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有名チョコブランド10選 迷ったらこれを選べ!バレンタインデー特集 2020

バレンタインデーの人気チョコレート2020 −有名チョコ編−
ゴールドコレクション
ゴールドコレクション
美しく輝くゴールドのパッケージに、限りなくなめらかに広がるチョコレートをセット。板チョコや粒チョコレートなどバラエティもあるので、食感の違いも楽しめる。
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ゴディバ

編集部ジャッジ (ゴディバ)

今も昔も、チョコレートの王様! 誠意を伝えるならこのブランド

1926年にベルギーで誕生して以来、世界最高峰のチョコレートとして確固たる地位を確立。ベルギー王室御用達として有名。1972年に日本に進出し、現在では240以上の店舗を構えるほどに! 誰にでも価値が伝わりやすいのが◎。

食べてみました 「甘さがちょうどよくて後に残らずスッキリ。おいしい!」(E・H) 「ブランドとしては王道だけど、味は個性派かも!」(T・K) 「ハート型のホワイトチョコは、かなり甘め。紅茶と一緒に食べたい♪」(M・S)

メッセ神戸
メッセ神戸
アーモンドを使ったアマンドトリュフ、アーモンドペーストとチョコレートをブレンドしたショコラレイエ、へーゼルナッツを使ったヘーゼルトリュフの3種類。
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ゴンチャロフ

編集部ジャッジ (ゴンチャロフ)

ロマノフ王朝の宮廷菓子職人が1923年に神戸で創業!

ロシアのロマノフ王朝の宮廷菓子職人であったマカロフ・ゴンチャロフ氏が、1923年にボンボン・ショコラを神戸で作ったのが始まり。焼き菓子やゼリー、キャンディなども人気。

食べてみました 「ややビターなトリュフ。人を選ばなそう&同じ種類のものが複数入っているので、大人数向きかも」(M・S)「アーモンドナッツの風味で、ただ甘いだけではない味わい深さがある」(T・K)「見た目のイメージより、やわらかい。甘さも上品で食べやすい!」(E・H)

生チョコレート オーレ
生チョコレート オーレ
こだわりのミルクチョコレートと北海道産の生クリームを使って、やさしい味に仕上げた正統派生チョコレート。口の中でさらっと溶けるような食感と、品のよい甘さ。
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ロイズ

編集部ジャッジ (ロイズ)

1983年に北海道で創業 日本を代表するチョコレートブランド

気負わず渡せるおいしいチョコレートといえばロイズ! バターや生クリームは北海道、カカオ豆や洋酒などは世界中から厳選。工場があるのは、チョコレートの本場ヨーロッパに似た気候である北海道当別町太美。

食べてみました 「口に入れた瞬間、ミルク味が広がります。甘いけれど甘すぎず、後引くおいしさ」(E・H)「口の中でとろとろ溶ける! すぐなくなっちゃって寂しいくらい(笑)」(M・S)「さすが生チョコ! というやわらかさ。けっこう甘いから、数粒で満足かも」(K・W)

オランジェット
オランジェット
本場ベルギーから届く100%ココアバターによるフレッシュなチョコレート。細切りにしたオレンジの皮を塩漬けにして、ビターチョコレートでコーティング。
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レオニダス

編集部ジャッジ (レオニダス)

本場ベルギーでも大人気! 本物志向の人に特にオススメ

菓子職人レオニダス・ケステキディス氏により、1913年にベルギーで創業。ベルギーで行われたインターネット投票では、チョコレート部門で3年連続「好きなベルギーチョコレート」第1位に!

食べてみました 「この見た目で、中にオレンジピールが入っているのは想定外。爽やかな風味が好きな人に喜ばれそう」(K・W)「普段食べるチョコとは違う個性的な味なので、特別感が出そう」(T・K)「中のオレンジピールもチョコ自体もかなりビター。好き嫌いが分かれるかも」(M・S)

ソリッドチョコ 猫ラベル
ソリッドチョコ 猫ラベル
「猫の舌」をモチーフにした、カカオの風味とやさしい甘みが広がるなめらかなミルクチョコレート。猫が描かれたパッケージもかわいい。
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デメル

編集部ジャッジ (デメル)

伝統あるウィーン王宮御用達菓子! 「猫の舌」のチョコで有名!

1786年に王宮劇場の舞台側入り口の前に開いたお店が原型。その後、ウィーン王宮御用達菓子に。ブランドマークはローマ帝国を統治したハプスブルク家の紋章。

食べてみました 「甘めだけど薄いプレート状なので、パクパク食べられます」(M・S)「手に取りやすくて食べやすい個性的な形。本命でも義理でもOKそう」(T・K)「味はとてもカジュアルだけど、見た目とブランドはゴージャス!」(K・W)

トリュフ
トリュフ
数十種類の中から厳選したショコラのみを使い、力強いコクが堪能できる「バニーユ」と、風味豊かな「コニャック」のトリュフの詰め合わせ。
coming soon

テオブロマ

編集部ジャッジ (テオブロマ)

日本を代表するショコラティエがおくる上質な素材を生かしたチョコが人気!

1982年に渡仏し、パティスリーやショコラトリー、三つ星レストランなど有名店で修業を重ねた土屋公二氏が、1999年に東京・富ヶ谷で開店。「鮮度のいい素材を使い、その素材を最大限に生かす」がモットー。

食べてみました 「ややビターだけど酸味や苦味が強いわけではないので、甘い物が苦手な男性にも良さそう」(M・S)「外はサクッとしているのに、中はやわらか! けっこうビターで、大人のチョコレートという感じ」(E・H)「おしゃれで特別な感じがする。お酒好きな男性にも喜ばれそう」(K・W)

プレミアムチョコレートセレクション
プレミアムチョコレートセレクション
香ばしいナッツの存在感や、心安らぐコーヒー風味など、バラエティ豊かな逸品が詰まったセレクション。チョコレート色のプレミアム缶入り。
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モロゾフ

編集部ジャッジ (モロゾフ)

かわいいデザインからシックなものまで用途に合うチョコが必ず見つかる!

1931年、神戸トアロードのチョコレートショップから出発。チョコレートのほか、プリンやゼリー、ケーキ、焼き菓子など豊富なラインアップを誇る、大手老舗ブランドのひとつ。

食べてみました 「子どもも喜びそうな甘さ。年齢問わずウケがよさそうなので義理チョコに◎」(T・K)「色々な種類が入っているのがイイ。部署単位で渡しても、相手が自分好みのものを食べられそう」(E・H)「良くも悪くも期待を裏切らない。想像通りの味で、誰に配っても安心」(K・W)

惑星の輝き
惑星の輝き
マンゴー&ココナッツの風味とレモンの香りを添えたガナッシュの「水星」など、太陽系8惑星と太陽をイメージ。いずれも濃厚でリッチな味わい。
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リーガロイヤルホテル

編集部ジャッジ (リーガロイヤルホテル)

高級ホテルの味をおうちで味わえる! スタイリッシュなデザインも話題

リーガロイヤルホテルには、惑星ショコラで有名な「ショコラブティック・レクラ」や、おうちで一流ホテルの味が楽しめる「グルメブティック メリッサ」など、話題のお店が勢ぞろい! 

食べてみました 「土星はチョコ本体と土台の絵がつながっていて、粋な感じ!」(M・S)「濃厚な甘さだけど、見た目同様に高級感がある。全部食べたくなる!」(T・K)「食べるときにちょっと勇気がいるが(笑)、食べたらとてもおいしい! 個人的にイチ推しです」(K・W)

ミニバー
ミニバー
人生をよりカラフルに、ハッピーにというコンセプトのもと作られたミニバーシリーズ。クレヨンのようなデザインが遊び心満載。個包装で食べやすいのも魅力。
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ガレー

編集部ジャッジ (ガレー)

驚異的なスピードでベルギー王室御用達に!

16歳から修業を積んだジャン・ガレー氏が、1976年に21歳の若さで創業。1994年には異例のスピードでベルギー王室御用達として認定され、独創的かつ洗練された味わいで今なお世界中の人々を虜に。

食べてみました 「ビターなチョコと甘めのミルクチョコがマッチしていてGOOD!」(E・H)「ホワイトチョコのバーで、中身はコーヒー味のム―ス。個包装で手が汚れず高級感もあるので、上司用かな」(M・S)「少し甘過ぎる気がするけど、上品な甘さ。クランチの食感が絶妙!」(T・K)

コフレドショコラ
コフレドショコラ
世界のカカオビーンズ生産地の中から豆を厳選し、その特徴を最大限に引き出したクーベルチュール(コーティング用ショコラ)を使用。
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ダロワイヨ

編集部ジャッジ (ダロワイヨ)

発祥はルイ14世の時代! 歴史を感じる上品な味と見た目は随一!

創業は1802年ながら、発祥はシャルル・ダロワイヨがルイ14世に仕えていた1682年ごろに遡るほど長い歴史を誇る。日本でも、本場と同じレシピをベースに、風土に合った独創性を加味して製品を提供。

食べてみました 「食べ終えた時、口の中にほどよく残るナッツの風味がイイ!」(T・K)「甘すぎず、ビターすぎず、いくつ食べても飽きない。スタンダードなおいしさです」(M・S)「銀紙と上に貼ってある紙を剥がすのに、少し手間取りました…」(E・H)

編集部員のお気に入りブランド

E・H 私が辛党なので、甘い物が苦手な人でも喜ぶか?がジャッジの視点です!

1位
ロイズ
まさに王道中の王道ですね。とろけるような食感で、味も安定しています。「困ったときはコレ」という、オールマイティさが好きです!
2位
ガレー
個包装になっていて食べやすいので、職場の義理チョコにぴったり。甘くないビターチョコと、甘めのチョコとのバランスも絶妙。
3位
デメル
甘い物が苦手でも「1枚くらいなら」と気軽に食べられるチョコでした。ライトな口どけで、甘さが変に後を引かないのがイイ!

K・W 甘党なので、甘い物にはうるさいです。しつこくない上品な甘さが好き!

1位
デメル
甘いけど、食べた後がしつこくないので、本当に何枚でも食べられます! 甘党の私としては、ぜひいただきたい一品ですね(笑)
2位
テオブロマ
見た目も味もゴージャスで大人向けの印象でした。ブランデーなどにも合いそうな味。お酒をたしなむ方にはこちらをオススメします。
3位
リーガロイヤルホテル
見た目勝負かと思いきや、食べたらちゃんとおいしい!(笑) かなりインパクトがあるので、個性派な彼にぴったりなんじゃないでしょうか。

M・S 義理チョコや友チョコを毎年かなり配るので、かなり本気で選んでます!

1位
デメル
猫+パステル色のパッケージがかわいい♪ 男性はもちろんですが、女友達にあげることも多いので、これを選べば喜んでもらえそう。
2位
ロイズ
やっぱり生チョコはおいしいですね…! たくさん食べ比べた中でも、なめらかな口当たりややわらかい食感が一番印象に残りました。
3位
テオブロマ
甘党の私ですが、これを食べて「あ、ビターもありだな」と思わせてくれた一品。甘いものが得意でない男性にあげるには一番失敗がなさそう。

T・K 味はもちろん、食べやすさや話題性も加味してジャッジしました!

1位
リーガロイヤルホテル
ビジュアルも味も特別感がありましたね。「どの惑星がよい?」「味はどうだった?」など、くれた人といろいろ話すのも面白そう!
2位
テオブロマ
トリュフが好きなので選びました。食べやすいビターな味もポイントが高いですね! もし自分が渡す側の立場だったら、これを選ぶかも。
3位
ガレー
ミニバータイプで手を汚さずに食べられるところがGOOD。こういうのをオフィスでもらえると助かる。中に入ってるクランチの食感もよかった!

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