ブラック(黒)系のBluetoothスピーカー・ワイヤレススピーカー 人気売れ筋ランキング

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518 製品

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ワイヤレス再生 対応コーデック  総合出力 再生チャンネル 駆動時間 防水・防滴
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ワイヤレス再生 対応コーデック  総合出力 再生チャンネル 駆動時間 防水・防滴
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お気に入り登録181ULT FIELD 5 SRS-ULT50のスペックをもっと見る
ULT FIELD 5 SRS-ULT50 1位 4.43
(7件)
17件 2025/4/10  Bluetooth SBC
AAC
LDAC
50W ステレオ 電池持続時間:約25時間 IP66/IP67
【スペック】
複数台同時再生(Bluetooth): USB給電機能: ライト・イルミネーション機能: 自動スリープモード: バージョン:Bluetooth標準規格ver.5.3/Bluetooth標準規格Power Class1 電源:USB Type-C/充電池 スピーカー構成:2Way アウトドア向け: スピーカー方式:デュアルパッシブラジエーター 幅x高さx奥行き:320x144x125mm 重量:3300g 入力端子:ミニプラグ入力x1 対応プロファイル:A2DP、AVRCP、SPP 
この製品をおすすめするレビュー
5取説読もう。サイズは結構デカい。

【品質】【音質】 良い。ちゃんとステレオ。 【通信の安定性】 条件はわからないがPC起動直後Bluetoothで繋いでるとプツプツ途切れる。Audio inで対応してる。同時に2台機器を通信できるのが強みだが、1台のみのほうが安定する。(音声は1個のみ) 【操作性】 機器の切り替え操作はスマホで実施。PCアプリがあればスマホいらないのになあと思った。PCからSwitchへ音声を切り替えたいときスマホで対応できて便利。 【サイズ・携帯性】 縦幅がでけえ。モニターの下に置いているがちょっと高すぎる。もっと平べったい作りにしてほしかった。 【その他】 いたわり充電とかライトの調整やオフとか音声案内とかオートスタンバイとか色々機能があるのでHPから取説落として読んでから購入した方が良い。縦幅以外そんな不満ない。

5クリアなサウンド、粒立ちもバッチリ!

XB43からの乗り換え まず、驚いたのは、音が、クリア、透明感があります ULTの効果も凄い!ULT2で、交響曲を聞くと迫力あり、それぞれの音も、クッキリです、この価格と手軽さで、このような音が、聴けるとは、びっくりです デザインも、オジサンの私には、バッチリ受け入られました、ライティングの設定は、せず、 質感は、43より、進歩が感じられ、高級ありです、 スマホのアプリも、以前のは、垢抜けてませんでしたが、今回の、アプリは、かっこよく、使い勝手が良さそうです 仕事場でBGM用に使用してます、申し分なしです 前半は、ピクセル9プロで、つないだ感想です、只今、エコショー8で、サザン、エガチャンネルを聞きました、イイ音です、立体感あり、音もクリア BあんどW607のスピーカーを持ってます、この系統の音が好きな人なら、ハマります 乗り換えて、良かった!クリアな上、迫力満点!嫌らしい感じは、無いです! 使用して、半月 問題なし、バッテリー持ちもいいです、主にULT1で再生、BGMなので、2は迫力あり過ぎで、悪い意味では、ないです、50年代、60年代のジャズの再生に最適、音の輪郭もバッチリ、デザインは無骨ですが、いい感じです

お気に入り登録147JBL GO 4のスペックをもっと見る
JBL GO 4
  • ¥3,980
  • ヤマダウェブコム
    (全23店舗)
2位 4.26
(18件)
11件 2024/4/ 5  Bluetooth SBC 4.2W モノラル 最大連続使用時間:約9時間(プレイタイムブースト機能ON時)
約7時間(プレイタイムブースト機能OFF時)
IP67
【スペック】
複数台同時再生(Bluetooth): バージョン:Bluetooth バージョン5.3 電源:USB Type-C/充電池 スピーカー構成:フルレンジ アウトドア向け: スピーカー方式:パッシブラジエーター 幅x高さx奥行き:94.3x75.7x42.2mm 重量:192g 対応プロファイル:A2DP、AVRCP 
【特長】
  • パワフルなサウンドとパンチの効いた低音を届けるポータブルBluetoothスピーカー。IP67規格の防水・防じん性能を備え、プールサイドや海辺で使える。
  • 1回の充電で最大7時間の再生が可能。プレイタイムブーストをタップすれば再生時間が長くなり、バッテリー寿命が最大2時間延長される。
  • 本機2台をペアリングしてステレオ再生に対応。複数のJBL Auracast対応スピーカーと接続すれば、スケールの大きなサウンドを楽しめる。
この製品をおすすめするレビュー
5キャンプでは最高のお供に

【デザイン】 コンパクトでシンプルなデザインでとても良い 【品質】 触った質感も良く、安っぽくも見えない 【音質】 小さい割に音もよい 【通信の安定性】 一度繋がれば安定  離れたり、スイッチのオンオフ時に自動でつながらないことがある 【操作性】 シンプルで使いやすい 【サイズ・携帯性】 かばんにもすっぽり入り、それほど重さも感じないので、ちょうど良い 【総評】 キャンプに持って行って音楽を楽しめたのでとても気に入っています。 大きさも邪魔にならないのとても良いです。 バッテリーのもちがもう少し長いとさらに良いかと思います。

5お手頃価格のBluetoothスピーカー

【デザイン】 コンパクトで、携帯性バツグンです。手に収まる大きさです。 【品質】 安っぽさはありません。しっかりした作りです。 【音質】 これはビックリ!こんなに小さいのに低音も出ており、良い音がなります。 低音で本体がブルブル激しく震えます。 アプリからイコライザ調整も出来るので、好みの音質に出来ます。 【通信の安定性】 途切れることなく快適に使用出来ます。アナログの入力端子があると良いかな。 【操作性】 必要最低限のボタンです。シンプル過ぎて、少々分かりにくいのではないかと思います。 物理ボタンですが、カチッと押した感覚があると良かったかな。 【サイズ・携帯性】 コンパクトで、携帯性バツグンです。手に収まる大きさです。 スマホよりも軽いです。 【総評】 気になっていた商品でしたので、初めてBluetoothスピーカーというものを購入しました。 ケーズデンキ オンラインショップで約6000円でした。 カラーも豊富にあり、選ぶ楽しさがあります。かわいいピンクカラーにしましたが、表面のネット生地が2色で縫ってある為、目がチカチカしてしまうのがデメリット。単色にして欲しかったなと思います。 フィードバック音が『デデデーン!!』などと大音量でビックリします。アプリからOFFにすることが出来ます。 アプリからバッテリー残量が確認できますが、本体に3つくらいLEDランプがあると分かりやすいと思います。

お気に入り登録44ED-MR3のスペックをもっと見る
ED-MR3
  • ¥11,684
  • パソコン工房
    (全15店舗)
3位 5.00
(4件)
1件 2026/2/ 5  Bluetooth SBC 36W      
【スペック】
バージョン:Bluetooth 5.4 電源:AC スピーカー構成:2Way 幅x高さx奥行き:125.5x220x185mm 重量:3850g 入力端子:ミニプラグ入力x1、RCA入力x1 対応プロファイル:A2DP、AVRCP 
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5劇的に音がよくなりました。

【音質】 購入価格(約1万2千円)から考えると驚くほど良い。 このサイズで低音もしっかりでている。 【通信の安定性】 bluetooth接続で安定して使用可能。 【操作性】 特に難しい点はない。 スマホのアプリも使用できるが、一度好みの音質に合わせればそのまま。 【サイズ・携帯性】 PC用スピーカーとして、ちょうど良いのでは 【総評】 FMV ESPRIMO FH90の音質改善目的で購入しましたが、劇的に音がよくなり満足です。 youtubeやブルーレイの視聴が楽しくなりました。

5デジタル補正必須な時代と思った

今や、デジタルによる補正やチューニングが必須の時代と痛感する製品です。 公称フラットな特性は、聴感上もフラットに感じられ、広告にウソはないと思います。 付属の専用アプリが優秀で、それで調整すると化ける。 コントラバスやチョロがそれらしく聞こえ、高音域は歪がよく抑えられている。 音場の見通しが良く音像が浮かび上がる。 デジタルボリュームにありがちな、ボリューム絞っても音量デカい問題も解消されていて◎ 恐るべしな商品でした。

お気に入り登録40Lifestyle Ultra Speakerのスペックをもっと見る
Lifestyle Ultra Speaker 4位 -
(0件)
0件 2026/5/ 8  Bluetooth
AirPlay
AirPlay 2
無線(Wi-Fi)
         
【スペック】
音声/AIアシスタント機能:Alexa 複数台同時再生(Bluetooth): 自動スリープモード: マイク: バージョン:Bluetooth バージョン5.3 電源:AC ストリーミングサービス(音楽):Spotify 幅x高さx奥行き:121.1x184.7x167.5mm 重量:1660g 入力端子:ミニプラグ入力x1 
お気に入り登録251Emberton IIIのスペックをもっと見る
Emberton III
  • ¥23,000
  • ニュースタイル
    (全32店舗)
5位 4.36
(11件)
41件 2024/9/20  Bluetooth SBC
AAC
LC3
  ステレオ   IP67
【スペック】
マイク: バージョン:Bluetooth 5.3 LE 電源:USB Type-C/充電池 スピーカー構成:フルレンジ アウトドア向け: 360度スピーカー: スピーカー方式:パッシブラジエーター 幅x高さx奥行き:160x68x76.9mm 重量:670g 
【特長】
  • 1回の充電で最大約32時間の音楽再生が可能な、「Bluetooth 5.3 LE」対応ポータブルスピーカー。
  • ユニークなマルチディレクショナル(全方位)サウンドを採用し、すべての方向で厚みのある360サウンドを体験できる。
  • シリコン製の外装と堅ろうな金属グリルを備える。水にも強くIP67の防じん・防水性能を持ち水深1メートルまでの水中に最大30分間沈めても問題ない。
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5浴室用として満足、旅行用としては環境次第か

【デザイン】WILLEN2を先に購入しデザインを気に入り購入し買い足しました こちらもデザインが良いです 設計って意味のデザインで考えると スピーカーが前面を向く点がメリットです 小型ポータブルは寝かせて上を向くスピーカーが多いです 身体の傍らに置くならそれでいいが離れた場合はこちらを向かない為、音が悪くなる これはスピーカーが上を向かず音の良さにつながってます お風呂用のためホワイト系を購入しました 【品質】 内部の品質はわかりませんが実績から信頼 外装については手抜きがなく 握って軋むような事もなく高品質なパーツと組み立てがされてます 【音質】 低音のぼやけた感じはあるがポータブルサイズの小型スピーカーですし サイズ由来によるもので不満はありません 先に購入したWILLEN2と音のバランスなどは同じです もっと上のクラスを試聴しましたが、バランスは同じです 一貫してます 同じメーカーのスピーカーなのに音の傾向がバラバラなことはよくあるが、Marshallの一貫した音は好感が持てる 別のクラスのスピーカーの買い足し、買い替えがしやすいメーカーです。 大音量でも剛性のあるボディにより音が破綻しません 【通信の安定性】 とぎれる事は皆無ですし利用時はすぐに接続します 【操作性】 ステッィク式でボタンの並び位置を覚えなくて済みます 使いやすい 【サイズ・携帯性】 WILLEN2と比べてしまうと大きく重さがあるので旅行用としては携帯性は劣ります ストラップを取り付けられますが付属品にはありませんでした。 カメラによくある幅と形のストラップ取り付け パーツが使われてます 小型ミラーレスカメラ用のストラップなどを使えば良いのでしょうか 【総評】 バッテリー劣化を抑える低電力充電モードと充電量95%制限が良いですね イコライザーの自由度が劣る点がマイナスポイントですね 純正アプリのイコライザーは自由度がありません。 上のクラスのMarshallスピーカーは多バンドのイコライザーなので比較すると劣ります 非純正のイコライザーアプリ(poweramp系のイコライザーアプリ)で、このスピーカー接続時は自動的に設定の音となるように出来るのでイコライザーについては自分としては問題ありません 風呂用として購入しました 5Wや6Wのスピーカーは顔や頭へシャワー時に音量が足りないので論外 出力があり十分な音量、大音量でも良い音です たまに旅行で使う事も考えてます 旅行用として考えると環境次第ですね WILLEN2と比較して音はほぼ同等です 但しこちらは前面と背面から音が鳴る為、 正面から外した位置でも本来の音で聴けます 正面を外すとWILLENと差がつく ビジネスホテルレベルの視聴位置がピンポイントな環境で使うならWILLEN2で十分 旅館の和室や、テーブルとソファがあるようなクラスのホテル、定位置で聴かない環境ならEMBERTONが良いなと思いました 自宅の部屋用途ならバッテリーなしの大型モデルが選択肢になり、小型ポータブルで妥協はしないかな 自宅の部屋で聞く用途には向かないと思います

5マーシャルの技術者の努力が感じとれる

既にエンバートン(フォレスト)を持っています。更に購入しました。エンバートン3(クリーム)にしました。 【デザイン】 見た目は似ているようで、文字がエンバートンは細かいところも抜いて後ろの網目も見えます。エンバートン3はバッチ状の2段ぼりで文字の細部の網目が見えません。 エンバートンの網目は枠から少し浮き出ています。エンバートン3は少し奥まって配置されていて、淵がハッキリ出ています。これは好みの問題としか言えません。 お風呂で聴く事が多くコントロールの穴に水が溜まります。湯上がりにこの水を取る作業が面倒です。 【品質】 どちらも良いですが、エンバートン5が出たら購入したいと思います。どんな変更が加えられているのか興味があります。 【音質】 エンバートン3の方が好みです。ハスキーな音がします。弦楽器の表現は秀逸です。 【通信の安定性】 安定しています。スマホの音声通話が出てきたのには驚きました。 【操作性】 エンバートンの電源ONがジョイスティックから別ボタンになったのは理由が分かりません。 【サイズ・携帯性】 見た目より重く感じますがスマホと同じ位の底面積ですので、慣れてしまえば携帯性は良いです。エンバートン3にはストラップ用の穴があります。 【総評】 細部の変更はマーシャルの技術者の努力が感じとれるエンバートンのシリーズです。

お気に入り登録171FLIP 7のスペックをもっと見る
FLIP 7 6位 4.47
(8件)
14件 2025/4/ 3  Bluetooth SBC
AAC
LC3
35W   再生時間:最大16時間(Playtime Boost機能ON時)
最大14時間(Playtime Boost機能OFF時)
IP68
【スペック】
複数台同時再生(Bluetooth): バージョン:Bluetooth バージョン5.4 電源:USB Type-C/充電池 スピーカー構成:2Way アウトドア向け: スピーカー方式:パッシブラジエーター 幅x高さx奥行き:182.5x69.5x71.5mm 重量:560g USB音声入力: 対応プロファイル:A2DP、AVRCP 
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5実用性バツグン

ワイヤレススピーカーはほぼ初めての購入ですが、音量や音質ともに大満足です。 もう一台購入して、ステレオモードも試したいと思っています。

5クリアな音質

【デザイン】 安定のFLIPシリーズデザインです。 気に入ってます。 【品質】 チープ感は無く満足しています。 【音質】 FLIP4からの買い替えでクリア感が出て良くなりました。 【通信の安定性】 初電源入れからスムーズに接続でき問題なしです。 iPhoneに接続しています。 【操作性】 慣れているせいもありますが迷い無く操作できます。 【サイズ・携帯性】 車のペットボトルホルダーに納まる良いサイズです。 このサイズだから購入しました。 【総評】 クリアになった音質で満足です。

お気に入り登録262ULT FIELD 1 SRS-ULT10のスペックをもっと見る
ULT FIELD 1 SRS-ULT10 7位 4.27
(19件)
26件 2024/4/16  Bluetooth SBC
AAC
20W   電池持続時間:約12時間(ULT POWER SOUNDオン、音量を約25で使用時) IP67
【スペック】
複数台同時再生(Bluetooth): 自動スリープモード: マイク: バージョン:Bluetooth標準規格ver.5.3/Bluetooth標準規格Power Class1 電源:USB Type-C/充電池 スピーカー構成:2Way アウトドア向け: Web会議向け: スピーカー方式:デュアル・パッシブラジエーター方式 幅x高さx奥行き:206x77x76mm 重量:650g 対応プロファイル:A2DP、AVRCP、HFP、HSP、SPP 
【特長】
  • ウーハーとツイーターを内蔵し、重低音とクリアな高域を実現するワイヤレスポータブルスピーカー。ULTボタンを押すとダイナミックな低音を再生する。
  • 約12時間の再生が可能なバッテリーを搭載。IP67等級の防水・防じん対応に加え、サビにも強いので風呂からビーチまで活躍する。
  • 縦置き、横置きのどちらでも使用可能なマルチレイアウト対応により、限られたスペースでも音楽を楽しめる。
この製品をおすすめするレビュー
5効いてる重低音

手持ちのタブレット端末の音を増幅するため購入しました。 8畳間の中心に置いていますが3部屋向こうまで重低音が響いてきます。1軒家向きですね。 1万円以上のスピーカーはオーバースペックのような気がしていますが 高齢者家族が気に入ったようなので良かったです。

52台を繋げると良くなりました

追記→もう一つ購入して、2台使いにしたら音質が格段に良くなりました。吹き抜けのリビングでは少し物足りない感じもしますが、ひとまず満足です。 昨年、こちらのSONYのULT FIELD 1に買い替えました。 BGMとしてジャズやカフェミュージックなどを流すぶんには特に気にならないのですが、歌詞をしっかり聴きたいときや、ラジオの声などでは少しこもったように聞こえ、言葉が聞き取りにくい印象があります。

お気に入り登録345SRS-XB100のスペックをもっと見る
SRS-XB100
  • ¥6,720
  • Amazon.co.jp
    (全46店舗)
8位 4.26
(25件)
44件 2023/5/ 9  Bluetooth SBC
AAC
  モノラル 充電池持続時間:約16時間 IP67
【スペック】
複数台同時再生(Bluetooth): 自動スリープモード: マイク: バージョン:Bluetooth標準規格ver.5.3/Bluetooth標準規格Power Class1 電源:USB Type-C/充電池 スピーカー構成:フルレンジ アウトドア向け: Web会議向け: スピーカー方式:パッシブラジエーター 幅x高さx奥行き:76x95x76mm 重量:274g 対応プロファイル:A2DP、AVRCP、HFP、SPP 
【特長】
  • 直径約46mmのフルレンジスピーカーユニットを搭載したワイヤレスポータブルスピーカー。底面にパッシブラジエーターを配置し、存在感ある低音域を実現。
  • IPX7相当の防水・防じん対応により、風呂やキッチンだけでなくアウトドアでも音楽を楽しめる。約4.5時間の充電で約16時間再生できるバッテリーを内蔵。
  • スマホやタブレット・PCなどと接続して通話が可能。オンライン会議で発生するハウリングやエコーを抑制し、音途切れを抑えた快適な通話を実現する。
この製品をおすすめするレビュー
5パソコン用やサブスク用に使って小さいのに高音質だと思った

パソコン用スピーカーとサブスク音楽用に購入 パソコンは10年くらいスピーカー無しでヘッドホンで音聞いていたが スピーカーでも聞けたら便利かなと思って購入 モノラル音声だが音が綺麗で手間なく聞けるので便利 10年くらい前に使っていたパソコン用スピーカーより音がクリア ユーチューブとかヘッドホン無しで聴けるの便利 パソコン用スピーカーに比べ省スペースで良い サブスクの音楽はプリメインアンプとか使う本格的な物を使うと ソースの荒をあばく感じの再生になるので 安くて小型のこの商品だとちょうどいい再生能力かなと思う 小さくて安いのにかなり情報量があったり生々しい潤いみたいのが感じられて良い 低音も迫力があると思う

52台を繋げてステレオで聴けるのが良い!

2台をステレオペアにして聞いています!小さいのにそこそこ低音も出て綺麗な音質です。パッシブラジエーターのおかげかな?流石SONY。

お気に入り登録314Google Nest Hubのスペックをもっと見る
Google Nest Hub 9位 3.61
(37件)
161件 2019/6/ 5  Bluetooth
無線(Wi-Fi)
Chromecast built-in
         
【スペック】
音声/AIアシスタント機能:Googleアシスタント マイク: バージョン:Bluetooth 5.0 電源:AC スピーカー構成:フルレンジ ストリーミングサービス(音楽):YouTube Music/Google Play Music/Spotify/AWA/うたパス/dヒッツ/TUNE IN ストリーミングサービス(動画):hulu/NETFLIX/TELASA/U-NEXT 幅x高さx奥行き:178.5x118x67.3mm 重量:480g 
【特長】
  • Googleアシスタントを搭載した7型のスマートホームコントローラー。さまざまな家電やデバイスを1つのダッシュボードで管理できる。
  • 話しかけるだけで、レシピや地域のお店情報、スポーツなど知りたい情報が画像や地図とともに表示される。
  • リアルタイム共有アルバム機能を使うと自動的にベストショットを選びディスプレイに表示。家族や友人と共有すればお互いの写真を映し出せる。
この製品をおすすめするレビュー
5他社製品と比べて優位性を感じる部分は多いです。

【デザイン】 リビングに置いていますが、馴染むデザインで気に入っています。 【品質】 AmazonのAlexaも持っていますが、 ・フォトフレーム機能(Googleフォトの画像が使える) ・基本的な音声認識・回答機能 の面で勝っている気がします。 【音質】 音は普通です。 【通信の安定性】 不満に感じたことはないです。 【操作性】 多機能なので仕方ないかと思いますが、操作は分かりやすいとは言えないです。 でもそれは類似商品全般で同様なのかとは思います。 【サイズ・携帯性】 飾り棚にうまく入ってくれて、不満はないです。 【総評】 Alexaも所有していますが、こちらの方がメインになっています。 後継もこちらを使うと思います。 一方で、恒常的に会話内容が拾われている気がして、 YouTubeの広告等で、何気ない家族の会話を踏まえたような結果が表示されている気がします。 便利は便利なのですが、プライバシーにどこまで配慮されているかは気になります。

5主にデジタルフォトフレームとして使用

第2世代発売時に型落ちのものを安価に入手しました。一年ほど使用した段階でのレビューです。 【デザイン】 主張しないシンプルなデザインで良いです。スピーカー部分の織地も良い雰囲気です。 【品質】【サイズ・携帯性】 主にGoogleフォトを使ったデジタルフォトフレームとして使っています。小ぶりですがデスクサイドでフォトフレームや時計として使うには丁度いいサイズで、画質も中々良いです。月単位の卓上カレンダーの表示機能があると便利かなとは思いますがまだないようです。 【音質】 ノートPCのスピーカーよりは良いかなあぐらいの感じです。本格的なPCスピーカーにはかないませんが、たまに音楽をかける時になんとなく鳴っていてくれればいい程度の需要には十分に間に合うと思います。YouTubeMusicの再生時に広告は結構入る気がします。 【通信の安定性】【操作性】 GoogleHomeアプリでの初期設定時に戸惑ったりはしましたが、一度設定すれば安定して動作してくれています。音声指示は余り使いませんが、いまいち融通が効かないなと思うことはありますが、そんなもんかなとも思います。 【総評】 第2世代になって値下げしたので、Googleのセール時には5千円程度になることがあり、そのタイミングで買うのがお得だと思います。 フォトフレーム的には、Googleフォトで設定したアルバム単位で表示を選べるなど機能的には充分ですが、新しくアップした写真を多めに表示してくれるなどの改善がバージョンアップであれば文句ないと思います。

お気に入り登録461ED-M60のスペックをもっと見る
ED-M60
  • ¥21,850
  • OCNオンラインショップ(旧NTT-X)
    (全27店舗)
10位 4.65
(15件)
50件 2024/12/16  Bluetooth SBC
LDAC
66W ステレオ    
【スペック】
バージョン:Bluetooth 5.3 電源:AC スピーカー構成:2Way 幅x高さx奥行き:100x168x147mm 重量:3070g 入力端子:ミニプラグ入力x1 USB音声入力: 対応プロファイル:A2DP、AVRCP 
【特長】
  • USB-C、AUX、Bluetooth、合計3種類の入力に対応したコンパクトデスクトップスピーカー。
  • アナログオーディオフロントエンドとTI製のD級アンプを搭載。24bit/96kHzで動作し、正確なオーディオ変換を実現する。
  • 専用アプリ「Edifier ConneX」を使用すれば音質設定、プレイバックのコントロール、タッチパネルの輝度などをスマホから操作可能。
この製品をおすすめするレビュー
5素晴らしい製品

【デザイン】シンプルで飽きがこなそう 【品質】作りがしっかりしている感じ 【音質】最初Bluetoothで接続して聴いていたが、USB接続を試したところ音質がかなり良く感じた 【通信の安定性】問題ない 【操作性】スピーカー上部のタッチ操作が少し分かりづらかった 【サイズ・携帯性】小ぢんまりしていて邪魔にならない 【総評】音質の面で大変満足しています

5ミュージック オンラインゲーム 何でも来い

この物価高のなかこの価格でこの品質は素晴らしいしありがたい コンパクトでありながらずっしり しっかりした質感 立体感がありクリアな音質で低音も結構響く ゲームもワールドオブタンクの臨場感は半端ない。 ユーチューブミュージックを聞きながら他サイトをマウスクリックしたらフリーズしたのが気になりますが保存した曲を聴きながら他ネットいじりしてもではフリーズすることはありませんでした。 色はダークブラウンとかあれば本物の木みたいなのでそれを買いますが今回クラッシックオーク 家でこんないい音源を聞いたのは久しぶり... スピーカーどうしどれぐらい離したらいいかは自分の耳と正三角形になるといいとのことですが家は机の事情で105cm離してますのでちょっとのけぞれば正三角形 購入はヤフーショッピングで100円値引きの19,090円(ポイント付与4,169 )と大変安く買えました。 これだけいい音楽環境が整った為音楽サブクスもやってみたいと思います。

お気に入り登録429AQUOSサウンドパートナー AN-SS2のスペックをもっと見る
AQUOSサウンドパートナー AN-SS2
  • ¥6,882
  • WorldFreeStore
    (全24店舗)
11位 4.02
(35件)
153件 2020/5/21  Bluetooth SBC
AAC
aptX
aptX Low Latency
    音楽再生時間:約16時間 IPX4
【スペック】
マイク: バージョン:Bluetooth 5.0 電源:microUSB/充電池 首掛け・肩掛け: 幅x高さx奥行き:184x18x185mm 重量:88g 入力端子:ミニプラグ入力x1(送信機)、光デジタル入力x1(送信機) 対応プロファイル:A2DP、AVRCP、HFP、HSP 
【特長】
  • テレビやスマホの音声が耳元でくっきり聞こえるウェアラブルネックスピーカー。連続約16時間再生が可能なバッテリーを搭載している。
  • 音が効率よく耳に向かうリフレクター構造のスピーカーを搭載。クリアボイス機能を使えば、ニュースやドラマなどで流れる人の声がはっきり聞きとれる。
  • マイク搭載によりスマホのハンズフリー通話のほか、パソコンとつないだビデオ会議にも使用可能。耳をふさがないので周囲の音も聞こえる。
この製品をおすすめするレビュー
5テレビの音が聞きやすくて、デザインもいい。

【デザイン】細身でスタイリッシュ 【品質】造りもしっかりしていていい。 【音質】ちょっと高音が強い感じ。 【通信の安定性】結構テレビからはなれても大丈夫。 【操作性】簡単なので年配の方でも使えそう。 【サイズ・携帯性】とにかく軽いのでかたがこらない。 【総評】イヤホンジャックからもできるので古いテレビでも大丈夫。

5コンセプトは明瞭だがそれを必要とするユーザーにはやや高難度?

 テレビの音声を遠くに飛ばすための道具。あるいは、テレビの音を耳元で鳴らすための道具。それ以上でもそれ以下でもない。一言で言えばニッチな製品。刺さる場面が相当に限られる。これ以外の使い方ではパフォーマンスが著しく悪化する。  音声を無線で飛ばす装置はいろいろとあるが、本製品はヘッドホンタイプよりも装着感が軽快で煩わしくなく、スピーカータイプよりも周囲への音漏れが少なく済む。  送信機と受信機がワンパッケージになっているおかげで、設置や初期設定は比較的容易だが、正直なところ、それでも機械音痴の人には厳しいと思われる。特に、最も重要な「音量の設定」は、仕組みがわかっていないと混乱するはず。その点で、老人性難聴を患う高齢者の需要を満たしたいのなら、もういっそSHARPはこれをAQUOSテレビの純正オプションあるいは同梱品として、テレビそのもののUIとセットにして作り直すべきとさえ思う…テレビとの初期接続、音量設定、充電の手間など、超えるべき課題は多い。  スピーカーのサイズ的に低音も高音もまともに出るわけがないが、商品コンセプトとして最も重要な人の声の帯域はしっかり鳴るようになっている。「クリアボイスボタン」を押すと、さらに人の声がはっきり聞こえるようになる。人の声が聞こえづらいと感じたときは、音量を上げるよりも前に、まずこのボタンを押してみるべきだろう(一方、音楽を聞く場合は、切っておかないと、特定の周波数帯がポップして耳障りになる)。定位は首を左右に振っただけでも失われる。ステレオ音声を楽しむ目的には向かない。また、構造上、周囲の音を遮断しないので、コンテンツに没入したいときは欠点となる。付属の送信機とはAptX LLで接続するため、遅延は相当に小さく、映像と音声、例えば口の動きと声にズレを感じるようなことはないだろう(ただし、テレビ内蔵のスピーカーと同時に鳴らすと、さすがにやまびこのようになってしまう)。  受信機は付属の送信機以外とも接続でき、最大8台までの送信機との接続設定を記憶しておいてくれる。しかし、任意に接続先を切り替えるボタンはなく、「最後に接続した機器との接続を優先する」というBluetoothの仕様上、使いたい時に使いたい機器と一発で接続できることは少ない…付属の送信機には電源スイッチがないし、最近のスマホは本体の電源がオフでもBluetoothとの接続を受け入れたりするからだ。このため、受信機と送信機は一対一のままとし、他に流用しないほうが手間がかからなくていいだろう。

お気に入り登録366BRAVIA Theatre U HT-AN7のスペックをもっと見る
BRAVIA Theatre U HT-AN7 12位 4.07
(11件)
11件 2024/4/19  Bluetooth SBC
AAC
LDAC
    連続使用時間:約12時間(音量Vol.20で再生時)
約5時間(最大音量再生時)
IPX4
【スペック】
複数台同時再生(Bluetooth): 自動スリープモード: マイク: バージョン:Bluetooth標準規格ver.5.2/Bluetooth標準規格Power Class1 電源:USB Type-C/充電池 スピーカー構成:フルレンジ Web会議向け: 首掛け・肩掛け: 360度スピーカー: 幅x高さx奥行き:235x48x178mm 重量:268g カラー:ブラック系 USB音声入力: 対応プロファイル:A2DP、AVRCP、HFP、HSP 
【特長】
  • 独自の非対称形スピーカーユニット「X-Balanced Speaker Unit」を搭載したワイヤレスネックバンドスピーカー。従来機より約50gの軽量化を実現。
  • ネックバンド部の幅調整が可能な「アジャスタブルネックバンド機構」を採用。最長12時間再生のロングバッテリーを搭載している。
  • 専用オーディオケーブルと専用オーディオアダプターを同梱。本機とゲーム機を有線接続することで、低遅延でのゲームプレイも楽しめる。
この製品をおすすめするレビュー
5音・品質よし。開放感のある没入体験できます。

家電量販店で視聴したところ、なんて臨場感のある音を出すスピーカーなんだと驚き、本領が100%発揮できるXRを備えたBRAVIAを購入したら絶対購入しようと決意し、 この度BRAVIA8(有機EL)55インチを買ったのでさっそく購入しました。 有名家電量販店で29800円でした。ネックスピーカーは初めて購入しました。 Victor EXOFIELD THEATER XP-EXT1を他に持っており、それと使い分けています。 【デザイン】 ネック部分が細い綺麗なモデル。使わないときはスピーカースタンドにひょいとかけて保管できております。 裏側がふにょふにょでフィットするデザイン。今までで一番デザインいいですね。 【品質】 世界のSONYの品質ですね。いいです。 【音質】 他の評価者のお声にもあるようズンズン来る低音はありません。 過去のモデルと聴き比べたことはありませんが、音場が広いと思います。 綺麗な音を出しますので聞き取りやすいです。リアルな音がします。 映画やアニメはこれで聴いています。 音楽はこれで聴きません。 【通信の安定性】 特に途切れたことはありません。テレビを視聴するうえで遅延は気になりません。 【操作性】 +-と電源を主に使いますが、いちいち見なければ押せないとかありません。覚えられます。 【サイズ・携帯性】 外で使うものではないので物理的にこの位の大きさになるでしょう。 重さは従来のモデルに比べ大変軽くなったようで、映画一本程度ならば肩が凝るとか疲労感は感じません。 バッテリーももちます。普通にスピーカーなので音漏れします。 【総評】 いいですね。日常が豊かになる逸品です。 マンションなので大きいスピーカーが使えず、 前述の通りVictor EXOFIELD THEATER XP-EXT1と使い分けています。 映画で低音を感じたい時・集中して没入したいとき・周りに音がある時はEXT1で、 髪が濡れているときや30分程度のアニメをライトに見たいとき、ヘッドホンでは味わえない開放感を得たまま映画を視聴したい時・周りが静かな時はBRAVIA Theatre U HT-AN7を使用しております。 2つとも個性の異なるスピーカー、ヘッドホンですので同じ映画でも二度味わえます。 音場が広いので周りが静かならば没入感もあると思います。 BRAVIA8(有機EL)55インチとの相性は抜群です。 買ってよかったです。

5映画、音楽など大音量で楽しみたい時に

【デザイン】 細かなところに使いやすいさを感じる 【品質】 しっかりと音を届けてくれる 【音質】 少し低音域が弱く感じるが中音から高音域は素晴らしい 【通信の安定性】 安定している 【操作性】 装着しながらだといまいちだが、外した場合の操作性は良い 【サイズ・携帯性】 ちょうど良い 【総評】 Bravia7と繋げて使っているが、購入して良かったです

お気に入り登録24JBL GO 5のスペックをもっと見る
JBL GO 5 14位 4.43
(2件)
0件 2026/4/16  Bluetooth SBC
AAC
LC3
4.8W モノラル 連続再生時間:約10時間(プレイタイムブースト機能ON時)
約8時間(プレイタイムブースト機能OFF時)
IP68
【スペック】
複数台同時再生(Bluetooth): ライト・イルミネーション機能: バージョン:Bluetooth バージョン6.0 電源:USB Type-C/充電池 アウトドア向け: スピーカー方式:パッシブラジエーター 幅x高さx奥行き:101x77.4x43mm 重量:230g USB音声入力: 対応プロファイル:A2DP、AVRCP 
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5音質、質感ともにアップしている。

大型電器店に行ったらGO4と並べてディスプレイしてあったので比べてみたが音質、質感とも上がっている。 音はより低音が響き新しく装備されたアンビエントライトもいい。 【大型電器店価格】 2026年5月17日現在 GO4 6480円 GO5 7700円

4AirTouchのStereoやEasySing Mic MiniのKaraoke等で差を付ける

【音質】 Go 5はGo 4に比較すると高音の尖った感じが緩和、残響も抑えめでボーカル域の明瞭度が上がっている。Go 5の低音に関してはGo 4同様にガッツリしたものだがアプリのイコライザーで調整は可能。 Charge 6、Flip 7もGo 4に似た志向の音のようなのでGo 5はAnkerの音色も意識した方向転換だと予想する。比較すれば残響抑えめな音色に関して広がりも薄くなるので残念に思う人も居るかもしれない。 PlayTime Boostと言う若干再生時間を伸ばすモードだと低音域の減少と中音域の張り出しを伴う。ボリュームステップは本体操作からでも16であり、Anker Select 4 Goの32ステップより荒いのは残念。 【操作性】【機能】 ここは大きな進歩がある。AirTouchによるStereoは電源ONの度に必要だがアプリを用いなくても実機確認で2cm以内程度に2台のGo 5を近付けるとStereoペアリングされる。その後は離して使えば良い。従来からのプッシュボタン操作のAuracastによるパーティーモードも勿論可能。 Go 5発売時にはまだ対応品が出てなく2026年夏登場予定となっているがEasySing Mic Miniと言う別売りのユニットでレシーバーをGo 5のUSB端子に挿しペアのマイクを使ってボーカルオフのカラオケが可能になる。 https://weekly.ascii.jp/elem/000/004/449/4449252/img.html#trigger-gnFixed 他に場の雰囲気を盛り上げるアンビエントエッジライトが新搭載されている。アプリの設定で消灯は可能。USB接続でロスレスオーディオ再生に対応ともあるがEasySing Mic Miniへの布石と考えた方が良いかもしれない。 起動音やペアリング音はアプリの制御で消す事が出来るので気になる人にとっては有効な機能。その他、以下のリンクの公式動画で一般的な操作も含めた内容が説明されている。 https://www.youtube.com/watch?v=ErVYcpJWEJM 【バッテリー】【携帯性】 Go 5はGo 4に比較するとやや大きくなっている。比較写真を載せたので参照されたい。ライバル機種のAnker Select 4 Goのようなボテッと感は無いので比較すればデザイン面で有利かと思う。 Go 5のバッテリー持ちは通常モードで8時間、PlayTime Boostを有効にすると10時間とGo 4に比べて1時間伸びている。 【デザイン】【品質】 ファブリック素材+防水樹脂の構成は変わらないが左右の樹脂が目立ち難くなっており、Go 4のようなファンキーさは抑え気味。IP68の防塵防水性能もあるためか仕上りは十分な精度感がある。 ボールドロゴのデザインはロゴの内側が中抜きされた「コンターデザイン」に変更されている。 【通信の安定性】【端子】 特に目立った音途切れなどは無くStereoペアリング含めて安定していた。端子はUSB Type-Cのみだが有線接続によるロスレスオーディオや2026年夏登場予定となっているEasySing Mic Miniのレシーバーユニットを挿して使用出来る。

お気に入り登録172Acton IIIのスペックをもっと見る
Acton III
  • ¥35,982
  • シマムセン
    (全24店舗)
14位 5.00
(7件)
23件 2023/3/10  Bluetooth SBC 60W ステレオ    
【スペック】
バージョン:Bluetooth 5.2 電源:AC スピーカー構成:2Way スピーカー方式:バスレフ型 幅x高さx奥行き:260x170x150mm 重量:2850g 入力端子:ミニプラグ入力x1 
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5部屋がライブ空間になる!

これまで、Bose soundcore flex2を使っていたのですがバッテリー持ちが悪くなり、Marshallへの乗り換えを考えていました。元々、エンバートン3を買うつもりでしたが、ヨドバシでセールがあり、ポイント使うと35000円程で買えるのが分かり、こちらにしました。 【デザイン】 オシャレ。部屋での存在感が半端ない。 【品質】 とても良い。音質と被るのでここは省略。 【音質】 Boseのような変なクリアさがなく、重低音、高音の伸び共にリアルな音源に近い。 ピアノのような細かい音の再現性が高く、特に弦楽器の音表現が素晴らしい(いつも聞く曲がオーケストラ系の曲ばかりなので)。 ボーカルについても、細かな息遣いや鼻歌レベルまできちんと解像してくれる。 空間表現がとにかく上手く、真ん中の音量で部屋がライブ空間になる。この点、ヘッドホンのsony 1000Xシリーズに近い(1000xシリーズより表現しているかも) エンバートン3のような音量だけ上げて音質を良くするタイプとは違って、別格。 一度、家電量販店で試してみてほしい。全く違うし、これを聞いてしまうとエンバートン3クラスに戻れない。 【通信の安定性】 Bluetoothが切れたことは一度もない。 また3.5mm有線接続も可能。元々レコードプレーヤーを導入前提で買ったのでこの点は嬉しい。 ヨドバシ京都の店員さんから、アクティブスピーカーなのでそのまま接続したら聞けますと言われた。 【操作性】 細かな音量調整ノブがついているので問題なし。 ただし、コンセントに常時さす必要あるので電気代少し気になるかな…… これで充電式なら最強。コンセントの位置に左右されなくて済む。コンセントの長さは2mいかないくらいでした。 あと、途中でBluetooth接続が切れてしまうのが難点。PCと繋げて、寝てる間ずっと音楽をかけておくということができない。エンバートン3やBoseはそれができた。 またアプリで音質の波形を変えれるともっといい。 エンバートン3やBoseはできるのでぜひアップデートで入れてほしい。 【サイズ・携帯性】 とにかくでかい。重さも2kgを超える。 また奥域もそこそこあるので例えば、無印良品の壁につけれる家具の上に置こうとしている人は無理。 私は、置くことも考えたが耐荷重を超えているのと奥域も超えているので諦め、IKEAのベットサイドテーブルの上に置いている。 壁につけられる家具の上に置きたい人はエンバートン3がいい。 【総評】 ターゲット層は、音楽を本当に楽しみたい人。 現代曲やEDMを流すのにはもったいない。クラシック、ピアノ系やジャズ系がこのスピーカーの本領発揮どころ。 持ち運べない分それに代えれない音楽体験ができる。 お値段もヨドバシポイント使わなくてもエンバートン3に1万円足したくらいで買えてとてもお手頃。 それなのに音質はソニーで例えるなら、Wh-710nとWh-1000XM6くらい(もはやそれ以上)違うので金銭面で余力があるなら買うべき。 私は、買って大正解でした!

5小さな巨人

【デザイン】愛らしく、かわいい。 【品質】高級感溢れる作りです。 【音質】大きさから考えられない、迫力の重低音にびっくりします。また高音域もはっきり聞こえ、こもるようなことはありません。 【通信の安定性】AUXとの切り替えスイッチがあり、すぐに接続できます。 【操作性】ボタンが少なく、使いやすいです。またオンオフのスイッチも頑丈そうです。 【サイズ・携帯性】置く場所に困らない、コンパクトな大きさですが、持って歩くのは無理です。 【総評】素晴らしい買い物でした。高級スピーカーなので、ずっと使いたいのでバッテリーが内蔵されていないのが安心です。お値段以上の値打ちがあります。もう一つ買おうか考えています。

お気に入り登録162AQUOSサウンドパートナー AN-SS3のスペックをもっと見る
AQUOSサウンドパートナー AN-SS3
  • ¥15,968
  • 瓶底倶楽部
    (全17店舗)
16位 4.36
(8件)
9件 2023/6/15  Bluetooth SBC
AAC
LC3
    音楽再生時間:約16時間 IPX4
【スペック】
マイク: バージョン:Bluetooth 5.3/Class1 電源:USB Type-C/充電池 Web会議向け: 首掛け・肩掛け: 幅x高さx奥行き:184x18x185mm 重量:88g 入力端子:ミニプラグ入力x1(送信機) 対応プロファイル:A2DP、AVRCP、HFP、HSP、TMAP 
【特長】
  • 約88gの軽量設計に加え、連続約16時間の長時間再生が可能なウェアラブルネックスピーカー。耳をふさがないので周囲の音も聞こえる。
  • 補聴器の音声調整技術を活用した「クリアボイスプラス」機能を搭載。スピーカーは音が効率よく耳に向かうように設計されたリフレクター構造を採用。
  • 2つのマイクを搭載し、電話やWEB会議などでクリアな音声を相手に届ける。マイクミュートボタンにより、簡単にマイクのオン/オフができる。
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5遅延がないのが一押し

【デザイン】 SHARPらしいシャープなデザイン 適度な小ささで重さを感じないいい装着感 【品質】 日本の製品らしい品質 【音質】 籠ることなく 開放的な音 【通信の安定性】 電子レンジをつけるとダメです それ以外は快適 【操作性】 かけたままだとどこがなんのボタンかわからないから一度外して操作 【サイズ・携帯性】 コンパクトで優れている 【総評】 最もよかったのは TV音声と同時に再生しても 遅延がほぼなく違和感なく使えるところ 一番気になってた部分なので そこだけで もう一つ購入動機になります 音質もよく スマホの音楽も快適に楽しめます

5充分満足できる

高齢者用に購入。 REGZA X9900Lの搭載BTに接続して使用してます。 【音質】 思っていたより音質は良かったです。映画の視聴でも不快なく聞き続けられる音質かな。 ただ、思っていたより音は漏れていますw 【通信の安定性】 問題なし REGZA X9900LのBTに接続してみたが、若干の音ズレはするが(多分数msくらい)まあ許容範囲かな。(REGZAのBTの仕様が分からない(>_<)) 【操作性】 ボタンはそれなりに大きいですが、高齢者にはちょっとキツイかな。 あと自分はブラックを買いましたが、マイク以外のボタンは本体と同色なので、高齢者だとボタンの位置が判別しづらいみたい。充電差し込み口も。 自分は蛍光色のシール貼ってわかりやすくしてみた。 【総評】 音質、デザイン、音ズレ、総じて満足いく商品でした。 本体重量も軽いし、長時間使っていても気になりません。 高齢者も気に入ったみたいで使い続けてます。

お気に入り登録60R1280DBのスペックをもっと見る
R1280DB
  • ¥13,981
  • パソコン工房
    (全3店舗)
17位 4.60
(5件)
8件 2023/2/28  Bluetooth SBC 42W      
【スペック】
電源:AC スピーカー構成:2Way スピーカー方式:bass reflect 幅x高さx奥行き:146x234x196mm カラー:ブラック系 入力端子:RCA入力x2、光デジタル入力x1 その他出力:Speaker output 
【特長】
  • 13mmツイーターユニットと4型ウーハーを採用した2chブックシェルフスピーカー。有線・無線に対応する。
  • 光入力、同軸入力、RCA入力、Bluetooth接続に対応。
  • オーディオコーデックはSBC。
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5コスパも良く満足してます。

【デザイン】 普通にザスピーカーというデザインです。 【品質】 木目のデザインがいいですし、作りがしっかりしていて好感が持てます。 【音質】 低音から高音まで伸びのある音を奏でてくれます。主にTVに繋げて使用していますが、TVでYoutubeの視聴で音楽番組(Jazz、ハウス、トランス、ヒュージョン等)ハイレゾ対応ではありませんが、音の解像度が高く満足しています。 【通信の安定性】 普段は光デジタルケーブルをTVとスピーカー本体を繋げて聴いています。 すまほやタブレットではBluetoothに繋げて聴いています。別に問題点はありませんね。 【操作性】 電源ボタンが背面そして音質調整が横にあるので、ちょっと操作はしづらいです。 できればスピーカー前面下部にして欲しかったです。 リモコンでも操作できのが良いです。 【サイズ・携帯性】 TVのサイドに置いて聴いていますが、邪魔になる事はありません。 【総評】 ワンルーム6畳で聴いていますが、40w以上の出力があるので満足してます。 今現在2025/6/8現在\15000位で購入できるのでコスパは最高だと思います。 また映画を観る時はSoundbarを利用しているので、視聴スタイルにあわせて利用しています。

5白色で可愛いくて Bluetoothでスマホも高音質で聴けます。

【デザイン】白色の物をテレビ用として白い壁に設置してますがとても気に入ってます。 【品質】質感もよくうちのリビングの壁ともマッチした色で良いです。 【音質】テレビ用として新調しましたがテレビの物とは相当違いますし音質もですがこれまで聞こえていなかったテレビの音が聴こえてくるようになって音楽番組では放送自体が別の物になった感覚すらあります ハイレゾ対応ではありませんので高い音質にこだわる方には物足りないかもしれませんが 私にはとても良くて、年末の紅白やライブ物の配信など視聴をする幅が広がりました。 【通信の安定性】BluetoothにてスマホやPCとも問題なく繋がります リモコンも問題はないです。 【操作性】リモコン操作は覚えてしまえば何の問題もありませんがスマホとテレビとのリモコンでの切り替え方が明記してないので 操作の期間がしばらく開くと忘れてしまう事がしばしばです。 【サイズ・携帯性】ブックシェルスピーカーなので本と同じくらいの大きさですし私は壁付けにして落下防止をしておけば問題はないと思います。 【総評】以前に木目調の同機種をPC用として購入していまして その音質はわかっていましたので 今回は色が白色ですがリピート購入になります 以前の物はBluetoothが無かったのでそこは進化ポイントでリモコンにもBluetoothの切り替えが出来るようになっていたりと使える幅が広がっています 私は大満足です。

お気に入り登録206SoundLink Flex Portable Speaker (第2世代)のスペックをもっと見る
SoundLink Flex Portable Speaker (第2世代) 18位 4.75
(15件)
31件 2024/9/30  Bluetooth SBC
aptX Adaptive
  モノラル 連続再生:最大12時間 IP67
【スペック】
複数台同時再生(Bluetooth): 自動スリープモード: マイク: バージョン:Bluetooth バージョン5.3 電源:USB Type-C/充電池 スピーカー構成:フルレンジ アウトドア向け: ストリーミングサービス(音楽):Spotify 幅x高さx奥行き:201.4x52.3x90.4mm 重量:590g 対応プロファイル:A2DP 
【特長】
  • 防じん・防水のIP67規格に準拠し、水にも浮く設計になっているポータブルBluetoothスピーカー。
  • 「PositionIQテクノロジー」が、スピーカーの向きを自動的に検知して音声を最適化し、バランスの取れた豊かなサウンドを再生する。
  • 最長12時間連続再生可能な大容量バッテリーを搭載。シリコンコーティングのボディは落下や衝撃に強く、錆にも耐性がある。
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5想像以上のパフォーマンス。音質、デザイン、価格に納得

ずっとポータブルスピーカー(Bluetooth speaker)は無縁のものと思っていました。 キャンプしない、パリピでも無い、風呂は「烏の行水」だからです。 然し、QCUヘッドホンをgen 1, gen 2と使って来てBoseの音作りが好きなのと、「断捨離」でSONYのフロアスタンディングスピーカー、YAMAHAのデジタルアンプを手放して、さて、もっとミニマルで気軽な音楽再生環境の構築(それも安価に)を考えた時、Bluetooth speakerに逢着した、と言う訳です。 調べてみると選択肢は驚くべき数。然し既述の様にBoseの音作り思想に共感しているのと、様々な理由で「選択肢」の多くが「淘汰」されました。 SONY ULT:人工的低域増強は私の求めている音楽と真逆故に実機見分する迄も無く排除。 Marshall:据え置き型からコンパクトサイズ迄豊富なモデル展開。デザインも秀逸。が、私は「ロックな人」ではないのでギターの起動音が生理的に受け付けず、選択肢から落ちました。 JBL:最後まで迷ったのですが、デザインや音作りがパリピ系。残念。 Anker:年に何度もリコールになっているのに何故かYou Tubeでレビュアーが絶賛。「安価」でも「安全」が担保されなければ意味ありません。 JVC:デザインは気に入りました。ただ、私好みの音質ではありませんでした。 と言う訳で一周廻ってやはりBoseに戻りました。とは言え大はMaxから小はMicro迄のラインアップ。 その中で手頃な価格、サイズで音質も、と絞り込んだ結果がFlexでした。 マーラー交響曲第7番でも低弦から金管の高域迄余裕で鳴らしてくれます。(但し音量はI-phoneで7−8割迄UPする必要があります) ボーカルは、Madison Beer, Laufey等「推し」の声も美しく、筐体サイズでは考えられない美音です。(流石にワイヤレスヘッドホン QCU gen2やB&W PX8 S2で聴けるレヴェルには及びませんが) 但し(私の部屋の環境では)背後に何も無い場所(部屋中央のテーブル)に置くよりも壁近くのラックの上(高さは1M程度ー椅子に座って最善の再生位置)の方が2−3倍良く鳴ってくれる様に感じます。 量販店で実機を鳴らして貰ってもそれ即ちあなたの家の環境ではありませんので、その点はご注意下さい。(此の点もワイヤレスヘッドホンとは違う処ですよね)                                     ご心配な場合は「試し」でイザとなったら「返品」可能なAmazon (60日)、Bose online (90日)を利用すると良いと思います。 敢て「不満」を挙げるとすれば「純正品」の「カラビナ」が付属しない事。豊富なカラバリなのに、SOLD OUTの色が複数ある事。(私は「アルパインセージ」をBoseで購入しましたが、「ラスイチ」でした。Amazonでも、Boseでも「ぺタルピンク」は無かったです(2026年6月10日現在)。なお、ヨドバシカメラは価格は少し高いですが全色揃っています。 この音質なら、もう一台購入して「2chステレオ」で再生してみようか、と思っています。恐らく2メートルくらい離した左右の同じ高さの壁際のラックに置くと、綺麗に鳴ってくれるのでは?と妄想しています。 纏めますと、私の様な「室内専用」で使う場合では無くとも、様々な所が心地良いリスニングの場になり得る点、音質相応(と言うより安いんじゃないか?)の手頃な価格、サイズ、全てを勘案しても買って損はないスピーカーだと思いました。 因みに「マレーシア製」です。

5アウトドア派に良し

ヘットホンも良いけどテラスで愛犬と寝転がって聞けるのがとても良いです、夏はキャンプにも持って行く予定です

お気に入り登録53ULT FIELD 3 SRS-ULT30のスペックをもっと見る
ULT FIELD 3 SRS-ULT30 18位 4.52
(2件)
0件 2025/4/10  Bluetooth SBC
AAC
30W   電池持続時間:約24時間 IP66/IP67
【スペック】
複数台同時再生(Bluetooth): USB給電機能: 自動スリープモード: マイク: バージョン:Bluetooth標準規格ver.5.2/Bluetooth標準規格Power Class1 電源:USB Type-C/充電池 スピーカー構成:2Way アウトドア向け: Web会議向け: スピーカー方式:デュアルパッシブラジエーター 幅x高さx奥行き:256x113x79mm 重量:1200g 対応プロファイル:A2DP、AVRCP、HFP、HSP、SPP 
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5縦置き安定

スマホで接続して使用しています。 使用するときは、電源ボタンなどのボタンのサイズが1個1個大きいため、スピーカーの操作性は申し分ありません。 アプリからの設定で、スピーカーのイコライザーは4バンドで調整対応していて、こちらの機能性についてもいいです。 JBLにもこれと似たようなbluetoothスピーカー(筒型)がありますが、こちらのほうが縦置きが安定していそうなので、こちらを選びました。

4音色は程々らしさ有り、アプリの各種音設定は分からない勿体無い

日本国内のしかも限られたデータだがワイヤレススピーカーの販売実績はJBLを核としたハーマンインターナショナルが表彰年で2019年から2025年まで不動のトップ、ソニーとBOSEがジリ貧でAnker急伸と言う構図になっている。デザイン性ではMarshallもウケが良いと思う。 ソニーはXEシリーズを展開した2022年辺りから商品展開にかなり迷いがあるなと思っていたが、今回はULT POWER SOUNDシリーズを3機種登場させてアプリもヘッドホンと共通のSound Connectに1本化して流れを変えて行く決意にも見える。 デザインのゴツさや音に関しては特長を出せていると思うが、表題にも書いた通り折角のてんこ盛りアプリの使い方がさっぱり分からない。Webを探しても解説のページが見つからないし、そのような部分も含めてテコ入れしていかないとこれからも厳しいと思う。 【デザイン】【品質】 ULT FIELD 3の長方形である事を強調したデザインはどこかで見た事があるなと記憶を巡らした所、今はとんと見なくなったがBRAVENと言う会社が展開していた805に似ているのを思い出した。 ULT FIELD 3の実物を最初に見た印象は「いや、でかいな」。Charge 6と同じ位のサイズ感を予想していたので少し面食らった。しかも持つとかなり重い。このようにゴツさを狙ったと思われるやや縦長な仕上がりは変な段差も無いがストラップを装着するキャップの出し入れ方法の詰めは甘い。 【音質】【マイク】 ULT POWER SOUNDを有効にしていない状態ではどの帯域もあまり強調感の無い至って普通のサウンド。ULT POWER SOUNDを有効にすると低音に関してらしさが出てそれをカバーするように高音も強調されるので篭りは無い。 ULT FIELD 3を2台のステレオモードはアプリ無しで設定出来てしかも電源を切っても記憶されている。Charge 6は電源を入れる度にアプリで設定が必要なのでULT FIELD 3の強みとなる。 パーティーモードもアプリ無しで設定出来てULT FIELD 3同士以外でも接続可能である。ただ、JBLのパーティーモードに比べると機種感の遅延時間が調整されないので反響的な鳴りになってしまうのは残念。操作もJBLに比べるとまどろっこしい。 【通信の安定性】【端子】 Bluetoothは特に途切れ無く安定して繋がり、パーティーモードやステレオモードも安定している。端子はキャップレス付きの充電と外部への給電を兼ねたUSB Type-Cのみとなる。 【操作性】【機能】 本体の操作は特に癖はなくULT POWER SOUNDの設定を含めて取説が無くても使えた。問題はアプリにてんこ盛りされているDJ Controlと言う各種音設定でこれが全然使いこなせなかった。Webを探しても解説は見当たらないし、凄い機能なのだろうけど使えなければ魅力は無い。 【サイズ・携帯性】【バッテリー】 最初にも書いたがULT FIELD 3はモチーフにしたかもしれないBRAVEN 805の241×102×71[mm] 1.27kgに近い256×113×79[mm] 1.2kgでCharge 6の229×99×94[mm] 0.99kgよりもでかい。 ULT FIELD 3のバッテリー持ちは24時間の仕様でCharge 6と同一の長持ち仕様と言える。バッテリーで使用している時に消費電力を抑えて持続時間を伸ばすSTAMINAモードも備える。 確認し忘れたが電源ON時に背面のキャップ内にあるBATTERY CAREボタンを約2秒間押し続けると音声ガイダンス(いたわり充電モード オン)が流れ、満充電にしない「いたわり充電モード」が有効になると言う。

お気に入り登録88Soundcore Select 4 Goのスペックをもっと見る
Soundcore Select 4 Go
  • ¥3,300
  • オノデン
    (全17店舗)
20位 4.60
(12件)
0件 2024/10/24  Bluetooth SBC 5W モノラル 再生可能時間:最大20時間 IP67
【スペック】
複数台同時再生(Bluetooth): バージョン:Bluetooth 5.4 電源:USB Type-C/充電池 スピーカー構成:フルレンジ アウトドア向け: スピーカー方式:パッシブラジエーター 幅x高さx奥行き:121x83x49mm 重量:265g 
【特長】
  • 手のひらサイズのコンパクト設計に加えて、最大20時間の長時間再生が可能なポータブルBluetoothスピーカー。
  • 5Wのフルレンジスピーカー1つとパッシブラジエーター1つを搭載。コンパクトながら迫力のサウンドを実現。
  • 約30分間水没しても使用可能な防水IP67に対応。2台の「Select 4 Go」をペアリングするとさらに広がりのある迫力サウンドを楽しめる。
この製品をおすすめするレビュー
5驚くべき実力

購入後、いろいろなジャンルの音楽を再生してみて、正直、驚嘆した。ちょっと原音再生が難しいチェロとギターの二重奏も試した。チェロの音にわずかに線の細さは感じられたが、それを超える澄み切った美しさがある。 JBLやBOSEのBluetooth接続の携帯型スピーカーを所有しているが、これらのメーカーの約5倍の価格帯(つまり、1万円台後半)のモノよりも、音質が良い。 また、かなりの大音量にしても、箱鳴りやキャパオーバーの息切れ感や雑音混入が無い。凄い技術力だと思う。そして驚くほど安い。 この業界は下剋上的に新たなメーカーの新たな機種が次々に現れることを悟った。

5セ−ルで安く買えたら更に満足度が増すスピ−カ−

SoundCore2を使用していましたが音質の悪さに 手放してしまいましたがその後にSlect 4 Goを 友達に譲ってもらったので感想を述べたいと思います。 【デザイン】 マ−クがちょっと・・・ JBLのGO4ほどのおしゃれさは無いですね。 【品質】 価格なりで悪くはないです。 【音質】 ここは良い意味で裏切られました。 SoundCore2がイマイチすぎて友達がくれなければ 使うことはなかったかもしれませんがこの商品は 広がり感、音抜け、低域のバランスが良く価格を 考えれば十分に満足できる音質です。 ただし専用のアプリでイコライザ−を調整することが 前提となります。 イコライザ− パーフェクトで検索すると出てくる イコライザ−カ−ブがあるのでそれに近いカーブに 設定するか好みでそのカーブから全体を1メモリずつ 下げても良いかと思いますがこれでずいぶんと良くなります。 多少のエージングで音質が変化しますので新品の場合は 24時間以上はエージングした方が良さそうです。 【通信の安定性】 SoundCore2のように音楽の1曲目に2秒ほど空白が できるような遅延はありません。 【操作性】 ボリュ−ムがSoundCore2よりも細かく調整できるので 好みのボリュ−ムに調整ができます。 地味ですがこれって結構重要です。 【サイズ・携帯性】 かばんにそのまま入れておけるサイズ感です。 【総評】 良くできています。 値段も上位機種のSoundCore2よりも安いのに 音質もこちらの方が良いし遅延やボリュ−ムの 問題もないしセールで3000円で買える場合は かなりお得感がありますね。 JBLのGO4と双璧をなす機種となりますが価格は 1.5倍ほどになるのですが音質差はそれほど大きく 無いのでデザインに妥協できるならこちらが おすすめですね。 あと低域を望むならJBLのGO4でしょうかね。 追記 JBL GO 4も入手してかなり聞き込んで比較 しましたがSelect 4 Goが音質、価格、コスパ 含めて圧勝でした。 比較レビュ−についてはJBL GO 4の方へ書かせて もらいましたので参考にしていただければと思います。 https://review.kakaku.com/review/K0001618047/ReviewCD=1999568/#tab

お気に入り登録327CHARGE 5のスペックをもっと見る
CHARGE 5
  • ¥15,798
  • シェアリングショップ
    (全8店舗)
21位 4.11
(20件)
34件 2021/4/15  Bluetooth SBC   モノラル 音楽再生時間:最大20時間 IP67
【スペック】
複数台同時再生(Bluetooth): USB給電機能: 自動スリープモード: バージョン:Bluetooth バージョン5.1/Class2 電源:USB Type-C/充電池 スピーカー構成:2Way アウトドア向け: スピーカー方式:パッシブラジエーター 幅x高さx奥行き:223x96.5x94mm 重量:960g 対応プロファイル:A2DP、AVRCP 
【特長】
  • 最適化されたロングエクスカーションドライバーと独立した高音域ユニット、「デュアルJBLベースラジエーター」を搭載したポータブルスピーカー。
  • 最長20時間の再生時間とモバイルバッテリー機能により、音楽を止めることなく充電できる。また、IP67等級の防水性能と防じん加工を備える。
  • 「JBL Party Boost」機能により2台のスピーカーを接続してステレオ再生したり、複数の同機能対応スピーカーを接続して一斉に鳴らしたりできる。
この製品をおすすめするレビュー
5車用スピーカーとして重宝している

【デザイン】 決して悪くはないのだが、凝りすぎてる感がある。 接地面がやや狭いので、車内で使用する場合は、あまり安定しない。 SONYのように、直方体のほうが良かったかも。 【品質】 全く問題ない。 【音質】 良い。 そして、コンパクトなのになかなか大きい音を出してくれるのが良い。 また、中音域(ボーカル域)がしっかりと出るため、車内で使用するには最適。 【通信の安定性】 問題ない。 旧バージョンのファームウェアだと、アプリ(スマホ)で認識するのに時間がかかることがあったが、現在のバージョンのファームウェアでは改善し、全く困らなくなった。 【操作性】 アプリは使いやすい。 【サイズ・携帯性】 こんなに大きい音が出るのに、こんなにコンパクトなのは素晴らしい。 全く文句なし。 【総評】 車内の音質改善のため、当初は車用スピーカーの付け替えを予定していたのだが、無駄に張り替えるよりも、 ・緊急時のバッテリーにもなる ・音の大きさ ・中音域の明るさ ・持ち出して家やホテルでも使用可 というところに惹かれ、2台購入。 車内でぶら下げて使用中。 アプリで2台組み合わせてステレオモードにもできるため、位相もバッチリ。 車用に最適。

5屋外使用にはとても良いスピーカー

管楽器の練習の際のカラオケ伴奏を再生するために購入した。 スマートフォンの音源を管楽器の音に負けない程度の大音量の伴奏を良い音質で再生できるポータブルスピーカを探していた。 購入し再生した結果、店頭で聞いた音量・音質がそのまま出てきて満足した。ウッドベースの音が良く鳴る。一方、US製のスピーカーによくある低音が出過ぎる傾向が感じられた。しかし、スマホ側のJBLアプリにあるイコライザーで簡単に調整でき、全体にしまった音になり満足した。 色は迷ったが迷彩色を選んだ、この色は外で使うにはパンチがあり見栄えが良く、良いデザイン。単一色のグレーや黒より数倍魅力的。 一方、取り付けについては若干不満が残る。これは、本体が細長い筒状の形状のため、平たい所以外ではぶら下げたい所だが本体には取り付け穴状の部分はない。15−2500円程度のケース(シリコン製の枠+肩ひも)があるが、単にぶら下げるためのみであれば少し値が高い。本体のどこかに2−3mm程度の穴でもあれば、紐やフック等を通すなどにより色々やり方も考えられるが、穴はなく、試みる事もできない。結果、水平にスピーカーを置く事になるが、水平置きだけならばありきたりであり、すこし残念。

お気に入り登録585SRS-XB23のスペックをもっと見る
SRS-XB23
  • ¥10,863
  • アークマーケット
    (全37店舗)
22位 4.33
(53件)
118件 2020/6/16  Bluetooth SBC
AAC
LDAC
14W ステレオ 電池持続時間(Bluetooth接続時):約12時間(STAMINAモード)
約10時間(EXTRABASSモード)
IPX7
【スペック】
複数台同時再生(Bluetooth): 自動スリープモード: マイク: バージョン:Bluetooth標準規格ver.5.0/Bluetooth標準規格Power Class1 電源:USB Type-C/充電池 スピーカー構成:フルレンジ アウトドア向け: スピーカー方式:パッシブラジエーター方式 幅x高さx奥行き:76x218x76mm 重量:580g 対応プロファイル:A2DP、AVRCP、HFP、HSP 
【特長】
  • 振動板の面積を拡大させた独自の「X-Balanced Speaker Unit」を搭載したワイヤレスポータブルスピーカー。
  • パッシブラジエーターの配置を最適化。従来機種に比べ、約32%パッシブラジエーターの面積を拡大させたことで、よりクリアな重低音を実現。
  • 圧縮音源の高音域を補完し、原音に近い音で再生する「DSEE」を搭載。LDAC/AACにも対応し、スマホで再生する楽曲を高音質で楽しめる。
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5早く買えば良かった

Ankerのサウンドコアミニを使っていたが、こちらも気になったので購入。音質は雲泥の差。調整もそこまで細かくはないが出来るし、何よりAnkerで気になっていた最低音量でも音大きすぎ問題があっさり解決されました。サイズはAnkerより高さがありますが気になりません。

5気に入ってます

【デザイン】 スッキリとした円筒形でどこに置いても違和感ありません。 【品質】 問題ありません。 【音質】 このサイズのスピーカーとしては音質がいいと感じました。 【通信の安定性】 ワイヤレスゆえに環境によってはとぎれたりすることがありますがほとんど気になりません。 【操作性】 ボタンが本体と同色で目立ちにくいので最初は探しますが慣れれば大丈夫です。 【サイズ・携帯性】 非常に良いと思います。 【総評】 このサイズのワイヤレススピーカーとしては優れ物かと思います。 屋内だけでなく外出時も活用して気に入ってます。

お気に入り登録200iLoud Micro Monitorのスペックをもっと見る
iLoud Micro Monitor 23位 3.92
(9件)
7件 2018/7/ 5  Bluetooth SBC 50W ステレオ    
【スペック】
電源:AC スピーカー構成:2Way スピーカー方式:Bass-Reflex 幅x高さx奥行き:90x180x135mm 重量:1720g 入力端子:ミニプラグ入力x1、RCA入力x1 対応プロファイル:A2DP 
【特長】
  • クリアな音質で、50W RMS高出力を実現した世界最小のアクティブ・スタジオ・リファレンス・モニター。正確でリニアな周波数特性を実現。
  • カスタム・メイドの複合素材による3インチ・ウーハー、大口径バスレフ・ポートを装備。クラス最高水準の低音域の周波数特性でサウンドを再生する。
  • 音楽制作用としてRCA、1/8インチ・ステレオ・ミニの入力端子を装備。リスニング用途として、Bluetooth接続にも対応。
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5ある意味現状最高コスパのスピーカー

2025/12 追記 まだまだ売られてる、オーディオ専門メーカーじゃないこと考えるとけっこうなロングセラーですね 値段も発売当初相当に戻っており、小さいのがいいって人にはまだバリューはあるんじゃないかと 少なくとも幅の小ささに関してはまだまだTier 0 W10cm切ってるスタジオモニターは他にないというか、たぶんこいつが何かズルしてるんだと思います それで再々レビューを重ねるに至ったわけはというと 『ACアダプターがすごくコイル鳴きする』のに今更気づいたんですよ 私事ながら住環境が変わり、部屋の視聴覚機器の設置を済ませたところかすかに耳鳴りのような「ピーーーー」って高周波を感じたので原因を探ったところこいつでした 仮にベッド横にあったら叩き壊したくなるくらいには鳴きます 住環境次第では気にならないものですが、寝室や小さな部屋や防音ブースに置きたいなどの場合、ACアダプタの配置に気を付けたほうがいいかもしれません (個体差や経年劣化や電源の質に問題があっただけの可能性もあるけど) -- 2023/10 追記 未だに参考票入るので書いておきますが現在の5万円台の価格では音質面のバリューはかなり下がります とは言っても超小型モニターの選択肢はほとんど増えていませんので省スペース性ではまだ利はあるのですが…… あと当時なんで書かなかったのか自分でもわからないのですが、電源投入時にBlueToothのペアリング音がピーと数十秒間発生します。当時代理店に問い合わせましたが仕様だし消せないとの回答を得ています 以下は3万円前後で購入できた当時のレビューです -- 2021/6現在レビュー無いんですね。びっくり とりあえずDSP技術が発展しない限りは音質、省スペース性、価格のバランスでこれより優れたスピーカーは存在しないでしょう これの音が気に入らないのであればもっとデカいスピーカーを買うか、同じくらいのサイズでも1本の価格がこれの倍もするスピーカーを買うしかありません。省スペースで音の良いスピーカーはそれほど価値があります 良い音質だけを求めるのでしたら予算が許す範囲でデカいスピーカーを買えばOKです。ペア3〜4万くらいの価格帯なら間違いなくデカいほうが音質が良いです つまり、スペースが無いけど最低限のモニター環境が欲しい人、または軽装で持ち運びが必須な人のためのスピーカーです 特定条件ならばコスパ最高のスピーカーです。繰り返しますが、置き場に制限が無いならば安くてもデカいスピーカーのほうが音はいいです

5ミニマル環境ならこれ一択

モニタースピーカー環境が欲しいと思い、セール時に3.3万で購入しました。 使用用途はDTM/DJ/音楽・動画鑑賞/ゲームです。 オーディオインターフェースに接続して使用しております。 2年ほど使っておりますが、現在も難なく使えております。 【デザイン】 癖のないデザインで部屋に溶け込みます。 白いデスクを使っているならホワイトがオススメです。 【品質】 初めて触った時は若干プラスチッキーで、あまり高級感は感じませんでした。 それでも特別グラつきなどはなく(基本4&#12316;5万ですし…)感触以外に品質の悪さは感じませんでした。 【音質】 サイズを超えています。こんな音が出るの!?となります。 特に低音が素晴らしい。ローエンドが持ち上げて来ます。 しかし高音の質感がかなり硬いです。モニターサウンドなので仕方ないかも。 また中音域が引っ込みがちなので、気になる方はスピーカー裏のスイッチで調節するといいかもしれません。 【通信の安定性】 Bluetoothを試しましたが、特に途切れることはありませんでした。 【操作性】 小さいだけあって裏のスイッチ操作はし易いです。 慣れれば見なくても分かる程度にはシンプルです。 【サイズ・携帯性】 上手く収納すればトートバッグに収まります。 出先のスタジオや現場に持っていきたい場合はiLoud一択です。 【総評】 小さいながらも音質は一級品だと思います。 しかし、モニタースピーカーとして捉えると少し厳しいかもしれません。 「空間に制約があり、尚且つ持ち運ぶ必要がある」 この2つどちらも無ければ、他社のモニタースピーカーを買いましょう。 しかし、単にスピーカーとして捉えると素晴らしいです。 音楽や動画鑑賞、DJなどの楽しさも段違いに変わります。 カジュアルに使う方、ミニマルなスタジオ環境を作りたい方にオススメです。

お気に入り登録627FLIP 6のスペックをもっと見る
FLIP 6 24位 4.56
(43件)
101件 2021/11/22  Bluetooth SBC 30W モノラル 音楽再生時間:最大12時間 IP67
【スペック】
複数台同時再生(Bluetooth): 自動スリープモード: バージョン:Bluetooth バージョン5.1 電源:USB Type-C/充電池 スピーカー構成:2Way アウトドア向け: スピーカー方式:デュアルパッシブラジエーター 幅x高さx奥行き:178x68x72mm 重量:550g 対応プロファイル:A2DP、AVRCP 
【特長】
  • 片手で持ち運べるコンパクト設計でIP67の防じん性能に対応したポータブルBluetoothスピーカー。容積は前モデル比94%と小型化を実現。
  • 44×80mm径の楕円形のウーハーと低音増強用のデュアルパッシブラジエーター、16mm径ツイーターを搭載した2ウェイスピーカー構成を採用。
  • 同機能を搭載したスピーカーを同時に多数接続する「PartyBoost」機能に対応。2台つないでステレオモードで立体的な音像を楽しめる。
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5低音が良く出ます

【デザイン】普通にカッコイイ 【品質】よい。低音がちゃんと出る。 【音質】問題なし 【通信の安定性】よい 【操作性】よい 【サイズ・携帯性】お風呂で使っているので、問題なし 【総評】非常によいです。一度充電するとかなりの時間もちます。

5夫婦で共用出来て満足

オーディオ機器が無かったので家の中で音楽を聴くために購入。奥さんの方がタブレットでTVerを視聴する時に接続して、ドラマの臨場感があがったと喜んでいます。コンパクトで重くもなく、購入額も安かった時なので満足です。

お気に入り登録69CHARGE 6のスペックをもっと見る
CHARGE 6 25位 4.00
(1件)
0件 2025/4/ 3  Bluetooth SBC
AAC
LC3
40W   再生時間:最大28時間(Playtime Boost機能ON時)
最大24時間(Playtime Boost機能OFF時)
IP68
【スペック】
複数台同時再生(Bluetooth): USB給電機能: バージョン:Bluetooth バージョン5.4 電源:USB Type-C/充電池 スピーカー構成:2Way アウトドア向け: スピーカー方式:パッシブラジエーター 幅x高さx奥行き:228.8x98.5x94mm 重量:960g USB音声入力: 対応プロファイル:A2DP、AVRCP 
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4Flip 7より特に低域は余裕の音、広がる音の響きと使い勝手も良い

【デザイン】【品質】 今回はCharge 6で最もノーマルなカラーと思われるブラックをチョイスした。JBLボールドロゴは変わらず健在。Flip 7のフラットな作りに比べるとCharge 6はボリューム感のある作りである。 着脱式ハンドルストラップはCharge 6のような形態の機種では珍しいと思うが、そこそこの実用性と引き換えにビニールっぽい見た目の付け根が千切れそうな弱々しさがちょっと心配。 【音質】【マイク】 Charge 6の音色はFlip 7のスケールアップ版と言う感じでデフォルトのJBL SIGNATURE設定だとたっぷりDSP処理された広がりのある音が印象的、特に低域は余裕の音であり高域も煌きが有って内蔵アンプも馬力があるのでキレ良く聞ける。 パーティーモードはAuracastモードのあるFlip 6、Clip 5、Go 4のどれとも遅延のズレなくきちんと繋がる。後日出てくるが、異機種間のパーティーモードで遅延が違うメーカーもある中でJBLのこの追い込みは立派。 ステレオモードはアプリが必要だがそれに加えてCharge 6同士でないと設定出来ないようになっている。この辺りは音質面にも配慮したのかもしれない。 ボリュームは本体操作で32ステップあるのでスマホの16ステップよりも細かく調整可能。 【通信の安定性】【端子】 Bluetoothは特に途切れ無く安定して繋がり、パーティーモードやステレオモードも安定している。端子はキャップレスの充電・外部への給電・USB Audioを兼ねたUSB Type-Cのみとなる。 取説のどこにも書いていないがUSB Audioで接続するには電源ON後にPlayボタンを長押ししながらPCなりスマホなりからUSB接続するとUSB Audioで繋がる。 電源を入れる度に同じ操作をしなければならないので定常的にUSB Audio接続する用途と言うよりかは低遅延で聞く必要が発生した場合とかBluetoothがバグった時のテンポラリー的な用途と思った方が良いかもしれない。 【操作性】【機能】 2台以上から同じ音を出すパーティーモードはアプリ無しでもお互いAuracastボタンを押せば完了、ステレオモードはJBL Portableアプリで設定する。 今回のCharge 6からハンドルストラップが付いたが、JBLの調査では車の中でBluetoothスピーカーを用いる人が結構多いらしく、持ち運び簡便化のために用意したのかもしれない。 【サイズ・携帯性】【バッテリー】 Charge 6は228.8 x 98.5 x 94.0mmでカップホルダーサイズとみなされるFlip 7の182.5 x 69.5 x 71.5mmより一回り以上大きいがバッテリー持ちがFlip 7より10時間長い24時間、中音域を明瞭にし低音を抑えたPlaytime Boostに設定すると28時間まで伸びる仕様となる。

お気に入り登録308Google Nest Miniのスペックをもっと見る
Google Nest Mini 26位 4.03
(39件)
358件 2019/10/16  Bluetooth
無線(Wi-Fi)
Chromecast built-in
         
【スペック】
音声/AIアシスタント機能:Googleアシスタント マイク: バージョン:Bluetooth 5.0 電源:AC 360度スピーカー: ストリーミングサービス(音楽):YouTube Music/Google Play Music/Spotify/AWA/うたパス/dヒッツ/TUNE IN ストリーミングサービス(動画):hulu/NETFLIX/TELASA/U-NEXT 幅x高さx奥行き:98x42x98mm 重量:181g 
【特長】
  • 初代のGoogle Home Miniに比べ、低音が2倍に増強されたスマートスピーカー。パワフルで臨場感のあるサウンドを提供する。
  • 話しかけるだけで天気やニュースなどが調べられる。家族別に予定、通勤通学時間、リマインダーを確認でき、タイマーやアラームの設定も可能。
  • 3つのマイクで、声での操作がしやすくなるなど音声認識機能が向上。Googleアシスタントに話しかけるだけで家電などを操作できる。
この製品をおすすめするレビュー
52台でステレオペアにして自由に配置できる

 2台をステレオペアにして、主にYoutube MusicやSpotifyを聴くのに使っています。  音質は、まあまあよくまとまったいい音だと思います。BGM的に聴く分には十分だと思います。小さくて、電源さえあればどこにでも置けるので、6畳部屋のコーナーに1個づつおいてステレオペアにして聴いています。部屋の空間が音に満たされるようで、とてもいい感じです。  Googleスピーカーなので、手持ちの楽曲をYouTube Musicにアップロードして、ストリーミングで聴く場合、premiumに入っていなくても無料で自由に聴けるので、愛用しています。これが、Alexaではできないメリットです。非premiumの場合、音質は128kbpsになりますが、BGM的に聴いている分には問題ないです。  他にNest Hubも持っているので、Nest Miniのステレオペアとスピーカーグループにして聴くと、Youtube MusicやSpotifyの再生中に、Nest Hubにジャケットアートが表示されるので、スマホを開かなくても曲名やアーティスト名がチェックできます。  結構安く入手できるので、特に音にこだわりがなければ、普通のBluetoothスピーカを買うよりも、こちらの方がスマートスピーカーとしての付加価値があってお得な感じがします。  減点項目としては・・・、  私のWiFi環境の問題かもしれませんが、時々、接続時にステレオペアの片方からしか音が出てこないことがありますが、そんな時は一回切ってつなぎなおすとだいたい正常につながります。

5スマートプラグのON/OFFに利用しています。

【デザイン】 コンパクトで場所を取らず、 洗練された良いデザインです。 【品質】 安っぽさは感じられず、 しっかりとした作りで品質の高さを感じます。 【音質】 1Wayの小型スピーカーのため、 音質に過度な期待はできませんが、 不快に感じるほどではなく、 日常使いには十分です。 【通信の安定性】 5GHzのWi-Fiに接続していますが、 通信は非常に安定しています。 【操作性】 音声操作でほとんどの操作が可能で、 使い勝手は良好です。 【サイズ・携帯性】 コンパクトなサイズですが、 充電が必要なため携帯性には欠けます。 【総評】 ややマニアックな使い方になるため、設定の詳細は割愛しますが、 Google HomeとSwitchBot プラグミニ(JP)をアカウント連携させ、 音声で電源をON/OFFできるようにしたくて購入しました。 実際の運用では、タブレットに電池残量を監視するアプリを導入し、 バッテリー残量が80%と30%になったタイミングで、 それぞれ「OK Google(以下略)」と話させることで、 スマートプラグの電源をON/OFFしています。 使用しているのは女性のGoogle純正機械音声で、 ほぼ真横に配置して認識させていますが、 これまで100%完璧に認識してくれています。 その他の用途としては、 たまに自分の声で天気予報を確認する程度ですが、 主な目的はスマートプラグによる充電制御だったため、 高額な新品を購入するのは避け、 フリマアプリで未開封新品を定価の半額程度で入手しました。 この用途においてコストを抑えたい場合、 AmazonのEcho Popならセール時に正規新品が 2,000円前後まで価格が下がることもあるため、 Echo Popを選んだ方がお得です。 ただし、レビューを見る限り、Echo Popは音声認識がやや甘く、 誤動作することがあるとのことで、 認識精度の評判が良いGoogle Nest Miniを選びました。 ややマニアックな使い方ではありますが、 想定どおりに動作しており、満足しています。

お気に入り登録91LS50 Wireless IIのスペックをもっと見る
LS50 Wireless II
  • ¥295,000
  • アバックWEB-SHOP
    (全14店舗)
26位 5.00
(2件)
8件 2020/9/30  Bluetooth
AirPlay
AirPlay 2
無線(Wi-Fi)
  760W      
【スペック】
バージョン:Bluetooth 5.0 電源:AC スピーカー構成:2Way スピーカー方式:バスレフ型 ストリーミングサービス(音楽):Spotify Connect/Amazon Music/Deezer/Podcast 幅x高さx奥行き:200x305x311mm 重量:20100g 入力端子:ミニプラグ入力x1、光デジタル入力x1 その他出力:RCA サブウーファー出力 対応ファイルフォーマット:MP3/M4A/AAC/FLAC/WAV/AIFF/ALAC/WMA/LPCM/Ogg Vorbis/MQA/DSF/DFF 
【特長】
  • 24bit/384kHzまでの音楽ファイルのストリーミングをサポートするワイヤレスHi-Fiスピーカー。
  • 専用アプリでTidalやAmazon Musicからのストリーミングを楽しめるほか、インターネット・ラジオやポッドキャストへの接続も可能。
  • AirPlay2やGoogle Chromecastなどに対応。TVやレコードプレーヤー、CDプレーヤー、ゲーム機器にもケーブル接続できる。
この製品をおすすめするレビュー
5いろんなことがこのスピーカーで解決する

【デザイン】KEFらしい どのメーカーにも似ていない 【品質】素晴らしい 申し分ない 【音質】これも素晴らしい 定位、輪郭、奥行きが明確でネガティブな面が無い  【通信の安定性】良好です 【操作性】アプリは使いやすい 【サイズ・携帯性】サイズはリビング、書斎に最適かと思います 【総評】 休日の早朝に誰にも邪魔されずに好きな曲を控えめ音量で聴くことが至福の時間です 今までいろいろなシステムを試してみましたが、このスピーカーで全て解決してます もっと早く買えば良かったです 超おすすめです

5私にとって高い買い物だが非常に満足、これなしでは生活できない

【デザイン】 研ぎ澄まされたスタイリッシュなデザイン。 ブラックを購入したが、マット感がとても良い。 【品質】 梱包形態も素晴らしく、製品ダメージなく到着。 機器形状の滑らかな丸みは触り心地も良く、非常に高品質。 【音質】 今までこの価格帯のスピーカーを購入したことがなかったが、 はじめての視聴で衝撃を受けた。鳥肌も止まらない。 映画のサウンドトラックなどを聞いたら虜になること間違いなし。 LIVE音源などで、臨場感を感じるクラップ音も鮮明に聞こえ、品のある高音である。 また低音もかなり出ており、唸る音は体全体で音を楽しむことができる。 流し聞きではなく、しっかり音と向き合える機器である。 ボーカルが入る曲を聞けば、目の前にアーティストがいるようなそんな作り物とは思えない音を感じることができる。 映画を見れば貸切映画館の完成である。 ライブ映像&音源はもはや、このコロナの時期にはもってこいの娯楽である。現地に行かずとしても、高クオリティのまま聞くことができる。 私は音評論家ではなく、いち音楽好きな身であるが、このスピーカーは買ってよかったものとして非常に満足度は高い。 【通信の安定性】 家のWi-Fiを経由して、スマホのアプリで操作。 アプリの起動は早く特に問題なし。 スピーカはそれぞれコンセントを取ることが必要。 ◆少々不満な点 親機と子機がいる状態だが、親が立ち上がってから子機とリンクするまでに少々時間がかかる。 10秒ほど。 この時間が長く、少し不満である。 また、時より、 子機が全く立ち上がらないことがある。 そういったときは再起動をかけるとうまく行く時がある。 【操作性】 アプリ操作のため、付属のリモコンはほぼ使用しない。 【サイズ】 重量が重いが、重量があればあるほど、振動が安定する傾向があるため、重たいが不満はなし。 【総評】 大変満足のいく買い物であった。 皆さんも耳が衰える前に、いい音を聞いて経験値を積んで欲しい。

お気に入り登録84SoundCore 2のスペックをもっと見る
SoundCore 2
  • ¥5,990
  • AnkerDirect Amazon公式ストア
    (全6店舗)
28位 4.21
(10件)
10件 2024/7/11  Bluetooth   12W   再生可能時間:最大24時間 IPX7
【スペック】
複数台同時再生(Bluetooth): マイク: バージョン:Bluetooth 5.0 電源:USB Type-C/充電池 スピーカー構成:フルレンジ アウトドア向け: 幅x高さx奥行き:168x56x47mm 重量:414g 入力端子:ミニプラグ入力x1 
【特長】
  • 独自の「BassUpテクノロジー」により、迫力と深みのある低音を実現することで幅広くバランスのとれたサウンドを楽しめるBluetoothスピーカー。
  • IPX7の防水規格に対応し、浴室内やキッチンなどの水回りでも使える。2台をペアリングすれば、どこでも大音量ステレオサウンドを楽しめる。
  • 最大24時間の連続再生が可能。スピーカーのバッテリー残量はペアリング中の機器からも確認が可能(iOS 6以降の機器のみ対応)。
この製品をおすすめするレビュー
5お手軽

防水で 値段も安いから気軽に持ち歩けて 音質も悪くありません 良い商品だと思います 買ったばかりなので、耐久性は評価未

5約半年間使って思ったこと

【デザイン】 シンプルでボタンが使いやすい配置だと思う この製品は周りにゴムが使われている。 最初のさわり心地はツルツルだが、段々使っていくとさわり心地が変わってくる。 また、手の脂などがゴムにつきやすい 【品質】 ゴムを使用しているため、持ちやすい 【音質】 低音が強く出ていていい 【通信の安定性】 使ってきていたなかで全く問題はない。遅延は少ない方だと思う。 【操作性】 ボタンのサイズが大きく、押しやすい。 また、ボタンは複雑ではないため、操作性はいい 【サイズ・携帯性】 ペットボトル500mlくらいの大きさなため簡単に持ち運べていいと思う 【総評】 今のところ買って良かったと思っている。 これまで一度もBluetoothスピーカーを買ったことがなかったため、Bluetoothスピーカーデビューしたい人にはおすすめだと思う。

お気に入り登録185BALMUDA The Speaker M01Aのスペックをもっと見る
BALMUDA The Speaker M01A 28位 3.45
(13件)
8件 2020/4/22  Bluetooth SBC 8W モノラル バッテリー連続使用時間:約7時間  
【スペック】
ライト・イルミネーション機能: 自動スリープモード: バージョン:Bluetooth標準規格 ver.5.0/Bluetooth標準規格 Power Class2 電源:AC/充電池 スピーカー構成:フルレンジ 360度スピーカー: スピーカー方式:密閉型 幅x高さx奥行き:105x188x105mm 重量:1000g 入力端子:ミニプラグ入力x1 対応プロファイル:A2DP、AVRCP 対応ファイルフォーマット:MP3 
この製品をおすすめするレビュー
5アンティークに良く似合うスピーカー

仄暗く、厳かな雰囲気のある、アンティークに似合うスピーカーを探していて、これを買ってみました。イメージ通り、ぴったり合います。インテリアにちょうどいい大きさです。音を鳴らしていなくても、5時間くらいキラキラ光ってくれるのもいいですね。同じバルミューダのランタンと並べても良い感じになります。 キラキラした光は、真空管のような小さな円筒の上部(中音)、下部(高音)、そして本体内に配置(低音)された、3系統のLEDの発光制御で成り立っています。スペクトラムアナライザで制御しているのでしょう。 音質についてですが、私が理解してなかったところもあって、再レビューにて評価を改めました。 まずBluetoothのビットレートですが、btsnoop_hciで確認したところプロトコルSBCでBitpoolは53でしたので、SBCの最大値328kbpsでスマホから出力されているという事になります。また、アナログ入力でLavaudioのDS600を繋いでLDACやaptX HDでも試してみましたが、まったく違いが分かりませんでした。ですので、少なくともデジタル段のスペックは問題ないように思えます。 エージングはそれなりに効果あるようで、届いた時よりも発音はどんどん良くなっているように思えます。 音質悪い!と評価される理由で、思い当たる点を2つ書きます。 1つは、ユニットの後部が完全解放で、円筒ガラス部分が密閉型エンクロージャーになっている点です。ガラス製エンクロージャーが良くないと言われるのは、よほど厚手のガラスでないと共振が起きやすく、はっきりしない音になりがちなためです。 2つ目に、複数の音源(楽器とボーカル等)が同じ音域で重なった際に解像度が悪化するマスキング効果が起きているように感じられる点です。コーラス等でも顕著になりますが、本来BTスピーカーの多くがDSPでリアルタイムに背景音を減衰させマスキング効果を消しているような仕組みが、本機には搭載されていないのでしょう。 そもそもDSPが付いていないようにも思えます。例えば、口径の小さいシングルスピーカーでは、高音と低音が同時に鳴った場合にコーンの歪みから生じる相互変調歪(IMD)がありますが、多くのBTスピーカーでは、DSPで逆位相成分を乗せて、音が耳に届く前に歪みを打ち消してしまう、といったような事が行われています。DSPがそういった制御をまったくしていない(あるいは付いていない)ために、最近の他のBTスピーカーと比べて劣っているのではないかと。 最近の流行りの表現で言うと、情報量の多くない曲ほど、良い音で鳴ります。一番苦手なジャンルは合唱かな?

5究極の満足感

このデバイスで音楽を流すと、素晴らしい雰囲気になります。 家でも野外でも どこでも使ってよい

お気に入り登録75Stanmore IIIのスペックをもっと見る
Stanmore III
  • ¥48,799
  • モバイル一番
    (全24店舗)
28位 5.00
(2件)
0件 2023/3/10  Bluetooth SBC 80W ステレオ    
【スペック】
バージョン:Bluetooth 5.2 電源:AC スピーカー構成:2Way スピーカー方式:バスレフ型 幅x高さx奥行き:350x203x188mm 重量:4250g 入力端子:ミニプラグ入力x1、RCA入力x1 
【特長】
  • より深い没入感体験ができるよう再設計され、前シリーズよりも音の流れがさらに広くなったBluetoothスピーカー。
  • 複雑なセットアップがいらず簡単にペアリングできる。ペアリングボタン、電源スイッチ、低音と高音のコントロール、コントロールノブを本体上部に装備。
  • Bluetooth、RCAまたは3.5mm入力により、スピーカーへの接続と音楽再生が簡単。
この製品をおすすめするレビュー
5QOL爆上がり。ちょっとお高いですが、十分満足です。

【デザイン】 Mrashallの生い立ちを活かしたいいデザインです。上面の操作盤も真鍮?色でトラッドなギターアンプのイメージです。 【品質】 ぐるっと見回して、つくりの甘いところは見当たりません。操作つまみも値段に見合っていい感じです。 【音質】 この箱でちゃんとしたウーファーがつくと効果絶大です。胸にドンとくる感じが臨場感抜群で、しかもバスレフなんかとはまるで違う輪郭がはっきりしたキレのいい音が音楽全体の一体感の中で伝わってきます。さすがAC電源。フェスの後ろのほうにいる感じです(前のほうの感じは一般住宅でやると大問題だと思うので)。高域中域も高解像かつ艶があって十分な音質です。上から下までの音のまとまりも非常によくて、オーケストラもいい感じで鳴らしてくれます。「レミゼラブル ステージコンサート」をこれで聞くのが今のマイブームです。もちろんPOPSやロックは相性抜群です。 【通信の安定性】 Bluetooth接続時の問題は何もありません。 【操作性】 入力系統の切り替えについて紹介しておきます。入力はBluetoothのほかにミニプラグ、RCAを加えた3系統ですが、この切り替えをスマホアプリで行うことができます。さらに、ミニプラグ、RCAでつないだ状態でボリュームやトーンの調整をスマホで行うことができます。私はテレビの光出力をヘッドホンアンプでアナログにしてミニプラグで入力していますが、Bluetoothで再生している状態から、アプリでミニプラグに切り替えてテレビをつけてボリューム調整までスマホで全部できるので便利です。スマホのBluetooth設定を見ると2系統のBluetoothがつながっていて、ミニプラグに切り替えると音楽の方は未接続になって、制御用だけつながった状態になります。今時当たりまえなんでしょうか?便利だなあと思いますけど。 【サイズ・携帯性】 サイズはきれいな箱型なので仕様書の通りですが、設置状態まで加味したサイズとなると、低音の反射に注意する必要があります。これに限らずですが、しっかりした低音が出るので、あまり壁に近づけすぎると迫力ありすぎになります。アプリで設置状況を答えると最適化してくれる機能がありますが、実際は壁に近いと低音を抑えるくらいのことのようです。BASS調整もやりすぎると音質に影響しそうな気がするので、置き方を考えた方がいいと思います。 この音質を楽しめるシステムとしてはコンパクトと言って良いと思います。 【総評】 QOL爆上がりです。今の住居は結構音が出せるので、このスピーカーの能力を十分楽しめています。 特にライブ映像の音をここから出すと最高です。サウンドバーが演出するバーチャル臨場感もいいですが、やっぱり本当の臨場感は低音のことだなと思わされます。

5ブックシェルフやスマートスピーカーと比較

デザインや音質は前作から引き続き良いです。前作はオートスリープからの復帰に本体ボタン操作が必須だったため使用頻度が上がりませんでした。今回はそこが改善されておりiPhoneでBluetoothの接続先に設定するだけでスリープ復帰ができます。基本的にワイヤレススピーカーを持っていない方であれば購入してしまって良い製品だと思いますがHomePodやエントリークラスのブックシェルフ型も視野に入る価格のためどれを買えば良いか悩まれる方も多いと思います。ここからは比較を書いていきます。 まず最大音量の比較です。大きな音を出せる順はブックシェルフ(アンプ込みで13万)>>HomePodステレオペア=stanmoreV>HomePod miniステレオペアです。ここでの最大音量とは私の感覚で音が割れる状態、具体的には低域がすかすかになったり高域が変にキンキンしだす手前の音量をアップルウォッチで測定しています。HomePodステレオペアもstanmorVも6畳間で最大音量は75 - 80db程度です。ブックシェルフは80db以上でもまだまだ音量を上げることができそうでしたが私の再生環境的に最大音量の確認ができませんでした。 次に音の傾向の比較です。ブックシェルフは細かな音の質感を無視できるほど明らかに1ランク以上音が良いので除きます。StanmoreVは本体のつまみの調整具合にもよりますがよりメリハリがありくっきりとした音が鳴ります。人によっては高域が尖って聞こえると思います。HomePodステレオペアはどちらかと言えばバランスや広がり重視で人によってはのっぺりした音に聞こえると思います。特に違いを感じるのは低域です。stanmoreVはつまみの調整によりベースをブーミーに量感的に強調して鳴らすこともできますがHomePodステレオペアではベースよりもキックの方が目立つ印象です。 最後に利便性です。HomePodはアップルTV4Kのデフォルト出力に設定できるため動画ストリーミングサービスでもとても便利に使えます。音声操作で音楽をかけることもでき基本的に手軽さはHomePodの方が上です。ただしHomePodシリーズには一つ大きな欠点があります。アップデート前後にWi-Fi環境が乱れ音楽が再生できなかったりエラーのような挙動が増えることです。StanmoreVはシンプルなBluetooth接続のためそういった不具合が一切ありません。 全ての比較を踏まえると音質と音量を重視するならブックシェルフスピーカーが一番コスパが良いです。スペースと価格の問題でstanmoreVかHomePod単品で悩む場合にはstanmoreVを勧めます。stanmoreVとHomePodステレオペアで悩む場合、音質は同格です。コスパと確実な動作を重視するならstanmoreVを勧めます。コスパの悪さや多少の動作の不安定さに目を瞑れるなら利便性重視でHomePodステレオペアを勧めます。 音質は好みによるため何とも言えない面もありますが最大音量についてはどなたの環境でも同じ順になると思います。購入を検討されている方の参考になれば嬉しいです。

お気に入り登録107Sonos Era 100のスペックをもっと見る
Sonos Era 100
  • ¥29,601
  • ヤマダウェブコム
    (全12店舗)
31位 4.66
(6件)
10件 2023/3/ 8  Bluetooth
AirPlay
AirPlay 2
無線(Wi-Fi)
    ステレオ    
【スペック】
音声/AIアシスタント機能:Amazon Alexa マイク: バージョン:Bluetooth 5.0 電源:AC スピーカー構成:2Way ストリーミングサービス(音楽):Apple Music/Spotify/Amazon Music/Audible/Deezer/TuneIn/Google Play Music/YouTube Music 幅x高さx奥行き:120x182.5x130.5mm 
この製品をおすすめするレビュー
53万円以下なら買い

【デザイン】 シンプルそのもの 【品質】 仕上げなど良質だと思います 【音質】 SONOS Beamも持ってますが、音楽聴くならこちらの方が音が明瞭で良い。また、小音量でも音がこもることなく聞きやすい。低音はさほど出ませんが、サイズがサイズなのでこんなものかと 【通信の安定性】 特に問題はありません 【操作性】 アプリからの音量調節がやりづらい。iPhoneのアップダウンボタンだとボリュームが細かく調節できない 【サイズ・携帯性】 サイズはコンパクト。この大きさで弾むような音が出てくるのは驚き 【総評】 SONOS Beamを持っているのですが、ERA100を2つ買ってサラウンドにしようと思ってまずは1つ買いました。1つだとさすがにステレオ感ゼロですが、音の良さははっきりわかります。ただ、従来の4万円近い価格なら買わなかったと思います。自分の場合は実質2万6000円くらいで買えたのでこの価格ならお得かと。 SONOSアプリは一時期大変だったと思いますが、ようやく安定するようになってきたようです。新しいアプリの方が機能的にはわかりやすく、使いやすくなっていると思います。ただ、AmazonMusicの選曲は相変わらず融通が利かず不便。結局AirPlayで聞いてます。

5Alexa連携とAirPlayが超絶便利

寝室兼書斎のスピーカーとしてHomePodのこもったような音質が全く気に食わずHomePod mini2台に買い替えましたが、Siriの使い勝手があまりにも悪く役立たずだったため、Apple製品と親和性が高くAlexaも使えるEra100に買い換えました。 【デザイン】【品質】部屋の基調に合わせて白を選びました。円筒状でさほど場所も取らずインテリアに馴染みやすいシンプルなデザインです。 【音質】 単体使用・・・低音量でも音質がクリアです。HomePodやHomePod mini2台の不満はこれ1台だけで解消されました。 ステレオペア・・・すぐにもう1台買い増しました。ステレオペア後true playによる高度チューニングを実行すると音質はさらにクリアさを増し、ボーカルや楽器の一つ一つの音源が細部に至るまではっきりと聞こえ部屋中が立体感あるステレオで満たされます。Apple TV+でモナークを視聴してみましたがコンパクトスピーカーとは思えないほどの臨場感と迫力でした。 【通信の安定性】Arc、Era300も使用していますが、通信が途切れたことは一度もありません。 【操作性】Alexaアプリにデバイス追加できスキルを実行出来るので、スマートスピーカーとして非常に秀逸です。朝アラームを消した後に天気予報を流したり、夜寝室に入るとEcho dotが人感感知し低音量のクラシックが流れるようにしています。ちなみにリビングのテレビに繋いでいるArc・Era300は10時以降低音量になるように設定していて、Alexaアプリと連携した定型アクションのオートメーション化が可能です。 またAlexaやAirPlayを使ってApple musicやradikoなど気軽に音楽やラジオを流すことができます。 酷評の多いSonosアプリですが、リビングのArc+ERA300でDolby Atmos音源視聴時のみの使用なので自分には必要十分です。単体使用だとAirPlayで視聴してもさほど音質が下がることは無いように感じますが、ステレオペアだとAirPlayより Sonosアプリで聞いた方が明らかに音質が良いです。使い勝手は酷評するほど悪くないですよ。Apple ミュージックもAmazonミュージックもSpotifyも一元管理出来ますから、寧ろ良く頑張ってる方だと評価したいです。 【サイズ・携帯性】HomePodのように場所を取りませんし好きな場所に置けます。この商品に携帯性を求めてはいけませんね。携帯性が必要ならRoam2かmoveでしょう。 【総評】価格に全く釣り合わないHomePodより格段に音質が良く、手軽にAirPlayもでき、かつUIとして最も優秀なAlexaが使えて、AlexaアプリでもSonosアプリでもAppleミュージックでも操作出来る最強のスマートスピーカーだと思います。 今まで寝室兼書斎にBGM用Echo dot2台とモニター映像視聴用HomePod mini2台と2種類のスマートスピーカーペアを使ってきましたが、AlexaとAirPlayの両方が使えるSonos Era100に集約することができ非常に満足しております。沼にハマったのかsub miniも欲しくなってきました笑

お気に入り登録2Denon Home 400のスペックをもっと見る
Denon Home 400
  • ¥83,853
  • ノジマオンライン
    (全10店舗)
31位 -
(0件)
0件 2026/6/ 8  Bluetooth
AirPlay
AirPlay 2
無線(Wi-Fi)
HEOS
SBC   ステレオ    
【スペック】
音声/AIアシスタント機能:Siri 複数台同時再生(Bluetooth): 自動スリープモード: マイク: 電源:AC スピーカー構成:2Way ストリーミングサービス(音楽):Spotify Connect/Amazon Music HD/AWA/SoundCloud 幅x高さx奥行き:300x219x140mm 重量:4200g 入力端子:ミニプラグ入力x1 対応プロファイル:AVRCP 対応ファイルフォーマット:MP3/WMA/WAV/FLAC/ALAC/AAC/DSD/PCM 
お気に入り登録9ED-R20BTのスペックをもっと見る
ED-R20BT 34位 4.00
(1件)
0件 2026/3/18  Bluetooth SBC 5W ステレオ    
【スペック】
ライト・イルミネーション機能: バージョン:Bluetooth 6.0 電源:USB Type-C スピーカー構成:フルレンジ スピーカー方式:バスレフ 幅x高さx奥行き:83x177x121mm 重量:1380g 入力端子:ミニプラグ入力x1 USB音声入力: その他出力:ヘッドホン出力 対応プロファイル:A2DP、AVRCP 
この製品をおすすめするレビュー
4安価でコンパクト、そこそこな音質

【デザイン】 高級感はないけど、実際安いスピーカーなのでこんなもんでしょう。 本体下部にあるライティングは本体操作のみでOFFにできます。 【品質】 良し。問題なし。 【音質】 中音域が一番よく出て、低音もある程度は出る。 高音と重低音はあまり聞こえない。 このスピーカーは、PC用途など近距離で使用することを想定して作られたようで、大音量は出ない。 最近のEDIFIERの製品はすごく進化しているが、このスピーカーに関してはコンパクトで安いモデルなので、音質に過度な期待はしてはいけない。 【通信の安定性】 有線でしか使用していないので無評価。 【操作性】 スマホアプリなどでイコライザ調整ができるようだが、使用していないので無評価。 本体操作は、物理ボタンではなくタッチ式。 【サイズ・携帯性】 横幅が約9cmしかないので置き場には困らないと思う。 【総評】 値段に見合った製品。 大音量は出ないので、メーカーの思想通りPCでの使用に向いてる製品だと思う。

お気に入り登録150SRS-XE300のスペックをもっと見る
SRS-XE300 34位 4.56
(11件)
30件 2022/6/21  Bluetooth SBC
AAC
LDAC
  ステレオ 充電池持続時間:約24時間(STAMINAオン時) IP67
【スペック】
複数台同時再生(Bluetooth): 自動スリープモード: マイク: バージョン:Bluetooth標準規格ver.5.2 電源:USB Type-C/充電池 スピーカー構成:フルレンジ アウトドア向け: Web会議向け: スピーカー方式:デュアル・パッシブラジエーター方式 幅x高さx奥行き:105x238x119mm 重量:1300g 対応プロファイル:A2DP、HFP、HSP 
【特長】
  • 独自技術「Line-Shape Diffuser」により、広いリスニングエリアを実現したワイヤレスポータブルスピーカー。均一な音を広く遠く、届ける。
  • 約49×71mm口径の非対称形スピーカーユニット「X-Balanced Speaker Unit」を2基搭載。使用シーンに応じて縦・横どちらの置き方でも楽しめる。
  • 約5時間の充電で最大約24時間の再生ができるバッテリーを内蔵。また、テレワークに適したハンズフリー通話機能とマイクミュートボタンを搭載する。
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5今までのSONYスピーカー持っていても買って後悔なし。

【デザイン】 インテリアを壊さない、一見スピーカーかどうかもわからないデザイン。おしゃれで良いです。 【品質】 程よく重たくていいと思います。 【音質】 ファクトリーの設定では驚くような野太い音で、重低音が心地よいです。 最初は一台で使用していました。 流石に360度で同じ音ってわけではありませんが、 Sony srs x9やx7、xg500と比べると広範囲に音が広がっています。 リビングの端っこに置いておけば、大体どこでも程よく聞こえます。 やっぱり正面で聞くのが一番いいですが、それでもはっきりと音が横に広がっているので違いがわかります。 2台でステレオにしたら、久々のステレオ感にしばらく聞き飽きてしまった曲に新しい発見や音を見つけて とてもいいです。 今まではSONY SRS X7 などが電池があって程よい大きさなので色々部屋内で持ち歩いたり、 お腹に乗せて音を聞いていましたが、すっかり主役の座をこのスピーカーに取られてしまいました。 僕の設定は、高音がMax、中音が真ん中、低音がMinにしてます。 低音を上げると明らかに中音がかき消されてます。この辺りは好みですかね。 【通信の安定性】 廊下を介してキッチンに持って行っても、トイレに持って行っても安定してます。 【操作性】 アプリで色々設定できます。 【サイズ・携帯性】 カバンに入れて持ち歩くにはちょっと大きいかな。無理ではないけれど。 携帯にはもう一つサイズが小さい方がいいと思います。 【総評】 最初は、SONYのスピーカーだし、どれでも一緒だろうなー。と、期待していない感じでしたが、 広がり効果は思いの外良く、音もしっかりしていてとても良いです。 1台でも2台でも良いですが、個人的には2台でステレオ再生がめっちゃいいです。

5音質には満足しています

部屋でのリラックスタイム用に購入しました。ベッドでは横置き、机に置くときは縦置きで使用しています。空間全体に広がる感じは体感でもわかりますね。普通のBlueoothスピーカーよりも小さい音量で部屋全体に音が広がるので、アイロンを掛けながら音楽を聴いたりするときにも重宝しています。 色はもう少し暗いブラックを想定していたのですが、やや明るめのグレーという感じでやや安っぽく見えます。ここだけ若干失敗したなと思っています。

お気に入り登録47Authentics 200 [Black]のスペックをもっと見る
Authentics 200 [Black] 34位 4.81
(4件)
0件 2023/10/17  Bluetooth
AirPlay
無線(Wi-Fi)
Chromecast built-in
SBC 90W ステレオ    
【スペック】
音声/AIアシスタント機能:Amazon Alexa、Googleアシスタント 自動スリープモード: バージョン:Bluetooth 5.3 電源:AC スピーカー構成:2Way スピーカー方式:パッシブラジエーター ストリーミングサービス(音楽):Spotify Connect/Amazon Music 幅x高さx奥行き:266.3x171.7x167.4mm 重量:3120g カラー:Black 入力端子:ミニプラグ入力x1 対応プロファイル:A2DP、AVRCP 
【特長】
  • Wi-Fiを内蔵し、音楽ストリーミングサービスに対応したワイヤレススピーカー。Bluetoothに対応し、スマホやタブレットとペアリングできる。
  • 25mm径のステレオ構成ツイーターが音楽のディテールを引き出し、125mmウーハーと150mmのパッシブラジエーターがキレのある深い低音を再現。
  • GoogleアシスタントとAmazon Alexaを同時に利用できる。本体天面には音量調整ノブに加え、低音/高音レベル用の調整ノブを装備。
この製品をおすすめするレビュー
5ホームスピーカーとして最適では??

居間にて、PCのスピーカーとして使用、Wi-Fi接続、 主な使用はユーチューブでの動画、音楽鑑賞 低音と高音がハッキリとした、 明朗で聞きやすい”華やかな音”を奏でる。 いわゆる『JBLサウンド』だ。 世間一般ではドンシャリとも言うのか? JBL製品は他にFrip6も持っているので、 せっかくなので両者との比較をしたい。 正直、Frip6の正面1メートル以内では、 オーセンティックス200との音質差は あまり無いように思える。 ユーチューブ動画の音質程度ではあまり差は出ないのか、 それとも、Frip6が凄いと言えるのか? ただ、細かいことを言うと、Frip6が 正面に向けて低音の弾丸を飛ばす迫力があるとしたら、 オーセンティックス200は低音で周囲を満たす感じ。 Frip6に比べて、全体的に柔らかい音で、 あらゆるジャンルの曲をハイレベルで再生してくれる。 ”ゆっくり解説”や”ずんだもん”の音声も聞きやすくて良し 万人受けする音質なので、 居間に置くホームスピーカー用途としては最適だね! ただ、設定アプリがスマホでしか使えないのはキツイ、 普通にPCでも使えるようにしてくれ。 AC電源の据え置き型スピーカーなので、サイズ・携帯性の 評価は無評価で

5お手軽オーディオに最適!

【デザイン】 レトロな感じが最高にクールです! どんな部屋にも合わせやすいデザインかと思います! 【品質】 金属パーツやレザーなど、拘ってるのが伝わったてくる質感です。 全体をざっと確認しましたが、雑な処理をされている部分はありませんでした。 【音質】 圧巻の一言です。 上位機種のauthentics300に迫るほどの音質かと思います。 低音と高音のバランスの良さなど、いい意味で今までのJBL製品にはない良さがありました! あと、BluetoothよりWi-Fiの方が音がいいです! 【通信の安定性】 Wi-Fi、Bluetoothともに安定しています。 【操作性】 ツマミで音量調整を行いますが、なかなかに操作しやすいです。 【サイズ・携帯性】 大きめのため、携帯性は皆無です。 電源がないと話にならないので、携帯性なんか求めてませんが… 【総評】 音質も使いやすさもLINKシリーズからアップデートされていました。 あちらもまだまだ使える製品が多いですが、 専用アプリの利便性などを考えると、買い替えても後悔はないと思います。

お気に入り登録45MAGSPEAKER DUOのスペックをもっと見る
MAGSPEAKER DUO
  • ¥11,286
  • 楽天ビックカメラ
    (全41店舗)
39位 4.51
(6件)
0件 2024/12/ 4  Bluetooth SBC 10W ステレオ 連続使用時間:約20.5時間(Bluetooth接続時) IP67
【スペック】
複数台同時再生(Bluetooth): 自動スリープモード: マイク: バージョン:Bluetooth 標準規格 Ver5.3 電源:USB Type-C/充電池 スピーカー構成:フルレンジ アウトドア向け: スピーカー方式:パッシブラジエーター 幅x高さx奥行き:210x130x75mm 重量:750g 対応プロファイル:A2DP、AVRCP、HFP、HSP 
【特長】
  • 独立した左右2つのスピーカーを採用し、どこでも臨場感あるシアター空間に早変わりするIP67相当の防水性能を持つBluetoothスピーカー。
  • スピーカー底面部にはマグネットを搭載し、充電スタンド(IPX5相当)にスマートに取り付けられ、簡単に充電可能。
  • ユニットバスの壁や冷蔵庫などに貼り付けて楽しめる。電源を付けると灯る、穏やかなあかりが、間接照明のようにほどよく照らす。
この製品をおすすめするレビュー
5お風呂スピーカーとしては過去一ベスト商品

【デザイン】 落ち着いたデザインで、好みです。 【品質】 安っぽくなくて良いです。 【音質】 やや軽めの音質です。 【通信の安定性】 問題なし 【操作性】 一度ペアリングしてしまえば、音量調節などはスマホ側からできるので、良くも悪くもないかなと思います。 【サイズ・携帯性】 音質を良くするために、もう少し大きくても良いかなとは思いました。 【総評】 マグネットで壁につけられるお風呂スピーカーがあれば良いのにと思っていたので、理想の製品に出会えたと言う感じです。 電源をつけるとライト(照明?)が付くのですが、そう言うのはいらないなあと思いました。

5購入時に2つの小型スピーカーがあるのが嬉しい!

【デザイン】 スピーカー2つを横にしてマグネットで充電スタンドに貼り付ける独特のデザインが面白いです。左右のスピーカーを充電スタンドに正しく設置しないと充電できませんが、左右スピーカーがどちらのなのか。或いはスピーカーの上下方向が分かりづらいです。色分けするなど分かりやすくした方が良かったのではないでしょうか。 【品質】 充電スタンド、左右のスピーカーが小袋に個別包装されていて、丁寧なパッケージで好感が持てました。防塵/防水なので浴室の使用も可能です。マグネットによりスピーカーを、いろいろな場所に張り付ける事が可能です。 【音質】 中音域を強調したバランスの良いスピーカーです。ただ低音域は弱いですね。2つのスピーカーでステレオ化しているため音の広がりがあります。他社の小型のBluetoothスピーカーの中で、同じスピーカーを購入し複数にする事により、ステレオ化が可能と言う仕様を良く見かけます。でも実際に同じスピーカーを複数購入するのはハードルが高いです。更に複数のスピーカーを複数使用する場合、個別でUSB充電をすることになります。その点、本製品は購入時に既に2つのスピーカーがあり、更に充電スタンドにスピーカーをセットすることでUSB端子一つでスピーカー2つが同時に充電できて便利です。 【通信の安定性】 ドアを挟んだ部屋越しでも、音の途切れはありませんでした。 【操作性】 スピーカーの電源を入れるには2つのスピーカーそれぞれの電源ポタンを押す事になります。その後は、再生/停止、音量、照明などは、どちらか一方のスピーカーのボタンで操作可能です。地味ですが照明ボタンでスピーカーのライトを「変光(音に合わせてライトの光が強弱する)」「点灯(強/弱)」「消灯」などに変更可能です。 【サイズ・携帯性】 2つのスピーカーを充電スタンドにセットする事で保管がしやすいです。取っ手がついている事で持ち運びしやすいです。 【総評】 購入時に2つのスピーカーがあるのが良いです。充電スタンドとスピーカーがセットされたデザインが気に入っています。ただ左右スピーカーの充電スタンドへのセットが分かりづらいのはご愛敬かな。私は浴室では使ってませんが防塵/防水なのも使用感が良さそうです。やはり気軽にステレオスピーカーとして使えるのが、とても良い感じです。

お気に入り登録387SoundLink Flex Bluetooth speakerのスペックをもっと見る
SoundLink Flex Bluetooth speaker 39位 4.64
(42件)
90件 2022/4/21  Bluetooth       連続再生:最大12時間 IP67
【スペック】
複数台同時再生(Bluetooth): 自動スリープモード: マイク: バージョン:Bluetooth バージョン4.2 電源:USB Type-C/充電池 アウトドア向け: Web会議向け: スピーカー方式:パッシブラジエーター 幅x高さx奥行き:201x90x52mm 重量:600g 
【特長】
  • 「PositionIQテクノロジー」が置き方、ポジションに応じて自動で音質を最適化し、どんな設置方法でも使えるポータブルBluetoothスピーカー。
  • クリアで深みのあるサウンドとパワフルな低音が特徴。高音から低音までのバランスが取れた没入感のあるサウンドで、より強く深く音楽を楽しめる。
  • 丈夫な「ユーティリティループ」を使って、さまざまな物に取り付けられる。防じん・防水仕様 (IP67)で、最大12時間の連続再生が可能。
この製品をおすすめするレビュー
5やはりBoseを選べば間違いないかな

【デザイン】 まあまあ普通のデザインですね Boseとしたら少し平凡なデザインでしょうか コンパクトでもなく薄くでもなく普通です。 でも倒れやすいかなあ 【品質】 いつものボーズクオリティだと思います。 【音質】 1台の音の評価です これはさすがBoseいい音でした。 低音にパンチが効いて中音高音も しっかりと鳴っています。 でも今までのBose製品の特徴のある音作りではなく 平凡といえば平凡な音かもしれません。 1台だとモノラルだから? 【通信の安定性】 問題なし 【操作性】 問題なし 2台ステレオペアにするのに アプリが必要なので不便かな ペアしないときもあるし 【サイズ・携帯性】 これはまあまあコンパクトなわりに 余計に重く感じてしまいます。 【総評】 やはり1台だと並みのスピーカーの音でしょうか。 2台ステレオペアにすると音が化けますね。 広がりがあって低音に深みが増して いつものBoseクオリティの音に 変身します。 これ2台でタブレットとかで映画観ると最高に迫力ある音が広がります。 5.1スピーカーいらなくなるくらいの迫力です。 2台そろえるとなると結構な金額になるので 躊躇してしまいますが、 それだけの価値はあると思います。

5ずっと悩んでいるくらいならすぐ買ってもOK

【デザイン】 ポータブルなら全く問題ないと感じました 【品質】 Made in Thailandで一定の安心感あり。 【音質】 2台購入してステレオモードで使用しているので2台ステレオモードでのレビュー。 高音の抜けは据え置き型中レベルのアンプ+スピーカーに若干負けるが、連続で聴き比べないと違いが分からないレベル。iphoneのイコライザでフラットを選択したら、びっくりするほどホームオーディオに近づいた。自分のホーム構成はPC〜HDMI〜marantz NR1710+DALI OBERON1なのでそれほど大したことはない。でも2020年頃購入額で12万円くらいなのに、Ipnohe+Flex×2台で嘘みたいに同じレベルで楽しめる。室内用途なら高音の抜けが少ないので聴き比べたら高音やボーカル部分がホームオーディオと比べて気になると思う。ただ普段オーケストラなど高音域の鳴り物を聞いている方や、自称耳に自信のあるオーディオ好きじゃない限り問題ない。 他社同レベル機種と比較した際のデメリットは音量。非公開だけどほぼ確実に総出力20W前後。音量MAX80%超えは割れる。ただこれは1台使いの場合。2台なら気になったことはない。 あとは1台で平置きしたらウーファー部分が底面にあるせいか、若干籠ったように聞こえる。 これは自分自身は2台使いで結果的に解決した。2台が前提なのだろうか。 【通信の安定性】 アプリでちゃんと接続確立しないと不具合を疑うレベルで途切れる。不具合ではないが焦る。 【操作性】 シンプル。アプリ経由では若干遅延感じたが、そもそも頻繁に触らないので全く問題なし。 イコライザは製品自体には無し。スマホなどのイコライザを使用するしかない。 でも気にならないほど音質(特段すべきはバランス)が良い。 初めてのマルチ接続は多くの人が悩んで諦めるが、根気強く1台づつ設定すれば良い。 【サイズ・携帯性】 気になるなら事前に家電量販店に行くべきだが、どのメーカーもFlexクラスは同じサイズ感。 【総評】 Bose信者ではないが、迷ってる人に対しては買った側からは確実にオススメ出来ます。 購入前はJBLのCharge5と迷った。店舗で聴き比べたが、1台とりあえず大きな音をそれなりの音質で流すならコスパ面でJBLが良いと思う。その上での所感だけどステレオモード時は2台4万円とは思えないレベルでハイクオリティ。屋外・室内オーディオ兼用の方や、音質に敏感な方はFlex 1択。 JBLを引き合いに出しましたがSony製品は24年8月現在では音質面で比較出来る製品はないと考えています。

お気に入り登録159SoundLink Max Portable Speakerのスペックをもっと見る
SoundLink Max Portable Speaker 39位 4.70
(9件)
18件 2024/7/18  Bluetooth SBC
AAC
aptX Adaptive
  ステレオ 連続再生:最大20時間 IP67
【スペック】
USB給電機能: 自動スリープモード: バージョン:Bluetooth バージョン5.3 電源:USB Type-C/充電池 アウトドア向け: スピーカー方式:パッシブラジエーター ストリーミングサービス(音楽):Spotify 幅x高さx奥行き:265x120x105mm 重量:2130g 入力端子:ミニプラグ入力x1 対応プロファイル:A2DP、AVRCP、SPP、iAP、BLE 
【特長】
  • 防水・防じん仕様のポータブルBluetoothスピーカー。大型スピーカーに匹敵するパワフルな音、すぐれた携帯性が特徴。
  • 最大20時間再生可能。USB-Cポートで充電でき、スピーカーで電話を充電しながら音楽も楽しめる。
  • アプリの調整可能なイコライザーで自分好みのサウンドを再生でき、アプリ内で低音、中音、高音を自由に調整できる。
この製品をおすすめするレビュー
5さすがBOSE。重低音が凄い。

音質は良くキレイなサウンドがします。やっぱり低音域。アプリのイコライザーで調節は出来るのですが、フラットでも広く響いてくれます。 中高音域はクリアで聴きやすいサウンドになってます。バッテリーも長持ちしますし、持ち運びもしやすいですね。 今現在、価格が定価になったり、安くなったり変動してるのでそこを見極めて購入をオススメします。

5スピーカーからの位置で聞こえ方がかなり変わる

店頭でBoseの重低音に一目惚れし、購入しました。 主な使用用途は、ハードコアテクノ、アニソン、映画鑑賞です。このサイズのポータブルスピーカーでも、体に響くような重低音がしっかりと鳴り(近所迷惑になる程度笑)、とても満足しています。重低音だけでなく、中域や高域もしっかりと表現され、バランスの良い音質です。 100点満点と言いたいところですが、ポータブルスピーカーとして少し気になる点があります。それは、スピーカーの位置によって聞こえ方が大きく変わることです。少し斜めから聴くと音がこもってしまうため、設置場所を工夫する必要があります。 それでも、この迫力のある重低音には大満足です! &#8212;&#8212;&#8212; 追記: ゲーム等のリアルタイム性が求められる用途においてBluetoothでは許容できない遅延が生じるため外部入力での接続が必須です。

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HORIZON 3 42位 4.00
(2件)
0件 2025/8/21  Bluetooth SBC 10W ステレオ    
【スペック】
USB給電機能: ライト・イルミネーション機能: バージョン:Bluetooth バージョン5.3 電源:AC スピーカー構成:フルレンジ スピーカー方式:パッシブラジエーター 幅x高さx奥行き:209x137x83mm 重量:780g 対応プロファイル:A2DP、AVRCP 
この製品をおすすめするレビュー
4寝室に丁度良い音の広がりと低音の響き

【デザイン】 ・いい感じです 【品質】 ・いい感じです 【音質】 ・集合住宅で使うならこれ一択でいい ・高音低音のバランスがいい ・ジャズには最適、寝室がお洒落なカフェになる ・正面から1m程度離れて聞くと音の広がりを感じる→ステレオ ・ギターベースドラムの音がミックスされたロック系の曲だと高音側が前に出て来る ・イコライザーで細かくカスタム可能 ・低音は鳴るが隣の部屋まで壁越しに聞かせるような強調感はない 【通信の安定性】 ・Youtubeで再生してみましたが途切れることがあった、気のせい?検証中 【操作性】 ・ちょっとかゆいところに手が届かない感がある ・BTはAPPと音楽と二つ接続しないといけない(これが最初何?ってなった) 【サイズ・携帯性】 ・寝室専用に使うのでサイズ感は良し ・持ち出さないので携帯性どうでもいいです 【総評】 このサイズのBTスピーカーで今の新型でステレオ再生するものがないのでこれは唯一かも知れません。 筐体の割には低音がずーーんと鳴りますが、遠くまで響くようなものではないので近くで自分だけ楽しめる感じが良いです。 曲によっては低音が強調されるので、それはイコライザーで調整すればよいですね。 JBLホライゾンは初代のものから欲しいと思ってましたがずっと買わずでした。 理由は特になく、チャージとエクストリームも持ってたのでそっちをよく使ってました。 JBLの製品は、イヤホン、ヘッドフォン、2.1chサウンドバー、BTスピーカー(エクストリーム、チャージ2)を使っていて聞き慣れています。 このホライゾン3はそのどれでもない、欲しいと思ってた音のバランスで心地よく、 寝る時に近くに置いて聞きたい、けど遠くまで音を届けなくて良い、そんな目的が見事に叶った製品で買ってよかったです。 Youtubeで接続して聞いているとき、時折途切れる?止まる?感じがあったので、iPadが悪いのか、家のWifiが悪いのか、この製品が悪いのか分かりませんがそんな感じでもう少し様子見ようかと。 2025年モデルでJBLは変わったのか、チャージ6がどえらい音になってて驚きました。 あれは部屋で使うものではなく、ある程度音を響かせてもいい部屋やジムなんかで使うものです。 あの音圧出せるならエンコアのようにモノラルでもいいですね。 この製品も2025年製。 しっかりと住み分けが出来た仕上がりに私は感じます。 必要以上に低音を響かせない、近くで小さく聞いて音の広がりを感じさせるステレオ、 こういうのが最近なく、どれ聞いてもドンシャリにドンをパワーアップさせた集合住宅で使えない仕様。 そんな中出てきた丁度良い音を出すこの製品はスピーカーとして待望の製品では? スピーカーとしての内容しか書きませんでしたが、静かに作業用BGM流すならいい選択。 バッテリーもそもそもないので劣化も起こらない。

4デザイン刷新、機能は2と変わっていないが本体操作性は大幅Up

【デザイン】【品質】 Horizon 3は従来のHorizon 2のデザイン要素を残しつつAmazon Echo Show 5風の横長デザインになって高さが4cm程度抑えられ棚などに収めやすくなりディスプレイはフルドットマトリクスとなって操作上の細い文字も表示される。 Horizon 3はFMアンテナ端子があるなど室内用途を想定している所から来ているらしく、防塵防水に対応していないのはHorizon 2と同様だが丁寧な編み込みは防塵防水モデルと同様と感じる。 また、ディスプレイはHorizon 2の鏡面からHorizon 3はマットな感じに変わっていてギラギラした反射が気にならなくなった。 【音質】 高価格かつ2Wayモノラルにシフトしてしまった従来価格帯スピーカーの中でHorizon 3は左右2chのステレオを維持しており、これが15,000円程度で買えるならお得だと思う。 盛り付け過ぎない程度の低音と綺麗に伸びる高音のコンビネーションで中々気持ちよく聞ける。ボリュームステップは本体上部ノブの回転操作でスマホの通常16ステップよりも細かく設定可能。 【操作性】【機能】 Horizon 3はスマホアプリが無くても本体操作からMENUに入り一通りの設定が分かりやすく出来るのはHorizon 2からの大きな進歩。Bluetooth再生時は本体上部ノブのプッシュによる再生/停止とボリューム操作だけのようである。 背面にアンビエントライトを備えていて白から電球色に連続的に色を変える事が出来、起床アラーム連動で徐々に明るくさせるなどの動作も可能。時計表示は就寝時間に連動して暗くする設定もある。 日本国内仕様はFMラジを内蔵していて76MHz〜99MHzをカバーしているのでAM補完も受信可能。起床アラームはFM音声も設定可能。 アプリはJBLのBluetoothスピーカーで一般的なJBL PortableではなくJBL ONEが対応するので注意。 【通信の安定性】【端子】 Bluetoothは高ビットレートの通信では無いので音飛びは特に耳に付かない。外部機器への充電/給電のUSB Type-Cと付属のFMアンテナが挿せる端子、ACケーブル差込口を備える。 【バッテリー】【携帯性】 本体駆動用のバッテリーは内蔵していなく、AC電源専用駆動となる。ACアダプターを使わないAC直なので取り回しはスッキリ。携帯性は209 x 137 x 83mmと横長で高さは抑えられている。

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SoundSticks 5
  • ¥39,800
  • ニュースタイル
    (全8店舗)
42位 -
(0件)
11件 2026/3/26  Bluetooth SBC 190W ステレオ    
【スペック】
複数台同時再生(Bluetooth): ライト・イルミネーション機能: バージョン:Bluetooth バージョン5.4 電源:AC スピーカー構成:3Way 幅x高さx奥行き:96x281x96mm 重量:800g 入力端子:ミニプラグ入力x1 対応プロファイル:A2DP、AVRCP 対応ファイルフォーマット:MP3 
お気に入り登録154Sonos Era 300のスペックをもっと見る
Sonos Era 300
  • ¥62,821
  • ヤマダウェブコム
    (全10店舗)
42位 4.55
(10件)
25件 2023/3/ 8  Bluetooth
AirPlay
AirPlay 2
無線(Wi-Fi)
    ステレオ    
【スペック】
音声/AIアシスタント機能:Amazon Alexa マイク: バージョン:Bluetooth 5.0 電源:AC スピーカー構成:2Way ストリーミングサービス(音楽):Apple Music/Spotify/Amazon Music/Audible/Deezer/TuneIn/Google Play Music/YouTube Music 幅x高さx奥行き:260x160x185mm 
この製品をおすすめするレビュー
5サラウンドのリアにするのがもったいない!

某大型倉庫系の店舗のオンラインでお買い物プリカ付きで57800円で販売しており、お買い物券不要なためダメ元で量販店へ。 すると、お買い物券加味の同売価に。 実際はポイントを持っていたり、ペアで買った1台目のポイントも充てたため、2台目は4000円ほどポイントの相殺分で高くなってしまいましたが、ペアで8万程で購入できました。 フリマサイトで5.2kあたりが未開封最安と考えればちゃんとした量販で購入したことも含めて、まぁお買い得に買えたと思っていいでしょう。 オーディオをどんどん縮小しており、たまたまGen3のSubの格安中古が手に入ったことから、2.1chで聞いてみようかなと...。 個人的にはKefのLS50を聞いた時より驚きました。 atmos音源をきいているからかもしれませんが、在庫の都合で持ち帰れたのはひとつ。 今は1台使用なのて1.1ch?実際はera3001台でもステレオ処理はしてるので2.1chなんでしょうか、物理的にはセンターにEra、部屋の片隅にSubの1.1。 まぁビアノの音色などアナログ的な部分をよく聞けばそりゃピュアで自分好みのスピーカーを探した方が気にいる音には近づけるでしょうが、私の場合、この3台で11万弱で揃っています。 LS50 WirelessとKefのサブウーファーの組み合わせでは中古でも20〜30万の範囲でしょう。 じゅうぶんすぎます。 SonosはRoamの第一世代を所持していたこともあり、音の良さ(私の好み)については体感済みでした。 そもそもUltraを買う予定でしたが、なかなか底値で購入するタイミングに恵まれず先にEraから購入。 正直Ultraが来たらリアにするのがもったいない。 Era4台で4.0chサラウンドとステレオ再生がアプリで切り替えられれば最高なのに...。 AIに聞いても金があるならULtraとリア用のEraとフロント用にもさらにEra300を買うのがオススメですと言われました笑 アプリも評判よりよっぽど使いやすく反応もスムーズです。 ただ実際ロスレス音源なのか圧縮されているのかが、Sonosアプリではわからず、Spotyfyあたりは320が最高音質なんじゃないかな?とは疑っています。 正直音楽聞くだけなら安いSub見つけてEra300一個でも充分なんじゃないかな?というレベルです。 なにせ、LS60と比べますと定価90万近いデジタル製品のリセールやどれくらい中のICが長持ちするのか?と心配しながら使用する精神衛生上の悪さと比べると、不良があっても、早めに壊れても許せるレベルです。 ただ、やはりJAZZであったりアコースティックなりボーカルものはLS60やDALIのスピーカーには質感上敵いません。 デジタル臭さは残ります。(LS60も同じような仕組みだけどね笑) LS60もマルチアンプですが、SONOSもデジアン内蔵ということもあり鳴らしやすさは変わらないでしょう。 誰か買っても同じような音が流れます。 サラウンドはUltra、2ch再生はEraと分けられないところが悩ましいところです。 まぁ貧乏人は都度フロントに持ってきたり、プロジェクターを使う際だけ後ろに持ってく感じになりますかね。 オール5としたのは、費用対効果で考えて、たとえばWiim amp Pro5万位に5万くらいのスピーカーを合わせて同じような音が出るかと言ったら無理だと思うので、こちらの評価にしました。 聞く人が聞けば他のレビューでは、酷評されている方もおりますが、素人の耳では充分でした。 追記 ペアで揃えて2.1ch再生にしました。 割と低めの位置に置いているため、天井の反射効果は感じませんが、ピュアの2chと違い横方向への広がりだけではなく上方向へも音が広がる点は充分感じられ、Jazzのatmos音源では今まで聞いてきた曲も新鮮に感じられます。 賃貸でなければ天井に物理スピーカーを取り付け、ガチのatmos環境を目指していたと思います。 まだ本命のサウンドバーが到着していませんが、題名の通りリアへ回すのがもったいない笑 かといって2台、ステレオ再生の為だけに追加するか?とい言われると、狭い部屋なのでその時だけフロントへ移動すればいいわけで...。 また、音源はロスレスなのか?という謎ですがamazonは最高音質に基本なるようで... ただ空かんオーディオをオンにしていると、ロスレスじゃない場合もあるとかなんとか... 問題児はSpotify... ネットでいろいろ検索してたどり着きましたが、SpotifyアプリでSonosを選び設定でロスレスにする で、Sonosアプリに戻って再生してSpotifyで確認すると320kと表示される、ロスレスへ変更する、曲をスキップしたりする、などを繰り返しているといつの間にか、Sonosの再生画面でlosslessと表示されます。 お困りの方はお試しください。 Sonos側で表示されていなければ、Spotify側でいくらロスレスを選んでも320kにダウンコンバートされてます。 次の感想はサウンドバー到着後にて。

5音質が良いのですがアプリがね…

音質を言うと低音、中音、高音域は申し分ないほど満足しています。普通にAACコーデック聴いてるだけなのですが、アプリのトーンコントロールで低域を上げると部屋全体が物凄く響きます。 高域を上げるととてもクリアな音になるのでお好みで調節してみて下さい。 SONOSと言えばアプリが問題ですね…。 私は去年SONOSのワイヤレススピーカーを全て持っていました。サブウーファーも。でもアプリがスピーカーを認識してくれず、なんども初期化してやり直しましたがダメでした。結局このera300だけ残して全て売って1台だけにしたらアプリはなんの問題もなく使えています。 なのでSONOSは1台のみと決めて使用しています。 どれもこれも音は良いんですけどね…。

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