グリーン(緑)系のBluetoothスピーカー・ワイヤレススピーカー 人気売れ筋ランキング

ご利用案内
> > > グリーン(緑)系のBluetoothスピーカー・ワイヤレススピーカー 人気売れ筋ランキング

98 製品

1件〜40件を表示

  • リスト表示
  • 画像表示
  • 詳細表示
現在の条件:
カラー:グリーン系
最安価格 売れ筋

注目ランキングに切替

レビュー
評価
クチコミ件数 登録日

発売時期に切替

スペック情報
ワイヤレス再生 対応コーデック  総合出力 再生チャンネル 駆動時間 防水・防滴
価格の安い順に並べ替え価格の高い順に並べ替え Bluetoothスピーカー・ワイヤレススピーカー 製品一覧 人気売れ筋ランキングの高い順に並べ替え 評価の高い順に並べ替え クチコミ件数の多い順に並べ替え 登録日の新しい順に並べ替え 高い順低い順
最安価格 売れ筋

注目ランキングに切替

レビュー
評価
クチコミ件数 登録日

発売時期に切替

スペック情報
ワイヤレス再生 対応コーデック  総合出力 再生チャンネル 駆動時間 防水・防滴
価格の安い順に並べ替え価格の高い順に並べ替え Bluetoothスピーカー・ワイヤレススピーカー 製品一覧 人気売れ筋ランキングの高い順に並べ替え 評価の高い順に並べ替え クチコミ件数の多い順に並べ替え 登録日の新しい順に並べ替え 高い順低い順
お気に入り登録194FLIP 7のスペックをもっと見る
FLIP 7 1位 4.55
(9件)
14件 2025/4/ 3  Bluetooth SBC
AAC
LC3
35W   再生時間:最大16時間(Playtime Boost機能ON時)
最大14時間(Playtime Boost機能OFF時)
IP68
【スペック】
複数台同時再生(Bluetooth):○ バージョン:Bluetooth バージョン5.4 電源:USB Type-C/充電池 スピーカー構成:2Way アウトドア向け:○ スピーカー方式:パッシブラジエーター 幅x高さx奥行き:182.5x69.5x71.5mm 重量:560g USB音声入力:○ 対応プロファイル:A2DP、AVRCP 
この製品をおすすめするレビュー
5音楽がAI補正されて物凄い高音質

サブスクの音声がAI補正されているおかげでハイレゾ音源に近い音がする印象 小さいのに大きくて迫力のある情報量の多い音がする ライブ会場風の音色 高音がコンサートみたいな綺麗な音まで伸びる ボーカル生々しくて透明感のある声で目の前で歌っている 低音もしっかり出て迫力がある 接続の設定は簡単にできた モノラル再生だがもう一個追加するとステレオで楽しめる 追記 スマホやタブレットに繋げるよりパソコンに繋げた方が圧倒的に音質が良かった 通知音のときに一時的に中断されることも無いから音楽に集中できる

5実用性バツグン

ワイヤレススピーカーはほぼ初めての購入ですが、音量や音質ともに大満足です。 もう一台購入して、ステレオモードも試したいと思っています。

お気に入り登録276Emberton IIIのスペックをもっと見る
Emberton III 3位 4.36
(11件)
41件 2024/9/20  Bluetooth SBC
AAC
LC3
  ステレオ   IP67
【スペック】
マイク:○ バージョン:Bluetooth 5.3 LE 電源:USB Type-C/充電池 スピーカー構成:フルレンジ アウトドア向け:○ 360度スピーカー:○ スピーカー方式:パッシブラジエーター 幅x高さx奥行き:160x68x76.9mm 重量:670g 
【特長】
  • 1回の充電で最大約32時間の音楽再生が可能な、「Bluetooth 5.3 LE」対応ポータブルスピーカー。
  • ユニークなマルチディレクショナル(全方位)サウンドを採用し、すべての方向で厚みのある360サウンドを体験できる。
  • シリコン製の外装と堅ろうな金属グリルを備える。水にも強くIP67の防じん・防水性能を持ち水深1メートルまでの水中に最大30分間沈めても問題ない。
この製品をおすすめするレビュー
5浴室用として満足、旅行用としては環境次第か

【デザイン】WILLEN2を先に購入しデザインを気に入り購入し買い足しました こちらもデザインが良いです 設計って意味のデザインで考えると スピーカーが前面を向く点がメリットです 小型ポータブルは寝かせて上を向くスピーカーが多いです 身体の傍らに置くならそれでいいが離れた場合はこちらを向かない為、音が悪くなる これはスピーカーが上を向かず音の良さにつながってます お風呂用のためホワイト系を購入しました 【品質】 内部の品質はわかりませんが実績から信頼 外装については手抜きがなく 握って軋むような事もなく高品質なパーツと組み立てがされてます 【音質】 低音のぼやけた感じはあるがポータブルサイズの小型スピーカーですし サイズ由来によるもので不満はありません 先に購入したWILLEN2と音のバランスなどは同じです もっと上のクラスを試聴しましたが、バランスは同じです 一貫してます 同じメーカーのスピーカーなのに音の傾向がバラバラなことはよくあるが、Marshallの一貫した音は好感が持てる 別のクラスのスピーカーの買い足し、買い替えがしやすいメーカーです。 大音量でも剛性のあるボディにより音が破綻しません 【通信の安定性】 とぎれる事は皆無ですし利用時はすぐに接続します 【操作性】 ステッィク式でボタンの並び位置を覚えなくて済みます 使いやすい 【サイズ・携帯性】 WILLEN2と比べてしまうと大きく重さがあるので旅行用としては携帯性は劣ります ストラップを取り付けられますが付属品にはありませんでした。 カメラによくある幅と形のストラップ取り付け パーツが使われてます 小型ミラーレスカメラ用のストラップなどを使えば良いのでしょうか 【総評】 バッテリー劣化を抑える低電力充電モードと充電量95%制限が良いですね イコライザーの自由度が劣る点がマイナスポイントですね 純正アプリのイコライザーは自由度がありません。 上のクラスのMarshallスピーカーは多バンドのイコライザーなので比較すると劣ります 非純正のイコライザーアプリ(poweramp系のイコライザーアプリ)で、このスピーカー接続時は自動的に設定の音となるように出来るのでイコライザーについては自分としては問題ありません 風呂用として購入しました 5Wや6Wのスピーカーは顔や頭へシャワー時に音量が足りないので論外 出力があり十分な音量、大音量でも良い音です たまに旅行で使う事も考えてます 旅行用として考えると環境次第ですね WILLEN2と比較して音はほぼ同等です 但しこちらは前面と背面から音が鳴る為、 正面から外した位置でも本来の音で聴けます 正面を外すとWILLENと差がつく ビジネスホテルレベルの視聴位置がピンポイントな環境で使うならWILLEN2で十分 旅館の和室や、テーブルとソファがあるようなクラスのホテル、定位置で聴かない環境ならEMBERTONが良いなと思いました 自宅の部屋用途ならバッテリーなしの大型モデルが選択肢になり、小型ポータブルで妥協はしないかな 自宅の部屋で聞く用途には向かないと思います

5マーシャルの技術者の努力が感じとれる

既にエンバートン(フォレスト)を持っています。更に購入しました。エンバートン3(クリーム)にしました。 【デザイン】 見た目は似ているようで、文字がエンバートンは細かいところも抜いて後ろの網目も見えます。エンバートン3はバッチ状の2段ぼりで文字の細部の網目が見えません。 エンバートンの網目は枠から少し浮き出ています。エンバートン3は少し奥まって配置されていて、淵がハッキリ出ています。これは好みの問題としか言えません。 お風呂で聴く事が多くコントロールの穴に水が溜まります。湯上がりにこの水を取る作業が面倒です。 【品質】 どちらも良いですが、エンバートン5が出たら購入したいと思います。どんな変更が加えられているのか興味があります。 【音質】 エンバートン3の方が好みです。ハスキーな音がします。弦楽器の表現は秀逸です。 【通信の安定性】 安定しています。スマホの音声通話が出てきたのには驚きました。 【操作性】 エンバートンの電源ONがジョイスティックから別ボタンになったのは理由が分かりません。 【サイズ・携帯性】 見た目より重く感じますがスマホと同じ位の底面積ですので、慣れてしまえば携帯性は良いです。エンバートン3にはストラップ用の穴があります。 【総評】 細部の変更はマーシャルの技術者の努力が感じとれるエンバートンのシリーズです。

お気に入り登録46JBL GO 5のスペックをもっと見る
JBL GO 5 4位 4.43
(2件)
0件 2026/4/16  Bluetooth SBC
AAC
LC3
4.8W モノラル 連続再生時間:約10時間(プレイタイムブースト機能ON時)
約8時間(プレイタイムブースト機能OFF時)
IP68
【スペック】
複数台同時再生(Bluetooth):○ ライト・イルミネーション機能:○ バージョン:Bluetooth バージョン6.0 電源:USB Type-C/充電池 アウトドア向け:○ スピーカー方式:パッシブラジエーター 幅x高さx奥行き:101x77.4x43mm 重量:230g USB音声入力:○ 対応プロファイル:A2DP、AVRCP 
この製品をおすすめするレビュー
5音質、質感ともにアップしている。

大型電器店に行ったらGO4と並べてディスプレイしてあったので比べてみたが音質、質感とも上がっている。 音はより低音が響き新しく装備されたアンビエントライトもいい。 【大型電器店価格】 2026年5月17日現在 GO4 6480円 GO5 7700円

4AirTouchのStereoやEasySing Mic MiniのKaraoke等で差を付ける

【音質】 Go 5はGo 4に比較すると高音の尖った感じが緩和、残響も抑えめでボーカル域の明瞭度が上がっている。Go 5の低音に関してはGo 4同様にガッツリしたものだがアプリのイコライザーで調整は可能。 Charge 6、Flip 7もGo 4に似た志向の音のようなのでGo 5はAnkerの音色も意識した方向転換だと予想する。比較すれば残響抑えめな音色に関して広がりも薄くなるので残念に思う人も居るかもしれない。 PlayTime Boostと言う若干再生時間を伸ばすモードだと低音域の減少と中音域の張り出しを伴う。ボリュームステップは本体操作からでも16であり、Anker Select 4 Goの32ステップより荒いのは残念。 【操作性】【機能】 ここは大きな進歩がある。AirTouchによるStereoは電源ONの度に必要だがアプリを用いなくても実機確認で2cm以内程度に2台のGo 5を近付けるとStereoペアリングされる。その後は離して使えば良い。従来からのプッシュボタン操作のAuracastによるパーティーモードも勿論可能。 Go 5発売時にはまだ対応品が出てなく2026年夏登場予定となっているがEasySing Mic Miniと言う別売りのユニットでレシーバーをGo 5のUSB端子に挿しペアのマイクを使ってボーカルオフのカラオケが可能になる。 https://weekly.ascii.jp/elem/000/004/449/4449252/img.html#trigger-gnFixed 他に場の雰囲気を盛り上げるアンビエントエッジライトが新搭載されている。アプリの設定で消灯は可能。USB接続でロスレスオーディオ再生に対応ともあるがEasySing Mic Miniへの布石と考えた方が良いかもしれない。 起動音やペアリング音はアプリの制御で消す事が出来るので気になる人にとっては有効な機能。その他、以下のリンクの公式動画で一般的な操作も含めた内容が説明されている。 https://www.youtube.com/watch?v=ErVYcpJWEJM 【バッテリー】【携帯性】 Go 5はGo 4に比較するとやや大きくなっている。比較写真を載せたので参照されたい。ライバル機種のAnker Select 4 Goのようなボテッと感は無いので比較すればデザイン面で有利かと思う。 Go 5のバッテリー持ちは通常モードで8時間、PlayTime Boostを有効にすると10時間とGo 4に比べて1時間伸びている。 【デザイン】【品質】 ファブリック素材+防水樹脂の構成は変わらないが左右の樹脂が目立ち難くなっており、Go 4のようなファンキーさは抑え気味。IP68の防塵防水性能もあるためか仕上りは十分な精度感がある。 ボールドロゴのデザインはロゴの内側が中抜きされた「コンターデザイン」に変更されている。 【通信の安定性】【端子】 特に目立った音途切れなどは無くStereoペアリング含めて安定していた。端子はUSB Type-Cのみだが有線接続によるロスレスオーディオや2026年夏登場予定となっているEasySing Mic Miniのレシーバーユニットを挿して使用出来る。

お気に入り登録88CHARGE 6のスペックをもっと見る
CHARGE 6 7位 4.00
(1件)
0件 2025/4/ 3  Bluetooth SBC
AAC
LC3
    再生時間:最大28時間(Playtime Boost機能ON時)
最大24時間(Playtime Boost機能OFF時)
IP68
【スペック】
複数台同時再生(Bluetooth):○ USB給電機能:○ バージョン:Bluetooth バージョン5.4 電源:USB Type-C/充電池 スピーカー構成:2Way アウトドア向け:○ スピーカー方式:パッシブラジエーター 幅x高さx奥行き:228.8x98.5x94mm 重量:960g USB音声入力:○ 対応プロファイル:A2DP、AVRCP 
この製品をおすすめするレビュー
4Flip 7より特に低域は余裕の音、広がる音の響きと使い勝手も良い

Flip 7より特に低域は余裕の音、広がる音の響きと使い勝手も良い 【デザイン】【品質】 今回はCharge 6で最もノーマルなカラーと思われるブラックをチョイスした。JBLボールドロゴは変わらず健在。Flip 7のフラットな作りに比べるとCharge 6はボリューム感のある作りである。 着脱式ハンドルストラップはCharge 6のような形態の機種では珍しいと思うが、そこそこの実用性と引き換えにビニールっぽい見た目の付け根が千切れそうな弱々しさがちょっと心配。 【音質】【マイク】 Charge 6の音色はFlip 7のスケールアップ版と言う感じでデフォルトのJBL SIGNATURE設定だとたっぷりDSP処理された広がりのある音が印象的、特に低域は余裕の音であり高域も煌きが有って内蔵アンプも馬力があるのでキレ良く聞ける。 あくまでも聴覚上だが、パーティーモードはAuracastモードのあるFlip 7、Clip 5、Go 4のどれとも遅延のエコー感は無いように感じられる。異機種間のパーティーモードで遅延が違うメーカーもある中でJBLのこの追い込みは立派。 ステレオモードはアプリが必要だがそれに加えてCharge 6同士でないと設定出来ないようになっている。勝手な予想だがこの辺りは音質面にも配慮したのかもしれない。 実機確認でボリュームは本体操作で32ステップあるのでスマホの16ステップよりも細かく調整可能。 【通信の安定性】【端子】 Bluetoothは特に途切れ無く安定して繋がり、パーティーモードやステレオモードも安定している。端子はキャップレスの充電・外部への給電・USB Audioを兼ねたUSB Type-Cのみとなる。 操作が分かり難いがUSB Audioで接続するには電源ON後にPlayボタンを長押ししながらPCなりスマホなりからUSB接続するとUSB Audioで繋がる。 電源を入れる度に同じ操作をしなければならないので定常的にUSB Audio接続する用途と言うよりかは低遅延で聞く必要が発生した場合とかBluetoothがバグった時のテンポラリー的な用途と思った方が良いかもしれない。 【操作性】【機能】 2台以上から同じ音を出すパーティーモードはアプリ無しでもお互いAuracastボタンを押せば完了、ステレオモードはJBL Portableアプリで設定する。 今回のCharge 6からハンドルストラップが付いたが、PR TIMESのJBL Gripに関する記事ではJBLの調査では車の中でBluetoothスピーカーを用いる人が20%を越えるらしく、持ち運び簡便化のために用意したのかもしれない。 https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000489.000012767.html 【サイズ・携帯性】【バッテリー】 Charge 6は228.8 x 98.5 x 94.0mmでカップホルダーサイズとみなされるFlip 7の182.5 x 69.5 x 71.5mmより一回り以上大きいがバッテリー持ちがFlip 7より10時間長い24時間、中音域を明瞭にし低音を抑えたPlaytime Boostに設定すると28時間まで伸びる仕様となる。

お気に入り登録209SoundLink Flex Portable Speaker (第2世代)のスペックをもっと見る
SoundLink Flex Portable Speaker (第2世代)
  • ¥16,580
  • ヨドバシ.com
    (全13店舗)
9位 4.57
(16件)
31件 2024/9/30  Bluetooth SBC
aptX Adaptive
  モノラル 連続再生:最大12時間 IP67
【スペック】
複数台同時再生(Bluetooth):○ 自動スリープモード:○ マイク:○ バージョン:Bluetooth バージョン5.3 電源:USB Type-C/充電池 スピーカー構成:フルレンジ アウトドア向け:○ ストリーミングサービス(音楽):Spotify 幅x高さx奥行き:201.4x52.3x90.4mm 重量:590g 対応プロファイル:A2DP 
【特長】
  • 防じん・防水のIP67規格に準拠し、水にも浮く設計になっているポータブルBluetoothスピーカー。
  • 「PositionIQテクノロジー」が、スピーカーの向きを自動的に検知して音声を最適化し、バランスの取れた豊かなサウンドを再生する。
  • 最長12時間連続再生可能な大容量バッテリーを搭載。シリコンコーティングのボディは落下や衝撃に強く、錆にも耐性がある。
この製品をおすすめするレビュー
5アウトドア派に良し

ヘットホンも良いけどテラスで愛犬と寝転がって聞けるのがとても良いです、夏はキャンプにも持って行く予定です

5Bluetooth 2端末接続時  

2端末接続時 Bluetooth 接続が途切れやすい。 その他 エラー音がなんだか不快

お気に入り登録164JBL GO 4のスペックをもっと見る
JBL GO 4
  • ¥4,500
  • Amazon.co.jp
    (全7店舗)
12位 4.26
(18件)
11件 2024/4/ 5  Bluetooth SBC 4.2W モノラル 最大連続使用時間:約9時間(プレイタイムブースト機能ON時)
約7時間(プレイタイムブースト機能OFF時)
IP67
【スペック】
複数台同時再生(Bluetooth):○ バージョン:Bluetooth バージョン5.3 電源:USB Type-C/充電池 スピーカー構成:フルレンジ アウトドア向け:○ スピーカー方式:パッシブラジエーター 幅x高さx奥行き:94.3x75.7x42.2mm 重量:192g 対応プロファイル:A2DP、AVRCP 
【特長】
  • パワフルなサウンドとパンチの効いた低音を届けるポータブルBluetoothスピーカー。IP67規格の防水・防じん性能を備え、プールサイドや海辺で使える。
  • 1回の充電で最大7時間の再生が可能。プレイタイムブーストをタップすれば再生時間が長くなり、バッテリー寿命が最大2時間延長される。
  • 本機2台をペアリングしてステレオ再生に対応。複数のJBL Auracast対応スピーカーと接続すれば、スケールの大きなサウンドを楽しめる。
この製品をおすすめするレビュー
5キャンプでは最高のお供に

【デザイン】 コンパクトでシンプルなデザインでとても良い 【品質】 触った質感も良く、安っぽくも見えない 【音質】 小さい割に音もよい 【通信の安定性】 一度繋がれば安定  離れたり、スイッチのオンオフ時に自動でつながらないことがある 【操作性】 シンプルで使いやすい 【サイズ・携帯性】 かばんにもすっぽり入り、それほど重さも感じないので、ちょうど良い 【総評】 キャンプに持って行って音楽を楽しめたのでとても気に入っています。 大きさも邪魔にならないのとても良いです。 バッテリーのもちがもう少し長いとさらに良いかと思います。

5お手頃価格のBluetoothスピーカー

【デザイン】 コンパクトで、携帯性バツグンです。手に収まる大きさです。 【品質】 安っぽさはありません。しっかりした作りです。 【音質】 これはビックリ!こんなに小さいのに低音も出ており、良い音がなります。 低音で本体がブルブル激しく震えます。 アプリからイコライザ調整も出来るので、好みの音質に出来ます。 【通信の安定性】 途切れることなく快適に使用出来ます。アナログの入力端子があると良いかな。 【操作性】 必要最低限のボタンです。シンプル過ぎて、少々分かりにくいのではないかと思います。 物理ボタンですが、カチッと押した感覚があると良かったかな。 【サイズ・携帯性】 コンパクトで、携帯性バツグンです。手に収まる大きさです。 スマホよりも軽いです。 【総評】 気になっていた商品でしたので、初めてBluetoothスピーカーというものを購入しました。 ケーズデンキ オンラインショップで約6000円でした。 カラーも豊富にあり、選ぶ楽しさがあります。かわいいピンクカラーにしましたが、表面のネット生地が2色で縫ってある為、目がチカチカしてしまうのがデメリット。単色にして欲しかったなと思います。 フィードバック音が『デデデーン!!』などと大音量でビックリします。アプリからOFFにすることが出来ます。 アプリからバッテリー残量が確認できますが、本体に3つくらいLEDランプがあると分かりやすいと思います。

お気に入り登録113Soundcore Select 4 Goのスペックをもっと見る
Soundcore Select 4 Go
  • ¥2,993
  • 楽天市場
    (全17店舗)
15位 4.63
(13件)
10件 2024/10/24  Bluetooth SBC 5W モノラル 再生可能時間:最大20時間 IP67
【スペック】
複数台同時再生(Bluetooth):○ バージョン:Bluetooth 5.4 電源:USB Type-C/充電池 スピーカー構成:フルレンジ アウトドア向け:○ スピーカー方式:パッシブラジエーター 幅x高さx奥行き:121x83x49mm 重量:265g 
【特長】
  • 手のひらサイズのコンパクト設計に加えて、最大20時間の長時間再生が可能なポータブルBluetoothスピーカー。
  • 5Wのフルレンジスピーカー1つとパッシブラジエーター1つを搭載。コンパクトながら迫力のサウンドを実現。
  • 約30分間水没しても使用可能な防水IP67に対応。2台の「Select 4 Go」をペアリングするとさらに広がりのある迫力サウンドを楽しめる。
この製品をおすすめするレビュー
5安価で音もいい。文句のつけようがない1台。

出張や旅行時にホテルの部屋で音楽を聴くために購入。 なので、 ・音質はそこそこでいい(自宅にはちゃんとしたオーディオシステムがあるため)。 ・高価な機種はいらない。 ・持ち運びに負担のない、そこそこ軽くて小さめな筐体がいい。 ・3泊ぐらいの旅なら充電しなくてもバッテリーが持つ。 という選択肢で選んだら、再生時間20時間の本機になりました。 【デザイン】 まあ平凡。悪くはないが、特に素晴らしいとは思えない。淡いグリーンの色味は好きです。JBLのほうが軽いしカッコイイが、再生時間が短いのでやめました。 【品質】 OKです。防水機のため、充電用のUSB-C端子にフタが付いていますが、しっかりした作りで開け閉めしやすい。 【音質】 これがビックリ! そこそこの音質でいいやと思ってたのに、想定以上にいい音ですよ!  【通信の安定性】 spotify Connect、Qobuz Connectともに安定してつながります。 【操作性】 操作は普通、というか電源ボタン以外はスマホで操作するので本体には触らない。 好感を持ったのは、こういうBluetoothスピーカーって電源オン&オフの時に驚くほど大きな音がする、誰得?の謎爆音機種が多いのだが、この機種は控えめ。専用アプリで消音することもできる。 あと専用アプリのイコライザーで好きな音質に変更できるのもいい。ピュアオーディオと違って、こういうガジェットは積極的に音質を自分好みに変化させたほうが楽しいです。 【サイズ・携帯性】 旅行時にバッグにポンと放り込める大きさと軽さ。 【総評】 購入時は3000円&Joshin webショップでアンカー製品300円オフセールだったので2700円で買えた。大満足。

5驚くべき実力

購入後、いろいろなジャンルの音楽を再生してみて、正直、驚嘆した。ちょっと原音再生が難しいチェロとギターの二重奏も試した。チェロの音にわずかに線の細さは感じられたが、それを超える澄み切った美しさがある。 JBLやBOSEのBluetooth接続の携帯型スピーカーを所有しているが、これらのメーカーの約5倍の価格帯(つまり、1万円台後半)のモノよりも、音質が良い。 また、かなりの大音量にしても、箱鳴りやキャパオーバーの息切れ感や雑音混入が無い。凄い技術力だと思う。そして驚くほど安い。 この業界は下剋上的に新たなメーカーの新たな機種が次々に現れることを悟った。

お気に入り登録621FLIP 6のスペックをもっと見る
FLIP 6 15位 4.56
(43件)
101件 2021/11/22  Bluetooth SBC 30W モノラル 音楽再生時間:最大12時間 IP67
【スペック】
複数台同時再生(Bluetooth):○ 自動スリープモード:○ バージョン:Bluetooth バージョン5.1 電源:USB Type-C/充電池 スピーカー構成:2Way アウトドア向け:○ スピーカー方式:デュアルパッシブラジエーター 幅x高さx奥行き:178x68x72mm 重量:550g 対応プロファイル:A2DP、AVRCP 
【特長】
  • 片手で持ち運べるコンパクト設計でIP67の防じん性能に対応したポータブルBluetoothスピーカー。容積は前モデル比94%と小型化を実現。
  • 44×80mm径の楕円形のウーハーと低音増強用のデュアルパッシブラジエーター、16mm径ツイーターを搭載した2ウェイスピーカー構成を採用。
  • 同機能を搭載したスピーカーを同時に多数接続する「PartyBoost」機能に対応。2台つないでステレオモードで立体的な音像を楽しめる。
この製品をおすすめするレビュー
5低音が良く出ます

【デザイン】普通にカッコイイ 【品質】よい。低音がちゃんと出る。 【音質】問題なし 【通信の安定性】よい 【操作性】よい 【サイズ・携帯性】お風呂で使っているので、問題なし 【総評】非常によいです。一度充電するとかなりの時間もちます。

5夫婦で共用出来て満足

オーディオ機器が無かったので家の中で音楽を聴くために購入。奥さんの方がタブレットでTVerを視聴する時に接続して、ドラマの臨場感があがったと喜んでいます。コンパクトで重くもなく、購入額も安かった時なので満足です。

お気に入り登録11HomePod mini 2のスペックをもっと見る
HomePod mini 2 15位 -
(0件)
0件 2026/10/14  AirPlay
無線(Wi-Fi)
         
【スペック】
音声/AIアシスタント機能:Siri ライト・イルミネーション機能:○ マイク:○ バージョン:Bluetooth 6.0 電源:USB Type-C スピーカー構成:フルレンジ 360度スピーカー:○ スピーカー方式:デュアルパッシブラジエータ ストリーミングサービス(音楽):Apple Music/TuneIn/Podcast 幅x高さx奥行き:97.9x84.3x97.9mm 重量:335g 
お気に入り登録39SoundLink Micro Portable Speaker (第2世代)のスペックをもっと見る
SoundLink Micro Portable Speaker (第2世代) 22位 4.71
(5件)
6件 2025/9/25  Bluetooth SBC
aptX Adaptive
  モノラル 連続再生:最大12時間 IP67
【スペック】
複数台同時再生(Bluetooth):○ 自動スリープモード:○ バージョン:Bluetooth バージョン5.4 電源:USB Type-C/充電池 アウトドア向け:○ ストリーミングサービス(音楽):Spotify 幅x高さx奥行き:104x43x104mm 対応プロファイル:A2DP 
この製品をおすすめするレビュー
5満足です

【デザイン】 水色の可愛らしいデザインで気に入っています。 ただ、テーブルに立てて置こうとするとき、少し慎重に立てないと転げてしまいます。 一度立てて置いてしまえば、そのあとは安定していますので、立てるときに少し慎重にすればよいだけですが、ちょっとだけ気になりました。 【品質】 素晴らしいと思います。 バッテリー持ちも十分です。 【音質】 さすがBose。満足です。 重低音もありながら、歯切れのよい音だと感じています。 【通信の安定性】 ペアリングした機器にすぐつながりますし、接続中も安定していると思います。 【操作性】 シンプルボタンなので、再生・停止・巻き戻し・早送りは、同じボタンで、ボタンを押す回数で選択するタイプです。 ときどき、別ボタンになっていればなぁと思うときもありますが、そこまで巻き戻しや早送りをすることもないので、そんなに気になりません。 【サイズ・携帯性】 パワフルな音質のわりにはコンパクトだと思います。 【総評】 すばらしいです。 買ってよかったと思っています。 10,990円と安くなっていた時に買えたこともあり、本当に満足しています。

5Amazonブラックフライデー10,780円、21,000円/2台

SoudlinkMAXとFLEX以外は殆ど所持している環境で評価 ・ヤッパリBOSE方が良い USB AUDIOの為にHOMEを調達した後、Microの第2世代が出ないので痺れを切らしてJBLのClip5とflip7を調達し、最近BOSEから浮気をしていた。 初代Microの代わりにJBLのClip5を持ち出してウォーキング等の屋外での利用も使ってはみたが、身体にズシンとくる元気なサウンドが出ないしバッテリーの持ちが悪くガッカリしたので、再び初代Microに戻し第2世代を待ち望んでいた。 マジ、元祖初期型、MINI、Revolve、FLEXはサッサと第2世代出した癖してMicroは遅かったよな! ・初代のバッテリー表記について 初代が6時間だったのが2倍の12時間に伸びたとか騒いでいるけど 重低音の爆音で鳴らし続けたら6時間位いだったかも知れないが、実際は10時間以上使えていた。 恐らく実態は12時間以上も使えるケースが多いと思われる。 他メーカーの表記の方が疑わしいので信用出来る値だと思われる。 ・レイアウトセンスが疑われる 電源スイッチと給電端子 本体を床や机の上で使うと事を想定しているようで、説明書も確認しないのが悪いかも知れないが で最初に電源を入れようと思ったが見当たらなかった。 電源がそこらのコントローラーボタンを押しても無反応なので初期不良かと思ったが、底側みたいな位置にある給電コネクター付近に電源スイッチ発見 めでたく電源入る。 初代ではリュックのサイドポケットに入れて使っていたんだけど、こんな位置にしないで欲しかったよな! 電源スイッチの位置だけは見なおして欲しい所だ。 制御用アプリはBOSE CONNECTではなくなり、ホームスピーカーで使うBOSEにアプリに変更された。 音は、視聴者の好みもあるでしょうけどとかは言わないけど、最近のBOSEはユーザー側にイコライザー機能を提供しているけどデフォルトでも十分ブランドに恥じないようなサウンドは出ている。 試聴する場所がバスルーム等、極端に狭く壁や床の近くにスピーカーを配置したり視聴者が低音が増強される環境はチューニングするのに重宝するだろう。

お気に入り登録60Soundcore Motion 100のスペックをもっと見る
Soundcore Motion 100
  • ¥5,478
  • ケーズデンキWEB
    (全5店舗)
26位 4.45
(10件)
0件 2024/1/19  Bluetooth SBC
LDAC
20W   再生可能時間:最大12時間 IPX7
【スペック】
複数台同時再生(Bluetooth):○ 自動スリープモード:○ バージョン:Bluetooth 5.3 電源:USB Type-C/充電池 スピーカー構成:フルレンジ アウトドア向け:○ スピーカー方式:デュアルパッシブラジエーター 幅x高さx奥行き:184x64x60mm 重量:590g 
【特長】
  • 片手で持ち運べるサイズ感とすぐれた耐久性を合わせ持った、重低音が魅力のBluetoothスピーカー。
  • 独自技術「BassUpテクノロジー」に加え、10Wのフルレンジドライバーを2基搭載し迫力あるサウンドを実現。
  • 一度の充電で最大12時間の音楽再生が可能。IPX7の防水規格対応のため、プールサイドや浴室など水気のある場所でも安心して使える。
この製品をおすすめするレビュー
5コスパ最高

【デザイン】かっこいい 【品質】良いと思います。 【音質】今出てる同サイズの中ではかなり良いと思います。 【通信の安定性】今のところ良い 【操作性】良い 【サイズ・携帯性】ポケットに入れるには重くてちょっと大きい  総評】ブランド品の3分の一2分の一の価格でこの音量、音質はびっくりです。感動ものです。 以前ソニーxb13をステレオにして使っていましたが、外での音量っがちいさいためにこれを購入。 期待していませんでしたが、良い方に裏切られました。音に迫力があります。 サイズや重さが気に入れば買いですよ。 この手のスピーカーを普通のオーディオと比較してはいけないと思っていましたが、ここまで良いと比べても良いのかなとも思います。 手軽に持ち運べて、外でも音楽を楽しめるようになるとは時代の進化を感じますね 聞き方としては、聞き流したい時はイコライザーをプリセットにして、 しっかりと聞きたい時にはカスタムですべてを最高位まで上げると濃くてご機嫌な音を出してくれます。 出来れば2台でステレオ接続が良いかもしれませんね。 追記;初めてマーシャルを聞いた時こんなに小さいのに凄く味のある良い音だと思った。 持ち運びに便利だしポータブルなので1台で完結させてるんだな、と感心した。 次にxb13を2台twsで聞いた時、立体的な鳴り方に衝撃を受けた。 そしてmotion100は音量の豊かさで驚いたが、twsにして聞くと全く別物になる。 定位、立体感などがすごく良い。1台では間抜けに聞こえてしまう。 是非とも2台でハイレゾ音源をtwsにして聞いて欲しい。 これからもっと凄いスピーカーがどんどん出てくるのかと思うと何故かワクワクしてしまう。

5安いけど満足できる

Ankerといえばモバイルバッテリーで有名で自分もいくつも所持している 今まで問題なく使えるし製品としては良く出来た感があるが、中国のメーカーなので初めは不安だったが、今ではAnker なら安心して購入できる コードレスクリーナーを購入する機会があったのでバッテリーの良いAnkerの製品を二年前に買ったが今でも性能も変わらない 今ではAnkerはsoundcoreブランドのBluetoothスピーカーとして有名で、どの製品も高価でなくとも本当に良い音を聴かせてくれています soundcore 2 や soundcore 3 、soundcore motion 600も所持していますが、今回、motion 100 を購入しました これほど小さいのにズッシリとした重さが安心感と安定性を感じられました motion 600 と同じくハイレゾで音のクリアさは満足しています 正直にKEFやELAC・JBLなどの高価な物は買えませんが、普段使いとしてのBluetoothスピーカーとしては、自分にとってはそこまでの違いが分からないのでAnkerで十分です 家のコンポはアンプはマランツでスピーカーはJBLだとか凝っていた時もありましたが、今ではEdifireのスピーカーも使いますが、中国製のスピーカーって以外と良いんですよね DENONやヤマハとか日本には昔から有名で本当に良い製品があり使っていますがこれからは中国製のスピーカーも一度は聴いてみてください Made in Japan 、Japan As No.1だったんですがね…

お気に入り登録325CHARGE 5のスペックをもっと見る
CHARGE 5 30位 4.11
(20件)
34件 2021/4/15  Bluetooth SBC   モノラル 音楽再生時間:最大20時間 IP67
【スペック】
複数台同時再生(Bluetooth):○ USB給電機能:○ 自動スリープモード:○ バージョン:Bluetooth バージョン5.1/Class2 電源:USB Type-C/充電池 スピーカー構成:2Way アウトドア向け:○ スピーカー方式:パッシブラジエーター 幅x高さx奥行き:223x96.5x94mm 重量:960g 対応プロファイル:A2DP、AVRCP 
【特長】
  • 最適化されたロングエクスカーションドライバーと独立した高音域ユニット、「デュアルJBLベースラジエーター」を搭載したポータブルスピーカー。
  • 最長20時間の再生時間とモバイルバッテリー機能により、音楽を止めることなく充電できる。また、IP67等級の防水性能と防じん加工を備える。
  • 「JBL Party Boost」機能により2台のスピーカーを接続してステレオ再生したり、複数の同機能対応スピーカーを接続して一斉に鳴らしたりできる。
この製品をおすすめするレビュー
5車用スピーカーとして重宝している

【デザイン】 決して悪くはないのだが、凝りすぎてる感がある。 接地面がやや狭いので、車内で使用する場合は、あまり安定しない。 SONYのように、直方体のほうが良かったかも。 【品質】 全く問題ない。 【音質】 良い。 そして、コンパクトなのになかなか大きい音を出してくれるのが良い。 また、中音域(ボーカル域)がしっかりと出るため、車内で使用するには最適。 【通信の安定性】 問題ない。 旧バージョンのファームウェアだと、アプリ(スマホ)で認識するのに時間がかかることがあったが、現在のバージョンのファームウェアでは改善し、全く困らなくなった。 【操作性】 アプリは使いやすい。 【サイズ・携帯性】 こんなに大きい音が出るのに、こんなにコンパクトなのは素晴らしい。 全く文句なし。 【総評】 車内の音質改善のため、当初は車用スピーカーの付け替えを予定していたのだが、無駄に張り替えるよりも、 ・緊急時のバッテリーにもなる ・音の大きさ ・中音域の明るさ ・持ち出して家やホテルでも使用可 というところに惹かれ、2台購入。 車内でぶら下げて使用中。 アプリで2台組み合わせてステレオモードにもできるため、位相もバッチリ。 車用に最適。

5屋外使用にはとても良いスピーカー

管楽器の練習の際のカラオケ伴奏を再生するために購入した。 スマートフォンの音源を管楽器の音に負けない程度の大音量の伴奏を良い音質で再生できるポータブルスピーカを探していた。 購入し再生した結果、店頭で聞いた音量・音質がそのまま出てきて満足した。ウッドベースの音が良く鳴る。一方、US製のスピーカーによくある低音が出過ぎる傾向が感じられた。しかし、スマホ側のJBLアプリにあるイコライザーで簡単に調整でき、全体にしまった音になり満足した。 色は迷ったが迷彩色を選んだ、この色は外で使うにはパンチがあり見栄えが良く、良いデザイン。単一色のグレーや黒より数倍魅力的。 一方、取り付けについては若干不満が残る。これは、本体が細長い筒状の形状のため、平たい所以外ではぶら下げたい所だが本体には取り付け穴状の部分はない。15−2500円程度のケース(シリコン製の枠+肩ひも)があるが、単にぶら下げるためのみであれば少し値が高い。本体のどこかに2−3mm程度の穴でもあれば、紐やフック等を通すなどにより色々やり方も考えられるが、穴はなく、試みる事もできない。結果、水平にスピーカーを置く事になるが、水平置きだけならばありきたりであり、すこし残念。

お気に入り登録59Coda Wのスペックをもっと見る
Coda W 34位 5.00
(3件)
8件 2025/10/22  Bluetooth aptX Adaptive
aptX Lossless
200W ステレオ    
【スペック】
バージョン:Bluetooth 5.4 電源:AC スピーカー構成:2Way 幅x高さx奥行き:168x285x268mm 重量:11300g 入力端子:RCA入力x2、光デジタル入力x1 USB音声入力:○ その他出力:RCAサブウーファー出力、USB Type C(左右スピーカー間) 
この製品をおすすめするレビュー
5今まで使ったBluetoothスピーカーで1番良かったです

以前に買ったそこそこ高価な一体型タイプや電子ピアノの内蔵や自宅にあるBluetoothスピーカーは色々あるが圧倒的に音が良いです!昔使っていた高級コンポに匹敵する音質です。スピーカーを2つ置く面倒とスペースはいりますが出窓にゆったり置けるサイズです。押入れにあったコンポのCDやレコードプレーヤーもつないで楽しんでいます。配線も説明書なしでも簡単!操作は更に簡単です! 【音質】 一体型のBluetoothスピーカーと比較すると低音が更に低い重低音まで出ていて高音もシンバルの音とか鋭く伸びます。1番の違いは部屋全体がなっているような感じがいいかんじです。ピアノの音も生々しくオーケストラはホールで聴いているようなかんじです。ボリュームを上げなくても満足感があります。 【操作性】 電源を入れた時に爽やかな音がしてオシャレだし横1列のボタンは説明書とか読まなくても感覚的にできました。リモコンも小さく邪魔にならなくオシャレです。スマホとの接続も数秒でスマホのBluetoothの設定画面に現れ簡単で一度繋げばこの操作はなしで快適。 【配線】 昔のコンポ以上に簡単でCDなどを配線しなければスピーカーとスピーカーをつなぐ線一本だけであとは電源ケーブルだけですっきり。 【発展性】 外部入力が豊富でCDやチューナーなど昔使っていたコンポのものが一つつなげるのとは別にレコードプレーヤーがイコライザーなしでつなげます。カートリッジはMMのみに対応。プラスしてテレビなども配線可能。生活シーンに合わせて発展して使えます。 【総合評価】 価格が10万を少し越えそれなりに高価ですが10万近い一体型のBluetoothスピーカーと迷われている方は予算とスペースが許すならおすすめです。

5サラウンドではないもののテレビ用としては満足度が高い

LSX IIをデスクトップに導入してからテレビで使ってるサウンドバーの音質が気になってきました LTを買うか悩んでいたところにCoda Wが出たのでかってみました スタンドは以前使っていたTIGLONのスタンドを利用、HDMIでテレビと接続しています サウンドバーと差し替えて比べてみましたが音の広がりがあってとても良いです 以前のサラウンド環境よりもスピーカー自体の性能が違うせいかセリフの聞き取りやすさ、細かな音まで聞き取れてとても満足です 低音の質はサブウーファーには敵わないですがCoda W単体でもある程度出てます 初期はスタンバイ設定がECOになっているので30分等に設定変更してあげるとウェイクアップソースの設定が可能になります ウェイクアップソースをTVにするとテレビの電源オンで連動するようになるので快適です 起動時間はサウンドバーと比べると少し長いかも 触った時のサラッとした感触、Coda W自体の質感も個人的にはとても気に入ってます

お気に入り登録237LSX II LTのスペックをもっと見る
LSX II LT 40位 4.66
(3件)
70件 2024/1/19  Bluetooth
AirPlay
AirPlay 2
無線(Wi-Fi)
Chromecast built-in
  200W ステレオ    
【スペック】
バージョン:Bluetooth 5.0 電源:AC スピーカー構成:2Way ストリーミングサービス(音楽):Spotify Connect/Amazon Music/Deezer/Podcast 幅x高さx奥行き:155x240x180mm 重量:6800g 入力端子:光デジタル入力x1 USB音声入力:○ その他出力:RCAサブウーファー出力 対応ファイルフォーマット:MP3/M4A/AAC/FLAC/WAV/AIFF/ALAC/WMA/LPCM/Ogg Vorbis/DSD 
【特長】
  • コンパクトでワイヤレスなHiFiスピーカー。「Music Integrity Engine」と独自の「Uni-Qドライバー」を搭載し、クリアなサウンドを届ける。
  • AirPlay 2やChromecast、Spotifyなどが簡単にストリーミング可能。
  • HDMI ARCやUSB-Type C入力を通じてデスクトップやノートパソコン、テレビなどにシームレスに接続できる。
この製品をおすすめするレビュー
5今までの既成概念を捨ててみるとお得です。

何気なく試聴して驚いて購入を決断。Coda7の古い2way2スピーカーを愛用していた事もあり、悪い印象こそ無かったですが、ただのコアキシャルじゃない。特許ものの構造で、フルレンジだと先入観がぶち壊されました。アンプも言ってみればバイアンプ状態。DSPで処理しているのでアプリ縛りの調整とは言うものの機能は十分。手入力でタイムアライメントなど、距離が入れられると思ってはいけないDSP機能です。しかし、マニアがマニュアル手入力したい程度には十分整えられるし、十分です。 BTで接続が切れるとピコピコとロスト音を鳴らす事があり、僅かに減点も基本的に安定しています。

5至高のエンタメグルメ

オーディオ歴は中断を含めて20年になります。和室の変形12畳の部屋で音楽を楽しんでいます。QUADの11LやHarbethのP3ESRなどを過去に使ってきて、ハイエンド機は所有してはいませんが、CDプレーヤーやアンプ、各種ケーブル類も取っ替え引っ替え足掻いて来ました。 ここ1年程はヤマハの小型サウンドバーをメインオーディオにして来て、その簡単&便利さ、サイズの小ささによる恩恵などを充分承知してはおります。音質を追うオーディオと簡便さを追うオーディオ、双方を追い求めた上で、今までの経験からLSX�ULTのサイズが我が部屋ではベストと判断し、加えてプレーヤーやアンプ類が不要、ラインケーブルやスピーカーケーブルなどの選択からも開放されますし、ワイヤレス環境でのファイル再生に可能性を感じ、WEBでの販売発表と同日にネット注文をしました。 自宅に届いて1か月弱になります。 iPhone15ProからのロスレスAirPlay再生をメインにTVの音声、映画鑑賞、動画鑑賞など使い倒していますが、全くクセというか不得手な要素がありません。 シューマンの優しいメロディ、ドヴォルザークによるスラブ、東欧の空気すらも感じさせる音色、ブラームスの秘めた熱情。POPやROCKでもアデルやショーン・メンデス、マルーン5、ジョン・メイヤー、エド・シーランなど今をときめくアーティストの才能もビシビシと味わえます。 JAZZのムーディな空気も得意で、マイルスのむせび泣くようやミュートトランペット、オスカーピーターソンの小気味良いリリカルな鍵盤芸術、上原ひろみのまるで空を漂ってどこまでも飛んで行ってしまいそうな浮遊感なども。 映画やゲームの効果音やBGMも、まるで自分が制作スタジオに籠って「ここはこんな音楽や音をこんな音量で差し入れたら、登場人物の心情や背景がより映えるだろうな」とモニター的に製作者サイドの気持ちもわかった気になって楽しめるのです。 そして、このスピーカーは海外製品ながら使い勝手が抜群に良いです。BluetoothもAirPlayもほぼ待たずに繋がりますし、HDMI ARC連動もまず接続ミスがありません。スマホアプリとしてKEFのリモコンアプリがありますが、これもフリーズなど皆無でとても使いやすいです。 また内蔵DSPもきめ細やかかつ優秀で、本スピーカーを机に置いたり、スピーカースタンドに置くなど使い手の用途に沿った設定が容易ですし、設定を変えるとはっきりと音質に変化が現れますから、自分好みの音楽性を追い求める遊びも楽しめます。 つくづく、スピーカーユニットやエンクロージャー、アンプやチャンネルデバイダー、内臓DSPなどをメーカーがまるっと設計する事による絶対的な音質の正しさ、性能の高さ、音楽の楽しさなどが最高にハイレベルかつ万能で、感度の高い音楽オーディオファンからこんなオーディオに移ってゆくのだろうなと感じます。 国産メーカーのSONYやYAMAHAなども是非追従していただき、より安価に誰もが求め易い商品を出して欲しいななんて思っています。 長所ばかりではアレなので、少しばかり気になる事もレビューします。 音量についてですが、やはり小型スピーカーですので部屋中の空気をみっちりと音楽で満たすような音量はとれません。一般的な中音量までの音量域で楽しむスピーカーかと思います。「KEFコネクトアプリ」での音量数値で60〜65になると再生音が苦しくなる印象で、それ以上だと煩さを感じます。 また、スピーカーエンクロージャーの側面は無塗装未処理だそうで、ややチープな樹脂感があります。 それと、週末の夜などネット回線が混んでいる時間帯など、ストリーミングで音楽を聴いていると稀に接続が切れてしまいます。でもこれはネットが脆弱な地方に住む僕の家のせいな気もしますが。 最後に締めますが。 このLSX�ULTのような、「サウンドバーの利便性とピュアオーディオ的音質の両立」という事実がとても現代的に感じて爽快です。 本当に買って良かった。

お気に入り登録597SRS-XB23のスペックをもっと見る
SRS-XB23 42位 4.33
(53件)
118件 2020/6/16  Bluetooth SBC
AAC
LDAC
14W ステレオ 電池持続時間(Bluetooth接続時):約12時間(STAMINAモード)
約10時間(EXTRABASSモード)
IPX7
【スペック】
複数台同時再生(Bluetooth):○ 自動スリープモード:○ マイク:○ バージョン:Bluetooth標準規格ver.5.0/Bluetooth標準規格Power Class1 電源:USB Type-C/充電池 スピーカー構成:フルレンジ アウトドア向け:○ スピーカー方式:パッシブラジエーター方式 幅x高さx奥行き:76x218x76mm 重量:580g 対応プロファイル:A2DP、AVRCP、HFP、HSP 
【特長】
  • 振動板の面積を拡大させた独自の「X-Balanced Speaker Unit」を搭載したワイヤレスポータブルスピーカー。
  • パッシブラジエーターの配置を最適化。従来機種に比べ、約32%パッシブラジエーターの面積を拡大させたことで、よりクリアな重低音を実現。
  • 圧縮音源の高音域を補完し、原音に近い音で再生する「DSEE」を搭載。LDAC/AACにも対応し、スマホで再生する楽曲を高音質で楽しめる。
この製品をおすすめするレビュー
5早く買えば良かった

Ankerのサウンドコアミニを使っていたが、こちらも気になったので購入。音質は雲泥の差。調整もそこまで細かくはないが出来るし、何よりAnkerで気になっていた最低音量でも音大きすぎ問題があっさり解決されました。サイズはAnkerより高さがありますが気になりません。

5気に入ってます

【デザイン】 スッキリとした円筒形でどこに置いても違和感ありません。 【品質】 問題ありません。 【音質】 このサイズのスピーカーとしては音質がいいと感じました。 【通信の安定性】 ワイヤレスゆえに環境によってはとぎれたりすることがありますがほとんど気になりません。 【操作性】 ボタンが本体と同色で目立ちにくいので最初は探しますが慣れれば大丈夫です。 【サイズ・携帯性】 非常に良いと思います。 【総評】 このサイズのワイヤレススピーカーとしては優れ物かと思います。 屋内だけでなく外出時も活用して気に入ってます。

お気に入り登録235LSX IIのスペックをもっと見る
LSX II 47位 4.58
(9件)
43件 2022/7/ 7  Bluetooth
AirPlay
AirPlay 2
無線(Wi-Fi)
Chromecast built-in
  200W ステレオ    
【スペック】
バージョン:Bluetooth 5.0 電源:AC スピーカー構成:2Way ストリーミングサービス(音楽):Spotify Connect/Amazon Music/Deezer/Podcast 幅x高さx奥行き:155x240x180mm 重量:7200g 入力端子:ミニプラグ入力x1、光デジタル入力x1 USB音声入力:○ その他出力:RCAサブウーファー出力 対応ファイルフォーマット:MP3/M4A/AAC/FLAC/WAV/AIFF/ALAC/WMA/LPCM/Ogg Vorbis/MQA/DSD 
【特長】
  • Airplay 2、Chromecast、Bluetooth、Wi-Fiなどのストリーミングに対応するワイヤレスHi-Fiシステム。 DSD、MQA、PCMは最大24bit/384kHzまで対応。
  • 正確でピュアなサウンドを実現する第11世代Uni-Qドライバーを採用。音をより均一に分散させるため、どの位置でもディテールまで楽しめる。
  • HDMI ARCでテレビ、USB Type-CでノートPC、そのほかにもレコードプレーヤー、CDプレーヤー、ゲーム機などと接続することができる。
この製品をおすすめするレビュー
5間違いなくオススメなオールインワンシステム

1年強使用しての再レビューです。 今のところは購入当時と変わらずかなり気に入っております。 ただ当初よりSpotifyなどを聴いており音楽が終わった後に(例えば60分のソースを付けっ放しにして終わったら)テレビを付けるとARCを認識しなくなり自動セレクタが働かず、SP側でTVを選んでも認識しなくなる現象があったのですがこちらは未だに改善しておりません(TV側はARC接続設定の状態)。サポートにも10回ほど電話しエラーコードなども送ったりしましたがTVとの相性の問題と思うとの回答です(4年ほど前のLG有機EL)です。 こうなると一度SP側の2番目のウェイクアップソース設定を解除し一度電源を落として再度設定してあげないと言う事を聞かなくなります。 SpotifyやAmazonミュージックの再生中にTVを付けるとちゃんと認識し自動で切り替わるため音楽が終わることにより何らかのトラブルが発生しているのは間違いないと思います。 それ以外は総じて大満足しており、低音についても慣れたのもありますが小さな筐体には似つかわしくない歯切れ良く気持ちの良い音が出てくれていると思います。 映画鑑賞においても下手に擬似立体音響のサウンドバーを買うより個人的には絶対的に良いと思います(実際購入時にかなりヨドバシ梅田でサウンドバーも聴きました)。 最後にこのSPはスタンドも含めて完成形と思うため使用想定と環境が許されるのであればぜひ専用スタンドも併せて用意される事をお勧めします。

5コンパクトでオールインワンと侮るなかれ

デスクでの使用でPCスピーカー、Roonで音楽を楽しんでます デスクをキャスターで移動できるようにしたので好きな場所で音楽もPC用スピーカーとしても使えてとても良いです オールインワンなので音楽を流し始めたりPC起動すれば自動で起動してくれるのも良いですね 今までの据え置きオーディオでも特に不満はなかったのですが、テレビとデスクを移動できるようにしたのもあり思ったよりスペースを占有してしまうことが気になってました デスクでFIIOのアクティブスピーカーを使っていてもう少し予算を増やせばLSX II LTに手が届きそうだったのもありLSX IIとLTを試聴、少し高いですがRoonReady、アナログ入力があるLSX IIに決めました 利便性、音質ともに満足で据え置き環境は処分してLSX IIにまとめることにしました 難点としてはYOASOBIの勇者のように量感たっぷりの曲だとEQで低音を下げないといけないこと(これはサブウーファー導入で解決)、無線ルーターでオートチャンネルセレクターが起動した後接続が不安定になってしまうことがあります オートチャンネルセレクターを使わなければ問題なさそうですが、頻発するわけではないのでひとまず様子見中です

お気に入り登録100LS50 Wireless IIのスペックをもっと見る
LS50 Wireless II
  • ¥295,000
  • アバックWEB-SHOP
    (全11店舗)
54位 5.00
(2件)
8件 2020/9/30  Bluetooth
AirPlay
AirPlay 2
無線(Wi-Fi)
  760W      
【スペック】
バージョン:Bluetooth 5.0 電源:AC スピーカー構成:2Way スピーカー方式:バスレフ型 ストリーミングサービス(音楽):Spotify Connect/Amazon Music/Deezer/Podcast 幅x高さx奥行き:200x305x311mm 重量:20100g 入力端子:ミニプラグ入力x1、光デジタル入力x1 その他出力:RCA サブウーファー出力 対応ファイルフォーマット:MP3/M4A/AAC/FLAC/WAV/AIFF/ALAC/WMA/LPCM/Ogg Vorbis/MQA/DSF/DFF 
【特長】
  • 24bit/384kHzまでの音楽ファイルのストリーミングをサポートするワイヤレスHi-Fiスピーカー。
  • 専用アプリでTidalやAmazon Musicからのストリーミングを楽しめるほか、インターネット・ラジオやポッドキャストへの接続も可能。
  • AirPlay2やGoogle Chromecastなどに対応。TVやレコードプレーヤー、CDプレーヤー、ゲーム機器にもケーブル接続できる。
この製品をおすすめするレビュー
5いろんなことがこのスピーカーで解決する

【デザイン】KEFらしい どのメーカーにも似ていない 【品質】素晴らしい 申し分ない 【音質】これも素晴らしい 定位、輪郭、奥行きが明確でネガティブな面が無い  【通信の安定性】良好です 【操作性】アプリは使いやすい 【サイズ・携帯性】サイズはリビング、書斎に最適かと思います 【総評】 休日の早朝に誰にも邪魔されずに好きな曲を控えめ音量で聴くことが至福の時間です 今までいろいろなシステムを試してみましたが、このスピーカーで全て解決してます もっと早く買えば良かったです 超おすすめです

5私にとって高い買い物だが非常に満足、これなしでは生活できない

【デザイン】 研ぎ澄まされたスタイリッシュなデザイン。 ブラックを購入したが、マット感がとても良い。 【品質】 梱包形態も素晴らしく、製品ダメージなく到着。 機器形状の滑らかな丸みは触り心地も良く、非常に高品質。 【音質】 今までこの価格帯のスピーカーを購入したことがなかったが、 はじめての視聴で衝撃を受けた。鳥肌も止まらない。 映画のサウンドトラックなどを聞いたら虜になること間違いなし。 LIVE音源などで、臨場感を感じるクラップ音も鮮明に聞こえ、品のある高音である。 また低音もかなり出ており、唸る音は体全体で音を楽しむことができる。 流し聞きではなく、しっかり音と向き合える機器である。 ボーカルが入る曲を聞けば、目の前にアーティストがいるようなそんな作り物とは思えない音を感じることができる。 映画を見れば貸切映画館の完成である。 ライブ映像&音源はもはや、このコロナの時期にはもってこいの娯楽である。現地に行かずとしても、高クオリティのまま聞くことができる。 私は音評論家ではなく、いち音楽好きな身であるが、このスピーカーは買ってよかったものとして非常に満足度は高い。 【通信の安定性】 家のWi-Fiを経由して、スマホのアプリで操作。 アプリの起動は早く特に問題なし。 スピーカはそれぞれコンセントを取ることが必要。 ◆少々不満な点 親機と子機がいる状態だが、親が立ち上がってから子機とリンクするまでに少々時間がかかる。 10秒ほど。 この時間が長く、少し不満である。 また、時より、 子機が全く立ち上がらないことがある。 そういったときは再起動をかけるとうまく行く時がある。 【操作性】 アプリ操作のため、付属のリモコンはほぼ使用しない。 【サイズ】 重量が重いが、重量があればあるほど、振動が安定する傾向があるため、重たいが不満はなし。 【総評】 大変満足のいく買い物であった。 皆さんも耳が衰える前に、いい音を聞いて経験値を積んで欲しい。

お気に入り登録266SRS-XB01のスペックをもっと見る
SRS-XB01
  • ¥3,470
  • ヤマダウェブコム
    (全8店舗)
75位 4.43
(50件)
59件 2018/9/19  Bluetooth SBC 3W モノラル 電池持続時間(Bluetooth接続時):約6時間 IPX5
【スペック】
自動スリープモード:○ マイク:○ バージョン:Bluetooth標準規格ver.4.2/Bluetooth標準規格Power Class1 電源:microUSB/充電池 スピーカー構成:フルレンジ アウトドア向け:○ スピーカー方式:パッシブラジエーター方式 幅x高さx奥行き:81.5x57.5x56.5mm 重量:160g 入力端子:ミニプラグ入力x1 対応プロファイル:A2DP、AVRCP、HFP、HSP 
【特長】
  • 直径約37.5mm口径のフルレンジスピーカーユニットを搭載したワイヤレスポータブルスピーカー。迫力ある重低音とクリアな音を楽しめる。
  • IPX5相当の防水性能により、お風呂やキッチン、アウトドアでも水しぶきを気にせず使用できる。3時間の充電で最長6時間再生できるバッテリーを内蔵。
  • 近くにスマホがなくても、スピーカー本体の操作ボタンで再生・停止・曲送り、曲の頭出しが可能。持ち運びに便利なストラップが付属。
この製品をおすすめするレビュー
5端子が古い規格である。以外はかなり良い

5年ほどお風呂で使ってます。 音質度外視で防水性能と音量さえ取れれば、と思い購入。 正直思ったよりは音質良かったですが、当然こだわり始めると笑っちゃいます(笑) 湯船につかりながらノリノリに音楽聞く事はできます。 再生ボタンを連打すると早送り巻き戻しが出来て、反応もかなり良く、電源ワンタッチで起動停止してくれるのも良いですね。 防水性の袋等に入れたスマホも風呂に持ち込んで使うのもいいですが、風呂の外にスマホ置いても切断は今まで一度もありません。 あくまで値段なりの防水スピーカーであることを理解した上で買うのであればかなり良いものだと思います。 今現在購入するのであれば、新しい物もありますので、MicroUSB規格じゃないやつを買ったほうが端子統一出来るのでオススメですが、とにかく安くてMicroUSBが現役なら値段次第では考える価値ありですね。

5音が良い

発売されて随分経ちますが、まだまだ現役です。音も良く電池持ちもかなり良いです。古い機種なので、充電端子はTYPE-Bです。

お気に入り登録67CLIP 5のスペックをもっと見る
CLIP 5
  • ¥9,150
  • Amazon.co.jp
    (全17店舗)
83位 4.47
(6件)
1件 2024/4/ 5  Bluetooth SBC 7W モノラル 最大連続使用時間:約15時間(プレイタイムブースト機能ON時)
約12時間(プレイタイムブースト機能OFF時)
IP67
【スペック】
複数台同時再生(Bluetooth):○ バージョン:Bluetooth バージョン5.3 電源:USB Type-C/充電池 スピーカー構成:フルレンジ アウトドア向け:○ スピーカー方式:パッシブラジエーター 幅x高さx奥行き:86.3x134.5x46mm 重量:285g 対応プロファイル:A2DP、AVRCP 
【特長】
  • 間口の広いカラビナ構造で、何にでもクリップできるBluetoothスピーカー。IP67規格の防水・防じん性能を備え、ハイキングやキャンプにも適している。
  • 1回の充電で最大12時間の再生が可能。プレイタイムブーストをタップすれば、再生時間がさらに最大3時間延長される。
  • 本機2台をペアリングしてステレオ再生に対応。複数のJBL Auracast対応スピーカーと接続すれば、スケールの大きなサウンドを楽しめる。
この製品をおすすめするレビュー
5買い

当たり前ですが、コンパクト 持ち出し先で存在感がない為逆に忘れそうになることもしばしば。 そしてカラビナ構造が便利 特にキャンプに持ち出すと最高に便利 軽いのもいい サウンドはちゃんとJBLしてますし、値段から考えれば不満なし バッテリーも持ちが良いです ケースを利用すれば卓上にも場所を取らずに置けます まあどこかにひっかけられるので、その必要性もないとは思いますが。 残念ながら不満を書くのが難しい

5トテモ良い

【デザイン】 大型カラビナは使い勝手が良いです。 可愛らしいデザインにJBLロゴがマッチしています。 【品質】 チープ感は無くしっかりした質感です。 【音質】 2台購入してステレオにするとかなり良いです。 吊り下げてリスニングポイント決まると気持ちよいです。 【通信の安定性】 切断後アプリへの再接続に不安定になる時があります。 音源再生は特に問題を感じられません。 【操作性】 至極簡単です。 【サイズ・携帯性】 売りの通り小型で携帯性バツグンです。 【総評】 ポイント消化で1台購入し気に入ったので2台ステレオで使ってます。

お気に入り登録16A2+ Next Genのスペックをもっと見る
A2+ Next Gen 83位 -
(0件)
0件 2025/12/10  Bluetooth SBC
AAC
aptX
aptX HD
30W ステレオ    
【スペック】
バージョン:Bluetooth 5.3 電源:AC スピーカー構成:2Way 幅x高さx奥行き:106x156x138mm 入力端子:ミニプラグ入力x1、RCA入力x1 USB音声入力:○ その他出力:RCA可変ラインアウト 対応プロファイル:A2DP 
お気に入り登録104Beosound Exploreのスペックをもっと見る
Beosound Explore 93位 4.48
(11件)
11件 2021/6/14  Bluetooth SBC 60W   再生時間:27時間(中程度のリスニング音量) IP67
【スペック】
複数台同時再生(Bluetooth):○ バージョン:Bluetooth 5.2 電源:USB Type-C/充電池 スピーカー構成:フルレンジ アウトドア向け:○ 360度スピーカー:○ 幅x高さx奥行き:81x124x81mm 重量:631g 
【特長】
  • 高い防じん・防水性能(IP67 認証)を備え、アウトドアにも適したポータブルBluetoothスピーカー。最大約27時間再生が可能。
  • 片手に収まる円筒形のコンパクトサイズでストラップと専用カラビナが付属。車内やテント内に吊るせるほか、リュックサックにも装着できる。
  • 1.8型のフルレンジドライバー2基を備え、コンパクトながら59dBの低音性能を発揮。各ボタンは十分な間隔をおいて配置され、グローブ装着時も操作可能。
この製品をおすすめするレビュー
5満足度が高く間違いない製品

1年以上使用してみてのレビューです。 【デザイン】 無駄のないシンプルな感じでありながら、決して単調ではない。 デザインって主観的な要素もありますが、本当に素晴らしい造形美だと思います。 【品質】 筐体が金属でそれなりに重みもあり、表面の質感も含めて高級感があります。 デザインに恥じない「モノ」としてのクオリティも非常に高いと感じます。 【音質】 正直、デザインに惹かれて購入し、それほどの期待はしていませんでした。 もちろんブランドとして、ある程度の音質はあるだろう・・・位の予想が、良い意味で裏切られました。 低音については物理的な限界はありますが、クリアさや解像度といった音のクオリティにおいて、かなり良い音質ではないでしょうか。 とても気に入ったため、ステレオ連携で使ってみたくて2台目も購入。これが最高です。 Bluetoothスピーカーとしては、安い部類ではないですが、質感も含めて非常に満足度の高いステレオ体験が得られると思います。2台も必要か?と一瞬思いましたが、後悔はありません。 ワイヤレスなので、スピーカー間の距離も自由に配置できることもメリットの一つです。 【通信の安定性】 全く問題なく安定しています。 【操作性】 専用アプリから色々と設定できて、便利です。 欲を言えばステレオのペアリング設定をメモリーしてくれる機能などがあれば嬉しいです。 毎回、起動の度に2台をステレオ設定する必要があります。 でもそういう作業も含めてこれから音楽を聴くという気にさせてくれる面もあります。 【サイズ・携帯性】 手に収まるちょうど良いサイズだと思います。 筐体の金属による重さが気になる人はいるかもしれませんが、そこは質感とトレードオフ。 500mlのペットボトル程度で、重くてたまらないほどではないと思います。 【総評】 この手のスピーカーは多く出回ってますし、いくつか購入してみたりもしましたが、本機を手にしてからはもうこれ一択という程気に入りました。 デザイン、質感、音質、バランスの面で本当に満足度が高いです。 できれば是非2台購入してステレオで体験していただきたいです。 インテリアとしても申し分ない。 防塵、防水性能もありアウトドアでも使える本機ですが、なんだか勿体無くて室内で大事に使っています。最初は少し高いなと感じていましたが、結局2台も買うほど気に入ってしまいました。

5最高のポータブルスピーカー。屋内で使うべき。

【デザイン】 北欧デザインが素晴らしい。クラシックな部屋にもモダンな部屋にも合う。アウトドアには勿体ない。 【品質】 優れたデザインに加えて、仕上げは高品質。隙がない。 【音質】 このサイズのスピーカーとしては抜きんでている。低音は控えめだがしっかり出ており、中高域が非常にクリア。よくある全体的にこもった音で低音がぼこぼこ出る他社製品とは一線を画す。1本でも内部のスピーカー2個がステレオ構成なので、立体的な音が出る。デスクトップにサウンドステージが浮かび上がるのが楽しい。特に古い録音のジャズやクラシックを聴く人にお勧めしたい。往年の名演が素晴らしい音で蘇る。ビートルズファンにもお勧め。昔の左右チャンネルの振り分けが極端なステレオ録音だが、それが効して本品ではリアルな立体音像が楽しめる。 【通信の安定性】 問題無い。ただAACには対応していて欲しかった。 【操作性】 本体での操作も問題ないが、スマホで操作する方が便利。専用アプリで音質調整も行える。 【サイズ・携帯性】 縦の筒型のため、どこに置いても専有面積が最小。本当に場所を取らない。ただ外に持ち運ぶにはずっしり重い。アウトドア用としてはちょっと無理があるのではないか。家の中で部屋間を持ち歩く分には問題ない。 【総評】 2台目の購入。1台目の時より価格が大幅に上がっていて驚いたが、1台目が娘に占有された為、致し方なく購入。2台を使ってのステレオ接続も試みたが、サウンドステージは大きく広がるものの、逆にオーディオ機器として、このサイズの限界が見えてしまうので一長一短。むしろ1本で聴く方が良いかもしれない。とにかく音は素晴らしい。

お気に入り登録30KEF Muoのスペックをもっと見る
KEF Muo
  • ¥31,752
  • アバックWEB-SHOP
    (全8店舗)
93位 4.50
(2件)
1件 2025/9/25  Bluetooth SBC
AAC
aptX Adaptive
40W   再生時間:最大24時間(中程度の音量) IP67
【スペック】
複数台同時再生(Bluetooth):○ マイク:○ バージョン:Bluetooth 5.4 電源:USB Type-C/充電池 スピーカー構成:2Way アウトドア向け:○ 幅x高さx奥行き:82x216x59mm 重量:740g USB音声入力:○ 
この製品をおすすめするレビュー
5コンパクトな外観を裏切る圧倒的なスケール感、音質重視

【外観】 派手さはありませんが、作りが非常に丁寧で長く愛用できそうなデザインです。インテリアとの相性も抜群。少し重めですが、その分安っぽさがありません。 ​【音質】 とにかく素晴らしいです。小ぶりな本体に似合わないパワフルなサウンドで、特に芯のある低音には驚きました。定位感も良く、楽器一つ一つの音がクリアに聞こえます。音のクオリティは期待以上でした。 ​【操作性・ソフト】 Androidとの連携が少しスムーズにいかず、アップデートをiPadで行う必要がありました。また、起動時の3秒長押しが地味に長く感じます。 ​【総評】 ソフト面に若干のクセはありますが、スピーカーの本質である「音」に関しては100点満点です。

4【解決済み】Galaxy S25からのEQ設定が保持されない現象あり

Ultimate Ears UE BOOM 2 からの買い替えです。 発売時期や価格帯の違いはありますが、KEF Muoは音質が非常に明瞭で、デザインや質感も高く満足しています。 ただし、現在のところ、自分のGalaxy S25(Android 15)からアプリ「KEF Connect」を使ってイコライザーを設定すると、スピーカーを再起動した際に設定が保持されず、毎回デフォルトに戻ってしまうようです。 サポートに問い合わせたところ、ファームウェアの更新が必要となる可能性があるとのことでした。 また、ON/OFFのための電源ボタンの3秒長押しは長すぎる気がします。 2025/12/2 追記 ファームウェアのバージョンアップにより解決しました。

お気に入り登録70Sonos Roam 2のスペックをもっと見る
Sonos Roam 2 111位 4.24
(4件)
8件 2024/6/ 7  Bluetooth
AirPlay
AirPlay 2
無線(Wi-Fi)
      最長10時間連続再生 IP67
【スペック】
音声/AIアシスタント機能:Amazon Alexa 自動スリープモード:○ マイク:○ バージョン:Bluetooth 5.2 電源:USB Type-C/充電池 スピーカー構成:2Way アウトドア向け:○ ストリーミングサービス(音楽):Apple Music/Spotify/Amazon Music/Audible/Deezer/TuneIn/YouTube Music 幅x高さx奥行き:62x168x60mm 重量:430g 
【特長】
  • きめ細かに調整された音響が、コンパクトなスピーカーからクリアで迫力ある低音を実現するポータブルスピーカー。
  • 「オートマティックTrueplay」を搭載。ソフトウェアが周辺環境やオーディオコンテンツに合わせてサウンドを最適化する。
  • 最長10時間のノンストップ再生に対応。IP67規格準拠の防水・防じん設計で水深1mで最長30分間の防水性を備えている。
この製品をおすすめするレビュー
5トップクラスの音質を楽しめるコンパクトスピーカー

【デザイン】 縦に立てて使うことが多い。コンパクトで音響にも好影響。 【品質】 造りはしっかりしており、防水性も高そう。浴室で問題なく使えている。 【音質】 音は抜群にいい。低音もしっかり出ており、粒だちもよくクリアー。 コンパクトスピーカーではトップクラスである。 2台を活用して、ステレオモードで聴くと立体感のある音が楽しめる。 【通信の安定性】 問題なし。Wi-Fi接続できるのが特徴で、少し長距離でBluetoothよりも音質はいいと感じる。 外出先ではBluetooth接続としている。 【操作性】 ON OFF スリープなど裏のボタンでの操作となるが、かなり硬め、キャリング時の誤操作は なさそう。 【サイズ・携帯性】 1台で持ち歩くのはそんなに苦にならないが、やや重い。 【総評】 音にこだわるなら、多少コスパは悪いが、おすすめのスピーカー。

4納得出来る良品です

【デザイン】 シンプルで質感もよく、部屋に置いても主張しすぎないデザインです。縦置き・横置きどちらでも設置できるのは地味に有り難かったです。 【品質】 本体はしっかりした作りで、安っぽさはありません。普段使いで特に不満を感じるところはありませんでした。 【音質】 サイズを考えると十分に良い音です。1台でも聴きやすいですが、2台をステレオペアにすると左右の広がりが出て、音楽を聴くにはかなり良くなります。 【通信の安定性】 主にWi-Fi、AirPlayで使用しましたが、自宅での使用では特に不安定さを感じることはありませんでした。 【操作性】 Sonosアプリから各種設定ができ、一度設定してしまえば普段の操作は簡単です。AirPlayとの相性も良好でした。 【サイズ・携帯性】 コンパクトで置き場所を選ばず、必要な場所へ簡単に持ち運べます。このサイズ感はRoam 2の大きな長所だと思います。 【総評】 コンパクトながら音質がよく、Wi-Fi、Bluetooth、AirPlayに対応しているので使い勝手の良いスピーカーです。 特に2台でのステレオ再生は1台とはかなり印象が変わります。Sonos製品をすでに使っている方には、システムに追加しやすい点もメリットです。

お気に入り登録7SP-S15BTのスペックをもっと見る
SP-S15BT
  • ¥2,678
  • 楽天市場
    (全9店舗)
160位 4.00
(1件)
0件 2023/7/31  Bluetooth SBC     連続再生時間:最大20時間 IPX5
【スペック】
複数台同時再生(Bluetooth):○ ライト・イルミネーション機能:○ 自動スリープモード:○ バージョン:Bluetooth標準規格 Ver5.2/Bluetooth標準規格 Power Class 2 電源:USB Type-C/充電池 スピーカー構成:フルレンジ アウトドア向け:○ 入力端子:ミニプラグ入力x1 対応プロファイル:A2DP、AVRCP 対応ファイルフォーマット:MP3/WAV 
この製品をおすすめするレビュー
4前機種のマイクロUSBからUSB Type-Cへ、バッテリー持ちも2倍以上

【デザイン】【品質】 SP-S15BTの見た目のデザインは前機種のSP-S10BTから全くと言って良い程に変わっていない。このクラスのBluetoothスピーカーはやっつけ仕事のようなデザインも多い中、SP-S15BTは側面が多少ガタガタしているものの丸みを帯びた滑らかさと程良いアクセントも効いている。 【音質】 音質に関しては十分に良く、中音域シャカシャカでないレンジの広さも有って心地良く聞ける。内蔵スピーカーは仕様値でSP-S10BTの61.5mmからSP-S15BTは66mmに大型化されているもののパッと聞きの音圧感はあまり差がないようである。 【通信の安定性】【端子】 店内で試した範囲では接続性に問題無く十分に安定している。端子は充電用にUSB Type-C端子、最近は廃止されるケースも多い有線のAUX INを有り難く搭載、プレーヤーとしても使えるマイクロSDスロットも備える。 【操作性】【機能】 本体側で再生/停止、曲送り/戻し、ボリュームのアップ/ダウンが可能なので手許にスマホが無い状態でも一通りの操作は可能。通常とは異なる短押しで曲送り/戻し、長押しでボリュームのアップ/ダウンの操作は慣れが必要かもしれない。 本体2台でステレオ再生も可能との事。消灯可能なイルミネーション、IPX5の防水性能を持つ。プロンプトはSP-S10BTのアナウンスからSP-S15BTは音に変わっている。 電源操作を兼ねたマルチファンクションボタンでFMチューナーモードに切替可能。FMチューナーはオートチューニングのため、確実に強力な電波がないと厳しいかもしれない。残念ながらスマホアプリ等は用意されていない。 【バッテリー】【携帯性】 SP-S10BTは連続再生時間が最大9時間の仕様だったがSP-S15BTは何と20時間に伸びている。手のひらサイズも重さも変化が無いようなのでこの20時間は何かのマジックかもしれない。 バッテリーは異なる2店舗の展示品で2つとも放電しきっていた。内、1つは充電すら不可能と言う状態。この辺りは使いこなしに注意が必要かもしれない。

お気に入り登録69LBT-SPP20のスペックをもっと見る
LBT-SPP20
  • ¥3,500
  • Amazon.co.jp
    (全1店舗)
160位 4.76
(6件)
9件 2014/4/22  Bluetooth SBC 3W モノラル 8時間  
【スペック】
バージョン:Bluetooth 4.0 電源:USB/充電池 スピーカー構成:フルレンジ スピーカー方式:ツインパッシブラジエーター、密閉型 幅x高さx奥行き:88x70x49mm 重量:126g 入力端子:ミニプラグ入力x1 対応プロファイル:A2DP、AVRCP 
この製品をおすすめするレビュー
5コスパの良いスピーカー

【デザイン】 【品質】 【音質】モノラルですが音質は並みです。 【通信の安定性】時々途切れます。 【操作性】スイッチON,OFFだけなので簡単です。 【サイズ・携帯性】手の平に収まり軽いので良いと思いますが軽いのはバッテリー容量が少ないって事なので常に充電しています。 【総評】価格なりですが3年使っても壊れないです。バッテリーの劣化は有りますが。

52000円クラスにしては良い音です。

遊び感覚で購入 ワンスピーカー式 2000円程度にしてはお買い得です。 大きさからは乾電池のポケットラジオ程度に毛の生えた感じかなと思ってましたが、 このサイズにしては予想よりにとても良い音です。 ハッキリとしたクリアな音質や 重低音も感じます。 ある程度大きい音も出せます。 5000円クラスの一回り大きいものよりは一段落ちますが、乾電池式スピーカーとは別物です。

お気に入り登録13HUAWEI Sound Joyのスペックをもっと見る
HUAWEI Sound Joy
  • ¥14,800
  • ファーウェイ公式
    (全1店舗)
160位 4.50
(3件)
9件 2022/5/26  Bluetooth SBC
AAC
30W モノラル 音楽連続再生:約26時間 IP67
【スペック】
複数台同時再生(Bluetooth):○ NFC:○ ライト・イルミネーション機能:○ マイク:○ バージョン:Bluetooth 5.2 電源:USB Type-C/充電池 スピーカー構成:2Way アウトドア向け:○ スピーカー方式:パッシブラジエーター 幅x高さx奥行き:73x202x73mm 重量:680g 
この製品をおすすめするレビュー
5最強コスパのBluetoothスピーカー

【デザイン】 部屋のイメージを崩さないシンプルなデザインです 【品質】 素晴らしいです 【音質】 素晴らしいです 【通信の安定性】 まったく問題ありません 【操作性】 熟練した操作性です 【サイズ・携帯性】 カバンに入るサイズですが、バッテリー容量が大きい為に500mlペッドボトルより大きめです。普段から日常的に持ち歩くものでは無いと思います。キャンプとか気合いの入れたアウトドアの際や、車内用であれば持ち運びに苦は無いでしょう。 【総評】 Fire TV Stickを繋いだプロジェクタ用に2台、風呂用に1台で、計3台所有しています。 ステレオで楽しむ場合は2台をステレオペアする必要があります。ただ、1台でもかなりの満足度なので手軽さを優先するなら1台でも十分です。シアタールームなどで使う場合は2台欲しいところですが、風呂場などでお手軽に聴きたい場合は1台で十分です。 2万円未満の価格のスピーカーで、フルレンジスピーカー・ツイーター(高音)・パッシブラジエータ(低音)2つを備えているだけでも信じられないレベルのコスパです。フルレンジスピーカーのみのスピーカーとは比べ物にならない音質です。 その上、36%の音量で36時間再生可能な8800mAhのバッテリー、高速充電、優れた操作性など、殆ど非の打ち所の無いスピーカーです。 大手音響メーカーの技術を用いているので音質はかなりのレベルです。高音・低音ともにバランスが良いです。強いていうなら低音がやや強めなので低音が極端に嫌いな人は避けた方が無難かもしれません。 中国や欧州では2万円程度で販売しているスピーカーなので、15000円以下で購入できればかなりお買い得なスピーカーとなっています。Amazonのタイムセールで12000円程度で売っている事があります。 Huaweiのネガティブなイメージから割安になっている為、2万円以下のBluetoothスピーカーの中では圧倒的なスペックを誇るスピーカーです。

4長持ちバッテリー

デビアレのジェミニがお気に入りなので、『デビアレチューニング』の言葉につられてこちらも購入しました。 FreeBuds Pro2に続いてHUAWEI製品2個目です。 GooglePlayにはないHUAWEIの「AI LIFE」アプリをダウンロードするのがちょっと不便だなぁと思いました。 アプリではリングライトのオンオフが選べ、デビアレチューニング等の変更が出来ます。 イヤホンのFreeBuds Pro2はアプリがないとLDACに設定出来ませんが、このスピーカーはアプリがなくても使用出来ます。 バッテリーは連続26時間再生できるので持ちが良いです。 スマホと繋いでAmazon musicを聴いている時に、スピーカーのマイクボタンを押すと音声アシスタントのAlexaが使えるので「○○の曲を掛けて」等便利に使えます。(スマホがスリープ状態の時は駄目ですが) 音質は良いと思うし好みの問題ですが、この価格ならLDACに対応して欲しかったなと。 2台でステレオになるので試してみたいけど、6畳間なら1台で充分です。

お気に入り登録9Soundcore Motion 300のスペックをもっと見る
Soundcore Motion 300 160位 4.00
(1件)
0件 2025/8/19  Bluetooth SBC
LDAC
30W     IPX7
【スペック】
複数台同時再生(Bluetooth):○ バージョン:Bluetooth 5.3 電源:USB Type-C/充電池 スピーカー構成:フルレンジ アウトドア向け:○ 360度スピーカー:○ スピーカー方式:デュアルパッシブラジエーター 幅x高さx奥行き:200x93x53mm 重量:776g 
この製品をおすすめするレビュー
4スマイル saleで9,990円、Motion 100とは音の余裕が違う300

平べったい形状と言い傾き検出によるイコライジングと言い、BOSE SoundLink Flex本体と採用されているPositionIQがモチーフとなっているであろうSoundcore Motion 300は一旦25/11/4までamazon スマイル saleで9,990円と買い得になっている。 隣に展示してあったMotion 100に比べて見た目の貧相さが目立たなくかっちりしているのと低音の迫力も高域のキレ・広がりもMotion 300の方が例え正規の14,990円で考えたとしても値段差以上の音に浸れる素晴らしさがあると思った。 Motion 300はBOSEやJBLで聞かれるリッチなDSP処理ではないものの単体ステレオ再生可能で直近聴取なら広がり感はあるしBassUpを有効にしなくても十分に量感のある低音も楽しめる。ボリュームは本体差操作なら32ステップあって細かく調整可能。 Bluetoothの到達距離はA3135011時の仕様で100mを謳っており、今まで不安定さでBluetoothスピーカーの使用を渋っていた層にも受け入れられそうである。2台使用のTWSモードも備えていてアプリ無しで設定可能。

お気に入り登録384SoundLink Flex Bluetooth speakerのスペックをもっと見る
SoundLink Flex Bluetooth speaker 160位 4.64
(42件)
90件 2022/4/21  Bluetooth       連続再生:最大12時間 IP67
【スペック】
複数台同時再生(Bluetooth):○ 自動スリープモード:○ マイク:○ バージョン:Bluetooth バージョン4.2 電源:USB Type-C/充電池 アウトドア向け:○ Web会議向け:○ スピーカー方式:パッシブラジエーター 幅x高さx奥行き:201x90x52mm 重量:600g 
【特長】
  • 「PositionIQテクノロジー」が置き方、ポジションに応じて自動で音質を最適化し、どんな設置方法でも使えるポータブルBluetoothスピーカー。
  • クリアで深みのあるサウンドとパワフルな低音が特徴。高音から低音までのバランスが取れた没入感のあるサウンドで、より強く深く音楽を楽しめる。
  • 丈夫な「ユーティリティループ」を使って、さまざまな物に取り付けられる。防じん・防水仕様 (IP67)で、最大12時間の連続再生が可能。
この製品をおすすめするレビュー
5やはりBoseを選べば間違いないかな

【デザイン】 まあまあ普通のデザインですね Boseとしたら少し平凡なデザインでしょうか コンパクトでもなく薄くでもなく普通です。 でも倒れやすいかなあ 【品質】 いつものボーズクオリティだと思います。 【音質】 1台の音の評価です これはさすがBoseいい音でした。 低音にパンチが効いて中音高音も しっかりと鳴っています。 でも今までのBose製品の特徴のある音作りではなく 平凡といえば平凡な音かもしれません。 1台だとモノラルだから? 【通信の安定性】 問題なし 【操作性】 問題なし 2台ステレオペアにするのに アプリが必要なので不便かな ペアしないときもあるし 【サイズ・携帯性】 これはまあまあコンパクトなわりに 余計に重く感じてしまいます。 【総評】 やはり1台だと並みのスピーカーの音でしょうか。 2台ステレオペアにすると音が化けますね。 広がりがあって低音に深みが増して いつものBoseクオリティの音に 変身します。 これ2台でタブレットとかで映画観ると最高に迫力ある音が広がります。 5.1スピーカーいらなくなるくらいの迫力です。 2台そろえるとなると結構な金額になるので 躊躇してしまいますが、 それだけの価値はあると思います。

5ずっと悩んでいるくらいならすぐ買ってもOK

【デザイン】 ポータブルなら全く問題ないと感じました 【品質】 Made in Thailandで一定の安心感あり。 【音質】 2台購入してステレオモードで使用しているので2台ステレオモードでのレビュー。 高音の抜けは据え置き型中レベルのアンプ+スピーカーに若干負けるが、連続で聴き比べないと違いが分からないレベル。iphoneのイコライザでフラットを選択したら、びっくりするほどホームオーディオに近づいた。自分のホーム構成はPC〜HDMI〜marantz NR1710+DALI OBERON1なのでそれほど大したことはない。でも2020年頃購入額で12万円くらいなのに、Ipnohe+Flex×2台で嘘みたいに同じレベルで楽しめる。室内用途なら高音の抜けが少ないので聴き比べたら高音やボーカル部分がホームオーディオと比べて気になると思う。ただ普段オーケストラなど高音域の鳴り物を聞いている方や、自称耳に自信のあるオーディオ好きじゃない限り問題ない。 他社同レベル機種と比較した際のデメリットは音量。非公開だけどほぼ確実に総出力20W前後。音量MAX80%超えは割れる。ただこれは1台使いの場合。2台なら気になったことはない。 あとは1台で平置きしたらウーファー部分が底面にあるせいか、若干籠ったように聞こえる。 これは自分自身は2台使いで結果的に解決した。2台が前提なのだろうか。 【通信の安定性】 アプリでちゃんと接続確立しないと不具合を疑うレベルで途切れる。不具合ではないが焦る。 【操作性】 シンプル。アプリ経由では若干遅延感じたが、そもそも頻繁に触らないので全く問題なし。 イコライザは製品自体には無し。スマホなどのイコライザを使用するしかない。 でも気にならないほど音質(特段すべきはバランス)が良い。 初めてのマルチ接続は多くの人が悩んで諦めるが、根気強く1台づつ設定すれば良い。 【サイズ・携帯性】 気になるなら事前に家電量販店に行くべきだが、どのメーカーもFlexクラスは同じサイズ感。 【総評】 Bose信者ではないが、迷ってる人に対しては買った側からは確実にオススメ出来ます。 購入前はJBLのCharge5と迷った。店舗で聴き比べたが、1台とりあえず大きな音をそれなりの音質で流すならコスパ面でJBLが良いと思う。その上での所感だけどステレオモード時は2台4万円とは思えないレベルでハイクオリティ。屋外・室内オーディオ兼用の方や、音質に敏感な方はFlex 1択。 JBLを引き合いに出しましたがSony製品は24年8月現在では音質面で比較出来る製品はないと考えています。

お気に入り登録225Embertonのスペックをもっと見る
Emberton 160位 4.54
(18件)
57件 2020/8/21  Bluetooth SBC 20W ステレオ 連続再生時間:約20時間 IPX7
【スペック】
バージョン:Bluetooth 5.0 電源:USB Type-C/充電池 スピーカー構成:フルレンジ アウトドア向け:○ 360度スピーカー:○ スピーカー方式:パッシブラジエーター 幅x高さx奥行き:160x68x76mm 重量:700g 
【特長】
  • 重量700gで持ち運びに最適なBluetoothスピーカー。30分以内で水深1mまで水没しても内部に浸水しないIPX7の防水性能を備える。
  • マルチディレクショナル(全方位)サウンドを採用。スピーカー上部のコントロールノブで曲の再生・停止・曲送り・音量調節などの操作が可能。
  • 1回の充電で最大約20時間の連続再生が可能。クイックチャージ機能により、約20分の充電で約5時間の再生ができる。
この製品をおすすめするレビュー
5素晴らしい

【デザイン】最高。高級感しかない。 【品質】価格に見合うだけの品質です。 【音質】文句なし。試しに聴いてみてください。感動しますよ。 【通信の安定性】 たまに途切れる。しかし許容範囲内。 【操作性】 簡単操作。 【サイズ・携帯性】 ちょっと重たい。仕方無いと思う。 【総評】 最高としか言えない。小型BTスピーカーもここまで来たのかという感じです。お値段もそれなりに高いですが、品質含め自信を持っておすすめ出来ます。

5ずっしり重量と響く音

【デザイン】 Marshallらしいデザイン。フォレストが別サイトではあまり人気がない色?のようで、最安値でした。渋くて深みのあるグリーンだと思うのですが…。防水仕様になっているせいか、ボタンも表示もシンプル。無駄がないデザイン。手に取った感じ、ずしっと重みがあるのでそこは見た目とのギャップがありました。Marshallのロゴが光ってます。 【品質】 ”頑丈につくられている”というのが正直な感想です。シリコンカバーもですが、よくできているなと思います。こちらの偽物も出回っているようで(いいものは真似されやすい?)、それだけ品質が確かなのでしょう。小さいけど高級感があり、大きさが変わってもMarshallらしさはそのままです。 【音質】 ”この迫力ある音はなんだ??”と思いました。それでも、聞きはじめは音が全体的にこもっていました。5時間くらい経過したところで、低・中・高音の質が変わり、いつまでも聴いていられるスピーカーになりました。低音域がやや持ち上げ気味で響き、中音域の伸びが気持ちいいです。弦楽器の響きがいいです。 BOSEの音の硬さからいうと、全体的に柔らかい気がします。個人的にBOSEとSonyの音質が好きですが、Marshallはまた違った音のつくりなので飽きません。ギターが弾きたくなる音。 両面スピーカーになっていて、壁に反射させると音の広がりが変わります。 【通信の安定性】 途切れはありません。SonyのNW-A306やパソコン用スピーカーとして使用、リップシンクのずれもほぼなく快適です。ペアリングも「Emberton」と表示され、困ることもありませんでした。 【操作性】 電源のON/OFFの音はMarshallらしく、気に入っているところです。 ペアリングで押すボタンと電源、送り・戻し、音量を操作するボタンの2つ。シンプルで迷いません。 【サイズ・携帯性】 ポーチにも収まるくらいの大きさ。500mlのペットボトルより小さいってすごい。見た目より重さがあるので(700g)持ち運びにはどうでしょう? 【総評】 BOSEとMarshallと数年迷って、こちらを選びました。結果はよかったです! 開封してから一度もボリュームをいじってないのですが、ちょうどよい音量で流れるためいつまでも聴いてしまいます。 初期充電は7割くらい残量があって、4時間ほどかかりました。途中で我慢しきれずに音楽を流したので満充電に時間がかかりました。LEDが点滅するので充電中もわかりやすいです。もちろん、使っている間も残量が表示されます。Embertonが20時間、Emberton�Uが30時間となっていますが、外へ持ち出すわけでもないので気になりません。アプリはEmberton�Uからとありますが、アンチスマホなので問題なし。再生時間とアプリが決め手になるのかもしれません。 AUXがないですが、不自由していません。たぶん、BOSEで使っているアンプにAUXがあるからこっちにAUXがなくても気にしなかったんだと思います。Bluetooth接続がほとんどなのであとから気づいた部分です。 このスピーカーですが、両面スピーカーになっているおかげで音の広がりが面白いです。Amazonmusicの360°のサウンドは正直わかりにくかったです(スピーカーの置き方にもよるかも)それでも家の中だけで聴くのがもったいないくらい、よく響きます。大きさと携帯性、お値段で音質に対するマイナスをつけるなら、ほかにいくらでもいいスピーカーはあると思うので別の商品をおすすめします。

お気に入り登録117Beosound A1 2nd Genのスペックをもっと見る
Beosound A1 2nd Gen
  • ¥39,900
  • ヨドバシ.com
    (全3店舗)
160位 4.35
(10件)
82件 2020/5/21  Bluetooth AAC
aptX
60W     IP67
【スペック】
音声/AIアシスタント機能:Alexa 複数台同時再生(Bluetooth):○ マイク:○ バージョン:Bluetooth 5.1 電源:USB Type-C/充電池 スピーカー構成:2Way アウトドア向け:○ Web会議向け:○ 360度スピーカー:○ スピーカー方式:密閉型 幅x高さx奥行き:133x46.5x133mm 重量:558g USB音声入力:○ 
【特長】
  • 全指向性のTrue360サウンドを実現した防水ポータブルBluetoothスピーカー。通常音量で合計最大18時間のオーディオ再生が楽しめる。
  • Bluetooth5.1と3つの内蔵マイクにより、オンライン会議やハンズフリー通話への接続が可能。クリアな音声通話が可能。
  • Alexa音声コントロール・ウェイクワードに完全対応。指を動かさずに選曲できるほか、ニュースを聞いたり1日の予定を確認したりできる。
この製品をおすすめするレビュー
5高中低、どの音域にも拘るならこれ一択

約8年ほど愛用した有機ガラスに灯りが灯るSONYのLSPXシリーズがバッテリーの劣化が激しく勇退、とりあえず聴ければ良いとEarfunのUBOOMを購入しましたが低域ばかりがブンブン鳴る音に馴染めず他に何か良いものは無いかと思案している時にSONY製の縦型無指向型のスピーカーに決めかけていましたが、TWSが現在メインのBeoplay EXを使っていることからB&O社製にしようかと方向転換、しかしこのモデルも既に発売から四年も経つモデルなのでいつ新モデルが出るかもわからない今、躊躇いに躊躇いましたがB&Oなら間違いないだろうと信用買いしました。 結論は、何故もっと早く購入しなかったのだと別の意味で後悔。 天面のグリルは真っ黒な中にもパンチホールが絶妙な陰影を見せて上質そのもの。 高域の明瞭かつクリアさ、艶のある中域はEXに感じるそれと寸分違わない質感にうっとりしました。 低域も無理に強調したものではなく程よく弾力と重さを感じるので聴き疲れもありません。 本来メインはJazzやFusion系のインストものをを聴いていますがヴォーカルの再現性が高く、3mほど離れているのにすぐ側で歌っているような錯覚を覚えてハッとしました、凄い。 不満点はマルチポイント接続が電源のオフにして再度オンにする度最後に接続したデバイスにのみ接続、もう一方は手動で一度接続が必要なこと。マルチポイントにすると接続性が下がるのも微妙な点です。リセットも試しましたがやはり微妙。そしてAlexaに至っては日本語に(アプリを含めて)対応していない事。 日本で発売するならその点をしっかり潰して欲しかったです。 ※後日Alexaアプリの方で言語を日本語に設定すれば良いことに気付きました。 しかしながら星を減らす程の不満は全く無いので個人的には満点です。 家中のどこを行くにも持ち歩き好きな所でこの美音に触れる、この小ささからしっかりB&Oサウンドが聴けるなんて幸せの一言です。

5すごくいいです

Bluetoothスピーカーの中で一番使いやすく音質も良いと思われます。

お気に入り登録14Beosound A1 3rd Genのスペックをもっと見る
Beosound A1 3rd Gen 160位 -
(0件)
0件 2025/5/ 8  Bluetooth AAC
aptX Adaptive
60W   再生可能時間:最大24時間 IP67
【スペック】
複数台同時再生(Bluetooth):○ マイク:○ バージョン:Bluetooth 5.1 電源:USB Type-C/充電池 スピーカー構成:2Way アウトドア向け:○ 360度スピーカー:○ スピーカーフォン:○ 幅x高さx奥行き:133x46x133mm 重量:576g USB音声入力:○ 
お気に入り登録131Beats Pill+のスペックをもっと見る
Beats Pill+ 185位 4.51
(15件)
27件 2016/1/ 7  Bluetooth     ステレオ 連続使用:12時間  
【スペック】
USB給電機能:○ マイク:○ 電源:AC/USB/充電池 スピーカー構成:2Way 幅x高さx奥行き:210x63.6x69.2mm 重量:745g 入力端子:ミニプラグ入力x1 
【特長】
  • 2ウェイのステレオアクティブ・クロスオーバーシステムを搭載したBluetoothワイヤレススピーカー。
  • ツイーターとウーハーの分離には、世界のプロレコーディングスタジオと同じ音響メカニクスを採用。
  • 専用アプリ「Beats Pill+App」を使用することで、本機2台のステレオ再生や複数端末からの再生なども可能に。
この製品をおすすめするレビュー
5音が非常に好み

充電が遅いのが少し気になりますが、少し古めのチューニングで、低音のキレのある素晴らしい音を出してくれます。バッテリーとしても使用できるのが良い。 lightning充電なので、iPhoneユーザーに良いかもも。(新品はケーブル付属なので、泥信者もOK) 携帯の林檎、泥に限らず、使い勝手は良いです。 良い買い物でした。音の好き嫌いは分かれるかもしれませんが、私は大好きです。

5ツィーターのおかげか音質のバランスが良い

サイズの小さなBluetoothスピーカーは、 低音を強調させるために パシップスピーカーを 使用してる為か低音がこもる傾向がありますが このスピーカーは ツィーターのおかげとスピーカーだけで 低音を鳴らすので バランスがとても良い BOSEとこちらの商品を比べましたが パシップ無しに して 正解でした。

お気に入り登録2Luna 2のスペックをもっと見る
Luna 2 185位 4.00
(1件)
0件 2026/3/26  Bluetooth SBC 40W   音楽再生時間:最大12時間 IP67
【スペック】
複数台同時再生(Bluetooth):○ ライト・イルミネーション機能:○ バージョン:Bluetooth バージョン5.4 電源:USB Type-C/充電池 スピーカー構成:2Way スピーカー方式:パッシブラジエーター 幅x高さx奥行き:216x84x81mm 重量:735g 対応プロファイル:A2DP、AVRCP 
この製品をおすすめするレビュー
4かなりの優等生

【デザイン】 とてもきれいです。妖艶なアンビエントライトがとてもいい。 【品質】 筐体の堅牢性も高く、満足です。かなり良い作りこみを感じます。 【音質】 今までJBLやソニーなど有名どころを集めていましたが、今回はハーマンカードン。前者の音の方向性とは少し違います。全然悪くないですよ!ドンシャリ系ではなく、美音系。しっとり系。ボーカルがしっかり前に出てくる感じがとても心地よいです。低音もズンズンではなくズーン。(わかりにくいですね)量で押してこない感じといえばわかりますか?高音も激しく刺さってこないけど明るい。結果、長時間聴きやすい。説得力があるか?と言われるとそうではないのですがあの大きさからは考えられないほどで、20畳リビングの空間を支配することが可能。アプリでイコライザーの調整ができますのでドンシャリのそれに似た音を再生することも可能です。→当然ですがボリュームを上げすぎると低音は少なくなります。 【通信の安定性】 概ね良好です。安定しないということはないです。 【操作性】 ほとんどはスマホで操作します。全く問題ありません。アンビエントライトの調整もいくつかついていましたよ。 【サイズ・携帯性】 少し重いかな?しかしそれほど大きくもないので、持ち運びは可能です。フックなどがないため吊るすことは不可能です。使用用途を選ぶ感じですね。 【総評】 LUNA2を在庫でおいてあるお店がなくて、見もせす、試聴もせずに購入。どうしてもアンビエントライトがほしくて買ってしまいました。音にもこだわりたかったのですが筐体のカラーとアンビエントライトがその演出を最高のものとしてくれます。しかし音にも満足していますよ。JBLのような「どうだ!すごいだろう!」「EDM最高!」という風ではなく、ボーカルがしっかり聴けてしっとり聴くシーンなどにはもってこいですね!ほとんどの音楽ジャンルはこなしますが、音にすっごい「面白さ」や独特な「個性」を求める方は考えた方がいいかもです。しかしあの妖艶なアンビエントライトを点灯させて静かにいい音を再生できるのは他にはないので特別な「場の演出」を優先させたい方、LUNA2は1つあってもいいかと思います。この優等生はかなりおススメです!

お気に入り登録523h.ear go 2 SRS-HG10のスペックをもっと見る
h.ear go 2 SRS-HG10 185位 4.24
(30件)
142件 2018/4/24  Bluetooth
DLNA
無線(Wi-Fi)
Chromecast built-in
SBC
AAC
LDAC
24W ステレオ 電池持続時間(Bluetooth接続時):約12時間  
【スペック】
複数台同時再生(Bluetooth):○ NFC:○ 自動スリープモード:○ マイク:○ バージョン:Bluetooth標準規格ver.4.2/Bluetooth標準規格Power Class2 電源:AC/microUSB/充電池 スピーカー構成:フルレンジ スピーカー方式:パッシブラジエーター方式 ストリーミングサービス(音楽):Google Play Music/AWA/Spotify Connect 幅x高さx奥行き:204x62x60mm 重量:700g 入力端子:ミニプラグ入力x1 USB音声入力:○ 対応プロファイル:A2DP、AVRCP、HFP 対応ファイルフォーマット:DSDIFF(DSD)/DSF/WAV(LPCM)/AIFF(LPCM)/FLAC/ALAC/PCM 
【特長】
  • 1BOXのコンパクトな筐体に、新開発のハイレゾ対応の約35mmフルレンジスピーカーユニットを搭載したワイヤレスポータブルスピーカー。
  • Google Play MusicやAWAなどの各種音楽配信サービスや、インターネットラジオを楽しめる「Chromecast built-in」に対応する。
  • 音楽ファイルの高音域を補完するとともに、サンプリング周波数とビットレートを本来の数値より高めることで、CD以上の音質に変換できる。
この製品をおすすめするレビュー
5デザインはさすがソニー

【デザイン】全部綺麗な色でこれまた迷うところが楽しいですね☆でも結局は地味に?部屋になじむベージュの色にしました。大正解でした、飽きがこない。 角がちょっと丸くなってるところとか、さすがはソニー製品です。 【品質】実は最初はBoseのSoundlink Miniにするつもりでした、購入を決める直前にWifi接続が出来ない!という事が分かって、これはあった方が断然良いはず、、、と思って代わりを見つけたのがコレでした。BoseのWifi接続できるものは一気にお値段あがるので。このソニーの方でも、ど素人にはまず十分なお買い物だなといった感じです。しかし高い。。。 【音質】悪くはないんだけど、やっぱり2つあったら音が違うのかなー、、と思います。爆音でかけなくないのでもうちょっとクリアな音質、あと一息!!といったところ。それでこのお値段だとやっぱりコスパは悪い方なのかと思ってしまいます。 【通信の安定性】接続はすぐ、全く問題なし。 【操作性】全く問題なし。ただ裏のFunctionのボタンを持ち運ぶときに押しちゃったりするのでこのボタンの位置がもうちょっとズレててもいいかな、、w あとスピーカーの方は自分で電源を入れないと入らないので、これも遠方からスイッチ入れられればもう文句言わないんだけど〜w 【サイズ・携帯性】小さすぎず、大きすぎず!ちょっと重いけどそんなに動かさないのでOK 【総評】あんまり値下がらないところでキャンペーンがあったのでそれが後押しして購入に至った感じです。 5000円も返ってくればBoseと比較しても全然良い買い物したとおもってマス。 もっと色々使いこなすようなことがあればいずれはRevolveあたりを狙いたいですけどね。。。 --------- 久々の再レビューです☆ ちょうど中のシステム?をUpdateしないといけないんだ・・でもどうやるんだっけと 見て見たら、いつの間にか生産終了商品にw  速いというか、この位が普通なのかわからないけど早く感じますね。 そしておそらく新しい型となるものも見たら、なんかちょっと変な形で落ち着かないww そう思うとコレ買っておいてよかった!!と今更ながら評価アップしました 中古でも高くなってるようなものは、製品として結構みとめられてるような気になりますw 色でも迷ったけど、やっぱり部屋になじむ色にして本当に良かったと思うし 今でもバッテリーがそんなにひどく減らないし。やっぱり総合的にソニー製品はいいなと思ってしまいます。 ただ、画面表示が一切ないのでぱっとみて確認というのが出来ないのが残念。 今回のupdateするのもPCに繋いで出来るみたいだけど実際どこをどうやってどうなってるのか! ローテクには結構な難題ですw (なんとか過去にそれでやり遂げましたが) あとバッテリー残量もちゃんと聞いてなくても答えてくれるのは有難いんだけど、ボリュームを大きくしてるのを忘れていた時なんかもビックリしますw そんな時に画面表示さえあればなーとか思ったり。 このくらいが希望であって、でも十分まだまだお気に入り製品です♪

5デザインと色で決めました。

2019,12に一台目を購入(\19583ーキャッシュバック5000)2021.1待望の二台目を購入(24400)ステレオで聞いています。デザインと色で決めました。もう一台はグリーンです。音については素人です。ステレオで聞く単独より3倍音はすばらしい、私としては大満足、高音低音ともです。 色が上品とてもきれいです。気に入っています。

お気に入り登録Smaly YNG-AIR1のスペックをもっと見る
Smaly YNG-AIR1
  • ¥1,280
  • ディーライズ
    (全10店舗)
234位 -
(0件)
0件 2024/2/ 6          連続使用時間:約5.5時間(50%音量時)  
【スペック】
電源:USB/充電池 幅x高さx奥行き:96x96x96mm 重量:340g 
【特長】
  • 衝撃に強い「AIRボディ」を採用し、耐衝撃性にすぐれたBluetoothスピーカー。IPX6対応でキッチンやお風呂などでも使用可能。
  • 2台のスピーカーを同時に接続し、ステレオで音楽再生できるワイヤレスステレオシンク機能を搭載。
  • 「RGB LEDライト機能」を搭載し、起動すると自動的に側面ライトが点灯。10種類の光り方を楽しめる。
お気に入り登録1AudioComm ASP-W175Nのスペックをもっと見る
AudioComm ASP-W175N
  • ¥2,150
  • Amazon.co.jp
    (全2店舗)
234位 4.00
(1件)
0件 2022/8/25  Bluetooth SBC 3W モノラル 音楽再生可能時間(50%音量):約43時間 IPX6
【スペック】
自動スリープモード:○ バージョン:Bluetooth標準規格 Ver.5.1/Class2 電源:microUSB/充電池 スピーカー構成:フルレンジ アウトドア向け:○ 幅x高さx奥行き:85.5x89x41.5mm 重量:115g カラー:グリーン系 対応プロファイル:A2DP、AVRCP 
この製品をおすすめするレビュー
4お手軽なサイズと価格の充電式Bluetoothスピーカー。

お手軽なサイズと価格の充電式Bluetoothスピーカー。 メーカーはアウトドア仕様を推奨ですが どこでも使用可能なのであえて場所を狭める必要無し。 スピーカーユニットは40mmフルレンジ1発 音質的にはスマホ等よりは良いが過剰な期待はNG。 充電しておけばどこへでも持って(115g)行ける スマホさえあればどこでも音楽再生可能。 まあ再生音量も小さいので目の前に置いて楽しもう

お気に入り登録MINO T LA124のスペックをもっと見る
MINO T LA124
  • ¥3,000
  • Amazon.co.jp
    (全5店舗)
234位 -
(0件)
0件 2023/6/ 8  Bluetooth   5W   バッテリー寿命:最長5時間 IPX4
【スペック】
複数台同時再生(Bluetooth):○ マイク:○ バージョン:Bluetooth 4.2 電源:USB Type-C/充電池 幅x高さx奥行き:53x97x34mm 重量:125g 
お気に入り登録296JBL GO 3のスペックをもっと見る
JBL GO 3 234位 4.08
(53件)
59件 2020/10/21  Bluetooth SBC 4.2W モノラル 音楽再生時間:最大約5時間 IP67
【スペック】
バージョン:Bluetooth バージョン5.1 電源:USB Type-C/充電池 スピーカー構成:フルレンジ アウトドア向け:○ スピーカー方式:パッシブラジエーター 幅x高さx奥行き:87.5x75x41.3mm 重量:209g 対応プロファイル:A2DP、AVRCP 
【特長】
  • 手のひらサイズで重量約209gのポータブルBluetoothスピーカー。43×47mm径フルレンジスピーカーとパッシブラジエーターを装備。
  • 屋内外で安心して使える防水・防じん(IP67)を採用。充電端子(USB Type-C)も防水・防じん対応のため、ボディが汚れても丸洗いできる。
  • Bluetoothはバージョン5.1に対応。約2.5時間の充電で、最大約5時間の連続再生が可能。
この製品をおすすめするレビュー
5幅広くいろんな場所でさっと繋げられるbluetoothスピーカー

家で常に音楽やラジオをかけているのですが、お風呂に入った際に耐水性のbluetoothスピーカーが欲しいと思いこちらの製品を購入しました。 使用し始めてから4か月ほど経っています。 結論としては買って大満足でした! 特筆すべき点はバッテリー持ちが良い事ですね。長風呂してて電池が切れるという事は今まで一度もないです。 あと一度スマホと繋いでしまえば電源をワンタップするだけで繋がる手軽さは非常にグッドです。 音に関してですが、シャワーをガッツリ浴びている時にはさすがに音量が足りないなとは思います。 シャワー浴びながら音が聞こえるというのはかなり爆音になりますけど、休みの日のお昼時くらいはそれくらいの音量で本当は音楽をかけたいですね。 操作性に関してですが、Youtubeで広告が流れた際にはスキップをするためにスマホをいじらないといけないのでそこは何か方法があればなぁと思います。結局ジップロックに入れてスマホ本体も持ち込んでいます。 色はオレンジを選びました。充電時以外はお風呂のフックに常に引っ掛けています。水垢が目立たないようにと一応オレンジを選びましたがそもそも、水垢は出来てないと思います。恐らくですが、、、 普段音楽やYoutubeを常に聞いてるという人は結構お勧めです。ふとした時にお風呂以外のタイミングでも活用したりします。車検を通してて代車で音楽を聴く際とか、旅先でキャンプする際とか、ささっとおススメの曲を友達に聞いてほしい時とか、かなりおススメです。

5シンプルで高品質

【デザイン】 シンプルな形状ですが、JBLのロゴが大きく付けられていて、個人的にはお気に入りです。 【品質】 持ち運び前提なのもあり、耐久性も優れているように感じました。 【音質】 低音もしっかり響いていて十分満足です。 【通信の安定性】 あまり接続が切れるなどということもありませんでした。 【サイズ・携帯性】 サイズとしても持ち運びに適していて、多くのリュックのサイドポケットに収まるサイズだと思います。カラビナなどで付けてもいいですね。

お気に入り登録104CLIP 4のスペックをもっと見る
CLIP 4
  • ¥5,780
  • Amazon.co.jp
    (全2店舗)
234位 3.99
(16件)
6件 2021/1/26  Bluetooth SBC 5W モノラル 音楽再生時間:最大10時間 IP67
【スペック】
バージョン:Bluetooth バージョン5.1 電源:USB Type-C/充電池 スピーカー構成:フルレンジ アウトドア向け:○ スピーカー方式:パッシブラジエーター 幅x高さx奥行き:86.3x134.5x46mm 重量:239g 対応プロファイル:A2DP、AVRCP 
【特長】
  • 独自の40mm径フルレンジスピーカーユニットとパッシブラジエーターを搭載したポータブルBluetoothスピーカー。
  • 独自のデジタル信号処理技術でアンプの最大出力を前モデルより50%アップ。また、約3時間の充電で最大約10時間のワイヤレス連続再生ができる。
  • 防水機能に加え、防じん機能も搭載したIP67に対応。充電端子(USB Type-C)も防水・防じん対応のため、ボディが汚れても丸洗いが可能。
この製品をおすすめするレビュー
5かわいいスピーカー

【デザイン】 カラフルでかわいい、裏のグリップが何気にしっかり滑り止めだったりクリップが便利 【品質】 ボタン操作も問題ないしバッテリーもすぐ切れる印象がないので良いと思う 【音質】 スマホやタブレットより遥かに低音が効いてラジオの視聴に高級感が出ました。 【通信の安定性】 お風呂場の外にスマホ、スピーカーを風呂で使っても問題ありません。 【操作性】 スイッチが少なくすぐ慣れました。 ボタンが割と浅めに反応する。 【サイズ・携帯性】 コンパクトだけどずっしり重い感じがある。 【総評】 マイクや早送り、auxがついてないけど、自分には不要だったので全然気になりません。 電源は長押ししないでもオンオフができるのでサクッと使えて何気に便利。 オートオフも機能してるのか寝る前に使っても電源が落ちてバッテリーが残ってて◎ 充電はtypeCが剥き出しでも防水なのでフタの心配がいらないし充電もサクッとできて好き。

5小さくてもJBL

ホーム用のJBLとは比較するものではありませんが、元気さはJBLらしさがあります。 低音を重視している様ですが、中高域が多少こもります。 出ている音は明るく積極的です。 ある程度パワーを入れて聴くタイプかと思います。 GO3を持っていましたが、人に譲りました。 GO3は上を向けて置くと振動で動き回っていましたが、こちらは少し動くぐらいです。 手元で比較していませんが、GO3よりも低域の周波数がよく出ていると思います。 見た目もですが、特に手で持つと、Clip4の方が一回り大きく感じます。

お気に入り登録6Creative MUVO Go SP-MVGOのスペックをもっと見る
Creative MUVO Go SP-MVGO
  • ¥7,980
  • Amazon.co.jp
    (全3店舗)
234位 4.00
(1件)
0件 2022/11/17  Bluetooth SBC 20W ステレオ 電池持続時間:最大約18時間 IPX7
【スペック】
複数台同時再生(Bluetooth):○ バージョン:Bluetooth 5.3 電源:USB Type-C/充電池 スピーカー構成:フルレンジ アウトドア向け:○ スピーカー方式:パッシブラジエーター 幅x高さx奥行き:204x61x73mm 重量:570g 対応プロファイル:A2DP、AVRCP 
この製品をおすすめするレビュー
4キャンプなどの野外活動や海辺で使える様に防水性能も 高い

ハンドリングに優れた携帯用のbluetoothスピーカー製品 キャンプなどの野外活動や海辺で使える様に防水性能も 高いので万が一の時も安心。 約4.5時間の充電で18時間程度の使用が可能。 ただし再生する音量など条件による。 サイズ 幅204mm 奥行73mm 高さ61mmからも 判るように内蔵のスピーカーユニットは小さい口径で そこまで良い音までではないが皆で聴く分には大丈夫 と言う程度である。 高音質とかは期待しない事。

このページの先頭へ

  • ※並び替え出来ます 並び替え出来ます 並び替え出来ます 並び替え出来ます をクリックして指標別に製品一覧の並び替えができます。
  • ※製品にチェックを入れて『詳しく比較する』ボタンを押すと選んだ製品同士の詳しい比較ができます。(最大20個まで)
ご利用の前にお読みください
  • 「掲載情報のご利用にあたって」を必ずご確認ください。
  • 掲載している価格やスペック・付属品・画像など全ての情報は、万全の保証をいたしかねます。あらかじめご了承ください。
  • 各ショップの価格や在庫状況は常に変動しています。購入を検討する場合は、最新の情報を必ずご確認下さい。
  • ご購入の前には必ずショップのWebサイトで価格・利用規定等をご確認下さい。
  • スペック情報は万全な保証をいたしかねます。実際に購入なさる場合は各メーカーへお問い合わせください。また、空白部分は未調査の項目です。
  • ご購入の前にネット通販の注意点をご一読ください。

Bluetoothスピーカー・ワイヤレススピーカー なんでも掲示板

Bluetoothスピーカー・ワイヤレススピーカーに関する話題ならなんでも投稿できる掲示板

Bluetoothスピーカー・ワイヤレススピーカーの新製品ニュース (価格.com 新製品ニュース)

「ディスプレイスピーカー SP-120」 ライソン、内部にフィギュアなどを飾れる「ディスプレイスピーカー SP-120」2026年10月30日 11:20
ライソンは、ワイヤレススピーカー「ディスプレイスピーカー SP-120(KAASP-120W)」を11月16日に発売する。  透明な本体の内部にフィギュアやアクリルスタンド、ぬいぐるみなどを飾ることができるディスプレイ型のワイヤレススピーカー。115(W)×75(奥行)×95...
「Echo Time」「Echo Dot」 Amazon、Alexa+に対応したスマートクロック「Echo Time」とスマートスピーカー「Echo Dot」2026年10月29日 9:15
Amazonは、「Alexa+」に対応した「Echo」シリーズのスマートクロック「Echo Time」とスマートスピーカー「Echo Dot」を発表。10月29日に発売する。  いずれも、生成AIを搭載した次世代パーソナルアシスタント「Alexa+」を搭載したのが特徴。発話途中でも遮って話し...
「Sonos Era 100」(Titanium) Sonos、ワイヤレススピーカー「Sonos Era 100」に日本限定カラー2色を追加2026年10月28日 11:05
Sonosは、ワイヤレススピーカー「Sonos Era 100」に日本限定カラーの「Titanium」と「Rose Gold」を追加。10月30日に発売する。  「Sonos Era 100」は、定番モデル「Sonos One」の後継機としてBluetooth接続や有線入力への対応など利便性を向上させた据え置き型のワ...
Bluetoothスピーカー・ワイヤレススピーカーの新製品ニュースはこちら