| スペック情報 |
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高い順低い順 |
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878位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2021/6/29 |
2021/6/28 |
Bluetooth |
SBC |
40W |
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約10時間(最大音量で約5時間) |
IPX5 |
【スペック】バージョン:Bluetooth 5.0 + EDR 電源:USB Type-C/充電池 スピーカー構成:2Way アウトドア向け:○ スピーカー方式:パッシブラジエーター 幅x高さx奥行き:188x148x108mm 重量:1350g 入力端子:ミニプラグ入力x1 対応プロファイル:A2DP、AVRCP
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245位 |
-位 |
4.47 (11件) |
56件 |
2019/4/24 |
2019/5/18 |
Bluetooth |
SBC AAC LDAC |
30W |
ステレオ |
電池持続時間(Bluetooth接続時):約24時間(Standardモード) 約14時間(EXTRABASSモード) |
IPX7 |
【スペック】複数台同時再生(Bluetooth):○ NFC:○ USB給電機能:○ ライト・イルミネーション機能:○ 自動スリープモード:○ マイク:○ バージョン:Bluetooth標準規格ver.4.2/Bluetooth標準規格Power Class1 電源:microUSB/充電池 スピーカー構成:フルレンジ アウトドア向け:○ スピーカー方式:パッシブラジエーター方式 幅x高さx奥行き:238x85x83mm 重量:900g 入力端子:ミニプラグ入力x1 対応プロファイル:A2DP、AVRCP、HFP、HSP
【特長】- 約48mm口径のフルレンジスピーカーユニットを2基搭載し、大音圧と迫力の重低音を実現したワイヤレスポータブルスピーカー。
- グリル開口部の大きさ・配置を改良し、従来モデルに比べて開口率が約14%アップ。立ち上がりのよい低域とクリアな中高域を楽しめる。
- 防水・防じん・防錆(ぼうせい)機能を備え、お風呂やキッチンのほかアウトドアでも使える。5時間の充電で最長24時間再生できるバッテリーを内蔵。
- この製品をおすすめするレビュー
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5デザインも音質も十分な品質ですね
同じSONYのSRS-XB22(B)ブラックからの買い替えです。
SRS-XB22は長女に譲ってしまったので、本製品を購入しました。
色は同じブラックですが、アクセントストライプがカラフルで新鮮味を感じます。
肝心な音質はさすがSONY製品として素晴らしいですね。
十分な低音と充実した中高音でエネルギッシュな音質です。
主に入浴中に使用していますが、ハンズフリーの音質も良く使いやすいです。
5コスパ的に買ってよかったです。
【デザイン】
個人的にはいいと思います。
【品質】
これが一番重要だと思います。
コスパ的に素晴らしいと思います。
【音質】
私の好みの音楽では十分です。
主にJAZZやJ-POPを聞いています。
低音も私的には気に入っています。
【通信の安定性】
Bluetooth も途切れることなく安定しています。
【操作性】
普通ですが問題ないです。
【サイズ・携帯性】
個人的にはちょうどいい大きさです。
【総評】
コストと音質を比べこの機種にしました。
大変満足しています。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2019/10/11 |
2019/10/11 |
Bluetooth |
SBC |
20W |
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バッテリー持続時間:最大12時間 |
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【スペック】バージョン:Bluetooth 5.0 電源:microUSB/充電池 スピーカー構成:フルレンジ スピーカー方式:パッシブラジエーター 幅x高さx奥行き:197x76x76mm 重量:685g 入力端子:ミニプラグ入力x1 対応プロファイル:A2DP、AVRCP
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/4/ 9 |
2015/4/ 1 |
Bluetooth |
SBC |
3.4W |
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IP64 |
【スペック】USB給電機能:○ 自動スリープモード:○ バージョン:Bluetooth Ver.4.0/Class 2 電源:AC スピーカー構成:フルレンジ スピーカー方式:密閉型 幅x高さx奥行き:344x280x239mm 重量:4000g カラー:ブラック系 入力端子:ミニプラグ入力x1 その他出力:3.5mmステレオミニジャック 対応プロファイル:A2DP
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1001位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2019/11/13 |
2018/12/上旬 |
Bluetooth |
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40W |
ステレオ |
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【スペック】バージョン:Bluetooth 3.0 電源:AC スピーカー構成:フルレンジ 幅x高さx奥行き:90x230x130mm 重量:1100g カラー:白 入力端子:ミニプラグ入力x2 対応ファイルフォーマット:MP3/WMA
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1001位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/10/15 |
2025/9/ 8 |
Bluetooth |
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10W |
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連続使用時間:約6時間 |
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【スペック】複数台同時再生(Bluetooth):○ ライト・イルミネーション機能:○ バージョン:Bluetooth 5.0 電源:充電池 スピーカー構成:フルレンジ 重量:980g 入力端子:ミニプラグ入力
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/10/15 |
2025/9/ 8 |
Bluetooth |
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10W |
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連続使用時間:約6時間 |
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【スペック】複数台同時再生(Bluetooth):○ ライト・イルミネーション機能:○ バージョン:Bluetooth 5.0 電源:充電池 スピーカー構成:フルレンジ 重量:980g 入力端子:ミニプラグ入力
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![ED-QD35-BK [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001562598.jpg) |
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350位 |
-位 |
5.00 (2件) |
0件 |
2023/8/25 |
2023/9/ 1 |
Bluetooth |
SBC LDAC |
40W |
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【スペック】USB給電機能:○ ライト・イルミネーション機能:○ バージョン:Bluetooth 5.3 電源:AC スピーカー構成:2Way 幅x高さx奥行き:263x165x133mm 重量:2700g カラー:ブラック 入力端子:ミニプラグ入力x1 USB音声入力:○ 対応プロファイル:A2DP、AVRCP
- この製品をおすすめするレビュー
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5これ良いです!
【デザイン】
サイバーパンクなルックス インテリアとしても好みもありますが 個人的には最高
【品質】
安っぽさは無く むしろフロントの部分は高級感も感じます。
【音質】
ステレオではなく モノラルですが低音が強烈 ボリュームを下げないと
確実に苦情がくるレベル 低音が強く感じる場合は アプリでイコライザーで調整
すると良いかと
見た目だけじゃなく スピーカーとしての性能も満足できるレベル
優秀です。
【通信の安定性】
iPhoneでのBlue tooth接続 問題無し
【操作性】
右サイドのボタン等で操作できますが
アプリ等での操作もできるので良いかと思います。
【サイズ・携帯性】
携帯性に関してはバッテリー内臓タイプでも無いので モバイル用途には向いてません
家の中や普通に運ぶには問題無し
【総評】
正直 音に関してはいくらでも音の良いスピーカーはありますが
QD35は’なんと言ってもインテリア性の高さが売りです。
アプリを使えば様々な色やスタイルに変更でき 音とも同期できます。
イコライザーで色々調整できますが
一つ残念なところはイコライザーがイマイチなところ
ここらへんはアップデートに期待
意外と便利なのがUSB-Cだと最大35Wの充電ポート
また時計もあるので 地味ながらも結構活用しております。
普段は音楽制作もしてるのでADAMやTANNOYを使っており
音に関しては比較対象が違いますが
パワフルでありながらインテリア性も高くマルチメディアなスピーカー
と言うのが結論となります。
そして何よりもコストパフォーマンスが素晴らしい!!
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775位 |
-位 |
4.50 (2件) |
0件 |
2024/4/ 9 |
2024/3/29 |
Bluetooth |
SBC |
60W |
ステレオ |
ライトOFF:最大約12時間 ライトON:最大約10時間 |
IPX6 |
【スペック】複数台同時再生(Bluetooth):○ USB給電機能:○ ライト・イルミネーション機能:○ マイク:○ バージョン:Bluetooth バージョン5.3 電源:USB Type-C/充電池 スピーカー構成:2Way アウトドア向け:○ Web会議向け:○ スピーカー方式:デュアルパッシブラジエーター 幅x高さx奥行き:368x180x152mm 重量:2850g 入力端子:ミニプラグ入力x1 対応ファイルフォーマット:MP3/WMA/WAV/FLAC
- この製品をおすすめするレビュー
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5音質、パワーが凄くいい
パワーが大きいものの、小音量でもとてもバランスがいい音が出ます。パワフル低音+そこそこ音質+そこそこの音場を楽しめたい方とても満足できるかと思います。
実際ヨドバシカメラに行って確かめてもいいかと思いますが、高音の細かさはさすがにLDAC対応のankerのmontionシリーズに及ばないが、パワフル優先なら良い選択肢です。
二流ブランドだと常時ホワイトノイズ問題と小音量になると低音域いきなり消える問題があります。
これはパワフルなのに小音量から大音量まで全域問題なく鳴らせるので、ても品質のいいアンプを内蔵していると推測できます。
唯一気になるのはTWSで接続できるかです。ホームぺージに無限ペアリング機能がありが、2台の場合、TWSとして動作するか明確な説明はありません。そもそもTWSいらないかも
4お得な価格の比較的大型で大出力のステレオ、AUX IN付
JBLやMarshallのBluetoothスピーカーは随分と値段が上がってしまって手に入れ難くなっているが、Mee Audio partySPKRはこのクラスの中では圧倒的にお得な価格設定である。中々良い製品だったので紹介していこうと思う。
【デザイン】【品質】
今回はカモフラージュと言う迷彩色のデザインになる。他にノーマルなブラックとパステルカラーで描かれた派手目な外観のデザイナーがある。
JBL XTREME に大きさは近いが、デザイン的には現行のXTREME 4よりも先代のXTREME 3に似ている。XTREMEのようにショルダーベルトではなくpartySPKRは把手で持ち運べる気楽さがある。
【音質】
ベースブースト、ボーカルブースト、ダイナミックの3種類からEQの設定が選べてダイナミックが標準的かと思われるが、音抜けと濁りの少なさでXTREME 4に軍配が上がるにしろ、大音量で明瞭に鳴らせるという点で小型のBluetoothスピーカーに比べるとメリットは大きい。
【通信の安定性】【端子】
試した店内の環境では単独使用時だと特にプチプチ切れるような事はない。外部端子は充電用のUSB Type-C、外部供給用のUSB A、また、最近のBluetoothスピーカーはAUX INが省かれる傾向にあるがpartySPKRはAUX INを備えているのが嬉しい。
また、USB Aはストレージの外部ファイル読み込みを兼ねており、ビットレートまでは不明だが仕様によるとWMA, FLAC, WAV, MP3の各ファイルの再生が可能なようである。
【操作性】【機能】
操作に関しては以下の動画で大体把握出来るが、再生/停止、ボリュームアップ/ダウン、曲送り/戻しと言ったものが一通り本体で行える。
https://www.youtube.com/watch?v=bC49dWHsdOM
付加機能としてライティングがあり、色の選択や再生音楽との連動などが選択出来る。
【バッテリー】【携帯性】
仕様によれば2,200mAh x6 @3.7Vのバッテリーを内蔵していて7.2 V/9444mAhのバッテリーを内蔵しているXTREME 4に比べると歩が良くないがライトOFFで最大約12時の再生が可能、充電時間は4時間の仕様となる。
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179位 |
-位 |
4.30 (35件) |
271件 |
2018/4/16 |
2018/4/27 |
Bluetooth |
SBC aptX aptX Low Latency |
6W |
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音楽再生時間:6時間 通話時間:6時間 |
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【スペック】マイク:○ バージョン:Bluetooth バージョン4.1/Class2 電源:microUSB/充電池 スピーカー構成:フルレンジ Web会議向け:○ 首掛け・肩掛け:○ 重量:370g 入力端子:ミニプラグ入力x1(送信機)、光デジタル入力x1(送信機) 対応プロファイル:A2DP、AVRCP、HFP、HSP
【特長】- 首にかけて音楽を楽しめるネックスピーカー。Bluetooth接続するだけで周囲の音環境を遮断することなく自分だけのサウンドゾーンを作れる。
- 音楽や通話を首元でコントロール可能。デュアルマイク、エコー&ノイズキャンセレーション機能搭載により、高品質なハンズフリー通話を実現する。
- 同梱のTV用Bluetooth送信機「TV Bluetoothワイヤレストランスミッター」を使用すれば、Bluetooth非搭載のTVなどとも手軽にワイヤレス接続が行える。
- この製品をおすすめするレビュー
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5音質の良いネックスピーカー
【デザイン】
安っぽくないデザインで、良いと思います。
【品質】
特に不具合ありません。
【音質】
いろいろなネックスピーカーを試してきましたが、結局これが一番音質が良いと感じます。
【通信の安定性】
ネックスピーカーの中では珍しく、aptx llが使えるので遅延が少なくゲーム用途にも最適です。
【操作性】
操作には問題ありませんが、起動音や充電low音が非常にうるさいのが欠点です。
【サイズ・携帯性】
かさばるので携帯性はよくありません。家で使う用ですね。
【総評】
家族が居るリビングでPCをするとき、スピーカーではうるさいけど、
ヘッドホンは外音を遮るので嫌だな・・・というときに重宝しています。
良い製品ですが、今では中古品しか手に入らないのが悔やまれますね。
5ネックスピーカーで音楽を聴くならおすすめ
従来、安価なネックスピーカーを使っていましたが、音楽を聴くには物足りず、こちらの商品を試してみました。ネックスピーカーで音楽を楽しみたいのであれば、推薦できる商品です。テレビの音声なども遅延なく聞くことができます。Zoomのマイクとしては、音質がもう一つでした。ハードも丁寧に作った感じがあります。
ただし、ネックが硬くて入口が細いので、丁寧に首にかける必要があること、バッテリーの持ち時間が短いこと、充電口がmicroUSBであることなどの難点はあります。自分の場合、これらは、音質と違って許容範囲だったので、この商品を選んでよかったと思います。
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![LinkShell [グレージュ]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001582622.jpg) |
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727位 |
-位 |
- (1件) |
0件 |
2023/11/ 9 |
2023/10/ 3 |
Bluetooth |
SBC AAC |
10W |
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連続通信:最大8時間 |
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【スペック】自動スリープモード:○ マイク:○ バージョン:Bluetooth標準規格 Ver.5.0 電源:USB Type-C/充電池 スピーカー構成:フルレンジ Web会議向け:○ 360度スピーカー:○ スピーカーフォン:○ 幅x高さx奥行き:125x125x35mm 重量:350g カラー:グレージュ 入力端子:ミニプラグ入力x1 USB音声入力:○ 対応プロファイル:A2DP、AVRCP、HFP
【特長】- 周囲の音をカットし、自分の声だけ届ける「インテリジェントマイク」を搭載した会議用スピーカー。接続方法はUSB、Bluetooth、アナログの3種類に対応。
- 利用シーンに合わせて3つのモードを備え、複数人向け「360度モード」、少人数向け「120度モード(指向性)」、音楽再生向け「MUSICモード」を搭載する。
- 充電式(充電時間2時間/連続通信最大8時間)で、重量約350gと手のひらに収まる直径約12.5cmの小型・軽量モデル。
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392位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2023/4/14 |
2023/4/21 |
Bluetooth |
SBC AAC aptX |
30W |
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Up to 12 Hours |
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【スペック】USB給電機能:○ マイク:○ バージョン:Bluetooth V4.2 電源:AC/充電池 スピーカー構成:2Way 入力端子:ミニプラグ入力x1
【特長】- 30Wの強力なパワー、柔軟な2バンドEQ、Bluetooth 5.0接続を備えたBluetoothスピーカー。
- 「DUOモード」機能により、スピーカーを2台同期させて「パーティー」(mono/mono)または「ステレオ」(L/R)モードで使える。
- 充電式で最大12時間の連続再生が可能。USBポートから外部デバイスへの充電ができる。
- この製品をおすすめするレビュー
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4古風なラジオ風に見える外観の製品ですが音は良いです。
【デザイン】
クラシカルなデザインで四角のBOX形態です。
操作ダイヤルも古風です。
【品質】
丁寧な仕上げが施されています。
【音質】
コンパクトなサイズですが、そこそこの低音と
良く伸びる高音でとても気も良く聴けるサウンドです。
【通信の安定性】
安定した動作で問題ありません。
【操作性】
操作は音量と音質調整で簡単です。
【サイズ・携帯性】
幅184mm 高さ133mm 奥行75mm
【総評】
古風なラジオ風に見える外観の製品ですが
音質は近代的です。
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823位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/9/17 |
2024/7/ 1 |
Bluetooth |
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12時間 |
○ |
【スペック】 電源:AC/充電池 幅x高さx奥行き:92x153x120mm 入力端子:ミニプラグ入力x1
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676位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2023/10/31 |
2023/9/ 4 |
Bluetooth |
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60W |
ステレオ |
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【スペック】バージョン:Bluetooth 5.0 電源:AC スピーカー構成:フルレンジ 幅x高さx奥行き:119x163x152mm 重量:2900g カラー:ブラック系 入力端子:ミニプラグ入力x1 USB音声入力:○ その他出力:ヘッドホン出力、サブウーファー出力
- この製品をおすすめするレビュー
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4スタンド付きな外観からも机上オーディオ用途の製品
【デザイン】
小型で上向きの角度が付いたスタンド付きです。
【品質】
加工精度は高くて綺麗な仕上げです。
【音質】
サイズを考慮すると低音もそれなり出ているバランスが良いです。
【通信の安定性】
安定していました。
不安定さは感じませんでした。
【操作性】
音量調整ぐらいなのでとても簡単
【サイズ・携帯性】
幅119mm 奥行152mm 高さ163mm(スタンド含む)
【総評】
サイズ的にもスタンド付きな外観からも机上オーディオ用途の製品です。
サイズに似合わない低音成分も含めて良いサウンドの製品です。
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775位 |
-位 |
2.00 (1件) |
0件 |
2022/3/ 2 |
2021/10/ 6 |
Bluetooth |
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モノラル |
再生時間:12時間 |
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【スペック】バージョン:Bluetooth 5.0 電源:AC/充電池 スピーカー構成:フルレンジ 入力端子:ミニプラグ入力x1
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522位 |
-位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2023/4/27 |
2023/4/28 |
Bluetooth AirPlay AirPlay 2 無線(Wi-Fi) |
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40W |
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【スペック】音声/AIアシスタント機能:Amazon Alexa マイク:○ バージョン:Bluetooth 5.0 電源:AC スピーカー構成:2Way スピーカー方式:Bass Reflex ストリーミングサービス(音楽):Spotify Connect/Amazon Music/Apple Music/Deezer/Tuneln 幅x高さx奥行き:200x200x101mm 重量:1500g 入力端子:ミニプラグ入力x1
- この製品をおすすめするレビュー
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3海外系製品の悪いところが多く出ている
【デザイン】
よい
【品質】
海外系製品にありがちなんだが
TVからAUX端子で音出してみたがあからさまにずれるので
AUX端子はないものと考えるべき
【音質】
悪くはないがなんか響く音がする場合がある
【通信の安定性】
特に問題なし
【操作性】
これも海外系製品にありがちなのだがアンドロイドのアプリからだとセットアップがうまくいかない
iPhoneまたはiPadアプリからだとサクサクセットアップ可能
【サイズ・携帯性】
miniとなってる割には大きい
【総評】
アレクサ込みで考えればまあ悪くはないか
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269位 |
-位 |
3.33 (3件) |
40件 |
2018/4/27 |
2018/5/15 |
Bluetooth |
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120W |
ステレオ |
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【スペック】ライト・イルミネーション機能:○ バージョン:Bluetoothバージョン 4.1 電源:AC 幅x高さx奥行き:118x166x148mm 重量:1790g カラー:ブラック 入力端子:ミニプラグ入力x1 USB音声入力:○ その他出力:3.5mmヘッドホンジャック
【特長】- さまざまなコンテンツと自動的に連動する光の演出で没入感をもたらす「LIGHTSYNC RGB」を搭載したPCゲーミングスピーカー。
- 最大出力240Wの軽量で高耐久の金属製ドライバーが、重厚なダウンファイアリングサブウーハーと2基のサテライトスピーカーでピュアな音を奏でる。
- USB、3.5mmジャック、Bluetoothで接続でき、複数の音源をミックスできる。「Easy-Switch」で最大4台の接続デバイスをシームレスに切り替えられる。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5製品自体は満足の行く出来
【デザイン】【品質】
格好いいです。
デザインもお洒落かつ落ち着いた質感で合わせやすい。
【音質】【通信の安定性】
G HUB で音質の調整ができるのが良い。
Bluetoothの接続も問題ない。
【操作性】【サイズ・携帯性】
本体のボタン操作は若干し辛い。
サテライトスピーカーが思ったより大きいので設置に少し困った。
【総評】
全体的に満足の製品。
出力も大きいし、音質もいいのでゲームも音楽もイケるが価格が高いのがネックか。
3デスクトップPC用 スピーカー
【デザイン】
ゲーミングスピーカーを名乗るだけあり、デザインは良いと思います。
個人的にはピカピカライトが光る必要はないので、オフにしています。
サブウーファーは机の下に置くため、さほどデザイン性はありません。
【品質】
ケーブルはかなり太いです。
ホワイトノイズはスピーカーに耳をくっつけても聞こえません。ただ、ほんの少しブチブチ音がします。(PCにUSB接続)
【音質】
ロジクールのZ623を所有していましたが、それよりは低音はおとなしめ。
Z623は低音の定位が弱かったのですが、このG560はサテライトスピーカーとの音のつながりも良いです。
PCにUSBで接続するとイコライザーも使えるので、48Hzとか64Hzあたりをぐいっと持ち上がて、4〜16KHzあたりを少しあげて、中音は好みに合わせてセッティングするとかなり締まった音が出ます。
ゲーム用スピーカーということですが、私はゲームはしないので、その時の音質はわかりませんが、ゲーム時のセリフとか効果音が聞き取りやすいようにセッティングされている気がします。
なので音楽鑑賞・映画鑑賞には向いていないのかもしれません。
音楽鑑賞に関しては、音の解像感は普通で、もう少しビシッと決まって欲しかったなぁ。
【通信の安定性】
PCからUSB接続しか試していないので、Bluetoothの安定性はわかりません。
【操作性】
電源ボタンが右スピーカーの後ろにあるので、オンオフが面倒。
【サイズ・携帯性】
デスクトップモニターの両隣に置く分にはちょうど良い大きさでしょう。
サブウーファーは机の下に置くのがデフォ。邪魔にはならないと思います。
【総評】
エディオンで29800円+税で購入しました。
Z623は10000円前後で購入した記憶があり、どうしてもこれと比較してしまいます。
ちょっと高い気がしますが、イコライザーで音はいじれるし、デザインはこっちのほうが良いので、オススメします。
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403位 |
-位 |
5.00 (2件) |
0件 |
2020/1/30 |
2020/1/26 |
Bluetooth |
SBC |
50W |
モノラル |
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【スペック】自動スリープモード:○ 電源:AC スピーカー構成:2Way 幅x高さx奥行き:323x596x180mm 重量:9100g 入力端子:ミニプラグ入力x1 その他出力:PHONES端子 対応プロファイル:A2DP
- この製品をおすすめするレビュー
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5アンプとしては不明、Bluetoothスピーカーとしては良い
JBL、MarshallなどのBluetoothスピーカーと比較して、音もアナログで操作できそうだったので購入しました。
【デザイン】
アイボリーに茶色のネットが可愛いです。インテリアとして置いておいても良い。
【品質】
筐体はガッチリしています。
【音質】
ギターアンプとしても使用できますし、イコライザーでサブベースも増減できるのでカスタマイズの幅は広い。
【通信の安定性】
一般的です。途切れたりはしません。
【操作性】
元々アンプだからなのか、毎回Bluetooth接続設定をしなくてはいけない。メモリされない。
それを承知で購入したから良いのだけど、最近は接続がメモリされたりマルチポイントなど複数接続も当たり前になってきているので残念。
【サイズ・携帯性】
サイズは大きいです。そして上のアンプ部分と下のスピーカーをラインで繋げる構造なので、上と下が固定されているわけではありません。
携帯性はないです。
【総評】
不満もありますが、まず見た目が可愛い。
そして音はそこそこ良い、イコライザで設定もできる。
Marshallの方が音は好みでしたが、VOXも良いです
5ギターもそこそこ鳴らせる Bluetoothスピーカー
「audio」と付いているので基本的に良質なBluetoothスピーカー
同じ見た目の純ギターアンプはセレッションの10”スピーカーだがこれは8”くらいのとツイーターの2wayとなっている
ギターをそれなりに鳴らしたい場合はAmplugを専用ループ端子に繋ぐと結構いける
見た目が気に入ったら買いです
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1001位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2022/6/ 1 |
- |
Bluetooth |
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【スペック】バージョン:Bluetooth 5.0 電源:AC スピーカー構成:フルレンジ 幅x高さx奥行き:257x156x127mm 重量:1450g 入力端子:ミニプラグ入力x1
- この製品をおすすめするレビュー
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4触ってみれば多機能で使い出のありそうなBluetoothスピーカー
【デザイン】【品質】
Tivoli Audioの製品らしい佇まいの製品。ウォールナット地に物理ボタン並びにタッチセンサーとQi充電領域がさらっとペイントされて、端子類は普段の使い勝手を考慮するように目立たないよう右側面と背面に設けられている。
スピーカー上部の段階的に明るさが調整出来る照明も電球色で柔らかさを演出している。本体を固定したままスピーカー部分を30°回せるが固い動作だったので、その点はもうちょっとイラストで図示するとかの工夫が有っても良かったかなと思う。
【音質】【マイク】
接続状態から察するにマイクは内蔵していない。低音は見た目以上にしっかり出て音色の軽さは無いが高音はボリュームを上げるとややキンキンするので耳に入る音量は低目で静かに聞くのが似合いそうである。
音量は思いの外に取れるので音源が小さい音でも対応出来そうだし、ボリュームステップは本体操作だと20ステップあるようなのでスマホよりもやや細かく設定可能。DSP処理等はされていないのか完全なモノラルで広がりのある音では無い。
【通信の安定性】【端子】
普段使いでは問題無いとは思うが本体をごちゃごちゃいじっているとBluetooth接続が挙動不審になる事があった。
端子としては背面のDC IN 15V 2.4Aと一般利用は想定されていないマイクロUSBのSERVICE、右側面はAUX INと5V 1AのUSB A電源出力になる。AUX INは音声が検出されればBluetoothよりも優先される。
【操作性】【機能】
Bluetooth電源ON/OFF、ペアリング、ボリュームアップ/ダウンのみがBluetoothに関わる操作で再生/停止、曲送り/戻しは出来ないようである。
照明は仕様によると5段階の明るさ調整が可能との事。ワイヤレス充電Qiを備えていてiPhone SE 2nd Genで正しく動作する事を確かめた。
【サイズ・携帯性】【バッテリー】
外部電源専用の動作でバッテリーを内蔵していない。付属のACアダプターはデカくは無いようだがプラグ直出しのため、コンセント付近でそれなりに場所取りする配慮は必要である。
本体の寸法は横25.7cm x 縦12.7cm x 高15.5cmでデスクトップには少し大き目かもしれないが、サイドテーブルや家具の棚には似合いそうである。
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727位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/11/15 |
2024/10/31 |
Bluetooth |
SBC aptX aptX HD |
15W |
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【スペック】NFC:○ USB給電機能:○ バージョン:Bluetooth Ver.5.1 電源:AC スピーカー構成:2Way 幅x高さx奥行き:263.3x166x130.5mm 重量:2047g 入力端子:ミニプラグ入力x1 対応プロファイル:A2DP
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365位 |
-位 |
3.33 (4件) |
0件 |
2021/5/19 |
2021/5/20 |
Bluetooth |
SBC AAC aptX |
30W |
ステレオ |
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【スペック】バージョン:Bluetooth 5.0 電源:AC スピーカー構成:2Way 幅x高さx奥行き:102x152x133mm カラー:グレー 入力端子:ミニプラグ入力x1 その他出力:サブウーファー用可変ラインアウト
【特長】- パワーアンプ内蔵でBluetooth aptX対応のワイヤレススピーカーシステム。コンパクトながらディテール豊かなサウンドを楽しめる。
- 最大出力はトータル60Wで、ドライバーは特別設計のアラミドファイバーウーハーとシルクドームツイーターを採用。
- aptX Bluetoothを介して任意のデバイスからシームレスにストリーミングできるほか、ターンテーブル、コンピューター、テレビに接続可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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4テレビ用スピーカーとして使っています
テレビ用スピーカーとして、A1 を購入しました。
1.設置
スピーカーの底にシリコンが貼られています。
高さ 73cm のオーディオラックに A1 を設置しました。
2m 離れて視聴するので、インシュレーターやスタンドは不要です。
2.Bluetooth 接続とステレオケーブル接続
テレビの音を A1 で出力して二つの接続方法を比較しました。
Bluetooth 接続は、3.5mmステレオケーブル接続の半分ぐらいの音量です。
これは、音質以前の問題なので、ステレオケーブル接続を採用しました。
3.テレビとの接続
嬉しい誤算は、「SONY BRAVIA 4K有機ELテレビ KJ-48A9S」のイヤホン端子に接続すると、
テレビのスピーカー出力がオーディオシステムのままでもイヤホン端子から音声出力できます。
この結果、下記のような使い分けをしています。
・テレビ<ステレオケーブル>A1で聞くときは、メインオーディオを電源OFFにします。
・テレビ<光デジタル>メインオーディオで聞くときは、テレビをミュートします。
4.電源
A1 の電源ボタンは、ボリュームと兼ねています。
ボリュームを0にすれば電源が切れます。
電源 ON 時の POP ノイズは小さいです。
ただし、電源の自動スリープ機能がありません。
音声入力がなくても30Wの電力を消費します。
このため、使わない時は手動で電源OFFにする必要があります。
6.スピーカーケーブル
プッシュ式スピーカーターミナルなので、好きなスピーカーケーブルと交換できます。
私は、付属品から「SAEC SPC-650」に変更しました。
1mで1,800円のお手軽なケーブルなので、おすすめです。
7.総評
テレビに接続した A1は、コンパクトなのにそこそこ音質の良いです。
テレビスピーカーより高音質です。
リモコンがないこと以外は、満足できました。
3デザイン・使い勝手は良いが
【デザイン】
シンプルで良いです。
【音質】
高音・低音が圧倒的に足りないです。
ラジオを聞いいたりYouTubeで音楽聞く分には問題ないかもしれませんが
音質にこだわる方には向かない商品です。
【通信の安定性】
Bluetooth接続問題ありません。
【操作性】
ペアリング後は自動接続してくれるので楽です。
【サイズ・携帯性】
かなり小さめのスピーカーなので、省スペースとしてはGood。
【総評】
仕事中に聞くBGM用として、且つデスク上で邪魔にならないような
Bluetoothスピーカーを探していて、この程度の値段なら失敗しても
問題ないかなと購入しました。
音質には満足していませんが、ニーズは満たしてくれているので暫く使おうと思います。
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823位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2023/2/ 9 |
2022/6/23 |
Bluetooth |
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15W |
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【スペック】USB給電機能:○ 自動スリープモード:○ バージョン:Bluetooth 5.0 電源:AC スピーカー方式:パッシブラジエーター 入力端子:ミニプラグ入力x1
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252位 |
-位 |
4.06 (5件) |
7件 |
2018/12/11 |
2018/12/14 |
Bluetooth |
aptX |
36W |
ステレオ |
連続再生時間:約20時間 |
IPX2 |
【スペック】自動スリープモード:○ バージョン:Bluetooth 5.0 電源:AC/充電池 スピーカー構成:2Way 360度スピーカー:○ スピーカー方式:バスレフ型 幅x高さx奥行き:243x162x140mm 重量:2500g 入力端子:ミニプラグ入力x1
【特長】- ポータブル性の高いバスレフ型アクティブスピーカー。前面と背面のどちらにもスピーカーを内蔵し全方向をカバーできるように設計されている。
- 「クイックチャージテクノロジー」により、約20分の充電で約3時間の再生が可能。約20時間の連続再生と合わせて、どこにいても1日中音楽を楽しめる。
- スピーカーのトップパネルには低音、高音および音量調節ノブがあり、自分好みのサウンドに調節が可能。SBC、aptxのコーデックに対応する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5ちょっと大きく、とても良い音
【デザイン】
Marshallに対して格別な思い入れはありませんが
何か良さそうな感じがするので選びました。
【品質】
高級感は感じませんが質感は良いかと思います。
各部のつくりもしっかりしています。
【音質】
不満は全く無いです。
小型のBluetoothスピーカーやPCスピーカーと比較して
音の厚みを感じます。
【通信の安定性】
主に有線接続で使用していますのでBluetooth接続はたまにですが
特に不具合は発生していません。
Bluetooth接続時に出る接続したよの音は不要です。
【操作性】
電源音量・低音・高音、3つのダイヤル式つまみだけです。
【サイズ・携帯性】
持ち運びできるギリギリの大きさかと思います。
【総評】
ちょっと大きなBluetoothスピーカーはどんな音だろうか
気になって買ってみたら大満足でした。
迷惑にならない場所で大きな音を出してみたいです。
5ギターアンプ、cabinetシミュレーターの再現性が素晴らしい
電気屋にギターとデジタルエフェクターを持ち込んでbose、sony.marshallのスピーカーを比較しました。ギターアンプは大きくてデスクトップで鳴らせるスピーカーを探していました。期待していたBOSEは正直欲しい音ではなかったです。困ってしまって高音は割れてしまうという結果。びっくりしたのはmarshall原音を忠実に再現していました。ACTON2と比較してもこちらの方が一段上の音でした。私のギターアンプスピーカー探しの旅がようやく終わりました。ギターの音を汎用スピーカー直入力で再現はできないと諦めかけていたところギター専用アンプスピーカーと同等の音質を小型で実現できました。これは本当に素晴らしいことです。ほとんどのスピーカーは困ってしまったり音が割れてしまったりとても使えない音でしたがさすがmarshallなのかギターアンプシミュレーターを想定していたのかわかりませんがドンピシャでした。
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648位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2024/7/10 |
2024/5 |
Bluetooth |
AAC aptX Adaptive |
15W |
モノラル |
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【スペック】USB給電機能:○ 自動スリープモード:○ バージョン:Bluetooth 5.0 電源:AC スピーカー構成:フルレンジ スピーカー方式:パッシブラジエーター 入力端子:ミニプラグ入力x1
- この製品をおすすめするレビュー
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4ウッディな外観の横長BOX形状
【デザイン】
ウッディな外観の横長BOX形状で前面はパンチングメタル風です。
【品質】
木目の美しい仕上がりです。
【音質】
オーディオ的では無くて優しく聞こえるサウンドです。
【通信の安定性】
製品の上面にスマホを置いての接続方法なので安定してます。
【操作性】
簡単な操作で済みます。
【サイズ・携帯性】
幅200mm 奥行125mm 高さ100mm
【総評】
時計機能が付いています。
スマホを本機の上に置いてスマホからの色んな音楽を
楽しむための製品です。
コンパクトなサイズなのでどちらかと言うとBGM再生的な使い方が合います。
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878位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2022/12/ 1 |
- |
Bluetooth |
SBC |
60W |
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Up to 15 hours |
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【スペック】複数台同時再生(Bluetooth):○ NFC:○ バージョン:Bluetooth 5.0 電源:USB Type-C/充電池 幅x高さx奥行き:395x322x140mm 重量:2685g 入力端子:ミニプラグ入力x1 対応プロファイル:A2DP、AVRCP
- この製品をおすすめするレビュー
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4結構大きめで重いサイズのblutoothスピーカー
結構大きめで重いサイズのblutoothスピーカー製品
幅300o 厚み90o 高さ220o 重さ 約2.7kg
なおモノラル仕様なのでステレオ再生したい場合は
2台必要になる。
野外活動でダンスする際の音楽を鳴らすのに適している。
音質は一昔の大型ラジカセを想像すると良い。
低音と高音はそこまで出てなくて中音域が強いかまぼこ型
サウンドなので聴きやすさはあるが高音質ではない。
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392位 |
-位 |
4.23 (18件) |
57件 |
2018/5/17 |
2018/6/ 8 |
Bluetooth |
SBC AAC aptX aptX HD LDAC |
40W |
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【スペック】NFC:○ 電源:AC スピーカー構成:2Way スピーカー方式:パッシブラジエーター 幅x高さx奥行き:275x144x73mm 重量:2200g 入力端子:ミニプラグ入力x1 対応プロファイル:A2DP、AVRCP
【特長】- 木製キャビネットにより、自然で豊かな低音と繊細な高音による臨場感あふれる音楽再生が可能なBluetoothスピーカー。
- LDAC、Qualcomm aptX、Qualcomm aptX HDを搭載し、ハイレゾ音源なども高音質で再生が可能。
- Bluetooth入力は96kHzにアップコンバートされるので、スマートフォンやタブレットなどによる音楽・映像配信サービスも高音質で楽しめる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5しっかりした作り方
話題になっているスピーカーを試したくて購入しました。
【デザイン】
厚みもありスピーカーの存在感があって良いです。
私はウォルナットを選びましたが、ピアノホワイトもいい感じです。
【品質】
ボタンの反応も悪くなく、本体の仕上げは良いです。
触った感じも。
【音質】
低音が出すぎもあるでしょうが、気軽に聴けて音が良いとこんな感じでしょうか。
【通信の安定性】
近距離なので音切れはありませんが、同じ部屋なら問題無さそうです。
【操作性】
ボタンの反応も良いですが、ボリューム操作は反応が遅れ気味の様です。
【サイズ・携帯性】
大きめの学生弁当箱。しかも中身が詰まっているので重いです。
片手より両手で持った方が安全でしょうか。
【総評】
コンセントがあればどこでも置けます。
今はPC机にありますが、スマホからの音楽再生や、TV音声をBluetooth送信器で飛ばして聴いてみるのも良いかな?
再レビュー
今回引っ越しに当たり、処分いたしました
5唯一無二!最強の高解像度&リアルサウンド!
高音質であると評判のカジュアルBluetoothスピーカーはSONY、BOSE、JBL、Marshall、Bang&Olufsen等15台以上は購入し比較してきた。(2-5万ゾーン)
現時点では音のバランス、機能面、コスパ等を鑑みると「Marshall」がどの機種も安定&評価出来る。
さて本機は発売からそこそこ年月を経ているが、「解像度的高音質」という点では未だにNo.1だと感じている。
特に中高音のクリアさと抜け感が素晴らしく、ステレオ感も抜群、特に女性ボーカルは艶かしくリアルだ。
巷で言われている「低音のブーミーさ」だが確かにそれは感じる。その対策は簡易な「インシュレーター」で十分コントロール可能だ。(私はウッドタイプ:写真)
私は本機とのBluetooth接続はSONY「WM1AM2」と「NW-A25」を使い分けている。この2機種はBluetoothに於いてアップサンプリング&イコライザー機能が反映される。LDAC接続で満足いく音質コントロールと高音質サウンドを楽しむことができる。
本機の市場価格は2万前半で廃盤が近いと思われる。
自分でサウンドコントロールを一手間かけてあげれば最高&最強の高解像度Bluetoothスピーカーとなり得るだろう。今もおすすめ出来る逸品だ。
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775位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/10/15 |
2025/9/ 8 |
Bluetooth |
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10W |
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連続使用時間:約6時間 |
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【スペック】複数台同時再生(Bluetooth):○ ライト・イルミネーション機能:○ バージョン:Bluetooth 5.0 電源:充電池 スピーカー構成:フルレンジ 重量:980g 入力端子:ミニプラグ入力
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878位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2015/11/13 |
2015/11 |
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aptX |
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再生時間:12時間 |
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【スペック】NFC:○ バージョン:Bluetooth 4.0 電源:USB/充電池 幅x高さx奥行き:210x80x60mm 重量:800g 入力端子:ミニプラグ入力x1
- この製品をおすすめするレビュー
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5高級なBluetoothスピーカーで最上
【デザイン】
美しいデザインです。横に置いても縦に置いても素敵です。
【品質】
厚手のアルミボディは剛性感があります。
【音質】
KEFらしく素直で心地よい音を奏でてくれます。ドンシャリ普及型とは違う音がします。
ペアでステレオにしていますがBluetooth とは思えないほど。
【通信の安定性】
とくに問題ありません。
【操作性】
二台をセットで使う時のペアリングの操作が今ひとつ?
【サイズ・携帯性】
他人の家のホームパーティーに持参できるぐらいコンパクトでバッテリー長持ち。
普段はデスクに置いたり、ベッドサイドで使っています。
【総評】
Bluetoothスピーカーとしては少々高額ですが音の良さとワイヤレスの利便性を考えると納得。旅先の宿などでもステレオサウンドを楽しみました。
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571位 |
-位 |
4.52 (2件) |
0件 |
2020/3/24 |
2019/8/21 |
Bluetooth AirPlay AirPlay 2 無線(Wi-Fi) |
aptX |
25W |
モノラル |
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【スペック】自動スリープモード:○ バージョン:Bluetooth Ver.4.1 電源:AC スピーカー構成:2Way ストリーミングサービス(音楽):Spotify/Amazon Music/Deezer/KKBox/TuneIn Radio/Calm Radio 幅x高さx奥行き:125x183x100mm 重量:1230g 入力端子:ミニプラグ・光デジタル兼用入力x1 その他出力:ヘッドフォン(3.5mm mini) 対応ファイルフォーマット:MP3/AAC/WMA/OGG/WMA-L/ALAC/OPUS/FLAC/MQA/WAV/AIFF
- この製品をおすすめするレビュー
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5アプリの操作性と音質を兼ね備えて、個人的にはベストバイ
【デザイン】
無難なデザインだけどシンプルで良い。
AppleやDysonなどの洗練されたおしゃれ系。
【品質】
まだ品質を判断できるまで使えていないが、セットアップは問題なく簡単。
【音質】
ひとまず付属のメガネ電源ケーブル(付属品はHongchang(Changzhoou) Electronic Co., Ltdという中国の音響メーカ製で、HVCTFK 2芯 0.75sqのケーブルを使用)で音を出したところ、最初だからと期待はそれほどしていなかったのが、いい意味で裏切られた。手持ちのHEOS1と比べて音質は良く、買って良かった!音数が多いオーケストラや爆音のロックコンサートだと箱の大きさからさすがに音の拡がりが狭く感じるが、アンサンブルやジャズには向く。中低音が意外に良いので慌ててインシュレータをかましたが、小型だし設置環境による音の違いも楽しめそう。音質的なライバルは、もしかするとKEFのWirelessスピーカーあたりかもしれない。光とアナログの入力端子が1個づつあり。
【通信の安定性】
セットアップ以降、問題無し。HEOSはセットアップ時に裏のConnectボタンを押す必要があるが、こちらはそんなことする必要なし。有線・無線LANで接続不能に陥ってオーディオ・ケーブルで接続する羽目になる、挙句の果てにはConnextボタンも反応しなくなる・・・なんてストレスフルな体験はもうなさそう。通信(アプリ・機器の両方)の安定性は精神衛生上きわめて大事です。
【操作性】
これまでD&MのHEOSを楽しんで(ある意味我慢して・・・)いたが、BluOSアプリは高機能で反応も良好。Amazon Music HDのアプリで作成したプレイリストも再生可能。BluOS独自のプレイリストもあって、それには異なるソースを混ぜて作ることができ、まだ試していないがプレイリストはUSBにバックアップできるのだとか。AndroidやiOSのアプリに加えて、PCやmacのアプリもあるので、どちらからも操作可能。かなり良い。高機能な分、最初は少し迷うかも。
【ネットワークシェアの設定方法】
macbook(Mojave)の外付けHDDに保存しているiTunesライブラリをBluOSに表示してくれる。行った設定方法は下記。
『macOSのBluOSから、Settings-->Local Share-->Brows-->mac上のiTunesライブラリフォルダを選択-->Next-->Authenticate-->macのパスワード入力-->Finish』
これでインデックスを作成中となって、スピーカー本体は白の点灯し、終わると、BlueOSアプリ上のにライブラリが追加される。はじめは、BluesoundのHPのFAQに沿って、スマホからネットワーク共有からmacのiTunesライブラリを探しに行ったが見つけられず、上記の方法で解決した。また、macの省エネルギー設定の仕方によるためと思うが、macをスリープ状態にしたままでも共有したライブラリ閲覧と再生は可能であり、これならUSBも不要ということが判明。少しだけ期待したHEOSに挿したUSBミュージックへのネットワーク越しのアクセスだが、それはやはりできなかった。しかし、上記のネットワーク共有で、もはやその必要もなくなった。なんてスマートなんだ!
【サイズ・携帯性】(再レビューで一部訂正)
別売りでバッテリーパックがあるらしいが、購入予定なし。 背面はM6ネジで固定可能(写真参照)で、汎用部品で吊り下げ等も可能。もちろん、2台購入してグルーピングすることでステレオ再生可能。その場合は、光入力も2系統になるんので、一つはTV、もう一つはCDデッキなどの入力も可能なはず。BGM用途なら1台でいいかな。
【総評】
HEOS1はもう店頭では売っていないだろうが、Denon Homeの購入を迷っている方にはBluesoundがおすすめ。HEOSアプリにうんざりすることがしばしばあったが、これでストレスが解消しそう。また、MQAファイルが再生可能。MQAファイルはハイレゾCDというものにデータとして入ってはいたが、再生機器を持っておらず、今回始めてMQAファイルを再生できた。このサイズのスピーカで恩恵があるか聞き取れなかったが、MQA再生自体は個人的にはそれほど期待しているものではなく、それよりも操作性や機能、また安定性の向上から、リビングのHEOS LinkもNODE 2iに置き換えようか思案中。。
【再レビュー('20/3/31)】
レビューに投稿した画像の説明で、1/4インチネジでクランプに繋いだ写真を投稿していましたが、実際のネジのサイズはM6でした。1/4インチネジは僅かに大きいのでネジ穴の奥までネジが入っていませんでした。M6ネジ付きのクランプが見つからなかったので、一先ずホームセンターで変換ジョイント (W1/4メス-M6オス)を買って取り付けました。写真を掲載しておきます。
その後、Node 2iも購入し、そちらにレビューも投稿しています。何気に便利なのが、本体のボタンで一時停止や再生再開、曲のスキップができるところです。
また、PULSE FLEX 2iの2台目をAmazon USAで注文しました。為替レートにもよりますが、送料等を入れても国内で購入するより割安で購入できると思います。
4希少な本格モノラル2way
第一印象は「あ、オーディオの音だ」
解像度、質感、立体感など、最低限ではありますが、しっかりオーディオしているなと。
中音域が前に出ていて厚みがあるので、ボーカルに向いていると感じますが、音の悪いJPOPがとにかく楽しいのは良い意味で誤算でした。
モノラル(LRチャンネルをミックス)なので左右には広がりませんが、その代わり、点音源の自然さが心地良く、タイトル通り、ある意味希少なスピーカーだと思います。
通信部分は正直微妙。代理店とも話したのですが、WiFiネットワーク前提の商品な様で、他のBluetooth専用スピーカーと比較すると、遅延が気になります。それによって途切れる事はありませんが、曲頭が少し飛ぶ(PodcastやYouTube、ゲームも…)のは気になるかも知れません。
ちなみに、WiFi環境が無いと専用アプリは使えません。ランプも青ではなく紫になります。
追記(2022.08.13)
Wi-Fi環境を整えたので再レビューします。
音質はBluetooth接続と比べて想像以上にアップしました。遅延もなし。
しかし、ここで思わぬトラブル(認識違い?)が…
ゲームアプリの音が出ない!
カナダのサポートによると、そういう場合はBluetooth接続で聞いて欲しいとの事。これはWi-Fiスピーカーでは常識な様です。
あと、スピーカーがスタンバイモードになるとWi-Fi接続が切れる(ネットワーク上にはある)のですが、これも常識だそう。困るよね。
また、音楽再生に関しても、私はApple Musicなので問題なかったですが、ストリーミングサービスによっては同じ現象が起きる可能性があるらしく、その場合は専用アプリBluOSで再生して欲しいとの事。
ただこのアプリ。使い勝手が悪く、表示バグもある事から、私はスピーカー設定用としてしか使っていないので良いですが、もしBluOSでしか再生できないなら、絶対に使いたくないですね。やはり各種サービスのUIや使い勝手には敵いません。
最後に、使いこなしメモ。
スピーカーを置く為の台やインシュレーターの効果大。
なるべく聴き手に対して正面、耳の高さに設置。
ルームアコースティックの影響も考慮。
使用時はWi-FiとBluetoothを両方オンにし、対応状況によって切り替えて使う。
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392位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2023/4/14 |
2023/4/21 |
Bluetooth |
SBC AAC aptX |
60W |
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Up to 25 Hours |
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【スペック】USB給電機能:○ マイク:○ バージョン:Bluetooth V4.2 電源:AC/充電池 スピーカー構成:2Way 入力端子:ミニプラグ入力x1
- この製品をおすすめするレビュー
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5スピーカーユニット4基搭載しています。
【デザイン】
持ち運び用のハンドル付きギターアンプの様な外観をしています。
【品質】
良く出来てます。
【音質】
スピーカーユニット4基搭載しています。
低音は控え目ですが、そこを除けば全域にわたってフラットなサウンドです。
【通信の安定性】
安定した動作でした。
【操作性】
ボリューム、バス、トレブルコントロール
モード操作、音楽の早送り等判りやすい操作です。
【サイズ・携帯性】
幅278mm 高さ208mm 奥行121mm 重さ4kg
【総評】
ギターアンプ風の外観していますが、コンパクトなサイズです。
ギターは繋げません。
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878位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2021/4/ 6 |
2021/4/ 9 |
Bluetooth |
SBC AAC |
9W |
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【スペック】USB給電機能:○ 自動スリープモード:○ バージョン:Bluetooth Ver.4.2 電源:AC 幅x高さx奥行き:130x175x135mm 入力端子:ミニプラグ入力x1 USB音声入力:○ その他出力:ヘッドホン出力(3.5mmジャック) 対応プロファイル:A2DP 対応ファイルフォーマット:MP3/WMA/WAV/FLAC/AAC
- この製品をおすすめするレビュー
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4コンパクトな形状、省スペース設置で静かに聞くのが似合いそう
【デザイン】【品質】
R1 Mk4はモダンデザインで今風のインテリアに上手く溶け込めそうだが、そのコンパクトさを活かしてデスクトップに設置するのが良さそうである。R1 Mk4はOLEDディスプレイのようだが、焼けてしまっていたのが残念。
【音質】【マイク】
モノラルで特別にDSP処理もされていないのか広がりはないが美音系のサウンドだと思う。高音の指向性は比較的強いので正面から聞くのが良い。ボリュームは本体操作で32ステップあるのでスマホの16ステップ取りも細かい調整が可能。マイクは搭載有無を含めて未確認。
【通信の安定性】【端子】
Bluetoothの通信安定性に関しては特に問題無し。端子は直流入力 14V 1.5A、3.5mmライン入力、USB C デジタルオーディオ入力(MP3、WMA、AAC、FLAC、WAVに対応)、また珍しくヘッドホン出力を備える。
【操作性】【機能】
展示機は電源ON後の直ぐにBluetoothペアリングモードになったので接続は簡単であった。ボリュームの回転ノブは感覚的にマッチしやすく良い。OLEDディスプレイには曲目も表示されてこれは他メーカーの機種も是非見習って欲しいと思う。
USB Audioにも対応、盗難防止のセキュリティースロットも備える。
【サイズ・携帯性】【バッテリー】
バッテリーは内蔵していないようだ。サイズ(mm)はH185 x W130 x D150、重さは1.4kgとコンパクトで軽量だと思う。
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571位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2022/5/31 |
2021/12/ 8 |
Bluetooth |
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5W |
モノラル |
連続再生時間:約10時間 |
IPX2 |
【スペック】複数台同時再生(Bluetooth):○ ライト・イルミネーション機能:○ バージョン:Bluetooth Version 5.0 電源:USB Type-C/充電池 スピーカー構成:フルレンジ 360度スピーカー:○ スピーカー方式:パッシブラジエーター 幅x高さx奥行き:105x160x105mm 重量:600g 入力端子:ミニプラグ入力x1
- この製品をおすすめするレビュー
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5少々値段が張っても選ぶならこれって感じです。
【デザイン】
本当のランターンのようでもあり、有機ガラスがいい感じだ。
【品質】
5年ほど使用しているが、全く問題ない。
【音質】
BGMとして使用。びっくりするくらい分離の良い好みの音です。
【通信の安定性】
バスルームで使用するとき、音源の携帯から3m離して、ドアを閉めると不安定になることも。携帯は防水だから持ってはいる分には問題なし。
【操作性】
直感でOK
【サイズ・携帯性】
ランタン由来でもありgood
【総評】
塗装のクオリティが高く、ぶつけて経年変化が楽しめる。ライトは手動で赤、オレンジ、白に変化するのだが、音に合わせて揺らぐのではなく、自然な感じで揺れる。白にすると新聞がじゅうぶん読める明るさ。
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1001位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2013/12/13 |
- |
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10W |
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【スペック】電源:AC 幅x高さx奥行き:175x236.6x208.5mm 重量:3700g カラー:ライトグレー 入力端子:ミニプラグ入力x1 USB音声入力:○ その他出力:ライン出力
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727位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2023/4/27 |
2023/4/28 |
Bluetooth AirPlay AirPlay 2 無線(Wi-Fi) |
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100W |
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【スペック】音声/AIアシスタント機能:Amazon Alexa マイク:○ バージョン:Bluetooth 5.0 電源:AC スピーカー構成:2Way スピーカー方式:Bass Reflex ストリーミングサービス(音楽):Spotify Connect/Amazon Music/Apple Music/Deezer/Tuneln 幅x高さx奥行き:300x300x150mm 重量:3700g 入力端子:ミニプラグ入力x1
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469位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2020/2/ 4 |
2020/2/ 6 |
Bluetooth |
SBC aptX |
80W |
ステレオ |
連続再生時間:最大約20時間 |
IPX2 |
【スペック】自動スリープモード:○ バージョン:Bluetooth 5.0 電源:AC/充電池 スピーカー構成:3Way 360度スピーカー:○ スピーカー方式:バスレフ型 幅x高さx奥行き:229x350x163mm 重量:4900g 入力端子:ミニプラグ入力x1
- この製品をおすすめするレビュー
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4ギターアンプのミニチュア版?背のでかいBluetoothスピーカー
【デザイン】【品質】
MarshallのBluetoothスピーカー全般に言えるのだがお馴染みのギターアンプを思わせるデザインである。仕上げは外装の革のシボが中々良い味を出しているがMarshallのロゴはプラスチッキーである。
【音質】
予想通りの野太い音が出る。端的に言うと低音を盛っているのだが腰高では無く低い部分まで伸びている。高音も綺麗に伸びるので篭った感じはしない。センターに位置する音はマトリクス掛かった音響処理の錯覚で広がって聞こえるがモノラルである。BASSとTREBLEのトーンコントロールを備える。
【通信の安定性】
Bluetoothの接続性に関しては特に問題を感じなかった。ブツブツ切れるような事は無いし動作そのものは安定している。試聴の際は気付かなかったが入力端子として3.5mmステレオミニを備えているようである。
【操作性】
Bluetoothペアリングだけはプッシュボタンだが電源ON/OFF、ボリュームのアップダウン、トーンコントロールは全て回転式のアナログ制御である。オートパワーOFFを備えているようでその電源が切れた後は一旦電源OFF方向につまみを回し、再度電源を入れ直す必要がある。
【サイズ・携帯性】
写真に撮ると大したことないように見えるが35cmのノッポでかなりでかい。出力が大きいのあって決まった場所に置くと言うよりかはその日の気分や状況に応じて自由に設置すると言う使い方になるのではないだろうか。
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878位 |
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2020/3/24 |
2019/8/21 |
Bluetooth AirPlay AirPlay 2 無線(Wi-Fi) |
aptX aptX HD |
100W |
ステレオ |
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【スペック】自動スリープモード:○ バージョン:Bluetooth Ver.5.0 電源:AC スピーカー構成:2Way ストリーミングサービス(音楽):Spotify/Amazon Music/Deezer/KKBox/TuneIn Radio/Calm Radio 幅x高さx奥行き:335x172x155mm 重量:3600g 入力端子:ミニプラグ・光デジタル兼用入力x1 その他出力:ヘッドフォン(3.5mm mini) 対応ファイルフォーマット:MP3/AAC/WMA/OGG/WMA-L/ALAC/OPUS/FLAC/MQA/WAV/AIFF
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-位 |
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2018/9/26 |
2018/8/31 |
Bluetooth |
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75W |
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最大15時間 |
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【スペック】 バージョン:Bluetooth 4.2 電源:AC/充電池 幅x高さx奥行き:356x198x178mm 重量:4000g カラー:ブラック 入力端子:ミニプラグ入力x1 その他出力:TRSバランス出力 対応ファイルフォーマット:MP3
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-位 |
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2019/5/ 7 |
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Bluetooth |
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100W |
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50 hours(normal volume) 10 hours(max volume) up to 100 hours(standby or very low volume) |
IP67 |
【スペック】複数台同時再生(Bluetooth):○ USB給電機能:○ マイク:○ バージョン:Bluetooth V 4.1 電源:AC/充電池 スピーカー構成:3Way 幅x高さx奥行き:393x504x287mm カラー:Gray 入力端子:ミニプラグ入力x1
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522位 |
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2023/5/ 8 |
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Bluetooth |
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30W |
ステレオ |
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【スペック】複数台同時再生(Bluetooth):○ 自動スリープモード:○ バージョン:Bluetooth 5.0 電源:AC/USB スピーカー構成:フルレンジ スピーカー方式:密閉型 幅x高さx奥行き:268x203x95mm 入力端子:ミニプラグ入力x2
【特長】- アルミニウムフレームと強化ガラスで構成された、小さくて透明なBluetoothスピーカー。
- 内部パーツがオブジェとなるよう緻充に設計。たとえば付属のBluetooth5.0チップがアップデートされた場合、そのBluetoothチップのみを交換が可能。
- トゥルーワイヤレスペアリングと呼ばれるすぐれた機能が組み込まれていて、同時に2つのスピーカーで再生できる。
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878位 |
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2023/12/25 |
2023/2/13 |
Bluetooth |
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最大6時間駆動 |
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【スペック】 バージョン:Bluetooth 4.0 電源:AC/充電池 幅x高さx奥行き:219.9x129.9x129.9mm 入力端子:ミニプラグ入力x1 その他出力:ヘッドフォン出力 対応プロファイル:AVRCP
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