Bowers & Wilkins
Formation Duo
メーカー希望小売価格:-円
2022年1月28日 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- Bluetooth
- ○
- 総合出力
- 250 W
- スピーカー構成
- 2Way
- 複数台同時再生(Bluetooth)
- ○
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Formation Duo のレビュー・評価
(3件)
満足度
5.00集計対象3件 / 総投稿数3件
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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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【デザイン】 B&Wの個性を強調しつつ、近未来フォルムで良いと思います・ 【品質】 ツイーターのみ光沢、他はつや消しで金属と樹脂のコンビネーションもお洒落。 【音質】 これには本当に驚きました。定位の素晴らしさと自然な響き。ヴォーカルは人間的で濃厚なのにオーケストラはすっきり分解して聴かせてくれます。欠点のない優等生。 【通信の安定性】 家中アレクサ網(Amazon)が張り巡らされているので最初は不明な曲送りなどありましたが、Wi-Fiの系統を独立したら全く問題が無くなりました。 【操作性】 アプリで完結。アプリ自体は改善の余地あり。 【サイズ・携帯性】 コンパクトサイズ。携帯はしないと思います。 【総評】 長いオーデイオ歴(沼)がありますが、もう「これだけで良い」という感じです。 WiiM ultraにアナログプレーヤー、カセットデッキを接続、光出力でFormation Audioに接続していますが快適なオーデイオライフです。Roonも興味ありますが現在のQobuzで満足しています。
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【デザイン】 805と似通ったデザインで、ちょっと近未来的である。 【品質】 工業製品として問題ない。 【音質】 Flex Wedgeも購入したが、別次元の音質である。 Duoならこれ一台でメインシステムにもできる。 【通信の安定性】 問題ない。 Wedgeは部屋のすみに奥のでWi-Fiの強度はダメな場所があったが、 Duoは2台1セットでステレオ配置するので 周りに空間ができるので電波を拾いやすい。 【操作性】 本体前面にボタンがあるが基本使わない。 アプリ操作でスマホやタブレット、パソコンでボリューム操作する。 リモート前提なのでお好きなアプリを使えばいい。 【サイズ・携帯性】 スピーカーケーブルがないので、 部屋で自由に配置をしやすのがGood。 当たり前だけど電源コードは必要である。 【総評】 フォーメーションシリーズで共通だが 本体の電源オンオフをコントロールする必要がないので、好きな時に素早くワンアクションで音楽が聴ける。 ピュアオーディオレベル求めるなら必然的に Duoを選ぶことになる。
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【デザイン】無機質ではなくてとても良い。 【品質】耐久性のことになれば、おそらく問題ないのでは? 【音質】そこにピアノがあるのでは?そこで歌手が歌っているのでは?と思わされるほど良い。わたしは素人なので、こんなに違うものか!!と驚くべき音質に感動。 【通信の安定性】特に問題ない。Amazonmusicのハイレゾも大丈夫。 【操作性】全てアプリで問題ない。 【サイズ・携帯性】このサイズでこの音質は驚くべき出来。 【総評】思い切って買ってよかったです。重低音に頼らない素晴らしい表現力は脱帽。
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Formation Duo のクチコミ
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Formation Duo のスペック・仕様
- 800 Series Diamondスピーカーと同じ「トゥイーター・オン・トップ技術」と「コンティニュアム・コーン・ドライバー」を搭載したワイヤレススピーカー。
- Wi-Fiルーターを介さずにFormation Suite製品同士が直接通信を行い、安定した通信を可能にしている。
- スピーカー間のタイミングのずれを1マイクロ秒以下に抑え、有線のオーディオシステムに匹敵する上質なリスニング体験を提供する。
| 基本スペック | |
|---|---|
| 総合出力 | 250 W |
| バージョン | Bluetooth v4.1/Class 2 |
| ワイヤレス再生 | Bluetooth AirPlay AirPlay 2 無線(Wi-Fi) |
| 電源 | AC |
| 再生周波数帯域(低) | 25 Hz |
| 再生周波数帯域(高) | 33 KHz |
| 対応コーデック
対応コーデック SBC Bluetoothでのオーディオデータ伝送における必須コーデックであり、多くの機器で対応しています。ただ、音質は他のコーデックに劣ります。 AAC iTunesやデジタル放送などで使用されているものと同じコーデック。元の音楽ファイルがAACで圧縮されていれば再圧縮されずに伝送されます。iPhoneなどで採用されています。 aptX SBCよりも圧縮率が低く、広い音域の音をしっかりと再現できます。Android OSのスマートフォンで採用されています。 aptX HD aptXを拡張し、最大48kHz/24bitに対応した音声コーデックです。 LDAC ソニーが開発した新しいコーデック。96kHz/24bitのハイレゾ音源をダウンコンバートせずに伝送できます。 |
SBC AAC aptX aptX HD |
| 再生チャンネル | ステレオ |
| スピーカー構成 | 2Way |
| 機能 | |
|---|---|
| ハイレゾ | ○ |
| 複数台同時再生(Bluetooth)
複数台同時再生(Bluetooth) 複数台同時再生(Bluetooth) 複数台のスピーカーを使用してワイヤレス再生が楽しめる機能。対応モデルを複数台用意すれば、迫力あるサウンドが楽しめます。なお、メーカーやモデルによって対応機器が異なるため、購入前にしっかり確認しましょう。 |
○ |
| 自動スリープモード | ○ |
| ストリーミングサービス | |
|---|---|
| ストリーミングサービス(音楽) | Spotify Connect/Apple Music |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行き | 197x395x305 mm |
| 重量 | 10600 g |
| カラー | |
|---|---|
| カラー |
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