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高い順低い順 |
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39位 |
41位 |
4.08 (36件) |
153件 |
2020/5/21 |
2020/7/18 |
Bluetooth |
SBC AAC aptX aptX Low Latency |
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音楽再生時間:約16時間 |
IPX4 |
【スペック】マイク:○ バージョン:Bluetooth 5.0 電源:microUSB/充電池 首掛け・肩掛け:○ 幅x高さx奥行き:184x18x185mm 重量:88g 入力端子:ミニプラグ入力x1(送信機)、光デジタル入力x1(送信機) 対応プロファイル:A2DP、AVRCP、HFP、HSP
【特長】- テレビやスマホの音声が耳元でくっきり聞こえるウェアラブルネックスピーカー。連続約16時間再生が可能なバッテリーを搭載している。
- 音が効率よく耳に向かうリフレクター構造のスピーカーを搭載。クリアボイス機能を使えば、ニュースやドラマなどで流れる人の声がはっきり聞きとれる。
- マイク搭載によりスマホのハンズフリー通話のほか、パソコンとつないだビデオ会議にも使用可能。耳をふさがないので周囲の音も聞こえる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5軽さと音のバランス良し
筐体が軽いので疲れない。
通信機が光デジタル端子対応なので、TV側に端子が付いていれば、手軽にいい音が楽しめる。
同モデルを2年ばかり使っていたが、プラスチック故にいつのまにかヒビ割れ・破損しており、今回は買い直しで2代目。
通常使用には問題なく耐えうると思います!?
5テレビの音が聞きやすくて、デザインもいい。
【デザイン】細身でスタイリッシュ
【品質】造りもしっかりしていていい。
【音質】ちょっと高音が強い感じ。
【通信の安定性】結構テレビからはなれても大丈夫。
【操作性】簡単なので年配の方でも使えそう。
【サイズ・携帯性】とにかく軽いのでかたがこらない。
【総評】イヤホンジャックからもできるので古いテレビでも大丈夫。
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153位 |
77位 |
- (0件) |
0件 |
2025/12/10 |
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Bluetooth |
SBC AAC aptX aptX HD |
30W |
ステレオ |
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【スペック】バージョン:Bluetooth 5.3 電源:AC スピーカー構成:2Way 幅x高さx奥行き:106x156x138mm 入力端子:ミニプラグ入力x1、RCA入力x1 USB音声入力:○ その他出力:RCA可変ラインアウト 対応プロファイル:A2DP
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- ¥11,990
- AnkerDirect Amazon公式ストア
(全2店舗)
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87位 |
87位 |
4.11 (21件) |
68件 |
2019/5/28 |
2019/5/28 |
Bluetooth |
aptX |
30W |
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連続再生時間:最大12時間 |
IPX7 |
【スペック】複数台同時再生(Bluetooth):○ バージョン:Bluetooth規格 5.0 電源:USB Type-C/充電池 スピーカー構成:2Way アウトドア向け:○ スピーカー方式:パッシブラジエーター 幅x高さx奥行き:257x81x79mm 重量:1050g 入力端子:ミニプラグ入力x1
- この製品をおすすめするレビュー
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5音質はとても良い!!
【デザイン】
かっこいい。角度が上向きなのが良いですね。
【品質】
前回はSoundCore3でしたが、リコールで返品です。
【音質】
音質今までのAnkerスピーカーで1番良いです。
【通信の安定性】
普通に安定しています!
【操作性】
電源ボタンが少し押しにくいです。
その他は、良いです!!
【サイズ・携帯性】
想定よりも大きいですね。
でも、基本家置きなら、問題なしです。
【総評】
家での音質の良いスピーガーが欲しいのであれば、これお薦めです!!
5Ankerスピーカーの中では素晴らしい
これは素晴らしい製品です。
30Wながら50Wの同社製品の代用になるほど低音の迫力があり、中高音域もしっかり出ています。専用アプリでイコライザも調整可能。
現在、AnkerのSoundcore Motionシリーズの中でこの製品は終売となっているようですが、20WのMotion100とは10Wしか違わないのに全く別物クラスの低音です。当然、Motion100よりも低出力なスピーカーとは雲泥の差。
性能が良過ぎて他製品に影響が出るから終売したのでは?と勘繰るくらいです。
なお、これはAnker製品同士での比較であり、他社製品と比べると高音域の音質や解像感などで評価は分かれるかもしれません。
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![R1700BTs [Wood]](https://m.media-amazon.com/images/I/41paWiNurfL._SL160_.jpg) |
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123位 |
94位 |
3.89 (4件) |
0件 |
2023/2/28 |
- |
Bluetooth |
aptX aptX HD |
66W |
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【スペック】バージョン:Bluetooth V5.0 電源:AC スピーカー構成:2Way 幅x高さx奥行き:154x254x214mm 重量:6600g カラー:Wood 入力端子:RCA入力x2 その他出力:Subwoofer Out
【特長】- 19mmツイーターユニットと4型ウーハーを採用した、有線/Bluetooth接続、aptX HD対応2chスピーカー。
- 入力端子はDual RCA/Bluetooth、出力端子はSubwoofer Outを備えている。
- 入力感度はLine In1:700 ± 50mV、Line In2:550 ± 50mV、Bluetooth:400±50mFFS。
- この製品をおすすめするレビュー
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5優しい音
テレビに300w
もある地響きシアターサウンドからシンプルで小さいこれに変えた。リビングに溶け込むデザインと優しくフラットな音はBGMを流しても穏やかで疲れない。
5自分はこれにしました PreSonus Eris E3と比較レビューします
自分は今まで2万以下のモニタはPreSonus Eris E3.5を一番に推していました。
でも、いろんな製品をみるうちに自分が普段用(机の上において視聴)として2万以下のスピーカーは他にもEdifier MR4やM60など、ほんとにどれを選んでも満足はするけど、その中でもこのR1700BTsに決めました。
なぜこれにしたのをPreSonus Eris E3.5と比較レビューの形で書きます。
1,中域から低音にかけての音質
Eris E3.5は特性も素直で悪くはないんだけど、低音がの出力自体が「ふわっと」した感じで音圧がでてるので低音の輪郭がややずぶいのと低音の階調が少なめ
ただ、聞きやすいチューニングは流石だけどでてる音がずぶい。
1700BTs:重低音じゃないけど、フラットな低音がある程度の輪郭や定位を維持しながら広がるようになるのと音色がEris E3.5よりくっきりしてるのと中域のボーカルがE3.5より前に出てくるので音場全体の定位がEris E3.5より優れてる。
2,高域から中域にかけて(弦楽器等含む)
Eris E3.5:標準のままだと高域の表現力が弱いのでイコライザであげるとバランスはよくなります
ただ、イコライザであげると高域の伸びはあるけど、高域の音自体が硬めで直線的な音圧と階調の狭さを感じました。
1700BTs:高域の音自体が軽めでサラッとしながらうまく中域の音と交わってくるので音色が優しい感じがすごく気に入りました。
1700BTsのふらっとで階調がある低域と柔らかい高域が融合した音色はツボに来ました。
@1700BTsのBluetoothについて、
apt-x HDに対応してます。
自分はanndoroidで対応スマフォなので聞いてみると明らかにSBCより帯域が広がって自然に聞こえました。
遅延も殆ど感じられないのでこの製品のBluetooth性能がかなりいいです。
付属リモコンで入力切り替えができるのでパソコンとスマフォの両方で再生したい自分の用途に見事にマッチしました。
欠点としては、奥行きが長めなので机の上におくとスペースがきついです。
それ以外は特に欠点が見当たらないほど完成度の高い製品と思いました。
このスピーカーは最近購入した中でもかなりのお気に入りの1つです。
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243位 |
106位 |
3.33 (4件) |
0件 |
2021/5/19 |
2021/5/20 |
Bluetooth |
SBC AAC aptX |
30W |
ステレオ |
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【スペック】バージョン:Bluetooth 5.0 電源:AC スピーカー構成:2Way 幅x高さx奥行き:102x152x133mm カラー:グレー 入力端子:ミニプラグ入力x1 その他出力:サブウーファー用可変ラインアウト
【特長】- パワーアンプ内蔵でBluetooth aptX対応のワイヤレススピーカーシステム。コンパクトながらディテール豊かなサウンドを楽しめる。
- 最大出力はトータル60Wで、ドライバーは特別設計のアラミドファイバーウーハーとシルクドームツイーターを採用。
- aptX Bluetoothを介して任意のデバイスからシームレスにストリーミングできるほか、ターンテーブル、コンピューター、テレビに接続可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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4テレビ用スピーカーとして使っています
テレビ用スピーカーとして、A1 を購入しました。
1.設置
スピーカーの底にシリコンが貼られています。
高さ 73cm のオーディオラックに A1 を設置しました。
2m 離れて視聴するので、インシュレーターやスタンドは不要です。
2.Bluetooth 接続とステレオケーブル接続
テレビの音を A1 で出力して二つの接続方法を比較しました。
Bluetooth 接続は、3.5mmステレオケーブル接続の半分ぐらいの音量です。
これは、音質以前の問題なので、ステレオケーブル接続を採用しました。
3.テレビとの接続
嬉しい誤算は、「SONY BRAVIA 4K有機ELテレビ KJ-48A9S」のイヤホン端子に接続すると、
テレビのスピーカー出力がオーディオシステムのままでもイヤホン端子から音声出力できます。
この結果、下記のような使い分けをしています。
・テレビ<ステレオケーブル>A1で聞くときは、メインオーディオを電源OFFにします。
・テレビ<光デジタル>メインオーディオで聞くときは、テレビをミュートします。
4.電源
A1 の電源ボタンは、ボリュームと兼ねています。
ボリュームを0にすれば電源が切れます。
電源 ON 時の POP ノイズは小さいです。
ただし、電源の自動スリープ機能がありません。
音声入力がなくても30Wの電力を消費します。
このため、使わない時は手動で電源OFFにする必要があります。
6.スピーカーケーブル
プッシュ式スピーカーターミナルなので、好きなスピーカーケーブルと交換できます。
私は、付属品から「SAEC SPC-650」に変更しました。
1mで1,800円のお手軽なケーブルなので、おすすめです。
7.総評
テレビに接続した A1は、コンパクトなのにそこそこ音質の良いです。
テレビスピーカーより高音質です。
リモコンがないこと以外は、満足できました。
3デザイン・使い勝手は良いが
【デザイン】
シンプルで良いです。
【音質】
高音・低音が圧倒的に足りないです。
ラジオを聞いいたりYouTubeで音楽聞く分には問題ないかもしれませんが
音質にこだわる方には向かない商品です。
【通信の安定性】
Bluetooth接続問題ありません。
【操作性】
ペアリング後は自動接続してくれるので楽です。
【サイズ・携帯性】
かなり小さめのスピーカーなので、省スペースとしてはGood。
【総評】
仕事中に聞くBGM用として、且つデスク上で邪魔にならないような
Bluetoothスピーカーを探していて、この程度の値段なら失敗しても
問題ないかなと購入しました。
音質には満足していませんが、ニーズは満たしてくれているので暫く使おうと思います。
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176位 |
106位 |
4.50 (2件) |
1件 |
2022/2/ 1 |
2022/1/28 |
Bluetooth AirPlay AirPlay 2 無線(Wi-Fi) |
SBC AAC aptX aptX HD |
240W |
ステレオ |
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【スペック】複数台同時再生(Bluetooth):○ 自動スリープモード:○ バージョン:Bluetooth v4.1/Class 2 電源:AC スピーカー構成:3Way ストリーミングサービス(音楽):Spotify Connect/Apple Music 幅x高さx奥行き:440x232x243mm 重量:6500g
- この製品をおすすめするレビュー
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5音量大きめで聴くことをおすすめします。
【デザイン】
個人的には、あまり気にしていなかったのですが、家族からの評判としてはおしゃれ!だったのでいいかと思います。
【品質】
とても上品にできていると思います。
【音質】
音量が小さいとそこまで通常のBluetoothスピーカーと変わりはないように感じていたのですが、ある程度大きくすると細かい部分(解像度というのでしょうか)については、とてもいいと思います。
この上のクラスはもっと段違いなのでしょうが、ある程度気軽に購入できる金額ではとてもいいのではないかと思います。
【通信の安定性】
今のところ不具合はありません。
【操作性】
本体を触ったのは最初の設定の時のみでした。
あとは、スマートフォンから操作しています。
【サイズ・携帯性】
思ったよりは小さいですが、ずっしりしています。
気軽に移動できるものではないことは事前に承知していましたが、
【総評】
高音質なスピーカーが欲しいと思っていて、購入しました。
一点のみ、個人的な勘違いですが、Bluetoothスピーカーではなくワイヤレススピーカーになると思います。
iPhoneだと、普通に音楽を聴くこともできますが、アプリすべてではないので気軽に使えるBluetoothスピーカーと思うと少し用途が違うと思います。
ただ、音量をある程度大きくして聞く音楽は、映画館の音量くらいにも感じますので、個人的にはとても満足しています。
ボーカルもとてもクリアに聞こえると思います。
4Formationシリーズで一番コスパはいい
【デザイン】
独特のデザインだが見た目はいい。
部屋の隅に置くことを念頭ににおいたデザインである。
【品質】
15万するだけあり品質に問題はない。
【音質】
Wedge はFormationシリーズの中級機の位置付け。
Flex: 単品の音はシリーズで一番良くない、
本領はFormation随一の拡張性にある。
2台でステレオ化、ウーファを追加して、5.1chのリアスピーカーと最多用途である。
Wedge:単品Flexと比べ高音、低音、音の広がりと格段にあがる。一般的にこのスピーカーで音が悪いと感じる人は少ないでき。
Duo:700系、800系の代替の使う品となるため、頭1つ抜ける。お値段もWedgeの3倍以上なので当たり前だけど。
【通信の安定性】
周りに何もなければ問題ないが
アンテナが内蔵しているため、
ブックシェルフ(棚置き)すると、WIFIの感度は低くなる。
棚置きするなら有線で繋いだ方がいい。
【操作性】
本体では音量、再生停止、再生しかできない。
基本はスマホ、タブレットでコントロールするので特に問題はない。
電源ボタンがないので、電源オン、オフを気にする必要がないので非常に楽でである。
(無音20分で自動スタンバイになる)
【サイズ・携帯性】
横長なんのでそこそこサイズはあるし、
音質を確保するなら左右上もスペースを空けるべきなので、棚1段分は使う前提である。
【総評】
スピーカー一台でお手軽に音質も気にするなら、Wedgeはいいスピーカーである。
卓上スピーカーと考えるなら、Flexの方がいいし。
高級オーディオ並みに音質を追求するなら、
Duoを買った方がいい。
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128位 |
119位 |
4.35 (10件) |
82件 |
2020/5/21 |
2020/5/28 |
Bluetooth |
AAC aptX |
60W |
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IP67 |
【スペック】音声/AIアシスタント機能:Alexa 複数台同時再生(Bluetooth):○ マイク:○ バージョン:Bluetooth 5.1 電源:USB Type-C/充電池 スピーカー構成:2Way アウトドア向け:○ Web会議向け:○ 360度スピーカー:○ スピーカー方式:密閉型 幅x高さx奥行き:133x46.5x133mm 重量:558g USB音声入力:○
【特長】- 全指向性のTrue360サウンドを実現した防水ポータブルBluetoothスピーカー。通常音量で合計最大18時間のオーディオ再生が楽しめる。
- Bluetooth5.1と3つの内蔵マイクにより、オンライン会議やハンズフリー通話への接続が可能。クリアな音声通話が可能。
- Alexa音声コントロール・ウェイクワードに完全対応。指を動かさずに選曲できるほか、ニュースを聞いたり1日の予定を確認したりできる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5高中低、どの音域にも拘るならこれ一択
約8年ほど愛用した有機ガラスに灯りが灯るSONYのLSPXシリーズがバッテリーの劣化が激しく勇退、とりあえず聴ければ良いとEarfunのUBOOMを購入しましたが低域ばかりがブンブン鳴る音に馴染めず他に何か良いものは無いかと思案している時にSONY製の縦型無指向型のスピーカーに決めかけていましたが、TWSが現在メインのBeoplay EXを使っていることからB&O社製にしようかと方向転換、しかしこのモデルも既に発売から四年も経つモデルなのでいつ新モデルが出るかもわからない今、躊躇いに躊躇いましたがB&Oなら間違いないだろうと信用買いしました。
結論は、何故もっと早く購入しなかったのだと別の意味で後悔。
天面のグリルは真っ黒な中にもパンチホールが絶妙な陰影を見せて上質そのもの。
高域の明瞭かつクリアさ、艶のある中域はEXに感じるそれと寸分違わない質感にうっとりしました。
低域も無理に強調したものではなく程よく弾力と重さを感じるので聴き疲れもありません。
本来メインはJazzやFusion系のインストものをを聴いていますがヴォーカルの再現性が高く、3mほど離れているのにすぐ側で歌っているような錯覚を覚えてハッとしました、凄い。
不満点はマルチポイント接続が電源のオフにして再度オンにする度最後に接続したデバイスにのみ接続、もう一方は手動で一度接続が必要なこと。マルチポイントにすると接続性が下がるのも微妙な点です。リセットも試しましたがやはり微妙。そしてAlexaに至っては日本語に(アプリを含めて)対応していない事。
日本で発売するならその点をしっかり潰して欲しかったです。
※後日Alexaアプリの方で言語を日本語に設定すれば良いことに気付きました。
しかしながら星を減らす程の不満は全く無いので個人的には満点です。
家中のどこを行くにも持ち歩き好きな所でこの美音に触れる、この小ささからしっかりB&Oサウンドが聴けるなんて幸せの一言です。
5すごくいいです
Bluetoothスピーカーの中で一番使いやすく音質も良いと思われます。
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58位 |
119位 |
5.00 (8件) |
101件 |
2020/6/10 |
2020/5/下旬 |
Bluetooth |
aptX |
100W |
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【スペック】バージョン:Bluetooth V5.0 電源:AC スピーカー構成:2Way スピーカー方式:バスレフ 重量:9300g 入力端子:RCA入力x2、光デジタル入力x1 USB音声入力:○ その他出力:サブウーハー出力 対応ファイルフォーマット:PCM
- この製品をおすすめするレビュー
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5リボン式でこの価格、このサイズ
リボン式の高音は例えるならば車で競争してる中で飛行機で勝負するくらい圧倒的な存在だといえる。
本来であれば30万くらい出さないと得られはしないが10万円以下で手に入るのだから文句など言いようがない。
5コストパフォーマンス
【デザイン】PINEWOODを購入しました。インテリアのどこにおいてもマッチします。
【品質】これから使用してみないとわかりませんが、初期品質はトラブルはありません。
【音質】この大きさ、価格からすると合格点です。下手に20〜30万のシステムを組むよりiphone+A80の方が良いですよ。低域は不得意ですが、中高域はクリアーです(若干しまりがない感はありますが)。サブシステムで、卓上で聴くには十分です。
【通信の安定性】Bluetoothは安定しています。USB接続と差がないというレベルです。(若干低域が弱くなります。)
【操作性】背面スイッチは慣れが必要です。リモコンにトーンコントロールがあれば、なお可です。
【サイズ・携帯性】卓上で邪魔にならないサイズです。
【総評】A100とどちらにするか検討しましたが、A80の方が、小ボリューム時は聴きやすいです。
他、Pay・・・で実質6万で購入しましたが、この値段でこの音が出せる製品はそうないと思います。
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117位 |
131位 |
4.47 (17件) |
51件 |
2019/2/18 |
2019/3/ 8 |
Bluetooth |
SBC aptX aptX Low Latency |
2W |
モノラル |
連続再生:約10時間 |
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【スペック】自動スリープモード:○ バージョン:Bluetooth Ver.5.0/Class 2 電源:AC/充電池 スピーカー構成:フルレンジ 幅x高さx奥行き:91x43.5x91mm 重量:155g 入力端子:ミニプラグ入力x1(送信機) その他出力:3.5mmステレオミニジャック 対応プロファイル:A2DP
【特長】- Bluetoothのワイヤレス送信機をテレビにつなぐだけですぐに使える、テレビ用ポータブルワイヤレススピーカー。
- 「快聴音」機能と「aptX Low Latency」により高音質で音声が聞き取りやすく、上向きスピーカー搭載で広がりのある音を実現している。
- 連続再生約10時間の充電式電池での使用に加え、AC電源にも対応しているので充電切れの心配なく使える。
- この製品をおすすめするレビュー
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5コンパクトで高性能!
【デザイン】
コンパクトで良い
【品質】
さすがPanasonicさん
【音質】
良い
【通信の安定性】
問題なし
【操作性】
簡単
【総評】
テレビのお手元スピーカーとして購入しました。エアコン動作時やキッチンで音声をクリアに聞きたかったためです。
使用中のSONYのテレビが光デジタル音声通信しかなかったため、別途変換器を購入してテレビ本体とワイヤレススピーカーの両方から聞こえるようにしました。
5コンパクト、無線使用
コンパクトであり、無線で使える点が耳が遠い親にとって大変便利
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101位 |
131位 |
5.00 (4件) |
13件 |
2021/2/22 |
2021/4 |
Bluetooth |
aptX |
100W |
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【スペック】バージョン:Bluetooth V5.0 電源:AC スピーカー構成:2Way スピーカー方式:バスレフ 幅x高さx奥行き:160x255x283mm 重量:5500g 入力端子:RCA入力x2、光デジタル入力x1 USB音声入力:○ その他出力:サブウーハー出力
【特長】- 「A80」をサイズアップしたDAC内蔵アクティブスピーカー。強力なドライバーユニットを搭載し、ダイナミックな低音再生能力を装備。
- 増幅段は「Texas Instrument TAS5754 Class-Dアンプ」2個で構成。それぞれウーハーとツイーター専用にブリッジモードで接続されている。
- 強力なネオジウム・マグネットでドライブされる「アルミニウム・リボン・ダイヤフラム」はワイドレンジで高感度、すぐれた過渡応答と解像度が特徴。
- この製品をおすすめするレビュー
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5サイズを超えた低音
評判が良いので購入しました。小型スピーカーですが、結構な低音が出せるスピーカーでセッティング(置き方)に結構シビアですね。ポンと置いてOKはほぼ無理で、試行錯誤が必要です。ある程度のオーディオ経験がないと難しいかもしれません。置く高さや壁からの距離など、色々試して良いポイントを見つけるとサイズを超えた音が聞こえてきますね。セッティングが甘く、がっかりされた方も多いのでは、、と推測します。
それと内蔵アンプの寝起きが悪いのか、1時間位すると、音がほぐれて目覚める感じです。BGM用のサブで購入したのですが、ゆったりと空気が震えるような重低音を望まなければ、メインに出来そうです。
再レビュー
1ヶ月経過。セッティングに約1週間かかりました。このスピーカーの魅力は弾力感のある力強い低音ですね。超低音は出ていないのですが、それでもこの低音に魅力を感じています。高域は倍音も十分聞こえ伸びのある高音ですが、刺さる感じはなく、癖のない高音ですね。
内蔵のデジタルアンプですが、私のボリュームだと3〜4Wなので、大変省エネです。メインシステムはA級のマルチアンプなので、1kW位。100倍以上の電力量ですが、勿論、音はそれ程の違いはありません。
5かっこいいスピーカーです。
見た目もかっこよく、とても迫力があり、大変おすすめだと思いました。
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直販 |
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125位 |
136位 |
4.28 (7件) |
0件 |
2022/2/22 |
2022/2/22 |
Bluetooth |
SBC aptX aptX HD aptX Low Latency |
5W |
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電源持続時間:約11時間(ボリューム50%時) |
IPX5 |
【スペック】マイク:○ バージョン:Bluetooth Ver.5.0/Class2 電源:USB Type-C/充電池 スピーカー構成:フルレンジ アウトドア向け:○ 首掛け・肩掛け:○ スピーカー方式:密閉型 幅x高さx奥行き:233.5x180x34mm 重量:175g カラー:ブラック系 対応プロファイル:A2DP、AVRCP、HFP、HSP
【特長】- 肩にのせることで音声を聞けるウェアラブルネックスピーカー。ヘッドホン・イヤホンのように耳を塞がないから疲れにくい。
- スマートフォン・タブレットとBluetooth接続することで、音楽・動画・通話を快適に楽しめる。テレビと接続して映画視聴も行える。
- 映像と音声のズレが少ない低遅延コーデック「apt-X Low Latency」と「apt-X HD」に対応する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5ワイヤレスで聞きながら、耳を塞がない
一人で作業する場で完全に耳を塞いでしまうのも問題があり、しかし席を立って移動しても音声を聞きたいのでこれを選択しました。
慣れれば重さ等も気にならないので、PCから離れての作業でも音がしっかり聞こえるので重宝しています。
音質は、ネックスピーカー並みといったところでしょうか。
一通りは聞こえるけど、本格的に音楽とかを楽しむには足りない感じです。重低音とかは明らかに薄いです。
音は当然ながら漏れるので他人がいる場では使い難いですが、逆に一人の場合には便利です。
通信は安定していてマンションの自宅内ではどの場所も問題なく繋がります。流石に外に出ると途切れます。
5テレワークで購入
家族がテレワークをするために購入しました。
マイクや通話の安定性は問題ないです。
音質も私が独自に検証したところ、高音質なイヤホン・ヘッドホンには及ばないものの、イコライザーで調整することにより、かなり聞ける音質になりました。少なくともSoundcore P40iよりは音質がいいし低音が体に響きます。
後は耐久性ですね。こればかりは長く使わないと分からない。
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![S2000MKIII [ブラウン]](https://m.media-amazon.com/images/I/41JHNGnv9pL._SL160_.jpg) |
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203位 |
136位 |
- (0件) |
0件 |
2026/5/18 |
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Bluetooth |
SBC aptX aptX HD |
130W |
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【スペック】バージョン:Bluetooth 5.0 電源:AC スピーカー構成:2Way 幅x高さx奥行き:198x342x276mm 重量:1714g カラー:ブラウン 入力端子:RCA入力x2、光デジタル入力x1
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86位 |
136位 |
4.32 (3件) |
49件 |
2023/4/21 |
2023/5 |
Bluetooth |
aptX |
100W |
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【スペック】電源:AC スピーカー構成:2Way スピーカー方式:Bass Reflex 幅x高さx奥行き:140x245x203mm 入力端子:RCA入力x1、光デジタル入力x1 USB音声入力:○ その他出力:サブウーハー出力
【特長】- 50W+50Wのパワーアンプを内蔵し、USB/HDMI/TOS/Bluetooth/PHONO接続に対応したDAC内蔵アクティブスピーカー。
- 低音の伸びと出力を向上させる「X Bass エンハンサ」を搭載。リアパネルの専用出力にサブウーハーを接続すれば、さらに迫力ある低音が得られる。
- ハイレゾ対応のUSB入力で最大96kHz/24bitのハイレゾ音源再生が可能。スピーカー音量はPCのボリュームコントロールで調整できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5AIRPULSE A80 との比較
音質については他の方がレビューされていますので、
アクティブスピーカーとして、同じく人気のAIRPULSE A80 とどちらにするか悩まれている方のために、比較レビューを書かせていただきます。
両機を大阪日本橋の某オーディオショップにて視聴した結果、当製品を即購入しました。
音質は一聴して、AIRPULSE A80 はアメリカ調(元気に鳴らすタイプ)、当製品はヨーロッパ調(しっとりと鳴らすタイプ)だと感じました。
これは聴かれる音楽のジャンルによる好みの問題かと。
当製品との明らかな違いは、「スイートスポット」だと思いました。
AIRPULSE A80 はホーン搭載リボンツイーターのためか、ニアフィールドで聴く分には元気で良かったのですが、ホーンの特徴が出過ぎで、かなり指向性の高い鳴り方をするな、というのが第一印象でした。
その点当製品は多少聴く位置が変わっても、特性が変わることなく、いわゆるBGMとしてながら聴きするのに適しているかと…。
(もちろんニアフィールドも最高です。)
当方はApple Music で主にジャズを流しっぱなしにして聴くために購入しましたので、この点当製品の方が向いている、と即決した次第です。
結果、大満足です。
サイズはAIRPULSE A80の方が奥行きが長く、デスク上でコンパクトにまとめたい方も当製品の方が向いているのでは、とも思います。
ちなみに設置ですが、当方エレクターのデスク上にて、PC直結でFURUTECH ADL USBケーブル FORMULA2 とインシュレーターにオーディオテクニカ スパイクインシュレーター AT6901ST& スパイクベースインシュレーター AT6902STを使用しています。
スピーカー間のケーブルは付属の物からCANARE カナレ 4S6 に変え、バナナプラグで接続しています。
4アップデートでARC連動が修正されました
アップデートでHDMI連動の不具合が解決しました。良かったです。
リモコンが効かなくなる不具合もあったみたいですが、そちらもアップデートファイルで治るそうです。
しかしTVでの使用だと男性の低い声の台詞が聞きづらい時があったので、KEF LSX2 LTに切り替えました。
本機の音質に関してはUSB接続時のPCでの使用が一番音質が良かったのでPCで使用しています。
ただPC(USB接続)での使用は、見ている動画を切り替えたり、聴いている音楽を切り替えたりするとプツプツとノイズが出ます。(他のレビューサイト、YouTubeでも指摘あり)
あとPC電源オン時に連動して本機もオンになるくせに音が出ません。
リモコンの音量ボタンを一度押すと音が出るようになります。(どちらにしても以前使っていた機種も手動で電源入れていたので苦ではないです)
音質だけで言えばUSB接続時のPC環境での使用を勧めますが、少しでもプチプチノイズが嫌な人は辞めたほうが良いです。
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直販 |
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201位 |
174位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2023/11/ 9 |
2023/4/ 4 |
Bluetooth |
SBC aptX aptX HD aptX Low Latency |
10W |
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電池持続時間:約24時間(ボリューム50%時) |
IPX7 |
【スペック】自動スリープモード:○ マイク:○ バージョン:Bluetooth Ver.5.0/Class2 電源:USB Type-C/充電池 スピーカー構成:フルレンジ アウトドア向け:○ スピーカー方式:パッシブラジエーター、密閉型 幅x高さx奥行き:172x62x58mm 重量:365g カラー:ブラック系 入力端子:ミニプラグ入力x1 対応プロファイル:A2DP、AVRCP、HFP、HSP
【特長】- 音声と映像がズレにくい低遅延コーデック「apt-X LL」に対応したポータブルBluetoothスピーカー。
- 24時間再生が可能なバッテリーを搭載し、防水規格IPX7に対応。フック付きで引っ掛けて使用できる。
- 最大出力10W(5W×2)のスピーカーユニットとパッシブラジエーターによりスマホやタブレットでも手軽に高音質サウンドを楽しめる。
- この製品をおすすめするレビュー
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4浴室でも使いやすいBluetoothスピーカー
【デザイン】デザインはおしゃれな感じです。質感は少し安っぽい部分がありますが値段なりです。
【品質】作りは良いです。ガタつきもなく加工の精度が高いです。防水仕様なのでお風呂や台所など使える場面が多く便利です。水がかかっても何ともなかったです。
【音質】音質は実用的で十分良いです。音割れもありません。低音はやや弱い感じがします。音質にこだわりのある方だと感じ方が違うかもしれません。
【通信の安定性】接続はしやすいですし、途切れませんので通信は安定しています。音の遅延はいまのところありません。
【操作性】ボタンは数が少なく押しやすいこともあり操作しやすいです。簡単に直感的に操作できます。設定もしやすいです。
【サイズ・携帯性】とてもコンパクトで省スペースに設置でき、持ちやすい形をしているので携帯性が非常に高いです。この点は文句なく満点です。
【総評】期待通りの品質で買って良かったです。ただアナウンスの音が大きすぎるのがちょっと…という感じです。
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420位 |
174位 |
- (0件) |
3件 |
2021/8/24 |
2021/9 |
Bluetooth |
aptX aptX HD |
60W |
ステレオ |
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【スペック】バージョン:Bluetooth V5.1 電源:AC スピーカー構成:2Way スピーカー方式:パッシブラジエーター 幅x高さx奥行き:300x180x200mm 重量:5100g カラー:チェリー・ウッド 入力端子:RCA入力x1
【特長】- 手軽に移動できるシングル・キャビネットにツイーター×2、ウーハー×1、パッシブ・ラジエーター×1を組み込んだBluetoothスピーカー。
- Bluetoothオーディオ・レシーバーはaptXのハイレゾ対応Qualcomm Bluetooth V5.1 aptX-HDチップセットを採用。すぐれたオーディオ再生品質を提供する。
- テキサス・インスツルメンツ社製ハイエンド・デジタル・パワーアンプのプラットフォームを加えることでハイクオリティを実現している。
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337位 |
206位 |
4.08 (18件) |
52件 |
2019/2/27 |
2019/3/16 |
Bluetooth |
SBC AAC aptX aptX Low Latency |
2.4W |
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音楽再生時間:約13時間30分 |
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【スペック】マイク:○ バージョン:Bluetooth 5.0 電源:microUSB/充電池 首掛け・肩掛け:○ スピーカー方式:パッシブラジエーター型、バスレフ型 幅x高さx奥行き:227x46x181mm 重量:280g カラー:シルバー系 入力端子:ミニプラグ入力x1(送信機)、光デジタル入力x1(送信機) 対応プロファイル:A2DP、AVRCP、HFP、HSP
【特長】- 迫力の重低音と振動による臨場感を実現した独自の「ACOUSTIC VIBRATION SYSTEM」を搭載。映画や音楽を高音質で楽しめるウェアラブルネックスピーカー。
- 映像と音声のズレを少なくする「Qualcomm aptX Low Latency」に対応。テレビとBluetoothで接続すれば、ストレスなくテレビ番組を楽しめる。
- 長時間の使用でも疲労感の少ない快適な装着感を実現。約5時間の充電で、連続約13.5時間の長時間再生が可能なバッテリーを搭載している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5ジャパン品質
とても、作りが良い。
ジャパン品質の逸品。
日本は、敗けない。。。
5お値打ち!これで1万円そこそこなら買いでしょ!
【デザイン】かっこいいです
【品質】重厚感があります。その分ちょっと重いです。
【音質】とてもいいですね。
【通信の安定性】aptx-LLで繋いでますが安定してます。
【操作性】わかりやすくて問題ありません。
【サイズ・携帯性】重いので長時間かけているとちょっとくたびれます。映画一本ぐらいは大丈夫です。
【総評】とてもいい買い物でした。
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536位 |
206位 |
- (0件) |
0件 |
2024/11/15 |
2024/10/31 |
Bluetooth |
SBC aptX aptX HD |
15W |
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【スペック】NFC:○ USB給電機能:○ バージョン:Bluetooth Ver.5.1 電源:AC スピーカー構成:2Way 幅x高さx奥行き:263.3x166x130.5mm 重量:2047g 入力端子:ミニプラグ入力x1 対応プロファイル:A2DP
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366位 |
206位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2024/6/ 3 |
2024/5/31 |
Bluetooth |
SBC AAC aptX aptX HD |
100W |
ステレオ |
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【スペック】バージョン:Bluetooth 5.0 電源:AC スピーカー構成:2Way 入力端子:ミニプラグ入力x1、RCA入力x1、光デジタル入力x1 その他出力:RCAサブウーファー用可変ラインアウト
- この製品をおすすめするレビュー
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5良く出来た2Way小型ブックシェルフスピーカー
【デザイン】
一般的な小型ブックシェルフスピーカー形状で
2Way仕様
【品質】
丁寧に作られており細部まで良い作りの外観です。
【音質】
バランスがとても良いもので低音から高音への繋がりも
とても自然です。
【通信の安定性】
使用中に不安定になった事はありません。
【操作性】
フロントにあるボリューム操作で簡単です。
【サイズ・携帯性】
280mm×182mm×198mm
【総評】
良く出来た2Way小型ブックシェルフスピーカー製品に
アンプとBluetooth機能を搭載した製品です。
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243位 |
246位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2022/5/25 |
2022/5/下旬 |
Bluetooth |
SBC AAC aptX aptX Low Latency |
50W |
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【スペック】自動スリープモード:○ バージョン:Bluetooth 標準規格 Ver.5.0 電源:AC スピーカー構成:2Way スピーカー方式:バスレフ型 幅x高さx奥行き:175x262x257mm 入力端子:ミニプラグ入力x1、RCA入力x1 その他出力:ヘッドホン出力端子 対応プロファイル:A2DP、AVRCP
【特長】- ワイヤレスで高音質な楽曲再生を楽しめる、Bluetooth機能搭載5インチアクティブモニタースピーカー。
- RCA端子とステレオミニ端子にくわえTRS端子も搭載し、さまざまなDJ機器や周辺機器との接続が行える。
- DJや楽曲制作に対応する、2つのサウンドモードを搭載し、ノブ1つの操作で「DJモード」と「PRODUCTIONモード」に切り替えられる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5高音から低音までバランスよく鳴ってくれる
【デザイン】
コーン型Mid兼バスユニット、ドーム型ツーィターの2Way構成
【品質】
キッチリと成型されたエンクロージャー
ユニットも高品位
【音質】
高音から低音までバランスよく鳴ってくれるGoodサウンド
【通信の安定性】
使用中に不具合発生無し
【操作性】
フロントに音量調整用ボリュームあり
【サイズ・携帯性】
幅175mm 高さ262mm 奥行247mmと
257mm(アンプ搭載側)
重量 2.2kgと2.5kg(アンプ搭載側)
据え置きで使うタイプ
【総評】
小型アクティブモニタースピーカーにblutooth機能が付いた製品。
DM-40D-BTの上級機になりBassユニットサイズが大きくなって
口径拡大で低音が改善した。
クラスDアンプ搭載で出力25W
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590位 |
246位 |
4.52 (2件) |
0件 |
2020/3/24 |
2019/8/21 |
Bluetooth AirPlay AirPlay 2 無線(Wi-Fi) |
aptX |
25W |
モノラル |
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【スペック】自動スリープモード:○ バージョン:Bluetooth Ver.4.1 電源:AC スピーカー構成:2Way ストリーミングサービス(音楽):Spotify/Amazon Music/Deezer/KKBox/TuneIn Radio/Calm Radio 幅x高さx奥行き:125x183x100mm 重量:1230g 入力端子:ミニプラグ・光デジタル兼用入力x1 その他出力:ヘッドフォン(3.5mm mini) 対応ファイルフォーマット:MP3/AAC/WMA/OGG/WMA-L/ALAC/OPUS/FLAC/MQA/WAV/AIFF
- この製品をおすすめするレビュー
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5アプリの操作性と音質を兼ね備えて、個人的にはベストバイ
【デザイン】
無難なデザインだけどシンプルで良い。
AppleやDysonなどの洗練されたおしゃれ系。
【品質】
まだ品質を判断できるまで使えていないが、セットアップは問題なく簡単。
【音質】
ひとまず付属のメガネ電源ケーブル(付属品はHongchang(Changzhoou) Electronic Co., Ltdという中国の音響メーカ製で、HVCTFK 2芯 0.75sqのケーブルを使用)で音を出したところ、最初だからと期待はそれほどしていなかったのが、いい意味で裏切られた。手持ちのHEOS1と比べて音質は良く、買って良かった!音数が多いオーケストラや爆音のロックコンサートだと箱の大きさからさすがに音の拡がりが狭く感じるが、アンサンブルやジャズには向く。中低音が意外に良いので慌ててインシュレータをかましたが、小型だし設置環境による音の違いも楽しめそう。音質的なライバルは、もしかするとKEFのWirelessスピーカーあたりかもしれない。光とアナログの入力端子が1個づつあり。
【通信の安定性】
セットアップ以降、問題無し。HEOSはセットアップ時に裏のConnectボタンを押す必要があるが、こちらはそんなことする必要なし。有線・無線LANで接続不能に陥ってオーディオ・ケーブルで接続する羽目になる、挙句の果てにはConnextボタンも反応しなくなる・・・なんてストレスフルな体験はもうなさそう。通信(アプリ・機器の両方)の安定性は精神衛生上きわめて大事です。
【操作性】
これまでD&MのHEOSを楽しんで(ある意味我慢して・・・)いたが、BluOSアプリは高機能で反応も良好。Amazon Music HDのアプリで作成したプレイリストも再生可能。BluOS独自のプレイリストもあって、それには異なるソースを混ぜて作ることができ、まだ試していないがプレイリストはUSBにバックアップできるのだとか。AndroidやiOSのアプリに加えて、PCやmacのアプリもあるので、どちらからも操作可能。かなり良い。高機能な分、最初は少し迷うかも。
【ネットワークシェアの設定方法】
macbook(Mojave)の外付けHDDに保存しているiTunesライブラリをBluOSに表示してくれる。行った設定方法は下記。
『macOSのBluOSから、Settings-->Local Share-->Brows-->mac上のiTunesライブラリフォルダを選択-->Next-->Authenticate-->macのパスワード入力-->Finish』
これでインデックスを作成中となって、スピーカー本体は白の点灯し、終わると、BlueOSアプリ上のにライブラリが追加される。はじめは、BluesoundのHPのFAQに沿って、スマホからネットワーク共有からmacのiTunesライブラリを探しに行ったが見つけられず、上記の方法で解決した。また、macの省エネルギー設定の仕方によるためと思うが、macをスリープ状態にしたままでも共有したライブラリ閲覧と再生は可能であり、これならUSBも不要ということが判明。少しだけ期待したHEOSに挿したUSBミュージックへのネットワーク越しのアクセスだが、それはやはりできなかった。しかし、上記のネットワーク共有で、もはやその必要もなくなった。なんてスマートなんだ!
【サイズ・携帯性】(再レビューで一部訂正)
別売りでバッテリーパックがあるらしいが、購入予定なし。 背面はM6ネジで固定可能(写真参照)で、汎用部品で吊り下げ等も可能。もちろん、2台購入してグルーピングすることでステレオ再生可能。その場合は、光入力も2系統になるんので、一つはTV、もう一つはCDデッキなどの入力も可能なはず。BGM用途なら1台でいいかな。
【総評】
HEOS1はもう店頭では売っていないだろうが、Denon Homeの購入を迷っている方にはBluesoundがおすすめ。HEOSアプリにうんざりすることがしばしばあったが、これでストレスが解消しそう。また、MQAファイルが再生可能。MQAファイルはハイレゾCDというものにデータとして入ってはいたが、再生機器を持っておらず、今回始めてMQAファイルを再生できた。このサイズのスピーカで恩恵があるか聞き取れなかったが、MQA再生自体は個人的にはそれほど期待しているものではなく、それよりも操作性や機能、また安定性の向上から、リビングのHEOS LinkもNODE 2iに置き換えようか思案中。。
【再レビュー('20/3/31)】
レビューに投稿した画像の説明で、1/4インチネジでクランプに繋いだ写真を投稿していましたが、実際のネジのサイズはM6でした。1/4インチネジは僅かに大きいのでネジ穴の奥までネジが入っていませんでした。M6ネジ付きのクランプが見つからなかったので、一先ずホームセンターで変換ジョイント (W1/4メス-M6オス)を買って取り付けました。写真を掲載しておきます。
その後、Node 2iも購入し、そちらにレビューも投稿しています。何気に便利なのが、本体のボタンで一時停止や再生再開、曲のスキップができるところです。
また、PULSE FLEX 2iの2台目をAmazon USAで注文しました。為替レートにもよりますが、送料等を入れても国内で購入するより割安で購入できると思います。
4希少な本格モノラル2way
第一印象は「あ、オーディオの音だ」
解像度、質感、立体感など、最低限ではありますが、しっかりオーディオしているなと。
中音域が前に出ていて厚みがあるので、ボーカルに向いていると感じますが、音の悪いJPOPがとにかく楽しいのは良い意味で誤算でした。
モノラル(LRチャンネルをミックス)なので左右には広がりませんが、その代わり、点音源の自然さが心地良く、タイトル通り、ある意味希少なスピーカーだと思います。
通信部分は正直微妙。代理店とも話したのですが、WiFiネットワーク前提の商品な様で、他のBluetooth専用スピーカーと比較すると、遅延が気になります。それによって途切れる事はありませんが、曲頭が少し飛ぶ(PodcastやYouTube、ゲームも…)のは気になるかも知れません。
ちなみに、WiFi環境が無いと専用アプリは使えません。ランプも青ではなく紫になります。
追記(2022.08.13)
Wi-Fi環境を整えたので再レビューします。
音質はBluetooth接続と比べて想像以上にアップしました。遅延もなし。
しかし、ここで思わぬトラブル(認識違い?)が…
ゲームアプリの音が出ない!
カナダのサポートによると、そういう場合はBluetooth接続で聞いて欲しいとの事。これはWi-Fiスピーカーでは常識な様です。
あと、スピーカーがスタンバイモードになるとWi-Fi接続が切れる(ネットワーク上にはある)のですが、これも常識だそう。困るよね。
また、音楽再生に関しても、私はApple Musicなので問題なかったですが、ストリーミングサービスによっては同じ現象が起きる可能性があるらしく、その場合は専用アプリBluOSで再生して欲しいとの事。
ただこのアプリ。使い勝手が悪く、表示バグもある事から、私はスピーカー設定用としてしか使っていないので良いですが、もしBluOSでしか再生できないなら、絶対に使いたくないですね。やはり各種サービスのUIや使い勝手には敵いません。
最後に、使いこなしメモ。
スピーカーを置く為の台やインシュレーターの効果大。
なるべく聴き手に対して正面、耳の高さに設置。
ルームアコースティックの影響も考慮。
使用時はWi-FiとBluetoothを両方オンにし、対応状況によって切り替えて使う。
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215位 |
246位 |
5.00 (3件) |
9件 |
2024/5/13 |
2024/5/17 |
Bluetooth |
SBC AAC aptX aptX HD aptX Low Latency aptX Adaptive LDAC |
40W |
ステレオ |
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【スペック】ライト・イルミネーション機能:○ 自動スリープモード:○ バージョン:Bluetooth 5.0 電源:AC スピーカー構成:2Way スピーカー方式:バスレフ型 幅x高さx奥行き:120x163x132mm 入力端子:ミニプラグ入力x1、RCA入力x1、光デジタル入力x1 USB音声入力:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5コンパクトで音が良いアクティブスピーカー
FIIO製品はX7ぶりの購入です
ゲーミングPC用で使ってたサウンドバーの音に不満があったのでそこまで大きくなくてデジタル入力、アナログ入力がついてるスピーカーを探してSP3 BTを購入しました
Bluetoothはアプリからの接続、ファームウェアの更新以外ではほとんど使ってません
音はサウンドバーからだいぶよくなりました
USB入力の方が良いかな、と思う反面スリープ復帰後は音量MAXになってしまうことがあり焦ります
ファームのアプデで解消することに期待
USB、アナログどちらも繋ぐとループが発生してしまいます
モニターに色々繋ぐ時はアナログ、PCだけの場合はUSBで使う予定です
台座はフラット、やや角度がついたものの二種類が付属してるので好みで変えられたり、スピーカーの左右を入替できるようになっているのも設置の自由度が上がって良いです
電源、入力切替、ボリューム、低音の調整等は全て背面に集中しているため最初はちょっと不便に感じることもありますがボリュームと低音の調整はそうそう触らないのでまぁ良し
入力切替はアプリのBluetooth経由で操作できるのでひとまず不自由はないです
欠点がないわけではないですがコンパクトで音質も良く、設置の自由度が高いので満足度は高いです
5PCとBluetooth接続する場合は必ずアップデートを
ウルトラワイドモニターを購入したところ、机の上が手狭になったのでコンパクトなスピーカーを探しておりました。
せっかくなので配線もスッキリさせようと考えていたところで、丁度良いことにSP3のBluetoothモデルが出ていたので本製品を購入しました。
音質はベースモデルの評判通り、コンペクトな見た目に反して高音から低音までパワフルかつ明瞭なサウンドが楽しめます。
角度を付けられるゴムベースが付属しているのも助かりました。
基本的に素晴らしい出来の製品ですが、入力の切替えボタンと音量調節のつまみは裏面に付いており、操作性だけは難があります。
配置的に慣れれば裏に指を回し操作することも可能ではあります。
スピーカー下部のLEDについては、スイッチで色を切替可能です。
光らせたくない場合もスイッチ長押しかfiio controlのアプリから消灯可能です。
Bluetooth接続に関しては、PCとの接続では一手間かかります。
まず本製品はLDACに対応していますが、Windowsの標準ドライバーはLDACに対応していません。
なので別途有料ドライバーを買う必要があります。
(為替の関係も有り上下しますが、R6.6時点では千円弱)
ただLDACで接続すると安定して990kbpsで接続されます。
また、fiio controlのアプリからファームウェアをアップデートしない状態では、一部のソフトウェア(winのシステム音含む)が出力されない状態となっています。
正確には特定の信号が入力されないとスピーカーがスリープ状態となっており、メディアプレイヤーやブラウザからの音声入力がないと音が出ない状態となっています。
(上記は有線接続することでも解決できます。)
ちなみに、マルチポイント対応しており優先順位はスマホ>PCです。
PCで音楽再生中にスマホで音楽を流すと、PCの再生は停止しスマホ側が優先されます。
逆の場合はスマホの音声が出力されますが、混線してまともに出力されません。
また、PCの再生がが停止できない状態(ゲームのBGMがなっている状態等)でスマホで音楽を流すと同じく混線します。
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直販 |
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337位 |
246位 |
4.31 (5件) |
14件 |
2024/7/31 |
2024/6/21 |
Bluetooth |
SBC AAC aptX aptX Adaptive LDAC |
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【スペック】電源:AC スピーカー構成:2Way スピーカー方式:バスレフ型 幅x高さx奥行き:109x159.5x203.4mm 入力端子:ミニプラグ入力x1、光デジタル入力x1 USB音声入力:○ 対応プロファイル:A2DP 対応ファイルフォーマット:WAV/ALAC/AIFF/FLAC/DSD/LPCM
【特長】- 192kHz/24bitとDSD128(5.6MHz/1bit)ハイレゾ再生に対応したワイヤレスコンパクトオーディオスピーカー。35W×4のフルデジタル・アンプ構成。
- オーバル・ラウンドフォルムデザイン、オールアルミ製エンクロージャーのボディを採用し、高音質BluetoothコーデックLDACとaptX Adaptiveに対応。
- 超高域60kHzを再生可能なTymphany社製30mmリングダイアフラム・ツイーターと64mmウーハーユニットを搭載。コンパクトな専用リモコンが付属する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5順当な進化の末、究極のニアフィールドスピーカーに
KS-55シリーズは初代から使い続けている。これよりも大型のスピーカーならば更に良い音を奏でる製品はあるが、このコンパクトさとサウンドを両立できている稀有な存在。書斎の机上で自分だけの極上の音響空間をリーズナブルなプライスで実現できる唯一のパートナーだと思っている。より多くの方々に是非とも試聴していただきたい。
5やはりコンパクトなスピーカーはこれがいい!
前の機種、KS-55Hyperをもっていて
コンパクトながら、音質の良さを気にいっており
新製品が出るとのことで、がまんできずに追加で、購入いたしました。
前の機種と、比べてみても、DACの性能が違うので
その分、もちろんより良い質の音がでるので、進化していると感じました。
プロではないので、詳しい音の違いは他の方に譲るとして
素人レベルでは、もうそんなに違いは感じませんが
しっかりした作りでクリアな音がこの価格で、このコンパクトな空間で鳴るのであれば
満足です!
たまにの、自宅作業の気分転換にもってこいです!
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266位 |
299位 |
3.51 (7件) |
4件 |
2020/11/ 5 |
2020/11/13 |
Bluetooth |
SBC aptX aptX Low Latency |
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連続再生(MP3モード):最大約7時間 連続通信(Bluetoothモード):最大約13時間 |
IPX2 |
【スペック】マイク:○ バージョン:Bluetooth標準規格Ver.5.0 電源:USB Type-C/充電池 首掛け・肩掛け:○ スピーカー方式:パッシブラジエーター 重量:75g カラー:ホワイト系 対応プロファイル:A2DP、AVRCP、HFP、HSP 対応ファイルフォーマット:MP3
【特長】- タブレットでの学習やオンライン授業に適したワイヤレスネックスピーカー。聴覚保護のため、音量は常に85dB以下になるよう設計されている。
- 左右にあるスピーカーユニットは耳に向くよう設計。2つのパッシブラジエーターを搭載したサウンドバイブレーションテクノロジーで豊かな音場を再現。
- 触ってわかる大きめのボタンデザインを採用。音楽や動画の再生・一時停止/早送り・早戻し/音量調整/受話・終話などをしっかり操作できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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4この安さなら一台あっても損はない
【デザイン】
他社のもう少し高い機種に比べれば少しチープにも見えますが、そう悪くはありません。
【品質】
安い商品ですが、一通りちゃんと動いてくれます。
【音質】
悪くないですが、音の入力レベルが少し小さいようにも思えます。
【通信の安定性】
不具合を感じた記憶はありません。
【操作性】
明快に操作ができます。
【サイズ・携帯性】
軽くてどこにでも持って行きやすいです。
【総評】
音量の入力レベルが少し小さいように思えたので、今では他の機種を使っていますが、それ以外は満足のいくデキでした。今も予備用に取ってあります。
4買ってよかった
料理をしながら動画視聴をするために購入しました。
安価、シンプルな操作、必要な性能は揃っていると感じます。
バッテリーの持ちはよく、1日1時間の使用で2〜3週間持ちます。
一方、音質はそれほど期待できません。私は音楽を聞くものではないと割り切っているので気になりません。
仕様上仕方ないのですが、電子レンジ使用時には通信が途切れてしまいます。
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536位 |
299位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2021/1/14 |
- |
Bluetooth |
SBC aptX aptX Low Latency |
3W |
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電池持続時間(最大):13時間(音楽再生時) 17時間(通話時) |
IPX4 |
【スペック】自動スリープモード:○ マイク:○ バージョン:Bluetooth Ver.5.0 電源:microUSB/充電池 Web会議向け:○ 首掛け・肩掛け:○ 幅x高さx奥行き:179x15x184mm 重量:83g カラー:ブラック 対応プロファイル:A2DP、AVRCP、HFP、HSP
- この製品をおすすめするレビュー
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5ウェアラブルスピーカーの入門用としておススメです。
ウェアラブルスピーカーに興味があったので、ふるさと納税を使って本品を購入しました。
主な用途はandroidテレビにつないでテレビや動画、ゲームの鑑賞に使っています。
【デザイン】
一般的なウェアラブルスピーカーのデザインです。
肌が触れる首の部分は、柔らかい素材でできています。
【品質】
価格相応の品質です。
私は特にこだわりが無いので、満足してます。
【音質】
耳の近くで音が聞こえる感じです。
音の一つ一つを聞き分ける様な繊細な用途に使用していないので、このぐらいの音質で満足です。
【通信の安定性】
「apt-X」といわれる規格に対応しているので、低遅延だそうです。
効果があるのかどうかわかりませんが、今のところ映像と音にズレが生じたことはないです。
【操作性】
ボタンも限られているため、とてもシンプルな商品です。
操作や接続も簡単です。
音声ガイドも付いているので安心です。
【サイズ・携帯性】
軽いので長時間つけていても負担は少ないです。
ヘッドホンぐらいの大きさなので、携帯性も良好です。
【総評】
音質や質感にこだわるなら、他にも魅力的な商品があると思いますが、ウェアラブルスピーカーの
入門用として使うなら十分満足できる商品だと思います。
前述のとおり私はふるさと納税の返礼品でいただきましたが、普通に購入しても1万円しないぐらいです。送受信機付きモデルもありますが、Bluetooth内蔵機器と接続するなら、こちらでも大丈夫です。
ウェアラブルスピーカー自体は、耳が痛くならない、周囲の音が聞こえるイヤホンのような物という意味では新たなジャンルを確立している商品だと思います。
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507位 |
299位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2023/3/10 |
2023/3/10 |
Bluetooth |
SBC aptX aptX HD |
6.5W |
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【スペック】NFC:○ バージョン:Bluetooth Ver.5.1 電源:AC スピーカー構成:フルレンジ 幅x高さx奥行き:120x210x170mm 重量:1600g 入力端子:ミニプラグ入力x1 その他出力:ヘッドホン出力、ラインアウト
- この製品をおすすめするレビュー
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4ハイレゾ対応
かっこ良すぎて涙でそう。高級でリッチな表情もつスピーカー。激渋なウォールナットは顧客ハートも鷲掴み。ハイレゾ対応した最新設計で色々楽しめる。ウッドキャビネットは作り手の魂が感じられる丁寧さ。選び抜かれた拘りも詰まってる。全てに応じ柔軟対応。インテリアとしても合格で都会的センス気品まで兼ね備えてる。置くだけで空間演出に。音質もかなり良質なサウンドでラジオ生活者には相当重宝します。低音より高音域強め。
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633位 |
299位 |
3.91 (8件) |
29件 |
2019/7/11 |
2019/9/上旬 |
Bluetooth |
SBC AAC aptX |
16W |
ステレオ |
ワイヤレス再生:連続約11時間 |
IPX5 |
【スペック】自動スリープモード:○ マイク:○ バージョン:Bluetooth 標準規格 Ver.5.0+EDR/Bluetooth 標準規格 Power Class2 電源:USB/充電池 スピーカー構成:フルレンジ アウトドア向け:○ スピーカー方式:パッシブラジエーター型 幅x高さx奥行き:261x91x72mm 重量:1100g 入力端子:ミニプラグ入力x1 USB音声入力:○ 対応プロファイル:A2DP、AVRCP、HFP、HSP
【特長】- 「真空エンクロージャー」を採用し、音の広がりと臨場感によりスモールシアターが楽しめるワイヤレスポータブルスピーカー。
- 理想的な音響特性に補正する「Dirac HD Sound」を採用。音像定位や音の立ち上がりを改善し、高品位でクリアなサウンドを再現。
- 連続約11時間ワイヤレス再生できるバッテリーを内蔵。ペアリングしたスマホで「電話をかける/電話を受ける/電話を切る」の操作ができる。
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5最高のお風呂スピーカー
結論はタイトルの通りです。
開封時のあまりの音の悪さに売却を考えましたが、使ううちに驚く程良い方向に変化しました。これまで20セット近くスピーカーを購入してきましたが、変化の幅が大きくて驚きました。
【デザイン】
独特ですね。
【品質】
定価が3.5万円とあって、作りはキチンとしています。
【音質】
冒頭でも触れましたが、エージング?による変化がすごいです。落ち着いてからは解像度も上がり、バランスがかなり良くなりました。
高音 綺麗に出ます
中音 綺麗に出ます。
低音 良質ですが控え目な印象です。
【通信の安定性】
AAC、aptXで接続していますが途切れたことはありません。
【操作性】
とても簡単です。
【サイズ・携帯性】
1Kg超かつ結構大きいので、手荷物では気軽に外には持ち出せないかな。車であれば全然問題無いと思います。
【総評】
発売当初より気になっており、サーモスのオーディオ事業からの撤退の関係か、一気に価格が下がったので購入しました。アフターサービスの対応は継続すると公表されているので安心です。
この価格であれば、大きさと重さを許容できれば、音質、対応コーデック、防水で縛ると無敵だと思います。
ただ、低音は質は良いものの控え目なので、低音が好きな方には合わないかも知れません。
私は浴室と寝室で使用するので、控え目な低音が逆に好印象になっています。
レビューが少ないので、少しでもご参考になれば幸いです。
5PC&タブレットに最適なシアターサウンドスピーカー
【デザイン】
男心をくすぐる?近未来的なシンメトリーデザインです。
パッと見スピーカーには見えませんが、インテリアには自然に溶け込みやすいと思います。
【見た目のよさ、質感】
筒・樹脂パーツ共にマットな仕上げで、質感としては高級感が有り気に入っています。
【品質】
スペックとしては価格相応でしょうか。ハイレゾなどはあまり重視していないので気になりません。
また防水を売りにしているようですが、そういったシーンでの使用がない為評価ができません。
駆動時間(バッテリー)も必要十分ですね。
【作りはよいか】
ボタンなどの押し心地はまずまずといった感じです。
【音質】
純粋な音質としてはこのサイズのスピーカーとしては十分だと思います。
Diracパノラマモードをオンにした際の効果が非常に高く、想像を超える場所から音が聴こえてきます。
音響にこだわった映画・ゲームコンテンツとの相性がよく、迫力のあるサウンドが楽しめます。
(一度こちらを使用するとタブレット内蔵のスピーカーには戻れません)
購入から数ヶ月経過しましたが、エイジングを重ねることで高域も低域も自然に鳴るようになります。
【通信の安定性】
bluetoothで接続していますが、特に問題なく使用できています。
本体の電源をオンにするとタブレットと自動で繋がるのでストレスはありません。
【操作性】
普通です。デザイン優先の為かボタンは少ない仕様となっているのでしょうか
bluetooth / USB / アナログ のファンクション切り替えがあると良かったかもしれませんね
【サイズ・携帯性】
1kg程あるため、ズッシリとした重さを感じます
外出先に持ち歩くのは傷が付きそうで気が引けますが、
自宅の中でリビングや寝室に携帯するには適度なサイズ感です
【省スペース性・コンパクトさ】
非常に良いです。
タブレットの裏側に置いてもDiracの効果が損なわれない為、
映像に集中しながらサラウンド効果を楽しむ事ができます。
【総評】
買って良かったです。
突然半額程度まで下がってしまったのはショックですが、この値段なら間違いなく買いだと思います。
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296位 |
299位 |
4.23 (18件) |
59件 |
2018/5/17 |
2018/6/ 8 |
Bluetooth |
SBC AAC aptX aptX HD LDAC |
40W |
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【スペック】NFC:○ 電源:AC スピーカー構成:2Way スピーカー方式:パッシブラジエーター 幅x高さx奥行き:275x144x73mm 重量:2200g 入力端子:ミニプラグ入力x1 対応プロファイル:A2DP、AVRCP
【特長】- 木製キャビネットにより、自然で豊かな低音と繊細な高音による臨場感あふれる音楽再生が可能なBluetoothスピーカー。
- LDAC、Qualcomm aptX、Qualcomm aptX HDを搭載し、ハイレゾ音源なども高音質で再生が可能。
- Bluetooth入力は96kHzにアップコンバートされるので、スマートフォンやタブレットなどによる音楽・映像配信サービスも高音質で楽しめる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5しっかりした作り方
話題になっているスピーカーを試したくて購入しました。
【デザイン】
厚みもありスピーカーの存在感があって良いです。
私はウォルナットを選びましたが、ピアノホワイトもいい感じです。
【品質】
ボタンの反応も悪くなく、本体の仕上げは良いです。
触った感じも。
【音質】
低音が出すぎもあるでしょうが、気軽に聴けて音が良いとこんな感じでしょうか。
【通信の安定性】
近距離なので音切れはありませんが、同じ部屋なら問題無さそうです。
【操作性】
ボタンの反応も良いですが、ボリューム操作は反応が遅れ気味の様です。
【サイズ・携帯性】
大きめの学生弁当箱。しかも中身が詰まっているので重いです。
片手より両手で持った方が安全でしょうか。
【総評】
コンセントがあればどこでも置けます。
今はPC机にありますが、スマホからの音楽再生や、TV音声をBluetooth送信器で飛ばして聴いてみるのも良いかな?
再レビュー
今回引っ越しに当たり、処分いたしました
5唯一無二!最強の高解像度&リアルサウンド!
高音質であると評判のカジュアルBluetoothスピーカーはSONY、BOSE、JBL、Marshall、Bang&Olufsen等15台以上は購入し比較してきた。(2-5万ゾーン)
現時点では音のバランス、機能面、コスパ等を鑑みると「Marshall」がどの機種も安定&評価出来る。
さて本機は発売からそこそこ年月を経ているが、「解像度的高音質」という点では未だにNo.1だと感じている。
特に中高音のクリアさと抜け感が素晴らしく、ステレオ感も抜群、特に女性ボーカルは艶かしくリアルだ。
巷で言われている「低音のブーミーさ」だが確かにそれは感じる。その対策は簡易な「インシュレーター」で十分コントロール可能だ。(私はウッドタイプ:写真)
私は本機とのBluetooth接続はSONY「WM1AM2」と「NW-A25」を使い分けている。この2機種はBluetoothに於いてアップサンプリング&イコライザー機能が反映される。LDAC接続で満足いく音質コントロールと高音質サウンドを楽しむことができる。
本機の市場価格は2万前半で廃盤が近いと思われる。
自分でサウンドコントロールを一手間かけてあげれば最高&最強の高解像度Bluetoothスピーカーとなり得るだろう。今もおすすめ出来る逸品だ。
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675位 |
299位 |
- (0件) |
0件 |
2024/10/ 7 |
- |
Bluetooth |
SBC AAC aptX aptX HD |
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モノラル |
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IP65 |
【スペック】複数台同時再生(Bluetooth):○ USB給電機能:○ ライト・イルミネーション機能:○ バージョン:Bluetooth Ver5.1/Class1 電源:AC スピーカー構成:2Way スピーカー方式:パッシブラジエータ×2 幅x高さx奥行き:236x313x243mm 重量:3800g カラー:ブルー系 入力端子:ミニプラグ入力x1 対応プロファイル:A2DP、AVRCP
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566位 |
299位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2015/11/13 |
2015/11 |
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aptX |
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再生時間:12時間 |
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【スペック】NFC:○ バージョン:Bluetooth 4.0 電源:USB/充電池 幅x高さx奥行き:210x80x60mm 重量:800g 入力端子:ミニプラグ入力x1
- この製品をおすすめするレビュー
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5高級なBluetoothスピーカーで最上
【デザイン】
美しいデザインです。横に置いても縦に置いても素敵です。
【品質】
厚手のアルミボディは剛性感があります。
【音質】
KEFらしく素直で心地よい音を奏でてくれます。ドンシャリ普及型とは違う音がします。
ペアでステレオにしていますがBluetooth とは思えないほど。
【通信の安定性】
とくに問題ありません。
【操作性】
二台をセットで使う時のペアリングの操作が今ひとつ?
【サイズ・携帯性】
他人の家のホームパーティーに持参できるぐらいコンパクトでバッテリー長持ち。
普段はデスクに置いたり、ベッドサイドで使っています。
【総評】
Bluetoothスピーカーとしては少々高額ですが音の良さとワイヤレスの利便性を考えると納得。旅先の宿などでもステレオサウンドを楽しみました。
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296位 |
299位 |
4.35 (2件) |
0件 |
2018/9/18 |
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Bluetooth |
SBC AAC aptX aptX HD |
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ステレオ |
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【スペック】バージョン:Bluetooth 4.0 電源:AC スピーカー構成:2Way 幅x高さx奥行き:110x180x140mm 入力端子:ミニプラグ入力x1、RCA入力x1 USB音声入力:○ その他出力:3.5mmヘッドホン出力、RCAラインアウト
- この製品をおすすめするレビュー
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5小さなボディでいい音を鳴らします
コンパクトなボディなのに、低音から高音までいい音を奏でます。Bluetoothでの接続も簡単で、ボリュームのツマミが全面についているのも便利です。
4スピーカー台は必須です
【デザイン】
・付属のマグネット式サランネットが黒色で、本体の色とマッチしています。
【品質】
・価格相応のしっかりとした作りですが、Micro USB Type-B端子の耐久性が心配です。
Micro USB Type-B端子はグラついて故障しやすいので、USB Type-C端子でない点は残念です。
【音質】
・パソコンからUSBケーブルで接続しています。モニターの左右に配置して、ツィーターが耳の高さにくるように自作の台で調整して聴いております。メーカー推奨の40時間が経過してエイジングが進み、音のまとまりが良くなってきました。ホワイトノイズはありませんでした。
・このスピーカーはスイートスポットが狭いため、台の角度や高さによって音のクリア感が違ってきます。きちんとセッティングすると、録音状態の良い曲では、スピーカーの間に奥行きのあるステージがある感じでボーカルは鮮明で定位も良好です。
【操作性】
・前面のフロントパネルにボリュームコントロールがついています。電源ボタンを兼ねているようで、右に回すとカチッと音がなりスピーカーから音が出ます。ボリュームは掴みやすい大きさで、適度な抵抗があり調整はしやすいです。
【サイズ・携帯性】
・机の上で使用するのでもう一回り小さければ良かった。
【総評】
・スイートスポットが狭いため、角度と高さが調整できるスピーカー台は必須ですが、上手く設置できるとボーカルはクリアで奥行感のあるステージが机の上にできる感じです。
・価格は高いですが、代理店直販サイトのセールでお買い得に購入できました。
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直販 |
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195位 |
299位 |
5.00 (2件) |
18件 |
2023/11/ 8 |
2023/10/ 1 |
Bluetooth |
SBC AAC aptX aptX Adaptive |
70W |
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【スペック】バージョン:Bluetooth Ver5.1/Class2 電源:AC スピーカー構成:フルレンジ スピーカー方式:バスレフ型 幅x高さx奥行き:89.5x176.5x105mm 入力端子:ミニプラグ入力x1、光デジタル入力x1 USB音声入力:○ 対応プロファイル:A2DP 対応ファイルフォーマット:WAV/ALAC/AIFF/FLAC/LPCM
【特長】- 192kHz/24bitハイレゾファイル再生に対応したワイヤレスコンパクトオーディオスピーカー。35W×2のフルデジタル・アンプ構成。
- エンクロージャーは高剛性アルミ押し出しフレームを採用している。高音質24Bit Bluetoothコーデック「Qualcomm aptX Adaptive」を搭載。
- Tymphany社製64mmコンケーブ・メタル フルレンジ型ユニットを搭載し、小口径ながらも迫力ある重低音を実現。コンパクトな専用リモコンが付属。
- この製品をおすすめするレビュー
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5エージング必須・取説は不親切
【デザイン】
こんなにテカテカツルツルじゃなくても、と思えるがタッチ操作である以上仕方ないかな。
クリプトン製品一般に言えるが、製品名を前面にデカデカと主張するのは余計だと思う。
【品質】
剛性も高く、細部も良く造り込まれています。
【音質】
音出しした時には眠たくて低域も出ず、そこそこの出費は失敗したかな、と思ったがエージングが進むにつれて豹変。ボーカルやピアノが良い音で鳴ります。超小型の密閉型なので重低音は期待してません。
【通信の安定性】
特に問題無くAndroid端末からLDAC接続出来ました。ネットワーク上のFLACファイルも問題無く再生しています。
【操作性】
とにかく取説が不親切。
ネットにもそれらしき記載が無く、最初戸惑う。
ボリューム調整はリモコンが無いと出来ないのかと思ったが、パワーボタン表示の左右に触ると↓↑表示が出現してアップダウン出来る(取説・HPに一切記載なし)。タッチエリアが狭くて感度もイマイチ。
入力切替、スタンバイ移行は直感的にタッチ操作出来ます。
【サイズ・携帯性】
携帯はしません。サイズは小さくて高音質で満足しています。
【総評】
ちゃんとしたオーディオを理解しているメーカーの製品だな、と思います。重低音は出ませんが、デスク周りが狭くても良い音を聴きたい方には良い選択の一つでしょう。
取説の舌足らずを何とかして欲しいかな。
5とても小さな高品位ブックシェルフスタイルスピーカー
【デザイン】
超小型のブックシェルフスタイルです。
【品質】
高品質で細部まで作りこまれています。
【音質】
とてもこのサイズから出て来るとは思えない
ある程度低めの音も出るバランスが良いサウンドです。
【通信の安定性】
同じ部屋内であれば安定していました。
【操作性】
リモコン操作が便利です。
【サイズ・携帯性】
幅90mm 高さ177mm 奥行105mm
【総評】
とても小さな高品位ブックシェルフスタイルスピーカーです。
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![Debut ConneX DCB41 DS [ホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001611982.jpg) |
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214位 |
299位 |
4.50 (2件) |
3件 |
2024/3/ 8 |
2024/3/14 |
Bluetooth |
aptX |
100W |
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【スペック】電源:AC スピーカー構成:2Way スピーカー方式:Bass Reflex 幅x高さx奥行き:140x245x203mm カラー:ホワイト 入力端子:RCA入力x1、光デジタル入力x1 USB音声入力:○ その他出力:サブウーハー出力
【特長】- PCとUSBケーブルで接続して最大96kHz/24bitのハイレゾ音源再生が可能なBluetoothスピーカー。金属製専用スタンドを標準装備。
- 低音の伸びと出力を向上させる独自のエフェクト機能「X Bassエンハンサ」を搭載。サブウーハーを接続すれば、さらに迫力ある低音を楽しめる。
- フォノ・アンプ(ライン入力切り替え可能)を搭載したRCA入力は、MMカートリッジのターンテーブルをダイレクトに接続できる。アース端子も装備。
- この製品をおすすめするレビュー
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4低音がめっちゃイイ!
【デザイン】
コラボ商品で売りの部分なので良い
【品質】
いい質感
【音質】
PC-usb-本機は音質良くない。解像度低く定位もぼやけた。
そのため
PC-usb-中華DAC(ES9038pro )-アナログ-本機
で接続して使用。
素人構成ですがこれだけでとってもいい感じです。
音場広く定位ハッキリ解像度も高い。
何よりいいのが低音の弾む感じ。聴いてて気持ちがいい。
【通信の安定性】
入力レベルが低い(小さい)と勝手にオフされて、立ち上がるまでワンテンポかかってしまう。
なんか音途切れるなと思ったら、中華Dac側の音量低く入力レベルが低すぎてインプット無いと思ってスピーカーのアンプがオフなってた。
【操作性】
【サイズ・携帯性】
PC周りに置くものとしては結構でかい
【総評】
満足いく音が出てるので今の所満足です。
5HDMI接続端子を持っていて簡単にテレビとの接続が可能です。
【デザイン】
小型ブックシェルフスピーカースタイルです。
【品質】
高品位製品です。
【音質】
小型ブックシェルフスピーカーですので低音はそれなりですが
それ以外は高音域までフラットでとても聴きやすいです。
【通信の安定性】
安定しています。
【操作性】
操作そのものはシンプルで簡単です。
【サイズ・携帯性】
幅140mm 奥行203mm 高さ245mm
【総評】
HDMI接続端子を持っていて簡単にテレビの音が良く出来ます。
Bluetooth接続でも非常に良い音が楽しめる製品です。
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337位 |
299位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2022/12/15 |
- |
Bluetooth |
SBC AAC aptX aptX HD aptX Low Latency |
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ステレオ |
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【スペック】自動スリープモード:○ バージョン:Bluetooth 5.0 電源:AC スピーカー構成:2Way スピーカー方式:バスレフ型 幅x高さx奥行き:170x279x296mm 入力端子:ミニプラグ入力x1、RCA入力x1、光デジタル入力x1 USB音声入力:○ その他出力:パッシブスピーカー出力(バインディングポスト)、サブウーファー出力 対応プロファイル:AVRCP
【特長】- Bluetooth対応アクティブ2ウェイスピーカー。Bluetooth 5.0とaptX HDワイヤレステクノロジーでハイレゾオーディオをワイヤレスでストリーミング再生可能。
- テレビ・ゲーム機・チューナー・ターンテーブルなどをステレオ対応できるアナログ入力、最大24bit/192kHzのハイレゾ音源対応USB、デジタル入力を装備。
- サブウーハー出力も備え、アクティブサブウーハーへの接続も可能で、システムの拡張性も兼ね備えている。
- この製品をおすすめするレビュー
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42wayパワードスピーカーにblutooth機能も付けた
高品質な2wayパワードスピーカーにblutooth機能も付けた製品。
もともとオーディオ用途で小型ブックシェルフスピーカーとして
高品位で良い音を出す製品にアンプと通信機能を付加したものなので
単品スピーカー音質レベルで、確かに低音域はユニット口径的に
そんなに重低音までは出ないが、しっかりとした響きがあり聴きごたえは
ちゃんとある。
中高音域は、すっきりとした伸びのあるサウンドで聴いていて疲れない
刺激の少ない音を響かせてくれる。
出来れば高品位のblutooth機器との接続で楽しんでほしい。
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![A200T [WALNUT]](https://dist.joshinweb.jp/emall/img/sm/JSN_C00001/middle/69/70582/6970582641776.jpg) |
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360位 |
299位 |
- (0件) |
0件 |
2025/8/ 4 |
2025/7/下旬 |
Bluetooth |
aptX |
65W |
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【スペック】電源:AC スピーカー構成:2Way 幅x高さx奥行き:180x328x313mm 重量:16400g カラー:WALNUT 入力端子:RCA入力x1、光デジタル入力x1 その他出力:サブウーハー出力
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566位 |
299位 |
- (0件) |
0件 |
2020/8/19 |
2020/9/上旬 |
Bluetooth |
aptX aptX HD |
260W |
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【スペック】バージョン:Bluetooth V5.0 電源:AC スピーカー構成:2Way スピーカー方式:バスレフ 幅x高さx奥行き:225x385x350mm カラー:walnut 入力端子:RCA入力x1、光デジタル入力x1 USB音声入力:○
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2015/11/11 |
2013/7/中旬 |
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SBC AAC aptX |
8W |
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連続再生:8時間 |
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【スペック】NFC:○ バージョン:Bluetooth v3.0 Class2 電源:AC/USB/充電池 幅x高さx奥行き:145x97x100mm 重量:340g 入力端子:ミニプラグ入力x1 対応プロファイル:A2DP、AVRCP、HFP、HSP
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-位 |
-位 |
3.29 (3件) |
0件 |
2020/1/30 |
- |
Bluetooth |
SBC AAC aptX aptX Low Latency |
6W |
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連続音楽再生時間:約60時間 連続待受時間:約580時間 |
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【スペック】自動スリープモード:○ マイク:○ バージョン:Bluetooth Ver.5/Class2 電源:USB Type-C/充電池 首掛け・肩掛け:○ スピーカー方式:パッシブラジエーター 幅x高さx奥行き:225x195x60mm 重量:270g カラー:ブラック 対応プロファイル:A2DP、AVRCP、HFP、HSP
【特長】- テレビ・スマートフォンなどの音声や音楽、ワンセグ音声などをワイヤレスで聴くことができる首掛けタイプのBluetoothスピーカー。
- 低遅延コーデックのaptX Low Latency対応で映像との音ズレを最小限に抑える。マイク付きで通話やsiriなどの音声操作にも対応。
- スピーカー出力3W×2個、パッシブラジエーター×2個を搭載。耳元で迫力のあるサウンドが楽しめる。
- この製品をおすすめするレビュー
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4BGM用に1万円出すのは惜しい人にはコレに決まり!!
以前¥300ショップで買った¥2000のやつがあろう事かモノラルで聞くに堪えられなかったのでリベンジ的にこれを購入。
【デザイン】
値段なりにチープさは感じるが特に問題無し。
【品質】
初期状態では特に問題無し。
【音質】
BGM用と割り切れれば実使用上特に問題は無いが、パッシブラジエータ内蔵という割には低音が足りない。(小音量で聞くとラウドネス効果で低音がしぼむので)
少しでも音質が良い物に高額な投資をするのは、10万円のスピーカーでは満足できずに100万円のスピーカーを買うような物なので、そもそもこのタイプに高音質を求めないほうがいい。
【通信の安定性】
ペアリングも毎回の接続も確実にできて特に問題無し。
通信距離や電子レンジの干渉による音切れも手持ちのBluetoothスピーカーやイヤホンと同等。
【操作性】
使い勝手は特に悪くはないと思う。
コレより安い物でもマイクロSDでmp3が再生できたり、外部入力端子が付いていたりするが、電源を入れるといきなり大音量でmp3が再生されたりするよりはシンプルで良い。
【サイズ・携帯性】
特に問題無し。
【総評】
まだ使い始めて1週間ほどだがコスパ的には満足。
オーディオメーカー品に1万円出すのは惜しけど5千円ぐらいならいいだろうという人にはコレでしょうね。
4オンラインミーティング用に最適
【デザイン】
思っていたよりでかく感じますが、肩に乗せても、意外と重く感じない。首が凝るかなとも思っていましたが、こちらも2時間くらいの装着では感じませんでした。
【品質】
今のところ問題ありません。Windows8.1/10、Android10スマホと接続しましたが、問題なし。
【音質】
SonyのWI-1000Xも使っていますが、音質はこれには到底およびませんが、Spotifyをながら聞きしたり、Youtubeなどを見ながら聞く分には十分な音質。マイクの性能もそこそこよく、オンラインミーティングに使ってみましたが、先方からはよく聞こえる、との評価でした。
【通信の安定性】
端末から2m以内で使っているせいか、問題なし。ただ、動くとノイズは入りやすいようです。
【操作性】
WI-1000Xにはない、スピーカー側でのミュート機能があるのが地味に便利。もともと車で運転しているときに使うことを想定して作られているせいか、シンプルで操作もしやすいです。
【サイズ・携帯性】
でかい。携帯性は悪いです。
【総評】
テレワークでのオンラインミーティング用に購入しました。WI-1000Xとかのイヤホン型だと、オンラインミーティング の時にこちらがしゃべっていると、イヤホンからの先方の声は聞き取れなくなりますが、これだと普通に聞こえます。
エコーキャンセルとノイズキャンセルがあるようですが、マイクの性能が良すぎるのか、スピーカーの音が大きいと、エコーキャンセルはあまり効かないようです。ノイズキャンセルも、扇風機があたっていると、風きり音がするといわれたので、こちらもあまりアテにならないようです。
ただ、スピーカーの音ちゃんと調整すれば、先方のしゃべった声をマイクが拾うことは少なくなり、実用としては十分です(先方からも気にならなかった、とのコメントをいただいてます)。聞き取れないほどスピーカーの音を小さくしなくても大丈夫なのはうれしいですね。
この価格でこの品質なら、十分です。長時間持つのもありがたいです。
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305位 |
-位 |
3.47 (15件) |
43件 |
2019/11/15 |
2019/11/下旬 |
Bluetooth |
SBC aptX aptX Low Latency |
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電池持続時間:約15時間 |
IPX4 |
【スペック】複数台同時再生(Bluetooth):○ 自動スリープモード:○ マイク:○ バージョン:Bluetooth 標準規格 Ver.5.0/Bluetooth 標準規格 Power Class 2 電源:USB/充電池 首掛け・肩掛け:○ スピーカー方式:パッシブラジエーター 重量:83g 対応プロファイル:A2DP、AVRCP、HFP、HSP
- この製品をおすすめするレビュー
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5サイクリングのお供に買いました
サイクリング中のヘッドフォンが禁止になるので、スピーカーを購入。
音量を上げすぎなければ、周りの音が十分聞こえるので期待通り。
音楽は、大まかにしか聞こえないが、そもそもヘッドフォン装着時も
ロードノイズや自動車の騒音で同様な音質だったので問題なし。
欲を言えば、自転車を降りてこれを持ち運ぶ際のケースがあればなおよし。
通話は試していないので、ほかのレビューを参照してください。
5この細くて軽いやつシリーズの3種類では一番良かったです
追記:う〜ん、やっぱボリューム+-の真ん中にあるON/OFFスイッチが押しづらいな… 新型を出すときには場所を替えて(笑)
オリジナルレビュー
普段はパイオニアのデジタルBluetoothワイヤレススピーカーを使ってキッチンで聞いています。小さいながらラジオ音質よりもいい音です。が、在宅学習の子供たちに邪魔になるみたいでネックスピーカー購入しました。
結論として凄く良いです。予算に余裕があるならオススメです。少し離れればほぼ聞こえない程度の低音でかけていれば、自分だけ聞こえる楽チン世界です。
結論、重くていいならJBL, 低予算ならSHARP、少し高くてもいいなら本JVCです。
試したのは下記の種類。
●BOSE SoundWear Companion speaker 27,700円。と音量が変えられると言うトランスミッターのSdrena Bluetooth 5.0 トランスミッター & レシーバー 円4,980
テレビ以外の音源から音楽を聴くならBOSE、だけど重いです。しかも送信機は別なので、送信機無しのコンポやテレビを接続するには送信機を買わないとダメです。下手な送信機だと音量調整はできないらしい。普段はノイキャン35を使用してますが、BOSEの重低音は好きではなく、これも長く聞いていると疲れるかな。
ここからはTV送信機ありです。
●JBL SOUNDGEAR BTA 13,455 円
テレビでちゃんと映画や音楽番組を聴くならJBLでした。BOSEに次ぐ良い音で、包み込まれる感じです。重低音の聞き具合もこちらの方がうんと好み。送信機も付いている。
問題はやっぱり重い。さあ、ガッチリ映画を観るぞ、なんて時にはベストですが、普段のながら見やニュースなんかには重すぎる。惜しいなあ… 重さが気にならない人には一番オススメ。
●EM-Tech MY THEATER EM-W100 11,480円 と SHARP AQUOSサウンドパートナー AN-SS1 9,673円
EMは高めなので外れた。売れ筋シャープは原型のEM-TECHと共同開発[OEMだろ(笑)]と言われるSHARPの大きな違いは、EMのaptXからコーディクをいじった?だけのFastStream(aptXの亜種)だが、体感的な遅延などは変わらず問題なし。
シャープのが安いので「かなり」傾きかけたが、音質がまさにラジオ音質(笑)
ぐぐもった感じが聞き取り辛くて音量を上げないと辛い。音量を上げるとガチャガチャ耳元でラジオが鳴っているようで心地よくない。
でもまあ、ながら聞きなんであれば、こんなもんちゃこんなもんです。
他レビュー通り音量は低め。シャープと同じスマホ音量でJVCに切り替えると2段階くらい下げた音量がシャープのMax音量。しかし音量を上げると周囲にモロ聞こえ(笑)
音もさることながら、一番気に入らないながオニギリ型の角ばったデザインと、チープなメッキのライン組み合わせ。EMのをまんまパクったのがシャープだけど如何にも家電チック(笑)如何にもシャープ家電でイヤ(笑) 年配のおばさんとかなら似合いそう(笑)
本体88gは軽いはずなんだけど、スペック以上に重さと首元の邪魔さを感じたのが不思議。なんとなくTVショッピング向け製品かな(笑)
音量補足。我が家の旧型 Regza Z-55の「新設ヘッドフォン」設定は独自に出力音量が調節できるので、100%にすれば問題ないのはJVCを繋いで実証。これがなとテレビは「音が小さい」というレビューになります。
やっと最後に、
●JVC NAGARAKU SP-A7WT-B 13,716円
つまんないデザインと言えばそれっきり、高級感はないない、けど、着けてる感が一番ないシンプルなデザインで、シャープよりわずか3g軽いだけ、だけどフラットなデザインも相まって一番軽い付け心地。首の所のフレキシブルさも一番楽でした。
特にこれからの暑苦しい夏場、うちは余程暑くならないとエアコンはつけずに扇風機なもんで(笑)
音はスピーカーが違うのかとても聴きやすく、流石は音響メーカーのチューニングなのかなと思った。フラットな付き方のスピーカーも音の反響に影響しているのかも。そういえばBOSEもJBLもフラットです。
低音は聞くはずもないけど、この細いタイプの三社のなかではバランスが一番良くて、ニュースやバラエティ、ドラマなんかをながら見するのに最適。
ぺアリングは最初にボタンを押して直にぺアリング。当然だが一度やればよし。他社のだとペアリング時のアナウンスが爆音とありますが、こちらは静かです。
aptXLLで音の遅延は全く感じないのは良い。TVから直線で5m弱離れたキッチンでは全く問題なし。遮蔽性の良いマンションでWi-Fiが届きにくいトイレもギリ聴こえて、これには家族も喜んでた(笑)
パイオニアスピーカーは電子レンジ使用時に音がかなりと切れるけど、こちらはそれほどまでには途切れません。但しこれは使用環境に寄るかもです。
音楽用ネックスピーカーだとテレビの音量を変えられないのが多いらしいが、テレビ向けのは音量が変えられるので素晴らしい。
この細くて軽いやつシリーズでは一番良かったです。
★5は今現在の点数3.5に不満だから。4かな〜 5でないのは、もう少し高級感のある質感、洗練されたデザインならなお良かったのと、強いていうと、フラットな電源ボタン兼ベアリングボタンと、その両脇の+‐ボタンが押しにくく、慣れが必要。電源ボタンは離してくれたら良かったかな。USB電源のゴムカバーは要らないかも。
音質は絶妙的な物ではありません。
当方は還暦過ぎで、やはり若い頃より聴力も落ちてるだろうし、音も元気で賑やか物より落ち着いた感じが好き。低音も必要以上だと疲れる。高音は聴こえづらくなってるハズ。
若い専門家のレビューが当てにならない事もしばしば。聴こえる周波数帯が違うんですよね(笑)
そんなシニアにはピッタリなのがこのJVCでした。
但し、アマゾンで13780円はシャープの9763円と比べるとかなり割高。予算に余裕がなければシャープので我慢。
でもね、度々買うものではないので、良いと思った方にしました。
やっぱ、重くないのが普段かけるのには重要。
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507位 |
-位 |
4.22 (4件) |
0件 |
2019/1/21 |
2019/2/下旬 |
Bluetooth |
SBC aptX |
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電池持続時間:約20時間 |
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【スペック】バージョン:Bluetooth標準規格Ver.4.1/Class2 電源:USB/充電池 首掛け・肩掛け:○ スピーカー方式:パッシブラジエーター 重量:88g 対応プロファイル:A2DP、AVRCP、HFP、HSP
【特長】- 首にかけてスマホなどの音楽を楽しめるウェアラブルワイヤレススピーカー。Bluetooth接続によるハンズフリー通話や音声認識機能の起動にも対応。
- 内側に向けたスピーカーと低域を増強するパッシブラジエーターを内蔵。定位にすぐれ、音楽に包まれるようなリスニングを楽しめる。
- 本体質量は約88gと軽量設計で、約20時間の長時間再生が可能。高音質コーデックaptXに対応し、より高音質なワイヤレス再生を実現する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5音楽がさらに身近になりました
【デザイン】
個人の好き嫌いですが自分は兄弟機のシャープ、ビクターよりもケンウッドが気に入ってます
【品質】
約一万円の製品にしたらこんなものかな?
いや、もう少しプラスチック感が少ない方が価格相応かと思います
【音質】
この手の商品は音を楽しむのではなく、何かをしながら音楽を聞き流す程度の音質で上等
。このサイズで低音の効いた音を求めるのもナンセンス
聴きやすい音です
【通信の安定性】
スマホを持ち歩いての接続、テレビにトランスミッター繋いでの接続をメインにしてますが途切れることなく安定してます
【操作性】
ボリュームのアップダウンがレバーになってるのが特に使いやすいですね。操作ボタンがいくつもある訳でないので使いやすいです
通話ボタンもありますがまだ使ってないです
【サイズ・携帯性】
邪魔にならないんで、つい首にかけてることを忘れてしまいます。軽いので肩こりになることもないですね。ながら聴きには重要なポイント
【総評】
家事をしながら、掃除しながら、DIYしながら
音楽聴きたいなぁ。の欲求を満たしてくれてます。
パワーオン、オフの時のアナウンス音がもう少しだけ小声にしてくれませんかね。バッテリー残量教えてくれたりペアリング教えてくれたり、いいんですけどねぇ
首に掛けてる人だけが聞こえる訳ではなく周りにはそこそこ音漏れと言うか、おー結構聞こえるじゃん。って割としっかり聞こえますよ
apt-xに対応しているのも決め手。テレビ音声と画面の動きがズレるとストレスたまりますからね
4消去法で
この手の製品はやはり重量が最優先で、その上で対応コーデック、価格という順番になるでしょう。OEMだったとしても後発ならそれなりにプラッシュアップされていてもよかろうとの仮説で購入しました。リアリティやハイファイとは異なりますがながら聴き用には聴きやすい音質にチューニングされていますね。某動画サイトにアップされているご意見は過剰過大評価です。音質はそれなりです。音響理論的なブレイクスルーがない限り、据え置きのスピーカーとオーバーヘッドヘッドフォンのどちらにも音響的には敵わないのは明らかです。
家事をしながら動き回るとか日曜大工とかそういう状況で気軽なながら聴き用にはオススメです。
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675位 |
-位 |
3.79 (13件) |
25件 |
2018/3/29 |
2018/4/27 |
Bluetooth |
SBC aptX aptX Low Latency |
6W |
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音楽再生時間:6時間 通話時間:6時間 |
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【スペック】マイク:○ バージョン:Bluetooth バージョン4.2/Class2 電源:microUSB/充電池 スピーカー構成:フルレンジ Web会議向け:○ 首掛け・肩掛け:○ 重量:370g 対応プロファイル:A2DP、AVRCP、HFP、HSP
【特長】- 首にかけて音楽を楽しめるネックスピーカー。スマホやタブレットとBluetooth接続し、周囲の音を遮断せず自分だけのサウンドゾーンを作れる。
- 首周りにフィットするよう人間工学に基づいて設計され、長時間の使用も快適。 音楽や通話を首元でコントロールでき、音楽プレーヤーを操作する必要がない。
- 「エコー&ノイズキャンセレーション機能」搭載のデュアルマイクにより、ハンズフリー通話が行える。約2時間の充電で最大約6時間のワイヤレス再生が可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5カーオーディオ用として
プリウス所有で、あまりにもひどい音質と
クラシックが外音と合わさって
まったく鑑賞に耐えられず購入。
購入に当たって比較したのはBOSEとソニー。
BOSEは例のボンつく低音で即却下。
ソニーは音が薄く
結局、中音が充実していたJBLに決定しました。
結果は大正解で、カーオーディオとして今まで諦めていた
ドヴィッシーやラベル、ブルックナーなどのロマン派音楽の
弱音もきちんと鑑賞でき
購入後は車ではクラシック三昧。
しかも外音もしっかりと聞こえるため
安全面も問題なし。ただ町中で装着していると
じろじろ見られるので、まだまだ市民権は得ていないようです。
5これはいい
自室のホームシアターで苦情が来る環境になりこれを買ってみました。
仕事柄いろいろと乗りものがあってタブレットを載せ替えて使ってたんですが、BT対応のデッキを積んでいない機械の時にはこれを持って行って使えるので大変助かります。
しいて言うなら充電しながら使うということが出来ないので充電がなくなればしばらく使えないことですね。
それでもこれがあればもうホームシアター使わないかなあ。
そして先ほど嫁にこいつの存在がバレました。も一個買えと言われましたがリビングのテレビじゃ使えないことを伝えると、テレビごと買えと言われました。事件だ。。。
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