aptXのBluetoothスピーカー・ワイヤレススピーカー 人気売れ筋ランキング

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自動スリープモード aptX
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スペック情報
ワイヤレス再生 対応コーデック  総合出力 再生チャンネル 駆動時間 防水・防滴
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お気に入り登録169SC-MC30のスペックをもっと見る
SC-MC30 77位 4.47
(17件)
51件 2019/2/18  Bluetooth SBC
aptX
aptX Low Latency
2W モノラル 連続再生:約10時間  
【スペック】
自動スリープモード:○ バージョン:Bluetooth Ver.5.0/Class 2 電源:AC/充電池 スピーカー構成:フルレンジ 幅x高さx奥行き:91x43.5x91mm 重量:155g 入力端子:ミニプラグ入力x1(送信機) その他出力:3.5mmステレオミニジャック 対応プロファイル:A2DP 
【特長】
  • Bluetoothのワイヤレス送信機をテレビにつなぐだけですぐに使える、テレビ用ポータブルワイヤレススピーカー。
  • 「快聴音」機能と「aptX Low Latency」により高音質で音声が聞き取りやすく、上向きスピーカー搭載で広がりのある音を実現している。
  • 連続再生約10時間の充電式電池での使用に加え、AC電源にも対応しているので充電切れの心配なく使える。
この製品をおすすめするレビュー
5コンパクトで高性能!

【デザイン】 コンパクトで良い 【品質】 さすがPanasonicさん 【音質】 良い 【通信の安定性】 問題なし 【操作性】 簡単 【総評】 テレビのお手元スピーカーとして購入しました。エアコン動作時やキッチンで音声をクリアに聞きたかったためです。 使用中のSONYのテレビが光デジタル音声通信しかなかったため、別途変換器を購入してテレビ本体とワイヤレススピーカーの両方から聞こえるようにしました。

5コンパクト、無線使用

コンパクトであり、無線で使える点が耳が遠い親にとって大変便利

お気に入り登録22400-SP106のスペックをもっと見る
直販400-SP106
  • ¥4,880
  • SANWA DIRECT
    (全1店舗)
113位 4.00
(1件)
0件 2023/11/ 9  Bluetooth SBC
aptX
aptX HD
aptX Low Latency
10W   電池持続時間:約24時間(ボリューム50%時) IPX7
【スペック】
自動スリープモード:○ マイク: バージョン:Bluetooth Ver.5.0/Class2 電源:USB Type-C/充電池 スピーカー構成:フルレンジ アウトドア向け: スピーカー方式:パッシブラジエーター、密閉型 幅x高さx奥行き:172x62x58mm 重量:365g カラー:ブラック系 入力端子:ミニプラグ入力x1 対応プロファイル:A2DP、AVRCP、HFP、HSP 
【特長】
  • 音声と映像がズレにくい低遅延コーデック「apt-X LL」に対応したポータブルBluetoothスピーカー。
  • 24時間再生が可能なバッテリーを搭載し、防水規格IPX7に対応。フック付きで引っ掛けて使用できる。
  • 最大出力10W(5W×2)のスピーカーユニットとパッシブラジエーターによりスマホやタブレットでも手軽に高音質サウンドを楽しめる。
この製品をおすすめするレビュー
4浴室でも使いやすいBluetoothスピーカー

【デザイン】デザインはおしゃれな感じです。質感は少し安っぽい部分がありますが値段なりです。 【品質】作りは良いです。ガタつきもなく加工の精度が高いです。防水仕様なのでお風呂や台所など使える場面が多く便利です。水がかかっても何ともなかったです。 【音質】音質は実用的で十分良いです。音割れもありません。低音はやや弱い感じがします。音質にこだわりのある方だと感じ方が違うかもしれません。 【通信の安定性】接続はしやすいですし、途切れませんので通信は安定しています。音の遅延はいまのところありません。 【操作性】ボタンは数が少なく押しやすいこともあり操作しやすいです。簡単に直感的に操作できます。設定もしやすいです。 【サイズ・携帯性】とてもコンパクトで省スペースに設置でき、持ちやすい形をしているので携帯性が非常に高いです。この点は文句なく満点です。 【総評】期待通りの品質で買って良かったです。ただアナウンスの音が大きすぎるのがちょっと…という感じです。

お気に入り登録23Formation Duoのスペックをもっと見る
Formation Duo
  • ¥272,000
  • アバックWEB-SHOP
    (全1店舗)
126位 5.00
(3件)
0件 2022/2/ 1  Bluetooth
AirPlay
AirPlay 2
無線(Wi-Fi)
SBC
AAC
aptX
aptX HD
250W ステレオ    
【スペック】
複数台同時再生(Bluetooth): 自動スリープモード:○ バージョン:Bluetooth v4.1/Class 2 電源:AC スピーカー構成:2Way ストリーミングサービス(音楽):Spotify Connect/Apple Music 幅x高さx奥行き:197x395x305mm 重量:10600g 
【特長】
  • 800 Series Diamondスピーカーと同じ「トゥイーター・オン・トップ技術」と「コンティニュアム・コーン・ドライバー」を搭載したワイヤレススピーカー。
  • Wi-Fiルーターを介さずにFormation Suite製品同士が直接通信を行い、安定した通信を可能にしている。
  • スピーカー間のタイミングのずれを1マイクロ秒以下に抑え、有線のオーディオシステムに匹敵する上質なリスニング体験を提供する。
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5知らないと不幸。

【デザイン】 B&Wの個性を強調しつつ、近未来フォルムで良いと思います・ 【品質】 ツイーターのみ光沢、他はつや消しで金属と樹脂のコンビネーションもお洒落。 【音質】 これには本当に驚きました。定位の素晴らしさと自然な響き。ヴォーカルは人間的で濃厚なのにオーケストラはすっきり分解して聴かせてくれます。欠点のない優等生。 【通信の安定性】 家中アレクサ網(Amazon)が張り巡らされているので最初は不明な曲送りなどありましたが、Wi-Fiの系統を独立したら全く問題が無くなりました。 【操作性】 アプリで完結。アプリ自体は改善の余地あり。 【サイズ・携帯性】 コンパクトサイズ。携帯はしないと思います。 【総評】 長いオーデイオ歴(沼)がありますが、もう「これだけで良い」という感じです。 WiiM ultraにアナログプレーヤー、カセットデッキを接続、光出力でFormation Audioに接続していますが快適なオーデイオライフです。Roonも興味ありますが現在のQobuzで満足しています。

5ピュアオーディオクラスを求めるんsら

【デザイン】 805と似通ったデザインで、ちょっと近未来的である。 【品質】 工業製品として問題ない。 【音質】 Flex Wedgeも購入したが、別次元の音質である。 Duoならこれ一台でメインシステムにもできる。 【通信の安定性】 問題ない。 Wedgeは部屋のすみに奥のでWi-Fiの強度はダメな場所があったが、 Duoは2台1セットでステレオ配置するので 周りに空間ができるので電波を拾いやすい。 【操作性】 本体前面にボタンがあるが基本使わない。 アプリ操作でスマホやタブレット、パソコンでボリューム操作する。 リモート前提なのでお好きなアプリを使えばいい。 【サイズ・携帯性】 スピーカーケーブルがないので、 部屋で自由に配置をしやすのがGood。 当たり前だけど電源コードは必要である。 【総評】 フォーメーションシリーズで共通だが 本体の電源オンオフをコントロールする必要がないので、好きな時に素早くワンアクションで音楽が聴ける。 ピュアオーディオレベル求めるなら必然的に Duoを選ぶことになる。

お気に入り登録16AudioComm ASP-W1000Nのスペックをもっと見る
AudioComm ASP-W1000N
  • ¥8,788
  • Amazon.co.jp
    (全2店舗)
210位 4.51
(7件)
2件 2022/1/28  Bluetooth SBC
AAC
aptX
aptX HD
aptX Low Latency
3W   再生可能時間:約15時間(50%音量時)
通話可能時間:約15時間(50%音量時)
 
【スペック】
複数台同時再生(Bluetooth): 自動スリープモード:○ マイク: バージョン:Bluetooth標準規格 Ver.5.0/Class2 電源:USB Type-C/充電池 首掛け・肩掛け: スピーカー方式:パッシブラジエーター 幅x高さx奥行き:204x186x24mm 重量:175g 対応プロファイル:A2DP、AVRCP、HFP、HSP 
【特長】
  • 口径33mm高音質スピーカーとパッシブラジエーターを搭載したワイヤレスネックスピーカー。AAC/aptX HD/aptX Low Latencyに対応する。
  • Bluetooth送信機や3.5mmステレオミニプラグコード、RCA変換コードなどが付属するので、Bluetooth非対応のオーディオでもワイヤレス接続が可能。
  • 耳もとの3つのボタンで再生/一時停止(テレビ接続時は消音)、音量調節、着信応答などが可能。約3時間の充電で、最長15時間の連続再生ができる。
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5隠れ名機

【デザイン】 プラスティック然とした筐体はデザインでは 優れているとは言えないと思いますが、 他社の有名なネックスピーカーのように スピーカー部分が布になってたりしないので 耐久性という面では優れていると思います。 【品質】 デザインと同じくですが、実用品としての品質は 十分で、一年使った今でもバッテリももって 不具合もなく素晴らしいです。 【音質】 androidスマホとの接続ですが、コーデックの恩恵もあって これの前に使っていた中華の安物ネックスピーカーでは 聞こえなかった音も聞こえ、素直に感動してしまいました。 この音質の良さは特筆ものです。 パッシブラジエータの効果はそれほどではないので 低音はあまり期待できませんが、中音域のボーカルや 人の声がとても明瞭に聞こえて、ユーチューブや テレビ等で相性がいいと思います。 【通信の安定性】 当たり前ですが、電子レンジの近くではブツブツと途切れます。 回復は早く、特に問題は感じません。 実用的に家の中では途切れず使えるのでストレスがありません。 【操作性】 電源オンやオフの音も大きくなく、音声ではなく 電子音で優しい音色なのでストレスがありません。 ただ、電子音で接続や電池切れを案内してくれますが それが何を意味している電子音かわからないので そのあたりは少し、微妙ですね。 【サイズ・携帯性】 200グラムはきっていて、軽いので、 よくつけてるのを忘れて 車に乗ることがあります。肩の周りの窮屈さも ありません。(私は50代の男性です) 【総評】 音質が良く、軽くて圧迫感がなく、電池もよく持ちます。 最大音量は爆音にはなりませんが、実用十分で不満がないので 買い替える理由が見当たりません。 これは隠れ名機といって過言ではないですね。 メーカー生産は終了しているようなので 在庫のあるうちに買っておいたほうがいいと思います。 私も、予備にもう一台買おうかと真剣に考えています。

5思ったより音質が良く使い勝手も良い

【デザイン】 ・シンプルで可もなく不可もない感じです。 【品質】 ・国産メーカーなので品質は良い感じです。 【音質】 ・低音域を増幅させるパッシブラジエーターのおかげか思ったより低音が出ます。 ・手軽にYouTube、ゲームなどをそれなりに良い音で楽しめる。 【通信の安定性】 ・通信はBluetooth Ver.5.0なので安定してます。 【操作性】 ・シンプルで使いやすいと思います。 【サイズ・携帯性】 ・思ったより軽いので肩こりが気になる方でも使えると思います。(本体重量175g)  個人的には店頭比較で200gを超えるとかったるいと感じました。 【総評】 ・1万円以下、音質が良いネックスピーカーを試してみたい方には向いていると思います。  やはりスピーカーの口径とW数で音質は決まりますが、本機はなかなかこの手の商品では優秀だと思います。

お気に入り登録41SP3 BT FIO-SP3BTのスペックをもっと見る
SP3 BT FIO-SP3BT 210位 5.00
(3件)
9件 2024/5/13  Bluetooth SBC
AAC
aptX
aptX HD
aptX Low Latency
aptX Adaptive
LDAC
40W ステレオ    
【スペック】
ライト・イルミネーション機能: 自動スリープモード:○ バージョン:Bluetooth 5.0 電源:AC スピーカー構成:2Way スピーカー方式:バスレフ型 幅x高さx奥行き:120x163x132mm 入力端子:ミニプラグ入力x1、RCA入力x1、光デジタル入力x1 USB音声入力: 
この製品をおすすめするレビュー
5コンパクトで音が良いアクティブスピーカー

FIIO製品はX7ぶりの購入です ゲーミングPC用で使ってたサウンドバーの音に不満があったのでそこまで大きくなくてデジタル入力、アナログ入力がついてるスピーカーを探してSP3 BTを購入しました Bluetoothはアプリからの接続、ファームウェアの更新以外ではほとんど使ってません 音はサウンドバーからだいぶよくなりました USB入力の方が良いかな、と思う反面スリープ復帰後は音量MAXになってしまうことがあり焦ります ファームのアプデで解消することに期待 USB、アナログどちらも繋ぐとループが発生してしまいます モニターに色々繋ぐ時はアナログ、PCだけの場合はUSBで使う予定です 台座はフラット、やや角度がついたものの二種類が付属してるので好みで変えられたり、スピーカーの左右を入替できるようになっているのも設置の自由度が上がって良いです 電源、入力切替、ボリューム、低音の調整等は全て背面に集中しているため最初はちょっと不便に感じることもありますがボリュームと低音の調整はそうそう触らないのでまぁ良し 入力切替はアプリのBluetooth経由で操作できるのでひとまず不自由はないです 欠点がないわけではないですがコンパクトで音質も良く、設置の自由度が高いので満足度は高いです

5PCとBluetooth接続する場合は必ずアップデートを

ウルトラワイドモニターを購入したところ、机の上が手狭になったのでコンパクトなスピーカーを探しておりました。 せっかくなので配線もスッキリさせようと考えていたところで、丁度良いことにSP3のBluetoothモデルが出ていたので本製品を購入しました。 音質はベースモデルの評判通り、コンペクトな見た目に反して高音から低音までパワフルかつ明瞭なサウンドが楽しめます。 角度を付けられるゴムベースが付属しているのも助かりました。 基本的に素晴らしい出来の製品ですが、入力の切替えボタンと音量調節のつまみは裏面に付いており、操作性だけは難があります。 配置的に慣れれば裏に指を回し操作することも可能ではあります。 スピーカー下部のLEDについては、スイッチで色を切替可能です。 光らせたくない場合もスイッチ長押しかfiio controlのアプリから消灯可能です。 Bluetooth接続に関しては、PCとの接続では一手間かかります。 まず本製品はLDACに対応していますが、Windowsの標準ドライバーはLDACに対応していません。 なので別途有料ドライバーを買う必要があります。 (為替の関係も有り上下しますが、R6.6時点では千円弱) ただLDACで接続すると安定して990kbpsで接続されます。 また、fiio controlのアプリからファームウェアをアップデートしない状態では、一部のソフトウェア(winのシステム音含む)が出力されない状態となっています。 正確には特定の信号が入力されないとスピーカーがスリープ状態となっており、メディアプレイヤーやブラウザからの音声入力がないと音が出ない状態となっています。 (上記は有線接続することでも解決できます。) ちなみに、マルチポイント対応しており優先順位はスマホ>PCです。 PCで音楽再生中にスマホで音楽を流すと、PCの再生は停止しスマホ側が優先されます。 逆の場合はスマホの音声が出力されますが、混線してまともに出力されません。 また、PCの再生がが停止できない状態(ゲームのBGMがなっている状態等)でスマホで音楽を流すと同じく混線します。

お気に入り登録15DM-50D-BTのスペックをもっと見る
DM-50D-BT
  • ¥31,900
  • ヨドバシ.com
    (全5店舗)
271位 5.00
(1件)
0件 2022/5/25  Bluetooth SBC
AAC
aptX
aptX Low Latency
50W      
【スペック】
自動スリープモード:○ バージョン:Bluetooth 標準規格 Ver.5.0 電源:AC スピーカー構成:2Way スピーカー方式:バスレフ型 幅x高さx奥行き:175x262x257mm 入力端子:ミニプラグ入力x1、RCA入力x1 その他出力:ヘッドホン出力端子 対応プロファイル:A2DP、AVRCP 
【特長】
  • ワイヤレスで高音質な楽曲再生を楽しめる、Bluetooth機能搭載5インチアクティブモニタースピーカー。
  • RCA端子とステレオミニ端子にくわえTRS端子も搭載し、さまざまなDJ機器や周辺機器との接続が行える。
  • DJや楽曲制作に対応する、2つのサウンドモードを搭載し、ノブ1つの操作で「DJモード」と「PRODUCTIONモード」に切り替えられる。
この製品をおすすめするレビュー
5高音から低音までバランスよく鳴ってくれる

【デザイン】 コーン型Mid兼バスユニット、ドーム型ツーィターの2Way構成 【品質】 キッチリと成型されたエンクロージャー ユニットも高品位 【音質】 高音から低音までバランスよく鳴ってくれるGoodサウンド 【通信の安定性】 使用中に不具合発生無し 【操作性】 フロントに音量調整用ボリュームあり 【サイズ・携帯性】 幅175mm 高さ262mm 奥行247mmと 257mm(アンプ搭載側) 重量 2.2kgと2.5kg(アンプ搭載側) 据え置きで使うタイプ 【総評】 小型アクティブモニタースピーカーにblutooth機能が付いた製品。 DM-40D-BTの上級機になりBassユニットサイズが大きくなって 口径拡大で低音が改善した。 クラスDアンプ搭載で出力25W

お気に入り登録9PULSE MiNi 2iのスペックをもっと見る
PULSE MiNi 2i
  • ¥72,600
  • アバックWEB-SHOP
    (全1店舗)
271位 -
(0件)
0件 2020/3/24  Bluetooth
AirPlay
AirPlay 2
無線(Wi-Fi)
aptX
aptX HD
100W ステレオ    
【スペック】
自動スリープモード:○ バージョン:Bluetooth Ver.5.0 電源:AC スピーカー構成:2Way ストリーミングサービス(音楽):Spotify/Amazon Music/Deezer/KKBox/TuneIn Radio/Calm Radio 幅x高さx奥行き:335x172x155mm 重量:3600g 入力端子:ミニプラグ・光デジタル兼用入力x1 その他出力:ヘッドフォン(3.5mm mini) 対応ファイルフォーマット:MP3/AAC/WMA/OGG/WMA-L/ALAC/OPUS/FLAC/MQA/WAV/AIFF 
お気に入り登録14MKH-150Nのスペックをもっと見る
MKH-150N
  • ¥9,680
  • Amazon.co.jp
    (全1店舗)
-位 5.00
(1件)
0件 2021/1/14  Bluetooth SBC
aptX
aptX Low Latency
3W   電池持続時間(最大):13時間(音楽再生時)
17時間(通話時)
IPX4
【スペック】
自動スリープモード:○ マイク: バージョン:Bluetooth Ver.5.0 電源:microUSB/充電池 Web会議向け: 首掛け・肩掛け: 幅x高さx奥行き:179x15x184mm 重量:83g カラー:ブラック 対応プロファイル:A2DP、AVRCP、HFP、HSP 
この製品をおすすめするレビュー
5ウェアラブルスピーカーの入門用としておススメです。

ウェアラブルスピーカーに興味があったので、ふるさと納税を使って本品を購入しました。 主な用途はandroidテレビにつないでテレビや動画、ゲームの鑑賞に使っています。 【デザイン】 一般的なウェアラブルスピーカーのデザインです。 肌が触れる首の部分は、柔らかい素材でできています。 【品質】 価格相応の品質です。 私は特にこだわりが無いので、満足してます。 【音質】 耳の近くで音が聞こえる感じです。 音の一つ一つを聞き分ける様な繊細な用途に使用していないので、このぐらいの音質で満足です。 【通信の安定性】 「apt-X」といわれる規格に対応しているので、低遅延だそうです。 効果があるのかどうかわかりませんが、今のところ映像と音にズレが生じたことはないです。 【操作性】 ボタンも限られているため、とてもシンプルな商品です。 操作や接続も簡単です。 音声ガイドも付いているので安心です。 【サイズ・携帯性】 軽いので長時間つけていても負担は少ないです。 ヘッドホンぐらいの大きさなので、携帯性も良好です。 【総評】 音質や質感にこだわるなら、他にも魅力的な商品があると思いますが、ウェアラブルスピーカーの 入門用として使うなら十分満足できる商品だと思います。 前述のとおり私はふるさと納税の返礼品でいただきましたが、普通に購入しても1万円しないぐらいです。送受信機付きモデルもありますが、Bluetooth内蔵機器と接続するなら、こちらでも大丈夫です。 ウェアラブルスピーカー自体は、耳が痛くならない、周囲の音が聞こえるイヤホンのような物という意味では新たなジャンルを確立している商品だと思います。

お気に入り登録16BL-92のスペックをもっと見る
BL-92
  • ¥9,800
  • Amazon.co.jp
    (全1店舗)
-位 3.29
(3件)
0件 2020/1/30  Bluetooth SBC
AAC
aptX
aptX Low Latency
6W   連続音楽再生時間:約60時間
連続待受時間:約580時間
 
【スペック】
自動スリープモード:○ マイク: バージョン:Bluetooth Ver.5/Class2 電源:USB Type-C/充電池 首掛け・肩掛け: スピーカー方式:パッシブラジエーター 幅x高さx奥行き:225x195x60mm 重量:270g カラー:ブラック 対応プロファイル:A2DP、AVRCP、HFP、HSP 
【特長】
  • テレビ・スマートフォンなどの音声や音楽、ワンセグ音声などをワイヤレスで聴くことができる首掛けタイプのBluetoothスピーカー。
  • 低遅延コーデックのaptX Low Latency対応で映像との音ズレを最小限に抑える。マイク付きで通話やsiriなどの音声操作にも対応。
  • スピーカー出力3W×2個、パッシブラジエーター×2個を搭載。耳元で迫力のあるサウンドが楽しめる。
この製品をおすすめするレビュー
4BGM用に1万円出すのは惜しい人にはコレに決まり!!

以前¥300ショップで買った¥2000のやつがあろう事かモノラルで聞くに堪えられなかったのでリベンジ的にこれを購入。 【デザイン】 値段なりにチープさは感じるが特に問題無し。 【品質】 初期状態では特に問題無し。 【音質】 BGM用と割り切れれば実使用上特に問題は無いが、パッシブラジエータ内蔵という割には低音が足りない。(小音量で聞くとラウドネス効果で低音がしぼむので) 少しでも音質が良い物に高額な投資をするのは、10万円のスピーカーでは満足できずに100万円のスピーカーを買うような物なので、そもそもこのタイプに高音質を求めないほうがいい。 【通信の安定性】 ペアリングも毎回の接続も確実にできて特に問題無し。 通信距離や電子レンジの干渉による音切れも手持ちのBluetoothスピーカーやイヤホンと同等。 【操作性】 使い勝手は特に悪くはないと思う。 コレより安い物でもマイクロSDでmp3が再生できたり、外部入力端子が付いていたりするが、電源を入れるといきなり大音量でmp3が再生されたりするよりはシンプルで良い。 【サイズ・携帯性】 特に問題無し。 【総評】 まだ使い始めて1週間ほどだがコスパ的には満足。 オーディオメーカー品に1万円出すのは惜しけど5千円ぐらいならいいだろうという人にはコレでしょうね。

4オンラインミーティング用に最適

【デザイン】 思っていたよりでかく感じますが、肩に乗せても、意外と重く感じない。首が凝るかなとも思っていましたが、こちらも2時間くらいの装着では感じませんでした。 【品質】 今のところ問題ありません。Windows8.1/10、Android10スマホと接続しましたが、問題なし。 【音質】 SonyのWI-1000Xも使っていますが、音質はこれには到底およびませんが、Spotifyをながら聞きしたり、Youtubeなどを見ながら聞く分には十分な音質。マイクの性能もそこそこよく、オンラインミーティングに使ってみましたが、先方からはよく聞こえる、との評価でした。 【通信の安定性】 端末から2m以内で使っているせいか、問題なし。ただ、動くとノイズは入りやすいようです。 【操作性】 WI-1000Xにはない、スピーカー側でのミュート機能があるのが地味に便利。もともと車で運転しているときに使うことを想定して作られているせいか、シンプルで操作もしやすいです。 【サイズ・携帯性】 でかい。携帯性は悪いです。 【総評】 テレワークでのオンラインミーティング用に購入しました。WI-1000Xとかのイヤホン型だと、オンラインミーティング の時にこちらがしゃべっていると、イヤホンからの先方の声は聞き取れなくなりますが、これだと普通に聞こえます。 エコーキャンセルとノイズキャンセルがあるようですが、マイクの性能が良すぎるのか、スピーカーの音が大きいと、エコーキャンセルはあまり効かないようです。ノイズキャンセルも、扇風機があたっていると、風きり音がするといわれたので、こちらもあまりアテにならないようです。 ただ、スピーカーの音ちゃんと調整すれば、先方のしゃべった声をマイクが拾うことは少なくなり、実用としては十分です(先方からも気にならなかった、とのコメントをいただいてます)。聞き取れないほどスピーカーの音を小さくしなくても大丈夫なのはうれしいですね。 この価格でこの品質なら、十分です。長時間持つのもありがたいです。

お気に入り登録107NAGARAKU SP-A7WTのスペックをもっと見る
NAGARAKU SP-A7WT -位 3.47
(15件)
43件 2019/11/15  Bluetooth SBC
aptX
aptX Low Latency
    電池持続時間:約15時間 IPX4
【スペック】
複数台同時再生(Bluetooth): 自動スリープモード:○ マイク: バージョン:Bluetooth 標準規格 Ver.5.0/Bluetooth 標準規格 Power Class 2 電源:USB/充電池 首掛け・肩掛け: スピーカー方式:パッシブラジエーター 重量:83g 対応プロファイル:A2DP、AVRCP、HFP、HSP 
この製品をおすすめするレビュー
5サイクリングのお供に買いました

サイクリング中のヘッドフォンが禁止になるので、スピーカーを購入。 音量を上げすぎなければ、周りの音が十分聞こえるので期待通り。 音楽は、大まかにしか聞こえないが、そもそもヘッドフォン装着時も ロードノイズや自動車の騒音で同様な音質だったので問題なし。 欲を言えば、自転車を降りてこれを持ち運ぶ際のケースがあればなおよし。 通話は試していないので、ほかのレビューを参照してください。

5この細くて軽いやつシリーズの3種類では一番良かったです

追記:う〜ん、やっぱボリューム+-の真ん中にあるON/OFFスイッチが押しづらいな… 新型を出すときには場所を替えて(笑) オリジナルレビュー 普段はパイオニアのデジタルBluetoothワイヤレススピーカーを使ってキッチンで聞いています。小さいながらラジオ音質よりもいい音です。が、在宅学習の子供たちに邪魔になるみたいでネックスピーカー購入しました。 結論として凄く良いです。予算に余裕があるならオススメです。少し離れればほぼ聞こえない程度の低音でかけていれば、自分だけ聞こえる楽チン世界です。 結論、重くていいならJBL, 低予算ならSHARP、少し高くてもいいなら本JVCです。 試したのは下記の種類。 ●BOSE SoundWear Companion speaker 27,700円。と音量が変えられると言うトランスミッターのSdrena Bluetooth 5.0 トランスミッター & レシーバー 円4,980 テレビ以外の音源から音楽を聴くならBOSE、だけど重いです。しかも送信機は別なので、送信機無しのコンポやテレビを接続するには送信機を買わないとダメです。下手な送信機だと音量調整はできないらしい。普段はノイキャン35を使用してますが、BOSEの重低音は好きではなく、これも長く聞いていると疲れるかな。 ここからはTV送信機ありです。 ●JBL SOUNDGEAR BTA 13,455 円 テレビでちゃんと映画や音楽番組を聴くならJBLでした。BOSEに次ぐ良い音で、包み込まれる感じです。重低音の聞き具合もこちらの方がうんと好み。送信機も付いている。 問題はやっぱり重い。さあ、ガッチリ映画を観るぞ、なんて時にはベストですが、普段のながら見やニュースなんかには重すぎる。惜しいなあ… 重さが気にならない人には一番オススメ。 ●EM-Tech MY THEATER EM-W100 11,480円 と SHARP AQUOSサウンドパートナー AN-SS1 9,673円 EMは高めなので外れた。売れ筋シャープは原型のEM-TECHと共同開発[OEMだろ(笑)]と言われるSHARPの大きな違いは、EMのaptXからコーディクをいじった?だけのFastStream(aptXの亜種)だが、体感的な遅延などは変わらず問題なし。 シャープのが安いので「かなり」傾きかけたが、音質がまさにラジオ音質(笑) ぐぐもった感じが聞き取り辛くて音量を上げないと辛い。音量を上げるとガチャガチャ耳元でラジオが鳴っているようで心地よくない。 でもまあ、ながら聞きなんであれば、こんなもんちゃこんなもんです。 他レビュー通り音量は低め。シャープと同じスマホ音量でJVCに切り替えると2段階くらい下げた音量がシャープのMax音量。しかし音量を上げると周囲にモロ聞こえ(笑) 音もさることながら、一番気に入らないながオニギリ型の角ばったデザインと、チープなメッキのライン組み合わせ。EMのをまんまパクったのがシャープだけど如何にも家電チック(笑)如何にもシャープ家電でイヤ(笑) 年配のおばさんとかなら似合いそう(笑) 本体88gは軽いはずなんだけど、スペック以上に重さと首元の邪魔さを感じたのが不思議。なんとなくTVショッピング向け製品かな(笑) 音量補足。我が家の旧型 Regza Z-55の「新設ヘッドフォン」設定は独自に出力音量が調節できるので、100%にすれば問題ないのはJVCを繋いで実証。これがなとテレビは「音が小さい」というレビューになります。 やっと最後に、 ●JVC NAGARAKU SP-A7WT-B 13,716円 つまんないデザインと言えばそれっきり、高級感はないない、けど、着けてる感が一番ないシンプルなデザインで、シャープよりわずか3g軽いだけ、だけどフラットなデザインも相まって一番軽い付け心地。首の所のフレキシブルさも一番楽でした。 特にこれからの暑苦しい夏場、うちは余程暑くならないとエアコンはつけずに扇風機なもんで(笑) 音はスピーカーが違うのかとても聴きやすく、流石は音響メーカーのチューニングなのかなと思った。フラットな付き方のスピーカーも音の反響に影響しているのかも。そういえばBOSEもJBLもフラットです。 低音は聞くはずもないけど、この細いタイプの三社のなかではバランスが一番良くて、ニュースやバラエティ、ドラマなんかをながら見するのに最適。 ぺアリングは最初にボタンを押して直にぺアリング。当然だが一度やればよし。他社のだとペアリング時のアナウンスが爆音とありますが、こちらは静かです。 aptXLLで音の遅延は全く感じないのは良い。TVから直線で5m弱離れたキッチンでは全く問題なし。遮蔽性の良いマンションでWi-Fiが届きにくいトイレもギリ聴こえて、これには家族も喜んでた(笑) パイオニアスピーカーは電子レンジ使用時に音がかなりと切れるけど、こちらはそれほどまでには途切れません。但しこれは使用環境に寄るかもです。 音楽用ネックスピーカーだとテレビの音量を変えられないのが多いらしいが、テレビ向けのは音量が変えられるので素晴らしい。 この細くて軽いやつシリーズでは一番良かったです。 ★5は今現在の点数3.5に不満だから。4かな〜 5でないのは、もう少し高級感のある質感、洗練されたデザインならなお良かったのと、強いていうと、フラットな電源ボタン兼ベアリングボタンと、その両脇の+‐ボタンが押しにくく、慣れが必要。電源ボタンは離してくれたら良かったかな。USB電源のゴムカバーは要らないかも。 音質は絶妙的な物ではありません。 当方は還暦過ぎで、やはり若い頃より聴力も落ちてるだろうし、音も元気で賑やか物より落ち着いた感じが好き。低音も必要以上だと疲れる。高音は聴こえづらくなってるハズ。 若い専門家のレビューが当てにならない事もしばしば。聴こえる周波数帯が違うんですよね(笑) そんなシニアにはピッタリなのがこのJVCでした。 但し、アマゾンで13780円はシャープの9763円と比べるとかなり割高。予算に余裕がなければシャープので我慢。 でもね、度々買うものではないので、良いと思った方にしました。 やっぱ、重くないのが普段かけるのには重要。

お気に入り登録58KILBURN IIのスペックをもっと見る
KILBURN II -位 4.06
(5件)
7件 2018/12/11  Bluetooth aptX 36W ステレオ 連続再生時間:約20時間 IPX2
【スペック】
自動スリープモード:○ バージョン:Bluetooth 5.0 電源:AC/充電池 スピーカー構成:2Way 360度スピーカー: スピーカー方式:バスレフ型 幅x高さx奥行き:243x162x140mm 重量:2500g 入力端子:ミニプラグ入力x1 
【特長】
  • ポータブル性の高いバスレフ型アクティブスピーカー。前面と背面のどちらにもスピーカーを内蔵し全方向をカバーできるように設計されている。
  • 「クイックチャージテクノロジー」により、約20分の充電で約3時間の再生が可能。約20時間の連続再生と合わせて、どこにいても1日中音楽を楽しめる。
  • スピーカーのトップパネルには低音、高音および音量調節ノブがあり、自分好みのサウンドに調節が可能。SBC、aptxのコーデックに対応する。
この製品をおすすめするレビュー
5ちょっと大きく、とても良い音

【デザイン】 Marshallに対して格別な思い入れはありませんが 何か良さそうな感じがするので選びました。 【品質】 高級感は感じませんが質感は良いかと思います。 各部のつくりもしっかりしています。 【音質】 不満は全く無いです。 小型のBluetoothスピーカーやPCスピーカーと比較して 音の厚みを感じます。 【通信の安定性】 主に有線接続で使用していますのでBluetooth接続はたまにですが 特に不具合は発生していません。 Bluetooth接続時に出る接続したよの音は不要です。 【操作性】 電源音量・低音・高音、3つのダイヤル式つまみだけです。 【サイズ・携帯性】 持ち運びできるギリギリの大きさかと思います。 【総評】 ちょっと大きなBluetoothスピーカーはどんな音だろうか 気になって買ってみたら大満足でした。 迷惑にならない場所で大きな音を出してみたいです。

5ギターアンプ、cabinetシミュレーターの再現性が素晴らしい

電気屋にギターとデジタルエフェクターを持ち込んでbose、sony.marshallのスピーカーを比較しました。ギターアンプは大きくてデスクトップで鳴らせるスピーカーを探していました。期待していたBOSEは正直欲しい音ではなかったです。困ってしまって高音は割れてしまうという結果。びっくりしたのはmarshall原音を忠実に再現していました。ACTON2と比較してもこちらの方が一段上の音でした。私のギターアンプスピーカー探しの旅がようやく終わりました。ギターの音を汎用スピーカー直入力で再現はできないと諦めかけていたところギター専用アンプスピーカーと同等の音質を小型で実現できました。これは本当に素晴らしいことです。ほとんどのスピーカーは困ってしまったり音が割れてしまったりとても使えない音でしたがさすがmarshallなのかギターアンプシミュレーターを想定していたのかわかりませんがドンピシャでした。

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PULSE FLEX 2i
  • ¥44,000
  • アバックWEB-SHOP
    (全1店舗)
-位 4.52
(2件)
0件 2020/3/24  Bluetooth
AirPlay
AirPlay 2
無線(Wi-Fi)
aptX 25W モノラル    
【スペック】
自動スリープモード:○ バージョン:Bluetooth Ver.4.1 電源:AC スピーカー構成:2Way ストリーミングサービス(音楽):Spotify/Amazon Music/Deezer/KKBox/TuneIn Radio/Calm Radio 幅x高さx奥行き:125x183x100mm 重量:1230g 入力端子:ミニプラグ・光デジタル兼用入力x1 その他出力:ヘッドフォン(3.5mm mini) 対応ファイルフォーマット:MP3/AAC/WMA/OGG/WMA-L/ALAC/OPUS/FLAC/MQA/WAV/AIFF 
この製品をおすすめするレビュー
5アプリの操作性と音質を兼ね備えて、個人的にはベストバイ

【デザイン】 無難なデザインだけどシンプルで良い。 AppleやDysonなどの洗練されたおしゃれ系。 【品質】 まだ品質を判断できるまで使えていないが、セットアップは問題なく簡単。 【音質】 ひとまず付属のメガネ電源ケーブル(付属品はHongchang(Changzhoou) Electronic Co., Ltdという中国の音響メーカ製で、HVCTFK 2芯 0.75sqのケーブルを使用)で音を出したところ、最初だからと期待はそれほどしていなかったのが、いい意味で裏切られた。手持ちのHEOS1と比べて音質は良く、買って良かった!音数が多いオーケストラや爆音のロックコンサートだと箱の大きさからさすがに音の拡がりが狭く感じるが、アンサンブルやジャズには向く。中低音が意外に良いので慌ててインシュレータをかましたが、小型だし設置環境による音の違いも楽しめそう。音質的なライバルは、もしかするとKEFのWirelessスピーカーあたりかもしれない。光とアナログの入力端子が1個づつあり。 【通信の安定性】 セットアップ以降、問題無し。HEOSはセットアップ時に裏のConnectボタンを押す必要があるが、こちらはそんなことする必要なし。有線・無線LANで接続不能に陥ってオーディオ・ケーブルで接続する羽目になる、挙句の果てにはConnextボタンも反応しなくなる・・・なんてストレスフルな体験はもうなさそう。通信(アプリ・機器の両方)の安定性は精神衛生上きわめて大事です。 【操作性】 これまでD&MのHEOSを楽しんで(ある意味我慢して・・・)いたが、BluOSアプリは高機能で反応も良好。Amazon Music HDのアプリで作成したプレイリストも再生可能。BluOS独自のプレイリストもあって、それには異なるソースを混ぜて作ることができ、まだ試していないがプレイリストはUSBにバックアップできるのだとか。AndroidやiOSのアプリに加えて、PCやmacのアプリもあるので、どちらからも操作可能。かなり良い。高機能な分、最初は少し迷うかも。 【ネットワークシェアの設定方法】 macbook(Mojave)の外付けHDDに保存しているiTunesライブラリをBluOSに表示してくれる。行った設定方法は下記。 『macOSのBluOSから、Settings-->Local Share-->Brows-->mac上のiTunesライブラリフォルダを選択-->Next-->Authenticate-->macのパスワード入力-->Finish』 これでインデックスを作成中となって、スピーカー本体は白の点灯し、終わると、BlueOSアプリ上のにライブラリが追加される。はじめは、BluesoundのHPのFAQに沿って、スマホからネットワーク共有からmacのiTunesライブラリを探しに行ったが見つけられず、上記の方法で解決した。また、macの省エネルギー設定の仕方によるためと思うが、macをスリープ状態にしたままでも共有したライブラリ閲覧と再生は可能であり、これならUSBも不要ということが判明。少しだけ期待したHEOSに挿したUSBミュージックへのネットワーク越しのアクセスだが、それはやはりできなかった。しかし、上記のネットワーク共有で、もはやその必要もなくなった。なんてスマートなんだ! 【サイズ・携帯性】(再レビューで一部訂正) 別売りでバッテリーパックがあるらしいが、購入予定なし。 背面はM6ネジで固定可能(写真参照)で、汎用部品で吊り下げ等も可能。もちろん、2台購入してグルーピングすることでステレオ再生可能。その場合は、光入力も2系統になるんので、一つはTV、もう一つはCDデッキなどの入力も可能なはず。BGM用途なら1台でいいかな。 【総評】 HEOS1はもう店頭では売っていないだろうが、Denon Homeの購入を迷っている方にはBluesoundがおすすめ。HEOSアプリにうんざりすることがしばしばあったが、これでストレスが解消しそう。また、MQAファイルが再生可能。MQAファイルはハイレゾCDというものにデータとして入ってはいたが、再生機器を持っておらず、今回始めてMQAファイルを再生できた。このサイズのスピーカで恩恵があるか聞き取れなかったが、MQA再生自体は個人的にはそれほど期待しているものではなく、それよりも操作性や機能、また安定性の向上から、リビングのHEOS LinkもNODE 2iに置き換えようか思案中。。 【再レビュー('20/3/31)】 レビューに投稿した画像の説明で、1/4インチネジでクランプに繋いだ写真を投稿していましたが、実際のネジのサイズはM6でした。1/4インチネジは僅かに大きいのでネジ穴の奥までネジが入っていませんでした。M6ネジ付きのクランプが見つからなかったので、一先ずホームセンターで変換ジョイント (W1/4メス-M6オス)を買って取り付けました。写真を掲載しておきます。 その後、Node 2iも購入し、そちらにレビューも投稿しています。何気に便利なのが、本体のボタンで一時停止や再生再開、曲のスキップができるところです。 また、PULSE FLEX 2iの2台目をAmazon USAで注文しました。為替レートにもよりますが、送料等を入れても国内で購入するより割安で購入できると思います。

4希少な本格モノラル2way

第一印象は「あ、オーディオの音だ」 解像度、質感、立体感など、最低限ではありますが、しっかりオーディオしているなと。 中音域が前に出ていて厚みがあるので、ボーカルに向いていると感じますが、音の悪いJPOPがとにかく楽しいのは良い意味で誤算でした。 モノラル(LRチャンネルをミックス)なので左右には広がりませんが、その代わり、点音源の自然さが心地良く、タイトル通り、ある意味希少なスピーカーだと思います。 通信部分は正直微妙。代理店とも話したのですが、WiFiネットワーク前提の商品な様で、他のBluetooth専用スピーカーと比較すると、遅延が気になります。それによって途切れる事はありませんが、曲頭が少し飛ぶ(PodcastやYouTube、ゲームも…)のは気になるかも知れません。 ちなみに、WiFi環境が無いと専用アプリは使えません。ランプも青ではなく紫になります。 追記(2022.08.13) Wi-Fi環境を整えたので再レビューします。 音質はBluetooth接続と比べて想像以上にアップしました。遅延もなし。 しかし、ここで思わぬトラブル(認識違い?)が… ゲームアプリの音が出ない! カナダのサポートによると、そういう場合はBluetooth接続で聞いて欲しいとの事。これはWi-Fiスピーカーでは常識な様です。 あと、スピーカーがスタンバイモードになるとWi-Fi接続が切れる(ネットワーク上にはある)のですが、これも常識だそう。困るよね。 また、音楽再生に関しても、私はApple Musicなので問題なかったですが、ストリーミングサービスによっては同じ現象が起きる可能性があるらしく、その場合は専用アプリBluOSで再生して欲しいとの事。 ただこのアプリ。使い勝手が悪く、表示バグもある事から、私はスピーカー設定用としてしか使っていないので良いですが、もしBluOSでしか再生できないなら、絶対に使いたくないですね。やはり各種サービスのUIや使い勝手には敵いません。 最後に、使いこなしメモ。 スピーカーを置く為の台やインシュレーターの効果大。 なるべく聴き手に対して正面、耳の高さに設置。 ルームアコースティックの影響も考慮。 使用時はWi-FiとBluetoothを両方オンにし、対応状況によって切り替えて使う。

お気に入り登録10TUFTONのスペックをもっと見る
TUFTON -位 4.00
(1件)
0件 2020/2/ 4  Bluetooth SBC
aptX
80W ステレオ 連続再生時間:最大約20時間 IPX2
【スペック】
自動スリープモード:○ バージョン:Bluetooth 5.0 電源:AC/充電池 スピーカー構成:3Way 360度スピーカー: スピーカー方式:バスレフ型 幅x高さx奥行き:229x350x163mm 重量:4900g 入力端子:ミニプラグ入力x1 
この製品をおすすめするレビュー
4ギターアンプのミニチュア版?背のでかいBluetoothスピーカー

【デザイン】【品質】 MarshallのBluetoothスピーカー全般に言えるのだがお馴染みのギターアンプを思わせるデザインである。仕上げは外装の革のシボが中々良い味を出しているがMarshallのロゴはプラスチッキーである。 【音質】 予想通りの野太い音が出る。端的に言うと低音を盛っているのだが腰高では無く低い部分まで伸びている。高音も綺麗に伸びるので篭った感じはしない。センターに位置する音はマトリクス掛かった音響処理の錯覚で広がって聞こえるがモノラルである。BASSとTREBLEのトーンコントロールを備える。 【通信の安定性】 Bluetoothの接続性に関しては特に問題を感じなかった。ブツブツ切れるような事は無いし動作そのものは安定している。試聴の際は気付かなかったが入力端子として3.5mmステレオミニを備えているようである。 【操作性】 Bluetoothペアリングだけはプッシュボタンだが電源ON/OFF、ボリュームのアップダウン、トーンコントロールは全て回転式のアナログ制御である。オートパワーOFFを備えているようでその電源が切れた後は一旦電源OFF方向につまみを回し、再度電源を入れ直す必要がある。 【サイズ・携帯性】 写真に撮ると大したことないように見えるが35cmのノッポでかなりでかい。出力が大きいのあって決まった場所に置くと言うよりかはその日の気分や状況に応じて自由に設置すると言う使い方になるのではないだろうか。

お気に入り登録1YU4 Powered Speakersのスペックをもっと見る
YU4 Powered Speakers -位 -
(0件)
0件 2023/12/26  Bluetooth aptX 70W ステレオ    
【スペック】
USB給電機能: 自動スリープモード:○ バージョン:Bluetooth 4.0 電源:AC スピーカー構成:2Way スピーカー方式:密閉型 幅x高さx奥行き:140x220x190mm 入力端子:ミニプラグ入力x1、RCA入力x1、光デジタル入力x2 その他出力:サブウーファー出力 
お気に入り登録13Q Acoustics M20のスペックをもっと見る
Q Acoustics M20 -位 4.00
(1件)
0件 2022/12/15  Bluetooth SBC
AAC
aptX
aptX HD
aptX Low Latency
  ステレオ    
【スペック】
自動スリープモード:○ バージョン:Bluetooth 5.0 電源:AC スピーカー構成:2Way スピーカー方式:バスレフ型 幅x高さx奥行き:170x279x296mm 入力端子:ミニプラグ入力x1、RCA入力x1、光デジタル入力x1 USB音声入力: その他出力:パッシブスピーカー出力(バインディングポスト)、サブウーファー出力 対応プロファイル:AVRCP 
【特長】
  • Bluetooth対応アクティブ2ウェイスピーカー。Bluetooth 5.0とaptX HDワイヤレステクノロジーでハイレゾオーディオをワイヤレスでストリーミング再生可能。
  • テレビ・ゲーム機・チューナー・ターンテーブルなどをステレオ対応できるアナログ入力、最大24bit/192kHzのハイレゾ音源対応USB、デジタル入力を装備。
  • サブウーハー出力も備え、アクティブサブウーハーへの接続も可能で、システムの拡張性も兼ね備えている。
この製品をおすすめするレビュー
42wayパワードスピーカーにblutooth機能も付けた

高品質な2wayパワードスピーカーにblutooth機能も付けた製品。 もともとオーディオ用途で小型ブックシェルフスピーカーとして 高品位で良い音を出す製品にアンプと通信機能を付加したものなので 単品スピーカー音質レベルで、確かに低音域はユニット口径的に そんなに重低音までは出ないが、しっかりとした響きがあり聴きごたえは ちゃんとある。 中高音域は、すっきりとした伸びのあるサウンドで聴いていて疲れない 刺激の少ない音を響かせてくれる。 出来れば高品位のblutooth機器との接続で楽しんでほしい。

お気に入り登録3PULSE 2iのスペックをもっと見る
PULSE 2i
  • ¥116,600
  • アバックWEB-SHOP
    (全1店舗)
-位 -
(0件)
0件 2020/3/24  Bluetooth
AirPlay
AirPlay 2
無線(Wi-Fi)
aptX
aptX HD
150W ステレオ    
【スペック】
自動スリープモード:○ バージョン:Bluetooth Ver.5.0 電源:AC スピーカー構成:2Way ストリーミングサービス(音楽):Spotify/Amazon Music/Deezer/KKBox/TuneIn Radio/Calm Radio 幅x高さx奥行き:420x198x192mm 重量:5050g 入力端子:ミニプラグ・光デジタル兼用入力x1 その他出力:ヘッドフォン(3.5mm mini) 対応ファイルフォーマット:MP3/AAC/WMA/OGG/WMA-L/ALAC/OPUS/FLAC/MQA/WAV/AIFF 
お気に入り登録9Formation Wedgeのスペックをもっと見る
Formation Wedge
  • ¥154,000
  • ビックカメラ.com
    (全1店舗)
-位 4.50
(2件)
0件 2022/2/ 1  Bluetooth
AirPlay
AirPlay 2
無線(Wi-Fi)
SBC
AAC
aptX
aptX HD
240W ステレオ    
【スペック】
複数台同時再生(Bluetooth): 自動スリープモード:○ バージョン:Bluetooth v4.1/Class 2 電源:AC スピーカー構成:3Way ストリーミングサービス(音楽):Spotify Connect/Apple Music 幅x高さx奥行き:440x232x243mm 重量:6500g 
この製品をおすすめするレビュー
5音量大きめで聴くことをおすすめします。

【デザイン】 個人的には、あまり気にしていなかったのですが、家族からの評判としてはおしゃれ!だったのでいいかと思います。 【品質】 とても上品にできていると思います。 【音質】 音量が小さいとそこまで通常のBluetoothスピーカーと変わりはないように感じていたのですが、ある程度大きくすると細かい部分(解像度というのでしょうか)については、とてもいいと思います。 この上のクラスはもっと段違いなのでしょうが、ある程度気軽に購入できる金額ではとてもいいのではないかと思います。 【通信の安定性】 今のところ不具合はありません。 【操作性】 本体を触ったのは最初の設定の時のみでした。 あとは、スマートフォンから操作しています。 【サイズ・携帯性】 思ったよりは小さいですが、ずっしりしています。 気軽に移動できるものではないことは事前に承知していましたが、 【総評】 高音質なスピーカーが欲しいと思っていて、購入しました。 一点のみ、個人的な勘違いですが、Bluetoothスピーカーではなくワイヤレススピーカーになると思います。 iPhoneだと、普通に音楽を聴くこともできますが、アプリすべてではないので気軽に使えるBluetoothスピーカーと思うと少し用途が違うと思います。 ただ、音量をある程度大きくして聞く音楽は、映画館の音量くらいにも感じますので、個人的にはとても満足しています。 ボーカルもとてもクリアに聞こえると思います。

4Formationシリーズで一番コスパはいい

【デザイン】 独特のデザインだが見た目はいい。 部屋の隅に置くことを念頭ににおいたデザインである。 【品質】 15万するだけあり品質に問題はない。 【音質】 Wedge はFormationシリーズの中級機の位置付け。 Flex: 単品の音はシリーズで一番良くない、 本領はFormation随一の拡張性にある。 2台でステレオ化、ウーファを追加して、5.1chのリアスピーカーと最多用途である。 Wedge:単品Flexと比べ高音、低音、音の広がりと格段にあがる。一般的にこのスピーカーで音が悪いと感じる人は少ないでき。 Duo:700系、800系の代替の使う品となるため、頭1つ抜ける。お値段もWedgeの3倍以上なので当たり前だけど。 【通信の安定性】 周りに何もなければ問題ないが アンテナが内蔵しているため、 ブックシェルフ(棚置き)すると、WIFIの感度は低くなる。 棚置きするなら有線で繋いだ方がいい。 【操作性】 本体では音量、再生停止、再生しかできない。 基本はスマホ、タブレットでコントロールするので特に問題はない。 電源ボタンがないので、電源オン、オフを気にする必要がないので非常に楽でである。 (無音20分で自動スタンバイになる) 【サイズ・携帯性】 横長なんのでそこそこサイズはあるし、 音質を確保するなら左右上もスペースを空けるべきなので、棚1段分は使う前提である。 【総評】 スピーカー一台でお手軽に音質も気にするなら、Wedgeはいいスピーカーである。 卓上スピーカーと考えるなら、Flexの方がいいし。 高級オーディオ並みに音質を追求するなら、 Duoを買った方がいい。

お気に入り登録PR/01 Walnutのスペックをもっと見る
PR/01 Walnut -位 -
(0件)
0件 2021/3/ 5  Bluetooth aptX 200W ステレオ    
【スペック】
USB給電機能: 自動スリープモード:○ 電源:AC 幅x高さx奥行き:410x237x256mm 重量:12000g カラー:Walnut 入力端子:ミニプラグ入力x1、RCA入力x1、光デジタル入力x1 対応ファイルフォーマット:PCM 

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