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65 製品

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ワイヤレス再生 対応コーデック  総合出力 再生チャンネル 駆動時間 防水・防滴
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ワイヤレス再生 対応コーデック  総合出力 再生チャンネル 駆動時間 防水・防滴
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お気に入り登録213SoundLink Flex Portable Speaker (第2世代)のスペックをもっと見る
SoundLink Flex Portable Speaker (第2世代) 9位 4.68
(15件)
31件 2024/9/30  Bluetooth SBC
aptX Adaptive
  モノラル 連続再生:最大12時間 IP67
【スペック】
複数台同時再生(Bluetooth):○ 自動スリープモード:○ マイク:○ バージョン:Bluetooth バージョン5.3 電源:USB Type-C/充電池 スピーカー構成:フルレンジ アウトドア向け:○ ストリーミングサービス(音楽):Spotify 幅x高さx奥行き:201.4x52.3x90.4mm 重量:590g 対応プロファイル:A2DP 
【特長】
  • 防じん・防水のIP67規格に準拠し、水にも浮く設計になっているポータブルBluetoothスピーカー。
  • 「PositionIQテクノロジー」が、スピーカーの向きを自動的に検知して音声を最適化し、バランスの取れた豊かなサウンドを再生する。
  • 最長12時間連続再生可能な大容量バッテリーを搭載。シリコンコーティングのボディは落下や衝撃に強く、錆にも耐性がある。
この製品をおすすめするレビュー
5アウトドア派に良し

ヘットホンも良いけどテラスで愛犬と寝転がって聞けるのがとても良いです、夏はキャンプにも持って行く予定です

5Bluetooth 2端末接続時  

2端末接続時 Bluetooth 接続が途切れやすい。 その他 エラー音がなんだか不快

お気に入り登録10LS LUXEのスペックをもっと見る
LS LUXE 13位 -
(0件)
0件 2026/7/31  Bluetooth
AirPlay
無線(Wi-Fi)
Chromecast built-in
  760W      
【スペック】
バージョン:Bluetooth 5.3 電源:AC スピーカー構成:2Way ストリーミングサービス(音楽):Spotify Connect/Amazon Music/Deezer/Podcast 幅x高さx奥行き:223x336x298mm 重量:20000g 入力端子:ミニプラグ入力x1、光デジタル入力x1 その他出力:サブウーファー出? 対応ファイルフォーマット:MP3/M4A/AAC/FLAC/WAV/AIFF/ALAC/WMA/LPCM/Ogg Vorbis/DSD 
お気に入り登録230LSX II LTのスペックをもっと見る
LSX II LT 14位 4.66
(3件)
70件 2024/1/19  Bluetooth
AirPlay
AirPlay 2
無線(Wi-Fi)
Chromecast built-in
  200W ステレオ    
【スペック】
バージョン:Bluetooth 5.0 電源:AC スピーカー構成:2Way ストリーミングサービス(音楽):Spotify Connect/Amazon Music/Deezer/Podcast 幅x高さx奥行き:155x240x180mm 重量:6800g 入力端子:光デジタル入力x1 USB音声入力:○ その他出力:RCAサブウーファー出力 対応ファイルフォーマット:MP3/M4A/AAC/FLAC/WAV/AIFF/ALAC/WMA/LPCM/Ogg Vorbis/DSD 
【特長】
  • コンパクトでワイヤレスなHiFiスピーカー。「Music Integrity Engine」と独自の「Uni-Qドライバー」を搭載し、クリアなサウンドを届ける。
  • AirPlay 2やChromecast、Spotifyなどが簡単にストリーミング可能。
  • HDMI ARCやUSB-Type C入力を通じてデスクトップやノートパソコン、テレビなどにシームレスに接続できる。
この製品をおすすめするレビュー
5今までの既成概念を捨ててみるとお得です。

何気なく試聴して驚いて購入を決断。Coda7の古い2way2スピーカーを愛用していた事もあり、悪い印象こそ無かったですが、ただのコアキシャルじゃない。特許ものの構造で、フルレンジだと先入観がぶち壊されました。アンプも言ってみればバイアンプ状態。DSPで処理しているのでアプリ縛りの調整とは言うものの機能は十分。手入力でタイムアライメントなど、距離が入れられると思ってはいけないDSP機能です。しかし、マニアがマニュアル手入力したい程度には十分整えられるし、十分です。 BTで接続が切れるとピコピコとロスト音を鳴らす事があり、僅かに減点も基本的に安定しています。

5至高のエンタメグルメ

オーディオ歴は中断を含めて20年になります。和室の変形12畳の部屋で音楽を楽しんでいます。QUADの11LやHarbethのP3ESRなどを過去に使ってきて、ハイエンド機は所有してはいませんが、CDプレーヤーやアンプ、各種ケーブル類も取っ替え引っ替え足掻いて来ました。 ここ1年程はヤマハの小型サウンドバーをメインオーディオにして来て、その簡単&便利さ、サイズの小ささによる恩恵などを充分承知してはおります。音質を追うオーディオと簡便さを追うオーディオ、双方を追い求めた上で、今までの経験からLSX�ULTのサイズが我が部屋ではベストと判断し、加えてプレーヤーやアンプ類が不要、ラインケーブルやスピーカーケーブルなどの選択からも開放されますし、ワイヤレス環境でのファイル再生に可能性を感じ、WEBでの販売発表と同日にネット注文をしました。 自宅に届いて1か月弱になります。 iPhone15ProからのロスレスAirPlay再生をメインにTVの音声、映画鑑賞、動画鑑賞など使い倒していますが、全くクセというか不得手な要素がありません。 シューマンの優しいメロディ、ドヴォルザークによるスラブ、東欧の空気すらも感じさせる音色、ブラームスの秘めた熱情。POPやROCKでもアデルやショーン・メンデス、マルーン5、ジョン・メイヤー、エド・シーランなど今をときめくアーティストの才能もビシビシと味わえます。 JAZZのムーディな空気も得意で、マイルスのむせび泣くようやミュートトランペット、オスカーピーターソンの小気味良いリリカルな鍵盤芸術、上原ひろみのまるで空を漂ってどこまでも飛んで行ってしまいそうな浮遊感なども。 映画やゲームの効果音やBGMも、まるで自分が制作スタジオに籠って「ここはこんな音楽や音をこんな音量で差し入れたら、登場人物の心情や背景がより映えるだろうな」とモニター的に製作者サイドの気持ちもわかった気になって楽しめるのです。 そして、このスピーカーは海外製品ながら使い勝手が抜群に良いです。BluetoothもAirPlayもほぼ待たずに繋がりますし、HDMI ARC連動もまず接続ミスがありません。スマホアプリとしてKEFのリモコンアプリがありますが、これもフリーズなど皆無でとても使いやすいです。 また内蔵DSPもきめ細やかかつ優秀で、本スピーカーを机に置いたり、スピーカースタンドに置くなど使い手の用途に沿った設定が容易ですし、設定を変えるとはっきりと音質に変化が現れますから、自分好みの音楽性を追い求める遊びも楽しめます。 つくづく、スピーカーユニットやエンクロージャー、アンプやチャンネルデバイダー、内臓DSPなどをメーカーがまるっと設計する事による絶対的な音質の正しさ、性能の高さ、音楽の楽しさなどが最高にハイレベルかつ万能で、感度の高い音楽オーディオファンからこんなオーディオに移ってゆくのだろうなと感じます。 国産メーカーのSONYやYAMAHAなども是非追従していただき、より安価に誰もが求め易い商品を出して欲しいななんて思っています。 長所ばかりではアレなので、少しばかり気になる事もレビューします。 音量についてですが、やはり小型スピーカーですので部屋中の空気をみっちりと音楽で満たすような音量はとれません。一般的な中音量までの音量域で楽しむスピーカーかと思います。「KEFコネクトアプリ」での音量数値で60〜65になると再生音が苦しくなる印象で、それ以上だと煩さを感じます。 また、スピーカーエンクロージャーの側面は無塗装未処理だそうで、ややチープな樹脂感があります。 それと、週末の夜などネット回線が混んでいる時間帯など、ストリーミングで音楽を聴いていると稀に接続が切れてしまいます。でもこれはネットが脆弱な地方に住む僕の家のせいな気もしますが。 最後に締めますが。 このLSX�ULTのような、「サウンドバーの利便性とピュアオーディオ的音質の両立」という事実がとても現代的に感じて爽快です。 本当に買って良かった。

お気に入り登録26Acton IVのスペックをもっと見る
Acton IV 15位 -
(0件)
0件 2026/7/27  Bluetooth SBC
AAC
LDAC
LC3
110W ステレオ    
【スペック】
複数台同時再生(Bluetooth):○ 自動スリープモード:○ バージョン:Bluetooth 5.3 電源:AC スピーカー構成:2Way スピーカー方式:バスレフ型 ストリーミングサービス(音楽):Spotify 幅x高さx奥行き:260x171x150mm 重量:2650g 入力端子:ミニプラグ入力x1、RCA入力x1 
お気に入り登録39SoundLink Micro Portable Speaker (第2世代)のスペックをもっと見る
SoundLink Micro Portable Speaker (第2世代)
  • ¥11,899
  • EC-TOPショップ
    (全14店舗)
27位 4.71
(5件)
6件 2025/9/25  Bluetooth SBC
aptX Adaptive
  モノラル 連続再生:最大12時間 IP67
【スペック】
複数台同時再生(Bluetooth):○ 自動スリープモード:○ バージョン:Bluetooth バージョン5.4 電源:USB Type-C/充電池 アウトドア向け:○ ストリーミングサービス(音楽):Spotify 幅x高さx奥行き:104x43x104mm 対応プロファイル:A2DP 
この製品をおすすめするレビュー
5満足です

【デザイン】 水色の可愛らしいデザインで気に入っています。 ただ、テーブルに立てて置こうとするとき、少し慎重に立てないと転げてしまいます。 一度立てて置いてしまえば、そのあとは安定していますので、立てるときに少し慎重にすればよいだけですが、ちょっとだけ気になりました。 【品質】 素晴らしいと思います。 バッテリー持ちも十分です。 【音質】 さすがBose。満足です。 重低音もありながら、歯切れのよい音だと感じています。 【通信の安定性】 ペアリングした機器にすぐつながりますし、接続中も安定していると思います。 【操作性】 シンプルボタンなので、再生・停止・巻き戻し・早送りは、同じボタンで、ボタンを押す回数で選択するタイプです。 ときどき、別ボタンになっていればなぁと思うときもありますが、そこまで巻き戻しや早送りをすることもないので、そんなに気になりません。 【サイズ・携帯性】 パワフルな音質のわりにはコンパクトだと思います。 【総評】 すばらしいです。 買ってよかったと思っています。 10,990円と安くなっていた時に買えたこともあり、本当に満足しています。

5Amazonブラックフライデー10,780円、21,000円/2台

SoudlinkMAXとFLEX以外は殆ど所持している環境で評価 ・ヤッパリBOSE方が良い USB AUDIOの為にHOMEを調達した後、Microの第2世代が出ないので痺れを切らしてJBLのClip5とflip7を調達し、最近BOSEから浮気をしていた。 初代Microの代わりにJBLのClip5を持ち出してウォーキング等の屋外での利用も使ってはみたが、身体にズシンとくる元気なサウンドが出ないしバッテリーの持ちが悪くガッカリしたので、再び初代Microに戻し第2世代を待ち望んでいた。 マジ、元祖初期型、MINI、Revolve、FLEXはサッサと第2世代出した癖してMicroは遅かったよな! ・初代のバッテリー表記について 初代が6時間だったのが2倍の12時間に伸びたとか騒いでいるけど 重低音の爆音で鳴らし続けたら6時間位いだったかも知れないが、実際は10時間以上使えていた。 恐らく実態は12時間以上も使えるケースが多いと思われる。 他メーカーの表記の方が疑わしいので信用出来る値だと思われる。 ・レイアウトセンスが疑われる 電源スイッチと給電端子 本体を床や机の上で使うと事を想定しているようで、説明書も確認しないのが悪いかも知れないが で最初に電源を入れようと思ったが見当たらなかった。 電源がそこらのコントローラーボタンを押しても無反応なので初期不良かと思ったが、底側みたいな位置にある給電コネクター付近に電源スイッチ発見 めでたく電源入る。 初代ではリュックのサイドポケットに入れて使っていたんだけど、こんな位置にしないで欲しかったよな! 電源スイッチの位置だけは見なおして欲しい所だ。 制御用アプリはBOSE CONNECTではなくなり、ホームスピーカーで使うBOSEにアプリに変更された。 音は、視聴者の好みもあるでしょうけどとかは言わないけど、最近のBOSEはユーザー側にイコライザー機能を提供しているけどデフォルトでも十分ブランドに恥じないようなサウンドは出ている。 試聴する場所がバスルーム等、極端に狭く壁や床の近くにスピーカーを配置したり視聴者が低音が増強される環境はチューニングするのに重宝するだろう。

お気に入り登録1524305Pのスペックをもっと見る
4305P 34位 4.00
(4件)
25件 2022/7/29  Bluetooth
AirPlay
AirPlay 2
無線(Wi-Fi)
Chromecast built-in
SBC 300W      
【スペック】
自動スリープモード:○ バージョン:Bluetooth バージョン5.1 電源:AC スピーカー構成:2Way スピーカー方式:バスレフ ストリーミングサービス(音楽):Spotify 入力端子:ミニプラグ入力x1、光デジタル入力x1 USB音声入力:○ その他出力:サブウーファー出力(RCA) 対応プロファイル:A2DP、AVRCP、SPP 対応ファイルフォーマット:AAC/AIFF/ALAC/DSD(DoP、PCM変換)/FLAC/MP3/OGG/MP4/WAV/WMA 
この製品をおすすめするレビュー
4近距離で心地良い音楽が聴けるが刺激も欲しい

しばらく使い、他のスピーカーとも比較したので書き改める。前回のレビューでは通常距離の配置ではパッとしなかった4305Pが近距離への配置変えによって非常に私好みになり興奮して書いたためかかなり怪しいところがあるので修正もする 前回レビュー時から現在まで、PCと光デジタルで接続しPCモニターの両側に置いて一辺が90cmの正三角形の中という近距離で楽しんでいる。それが心地良く感じられるというのは耳障りな高音が少ないということなのだろう。同サイズのごく普通のスピーカー(以下SPX)と比べるとこの4305Pは高音部が抑めである。そのためサックスのバリバリ感とかシンバルのキラキラ感は乏しい。歌のバックで鳴るトライアングルがSPXでははっきり聞こえても4305Pではずっと小さめということもある。これは中音重視ということでもあってそのためか日本の女性歌手は刺激なく楽しく聞くことができる。そして低音は多めにチューニングされていてウッドベースはしっかり鳴る。しかしこのサイズなのでもちろん重低音はない。 音量が小さいうちは上記SPXの方がバランスが良く、4305Pは少しこもったラジオ的な音に聞こえる。しかし音量を上げて行くとSPXは骨組みだけが拡大され痩せた感じになるが4305Pでは隙間なく拡大されふくよかになって行く。しかしもう少し高音部を上げたいと思っても調整できないのがこういうアンプ内蔵スピーカーの欠点である。 操作性で困るのはvolumeである。つまみに絶対的位置がないので入力を切り替えたとたんに大音量で鳴って慌てることがある。それとスマホの操作が苦手なこともあって結局光デジタル固定になってしまった。いやあ、もったいない。また光デジタル接続特有の問題だが信号が途切れると数分で電源OFFになり信号が再開してもONにはならない。リモコンか手動でONにするのが少し煩わしい。 左右を無線接続にしていて左右のバランスが狂ったことがあった。初期化で治ったがそれ以来、念のため有線接続にしている。 結論として中低音寄りの音が好みの人に向いている。前回は「すべての人にお勧めしたい」と書いたけれどコスパの悪さもあってそれは撤回する。 更に前回「ただしYouTubeなどの人のしゃべくりは鮮明すぎて疲れるかもしれない。」と書いたがこれは間違いだった。たまたまそういう動画を続けて見た後だったのだ。それ以降は人の声は普通に聞こえている。 上の実験でSPXを鳴らすには1万円以下のdigitalアンプを使ったので比較として適切とは言えない。また聴覚テストによると私の耳は8kHzまでの音しか聞こえない。この聴覚テストでは私にとっての高音域である4-8kHzで4305PとSPXとで聞こえ方に違いはなかった。

4ただいま、使い方の確認中。

4305Pの特に気がついた一部を紹介します。 ストリーミング入力:  4305Pをグーグルホームアプリに登録すると、既に登録していたGoogle Next AudioからRadiko等の音声を4305Pにキャスト(飛ばす)ことができた、贅沢な使い方だ。  AirPlayを使ってMacやiPhoneから音楽や音声をキャストすることも合わせて出来た。 それならば、Google Next AudioからRadikoをキャストしつつ、Macから音楽をキャストしたら、4305Pから両方の音が鳴り出した、面白い。なおストリーミング入力は他の入力よりも優先順位が高いのか、他の機器からストリーミングを始めると4305Pのどんな入力位置でも自動でストリーミング入力に切り替わる、スリープ状態からも起動する。 夜、キャストして小さい音で聞こうとした時に気づいたが、小音量の時の電子ボリューム1ステップの音量変化が大きく、夜に相応しいちょうど良い設定が難しいことがわかった。取説には1ステップ1dbの音量変化と書かれている(中音量〜大音量の事?)が、理屈はどうであってもこの部分は改善してほしい(他に調整する手段がありません:Google Next Audioはうまく出来ている)。 操作系:  必要最小限の表示と操作系であり、設計的にはシンプルさを狙ったものとおもわれます、入力セレクト表示ランプは切り替えるとその入力の表示になるが、少し経つとわざわざ光量を減らすようにしている。これは良いのだがLED表示がやや上向きに設置されているせいか、スピーカーに近づいて上側から操作パネルを覗くとLED表示ははっきり見るが、通常の場所(水平位置)からはほとんど光が見えない、設計的にも光がチャラチャラしない為と思われるが、切り替えが多い私は慣れないせいか覗き込む仕草がでます。 音質: 低音は小さいボディーながら40Hzぐらいから頑張って出ようとしてますが、1.5倍波歪みも合わせて出るいるようで、音階が変わって聞こえる感じがします。スーパーウーハーを設置しています。さすがに中高域当たりは音が前に出てきてよいですね、又キャビネットがしっかりしており、共振された変な音が出ることもありません。 設置 壁にぴったりくっ付けることは残念ながら困難です。後ろに付属の太めな電源ケーブルをつけるのですが、後ろ側にケーブルが伸びるので6cm程度隙間が開きます。こんどL型電源ケーブルを購入し、付け替えてみようと思います。RCAケーブルをつける場合にも同様です。 最後に ストリーミング再生とブルートゥースと光デジタル入力が付いてて音が良いと言うことで買いました、あくまで気に入った商品での気づいた点ですので使い勝手を工夫して使いたいと思います。今はテレビの脇に置いております、テレビの音楽番組を聞いたりしてますが、意外と低音をカットしていることが多いことがわかってきました。

お気に入り登録164SoundLink Max Portable Speakerのスペックをもっと見る
SoundLink Max Portable Speaker 42位 4.55
(10件)
18件 2024/7/18  Bluetooth SBC
AAC
aptX Adaptive
  ステレオ 連続再生:最大20時間 IP67
【スペック】
USB給電機能:○ 自動スリープモード:○ バージョン:Bluetooth バージョン5.3 電源:USB Type-C/充電池 アウトドア向け:○ スピーカー方式:パッシブラジエーター ストリーミングサービス(音楽):Spotify 幅x高さx奥行き:265x120x105mm 重量:2130g 入力端子:ミニプラグ入力x1 対応プロファイル:A2DP、AVRCP、SPP、iAP、BLE 
【特長】
  • 防水・防じん仕様のポータブルBluetoothスピーカー。大型スピーカーに匹敵するパワフルな音、すぐれた携帯性が特徴。
  • 最大20時間再生可能。USB-Cポートで充電でき、スピーカーで電話を充電しながら音楽も楽しめる。
  • アプリの調整可能なイコライザーで自分好みのサウンドを再生でき、アプリ内で低音、中音、高音を自由に調整できる。
この製品をおすすめするレビュー
5さすがBOSE。重低音が凄い。

音質は良くキレイなサウンドがします。やっぱり低音域。アプリのイコライザーで調節は出来るのですが、フラットでも広く響いてくれます。 中高音域はクリアで聴きやすいサウンドになってます。バッテリーも長持ちしますし、持ち運びもしやすいですね。 今現在、価格が定価になったり、安くなったり変動してるのでそこを見極めて購入をオススメします。

5スピーカーからの位置で聞こえ方がかなり変わる

店頭でBoseの重低音に一目惚れし、購入しました。 主な使用用途は、ハードコアテクノ、アニソン、映画鑑賞です。このサイズのポータブルスピーカーでも、体に響くような重低音がしっかりと鳴り(近所迷惑になる程度笑)、とても満足しています。重低音だけでなく、中域や高域もしっかりと表現され、バランスの良い音質です。 100点満点と言いたいところですが、ポータブルスピーカーとして少し気になる点があります。それは、スピーカーの位置によって聞こえ方が大きく変わることです。少し斜めから聴くと音がこもってしまうため、設置場所を工夫する必要があります。 それでも、この迫力のある重低音には大満足です! ——— 追記: ゲーム等のリアルタイム性が求められる用途においてBluetoothでは許容できない遅延が生じるため外部入力での接続が必須です。

お気に入り登録45Lifestyle Ultra Speakerのスペックをもっと見る
Lifestyle Ultra Speaker
  • ¥49,000
  • ニュースタイル
    (全10店舗)
42位 -
(0件)
0件 2026/5/ 8  Bluetooth
AirPlay
AirPlay 2
無線(Wi-Fi)
         
【スペック】
音声/AIアシスタント機能:Alexa 複数台同時再生(Bluetooth):○ 自動スリープモード:○ マイク:○ バージョン:Bluetooth バージョン5.3 電源:AC ストリーミングサービス(音楽):Spotify 幅x高さx奥行き:121.1x184.7x167.5mm 重量:1660g 入力端子:ミニプラグ入力x1 
お気に入り登録232LSX IIのスペックをもっと見る
LSX II 45位 4.58
(9件)
43件 2022/7/ 7  Bluetooth
AirPlay
AirPlay 2
無線(Wi-Fi)
Chromecast built-in
  200W ステレオ    
【スペック】
バージョン:Bluetooth 5.0 電源:AC スピーカー構成:2Way ストリーミングサービス(音楽):Spotify Connect/Amazon Music/Deezer/Podcast 幅x高さx奥行き:155x240x180mm 重量:7200g 入力端子:ミニプラグ入力x1、光デジタル入力x1 USB音声入力:○ その他出力:RCAサブウーファー出力 対応ファイルフォーマット:MP3/M4A/AAC/FLAC/WAV/AIFF/ALAC/WMA/LPCM/Ogg Vorbis/MQA/DSD 
【特長】
  • Airplay 2、Chromecast、Bluetooth、Wi-Fiなどのストリーミングに対応するワイヤレスHi-Fiシステム。 DSD、MQA、PCMは最大24bit/384kHzまで対応。
  • 正確でピュアなサウンドを実現する第11世代Uni-Qドライバーを採用。音をより均一に分散させるため、どの位置でもディテールまで楽しめる。
  • HDMI ARCでテレビ、USB Type-CでノートPC、そのほかにもレコードプレーヤー、CDプレーヤー、ゲーム機などと接続することができる。
この製品をおすすめするレビュー
5間違いなくオススメなオールインワンシステム

1年強使用しての再レビューです。 今のところは購入当時と変わらずかなり気に入っております。 ただ当初よりSpotifyなどを聴いており音楽が終わった後に(例えば60分のソースを付けっ放しにして終わったら)テレビを付けるとARCを認識しなくなり自動セレクタが働かず、SP側でTVを選んでも認識しなくなる現象があったのですがこちらは未だに改善しておりません(TV側はARC接続設定の状態)。サポートにも10回ほど電話しエラーコードなども送ったりしましたがTVとの相性の問題と思うとの回答です(4年ほど前のLG有機EL)です。 こうなると一度SP側の2番目のウェイクアップソース設定を解除し一度電源を落として再度設定してあげないと言う事を聞かなくなります。 SpotifyやAmazonミュージックの再生中にTVを付けるとちゃんと認識し自動で切り替わるため音楽が終わることにより何らかのトラブルが発生しているのは間違いないと思います。 それ以外は総じて大満足しており、低音についても慣れたのもありますが小さな筐体には似つかわしくない歯切れ良く気持ちの良い音が出てくれていると思います。 映画鑑賞においても下手に擬似立体音響のサウンドバーを買うより個人的には絶対的に良いと思います(実際購入時にかなりヨドバシ梅田でサウンドバーも聴きました)。 最後にこのSPはスタンドも含めて完成形と思うため使用想定と環境が許されるのであればぜひ専用スタンドも併せて用意される事をお勧めします。

5コンパクトでオールインワンと侮るなかれ

デスクでの使用でPCスピーカー、Roonで音楽を楽しんでます デスクをキャスターで移動できるようにしたので好きな場所で音楽もPC用スピーカーとしても使えてとても良いです オールインワンなので音楽を流し始めたりPC起動すれば自動で起動してくれるのも良いですね 今までの据え置きオーディオでも特に不満はなかったのですが、テレビとデスクを移動できるようにしたのもあり思ったよりスペースを占有してしまうことが気になってました デスクでFIIOのアクティブスピーカーを使っていてもう少し予算を増やせばLSX II LTに手が届きそうだったのもありLSX IIとLTを試聴、少し高いですがRoonReady、アナログ入力があるLSX IIに決めました 利便性、音質ともに満足で据え置き環境は処分してLSX IIにまとめることにしました 難点としてはYOASOBIの勇者のように量感たっぷりの曲だとEQで低音を下げないといけないこと(これはサブウーファー導入で解決)、無線ルーターでオートチャンネルセレクターが起動した後接続が不安定になってしまうことがあります オートチャンネルセレクターを使わなければ問題なさそうですが、頻発するわけではないのでひとまず様子見中です

お気に入り登録101LS50 Wireless IIのスペックをもっと見る
LS50 Wireless II
  • ¥295,000
  • アバックWEB-SHOP
    (全10店舗)
54位 5.00
(2件)
8件 2020/9/30  Bluetooth
AirPlay
AirPlay 2
無線(Wi-Fi)
  760W      
【スペック】
バージョン:Bluetooth 5.0 電源:AC スピーカー構成:2Way スピーカー方式:バスレフ型 ストリーミングサービス(音楽):Spotify Connect/Amazon Music/Deezer/Podcast 幅x高さx奥行き:200x305x311mm 重量:20100g 入力端子:ミニプラグ入力x1、光デジタル入力x1 その他出力:RCA サブウーファー出力 対応ファイルフォーマット:MP3/M4A/AAC/FLAC/WAV/AIFF/ALAC/WMA/LPCM/Ogg Vorbis/MQA/DSF/DFF 
【特長】
  • 24bit/384kHzまでの音楽ファイルのストリーミングをサポートするワイヤレスHi-Fiスピーカー。
  • 専用アプリでTidalやAmazon Musicからのストリーミングを楽しめるほか、インターネット・ラジオやポッドキャストへの接続も可能。
  • AirPlay2やGoogle Chromecastなどに対応。TVやレコードプレーヤー、CDプレーヤー、ゲーム機器にもケーブル接続できる。
この製品をおすすめするレビュー
5いろんなことがこのスピーカーで解決する

【デザイン】KEFらしい どのメーカーにも似ていない 【品質】素晴らしい 申し分ない 【音質】これも素晴らしい 定位、輪郭、奥行きが明確でネガティブな面が無い  【通信の安定性】良好です 【操作性】アプリは使いやすい 【サイズ・携帯性】サイズはリビング、書斎に最適かと思います 【総評】 休日の早朝に誰にも邪魔されずに好きな曲を控えめ音量で聴くことが至福の時間です 今までいろいろなシステムを試してみましたが、このスピーカーで全て解決してます もっと早く買えば良かったです 超おすすめです

5私にとって高い買い物だが非常に満足、これなしでは生活できない

【デザイン】 研ぎ澄まされたスタイリッシュなデザイン。 ブラックを購入したが、マット感がとても良い。 【品質】 梱包形態も素晴らしく、製品ダメージなく到着。 機器形状の滑らかな丸みは触り心地も良く、非常に高品質。 【音質】 今までこの価格帯のスピーカーを購入したことがなかったが、 はじめての視聴で衝撃を受けた。鳥肌も止まらない。 映画のサウンドトラックなどを聞いたら虜になること間違いなし。 LIVE音源などで、臨場感を感じるクラップ音も鮮明に聞こえ、品のある高音である。 また低音もかなり出ており、唸る音は体全体で音を楽しむことができる。 流し聞きではなく、しっかり音と向き合える機器である。 ボーカルが入る曲を聞けば、目の前にアーティストがいるようなそんな作り物とは思えない音を感じることができる。 映画を見れば貸切映画館の完成である。 ライブ映像&音源はもはや、このコロナの時期にはもってこいの娯楽である。現地に行かずとしても、高クオリティのまま聞くことができる。 私は音評論家ではなく、いち音楽好きな身であるが、このスピーカーは買ってよかったものとして非常に満足度は高い。 【通信の安定性】 家のWi-Fiを経由して、スマホのアプリで操作。 アプリの起動は早く特に問題なし。 スピーカはそれぞれコンセントを取ることが必要。 ◆少々不満な点 親機と子機がいる状態だが、親が立ち上がってから子機とリンクするまでに少々時間がかかる。 10秒ほど。 この時間が長く、少し不満である。 また、時より、 子機が全く立ち上がらないことがある。 そういったときは再起動をかけるとうまく行く時がある。 【操作性】 アプリ操作のため、付属のリモコンはほぼ使用しない。 【サイズ】 重量が重いが、重量があればあるほど、振動が安定する傾向があるため、重たいが不満はなし。 【総評】 大変満足のいく買い物であった。 皆さんも耳が衰える前に、いい音を聞いて経験値を積んで欲しい。

お気に入り登録11Denon Home 200のスペックをもっと見る
Denon Home 200 58位 -
(0件)
0件 2026/6/ 8  Bluetooth
AirPlay
AirPlay 2
無線(Wi-Fi)
HEOS
SBC   ステレオ    
【スペック】
音声/AIアシスタント機能:Siri 複数台同時再生(Bluetooth):○ 自動スリープモード:○ マイク:○ 電源:AC スピーカー構成:2Way ストリーミングサービス(音楽):Spotify Connect/Amazon Music HD/AWA/SoundCloud 幅x高さx奥行き:140x216x140mm 重量:2200g 入力端子:ミニプラグ入力x1 対応プロファイル:AVRCP 対応ファイルフォーマット:MP3/WMA/WAV/FLAC/ALAC/AAC/DSD/PCM 
お気に入り登録411Google Homeのスペックをもっと見る
Google Home 64位 3.94
(61件)
638件 2017/10/ 5  Bluetooth
無線(Wi-Fi)
Chromecast built-in
    モノラル    
【スペック】
音声/AIアシスタント機能:Googleアシスタント ライト・イルミネーション機能:○ マイク:○ スピーカー方式:2 インチ デュアル パッシブラジエーター 幅x高さx奥行き:96.4x142.8x96.4mm 重量:477g カラー:ホワイト/スレート ファブリック 対応ファイルフォーマット:HE-AAC/LC-AAC/MP3/Vorbis/WAV(LPCM)/Opus/FLAC 
【特長】
  • "OK Google" と話しかけると、Googleでの調べ物、音楽再生、毎日の予定の管理やスマートホームの操作も簡単にできるスマートスピーカー。
  • Google Homeのハイエクスカーション スピーカーにより、音楽やプレイリストなどを高音質で楽しめる。
  • 声を認識すると、予定やニュースなどユーザーに適した応答や情報を提供。Chromecast対応で、テレビやスピーカーに番組、映画、音楽をストリーミングできる。
この製品をおすすめするレビュー
5中古品を購入しました。

本体とアダプターのみです。動作も問題あるありませんでした。音質が低温寄りなので調整したら聞きやすくなりました。

5グ−グルは非常に役立っている

【デザイン】非常に良い 【品質】最近反応が遅くなった 【音質】音量を上げると良くなる 【通信の安定性】WIFIでつないでいるが安定している 【操作性】普通 【サイズ・携帯性】普通 【総評】 発売されてすぐ購入した。 朝ねえグ−グル お早うと呼びかけると時刻等ニュ−スを教えてくれるが気に言っている 私の好みの音楽を再生してくれるが良い AMラジオ・短波放送・地方のFM曲が聴けるのがありがたい

お気に入り登録12Formation Wedgeのスペックをもっと見る
Formation Wedge
  • ¥79,800
  • ビックカメラ.com
    (全1店舗)
64位 4.50
(2件)
1件 2022/2/ 1  Bluetooth
AirPlay
AirPlay 2
無線(Wi-Fi)
SBC
AAC
aptX
aptX HD
240W ステレオ    
【スペック】
複数台同時再生(Bluetooth):○ 自動スリープモード:○ バージョン:Bluetooth v4.1/Class 2 電源:AC スピーカー構成:3Way ストリーミングサービス(音楽):Spotify Connect/Apple Music 幅x高さx奥行き:440x232x243mm 重量:6500g 
この製品をおすすめするレビュー
5音量大きめで聴くことをおすすめします。

【デザイン】 個人的には、あまり気にしていなかったのですが、家族からの評判としてはおしゃれ!だったのでいいかと思います。 【品質】 とても上品にできていると思います。 【音質】 音量が小さいとそこまで通常のBluetoothスピーカーと変わりはないように感じていたのですが、ある程度大きくすると細かい部分(解像度というのでしょうか)については、とてもいいと思います。 この上のクラスはもっと段違いなのでしょうが、ある程度気軽に購入できる金額ではとてもいいのではないかと思います。 【通信の安定性】 今のところ不具合はありません。 【操作性】 本体を触ったのは最初の設定の時のみでした。 あとは、スマートフォンから操作しています。 【サイズ・携帯性】 思ったよりは小さいですが、ずっしりしています。 気軽に移動できるものではないことは事前に承知していましたが、 【総評】 高音質なスピーカーが欲しいと思っていて、購入しました。 一点のみ、個人的な勘違いですが、Bluetoothスピーカーではなくワイヤレススピーカーになると思います。 iPhoneだと、普通に音楽を聴くこともできますが、アプリすべてではないので気軽に使えるBluetoothスピーカーと思うと少し用途が違うと思います。 ただ、音量をある程度大きくして聞く音楽は、映画館の音量くらいにも感じますので、個人的にはとても満足しています。 ボーカルもとてもクリアに聞こえると思います。

4Formationシリーズで一番コスパはいい

【デザイン】 独特のデザインだが見た目はいい。 部屋の隅に置くことを念頭ににおいたデザインである。 【品質】 15万するだけあり品質に問題はない。 【音質】 Wedge はFormationシリーズの中級機の位置付け。 Flex: 単品の音はシリーズで一番良くない、 本領はFormation随一の拡張性にある。 2台でステレオ化、ウーファを追加して、5.1chのリアスピーカーと最多用途である。 Wedge:単品Flexと比べ高音、低音、音の広がりと格段にあがる。一般的にこのスピーカーで音が悪いと感じる人は少ないでき。 Duo:700系、800系の代替の使う品となるため、頭1つ抜ける。お値段もWedgeの3倍以上なので当たり前だけど。 【通信の安定性】 周りに何もなければ問題ないが アンテナが内蔵しているため、 ブックシェルフ(棚置き)すると、WIFIの感度は低くなる。 棚置きするなら有線で繋いだ方がいい。 【操作性】 本体では音量、再生停止、再生しかできない。 基本はスマホ、タブレットでコントロールするので特に問題はない。 電源ボタンがないので、電源オン、オフを気にする必要がないので非常に楽でである。 (無音20分で自動スタンバイになる) 【サイズ・携帯性】 横長なんのでそこそこサイズはあるし、 音質を確保するなら左右上もスペースを空けるべきなので、棚1段分は使う前提である。 【総評】 スピーカー一台でお手軽に音質も気にするなら、Wedgeはいいスピーカーである。 卓上スピーカーと考えるなら、Flexの方がいいし。 高級オーディオ並みに音質を追求するなら、 Duoを買った方がいい。

お気に入り登録13SoundLink Plus Portable Speakerのスペックをもっと見る
SoundLink Plus Portable Speaker 74位 4.00
(1件)
0件 2025/7/17  Bluetooth SBC
AAC
aptX Adaptive
  モノラル 連続再生:最大20時間 IP67
【スペック】
複数台同時再生(Bluetooth):○ USB給電機能:○ 自動スリープモード:○ バージョン:Bluetooth バージョン5.4 電源:USB Type-C/充電池 スピーカー構成:2Way アウトドア向け:○ スピーカー方式:パッシブラジエーター ストリーミングサービス(音楽):Spotify 幅x高さx奥行き:283.7x104.5x86.4mm 対応プロファイル:A2DP、AVRCP、SPP、iAP、BLE 
この製品をおすすめするレビュー
4ポジションはFlex < Plus < MaxだがMaxのスケールダウン版でない

【音質】 コンパクトながらも朗々と鳴るFlexと圧倒的な広がりのMaxの間に位置するPlusだが、聞いた感じではFlexのスケールアップ版だと思う。Flexを聞いた後にPlusを聞くと力強いし広がる印象なのでPlusは単にFlexより筐体が大きいだけではない。 Plusは広がりを重視しているMaxとは違い低音盛々+高音の鋭さで鳴らすので音の志向が大分異なる。Flexよりも満足度を上げたいなら有りだがMaxだと大き過ぎるのでスケールダウンしたい向きにはモノラルとステレオの差も有るし良く考えた方が良い。 Plusのボリュームは本体の操作で32ステップあるのでスマホの16ステップよりも細かく調整可能。 【操作性】【機能】 Link機能は同一機種間ならデフォルトで2台1組のステレオになり、異機種間ならパーティーモードになると言う。初期ではショートカットボタン◎がLink機能に割り当てられている。 実際に試した所ではPlus-Maxは上手く繋がったがPlus-Flexは接続出来なかった。上手くいかなかったのはショートカットボタンを押すタイミング等もあるのかもしれないが、JBLのAuracastの方が確実に繋がるしアプリも分かりやすい。 全般的なボタンの操作方法は再生/停止、音量Up/Down、曲送り/戻しについては3ボタン方式のイヤホンと同一である。アプリはBose(旧 Bose Music)に対応していて接続先の切り替えやイコライザー設定が可能。 【デザイン】【品質】 FlexやMaxも似たような印象だがPlusも樹脂感が強い。Maxのようなハンドルではなく右サイドにストラップが備えられているが太くてタフな印象を与えている。カラバリはブルーダスクに加えブラックと新色のシトラスイエローが加わる。 【通信の安定性】【端子】 高ビットレートのaptX Adaptive接続だったが通信の安定性で特に問題となる所は無かった。Link動作も安定している。端子は給電充電用のUSB Type-Cのみを備える。 【バッテリー】【携帯性】 バッテリーは仕様値で20時間と大台に乗せて来て最近の長時間使用のトレンドに沿っておりFlexより8時間長くMaxと同一である。 大きさは仕様値でW23.1 x H10 x D8.6 cmでFlexとMaxの中間に位置する。Plusと264.7 x 120.1 x 104.9 mmであるMaxのサイズ感の比較について実機写真を撮ったので参照されたい。 BoseはSoundLink PlusをSL Plusと省略表示するケースがあったので、それに合わせて製品写真等ではSoundLink PlusとSL Plusを混在表記した。

お気に入り登録5Stanmore IVのスペックをもっと見る
Stanmore IV 74位 -
(0件)
0件 2026/7/27  Bluetooth SBC
AAC
LDAC
LC3
110W ステレオ    
【スペック】
複数台同時再生(Bluetooth):○ 自動スリープモード:○ バージョン:Bluetooth 5.3 電源:AC スピーカー構成:2Way スピーカー方式:バスレフ型 ストリーミングサービス(音楽):Spotify 幅x高さx奥行き:350x203x185mm 重量:3990g 入力端子:ミニプラグ入力x1、RCA入力x1 
お気に入り登録10Denon Home 400のスペックをもっと見る
Denon Home 400 74位 -
(0件)
0件 2026/6/ 8  Bluetooth
AirPlay
AirPlay 2
無線(Wi-Fi)
HEOS
SBC   ステレオ    
【スペック】
音声/AIアシスタント機能:Siri 複数台同時再生(Bluetooth):○ 自動スリープモード:○ マイク:○ 電源:AC スピーカー構成:2Way ストリーミングサービス(音楽):Spotify Connect/Amazon Music HD/AWA/SoundCloud 幅x高さx奥行き:300x219x140mm 重量:4200g 入力端子:ミニプラグ入力x1 対応プロファイル:AVRCP 対応ファイルフォーマット:MP3/WMA/WAV/FLAC/ALAC/AAC/DSD/PCM 
お気に入り登録112Sonos Era 100のスペックをもっと見る
Sonos Era 100
  • ¥29,520
  • ヤマダウェブコム
    (全11店舗)
83位 4.71
(7件)
10件 2023/3/ 8  Bluetooth
AirPlay
AirPlay 2
無線(Wi-Fi)
    ステレオ    
【スペック】
音声/AIアシスタント機能:Amazon Alexa マイク:○ バージョン:Bluetooth 5.0 電源:AC スピーカー構成:2Way ストリーミングサービス(音楽):Apple Music/Spotify/Amazon Music/Audible/Deezer/TuneIn/Google Play Music/YouTube Music 幅x高さx奥行き:120x182.5x130.5mm 
この製品をおすすめするレビュー
5一人暮らしのプロジェクターのベストパートナーです

AVアンプと部屋の4隅にスピーカーがあるのですが、 プロジェクターを使うようになってから、 映画をみるときは自分のニアサイドで内蔵スピーカーで鳴らすほうが、 AVシステムで聞くよりも圧倒的に好きだな好ましいなと感じるようになりました。 理由はいくつかあって、集合住宅ひとり住まいなので、サブウーファーは迷惑で置いてないし、 そもそも映画のセリフにフォーカスすると音量オーバーで迷惑だし、 いっぽうでニアサイドで音量上げると、セリフ・迫力・臨場感・近隣配慮をすべて両立してしまうのです。 プロジェクターをいくつか使っていくなかで”ソレ”をアップグレードしたくなり、これを選び、大成功しました。 もともとsonos roamを持っていて大好きでした。 有名メーカーBTスピーカーはほぼすべて低音強調でそれが大嫌いで、 roamの抜けのよい綺麗な音を聴いたとき驚嘆しました。 ただroamはBGM役で、その映画役としては低音が足りないなと。非公表なのですが海外音響メディアの試験では60-70hzレベルで、そら物足りないわけです。 roamのように抜けの良い綺麗な音で、低音がもっと出て、かつコンパクトで安いもの、それを探したら本機が答えでした。低音は45hzで十分、円筒形でコンパクト、価格も2万半ばでした。 これとプロジェクターを自分の斜め後方に置いて映画をみてみたら、そらもう最高でした。 わたしと同じようなかた、ひとり住まいで近隣に配慮しつつ、プロジェクターで映画を存分に楽しみたい方、低音強調ではなく抜けの良い音で低音の迫力があるのが好きな方に、とてもおすすめです。

53万円以下なら買い

【デザイン】 シンプルそのもの 【品質】 仕上げなど良質だと思います 【音質】 SONOS Beamも持ってますが、音楽聴くならこちらの方が音が明瞭で良い。また、小音量でも音がこもることなく聞きやすい。低音はさほど出ませんが、サイズがサイズなのでこんなものかと 【通信の安定性】 特に問題はありません 【操作性】 アプリからの音量調節がやりづらい。iPhoneのアップダウンボタンだとボリュームが細かく調節できない 【サイズ・携帯性】 サイズはコンパクト。この大きさで弾むような音が出てくるのは驚き 【総評】 SONOS Beamを持っているのですが、ERA100を2つ買ってサラウンドにしようと思ってまずは1つ買いました。1つだとさすがにステレオ感ゼロですが、音の良さははっきりわかります。ただ、従来の4万円近い価格なら買わなかったと思います。自分の場合は実質2万6000円くらいで買えたのでこの価格ならお得かと。 SONOSアプリは一時期大変だったと思いますが、ようやく安定するようになってきたようです。新しいアプリの方が機能的にはわかりやすく、使いやすくなっていると思います。ただ、AmazonMusicの選曲は相変わらず融通が利かず不便。結局AirPlayで聞いてます。

お気に入り登録161Sonos Era 300のスペックをもっと見る
Sonos Era 300 83位 4.55
(10件)
25件 2023/3/ 8  Bluetooth
AirPlay
AirPlay 2
無線(Wi-Fi)
    ステレオ    
【スペック】
音声/AIアシスタント機能:Amazon Alexa マイク:○ バージョン:Bluetooth 5.0 電源:AC スピーカー構成:2Way ストリーミングサービス(音楽):Apple Music/Spotify/Amazon Music/Audible/Deezer/TuneIn/Google Play Music/YouTube Music 幅x高さx奥行き:260x160x185mm 
この製品をおすすめするレビュー
5サラウンドのリアにするのがもったいない!

某大型倉庫系の店舗のオンラインでお買い物プリカ付きで57800円で販売しており、お買い物券不要なためダメ元で量販店へ。 すると、お買い物券加味の同売価に。 実際はポイントを持っていたり、ペアで買った1台目のポイントも充てたため、2台目は4000円ほどポイントの相殺分で高くなってしまいましたが、ペアで8万程で購入できました。 フリマサイトで5.2kあたりが未開封最安と考えればちゃんとした量販で購入したことも含めて、まぁお買い得に買えたと思っていいでしょう。 オーディオをどんどん縮小しており、たまたまGen3のSubの格安中古が手に入ったことから、2.1chで聞いてみようかなと...。 個人的にはKefのLS50を聞いた時より驚きました。 atmos音源をきいているからかもしれませんが、在庫の都合で持ち帰れたのはひとつ。 今は1台使用なのて1.1ch?実際はera3001台でもステレオ処理はしてるので2.1chなんでしょうか、物理的にはセンターにEra、部屋の片隅にSubの1.1。 まぁビアノの音色などアナログ的な部分をよく聞けばそりゃピュアで自分好みのスピーカーを探した方が気にいる音には近づけるでしょうが、私の場合、この3台で11万弱で揃っています。 LS50 WirelessとKefのサブウーファーの組み合わせでは中古でも20〜30万の範囲でしょう。 じゅうぶんすぎます。 SonosはRoamの第一世代を所持していたこともあり、音の良さ(私の好み)については体感済みでした。 そもそもUltraを買う予定でしたが、なかなか底値で購入するタイミングに恵まれず先にEraから購入。 正直Ultraが来たらリアにするのがもったいない。 Era4台で4.0chサラウンドとステレオ再生がアプリで切り替えられれば最高なのに...。 AIに聞いても金があるならULtraとリア用のEraとフロント用にもさらにEra300を買うのがオススメですと言われました笑 アプリも評判よりよっぽど使いやすく反応もスムーズです。 ただ実際ロスレス音源なのか圧縮されているのかが、Sonosアプリではわからず、Spotyfyあたりは320が最高音質なんじゃないかな?とは疑っています。 正直音楽聞くだけなら安いSub見つけてEra300一個でも充分なんじゃないかな?というレベルです。 なにせ、LS60と比べますと定価90万近いデジタル製品のリセールやどれくらい中のICが長持ちするのか?と心配しながら使用する精神衛生上の悪さと比べると、不良があっても、早めに壊れても許せるレベルです。 ただ、やはりJAZZであったりアコースティックなりボーカルものはLS60やDALIのスピーカーには質感上敵いません。 デジタル臭さは残ります。(LS60も同じような仕組みだけどね笑) LS60もマルチアンプですが、SONOSもデジアン内蔵ということもあり鳴らしやすさは変わらないでしょう。 誰か買っても同じような音が流れます。 サラウンドはUltra、2ch再生はEraと分けられないところが悩ましいところです。 まぁ貧乏人は都度フロントに持ってきたり、プロジェクターを使う際だけ後ろに持ってく感じになりますかね。 オール5としたのは、費用対効果で考えて、たとえばWiim amp Pro5万位に5万くらいのスピーカーを合わせて同じような音が出るかと言ったら無理だと思うので、こちらの評価にしました。 聞く人が聞けば他のレビューでは、酷評されている方もおりますが、素人の耳では充分でした。 追記 ペアで揃えて2.1ch再生にしました。 割と低めの位置に置いているため、天井の反射効果は感じませんが、ピュアの2chと違い横方向への広がりだけではなく上方向へも音が広がる点は充分感じられ、Jazzのatmos音源では今まで聞いてきた曲も新鮮に感じられます。 賃貸でなければ天井に物理スピーカーを取り付け、ガチのatmos環境を目指していたと思います。 まだ本命のサウンドバーが到着していませんが、題名の通りリアへ回すのがもったいない笑 かといって2台、ステレオ再生の為だけに追加するか?とい言われると、狭い部屋なのでその時だけフロントへ移動すればいいわけで...。 また、音源はロスレスなのか?という謎ですがamazonは最高音質に基本なるようで... ただ空かんオーディオをオンにしていると、ロスレスじゃない場合もあるとかなんとか... 問題児はSpotify... ネットでいろいろ検索してたどり着きましたが、SpotifyアプリでSonosを選び設定でロスレスにする で、Sonosアプリに戻って再生してSpotifyで確認すると320kと表示される、ロスレスへ変更する、曲をスキップしたりする、などを繰り返しているといつの間にか、Sonosの再生画面でlosslessと表示されます。 お困りの方はお試しください。 Sonos側で表示されていなければ、Spotify側でいくらロスレスを選んでも320kにダウンコンバートされてます。 次の感想はサウンドバー到着後にて。

5音質が良いのですがアプリがね…

音質を言うと低音、中音、高音域は申し分ないほど満足しています。普通にAACコーデック聴いてるだけなのですが、アプリのトーンコントロールで低域を上げると部屋全体が物凄く響きます。 高域を上げるととてもクリアな音になるのでお好みで調節してみて下さい。 SONOSと言えばアプリが問題ですね…。 私は去年SONOSのワイヤレススピーカーを全て持っていました。サブウーファーも。でもアプリがスピーカーを認識してくれず、なんども初期化してやり直しましたがダメでした。結局このera300だけ残して全て売って1台だけにしたらアプリはなんの問題もなく使えています。 なのでSONOSは1台のみと決めて使用しています。 どれもこれも音は良いんですけどね…。

お気に入り登録22NX-70Aのスペックをもっと見る
NX-70A 83位 5.00
(1件)
2件 2026/6/25  Bluetooth
AirPlay
無線(Wi-Fi)
SBC
AAC
320W      
【スペック】
自動スリープモード:○ バージョン:Bluetooth Ver.5.3/Class1 電源:AC スピーカー構成:2Way スピーカー方式:バスレフ型 ストリーミングサービス(音楽):Net Radio/Podcasts/Spotify 幅x高さx奥行き:189x333x234mm 入力端子:ミニプラグ入力x1、光デジタル入力x1 その他出力:サブウーファー出力 対応プロファイル:A2DP、AVRCP 対応ファイルフォーマット:MP3/WMA/WAV/MPEG-4 AAC/FLAC/ALAC/AIFF/DSD(DSF/DIFF) 
この製品をおすすめするレビュー
5サウンドバーでは物足りない方への一つの解答

【デザイン】 ゴールド(カッパー?)の縁取りが賛否がわかれるかもしれませんが、個人的には上手にまとまっていると思います。平行面がないので、良い音がしそうに見えますし、下部の情報表示部もすっきりしています。後方は前面より、高価そう。 マットな仕上げで、テレビの映り込みもそれなりに押さえ込んでいます。 【品質】 値段以上に立派に感じると思います。電源ケーブル、左右のスピーカーをつなげるLANケーブルとも、結構太いケーブルを使っており、手抜き無しです。 リモコンもそれなりに上質な作りです。 【音質】 YPAOによる調整と、同一のユニットによる音色の統一に期待して購入しましたが、期待通りでした。 海外有名メーカーのスピーカーのような、個性や、きらりと光る魅力はないのかもしれませんが、 実物の「音」を聴いた事のある人には、納得できるのではないかと思います。 【通信の安定性】 HDMI CECの制御を含め、今のところ特に問題はありません。 【操作性】 テレビにつなげばすこぶる楽ちん。 うちはQobuzとApple Musicですが、快調です。 【サイズ・携帯性】 大きすぎず、小さすぎず、ちょうど良い感じ。 当然のことながら、重くないので持ち運び、設置も簡単。 ただ、梱包箱は予想以上に大きく、ちょっとびっくり。(持てないほどではありません) 【総評】 音を聴くのは2chで十分で、アンプとスピーカーを置くのは大変、かと言って、音質的にサウンドバーでは物足りない、という方へのうってつけの選択だと思います。 特にテレビを間に挟んで設置するという、音質的には最悪に近い条件の中、それでも音は何とかしたい、そんなわがままをかなえてくれます。 ちゃんとしたスタンドを使い、サブウーファーも追加して、 ピュアオーディオ的に追い込んでいくのも面白そうです。

お気に入り登録584329Pのスペックをもっと見る
4329P 95位 4.50
(2件)
0件 2023/5/25  Bluetooth
AirPlay
AirPlay 2
無線(Wi-Fi)
Chromecast built-in
SBC
aptX Adaptive
600W ステレオ    
【スペック】
自動スリープモード:○ バージョン:Bluetooth 5.3 電源:AC スピーカー構成:2Way スピーカー方式:バスレフ ストリーミングサービス(音楽):Spotify 幅x高さx奥行き:320x515.5x322.4mm カラー:ブラウン系 入力端子:ミニプラグ入力x1、光デジタル入力x1 USB音声入力:○ その他出力:サブウーファー出力 対応プロファイル:A2DP、AVRCP、SPP 対応ファイルフォーマット:AAC/AIFF/ALAC/DSD(PCM変換)/FLAC/MP3/MP4/MQA/OGG/WAV/WMA 
【特長】
  • 192kHz/24bitの高解像度DACを内蔵したアンプ内蔵ラウドスピーカーシステム。特許取得済みのコンプレッションドライバー「2409H」とHDIホーンを搭載。
  • USBや光デジタル入力、XLR/6.3mmホンジャックおよび3.5mmAUX入力など、リスニングから音楽制作用途まで網羅した豊富なデジタル&アナログ入力を装備。
  • Google Chromecast、Apple AirPlay 2、Bluetooth 5.3 aptX Adaptive Audioによる有線・無線のネットワークオーディオ機能を備える。
この製品をおすすめするレビュー
5非常に音質のバランスが良い

【デザイン】 JBLらしいブルーバッフルで大変気に入っています 【品質】 ガッチリしていて安心感があります 【音質】 素晴らしいのひと言 低音はズシン ヴォーカルはハッキリ 高音も申し分ありません 【通信の安定性】 光接続がメインですが、非常に安定しています たまにスマホとブルートゥース接続で使いますが問題ありません 【操作性】 普段はリモコンで操作しています ブルートゥースのリモコンなのでどこを向けても反応します 非常に使いやすいです 【サイズ・携帯性】 もう少し大きくても良いかも… 4349がアンプ内蔵になったら即買います 【総評】 4344を鳴らしていて「果たしてこの音が正解なのだろうか?」とずっと思っていました 4329PならJBLが推奨する音がでることを期待して購入しました。 導入してから一年以上経ちますが、いまだに「ハッ!」とする高音質です 4329Pに4344が負けないように鳴らすためMA8950を購入してしまいました これでも4344が圧倒的な勝ちなったかというとそうではなく、4329Pのバランスの取れた音質のよさを再認識しただけでした この値段でこの音質はお買得かと思います

4非常に聴きごたえのあるサウンドが展開されるスピーカー

中型ブックシェルフタイプの本格的JBLスタジオモニタースピーカー製品で パワードタイプでbluetooth接続機能付きでもはやbluetooth接続はオマケ みたいなもの。 ウーファーは、今では珍しくなってきた200mm口径のJBLらしいリブ付きコーンユニット ツィーター兼スコーカーは25mmリングコンプレッションドライバー仕様のホーン サイズも幅が320mm 高さ515mm 奥行322mm 重さ15.7kg ただしフロア型ではないので専用の別売りスタンドには載せて欲しい。 とにかく床に直置きだけは避けないと低音が濁る。 積んでいるアンプもウーファー用は250Wと強力なもの 高域用は50W。 本格派のスピーカーなのでそれなりの広さの部屋と、それなりの音量が出せる 環境で鳴らすと非常に聴きごたえのあるサウンドが展開されるスピーカーである。

お気に入り登録31DENON HOME 350のスペックをもっと見る
DENON HOME 350
  • ¥56,111
  • ノジマオンライン
    (全9店舗)
109位 4.00
(2件)
0件 2022/9/27  Bluetooth
AirPlay
AirPlay 2
無線(Wi-Fi)
HEOS
SBC   ステレオ    
【スペック】
音声/AIアシスタント機能:Amazon Alexa 自動スリープモード:○ バージョン:Bluetooth 4.2 電源:AC スピーカー構成:3Way ストリーミングサービス(音楽):Spotify Connect/Amazon Music HD/AWA/SoundCloud 幅x高さx奥行き:380x229x180mm 重量:6700g 入力端子:ミニプラグ入力x1 対応プロファイル:A2DP 対応ファイルフォーマット:MP3/WMA/WAV/FLAC/ALAC/AAC/DSD/PCM 
【特長】
  • 左右に20mmツイーターと50mmミッドレンジ・ドライバーを配置したステレオ・スマートスピーカー。前後に165mmのサブウーハーを搭載している。
  • ミュージックサーバーやUSBメモリーに保存したハイレゾ音源の再生に対応。DSDファイルは5.6MHzまで、PCM系ファイルは192kHz/24bitまで再生できる。
  • Amazon Music HDをはじめ、AWA、Spotify、SoundCloudなど多彩な音楽ストリーミングサービスにも対応。また、インターネットラジオも楽しめる。
この製品をおすすめするレビュー
4品質はいいと思うのだが

【デザイン】 高級感がある 【品質】 よいと思う 【音質】 コーデックSBCでも文句のない音が出る 【通信の安定性】 特に問題なし 【操作性】 AUXから音を出すのにもいちいち本体のボタンをタッチしないといけないのがめんどい 自動スタンバイを使わない設定にもできない 【サイズ・携帯性】 据え置き型なので 【総評】 AUXから音出すときにボタンタッチ必須さえなければ名機であろう

4本格的な3Wayスピーカーユニットを配置

中央の前方と後方にサブウーファー用として165mm口径の 大型コーンスピーカーユニット×2配置 スコーカー用は、50mmコーンユニットを全面左右に配置 ツィーター用として、20mmドームツィーターユニットを これも左右上方に配置。 大型の3Way構成のスピーカーとなっており低音域から高音域まで バランスよく出ている本格的オーディオスピーカーだがその分。 サイズも大きくなるわけで、幅380mm 高さ229mm 奥行180mm 重量6.7kgもある。 Bluetoothの良い所でアンプ不要、スピーカーケーブル接続不要 設置が簡単。

お気に入り登録47LS60 Wirelessのスペックをもっと見る
LS60 Wireless 109位 5.00
(2件)
0件 2022/6/20  Bluetooth
AirPlay
AirPlay 2
無線(Wi-Fi)
Chromecast built-in
  1400W ステレオ    
【スペック】
バージョン:Bluetooth 4.2 電源:AC スピーカー構成:3Way ストリーミングサービス(音楽):Spotify Connect/Amazon Music/YouTube Music/Apple Music/Deezer/Podcasts 幅x高さx奥行き:212x1090x394mm 重量:62400g 入力端子:RCA入力x1、光デジタル入力x1 その他出力:RCAサブウーファー出力 対応ファイルフォーマット:MP3/M4A/AAC/FLAC/WAV/AIFF/ALAC/WMA/LPCM/Ogg Vorbis/MQA/DSD 
【特長】
  • Apple AirPlay 2、Google Chromecastに対応したワイヤレスHi-Fiスピーカー。Amazon Musicのストリーミングやインターネットラジオを聴ける。
  • 24bit/384kHzまでのPCMファイルのストリーミング再生に加え、DSDやMQAのデコードにも対応。MQAオーディオファイルやストリームも再生可能。
  • スマートホームアプリやコントロールインターフェイスから音楽のブラウズや再生、ソースの選択、再生、一時停止、音量調整などの操作ができる。
この製品をおすすめするレビュー
5お金にゆとりのある方には安い買い物

発売当時、デザインと各ユニットを各アンプで鳴らすという仕組みからどんな音がするのだろう、最悪気に行ったら購入まで…と大型量販店へ… へっ?音は籠ってとても80万のスピーカーとは思えない音が…。 今思えば恐らく有線でなくWiFi接続、スピーカー間も無線、大型家電量販店はWiFIもBluetoothも飛びまくりの電波環境で行ったら最悪の空間。 (現にネットワーク機器の視聴をお願いすると、音が飛び飛び、メーカー販売員さんもこればかりはしかたないんですと時前かメーカー用意品かポケットWiFiを取り出し、そちらに接続しなおしていました。) というわけで最悪の第一印象でした。 Kefは下位機種を使用し非常に安価で良質な音がしたため、ケーブル選びや部屋がすっきりするなどメリットを考えると、これで音がよければLS60で…と思っていたのですが。 店舗を変えてもあまりパッとせず。 海外ではレビューが割と盛んですが、国内のレビューは全然。 出てくるのは提灯記事のみ。 それから数年経ち、中古でも度々見かけるようになり、中にはこなれた値段のものも。 youtubeで空気録音の動画も増えてきて確認してみると籠りは動画からは感じられず。 そのタイミングでいい出物がありポチってみました。 割と手を入れたアナログ環境と、とりあえず純正でスパイクも使わずポン置きの状態で鳴らしてみた結果、充分満足の得られる音が出てきました。 しかしながらアナログでこつこつ追い込んだ環境も捨てがたい…(資金的、部屋の狭さ的に両立は厳しめ) とりあえず電源ケーブルをアップグレードと両スピーカーを繋ぐLANをアップグレードして様子を見てみようと思います。 追記�@ この機種でアップグレードできるところは、電源周りとネット環境とスピーカー同士を有線接続するLANケーブルくらい? ワイヤレスの意味ないじゃんと言われるとそれまでですが、どのみちコンセントは有線だし、ぶっといスピーカーケーブルを取り回すよりは、オーディオグレードのLANであっても全然細いので精神衛生上もよろしい。 何より上を見たらキリがないSPケーブルよりLANの方が全然安い笑 というわけで電源ケーブルを変更、コンセント周りも強化、LANケーブルも変更して再度聞いてみることに。 うむ、マシになった。 ただやはり狭い部屋の限界、悲しいかな澄み切った音とまではいかず若干のこもりがある。 セッティングのプロなどであれば設置でいくらか改善はきくのでしょう。 アクセサリー周りで追い込んだら、あとやることは設置くらいでしょうな。 定価、お安いところで77万程、仮に新品でシステムを組んだら物価高のご時世、30〜40で買えるスピーカーに20〜30でアンプとネットワーク機能、残りでアクセサリーとなると、選択肢としてはかなり厳しめになる。 中古で80万弱で揃えれば、この配分であれば新品価格で再計算したら100〜150万くらいのシステムが組めるため、選択肢も増えようやく勝負になるかな?といった感じです。 なので、面倒なことは考えず良質な音を得たい方にはとてもおすすめであり、逆にここから入門して、単品オーディオの世界はどうだろう?と気になってしまったら、相当沼るのではないだろうか…。 あと試すとしたらTopwingのルーターとAPのセットでしょうかね。 提灯記事ではなく、実際使用なされてるユーザーさんのブログにありましたが、録音の良い曲はハッ!?と鳥肌がたちますが、録音の悪い曲が目立ってしまうため、その点はやはりこの機種がよく出来ているという証拠なのでしょうね。 使ってきて不満点 とはいえ定価ベースで80万はやや高い。 まぁ何もかも値上がり続き、オーディオの世界でも30万だったものが気付いたら50万とかになってるので、この機種はかなりメーカーとしては企業努力していると思います。 ドルベースでも5000ドル以上するみたいですしね。 ネットの速度は足りているはずだが、選曲から再生までにだいぶラグがある。 また、検索して曲が表示されるまでもラグがある。 Spotifyは使えるがロスレス対応していないので320の最高音質しか選択できないので、外部DACが必要になる。 6畳程度でも40〜50のボリュームが出せてしまう。 狭すぎてもアレだが、広すぎても物足りないのではなだろうか? ワットの計算はよくしらんけど、1400Wでボリューム40〜50出したら700W近く使ってるのかな?と考えると電気代がこわい。 ベース部分のつくりがおざなり。 スパイクを取り付けようとしたらまともにはまらず、少し力をかけたら付属のレンチが折れ曲がった。 (メーカーに問い合わせたら新品送ってくれるらしい) ただB&Wなんて手で回したって最後まですんなり入る、仕上げに器具で締めるくらいの精密さだったことを振り返ると雑、80万のハードの足元ではない。 またデジタル製品のため寿命とリセールバリュー、一応アナログ接続はあるので、最悪ネットワークがやられても再生できるのだろうが、ハイ、ミッド、ロウのそれぞれひとつのアンプでもやられたら終わり。 そう考えると価値があるうちに手放して、やはり単品で揃えた方がいいのかと天秤にかけてしまう。 せめて保証5〜10年くらいあってもいいでしょ笑 まぁ身の丈にあった物を使えという事なのだろう。 80万出して5年10年使えれば良いという感覚の人が使うもので、貧乏性の私のような人間には向かない機種かもしれない。 とはいえ音質に関しては満点でいいと思います。 ゆとりある暮らしをしている方々には安い買い物だと思います。

お気に入り登録70Sonos Roam 2のスペックをもっと見る
Sonos Roam 2 125位 4.24
(4件)
8件 2024/6/ 7  Bluetooth
AirPlay
AirPlay 2
無線(Wi-Fi)
      最長10時間連続再生 IP67
【スペック】
音声/AIアシスタント機能:Amazon Alexa 自動スリープモード:○ マイク:○ バージョン:Bluetooth 5.2 電源:USB Type-C/充電池 スピーカー構成:2Way アウトドア向け:○ ストリーミングサービス(音楽):Apple Music/Spotify/Amazon Music/Audible/Deezer/TuneIn/YouTube Music 幅x高さx奥行き:62x168x60mm 重量:430g 
【特長】
  • きめ細かに調整された音響が、コンパクトなスピーカーからクリアで迫力ある低音を実現するポータブルスピーカー。
  • 「オートマティックTrueplay」を搭載。ソフトウェアが周辺環境やオーディオコンテンツに合わせてサウンドを最適化する。
  • 最長10時間のノンストップ再生に対応。IP67規格準拠の防水・防じん設計で水深1mで最長30分間の防水性を備えている。
この製品をおすすめするレビュー
5トップクラスの音質を楽しめるコンパクトスピーカー

【デザイン】 縦に立てて使うことが多い。コンパクトで音響にも好影響。 【品質】 造りはしっかりしており、防水性も高そう。浴室で問題なく使えている。 【音質】 音は抜群にいい。低音もしっかり出ており、粒だちもよくクリアー。 コンパクトスピーカーではトップクラスである。 2台を活用して、ステレオモードで聴くと立体感のある音が楽しめる。 【通信の安定性】 問題なし。Wi-Fi接続できるのが特徴で、少し長距離でBluetoothよりも音質はいいと感じる。 外出先ではBluetooth接続としている。 【操作性】 ON OFF スリープなど裏のボタンでの操作となるが、かなり硬め、キャリング時の誤操作は なさそう。 【サイズ・携帯性】 1台で持ち歩くのはそんなに苦にならないが、やや重い。 【総評】 音にこだわるなら、多少コスパは悪いが、おすすめのスピーカー。

4納得出来る良品です

【デザイン】 シンプルで質感もよく、部屋に置いても主張しすぎないデザインです。縦置き・横置きどちらでも設置できるのは地味に有り難かったです。 【品質】 本体はしっかりした作りで、安っぽさはありません。普段使いで特に不満を感じるところはありませんでした。 【音質】 サイズを考えると十分に良い音です。1台でも聴きやすいですが、2台をステレオペアにすると左右の広がりが出て、音楽を聴くにはかなり良くなります。 【通信の安定性】 主にWi-Fi、AirPlayで使用しましたが、自宅での使用では特に不安定さを感じることはありませんでした。 【操作性】 Sonosアプリから各種設定ができ、一度設定してしまえば普段の操作は簡単です。AirPlayとの相性も良好でした。 【サイズ・携帯性】 コンパクトで置き場所を選ばず、必要な場所へ簡単に持ち運べます。このサイズ感はRoam 2の大きな長所だと思います。 【総評】 コンパクトながら音質がよく、Wi-Fi、Bluetooth、AirPlayに対応しているので使い勝手の良いスピーカーです。 特に2台でのステレオ再生は1台とはかなり印象が変わります。Sonos製品をすでに使っている方には、システムに追加しやすい点もメリットです。

お気に入り登録103DENON HOME 150のスペックをもっと見る
DENON HOME 150
  • ¥29,061
  • ノジマオンライン
    (全15店舗)
125位 2.71
(7件)
8件 2020/1/30  Bluetooth
AirPlay
AirPlay 2
無線(Wi-Fi)
HEOS
SBC 48W モノラル    
【スペック】
自動スリープモード:○ バージョン:Bluetooth 4.2 電源:AC スピーカー構成:2Way ストリーミングサービス(音楽):Amazon Music HD/AWA/Spotify/SoundCloud 幅x高さx奥行き:120x187x120mm 重量:1700g 入力端子:ミニプラグ入力x1 対応プロファイル:A2DP 対応ファイルフォーマット:MP3/WMA/WAV/FLAC/ALAC/AAC/DSD/PCM 
【特長】
  • 多数の音楽ストリーミングサービスのほかに、インターネットラジオやAlexaによる音声コントロールなどに対応したネットワークスピーカー。
  • 本体にはカスタムメイドの25mmドームツイーターと89mmコーンウーハーを搭載。コンパクトながら厚みのある低音再生を実現。
  • ハイレゾ音源の再生に対応しているほか、お気に入りのインターネットラジオ局などをワンタッチで呼び出せる「クイックセレクト機能」も搭載している。
この製品をおすすめするレビュー
5キッチンが極上の音質空間に

音楽大好き主婦です。 リビングでゆったりスピーカーシステムでの音楽を一人楽しむほどの時間があれば良いけれど、子供の送迎やら家事に時間を追われChill timeなんて夢のまた夢。 そんな昨今の私が唯一音楽を楽しめる時間といえば・・・、キッチンでの時間。 そこでキッチンに置けるネットワークスピーカーを見直すことにし、手に入れたのがDENON Home 150。 今までネットワークスピーカーといえばBluetooth接続が当たり前だと思っていましたが・・・。 このDENON HomeはBluetoothだけでなくWI-Fiでも接続でき、単体でSpotifyや Amazon Music HDなどの配信サービスを受信・再生出来る優れもの! 通信接続も安定しています。 アンプで有名なDENON。言うまでもなく音は高品質。 私はサブスク音楽配信はSpotify派ですが、DENON HOMEを買ったタイミングでプレミアムプランに上げましたが、やはり音質は今までのものとは雲泥の差でした。 特に低音が良い。 圧縮音源でここまで良い音で聴けるなんて本当に素晴らしいと思います。 キッチンに置いても幅の取らないデザインも大正解。 しかもボディは撥水加工されているので、キッチン置きでやれコーヒーこぼしただの子供に濡れた手で触られただの水難の相に出くわしても怖くない(笑) 良い音をバックにキッチンで過ごす時間が充実した時間になりました。

5音質最高です。

小さいのに音質最高です。大きなコンポーネントスピーカーで聞いてるような迫力のある重低音です。

お気に入り登録20Sonos Playのスペックをもっと見る
Sonos Play 125位 5.00
(2件)
0件 2026/3/11  Bluetooth
AirPlay
AirPlay 2
無線(Wi-Fi)
    ステレオ 最長24時間連続再生 IP67
【スペック】
音声/AIアシスタント機能:Amazon Alexa USB給電機能:○ 自動スリープモード:○ マイク:○ バージョン:Bluetooth 5.3 電源:USB Type-C/充電池 スピーカー構成:2Way アウトドア向け:○ ストリーミングサービス(音楽):Apple Music/Spotify/Amazon Music/Audible/Deezer/TuneIn/YouTube Music 幅x高さx奥行き:112.5x192.3x76.7mm 重量:1300g 
この製品をおすすめするレビュー
5サイズ以上の良い音

【デザイン】 Sonosらしいシンプルでスマートなデザインです。 【品質】 外観も触れた感じもしっかりとしていて良いつくりです。 【音質】 Wi-Fi接続ではとても良いです。 聴き疲れせず細かい音のわかる低音です。 中高音も聴きやすいです。 Bluetooth接続でもそこそこ良い音です。 【通信の安定性】 Wi-Fi接続アプリ経由でもBluetooth接続でも安定しています。 【操作性】 シンプルなので特段迷うことはありません。 【サイズ・携帯性】 少し重く感じます。 【総評】 サイズ以上の良い音で満足しています。 もう1台買ってステレオペアを組みたいですが少し高価なのでためらっています。

5TRUEPLAYでどこでもSONOS

最初 音を出した時には  ん?  ってなりましたが TRUEPLAYをON・ラウドネスをOFFで SONOSの音になりました。 設置環境にリアルタイムで音を最適化するTRUEPLAYをは カセットデッキを知る世代として隔世の感があります。スマホ操作と楽曲関連の情報共有についても 今後の展開・未来を感じています。 WALKMAN以来 音を持ち運ぶ手段を進化させたAIという意味で 方向性を示した製品だと思われます。

お気に入り登録29Authentics 300 [Black]のスペックをもっと見る
Authentics 300 [Black] 125位 5.00
(1件)
0件 2023/10/17  Bluetooth
AirPlay
無線(Wi-Fi)
Chromecast built-in
SBC 100W ステレオ 音楽再生時間:最高8時間  
【スペック】
音声/AIアシスタント機能:Amazon Alexa、Googleアシスタント 自動スリープモード:○ バージョン:Bluetooth 5.3 電源:AC/充電池 スピーカー構成:2Way スピーカー方式:パッシブラジエーター ストリーミングサービス(音楽):Spotify Connect/Amazon Music 幅x高さx奥行き:342x195.6x180.3mm 重量:4900g カラー:Black 入力端子:ミニプラグ入力x1 対応プロファイル:A2DP、AVRCP 
【特長】
  • 充電式バッテリーを内蔵し8時間の再生が可能なポータブルワイヤレススピーカー。Wi-Fiを内蔵し、音楽ストリーミングサービスに対応。
  • 25mmのツイーターが音楽の細部を引き出し、フルレンジの133mmウーハーとダウンファイヤリング方式165mmパッシブラジエーターが深い低音を実現。
  • Bluetoothに対応し、スマホやタブレットとペアリングできる。GoogleアシスタントとAmazon Alexaを同時に利用可能。
この製品をおすすめするレビュー
5スマートスピーカーを感じさせないスマートスピーカー

【デザイン】昔のラジオを思わせるデザインで、今流行りの円柱型などのスマートスピーカーとは違う、オーソドックスで落ち着いていると思います。いわゆるスマートスピーカー感のないスマートスピーカーで自分は気に入ってます。色は黒のみですが、赤やブルーもあると、感じ方が変わるかもしれないです。 【品質】安定したしっかりした作りで好みです。 【音質】100W出力は室内で聞くには十分すぎますが、ある程度ボリュームを上げて聞くほうが音質は良いようです。価格からして満足な音質です。 【通信の安定性】WiFi6の5GHzに対応しており、通信は安定していて問題はないです。 【操作性】�@スピーカーの音量と高・低域調節(ダイヤル式)が、いまいち反応がゆるやかというか、今の音量レベルなどがわかりづらいです(リング上に光る大きさで判断)。アプリ(JBL ONE)でみれば、大体の割合がわかりますが。。。�Aアプリ内の音楽に、Amazon Musicはありますが、YouTube MusicやSpotifyがなくアプリに追加ができないようです(Chromecastなどで使用可)。 【サイズ・携帯性】 定位置の卓上で聞くにはさほど問題はないサイスで、コンパクト。携帯性(取っ手はついてますが)については持ち歩くには重すぎ、大きすぎ。バッテリー搭載なので庭に持ち出して聞くなどのケースでは重宝するかもしれないです(出力は十分)。 【総評】 価格と音質面でのコスパが高く満足してます。通信も安定しており問題はないですが、アプリが今ひとつ充実してくることを期待するところです。なお、AlexaとGoogleアシスタントの両方が使用できるのはよいです。通常どちらか選択または択一して使用するものが多いですが、併用できるのがよいと思います(スキルが一方では反応するが、他方は反応しないというケースがあるので)。

お気に入り登録151Bose Portable Home Speakerのスペックをもっと見る
Bose Portable Home Speaker 125位 4.21
(19件)
50件 2019/9/ 5  Bluetooth
AirPlay
AirPlay 2
無線(Wi-Fi)
      バッテリー持続時間:最大12時間(大音量での使用時)
スタンバイモード:24時間以上
IPX4
【スペック】
音声/AIアシスタント機能:Googleアシスタント、Alexa 自動スリープモード:○ マイク:○ 電源:AC/USB/充電池 360度スピーカー:○ スピーカー方式:パッシブラジエーター ストリーミングサービス(音楽):Spotify Connect/Amazon Music/TUNE IN 幅x高さx奥行き:119x191.5x104mm 重量:1060g 
【特長】
  • 家中だけでなく、アウトドアにも持ち運び可能なスマートスピーカー。Bluetooth接続すれば、スマホやタブレットのコンテンツを再生できる。
  • 深みのある低音とパワフルなサウンドを実現。クリアなサウンドを360度に出力するので部屋の中央に設置すれば、全員が同じサウンドを楽しめる。
  • GoogleアシスタントとAmazon Alexaを搭載。好きな音楽やメッセージの送信など、話しかけるだけでコントロール可能。
この製品をおすすめするレビュー
5Spotifyの遅延が尋常じゃない ← 直りました

主には浴室でSpotifyを聞く用に使用してます。iPhoneを浴室内に持ち込んでAirPlay経由で聞くこともありますし、Googleアシスタントで「OK Google、ジャズかけて」とSpotify Connect経由で使うときもあります。 ただし! 遅延がひどいです。10秒くらい待たされます。「OK Google、次の曲」と言っても、そのリクエストが受理されたのかも分からないまま、10秒辛抱してようやく次の曲をかけていただけます。ただし「OK Google、音量3」は即座に対応していただけますので、もしかしたらBose - Google Assistant - Spotify Connect のどこか連携に遅延の原因があるのかもしれません。 音質は非常に良いです。Boseは低音が出すぎてしまうのでBose Musicアプリから低音を下げられるのは便利ですね。 半年前には遅延なく使えていたので、ソフトウェア的な問題かSpotify側の問題のように思えます。また元の遅延がない状態に戻ることを望んでやみません。 ----- 2022年6月追記 ---------------------------------- 遅延がほとんどなくなりました!選曲やスキップに即座に反応するようになりました。

5BOSEの虜です。

【デザイン】 取手がランタンみたいで、モダンな感じではない。取手以外は安定のBOSEデザイン。 【品質】 他にもBOSE製品を多数持っていますが作りはどれも良いと思います。 【音質】 bose soundlink miniと比べると高音、低音共に角が違いすぎます。小型なのにパワフルでとても気に入りました。また、アプリから高音、低音の調整が出来るので自分好みの音質にしやすい。 【通信の安定性】 まだ、そこまで使用していませんが今の所ペアリングや、アプリ接続、曲の再生等全く問題ありません。 【操作性】 基本アプリでの操作になる為、直感的に簡単に操作できます。 【サイズ・携帯性】 現物を見ないで購入しましたが想像よりは大きかったです。 このサイズでこの音質はなかなか感動しました。ただしそれなりに重量はあります。 【総評】 SOUNDBAR 700も持っていますがPortable Home Speakerとアプリで連動して同時に同じ曲楽をかける事が出来る為、家中どこでも同じ音楽が聴けるようになり大変満足しています。 また、BOSE MUSICアプリ内のラジオは曲のつなぎでDJの声が入ったりするので海外気分も味わえます。本当にいい買い物をしたと思います。

お気に入り登録522h.ear go 2 SRS-HG10のスペックをもっと見る
h.ear go 2 SRS-HG10 142位 4.24
(30件)
142件 2018/4/24  Bluetooth
DLNA
無線(Wi-Fi)
Chromecast built-in
SBC
AAC
LDAC
24W ステレオ 電池持続時間(Bluetooth接続時):約12時間  
【スペック】
複数台同時再生(Bluetooth):○ NFC:○ 自動スリープモード:○ マイク:○ バージョン:Bluetooth標準規格ver.4.2/Bluetooth標準規格Power Class2 電源:AC/microUSB/充電池 スピーカー構成:フルレンジ スピーカー方式:パッシブラジエーター方式 ストリーミングサービス(音楽):Google Play Music/AWA/Spotify Connect 幅x高さx奥行き:204x62x60mm 重量:700g 入力端子:ミニプラグ入力x1 USB音声入力:○ 対応プロファイル:A2DP、AVRCP、HFP 対応ファイルフォーマット:DSDIFF(DSD)/DSF/WAV(LPCM)/AIFF(LPCM)/FLAC/ALAC/PCM 
【特長】
  • 1BOXのコンパクトな筐体に、新開発のハイレゾ対応の約35mmフルレンジスピーカーユニットを搭載したワイヤレスポータブルスピーカー。
  • Google Play MusicやAWAなどの各種音楽配信サービスや、インターネットラジオを楽しめる「Chromecast built-in」に対応する。
  • 音楽ファイルの高音域を補完するとともに、サンプリング周波数とビットレートを本来の数値より高めることで、CD以上の音質に変換できる。
この製品をおすすめするレビュー
5デザインはさすがソニー

【デザイン】全部綺麗な色でこれまた迷うところが楽しいですね☆でも結局は地味に?部屋になじむベージュの色にしました。大正解でした、飽きがこない。 角がちょっと丸くなってるところとか、さすがはソニー製品です。 【品質】実は最初はBoseのSoundlink Miniにするつもりでした、購入を決める直前にWifi接続が出来ない!という事が分かって、これはあった方が断然良いはず、、、と思って代わりを見つけたのがコレでした。BoseのWifi接続できるものは一気にお値段あがるので。このソニーの方でも、ど素人にはまず十分なお買い物だなといった感じです。しかし高い。。。 【音質】悪くはないんだけど、やっぱり2つあったら音が違うのかなー、、と思います。爆音でかけなくないのでもうちょっとクリアな音質、あと一息!!といったところ。それでこのお値段だとやっぱりコスパは悪い方なのかと思ってしまいます。 【通信の安定性】接続はすぐ、全く問題なし。 【操作性】全く問題なし。ただ裏のFunctionのボタンを持ち運ぶときに押しちゃったりするのでこのボタンの位置がもうちょっとズレててもいいかな、、w あとスピーカーの方は自分で電源を入れないと入らないので、これも遠方からスイッチ入れられればもう文句言わないんだけど〜w 【サイズ・携帯性】小さすぎず、大きすぎず!ちょっと重いけどそんなに動かさないのでOK 【総評】あんまり値下がらないところでキャンペーンがあったのでそれが後押しして購入に至った感じです。 5000円も返ってくればBoseと比較しても全然良い買い物したとおもってマス。 もっと色々使いこなすようなことがあればいずれはRevolveあたりを狙いたいですけどね。。。 --------- 久々の再レビューです☆ ちょうど中のシステム?をUpdateしないといけないんだ・・でもどうやるんだっけと 見て見たら、いつの間にか生産終了商品にw  速いというか、この位が普通なのかわからないけど早く感じますね。 そしておそらく新しい型となるものも見たら、なんかちょっと変な形で落ち着かないww そう思うとコレ買っておいてよかった!!と今更ながら評価アップしました 中古でも高くなってるようなものは、製品として結構みとめられてるような気になりますw 色でも迷ったけど、やっぱり部屋になじむ色にして本当に良かったと思うし 今でもバッテリーがそんなにひどく減らないし。やっぱり総合的にソニー製品はいいなと思ってしまいます。 ただ、画面表示が一切ないのでぱっとみて確認というのが出来ないのが残念。 今回のupdateするのもPCに繋いで出来るみたいだけど実際どこをどうやってどうなってるのか! ローテクには結構な難題ですw (なんとか過去にそれでやり遂げましたが) あとバッテリー残量もちゃんと聞いてなくても答えてくれるのは有難いんだけど、ボリュームを大きくしてるのを忘れていた時なんかもビックリしますw そんな時に画面表示さえあればなーとか思ったり。 このくらいが希望であって、でも十分まだまだお気に入り製品です♪

5デザインと色で決めました。

2019,12に一台目を購入(\19583ーキャッシュバック5000)2021.1待望の二台目を購入(24400)ステレオで聞いています。デザインと色で決めました。もう一台はグリーンです。音については素人です。ステレオで聞く単独より3倍音はすばらしい、私としては大満足、高音低音ともです。 色が上品とてもきれいです。気に入っています。

お気に入り登録52Authentics 200 [Black]のスペックをもっと見る
Authentics 200 [Black] 142位 4.81
(4件)
0件 2023/10/17  Bluetooth
AirPlay
無線(Wi-Fi)
Chromecast built-in
SBC 90W ステレオ    
【スペック】
音声/AIアシスタント機能:Amazon Alexa、Googleアシスタント 自動スリープモード:○ バージョン:Bluetooth 5.3 電源:AC スピーカー構成:2Way スピーカー方式:パッシブラジエーター ストリーミングサービス(音楽):Spotify Connect/Amazon Music 幅x高さx奥行き:266.3x171.7x167.4mm 重量:3120g カラー:Black 入力端子:ミニプラグ入力x1 対応プロファイル:A2DP、AVRCP 
【特長】
  • Wi-Fiを内蔵し、音楽ストリーミングサービスに対応したワイヤレススピーカー。Bluetoothに対応し、スマホやタブレットとペアリングできる。
  • 25mm径のステレオ構成ツイーターが音楽のディテールを引き出し、125mmウーハーと150mmのパッシブラジエーターがキレのある深い低音を再現。
  • GoogleアシスタントとAmazon Alexaを同時に利用できる。本体天面には音量調整ノブに加え、低音/高音レベル用の調整ノブを装備。
この製品をおすすめするレビュー
5ホームスピーカーとして最適では??

居間にて、PCのスピーカーとして使用、Wi-Fi接続、 主な使用はユーチューブでの動画、音楽鑑賞 低音と高音がハッキリとした、 明朗で聞きやすい”華やかな音”を奏でる。 いわゆる『JBLサウンド』だ。 世間一般ではドンシャリとも言うのか? JBL製品は他にFrip6も持っているので、 せっかくなので両者との比較をしたい。 正直、Frip6の正面1メートル以内では、 オーセンティックス200との音質差は あまり無いように思える。 ユーチューブ動画の音質程度ではあまり差は出ないのか、 それとも、Frip6が凄いと言えるのか? ただ、細かいことを言うと、Frip6が 正面に向けて低音の弾丸を飛ばす迫力があるとしたら、 オーセンティックス200は低音で周囲を満たす感じ。 Frip6に比べて、全体的に柔らかい音で、 あらゆるジャンルの曲をハイレベルで再生してくれる。 ”ゆっくり解説”や”ずんだもん”の音声も聞きやすくて良し 万人受けする音質なので、 居間に置くホームスピーカー用途としては最適だね! ただ、設定アプリがスマホでしか使えないのはキツイ、 普通にPCでも使えるようにしてくれ。 AC電源の据え置き型スピーカーなので、サイズ・携帯性の 評価は無評価で

5お手軽オーディオに最適!

【デザイン】 レトロな感じが最高にクールです! どんな部屋にも合わせやすいデザインかと思います! 【品質】 金属パーツやレザーなど、拘ってるのが伝わったてくる質感です。 全体をざっと確認しましたが、雑な処理をされている部分はありませんでした。 【音質】 圧巻の一言です。 上位機種のauthentics300に迫るほどの音質かと思います。 低音と高音のバランスの良さなど、いい意味で今までのJBL製品にはない良さがありました! あと、BluetoothよりWi-Fiの方が音がいいです! 【通信の安定性】 Wi-Fi、Bluetoothともに安定しています。 【操作性】 ツマミで音量調整を行いますが、なかなかに操作しやすいです。 【サイズ・携帯性】 大きめのため、携帯性は皆無です。 電源がないと話にならないので、携帯性なんか求めてませんが… 【総評】 音質も使いやすさもLINKシリーズからアップデートされていました。 あちらもまだまだ使える製品が多いですが、 専用アプリの利便性などを考えると、買い替えても後悔はないと思います。

お気に入り登録13Aura Studio 5 Wi-Fi [ブラック]のスペックをもっと見る
Aura Studio 5 Wi-Fi [ブラック]
  • ¥44,500
  • ハル・システム
    (全9店舗)
142位 -
(0件)
0件 2026/3/26  Bluetooth
無線(Wi-Fi)
SBC 160W      
【スペック】
複数台同時再生(Bluetooth):○ ライト・イルミネーション機能:○ バージョン:Bluetooth バージョン6.0 電源:AC スピーカー構成:3Way 360度スピーカー:○ ストリーミングサービス(音楽):Spotify Connect 幅x高さx奥行き:234x306.4x234mm 重量:4200g カラー:ブラック 入力端子:ミニプラグ入力x1 対応プロファイル:A2DP、AVRCP 
お気に入り登録27L42ms [Natural Walnut]のスペックをもっと見る
L42ms [Natural Walnut]
  • ¥99,000
  • アバックWEB-SHOP
    (全7店舗)
142位 5.00
(1件)
0件 2024/2/13  Bluetooth
AirPlay
AirPlay 2
無線(Wi-Fi)
Chromecast built-in
SBC
AAC
200W ステレオ    
【スペック】
バージョン:Bluetooth バージョン4.2 電源:AC スピーカー構成:2Way ストリーミングサービス(音楽):Spotify Connect 幅x高さx奥行き:617x162x234mm 重量:8500g カラー:Natural Walnut 入力端子:ミニプラグ入力x1、RCA入力x1 その他出力:サブウーファー出力(RCA) 対応プロファイル:A2DP、AVRCP、SPP 対応ファイルフォーマット:AAC/AIFF/DSD128(to PCM)/FLAC/MP3/MP4/MQA/OGG/WAV/WMA 
【特長】
  • 1つのキャビネットにステレオ2ch分のスピーカーを搭載したサウンドシステム。ライブ感あふれるサウンドと明瞭なステレオ・イメージなどを実現。
  • フロントバッフルには4型径の「ピュアパルプコーン・ウーファー」と0.75型径「アルミニウムドームツイーター」を搭載。24bit/96kHz Hi-Res対応DACを採用。
  • Google Chromecast Built-in、Apple Airplay 2、Spotify Connect、Bluetoothに対応する。
この製品をおすすめするレビュー
5リアルウッドのナチュラルウォールナット仕上げ

【デザイン】 扇状に少し前面方向に広がりがある横長で、 センタースピーカーの様なスタイルをした製品です。 【品質】 リアルウッドのナチュラルウォールナット仕上げ 丁寧加工がされた高品位な製品です。 【音質】 100mm口径のコーンウーファー×1 19mm口径のアルミドームツィーター×1 で構成された非常にバランスが良く聴きやすいサウンドです。 【通信の安定性】 安定しています。 【操作性】 リモコン操作もできますが、アプリによる操作が便利です。 【サイズ・携帯性】 幅617mm 高さ162mm 奥行234mm 8.5kgと大型です。 【総評】 リアル突板仕上げの外観がとても美しい1台でステレオ仕様になった スピーカーでとても聴きやすいサウンドの製品です。

お気に入り登録15Sonos Era 100 SLのスペックをもっと見る
Sonos Era 100 SL 168位 5.00
(2件)
0件 2026/3/11  Bluetooth
AirPlay
AirPlay 2
無線(Wi-Fi)
    ステレオ    
【スペック】
自動スリープモード:○ バージョン:Bluetooth 5.3 電源:AC スピーカー構成:2Way ストリーミングサービス(音楽):Apple Music/Spotify/Amazon Music/Audible/Deezer/TuneIn/YouTube Music 幅x高さx奥行き:120x182.5x130.5mm 重量:1950g 
この製品をおすすめするレビュー
5Wi-Fi接続スピーカーというものを使ってみたい人に最適

主にWi-Fi接続時のレビューになります。 【デザイン】 非常にシンプルな筒状デザイン このモデルはマイクもないため、元のモデルにあったマイクのオンオフスイッチもないのでよりシンプル 【品質】 外観に安っぽさもなく、手のひらに乗る筒状サイズながらも約2kgの重量もあるので、中身に関してもスカスカ感は感じられず高評価 【音質】 Wi-Fi接続でハイレゾ音源にも対応 ワイヤレス接続で再生できる機器としては文句なし 【通信の安定性】 Wi-Fi接続なので非常に安定しています 仕様として、再生元の無音時間が3分続くと自動で接続を切ってアイドルモードに入ります 【操作性】 本体上部のタッチ操作で再生中のコンテンツの再生/停止や音量操作が可能 ただ手元のスマホでもできるので、あんまり使うことはないかも 【サイズ・携帯性】 バッテリーは内蔵しておらず、常時電源接続は必要 さすがにここを勘違いして買う人がいるようなモデルではないので無評価 【総評】 今まで家で使っていたBluetoothスピーカーを、据え置きでしか使っていないしせっかくならWi-Fi接続ができて高音質で使えるようなスピーカーが欲しいなということで購入しました。 音声操作もしないし、前述の通りWi-Fi接続という部分が主目的なので、こちらの安価なマイクレスモデルを購入。 一台でも期待していた以上の音質だったし、気に入れば追加して連動できるという拡張性も◎ Bluetoothスピーカーは持ち運びも想定しているので、小型で軽く、バッテリーも内蔵しているものが多いですがこちらはバッテリーは内蔵していないにもかかわらず約2kgの重量感があります。 その分中身はみっちり詰まって音質に反映しており、かなり満足しています。 スマホからの再生がメインですが、一度再生先をこちらのスピーカーに変更しても無音状態が続けば3分後には接続が切れるので、繋がりっぱなしで意図しないタイミングでスピーカーから音が出る、といった事故もなさそうで一安心。 常時電源が入っているので聴きたいときにスマホの端末側で再生先を選べばそれで済む、というのも手元で動作が完結していて、個人的にこういう環境が作りたかったというのができて嬉しい。 今年はこちらの安価なマイクレスモデルの他、競合でBoseのlifestyleモデルなどハイエンドなWi-Fiスピーカーも出ているので、Wi-Fiスピーカーを検討している方にとってはちょっと触ってみたいというところからがっつり最初からしっかりしたやつにしたい、というところまで幅広い選択肢があって面白そうです。

5スマホの音をグレードアップ

場所を取らない小型の筒型スピーカーです。 (電源ケーブルに常時接続が必要) 普段はスマホとBluetoothで接続して使用しています。 音の広がりがよく、部屋の中を移動しても音が自然に聞こえます。 また、低音が小型のBluetoothスピーカーの割にしっかり鳴ります。 Sonosアプリで、イコライザーやボリュームリミット(最大音量の制限)にも設定対応しています。

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直販Authentics 500 [ブラック]
  • ¥99,000
  • JBL楽天市場店
    (全2店舗)
168位 2.71
(2件)
3件 2024/8/19  Bluetooth
AirPlay
AirPlay 2
無線(Wi-Fi)
Chromecast built-in
SBC 270W ステレオ    
【スペック】
音声/AIアシスタント機能:Amazon Alexa、Googleアシスタント 自動スリープモード:○ マイク:○ バージョン:Bluetooth バージョン5.3 電源:AC スピーカー構成:3Way スピーカー方式:バスレフポート ストリーミングサービス(音楽):Spotify Connect/Amazon Music 幅x高さx奥行き:447x240x255.7mm 重量:7800g カラー:ブラック 入力端子:ミニプラグ入力x1 対応プロファイル:A2DP、AVRCP 
【特長】
  • 先進の空間オーディオやハイレゾストリーミングに対応したWi-Fi/Bluetooth対応ワイヤレススピーカー。
  • スピーカーは、本格的な3ウェイ構成を採用。中低域と高音域に加え、キレと深みのある重低音を実現し、それぞれ独立したスピーカードライバーを装備。
  • 音楽を没入型体験へと変える「Dolby Atmos Music」の再生に対応する。ストリーミング再生でCDを超える高解像度の音楽を楽しめる。
この製品をおすすめするレビュー
4ネオクラシックJBLスピーカー

ある程度音のいいBluetoothスピーカーを購入しようと思い、 好みの見た目であったAuthenticシリーズを購入しました。 本シリーズは200,300,500と大きさと仕様が異なる3種類が販売されていますが、 スピーカーは大きいほどいい という私のステレオタイプから一番大きい500を選びました。 結果的に500シリーズのみDolby Atmos対応の為、これは正解でした。 普段、ヘッドフォンやイヤホンのレビューで使用している項目でレビューさせて頂きます。 ・音質 低音が凄まじいです。若干ぼわついてはいますが悪くない低音です。 底面のサブウーハーと背面のバスレフポートの影響だと思われますが、兎に角凄いです。 低音好きであれば、これだけでも買いだと思います。 またスピーカー上面のダイアルで低音、高音の調整可能な為、好みに応じて変化出来ます。 中音域、高音域についても違和感なくまとまっており、この価格帯であれば十分です。 Bluetoothの接続を目的に購入しましたが、 やはりWIFI経由にて曲を再生したほうが高音質です。 ・音場 Dolby Atmos対応曲の再生は圧倒的です、広く立体的です。 この部分が本機の一番の目玉かと思われます。 特に横の広がりに関しては現実感があり、実際に広い空間で鳴っている様に感じます。 ・コストパフォーマンス 良いと思います。 品質が高く、梱包も丁寧にされていました。 Dolby Atmosと聞くとサウンドバーに機能が搭載されているイメージでしたが、 本機はHDMI入力を省き音楽再生に特化している、ある意味珍しい一台です。 Sonosの300シリーズあたりが本機の競合相手となるのかと思われます。 また見た目も全体的に高級感があります。 特に往年のL100のクアドレックスグリルをオマージュしたグリルが目を引き、所有感が満たされます。 最後に一点不満を申し上げると、 本機専用アプリの使用感がSonosと比較して使用し辛いと感じました。

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CHARGE 5 WI-FI
  • ¥24,980
  • アークマーケット
    (全6店舗)
197位 4.00
(1件)
9件 2023/10/17  Bluetooth
AirPlay
AirPlay 2
無線(Wi-Fi)
Chromecast built-in
SBC 40W   音楽再生時間:最大20時間 IP67
【スペック】
USB給電機能:○ バージョン:Bluetooth バージョン5.3 電源:USB Type-C/充電池 スピーカー構成:2Way アウトドア向け:○ ストリーミングサービス(音楽):Spotify Connect 幅x高さx奥行き:223x97x94mm 重量:1000g カラー:ブラック系 対応プロファイル:A2DP、AVRCP 
【特長】
  • 深みのあるパワフルな低音とキレのよい高音の再生を実現する、ポータブルWi-Fi/Bluetoothスピーカー。
  • 最長20時間バッテリーが持続する。IP67の防水・防じん規格に対応。
  • セルフチューニング機能を備え、2基の内蔵マイクを使用してスピーカーの周囲を検出し、オーディオ品質を最適化する。
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4複数のユニットでバランスが良いサウンド

【デザイン】 断面が円筒形の横長の棒状スピーカーです。 【品質】 カッコいいロゴとかあしらわれており良い出来です。 【音質】 複数のユニットでバランスが良いサウンドです。 【通信の安定性】 十分安定しており切れる事はありませんでした。 ただし同室内です。 【操作性】 簡単な操作のみです。 【サイズ・携帯性】 96mmφで所々突起等あり 長さ223mm 【総評】 丸い棒状の製品で良いサウンドですがステレオ感はありません。 BGM的な使用が良いと思われる製品です。

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Sonos Five
  • ¥72,018
  • ヤマダウェブコム
    (全10店舗)
197位 -
(0件)
3件 2020/10/ 2  AirPlay
無線(Wi-Fi)
         
【スペック】
電源:AC スピーカー構成:2Way スピーカー方式:密閉型 幅x高さx奥行き:364x203x154mm 重量:6360g 入力端子:ミニプラグ入力x1 
【特長】
  • クリアで立体感のある鮮やかなステレオサウンドが特長のBluetoothスピーカー。電源ケーブルを挿し込み、アプリのガイドに従うだけで簡単に設定可能。
  • 3基のハイエクスカーションウーハーが豊かな低音を再現。適切な角度で両側に設置された2基のツイーターによりサウンドを空間の隅々まで満たす。
  • ターンテーブル、CDプレーヤー、プロジェクターなどのデバイスを3.5mmライン入力から同軸ケーブルを使用して本体に直接接続できる。
お気に入り登録10Denon Home 600のスペックをもっと見る
Denon Home 600 197位 3.00
(1件)
0件 2026/6/ 8  Bluetooth
AirPlay
AirPlay 2
無線(Wi-Fi)
HEOS
SBC   ステレオ    
【スペック】
音声/AIアシスタント機能:Siri 複数台同時再生(Bluetooth):○ 自動スリープモード:○ マイク:○ 電源:AC スピーカー構成:3Way ストリーミングサービス(音楽):Spotify Connect/Amazon Music HD/AWA/SoundCloud 幅x高さx奥行き:451x226x251mm 重量:8000g 入力端子:ミニプラグ入力x1 対応プロファイル:AVRCP 対応ファイルフォーマット:MP3/WMA/WAV/FLAC/ALAC/AAC/DSD/PCM 
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3猫が爪研ぎに

買った初日に飼い猫に爪研ぎにされました。ボサボサになったのでデノンに外装の修理は出来ますかとメールで聞いたら、わからないという回答でした。音はサブウーファーが効いてズンズン鳴るし接続も簡単でした。

お気に入り登録39コエリモ SC-GA1-Kのスペックをもっと見る
コエリモ SC-GA1-K
  • ¥4,800
  • Amazon.co.jp
    (全2店舗)
237位 3.36
(5件)
5件 2019/1/24  Bluetooth
無線(Wi-Fi)
Chromecast built-in
SBC
AAC
5W モノラル    
【スペック】
音声/AIアシスタント機能:Googleアシスタント マイク:○ バージョン:Bluetooth Ver.4.2/Class 2 電源:AC スピーカー構成:フルレンジ 幅x高さx奥行き:100x54x100mm 重量:370g カラー:ブラック その他出力:3.5mmステレオミニジャック 対応プロファイル:A2DP、AVRCP 対応ファイルフォーマット:MP3/AAC/FLAC/WAV/AIFF/ALAC 
【特長】
  • 赤外線(IR)リモコン対応の家電を音声で操作できるスマートスピーカー。テレビのチャンネルを変えるほか、エアコンの温度調節も行える。
  • スピーカー搭載LEDシーリングライト「AIR PANEL LED THE SOUND」の「あかりの操作」と「光と音の一括操作」を音声で操作できる。
  • Googleアシスタントを搭載。天気やニュースなどの調べものや音楽再生など、さまざまな便利機能を楽しめる。
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5デザインがめっちゃ良い

マイクは小さい声でも拾ってくれる。 最初の設定が面倒だけど、それを乗り越えれば便利な製品。 音質はいまいちだけど、ちゃんと聞こえる。

4赤外線対応は便利

【デザイン】 テレビ横に設置しました。四角いシックなデザインは違和感無くインテリアに溶け込んでいます。 【品質】 家電メーカー製なので品質は信頼できると判断して購入に至りました。 【音質】 他社製とじっくり聴きくらべて購入したわけではありませんが、このサイズでのサウンドとしては十分満足しております。アプリの操作で低音を増強させると、音に厚みが増す程度でしょうか。外部接続で他のスピーカーから音を鳴らせるようですが、コンパクトに使用したいので、このまま使用する予定です。そういう意味では音質は満足できているでしょうか。 【通信の安定性】 普通に操作できていますが、同社テレビのON,OFF操作を声でよく使いますが、発声から起動まで少し遅い気がします。それ以外でのグーグルアシスト機能等の操作は普通に反応してくれています。 【操作性】 一番気になっている部分は、発声に反応して光る部分が天板にあるため、離れて見る場合、全然見えないので利便性に欠けます。他社製品のように横からも反応を目で確認できるような設置だったら良かったと思います。 【サイズ・携帯性】 特に問題なし。満足しています。 【総評】 テレビ買い替えのタイミングで購入してみました。生活が便利になることは間違いありません。テレビ以外では日立のエアコンを操作できるように設定しました。最初の設定は少し難しいと感じましたが、慣れれば問題ないと思います。機器の操作以外では音楽をよく聴いています。BGM程度で聴くには心地良いサウンドです。他社のスマートスピーカーを使用したことがないのでくらべられないですが、商品には満足しています。

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Sonos Move 237位 5.00
(1件)
0件 2020/2/28  Bluetooth
AirPlay
AirPlay 2
無線(Wi-Fi)
      最長10時間再生 IP56
【スペック】
音声/AIアシスタント機能:Googleアシスタント、Alexa 自動スリープモード:○ マイク:○ 電源:AC/USB Type-C/充電池 スピーカー構成:2Way アウトドア向け:○ ストリーミングサービス(音楽):Apple Music/Google Play Music/Spotify/YouTube Music/Amazon Music/Deezer/TuneIn 幅x高さx奥行き:160x240x126mm 重量:3000g 
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5家のどこでも高音質を持ち歩こう

【デザイン】 Sonosらしくシンプルなデザインです。大人に感じ。 【品質】 素晴らしいです。 【音質】 最初点けた時はびっくりしました。ベースが自然で力強い。ミッドもハイも透き通った感じがあり、一台でも存在感のあるサウンドでした。主張が強い音なので、ながら作業や寝る前はあまり向いてない様な気がします。良い音で聞いてしまうんですよね。ベースも空気感が身体に伝わるので、音量をかなり絞らないのと寝れません笑 音量はかなり大きいです。部屋で聴くなら1/10くらいのボリュームが丁度だと思います。 ベースに比べるとミッドとハイは少しクリア感に欠ける気がします。(とはいえ良い音です。) Youtubeで色々調べましたが、Sonos oneとペアリングしたらお互いのいいところを補完出来て隙のない音になりそうですね笑 【通信の安定性】 問題ないです。 【操作性】 シンプルで良いですが、静電気式のボタンは間違えて触ったり、水滴が付くと誤操作起こすのでホールドボタンとか有れば完璧なんだけどな。完全防水ではないが、IP56なのでお風呂で使えます。シャワー浴びながら音楽聴くことがありますが、水滴で音量上がりすぎて鼓膜が破れるかってくらいの音量になりました&#128166; 【サイズ・携帯性】 車でキャンプに持っていくくらいなら全然良いと思います。筐体が大きく重いから良い音が出ていると思います。3キロぐらいあるので、バックパックに入れて持ち運ぶのは無理でしょうね。そもそも、そんな想定してるスピーカーじゃないと思いますが。家の中や近くで使う分には困りません。 【総評】 初めてのSonosですが、ファンになりました。 ただ、値段が高いのが玉に傷ですね。

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DeCon/M
  • ¥80,240
  • ヨドバシ.com
    (全5店舗)
237位 3.00
(1件)
0件 2023/2/ 9  Bluetooth
無線(Wi-Fi)
AAC
aptX Adaptive
       
【スペック】
USB給電機能:○ バージョン:Bluetooth 4.2 電源:AC スピーカー構成:2Way ストリーミングサービス(音楽):Spotify Connect 入力端子:ミニプラグ入力x1 
この製品をおすすめするレビュー
3プレーヤー兼アンプ兼スピーカー一体型製品

bluetoothスピーカー製品に分類されているが 多機能2wayパワードスピーカーと言った方が良い製品で 機能としてネットに接続してインターネットラジオ ネットワークプレーヤーとしてスポティファイへの接続や ポッドキャストへの接続も可能 外部からのアナログ入力として3.5mmAUX端子あり。 プレーヤー兼アンプ兼スピーカー一体型製品の認識が正しい。 サイズも大きくて幅が355m 高さ260mm 奥行235mm 重さが8.5kgある。

お気に入り登録29Zeppelin Pro Edition ZEPPELINPROのスペックをもっと見る
Zeppelin Pro Edition ZEPPELINPRO
  • ¥116,820
  • ノジマオンライン
    (全9店舗)
237位 3.00
(2件)
6件 2024/10/ 8  Bluetooth
AirPlay
AirPlay 2
SBC
AAC
aptX Adaptive
240W      
【スペック】
音声/AIアシスタント機能:Amazon Alexa バージョン:Bluetooth 5.0 スピーカー構成:3Way ストリーミングサービス(音楽):Spotify Connect/Amazon Music/Deezer/Tune In/SoundCloud 幅x高さx奥行き:650x210x194mm 重量:6600g 
【特長】
  • 24bit対応D/AコンバーターとパワフルなDSPによりハイレゾクオリティのサウンドを楽しめるワイヤレススピーカー。
  • Bowers & Wilkinsのラウドスピーカーに由来するプレミアムグレードの「チタンドーム・トゥイーター」により、澄み切ったサウンドを提供する。
  • 「Bowers & Wilkins Musicアプリ」で、対応製品をコントロールし、さまざまなストリーミングサービスから音楽再生が行える。
この製品をおすすめするレビュー
4ロースタイルインテリアに似合いそうな美しい外観と余裕の鳴り

【デザイン】【品質】 前モデルのZeppelinと比べても一目見て大きく変わった所はない。丁寧に縫製されたファブリック地と美しい照明が映える飛行船デザインは優雅さを感じる。ロースタイルインテリアと椅子の生活環境に似合いそうである。 【音質】【マイク】 150mmウーファー+90mmミッドレンジ×2+25mmツイーター×2の構成はZeppelinから変更無いがミッドレンジとツイーターは換装され、低域も改善されていると言う。 しかしながら重くあるいはキリッと聞かせるタイプではなく滑らかに鳴り、斜め上から聞くのが良い感じなのでデザインの所で書いたように低めの設置が合いそう。 ゆったりした低音と広がりのある高音で軽音楽のながら聞きが生活に潤いを与えると思う。本体操作でボリュームステップ50なので細かく設定可能。Bluetooth接続時にマイクは認識されなかった。 【通信の安定性】【端子】 aptX Adaptiveはちょっと厳しいようだが、基本はWi-Fiスピーカーと考えた方が良いかもしれない。外部音声入力等は無く、メガネ型の100V AC入力とサービス用のUSB Type-C(LAN USB Type-C変換アダプターを接続すると有線LAN接続も可能との事)のみとなる。 【操作性】【機能】 再生/停止、ボリュームアップ/ダウンの他にマルチファンクションボタンを備える。尚、前モデルのZeppelinで有ったAlexaボタンはBluetoothペアリングボタンに変更されている。 Bluetooth接続の他にAirPlayやSpotify、Apple Musicと言った音楽ストリーミングサービスの再生に対応しているとの事。 【サイズ・携帯性】【バッテリー】 AC直の動作専用のため、バッテリーは内蔵していない。大きさは210mm(h)×650mm(w)×194mm(d)と特にwが相当に大きいので設置するなら幅広の家具の上のような場所が適切かと思う。

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