パッシブラジエーターのBluetoothスピーカー・ワイヤレススピーカー 人気売れ筋ランキング 2ページ目

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ワイヤレス再生 対応コーデック  総合出力 再生チャンネル 駆動時間 防水・防滴
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お気に入り登録6SoundLink Plus Portable Speakerのスペックをもっと見る
SoundLink Plus Portable Speaker
  • ¥32,800
  • マツヤデンキ
    (全18店舗)
90位 4.00
(1件)
0件 2025/7/17  Bluetooth SBC
AAC
aptX Adaptive
    連続再生:最大20時間 IP67
【スペック】
複数台同時再生(Bluetooth): USB給電機能: 自動スリープモード: バージョン:Bluetooth バージョン5.4 電源:USB Type-C/充電池 スピーカー構成:2Way アウトドア向け: スピーカー方式:パッシブラジエーター ストリーミングサービス(音楽):Spotify 重量:1500g 対応プロファイル:A2DP、AVRCP、SPP、iAP、BLE 
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4ポジションはFlex < Plus < MaxだがMaxのスケールダウン版でない

【音質】 コンパクトながらも朗々と鳴るFlexと圧倒的な広がりのMaxの間に位置するPlusだが、聞いた感じではFlexのスケールアップ版だと思う。Flexを聞いた後にPlusを聞くと力強いし広がる印象なのでPlusは単にFlexより筐体が大きいだけではない。 Plusは広がりを重視しているMaxとは違い低音盛々+高音の鋭さで鳴らすので音の志向が大分異なる。Flexよりも満足度を上げたいなら有りだがMaxだと大き過ぎるのでスケールダウンしたい向きにはモノラルとステレオの差も有るし良く考えた方が良い。 Plusのボリュームは本体の操作で32ステップあるのでスマホの16ステップよりも細かく調整可能。 【操作性】【機能】 Link機能は同一機種間ならデフォルトで2台1組のステレオになり、異機種間ならパーティーモードになると言う。初期ではショートカットボタン◎がLink機能に割り当てられている。 実際に試した所ではPlus-Maxは上手く繋がったがPlus-Flexは接続出来なかった。上手くいかなかったのはショートカットボタンを押すタイミング等もあるのかもしれないが、JBLのAuracastの方が確実に繋がるしアプリも分かりやすい。 全般的なボタンの操作方法は再生/停止、音量Up/Down、曲送り/戻しについては3ボタン方式のイヤホンと同一である。アプリはBose(旧 Bose Music)に対応していて接続先の切り替えやイコライザー設定が可能。 【デザイン】【品質】 FlexやMaxも似たような印象だがPlusも樹脂感が強い。Maxのようなハンドルではなく右サイドにストラップが備えられているが太くてタフな印象を与えている。カラバリはブルーダスクに加えブラックと新色のシトラスイエローが加わる。 【通信の安定性】【端子】 高ビットレートのaptX Adaptive接続だったが通信の安定性で特に問題となる所は無かった。Link動作も安定している。端子は給電充電用のUSB Type-Cのみを備える。 【バッテリー】【携帯性】 バッテリーは仕様値で20時間と大台に乗せて来て最近の長時間使用のトレンドに沿っておりFlexより8時間長くMaxと同一である。 大きさは仕様値でW23.1 x H10 x D8.6 cmでFlexとMaxの中間に位置する。Plusと264.7 x 120.1 x 104.9 mmであるMaxのサイズ感の比較について実機写真を撮ったので参照されたい。 BoseはSoundLink PlusをSL Plusと省略表示するケースがあったので、それに合わせて製品写真等ではSoundLink PlusとSL Plusを混在表記した。

お気に入り登録18BOOMBOX3のスペックをもっと見る
BOOMBOX3 90位 4.00
(2件)
3件 2022/8/30  Bluetooth SBC     音楽再生時間:最大約24時間 IP67
【スペック】
複数台同時再生(Bluetooth): USB給電機能: バージョン:Bluetooth バージョン5.3 電源:AC/充電池 スピーカー構成:3Way アウトドア向け: スピーカー方式:パッシブラジエーター 幅x高さx奥行き:482x257x200mm 重量:6700g カラー:ブラック 入力端子:ミニプラグ入力x1 対応プロファイル:A2DP、AVRCP 
【特長】
  • ボーカル音像の鮮明さを高めながら、広がる音場感と豊かで深く迫力のある低音域を実現したポータブルBluetoothスピーカー。
  • 約24時間再生可能。IP67等級の防じん性と防水性を備えている。
  • 異なるデバイスからプレイリストを選択でき、最大2台のスマートフォンまたはタブレットを同時にワイヤレス接続できる。
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4バッテリー駆動可能なタイプでは珍しい3-Way、AC駆動なら180W

【デザイン】【品質】 前モデルのBoombox 2はピックアップトラックのフロントフェイスを思わせるようなゴツさがあったがBoombox 3はハンドルがサイドのパッシブラジエーター部分から分離してCharge 5やXtreme 3と同形状の馴染みやすいデザインに変身した。 今回はカラバリとしてBlackのみのリリースとなっているがCESでは迷彩色のスクワッドも用意されていたようである。 https://www.phileweb.com/news/d-av/202201/05/54398.html 【音質】 一聴して感じたのは低音よりも高音の綺羅びやかさで低音は耳に届く音と言うよりかは振動のような響きである。パッシブラジエーターとは別にサブウーファーを設けたとの事だがもうちょっと聞こえやすい帯域を持ち上げても良かったのではないのかなと思う。JBL Portableと言うスマホアプリでLow、Mid、Highの3段階のイコライジングは可能である。 総合出力はコンセント直のAC駆動なら180W、内蔵バッテリー駆動で136Wとなり、ライバル機種の1つであろうソニー SRS-XG500のAC駆動70W、内蔵バッテリー駆動60Wに比べると2倍を越える出力が得られる。 【通信の安定性】【端子】 通信の安定性は端末次第だと思うが、ビットレートの高いコーデックを使っていなので通常想定される使い方でビンビン飛ぶ事は無いだろう。 外部端子は3.5mmステレオAUX IN、メガネ型のAC直給電兼充電端子、スマホ等への5V 2A充電が行えるPOWERBANKの3つの端子からなる。それらの端子はキャップレス防水ではないので防水を想定した利用時はキャップを閉めておく必要がある。 【操作性】【機能】 IP67のごつい防塵防水筐体の割にはボタン操作が適度なストロークを持ったクリック感があるし反応も良い。ボリュームのアップダウンは本体で操作すると32ステップとなりスマホの16ステップを拡張できる。再生/停止ボタンは2度押しで曲送りを兼ねる。 PartyBoostなる機能で同機能を備えた機種を複数台接続して同時に再生を行うことできるとある。PartyBoostは今回のBoombox 3をはじめFlip 6、Charge 5、Xtreme 3、Pulse 4、Flip 5と言った機種が対応している。 Portableアプリでフィードバック音をOFFにすると起動時、ペアリング時、電源シャット時のギター音はしなくなる。まあ、枕元で聞くようなスピーカーではないだろうからこの機能は寧ろGo 3と言った小型機種に搭載して欲しいものである。 Boombox 3は高音質音楽再生プロファイルのA2DPで同時待ち受けが可能でポーズ状態からどちらか先に再生した方が優先して再生される機能がある。HFP/HSPのプロファイルでは繋がらないので通話は出来ない。 【サイズ・携帯性】【バッテリー】 公称サイズは48.2 x 25.7 x 20.0cm、重さは6.7kgである。最近はでかいBluetoothスピーカーがバンバン出ているので大きさは見慣れてしまったがハンドルで持ち上げるタイプの中でも重さを感じる。比較としてSRS-XG500は46 x 25.6mm x 21.5cm、5.6kgなのでサイズ的には近く重さは1kg以上軽い。 再生時間は仕様によれば24時間駆動可能と言う事で1日の起きている間の使用なら十分に賄えると思う。比較としてSRS-XG500は30時間の仕様になっている。

お気に入り登録239HT-AX7のスペックをもっと見る
HT-AX7
  • ¥59,500
  • ディーライズ
    (全35店舗)
90位 4.26
(11件)
36件 2023/7/ 6  Bluetooth SBC
AAC
  ステレオ 電池持続時間:約30時間(サウンドフィールドエフェクトオン、音量約24で使用時)  
【スペック】
自動スリープモード: マイク: バージョン:Bluetooth標準規格 Ver.5.2 電源:AC/USB Type-C/充電池 スピーカー構成:フルレンジ 360度スピーカー: スピーカー方式:デュアルパッシブラジエーター 幅x高さx奥行き:306x133x123mm 重量:2000g カラー:グレー系 対応プロファイル:A2DP、AVRCP、HFP、HSP、SPP 
【特長】
  • 完全ワイヤレスの3in1ボディを採用したポータブルシアターシステム。フロントスピーカー上部に手のひらサイズのリアスピーカーを搭載している。
  • 3基のスピーカー間の接続には無線を採用。約30時間のロングバッテリーを内蔵し、完全ワイヤレスな視聴環境を実現。
  • サウンドフィールドエフェクトをオンにし自分の周りにスピーカーを配置すると、自動的に立体的な音場を作り出し、臨場感のある立体音響を楽しめる。
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5超オススメ

電源を入れれば自動で音声が切り替わるので面倒な操作は必要ありません。遅延も無し、ステレオ、サラウンド共に本格的なシアターサウンドです。10万越えのサウンドバーを買うくらいならコレにしましょう。

5想定どおりの音質

思うより大きな音声の出力ができて、本体およびアプリの使い勝手もシンプルでよく、買って正解だと思います。

お気に入り登録58AT-NSP300BTのスペックをもっと見る
AT-NSP300BT
  • ¥9,500
  • Amazon.co.jp
    (全3店舗)
100位 3.51
(7件)
4件 2020/11/ 5  Bluetooth SBC
aptX
aptX Low Latency
    連続再生(MP3モード):最大約7時間
連続通信(Bluetoothモード):最大約13時間
IPX2
【スペック】
マイク: バージョン:Bluetooth標準規格Ver.5.0 電源:USB Type-C/充電池 首掛け・肩掛け: スピーカー方式:パッシブラジエーター 重量:75g カラー:ホワイト系 対応プロファイル:A2DP、AVRCP、HFP、HSP 対応ファイルフォーマット:MP3 
【特長】
  • タブレットでの学習やオンライン授業に適したワイヤレスネックスピーカー。聴覚保護のため、音量は常に85dB以下になるよう設計されている。
  • 左右にあるスピーカーユニットは耳に向くよう設計。2つのパッシブラジエーターを搭載したサウンドバイブレーションテクノロジーで豊かな音場を再現。
  • 触ってわかる大きめのボタンデザインを採用。音楽や動画の再生・一時停止/早送り・早戻し/音量調整/受話・終話などをしっかり操作できる。
この製品をおすすめするレビュー
4この安さなら一台あっても損はない

【デザイン】 他社のもう少し高い機種に比べれば少しチープにも見えますが、そう悪くはありません。 【品質】 安い商品ですが、一通りちゃんと動いてくれます。 【音質】 悪くないですが、音の入力レベルが少し小さいようにも思えます。 【通信の安定性】 不具合を感じた記憶はありません。 【操作性】 明快に操作ができます。 【サイズ・携帯性】 軽くてどこにでも持って行きやすいです。 【総評】 音量の入力レベルが少し小さいように思えたので、今では他の機種を使っていますが、それ以外は満足のいくデキでした。今も予備用に取ってあります。

4買ってよかった

料理をしながら動画視聴をするために購入しました。 安価、シンプルな操作、必要な性能は揃っていると感じます。 バッテリーの持ちはよく、1日1時間の使用で2〜3週間持ちます。 一方、音質はそれほど期待できません。私は音楽を聞くものではないと割り切っているので気になりません。 仕様上仕方ないのですが、電子レンジ使用時には通信が途切れてしまいます。

お気に入り登録122Soundcore Motion+のスペックをもっと見る
Soundcore Motion+
  • ¥11,990
  • AnkerDirect Amazon公式ストア
    (全1店舗)
100位 4.06
(20件)
68件 2019/5/28  Bluetooth aptX 30W   連続再生時間:最大12時間 IPX7
【スペック】
複数台同時再生(Bluetooth): バージョン:Bluetooth規格 5.0 電源:USB Type-C/充電池 スピーカー構成:2Way アウトドア向け: スピーカー方式:パッシブラジエーター 幅x高さx奥行き:257x81x79mm 重量:1050g 入力端子:ミニプラグ入力x1 
この製品をおすすめするレビュー
5Ankerスピーカーの中では素晴らしい

これは素晴らしい製品です。 30Wながら50Wの同社製品の代用になるほど低音の迫力があり、中高音域もしっかり出ています。専用アプリでイコライザも調整可能。 現在、AnkerのSoundcore Motionシリーズの中でこの製品は終売となっているようですが、20WのMotion100とは10Wしか違わないのに全く別物クラスの低音です。当然、Motion100よりも低出力なスピーカーとは雲泥の差。 性能が良過ぎて他製品に影響が出るから終売したのでは?と勘繰るくらいです。 なお、これはAnker製品同士での比較であり、他社製品と比べると高音域の音質や解像感などで評価は分かれるかもしれません。

5低音が出るBluetoothスピーカーの中核モデルとしてお気に入り

【デザイン】パンチングメタルが重厚感あり10年愛用した三菱の10連スピーカーTV思い出した。 【品質】何の問題もない。但し付属のオーディオケーブルはアマでアンカーの上級買わないと短い。 防水なので食事しながら、聞けるしガッチリしているのでスマホいじりながら枕元でも安心 【音質】ラジカセブームの変な歪んだ低音聴いているので価格以上の鳴りっぷりに感動した。 音質の悪いスマホから比べると快感感じます。 クチコミで確認した上で私の買った、2024年以降はホワイトノイズ・無音状態は改善されたよう。 【通信の安定性】室内では問題なし。 【操作性】電源ボタンが押しづらい。他は快適でBluetoothスピーカーの恩恵は嬉しく感じる。 【サイズ・携帯性】20年以上前の低音ブーストCDラジカセブームの筐体の3分の1片手で持てる 重い意見もあるが2リットルのペットボトルより軽いし気軽な扱いできる。 【総評】外箱の画もスピーカーユニット飛び出しそうなので、音量上げると凄い鳴りっぷり 工事現場の方の意見に同意します。 気に入ったのでスマホ・PC用と黒と赤買ったほど、お気に入り カテゴリーの平均点以下は初期モデルの不具合と影響と思います。 PCスピーカーの千円〜3千円では絶対出ない音が出るし高評価の2万弱のバランスの良い音は出ませんが1万円で国内大手のサウンドバーより低い低音が当たり前に50Hzから確実に出るのは楽しい! 昔は1万円はヴォーカル聞き取りやすいがせいぜいで50Hzはアンプで5万以上のスピーカーでなければ 出ませんでした。それか10万のスーパーウーハーそれ考えると、このモデルの評価低すぎます。

お気に入り登録517h.ear go 2 SRS-HG10のスペックをもっと見る
h.ear go 2 SRS-HG10 100位 4.24
(30件)
142件 2018/4/24  Bluetooth
DLNA
無線(Wi-Fi)
Chromecast built-in
SBC
AAC
LDAC
24W ステレオ 電池持続時間(Bluetooth接続時):約12時間  
【スペック】
複数台同時再生(Bluetooth): NFC: 自動スリープモード: マイク: バージョン:Bluetooth標準規格ver.4.2/Bluetooth標準規格Power Class2 電源:AC/microUSB/充電池 スピーカー構成:フルレンジ スピーカー方式:パッシブラジエーター方式 ストリーミングサービス(音楽):Google Play Music/AWA/Spotify Connect 幅x高さx奥行き:204x62x60mm 重量:700g 入力端子:ミニプラグ入力x1 USB音声入力: 対応プロファイル:A2DP、AVRCP、HFP 対応ファイルフォーマット:DSDIFF(DSD)/DSF/WAV(LPCM)/AIFF(LPCM)/FLAC/ALAC/PCM 
【特長】
  • 1BOXのコンパクトな筐体に、新開発のハイレゾ対応の約35mmフルレンジスピーカーユニットを搭載したワイヤレスポータブルスピーカー。
  • Google Play MusicやAWAなどの各種音楽配信サービスや、インターネットラジオを楽しめる「Chromecast built-in」に対応する。
  • 音楽ファイルの高音域を補完するとともに、サンプリング周波数とビットレートを本来の数値より高めることで、CD以上の音質に変換できる。
この製品をおすすめするレビュー
5デザインはさすがソニー

【デザイン】全部綺麗な色でこれまた迷うところが楽しいですね☆でも結局は地味に?部屋になじむベージュの色にしました。大正解でした、飽きがこない。 角がちょっと丸くなってるところとか、さすがはソニー製品です。 【品質】実は最初はBoseのSoundlink Miniにするつもりでした、購入を決める直前にWifi接続が出来ない!という事が分かって、これはあった方が断然良いはず、、、と思って代わりを見つけたのがコレでした。BoseのWifi接続できるものは一気にお値段あがるので。このソニーの方でも、ど素人にはまず十分なお買い物だなといった感じです。しかし高い。。。 【音質】悪くはないんだけど、やっぱり2つあったら音が違うのかなー、、と思います。爆音でかけなくないのでもうちょっとクリアな音質、あと一息!!といったところ。それでこのお値段だとやっぱりコスパは悪い方なのかと思ってしまいます。 【通信の安定性】接続はすぐ、全く問題なし。 【操作性】全く問題なし。ただ裏のFunctionのボタンを持ち運ぶときに押しちゃったりするのでこのボタンの位置がもうちょっとズレててもいいかな、、w あとスピーカーの方は自分で電源を入れないと入らないので、これも遠方からスイッチ入れられればもう文句言わないんだけど〜w 【サイズ・携帯性】小さすぎず、大きすぎず!ちょっと重いけどそんなに動かさないのでOK 【総評】あんまり値下がらないところでキャンペーンがあったのでそれが後押しして購入に至った感じです。 5000円も返ってくればBoseと比較しても全然良い買い物したとおもってマス。 もっと色々使いこなすようなことがあればいずれはRevolveあたりを狙いたいですけどね。。。 --------- 久々の再レビューです☆ ちょうど中のシステム?をUpdateしないといけないんだ・・でもどうやるんだっけと 見て見たら、いつの間にか生産終了商品にw  速いというか、この位が普通なのかわからないけど早く感じますね。 そしておそらく新しい型となるものも見たら、なんかちょっと変な形で落ち着かないww そう思うとコレ買っておいてよかった!!と今更ながら評価アップしました 中古でも高くなってるようなものは、製品として結構みとめられてるような気になりますw 色でも迷ったけど、やっぱり部屋になじむ色にして本当に良かったと思うし 今でもバッテリーがそんなにひどく減らないし。やっぱり総合的にソニー製品はいいなと思ってしまいます。 ただ、画面表示が一切ないのでぱっとみて確認というのが出来ないのが残念。 今回のupdateするのもPCに繋いで出来るみたいだけど実際どこをどうやってどうなってるのか! ローテクには結構な難題ですw (なんとか過去にそれでやり遂げましたが) あとバッテリー残量もちゃんと聞いてなくても答えてくれるのは有難いんだけど、ボリュームを大きくしてるのを忘れていた時なんかもビックリしますw そんな時に画面表示さえあればなーとか思ったり。 このくらいが希望であって、でも十分まだまだお気に入り製品です♪

5デザインと色で決めました。

2019,12に一台目を購入(\19583ーキャッシュバック5000)2021.1待望の二台目を購入(24400)ステレオで聞いています。デザインと色で決めました。もう一台はグリーンです。音については素人です。ステレオで聞く単独より3倍音はすばらしい、私としては大満足、高音低音ともです。 色が上品とてもきれいです。気に入っています。

お気に入り登録107SoundLink Revolve+ II Bluetooth speakerのスペックをもっと見る
SoundLink Revolve+ II Bluetooth speaker 100位 4.04
(8件)
34件 2021/2/ 9  Bluetooth       連続再生:最大17時間 IP55
【スペック】
複数台同時再生(Bluetooth): NFC: 自動スリープモード: マイク: 電源:microUSB/充電池 アウトドア向け: 360度スピーカー: スピーカー方式:デュアルパッシブラジエーター 幅x高さx奥行き:105x184x105mm 重量:910g 入力端子:ミニプラグ入力x1 USB音声入力: 
【特長】
  • 下向きに配置されたフルレンジトランスデューサーと音響ディフレクターが360度サウンドを実現する防じん・防滴仕様のBluetoothスピーカー。
  • 満充電で約17時間連続再生可能な充電式リチウムイオンバッテリーを搭載し、力強い低音を損なうことなく長時間再生を実現する。
  • マルチファンクションボタンを長押しすればスマホのSiriやGoogleアシスタントにアクセスし、メール送信などができる。
この製品をおすすめするレビュー
5コレは買い!電話でも完璧。店内のBGM用としても最高!

【デザイン】 BOSEらしいシンプルで高質なデザイン。余計な装飾がないため美しく高級感もあります。最初は要らないな?と思っていた手提げのハンドルは、使い始めると意外と便利で良かったです。今はこの形がありがたいです。 【品質】 造りがしっかりしていて良いです。かなり頑丈な感じ。うっかり落としてしまってもビクともしないタフさがあります。 【音質】 クリアで迫力のあるBOSEらしい音が魅力です。基本的に自宅のノートPCに有線で接続し、Amazon MusicやYouTubeから音楽や音声を再生しています。Bluetooth接続時には電話の通話でも使用しています。どちらも大変高品質な音を楽しめます。Amazon Music使用時はアプリ内のイコライザーで高音と低音のレベルを上げてメリハリのある音質に。さらにカッコイイ音になりました。 購入前は単体での使用はモノラル音声であることに不安がありましたが、部屋の中央に設置すると全く問題なく楽しめます。カフェ店内に流れるBGMのようにも使用可能です。音が本当に綺麗。 【通信の安定性】 通信の安定性は◎。かなり強いです。一度接続したことがあるBluetooth機器は、離れた場所から接続設定しても自動で本機の電源が入り、すんなり接続してくれます。 【操作性】 シンプルで使いやすく、有線接続でもBluetooth接続でも良い音を楽しめます。 【サイズ・携帯性】 コンパクトで持ち運びも楽です。底辺部にカメラの三脚に取り付けるためのネジ穴があるので、仕事のプレゼンで使用時に三脚に取り付けて使いました。これは意外と便利です。大きな会議室では会議室の中央に本機を置いて使用しました。かなりの大きな音で再生できます。会議に参加していた同僚にも驚かれました。 【総評】 自宅でサブスクを使ってお気に入りの音楽をエンドレスで流したり、仕事先のプレゼンで使ったり。スマートフォンとのBluetooth接続時にはクリアな音質で通話が可能。活躍の場はかなり大きいスピーカーです。トークメインの朗読やラジオの視聴にも良いですよ。オススメです。

5Bluetoothスピーカーとしてはいい音です

デザイン的にはひとつ下の、RevolveUの方が良かったんですが、音の厚みが全然違ったので Revolve+Uにしました。 取っ手がすごく嫌でしたが、使ってみると便利です(笑) 音質は、良くも悪くもBoseです。 低音は好きですが、低音に寄りすぎてバランスは悪いです。 そういう意味ではRevolveUで良かったんですが、携帯でBoseのアプリを取得し、 低音を下げると聞きやすくなります。 あくまでBluetoothスピーカーとしてですが、サイズも大きくなるので、 音の厚みや広がりもあり気に入っています。

お気に入り登録109Middletonのスペックをもっと見る
Middleton 100位 4.78
(9件)
14件 2023/6/23  Bluetooth SBC   ステレオ 連続再生時間:約20時間 IP67
【スペック】
複数台同時再生(Bluetooth): USB給電機能: バージョン:Bluetooth 5.1 電源:USB Type-C/充電池 スピーカー構成:2Way アウトドア向け: スピーカー方式:パッシブラジエーター型、密閉型 幅x高さx奥行き:230x109x95mm 重量:1800g 入力端子:ミニプラグ入力x1 
【特長】
  • 自宅やアウトドアで気軽に持ち運べるポータブルスピーカー。クアッドドライバー設計により、深い没入感を体験できる。
  • IP67規格の防じん防水仕様と堅ろうな構造を採用。ペアリングが簡単で手間がかからない。
  • 内蔵の「ダイナミックラウドネス」は音のトーンバランスを調整し、すべての音量で音楽が鮮明に聞こえる。1回の充電で最大20時間音楽を再生可能。
この製品をおすすめするレビュー
5場所を選ばず便利です

【デザイン】 Marshallのそれっぽい雰囲気は嫌いではありません。 【品質】 キャビネットの堅牢さに品質の良さを感じます。 【音質】 低音の重厚さはもちろん、中高音も普通に良い音で再生できます。 音量があり歪まないのが良いです。 【通信の安定性】 たまにつながりにくいことが・・。環境に左右されているのかも知れませんが。 【操作性】 スイッチの視認性が良くない。 【サイズ・携帯性】 コンパクトだが、バッグに入れて持ち歩くにはやや重い。 【総評】 ワイヤレススピーカーとしてはトップクラスの音質のように感じます。 シリコンのキャビネットカバーはホコリが付きやすいのが難点ですが、かんたんに取り外して洗うことができます。 カバーを取り外すとなんとも哀れなお姿ではありますが・・。

5素晴らしいの一言

【デザイン】安っぽくないです 【品質】満足感高いと思います 【音質】スプレンディド 【通信の安定性】たまに途切れる 【操作性】単純明快 【サイズ・携帯性】ちと重い 【総評】 この値段でこの音質は決して高くないです。好き嫌いがあるので絶対ではないですが素晴らしいです。売り切れにならないのが不思議です。こんなに小さい躯体で、他メーカーとは格が違います。

お気に入り登録19Middleton IIのスペックをもっと見る
Middleton II 100位 4.00
(1件)
0件 2025/7/ 2  Bluetooth SBC
AAC
LC3
80W ステレオ 連続再生時間:最大30時間 IP67
【スペック】
USB給電機能: マイク: バージョン:Bluetooth 5.3 電源:USB Type-C/充電池 スピーカー構成:2Way アウトドア向け: 360度スピーカー: スピーカー方式:パッシブラジエーター型、密閉型 幅x高さx奥行き:230x110x98mm 重量:1800g 入力端子:ミニプラグ入力x1 
この製品をおすすめするレビュー
4出力Up、30時間再生、ノブ操作簡潔、キャリーストラップ格好良い

【音質】 Middleton IIは上位機種のKilburn IIIと同様に深くて量感のある低音と素晴らしい広がりが感じられ、最近のMarshallの傾向に符号する。 また、ウーファー30WクラスDアンプ×2 +ツイーター 10WクラスDアンプ×2の組み合わせは左右ではなく前後に振り分けられるステレオの構成となり、360°とは言うものの均一ではなく距離や場所によってそれぞれ楽しめるような独特の音場が提供される。 音量は本体のブラスノブを使えば32ステップある。尚、トーンコントロールのBASSとTREBLEは聞いた感じでは可変範囲が広く色付けを強く出来る。このコントロールはアプリのイコライザーとは連動していないようだ。 【操作性】【機能】 Middleton IIは通話マイクが追加されていてハンズフリー通話が行える。マイクの性能は中々優秀で50cm位離れていても周囲音に紛れること無く十分に声を拾う。 操作系に関してはブラスノブで直感的に行える。前機種のMiddletonはノブの長押しが電源ON/OFFの操作でバッテリーチェッカーボタンが別に備えられている方式だったがそれは廃止されて普通の電源ボタンに置き換えられ分かり易くなっている。 【デザイン】【品質】 シボの効いたBlack and Brassのボディーに渋い赤の裏地で仕上げられたキャリーストラップの組み合わせが最高に洒落ている。よりタフさを目指したのか全般的にボタン類の突起は抑え気味であるが「らしさ」は確保していると思う。 【通信の安定性】【端子】 Bluetoothは高ビットレートの通信では無いので音飛びは特に耳に付かない。外部端子は充電/給電用及び外部供給を兼ねるUSB Type-CとアナログのAUX INを備える。 【バッテリー】【携帯性】 Middleton IIのバッテリーは30時間で前モデル Middletonの1.5倍でこの形状のBluetoothスピーカとしては長持ちの類。 ステレオ再生を元にした音の広がりを実現していると言う点でBose SoundLink Maxが近いボジションだと思うが10.5奥行き x 26.4幅 x 16.2高さcmに対してMiddleton II はH110×W230×D98mmと一回り以上コンパクトである。

お気に入り登録4LBT-SPP01BK [ブラック]のスペックをもっと見る
LBT-SPP01BK [ブラック]
  • ¥2,470
  • Amazon.co.jp
    (全1店舗)
122位 -
(1件)
0件 2024/6/25  Bluetooth SBC 7.5W モノラル 連続再生最大時間:約11時間 IPX6
【スペック】
複数台同時再生(Bluetooth): 自動スリープモード: バージョン:Bluetooth 標準規格 Version5.3/class2 電源:USB Type-C/充電池 スピーカー構成:フルレンジ アウトドア向け: スピーカー方式:パッシブラジエーター、密閉型 幅x高さx奥行き:77x101x77mm 重量:380g カラー:ブラック 対応プロファイル:A2DP、AVRCP 対応ファイルフォーマット:MP3 
お気に入り登録22400-SP106のスペックをもっと見る
直販400-SP106
  • ¥5,480
  • SANWA DIRECT
    (全1店舗)
122位 4.00
(1件)
0件 2023/11/ 9  Bluetooth SBC
aptX
aptX HD
aptX Low Latency
10W   電池持続時間:約24時間(ボリューム50%時) IPX7
【スペック】
自動スリープモード: マイク: バージョン:Bluetooth Ver.5.0/Class2 電源:USB Type-C/充電池 スピーカー構成:フルレンジ アウトドア向け: スピーカー方式:パッシブラジエーター、密閉型 幅x高さx奥行き:172x62x58mm 重量:365g カラー:ブラック系 入力端子:ミニプラグ入力x1 対応プロファイル:A2DP、AVRCP、HFP、HSP 
【特長】
  • 音声と映像がズレにくい低遅延コーデック「apt-X LL」に対応したポータブルBluetoothスピーカー。
  • 24時間再生が可能なバッテリーを搭載し、防水規格IPX7に対応。フック付きで引っ掛けて使用できる。
  • 最大出力10W(5W×2)のスピーカーユニットとパッシブラジエーターによりスマホやタブレットでも手軽に高音質サウンドを楽しめる。
この製品をおすすめするレビュー
4浴室でも使いやすいBluetoothスピーカー

【デザイン】デザインはおしゃれな感じです。質感は少し安っぽい部分がありますが値段なりです。 【品質】作りは良いです。ガタつきもなく加工の精度が高いです。防水仕様なのでお風呂や台所など使える場面が多く便利です。水がかかっても何ともなかったです。 【音質】音質は実用的で十分良いです。音割れもありません。低音はやや弱い感じがします。音質にこだわりのある方だと感じ方が違うかもしれません。 【通信の安定性】接続はしやすいですし、途切れませんので通信は安定しています。音の遅延はいまのところありません。 【操作性】ボタンは数が少なく押しやすいこともあり操作しやすいです。簡単に直感的に操作できます。設定もしやすいです。 【サイズ・携帯性】とてもコンパクトで省スペースに設置でき、持ちやすい形をしているので携帯性が非常に高いです。この点は文句なく満点です。 【総評】期待通りの品質で買って良かったです。ただアナウンスの音が大きすぎるのがちょっと…という感じです。

お気に入り登録11Willen IIのスペックをもっと見る
Willen II
  • ¥16,182
  • シマムセン
    (全25店舗)
122位 4.50
(2件)
0件 2024/9/20  Bluetooth SBC
AAC
LC3
  モノラル 連続再生時間:約17時間 IP67
【スペック】
マイク: バージョン:Bluetooth 5.3 LE 電源:USB Type-C/充電池 スピーカー構成:フルレンジ アウトドア向け: スピーカー方式:パッシブラジエーター 重量:360g 
この製品をおすすめするレビュー
5あれこれ比べてベストな音質、安価なスピーカーは凌駕

【デザイン】 量販店で他社と見比べて買いました(ブラック購入) 頭ひとつ抜けて格好いい 写真は青みがかって写ってしまいましたが実物はちゃんと黒です 【品質】 プラスチック外装ですが高品質です たわまない剛性があり、不均質なムラやスジなどありません いきなり切れたり電源OFFになるなどの動作がおかしい経験もありません ノイズもなく高品質です 【音質】 あれこれ店頭で試聴し購入しました B&Oのサイズ的に上のクラスも使っているのでそれにはおよびませんがかなり良いですよ 2インチユニットで、手のひらサイズにしては大きなユニットを使っているだけあって非常に良い音です 手のひらスピーカーですとユニットは1インチ台のサイズで横にバスレフポートユニットを並べた構成が多かったりします これは大きなスピーカーを使っていて音は拡大に良いです (分解画像を探せなかったのですが 楽天Marshall公式店の説明にユニットサイズは記載されてました。 先代は2インチと多くの公式サイトや媒体に明記されていました) ノイズはありません 音楽を一時停止して耳に近づけても無音です。 止めたときにサーっとノイズが聞こえるとストレスですし 買って即後悔することになります。 最も重要なポイントです 形状も寝かせたり立てたりしやすく 立て置きにしてこちらへ向けるだけでも聞こえ方はかなり変わりますので 安定して立てられる形状も音に貢献してます 寝かせた場合も裏のポートを塞がない形状になってます 【通信の安定性】 AAC接続で問題ありません マルチポイントなので複数のスマホ利用でもストレスはありません LC3対応予定ですが購入時は未対応でした 現状でも接続途切れた経験はゼロです 【操作性】 スティックによる操作はボタンよりもしやすいです この手のスピーカーのボタンの主流は全体と同色の凹凸表示ですが、見分けにくいモノが多い スティック操作により見分けにくいボタンの確認をするストレスから解放 【サイズ・携帯性】 軽くて小さいです もっと小さいスピーカーはありますが 【総評】 小型だから安いもので良いかぁなんてケチらず購入して大正解です 使いやすくて音も良い 出力30W以上のためシャワーの音に消されない音量も可能です 安い5Wクラスはシャワー時は音量足りません 5Wクラスと比べて40%増し位の音量が出ます W数の違いと人間の感覚は一致しないので 出力6倍だから感覚的な音量で6倍とはなりません 爆音って事は無いです 充電も優れていて 最大95%に制限&低い電力で充電してバッテリーの劣化を抑えるアプリ利用の機能もあります(他で見かけた事がない優れた機能) ブランド頼りな製品ではありません モノが良い

4低音の迫力が増した2代目、Black and Brassは相変わらず格好良い

【デザイン】【品質】 MarshallのBlack and Brassは本当にカッコ良くシボの仕上げも他社製品には無い魅力。この位のサイズ感ならデザインで選べる製品。 【音質】【マイク】 アプリでイコライザーがMarshall、押す、音声の3種類選択出来るがその中のMarshallの設定で前機種のWillenよりも重い低音が出る「らしさ」がある。中高音もやや控えめながら篭る事無く聞かせる。 内蔵マイクはこの手の製品に搭載されているものとして中々優秀で周囲音キャンセリング性能と判別性のバランスが良い。 【通信の安定性】【端子】 店内で展示品のBluetooth接続は安定性に優れ、途切れは全く無かった。端子は充電/給電用のUSB Type-Cのみとなる。 【操作性】【機能】 ブラスのノブを使ってプッシュボタンでは味わえない直感さで再生/停止、ボリュームUp/Down、曲送り/戻しと言った操作が一通り行える。 対応コーデックはSBC、AAC、LC3との事。前モデルのWillenでサポートされていたスタックモードが省略された代わりにAuracastがサポートされる模様。 【サイズ・携帯性】【バッテリー】 サイズはH105 x W105 x D43.4mm、重さは360gと前モデルのWillenよりもそれぞれ5mm増し、50g増しと大型化された。バッテリー持ちは仕様値で17時間となる。

お気に入り登録42Soundcore Motion 100のスペックをもっと見る
Soundcore Motion 100 133位 4.45
(10件)
0件 2024/1/19  Bluetooth SBC
LDAC
20W   再生可能時間:最大12時間 IPX7
【スペック】
複数台同時再生(Bluetooth): 自動スリープモード: バージョン:Bluetooth 5.3 電源:USB Type-C/充電池 スピーカー構成:フルレンジ アウトドア向け: スピーカー方式:デュアルパッシブラジエーター 幅x高さx奥行き:184x64x60mm 重量:590g 
【特長】
  • 片手で持ち運べるサイズ感とすぐれた耐久性を合わせ持った、重低音が魅力のBluetoothスピーカー。
  • 独自技術「BassUpテクノロジー」に加え、10Wのフルレンジドライバーを2基搭載し迫力あるサウンドを実現。
  • 一度の充電で最大12時間の音楽再生が可能。IPX7の防水規格対応のため、プールサイドや浴室など水気のある場所でも安心して使える。
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5コスパ最高

【デザイン】かっこいい 【品質】良いと思います。 【音質】今出てる同サイズの中ではかなり良いと思います。 【通信の安定性】今のところ良い 【操作性】良い 【サイズ・携帯性】ポケットに入れるには重くてちょっと大きい  総評】ブランド品の3分の一2分の一の価格でこの音量、音質はびっくりです。感動ものです。 以前ソニーxb13をステレオにして使っていましたが、外での音量っがちいさいためにこれを購入。 期待していませんでしたが、良い方に裏切られました。音に迫力があります。 サイズや重さが気に入れば買いですよ。 この手のスピーカーを普通のオーディオと比較してはいけないと思っていましたが、ここまで良いと比べても良いのかなとも思います。 手軽に持ち運べて、外でも音楽を楽しめるようになるとは時代の進化を感じますね 聞き方としては、聞き流したい時はイコライザーをプリセットにして、 しっかりと聞きたい時にはカスタムですべてを最高位まで上げると濃くてご機嫌な音を出してくれます。 出来れば2台でステレオ接続が良いかもしれませんね。 追記;初めてマーシャルを聞いた時こんなに小さいのに凄く味のある良い音だと思った。 持ち運びに便利だしポータブルなので1台で完結させてるんだな、と感心した。 次にxb13を2台twsで聞いた時、立体的な鳴り方に衝撃を受けた。 そしてmotion100は音量の豊かさで驚いたが、twsにして聞くと全く別物になる。 定位、立体感などがすごく良い。1台では間抜けに聞こえてしまう。 是非とも2台でハイレゾ音源をtwsにして聞いて欲しい。 これからもっと凄いスピーカーがどんどん出てくるのかと思うと何故かワクワクしてしまう。

5安いけど満足できる

Ankerといえばモバイルバッテリーで有名で自分もいくつも所持している 今まで問題なく使えるし製品としては良く出来た感があるが、中国のメーカーなので初めは不安だったが、今ではAnker なら安心して購入できる コードレスクリーナーを購入する機会があったのでバッテリーの良いAnkerの製品を二年前に買ったが今でも性能も変わらない 今ではAnkerはsoundcoreブランドのBluetoothスピーカーとして有名で、どの製品も高価でなくとも本当に良い音を聴かせてくれています soundcore 2 や soundcore 3 、soundcore motion 600も所持していますが、今回、motion 100 を購入しました これほど小さいのにズッシリとした重さが安心感と安定性を感じられました motion 600 と同じくハイレゾで音のクリアさは満足しています 正直にKEFやELAC・JBLなどの高価な物は買えませんが、普段使いとしてのBluetoothスピーカーとしては、自分にとってはそこまでの違いが分からないのでAnkerで十分です 家のコンポはアンプはマランツでスピーカーはJBLだとか凝っていた時もありましたが、今ではEdifireのスピーカーも使いますが、中国製のスピーカーって以外と良いんですよね DENONやヤマハとか日本には昔から有名で本当に良い製品があり使っていますがこれからは中国製のスピーカーも一度は聴いてみてください Made in Japan 、Japan As No.1だったんですがね…

お気に入り登録319SRS-XB21のスペックをもっと見る
SRS-XB21 133位 4.33
(26件)
59件 2018/4/24  Bluetooth SBC
AAC
LDAC
14W ステレオ 電池持続時間(Bluetooth接続時):約12時間 IP67
【スペック】
複数台同時再生(Bluetooth): NFC: ライト・イルミネーション機能: 自動スリープモード: マイク: バージョン:Bluetooth標準規格ver.4.2/Bluetooth標準規格Power Class2 電源:microUSB/充電池 スピーカー構成:フルレンジ アウトドア向け: スピーカー方式:パッシブラジエーター方式 幅x高さx奥行き:193x72x65mm 重量:530g 入力端子:ミニプラグ入力x1 対応プロファイル:A2DP、AVRCP、HFP、HSP 
【特長】
  • 約42mm口径のフルレンジスピーカーユニットを2基搭載し高い音圧と力強い低音を実現したワイヤレスポータブルスピーカー。
  • 低音を強化する「EXTRA BASS」モードを搭載し重低音を楽しめる。防水・防じん・防錆(ぼうせい)機能を搭載により、海やアウトドアでも使える。
  • ソニー専用に開発した、汚れや傷に強く高い耐久性を持ち、光沢感のある日本製ファブリックを使用。スピーカー筐体前面部分が光るライティング機能を搭載。
この製品をおすすめするレビュー
5良いコンパクトスピーカー

【デザイン】 黒くて丸っこくて中々に愛らしいデザインです。 【品質】 メッシュ素材なので、ほこりを心配しましたが、サッと吹けば問題ない感じです。 【音質】 あまりこだわりはないのですが、すごい臨場感のあるような音質で気に入ってます。 【通信の安定性】 これまで、勝手にペアリングが切れたりした事はありません。 【操作性】 操作については簡単ですが、1度取説を見ないといけないかなぁ位のレベルです。 【サイズ・携帯性】 部屋の隅っこでいい音を鳴らしてくれています。 【総評】 総じて良いスピーカーかと思います。 充電の際だけ専用のケーブルんじゃないと充電されませんでした。

5エクストラバスに違和感。けど、大満足れす。

【デザイン】 普通。 【品質】 ソニーらしく値段値の品質。 【音質】 専用アプリを入れたスマートフォンとLDAC接続。 SRS-XB20より音質は向上していると思う。 けど、エクストラバスだと低音の輪郭、ぼわつきが 予想以上に強い。 スタンダードにすると中〜高音メインになるが 低音にかなり違和感が。 clear audio+ ON extra bassモードで 音楽プレーヤーアプリで30〜60Hzを落とし、 ステージのエフェクトをかけた所で落ち着いた。 これなら低音〜高音までバランス良く、少し 細かい音まで鳴ってくれる。 好みの問題だけど、それを選択出来る遊び心が あるので良い。 【通信の安定性】 LDACで音質優先にすると3m位離れると途切れが 発生する商品が多い中、5mはもったな。 たまたま通信状況が良いのかもしれないが。 【操作性】 電源ボタンの応答の速さ、暗闇でも凸凹があって 何のボタンか見なくても分かる。 ボタンの節度感も良好。 唯一、曲戻しが3回連打位か。 【サイズ・携帯性】 コンパクト、Bluetoothでこれだけの 音を鳴らしてくれるなら大満足。 携帯性は知らない。 【総評】 現状価格 7000円ちょっとでこれだけの音なら お買い得。 Bluetoothでなく有線接続出来るのも良い。 ライティングはラグがあるけど、お好みで。 100均チューンで緑のキラキラ光仕様にしたけど。 アプリでイコライザ設定出来るし、遊び心を くすぐる。 色違いは製造していないと聞いたから黒以外なら 早めに検討を。

お気に入り登録1MR014GZのスペックをもっと見る
MR014GZ
  • ¥31,639
  • イーツール
    (全13店舗)
133位 -
(0件)
0件 2024/10/ 7  Bluetooth SBC
AAC
aptX
aptX HD
  モノラル   IP65
【スペック】
複数台同時再生(Bluetooth): USB給電機能: ライト・イルミネーション機能: バージョン:Bluetooth Ver5.1/Class1 電源:AC スピーカー構成:2Way スピーカー方式:パッシブラジエータ×2 幅x高さx奥行き:236x313x243mm 重量:3800g カラー:ブルー系 入力端子:ミニプラグ入力x1 対応プロファイル:A2DP、AVRCP 
お気に入り登録138SRS-RA3000のスペックをもっと見る
SRS-RA3000 133位 4.00
(6件)
23件 2021/3/23  Bluetooth
無線(Wi-Fi)
Chromecast built-in
SBC
AAC
  ステレオ    
【スペック】
バージョン:Bluetooth標準規格ver.4.2/Bluetooth標準規格Power Class1 電源:AC スピーカー構成:2Way 360度スピーカー: スピーカー方式:パッシブラジエーター型 幅x高さx奥行き:146x247x155mm 重量:2500g 入力端子:ミニプラグ入力x1 対応プロファイル:A2DP、AVRCP、SPP 
【特長】
  • 全方位スピーカーシステムを搭載し、小型ながら高音質を実現するワイヤレススピーカー。音楽体験「360 Reality Audio」認定スピーカー。
  • スピーカー上部に搭載された「オムニディフューザー」と「ビームトゥイーター」によって部屋中に音を拡散。
  • 低域を増強するパッシブラジエーターをスピーカー側面に2つ配置することでクリアな高音質と豊かな低音を実現している。
この製品をおすすめするレビュー
4音の広がりをとても感じる。

コンパクトサイズながら、80mm径フルレンジスピーカーや左右に1つずつあるパッシブラジエータと2機のビームツイーターで、中低音だけで無く高音域に関してもしっかり出る構造となっていて、非常に心地いい音で楽しむことが出来ます。 ブルートゥース接続で音源を聞くよりもWifi 経由でスマホまたは、DAPなどでキャストすれば2chステレオ コンテンツをSony music Center Appの設定で「Immersive AE(Audio Enhancement)」をオンにすることで 360音源でなくても深みのある表現豊かな音に拡張され擬似的な 360 Reality Audio ぽい再生にすることが出来きスピーカーから離れていても音の広がりをかなり感じる事ができます。

4価格、音質、機能、バランスよし

【デザイン】 グレー基調でインテリアに馴染みます。 ファブリック面が多く、優しいイメージ。 黒金は一昔前の高級車の色合いみたいで、、、。 【品質】 キラキラな高級感は皆無ですが、逆にそれがナチュラル感があって良いです。 でも安っぽくはない。 ファッションブランドで言えば、マーガレット・ハウエルですね。 妻もオシャレだと気に入ってくれました。 【音質】 360 Reality Audioはコンテンツがほぼ未整備なので無評価。 2chの音質は高音から低音までバランスよく鳴らす感じです。 3,4万円くらいの価格帯のワイヤレススピーカーとしては、上々な音質です。 もちろん10万オーバーのペアスピーカーなどには全く及びませんが、そもそも商品の方向性が違うので比べる事が無粋です。 気軽に良い音を楽しむという意味では、充分な音質です。 全方位スピーカーでリスニングポイントが限定されないのも良いですね。 主な用途はAmazonMusicHDとradiko。 AmazonMusicは音質補完技術でAACでも綺麗に再生してくれますし、radikoの人の話す声もイコライザーをVocalにするととても良く聞こえます。 対抗馬はBOSEのHome Speaker 450 or 500ですが、好みの問題というレベルで拮抗していると思います。 重低音好きなBOSE、滑らかリニア好きならソニーですね。 【通信の安定性】 全く問題なし。 すぐ近くに電子レンジもありますが、影響は受けたことがありません。 【操作性】 本体上部にスイッチが集約さてれいてスッキリしています。 ただし高い位置に設置すると全く見えないという欠点はありますが、基本はスマホで操作するので問題なし。 【サイズ・携帯性】 バッテリーレスなので、据え置きです。 携帯性は無いけれど、設置場所の変更などが苦になる重さではありません。 大きさや重さは1.5Lのペットボトルくらいです。 電源に重いACアダプターが無く、ただのコードなのが地味に嬉しい。 【総評】 ダイニングキッチンのながら聴き用に購入。 これまでONKYOのFR7Xを使っていたが、音質は同程度かやや良いという感じです。 音質良好、設置面積が1/3になって、ワイヤレス付き、全方位スピーカーで料理中もテーブルでも視聴位置に関係なく均一な音が届く、これで税込み3,5000円なのだから文句のつけようが無い。(今回はキャンペーンで更に10,000円のキャッシュバック) これがこの価格で買えるのだから、良い時代になりました。

お気に入り登録10FunLogy Portableのスペックをもっと見る
FunLogy Portable
  • ¥3,490
  • Amazon.co.jp
    (全7店舗)
155位 3.00
(1件)
1件 2022/5/25  Bluetooth SBC 10W ステレオ 稼働時間:12時間(50%出力時) IPX7
【スペック】
複数台同時再生(Bluetooth): 自動スリープモード: マイク: バージョン:Bluetooth Ver. 5.0 電源:USB Type-C/充電池 スピーカー構成:フルレンジ アウトドア向け: スピーカー方式:パッシブラジエーター 幅x高さx奥行き:184x63x50mm 重量:460g 入力端子:ミニプラグ入力x1 対応ファイルフォーマット:MP3/WMA/WAV/APE 
【特長】
  • 片手サイズでありながら、パッシブラジエーターを搭載。広がりのある低音を再生できるポータブルBluetoothスピーカー。
  • Bluetooth 5.3対応、電源をオンにした瞬間自動でBluetooth待機モードになる。再生ボタン長押しでペアリングの解除も簡単にできる。
  • モバイル稼働で連続12時間再生が可能。本体側面にはType-C/AUXケーブル接続端子、microSDカードスロットを搭載する。
この製品をおすすめするレビュー
3ボリューム調整が悪くいきなり大きくなる

YouTubeの動画なので 紹介をされていたので、気になり 購入しましたがこの商品が賞を取ったのか? なんて 思ったのが正直なところです。 肝心な音質なのですが中音がメインであり高音がシャリシャリなってる感じです。 低音は 足りずノリの良い曲は 迫力不足です。 一番気になる部分は ボリュームの中間で いきなり大きく音がなり細かな調整が出来ない 主観なのですがバランスが良いと思えない 商品です。

お気に入り登録369SoundLink Flex Bluetooth speakerのスペックをもっと見る
SoundLink Flex Bluetooth speaker 155位 4.64
(42件)
90件 2022/4/21  Bluetooth       連続再生:最大12時間 IP67
【スペック】
複数台同時再生(Bluetooth): 自動スリープモード: マイク: バージョン:Bluetooth バージョン4.2 電源:USB Type-C/充電池 アウトドア向け: Web会議向け: スピーカー方式:パッシブラジエーター 幅x高さx奥行き:201x90x52mm 重量:600g 
【特長】
  • 「PositionIQテクノロジー」が置き方、ポジションに応じて自動で音質を最適化し、どんな設置方法でも使えるポータブルBluetoothスピーカー。
  • クリアで深みのあるサウンドとパワフルな低音が特徴。高音から低音までのバランスが取れた没入感のあるサウンドで、より強く深く音楽を楽しめる。
  • 丈夫な「ユーティリティループ」を使って、さまざまな物に取り付けられる。防じん・防水仕様 (IP67)で、最大12時間の連続再生が可能。
この製品をおすすめするレビュー
5やはりBoseを選べば間違いないかな

【デザイン】 まあまあ普通のデザインですね Boseとしたら少し平凡なデザインでしょうか コンパクトでもなく薄くでもなく普通です。 でも倒れやすいかなあ 【品質】 いつものボーズクオリティだと思います。 【音質】 1台の音の評価です これはさすがBoseいい音でした。 低音にパンチが効いて中音高音も しっかりと鳴っています。 でも今までのBose製品の特徴のある音作りではなく 平凡といえば平凡な音かもしれません。 1台だとモノラルだから? 【通信の安定性】 問題なし 【操作性】 問題なし 2台ステレオペアにするのに アプリが必要なので不便かな ペアしないときもあるし 【サイズ・携帯性】 これはまあまあコンパクトなわりに 余計に重く感じてしまいます。 【総評】 やはり1台だと並みのスピーカーの音でしょうか。 2台ステレオペアにすると音が化けますね。 広がりがあって低音に深みが増して いつものBoseクオリティの音に 変身します。 これ2台でタブレットとかで映画観ると最高に迫力ある音が広がります。 5.1スピーカーいらなくなるくらいの迫力です。 2台そろえるとなると結構な金額になるので 躊躇してしまいますが、 それだけの価値はあると思います。

5ずっと悩んでいるくらいならすぐ買ってもOK

【デザイン】 ポータブルなら全く問題ないと感じました 【品質】 Made in Thailandで一定の安心感あり。 【音質】 2台購入してステレオモードで使用しているので2台ステレオモードでのレビュー。 高音の抜けは据え置き型中レベルのアンプ+スピーカーに若干負けるが、連続で聴き比べないと違いが分からないレベル。iphoneのイコライザでフラットを選択したら、びっくりするほどホームオーディオに近づいた。自分のホーム構成はPC〜HDMI〜marantz NR1710+DALI OBERON1なのでそれほど大したことはない。でも2020年頃購入額で12万円くらいなのに、Ipnohe+Flex×2台で嘘みたいに同じレベルで楽しめる。室内用途なら高音の抜けが少ないので聴き比べたら高音やボーカル部分がホームオーディオと比べて気になると思う。ただ普段オーケストラなど高音域の鳴り物を聞いている方や、自称耳に自信のあるオーディオ好きじゃない限り問題ない。 他社同レベル機種と比較した際のデメリットは音量。非公開だけどほぼ確実に総出力20W前後。音量MAX80%超えは割れる。ただこれは1台使いの場合。2台なら気になったことはない。 あとは1台で平置きしたらウーファー部分が底面にあるせいか、若干籠ったように聞こえる。 これは自分自身は2台使いで結果的に解決した。2台が前提なのだろうか。 【通信の安定性】 アプリでちゃんと接続確立しないと不具合を疑うレベルで途切れる。不具合ではないが焦る。 【操作性】 シンプル。アプリ経由では若干遅延感じたが、そもそも頻繁に触らないので全く問題なし。 イコライザは製品自体には無し。スマホなどのイコライザを使用するしかない。 でも気にならないほど音質(特段すべきはバランス)が良い。 初めてのマルチ接続は多くの人が悩んで諦めるが、根気強く1台づつ設定すれば良い。 【サイズ・携帯性】 気になるなら事前に家電量販店に行くべきだが、どのメーカーもFlexクラスは同じサイズ感。 【総評】 Bose信者ではないが、迷ってる人に対しては買った側からは確実にオススメ出来ます。 購入前はJBLのCharge5と迷った。店舗で聴き比べたが、1台とりあえず大きな音をそれなりの音質で流すならコスパ面でJBLが良いと思う。その上での所感だけどステレオモード時は2台4万円とは思えないレベルでハイクオリティ。屋外・室内オーディオ兼用の方や、音質に敏感な方はFlex 1択。 JBLを引き合いに出しましたがSony製品は24年8月現在では音質面で比較出来る製品はないと考えています。

お気に入り登録95AQUOSサウンドパートナー AN-SX8のスペックをもっと見る
AQUOSサウンドパートナー AN-SX8
  • ¥28,963
  • ディーライズ
    (全30店舗)
155位 3.53
(4件)
20件 2023/6/15  Bluetooth SBC
AAC
LC3
    音楽再生時間:約16時間  
【スペック】
マイク: バージョン:Bluetooth 5.3/Class1 電源:USB Type-C/充電池 Web会議向け: 首掛け・肩掛け: スピーカー方式:パッシブラジエーター、バスレフ 幅x高さx奥行き:227x33x181mm 重量:260g カラー:ブラック系 入力端子:ミニプラグ入力x1(送信機)、光デジタル入力x1(送信機) その他出力:HDMI出力(送信機) 対応プロファイル:A2DP、AVRCP、HFP、HSP、TMAP 
【特長】
  • さまざまな音源を立体音響で楽しめる「OPSODIS」を搭載したウェアラブルネックスピーカー。映画館でも採用される「Dolby Atmos」にも対応する。
  • 迫力の重低音と振動による臨場感を実現した独自の「ACOUSTIC VIBRATION SYSTEM」を搭載。低音域から中高音域までバランスよく再生する。
  • 送信機は4つの端子を搭載しているのでさまざまな機器と接続できる。大容量バッテリー搭載により、約3.5時間の充電で連続約16時間の再生が可能。
この製品をおすすめするレビュー
5視聴環境が整えられない方に、オススメ

民生品で未だシャープ以外で発売されていない、22.2ch 再生機器。入力でドルビーアトモスも対応した、ネッグSPに興味を持ち購入しました。 ネッグSPはBluetooth接続のBOSE、無線接続のSONY、そしてこのシャープと3台目になり、サラウンドヘッドホンもSONYを3台あります。(そのうち1台は故障) いずれも多数のSPでサラウンドを楽しみたいけど、視聴環境が専用の部屋にするためには荷物が多く、断念しているのでこの様な選択をしています。 【デザイン】 一般的なネッグSPです。 【品質】 作りはしっかりしていますが、カバーが欲しかったです。 【音質】 音量を上げれば低音も出てきます。小さい音量では迫力は出なさそうです。 【通信の安定性】 HDMIARCはケーブルの問題がありそうで未評価ですが、光デジタル、アナログは良好です。 【操作性】 ネッグSPの欠点ですが、ボタンの位置をおぼえ 【サイズ・携帯性】 低音も出る様に太めなサイズで、この暑い夏の季節はどうでしょうか。他の2本は標準、別売りとカバーが用意されているので、着け心地はベタ付きを感じるかもしれません。 屋内での使用なのでここまでですが、屋外の使用はともかく、運動中の使用はオススメし辛いと。 【総評】 同じネッグSPでテレビ番組で紹介されたSONYを所有していますが、送信機入力が基本光接続で、メインに使っているテレビが光出力が無く、ゼンハイザーのBluetooth送信機でアナログ入力しています。 Bluetoothイヤホンで受信をしていますが、スマホのBluetoothの誤接続が酷いなか、接続は良くなるかな?との期待もあり購入しました。 Bluetooth接続は誤接続も無く良好です。 HDMIARCは試しに繋げた古いHDMIケーブルの長さや品質の問題か、音声が切れることはあります。推奨されている新しい規格のHDMIケーブルを用意してみたいと思います。 光接続やアナログ入力は不満無く接続できました。 HDMIや光接続は5.1chなどサラウンドが楽しめ、音の拡がりの実感できました。 ただ当初目標としていた、レコやプレーヤーに実装されている音声専用HDMI出力とは接続できない様でした。 HDMIARCも古い規格のテレビに繋げている環境で、メーカーが想定している、BS4Kテレビの様にHDMIeARCが実装されているテレビ向きの製品の様です。今後、その様なテレビを購入予定をしていますが、設置場所も含めて先に。 所有の4KモニターはHDMIARCは無いので、BS4Kで録り貯めた22.2ch再生は次の機会で。 再レビュー 先日、シャープAQUOS XLED 8T-C65DX1を購入しました。 HDMIeARCではありませんが、現実的に購入できる8Kテレビの入手が難しくなりそうだったので、予定を早めて目標としていたHDR対応のテレビです。BS8KBS4Kの5.1ch22.2ch番組はもちろん、4Kレコで録り貯めた番組の再生をしました。 送信機とテレビのHDMIARCを繋いでみましたが音声が出力されず。光デジタルでは問題なく音声は出力され、5.1chも確認できましたが、目標はHDMIARC。テレビのARCで指定されているHDMI入力設定を、初期設定の4K120Pから4K60Pに変えたところ、送信機から音声が出力されました。 視聴したのはBS4Kで先日放送された長岡の大花火、4Kレコで過去録画したサカナクションライブ、紅白歌合戦など。 長岡の大花火はminiLEDとHDRが効いた画面を1mも満たない距離でお陰もありますが、このネッグSPを使うと低音の振動と共に音の拡がりを感じました。続いて4Kレコで録画したサカナクションライブ、紅白歌合戦も同様に音の拡がりを実感。 4Kモニターから8Kテレビへ視聴環境が変わったので、それに伴い感動も増した感想です。 本来のAVアンプと複数のSP設置によるサラウンドには敵わないでしょうが、SP設置が厳しい状況の方なら、十分に楽しめると思います。

34万円とは思えない品質の悪さ

SRS-WS1を6年近く使っていて、後継機が出ないのでこちらに買い替え。 テレビに光デジタル接続して、テレビ番組とゲーム(PS5、Switch)を楽しんでいます。 WS1との比較で書きます。 【本体】 ・「スピーカー小っさ!」が第一印象。不安になる小ささ。 ・SRS-WS1よりも小ぶりで軽い。 ・送信機用のACアダプタが付いてないのが不親切! 【音】 ・音の解像度はSRS-WS1より良い。劇的な差は無いが、今まで聞こえなかった音が聞こえる。 ・バラエティ番組のしゃべり声がヒビ割れるというかビリビリして聞こえる時があり不快!これが大きなマイナス!! 【振動】 SRS-WS1と同程度で、個人的にはMAXにしても振動が弱く感じる。 【OPSODIS】 期待外れ。「圧倒的没入感」をPRしていますが、今の所、画像のほどの立体感は感じない。 音楽番組やライブ映像との相性が良く、「その場にいるような感じ」はする。 ドラマ、バラエティ、ゲームでは特に恩恵を感じないので、もうダイレクトモードで聞いています。 【遅延】 最新技術との事で、遅延を感じた事はないです。 【総評】 4万円も出して買い替えた事を後悔(泣) 高価格ネックスピーカーなのに、コンテンツによってはビリビリ音が出ており、品質が悪く感じる。 コンテンツに左右されずに安定した音を出してくれるSRS-WS1のままで良かったです。

お気に入り登録11MM-SPBT6BKのスペックをもっと見る
MM-SPBT6BK
  • ¥3,960
  • ビックカメラ.com
    (全2店舗)
185位 4.33
(3件)
1件 2023/5/ 9  Bluetooth SBC 10W      
【スペック】
バージョン:Bluetooth 5.2/Class2 電源:USB スピーカー構成:フルレンジ スピーカー方式:パッシブラジエーター、密閉型 幅x高さx奥行き:116x107x114mm 重量:600g カラー:ブラック系 入力端子:ミニプラグ入力x1 USB音声入力: その他出力:3.5mmステレオミニジャック 対応プロファイル:A2DP、AVRCP 
【特長】
  • Bluetooth/USB/AUXと3つの接続方法を選べる最大10Wの高出力スピーカー。接続方法はコントローラーのSELECTボタンで切り替えられる。
  • スピーカーから発生する空気振動に共鳴するパッシブラジエーターを搭載。スピーカーは上向きなので、モニター下に設置しても耳に音が届きやすい。
  • 背面にLEDを搭載し、自動調色→無段階→各色と雰囲気や好みに合わせた光り方を調整できる。PCのUSB Aポートや手持ちのUSB充電器から給電が可能。
この製品をおすすめするレビュー
5Bluetooth,USB,3.5mmの3接続が可能

低価格ながら、Bluetooth接続、USBケーブル接続、 3.5mmステレオミニプラグ接続の3つ接続が 使えるPC用スピーカーです。当方は、Bluetooth接続 で使用しています。コントローラがあるので、必要に 応じて接続モードは簡単に変えられます。また、 コントローラーで、再生・一時停止、音量調整が できるので便利です。スピーカーはコンパクトですが 高出力の10Wで、高音、低音ともに高音質です。

5音に満足

(ファーストインプレション) この手のスピーカーを試したくなる性で、2000円くらいのサイコロスピーカーからの買い換えです。 音質のみのレビューです。 2000円くらいのサイコロスピーカーと比べると、明らかに音がいいです。 歪みがなく、低音感もあります。 F特としてはナローに感じますが、この手のスピーカーに僕が求めるのはイヤな音がしない、これに尽きるので満足です。 この手のスピーカーはJPOPやyoutubeは何とか、と言うのが多いですが、これは、試しにクラシックやジャズをかけてみたら、「聞ける」でした。 ある意味、PCサイドのスピーカーはこれでゴールな人も・・・いそう、僕はこれでいいかなと今思ってます (セカンドインプレッション) これだけは言っておきたいと思うことがありました。ベストセラーのカタツムリは最小音量にしても(記憶が確かなら)音が大きすぎだったような気がします。 しかし、これはしっかり小さい音を出せて、かなりポイント高いです。

お気に入り登録65Creative MUVO Play SP-MVPLのスペックをもっと見る
Creative MUVO Play SP-MVPL
  • ¥4,480
  • Amazon.co.jp
    (全1店舗)
185位 4.31
(14件)
19件 2020/3/17  Bluetooth SBC 10W ステレオ 電池持続時間:最大約10時間 IPX7
【スペック】
複数台同時再生(Bluetooth): 自動スリープモード: マイク: バージョン:Bluetooth 5.0 電源:USB Type-C/充電池 スピーカー構成:フルレンジ アウトドア向け: スピーカー方式:パッシブバスラジエーター 幅x高さx奥行き:80x110x80mm 重量:360g 入力端子:ミニプラグ入力x1 対応プロファイル:A2DP、AVRCP、HFP 
【特長】
  • Bluetooth5.0に対応したワイヤレススピーカー。IPX7相当の防水性能を備えており、プールや水辺のアウトドアでの使用に最適。
  • 1回の充電で最大約10時間連続再生できるバッテリーを搭載。付属のUSB A-CケーブルでPCや一般的なUSB電源アダプターからも充電可能。
  • 音楽再生のほか、音声通話にも対応。スマートアシスタントに対応しており、SiriやGoogleアシスタントをスピーカーのボタンで呼び出せる。
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5想像していた音より、かなり良かったです。

お風呂で音楽が聴けるように買いました。 【デザイン】 ステレオですが、丸くて、お風呂の角におけるデザインです。 【品質】 サウンドカードの品質を踏襲していると思える、しっかりした作りだと思います。 【音質】 想像していた音より、かなり良かったです。低音もしっかり聞こえるけど、ドンシャリまでいかないで価格以上にまとめる音質かなと思います。 【通信の安定性】 切れることなく、安定して繋がります。 【操作性】 ボタンが少なく、グッドです。 【サイズ・携帯性】 片手で持てるし、お風呂の片隅における、良いサイズだと思います。 【総評】 価格の割に、想像していた音質以上だったので、良い買い物ができたと思いました。

5アクティブスピーカとして大満足。

初めて無線目的でアクティブスピーカを購入しました。 4000円切っていたので、大丈夫だろうかと思いながら購入。値段以上の満足を得ました。 【デザイン】 コンパクト。ストラップを付ければ、つるすこともできる。 つるしても、音の傾向が変わることはない。 【品質】 丈夫そう。テーブルの高さから落としても壊れないのでは。 ぬれた手で触っても大丈夫です。むしろ、湯船に落としても、短時間なら、多分壊れない。 1日に30分くらい鳴らしていますが、充電して2か月くらいたっている今も普通に鳴っています。こまめに電源オフするなら、結構長持ちするかもしれません。 【音質】 ラジオよりは、はるかに良い。上下の振動板が振動することで音を増幅させているかも。 足元がほんの少し、隙間が空くのですが、ここからも音が出ているから、音響が変化すると期待したり、しなかったり。 全体的にフラットな音作りだと思います。 音質が優れている訳ではないと思います。 重低音が強いわけでもなく、高音が綺麗に響くわけでもないです。音源からの音質変更は反映されないみたい。 まあ、4000円きる商品ですから、高望みは無理でしょう。 本体から有線でリスニングできますが、これはまるっきりダメですね。曲の頭は切れるし、差し込み口が奥まっているからケーブルの形状を選び、抜き差しがやりにくいです。 防水加工の功罪ですね。 【通信の安定性】 今のところ、ブルートゥースが途切れたことはありません。これ目当てで買ったので満足。 無線の場合は音源の操作がコンマ1秒くらい遅れて本体に反映される。音量を調整するのは少しコツがいるかも。 【操作性】 起動、電源オフの音がうるさかったので、切りました。 起動、シャットダウンで電源を押すのだが、ライトの位置とスイッチの位置がかぶっているので操作ができたのか分かりにくい。 【サイズ・携帯性】 コンパクトです。 ストラップがあるのでつるすこともできます。場所もくわない。 見た目よりも立ち姿が落ち着いています。下手に置くと倒れることもないと思います。安定しています。 【総評】 気になるのは起動、終了の時にスイッチが指にかぶさって見えずらいくらいです。水防については実験したわけでないのでわかりません。 ぬれた手で触れるのは便利ですね。

お気に入り登録2Tribit StormBox Micro 2 BTS12 [ブラック]のスペックをもっと見る
Tribit StormBox Micro 2 BTS12 [ブラック]
  • ¥6,590
  • ECカレント
    (全6店舗)
185位 4.00
(1件)
0件 2023/2/17  Bluetooth   10W   連続再生時間:約12時間 IP67
【スペック】
複数台同時再生(Bluetooth): USB給電機能: マイク: バージョン:Bluetooth 5.3 電源:USB Type-C/充電池 アウトドア向け: スピーカー方式:パッシブラジエーター 幅x高さx奥行き:99.8x42.9x99.8mm カラー:ブラック 
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4電池持ちよく、思ったよりコンパクト

【デザイン】 マットな感じの黒で引き締まったスタイルが気に入ってます 黒以外のカラーバリエーションがあると尚うれしいですね 【品質】 サイトで説明されているように、充電池がかなり持ちます 毎日2-3時間は使っていますが、充電は週に一回程度です また、スマホの充電もできるので、これも便利です(iPhone SE 第3世代で動作確認済) USB Type-Cのコネクター部が若干挿しにくいので要注意です 【音質】 音質については詳しくはないのであまり語れませんが、こもったり割れたりするような音はしません 【通信の安定性】 極めて良好です 使っている途中でBTが切れたことはこれまでありません(購入して4か月経過) いつも、iPhone2台とPCにつないでます 【操作性】 ボタンが計5個しかないので迷うことはありません 音量変更がもう少し細かいと望ましいですね(+/−の一押しだと大きすぎたり小さすぎたりする 音源によるかもしれません) 【サイズ・携帯性】 手の大きい男性であれば、その手のひらに載るサイズです 【その他】 充電しながらの使用についてお聞きしようと、スピーカーパッケージに記載のTribitサポートにメールしたところ、メールの当日に(数時間後)に回答が来ました。このあたりの素早いサポートもうれしいです (ちなみに、回答は、『充電ケーブルを挿したままの状態でも使用可能、但し、充電しながらの使用は過充電による高温化・バッテリー劣化の可能性があるため、非推奨』でした) 【総評】 電池持ちいいし、比較的コンパクト気に入ってます。毎日デスクの上で活躍してくれてます ちょっと重たいですけど(充電池の分、仕方なし)、数泊の旅行にも持って行ってます

お気に入り登録376JBL GO 2のスペックをもっと見る
JBL GO 2
  • ¥7,680
  • Amazon.co.jp
    (全1店舗)
185位 4.47
(56件)
125件 2018/5/16  Bluetooth SBC 3W モノラル 連続ワイヤレス再生:最大約5時間 IPX7
【スペック】
自動スリープモード: マイク: バージョン:Bluetooth バージョン4.1/Class2 電源:microUSB/充電池 スピーカー構成:フルレンジ アウトドア向け: Web会議向け: スピーカー方式:パッシブラジエーター 幅x高さx奥行き:86x71.2x31.6mm 重量:184g 入力端子:ミニプラグ入力x1 対応プロファイル:A2DP、AVRCP、HFP、HSP 
【特長】
  • IPX7防水機能を搭載したコンパクトサイズのポータブルBluetoothスピーカー。超軽量かつ持ち運びに便利な手のひらサイズのコンパクトサイズ設計が特徴。
  • 40mm径フルレンジスピーカー(1基)とパッシブラジエーターを装備し、サイズを超えた広がりと奥行きがある高音質を実現する。
  • エコーキャンセリング機能を搭載したハンズフリー通話機能に対応。スマートフォンをBluetooth接続することで、音楽再生中の着信応答もボタン1つで対応。
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5置く場所で音質が変わります

レッドではなくオレンジを使っています。JBLらしいオシャレなデザインが特に気に入っています。Bluetoothスピーカーは複数持っていますがデザインの良さで一番のお気に入りです。こういった持ち運びが出来るスピーカーはデザインも重視されるべきポイントだと思います。音質は普通に聴くと個人的には物足りないものだと思いますが、背面を角に置くと途端にいい音になるのが面白いです。デザイン、色、携帯性、音質(角っこ限定)など全てに満足しています。

5JBLアウトレットで1980円

横浜アウトレットのJBLで税込1980円で購入 箱汚れ品でブルーのみでしたが、お風呂で使えると説明され衝動買い 帰宅して繋いでみると3Wとは思えない良い音 お風呂で映画見る時に使っていこうと思います 防水といえど濡れたら錆びるはずなのでジップロックに入れて使います アウトレットでも1年保証がついてるのが好印象でした

お気に入り登録22any ポータブルスピーカーランタン DL-FS01L-S [オリーブシルバー]のスペックをもっと見る
any ポータブルスピーカーランタン DL-FS01L-S [オリーブシルバー] 185位 4.00
(1件)
0件 2023/3/27  Bluetooth SBC 5W   スピーカーのみ:約11時間
LED・スピーカー同時使用:約3.5時間(中光量+中音量時)
IP54
【スペック】
自動スリープモード: バージョン:Bluetooth 5.0/Class2 電源:AC/充電池 スピーカー構成:フルレンジ 360度スピーカー: スピーカー方式:パッシブラジエーター方式 幅x高さx奥行き:69x278x69mm 重量:450g カラー:オリーブシルバー 対応プロファイル:A2DP、AVRCP 
【特長】
  • 全方位360度に音を届けるポータブルスピーカーランタン。LEDの光を集約するレンズと高反射材反射板、円筒形乳白シェードが柔らかく広がりのある光を実現。
  • コンパクトながら、高音から低音までバランスよくクリアに聞こえる全方位360度スピーカーを採用。Bluetooth標準規格Ver.5.0に準拠。
  • 灯部と燃料部を上下に配するランタンをモチーフとしたシンプルな形状。IP54相当の防じん・防水にバッテリーを搭載し、さまざまなシーンで使用できる。
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4照明としては◎ オーディオとしては△

【デザイン】 すっきりとしたデザインで、落ち着いています。 照明も、暖色系で明るさも十分。キャンプの卓上で映えるでしょう。 【品質】 スピーカー部の金網以外は、プラスティック。 高級感はありません。 造りの細部は悪くないが、材質感が安っぽい。 【音質】 うーん 鳴っているなという感じですね。 解像度は高くありません。高音、低音まんべんなく鳴らしますが、綺麗な音ではありません。 鳴っているって感じです。照明として利用し、音も出るよくらいな感覚でよいかと。 【通信の安定性】 途切れません。安定しています。 【操作性】 他社に比べて操作感は悪くありません。 スマホで操作できるアプリなどはありません。 照明の強弱がアナログ式のダイヤルで使いやすいです。 オーディオ操作はまぁ、、、、おまけみたいな? 【サイズ・携帯性】 コンパクトで卓上で使うには最適。 軽いので、ぶら下げるのにも適している。 キャンプ場で重宝するコンパクトで軽くてよいです。 【総評】 キャンプ用ランタンとして運用するために購入しました。 ランタンとしては十分。オーディオ機材としては、よくありません。 おまけ程度に考えたほうがいいでしょう。 定価22,000円の価値はありません。 8000円弱に下がった今だから購入しました。打倒な金額になったかなと思います。 あと、新品で購入しましたが、ガラス部に指紋がベタベタついていて、不快です。 製造時についたのか、ショップ側の検品でついたのかわかりませんが、不快です。

お気に入り登録283SRS-XB12のスペックをもっと見る
SRS-XB12 185位 4.31
(25件)
68件 2019/4/24  Bluetooth SBC
AAC
5W モノラル 電池持続時間(Bluetooth接続時):約16時間 IPX7
【スペック】
複数台同時再生(Bluetooth): 自動スリープモード: マイク: バージョン:Bluetooth標準規格ver.4.2/Bluetooth標準規格Power Class1 電源:microUSB/充電池 スピーカー構成:フルレンジ アウトドア向け: スピーカー方式:パッシブラジエーター方式 幅x高さx奥行き:74x92x74mm 重量:243g 入力端子:ミニプラグ入力x1 対応プロファイル:A2DP、AVRCP、HFP、HSP 
【特長】
  • 約46mm口径のフルレンジスピーカーユニットを搭載したワイヤレスポータブルスピーカー。スマホがなくても本体操作ができる機能を搭載している。
  • グリル開口部の大きさ・配置を改善し、従来機種に比べて開口率を約30%アップ。重低音とボーカルなどの中高域をよりクリアに楽しめる。
  • 防水・防じん対応でお風呂、キッチンだけでなくアウトドアでも使える。4.5時間の充電で約16時間再生できるロングバッテリーを内蔵している。
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5掘り出し物を見つけた

ハードオフで3,300円で良品が転がっていたので買ってみました。 手のひらサイズかと思いきや湯呑み茶碗くらいの大きさだったのは意外でした。 中古ですが説明書もあったので使い方は問題なく、音出しまで何も苦労はなかったです。 スマホから音楽を流してみると、解像度は高くないものの高音から低音までしっかりとバランスよく鳴らしてくれます。部屋の適当なところに置いてYOUTUBEやradikoを流しっぱなしにしても声やBGMがはっきり聞こえます。 スイッチに接続してゲームをやると流石に音が遅れるのでおすすめしません。 色は中古だったので選べませんでしたが、マットな濃いめの緑でスベスベ系の表面をしておりインテリアにも良いです。 発売から4、5年経っているので端子やシリコン部位の劣化が心配でしたが全く問題なかったです。 バッテリーもフル充電してから1日平均2時間使用で1週間持ったので極端な劣化はないと思います。 本機が現世代機に比べて勝っている点は、ミニプラグ端子が付いているところです。 ミニプラグがあるとBluetooth非搭載の機器にも対応できますし、スイッチも有線であれば遅延が出ないですし思った以上に便利です。 加えて防水、Bluetooth、長時間再生(カタログ値16時間)を満たしているのは同価格帯及び同コンセプト製品では無いと思います。 最新世代機では無いにしても音はしっかり鳴ってくれますしこれにしかない付加価値もあったので十分満足できるものが買えました。

5いい!これぞ欲しかったBluetoothスピーカー

シンプルで携帯性の良いBluetoothスピーカーが欲しいと思い購入しました。結果的にいえば購入して大正解でした。 まず何よるサイズが小さいのがいいですね。他にも小さいBluetoothスピーカーはありますが、音質がスカスカで使えるものが少ないなか、これは思ったよりしっかり低音がなってくれます。とはいえ、やはりものたりない部分はありますがそこは携帯性の高さを利用して設置場所を工夫してみるとだいぶ改善できます。 そして2台をペアリングして使うこともできるので作業デスクの上やリビングなどですこし音楽を楽しむ際に満足が向上。やはりステレオで聴けるには嬉しいです。 ほんと、シンプルなBluetoothスピーカーといった感じで、余計な機能はほとんどないのでただ持ち運びしやすいBluetoothスピーカーが欲しいという場合にまさにぴったり。色も何色かありポップでかわいいです。本格的な音響を楽しむのであれば物足りない部分はありますが、いままで音楽なしだった場所で気軽に聴けるようになるので使い勝手はかなりいいです。 充電の落ちもなかなか、フル充電で実感としては10時間は持つの1日楽しむには十分なバッテリー保ちです。 防水機能もあるので趣味のキャンプ時の必須アイテム。電源がなくてもモバイル充電器があればバッテリーの心配もないので最高です!

お気に入り登録276SRS-XB22のスペックをもっと見る
SRS-XB22 185位 4.03
(32件)
51件 2019/4/24  Bluetooth SBC
AAC
LDAC
14W ステレオ 電池持続時間(Bluetooth接続時):約12時間(Standardモード)
約10時間(EXTRABASSモード)
IPX7
【スペック】
複数台同時再生(Bluetooth): NFC: ライト・イルミネーション機能: 自動スリープモード: マイク: バージョン:Bluetooth標準規格ver.4.2/Bluetooth標準規格Power Class2 電源:microUSB/充電池 スピーカー構成:フルレンジ アウトドア向け: スピーカー方式:パッシブラジエーター方式 幅x高さx奥行き:201x72x68mm 重量:540g 入力端子:ミニプラグ入力x1 対応プロファイル:A2DP、AVRCP、HFP、HSP 
【特長】
  • 約42mm口径のフルレンジスピーカーユニットを2基搭載し、高い音圧と力強い低音を実現したワイヤレスポータブルスピーカー。
  • グリル開口部の大きさ・配置を改良し、従来モデルに比べて開口率が約12%アップ。立ち上がりのよい低域とクリアな中高域を楽しめる。
  • 防水・防じん・防錆(ぼうせい)機能を備え、お風呂やキッチンのほかアウトドアでも使える。4時間の充電で最長12時間再生できるバッテリーを内蔵。
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5お風呂で使用!

【デザイン】 気に入って購入しました。 【品質】 SONYらしい作りだと思います。 【音質】 問題ありません。 【通信の安定性】 問題ありません。 【操作性】 この手のスピーカーとして、普通だと思います。 【サイズ・携帯性】 もう少し軽いということないです。 【総評】 お風呂でアレクサから飛ばして音楽を聴いています。 結構よい音がしていると思います。

5お風呂スピーカーに

【デザイン】 普通 【品質】 通常。 【音質】 低音強調です。 お風呂でノリノリにおすすめ。 音声も十分ききとれます。 【通信の安定性】 切れたことはないです。 【操作性】 ボタンも少なく、簡単です。 【サイズ・携帯性】 中サイズくらいです。 【総評】 防水機能があるスピーカーを探しており、 ある程度の音質を求めている人にはおすすめです。 また、キッチンやアウトドア、持ち運び用にも力を発揮してくれると思います。

お気に入り登録1Soundcore Motion 300のスペックをもっと見る
Soundcore Motion 300
  • ¥13,970
  • ヨドバシ.com
    (全8店舗)
185位 4.00
(1件)
0件 2025/8/19  Bluetooth SBC
LDAC
30W     IPX7
【スペック】
複数台同時再生(Bluetooth): バージョン:Bluetooth 5.3 電源:USB Type-C/充電池 スピーカー構成:フルレンジ アウトドア向け: 360度スピーカー: スピーカー方式:デュアルパッシブラジエーター 幅x高さx奥行き:200x93x53mm 重量:776g 
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4スマイル saleで9,990円、Motion 100とは音の余裕が違う300

平べったい形状と言い傾き検出によるイコライジングと言い、BOSE SoundLink Flex本体と採用されているPositionIQがモチーフとなっているであろうSoundcore Motion 300は一旦25/11/4までamazon スマイル saleで9,990円と買い得になっている。 隣に展示してあったMotion 100に比べて見た目の貧相さが目立たなくかっちりしているのと低音の迫力も高域のキレ・広がりもMotion 300の方が例え正規の14,990円で考えたとしても値段差以上の音に浸れる素晴らしさがあると思った。 Motion 300はBOSEやJBLで聞かれるリッチなDSP処理ではないものの単体ステレオ再生可能で直近聴取なら広がり感はあるしBassUpを有効にしなくても十分に量感のある低音も楽しめる。ボリュームは本体差操作なら32ステップあって細かく調整可能。 Bluetoothの到達距離はA3135011時の仕様で100mを謳っており、今まで不安定さでBluetoothスピーカーの使用を渋っていた層にも受け入れられそうである。2台使用のTWSモードも備えていてアプリ無しで設定可能。

お気に入り登録11HUAWEI Sound Joyのスペックをもっと見る
HUAWEI Sound Joy
  • ¥14,800
  • ファーウェイ公式
    (全1店舗)
185位 4.50
(3件)
9件 2022/5/26  Bluetooth SBC
AAC
30W モノラル 音楽連続再生:約26時間 IP67
【スペック】
複数台同時再生(Bluetooth): NFC: ライト・イルミネーション機能: マイク: バージョン:Bluetooth 5.2 電源:USB Type-C/充電池 スピーカー構成:2Way アウトドア向け: スピーカー方式:パッシブラジエーター 幅x高さx奥行き:73x202x73mm 重量:680g 
この製品をおすすめするレビュー
5最強コスパのBluetoothスピーカー

【デザイン】 部屋のイメージを崩さないシンプルなデザインです 【品質】 素晴らしいです 【音質】 素晴らしいです 【通信の安定性】 まったく問題ありません 【操作性】 熟練した操作性です 【サイズ・携帯性】 カバンに入るサイズですが、バッテリー容量が大きい為に500mlペッドボトルより大きめです。普段から日常的に持ち歩くものでは無いと思います。キャンプとか気合いの入れたアウトドアの際や、車内用であれば持ち運びに苦は無いでしょう。 【総評】 Fire TV Stickを繋いだプロジェクタ用に2台、風呂用に1台で、計3台所有しています。 ステレオで楽しむ場合は2台をステレオペアする必要があります。ただ、1台でもかなりの満足度なので手軽さを優先するなら1台でも十分です。シアタールームなどで使う場合は2台欲しいところですが、風呂場などでお手軽に聴きたい場合は1台で十分です。 2万円未満の価格のスピーカーで、フルレンジスピーカー・ツイーター(高音)・パッシブラジエータ(低音)2つを備えているだけでも信じられないレベルのコスパです。フルレンジスピーカーのみのスピーカーとは比べ物にならない音質です。 その上、36%の音量で36時間再生可能な8800mAhのバッテリー、高速充電、優れた操作性など、殆ど非の打ち所の無いスピーカーです。 大手音響メーカーの技術を用いているので音質はかなりのレベルです。高音・低音ともにバランスが良いです。強いていうなら低音がやや強めなので低音が極端に嫌いな人は避けた方が無難かもしれません。 中国や欧州では2万円程度で販売しているスピーカーなので、15000円以下で購入できればかなりお買い得なスピーカーとなっています。Amazonのタイムセールで12000円程度で売っている事があります。 Huaweiのネガティブなイメージから割安になっている為、2万円以下のBluetoothスピーカーの中では圧倒的なスペックを誇るスピーカーです。

4長持ちバッテリー

デビアレのジェミニがお気に入りなので、『デビアレチューニング』の言葉につられてこちらも購入しました。 FreeBuds Pro2に続いてHUAWEI製品2個目です。 GooglePlayにはないHUAWEIの「AI LIFE」アプリをダウンロードするのがちょっと不便だなぁと思いました。 アプリではリングライトのオンオフが選べ、デビアレチューニング等の変更が出来ます。 イヤホンのFreeBuds Pro2はアプリがないとLDACに設定出来ませんが、このスピーカーはアプリがなくても使用出来ます。 バッテリーは連続26時間再生できるので持ちが良いです。 スマホと繋いでAmazon musicを聴いている時に、スピーカーのマイクボタンを押すと音声アシスタントのAlexaが使えるので「○○の曲を掛けて」等便利に使えます。(スマホがスリープ状態の時は駄目ですが) 音質は良いと思うし好みの問題ですが、この価格ならLDACに対応して欲しかったなと。 2台でステレオになるので試してみたいけど、6畳間なら1台で充分です。

お気に入り登録13Leviathan V2 X RZ05-04280100-R3M1のスペックをもっと見る
Leviathan V2 X RZ05-04280100-R3M1 185位 2.50
(2件)
19件 2022/10/25  Bluetooth     ステレオ    
【スペック】
ライト・イルミネーション機能: 自動スリープモード: バージョン:Bluetooth 5.0 電源:USB Type-C スピーカー構成:フルレンジ スピーカー方式:パッシブラジエーター 幅x高さx奥行き:400x77x71mm 重量:845g カラー:ブラック系 USB音声入力: 
【特長】
  • USB Type-C対応のPCゲーミングサウンドバー。2つのフルレンジドライバーと2つのパッシブラジエーターで、クリアな音質と深い響きを実現する。
  • 「Razer Audioアプリ」により、モバイル機器とPCにシームレスに接続。低レイテンシーのBluetooth接続で、スムーズで途切れのないサウンドを楽しめる。
  • アプリやソフトウェア経由で、RGBライティングのカスタマイズからオーディオデバイスの切り替えまで、それぞれのニーズに合わせて設定を調整できる。
この製品をおすすめするレビュー
3RGB良き!音は中音域タイプ!

【デザイン】Razer好きには良い感じかと思われます。特にRGBで光る 【品質】私的には悪く感じません     光が少ない(RGB)と聞いていましたが たしかに100%まで光量を増やす事     デスクがカーボンと反射しやすい条件で今は満足しています。 【音質】やはり安いだけあって音はそれなりです。     BOSE サウンドバー900との比較になってしまいますが、     全体的に音の深みが少ない 低音域はかなり少ない 中高音に振ったスピーカーです。     映画館のような迫力は期待できません。     ズンドコ聞きたい方にもお勧めできません。     ただそこらの小さなスピーカーから比べると全然違います。 【通信の安定性】USB-Cでの通信ですが、問題無く使ってます。         ただ PCとの接続に USB-Aに変換する物が必要になりました。 【操作性】ボタンもそれなりに大きく操作しやすい感じです。      拡張としてSYNAPSEから色の変更やCHROMAのリンク、イコライザなど調整できます。       【サイズ・携帯性】サイズは小さめのPCデスクにはとても丁度いいサイズかと思います。          携帯性については、移動は便利ですが、電源の確保が問題ですかね?          *USB-Cによる給電が必要です。 【総評】V2(7.1ch)と迷いましたが価格差が1.5マン程ある事や     前スピーカー(バッファローの3000円くらい)から少し上げたい     の意味合いもありV2Xを選択しました。     音に強いこだわりが無く RGBLedを気にされる 安くの方にはお勧めできるスピーカーだと     思います。

お気に入り登録163CHARGE4のスペックをもっと見る
CHARGE4 185位 4.30
(13件)
16件 2019/9/20  Bluetooth SBC 30W モノラル 音楽再生時間:20時間 IPX7
【スペック】
複数台同時再生(Bluetooth): USB給電機能: 自動スリープモード: バージョン:Bluetooth バージョン4.2/Class2 電源:USB/充電池 スピーカー構成:フルレンジ アウトドア向け: スピーカー方式:パッシブラジエーター 幅x高さx奥行き:220x95x93mm 重量:965g 入力端子:ミニプラグ入力x1 対応プロファイル:A2DP、AVRCP 
【特長】
  • 最大約20時間の連続再生を可能にする、大容量7500mAhのバッテリーを搭載したポータブルBluetoothスピーカー。
  • 音楽再生のスピーカーとしてだけではなく、スマートフォンやタブレットを複数回にわたり充電できるモバイルバッテリーとしても利用できる。
  • 大口径ドライバーとパッシブラジエーター2基を搭載し、深みのある低音の再生が可能。アウトドアや水回りで安心して使える防水仕様(IPX7)。
この製品をおすすめするレビュー
5低音

今までSONYを使用してきたがcharge4を聞いたら低音に感動した SONYよりcharge4の方が低音が好き

5気に入った。

【デザイン】気に入りました。 【品質】なかなか良いと思います。 【音質】さすがです。 【通信の安定性】問題ありません 【操作性】簡単です。 【サイズ・携帯性】少々重量が有りますが 安定するので良いと思います。 【総評】星四つ

お気に入り登録186SRS-XB31のスペックをもっと見る
SRS-XB31 185位 4.44
(17件)
60件 2018/4/24  Bluetooth SBC
AAC
LDAC
30W ステレオ 電池持続時間(Bluetooth接続時):約24時間 IP67
【スペック】
複数台同時再生(Bluetooth): NFC: USB給電機能: ライト・イルミネーション機能: 自動スリープモード: マイク: バージョン:Bluetooth標準規格ver.4.2/Bluetooth標準規格Power Class1 電源:microUSB/充電池 スピーカー構成:フルレンジ スピーカー方式:パッシブラジエーター方式 幅x高さx奥行き:231x87x81mm 重量:890g 入力端子:ミニプラグ入力x1 対応プロファイル:A2DP、AVRCP、HFP、HSP 
【特長】
  • 約48mm口径のフルレンジスピーカーユニットを2基搭載し、サイズを超えた大音圧と重低音を実現したワイヤレスポータブルスピーカー。
  • 低音を強化する「EXTRA BASS」モードを搭載し重低音を楽しめる。防水・防じん・防錆(ぼうせい)機能搭載により、海やアウトドアでも使える。
  • ソニー専用に開発した、汚れや傷に強く高い耐久性を持ち、光沢感のある日本製ファブリックを使用。スピーカー筐体前面部分が光るライティング機能を搭載。
この製品をおすすめするレビュー
5優秀なスピーカー

【デザイン】 ファブリック素材自体があまり好きではないが、 シンプルでまとまったデザインだと思う。 ただネオンはバッテリーも使うしバラードでもチカチカ光ってしまうのでオフにしている 【品質】 全面ファブリックで覆われており、安っぽさは感じない 【音質】 ソニーらしい、低音を中心にバランスの良い音。 このサイズからは考えられないくらい、広がりがあって迫力ある音が鳴る。 EXTRABassモードはド迫力な鳴り方をし、 ライブサウンドモードは擬似サラウンドで、これもまたド迫力な音の広がり方。 色々な聴き方ができて楽しい。 【通信の安定性】 Androidスマホとの接続だが、特に問題なし 【操作性】 電源オンオフ以外、ほとんどの操作はスマホのアプリから行う 【サイズ・携帯性】 家の中はもちろん、ちょっとした旅行にも持ち運べる。 【総評】 一昔前のコンポより安くて小さいのに、よりイイ音を鳴らしてくれて大満足。時代の進化を感じる。 後継機は更に音質が上がったらしいが、背面がプラスチックに変更されたらしいので、デザイン的にはこちらという選択肢もあるかも

5コンポをしのぐほどの音質

充電式でバッテリーの持ちもよく、どこにでも持ち出せます。持ち出し可能でこれだけの音質が確保できることは驚きに値します。しいて難点をあげるとするならば、少し重いことです。 今は価格変動が激しいですが、1万円前後で購入できれば、コスパは非常に良いと思います。そろそろ市場から姿を消すかもしれないので、販売価格がすでに品薄で上昇しているのであれば迷わず後継機種を選びましょう。 このシリーズであれば、音質やバッテリーの持ち時間で不満が出ることはおそらくないと思います。

お気に入り登録330SRS-XB33のスペックをもっと見る
SRS-XB33 185位 4.31
(30件)
95件 2020/6/16  Bluetooth SBC
AAC
LDAC
30W ステレオ 電池持続時間(Bluetooth接続時):約24時間(STAMINAモード)
約14時間(EXTRABASSモード)
IPX7
【スペック】
複数台同時再生(Bluetooth): NFC: USB給電機能: ライト・イルミネーション機能: 自動スリープモード: マイク: バージョン:Bluetooth標準規格ver.5.0/Bluetooth標準規格Power Class1 電源:USB Type-C/充電池 スピーカー構成:フルレンジ アウトドア向け: スピーカー方式:パッシブラジエーター方式 幅x高さx奥行き:246x97x106mm 重量:1100g 対応プロファイル:A2DP、AVRCP、HFP、HSP 
【特長】
  • 振動板の面積を拡大させた独自の「X-Balanced Speaker Unit」を搭載したワイヤレスポータブルスピーカー。
  • パッシブラジエーターの配置を最適化。従来機種に比べ、約54%パッシブラジエーターの面積を拡大させたことで、よりクリアな重低音を実現。
  • 「ライブサウンド」モードを搭載。独自アルゴリズムの進化によりボーカルの明瞭度を維持しながら、より一層の臨場感をともなった音楽を味わえる。
この製品をおすすめするレビュー
5やはりSONY

パソコン、タブレット、スマホにそれぞれ音源を保存しております。 隙間時間に、ながらで音楽を聴くために購入しました。 Bluetoothスピーカーは格安の商品も多いですが、 やはり信頼出来るメーカーということが決め手でした。 【デザイン】 ・安っぽさはないかと思います。 【品質】 ・SONYらしく作りはいいです。 【音質】 ・Bluetoothとしては非常に良いです。 【通信の安定性】 ・途切れることはなかったです。 【操作性】 ・頻繁に操作するような使い方ではなく問題ありません。 【サイズ携帯性】 ・基本、部屋使いなので不満ありません。 【総合評価】 ・以上から満点評価とさせて頂きます。 ・幅広いユーザーの方におすすめ出来ます。

5いい音過ぎてニンマリですw

【デザイン】 悪くないので満点。 【品質】 いつものSONYクオリティで満点。 【音質】 LDACコーデックだとかなりいい音が出ます。 アプリのイコライザーで中音と高音を少し上げてやるとちょうどいい塩梅になります。 【通信の安定性】 問題なしです。 【操作性】 簡単です。 【サイズ・携帯性】 これ以上大きいと持ち運びがきつくなる。 それぐらいの質量があります。 【総評】 やっぱり音響機器はいくらデザインが良くても音が良くないとダメ。 Xperiaやウォークマンをお持ちの方には特におススメです。 同じ価格帯のBOSEなんかよりずっといい音が出ます。

お気に入り登録4GO + PLAY 3 [グレー]のスペックをもっと見る
GO + PLAY 3 [グレー] 185位 4.50
(2件)
0件 2023/11/15  Bluetooth SBC 160W ステレオ 音楽再生時間:最大8時間  
【スペック】
複数台同時再生(Bluetooth): USB給電機能: マイク: バージョン:Bluetooth バージョン5.2 電源:USB Type-C/充電池 スピーカー構成:3Way Web会議向け: スピーカー方式:パッシブラジエーター 幅x高さx奥行き:439x240x192mm 重量:4700g カラー:グレー 入力端子:ミニプラグ入力x1 対応プロファイル:A2DP、AVRCP 
この製品をおすすめするレビュー
5聞き疲れのない、奇麗で確りとした、広がりのあるサウンド!!

Motion X600を気に入って使っていたのですが、どうも特定の低音が続く曲で筐体が共鳴するようなノイズが続き、初期不良かもしれぬとメーカーに問い合わせたところ、仕様上の問題なのか初期不良なのか不明とのことで、大変残念ながら返品することになりました。X600の音は大変気に入っていたので、とても残念。 とはいえ、何か代替スピーカーが必要ですので、海外ユーザーの話しも聞いて相談したところHarman Kardon Go + Play 3を勧められたので購入。 結果・・実に、実に良い! 【音質】 私のニーズとしては「書斎でBGMとして気軽に聞く、また時には艶のあるボーカルを確りと聞く」というものですので、 スッキリとした解放感のある、見通しの良いサウンドで、ボーカルも確りと太い音も出せ、出来れば低音もボン付かずある程度出せるもの。そして音場は広がりを出せるものを探していました。 Harman Kardon Go + Play 3は、そのニーズにぴったり来る感じで、長く聞いても聞き疲れなく、ボーカルも確りと軸があり、繊細な音も再生してくれます。 デュアル・ツイーターによる高音の再生はきらびやかでもあり、レイアウトの妙も手伝って空間を舞うかのようです!エッジが目立ちすぎるようなキンキンした音ではなく、正にbrilliant and airyな感じです。 中音域も丁度良い押し出し感というか存在感があり、じっくり聞きたい場合にも満足感を与えてくれます。 低音については、筐体底面に5インチのサブウーファーがついており、強力な低音、空間の揺れを作ってくれます。"強力"という表現は過剰な言い回しではなく、大音量にすると2m先の壁が振動するということです。それでいて聞き疲れのしない音を実現してもいます。 また、サウンドステージの広がりが良く、細かな高音を含む音場が広がります。 前述の通り底面のサブウーファーは強力ですので、「置き場所もスピーカーの一部」といった配慮をすると更に音質を望めます。確りとした板面の脇机やテーブルに載せたほうが安心して聞けますね。 書斎の脇机に置いて気軽に聞くポータブルとしては、非常に良い選択肢と思います。 【機能】 Auto self tuning機能があり、電源を入れる時に毎回その環境に合わせて自動的に調整されるようです。 SONOS ARC購入以来、自動チューニングは侮れないと思っています。もちろんメーカーの実装能力次第ですが、Harmanのこれはかなりいいもののようです。 【デザイン】 メーカーの商品写真でも解る通り、かわいらしいデザインで、昔のラジカセを彷彿とさせるものもあります。 ハンドル部分のアルミは丈夫で手触りが良く、上面の操作パネルは強化ガラスで出来ており縁の処理も上品に出来ている。 操作パネルのタッチ操作はセンサーが確りしていてタッチをミスることもない。 全体的に良い質感のデザイン。 但し、底面にサブウーファーがある為、ポータブルと言っても屋外で使用する際には置き場に出っ張り等があるとアウトなので注意。防水・防塵設計でもない。尤も、あくまで室内使用を目的としたポータブルという主張がデザインにあるので、バーベキューのお供に持っていくといった使い方はされないと思うが・・ 【総評】 買ってよかった!

43Wayスピーカーを使った素晴らしいステレオ感と上質な外観

【デザイン】【品質】 GO + PLAY 3でゴー・アンド・プレイ3と読むそうだが、ネーミングからは屋外用途も想定しているとは言え、グレーのファブリック張り、お洒落な美しいアルミニウムハンドルやガラス製のトップパネルなどから室内インテリア向きに見える。 ハンドバックを模したような形状の凝った外観はB&Oとは方向性が異なるが北欧デザインがモチーフになっているかもしれない。同じ位のステレオ感の出るBOSE SoundLink Maxが樹脂の塊みたいに見えるのと比較するとGO + PLAY 3は遥かに上質である。 【音質】【マイク】 スピーカーは贅沢にもミッドレンジ×2、ツイーター×2、サブウーファー×1の3Wayとなる。この構成に加えてマトリクス処理されているらしいステレオ感は素晴らしく、BOSE SoundLink Maxとタメを張れる程ではないかと思う。 出力は160Wの仕様だが多くはサブウーファーに割り当てられているものと予想する。その為もあってか低音は結構どっかりと出る。ただ、その低音に負けないくらいしっかりと中高音も出るので明瞭ではある。 マイクに関してこの手の製品としては珍しくデュアルマイクを備えていて通話性能に力が入っている。実際に試した所では周囲音が上手いことカットされるのと静かな環境であれば1m位離れても実用的に使えそうである。 【通信の安定性】【端子】 端子はACダイレクトの電源供給、5V出力のUSB Type-C、AUX INの3つある。AUX INはBluetooth出力が優先される動作のため、運用時には注意が必要かもしれない。 【操作性】【機能】 タッチパネルは本当に軽く触れるだけで確実に動作する。再生/停止、ボリュームアップ/ダウン、曲送り/戻し、着信と言った動作は一通り行える仕様になっている。防塵防水規格は特に謳っていない。 【サイズ・携帯性】【バッテリー】 重量は4.7kgと言う事だが把手を持つとずしりとした重量感がある。本体サイズ(幅×高さ×奥行)439 x 240 x 192mmで特に横幅があり、その点について設置場所の考慮が必要になるであろう。ACダイレクトの電源供給だがバッテリーも内蔵されていて8時間持つ仕様である。

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ZERO CHILL
  • ¥2,780
  • Amazon.co.jp
    (全1店舗)
227位 -
(0件)
0件 2019/5/21  Bluetooth SBC 12W   連続再生時間:最大約22時間 IP67
【スペック】
複数台同時再生(Bluetooth): マイク: バージョン:Bluetooth Version 4.2 電源:microUSB/充電池 スピーカー方式:パッシブベースラジエーター 幅x高さx奥行き:74x168x74mm 重量:490g 入力端子:ミニプラグ入力x1 
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Aurex TY-WSP50(H) 227位 3.56
(8件)
0件 2022/8/10  Bluetooth SBC 5W モノラル 最大使用時間:約11時間(音量が50%の場合) IP67
【スペック】
複数台同時再生(Bluetooth): 自動スリープモード: バージョン:Bluetooth Ver 5.0 電源:USB Type-C/充電池 スピーカー構成:フルレンジ アウトドア向け: スピーカー方式:パッシブラジエーター 幅x高さx奥行き:101x84x51mm 重量:195g カラー:ライトグレー 対応プロファイル:A2DP、AVRCP、HFP、HSP 
【特長】
  • 45mmフルレンジスピーカーとパッシブラジエーターを搭載した防水仕様(IP67等級相当)のBluetoothスピーカー。重低音やクリアなサウンドを実現する。
  • 水に浮く防じん防水構造のため、プールサイドや浴室などで手軽に使える。TWS機能搭載により、本機2台を使えばスマホの音楽をステレオ再生できる。
  • 1200mAhのリチウムイオン電池を内蔵。約2.5時間の充電で約11時間の使用が可能。充電用ケーブル(USB Type-C)が付属する。
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5安価で小型。2つ購入しましょう。ステレオです。

この価格とサイズですが、7年前のAnkerのBluetoothスピーカーよりも音が良くなったので満足です。 (というか昔のは音がヒドいです) JBL GO3と聞き比べてはいませんが、JBLはステレオ接続の機能が無さそうなので、より安価なこちらを2台購入してステレオ接続にしてます。 旅行の宿泊先でも、FireStickTVにBluetooth接続して、テレビの両脇に置いて使えます。TVerやNetflixならばこのくらいで十分です。 最小限の機材として、なかなか気に入ってます。 良い買い物でした。

4過度に期待しなければ…。

以前、風呂用に使っていたAnker Soundcore Icon Miniが、 故障したようで充電できなくなったので購入しました。 使い勝手はかなり良いですが、 音質が悪くはないもののイマイチです。 充電は結構持ちますし、音量も十分です。 そして縦置きしても接地面が広くなるような形をしているので、 重量はかなり軽いと思いますが、倒れにくいです。 ただ、紐部分が少々硬いことや音質は確かに謳い文句通りクリアであるものの、 解像度が低いとか厚みがないとういうような感じで少々物足りなく感じました。 ただ低音もあまり出ない分、風呂場でも反響もなく聴き疲れしにくい音なので、 お風呂用に良いかもしれません。 以前使っていたAnker Soundcore Icon Miniとどちらが音が良いかと言われると、 Anker Soundcore Icon Miniの方が音が良かった気がします。

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AudioComm ASP-W350N
  • ¥4,200
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    (全2店舗)
227位 3.00
(1件)
1件 2021/1/ 4  Bluetooth SBC 10W ステレオ 音楽再生可能時間(60%音量):約15時間 IPX6
【スペック】
バージョン:Bluetooth標準規格 Ver.5.0/Class2 電源:microUSB/充電池 アウトドア向け: スピーカー方式:パッシブラジエーター 幅x高さx奥行き:204.5x76x53.5mm 重量:365g カラー:ブラック系 入力端子:ミニプラグ入力x1 対応プロファイル:A2DP、AVRCP 
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3移動しながら音楽を聴く用途向け。

どこかにお出かけするとき音が欲しいなどで、携帯(ぶら下げながら) して音を出す用途向け。 音を楽しむというよりは、BGMとして聞きながらハイキングするような 使い方向けなので、携帯ラジオ程度の音。 充電3時間で約15時間(ボリューム60%程度)ほど再生可能。 幅205mm 高さ76mm 奥行53mm 重さ365g 持ち運びながら使うblutoothスピーカー

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JBL GO 3 ECO [ホワイト]
  • ¥4,950
  • グリーフラップ
    (全2店舗)
227位 4.14
(2件)
0件 2023/1/17  Bluetooth SBC 4.2W モノラル 音楽再生時間:最大約5時間 IP67
【スペック】
バージョン:Bluetooth バージョン5.1 電源:USB Type-C/充電池 スピーカー構成:フルレンジ アウトドア向け: スピーカー方式:パッシブラジエーター カラー:ホワイト 対応プロファイル:A2DP、AVRCP 
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5買わない選択肢が見つからない、一家に一台クラスの神機!!

【デザイン】 とにかく小さくて堅牢、十分な防水機能。そして気の利いたデザイン。言うことなしです。 【品質】 コンパクトですが、持ってみるとそこそこ重みを感じ、そう簡単には壊れないなという安心感があります。 【音質】 このサイズでは十分じゃないでしょうか?リビングのメインスピーカーにするにはさすがにつらいかと思いますが、私は主にお風呂場で使っており全く問題ないです。スマホのスピーカーから出力するくらいなら、このスピーカーにつないだ方が100倍満足感が得られます。 【通信の安定性】 これまで特に通信が切れたことはないです。リビングにスマホを置いたままお風呂場に持って行っても通信は切れません(木造一軒家)。 【操作性】 非常にシンプルです。複数台のスマホやタブレットを切り替えて接続する場合も、接続ボタンを押すだけで切り替えられます。再生/停止、音量調節もすべてスマホをさわらずに操作できます。 【サイズ・携帯性】 この製品のキモはここです。とにかくこの音質でこのサイズ、満点です。 【総評】 お風呂場ではスマホでラジオや音楽を聴いていましたが、音質にかなりの不満があり、またいくらスマホが防水でもお風呂場で高価なスマホを使うのは、精神衛生上良くないため、コンパクトな防水スピーカーを探していました。 そこでこれ。防水、コンパクト、そこそこの音質、そして安い!はっきりいって買わない選択肢が見つからない、一家に一台クラスの神機でした。満足度は100点です。

3スマホなどの超小型スピーカー音に比べるとかなり聴きやすい

スマホなどの音源プレーヤーから音を出したいが はっきり言ってかなり聴きづらい音なので もう少し何とかしたい場合とかに便利。 それほど良い音ではないがスマホなどの超小型 スピーカーからの音に比べるとかなり聴きやすい 明瞭なサウンドである。 約2.5時間充電で約5時間程度楽しめる。

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CLIP 4
  • ¥5,080
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    (全1店舗)
227位 3.99
(16件)
6件 2021/1/26  Bluetooth SBC 5W モノラル 音楽再生時間:最大10時間 IP67
【スペック】
バージョン:Bluetooth バージョン5.1 電源:USB Type-C/充電池 スピーカー構成:フルレンジ アウトドア向け: スピーカー方式:パッシブラジエーター 幅x高さx奥行き:86.3x134.5x46mm 重量:239g 対応プロファイル:A2DP、AVRCP 
【特長】
  • 独自の40mm径フルレンジスピーカーユニットとパッシブラジエーターを搭載したポータブルBluetoothスピーカー。
  • 独自のデジタル信号処理技術でアンプの最大出力を前モデルより50%アップ。また、約3時間の充電で最大約10時間のワイヤレス連続再生ができる。
  • 防水機能に加え、防じん機能も搭載したIP67に対応。充電端子(USB Type-C)も防水・防じん対応のため、ボディが汚れても丸洗いが可能。
この製品をおすすめするレビュー
5かわいいスピーカー

【デザイン】 カラフルでかわいい、裏のグリップが何気にしっかり滑り止めだったりクリップが便利 【品質】 ボタン操作も問題ないしバッテリーもすぐ切れる印象がないので良いと思う 【音質】 スマホやタブレットより遥かに低音が効いてラジオの視聴に高級感が出ました。 【通信の安定性】 お風呂場の外にスマホ、スピーカーを風呂で使っても問題ありません。 【操作性】 スイッチが少なくすぐ慣れました。 ボタンが割と浅めに反応する。 【サイズ・携帯性】 コンパクトだけどずっしり重い感じがある。 【総評】 マイクや早送り、auxがついてないけど、自分には不要だったので全然気になりません。 電源は長押ししないでもオンオフができるのでサクッと使えて何気に便利。 オートオフも機能してるのか寝る前に使っても電源が落ちてバッテリーが残ってて◎ 充電はtypeCが剥き出しでも防水なのでフタの心配がいらないし充電もサクッとできて好き。

5小さくてもJBL

ホーム用のJBLとは比較するものではありませんが、元気さはJBLらしさがあります。 低音を重視している様ですが、中高域が多少こもります。 出ている音は明るく積極的です。 ある程度パワーを入れて聴くタイプかと思います。 GO3を持っていましたが、人に譲りました。 GO3は上を向けて置くと振動で動き回っていましたが、こちらは少し動くぐらいです。 手元で比較していませんが、GO3よりも低域の周波数がよく出ていると思います。 見た目もですが、特に手で持つと、Clip4の方が一回り大きく感じます。

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SP-040 KAASP-040B
  • ¥5,559
  • エディオン
    (全7店舗)
227位 -
(0件)
0件 2024/6/21  Bluetooth SBC 20W   連続再生時間:約9〜20時間(TWSで使用時) IPX6
【スペック】
複数台同時再生(Bluetooth): ライト・イルミネーション機能: 自動スリープモード: バージョン:Bluetooth標準規格 Ver.5.3、class2 電源:USB Type-C/充電池 スピーカー方式:パッシブラジエーター 重量:750g カラー:ブラック系 対応プロファイル:A2DP、AVRCP 対応ファイルフォーマット:MP3 
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直販400-SP116
  • ¥5,980
  • SANWA DIRECT
    (全1店舗)
227位 3.00
(2件)
0件 2025/6/26  Bluetooth SBC 10W      
【スペック】
バージョン:Bluetooth Ver.5.3/Class2 電源:USB スピーカー構成:フルレンジ スピーカー方式:パッシブラジエーター、密閉型 幅x高さx奥行き:90x131x102mm カラー:ブラック系 入力端子:ミニプラグ入力x1 USB音声入力: 対応プロファイル:A2DP、AVRCP 
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3AUX入力で一度電源を切るとボリューム設定がリセットされる

液晶テレビ用の音声用に使用してちょっと経ちましたので気が付いた事を。 入力は、アナログAUX入力、USBのデジタル入力、Bluetooth入力の3系統で そのうちアナログAUXでテレビと接続。 デジタル接続できないのはテレビ側の制約によるもの。 HDMI入力があれば…価格的にそんなコストは無理なんだろう。 天板部分に低音補完用のドロンコーンがあり立てて使うとホコリが溜まりそう 個人的に横倒しで使用しているので思ったほどホコリたまらず。 テレビ側からのノイズ信号が結構あってボリューム大で耳障りとなるレベル なので気にならない程度の本機の音量を絞ってテレビ側音量を上げて聞いている。 テレビの音に隠れてノイズは気にならないのだが、一度電源を切ると 本機のボリューム設定がリセット?されてボリューム大となっているので 毎度ボリュームを下げないといけない所は不便。 デジタル接続なら異なるのかも? あと、操作ボタン表示は全部黒地なので見ずらい。 対策として+表示や−表示部分に銀色の塗料を塗って対策している。 BOX内部は空洞で吸音材などは皆無。 再生音量が知れており(MAXボリュームでも)箱なりは起きてない まあ、このあたりの作りがコスト相応を言うところだろう。 割り切って購入しましょう。

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