複数台同時再生(Bluetooth) JBLのBluetoothスピーカー・ワイヤレススピーカー 人気売れ筋ランキング

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複数台同時再生(Bluetooth) JBL
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スペック情報
ワイヤレス再生 対応コーデック  総合出力 再生チャンネル 駆動時間 防水・防滴
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ワイヤレス再生 対応コーデック  総合出力 再生チャンネル 駆動時間 防水・防滴
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お気に入り登録163FLIP 7のスペックをもっと見る
FLIP 7 3位 4.47
(8件)
14件 2025/4/ 3  Bluetooth SBC 35W   再生時間:最大16時間(Playtime Boost機能ON時)
最大14時間(Playtime Boost機能OFF時)
IP68
【スペック】
複数台同時再生(Bluetooth):○ バージョン:Bluetooth バージョン5.4 電源:USB Type-C/充電池 スピーカー構成:2Way アウトドア向け: 幅x高さx奥行き:182.5x69.5x71.5mm 重量:560g 対応プロファイル:A2DP、AVRCP 
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5実用性バツグン

ワイヤレススピーカーはほぼ初めての購入ですが、音量や音質ともに大満足です。 もう一台購入して、ステレオモードも試したいと思っています。

5クリアな音質

【デザイン】 安定のFLIPシリーズデザインです。 気に入ってます。 【品質】 チープ感は無く満足しています。 【音質】 FLIP4からの買い替えでクリア感が出て良くなりました。 【通信の安定性】 初電源入れからスムーズに接続でき問題なしです。 iPhoneに接続しています。 【操作性】 慣れているせいもありますが迷い無く操作できます。 【サイズ・携帯性】 車のペットボトルホルダーに納まる良いサイズです。 このサイズだから購入しました。 【総評】 クリアになった音質で満足です。

お気に入り登録144JBL GO 4のスペックをもっと見る
JBL GO 4
  • ¥4,380
  • ヤマダウェブコム
    (全22店舗)
10位 4.26
(18件)
11件 2024/4/ 5  Bluetooth SBC 4.2W モノラル 最大連続使用時間:約9時間(プレイタイムブースト機能ON時)
約7時間(プレイタイムブースト機能OFF時)
IP67
【スペック】
複数台同時再生(Bluetooth):○ バージョン:Bluetooth バージョン5.3 電源:USB Type-C/充電池 スピーカー構成:フルレンジ アウトドア向け: スピーカー方式:パッシブラジエーター 幅x高さx奥行き:94.3x75.7x42.2mm 重量:192g 対応プロファイル:A2DP、AVRCP 
【特長】
  • パワフルなサウンドとパンチの効いた低音を届けるポータブルBluetoothスピーカー。IP67規格の防水・防じん性能を備え、プールサイドや海辺で使える。
  • 1回の充電で最大7時間の再生が可能。プレイタイムブーストをタップすれば再生時間が長くなり、バッテリー寿命が最大2時間延長される。
  • 本機2台をペアリングしてステレオ再生に対応。複数のJBL Auracast対応スピーカーと接続すれば、スケールの大きなサウンドを楽しめる。
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5キャンプでは最高のお供に

【デザイン】 コンパクトでシンプルなデザインでとても良い 【品質】 触った質感も良く、安っぽくも見えない 【音質】 小さい割に音もよい 【通信の安定性】 一度繋がれば安定  離れたり、スイッチのオンオフ時に自動でつながらないことがある 【操作性】 シンプルで使いやすい 【サイズ・携帯性】 かばんにもすっぽり入り、それほど重さも感じないので、ちょうど良い 【総評】 キャンプに持って行って音楽を楽しめたのでとても気に入っています。 大きさも邪魔にならないのとても良いです。 バッテリーのもちがもう少し長いとさらに良いかと思います。

5お手頃価格のBluetoothスピーカー

【デザイン】 コンパクトで、携帯性バツグンです。手に収まる大きさです。 【品質】 安っぽさはありません。しっかりした作りです。 【音質】 これはビックリ!こんなに小さいのに低音も出ており、良い音がなります。 低音で本体がブルブル激しく震えます。 アプリからイコライザ調整も出来るので、好みの音質に出来ます。 【通信の安定性】 途切れることなく快適に使用出来ます。アナログの入力端子があると良いかな。 【操作性】 必要最低限のボタンです。シンプル過ぎて、少々分かりにくいのではないかと思います。 物理ボタンですが、カチッと押した感覚があると良かったかな。 【サイズ・携帯性】 コンパクトで、携帯性バツグンです。手に収まる大きさです。 スマホよりも軽いです。 【総評】 気になっていた商品でしたので、初めてBluetoothスピーカーというものを購入しました。 ケーズデンキ オンラインショップで約6000円でした。 カラーも豊富にあり、選ぶ楽しさがあります。かわいいピンクカラーにしましたが、表面のネット生地が2色で縫ってある為、目がチカチカしてしまうのがデメリット。単色にして欲しかったなと思います。 フィードバック音が『デデデーン!!』などと大音量でビックリします。アプリからOFFにすることが出来ます。 アプリからバッテリー残量が確認できますが、本体に3つくらいLEDランプがあると分かりやすいと思います。

お気に入り登録17JBL GO 5のスペックをもっと見る
JBL GO 5
  • ¥6,930
  • ECカレント
    (全21店舗)
12位 4.43
(2件)
0件 2026/4/16  Bluetooth SBC
AAC
LC3
4.8W モノラル 連続再生時間:約10時間(プレイタイムブースト機能ON時)
約8時間(プレイタイムブースト機能OFF時)
IP68
【スペック】
複数台同時再生(Bluetooth):○ ライト・イルミネーション機能: バージョン:Bluetooth バージョン6.0 電源:USB Type-C/充電池 アウトドア向け: スピーカー方式:パッシブラジエーター 幅x高さx奥行き:101x77.4x43mm 重量:230g USB音声入力: 対応プロファイル:A2DP、AVRCP 
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5音質、質感ともにアップしている。

大型電器店に行ったらGO4と並べてディスプレイしてあったので比べてみたが音質、質感とも上がっている。 音はより低音が響き新しく装備されたアンビエントライトもいい。 【大型電器店価格】 2026年5月17日現在 GO4 6480円 GO5 7700円

4AirTouchのStereoやEasySing Mic MiniのKaraoke等で差を付ける

【音質】 Go 5はGo 4に比較すると高音の尖った感じが緩和、残響も抑えめでボーカル域の明瞭度が上がっている。Go 5の低音に関してはGo 4同様にガッツリしたものだがアプリのイコライザーで調整は可能。 Charge 6、Flip 7もGo 4に似た志向の音のようなのでGo 5はAnkerの音色も意識した方向転換だと予想する。比較すれば残響抑えめな音色に関して広がりも薄くなるので残念に思う人も居るかもしれない。 PlayTime Boostと言う若干再生時間を伸ばすモードだと低音域の減少と中音域の張り出しを伴う。ボリュームステップは本体操作からでも16であり、Anker Select 4 Goの32ステップより荒いのは残念。 【操作性】【機能】 ここは大きな進歩がある。AirTouchによるStereoは電源ONの度に必要だがアプリを用いなくても実機確認で2cm以内程度に2台のGo 5を近付けるとStereoペアリングされる。その後は離して使えば良い。従来からのプッシュボタン操作のAuracastによるパーティーモードも勿論可能。 Go 5発売時にはまだ対応品が出てなく2026年夏登場予定となっているがEasySing Mic Miniと言う別売りのユニットでレシーバーをGo 5のUSB端子に挿しペアのマイクを使ってボーカルオフのカラオケが可能になる。 https://weekly.ascii.jp/elem/000/004/449/4449252/img.html#trigger-gnFixed 他に場の雰囲気を盛り上げるアンビエントエッジライトが新搭載されている。アプリの設定で消灯は可能。USB接続でロスレスオーディオ再生に対応ともあるがEasySing Mic Miniへの布石と考えた方が良いかもしれない。 起動音やペアリング音はアプリの制御で消す事が出来るので気になる人にとっては有効な機能。その他、以下のリンクの公式動画で一般的な操作も含めた内容が説明されている。 https://www.youtube.com/watch?v=ErVYcpJWEJM 【バッテリー】【携帯性】 Go 5はGo 4に比較するとやや大きくなっている。比較写真を載せたので参照されたい。ライバル機種のAnker Select 4 Goのようなボテッと感は無いので比較すればデザイン面で有利かと思う。 Go 5のバッテリー持ちは通常モードで8時間、PlayTime Boostを有効にすると10時間とGo 4に比べて1時間伸びている。 【デザイン】【品質】 ファブリック素材+防水樹脂の構成は変わらないが左右の樹脂が目立ち難くなっており、Go 4のようなファンキーさは抑え気味。IP68の防塵防水性能もあるためか仕上りは十分な精度感がある。 ボールドロゴのデザインはロゴの内側が中抜きされた「コンターデザイン」に変更されている。 【通信の安定性】【端子】 特に目立った音途切れなどは無くStereoペアリング含めて安定していた。端子はUSB Type-Cのみだが有線接続によるロスレスオーディオや2026年夏登場予定となっているEasySing Mic Miniのレシーバーユニットを挿して使用出来る。

お気に入り登録67CHARGE 6のスペックをもっと見る
CHARGE 6 16位 4.00
(1件)
0件 2025/4/ 3  Bluetooth SBC 40W   再生時間:最大28時間(Playtime Boost機能ON時)
最大24時間(Playtime Boost機能OFF時)
IP68
【スペック】
複数台同時再生(Bluetooth):○ USB給電機能: バージョン:Bluetooth バージョン5.4 電源:USB Type-C/充電池 スピーカー構成:2Way アウトドア向け: 幅x高さx奥行き:228.8x98.5x94mm 重量:960g 対応プロファイル:A2DP、AVRCP 
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4Flip 7より特に低域は余裕の音、広がる音の響きと使い勝手も良い

【デザイン】【品質】 今回はCharge 6で最もノーマルなカラーと思われるブラックをチョイスした。JBLボールドロゴは変わらず健在。Flip 7のフラットな作りに比べるとCharge 6はボリューム感のある作りである。 着脱式ハンドルストラップはCharge 6のような形態の機種では珍しいと思うが、そこそこの実用性と引き換えにビニールっぽい見た目の付け根が千切れそうな弱々しさがちょっと心配。 【音質】【マイク】 Charge 6の音色はFlip 7のスケールアップ版と言う感じでデフォルトのJBL SIGNATURE設定だとたっぷりDSP処理された広がりのある音が印象的、特に低域は余裕の音であり高域も煌きが有って内蔵アンプも馬力があるのでキレ良く聞ける。 パーティーモードはAuracastモードのあるFlip 6、Clip 5、Go 4のどれとも遅延のズレなくきちんと繋がる。後日出てくるが、異機種間のパーティーモードで遅延が違うメーカーもある中でJBLのこの追い込みは立派。 ステレオモードはアプリが必要だがそれに加えてCharge 6同士でないと設定出来ないようになっている。この辺りは音質面にも配慮したのかもしれない。 ボリュームは本体操作で32ステップあるのでスマホの16ステップよりも細かく調整可能。 【通信の安定性】【端子】 Bluetoothは特に途切れ無く安定して繋がり、パーティーモードやステレオモードも安定している。端子はキャップレスの充電・外部への給電・USB Audioを兼ねたUSB Type-Cのみとなる。 取説のどこにも書いていないがUSB Audioで接続するには電源ON後にPlayボタンを長押ししながらPCなりスマホなりからUSB接続するとUSB Audioで繋がる。 電源を入れる度に同じ操作をしなければならないので定常的にUSB Audio接続する用途と言うよりかは低遅延で聞く必要が発生した場合とかBluetoothがバグった時のテンポラリー的な用途と思った方が良いかもしれない。 【操作性】【機能】 2台以上から同じ音を出すパーティーモードはアプリ無しでもお互いAuracastボタンを押せば完了、ステレオモードはJBL Portableアプリで設定する。 今回のCharge 6からハンドルストラップが付いたが、JBLの調査では車の中でBluetoothスピーカーを用いる人が結構多いらしく、持ち運び簡便化のために用意したのかもしれない。 【サイズ・携帯性】【バッテリー】 Charge 6は228.8 x 98.5 x 94.0mmでカップホルダーサイズとみなされるFlip 7の182.5 x 69.5 x 71.5mmより一回り以上大きいがバッテリー持ちがFlip 7より10時間長い24時間、中音域を明瞭にし低音を抑えたPlaytime Boostに設定すると28時間まで伸びる仕様となる。

お気に入り登録324CHARGE 5のスペックをもっと見る
CHARGE 5 19位 4.11
(20件)
34件 2021/4/15  Bluetooth SBC   モノラル 音楽再生時間:最大20時間 IP67
【スペック】
複数台同時再生(Bluetooth):○ USB給電機能: 自動スリープモード: バージョン:Bluetooth バージョン5.1/Class2 電源:USB Type-C/充電池 スピーカー構成:2Way アウトドア向け: スピーカー方式:パッシブラジエーター 幅x高さx奥行き:223x96.5x94mm 重量:960g 対応プロファイル:A2DP、AVRCP 
【特長】
  • 最適化されたロングエクスカーションドライバーと独立した高音域ユニット、「デュアルJBLベースラジエーター」を搭載したポータブルスピーカー。
  • 最長20時間の再生時間とモバイルバッテリー機能により、音楽を止めることなく充電できる。また、IP67等級の防水性能と防じん加工を備える。
  • 「JBL Party Boost」機能により2台のスピーカーを接続してステレオ再生したり、複数の同機能対応スピーカーを接続して一斉に鳴らしたりできる。
この製品をおすすめするレビュー
5車用スピーカーとして重宝している

【デザイン】 決して悪くはないのだが、凝りすぎてる感がある。 接地面がやや狭いので、車内で使用する場合は、あまり安定しない。 SONYのように、直方体のほうが良かったかも。 【品質】 全く問題ない。 【音質】 良い。 そして、コンパクトなのになかなか大きい音を出してくれるのが良い。 また、中音域(ボーカル域)がしっかりと出るため、車内で使用するには最適。 【通信の安定性】 問題ない。 旧バージョンのファームウェアだと、アプリ(スマホ)で認識するのに時間がかかることがあったが、現在のバージョンのファームウェアでは改善し、全く困らなくなった。 【操作性】 アプリは使いやすい。 【サイズ・携帯性】 こんなに大きい音が出るのに、こんなにコンパクトなのは素晴らしい。 全く文句なし。 【総評】 車内の音質改善のため、当初は車用スピーカーの付け替えを予定していたのだが、無駄に張り替えるよりも、 ・緊急時のバッテリーにもなる ・音の大きさ ・中音域の明るさ ・持ち出して家やホテルでも使用可 というところに惹かれ、2台購入。 車内でぶら下げて使用中。 アプリで2台組み合わせてステレオモードにもできるため、位相もバッチリ。 車用に最適。

5屋外使用にはとても良いスピーカー

管楽器の練習の際のカラオケ伴奏を再生するために購入した。 スマートフォンの音源を管楽器の音に負けない程度の大音量の伴奏を良い音質で再生できるポータブルスピーカを探していた。 購入し再生した結果、店頭で聞いた音量・音質がそのまま出てきて満足した。ウッドベースの音が良く鳴る。一方、US製のスピーカーによくある低音が出過ぎる傾向が感じられた。しかし、スマホ側のJBLアプリにあるイコライザーで簡単に調整でき、全体にしまった音になり満足した。 色は迷ったが迷彩色を選んだ、この色は外で使うにはパンチがあり見栄えが良く、良いデザイン。単一色のグレーや黒より数倍魅力的。 一方、取り付けについては若干不満が残る。これは、本体が細長い筒状の形状のため、平たい所以外ではぶら下げたい所だが本体には取り付け穴状の部分はない。15−2500円程度のケース(シリコン製の枠+肩ひも)があるが、単にぶら下げるためのみであれば少し値が高い。本体のどこかに2−3mm程度の穴でもあれば、紐やフック等を通すなどにより色々やり方も考えられるが、穴はなく、試みる事もできない。結果、水平にスピーカーを置く事になるが、水平置きだけならばありきたりであり、すこし残念。

お気に入り登録624FLIP 6のスペックをもっと見る
FLIP 6 35位 4.56
(43件)
101件 2021/11/22  Bluetooth SBC 30W モノラル 音楽再生時間:最大12時間 IP67
【スペック】
複数台同時再生(Bluetooth):○ 自動スリープモード: バージョン:Bluetooth バージョン5.1 電源:USB Type-C/充電池 スピーカー構成:2Way アウトドア向け: スピーカー方式:デュアルパッシブラジエーター 幅x高さx奥行き:178x68x72mm 重量:550g 対応プロファイル:A2DP、AVRCP 
【特長】
  • 片手で持ち運べるコンパクト設計でIP67の防じん性能に対応したポータブルBluetoothスピーカー。容積は前モデル比94%と小型化を実現。
  • 44×80mm径の楕円形のウーハーと低音増強用のデュアルパッシブラジエーター、16mm径ツイーターを搭載した2ウェイスピーカー構成を採用。
  • 同機能を搭載したスピーカーを同時に多数接続する「PartyBoost」機能に対応。2台つないでステレオモードで立体的な音像を楽しめる。
この製品をおすすめするレビュー
5低音が良く出ます

【デザイン】普通にカッコイイ 【品質】よい。低音がちゃんと出る。 【音質】問題なし 【通信の安定性】よい 【操作性】よい 【サイズ・携帯性】お風呂で使っているので、問題なし 【総評】非常によいです。一度充電するとかなりの時間もちます。

5夫婦で共用出来て満足

オーディオ機器が無かったので家の中で音楽を聴くために購入。奥さんの方がタブレットでTVerを視聴する時に接続して、ドラマの臨場感があがったと喜んでいます。コンパクトで重くもなく、購入額も安かった時なので満足です。

お気に入り登録28JBL Gripのスペックをもっと見る
JBL Grip 50位 4.00
(4件)
0件 2025/9/17  Bluetooth SBC
AAC
LC3
16W モノラル 連続再生時間:約14時間(プレイタイムブースト機能ON時)
約12時間(プレイタイムブースト機能OFF時)
IP68
【スペック】
複数台同時再生(Bluetooth):○ ライト・イルミネーション機能: バージョン:Bluetooth バージョン5.4 電源:USB Type-C/充電池 スピーカー構成:フルレンジ アウトドア向け: スピーカー方式:パッシブラジエーター 幅x高さx奥行き:64x152.5x65.2mm 重量:390g 対応プロファイル:A2DP、AVRCP 
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4少し小さい以外はとても良いです。

デザイン、音質はとても良いです。 が、頭と顔が大きい人は装着の圧迫感が強いと感じます。 すこしちいさめなのかもしれません。

4イルミーネーション装着!

【デザイン】 FLIP7の横書きロゴがこれは縦書きロゴとなっているがカッコいい。 大きさはペットボトルサイズ。 【品質】 質感は高く安っぽさはない。 ブラックのボディに縦書きのJBLロゴがいけてる。 【音質】 このボディからは想像できないような低音が出て迫力がある。 ただFLIP7と違ってツィーターがないので繊細な高音は出ないが、それを望まなければフルレンジ一個でも十分いい音がする。 【イルミネーション】 FLIPシリーズにはないイルミネーションが背面に縦に光るようになっている。 光り方が変更でき、もちろんオフにもできる。 【総評】 最近のゲーミングスピーカーはイルミネーションを装備してるのが多いので対抗したのだろう。 迫力ある音を望む人は候補にしてもいいと思います。

お気に入り登録66CLIP 5のスペックをもっと見る
CLIP 5 63位 4.47
(6件)
1件 2024/4/ 5  Bluetooth SBC 7W モノラル 最大連続使用時間:約15時間(プレイタイムブースト機能ON時)
約12時間(プレイタイムブースト機能OFF時)
IP67
【スペック】
複数台同時再生(Bluetooth):○ バージョン:Bluetooth バージョン5.3 電源:USB Type-C/充電池 スピーカー構成:フルレンジ アウトドア向け: スピーカー方式:パッシブラジエーター 幅x高さx奥行き:86.3x134.5x46mm 重量:285g 対応プロファイル:A2DP、AVRCP 
【特長】
  • 間口の広いカラビナ構造で、何にでもクリップできるBluetoothスピーカー。IP67規格の防水・防じん性能を備え、ハイキングやキャンプにも適している。
  • 1回の充電で最大12時間の再生が可能。プレイタイムブーストをタップすれば、再生時間がさらに最大3時間延長される。
  • 本機2台をペアリングしてステレオ再生に対応。複数のJBL Auracast対応スピーカーと接続すれば、スケールの大きなサウンドを楽しめる。
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5買い

当たり前ですが、コンパクト 持ち出し先で存在感がない為逆に忘れそうになることもしばしば。 そしてカラビナ構造が便利 特にキャンプに持ち出すと最高に便利 軽いのもいい サウンドはちゃんとJBLしてますし、値段から考えれば不満なし バッテリーも持ちが良いです ケースを利用すれば卓上にも場所を取らずに置けます まあどこかにひっかけられるので、その必要性もないとは思いますが。 残念ながら不満を書くのが難しい

5トテモ良い

【デザイン】 大型カラビナは使い勝手が良いです。 可愛らしいデザインにJBLロゴがマッチしています。 【品質】 チープ感は無くしっかりした質感です。 【音質】 2台購入してステレオにするとかなり良いです。 吊り下げてリスニングポイント決まると気持ちよいです。 【通信の安定性】 切断後アプリへの再接続に不安定になる時があります。 音源再生は特に問題を感じられません。 【操作性】 至極簡単です。 【サイズ・携帯性】 売りの通り小型で携帯性バツグンです。 【総評】 ポイント消化で1台購入し気に入ったので2台ステレオで使ってます。

お気に入り登録10PARTYBOX ENCORE ESSENTIAL 2 [ブラック]のスペックをもっと見る
PARTYBOX ENCORE ESSENTIAL 2 [ブラック]
  • ¥32,309
  • ヤマダウェブコム
    (全17店舗)
63位 -
(0件)
0件 2025/7/24  Bluetooth SBC 100W   音楽再生時間:最大15時間 IPX4
【スペック】
複数台同時再生(Bluetooth):○ ライト・イルミネーション機能: バージョン:Bluetooth バージョン5.4 電源:AC/USB/充電池 スピーカー構成:2Way 幅x高さx奥行き:319.5x342x260.4mm 重量:6200g カラー:ブラック 入力端子:ミニプラグ入力x1 USB音声入力: 対応プロファイル:A2DP、AVRCP 対応ファイルフォーマット:MP3/WAV/FLAC 
お気に入り登録9PARTYBOX 710のスペックをもっと見る
PARTYBOX 710
  • ¥74,800
  • ディーライズ
    (全5店舗)
88位 4.00
(1件)
0件 2024/2/29  Bluetooth SBC 800W     IPX4
【スペック】
複数台同時再生(Bluetooth):○ USB給電機能: ライト・イルミネーション機能: 自動スリープモード: バージョン:Bluetooth バージョン5.1 電源:AC スピーカー構成:2Way スピーカー方式:バスレフ 幅x高さx奥行き:399x905x436mm 重量:27800g カラー:ブラック系 入力端子:ミニプラグ入力x1 対応プロファイル:A2DP、AVRCP 対応ファイルフォーマット:MP3(MPEG1/MPEG2/MPEG2.5 レイヤー)/WMA/WAVE(PCM/LPCM/IMA_ADPCM/MPEG/MULAW) 
【特長】
  • 800Wのパワフルなサウンドを実現するBluetooth接続対応パーティースピーカー。
  • ライティング機能を備え、星空のようなナイトエフェクト、音楽がシンクロするクラブパターンなど、ジョグダイヤルやアプリで簡単にカスタマイズが可能。
  • 滑らかに動く大きくて頑丈なホイールと、握りやすいハンドルを採用。IPX4防滴仕様で急な雨降りや水しぶきがかかっても問題ない。
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4大型の大音量用のパワードPA・Bluetooth接続可能な製品

【デザイン】 大型の縦長BOXスタイルです。 【品質】 パーティ等で使用する事を考えて頑丈な筐体です。 【音質】 とにかく大音量で鳴らせるパワフルなPA目的なので 細かな所はあまり気にしていないサウンドです。 【通信の安定性】 安定していますと言いますか、本体上部に設置するので その点からも安定した接続です。 【操作性】 トーンコントロールと音量調整ぐらいでとても簡単 【サイズ・携帯性】 幅が400mm 高さは910mm 奥行440mmと大型で 重量が28kgもあります。 【総評】 大型の大音量用のパワードPA・Bluetooth接続可能な製品で パーティ等の台人数集合で使用する目的の製品。

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BOOMBOX3 106位 4.00
(2件)
3件 2022/8/30  Bluetooth SBC     音楽再生時間:最大約24時間 IP67
【スペック】
複数台同時再生(Bluetooth):○ USB給電機能: バージョン:Bluetooth バージョン5.3 電源:AC/充電池 スピーカー構成:3Way アウトドア向け: スピーカー方式:パッシブラジエーター 幅x高さx奥行き:482x257x200mm 重量:6700g カラー:ブラック 入力端子:ミニプラグ入力x1 対応プロファイル:A2DP、AVRCP 
【特長】
  • ボーカル音像の鮮明さを高めながら、広がる音場感と豊かで深く迫力のある低音域を実現したポータブルBluetoothスピーカー。
  • 約24時間再生可能。IP67等級の防じん性と防水性を備えている。
  • 異なるデバイスからプレイリストを選択でき、最大2台のスマートフォンまたはタブレットを同時にワイヤレス接続できる。
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4バッテリー駆動可能なタイプでは珍しい3-Way、AC駆動なら180W

【デザイン】【品質】 前モデルのBoombox 2はピックアップトラックのフロントフェイスを思わせるようなゴツさがあったがBoombox 3はハンドルがサイドのパッシブラジエーター部分から分離してCharge 5やXtreme 3と同形状の馴染みやすいデザインに変身した。 今回はカラバリとしてBlackのみのリリースとなっているがCESでは迷彩色のスクワッドも用意されていたようである。 https://www.phileweb.com/news/d-av/202201/05/54398.html 【音質】 一聴して感じたのは低音よりも高音の綺羅びやかさで低音は耳に届く音と言うよりかは振動のような響きである。パッシブラジエーターとは別にサブウーファーを設けたとの事だがもうちょっと聞こえやすい帯域を持ち上げても良かったのではないのかなと思う。JBL Portableと言うスマホアプリでLow、Mid、Highの3段階のイコライジングは可能である。 総合出力はコンセント直のAC駆動なら180W、内蔵バッテリー駆動で136Wとなり、ライバル機種の1つであろうソニー SRS-XG500のAC駆動70W、内蔵バッテリー駆動60Wに比べると2倍を越える出力が得られる。 【通信の安定性】【端子】 通信の安定性は端末次第だと思うが、ビットレートの高いコーデックを使っていなので通常想定される使い方でビンビン飛ぶ事は無いだろう。 外部端子は3.5mmステレオAUX IN、メガネ型のAC直給電兼充電端子、スマホ等への5V 2A充電が行えるPOWERBANKの3つの端子からなる。それらの端子はキャップレス防水ではないので防水を想定した利用時はキャップを閉めておく必要がある。 【操作性】【機能】 IP67のごつい防塵防水筐体の割にはボタン操作が適度なストロークを持ったクリック感があるし反応も良い。ボリュームのアップダウンは本体で操作すると32ステップとなりスマホの16ステップを拡張できる。再生/停止ボタンは2度押しで曲送りを兼ねる。 PartyBoostなる機能で同機能を備えた機種を複数台接続して同時に再生を行うことできるとある。PartyBoostは今回のBoombox 3をはじめFlip 6、Charge 5、Xtreme 3、Pulse 4、Flip 5と言った機種が対応している。 Portableアプリでフィードバック音をOFFにすると起動時、ペアリング時、電源シャット時のギター音はしなくなる。まあ、枕元で聞くようなスピーカーではないだろうからこの機能は寧ろGo 3と言った小型機種に搭載して欲しいものである。 Boombox 3は高音質音楽再生プロファイルのA2DPで同時待ち受けが可能でポーズ状態からどちらか先に再生した方が優先して再生される機能がある。HFP/HSPのプロファイルでは繋がらないので通話は出来ない。 【サイズ・携帯性】【バッテリー】 公称サイズは48.2 x 25.7 x 20.0cm、重さは6.7kgである。最近はでかいBluetoothスピーカーがバンバン出ているので大きさは見慣れてしまったがハンドルで持ち上げるタイプの中でも重さを感じる。比較としてSRS-XG500は46 x 25.6mm x 21.5cm、5.6kgなのでサイズ的には近く重さは1kg以上軽い。 再生時間は仕様によれば24時間駆動可能と言う事で1日の起きている間の使用なら十分に賄えると思う。比較としてSRS-XG500は30時間の仕様になっている。

お気に入り登録3PARTYBOX 520 [ブラック]のスペックをもっと見る
PARTYBOX 520 [ブラック] 106位 -
(0件)
0件 2025/7/24  Bluetooth SBC 400W   音楽再生時間:最大15時間 IPX4
【スペック】
複数台同時再生(Bluetooth):○ ライト・イルミネーション機能: バージョン:Bluetooth バージョン5.4 電源:AC/USB Type-C/充電池 スピーカー構成:2Way 幅x高さx奥行き:415x769x369mm 重量:25500g カラー:ブラック 入力端子:ミニプラグ入力x1 USB音声入力: 対応プロファイル:A2DP、AVRCP 対応ファイルフォーマット:MP3/WAV/WMA/FLAC 
お気に入り登録7PARTYBOX Club 120 [Black]のスペックをもっと見る
PARTYBOX Club 120 [Black]
  • ¥45,971
  • ヤマダウェブコム
    (全24店舗)
120位 4.00
(1件)
0件 2024/3/15  Bluetooth SBC 160W   音楽再生時間:最大12時間(音量と再生するコンテンツによって異なります) IPX4
【スペック】
複数台同時再生(Bluetooth):○ USB給電機能: ライト・イルミネーション機能: 自動スリープモード: バージョン:Bluetooth バージョン5.4 電源:AC/充電池 スピーカー構成:2Way 幅x高さx奥行き:340x617x369mm 重量:11050g カラー:Black 入力端子:ミニプラグ入力x1 対応プロファイル:A2DP、AVRCP 対応ファイルフォーマット:MP3/WAV/WMA/FLAC 
【特長】
  • 折りたたみ式ハンドルで持ち運びも簡単なBluetooth接続対応ポータブルパーティースピーカー。
  • ギター入力とマイク入力を使えば、生演奏で弾き語りを簡単に披露できる。
  • 1回の充電で最大12時間の連続再生が可能で、10分の高速充電で80分間再生可能。
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4縦長BOX形状でイルミネーションが派手

【デザイン】 縦長BOX形状でイルミネーションが派手 【品質】 出来は良い方 【音質】 130mmウーファー×1 5.7mmツィーター×2 勢いとノリで聴かせるタイプで緻密さはないが パワフルなサウンドです。 【通信の安定性】 ンていしています。 【操作性】 複雑な操作はありませんので簡単操作です。 【サイズ・携帯性】 幅289mm 高さ570mm 奥行297mm 【総評】 パーティ等のPA用目的製品ですので緻密な音楽とかには無縁で 少々雑でもパワフルに鳴るスピーカーです。

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PARTYBOX Stage 320 [Black] 120位 5.00
(1件)
0件 2024/3/15  Bluetooth SBC 240W   音楽再生時間:最大18時間(音量と再生するコンテンツによって異なります) IPX4
【スペック】
複数台同時再生(Bluetooth):○ USB給電機能: ライト・イルミネーション機能: 自動スリープモード: バージョン:Bluetooth バージョン5.4 電源:AC/充電池 スピーカー構成:2Way 幅x高さx奥行き:335x669x385mm 重量:16500g カラー:Black 入力端子:ミニプラグ入力x1 対応プロファイル:A2DP、AVRCP 対応ファイルフォーマット:MP3/WAV/WMA/FLAC 
【特長】
  • 持ち運ぶシーンを想定し大型伸縮式ハンドルと滑らかなホイールを搭載しキャリーケースのように転がして運べるワイヤレスパーティースピーカー。
  • スピーカーを最大限に駆動する次世代アンプ技術「AI Sound Boost」を搭載。「Auracast」に対応することで、2台を接続したワイヤレスステレオ再生に対応。
  • ライティングパターンは、本体の操作パネルで5種類(ロック、ネオン、クラブ、フロー、リップル)からシーンや雰囲気に合わせて選択できる。
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5思っている倍大きい   

【デザイン】円みのある形で可愛らしさがあります 【品質】安っぽさは感じられなく素晴らしいと思います 【音質】2つのウーファーと2つのツイーターなので高音低音が共にきれいに聞こえてきもちが良いです。この製品は基本的にクリアな音が出る様に感じます 【通信の安定性】測ったことがないので距離や障害物による影響は判りませんが、2〜3m以内の接続で今現在は音飛びはしたことがありません。 【操作性】簡単です。本体は操作ボタンが分かりやすくさっぱりしています。スマホにでJBL partybox専用アプリがありますがそちらも分かりやすくて良かったです。 【サイズ・携帯性】とにかく大きいです。寸法は記載されているので分かると思いますが、思っている以上に大きいです。胴回りが116cmもあるので、抱えるのも大変です。キャスターがありキャリーケースの様に持ち運べますが、階段、車に乗せる降ろす際はキツイかと思われます。交流館、体育館などのとても広い場所での使用を目的とした製品であるので当然かと思われます。私は自宅内で持ち歩こうかと思っていましたがとてもではありませんが現実的ではありませんでした 【総評】流石値が張るだけあるかと思います。

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XTREME 4 132位 4.50
(2件)
0件 2024/2/28  Bluetooth SBC     音楽再生時間:最大約24時間 IP67
【スペック】
複数台同時再生(Bluetooth):○ USB給電機能: バージョン:Bluetooth バージョン5.3 電源:AC/USB Type-C/充電池 スピーカー構成:2Way アウトドア向け: スピーカー方式:デュアルパッシブラジエーター 幅x高さx奥行き:297x149x141mm 重量:2100g 対応プロファイル:A2DP、AVRCP 
【特長】
  • パワフルなサウンドと便利なショルダーストラップを備えた、防水ポータブルスピーカー。次世代のアンプ技術「AI Sound Boost」を搭載。
  • 2つのウーハーと4つのドライバー、対向式デュアルパッシブラジエーターが、ダイナミックで臨場感あふれるサウンドと深みのある重低音をとどろかせる。
  • バッテリー持続時間は24時間。「Playtime Boost」をタップすれば再生時間が長くなり、バッテリー時間が最大6時間延長される。
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5Bluetooth の完成型だと思います。 次期WiFiモデルにも期待!

Extreme2をキャンピングカーで使用しています。 Radikoの番組をiPhone経由で接続して聴くことが多いです。 運転席の直後に設置して使用するのにちょうどよい大きさです。最新型を追加で購入しました。 ディーゼルの車種なので、割合大きい音で聞くのですが大変満足しています。 接続がUSB Cの一箇所になったので、防水性は高くなったと思います。 ただし、USBで古いiPhoneを充電するためにはハブが必要になりました。 JBLのロゴは、大きくなって大変カッコ良いです。 バッテリー交換できるようになったようなので、長く使いたいです。

4すっかり高価格になったがコンセプトは健在、余裕の出力

【デザイン】【品質】 ショルダーストラップ付きで2Wayステレオ出力を備え、JBLボールドデザインを採用している所は変わらないが、底面がバッテリー交換機構を搭載したためかやや平べったくなっている。 本体自体はファブリックと衝撃吸収の素材の組み合わせが相変わらず頑丈そうである。 【音質】 Charge 5のように盛って出している感が少ない余裕の低音と綺麗に伸びる濁りの少ない高音のコンビネーションが中々心地良い。直近で聞くと少なくともツィータ出力はステレオである事が分かる。 ただ、もう少し人工的な味付けが少ない方が良いならバッテリー非内蔵のAC電源onlyになるがMarshall Action IIIと言う選択肢も考えられる。 Xtreme 4のボリュームステップは本体操作で32なので音量は割と細かく設定出来る。PlaytimeBoostと言う省電力モードにすると低音はかなり削られて中高音に強調感が出る。 【通信の安定性】【端子】 試した店内の環境では単独使用時だと特にプチプチ切れるような事はない。外部端子は充電/給電用/外部出力用のUSB Type-CのみでXtreme 3に備わっていた有線の音声入力端子は無い。 【操作性】【機能】 再生/停止、音量アップ/ダウン、曲送り/戻しなど本体で一通り操作が行える。JBL Portableアプリに対応し、ステレオペアリングも可能。防塵・防水性能はIP67となる。 【バッテリー】【携帯性】 取説によれば24時間駆動可能な7.2 V/9444mAhの大容量バッテリーを搭載し、トルクスドライバーが必要になるがユーザーでもバッテリーを交換出来るようになっている。 https://www.youtube.com/watch?v=tdP6cf89Hmo バッテリー内蔵のBluetoothスピーカーはそのバッテリーの劣化によって寿命が尽きるケースも多いと思うが、バッテリー交換が出来る仕組みはありがたい。ただ、2024/4/22現在でスペアバッテリーの扱いはまだ無いようである。 Xtreme 4の仕様上の大きさは297 x 149 x 141 mmで前モデル Xtreme 3の298 x 136 x 134 mmからやや直径が大きくなっている。付属のACアダプターはPD 60Wであった。

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PARTYBOX ON-THE-GO 2 [ブラック]
  • ¥47,960
  • ヤマダウェブコム
    (全16店舗)
132位 -
(0件)
0件 2025/10/23  Bluetooth SBC 100W   音楽再生時間:最大約15時間(音量や再生内容により異なります) IPX4
【スペック】
複数台同時再生(Bluetooth):○ USB給電機能: ライト・イルミネーション機能: 自動スリープモード: マイク: バージョン:Bluetooth バージョン5.4 電源:AC/充電池 スピーカー構成:2Way 幅x高さx奥行き:501x258x221mm 重量:6360g カラー:ブラック 入力端子:ミニプラグ入力x1 USB音声入力: 対応プロファイル:A2DP、AVRCP 対応ファイルフォーマット:MP3/WAV/FLAC 
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BOOMBOX 4 [ブラック] 132位 -
(0件)
0件 2026/2/12  Bluetooth SBC
AAC
LC3
    連続再生時間:約34時間(プレイタイムブースト機能ON時)
約28時間(プレイタイムブースト機能OFF時)
IP68
【スペック】
複数台同時再生(Bluetooth):○ バージョン:Bluetooth バージョン5.4 電源:AC/充電池 スピーカー構成:2Way アウトドア向け: スピーカー方式:パッシブラジエーター 幅x高さx奥行き:510x260x210mm 重量:5890g カラー:ブラック USB音声入力: 対応プロファイル:A2DP、AVRCP 
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PARTYBOX ENCORE ESSENTIAL 229位 -
(0件)
5件 2022/5/24  Bluetooth SBC 100W   音楽再生時間:最大約6時間 IPX4
【スペック】
複数台同時再生(Bluetooth):○ USB給電機能: ライト・イルミネーション機能: 自動スリープモード: バージョン:Bluetooth バージョン5.1 電源:AC/充電池 スピーカー構成:2Way スピーカー方式:バスレフ 幅x高さx奥行き:276x327x293mm 重量:5900g カラー:ブラック 入力端子:ミニプラグ入力x1 対応プロファイル:A2DP、AVRCP 対応ファイルフォーマット:MP3(MPEG1/MPEG2/MPEG2.5 レイヤー)/WMA/WAVE(PCM/LPCM/IMA_ADPCM/MPEG/MULAW) 
【特長】
  • 130mmウーハーと44mmのツイーター2基のほか、低域を増強するバスレフポートを搭載したパーティースピーカー。粒立ちよく迫力あるサウンドを再生。
  • 充電式バッテリー内蔵で最大約6時間連続ワイヤレス再生が可能。チャージング機能も搭載しており、スマホやタブレットなど他デバイスの充電もできる。
  • ワイヤレスでスピーカーを増設できる「TWSモード」を搭載。また、USBメモリー接続による音楽の長時間再生や、AUX端子で外部機器と有線接続が可能。
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PARTYBOX 110 229位 3.00
(1件)
11件 2021/9/17  Bluetooth SBC 160W   音楽再生時間:最大12時間 IPX4
【スペック】
複数台同時再生(Bluetooth):○ USB給電機能: ライト・イルミネーション機能: 自動スリープモード: バージョン:Bluetooth バージョン5.1 電源:AC/充電池 スピーカー構成:2Way スピーカー方式:バスレフ 幅x高さx奥行き:295x568x300mm 重量:10840g カラー:ブラック 入力端子:ミニプラグ入力x1 その他出力:AUX端子 対応プロファイル:A2DP、AVRCP 対応ファイルフォーマット:MP3(MPEG1/MPEG2/MPEG2.5 レイヤー)/WMA/WAVE(PCM/LPCM/IMA_ADPCM/MPEG/MULAW) 
【特長】
  • 防滴機能(IPX4)や、音・ライティングをコントロールできる大型ジョグダイヤルを採用したワイヤレスパーティースピーカー。
  • 専用アプリに対応し、マイクのイコライザー設定や場を盛り上げるサウンドエフェクト機能の操作ができる。マイク入力に加えギターのアンプ入力も装備。
  • 2つのウーハーの外周にリングライトを備え、2つのツイーターの外周にもリングライトを搭載し、前モデルよりも発光面が拡大している。
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3デカいけれど、音は良い

【デザイン】文句のつけようがない位にスタイリッシュ 【品質】折り紙付きです。 【音質】低音ドカドカ、中音は控えめ、高音が綺麗に鳴ります 【通信の安定性】ばっちり 【操作性】簡単。 【サイズ・携帯性】デカすぎて持ち運び実質不可。持ち運ぶというより据え置き型でしょうね。 【総評】コスパは悪いですが、間違いの無い音質です。敢えてこちらを選ぶ理由は無かったのですが、デザインの良さに惹かれて購入してみました。 自宅の遮音機能付き音楽鑑賞専用部屋(!?)で大活躍しています。

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PULSE4 284位 3.74
(4件)
3件 2020/6/10  Bluetooth SBC 20W モノラル 音楽再生時間:最大約12時間 IPX7
【スペック】
複数台同時再生(Bluetooth):○ ライト・イルミネーション機能: 自動スリープモード: バージョン:Bluetooth バージョン4.2/Class2 電源:USB Type-C/充電池 アウトドア向け: 360度スピーカー: スピーカー方式:パッシブラジエーター 幅x高さx奥行き:96x207x96mm 重量:1260g 対応プロファイル:A2DP、AVRCP 
【特長】
  • LEDによるイルミネーションと360度のスピーカー配列によりあらゆる方向から高音質サウンドを実現したポータブルBluetoothスピーカー。
  • 本体上部に大口径57mmドライバーユニット、底面にパッシブラジエーターを搭載。迫力のある低音とクリアな中高域を楽しめる。
  • 独自のワイヤレス機能「JBL PARTYBOOST」を搭載。同機能を持つスピーカーを複数台接続して、一斉に音楽再生することができる。
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5中学生の娘に購入

【デザイン】 オシャレな感じでカッコいいと思います。 【品質】 海外製ですが、評判も良いので信じてます。 【音質】 ちょっとこもったような音質に感じますが 子供が使うので問題ないレベルです。 【通信の安定性】 iPhoneと接続していますが全く問題ありません。 【操作性】 説明書を読まなくても直感的に 操作できます。 イルミの設定はアプリで行いますが簡単です。 【サイズ・携帯性】 ちょっと重たくて、携帯性は良くないと思います。 【総評】 娘の中学入学祝いに購入しました。 パリピ気分で楽しく使っています。

5満足度の高いスピーカー

【デザイン】 上品なカクテルグラスのようなケースにLEDが光る綺麗なデザインです。この光だけでかなり癒されます。 【品質】 品質は思ったより高級感があり、高いと思います。 【音質】 初めて使った時は手持ちのcharge3と比べると音に指向性が無い為なのか少し迫力に欠けると感じましたが、3ヶ月程使った現在ではcharge3に負けず劣らずの迫力がありどの方向から聞いても均一の音質であるので満足度は高いです。 低音もしっかり鳴りますし、高音も粒が揃っていて中音は伸びやかに伸びていく音だと思います。 一言で言えば誰もが綺麗な音だと感じれる音質だと思います(よほど耳に肥えてる人で無ければ) また、2台接続してステレオ再生で基本的に使っていますが音楽の没入感が凄く音質の評価はかなり上がると思いますので2台でステレオ再生がおすすめです。 【通信の安定性】 1台での運用の際は通信が切れたことは無いですがステレオ再生中にたまに(2週間に1度くらい)ブチッと切れてまた元に戻ることがあります。しかし、それだけなので通信の安定性はかなり高いと思います。 また、アプリで一旦2台でステレオ再生に切り替えるとスピーカー本体がその設定を覚えるそうなので次回以降接続する際はParty Boostボタンを押すだけで自動的にステレオモードで繋がってくれます(パーティモードに戻すにはアプリが必須だと思います、またアプリの入っていないスマホやPC、iPadと接続してもステレオ再生されます。⇒スピーカー自体が設定を覚えているのだと思います。) 【操作性】 ボタンは正面から見て右側に「電源、Bluetooth接続ボタン」、正面に(再生、音量上下ボタン)、左側に「ライト、Party Boostボタン」があります。ライトボタンは押すとライトのイルミネーション設定が変わります。スピリチュアル→キャンプファイヤー→イコライザー→ウェーブ→カスタムの順に5種類あります。長押しでライトが消えます。Party Boostボタンは2台以上のparty Boost対応機種がある場合に接続出来るようになるボタンです。複数台で同時に同じ音楽を鳴らすことが出来ます(pパーティモードと言ってどのスピーカーもモノラルで流れます。)、また同一機種であればステレオ再生になります。 【サイズ・携帯性】 サイズはそこまで大きく感じないのですがずっしりしていて重たいです。携帯性は良いとは言えないので自宅で使うのが基本だと思います。車移動での出先で使う分には持って行けるのでは無いでしょうか。 【総評】 charge3の買い替えとして2台を約3ヶ月程使っていますが総じて満足度が高いです。なんせ、ステレオでの音が本当に余裕があり綺麗でライトと相まってもても癒されます。バラード、迫力のある曲、オーケストラ、ジャズとどれを聞いても臨場感があり楽器が実際にそこにあるかのような錯覚に陥ることが出来ます。 かなりオススメ出来る商品です。

お気に入り登録46XTREME 3のスペックをもっと見る
XTREME 3 -位 4.50
(2件)
3件 2021/3/16  Bluetooth SBC 50W ステレオ 音楽再生時間:最大15時間 IP67
【スペック】
複数台同時再生(Bluetooth):○ USB給電機能: 自動スリープモード: バージョン:Bluetooth バージョン5.1 電源:AC/USB Type-C/充電池 スピーカー構成:2Way アウトドア向け: スピーカー方式:パッシブラジエーター 幅x高さx奥行き:298.5x136x134mm 重量:1968g 入力端子:ミニプラグ入力x1 対応プロファイル:A2DP、AVRCP 
【特長】
  • 4つのドライバーと2つの「JBLパッシブラジエーター」が、スムーズな重低音ときめ細やかなニュアンスを再現するポータブルスピーカー。
  • 2.5時間の充電で最大約15時間の音楽再生が可能。USB Type-C端子とUSB-A端子の搭載でスマホやタブレットを2台同時に充電できる。
  • Bluetooth接続機能「PartyBoost」の採用により、同機能を搭載したスピーカー同士を複数台接続して一斉に音楽再生することも可能。
この製品をおすすめするレビュー
5私の使い方でも満足のいくサウンドが楽しめると思います!

(寝室で)音量は上げれないが そこそこ いい音で音楽を聴きたいという目的で  他に SoundLink MiniU(Bose)  SRS-XG300(SONY) を候補にして  こちらを購入しました。 【デザイン】  JBLらしく無骨で好みです。  アウトドア感満載です。 【品質】 (いろんな角度から見ても) しっかり  作り込まれている感はあります。  防水・防滴(IP67)の実テストは  YouTubeなどにアップされてます  ので、充分信頼できると思います。 【音質】  SoundLink MiniU(Bose)のコンパクト性は  魅力でしたが、出てくる音もコンパクトで  XTREAM3の音質・音圧・音のスケール感の  方が断然よかった。  SRS-XG300は、気持ちいい綺麗な音がでで  甲乙つけがたかったのですが、ほんの一瞬  聴こえたボーカルの息づかいと生々しさに  「これだっ」と XTREAM3 に即決しました。  設定アプリ(写真添付)で高音・中音をハイに  低音は一段階さげた状態で(私の使い方では)  丁度良いです。  それでもやはり低音が強調された音がでて  きますが、けっこう締まって前にでてくる  悪くない音なので、リミックスされた新曲  という感じで聴けて、新鮮で楽しいです。 【通信の安定性】  私の使い方では、本体と50p以内の範囲と  なりますが、途切れたことはありません。  またYouTube動画・PV も(この距離では)  音ズレもなく快適に視聴できています。   【操作性】  Bluetooth(ネット動画)と外部入力端子 (ウォークマン)と同時接続した状態にし  たままで、音を出した方に簡単に切り  かわるのは、とても便利です。 【サイズ・携帯性】  298.5(幅) x136(高) x134mm(幅) 1,968g(重量)  何とか片手で持てます。納得できる音のスケー  ル感と音圧を求めるならこのサイズと重量は  必要かと思いますので、充分 許容範囲です。 ※接続機器 タブレット(NEC Lavie T1195)  スマフォ(HUAWEI P30) ウォークマン(SONY  NW-WM1A) での視聴 ※他ステレオは  DENON PMA-2500NE+JBL STUDIO 580CH  PM7005+JBL STUDIO 530CH で聴いてる  耳でのレビューです。 ※聴くジャンルは 80年代HardRock、  HeavyMetal、ロック系アニソンです。

4低音の沈み込みと高音のキレが増しIP67にPD充電対応と利便性向上

【デザイン】【品質】 色使いは地味だがパッと見た瞬間にでかいJBLのロゴが飛び込んできた。IP67と言う事もあってかしっかり作り込まれており品質感は十分に高い。JBLのロゴのペイントは割とすぐに禿げそうな気がするのがマイナスポイント。 【音質】 従来からのJBL Bluetoothスピーカーサウンドを踏襲しているが前モデルのXTREAM 2に比べると低音はより低い方向に、高音はエッジが立つようになってスピード感が増している。中音域の明瞭性は少し落ちているような気がするが全体としてソニーのSRS-XB43よりも分かりやすい高音質かもしれない。 【通信の安定性】【端子】 Bluetoothの接続性に関しては特に問題は無くブツブツ切れるような事は無いし動作そのものは安定していた。外部入力端子は3.5mmステレオミニとPD対応のUSB Type-C、スマホ等充電専用のUSB Aとなる。 【操作性】【機能】 電源ONと同時にペアリングモードに入るので2台目以降の接続でもまごつく事は無いだろう。PartyBoost機能によって2台でのステレオサウンドや多数の同時接続で盛り上げる事も可能。 前モデルのXTREAM 2は専用のACアダプターだったがXTREAM 3はPD対応のACアダプター対応となって汎用性が高まった。PD対応ACアダプターは付属品しており他の機器にも流用しやすい。 【サイズ・携帯性】 サイズ(H x W x D)は136 x 298.5 x 134(mm)、重量は約1,968gと言う事なので持ち運ぶにはちょっと大型ではある。バンパーの厚みが増したので堅牢性はXTREAM 2よりも高まっていると思う。

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