複数台同時再生(Bluetooth)のBluetoothスピーカー・ワイヤレススピーカー 人気売れ筋ランキング 3ページ目

ご利用案内

220 製品

81件〜120件を表示

  • リスト表示
  • 画像表示
  • 詳細表示
現在の条件:
複数台同時再生(Bluetooth)
最安価格 売れ筋

注目ランキングに切替

レビュー
評価
クチコミ件数 登録日

発売時期に切替

スペック情報
ワイヤレス再生 対応コーデック  総合出力 再生チャンネル 駆動時間 防水・防滴
価格の安い順に並べ替え価格の高い順に並べ替え Bluetoothスピーカー・ワイヤレススピーカー 製品一覧 人気売れ筋ランキングの高い順に並べ替え 評価の高い順に並べ替え クチコミ件数の多い順に並べ替え 登録日の新しい順に並べ替え 高い順低い順
最安価格 売れ筋

注目ランキングに切替

レビュー
評価
クチコミ件数 登録日

発売時期に切替

スペック情報
ワイヤレス再生 対応コーデック  総合出力 再生チャンネル 駆動時間 防水・防滴
価格の安い順に並べ替え価格の高い順に並べ替え Bluetoothスピーカー・ワイヤレススピーカー 製品一覧 人気売れ筋ランキングの高い順に並べ替え 評価の高い順に並べ替え クチコミ件数の多い順に並べ替え 登録日の新しい順に並べ替え 高い順低い順
お気に入り登録5Portable Bath Speaker CIO-SPWL-01のスペックをもっと見る
Portable Bath Speaker CIO-SPWL-01
  • ¥5,380
  • ヨドバシ.com
    (全8店舗)
225位 -
(0件)
0件 2025/8/29  Bluetooth SBC
AAC
6W モノラル 最大再生時間:約8時間(音量50%時) IPX7
【スペック】
複数台同時再生(Bluetooth):○ バージョン:Bluetooth 5.3 電源:USB Type-C/充電池 アウトドア向け: 幅x高さx奥行き:70x50x70mm 重量:160g 対応プロファイル:A2DP、AVRCP 
お気に入り登録184SoundCore 2 改善版 A3105014のスペックをもっと見る
SoundCore 2 改善版 A3105014
  • ¥5,990
  • AnkerDirect Amazon公式ストア
    (全1店舗)
225位 4.26
(45件)
80件 2020/1/28  Bluetooth   12W   最大使用時間:約24時間 IPX7
【スペック】
複数台同時再生(Bluetooth):○ マイク: バージョン:Bluetooth 5.0 電源:microUSB/充電池 スピーカー構成:フルレンジ アウトドア向け: 幅x高さx奥行き:168x56x47mm 重量:414g カラー:ブラック 
【特長】
  • 独自の「BassUpテクノロジー」により、迫力と深みのある低音を実現し、幅広くバランスの取れたサウンドを楽しめるBluetoothスピーカー。
  • 最大24時間(約500曲)の連続再生が可能。IPX7の防水性能を備えている。
  • マイクを内蔵しハンズフリー通話ができる。AUXポートを搭載しているため、Bluetooth対応機器でなくてもAUXケーブルをつなげば音楽を再生できる。
この製品をおすすめするレビュー
5バッテリーの持ちがすごい

風呂ラジオとして使うのが習慣になっています。 退役したiPhoneを防水ケースに入れて、BTスピーカーと合わせてラジコを流します。 同じようなサイズのノーブランドの防水スピーカーを使っていましたが、バッテリーLowのライトが点灯したら数分で電源OFFになってしまいました。 シャワー中などはiPhone側に切り替えようとしてもさわれないので無音になります。 毎回30分弱くらいの使用時間なのですが、ひと月たってもまで3割くらいバッテリー残量があります。 iPhoneでバッテリー残量を確認できるのもよいです。

5音も良い。是非2台連携で使ってほしい。

2台購入し、時には2台接続のステレオで、時には1台単独で使用しています。 【デザイン】 良いです。 これ以上、何も求めることはないです。 【品質】 壊れないしバッテリーの劣化もあまり感じないし、品質は良いと思います。 【音質】 私はこの音質が大好きです。 JAZZラジオなどとの相性が良いと感じますが、PCゲームなどをする際には迫力の低音もでるので本当によくできていると感じます。 単独使用でももちろん良いですが、2台連携のステレオスピーカーとして使用すると、音の広がりが出てとても良いです。 【通信の安定性】 通信の安定性に問題はないです。使用中にBluetoothが切れることもありません。 【操作性】 単独で使用する際にはとても操作性が良いです。 2台連携で使用する際に、うまく2台が連携できているのかどうかなどが非常に分かりにくいです。 しかし2台の連携が済んだ後では、片方のスピーカーで音量などの操作も可能だし、片方のスピーカーの電源を切ると、もう一台の電源も同時に切れるので便利です。 【サイズ・携帯性】 持ち運びやすいサイズです。 旅行やキャンプには必ず持って行っています。 入浴時も良く使っています。 ほかの部屋で作業や掃除をする際にも簡単に持ち運べて非常に便利です。 【総評】 非常に気に入っている品物で、買ってよかったと強く感じています。 もう1セット買おうかなと思ったこともありましたが、そもそも持ち運びも便利なために数を増やしてもあまり意味がないと思って買い増しはしていません。 壊れたらまた買うと思います。

お気に入り登録8Soundcore Select 2Sのスペックをもっと見る
Soundcore Select 2S
  • ¥6,660
  • ヤマダウェブコム
    (全9店舗)
225位 3.67
(3件)
0件 2025/1/ 9  Bluetooth   20W   再生可能時間:最大16時間 IPX7
【スペック】
複数台同時再生(Bluetooth):○ 自動スリープモード: バージョン:Bluetooth 5.3 電源:USB Type-C/充電池 スピーカー構成:フルレンジ アウトドア向け: 幅x高さx奥行き:184x63x53mm 重量:560g 
【特長】
  • 10Wドライバーを2つ搭載し、クリアな音質を実現したBluetoothスピーカー。独自の「BassUpテクノロジー」により迫力と深みのある低音を実現する。
  • IPX7の防水規格対応のため、プールサイドや浴室など水気のある場所でも安心して使用できる。
  • Soundcoreアプリ上でイコライザーを設定し、高音から低音まで自由自在に出力を調整できる。一度の充電で最大16時間の連続再生が可能。
この製品をおすすめするレビュー
42台使いでのステレオペアがお気に入り

このSELECT 2Sはスペックや筐体構造から見ると、SOUNDCORE MOTION 100からハイレゾ関係を省いた廉価版だと考えられる。 同価格帯のライバルはSOUNDCORE3だが、3はステレオペア(TWS)が無くPartyCastしかない。音色も聴き比べるとSELECT 2Sの方が好みだった。ちなみにSOUNDCORE2は製造時期や製造国によってTWSペアリング出来なかったりするらしいのでパス。というわけでSELECT 2Sを2台購入した。 説明書通りに完全ワイヤレスステレオ(TWS)モードに入ると、Bluetoothランプが青く点灯した方がスピーカー1となり左チャンネルが割り当てられ、Bluetoothランプが白く点灯した方がスピーカー2で右チャンネルになる。 デバイスとのペアリングの通知音はポロロン♪1回、TWSペアリング確立はポロロンポロロン♪となっている。 ひとたびTWSモードにすれば、電源をオフにしても次回2台の電源を入れた時に自動でTWSモードが維持される。 このときスピーカー2のコントロール系はスピーカー1のスレーブになっているらしい。そのためTWSモード維持中にスピーカー1だけの電源を入れると単独でステレオ再生出来るが、スピーカー2だけの電源を入れてもデバイスとペアリングされない。(もちろんTWSを解除すれば単独再生出来る)またTWSモード中は片方を電源オフすれば2台ともオフになるし、音量や再生/一時停止ボタンはどちらを押しても機能する。 1台だけで使うならMOTION+あたりが良いと思うが、ほぼ同額でSELECT 2Sなら2台買える。1m以上間隔を空けて2台設置出来る使い方ならこの2台体制もアリかと思う。DSPを入れたとしてもワンボディステレオとは音場の形成が断然違う。 音質はサイズなりだが、SOUNDCOREアプリのイコライザーを全音域モードで調整したらそこそこ聴ける感じに。低域も50Hzぐらいまではレスポンスしているようだ。 メインスピーカーの上に乗せてストリーミングなんかをBGMで流しておくと、意外とこっちから出てるとバレないのが楽しい。

4低音控えめと盛々の両方選択可能な防水ステレオ20W、2台TWSも可

Select 2SについてPressは打たれていないが、製品ページより2021年店頭専売のSelect 2後継機種と解釈される。出力は10W×2に4Wずつ増えているがバッテリー持ちは16時間と4時間減少。 最近のSoundcoreは起動とペアリングのプロンプトが新しい音源に変わりつつあるがSelect 2S は変化無しなので古い部品の使い回しであろうと予想される。 Select 2比でNFCとマイクは省かれたストダウンが図られている代わりに付属ケーブルがUSB Type-C & USB Aから60cmのUSB Type-C & USB Type-Cに変更されている。 Select 2Sは単体のステレオ再生可能で更に2台使用して左右に振り分けるTWSペアリングも可能。アプリに依存せず設定出来、電源をOFFしても設定が消えないし取り消しも簡単。 【デザイン】【品質】 Select 2のボクシーな形状からMotion 100に近いラウンドの効いた形状に変化している。最近のAnker Bluetoothスピーカーのトレンドに準じたSoundcoreのdマークを強調したデザイン。 ブラックはブルーのdマークだがホワイトはレッドのdマークが救急的なイメージに見えてしまうので違う色の方が良かったんじゃないのかなと思う。 パンチングメタル風+ゴム質樹脂+大き目の操作ロゴの外観と段差を抑えたデザインで防水キャップもかっちりしていて、インテリアと言うよりかは手に馴染むような道具感がある。 【音質】【マイク】 イコライザー設定がデフォルトでBassUpが無効なら初期のSoundCore A31020を思い起こさせるような低音の少なさで盛り低音アレルギーの人には丁度良いかもしれない。やや斜め上から聞くと良い塩梅。 BassUpを有効にすると今風の低音盛々高音シャキシャキのメリハリある音色が得られる。今やこのクラスでは珍しくなりつつある1ボディーステレオだが明確な広がりはあまり感じられない。 ボリュームステップは本体操作で32あるので小音量から細かく調整可能。マイクは内蔵されていないのでハンズフリー通話が必要なら発売年はちょっと古いがSoundcore 3辺りが対象機種になる。 【通信の安定性】【端子】 Bluetoothは特に途切れ無く安定して繋がる。端子はガッチリした防水キャップで閉められた充電・給電用のUSB Type-C端子のみとなる。 【操作性】【機能】 再生/停止、ボリュームUp/Down、再生/停止ボタンの2度押しと3度押しでそれぞれ曲送り/戻しと言った操作が一通り行える。防水性能はIPX7なので水周りでの安心度も高い。 その他、機能全般に関して以下のQ&Aに分かりやすく纏まっている。追記するとTWSは親機がLに固定される。両方から同じ音を出すパーティーモードは不可。 https://www.ankerjapan.com/blogs/faq/soundcore-select-2s 【サイズ・携帯性】【バッテリー】 Select 2Sは約184 x 63 x 53mmの仕様で元祖Soundcoreの約165 x 45 x 54mmやSoundcore 3の約174 x 57 x 59mmに比べると大き目の仕上がり。 バッテリーは16時間持ちの仕様で元祖SoundcoreやSoundcore 3の24時間に比べると短く、最近のBluetoothスピーカー長時間バッテリー持ちのトレンドに乗っていないのがやや気になる。

お気に入り登録9Soundcore Boost 第2世代 A3145013 [ブラック]のスペックをもっと見る
Soundcore Boost 第2世代 A3145013 [ブラック]
  • ¥8,990
  • Amazon.co.jp
    (全3店舗)
225位 4.00
(1件)
0件 2024/2/ 7  Bluetooth   20W   連続再生時間:12時間 IPX7
【スペック】
複数台同時再生(Bluetooth):○ NFC: USB給電機能: マイク: バージョン:Bluetooth 5.0 電源:USB Type-C/充電池 アウトドア向け: 幅x高さx奥行き:193x65x62mm 重量:585g カラー:ブラック 
この製品をおすすめするレビュー
4USB-Aポートからの外部充電、IPX7の防水、ステレオペアリング

【デザイン】【品質】 ベーシックなSoundCoreと比べて出力が大きそうなガッチリ感がある。2020年発売の機種のようだが左右の面取りは最近のSoundcore Motion 100にも通じるものがあり、デザイン的な優しさを感じる。 【音質】【マイク】 ノーマルな設定状態なら今時のBluetoothスピーカーとしてそんなに低音盛り付けではないが、BassUpするとズンズン来る。アプリから選択可能なイコライザーとしてデフォルト、ボイス、リラックス、フラットがあり、カスタムも可能。 ボリュームは本体操作やアプリからだと32ステップあって一般的な16ステップよりも細かく設定出来る。出力は公式ページで20Wだが僕が見た展示セットでは15Wと表示。マイクは内蔵されていてハンズフリー通話に対応。 アプリ無しでステレオペアリングは可能だが、単体でも直近で聞けばステレオ再生になっている。 【通信の安定性】【端子】 店内で展示品のBluetooth接続は安定性に優れ、途切れは全く無かった。端子は充電/給電用のUSB Type-C、外部充電用のUSB-A、後、ステレオペアリング用のプッシュボタンが仕込まれている。AUX INは備えていない。 【操作性】【機能】 ベーシックなSoundcoreのようなゴムっぽい突起ではなく丸く縁取られた埋め込みのプッシュボタンで感触は普通。再生/停止、ボリュームアップ/ダウン、BassUpと言った操作は本体から行える。 アプリに対応していてイコライザーやオートパワーオフの時間が選べる。最近は省略されているケースも多いNFCの装備も嬉しい所。オートパワーオフはバッテリー駆動時のみ可能なようである。 【サイズ・携帯性】【バッテリー】 193 x 62 x 65mmの大きさはベーシックなSoundcoreの165 x 45 x 54mmより見た目にも一回り大きく安定感がある。防水性能はIPX7なので水回りでも安心感が高い。 バッテリー持ちは公式ページで12時間だが僕が見た展示セットでは24時間を謳っていて出力も含めてどちらが本当かは謎。

お気に入り登録294SRS-XB12のスペックをもっと見る
SRS-XB12 225位 4.31
(25件)
68件 2019/4/24  Bluetooth SBC
AAC
5W モノラル 電池持続時間(Bluetooth接続時):約16時間 IPX7
【スペック】
複数台同時再生(Bluetooth):○ 自動スリープモード: マイク: バージョン:Bluetooth標準規格ver.4.2/Bluetooth標準規格Power Class1 電源:microUSB/充電池 スピーカー構成:フルレンジ アウトドア向け: スピーカー方式:パッシブラジエーター方式 幅x高さx奥行き:74x92x74mm 重量:243g 入力端子:ミニプラグ入力x1 対応プロファイル:A2DP、AVRCP、HFP、HSP 
【特長】
  • 約46mm口径のフルレンジスピーカーユニットを搭載したワイヤレスポータブルスピーカー。スマホがなくても本体操作ができる機能を搭載している。
  • グリル開口部の大きさ・配置を改善し、従来機種に比べて開口率を約30%アップ。重低音とボーカルなどの中高域をよりクリアに楽しめる。
  • 防水・防じん対応でお風呂、キッチンだけでなくアウトドアでも使える。4.5時間の充電で約16時間再生できるロングバッテリーを内蔵している。
この製品をおすすめするレビュー
5掘り出し物を見つけた

ハードオフで3,300円で良品が転がっていたので買ってみました。 手のひらサイズかと思いきや湯呑み茶碗くらいの大きさだったのは意外でした。 中古ですが説明書もあったので使い方は問題なく、音出しまで何も苦労はなかったです。 スマホから音楽を流してみると、解像度は高くないものの高音から低音までしっかりとバランスよく鳴らしてくれます。部屋の適当なところに置いてYOUTUBEやradikoを流しっぱなしにしても声やBGMがはっきり聞こえます。 スイッチに接続してゲームをやると流石に音が遅れるのでおすすめしません。 色は中古だったので選べませんでしたが、マットな濃いめの緑でスベスベ系の表面をしておりインテリアにも良いです。 発売から4、5年経っているので端子やシリコン部位の劣化が心配でしたが全く問題なかったです。 バッテリーもフル充電してから1日平均2時間使用で1週間持ったので極端な劣化はないと思います。 本機が現世代機に比べて勝っている点は、ミニプラグ端子が付いているところです。 ミニプラグがあるとBluetooth非搭載の機器にも対応できますし、スイッチも有線であれば遅延が出ないですし思った以上に便利です。 加えて防水、Bluetooth、長時間再生(カタログ値16時間)を満たしているのは同価格帯及び同コンセプト製品では無いと思います。 最新世代機では無いにしても音はしっかり鳴ってくれますしこれにしかない付加価値もあったので十分満足できるものが買えました。

5いい!これぞ欲しかったBluetoothスピーカー

シンプルで携帯性の良いBluetoothスピーカーが欲しいと思い購入しました。結果的にいえば購入して大正解でした。 まず何よるサイズが小さいのがいいですね。他にも小さいBluetoothスピーカーはありますが、音質がスカスカで使えるものが少ないなか、これは思ったよりしっかり低音がなってくれます。とはいえ、やはりものたりない部分はありますがそこは携帯性の高さを利用して設置場所を工夫してみるとだいぶ改善できます。 そして2台をペアリングして使うこともできるので作業デスクの上やリビングなどですこし音楽を楽しむ際に満足が向上。やはりステレオで聴けるには嬉しいです。 ほんと、シンプルなBluetoothスピーカーといった感じで、余計な機能はほとんどないのでただ持ち運びしやすいBluetoothスピーカーが欲しいという場合にまさにぴったり。色も何色かありポップでかわいいです。本格的な音響を楽しむのであれば物足りない部分はありますが、いままで音楽なしだった場所で気軽に聴けるようになるので使い勝手はかなりいいです。 充電の落ちもなかなか、フル充電で実感としては10時間は持つの1日楽しむには十分なバッテリー保ちです。 防水機能もあるので趣味のキャンプ時の必須アイテム。電源がなくてもモバイル充電器があればバッテリーの心配もないので最高です!

お気に入り登録8Soundcore Motion Boom A3118011のスペックをもっと見る
Soundcore Motion Boom A3118011
  • ¥10,990
  • AnkerDirect Amazon公式ストア
    (全1店舗)
225位 5.00
(2件)
0件 2022/1/18  Bluetooth   30W   連続再生時間:最大24時間 IPX7
【スペック】
複数台同時再生(Bluetooth):○ USB給電機能: 自動スリープモード: バージョン:Bluetooth 5.0 電源:USB Type-C/充電池 アウトドア向け: 幅x高さx奥行き:346x200x148mm 重量:2000g カラー:ブラック 
【特長】
  • チタニウムドライバーを採用し、40kHzまでの周波数帯に対応するBluetoothスピーカー。独自技術「BassUpテクノロジー」により力強い低音を提供する。
  • ワイヤレスステレオペアリング機能で、2台の本機を接続してステレオサウンドを楽しめる。IPX7の防水設計でアウトドアや風呂場でも使用可能。
  • 約4時間の充電で最大24時間の連続再生が可能。USB機器を充電するモバイルバッテリーとしても使用できる。
この製品をおすすめするレビュー
5めっちゃAmazonが勧めてくるメーカーの一社

今までめっちゃやっ水製品ばかり買ってきたあとに あまりにAmazonが勧めてきたので乗ってしまいました(^_^i ・デザイン バブルラジカセ、現在の一部の愛好家で言うところの「バブラジ」のひとつである「RX-DT7」にとても似てる! 分かる人にはこの時点で思い出補正で評価急上昇...かも? ・品質 これは配送担当の影響が最大の要素ですが、ヤマトのPudoを使うことでAmazon契約の個人事業者が触ることがなかったので完璧でした。 私は今まで、やっすい製品ばかり買ってきたあとにこの製品にたどり着きました。 項目別評価順に挙げます。 ・音質 スピーカーを買ったときに毎回やっているのがYouTubeで「Bass Test」で検索してヒットする、黄色いスピーカーユニットのサムネの動画の曲で重低音のテストをするのですが、体で重低音を感じたのも数十年ぶりで、これを1万円少々で感じたことも衝撃的。専用アプリがあるならスーパーウーファーモードを追加してくれないかな、いやまじで。 ・通信の安定性 このレビューをYouTubeで放送局公式の報道番組を流しながら書いていますが、4時間流しっぱなしで途切れたり不自然に感じた瞬間なし。 ・操作性 悪い!付属の説明書に日本語がないこと、他の製品の操作で慣れきっているほど思い通りに操作しにくくなります。対策方法ですが、製品名でググってメーカーの製品ページからPDFでDL可能なマニュアルには日本語ページがあります。 ・サイズ・携帯性 ゴツくて重い!、でも、取っ手があるから持ち運びしやすい。 ひとつ上の機種が「Soundcore Motion Boom Plus」だと思うのですが、肩紐(?)があったほうがより良かったな。 ・短所 音声入力がbluetoothのみなのが小さくない短所。 アナログ、USBでの音声入力なしのためPCからの入力が困難、CFカード端子もなし。 重低音ジャンキーへおすすめしたい製品です。

5アプリでのアップデートが2回程あリ

アプリでの2回程 アップデートがあり 音質の向上している 購入した当初は 低音の鳴りが気にいらなくて イコライザーで 低音を下げないと聞けない程でしたが今では アップデートのお陰なのか音質が 向上しています。 下品な低音の鳴りが良くなって ます。

お気に入り登録51Victor SP-WM01BTのスペックをもっと見る
Victor SP-WM01BT 225位 4.32
(6件)
11件 2023/11/10  Bluetooth SBC
AAC
10W   連続再生時間:約12時間  
【スペック】
複数台同時再生(Bluetooth):○ 自動スリープモード: バージョン:Bluetooth 標準規格 Ver.5.3/Class 1 電源:USB/充電池 スピーカー構成:2Way スピーカー方式:パッシブラジエーター 幅x高さx奥行き:114x106x80mm 重量:580g カラー:ブラウン系 対応プロファイル:A2DP、AVRCP 
【特長】
  • 2ウェイスピーカーでパワフルなサウンドと広い音楽空間が楽しめるポータブルワイヤレススピーカー。片手で運べるコンパクトサイズ。
  • 本機を2台接続してセパレートコンポのようなステレオ再生が楽しめる「ステレオペアリングモード」に切り替えができる。
  • 連続12時間のロングバッテリーライフ。専用USBケーブルで充電しながらの音楽再生も可能。
この製品をおすすめするレビュー
5オシャレなデザインで良いです。

【デザイン】 ・木製でオシャレです。Bluetoothコンパクトスピーカーでは唯一無二です。 【品質】 ・質感も良いです。 【音質】 ・最初は普通かなと思いましたが、YouTubeのエージング音で1時間ほどエージングするとだいぶ良くなりました。このサイズと価格では、不満はありません。 【通信の安定性】 ・途切れたことはありません。 【操作性】 ・外部端子はありませんが、私の使い方(Bluetoothのみ)では、問題ありません。 【サイズ・携帯性】 ・片手で持てるサイズ感です。寝室に持っていって聞くなど、自由に使えて便利です。 【総評】 ・ポットキャストやradikoがメインで、たまに音楽や英語の練習で使っていますが、不満はないです。デザインはオシャレで、良いです。 おすすめできます。 使用の際は、エージングしてからお使いください。音がぜんぜんかわってきます。

5ふたつでライブ会場や映画館にいるような臨場感があります

初めてのスピーカー使用でしたが、ひとつでも音質が良く、それがふたつ繋げるとまるでライブ会場や映画館にいるような臨場感や音の深さでした。 ただ、重さがあり、精密機械でもあるので携帯性はいまいちです。 やはりそっと扱わないと壊れてしまいそうでなかなか外に持っていくのは慎重な姿勢です。

お気に入り登録12HUAWEI Sound Joyのスペックをもっと見る
HUAWEI Sound Joy
  • ¥14,800
  • ファーウェイ公式
    (全1店舗)
225位 4.50
(3件)
9件 2022/5/26  Bluetooth SBC
AAC
30W モノラル 音楽連続再生:約26時間 IP67
【スペック】
複数台同時再生(Bluetooth):○ NFC: ライト・イルミネーション機能: マイク: バージョン:Bluetooth 5.2 電源:USB Type-C/充電池 スピーカー構成:2Way アウトドア向け: スピーカー方式:パッシブラジエーター 幅x高さx奥行き:73x202x73mm 重量:680g 
この製品をおすすめするレビュー
5最強コスパのBluetoothスピーカー

【デザイン】 部屋のイメージを崩さないシンプルなデザインです 【品質】 素晴らしいです 【音質】 素晴らしいです 【通信の安定性】 まったく問題ありません 【操作性】 熟練した操作性です 【サイズ・携帯性】 カバンに入るサイズですが、バッテリー容量が大きい為に500mlペッドボトルより大きめです。普段から日常的に持ち歩くものでは無いと思います。キャンプとか気合いの入れたアウトドアの際や、車内用であれば持ち運びに苦は無いでしょう。 【総評】 Fire TV Stickを繋いだプロジェクタ用に2台、風呂用に1台で、計3台所有しています。 ステレオで楽しむ場合は2台をステレオペアする必要があります。ただ、1台でもかなりの満足度なので手軽さを優先するなら1台でも十分です。シアタールームなどで使う場合は2台欲しいところですが、風呂場などでお手軽に聴きたい場合は1台で十分です。 2万円未満の価格のスピーカーで、フルレンジスピーカー・ツイーター(高音)・パッシブラジエータ(低音)2つを備えているだけでも信じられないレベルのコスパです。フルレンジスピーカーのみのスピーカーとは比べ物にならない音質です。 その上、36%の音量で36時間再生可能な8800mAhのバッテリー、高速充電、優れた操作性など、殆ど非の打ち所の無いスピーカーです。 大手音響メーカーの技術を用いているので音質はかなりのレベルです。高音・低音ともにバランスが良いです。強いていうなら低音がやや強めなので低音が極端に嫌いな人は避けた方が無難かもしれません。 中国や欧州では2万円程度で販売しているスピーカーなので、15000円以下で購入できればかなりお買い得なスピーカーとなっています。Amazonのタイムセールで12000円程度で売っている事があります。 Huaweiのネガティブなイメージから割安になっている為、2万円以下のBluetoothスピーカーの中では圧倒的なスペックを誇るスピーカーです。

4長持ちバッテリー

デビアレのジェミニがお気に入りなので、『デビアレチューニング』の言葉につられてこちらも購入しました。 FreeBuds Pro2に続いてHUAWEI製品2個目です。 GooglePlayにはないHUAWEIの「AI LIFE」アプリをダウンロードするのがちょっと不便だなぁと思いました。 アプリではリングライトのオンオフが選べ、デビアレチューニング等の変更が出来ます。 イヤホンのFreeBuds Pro2はアプリがないとLDACに設定出来ませんが、このスピーカーはアプリがなくても使用出来ます。 バッテリーは連続26時間再生できるので持ちが良いです。 スマホと繋いでAmazon musicを聴いている時に、スピーカーのマイクボタンを押すと音声アシスタントのAlexaが使えるので「○○の曲を掛けて」等便利に使えます。(スマホがスリープ状態の時は駄目ですが) 音質は良いと思うし好みの問題ですが、この価格ならLDACに対応して欲しかったなと。 2台でステレオになるので試してみたいけど、6畳間なら1台で充分です。

お気に入り登録3AUREX AX-WSP60(K) [ブラック]のスペックをもっと見る
AUREX AX-WSP60(K) [ブラック] 225位 -
(0件)
0件 2025/11/ 7  Bluetooth SBC 60W   再生時間(Bluetooth接続、USB、外部入力接続):10時間(50%の音量)  
【スペック】
複数台同時再生(Bluetooth):○ ライト・イルミネーション機能: バージョン:Bluetooth Ver 5.4 電源:AC/充電池 スピーカー構成:2Way 幅x高さx奥行き:259x608x260mm 重量:6800g カラー:ブラック 入力端子:ミニプラグ入力x1 対応プロファイル:A2DP、AVRCP 対応ファイルフォーマット:MP3(MPEG-1 Audio Layer3) 
お気に入り登録3partySPKR SPKR-PARTYのスペックをもっと見る
partySPKR SPKR-PARTY
  • ¥17,800
  • ヨドバシ.com
    (全8店舗)
225位 4.50
(2件)
0件 2024/4/ 9  Bluetooth SBC 60W ステレオ ライトOFF:最大約12時間
ライトON:最大約10時間
IPX6
【スペック】
複数台同時再生(Bluetooth):○ USB給電機能: ライト・イルミネーション機能: マイク: バージョン:Bluetooth バージョン5.3 電源:USB Type-C/充電池 スピーカー構成:2Way アウトドア向け: Web会議向け: スピーカー方式:デュアルパッシブラジエーター 幅x高さx奥行き:368x180x152mm 重量:2850g 入力端子:ミニプラグ入力x1 対応ファイルフォーマット:MP3/WMA/WAV/FLAC 
この製品をおすすめするレビュー
5音質、パワーが凄くいい

パワーが大きいものの、小音量でもとてもバランスがいい音が出ます。パワフル低音+そこそこ音質+そこそこの音場を楽しめたい方とても満足できるかと思います。 実際ヨドバシカメラに行って確かめてもいいかと思いますが、高音の細かさはさすがにLDAC対応のankerのmontionシリーズに及ばないが、パワフル優先なら良い選択肢です。 二流ブランドだと常時ホワイトノイズ問題と小音量になると低音域いきなり消える問題があります。 これはパワフルなのに小音量から大音量まで全域問題なく鳴らせるので、ても品質のいいアンプを内蔵していると推測できます。 唯一気になるのはTWSで接続できるかです。ホームぺージに無限ペアリング機能がありが、2台の場合、TWSとして動作するか明確な説明はありません。そもそもTWSいらないかも

4お得な価格の比較的大型で大出力のステレオ、AUX IN付

JBLやMarshallのBluetoothスピーカーは随分と値段が上がってしまって手に入れ難くなっているが、Mee Audio partySPKRはこのクラスの中では圧倒的にお得な価格設定である。中々良い製品だったので紹介していこうと思う。 【デザイン】【品質】 今回はカモフラージュと言う迷彩色のデザインになる。他にノーマルなブラックとパステルカラーで描かれた派手目な外観のデザイナーがある。 JBL XTREME に大きさは近いが、デザイン的には現行のXTREME 4よりも先代のXTREME 3に似ている。XTREMEのようにショルダーベルトではなくpartySPKRは把手で持ち運べる気楽さがある。 【音質】 ベースブースト、ボーカルブースト、ダイナミックの3種類からEQの設定が選べてダイナミックが標準的かと思われるが、音抜けと濁りの少なさでXTREME 4に軍配が上がるにしろ、大音量で明瞭に鳴らせるという点で小型のBluetoothスピーカーに比べるとメリットは大きい。 【通信の安定性】【端子】 試した店内の環境では単独使用時だと特にプチプチ切れるような事はない。外部端子は充電用のUSB Type-C、外部供給用のUSB A、また、最近のBluetoothスピーカーはAUX INが省かれる傾向にあるがpartySPKRはAUX INを備えているのが嬉しい。 また、USB Aはストレージの外部ファイル読み込みを兼ねており、ビットレートまでは不明だが仕様によるとWMA, FLAC, WAV, MP3の各ファイルの再生が可能なようである。 【操作性】【機能】 操作に関しては以下の動画で大体把握出来るが、再生/停止、ボリュームアップ/ダウン、曲送り/戻しと言ったものが一通り本体で行える。 https://www.youtube.com/watch?v=bC49dWHsdOM 付加機能としてライティングがあり、色の選択や再生音楽との連動などが選択出来る。 【バッテリー】【携帯性】 仕様によれば2,200mAh x6 @3.7Vのバッテリーを内蔵していて7.2 V/9444mAhのバッテリーを内蔵しているXTREME 4に比べると歩が良くないがライトOFFで最大約12時の再生が可能、充電時間は4時間の仕様となる。

お気に入り登録1Soundcore Boom 2 A3138511 [ブラック]のスペックをもっと見る
Soundcore Boom 2 A3138511 [ブラック]
  • ¥19,990
  • AnkerDirect Amazon公式ストア
    (全1店舗)
225位 -
(0件)
0件 2024/11/20  Bluetooth   80W   再生可能時間:最大24時間 IPX7
【スペック】
複数台同時再生(Bluetooth):○ USB給電機能: ライト・イルミネーション機能: 自動スリープモード: バージョン:Bluetooth 5.3 電源:USB Type-C/充電池 スピーカー構成:2Way アウトドア向け: 幅x高さx奥行き:296x185x101mm 重量:1700g カラー:ブラック 
お気に入り登録7ONYX STUDIO 9のスペックをもっと見る
ONYX STUDIO 9 225位 4.43
(2件)
0件 2024/11/ 1  Bluetooth SBC 50W ステレオ 音楽再生時間:最大8時間  
【スペック】
複数台同時再生(Bluetooth):○ USB給電機能: バージョン:Bluetooth バージョン5.3 電源:AC/充電池 スピーカー構成:2Way 幅x高さx奥行き:289.2x287.5x130mm 重量:3330g 入力端子:ミニプラグ入力x1 対応プロファイル:A2DP、AVRCP 
【特長】
  • 最大2台のモバイルデバイスとシームレスにペアリングできるポータブルステレオBluetoothスピーカー。充電式内蔵バッテリーで最大8時間の再生が可能。
  • 一体型アルミニウムフレームは頑丈なハンドルとスタンドとしても機能する。上部のシリコンボタンは使いやすく簡単に操作できる。
  • 「自動セルフチューニング機能」により、設置場所を問わず常に安定したサウンドパフォーマンスを提供する。
この製品をおすすめするレビュー
5このサイズから信じられない程の重低音。

この値段にしてはとても良く作られてるスピーカーだと思います。特に重低音。奥行きがあまりない設計なのにアプリのイコライザーで低音域をMAXまで上げると、大音量でもないのに部屋全体が響きます。フラットにしても結構重い低音が出ます。 中高音域はクリアで聴きやすい柔らかい音がしますね。 バッテリーの持ちが短いのが難点ですが、スピーカーを数台持ってる人ならあまり気にしないのでは。

4仕上げの落ち着いた外観、腰の座った低音と広がりのある中高音

室内用途の広がりがある音でデザインにも力が入っているBluetoothスピーカーは無いものかと思っていたら見合ったものが発売された。それが今回のOnyx Studio 9である。 Bose SoundLink Homeのこじんまりした音と凹みが目に付く中空デザインにがっかりしていたがharman/kardon Onyx Studio 9はそれらを払拭してくれる。 【デザイン】【品質】 写真を撮っておいたが、直径約290mmの円形大型デザインは独特のものがある。同じような円形デザインで同価格帯だとdefunc Home Smallがあるが、こちらは直径が約200mmなのでOnyx Studio 9の大きさはとても目立つ。 Onyx Studio 9は丁寧に縫製されたネット部分とアルミニウム合金のフレームが高級感を醸し出している。正面から見る分には目立った凹凸が無いので落ち着きも感じられる。 【音質】【マイク】 ボリュームは本体操作で32ステップ有り、低音を余裕で聞かせ、中高音は残響を伴った広がりを演出する。高音の指向性は比較的広くて置き場所やリスニンポジションに制約が少ないのも良い。 アプリでのイコライジングの他に本体のAuracastボタンと+ボタン同時押しでBassが120%、70%、100%の繰り返し、再生/停止ボタンと+ボタン同時押しでTrebleが120%、70%、100%の繰り返しの設定が可能。 BassもTrebleも100%だと低音が過多のように思えたがBassが70%だと低音が物足りなく感じる、Trebleが120%だと高音が少し耳に付くように感じる所から両方の100%は良い落とし所んだなあと感心してしまった。 もうちょっと高音を立てた音が好みなら≧8kの設定を上げて+4位にすると輪郭もよりはっきりする。バッテリーも内蔵しているがその駆動モードだとボリュームが絞られる。Bluetooth接続状態から通話用のマイクは内蔵していないようだ。 【通信の安定性】【端子】 SBC接続なので特に問題無く繋がる。AUX INを備えていてプラグを挿した瞬間にBluetoothから切り替わる。電源は外部アダプターを使用しないAC入力タイプなので取り回しが良い。USBは外部への給電用との事。 【操作性】【機能】 アプリはharman/kardonに対応していて再生/停止、ボリュームUp/Down、曲送り/戻しの操作が可能。イコライザーはカスタマイズの他に3種類設定可能だがカスタマイズで微調整するのが良いと思う。 フィードバック音の設定を無効にすると起動音やペアリング音は出なくなる。Onyx Studio 9を2台使ったステレオ再生も可能。Auracastにも対応なのだが使いこなしについては不明。 【サイズ・携帯性】【バッテリー】 デザインの所にも書いたが直径約290mmの円形大型でデスクトップ上の配置は家具の棚などに置くのが良さそうである。 外に持ち出したり配置をちょこちょこ変えながら聞くタイプでは無いと思うが、バッテリーの持ちは8時間と一時的な使用用途として考えると十分に長い。

お気に入り登録Nashville av020002-C01 [ブラック]のスペックをもっと見る
Nashville av020002-C01 [ブラック] 225位 -
(0件)
0件 2026/2/24  Bluetooth   20W   24時間 IP67
【スペック】
複数台同時再生(Bluetooth):○ USB給電機能: マイク: バージョン:Bluetooth 5.3 電源:USB Type-C スピーカー構成:フルレンジ アウトドア向け: 360度スピーカー: スピーカー方式:パッシブラジエーター 幅x高さx奥行き:178x78x81mm 重量:850g カラー:ブラック系 
お気に入り登録1MR014GZのスペックをもっと見る
MR014GZ 225位 -
(0件)
0件 2024/10/ 7  Bluetooth SBC
AAC
aptX
aptX HD
  モノラル   IP65
【スペック】
複数台同時再生(Bluetooth):○ USB給電機能: ライト・イルミネーション機能: バージョン:Bluetooth Ver5.1/Class1 電源:AC スピーカー構成:2Way スピーカー方式:パッシブラジエータ×2 幅x高さx奥行き:236x313x243mm 重量:3800g カラー:ブルー系 入力端子:ミニプラグ入力x1 対応プロファイル:A2DP、AVRCP 
お気に入り登録1MM-BTMSP5のスペックをもっと見る
MM-BTMSP5
  • ¥36,770
  • OCNオンラインショップ(旧NTT-X)
    (全24店舗)
225位 5.00
(1件)
0件 2023/5/ 8  Bluetooth SBC 8W   連続再生最大時間:約8時間
連続通話最大時間:約8時間
 
【スペック】
複数台同時再生(Bluetooth):○ NFC: 自動スリープモード: マイク: バージョン:Bluetooth 5.3 電源:USB Type-C/充電池 Web会議向け: スピーカーフォン: 幅x高さx奥行き:126x34x126mm 重量:400g カラー:ブラック系 USB音声入力: 対応プロファイル:A2DP、AVRCP、HFP、HSP 
この製品をおすすめするレビュー
5Web会議用のワイヤレススピーカー(マイク付き)製品

【デザイン】 四角い座布団の様な外観ですがサイズはとても小さいです。 【品質】 良くでいてます。 【音質】 小型に収めてあるので人の声は明瞭ですが、音楽には向かない音質です。 【通信の安定性】 安定した動作でした。 【操作性】 とても簡単です。 【サイズ・携帯性】 126mm×126mm 厚み34mm 重量400g 【総評】 とてもコンパクトで持ち運びに便利な少人数用の Web会議用のワイヤレススピーカー(マイク付き)製品です。

お気に入り登録1Soundcore Boom 2 Pro A3134A11 [ブラック]のスペックをもっと見る
Soundcore Boom 2 Pro A3134A11 [ブラック] 225位 4.00
(1件)
0件 2025/6/16  Bluetooth SBC
AAC
140W   再生可能時間:最大20時間 IP68
【スペック】
複数台同時再生(Bluetooth):○ USB給電機能: ライト・イルミネーション機能: 自動スリープモード: バージョン:Bluetooth 5.3 電源:USB Type-C/充電池 スピーカー構成:2Way アウトドア向け: 幅x高さx奥行き:442x228x151mm 重量:3800g カラー:ブラック 
この製品をおすすめするレビュー
4ストラップ+アーム、IP68の防塵防水と余裕の大出力140Wで盛上り

【デザイン】【品質】 正面から見たデザインは良い具合にゴツさを表現出来ていると思う。JBLやソニーのデザインはちょっと違うなと思っている人にはマッチしそうであるが、背面は今ひとつなデザイン性に感じた。 前機種のSoundcore Boom 2 PlusはIPX7だったが今回のSoundcore Boom 2 ProはIP68にアップグレードしたのもあってか大きさの割に大雑把な所が無く精度感はかっちりしていると思う。 【音質】 左右にスピーカーが振り分けられた1ボディーのステレオであり良い感じで広がりが得られる。ハウジングのでかさからかBassUp 2.0 OFFでも余裕の低音、BassUp 2.0 ONだと嫌味の無い範囲で低音の迫力が増す。 高音も変な刺さりは無くて明瞭な伸びがある。2台のステレオ、100台までのパーティーモードにも対応していると言う。アプリから3Dの設定が可能だが音色の変化は分からなかった。 【通信の安定性】【端子】 起動音は最近のAnkerに用いられているタイプのものではなかったので部品の使い回しが予想されるがBluetoothはデータレートの高くない接続と言う事もあってかブチブチ切れる事は無かった。 AUX INと充電/給電及び外部への供給可能なUSB Type-C端子を備える。 【操作性】【機能】 再生/停止、その2度押し/3度押しで曲送り/戻し、音量アップ/ダウンなど本体で一通り操作が行える。ボリュームは本体操作で32ステップなのでスマホの16ステップよりも細かく調整可能。 左右のパッシブラジエーターに埋め込まれているライトは消灯も含めて各種設定があり、イコライザーもカスタムや4種類のプリセット×BassUp 2.0 ON/OFFの2通りを備える。 【バッテリー】【携帯性】 Soundcore Boom 2 Proは売れ筋のSoundcore 3と比較しても勿論そうだがSoundcore Motion X600辺りの大きいBluetoothスピーカーと比較しても兎に角でかいが付属のショルダーストラップを通して持ち運ぶ事も可能。 この大きさのクラスだとAC電源専用の機種も増えて来るのだがSoundcore Boom 2 Proはバッテリーを内蔵して20時間再生が可能の仕様なので一時的にバッテリー使用するような場面でも余裕がある。

お気に入り登録12Pharoslite EAS05のスペックをもっと見る
Pharoslite EAS05
  • ¥1,980
  • アクロス
    (全1店舗)
282位 5.00
(1件)
0件 2019/11/27  Bluetooth SBC 10W ステレオ 音楽再生時間:6時間(ボリュームレベル70%)  
【スペック】
複数台同時再生(Bluetooth):○ ライト・イルミネーション機能: マイク: バージョン:Bluetooth V4.2 電源:microUSB/充電池 スピーカー構成:フルレンジ 幅x高さx奥行き:80x112x80mm 重量:245g 対応プロファイル:A2DP、AVRCP、HFP、HSP、AVDTP、AVCTP 対応ファイルフォーマット:MP3/WMA/WAV/FLAC/AMR/APE 
この製品をおすすめするレビュー
5もしかしてキャンプ用品・・・?

知人から変わった製品が出たと連絡を受けて早速ポチってみました。 メーカーサイトを見るにアウトドアでも使えるbluetoothスピーカーという感じで ハイキング中にラジオや音楽、音声ナビを聞きたい自分にはぴったりでした。 【デザイン】 製品見てわかるように筒状のスピーカーです。 上部にリュックなどに引っ掛けられるフックがあったりコンパスの機能、中身をバラすとコップにもなるおもしろデザインです。 ENERMAXというと電源メーカーのイメージがあったのですがこういうおもしろ雑貨もやっているみたいですね。 底面がゴム素材になっていて滑りにくくなっているところがGOODです。 つや消し系の塗装も安っぽくない感じです。 【品質】 長時間使っていないので断言できないですが価格相応かと思います。 1箱で2個入りなので単品で使ってもいいですし2つ使ってステレオ接続にするのもアリです。 欲を言えば防水機能があるとガシガシ使えたかなぁー…。 【音質】 オーディオメーカーではないのですごいというわけではないですが酷いわけでもないので3にしました。 この製品のコンセプトだと音質よりかは機能性重視かと思います。 【通信の安定性】 最大の通信距離が10m程度と記載されています。自宅では問題なかったですね。 屋外で使った際はもっと距離あっても聴こえましたが精確な距離まではわからないです。 Bluetooth4.2なのでゲームなどをすると遅延は若干感じます。 【操作性】 底面にあるボタンで操作するタイプです。 基本的なオーディオ機器と同じで電源長押でペアリングします。 付属の説明書に色々書いてますがボタンを2〜3クリックとかで切り替えるやつです。 【サイズ・携帯性】 リュックの水筒入れにちょうど入れられるサイズです。350ml缶に近いです。 とにかくかさばらないのでいいです。 総評としては1個でも自分の使い方にはあっていたので3000円くらいで1個入りモデルが有ると良かったですが 自宅用と外出用で予備があると思うとまぁいいのかなって感じです。 登山やハイキング中の孤独を和らげるのにはちょうどよかったです。

お気に入り登録1ASP-317のスペックをもっと見る
ASP-317
  • ¥2,274
  • ヤマダウェブコム
    (全11店舗)
282位 4.00
(1件)
0件 2024/6/25  Bluetooth SBC     連続再生時間(ボリューム50%):10時間
連続通話時間(ボリューム50%):8時間
IPX7
【スペック】
複数台同時再生(Bluetooth):○ 自動スリープモード: マイク: バージョン:Bluetooth 5.3 電源:USB Type-C/充電池 Web会議向け: 重量:206g 対応プロファイル:A2DP、AVRCP、HFP、HSP 
この製品をおすすめするレビュー
4防水特性がIPX7と優秀な製品

【デザイン】 丸い缶詰の様な外観です。 【品質】 プラスチック製で高級感はありません。 【音質】 50mm口径の小さなスピーカーですので低音は出ませんし 高音の伸びもありません。 中音域がメインのサウンドです。 【通信の安定性】 見えている範囲ぐらいであれば安定していました。 【操作性】 シンプルな機能ですので簡単操作です。 【サイズ・携帯性】 206gととても軽量で持ち運び簡単です。 【総評】 防水特性がIPX7と優秀な製品ですので野外での使用目的があってます。

お気に入り登録13OWL-BTSP01Sのスペックをもっと見る
OWL-BTSP01S
  • ¥2,354
  • Amazon.co.jp
    (全4店舗)
282位 3.00
(1件)
0件 2020/8/12  Bluetooth SBC 5W   連続再生時間:約15時間(50%音量) IP67
【スペック】
複数台同時再生(Bluetooth):○ 自動スリープモード: マイク: バージョン:Bluetooth 5.0 電源:USB Type-C/充電池 アウトドア向け: Web会議向け: スピーカー方式:パッシブラジエーター 幅x高さx奥行き:102x50x102mm 重量:200g 対応プロファイル:A2DP、AVRCP、HFP、HSP 
この製品をおすすめするレビュー
3JBL Clip 3対抗機種かな

【デザイン】【品質】 パッと見た目はJBL Clip 3のパクリと言われても仕方のないようなデザインではある。オウルテックが中華EMSに発注したものであろうが紐の括り方も丁寧で仕上がりは良い。 もう少し薄く仕上がっていればタフネスさと可搬性のバランスがより良くなったかなと思う。IP67準拠の防水・防塵性能と言う事だがこれは流石に店頭で確認は出来ない。 【音質】 JBL Clip 3よりも低音の量感は少なく低音がドッカリ出るタイプではないが中音域が明瞭な事も有って5Wの仕様以上の音圧感がある。 【通信の安定性】【端子】 Bluetoothの接続性に関しては特に問題は無くブツブツ切れるような事は無いし動作そのものは安定していた。端子はUSB Type-Cの充電端子のみでAUX端子は無くBluetooth接続専用となる。 【操作性】【機能】 電源スイッチ長押しで必ずペアリングモードになる。以前にペアリングが取られたものは自動再接続するし新たにペアリングを取るならリストからOWL-BTSP01Sを選べば良い。受信側がスマホやタブレットでは無く単品のレシーバーならお互いのペアリングモードで自動接続されるはずである。 ボリュームはOWL-BTSP01S本体操作なら32ステップ有ってスマホやタブレットの16ステップに比べるとそこそこの微調整も可能である。ボリュームボタンは長押しで曲送りと曲戻しも可能である。 この価格帯では珍しく2台使いのステレオペアリングが可能である。そういう意味ではフル操作が可能である事も含めて+αの魅力はある。 【サイズ・携帯性】 直径が102mmなのでJBL Clip 3の97mmよりも僅かに大きい。吊り下げ用として紐が用いられているのでハードな使い方でなくJBL Clip 3のようなカラビナがごついなと思うなら選択肢として考えられるだろう。ただ、屋外で使うには低音の量感はやや少ないと思う。

お気に入り登録7ZERO CHILLのスペックをもっと見る
ZERO CHILL
  • ¥2,780
  • Amazon.co.jp
    (全1店舗)
282位 -
(0件)
0件 2019/5/21  Bluetooth SBC 12W   連続再生時間:最大約22時間 IP67
【スペック】
複数台同時再生(Bluetooth):○ マイク: バージョン:Bluetooth Version 4.2 電源:microUSB/充電池 スピーカー方式:パッシブベースラジエーター 幅x高さx奥行き:74x168x74mm 重量:490g 入力端子:ミニプラグ入力x1 
お気に入り登録キュリオム UQUA QBU-02のスペックをもっと見る
キュリオム UQUA QBU-02
  • ¥2,780
  • Amazon.co.jp
    (全7店舗)
282位 5.00
(1件)
0件 2023/4/27  Bluetooth SBC 3W   音声再生:約15時間 IPX7
【スペック】
複数台同時再生(Bluetooth):○ 自動スリープモード: マイク: バージョン:Bluetooth 5.3/Class2 電源:USB Type-C/充電池 幅x高さx奥行き:100x100x100mm 重量:355g 対応プロファイル:A2DP、AVRCP、HFP、HSP 
この製品をおすすめするレビュー
5お風呂に浮かべて使う少し用途製品です。

【デザイン】 まあるい小さな壺の様な外観をしています。 【品質】 プラスチッキーですが作りは丁寧です。 【音質】 52mmφ径のフルレンジスピーカーユニットですので 低音はさほど出ません。 高温の伸びもそこそこですがポップスなどは楽しく聴けます。 【通信の安定性】 近場に置いての使用であれば安定しています。 【操作性】 操作項目少ないので簡単です。 【サイズ・携帯性】 100mmφ×100mm 【総評】 お風呂に浮かべて使う少し特殊用途の製品です。 お風呂用なので防水機能あります。 プレーヤー側の防水に注意が必要です。

お気に入り登録27Aurex TY-WSP50(H)のスペックをもっと見る
Aurex TY-WSP50(H) 282位 3.56
(8件)
0件 2022/8/10  Bluetooth SBC 5W モノラル 最大使用時間:約11時間(音量が50%の場合) IP67
【スペック】
複数台同時再生(Bluetooth):○ 自動スリープモード: バージョン:Bluetooth Ver 5.0 電源:USB Type-C/充電池 スピーカー構成:フルレンジ アウトドア向け: スピーカー方式:パッシブラジエーター 幅x高さx奥行き:101x84x51mm 重量:195g カラー:ライトグレー 対応プロファイル:A2DP、AVRCP、HFP、HSP 
【特長】
  • 45mmフルレンジスピーカーとパッシブラジエーターを搭載した防水仕様(IP67等級相当)のBluetoothスピーカー。重低音やクリアなサウンドを実現する。
  • 水に浮く防じん防水構造のため、プールサイドや浴室などで手軽に使える。TWS機能搭載により、本機2台を使えばスマホの音楽をステレオ再生できる。
  • 1200mAhのリチウムイオン電池を内蔵。約2.5時間の充電で約11時間の使用が可能。充電用ケーブル(USB Type-C)が付属する。
この製品をおすすめするレビュー
5安価で小型。2つ購入しましょう。ステレオです。

この価格とサイズですが、7年前のAnkerのBluetoothスピーカーよりも音が良くなったので満足です。 (というか昔のは音がヒドいです) JBL GO3と聞き比べてはいませんが、JBLはステレオ接続の機能が無さそうなので、より安価なこちらを2台購入してステレオ接続にしてます。 旅行の宿泊先でも、FireStickTVにBluetooth接続して、テレビの両脇に置いて使えます。TVerやNetflixならばこのくらいで十分です。 最小限の機材として、なかなか気に入ってます。 良い買い物でした。

4過度に期待しなければ…。

以前、風呂用に使っていたAnker Soundcore Icon Miniが、 故障したようで充電できなくなったので購入しました。 使い勝手はかなり良いですが、 音質が悪くはないもののイマイチです。 充電は結構持ちますし、音量も十分です。 そして縦置きしても接地面が広くなるような形をしているので、 重量はかなり軽いと思いますが、倒れにくいです。 ただ、紐部分が少々硬いことや音質は確かに謳い文句通りクリアであるものの、 解像度が低いとか厚みがないとういうような感じで少々物足りなく感じました。 ただ低音もあまり出ない分、風呂場でも反響もなく聴き疲れしにくい音なので、 お風呂用に良いかもしれません。 以前使っていたAnker Soundcore Icon Miniとどちらが音が良いかと言われると、 Anker Soundcore Icon Miniの方が音が良かった気がします。

お気に入り登録5AUREX AX-WSP100(K) [ブラック]のスペックをもっと見る
AUREX AX-WSP100(K) [ブラック]
  • ¥3,600
  • Mr.エアコン
    (全6店舗)
282位 5.00
(1件)
0件 2023/10/23  Bluetooth SBC 5W モノラル 最大使用時間:約11時間(音量が50%の場合) IP67
【スペック】
複数台同時再生(Bluetooth):○ 自動スリープモード: バージョン:Bluetooth Ver 5.0 電源:USB Type-C/充電池 スピーカー構成:フルレンジ アウトドア向け: スピーカー方式:パッシブラジエーター 幅x高さx奥行き:101x84x51mm 重量:195g カラー:ブラック 対応プロファイル:A2DP、AVRCP、HFP、HSP 
この製品をおすすめするレビュー
5カッコ良くなりました。

Aurex TY-WSP50の色違い、ロゴデザイン違い、ということです。 このスピーカーが2台あると、先にこの2台をステレオとするようペアリングして、その後音源出力機器にペアリングする、という手順です。 スピーカー2台をペアリングしてしまえば、電源オフ、音量調節は、どちらか1台の操作で2台が同期して操作できるのが便利です。

お気に入り登録1OWL-BTSP03S-Rのスペックをもっと見る
OWL-BTSP03S-R
  • ¥3,780
  • OCNオンラインショップ(旧NTT-X)
    (全14店舗)
282位 3.00
(1件)
0件 2022/11/15  Bluetooth SBC 3W   連続再生時間:約15時間(50%音量)  
【スペック】
複数台同時再生(Bluetooth):○ 自動スリープモード: マイク: バージョン:Bluetooth 5.0 電源:USB Type-C/充電池 Web会議向け: 幅x高さx奥行き:90x30x90mm 重量:138g 対応プロファイル:A2DP、AVRCP、HFP、HSP 
この製品をおすすめするレビュー
390oφの高さ30oの薄い円柱

薄い円柱形のblutoothスピーカーです。 小型軽量充電タイプなのでどこへでも 持ち運び可能。 スマホのスピーカーでは残念過ぎると思う方に 少しだけ良くしたいときに便利な製品です。 そんなに音質良くはありませんがスマホよりは ましに聴こえます。 90oφの高さ30oの薄い円柱で 重さ138gと言う軽さで、ポケットの中で 運べます。 2時間充電、15時間使用可能ですが 使用状況で当然変化します。

お気に入り登録SP-13 KABS-013Bのスペックをもっと見る
SP-13 KABS-013B
  • ¥3,780
  • Amazon.co.jp
    (全1店舗)
282位 -
(0件)
0件 2024/2/ 6  Bluetooth SBC 6W ステレオ 連続再生時間:約24時間 IPX6
【スペック】
複数台同時再生(Bluetooth):○ マイク: バージョン:Bluetooth標準規格 Ver.5.0、class2 電源:microUSB/充電池 スピーカー方式:デュアルパッシブラジエーター型 幅x高さx奥行き:210x103x55mm 重量:620g カラー:ブラック系 入力端子:ミニプラグ入力x1 対応プロファイル:A2DP、AVRCP、HFP、HSP 対応ファイルフォーマット:mp3 
お気に入り登録3AudioComm ASP-W360Nのスペックをもっと見る
AudioComm ASP-W360N 282位 3.00
(1件)
0件 2022/2/25  Bluetooth SBC 10W   音楽再生可能時間(50%音量):約15時間 IP65
【スペック】
複数台同時再生(Bluetooth):○ バージョン:Bluetooth標準規格 Ver.5.0/Class2 電源:USB Type-C/充電池 アウトドア向け: 360度スピーカー: スピーカー方式:パッシブラジエーター 幅x高さx奥行き:70x150.5x70mm 重量:340g カラー:ブラック系 対応プロファイル:A2DP、AVRCP 
この製品をおすすめするレビュー
3囲んで語らう際のBGM再生用に。

円筒形型blutoothスピーカーで全方位拡散型。 360周りに音を響かせるタイプなのでキャンプなどの数人で囲んで 音楽等を聴くのに適しているが、音楽中心に楽しむのでなくて BGMを流しながら語らう用途が合う。 2方向に40mm口径のスピーカー音をならし、もう2方向には パッシブラジエーターで音を響かせる構造。 出力 10W 充電4時間 再生15時間 直径70mm 高さ150mm 重さ 340g

お気に入り登録68Creative MUVO Play SP-MVPLのスペックをもっと見る
Creative MUVO Play SP-MVPL
  • ¥4,980
  • Amazon.co.jp
    (全1店舗)
282位 4.31
(14件)
19件 2020/3/17  Bluetooth SBC 10W ステレオ 電池持続時間:最大約10時間 IPX7
【スペック】
複数台同時再生(Bluetooth):○ 自動スリープモード: マイク: バージョン:Bluetooth 5.0 電源:USB Type-C/充電池 スピーカー構成:フルレンジ アウトドア向け: スピーカー方式:パッシブバスラジエーター 幅x高さx奥行き:80x110x80mm 重量:360g 入力端子:ミニプラグ入力x1 対応プロファイル:A2DP、AVRCP、HFP 
【特長】
  • Bluetooth5.0に対応したワイヤレススピーカー。IPX7相当の防水性能を備えており、プールや水辺のアウトドアでの使用に最適。
  • 1回の充電で最大約10時間連続再生できるバッテリーを搭載。付属のUSB A-CケーブルでPCや一般的なUSB電源アダプターからも充電可能。
  • 音楽再生のほか、音声通話にも対応。スマートアシスタントに対応しており、SiriやGoogleアシスタントをスピーカーのボタンで呼び出せる。
この製品をおすすめするレビュー
5想像していた音より、かなり良かったです。

お風呂で音楽が聴けるように買いました。 【デザイン】 ステレオですが、丸くて、お風呂の角におけるデザインです。 【品質】 サウンドカードの品質を踏襲していると思える、しっかりした作りだと思います。 【音質】 想像していた音より、かなり良かったです。低音もしっかり聞こえるけど、ドンシャリまでいかないで価格以上にまとめる音質かなと思います。 【通信の安定性】 切れることなく、安定して繋がります。 【操作性】 ボタンが少なく、グッドです。 【サイズ・携帯性】 片手で持てるし、お風呂の片隅における、良いサイズだと思います。 【総評】 価格の割に、想像していた音質以上だったので、良い買い物ができたと思いました。

5アクティブスピーカとして大満足。

初めて無線目的でアクティブスピーカを購入しました。 4000円切っていたので、大丈夫だろうかと思いながら購入。値段以上の満足を得ました。 【デザイン】 コンパクト。ストラップを付ければ、つるすこともできる。 つるしても、音の傾向が変わることはない。 【品質】 丈夫そう。テーブルの高さから落としても壊れないのでは。 ぬれた手で触っても大丈夫です。むしろ、湯船に落としても、短時間なら、多分壊れない。 1日に30分くらい鳴らしていますが、充電して2か月くらいたっている今も普通に鳴っています。こまめに電源オフするなら、結構長持ちするかもしれません。 【音質】 ラジオよりは、はるかに良い。上下の振動板が振動することで音を増幅させているかも。 足元がほんの少し、隙間が空くのですが、ここからも音が出ているから、音響が変化すると期待したり、しなかったり。 全体的にフラットな音作りだと思います。 音質が優れている訳ではないと思います。 重低音が強いわけでもなく、高音が綺麗に響くわけでもないです。音源からの音質変更は反映されないみたい。 まあ、4000円きる商品ですから、高望みは無理でしょう。 本体から有線でリスニングできますが、これはまるっきりダメですね。曲の頭は切れるし、差し込み口が奥まっているからケーブルの形状を選び、抜き差しがやりにくいです。 防水加工の功罪ですね。 【通信の安定性】 今のところ、ブルートゥースが途切れたことはありません。これ目当てで買ったので満足。 無線の場合は音源の操作がコンマ1秒くらい遅れて本体に反映される。音量を調整するのは少しコツがいるかも。 【操作性】 起動、電源オフの音がうるさかったので、切りました。 起動、シャットダウンで電源を押すのだが、ライトの位置とスイッチの位置がかぶっているので操作ができたのか分かりにくい。 【サイズ・携帯性】 コンパクトです。 ストラップがあるのでつるすこともできます。場所もくわない。 見た目よりも立ち姿が落ち着いています。下手に置くと倒れることもないと思います。安定しています。 【総評】 気になるのは起動、終了の時にスイッチが指にかぶさって見えずらいくらいです。水防については実験したわけでないのでわかりません。 ぬれた手で触れるのは便利ですね。

お気に入り登録5Tribit XSound Go [ブラック]のスペックをもっと見る
Tribit XSound Go [ブラック]
  • ¥4,980
  • ECカレント
    (全4店舗)
282位 4.00
(2件)
0件 2023/9/ 4  Bluetooth SBC 16W   連続再生時間:24時間 IPX7
【スペック】
複数台同時再生(Bluetooth):○ マイク: バージョン:Bluetooth 5.0 電源:USB Type-C/充電池 アウトドア向け: 重量:380g カラー:ブラック 対応プロファイル:A2DP、AVRCP、HFP、HSP 
この製品をおすすめするレビュー
4結構いい音を奏でてくれます。

2021年初代を購入しましたが、充電ができなくなりリピ買いになります。 コンパクトで音質もまあまあ良いです。 主にテレビのBluetoothに繋いでテレビの音声を聴いたり、お風呂で音楽等を聴いて使用しております。 16Wの出力でパワフルな音を奏でてくれます。 価格は1000円〜2000円位上昇してますが、購入して後悔はしていません。 お勧めのワイヤレススピーカーです。

4買って良かった

【デザイン】 普通によくあるデザイン 【品質】 作りは悪くない 【音質】 小型だが8×2 16wで結構の音量が出る。 昔所有してたフルコンポに比べると 音の分離や立体感・迫力など色々劣るが、 そこまで音量を上げず、音楽やネット動画を 流すには十分かと思う。 そもそも大音量で視聴できる環境ではないし。 値段が違いすぎる。 Bluetoothだけでは無く有線入力も対応。 【通信の安定性】 特に問題なし 標準コーデックのみだが 音ズレもあまり気にならず。 【サイズ・携帯性】 カバンに入れて旅行に持っていける。 【総評】 3年位前に3千円位でAmazonで購入。 一日数時間ほぼ毎日 故障もなく快適に使えてる。

お気に入り登録1040s HW2のスペックをもっと見る
40s HW2
  • ¥5,655
  • Amazon.co.jp
    (全17店舗)
282位 4.00
(1件)
0件 2021/12/ 7  Bluetooth SBC 16W ステレオ 再生可能時間(最大音量時):約4時間
再生可能時間(60%音量時):約9-10時間
IPX7
【スペック】
複数台同時再生(Bluetooth):○ マイク: バージョン:Bluetooth 5.0 電源:microUSB/充電池 アウトドア向け: Web会議向け: スピーカー方式:パッシブラジエーター 幅x高さx奥行き:165x78.6x43.5mm 重量:357g 入力端子:ミニプラグ入力x1 対応プロファイル:A2DP、AVRCP、HFP 対応ファイルフォーマット:MP3/WMA/WAV/FLAC/APE 
この製品をおすすめするレビュー
4音質が良い小型BTスピーカー

【デザイン】 これをミリタリーというのは違う気がしますが、適度にゴツゴツしていて無骨な感じがいい。 【品質】 特に問題はありません。塗装などはきれいな仕上がりです。 【音質】 サイズの割に良いと思います。当然重低音は出ませんが、中高音がそれなりに充実しています。筐体が小さいのでスケール感は限界がありますが、ベッドサイドで寝る前に聞く用途なので全然問題ありません。無理に重低音を出そうとしていないので聞き取りやすいです。中高音の質感もこの価格帯はとしては優れていると思います。 【通信の安定性】 今まで切れるなどの問題は発生していません。 【操作性】 ボタンが固いというレビューをネットで見ていたのですが、私の個体は特に問題ありません。 【サイズ・携帯性】 iPhone16Proと面積は同じくらい。厚みが抑えられているので持ち運びしやすいです。 カラビナもついていて、気軽にどこでも持って行ける感じです。 【総評】 アウトレットで6000円ほどで購入しました。 1万円近い定価ですが、その価格だと買わないと思います。 発売時期が古いためか、充電がMicroUSBなのが気になります。ケーブルの入手はいいのですが、暗闇で差し込むのに方向性があることを気にしないといけないのですごく面倒。 電源のインジケーターがないので、電源がオフになったかすぐ確認できないのは×。iPhoneだと自動電源オフがついていてもならないスピーカーが多いので、朝起きたら電源を切ることが多いのですが、この製品は電源の状態を確認できません。なんでこんな仕様にしたのか不思議。 また、ソフトケースは別売では無く、安っぽいものでいいので標準添付にしてほしい。2000円もするケースなんて買いません。 このデザインで一回り大きい製品があってもいいと思うのですが、今のところ発売されていないようです。

お気に入り登録5Soundcore Glow Mini A3136011 [ブラック]のスペックをもっと見る
Soundcore Glow Mini A3136011 [ブラック]
  • ¥5,990
  • ヤマダウェブコム
    (全8店舗)
282位 -
(1件)
0件 2024/1/17  Bluetooth   8W モノラル 再生可能時間:最大12時間 IP67
【スペック】
複数台同時再生(Bluetooth):○ ライト・イルミネーション機能: 自動スリープモード: バージョン:Bluetooth 5.3 電源:USB Type-C/充電池 スピーカー構成:フルレンジ アウトドア向け: 360度スピーカー: 幅x高さx奥行き:76x93x76mm 重量:278g カラー:ブラック 
お気に入り登録253Soundcore 3のスペックをもっと見る
Soundcore 3
  • ¥6,980
  • アキバ倉庫
    (全2店舗)
282位 4.30
(47件)
116件 2021/2/ 4  Bluetooth   16W   連続再生可能時間:最大24時間 IPX7
【スペック】
複数台同時再生(Bluetooth):○ 自動スリープモード: バージョン:Bluetooth 5.0 電源:USB Type-C/充電池 アウトドア向け: スピーカー方式:デュアルパッシブラジエーター 幅x高さx奥行き:174x59x57mm 重量:500g 
この製品をおすすめするレビュー
5アフターサービスも迅速で対応がとても良い。

Soundcore 3は、毎晩、音楽をかけながら、寝る…。(オートパワーオフは30分)という使い方をして9ヵ月ほど使っていましたが、バッテリーがすぐなくなって電源が落ちるという症状がでて使えなくなりました。アンカーさんのサポートで改善方法を試しましたが、1度は治りましたがやはりダメでした。しかし、保証期間だったこともあり新品と交換していただきました。新しい商品も2日ほどで届きとても迅速に対応していただき、感謝しております。アンカーさんはアフターサービスもとても良いので、安心して使えます。

5遅延が少なく、信頼性も高い

主に外作業・・・特に、趣味の野良仕事や園芸の作業の時に音楽やニュース、youtubeなどを再生させて、ながら作業に使用しているが、 仮に映像と合わせたとしても遅延が少なく、違和感は感じられなかった。 音質も人の声が聞き取りやすく、まずまず良いと言えるのではと感じている。 最も気に入っているのは防水についての信頼性。 時々水を誤ってぶっかけることがあるが、トラブルは起きていない。

お気に入り登録10EarFun UBOOM L [ブラック]のスペックをもっと見る
EarFun UBOOM L [ブラック]
  • ¥7,999
  • Amazon.co.jp
    (全1店舗)
282位 4.12
(2件)
0件 2023/6/29  Bluetooth SBC 28W   連続再生:最大16時間 IP67
【スペック】
複数台同時再生(Bluetooth):○ マイク: バージョン:Bluetooth V5.0 電源:USB Type-C/充電池 スピーカー構成:フルレンジ アウトドア向け: 360度スピーカー: スピーカー方式:デュアルパッシブラジエーター 幅x高さx奥行き:210x72x78mm カラー:ブラック 入力端子:ミニプラグ入力x1 対応プロファイル:A2DP、AVRCP、HFP、HSP 
この製品をおすすめするレビュー
5コスパ高いと思います。

【デザイン】 普通ですが、いいと思います。 【品質】 質感が高く感じます。 【音質】 これも良いと思います。充分はっきりと聞こえます。 【通信の安定性】 あまり遠くでは使っていませんので、途切れたことはありません。 【操作性】 ちょっと気になります。持ち運ぶ際、たまに電源とかに触れてしまい電源が入ったり、ふと触れてしまって通信が切れたり。 たまにやってしまいます。 【サイズ・携帯性】 小さいけれど、十分に聞こえます。キャンプに持っていきましたが、携帯性も高いので、凄く重宝しました。 【総評】 日常では、お風呂に入りながらユーチューブや音楽を聞いています。防水性も高いので、安心です。 軽いし、かさばらないし、音も充分にいい音だと感じます。 そこそこ使っていますが、何の異常もないので、安心して長期間使えると思います。

3可もなく不可もなく

【デザイン】 これと言った特徴はなく、無難なデザインです。 少々落としても壊れなさそうな頑丈な印象はあります。 【品質】 iPhone13と接続できなかったので、品質はイマイチといったところです。 作り込みが甘いです。 【音質】 可もなく不可もなくです。 使えなくはないですが、iPhone13と接続できなかったということもあり返品しました。 低域から高域までのバランスはまとまり感があります。 BGMを流し聴くのに向いていると思いました。 JBLの様なパワフル感は有りませんでした。 【通信の安定性】 iPhone13以外のAndroid端末との接続は問題有りませんでした。 【操作性】 アイコン見ただけで操作できました。 【サイズ・携帯性】 FLIP6と比べると一回り大きいので、外に持ち出すのは重いかもです。 最近発売されたuboom slimはFLIP6と同じくらいのサイズで若干軽いので、こちらの方が携帯性は良いと思います。 【総評】 uboomLはiPhone13と繋がらず、メーカーに問い合わせてもダンマリ決め込まれたので手放すことにしました。(最近のearfunサポートは塩対応です) サウンドの感想も提灯記事程良くはないです。 まあ、悪くはないけどベタ褒めするほど良くもないかなといった印象です。 安いuboom slim2台購入しステレオ接続で使用したほうが満足度高いかもです。

お気に入り登録320SRS-XB21のスペックをもっと見る
SRS-XB21 282位 4.33
(26件)
59件 2018/4/24  Bluetooth SBC
AAC
LDAC
14W ステレオ 電池持続時間(Bluetooth接続時):約12時間 IP67
【スペック】
複数台同時再生(Bluetooth):○ NFC: ライト・イルミネーション機能: 自動スリープモード: マイク: バージョン:Bluetooth標準規格ver.4.2/Bluetooth標準規格Power Class2 電源:microUSB/充電池 スピーカー構成:フルレンジ アウトドア向け: スピーカー方式:パッシブラジエーター方式 幅x高さx奥行き:193x72x65mm 重量:530g 入力端子:ミニプラグ入力x1 対応プロファイル:A2DP、AVRCP、HFP、HSP 
【特長】
  • 約42mm口径のフルレンジスピーカーユニットを2基搭載し高い音圧と力強い低音を実現したワイヤレスポータブルスピーカー。
  • 低音を強化する「EXTRA BASS」モードを搭載し重低音を楽しめる。防水・防じん・防錆(ぼうせい)機能を搭載により、海やアウトドアでも使える。
  • ソニー専用に開発した、汚れや傷に強く高い耐久性を持ち、光沢感のある日本製ファブリックを使用。スピーカー筐体前面部分が光るライティング機能を搭載。
この製品をおすすめするレビュー
5良いコンパクトスピーカー

【デザイン】 黒くて丸っこくて中々に愛らしいデザインです。 【品質】 メッシュ素材なので、ほこりを心配しましたが、サッと吹けば問題ない感じです。 【音質】 あまりこだわりはないのですが、すごい臨場感のあるような音質で気に入ってます。 【通信の安定性】 これまで、勝手にペアリングが切れたりした事はありません。 【操作性】 操作については簡単ですが、1度取説を見ないといけないかなぁ位のレベルです。 【サイズ・携帯性】 部屋の隅っこでいい音を鳴らしてくれています。 【総評】 総じて良いスピーカーかと思います。 充電の際だけ専用のケーブルんじゃないと充電されませんでした。

5エクストラバスに違和感。けど、大満足れす。

【デザイン】 普通。 【品質】 ソニーらしく値段値の品質。 【音質】 専用アプリを入れたスマートフォンとLDAC接続。 SRS-XB20より音質は向上していると思う。 けど、エクストラバスだと低音の輪郭、ぼわつきが 予想以上に強い。 スタンダードにすると中〜高音メインになるが 低音にかなり違和感が。 clear audio+ ON extra bassモードで 音楽プレーヤーアプリで30〜60Hzを落とし、 ステージのエフェクトをかけた所で落ち着いた。 これなら低音〜高音までバランス良く、少し 細かい音まで鳴ってくれる。 好みの問題だけど、それを選択出来る遊び心が あるので良い。 【通信の安定性】 LDACで音質優先にすると3m位離れると途切れが 発生する商品が多い中、5mはもったな。 たまたま通信状況が良いのかもしれないが。 【操作性】 電源ボタンの応答の速さ、暗闇でも凸凹があって 何のボタンか見なくても分かる。 ボタンの節度感も良好。 唯一、曲戻しが3回連打位か。 【サイズ・携帯性】 コンパクト、Bluetoothでこれだけの 音を鳴らしてくれるなら大満足。 携帯性は知らない。 【総評】 現状価格 7000円ちょっとでこれだけの音なら お買い得。 Bluetoothでなく有線接続出来るのも良い。 ライティングはラグがあるけど、お好みで。 100均チューンで緑のキラキラ光仕様にしたけど。 アプリでイコライザ設定出来るし、遊び心を くすぐる。 色違いは製造していないと聞いたから黒以外なら 早めに検討を。

お気に入り登録281SRS-XB22のスペックをもっと見る
SRS-XB22 282位 4.03
(32件)
51件 2019/4/24  Bluetooth SBC
AAC
LDAC
14W ステレオ 電池持続時間(Bluetooth接続時):約12時間(Standardモード)
約10時間(EXTRABASSモード)
IPX7
【スペック】
複数台同時再生(Bluetooth):○ NFC: ライト・イルミネーション機能: 自動スリープモード: マイク: バージョン:Bluetooth標準規格ver.4.2/Bluetooth標準規格Power Class2 電源:microUSB/充電池 スピーカー構成:フルレンジ アウトドア向け: スピーカー方式:パッシブラジエーター方式 幅x高さx奥行き:201x72x68mm 重量:540g 入力端子:ミニプラグ入力x1 対応プロファイル:A2DP、AVRCP、HFP、HSP 
【特長】
  • 約42mm口径のフルレンジスピーカーユニットを2基搭載し、高い音圧と力強い低音を実現したワイヤレスポータブルスピーカー。
  • グリル開口部の大きさ・配置を改良し、従来モデルに比べて開口率が約12%アップ。立ち上がりのよい低域とクリアな中高域を楽しめる。
  • 防水・防じん・防錆(ぼうせい)機能を備え、お風呂やキッチンのほかアウトドアでも使える。4時間の充電で最長12時間再生できるバッテリーを内蔵。
この製品をおすすめするレビュー
5お風呂で使用!

【デザイン】 気に入って購入しました。 【品質】 SONYらしい作りだと思います。 【音質】 問題ありません。 【通信の安定性】 問題ありません。 【操作性】 この手のスピーカーとして、普通だと思います。 【サイズ・携帯性】 もう少し軽いということないです。 【総評】 お風呂でアレクサから飛ばして音楽を聴いています。 結構よい音がしていると思います。

5お風呂スピーカーに

【デザイン】 普通 【品質】 通常。 【音質】 低音強調です。 お風呂でノリノリにおすすめ。 音声も十分ききとれます。 【通信の安定性】 切れたことはないです。 【操作性】 ボタンも少なく、簡単です。 【サイズ・携帯性】 中サイズくらいです。 【総評】 防水機能があるスピーカーを探しており、 ある程度の音質を求めている人にはおすすめです。 また、キッチンやアウトドア、持ち運び用にも力を発揮してくれると思います。

お気に入り登録1ES60のスペックをもっと見る
ES60 282位 -
(0件)
0件 2026/1/ 7  Bluetooth SBC 34W   連続再生:最大9時間 IP66
【スペック】
複数台同時再生(Bluetooth):○ マイク: バージョン:Bluetooth V5.4 電源:USB Type-C/充電池 スピーカー構成:2Way アウトドア向け: 360度スピーカー: スピーカー方式:パッシブラジエーター 幅x高さx奥行き:190x92x98mm 重量:1040g USB音声入力: 対応プロファイル:A2DP、AVRCP、HFP 
お気に入り登録16MR203のスペックをもっと見る
MR203
  • ¥16,300
  • イーツール
    (全20店舗)
282位 4.00
(2件)
0件 2019/12/ 4  Bluetooth SBC        
【スペック】
複数台同時再生(Bluetooth):○ USB給電機能: バージョン:Bluetooth Ver5.0/Class2 電源:AC スピーカー構成:2Way 幅x高さx奥行き:206x285x217mm 重量:2700g 入力端子:ミニプラグ入力x1 対応プロファイル:A2DP、AVRCP 
この製品をおすすめするレビュー
4頑丈で音もそこそこ良くいいです。

【デザイン】 気に入ってます。 【品質】 マキタらしくしっかりしています。 さすが工事現場使用仕様という感じ。 【音質】 まあ、いい方だと思います。 【通信の安定性】 起動時スマホとの接続がたまに失敗します。 同機2台をステレオ設定で使用してますが、2台の接続設定がよく失敗します。 【操作性】 2台の接続設定を、電源を入れる度にいちいちしないといけないのが面倒。 音楽の操作はシンプルでわかりやすい。 【サイズ・携帯性】 でかい、重い。 現場で使うことを想定しているものなのでそういうものかな。 【総評】 音もそれなりに良いし、頑丈そうなので、作業仕事の時に使うのにいいと思います。

4とにかくゴツい

Bluetoothスピーカー「MR203」は、あの工具メーカーのマキタ製。 面白いのは、2台をBluetooth接続し、ステレオ再生が行える「True Wireless Stereo」機能。 それから、最大10台まで接続可能で、1階と2階など離れた場所でも同じ音を再生できること。 実際に試してみて、一応は機能するものの、ベースの音質がそれなりなので、そこまでして使いたいかはなんともいえないところ。 この手の物では珍しいのが、カラー液晶搭載なので、曲名やアーティスト名、イコライザーの設定状態を表示可能。 マキタらしいのは、防水防塵で、このサイズ感なのに2.7kgもあり、質実剛健なところ。 ちょっとやそっとでは壊れることはなさそうなので、安心して屋外に持ち出せます。

お気に入り登録15Soundcore Motion X500 A3131511 [ブラック]のスペックをもっと見る
Soundcore Motion X500 A3131511 [ブラック] 282位 4.52
(4件)
1件 2023/12/11  Bluetooth SBC
LDAC
40W   再生可能時間:最大12時間 IPX7
【スペック】
複数台同時再生(Bluetooth):○ 自動スリープモード: バージョン:Bluetooth 5.3 電源:USB Type-C/充電池 スピーカー構成:フルレンジ アウトドア向け: 幅x高さx奥行き:190x228x81mm 重量:1627g カラー:ブラック 
この製品をおすすめするレビュー
5セール時のコスパ最強、高音質なBTスピーカー

この手のBluetoothのポータブルスピーカーとしては、とても良く鳴るスピーカー。 高音もこもらないし、低音は弾むような張りのある音が鳴り、ポータブルとしては音のクオリティは高い。作為的に中音低め域を持ち上げて本当の低音はスカスカの品も多いが、これは低いところまでしっかり鳴る。 人によっては低音が強く感じるかもしれないが、このぐらい出ていてむしろリアルな楽器音に近いし、BGMで小さめの音で聴くときにはチャカチャカした音にならないので好ましい。 こうした品の常として、どうしてもステレオの音場の広さ感が不足するのはやむを得ない。一応「空間オーディオ」モードもあるが、若干人為的に音場を広げる程度で、2台離しておくステレオスピーカーと同じことは期待しない方が良い。なお、2台使えばステレオリンク再生もできるらしいが、そうまでする性格の品でもないと思う。 筐体が、良く鳴る低音に対しても共鳴もなく非常にしっかりしている。バケツのような持ち運びハンドルは固定式なので、設置スペース上高さを要するしデザイン的に好みは分かれるだろうが、筐体のこのしっかり感にもつながっているのではと思える。 5mほどはなれた棚に設置しPCから音源を送信しているが、接続は良好。近くに電子レンジなどはないので、そうした電波干渉についてはわからない。電池もちは非常に良い。 上位(後継)にX600というモデルがありそちらの方がメジャーだが、音質的にはこのX500でも十分だと思われる。またセール時に買えば1万円ほどで、X600の半額以下!ポータブルBTスピーカーとして、大きさや重さはともかく、音質は非常に優秀なので、セール時ならコスパ最強。

5横幅がスリムなのが地味に良い

スピーカーを買う予定は全く無かったのですが、量販店のセールで11000円と定価よりかなり安く販売されていたので思わず購入してしまいました。 Bluetoothスピーカーはこれまでに同社のSoundCore 3やTribitのMaxSound Plusを所有していました。 【デザイン】 全面マットな質感でスピーカーグリルやハンドル部は金属製なので高級感がありますが、意匠はちょっと独特です。天面のスピーカーグリルが曼珠沙華っぽい形なせいか、どこか仏具っぽいw 【品質】 作りは非常に良いです。安っぽさは皆無ですし各操作ボタンの押し心地も悪くありません。 細かいことをいえば、天面操作部はウレタン塗装っぽいのでいずれ加水分解が心配。あとは充電ポートのカバーがゴム製なのでいずれ千切れそうです。しかしこれらはBluetoothスピーカー全般がそうなので、本機特有の難点ではありません。これまで所有していたSoundCore 3やMaxSound Plusも同様でした。 【音質】 これまで所有していたような横長のコンパクトなBluetoothスピーカーよりは格段に良いですが、スピーカーとして絶対的に評価するとややクセがあります。 まず、イコライザー次第で音質がかなり変わります。イコライザーは「空間オーディオ強化」「空間オーディオ+低音強化」「標準」という3つのプリセットが用意されており、さらにカスタマイズが可能です。 LDAC接続でプリセット3つの音質を比較すると、デフォルトの「空間オーディオ強化」はその名の通り音の広がりが強く左右スピーカーよりも外側から音が鳴っているように感じられますが、低音は若干控えめ。 「空間オーディオ+低音強化」に切り替えると低音がブーストされアップビートの曲はより良い感じになりますが、バラードやクラシック、音楽以外の会話音声等だと低音が強すぎてやや気になります。 最後の「標準」は低音の量感が上記2つの中間くらいになるものの、音の広がりが弱くややこもった感じ。 個人的にはこの中だと「空間オーディオ強化」が一番聴きやすいかな。おそらくですがスピーカー自体のクオリティはそれなりで、イコライザーにより音質を高めているタイプのスピーカーです。 ポータブルスピーカーとしては高音質な部類でしょうが、過度な期待は禁物です。私としては、持ち運び可能でこの音質なら十分満足ではあります。 【通信の安定性】 これは非常に優秀です。スマホでもPCでも音飛びは一切ありません。 以前所有していた同社SoundCore 3は2台以上ペアリングすると何故か2台同時に接続され、そのせいで音飛びするという厄介な仕様でしたが、本機はちゃんと1度に1台のみ接続されます。SoundCore 3のほうは何故あんな仕様にしたのか意味不明です。マルチポイントの出来損ないだったのでしょうか? 【操作性】 本体の操作部はいたって普通で使いにくさは皆無です。 「SoundCore」アプリから遠隔で電源OFF出来たり、オートパワーオフのオン/オフ切り替えや時間の変更が可能なのが便利です。 【サイズ・携帯性】 ここが本機最大のポイント。上位機種のX600は量販店で試聴したところ本機より明らかに音質が良かったものの、本体の横幅が大き過ぎて設置場所が限られます。おそらくラジカセのように実質据え置きでの使用を想定しているのでしょうが、それではバッテリー内蔵の意味が薄れてしまいます。 一方で本機はスピーカーユニットが少ないこともあり音質ではX600に劣るものの、横幅が以前所有していたMaxSound Plusのような小型製品と同程度なので、散らかった机やテーブルの上、狭い窓辺などに難なく設置出来ます。購入前は全く気にしていなかった点ですが、実際に使ってみるとこれが非常にありがたいです。 【総評】 小型製品より高音質でありながら横幅が小型製品並みにスリムで場所を取らない絶妙なスピーカーです。SoundCoreシリーズ最上位のX600と小型モデルのMotion 100の中間に位置づけられたモデルですが、まさに両者の間を上手く突いています。 残念なのはAUXポートが非搭載なことですね。上位機種のX600にはあるのですが、本機では省かれています。ここはもし後継機が出るなら改善されて欲しいポイントです。

お気に入り登録Klipsch Austinのスペックをもっと見る
Klipsch Austin 282位 -
(0件)
0件 2026/2/24  Bluetooth   10W   最大12時間 IP67
【スペック】
複数台同時再生(Bluetooth):○ マイク: バージョン:Bluetooth 5.3 電源:USB Type-C スピーカー構成:フルレンジ アウトドア向け: スピーカー方式:パッシブラジエーター 幅x高さx奥行き:105x105x44mm 重量:410g 
お気に入り登録7EM GET TOGETHER 2 MINI SBのスペックをもっと見る
EM GET TOGETHER 2 MINI SB
  • ¥22,770
  • ヤマダウェブコム
    (全2店舗)
282位 5.00
(2件)
0件 2021/11/26  Bluetooth SBC 20W   連続再生時間:最大約15時間 IP67
【スペック】
複数台同時再生(Bluetooth):○ マイク: バージョン:Bluetooth 5.0 電源:USB Type-C/充電池 スピーカー構成:フルレンジ アウトドア向け: スピーカー方式:デュアルパッシブラジエーター型 幅x高さx奥行き:194x84x75mm 重量:800g カラー:シグネイチャーブラック 入力端子:ミニプラグ入力x1 
この製品をおすすめするレビュー
5最高なデザイン

見た目、素材感がとても良くて気に入ってます。 木目調のデザインはインテリアにもピッタリだし手触りのいいファブリックもお気に入りです! 低音を強調させて聴くのが好みなのですが、このサイズにしてはなかなかの音を鳴らしてくれますね。 まあまあの値段ですが温かみがあってお気に入りです!

5こだわりが詰まってるおしゃれスピーカー

竹や布を使ったデザインがすごくオシャレです。このスピーカーを部屋に置いただけで、部屋がオシャレに見えて温かみもでるし、今まで使っていた金属だけのスピーカーが無機質で寂しく見えるほどです。ワンポイントのラスタのタグもかわいいです。 操作するとポコポコっというパーカッションの音が鳴ったり、さすがThe House of Marleyって感じで細かいとここだわってるのが伝わります。 音質は重低音も柔らかい音も心地よく、竹素材がいいのか音割れもなくキレイな広がりも感じるので、レゲエやビートの効いた音だけでなく、ゆったりしたR&Bやボサノバ的なサウンドも似合います。 とりあえず、見た目も中身も大満足でした!

お気に入り登録10Speak 750 UCのスペックをもっと見る
Speak 750 UC
  • ¥30,418
  • OCNオンラインショップ(旧NTT-X)
    (全18店舗)
282位 5.00
(1件)
0件 2020/4/ 7  Bluetooth SBC        
【スペック】
複数台同時再生(Bluetooth):○ 自動スリープモード: マイク: バージョン:Bluetooth 4.2 Low Energy 電源:USB Web会議向け: スピーカーフォン: 幅x高さx奥行き:131x38x131mm 重量:301g カラー:ブラック系 USB音声入力: 対応プロファイル:A2DP、AVRCP、HFP、HSP 
【特長】
  • フルデュプレックスオーディオにより、シームレスなオンライン会議を実現するスピーカーホン。主要なUCプラットフォームと互換性がある。
  • プラグアンドプレイで瞬時にオンライン会議に接続可能。360度の無指向性マイクにより、部屋にいる全員の音声をクリアに届ける。
  • 最大2台のデバイスに同時接続できるマルチポイント機能を搭載。2台連結することで、12名程度の会議にも対応可能。
この製品をおすすめするレビュー
5無線で2個つなげるのが便利

ANKER PowerConfがいまいちだったので買い替えです。 【デザイン】 しっかりした作りです。USBケーブルを巻き付けて収納できるのも便利。 【品質】 作りは良いです。いい意味で価格相応です。 【音質】 相手側からちょっと声がこもって聞こえることがあると言われましたが、実用の範囲内です。 【通信の安定性】 接続しやすく、安定しています。 無線で2個繋いで使えるのも便利です。線がないのでセットアップも楽。 【操作性】 わかりやすいです。ただし電源OFFの状態ではボタンが見えにくい。 個人的にはタッチキーよりハードキーが好みです。 【サイズ・携帯性】 コンパクトで、持ち歩きケースも有り、良いです。 【総評】 ANKER PowerConfと比べるとさすが満足度が違います。 マニュアルをもう少しコンパクトにして、収納ケースに入ると良かった。 (必要なページのみ縮小コピーして入れています)

このページの先頭へ

  • 並び替え出来ます 並び替え出来ます 並び替え出来ます 並び替え出来ます をクリックして指標別に製品一覧の並び替えができます。
  • ※製品にチェックを入れて『詳しく比較する』ボタンを押すと選んだ製品同士の詳しい比較ができます。(最大20個まで)
ご利用の前にお読みください
  • 掲載情報のご利用にあたって」を必ずご確認ください。
  • 掲載している価格やスペック・付属品・画像など全ての情報は、万全の保証をいたしかねます。あらかじめご了承ください。
  • 各ショップの価格や在庫状況は常に変動しています。購入を検討する場合は、最新の情報を必ずご確認下さい。
  • ご購入の前には必ずショップのWebサイトで価格・利用規定等をご確認下さい。
  • スペック情報は万全な保証をいたしかねます。実際に購入なさる場合は各メーカーへお問い合わせください。また、空白部分は未調査の項目です。
  • ご購入の前にネット通販の注意点をご一読ください。