USB給電機能のBluetoothスピーカー・ワイヤレススピーカー 人気売れ筋ランキング

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16 製品

1件〜16件を表示

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カラー:ブルー系 USB給電機能
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ワイヤレス再生 対応コーデック  総合出力 再生チャンネル 駆動時間 防水・防滴
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ワイヤレス再生 対応コーデック  総合出力 再生チャンネル 駆動時間 防水・防滴
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お気に入り登録68CHARGE 6のスペックをもっと見る
CHARGE 6
  • ¥19,980
  • アキバ倉庫
    (全34店舗)
11位 4.00
(1件)
0件 2025/4/ 3  Bluetooth SBC 40W   再生時間:最大28時間(Playtime Boost機能ON時)
最大24時間(Playtime Boost機能OFF時)
IP68
【スペック】
複数台同時再生(Bluetooth): USB給電機能:○ バージョン:Bluetooth バージョン5.4 電源:USB Type-C/充電池 スピーカー構成:2Way アウトドア向け: 幅x高さx奥行き:228.8x98.5x94mm 重量:960g 対応プロファイル:A2DP、AVRCP 
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4Flip 7より特に低域は余裕の音、広がる音の響きと使い勝手も良い

【デザイン】【品質】 今回はCharge 6で最もノーマルなカラーと思われるブラックをチョイスした。JBLボールドロゴは変わらず健在。Flip 7のフラットな作りに比べるとCharge 6はボリューム感のある作りである。 着脱式ハンドルストラップはCharge 6のような形態の機種では珍しいと思うが、そこそこの実用性と引き換えにビニールっぽい見た目の付け根が千切れそうな弱々しさがちょっと心配。 【音質】【マイク】 Charge 6の音色はFlip 7のスケールアップ版と言う感じでデフォルトのJBL SIGNATURE設定だとたっぷりDSP処理された広がりのある音が印象的、特に低域は余裕の音であり高域も煌きが有って内蔵アンプも馬力があるのでキレ良く聞ける。 パーティーモードはAuracastモードのあるFlip 6、Clip 5、Go 4のどれとも遅延のズレなくきちんと繋がる。後日出てくるが、異機種間のパーティーモードで遅延が違うメーカーもある中でJBLのこの追い込みは立派。 ステレオモードはアプリが必要だがそれに加えてCharge 6同士でないと設定出来ないようになっている。この辺りは音質面にも配慮したのかもしれない。 ボリュームは本体操作で32ステップあるのでスマホの16ステップよりも細かく調整可能。 【通信の安定性】【端子】 Bluetoothは特に途切れ無く安定して繋がり、パーティーモードやステレオモードも安定している。端子はキャップレスの充電・外部への給電・USB Audioを兼ねたUSB Type-Cのみとなる。 取説のどこにも書いていないがUSB Audioで接続するには電源ON後にPlayボタンを長押ししながらPCなりスマホなりからUSB接続するとUSB Audioで繋がる。 電源を入れる度に同じ操作をしなければならないので定常的にUSB Audio接続する用途と言うよりかは低遅延で聞く必要が発生した場合とかBluetoothがバグった時のテンポラリー的な用途と思った方が良いかもしれない。 【操作性】【機能】 2台以上から同じ音を出すパーティーモードはアプリ無しでもお互いAuracastボタンを押せば完了、ステレオモードはJBL Portableアプリで設定する。 今回のCharge 6からハンドルストラップが付いたが、JBLの調査では車の中でBluetoothスピーカーを用いる人が結構多いらしく、持ち運び簡便化のために用意したのかもしれない。 【サイズ・携帯性】【バッテリー】 Charge 6は228.8 x 98.5 x 94.0mmでカップホルダーサイズとみなされるFlip 7の182.5 x 69.5 x 71.5mmより一回り以上大きいがバッテリー持ちがFlip 7より10時間長い24時間、中音域を明瞭にし低音を抑えたPlaytime Boostに設定すると28時間まで伸びる仕様となる。

お気に入り登録4Soundcore Boom Go 3iのスペックをもっと見る
Soundcore Boom Go 3i
  • ¥6,810
  • ヤマダウェブコム
    (全5店舗)
13位 -
(0件)
0件 2026/5/12  Bluetooth   15W   連続再生時間:最大40時間(エコモード)
最大24時間(通常)
IP68
【スペック】
複数台同時再生(Bluetooth): USB給電機能:○ ライト・イルミネーション機能: 電源:USB Type-C/充電池 アウトドア向け: 幅x高さx奥行き:102x106x46mm 重量:380g 
お気に入り登録323CHARGE 5のスペックをもっと見る
CHARGE 5
  • ¥14,780
  • シェアリングショップ
    (全12店舗)
25位 4.11
(20件)
34件 2021/4/15  Bluetooth SBC   モノラル 音楽再生時間:最大20時間 IP67
【スペック】
複数台同時再生(Bluetooth): USB給電機能:○ 自動スリープモード: バージョン:Bluetooth バージョン5.1/Class2 電源:USB Type-C/充電池 スピーカー構成:2Way アウトドア向け: スピーカー方式:パッシブラジエーター 幅x高さx奥行き:223x96.5x94mm 重量:960g 対応プロファイル:A2DP、AVRCP 
【特長】
  • 最適化されたロングエクスカーションドライバーと独立した高音域ユニット、「デュアルJBLベースラジエーター」を搭載したポータブルスピーカー。
  • 最長20時間の再生時間とモバイルバッテリー機能により、音楽を止めることなく充電できる。また、IP67等級の防水性能と防じん加工を備える。
  • 「JBL Party Boost」機能により2台のスピーカーを接続してステレオ再生したり、複数の同機能対応スピーカーを接続して一斉に鳴らしたりできる。
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5車用スピーカーとして重宝している

【デザイン】 決して悪くはないのだが、凝りすぎてる感がある。 接地面がやや狭いので、車内で使用する場合は、あまり安定しない。 SONYのように、直方体のほうが良かったかも。 【品質】 全く問題ない。 【音質】 良い。 そして、コンパクトなのになかなか大きい音を出してくれるのが良い。 また、中音域(ボーカル域)がしっかりと出るため、車内で使用するには最適。 【通信の安定性】 問題ない。 旧バージョンのファームウェアだと、アプリ(スマホ)で認識するのに時間がかかることがあったが、現在のバージョンのファームウェアでは改善し、全く困らなくなった。 【操作性】 アプリは使いやすい。 【サイズ・携帯性】 こんなに大きい音が出るのに、こんなにコンパクトなのは素晴らしい。 全く文句なし。 【総評】 車内の音質改善のため、当初は車用スピーカーの付け替えを予定していたのだが、無駄に張り替えるよりも、 ・緊急時のバッテリーにもなる ・音の大きさ ・中音域の明るさ ・持ち出して家やホテルでも使用可 というところに惹かれ、2台購入。 車内でぶら下げて使用中。 アプリで2台組み合わせてステレオモードにもできるため、位相もバッチリ。 車用に最適。

5屋外使用にはとても良いスピーカー

管楽器の練習の際のカラオケ伴奏を再生するために購入した。 スマートフォンの音源を管楽器の音に負けない程度の大音量の伴奏を良い音質で再生できるポータブルスピーカを探していた。 購入し再生した結果、店頭で聞いた音量・音質がそのまま出てきて満足した。ウッドベースの音が良く鳴る。一方、US製のスピーカーによくある低音が出過ぎる傾向が感じられた。しかし、スマホ側のJBLアプリにあるイコライザーで簡単に調整でき、全体にしまった音になり満足した。 色は迷ったが迷彩色を選んだ、この色は外で使うにはパンチがあり見栄えが良く、良いデザイン。単一色のグレーや黒より数倍魅力的。 一方、取り付けについては若干不満が残る。これは、本体が細長い筒状の形状のため、平たい所以外ではぶら下げたい所だが本体には取り付け穴状の部分はない。15−2500円程度のケース(シリコン製の枠+肩ひも)があるが、単にぶら下げるためのみであれば少し値が高い。本体のどこかに2−3mm程度の穴でもあれば、紐やフック等を通すなどにより色々やり方も考えられるが、穴はなく、試みる事もできない。結果、水平にスピーカーを置く事になるが、水平置きだけならばありきたりであり、すこし残念。

お気に入り登録156SoundLink Max Portable Speakerのスペックをもっと見る
SoundLink Max Portable Speaker
  • ¥48,620
  • 楽天ビックカメラ
    (全17店舗)
25位 4.70
(9件)
18件 2024/7/18  Bluetooth SBC
AAC
aptX Adaptive
  ステレオ 連続再生:最大20時間 IP67
【スペック】
USB給電機能:○ 自動スリープモード: バージョン:Bluetooth バージョン5.3 電源:USB Type-C/充電池 アウトドア向け: スピーカー方式:パッシブラジエーター ストリーミングサービス(音楽):Spotify 幅x高さx奥行き:265x120x105mm 重量:2130g 入力端子:ミニプラグ入力x1 対応プロファイル:A2DP、AVRCP、SPP、iAP、BLE 
【特長】
  • 防水・防じん仕様のポータブルBluetoothスピーカー。大型スピーカーに匹敵するパワフルな音、すぐれた携帯性が特徴。
  • 最大20時間再生可能。USB-Cポートで充電でき、スピーカーで電話を充電しながら音楽も楽しめる。
  • アプリの調整可能なイコライザーで自分好みのサウンドを再生でき、アプリ内で低音、中音、高音を自由に調整できる。
この製品をおすすめするレビュー
5さすがBOSE。重低音が凄い。

音質は良くキレイなサウンドがします。やっぱり低音域。アプリのイコライザーで調節は出来るのですが、フラットでも広く響いてくれます。 中高音域はクリアで聴きやすいサウンドになってます。バッテリーも長持ちしますし、持ち運びもしやすいですね。 今現在、価格が定価になったり、安くなったり変動してるのでそこを見極めて購入をオススメします。

5スピーカーからの位置で聞こえ方がかなり変わる

店頭でBoseの重低音に一目惚れし、購入しました。 主な使用用途は、ハードコアテクノ、アニソン、映画鑑賞です。このサイズのポータブルスピーカーでも、体に響くような重低音がしっかりと鳴り(近所迷惑になる程度笑)、とても満足しています。重低音だけでなく、中域や高域もしっかりと表現され、バランスの良い音質です。 100点満点と言いたいところですが、ポータブルスピーカーとして少し気になる点があります。それは、スピーカーの位置によって聞こえ方が大きく変わることです。少し斜めから聴くと音がこもってしまうため、設置場所を工夫する必要があります。 それでも、この迫力のある重低音には大満足です! ——— 追記: ゲーム等のリアルタイム性が求められる用途においてBluetoothでは許容できない遅延が生じるため外部入力での接続が必須です。

お気に入り登録32XTREME 4のスペックをもっと見る
XTREME 4 49位 4.50
(2件)
0件 2024/2/28  Bluetooth SBC     音楽再生時間:最大約24時間 IP67
【スペック】
複数台同時再生(Bluetooth): USB給電機能:○ バージョン:Bluetooth バージョン5.3 電源:AC/USB Type-C/充電池 スピーカー構成:2Way アウトドア向け: スピーカー方式:デュアルパッシブラジエーター 幅x高さx奥行き:297x149x141mm 重量:2100g 対応プロファイル:A2DP、AVRCP 
【特長】
  • パワフルなサウンドと便利なショルダーストラップを備えた、防水ポータブルスピーカー。次世代のアンプ技術「AI Sound Boost」を搭載。
  • 2つのウーハーと4つのドライバー、対向式デュアルパッシブラジエーターが、ダイナミックで臨場感あふれるサウンドと深みのある重低音をとどろかせる。
  • バッテリー持続時間は24時間。「Playtime Boost」をタップすれば再生時間が長くなり、バッテリー時間が最大6時間延長される。
この製品をおすすめするレビュー
5Bluetooth の完成型だと思います。 次期WiFiモデルにも期待!

Extreme2をキャンピングカーで使用しています。 Radikoの番組をiPhone経由で接続して聴くことが多いです。 運転席の直後に設置して使用するのにちょうどよい大きさです。最新型を追加で購入しました。 ディーゼルの車種なので、割合大きい音で聞くのですが大変満足しています。 接続がUSB Cの一箇所になったので、防水性は高くなったと思います。 ただし、USBで古いiPhoneを充電するためにはハブが必要になりました。 JBLのロゴは、大きくなって大変カッコ良いです。 バッテリー交換できるようになったようなので、長く使いたいです。

4すっかり高価格になったがコンセプトは健在、余裕の出力

【デザイン】【品質】 ショルダーストラップ付きで2Wayステレオ出力を備え、JBLボールドデザインを採用している所は変わらないが、底面がバッテリー交換機構を搭載したためかやや平べったくなっている。 本体自体はファブリックと衝撃吸収の素材の組み合わせが相変わらず頑丈そうである。 【音質】 Charge 5のように盛って出している感が少ない余裕の低音と綺麗に伸びる濁りの少ない高音のコンビネーションが中々心地良い。直近で聞くと少なくともツィータ出力はステレオである事が分かる。 ただ、もう少し人工的な味付けが少ない方が良いならバッテリー非内蔵のAC電源onlyになるがMarshall Action IIIと言う選択肢も考えられる。 Xtreme 4のボリュームステップは本体操作で32なので音量は割と細かく設定出来る。PlaytimeBoostと言う省電力モードにすると低音はかなり削られて中高音に強調感が出る。 【通信の安定性】【端子】 試した店内の環境では単独使用時だと特にプチプチ切れるような事はない。外部端子は充電/給電用/外部出力用のUSB Type-CのみでXtreme 3に備わっていた有線の音声入力端子は無い。 【操作性】【機能】 再生/停止、音量アップ/ダウン、曲送り/戻しなど本体で一通り操作が行える。JBL Portableアプリに対応し、ステレオペアリングも可能。防塵・防水性能はIP67となる。 【バッテリー】【携帯性】 取説によれば24時間駆動可能な7.2 V/9444mAhの大容量バッテリーを搭載し、トルクスドライバーが必要になるがユーザーでもバッテリーを交換出来るようになっている。 https://www.youtube.com/watch?v=tdP6cf89Hmo バッテリー内蔵のBluetoothスピーカーはそのバッテリーの劣化によって寿命が尽きるケースも多いと思うが、バッテリー交換が出来る仕組みはありがたい。ただ、2024/4/22現在でスペアバッテリーの扱いはまだ無いようである。 Xtreme 4の仕様上の大きさは297 x 149 x 141 mmで前モデル Xtreme 3の298 x 136 x 134 mmからやや直径が大きくなっている。付属のACアダプターはPD 60Wであった。

お気に入り登録16SoundLink Plus Portable Speakerのスペックをもっと見る
SoundLink Plus Portable Speaker
  • ¥30,600
  • ニュースタイル
    (全17店舗)
51位 4.00
(1件)
0件 2025/7/17  Bluetooth SBC
AAC
aptX Adaptive
  モノラル 連続再生:最大20時間 IP67
【スペック】
複数台同時再生(Bluetooth): USB給電機能:○ 自動スリープモード: バージョン:Bluetooth バージョン5.4 電源:USB Type-C/充電池 スピーカー構成:2Way アウトドア向け: スピーカー方式:パッシブラジエーター ストリーミングサービス(音楽):Spotify 幅x高さx奥行き:283.7x104.5x86.4mm 対応プロファイル:A2DP、AVRCP、SPP、iAP、BLE 
この製品をおすすめするレビュー
4ポジションはFlex < Plus < MaxだがMaxのスケールダウン版でない

【音質】 コンパクトながらも朗々と鳴るFlexと圧倒的な広がりのMaxの間に位置するPlusだが、聞いた感じではFlexのスケールアップ版だと思う。Flexを聞いた後にPlusを聞くと力強いし広がる印象なのでPlusは単にFlexより筐体が大きいだけではない。 Plusは広がりを重視しているMaxとは違い低音盛々+高音の鋭さで鳴らすので音の志向が大分異なる。Flexよりも満足度を上げたいなら有りだがMaxだと大き過ぎるのでスケールダウンしたい向きにはモノラルとステレオの差も有るし良く考えた方が良い。 Plusのボリュームは本体の操作で32ステップあるのでスマホの16ステップよりも細かく調整可能。 【操作性】【機能】 Link機能は同一機種間ならデフォルトで2台1組のステレオになり、異機種間ならパーティーモードになると言う。初期ではショートカットボタン◎がLink機能に割り当てられている。 実際に試した所ではPlus-Maxは上手く繋がったがPlus-Flexは接続出来なかった。上手くいかなかったのはショートカットボタンを押すタイミング等もあるのかもしれないが、JBLのAuracastの方が確実に繋がるしアプリも分かりやすい。 全般的なボタンの操作方法は再生/停止、音量Up/Down、曲送り/戻しについては3ボタン方式のイヤホンと同一である。アプリはBose(旧 Bose Music)に対応していて接続先の切り替えやイコライザー設定が可能。 【デザイン】【品質】 FlexやMaxも似たような印象だがPlusも樹脂感が強い。Maxのようなハンドルではなく右サイドにストラップが備えられているが太くてタフな印象を与えている。カラバリはブルーダスクに加えブラックと新色のシトラスイエローが加わる。 【通信の安定性】【端子】 高ビットレートのaptX Adaptive接続だったが通信の安定性で特に問題となる所は無かった。Link動作も安定している。端子は給電充電用のUSB Type-Cのみを備える。 【バッテリー】【携帯性】 バッテリーは仕様値で20時間と大台に乗せて来て最近の長時間使用のトレンドに沿っておりFlexより8時間長くMaxと同一である。 大きさは仕様値でW23.1 x H10 x D8.6 cmでFlexとMaxの中間に位置する。Plusと264.7 x 120.1 x 104.9 mmであるMaxのサイズ感の比較について実機写真を撮ったので参照されたい。 BoseはSoundLink PlusをSL Plusと省略表示するケースがあったので、それに合わせて製品写真等ではSoundLink PlusとSL Plusを混在表記した。

お気に入り登録37PowerConfのスペックをもっと見る
PowerConf
  • ¥13,990
  • AnkerDirect Amazon公式ストア
    (全1店舗)
149位 4.04
(11件)
4件 2020/4/ 3  Bluetooth   3W モノラル 連続通話時間:最大24時間  
【スペック】
USB給電機能:○ 自動スリープモード: マイク: バージョン:Bluetooth 5.0 電源:USB Type-C/充電池 スピーカー構成:フルレンジ Web会議向け: スピーカーフォン: 幅x高さx奥行き:124x28x124mm 重量:340g USB音声入力: その他出力:AUX端子 
この製品をおすすめするレビュー
5クリアに会話ができます

【デザイン】 付属のケースが結構かっこいいです。 スピーカーらしくない四角いデザインもいいですね。 【品質】 プラスチック感はありますが、可もなく不可もなしな感じです。 【音質】 クリアに聞こえ、こちらの声もハッキリと聞こえているようです。1人で使う分には特に問題ありません。 【通信の安定性】 途切れたりもせず、目立った遅延も感じられないです。 【操作性】 ペアリングしてしまったら、基本的に電源オンにするだけで特に操作は不要です。bluetoothなのがいいですね。 【サイズ・携帯性】 大きすぎず、程よいサイズ感です。 【総評】 違和感なく自然な会話ができます。もうノートパソコンの内蔵マイクには戻れないです。

5電源オンで即繋がる。急な会議でも慌てない。

社内で共有している会議用スピーカーが貸し出し中のことが多かったり、予約が面倒なので個人的に購入。 【デザイン】 可もなく不可もなし。 【音質】 3-4人の会議だと全く問題なし。 聞き漏らしもないし、相手先へも問題なく音声が届く。 【操作性】 電源オンして即ペアリングされる。音量の調整、ミュートなど、非常に分かりやすい。 【サイズ・携帯性】 モバイルバッテリーにもなるので一石二鳥。 常に鞄に入れておける。 【総評】 部屋の広さ、人の配置にもよるが数名で行う会議ならこれで充分。 ヤマハ等の高価な会議用スピーカーと比較して遜色ない。 USB-CなのでMacBookとも充電器が共用できる。 社内社外におけるリモート会議には手放せない。

お気に入り登録186SRS-XB32のスペックをもっと見る
SRS-XB32 149位 4.47
(11件)
56件 2019/4/24  Bluetooth SBC
AAC
LDAC
30W ステレオ 電池持続時間(Bluetooth接続時):約24時間(Standardモード)
約14時間(EXTRABASSモード)
IPX7
【スペック】
複数台同時再生(Bluetooth): NFC: USB給電機能:○ ライト・イルミネーション機能: 自動スリープモード: マイク: バージョン:Bluetooth標準規格ver.4.2/Bluetooth標準規格Power Class1 電源:microUSB/充電池 スピーカー構成:フルレンジ アウトドア向け: スピーカー方式:パッシブラジエーター方式 幅x高さx奥行き:238x85x83mm 重量:900g 入力端子:ミニプラグ入力x1 対応プロファイル:A2DP、AVRCP、HFP、HSP 
【特長】
  • 約48mm口径のフルレンジスピーカーユニットを2基搭載し、大音圧と迫力の重低音を実現したワイヤレスポータブルスピーカー。
  • グリル開口部の大きさ・配置を改良し、従来モデルに比べて開口率が約14%アップ。立ち上がりのよい低域とクリアな中高域を楽しめる。
  • 防水・防じん・防錆(ぼうせい)機能を備え、お風呂やキッチンのほかアウトドアでも使える。5時間の充電で最長24時間再生できるバッテリーを内蔵。
この製品をおすすめするレビュー
5デザインも音質も十分な品質ですね

同じSONYのSRS-XB22(B)ブラックからの買い替えです。 SRS-XB22は長女に譲ってしまったので、本製品を購入しました。 色は同じブラックですが、アクセントストライプがカラフルで新鮮味を感じます。 肝心な音質はさすがSONY製品として素晴らしいですね。 十分な低音と充実した中高音でエネルギッシュな音質です。 主に入浴中に使用していますが、ハンズフリーの音質も良く使いやすいです。

5コスパ的に買ってよかったです。

【デザイン】 個人的にはいいと思います。 【品質】 これが一番重要だと思います。 コスパ的に素晴らしいと思います。 【音質】 私の好みの音楽では十分です。 主にJAZZやJ-POPを聞いています。 低音も私的には気に入っています。 【通信の安定性】 Bluetooth も途切れることなく安定しています。 【操作性】 普通ですが問題ないです。 【サイズ・携帯性】 個人的にはちょうどいい大きさです。 【総評】 コストと音質を比べこの機種にしました。 大変満足しています。

お気に入り登録16MR203のスペックをもっと見る
MR203
  • ¥17,121
  • タナカ金物
    (全20店舗)
195位 4.00
(2件)
0件 2019/12/ 4  Bluetooth SBC        
【スペック】
複数台同時再生(Bluetooth): USB給電機能:○ バージョン:Bluetooth Ver5.0/Class2 電源:AC スピーカー構成:2Way 幅x高さx奥行き:206x285x217mm 重量:2700g 入力端子:ミニプラグ入力x1 対応プロファイル:A2DP、AVRCP 
この製品をおすすめするレビュー
4頑丈で音もそこそこ良くいいです。

【デザイン】 気に入ってます。 【品質】 マキタらしくしっかりしています。 さすが工事現場使用仕様という感じ。 【音質】 まあ、いい方だと思います。 【通信の安定性】 起動時スマホとの接続がたまに失敗します。 同機2台をステレオ設定で使用してますが、2台の接続設定がよく失敗します。 【操作性】 2台の接続設定を、電源を入れる度にいちいちしないといけないのが面倒。 音楽の操作はシンプルでわかりやすい。 【サイズ・携帯性】 でかい、重い。 現場で使うことを想定しているものなのでそういうものかな。 【総評】 音もそれなりに良いし、頑丈そうなので、作業仕事の時に使うのにいいと思います。

4とにかくゴツい

Bluetoothスピーカー「MR203」は、あの工具メーカーのマキタ製。 面白いのは、2台をBluetooth接続し、ステレオ再生が行える「True Wireless Stereo」機能。 それから、最大10台まで接続可能で、1階と2階など離れた場所でも同じ音を再生できること。 実際に試してみて、一応は機能するものの、ベースの音質がそれなりなので、そこまでして使いたいかはなんともいえないところ。 この手の物では珍しいのが、カラー液晶搭載なので、曲名やアーティスト名、イコライザーの設定状態を表示可能。 マキタらしいのは、防水防塵で、このサイズ感なのに2.7kgもあり、質実剛健なところ。 ちょっとやそっとでは壊れることはなさそうなので、安心して屋外に持ち出せます。

お気に入り登録9PowerConf 2024年発売モデルのスペックをもっと見る
PowerConf 2024年発売モデル
  • ¥13,285
  • ケーズデンキWEB
    (全9店舗)
232位 4.00
(2件)
0件 2025/2/ 7  Bluetooth   3W モノラル 連続通話時間:最大24時間  
【スペック】
USB給電機能:○ 自動スリープモード: マイク: バージョン:Bluetooth 5.3 電源:USB Type-C/充電池 スピーカー構成:フルレンジ Web会議向け: スピーカーフォン: 幅x高さx奥行き:124x28x124mm 重量:340g USB音声入力: その他出力:AUX端子 
この製品をおすすめするレビュー
4コスパ抜群

【デザイン】 かっこいいと思う。 【品質】 特に問題なし。堅牢な作りだと思う。 【音質】 きれいに聞こえるし、音声を大きくしてと音が割れない。 【通信の安定性】 まだBluetoothで繋いでないので無評価 【操作性】 特に難しくはない。説明書無しで使える。 【サイズ・携帯性】 ポーチも付いており持ち運びは便利だが、コードが入る設計になっていないのでコードを入れると窮屈。 【総評】 とても気に入ってます。 1点改善されたら良いなと思うのはTEAMSで使用してる際にマイクをオフにしてもパソコン側のマイクアイコンがオフにならない(実際にはマイクオフになっている)ので、ぱっと見た感じ、いまマイクが切れているのかどうかの判断がしにくい。

4音質がクリア。

価格が高めなだけあってマイク性能が良いと思う。 話していても声をしっかり拾ってくれて、多少騒がしい部屋でも相手にちゃんと届いているから気にせず使いやすい。 スピーカーとしての音質も申し分なく、相手の声がはっきりと聞こえるので、長時間でも疲れにくいです。 Bluetooth接続の仕方も簡単で、パソコンやスマホとのペアリングが手間なくできる。 デザインはシンプルでスタイリッシュ。コンパクトなので持ち運びにも便利で、バッグに入れておいても邪魔にならない。 対話用の製品を求めている人には、おすすめ。

お気に入り登録12MR202のスペックをもっと見る
MR202
  • ¥16,102
  • タナカ金物
    (全12店舗)
286位 5.00
(1件)
0件 2018/4/11  Bluetooth SBC   モノラル   IP64
【スペック】
USB給電機能:○ バージョン:Bluetooth Ver4.0/Class2 電源:AC スピーカー構成:2Way 幅x高さx奥行き:206x286x211mm 重量:2700g 入力端子:ミニプラグ入力x1 対応プロファイル:A2DP、AVRCP 対応ファイルフォーマット:MP3/WMA/AAC 
この製品をおすすめするレビュー
5AACファイルの再生可能な機種です

MR202はAACファイルの再生が可能なのが購入の決め手でした。大満足です。MACの音楽ファイルをUSBメモリにぱんぱんに入れてランダム再生しています。FAT32フォーマットなので32GBのUSBを使っています。USBの差し口が深いので普通の極薄タイプではなく普通のUSBメモリの方が抜き差しはしやすいですね。USBメモリに不要ファイルがあると連続再生できないので、隠しファイルなんかも入れておくと駄目です。これに気付くまでにいっとき悩みました。ディスプレイは小さくて暗めなので日中の屋外ではほぼ読めないでしょう。気にすることはありません、かっこいいから。

お気に入り登録2MR014GZのスペックをもっと見る
MR014GZ 286位 -
(0件)
0件 2024/10/ 7  Bluetooth SBC
AAC
aptX
aptX HD
  モノラル   IP65
【スペック】
複数台同時再生(Bluetooth): USB給電機能:○ ライト・イルミネーション機能: バージョン:Bluetooth Ver5.1/Class1 電源:AC スピーカー構成:2Way スピーカー方式:パッシブラジエータ×2 幅x高さx奥行き:236x313x243mm 重量:3800g カラー:ブルー系 入力端子:ミニプラグ入力x1 対応プロファイル:A2DP、AVRCP 
お気に入り登録3REN Powered Speaker Systemのスペックをもっと見る
REN Powered Speaker System
  • ¥88,902
  • アバックWEB-SHOP
    (全4店舗)
286位 -
(0件)
0件 2025/8/27  Bluetooth AAC 100W モノラル    
【スペック】
USB給電機能:○ 自動スリープモード: バージョン:Bluetooth 5.3 電源:AC スピーカー構成:2Way 幅x高さx奥行き:178x277x215mm 入力端子:ミニプラグ入力x1、RCA入力x1、光デジタル入力x1 USB音声入力: その他出力:サブウーファー出力 
お気に入り登録422CHARGE3のスペックをもっと見る
CHARGE3 -位 4.51
(43件)
172件 2016/6/ 2  Bluetooth SBC 20W   ワイヤレス音楽再生:20時間 IPX7
【スペック】
USB給電機能:○ 自動スリープモード: マイク: バージョン:Bluetooth バージョン4.1/Class2 電源:AC/microUSB/充電池 スピーカー構成:フルレンジ アウトドア向け: Web会議向け: スピーカー方式:パッシブラジエーター 幅x高さx奥行き:213x88.5x87mm 重量:800g 入力端子:ミニプラグ入力x1 対応プロファイル:A2DP、AVRCP、HFP、HSP 
【特長】
  • メーカー初となるスプラッシュプルーフ対応(IPX7防水機能)のBluetoothスピーカー。
  • 50mmドライバー2基と低音の厚みを増強させるパッシブラジエーターに加え、筐体に高さを設けて床面からの反射音を低減。
  • バッテリー容量は6000mAhで、スマートフォンやタブレットを充電することもできる。
この製品をおすすめするレビュー
5音質最高

【デザイン】 ロゴがカッコいいです 【品質】 防水なのが嬉しい 【音質】 超重低音 【通信の安定性】 途切れたことないです 【操作性】 簡単接続でした 【サイズ・携帯性】 ちょっと重め 【総評】 完璧ですね

5野外に持っていけるJBL品質!音質・音量ともに申し分なし!

【デザイン】他のメーカーの追随を許さない独創的なフォルム。ユニークです。 【品質】野外での使用を考えて作られているのは秀逸と思います。 【音質】高音から低音までの澄みきった音質はもとより,野外でしっかり聞き取れるの音量は素晴らしい。室内でも野外の使用でも満足です。 【通信の安定性】スマホとの相性は抜群なのに,なぜかデスクトップPCとの接続はやや不安定なことがありましたが,Bluetoothの再設定で安定しています。 【操作性】スマホとの相性は抜群で,ファームウェアアップデートもスマホのアプリJBL Portableを入れることで,それまで2台接続から100台までつないでパーティモードにできるようになります。私は2台しか持っていないのでステレオモードで使用してます。電源のON/OFF,Bluetooth接続時にはやや大きめの特徴的な音がしますが,慣れれば気になりません。 【サイズ・携帯性】手持ちで歩くのは大変ですが,車載でのキャンプや旅行などではバッテリー容量も大きいのでほぼまる1日近く使用できるのはありがたいです。 【総評】故障もなく普段使いに満足しています。間もなく新製品のCharge5が発売されますが,その違いは少しバッテリー容量大きくなって端子がUSB-C&Bluetooth5.1,重量が800gから960gになってどちらかと言えばCharge3のマイナーチェンジ仕様との印象があります。その意味で,型落ちでの値崩れでは買いかと思われます。

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partySPKR SPKR-PARTY
  • ¥24,750
  • ヨドバシ.com
    (全3店舗)
-位 4.50
(2件)
0件 2024/4/ 9  Bluetooth SBC 60W ステレオ ライトOFF:最大約12時間
ライトON:最大約10時間
IPX6
【スペック】
複数台同時再生(Bluetooth): USB給電機能:○ ライト・イルミネーション機能: マイク: バージョン:Bluetooth バージョン5.3 電源:USB Type-C/充電池 スピーカー構成:2Way アウトドア向け: Web会議向け: スピーカー方式:デュアルパッシブラジエーター 幅x高さx奥行き:368x180x152mm 重量:2850g 入力端子:ミニプラグ入力x1 対応ファイルフォーマット:MP3/WMA/WAV/FLAC 
この製品をおすすめするレビュー
5音質、パワーが凄くいい

パワーが大きいものの、小音量でもとてもバランスがいい音が出ます。パワフル低音+そこそこ音質+そこそこの音場を楽しめたい方とても満足できるかと思います。 実際ヨドバシカメラに行って確かめてもいいかと思いますが、高音の細かさはさすがにLDAC対応のankerのmontionシリーズに及ばないが、パワフル優先なら良い選択肢です。 二流ブランドだと常時ホワイトノイズ問題と小音量になると低音域いきなり消える問題があります。 これはパワフルなのに小音量から大音量まで全域問題なく鳴らせるので、ても品質のいいアンプを内蔵していると推測できます。 唯一気になるのはTWSで接続できるかです。ホームぺージに無限ペアリング機能がありが、2台の場合、TWSとして動作するか明確な説明はありません。そもそもTWSいらないかも

4お得な価格の比較的大型で大出力のステレオ、AUX IN付

JBLやMarshallのBluetoothスピーカーは随分と値段が上がってしまって手に入れ難くなっているが、Mee Audio partySPKRはこのクラスの中では圧倒的にお得な価格設定である。中々良い製品だったので紹介していこうと思う。 【デザイン】【品質】 今回はカモフラージュと言う迷彩色のデザインになる。他にノーマルなブラックとパステルカラーで描かれた派手目な外観のデザイナーがある。 JBL XTREME に大きさは近いが、デザイン的には現行のXTREME 4よりも先代のXTREME 3に似ている。XTREMEのようにショルダーベルトではなくpartySPKRは把手で持ち運べる気楽さがある。 【音質】 ベースブースト、ボーカルブースト、ダイナミックの3種類からEQの設定が選べてダイナミックが標準的かと思われるが、音抜けと濁りの少なさでXTREME 4に軍配が上がるにしろ、大音量で明瞭に鳴らせるという点で小型のBluetoothスピーカーに比べるとメリットは大きい。 【通信の安定性】【端子】 試した店内の環境では単独使用時だと特にプチプチ切れるような事はない。外部端子は充電用のUSB Type-C、外部供給用のUSB A、また、最近のBluetoothスピーカーはAUX INが省かれる傾向にあるがpartySPKRはAUX INを備えているのが嬉しい。 また、USB Aはストレージの外部ファイル読み込みを兼ねており、ビットレートまでは不明だが仕様によるとWMA, FLAC, WAV, MP3の各ファイルの再生が可能なようである。 【操作性】【機能】 操作に関しては以下の動画で大体把握出来るが、再生/停止、ボリュームアップ/ダウン、曲送り/戻しと言ったものが一通り本体で行える。 https://www.youtube.com/watch?v=bC49dWHsdOM 付加機能としてライティングがあり、色の選択や再生音楽との連動などが選択出来る。 【バッテリー】【携帯性】 仕様によれば2,200mAh x6 @3.7Vのバッテリーを内蔵していて7.2 V/9444mAhのバッテリーを内蔵しているXTREME 4に比べると歩が良くないがライトOFFで最大約12時の再生が可能、充電時間は4時間の仕様となる。

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XTREME 3 -位 4.50
(2件)
3件 2021/3/16  Bluetooth SBC 50W ステレオ 音楽再生時間:最大15時間 IP67
【スペック】
複数台同時再生(Bluetooth): USB給電機能:○ 自動スリープモード: バージョン:Bluetooth バージョン5.1 電源:AC/USB Type-C/充電池 スピーカー構成:2Way アウトドア向け: スピーカー方式:パッシブラジエーター 幅x高さx奥行き:298.5x136x134mm 重量:1968g 入力端子:ミニプラグ入力x1 対応プロファイル:A2DP、AVRCP 
【特長】
  • 4つのドライバーと2つの「JBLパッシブラジエーター」が、スムーズな重低音ときめ細やかなニュアンスを再現するポータブルスピーカー。
  • 2.5時間の充電で最大約15時間の音楽再生が可能。USB Type-C端子とUSB-A端子の搭載でスマホやタブレットを2台同時に充電できる。
  • Bluetooth接続機能「PartyBoost」の採用により、同機能を搭載したスピーカー同士を複数台接続して一斉に音楽再生することも可能。
この製品をおすすめするレビュー
5私の使い方でも満足のいくサウンドが楽しめると思います!

(寝室で)音量は上げれないが そこそこ いい音で音楽を聴きたいという目的で  他に SoundLink MiniU(Bose)  SRS-XG300(SONY) を候補にして  こちらを購入しました。 【デザイン】  JBLらしく無骨で好みです。  アウトドア感満載です。 【品質】 (いろんな角度から見ても) しっかり  作り込まれている感はあります。  防水・防滴(IP67)の実テストは  YouTubeなどにアップされてます  ので、充分信頼できると思います。 【音質】  SoundLink MiniU(Bose)のコンパクト性は  魅力でしたが、出てくる音もコンパクトで  XTREAM3の音質・音圧・音のスケール感の  方が断然よかった。  SRS-XG300は、気持ちいい綺麗な音がでで  甲乙つけがたかったのですが、ほんの一瞬  聴こえたボーカルの息づかいと生々しさに  「これだっ」と XTREAM3 に即決しました。  設定アプリ(写真添付)で高音・中音をハイに  低音は一段階さげた状態で(私の使い方では)  丁度良いです。  それでもやはり低音が強調された音がでて  きますが、けっこう締まって前にでてくる  悪くない音なので、リミックスされた新曲  という感じで聴けて、新鮮で楽しいです。 【通信の安定性】  私の使い方では、本体と50p以内の範囲と  なりますが、途切れたことはありません。  またYouTube動画・PV も(この距離では)  音ズレもなく快適に視聴できています。   【操作性】  Bluetooth(ネット動画)と外部入力端子 (ウォークマン)と同時接続した状態にし  たままで、音を出した方に簡単に切り  かわるのは、とても便利です。 【サイズ・携帯性】  298.5(幅) x136(高) x134mm(幅) 1,968g(重量)  何とか片手で持てます。納得できる音のスケー  ル感と音圧を求めるならこのサイズと重量は  必要かと思いますので、充分 許容範囲です。 ※接続機器 タブレット(NEC Lavie T1195)  スマフォ(HUAWEI P30) ウォークマン(SONY  NW-WM1A) での視聴 ※他ステレオは  DENON PMA-2500NE+JBL STUDIO 580CH  PM7005+JBL STUDIO 530CH で聴いてる  耳でのレビューです。 ※聴くジャンルは 80年代HardRock、  HeavyMetal、ロック系アニソンです。

4低音の沈み込みと高音のキレが増しIP67にPD充電対応と利便性向上

【デザイン】【品質】 色使いは地味だがパッと見た瞬間にでかいJBLのロゴが飛び込んできた。IP67と言う事もあってかしっかり作り込まれており品質感は十分に高い。JBLのロゴのペイントは割とすぐに禿げそうな気がするのがマイナスポイント。 【音質】 従来からのJBL Bluetoothスピーカーサウンドを踏襲しているが前モデルのXTREAM 2に比べると低音はより低い方向に、高音はエッジが立つようになってスピード感が増している。中音域の明瞭性は少し落ちているような気がするが全体としてソニーのSRS-XB43よりも分かりやすい高音質かもしれない。 【通信の安定性】【端子】 Bluetoothの接続性に関しては特に問題は無くブツブツ切れるような事は無いし動作そのものは安定していた。外部入力端子は3.5mmステレオミニとPD対応のUSB Type-C、スマホ等充電専用のUSB Aとなる。 【操作性】【機能】 電源ONと同時にペアリングモードに入るので2台目以降の接続でもまごつく事は無いだろう。PartyBoost機能によって2台でのステレオサウンドや多数の同時接続で盛り上げる事も可能。 前モデルのXTREAM 2は専用のACアダプターだったがXTREAM 3はPD対応のACアダプター対応となって汎用性が高まった。PD対応ACアダプターは付属品しており他の機器にも流用しやすい。 【サイズ・携帯性】 サイズ(H x W x D)は136 x 298.5 x 134(mm)、重量は約1,968gと言う事なので持ち運ぶにはちょっと大型ではある。バンパーの厚みが増したので堅牢性はXTREAM 2よりも高まっていると思う。

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