ブルー(青)系のBluetoothスピーカー・ワイヤレススピーカー 人気売れ筋ランキング

ご利用案内
> > > ブルー(青)系のBluetoothスピーカー・ワイヤレススピーカー 人気売れ筋ランキング

128 製品

1件〜40件を表示

  • リスト表示
  • 画像表示
  • 詳細表示
現在の条件:
カラー:ブルー系
最安価格 売れ筋

注目ランキングに切替

レビュー
評価
クチコミ件数 登録日

発売時期に切替

スペック情報
ワイヤレス再生 対応コーデック  総合出力 再生チャンネル 駆動時間 防水・防滴
価格の安い順に並べ替え価格の高い順に並べ替え Bluetoothスピーカー・ワイヤレススピーカー 製品一覧 人気売れ筋ランキングの高い順に並べ替え 評価の高い順に並べ替え クチコミ件数の多い順に並べ替え 登録日の新しい順に並べ替え 高い順低い順
最安価格 売れ筋

注目ランキングに切替

レビュー
評価
クチコミ件数 登録日

発売時期に切替

スペック情報
ワイヤレス再生 対応コーデック  総合出力 再生チャンネル 駆動時間 防水・防滴
価格の安い順に並べ替え価格の高い順に並べ替え Bluetoothスピーカー・ワイヤレススピーカー 製品一覧 人気売れ筋ランキングの高い順に並べ替え 評価の高い順に並べ替え クチコミ件数の多い順に並べ替え 登録日の新しい順に並べ替え 高い順低い順
お気に入り登録530FLIP 6のスペックをもっと見る
FLIP 6
  • ¥8,000
  • ディーライズ
    (全21店舗)
3位 4.51
(41件)
98件 2021/11/22  Bluetooth SBC 30W モノラル 音楽再生時間:最大12時間 IP67
【スペック】
複数台同時再生(Bluetooth): 自動スリープモード: バージョン:Bluetooth バージョン5.1 電源:USB Type-C/充電池 スピーカー構成:2Way アウトドア向け: スピーカー方式:デュアルパッシブラジエーター 幅x高さx奥行き:178x68x72mm 重量:550g 対応プロファイル:A2DP、AVRCP 
【特長】
  • 片手で持ち運べるコンパクト設計でIP67の防じん性能に対応したポータブルBluetoothスピーカー。容積は前モデル比94%と小型化を実現。
  • 44×80mm径の楕円形のウーハーと低音増強用のデュアルパッシブラジエーター、16mm径ツイーターを搭載した2ウェイスピーカー構成を採用。
  • 同機能を搭載したスピーカーを同時に多数接続する「PartyBoost」機能に対応。2台つないでステレオモードで立体的な音像を楽しめる。
この製品をおすすめするレビュー
5家内と僕とで2台購入

家内と僕とで2台購入し、朝から寝るまで毎日聞いています。とても奇麗な音で満足です。

5軽い軽い

習い事に必要でした。最初ボーカルが籠った音でしたが、アプリで調整して満足の音声になりました。 音はまあまあですが、何より軽く操作が楽。家で聞くなら別の機種にしたと思います。

お気に入り登録293CHARGE 5のスペックをもっと見る
CHARGE 5 4位 4.11
(20件)
34件 2021/4/15  Bluetooth SBC   モノラル 音楽再生時間:最大20時間 IP67
【スペック】
複数台同時再生(Bluetooth): USB給電機能: 自動スリープモード: バージョン:Bluetooth バージョン5.1/Class2 電源:USB Type-C/充電池 スピーカー構成:2Way アウトドア向け: スピーカー方式:パッシブラジエーター 幅x高さx奥行き:223x96.5x94mm 重量:960g 対応プロファイル:A2DP、AVRCP 
【特長】
  • 最適化されたロングエクスカーションドライバーと独立した高音域ユニット、「デュアルJBLベースラジエーター」を搭載したポータブルスピーカー。
  • 最長20時間の再生時間とモバイルバッテリー機能により、音楽を止めることなく充電できる。また、IP67等級の防水性能と防じん加工を備える。
  • 「JBL Party Boost」機能により2台のスピーカーを接続してステレオ再生したり、複数の同機能対応スピーカーを接続して一斉に鳴らしたりできる。
この製品をおすすめするレビュー
5車用スピーカーとして重宝している

【デザイン】 決して悪くはないのだが、凝りすぎてる感がある。 接地面がやや狭いので、車内で使用する場合は、あまり安定しない。 SONYのように、直方体のほうが良かったかも。 【品質】 全く問題ない。 【音質】 良い。 そして、コンパクトなのになかなか大きい音を出してくれるのが良い。 また、中音域(ボーカル域)がしっかりと出るため、車内で使用するには最適。 【通信の安定性】 問題ない。 旧バージョンのファームウェアだと、アプリ(スマホ)で認識するのに時間がかかることがあったが、現在のバージョンのファームウェアでは改善し、全く困らなくなった。 【操作性】 アプリは使いやすい。 【サイズ・携帯性】 こんなに大きい音が出るのに、こんなにコンパクトなのは素晴らしい。 全く文句なし。 【総評】 車内の音質改善のため、当初は車用スピーカーの付け替えを予定していたのだが、無駄に張り替えるよりも、 ・緊急時のバッテリーにもなる ・音の大きさ ・中音域の明るさ ・持ち出して家やホテルでも使用可 というところに惹かれ、2台購入。 車内でぶら下げて使用中。 アプリで2台組み合わせてステレオモードにもできるため、位相もバッチリ。 車用に最適。

5屋外使用にはとても良いスピーカー

管楽器の練習の際のカラオケ伴奏を再生するために購入した。 スマートフォンの音源を管楽器の音に負けない程度の大音量の伴奏を良い音質で再生できるポータブルスピーカを探していた。 購入し再生した結果、店頭で聞いた音量・音質がそのまま出てきて満足した。ウッドベースの音が良く鳴る。一方、US製のスピーカーによくある低音が出過ぎる傾向が感じられた。しかし、スマホ側のJBLアプリにあるイコライザーで簡単に調整でき、全体にしまった音になり満足した。 色は迷ったが迷彩色を選んだ、この色は外で使うにはパンチがあり見栄えが良く、良いデザイン。単一色のグレーや黒より数倍魅力的。 一方、取り付けについては若干不満が残る。これは、本体が細長い筒状の形状のため、平たい所以外ではぶら下げたい所だが本体には取り付け穴状の部分はない。15−2500円程度のケース(シリコン製の枠+肩ひも)があるが、単にぶら下げるためのみであれば少し値が高い。本体のどこかに2−3mm程度の穴でもあれば、紐やフック等を通すなどにより色々やり方も考えられるが、穴はなく、試みる事もできない。結果、水平にスピーカーを置く事になるが、水平置きだけならばありきたりであり、すこし残念。

お気に入り登録91FLIP 7のスペックをもっと見る
FLIP 7 6位 4.35
(7件)
14件 2025/4/ 3  Bluetooth SBC 35W   再生時間:最大16時間(Playtime Boost機能ON時)
最大14時間(Playtime Boost機能OFF時)
IP68
【スペック】
複数台同時再生(Bluetooth): バージョン:Bluetooth バージョン5.4 電源:USB Type-C/充電池 スピーカー構成:2Way アウトドア向け: 幅x高さx奥行き:182.5x69.5x71.5mm 重量:560g 対応プロファイル:A2DP、AVRCP 
この製品をおすすめするレビュー
5クリアな音質

【デザイン】 安定のFLIPシリーズデザインです。 気に入ってます。 【品質】 チープ感は無く満足しています。 【音質】 FLIP4からの買い替えでクリア感が出て良くなりました。 【通信の安定性】 初電源入れからスムーズに接続でき問題なしです。 iPhoneに接続しています。 【操作性】 慣れているせいもありますが迷い無く操作できます。 【サイズ・携帯性】 車のペットボトルホルダーに納まる良いサイズです。 このサイズだから購入しました。 【総評】 クリアになった音質で満足です。

5購入して間違いない万能Bluetoothスピーカー

【デザイン】 ブランド・バリューがあるこそ出来るブランド名エンブレムを目立たせるデザイン 【品質】 持ち運びするにあたり扱いやすい、傷もつきにくそうな作り 【音質】 SBCコーデックということで期待してなかったのですが、想像以上にクリアーでニュートラル 高音・低音のバランスがとにかく良いです 【通信の安定性】 部屋で使う上でまったく問題無し 【操作性】 デザインとの背反でやむをえませんが、操作系ボタンが少し後ろ目にあり押しにくいので星一つマイナス 【サイズ・携帯性】 所有しているBose SoundLink Flex 第2世代と比較しても小さいです 【総評】 スペック面ではハンディタイプBluetoothスピーカーに求められる全てを兼ね備えており、リーズナブルなプライスですが、競合のBose SoundLink Flex 第2世代より少し売価が上でしたので、コスパ面ではもう一息と感じました。

お気に入り登録139SoundLink Flex Portable Speaker (第2世代)のスペックをもっと見る
SoundLink Flex Portable Speaker (第2世代) 7位 4.92
(12件)
23件 2024/9/30  Bluetooth SBC
aptX Adaptive
    連続再生:最大12時間 IP67
【スペック】
複数台同時再生(Bluetooth): 自動スリープモード: マイク: バージョン:Bluetooth バージョン5.3 電源:USB Type-C/充電池 スピーカー構成:フルレンジ アウトドア向け: ストリーミングサービス(音楽):Spotify 対応プロファイル:A2DP 
【特長】
  • 防じん・防水のIP67規格に準拠し、水にも浮く設計になっているポータブルBluetoothスピーカー。
  • 「PositionIQテクノロジー」が、スピーカーの向きを自動的に検知して音声を最適化し、バランスの取れた豊かなサウンドを再生する。
  • 最長12時間連続再生可能な大容量バッテリーを搭載。シリコンコーティングのボディは落下や衝撃に強く、錆にも耐性がある。
この製品をおすすめするレビュー
5Bluetooth 2端末接続時  

2端末接続時 Bluetooth 接続が途切れやすい。 その他 エラー音がなんだか不快

5買ってよかったです。

【デザイン】 好みの問題だと思いますが私は好きです。 【品質】 十分だと思います。 【音質】 高級品と比べると物足りないですが、大きさ価格を考えると十分です。 【通信の安定性】 特に気になりませんので満足です。 【操作性】 普通だと思います。 【サイズ・携帯性】 キャンプ、バーベキューなど野外に持ち出すときに小さくてとてもいいと思います。 【総評】 買ってよかったと思います。気になる方は実物を見て温室を確かめるのがいいと思います。

お気に入り登録147Emberton IIIのスペックをもっと見る
Emberton III
  • ¥25,000
  • ハル・システム
    (全30店舗)
8位 4.59
(7件)
32件 2024/9/20  Bluetooth SBC
AAC
LC3
  ステレオ   IP67
【スペック】
マイク: バージョン:Bluetooth 5.3 LE 電源:USB Type-C/充電池 スピーカー構成:フルレンジ 360度スピーカー: スピーカー方式:パッシブラジエーター 幅x高さx奥行き:160x68x76.9mm 重量:670g 
【特長】
  • 1回の充電で最大約32時間の音楽再生が可能な、「Bluetooth 5.3 LE」対応ポータブルスピーカー。
  • ユニークなマルチディレクショナル(全方位)サウンドを採用し、すべての方向で厚みのある360サウンドを体験できる。
  • シリコン製の外装と堅ろうな金属グリルを備える。水にも強くIP67の防じん・防水性能を持ち水深1メートルまでの水中に最大30分間沈めても問題ない。
この製品をおすすめするレビュー
5マーシャルの技術者の努力が感じとれる

既にエンバートン(フォレスト)を持っています。更に購入しました。エンバートン3(クリーム)にしました。 【デザイン】 見た目は似ているようで、文字がエンバートンは細かいところも抜いて後ろの網目も見えます。エンバートン3はバッチ状の2段ぼりで文字の細部の網目が見えません。 エンバートンの網目は枠から少し浮き出ています。エンバートン3は少し奥まって配置されていて、淵がハッキリ出ています。これは好みの問題としか言えません。 お風呂で聴く事が多くコントロールの穴に水が溜まります。湯上がりにこの水を取る作業が面倒です。 【品質】 どちらも良いですが、エンバートン5が出たら購入したいと思います。どんな変更が加えられているのか興味があります。 【音質】 エンバートン3の方が好みです。ハスキーな音がします。弦楽器の表現は秀逸です。 【通信の安定性】 安定しています。スマホの音声通話が出てきたのには驚きました。 【操作性】 エンバートンの電源ONがジョイスティックから別ボタンになったのは理由が分かりません。 【サイズ・携帯性】 見た目より重く感じますがスマホと同じ位の底面積ですので、慣れてしまえば携帯性は良いです。エンバートン3にはストラップ用の穴があります。 【総評】 細部の変更はマーシャルの技術者の努力が感じとれるエンバートンのシリーズです。

5小型スピーカーとは思えない実力

コンパクトなサイズからは想像できないほど優れた音質と、Marshallらしいお洒落なデザインが魅力のポータブルBluetoothスピーカーの逸品です。 音質はpowerfulでパンチがあり、それでいてバランスの取れたサウンドです。特に前作より低音域の改善が顕著で、より引き締まった音質が楽しめます。また小型スピーカーとしては驚くほど大音量が可能で、高音量でも音のクリアさは保たれ、ボーカルも明瞭に聞こえ、幅広いジャンルの音楽に適していると思います。 バッテリーは、最大32時間の連続再生が可能で、20分の充電で6時間再生できる急速充電にも対応しています。 追伸:同社のTrue Stereophonic(360度サウンド)の技術もあってか、確かに音の拡がりを感じることが出来ますが、個人的にはスピーカーを置く場所によって多少サウンドが変化するような気がします。

お気に入り登録34CHARGE 6のスペックをもっと見る
CHARGE 6
  • ¥18,583
  • ディーライズ
    (全39店舗)
10位 4.00
(1件)
0件 2025/4/ 3  Bluetooth SBC 40W   再生時間:最大28時間(Playtime Boost機能ON時)
最大24時間(Playtime Boost機能OFF時)
IP68
【スペック】
複数台同時再生(Bluetooth): USB給電機能: バージョン:Bluetooth バージョン5.4 電源:USB Type-C/充電池 スピーカー構成:2Way アウトドア向け: 幅x高さx奥行き:228.8x98.5x94mm 重量:960g 対応プロファイル:A2DP、AVRCP 
この製品をおすすめするレビュー
4Flip 7より特に低域は余裕の音、広がる音の響きと使い勝手も良い

【デザイン】【品質】 今回はCharge 6で最もノーマルなカラーと思われるブラックをチョイスした。JBLボールドロゴは変わらず健在。Flip 7のフラットな作りに比べるとCharge 6はボリューム感のある作りである。 着脱式ハンドルストラップはCharge 6のような形態の機種では珍しいと思うが、そこそこの実用性と引き換えにビニールっぽい見た目の付け根が千切れそうな弱々しさがちょっと心配。 【音質】【マイク】 Charge 6の音色はFlip 7のスケールアップ版と言う感じでデフォルトのJBL SIGNATURE設定だとたっぷりDSP処理された広がりのある音が印象的、特に低域は余裕の音であり高域も煌きが有って内蔵アンプも馬力があるのでキレ良く聞ける。 パーティーモードはAuracastモードのあるFlip 6、Clip 5、Go 4のどれとも遅延のズレなくきちんと繋がる。後日出てくるが、異機種間のパーティーモードで遅延が違うメーカーもある中でJBLのこの追い込みは立派。 ステレオモードはアプリが必要だがそれに加えてCharge 6同士でないと設定出来ないようになっている。この辺りは音質面にも配慮したのかもしれない。 ボリュームは本体操作で32ステップあるのでスマホの16ステップよりも細かく調整可能。 【通信の安定性】【端子】 Bluetoothは特に途切れ無く安定して繋がり、パーティーモードやステレオモードも安定している。端子はキャップレスの充電・外部への給電・USB Audioを兼ねたUSB Type-Cのみとなる。 取説のどこにも書いていないがUSB Audioで接続するには電源ON後にPlayボタンを長押ししながらPCなりスマホなりからUSB接続するとUSB Audioで繋がる。 電源を入れる度に同じ操作をしなければならないので定常的にUSB Audio接続する用途と言うよりかは低遅延で聞く必要が発生した場合とかBluetoothがバグった時のテンポラリー的な用途と思った方が良いかもしれない。 【操作性】【機能】 2台以上から同じ音を出すパーティーモードはアプリ無しでもお互いAuracastボタンを押せば完了、ステレオモードはJBL Portableアプリで設定する。 今回のCharge 6からハンドルストラップが付いたが、JBLの調査では車の中でBluetoothスピーカーを用いる人が結構多いらしく、持ち運び簡便化のために用意したのかもしれない。 【サイズ・携帯性】【バッテリー】 Charge 6は228.8 x 98.5 x 94.0mmでカップホルダーサイズとみなされるFlip 7の182.5 x 69.5 x 71.5mmより一回り以上大きいがバッテリー持ちがFlip 7より10時間長い24時間、中音域を明瞭にし低音を抑えたPlaytime Boostに設定すると28時間まで伸びる仕様となる。

お気に入り登録289SRS-XB100のスペックをもっと見る
SRS-XB100
  • ¥6,279
  • 測定の森
    (全53店舗)
13位 4.32
(23件)
44件 2023/5/ 9  Bluetooth SBC
AAC
  モノラル 充電池持続時間:約16時間 IP67
【スペック】
複数台同時再生(Bluetooth): 自動スリープモード: マイク: バージョン:Bluetooth標準規格ver.5.3/Bluetooth標準規格Power Class1 電源:USB Type-C/充電池 スピーカー構成:フルレンジ アウトドア向け: Web会議向け: スピーカー方式:パッシブラジエーター 幅x高さx奥行き:76x95x76mm 重量:274g 対応プロファイル:A2DP、AVRCP、HFP、SPP 
【特長】
  • 直径約46mmのフルレンジスピーカーユニットを搭載したワイヤレスポータブルスピーカー。底面にパッシブラジエーターを配置し、存在感ある低音域を実現。
  • IPX7相当の防水・防じん対応により、風呂やキッチンだけでなくアウトドアでも音楽を楽しめる。約4.5時間の充電で約16時間再生できるバッテリーを内蔵。
  • スマホやタブレット・PCなどと接続して通話が可能。オンライン会議で発生するハウリングやエコーを抑制し、音途切れを抑えた快適な通話を実現する。
この製品をおすすめするレビュー
52台を繋げてステレオで聴けるのが良い!

2台をステレオペアにして聞いています!小さいのにそこそこ低音も出て綺麗な音質です。パッシブラジエーターのおかげかな?流石SONY。

5価格と音質のバランスが良い。

基本的にSONYの音作りが好きなので…。防水・防塵だったのでお風呂で使うために手に入れました。小さいながらも低音も迫力のあるクリアなサウンドですね^^パッシブラジエーターが利いてるのかな。この価格でこの音質ならとても満足しています。アンカーのサウンドコア3やBoseのSound Link Color Speaker IIも持っています、それぞれいいところがありますが、音質的には、これが一番好みの音色ですね。バッテリーの持ちも良いのではないでしょうか。

お気に入り登録118Acton IIIのスペックをもっと見る
Acton III
  • ¥39,000
  • ハル・システム
    (全25店舗)
14位 5.00
(7件)
23件 2023/3/10  Bluetooth SBC 60W ステレオ    
【スペック】
バージョン:Bluetooth 5.2 電源:AC スピーカー構成:2Way スピーカー方式:バスレフ型 幅x高さx奥行き:260x170x150mm 重量:2850g 入力端子:ミニプラグ入力x1 
この製品をおすすめするレビュー
5部屋がライブ空間になる!

これまで、Bose soundcore flex2を使っていたのですがバッテリー持ちが悪くなり、Marshallへの乗り換えを考えていました。元々、エンバートン3を買うつもりでしたが、ヨドバシでセールがあり、ポイント使うと35000円程で買えるのが分かり、こちらにしました。 【デザイン】 オシャレ。部屋での存在感が半端ない。 【品質】 とても良い。音質と被るのでここは省略。 【音質】 Boseのような変なクリアさがなく、重低音、高音の伸び共にリアルな音源に近い。 ピアノのような細かい音の再現性が高く、特に弦楽器の音表現が素晴らしい(いつも聞く曲がオーケストラ系の曲ばかりなので)。 ボーカルについても、細かな息遣いや鼻歌レベルまできちんと解像してくれる。 空間表現がとにかく上手く、真ん中の音量で部屋がライブ空間になる。この点、ヘッドホンのsony 1000Xシリーズに近い(1000xシリーズより表現しているかも) エンバートン3のような音量だけ上げて音質を良くするタイプとは違って、別格。 一度、家電量販店で試してみてほしい。全く違うし、これを聞いてしまうとエンバートン3クラスに戻れない。 【通信の安定性】 Bluetoothが切れたことは一度もない。 また3.5mm有線接続も可能。元々レコードプレーヤーを導入前提で買ったのでこの点は嬉しい。 ヨドバシ京都の店員さんから、アクティブスピーカーなのでそのまま接続したら聞けますと言われた。 【操作性】 細かな音量調整ノブがついているので問題なし。 ただし、コンセントに常時さす必要あるので電気代少し気になるかな…… これで充電式なら最強。コンセントの位置に左右されなくて済む。コンセントの長さは2mいかないくらいでした。 あと、途中でBluetooth接続が切れてしまうのが難点。PCと繋げて、寝てる間ずっと音楽をかけておくということができない。エンバートン3やBoseはそれができた。 またアプリで音質の波形を変えれるともっといい。 エンバートン3やBoseはできるのでぜひアップデートで入れてほしい。 【サイズ・携帯性】 とにかくでかい。重さも2kgを超える。 また奥域もそこそこあるので例えば、無印良品の壁につけれる家具の上に置こうとしている人は無理。 私は、置くことも考えたが耐荷重を超えているのと奥域も超えているので諦め、IKEAのベットサイドテーブルの上に置いている。 壁につけられる家具の上に置きたい人はエンバートン3がいい。 【総評】 ターゲット層は、音楽を本当に楽しみたい人。 現代曲やEDMを流すのにはもったいない。クラシック、ピアノ系やジャズ系がこのスピーカーの本領発揮どころ。 持ち運べない分それに代えれない音楽体験ができる。 お値段もヨドバシポイント使わなくてもエンバートン3に1万円足したくらいで買えてとてもお手頃。 それなのに音質はソニーで例えるなら、Wh-710nとWh-1000XM6くらい(もはやそれ以上)違うので金銭面で余力があるなら買うべき。 私は、買って大正解でした!

5小さな巨人

【デザイン】愛らしく、かわいい。 【品質】高級感溢れる作りです。 【音質】大きさから考えられない、迫力の重低音にびっくりします。また高音域もはっきり聞こえ、こもるようなことはありません。 【通信の安定性】AUXとの切り替えスイッチがあり、すぐに接続できます。 【操作性】ボタンが少なく、使いやすいです。またオンオフのスイッチも頑丈そうです。 【サイズ・携帯性】置く場所に困らない、コンパクトな大きさですが、持って歩くのは無理です。 【総評】素晴らしい買い物でした。高級スピーカーなので、ずっと使いたいのでバッテリーが内蔵されていないのが安心です。お値段以上の値打ちがあります。もう一つ買おうか考えています。

お気に入り登録53Soundcore Select 4 Goのスペックをもっと見る
Soundcore Select 4 Go
  • ¥2,980
  • イーシー
    (全14店舗)
17位 4.62
(10件)
0件 2024/10/24  Bluetooth SBC 5W モノラル 再生可能時間:最大20時間 IP67
【スペック】
複数台同時再生(Bluetooth): バージョン:Bluetooth 5.4 電源:USB Type-C/充電池 スピーカー構成:フルレンジ アウトドア向け: スピーカー方式:パッシブラジエーター 幅x高さx奥行き:121x83x49mm 重量:265g 
【特長】
  • 手のひらサイズのコンパクト設計に加えて、最大20時間の長時間再生が可能なポータブルBluetoothスピーカー。
  • 5Wのフルレンジスピーカー1つとパッシブラジエーター1つを搭載。コンパクトながら迫力のサウンドを実現。
  • 約30分間水没しても使用可能な防水IP67に対応。2台の「Select 4 Go」をペアリングするとさらに広がりのある迫力サウンドを楽しめる。
この製品をおすすめするレビュー
5セ−ルで安く買えたら更に満足度が増すスピ−カ−

SoundCore2を使用していましたが音質の悪さに 手放してしまいましたがその後にSlect 4 Goを 友達に譲ってもらったので感想を述べたいと思います。 【デザイン】 マ−クがちょっと・・・ JBLのGO4ほどのおしゃれさは無いですね。 【品質】 価格なりで悪くはないです。 【音質】 ここは良い意味で裏切られました。 SoundCore2がイマイチすぎて友達がくれなければ 使うことはなかったかもしれませんがこの商品は 広がり感、音抜け、低域のバランスが良く価格を 考えれば十分に満足できる音質です。 ただし専用のアプリでイコライザ−を調整することが 前提となります。 イコライザ− パーフェクトで検索すると出てくる イコライザ−カ−ブがあるのでそれに近いカーブに 設定するか好みでそのカーブから全体を1メモリずつ 下げても良いかと思いますがこれでずいぶんと良くなります。 多少のエージングで音質が変化しますので新品の場合は 24時間以上はエージングした方が良さそうです。 【通信の安定性】 SoundCore2のように音楽の1曲目に2秒ほど空白が できるような遅延はありません。 【操作性】 ボリュ−ムがSoundCore2よりも細かく調整できるので 好みのボリュ−ムに調整ができます。 地味ですがこれって結構重要です。 【サイズ・携帯性】 かばんにそのまま入れておけるサイズ感です。 【総評】 良くできています。 値段も上位機種のSoundCore2よりも安いのに 音質もこちらの方が良いし遅延やボリュ−ムの 問題もないしセールで3000円で買える場合は かなりお得感がありますね。 JBLのGO4と双璧をなす機種となりますが価格は 1.5倍ほどになるのですが音質差はそれほど大きく 無いのでデザインに妥協できるならこちらが おすすめですね。 あと低域を望むならJBLのGO4でしょうかね。 追記 JBL GO 4も入手してかなり聞き込んで比較 しましたがSelect 4 Goが音質、価格、コスパ 含めて圧勝でした。 比較レビュ−についてはJBL GO 4の方へ書かせて もらいましたので参考にしていただければと思います。 https://review.kakaku.com/review/K0001618047/ReviewCD=1999568/#tab

5丁度良い

SoundCore miniの調子が今一つな時が出てきたので後継として購入。5ヶ月経過。 【デザイン】 色は好みで汚れが目立つ宿命を背負ったホワイトを選択しました、案の定土埃で汚れたので水道水でじゃばじゃば洗ってほぼキレイに。洗剤で湿らせた布でやればもっと落とせそうではあります。 【品質】【音質】 お値段相応かな、聞きづらさは無く動画の音声が聞ければいい程度の希望なのでよし。 【通信の安定性】 今のところ途切れた事は無し。 【操作性】 シンプルで扱いやすいです。 【サイズ・携帯性】 屋内と、車の中で使うには丁度良いサイズです。 【総評】 USB-Cになって使い勝手もよくなりバッテリー容量も増えて、現状これ以上の要望は思いつきませんね。

お気に入り登録111JBL GO 4のスペックをもっと見る
JBL GO 4
  • ¥5,674
  • らいぶshop
    (全28店舗)
19位 4.40
(14件)
10件 2024/4/ 5  Bluetooth SBC 4.2W モノラル 最大連続使用時間:約9時間(プレイタイムブースト機能ON時)
約7時間(プレイタイムブースト機能OFF時)
IP67
【スペック】
複数台同時再生(Bluetooth): バージョン:Bluetooth バージョン5.3 電源:USB Type-C/充電池 スピーカー構成:フルレンジ アウトドア向け: スピーカー方式:パッシブラジエーター 幅x高さx奥行き:94.3x75.7x42.2mm 重量:192g 対応プロファイル:A2DP、AVRCP 
【特長】
  • パワフルなサウンドとパンチの効いた低音を届けるポータブルBluetoothスピーカー。IP67規格の防水・防じん性能を備え、プールサイドや海辺で使える。
  • 1回の充電で最大7時間の再生が可能。プレイタイムブーストをタップすれば再生時間が長くなり、バッテリー寿命が最大2時間延長される。
  • 本機2台をペアリングしてステレオ再生に対応。複数のJBL Auracast対応スピーカーと接続すれば、スケールの大きなサウンドを楽しめる。
この製品をおすすめするレビュー
5プレゼント用

友人へのプレゼントで購入。 サイズや音質含めて満足しています。

5進歩が感じられます

これまで使っていたGo2が故障して使えなくなったので購入しました。 Go2と比較して、低音が豊かになり、一回り以上大きなスピーカーを聞いているような感じです。 ボタン類が、上面、側面に分散していて、少し使いにくい気がしますが、大きな問題は有りません。

お気に入り登録145AQUOSサウンドパートナー AN-SS3のスペックをもっと見る
AQUOSサウンドパートナー AN-SS3 22位 4.25
(7件)
9件 2023/6/15  Bluetooth SBC
AAC
LC3
    音楽再生時間:約16時間 IPX4
【スペック】
マイク: バージョン:Bluetooth 5.3/Class1 電源:USB Type-C/充電池 Web会議向け: 首掛け・肩掛け: 幅x高さx奥行き:184x18x185mm 重量:88g 入力端子:ミニプラグ入力x1(送信機) 対応プロファイル:A2DP、AVRCP、HFP、HSP、TMAP 
【特長】
  • 約88gの軽量設計に加え、連続約16時間の長時間再生が可能なウェアラブルネックスピーカー。耳をふさがないので周囲の音も聞こえる。
  • 補聴器の音声調整技術を活用した「クリアボイスプラス」機能を搭載。スピーカーは音が効率よく耳に向かうように設計されたリフレクター構造を採用。
  • 2つのマイクを搭載し、電話やWEB会議などでクリアな音声を相手に届ける。マイクミュートボタンにより、簡単にマイクのオン/オフができる。
この製品をおすすめするレビュー
5充分満足できる

高齢者用に購入。 REGZA X9900Lの搭載BTに接続して使用してます。 【音質】 思っていたより音質は良かったです。映画の視聴でも不快なく聞き続けられる音質かな。 ただ、思っていたより音は漏れていますw 【通信の安定性】 問題なし REGZA X9900LのBTに接続してみたが、若干の音ズレはするが(多分数msくらい)まあ許容範囲かな。(REGZAのBTの仕様が分からない(>_<)) 【操作性】 ボタンはそれなりに大きいですが、高齢者にはちょっとキツイかな。 あと自分はブラックを買いましたが、マイク以外のボタンは本体と同色なので、高齢者だとボタンの位置が判別しづらいみたい。充電差し込み口も。 自分は蛍光色のシール貼ってわかりやすくしてみた。 【総評】 音質、デザイン、音ズレ、総じて満足いく商品でした。 本体重量も軽いし、長時間使っていても気になりません。 高齢者も気に入ったみたいで使い続けてます。

5価格に見合った商品です

以前使用してたI社の製品と比較すると音質は優れてると感じます。 他社製品と値段を比較すると高いですが、金額に見合った商品だと思います。

お気に入り登録513SRS-XB23のスペックをもっと見る
SRS-XB23 24位 4.33
(53件)
118件 2020/6/16  Bluetooth SBC
AAC
LDAC
14W ステレオ 電池持続時間(Bluetooth接続時):約12時間(STAMINAモード)
約10時間(EXTRABASSモード)
IPX7
【スペック】
複数台同時再生(Bluetooth): 自動スリープモード: マイク: バージョン:Bluetooth標準規格ver.5.0/Bluetooth標準規格Power Class1 電源:USB Type-C/充電池 スピーカー構成:フルレンジ アウトドア向け: スピーカー方式:パッシブラジエーター方式 幅x高さx奥行き:76x218x76mm 重量:580g 対応プロファイル:A2DP、AVRCP、HFP、HSP 
【特長】
  • 振動板の面積を拡大させた独自の「X-Balanced Speaker Unit」を搭載したワイヤレスポータブルスピーカー。
  • パッシブラジエーターの配置を最適化。従来機種に比べ、約32%パッシブラジエーターの面積を拡大させたことで、よりクリアな重低音を実現。
  • 圧縮音源の高音域を補完し、原音に近い音で再生する「DSEE」を搭載。LDAC/AACにも対応し、スマホで再生する楽曲を高音質で楽しめる。
この製品をおすすめするレビュー
5早く買えば良かった

Ankerのサウンドコアミニを使っていたが、こちらも気になったので購入。音質は雲泥の差。調整もそこまで細かくはないが出来るし、何よりAnkerで気になっていた最低音量でも音大きすぎ問題があっさり解決されました。サイズはAnkerより高さがありますが気になりません。

5気に入ってます

【デザイン】 スッキリとした円筒形でどこに置いても違和感ありません。 【品質】 問題ありません。 【音質】 このサイズのスピーカーとしては音質がいいと感じました。 【通信の安定性】 ワイヤレスゆえに環境によってはとぎれたりすることがありますがほとんど気になりません。 【操作性】 ボタンが本体と同色で目立ちにくいので最初は探しますが慣れれば大丈夫です。 【サイズ・携帯性】 非常に良いと思います。 【総評】 このサイズのワイヤレススピーカーとしては優れ物かと思います。 屋内だけでなく外出時も活用して気に入ってます。

お気に入り登録62SoundCore 2のスペックをもっと見る
SoundCore 2
  • ¥5,990
  • ビックカメラ.com
    (全5店舗)
26位 4.21
(10件)
10件 2024/7/11  Bluetooth   12W   再生可能時間:最大24時間 IPX7
【スペック】
複数台同時再生(Bluetooth): マイク: バージョン:Bluetooth 5.0 電源:USB Type-C/充電池 スピーカー構成:フルレンジ アウトドア向け: 幅x高さx奥行き:168x56x47mm 重量:414g 入力端子:ミニプラグ入力x1 
【特長】
  • 独自の「BassUpテクノロジー」により、迫力と深みのある低音を実現することで幅広くバランスのとれたサウンドを楽しめるBluetoothスピーカー。
  • IPX7の防水規格に対応し、浴室内やキッチンなどの水回りでも使える。2台をペアリングすれば、どこでも大音量ステレオサウンドを楽しめる。
  • 最大24時間の連続再生が可能。スピーカーのバッテリー残量はペアリング中の機器からも確認が可能(iOS 6以降の機器のみ対応)。
この製品をおすすめするレビュー
5お手軽

防水で 値段も安いから気軽に持ち歩けて 音質も悪くありません 良い商品だと思います 買ったばかりなので、耐久性は評価未

5約半年間使って思ったこと

【デザイン】 シンプルでボタンが使いやすい配置だと思う この製品は周りにゴムが使われている。 最初のさわり心地はツルツルだが、段々使っていくとさわり心地が変わってくる。 また、手の脂などがゴムにつきやすい 【品質】 ゴムを使用しているため、持ちやすい 【音質】 低音が強く出ていていい 【通信の安定性】 使ってきていたなかで全く問題はない。遅延は少ない方だと思う。 【操作性】 ボタンのサイズが大きく、押しやすい。 また、ボタンは複雑ではないため、操作性はいい 【サイズ・携帯性】 ペットボトル500mlくらいの大きさなため簡単に持ち運べていいと思う 【総評】 今のところ買って良かったと思っている。 これまで一度もBluetoothスピーカーを買ったことがなかったため、Bluetoothスピーカーデビューしたい人にはおすすめだと思う。

お気に入り登録233HomePod miniのスペックをもっと見る
HomePod mini 27位 3.30
(54件)
139件 2020/10/14  AirPlay
AirPlay 2
無線(Wi-Fi)
         
【スペック】
音声/AIアシスタント機能:Siri マイク: バージョン:Bluetooth 5.0 電源:AC スピーカー構成:フルレンジ 360度スピーカー: スピーカー方式:デュアルパッシブラジエータ ストリーミングサービス(音楽):Apple Music/TuneIn/Podcast 幅x高さx奥行き:97.9x84.3x97.9mm 重量:345g 
【特長】
  • Apple S5チップを搭載したスマートスピーカー。ソフトウェアと連係して音楽の特性を解析し、チューニングモデルを適用して音量を最適化する。
  • 独自設計のフルレンジドライバーはネオジム磁石と一対のフォースキャンセリングパッシブラジエーターを備え、深い低音域とクリアな高音域を実現。
  • アコースティックウェーブガイドを搭載。音の流れをスピーカーの底部に導き、底部から音を響かせることで、360度の臨場感あるサウンドを楽しめる。
この製品をおすすめするレビュー
5ピンでストライクです

【デザイン】 大きさ的には丁度よく直付のUSB-Cは1.5m以内で電源を確保する必要がある スマートホームの第一歩として別途iPhoneとそのHomeアプリHomeKit対応のデバイスを用意します。今回はサポート切れのiPhone8(iOS16)とSwitchBotプラグミニ(HomeKit対応)W2001401としました 【品質】 品質については外装やAppleらしく文句つけようはないです。電源は・・・USB PD/20Wは必要らしい話がありますので初回起動時はスマートホーム設計より起動できる電源を確保することが必須です 【音質】 結構皆さん耳良いらしく・・・多少こもった音でクリアじゃないなぁとは思うけどそんな音悪いですかね?BGM聴くに必要十分な気がします。そんな私はちょっと評価しないでおきます。 【通信の安定性】 基本的に何もしてません。何もしてないですがネットワーク外部までちゃんと到達できてました。 【操作性】 基本的に何もしてませんが、初っ端で電力足らず、上部に赤いライトが点滅し起動せず、初期化もできない状況でしたが、状況も全くわからないのでPCに繋いでiTunesで繋いで最新の状態にしてとリセット手順を踏むことにしました。あとは説明書通りです。 【サイズ・携帯性】 携帯はしませんので無評価にします(笑)。本棚に適当において終わりです。サイズ感は絶妙な大きさです。実際見て選ぶのがおすすめかもしれません。 【総評】 「設定やらウンチャラ」ってのが初っ端のつまづき以降はまったくない感じで基本的に何もしてませんが動いています。2.4GHzと5GHz混在環境ですがSSID等を統一してあると楽らしいです(HomePod miniは2.4GHz帯11nのみ対応です)。やりたかったことはHomeKitを使って「電源ON/OFF(IP電話の接続を携帯と切り替えるため宅内のW2001401を介したGrandstream HT80XのON/OFF)をしたかった」だけですがインターネット介して宅内をリモート操作することが簡単にできます。まぁ、皆さんの言う通り、確かにショートカットの使い難さはあるものの手動では意図通り動作しているので満足しています。 ちょっとしたこと実現できていると先の夢は無限ですよね。こういう作る製品は面白いと思いました。私は「ピンでストライクです」が、品質がよいと思うけどちょっとお高めで、コスパ判断はピンキリですね。

5iPhoneの音楽を聴くのに最適

iPhoneの音楽を聴くのに最適 特にapple musicやradiko を快適に聴くことができます 2台でステレオで使用すると音の広がりがすごくいいです

お気に入り登録172LSX IIのスペックをもっと見る
LSX II 29位 5.00
(7件)
40件 2022/7/ 7  Bluetooth
AirPlay
AirPlay 2
無線(Wi-Fi)
Chromecast built-in
  200W ステレオ    
【スペック】
バージョン:Bluetooth 5.0 電源:AC スピーカー構成:2Way ストリーミングサービス(音楽):Spotify Connect/Amazon Music/Deezer/Podcast 幅x高さx奥行き:155x240x180mm 重量:7200g 入力端子:ミニプラグ入力x1、光デジタル入力x1 USB音声入力: その他出力:RCAサブウーファー出力 対応ファイルフォーマット:MP3/M4A/AAC/FLAC/WAV/AIFF/ALAC/WMA/LPCM/Ogg Vorbis/MQA/DSD 
【特長】
  • Airplay 2、Chromecast、Bluetooth、Wi-Fiなどのストリーミングに対応するワイヤレスHi-Fiシステム。 DSD、MQA、PCMは最大24bit/384kHzまで対応。
  • 正確でピュアなサウンドを実現する第11世代Uni-Qドライバーを採用。音をより均一に分散させるため、どの位置でもディテールまで楽しめる。
  • HDMI ARCでテレビ、USB Type-CでノートPC、そのほかにもレコードプレーヤー、CDプレーヤー、ゲーム機などと接続することができる。
この製品をおすすめするレビュー
5間違いなくオススメなオールインワンシステム

1年強使用しての再レビューです。 今のところは購入当時と変わらずかなり気に入っております。 ただ当初よりSpotifyなどを聴いており音楽が終わった後に(例えば60分のソースを付けっ放しにして終わったら)テレビを付けるとARCを認識しなくなり自動セレクタが働かず、SP側でTVを選んでも認識しなくなる現象があったのですがこちらは未だに改善しておりません(TV側はARC接続設定の状態)。サポートにも10回ほど電話しエラーコードなども送ったりしましたがTVとの相性の問題と思うとの回答です(4年ほど前のLG有機EL)です。 こうなると一度SP側の2番目のウェイクアップソース設定を解除し一度電源を落として再度設定してあげないと言う事を聞かなくなります。 SpotifyやAmazonミュージックの再生中にTVを付けるとちゃんと認識し自動で切り替わるため音楽が終わることにより何らかのトラブルが発生しているのは間違いないと思います。 それ以外は総じて大満足しており、低音についても慣れたのもありますが小さな筐体には似つかわしくない歯切れ良く気持ちの良い音が出てくれていると思います。 映画鑑賞においても下手に擬似立体音響のサウンドバーを買うより個人的には絶対的に良いと思います(実際購入時にかなりヨドバシ梅田でサウンドバーも聴きました)。 最後にこのSPはスタンドも含めて完成形と思うため使用想定と環境が許されるのであればぜひ専用スタンドも併せて用意される事をお勧めします。

5コンパクトでオールインワンと侮るなかれ

デスクでの使用でPCスピーカー、Roonで音楽を楽しんでます デスクをキャスターで移動できるようにしたので好きな場所で音楽もPC用スピーカーとしても使えてとても良いです オールインワンなので音楽を流し始めたりPC起動すれば自動で起動してくれるのも良いですね 今までの据え置きオーディオでも特に不満はなかったのですが、テレビとデスクを移動できるようにしたのもあり思ったよりスペースを占有してしまうことが気になってました デスクでFIIOのアクティブスピーカーを使っていてもう少し予算を増やせばLSX II LTに手が届きそうだったのもありLSX IIとLTを試聴、少し高いですがRoonReady、アナログ入力があるLSX IIに決めました 利便性、音質ともに満足で据え置き環境は処分してLSX IIにまとめることにしました 難点としてはYOASOBIの勇者のように量感たっぷりの曲だとEQで低音を下げないといけないこと(これはサブウーファー導入で解決)、無線ルーターでオートチャンネルセレクターが起動した後接続が不安定になってしまうことがあります オートチャンネルセレクターを使わなければ問題なさそうですが、頻発するわけではないのでひとまず様子見中です

お気に入り登録A2+ Next Genのスペックをもっと見る
A2+ Next Gen 31位 -
(0件)
0件 2025/12/10  Bluetooth SBC
AAC
aptX
aptX HD
30W ステレオ    
【スペック】
バージョン:Bluetooth 5.3 電源:AC スピーカー構成:2Way 幅x高さx奥行き:106x156x138mm 入力端子:ミニプラグ入力x1、RCA入力x1 USB音声入力: その他出力:RCA可変ラインアウト 対応プロファイル:A2DP 
お気に入り登録20SoundLink Micro Portable Speaker (第2世代)のスペックをもっと見る
SoundLink Micro Portable Speaker (第2世代) 35位 4.69
(3件)
1件 2025/9/25  Bluetooth SBC
aptX Adaptive
    連続再生:最大12時間 IP67
【スペック】
複数台同時再生(Bluetooth): 自動スリープモード: バージョン:Bluetooth バージョン5.4 電源:USB Type-C/充電池 アウトドア向け: ストリーミングサービス(音楽):Spotify 幅x高さx奥行き:104x43x104mm 重量:330g 対応プロファイル:A2DP 
この製品をおすすめするレビュー
5Amazonブラックフライデー10,780円、21,000円/2台

SoudlinkMAXとFLEX以外は殆ど所持している環境で評価 ・ヤッパリBOSE方が良い USB AUDIOの為にHOMEを調達した後、Microの第2世代が出ないので痺れを切らしてJBLのClip5とflip7を調達し、最近BOSEから浮気をしていた。 初代Microの代わりにJBLのClip5を持ち出してウォーキング等の屋外での利用も使ってはみたが、身体にズシンとくる元気なサウンドが出ないしバッテリーの持ちが悪くガッカリしたので、再び初代Microに戻し第2世代を待ち望んでいた。 マジ、元祖初期型、MINI、Revolve、FLEXはサッサと第2世代出した癖してMicroは遅かったよな! ・初代のバッテリー表記について 初代が6時間だったのが2倍の12時間に伸びたとか騒いでいるけど 重低音の爆音で鳴らし続けたら6時間位いだったかも知れないが、実際は10時間以上使えていた。 恐らく実態は12時間以上も使えるケースが多いと思われる。 他メーカーの表記の方が疑わしいので信用出来る値だと思われる。 ・レイアウトセンスが疑われる 電源スイッチと給電端子 本体を床や机の上で使うと事を想定しているようで、説明書も確認しないのが悪いかも知れないが で最初に電源を入れようと思ったが見当たらなかった。 電源がそこらのコントローラーボタンを押しても無反応なので初期不良かと思ったが、底側みたいな位置にある給電コネクター付近に電源スイッチ発見 めでたく電源入る。 初代ではリュックのサイドポケットに入れて使っていたんだけど、こんな位置にしないで欲しかったよな! 電源スイッチの位置だけは見なおして欲しい所だ。 制御用アプリはBOSE CONNECTではなくなり、ホームスピーカーで使うBOSEにアプリに変更された。 音は、視聴者の好みもあるでしょうけどとかは言わないけど、最近のBOSEはユーザー側にイコライザー機能を提供しているけどデフォルトでも十分ブランドに恥じないようなサウンドは出ている。 試聴する場所がバスルーム等、極端に狭く壁や床の近くにスピーカーを配置したり視聴者が低音が増強される環境はチューニングするのに重宝するだろう。

5ステレオペアで圧倒的に美しい立体音場空間

第一世代が出た頃から二台でステレオ運用の音質に惚れ込んでおりましたがペアリングの手間と不安定さだけが残念でした。第二世代が出たので先日二台購入して、この問題が完全に解消されていることに感動。また、音質も他の方も言われているように透明感と解像度を増しており、本当に綺麗。素晴らしいです。ステレオ運用時の空間、音像表現力はもう3D音像プロジェクターという印象で、流行りの空間オーディオやアトモスなどどうでも良くなるぐらいの臨場感です。SONY, JBL, SONOS,B&Oと沢山のブルートゥーススピーカーに手を出してきましたが、これが圧倒的に心地よいです。 床に直接上向き配置で、自分より2m程前に左右2m程開けて2台を置き、自分は床に座って聞くと、目の前にステージ空間が立体的に広がります。私自身はSTAXのエントリーイヤースピーカーやKEFのLSX2で音楽(クラシック、女性ボーカル)を楽しむローエンドオーオタですが、よほどのマニアで無い限りこのBOSE2台セットで得られる体験で満足できるように思います。 上記のスケールを1mにすると今度は箱庭的な精緻な立体空間が。。 約3万円とスマホだけでこのオーディオ体験って本当にすごいことだと思います。しかも持ち運び可能だなんて、、、BOSEさん、ホント尊敬します。

お気に入り登録19Coda Wのスペックをもっと見る
Coda W 38位 5.00
(2件)
0件 2025/10/22  Bluetooth aptX Adaptive
aptX Lossless
200W ステレオ    
【スペック】
バージョン:Bluetooth 5.4 電源:AC スピーカー構成:2Way 幅x高さx奥行き:168x285x268mm 重量:11300g 入力端子:RCA入力x2、光デジタル入力x1 USB音声入力: その他出力:RCAサブウーファー出力、USB Type C(左右スピーカー間) 
この製品をおすすめするレビュー
5サラウンドではないもののテレビ用としては満足度が高い

LSX IIをデスクトップに導入してからテレビで使ってるサウンドバーの音質が気になってきました LTを買うか悩んでいたところにCoda Wが出たのでかってみました スタンドは以前使っていたTIGLONのスタンドを利用、HDMIでテレビと接続しています サウンドバーと差し替えて比べてみましたが音の広がりがあってとても良いです 以前のサラウンド環境よりもスピーカー自体の性能が違うせいかセリフの聞き取りやすさ、細かな音まで聞き取れてとても満足です 低音の質はサブウーファーには敵わないですがCoda W単体でもある程度出てます 初期はスタンバイ設定がECOになっているので30分等に設定変更してあげるとウェイクアップソースの設定が可能になります ウェイクアップソースをTVにするとテレビの電源オンで連動するようになるので快適です 起動時間はサウンドバーと比べると少し長いかも 触った時のサラッとした感触、Coda W自体の質感も個人的にはとても気に入ってます

お気に入り登録33GO ESSENTIALのスペックをもっと見る
直販GO ESSENTIAL
  • ¥3,850
  • Amazon JBL公式
    (全2店舗)
43位 4.36
(10件)
1件 2022/5/17  Bluetooth SBC 3.1W モノラル 音楽再生時間:最大5時間 IPX7
【スペック】
バージョン:Bluetooth バージョン4.2 電源:microUSB/充電池 アウトドア向け: スピーカー方式:パッシブラジエーター 幅x高さx奥行き:86x71.2x31.6mm 重量:177g 対応プロファイル:A2DP、AVRCP 
【特長】
  • コンパクトなポータブルBluetoothスピーカー。40mmドライバーと低音を増強するパッシブラジエーターを搭載。
  • IPX7等級の防水性能で、お風呂や水回りでも使用可能。最大5時間再生できるバッテリーを搭載。
  • スマートフォン、タブレット、Bluetooth対応デバイスで音楽をワイヤレスにストリーミングできる。
この製品をおすすめするレビュー
5ブランドの意味を知る

古参の自称ピュアオーディオ愛好家です。 この手のスピーカーを色眼鏡で見ていました。 しかしこのスピーカーでイメージが払しょくされました。

5小さいのに良い音

これは買ってよかったし、早く買えばよかった。お風呂で聴くには十分 さすがJBL チューニングがモロ好み。こんな小さくても良い音なら、他の商品もっといいはず。なにかまたJBL商品買う

お気に入り登録124SoundLink Max Portable Speakerのスペックをもっと見る
SoundLink Max Portable Speaker 43位 4.70
(9件)
15件 2024/7/18  Bluetooth SBC
AAC
aptX Adaptive
  ステレオ 連続再生:最大20時間 IP67
【スペック】
USB給電機能: 自動スリープモード: バージョン:Bluetooth バージョン5.3 電源:USB Type-C/充電池 アウトドア向け: スピーカー方式:パッシブラジエーター ストリーミングサービス(音楽):Spotify 幅x高さx奥行き:265x120x105mm 重量:2130g 入力端子:ミニプラグ入力x1 対応プロファイル:A2DP、AVRCP、SPP、iAP、BLE 
【特長】
  • 防水・防じん仕様のポータブルBluetoothスピーカー。大型スピーカーに匹敵するパワフルな音、すぐれた携帯性が特徴。
  • 最大20時間再生可能。USB-Cポートで充電でき、スピーカーで電話を充電しながら音楽も楽しめる。
  • アプリの調整可能なイコライザーで自分好みのサウンドを再生でき、アプリ内で低音、中音、高音を自由に調整できる。
この製品をおすすめするレビュー
5さすがBOSE。重低音が凄い。

音質は良くキレイなサウンドがします。やっぱり低音域。アプリのイコライザーで調節は出来るのですが、フラットでも広く響いてくれます。 中高音域はクリアで聴きやすいサウンドになってます。バッテリーも長持ちしますし、持ち運びもしやすいですね。 今現在、価格が定価になったり、安くなったり変動してるのでそこを見極めて購入をオススメします。

5スピーカーからの位置で聞こえ方がかなり変わる

店頭でBoseの重低音に一目惚れし、購入しました。 主な使用用途は、ハードコアテクノ、アニソン、映画鑑賞です。このサイズのポータブルスピーカーでも、体に響くような重低音がしっかりと鳴り(近所迷惑になる程度笑)、とても満足しています。重低音だけでなく、中域や高域もしっかりと表現され、バランスの良い音質です。 100点満点と言いたいところですが、ポータブルスピーカーとして少し気になる点があります。それは、スピーカーの位置によって聞こえ方が大きく変わることです。少し斜めから聴くと音がこもってしまうため、設置場所を工夫する必要があります。 それでも、この迫力のある重低音には大満足です! &#8212;&#8212;&#8212; 追記: ゲーム等のリアルタイム性が求められる用途においてBluetoothでは許容できない遅延が生じるため外部入力での接続が必須です。

お気に入り登録27XTREME 4のスペックをもっと見る
XTREME 4
  • ¥25,700
  • ディーライズ
    (全10店舗)
47位 4.50
(2件)
0件 2024/2/28  Bluetooth SBC     音楽再生時間:最大約24時間 IP67
【スペック】
複数台同時再生(Bluetooth): USB給電機能: バージョン:Bluetooth バージョン5.3 電源:AC/USB Type-C/充電池 スピーカー構成:2Way アウトドア向け: スピーカー方式:デュアルパッシブラジエーター 幅x高さx奥行き:297x149x141mm 重量:2100g 対応プロファイル:A2DP、AVRCP 
【特長】
  • パワフルなサウンドと便利なショルダーストラップを備えた、防水ポータブルスピーカー。次世代のアンプ技術「AI Sound Boost」を搭載。
  • 2つのウーハーと4つのドライバー、対向式デュアルパッシブラジエーターが、ダイナミックで臨場感あふれるサウンドと深みのある重低音をとどろかせる。
  • バッテリー持続時間は24時間。「Playtime Boost」をタップすれば再生時間が長くなり、バッテリー時間が最大6時間延長される。
この製品をおすすめするレビュー
5Bluetooth の完成型だと思います。 次期WiFiモデルにも期待!

Extreme2をキャンピングカーで使用しています。 Radikoの番組をiPhone経由で接続して聴くことが多いです。 運転席の直後に設置して使用するのにちょうどよい大きさです。最新型を追加で購入しました。 ディーゼルの車種なので、割合大きい音で聞くのですが大変満足しています。 接続がUSB Cの一箇所になったので、防水性は高くなったと思います。 ただし、USBで古いiPhoneを充電するためにはハブが必要になりました。 JBLのロゴは、大きくなって大変カッコ良いです。 バッテリー交換できるようになったようなので、長く使いたいです。

4すっかり高価格になったがコンセプトは健在、余裕の出力

【デザイン】【品質】 ショルダーストラップ付きで2Wayステレオ出力を備え、JBLボールドデザインを採用している所は変わらないが、底面がバッテリー交換機構を搭載したためかやや平べったくなっている。 本体自体はファブリックと衝撃吸収の素材の組み合わせが相変わらず頑丈そうである。 【音質】 Charge 5のように盛って出している感が少ない余裕の低音と綺麗に伸びる濁りの少ない高音のコンビネーションが中々心地良い。直近で聞くと少なくともツィータ出力はステレオである事が分かる。 ただ、もう少し人工的な味付けが少ない方が良いならバッテリー非内蔵のAC電源onlyになるがMarshall Action IIIと言う選択肢も考えられる。 Xtreme 4のボリュームステップは本体操作で32なので音量は割と細かく設定出来る。PlaytimeBoostと言う省電力モードにすると低音はかなり削られて中高音に強調感が出る。 【通信の安定性】【端子】 試した店内の環境では単独使用時だと特にプチプチ切れるような事はない。外部端子は充電/給電用/外部出力用のUSB Type-CのみでXtreme 3に備わっていた有線の音声入力端子は無い。 【操作性】【機能】 再生/停止、音量アップ/ダウン、曲送り/戻しなど本体で一通り操作が行える。JBL Portableアプリに対応し、ステレオペアリングも可能。防塵・防水性能はIP67となる。 【バッテリー】【携帯性】 取説によれば24時間駆動可能な7.2 V/9444mAhの大容量バッテリーを搭載し、トルクスドライバーが必要になるがユーザーでもバッテリーを交換出来るようになっている。 https://www.youtube.com/watch?v=tdP6cf89Hmo バッテリー内蔵のBluetoothスピーカーはそのバッテリーの劣化によって寿命が尽きるケースも多いと思うが、バッテリー交換が出来る仕組みはありがたい。ただ、2024/4/22現在でスペアバッテリーの扱いはまだ無いようである。 Xtreme 4の仕様上の大きさは297 x 149 x 141 mmで前モデル Xtreme 3の298 x 136 x 134 mmからやや直径が大きくなっている。付属のACアダプターはPD 60Wであった。

お気に入り登録282Google Nest Miniのスペックをもっと見る
Google Nest Mini
  • ¥6,050
  • ケーズデンキWEB
    (全9店舗)
48位 4.01
(38件)
343件 2019/10/16  Bluetooth
無線(Wi-Fi)
Chromecast built-in
         
【スペック】
音声/AIアシスタント機能:Googleアシスタント マイク: バージョン:Bluetooth 5.0 電源:AC 360度スピーカー: ストリーミングサービス(音楽):YouTube Music/Google Play Music/Spotify/AWA/うたパス/dヒッツ/TUNE IN ストリーミングサービス(動画):hulu/NETFLIX/TELASA/U-NEXT 幅x高さx奥行き:98x42x98mm 重量:181g 
【特長】
  • 初代のGoogle Home Miniに比べ、低音が2倍に増強されたスマートスピーカー。パワフルで臨場感のあるサウンドを提供する。
  • 話しかけるだけで天気やニュースなどが調べられる。家族別に予定、通勤通学時間、リマインダーを確認でき、タイマーやアラームの設定も可能。
  • 3つのマイクで、声での操作がしやすくなるなど音声認識機能が向上。Googleアシスタントに話しかけるだけで家電などを操作できる。
この製品をおすすめするレビュー
5スマートプラグのON/OFFに利用しています。

【デザイン】 コンパクトで場所を取らず、 洗練された良いデザインです。 【品質】 安っぽさは感じられず、 しっかりとした作りで品質の高さを感じます。 【音質】 1Wayの小型スピーカーのため、 音質に過度な期待はできませんが、 不快に感じるほどではなく、 日常使いには十分です。 【通信の安定性】 5GHzのWi-Fiに接続していますが、 通信は非常に安定しています。 【操作性】 音声操作でほとんどの操作が可能で、 使い勝手は良好です。 【サイズ・携帯性】 コンパクトなサイズですが、 充電が必要なため携帯性には欠けます。 【総評】 ややマニアックな使い方になるため、設定の詳細は割愛しますが、 Google HomeとSwitchBot プラグミニ(JP)をアカウント連携させ、 音声で電源をON/OFFできるようにしたくて購入しました。 実際の運用では、タブレットに電池残量を監視するアプリを導入し、 バッテリー残量が80%と30%になったタイミングで、 それぞれ「OK Google(以下略)」と話させることで、 スマートプラグの電源をON/OFFしています。 使用しているのは女性のGoogle純正機械音声で、 ほぼ真横に配置して認識させていますが、 これまで100%完璧に認識してくれています。 その他の用途としては、 たまに自分の声で天気予報を確認する程度ですが、 主な目的はスマートプラグによる充電制御だったため、 高額な新品を購入するのは避け、 フリマアプリで未開封新品を定価の半額程度で入手しました。 この用途においてコストを抑えたい場合、 AmazonのEcho Popならセール時に正規新品が 2,000円前後まで価格が下がることもあるため、 Echo Popを選んだ方がお得です。 ただし、レビューを見る限り、Echo Popは音声認識がやや甘く、 誤動作することがあるとのことで、 認識精度の評判が良いGoogle Nest Miniを選びました。 ややマニアックな使い方ではありますが、 想定どおりに動作しており、満足しています。

5ノートパソコンのスピーカーとして運用してます。

じゃんぱらさんで一個1480円で売っていたので2個買いました。 合計2960円というお安さで買えました。新品です。 買った動機は、ノートパソコン用のブルートゥーススピーカーを ステレオ運用したいという一点です。 なので、オッケーグーグルは試しに使った程度です。 基本、スマートデバイスはEcho Show 5第2世代を利用しています。 と言っても、カップラーメンのタイマーとか目覚ましとかラジコとか 予定の確認とかそんな程度ですが。 【デザイン】 とっっってもいいです。 絶賛、ブラックフライデー実施中のアマゾンですが、その中で Echo Popが1980円で販売中ですが僕の用途では、大きすぎてだめでした。 パソコンモニターの下に置きたかったのですが、Echo Popだと大きすぎて 置けない。 また、Google Nest Mini のほうが基本的なデザインが好きでした。 将来的には用途によっては、壁掛けも考えられるので フック用の穴もあるのでそこも良いと思います。 チョークという色?柄?なのですが、さすがグーグル謹製というべきか デザインとして見たときに激安品やその他のバッタ品 と比べるべくもなく良いものです。質が良いというのは一見してわかります。 普段、激安品ばかりを買う激安ソムリエの僕が言うのだから 間違いないです・・・多分。 【品質】 一級品です。さすが、グーグル謹製です。激安のスピーカーとはわけが違います。 とにかく、品質は間違いありません。質感もデザインも良いものです。 数多の激安品を触ってくるとわかるのですが、とにかく有名メーカーの 商品というのは、仮にその商品がそのメーカーとしては安物だったとしても 基本的な質という点においては、悪いものは早々ありません。 使いづらいとかデザインなどの問題があったりしますが、しかし、 品質という点においては、悪いものということはほぼ無いと思います。 【音質】 スピーカーはフルレンジ?の40mmドライバー搭載ということですが、 音イイですよ。音量もすごい出るし。 メインのゲーム用パソコンにはDENONのDHT-310という本格?5.1chの ホームシアターを使っていてそれと比べたりすれば流石に低音の物足りなさ (サブウーハーが無いからね)を感じたりもするのですが、 ただし、ノートパソコンに搭載のスピーカーなんかに比べれば雲泥の差です。 もちろん、ノートパソコンにも高級スピーカーを搭載した商品もあるのかも しれませんが、多分それでもGoogle Nest Mini には敵わないと思います。 大きさの制約がついて回りますからね。 僕は、Google Nest Mini を2つ使ってステレオで運用しているので それも大きな違いかもしれません。 ノートパソコンのブルートゥーススピーカーとして運用するときは、どうせなら 2個買ってステレオ運用で使うと幸せになれると思います。 っていうか、ノートパソコンも外部スピーカーって必須ですよね。 ただ、Google Nest Mini をステレオ設定で使うと時々、片方との通信が詰まる? のか、片方からしか音が出ずすぐに復帰はするのですが、それはちょっと残念。 まぁ、音が途切れるわけではないのであまり気にしてはいませんし、 ノートパソコンでの運用はユーチューブの視聴とかで音の重要度が低いせいも あるからというのもありますが。 【通信の安定性】 パソコンとのブルートゥース通信やアンドロイドスマホでの グーグルホームとのやり取りでは特に問題はないのですが、 上記のとおり時々片方からしか音が出ない問題はあります。 【操作性】 Google Nest Mini そのものの操作性は特に難しいことはありません。 ステレオ設定にすると、右のスピーカーでも左のスピーカーでも どちらを触っても、スピーカーの音量が同期していて操作できます。 ただ、ステレオ設定するのがちょっと迷った。グーグルホームから設定 するわけですが、グーグルは基本的には一個運用として考えているのか 同梱のクイックスタートガイドには一切の記載がなく・・・というか このガイドはあまりに簡単な記載しか無いので、一個運用の設定ですら ほぼ記載がない感じですが、仕方がないのでグーグルバードさんに 質問するが、よくわからず、グーグルのホームページから調べるが あまり良くわからず、個人のホームページでステレオ設定した方法の 記載でやっとわかるという始末。 このあたりは、どうにかならないものかと思った。 グーグルホームもあまり見やすい感じはしない。むしろ、アマゾンアレクサ のほうがずっとわかりやすい。まぁ、昔から使っていて慣れている性もあろうが。 【総評】 ほぼ、オッケーグーグルという本来の使い方には触れていませんが、これは 僕の使っているEcho Show 5第2世代に全く敵いません。僕の使い方では。 また、音声認識においてはEcho Show 5圧勝です。 また、すぐに質問に返答するのもEcho Show 5が圧勝。 また、「今日はなんの日」と質問すると アレクサ「11月23日は勤労感謝の日です。もともとは新嘗祭の・・・」 オッケーグーグル「誰かに教えたくなる雑学。11月23日は バンダイからたまごっちが発売された日です。」 ・・・いや、普通祭日知りたいでしょ。 また、Echo Show 5はすぐに答えるのに、Google Nest Miniはいつも ちょっと考えるというかラグがあるんですよね。 Echo Show 5に慣れていると、「あれ?聞き取れていなかったかな?」と不安になる。 いろいろな返答の適合性もアレクサ圧勝って感じです。 まぁ、でもノートパソコンのブルートゥーススピーカーとしてあるいは ちょっとした質問やタイマー・時刻の確認などではとても便利なので とっても良いものだと思います。

お気に入り登録129SRS-XE300のスペックをもっと見る
SRS-XE300 48位 4.56
(11件)
30件 2022/6/21  Bluetooth SBC
AAC
LDAC
  ステレオ 充電池持続時間:約24時間(STAMINAオン時) IP67
【スペック】
複数台同時再生(Bluetooth): 自動スリープモード: マイク: バージョン:Bluetooth標準規格ver.5.2 電源:USB Type-C/充電池 スピーカー構成:フルレンジ アウトドア向け: Web会議向け: スピーカー方式:デュアル・パッシブラジエーター方式 幅x高さx奥行き:105x238x119mm 重量:1300g 対応プロファイル:A2DP、HFP、HSP 
【特長】
  • 独自技術「Line-Shape Diffuser」により、広いリスニングエリアを実現したワイヤレスポータブルスピーカー。均一な音を広く遠く、届ける。
  • 約49×71mm口径の非対称形スピーカーユニット「X-Balanced Speaker Unit」を2基搭載。使用シーンに応じて縦・横どちらの置き方でも楽しめる。
  • 約5時間の充電で最大約24時間の再生ができるバッテリーを内蔵。また、テレワークに適したハンズフリー通話機能とマイクミュートボタンを搭載する。
この製品をおすすめするレビュー
5今までのSONYスピーカー持っていても買って後悔なし。

【デザイン】 インテリアを壊さない、一見スピーカーかどうかもわからないデザイン。おしゃれで良いです。 【品質】 程よく重たくていいと思います。 【音質】 ファクトリーの設定では驚くような野太い音で、重低音が心地よいです。 最初は一台で使用していました。 流石に360度で同じ音ってわけではありませんが、 Sony srs x9やx7、xg500と比べると広範囲に音が広がっています。 リビングの端っこに置いておけば、大体どこでも程よく聞こえます。 やっぱり正面で聞くのが一番いいですが、それでもはっきりと音が横に広がっているので違いがわかります。 2台でステレオにしたら、久々のステレオ感にしばらく聞き飽きてしまった曲に新しい発見や音を見つけて とてもいいです。 今まではSONY SRS X7 などが電池があって程よい大きさなので色々部屋内で持ち歩いたり、 お腹に乗せて音を聞いていましたが、すっかり主役の座をこのスピーカーに取られてしまいました。 僕の設定は、高音がMax、中音が真ん中、低音がMinにしてます。 低音を上げると明らかに中音がかき消されてます。この辺りは好みですかね。 【通信の安定性】 廊下を介してキッチンに持って行っても、トイレに持って行っても安定してます。 【操作性】 アプリで色々設定できます。 【サイズ・携帯性】 カバンに入れて持ち歩くにはちょっと大きいかな。無理ではないけれど。 携帯にはもう一つサイズが小さい方がいいと思います。 【総評】 最初は、SONYのスピーカーだし、どれでも一緒だろうなー。と、期待していない感じでしたが、 広がり効果は思いの外良く、音もしっかりしていてとても良いです。 1台でも2台でも良いですが、個人的には2台でステレオ再生がめっちゃいいです。

5音質には満足しています

部屋でのリラックスタイム用に購入しました。ベッドでは横置き、机に置くときは縦置きで使用しています。空間全体に広がる感じは体感でもわかりますね。普通のBlueoothスピーカーよりも小さい音量で部屋全体に音が広がるので、アイロンを掛けながら音楽を聴いたりするときにも重宝しています。 色はもう少し暗いブラックを想定していたのですが、やや明るめのグレーという感じでやや安っぽく見えます。ここだけ若干失敗したなと思っています。

お気に入り登録11JBL Gripのスペックをもっと見る
JBL Grip 52位 4.00
(3件)
0件 2025/9/17  Bluetooth SBC
AAC
LC3
16W モノラル 連続再生時間:約14時間(プレイタイムブースト機能ON時)
約12時間(プレイタイムブースト機能OFF時)
IP68
【スペック】
複数台同時再生(Bluetooth): ライト・イルミネーション機能: バージョン:Bluetooth バージョン5.4 電源:USB Type-C/充電池 スピーカー構成:フルレンジ アウトドア向け: スピーカー方式:パッシブラジエーター 幅x高さx奥行き:64x152.5x65.2mm 重量:390g 対応プロファイル:A2DP、AVRCP 
この製品をおすすめするレビュー
4イルミーネーション装着!

【デザイン】 FLIP7の横書きロゴがこれは縦書きロゴとなっているがカッコいい。 大きさはペットボトルサイズ。 【品質】 質感は高く安っぽさはない。 ブラックのボディに縦書きのJBLロゴがいけてる。 【音質】 このボディからは想像できないような低音が出て迫力がある。 ただFLIP7と違ってツィーターがないので繊細な高音は出ないが、それを望まなければフルレンジ一個でも十分いい音がする。 【イルミネーション】 FLIPシリーズにはないイルミネーションが背面に縦に光るようになっている。 光り方が変更でき、もちろんオフにもできる。 【総評】 最近のゲーミングスピーカーはイルミネーションを装備してるのが多いので対抗したのだろう。 迫力ある音を望む人は候補にしてもいいと思います。

4軽量さが際立つ縦型コンパクト機、加工感抑えめの音色

【デザイン】【品質】 GripのFlip 7との差別化はどうなんだろうなと思っていたが実機を見て手に取ってコンパクトさで納得した。短いストラップが付いている。 IP68の防塵防水性能は変わらないしパッシブラジエーターがファブリック素材に保護されている内蔵型なので手荒い扱いには更に強そうである。 【音質】 Gripのスピーカーはフルレンジの1Way且つパッシブラジエーターは小さめのものが配置されているのでキレとか迫力ではFlip 7に及ばないが、盛り過ぎていない音色は聞き疲れしない好印象を持つ人もいると思う。 【操作性】【機能】 縦置きだがボタンは前面に配置されていて摘んで操作する形になるのでその辺りが自分の使用シーンとマッチするかがポイントかと思う。 再生/停止、そのボタンを2度押し/3度押しで曲送り/戻し、ボリュームUp/Downの操作が可能、背面のアンビエントライトもボタン操作で切り替えられる。 Auracastボタンを押すだけのパーティーモードや2台使用でアプリ設定するステレオモードもまごつかずに行える。 【通信の安定性】【端子】 Bluetoothは高ビットレートの通信では無いので音飛びは特に耳に付かない。端子は充電/給電のUSB Type-Cを備える。 【バッテリー】【携帯性】 バッテリー持続時間は12時間、中高音に振る設定のPlaytime Boostモードで更に+2時間の仕様。大きさは高さ152.5×幅64×奥行き65.2mmで重さは390gと軽量。 Gripはそれらの点を捉えると同じJBLのFlip 7よりもSonos Roam 2のバッテリー持続時間10時間、大きさが高さ68mm×幅62mm×奥行き60mmの重さ430gに近い。

お気に入り登録206Debut ConneX DCB41のスペックをもっと見る
Debut ConneX DCB41
  • ¥73,000
  • アバックWEB-SHOP
    (全14店舗)
52位 4.32
(3件)
47件 2023/4/21  Bluetooth aptX 100W      
【スペック】
電源:AC スピーカー構成:2Way スピーカー方式:Bass Reflex 幅x高さx奥行き:140x245x203mm 入力端子:RCA入力x1、光デジタル入力x1 USB音声入力: その他出力:サブウーハー出力 
【特長】
  • 50W+50Wのパワーアンプを内蔵し、USB/HDMI/TOS/Bluetooth/PHONO接続に対応したDAC内蔵アクティブスピーカー。
  • 低音の伸びと出力を向上させる「X Bass エンハンサ」を搭載。リアパネルの専用出力にサブウーハーを接続すれば、さらに迫力ある低音が得られる。
  • ハイレゾ対応のUSB入力で最大96kHz/24bitのハイレゾ音源再生が可能。スピーカー音量はPCのボリュームコントロールで調整できる。
この製品をおすすめするレビュー
5AIRPULSE A80 との比較

音質については他の方がレビューされていますので、 アクティブスピーカーとして、同じく人気のAIRPULSE A80 とどちらにするか悩まれている方のために、比較レビューを書かせていただきます。 両機を大阪日本橋の某オーディオショップにて視聴した結果、当製品を即購入しました。 音質は一聴して、AIRPULSE A80 はアメリカ調(元気に鳴らすタイプ)、当製品はヨーロッパ調(しっとりと鳴らすタイプ)だと感じました。 これは聴かれる音楽のジャンルによる好みの問題かと。 当製品との明らかな違いは、「スイートスポット」だと思いました。 AIRPULSE A80 はホーン搭載リボンツイーターのためか、ニアフィールドで聴く分には元気で良かったのですが、ホーンの特徴が出過ぎで、かなり指向性の高い鳴り方をするな、というのが第一印象でした。 その点当製品は多少聴く位置が変わっても、特性が変わることなく、いわゆるBGMとしてながら聴きするのに適しているかと…。 (もちろんニアフィールドも最高です。) 当方はApple Music で主にジャズを流しっぱなしにして聴くために購入しましたので、この点当製品の方が向いている、と即決した次第です。 結果、大満足です。 サイズはAIRPULSE A80の方が奥行きが長く、デスク上でコンパクトにまとめたい方も当製品の方が向いているのでは、とも思います。 ちなみに設置ですが、当方エレクターのデスク上にて、PC直結でFURUTECH ADL USBケーブル FORMULA2 とインシュレーターにオーディオテクニカ スパイクインシュレーター AT6901ST& スパイクベースインシュレーター AT6902STを使用しています。 スピーカー間のケーブルは付属の物からCANARE カナレ 4S6 に変え、バナナプラグで接続しています。

4アップデートでARC連動が修正されました

アップデートでHDMI連動の不具合が解決しました。良かったです。 リモコンが効かなくなる不具合もあったみたいですが、そちらもアップデートファイルで治るそうです。 しかしTVでの使用だと男性の低い声の台詞が聞きづらい時があったので、KEF LSX2 LTに切り替えました。 本機の音質に関してはUSB接続時のPCでの使用が一番音質が良かったのでPCで使用しています。 ただPC(USB接続)での使用は、見ている動画を切り替えたり、聴いている音楽を切り替えたりするとプツプツとノイズが出ます。(他のレビューサイト、YouTubeでも指摘あり) あとPC電源オン時に連動して本機もオンになるくせに音が出ません。 リモコンの音量ボタンを一度押すと音が出るようになります。(どちらにしても以前使っていた機種も手動で電源入れていたので苦ではないです) 音質だけで言えばUSB接続時のPC環境での使用を勧めますが、少しでもプチプチノイズが嫌な人は辞めたほうが良いです。

お気に入り登録295Google Nest Hubのスペックをもっと見る
Google Nest Hub 56位 3.59
(36件)
161件 2019/6/ 5  Bluetooth
無線(Wi-Fi)
Chromecast built-in
         
【スペック】
音声/AIアシスタント機能:Googleアシスタント マイク: バージョン:Bluetooth 5.0 電源:AC スピーカー構成:フルレンジ ストリーミングサービス(音楽):YouTube Music/Google Play Music/Spotify/AWA/うたパス/dヒッツ/TUNE IN ストリーミングサービス(動画):hulu/NETFLIX/TELASA/U-NEXT 幅x高さx奥行き:178.5x118x67.3mm 重量:480g 
【特長】
  • Googleアシスタントを搭載した7型のスマートホームコントローラー。さまざまな家電やデバイスを1つのダッシュボードで管理できる。
  • 話しかけるだけで、レシピや地域のお店情報、スポーツなど知りたい情報が画像や地図とともに表示される。
  • リアルタイム共有アルバム機能を使うと自動的にベストショットを選びディスプレイに表示。家族や友人と共有すればお互いの写真を映し出せる。
この製品をおすすめするレビュー
5他社製品と比べて優位性を感じる部分は多いです。

【デザイン】 リビングに置いていますが、馴染むデザインで気に入っています。 【品質】 AmazonのAlexaも持っていますが、 ・フォトフレーム機能(Googleフォトの画像が使える) ・基本的な音声認識・回答機能 の面で勝っている気がします。 【音質】 音は普通です。 【通信の安定性】 不満に感じたことはないです。 【操作性】 多機能なので仕方ないかと思いますが、操作は分かりやすいとは言えないです。 でもそれは類似商品全般で同様なのかとは思います。 【サイズ・携帯性】 飾り棚にうまく入ってくれて、不満はないです。 【総評】 Alexaも所有していますが、こちらの方がメインになっています。 後継もこちらを使うと思います。 一方で、恒常的に会話内容が拾われている気がして、 YouTubeの広告等で、何気ない家族の会話を踏まえたような結果が表示されている気がします。 便利は便利なのですが、プライバシーにどこまで配慮されているかは気になります。

5主にデジタルフォトフレームとして使用

第2世代発売時に型落ちのものを安価に入手しました。一年ほど使用した段階でのレビューです。 【デザイン】 主張しないシンプルなデザインで良いです。スピーカー部分の織地も良い雰囲気です。 【品質】【サイズ・携帯性】 主にGoogleフォトを使ったデジタルフォトフレームとして使っています。小ぶりですがデスクサイドでフォトフレームや時計として使うには丁度いいサイズで、画質も中々良いです。月単位の卓上カレンダーの表示機能があると便利かなとは思いますがまだないようです。 【音質】 ノートPCのスピーカーよりは良いかなあぐらいの感じです。本格的なPCスピーカーにはかないませんが、たまに音楽をかける時になんとなく鳴っていてくれればいい程度の需要には十分に間に合うと思います。YouTubeMusicの再生時に広告は結構入る気がします。 【通信の安定性】【操作性】 GoogleHomeアプリでの初期設定時に戸惑ったりはしましたが、一度設定すれば安定して動作してくれています。音声指示は余り使いませんが、いまいち融通が効かないなと思うことはありますが、そんなもんかなとも思います。 【総評】 第2世代になって値下げしたので、Googleのセール時には5千円程度になることがあり、そのタイミングで買うのがお得だと思います。 フォトフレーム的には、Googleフォトで設定したアルバム単位で表示を選べるなど機能的には充分ですが、新しくアップした写真を多めに表示してくれるなどの改善がバージョンアップであれば文句ないと思います。

お気に入り登録101SRS-XE200のスペックをもっと見る
SRS-XE200 60位 3.63
(16件)
11件 2022/6/21  Bluetooth SBC
AAC
LDAC
  ステレオ 充電池持続時間:約16時間(STAMINAオン時) IP67
【スペック】
複数台同時再生(Bluetooth): 自動スリープモード: マイク: バージョン:Bluetooth標準規格ver.5.2 電源:USB Type-C/充電池 スピーカー構成:フルレンジ アウトドア向け: Web会議向け: スピーカー方式:デュアル・パッシブラジエーター方式 幅x高さx奥行き:90x208x94mm 重量:800g 対応プロファイル:A2DP、HFP、HSP 
【特長】
  • 独自技術「Line-Shape Diffuser」により、広いリスニングエリアを実現したワイヤレスポータブルスピーカー。均一な音を広く遠く、届ける。
  • 約42×51mm口径の非対称形スピーカーユニット「X-Balanced Speaker Unit」を2基搭載。使用シーンに応じて縦・横どちらの置き方でも楽しめる。
  • 約4時間の充電で最大約16時間の再生ができるバッテリーを内蔵。また、テレワークに適したハンズフリー通話機能とマイクミュートボタンを搭載する。
この製品をおすすめするレビュー
5サイズ感もデザインも良!

それほど広くはない空間で、移動可能な携帯型で、静かな音楽聴く目的にピッタリだった!

5音楽がさらに身近になる、使い勝手のあるスピーカーです。

過去、まったく買う気のなかった本機SRS-XE200も買ってしまいました。 屋外でのイベントに参加予定で、そこで、Apple Music Hitsを流したいと思ったからです。 まずは、自宅で使ってみました。なんせ、防水なので、まずはお風呂で使ってみました。音量はiPhone14Proでレベル2で聞きました。大した音量ではありませんが、音がしっかり全体的に伝わってきます。お風呂が楽しいです。 出張で、もっていきました。500mlのペットボトル1本分の大きさなので、1泊出張には、荷物になることは無いと思います。出張先のホテルは、大概、狭い部屋で、お風呂とトイレが同じなのですが、そこでも音楽があると楽しいし、寝る時も、Apple Music Hits流しぱっなしです。寝る時に音楽に囲まれて眠ると慣れないベッドでもよく眠ることができました。なんとなく、学生時代、ラジオを聴きながら寝ていたことを思い出しました。 ワイヤレスイヤホンより本機の稼働率が無茶苦茶高いです。ほぼ毎日使っています。 小さい音で音楽を流しながら、何かを行うと、なんとなく作業がはかどります。これから大掃除です。さらに本機が活躍しそうです。自宅やホテルでは、大きな音を出さないので、SRS-XE200で十分かと思います。 屋外で大音量が必要であれば、さらに上のワイヤレススピーカーが必要になりますが、本機を2台でステレオスピーカーにできるので、それでもいいかもです。 使い勝手のあるスピーカーでした。かなり満足です。

お気に入り登録271JBL GO 3のスペックをもっと見る
JBL GO 3 66位 4.08
(53件)
59件 2020/10/21  Bluetooth SBC 4.2W モノラル 音楽再生時間:最大約5時間 IP67
【スペック】
バージョン:Bluetooth バージョン5.1 電源:USB Type-C/充電池 スピーカー構成:フルレンジ アウトドア向け: スピーカー方式:パッシブラジエーター 幅x高さx奥行き:87.5x75x41.3mm 重量:209g 対応プロファイル:A2DP、AVRCP 
【特長】
  • 手のひらサイズで重量約209gのポータブルBluetoothスピーカー。43×47mm径フルレンジスピーカーとパッシブラジエーターを装備。
  • 屋内外で安心して使える防水・防じん(IP67)を採用。充電端子(USB Type-C)も防水・防じん対応のため、ボディが汚れても丸洗いできる。
  • Bluetoothはバージョン5.1に対応。約2.5時間の充電で、最大約5時間の連続再生が可能。
この製品をおすすめするレビュー
5幅広くいろんな場所でさっと繋げられるbluetoothスピーカー

家で常に音楽やラジオをかけているのですが、お風呂に入った際に耐水性のbluetoothスピーカーが欲しいと思いこちらの製品を購入しました。 使用し始めてから4か月ほど経っています。 結論としては買って大満足でした! 特筆すべき点はバッテリー持ちが良い事ですね。長風呂してて電池が切れるという事は今まで一度もないです。 あと一度スマホと繋いでしまえば電源をワンタップするだけで繋がる手軽さは非常にグッドです。 音に関してですが、シャワーをガッツリ浴びている時にはさすがに音量が足りないなとは思います。 シャワー浴びながら音が聞こえるというのはかなり爆音になりますけど、休みの日のお昼時くらいはそれくらいの音量で本当は音楽をかけたいですね。 操作性に関してですが、Youtubeで広告が流れた際にはスキップをするためにスマホをいじらないといけないのでそこは何か方法があればなぁと思います。結局ジップロックに入れてスマホ本体も持ち込んでいます。 色はオレンジを選びました。充電時以外はお風呂のフックに常に引っ掛けています。水垢が目立たないようにと一応オレンジを選びましたがそもそも、水垢は出来てないと思います。恐らくですが、、、 普段音楽やYoutubeを常に聞いてるという人は結構お勧めです。ふとした時にお風呂以外のタイミングでも活用したりします。車検を通してて代車で音楽を聴く際とか、旅先でキャンプする際とか、ささっとおススメの曲を友達に聞いてほしい時とか、かなりおススメです。

5シンプルで高品質

【デザイン】 シンプルな形状ですが、JBLのロゴが大きく付けられていて、個人的にはお気に入りです。 【品質】 持ち運び前提なのもあり、耐久性も優れているように感じました。 【音質】 低音もしっかり響いていて十分満足です。 【通信の安定性】 あまり接続が切れるなどということもありませんでした。 【サイズ・携帯性】 サイズとしても持ち運びに適していて、多くのリュックのサイドポケットに収まるサイズだと思います。カラビナなどで付けてもいいですね。

お気に入り登録230AIRPULSE A80のスペックをもっと見る
AIRPULSE A80
  • ¥84,800
  • アバックWEB-SHOP
    (全13店舗)
66位 5.00
(8件)
101件 2020/6/10  Bluetooth aptX 100W      
【スペック】
バージョン:Bluetooth V5.0 電源:AC スピーカー構成:2Way スピーカー方式:バスレフ 重量:9300g 入力端子:RCA入力x2、光デジタル入力x1 USB音声入力: その他出力:サブウーハー出力 対応ファイルフォーマット:PCM 
この製品をおすすめするレビュー
5リボン式でこの価格、このサイズ

リボン式の高音は例えるならば車で競争してる中で飛行機で勝負するくらい圧倒的な存在だといえる。 本来であれば30万くらい出さないと得られはしないが10万円以下で手に入るのだから文句など言いようがない。

5コストパフォーマンス

【デザイン】PINEWOODを購入しました。インテリアのどこにおいてもマッチします。 【品質】これから使用してみないとわかりませんが、初期品質はトラブルはありません。 【音質】この大きさ、価格からすると合格点です。下手に20〜30万のシステムを組むよりiphone+A80の方が良いですよ。低域は不得意ですが、中高域はクリアーです(若干しまりがない感はありますが)。サブシステムで、卓上で聴くには十分です。 【通信の安定性】Bluetoothは安定しています。USB接続と差がないというレベルです。(若干低域が弱くなります。) 【操作性】背面スイッチは慣れが必要です。リモコンにトーンコントロールがあれば、なお可です。 【サイズ・携帯性】卓上で邪魔にならないサイズです。 【総評】A100とどちらにするか検討しましたが、A80の方が、小ボリューム時は聴きやすいです。 他、Pay・・・で実質6万で購入しましたが、この値段でこの音が出せる製品はそうないと思います。

お気に入り登録244SRS-XB01のスペックをもっと見る
SRS-XB01
  • ¥3,929
  • Amazon.co.jp
    (全15店舗)
71位 4.43
(50件)
59件 2018/9/19  Bluetooth SBC 3W モノラル 電池持続時間(Bluetooth接続時):約6時間 IPX5
【スペック】
自動スリープモード: マイク: バージョン:Bluetooth標準規格ver.4.2/Bluetooth標準規格Power Class1 電源:microUSB/充電池 スピーカー構成:フルレンジ アウトドア向け: スピーカー方式:パッシブラジエーター方式 幅x高さx奥行き:81.5x57.5x56.5mm 重量:160g 入力端子:ミニプラグ入力x1 対応プロファイル:A2DP、AVRCP、HFP、HSP 
【特長】
  • 直径約37.5mm口径のフルレンジスピーカーユニットを搭載したワイヤレスポータブルスピーカー。迫力ある重低音とクリアな音を楽しめる。
  • IPX5相当の防水性能により、お風呂やキッチン、アウトドアでも水しぶきを気にせず使用できる。3時間の充電で最長6時間再生できるバッテリーを内蔵。
  • 近くにスマホがなくても、スピーカー本体の操作ボタンで再生・停止・曲送り、曲の頭出しが可能。持ち運びに便利なストラップが付属。
この製品をおすすめするレビュー
5端子が古い規格である。以外はかなり良い

5年ほどお風呂で使ってます。 音質度外視で防水性能と音量さえ取れれば、と思い購入。 正直思ったよりは音質良かったですが、当然こだわり始めると笑っちゃいます(笑) 湯船につかりながらノリノリに音楽聞く事はできます。 再生ボタンを連打すると早送り巻き戻しが出来て、反応もかなり良く、電源ワンタッチで起動停止してくれるのも良いですね。 防水性の袋等に入れたスマホも風呂に持ち込んで使うのもいいですが、風呂の外にスマホ置いても切断は今まで一度もありません。 あくまで値段なりの防水スピーカーであることを理解した上で買うのであればかなり良いものだと思います。 今現在購入するのであれば、新しい物もありますので、MicroUSB規格じゃないやつを買ったほうが端子統一出来るのでオススメですが、とにかく安くてMicroUSBが現役なら値段次第では考える価値ありですね。

5音が良い

発売されて随分経ちますが、まだまだ現役です。音も良く電池持ちもかなり良いです。古い機種なので、充電端子はTYPE-Bです。

お気に入り登録310SoundLink Micro Bluetooth speakerのスペックをもっと見る
SoundLink Micro Bluetooth speaker
  • ¥7,553
  • 測定の森
    (全18店舗)
79位 4.39
(63件)
104件 2017/9/12  Bluetooth SBC     連続再生:最大6時間 IP67
【スペック】
複数台同時再生(Bluetooth): 自動スリープモード: マイク: バージョン:Bluetooth バージョン4.2 電源:microUSB/充電池 アウトドア向け: スピーカー方式:デュアル・パッシブラジエーター 幅x高さx奥行き:98.3x34.8x98.3mm 重量:290g 対応プロファイル:A2DP 
【特長】
  • 手のひらにすっぽりと収まる超小型ボディと、パワフルでクリアなサウンドと深みのある低音が特徴のBluetoothスピーカー。専用アプリでコントロールできる。
  • どこへでも手軽に持ち運べるデザインを採用。自転車やリュックなどに自由に取り付けられ、ストラップは頑丈で、着脱を繰り返しても取り付け部分が緩まない。
  • IPX7に準拠した防水性能を持ち、プールや海に落としても安心。本体にはシリコン素材を使用し、継ぎ目や隙間のないソフトで丈夫なボディを実現。
この製品をおすすめするレビュー
5小さなエントリーモデルでもボーズの技術力はガチと思わせる出来

【デザイン】 全面がほぼシリコン素材に覆われており、落としても凹むようなところがなさそう。 背面のバンドがユニークで、フックは指で簡単に外せるのに固定力も意外にある。 BOSEロゴの主張は弱めで所有欲という点から言えばちょっと乏しい面もある。 なお、シリコン素材は匂いを吸いやすい上に取りにくいため注意。 【品質】 バッテリーは3〜4割の音量で使っていると公称値以上の12時間程度は持っている印象。公称値の6時間ってワーストケースなのだろうか。 接続の安定性を高めたりするアップデートなど、ファームウェアの更新も何度か行われていて安心感がある。 【音質】 この大きさでしっかり地に着いた低音が出せるのは驚き。 XB100も十分に出てはいるけど、こちらはもっと深い域まで出せていてXB100が軽く感じてしまう。 これだけの低音を出しながら同じ音量にしたXB100と比べて置いた場所に伝わる振動が少ないのにはたまげた。 高音は若干指向性があり、置き方によって明瞭感が変化し、ロゴのある正面を向けると一番クリアに聴こえる。 【通信の安定性】 単独ではとても安定していて、全く不安がない。2台のマルチポイント接続にも対応。 パーティーモードは設定時に若干の不安定さがあり、まれに電源が落ちる。一度つながれば大丈夫。 2個使ってステレオで使いたい場合、毎回パーティーモードの設定を行ったうえでステレオモードに切り替える必要あり。 XB100はステレオペアにすると記憶されて電源を入れる度にお互いを探してくれるから楽だったんだけど。 【操作性】 日本語を含む多言語の読み上げ機能を内臓していて、バッテリー残量や接続した端末名を読み上げてくれたり、設定を案内してくれたりする。オフにすることも可能。 端末名を弄って軽く試したところひらがなとカタカナは読めるが漢字は読めないようだ。 アプリの完成度が高く、本体でできることはアプリからもすべてできる。 常にBLEの電波が出ているようで、電源が切れていてもスマホから接続の操作をするだけで起動できる。 無再生時に電源を自動的に切るまでの時間も設定でき、シリアル番号や製造日まで確認可能。中古で買っても偽物か判別できる。 アプリがなくても本体のボタンを同時に押したりすることでパーティーモードや各種設定が可能でこの点も抜かりなし。 【サイズ・携帯性】 包装されたランチパック程度の大きさで、小さくもずっしりと中身が詰まっている感じ。 円筒形のXB100と比べて、薄くてポケットにスルッと入れやすい。 【総評】 ソニーのXB100よりも前にリリースされているにも関わらず、音質や機能に圧倒的なリードを感じる。 惜しむらくは未だにmicroUSBポートである点ぐらい。 【追記】 とうとう2025年9月にType-Cとなった第2世代が登場。少し大きく重くなったのは残念だが、 音のレンジが広がり、EQも実装し、操作性も改善されるなど、やはり最強クラスの出来らしい。 まじで買い替えたい。ところでこの初代がリリースされたのは2017年… 他社がモデルチェンジを繰り返す中、8年もこれで戦い抜けたのは恐ろしいことだと思う。

5このサイズのBluetoothスピーカーではダントツの音質です。

このサイズの防水スピーカーを何種類か(JBL Go2や評価の高い中華製品)試してみて音質の良さは他を圧倒していました。 細かく言えば他の機種では120Hz以下は出てなかった低音が50Hzあたりまで伸びている感じです。 ちなみにオーディオに詳しく無い方が仰る『重低音』というのが120Hzより下で、オーディオに詳しい方が仰る『重低音』は70Hzより下の周波数というのが私の勝手なイメージです。 低音は出てるけど、決して無理矢理感がある訳でなく(100Hz辺りを強調してるとは思いますが)、そして中音から高音のクオリティも悪く無いのでボーカルも気持ちよく聞こえます。浴室で音楽を楽しむには十分な音質だと思います。 そしてBOSEのアプリは(現在再生中のプレイリスト内には限定されますが)iPadでMacの再生をコントロールできるので便利なのですが、イコライザーに対応してないのは少し残念です。 ※アプリにイコライザー機能が導入される前からのロングセラー商品なので仕方ないです。 耐久性の部分についても新品購入から3年程度、パソコン用のスピーカーとしてであったり、時々は風呂に持ち込んだりしてますが、故障なく使えてます。 たまに、おやっ?ということはありますが、初期化で復旧出来ないようなトラブルはなかったです。 あと想定外だったことですが、支えがなくても自立します。購入前には唯一の欠点かも…と諦めてたのですが、思わぬ収穫でした。※後ろのフックを外すとバランスが崩れて自立しません。 以上、概ね素晴らしい製品だと思います ちなみにBOSEのサポート対応は良く無いので、故障した場合や問い合わせする際にはストレスがかかることを覚悟した方が良いです。

お気に入り登録107Soundcore Motion X600のスペックをもっと見る
Soundcore Motion X600
  • ¥24,990
  • カメラのキタムラ
    (全8店舗)
79位 4.41
(14件)
15件 2023/5/29  Bluetooth SBC
LDAC
50W   再生可能時間:最大12時間 IPX7
【スペック】
複数台同時再生(Bluetooth): 自動スリープモード: バージョン:Bluetooth 5.3 電源:USB Type-C/充電池 スピーカー構成:3Way 幅x高さx奥行き:310x170x81mm 重量:1930g 入力端子:ミニプラグ入力x1 
この製品をおすすめするレビュー
5高音質

ヨドバシの店頭で試聴し、いい音だなと思っておりました。先日のAmazonのセールで購入しました。 【デザイン】 個人的に可動しない取っ手が邪魔。室内利用なら真四角がいいなぁ。 【品質】 作りは良好。高級感があります。 【音質】 過去所有したり試聴したBluetoothスピーカーの中でかなりの高音質。低音はズッシリ響き高音もきれい。音楽の聴けるBluetoothスピーカーです。 【通信の安定性】 まずまず。 【操作性】 ボタンは大きく操作しやすいです。スマホにアプリを入れると色々いじれます。 【サイズ・携帯性】 大きなスピーカーの部類ですが、家の中で持ち運ぶ、車で野外に持ち出すには良いかと思います。 【総評】 この価格でこの音は素敵。デザイン気に入ればおすすめです。

5素晴らしい音を鳴らす

素晴らしい音を鳴らす。 motion x600 を選ぶ人は多分相応にいい音を知ってる層なのかもしれない。 そうでなければ、ポータブルスピーカーというカテゴリーであれば、価格帯がグッと安いものから高いものまで、他の選択肢が色々とある。 ボーカルの味わい、高音域のキレ、低音域も程よい現出。どれもがぶれない。 空間オーディオは、部屋に音が満ちるというより音像ステージが広がる感じで、NetflixやDisney+のAtmos音源のものは上に左右にと、顕著に広がりを聴ける。 言うまでもないが、良いソースでこそ、motion x600 の意味が見出せる。 Apple Musicであればストリーミングの品質設定も高品質ではなく、ハイレゾロスレスに設定しておく。結果は全く違う。 PCから、iPhoneから、Apple TV 4KからBlue Toothでの接続に全く問題ない。TVの映像との遅延も感じない。 最初の購入目的は、旅先の旅館で良い感じで静かに音楽でも聞きたいねとリクエストがあったので、それに合わせて買ったもの。 しかし、Apple TVとの相性もいいので、寝室の75インチの前に置いている。 大げさなスピーカーは遠慮したい場所だけに、リビングにおいて大成功だったSONOS ARCも考えたが、TVスタンド間の設置が上手くないのでためらっていた。 motion x600 をやや上向きに傾斜させて置いたところ、音像の高さも調整でき、良い感じで聞けている。睡眠時のBGMにも良い。 Bluetooth 5.3で対応コーデックはSBC / LDAC / AAC、IPX7防水で水がかかってもOK、バッテリーで最大12時間。 USB-C給電のまま使用可能。音をつけっぱなしでスリープなし。 デザインも良い。 なんというか、凄いいい出来だ! 海外ユーザーの多くが、BlueToothスピーカーのなかでは、Bose、Harman、JBL、Sonyよりも良い!というだけはある。

お気に入り登録603SRS-XB13のスペックをもっと見る
SRS-XB13
  • ¥6,000
  • Amazon.co.jp
    (全1店舗)
90位 4.49
(66件)
70件 2021/4/26  Bluetooth SBC
AAC
5W モノラル 電池持続時間(Bluetooth接続時):約16時間 IP67
【スペック】
複数台同時再生(Bluetooth): 自動スリープモード: マイク: バージョン:Bluetooth標準規格ver.4.2/Bluetooth標準規格Power Class1 電源:USB Type-C/充電池 スピーカー構成:フルレンジ アウトドア向け: スピーカー方式:パッシブラジエーター方式 幅x高さx奥行き:76x95x76mm 重量:253g 対応プロファイル:A2DP、AVRCP、HFP、HSP 
【特長】
  • 直径46mmのフルレンジスピーカーユニットと独自技術「サウンドディフュージョンプロセッサー」を搭載したワイヤレスポータブルスピーカー。
  • 約4.5時間の充電で約16時間再生できるバッテリーを内蔵。また、IP67の防水・防じん性能で屋内外を問わず音楽を楽しめる。
  • スピーカー本体の操作ボタンで再生/一時停止、曲送り/曲の頭出しが可能。お風呂などでスマホが近くになくても操作できる。
この製品をおすすめするレビュー
5作業中、ベルトに付けてグッドです!!

【デザイン】 メッシュのカバーが取り外せてゴミなどクリーニング出来るといいです。 【品質】 日本製らしくしっかりした作りです。 【音質】 騒音の激しい作業中でも、ボリュームを上げれば十分聞き取れます。上記の使い方では大きさマックスのスピーカー径が迫力です。 【通信の安定性】 問題ありません。 【操作性】 作業中、スイッチ類がソフトで誤操作してしまうことがよくあります。もう少し堅いボタンに更新されることを期待します。 【サイズ・携帯性】 様々な作業の中、腰袋にインしてベルトに引っかけて使っています。 【総評】 SRS-XB10を作業中に濡らしてしまい、音割れが発生したのでバージョンアップの更新です。

5小さくて手軽

【デザイン】洒落ててカッコイイ 【品質】流石ソニーという感じ 【音質】ステレオだと立体的な鳴り方になる 【通信の安定性】まずまず 【操作性】簡単 【サイズ・携帯性】 軽くて持ち運びに便利 【総評】モーション100を購入するまでは数年これを使ってましたが、この形の中では一番音が良いと思います。近くで聞くには十分ですが、外や広い部屋だと小音量なので、現在は迫力と音質に勝るモーション100にしました。

お気に入り登録55CLIP 5のスペックをもっと見る
CLIP 5 90位 4.47
(6件)
1件 2024/4/ 5  Bluetooth SBC 7W モノラル 最大連続使用時間:約15時間(プレイタイムブースト機能ON時)
約12時間(プレイタイムブースト機能OFF時)
IP67
【スペック】
複数台同時再生(Bluetooth): バージョン:Bluetooth バージョン5.3 電源:USB Type-C/充電池 スピーカー構成:フルレンジ アウトドア向け: スピーカー方式:パッシブラジエーター 幅x高さx奥行き:86.3x134.5x46mm 重量:285g 対応プロファイル:A2DP、AVRCP 
【特長】
  • 間口の広いカラビナ構造で、何にでもクリップできるBluetoothスピーカー。IP67規格の防水・防じん性能を備え、ハイキングやキャンプにも適している。
  • 1回の充電で最大12時間の再生が可能。プレイタイムブーストをタップすれば、再生時間がさらに最大3時間延長される。
  • 本機2台をペアリングしてステレオ再生に対応。複数のJBL Auracast対応スピーカーと接続すれば、スケールの大きなサウンドを楽しめる。
この製品をおすすめするレビュー
5買い

当たり前ですが、コンパクト 持ち出し先で存在感がない為逆に忘れそうになることもしばしば。 そしてカラビナ構造が便利 特にキャンプに持ち出すと最高に便利 軽いのもいい サウンドはちゃんとJBLしてますし、値段から考えれば不満なし バッテリーも持ちが良いです ケースを利用すれば卓上にも場所を取らずに置けます まあどこかにひっかけられるので、その必要性もないとは思いますが。 残念ながら不満を書くのが難しい

5トテモ良い

【デザイン】 大型カラビナは使い勝手が良いです。 可愛らしいデザインにJBLロゴがマッチしています。 【品質】 チープ感は無くしっかりした質感です。 【音質】 2台購入してステレオにするとかなり良いです。 吊り下げてリスニングポイント決まると気持ちよいです。 【通信の安定性】 切断後アプリへの再接続に不安定になる時があります。 音源再生は特に問題を感じられません。 【操作性】 至極簡単です。 【サイズ・携帯性】 売りの通り小型で携帯性バツグンです。 【総評】 ポイント消化で1台購入し気に入ったので2台ステレオで使ってます。

お気に入り登録6SoundLink Plus Portable Speakerのスペックをもっと見る
SoundLink Plus Portable Speaker
  • ¥32,800
  • マツヤデンキ
    (全18店舗)
90位 4.00
(1件)
0件 2025/7/17  Bluetooth SBC
AAC
aptX Adaptive
    連続再生:最大20時間 IP67
【スペック】
複数台同時再生(Bluetooth): USB給電機能: 自動スリープモード: バージョン:Bluetooth バージョン5.4 電源:USB Type-C/充電池 スピーカー構成:2Way アウトドア向け: スピーカー方式:パッシブラジエーター ストリーミングサービス(音楽):Spotify 重量:1500g 対応プロファイル:A2DP、AVRCP、SPP、iAP、BLE 
この製品をおすすめするレビュー
4ポジションはFlex < Plus < MaxだがMaxのスケールダウン版でない

【音質】 コンパクトながらも朗々と鳴るFlexと圧倒的な広がりのMaxの間に位置するPlusだが、聞いた感じではFlexのスケールアップ版だと思う。Flexを聞いた後にPlusを聞くと力強いし広がる印象なのでPlusは単にFlexより筐体が大きいだけではない。 Plusは広がりを重視しているMaxとは違い低音盛々+高音の鋭さで鳴らすので音の志向が大分異なる。Flexよりも満足度を上げたいなら有りだがMaxだと大き過ぎるのでスケールダウンしたい向きにはモノラルとステレオの差も有るし良く考えた方が良い。 Plusのボリュームは本体の操作で32ステップあるのでスマホの16ステップよりも細かく調整可能。 【操作性】【機能】 Link機能は同一機種間ならデフォルトで2台1組のステレオになり、異機種間ならパーティーモードになると言う。初期ではショートカットボタン◎がLink機能に割り当てられている。 実際に試した所ではPlus-Maxは上手く繋がったがPlus-Flexは接続出来なかった。上手くいかなかったのはショートカットボタンを押すタイミング等もあるのかもしれないが、JBLのAuracastの方が確実に繋がるしアプリも分かりやすい。 全般的なボタンの操作方法は再生/停止、音量Up/Down、曲送り/戻しについては3ボタン方式のイヤホンと同一である。アプリはBose(旧 Bose Music)に対応していて接続先の切り替えやイコライザー設定が可能。 【デザイン】【品質】 FlexやMaxも似たような印象だがPlusも樹脂感が強い。Maxのようなハンドルではなく右サイドにストラップが備えられているが太くてタフな印象を与えている。カラバリはブルーダスクに加えブラックと新色のシトラスイエローが加わる。 【通信の安定性】【端子】 高ビットレートのaptX Adaptive接続だったが通信の安定性で特に問題となる所は無かった。Link動作も安定している。端子は給電充電用のUSB Type-Cのみを備える。 【バッテリー】【携帯性】 バッテリーは仕様値で20時間と大台に乗せて来て最近の長時間使用のトレンドに沿っておりFlexより8時間長くMaxと同一である。 大きさは仕様値でW23.1 x H10 x D8.6 cmでFlexとMaxの中間に位置する。Plusと264.7 x 120.1 x 104.9 mmであるMaxのサイズ感の比較について実機写真を撮ったので参照されたい。 BoseはSoundLink PlusをSL Plusと省略表示するケースがあったので、それに合わせて製品写真等ではSoundLink PlusとSL Plusを混在表記した。

お気に入り登録122Soundcore Motion+のスペックをもっと見る
Soundcore Motion+
  • ¥11,990
  • AnkerDirect Amazon公式ストア
    (全1店舗)
100位 4.06
(20件)
68件 2019/5/28  Bluetooth aptX 30W   連続再生時間:最大12時間 IPX7
【スペック】
複数台同時再生(Bluetooth): バージョン:Bluetooth規格 5.0 電源:USB Type-C/充電池 スピーカー構成:2Way アウトドア向け: スピーカー方式:パッシブラジエーター 幅x高さx奥行き:257x81x79mm 重量:1050g 入力端子:ミニプラグ入力x1 
この製品をおすすめするレビュー
5Ankerスピーカーの中では素晴らしい

これは素晴らしい製品です。 30Wながら50Wの同社製品の代用になるほど低音の迫力があり、中高音域もしっかり出ています。専用アプリでイコライザも調整可能。 現在、AnkerのSoundcore Motionシリーズの中でこの製品は終売となっているようですが、20WのMotion100とは10Wしか違わないのに全く別物クラスの低音です。当然、Motion100よりも低出力なスピーカーとは雲泥の差。 性能が良過ぎて他製品に影響が出るから終売したのでは?と勘繰るくらいです。 なお、これはAnker製品同士での比較であり、他社製品と比べると高音域の音質や解像感などで評価は分かれるかもしれません。

5低音が出るBluetoothスピーカーの中核モデルとしてお気に入り

【デザイン】パンチングメタルが重厚感あり10年愛用した三菱の10連スピーカーTV思い出した。 【品質】何の問題もない。但し付属のオーディオケーブルはアマでアンカーの上級買わないと短い。 防水なので食事しながら、聞けるしガッチリしているのでスマホいじりながら枕元でも安心 【音質】ラジカセブームの変な歪んだ低音聴いているので価格以上の鳴りっぷりに感動した。 音質の悪いスマホから比べると快感感じます。 クチコミで確認した上で私の買った、2024年以降はホワイトノイズ・無音状態は改善されたよう。 【通信の安定性】室内では問題なし。 【操作性】電源ボタンが押しづらい。他は快適でBluetoothスピーカーの恩恵は嬉しく感じる。 【サイズ・携帯性】20年以上前の低音ブーストCDラジカセブームの筐体の3分の1片手で持てる 重い意見もあるが2リットルのペットボトルより軽いし気軽な扱いできる。 【総評】外箱の画もスピーカーユニット飛び出しそうなので、音量上げると凄い鳴りっぷり 工事現場の方の意見に同意します。 気に入ったのでスマホ・PC用と黒と赤買ったほど、お気に入り カテゴリーの平均点以下は初期モデルの不具合と影響と思います。 PCスピーカーの千円〜3千円では絶対出ない音が出るし高評価の2万弱のバランスの良い音は出ませんが1万円で国内大手のサウンドバーより低い低音が当たり前に50Hzから確実に出るのは楽しい! 昔は1万円はヴォーカル聞き取りやすいがせいぜいで50Hzはアンプで5万以上のスピーカーでなければ 出ませんでした。それか10万のスーパーウーハーそれ考えると、このモデルの評価低すぎます。

お気に入り登録51Sonos Roam 2のスペックをもっと見る
Sonos Roam 2
  • ¥22,886
  • ヤマダウェブコム
    (全6店舗)
100位 4.32
(3件)
8件 2024/6/ 7  Bluetooth
AirPlay
AirPlay 2
無線(Wi-Fi)
      最長10時間連続再生 IP67
【スペック】
音声/AIアシスタント機能:Amazon Alexa 自動スリープモード: マイク: バージョン:Bluetooth 5.2 電源:USB Type-C/充電池 スピーカー構成:2Way アウトドア向け: ストリーミングサービス(音楽):Apple Music/Spotify/Amazon Music/Audible/Deezer/TuneIn/YouTube Music 幅x高さx奥行き:62x168x60mm 重量:430g 
【特長】
  • きめ細かに調整された音響が、コンパクトなスピーカーからクリアで迫力ある低音を実現するポータブルスピーカー。
  • 「オートマティックTrueplay」を搭載。ソフトウェアが周辺環境やオーディオコンテンツに合わせてサウンドを最適化する。
  • 最長10時間のノンストップ再生に対応。IP67規格準拠の防水・防じん設計で水深1mで最長30分間の防水性を備えている。
この製品をおすすめするレビュー
5トップクラスの音質を楽しめるコンパクトスピーカー

【デザイン】 縦に立てて使うことが多い。コンパクトで音響にも好影響。 【品質】 造りはしっかりしており、防水性も高そう。浴室で問題なく使えている。 【音質】 音は抜群にいい。低音もしっかり出ており、粒だちもよくクリアー。 コンパクトスピーカーではトップクラスである。 2台を活用して、ステレオモードで聴くと立体感のある音が楽しめる。 【通信の安定性】 問題なし。Wi-Fi接続できるのが特徴で、少し長距離でBluetoothよりも音質はいいと感じる。 外出先ではBluetooth接続としている。 【操作性】 ON OFF スリープなど裏のボタンでの操作となるが、かなり硬め、キャリング時の誤操作は なさそう。 【サイズ・携帯性】 1台で持ち歩くのはそんなに苦にならないが、やや重い。 【総評】 音にこだわるなら、多少コスパは悪いが、おすすめのスピーカー。

4設定サクサク、音質最高!

【デザイン】 小さい。掴んでどこにも持っていける感が素晴らしい。 【品質】 見た目からして造りの良さは感じられるし、電源スイッチなど反応は問題ない。 【音質】 Sonos Radioをかけると音質に驚かせられる。特にTVキャビネットにおくと音の反響もあるのか、サイズからは想像ができない音量とバランスの良い音質。 【通信の安定性】 全く問題ない。ルーターが自動選択でバンドを決めるが5Ghz帯で繋がっている。接続品質は-73dbで問題なしです。 【操作性】 Sonos Voiceコントロールでは、音声コントロールが英語のみなので自分の発音の悪さを痛感させられるww “Nice chice “と答える割に”I couldn’t find that contents.Ask later”とか答えるorz Webサイトにコントロール用語があるが、それに従って発声して「聞き取ってもらえれば」十分にコントロールできる(^^; Alexaも同時に使えるのが素晴らしい。設定はアプリのガイドに従えばできる、というか、エラーが出たけどなんとなくできてしまった。ただし、alexa側でSonosスキルの有効化は必要。 【サイズ・携帯性】 携帯するつもりはないんだけど、車に積んで車載ナビのオーディオと比較してみたい気はする。 【総評】 最初はBoseのPotable Home Speakerにしようかと思ったけど、レビューでWiFi接続だと1日持つかどうかということなので、価格も安いし、評判の良いSonosアプリも使ってみたかったのでRoam2にしたけど大正解。問題はEra100まで欲しくなってしまうことww

お気に入り登録517h.ear go 2 SRS-HG10のスペックをもっと見る
h.ear go 2 SRS-HG10 100位 4.24
(30件)
142件 2018/4/24  Bluetooth
DLNA
無線(Wi-Fi)
Chromecast built-in
SBC
AAC
LDAC
24W ステレオ 電池持続時間(Bluetooth接続時):約12時間  
【スペック】
複数台同時再生(Bluetooth): NFC: 自動スリープモード: マイク: バージョン:Bluetooth標準規格ver.4.2/Bluetooth標準規格Power Class2 電源:AC/microUSB/充電池 スピーカー構成:フルレンジ スピーカー方式:パッシブラジエーター方式 ストリーミングサービス(音楽):Google Play Music/AWA/Spotify Connect 幅x高さx奥行き:204x62x60mm 重量:700g 入力端子:ミニプラグ入力x1 USB音声入力: 対応プロファイル:A2DP、AVRCP、HFP 対応ファイルフォーマット:DSDIFF(DSD)/DSF/WAV(LPCM)/AIFF(LPCM)/FLAC/ALAC/PCM 
【特長】
  • 1BOXのコンパクトな筐体に、新開発のハイレゾ対応の約35mmフルレンジスピーカーユニットを搭載したワイヤレスポータブルスピーカー。
  • Google Play MusicやAWAなどの各種音楽配信サービスや、インターネットラジオを楽しめる「Chromecast built-in」に対応する。
  • 音楽ファイルの高音域を補完するとともに、サンプリング周波数とビットレートを本来の数値より高めることで、CD以上の音質に変換できる。
この製品をおすすめするレビュー
5デザインはさすがソニー

【デザイン】全部綺麗な色でこれまた迷うところが楽しいですね☆でも結局は地味に?部屋になじむベージュの色にしました。大正解でした、飽きがこない。 角がちょっと丸くなってるところとか、さすがはソニー製品です。 【品質】実は最初はBoseのSoundlink Miniにするつもりでした、購入を決める直前にWifi接続が出来ない!という事が分かって、これはあった方が断然良いはず、、、と思って代わりを見つけたのがコレでした。BoseのWifi接続できるものは一気にお値段あがるので。このソニーの方でも、ど素人にはまず十分なお買い物だなといった感じです。しかし高い。。。 【音質】悪くはないんだけど、やっぱり2つあったら音が違うのかなー、、と思います。爆音でかけなくないのでもうちょっとクリアな音質、あと一息!!といったところ。それでこのお値段だとやっぱりコスパは悪い方なのかと思ってしまいます。 【通信の安定性】接続はすぐ、全く問題なし。 【操作性】全く問題なし。ただ裏のFunctionのボタンを持ち運ぶときに押しちゃったりするのでこのボタンの位置がもうちょっとズレててもいいかな、、w あとスピーカーの方は自分で電源を入れないと入らないので、これも遠方からスイッチ入れられればもう文句言わないんだけど〜w 【サイズ・携帯性】小さすぎず、大きすぎず!ちょっと重いけどそんなに動かさないのでOK 【総評】あんまり値下がらないところでキャンペーンがあったのでそれが後押しして購入に至った感じです。 5000円も返ってくればBoseと比較しても全然良い買い物したとおもってマス。 もっと色々使いこなすようなことがあればいずれはRevolveあたりを狙いたいですけどね。。。 --------- 久々の再レビューです☆ ちょうど中のシステム?をUpdateしないといけないんだ・・でもどうやるんだっけと 見て見たら、いつの間にか生産終了商品にw  速いというか、この位が普通なのかわからないけど早く感じますね。 そしておそらく新しい型となるものも見たら、なんかちょっと変な形で落ち着かないww そう思うとコレ買っておいてよかった!!と今更ながら評価アップしました 中古でも高くなってるようなものは、製品として結構みとめられてるような気になりますw 色でも迷ったけど、やっぱり部屋になじむ色にして本当に良かったと思うし 今でもバッテリーがそんなにひどく減らないし。やっぱり総合的にソニー製品はいいなと思ってしまいます。 ただ、画面表示が一切ないのでぱっとみて確認というのが出来ないのが残念。 今回のupdateするのもPCに繋いで出来るみたいだけど実際どこをどうやってどうなってるのか! ローテクには結構な難題ですw (なんとか過去にそれでやり遂げましたが) あとバッテリー残量もちゃんと聞いてなくても答えてくれるのは有難いんだけど、ボリュームを大きくしてるのを忘れていた時なんかもビックリしますw そんな時に画面表示さえあればなーとか思ったり。 このくらいが希望であって、でも十分まだまだお気に入り製品です♪

5デザインと色で決めました。

2019,12に一台目を購入(\19583ーキャッシュバック5000)2021.1待望の二台目を購入(24400)ステレオで聞いています。デザインと色で決めました。もう一台はグリーンです。音については素人です。ステレオで聞く単独より3倍音はすばらしい、私としては大満足、高音低音ともです。 色が上品とてもきれいです。気に入っています。

お気に入り登録33PowerConfのスペックをもっと見る
PowerConf
  • ¥13,990
  • AnkerDirect Amazon公式ストア
    (全1店舗)
122位 4.04
(11件)
4件 2020/4/ 3  Bluetooth   3W モノラル 連続通話時間:最大24時間  
【スペック】
USB給電機能: 自動スリープモード: マイク: バージョン:Bluetooth 5.0 電源:USB Type-C/充電池 スピーカー構成:フルレンジ Web会議向け: スピーカーフォン: 幅x高さx奥行き:124x28x124mm 重量:340g USB音声入力: その他出力:AUX端子 
この製品をおすすめするレビュー
5クリアに会話ができます

【デザイン】 付属のケースが結構かっこいいです。 スピーカーらしくない四角いデザインもいいですね。 【品質】 プラスチック感はありますが、可もなく不可もなしな感じです。 【音質】 クリアに聞こえ、こちらの声もハッキリと聞こえているようです。1人で使う分には特に問題ありません。 【通信の安定性】 途切れたりもせず、目立った遅延も感じられないです。 【操作性】 ペアリングしてしまったら、基本的に電源オンにするだけで特に操作は不要です。bluetoothなのがいいですね。 【サイズ・携帯性】 大きすぎず、程よいサイズ感です。 【総評】 違和感なく自然な会話ができます。もうノートパソコンの内蔵マイクには戻れないです。

5電源オンで即繋がる。急な会議でも慌てない。

社内で共有している会議用スピーカーが貸し出し中のことが多かったり、予約が面倒なので個人的に購入。 【デザイン】 可もなく不可もなし。 【音質】 3-4人の会議だと全く問題なし。 聞き漏らしもないし、相手先へも問題なく音声が届く。 【操作性】 電源オンして即ペアリングされる。音量の調整、ミュートなど、非常に分かりやすい。 【サイズ・携帯性】 モバイルバッテリーにもなるので一石二鳥。 常に鞄に入れておける。 【総評】 部屋の広さ、人の配置にもよるが数名で行う会議ならこれで充分。 ヤマハ等の高価な会議用スピーカーと比較して遜色ない。 USB-CなのでMacBookとも充電器が共用できる。 社内社外におけるリモート会議には手放せない。

お気に入り登録5SP-S15BTのスペックをもっと見る
SP-S15BT
  • ¥2,753
  • ヤマダウェブコム
    (全13店舗)
133位 4.00
(1件)
0件 2023/7/31  Bluetooth SBC     連続再生時間:最大20時間 IPX5
【スペック】
複数台同時再生(Bluetooth): ライト・イルミネーション機能: 自動スリープモード: バージョン:Bluetooth標準規格 Ver5.2/Bluetooth標準規格 Power Class 2 電源:USB Type-C/充電池 スピーカー構成:フルレンジ アウトドア向け: 入力端子:ミニプラグ入力x1 対応プロファイル:A2DP、AVRCP 対応ファイルフォーマット:MP3/WAV 
この製品をおすすめするレビュー
4前機種のマイクロUSBからUSB Type-Cへ、バッテリー持ちも2倍以上

【デザイン】【品質】 SP-S15BTの見た目のデザインは前機種のSP-S10BTから全くと言って良い程に変わっていない。このクラスのBluetoothスピーカーはやっつけ仕事のようなデザインも多い中、SP-S15BTは側面が多少ガタガタしているものの丸みを帯びた滑らかさと程良いアクセントも効いている。 【音質】 音質に関しては十分に良く、中音域シャカシャカでないレンジの広さも有って心地良く聞ける。内蔵スピーカーは仕様値でSP-S10BTの61.5mmからSP-S15BTは66mmに大型化されているもののパッと聞きの音圧感はあまり差がないようである。 【通信の安定性】【端子】 店内で試した範囲では接続性に問題無く十分に安定している。端子は充電用にUSB Type-C端子、最近は廃止されるケースも多い有線のAUX INを有り難く搭載、プレーヤーとしても使えるマイクロSDスロットも備える。 【操作性】【機能】 本体側で再生/停止、曲送り/戻し、ボリュームのアップ/ダウンが可能なので手許にスマホが無い状態でも一通りの操作は可能。通常とは異なる短押しで曲送り/戻し、長押しでボリュームのアップ/ダウンの操作は慣れが必要かもしれない。 本体2台でステレオ再生も可能との事。消灯可能なイルミネーション、IPX5の防水性能を持つ。プロンプトはSP-S10BTのアナウンスからSP-S15BTは音に変わっている。 電源操作を兼ねたマルチファンクションボタンでFMチューナーモードに切替可能。FMチューナーはオートチューニングのため、確実に強力な電波がないと厳しいかもしれない。残念ながらスマホアプリ等は用意されていない。 【バッテリー】【携帯性】 SP-S10BTは連続再生時間が最大9時間の仕様だったがSP-S15BTは何と20時間に伸びている。手のひらサイズも重さも変化が無いようなのでこの20時間は何かのマジックかもしれない。 バッテリーは異なる2店舗の展示品で2つとも放電しきっていた。内、1つは充電すら不可能と言う状態。この辺りは使いこなしに注意が必要かもしれない。

このページの先頭へ

  • 並び替え出来ます 並び替え出来ます 並び替え出来ます 並び替え出来ます をクリックして指標別に製品一覧の並び替えができます。
  • ※製品にチェックを入れて『詳しく比較する』ボタンを押すと選んだ製品同士の詳しい比較ができます。(最大20個まで)
ご利用の前にお読みください
  • 掲載情報のご利用にあたって」を必ずご確認ください。
  • 掲載している価格やスペック・付属品・画像など全ての情報は、万全の保証をいたしかねます。あらかじめご了承ください。
  • 各ショップの価格や在庫状況は常に変動しています。購入を検討する場合は、最新の情報を必ずご確認下さい。
  • ご購入の前には必ずショップのWebサイトで価格・利用規定等をご確認下さい。
  • スペック情報は万全な保証をいたしかねます。実際に購入なさる場合は各メーカーへお問い合わせください。また、空白部分は未調査の項目です。
  • ご購入の前にネット通販の注意点をご一読ください。

Bluetoothスピーカー・ワイヤレススピーカー なんでも掲示板

Bluetoothスピーカー・ワイヤレススピーカーに関する話題ならなんでも投稿できる掲示板

クチコミ募集中質問・ご意見など、気軽にお書き込みください。
他の方から有益な情報を得られる場合があります。

新規書き込み ヘルプ付書き込み

Bluetoothスピーカー・ワイヤレススピーカーの新製品ニュース (価格.com 新製品ニュース)

「400-SP119」 サンワ、マグネット取り付け&防水設計で浴室でも使える「置くだけ充電」対応Bluetoothスピーカー「400-SP119」2026年1月6日 14:59
サンワサプライは、壁面などへのマグネット取り付けと、置くだけ充電に対応したBluetoothスピーカー「400-SP119」を発表。直販サイト「サンワダイレクト」にて販売を開始した。  本体にマグネットを内蔵し、IPX6の防水性能を備えたBluetoothスピーカー。これに...
「MaGdget Dual Speaker」 シンシア、2台に分離して壁面設置も可能な磁石搭載Bluetoothステレオスピーカー2026年1月5日 13:30
シンシアは、磁石とガジェットを組み合わせた製品を展開するブランド「MaGdget(マジェット)」より、本体が2つに分離するBluetoothスピーカー「MaGdget Dual Speaker」を12月23日に発売した。  1本の筒状のスピーカーを、2つのユニットへ分離できるのが特徴。分離...
「NAVA 100」 ELAC、最大15時間再生の100周年記念Bluetoothスピーカー「NAVA 100」2025年12月16日 13:02
ユキムは、オーディオメーカーの「ELAC」とデザインブランド「Adsum」のコラボレーションにより開発されたBluetoothスピーカー「NAVA 100」を発表した。 ELAC創設100周年アニバーサリーモデルとして企画されたBluetoothスピーカー。「DCB 41 DS」に続くコラボレ...
Bluetoothスピーカー・ワイヤレススピーカーの新製品ニュースはこちら