USB給電機能 ANKER Soundcore(サウンドコア)のBluetoothスピーカー・ワイヤレススピーカー 人気売れ筋ランキング

ご利用案内

8 製品

1件〜8件を表示

  • リスト表示
  • 画像表示
  • 詳細表示
現在の条件:
USB給電機能 Soundcore
最安価格 売れ筋

注目ランキングに切替

レビュー
評価
クチコミ件数 登録日

発売時期に切替

スペック情報
ワイヤレス再生 対応コーデック  総合出力 再生チャンネル 駆動時間 防水・防滴
価格の安い順に並べ替え価格の高い順に並べ替え Bluetoothスピーカー・ワイヤレススピーカー 製品一覧 人気売れ筋ランキングの高い順に並べ替え 評価の高い順に並べ替え クチコミ件数の多い順に並べ替え 登録日の新しい順に並べ替え 高い順低い順
最安価格 売れ筋

注目ランキングに切替

レビュー
評価
クチコミ件数 登録日

発売時期に切替

スペック情報
ワイヤレス再生 対応コーデック  総合出力 再生チャンネル 駆動時間 防水・防滴
価格の安い順に並べ替え価格の高い順に並べ替え Bluetoothスピーカー・ワイヤレススピーカー 製品一覧 人気売れ筋ランキングの高い順に並べ替え 評価の高い順に並べ替え クチコミ件数の多い順に並べ替え 登録日の新しい順に並べ替え 高い順低い順
お気に入り登録5Soundcore Boom Go 3iのスペックをもっと見る
Soundcore Boom Go 3i 28位 4.33
(2件)
0件 2026/5/12  Bluetooth   15W   連続再生時間:最大40時間(エコモード)
最大24時間(通常)
IP68
【スペック】
複数台同時再生(Bluetooth): USB給電機能:○ ライト・イルミネーション機能: 電源:USB Type-C/充電池 アウトドア向け: 幅x高さx奥行き:102x106x46mm 重量:380g 
この製品をおすすめするレビュー
4タフネスMicroはBOSE安泰かと思ったらAnkerが仕掛けてきた

Soundcore Boom Go 3iは2026年5月12日に発売された。形状やストラップの機能性はBOSE SoundLink Micro Portable Speaker 2nd Genの二番煎じだが半額程度で購入出来る圧倒的なコスパはAnkerらしい。微妙な長方形の外観はややバランスが取れてないように見える。 【デザイン】【品質】 全面がシリコンで覆われたSoundLink Micro Portable Speaker 2nd Genに比較するとSoundcore Boom Go 3iは全面パンチングメタル風 + Soundcoreのdロゴがあしらわれたデザインでスピーカーらしさは強調されてディスプレイも装備されるが、引き換えに手荒な扱いによるキズには敏感かもしれない。 カラバリはブラック、オフホワイト、ブルー、ピンクの4色で防塵防水のIP68からも来ているであろう作りのキッチリさはある。足部分が今一つ弱々しいSoundcore Select 4 Goに比べてもしっかりしている。 【操作性】【機能】 Soundcore Boom Go 3iのパーティーモードはSoundcore Rave 3S とも接続出来たAuracastでAnkerのみならず他社のAuracast搭載品と繋げられそうである。ステレオペアリングはアプリ無しで設定出来、電源を入れ直しても維持されるのはSoundLink Micro Portable Speaker 2nd Genにはないメリット。 ストラップはゴムのような伸び縮みするものなのでガッツリした固定には少し不安だが十分な実用性はありそう。ディスプレイによるバッテリー残量や各種設定表示も良いし、エマージェンシー的な使い方になるとは思うが外部機器への充電機能も持つ。 ボタン操作は再生/停止、そのボタンの2度押しと3度押しによる曲送り/戻し、ボリュームUp/Downを行える。ボタンの押し心地は固い。 【音質】 音色は音圧感を稼ぐためか低音はホワンホワンとコンプレッションされた感じではあるが中々キレのある高音域の適度なDSP処理は広がり感も良い。BassUpは常時ONの方が重い低音含めて音楽の聞き応えはあると思う。 Soundcore Boom Go 3iのボリュームステップは本体からの操作でも16ステップに留まるので32ステップ取れるSoundLink Micro Portable Speaker 2nd Genと比較した場合に低音のホワンホワンした出方も含めた弱みとなる。 【バッテリー】【携帯性】 Soundcore Boom Go 3iのバッテリー持ちはライティング OFFのBaseUp ONで24時間とSoundLink Micro Portable Speaker 2nd Genの2倍。 Soundcore Boom Go 3iの大きさは102mm×106mm×46mmでSoundLink Micro Portable Speaker 2nd Genと似た体積のコンパクトさ。 Soundcore Boom Go 3iの重さはバッテリー容量のためか380gとSoundLink Micro Portable Speaker 2nd Genより80g重い。 【通信の安定性】【端子】 特に目立った音途切れなどは無くTWSペアリングやAuracast含めて安定していた。端子はキャップレス防水のUSB Type-Cのみ。

お気に入り登録10Soundcore Wakey A3300511のスペックをもっと見る
Soundcore Wakey A3300511
  • ¥8,999
  • AnkerDirect Amazon公式ストア
    (全1店舗)
120位 5.00
(2件)
0件 2020/1/28  Bluetooth   10W      
【スペック】
USB給電機能:○ マイク: バージョン:Bluetooth 5.0 電源:AC スピーカー構成:フルレンジ 幅x高さx奥行き:200x92x82mm 重量:572g カラー:ブラック 入力端子:ミニプラグ入力x1 
【特長】
  • ワイヤレス充電器と目覚まし時計付きスピーカーが1つになったBluetoothスピーカー。上部にはQi対応ワイヤレス急速充電器が搭載されている。
  • 明るさを調整可能なLED表示を備え、アプリから設定できる「夜間モード」でライトを消灯しておきたい時間帯を設定できる。
  • 2基のフルレンジドライバーを搭載し、バランスのとれた10Wのパワフルなサウンドを届ける。アプリを使用するとFMラジオ局(最大10局)を保存可能。
この製品をおすすめするレビュー
5最高のコストパフォーマンス

Bluetoothスピーカー、ワイヤレス充電器、デジタル時計と1台3役の高子スパの製品です。 我が家では、2台あり、1台は寝室、1台はリビングで活躍中です。 特に寝室は、寝る前にスマホを充電台にセットすると朝には、フル充電されており、また、時計表示も大きいく、表示も鮮明なため、目の悪い私でも、メガネなしで十分に時間の視認が可能です。 Bluetoothスピーカーとしての音質は、音にこだわりのない人であれば十分な音質かと思います。 実用性満点な製品です。

お気に入り登録42SoundCore Boost A3145011のスペックをもっと見る
SoundCore Boost A3145011
  • ¥8,990
  • AnkerDirect Amazon公式ストア
    (全1店舗)
231位 3.71
(7件)
15件 2017/6/15  Bluetooth   20W   連続再生時間:12時間 IPX5
【スペック】
NFC: USB給電機能:○ マイク: バージョン:Bluetooth 4.2 電源:microUSB/充電池 スピーカー構成:フルレンジ アウトドア向け: 幅x高さx奥行き:204x72x69mm 重量:585g カラー:ブラック 
【特長】
  • デュアルドライバーと2つのパッシブサブウーハーを搭載し、20Wのサウンドが楽しめるポータブルBluetoothスピーカー。
  • 内蔵マイクを備え、ハンズフリー通話に対応。5200mAhのリチウムイオンバッテリーとUSBポートを搭載し、音楽を再生しながら、USB機器を充電できる。
  • 最大12時間の連続再生が可能で、バッテリー残量はペアリング中のiPhoneやiPadからも確認できる(※iOS6以上の機器のみ対応)。
この製品をおすすめするレビュー
5Bose SoundLink MiniUより低音が出るのでは?

【デザイン】 ファブリック製のため、高級感がある。 【品質】 安っぽく感じる所はなく、高品質。 【音質】 あの低音ズンドコのBose SoundLink Miniより低音が出る。 iPhoneの音量2目盛り目でちょうど良い。 【通信の安定性】 途切れたりしなくて良い。 【操作性】 電源ボタンとBassUPのボタン操作が少し硬い。 少し押し込まないと反応しない。 ANKERに問い合わせたら、「サンプルでも押し心地が硬いのは確認できた。交換品を送るが、もし同じことが起きたら仕様だと思って欲しい」とのこと。 【サイズ・携帯性】 持ち運ぶには少し大きい。 そんなに重い訳では無いので下手なスピーカーよりは持ち運びやすい。 【総評】 前持っていた時があったが、また欲しくなったのでメルカリで購入。 新品で4500円で購入できた。 ANKERはサポート体制が良く、下手な企業でよくある定型文返信では無いので信頼が置ける。

4★豊かな低音とクリアーな高音のコラボが最高♪★

Anker Soundcore2を使っていたのですが、Bluetoothの通信の不具合で音が途切れる事が多くなりこちらのSoundCore Boostに買い替えをしました。 買い替え直後に¥8990円に値上げをしていたのでラッキーでした。 主にはお風呂と洗濯の時に使用しておりますが、Soundcore2の時は低音はスカスカだったので音量は控えめで聴いてましたが、SoundCore Boostはとにかく低音が豊かに聴こえる様になりついつい音量も上げて聴いてしまう程良くなりました。 ミュージックビデオなど音楽系も得意なジャンルになり音楽を良く聴く様になりました。 アプリでイコライザー調整も出来るのですが、私的に特に調整せずとも良い音質でしたのでそのまま使用しております。 大きさはSoundcore2より少し大きいのですが 特に気にならない大きさだと思います。 Soundcore2・¥5990円 SoundCore Boost・¥8990円 ちょっと高いですが、ノリノリで音楽を聴きたい方は、SoundCore Boost 音量が上げれない環境や音量を上げない方は、Soundcore2が良いと思いました。 私は買い替えて正解だったと感じてます。 最後まで読んで頂きありがとうございました。 【参考になったボタン】を多くの方に押して頂けると嬉しく思います。 .

お気に入り登録3Soundcore Boom 2 A3138511 [ブラック]のスペックをもっと見る
Soundcore Boom 2 A3138511 [ブラック]
  • ¥19,990
  • AnkerDirect Amazon公式ストア
    (全1店舗)
231位 -
(0件)
0件 2024/11/20  Bluetooth   80W   再生可能時間:最大24時間 IPX7
【スペック】
複数台同時再生(Bluetooth): USB給電機能:○ ライト・イルミネーション機能: 自動スリープモード: バージョン:Bluetooth 5.3 電源:USB Type-C/充電池 スピーカー構成:2Way アウトドア向け: 幅x高さx奥行き:296x185x101mm 重量:1700g カラー:ブラック 
お気に入り登録Soundcore Boom 2 Plus A3134511 [ブラック]のスペックをもっと見る
Soundcore Boom 2 Plus A3134511 [ブラック]
  • ¥34,990
  • AnkerDirect Amazon公式ストア
    (全1店舗)
231位 -
(0件)
0件 2024/11/20  Bluetooth   140W   再生可能時間:最大20時間 IPX7
【スペック】
複数台同時再生(Bluetooth): USB給電機能:○ ライト・イルミネーション機能: 自動スリープモード: バージョン:Bluetooth 5.3 電源:USB Type-C/充電池 スピーカー構成:2Way アウトドア向け: 幅x高さx奥行き:442x228x151mm 重量:3800g カラー:ブラック 
お気に入り登録10Soundcore Boost 第2世代 A3145013 [ブラック]のスペックをもっと見る
Soundcore Boost 第2世代 A3145013 [ブラック]
  • ¥8,800
  • Amazon.co.jp
    (全1店舗)
283位 4.00
(1件)
0件 2024/2/ 7  Bluetooth   20W   連続再生時間:12時間 IPX7
【スペック】
複数台同時再生(Bluetooth): NFC: USB給電機能:○ マイク: バージョン:Bluetooth 5.0 電源:USB Type-C/充電池 アウトドア向け: 幅x高さx奥行き:193x65x62mm 重量:585g カラー:ブラック 
この製品をおすすめするレビュー
4USB-Aポートからの外部充電、IPX7の防水、ステレオペアリング

【デザイン】【品質】 ベーシックなSoundCoreと比べて出力が大きそうなガッチリ感がある。2020年発売の機種のようだが左右の面取りは最近のSoundcore Motion 100にも通じるものがあり、デザイン的な優しさを感じる。 【音質】【マイク】 ノーマルな設定状態なら今時のBluetoothスピーカーとしてそんなに低音盛り付けではないが、BassUpするとズンズン来る。アプリから選択可能なイコライザーとしてデフォルト、ボイス、リラックス、フラットがあり、カスタムも可能。 ボリュームは本体操作やアプリからだと32ステップあって一般的な16ステップよりも細かく設定出来る。出力は公式ページで20Wだが僕が見た展示セットでは15Wと表示。マイクは内蔵されていてハンズフリー通話に対応。 アプリ無しでステレオペアリングは可能だが、単体でも直近で聞けばステレオ再生になっている。 【通信の安定性】【端子】 店内で展示品のBluetooth接続は安定性に優れ、途切れは全く無かった。端子は充電/給電用のUSB Type-C、外部充電用のUSB-A、後、ステレオペアリング用のプッシュボタンが仕込まれている。AUX INは備えていない。 【操作性】【機能】 ベーシックなSoundcoreのようなゴムっぽい突起ではなく丸く縁取られた埋め込みのプッシュボタンで感触は普通。再生/停止、ボリュームアップ/ダウン、BassUpと言った操作は本体から行える。 アプリに対応していてイコライザーやオートパワーオフの時間が選べる。最近は省略されているケースも多いNFCの装備も嬉しい所。オートパワーオフはバッテリー駆動時のみ可能なようである。 【サイズ・携帯性】【バッテリー】 193 x 62 x 65mmの大きさはベーシックなSoundcoreの165 x 45 x 54mmより見た目にも一回り大きく安定感がある。防水性能はIPX7なので水回りでも安心感が高い。 バッテリー持ちは公式ページで12時間だが僕が見た展示セットでは24時間を謳っていて出力も含めてどちらが本当かは謎。

お気に入り登録7Soundcore Motion Boom A3118011のスペックをもっと見る
Soundcore Motion Boom A3118011
  • ¥10,990
  • AnkerDirect Amazon公式ストア
    (全1店舗)
283位 5.00
(2件)
0件 2022/1/18  Bluetooth   30W   連続再生時間:最大24時間 IPX7
【スペック】
複数台同時再生(Bluetooth): USB給電機能:○ 自動スリープモード: バージョン:Bluetooth 5.0 電源:USB Type-C/充電池 アウトドア向け: 幅x高さx奥行き:346x200x148mm 重量:2000g カラー:ブラック 
【特長】
  • チタニウムドライバーを採用し、40kHzまでの周波数帯に対応するBluetoothスピーカー。独自技術「BassUpテクノロジー」により力強い低音を提供する。
  • ワイヤレスステレオペアリング機能で、2台の本機を接続してステレオサウンドを楽しめる。IPX7の防水設計でアウトドアや風呂場でも使用可能。
  • 約4時間の充電で最大24時間の連続再生が可能。USB機器を充電するモバイルバッテリーとしても使用できる。
この製品をおすすめするレビュー
5めっちゃAmazonが勧めてくるメーカーの一社

今までめっちゃやっ水製品ばかり買ってきたあとに あまりにAmazonが勧めてきたので乗ってしまいました(^_^i ・デザイン バブルラジカセ、現在の一部の愛好家で言うところの「バブラジ」のひとつである「RX-DT7」にとても似てる! 分かる人にはこの時点で思い出補正で評価急上昇...かも? ・品質 これは配送担当の影響が最大の要素ですが、ヤマトのPudoを使うことでAmazon契約の個人事業者が触ることがなかったので完璧でした。 私は今まで、やっすい製品ばかり買ってきたあとにこの製品にたどり着きました。 項目別評価順に挙げます。 ・音質 スピーカーを買ったときに毎回やっているのがYouTubeで「Bass Test」で検索してヒットする、黄色いスピーカーユニットのサムネの動画の曲で重低音のテストをするのですが、体で重低音を感じたのも数十年ぶりで、これを1万円少々で感じたことも衝撃的。専用アプリがあるならスーパーウーファーモードを追加してくれないかな、いやまじで。 ・通信の安定性 このレビューをYouTubeで放送局公式の報道番組を流しながら書いていますが、4時間流しっぱなしで途切れたり不自然に感じた瞬間なし。 ・操作性 悪い!付属の説明書に日本語がないこと、他の製品の操作で慣れきっているほど思い通りに操作しにくくなります。対策方法ですが、製品名でググってメーカーの製品ページからPDFでDL可能なマニュアルには日本語ページがあります。 ・サイズ・携帯性 ゴツくて重い!、でも、取っ手があるから持ち運びしやすい。 ひとつ上の機種が「Soundcore Motion Boom Plus」だと思うのですが、肩紐(?)があったほうがより良かったな。 ・短所 音声入力がbluetoothのみなのが小さくない短所。 アナログ、USBでの音声入力なしのためPCからの入力が困難、CFカード端子もなし。 重低音ジャンキーへおすすめしたい製品です。

5アプリでのアップデートが2回程あリ

アプリでの2回程 アップデートがあり 音質の向上している 購入した当初は 低音の鳴りが気にいらなくて イコライザーで 低音を下げないと聞けない程でしたが今では アップデートのお陰なのか音質が 向上しています。 下品な低音の鳴りが良くなって ます。

お気に入り登録1Soundcore Boom 2 Pro A3134A11 [ブラック]のスペックをもっと見る
Soundcore Boom 2 Pro A3134A11 [ブラック]
  • ¥36,990
  • ヨドバシ.com
    (全2店舗)
-位 4.00
(1件)
0件 2025/6/16  Bluetooth SBC
AAC
140W   再生可能時間:最大20時間 IP68
【スペック】
複数台同時再生(Bluetooth): USB給電機能:○ ライト・イルミネーション機能: 自動スリープモード: バージョン:Bluetooth 5.3 電源:USB Type-C/充電池 スピーカー構成:2Way アウトドア向け: 幅x高さx奥行き:442x228x151mm 重量:3800g カラー:ブラック 
この製品をおすすめするレビュー
4ストラップ+アーム、IP68の防塵防水と余裕の大出力140Wで盛上り

【デザイン】【品質】 正面から見たデザインは良い具合にゴツさを表現出来ていると思う。JBLやソニーのデザインはちょっと違うなと思っている人にはマッチしそうであるが、背面は今ひとつなデザイン性に感じた。 前機種のSoundcore Boom 2 PlusはIPX7だったが今回のSoundcore Boom 2 ProはIP68にアップグレードしたのもあってか大きさの割に大雑把な所が無く精度感はかっちりしていると思う。 【音質】 左右にスピーカーが振り分けられた1ボディーのステレオであり良い感じで広がりが得られる。ハウジングのでかさからかBassUp 2.0 OFFでも余裕の低音、BassUp 2.0 ONだと嫌味の無い範囲で低音の迫力が増す。 高音も変な刺さりは無くて明瞭な伸びがある。2台のステレオ、100台までのパーティーモードにも対応していると言う。アプリから3Dの設定が可能だが音色の変化は分からなかった。 【通信の安定性】【端子】 起動音は最近のAnkerに用いられているタイプのものではなかったので部品の使い回しが予想されるがBluetoothはデータレートの高くない接続と言う事もあってかブチブチ切れる事は無かった。 AUX INと充電/給電及び外部への供給可能なUSB Type-C端子を備える。 【操作性】【機能】 再生/停止、その2度押し/3度押しで曲送り/戻し、音量アップ/ダウンなど本体で一通り操作が行える。ボリュームは本体操作で32ステップなのでスマホの16ステップよりも細かく調整可能。 左右のパッシブラジエーターに埋め込まれているライトは消灯も含めて各種設定があり、イコライザーもカスタムや4種類のプリセット×BassUp 2.0 ON/OFFの2通りを備える。 【バッテリー】【携帯性】 Soundcore Boom 2 Proは売れ筋のSoundcore 3と比較しても勿論そうだがSoundcore Motion X600辺りの大きいBluetoothスピーカーと比較しても兎に角でかいが付属のショルダーストラップを通して持ち運ぶ事も可能。 この大きさのクラスだとAC電源専用の機種も増えて来るのだがSoundcore Boom 2 Proはバッテリーを内蔵して20時間再生が可能の仕様なので一時的にバッテリー使用するような場面でも余裕がある。

このページの先頭へ

  • 並び替え出来ます 並び替え出来ます 並び替え出来ます 並び替え出来ます をクリックして指標別に製品一覧の並び替えができます。
  • ※製品にチェックを入れて『詳しく比較する』ボタンを押すと選んだ製品同士の詳しい比較ができます。(最大20個まで)
ご利用の前にお読みください
  • 掲載情報のご利用にあたって」を必ずご確認ください。
  • 掲載している価格やスペック・付属品・画像など全ての情報は、万全の保証をいたしかねます。あらかじめご了承ください。
  • 各ショップの価格や在庫状況は常に変動しています。購入を検討する場合は、最新の情報を必ずご確認下さい。
  • ご購入の前には必ずショップのWebサイトで価格・利用規定等をご確認下さい。
  • スペック情報は万全な保証をいたしかねます。実際に購入なさる場合は各メーカーへお問い合わせください。また、空白部分は未調査の項目です。
  • ご購入の前にネット通販の注意点をご一読ください。

Bluetoothスピーカー・ワイヤレススピーカー なんでも掲示板

Bluetoothスピーカー・ワイヤレススピーカーに関する話題ならなんでも投稿できる掲示板

Bluetoothスピーカー・ワイヤレススピーカーの新製品ニュース (価格.com 新製品ニュース)

ギターアンプ&Bluetoothスピーカー「JBL BandBox」シリーズ JBL、AIで楽曲を自在に分離できるギターアンプ&Bluetoothスピーカー「JBL BandBox」シリーズを発表2026年5月13日 11:00
ハーマンインターナショナルは、「JBL」ブランドからギターアンプ兼Bluetoothスピーカー「JBL BandBox」シリーズを発表した。ラインアップは、「JBL BandBox Solo」と「JBL BandBox Trio」の全2モデルで、日本導入へ向けた支援プロジェクトをクラウドファンディングサイ...
ポータブルワイヤレススピーカー「Soundcore Boom Go 3i」 Anker、防水ポータブルワイヤレススピーカー「Soundcore Boom Go 3i」2026年5月12日 16:48
アンカー・ジャパンは、オーディオブランド「Soundcore」より、防水に対応したポータブルワイヤレススピーカー「Soundcore Boom Go 3i」を発表。本日5月12日より発売する。  IP68等級の防塵および防水設計を採用したポータブルワイヤレススピーカー。浴室やキッ...
「JBL GO 5」 JBL、USBロスレス再生やマイク連携に対応した大人気Bluetoothスピーカー最新モデル「JBL GO 5」2026年4月16日 10:30
ハーマンインターナショナルは、「JBL」ブランドのポータブルBluetoothスピーカー「JBL GO 5」を4月23日に発売する。  手のひらに収まるコンパクトサイズや豊富なカラーバリエーションで人気のポータブルBluetoothスピーカー「JBL GO」シリーズの最新モデル。前...
Bluetoothスピーカー・ワイヤレススピーカーの新製品ニュースはこちら