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カラー:パープル系 ライト・イルミネーション機能
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ワイヤレス再生 対応コーデック  総合出力 再生チャンネル 駆動時間 防水・防滴
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お気に入り登録15JBL GO 5のスペックをもっと見る
JBL GO 5
  • ¥6,928
  • らいぶshop
    (全21店舗)
8位 4.43
(2件)
0件 2026/4/16  Bluetooth SBC
AAC
LC3
4.8W モノラル 連続再生時間:約10時間(プレイタイムブースト機能ON時)
約8時間(プレイタイムブースト機能OFF時)
IP68
【スペック】
複数台同時再生(Bluetooth): ライト・イルミネーション機能:○ バージョン:Bluetooth バージョン6.0 電源:USB Type-C/充電池 アウトドア向け: スピーカー方式:パッシブラジエーター 幅x高さx奥行き:101x77.4x43mm 重量:230g USB音声入力: 対応プロファイル:A2DP、AVRCP 
この製品をおすすめするレビュー
5音質、質感ともにアップしている。

大型電器店に行ったらGO4と並べてディスプレイしてあったので比べてみたが音質、質感とも上がっている。 音はより低音が響き新しく装備されたアンビエントライトもいい。 【大型電器店価格】 2026年5月17日現在 GO4 6480円 GO5 7700円

4AirTouchのStereoやEasySing Mic MiniのKaraoke等で差を付ける

【音質】 Go 5はGo 4に比較すると高音の尖った感じが緩和、残響も抑えめでボーカル域の明瞭度が上がっている。Go 5の低音に関してはGo 4同様にガッツリしたものだがアプリのイコライザーで調整は可能。 Charge 6、Flip 7もGo 4に似た志向の音のようなのでGo 5はAnkerの音色も意識した方向転換だと予想する。比較すれば残響抑えめな音色に関して広がりも薄くなるので残念に思う人も居るかもしれない。 PlayTime Boostと言う若干再生時間を伸ばすモードだと低音域の減少と中音域の張り出しを伴う。ボリュームステップは本体操作からでも16であり、Anker Select 4 Goの32ステップより荒いのは残念。 【操作性】【機能】 ここは大きな進歩がある。AirTouchによるStereoは電源ONの度に必要だがアプリを用いなくても実機確認で2cm以内程度に2台のGo 5を近付けるとStereoペアリングされる。その後は離して使えば良い。従来からのプッシュボタン操作のAuracastによるパーティーモードも勿論可能。 Go 5発売時にはまだ対応品が出てなく2026年夏登場予定となっているがEasySing Mic Miniと言う別売りのユニットでレシーバーをGo 5のUSB端子に挿しペアのマイクを使ってボーカルオフのカラオケが可能になる。 https://weekly.ascii.jp/elem/000/004/449/4449252/img.html#trigger-gnFixed 他に場の雰囲気を盛り上げるアンビエントエッジライトが新搭載されている。アプリの設定で消灯は可能。USB接続でロスレスオーディオ再生に対応ともあるがEasySing Mic Miniへの布石と考えた方が良いかもしれない。 起動音やペアリング音はアプリの制御で消す事が出来るので気になる人にとっては有効な機能。その他、以下のリンクの公式動画で一般的な操作も含めた内容が説明されている。 https://www.youtube.com/watch?v=ErVYcpJWEJM 【バッテリー】【携帯性】 Go 5はGo 4に比較するとやや大きくなっている。比較写真を載せたので参照されたい。ライバル機種のAnker Select 4 Goのようなボテッと感は無いので比較すればデザイン面で有利かと思う。 Go 5のバッテリー持ちは通常モードで8時間、PlayTime Boostを有効にすると10時間とGo 4に比べて1時間伸びている。 【デザイン】【品質】 ファブリック素材+防水樹脂の構成は変わらないが左右の樹脂が目立ち難くなっており、Go 4のようなファンキーさは抑え気味。IP68の防塵防水性能もあるためか仕上りは十分な精度感がある。 ボールドロゴのデザインはロゴの内側が中抜きされた「コンターデザイン」に変更されている。 【通信の安定性】【端子】 特に目立った音途切れなどは無くStereoペアリング含めて安定していた。端子はUSB Type-Cのみだが有線接続によるロスレスオーディオや2026年夏登場予定となっているEasySing Mic Miniのレシーバーユニットを挿して使用出来る。

お気に入り登録27JBL Gripのスペックをもっと見る
JBL Grip
  • ¥9,765
  • らいぶshop
    (全30店舗)
64位 4.00
(4件)
0件 2025/9/17  Bluetooth SBC
AAC
LC3
16W モノラル 連続再生時間:約14時間(プレイタイムブースト機能ON時)
約12時間(プレイタイムブースト機能OFF時)
IP68
【スペック】
複数台同時再生(Bluetooth): ライト・イルミネーション機能:○ バージョン:Bluetooth バージョン5.4 電源:USB Type-C/充電池 スピーカー構成:フルレンジ アウトドア向け: スピーカー方式:パッシブラジエーター 幅x高さx奥行き:64x152.5x65.2mm 重量:390g 対応プロファイル:A2DP、AVRCP 
この製品をおすすめするレビュー
4少し小さい以外はとても良いです。

デザイン、音質はとても良いです。 が、頭と顔が大きい人は装着の圧迫感が強いと感じます。 すこしちいさめなのかもしれません。

4イルミーネーション装着!

【デザイン】 FLIP7の横書きロゴがこれは縦書きロゴとなっているがカッコいい。 大きさはペットボトルサイズ。 【品質】 質感は高く安っぽさはない。 ブラックのボディに縦書きのJBLロゴがいけてる。 【音質】 このボディからは想像できないような低音が出て迫力がある。 ただFLIP7と違ってツィーターがないので繊細な高音は出ないが、それを望まなければフルレンジ一個でも十分いい音がする。 【イルミネーション】 FLIPシリーズにはないイルミネーションが背面に縦に光るようになっている。 光り方が変更でき、もちろんオフにもできる。 【総評】 最近のゲーミングスピーカーはイルミネーションを装備してるのが多いので対抗したのだろう。 迫力ある音を望む人は候補にしてもいいと思います。

お気に入り登録6SP-S15BTのスペックをもっと見る
SP-S15BT
  • ¥2,678
  • 楽天ビックカメラ
    (全13店舗)
97位 4.00
(1件)
0件 2023/7/31  Bluetooth SBC     連続再生時間:最大20時間 IPX5
【スペック】
複数台同時再生(Bluetooth): ライト・イルミネーション機能:○ 自動スリープモード: バージョン:Bluetooth標準規格 Ver5.2/Bluetooth標準規格 Power Class 2 電源:USB Type-C/充電池 スピーカー構成:フルレンジ アウトドア向け: 入力端子:ミニプラグ入力x1 対応プロファイル:A2DP、AVRCP 対応ファイルフォーマット:MP3/WAV 
この製品をおすすめするレビュー
4前機種のマイクロUSBからUSB Type-Cへ、バッテリー持ちも2倍以上

【デザイン】【品質】 SP-S15BTの見た目のデザインは前機種のSP-S10BTから全くと言って良い程に変わっていない。このクラスのBluetoothスピーカーはやっつけ仕事のようなデザインも多い中、SP-S15BTは側面が多少ガタガタしているものの丸みを帯びた滑らかさと程良いアクセントも効いている。 【音質】 音質に関しては十分に良く、中音域シャカシャカでないレンジの広さも有って心地良く聞ける。内蔵スピーカーは仕様値でSP-S10BTの61.5mmからSP-S15BTは66mmに大型化されているもののパッと聞きの音圧感はあまり差がないようである。 【通信の安定性】【端子】 店内で試した範囲では接続性に問題無く十分に安定している。端子は充電用にUSB Type-C端子、最近は廃止されるケースも多い有線のAUX INを有り難く搭載、プレーヤーとしても使えるマイクロSDスロットも備える。 【操作性】【機能】 本体側で再生/停止、曲送り/戻し、ボリュームのアップ/ダウンが可能なので手許にスマホが無い状態でも一通りの操作は可能。通常とは異なる短押しで曲送り/戻し、長押しでボリュームのアップ/ダウンの操作は慣れが必要かもしれない。 本体2台でステレオ再生も可能との事。消灯可能なイルミネーション、IPX5の防水性能を持つ。プロンプトはSP-S10BTのアナウンスからSP-S15BTは音に変わっている。 電源操作を兼ねたマルチファンクションボタンでFMチューナーモードに切替可能。FMチューナーはオートチューニングのため、確実に強力な電波がないと厳しいかもしれない。残念ながらスマホアプリ等は用意されていない。 【バッテリー】【携帯性】 SP-S10BTは連続再生時間が最大9時間の仕様だったがSP-S15BTは何と20時間に伸びている。手のひらサイズも重さも変化が無いようなのでこの20時間は何かのマジックかもしれない。 バッテリーは異なる2店舗の展示品で2つとも放電しきっていた。内、1つは充電すら不可能と言う状態。この辺りは使いこなしに注意が必要かもしれない。

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