スペック情報
高い順 低い順
11位
5位
4.43 (2件)
0件
2026/4/16
2026/4/23
Bluetooth
SBC AAC LC3
4.8W
モノラル
連続再生時間:約10時間(プレイタイムブースト機能ON時) 約8時間(プレイタイムブースト機能OFF時)
IP68
【スペック】 複数台同時再生(Bluetooth): ○ ライト・イルミネーション機能: ○ バージョン: Bluetooth バージョン6.0
電源: USB Type-C/充電池
アウトドア向け: ○ スピーカー方式: パッシブラジエーター
幅x高さx奥行き: 101x77.4x43mm
重量: 230g USB音声入力: ○ 対応プロファイル: A2DP、AVRCP
この製品をおすすめするレビュー
5 音質、質感ともにアップしている。
大型電器店に行ったらGO4と並べてディスプレイしてあったので比べてみたが音質、質感とも上がっている。
音はより低音が響き新しく装備されたアンビエントライトもいい。
【大型電器店価格】
2026年5月17日現在
GO4 6480円
GO5 7700円
4 AirTouchのStereoやEasySing Mic MiniのKaraoke等で差を付ける
【音質】
Go 5はGo 4に比較すると高音の尖った感じが緩和、残響も抑えめでボーカル域の明瞭度が上がっている。Go 5の低音に関してはGo 4同様にガッツリしたものだがアプリのイコライザーで調整は可能。
Charge 6、Flip 7もGo 4に似た志向の音のようなのでGo 5はAnkerの音色も意識した方向転換だと予想する。比較すれば残響抑えめな音色に関して広がりも薄くなるので残念に思う人も居るかもしれない。
PlayTime Boostと言う若干再生時間を伸ばすモードだと低音域の減少と中音域の張り出しを伴う。ボリュームステップは本体操作からでも16であり、Anker Select 4 Goの32ステップより荒いのは残念。
【操作性】【機能】
ここは大きな進歩がある。AirTouchによるStereoは電源ONの度に必要だがアプリを用いなくても実機確認で2cm以内程度に2台のGo 5を近付けるとStereoペアリングされる。その後は離して使えば良い。従来からのプッシュボタン操作のAuracastによるパーティーモードも勿論可能。
Go 5発売時にはまだ対応品が出てなく2026年夏登場予定となっているがEasySing Mic Miniと言う別売りのユニットでレシーバーをGo 5のUSB端子に挿しペアのマイクを使ってボーカルオフのカラオケが可能になる。
https://weekly.ascii.jp/elem/000/004/449/4449252/img.html#trigger-gnFixed
他に場の雰囲気を盛り上げるアンビエントエッジライトが新搭載されている。アプリの設定で消灯は可能。USB接続でロスレスオーディオ再生に対応ともあるがEasySing Mic Miniへの布石と考えた方が良いかもしれない。
起動音やペアリング音はアプリの制御で消す事が出来るので気になる人にとっては有効な機能。その他、以下のリンクの公式動画で一般的な操作も含めた内容が説明されている。
https://www.youtube.com/watch?v=ErVYcpJWEJM
【バッテリー】【携帯性】
Go 5はGo 4に比較するとやや大きくなっている。比較写真を載せたので参照されたい。ライバル機種のAnker Select 4 Goのようなボテッと感は無いので比較すればデザイン面で有利かと思う。
Go 5のバッテリー持ちは通常モードで8時間、PlayTime Boostを有効にすると10時間とGo 4に比べて1時間伸びている。
【デザイン】【品質】
ファブリック素材+防水樹脂の構成は変わらないが左右の樹脂が目立ち難くなっており、Go 4のようなファンキーさは抑え気味。IP68の防塵防水性能もあるためか仕上りは十分な精度感がある。
ボールドロゴのデザインはロゴの内側が中抜きされた「コンターデザイン」に変更されている。
【通信の安定性】【端子】
特に目立った音途切れなどは無くStereoペアリング含めて安定していた。端子はUSB Type-Cのみだが有線接続によるロスレスオーディオや2026年夏登場予定となっているEasySing Mic Miniのレシーバーユニットを挿して使用出来る。
12位
9位
4.68 (15件)
31件
2024/9/30
2024/9/27
Bluetooth
SBC aptX Adaptive
モノラル
連続再生:最大12時間
IP67
【スペック】 複数台同時再生(Bluetooth): ○ 自動スリープモード: ○ マイク: ○ バージョン: Bluetooth バージョン5.3
電源: USB Type-C/充電池
スピーカー構成: フルレンジ アウトドア向け: ○ ストリーミングサービス(音楽): Spotify
幅x高さx奥行き: 201.4x52.3x90.4mm
重量: 590g 対応プロファイル: A2DP
【特長】 防じん・防水のIP67規格に準拠し、水にも浮く設計になっているポータブルBluetoothスピーカー。 「PositionIQテクノロジー」が、スピーカーの向きを自動的に検知して音声を最適化し、バランスの取れた豊かなサウンドを再生する。 最長12時間連続再生可能な大容量バッテリーを搭載。シリコンコーティングのボディは落下や衝撃に強く、錆にも耐性がある。
この製品をおすすめするレビュー
5 アウトドア派に良し
ヘットホンも良いけどテラスで愛犬と寝転がって聞けるのがとても良いです、夏はキャンプにも持って行く予定です
5 Bluetooth 2端末接続時
2端末接続時 Bluetooth 接続が途切れやすい。
その他 エラー音がなんだか不快
4位
11位
4.69 (17件)
52件
2024/12/16
2024/12/20
Bluetooth
SBC LDAC
66W
ステレオ
【スペック】 バージョン: Bluetooth 5.3
電源: AC
スピーカー構成: 2Way 幅x高さx奥行き: 100x168x147mm
重量: 3070g 入力端子: ミニプラグ入力x1
USB音声入力: ○ 対応プロファイル: A2DP、AVRCP
【特長】 USB-C、AUX、Bluetooth、合計3種類の入力に対応したコンパクトデスクトップスピーカー。 アナログオーディオフロントエンドとTI製のD級アンプを搭載。24bit/96kHzで動作し、正確なオーディオ変換を実現する。 専用アプリ「Edifier ConneX」を使用すれば音質設定、プレイバックのコントロール、タッチパネルの輝度などをスマホから操作可能。
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5 一般人の評価!
オーディオマニアではなく一般人の感想です!
プライベートはソニーの有機elテレビをモニター替わりにして色々視聴してますのでそれ基準ですが
仕事で使ってるモニターとスピーカーが壊れてなるべくコスパ良いので評価高いのと思って購入しましたが
ハイレゾなども対応あいてるし 低音がどこどこ言うのでこのサイズではすごいのでは?と思ってます
音質もこのスピーカーの何倍も大きいTVのスピーカーに負けないくらいのクオリティ!
ただ完璧ではなく 以前使ってスピーカーみたい
人の声とか増幅する機能あればと思いました!
総評としては特に問題ないですし 公式だと5000オフクーポンなどあってかなりお買い得に購入できます。
5 コンパクト
【デザイン】
良い
【品質】
良い
【音質】
良い
【通信の安定性】
良い
【操作性】
普通
【サイズ・携帯性】
コンパクト
【総評】
PC用に購入。
Edifireスピーカーは3台目。
MR3はテレビ用に購入したが、
イヤホン接続で良ければMR3でいいかも。安い。
明確な差が解らない。
メリットはMR3よりこちらの方が数cmコンパクト。
USB接続の電源連動で自動スリープになるのが良い。
ただスリープ時は1−2w位。
Edifireスピーカーは待機時は殆ど1-2W位。
日本メーカーのように0.5W位になると良い。
月額20円位の差額だが。
接続アプリもあるが現在は6バンドイコライザー、LDACのみ。
MR3程アプリの設定の細かい設定も無いので、
MR3のようにバージョンアップがあれば良い。
メリットは声等の中音がクリアに聞こえる。
アマゾンのセールで買うのが良い。
17位
15位
4.63 (13件)
10件
2024/10/24
2024/10/15
Bluetooth
SBC
5W
モノラル
再生可能時間:最大20時間
IP67
【スペック】 複数台同時再生(Bluetooth): ○ バージョン: Bluetooth 5.4
電源: USB Type-C/充電池
スピーカー構成: フルレンジ アウトドア向け: ○ スピーカー方式: パッシブラジエーター
幅x高さx奥行き: 121x83x49mm
重量: 265g
【特長】 手のひらサイズのコンパクト設計に加えて、最大20時間の長時間再生が可能なポータブルBluetoothスピーカー。 5Wのフルレンジスピーカー1つとパッシブラジエーター1つを搭載。コンパクトながら迫力のサウンドを実現。 約30分間水没しても使用可能な防水IP67に対応。2台の「Select 4 Go」をペアリングするとさらに広がりのある迫力サウンドを楽しめる。
この製品をおすすめするレビュー
5 安価で音もいい。文句のつけようがない1台。
出張や旅行時にホテルの部屋で音楽を聴くために購入。
なので、
・音質はそこそこでいい(自宅にはちゃんとしたオーディオシステムがあるため)。
・高価な機種はいらない。
・持ち運びに負担のない、そこそこ軽くて小さめな筐体がいい。
・3泊ぐらいの旅なら充電しなくてもバッテリーが持つ。
という選択肢で選んだら、再生時間20時間の本機になりました。
【デザイン】
まあ平凡。悪くはないが、特に素晴らしいとは思えない。淡いグリーンの色味は好きです。JBLのほうが軽いしカッコイイが、再生時間が短いのでやめました。
【品質】
OKです。防水機のため、充電用のUSB-C端子にフタが付いていますが、しっかりした作りで開け閉めしやすい。
【音質】
これがビックリ! そこそこの音質でいいやと思ってたのに、想定以上にいい音ですよ!
【通信の安定性】
spotify Connect、Qobuz Connectともに安定してつながります。
【操作性】
操作は普通、というか電源ボタン以外はスマホで操作するので本体には触らない。
好感を持ったのは、こういうBluetoothスピーカーって電源オン&オフの時に驚くほど大きな音がする、誰得?の謎爆音機種が多いのだが、この機種は控えめ。専用アプリで消音することもできる。
あと専用アプリのイコライザーで好きな音質に変更できるのもいい。ピュアオーディオと違って、こういうガジェットは積極的に音質を自分好みに変化させたほうが楽しいです。
【サイズ・携帯性】
旅行時にバッグにポンと放り込める大きさと軽さ。
【総評】
購入時は3000円&Joshin webショップでアンカー製品300円オフセールだったので2700円で買えた。大満足。
5 驚くべき実力
購入後、いろいろなジャンルの音楽を再生してみて、正直、驚嘆した。ちょっと原音再生が難しいチェロとギターの二重奏も試した。チェロの音にわずかに線の細さは感じられたが、それを超える澄み切った美しさがある。
JBLやBOSEのBluetooth接続の携帯型スピーカーを所有しているが、これらのメーカーの約5倍の価格帯(つまり、1万円台後半)のモノよりも、音質が良い。
また、かなりの大音量にしても、箱鳴りやキャパオーバーの息切れ感や雑音混入が無い。凄い技術力だと思う。そして驚くほど安い。
この業界は下剋上的に新たなメーカーの新たな機種が次々に現れることを悟った。
68位
104位
4.00 (5件)
0件
2025/9/17
2025/9/18
Bluetooth
SBC AAC LC3
16W
モノラル
連続再生時間:約14時間(プレイタイムブースト機能ON時) 約12時間(プレイタイムブースト機能OFF時)
IP68
【スペック】 複数台同時再生(Bluetooth): ○ ライト・イルミネーション機能: ○ バージョン: Bluetooth バージョン5.4
電源: USB Type-C/充電池
スピーカー構成: フルレンジ アウトドア向け: ○ スピーカー方式: パッシブラジエーター
幅x高さx奥行き: 64x152.5x65.2mm
重量: 390g 対応プロファイル: A2DP、AVRCP
この製品をおすすめするレビュー
4 サイズがちょうどよし
【デザイン】
縦置きで考えていたので文句無しです
【品質】
質感もよいです
【音質】
室内では充分
屋外ではもう少しパワフルだとよいですが、サイズからしたらよし
【通信の安定性】
Bluetoothは繋がりますが、アプリが認識しないことがよくあります
【操作性】
使いやすいと思います
【サイズ・携帯性】
ちょうどよい。他にないかと。
【総評】
大変満足しています。価格が1万円を切ってくれるとよいのですが、ブランドイメージを守るためにも仕方無しかと。
4 少し小さい以外はとても良いです。
デザイン、音質はとても良いです。
が、頭と顔が大きい人は装着の圧迫感が強いと感じます。
すこしちいさめなのかもしれません。
89位
146位
4.64 (42件)
90件
2022/4/21
2022/4/21
Bluetooth
連続再生:最大12時間
IP67
【スペック】 複数台同時再生(Bluetooth): ○ 自動スリープモード: ○ マイク: ○ バージョン: Bluetooth バージョン4.2
電源: USB Type-C/充電池
アウトドア向け: ○ Web会議向け: ○ スピーカー方式: パッシブラジエーター
幅x高さx奥行き: 201x90x52mm
重量: 600g
【特長】 「PositionIQテクノロジー」が置き方、ポジションに応じて自動で音質を最適化し、どんな設置方法でも使えるポータブルBluetoothスピーカー。 クリアで深みのあるサウンドとパワフルな低音が特徴。高音から低音までのバランスが取れた没入感のあるサウンドで、より強く深く音楽を楽しめる。 丈夫な「ユーティリティループ」を使って、さまざまな物に取り付けられる。防じん・防水仕様 (IP67)で、最大12時間の連続再生が可能。
この製品をおすすめするレビュー
5 やはりBoseを選べば間違いないかな
【デザイン】
まあまあ普通のデザインですね
Boseとしたら少し平凡なデザインでしょうか
コンパクトでもなく薄くでもなく普通です。
でも倒れやすいかなあ
【品質】
いつものボーズクオリティだと思います。
【音質】
1台の音の評価です
これはさすがBoseいい音でした。
低音にパンチが効いて中音高音も
しっかりと鳴っています。
でも今までのBose製品の特徴のある音作りではなく
平凡といえば平凡な音かもしれません。
1台だとモノラルだから?
【通信の安定性】
問題なし
【操作性】
問題なし
2台ステレオペアにするのに
アプリが必要なので不便かな
ペアしないときもあるし
【サイズ・携帯性】
これはまあまあコンパクトなわりに
余計に重く感じてしまいます。
【総評】
やはり1台だと並みのスピーカーの音でしょうか。
2台ステレオペアにすると音が化けますね。
広がりがあって低音に深みが増して
いつものBoseクオリティの音に
変身します。
これ2台でタブレットとかで映画観ると最高に迫力ある音が広がります。
5.1スピーカーいらなくなるくらいの迫力です。
2台そろえるとなると結構な金額になるので
躊躇してしまいますが、
それだけの価値はあると思います。
5 ずっと悩んでいるくらいならすぐ買ってもOK
【デザイン】
ポータブルなら全く問題ないと感じました
【品質】
Made in Thailandで一定の安心感あり。
【音質】
2台購入してステレオモードで使用しているので2台ステレオモードでのレビュー。
高音の抜けは据え置き型中レベルのアンプ+スピーカーに若干負けるが、連続で聴き比べないと違いが分からないレベル。iphoneのイコライザでフラットを選択したら、びっくりするほどホームオーディオに近づいた。自分のホーム構成はPC〜HDMI〜marantz NR1710+DALI OBERON1なのでそれほど大したことはない。でも2020年頃購入額で12万円くらいなのに、Ipnohe+Flex×2台で嘘みたいに同じレベルで楽しめる。室内用途なら高音の抜けが少ないので聴き比べたら高音やボーカル部分がホームオーディオと比べて気になると思う。ただ普段オーケストラなど高音域の鳴り物を聞いている方や、自称耳に自信のあるオーディオ好きじゃない限り問題ない。
他社同レベル機種と比較した際のデメリットは音量。非公開だけどほぼ確実に総出力20W前後。音量MAX80%超えは割れる。ただこれは1台使いの場合。2台なら気になったことはない。
あとは1台で平置きしたらウーファー部分が底面にあるせいか、若干籠ったように聞こえる。
これは自分自身は2台使いで結果的に解決した。2台が前提なのだろうか。
【通信の安定性】
アプリでちゃんと接続確立しないと不具合を疑うレベルで途切れる。不具合ではないが焦る。
【操作性】
シンプル。アプリ経由では若干遅延感じたが、そもそも頻繁に触らないので全く問題なし。
イコライザは製品自体には無し。スマホなどのイコライザを使用するしかない。
でも気にならないほど音質(特段すべきはバランス)が良い。
初めてのマルチ接続は多くの人が悩んで諦めるが、根気強く1台づつ設定すれば良い。
【サイズ・携帯性】
気になるなら事前に家電量販店に行くべきだが、どのメーカーもFlexクラスは同じサイズ感。
【総評】
Bose信者ではないが、迷ってる人に対しては買った側からは確実にオススメ出来ます。
購入前はJBLのCharge5と迷った。店舗で聴き比べたが、1台とりあえず大きな音をそれなりの音質で流すならコスパ面でJBLが良いと思う。その上での所感だけどステレオモード時は2台4万円とは思えないレベルでハイクオリティ。屋外・室内オーディオ兼用の方や、音質に敏感な方はFlex 1択。
JBLを引き合いに出しましたがSony製品は24年8月現在では音質面で比較出来る製品はないと考えています。
252位
196位
- (0件)
0件
2026/8/27
2026/9/11
Bluetooth
ステレオ
連続再生時間:最大約32時間
IP67
【スペック】 マイク: ○ バージョン: Bluetooth 5.3 LE
電源: USB Type-C/充電池
スピーカー構成: フルレンジ アウトドア向け: ○ 360度スピーカー: ○ スピーカー方式: パッシブラジエーター
幅x高さx奥行き: 160x68x76.9mm
重量: 670g カラー: Purple and Black
295位
196位
- (0件)
0件
2025/5/ 8
-
Bluetooth
AAC aptX Adaptive
60W
再生可能時間:最大24時間
IP67
【スペック】 複数台同時再生(Bluetooth): ○ マイク: ○ バージョン: Bluetooth 5.1
電源: USB Type-C/充電池
スピーカー構成: 2Way アウトドア向け: ○ 360度スピーカー: ○ スピーカーフォン: ○ 幅x高さx奥行き: 133x46x133mm
重量: 576g USB音声入力: ○
503位
298位
- (0件)
0件
2024/2/ 6
-
連続使用時間:約5.5時間(50%音量時)
【スペック】 電源: USB/充電池 幅x高さx奥行き: 96x96x96mm 重量: 340g
【特長】 衝撃に強い「AIRボディ」を採用し、耐衝撃性にすぐれたBluetoothスピーカー。IPX6対応でキッチンやお風呂などでも使用可能。 2台のスピーカーを同時に接続し、ステレオで音楽再生できるワイヤレスステレオシンク機能を搭載。 「RGB LEDライト機能」を搭載し、起動すると自動的に側面ライトが点灯。10種類の光り方を楽しめる。
937位
298位
- (0件)
0件
2023/11/15
-
Bluetooth
396位
298位
4.00 (1件)
0件
2023/7/31
2023/8/中旬
Bluetooth
SBC
連続再生時間:最大20時間
IPX5
【スペック】 複数台同時再生(Bluetooth): ○ ライト・イルミネーション機能: ○ 自動スリープモード: ○ バージョン: Bluetooth標準規格 Ver5.2/Bluetooth標準規格 Power Class 2
電源: USB Type-C/充電池
スピーカー構成: フルレンジ アウトドア向け: ○ 入力端子: ミニプラグ入力x1
対応プロファイル: A2DP、AVRCP
対応ファイルフォーマット: MP3/WAV
この製品をおすすめするレビュー
4 前機種のマイクロUSBからUSB Type-Cへ、バッテリー持ちも2倍以上
【デザイン】【品質】
SP-S15BTの見た目のデザインは前機種のSP-S10BTから全くと言って良い程に変わっていない。このクラスのBluetoothスピーカーはやっつけ仕事のようなデザインも多い中、SP-S15BTは側面が多少ガタガタしているものの丸みを帯びた滑らかさと程良いアクセントも効いている。
【音質】
音質に関しては十分に良く、中音域シャカシャカでないレンジの広さも有って心地良く聞ける。内蔵スピーカーは仕様値でSP-S10BTの61.5mmからSP-S15BTは66mmに大型化されているもののパッと聞きの音圧感はあまり差がないようである。
【通信の安定性】【端子】
店内で試した範囲では接続性に問題無く十分に安定している。端子は充電用にUSB Type-C端子、最近は廃止されるケースも多い有線のAUX INを有り難く搭載、プレーヤーとしても使えるマイクロSDスロットも備える。
【操作性】【機能】
本体側で再生/停止、曲送り/戻し、ボリュームのアップ/ダウンが可能なので手許にスマホが無い状態でも一通りの操作は可能。通常とは異なる短押しで曲送り/戻し、長押しでボリュームのアップ/ダウンの操作は慣れが必要かもしれない。
本体2台でステレオ再生も可能との事。消灯可能なイルミネーション、IPX5の防水性能を持つ。プロンプトはSP-S10BTのアナウンスからSP-S15BTは音に変わっている。
電源操作を兼ねたマルチファンクションボタンでFMチューナーモードに切替可能。FMチューナーはオートチューニングのため、確実に強力な電波がないと厳しいかもしれない。残念ながらスマホアプリ等は用意されていない。
【バッテリー】【携帯性】
SP-S10BTは連続再生時間が最大9時間の仕様だったがSP-S15BTは何と20時間に伸びている。手のひらサイズも重さも変化が無いようなのでこの20時間は何かのマジックかもしれない。
バッテリーは異なる2店舗の展示品で2つとも放電しきっていた。内、1つは充電すら不可能と言う状態。この辺りは使いこなしに注意が必要かもしれない。
286位
298位
4.31 (25件)
68件
2019/4/24
2019/5/18
Bluetooth
SBC AAC
5W
モノラル
電池持続時間(Bluetooth接続時):約16時間
IPX7
【スペック】 複数台同時再生(Bluetooth): ○ 自動スリープモード: ○ マイク: ○ バージョン: Bluetooth標準規格ver.4.2/Bluetooth標準規格Power Class1
電源: microUSB/充電池
スピーカー構成: フルレンジ アウトドア向け: ○ スピーカー方式: パッシブラジエーター方式
幅x高さx奥行き: 74x92x74mm
重量: 243g 入力端子: ミニプラグ入力x1
対応プロファイル: A2DP、AVRCP、HFP、HSP
【特長】 約46mm口径のフルレンジスピーカーユニットを搭載したワイヤレスポータブルスピーカー。スマホがなくても本体操作ができる機能を搭載している。 グリル開口部の大きさ・配置を改善し、従来機種に比べて開口率を約30%アップ。重低音とボーカルなどの中高域をよりクリアに楽しめる。 防水・防じん対応でお風呂、キッチンだけでなくアウトドアでも使える。4.5時間の充電で約16時間再生できるロングバッテリーを内蔵している。
この製品をおすすめするレビュー
5 掘り出し物を見つけた
ハードオフで3,300円で良品が転がっていたので買ってみました。
手のひらサイズかと思いきや湯呑み茶碗くらいの大きさだったのは意外でした。
中古ですが説明書もあったので使い方は問題なく、音出しまで何も苦労はなかったです。
スマホから音楽を流してみると、解像度は高くないものの高音から低音までしっかりとバランスよく鳴らしてくれます。部屋の適当なところに置いてYOUTUBEやradikoを流しっぱなしにしても声やBGMがはっきり聞こえます。
スイッチに接続してゲームをやると流石に音が遅れるのでおすすめしません。
色は中古だったので選べませんでしたが、マットな濃いめの緑でスベスベ系の表面をしておりインテリアにも良いです。
発売から4、5年経っているので端子やシリコン部位の劣化が心配でしたが全く問題なかったです。
バッテリーもフル充電してから1日平均2時間使用で1週間持ったので極端な劣化はないと思います。
本機が現世代機に比べて勝っている点は、ミニプラグ端子が付いているところです。
ミニプラグがあるとBluetooth非搭載の機器にも対応できますし、スイッチも有線であれば遅延が出ないですし思った以上に便利です。
加えて防水、Bluetooth、長時間再生(カタログ値16時間)を満たしているのは同価格帯及び同コンセプト製品では無いと思います。
最新世代機では無いにしても音はしっかり鳴ってくれますしこれにしかない付加価値もあったので十分満足できるものが買えました。
5 いい!これぞ欲しかったBluetoothスピーカー
シンプルで携帯性の良いBluetoothスピーカーが欲しいと思い購入しました。結果的にいえば購入して大正解でした。
まず何よるサイズが小さいのがいいですね。他にも小さいBluetoothスピーカーはありますが、音質がスカスカで使えるものが少ないなか、これは思ったよりしっかり低音がなってくれます。とはいえ、やはりものたりない部分はありますがそこは携帯性の高さを利用して設置場所を工夫してみるとだいぶ改善できます。
そして2台をペアリングして使うこともできるので作業デスクの上やリビングなどですこし音楽を楽しむ際に満足が向上。やはりステレオで聴けるには嬉しいです。
ほんと、シンプルなBluetoothスピーカーといった感じで、余計な機能はほとんどないのでただ持ち運びしやすいBluetoothスピーカーが欲しいという場合にまさにぴったり。色も何色かありポップでかわいいです。本格的な音響を楽しむのであれば物足りない部分はありますが、いままで音楽なしだった場所で気軽に聴けるようになるので使い勝手はかなりいいです。
充電の落ちもなかなか、フル充電で実感としては10時間は持つの1日楽しむには十分なバッテリー保ちです。
防水機能もあるので趣味のキャンプ時の必須アイテム。電源がなくてもモバイル充電器があればバッテリーの心配もないので最高です!
738位
-位
4.00 (1件)
0件
2024/6/25
2024/5/24
Bluetooth
SBC
連続再生時間(ボリューム50%):10時間 連続通話時間(ボリューム50%):8時間
IPX7
【スペック】 複数台同時再生(Bluetooth): ○ 自動スリープモード: ○ マイク: ○ バージョン: Bluetooth 5.3
電源: USB Type-C/充電池
Web会議向け: ○ 重量: 206g 対応プロファイル: A2DP、AVRCP、HFP、HSP
この製品をおすすめするレビュー
4 防水特性がIPX7と優秀な製品
【デザイン】
丸い缶詰の様な外観です。
【品質】
プラスチック製で高級感はありません。
【音質】
50mm口径の小さなスピーカーですので低音は出ませんし
高音の伸びもありません。
中音域がメインのサウンドです。
【通信の安定性】
見えている範囲ぐらいであれば安定していました。
【操作性】
シンプルな機能ですので簡単操作です。
【サイズ・携帯性】
206gととても軽量で持ち運び簡単です。
【総評】
防水特性がIPX7と優秀な製品ですので野外での使用目的があってます。
-位
-位
3.00 (1件)
0件
2020/9/ 8
2020/11/中旬
Bluetooth
SBC
3W
連続再生:約5〜6時間(50%音量)
【スペック】 バージョン: Bluetooth標準規格 Ver.5.0 電源: microUSB/充電池 幅x高さx奥行き: 90x60x21mm 重量: 100g 対応プロファイル: A2DP、AVRCP
この製品をおすすめするレビュー
3 四角いお弁当箱の様なblutoothスピーカー
四角いお弁当箱の様なblutoothスピーカー
特にひねりもない箱型blutoothスピーカー製品で
小型軽量持ち運ぶのには楽なサイズ。
幅90�o 高さ60�o 奥行21�o 重量100g
どこへでも持ち運んだ場所でちょっとした音楽等の
再生用に適した製品。
フル充電で5〜6時間使用可能。
音はあまりよくない、スマホのスピーカーよりは
マシと思った方が良い。
-位
-位
5.00 (1件)
0件
2023/2/14
2022/12/中旬
Bluetooth
6W
最大25時間
IPX5
【スペック】 複数台同時再生(Bluetooth): ○ マイク: ○ 電源: USB Type-C/充電池
アウトドア向け: ○ 幅x高さx奥行き: 80x39x80mm
重量: 180g
この製品をおすすめするレビュー
5 想像以上の音です
重低音とかは無理だがクリアな音を好んで聴く人向きかなと思います。こんだけ小さめなのに音割れしないのは凄いことだとも思います。北欧デンマークのスタイリッシュなデザインがインテリアともマッチし音と共に空間演出もしてくれるのはありがたい。iPhoneとのペアリングも最高に簡単でした。操作性も高く嫌味なくて使いやすい。起動音らも静か設計。動画は勿論のことゲーム音響にも相性抜群です。洋楽サウンド、Jpopは良い音で聴こえるがラップ系ヒップホップらの迫力系サウンドは向いてない。BGM系だと期待値想像以上かも。
818位
-位
5.00 (1件)
0件
2023/2/14
2022/12/中旬
Bluetooth
6W
IPX5
【スペック】 複数台同時再生(Bluetooth): ○ マイク: ○ バージョン: Bluetooth 5.0
電源: USB Type-C/充電池
幅x高さx奥行き: 100x110x100mm
重量: 400g
この製品をおすすめするレビュー
5 360度透明音質
aJAZZは音質は優れておりリビングの中心に置いても響き渡り空間に広がってく音楽が楽しめる。30畳とかでも問題なしに広がる。大きさのわりダイナミック感もある。より小さなサイズのスピーカーaGoなども高評価なKREAFUNK。北欧スタイルは見た目もユニークでトレンドです。グリルファブリックが特徴的で使い心地にも優れてる。ジャズなどのBGMがとてもリラックスして聴こえる。クラシックなどのピアノクリアな音透明に奏でる。音は見事でも重低音再生にも向いてません。