| スペック情報 |
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高い順低い順 |
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7位 |
6位 |
4.52 (9件) |
34件 |
2024/9/20 |
2024/9/27 |
Bluetooth |
SBC AAC LC3 |
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ステレオ |
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IP67 |
【スペック】マイク:○ バージョン:Bluetooth 5.3 LE 電源:USB Type-C/充電池 スピーカー構成:フルレンジ 360度スピーカー:○ スピーカー方式:パッシブラジエーター 幅x高さx奥行き:160x68x76.9mm 重量:670g
【特長】- 1回の充電で最大約32時間の音楽再生が可能な、「Bluetooth 5.3 LE」対応ポータブルスピーカー。
- ユニークなマルチディレクショナル(全方位)サウンドを採用し、すべての方向で厚みのある360サウンドを体験できる。
- シリコン製の外装と堅ろうな金属グリルを備える。水にも強くIP67の防じん・防水性能を持ち水深1メートルまでの水中に最大30分間沈めても問題ない。
- この製品をおすすめするレビュー
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5浴室用として満足、旅行用としては環境次第か
【デザイン】WILLEN2を先に購入しデザインを気に入り購入し買い足しました
こちらもデザインが良いです
設計って意味のデザインで考えると
スピーカーが前面を向く点がメリットです
小型ポータブルは寝かせて上を向くスピーカーが多いです
身体の傍らに置くならそれでいいが離れた場合はこちらを向かない為、音が悪くなる
これはスピーカーが上を向かず音の良さにつながってます
お風呂用のためホワイト系を購入しました
【品質】
内部の品質はわかりませんが実績から信頼
外装については手抜きがなく
握って軋むような事もなく高品質なパーツと組み立てがされてます
【音質】
低音のぼやけた感じはあるがポータブルサイズの小型スピーカーですし
サイズ由来によるもので不満はありません
先に購入したWILLEN2と音のバランスなどは同じです
もっと上のクラスを試聴しましたが、バランスは同じです
一貫してます
同じメーカーのスピーカーなのに音の傾向がバラバラなことはよくあるが、Marshallの一貫した音は好感が持てる
別のクラスのスピーカーの買い足し、買い替えがしやすいメーカーです。
大音量でも剛性のあるボディにより音が破綻しません
【通信の安定性】
とぎれる事は皆無ですし利用時はすぐに接続します
【操作性】
ステッィク式でボタンの並び位置を覚えなくて済みます
使いやすい
【サイズ・携帯性】
WILLEN2と比べてしまうと大きく重さがあるので旅行用としては携帯性は劣ります
ストラップを取り付けられますが付属品にはありませんでした。
カメラによくある幅と形のストラップ取り付け
パーツが使われてます
小型ミラーレスカメラ用のストラップなどを使えば良いのでしょうか
【総評】
バッテリー劣化を抑える低電力充電モードと充電量95%制限が良いですね
イコライザーの自由度が劣る点がマイナスポイントですね
純正アプリのイコライザーは自由度がありません。
上のクラスのMarshallスピーカーは多バンドのイコライザーなので比較すると劣ります
非純正のイコライザーアプリ(poweramp系のイコライザーアプリ)で、このスピーカー接続時は自動的に設定の音となるように出来るのでイコライザーについては自分としては問題ありません
風呂用として購入しました
5Wや6Wのスピーカーは顔や頭へシャワー時に音量が足りないので論外
出力があり十分な音量、大音量でも良い音です
たまに旅行で使う事も考えてます
旅行用として考えると環境次第ですね
WILLEN2と比較して音はほぼ同等です
但しこちらは前面と背面から音が鳴る為、
正面から外した位置でも本来の音で聴けます
正面を外すとWILLENと差がつく
ビジネスホテルレベルの視聴位置がピンポイントな環境で使うならWILLEN2で十分
旅館の和室や、テーブルとソファがあるようなクラスのホテル、定位置で聴かない環境ならEMBERTONが良いなと思いました
自宅の部屋用途ならバッテリーなしの大型モデルが選択肢になり、小型ポータブルで妥協はしないかな
自宅の部屋で聞く用途には向かないと思います
5マーシャルの技術者の努力が感じとれる
既にエンバートン(フォレスト)を持っています。更に購入しました。エンバートン3(クリーム)にしました。
【デザイン】
見た目は似ているようで、文字がエンバートンは細かいところも抜いて後ろの網目も見えます。エンバートン3はバッチ状の2段ぼりで文字の細部の網目が見えません。
エンバートンの網目は枠から少し浮き出ています。エンバートン3は少し奥まって配置されていて、淵がハッキリ出ています。これは好みの問題としか言えません。
お風呂で聴く事が多くコントロールの穴に水が溜まります。湯上がりにこの水を取る作業が面倒です。
【品質】
どちらも良いですが、エンバートン5が出たら購入したいと思います。どんな変更が加えられているのか興味があります。
【音質】
エンバートン3の方が好みです。ハスキーな音がします。弦楽器の表現は秀逸です。
【通信の安定性】
安定しています。スマホの音声通話が出てきたのには驚きました。
【操作性】
エンバートンの電源ONがジョイスティックから別ボタンになったのは理由が分かりません。
【サイズ・携帯性】
見た目より重く感じますがスマホと同じ位の底面積ですので、慣れてしまえば携帯性は良いです。エンバートン3にはストラップ用の穴があります。
【総評】
細部の変更はマーシャルの技術者の努力が感じとれるエンバートンのシリーズです。
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8位 |
8位 |
4.93 (13件) |
31件 |
2024/9/30 |
2024/9/27 |
Bluetooth |
SBC aptX Adaptive |
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モノラル |
連続再生:最大12時間 |
IP67 |
【スペック】複数台同時再生(Bluetooth):○ 自動スリープモード:○ マイク:○ バージョン:Bluetooth バージョン5.3 電源:USB Type-C/充電池 スピーカー構成:フルレンジ アウトドア向け:○ ストリーミングサービス(音楽):Spotify 幅x高さx奥行き:201.4x52.3x90.4mm 重量:590g 対応プロファイル:A2DP
【特長】- 防じん・防水のIP67規格に準拠し、水にも浮く設計になっているポータブルBluetoothスピーカー。
- 「PositionIQテクノロジー」が、スピーカーの向きを自動的に検知して音声を最適化し、バランスの取れた豊かなサウンドを再生する。
- 最長12時間連続再生可能な大容量バッテリーを搭載。シリコンコーティングのボディは落下や衝撃に強く、錆にも耐性がある。
- この製品をおすすめするレビュー
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5アウトドア派に良し
ヘットホンも良いけどテラスで愛犬と寝転がって聞けるのがとても良いです、夏はキャンプにも持って行く予定です
5Bluetooth 2端末接続時
2端末接続時 Bluetooth 接続が途切れやすい。
その他 エラー音がなんだか不快
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10位 |
10位 |
4.22 (24件) |
44件 |
2023/5/ 9 |
2023/5/19 |
Bluetooth |
SBC AAC |
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モノラル |
充電池持続時間:約16時間 |
IP67 |
【スペック】複数台同時再生(Bluetooth):○ 自動スリープモード:○ マイク:○ バージョン:Bluetooth標準規格ver.5.3/Bluetooth標準規格Power Class1 電源:USB Type-C/充電池 スピーカー構成:フルレンジ アウトドア向け:○ Web会議向け:○ スピーカー方式:パッシブラジエーター 幅x高さx奥行き:76x95x76mm 重量:274g 対応プロファイル:A2DP、AVRCP、HFP、SPP
【特長】- 直径約46mmのフルレンジスピーカーユニットを搭載したワイヤレスポータブルスピーカー。底面にパッシブラジエーターを配置し、存在感ある低音域を実現。
- IPX7相当の防水・防じん対応により、風呂やキッチンだけでなくアウトドアでも音楽を楽しめる。約4.5時間の充電で約16時間再生できるバッテリーを内蔵。
- スマホやタブレット・PCなどと接続して通話が可能。オンライン会議で発生するハウリングやエコーを抑制し、音途切れを抑えた快適な通話を実現する。
- この製品をおすすめするレビュー
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52台を繋げてステレオで聴けるのが良い!
2台をステレオペアにして聞いています!小さいのにそこそこ低音も出て綺麗な音質です。パッシブラジエーターのおかげかな?流石SONY。
5価格と音質のバランスが良い。
基本的にSONYの音作りが好きなので…。防水・防塵だったのでお風呂で使うために手に入れました。小さいながらも低音も迫力のあるクリアなサウンドですね^^パッシブラジエーターが利いてるのかな。この価格でこの音質ならとても満足しています。アンカーのサウンドコア3やBoseのSound Link Color Speaker IIも持っています、それぞれいいところがありますが、音質的には、これが一番好みの音色ですね。バッテリーの持ちも良いのではないでしょうか。
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9位 |
12位 |
4.26 (18件) |
10件 |
2024/4/ 5 |
2024/4/11 |
Bluetooth |
SBC |
4.2W |
モノラル |
最大連続使用時間:約9時間(プレイタイムブースト機能ON時) 約7時間(プレイタイムブースト機能OFF時) |
IP67 |
【スペック】複数台同時再生(Bluetooth):○ バージョン:Bluetooth バージョン5.3 電源:USB Type-C/充電池 スピーカー構成:フルレンジ アウトドア向け:○ スピーカー方式:パッシブラジエーター 幅x高さx奥行き:94.3x75.7x42.2mm 重量:192g 対応プロファイル:A2DP、AVRCP
【特長】- パワフルなサウンドとパンチの効いた低音を届けるポータブルBluetoothスピーカー。IP67規格の防水・防じん性能を備え、プールサイドや海辺で使える。
- 1回の充電で最大7時間の再生が可能。プレイタイムブーストをタップすれば再生時間が長くなり、バッテリー寿命が最大2時間延長される。
- 本機2台をペアリングしてステレオ再生に対応。複数のJBL Auracast対応スピーカーと接続すれば、スケールの大きなサウンドを楽しめる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5キャンプでは最高のお供に
【デザイン】
コンパクトでシンプルなデザインでとても良い
【品質】
触った質感も良く、安っぽくも見えない
【音質】
小さい割に音もよい
【通信の安定性】
一度繋がれば安定
離れたり、スイッチのオンオフ時に自動でつながらないことがある
【操作性】
シンプルで使いやすい
【サイズ・携帯性】
かばんにもすっぽり入り、それほど重さも感じないので、ちょうど良い
【総評】
キャンプに持って行って音楽を楽しめたのでとても気に入っています。
大きさも邪魔にならないのとても良いです。
バッテリーのもちがもう少し長いとさらに良いかと思います。
5お手頃価格のBluetoothスピーカー
【デザイン】
コンパクトで、携帯性バツグンです。手に収まる大きさです。
【品質】
安っぽさはありません。しっかりした作りです。
【音質】
これはビックリ!こんなに小さいのに低音も出ており、良い音がなります。
低音で本体がブルブル激しく震えます。
アプリからイコライザ調整も出来るので、好みの音質に出来ます。
【通信の安定性】
途切れることなく快適に使用出来ます。アナログの入力端子があると良いかな。
【操作性】
必要最低限のボタンです。シンプル過ぎて、少々分かりにくいのではないかと思います。
物理ボタンですが、カチッと押した感覚があると良かったかな。
【サイズ・携帯性】
コンパクトで、携帯性バツグンです。手に収まる大きさです。
スマホよりも軽いです。
【総評】
気になっていた商品でしたので、初めてBluetoothスピーカーというものを購入しました。
ケーズデンキ オンラインショップで約6000円でした。
カラーも豊富にあり、選ぶ楽しさがあります。かわいいピンクカラーにしましたが、表面のネット生地が2色で縫ってある為、目がチカチカしてしまうのがデメリット。単色にして欲しかったなと思います。
フィードバック音が『デデデーン!!』などと大音量でビックリします。アプリからOFFにすることが出来ます。
アプリからバッテリー残量が確認できますが、本体に3つくらいLEDランプがあると分かりやすいと思います。
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15位 |
16位 |
4.70 (9件) |
18件 |
2024/7/18 |
2024/7/18 |
Bluetooth |
SBC AAC aptX Adaptive |
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ステレオ |
連続再生:最大20時間 |
IP67 |
【スペック】USB給電機能:○ 自動スリープモード:○ バージョン:Bluetooth バージョン5.3 電源:USB Type-C/充電池 アウトドア向け:○ スピーカー方式:パッシブラジエーター ストリーミングサービス(音楽):Spotify 幅x高さx奥行き:265x120x105mm 重量:2130g 入力端子:ミニプラグ入力x1 対応プロファイル:A2DP、AVRCP、SPP、iAP、BLE
【特長】- 防水・防じん仕様のポータブルBluetoothスピーカー。大型スピーカーに匹敵するパワフルな音、すぐれた携帯性が特徴。
- 最大20時間再生可能。USB-Cポートで充電でき、スピーカーで電話を充電しながら音楽も楽しめる。
- アプリの調整可能なイコライザーで自分好みのサウンドを再生でき、アプリ内で低音、中音、高音を自由に調整できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5さすがBOSE。重低音が凄い。
音質は良くキレイなサウンドがします。やっぱり低音域。アプリのイコライザーで調節は出来るのですが、フラットでも広く響いてくれます。
中高音域はクリアで聴きやすいサウンドになってます。バッテリーも長持ちしますし、持ち運びもしやすいですね。
今現在、価格が定価になったり、安くなったり変動してるのでそこを見極めて購入をオススメします。
5スピーカーからの位置で聞こえ方がかなり変わる
店頭でBoseの重低音に一目惚れし、購入しました。
主な使用用途は、ハードコアテクノ、アニソン、映画鑑賞です。このサイズのポータブルスピーカーでも、体に響くような重低音がしっかりと鳴り(近所迷惑になる程度笑)、とても満足しています。重低音だけでなく、中域や高域もしっかりと表現され、バランスの良い音質です。
100点満点と言いたいところですが、ポータブルスピーカーとして少し気になる点があります。それは、スピーカーの位置によって聞こえ方が大きく変わることです。少し斜めから聴くと音がこもってしまうため、設置場所を工夫する必要があります。
それでも、この迫力のある重低音には大満足です!
———
追記: ゲーム等のリアルタイム性が求められる用途においてBluetoothでは許容できない遅延が生じるため外部入力での接続が必須です。
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30位 |
29位 |
4.36 (8件) |
9件 |
2023/6/15 |
2023/7/22 |
Bluetooth |
SBC AAC LC3 |
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音楽再生時間:約16時間 |
IPX4 |
【スペック】マイク:○ バージョン:Bluetooth 5.3/Class1 電源:USB Type-C/充電池 Web会議向け:○ 首掛け・肩掛け:○ 幅x高さx奥行き:184x18x185mm 重量:88g 入力端子:ミニプラグ入力x1(送信機) 対応プロファイル:A2DP、AVRCP、HFP、HSP、TMAP
【特長】- 約88gの軽量設計に加え、連続約16時間の長時間再生が可能なウェアラブルネックスピーカー。耳をふさがないので周囲の音も聞こえる。
- 補聴器の音声調整技術を活用した「クリアボイスプラス」機能を搭載。スピーカーは音が効率よく耳に向かうように設計されたリフレクター構造を採用。
- 2つのマイクを搭載し、電話やWEB会議などでクリアな音声を相手に届ける。マイクミュートボタンにより、簡単にマイクのオン/オフができる。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5遅延がないのが一押し
【デザイン】
SHARPらしいシャープなデザイン
適度な小ささで重さを感じないいい装着感
【品質】
日本の製品らしい品質
【音質】
籠ることなく
開放的な音
【通信の安定性】
電子レンジをつけるとダメです
それ以外は快適
【操作性】
かけたままだとどこがなんのボタンかわからないから一度外して操作
【サイズ・携帯性】
コンパクトで優れている
【総評】
最もよかったのは
TV音声と同時に再生しても
遅延がほぼなく違和感なく使えるところ
一番気になってた部分なので
そこだけで
もう一つ購入動機になります
音質もよく
スマホの音楽も快適に楽しめます
5充分満足できる
高齢者用に購入。
REGZA X9900Lの搭載BTに接続して使用してます。
【音質】
思っていたより音質は良かったです。映画の視聴でも不快なく聞き続けられる音質かな。
ただ、思っていたより音は漏れていますw
【通信の安定性】
問題なし
REGZA X9900LのBTに接続してみたが、若干の音ズレはするが(多分数msくらい)まあ許容範囲かな。(REGZAのBTの仕様が分からない(>_<))
【操作性】
ボタンはそれなりに大きいですが、高齢者にはちょっとキツイかな。
あと自分はブラックを買いましたが、マイク以外のボタンは本体と同色なので、高齢者だとボタンの位置が判別しづらいみたい。充電差し込み口も。
自分は蛍光色のシール貼ってわかりやすくしてみた。
【総評】
音質、デザイン、音ズレ、総じて満足いく商品でした。
本体重量も軽いし、長時間使っていても気になりません。
高齢者も気に入ったみたいで使い続けてます。
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106位 |
52位 |
- (0件) |
0件 |
2025/12/10 |
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Bluetooth |
SBC AAC aptX aptX HD |
30W |
ステレオ |
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【スペック】バージョン:Bluetooth 5.3 電源:AC スピーカー構成:2Way 幅x高さx奥行き:106x156x138mm 入力端子:ミニプラグ入力x1、RCA入力x1 USB音声入力:○ その他出力:RCA可変ラインアウト 対応プロファイル:A2DP
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52位 |
54位 |
4.45 (10件) |
0件 |
2024/1/19 |
2024/1/18 |
Bluetooth |
SBC LDAC |
20W |
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再生可能時間:最大12時間 |
IPX7 |
【スペック】複数台同時再生(Bluetooth):○ 自動スリープモード:○ バージョン:Bluetooth 5.3 電源:USB Type-C/充電池 スピーカー構成:フルレンジ アウトドア向け:○ スピーカー方式:デュアルパッシブラジエーター 幅x高さx奥行き:184x64x60mm 重量:590g
【特長】- 片手で持ち運べるサイズ感とすぐれた耐久性を合わせ持った、重低音が魅力のBluetoothスピーカー。
- 独自技術「BassUpテクノロジー」に加え、10Wのフルレンジドライバーを2基搭載し迫力あるサウンドを実現。
- 一度の充電で最大12時間の音楽再生が可能。IPX7の防水規格対応のため、プールサイドや浴室など水気のある場所でも安心して使える。
- この製品をおすすめするレビュー
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5コスパ最高
【デザイン】かっこいい
【品質】良いと思います。
【音質】今出てる同サイズの中ではかなり良いと思います。
【通信の安定性】今のところ良い
【操作性】良い
【サイズ・携帯性】ポケットに入れるには重くてちょっと大きい
総評】ブランド品の3分の一2分の一の価格でこの音量、音質はびっくりです。感動ものです。
以前ソニーxb13をステレオにして使っていましたが、外での音量っがちいさいためにこれを購入。
期待していませんでしたが、良い方に裏切られました。音に迫力があります。
サイズや重さが気に入れば買いですよ。
この手のスピーカーを普通のオーディオと比較してはいけないと思っていましたが、ここまで良いと比べても良いのかなとも思います。
手軽に持ち運べて、外でも音楽を楽しめるようになるとは時代の進化を感じますね
聞き方としては、聞き流したい時はイコライザーをプリセットにして、
しっかりと聞きたい時にはカスタムですべてを最高位まで上げると濃くてご機嫌な音を出してくれます。
出来れば2台でステレオ接続が良いかもしれませんね。
追記;初めてマーシャルを聞いた時こんなに小さいのに凄く味のある良い音だと思った。
持ち運びに便利だしポータブルなので1台で完結させてるんだな、と感心した。
次にxb13を2台twsで聞いた時、立体的な鳴り方に衝撃を受けた。
そしてmotion100は音量の豊かさで驚いたが、twsにして聞くと全く別物になる。
定位、立体感などがすごく良い。1台では間抜けに聞こえてしまう。
是非とも2台でハイレゾ音源をtwsにして聞いて欲しい。
これからもっと凄いスピーカーがどんどん出てくるのかと思うと何故かワクワクしてしまう。
5安いけど満足できる
Ankerといえばモバイルバッテリーで有名で自分もいくつも所持している
今まで問題なく使えるし製品としては良く出来た感があるが、中国のメーカーなので初めは不安だったが、今ではAnker なら安心して購入できる
コードレスクリーナーを購入する機会があったのでバッテリーの良いAnkerの製品を二年前に買ったが今でも性能も変わらない
今ではAnkerはsoundcoreブランドのBluetoothスピーカーとして有名で、どの製品も高価でなくとも本当に良い音を聴かせてくれています
soundcore 2 や soundcore 3 、soundcore motion 600も所持していますが、今回、motion 100 を購入しました
これほど小さいのにズッシリとした重さが安心感と安定性を感じられました
motion 600 と同じくハイレゾで音のクリアさは満足しています
正直にKEFやELAC・JBLなどの高価な物は買えませんが、普段使いとしてのBluetoothスピーカーとしては、自分にとってはそこまでの違いが分からないのでAnkerで十分です
家のコンポはアンプはマランツでスピーカーはJBLだとか凝っていた時もありましたが、今ではEdifireのスピーカーも使いますが、中国製のスピーカーって以外と良いんですよね
DENONやヤマハとか日本には昔から有名で本当に良い製品があり使っていますがこれからは中国製のスピーカーも一度は聴いてみてください
Made in Japan 、Japan As No.1だったんですがね…
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104位 |
77位 |
4.47 (6件) |
1件 |
2024/4/ 5 |
2024/5/ 9 |
Bluetooth |
SBC |
7W |
モノラル |
最大連続使用時間:約15時間(プレイタイムブースト機能ON時) 約12時間(プレイタイムブースト機能OFF時) |
IP67 |
【スペック】複数台同時再生(Bluetooth):○ バージョン:Bluetooth バージョン5.3 電源:USB Type-C/充電池 スピーカー構成:フルレンジ アウトドア向け:○ スピーカー方式:パッシブラジエーター 幅x高さx奥行き:86.3x134.5x46mm 重量:285g 対応プロファイル:A2DP、AVRCP
【特長】- 間口の広いカラビナ構造で、何にでもクリップできるBluetoothスピーカー。IP67規格の防水・防じん性能を備え、ハイキングやキャンプにも適している。
- 1回の充電で最大12時間の再生が可能。プレイタイムブーストをタップすれば、再生時間がさらに最大3時間延長される。
- 本機2台をペアリングしてステレオ再生に対応。複数のJBL Auracast対応スピーカーと接続すれば、スケールの大きなサウンドを楽しめる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5買い
当たり前ですが、コンパクト
持ち出し先で存在感がない為逆に忘れそうになることもしばしば。
そしてカラビナ構造が便利
特にキャンプに持ち出すと最高に便利
軽いのもいい
サウンドはちゃんとJBLしてますし、値段から考えれば不満なし
バッテリーも持ちが良いです
ケースを利用すれば卓上にも場所を取らずに置けます
まあどこかにひっかけられるので、その必要性もないとは思いますが。
残念ながら不満を書くのが難しい
5トテモ良い
【デザイン】
大型カラビナは使い勝手が良いです。
可愛らしいデザインにJBLロゴがマッチしています。
【品質】
チープ感は無くしっかりした質感です。
【音質】
2台購入してステレオにするとかなり良いです。
吊り下げてリスニングポイント決まると気持ちよいです。
【通信の安定性】
切断後アプリへの再接続に不安定になる時があります。
音源再生は特に問題を感じられません。
【操作性】
至極簡単です。
【サイズ・携帯性】
売りの通り小型で携帯性バツグンです。
【総評】
ポイント消化で1台購入し気に入ったので2台ステレオで使ってます。
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123位 |
80位 |
4.50 (2件) |
0件 |
2024/2/28 |
2024/3/ 8 |
Bluetooth |
SBC |
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音楽再生時間:最大約24時間 |
IP67 |
【スペック】複数台同時再生(Bluetooth):○ USB給電機能:○ バージョン:Bluetooth バージョン5.3 電源:AC/USB Type-C/充電池 スピーカー構成:2Way アウトドア向け:○ スピーカー方式:デュアルパッシブラジエーター 幅x高さx奥行き:297x149x141mm 重量:2100g 対応プロファイル:A2DP、AVRCP
【特長】- パワフルなサウンドと便利なショルダーストラップを備えた、防水ポータブルスピーカー。次世代のアンプ技術「AI Sound Boost」を搭載。
- 2つのウーハーと4つのドライバー、対向式デュアルパッシブラジエーターが、ダイナミックで臨場感あふれるサウンドと深みのある重低音をとどろかせる。
- バッテリー持続時間は24時間。「Playtime Boost」をタップすれば再生時間が長くなり、バッテリー時間が最大6時間延長される。
- この製品をおすすめするレビュー
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5Bluetooth の完成型だと思います。 次期WiFiモデルにも期待!
Extreme2をキャンピングカーで使用しています。
Radikoの番組をiPhone経由で接続して聴くことが多いです。
運転席の直後に設置して使用するのにちょうどよい大きさです。最新型を追加で購入しました。
ディーゼルの車種なので、割合大きい音で聞くのですが大変満足しています。
接続がUSB Cの一箇所になったので、防水性は高くなったと思います。
ただし、USBで古いiPhoneを充電するためにはハブが必要になりました。
JBLのロゴは、大きくなって大変カッコ良いです。
バッテリー交換できるようになったようなので、長く使いたいです。
4すっかり高価格になったがコンセプトは健在、余裕の出力
【デザイン】【品質】
ショルダーストラップ付きで2Wayステレオ出力を備え、JBLボールドデザインを採用している所は変わらないが、底面がバッテリー交換機構を搭載したためかやや平べったくなっている。
本体自体はファブリックと衝撃吸収の素材の組み合わせが相変わらず頑丈そうである。
【音質】
Charge 5のように盛って出している感が少ない余裕の低音と綺麗に伸びる濁りの少ない高音のコンビネーションが中々心地良い。直近で聞くと少なくともツィータ出力はステレオである事が分かる。
ただ、もう少し人工的な味付けが少ない方が良いならバッテリー非内蔵のAC電源onlyになるがMarshall Action IIIと言う選択肢も考えられる。
Xtreme 4のボリュームステップは本体操作で32なので音量は割と細かく設定出来る。PlaytimeBoostと言う省電力モードにすると低音はかなり削られて中高音に強調感が出る。
【通信の安定性】【端子】
試した店内の環境では単独使用時だと特にプチプチ切れるような事はない。外部端子は充電/給電用/外部出力用のUSB Type-CのみでXtreme 3に備わっていた有線の音声入力端子は無い。
【操作性】【機能】
再生/停止、音量アップ/ダウン、曲送り/戻しなど本体で一通り操作が行える。JBL Portableアプリに対応し、ステレオペアリングも可能。防塵・防水性能はIP67となる。
【バッテリー】【携帯性】
取説によれば24時間駆動可能な7.2 V/9444mAhの大容量バッテリーを搭載し、トルクスドライバーが必要になるがユーザーでもバッテリーを交換出来るようになっている。
https://www.youtube.com/watch?v=tdP6cf89Hmo
バッテリー内蔵のBluetoothスピーカーはそのバッテリーの劣化によって寿命が尽きるケースも多いと思うが、バッテリー交換が出来る仕組みはありがたい。ただ、2024/4/22現在でスペアバッテリーの扱いはまだ無いようである。
Xtreme 4の仕様上の大きさは297 x 149 x 141 mmで前モデル Xtreme 3の298 x 136 x 134 mmからやや直径が大きくなっている。付属のACアダプターはPD 60Wであった。
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81位 |
122位 |
4.41 (14件) |
15件 |
2023/5/29 |
2023/5/29 |
Bluetooth |
SBC LDAC |
50W |
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再生可能時間:最大12時間 |
IPX7 |
【スペック】複数台同時再生(Bluetooth):○ 自動スリープモード:○ バージョン:Bluetooth 5.3 電源:USB Type-C/充電池 スピーカー構成:3Way 幅x高さx奥行き:310x170x81mm 重量:1930g 入力端子:ミニプラグ入力x1
- この製品をおすすめするレビュー
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5高音質
ヨドバシの店頭で試聴し、いい音だなと思っておりました。先日のAmazonのセールで購入しました。
【デザイン】
個人的に可動しない取っ手が邪魔。室内利用なら真四角がいいなぁ。
【品質】
作りは良好。高級感があります。
【音質】
過去所有したり試聴したBluetoothスピーカーの中でかなりの高音質。低音はズッシリ響き高音もきれい。音楽の聴けるBluetoothスピーカーです。
【通信の安定性】
まずまず。
【操作性】
ボタンは大きく操作しやすいです。スマホにアプリを入れると色々いじれます。
【サイズ・携帯性】
大きなスピーカーの部類ですが、家の中で持ち運ぶ、車で野外に持ち出すには良いかと思います。
【総評】
この価格でこの音は素敵。デザイン気に入ればおすすめです。
5素晴らしい音を鳴らす
素晴らしい音を鳴らす。
motion x600 を選ぶ人は多分相応にいい音を知ってる層なのかもしれない。
そうでなければ、ポータブルスピーカーというカテゴリーであれば、価格帯がグッと安いものから高いものまで、他の選択肢が色々とある。
ボーカルの味わい、高音域のキレ、低音域も程よい現出。どれもがぶれない。
空間オーディオは、部屋に音が満ちるというより音像ステージが広がる感じで、NetflixやDisney+のAtmos音源のものは上に左右にと、顕著に広がりを聴ける。
言うまでもないが、良いソースでこそ、motion x600 の意味が見出せる。
Apple Musicであればストリーミングの品質設定も高品質ではなく、ハイレゾロスレスに設定しておく。結果は全く違う。
PCから、iPhoneから、Apple TV 4KからBlue Toothでの接続に全く問題ない。TVの映像との遅延も感じない。
最初の購入目的は、旅先の旅館で良い感じで静かに音楽でも聞きたいねとリクエストがあったので、それに合わせて買ったもの。
しかし、Apple TVとの相性もいいので、寝室の75インチの前に置いている。
大げさなスピーカーは遠慮したい場所だけに、リビングにおいて大成功だったSONOS ARCも考えたが、TVスタンド間の設置が上手くないのでためらっていた。
motion x600 をやや上向きに傾斜させて置いたところ、音像の高さも調整でき、良い感じで聞けている。睡眠時のBGMにも良い。
Bluetooth 5.3で対応コーデックはSBC / LDAC / AAC、IPX7防水で水がかかってもOK、バッテリーで最大12時間。
USB-C給電のまま使用可能。音をつけっぱなしでスリープなし。
デザインも良い。
なんというか、凄いいい出来だ!
海外ユーザーの多くが、BlueToothスピーカーのなかでは、Bose、Harman、JBL、Sonyよりも良い!というだけはある。
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177位 |
148位 |
4.00 (2件) |
0件 |
2025/2/ 7 |
2024/7/23 |
Bluetooth |
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3W |
モノラル |
連続通話時間:最大24時間 |
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【スペック】USB給電機能:○ 自動スリープモード:○ マイク:○ バージョン:Bluetooth 5.3 電源:USB Type-C/充電池 スピーカー構成:フルレンジ Web会議向け:○ スピーカーフォン:○ 幅x高さx奥行き:124x28x124mm 重量:340g USB音声入力:○ その他出力:AUX端子
- この製品をおすすめするレビュー
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4コスパ抜群
【デザイン】
かっこいいと思う。
【品質】
特に問題なし。堅牢な作りだと思う。
【音質】
きれいに聞こえるし、音声を大きくしてと音が割れない。
【通信の安定性】
まだBluetoothで繋いでないので無評価
【操作性】
特に難しくはない。説明書無しで使える。
【サイズ・携帯性】
ポーチも付いており持ち運びは便利だが、コードが入る設計になっていないのでコードを入れると窮屈。
【総評】
とても気に入ってます。
1点改善されたら良いなと思うのはTEAMSで使用してる際にマイクをオフにしてもパソコン側のマイクアイコンがオフにならない(実際にはマイクオフになっている)ので、ぱっと見た感じ、いまマイクが切れているのかどうかの判断がしにくい。
4音質がクリア。
価格が高めなだけあってマイク性能が良いと思う。
話していても声をしっかり拾ってくれて、多少騒がしい部屋でも相手にちゃんと届いているから気にせず使いやすい。
スピーカーとしての音質も申し分なく、相手の声がはっきりと聞こえるので、長時間でも疲れにくいです。
Bluetooth接続の仕方も簡単で、パソコンやスマホとのペアリングが手間なくできる。
デザインはシンプルでスタイリッシュ。コンパクトなので持ち運びにも便利で、バッグに入れておいても邪魔にならない。
対話用の製品を求めている人には、おすすめ。
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133位 |
148位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2025/8/19 |
2025/6/10 |
Bluetooth |
SBC LDAC |
30W |
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IPX7 |
【スペック】複数台同時再生(Bluetooth):○ バージョン:Bluetooth 5.3 電源:USB Type-C/充電池 スピーカー構成:フルレンジ アウトドア向け:○ 360度スピーカー:○ スピーカー方式:デュアルパッシブラジエーター 幅x高さx奥行き:200x93x53mm 重量:776g
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4スマイル saleで9,990円、Motion 100とは音の余裕が違う300
平べったい形状と言い傾き検出によるイコライジングと言い、BOSE SoundLink Flex本体と採用されているPositionIQがモチーフとなっているであろうSoundcore Motion 300は一旦25/11/4までamazon スマイル saleで9,990円と買い得になっている。
隣に展示してあったMotion 100に比べて見た目の貧相さが目立たなくかっちりしているのと低音の迫力も高域のキレ・広がりもMotion 300の方が例え正規の14,990円で考えたとしても値段差以上の音に浸れる素晴らしさがあると思った。
Motion 300はBOSEやJBLで聞かれるリッチなDSP処理ではないものの単体ステレオ再生可能で直近聴取なら広がり感はあるしBassUpを有効にしなくても十分に量感のある低音も楽しめる。ボリュームは本体差操作なら32ステップあって細かく調整可能。
Bluetoothの到達距離はA3135011時の仕様で100mを謳っており、今まで不安定さでBluetoothスピーカーの使用を渋っていた層にも受け入れられそうである。2台使用のTWSモードも備えていてアプリ無しで設定可能。
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386位 |
171位 |
- (0件) |
0件 |
2025/8/27 |
2025/6/20 |
Bluetooth |
AAC |
100W |
モノラル |
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【スペック】USB給電機能:○ 自動スリープモード:○ バージョン:Bluetooth 5.3 電源:AC スピーカー構成:2Way 幅x高さx奥行き:178x277x215mm 入力端子:ミニプラグ入力x1、RCA入力x1、光デジタル入力x1 USB音声入力:○ その他出力:サブウーファー出力
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565位 |
210位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2024/4/ 9 |
2024/3/29 |
Bluetooth |
SBC |
2W |
モノラル |
音楽連続再生時間:最大7時間 |
IPX5 |
【スペック】複数台同時再生(Bluetooth):○ マイク:○ バージョン:Bluetooth バージョン5.3 電源:USB Type-C/充電池 スピーカー構成:フルレンジ アウトドア向け:○ Web会議向け:○ 幅x高さx奥行き:42.9x73x28.2mm 重量:65g
- この製品をおすすめするレビュー
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4マグネットで引っ付く小型だが、7時間の持ちと十分な音量・音質
【デザイン】【品質】
クリップオンタイプのデザインでマグネットも仕込まれており、気楽に固定出来る。ファブリック地の表面仕上げは滑り難くて手に馴染み、小型のデザインだがボタンのデザインやクリック感など含めて変な安っぽさはない。
【音質】
この形状ながら中音域だけシャンシャンしているような音ではなく、中々豊かな低音を出し高音も耳障りでない綺麗な伸びとなる。1m位離れて聞いても十分に聞ける音と感じる。ボリュームステップは本体操作でも16ステップとなる、
【通信の安定性】【端子】
店内で試した範囲では接続性に問題無く十分に安定している。2台のステレオ接続でもブチブチ切れる事は無かった。端子は充電用にUSB Type-C端子のみを備える。
【操作性】【機能】
操作に関しては以下の動画で大体把握出来るが、再生/停止、ボリュームアップ/ダウン、曲送り/戻しと言ったものが一通り本体で行える。付加機能として2台使用時のステレオペアリングがある。
https://www.youtube.com/watch?v=3uPWqo5kRtE
IPX7の防水性能を備えてUSB Type-Cはキャップ付き防水だが多少仕方ないのかもしれないけれどキャップは開け難い。
【バッテリー】【携帯性】
仕様によれば600mAh@3.7Vのバッテリーを内蔵していて音楽連続再生時間は最大7時間、クリップに仕込まれたマグネットは強力で鉄系の金属にしっかり固定出来る。
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260位 |
249位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2022/11/17 |
2022/11/中旬 |
Bluetooth |
SBC |
20W |
ステレオ |
電池持続時間:最大約18時間 |
IPX7 |
【スペック】複数台同時再生(Bluetooth):○ バージョン:Bluetooth 5.3 電源:USB Type-C/充電池 スピーカー構成:フルレンジ アウトドア向け:○ スピーカー方式:パッシブラジエーター 幅x高さx奥行き:204x61x73mm 重量:570g 対応プロファイル:A2DP、AVRCP
- この製品をおすすめするレビュー
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4キャンプなどの野外活動や海辺で使える様に防水性能も 高い
ハンドリングに優れた携帯用のbluetoothスピーカー製品
キャンプなどの野外活動や海辺で使える様に防水性能も
高いので万が一の時も安心。
約4.5時間の充電で18時間程度の使用が可能。
ただし再生する音量など条件による。
サイズ 幅204mm 奥行73mm 高さ61mmからも
判るように内蔵のスピーカーユニットは小さい口径で
そこまで良い音までではないが皆で聴く分には大丈夫
と言う程度である。
高音質とかは期待しない事。
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133位 |
249位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2026/4/20 |
2026/1/30 |
Bluetooth |
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50W |
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【スペック】バージョン:Bluetooth 5.3 電源:AC スピーカー構成:2Way 幅x高さx奥行き:112x165x110mm 入力端子:RCA入力x1 USB音声入力:○ その他出力:サブウーファー出力、3.5mmヘッドフォン出力
- この製品をおすすめするレビュー
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3結構クセ強めな音。モニター系を求めるなら他を。
デスクトップ用スピーカー迷子になって久しいですが、見た目だけで購入を決めました。
ラップトップPCに合わせるのに重視した点は、
圧迫感のないサイズ
圧迫感のない見た目、色
ある程度の音質
USB-C接続
などです。
過去に使っていたのはNUFORCE ICON2にTANGENT EVO 、ELAC BS302、ELAC BS72,JBL CONTROL1,MONITOR AUDIO MONITOR50,PIEGA TS3などなど、、、
いろいろ面倒になって最近はSONY SRS X88を使っていました。音はなかなか良かったのですがデスク上で存在感がありすぎて、もっとかわいいものはないか探していました。
気になっていたのはi-Loud(最近値段も下がったしスリムだし間違いない気がする。見た目は普通)
ADAM D3V(リボンツイーターがすごく良いが見た目が安っぽい気が。あとまあまあ大きい)
KANTO ORA(一番小さくて見た目もよい)あたりでしたが、新発売のUKIに一目ぼれ。
ORAよりさらに小さい。コロンとしている。カラーバリエーションも多い。
これこれ、こういうのが欲しかった。
高さ僅か165mmで丸みを帯びた形状、そしてコーンフラワーという淡いブルーの色味。
14インチPCの横に置いてもこじんまりしていて収まりが良い。
奥行きが110mmというのも使いやすい。
リアにバスレフダクトがあるので壁に近づけすぎないほうがよいでしょう。
肝心の音の方は、想像とちょっと違う、というのが最初の感想。
最近の多くのスピーカーが目指すのはクリアで見通しが良く、メリハリもある音だと思いますが、UKIはそういう方向性は最初から目指していないようです。
見た目やサイズから想像するのは高音域から中低域までにターゲットを絞ったクール系の音質だったのですが、真逆でした。
中低域を軸に、優しめの高域。
人の声に付帯音がついている感じが人によっては気に入らないかもしれません。
なんとなく見始めた美味しんぼのアニメのセリフが膨らみすぎて聞きづらい。まあ元の音質が悪すぎるのもあるでしょうが。
Bob Jamesのライブ録音を聞いても、すぱーんと突き抜けるような見通しのよさ、奥行き感は希薄です。
収録されている一音も漏らさず再生するモニタータイプではないことは確かです。
最近そういう方向性のものばかり聴いてきたので少々面喰いました。
どこまで意図的なのかはわかりませんが、高域の響きはそこそこな代わりに中低域は響きが豊かに感じます。
聴きなれたクール系のバランスとは違う、温かみを感じる音色とも言えます。
それでもやや中低域が膨らみ気味な感じがあります。
この辺りのクセが再生ソースやジャンルを選ぶ結果になっている気がします。
聴き方で使い分けができるなら良い商品だと思います。
価格に対しては正直かなり高めな印象ですが、他では得難いルックスが美点ではあります。
あと、何らかのスタンド使用が前提と考えた方が良いと思います。
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- ¥14,990
- AnkerDirect Amazon公式ストア
(全1店舗)
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426位 |
319位 |
- (2件) |
2件 |
2023/11/ 2 |
2023/11/ 1 |
Bluetooth |
SBC LDAC |
30W |
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再生可能時間:最大13時間 |
IPX7 |
【スペック】複数台同時再生(Bluetooth):○ 自動スリープモード:○ バージョン:Bluetooth 5.3 電源:USB Type-C/充電池 スピーカー構成:フルレンジ アウトドア向け:○ 360度スピーカー:○ スピーカー方式:デュアルパッシブラジエーター 幅x高さx奥行き:200x93x53mm 重量:776g
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468位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2024/6/25 |
2024/5/24 |
Bluetooth |
SBC |
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連続再生時間(ボリューム50%):10時間 連続通話時間(ボリューム50%):8時間 |
IPX7 |
【スペック】複数台同時再生(Bluetooth):○ 自動スリープモード:○ マイク:○ バージョン:Bluetooth 5.3 電源:USB Type-C/充電池 Web会議向け:○ 重量:206g 対応プロファイル:A2DP、AVRCP、HFP、HSP
- この製品をおすすめするレビュー
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4防水特性がIPX7と優秀な製品
【デザイン】
丸い缶詰の様な外観です。
【品質】
プラスチック製で高級感はありません。
【音質】
50mm口径の小さなスピーカーですので低音は出ませんし
高音の伸びもありません。
中音域がメインのサウンドです。
【通信の安定性】
見えている範囲ぐらいであれば安定していました。
【操作性】
シンプルな機能ですので簡単操作です。
【サイズ・携帯性】
206gととても軽量で持ち運び簡単です。
【総評】
防水特性がIPX7と優秀な製品ですので野外での使用目的があってます。
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705位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2023/4/27 |
2023/5/中旬 |
Bluetooth |
SBC |
3W |
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音声再生:約15時間 |
IPX7 |
【スペック】複数台同時再生(Bluetooth):○ 自動スリープモード:○ マイク:○ バージョン:Bluetooth 5.3/Class2 電源:USB Type-C/充電池 幅x高さx奥行き:100x100x100mm 重量:355g 対応プロファイル:A2DP、AVRCP、HFP、HSP
- この製品をおすすめするレビュー
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5お風呂に浮かべて使う少し用途製品です。
【デザイン】
まあるい小さな壺の様な外観をしています。
【品質】
プラスチッキーですが作りは丁寧です。
【音質】
52mmφ径のフルレンジスピーカーユニットですので
低音はさほど出ません。
高温の伸びもそこそこですがポップスなどは楽しく聴けます。
【通信の安定性】
近場に置いての使用であれば安定しています。
【操作性】
操作項目少ないので簡単です。
【サイズ・携帯性】
100mmφ×100mm
【総評】
お風呂に浮かべて使う少し特殊用途の製品です。
お風呂用なので防水機能あります。
プレーヤー側の防水に注意が必要です。
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-位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2023/12/11 |
2023/12/15 |
Bluetooth |
SBC |
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連続再生時間:約8時間 |
IPX4 |
【スペック】複数台同時再生(Bluetooth):○ マイク:○ バージョン:Bluetooth 5.3 電源:USB Type-C/充電池 幅x高さx奥行き:90x78x68mm 重量:192g
- この製品をおすすめするレビュー
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4コンパクトな持ち運び用途のBluetooth接続可能なスピーカー
【デザイン】
小型の丸みのある台形型です。
【品質】
まずまずと言った所で粗い作りではありません。
【音質】
小さなスピーカーユニットですので低音は少なくて
人の声辺りがクリアに聴こえる製品です。
【通信の安定性】
見える範囲ないであれば安定していました。
【操作性】
簡単操作のみでシンプルな操作方法です。
【サイズ・携帯性】
90mm×78mm×68mm
【総評】
コンパクトな持ち運び用途のBluetooth接続
モバイルスピーカー製品です。
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848位 |
-位 |
4.50 (2件) |
0件 |
2024/4/ 9 |
2024/3/29 |
Bluetooth |
SBC |
60W |
ステレオ |
ライトOFF:最大約12時間 ライトON:最大約10時間 |
IPX6 |
【スペック】複数台同時再生(Bluetooth):○ USB給電機能:○ ライト・イルミネーション機能:○ マイク:○ バージョン:Bluetooth バージョン5.3 電源:USB Type-C/充電池 スピーカー構成:2Way アウトドア向け:○ Web会議向け:○ スピーカー方式:デュアルパッシブラジエーター 幅x高さx奥行き:368x180x152mm 重量:2850g 入力端子:ミニプラグ入力x1 対応ファイルフォーマット:MP3/WMA/WAV/FLAC
- この製品をおすすめするレビュー
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5音質、パワーが凄くいい
パワーが大きいものの、小音量でもとてもバランスがいい音が出ます。パワフル低音+そこそこ音質+そこそこの音場を楽しめたい方とても満足できるかと思います。
実際ヨドバシカメラに行って確かめてもいいかと思いますが、高音の細かさはさすがにLDAC対応のankerのmontionシリーズに及ばないが、パワフル優先なら良い選択肢です。
二流ブランドだと常時ホワイトノイズ問題と小音量になると低音域いきなり消える問題があります。
これはパワフルなのに小音量から大音量まで全域問題なく鳴らせるので、ても品質のいいアンプを内蔵していると推測できます。
唯一気になるのはTWSで接続できるかです。ホームぺージに無限ペアリング機能がありが、2台の場合、TWSとして動作するか明確な説明はありません。そもそもTWSいらないかも
4お得な価格の比較的大型で大出力のステレオ、AUX IN付
JBLやMarshallのBluetoothスピーカーは随分と値段が上がってしまって手に入れ難くなっているが、Mee Audio partySPKRはこのクラスの中では圧倒的にお得な価格設定である。中々良い製品だったので紹介していこうと思う。
【デザイン】【品質】
今回はカモフラージュと言う迷彩色のデザインになる。他にノーマルなブラックとパステルカラーで描かれた派手目な外観のデザイナーがある。
JBL XTREME に大きさは近いが、デザイン的には現行のXTREME 4よりも先代のXTREME 3に似ている。XTREMEのようにショルダーベルトではなくpartySPKRは把手で持ち運べる気楽さがある。
【音質】
ベースブースト、ボーカルブースト、ダイナミックの3種類からEQの設定が選べてダイナミックが標準的かと思われるが、音抜けと濁りの少なさでXTREME 4に軍配が上がるにしろ、大音量で明瞭に鳴らせるという点で小型のBluetoothスピーカーに比べるとメリットは大きい。
【通信の安定性】【端子】
試した店内の環境では単独使用時だと特にプチプチ切れるような事はない。外部端子は充電用のUSB Type-C、外部供給用のUSB A、また、最近のBluetoothスピーカーはAUX INが省かれる傾向にあるがpartySPKRはAUX INを備えているのが嬉しい。
また、USB Aはストレージの外部ファイル読み込みを兼ねており、ビットレートまでは不明だが仕様によるとWMA, FLAC, WAV, MP3の各ファイルの再生が可能なようである。
【操作性】【機能】
操作に関しては以下の動画で大体把握出来るが、再生/停止、ボリュームアップ/ダウン、曲送り/戻しと言ったものが一通り本体で行える。
https://www.youtube.com/watch?v=bC49dWHsdOM
付加機能としてライティングがあり、色の選択や再生音楽との連動などが選択出来る。
【バッテリー】【携帯性】
仕様によれば2,200mAh x6 @3.7Vのバッテリーを内蔵していて7.2 V/9444mAhのバッテリーを内蔵しているXTREME 4に比べると歩が良くないがライトOFFで最大約12時の再生が可能、充電時間は4時間の仕様となる。
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