スペック情報
高い順 低い順
7位
14位
4.66 (3件)
70件
2024/1/19
2024/1/25
Bluetooth AirPlay AirPlay 2 無線(Wi-Fi) Chromecast built-in
200W
ステレオ
【スペック】 バージョン: Bluetooth 5.0
電源: AC
スピーカー構成: 2Way ストリーミングサービス(音楽): Spotify Connect/Amazon Music/Deezer/Podcast
幅x高さx奥行き: 155x240x180mm
重量: 6800g 入力端子: 光デジタル入力x1
USB音声入力: ○ その他出力: RCAサブウーファー出力
対応ファイルフォーマット: MP3/M4A/AAC/FLAC/WAV/AIFF/ALAC/WMA/LPCM/Ogg Vorbis/DSD
【特長】 コンパクトでワイヤレスなHiFiスピーカー。「Music Integrity Engine」と独自の「Uni-Qドライバー」を搭載し、クリアなサウンドを届ける。 AirPlay 2やChromecast、Spotifyなどが簡単にストリーミング可能。 HDMI ARCやUSB-Type C入力を通じてデスクトップやノートパソコン、テレビなどにシームレスに接続できる。
この製品をおすすめするレビュー
5 今までの既成概念を捨ててみるとお得です。
何気なく試聴して驚いて購入を決断。Coda7の古い2way2スピーカーを愛用していた事もあり、悪い印象こそ無かったですが、ただのコアキシャルじゃない。特許ものの構造で、フルレンジだと先入観がぶち壊されました。アンプも言ってみればバイアンプ状態。DSPで処理しているのでアプリ縛りの調整とは言うものの機能は十分。手入力でタイムアライメントなど、距離が入れられると思ってはいけないDSP機能です。しかし、マニアがマニュアル手入力したい程度には十分整えられるし、十分です。
BTで接続が切れるとピコピコとロスト音を鳴らす事があり、僅かに減点も基本的に安定しています。
5 至高のエンタメグルメ
オーディオ歴は中断を含めて20年になります。和室の変形12畳の部屋で音楽を楽しんでいます。QUADの11LやHarbethのP3ESRなどを過去に使ってきて、ハイエンド機は所有してはいませんが、CDプレーヤーやアンプ、各種ケーブル類も取っ替え引っ替え足掻いて来ました。
ここ1年程はヤマハの小型サウンドバーをメインオーディオにして来て、その簡単&便利さ、サイズの小ささによる恩恵などを充分承知してはおります。音質を追うオーディオと簡便さを追うオーディオ、双方を追い求めた上で、今までの経験からLSX�ULTのサイズが我が部屋ではベストと判断し、加えてプレーヤーやアンプ類が不要、ラインケーブルやスピーカーケーブルなどの選択からも開放されますし、ワイヤレス環境でのファイル再生に可能性を感じ、WEBでの販売発表と同日にネット注文をしました。
自宅に届いて1か月弱になります。
iPhone15ProからのロスレスAirPlay再生をメインにTVの音声、映画鑑賞、動画鑑賞など使い倒していますが、全くクセというか不得手な要素がありません。
シューマンの優しいメロディ、ドヴォルザークによるスラブ、東欧の空気すらも感じさせる音色、ブラームスの秘めた熱情。POPやROCKでもアデルやショーン・メンデス、マルーン5、ジョン・メイヤー、エド・シーランなど今をときめくアーティストの才能もビシビシと味わえます。
JAZZのムーディな空気も得意で、マイルスのむせび泣くようやミュートトランペット、オスカーピーターソンの小気味良いリリカルな鍵盤芸術、上原ひろみのまるで空を漂ってどこまでも飛んで行ってしまいそうな浮遊感なども。
映画やゲームの効果音やBGMも、まるで自分が制作スタジオに籠って「ここはこんな音楽や音をこんな音量で差し入れたら、登場人物の心情や背景がより映えるだろうな」とモニター的に製作者サイドの気持ちもわかった気になって楽しめるのです。
そして、このスピーカーは海外製品ながら使い勝手が抜群に良いです。BluetoothもAirPlayもほぼ待たずに繋がりますし、HDMI ARC連動もまず接続ミスがありません。スマホアプリとしてKEFのリモコンアプリがありますが、これもフリーズなど皆無でとても使いやすいです。
また内蔵DSPもきめ細やかかつ優秀で、本スピーカーを机に置いたり、スピーカースタンドに置くなど使い手の用途に沿った設定が容易ですし、設定を変えるとはっきりと音質に変化が現れますから、自分好みの音楽性を追い求める遊びも楽しめます。
つくづく、スピーカーユニットやエンクロージャー、アンプやチャンネルデバイダー、内臓DSPなどをメーカーがまるっと設計する事による絶対的な音質の正しさ、性能の高さ、音楽の楽しさなどが最高にハイレベルかつ万能で、感度の高い音楽オーディオファンからこんなオーディオに移ってゆくのだろうなと感じます。
国産メーカーのSONYやYAMAHAなども是非追従していただき、より安価に誰もが求め易い商品を出して欲しいななんて思っています。
長所ばかりではアレなので、少しばかり気になる事もレビューします。
音量についてですが、やはり小型スピーカーですので部屋中の空気をみっちりと音楽で満たすような音量はとれません。一般的な中音量までの音量域で楽しむスピーカーかと思います。「KEFコネクトアプリ」での音量数値で60〜65になると再生音が苦しくなる印象で、それ以上だと煩さを感じます。
また、スピーカーエンクロージャーの側面は無塗装未処理だそうで、ややチープな樹脂感があります。
それと、週末の夜などネット回線が混んでいる時間帯など、ストリーミングで音楽を聴いていると稀に接続が切れてしまいます。でもこれはネットが脆弱な地方に住む僕の家のせいな気もしますが。
最後に締めますが。
このLSX�ULTのような、「サウンドバーの利便性とピュアオーディオ的音質の両立」という事実がとても現代的に感じて爽快です。
本当に買って良かった。
30位
22位
4.08 (36件)
153件
2020/5/21
2020/7/18
Bluetooth
SBC AAC aptX aptX Low Latency
音楽再生時間:約16時間
IPX4
【スペック】 マイク: ○ バージョン: Bluetooth 5.0
電源: microUSB/充電池
首掛け・肩掛け: ○ 幅x高さx奥行き: 184x18x185mm
重量: 88g 入力端子: ミニプラグ入力x1(送信機)、光デジタル入力x1(送信機)
対応プロファイル: A2DP、AVRCP、HFP、HSP
【特長】 テレビやスマホの音声が耳元でくっきり聞こえるウェアラブルネックスピーカー。連続約16時間再生が可能なバッテリーを搭載している。 音が効率よく耳に向かうリフレクター構造のスピーカーを搭載。クリアボイス機能を使えば、ニュースやドラマなどで流れる人の声がはっきり聞きとれる。 マイク搭載によりスマホのハンズフリー通話のほか、パソコンとつないだビデオ会議にも使用可能。耳をふさがないので周囲の音も聞こえる。
この製品をおすすめするレビュー
5 軽さと音のバランス良し
筐体が軽いので疲れない。
通信機が光デジタル端子対応なので、TV側に端子が付いていれば、手軽にいい音が楽しめる。
同モデルを2年ばかり使っていたが、プラスチック故にいつのまにかヒビ割れ・破損しており、今回は買い直しで2代目。
通常使用には問題なく耐えうると思います!?
5 テレビの音が聞きやすくて、デザインもいい。
【デザイン】細身でスタイリッシュ
【品質】造りもしっかりしていていい。
【音質】ちょっと高音が強い感じ。
【通信の安定性】結構テレビからはなれても大丈夫。
【操作性】簡単なので年配の方でも使えそう。
【サイズ・携帯性】とにかく軽いのでかたがこらない。
【総評】イヤホンジャックからもできるので古いテレビでも大丈夫。
14位
24位
4.13 (11件)
10件
2024/7/11
2024/1/下旬
Bluetooth
12W
再生可能時間:最大24時間
IPX7
【スペック】 複数台同時再生(Bluetooth): ○ マイク: ○ バージョン: Bluetooth 5.0
電源: USB Type-C/充電池
スピーカー構成: フルレンジ アウトドア向け: ○ 幅x高さx奥行き: 168x56x47mm
重量: 414g 入力端子: ミニプラグ入力x1
【特長】 独自の「BassUpテクノロジー」により、迫力と深みのある低音を実現することで幅広くバランスのとれたサウンドを楽しめるBluetoothスピーカー。 IPX7の防水規格に対応し、浴室内やキッチンなどの水回りでも使える。2台をペアリングすれば、どこでも大音量ステレオサウンドを楽しめる。 最大24時間の連続再生が可能。スピーカーのバッテリー残量はペアリング中の機器からも確認が可能(iOS 6以降の機器のみ対応)。
この製品をおすすめするレビュー
5 お手軽
防水で
値段も安いから気軽に持ち歩けて
音質も悪くありません
良い商品だと思います
買ったばかりなので、耐久性は評価未
5 約半年間使って思ったこと
【デザイン】
シンプルでボタンが使いやすい配置だと思う
この製品は周りにゴムが使われている。
最初のさわり心地はツルツルだが、段々使っていくとさわり心地が変わってくる。
また、手の脂などがゴムにつきやすい
【品質】
ゴムを使用しているため、持ちやすい
【音質】
低音が強く出ていていい
【通信の安定性】
使ってきていたなかで全く問題はない。遅延は少ない方だと思う。
【操作性】
ボタンのサイズが大きく、押しやすい。
また、ボタンは複雑ではないため、操作性はいい
【サイズ・携帯性】
ペットボトル500mlくらいの大きさなため簡単に持ち運べていいと思う
【総評】
今のところ買って良かったと思っている。
これまで一度もBluetoothスピーカーを買ったことがなかったため、Bluetoothスピーカーデビューしたい人にはおすすめだと思う。
23位
24位
4.29 (48件)
140件
2021/2/ 4
2020/12/10
Bluetooth
16W
連続再生可能時間:最大24時間
IPX7
【スペック】 複数台同時再生(Bluetooth): ○ 自動スリープモード: ○ バージョン: Bluetooth 5.0
電源: USB Type-C/充電池
アウトドア向け: ○ スピーカー方式: デュアルパッシブラジエーター
幅x高さx奥行き: 174x59x57mm
重量: 500g
この製品をおすすめするレビュー
5 アフターサービスも迅速で対応がとても良い。
Soundcore 3は、毎晩、音楽をかけながら、寝る…。(オートパワーオフは30分)という使い方をして9ヵ月ほど使っていましたが、バッテリーがすぐなくなって電源が落ちるという症状がでて使えなくなりました。アンカーさんのサポートで改善方法を試しましたが、1度は治りましたがやはりダメでした。しかし、保証期間だったこともあり新品と交換していただきました。新しい商品も2日ほどで届きとても迅速に対応していただき、感謝しております。アンカーさんはアフターサービスもとても良いので、安心して使えます。
5 遅延が少なく、信頼性も高い
主に外作業・・・特に、趣味の野良仕事や園芸の作業の時に音楽やニュース、youtubeなどを再生させて、ながら作業に使用しているが、
仮に映像と合わせたとしても遅延が少なく、違和感は感じられなかった。
音質も人の声が聞き取りやすく、まずまず良いと言えるのではと感じている。
最も気に入っているのは防水についての信頼性。
時々水を誤ってぶっかけることがあるが、トラブルは起きていない。
39位
34位
4.33 (53件)
118件
2020/6/16
2020/7/ 3
Bluetooth
SBC AAC LDAC
14W
ステレオ
電池持続時間(Bluetooth接続時):約12時間(STAMINAモード) 約10時間(EXTRABASSモード)
IPX7
【スペック】 複数台同時再生(Bluetooth): ○ 自動スリープモード: ○ マイク: ○ バージョン: Bluetooth標準規格ver.5.0/Bluetooth標準規格Power Class1
電源: USB Type-C/充電池
スピーカー構成: フルレンジ アウトドア向け: ○ スピーカー方式: パッシブラジエーター方式
幅x高さx奥行き: 76x218x76mm
重量: 580g 対応プロファイル: A2DP、AVRCP、HFP、HSP
【特長】 振動板の面積を拡大させた独自の「X-Balanced Speaker Unit」を搭載したワイヤレスポータブルスピーカー。 パッシブラジエーターの配置を最適化。従来機種に比べ、約32%パッシブラジエーターの面積を拡大させたことで、よりクリアな重低音を実現。 圧縮音源の高音域を補完し、原音に近い音で再生する「DSEE」を搭載。LDAC/AACにも対応し、スマホで再生する楽曲を高音質で楽しめる。
この製品をおすすめするレビュー
5 早く買えば良かった
Ankerのサウンドコアミニを使っていたが、こちらも気になったので購入。音質は雲泥の差。調整もそこまで細かくはないが出来るし、何よりAnkerで気になっていた最低音量でも音大きすぎ問題があっさり解決されました。サイズはAnkerより高さがありますが気になりません。
5 気に入ってます
【デザイン】
スッキリとした円筒形でどこに置いても違和感ありません。
【品質】
問題ありません。
【音質】
このサイズのスピーカーとしては音質がいいと感じました。
【通信の安定性】
ワイヤレスゆえに環境によってはとぎれたりすることがありますがほとんど気になりません。
【操作性】
ボタンが本体と同色で目立ちにくいので最初は探しますが慣れれば大丈夫です。
【サイズ・携帯性】
非常に良いと思います。
【総評】
このサイズのワイヤレススピーカーとしては優れ物かと思います。
屋内だけでなく外出時も活用して気に入ってます。
28位
39位
3.96 (16件)
93件
2020/4/13
2020/4/24
Bluetooth
SBC
60W
ステレオ
【スペック】 自動スリープモード: ○ バージョン: Bluetooth標準規格Ver.5.0
電源: AC
スピーカー構成: 2Way スピーカー方式: バスレフ
幅x高さx奥行き: 153x247x125mm
入力端子: ミニプラグ入力x1、RCA入力x1
その他出力: ヘッドホン端子
対応プロファイル: AVRCP
対応ファイルフォーマット: MP3
【特長】 同軸スタジオモニター「104-Y3」のBluetooth入力対応モデル。スマホ音源などをワイヤレス再生できるので音楽制作の効率がアップする。 低域ドライバーの中心に高域ドライバーを配した同軸構造のスピーカー・ユニットを開発。明確な音像定位とクリアな音質で、原音を忠実に再現する。 内蔵パワーアンプはクラスD 30W+30Wの高出力でドライバーの性能を最大限に引き出す。最大音圧レベルは104dB SPLを達成。
この製品をおすすめするレビュー
5 「Creative Pebble V2 SP-PBLV2-BK」から買い換えみての感想。
「Creative Pebble V2 SP-PBLV2-BK」から思い切ってこちらの商品に買い換えました。
ヨドバシカメラで通常より5000円程安くなっていた為、「これは…」と思い、前から欲しかったこともあり、思い切って購入しました。
思っていた以上にサイズは大きいです。
音質についてですが、Creative Pebble V2 とは比較になりません。
高音、低音、またより元の音源が良いほどその音を忠実に奏でてくれます。あとボリュームをMAX近くにしても音割れしないのには驚きました。
デザインで1つ★を減らしたのは、電源ボタンが背面にあるためです。できれば前面にあると使いやすいですね。
Bluetooth接続は安定していますが、まだ長期使用しておりませんし、多種の機材で試したわけでもありませんので無評価にしておきます。
サイズは思っていた以上に大きいです。だからこそ生み出せるパワフルな音量・音質なのでしょう。
ですが、携帯性を犠牲にしているので★を一つ減らしました。
総括としては、久しぶりによい買い物ができました。これから様々なジャンヌの音楽を試してみたいと思います。
通常より安価で買えたことが大きいです。
5 パソコンスピーカーとしては十分すぎる音質です。
パソコンスピーカーとして使用してましたfostex PM0.3の右スピーカーが1か月前からバリバリ音が入るようになり先日全く音が出なくなりました。音質も良く気に入っていたのですが、仕方なく購入検討。本品は昨年デスクトップ(LENOVO)購入の際に導入していてコアキシャル2wayがコンパクトで音質も良くデザインも気に入っていたので迷わず購入しました。サイズ的には前者の1.5倍近くになりますが、デスクトップスピーカーとして前者をしのぐ(特に低域)音質に満足しています。このサイズくらいがデスクトップのスピーカーとしてMAXかもしれませんね。アンプ性能も良く、USBーRCAでパソコンと直接続していますが、クリアーな音再生とボリュームも真ん中位置で十分です。ロジクールや安価なパソコンスピーカーを長年使ってきた私には音質面で覚醒の感があります。これで2セット目となりましたが、今後も子供部屋等パソコンの入れ替え時は導入したいと思います。購入はサウンドハウスさんで安価で購入でき非常に満足しています。
¥9,990 AnkerDirect Amazon公式ストア (全1店舗)
136位
45位
4.60 (9件)
8件
2020/11/17
-
Bluetooth
3W
モノラル
連続通話時間:最大24時間
【スペック】 USB給電機能: ○ マイク: ○ バージョン: Bluetooth 5.0
電源: USB Type-C/充電池
スピーカー構成: フルレンジ Web会議向け: ○ スピーカーフォン: ○ 幅x高さx奥行き: 124x28x124mm
重量: 340g カラー: ブラック
USB音声入力: ○ その他出力: AUX端子
【特長】 リモートワークや出張時に高いクオリティの会議環境を実現するBluetoothスピーカーホン。主要なオンライン会議ツールに対応。 6つの全指向性マイクを360度に配置することで全方向から声をもれなく集める。声の大きさや本機までの距離に関係なく音量を最適化する。 エコーキャンセリングや残響抑制、ノイズリダクション機能を採用。6700mAhのバッテリーを内蔵し、満充電で最大24時間の連続使用ができる。
この製品をおすすめするレビュー
5 本来の用途ではありませんが…
認知機能が落ちて電話に出られなくなった親に、どうすれば電話連絡が出来るか考えたあげくバイク乗る人向けのアプリとこの商品を組み合わせて使用してます。
このアプリは電話着信後に自動応答する秒数を設定できるし、
応答する相手の電話番号登録も出来るので便利で安心です。
アプリとこの製品のお陰で目的が叶いました。
Bluetoothも直ぐに繋がるし、音質にも気になる点はありません。
1つだけ希望をいうと、全方位のマイクは私の使い方だとテレビの音も拾ってしまう為、マイクを個別にオン・オフ出来る設定だと、なお快適に使えたと思います。
5 1万円で買える高コスパ会議スピーカー
【デザイン】いいと思う
【品質】しっかりした作りで安っぽくない
【音質】思ったよりもいいがBluetoothの場合は結構遅延アリ
【通信の安定性】通常はUSB接続なので問題ない
【操作性】特に問題ないと思う
【サイズ・携帯性】薄くて持ち歩きに便利
【総評】Teamsのミュート機能と相性が悪い時があるがそれ以外は全く問題ない
22位
45位
4.58 (9件)
43件
2022/7/ 7
2022/7/下旬
Bluetooth AirPlay AirPlay 2 無線(Wi-Fi) Chromecast built-in
200W
ステレオ
【スペック】 バージョン: Bluetooth 5.0
電源: AC
スピーカー構成: 2Way ストリーミングサービス(音楽): Spotify Connect/Amazon Music/Deezer/Podcast
幅x高さx奥行き: 155x240x180mm
重量: 7200g 入力端子: ミニプラグ入力x1、光デジタル入力x1
USB音声入力: ○ その他出力: RCAサブウーファー出力
対応ファイルフォーマット: MP3/M4A/AAC/FLAC/WAV/AIFF/ALAC/WMA/LPCM/Ogg Vorbis/MQA/DSD
【特長】 Airplay 2、Chromecast、Bluetooth、Wi-Fiなどのストリーミングに対応するワイヤレスHi-Fiシステム。 DSD、MQA、PCMは最大24bit/384kHzまで対応。 正確でピュアなサウンドを実現する第11世代Uni-Qドライバーを採用。音をより均一に分散させるため、どの位置でもディテールまで楽しめる。 HDMI ARCでテレビ、USB Type-CでノートPC、そのほかにもレコードプレーヤー、CDプレーヤー、ゲーム機などと接続することができる。
この製品をおすすめするレビュー
5 間違いなくオススメなオールインワンシステム
1年強使用しての再レビューです。
今のところは購入当時と変わらずかなり気に入っております。
ただ当初よりSpotifyなどを聴いており音楽が終わった後に(例えば60分のソースを付けっ放しにして終わったら)テレビを付けるとARCを認識しなくなり自動セレクタが働かず、SP側でTVを選んでも認識しなくなる現象があったのですがこちらは未だに改善しておりません(TV側はARC接続設定の状態)。サポートにも10回ほど電話しエラーコードなども送ったりしましたがTVとの相性の問題と思うとの回答です(4年ほど前のLG有機EL)です。
こうなると一度SP側の2番目のウェイクアップソース設定を解除し一度電源を落として再度設定してあげないと言う事を聞かなくなります。
SpotifyやAmazonミュージックの再生中にTVを付けるとちゃんと認識し自動で切り替わるため音楽が終わることにより何らかのトラブルが発生しているのは間違いないと思います。
それ以外は総じて大満足しており、低音についても慣れたのもありますが小さな筐体には似つかわしくない歯切れ良く気持ちの良い音が出てくれていると思います。
映画鑑賞においても下手に擬似立体音響のサウンドバーを買うより個人的には絶対的に良いと思います(実際購入時にかなりヨドバシ梅田でサウンドバーも聴きました)。
最後にこのSPはスタンドも含めて完成形と思うため使用想定と環境が許されるのであればぜひ専用スタンドも併せて用意される事をお勧めします。
5 コンパクトでオールインワンと侮るなかれ
デスクでの使用でPCスピーカー、Roonで音楽を楽しんでます
デスクをキャスターで移動できるようにしたので好きな場所で音楽もPC用スピーカーとしても使えてとても良いです
オールインワンなので音楽を流し始めたりPC起動すれば自動で起動してくれるのも良いですね
今までの据え置きオーディオでも特に不満はなかったのですが、テレビとデスクを移動できるようにしたのもあり思ったよりスペースを占有してしまうことが気になってました
デスクでFIIOのアクティブスピーカーを使っていてもう少し予算を増やせばLSX II LTに手が届きそうだったのもありLSX IIとLTを試聴、少し高いですがRoonReady、アナログ入力があるLSX IIに決めました
利便性、音質ともに満足で据え置き環境は処分してLSX IIにまとめることにしました
難点としてはYOASOBIの勇者のように量感たっぷりの曲だとEQで低音を下げないといけないこと(これはサブウーファー導入で解決)、無線ルーターでオートチャンネルセレクターが起動した後接続が不安定になってしまうことがあります
オートチャンネルセレクターを使わなければ問題なさそうですが、頻発するわけではないのでひとまず様子見中です
55位
47位
3.45 (13件)
8件
2020/4/22
2020/6/26
Bluetooth
SBC
8W
モノラル
バッテリー連続使用時間:約7時間
【スペック】 ライト・イルミネーション機能: ○ 自動スリープモード: ○ バージョン: Bluetooth標準規格 ver.5.0/Bluetooth標準規格 Power Class2
電源: AC/充電池
スピーカー構成: フルレンジ 360度スピーカー: ○ スピーカー方式: 密閉型
幅x高さx奥行き: 105x188x105mm
重量: 1000g 入力端子: ミニプラグ入力x1
対応プロファイル: A2DP、AVRCP
対応ファイルフォーマット: MP3
この製品をおすすめするレビュー
5 アンティークに良く似合うスピーカー
仄暗く、厳かな雰囲気のある、アンティークに似合うスピーカーを探していて、これを買ってみました。イメージ通り、ぴったり合います。インテリアにちょうどいい大きさです。音を鳴らしていなくても、5時間くらいキラキラ光ってくれるのもいいですね。同じバルミューダのランタンと並べても良い感じになります。
キラキラした光は、真空管のような小さな円筒の上部(中音)、下部(高音)、そして本体内に配置(低音)された、3系統のLEDの発光制御で成り立っています。スペクトラムアナライザで制御しているのでしょう。
音質についてですが、私が理解してなかったところもあって、再レビューにて評価を改めました。
まずBluetoothのビットレートですが、btsnoop_hciで確認したところプロトコルSBCでBitpoolは53でしたので、SBCの最大値328kbpsでスマホから出力されているという事になります。また、アナログ入力でLavaudioのDS600を繋いでLDACやaptX HDでも試してみましたが、まったく違いが分かりませんでした。ですので、少なくともデジタル段のスペックは問題ないように思えます。
エージングはそれなりに効果あるようで、届いた時よりも発音はどんどん良くなっているように思えます。
音質悪い!と評価される理由で、思い当たる点を2つ書きます。
1つは、ユニットの後部が完全解放で、円筒ガラス部分が密閉型エンクロージャーになっている点です。ガラス製エンクロージャーが良くないと言われるのは、よほど厚手のガラスでないと共振が起きやすく、はっきりしない音になりがちなためです。
2つ目に、複数の音源(楽器とボーカル等)が同じ音域で重なった際に解像度が悪化するマスキング効果が起きているように感じられる点です。コーラス等でも顕著になりますが、本来BTスピーカーの多くがDSPでリアルタイムに背景音を減衰させマスキング効果を消しているような仕組みが、本機には搭載されていないのでしょう。
そもそもDSPが付いていないようにも思えます。例えば、口径の小さいシングルスピーカーでは、高音と低音が同時に鳴った場合にコーンの歪みから生じる相互変調歪(IMD)がありますが、多くのBTスピーカーでは、DSPで逆位相成分を乗せて、音が耳に届く前に歪みを打ち消してしまう、といったような事が行われています。DSPがそういった制御をまったくしていない(あるいは付いていない)ために、最近の他のBTスピーカーと比べて劣っているのではないかと。
最近の流行りの表現で言うと、情報量の多くない曲ほど、良い音で鳴ります。一番苦手なジャンルは合唱かな?
5 究極の満足感
このデバイスで音楽を流すと、素晴らしい雰囲気になります。
家でも野外でも
どこでも使ってよい
113位
50位
4.28 (25件)
16件
2021/2/ 4
-
Bluetooth
6W
モノラル
連続再生時間:最大15時間
IPX7
【スペック】 複数台同時再生(Bluetooth): ○ 自動スリープモード: ○ マイク: ○ バージョン: Bluetooth 5.0
電源: USB Type-C/充電池
アウトドア向け: ○ 幅x高さx奥行き: 72x84x72mm
重量: 230g
この製品をおすすめするレビュー
5 ハイコストパフォーマンス
【デザイン】
キリッとしてます。黒は濃い感じだったのでグレー購入。シンプルで◯。
【品質】
ちゃちくなくて良。Bluetoothも即繋がりました。
【音質】
粒立ち素晴らしく低音も高音もメリハリも良いです。やや硬めの音。ピアノよりヴァイオリンが合いそうな音。
【通信の安定性】
上述。Bluetoothばっちり。
【操作性】
問題なし。
【サイズ・携帯性】
コンパクトでジャストサイズですね。
【総評】
長くお風呂でSONY XB12使用していましたが音が割れてきて選手交代。Ankerどうかなあと思って不安だったのですが、音は素晴らしいです。解像度と粒立ちは高評価。エネルギッシュだし、しっかり作られてて箱鳴りもしないし、いいじゃんこれ!
安定した所に置けば低音もそれなりに出ます。
風呂場利用なので残念ながら安定した所なく紐で吊り下げて使用しているので低音薄くなりますが、それでもいい音。
コスパ最高の代物でした。オススメ。
5 割と良い
【デザイン】可もなく不可もなく
【品質】可もなく不可もなし
【音質】思ってたより良い 低音もしっかり
【通信の安定性】安定してます
【操作性】単純なので簡単
【サイズ・携帯性】小さい
【総評】費用対効果バツグンです
BOSEのスピーカーに比べてしまうと物足りない
46位
54位
5.00 (2件)
8件
2020/9/30
2020/冬
Bluetooth AirPlay AirPlay 2 無線(Wi-Fi)
760W
【スペック】 バージョン: Bluetooth 5.0
電源: AC
スピーカー構成: 2Way スピーカー方式: バスレフ型
ストリーミングサービス(音楽): Spotify Connect/Amazon Music/Deezer/Podcast
幅x高さx奥行き: 200x305x311mm
重量: 20100g 入力端子: ミニプラグ入力x1、光デジタル入力x1
その他出力: RCA サブウーファー出力
対応ファイルフォーマット: MP3/M4A/AAC/FLAC/WAV/AIFF/ALAC/WMA/LPCM/Ogg Vorbis/MQA/DSF/DFF
【特長】 24bit/384kHzまでの音楽ファイルのストリーミングをサポートするワイヤレスHi-Fiスピーカー。 専用アプリでTidalやAmazon Musicからのストリーミングを楽しめるほか、インターネット・ラジオやポッドキャストへの接続も可能。 AirPlay2やGoogle Chromecastなどに対応。TVやレコードプレーヤー、CDプレーヤー、ゲーム機器にもケーブル接続できる。
この製品をおすすめするレビュー
5 いろんなことがこのスピーカーで解決する
【デザイン】KEFらしい どのメーカーにも似ていない
【品質】素晴らしい 申し分ない
【音質】これも素晴らしい 定位、輪郭、奥行きが明確でネガティブな面が無い
【通信の安定性】良好です
【操作性】アプリは使いやすい
【サイズ・携帯性】サイズはリビング、書斎に最適かと思います
【総評】
休日の早朝に誰にも邪魔されずに好きな曲を控えめ音量で聴くことが至福の時間です 今までいろいろなシステムを試してみましたが、このスピーカーで全て解決してます もっと早く買えば良かったです 超おすすめです
5 私にとって高い買い物だが非常に満足、これなしでは生活できない
【デザイン】
研ぎ澄まされたスタイリッシュなデザイン。
ブラックを購入したが、マット感がとても良い。
【品質】
梱包形態も素晴らしく、製品ダメージなく到着。
機器形状の滑らかな丸みは触り心地も良く、非常に高品質。
【音質】
今までこの価格帯のスピーカーを購入したことがなかったが、
はじめての視聴で衝撃を受けた。鳥肌も止まらない。
映画のサウンドトラックなどを聞いたら虜になること間違いなし。
LIVE音源などで、臨場感を感じるクラップ音も鮮明に聞こえ、品のある高音である。
また低音もかなり出ており、唸る音は体全体で音を楽しむことができる。
流し聞きではなく、しっかり音と向き合える機器である。
ボーカルが入る曲を聞けば、目の前にアーティストがいるようなそんな作り物とは思えない音を感じることができる。
映画を見れば貸切映画館の完成である。
ライブ映像&音源はもはや、このコロナの時期にはもってこいの娯楽である。現地に行かずとしても、高クオリティのまま聞くことができる。
私は音評論家ではなく、いち音楽好きな身であるが、このスピーカーは買ってよかったものとして非常に満足度は高い。
【通信の安定性】
家のWi-Fiを経由して、スマホのアプリで操作。
アプリの起動は早く特に問題なし。
スピーカはそれぞれコンセントを取ることが必要。
◆少々不満な点
親機と子機がいる状態だが、親が立ち上がってから子機とリンクするまでに少々時間がかかる。
10秒ほど。
この時間が長く、少し不満である。
また、時より、
子機が全く立ち上がらないことがある。
そういったときは再起動をかけるとうまく行く時がある。
【操作性】
アプリ操作のため、付属のリモコンはほぼ使用しない。
【サイズ】
重量が重いが、重量があればあるほど、振動が安定する傾向があるため、重たいが不満はなし。
【総評】
大変満足のいく買い物であった。
皆さんも耳が衰える前に、いい音を聞いて経験値を積んで欲しい。
¥24,980 AnkerDirect Amazon公式ストア (全1店舗)
135位
61位
4.00 (1件)
1件
2021/9/ 3
2021/9/ 2
Bluetooth
10W
連続通話時間:最大16時間
【スペック】 自動スリープモード: ○ マイク: ○ バージョン: Bluetooth 5.0
電源: USB Type-C/充電池
スピーカー構成: フルレンジ Web会議向け: ○ スピーカーフォン: ○ 幅x高さx奥行き: 133x37x133mm
重量: 422g カラー: ブラック
USB音声入力: ○
【特長】 1台で最大12人までの大人数会議に対応した会議用Bluetoothスピーカーホン。マイクを4つ搭載し、32kHzまでの集音が可能。 オートゲインコントロールやノイズリダクション、ハウリング抑制機能を搭載。スピーカーホンとの距離や声の大きさによる音量のひずみや雑音を軽減。 Bluetoothによるワイヤレス接続に加え、USB-Cケーブルでの有線接続やBluetooth USBアダプターでの接続にも対応。
この製品をおすすめするレビュー
4 2台リンク機能も備えたAnkerの最高級スピーカーホン
会議用のスピーカーホンならやっぱりJabraだよなと思っている人も多いと思う。その中のSpeak 510とバッティングするような標準価格で展開されているのがPowerConf S500になる。
Speak 510の実勢価格がかなり下がっている事とコンシュマー版としてConnect 4sが安価で登場したのでPowerConf S500のポジションはちと厳しいかもしれないが試す事が出来たのでレビューを進める。
【デザイン】【品質】
一般的によく見られる会議用然としたデザインとは異なり、丁寧なアルミ仕上げと綺麗なイルミネーションが印象的である。会社で共用の際は収納場所から出したり入れたりの繰り返しになるだろうからその点での傷の付き具合はやや気になりそうな所である。
【音質】
基本は会議用なので声の明瞭度と十分な出力が重要なポイントである。明瞭度はあるが低音が少し足りないかなと言う印象を持った。でもノーマルのPowerConfよりは低音がちゃんと出る。低音の多さは篭りに繋がるのではと思う人も居るかもしれないが、男性の低音の迫力は意思が伝わって来るものである。
仕様上の出力は10Wだがスピーカーホンの場合はモゴモゴ喋る人に対応するためのゲインの高さは大事だと思う。その点ではPowerConf S500は十分だと判断する。標準的に4人部屋位まで使うのが丁度良さそうだ。
【通信の安定性】【端子】
Bluetooth接続なら至近距離で使う事が殆どかと思われるがその範囲では問題は無さそうである。PCへのUSB接続も可能なのでバッテリーを無駄に使いたくない時やマイクに不安がある時などにも対応出来る。
【操作性】【機能】
ボリュームのアップ/ダウンやマイクミュートと言った使用頻度の高い操作は天面のタッチ操作となるので会議参加中の誰しもが触れる点で良い。その他の操作は側面の物理ボタンで誤操作の心配が少ない。
2台のPowerConf S500をリンクさせて使う事も可能との事である(メイン機がUSB接続時のみ)。この機能はJabraだと3万円を越えるSpeak 710までランクを上げる必要があるのでこの点に注目するならPowerConf S500は価格的なメリットがある。
【サイズ・携帯性】【バッテリー】
ここがちょっと惜しい所かなと思う。と言うのも面取りされているとは言え四角い仕上がりだからだ。この手の製品は必ず収納が付き纏うものであり会議場所も十分なスペースがあるとは限らない。それを考えると収まり良く扱える方が良く、その点では真ん丸のSpeak 510やSpeak 710に分がある。
仕様上の連続使用時間は16時間でSpeak 510やSpeak 710の15時間と遜色ない。
117位
64位
4.37 (8件)
0件
2023/12/25
2023/3/中旬
Bluetooth
6W
ステレオ
連続再生:約24時間
IPX5
【スペック】 自動スリープモード: ○ マイク: ○ バージョン: Bluetooth 5.0
電源: microUSB/充電池
幅x高さx奥行き: 165x54x45mm
重量: 365g 入力端子: ミニプラグ入力x1
【特長】 高音質ステレオと重厚なバスサウンドで音楽を楽しめるBluetoothスピーカー。Bluetooth5.0接続に対応。 1回の充電で約24時間の連続再生が可能。バッテリー残量はペアリング中のiPhoneやiPadからも確認できる(iOS 6以上の機器のみ対応)。 特許取得の螺旋状バスポートを搭載し、持ち運び可能なコンパクトサイズながらサイズを超えた重低音サウンドを楽しめる。防水規格はIPX5。
この製品をおすすめするレビュー
5 満足です
【デザイン】
シンプルで飽きがこない
グリルのメーカーロゴは好き嫌いはありそう
【品質】
悪くない
表面の質感はシボ処理されてよい
【音質】
価格と大きさを考えたら悪くない
むしろいい音を出している
ただし、価格対比という範囲で
【通信の安定性】
途切れたりすることは無い
接続も簡単
【操作性】
操作するのは、基本的に電源のON/OFFのみ
【サイズ・携帯性】
もっと小さい方がいい方はそちらを選んで欲しい
個人的にこのサイズは満足
【総評】
音楽環境のない車の中で、スマホからの音楽を聞く為に購入
ハンドルボックスに置いて使っているが、すごくいい
5 コスパ良く、使いやすい
テレビを手元で聴くためのBluetoothスピーカーとして価格コムの記事やレビューを参考に、「最初の一台に」お勧めされていたこちらをケーズデンキにて買いました。
SONY等の方が音は良いのかなと迷ったのですが、1万円以下でアフターケアが良さそうなANKERにしました。
【デザイン】
上部ボタン部分含めスッキリしています。(これより新型はなぜか凡庸なデザインになっているのが残念)
【品質】
公称24時間のバッテリー持ちはまだ検証できていませんが、しっかりした作りです。
【音質】
もの凄く良いということは有りませんが、実質3,500円程度で購入したのであまり文句は言えないのかなと思います。
【通信の安定性】
室内で音源から2メートル程度で使っていますが、音声途切れ皆無で安定しています。
【操作性】
説明書もイラスト多めで単純で分かりやすく、開封してすぐ接続して音声を聴くことが出来ました。本体上部のスイッチも少し見づらいですが指で触ってアイコンが区別できるので、視力が弱い方も使いやすそうです。
【サイズ・携帯性】
小さく軽いです。
【総評】
初期の型なのでType-B充電だったり(ケーブル付属)、Bluetooth5.0だったり、ちょっと時代遅れなスペックではあります。一方で長年たくさんの方に愛されているようで、使いやすく、製品として安定している印象を受けました。
Bluetoothスピーカー初心者の私には気軽で使いやすい一台です。
73位
64位
5.00 (8件)
101件
2020/6/10
2020/5/下旬
Bluetooth
aptX
100W
【スペック】 バージョン: Bluetooth V5.0
電源: AC
スピーカー構成: 2Way スピーカー方式: バスレフ
重量: 9300g 入力端子: RCA入力x2、光デジタル入力x1
USB音声入力: ○ その他出力: サブウーハー出力
対応ファイルフォーマット: PCM
この製品をおすすめするレビュー
5 リボン式でこの価格、このサイズ
リボン式の高音は例えるならば車で競争してる中で飛行機で勝負するくらい圧倒的な存在だといえる。
本来であれば30万くらい出さないと得られはしないが10万円以下で手に入るのだから文句など言いようがない。
5 コストパフォーマンス
【デザイン】PINEWOODを購入しました。インテリアのどこにおいてもマッチします。
【品質】これから使用してみないとわかりませんが、初期品質はトラブルはありません。
【音質】この大きさ、価格からすると合格点です。下手に20〜30万のシステムを組むよりiphone+A80の方が良いですよ。低域は不得意ですが、中高域はクリアーです(若干しまりがない感はありますが)。サブシステムで、卓上で聴くには十分です。
【通信の安定性】Bluetoothは安定しています。USB接続と差がないというレベルです。(若干低域が弱くなります。)
【操作性】背面スイッチは慣れが必要です。リモコンにトーンコントロールがあれば、なお可です。
【サイズ・携帯性】卓上で邪魔にならないサイズです。
【総評】A100とどちらにするか検討しましたが、A80の方が、小ボリューム時は聴きやすいです。
他、Pay・・・で実質6万で購入しましたが、この値段でこの音が出せる製品はそうないと思います。
62位
74位
4.38 (4件)
39件
2019/10/29
2019/11/上旬
Bluetooth
SBC
40W
ステレオ
【スペック】 バージョン: Bluetooth 5.0
電源: AC
スピーカー構成: フルレンジ 幅x高さx奥行き: 90x216x123mm
重量: 1000g カラー: ブラック
入力端子: ミニプラグ入力x1、光デジタル入力x1
対応プロファイル: A2DP、AVRCP
対応ファイルフォーマット: MP3/WAV/FLAC/PCM
【特長】 Bluetoothワイヤレス、光デジタル、USBメモリー、アナログ接続の4通りの再生スタイルに対応するHi-Fiデスクトップスピーカー。 2.75インチのフルレンジドライバーと内蔵のデジタルアンプによって、40W RMS、ピーク出力80Wのパワフルなサウンドを再生。 低音域を再生する改良された「BasXPort技術」を採用。サブウーハーなしでも低音を強化して、豊かなサウンドを再生する。
この製品をおすすめするレビュー
5 オプティカル入力可能なPCスピーカー。音質にも満足。
【デザイン】5/5
マットブラックとピアノブラックがうまく使われており、「CREATIVE」ロゴもさりげなくて洗練されたデザインです。
全面が若干上向きに傾斜しているところや、メッシュの向こうにかろうじて見える程度で目立たないインジケーター(色で入力ソースを表示)も良いところです。
【品質】5/5
製造精度などに気になるところはありませんでした。ピアノブラック部分もフィルムで保護されていました。
【音質】4/5
PCスピーカーとしては文句のない音質でした。バスレフポートも背面に備わっています。
より大きなブックシェルフスピーカーと比べれば、若干音の奥行きは劣るのですが、このサイズのPC用スピーカーとしては上等だと思います。
リビング全体に向けて鳴らすような音量でもしっかりときれいに鳴らせてくれました。
【通信の安定性】5/5(オプティカル入力での使用)
オプティカル入力で使用している限りにおいて、安定性・ノイズ等について気になることは一切ありません。
事前に無音状態でのオートオフが悪さをする場合があるというような情報も目にしていたので少し心配していましたが、私の使い方においてはその手の問題は起きていません。PC起動中で音を発していないときはもとより、スリープや電源断が12時間以上続いた後などにおいても起きていません。
【操作性】4/5
本体のボタンで電源・入力切替・音量(大小)が操作できます。リモコンからはこれらに加えてイコライザ(プリセット4種と、高音・低音のマニュアル操作)の操作と、Bluetooth / USBで接続している場合には再生・停止・選曲の操作が可能です。
音量は、インジケーターがないので、スピーカー側で何%ぐらいになっているのかが目に見えないのが少し難点です。(固定してPC側で調整すれば問題ありませんが。)
【サイズ・携帯性】5/5
PCスピーカーとしては標準的な「やや大きめ」かと思います。
PCスピーカーとしても使えるようなブックシェルフスピーカーと比べれば十分省スペースでありながらこの音質ということで、十分満足です。
【総評】5/5
「リビング全体に音楽をかけるのにも使うPCスピーカー」という位置づけで使用していますが、十分に満足しています。
5 マルチに使用できます
当方、ゲーミングモニタを使用してPS4モニタ、ノートPCのサブモニタとして使用してます。モニターの音質や音量調整の不便さからスピーカーを探していました。すこし割高に感じましたが、これだけinputのバリエーションがある製品はあまりなくこちらを購入しました。光デジタル、3.5mmジャック、Bluetoothに対応しており有線、無線でスマホも含め複数の音源のスピーカーとしてシンプルに使いやすく音質もとても良いです。結果的に導入の満足度はとても高いです。
176位
74位
4.31 (30件)
95件
2020/6/16
2020/7/ 3
Bluetooth
SBC AAC LDAC
30W
ステレオ
電池持続時間(Bluetooth接続時):約24時間(STAMINAモード) 約14時間(EXTRABASSモード)
IPX7
【スペック】 複数台同時再生(Bluetooth): ○ NFC: ○ USB給電機能: ○ ライト・イルミネーション機能: ○ 自動スリープモード: ○ マイク: ○ バージョン: Bluetooth標準規格ver.5.0/Bluetooth標準規格Power Class1
電源: USB Type-C/充電池
スピーカー構成: フルレンジ アウトドア向け: ○ スピーカー方式: パッシブラジエーター方式
幅x高さx奥行き: 246x97x106mm
重量: 1100g 対応プロファイル: A2DP、AVRCP、HFP、HSP
【特長】 振動板の面積を拡大させた独自の「X-Balanced Speaker Unit」を搭載したワイヤレスポータブルスピーカー。 パッシブラジエーターの配置を最適化。従来機種に比べ、約54%パッシブラジエーターの面積を拡大させたことで、よりクリアな重低音を実現。 「ライブサウンド」モードを搭載。独自アルゴリズムの進化によりボーカルの明瞭度を維持しながら、より一層の臨場感をともなった音楽を味わえる。
この製品をおすすめするレビュー
5 やはりSONY
パソコン、タブレット、スマホにそれぞれ音源を保存しております。
隙間時間に、ながらで音楽を聴くために購入しました。
Bluetoothスピーカーは格安の商品も多いですが、
やはり信頼出来るメーカーということが決め手でした。
【デザイン】
・安っぽさはないかと思います。
【品質】
・SONYらしく作りはいいです。
【音質】
・Bluetoothとしては非常に良いです。
【通信の安定性】
・途切れることはなかったです。
【操作性】
・頻繁に操作するような使い方ではなく問題ありません。
【サイズ携帯性】
・基本、部屋使いなので不満ありません。
【総合評価】
・以上から満点評価とさせて頂きます。
・幅広いユーザーの方におすすめ出来ます。
5 いい音過ぎてニンマリですw
【デザイン】
悪くないので満点。
【品質】
いつものSONYクオリティで満点。
【音質】
LDACコーデックだとかなりいい音が出ます。
アプリのイコライザーで中音と高音を少し上げてやるとちょうどいい塩梅になります。
【通信の安定性】
問題なしです。
【操作性】
簡単です。
【サイズ・携帯性】
これ以上大きいと持ち運びがきつくなる。
それぐらいの質量があります。
【総評】
やっぱり音響機器はいくらデザインが良くても音が良くないとダメ。
Xperiaやウォークマンをお持ちの方には特におススメです。
同じ価格帯のBOSEなんかよりずっといい音が出ます。
123位
74位
5.00 (4件)
13件
2021/2/22
2021/4
Bluetooth
aptX
100W
【スペック】 バージョン: Bluetooth V5.0
電源: AC
スピーカー構成: 2Way スピーカー方式: バスレフ
幅x高さx奥行き: 160x255x283mm
重量: 5500g 入力端子: RCA入力x2、光デジタル入力x1
USB音声入力: ○ その他出力: サブウーハー出力
【特長】 「A80」をサイズアップしたDAC内蔵アクティブスピーカー。強力なドライバーユニットを搭載し、ダイナミックな低音再生能力を装備。 増幅段は「Texas Instrument TAS5754 Class-Dアンプ」2個で構成。それぞれウーハーとツイーター専用にブリッジモードで接続されている。 強力なネオジウム・マグネットでドライブされる「アルミニウム・リボン・ダイヤフラム」はワイドレンジで高感度、すぐれた過渡応答と解像度が特徴。
この製品をおすすめするレビュー
5 サイズを超えた低音
評判が良いので購入しました。小型スピーカーですが、結構な低音が出せるスピーカーでセッティング(置き方)に結構シビアですね。ポンと置いてOKはほぼ無理で、試行錯誤が必要です。ある程度のオーディオ経験がないと難しいかもしれません。置く高さや壁からの距離など、色々試して良いポイントを見つけるとサイズを超えた音が聞こえてきますね。セッティングが甘く、がっかりされた方も多いのでは、、と推測します。
それと内蔵アンプの寝起きが悪いのか、1時間位すると、音がほぐれて目覚める感じです。BGM用のサブで購入したのですが、ゆったりと空気が震えるような重低音を望まなければ、メインに出来そうです。
再レビュー
1ヶ月経過。セッティングに約1週間かかりました。このスピーカーの魅力は弾力感のある力強い低音ですね。超低音は出ていないのですが、それでもこの低音に魅力を感じています。高域は倍音も十分聞こえ伸びのある高音ですが、刺さる感じはなく、癖のない高音ですね。
内蔵のデジタルアンプですが、私のボリュームだと3〜4Wなので、大変省エネです。メインシステムはA級のマルチアンプなので、1kW位。100倍以上の電力量ですが、勿論、音はそれ程の違いはありません。
5 かっこいいスピーカーです。
見た目もかっこよく、とても迫力があり、大変おすすめだと思いました。
123位
83位
4.71 (3件)
3件
2023/5/12
2023/5/18
Bluetooth
SBC
10W
モノラル
再生可能時間:約12時間(フル充電時)
IP67
【スペック】 自動スリープモード: ○ バージョン: Bluetooth Ver. 5.0/Class 1
電源: USB Type-C/充電池
スピーカー構成: フルレンジ アウトドア向け: ○ スピーカー方式: パッシブラジエーター
幅x高さx奥行き: 88x105x88mm
重量: 490g 対応プロファイル: A2DP、AVRCP
【特長】 高さ10.5cmで幅・奥行き8.8cmとコンパクトサイズのポータブルBluetoothスピーカー。家の中だけでなく屋外にも手軽に持ち運んで音楽を楽しめる。 動画やオーディオブックなど、音楽以外のコンテンツも聴きやすい音で楽しめる「クリアボイス」機能を搭載。 防じん・防水性能IP67を採用。操作ボタンが配置される天面にラバー素材を採用し、屋外などに持ち出しても雨や水滴を気にすることなく使用できる。
この製品をおすすめするレビュー
5 夜にリラックスして音楽を聴くのが良いです。
見た目は小さく可愛らしいデザインでとても気に入っています。
夜にベッドに寝転がって、手元に置きリラックスした状態で音楽を聴くのが
とても良い感じです。
聴き疲れも全く無く、買ってよかったと思います。
5 コンパクトな割に音はいい
音質よし
サイズよし
デザインよし
なのですが…
AUX端子対応かUSBオーディオ対応のどちらかが欲しい
45位
83位
3.31 (55件)
139件
2020/10/14
2020/11/16
AirPlay AirPlay 2 無線(Wi-Fi)
【スペック】 音声/AIアシスタント機能: Siri
マイク: ○ バージョン: Bluetooth 5.0
電源: AC
スピーカー構成: フルレンジ 360度スピーカー: ○ スピーカー方式: デュアルパッシブラジエータ
ストリーミングサービス(音楽): Apple Music/TuneIn/Podcast
幅x高さx奥行き: 97.9x84.3x97.9mm
重量: 345g
【特長】 Apple S5チップを搭載したスマートスピーカー。ソフトウェアと連係して音楽の特性を解析し、チューニングモデルを適用して音量を最適化する。 独自設計のフルレンジドライバーはネオジム磁石と一対のフォースキャンセリングパッシブラジエーターを備え、深い低音域とクリアな高音域を実現。 アコースティックウェーブガイドを搭載。音の流れをスピーカーの底部に導き、底部から音を響かせることで、360度の臨場感あるサウンドを楽しめる。
この製品をおすすめするレビュー
5 ピンでストライクです
【デザイン】
大きさ的には丁度よく直付のUSB-Cは1.5m以内で電源を確保する必要がある
スマートホームの第一歩として別途iPhoneとそのHomeアプリHomeKit対応のデバイスを用意します。今回はサポート切れのiPhone8(iOS16)とSwitchBotプラグミニ(HomeKit対応)W2001401としました
【品質】
品質については外装やAppleらしく文句つけようはないです。電源は・・・USB PD/20Wは必要らしい話がありますので初回起動時はスマートホーム設計より起動できる電源を確保することが必須です
【音質】
結構皆さん耳良いらしく・・・多少こもった音でクリアじゃないなぁとは思うけどそんな音悪いですかね?BGM聴くに必要十分な気がします。そんな私はちょっと評価しないでおきます。
【通信の安定性】
基本的に何もしてません。何もしてないですがネットワーク外部までちゃんと到達できてました。
【操作性】
基本的に何もしてませんが、初っ端で電力足らず、上部に赤いライトが点滅し起動せず、初期化もできない状況でしたが、状況も全くわからないのでPCに繋いでiTunesで繋いで最新の状態にしてとリセット手順を踏むことにしました。あとは説明書通りです。
【サイズ・携帯性】
携帯はしませんので無評価にします(笑)。本棚に適当において終わりです。サイズ感は絶妙な大きさです。実際見て選ぶのがおすすめかもしれません。
【総評】
「設定やらウンチャラ」ってのが初っ端のつまづき以降はまったくない感じで基本的に何もしてませんが動いています。2.4GHzと5GHz混在環境ですがSSID等を統一してあると楽らしいです(HomePod miniは2.4GHz帯11nのみ対応です)。やりたかったことはHomeKitを使って「電源ON/OFF(IP電話の接続を携帯と切り替えるため宅内のW2001401を介したGrandstream HT80XのON/OFF)をしたかった」だけですがインターネット介して宅内をリモート操作することが簡単にできます。まぁ、皆さんの言う通り、確かにショートカットの使い難さはあるものの手動では意図通り動作しているので満足しています。
ちょっとしたこと実現できていると先の夢は無限ですよね。こういう作る製品は面白いと思いました。私は「ピンでストライクです」が、品質がよいと思うけどちょっとお高めで、コスパ判断はピンキリですね。
5 iPhoneの音楽を聴くのに最適
iPhoneの音楽を聴くのに最適
特にapple musicやradiko を快適に聴くことができます
2台でステレオで使用すると音の広がりがすごくいいです
49位
83位
4.71 (7件)
10件
2023/3/ 8
2023/3/29
Bluetooth AirPlay AirPlay 2 無線(Wi-Fi)
ステレオ
【スペック】 音声/AIアシスタント機能: Amazon Alexa
マイク: ○ バージョン: Bluetooth 5.0
電源: AC
スピーカー構成: 2Way ストリーミングサービス(音楽): Apple Music/Spotify/Amazon Music/Audible/Deezer/TuneIn/Google Play Music/YouTube Music
幅x高さx奥行き: 120x182.5x130.5mm
この製品をおすすめするレビュー
5 一人暮らしのプロジェクターのベストパートナーです
AVアンプと部屋の4隅にスピーカーがあるのですが、
プロジェクターを使うようになってから、
映画をみるときは自分のニアサイドで内蔵スピーカーで鳴らすほうが、
AVシステムで聞くよりも圧倒的に好きだな好ましいなと感じるようになりました。
理由はいくつかあって、集合住宅ひとり住まいなので、サブウーファーは迷惑で置いてないし、
そもそも映画のセリフにフォーカスすると音量オーバーで迷惑だし、
いっぽうでニアサイドで音量上げると、セリフ・迫力・臨場感・近隣配慮をすべて両立してしまうのです。
プロジェクターをいくつか使っていくなかで”ソレ”をアップグレードしたくなり、これを選び、大成功しました。
もともとsonos roamを持っていて大好きでした。
有名メーカーBTスピーカーはほぼすべて低音強調でそれが大嫌いで、
roamの抜けのよい綺麗な音を聴いたとき驚嘆しました。
ただroamはBGM役で、その映画役としては低音が足りないなと。非公表なのですが海外音響メディアの試験では60-70hzレベルで、そら物足りないわけです。
roamのように抜けの良い綺麗な音で、低音がもっと出て、かつコンパクトで安いもの、それを探したら本機が答えでした。低音は45hzで十分、円筒形でコンパクト、価格も2万半ばでした。
これとプロジェクターを自分の斜め後方に置いて映画をみてみたら、そらもう最高でした。
わたしと同じようなかた、ひとり住まいで近隣に配慮しつつ、プロジェクターで映画を存分に楽しみたい方、低音強調ではなく抜けの良い音で低音の迫力があるのが好きな方に、とてもおすすめです。
5 3万円以下なら買い
【デザイン】
シンプルそのもの
【品質】
仕上げなど良質だと思います
【音質】
SONOS Beamも持ってますが、音楽聴くならこちらの方が音が明瞭で良い。また、小音量でも音がこもることなく聞きやすい。低音はさほど出ませんが、サイズがサイズなのでこんなものかと
【通信の安定性】
特に問題はありません
【操作性】
アプリからの音量調節がやりづらい。iPhoneのアップダウンボタンだとボリュームが細かく調節できない
【サイズ・携帯性】
サイズはコンパクト。この大きさで弾むような音が出てくるのは驚き
【総評】
SONOS Beamを持っているのですが、ERA100を2つ買ってサラウンドにしようと思ってまずは1つ買いました。1つだとさすがにステレオ感ゼロですが、音の良さははっきりわかります。ただ、従来の4万円近い価格なら買わなかったと思います。自分の場合は実質2万6000円くらいで買えたのでこの価格ならお得かと。
SONOSアプリは一時期大変だったと思いますが、ようやく安定するようになってきたようです。新しいアプリの方が機能的にはわかりやすく、使いやすくなっていると思います。ただ、AmazonMusicの選曲は相変わらず融通が利かず不便。結局AirPlayで聞いてます。
49位
83位
4.55 (10件)
25件
2023/3/ 8
2023/3/29
Bluetooth AirPlay AirPlay 2 無線(Wi-Fi)
ステレオ
【スペック】 音声/AIアシスタント機能: Amazon Alexa
マイク: ○ バージョン: Bluetooth 5.0
電源: AC
スピーカー構成: 2Way ストリーミングサービス(音楽): Apple Music/Spotify/Amazon Music/Audible/Deezer/TuneIn/Google Play Music/YouTube Music
幅x高さx奥行き: 260x160x185mm
この製品をおすすめするレビュー
5 サラウンドのリアにするのがもったいない!
某大型倉庫系の店舗のオンラインでお買い物プリカ付きで57800円で販売しており、お買い物券不要なためダメ元で量販店へ。
すると、お買い物券加味の同売価に。
実際はポイントを持っていたり、ペアで買った1台目のポイントも充てたため、2台目は4000円ほどポイントの相殺分で高くなってしまいましたが、ペアで8万程で購入できました。
フリマサイトで5.2kあたりが未開封最安と考えればちゃんとした量販で購入したことも含めて、まぁお買い得に買えたと思っていいでしょう。
オーディオをどんどん縮小しており、たまたまGen3のSubの格安中古が手に入ったことから、2.1chで聞いてみようかなと...。
個人的にはKefのLS50を聞いた時より驚きました。
atmos音源をきいているからかもしれませんが、在庫の都合で持ち帰れたのはひとつ。
今は1台使用なのて1.1ch?実際はera3001台でもステレオ処理はしてるので2.1chなんでしょうか、物理的にはセンターにEra、部屋の片隅にSubの1.1。
まぁビアノの音色などアナログ的な部分をよく聞けばそりゃピュアで自分好みのスピーカーを探した方が気にいる音には近づけるでしょうが、私の場合、この3台で11万弱で揃っています。
LS50 WirelessとKefのサブウーファーの組み合わせでは中古でも20〜30万の範囲でしょう。
じゅうぶんすぎます。
SonosはRoamの第一世代を所持していたこともあり、音の良さ(私の好み)については体感済みでした。
そもそもUltraを買う予定でしたが、なかなか底値で購入するタイミングに恵まれず先にEraから購入。
正直Ultraが来たらリアにするのがもったいない。
Era4台で4.0chサラウンドとステレオ再生がアプリで切り替えられれば最高なのに...。
AIに聞いても金があるならULtraとリア用のEraとフロント用にもさらにEra300を買うのがオススメですと言われました笑
アプリも評判よりよっぽど使いやすく反応もスムーズです。
ただ実際ロスレス音源なのか圧縮されているのかが、Sonosアプリではわからず、Spotyfyあたりは320が最高音質なんじゃないかな?とは疑っています。
正直音楽聞くだけなら安いSub見つけてEra300一個でも充分なんじゃないかな?というレベルです。
なにせ、LS60と比べますと定価90万近いデジタル製品のリセールやどれくらい中のICが長持ちするのか?と心配しながら使用する精神衛生上の悪さと比べると、不良があっても、早めに壊れても許せるレベルです。
ただ、やはりJAZZであったりアコースティックなりボーカルものはLS60やDALIのスピーカーには質感上敵いません。
デジタル臭さは残ります。(LS60も同じような仕組みだけどね笑)
LS60もマルチアンプですが、SONOSもデジアン内蔵ということもあり鳴らしやすさは変わらないでしょう。
誰か買っても同じような音が流れます。
サラウンドはUltra、2ch再生はEraと分けられないところが悩ましいところです。
まぁ貧乏人は都度フロントに持ってきたり、プロジェクターを使う際だけ後ろに持ってく感じになりますかね。
オール5としたのは、費用対効果で考えて、たとえばWiim amp Pro5万位に5万くらいのスピーカーを合わせて同じような音が出るかと言ったら無理だと思うので、こちらの評価にしました。
聞く人が聞けば他のレビューでは、酷評されている方もおりますが、素人の耳では充分でした。
追記
ペアで揃えて2.1ch再生にしました。
割と低めの位置に置いているため、天井の反射効果は感じませんが、ピュアの2chと違い横方向への広がりだけではなく上方向へも音が広がる点は充分感じられ、Jazzのatmos音源では今まで聞いてきた曲も新鮮に感じられます。
賃貸でなければ天井に物理スピーカーを取り付け、ガチのatmos環境を目指していたと思います。
まだ本命のサウンドバーが到着していませんが、題名の通りリアへ回すのがもったいない笑
かといって2台、ステレオ再生の為だけに追加するか?とい言われると、狭い部屋なのでその時だけフロントへ移動すればいいわけで...。
また、音源はロスレスなのか?という謎ですがamazonは最高音質に基本なるようで...
ただ空かんオーディオをオンにしていると、ロスレスじゃない場合もあるとかなんとか...
問題児はSpotify...
ネットでいろいろ検索してたどり着きましたが、SpotifyアプリでSonosを選び設定でロスレスにする
で、Sonosアプリに戻って再生してSpotifyで確認すると320kと表示される、ロスレスへ変更する、曲をスキップしたりする、などを繰り返しているといつの間にか、Sonosの再生画面でlosslessと表示されます。
お困りの方はお試しください。
Sonos側で表示されていなければ、Spotify側でいくらロスレスを選んでも320kにダウンコンバートされてます。
次の感想はサウンドバー到着後にて。
5 音質が良いのですがアプリがね…
音質を言うと低音、中音、高音域は申し分ないほど満足しています。普通にAACコーデック聴いてるだけなのですが、アプリのトーンコントロールで低域を上げると部屋全体が物凄く響きます。
高域を上げるととてもクリアな音になるのでお好みで調節してみて下さい。
SONOSと言えばアプリが問題ですね…。
私は去年SONOSのワイヤレススピーカーを全て持っていました。サブウーファーも。でもアプリがスピーカーを認識してくれず、なんども初期化してやり直しましたがダメでした。結局このera300だけ残して全て売って1台だけにしたらアプリはなんの問題もなく使えています。
なのでSONOSは1台のみと決めて使用しています。
どれもこれも音は良いんですけどね…。
176位
95位
5.00 (1件)
0件
2023/10/23
2023/7
Bluetooth
SBC
5W
モノラル
最大使用時間:約11時間(音量が50%の場合)
IP67
【スペック】 複数台同時再生(Bluetooth): ○ 自動スリープモード: ○ バージョン: Bluetooth Ver 5.0
電源: USB Type-C/充電池
スピーカー構成: フルレンジ アウトドア向け: ○ スピーカー方式: パッシブラジエーター
幅x高さx奥行き: 101x84x51mm
重量: 195g カラー: ブラック
対応プロファイル: A2DP、AVRCP、HFP、HSP
この製品をおすすめするレビュー
5 カッコ良くなりました。
Aurex TY-WSP50の色違い、ロゴデザイン違い、ということです。
このスピーカーが2台あると、先にこの2台をステレオとするようペアリングして、その後音源出力機器にペアリングする、という手順です。
スピーカー2台をペアリングしてしまえば、電源オフ、音量調節は、どちらか1台の操作で2台が同期して操作できるのが便利です。
148位
95位
3.95 (9件)
8件
2019/11/27
2019/12/上旬
Bluetooth
SBC
5W
ステレオ
【スペック】 バージョン: Bluetooth 標準規格 Version5.0/class2
電源: USB
スピーカー構成: フルレンジ スピーカー方式: パッシブラジエーター、密閉型
幅x高さx奥行き: 230x66x66mm
重量: 370g その他出力: Φ3.5ステレオミニジャック
対応プロファイル: A2DP
【特長】 有線・Bluetooth両対応で、縦横どちらでも置けるミニサウンドバースピーカー。PCやスマホ、テレビなど接続機器を問わず使用できる。 実用最大出力2.5W+2.5Wのアンプと直径43mmのドライバー2基を搭載し、バランスのよい安定したサウンドを再現する。 パッシブラジエーター搭載で迫力のある重低音を再生。横置き時はスタンドの上で本体を回転させて音の出る方向を変えるなど、指向性を調整できる。
この製品をおすすめするレビュー
5 テレビ用手元スピーカーとしてお奨めします。
【デザイン】 とてもシンプルな形で好ましいです。
【品質】 造りは普通以上です。ケーブルが取り外し出来れば、なお可です。
【音質】 ラジオ的な音で、聴き易く疲れません。 しかし、シアター的なメリハリを求める向きには物足りないでしょう。
【通信の安定性】 とても安定しています。(有線で使用のため。) Bluetoothでは未確認です。
【操作性】 文字通り繋ぐだけで使用可能。回転スイッチ操作で電源オンオフも簡単です。
【サイズ・携帯性】 丁度良い大きさです。 縦置きも出来るので便利です。
【総評】 このクラスのスピーカーでは、今まで試聴したなかで一番テレビの手元スピーカーとして適していると思います。この点大満足です。
4 温かみの有るTV音声の様な素直な音質です
マザーボードのスピーカー出力端子から音が出ずBlueTooth接続もできる本スピーカーをパソコン工房で購入しました。最終的にはUSB〜オーディオ出力の変換器「サムコス usb to 3.5mm オーディオケーブル」で接続で利用していました。電源はPCのUSB端子は使わずコンセントからUSB出力できるACアダプタ経由で利用。
[デザイン・サイズ]
デザインおよびサイズは、まあまあですね。サウンドバーの様な恰好良さはありません。
[音質]
可もなく不可もなくといった所。TVの様な温かみのある素直な音質です。
[操作性・品質]
SWのON/OFFがボリューム兼用なので将来、ガリオームになる可能性が心配されます。
[通信の安定性]
BlueToothで利用していた時、特に遅延などもなく安定して使えました。
204位
95位
3.72 (3件)
0件
2023/2/28
-
Bluetooth
aptX aptX HD
66W
【スペック】 バージョン: Bluetooth V5.0
電源: AC
スピーカー構成: 2Way 幅x高さx奥行き: 154x254x214mm
重量: 6600g カラー: Wood
入力端子: RCA入力x2
その他出力: Subwoofer Out
【特長】 19mmツイーターユニットと4型ウーハーを採用した、有線/Bluetooth接続、aptX HD対応2chスピーカー。 入力端子はDual RCA/Bluetooth、出力端子はSubwoofer Outを備えている。 入力感度はLine In1:700 ± 50mV、Line In2:550 ± 50mV、Bluetooth:400±50mFFS。
この製品をおすすめするレビュー
5 自分はこれにしました PreSonus Eris E3と比較レビューします
自分は今まで2万以下のモニタはPreSonus Eris E3.5を一番に推していました。
でも、いろんな製品をみるうちに自分が普段用(机の上において視聴)として2万以下のスピーカーは他にもEdifier MR4やM60など、ほんとにどれを選んでも満足はするけど、その中でもこのR1700BTsに決めました。
なぜこれにしたのをPreSonus Eris E3.5と比較レビューの形で書きます。
1,中域から低音にかけての音質
Eris E3.5は特性も素直で悪くはないんだけど、低音がの出力自体が「ふわっと」した感じで音圧がでてるので低音の輪郭がややずぶいのと低音の階調が少なめ
ただ、聞きやすいチューニングは流石だけどでてる音がずぶい。
1700BTs:重低音じゃないけど、フラットな低音がある程度の輪郭や定位を維持しながら広がるようになるのと音色がEris E3.5よりくっきりしてるのと中域のボーカルがE3.5より前に出てくるので音場全体の定位がEris E3.5より優れてる。
2,高域から中域にかけて(弦楽器等含む)
Eris E3.5:標準のままだと高域の表現力が弱いのでイコライザであげるとバランスはよくなります
ただ、イコライザであげると高域の伸びはあるけど、高域の音自体が硬めで直線的な音圧と階調の狭さを感じました。
1700BTs:高域の音自体が軽めでサラッとしながらうまく中域の音と交わってくるので音色が優しい感じがすごく気に入りました。
1700BTsのふらっとで階調がある低域と柔らかい高域が融合した音色はツボに来ました。
@1700BTsのBluetoothについて、
apt-x HDに対応してます。
自分はanndoroidで対応スマフォなので聞いてみると明らかにSBCより帯域が広がって自然に聞こえました。
遅延も殆ど感じられないのでこの製品のBluetooth性能がかなりいいです。
付属リモコンで入力切り替えができるのでパソコンとスマフォの両方で再生したい自分の用途に見事にマッチしました。
欠点としては、奥行きが長めなので机の上におくとスペースがきついです。
それ以外は特に欠点が見当たらないほど完成度の高い製品と思いました。
このスピーカーは最近購入した中でもかなりのお気に入りの1つです。
4 音は満足できます。
YouTubeやAmazonプライムの動画で利用している。
値段の割に良い音が出ていると思う。満足している。木目調のデザインも気に入っている。
PCにブルーツースで繋いでいるが動作に問題はない。コードがない方がスッキリして良い。
リモコンがついているが、全く使用していない。
ウーハーがあればもっとよかったのだが、スペース的に無理で、これを購入した。
色いろな接続端子がついていて、接続ができると良い。光端子など。PCの拡張に対応できる。
72位
95位
4.51 (12件)
28件
2021/7/13
2021/8/ 6
Bluetooth
SBC AAC LDAC
8W
モノラル
電池持続時間(Bluetooth接続時):約8時間
【スペック】 複数台同時再生(Bluetooth): ○ ライト・イルミネーション機能: ○ マイク: ○ バージョン: Bluetooth標準規格ver.5.0/Bluetooth標準規格Power Class1
電源: USB Type-C/充電池
スピーカー構成: 2Way Web会議向け: ○ スピーカー方式: パッシブラジエーター方式
幅x高さx奥行き: 94x289x94mm
重量: 1100g カラー: ゴールド系
対応プロファイル: A2DP、AVRCP、HFP、HSP
【特長】 有機ガラス管は高域を再生するツイーターになっていて、中央に配置されているウーハーは中低域を再生するグラスサウンドスピーカー。 LEDの明るさは32段階から調整可能。本体のタッチセンサーでライティングのオン/オフや輝度の調整、「キャンドルライトモード」の選択ができる。 スマホやタブレット・PCなどと接続して快適に通話を楽しめる。マイクを最適な配置にしたことで自分の声を鮮明に収音し、相手にクリアな声を届ける。
この製品をおすすめするレビュー
5 音も見た目も綺麗です
2年前に購入。まだまだ現役で使っています。
【デザイン】
色も落ち着いていて目立ちすぎす、
家の中でもアウトドアでも違和感なく使え
ます。
【品質】
2年使っていますが操作、動作の面でトラブルは一度もありません。
【音質】
さすがソニーのスピーカーです。
音楽がきれいに聞こえるだけでなく、
ラジオや映像コンテンツの音声は小さい音量
でもはっきりと聞きとれます。
【通信の安定性】
Bluetoothの接続はいいほうだと思います。
スピーカ、イヤホン、キーボード、マウス、時計、部屋でいろいろ使ってますがこの製品が一番接続早くて安定してます。
【操作性】
言う事無しです。ライトの明るさ調整も使いやすく、夜寝る前に重宝しています。
【サイズ・携帯性】
重いですね。所有している他のBluetooth
スピーカーは携帯性重視で揃えてるのも
あって、この製品がずば抜けて重いです。。
【総評】
屋外にはなかなか持って行きにくいですが
普段使いには最高なスピーカーです。
5 LDAC推奨!!
寝る際に定位だの奥行感だのをウンヌンするような本格的オーディオで曲を聴いたら、かえって疲れてしまうので、聴き疲れのしない高品位でオシャレなスピーカーを求めていました。
繊細で爽やかな高音はグラススピーカーならではで、心地よい眠りの世界へと誘ってくれます。「うむ、良い買い物をしたわい。」と満足していたのですが、先日に印象を一変する出来事が・・・。
今までは寝室用ipad から操作していたのですが、新型ウオークマンを買ったので早速接続してみたところノリノリの「お前は、実はそんなヤツだったのか?」状態に(笑)。
このスピーカーにはバスブースト機能があるのですが、繊細な高音がマスクされてしまうので使っていませんでした。しかしウオークマンには高音補完機能とハイレゾ相当の音質で送信するLDAC接続があるので「芯」のあるしっかりした高音が出るようになり、バスブーストをしても負けなくなったのですよ。
そうしたら、元気モリモリの若々しい音に(笑)。これはこれで気に入ったので、今では寝室外に持ち出して使うようになりました。寝室ではiPadにつなげばいいだけの話ですしね。
195位
95位
- (0件)
0件
2026/4/20
2025/1/31
Bluetooth
50W
【スペック】 バージョン: Bluetooth 5.0
電源: AC
スピーカー構成: 2Way スピーカー方式: 密閉型
幅x高さx奥行き: 100x175x141mm
入力端子: RCA入力x1
USB音声入力: ○ その他出力: サブウーファー出力
247位
109位
- (0件)
0件
2026/1/21
-
Bluetooth
20W
ステレオ
【スペック】 複数台同時再生(Bluetooth): ○ バージョン: Bluetooth 5.0
電源: USB Type-C/充電池
スピーカー構成: フルレンジ スピーカー方式: パッシブラジエーター
幅x高さx奥行き: 164x84.3x108.8mm
重量: 850g USB音声入力: ○
158位
109位
4.04 (11件)
4件
2020/4/ 3
2020/2/28
Bluetooth
3W
モノラル
連続通話時間:最大24時間
【スペック】 USB給電機能: ○ 自動スリープモード: ○ マイク: ○ バージョン: Bluetooth 5.0
電源: USB Type-C/充電池
スピーカー構成: フルレンジ Web会議向け: ○ スピーカーフォン: ○ 幅x高さx奥行き: 124x28x124mm
重量: 340g USB音声入力: ○ その他出力: AUX端子
この製品をおすすめするレビュー
5 クリアに会話ができます
【デザイン】
付属のケースが結構かっこいいです。
スピーカーらしくない四角いデザインもいいですね。
【品質】
プラスチック感はありますが、可もなく不可もなしな感じです。
【音質】
クリアに聞こえ、こちらの声もハッキリと聞こえているようです。1人で使う分には特に問題ありません。
【通信の安定性】
途切れたりもせず、目立った遅延も感じられないです。
【操作性】
ペアリングしてしまったら、基本的に電源オンにするだけで特に操作は不要です。bluetoothなのがいいですね。
【サイズ・携帯性】
大きすぎず、程よいサイズ感です。
【総評】
違和感なく自然な会話ができます。もうノートパソコンの内蔵マイクには戻れないです。
5 電源オンで即繋がる。急な会議でも慌てない。
社内で共有している会議用スピーカーが貸し出し中のことが多かったり、予約が面倒なので個人的に購入。
【デザイン】
可もなく不可もなし。
【音質】
3-4人の会議だと全く問題なし。
聞き漏らしもないし、相手先へも問題なく音声が届く。
【操作性】
電源オンして即ペアリングされる。音量の調整、ミュートなど、非常に分かりやすい。
【サイズ・携帯性】
モバイルバッテリーにもなるので一石二鳥。
常に鞄に入れておける。
【総評】
部屋の広さ、人の配置にもよるが数名で行う会議ならこれで充分。
ヤマハ等の高価な会議用スピーカーと比較して遜色ない。
USB-CなのでMacBookとも充電器が共用できる。
社内社外におけるリモート会議には手放せない。
176位
109位
4.00 (1件)
13件
2024/4/ 3
2024/4/26
Bluetooth
SBC
2W
モノラル
アルカリ:約24時間 マンガン:約7時間
IPX4
【スペック】 USB給電機能: ○ バージョン: Bluetooth Ver.5.0/Class 2
電源: AC/単2×4本
スピーカー構成: フルレンジ 幅x高さx奥行き: 261x157x83mm
重量: 1200g カラー: ホワイト
その他出力: 3.5mmステレオミニジャック
対応プロファイル: A2DP、AVRCP
【特長】 テレビも、ラジオの音声も手元に置けて聴き取りやすい防滴仕様のBluetooth対応ポータブルワイヤレススピーカー。 10cm大型スピーカーによる豊かな中低音と「快聴音」機能でセリフが聴き取りやすく、放送内容に合わせて、5モードから好みの音質が選べる。 「プリセット機能」など、多彩なラジオ機能を搭載。送信機のACアダプターを挿して、送信機とテレビをケーブルでつなぐだけで使用できる。
この製品をおすすめするレビュー
4 お手元スピーカーにも使えるラジオ兼Bluetoothスピーカー
【デザイン】
ポータブルラジオそのものの外観製品です。
【品質】
作りはしっかりしたものでキッチリと作られた製品です。
【音質】
100mmフルレンジコーンスピーカーのモノラル仕様です。
口径が100mmですので非常にバランスが良い音色です。
音楽も人の声も明瞭に聴こえます。
【通信の安定性】
テレビの音を手元で鳴らすレベルの距離では安定性抜群でした。
【操作性】
右サイドに大きなノブで音量調整が便利で判りやすいです。
【サイズ・携帯性】
幅261mm 高さ157mm 奥行83mm
【総評】
Bluetooth接続スピーカーにラジオ付き製品と言うべきか
ポータブルラジオでBluetooth機能付き製品と言うべきか
悩む製品。
121位
109位
4.23 (4件)
0件
2023/6/16
2023/6/下旬
Bluetooth
SBC AAC
30W
【スペック】 バージョン: Bluetooth 標準規格Ver.5.0/Bluetooth 標準規格Power Class1
電源: AC
スピーカー構成: 2Way スピーカー方式: バスレフ
幅x高さx奥行き: 110x212x133mm
重量: 3400g カラー: ブラック系
入力端子: ミニプラグ入力x1
USB音声入力: ○ その他出力: SUB-OUT(LR Mix/RCAピンジャック)
対応プロファイル: A2DP
【特長】 BluetoothやUSB-DACを内蔵し、サブスク音楽や動画配信を高音質なサウンドで楽しめるアクティブスピーカー。 音源の種類に応じて音質を切り替え可能な「MUSIC / VOICE」モードスイッチを装備。入力はデジタル(Bluetooth/USB)とアナログ(AUX)に対応。 75mmウーハーと19mmソフトドームツイーターを搭載。エンクロージャーは自然な響きを生む木製を採用している。
この製品をおすすめするレビュー
5 長年悩んだPCスピーカーの買い替え
PCスピーカーとしてRolandのEDIROL MA-5Aスピーカーを長年愛用してきたが、左のパッシプスピーカーの音量が極端に小さいと感じるようになり買い替え。
EDIROLの販売価格は覚えていないが、価格的にもだいぶクラスアップしたとおもう。
USB接続でマザーボード付属の音響エフェクト使用できたのよかった。
LINE入力の方が音がいいと、どこかで見た気がするけどLINEは予備にとっておくことにした。
FLACやMP3高ビットレートのJAZZ曲目再生で、楽器の特性を音域ひろく再現するようになった気がする。音の空間的な広がりもよく、ほんの少し高音が耳障りなところはPC側で調整できそう。
VOICEとMUSICの切り替えが前面でできたらなお良かった。
4 実用性重視
ある程度慣らした段階で、音質はこのサイズという点も含め満点
中高音は分離良く、低域もキレ良く必要十分に出ているので (低音は△)
カーステでラウドネスを常時ONな人じゃない限りは満足できるはず。
デザイン・品質を下げた理由は
一般の人からすると3万以上は結構良い値段するスピーカーだと思うけど
入門クラスだからか、正面赤ロゴが剥がれやすいステッカーだったり
もともと高級感は求めていないけどL側の端が早くも浮いてきたり...
スピーカーの音色としては凄く気に入っているので使い倒す予定
242位
125位
3.00 (3件)
0件
2022/11/11
2022/12/中旬
Bluetooth
SBC
10W
ライト点灯(強)時:約8時間 音楽再生時:約5時間 ライト点灯、音楽再生併用時:約3時間
【スペック】 自動スリープモード: ○ バージョン: Bluetooth標準規格 Ver.5.0
電源: USB Type-C/充電池
スピーカー構成: フルレンジ 360度スピーカー: ○ スピーカー方式: パッシブラジエーター
幅x高さx奥行き: 122x310x122mm
重量: 1600g 対応プロファイル: A2DP
【特長】 アルミ削り出しボディで堅ろう性にすぐれたスポットライト型のワイヤレススピーカー。クリアで豊かな音の響きを360度全方位から体感できる。 「DSP(デジタルシグナルプロセッサ)」を搭載。デジタル技術によって、中高音から低音にかけての「帯域バランス」などを調整している。 ライトは長寿命な「高出力LED」を使用。光色は「白色」「暖色」の2色から、調光は「弱・中・強」の3段階から切り替えが可能。
この製品をおすすめするレビュー
4 LEDライトを超えて、音楽を楽しむスピーカーとして完成度高し
【デザイン】
金属むき出しの剛性感があり、異彩を放つデザイン。他には見当たらない造形で、部屋に置いておくだけで、インテリアとしてもアクセントとなります。実際、作りはしっかりしており、ちゃちさはありません。
【品質】
LEDライトとしての明るさ、音楽を鳴らすスピーカーとしての楽しさを兼ね備えた実用性は充分で、両機能を高いレベルで安定的に利用できています。
【音質】
音質は期待以上でした。キヤノンが音響製品を扱うイメージはなく、カメラやプリンタが得意分野なので、スピーカー機能はLEDライトのおまけ程度かと思っていました。が、実際に使ってみると、よく練られた音響製品でであることがわかり、驚きました。
特に中音域の解像度が高く、女性ボーカルや弦楽器、ピアノの艶のある音色を美しく奏でてくれます。金属製の剛性の高い筐体にセットされたスピーカーだからこそ実現した音響なのかもしれません。ちなみに、ソニーのグラスサウンドスピーカーLSPX-S3とも聴き比べましたが、圧倒的にこちらの方が音像の再現性に優れています。
欲を言えば、高音域や重低音も鳴らしてくれれば言うことありませんが、それは流石にこのサイズのスピーカーでは欲張りすぎでしょうね。個室で普通に音楽鑑賞するには必要十分です。この製品は音楽を楽しむためだけに購入する価値があります。
【通信の安定性】
自宅でBluetoothでiPhoneに繋いでApple Musicを楽しんでいますが、普通に安定しており、通信が切れたことはないです。
【操作性】
極めてシンプルな操作ボタンなので、操作に困ることはないです。LEDライトのオン/オフや色味・明るさの調整も1ボタンで出来、シンプルです。
ただ、内蔵バッテリーの充電具合が分からないという弱点はあります。自宅でコンセントに繋ぎっぱなしで使っているため、バッテリーには頼っていませんが。
【サイズ・携帯性】
自宅の机でパソコンモニター枠に置いて、LEDライト、BGM演奏用として使っており、縦長なので、置き場所には困っていません。
【総評】
この製品、音の良さはもっと着目されて良いです。キヤノンの技術者が真面目に取り組んで世に送り出した新製品と思われ、生真面目さが伝わってきます。
どっしりとした重量感があり、それが音の良さとLEDライトのランプとしての実用性の高さに繋がっているように思います。
在宅勤務時等、自宅の自室で気軽に音楽を楽しむためのBluetoothスピーカーをお探し方は、この製品も候補に入れ、是非、音楽を店頭で試聴されることをお勧めします。
3 フォルム以外は微妙なレベル
デスク周りの環境を整える為ソニーのLSPX-S3と最後まで迷いました。結果こちらにした理由ですが、デスク周りでスマホからSpotifyでお手軽に音楽をかける程度の用途なので重低音、高音がそんなに必要なく、明かりはソニーはフィラメント電球、ろうそくをイメージした明かりなので暗めなのと、なんとなく樹脂感が漂うチープ感があり、デザインがそんなに良いとは思えなかった点で候補から外れました。
で、Albosですが同梱物も細いTypeCケーブルのみで外箱から簡素過ぎる感じでした。BoseとかTivoliとかHerman Kardonを箱から開ける時の感動はなかったです。実際の本体はステンレスのしっかりした作りです。特に取説がなくても操作できるシンプルで押しにくい小さなボタン類の構成です。
まず音質ですが、どなたかも書かれていますが、本当に特徴がないちょっとこもった感じの卓上スピーカといった感じです。これが机の上では丁度良い感じなのがなんとも歯がゆいところですが、まあCanonさんが作りこむ音はこんなものなんでしょう。次にライトですが暖色の3段階、白色の3段階調整です。白色とされていますが、なんか青みがかった感じがします。3段階も最初の一段目と2段目の明るさがかなり幅があります。
まぁそんな感じのAlbosですが、フォルム重視とはいえチープな卓上スピーカーレベルの音と微妙なライトの仕様から割高と思われます。そこを理解した上で購入されるなら有りだと思います。
145位
125位
4.00 (1件)
0件
2024/6/ 5
2024/6/下旬
Bluetooth
SBC
30W
【スペック】 バージョン: Bluetooth 標準規格Ver.5.0/Bluetooth 標準規格Power Class1
電源: AC
スピーカー構成: フルレンジ スピーカー方式: バスレフ
幅x高さx奥行き: 110x153x150mm
重量: 2400g カラー: ブラック系
入力端子: ミニプラグ入力x1
対応プロファイル: A2DP
【特長】 コンパクトなサイズでサブスク音楽や動画配信を高音質で楽しめるアクティブスピーカー。Bluetoothとアナログ(AUX)入力に対応。 75mmフルレンジ・シングルドライバーを搭載。コンパクトな本体サイズと相まって手軽に点音源再生を実現、リアリティのある音場を感じられる。 分離構造の木製エンクロージャーを採用。信号が入力されない状態(無音状態)が一定時間連続すると消費電力を低減する「省電力モード」を装備。
この製品をおすすめするレビュー
4 低背のコンパクト、帯域はしっかり鳴らし明瞭、AUX INもあり
【デザイン】【品質】
低背のコンパクトながらしっかりした木製のハウジングの左右分離構造となる。Fostexのオレンジロゴもワンポイントとして良い。パイロットランプは昼間の使用としては丁度良い明るさかと思う。
サランネットは展示初期の時点で穴の開いている場所があって偶然かどうか分からないが確かに材質的にはプアなようであった。
【音質】【マイク】
低音がボンボン出るタイプではなく、低音から高音までフラット、やや高音が立った鳴らし方になる。上位機種のPM0.3BDよりも明瞭さが感じられる。高音は指向性がはっきりとあり、正面から10°位斜めになると結構篭る。
【通信の安定性】【端子】
店内で展示品のBluetooth接続は安定性に優れ、途切れは全く無かった。端子はACアダプター用のDC IN、有線入力用の3.5mmミニステレオAUX IN、一般的なプッシュ型のスピーカー端子となる。AUX INの感度は特に低すぎる事はなかった。
【操作性】【機能】
ボリューム操作はアナログなので送信側のボリュームと連動する事はなく個別調整となる。BluetoothとAUX INはプッシュスイッチで交互に切り替えられるが、AUX INの状態でもBluetoothは接続されており、Bluetoothの再生/停止動作を兼ねる。
【サイズ・携帯性・バッテリー】
110 mm (幅) x 153 mm (高さ) x 150 mm (奥行)と特に高さが低く、コンパクトに設置出来そうである。DC外部入力専用駆動のため、バッテリーは内蔵していない。
204位
142位
4.57 (2件)
0件
2024/1/ 5
-
Bluetooth
連続再生時間:約3時間
【スペック】 マイク: ○ バージョン: Bluetooth 5.0
電源: USB/充電池
幅x高さx奥行き: 75x165x75mm
重量: 385g カラー: ブラック
この製品をおすすめするレビュー
5 割と音が良いが•••。
価格の割に音はだいぶ良い感じ。
充電時間3時間、再生時間3時間、と、云うわけで、再生時間が短いのがたまにきず。
上に付いている前方のキャップを上げておかないないと充電や、AUX、充電、USB が、繋げないのが不便。
サランネット(網)は、高級感がある。
スピーカーユニットは40mm位の物が2発。
その後ラジオをAUXに繋いで聴いたところ、バッテリーは、10時間以上持ったので、ここで記しておきます。
4 お値段の割に良い音です。
【総評】
お値段に対して音質はかなり良いと思います。
設定もとても楽でした。
持ち運びにも良いですしチョッと使いとして持っていると便利です。
たまに途切れる事もありますが他の高い物でもある事です。
頻繁ではないのでたいした事は無い程度です。
総じて便利で音もそれなりに良くてコスパの良い物でした。
直販
139位
142位
4.28 (7件)
0件
2022/2/22
2022/2/22
Bluetooth
SBC aptX aptX HD aptX Low Latency
5W
電源持続時間:約11時間(ボリューム50%時)
IPX5
【スペック】 マイク: ○ バージョン: Bluetooth Ver.5.0/Class2
電源: USB Type-C/充電池
スピーカー構成: フルレンジ アウトドア向け: ○ 首掛け・肩掛け: ○ スピーカー方式: 密閉型
幅x高さx奥行き: 233.5x180x34mm
重量: 175g カラー: ブラック系
対応プロファイル: A2DP、AVRCP、HFP、HSP
【特長】 肩にのせることで音声を聞けるウェアラブルネックスピーカー。ヘッドホン・イヤホンのように耳を塞がないから疲れにくい。 スマートフォン・タブレットとBluetooth接続することで、音楽・動画・通話を快適に楽しめる。テレビと接続して映画視聴も行える。 映像と音声のズレが少ない低遅延コーデック「apt-X Low Latency」と「apt-X HD」に対応する。
この製品をおすすめするレビュー
5 ワイヤレスで聞きながら、耳を塞がない
一人で作業する場で完全に耳を塞いでしまうのも問題があり、しかし席を立って移動しても音声を聞きたいのでこれを選択しました。
慣れれば重さ等も気にならないので、PCから離れての作業でも音がしっかり聞こえるので重宝しています。
音質は、ネックスピーカー並みといったところでしょうか。
一通りは聞こえるけど、本格的に音楽とかを楽しむには足りない感じです。重低音とかは明らかに薄いです。
音は当然ながら漏れるので他人がいる場では使い難いですが、逆に一人の場合には便利です。
通信は安定していてマンションの自宅内ではどの場所も問題なく繋がります。流石に外に出ると途切れます。
5 テレワークで購入
家族がテレワークをするために購入しました。
マイクや通話の安定性は問題ないです。
音質も私が独自に検証したところ、高音質なイヤホン・ヘッドホンには及ばないものの、イコライザーで調整することにより、かなり聞ける音質になりました。少なくともSoundcore P40iよりは音質がいいし低音が体に響きます。
後は耐久性ですね。こればかりは長く使わないと分からない。
¥11,990 AnkerDirect Amazon公式ストア (全2店舗)
93位
142位
4.11 (21件)
68件
2019/5/28
2019/5/28
Bluetooth
aptX
30W
連続再生時間:最大12時間
IPX7
【スペック】 複数台同時再生(Bluetooth): ○ バージョン: Bluetooth規格 5.0
電源: USB Type-C/充電池
スピーカー構成: 2Way アウトドア向け: ○ スピーカー方式: パッシブラジエーター
幅x高さx奥行き: 257x81x79mm
重量: 1050g 入力端子: ミニプラグ入力x1
この製品をおすすめするレビュー
5 音質はとても良い!!
【デザイン】
かっこいい。角度が上向きなのが良いですね。
【品質】
前回はSoundCore3でしたが、リコールで返品です。
【音質】
音質今までのAnkerスピーカーで1番良いです。
【通信の安定性】
普通に安定しています!
【操作性】
電源ボタンが少し押しにくいです。
その他は、良いです!!
【サイズ・携帯性】
想定よりも大きいですね。
でも、基本家置きなら、問題なしです。
【総評】
家での音質の良いスピーガーが欲しいのであれば、これお薦めです!!
5 Ankerスピーカーの中では素晴らしい
これは素晴らしい製品です。
30Wながら50Wの同社製品の代用になるほど低音の迫力があり、中高音域もしっかり出ています。専用アプリでイコライザも調整可能。
現在、AnkerのSoundcore Motionシリーズの中でこの製品は終売となっているようですが、20WのMotion100とは10Wしか違わないのに全く別物クラスの低音です。当然、Motion100よりも低出力なスピーカーとは雲泥の差。
性能が良過ぎて他製品に影響が出るから終売したのでは?と勘繰るくらいです。
なお、これはAnker製品同士での比較であり、他社製品と比べると高音域の音質や解像感などで評価は分かれるかもしれません。
156位
142位
4.47 (17件)
51件
2019/2/18
2019/3/ 8
Bluetooth
SBC aptX aptX Low Latency
2W
モノラル
連続再生:約10時間
【スペック】 自動スリープモード: ○ バージョン: Bluetooth Ver.5.0/Class 2
電源: AC/充電池
スピーカー構成: フルレンジ 幅x高さx奥行き: 91x43.5x91mm
重量: 155g 入力端子: ミニプラグ入力x1(送信機)
その他出力: 3.5mmステレオミニジャック
対応プロファイル: A2DP
【特長】 Bluetoothのワイヤレス送信機をテレビにつなぐだけですぐに使える、テレビ用ポータブルワイヤレススピーカー。 「快聴音」機能と「aptX Low Latency」により高音質で音声が聞き取りやすく、上向きスピーカー搭載で広がりのある音を実現している。 連続再生約10時間の充電式電池での使用に加え、AC電源にも対応しているので充電切れの心配なく使える。
この製品をおすすめするレビュー
5 コンパクトで高性能!
【デザイン】
コンパクトで良い
【品質】
さすがPanasonicさん
【音質】
良い
【通信の安定性】
問題なし
【操作性】
簡単
【総評】
テレビのお手元スピーカーとして購入しました。エアコン動作時やキッチンで音声をクリアに聞きたかったためです。
使用中のSONYのテレビが光デジタル音声通信しかなかったため、別途変換器を購入してテレビ本体とワイヤレススピーカーの両方から聞こえるようにしました。
5 コンパクト、無線使用
コンパクトであり、無線で使える点が耳が遠い親にとって大変便利
187位
142位
4.15 (53件)
137件
2020/6/16
2020/7/ 3
Bluetooth
SBC AAC LDAC
50W
ステレオ
電池持続時間(Bluetooth接続時):約24時間(STAMINAモード) 約14時間(EXTRABASSモード)
IPX7
【スペック】 複数台同時再生(Bluetooth): ○ NFC: ○ USB給電機能: ○ ライト・イルミネーション機能: ○ 自動スリープモード: ○ マイク: ○ バージョン: Bluetooth標準規格ver.5.0/Bluetooth標準規格Power Class1
電源: AC/USB Type-C/充電池
スピーカー構成: 2Way アウトドア向け: ○ スピーカー方式: パッシブラジエーター方式
幅x高さx奥行き: 325x123x117mm
重量: 2950g 入力端子: ミニプラグ入力x1
対応プロファイル: A2DP、AVRCP、HFP、HSP
【特長】 「X-Balanced Speaker Unit」を搭載したワイヤレスポータブルスピーカー。新設計のツイーター搭載で音の解像度が向上。 パッシブラジエーターの配置を最適化。従来機種に比べ、約15%パッシブラジエーターの面積を拡大させたことで、よりクリアな重低音を実現。 「ライブサウンド」モードを搭載。独自アルゴリズムの進化によりボーカルの明瞭度を維持しながら、より一層の臨場感をともなった音楽を味わえる。
この製品をおすすめするレビュー
5 大きいけれどその分低音がすごい
【デザイン】
なかなかいいと思います。
SRS X88 のデザインが一番好きでした。
【品質】
購入して間もないのですがしっかりしています。
【音質】
SRS X99の次に聞くと、重低音に驚く。って位にズンズン来ます。
昭和な時代のポップミュージックは重低音がズンズンしているので相性がいいです。
高音も綺麗に出ていて、ボーカルの息遣いも聞こえてそこで歌っているような気がします。
このスピーカーの後でSONYの SRS XG500を聞くと低音に関してはXB 43の方が弱めなのがわかります。
BOSE SOUNDLINK MINI 初代と聴き比べると、XB 43の方が中音も低音もよく聞こえます。
高音はBOSE の方がシャリシャリしてて綺麗に聞こえるような気がします。
【通信の安定性】
いいです。一度も途切れません。
【操作性】
アプリで操作。いいと思います。
【サイズ・携帯性】
重たい。でっかい。 ですがXG500よりかは随分と小さい。
持ち手が欲しいかも。僕は外には持ち歩かないものの、家の中では結構持ち歩いています
【総評】
とってもいいです。
5 息子に。
息子の部屋用。
見た目はカッコよく、問題なく使えているようです。
音楽を聴いたり、ゲームをするときにつなげたり、楽しんでいるようです。
269位
142位
- (0件)
0件
2026/5/18
-
Bluetooth
SBC aptX aptX HD
130W
【スペック】 バージョン: Bluetooth 5.0
電源: AC
スピーカー構成: 2Way 幅x高さx奥行き: 198x342x276mm
重量: 1714g カラー: ブラウン
入力端子: RCA入力x2、光デジタル入力x1
279位
168位
5.00 (1件)
0件
2021/5/26
2021/5/14
Bluetooth
SBC
5W
最大20時間
IP68
【スペック】 マイク: ○ バージョン: Bluetooth 5.0
電源: USB Type-C/充電池
スピーカー構成: フルレンジ アウトドア向け: ○ 幅x高さx奥行き: 94x43x94mm
重量: 190g 対応プロファイル: A2DP、AVRCP、HFP
この製品をおすすめするレビュー
5 風呂場で良い感じ
お風呂場で使用しています
入浴剤入れて長風呂するのが好きなので、こちらで音楽聞いたり
スピーカーが壊れて使わなくなったiPhoneと組み合わせて、
TVチューナー映像と音声を飛ばしてテレビ見たり、youtubeや
Tver見たり、良い感じに楽しんでます
お風呂場という反響空間故に、音質も心地よく感じます
防水と耐久温度が60度まであるので、直接湯船に浮かべても問題無い
と思いますが、浴槽縁に引っかけて置いてます
バッテリー持ちもよくて、お風呂でしか使わないのでフル充電から
2週間くらい持ちます
152位
168位
5.00 (1件)
0件
2026/5/18
2021/2/22
Bluetooth
16W
連続再生時間:最大20時間
IPX7
【スペック】 複数台同時再生(Bluetooth): ○ NFC: ○ 自動スリープモード: ○ バージョン: Bluetooth 5.0
電源: USB Type-C/充電池
アウトドア向け: ○ 幅x高さx奥行き: 174x57x59mm
重量: 505g カラー: ブラック
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5 小ぶりの割には音がいい。
小ぶりの割には音がいいです。Amazonのスピーカーが壊れたので購入しました。比べるとちょっと重たい。
年劣化でマットな表面がベタベタしないか気になるのですよ・・ゴージャスな質感より重要なことってあると思うのよ。こればっかりは、時間が立ってみないとわからない。