| スペック情報 |
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高い順低い順 |
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132位 |
142位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2025/8/ 6 |
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Bluetooth AirPlay 無線(Wi-Fi) |
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【スペック】音声/AIアシスタント機能:Siri マイク:○ バージョン:Bluetooth 5.0 電源:AC スピーカー構成:2Way 360度スピーカー:○ ストリーミングサービス(音楽):Apple Music/TuneIn/Podcast 幅x高さx奥行き:142x168x142mm 重量:2300g
- この製品をおすすめするレビュー
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4Apple TV 4Kと組み合わせ、ホームシアター用途としてコスパ高し
Apple TV 4Kと組み合わせて、ステレオペアでホームシアター用途(サウンドバー代わり)で使っています
サウンドバーと比べてのアドバンテージは、テレビの両端にスピーカースタンドを使用して配置できるので、単純に左右スピーカー間の距離を稼ぐことができ、ステレオの広がり感を感じやすいこと
また、ウーファーの駆動動作範囲を拡大する(20mm)することで、小口径ウーファーでも十分な低域を得ることができています
特に映像ソースでは、含まれているLFE(重低音成分)をきちんと再生できているので、サブウーファーの必要性がありません
この低域があるとないとでは、映像ソースの楽しさが全然違うので、全体的にコスパの高いシステムと言えると思います
同様に音楽ソースでもこの低域のふくよかさは効いてくるのですが、先代より若干弱まったとはいえ、かなり強めの低音が出てくるので、中高域とのマッチングが微妙に感じることもあり、低域だけ独立、分離して聴こえてくる感じになることがあります
また低域のスピードも決して速くなく、これが映像ソースだと気にならないのですが、音楽ソースでバスドラがドンドン響くような曲だと若干遅れて聴こえるときも…
いずれにしても集合住宅では低域が響きすぎて階下に迷惑に感じることもあるので、ホームアプリで「低域を減らす」をオンにすると、低域のスピードの遅さも解消されます
また低域を減らすことにより、全体の音量を上げることもできるので、ブックシェルフ的な鳴り方にはなりますが、好ましく感じることも…
ワンユニットにビームツイーターが5基、円周状に配置されており、これによる壁反射でドルビーアトモス再生にも対応しています
このシステムは左右スピーカーの真ん中にいなくても、部屋のどこにいてもある程度の立体感を感じることができることが優位点
但し立体音響っぽい雰囲気は感じるのですが、各楽器がクリエイターの意図通りに配置されているかというと、所々曖昧に感じることもあり、マルチチャンネルでスピーカーを配置するAVアンプを使用したシステムほどの精緻さはありません
そもそも壁反射を利用しているのでサイドから聴こえてくる音が、実スピーカーほど明瞭ではありません
また真横くらいまでの音は感じることができ、高さ方向の移動もソースによってはわかるのですが、背後から聴こえてくる感覚は薄いです
あくまで空間オーディオの雰囲気を手軽に楽しむことができるシステム
また一般のサウンドバーやAVアンプのシステムに対する優位点として、コンピュテーショナル・オーディオが挙げられますが、ユニット内の複数のマイクで「リアルタイムに」音響特性を測定しているので、音が破綻せず、ソースによりベストな鳴り方がするようにコントロールされます
これは従来のハイファイオーディオとはかなり違う考え方なので、このシステムならではのよさ
AVアンプなどで自動音場測定ができるものもありますが、そちらは事前に測定しておくもので、HomePodのように常にリアルタイムで測定してフィードバックするものではありません
最後に映像ソースのセリフの音質なのですが、いかにもAppleらしく、色付けの少ない聞きやすい音質です
ただ、小口径ウーファーなので、どうしても大型スピーカーのような声のふくよかさはありません
HomePodの音質に関して「ちゃんと聞きたい人はよくできたサウンドバーやAVアンプの方がベター」という人もいますが、僕はそう思いません
Apple TV 4K含みトータルで10万円クラスのシステムとしてはかなり音がいいと思います
特に多くのサウンドバーと比べて、きちんと音楽が聴けることはいい部分だと思います
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260位 |
169位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2021/5/26 |
2021/5/14 |
Bluetooth |
SBC |
5W |
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最大20時間 |
IP68 |
【スペック】マイク:○ バージョン:Bluetooth 5.0 電源:USB Type-C/充電池 スピーカー構成:フルレンジ アウトドア向け:○ 幅x高さx奥行き:94x43x94mm 重量:190g 対応プロファイル:A2DP、AVRCP、HFP
- この製品をおすすめするレビュー
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5風呂場で良い感じ
お風呂場で使用しています
入浴剤入れて長風呂するのが好きなので、こちらで音楽聞いたり
スピーカーが壊れて使わなくなったiPhoneと組み合わせて、
TVチューナー映像と音声を飛ばしてテレビ見たり、youtubeや
Tver見たり、良い感じに楽しんでます
お風呂場という反響空間故に、音質も心地よく感じます
防水と耐久温度が60度まであるので、直接湯船に浮かべても問題無い
と思いますが、浴槽縁に引っかけて置いてます
バッテリー持ちもよくて、お風呂でしか使わないのでフル充電から
2週間くらい持ちます
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![BTS-224-H [グレー]](https://m.media-amazon.com/images/I/510WEMSzmgL._SL160_.jpg) |
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336位 |
169位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2023/3/27 |
- |
Bluetooth |
SBC AAC |
20W |
ステレオ |
再生可能時間:約22時間 |
IPX7 |
【スペック】複数台同時再生(Bluetooth):○ USB給電機能:○ 自動スリープモード:○ マイク:○ バージョン:Bluetooth バージョン 5.0/Class2 電源:microUSB/充電池 アウトドア向け:○ 幅x高さx奥行き:200x77x60mm 重量:694g カラー:グレー 対応プロファイル:A2DP、AVRCP、HFP、HSP
【特長】- 臨場感あふれる空間再現力を持つスクエア型のBluetoothスピーカー。再生時間は約22時間、充電時間は約4時間で、1日中音楽を楽しめる。
- IPX7の防水仕様で、汚れた場合は水洗いも可能。マイク内蔵でハンズフリー通話にも対応する。
- ほかのデバイスの充電ができるモバイルバッテリー機能を搭載し、USB-A端子からスマートフォンを充電しながら使用も可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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4音質にこだわらなければアリ
【デザイン】
デザインはシンプルなので評価することすら難しい。
【音質】
低価格でどこまでの音質か気になりながらも購入しましたが良くも悪くも普通。20w出力に少し期待したもののiPhoneで音楽を聴いているので大きな音で聴ける程度のレベルです。
重低音とかクリアボイスのような機能もないので昭和のラジカセ並と思う。
【通信の安定性】
blutooth接続は安定していて音が途切れたりすることはないです。
【操作性】
操作することがないので評価しようがない。
【サイズ・携帯性】
自宅内でしか使用しないのでちょうどいいサイズ。
持ち出すにしても重さは感じない。
【総評】
5480円で購入したこともあり、元々音質にこだわりもないのでお風呂場に持っていけるだけで十分に価値はあると思ってます。
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218位 |
169位 |
3.00 (1件) |
1件 |
2022/5/25 |
2021/12/12 |
Bluetooth |
SBC |
10W |
ステレオ |
稼働時間:12時間(50%出力時) |
IPX7 |
【スペック】複数台同時再生(Bluetooth):○ 自動スリープモード:○ マイク:○ バージョン:Bluetooth Ver. 5.0 電源:USB Type-C/充電池 スピーカー構成:フルレンジ アウトドア向け:○ スピーカー方式:パッシブラジエーター 幅x高さx奥行き:184x63x50mm 重量:460g 入力端子:ミニプラグ入力x1 対応ファイルフォーマット:MP3/WMA/WAV/APE
【特長】- 片手サイズでありながら、パッシブラジエーターを搭載。広がりのある低音を再生できるポータブルBluetoothスピーカー。
- Bluetooth 5.3対応、電源をオンにした瞬間自動でBluetooth待機モードになる。再生ボタン長押しでペアリングの解除も簡単にできる。
- モバイル稼働で連続12時間再生が可能。本体側面にはType-C/AUXケーブル接続端子、microSDカードスロットを搭載する。
- この製品をおすすめするレビュー
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3ボリューム調整が悪くいきなり大きくなる
YouTubeの動画なので 紹介をされていたので、気になり
購入しましたがこの商品が賞を取ったのか?
なんて 思ったのが正直なところです。
肝心な音質なのですが中音がメインであり高音がシャリシャリなってる感じです。
低音は 足りずノリの良い曲は 迫力不足です。
一番気になる部分は ボリュームの中間で いきなり大きく音がなり細かな調整が出来ない
主観なのですがバランスが良いと思えない 商品です。
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直販 |
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145位 |
169位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2023/11/ 9 |
2023/4/ 4 |
Bluetooth |
SBC aptX aptX HD aptX Low Latency |
10W |
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電池持続時間:約24時間(ボリューム50%時) |
IPX7 |
【スペック】自動スリープモード:○ マイク:○ バージョン:Bluetooth Ver.5.0/Class2 電源:USB Type-C/充電池 スピーカー構成:フルレンジ アウトドア向け:○ スピーカー方式:パッシブラジエーター、密閉型 幅x高さx奥行き:172x62x58mm 重量:365g カラー:ブラック系 入力端子:ミニプラグ入力x1 対応プロファイル:A2DP、AVRCP、HFP、HSP
【特長】- 音声と映像がズレにくい低遅延コーデック「apt-X LL」に対応したポータブルBluetoothスピーカー。
- 24時間再生が可能なバッテリーを搭載し、防水規格IPX7に対応。フック付きで引っ掛けて使用できる。
- 最大出力10W(5W×2)のスピーカーユニットとパッシブラジエーターによりスマホやタブレットでも手軽に高音質サウンドを楽しめる。
- この製品をおすすめするレビュー
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4浴室でも使いやすいBluetoothスピーカー
【デザイン】デザインはおしゃれな感じです。質感は少し安っぽい部分がありますが値段なりです。
【品質】作りは良いです。ガタつきもなく加工の精度が高いです。防水仕様なのでお風呂や台所など使える場面が多く便利です。水がかかっても何ともなかったです。
【音質】音質は実用的で十分良いです。音割れもありません。低音はやや弱い感じがします。音質にこだわりのある方だと感じ方が違うかもしれません。
【通信の安定性】接続はしやすいですし、途切れませんので通信は安定しています。音の遅延はいまのところありません。
【操作性】ボタンは数が少なく押しやすいこともあり操作しやすいです。簡単に直感的に操作できます。設定もしやすいです。
【サイズ・携帯性】とてもコンパクトで省スペースに設置でき、持ちやすい形をしているので携帯性が非常に高いです。この点は文句なく満点です。
【総評】期待通りの品質で買って良かったです。ただアナウンスの音が大きすぎるのがちょっと…という感じです。
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391位 |
169位 |
- (0件) |
0件 |
2022/4/26 |
2022/4/下旬 |
Bluetooth |
SBC |
4W |
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連続再生最大時間:約15時間 連続通話最大時間:約12時間 |
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【スペック】マイク:○ バージョン:Bluetooth 標準規格 Version5.0/class2 電源:USB Type-C/充電池 Web会議向け:○ スピーカーフォン:○ 幅x高さx奥行き:75x120x75mm 重量:300g カラー:ブラック USB音声入力:○ その他出力:Φ3.5mmステレオミニジャック 対応プロファイル:A2DP、AVRCP、HFP、HSP
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![EarFun UBOOM L [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001548982.jpg) |
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325位 |
169位 |
4.12 (2件) |
0件 |
2023/6/29 |
2022/7/11 |
Bluetooth |
SBC |
28W |
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連続再生:最大16時間 |
IP67 |
【スペック】複数台同時再生(Bluetooth):○ マイク:○ バージョン:Bluetooth V5.0 電源:USB Type-C/充電池 スピーカー構成:フルレンジ アウトドア向け:○ 360度スピーカー:○ スピーカー方式:デュアルパッシブラジエーター 幅x高さx奥行き:210x72x78mm カラー:ブラック 入力端子:ミニプラグ入力x1 対応プロファイル:A2DP、AVRCP、HFP、HSP
- この製品をおすすめするレビュー
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5コスパ高いと思います。
【デザイン】
普通ですが、いいと思います。
【品質】
質感が高く感じます。
【音質】
これも良いと思います。充分はっきりと聞こえます。
【通信の安定性】
あまり遠くでは使っていませんので、途切れたことはありません。
【操作性】
ちょっと気になります。持ち運ぶ際、たまに電源とかに触れてしまい電源が入ったり、ふと触れてしまって通信が切れたり。
たまにやってしまいます。
【サイズ・携帯性】
小さいけれど、十分に聞こえます。キャンプに持っていきましたが、携帯性も高いので、凄く重宝しました。
【総評】
日常では、お風呂に入りながらユーチューブや音楽を聞いています。防水性も高いので、安心です。
軽いし、かさばらないし、音も充分にいい音だと感じます。
そこそこ使っていますが、何の異常もないので、安心して長期間使えると思います。
3可もなく不可もなく
【デザイン】
これと言った特徴はなく、無難なデザインです。
少々落としても壊れなさそうな頑丈な印象はあります。
【品質】
iPhone13と接続できなかったので、品質はイマイチといったところです。
作り込みが甘いです。
【音質】
可もなく不可もなくです。
使えなくはないですが、iPhone13と接続できなかったということもあり返品しました。
低域から高域までのバランスはまとまり感があります。
BGMを流し聴くのに向いていると思いました。
JBLの様なパワフル感は有りませんでした。
【通信の安定性】
iPhone13以外のAndroid端末との接続は問題有りませんでした。
【操作性】
アイコン見ただけで操作できました。
【サイズ・携帯性】
FLIP6と比べると一回り大きいので、外に持ち出すのは重いかもです。
最近発売されたuboom slimはFLIP6と同じくらいのサイズで若干軽いので、こちらの方が携帯性は良いと思います。
【総評】
uboomLはiPhone13と繋がらず、メーカーに問い合わせてもダンマリ決め込まれたので手放すことにしました。(最近のearfunサポートは塩対応です)
サウンドの感想も提灯記事程良くはないです。
まあ、悪くはないけどベタ褒めするほど良くもないかなといった印象です。
安いuboom slim2台購入しステレオ接続で使用したほうが満足度高いかもです。
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- ¥8,999
- AnkerDirect Amazon公式ストア
(全1店舗)
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343位 |
169位 |
5.00 (2件) |
0件 |
2020/1/28 |
2019/7/12 |
Bluetooth |
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10W |
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【スペック】USB給電機能:○ マイク:○ バージョン:Bluetooth 5.0 電源:AC スピーカー構成:フルレンジ 幅x高さx奥行き:200x92x82mm 重量:572g カラー:ブラック 入力端子:ミニプラグ入力x1
【特長】- ワイヤレス充電器と目覚まし時計付きスピーカーが1つになったBluetoothスピーカー。上部にはQi対応ワイヤレス急速充電器が搭載されている。
- 明るさを調整可能なLED表示を備え、アプリから設定できる「夜間モード」でライトを消灯しておきたい時間帯を設定できる。
- 2基のフルレンジドライバーを搭載し、バランスのとれた10Wのパワフルなサウンドを届ける。アプリを使用するとFMラジオ局(最大10局)を保存可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5最高のコストパフォーマンス
Bluetoothスピーカー、ワイヤレス充電器、デジタル時計と1台3役の高子スパの製品です。
我が家では、2台あり、1台は寝室、1台はリビングで活躍中です。
特に寝室は、寝る前にスマホを充電台にセットすると朝には、フル充電されており、また、時計表示も大きいく、表示も鮮明なため、目の悪い私でも、メガネなしで十分に時間の視認が可能です。
Bluetoothスピーカーとしての音質は、音にこだわりのない人であれば十分な音質かと思います。
実用性満点な製品です。
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155位 |
169位 |
3.51 (7件) |
4件 |
2020/11/ 5 |
2020/11/13 |
Bluetooth |
SBC aptX aptX Low Latency |
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連続再生(MP3モード):最大約7時間 連続通信(Bluetoothモード):最大約13時間 |
IPX2 |
【スペック】マイク:○ バージョン:Bluetooth標準規格Ver.5.0 電源:USB Type-C/充電池 首掛け・肩掛け:○ スピーカー方式:パッシブラジエーター 重量:75g カラー:ホワイト系 対応プロファイル:A2DP、AVRCP、HFP、HSP 対応ファイルフォーマット:MP3
【特長】- タブレットでの学習やオンライン授業に適したワイヤレスネックスピーカー。聴覚保護のため、音量は常に85dB以下になるよう設計されている。
- 左右にあるスピーカーユニットは耳に向くよう設計。2つのパッシブラジエーターを搭載したサウンドバイブレーションテクノロジーで豊かな音場を再現。
- 触ってわかる大きめのボタンデザインを採用。音楽や動画の再生・一時停止/早送り・早戻し/音量調整/受話・終話などをしっかり操作できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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4この安さなら一台あっても損はない
【デザイン】
他社のもう少し高い機種に比べれば少しチープにも見えますが、そう悪くはありません。
【品質】
安い商品ですが、一通りちゃんと動いてくれます。
【音質】
悪くないですが、音の入力レベルが少し小さいようにも思えます。
【通信の安定性】
不具合を感じた記憶はありません。
【操作性】
明快に操作ができます。
【サイズ・携帯性】
軽くてどこにでも持って行きやすいです。
【総評】
音量の入力レベルが少し小さいように思えたので、今では他の機種を使っていますが、それ以外は満足のいくデキでした。今も予備用に取ってあります。
4買ってよかった
料理をしながら動画視聴をするために購入しました。
安価、シンプルな操作、必要な性能は揃っていると感じます。
バッテリーの持ちはよく、1日1時間の使用で2〜3週間持ちます。
一方、音質はそれほど期待できません。私は音楽を聞くものではないと割り切っているので気になりません。
仕様上仕方ないのですが、電子レンジ使用時には通信が途切れてしまいます。
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151位 |
169位 |
4.31 (30件) |
95件 |
2020/6/16 |
2020/7/ 3 |
Bluetooth |
SBC AAC LDAC |
30W |
ステレオ |
電池持続時間(Bluetooth接続時):約24時間(STAMINAモード) 約14時間(EXTRABASSモード) |
IPX7 |
【スペック】複数台同時再生(Bluetooth):○ NFC:○ USB給電機能:○ ライト・イルミネーション機能:○ 自動スリープモード:○ マイク:○ バージョン:Bluetooth標準規格ver.5.0/Bluetooth標準規格Power Class1 電源:USB Type-C/充電池 スピーカー構成:フルレンジ アウトドア向け:○ スピーカー方式:パッシブラジエーター方式 幅x高さx奥行き:246x97x106mm 重量:1100g 対応プロファイル:A2DP、AVRCP、HFP、HSP
【特長】- 振動板の面積を拡大させた独自の「X-Balanced Speaker Unit」を搭載したワイヤレスポータブルスピーカー。
- パッシブラジエーターの配置を最適化。従来機種に比べ、約54%パッシブラジエーターの面積を拡大させたことで、よりクリアな重低音を実現。
- 「ライブサウンド」モードを搭載。独自アルゴリズムの進化によりボーカルの明瞭度を維持しながら、より一層の臨場感をともなった音楽を味わえる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5やはりSONY
パソコン、タブレット、スマホにそれぞれ音源を保存しております。
隙間時間に、ながらで音楽を聴くために購入しました。
Bluetoothスピーカーは格安の商品も多いですが、
やはり信頼出来るメーカーということが決め手でした。
【デザイン】
・安っぽさはないかと思います。
【品質】
・SONYらしく作りはいいです。
【音質】
・Bluetoothとしては非常に良いです。
【通信の安定性】
・途切れることはなかったです。
【操作性】
・頻繁に操作するような使い方ではなく問題ありません。
【サイズ携帯性】
・基本、部屋使いなので不満ありません。
【総合評価】
・以上から満点評価とさせて頂きます。
・幅広いユーザーの方におすすめ出来ます。
5いい音過ぎてニンマリですw
【デザイン】
悪くないので満点。
【品質】
いつものSONYクオリティで満点。
【音質】
LDACコーデックだとかなりいい音が出ます。
アプリのイコライザーで中音と高音を少し上げてやるとちょうどいい塩梅になります。
【通信の安定性】
問題なしです。
【操作性】
簡単です。
【サイズ・携帯性】
これ以上大きいと持ち運びがきつくなる。
それぐらいの質量があります。
【総評】
やっぱり音響機器はいくらデザインが良くても音が良くないとダメ。
Xperiaやウォークマンをお持ちの方には特におススメです。
同じ価格帯のBOSEなんかよりずっといい音が出ます。
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131位 |
169位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2024/6/ 5 |
2024/6/下旬 |
Bluetooth |
SBC |
30W |
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【スペック】バージョン:Bluetooth 標準規格Ver.5.0/Bluetooth 標準規格Power Class1 電源:AC スピーカー構成:フルレンジ スピーカー方式:バスレフ 幅x高さx奥行き:110x153x150mm 重量:2400g カラー:ブラック系 入力端子:ミニプラグ入力x1 対応プロファイル:A2DP
【特長】- コンパクトなサイズでサブスク音楽や動画配信を高音質で楽しめるアクティブスピーカー。Bluetoothとアナログ(AUX)入力に対応。
- 75mmフルレンジ・シングルドライバーを搭載。コンパクトな本体サイズと相まって手軽に点音源再生を実現、リアリティのある音場を感じられる。
- 分離構造の木製エンクロージャーを採用。信号が入力されない状態(無音状態)が一定時間連続すると消費電力を低減する「省電力モード」を装備。
- この製品をおすすめするレビュー
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4低背のコンパクト、帯域はしっかり鳴らし明瞭、AUX INもあり
【デザイン】【品質】
低背のコンパクトながらしっかりした木製のハウジングの左右分離構造となる。Fostexのオレンジロゴもワンポイントとして良い。パイロットランプは昼間の使用としては丁度良い明るさかと思う。
サランネットは展示初期の時点で穴の開いている場所があって偶然かどうか分からないが確かに材質的にはプアなようであった。
【音質】【マイク】
低音がボンボン出るタイプではなく、低音から高音までフラット、やや高音が立った鳴らし方になる。上位機種のPM0.3BDよりも明瞭さが感じられる。高音は指向性がはっきりとあり、正面から10°位斜めになると結構篭る。
【通信の安定性】【端子】
店内で展示品のBluetooth接続は安定性に優れ、途切れは全く無かった。端子はACアダプター用のDC IN、有線入力用の3.5mmミニステレオAUX IN、一般的なプッシュ型のスピーカー端子となる。AUX INの感度は特に低すぎる事はなかった。
【操作性】【機能】
ボリューム操作はアナログなので送信側のボリュームと連動する事はなく個別調整となる。BluetoothとAUX INはプッシュスイッチで交互に切り替えられるが、AUX INの状態でもBluetoothは接続されており、Bluetoothの再生/停止動作を兼ねる。
【サイズ・携帯性・バッテリー】
110 mm (幅) x 153 mm (高さ) x 150 mm (奥行)と特に高さが低く、コンパクトに設置出来そうである。DC外部入力専用駆動のため、バッテリーは内蔵していない。
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![LinkShell [グレージュ]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001582622.jpg) |
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343位 |
169位 |
- (1件) |
0件 |
2023/11/ 9 |
2023/10/ 3 |
Bluetooth |
SBC AAC |
10W |
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連続通信:最大8時間 |
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【スペック】自動スリープモード:○ マイク:○ バージョン:Bluetooth標準規格 Ver.5.0 電源:USB Type-C/充電池 スピーカー構成:フルレンジ Web会議向け:○ 360度スピーカー:○ スピーカーフォン:○ 幅x高さx奥行き:125x125x35mm 重量:350g カラー:グレージュ 入力端子:ミニプラグ入力x1 USB音声入力:○ 対応プロファイル:A2DP、AVRCP、HFP
【特長】- 周囲の音をカットし、自分の声だけ届ける「インテリジェントマイク」を搭載した会議用スピーカー。接続方法はUSB、Bluetooth、アナログの3種類に対応。
- 利用シーンに合わせて3つのモードを備え、複数人向け「360度モード」、少人数向け「120度モード(指向性)」、音楽再生向け「MUSICモード」を搭載する。
- 充電式(充電時間2時間/連続通信最大8時間)で、重量約350gと手のひらに収まる直径約12.5cmの小型・軽量モデル。
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207位 |
169位 |
4.50 (2件) |
0件 |
2022/5/25 |
2022/5/下旬 |
Bluetooth |
SBC AAC |
38W |
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【スペック】自動スリープモード:○ バージョン:Bluetooth 標準規格 Ver.5.0 電源:AC スピーカー構成:2Way スピーカー方式:バスレフ型 幅x高さx奥行き:146x227x223mm 入力端子:ミニプラグ入力x1、RCA入力x1 その他出力:ヘッドホン出力端子 対応プロファイル:A2DP、AVRCP
【特長】- Bluetooth機能搭載4型アクティブモニタースピーカー。用途や環境に応じて「DJモード」と「PRODUCTIONモード」をノブ1つの操作で切り替えられる。
- 「DM-40」の基本性能をアップデートし、細部まで聞き取りやすいなめらかさやバランスと臨場感あふれるパワフルな低域表現を両立させるような音質を実現。
- RCA端子とステレオミニ端子を備え、より多くの機器との接続が可能。フロント部にヘッドホン出力端子が配置され、ヘッドホンの取り外しを快適に行える。
- この製品をおすすめするレビュー
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5意外な伏兵
【デザイン】
白いボディにシルバーのコーンがあっている気がします。前面にビスが露出していないのできれいに見えます。
【品質】
LEDインジケーターがコストの高い白や青を使っていたり手抜き感なく質感は値段以上の満足感です。
【音質】
DJモニターというだけに小さい筐体なのに下まで低音がきれいに出ています。だからといってブーミーでしつこいわけでなく自然な切れ味で好感が持てます。
高域は女性ボーカルの声もきれいに前に出てきますが曲によってはシャリ感が強めに感じるので好みが分かれるかもしれません。
中域も解像感はしっかりあるのでモニタースピーカーとして作り込まれている印象です。
DJモードとスタジオモードの切り替えスイッチがついていてDJモードにするとキック音がより前に出てきます。
音質総評としてはフラットさが求められるモニタースピーカーとしては個性的な音質バランスですが、分解能は作り込まれてるし何よりリスニング用としても使えるところが良いところだと感じています。
【通信の安定性】
スマホ、タブレット、PCとも設定や安定性は良好です。
【操作性】
Lチャンネル前面に音量ボリュームとBTスイッチ、後面に電源スイッチとモード切替スイッチがありますがいずれともガタツキのないしっかりとしたもので使いやすいです。
【サイズ・携帯性】
Lチャンネルにアンプなどメインユニットが集中してるので配線が楽なのが良いです。
【総評】
DJ向けと謳っているので真っ先に検討リストから落とす人もいると思いますが、買ってみて意外な伏兵だと感じました。
4本格派のブックシェルフスピーカーでバランスが良いサウンド
【デザイン】
コーンウーファーとドームツィーターの2Way
小型ブックシェルフスタイル
【品質】
高級感はあまりないが粗い作りの部分は無い
【音質】
小型2Wayブックシェルフタイプとして低音は少し寂しいが
元気でバランスの良いサウンド
【通信の安定性】
ゞ部屋内では十分安定してた
【操作性】
音量調整のみ
【サイズ・携帯性】
幅146mm 奥行223mm(電源接続側) 高さ227mm
【総評】
小型アクティブモニタースピーカーにblutooth機能が付いた製品。
作りは本格派のブックシェルフスピーカーなので音は非常に良い
クラスDアンプ搭載で出力19Wで非力に感じるが
音量としては結構大きな音で鳴ってくれる。
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277位 |
169位 |
3.00 (3件) |
0件 |
2022/11/11 |
2022/12/中旬 |
Bluetooth |
SBC |
10W |
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ライト点灯(強)時:約8時間 音楽再生時:約5時間 ライト点灯、音楽再生併用時:約3時間 |
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【スペック】自動スリープモード:○ バージョン:Bluetooth標準規格 Ver.5.0 電源:USB Type-C/充電池 スピーカー構成:フルレンジ 360度スピーカー:○ スピーカー方式:パッシブラジエーター 幅x高さx奥行き:122x310x122mm 重量:1600g 対応プロファイル:A2DP
【特長】- アルミ削り出しボディで堅ろう性にすぐれたスポットライト型のワイヤレススピーカー。クリアで豊かな音の響きを360度全方位から体感できる。
- 「DSP(デジタルシグナルプロセッサ)」を搭載。デジタル技術によって、中高音から低音にかけての「帯域バランス」などを調整している。
- ライトは長寿命な「高出力LED」を使用。光色は「白色」「暖色」の2色から、調光は「弱・中・強」の3段階から切り替えが可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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4LEDライトを超えて、音楽を楽しむスピーカーとして完成度高し
【デザイン】
金属むき出しの剛性感があり、異彩を放つデザイン。他には見当たらない造形で、部屋に置いておくだけで、インテリアとしてもアクセントとなります。実際、作りはしっかりしており、ちゃちさはありません。
【品質】
LEDライトとしての明るさ、音楽を鳴らすスピーカーとしての楽しさを兼ね備えた実用性は充分で、両機能を高いレベルで安定的に利用できています。
【音質】
音質は期待以上でした。キヤノンが音響製品を扱うイメージはなく、カメラやプリンタが得意分野なので、スピーカー機能はLEDライトのおまけ程度かと思っていました。が、実際に使ってみると、よく練られた音響製品でであることがわかり、驚きました。
特に中音域の解像度が高く、女性ボーカルや弦楽器、ピアノの艶のある音色を美しく奏でてくれます。金属製の剛性の高い筐体にセットされたスピーカーだからこそ実現した音響なのかもしれません。ちなみに、ソニーのグラスサウンドスピーカーLSPX-S3とも聴き比べましたが、圧倒的にこちらの方が音像の再現性に優れています。
欲を言えば、高音域や重低音も鳴らしてくれれば言うことありませんが、それは流石にこのサイズのスピーカーでは欲張りすぎでしょうね。個室で普通に音楽鑑賞するには必要十分です。この製品は音楽を楽しむためだけに購入する価値があります。
【通信の安定性】
自宅でBluetoothでiPhoneに繋いでApple Musicを楽しんでいますが、普通に安定しており、通信が切れたことはないです。
【操作性】
極めてシンプルな操作ボタンなので、操作に困ることはないです。LEDライトのオン/オフや色味・明るさの調整も1ボタンで出来、シンプルです。
ただ、内蔵バッテリーの充電具合が分からないという弱点はあります。自宅でコンセントに繋ぎっぱなしで使っているため、バッテリーには頼っていませんが。
【サイズ・携帯性】
自宅の机でパソコンモニター枠に置いて、LEDライト、BGM演奏用として使っており、縦長なので、置き場所には困っていません。
【総評】
この製品、音の良さはもっと着目されて良いです。キヤノンの技術者が真面目に取り組んで世に送り出した新製品と思われ、生真面目さが伝わってきます。
どっしりとした重量感があり、それが音の良さとLEDライトのランプとしての実用性の高さに繋がっているように思います。
在宅勤務時等、自宅の自室で気軽に音楽を楽しむためのBluetoothスピーカーをお探し方は、この製品も候補に入れ、是非、音楽を店頭で試聴されることをお勧めします。
3フォルム以外は微妙なレベル
デスク周りの環境を整える為ソニーのLSPX-S3と最後まで迷いました。結果こちらにした理由ですが、デスク周りでスマホからSpotifyでお手軽に音楽をかける程度の用途なので重低音、高音がそんなに必要なく、明かりはソニーはフィラメント電球、ろうそくをイメージした明かりなので暗めなのと、なんとなく樹脂感が漂うチープ感があり、デザインがそんなに良いとは思えなかった点で候補から外れました。
で、Albosですが同梱物も細いTypeCケーブルのみで外箱から簡素過ぎる感じでした。BoseとかTivoliとかHerman Kardonを箱から開ける時の感動はなかったです。実際の本体はステンレスのしっかりした作りです。特に取説がなくても操作できるシンプルで押しにくい小さなボタン類の構成です。
まず音質ですが、どなたかも書かれていますが、本当に特徴がないちょっとこもった感じの卓上スピーカといった感じです。これが机の上では丁度良い感じなのがなんとも歯がゆいところですが、まあCanonさんが作りこむ音はこんなものなんでしょう。次にライトですが暖色の3段階、白色の3段階調整です。白色とされていますが、なんか青みがかった感じがします。3段階も最初の一段目と2段目の明るさがかなり幅があります。
まぁそんな感じのAlbosですが、フォルム重視とはいえチープな卓上スピーカーレベルの音と微妙なライトの仕様から割高と思われます。そこを理解した上で購入されるなら有りだと思います。
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191位 |
169位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2022/5/25 |
2022/5/下旬 |
Bluetooth |
SBC AAC aptX aptX Low Latency |
50W |
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【スペック】自動スリープモード:○ バージョン:Bluetooth 標準規格 Ver.5.0 電源:AC スピーカー構成:2Way スピーカー方式:バスレフ型 幅x高さx奥行き:175x262x257mm 入力端子:ミニプラグ入力x1、RCA入力x1 その他出力:ヘッドホン出力端子 対応プロファイル:A2DP、AVRCP
【特長】- ワイヤレスで高音質な楽曲再生を楽しめる、Bluetooth機能搭載5インチアクティブモニタースピーカー。
- RCA端子とステレオミニ端子にくわえTRS端子も搭載し、さまざまなDJ機器や周辺機器との接続が行える。
- DJや楽曲制作に対応する、2つのサウンドモードを搭載し、ノブ1つの操作で「DJモード」と「PRODUCTIONモード」に切り替えられる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5高音から低音までバランスよく鳴ってくれる
【デザイン】
コーン型Mid兼バスユニット、ドーム型ツーィターの2Way構成
【品質】
キッチリと成型されたエンクロージャー
ユニットも高品位
【音質】
高音から低音までバランスよく鳴ってくれるGoodサウンド
【通信の安定性】
使用中に不具合発生無し
【操作性】
フロントに音量調整用ボリュームあり
【サイズ・携帯性】
幅175mm 高さ262mm 奥行247mmと
257mm(アンプ搭載側)
重量 2.2kgと2.5kg(アンプ搭載側)
据え置きで使うタイプ
【総評】
小型アクティブモニタースピーカーにblutooth機能が付いた製品。
DM-40D-BTの上級機になりBassユニットサイズが大きくなって
口径拡大で低音が改善した。
クラスDアンプ搭載で出力25W
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214位 |
169位 |
4.31 (3件) |
35件 |
2021/4/26 |
2021/5/28 |
Bluetooth |
SBC AAC LDAC |
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電池持続時間(Bluetooth接続時):約30時間(MEGABASSモード) |
IP66 |
【スペック】複数台同時再生(Bluetooth):○ USB給電機能:○ ライト・イルミネーション機能:○ 自動スリープモード:○ バージョン:Bluetooth標準規格ver.5.0/Bluetooth標準規格Power Class1 電源:AC/充電池 スピーカー構成:2Way アウトドア向け:○ スピーカー方式:パッシブラジエーター方式 幅x高さx奥行き:460x256x215mm 重量:5600g カラー:ブラック 入力端子:ミニプラグ入力x1 対応プロファイル:A2DP、AVRCP
【特長】- 約110mm×110mmの矩形ウーハーの「X-Balanced Speaker Unit」を搭載したワイヤレスポータブルスピーカー。
- 低音を強化する「MEGA BASS」、高音域を補完する「DSEE」、推奨サウンドを設定する「ClearAudio+」など高音質技術も投入。
- IP66の防水・防じん対応で屋内外を問わず、持ち運んで音楽を楽しめる。また、連続約30時間再生ができるバッテリーを内蔵している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5でっかいけど、満足感も大きい
【デザイン】
プレーンでインテリアを邪魔する事なくいいです
【品質】
ファブリックは引っ掛けて少し破けてしまいました。
重たいから移動でちょっと引きずることもあり、気をつけないといけないと思います。
【音質】
ズシーーーーーンとしたバブル期に流行ったような重低音よりな音です。
高音はスピーカーの真前に来て耳を向けたら出ている感じがします。
好みが分かれそうですが、いつもの音楽がちっちゃめの地震かなーって思う感じで
生まれ変わります。3回くらい生まれ変わりそうな感じです。
大分前の高評価だったSONY SRS X9を現在も愛用していて聴き比べました。
ちょっとうるさいかな程度の音で聴き比べると、SRS x9は、
さ、し、す、せ、そ
が、すこーーーーしだけ耳に刺さりそうで刺さらない、ボーカルの呼吸の音まで
聞こえてきそうな高音に、低音はタイトで締まりのあるパンチーな感じの音。
一言で言うと
清々しい音です。
一方このレビュー対象のスピーカーは、さ、し、す、せ、そが、耳に刺さらず、
重低音よりなセッティングです。
主にアウトサイドとか水場とかで大きめの音量で外で聴いても大丈夫なくらいな
重た?い音です。
僕はどっちも好きな音です。
なので評価は星5
【通信の安定性】
Bluetoothでしか繋いでいません。いいです。
【操作性】
簡単。
【サイズ・携帯性】
でっかーーーー。って思いました。現物見ないでネットオーダーしたので、
1リットルくらいのペットボトル程度の大きさかな?って思ってました。
重いしでっかい。自分の足の太ももよりもでっかいです。
成人してるネコより大きい。
でもまあ気に入ってお腹に乗せて音楽聞いたり映画見たりしています。
【総評】
サイズがびっくりな、重低音もびっくりな、そんなスピーカーです。
もう一台買ってステレオにしようかなと悩み中。
SRS X9と守備範囲が違うので、久々に買ってよかったなって思う、
いい買い物でした。
Sonyさん、応援しています。
4遊べるスピーカーです。(^^ゞ
【デザイン】
一目惚れです。(^^ゞ
【品質】
一回机の上から落としてしまいましたが、
キズ一つ無く大変丈夫です。(^^ゞ
【音質】
高域が少し物足りないかな。
音の広がりももう少し頑張って欲しかった。
【通信の安定性】
直ぐに繋がるし、途切れた事はありません。
【操作性】
本体の操作性は良い。
スマホのアプリはもう少し頑張って欲しい。
【サイズ・携帯性】
想像以上にデカイ!
【総評】
車に持ち込み、マックスまでボリューム上げてみましたが、音割れすること無く大迫力でした。
室内で音楽を楽しむだけでは勿体ない。
マイク入力端子があって、久しぶりにSONYのドラムパット?をつないで遊びました。
(^^ゞ
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47位 |
169位 |
4.26 (15件) |
40件 |
2023/1/19 |
2023/2/ 3 |
AirPlay AirPlay 2 無線(Wi-Fi) |
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【スペック】音声/AIアシスタント機能:Siri マイク:○ バージョン:Bluetooth 5.0 電源:AC スピーカー構成:2Way 360度スピーカー:○ ストリーミングサービス(音楽):Apple Music/TuneIn/Podcast 幅x高さx奥行き:142x168x142mm 重量:2300g
【特長】- 継ぎ目がなく、通り抜ける音を遮らないメッシュ生地を使用したスマートスピーカー。端まで光るバックライトのTouchサーフェスを搭載。
- 高偏位ウーハー、パワフルなモーター、内蔵の低音イコライザーのマイク、5つのビームフォーミングツイーターのアレイがパワフルな音響体験を提供。
- Siriを使って、アーティスト名、曲名、歌詞、年代、ジャンル、ムード、アクティビティで音楽を検索できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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52つ接続オススメ
WI-FIなのがネック。BTであればもっと融通利くかな。電波強くないと安定しない。
5この価格でこの音声は十分すぎる
【デザイン】
おしゃれな気はするが、機械的なデザインが好きな私的にはちょっと可愛すぎる感じがしています。
【品質】
さすがはApple製品って感じの品質
【音質】
普段は、SONYのSRS-XE300を2台購入してステレオで使っていたが・・・
1台で部屋に広がる音はさすがって感じで満足している。
【通信の安定性】
Home Podだからすごいという感想・実感はない。
Home Pod miniを今まで使っていたが、2台でステレオで使うくらいなら
Home Pod1台の方が断然音はいい。流石に2台は買えなかった。
【操作性】
iPhone , iPad Pro , MacBook Pro,Mac miniと多くのApple製品を持っているため
簡単に接続ができてめちゃ便利
当然、単体でもSiriで簡単に操作ができるので嬉しい。
が・・・AIスピーカーとしての操作は、Alexaの方が扱いやすく対応製品も充実している。
【サイズ・携帯性】
結構大きいので、部屋にちょっとおくと言う感じではない。
自分の部屋と置き場所はよく考えた方がいい
持ち歩くスピーカーではない。
【総評】
なんといっても、この価格でこの音質はうれしい。
SONYのSRS XE300も気に入っていたけれど、この品質を知っていたら2台も買わなかった。
普通の人が、音楽や映画を楽しむであれば、十分すぎる性能だと思うし
決して4.5万円は高くない買い物だと思う。
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98位 |
169位 |
3.78 (7件) |
37件 |
2019/5/17 |
2019/5/17 |
Bluetooth |
SBC AAC aptX |
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ステレオ |
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【スペック】バージョン:Bluetooth 5.0 電源:AC スピーカー構成:2Way 幅x高さx奥行き:100x150x130mm 入力端子:ミニプラグ入力x1、RCA入力x1 USB音声入力:○ その他出力:RCAラインアウト
【特長】- コンピューター、タブレット、スマートフォン、ターンテーブルなどに簡単に接続できるBluetoothスピーカー。aptXコーデックにも対応する。
- カスタマイズドされたアラミドファイバー製ウーハーとシルクツイーターを搭載。クリアで力強いサウンドをどこでも楽しめる。
- Tidal、Spotify、Apple musicなど、お気に入りの音楽やアプリを簡単に高音質サウンドにアップグレードできる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5リモートワークのお供に最高
リモートワークに移行したのを機に、自宅の環境も一新。とにかく仕事しながら良い音楽を聴きたい!との思いでいろいろ探して、結局これに辿り着きました。このサイズでここまでの音が出るとは、ちょっと感動モノです。音質的なことは自信がないので、あまり詳しくは書けませんが、自分のライフスタイルにぴったりだったので、その感想を書いてみたいと思います。
自宅に新設した仕事用デスク。
リビングのオーディオの正面ではなく離れているため、ラジオは流せても、お気に入りの音楽をかけた時に、ちょっとさみしい感じでした。
テンション上げて仕事するには、良い音楽がないと!との思いから、まずはいろいろ探ります。暫くは昔購入したSONYのポータルワイヤレススピーカーSRS-X55を卓上に置いてみましたが、机正面のノートPCの背後にしか置けず、どうしても音がこもってしまい、満足いく音が出せません。ああ、左右のスピーカーからちゃんとステレオで音楽聴きたい・・・。
やはり正面のノートPCの左右から音を出したいと考えたのですが、机には更に外付けモニタが1台あり、そうそう大きなスピーカーは置けません。
床に新たにスタンド立ててスピーカー設置する案も考えたのですが、部屋のスペース的に断念。
またスペース的に、アンプなどオーディオ機器を置くスペースも無く、出来ればウォークマンからbluetoothで直接繋げたい。
そんな中で最初に気になったのが、Edifier R1280DB 。中華製だけど侮れないらしい、でもやっぱり中華製。すぐ壊れそう。どうしよう。
せめて音が聴きたい。
と言うことで、ヨドバシの実際の店舗で聴いてみた。確かに他のPCスピーカーよりは音がしっかり出てる。でも何だか感動が足りない。何て言うか大きさ相当、値段相当って感じ。悪くはないけど値段以上の感動がない。
てことで、もう一つ気になってたAudioengine A2+を探すけど近くに見当たらない。設置してないのかなあと諦め半分で、オーディオ専門フロアに行ったら、見つけました。
そこで音を聴いて、もう一目惚れ。さっきと全然別物じゃん。Edifier R1280DBより小さいのに、低音から高音まで全然クリアですよ、これは。
本当はヨドバシは偵察のつもりだったのに、帰りには段ボール抱えて電車に乗っていました(笑)
早速、机のノートPCの両脇に設置します。
説明書には、ケーブルを繋ぐ順番まで丁寧に書いてあります。恐らくオーディオ愛好家であれば常識なのでしょうが、私のような素人には丁寧で有難いです。
ウォークマンからbluetoothで直接接続して鳴らしてみます。このスピーカーは指向性に要注意との他のレビューを参考に試行錯誤します。
机に直置きだとやや高さが足りず、脚を探してみますが、宙に浮かせると低音が抜けてしまうようです。
ここは大人しく純正のスピーカースタンドを購入。すると、低音がしっかり響くようになりました。それでもあと少し高さが欲しかったので、純正スピーカースタンドの下に、ホームセンターで購入したコルクブロックを置いて、ポジショニング完成!
ノートPCで画面を見て作業すると、正面にきれいなボーカルが!
そしてちゃんと他の楽器も音が分かれます。
とくにアコースティックギターの音色がきれいに聴こえます。
お気に入りの音楽聴いてウキウキする。これは私的には十分満足です!
勿論、本格的なオーディオに比べれば、音の広がりや繊細さは大したことないのかもしれませんが、仕事机の上に邪魔にならない大きさで設置できて、この音質が楽しめるなら十分です。仕事机に音楽の空間が広がります。席を立つと空間から外れるので、空間はこじんまりとしてますが、音は十分にクリアですので、座って聴いている限りは残念感は少ないです。
あと、使い勝手について少々感想を。
スピーカー背面が熱を持つとの指摘もありますが、私は机を壁付けにしていないので、スピーカー背面にも十分にスペースがあり、熱がこもりにくいので、多少温かくはなっていますが、問題になるほどではありません。
ボリュームスイッチがスピーカー背面にあり、操作しづらいとの意見もありますが、卓上設置ですので、手を伸ばせば届くところにスイッチがあり今のところ不便はしていません。
bluetooth接続もスムーズです。途中で途切れる等の症状も今のところありません。様々な接続端子があり、今後オーディオ機器に接続してグレードアップするのも楽しみ。
ちなみに私が通勤していた時、SONYのワイヤレスイヤホンWF-1000XM3を購入し、このときも音の良さにいたく感動していました。所詮、私の耳はその程度ですので、音については素人の言うことだとご理解いただきたいと思いますが、むしろ私はオーディオ愛好家の耳が肥えた人より、素人だけどちょっと良い音で聴いてみたいという人にこのAudioengine A2+をオススメしたいです。
価格帯から言っても、オーディオ専門のスピーカーの中で言えば、最安レベルですが(大きさ考えればある意味妥当)、逆に卓上PCスピーカーの中ではかなり高価なグループに入るかと思います。まさに値段相応。
小さいけどオーディオ製品としての音が聴けると思います。卓上でちょっと良い音を聴きたい!とお考えの方は、是非一度検討してみたら良いと思います。
他のレビューでも同じ例えを使いましたが、カメラの場合、いくらスマホのカメラ機能が充実したと言っても、やっぱり子供の運動会には一眼レフが欲しいところですよね。プロ仕様の高級一眼レフは更にまた別物で確かに素晴らしいですが、素人にはそこまでは必要ありません。オーディオの世界も似ていて、高級オーディオはプロ仕様の素晴らしい音が聴けるでしょうが、仕事部屋で卓上で音楽を楽しみたいときには、設置スペース的にも部屋の音響的にも高級オーディオはオーバースペックです。ただ、小さなラジカセの音ではあまりにさみしい。そういうユーザーには、是非このAudioengine A2+をオススメしたいです。今まで本格的なオーディオに興味がなかった人がこの音を聴いたら、きっとビックリすると思いますよ。
5価格と音質の性能バランスを考えると「買い」では?
書斎でのながら聴きにBose SoudLink Mini IIを使っていましたが、コロナ禍でリモートワークになって家で仕事する時間が増えたので、ステレオでもう少し良い音で音楽を聴きたいと思い導入。
配達後初期不良でBluetoothが使えなかった為、代品が届くまでRCA有線接続して試し聞きをしていたところ、この価格帯、サイズにしてはとても音が良いことに驚き、思わず色々試してしまいました。デスクトップ上でA2+Wirelessをディスプレーの左右に配置し、各辺70cmの正三角形の頂点に座ってネアフィールドリスニングをしていますが、壁からの距離、スピーカーの位置、向き等をしっかり調整すれば、「スピーカーが消える」音場としっかりした定位感を得ることができます。(純正のスピーカースタンドは必須かと)
高音、低音に変に色付けることなく、原音に忠実な音を出してくれますので、逆に流す曲の質や流すソースの実力が問われるような気がします。昔入手したMP3の曲はそれなりに、最近のハイレゾ音源は素晴らしく聞こえます。
低音が足りないというレビューがありますが、私の聴き方(デスクトップでのネアフィールド視聴)では全く問題なく、しっかり鳴っています。(スピーカーの大きさの割には、という制限付きで)
以下が私がトライしてみた視聴環境(音源の質、再生装置・方法)での感想です。(音質が低い順)
@Bluetooth再生 : iPhone AAC経由
音それなり MP3音源
音まあまあ良い ハイレゾ音源*FLAC *iPhoneでBluetooth接続だと, どんなにハイレゾの音源でも44.1kHz/16bitに制限されるようです。
音まあまあ良い Amazon Music Ultra HD *iPhoneでBluetooth接続だと96KHz/24bitの音源でも44.1kHz/16bitにダウンコンバートされます。
ABluetooth再生 : Fiio M11 AptX経由
音それなり MP3
音良い ハイレゾ音源 AptXの仕様である96KHz/24bitの品質では聴けているようです。
音良い Amazon Music Ultra HD 96KHz/24bit音源 *96KHz/24bitまではダウンコンバートされずに再生されます。
BDACからRCA接続:Mojo/Polyの組合せを使用
- iPhoneからiPhoneアプリの音源をPolyにストリーム(AirPlay2経由)してMojoで再生
音良い ハイレゾ音源 (再生アプリは NePlayer)
音良い Amazon Music Ultra HD 96KHz/24bit音源 *iPhoneの仕様か、Polyへのストリーム速度は48KHz/24bitが最大になるみたいですが、正直言って96KHz/24bitとの差はほとんど感じられません。
- iPhoneから8Playerを使ってPoly上のMicro SDカードの音源をMojoで再生
音とても良い ハイレゾ音源 Mojoの実力通り制限なくハイレゾ音源が再生され、とても気持ちよく聴けます。
CDAPからRCA接続:Fiio M11
音かなり良い Fiio M11のMicro SD上ハイレゾ音源 Mojo/Polyの組合せと甲乙つけ難いです。好みの問題かと思いますが、私はFiio M11の癖のない音の方が好みでした。
音とても良い Amazon Music Ultra HD 96KHz/24bit音源 *Polyへのストリームを経由せず、M11から直接RCA出力しているので、Mojo/Polyの組み合わせよりも心なしか音が良い気がします。
以上、あくまでも個人的環境における個人的感想ですが、参考になれば幸いです。
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188位 |
169位 |
5.00 (3件) |
0件 |
2025/10/17 |
2025/10/10 |
Bluetooth |
SBC |
60W |
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【スペック】USB給電機能:○ 自動スリープモード:○ バージョン:Bluetooth 5.0 電源:AC スピーカー構成:3Way スピーカー方式:バスレフ 幅x高さx奥行き:235x985x270mm 重量:9200g 入力端子:RCA入力 USB音声入力:○ 対応ファイルフォーマット:MP3/WMA
- この製品をおすすめするレビュー
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5多機能なのに使いやすい一台
CD・Bluetooth・ワイドFMラジオなど音源の幅が広く、これ1台あれば家の音環境が整います。機器系にはあまり強くありませんが、設定も迷うことなくできました。
うちはテレビではなく、アラジンのプロジェクターにしています。
これにもつなげられたので、映画は大迫力でみることができるようになりました。
スリムなのに低音の迫力がしっかりあり、部屋全体を包むような立体的なサウンドに大満足。
ワイヤレス充電や足元のLEDライトも便利です。
デザインもインテリアに馴染む上質さ。
買って良かったです。
 
5見た目も音も満足のタワースピーカー!!
しばらく使用してみての感想です。
自宅に迎えてから、自然と音楽を流す時間が増えました!
Bluetoothで気軽にスマホの曲が再生できるのはもちろん、久しぶりにCDを聴き返したり、FMラジオで新しい曲に出会えたりと、音楽の幅が広がったのが嬉しいです。
自宅の家具に馴染むように、オークを選びましたが大正解でした。
オーク素材の質感もよく、見た目は非常にスタイリッシュ。
前面グリルを外した姿も“オトコマエ”。ただの家電ではなく、インテリアの一部として成立する存在感があります。
音質は高音から低音までバランスがよく、特に低音の深みが印象的。コンパクトなタワー型とは思えないクオリティで本当に満足しています。
ワイヤレス充電、アラーム、間接照明などの機能も充実していて、毎日のちょっとした時間が心地よく変わりました。
多機能でありながら操作も難しくなく、「これ1台で完結する」という満足度の高いスピーカーだと思うので、多機能スピーカーを探している方におすすめしたい製品です!
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343位 |
169位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2024/6/ 3 |
2024/5/31 |
Bluetooth |
SBC AAC aptX aptX HD |
100W |
ステレオ |
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【スペック】バージョン:Bluetooth 5.0 電源:AC スピーカー構成:2Way 入力端子:ミニプラグ入力x1、RCA入力x1、光デジタル入力x1 その他出力:RCAサブウーファー用可変ラインアウト
- この製品をおすすめするレビュー
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5良く出来た2Way小型ブックシェルフスピーカー
【デザイン】
一般的な小型ブックシェルフスピーカー形状で
2Way仕様
【品質】
丁寧に作られており細部まで良い作りの外観です。
【音質】
バランスがとても良いもので低音から高音への繋がりも
とても自然です。
【通信の安定性】
使用中に不安定になった事はありません。
【操作性】
フロントにあるボリューム操作で簡単です。
【サイズ・携帯性】
280mm×182mm×198mm
【総評】
良く出来た2Way小型ブックシェルフスピーカー製品に
アンプとBluetooth機能を搭載した製品です。
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224位 |
169位 |
- (0件) |
0件 |
2020/8/19 |
2020/9/上旬 |
Bluetooth |
aptX aptX HD |
260W |
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【スペック】バージョン:Bluetooth V5.0 電源:AC スピーカー構成:2Way スピーカー方式:バスレフ 幅x高さx奥行き:225x385x350mm カラー:walnut 入力端子:RCA入力x1、光デジタル入力x1 USB音声入力:○
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![HD-BTSPK121 [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001596077.jpg) |
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209位 |
215位 |
4.57 (2件) |
0件 |
2024/1/ 5 |
- |
Bluetooth |
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連続再生時間:約3時間 |
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【スペック】マイク:○ バージョン:Bluetooth 5.0 電源:USB/充電池 幅x高さx奥行き:75x165x75mm 重量:385g カラー:ブラック
- この製品をおすすめするレビュー
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5割と音が良いが•••。
価格の割に音はだいぶ良い感じ。
充電時間3時間、再生時間3時間、と、云うわけで、再生時間が短いのがたまにきず。
上に付いている前方のキャップを上げておかないないと充電や、AUX、充電、USB が、繋げないのが不便。
サランネット(網)は、高級感がある。
スピーカーユニットは40mm位の物が2発。
その後ラジオをAUXに繋いで聴いたところ、バッテリーは、10時間以上持ったので、ここで記しておきます。
4お値段の割に良い音です。
【総評】
お値段に対して音質はかなり良いと思います。
設定もとても楽でした。
持ち運びにも良いですしチョッと使いとして持っていると便利です。
たまに途切れる事もありますが他の高い物でもある事です。
頻繁ではないのでたいした事は無い程度です。
総じて便利で音もそれなりに良くてコスパの良い物でした。
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343位 |
215位 |
3.95 (2件) |
0件 |
2022/8/16 |
2022/8/19 |
Bluetooth |
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3W |
モノラル |
音楽再生時間:約2時間(音量100%時)/約4時間(音量50%時) |
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【スペック】複数台同時再生(Bluetooth):○ マイク:○ バージョン:Bluetooth 5.0 Web会議向け:○ 幅x高さx奥行き:75x63x75mm 重量:165g
- この製品をおすすめするレビュー
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5フォルムが可愛い
手のひらにポンと乗るくらいのコンパクトサイズのポータブルワイヤレススピーカーです。
ブラック、アイボリー、ブルーの色合いがあり四角いけど丸みがあるフォルムがとても可愛いのでデスクの上に置いても邪魔になりません。
自分はもっていませんが、二台持つとステレオモードで楽しむことができるそう。
音楽は勿論のこと、マイク搭載なのでオンラインでの通話もハンズフリーで行え、会議やオンライン飲みでも非常に便利です。
3カラーが黒ならデザインが良い、スピーカーの表現力は低い
【デザイン】
シンプルで好み。小ぶりで口の広いツボのよう。アロマポットにもありそうなデザイン。飽きがこない。
【品質】
ばりやムラなどまったくない。シリコン的な素材でまろやかに覆われている感じ。品質は良いと思う。
【音質】
1台だとモノラル。表現力は少し弱いと感じた。表現できる周波数が狭い感じ。小さな音がシャカシャカする。音楽の背景の音がぼやける。高いスピーカーではないので値段相応の表現力なのかもしれない。2台購入してステレオになれば変わるのかもしれないがステレオは未評価。
【通信の安定性】
接続はしやすくBT通信が途切れたことはない。
【操作性】
直感的なボタン操作でBT接続するには至らなかったが、マニュアルを見てすぐに登録操作はできた。この手のスピーカーはBT接続が容易にできるかがカギ。操作パネル・ボタンは本体の底面にある。
【サイズ・携帯性】
手のひらサイズ。つるっとして柔らかな表面で軽く持ち運び易いと思う。本体重量は165gのようです。
【総評】
コスパは良いと思う。音量50%で4時間、それほど大きな音では聞かないのでもっと持つ。バッテリーの容量は書いてありませんでした。ハンズフリー機能もあるようですが私は未使用。底面に4つかわいらしい短い脚があるので、置く場所に優しく置くことができる。色のラインナップは白と水色で、底面と上面(スピーカーの金網?メッシュ部分)が黒色が固定のため、私は黒で統一できるブラックを選択しました。スピーカーの出力は3W。本機を2台購入すればステレオで音楽が楽しめるようですが、2台は買わないかな…。BTは5.0。充電端子はmicro USBです。micro USB端子は本体の背面にありゴムキャップ?が付いています。お尻にストラップホールもついています。BT接続をすると底面の電源ボタンのマークのすぐ左のLEDが青く点灯します。1500円から2000円で購入できるのでお手軽ではないかと思います。
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809位 |
215位 |
- (0件) |
0件 |
2019/7/25 |
2019/6/30 |
Bluetooth |
SBC |
5W |
モノラル |
連続再生時間:約20時間(ライトオフ時) |
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【スペック】ライト・イルミネーション機能:○ マイク:○ バージョン:Bluetooth標準規格 Ver.5.0、class2 電源:microUSB/充電池 スピーカー方式:パッシブラジエーター 幅x高さx奥行き:142x61x142mm 重量:335g カラー:ブラック系 対応プロファイル:A2DP、AVRCP、HFP
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361位 |
215位 |
3.00 (1件) |
1件 |
2021/1/ 4 |
2020/3 |
Bluetooth |
SBC |
10W |
ステレオ |
音楽再生可能時間(60%音量):約15時間 |
IPX6 |
【スペック】バージョン:Bluetooth標準規格 Ver.5.0/Class2 電源:microUSB/充電池 アウトドア向け:○ スピーカー方式:パッシブラジエーター 幅x高さx奥行き:204.5x76x53.5mm 重量:365g カラー:ブラック系 入力端子:ミニプラグ入力x1 対応プロファイル:A2DP、AVRCP
- この製品をおすすめするレビュー
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3移動しながら音楽を聴く用途向け。
どこかにお出かけするとき音が欲しいなどで、携帯(ぶら下げながら)
して音を出す用途向け。
音を楽しむというよりは、BGMとして聞きながらハイキングするような
使い方向けなので、携帯ラジオ程度の音。
充電3時間で約15時間(ボリューム60%程度)ほど再生可能。
幅205mm 高さ76mm 奥行53mm
重さ365g
持ち運びながら使うblutoothスピーカー
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353位 |
215位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2022/6/ 1 |
- |
Bluetooth |
SBC |
0.8W |
モノラル |
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【スペック】 バージョン:Bluetooth標準規格 Ver.5.0/Class2 電源:AC 幅x高さx奥行き:135x83x71mm 重量:385g カラー:ブラック系 入力端子:ミニプラグ入力x1 対応プロファイル:A2DP、AVRCP
- この製品をおすすめするレビュー
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3blutoothスピーカーと言うより時計が主
blutoothスピーカーと言うより時計でしょう。
時計から音も出せますレベルなので期待しないこと。
ラジオの方が使い勝手がいい。
blutoothだとつなぐ相手がいる。
SPユニット 36o×1
サイズ 幅135o 高さ83o 奥行71o
重量 385g
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225位 |
215位 |
4.31 (14件) |
19件 |
2020/3/17 |
2019/7/上旬 |
Bluetooth |
SBC |
10W |
ステレオ |
電池持続時間:最大約10時間 |
IPX7 |
【スペック】複数台同時再生(Bluetooth):○ 自動スリープモード:○ マイク:○ バージョン:Bluetooth 5.0 電源:USB Type-C/充電池 スピーカー構成:フルレンジ アウトドア向け:○ スピーカー方式:パッシブバスラジエーター 幅x高さx奥行き:80x110x80mm 重量:360g 入力端子:ミニプラグ入力x1 対応プロファイル:A2DP、AVRCP、HFP
【特長】- Bluetooth5.0に対応したワイヤレススピーカー。IPX7相当の防水性能を備えており、プールや水辺のアウトドアでの使用に最適。
- 1回の充電で最大約10時間連続再生できるバッテリーを搭載。付属のUSB A-CケーブルでPCや一般的なUSB電源アダプターからも充電可能。
- 音楽再生のほか、音声通話にも対応。スマートアシスタントに対応しており、SiriやGoogleアシスタントをスピーカーのボタンで呼び出せる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5想像していた音より、かなり良かったです。
お風呂で音楽が聴けるように買いました。
【デザイン】
ステレオですが、丸くて、お風呂の角におけるデザインです。
【品質】
サウンドカードの品質を踏襲していると思える、しっかりした作りだと思います。
【音質】
想像していた音より、かなり良かったです。低音もしっかり聞こえるけど、ドンシャリまでいかないで価格以上にまとめる音質かなと思います。
【通信の安定性】
切れることなく、安定して繋がります。
【操作性】
ボタンが少なく、グッドです。
【サイズ・携帯性】
片手で持てるし、お風呂の片隅における、良いサイズだと思います。
【総評】
価格の割に、想像していた音質以上だったので、良い買い物ができたと思いました。
5アクティブスピーカとして大満足。
初めて無線目的でアクティブスピーカを購入しました。
4000円切っていたので、大丈夫だろうかと思いながら購入。値段以上の満足を得ました。
【デザイン】
コンパクト。ストラップを付ければ、つるすこともできる。
つるしても、音の傾向が変わることはない。
【品質】
丈夫そう。テーブルの高さから落としても壊れないのでは。
ぬれた手で触っても大丈夫です。むしろ、湯船に落としても、短時間なら、多分壊れない。
1日に30分くらい鳴らしていますが、充電して2か月くらいたっている今も普通に鳴っています。こまめに電源オフするなら、結構長持ちするかもしれません。
【音質】
ラジオよりは、はるかに良い。上下の振動板が振動することで音を増幅させているかも。
足元がほんの少し、隙間が空くのですが、ここからも音が出ているから、音響が変化すると期待したり、しなかったり。
全体的にフラットな音作りだと思います。
音質が優れている訳ではないと思います。
重低音が強いわけでもなく、高音が綺麗に響くわけでもないです。音源からの音質変更は反映されないみたい。
まあ、4000円きる商品ですから、高望みは無理でしょう。
本体から有線でリスニングできますが、これはまるっきりダメですね。曲の頭は切れるし、差し込み口が奥まっているからケーブルの形状を選び、抜き差しがやりにくいです。
防水加工の功罪ですね。
【通信の安定性】
今のところ、ブルートゥースが途切れたことはありません。これ目当てで買ったので満足。
無線の場合は音源の操作がコンマ1秒くらい遅れて本体に反映される。音量を調整するのは少しコツがいるかも。
【操作性】
起動、電源オフの音がうるさかったので、切りました。
起動、シャットダウンで電源を押すのだが、ライトの位置とスイッチの位置がかぶっているので操作ができたのか分かりにくい。
【サイズ・携帯性】
コンパクトです。
ストラップがあるのでつるすこともできます。場所もくわない。
見た目よりも立ち姿が落ち着いています。下手に置くと倒れることもないと思います。安定しています。
【総評】
気になるのは起動、終了の時にスイッチが指にかぶさって見えずらいくらいです。水防については実験したわけでないのでわかりません。
ぬれた手で触れるのは便利ですね。
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320位 |
215位 |
4.03 (3件) |
0件 |
2023/7/21 |
2023/7/下旬 |
Bluetooth |
SBC |
6W |
モノラル |
約6.5時間(JEITA Bluetooth再生時) 約5.5時間(音量50% Bluetooth再生時) 約4.5時間(音量50% テープ再生時) |
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【スペック】マイク:○ バージョン:Bluetooth Ver 5.0 電源:USB Type-C/充電池 スピーカー方式:パッシブラジエーター 幅x高さx奥行き:145x99.5x107mm 重量:600g 対応プロファイル:A2DP、AVRCP、HFP、HSP
【特長】- 6Wの高磁力モノラルスピーカーとBluetooth送受信機能を搭載した、カセット付きワイヤレススピーカー。コンパクトですっきり置ける。
- 高磁力スピーカーに高磁力マグネットを搭載。入力信号の再現性が高く、反応の早い原音に近い透明感のある音を再現できる。
- リチウムイオン電池(2000mAh)を内蔵。Bluetooth対応機器の音声や内蔵マイクの音声をテープに録音可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5期待以上の音
▼デザイン
スケルトン仕様なので装着するテープのデザイン次第で見た目の印象が変わる
▼品質
しっかりとした作りで価格以上に見える
▼音質
素晴らしい!しっかりとした音が出る。カセットプレーヤーとしては、このサイズではベストだろう。圧倒的な低音再生と音量。AX-T10というステレオ仕様の製品よりも大音量に耐えるし筐体からの不明な共振や低域破綻もない。
▼通信の安定性
特段問題無い
▼操作性
取説を見ないと扱えない。直感的でない。
▼サイズ・携帯性
滑らかな造形が美しいし、ミニマムサイズが好ましい。
4Bluetooth接続ワイヤレスピーカー&カセットプレーヤー
【デザイン】
Uの字を倒した様な外観スタイルです。
【品質】
作りは上品で細部までキッチリと作られた製品です。
【音質】
50mm口径のスピーカーユニット+パッシブラジエーター構成です。
口径が小さいユニットなので本当の低音域は出ませんが
そこそこの低音はでるので全体的なバランスが取れたサウンドです。
【通信の安定性】
同じ部屋内で送信側を使っての状態では切れる事はありませんでした。
【操作性】
操作ボタンは大きくて判りやすいです。
【サイズ・携帯性】
幅145mm 高さ99.5mm 奥行107mm
【総評】
Bluetooth接続のワイヤレスピーカーと
カセットプレーヤーの両方の機能を備えた製品です。
どちらかと言えばカセットプレーヤーに
Bluetooth接続可能と言った方がしっくりくるかも。
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![WIND 3 [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001551191.jpg) |
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255位 |
215位 |
4.00 (3件) |
0件 |
2023/7/ 6 |
2023/7/14 |
Bluetooth |
SBC |
5W |
モノラル |
音楽再生時間:最大5時間 |
IP67 |
【スペック】マイク:○ バージョン:Bluetooth バージョン5.0 電源:USB Type-C/充電池 スピーカー構成:フルレンジ アウトドア向け:○ スピーカー方式:デュアルパッシブラジエーター 幅x高さx奥行き:73.2x90x35.8mm 重量:230g カラー:ブラック 入力端子:ミニプラグ入力x1 対応プロファイル:A2DP、AVRCP、HFP 対応ファイルフォーマット:MP3/WAV
【特長】- 自転車や鞄にも取り付け可能でインドアからアウトドアまで活躍するポータブルBluetoothスピーカー。
- 走行時に耳を塞がずに音楽再生やナビ案内を使える。視認性の高い自照式LED表示部や押しやすい大きなボタンなど、二輪車走行時の安全面にも配慮する。
- 約2.5時間の充電で、最大約5時間の連続再生ができる。コンパクトな筐体にマイクも内蔵しているため、音楽やナビ再生のほか、通話も可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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4外部アンテナでFMがやや感度がよくなります。
Bluetooth Speakerで、SDカードが使え、FMも聞ける機種はさほど多くないので、
この機種があって本当に助かります。
FMの受診感度はよくないですが、底部にイヤホンジャックのようなAUX用の差し込み口があり、そこにイヤホンをつっこむとアンテナ代わりになって、何もしないよりよく聞こえるようになります。
(AUX表示になったら、メディア変換スイッチを押せばFMに変わります)
惜しむらくは、m4aの音声ファイルに対応していないこと。
いちいち、mp3に変換して聞いています。m4aが聞こえるようになったwind4がでたら
購入するのですが...
4下道ツーリング向きでした
【デザイン】
他にライバル製品がないため星4つです。メーターを見るのに邪魔になりません。
【品質】
音量MAXでも60km/時を超えるとあまり聞こえないのが残念です。
【音質】
クラシック全般、ジャズの低音は厳しいですが、ポップスならノリノリで聴けます。
【通信の安定性】
安定しており、高速でも一度も切れたことはありません。
【操作性】
ボリューム調整しかないので非常にいいです
【サイズ・携帯性】
小さくていい感じです。
【総評】
ツーリングのたびに使っています。長旅だとアルバムの切り替えに困りますが、お気に入りをリピート再生することで実用上は困っていません
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![any ポータブルスピーカーランタン DL-FS01L-S [オリーブシルバー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001525471.jpg) |
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267位 |
215位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2023/3/27 |
2022/12 |
Bluetooth |
SBC |
5W |
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スピーカーのみ:約11時間 LED・スピーカー同時使用:約3.5時間(中光量+中音量時) |
IP54 |
【スペック】自動スリープモード:○ バージョン:Bluetooth 5.0/Class2 電源:AC/充電池 スピーカー構成:フルレンジ 360度スピーカー:○ スピーカー方式:パッシブラジエーター方式 幅x高さx奥行き:69x278x69mm 重量:450g カラー:オリーブシルバー 対応プロファイル:A2DP、AVRCP
【特長】- 全方位360度に音を届けるポータブルスピーカーランタン。LEDの光を集約するレンズと高反射材反射板、円筒形乳白シェードが柔らかく広がりのある光を実現。
- コンパクトながら、高音から低音までバランスよくクリアに聞こえる全方位360度スピーカーを採用。Bluetooth標準規格Ver.5.0に準拠。
- 灯部と燃料部を上下に配するランタンをモチーフとしたシンプルな形状。IP54相当の防じん・防水にバッテリーを搭載し、さまざまなシーンで使用できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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4照明としては◎ オーディオとしては△
【デザイン】
すっきりとしたデザインで、落ち着いています。
照明も、暖色系で明るさも十分。キャンプの卓上で映えるでしょう。
【品質】
スピーカー部の金網以外は、プラスティック。
高級感はありません。
造りの細部は悪くないが、材質感が安っぽい。
【音質】
うーん 鳴っているなという感じですね。
解像度は高くありません。高音、低音まんべんなく鳴らしますが、綺麗な音ではありません。
鳴っているって感じです。照明として利用し、音も出るよくらいな感覚でよいかと。
【通信の安定性】
途切れません。安定しています。
【操作性】
他社に比べて操作感は悪くありません。
スマホで操作できるアプリなどはありません。
照明の強弱がアナログ式のダイヤルで使いやすいです。
オーディオ操作はまぁ、、、、おまけみたいな?
【サイズ・携帯性】
コンパクトで卓上で使うには最適。
軽いので、ぶら下げるのにも適している。
キャンプ場で重宝するコンパクトで軽くてよいです。
【総評】
キャンプ用ランタンとして運用するために購入しました。
ランタンとしては十分。オーディオ機材としては、よくありません。
おまけ程度に考えたほうがいいでしょう。
定価22,000円の価値はありません。
8000円弱に下がった今だから購入しました。打倒な金額になったかなと思います。
あと、新品で購入しましたが、ガラス部に指紋がベタベタついていて、不快です。
製造時についたのか、ショップ側の検品でついたのかわかりませんが、不快です。
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![AUREX AX-T10 [ホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001553818.jpg) |
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265位 |
215位 |
5.00 (2件) |
2件 |
2023/7/21 |
2023/7/下旬 |
Bluetooth |
SBC |
10W |
ステレオ |
約7.5時間(JEITA Bluetooth再生時) 約6時間(音量50% Bluetooth再生時) 約4.5時間(音量50% テープ再生時) |
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【スペック】ライト・イルミネーション機能:○ マイク:○ バージョン:Bluetooth Ver 5.0 電源:USB Type-C/充電池 スピーカー方式:パッシブラジエーター 幅x高さx奥行き:231x100x70mm 重量:660g カラー:ホワイト 対応プロファイル:A2DP、AVRCP、HFP、HSP
【特長】- 5W+5Wの高磁力ステレオスピーカーと、Bluetooth送受信機能搭載のカセット付きワイヤレススピーカー。
- 大容量2000mAhリチウムイオン電池を内蔵し、Bluetooth音声再生で約6時間、カセットテープ再生で約4.5時間の長時間再生が可能。
- 本体フレーム内側にLEDライトを採用。LEDライトの切り替え(7色点灯/1色点灯/OFF)ができる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5高品質なカセットプレーヤー
▼デザイン
形も作りも良くプラスチック成形の安っぽさがない
▼品質
外観にネジ穴が無い、成形品質も高く接合面の精度もあり面も平滑で美観が高い
▼音質
とても10000円ちょっとのカセットプレーヤーの音ではない。音量は出ないが30センチの至近距離での視聴は、しっかりした低音域と驚きのハイファイ!40mmのスピーカーの音とはとても思えない。
▼通信の安定性
特段良否なく使える
▼操作性
すっきりまとまっていて使いやすい
▼サイズ、携帯性
扱いやすい
▼総評
筐体の作りがしっかりしていること、成形の仕上りが良いことで価格以上の品質を持っている。とにかく音は普通のラジカセの次元ではない音を出してくる。3、4万円のラジカセの音質と変わらないかもっと聴きやすい音。ただ音量が全く出ないのかネック。このサイズのスピーカーなので仕方ないか。
でも、本当にこの価格、性能には驚嘆でしかない。
5Bluetooth対応ワイヤレススピーカー/ステレオカセットプレーヤー
【デザイン】
横長で両端が半円形の形をしたスタイル
【品質】
良く出来ています。
作りも細かく出来ています。
【音質】
内蔵のスピーカーは小さいので低音寂しい中高音よりの
サウンドです。
【通信の安定性】
直線的に見える状況では安定しています。
【操作性】
大き目なボタンで操作フィーリングは良いです。
【サイズ・携帯性】
幅231mm 奥行70mm 高さ100mm
【総評】
Bluetooth対応ワイヤレススピーカーでステレオカセット
プレーヤーと言う製品。
ラジカセのラジオの代わりにBluetoothが付いていると
言った方が判りやすい製品でしょう。
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423位 |
215位 |
5.00 (2件) |
0件 |
2021/11/26 |
2021/12/ 3 |
Bluetooth |
SBC |
20W |
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連続再生時間:最大約15時間 |
IP67 |
【スペック】複数台同時再生(Bluetooth):○ マイク:○ バージョン:Bluetooth 5.0 電源:USB Type-C/充電池 スピーカー構成:フルレンジ アウトドア向け:○ スピーカー方式:デュアルパッシブラジエーター型 幅x高さx奥行き:194x84x75mm 重量:800g カラー:シグネイチャーブラック 入力端子:ミニプラグ入力x1
- この製品をおすすめするレビュー
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5最高なデザイン
見た目、素材感がとても良くて気に入ってます。
木目調のデザインはインテリアにもピッタリだし手触りのいいファブリックもお気に入りです!
低音を強調させて聴くのが好みなのですが、このサイズにしてはなかなかの音を鳴らしてくれますね。
まあまあの値段ですが温かみがあってお気に入りです!
5こだわりが詰まってるおしゃれスピーカー
竹や布を使ったデザインがすごくオシャレです。このスピーカーを部屋に置いただけで、部屋がオシャレに見えて温かみもでるし、今まで使っていた金属だけのスピーカーが無機質で寂しく見えるほどです。ワンポイントのラスタのタグもかわいいです。
操作するとポコポコっというパーカッションの音が鳴ったり、さすがThe House of Marleyって感じで細かいとここだわってるのが伝わります。
音質は重低音も柔らかい音も心地よく、竹素材がいいのか音割れもなくキレイな広がりも感じるので、レゲエやビートの効いた音だけでなく、ゆったりしたR&Bやボサノバ的なサウンドも似合います。
とりあえず、見た目も中身も大満足でした!
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325位 |
215位 |
3.52 (2件) |
0件 |
2023/5/22 |
2023/5/26 |
Bluetooth |
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ステレオ |
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【スペック】自動スリープモード:○ バージョン:Bluetooth 5.0 電源:AC スピーカー構成:フルレンジ 360度スピーカー:○ 幅x高さx奥行き:130x184x180mm 重量:2400g カラー:ブラック系 USB音声入力:○
【特長】- 2つの3型フルレンジドライバーを搭載し、部屋中に広がるフルオーディオスペクトラムを備えた2.0ch PCゲーミングスピーカーシステム。
- 仮想7.1サラウンドサウンドにより、リアルでディテール豊かな音場体験を実現。映画、ゲーム、音楽などで迫力ある臨場感を味わえる。
- 96dBの最大音圧レベルで迫力あるオーディオ体験を提供。リアフェイシングポートはL字型の特別設計で、低周波数のひずみを最小限に抑える。
- この製品をおすすめするレビュー
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4これはコレで良い
【デザイン】ライティングはありませんがバズーカっぽい力強い見た目
【品質】ずっしりと重たく剛性感があります
【音質】2.0chなので低音は物足りないですがRazerSynapseでEQをカスタムすると少し良くなります。音量は家で聴く分には十分すぎる。サブウーファー付きの方も試してみたい気持ちはあります
【通信の安定性】USB接続とBluetooth接続とで選べますが、どちらも遅延なく安定しています
【操作性】操作ボタンが3個だけで凹凸形状なので、手探りでも操作できるシンプルさが良いです
【サイズ・携帯性】思っていたより大きいです。コンパクトではない
【総評】デバイスをRazerで揃えているので専用ソフトが少なくて済むのもRazerの良いところ
オートパワーの制御や立体空間音響もソフトで任意に設定できるので、本体を隠す様な設置でも触らずに設定できるのも良いです
3口径が83mmな分小気味よいキレの良いサウンド
大型モニターの両端において使うのに最適なBluetoothスピーカー製品
この手の製品にしては少し大きな83mm口径フルレンジユニットが
使われており下手に2wayとかにしない潔さが良い。
本当なら100mm口径ぐらいあれば一番良かったがそれでも83mm口径で
低音は少々寂しいがそこを除けはかなりバランスが良いサウンドを奏でる。
製品後方にバスレフポート開口部があるので壁につけたりせずに
後方空間をある程度取ると低音も改善する。
口径が83mmな分小気味よいキレの良いサウンド製品。
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336位 |
215位 |
3.33 (4件) |
0件 |
2021/5/19 |
2021/5/20 |
Bluetooth |
SBC AAC aptX |
30W |
ステレオ |
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【スペック】バージョン:Bluetooth 5.0 電源:AC スピーカー構成:2Way 幅x高さx奥行き:102x152x133mm カラー:グレー 入力端子:ミニプラグ入力x1 その他出力:サブウーファー用可変ラインアウト
【特長】- パワーアンプ内蔵でBluetooth aptX対応のワイヤレススピーカーシステム。コンパクトながらディテール豊かなサウンドを楽しめる。
- 最大出力はトータル60Wで、ドライバーは特別設計のアラミドファイバーウーハーとシルクドームツイーターを採用。
- aptX Bluetoothを介して任意のデバイスからシームレスにストリーミングできるほか、ターンテーブル、コンピューター、テレビに接続可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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4テレビ用スピーカーとして使っています
テレビ用スピーカーとして、A1 を購入しました。
1.設置
スピーカーの底にシリコンが貼られています。
高さ 73cm のオーディオラックに A1 を設置しました。
2m 離れて視聴するので、インシュレーターやスタンドは不要です。
2.Bluetooth 接続とステレオケーブル接続
テレビの音を A1 で出力して二つの接続方法を比較しました。
Bluetooth 接続は、3.5mmステレオケーブル接続の半分ぐらいの音量です。
これは、音質以前の問題なので、ステレオケーブル接続を採用しました。
3.テレビとの接続
嬉しい誤算は、「SONY BRAVIA 4K有機ELテレビ KJ-48A9S」のイヤホン端子に接続すると、
テレビのスピーカー出力がオーディオシステムのままでもイヤホン端子から音声出力できます。
この結果、下記のような使い分けをしています。
・テレビ<ステレオケーブル>A1で聞くときは、メインオーディオを電源OFFにします。
・テレビ<光デジタル>メインオーディオで聞くときは、テレビをミュートします。
4.電源
A1 の電源ボタンは、ボリュームと兼ねています。
ボリュームを0にすれば電源が切れます。
電源 ON 時の POP ノイズは小さいです。
ただし、電源の自動スリープ機能がありません。
音声入力がなくても30Wの電力を消費します。
このため、使わない時は手動で電源OFFにする必要があります。
6.スピーカーケーブル
プッシュ式スピーカーターミナルなので、好きなスピーカーケーブルと交換できます。
私は、付属品から「SAEC SPC-650」に変更しました。
1mで1,800円のお手軽なケーブルなので、おすすめです。
7.総評
テレビに接続した A1は、コンパクトなのにそこそこ音質の良いです。
テレビスピーカーより高音質です。
リモコンがないこと以外は、満足できました。
3デザイン・使い勝手は良いが
【デザイン】
シンプルで良いです。
【音質】
高音・低音が圧倒的に足りないです。
ラジオを聞いいたりYouTubeで音楽聞く分には問題ないかもしれませんが
音質にこだわる方には向かない商品です。
【通信の安定性】
Bluetooth接続問題ありません。
【操作性】
ペアリング後は自動接続してくれるので楽です。
【サイズ・携帯性】
かなり小さめのスピーカーなので、省スペースとしてはGood。
【総評】
仕事中に聞くBGM用として、且つデスク上で邪魔にならないような
Bluetoothスピーカーを探していて、この程度の値段なら失敗しても
問題ないかなと購入しました。
音質には満足していませんが、ニーズは満たしてくれているので暫く使おうと思います。
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![Eris 4.5BT 2nd Gen [Black]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001666449.jpg) |
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383位 |
215位 |
- (0件) |
0件 |
2024/12/10 |
- |
Bluetooth |
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50W |
ステレオ |
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【スペック】自動スリープモード:○ バージョン:Bluetooth 5.0 電源:AC スピーカー構成:2Way 幅x高さx奥行き:163x240x178mm 重量:4500g カラー:Black 入力端子:ミニプラグ入力x1、RCA入力x1 その他出力:ヘッドホン出力端子
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![Eris 5BT 2nd Gen [Black]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001666450.jpg) |
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376位 |
215位 |
- (0件) |
0件 |
2024/12/10 |
- |
Bluetooth |
|
100W |
ステレオ |
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【スペック】自動スリープモード:○ バージョン:Bluetooth 5.0 電源:AC スピーカー構成:2Way 幅x高さx奥行き:178x261.6x200mm 重量:6300g カラー:Black 入力端子:ミニプラグ入力x1、RCA入力x1 その他出力:ヘッドホン出力端子
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![HECATE ED-G5000 [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001529766.jpg) |
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265位 |
215位 |
4.00 (2件) |
0件 |
2023/4/20 |
- |
Bluetooth |
SBC aptX aptX HD |
88W |
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【スペック】ライト・イルミネーション機能:○ バージョン:Bluetooth 5.0 電源:AC スピーカー構成:2Way 幅x高さx奥行き:189x264x245mm 重量:8300g カラー:ブラック 入力端子:ミニプラグ入力x1、光デジタル入力x1 USB音声入力:○ 対応プロファイル:A2DP、AVRCP
- この製品をおすすめするレビュー
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4メインは十二分な実力なものの、若干脇(操作性)が甘い
一年ほど前から使用してます。
【デザイン】
存在感のあるゴツさは高評価ですが、側面ロゴのダサさがマイナス…。
LEDはゲーミング感ありますがオフにもできるのでまあ良し
光らせずに鎮座しているのはゴツ目のデザイン性のあるスピーカーとしての存在感もあって好き。
【品質】
PC用のスピーカーとしてはしっかりした作りです
同ジャンルとしては現状ほとんど競合も無いクラスですが、逆に同価格帯でスピーカーというだけなら他にも選択肢はありそう。
Bluetooth接続メインなら他の選択肢を探したほうが良いと思います。
【音質】
ココに関しては文句なし!
PC用のスピーカーでいいものを探したいという方には非常にオススメ。
音楽モードも3つ用意がありますが、おそらく日常的につけてて馴染やすいのはMUSICモードかな?
後述の理由で頻繁にモード切り替えるのがかなりダルい仕様なので、一日単位で使ってみてどうかとかを比べたほうが良いかも知れません。
【操作性】
スピーカーの本質である音の良さはゆるぎませんが、操作性に関してはかなり最悪です。
レバースイッチで行う音量操作は現在がどの段階にあるのかわからず、入力切り替えは切り替えのたびに音声読み上げと認識切り替えを待たなければいけないので、複数の端末で使い分けしたい用途でお探しの方にはストレス度高すぎてオススメできません。
【サイズ・携帯性】
安価なPC用スピーカーはUSB接続のものとかも多いですが、そういうのをイメージして買うとめちゃくちゃデカいので事前に寸法を踏まえた上で設置箇所を作ることをオススメします。
ひし形状のため、接地面より横に出っ張るのである程度余裕を持った設置スペース確保が必要です。
【総評】
設置型で接続方法を固定する場合はPCスピーカーとして理想の一つですが、マルチな環境で使えるハイエンドゲーミングスピーカーとして見れば少し評価を落とします。
メインPCがあって、その環境で使いたい!という方にはかなりありな選択ですが、Bluetoothを始め複数の入力系統備えているから一個の良いスピーカーを使い分けたい!という方には別の選択肢を提案します。
実力はとても高いものの、デザインもそうですが、割とクセのあるスピーカーです。
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121位 |
215位 |
5.00 (3件) |
9件 |
2024/5/13 |
2024/5/17 |
Bluetooth |
SBC AAC aptX aptX HD aptX Low Latency aptX Adaptive LDAC |
40W |
ステレオ |
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【スペック】ライト・イルミネーション機能:○ 自動スリープモード:○ バージョン:Bluetooth 5.0 電源:AC スピーカー構成:2Way スピーカー方式:バスレフ型 幅x高さx奥行き:120x163x132mm 入力端子:ミニプラグ入力x1、RCA入力x1、光デジタル入力x1 USB音声入力:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5コンパクトで音が良いアクティブスピーカー
FIIO製品はX7ぶりの購入です
ゲーミングPC用で使ってたサウンドバーの音に不満があったのでそこまで大きくなくてデジタル入力、アナログ入力がついてるスピーカーを探してSP3 BTを購入しました
Bluetoothはアプリからの接続、ファームウェアの更新以外ではほとんど使ってません
音はサウンドバーからだいぶよくなりました
USB入力の方が良いかな、と思う反面スリープ復帰後は音量MAXになってしまうことがあり焦ります
ファームのアプデで解消することに期待
USB、アナログどちらも繋ぐとループが発生してしまいます
モニターに色々繋ぐ時はアナログ、PCだけの場合はUSBで使う予定です
台座はフラット、やや角度がついたものの二種類が付属してるので好みで変えられたり、スピーカーの左右を入替できるようになっているのも設置の自由度が上がって良いです
電源、入力切替、ボリューム、低音の調整等は全て背面に集中しているため最初はちょっと不便に感じることもありますがボリュームと低音の調整はそうそう触らないのでまぁ良し
入力切替はアプリのBluetooth経由で操作できるのでひとまず不自由はないです
欠点がないわけではないですがコンパクトで音質も良く、設置の自由度が高いので満足度は高いです
5PCとBluetooth接続する場合は必ずアップデートを
ウルトラワイドモニターを購入したところ、机の上が手狭になったのでコンパクトなスピーカーを探しておりました。
せっかくなので配線もスッキリさせようと考えていたところで、丁度良いことにSP3のBluetoothモデルが出ていたので本製品を購入しました。
音質はベースモデルの評判通り、コンペクトな見た目に反して高音から低音までパワフルかつ明瞭なサウンドが楽しめます。
角度を付けられるゴムベースが付属しているのも助かりました。
基本的に素晴らしい出来の製品ですが、入力の切替えボタンと音量調節のつまみは裏面に付いており、操作性だけは難があります。
配置的に慣れれば裏に指を回し操作することも可能ではあります。
スピーカー下部のLEDについては、スイッチで色を切替可能です。
光らせたくない場合もスイッチ長押しかfiio controlのアプリから消灯可能です。
Bluetooth接続に関しては、PCとの接続では一手間かかります。
まず本製品はLDACに対応していますが、Windowsの標準ドライバーはLDACに対応していません。
なので別途有料ドライバーを買う必要があります。
(為替の関係も有り上下しますが、R6.6時点では千円弱)
ただLDACで接続すると安定して990kbpsで接続されます。
また、fiio controlのアプリからファームウェアをアップデートしない状態では、一部のソフトウェア(winのシステム音含む)が出力されない状態となっています。
正確には特定の信号が入力されないとスピーカーがスリープ状態となっており、メディアプレイヤーやブラウザからの音声入力がないと音が出ない状態となっています。
(上記は有線接続することでも解決できます。)
ちなみに、マルチポイント対応しており優先順位はスマホ>PCです。
PCで音楽再生中にスマホで音楽を流すと、PCの再生は停止しスマホ側が優先されます。
逆の場合はスマホの音声が出力されますが、混線してまともに出力されません。
また、PCの再生がが停止できない状態(ゲームのBGMがなっている状態等)でスマホで音楽を流すと同じく混線します。
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450位 |
215位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2021/8/27 |
2021/7/28 |
Bluetooth |
SBC AAC aptX aptX HD |
60W |
ステレオ |
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【スペック】バージョン:Bluetooth 5.0 電源:AC スピーカー構成:2Way 幅x高さx奥行き:140x230x165mm 入力端子:ミニプラグ入力x1、RCA入力x1 USB音声入力:○ その他出力:RCA可変ラインアウト、3.5mmミニジャックヘッドホン出力
- この製品をおすすめするレビュー
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52Way構成の小型パワードブックシェルフスピーカーで高品位
【デザイン】
小型2Wayブックシェルフデザイン
パワードスピーカーなので前面にボリュームと
ヘッドフォン出力有
【品質】
綺麗な外観の仕上がりで操作スイッチ類も高品質
【音質】
スピーカーユニット
ツィーター 18mm シルクドームツィーター
ミッド/ウーファー 100mm アラミドファイバーコーンウーファー
本格的な2Way構成の小型ブックシェルフスピーカーで高品位なサウンド
100mm口径なので低音はそこそこと言ったレベルだがその分キレがある
気持ちい低音で聴きやすい。
【通信の安定性】
通信の不安定は感じず、発生も無し
【操作性】
音量調整だけのシンプルさ
【サイズ・携帯性】
サイズ 幅140mm 高さ230mm 奥行165mm
据え置き型
【総評】
本格的なパワードスピーカーで内蔵アンプはchあたり
最大出力60Wと強力
キレのあるサウンドを奏でる製品
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272位 |
215位 |
5.00 (1件) |
10件 |
2024/1/29 |
2024/1/31 |
Bluetooth |
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ステレオ |
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【スペック】ライト・イルミネーション機能:○ 自動スリープモード:○ バージョン:Bluetooth 5.0 電源:AC スピーカー構成:2Way 幅x高さx奥行き:600x90.1x113.7mm 重量:2270g カラー:ブラック系 USB音声入力:○ その他出力:サブウーファー出力、3.5mmヘッドセットポート
【特長】- ヘッドトラッキングAI機能搭載のビームフォーミングサウンドバー。内蔵赤外線カメラにより頭の動きをインテリジェントに追跡し、音を直接耳に届ける。
- 「THX Spatial Audio」により、ヘッドホンのようなポジショナルオーディオとホームシアターのワイドなサウンドステージでリアルな3Dサウンドを実現。
- Bluetooth 5.0をサポートし、3.5mmヘッドセットジャックを装備。30のライティングゾーンとダイナミックなゲーム内ライティング効果を備えている。
- この製品をおすすめするレビュー
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5あれ、左右にズレても音が張り付いて聴こえるよ。
【デザイン】
普通 下のイルミがいいですね。
【品質】
普通のサウンドバーで安っぽくはありません。
【音質】
HPの通り左右にズレても音が張り付いて聞こえるのは凄い。さすがAI。
【通信の安定性】
問題なし Bluetooth5.0?5.2じゃなくて?PCはUSB接続で他はBluetoothで接続です。スマホ以外の機器では試してません。
【操作性】
スマホからの操作が簡単でした。PCだとソフトが立ち上がりにくいですね。
【サイズ・携帯性】
ウーハーの置き場所が困るけど、サイズ重さもデスクに置けるサイズですね。
【総評】
今までBOSEのサウンドリンクミニを使ってました。それに比べれば別物です。戸建てや防音しっかりしている環境であれば、ヘッドホン外しても同等の音質だと思う。近所には気を使いますね。
但し、値段が高いですね。
ヘッドホン端子もついてますし、申し分ありません。
JPのHPには取り扱ってないですね。Bluetoothも5.0ですしJPの発売1年遅れての発売なんでしょうね?
多分、国内在庫そんなにないんでしょうね?買った後、在庫残小になってました。
欲しい人は物だけ確保しておいた方がいいかもしれません。
AI 応用ヘッドトラッキングによるビームフォーミング サラウンドサウンドでこの価格は妥当だと思います。
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