スピーカー構成:2Way harman/kardon(ハーマンカードン)のBluetoothスピーカー・ワイヤレススピーカー 人気売れ筋ランキング

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スピーカー構成:2Way harman/kardon
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ワイヤレス再生 対応コーデック  総合出力 再生チャンネル 駆動時間 防水・防滴
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お気に入り登録28SoundSticks 4のスペックをもっと見る
SoundSticks 4 120位 1.00
(1件)
9件 2021/10/11  Bluetooth SBC 140W ステレオ    
【スペック】
バージョン:Bluetooth バージョン4.2 電源:AC スピーカー構成:2Way 幅x高さx奥行き:84x271x84mm 入力端子:ミニプラグ入力x1 対応プロファイル:A2DP、AVRCP 
お気に入り登録8ONYX STUDIO 9のスペックをもっと見る
ONYX STUDIO 9 135位 4.43
(2件)
0件 2024/11/ 1  Bluetooth SBC 50W ステレオ 音楽再生時間:最大8時間  
【スペック】
複数台同時再生(Bluetooth): USB給電機能: バージョン:Bluetooth バージョン5.3 電源:AC/充電池 スピーカー構成:2Way 幅x高さx奥行き:289.2x287.5x130mm 重量:3330g 入力端子:ミニプラグ入力x1 対応プロファイル:A2DP、AVRCP 
【特長】
  • 最大2台のモバイルデバイスとシームレスにペアリングできるポータブルステレオBluetoothスピーカー。充電式内蔵バッテリーで最大8時間の再生が可能。
  • 一体型アルミニウムフレームは頑丈なハンドルとスタンドとしても機能する。上部のシリコンボタンは使いやすく簡単に操作できる。
  • 「自動セルフチューニング機能」により、設置場所を問わず常に安定したサウンドパフォーマンスを提供する。
この製品をおすすめするレビュー
5このサイズから信じられない程の重低音。

この値段にしてはとても良く作られてるスピーカーだと思います。特に重低音。奥行きがあまりない設計なのにアプリのイコライザーで低音域をMAXまで上げると、大音量でもないのに部屋全体が響きます。フラットにしても結構重い低音が出ます。 中高音域はクリアで聴きやすい柔らかい音がしますね。 バッテリーの持ちが短いのが難点ですが、スピーカーを数台持ってる人ならあまり気にしないのでは。

4仕上げの落ち着いた外観、腰の座った低音と広がりのある中高音

室内用途の広がりがある音でデザインにも力が入っているBluetoothスピーカーは無いものかと思っていたら見合ったものが発売された。それが今回のOnyx Studio 9である。 Bose SoundLink Homeのこじんまりした音と凹みが目に付く中空デザインにがっかりしていたがharman/kardon Onyx Studio 9はそれらを払拭してくれる。 【デザイン】【品質】 写真を撮っておいたが、直径約290mmの円形大型デザインは独特のものがある。同じような円形デザインで同価格帯だとdefunc Home Smallがあるが、こちらは直径が約200mmなのでOnyx Studio 9の大きさはとても目立つ。 Onyx Studio 9は丁寧に縫製されたネット部分とアルミニウム合金のフレームが高級感を醸し出している。正面から見る分には目立った凹凸が無いので落ち着きも感じられる。 【音質】【マイク】 ボリュームは本体操作で32ステップ有り、低音を余裕で聞かせ、中高音は残響を伴った広がりを演出する。高音の指向性は比較的広くて置き場所やリスニンポジションに制約が少ないのも良い。 アプリでのイコライジングの他に本体のAuracastボタンと+ボタン同時押しでBassが120%、70%、100%の繰り返し、再生/停止ボタンと+ボタン同時押しでTrebleが120%、70%、100%の繰り返しの設定が可能。 BassもTrebleも100%だと低音が過多のように思えたがBassが70%だと低音が物足りなく感じる、Trebleが120%だと高音が少し耳に付くように感じる所から両方の100%は良い落とし所んだなあと感心してしまった。 もうちょっと高音を立てた音が好みなら≧8kの設定を上げて+4位にすると輪郭もよりはっきりする。バッテリーも内蔵しているがその駆動モードだとボリュームが絞られる。Bluetooth接続状態から通話用のマイクは内蔵していないようだ。 【通信の安定性】【端子】 SBC接続なので特に問題無く繋がる。AUX INを備えていてプラグを挿した瞬間にBluetoothから切り替わる。電源は外部アダプターを使用しないAC入力タイプなので取り回しが良い。USBは外部への給電用との事。 【操作性】【機能】 アプリはharman/kardonに対応していて再生/停止、ボリュームUp/Down、曲送り/戻しの操作が可能。イコライザーはカスタマイズの他に3種類設定可能だがカスタマイズで微調整するのが良いと思う。 フィードバック音の設定を無効にすると起動音やペアリング音は出なくなる。Onyx Studio 9を2台使ったステレオ再生も可能。Auracastにも対応なのだが使いこなしについては不明。 【サイズ・携帯性】【バッテリー】 デザインの所にも書いたが直径約290mmの円形大型でデスクトップ上の配置は家具の棚などに置くのが良さそうである。 外に持ち出したり配置をちょこちょこ変えながら聞くタイプでは無いと思うが、バッテリーの持ちは8時間と一時的な使用用途として考えると十分に長い。

お気に入り登録22AURA STUDIO 4のスペックをもっと見る
AURA STUDIO 4 165位 4.00
(1件)
3件 2023/11/15  Bluetooth SBC 130W      
【スペック】
ライト・イルミネーション機能: 自動スリープモード: バージョン:Bluetooth バージョン4.2 電源:AC スピーカー構成:2Way 360度スピーカー: 幅x高さx奥行き:232x284x232mm 重量:3600g 入力端子:ミニプラグ入力x1 対応プロファイル:A2DP、AVRCP 
この製品をおすすめするレビュー
4ドームから怪しい光を放つ、大音量より適度な低音量聴取が良さげ

【デザイン】【品質】 代々続くAURAシリーズそのものである。前作のAURA STUDIO 3と比べてAURA STUDIO 4は布張りの部分がブラック寄りに、照明部分はメッシュ状になったのが見た目の大きな変化である。タッチ操作部分はサラッとした感触に変わってベトつき感がなくなったのは良い。 【音質】【マイク】 最近のBluetoothスピーカーの傾向からすると見た目ほど低音は盛っていないなと言う印象。高域は指向性が結構あって聞く角度によっては篭る。直近で聞くとステレオであることが分かるし、離れて聞いてもある程度の広がりは感じられる。 仕様上の出力は130Wだが、その内の100Wはサブウーファーに割り当てられている。ボリュームステップは本体操作で32だが、音量を上げると高音が少しうるさく感じられるので程良い音量でリスニングするタイプかなと思う。マイクは内蔵していないようだ。 【通信の安定性】【端子】 端子はダイレクトのACとAUX INを備える。ACアダプタのような嵩張るものを使用しないのでスマートに設置出来そうである。AUX INを使う場合はBluetoothの音声出力が優先されるようなのでそこは注意が必要。 通信の安定性はアンテナの関係なのか下方向からの通信で途切れが発生したが平面ないしは上方向なら特に問題は無い。 【操作性】【機能】 何と言ってもAURA STUDIO 4から放たれる怪しい光が雰囲気を醸し出す。光のカラーや光り具合は変更可能なので気分に合わせて変えられる。この辺りはビデオに撮っておいたので参照されたい。 音声操作もタッチだがボリューム以外は出来ないようだ。再生/停止や曲送り/戻しはソース側から行う必要がある。20分無音声の場合の無効可能なオートオートスタンバイの機能を備える。 【サイズ・携帯性】【バッテリー】 AC駆動のみでバッテリーは内蔵していない。284×232×232(mm)のサイズはインテリアとして考えてもかなり大きな部類になるだろう。設置例は広報写真を貼っておいたので参照されたい。

お気に入り登録23ONYX STUDIO 6のスペックをもっと見る
ONYX STUDIO 6 270位 5.00
(2件)
0件 2019/9/ 2  Bluetooth SBC 50W モノラル 音楽再生時間:最大約8時間 IPX7
【スペック】
複数台同時再生(Bluetooth): 自動スリープモード: バージョン:Bluetooth バージョン4.2/Class2 電源:AC/充電池 スピーカー構成:2Way アウトドア向け: スピーカー方式:パッシブラジエーター 幅x高さx奥行き:291x284x128mm 重量:2940g 入力端子:ミニプラグ入力x1 対応プロファイル:A2DP、AVRCP 
【特長】
  • 臨場感豊かな厚みのあるサウンドを備えたプレミアムポータブルBluetoothスピーカー。本機2台同時にワイヤレス接続できる機能にも対応。
  • ポータブルスピーカーながら、25mm径ツイーターと120mmウーハーに加え、パッシブラジエーターを搭載。
  • 内蔵バッテリーを搭載し、最大約8時間の連続ワイヤレス再生が可能。防水(IPX7防浸形)対応で、キッチン、お風呂、バルコニーなどでも使える。
この製品をおすすめするレビュー
5エレガントな雰囲気が漂うスピーカー

【デザイン】 どんな部屋にも溶け込むデザインです。 洋室限定ですけど…笑 【品質】 流石はHarman kardon製です。 安っぽさは微塵も感じません。 【音質】 低音が少し強めでびっくりしましたが、Boseとかに比べると大人しいです。 高音・低音無理なく出ているように感じます。 【通信の安定性】 持ち運びは考えてないのですが、室内ならかなり安定しています。 【操作性】 シンプルなので直感的に操作できます。 【サイズ・携帯性】 かなりの大きさと重さがありますが、取っ手が付いているので持ち運びはしやすいかと思います。 【総評】 JBLとは違うテイストの音がしますね。 こっちの方が上品さを感じます。 新機種が発売される事がアナウンスされていますが、デザインが初代に近づいているため、こちらのデザインが好みなら値段が落ちている今が買い時だと思います。

5大きい音、低音を求めるならこれです。

【デザイン】 商品画像の通り、他製品とは一線を画すデザイン。上部の持ち手部分の質感GOOD。インテリアにも溶け込むデザイン性の高さ。 【品質】 全体的にしっかりした作り込みでブランド力を感じる。 【音質】 少し低音より(低音が強い?)の音質だが、音量を上げれば上げるほど迫力のある音である。接続する機器のイコライザーをいじることができるなら、色々試してみると面白い。音量もMAXにすると他への迷惑になるほどの音量。50Wなのでそりゃ迫力ある。 【通信の安定性】 接続は「秒」です。電源オンですぐ繋がります。 【操作性】 慣れてない人はマニュアルに一度目を通し覚えてしまえば、全く問題なし。慣れてる人は見ただけで大体分かります。 【サイズ・携帯性】 ここが評価の分かれるところかも。 思ってた以上に大きい&重め。 ただ、このスピーカーに何を求めるか。携帯性を求める製品ではなく、デザイン&音の迫力(音質&音量)を求める製品だと思うので問題なし。まぁ頻繁に持ち運ぶシチュエーションは厳しいかな… 携帯性を求めるなら音質ダウン覚悟ででも、他製品を選んだほうがいい。 【総評】 ずっと欲しかった製品で、正月の勢いで購入。 BOSEにも劣らない性能をこの価格で手に入れた。 買って正解。

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