総合出力:100W〜のBluetoothスピーカー・ワイヤレススピーカー 人気売れ筋ランキング

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ワイヤレス再生 対応コーデック  総合出力 再生チャンネル 駆動時間 防水・防滴
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ワイヤレス再生 対応コーデック  総合出力 再生チャンネル 駆動時間 防水・防滴
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お気に入り登録1224305Pのスペックをもっと見る
4305P 16位 4.00
(4件)
25件 2022/7/29  Bluetooth
AirPlay
AirPlay 2
無線(Wi-Fi)
Chromecast built-in
SBC 300W      
【スペック】
自動スリープモード: バージョン:Bluetooth バージョン5.1 電源:AC スピーカー構成:2Way スピーカー方式:バスレフ ストリーミングサービス(音楽):Spotify 入力端子:ミニプラグ入力x1、光デジタル入力x1 USB音声入力: その他出力:サブウーファー出力(RCA) 対応プロファイル:A2DP、AVRCP、SPP 対応ファイルフォーマット:AAC/AIFF/ALAC/DSD(DoP、PCM変換)/FLAC/MP3/OGG/MP4/WAV/WMA 
この製品をおすすめするレビュー
4近距離で心地良い音楽が聴けるが刺激も欲しい

しばらく使い、他のスピーカーとも比較したので書き改める。前回のレビューでは通常距離の配置ではパッとしなかった4305Pが近距離への配置変えによって非常に私好みになり興奮して書いたためかかなり怪しいところがあるので修正もする 前回レビュー時から現在まで、PCと光デジタルで接続しPCモニターの両側に置いて一辺が90cmの正三角形の中という近距離で楽しんでいる。それが心地良く感じられるというのは耳障りな高音が少ないということなのだろう。同サイズのごく普通のスピーカー(以下SPX)と比べるとこの4305Pは高音部が抑めである。そのためサックスのバリバリ感とかシンバルのキラキラ感は乏しい。歌のバックで鳴るトライアングルがSPXでははっきり聞こえても4305Pではずっと小さめということもある。これは中音重視ということでもあってそのためか日本の女性歌手は刺激なく楽しく聞くことができる。そして低音は多めにチューニングされていてウッドベースはしっかり鳴る。しかしこのサイズなのでもちろん重低音はない。 音量が小さいうちは上記SPXの方がバランスが良く、4305Pは少しこもったラジオ的な音に聞こえる。しかし音量を上げて行くとSPXは骨組みだけが拡大され痩せた感じになるが4305Pでは隙間なく拡大されふくよかになって行く。しかしもう少し高音部を上げたいと思っても調整できないのがこういうアンプ内蔵スピーカーの欠点である。 操作性で困るのはvolumeである。つまみに絶対的位置がないので入力を切り替えたとたんに大音量で鳴って慌てることがある。それとスマホの操作が苦手なこともあって結局光デジタル固定になってしまった。いやあ、もったいない。また光デジタル接続特有の問題だが信号が途切れると数分で電源OFFになり信号が再開してもONにはならない。リモコンか手動でONにするのが少し煩わしい。 左右を無線接続にしていて左右のバランスが狂ったことがあった。初期化で治ったがそれ以来、念のため有線接続にしている。 結論として中低音寄りの音が好みの人に向いている。前回は「すべての人にお勧めしたい」と書いたけれどコスパの悪さもあってそれは撤回する。 更に前回「ただしYouTubeなどの人のしゃべくりは鮮明すぎて疲れるかもしれない。」と書いたがこれは間違いだった。たまたまそういう動画を続けて見た後だったのだ。それ以降は人の声は普通に聞こえている。 上の実験でSPXを鳴らすには1万円以下のdigitalアンプを使ったので比較として適切とは言えない。また聴覚テストによると私の耳は8kHzまでの音しか聞こえない。この聴覚テストでは私にとっての高音域である4-8kHzで4305PとSPXとで聞こえ方に違いはなかった。

4ただいま、使い方の確認中。

4305Pの特に気がついた一部を紹介します。 ストリーミング入力:  4305Pをグーグルホームアプリに登録すると、既に登録していたGoogle Next AudioからRadiko等の音声を4305Pにキャスト(飛ばす)ことができた、贅沢な使い方だ。  AirPlayを使ってMacやiPhoneから音楽や音声をキャストすることも合わせて出来た。 それならば、Google Next AudioからRadikoをキャストしつつ、Macから音楽をキャストしたら、4305Pから両方の音が鳴り出した、面白い。なおストリーミング入力は他の入力よりも優先順位が高いのか、他の機器からストリーミングを始めると4305Pのどんな入力位置でも自動でストリーミング入力に切り替わる、スリープ状態からも起動する。 夜、キャストして小さい音で聞こうとした時に気づいたが、小音量の時の電子ボリューム1ステップの音量変化が大きく、夜に相応しいちょうど良い設定が難しいことがわかった。取説には1ステップ1dbの音量変化と書かれている(中音量〜大音量の事?)が、理屈はどうであってもこの部分は改善してほしい(他に調整する手段がありません:Google Next Audioはうまく出来ている)。 操作系:  必要最小限の表示と操作系であり、設計的にはシンプルさを狙ったものとおもわれます、入力セレクト表示ランプは切り替えるとその入力の表示になるが、少し経つとわざわざ光量を減らすようにしている。これは良いのだがLED表示がやや上向きに設置されているせいか、スピーカーに近づいて上側から操作パネルを覗くとLED表示ははっきり見るが、通常の場所(水平位置)からはほとんど光が見えない、設計的にも光がチャラチャラしない為と思われるが、切り替えが多い私は慣れないせいか覗き込む仕草がでます。 音質: 低音は小さいボディーながら40Hzぐらいから頑張って出ようとしてますが、1.5倍波歪みも合わせて出るいるようで、音階が変わって聞こえる感じがします。スーパーウーハーを設置しています。さすがに中高域当たりは音が前に出てきてよいですね、又キャビネットがしっかりしており、共振された変な音が出ることもありません。 設置 壁にぴったりくっ付けることは残念ながら困難です。後ろに付属の太めな電源ケーブルをつけるのですが、後ろ側にケーブルが伸びるので6cm程度隙間が開きます。こんどL型電源ケーブルを購入し、付け替えてみようと思います。RCAケーブルをつける場合にも同様です。 最後に ストリーミング再生とブルートゥースと光デジタル入力が付いてて音が良いと言うことで買いました、あくまで気に入った商品での気づいた点ですので使い勝手を工夫して使いたいと思います。今はテレビの脇に置いております、テレビの音楽番組を聞いたりしてますが、意外と低音をカットしていることが多いことがわかってきました。

お気に入り登録43ED-MR5のスペックをもっと見る
ED-MR5
  • ¥31,984
  • パソコン工房
    (全19店舗)
27位 5.00
(1件)
15件 2025/7/16  Bluetooth SBC
LDAC
110W      
【スペック】
バージョン:Bluetooth 6.0 電源:AC スピーカー構成:3Way 幅x高さx奥行き:159x264x280mm 重量:10380g 入力端子:ミニプラグ入力x1、RCA入力x1 対応プロファイル:A2DP、AVRCP 
この製品をおすすめするレビュー
5音質よし、結構デカい!接続方法多い!USBも欲しかった!

15年近く愛用していたONKYO製のGX-500HDが音が出たり出なかったりで寿命を感じていたので購入。 【デザイン】 継ぎ目もなく高級感のあるデザイン、黒いボディにボリュームツマミはメッキがしてあっていいアクセント。個人的にはサランネットがあったほうが良かったですが(汚れ防止のため) 【品質】 角やバリもなく丁寧な外観、インシュレーターが最初から装着済みで特に何もせずすぐおけるのも良し。梱包が非常に丁寧で破損しやすい部分にも追加の緩衝材が仕込まれているなど輸送トラブルもよく考えられています。 【音質】 デフォルト状態で使用、USB-DACからRCA接続しています。最初に低音が凄い。 内部に下向き?のウーハーが仕込まれていて本体左右の穴から吹き出してくるようです。 ただ圧はありますが少しこもってる?ような感じもします、環境次第なのでしょうか? 中高音も綺麗な音が出ている反面、低音の圧のせいで少し負けてるように聞こえてしまいます。 ここはアプリや後ろのツマミの調整で好みに出来ますし、迫力のある音と思えば十分素晴らしいですね。 【通信の安定性】 スマホアプリを用いて、音を鳴らしたりイコライザー・ボリュームの調整をするなど実質リモコンにも出来るようです。入力方式が多めで、その上付属ケーブルが親切でDACとかが無くても本機と付属品だけでパソコンやミニプレイヤーなど大体の機種はとりあえず接続出来ると思います。 強いて言えばここまでやるならUSB接続もつけてくれれば良かったのに…とは思います。 他モデルにはついてるのもあるので最上位らしくついてても良かったのでは 【操作性】 ボリュームは素直に動くしボタン反応も良好、スマホアプリも問題なく反応します。 ただ、有線接続で使用を考えている方は電源自動OFFの機能を切った方がいいでしょう。(デフォルトON) ちょっと気になったのは、音源のスイッチング機能はないということです。つまりスマホだろうがPCだろうがミキサーだろうがDACだろうが 出力側から音源がくれば全部まとめてならしてしまうということです。今はPCで鳴らして〜ちょっとスマホのを聞きたいから切り替えて〜とはなりません、音源側でミュートにしなければいけません。 【サイズ・携帯性】 デカい、重い、GX-500HDだって大体同じ大きさなのに重さが5割増しくらい違う。まぁ、サイズを気にするタイプの製品ではないですね 【総評】 細かい所でちょっと思うことはありますが、いい音を鳴らす良いスピーカー これだけは確かです。 1万前後のスピーカーで満足出来ない方もこれなら満足出来ると思います。 私自身は初売り特化でお安く買ってしまったのですが定価でもきっと不満は無かったでしょう。

お気に入り登録23Coda Wのスペックをもっと見る
Coda W 28位 5.00
(2件)
0件 2025/10/22  Bluetooth aptX Adaptive
aptX Lossless
200W ステレオ    
【スペック】
バージョン:Bluetooth 5.4 電源:AC スピーカー構成:2Way 幅x高さx奥行き:168x285x268mm 重量:11300g 入力端子:RCA入力x2、光デジタル入力x1 USB音声入力: その他出力:RCAサブウーファー出力、USB Type C(左右スピーカー間) 
この製品をおすすめするレビュー
5サラウンドではないもののテレビ用としては満足度が高い

LSX IIをデスクトップに導入してからテレビで使ってるサウンドバーの音質が気になってきました LTを買うか悩んでいたところにCoda Wが出たのでかってみました スタンドは以前使っていたTIGLONのスタンドを利用、HDMIでテレビと接続しています サウンドバーと差し替えて比べてみましたが音の広がりがあってとても良いです 以前のサラウンド環境よりもスピーカー自体の性能が違うせいかセリフの聞き取りやすさ、細かな音まで聞き取れてとても満足です 低音の質はサブウーファーには敵わないですがCoda W単体でもある程度出てます 初期はスタンバイ設定がECOになっているので30分等に設定変更してあげるとウェイクアップソースの設定が可能になります ウェイクアップソースをTVにするとテレビの電源オンで連動するようになるので快適です 起動時間はサウンドバーと比べると少し長いかも 触った時のサラッとした感触、Coda W自体の質感も個人的にはとても気に入ってます

お気に入り登録171LSX IIのスペックをもっと見る
LSX II 30位 5.00
(7件)
40件 2022/7/ 7  Bluetooth
AirPlay
AirPlay 2
無線(Wi-Fi)
Chromecast built-in
  200W ステレオ    
【スペック】
バージョン:Bluetooth 5.0 電源:AC スピーカー構成:2Way ストリーミングサービス(音楽):Spotify Connect/Amazon Music/Deezer/Podcast 幅x高さx奥行き:155x240x180mm 重量:7200g 入力端子:ミニプラグ入力x1、光デジタル入力x1 USB音声入力: その他出力:RCAサブウーファー出力 対応ファイルフォーマット:MP3/M4A/AAC/FLAC/WAV/AIFF/ALAC/WMA/LPCM/Ogg Vorbis/MQA/DSD 
【特長】
  • Airplay 2、Chromecast、Bluetooth、Wi-Fiなどのストリーミングに対応するワイヤレスHi-Fiシステム。 DSD、MQA、PCMは最大24bit/384kHzまで対応。
  • 正確でピュアなサウンドを実現する第11世代Uni-Qドライバーを採用。音をより均一に分散させるため、どの位置でもディテールまで楽しめる。
  • HDMI ARCでテレビ、USB Type-CでノートPC、そのほかにもレコードプレーヤー、CDプレーヤー、ゲーム機などと接続することができる。
この製品をおすすめするレビュー
5間違いなくオススメなオールインワンシステム

1年強使用しての再レビューです。 今のところは購入当時と変わらずかなり気に入っております。 ただ当初よりSpotifyなどを聴いており音楽が終わった後に(例えば60分のソースを付けっ放しにして終わったら)テレビを付けるとARCを認識しなくなり自動セレクタが働かず、SP側でTVを選んでも認識しなくなる現象があったのですがこちらは未だに改善しておりません(TV側はARC接続設定の状態)。サポートにも10回ほど電話しエラーコードなども送ったりしましたがTVとの相性の問題と思うとの回答です(4年ほど前のLG有機EL)です。 こうなると一度SP側の2番目のウェイクアップソース設定を解除し一度電源を落として再度設定してあげないと言う事を聞かなくなります。 SpotifyやAmazonミュージックの再生中にTVを付けるとちゃんと認識し自動で切り替わるため音楽が終わることにより何らかのトラブルが発生しているのは間違いないと思います。 それ以外は総じて大満足しており、低音についても慣れたのもありますが小さな筐体には似つかわしくない歯切れ良く気持ちの良い音が出てくれていると思います。 映画鑑賞においても下手に擬似立体音響のサウンドバーを買うより個人的には絶対的に良いと思います(実際購入時にかなりヨドバシ梅田でサウンドバーも聴きました)。 最後にこのSPはスタンドも含めて完成形と思うため使用想定と環境が許されるのであればぜひ専用スタンドも併せて用意される事をお勧めします。

5コンパクトでオールインワンと侮るなかれ

デスクでの使用でPCスピーカー、Roonで音楽を楽しんでます デスクをキャスターで移動できるようにしたので好きな場所で音楽もPC用スピーカーとしても使えてとても良いです オールインワンなので音楽を流し始めたりPC起動すれば自動で起動してくれるのも良いですね 今までの据え置きオーディオでも特に不満はなかったのですが、テレビとデスクを移動できるようにしたのもあり思ったよりスペースを占有してしまうことが気になってました デスクでFIIOのアクティブスピーカーを使っていてもう少し予算を増やせばLSX II LTに手が届きそうだったのもありLSX IIとLTを試聴、少し高いですがRoonReady、アナログ入力があるLSX IIに決めました 利便性、音質ともに満足で据え置き環境は処分してLSX IIにまとめることにしました 難点としてはYOASOBIの勇者のように量感たっぷりの曲だとEQで低音を下げないといけないこと(これはサブウーファー導入で解決)、無線ルーターでオートチャンネルセレクターが起動した後接続が不安定になってしまうことがあります オートチャンネルセレクターを使わなければ問題なさそうですが、頻発するわけではないのでひとまず様子見中です

お気に入り登録6PARTYBOX ENCORE ESSENTIAL 2 [ブラック]のスペックをもっと見る
PARTYBOX ENCORE ESSENTIAL 2 [ブラック]
  • ¥29,800
  • ディーライズ
    (全21店舗)
51位 -
(0件)
0件 2025/7/24  Bluetooth SBC 100W   音楽再生時間:最大15時間 IPX4
【スペック】
複数台同時再生(Bluetooth): ライト・イルミネーション機能: バージョン:Bluetooth バージョン5.4 電源:AC/USB/充電池 スピーカー構成:2Way 幅x高さx奥行き:319.5x342x260.4mm 重量:6200g カラー:ブラック 入力端子:ミニプラグ入力x1 USB音声入力: 対応プロファイル:A2DP、AVRCP 対応ファイルフォーマット:MP3/WAV/FLAC 
お気に入り登録15PARTYBOX Stage 320 [Black]のスペックをもっと見る
PARTYBOX Stage 320 [Black] 66位 5.00
(1件)
0件 2024/3/15  Bluetooth SBC 240W   音楽再生時間:最大18時間(音量と再生するコンテンツによって異なります) IPX4
【スペック】
複数台同時再生(Bluetooth): USB給電機能: ライト・イルミネーション機能: 自動スリープモード: バージョン:Bluetooth バージョン5.4 電源:AC/充電池 スピーカー構成:2Way 幅x高さx奥行き:335x669x385mm 重量:16500g カラー:Black 入力端子:ミニプラグ入力x1 対応プロファイル:A2DP、AVRCP 対応ファイルフォーマット:MP3/WAV/WMA/FLAC 
【特長】
  • 持ち運ぶシーンを想定し大型伸縮式ハンドルと滑らかなホイールを搭載しキャリーケースのように転がして運べるワイヤレスパーティースピーカー。
  • スピーカーを最大限に駆動する次世代アンプ技術「AI Sound Boost」を搭載。「Auracast」に対応することで、2台を接続したワイヤレスステレオ再生に対応。
  • ライティングパターンは、本体の操作パネルで5種類(ロック、ネオン、クラブ、フロー、リップル)からシーンや雰囲気に合わせて選択できる。
この製品をおすすめするレビュー
5思っている倍大きい   

【デザイン】円みのある形で可愛らしさがあります 【品質】安っぽさは感じられなく素晴らしいと思います 【音質】2つのウーファーと2つのツイーターなので高音低音が共にきれいに聞こえてきもちが良いです。この製品は基本的にクリアな音が出る様に感じます 【通信の安定性】測ったことがないので距離や障害物による影響は判りませんが、2〜3m以内の接続で今現在は音飛びはしたことがありません。 【操作性】簡単です。本体は操作ボタンが分かりやすくさっぱりしています。スマホにでJBL partybox専用アプリがありますがそちらも分かりやすくて良かったです。 【サイズ・携帯性】とにかく大きいです。寸法は記載されているので分かると思いますが、思っている以上に大きいです。胴回りが116cmもあるので、抱えるのも大変です。キャスターがありキャリーケースの様に持ち運べますが、階段、車に乗せる降ろす際はキツイかと思われます。交流館、体育館などのとても広い場所での使用を目的とした製品であるので当然かと思われます。私は自宅内で持ち歩こうかと思っていましたがとてもではありませんが現実的ではありませんでした 【総評】流石値が張るだけあるかと思います。

お気に入り登録444329Pのスペックをもっと見る
4329P
  • ¥427,919
  • アバックWEB-SHOP
    (全8店舗)
66位 4.50
(2件)
0件 2023/5/25  Bluetooth
AirPlay
AirPlay 2
無線(Wi-Fi)
Chromecast built-in
SBC
aptX Adaptive
600W ステレオ    
【スペック】
自動スリープモード: バージョン:Bluetooth 5.3 電源:AC スピーカー構成:2Way スピーカー方式:バスレフ ストリーミングサービス(音楽):Spotify 幅x高さx奥行き:320x515.5x322.4mm カラー:ブラウン系 入力端子:ミニプラグ入力x1、光デジタル入力x1 USB音声入力: その他出力:サブウーファー出力 対応プロファイル:A2DP、AVRCP、SPP 対応ファイルフォーマット:AAC/AIFF/ALAC/DSD(PCM変換)/FLAC/MP3/MP4/MQA/OGG/WAV/WMA 
【特長】
  • 192kHz/24bitの高解像度DACを内蔵したアンプ内蔵ラウドスピーカーシステム。特許取得済みのコンプレッションドライバー「2409H」とHDIホーンを搭載。
  • USBや光デジタル入力、XLR/6.3mmホンジャックおよび3.5mmAUX入力など、リスニングから音楽制作用途まで網羅した豊富なデジタル&アナログ入力を装備。
  • Google Chromecast、Apple AirPlay 2、Bluetooth 5.3 aptX Adaptive Audioによる有線・無線のネットワークオーディオ機能を備える。
この製品をおすすめするレビュー
5非常に音質のバランスが良い

【デザイン】 JBLらしいブルーバッフルで大変気に入っています 【品質】 ガッチリしていて安心感があります 【音質】 素晴らしいのひと言 低音はズシン ヴォーカルはハッキリ 高音も申し分ありません 【通信の安定性】 光接続がメインですが、非常に安定しています たまにスマホとブルートゥース接続で使いますが問題ありません 【操作性】 普段はリモコンで操作しています ブルートゥースのリモコンなのでどこを向けても反応します 非常に使いやすいです 【サイズ・携帯性】 もう少し大きくても良いかも… 4349がアンプ内蔵になったら即買います 【総評】 4344を鳴らしていて「果たしてこの音が正解なのだろうか?」とずっと思っていました 4329PならJBLが推奨する音がでることを期待して購入しました。 導入してから一年以上経ちますが、いまだに「ハッ!」とする高音質です 4329Pに4344が負けないように鳴らすためMA8950を購入してしまいました これでも4344が圧倒的な勝ちなったかというとそうではなく、4329Pのバランスの取れた音質のよさを再認識しただけでした この値段でこの音質はお買得かと思います

4非常に聴きごたえのあるサウンドが展開されるスピーカー

中型ブックシェルフタイプの本格的JBLスタジオモニタースピーカー製品で パワードタイプでbluetooth接続機能付きでもはやbluetooth接続はオマケ みたいなもの。 ウーファーは、今では珍しくなってきた200mm口径のJBLらしいリブ付きコーンユニット ツィーター兼スコーカーは25mmリングコンプレッションドライバー仕様のホーン サイズも幅が320mm 高さ515mm 奥行322mm 重さ15.7kg ただしフロア型ではないので専用の別売りスタンドには載せて欲しい。 とにかく床に直置きだけは避けないと低音が濁る。 積んでいるアンプもウーファー用は250Wと強力なもの 高域用は50W。 本格派のスピーカーなのでそれなりの広さの部屋と、それなりの音量が出せる 環境で鳴らすと非常に聴きごたえのあるサウンドが展開されるスピーカーである。

お気に入り登録229AIRPULSE A80のスペックをもっと見る
AIRPULSE A80
  • ¥84,800
  • アバックWEB-SHOP
    (全13店舗)
71位 5.00
(8件)
101件 2020/6/10  Bluetooth aptX 100W      
【スペック】
バージョン:Bluetooth V5.0 電源:AC スピーカー構成:2Way スピーカー方式:バスレフ 重量:9300g 入力端子:RCA入力x2、光デジタル入力x1 USB音声入力: その他出力:サブウーハー出力 対応ファイルフォーマット:PCM 
この製品をおすすめするレビュー
5リボン式でこの価格、このサイズ

リボン式の高音は例えるならば車で競争してる中で飛行機で勝負するくらい圧倒的な存在だといえる。 本来であれば30万くらい出さないと得られはしないが10万円以下で手に入るのだから文句など言いようがない。

5コストパフォーマンス

【デザイン】PINEWOODを購入しました。インテリアのどこにおいてもマッチします。 【品質】これから使用してみないとわかりませんが、初期品質はトラブルはありません。 【音質】この大きさ、価格からすると合格点です。下手に20〜30万のシステムを組むよりiphone+A80の方が良いですよ。低域は不得意ですが、中高域はクリアーです(若干しまりがない感はありますが)。サブシステムで、卓上で聴くには十分です。 【通信の安定性】Bluetoothは安定しています。USB接続と差がないというレベルです。(若干低域が弱くなります。) 【操作性】背面スイッチは慣れが必要です。リモコンにトーンコントロールがあれば、なお可です。 【サイズ・携帯性】卓上で邪魔にならないサイズです。 【総評】A100とどちらにするか検討しましたが、A80の方が、小ボリューム時は聴きやすいです。 他、Pay・・・で実質6万で購入しましたが、この値段でこの音が出せる製品はそうないと思います。

お気に入り登録25Authentics 300 [Black]のスペックをもっと見る
Authentics 300 [Black] 78位 5.00
(1件)
0件 2023/10/17  Bluetooth
AirPlay
無線(Wi-Fi)
Chromecast built-in
SBC 100W ステレオ 音楽再生時間:最高8時間  
【スペック】
音声/AIアシスタント機能:Amazon Alexa、Googleアシスタント 自動スリープモード: バージョン:Bluetooth 5.3 電源:AC/充電池 スピーカー構成:2Way スピーカー方式:パッシブラジエーター ストリーミングサービス(音楽):Spotify Connect/Amazon Music 幅x高さx奥行き:342x195.6x180.3mm 重量:4900g カラー:Black 入力端子:ミニプラグ入力x1 対応プロファイル:A2DP、AVRCP 
【特長】
  • 充電式バッテリーを内蔵し8時間の再生が可能なポータブルワイヤレススピーカー。Wi-Fiを内蔵し、音楽ストリーミングサービスに対応。
  • 25mmのツイーターが音楽の細部を引き出し、フルレンジの133mmウーハーとダウンファイヤリング方式165mmパッシブラジエーターが深い低音を実現。
  • Bluetoothに対応し、スマホやタブレットとペアリングできる。GoogleアシスタントとAmazon Alexaを同時に利用可能。
この製品をおすすめするレビュー
5スマートスピーカーを感じさせないスマートスピーカー

【デザイン】昔のラジオを思わせるデザインで、今流行りの円柱型などのスマートスピーカーとは違う、オーソドックスで落ち着いていると思います。いわゆるスマートスピーカー感のないスマートスピーカーで自分は気に入ってます。色は黒のみですが、赤やブルーもあると、感じ方が変わるかもしれないです。 【品質】安定したしっかりした作りで好みです。 【音質】100W出力は室内で聞くには十分すぎますが、ある程度ボリュームを上げて聞くほうが音質は良いようです。価格からして満足な音質です。 【通信の安定性】WiFi6の5GHzに対応しており、通信は安定していて問題はないです。 【操作性】@スピーカーの音量と高・低域調節(ダイヤル式)が、いまいち反応がゆるやかというか、今の音量レベルなどがわかりづらいです(リング上に光る大きさで判断)。アプリ(JBL ONE)でみれば、大体の割合がわかりますが。。。Aアプリ内の音楽に、Amazon Musicはありますが、YouTube MusicやSpotifyがなくアプリに追加ができないようです(Chromecastなどで使用可)。 【サイズ・携帯性】 定位置の卓上で聞くにはさほど問題はないサイスで、コンパクト。携帯性(取っ手はついてますが)については持ち歩くには重すぎ、大きすぎ。バッテリー搭載なので庭に持ち出して聞くなどのケースでは重宝するかもしれないです(出力は十分)。 【総評】 価格と音質面でのコスパが高く満足してます。通信も安定しており問題はないですが、アプリが今ひとつ充実してくることを期待するところです。なお、AlexaとGoogleアシスタントの両方が使用できるのはよいです。通常どちらか選択または択一して使用するものが多いですが、併用できるのがよいと思います(スキルが一方では反応するが、他方は反応しないというケースがあるので)。

お気に入り登録22Formation Duoのスペックをもっと見る
Formation Duo
  • ¥272,000
  • アバックWEB-SHOP
    (全1店舗)
78位 5.00
(3件)
0件 2022/2/ 1  Bluetooth
AirPlay
AirPlay 2
無線(Wi-Fi)
SBC
AAC
aptX
aptX HD
250W ステレオ    
【スペック】
複数台同時再生(Bluetooth): 自動スリープモード: バージョン:Bluetooth v4.1/Class 2 電源:AC スピーカー構成:2Way ストリーミングサービス(音楽):Spotify Connect/Apple Music 幅x高さx奥行き:197x395x305mm 重量:10600g 
【特長】
  • 800 Series Diamondスピーカーと同じ「トゥイーター・オン・トップ技術」と「コンティニュアム・コーン・ドライバー」を搭載したワイヤレススピーカー。
  • Wi-Fiルーターを介さずにFormation Suite製品同士が直接通信を行い、安定した通信を可能にしている。
  • スピーカー間のタイミングのずれを1マイクロ秒以下に抑え、有線のオーディオシステムに匹敵する上質なリスニング体験を提供する。
この製品をおすすめするレビュー
5知らないと不幸。

【デザイン】 B&Wの個性を強調しつつ、近未来フォルムで良いと思います・ 【品質】 ツイーターのみ光沢、他はつや消しで金属と樹脂のコンビネーションもお洒落。 【音質】 これには本当に驚きました。定位の素晴らしさと自然な響き。ヴォーカルは人間的で濃厚なのにオーケストラはすっきり分解して聴かせてくれます。欠点のない優等生。 【通信の安定性】 家中アレクサ網(Amazon)が張り巡らされているので最初は不明な曲送りなどありましたが、Wi-Fiの系統を独立したら全く問題が無くなりました。 【操作性】 アプリで完結。アプリ自体は改善の余地あり。 【サイズ・携帯性】 コンパクトサイズ。携帯はしないと思います。 【総評】 長いオーデイオ歴(沼)がありますが、もう「これだけで良い」という感じです。 WiiM ultraにアナログプレーヤー、カセットデッキを接続、光出力でFormation Audioに接続していますが快適なオーデイオライフです。Roonも興味ありますが現在のQobuzで満足しています。

5ピュアオーディオクラスを求めるんsら

【デザイン】 805と似通ったデザインで、ちょっと近未来的である。 【品質】 工業製品として問題ない。 【音質】 Flex Wedgeも購入したが、別次元の音質である。 Duoならこれ一台でメインシステムにもできる。 【通信の安定性】 問題ない。 Wedgeは部屋のすみに奥のでWi-Fiの強度はダメな場所があったが、 Duoは2台1セットでステレオ配置するので 周りに空間ができるので電波を拾いやすい。 【操作性】 本体前面にボタンがあるが基本使わない。 アプリ操作でスマホやタブレット、パソコンでボリューム操作する。 リモート前提なのでお好きなアプリを使えばいい。 【サイズ・携帯性】 スピーカーケーブルがないので、 部屋で自由に配置をしやすのがGood。 当たり前だけど電源コードは必要である。 【総評】 フォーメーションシリーズで共通だが 本体の電源オンオフをコントロールする必要がないので、好きな時に素早くワンアクションで音楽が聴ける。 ピュアオーディオレベル求めるなら必然的に Duoを選ぶことになる。

お気に入り登録157LSX II LTのスペックをもっと見る
LSX II LT 91位 4.66
(3件)
69件 2024/1/19  Bluetooth
AirPlay
AirPlay 2
無線(Wi-Fi)
Chromecast built-in
  200W ステレオ    
【スペック】
バージョン:Bluetooth 5.0 電源:AC スピーカー構成:2Way ストリーミングサービス(音楽):Spotify Connect/Amazon Music/Deezer/Podcast 幅x高さx奥行き:155x240x180mm 重量:6800g 入力端子:光デジタル入力x1 USB音声入力: その他出力:RCAサブウーファー出力 対応ファイルフォーマット:MP3/M4A/AAC/FLAC/WAV/AIFF/ALAC/WMA/LPCM/Ogg Vorbis/DSD 
【特長】
  • コンパクトでワイヤレスなHiFiスピーカー。「Music Integrity Engine」と独自の「Uni-Qドライバー」を搭載し、クリアなサウンドを届ける。
  • AirPlay 2やChromecast、Spotifyなどが簡単にストリーミング可能。
  • HDMI ARCやUSB-Type C入力を通じてデスクトップやノートパソコン、テレビなどにシームレスに接続できる。
この製品をおすすめするレビュー
5今までの既成概念を捨ててみるとお得です。

何気なく試聴して驚いて購入を決断。Coda7の古い2way2スピーカーを愛用していた事もあり、悪い印象こそ無かったですが、ただのコアキシャルじゃない。特許ものの構造で、フルレンジだと先入観がぶち壊されました。アンプも言ってみればバイアンプ状態。DSPで処理しているのでアプリ縛りの調整とは言うものの機能は十分。手入力でタイムアライメントなど、距離が入れられると思ってはいけないDSP機能です。しかし、マニアがマニュアル手入力したい程度には十分整えられるし、十分です。 BTで接続が切れるとピコピコとロスト音を鳴らす事があり、僅かに減点も基本的に安定しています。

5至高のエンタメグルメ

オーディオ歴は中断を含めて20年になります。和室の変形12畳の部屋で音楽を楽しんでいます。QUADの11LやHarbethのP3ESRなどを過去に使ってきて、ハイエンド機は所有してはいませんが、CDプレーヤーやアンプ、各種ケーブル類も取っ替え引っ替え足掻いて来ました。 ここ1年程はヤマハの小型サウンドバーをメインオーディオにして来て、その簡単&便利さ、サイズの小ささによる恩恵などを充分承知してはおります。音質を追うオーディオと簡便さを追うオーディオ、双方を追い求めた上で、今までの経験からLSXULTのサイズが我が部屋ではベストと判断し、加えてプレーヤーやアンプ類が不要、ラインケーブルやスピーカーケーブルなどの選択からも開放されますし、ワイヤレス環境でのファイル再生に可能性を感じ、WEBでの販売発表と同日にネット注文をしました。 自宅に届いて1か月弱になります。 iPhone15ProからのロスレスAirPlay再生をメインにTVの音声、映画鑑賞、動画鑑賞など使い倒していますが、全くクセというか不得手な要素がありません。 シューマンの優しいメロディ、ドヴォルザークによるスラブ、東欧の空気すらも感じさせる音色、ブラームスの秘めた熱情。POPやROCKでもアデルやショーン・メンデス、マルーン5、ジョン・メイヤー、エド・シーランなど今をときめくアーティストの才能もビシビシと味わえます。 JAZZのムーディな空気も得意で、マイルスのむせび泣くようやミュートトランペット、オスカーピーターソンの小気味良いリリカルな鍵盤芸術、上原ひろみのまるで空を漂ってどこまでも飛んで行ってしまいそうな浮遊感なども。 映画やゲームの効果音やBGMも、まるで自分が制作スタジオに籠って「ここはこんな音楽や音をこんな音量で差し入れたら、登場人物の心情や背景がより映えるだろうな」とモニター的に製作者サイドの気持ちもわかった気になって楽しめるのです。 そして、このスピーカーは海外製品ながら使い勝手が抜群に良いです。BluetoothもAirPlayもほぼ待たずに繋がりますし、HDMI ARC連動もまず接続ミスがありません。スマホアプリとしてKEFのリモコンアプリがありますが、これもフリーズなど皆無でとても使いやすいです。 また内蔵DSPもきめ細やかかつ優秀で、本スピーカーを机に置いたり、スピーカースタンドに置くなど使い手の用途に沿った設定が容易ですし、設定を変えるとはっきりと音質に変化が現れますから、自分好みの音楽性を追い求める遊びも楽しめます。 つくづく、スピーカーユニットやエンクロージャー、アンプやチャンネルデバイダー、内臓DSPなどをメーカーがまるっと設計する事による絶対的な音質の正しさ、性能の高さ、音楽の楽しさなどが最高にハイレベルかつ万能で、感度の高い音楽オーディオファンからこんなオーディオに移ってゆくのだろうなと感じます。 国産メーカーのSONYやYAMAHAなども是非追従していただき、より安価に誰もが求め易い商品を出して欲しいななんて思っています。 長所ばかりではアレなので、少しばかり気になる事もレビューします。 音量についてですが、やはり小型スピーカーですので部屋中の空気をみっちりと音楽で満たすような音量はとれません。一般的な中音量までの音量域で楽しむスピーカーかと思います。「KEFコネクトアプリ」での音量数値で60〜65になると再生音が苦しくなる印象で、それ以上だと煩さを感じます。 また、スピーカーエンクロージャーの側面は無塗装未処理だそうで、ややチープな樹脂感があります。 それと、週末の夜などネット回線が混んでいる時間帯など、ストリーミングで音楽を聴いていると稀に接続が切れてしまいます。でもこれはネットが脆弱な地方に住む僕の家のせいな気もしますが。 最後に締めますが。 このLSXULTのような、「サウンドバーの利便性とピュアオーディオ的音質の両立」という事実がとても現代的に感じて爽快です。 本当に買って良かった。

お気に入り登録35PARTYBOX ENCORE ESSENTIALのスペックをもっと見る
PARTYBOX ENCORE ESSENTIAL
  • ¥20,800
  • ディーライズ
    (全7店舗)
104位 -
(0件)
5件 2022/5/24  Bluetooth SBC 100W   音楽再生時間:最大約6時間 IPX4
【スペック】
複数台同時再生(Bluetooth): USB給電機能: ライト・イルミネーション機能: 自動スリープモード: バージョン:Bluetooth バージョン5.1 電源:AC/充電池 スピーカー構成:2Way スピーカー方式:バスレフ 幅x高さx奥行き:276x327x293mm 重量:5900g カラー:ブラック 入力端子:ミニプラグ入力x1 対応プロファイル:A2DP、AVRCP 対応ファイルフォーマット:MP3(MPEG1/MPEG2/MPEG2.5 レイヤー)/WMA/WAVE(PCM/LPCM/IMA_ADPCM/MPEG/MULAW) 
【特長】
  • 130mmウーハーと44mmのツイーター2基のほか、低域を増強するバスレフポートを搭載したパーティースピーカー。粒立ちよく迫力あるサウンドを再生。
  • 充電式バッテリー内蔵で最大約6時間連続ワイヤレス再生が可能。チャージング機能も搭載しており、スマホやタブレットなど他デバイスの充電もできる。
  • ワイヤレスでスピーカーを増設できる「TWSモード」を搭載。また、USBメモリー接続による音楽の長時間再生や、AUX端子で外部機器と有線接続が可能。
お気に入り登録9Aura Studio 5 [ブラック]のスペックをもっと見る
Aura Studio 5 [ブラック] 104位 4.00
(1件)
13件 2025/11/ 6  Bluetooth SBC 160W      
【スペック】
複数台同時再生(Bluetooth): ライト・イルミネーション機能: バージョン:Bluetooth バージョン5.4 電源:AC スピーカー構成:3Way 360度スピーカー: 幅x高さx奥行き:234x307x234mm 重量:4200g カラー:ブラック 入力端子:ミニプラグ入力x1 対応プロファイル:A2DP、AVRCP 
この製品をおすすめするレビュー
4IlluminationをSimpleにしProjection Light追加、Relaxed sound

【デザイン】【品質】 Aura Studio 5の基本的な路線はAura Studio 4から変わっていないようだがブロックが波を打ったような内部模様はシンプルになり、代わりに強い光源のプロジェクションライトが追加されている。 ライティングに関してはアプリで調整可能なので自分にとって心地良いセッティングを俯瞰して行える。透明で反射感が強いアクリルっぽい材質は埃取り時の傷に注意が必要かと思われる。 どっしりした設置感と内蔵の光源からローボードやサイドボードの天面に設置するのがやはり似合っているように感じる。 【音質】 底面に設置されたサブウーファーが支えるゆったりした低音と6個も設置されたミッドレンジによる放射性並びに綺麗に伸びるツイーターの組み合わせが贅沢。 低音量でも音痩せなく高音量でもうるさく感じず気分や場面に応じた使い分けがしやすいと思うし広がりのある音を演出してくれる。 【操作性】【機能】 ライティングの切り替え含めて大体は本体のタッチ操作で行える。明るさや色味などの細かい設定はアプリから行う。AC電源入力も備え、ステレオペアリングやAuracastにも対応。 【通信の安定性】【端子】 特に目立った音途切れなどは無く安定していた。AUX IN端子があるので外部機器からアナログの有線で接続する事も可能。 【バッテリー】【携帯性】 バッテリーは内蔵していなくアダプターを用いないAC直の駆動になる。大きさは30.6 x 23.4 x 23.4cmと底面積も高さもそれなりにあるがローボードやサイドボードに設置するなら持て余す大きさでもないと思う。

お気に入り登録9PARTYBOX 710のスペックをもっと見る
PARTYBOX 710 104位 4.00
(1件)
0件 2024/2/29  Bluetooth SBC 800W     IPX4
【スペック】
複数台同時再生(Bluetooth): USB給電機能: ライト・イルミネーション機能: 自動スリープモード: バージョン:Bluetooth バージョン5.1 電源:AC スピーカー構成:2Way スピーカー方式:バスレフ 幅x高さx奥行き:399x905x436mm 重量:27800g カラー:ブラック系 入力端子:ミニプラグ入力x1 対応プロファイル:A2DP、AVRCP 対応ファイルフォーマット:MP3(MPEG1/MPEG2/MPEG2.5 レイヤー)/WMA/WAVE(PCM/LPCM/IMA_ADPCM/MPEG/MULAW) 
【特長】
  • 800Wのパワフルなサウンドを実現するBluetooth接続対応パーティースピーカー。
  • ライティング機能を備え、星空のようなナイトエフェクト、音楽がシンクロするクラブパターンなど、ジョグダイヤルやアプリで簡単にカスタマイズが可能。
  • 滑らかに動く大きくて頑丈なホイールと、握りやすいハンドルを採用。IPX4防滴仕様で急な雨降りや水しぶきがかかっても問題ない。
この製品をおすすめするレビュー
4大型の大音量用のパワードPA・Bluetooth接続可能な製品

【デザイン】 大型の縦長BOXスタイルです。 【品質】 パーティ等で使用する事を考えて頑丈な筐体です。 【音質】 とにかく大音量で鳴らせるパワフルなPA目的なので 細かな所はあまり気にしていないサウンドです。 【通信の安定性】 安定していますと言いますか、本体上部に設置するので その点からも安定した接続です。 【操作性】 トーンコントロールと音量調整ぐらいでとても簡単 【サイズ・携帯性】 幅が400mm 高さは910mm 奥行440mmと大型で 重量が28kgもあります。 【総評】 大型の大音量用のパワードPA・Bluetooth接続可能な製品で パーティ等の台人数集合で使用する目的の製品。

お気に入り登録31Woburn IIIのスペックをもっと見る
Woburn III
  • ¥89,982
  • シマムセン
    (全24店舗)
104位 4.00
(2件)
3件 2023/3/10  Bluetooth SBC 150W ステレオ    
【スペック】
バージョン:Bluetooth 5.2 電源:AC スピーカー構成:3Way スピーカー方式:バスレフ型 幅x高さx奥行き:400x317x203mm 重量:7450g 入力端子:ミニプラグ入力x1、RCA入力x1 
【特長】
  • 「3ウェイドライバーシステム」を搭載したBluetoothスピーカー。より深い没入感体験ができるよう再設計され、前シリーズよりも音の流れが広くなっている。
  • 複雑なセットアップがいらず簡単にペアリングできる。ペアリングボタン、電源スイッチ、低音と高音のコントロール、コントロールノブを本体上部に装備。
  • Bluetooth、RCAまたは3.5mm入力により、スピーカーへの接続と音楽再生が簡単。HDMI入力端子も備えている。
この製品をおすすめするレビュー
5唯一無二のかっこよさと音質。

【デザイン】 Marshallのアンプを彷彿とさせるかっこいいデザイン。真鍮のスイッチは見た目だけでなく、触った感じも高級感があり、質感にこだわりを感じます。どこに置いても見栄えがします。 【品質】 言うことはありません。 【音質】 オーディオオタクではないのですが、最上位機種だけあって素晴らしい音質だと思います。高音・中音・低音、どれも不満はありません。非常にクリアで豊かで温かみのあるサウンドで、特にジャズやボーカル音楽では、繊細なピアノやボーカルのニュアンスがしっかりと伝わり、音楽に深みを与えてくれます。視聴した際、似たような価格帯のJBL Authentics 500と迷ったのですが、Authentics 500は重低音で優れていたものの、Woburn IIIは楽器やボーカルの中高音の温かみがより感じられたような気がします。音量も大きく、広い部屋でも十分に対応できるレベルです。音楽が部屋中に広がり、迫力あるサウンドで楽しめます。 【通信の安定性】 Bluetoothが途切れたり、ノイズが混ざったりすることはありません。 【操作性】 Bluetooth + 3.5MM + RCA + HDMI接続、音量・トレブル・バスのつまみ、再生/早送り/巻戻しボタン、オンオフのトグルスイッチ。専用アプリでは壁際・床置き設置場所に合わせた出力調整、バス/トレブル調整、ファームウェアのアップデートができます。Bluetooth使用時はiPhoneなどの音量ボタンで音量調整ができます。Bluetooth以外にも、3.5mmジャックやRCA接続を活用すれば、レコードや古いオーディオ機器とも簡単に接続できるため、音楽の幅が広がります。 【サイズ・携帯性】 本物ギターアンプ並みのサイズ感。奥行きはトースター、縦横はレンジぐらいでしょうか?棚や床置きすることが前提の大きさなので、店舗で実物を確認してから買うことをお勧めします。サイズが大きいため持ち運びには少し不便ですが、その分、部屋に馴染むデザインです。 【総評】 いやー、何度も言いますが、かっこいい。たまたまAmazonで10%オフクーポン+ポイント20%で売っていたので買ってしまいました。もともとそこそこ高いオーディオコンポを持っていたのですが、Apple MusicやSpotifyが全盛となり、もはやCDやMDは聴くことが無くなり、Bluetoothメイン、たまにRCA接続でレコードが再生できればいいなぁと思っていた僕にはぴったりの商品でした。音質、デザインともに非常に満足しています。特に、音質のクリアさと温かみは本当に素晴らしいです。ジャズやボーカル音楽の豊かな表現が心地よく、長時間聞いていても疲れません。 また、操作性も非常に直感的で、Bluetooth接続をメインにしているので、スマホで簡単に音量調整ができるのも便利。つまみやボタンがしっかりしていて、細部にこだわりを感じます。サイズ感は少し大きいですが、その分迫力のあるサウンドと圧倒的な存在感を持っており、部屋のインテリアとしても映えます。店舗で実物を確認してから購入するのが賢明ですが、僕にとってはまさに「これだ!」という製品でした。 あえて欠点を挙げるとすれば、Wi-Fi接続(Apple Play等)ができないことぐらいでしょうか。しかし、Bluetooth接続の安定感と、音質の良さを考えると、個人的にはそれほど気になる点ではありません。もしWi-Fi接続機能があれば、更に便利だったと思いますが、Bluetoothで十分満足しています。 トータルで見ると、Woburn IIIは価格に見合った価値があると言えます。音楽や映画、ゲームなど、多用途に使える高音質なスピーカーを探している方には、ぜひおすすめしたい製品です。

3中身は3wayユニット搭載のパワードスピーカー

見た目は持ち運んで使うギターアンプの風貌である。 中身は3wayユニット搭載のスピーカー製品。 サイズ 幅400mm 高さ317mm 奥行203mmで 重量7.35kgと重くて大きい。 搭載アンプは、ウーファー用は1chの90W仕様 ミッドが2ch 15W×2 ツィーター用も2ch 15W×2 最大音圧レベル100.5dBと大音量の放出が可能 小音量では楽しくないサウンドで大音量を出してこその 製品で大音量にて本領を発揮してノリノリのサウンドになる。  

お気に入り登録31Debut ConneX DCB41 DS [ホワイト]のスペックをもっと見る
Debut ConneX DCB41 DS [ホワイト]
  • ¥92,000
  • アバックWEB-SHOP
    (全12店舗)
104位 4.50
(2件)
3件 2024/3/ 8  Bluetooth aptX 100W      
【スペック】
電源:AC スピーカー構成:2Way スピーカー方式:Bass Reflex 幅x高さx奥行き:140x245x203mm カラー:ホワイト 入力端子:RCA入力x1、光デジタル入力x1 USB音声入力: その他出力:サブウーハー出力 
【特長】
  • PCとUSBケーブルで接続して最大96kHz/24bitのハイレゾ音源再生が可能なBluetoothスピーカー。金属製専用スタンドを標準装備。
  • 低音の伸びと出力を向上させる独自のエフェクト機能「X Bassエンハンサ」を搭載。サブウーハーを接続すれば、さらに迫力ある低音を楽しめる。
  • フォノ・アンプ(ライン入力切り替え可能)を搭載したRCA入力は、MMカートリッジのターンテーブルをダイレクトに接続できる。アース端子も装備。
この製品をおすすめするレビュー
4低音がめっちゃイイ!

【デザイン】 コラボ商品で売りの部分なので良い 【品質】 いい質感 【音質】 PC-usb-本機は音質良くない。解像度低く定位もぼやけた。 そのため PC-usb-中華DAC(ES9038pro )-アナログ-本機 で接続して使用。 素人構成ですがこれだけでとってもいい感じです。 音場広く定位ハッキリ解像度も高い。 何よりいいのが低音の弾む感じ。聴いてて気持ちがいい。 【通信の安定性】 入力レベルが低い(小さい)と勝手にオフされて、立ち上がるまでワンテンポかかってしまう。 なんか音途切れるなと思ったら、中華Dac側の音量低く入力レベルが低すぎてインプット無いと思ってスピーカーのアンプがオフなってた。 【操作性】 【サイズ・携帯性】 PC周りに置くものとしては結構でかい 【総評】 満足いく音が出てるので今の所満足です。

5HDMI接続端子を持っていて簡単にテレビとの接続が可能です。

【デザイン】 小型ブックシェルフスピーカースタイルです。 【品質】 高品位製品です。 【音質】 小型ブックシェルフスピーカーですので低音はそれなりですが それ以外は高音域までフラットでとても聴きやすいです。 【通信の安定性】 安定しています。 【操作性】 操作そのものはシンプルで簡単です。 【サイズ・携帯性】 幅140mm 奥行203mm 高さ245mm 【総評】 HDMI接続端子を持っていて簡単にテレビの音が良く出来ます。 Bluetooth接続でも非常に良い音が楽しめる製品です。

お気に入り登録4PARTYBOX Club 120 [Black]のスペックをもっと見る
PARTYBOX Club 120 [Black] 117位 4.00
(1件)
0件 2024/3/15  Bluetooth SBC 160W   音楽再生時間:最大12時間(音量と再生するコンテンツによって異なります) IPX4
【スペック】
複数台同時再生(Bluetooth): USB給電機能: ライト・イルミネーション機能: 自動スリープモード: バージョン:Bluetooth バージョン5.4 電源:AC/充電池 スピーカー構成:2Way 幅x高さx奥行き:340x617x369mm 重量:11050g カラー:Black 入力端子:ミニプラグ入力x1 対応プロファイル:A2DP、AVRCP 対応ファイルフォーマット:MP3/WAV/WMA/FLAC 
【特長】
  • 折りたたみ式ハンドルで持ち運びも簡単なBluetooth接続対応ポータブルパーティースピーカー。
  • ギター入力とマイク入力を使えば、生演奏で弾き語りを簡単に披露できる。
  • 1回の充電で最大12時間の連続再生が可能で、10分の高速充電で80分間再生可能。
この製品をおすすめするレビュー
4縦長BOX形状でイルミネーションが派手

【デザイン】 縦長BOX形状でイルミネーションが派手 【品質】 出来は良い方 【音質】 130mmウーファー×1 5.7mmツィーター×2 勢いとノリで聴かせるタイプで緻密さはないが パワフルなサウンドです。 【通信の安定性】 ンていしています。 【操作性】 複雑な操作はありませんので簡単操作です。 【サイズ・携帯性】 幅289mm 高さ570mm 奥行297mm 【総評】 パーティ等のPA用目的製品ですので緻密な音楽とかには無縁で 少々雑でもパワフルに鳴るスピーカーです。

お気に入り登録207Debut ConneX DCB41のスペックをもっと見る
Debut ConneX DCB41
  • ¥73,000
  • アバックWEB-SHOP
    (全14店舗)
117位 4.32
(3件)
47件 2023/4/21  Bluetooth aptX 100W      
【スペック】
電源:AC スピーカー構成:2Way スピーカー方式:Bass Reflex 幅x高さx奥行き:140x245x203mm 入力端子:RCA入力x1、光デジタル入力x1 USB音声入力: その他出力:サブウーハー出力 
【特長】
  • 50W+50Wのパワーアンプを内蔵し、USB/HDMI/TOS/Bluetooth/PHONO接続に対応したDAC内蔵アクティブスピーカー。
  • 低音の伸びと出力を向上させる「X Bass エンハンサ」を搭載。リアパネルの専用出力にサブウーハーを接続すれば、さらに迫力ある低音が得られる。
  • ハイレゾ対応のUSB入力で最大96kHz/24bitのハイレゾ音源再生が可能。スピーカー音量はPCのボリュームコントロールで調整できる。
この製品をおすすめするレビュー
5AIRPULSE A80 との比較

音質については他の方がレビューされていますので、 アクティブスピーカーとして、同じく人気のAIRPULSE A80 とどちらにするか悩まれている方のために、比較レビューを書かせていただきます。 両機を大阪日本橋の某オーディオショップにて視聴した結果、当製品を即購入しました。 音質は一聴して、AIRPULSE A80 はアメリカ調(元気に鳴らすタイプ)、当製品はヨーロッパ調(しっとりと鳴らすタイプ)だと感じました。 これは聴かれる音楽のジャンルによる好みの問題かと。 当製品との明らかな違いは、「スイートスポット」だと思いました。 AIRPULSE A80 はホーン搭載リボンツイーターのためか、ニアフィールドで聴く分には元気で良かったのですが、ホーンの特徴が出過ぎで、かなり指向性の高い鳴り方をするな、というのが第一印象でした。 その点当製品は多少聴く位置が変わっても、特性が変わることなく、いわゆるBGMとしてながら聴きするのに適しているかと…。 (もちろんニアフィールドも最高です。) 当方はApple Music で主にジャズを流しっぱなしにして聴くために購入しましたので、この点当製品の方が向いている、と即決した次第です。 結果、大満足です。 サイズはAIRPULSE A80の方が奥行きが長く、デスク上でコンパクトにまとめたい方も当製品の方が向いているのでは、とも思います。 ちなみに設置ですが、当方エレクターのデスク上にて、PC直結でFURUTECH ADL USBケーブル FORMULA2 とインシュレーターにオーディオテクニカ スパイクインシュレーター AT6901ST& スパイクベースインシュレーター AT6902STを使用しています。 スピーカー間のケーブルは付属の物からCANARE カナレ 4S6 に変え、バナナプラグで接続しています。

4アップデートでARC連動が修正されました

アップデートでHDMI連動の不具合が解決しました。良かったです。 リモコンが効かなくなる不具合もあったみたいですが、そちらもアップデートファイルで治るそうです。 しかしTVでの使用だと男性の低い声の台詞が聞きづらい時があったので、KEF LSX2 LTに切り替えました。 本機の音質に関してはUSB接続時のPCでの使用が一番音質が良かったのでPCで使用しています。 ただPC(USB接続)での使用は、見ている動画を切り替えたり、聴いている音楽を切り替えたりするとプツプツとノイズが出ます。(他のレビューサイト、YouTubeでも指摘あり) あとPC電源オン時に連動して本機もオンになるくせに音が出ません。 リモコンの音量ボタンを一度押すと音が出るようになります。(どちらにしても以前使っていた機種も手動で電源入れていたので苦ではないです) 音質だけで言えばUSB接続時のPC環境での使用を勧めますが、少しでもプチプチノイズが嫌な人は辞めたほうが良いです。

お気に入り登録81A100 BT5.0のスペックをもっと見る
A100 BT5.0 117位 5.00
(4件)
13件 2021/2/22  Bluetooth aptX 100W      
【スペック】
バージョン:Bluetooth V5.0 電源:AC スピーカー構成:2Way スピーカー方式:バスレフ 幅x高さx奥行き:160x255x283mm 重量:5500g 入力端子:RCA入力x2、光デジタル入力x1 USB音声入力: その他出力:サブウーハー出力 
【特長】
  • 「A80」をサイズアップしたDAC内蔵アクティブスピーカー。強力なドライバーユニットを搭載し、ダイナミックな低音再生能力を装備。
  • 増幅段は「Texas Instrument TAS5754 Class-Dアンプ」2個で構成。それぞれウーハーとツイーター専用にブリッジモードで接続されている。
  • 強力なネオジウム・マグネットでドライブされる「アルミニウム・リボン・ダイヤフラム」はワイドレンジで高感度、すぐれた過渡応答と解像度が特徴。
この製品をおすすめするレビュー
5サイズを超えた低音

評判が良いので購入しました。小型スピーカーですが、結構な低音が出せるスピーカーでセッティング(置き方)に結構シビアですね。ポンと置いてOKはほぼ無理で、試行錯誤が必要です。ある程度のオーディオ経験がないと難しいかもしれません。置く高さや壁からの距離など、色々試して良いポイントを見つけるとサイズを超えた音が聞こえてきますね。セッティングが甘く、がっかりされた方も多いのでは、、と推測します。 それと内蔵アンプの寝起きが悪いのか、1時間位すると、音がほぐれて目覚める感じです。BGM用のサブで購入したのですが、ゆったりと空気が震えるような重低音を望まなければ、メインに出来そうです。 再レビュー 1ヶ月経過。セッティングに約1週間かかりました。このスピーカーの魅力は弾力感のある力強い低音ですね。超低音は出ていないのですが、それでもこの低音に魅力を感じています。高域は倍音も十分聞こえ伸びのある高音ですが、刺さる感じはなく、癖のない高音ですね。 内蔵のデジタルアンプですが、私のボリュームだと3〜4Wなので、大変省エネです。メインシステムはA級のマルチアンプなので、1kW位。100倍以上の電力量ですが、勿論、音はそれ程の違いはありません。

5かっこいいスピーカーです。

見た目もかっこよく、とても迫力があり、大変おすすめだと思いました。

お気に入り登録15Debut ConneX DCB61のスペックをもっと見る
Debut ConneX DCB61
  • ¥138,960
  • アバックWEB-SHOP
    (全10店舗)
117位 -
(0件)
0件 2025/4/15  Bluetooth LC3
LC3plus
160W      
【スペック】
電源:AC スピーカー構成:2Way スピーカー方式:bass reflex 幅x高さx奥行き:205x330x243mm 重量:10900g 入力端子:RCA入力x1、光デジタル入力x1 USB音声入力: その他出力:サブウーハー出力 
お気に入り登録28SoundSticks 4のスペックをもっと見る
SoundSticks 4 138位 1.00
(1件)
9件 2021/10/11  Bluetooth SBC 140W ステレオ    
【スペック】
バージョン:Bluetooth バージョン4.2 電源:AC スピーカー構成:2Way 幅x高さx奥行き:84x271x84mm 入力端子:ミニプラグ入力x1 対応プロファイル:A2DP、AVRCP 
お気に入り登録37L75msのスペックをもっと見る
L75ms
  • ¥143,550
  • アバックWEB-SHOP
    (全12店舗)
138位 5.00
(1件)
2件 2022/3/17  Bluetooth
AirPlay
AirPlay 2
無線(Wi-Fi)
Chromecast built-in
  350W      
【スペック】
バージョン:Bluetooth 4.2 電源:AC スピーカー構成:3Way ストリーミングサービス(音楽):Spotify 幅x高さx奥行き:790x216x287mm 重量:15900g カラー:ブラウン系 入力端子:ミニプラグ入力x1 その他出力:サブウーファー出力(RCA) 対応ファイルフォーマット:AAC/AIFF/ALAC/DSD(PCM変換)/FLAC/MP3/OGG/WAV/WMA 
【特長】
  • Bluetooth接続に加え、ChromecastとAirplay2によるワイヤレスストリーミングも対応するワイヤレススピーカー。
  • スピーカーユニットは133mm径ウーハーと25mm径アルミドームツイーターに、100mm径センターミッドレンジを組み合わせた5ユニット構成。
  • LCR-3チャンネル5ユニットを備えた「マルチアングルバッフル」設計で、独自技術「サウンドフィールド・エキスパンダー」を搭載。
この製品をおすすめするレビュー
5音の良い家具

(しばらく使って印象が変わってきたので一部修正しました。) 参考となるレビューをほとんど見つけられず、不安を感じながら購入した経験を踏まえ、誰かの助けになればと思いレビューしてみます。 ちなみに、試聴環境のない地方在住の素人がネットで集めた情報だけを頼りに購入しており、比較する基準も大して持ち合わせていないのでご容赦ください。 【デザイン】 この製品を選ぶ理由の大半がデザインではないでしょうか。 少なくとも私はそうでした。 似たようなコンセプトのものが存在しないので、気に入ったら購入することになりそうです。 表面だけウォールナットなのですが、安っぽい感じもなく、家具と言って良いクオリティです。 グリルはマグネット式でストレスなく着脱でき、外した状態ではユニットがコキンメフクロウのように見えて可愛らしいです。 【品質】 値段相応の仕上がりで、特に不満はありません。 HDMIでの接続も不具合なく快適です。 JBLは元々好印象だったのですが、期待していたとおりでした。 【音質】 使い始めはドラマの声などが不鮮明に聴こえる、ヒップホップの低音がボアボア気持ち悪く響くなど、期待外れの音質で購入して失敗だったかと青くなりましたが、数日経過して大きく改善しました。 思っていたよりもバランスが良いですが、やはりパワー(特に低音)があるので、映画、ライブ音源やゲームなどにとても向いています。 音楽のジャンルとしては、ロック、ジャズやパイプオルガンなどと相性が良いです。 今のところ、TheStoneRosesなどのUKロックやサカナクションあたりを聴くのが楽しいです。 今まで聞こえなかった音に気づくこともあり、買ってよかったなと思います。 なお、この製品の一番の特徴とも言えるのですが、バランスの良い音で聴くためにそれなりの音量が求められます。 おそらく集合住宅では困ることが多いと思います。 隣人に壁を蹴られてもおかしくありません。 気になる方は試聴するか、後から発売されたコンパクトなモデルであるL42msを検討したほうが良いでしょう。 【通信の安定性】 GoogleHomeの設定で少し戸惑ったくらいで、接続後は安定していて不満ありません。 【操作性】 操作で特に困ることはありません。 基本はスマホかテレビリモコンで事足ります。 専用のリモコンはSFXのオンオフ、たまに接続先の切り替えくらいにしか使いません。 本体の天板にもボタンはありますが、最初の接続設定以外ではあまり使用していません。 【サイズ・携帯性】 大きくて重いです。 スペック表以上に感じられます。 あまりにも大きいので、55インチのテレビも上に載せられそうですが、危ないのでやめたほうが無難です。 ちなみに、子供が座っても大丈夫なくらいの頑丈さはあります。 置き位置に困る方も多いかもしれません。 テレビ前のローテーブルに置くと威圧感があり、床に直置きすると音質が著しく低下しました。 最終的に金属足のオットマンに乗せ、壁から30cm程度離した部屋の角に置いています。 SFXをオンにすると音が届く範囲が程良く広がるので、テレビの真ん中に置かなくてもあまり気にならなくなりました。 【総評】 見た目が良くてセッティングをシビアに考えなくて良さそうなコンセプトのスピーカーを探してL75msたどり着きました。 最初は力が強くてガサツなタイプかと思いましたが、気がつくと割と何でもこなせる感じに印象が変化しました。 見た目も良く、眺めているだけでも良い気分です。 置き場所と音量の問題を解決できれば唯一無二のパートナーになると思いますので、興味のある方はぜひ検討してみてください。

お気に入り登録38LS60 Wirelessのスペックをもっと見る
LS60 Wireless 138位 -
(1件)
0件 2022/6/20  Bluetooth
AirPlay
AirPlay 2
無線(Wi-Fi)
Chromecast built-in
  1400W ステレオ    
【スペック】
バージョン:Bluetooth 4.2 電源:AC スピーカー構成:3Way ストリーミングサービス(音楽):Spotify Connect/Amazon Music/YouTube Music/Apple Music/Deezer/Podcasts 幅x高さx奥行き:212x1090x394mm 重量:62400g 入力端子:RCA入力x1、光デジタル入力x1 その他出力:RCAサブウーファー出力 対応ファイルフォーマット:MP3/M4A/AAC/FLAC/WAV/AIFF/ALAC/WMA/LPCM/Ogg Vorbis/MQA/DSD 
【特長】
  • Apple AirPlay 2、Google Chromecastに対応したワイヤレスHi-Fiスピーカー。Amazon Musicのストリーミングやインターネットラジオを聴ける。
  • 24bit/384kHzまでのPCMファイルのストリーミング再生に加え、DSDやMQAのデコードにも対応。MQAオーディオファイルやストリームも再生可能。
  • スマートホームアプリやコントロールインターフェイスから音楽のブラウズや再生、ソースの選択、再生、一時停止、音量調整などの操作ができる。
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直販400-SP113 160位 -
(0件)
0件 2024/11/ 8  Bluetooth SBC 180W   マイク使用:約20時間程度(LED機能OFF時)  
【スペック】
ライト・イルミネーション機能: 自動スリープモード: マイク: バージョン:Bluetooth Ver.5.0/Class2 電源:AC/充電池 スピーカー構成:2Way スピーカー方式:バスレフ型 幅x高さx奥行き:318x710x343mm 重量:15000g カラー:ブラック系 入力端子:ミニプラグ入力x1、光デジタル入力x1 対応プロファイル:A2DP、AVRCP 対応ファイルフォーマット:MP3 
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REN Powered Speaker System 160位 -
(0件)
0件 2025/8/27  Bluetooth AAC 100W モノラル    
【スペック】
USB給電機能: 自動スリープモード: バージョン:Bluetooth 5.3 電源:AC スピーカー構成:2Way 幅x高さx奥行き:178x277x215mm 入力端子:ミニプラグ入力x1、RCA入力x1、光デジタル入力x1 USB音声入力: その他出力:サブウーファー出力 
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LS50 Wireless II 160位 5.00
(1件)
8件 2020/9/30  Bluetooth
AirPlay
AirPlay 2
無線(Wi-Fi)
  760W      
【スペック】
バージョン:Bluetooth 5.0 電源:AC スピーカー構成:2Way スピーカー方式:バスレフ型 ストリーミングサービス(音楽):Spotify Connect/Amazon Music/Deezer/Podcast 幅x高さx奥行き:200x305x311mm 重量:20100g 入力端子:ミニプラグ入力x1、光デジタル入力x1 その他出力:RCA サブウーファー出力 対応ファイルフォーマット:MP3/M4A/AAC/FLAC/WAV/AIFF/ALAC/WMA/LPCM/Ogg Vorbis/MQA/DSF/DFF 
【特長】
  • 24bit/384kHzまでの音楽ファイルのストリーミングをサポートするワイヤレスHi-Fiスピーカー。
  • 専用アプリでTidalやAmazon Musicからのストリーミングを楽しめるほか、インターネット・ラジオやポッドキャストへの接続も可能。
  • AirPlay2やGoogle Chromecastなどに対応。TVやレコードプレーヤー、CDプレーヤー、ゲーム機器にもケーブル接続できる。
この製品をおすすめするレビュー
5私にとって高い買い物だが非常に満足、これなしでは生活できない

【デザイン】 研ぎ澄まされたスタイリッシュなデザイン。 ブラックを購入したが、マット感がとても良い。 【品質】 梱包形態も素晴らしく、製品ダメージなく到着。 機器形状の滑らかな丸みは触り心地も良く、非常に高品質。 【音質】 今までこの価格帯のスピーカーを購入したことがなかったが、 はじめての視聴で衝撃を受けた。鳥肌も止まらない。 映画のサウンドトラックなどを聞いたら虜になること間違いなし。 LIVE音源などで、臨場感を感じるクラップ音も鮮明に聞こえ、品のある高音である。 また低音もかなり出ており、唸る音は体全体で音を楽しむことができる。 流し聞きではなく、しっかり音と向き合える機器である。 ボーカルが入る曲を聞けば、目の前にアーティストがいるようなそんな作り物とは思えない音を感じることができる。 映画を見れば貸切映画館の完成である。 ライブ映像&音源はもはや、このコロナの時期にはもってこいの娯楽である。現地に行かずとしても、高クオリティのまま聞くことができる。 私は音評論家ではなく、いち音楽好きな身であるが、このスピーカーは買ってよかったものとして非常に満足度は高い。 【通信の安定性】 家のWi-Fiを経由して、スマホのアプリで操作。 アプリの起動は早く特に問題なし。 スピーカはそれぞれコンセントを取ることが必要。 ◆少々不満な点 親機と子機がいる状態だが、親が立ち上がってから子機とリンクするまでに少々時間がかかる。 10秒ほど。 この時間が長く、少し不満である。 また、時より、 子機が全く立ち上がらないことがある。 そういったときは再起動をかけるとうまく行く時がある。 【操作性】 アプリ操作のため、付属のリモコンはほぼ使用しない。 【サイズ】 重量が重いが、重量があればあるほど、振動が安定する傾向があるため、重たいが不満はなし。 【総評】 大変満足のいく買い物であった。 皆さんも耳が衰える前に、いい音を聞いて経験値を積んで欲しい。

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直販Authentics 500 [ブラック]
  • ¥99,000
  • JBL楽天市場店
    (全2店舗)
191位 2.71
(2件)
3件 2024/8/19  Bluetooth
AirPlay
AirPlay 2
無線(Wi-Fi)
Chromecast built-in
SBC 270W ステレオ    
【スペック】
音声/AIアシスタント機能:Amazon Alexa、Googleアシスタント 自動スリープモード: マイク: バージョン:Bluetooth バージョン5.3 電源:AC スピーカー構成:3Way スピーカー方式:バスレフポート ストリーミングサービス(音楽):Spotify Connect/Amazon Music 幅x高さx奥行き:447x240x255.7mm 重量:7800g カラー:ブラック 入力端子:ミニプラグ入力x1 対応プロファイル:A2DP、AVRCP 
【特長】
  • 先進の空間オーディオやハイレゾストリーミングに対応したWi-Fi/Bluetooth対応ワイヤレススピーカー。
  • スピーカーは、本格的な3ウェイ構成を採用。中低域と高音域に加え、キレと深みのある重低音を実現し、それぞれ独立したスピーカードライバーを装備。
  • 音楽を没入型体験へと変える「Dolby Atmos Music」の再生に対応する。ストリーミング再生でCDを超える高解像度の音楽を楽しめる。
この製品をおすすめするレビュー
4ネオクラシックJBLスピーカー

ある程度音のいいBluetoothスピーカーを購入しようと思い、 好みの見た目であったAuthenticシリーズを購入しました。 本シリーズは200,300,500と大きさと仕様が異なる3種類が販売されていますが、 スピーカーは大きいほどいい という私のステレオタイプから一番大きい500を選びました。 結果的に500シリーズのみDolby Atmos対応の為、これは正解でした。 普段、ヘッドフォンやイヤホンのレビューで使用している項目でレビューさせて頂きます。 ・音質 低音が凄まじいです。若干ぼわついてはいますが悪くない低音です。 底面のサブウーハーと背面のバスレフポートの影響だと思われますが、兎に角凄いです。 低音好きであれば、これだけでも買いだと思います。 またスピーカー上面のダイアルで低音、高音の調整可能な為、好みに応じて変化出来ます。 中音域、高音域についても違和感なくまとまっており、この価格帯であれば十分です。 Bluetoothの接続を目的に購入しましたが、 やはりWIFI経由にて曲を再生したほうが高音質です。 ・音場 Dolby Atmos対応曲の再生は圧倒的です、広く立体的です。 この部分が本機の一番の目玉かと思われます。 特に横の広がりに関しては現実感があり、実際に広い空間で鳴っている様に感じます。 ・コストパフォーマンス 良いと思います。 品質が高く、梱包も丁寧にされていました。 Dolby Atmosと聞くとサウンドバーに機能が搭載されているイメージでしたが、 本機はHDMI入力を省き音楽再生に特化している、ある意味珍しい一台です。 Sonosの300シリーズあたりが本機の競合相手となるのかと思われます。 また見た目も全体的に高級感があります。 特に往年のL100のクアドレックスグリルをオマージュしたグリルが目を引き、所有感が満たされます。 最後に一点不満を申し上げると、 本機専用アプリの使用感がSonosと比較して使用し辛いと感じました。

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直販PARTYBOX ENCORE [ブラック]
  • ¥32,450
  • Amazon JBL公式
    (全1店舗)
220位 4.00
(1件)
0件 2023/10/20  Bluetooth SBC 100W   音楽再生時間:最大約10時間 IPX4
【スペック】
複数台同時再生(Bluetooth): USB給電機能: ライト・イルミネーション機能: 自動スリープモード: マイク: バージョン:Bluetooth バージョン5.1 電源:AC/充電池 スピーカー構成:2Way スピーカー方式:バスレフ 幅x高さx奥行き:276x327x293mm 重量:6300g カラー:ブラック 入力端子:ミニプラグ入力x1 対応プロファイル:A2DP、AVRCP 対応ファイルフォーマット:MP3(MPEG1/MPEG2/MPEG2.5 レイヤー)/WMA/WAVE(PCM) 
【特長】
  • ダイナミックで華やかなライティングにくわえ、ワイヤレスマイク付きでカラオケなどのエンタメシーンでもより楽しめるワイヤレスパーティースピーカー。
  • パーティースピーカー「PartyBox」シリーズの中でも小型設計でありながら、約100Wの大出力を実現したモデル。
  • 充電式バッテリーの内蔵により、最大約10時間の連続ワイヤレス再生が可能。本体にはチャージング機能も搭載しスマホなどほかのデバイスも充電できる。
この製品をおすすめするレビュー
4パワフルなサウンドのポータブルスピーカー製品

【デザイン】 少し縦長のBOXタイプでコーナーは丸みを帯びています。 【品質】 綺麗な仕上がりです。 【音質】 44mmツィーター×1と130mmウーファーとの2Way仕様です。 パワフルなサウンドで繊細さよりも元気良さを優先した音色です。 【通信の安定性】 同じ部屋での使用においては安定しています。 【操作性】 音量調整メインで操作は簡単で判りやすいものです。 【サイズ・携帯性】 幅276mm 高さ327mm 奥行293mm 重量13.9kg Top部に運搬用ハンドル付き 【総評】 パワフルなサウンドのポータブルスピーカー製品で カラオケPA用のスピーカーです。 イベント等で活躍します。

お気に入り登録22AURA STUDIO 4のスペックをもっと見る
AURA STUDIO 4 220位 4.00
(1件)
3件 2023/11/15  Bluetooth SBC 130W      
【スペック】
ライト・イルミネーション機能: 自動スリープモード: バージョン:Bluetooth バージョン4.2 電源:AC スピーカー構成:2Way 360度スピーカー: 幅x高さx奥行き:232x284x232mm 重量:3600g 入力端子:ミニプラグ入力x1 対応プロファイル:A2DP、AVRCP 
この製品をおすすめするレビュー
4ドームから怪しい光を放つ、大音量より適度な低音量聴取が良さげ

【デザイン】【品質】 代々続くAURAシリーズそのものである。前作のAURA STUDIO 3と比べてAURA STUDIO 4は布張りの部分がブラック寄りに、照明部分はメッシュ状になったのが見た目の大きな変化である。タッチ操作部分はサラッとした感触に変わってベトつき感がなくなったのは良い。 【音質】【マイク】 最近のBluetoothスピーカーの傾向からすると見た目ほど低音は盛っていないなと言う印象。高域は指向性が結構あって聞く角度によっては篭る。直近で聞くとステレオであることが分かるし、離れて聞いてもある程度の広がりは感じられる。 仕様上の出力は130Wだが、その内の100Wはサブウーファーに割り当てられている。ボリュームステップは本体操作で32だが、音量を上げると高音が少しうるさく感じられるので程良い音量でリスニングするタイプかなと思う。マイクは内蔵していないようだ。 【通信の安定性】【端子】 端子はダイレクトのACとAUX INを備える。ACアダプタのような嵩張るものを使用しないのでスマートに設置出来そうである。AUX INを使う場合はBluetoothの音声出力が優先されるようなのでそこは注意が必要。 通信の安定性はアンテナの関係なのか下方向からの通信で途切れが発生したが平面ないしは上方向なら特に問題は無い。 【操作性】【機能】 何と言ってもAURA STUDIO 4から放たれる怪しい光が雰囲気を醸し出す。光のカラーや光り具合は変更可能なので気分に合わせて変えられる。この辺りはビデオに撮っておいたので参照されたい。 音声操作もタッチだがボリューム以外は出来ないようだ。再生/停止や曲送り/戻しはソース側から行う必要がある。20分無音声の場合の無効可能なオートオートスタンバイの機能を備える。 【サイズ・携帯性】【バッテリー】 AC駆動のみでバッテリーは内蔵していない。284×232×232(mm)のサイズはインテリアとして考えてもかなり大きな部類になるだろう。設置例は広報写真を貼っておいたので参照されたい。

お気に入り登録2Eris 5BT 2nd Gen [Black]のスペックをもっと見る
Eris 5BT 2nd Gen [Black] 220位 -
(0件)
0件 2024/12/10  Bluetooth   100W ステレオ    
【スペック】
自動スリープモード: バージョン:Bluetooth 5.0 電源:AC スピーカー構成:2Way 幅x高さx奥行き:178x261.6x200mm 重量:6300g カラー:Black 入力端子:ミニプラグ入力x1、RCA入力x1 その他出力:ヘッドホン出力端子 
お気に入り登録2PARTYBOX ON-THE-GO 2 [ブラック]のスペックをもっと見る
PARTYBOX ON-THE-GO 2 [ブラック] 220位 -
(0件)
0件 2025/10/23  Bluetooth SBC 100W   音楽再生時間:最大約15時間(音量や再生内容により異なります) IPX4
【スペック】
複数台同時再生(Bluetooth): USB給電機能: ライト・イルミネーション機能: 自動スリープモード: マイク: バージョン:Bluetooth バージョン5.4 電源:AC/充電池 スピーカー構成:2Way 幅x高さx奥行き:501x258x221mm 重量:6360g カラー:ブラック 入力端子:ミニプラグ入力x1 USB音声入力: 対応プロファイル:A2DP、AVRCP 対応ファイルフォーマット:MP3/WAV/FLAC 
お気に入り登録8HD5 HOME MUSIC SYSTEMのスペックをもっと見る
HD5 HOME MUSIC SYSTEM 220位 5.00
(1件)
0件 2024/6/ 3  Bluetooth SBC
AAC
aptX
aptX HD
100W ステレオ    
【スペック】
バージョン:Bluetooth 5.0 電源:AC スピーカー構成:2Way 入力端子:ミニプラグ入力x1、RCA入力x1、光デジタル入力x1 その他出力:RCAサブウーファー用可変ラインアウト 
この製品をおすすめするレビュー
5良く出来た2Way小型ブックシェルフスピーカー

【デザイン】 一般的な小型ブックシェルフスピーカー形状で 2Way仕様 【品質】 丁寧に作られており細部まで良い作りの外観です。 【音質】 バランスがとても良いもので低音から高音への繋がりも とても自然です。 【通信の安定性】 使用中に不安定になった事はありません。 【操作性】 フロントにあるボリューム操作で簡単です。 【サイズ・携帯性】 280mm×182mm×198mm 【総評】 良く出来た2Way小型ブックシェルフスピーカー製品に アンプとBluetooth機能を搭載した製品です。

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EON208P
  • ¥79,800
  • サウンドハウス
    (全1店舗)
220位 -
(0件)
0件 2019/5/23  Bluetooth   300W ステレオ    
【スペック】
マイク: 電源:AC スピーカー構成:2Way 幅x高さx奥行き:658x465x301mm カラー:黒 入力端子:ミニプラグ入力x1、RCA入力x2 その他出力:3.5mmステレオジャック、標準フォーン(3P)/RCA 対応ファイルフォーマット:MP3 
お気に入り登録21Zeppelin Pro Edition ZEPPELINPROのスペックをもっと見る
Zeppelin Pro Edition ZEPPELINPRO 220位 3.00
(2件)
6件 2024/10/ 8  Bluetooth
AirPlay
AirPlay 2
SBC
AAC
aptX Adaptive
240W      
【スペック】
音声/AIアシスタント機能:Amazon Alexa バージョン:Bluetooth 5.0 スピーカー構成:3Way ストリーミングサービス(音楽):Spotify Connect/Amazon Music/Deezer/Tune In/SoundCloud 幅x高さx奥行き:650x210x194mm 重量:6600g 
【特長】
  • 24bit対応D/AコンバーターとパワフルなDSPによりハイレゾクオリティのサウンドを楽しめるワイヤレススピーカー。
  • Bowers & Wilkinsのラウドスピーカーに由来するプレミアムグレードの「チタンドーム・トゥイーター」により、澄み切ったサウンドを提供する。
  • 「Bowers & Wilkins Musicアプリ」で、対応製品をコントロールし、さまざまなストリーミングサービスから音楽再生が行える。
この製品をおすすめするレビュー
4ロースタイルインテリアに似合いそうな美しい外観と余裕の鳴り

【デザイン】【品質】 前モデルのZeppelinと比べても一目見て大きく変わった所はない。丁寧に縫製されたファブリック地と美しい照明が映える飛行船デザインは優雅さを感じる。ロースタイルインテリアと椅子の生活環境に似合いそうである。 【音質】【マイク】 150mmウーファー+90mmミッドレンジ×2+25mmツイーター×2の構成はZeppelinから変更無いがミッドレンジとツイーターは換装され、低域も改善されていると言う。 しかしながら重くあるいはキリッと聞かせるタイプではなく滑らかに鳴り、斜め上から聞くのが良い感じなのでデザインの所で書いたように低めの設置が合いそう。 ゆったりした低音と広がりのある高音で軽音楽のながら聞きが生活に潤いを与えると思う。本体操作でボリュームステップ50なので細かく設定可能。Bluetooth接続時にマイクは認識されなかった。 【通信の安定性】【端子】 aptX Adaptiveはちょっと厳しいようだが、基本はWi-Fiスピーカーと考えた方が良いかもしれない。外部音声入力等は無く、メガネ型の100V AC入力とサービス用のUSB Type-C(LAN USB Type-C変換アダプターを接続すると有線LAN接続も可能との事)のみとなる。 【操作性】【機能】 再生/停止、ボリュームアップ/ダウンの他にマルチファンクションボタンを備える。尚、前モデルのZeppelinで有ったAlexaボタンはBluetoothペアリングボタンに変更されている。 Bluetooth接続の他にAirPlayやSpotify、Apple Musicと言った音楽ストリーミングサービスの再生に対応しているとの事。 【サイズ・携帯性】【バッテリー】 AC直の動作専用のため、バッテリーは内蔵していない。大きさは210mm(h)×650mm(w)×194mm(d)と特にwが相当に大きいので設置するなら幅広の家具の上のような場所が適切かと思う。

お気に入り登録8Beosound Emergeのスペックをもっと見る
Beosound Emerge 220位 4.00
(1件)
1件 2022/11/24  Bluetooth
AirPlay
AirPlay 2
無線(Wi-Fi)
Chromecast built-in
  120W      
【スペック】
バージョン:Bluetooth 5.0 電源:AC スピーカー構成:3Way スピーカー方式:密閉型 ストリーミングサービス(音楽):Spotify Connect 幅x高さx奥行き:67x255x165mm 重量:1300g カラー:Gold Tone 入力端子:光デジタル入力x1 
【特長】
  • 180度の広角フルレンジサウンドを届けるWi-Fiスピーカー。Apple AirPlay 2、Chromecast に対応し、マルチルーム再生が可能。
  • 4インチのウーハーは全方位に低域を拡散。37mmミッドレンジドライバーと14mmソフトドームツイーターは最大限の効果を発揮できるよう上部に配置。
  • 「Active Room Compensation(音響補正機能)」がスピーカーの音響を部屋に合わせて最適化するため、いつでも空間に合う音楽を楽しめる。
この製品をおすすめするレビュー
4サイズの割にすっきりとしたクリアーな サウンド

非常にスタイリッシュなデザインな製品でおしゃれである。 ステレオ再生ではなくてモノラル再生となり音楽を「聴く」 ではなくて音楽を「流したい」用途向け。 サイズは高さ255oで幅が67o 奥行165oと薄い本の 様なスタイル。 このサイズの中にアンプ類と4インチ ウーファー、 1.45インチ ミッドレンジスピーカー、0.6インチ ツイータ が 詰め込まれている 音量もそこそこ出るし、サイズの割にすっきりとしたクリアーな サウンドで楽しめる製品である。

お気に入り登録4Bromley 750 [Black and Brass]のスペックをもっと見る
Bromley 750 [Black and Brass] 220位 -
(0件)
0件 2025/8/27  Bluetooth SBC
AAC
LC3
500W ステレオ 連続再生時間:最大40時間 IP54
【スペック】
ライト・イルミネーション機能: バージョン:Bluetooth 5.3 電源:USB Type-C/充電池 スピーカー構成:3Way アウトドア向け: 360度スピーカー: スピーカー方式:密閉型 幅x高さx奥行き:413x652x355mm 重量:23900g カラー:Black and Brass 入力端子:ミニプラグ入力x1、RCA入力x1 
お気に入り登録37G560 LIGHTSYNC PC Gaming Speakerのスペックをもっと見る
G560 LIGHTSYNC PC Gaming Speaker 280位 3.33
(3件)
40件 2018/4/27  Bluetooth   120W ステレオ    
【スペック】
ライト・イルミネーション機能: バージョン:Bluetoothバージョン 4.1 電源:AC 幅x高さx奥行き:118x166x148mm 重量:1790g カラー:ブラック 入力端子:ミニプラグ入力x1 USB音声入力: その他出力:3.5mmヘッドホンジャック 
【特長】
  • さまざまなコンテンツと自動的に連動する光の演出で没入感をもたらす「LIGHTSYNC RGB」を搭載したPCゲーミングスピーカー。
  • 最大出力240Wの軽量で高耐久の金属製ドライバーが、重厚なダウンファイアリングサブウーハーと2基のサテライトスピーカーでピュアな音を奏でる。
  • USB、3.5mmジャック、Bluetoothで接続でき、複数の音源をミックスできる。「Easy-Switch」で最大4台の接続デバイスをシームレスに切り替えられる。
この製品をおすすめするレビュー
5製品自体は満足の行く出来

【デザイン】【品質】 格好いいです。 デザインもお洒落かつ落ち着いた質感で合わせやすい。 【音質】【通信の安定性】 G HUB で音質の調整ができるのが良い。 Bluetoothの接続も問題ない。 【操作性】【サイズ・携帯性】 本体のボタン操作は若干し辛い。 サテライトスピーカーが思ったより大きいので設置に少し困った。 【総評】 全体的に満足の製品。 出力も大きいし、音質もいいのでゲームも音楽もイケるが価格が高いのがネックか。

3デスクトップPC用 スピーカー

【デザイン】 ゲーミングスピーカーを名乗るだけあり、デザインは良いと思います。 個人的にはピカピカライトが光る必要はないので、オフにしています。 サブウーファーは机の下に置くため、さほどデザイン性はありません。 【品質】 ケーブルはかなり太いです。 ホワイトノイズはスピーカーに耳をくっつけても聞こえません。ただ、ほんの少しブチブチ音がします。(PCにUSB接続) 【音質】 ロジクールのZ623を所有していましたが、それよりは低音はおとなしめ。 Z623は低音の定位が弱かったのですが、このG560はサテライトスピーカーとの音のつながりも良いです。 PCにUSBで接続するとイコライザーも使えるので、48Hzとか64Hzあたりをぐいっと持ち上がて、4〜16KHzあたりを少しあげて、中音は好みに合わせてセッティングするとかなり締まった音が出ます。 ゲーム用スピーカーということですが、私はゲームはしないので、その時の音質はわかりませんが、ゲーム時のセリフとか効果音が聞き取りやすいようにセッティングされている気がします。 なので音楽鑑賞・映画鑑賞には向いていないのかもしれません。 音楽鑑賞に関しては、音の解像感は普通で、もう少しビシッと決まって欲しかったなぁ。 【通信の安定性】 PCからUSB接続しか試していないので、Bluetoothの安定性はわかりません。 【操作性】 電源ボタンが右スピーカーの後ろにあるので、オンオフが面倒。 【サイズ・携帯性】 デスクトップモニターの両隣に置く分にはちょうど良い大きさでしょう。 サブウーファーは机の下に置くのがデフォ。邪魔にはならないと思います。 【総評】 エディオンで29800円+税で購入しました。 Z623は10000円前後で購入した記憶があり、どうしてもこれと比較してしまいます。 ちょっと高い気がしますが、イコライザーで音はいじれるし、デザインはこっちのほうが良いので、オススメします。

お気に入り登録Soundcore Boom 2 Plus A3134511 [ブラック]のスペックをもっと見る
Soundcore Boom 2 Plus A3134511 [ブラック]
  • ¥34,990
  • AnkerDirect Amazon公式ストア
    (全1店舗)
280位 -
(0件)
0件 2024/11/20  Bluetooth   140W   再生可能時間:最大20時間 IPX7
【スペック】
複数台同時再生(Bluetooth): USB給電機能: ライト・イルミネーション機能: 自動スリープモード: バージョン:Bluetooth 5.3 電源:USB Type-C/充電池 スピーカー構成:2Way アウトドア向け: 幅x高さx奥行き:442x228x151mm 重量:3800g カラー:ブラック 
お気に入り登録4GO + PLAY 3 [グレー]のスペックをもっと見る
GO + PLAY 3 [グレー] 280位 4.50
(2件)
0件 2023/11/15  Bluetooth SBC 160W ステレオ 音楽再生時間:最大8時間  
【スペック】
複数台同時再生(Bluetooth): USB給電機能: マイク: バージョン:Bluetooth バージョン5.2 電源:USB Type-C/充電池 スピーカー構成:3Way Web会議向け: スピーカー方式:パッシブラジエーター 幅x高さx奥行き:439x240x192mm 重量:4700g カラー:グレー 入力端子:ミニプラグ入力x1 対応プロファイル:A2DP、AVRCP 
この製品をおすすめするレビュー
5聞き疲れのない、奇麗で確りとした、広がりのあるサウンド!!

Motion X600を気に入って使っていたのですが、どうも特定の低音が続く曲で筐体が共鳴するようなノイズが続き、初期不良かもしれぬとメーカーに問い合わせたところ、仕様上の問題なのか初期不良なのか不明とのことで、大変残念ながら返品することになりました。X600の音は大変気に入っていたので、とても残念。 とはいえ、何か代替スピーカーが必要ですので、海外ユーザーの話しも聞いて相談したところHarman Kardon Go + Play 3を勧められたので購入。 結果・・実に、実に良い! 【音質】 私のニーズとしては「書斎でBGMとして気軽に聞く、また時には艶のあるボーカルを確りと聞く」というものですので、 スッキリとした解放感のある、見通しの良いサウンドで、ボーカルも確りと太い音も出せ、出来れば低音もボン付かずある程度出せるもの。そして音場は広がりを出せるものを探していました。 Harman Kardon Go + Play 3は、そのニーズにぴったり来る感じで、長く聞いても聞き疲れなく、ボーカルも確りと軸があり、繊細な音も再生してくれます。 デュアル・ツイーターによる高音の再生はきらびやかでもあり、レイアウトの妙も手伝って空間を舞うかのようです!エッジが目立ちすぎるようなキンキンした音ではなく、正にbrilliant and airyな感じです。 中音域も丁度良い押し出し感というか存在感があり、じっくり聞きたい場合にも満足感を与えてくれます。 低音については、筐体底面に5インチのサブウーファーがついており、強力な低音、空間の揺れを作ってくれます。"強力"という表現は過剰な言い回しではなく、大音量にすると2m先の壁が振動するということです。それでいて聞き疲れのしない音を実現してもいます。 また、サウンドステージの広がりが良く、細かな高音を含む音場が広がります。 前述の通り底面のサブウーファーは強力ですので、「置き場所もスピーカーの一部」といった配慮をすると更に音質を望めます。確りとした板面の脇机やテーブルに載せたほうが安心して聞けますね。 書斎の脇机に置いて気軽に聞くポータブルとしては、非常に良い選択肢と思います。 【機能】 Auto self tuning機能があり、電源を入れる時に毎回その環境に合わせて自動的に調整されるようです。 SONOS ARC購入以来、自動チューニングは侮れないと思っています。もちろんメーカーの実装能力次第ですが、Harmanのこれはかなりいいもののようです。 【デザイン】 メーカーの商品写真でも解る通り、かわいらしいデザインで、昔のラジカセを彷彿とさせるものもあります。 ハンドル部分のアルミは丈夫で手触りが良く、上面の操作パネルは強化ガラスで出来ており縁の処理も上品に出来ている。 操作パネルのタッチ操作はセンサーが確りしていてタッチをミスることもない。 全体的に良い質感のデザイン。 但し、底面にサブウーファーがある為、ポータブルと言っても屋外で使用する際には置き場に出っ張り等があるとアウトなので注意。防水・防塵設計でもない。尤も、あくまで室内使用を目的としたポータブルという主張がデザインにあるので、バーベキューのお供に持っていくといった使い方はされないと思うが・・ 【総評】 買ってよかった!

43Wayスピーカーを使った素晴らしいステレオ感と上質な外観

【デザイン】【品質】 GO + PLAY 3でゴー・アンド・プレイ3と読むそうだが、ネーミングからは屋外用途も想定しているとは言え、グレーのファブリック張り、お洒落な美しいアルミニウムハンドルやガラス製のトップパネルなどから室内インテリア向きに見える。 ハンドバックを模したような形状の凝った外観はB&Oとは方向性が異なるが北欧デザインがモチーフになっているかもしれない。同じ位のステレオ感の出るBOSE SoundLink Maxが樹脂の塊みたいに見えるのと比較するとGO + PLAY 3は遥かに上質である。 【音質】【マイク】 スピーカーは贅沢にもミッドレンジ×2、ツイーター×2、サブウーファー×1の3Wayとなる。この構成に加えてマトリクス処理されているらしいステレオ感は素晴らしく、BOSE SoundLink Maxとタメを張れる程ではないかと思う。 出力は160Wの仕様だが多くはサブウーファーに割り当てられているものと予想する。その為もあってか低音は結構どっかりと出る。ただ、その低音に負けないくらいしっかりと中高音も出るので明瞭ではある。 マイクに関してこの手の製品としては珍しくデュアルマイクを備えていて通話性能に力が入っている。実際に試した所では周囲音が上手いことカットされるのと静かな環境であれば1m位離れても実用的に使えそうである。 【通信の安定性】【端子】 端子はACダイレクトの電源供給、5V出力のUSB Type-C、AUX INの3つある。AUX INはBluetooth出力が優先される動作のため、運用時には注意が必要かもしれない。 【操作性】【機能】 タッチパネルは本当に軽く触れるだけで確実に動作する。再生/停止、ボリュームアップ/ダウン、曲送り/戻し、着信と言った動作は一通り行える仕様になっている。防塵防水規格は特に謳っていない。 【サイズ・携帯性】【バッテリー】 重量は4.7kgと言う事だが把手を持つとずしりとした重量感がある。本体サイズ(幅×高さ×奥行)439 x 240 x 192mmで特に横幅があり、その点について設置場所の考慮が必要になるであろう。ACダイレクトの電源供給だがバッテリーも内蔵されていて8時間持つ仕様である。

お気に入り登録2Soundcore Rave 3S A31A3012 [ブラック]のスペックをもっと見る
Soundcore Rave 3S A31A3012 [ブラック] 280位 -
(0件)
1件 2025/5/26  Bluetooth SBC
AAC
200W   再生可能時間:最大12時間 IPX4
【スペック】
複数台同時再生(Bluetooth): ライト・イルミネーション機能: 自動スリープモード: マイク: バージョン:Bluetooth 5.3 電源:USB Type-C/充電池 スピーカー構成:2Way 幅x高さx奥行き:300x504x280mm 重量:10200g カラー:ブラック 入力端子:ミニプラグ入力x1 

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Bluetoothスピーカー・ワイヤレススピーカーの新製品ニュース (価格.com 新製品ニュース)

「400-SP119」 サンワ、マグネット取り付け&防水設計で浴室でも使える「置くだけ充電」対応Bluetoothスピーカー「400-SP119」2026年1月6日 14:59
サンワサプライは、壁面などへのマグネット取り付けと、置くだけ充電に対応したBluetoothスピーカー「400-SP119」を発表。直販サイト「サンワダイレクト」にて販売を開始した。  本体にマグネットを内蔵し、IPX6の防水性能を備えたBluetoothスピーカー。これに...
「MaGdget Dual Speaker」 シンシア、2台に分離して壁面設置も可能な磁石搭載Bluetoothステレオスピーカー2026年1月5日 13:30
シンシアは、磁石とガジェットを組み合わせた製品を展開するブランド「MaGdget(マジェット)」より、本体が2つに分離するBluetoothスピーカー「MaGdget Dual Speaker」を12月23日に発売した。  1本の筒状のスピーカーを、2つのユニットへ分離できるのが特徴。分離...
「NAVA 100」 ELAC、最大15時間再生の100周年記念Bluetoothスピーカー「NAVA 100」2025年12月16日 13:02
ユキムは、オーディオメーカーの「ELAC」とデザインブランド「Adsum」のコラボレーションにより開発されたBluetoothスピーカー「NAVA 100」を発表した。 ELAC創設100周年アニバーサリーモデルとして企画されたBluetoothスピーカー。「DCB 41 DS」に続くコラボレ...
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