| スペック情報 |
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高い順低い順 |
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259位 |
225位 |
5.00 (3件) |
0件 |
2025/10/17 |
2025/10/10 |
Bluetooth |
SBC |
60W |
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9200g |
【スペック】USB給電機能:○ 自動スリープモード:○ バージョン:Bluetooth 5.0 電源:AC スピーカー構成:3Way スピーカー方式:バスレフ 幅x高さx奥行き:235x985x270mm 入力端子:RCA入力 USB音声入力:○ 対応ファイルフォーマット:MP3/WMA
- この製品をおすすめするレビュー
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5多機能なのに使いやすい一台
CD・Bluetooth・ワイドFMラジオなど音源の幅が広く、これ1台あれば家の音環境が整います。機器系にはあまり強くありませんが、設定も迷うことなくできました。
うちはテレビではなく、アラジンのプロジェクターにしています。
これにもつなげられたので、映画は大迫力でみることができるようになりました。
スリムなのに低音の迫力がしっかりあり、部屋全体を包むような立体的なサウンドに大満足。
ワイヤレス充電や足元のLEDライトも便利です。
デザインもインテリアに馴染む上質さ。
買って良かったです。
 
5見た目も音も満足のタワースピーカー!!
しばらく使用してみての感想です。
自宅に迎えてから、自然と音楽を流す時間が増えました!
Bluetoothで気軽にスマホの曲が再生できるのはもちろん、久しぶりにCDを聴き返したり、FMラジオで新しい曲に出会えたりと、音楽の幅が広がったのが嬉しいです。
自宅の家具に馴染むように、オークを選びましたが大正解でした。
オーク素材の質感もよく、見た目は非常にスタイリッシュ。
前面グリルを外した姿も“オトコマエ”。ただの家電ではなく、インテリアの一部として成立する存在感があります。
音質は高音から低音までバランスがよく、特に低音の深みが印象的。コンパクトなタワー型とは思えないクオリティで本当に満足しています。
ワイヤレス充電、アラーム、間接照明などの機能も充実していて、毎日のちょっとした時間が心地よく変わりました。
多機能でありながら操作も難しくなく、「これ1台で完結する」という満足度の高いスピーカーだと思うので、多機能スピーカーを探している方におすすめしたい製品です!
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433位 |
296位 |
4.00 (1件) |
5件 |
2016/7/19 |
- |
Bluetooth |
SBC |
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2700g |
【スペック】 バージョン:Bluetooth Ver4.0/Class2 電源:AC 幅x高さx奥行き:203x286x211mm 入力端子:ミニプラグ入力x1 対応プロファイル:A2DP、AVRCP
- この製品をおすすめするレビュー
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4音質は良い
ガレージで、音楽を聴いたりラジオを聴くために、今まで何台かのbluetoothスピーカーを使ってきました。
マキタのバッテリーは沢山持っているし、前から気になっていたこのスピーカーを買ってみました。
さすが現場用のスピーカーだと思います。音質に厚みがあり、音量をあげても歪むことなく心地よい音です。ラジオでは人の声がとてもクリアに聞こえます。
静かな室内で使うと、ちょっとやかましい感じかもしれませんが。。
作りはとても良いです。ボタンの押しごこちは節度があってしっかりしています。
安物の中華スピーカーとは明らかに違います。
本体の大きさや重さはそこそこありますが、立方体なのでどこにでもぴったり安定して置ける感じです。どこに置いてもちょうど良い存在感です。現場用のツールとして良くできていると思います。
ただ、マキタブルーはあまりに工具感が強いので、私は黒を買いました。
残念なのは、bluetoothの感度がちょっと悪い感じです。
今まで使ってきたスピーカーは、ポケットに入れた携帯とつないでガレージの中を歩き回っても問題ありませんでしたが、このスピーカーだとブチブチと音が途切れることがあります。
(ガレージは車3台分の大きさです。)
携帯をスピーカーの上に置いたり、背面の携帯収納スペースに入れれば問題無いので、このような使い方を前提にしているのかもしれません。
感度が悪くなければ星五つです。
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636位 |
296位 |
- (0件) |
0件 |
2022/7/29 |
2021/6/21 |
Bluetooth |
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40W |
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連続使用時間:約2時間 |
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4000g |
【スペック】複数台同時再生(Bluetooth):○ ライト・イルミネーション機能:○ マイク:○ バージョン:Bluetooth バージョン4.2 電源:AC/充電池 スピーカー構成:2Way 幅x高さx奥行き:250x405x240mm カラー:ブラック系 対応ファイルフォーマット:MP3/WMA/WAV/FLAC/APE
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271位 |
296位 |
5.00 (4件) |
2件 |
2017/9/28 |
2017/10/中旬 |
Bluetooth |
SBC |
60W |
ステレオ |
再生時間(Bluetooth接続、USB、外部入力接続):5時間 |
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7000g |
【スペック】ライト・イルミネーション機能:○ バージョン:Bluetooth Ver 2.1+EDR/Class 2 電源:AC/充電池 幅x高さx奥行き:259x595x272mm カラー:ブラック 入力端子:ミニプラグ入力x1 対応プロファイル:A2DP、AVRCP 対応ファイルフォーマット:MP3(MPEG-1 Audio Layer3)
【特長】- 最大出力60Wのステレオスピーカーに加え、「BASS強調機能」により、低音が響く迫力あるサウンドを楽しめるポータブルサウンドシステム。
- 7色に光るスピーカー部と2色のスピーカー外周部のLEDライトを搭載。FLAT/POP/CLASSIC/JAZZ/ROCKのプリセットイコライザーを装備する。
- Bluetooth機器やマイク2本の接続が可能。約7時間の充電で約5時間の再生が可能なバッテリーを内蔵している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5コスパ最高
追加)
多分あまりコレでFMラジオを聞く人はいないだろうけど神奈川県湘南エリアの木造戸建て住宅ですが窓付近で受信感度良くない。
84.7ヨコハマFMだけきれいに入るが他はノイズがひどいね。屋外だと普通に聞けました。
【デザイン】
若者向けデザインで還暦過ぎのジジイが使うには派手なイルミネーションに賛否が分かれるところではにいかな。
【品質】
コストパフォーマンスは非常に優れた物と言う一言に尽きる。
【音質】
どちらかと言うと広いスペース特に屋外向けではないかと
【通信の安定性】
約一週間使ってみたが途切れる事など一度もない
【操作性】
取説も日本語で誰でも分かる。
デジタル機器を使い慣れた人なら取説を見ずとも基本操作は出来る
【サイズ・携帯性】
基本的に室内で使う物とは異なり、持ち出して使う事に向いている。勿論室内でもいいがスペックを見れば分かるが少し大きいので購入の際には必ずサイズの確認を要す。しかし、もの凄く重たいわけではなく女性でも充分持ち運びは出来ます。アウトドアなどにはいい
【総評】
私は地域イベント用に購入しました。
祭りや盆踊り(練習用)に使うことを目的に購入しました。バッテリー搭載ですから電源確保が難しい公園や河原、浜辺などの小規模イベントにはイイ製品です。
最大のオススメポイントはコスパの良さ
この価格でこの品質はなかなかないのでは。
高音質、大音量、防水機能などハイスペックを求める方は他の製品を購入された方がいいかと。
5低音が凄い
【デザイン】
こういういかつい派手なデザインはなかなか無い。
取手があるのが持ちやすくて良い。
LEDは数色光らせれるし、光らせないこともできる。
【品質】
東芝製なので文句無し。
【音質】
低音が凄い。BASSボタンで更に凄くなる。
アパートとかだと苦情来るかも。
【通信の安定性】
Bluetooth問題なし。但しBluetoothセット完了の音がでかすぎ。
テレビからAUXで繋いでYouTubeでライブを観たり映画鑑賞するときの迫力が半端ない。
【操作性】
ボタン操作問題無いがリモコンが無い。
【サイズ・携帯性】
でかいため、部屋が狭いときついかも。
立てれば問題ないか。
【総評】
高音が弱いというか広がりがないかもしれないが、低音大音量を求めてたので文句無し。
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748位 |
296位 |
- (0件) |
0件 |
2024/10/ 7 |
- |
Bluetooth |
SBC AAC aptX aptX HD |
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モノラル |
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IP65 |
3800g |
【スペック】複数台同時再生(Bluetooth):○ USB給電機能:○ ライト・イルミネーション機能:○ バージョン:Bluetooth Ver5.1/Class1 電源:AC スピーカー構成:2Way スピーカー方式:パッシブラジエータ×2 幅x高さx奥行き:236x313x243mm カラー:ブルー系 入力端子:ミニプラグ入力x1 対応プロファイル:A2DP、AVRCP
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563位 |
296位 |
5.00 (2件) |
0件 |
2020/1/30 |
2020/1/26 |
Bluetooth |
SBC |
50W |
モノラル |
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9100g |
【スペック】自動スリープモード:○ 電源:AC スピーカー構成:2Way 幅x高さx奥行き:323x596x180mm 入力端子:ミニプラグ入力x1 その他出力:PHONES端子 対応プロファイル:A2DP
- この製品をおすすめするレビュー
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5アンプとしては不明、Bluetoothスピーカーとしては良い
JBL、MarshallなどのBluetoothスピーカーと比較して、音もアナログで操作できそうだったので購入しました。
【デザイン】
アイボリーに茶色のネットが可愛いです。インテリアとして置いておいても良い。
【品質】
筐体はガッチリしています。
【音質】
ギターアンプとしても使用できますし、イコライザーでサブベースも増減できるのでカスタマイズの幅は広い。
【通信の安定性】
一般的です。途切れたりはしません。
【操作性】
元々アンプだからなのか、毎回Bluetooth接続設定をしなくてはいけない。メモリされない。
それを承知で購入したから良いのだけど、最近は接続がメモリされたりマルチポイントなど複数接続も当たり前になってきているので残念。
【サイズ・携帯性】
サイズは大きいです。そして上のアンプ部分と下のスピーカーをラインで繋げる構造なので、上と下が固定されているわけではありません。
携帯性はないです。
【総評】
不満もありますが、まず見た目が可愛い。
そして音はそこそこ良い、イコライザで設定もできる。
Marshallの方が音は好みでしたが、VOXも良いです
5ギターもそこそこ鳴らせる Bluetoothスピーカー
「audio」と付いているので基本的に良質なBluetoothスピーカー
同じ見た目の純ギターアンプはセレッションの10”スピーカーだがこれは8”くらいのとツイーターの2wayとなっている
ギターをそれなりに鳴らしたい場合はAmplugを専用ループ端子に繋ぐと結構いける
見た目が気に入ったら買いです
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![Soundcore Boom 2 Plus A3134511 [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001663943.jpg) |
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680位 |
296位 |
- (0件) |
0件 |
2024/11/20 |
2024/9/26 |
Bluetooth |
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140W |
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再生可能時間:最大20時間 |
IPX7 |
3800g |
【スペック】複数台同時再生(Bluetooth):○ USB給電機能:○ ライト・イルミネーション機能:○ 自動スリープモード:○ バージョン:Bluetooth 5.3 電源:USB Type-C/充電池 スピーカー構成:2Way アウトドア向け:○ 幅x高さx奥行き:442x228x151mm カラー:ブラック
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462位 |
296位 |
- (0件) |
0件 |
2026/3/19 |
2026/3/27 |
Bluetooth DLNA 無線(Wi-Fi) |
SBC AAC LC3 |
100W |
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2500g |
【スペック】音声/AIアシスタント機能:Alexa、Googleアシスタント 複数台同時再生(Bluetooth):○ バージョン:Bluetooth 5.3 スピーカー構成:2Way ストリーミングサービス(音楽):Spotify Connect/Amazon Music/YouTube Music/Plex/SoundCloud/TuneIn/iHeartRadio 幅x高さx奥行き:146x194x146mm 入力端子:ミニプラグ入力x1
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83位 |
296位 |
4.78 (5件) |
28件 |
2020/1/30 |
2020/2/下旬 |
Bluetooth AirPlay AirPlay 2 無線(Wi-Fi) HEOS |
SBC |
80W |
ステレオ |
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3700g |
【スペック】音声/AIアシスタント機能:Amazon Alexa 自動スリープモード:○ バージョン:Bluetooth 4.2 電源:AC スピーカー構成:2Way スピーカー方式:パッシブラジエーター ストリーミングサービス(音楽):Amazon Music HD/AWA/Spotify/SoundCloud 幅x高さx奥行き:295x217x120mm 入力端子:ミニプラグ入力x1 対応プロファイル:A2DP 対応ファイルフォーマット:MP3/WMA/WAV/FLAC/ALAC/AAC/DSD/PCM
- この製品をおすすめするレビュー
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5実売価格3万円代のワイヤレスSPでは音質的にNo.1で間違いない!
コンパクトでhifiなワイヤレス・スピーカーを所望してきましたが、どれも「帯に短し襷に長し」で10台以上を変遷してしまいました。
最近の小型Bluetoothスピーカーはサイズを超えた低音をムリクリ出している(Marshall然り)感があり、どうしても不自然で全体バランスを欠いているのです。
ある程度コンパクトで「hifi寄り(解像度が高く)+バランスの良いサウンド、MAX5万円」という条件で試聴しまくった末に行き着いたのが、この『DENON HOME 250』でした。
サイズ、外観は「Bang & Olufsen」っぽくシンプルで上品です。
さて、肝心のサウンドは・・これまた「Bang & Olufsen」っぽいのですが、20万円クラスの「Beosound A5」より正直・・解像感、パワフルさ、ボーカルの明瞭度で本機の方が間違いなく上でした。
その要因はスピーカーユニットが
・20mmドームツイーター×2
・102 mm コーンウーハー×2
・133 mm パッシブラジエーター×1
の構成
あとWi-Fi(AirPlay2+HEOS)接続がメインなのでハイレゾサブスク、roon、NASの音楽ファイルが想像以上の高音質で楽しめます。
Bluetooth接続の小型ワイヤレススピーカーとのレベル差がハッキリ分かりますよ!
そんなコスパ抜群のが本機がなんと!
実売3万円代で買えてしまうのは驚愕です。
DENON恐るべし!
我が家のネットワークスピーカーはこれで完結しました。
5150ペアより良いかも
全てNASからWifi接続した評価です。ブルートゥースは使用しません。
DENON HOME 150を今年頭にステレオペアで聴いた時の感動から、250も買ってしまった。
一台でステレオ再生になるとはいえ、高音域の音の分離に違和感を感じたため、追加購入でペアへ。
150をペアで聴いたときの感動はなかったが、とても聴きやすく良質に変化した。高音域は150ペアの勝ち。低音域は250ペアの勝ち。中音域はドロー。
e-onkyoサイトでハイレゾ版ステレオチェック音源を使用し色々試したところ、超高音域で150は音を出しているが、250は無音になってしまった。
注意点として
@エージングが終わるまでは高音域がとても固い。
A設置するのに適当なスタンドが中々ない。
B<重要>設置場所をアプリから正しく選らばないと、頭が痛くなる。
設置場所には3つのシーン設定があり、
デフォルトの設置場所は「背面と左右が離れたシーン」で、低音域がかなり増強される。元々低音が強く出るため、ドスドス煩い。
「背面が離れて左右が近接」。最初これに設定したが、音が不自然で耳鳴りがし、最後には頭が痛くなった。
エージングが終われば自然に治るかと我慢していたが、耐えきれず返品しようかともう一度設定を見直し、もうーつの「シーンの背面、左右とも近接」にすると、嘘のように自然な音になった。私の設置場所は画像の通りです。皆様もお気を付けを。
HEOSアプリは150を購入した当初は、楽曲がアルバム順に並ばなかったり、ペアで鳴らすと左右どちらかが鳴らなかったり不安定でしたが、アップデートが入り、今では落ち着いています。NASのハイレゾ音源の楽曲(DSD)名が文字化けしますが。
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![Soundcore Rave 3S A31A3012 [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001691063.jpg) |
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341位 |
296位 |
- (0件) |
1件 |
2025/5/26 |
2025/5/22 |
Bluetooth |
SBC AAC |
200W |
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再生可能時間:最大12時間 |
IPX4 |
10200g |
【スペック】複数台同時再生(Bluetooth):○ ライト・イルミネーション機能:○ 自動スリープモード:○ マイク:○ バージョン:Bluetooth 5.3 電源:USB Type-C/充電池 スピーカー構成:2Way 幅x高さx奥行き:300x504x280mm カラー:ブラック 入力端子:ミニプラグ入力x1
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![Detroit av020003-C01 [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001770502.jpg) |
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748位 |
296位 |
- (0件) |
0件 |
2026/2/24 |
2024/10/24 |
Bluetooth |
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30W |
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最大20時間 |
IP67 |
3330g |
【スペック】複数台同時再生(Bluetooth):○ USB給電機能:○ マイク:○ バージョン:Bluetooth 5.3 電源:USB Type-C スピーカー構成:フルレンジ アウトドア向け:○ スピーカー方式:パッシブラジエーター 幅x高さx奥行き:334x107x119mm カラー:ブラック系
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238位 |
296位 |
4.00 (2件) |
3件 |
2022/8/30 |
2022/9/ 9 |
Bluetooth |
SBC |
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音楽再生時間:最大約24時間 |
IP67 |
6700g |
【スペック】複数台同時再生(Bluetooth):○ USB給電機能:○ バージョン:Bluetooth バージョン5.3 電源:AC/充電池 スピーカー構成:3Way アウトドア向け:○ スピーカー方式:パッシブラジエーター 幅x高さx奥行き:482x257x200mm カラー:ブラック 入力端子:ミニプラグ入力x1 対応プロファイル:A2DP、AVRCP
【特長】- ボーカル音像の鮮明さを高めながら、広がる音場感と豊かで深く迫力のある低音域を実現したポータブルBluetoothスピーカー。
- 約24時間再生可能。IP67等級の防じん性と防水性を備えている。
- 異なるデバイスからプレイリストを選択でき、最大2台のスマートフォンまたはタブレットを同時にワイヤレス接続できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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4バッテリー駆動可能なタイプでは珍しい3-Way、AC駆動なら180W
【デザイン】【品質】
前モデルのBoombox 2はピックアップトラックのフロントフェイスを思わせるようなゴツさがあったがBoombox 3はハンドルがサイドのパッシブラジエーター部分から分離してCharge 5やXtreme 3と同形状の馴染みやすいデザインに変身した。
今回はカラバリとしてBlackのみのリリースとなっているがCESでは迷彩色のスクワッドも用意されていたようである。
https://www.phileweb.com/news/d-av/202201/05/54398.html
【音質】
一聴して感じたのは低音よりも高音の綺羅びやかさで低音は耳に届く音と言うよりかは振動のような響きである。パッシブラジエーターとは別にサブウーファーを設けたとの事だがもうちょっと聞こえやすい帯域を持ち上げても良かったのではないのかなと思う。JBL Portableと言うスマホアプリでLow、Mid、Highの3段階のイコライジングは可能である。
総合出力はコンセント直のAC駆動なら180W、内蔵バッテリー駆動で136Wとなり、ライバル機種の1つであろうソニー SRS-XG500のAC駆動70W、内蔵バッテリー駆動60Wに比べると2倍を越える出力が得られる。
【通信の安定性】【端子】
通信の安定性は端末次第だと思うが、ビットレートの高いコーデックを使っていなので通常想定される使い方でビンビン飛ぶ事は無いだろう。
外部端子は3.5mmステレオAUX IN、メガネ型のAC直給電兼充電端子、スマホ等への5V 2A充電が行えるPOWERBANKの3つの端子からなる。それらの端子はキャップレス防水ではないので防水を想定した利用時はキャップを閉めておく必要がある。
【操作性】【機能】
IP67のごつい防塵防水筐体の割にはボタン操作が適度なストロークを持ったクリック感があるし反応も良い。ボリュームのアップダウンは本体で操作すると32ステップとなりスマホの16ステップを拡張できる。再生/停止ボタンは2度押しで曲送りを兼ねる。
PartyBoostなる機能で同機能を備えた機種を複数台接続して同時に再生を行うことできるとある。PartyBoostは今回のBoombox 3をはじめFlip 6、Charge 5、Xtreme 3、Pulse 4、Flip 5と言った機種が対応している。
Portableアプリでフィードバック音をOFFにすると起動時、ペアリング時、電源シャット時のギター音はしなくなる。まあ、枕元で聞くようなスピーカーではないだろうからこの機能は寧ろGo 3と言った小型機種に搭載して欲しいものである。
Boombox 3は高音質音楽再生プロファイルのA2DPで同時待ち受けが可能でポーズ状態からどちらか先に再生した方が優先して再生される機能がある。HFP/HSPのプロファイルでは繋がらないので通話は出来ない。
【サイズ・携帯性】【バッテリー】
公称サイズは48.2 x 25.7 x 20.0cm、重さは6.7kgである。最近はでかいBluetoothスピーカーがバンバン出ているので大きさは見慣れてしまったがハンドルで持ち上げるタイプの中でも重さを感じる。比較としてSRS-XG500は46 x 25.6mm x 21.5cm、5.6kgなのでサイズ的には近く重さは1kg以上軽い。
再生時間は仕様によれば24時間駆動可能と言う事で1日の起きている間の使用なら十分に賄えると思う。比較としてSRS-XG500は30時間の仕様になっている。
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-位 |
296位 |
- (0件) |
0件 |
2013/12/13 |
- |
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10W |
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3700g |
【スペック】電源:AC 幅x高さx奥行き:175x236.6x208.5mm カラー:ライトグレー 入力端子:ミニプラグ入力x1 USB音声入力:○ その他出力:ライン出力
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![HECATE ED-G5000 [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001529766.jpg) |
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341位 |
296位 |
4.00 (2件) |
0件 |
2023/4/20 |
- |
Bluetooth |
SBC aptX aptX HD |
88W |
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8300g |
【スペック】ライト・イルミネーション機能:○ バージョン:Bluetooth 5.0 電源:AC スピーカー構成:2Way 幅x高さx奥行き:189x264x245mm カラー:ブラック 入力端子:ミニプラグ入力x1、光デジタル入力x1 USB音声入力:○ 対応プロファイル:A2DP、AVRCP
- この製品をおすすめするレビュー
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4メインは十二分な実力なものの、若干脇(操作性)が甘い
一年ほど前から使用してます。
【デザイン】
存在感のあるゴツさは高評価ですが、側面ロゴのダサさがマイナス…。
LEDはゲーミング感ありますがオフにもできるのでまあ良し
光らせずに鎮座しているのはゴツ目のデザイン性のあるスピーカーとしての存在感もあって好き。
【品質】
PC用のスピーカーとしてはしっかりした作りです
同ジャンルとしては現状ほとんど競合も無いクラスですが、逆に同価格帯でスピーカーというだけなら他にも選択肢はありそう。
Bluetooth接続メインなら他の選択肢を探したほうが良いと思います。
【音質】
ココに関しては文句なし!
PC用のスピーカーでいいものを探したいという方には非常にオススメ。
音楽モードも3つ用意がありますが、おそらく日常的につけてて馴染やすいのはMUSICモードかな?
後述の理由で頻繁にモード切り替えるのがかなりダルい仕様なので、一日単位で使ってみてどうかとかを比べたほうが良いかも知れません。
【操作性】
スピーカーの本質である音の良さはゆるぎませんが、操作性に関してはかなり最悪です。
レバースイッチで行う音量操作は現在がどの段階にあるのかわからず、入力切り替えは切り替えのたびに音声読み上げと認識切り替えを待たなければいけないので、複数の端末で使い分けしたい用途でお探しの方にはストレス度高すぎてオススメできません。
【サイズ・携帯性】
安価なPC用スピーカーはUSB接続のものとかも多いですが、そういうのをイメージして買うとめちゃくちゃデカいので事前に寸法を踏まえた上で設置箇所を作ることをオススメします。
ひし形状のため、接地面より横に出っ張るのである程度余裕を持った設置スペース確保が必要です。
【総評】
設置型で接続方法を固定する場合はPCスピーカーとして理想の一つですが、マルチな環境で使えるハイエンドゲーミングスピーカーとして見れば少し評価を落とします。
メインPCがあって、その環境で使いたい!という方にはかなりありな選択ですが、Bluetoothを始め複数の入力系統備えているから一個の良いスピーカーを使い分けたい!という方には別の選択肢を提案します。
実力はとても高いものの、デザインもそうですが、割とクセのあるスピーカーです。
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636位 |
296位 |
- (0件) |
0件 |
2023/4/27 |
2023/4/28 |
Bluetooth AirPlay AirPlay 2 無線(Wi-Fi) |
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100W |
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3700g |
【スペック】音声/AIアシスタント機能:Amazon Alexa マイク:○ バージョン:Bluetooth 5.0 電源:AC スピーカー構成:2Way スピーカー方式:Bass Reflex ストリーミングサービス(音楽):Spotify Connect/Amazon Music/Apple Music/Deezer/Tuneln 幅x高さx奥行き:300x300x150mm 入力端子:ミニプラグ入力x1
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280位 |
296位 |
4.00 (2件) |
3件 |
2023/5/22 |
2023/6/30 |
Bluetooth |
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ステレオ |
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2650g |
【スペック】ライト・イルミネーション機能:○ 自動スリープモード:○ バージョン:Bluetooth 5.3 電源:AC/単4×2本(Razer Wireless Control Pod) スピーカー構成:2Way 幅x高さx奥行き:130x184x181mm カラー:ブラック系 USB音声入力:○
【特長】- ワイヤレスサブウーハー、「Wireless Control Pod」搭載のフルレンジ 2.1chゲーミングスピーカー。
- 2つの3インチフルレンジドライバーで高精度かつクリアな音を再現。アルミ製フェーズプラグを採用し、各スピーカー内での音の反響を最小限に抑える。
- サブウーハーは5.5インチドライバーを備える。ワイヤレス設計により、ケーブル使用を最小限に抑え、すっきりとした環境を確保できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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4正直ゲームに向いたスピーカーからかけ離れてるかな?
今まで「Razer Nommo Chroma」を使っていましたが急にUSB接続ではノイズが出て治らなかったので購入しました。
基本ゲームはしないのですが評価の書き込みを見て「Razer Nommo Chroma」を購入し今まで使ってたスピーカーは何だったんだと驚いてそれから使い続けていました。
「Razer Nommo Chroma」使用期間は4年以上です。
保障があと数か月で切れるのとすでに製造終了してることから「Nommo V2 Pro」を購入しました。
「Nommo V2 Pro」と「Razer Nommo Chroma」をいくつかの曲とBGMで音をくらべてみましたが「Nommo V2 Pro」のほうが音がきれいでした。
【アルミ製フェーズプラグ採用3インチフルレンジドライバー】を使いスピーカー内での音の反響を最小限に抑えてるのが大きいと思います。
「Nommo V2 Pro」と「Razer Nommo Chroma」両方聞き比べた感想は曲とBGMによっては「Nommo V2 Pro」が物足りないなと思う部分もありました。
周波数特性「Nommo V2 Pro」40 Hz 〜 20 KHzに対して「Razer Nommo Chroma」は50 Hz 〜 20 KHzで低域再生は低いので音はよくとも人によっては物足りないかなと思うと思います。
せめて50 Hz 〜 20 KHzに「Nommo V2 Pro」もしてほしかったなと思いました。
サブウーファーの音が結構低音響かせているのでデスクPC利用の音量7でサブウーファーレベル、低温1にしていますが自宅が木造なのもあり室外にも音が聞こえています。
幸いにも自宅の外までは影響は出てないのでほっとしました。
注意:今まで無線は使ってこなかったためマザーボードに付属してたアンテナを取り付けていませんでしたがソフトをアップデートするときにBluetoothが求められるためBluetooth40以上のアンテナか別売りのBluetooth USBアダプタを用意しておいてください。
サブウーファーにデータインストールができず低温音量調節ができません。
購入すときの注意として必ず延長保証付きの【日本正規代理店保証品】取り扱い店で購入してください。
過去に「Razer Nommo Chroma」を購入したとき3ヶ月利用してUSB接続では動画とか再生ソフトがすべて止まってしまう不具合がでる経験をしています。
日本正規代理店で購入していたため2つの選択ができました。
販売店では本体交換対応、メーカーでも交換対応です。
こちらがとった選択はメーカー対応を選びました。(販売店は中国製)
ただしメーカー対応だと当時メールでのやり取りのみだったためかなり時間がかかりました。
この時の不具合はスピーカーとソフトにも問題がありRazerとのやり取りで最終的には本体ごと新品交換することになったのですが日本に支店がないため海外とのメールでのやり取りになってしまい(英語)1ヶ月以上かかりました。
商品自体はいいのですが保証期間に故障した場合はいろいろテストをしたうえでの対応になるためとても時間がかかります。
最終的に本家から交換対応してつい最近まで利用していました。
レイザーのスピーカーシリーズは専用ソフトウェアで本領発揮するようになっており、裏を返せばソフトウェア側で設定しないとトラブルが起きやすいという意味でもあります。
アドバイスを書き込んでいた人がいたのでリンクを載せておきます。
https://www.amazon.co.jp/gp/customer-reviews/RX2BHI4Z1MK2K/
ちなみに「Nommo V2 Pro」も中国製でした。
OSでのスピーカー音量調整はしてしまうと不具合が起きる可能性が高いみたいなのでソフトウェア側でスピーカー設定する必要があるようです。
これから購入を考えてる方は注意しておいてください。
何しろ価格が高いですしね。販売店保障付けたら7万こえました。
こんな高いスピーカーを購入したのは初めてですが個人的には40 Hz 〜 20 KHz以外は満足しています。
購入前にはYouTube動画にそこそこ紹介動画があるので参考にするといいと思います。
4オーディオに特化した製品と言ってもいい良いサウンド
ゲーム用の2.1ch仕様のbluetoothスピーカー製品
サブウーファーは口径140mmドライバーを使用しており
そこまでの低域再生は出来ないが結構低音響かせてくれるので
破裂音は結構リアルに聴こえる。
サテライトスピーカーはフルレンジの83mmスピーカーが
ステレオ様に左右各1個配置する。
よくあるゲーム用で使われるのはせいぜい50mm程度の口径なのに比べて
83mmと一回り大きく人の声の低いところあたりから高音まで
リアルに再生してくれる。
かなりオーディオに特化した製品と言ってもいい良いサウンドの製品。
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563位 |
296位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2023/11/28 |
2023/11/11 |
Bluetooth |
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40W |
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再生時間:通常ボリューム連続再生最大10時間 |
IPX4 |
3000g |
【スペック】バージョン:Bluetooth 5.3 電源:USB Type-C/充電池 スピーカー構成:2Way 幅x高さx奥行き:305x227x126mm
- この製品をおすすめするレビュー
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4イコライザー機能を搭載したPA的な製品です。
【デザイン】
昔のラジカセ製品の様な風貌です。
【品質】
少しプラスチッキーではありますが作りはしっかとしたものです。
【音質】
少し粗さもあるサウンドですが音量大き目なパワーがあって
PAの雰囲気があるサウンドです。
【通信の安定性】
安定しています。
【操作性】
前面に操作系が配置されており簡単に扱えます。
【サイズ・携帯性】
幅305mm 奥行126mm 高さ227mm
【総評】
イコライザー機能を搭載したPA的な製品です。
プリアンプ搭載していましてギターやマイク接続が可能な製品です。
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306位 |
296位 |
4.00 (1件) |
7件 |
2021/1/26 |
2021/1/28 |
Bluetooth |
SBC AAC |
70W |
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2700g |
【スペック】複数台同時再生(Bluetooth):○ バージョン:Bluetooth 4.2 電源:USB Type-C/充電池 スピーカー構成:2Way 360度スピーカー:○ スピーカー方式:4インチパッシブバスラジエーター、密閉型 幅x高さx奥行き:230x189x135mm 入力端子:ミニプラグ入力x1
【特長】- Qi規格の無線給電機能をトップトレイに搭載したBluetoothスピーカー。デバイスを円状マークの部分に乗せるだけで充電できる。
- バッテリー性能は前モデルより約50%向上。1回のフル充電で中程度のボリュームで約8時間、BGM程度なら約37時間の合計最大連続再生時間を実現。
- 独自技術「True360」無指向性サウンド技術により、さまざまな空間を臨場感あふれるサウンドで満たす。持ち運びに便利なコンパクトサイズ。
- この製品をおすすめするレビュー
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4素晴らしいデザインの普通のスピーカー
ソニーの5.1chサウンドバーを使っていたのですが、子犬に噛まれてしまい故障・廃棄。丁度よいタイミングでギフト購入してもらいました。
デザインは非常に素晴らしく、インテリアの一部として飾りながら使っています。細部まで質感がいいので部屋に溶け込んでくれています。キラキラ光るライトもないので、夜でも気になりません。ただ、スピーカーなので後ろから出てくるケーブルをうまく隠す必要があるのが注意点ですね。
取っ手のようなものはついていますが、サイズは大きいので持ち運んで使う用途にはあまり向いていないと思います。
音質については特にコメントすることもないという感じですね。悪いのではなく、良い意味で文句のつけどころがありません。Bluetooth接続になると思うので、本当に音質にこだわりたい方はそもそも選択肢に入らないでしょう。オーオタを卒業するにはちょうど良いです。
注意点としてはインテリア扱いで何かの上に置いて使うことになるので、下の素材によって音の響きが変わってくるところでしょうか。木材だとぼんやりするので、大理石か何か敷物があるといいかもしれません(未検証)。設置場所は考えないといけませんが、音場が広いので高さは気になりませんでした。
アプリは頻繁に使うものではありませんが、流れや操作はスムーズで体験としては気持ちよいです。操作性で良いなと思ったのはBluetooth接続ですね。家族がそれぞれPCやスマホ・プロジェクターから接続して音を流すのですが、切り替えも早く、接続周りでイラつくことがありません。Bluetoothはこの辺りでモタつく印象があったので意外でした。
総括すると、素晴らしいデザインの普通スピーカー。インテリア用途を重視したいならおすすめです。大きなスピーカーをケーブルごちゃごちゃで設置するオーディオオタク道に飽きて、卒業を考えている方には丁度よい一品です(私のことです)。音質重視でスピーカー道を極めたい方はおすすめしません。何となくスピーカーが欲しいという方にはお高い一品かと思います(何か感動する点はないので、お財布に余裕がなければお勧めしません)。
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490位 |
296位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2023/11/28 |
2023/11/11 |
Bluetooth |
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50W |
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再生時間:通常ボリューム連続再生最大10時間 |
IPX4 |
5200g |
【スペック】バージョン:Bluetooth 5.3 電源:USB Type-C/充電池 スピーカー構成:3Way 幅x高さx奥行き:381x280x152mm
- この製品をおすすめするレビュー
-
5大型のユニット×2に加えてツィーターも備えた本格派
【デザイン】
昔の大型ラジカセの様な外観をした製品ですが
アンプとスピーカーのみ搭載です。
【品質】
プラスチッキーな外観ではありますがサイドの面の
仕上げは綺麗で高級感があります。
【音質】
大型のユニット×2に加えてツィーターも備えており
下から上までバランスが良くて元気いっぱいのサウンドです。
【通信の安定性】
安定しています。
【操作性】
前面に操作系は判りやすく配置されており直感的に
操作可能で迷う事はないでしょう。
【サイズ・携帯性】
幅382mm 奥行152mm 高さ280mm 重さ5.2kg
少々デカクて重いです。
【総評】
大型ラジカセ風の外観をした製品です。
外部のマイクやギターを繋いでみんなでワイワイと
楽しむに適した製品です。
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748位 |
296位 |
- (0件) |
0件 |
2024/1/29 |
- |
Bluetooth |
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160W |
ステレオ |
バッテリー再生時間:20時間 |
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2500g |
【スペック】バージョン:Bluetooth 5.2 電源:充電池 スピーカー構成:2Way スピーカー方式:バスレフ カラー:ブラック系 入力端子:ミニプラグ入力x1
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199位 |
296位 |
5.00 (1件) |
2件 |
2022/3/17 |
2022/3/下旬 |
Bluetooth AirPlay AirPlay 2 無線(Wi-Fi) Chromecast built-in |
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350W |
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15900g |
【スペック】バージョン:Bluetooth 4.2 電源:AC スピーカー構成:3Way ストリーミングサービス(音楽):Spotify 幅x高さx奥行き:790x216x287mm カラー:ブラウン系 入力端子:ミニプラグ入力x1 その他出力:サブウーファー出力(RCA) 対応ファイルフォーマット:AAC/AIFF/ALAC/DSD(PCM変換)/FLAC/MP3/OGG/WAV/WMA
【特長】- Bluetooth接続に加え、ChromecastとAirplay2によるワイヤレスストリーミングも対応するワイヤレススピーカー。
- スピーカーユニットは133mm径ウーハーと25mm径アルミドームツイーターに、100mm径センターミッドレンジを組み合わせた5ユニット構成。
- LCR-3チャンネル5ユニットを備えた「マルチアングルバッフル」設計で、独自技術「サウンドフィールド・エキスパンダー」を搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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5音の良い家具
(しばらく使って印象が変わってきたので一部修正しました。)
参考となるレビューをほとんど見つけられず、不安を感じながら購入した経験を踏まえ、誰かの助けになればと思いレビューしてみます。
ちなみに、試聴環境のない地方在住の素人がネットで集めた情報だけを頼りに購入しており、比較する基準も大して持ち合わせていないのでご容赦ください。
【デザイン】
この製品を選ぶ理由の大半がデザインではないでしょうか。
少なくとも私はそうでした。
似たようなコンセプトのものが存在しないので、気に入ったら購入することになりそうです。
表面だけウォールナットなのですが、安っぽい感じもなく、家具と言って良いクオリティです。
グリルはマグネット式でストレスなく着脱でき、外した状態ではユニットがコキンメフクロウのように見えて可愛らしいです。
【品質】
値段相応の仕上がりで、特に不満はありません。
HDMIでの接続も不具合なく快適です。
JBLは元々好印象だったのですが、期待していたとおりでした。
【音質】
使い始めはドラマの声などが不鮮明に聴こえる、ヒップホップの低音がボアボア気持ち悪く響くなど、期待外れの音質で購入して失敗だったかと青くなりましたが、数日経過して大きく改善しました。
思っていたよりもバランスが良いですが、やはりパワー(特に低音)があるので、映画、ライブ音源やゲームなどにとても向いています。
音楽のジャンルとしては、ロック、ジャズやパイプオルガンなどと相性が良いです。
今のところ、TheStoneRosesなどのUKロックやサカナクションあたりを聴くのが楽しいです。
今まで聞こえなかった音に気づくこともあり、買ってよかったなと思います。
なお、この製品の一番の特徴とも言えるのですが、バランスの良い音で聴くためにそれなりの音量が求められます。
おそらく集合住宅では困ることが多いと思います。
隣人に壁を蹴られてもおかしくありません。
気になる方は試聴するか、後から発売されたコンパクトなモデルであるL42msを検討したほうが良いでしょう。
【通信の安定性】
GoogleHomeの設定で少し戸惑ったくらいで、接続後は安定していて不満ありません。
【操作性】
操作で特に困ることはありません。
基本はスマホかテレビリモコンで事足ります。
専用のリモコンはSFXのオンオフ、たまに接続先の切り替えくらいにしか使いません。
本体の天板にもボタンはありますが、最初の接続設定以外ではあまり使用していません。
【サイズ・携帯性】
大きくて重いです。
スペック表以上に感じられます。
あまりにも大きいので、55インチのテレビも上に載せられそうですが、危ないのでやめたほうが無難です。
ちなみに、子供が座っても大丈夫なくらいの頑丈さはあります。
置き位置に困る方も多いかもしれません。
テレビ前のローテーブルに置くと威圧感があり、床に直置きすると音質が著しく低下しました。
最終的に金属足のオットマンに乗せ、壁から30cm程度離した部屋の角に置いています。
SFXをオンにすると音が届く範囲が程良く広がるので、テレビの真ん中に置かなくてもあまり気にならなくなりました。
【総評】
見た目が良くてセッティングをシビアに考えなくて良さそうなコンセプトのスピーカーを探してL75msたどり着きました。
最初は力が強くてガサツなタイプかと思いましたが、気がつくと割と何でもこなせる感じに印象が変化しました。
見た目も良く、眺めているだけでも良い気分です。
置き場所と音量の問題を解決できれば唯一無二のパートナーになると思いますので、興味のある方はぜひ検討してみてください。
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![Beosound Level [Natural]](https://m.media-amazon.com/images/I/31CmeTdjm6L._SL160_.jpg) |
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410位 |
296位 |
- (0件) |
0件 |
2025/7/ 4 |
- |
Bluetooth AirPlay 無線(Wi-Fi) |
SBC AAC |
105W |
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最大16時間 |
IP54 |
3300g |
【スペック】音声/AIアシスタント機能:Googleアシスタント 複数台同時再生(Bluetooth):○ マイク:○ バージョン:Bluetooth 5.0 電源:USB Type-C/充電池 スピーカー構成:3Way ストリーミングサービス(音楽):Spotify Connect 幅x高さx奥行き:348x230x56mm カラー:Natural 入力端子:光デジタル入力x1
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817位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2023/5/ 9 |
2022/11/21 |
Bluetooth |
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20W |
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連続使用時間:約1.5〜2時間 |
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2500g |
【スペック】複数台同時再生(Bluetooth):○ ライト・イルミネーション機能:○ マイク:○ バージョン:Bluetooth バージョン5.0 電源:USB/充電池 スピーカー構成:2Way 幅x高さx奥行き:272x430x220mm カラー:ブラック系 対応ファイルフォーマット:MP3/WAV
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2023/5/ 9 |
2019/11/20 |
Bluetooth |
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6W |
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音楽再生時間:約20時間 |
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3500g |
【スペック】 バージョン:Bluetooth バージョン5.0 電源:充電池 幅x高さx奥行き:380x90x380mm
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817位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2023/6/13 |
2023/6 |
Bluetooth |
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40W |
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連続使用時間:約1.5時間 |
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2100g |
【スペック】複数台同時再生(Bluetooth):○ ライト・イルミネーション機能:○ マイク:○ バージョン:Bluetooth バージョン4.2 電源:microUSB/充電池 スピーカー構成:2Way 幅x高さx奥行き:384x188x176mm カラー:ブラック系 入力端子:ミニプラグ入力x1 対応ファイルフォーマット:MP3/WAV
- この製品をおすすめするレビュー
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4USBメモリ内の音楽データ再生などなど多機能な製品です。
【デザイン】
横長BOXのカセットが無い昔のラジカセ風スタイルです。
【品質】
作りはしっかりしており品質も良いです。
【音質】
4インチスピーカーが2個と1インチツィーターで構成されており
まずまずまとまりが良くて聴きやすいサウンドです。
サイズの割に低音も出てます。
【通信の安定性】
同じ部屋で使う分には安定していました。
【操作性】
機能が多い製品ですが操作項目は絞ってあるので難しくなく
操作性に良いです。
【サイズ・携帯性】
横幅384mm 高さ176mm 奥行188mm
【総評】
ラジカセ風のBluetooth接続スピーカー製品です。
マイク接続、有線のAUX入力、FMラジオ、SDメモリカード内の音楽データ再生
USBメモリ内の音楽データ再生などなど多機能な製品です。
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680位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2018/4/11 |
- |
Bluetooth |
SBC |
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モノラル |
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IP64 |
2700g |
【スペック】USB給電機能:○ バージョン:Bluetooth Ver4.0/Class2 電源:AC スピーカー構成:2Way 幅x高さx奥行き:206x286x211mm 入力端子:ミニプラグ入力x1 対応プロファイル:A2DP、AVRCP 対応ファイルフォーマット:MP3/WMA/AAC
- この製品をおすすめするレビュー
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5AACファイルの再生可能な機種です
MR202はAACファイルの再生が可能なのが購入の決め手でした。大満足です。MACの音楽ファイルをUSBメモリにぱんぱんに入れてランダム再生しています。FAT32フォーマットなので32GBのUSBを使っています。USBの差し口が深いので普通の極薄タイプではなく普通のUSBメモリの方が抜き差しはしやすいですね。USBメモリに不要ファイルがあると連続再生できないので、隠しファイルなんかも入れておくと駄目です。これに気付くまでにいっとき悩みました。ディスプレイは小さくて暗めなので日中の屋外ではほぼ読めないでしょう。気にすることはありません、かっこいいから。
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375位 |
-位 |
5.00 (1件) |
5件 |
2022/4/15 |
2022/3/31 |
Bluetooth |
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50W |
ステレオ |
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3400g |
【スペック】電源:AC スピーカー構成:2Way スピーカー方式:バスレフ方式 幅x高さx奥行き:140x208x145mm カラー:ブラック系 入力端子:ミニプラグ入力x1、RCA入力x1 その他出力:ヘッドホン出力端子、1/8インチ出力(パッシブスピーカー)
- この製品をおすすめするレビュー
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5小型パワードブックシェルフスピーカーで高音質品
【デザイン】
小型ブックシェルフタイプの2Wayスピーカー外観
ツィーターはドーム型でミッド兼バスユニットは
一般的なコーン型
【品質】
シッカリとした作りで高級感あり
【音質】
ツィーター 1インチ シルクドーム型
ミッド/ウーファー 3.5インチブラックケブラーコーン
高音は良く伸びてクリアー、低音はやや少な目だが
ボンつきも無くて切れがあって良い
【通信の安定性】
使用中に途切れたりの不安定さの発現は無し
【操作性】
電源操作と音量調整であり簡単
【サイズ・携帯性】
幅140mm 奥行145mm 高さ208mm と机上設置に
最適な小型サイズ
【総評】
アンプは25W×2を搭載でパワフル
100V電源
RCA アナログ入力端子
標準フォン端子
ステレオミニAUX端子 と各種対応が良い
音質もちゃんとハイファイしている。
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306位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2025/4/14 |
2025/4/18 |
Bluetooth |
SBC |
30W |
ステレオ |
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3090g |
【スペック】ライト・イルミネーション機能:○ バージョン:Bluetooth 5.4 電源:AC スピーカー構成:2Way 幅x高さx奥行き:127.5x193x142mm 入力端子:ミニプラグ入力x1 USB音声入力:○ 対応プロファイル:A2DP、AVRCP
- この製品をおすすめするレビュー
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5マルチ入力対応スピーカー
デスクトップパソコンと繋げて使用しているスピーカー
のレビューになります。カラーはブラックで、重厚感が
あり気に入っています。定格出力は左右それぞれ15W、合計
30Wあるので、パソコン用としては問題ないかなと思って
います。音質は、特に中低音域が効いていていて、高音質
です。ライトエフェクトが搭載されています。また、サウンド
モードは、Music・Movie・Gameが搭載されています。
入力はマルチ対応で、USB Type-A、Bluetooth、AUXに対応して
おり、パソコンの環境に応じて入力を選ぶことができます。
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952位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2024/1/ 5 |
2023/9/ 4 |
Bluetooth |
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60W |
ステレオ |
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2300g |
【スペック】バージョン:Bluetooth 5.0 電源:AC スピーカー構成:フルレンジ スピーカー方式:パッシブラジエーター 幅x高さx奥行き:492x124x122mm カラー:ブラック系 入力端子:ミニプラグ入力x1 USB音声入力:○ その他出力:ヘッドホン出力、サブウーファー出力
- この製品をおすすめするレビュー
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4横長サウンドバーザインですが角度を付けたスタンド付き
【デザイン】
横長サウンドバーザインですが角度を付けたスタンド付きです。
【品質】
高品位な仕上がりです。
【音質】
小型サウンドバーですのでそこまでの低音は無理ですがそこそこ出してくれます。
中高音域はクリアな鳴りっぷりです。
【通信の安定性】
同室内での使用においては安定していました。
【操作性】
簡単な音量調整くらいで操作は楽です。
【サイズ・携帯性】
幅492mm 高さ124mm 奥行122mm
【総評】
スタンド付きのサンドバースタイルです。
机上オーディオ用途向き製品で、サイズの割には
低い所から高音までバランスが取れた音の製品です。
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952位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2018/6/22 |
- |
Bluetooth |
SBC |
20W |
ステレオ |
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IP54 |
2800g |
【スペック】USB給電機能:○ バージョン:Bluetooth 標準規格Ver.4.0/Class2 電源:AC スピーカー構成:2Way スピーカー方式:パッシブラジエータ 幅x高さx奥行き:255x222x234mm カラー:ブラック系 入力端子:ミニプラグ入力 対応プロファイル:A2DP、AVRCP
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536位 |
-位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2022/8/15 |
2022/7/21 |
Bluetooth |
SBC |
90W |
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IPX7 |
5450g |
【スペック】複数台同時再生(Bluetooth):○ USB給電機能:○ ライト・イルミネーション機能:○ バージョン:Bluetooth 5.3 電源:AC/充電池 スピーカー構成:2Way アウトドア向け:○ スピーカー方式:パッシブラジエーター 幅x高さx奥行き:405x226x162.9mm カラー:ブラック 対応プロファイル:A2DP、AVRCP
- この製品をおすすめするレビュー
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3ポータブルラジカセの様なデザインをしたBluetoothスピーカー
ポータブルラジカセの様なデザインをしたBluetoothスピーカー
室内用よ言うよりは野外の少し広い場所で音楽を流すのに適している。
RGBライト付きで小さなホールでダンスとかを楽しむ際の音源に使える。
出力 90W
満充電時の連続動作時間 30時間
充電時間 4.5時間
サイズ 405mm×162.9mm×226mm
重量 5.45kg
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433位 |
-位 |
4.00 (2件) |
2件 |
2021/7/ 8 |
2021/7/15 |
Bluetooth |
SBC |
20W |
ステレオ |
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2450g |
【スペック】バージョン:Bluetooth 5.0 スピーカー構成:2Way 幅x高さx奥行き:105x201x130mm カラー:シグネイチャーブラック 入力端子:ミニプラグ入力x1、RCA入力x1
- この製品をおすすめするレビュー
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4密閉型スピーカーを気軽に楽しめます
【デザイン】
ヨドバシカメラの売り場を散歩していたときに、
竹でできたエンクロージャーがふと目に留まりました。
その場でフルボリューム試聴させていただき、
ほんの少し箱鳴りがしたものの、密閉型の音に魅了され購入しました。
リビングの出窓左右に120cmの間隔を空けて置いたところ、
とても落ち着いた感じになりました。
真ん中にアンプを置かず左右を離せるので、窓辺にスピーカーと
いう設置ができました。
【品質】
正面の竹は綺麗なのですが、周囲に巻かれた布のところどころに
毛玉があり、そういったところから徐々に汚れるような気が
してしまいました。
でも、これはリサイクル材料なのですね。品質に対し「サステナビリティ」
という意識を、ユーザー側も持たねばならない時代になりました。
インシュレーターは単なるゴムなので、別途用意する必要がありそうです。
【音質】
密閉型スピーカーの音です。低音が硬く引き締まっています。
小型スピーカーによくあるバスレフやパッシブラジエータは、
確かに低音の「量」が多くなるのですが、どうも滲んだ音になりがちで、
密閉型の硬い低音を心地よく感じます。
それでもジェネレーターで低音を鳴らすと50Hzまでは
概ねフラットに聴こえます。
中高音については、さらにエージングをしてから再レビュー
させていただきます。
第一印象としては明るい音です。2〜4kHzあたりが出ているのでしょう。
【通信の安定性】
途切れることは全くありません。
口コミに書きましたが、左右のスピーカー初期ペアリング操作が
添付マニュアルに書かれておらず、メーカーサイトの解説を見ないと
最初は左右別々にモノラル接続でつながってしまう現象に悩まされます。
初期ペアリングを終えれば、以降は自然にステレオ再生になります。
【操作性】
「左右の電源を同時に入れる」という少しだけ面倒な操作が必要です。
ペアリング後は、片方の電源操作のみで連動してくれればいいと
思うのですが。
左がAC100v(ACアダプタ)右がUSB電源という変わった
組み合わせですが、右は充電しながら鳴らすことができるので、
双方とも電源につなっぎぱなしです。
【サイズ・携帯性】
持ち歩くには大きいです。防水でもなくサランネットもついていないので、
屋外使用はしないほうがいいでしょう。
【総評】
背面にバスレフポートやパッシブラジエータが無いので、
出窓に置いてもガラスの反射音の影響を受けず、自然な低音が聴こえます。
壁際に置いても背後の影響を受けないでしょう。
密閉型は、容積の大きなエンクロージャーでなければ低音が出ないと
言われますが、この程度の口径のウーハーであれば吸音材で
クリアできているようです。
現代風の低音量を求める人には物足らないかもしれませんが。
プロジェクトマーリーという活動をしている
カルフォルニアのメーカーです。
「製品販売からの収益をProject Marleyを通じて
世界の森林再生を支援するために使用しています」
https://www.thehouseofmarley.com/project/
4GET TOGETHERが左右に分離、バフレスポートは無くなった
【デザイン】【品質】
GET TOGETHER DUOと言う位なのでGET TOGETHERがスピーカー部分を中心に左右に分離していると言うイメージそのものであった。心持ち横長なアスペクト比に見える。
後述するが左右分離のアクティブスピーカーでありがちな片方にアンプや端子が集約されていてもう片方はスピーカーケーブルを伸ばすだけと言う構成の物ではなく、独立した左右の構成となる。
【音質】
GET TOGETHERに比べると低音も高音も持ち上げ感は少なくその分、中音域が活きるチューニングとなっている。ドンシャリ好みの人にとってはやや物足りないかもしれない。
【通信の安定性】【端子】
GET TOGETHERに比べると通信の安定性は良く、ブツブツ切れるような事は無かった。入力端子はRCAのLINE INと3.5mmのAUX INを備えているのは左右共通で右はUSB Type-Cの給電・充電端子、左はACアダプターからの給電端子を備える。
右はバッテリーも内蔵していて持ち出し可能だが左は給電のみでバッテリーを内蔵していないので持ち出し不可、そして給電用のACアダプターは同梱されているがUSB Type-C用の給電・充電は別途用意する必要があると言うちょっと面倒な構成になっている。
Bluetoothで繋ぐ際は左右もBluetoothで接続されるのでそのままステレオ再生のスピーカーとして使えるし、片方のみをBluetooth接続するならモノラル再生のスピーカーとして使える。有線接続のステレオの際はそれぞれのスピーカーにLのみ、Rのみを接続すると言うこれまたちょっと勘違いしそうな接続が必要となる。
【操作性】【機能】
操作は電源ON/OFF、ペアリング、再生/停止、ボリュームアップ/ダウン、曲送り/戻しといったものが一通り行える。パイロットランプはペアリングが取れていると青の点灯になる分かりやすさがある。ボリュームのアップダウンはGET TOGETHERと異なり、送出側と連動するようになった。
Bluetooth使用時で左右のペアリングは電源をONしてから10秒位経ってRight Channel、Left Channelというアナウンスとともに行われる。
【サイズ・携帯性】
GET TOGETHER DUOの片方の大きさはW105×D130×H201mmなので高さはともかく奥行きもGET TOGETHERよりある。そうは言ってもブックシェルフ型として見た場合はコンパクトに仕上がっていると思う。
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636位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2022/3/ 7 |
2022/3/11 |
Bluetooth |
SBC |
40W |
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連続再生時間:約20時間 |
IP65 |
2200g |
【スペック】複数台同時再生(Bluetooth):○ USB給電機能:○ マイク:○ バージョン:Bluetooth 5.0 電源:USB Type-C/充電池 スピーカー構成:2Way アウトドア向け:○ スピーカー方式:デュアルパッシブラジエーター型 幅x高さx奥行き:334x117x103mm カラー:シグネイチャーブラック 入力端子:ミニプラグ入力x1
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4JBLやソニーのドカドカな低音が嫌なら有りの製品
【デザイン】【品質】
前モデルのGet Togetherに比べると前面が立体的になったのとファブリックが毛羽立ち難い素材に変更されている。また、幅は6cm程度小さくなり設置場所の自由度は上がっている。
【音質】
6.35cmのウーファーと2.54cmのソフトドームツイーターの組み合わせは背面のパッシブラジエータと相まって深いがしつこくない低音と輪郭のはっきりした高音のコンビネーションを生み出している。
ただ、Get Together 2 Miniの音域の広さも再認識出来たのでコンパクトに収めつつ音域の広さも得たいならGet Together 2 Miniと言う選択肢もある。
イコライザーは3種類の設定が可能でアコースティックが本来のMarleyの音に思われる。Bass BoostやSignatureはやはり存在が無視出来ないJBLやソニー対抗に用意したモードと考えられる。
【通信の安定性】【端子】
Get Togetherに比べるとアンテナの見直しがされたのか途切れは殆ど無く、ボリュームも送信側と連動するようになった。
端子は充電用のUSB Type-Cと3.5mmステレオAUX INだが防水性能確保のためゴムでキャップされている。
【操作性】【機能】
操作は電源ON/OFF、ペアリング、再生/停止、ボリュームアップ/ダウン、曲送り/戻しといったものが一通り行える。パイロットランプはペアリングが取れていると青の点灯になる。
通話にも使えるマイク搭載と言う事だったが、店内で試した所では周囲音がキャンセルされるものの肝心の声もキャンセルされてしまう所から静かな場所で使うならまあ有りかなと言った程度のようである。
1台でステレオ再生可能だがもう1台組み合わせて左右を離したステレオペア再生が可能である。3台以上のパーティーモード再生も可能である。
【サイズ・携帯性】
Get Togetherの大きさはW33.4xD10.3xH11.7cmでGet Togetherの大きさW40×D8×H13cmより奥行きは増えているものの全体としてコンパクトになっている。ソニー SRS-XB43と同じような大きさなので価格差は置いておいても比較対象にはなるだろう。
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952位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/4/ 9 |
2015/4/ 1 |
Bluetooth |
SBC |
3.4W |
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IP64 |
4000g |
【スペック】USB給電機能:○ 自動スリープモード:○ バージョン:Bluetooth Ver.4.0/Class 2 電源:AC スピーカー構成:フルレンジ スピーカー方式:密閉型 幅x高さx奥行き:344x280x239mm カラー:ブラック系 入力端子:ミニプラグ入力x1 その他出力:3.5mmステレオミニジャック 対応プロファイル:A2DP
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680位 |
-位 |
4.50 (2件) |
0件 |
2024/4/ 9 |
2024/3/29 |
Bluetooth |
SBC |
60W |
ステレオ |
ライトOFF:最大約12時間 ライトON:最大約10時間 |
IPX6 |
2850g |
【スペック】複数台同時再生(Bluetooth):○ USB給電機能:○ ライト・イルミネーション機能:○ マイク:○ バージョン:Bluetooth バージョン5.3 電源:USB Type-C/充電池 スピーカー構成:2Way アウトドア向け:○ Web会議向け:○ スピーカー方式:デュアルパッシブラジエーター 幅x高さx奥行き:368x180x152mm 入力端子:ミニプラグ入力x1 対応ファイルフォーマット:MP3/WMA/WAV/FLAC
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5音質、パワーが凄くいい
パワーが大きいものの、小音量でもとてもバランスがいい音が出ます。パワフル低音+そこそこ音質+そこそこの音場を楽しめたい方とても満足できるかと思います。
実際ヨドバシカメラに行って確かめてもいいかと思いますが、高音の細かさはさすがにLDAC対応のankerのmontionシリーズに及ばないが、パワフル優先なら良い選択肢です。
二流ブランドだと常時ホワイトノイズ問題と小音量になると低音域いきなり消える問題があります。
これはパワフルなのに小音量から大音量まで全域問題なく鳴らせるので、ても品質のいいアンプを内蔵していると推測できます。
唯一気になるのはTWSで接続できるかです。ホームぺージに無限ペアリング機能がありが、2台の場合、TWSとして動作するか明確な説明はありません。そもそもTWSいらないかも
4お得な価格の比較的大型で大出力のステレオ、AUX IN付
JBLやMarshallのBluetoothスピーカーは随分と値段が上がってしまって手に入れ難くなっているが、Mee Audio partySPKRはこのクラスの中では圧倒的にお得な価格設定である。中々良い製品だったので紹介していこうと思う。
【デザイン】【品質】
今回はカモフラージュと言う迷彩色のデザインになる。他にノーマルなブラックとパステルカラーで描かれた派手目な外観のデザイナーがある。
JBL XTREME に大きさは近いが、デザイン的には現行のXTREME 4よりも先代のXTREME 3に似ている。XTREMEのようにショルダーベルトではなくpartySPKRは把手で持ち運べる気楽さがある。
【音質】
ベースブースト、ボーカルブースト、ダイナミックの3種類からEQの設定が選べてダイナミックが標準的かと思われるが、音抜けと濁りの少なさでXTREME 4に軍配が上がるにしろ、大音量で明瞭に鳴らせるという点で小型のBluetoothスピーカーに比べるとメリットは大きい。
【通信の安定性】【端子】
試した店内の環境では単独使用時だと特にプチプチ切れるような事はない。外部端子は充電用のUSB Type-C、外部供給用のUSB A、また、最近のBluetoothスピーカーはAUX INが省かれる傾向にあるがpartySPKRはAUX INを備えているのが嬉しい。
また、USB Aはストレージの外部ファイル読み込みを兼ねており、ビットレートまでは不明だが仕様によるとWMA, FLAC, WAV, MP3の各ファイルの再生が可能なようである。
【操作性】【機能】
操作に関しては以下の動画で大体把握出来るが、再生/停止、ボリュームアップ/ダウン、曲送り/戻しと言ったものが一通り本体で行える。
https://www.youtube.com/watch?v=bC49dWHsdOM
付加機能としてライティングがあり、色の選択や再生音楽との連動などが選択出来る。
【バッテリー】【携帯性】
仕様によれば2,200mAh x6 @3.7Vのバッテリーを内蔵していて7.2 V/9444mAhのバッテリーを内蔵しているXTREME 4に比べると歩が良くないがライトOFFで最大約12時の再生が可能、充電時間は4時間の仕様となる。
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817位 |
-位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2022/7/29 |
2021/12/ 7 |
Bluetooth |
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60W |
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連続使用時間:約1.5〜2時間 |
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4600g |
【スペック】複数台同時再生(Bluetooth):○ ライト・イルミネーション機能:○ マイク:○ バージョン:Bluetooth バージョン4.2 電源:AC/充電池 スピーカー構成:2Way 幅x高さx奥行き:490x250x220mm 対応ファイルフォーマット:MP3/WAV
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3値段の割には良いかも
60Wのスピーカーらしいが、ちょっとそこまでの音量はないかなと。
付属のマイクもちょっとオモチャみたいな感じです。
外部のマイク、ミキサー繋げられるので、問題はなかったです。
あと、AC電源で使えないのがちょっと不便です。
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333位 |
-位 |
3.52 (2件) |
0件 |
2023/5/22 |
2023/5/26 |
Bluetooth |
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ステレオ |
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2400g |
【スペック】自動スリープモード:○ バージョン:Bluetooth 5.0 電源:AC スピーカー構成:フルレンジ 360度スピーカー:○ 幅x高さx奥行き:130x184x180mm カラー:ブラック系 USB音声入力:○
【特長】- 2つの3型フルレンジドライバーを搭載し、部屋中に広がるフルオーディオスペクトラムを備えた2.0ch PCゲーミングスピーカーシステム。
- 仮想7.1サラウンドサウンドにより、リアルでディテール豊かな音場体験を実現。映画、ゲーム、音楽などで迫力ある臨場感を味わえる。
- 96dBの最大音圧レベルで迫力あるオーディオ体験を提供。リアフェイシングポートはL字型の特別設計で、低周波数のひずみを最小限に抑える。
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4これはコレで良い
【デザイン】ライティングはありませんがバズーカっぽい力強い見た目
【品質】ずっしりと重たく剛性感があります
【音質】2.0chなので低音は物足りないですがRazerSynapseでEQをカスタムすると少し良くなります。音量は家で聴く分には十分すぎる。サブウーファー付きの方も試してみたい気持ちはあります
【通信の安定性】USB接続とBluetooth接続とで選べますが、どちらも遅延なく安定しています
【操作性】操作ボタンが3個だけで凹凸形状なので、手探りでも操作できるシンプルさが良いです
【サイズ・携帯性】思っていたより大きいです。コンパクトではない
【総評】デバイスをRazerで揃えているので専用ソフトが少なくて済むのもRazerの良いところ
オートパワーの制御や立体空間音響もソフトで任意に設定できるので、本体を隠す様な設置でも触らずに設定できるのも良いです
3口径が83mmな分小気味よいキレの良いサウンド
大型モニターの両端において使うのに最適なBluetoothスピーカー製品
この手の製品にしては少し大きな83mm口径フルレンジユニットが
使われており下手に2wayとかにしない潔さが良い。
本当なら100mm口径ぐらいあれば一番良かったがそれでも83mm口径で
低音は少々寂しいがそこを除けはかなりバランスが良いサウンドを奏でる。
製品後方にバスレフポート開口部があるので壁につけたりせずに
後方空間をある程度取ると低音も改善する。
口径が83mmな分小気味よいキレの良いサウンド製品。
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680位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2023/10/31 |
2023/9/ 4 |
Bluetooth |
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60W |
ステレオ |
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2900g |
【スペック】バージョン:Bluetooth 5.0 電源:AC スピーカー構成:フルレンジ 幅x高さx奥行き:119x163x152mm カラー:ブラック系 入力端子:ミニプラグ入力x1 USB音声入力:○ その他出力:ヘッドホン出力、サブウーファー出力
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4スタンド付きな外観からも机上オーディオ用途の製品
【デザイン】
小型で上向きの角度が付いたスタンド付きです。
【品質】
加工精度は高くて綺麗な仕上げです。
【音質】
サイズを考慮すると低音もそれなり出ているバランスが良いです。
【通信の安定性】
安定していました。
不安定さは感じませんでした。
【操作性】
音量調整ぐらいなのでとても簡単
【サイズ・携帯性】
幅119mm 奥行152mm 高さ163mm(スタンド含む)
【総評】
サイズ的にもスタンド付きな外観からも机上オーディオ用途の製品です。
サイズに似合わない低音成分も含めて良いサウンドの製品です。
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563位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2022/7/29 |
2021/12/ 8 |
Bluetooth |
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120W |
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連続使用時間:約2時間 |
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10200g |
【スペック】複数台同時再生(Bluetooth):○ ライト・イルミネーション機能:○ マイク:○ バージョン:Bluetooth バージョン4.2 電源:AC/充電池 スピーカー構成:2Way 幅x高さx奥行き:320x695x330mm カラー:ブラック系 対応ファイルフォーマット:MP3/WMA/WAV/FLAC/APE
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748位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/11/15 |
2024/10/31 |
Bluetooth |
SBC aptX aptX HD |
15W |
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2047g |
【スペック】NFC:○ USB給電機能:○ バージョン:Bluetooth Ver.5.1 電源:AC スピーカー構成:2Way 幅x高さx奥行き:263.3x166x130.5mm 入力端子:ミニプラグ入力x1 対応プロファイル:A2DP
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