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多い順少ない順 |
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-位 |
-位 |
4.00 (1件) |
1件 |
2012/6/ 4 |
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Pentium Dual-Core G640 |
2.8GHz |
LGA1155 |
2コア |
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【スペック】TDP・PBP:65W 三次キャッシュ:3MB
- この製品をおすすめするレビュー
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4Z68で3000番台を使う前に
Z68を在庫処分で購入し初期状態では3000番台が認識しないのでは?と思い一緒に購入して約2か月使ってました。
約4年前(2008年頃)のCore2Duoの上位モデルと同等ぐらいの性能でしょうかね、消費電力が少ないので効率はいいのでしょうけど。
現在はi5 3450に交換しG640はほかのPCに組み込んでいます。
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-位 |
-位 |
4.47 (16件) |
21件 |
2015/10/30 |
2015/10/30 |
Pentium Dual-Core G4400 (Skylake) |
3.3GHz |
LGA1151 |
2コア |
2 |
Intel HD Graphics 510 |
【スペック】 TDP・PBP:54W 三次キャッシュ:3MB
- この製品をおすすめするレビュー
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5凄まじいコストパフォーマンス
【処理速度】
私にとっては十分。動画エンコもたまにしますが、高額なCPUによって、エンコを数分短縮するのに価値を感じないので、これで十分。
【安定性】
全然問題無いです。
【省電力性】
普通に使用していて暑さを感じません。この辺りは非常に助かります。
【互換性】
ちゃんと対応ソケットさえ調べておけば、たいていのマザーボードにも使えますね。
【総評】
Web・MP3エンコ・中程度ゲームであれば、全く問題なくこなせます。新たにGPUカードを追加する必要性を感じません。
5Windows7ユーザーにオススメ
KabyLake世代はWin7が使えないのでSkylake世代のCPUを確保。
【処理速度】
ベンチではPentium G3260から1割増程度の向上でしょうか。
この程度の向上では明白な体感差を感じることもありません。
動画エンコやゲーム用途でなければ十分なパワーです。
【安定性】
Intelだけあって特に不安定な要素も感じず安定そのもの。
気になる点と言えばHaswell世代に較べて基板が薄くなっていること。
重量の重い大型CPUクーラーなどは注意が必要かと思います。
【省電力性】
手元にワットチェッカーがありませんので省電力かは不明です。
しかしHaswell世代のPentium G3260よりも発熱は少ないので、
22nmから14nmへと微細化が進んで省電力は確実に向上してる模様。
【互換性】
先日リリースされたKaby Lake世代のソケットもLGA1151なので、
今後も補修マザーボードの入手には困らないので当面は使えそう。
【総評】
WEB閲覧やエクセル・ワードなど普段使いのPCには余裕のパワーです。
KabyLake世代のCPUは強制的にWindows7サポート外となりましたので、
Windows7をサポート終了まで使いたい方にもオススメかと思います。
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-位 |
-位 |
5.00 (3件) |
51件 |
2012/9/ 5 |
- |
Pentium Dual-Core G2120 (Ivy Bridge) |
3.1GHz |
LGA1155 |
2コア |
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【スペック】 TDP・PBP:55W 三次キャッシュ:3MB
- この製品をおすすめするレビュー
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5Intel製CPUで最高クラスのコスパ
このPentiumG2120を使って1年が経過しようとしています。
当初はCore-i3にしようと思っていたのですが、予算が若干足りずこちらのCPUを選びました。
[構成]
CPU:PentiumG2120
RAM:PC3-10700H(DDR3) 2GB×2
マザー:ASrock H77 pro4-M
GPU:RadeonHD 6870
HDD:ST1000DM003 1TB
[処理速度]
流石にIvyの2コアということだけあって、処理速度はなかなかのものでした。
以前までPentium Dual-Core E5300を使っていたからというのもあるのですが、
動画変換やGTA4などのゲームのプレイもサクサクプレイできるということに少し感動を覚えました。
オンラインゲームも軽快に動き、
内臓GPUだけでも最高設定にしなければPSO2(ファンタシースターオンライン2)が動くなど、
全体的なバランスはとてもいいです。
[安定性]
このCPUを搭載しているPCは2.3回ブルースクリーンが出たことがあるのですが、
全てグラフィックスボード(中古品)が原因で、CPUが原因となるエラーは一度も出たことがありません。
[省電力性]
CPUの使用率が少ない時は周波数を1.6Ghzまで落とす機能がついてる上、
TDPも55Wとかなり少ないです。
NetBurstを使っていた身としては、驚くべき数値です。
[互換性]
一世代前のsandyと同じLGA1155を採用しているので、チップセットが対応していれば基本的に載せ替えることができます。ついでに、こちらはCPUの互換性ではないのですが、最初にこのPentiumGやCeleronGを搭載しておき、後々Core-i7などに載せ替えることももちろん可能です。
初期費用を安く済ませたい方にもおすすめできる商品です。
[総評]
全体的にバランスの良いCPUで、文句の付け所はほぼありません。
純正のクーラーを使用していますが、画面を切っていれば起動しているのかどうかがわからないくらい静かです(高負荷時は除く)。一般用途ではこのCPUでまず困ることはありません。
[参考URL]
・http://jsksokuhou.com/2013/01/ivy-bridge-celeron-is-faster-than-core-i5/
5普段の使用に不足は無い
予備で使用しているPCを全面刷新するため、マザーボードとセットで購入しました。
本製品は既にレビューされた方がおり、しかも構成でかなり被っています。ただし、こちらは32BitOSです。
○PCの構成
CPU:Intel Pentium G2120 3.1GHz
RAM:Corsair CMZ16GX3M2A1600C10 DDR3-1600 16GB
M/B:MSI B75MA-E33
SSD:Corsair CSSD-F240GB3-BK
G/C:MSI N640GT-MD2GD3/LP
CASE:AOpen H360C-300
OS:Windows7 Professional 32Bit
【処理速度】
少なくとも日常的な使用で不足を感じることはありません。ネットサーフィンやメール、2Dゲーム、動画再生などは普通に出来ます。
ちょっとした3Dゲームなら使用に耐えます。ただし、本格的な3Dゲームや動画エンコードではさすがに力不足です。
【安定性】
グラフィックカードを搭載している上に300Wという頼りない電源容量の電源ユニットを使っていますが、システムが不安定になったことはまだありません。
【省電力性】
Prime95で負荷を掛け、CoreTempで温度と消費電力を調べました。結果、組み込み状態でも温度は52℃までしか上がりませんでした。
消費電力は最大で20.3Wでした。TDP55Wだけに想像以上の省エネCPUです。
なお、クーラーはリテール品です。アイドル時の温度は30℃台前半です。
【互換性】
LGA1155を搭載したマザーボードでは、本製品に非対応なんて事は無いはずです。
【総評】
のちにはメインPCで使っているCore i7 2600Kを移植するつもりでしたが、その必要が無いのではないかと思えるぐらいのパフォーマンスを見せてくれました。ただ使うだけなら全く不足を感じさせません。
今回はスリムタワー型デスクトップに使用しましたので、発熱が少なく省エネで、それ故ファンもうなりにくいから、スリムタワーという名前通りにスマートなデスクトップになりました。
以下、添付画像以外のベンチマーク結果です。
○3DMark06
CPU Test:3275
○3DMark Vantage
CPU Score:8398
※CrystalMark2004R3結果について
・古いベンチマークソフトなので、本製品のパフォーマンスを生かし切れていないかもしれません
・PC刷新前はCPUにCore2Quad Q9650を使用していましたので、ALUとFPUでは負けますが、MEMが3倍にアップしました
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-位 |
-位 |
4.64 (3件) |
42件 |
2013/1/22 |
- |
Pentium Dual-Core G2020 (Ivy Bridge) |
2.9GHz |
LGA1155 |
2コア |
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【スペック】 TDP・PBP:55W 三次キャッシュ:3MB
- この製品をおすすめするレビュー
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5自鯖機用に
Celeron G1610と悩んだが、前回がCeleren G530だったので少しランクを
上げてコレにしてみた。
ファイル共有、録画サーバー等の用途に対しての性能的には十分で、22nm
プロセス製造の省電力性にも期待大。
良いと思います。
5コストパフォーマンスが抜群でリビングPC用にぴったり
ウェッブ動画鑑賞用に前からリビングPCがほしかったんですが偶然に近所のTWO TOP店で150Wの電源付きの安い(6999円)ベアボーンキットMB6700を発見。それに合わせてこのCPU(5380円)とADATAのメモリAD3U1600C4G×2(4380円)とノート用のDVDドライブGT80N(2000円)を計18,759円で即時購入。あまったインテル330シリーズ120GBのSSDを使って組みました。Windows8をインストールして完成。その後、いろいろ調べてマザーボードのメーカーのホームページから最新Biosをダウンロードして更新。チップセットもIvy Bridgeサポートだし、想像以上に安定していてスピードもまずまずだし、Topは55Wで省電力で熱もほとんど出ないし大満足です。インテル有難う!
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-位 |
-位 |
5.00 (1件) |
1件 |
2013/6/10 |
- |
Pentium Dual-Core G2030 (Ivy Bridge) |
3GHz |
LGA1155 |
2コア |
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【スペック】 TDP・PBP:55W 三次キャッシュ:3MB
- この製品をおすすめするレビュー
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5当分の間、LGA1155で行く人にお勧めです
個人的にCeleron G1610から自作を初めたのですが
最初の頃はこれで十分と思っていました。
しかし色々と知っていくうちにもう少しだけ
性能をアップしてみたいなという気持ちも起こり
同じLGA1155のG2030に換えてみました。
スーパーπ・104万桁 12秒
CrystalMark2004R3値 画像の数値
以前、Pentium DCでもE5300搭載のメーカー製PCを使っていましたが
同じPentium DCの名でもG2030の動きは全くの別物でサクサク良く動きます。
すでにIvy BridgeからHaswellになり同クロック周波数ではG3220が出ていますが
両方を使い比べてみて、正直なところ感覚的にはあまり差は感じられません。
当分の間LGA1155環境で使用し続け、尚且つお手頃でそこそこの性能の
CPUを使いたい方にはG2030はお勧めだと思います。
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-位 |
-位 |
4.40 (20件) |
128件 |
2013/9/ 2 |
- |
Pentium Dual-Core G3220 (Haswell) |
3GHz |
LGA1150 |
2コア |
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【スペック】 TDP・PBP:54W 三次キャッシュ:3MB
- この製品をおすすめするレビュー
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5コストパフォーマンスが高くお勧めのCPUです
すでにHaswell Refreshがスタンバイしている状況ですが
物凄く性能が変わる訳でもなさそうなのとマザーボードの
BIOS対応とかを考えると現行で十分と思い購入しました。
使用中のG2030と今回購入したG3220をCrystalMark2004R3で
測定しましたが見ての通り、演算能力もですがグラフィックス値が
アップしているのが分かります。
共にOS(Win7・64bit)、メモリ(8GB)、SSD(128GB)は同一で
マザーボードのみG2030がB75、G3220がB85です。
本当は取りあえずお手軽Haswell機を組もうとG1820を本命に
していたのですが実売価格で1,300円(購入時)程の差なら
性能差を考えてもG3220の方がお買い得では?と思い変更しました。
結果的にG3220に変更して正解だったと思います。
5エントリーCPU万歳!
G3220の交換前は、B75マザーとceleron G1610の組み合わせで
寝ている間のバッチエンコードPCとして運用していました。
G3220の出番は無いといっていいほどに、この組み合わせは完璧です。
処理速度、消費電力等々・・・100点満点です。
今回はただの無駄遣いでH81マザーとPentium G3220で
新規に交換、組み上げました。
【処理速度】
実売6000円台のCPUとしては間違いなく星5つを付けれます。
G1610で60分ほどかかっていたエンコードを、
だいたい50分で完了してくれます。
G1610と比べでパワー20%増といったところでしょうか。
Pentium G2130(3.2Ghz)も持っていますが、G3220はほぼ同等の能力を
持っていると感じます。
G3220とGA-H81M-DS2Vの組み合わせで最新ドライバをいれると
QSVに対応してくれます。
処理スピードはG3220でのエンコードで25fpsほどかかっている動画を
QSVでは70〜80fpsまで高めてくれるので、かなりの時間短縮が見込めます。
ビットレートが低いと画質がまあまあになってしまうので、割り切って使う必要があるかと思います。
【安定性】
ブルースクリーンになる等、おかしな挙動は一切ありませんので
安定性は完璧と言えます。
【省電力性】
室温25度でリテールクーラーを5V駆動(自己責任で)させた時の
消費電力(ワットチェッカー計測)やCPUの温度(HWmonitor読み)です。
G3220 アイドル時30W エンコード時65W CPU温度65度前後
G1610 アイドル時32W エンコード時50W CPU温度45度前後
G2130 アイドル時32W エンコード時60W CPU温度60度前後
省電力性はIvyBridge(特にG1610)さすがだなと感じます。
まあG3220も65度に収まってくれているので何の問題もないと思います。
(ちなみにLGA775 Pentium E6700(3.2Ghz VID1.285V)も持っています。
サーマルグリスも放ったらかしで、
負荷時100度近くになりますが3年近くたった今でも現役で、
一度も再起動がかかったことはありません。CPUってタフなんだなぁと実感しています。)
【互換性】
対応マザーボードは完全にHaswellが主役ですので、
互換性は完璧です。
【総評】
ハイエンドゲーミングPCにこだわらないならば、
安くて速いPCを組もうと思っているならば、
もうPentium G3220一択でいいのでは?
と思っています。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2012/9/ 5 |
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Pentium Dual-Core G645 |
2.9GHz |
LGA1155 |
2コア |
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【スペック】TDP・PBP:65W 三次キャッシュ:3MB
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