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多い順少ない順 |
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-位 |
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4.47 (16件) |
21件 |
2015/10/30 |
2015/10/30 |
Pentium Dual-Core G4400 (Skylake) |
3.3GHz |
LGA1151 |
2コア |
2 |
Intel HD Graphics 510 |
【スペック】 TDP・PBP:54W 三次キャッシュ:3MB
- この製品をおすすめするレビュー
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5凄まじいコストパフォーマンス
【処理速度】
私にとっては十分。動画エンコもたまにしますが、高額なCPUによって、エンコを数分短縮するのに価値を感じないので、これで十分。
【安定性】
全然問題無いです。
【省電力性】
普通に使用していて暑さを感じません。この辺りは非常に助かります。
【互換性】
ちゃんと対応ソケットさえ調べておけば、たいていのマザーボードにも使えますね。
【総評】
Web・MP3エンコ・中程度ゲームであれば、全く問題なくこなせます。新たにGPUカードを追加する必要性を感じません。
5Windows7ユーザーにオススメ
KabyLake世代はWin7が使えないのでSkylake世代のCPUを確保。
【処理速度】
ベンチではPentium G3260から1割増程度の向上でしょうか。
この程度の向上では明白な体感差を感じることもありません。
動画エンコやゲーム用途でなければ十分なパワーです。
【安定性】
Intelだけあって特に不安定な要素も感じず安定そのもの。
気になる点と言えばHaswell世代に較べて基板が薄くなっていること。
重量の重い大型CPUクーラーなどは注意が必要かと思います。
【省電力性】
手元にワットチェッカーがありませんので省電力かは不明です。
しかしHaswell世代のPentium G3260よりも発熱は少ないので、
22nmから14nmへと微細化が進んで省電力は確実に向上してる模様。
【互換性】
先日リリースされたKaby Lake世代のソケットもLGA1151なので、
今後も補修マザーボードの入手には困らないので当面は使えそう。
【総評】
WEB閲覧やエクセル・ワードなど普段使いのPCには余裕のパワーです。
KabyLake世代のCPUは強制的にWindows7サポート外となりましたので、
Windows7をサポート終了まで使いたい方にもオススメかと思います。
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-位 |
-位 |
4.76 (15件) |
195件 |
2009/8/12 |
- |
Pentium Dual-Core E6500 |
2.93GHz |
LGA775 |
2コア |
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【スペック】TDP・PBP:65W 二次キャッシュ:2MB
- この製品をおすすめするレビュー
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5Intel Celeron Dual Core E3400からスペックアップ
【処理速度】
前に使っていたIntel Celeron Dual Core E3400より処理速度がかなり上がりました。
3.80GHzOCしてます。
【安定性】
3.80GHzOCして、まだまだ安定して使えてます。
【省電力性】
Celeronよりほんの少し電力食うだけです。
【総評】
総評としては、サーバーにして使うのもOKだし、スペックアップするのもOK、OCで遊んだりするのもOKです。
文章作成なども軽々できます。
ゲームに関しては3D系はグラボを拡張してやればいいと思います。
動画編集、エンコードは少しキツイかもしれません。
5コスト 性能 安定性 どれもよし
友人にこのCPUを使い数台組んであげました。
重い作業をしない、友人には十分で大変喜んでもらえました「。
バランスのとれた扱い易いCPUだと思います。
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-位 |
-位 |
4.50 (10件) |
68件 |
2010/1/ 8 |
- |
Pentium Dual-Core G6950 |
2.8GHz |
LGA1156 |
2コア |
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【スペック】 TDP・PBP:73W
- この製品をおすすめするレビュー
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5必要充分。
一昔前のローエンドと現在のローエンドでは境目がだいぶ違いますね。
VGAでATI HD6670の3画面構成ですが、サクサク動きますし、消費電力も少ないです。通常使用の場合、Core i7とか必要ないですね。ゲームとかを本格的にする人なら別でしょうが、仕事、ネット、Blu-Ray鑑賞等、CPU使用率の低さに驚きます。
メインマシンでC2Q8300を使ってますが、いまではこれがメイン機です。
◎の満足度です。
5コストパフォーマンス良好
インテルの低価格版CPUではありますが
低発熱で高性能と好ましい特性を備えています
内蔵GPUのクロックが低くしてありますが
3Dゲームを扱わず2Dのみでの運用を想定しているのであれば問題にはなりません
注意としてG6950はエンコード関連の命令がオミットされているため
エンコードをよく行う予定があればi3を購入したほうがいいでしょう
しないのであればこれで十分です
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-位 |
-位 |
4.40 (20件) |
128件 |
2013/9/ 2 |
- |
Pentium Dual-Core G3220 (Haswell) |
3GHz |
LGA1150 |
2コア |
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【スペック】 TDP・PBP:54W 三次キャッシュ:3MB
- この製品をおすすめするレビュー
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5コストパフォーマンスが高くお勧めのCPUです
すでにHaswell Refreshがスタンバイしている状況ですが
物凄く性能が変わる訳でもなさそうなのとマザーボードの
BIOS対応とかを考えると現行で十分と思い購入しました。
使用中のG2030と今回購入したG3220をCrystalMark2004R3で
測定しましたが見ての通り、演算能力もですがグラフィックス値が
アップしているのが分かります。
共にOS(Win7・64bit)、メモリ(8GB)、SSD(128GB)は同一で
マザーボードのみG2030がB75、G3220がB85です。
本当は取りあえずお手軽Haswell機を組もうとG1820を本命に
していたのですが実売価格で1,300円(購入時)程の差なら
性能差を考えてもG3220の方がお買い得では?と思い変更しました。
結果的にG3220に変更して正解だったと思います。
5エントリーCPU万歳!
G3220の交換前は、B75マザーとceleron G1610の組み合わせで
寝ている間のバッチエンコードPCとして運用していました。
G3220の出番は無いといっていいほどに、この組み合わせは完璧です。
処理速度、消費電力等々・・・100点満点です。
今回はただの無駄遣いでH81マザーとPentium G3220で
新規に交換、組み上げました。
【処理速度】
実売6000円台のCPUとしては間違いなく星5つを付けれます。
G1610で60分ほどかかっていたエンコードを、
だいたい50分で完了してくれます。
G1610と比べでパワー20%増といったところでしょうか。
Pentium G2130(3.2Ghz)も持っていますが、G3220はほぼ同等の能力を
持っていると感じます。
G3220とGA-H81M-DS2Vの組み合わせで最新ドライバをいれると
QSVに対応してくれます。
処理スピードはG3220でのエンコードで25fpsほどかかっている動画を
QSVでは70〜80fpsまで高めてくれるので、かなりの時間短縮が見込めます。
ビットレートが低いと画質がまあまあになってしまうので、割り切って使う必要があるかと思います。
【安定性】
ブルースクリーンになる等、おかしな挙動は一切ありませんので
安定性は完璧と言えます。
【省電力性】
室温25度でリテールクーラーを5V駆動(自己責任で)させた時の
消費電力(ワットチェッカー計測)やCPUの温度(HWmonitor読み)です。
G3220 アイドル時30W エンコード時65W CPU温度65度前後
G1610 アイドル時32W エンコード時50W CPU温度45度前後
G2130 アイドル時32W エンコード時60W CPU温度60度前後
省電力性はIvyBridge(特にG1610)さすがだなと感じます。
まあG3220も65度に収まってくれているので何の問題もないと思います。
(ちなみにLGA775 Pentium E6700(3.2Ghz VID1.285V)も持っています。
サーマルグリスも放ったらかしで、
負荷時100度近くになりますが3年近くたった今でも現役で、
一度も再起動がかかったことはありません。CPUってタフなんだなぁと実感しています。)
【互換性】
対応マザーボードは完全にHaswellが主役ですので、
互換性は完璧です。
【総評】
ハイエンドゲーミングPCにこだわらないならば、
安くて速いPCを組もうと思っているならば、
もうPentium G3220一択でいいのでは?
と思っています。
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-位 |
-位 |
3.98 (3件) |
1件 |
2011/5/23 |
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Pentium Dual-Core G850 |
2.9GHz |
LGA1155 |
2コア |
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【スペック】TDP・PBP:65W 三次キャッシュ:3MB
- この製品をおすすめするレビュー
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5通常の用途ならこれで十分
<構成>
CPU : Intel Pentium Dual-Core G850
M/B : ASUS P8P67 Rev.3.0
MEM : Patriot Memory DDR3 1600(4G*2)
G/B : MSI R5770 Hawk
SSD : Intel X25V 40G
HDD : HGST HDS721050CLA362
: Western Digital WD20EARX
P/U : Corsair VX 450W
OS : Ubuntu11.04(SSD)、 Windows7 Ultimate 64bit(HDD)
PC初自作です。
Intelならこれより上位の「Core i」シリーズがありますが、
初自作という事で、ピン折れしても財布に優しい2C/2Tのコレにしました。
が、今のところwebやメール・写真整理等では全く不満はありません。
10年位前のノートPCからの乗り換えなので、私にとっては下位CPUのコレでも爆速です。
ほぼ同時期に、Corei7 2600K+P8Z68(HD3000)のPCを組む機会があり、
使用していますが、上記のような用途では違いは体感できません。
無駄にHD5770を積んでいるおかげか、こちらのPCの方が3Dゲームに関しては優秀です。
次のIvyBridgeも同じソケットが使われるという事なので、
その時には、Core i7等のCPUに交換して違いを体感したいと思っています。
4コストパフォーマンスは高いかと
この値段でこの性能は魅力です。
Web、動画、テレビ視聴の使用では十分すぎる性能です。
発熱は低く抑えられていて、リテールクーラー使用でアイドル29〜30度で安定しています。
このCPUに限ったことではありませんが、LGA1155のクーラーのプッシュピンの取り付けは非常に付けづらく、頼りないです。
また、リテールの音は結構うるさいというか高周波が耳障りです。
今は、サイズのKABUTOをバックプレートを使用して取り付けています。(1156用でOKでした)
ケースのリアファン1個のみ回転を下げて回しているので、よほど耳を澄まさないと聞こえないくらい静かです。
温度は室温25度で32〜37度です。
冬なら完全ファンレスでもいけそうなほどです。
構成
CPU: Intel Pentium G850 BOX
M/B: Intel DH67CLB3
メモリ: CFD W3U1333Q-4G
HDD: Western Digital Caviar Blue WD5000AAKX
OS: Microsoft Windows7 Home Premium 64bit
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