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多い順少ない順 |
多い順少ない順 |
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-位 |
-位 |
5.00 (46件) |
673件 |
2012/4/24 |
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Core i7 3770 (Ivy Bridge) |
3.4GHz |
LGA1155 |
4コア |
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【スペック】TDP・PBP:77W 三次キャッシュ:8MB
- この製品をおすすめするレビュー
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5もはや化石レベルのCPUですがWin11でも安定稼働します
Core i5 3470を使用していたのですがWin11化したらブラウザにて複数の動画を同時再生するとCPUの使用率が100%になってしまいまともに配信見る事が出来なくなったので流石に限界かと思い「ならば」と思いヤフオクで中古品を購入しました。
一応グラフィックカード入れているのですが…。
同時にメモリを16GBから32GBにしました。
4コア8スレなので正直なところ期待はしてませんでしたがYoutube4枚位Live配信とAIソフト開いても60%位の使用率で稼働しています。
ブラウザ+動画視聴位であれば数%の負荷で推移しており動画処理以外で100%フル稼働はなくなりびっくりしました。
4コア4スレと4コア8スレでこんなに違うとは思いませんでした。
簡易水冷を使用してますが3470とほぼ同じで室内温度+10℃位です。
消費電力が同じなので当たり前かもしれませんが。
3D画像などはグラフィックカードが仕事してくれるのでまだもう少し使えそうです。
Photoshop使用時や動画のエンコは3470と余り変わらないかなと。
流石にもう第3世代を使い続ける価値はないと思いますがとりあえずの延命にはなりました。
メモリは16GBで充分かと思います。
5Intel派に転向
Athelon XP 2500+(Barton コア)まではAMD派でした。多少の不具合は目をつむってもAMDを選んでいました。でもAMDを選ぶ理由がなくなりました。
購入した2013年はまだ円高で安かったです。あれから4年半が経ちますが、性能と価格でCore i7 3770から買い替えたいと思うCPUはありません。それくらい満足しています。
成長が頭打ちでワクワクしなくなりました。Ryzenについて調べましたが、Core i7 3770が壊れない限りはほしくないかな。円安だから割高に感じるんですね。
2022年6月29日 追記
今も使い続けています。ゲームをしなくなったので、さらに買い替える理由がなくなりました。ネット・エクセル・ワードなど日常的にパソコンに依存していますが、10年が経っても不満がありません。
市場はIntelの時代からAMD時代へ、そして2022年は拮抗からややIntel優位に?
2025年12月9日 追記
2023年7月に買い替えました。パソコン本体の電源スイッチが故障したので、ついでに一式を買い換えました。今はRyzen 5 5600G BOXです。
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-位 |
-位 |
4.90 (22件) |
297件 |
2011/1/ 6 |
2011/1/ 9 |
Core i7 2600 |
3.4GHz |
LGA1155 |
4コア |
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- この製品をおすすめするレビュー
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5Windows11の動作対象外
今となってはかなり古いCPUですが、軽めのゲームや動画編集程度なら
それ程ストレスなく使用できるのではないでしょうか。
ビデオカードがあれば、さらにパフォーマンスを強化できます。
新品では難しいかもしれませんが、中古品ですとマザーボード、メモリ含め
性能の割にかなり安く手に入るので、Windows11までのつなぎの選択肢の
一つになりえると思います。
ただWindows11の動作対象製品に含まれていませんので
通常のインストール方法では使用できないので、ご注意ください。
CPUファンは、そこそこ大きな音が出るので、静音性を求めるなら
別途、用意する必要があります。
5C2Dと体感は変わらないwww
3980円だったので回収、i5-2320から変更
過去3770も使ってたんだけど、、、、そこからi3やi5など色々浮気したのだが・・
ハッキリ断言できるがE8500もあれば今時のPCでやれることはほとんど出来る^^
Q6600でも大丈夫!(グラボ増設は絶対条件)
実際iシリーズの初代がポンコツだったのでアレだけど2代目からは一気に良質になっていて2世代も4世代もほとんど体感は同じ。
C2Dからの移動ですら体感が気持ち早く感じるかな?みたいなモノなので令和時代の今だってC2Dで余裕で戦える。
i7などにするのは自己満足だけ♪
実際i7をフル活動させる一般人はほとんど居ないのだ
i3やi5でエンコも視聴も賄えてしまう
体感が激変したと感じる事はない
ちなみに2600をオーバークロックで3.8Ghzにするとスゴイらしいが、そんな反エコを薦めようとは思わない
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-位 |
-位 |
4.72 (8件) |
87件 |
2013/9/ 2 |
- |
Core i7 4771 (Haswell) |
3.5GHz |
LGA1150 |
4コア |
8 |
Intel HD Graphics 4600 |
【スペック】TDP・PBP:84W 最大動作クロック周波数:3.9GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:8MB
- この製品をおすすめするレビュー
-
5安定感抜群
長い期間サブPC用のCPUとして活躍してくれましたが、Windows11には対応していないため近いうちに引退してもらうことになりそうです。なので、まだ現役で使用している状態なので改めてレビューしたいと思います。
【処理速度】
発売から10年以上経過しているにも拘らず、YOUTUBE・動画閲覧・軽めの3Dゲーム・その他事務作業などストレス無く使用できています。現在は余ったビデオカードを挿していますが、少し前までは、内臓のGPUをフル活用していました。ゲームは出来ませんが、動画・WEB閲覧程度なら内臓GPUでも問題なくビデオカードが余ってない状況のときは内臓GPUにとても助けられました。
以降CPUを購入する際は、もしもの時のために内臓GPUが付いているものを購入するようにしています。
【安定性】
それほど負荷のかかる作業をしていないこともありますが、ブルースクリーンやフリーズした事は、ほぼなかったと思います。発熱によりCPUクーラーがフル回転する事もありません。
Windows10の起動も早いですし非常に安定して動作しています。
【省電力性】
気になったことはありません。
【互換性】
複数のマザーを試してませんのでわかりません。
【総評】
なぜメジャーな4770ではなく4771にしたのか記憶に無いほどの過去の製品ですが、CPUは壊れにくいという事を実感させてくれた製品でもありました。
正直、Windows11の問題さえなければまだまだ使えると思います。
5思ったより低発熱です
【処理速度】
普通の用途ならこれだけあれば十分だと思います。
4770KをOCして4.4GHzにしたところで
4771のTBの3.7GHzと比べてクロックは1.2倍に満たないです。
4770Kとは遜色ないと言っていいでしょう。
【安定性】
100%負荷でも60℃前後と低発熱なので、熱でやられることはないと思います。
アイドル時も高負荷時もちゃんと動いてくれます。
【省電力性】
100%負荷で62Wくらいなので、思ったより省電力です。
EISTなどの省電力機能もありますし、そんなに大食いではないです。
追記
OCCTのLINPACKでAVXを使ってテストしてみたところ
CPUクーラーにETS-T40-TBを使っても最高コア温度83℃を記録しました。
AVXやAVX2を使われる方は冷却に注意が必要です。
【互換性】
対応マザーボードは多数発売されていると思います。
【総評】
熱設計のよくできたCPUだと思います。
ただし、AVXなどの拡張命令を使うとかなり発熱します。
リテールクーラーでは不安なので、別途CPUクーラーを用意しましょう。
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-位 |
-位 |
4.41 (13件) |
117件 |
2010/3/ 1 |
- |
Core i7 930 |
2.8GHz |
LGA1366 |
4コア |
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- この製品をおすすめするレビュー
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5メインPCリプレース
【処理速度】
前CPU Core2Duo E8500から乗換えで快適に動く。特にウインドウを大量に開いたときに差が出る。
【安定性】
4C8Tのおかげで大量にウインドウ開ける。
【省電力性】
フルロードすると結構熱くなります。
【互換性】
X58マザーに限られますが結構豊富にラインナップがあると思います。
【総評】
中古購入で今更感がしますがX58マザーが安くなっており、CPU中古購入ならありかと思います。
5早い
メモリ:12GB
GPU:GT230
HD :500GB
【処理速度】
これは何不自由無い。
なんでもサクサク
映像の処理はもはやGT230ではCPUが処理したのをただ映してるだけって感じがする。
【安定性】
これもいい。
普通にしてて0〜2%
ゲームなどで30%
どんな作業をしても60%を越えることはあまり無い。
【省電力性】
これはクソ悪い。
使うだけ使いやがる。
130Wは伊達じゃない。
【互換性】
これは〜、問題ない。
【総評】
悪くない。仮想ですけどコアが8つあるので同時作業に強い。
最後に、かなり冷えるCPUクーラーを付けてあげて(>O<)
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-位 |
-位 |
5.00 (5件) |
139件 |
2014/9/ 1 |
- |
Core i7 5820K (Haswell E) |
3.3GHz |
LGA2011-3 |
6コア |
12 |
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- この製品をおすすめするレビュー
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5やっぱり6コアにして良かったです^^
今年5月に長らく使っていたPCから新しいPCを自作。
CPU(6700Kか5820K)かによってマザーが変わってくるので、一番最初にどうするかを考えたのがCPUでした。
PhotoShop、LightRoom、動画編集等、自分の作業を考えると6700Kより5820Kを選択、もしかしたら今後8コアも検討するかも・・・と思うと1から自作するとなるとCPU選びで後悔したくないですからね。
これまで
Core 2 Extreme QX9650でしたが、どちらも良品だと思います。
マザーボード X99-PRO/USB 3.1
CPUクーラー V8 GTS RR-V8VC-16PR-R1
オーバークロック 4.7GHzまで普通に出せました。
これ以上頑張るとブルースクリーンが頻出しました。
個人的には十分満足です。
5やはり「K」つきモデルは違いますね!
以前はG1 Sniper(X58) + Core i7 980Xを使用していましたが、「MSI X99A SLI PLUS」とこのCPUに載せ替えて4ヵ月ほど使用して来ましたので使用感をレビューさせて頂きます。
【処理速度】
デフォルトではさほど体感的な違いは感じられませんでしたが、マザーの「OC Genie」ボタンを使用すると、電圧はデフォルトのままで、CPU倍率が38倍の3.8GHz駆動、メモリクロックが2400MHzまでオーバークロック状態となりました。
ボタン1つであっさりと3.8GHzまで回ってしまい、もう少し弄れば簡単に4.0GHz超えそうですが、倍率変更だけでも動画エンコードなどで十分に速いと感じられたので3.8GHzで常用しています。
【安定性】
CPUクーラーは使い回しの物ですが、140WのCPUでも130Wだった980Xよりも発熱が少なく負荷を掛けても55℃を超えた事がなく非常に安定しております。
980X時は負荷を掛けると65℃を超える事があったり、たまに落ちる事もあったので「140WのCPUだから発熱はどうなのか?」と気にしておりましたが無用な気遣いでした。
【省電力性】
「本当に140WのCPUなの?」と思える位に発熱が少ないです。22nmプロセスの恩恵を受けていると思います。ソルダリングのヒートスプレッダも放熱に一役買っているのではないでしょうか。グリスだとちょっと考えていたと思いますが・・・。
【互換性】
ソケットがLGA2011-v3、メモリもDDR4の変更になっており互換性がないため、マザーボードごと載せ替えとなります。これは致し方ないと割り切るしかありません。
【総評】
140WのCPUという事で発熱を一番心配しておりましたが、他の方のレビューにもあります様にそこそこのクーラーを使用すれば4.0GHz超えの駆動は十分に行けそうです。私的には倍率変更だけのスピードで十分ですし、コスト的にも満足の行く買い物をしたと思っております。
ただし、このCPUを検討されている方はPCI-E3.0のレーン数が「28レーン」しかないため、特にグラボ2枚差しを検討されている方はご注意下さい。
11/26追記
肝心の私のマシン構成の記載を忘れていましたので追記させて頂きます。参考にになれば幸いです。
CPU:Intel Core i7 5820K
Cooler:CoolerMaster Hyper 212X
M/B:MSI X99A SLI PLUS
Mem:G-Skill F4-2400C15Q-16GRK (4GB×8枚)
VGA:MSI GTX 980 GAMING 4G
SSD:ADATA SX900-128G
HDD:Toshiba DT01ACA200 2TB
BDR:Pionner BDR-206
POW:Super Flower SF-750P14PE (Hasawell対応)
Case:Abee Encolosure 700
OS:Windows10 Pro v1511 64bit版
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-位 |
-位 |
5.00 (3件) |
47件 |
2011/6/30 |
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Core i7 980 |
3.33GHz |
LGA1366 |
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-位 |
-位 |
4.71 (4件) |
79件 |
2010/3/ 1 |
- |
Core i7 960 |
3.2GHz |
LGA1366 |
4コア |
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- この製品をおすすめするレビュー
-
5920からの乗り換えです。
オークションで安く手に入ったので、960に交換しました。
さすがに早いですね、現在メインマシンはcore2のQX9650を
3.8にocして使っていますが、サブマシンの960の方がoc無しで
メインマシンよりかなり早いです。
驚いたことに920を使っていた時よりCPU温度が12℃位低いことです。
てか、低すぎる位で室温16℃でアイドリング時19℃で、ネット使用時は
22〜23℃くらいでした。取り付けは何度も確認しましたが問題は無く
マジでこの温度のようです。
おかげで920使用時より、ファンがとても静かになりました。
(このCPUだけかもしれないので、温度は参考にしないで下さい。)
ES品と言う事でちょっと心配だったのですが、今のところ特に問題無しです。
5このCPUに文句なんかあるわけねえ!( ^^) _
さすがだ。
すばらしい。
それしか言いようがない。
恐れ入りました・・・860と比べるが値段の差が分かるほどだった。
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-位 |
-位 |
4.70 (29件) |
480件 |
2011/11/14 |
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Core i7 3930K |
3.2GHz |
LGA2011 |
6コア |
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【スペック】TDP・PBP:130W 三次キャッシュ:12MB
- この製品をおすすめするレビュー
-
5運用4年達成。あと2年はメインで使いたいね。
構成
・OS:Windows7 Professional 64Bit
・ケース:CORSAIR C70
・M/B: X79 Extreme6/GB
・CPU:これ
・CPUクーラー:SCYTHE 阿修羅 SCASR-1000 140mmファン
・物理メモリ:W3U1600HQ-4G [DDR3 PC3-12800 4GBを4枚挿し。( 2枚組]×2組)
・システムディスク:Intel330シリーズ120GB。
・データ用ディスク:WDC WD10EFRX-67PJCN0 1TB
・ケースファン:140mm×4基/120mm×1基
・グラフィックボード:RD6670
【処理速度】
ガジェット4体が常駐。
サードパーティの常時起動ソフトが5体。
日常動作が遅く感じることもなく、全く不満はありません。
複数のブラウザを起こして、たくさんタブを開いても快適。(I・E11の動作がchromeに比べて遅いのが気になるがw)
エアロも快適。【Windows+Tab】もぬるぬるです。
【安定性】
OC4.3GHzで全く安定しています。
【省電力性】
まあ、TDP130Wなので押して知るべしw
【互換性】
AXTU0.1.154にてRAMディスク運用。問題なし。AXTUは他のバージョンだと時折落ちるようだなので、このバージョンを主に使用している。
(Windowsの更新プログラムインストール後のインストールのほうが安定する模様)
【総評】
夏場は電源設定でプロセッサのOCは4.3GHzを最大に制限することよ安心感がある。4.4でも平時の運用は可能だが、高負荷での連続運用には問題がある。
現在のメインストリーム(LGA1151)もこの世代の6C12Tの性能に肉薄してきましたね。(手動OCが必要だが)
追い抜かれるのも時間の問題かもね。
先代のC2Q Q6600は(サブPC時代も含め)5年8ヶ月使ったので、そこを目標にがんばるつもり。
自分の内容では現状の性能でも全く不満はないので、目標は達成できるでしょう。
5マザボ変更予定からのまさかのCPU変更
使用してから何時の間にか半年経っていたので書き込もうかと。
元々2600のk無しを積んでいた普通のメーカーPCをマザボを変えてOCしてやろうかとPCショップに出向いたのがコイツとの出会いでした。中古で48900円で出ていたのでついつい・・・
処理速度
たまげたものです。OC無しでも早いのにちょいと盛るだけでさらに別次元です
安定性
普通に使う分には問題ないかと。
個体が良かったのか、これが普通なのかわかりませんが、1.4Vに電圧上げて4.9GHzにしても普通に使えています
省電力性
まあこの辺りのCPUなら・・・仕様が無いですよね?
互換性
今も2011規格はちょくちょく出ているので問題ないかと
OCも程々に6C12Tが主流になるまではコイツで繋いでいけそうですね。
次の8c16tまでお金を貯めさせて頂きます
それよりもPCケースがパンパンでそろそろ買い替えどきかも・・・
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-位 |
-位 |
5.00 (2件) |
0件 |
2014/5/12 |
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Core i7 4790S (Haswell Refresh) |
3.2GHz |
LGA1150 |
4コア |
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- この製品をおすすめするレビュー
-
5普段使いには不満はありません
【処理速度】
長らく使用していましたが、処理速度にも特に問題なく使用できています
【安定性】
問題なし
【省電力性】
問題なし
【互換性】
これからだとWin11に対応できないので、ぼちぼち考え時でしょうね
【総評】
なんの不満もなく利用できています。
5ミドル〜ハイレベルでの自作に最適?
12月中旬に、今まで使っていたAMD Phenom X4 9950BE(2.6GHz 4コア4スレ)から変更
スペック・世代が違いすぎるため(メモリもDDR2からDDR3)、
処理の速さは段違いでしたので比較ではレビューできませんが。。。
とりあえずターボブーストで最大4GHzまで行くため、
重い処理も苦になりません。
3Dゲームなどもプレイしますが、処理遅れ由来のカクツキなどは全く起きないです。
静穏性については、純正クーラーを使用しませんが、
サイズ社の兜2のLGA1155用のブラケット?で固定可能でしたので装着していますが、
FANは無回転でも問題ないレベルで発熱していないようです。
(ケースファンも静穏にしているので)PCからはほとんど音が聞こえません。
総合的にすごく良いものと感じています。
(金額次第ではありますが…私はキャンペーン特価の安売りを利用して、
相場34000円程度で販売している時期に29000円で購入できました。)
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-位 |
-位 |
4.62 (10件) |
117件 |
2008/11/17 |
2008/11 |
Core i7 940 |
2.93GHz |
LGA1366 |
4コア |
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- この製品をおすすめするレビュー
-
5
Q6600からの乗り換えです。
定格使用ですが、良いものだとは思いますが、
920でもよかったのかなと思ってます。
5
深夜販売に並んで購入しましたが、今までレビューしませんでしたが、遅ればせならレビューします。
システム構成は
CPU:Core:i7-940
CPUCooler:Ultra-120 eXtreme&1600rpmfan
Memory:G.Skill PC3-10666 1GB*3
M/B:ASUS P6T Deluxe
VGA:ATI HD4870
HDD:HGST1TB
PowerSupply:ENERMAX EMD625AWT 625W
OS:WindowsVista 64BIt
まず、組み立てですが、CPUソケット保護カバーがLGA775と違い、ステンレスカバー?の内側に嵌めてあり、垂直に持ち上げて外さないと、ピンを折りかねないのでご注意ください。
取り扱いとしてはLGA775より”遥か”に注意が必要と感じました。
リテールクーラーは定格で使う分には十分な冷却能力があると思われますが、HTがフルに働くような高負荷ではファンが高回転で回りますので、市販の高性能クーラーに買い換えると良いと思われます。
発熱はアイドル&ロード時ともにCore2より高いと思われます。
実際に動かした感想ですが、多くの方が言われている通り、Core2Quadと比較すると、非常にキビキビしております。
よくCore2は、馬力はあるが、キビキビ感がAMD CPUに劣ると云われますが、Core i7は馬力もあり、キビキビ感も高く、非常に高い次元で両立していると思います。
Core2はモバイル向けの省電力CPUとして開発されたが、Core i7はヘビーなワークロードが稼動する環境で使われるサーバー&HPC向けに開発されたと云われていますが、結果はよく現れていると思います。
べた褒めになってしまいますが、最高のコア性能と最高のアンコア性能が組み合わされた本CPUを使うと、多少のマイナス点(消費電力)などは吹き飛んでしまいます。
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-位 |
-位 |
4.63 (70件) |
1384件 |
2015/8/ 6 |
2015/8 |
Core i7 6700K (Skylake) |
4GHz |
LGA1151 |
4コア |
8 |
Intel HD Graphics 530 |
【特長】- 4コア8スレッドで動作する、ソケットLGA1151対応デスクトップ向けCPU。基本クロックは4.0GHz、最大クロックは4.2GHz、TDPは91W。
- 「インテル HD グラフィックス 530」を内蔵している。4K解像度出力に対応しているため、鮮明な映像が楽しめる。
- 「インテル64アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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57世代よりも互換性が高い
6〜7世代のマザーボードと謳ってるほとんどのH110Mは7世代が使えない
特にOC目的ではほぼ絶望
その点、6世代はほぼすべてが使える
7世代のCPUを回収して失敗した自作厨は思ってる以上に多いだろう
C2Dからi7への変更時に体感が変わらないと思ったように・・・
i7の2600や3770から4790、そして本品に変更しても体感はよくわからないw
それぐらい激変する物ではないのである
正直グラボを変えた方が明らかに変わる
4Kの動画などの再生が踏み絵になる訳だが、それは一般的なPCユーザー
3Dやゲームをするのであれば12世代以上のCPUと高額グラボを買うヘビーユーザー
ネットサーフィンやエクセルなどしか使わない人であれば極論C2Dでも十分だし
サブスクなどの動画を見たい等であれば本品で十分お釣りがくる
同世代のAMDは選択肢に入れる必要は皆無だろう
5当時は良かった
今更レビュー。
発売したばかりの時に自作PCに取り付けた。
当時はなかなか良かった。
空冷で十分な発熱で、
重いエンコード処理もモバイル用のPCより断然速かった。
今まで使用していて特に問題が起きたことも無い。
M.2端子が出始めのマザーボードに対応していて、
OSの起動もなかなか速かった。
新しい機能がたくさん付き始めた良い時代の製品。
今のモバイルPCよりも処理が遅すぎて残念。
raw現像もするが、
遅すぎて来年の年始には買い替える予定。
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-位 |
-位 |
3.80 (5件) |
41件 |
2019/6/ 7 |
2019/6/ 7 |
Core i7 9700F (Coffee Lake-S Refresh) |
3GHz |
LGA1151 |
8コア |
8 |
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【特長】- 8コア8スレッドで動作する、ソケットLGA1151対応のデスクトップ向けCPU。基本クロックは3.0GHz、最大クロックは4.7GHz、TDPは65W。
- 「インテル 64 アーキテクチャー」に対応し、物理メモリー、仮想メモリーともに4GB以上のアドレス空間を利用可能。
- 「Optane メモリー」に対応。データの読み込みを高速化し、システムの応答時間を短縮できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5使うマザボと使用者のリテラシーで評価が割れるCPU
【処理速度】
中負荷程度のゲームをRTX2070SUPERのグラボで遊んでいますがとても快適に動作しているので早いと思います
【安定性】
1ヶ月ほど使用していますが特に問題ありません
【省電力性】
使い方と設定次第
【互換性】
R0ステッピング確定なので対応マザーでもBIOSアップデートが必要な場合があります
【総評】
intelのデータシートどおりに電力制限(power limit duration)をかけているかそうでないかで評価が割れると思います。
実際に高負荷時にCPUの挙動を制限しているUEFI上の項目は以下の部分ですが
@Long Duration Power Limit(ワット数)
ALong Duration Maintained(秒数)
BShort Duration Power Limit(ワット数)
これはターボブースト時の電力消費量と維持する時間を意味しています。
ちょうど本CPUの購入を契機にB365Mマザー(ASRock B365M Phantom Gaming 4)からZ390Mマザー(MSI MPG Z390M GAMING EDGE AC)に買い替えたため、上記項目のUEFI設定を比較してみました。
添付画像の通りMSIマザー(Z390M)ではTDP65Wなにそれ?位の勢いでガン無視されていますが、ASRockマザー(B365M)はAUTOとなっており数値がわかりません。
そこで、HWiNFO64でCinebench R20実行中の各種数値をロギングして見たところ、ASRockマザーではAuto時は以下のような感じに設定されていそうでした。
@ 65
A 8
B 155
比較にはCinebench R20のスコアを使用したいと思います。
【電力制限項目をすべてマザボの初期設定の場合】
[AsRock B365M Phantom Gaming 4]
2596pts
[MSI MPG Z390M GAMING EDGE AC]
3162pts
【以下はASRockマザーの@とBをそれぞれ手動で130、155で設定した際のスコア】
3283pts
というように、TDP65Wの本CPUですがマザボの上記設定次第で如何ようにも変わるため、理解して設定すればCPUの性能の範囲内で使用者の思うような消費電力とパフォーマンスを発揮させることができます。
ただし、Zシリーズ以外のマザーは基本的にOCを前提としてないので回路や電源フェーズ、熱対策が弱いものが多いのであまり大幅な変更はおすすめしませんが…
あくまでも上記の項目はターボブースト時の消費電力と維持時間であって、当たり前ですが瞬間的な処理能力にそこまで大きな差異はありません。
動画編集などのエンコード時間等にはそれなりに影響してくるとは思いますが自分はやらないのでわかりませんし、ゲーミングでも動画配信をしながらとかしない限りは体感でわかるものではないと思います。
上記から、タイトルの通り「使うマザーボード(主にチップセット)と使用者のリテラシーで評価が割れるCPU」だと思います。
個人的にはOCにもあまり興味がありませんし、遊んでいるゲームも十分快適に動いてくれるようになったのでとても良いCPUだと思います。
4簡単なレビュー
【処理速度】
i7 7700からの買い替えですがかなり満足出来る処理速度で動きます
【安定性】
オーバークロックや電力無視した動作をさせない限り極めて安定しています
【省電力性】
無評価
【互換性】
マザーボードやBIOS更新が必要ですが、9700F用でもXeonや9900K も動作するマザーボードが豊富なので迷う事は無いと思います
【総評】
末尾にF付きなので内蔵グラフィックが無くグラフィックボード必須ですがゲームなどやらないのなら1080や1660で充分動くので満足です
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-位 |
-位 |
- (0件) |
64件 |
2017/1/ 5 |
2017/1/ 6 |
Core i7 7700 (Kaby Lake-S) |
3.6GHz |
LGA1151 |
4コア |
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【特長】- 4コア8スレッドで動作する、ソケットLGA1151対応のデスクトップ向けCPU。基本クロックは3.6GHz、最大クロックは4.2GHz、TDPは65W。
- 「インテル HD グラフィックス 630」を搭載。4K出力をサポートしている。
- 「インテル Optane メモリー」に対応し、システムのパフォーマンスと応答性を向上させることができる。
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-位 |
-位 |
4.76 (9件) |
118件 |
2012/4/24 |
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Core i7 3770S (Ivy Bridge) |
3.1GHz |
LGA1155 |
4コア |
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Intel HD Graphics 4000 |
【特長】- 4コア8スレッドで動作する、ソケットLGA1155対応のデスクトップPC向けCPU。
- 製造プロセスルールを「Sandy Bridge」世代で採用されていた32nmから22nmへと微細化し、低消費電力化と発熱量低減を達成。
- 統合GPUを大幅に強化して処理の効率化を図ったことで、GPUパフォーマンスは「Sandy Bridge」の最大2倍を実現。
- この製品をおすすめするレビュー
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52020年 まだ使っている人はいるのかな?
処理速度】現行モデルだとi3クラスと同等になってしまいましたが、自分の使用用途(ネット・動画再生)程度でしたら、何ら不満はありません。そもそもスマホの台頭で、マシンパワーを必要としない状況が続いているので、8年前のCPUですけどまだまだ行けそうな気がします。
【安定性】不安定なCPUというものがあるのかわかりませんが、オーバークロックとかしないので普通に動作しています。
【省電力性】自分はivy bridgeだけで、celeron G1610→pentium G2120→core i3 3220→core i5 3550S→core i7 3770S と変更しているのですが、省電力ということでは、1610が一番省電力でした。クーラーは、1610のリテールを使いまわしてますが、3770Sには少し荷が重いかも。
【互換性】現行のモデルは、第10世代とか。こちらは第3世代。8年で世代が7代も変わるのはどうなんでしょう?CPUはそのままで、マザーボードだけ最新のものに変えたりとかできたらいいのに。と思って、最近、m.2ソケット付きのB75マザーなるものを発見してしまったので、購入してしまいました。
【総評】オークションサイトなどを見ていると、今でも購入している人がいるようですし、実際使用していて動作が遅いと感じることもないので、Ryzen移行は、もうしばらく先になりそうです。
5使用して1ヶ月ですが、大満足です。
1ヶ月間使用した評価です。
【組立PC構成】
M/B:ASUS P8H77-V
CPU:これ(Core i7 3770S)
メモリ:Team TED316G1600C11DC(8GB×2)
電源:玄人志向 KRPW-G2-650W/90+
HDD:SEAGATE ST2000DM001
DVD:ASUS DRW24B5ST
OS:Windows 7 Professional SP1 64bit
【処理速度】
Illustrator、photoshop、VMware、動画閲覧などの重たい作業を同時に行ってもスムーズに動きます。
【安定性】
上のアプリなどの使用中に全く不安定さを感じさせないです。
【省電力性】
冬場のアイドリング時は、純正ファンが1100rpm程度で安定しています。
実際にどれだけ電力を消費しているか分かりませんが、「S」の期待を込めて「5」の評価です。
【互換性】
対応M/Bは多いと思います。
【満足度】
Athlon II X2 235eでは処理に時間がかかっていたので新たに組み立てました。
コスパではi5の方が良いと言われましたが、これからのPC作業負荷を考えてi7を選択し、2012年12月上旬に23,980円で購入しました。
私には十分すぎるほどのスペックで大満足です。
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-位 |
-位 |
4.00 (1件) |
388件 |
2018/11/13 |
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Core i7 8700 (Coffee Lake-S) |
3.2GHz |
LGA1151 |
6コア |
12 |
Intel UHD Graphics 630 |
【特長】- 6コア12スレッドで動作する、ソケットLGA1151対応デスクトップ向けCPU。基本クロックは3.2GHz、最大クロックは4.6GHz、TDPは65W。
- 「インテル UHD グラフィックス 630」を搭載。最大解像度は4096×2304で、3画面出力もサポート。
- 「Optane メモリー」に対応。データの読み込みを高速化し、システムの応答時間を短縮できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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48世代CPUで安定してました
中古バルク品の購入でした。
中古ということで、動作には最初は心配してましたが、
無事に起動できて、そのあとも安定動作していました。
Non-K CPUで省電力で使用できて良かったです。
これにグラボGTX1060と合わせてPC仕上げて販売しました。
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-位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2017/5/30 |
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Core i7 7800X (Skylake-X) |
3.5GHz |
LGA2066 |
6コア |
12 |
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【スペック】世代・シリーズ:第7世代 Core プロセッサー TDP・PBP:140W 最大動作クロック周波数:4GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:8.25MB
【特長】- 6コア12スレッドで動作する、ソケットLGA2066対応CPU。基本クロックは3.5GHz、最大クロックは4.0GHz。TDPは140W。
- 「インテル ターボ・ブースト・テクノロジー 2.0」に対応している。
- 「インテル64アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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4Raw現像が速い
既に廃番となっているマザーボードが壊れた為、CPUなどセットでまるっと買い換えました。
たまたまタイミング的にCore Xシリーズの発売された直後だったため、購入。
【処理速度】
Raw現像をしているのですが、めちゃくちゃ速くなりました。
むしろ現像処理をしていない時は性能を持てあましていると感じる。
【安定性】
安定性は高いと思われる。
ちなみに常時20%オーバークロックで使用中。
【省電力性】
あまり考慮していないが、流石に省電力とは言い難い。
【互換性】
特に不満なし。
【総評】
価格なりに性能は高いが、コストパフォーマンスという点ではあまり良くないと思う。
それでもCore Xシリーズを使っているという点で満足度はある。
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-位 |
-位 |
4.00 (1件) |
31件 |
2021/3/17 |
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Core i7 11700F (Rocket Lake) |
2.5GHz |
LGA1200 |
8コア |
16 |
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【特長】- 8コア16スレッドで動作する、ソケットLGA1200対応のデスクトップ向けCPU。基本クロックは2.5GHz、最大クロックは4.9GHz、TDPは65W。
- 「インテル Optane メモリー」に対応し、システムのパフォーマンスと応答性を向上させることができる。
- 「インテル 64 アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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4いいCPU
【処理速度】
ゲームはまったくしないですが、Ryzen5 3500からの追加購入。
一般処理ではあまり違いがわかりませんが重い処理ではこちらが多少早く感じます。
【安定性】
特に問題ないです。
【省電力性】
8コアで65Wはすばらしいですが、昔の2コアの65Wとかよりはやっぱり熱も電力も高い気がします。
【総評】
Ryzenに比べるとやっぱりスペック比値段は劣る感じはしますが、
インテルのイメージ的になんとなく安定感は感じます。
しかしソケットがまた変わるらしいのでこれ以上のアップグレードは難しそうなのが残念です。
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-位 |
-位 |
5.00 (1件) |
24件 |
2017/5/30 |
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Core i7 7740X (Kaby Lake-X) |
4.3GHz |
LGA2066 |
4コア |
8 |
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【特長】- 4コア8スレッドで動作する、ソケットLGA2066対応CPU。基本クロックは4.3GHz、最大クロックは4.5GHz。TDPは112W。
- 「インテル ターボ・ブースト・テクノロジー 2.0」に対応している。
- 「インテル64アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5モンスターマシーン
【処理速度】体感的に速さを感じますが、イメージの影響もあると思います。
【安定性】若干安定性にかける気がしますが、原因がCPUなのか不明
【省電力性】100Wを超えています。
【総評】2066は、取付時に異様に緊張します。M/B側の取り付けスプリング・バーも2本あり、順番を間違えると大変な事になりそうです。2066の利点を理解していませんが、今後のハイパフォーマーはこのタイプなのでしょうか。全体的にコストがかかるので、経済的余裕が無いと難しい選択肢だと思います。
今回は安価なメモリー8GBを2枚で組み上げて、約16万円かかりました。
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-位 |
-位 |
4.57 (10件) |
67件 |
2017/5/30 |
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Core i7 7820X (Skylake-X) |
3.6GHz |
LGA2066 |
8コア |
16 |
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【スペック】世代・シリーズ:第7世代 Core プロセッサー TDP・PBP:140W 最大動作クロック周波数:4.3GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:11MB
【特長】- 8コア16スレッドで動作する、ソケットLGA2066対応CPU。基本クロックは3.6GHz、最大クロックは4.3GHz。TDPは140W。
- 「インテル ターボ・ブースト・マックス・テクノロジー 3.0」の動作周波数は4.5GHz。
- 「インテル64アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5コスト帯で見れば素晴らしい性能
【処理速度】
シングルの処理速度があるので、廉価品だと物足りないのに上位だと持て余す…というユーザーにはピッタリ。
ブラウザでストリーミング再生したままSNSの通知を拾い、表計算ソフトで数字をいじりながら、一秒でも早くロードを終わらせてゲームを始めたい…といった用途であれば非常に快適。
…このコアを選ぶ必要があるかどうかはさておき。
【安定性】
冷却環境を整えてOCをしてもしっかり回せる。
ただ、このコアでOCをするなら上位に進んだほうがいいような気もしますけどね。
今は定格で運用してます。静かで早くて快適です。
【省電力性】
定格運用140ワットをどう見るか。ご利用は計画的に。
そして何より、自分で制限をかけないとマザーボードが勝手に200ワットでブン回してくれます。待って。
【互換性】
SkyLakeXなので、対応マザーボードは種類が若干少なめ。
しかし各メーカーから良いM/Bが出ているので困ることはないと思います。
【総評】
「快適さは欲しい、でもそこまで激しい運用は想定していない…」というミドル〜ミドルハイクラスを考えているなら、そして多少の出費(出来れば水冷まで揃えたい)を許容できるなら素晴らしいコアだと思います。
5周辺環境も含めて、さすがハイエンド
7600kからの乗り換えです。同時に複数のアプリを起動しながら作業することが多いのですが、8コアはさすがです。CPUだけではなく、メモリ等も含めてハイエンド環境を実感できます。当然ですが、OCしなければ温度も実用範囲と思います。エンコード等していても問題ありません。消費電力については・・・
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