プロセッサ名:Core i5のCPU 人気売れ筋ランキング

ご利用案内
> > > プロセッサ名:Core i5 CPU

28 製品

1件〜28件を表示

  • リスト表示
  • 画像表示
  • 詳細表示
現在の条件:
TDP・PBP:65W プロセッサ名:Core i5
最安価格 売れ筋

注目ランキングに切替

レビュー
評価
クチコミ件数 登録日

発売時期に切替

スペック情報
プロセッサ名 クロック周波数 ソケット形状  コア数 スレッド数 グラフィックス TDP・PBP 
価格の安い順に並べ替え価格の高い順に並べ替え CPU 製品一覧 人気売れ筋ランキングの高い順に並べ替え 評価の高い順に並べ替え クチコミ件数の多い順に並べ替え 登録日の新しい順に並べ替え 多い順少ない順 多い順少ない順
最安価格 売れ筋

注目ランキングに切替

レビュー
評価
クチコミ件数 登録日

発売時期に切替

スペック情報
プロセッサ名 クロック周波数 ソケット形状  コア数 スレッド数 グラフィックス TDP・PBP 
価格の安い順に並べ替え価格の高い順に並べ替え CPU 製品一覧 人気売れ筋ランキングの高い順に並べ替え 評価の高い順に並べ替え クチコミ件数の多い順に並べ替え 登録日の新しい順に並べ替え 多い順少ない順 多い順少ない順
お気に入り登録592Core i5 14400F BOXのスペックをもっと見る
Core i5 14400F BOX
  • ¥26,480
  • OCNオンラインショップ(旧NTT-X)
    (全4店舗)
4位 4.82
(9件)
12件 2024/1/ 9  Core i5 14400F
(Raptor Lake Refresh)
2.5GHz LGA1700 10コア 16   65W
【スペック】
世代・シリーズ:第14世代 Core プロセッサー コア数:10コア、Pコア:6+Eコア:4 MTP:148W 最大動作クロック周波数:4.7GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:20MB 二次キャッシュ:9.5MB 
【特長】
  • 10コア16スレッドで動作する、ソケットLGA1700対応のデスクトップ向けCPU。基本クロックは1.8GHz、最大クロックは4.7GHz、PBPは65W、MTPは148W。
  • 「インテル ターボ・ブースト・テクノロジー 2.0」に対応している。
  • 「インテル 64 アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用可能。
この製品をおすすめするレビュー
5扱いやすい

ゲーム性能ちょっと物足りない部分はあるけど じゅうぶん動いてくれるし Ryzen5700Xに勝てる性能だったり 熱くならない部分が極めて優秀と感じました メモリが高いのでDDR4メモリでしばらく粘ります

5バランスが取れたCPU

【処理速度】以前使用していたCore i7_3770と比較して感覚的に早いです。 体感的には3.7GHzでも4.7GHzでもあまり変わりないと思っています。 【安定性】購入から2か月ほど毎日使用していますが問題ありません。 【省電力性】スペックには65Wとありますが、ターボブーストが常時働いているのでそれ以上の消費電力だとは思っています。 【互換性】対応ソケットが1700なので大丈夫です。「Intel CPU問題」の対象外CPUですがBIOSアップデートは必須です。 【総評】Core i7_3770対応の「Z77のマザー」が故障したので思い切って買い替えてみました。 処理が重くなるとターボブーストが働きクロックが2.5から4.7に自動で変化します。 コア数も10コアとCore i7_3770の2倍以上なので、重いソフトを動作させたときに処理が落ちず継続してソフトを使用できているので買ってよかったです。

お気に入り登録1057Core i5 12400 BOXのスペックをもっと見る
Core i5 12400 BOX
  • ¥28,980
  • OCNオンラインショップ(旧NTT-X)
    (全6店舗)
19位 4.67
(45件)
229件 2022/1/ 5  Core i5 12400
(Alder Lake)
2.5GHz LGA1700 6コア 12 Intel UHD Graphics 730 65W
【スペック】
世代・シリーズ:第12世代 Core プロセッサー コア数:6コア、Pコア:6+Eコア:0 MTP:117W 最大動作クロック周波数:4.4GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:18MB 二次キャッシュ:7.5MB 
【特長】
  • 6コア12スレッドで動作する、ソケットLGA1700対応のデスクトップ向けCPU。基本クロックは2.5GHz、最大クロックは4.4GHz、PBPは65W、MTPは117W。
  • 「インテル UHD グラフィックス 730」を搭載。「インテル Optane メモリー」に対応し、システムのパフォーマンスと応答性を向上させることができる。
  • 「インテル 64 アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用可能。
この製品をおすすめするレビュー
5サブPC用として

将来的に自作サブPC組み立て用にmini itxマザー ASUS PRIME H610I-PLUS D4-CSMを入手保管 してましたが、本製品入手がきっかけになって 最近自作サブPCとして組み立てたばかりです 入手の決め手となったのが搭載VRMが5+1+1フェーズの為、 電力消費量の多いCPUは不向きと思い、TDPが65WのCPUや Eコア非搭載CPUの中で6コア12スレッドの本製品が良いと 思い選びました 自作メインPCが同じ12世代のIntel Core i9 12900KF (16コア24スレッド)ですがマザーボードが14世代まで 対応してますが13世代14世代不具合問題解消はいまいち 信用できない為、本製品がマザーボードの仕様から サブPC使用目的として最適だと判断し選びました CPUクーラー、メモリは自作メインPCで以前使用してた パーツを再利用してます 【サブPC構成】 ・マザボ :ASUS PRIME H610I-PLUS D4-CSM                          ・CPU :Intel Core i5 12400                            ・CPU クーラー:Noctua NH-D9L                         ・メモリ :Corsair DDR4 2666 8GBx2                       ・グラボ :MSI GTX 1070 AERO ITX 8G OC                  ・SSD :Samsung 980PRO_1TB         ・電源 :SCYTHE 剛力短2プラグイン 500W 80plusbronze        ・ケース:RAIJINTEK METIS BLUE(Mini-ITX)                  ・OS :Windows 11 Pro    【メインPC構成】 ・マザボ :ASUS TUF GAMING B760M-PLUS D4 ・CPU :Intel Core i9 12900KF                         ・CPU クーラー:Noctua NH-D15S+14cmFAN追加  ・メモリ :Patriot DDR4 3200 16GBx2                         ・グラボ :Palit RTX2080 SUPER リファレンス                 ・SSD :Samsung 970EVOplus_2TB(マザボ付属ヒートシンク不使用) ・電源 :SilverStone SST-ST75F-P 750W 80plusSilver ・電源ケーブル : SilverStone製電源用80plusGold用を使用        ・ケース:Okinos Cypress 3 Wood                          ・OS :Windows 11 Pro 

5完成しました

13年間使用してきたPCを今回Windows11用に13年ぶりに更新自作しました。 一番の難関は、CPUでいかにコスパの良いCPUを選ぶかで迷った挙句、評判の良い Core i5 12400に決定。これを中心に他のパーツを揃える。因みに従来の機器は マザー:ASUS P8Z77−V LGA1155 CPU:Core i7-3770K MEM:CFD DDR3-1600 16GB SSD:CRUCIAL MX500 500GB OS:WINDOWS 10 主なパーツは以上、状態は未だに、サクサク問題なく動き満足してましたが 何せWindows 11には非対応の為、新マシンに切り替えた次第です。 構成は マザー:ASUS B760M-PLUS WIFI D4 LGA 1700 CPU:上記の通り MEM:Crucial DDR4-3200 32GB M.2ssd Crucial P310 1TB OS:Windows 11 以上コスパ重視の構成で予算も7万円以下で完成。OfficeソフトはMSは適用せず Polaris Officeを使用(MSと互換性があり全く問題なし--とにかく安い) 他のパーツは従来機器を引き継ぐ(HDD 4TB、ディスプレイ 26インチx2,KB、マウス等) 順調に稼働しており満足しております。不思議なのは、従来機に比べスペックがかなり上がっているはずなのに、パフォーマンスが見た目思ったより差がない事。然し、CPUは安定しており、何の問題も 無く動いています。満足

お気に入り登録2022Core i5 12400F BOXのスペックをもっと見る
Core i5 12400F BOX
  • ¥23,240
  • OCNオンラインショップ(旧NTT-X)
    (全4店舗)
30位 4.61
(42件)
354件 2022/1/ 5  Core i5 12400F
(Alder Lake)
2.5GHz LGA1700 6コア 12   65W
【スペック】
世代・シリーズ:第12世代 Core プロセッサー コア数:6コア、Pコア:6+Eコア:0 MTP:117W 最大動作クロック周波数:4.4GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:18MB 二次キャッシュ:7.5MB 
【特長】
  • 6コア12スレッドで動作する、ソケットLGA1700対応のデスクトップ向けCPU。基本クロックは2.5GHz、最大クロックは4.4GHz、PBPは65W、MTPは117W。
  • 「インテル Optane メモリー」に対応し、システムのパフォーマンスと応答性を向上させることができる。
  • 「インテル 64 アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用可能。
この製品をおすすめするレビュー
5値段以上の性能

12世代のcpuではとてもコスパがよいと思います。この値段でこの性能は驚きです。

5優秀なCPUです。

【処理速度】 普通だと思う。 【安定性】 2年近く使っても安定してます。 【省電力性】 とにかく消費電力が低い。発熱が低い 【互換性】 12世代、13世代、14世代対応のマザボは今は多い。中古も。 【総評】 AsrockのH670M mATXにつけてます。本当はATXが欲しかったんですが中古のATXが無くて。 あまりにも優秀で他のCPUに変えたくないくらい。 ネット視聴時、27℃ エンコード時47℃くらい6Pコアが省電力モードでも良く働く。 メイン機のi5-12600Kは電力制限しようかと思うくらいです。 こいつは一日中つけっぱなしにしても省電力モードでもサクサク動きます。 ゲームはしないのでIntel ARC380 genie をつけてます。 ゲームする人でもGPU次第で動くと思います。youtubeで観ました。

お気に入り登録559Core i5 14500 BOXのスペックをもっと見る
Core i5 14500 BOX
  • ¥44,980
  • ヨドバシ.com
    (全6店舗)
34位 4.15
(15件)
47件 2024/1/ 9  Core i5 14500
(Raptor Lake Refresh)
2.6GHz LGA1700 14コア 20 Intel UHD Graphics 770 65W
【スペック】
世代・シリーズ:第14世代 Core プロセッサー コア数:14コア、Pコア:6+Eコア:8 MTP:154W 最大動作クロック周波数:5GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:24MB 二次キャッシュ:11.5MB 
【特長】
  • 14コア20スレッドで動作する、ソケットLGA1700対応のデスクトップ向けCPU。基本クロックは1.9GHz、最大クロックは5GHz、PBPは65W、MTPは154W。
  • 「Intel UHD Graphics 770」を搭載。「インテル ターボ・ブースト・テクノロジー 2.0」に対応している。
  • 「インテル 64 アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用可能。
この製品をおすすめするレビュー
5追記あり。インテルLGA 1700の良作CPU、これ以外ならRyzen

※一年使用しましたので安定性に関しての追記を加えました。 IntelのLGA1700では最も完成度が高いCPUです。モンハンワイルズやタルコフ等のクソ重いゲームを1500時間程度プレイしても不具合が起きませんでした。 当方13600Kを破損、13700Fを破損しています。 【処理速度】 5Ghzも出るCPUで不満が出ることはありません。ゲーム、配信、動画録画、エンコードを同時にしても遅いと感じることがなく処理速度に関しては不満はありません。これで不満が出る人は4Kで映画を作る人くらいでしょう。 電力制限解除でR23 21500程度、不具合対応BIOS Intel default settingsでTDP65Wで15500程度、Intel default settings 電力制限解除で21000(画像参照)も出ます。シングルは殆ど影響がなくR23 1900程度とこれまた十分な性能です。 GPUに関しては4070Sなら余力があり4070TiSで丁度いいくらいです。※4080以上は持っていませんので検証できていません。4060ti如きなら、1つ下、いや2つ下のグレードにしましょう。 事務作業なら無駄すぎるので断言しますが不要です。安く収めたいならRyzen 5600Xを、Intelならi3 14100(無印)をオススメします。 ゲームに全力を注ぎたいならRyzen X3Dシリーズをオススメします。ただし、このCPUなら中途半端なX3Dよりも配信作業や録画を併用する場合は性能がでますので、他のこともやりたいなら14500を勧めます。 【安定性】 ダイはC0のAlder Refreshですので中身は12世代のCPUです。電力制限解除でぶん回してますが、全く支障はありません。 インテルとしては不具合対象製品という体になってはいますが、不具合対象の13世代14世代ではありません。結構雑に電力制限解除して使っていますが、私個人においては全く不具合が発生していません。 追記:モンハンワイルズ等の重たいゲームを1400時間以上プレイしましたが不具合は発生していません。 また、ベンチスコアも変わらず21000弱程度と性能劣化もありませんでした。 このCPUは14世代LGA1700ソケットで最も良いCPUと言っても過言ではないでしょう。自信をもって勧められます。 【省電力性】 65WでもR23 15500出るので電力の割にはかなり高スコアが出ます。i7 13700Kのように電力でぶん殴るタイプではありませんので常用するならオススメです。 昨今、電気代が洒落にならないレベルですので気にされる方にはオススメできます。アイドル時のCPUは20W程度(core temp参照)ですので、14600K以上のモデルとは目に見えて省電力性能を感じます。 【互換性】 LGA1700の最終品でコアウルトラに変わりつつあるので将来性は微妙です。LGA1700をお持ちの方でサブPCを持っておきたい人は確保しても良いと思います。 コアウルトラ(実質コアノーマル)ではなくLGA1700を使いたいなら、14500,12700K,12900Kあたりを確保しておきましょう。13世代14世代は延命措置をしてるだけにしか見えません。 【総評】 価格ドットコムの価格推移を見て下さい。 『13500,14500』の値段だけが安定してるのが、評価を物語っています。 i7なんて要りません。Intelで『まともに使える最高峰のCPU』であり、それ以外ならRyzenをオススメします。

5無印の第14世代Core i5なので安心感抜群

昨今お騒がせの第14世代Intel Core ですが、無印i5に関しては(おそらく)騒動とは無縁。 以前はi5 13500を使ってましたが、気持ち的にバージョンアップしようと思い、 またSocket1700世代の終わりということもあって変えてみました。 処理速度はi5基準ではありますが文句なく、安定性も今まで(ハードウェア的な)BSODを 経験したことがないなど極めて優れています。特に省電力に気を付けることはありませんでしたが、 電気食いという印象もありません。互換性についても、前述のとおりモデル末期と思われる Socket1700ということもあり、BIOSの書き換えだけで素直に動いてくれました。 自分の使い方が今のところちょっとしたブラウザゲームと、ストリーミング配信などを使った 音楽鑑賞なので必要十分すぎるスペックに満足しています。

お気に入り登録199Core i5 14400 BOXのスペックをもっと見る
Core i5 14400 BOX
  • ¥35,800
  • OCNオンラインショップ(旧NTT-X)
    (全1店舗)
39位 3.50
(2件)
6件 2024/1/ 9  Core i5 14400
(Raptor Lake Refresh)
2.5GHz LGA1700 10コア 16 Intel UHD Graphics 730 65W
【スペック】
世代・シリーズ:第14世代 Core プロセッサー コア数:10コア、Pコア:6+Eコア:4 MTP:148W 最大動作クロック周波数:4.7GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:20MB 二次キャッシュ:9.5MB 
【特長】
  • 10コア16スレッドで動作する、ソケットLGA1700対応のデスクトップ向けCPU。基本クロックは1.8GHz、最大クロックは4.7GHz、PBPは65W、MTPは148W。
  • 「Intel UHD Graphics 730」を搭載。「インテル ターボ・ブースト・テクノロジー 2.0」に対応している。
  • 「インテル 64 アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用可能。
この製品をおすすめするレビュー
411世代間の進化を見せつけられた

i5-3470からの乗り換えです。 まず4スレッドから16スレッド(単純計算で4倍)なので当然ですが、動作が比べ物にならないほど速い。動画編集のエンコードも肌で感じるくらい早くなりました。 ゲームはマインクラフトとフォートナイトを遊んでみましたが、マインクラフトでは影MODを入れても150fps出ることがあり、非常に快適です。 フォートナイトでは20~40fpsと「ギリギリプレイできる」くらいでした。また、パフォーマンス設定にすると何回もクラッシュしてしまいましたので、要改善です。 今後グラボも導入する予定ですので、どれくらい化けるのか楽しみです。 ■現構成 自作 CPU: i5-14400 GPU: Intel UHD Graphics 730 RAM: 32GB M/B: ASUS PRIME B760M-A WIFI D4 PSU: 玄人志向 KRPW-PK750W SSD: WD Blue SN850 HDD: Hitachi HDT725032VLA360 ■旧構成 Dell Optiplex 7010 CPU: i5-3470 GPU: Intel HD Graphics 2500 RAM: 4GB M/B: - PSU: - SSD: Toshiba THNSNH128GCST HDD: -

3i5-14400に修正パッチを適用した結果…インテル〜最(以下略

第14世代CPU・i5-14400もi3-14100と同じく前モデルに対して 僅かなクロックアップのみで目新しさはありません。 そう言いつつ13400ユーザーの僕は14400を購入しましたw 過去最大級に頭カラッポ+勢いでやってしまった感があります(汗 今回、自身にとって初めてCPUフレーム(反り対策)を装着 (※)した状態です。 それでは13400と比べつつ、レビュー致します。 (※ 新品マザーボードで行うとマザーボードの保証が無効に    なるので要注意。全てに於いて自己責任です。)     【 処理速度 】 基本的な構成はi5-13400での構成をそのまま引き継ぐ形ですが CPUクーラー交換、CPUフレーム装着と一部変更しています。 ・CPU       i5-13400 → i5-14400に交換  ・マザーボード ASRock B760M-HDV/M2.D4         (BIOSはVer.6.08 / BFB値75W設定) ・メモリ      KLEVV KD4BGUA80-32N220D 32GB×2 ・SSD      Samsung 870EVO 500GB ・CPUクーラー  ARCTIC Alpine17→GELID Slim Silence Blackに変更          (共にグリスはMX-4使用) ・グラボ     無し ・PCケース   COOLER MASTER  MasterBox E300L ・電源      Corsair CX450M 2021 ・OS      Windows10 home 22H2 64bit   ・他       親和産業 SMZ-CPUF-1700(CPUフレーム) i5-14400 / CINEBENCH R23測定 マルチ  16425 pts シングル  1813 pts i5-13400 / CINEBENCH R23測定 マルチ  16097 pts シングル  1790 pts 前回と同じく 「新型 > 旧型 」の形で性能アップしています。 と言っても、性能差は僅かで13400との体感差は全く無いです(大汗 最高動作クロック周波数が僅か0.1GHzしか上がっていない事を 見れば妥当な結果だと思います。 ちなみに13400と同じく10コア16スレッド・Eコア化ですが13400の レビューで書いた内容と変わりはありません。 Eコア化はベンチソフト測定では性能アップはしていますが YouTubeでのゲーム使用における検証動画等を見るとゲームに おいてはそれらの効果があまり出ていない感じです。 【 安定性 (※)】 室温26℃でi5-14400のアイドル時のCPU温度は34℃前後。 13400とほぼ同じです。 CINEBENCH R23・マルチ測定時は最高で61℃、シングル測定時は 最高で50℃で動作の安定性は特に問題はありません。 今回、CPUクーラーを換えたのですがアイドル時には13400と殆ど 変わらない温度だったので「買って失敗かな?」と思いましたが、 マルチ測定時での温度の抑えは前のCPUクーラーより格段に 良かったので交換して正解でした。 あと、アイドル時のコアスピードですが14400も13400と同じく 498MHzと低いです。 (※ 修正パッチ適用してしばらく様子見なので無評価にします) 【 省電力性 】 HW Monitor(フリーソフト)の「Power → Package」で アイドル状態のワット数値を見ると3.0〜3.4Wと13400と 殆ど変わりません。(ちなみにi5-12400は2.7〜2.9W) アイドル時のコアスピード「498MHz」も踏まえてパワーと 省電力性のバランスが良いCPUだと思います。 ちなみにCINEBENCH R23測定値時の消費電力ですが ソフトでの計測になりますがHW Monitor、Core Temp共に 67W前後でした。 【互換性】 発売開始して半年以上経つので各社LGA1700マザーボードも 第14世代のCPU対応BIOSになっている物が販売されていると 思いますが、店での在庫期間や中古品によってはBIOSが 初期のままの場合もあるので第14世代のCPUを購入する際は マザーボード側も確認をしたほうがいいと思います。 【 総評 】 今回14400と13400を比較しましたが…同じような物です(苦笑 i5-14400は13400の流れを組み、CPUクーラーもトップフロー型 のCPUクーラーでも熱を抑え込む事が可能のCPUです。 絶対的な性能を求めず、でもi3よりは余裕を持たせたいという人に 向いているCPUだと思います。 【 追記 】 現状に合わせて再度書き直します。今までの流れとしては… 第13・14世代CPUの不具合問題で「自社のマイクロコードに原因」 である事の報告と8月中に修正パッチをリリースする予定の発表有 ↓ 該当するCPUについて ・第13・14世代のデスクトップ、プロセッサーでベース電力が65W以上  のもの(65Wの非Kを含む)は電圧上昇問題の影響を受ける可能性がある ・ただし、記載された全てのプロセッサーが問題の影響を受ける、  (または受ける予定)事を意味するものではない ↓ 保証に関して通常保証に+2年の延長保証を加える 但し全ての第13・14世代CPUにではない i5でも13400、13500、14400、14500等は対象外 とまぁ、こんな感じですかね。 そして延長保証の対象CPUとは別の意味で不安というかハッキリ していないのでは?と思うのが当i5-14400と13400になります。 今回の不具合で問題視されている「B0」ステッピング仕様の物が 14400、13400にもあるのですがそれで問題があるのか?無いのか? 今現在intelからは何一つ発表されておりません。 ちなみ僕の14400は「B0」なので修正パッチを当てるしかないと 思っています。 そうしているうちに修正パッチ、いわゆる「Microcode 0x129」適用 のBIOSが出たので早速アップデートしました。 マザーボードはASRock B760M-HDV/M2.D4でBIOS・Ver.8.01が 今回適用されたBIOSになります。(PL1、PL2も設定し直し済) CINEBEMCH R23での比較になりますが マルチ測定値 /(旧)16425 pts→(アップデート後)16394 pts シングル測定値/(旧) 1813 pts→(アップデート後) 1828 pts 殆ど変わりません。誤差の範囲です。 測定中のCPU温度が少し上がったかな?程度ですかね。 取り合えずしばらくはこれで様子を見ていきます。 14400は使い勝手が良いCPUなだけに今回の問題でケチがついた 形になってしまった事は非常に残念です。 二度とこういう事が無いようにintelにはしっかりしてほしいですね。

お気に入り登録211Core i5 12500 BOXのスペックをもっと見る
Core i5 12500 BOX 75位 4.65
(10件)
18件 2022/1/ 5  Core i5 12500
(Alder Lake)
3GHz LGA1700 6コア 12 Intel UHD Graphics 770 65W
【スペック】
世代・シリーズ:第12世代 Core プロセッサー コア数:6コア、Pコア:6+Eコア:0 MTP:117W 最大動作クロック周波数:4.6GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:18MB 二次キャッシュ:7.5MB 
【特長】
  • 6コア12スレッドで動作する、ソケットLGA1700対応のデスクトップ向けCPU。基本クロックは3.0GHz、最大クロックは4.6GHz、PBPは65W、MTPは117W。
  • 「インテル UHD グラフィックス 770」を搭載。「インテル Optane メモリー」に対応し、システムのパフォーマンスと応答性を向上させることができる。
  • 「インテル 64 アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用可能。
この製品をおすすめするレビュー
5私の用途では満足です

【処理速度】 私の用途では十分です。 【安定性】 今のところ問題は出ていません。 【省電力性】 i9-12900Kからの更新なので、良くなったとの認識です。 【互換性】 LGA1700であれば問題ないでしょう。 【総評】 PCの更新でi9-12900Kを使っていましたが、特にゲームをするわけでもないのでコストパフォーマンス良いものに更新しました。 13世代も考えたのですが、私の用途ではこれで十分です。 動画編集も行っており、変換や出力は少し遅くなりましたが、それはi9-12900KでもPCから離れて別のことをしていたので、遅くなったことに問題はありません。

5満足の性能

【処理速度】いい 【安定性】いい 【省電力性】いい 【互換性】いい 【総評】 CPU:ntel CPU Core i5 12500 マザーボード:ASUS PRIME B660-PLUS D4 メモリ:Crucial 8GB*2枚 DDR4 3200 ストレージ:Crucial MX-100、Plextor PM-128 電源:SUPER FLOWER 650W Core i5 4670Kでこれまで満足していましたが、脆弱性騒動での性能劣化、新世代CPUとの性能格差、そして何よりWindows11が使えないという事情(Win10はいずれサポートを切られる)から、CPU交換を決意しました。 経験上K付きでOCしても性能の伸びは知れているとわかっていることから、今回はK付きにしない。グラボの高騰品薄という不透明要素からグラ機能付きにする。それほどヘビーゲーマーでないものの、フライトシミュレーターをしたいという願望で、12400でなく12500にしました。 使ってみて12コアが同時に動いているのを見るのは壮観ですね。HT最高! ベースクロックが3GHzなのが頼もしい。それでいてアイドル時は500MHzくらいに抑えられていて800MHzくらいだった4670Kよりさらに省電力になっています。アイドル時は36度と低発熱。普段使いではさほど性能向上を感じませんが、ゲームで違いが出るかも知れません。安定も互換も問題無し。 ただ、付属ファンが高負荷時に唸る音がするのはちょっとなので、近日中に交換予定。話題の曲がりはよーく見ると確かにありますが、性能上は問題ないですね。

お気に入り登録123Core i5 12600 BOXのスペックをもっと見る
Core i5 12600 BOX 85位 4.33
(7件)
0件 2022/1/ 5  Core i5 12600
(Alder Lake)
3.3GHz LGA1700 6コア 12 Intel UHD Graphics 770 65W
【スペック】
世代・シリーズ:第12世代 Core プロセッサー コア数:6コア、Pコア:6+Eコア:0 MTP:117W 最大動作クロック周波数:4.8GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:18MB 二次キャッシュ:7.5MB 
【特長】
  • 6コア12スレッドで動作する、ソケットLGA1700対応のデスクトップ向けCPU。基本クロックは3.3GHz、最大クロックは4.8GHz、PBPは65W、MTPは117W。
  • 「インテル UHD グラフィックス 770」を搭載。「インテル Optane メモリー」に対応し、システムのパフォーマンスと応答性を向上させることができる。
  • 「インテル 64 アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用可能。
この製品をおすすめするレビュー
5オフイス用に最適

さすが12世代処理速度が早いです。 GPUは1Gしかないので、心細いです。

5TDP65W環境では12500で十分

将来TDP65WでオンボードGPU必須の、限られた環境を構築する為のCPUとして購入 【構成】 ケース:DREAM BOX クーラ: Macho Rev.A(BW)(LGA1700(物理)対応) CPU:Core i5 12600 M/B:ROG STRIX B660-I GAMING WIFI メモリ:DDR5 16GB×2 SSD:M.2 NVMe 500GB 電源:Thunder RGB RX-735AP-R 【処理速度】 文句無しの高速だが、TDP65W制限をかけるとALLコア3.8GHz程度に制限されてしまう。シングルでは4.8GHzまで上がるので、12600の恩恵が無いわけではない。 【安定性】 十分に安定している。初期に比べて、LGA1700もだいぶこなれてきた感じがする。 【省電力性】 TDP65W制限下、CINEBENCH時で116W程度の為、十分省エネでかつ将来150Wアダプター稼働となることを考慮しても必要十分である。 【互換性】 次期CPUもLGA1700とのことで今後に期待したいが、400から500番に切り替わった際に同ソケットにもかかわらず、Z490以外のサポートを切った前例があるので油断はできない。 【総評】 TDP65W制限環境での利用を想定して購入したが、正直12500で十分であると思った。GPUはUHD770にしたかったので、12400は選択から外れており、また12600KはTDP65W制限環境には適さないので、実質12500・12600の二択となっていた。 通常環境であれば、高いブースト周波数(4.8GHz)の恩恵が受けられる良CPUであることが判るが、もう少し出すとEコア+4の12600KFに手が届くので、機能的にはそれほど訴求力が高くないCPUであると思う。

お気に入り登録95Core i5 11500 BOXのスペックをもっと見る
Core i5 11500 BOX 97位 4.65
(5件)
14件 2021/3/17  Core i5 11500
(Rocket Lake)
2.7GHz LGA1200 6コア 12 Intel UHD Graphics 750 65W
【スペック】
世代・シリーズ:第11世代 Core プロセッサー コア数:6コア 最大動作クロック周波数:4.6GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:12MB 
【特長】
  • 6コア12スレッドで動作する、ソケットLGA1200対応のデスクトップ向けCPU。基本クロックは2.7GHz、最大クロックは4.6GHz、TDPは65W。
  • 「インテル UHD Graphics 750」を搭載。4K出力をサポートしている。
  • 「インテル Optane メモリー」に対応し、システムのパフォーマンスと応答性を向上させることができる。
この製品をおすすめするレビュー
5省エネ

【処理速度】haswellから2021年に交換しましたが当時のi7よりもスレッドは多くエンコードの処理は1       割ぐらいですが速くなりました。1Gから4.7Gへ30分ぐらいです。 【安定性】オートで4000以上まで上がりますがコアは上手く調整されているようです(AISuite3)。 【省電力性】待機電力は14W 。凄い省エネです。 【互換性】CPUには互換性はあるとは思った事はありません。マザーと一緒に交換 【総評】PC5台を入れ替えましたがWINDOW11対応の為だけで性能はそれ程とは思われません     M.2を使いたかったので古いマザーでは不可能の為だけに交換です。

5扱いやすく速いです

【処理速度】 十分速い。i3 10105Fでゲームで高フレームは出るのですがプチフリーズが 頻繁に起きるので、ちょっと割高ですが11500を選びました。 【安定性】 メモリを3000Mhzから3600Mhzに変えても一発起動して 安定動作しています。 【省電力性】 Intel ETUで電力制限解除しているので無評価。 【互換性】 14nmも11世代で終わりですがMBの幅広く選択肢はあります。 【総評】 総じて満足しています。プラス1,000円足せば11600KFが買える値段でしたが CPUのOCはしないので無印i5でつよつよのこれを選びました。 どうやら11400より熱くならないという事です。電力制限解除しても 100wに届かず扱いやすい。11世代はマザボも安いのでコストを 考えるなら狙い目です。

お気に入り登録665Core i5 9400F BOXのスペックをもっと見る
Core i5 9400F BOX 109位 4.77
(26件)
348件 2019/2/ 4  Core i5 9400F
(Coffee Lake-S Refresh)
2.9GHz LGA1151 6コア 6   65W
【スペック】
世代・シリーズ:第9世代 Core プロセッサー 最大動作クロック周波数:4.1GHz 三次キャッシュ:9MB 
【特長】
  • 6コア6スレッドで動作する、ソケットLGA1151対応CPU。基本クロックは2.9GHz、最大クロックは4.1GHz、TDPは65W。
  • 「インテル Optane メモリー」に対応している。
  • 「インテル 64 アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用できる。
この製品をおすすめするレビュー
5依頼されたものに使用

【処理速度】 依頼されて製作したPCはさておき、自分ユースのPCの最も処理速度が速いものがCore i7 2700Kなのですが、 それと比較しても随分速いです。 ベンチスコアが1.5倍になっていますし、数字の上のみでなくブラウジングなどしていても僅かながら体感できます 【安定性】 このCPUに求めたのはこの点ですね。 当初Core i3-8100を載せていたのですが、発熱は…高いとはいえないものの、決して低いものではなく、 もう少し何とかならんかと言う事で本品をお試しチョイスしてみたところ、思いのほか低かったので採用しました。 i3-810より性能が高く、尚且つ温度も低めです。 【省電力性】 解りません。期待しておきます。 【互換性】 どうせすぐに互換性は消えうせるでしょう。 いつもの事です。 【総評】 第九世代の上位は発熱が高いと聞いていましたが、どうしてどうして。 少なくとも、本品には当てはまらないようです。 8cmファンが三つしか付いていないMicroATXケースで安心して運用できています。

5メインPCの換装用に。

【処理速度】 値段の割に高い処理能力が手に入ります。 Aviutlなどのソフトをたまに利用しますが、特段遅い、といったことはありません。 (数クラス上と比べてしまえば遅いですけど) ゲーム用途ではForza Horizon 4など少々荷が重いゲームも フルHD最高設定で90fps付近をキープできます。(RTX 2060 Super+RAM16GB) 【安定性】 特に電源が落ちるなどといった不安定な挙動は見せていません。 【省電力性】 電力の消費量は測っていませんが、発熱が少ないので少なくとも高効率ではあると思います。 【互換性】 対応しているマザーボード自体はたくさんありますが、 相変わらずintel系はソケットが2世代で変わってしまいます。 【総評】 i3-8100からの買い替えだったのですが、十分な動作をしてくれます。 結果的に買い替えてゲームも快適になり、並列作業などの快適さが上がりました。

お気に入り登録1048Core i5 10400F BOXのスペックをもっと見る
Core i5 10400F BOX 109位 4.77
(31件)
335件 2020/6/18  Core i5 10400F
(Comet Lake)
2.9GHz LGA1200 6コア 12   65W
【スペック】
世代・シリーズ:第10世代 Core プロセッサー コア数:6コア 最大動作クロック周波数:4.3GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:12MB 
【特長】
  • 6コア12スレッドで動作する、ソケットLGA1200対応のデスクトップ向けCPU。基本クロックは2.9GHz、最大クロックは4.3GHz、TDPは65W。
  • 「インテル Optane メモリー」に対応し、システムのパフォーマンスと応答性を向上させることができる。
  • 「インテル 64 アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用できる。
この製品をおすすめするレビュー
5現役バリバリ

まだ現役で使えるし、まだ安い。 まぁ皆は最新買って、堪能した方がいいんじゃない?

5低発熱ド安定!

【処理速度】 速度は高負荷時は4.0GHzになるので、速度的にはやや遅めになりますね。 けれどモタモタするようなこともなく、快適に処理しているようです。 【安定性】 極めて安定しています。 定格動作なのでこれで不具合あっては困ります。 この辺り、安心なのはさすがINTEL CPU &マザーですね。 【省電力性】 Package Power 値では、アイドル時で5W以下、 Cinebench R15時で、65Wでした。ここは定格TDP通りですね。 【互換性】 10世代 CPUとしての互換のみなので、これまでのパターンと同じ感じでしょう。 【総評】 OC使用の i5 9600Kからの更新です。  見栄えるようなことは唯一省エネになって同等以上の パワーを出せるようになったことです。  唯一シングルスレッドのスコアが落ち込み、 その分はゲームなどで影響があるかもしれないと思いましたが、 FF14ベンチスコアは上がってますし、 多コア・多スレッドの恩恵でしょうかね。FF14 12880 → 13440) ChineBench R20 実行時 温度は 53℃でした。

お気に入り登録33Core i5 9500 BOXのスペックをもっと見る
Core i5 9500 BOX 118位 4.31
(3件)
8件 2019/7/31  Core i5 9500
(Coffee Lake)
3GHz LGA1151 6コア 6 Intel UHD Graphics 630 65W
【スペック】
世代・シリーズ:第9世代 Core プロセッサー 最大動作クロック周波数:4.4GHz 三次キャッシュ:9MB 
【特長】
  • 6コア6スレッドで動作する、ソケットLGA1151対応CPU。基本クロックは3.0GHz、最大クロックは4.4GHz、TDPは65W。
  • 「インテル UHD グラフィックス 630」を内蔵。4K高解像度出力に対応しているため、鮮明な映像が楽しめる。
  • 「インテル Optane メモリー」に対応し、データの読み込みを高速化やシステムの応答時間の短縮が可能。
この製品をおすすめするレビュー
5第9世代のCPUを突然使う事に成りました。

I−7 2600Kをウインドウ7の定格で利用して来たのですが、11月の終わりに3分ごとの再起動を繰り返す様に成り、ウインドウ7のサポートも切れる事から、思い切って組み直してみました。 起動ドライブにはSSD、500Gを採用した所7の起動40秒に対し10秒で済みました。満足度5です。 なおファイルコピー時間は今までの5分の1以下です。処理速度の満足度は5です。 12月から2か月利用して理ますが、その間のフリーズは0でウインドウ10にアップデートされた当時とは違い、ウインドウ7よりも安定しています。 安定性は5です。 インテルCPUはソケットだけは同じでも世代間の互換性が無いので互換性は3です。 マザーボードはASUSのプライムH370−Aでクーラーマスター製のPR−212X−20PM−J1の仕様で冬時期は23度です。 今回GPUにGTX1050TIを使いましたが、色彩はラデオンの方が数倍きれいに見えます。(特に赤色が) 電源はコルセアの550Wプラグインのゴールドです。 なおOSを入れるのは30分で完了しました。

4Win11時代の「Sandyおじさんの駆け込み寺」

【処理速度】※数値はPassmarkスコア(参考値) Win1124H2では、文書作成、ネット閲覧(Chromeでは複数タブを開かない事)のほか 軽いゲーム(エロゲ等)を含め、<シングルタスク>で行う分には、そこそこ快適に使えるレベル。 Core I3-8100からの装換でも、体感で解るレベルで性能アップします。 Passmarkスコアでいうと、あくまで個人的見解ですが、Win11 24H2利用で 12000〜:<マルチタスク>で最低限使える水準 9000〜:文書作成、ネット閲覧、エロゲを<シングルタスク>で 6000〜:文書作成、ネット閲覧を<シングルタスク>で 4000〜:組み込み機器、デジタルサイネージなど 20239:Ryze5 5500GT(Zen3) 2024年秋のゲームPC最低ライン? 19370:12th Gen Core i5-12400 ※ワイルズ 推奨 13598:12th Gen Core i3-12100 ※ワイルズ 最低 13167:9th Gen Core i7-9700 ※黄金のレガシー 推奨 10922:Rtyzen3 4300G(Zen2) 9803:9th Gen Core i5-9500 ※本品 9256:Rtyzen5 3400G(Zen+) 9545:8th Gen Core i5-8500 8727:Rtyzen5 2400G(Zen) 8646:7th Gen Core i7-7700 ※黄金のレガシー 最低 8081:6th Gen Core i7-6700 ※ライザ1〜3 推奨 7270:4th Gen Core i7-4790 7160:12th Gen intel 300 6412:3rd Gen Core i7-3770 6104:8th Gen Core i3-8100 6035:7th Gen Core i5-7500 5742:2nd Gen Core i7-2700K ※Sandyおじさん 5623:6th Gen Core i5-6500 5513:12th Gen intel N100 【グラフィック性能】 デフォルトのiGPU(1111)なら、爺力GT730(836)よりはだいぶ良い方ですが ゲームをするなら、dGPU差した方が良いでしょうね。 dGPU次第(爺力GTX 1660 SUPER以上の性能を持つモノ)を差せば 本品のCPU性能なら「ユミア」を以外のSteam版「アトリエ」シリーズを 推奨環境で遊べるレベルにはなるでしょうが、それより重たいゲームですと いくら強力なdGPUを積んだところで、CPUがボトルネックに・・・ 【安定性】 定格で使う分には何ら問題なし。 【省電力性】 TDP:65Wなので、BOOK形もOK。 13〜14Gen CPUのようにCPUが自壊する心配もありませんw 【互換性】 LGA1151v2 intel 300番台およびC242/246 チップセットのほか LGA1151v1/v2ハイブリッドのintel H310CチップセットのM/B で使用可能。(しずれもBIOSの対応次第) 【総評】 少なくとも「Sandyおじさんの駆け込み寺」としては良いでしょうね。 子育て世代、とにかくお金がかかる子育て世代のパパのお小遣いの範囲内で、 どうにか3th Gen世代のPCをWin11対応のもにする目的であれば 8th Gen世代のOptiPlex SFFや ProDesk 400 G5 SFF等のジャンクを 1万円以下でサルベージ、本品も中古をオク等で安くゲットできれば・・・ 但し、本品もしくは、対応M/Bが既に手元にある場合を除き 2024/10時点で新規に本品を使ってPCの新造は考え直した方が良いでしょう。 本品の中古相場(2024/10時点)は、かなり強気の値付けですし CPU、M/Bとも今から揃えるなら、Ryzen3 4300GG+A520のMicroATX M/Bで 組んだ方が似たような予算で、もっと強力になるでしょう。 ゲームPCを新造するなら、Passmarkスコア20000以上のCPUを考えた方が 遊べるタイトルが増えると思いますが。その場合は予算も考え直す必要が。 【参考】当方での導入例 Opti Plex 3060SFF に付いていたCore i3-8100の装換用として ステッピング「U0」の製品を中古でサルベージ。 装喚したPCを見て欲しくなった「Sandyおじさん」のPC更新用に 同じ組み合わせで本品も追加でサルベージ ただし、こちらは追加でRX6400を差して、軽いゲームも出来るように。 (自分用はArc A310)

お気に入り登録202Core i5 6600 BOXのスペックをもっと見る
Core i5 6600 BOX 132位 4.83
(10件)
53件 2015/9/ 2  Core i5 6600
(Skylake)
3.3GHz LGA1151 4コア 4 Intel HD Graphics 530 65W
【スペック】
世代・シリーズ:第6世代 Core プロセッサー 最大動作クロック周波数:3.9GHz 三次キャッシュ:6MB 
この製品をおすすめするレビュー
5お遊びで作成したPC用に購入。

友人からH170チップセットのmini-ITXのM/Bをもらったため、どうせなら小型PCを作ろうと思い、購入しました。 性能面ではなく、お安くコンパクトなPCに仕上げたかったので、TDP65WのCore i5で本商品を選びました。 正直なところ6500でもよかったのですが、偶然購入した6600が他店の6500と同じ価格であったため、ポチりました。 ここからが私の悪い癖なのですが、なんとこの商品、殻割しました!(笑) リキッド金属グリスに交換したところCPUのMAX負荷時の温度で3〜6℃ほど低下しました!(intel純正CPUファン使用) 性能的にはやはりCore i5です。 速度もそれほど出ません。 GPUもまだ購入していないため、CPUのGPU機能を使っています。 しかしながらネットサーフィンや軽作業には全く問題は感じません。 さすがに動画のエンコードや重いゲームなどは無理でしょうが、元々そういうつもりで購入したわけではないので満足です。 今後はGPUを取り付けたいですが、1660Tiはオーバースペックですし、少し古いですが、1050Tiか1060のショートタイプを買って、完成に向かいたいと思います。 なお、せっかくですのでCINEBENCH R15の結果を貼っておきます。 比較は定格8700Kです。 簡単な参考になれば幸いです。

51年程度使用

去年の値段が落ちていた時に新品保証付きで19000円程度で拾えました。 4コア DDR4使用可能 14nm 現行モデルの7500と同レベルの性能ですが 型落ちで2年近く前に発売されたモデルとしては 技術的にも性能的にも コスパが良い時期に買えてよかったです。 ryzen人気に押されて不人気になりつつあるi5ですが、 ひっそりとオークションなんかで投げ売りされてたりすると まだまだ強いシングル性能で 普通に使えます。 ryzen5は ゲームによっては弱いのもありFPS的に i5 6600程度に収まるのもあります。 グラボなら1060程度までなら性能を使いきれます。 i5 8400 などの6コアが出るのでさらに投げ売りされそうです。

お気に入り登録134Core i5 8500 BOXのスペックをもっと見る
Core i5 8500 BOX 132位 4.56
(15件)
48件 2018/4/ 4  Core i5 8500
(Coffee Lake-S)
3GHz LGA1151 6コア 6 Intel UHD Graphics 630 65W
【スペック】
世代・シリーズ:第8世代 Core プロセッサー 最大動作クロック周波数:4.1GHz 三次キャッシュ:9MB 
【特長】
  • 6コア6スレッドで動作する、ソケットLGA1151対応CPU。基本クロックは3GHz、最大クロックは4.1GHz、TDPは65W。
  • 「インテル UHD グラフィックス 630」を搭載。4K出力をサポートしている。
  • 「インテル ターボ・ブースト・テクノロジー」は2.0に対応。
この製品をおすすめするレビュー
5バランスが取れたCPU

【処理速度】 前世代のCORE I7 7700よりコア数やL3キャッシュなどが増えており、7700よりも処理速度が速い。 ネットサーフィン、事務作業などは余裕。 【安定性】 メーカ製PCで安定動作、落ちることなどはない。 【省電力性】 発熱も少なく良い 【総評】 6年前のCPUだがとても安定していて、ゲームも一応遊べる性能を持っているのでいいと思う。 Windows11にも正式対応しているので買い換えはまだしないと思う。 今のところは不満などはない。

5windows11対応

古いためマザーボードの選択肢はほぼない。そのため、理想の自作PCとはならなかったのが残念

お気に入り登録228Core i5 7500 BOXのスペックをもっと見る
Core i5 7500 BOX 153位 5.00
(4件)
141件 2017/1/ 6  Core i5 7500
(Kaby Lake-S)
3.4GHz LGA1151 4コア 4 Intel HD Graphics 630 65W
【スペック】
世代・シリーズ:第7世代 Core プロセッサー 最大動作クロック周波数:3.8GHz 三次キャッシュ:6MB 
【特長】
  • 4コア4スレッドで動作する、ソケットLGA1151対応CPU。基本クロックは3.4GHz、最大クロックは3.8GHz、TDPは65W。
  • 「インテル HD グラフィックス 630」を搭載。4K高解像度出力に対応しているため、鮮明な映像が楽しめる。
  • 「インテル Optane メモリー」に対応している。
この製品をおすすめするレビュー
5CPU換装により性能アップでPC延命

G4600-PC/H270(Win10Home)とG4500-PC/H170(Win10Pro)の2台のPentiumPCが稼働しており特にG4500機が、2Core(3.5GHz)と非力感でてきたのでG4600からコレに、G4500からG4600(2Core/4Thred)換装しそれぞれ延命しました。 G4500から換装したPCはGPUもHD530からHD630となり、CPUに関してもパワー倍増となったのでもう数年は現役で使える感じです。G4500は発売当時、Pentiumとしては優れたCore性能/価格性能が高くて評価高かった製品なのですが。2Core-ではマルチ処理するとモタツクのが体感で判るレベルでせめて4Thred あればと。 純2Core-CPUでは、8-12Thred-CPUクラスがスタンダードとなってきた最近では、ちょっとした画像処理などになると厳しいのです。特にながら作業をすると体感できます。 参考スコア数値(ネットより) i5 7500:6072 G4600:3606 G4500:2696 処理速度】 換装前/後のそれぞれのスコア画像をご参考まで。ママ仕様もH270チップセット製品なので、メモリがDDR4-2400対応で、HD630の性能がしっかり発揮されてます。 Core部はG4600(2Core/4Thred)比で、3.6GHzからコッチはブースト時3.8GHzまで上がるのでSingleスコアでも2割近くスコア伸び、そのCoreが純粋に4つあるのでCPUパワーとしては文字通り倍増。 明らかに普段使いでも快適性アップしました。元々ストレージ系はNVMe-SSD化済みなのでソコのストレスもなし。 安定性】 しっかり安定しています。PentiumのリテールCPUクーラー流用で少し心配でしたが、ベンチによる高負荷でも 65℃ 超える事がなく問題なし。低発熱CPUだと実感。(まぁ定格仕様ですしね) 省電力性】 PC単体のワットチェッカー読みで、25/65W(アイドル/負荷時)。換装前は24/58Wでした。 主構成 CPU:コレ(GPU:HD630) M/B:H270M-Performance Mem:DDR4-2400(4+8GB)x2 SSD:M.2 NVMe 256GB HDD:WD 2TB Pow:300W Bronze ExC:Wi-Fi 6 互換性】 2世代分しかソケット対応なく低い。(嫌いw) 総評】 コレの次の世代からCore増などによる Intel の Ryzen対応仕様へと移行しており、この世代のCPUはグッと魅力下がったので、中古市場での評価も一時期低かったため中古価格安価でした。しかし時間経過と共に球数減った事もあって今みるとそこそこの価格になっている様子。 今回のCPU換装によって、2Core-PCは4Thred-PCへ、4Thred-PCは4Core-PCへ周波数も気持ちあプしそれぞれCPUパワーを上げれたので御の字。(それでも現状比較だとPCパワーとしてはエントリーレベルか)

5満足な性能

録画PC更新向けに購入。 たまに動画編集も行いますが、オーバークロックするわけでもないのでこのCPUを選択しました。 数ヶ月使用しておりますが、満足です。

お気に入り登録211Core i5 9400 BOXのスペックをもっと見る
Core i5 9400 BOX 153位 4.72
(12件)
117件 2019/5/22  Core i5 9400
(Coffee Lake-S Refresh)
2.9GHz LGA1151 6コア 6 Intel UHD Graphics 630 65W
【スペック】
世代・シリーズ:第9世代 Core プロセッサー 最大動作クロック周波数:4.1GHz 三次キャッシュ:9MB 
【特長】
  • 6コア6スレッドで動作する、ソケットLGA1151対応のデスクトップ向けCPU。基本クロックは2.9GHz、最大クロックは4.1GHz、TDPは65W。
  • 「インテル UHD グラフィックス 630」を搭載。最大解像度は4096×2304で、3画面出力もサポート。
  • 「インテル Optane メモリー」に対応し、システムのパフォーマンスと応答性を向上させる。
この製品をおすすめするレビュー
5Core i5 6500からCore i5 9400

Core i5 6500からCore i59400に換装 CPUスコアが3300から5200にUP ついでに SSDも交換 処理速度が倍以上に早くなりストレスなく使用出来ます PC本体の設定に無理をさせている分バグが少しあります 文字サイズ設定 起動時 のドライブ選択表示位 (CPUかSSDかわからない多分SSD) 重大なエラーで無いのでそのまま使用しています 古いPCを改造すると 出ます 私の使用では これで十分です 壊れたら つぎはリース引き取り品のリファービッシュ品を魔改造したいと思います  

5コスパが良い

【処理速度】 事務仕事目的としては十分な処理能力 【安定性】 いまのところ不安定な挙動はありません 【省電力性】 デスクトップPCなのでさほど重視していません 【互換性】 対応マザーは安価な製品が多数あったので助かりました 【総評】 とくに高性能ではありませんがロー・ミドルエンドCPUとしてはコスパが良いと思います

お気に入り登録608Core i5 6500 BOXのスペックをもっと見る
Core i5 6500 BOX 178位 4.60
(35件)
234件 2015/9/ 2  Core i5 6500
(Skylake)
3.2GHz LGA1151 4コア 4 Intel HD Graphics 530 65W
【スペック】
世代・シリーズ:第6世代 Core プロセッサー 最大動作クロック周波数:3.6GHz 三次キャッシュ:6MB 
【特長】
  • 4コア4スレッドで動作する、ソケットLGA1151対応CPU。基本クロックは3.2GHz、最大クロックは3.6GHz、TDPは65W。
  • 「インテル HD グラフィックス 530」を内蔵。4K高解像度出力に対応しているため、鮮明な映像が楽しめる。
  • 「インテル 64 アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用できる。
この製品をおすすめするレビュー
5エントリーCPU

極論を言ってしまえば6世代なのに、二世代の2700Kや三世代の3770K 四世代の4790にも負けるCPU あえて言うなら7世代のi7を選ぶ方が幸せになれる だがしかしi7 6700にしたところでi7 4970には負けるのだから今のCPUは奥が深いw ただし一般的なPC使用であれば特に問題はないだろう 重い動画などもグラボ増設でまかなえるし すでに12世代以降のCPUまでいくと、i3ですらこのあたりのCPUを蹴散らすので 中古狙いの方向け 正直言えば3Dや糞重いゲームをしないのであれば12世代なんかは不要なんだけどさ^^ windows11が8世代以降対応と謳ってるのでどーしても中古でも高値になるが 別に古いPCでもwindows11がインストールできない訳じゃないし、こだわりがないのであれば i5 6500でも普通に使える Pen4など、クロック数だけで性能がわかる分かりやすさは今のCPUには無いので選択が難しいのは致し方ない 新しいCPUだから性能がいいではない所が難しい

5安定しています!

もう、このPCを組んで約6年程になりますが、ほぼ、ノントラブルです。 最近、CドライブのSSDをサムスンの250GBからシーゲイトの500GBに変えましたが至って安定しております。 CPU温度も36℃位でちょっと負荷をかけても46℃位です。 処理能力も高い方でフリーズ等がありません。

お気に入り登録824Core i5 8400 BOXのスペックをもっと見る
Core i5 8400 BOX 178位 4.48
(40件)
582件 2017/9/27  Core i5 8400
(Coffee Lake-S)
2.8GHz LGA1151 6コア 6 Intel UHD Graphics 630 65W
【スペック】
世代・シリーズ:第8世代 Core プロセッサー 最大動作クロック周波数:4GHz 三次キャッシュ:9MB 
【特長】
  • 6コア6スレッドで動作する、ソケットLGA1151対応CPU。基本クロックは2.8GHz、最大クロックは4.0GHz、TDPは65W。
  • 4K高解像度出力に対応しているため、鮮明な映像が楽しめる。
  • 「インテル 64 アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用できる。
この製品をおすすめするレビュー
5動画視聴や、簡単な動画編集程度の用途なら完璧

i5-6500で組んだ時に、私の用途ではこれ以上の物は要らないと思ったのですが、悪戯心から手を出してみました・・・・・最高です。

5ピクセラのテレビを見るため。

 W7のOSでは、セレロンのCPUでも、細切れなく普通に見えて、テレビと同じ感覚。 ところが、W8,W10では、私には、目が疲れる、コマギレ。  お金かかったが、2万2千円出して 買いましたーーW7のセレロンでの、視聴状況と同じ状態にまでなりましたが。  もう、私の結論ではーーお金がかかるので、W7を手放さないほうが安上がりという結論に達しました。  W7をお持ちでない方が、ピクセラのテレビ視聴を望むなら、これが最低ラインですね。 参考にしてください。  本当に 4,5年かかってこれが着地点でした。もう二度とパソコンは買いたくありません。いわゆるピクセラ依存症だったんですね。  暇なときに、二束三文で 、手持ちのパソコン 売却しに行きます。    今まで、組み立て方を忘れないために、3年に一度だけこれやってました、最後です。(感情が入りましたね、ごめんなさいスルーしてください)、、 あー疲れましたよ、ピクセラに 遊ばされたこの10年って一体なんだったんだ、、。寒い。

お気に入り登録79Core i5 7600 BOXのスペックをもっと見る
Core i5 7600 BOX 178位 5.00
(6件)
23件 2017/1/ 5  Core i5 7600
(Kaby Lake-S)
3.5GHz LGA1151 4コア 4 Intel HD Graphics 630 65W
【スペック】
世代・シリーズ:第7世代 Core プロセッサー 最大動作クロック周波数:4.1GHz 三次キャッシュ:6MB 
【特長】
  • 4コア4スレッドで動作する、ソケットLGA1151対応のデスクトップ向けCPU。基本クロックは3.5GHz、最大クロックは4.1GHz、TDPは65W。
  • 「インテル UHD グラフィックス 630」を内蔵。4K高解像度出力に対応している。
  • 「インテル Optane メモリー」に対応し、システムのパフォーマンスと応答性を向上させることができる。
この製品をおすすめするレビュー
5まだ現役で使っています。

【処理速度】  重いゲームなどをしないで、普通に使う分には十分です。 【安定性】  特に不安定なことはありません。 【省電力性】  ファンコントロールをしっかりすれば、PC全体で電力を大量に  消費することはないと思います。 【互換性】  他のマザーボードなどで稼働していませんが、合うソケットであれば  問題はないのではないでしょうか。 【総評】  i7は高いので、代々i5を使っています。  それでも特に遅いとかはないので、満足しています。

5中古で長く使っても十分性能な良いCPU

良いですよー2021年現在現役です 用途はゆっくり動画や3D動画編集、あと3Dモデルをコネコネするくらいなのですが、十分な性能を発揮してくれてます。 たまにゲーム(biohazard Re3)で遊んだりします。 システム立ち上げ直後だとたまにラグってしまったりするのですが普通に遊べます。 ちなみに簡単な環境は CPU:Core i5 7600 GPU:GTX980 マザー:GA-H110M-DS2 DDR3 RAM:8GBもちろんDDR3 dxdiagコマンドで調べた感じこんなです ちなみに中古で安く買いました。ゆえにいまだにDDR3で現役です

お気に入り登録4Core i5 4570S バルクのスペックをもっと見る
Core i5 4570S バルク -位 -
(0件)
64件 2013/6/ 3  Core i5 4570S
(Haswell)
2.9GHz LGA1150 4コア     65W
【スペック】
コア数:4コア 三次キャッシュ:6MB 
【特長】
  • 4コア4スレッドで動作する、ソケットLGA1150対応のデスクトップ向けCPU。基本クロックは2.9GHz、最大クロックは3.6GHz、TDPは65W。
  • 「インテル HD グラフィックス 4600」を搭載。「インテル ターボ・ブースト・テクノロジー」は2.0に対応している。
  • 「インテル 64 アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用可能。
お気に入り登録50Core i5 3470S BOXのスペックをもっと見る
Core i5 3470S BOX -位 4.50
(10件)
25件 2012/6/ 6  Core i5 3470S
(Ivy Bridge)
2.9GHz LGA1155 4コア     65W
【スペック】
三次キャッシュ:6MB 
この製品をおすすめするレビュー
5まだまだ現役

【処理速度】 web閲覧とYouTubeくらいならメイン機のryzen5 3600とサブ機のi5 8400と遜色なく動きます。 【安定性】 問題ありません。 【省電力性】 HPのcompaqのCPU載せ換えの為省電力のこのモデルにしましたが、快適動作しています。 【互換性】 LGA1155の為対応マザーやCPUは豊富かと 【総評】 新品で3000ちょっとで入手出来たので最高です。 しかもCeleronからこれに変えたので劇的に速くなった。 サブ機のweb閲覧やYouTubeの垂れ流し程度なら全然現役で使えます。

5良いです。

2世代前のCPUなんであまり期待していませんでしたが、効果は抜群でした。 Pentiumが時々固まるんで換装を検討、リストにはありませんがギャンブル癖が出て(いつか痛い目を見るでしょう)1万5千賭けで一発勝負 見事成功!!! スペック的には4世代よりは当然落ちますが、まあ4コアとTDPとコスパ重視のサブ機にしては十分すぎるほど動きます。 エクスペリエンスの値が一番低いグラフィックが6なのだからまあ及第点でしょ。 i7の頃に気になってた温度も常時30度前後とこれも良し。 良い買い物でした。

お気に入り登録30Core i5 3450S BOXのスペックをもっと見る
Core i5 3450S BOX -位 4.75
(4件)
5件 2012/4/24  Core i5 3450S
(Ivy Bridge)
2.8GHz LGA1155 4コア     65W
【スペック】
三次キャッシュ:6MB 
この製品をおすすめするレビュー
5低コスト、省電力で普段使いには抜群

Phenom II X4 945を使っていましたが、 Hardware-NaviのCPU性能比較表に感化されて intelに乗り換えました。 処理速度について 945で既に十分なレベルにありましたので、 特に変化は感じられません。 HD2500について フルHD動画の再生は問題ありませんでした。 ゲームではタイトルによります。 R.U.S.E:画質ミドルでカクつきます。LOWで快適。 信長の野望・天道:影無しであれば、他最高設定で問題なし。 以下の環境で安定しています。 CPU Core i5 3450S M/B H77M-ITX VGA intel HD2500 MEM A-DATA DDR3-1600 8GB*2 SSD CFD CSSD-S6T120NTS2Q 120GB HDD Western Digital WD1001FALS PSU IN WIN WAVY II 付属160W O/S Windows7 Home 64Bit エクスペリエンス インデックスは 7.5-7.7-5.0-6.3-7.9です。

5素晴らしい

【処理速度】 core2 E6750からの乗り換えなのですが、軽快です 【安定性】 なんの不具合もありません 【省電力性】 消費電力は計測していませんが、コア温度はバカみたいに低いです アイドルで各20度前後、負荷がかかる処理が通常使用でないためほぼこのままです (リテールクーラー使用、グリスも最初についてるもの) ちなみにcore2のときは同環境で30〜40度でした (Speedfanにて計測) 【互換性】 とりあえずVISTAを入れてたHDDをそのまま使ってますが、普通に使えてます 【総評】 素晴らしいですね HD2500ですが、Vistaのインデックスでグラフィックス5.0ゲーム用5.5です ただ画質はRADEONにくらべると少し荒く感じます そこは元々想定内で後々ビデオカードをつけるつもりでHD2500のほうにしたので問題ないです あとリテールクーラーがcore2のものよりほんのちょっとだけ音が大きい気がします といっても、耳をすまさないと聞こえないレベルですが 15k程度でこんないいものが買えるなんて、core2で購入を悩んでいる自分のような人は 思い切って買ってしまうことをおすすめしますw

お気に入り登録53Core i5 2400S BOXのスペックをもっと見る
Core i5 2400S BOX -位 4.81
(6件)
76件 2011/1/11  Core i5 2400S 2.5GHz LGA1155 4コア     65W
【スペック】
三次キャッシュ:6MB 
この製品をおすすめするレビュー
5クロックが負荷状況に応じて1.6〜3..2Gまで変化する

今使っているマザーボードで反応速度がイマイチでCPUを3回位交換したが、クロックが負荷状況に応じて1.6〜3..2Gまで変化するので必要ない時にはアイドル状態になるので使いやすい。反応速度も良いので交換して数年経つが気にいつている。

5TDP65Wの恩恵。

XPのCore2E8400からの乗り換えです。 性能向上かつ消費電力削減を狙って、併せてWin7に乗り換えました。 【処理速度】一般用途では最早無用に早いです。 【安定性】チップセットのバグも取れていた時期なので問題ないです。 【省電力性】正確には計測していませんが、気持ち排気の熱が下がっている様に感じます。 【互換性】対応マザボもよりどりみどり。 【総評】乗り換えてよかったです! 今後同スペックでもっと低電力のCPUが来たら乗り換えしようかと思います。

お気に入り登録7Core i5 7500 バルクのスペックをもっと見る
Core i5 7500 バルク -位 -
(0件)
141件 2017/1/ 6  Core i5 7500
(Kaby Lake-S)
3.4GHz LGA1151 4コア     65W
【スペック】
世代・シリーズ:第7世代 Core プロセッサー コア数:4コア 三次キャッシュ:6MB 
【特長】
  • 4コア4スレッドで動作する、ソケットLGA1151対応デスクトップ用CPU。基本クロックは3.4GHz、最大クロックは3.8GHz、TDPは65W。
  • 「インテル HD グラフィックス 630」を搭載。「インテル Optane メモリー」に対応し、システムのパフォーマンスと応答性を向上させることができる。
  • 「インテル 64 アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用可能。
お気に入り登録7Core i5 6402P BOXのスペックをもっと見る
Core i5 6402P BOX -位 -
(0件)
0件 2016/5/12  Core i5 6402P
(Skylake)
2.8GHz LGA1151 4コア 4   65W
【スペック】
世代・シリーズ:第6世代 Core プロセッサー 最大動作クロック周波数:3.4GHz 三次キャッシュ:6MB 
お気に入り登録87Core i5 4570S BOXのスペックをもっと見る
Core i5 4570S BOX -位 4.35
(8件)
64件 2013/6/ 3  Core i5 4570S
(Haswell)
2.9GHz LGA1150 4コア 4 Intel HD Graphics 4600 65W
【スペック】
最大動作クロック周波数:3.6GHz 三次キャッシュ:6MB 
この製品をおすすめするレビュー
5ゲームをしてますが、かなりいいです。

Minecraftを快適にプレイしたかったので購入。 グラボがまだ届いていないのですが、オンボードで CPU使用率は30%程度、 固まることなくプレイできます。 TNTを大量に積んでも、問題ありませんでした。 発熱が少ないので、助かります。 クーラーが静かですね。 HDグラフィックス4600は、4K対応です。 ここまで進化してるんですね… 省電力なのでファンにこだわる必要はないと思います。 これにでかいファンや水冷は必要ないと思います。 CPU:これ メモリ:8GB(4GBx2) GPU:GIGABYTEのGT630 この環境で、十分マインクラフトを楽しめます。 これでも高スペックなほうですよ! i7はオーバースペックです。自分としては。

5ベストチョイス

CPU:i5-4570S OS:Windows8.1 パッケージ版 MB:asus H87I-PLUS ケース:LIAN LI PC-Q33 電源:ENERMAX REVOLUTION87+550W ERV550AWT-G メモリ:crucial 8G(4G×2)DDR3-1600(PC3-12800)UD HDD:シーゲート Z1E6FC10 ST2000DM001 FLK リアファン:BLACKNOISE technology製NB-ELOOP B12-2 モニタ:EV2436WBK 上記でPCを新調しました。 年末だった為か、ツクモさんで最安値よりも安く一式購入出来ました。 処理能力をもう一台所持するi7-2700KのBTO PCと比べてみました。 ネット上の処理性能測定サイトでほぼ同等の測定値です。 試しにFPSネットゲームのAVAを動かしてみましたが、 オンボードの割には普通に動きます。 省電力CPUが気に入って選んだCPUなのでうれしい結果です。 モニターを除いた消費電力は大体40前後でした。 i3ではちょっと心細いと感じる層にはベストな選択肢ではないでしょうか。 ところで、Windows8.1には高速スタートアップという機能があります。 Win7 64bitをSSDに入れたPC(CPUはi7-2700KドスパラゲーミングBTO)と、 今回作ったWin8.1をHDDに入れたPCを用意ドンで同時に起動した場合、 HDD+Win8.1の方が起動が早いです。 技術の進歩を実感します。

お気に入り登録45Core i5 5675C BOXのスペックをもっと見る
Core i5 5675C BOX -位 5.00
(2件)
0件 2015/6/10  Core i5 5675C
(Broadwell)
3.1GHz LGA1150 4コア 4   65W
【スペック】
世代・シリーズ:第5世代 Core プロセッサー 最大動作クロック周波数:3.6GHz 三次キャッシュ:4MB 
【特長】
  • 4コア4スレッドで動作する、ソケットLGA1150対応デスクトップ向けCPU。基本クロックは3.1GHz、最大クロックは3.6GHz、TDPは65W。
  • 「インテル Iris Pro グラフィックス 6200」を搭載。最大解像度(HDMI 1.4)は4096×2304で、3画面出力もサポート。
  • 「インテル 64 アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用できる。
この製品をおすすめするレビュー
5Windows 7 SP1で最後のPCを作ってみた

Skylake CPU(Core i3-6100)がWindows 10に移行しないと使い続けることが できないことから、Windows 7 SP1で最後のPCを作ることにしました。 作ったのは昨年の10月です。 PCの構成は次の通りです。 CPU:intel Core i5-5675C MEM:crucial CT2K102464BD160B (DDR3L-1600 1.35V CL11) M/B:ASRock H97M-ITX/ac SSD:crucial CT250MX200SSD1 ODD:Pioneer BDR-US01 今更ではありますが、FF14のベンチマークを走らせてみました。 設定については、デフォルトの高品質(ノートPC)から高品質(デスクトップPC)に 変更してあります。内蔵GPUなので、処理の重いところはカクカクしていました。 スコアは2112で、普通と出ていました。 互換性の星を4つにした理由 対応するチップセットの種類が少ないことです。 対応OK:Z97/H97 対応NG:Z87/H87/B85/H81 通常使いであれば、文句なしのPCとなりました。

5満足の速さ、省電力、十分な性能のiris

Sundaybridge celeronG530より乗り換えしました。 このCPUは性能、値段からCore i5 4690K と比べて微妙な立ち位置と言う意見もチラホラあるようですが、 すごい興味を引かれ買いました、 理由は。 インテルがプレミアムモデルとして売っている倍率解除のKシリーズ、消費電力25%程削減されているSシリーズの2つの特性を持ち合わせ、 更に、Iris Pro6200、128MBのeDRAMを内臓してるという4点です。 低電力なのを生かし、ITXケースに押し込んでみました! 120wACアダプタ動作にも挑戦です。 構成は CPU:これ MB:MSI H97I AC MEM:CFD 2G×2(型番忘れ) SSD:intel80G(型番忘れ) BD:ソニーオプティアーク(型番忘れ) ケース:数年前に買ったatomのベアボーン のケース 電源:玄人志向 KRPW-AC120W まず、ACアダプタ動作は高負荷でも問題なく動作しました。 全体の消費電力は アイドル17〜22W 高負荷113W〜117W カツカツですね。。。 160Wほどは欲しいですね・・ CPUの消費電力は アイドル4W前後 高負荷は84.5Wを確認 標準ターボの最高消費電力で使い切ってますね、 アイドル時の発熱は相当少ないですが、 高負荷時はやはり85W!なかなかの熱を発してます!! 高負荷時は今回のケースではチョイト排熱処理が厳しいですね、 もう少しゆとりのあるケースを準備する方が良さそうです。 ケースサイズは22p×23p×6.5pです 性能ですが まずはエンコードしてみました。 5分の動画を準備しました。 プロファイルは 1440×1080 29.97FPS MPEG2TS→1440×1080 29.97FPS MP4 AVC です。 結果は7分21秒やはりHTがないので遅めです。 注目していたグラフィック性能はなかなかのもので、5年くらい前のグラフィックゲームはHD画像であれば軽々と動かすことができます、fullHDでもプレイ可能でした。 この2、3年のものでも、ベンチマーク結果:ではHD画像ならプレイ可能と出ていました。 試しにCoD2、Bio4、BIo5、BIo6をプレイしてみましたが、HDまでであればCoD2、Bio4、BIo5には十分!! Bio6は厳しいかな? ライトゲーマーであれば十分な性能に感じます。 トータルで見てグラボ追加なしで、ここまでできるので、 省電力、コンパクト、高性能、を狙いたい人や、 ライトゲーマーで、ぼちぼちエンコードする人には選択ではないでしょうか? 私からすれば120Wでここまでの性能を発揮できるですから、すごくいい!の一言に尽きます。 MBでZ97をチョイスすればOCも可能なので、性能面ではCorei5 4690Kの対抗にはなれると思いますが、 値段が8000円高いのはネックと言えるかもしれませが、 グラボを追加しなくても、軽い3Dゲームをできるので人によっては、 PC全体のトータルの投資は抑えれるかもしれません。 第六世代がもすぐ販売される状況で微妙な立ち位置となってしまい、持っている 性能の高さだけに非常に残念なCPUになりそうですね・・・。

お気に入り登録17Core i5 9600 BOXのスペックをもっと見る
Core i5 9600 BOX -位 -
(0件)
0件 2019/8/ 8  Core i5 9600
(Coffee Lake)
3.1GHz LGA1151 6コア 6 Intel UHD Graphics 630 65W
【スペック】
世代・シリーズ:第9世代 Core プロセッサー 最大動作クロック周波数:4.6GHz 三次キャッシュ:9MB 
【特長】
  • 6コア6スレッドで動作する、ソケットLGA1151対応CPU。基本クロックは3.1GHz、最大クロックは4.6GHz、TDPは65W。
  • 「インテル UHD グラフィックス 630」を内蔵。4K高解像度出力に対応しているため、鮮明な映像が楽しめる。
  • 「インテル Optane メモリー」に対応し、データの読み込みを高速化やシステムの応答時間の短縮が可能。
お気に入り登録59Core i5 10600 BOXのスペックをもっと見る
Core i5 10600 BOX -位 4.04
(7件)
12件 2020/5/29  Core i5 10600
(Comet Lake)
3.3GHz LGA1200 6コア 12 Intel UHD Graphics 630 65W
【スペック】
世代・シリーズ:第10世代 Core プロセッサー コア数:6コア 最大動作クロック周波数:4.8GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:12MB 
【特長】
  • 6コア12スレッドで動作する、ソケットLGA1200対応のデスクトップ向けCPU。基本クロックは3.3GHz、最大クロックは4.8GHz、TDPは65W。
  • 「インテル UHD グラフィックス 630」を搭載。4K出力をサポートしている。
  • 「インテル Optane メモリー」に対応し、システムのパフォーマンスと応答性を向上させることができる。
この製品をおすすめするレビュー
5Intel最高

【処理速度】前i3ですので、それに比べれば、一目瞭然。 【安定性】時たま、内容に寄っては、温度は上がります。 【省電力性】 【互換性】 【総評】買って、数か月が経ちますが良いです。さすが、Intelです。AMDなんかに負けないぞ!     一瞬、65℃まで行ったときは、あせりました。

5満足

Core i3-8100からの変更でしたので、快適ですよ。 Core i7-10700と、最後まで迷ったのですが、価格が1万違うので、こちらにしました。

このページの先頭へ

  • 並び替え出来ます 並び替え出来ます 並び替え出来ます 並び替え出来ます をクリックして指標別に製品一覧の並び替えができます。
  • ※製品にチェックを入れて『詳しく比較する』ボタンを押すと選んだ製品同士の詳しい比較ができます。(最大20個まで)
ご利用の前にお読みください
  • 掲載情報のご利用にあたって」を必ずご確認ください。
  • 掲載している価格やスペック・付属品・画像など全ての情報は、万全の保証をいたしかねます。あらかじめご了承ください。
  • 各ショップの価格や在庫状況は常に変動しています。購入を検討する場合は、最新の情報を必ずご確認下さい。
  • ご購入の前には必ずショップのWebサイトで価格・利用規定等をご確認下さい。
  • スペック情報は万全な保証をいたしかねます。実際に購入なさる場合は各メーカーへお問い合わせください。また、空白部分は未調査の項目です。
  • ご購入の前にネット通販の注意点をご一読ください。

CPUの新製品ニュース (価格.com 新製品ニュース)

「Ryzen 9 9950X3D without cooler」 AMD、「Ryzen 9 9950X3D」「Ryzen 9 9900X3D」「Ryzen 5 9600」を3月14日発売2025年3月13日 13:08
アユートは、AMD製のデスクトップ向けCPU「Ryzen 9 9950X3D without cooler」「Ryzen 9 9900X3D without cooler」「Ryzen 5 9600 /w Wraith S Fan」の取り扱いを開始。3月14日11時に発売する。  いずれも、「Zen 5」アーキテクチャーを採用したCPU。ソケット形...
「Ryzen 9 9950X3D」「Ryzen 9 9900X3D」 AMD、「Ryzen 9 9950X3D」や「Ryzen 9 9900X3D」を3月12日に発売2025年3月11日 11:18
米AMDは、デスクトップ向けのハイエンドCPU「Ryzen 9 9950X3D」「Ryzen 9 9900X3D」を、3月12日より発売すると発表した。なお、日本での発売日や価格などは未発表。  「Ryzen 9 9950X3D」「Ryzen 9 9900X3D」は、「Zen 5」アーキテクチャーを採用したハイエンド...
「Ryzen 9000X3D」シリーズ AMD、ゲーミングデスクトップ向けCPU「Ryzen 9950X3D」「Ryzen 9900X3D」2025年1月7日 12:19
AMDは1月6日(現地時間)、米国で開催される「CES 2025」に先だって、ゲーミング向けデスクトップCPU「Ryzen 9950X3D」「Ryzen 9900X3D」を発表した。発売は、2025年第1四半期を予定している。  「Ryzen 9950X3D」「Ryzen 9900X3D」は、「Zen 5」アーキテクチャ...
CPUの新製品ニュースはこちら