世代・シリーズ:第5世代 Core プロセッサーのCPU 人気売れ筋ランキング

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TDP・PBP:65W 世代・シリーズ:第5世代 Core プロセッサー
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プロセッサ名 クロック周波数 ソケット形状  コア数 スレッド数 グラフィックス TDP・PBP 
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プロセッサ名 クロック周波数 ソケット形状  コア数 スレッド数 グラフィックス TDP・PBP 
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お気に入り登録45Core i5 5675C BOXのスペックをもっと見る
Core i5 5675C BOX -位 5.00
(2件)
0件 2015/6/10  Core i5 5675C
(Broadwell)
3.1GHz LGA1150 4コア 4   65W
【スペック】
世代・シリーズ:第5世代 Core プロセッサー 最大動作クロック周波数:3.6GHz 三次キャッシュ:4MB 
【特長】
  • 4コア4スレッドで動作する、ソケットLGA1150対応デスクトップ向けCPU。基本クロックは3.1GHz、最大クロックは3.6GHz、TDPは65W。
  • 「インテル Iris Pro グラフィックス 6200」を搭載。最大解像度(HDMI 1.4)は4096×2304で、3画面出力もサポート。
  • 「インテル 64 アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用できる。
この製品をおすすめするレビュー
5Windows 7 SP1で最後のPCを作ってみた

Skylake CPU(Core i3-6100)がWindows 10に移行しないと使い続けることが できないことから、Windows 7 SP1で最後のPCを作ることにしました。 作ったのは昨年の10月です。 PCの構成は次の通りです。 CPU:intel Core i5-5675C MEM:crucial CT2K102464BD160B (DDR3L-1600 1.35V CL11) M/B:ASRock H97M-ITX/ac SSD:crucial CT250MX200SSD1 ODD:Pioneer BDR-US01 今更ではありますが、FF14のベンチマークを走らせてみました。 設定については、デフォルトの高品質(ノートPC)から高品質(デスクトップPC)に 変更してあります。内蔵GPUなので、処理の重いところはカクカクしていました。 スコアは2112で、普通と出ていました。 互換性の星を4つにした理由 対応するチップセットの種類が少ないことです。 対応OK:Z97/H97 対応NG:Z87/H87/B85/H81 通常使いであれば、文句なしのPCとなりました。

5満足の速さ、省電力、十分な性能のiris

Sundaybridge celeronG530より乗り換えしました。 このCPUは性能、値段からCore i5 4690K と比べて微妙な立ち位置と言う意見もチラホラあるようですが、 すごい興味を引かれ買いました、 理由は。 インテルがプレミアムモデルとして売っている倍率解除のKシリーズ、消費電力25%程削減されているSシリーズの2つの特性を持ち合わせ、 更に、Iris Pro6200、128MBのeDRAMを内臓してるという4点です。 低電力なのを生かし、ITXケースに押し込んでみました! 120wACアダプタ動作にも挑戦です。 構成は CPU:これ MB:MSI H97I AC MEM:CFD 2G×2(型番忘れ) SSD:intel80G(型番忘れ) BD:ソニーオプティアーク(型番忘れ) ケース:数年前に買ったatomのベアボーン のケース 電源:玄人志向 KRPW-AC120W まず、ACアダプタ動作は高負荷でも問題なく動作しました。 全体の消費電力は アイドル17〜22W 高負荷113W〜117W カツカツですね。。。 160Wほどは欲しいですね・・ CPUの消費電力は アイドル4W前後 高負荷は84.5Wを確認 標準ターボの最高消費電力で使い切ってますね、 アイドル時の発熱は相当少ないですが、 高負荷時はやはり85W!なかなかの熱を発してます!! 高負荷時は今回のケースではチョイト排熱処理が厳しいですね、 もう少しゆとりのあるケースを準備する方が良さそうです。 ケースサイズは22p×23p×6.5pです 性能ですが まずはエンコードしてみました。 5分の動画を準備しました。 プロファイルは 1440×1080 29.97FPS MPEG2TS→1440×1080 29.97FPS MP4 AVC です。 結果は7分21秒やはりHTがないので遅めです。 注目していたグラフィック性能はなかなかのもので、5年くらい前のグラフィックゲームはHD画像であれば軽々と動かすことができます、fullHDでもプレイ可能でした。 この2、3年のものでも、ベンチマーク結果:ではHD画像ならプレイ可能と出ていました。 試しにCoD2、Bio4、BIo5、BIo6をプレイしてみましたが、HDまでであればCoD2、Bio4、BIo5には十分!! Bio6は厳しいかな? ライトゲーマーであれば十分な性能に感じます。 トータルで見てグラボ追加なしで、ここまでできるので、 省電力、コンパクト、高性能、を狙いたい人や、 ライトゲーマーで、ぼちぼちエンコードする人には選択ではないでしょうか? 私からすれば120Wでここまでの性能を発揮できるですから、すごくいい!の一言に尽きます。 MBでZ97をチョイスすればOCも可能なので、性能面ではCorei5 4690Kの対抗にはなれると思いますが、 値段が8000円高いのはネックと言えるかもしれませが、 グラボを追加しなくても、軽い3Dゲームをできるので人によっては、 PC全体のトータルの投資は抑えれるかもしれません。 第六世代がもすぐ販売される状況で微妙な立ち位置となってしまい、持っている 性能の高さだけに非常に残念なCPUになりそうですね・・・。

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Core i7 5775C BOX -位 4.68
(4件)
144件 2015/6/10  Core i7 5775C
(Broadwell)
3.3GHz LGA1150 4コア 8   65W
【スペック】
世代・シリーズ:第5世代 Core プロセッサー 最大動作クロック周波数:3.7GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:6MB 
この製品をおすすめするレビュー
5スリムATXケースと高速メモリの組み合わせで本領発揮

【処理速度】 特筆すべきはグラフィックの速度。安価なFusionAPUを凌駕し、その速度は3DMarkを動画として映し出せるレベル。ついに統合グラフィックがゲーミングの領域に達したのであります。 なお、CPU部に関しては、これはクロックアップが前提となります。電圧をほぼ盛らずに現在4.3GHzで常用しています。電圧設定を改めれば4.4GHz常用もまったく問題ないと思います。SuperPi 104万桁 8秒。さすがはCore i7。 そして、本CPUを使用するならぜひ併用したいのがデュアルチャンネル対応のDDR3 2666メモリ。これを使うことで特に統合グラフィックの性能が向上します。ただし、DDR3 3000対応マザーであっても2800以上の設定は安定しませんでした。おそらく、Broadwellがもともと低電力指向のCPUでクロックアップ耐性が、メモリコントローラにおいても高くないからではないかと考えられます。 【安定性】 問題ありません。ただ、時々画面に線が入る点が気になります。 【省電力性】 Haswellに比べるとかなり低電力になり、発熱も減りました。クロックアップしても問題ありません。 この低発熱とグラフィック処理の高さを活かし、スリムタイプのATXケースで使用しています。ロープロファイルケースでは実質高性能なビデオカードが使用できません。ならばいっそのことビデオカードを別途増設せず、オンボードのグラフィック性能が高いものを使用するという考えから非常に有用であります。 FusionAPUは割りと発熱が大きく、予算をかけて性能を求めるならかえってBroadwellのほうが向いているように感じます。 【互換性】 一部Broadwell対応BIOSが登場しなかったマザーがあるほか、せっかくDDR3 3000を使用しても2667でしか動作しないため☆☆☆で。 【総評】 実はPentiumGからの乗り換えでありましたが、クロックアップで周波数の低さも補完できますし、低発熱とグラフィックが特徴なのでスリムケースでの使用が適切といえます。私は250Wの小型静音電源で運用していますが、まったく問題ありません。低電力は魅力でございますね。

5リテールクーラーにご注意

Win7インストール用に購入しました。 (SkylakeでのWin7のサポートが、2018年7月で終了する予定のため) 付属のリテールクーラーを取付け、OSのインストールもすんなり終わりました。 ただし少しでもCPUの負荷が増えると、温度が70度以上になり、ブルースクリーンが出てPCが強制終了します。 (例えばWindows Updateをしただけで、落ちる。当然オーバークロック等はしていません。) CPUファンの回転に問題なし。ケース内のエアフローも問題なし。 リテールクーラーを取り外してみると、グリスのようなもの(?)が部分的にしか付いていませんでした。 試しに、手持ちのグリスをきっちり塗って起動したところ、強制終了はなくなりました。 CPUの温度も40度以下で安定しています。 2020年01月まで、大切に使いたいと思います。

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