| スペック情報 |
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多い順少ない順 |
多い順少ない順 |
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16位 |
100位 |
- (0件) |
0件 |
2025/8/ 5 |
2025/8/ 1 |
Ryzen Threadripper 9960X |
4.2GHz |
Socket sTR5 |
24コア |
48 |
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【スペック】世代・シリーズ:Ryzen 9000シリーズ コア数:24コア TDP・PBP:350W 最大動作クロック周波数:5.4GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:128MB 二次キャッシュ:24MB
【特長】- 24コア48スレッドで動作するワークステーション向けCPU(ソケットsTR5)。基本クロックは4.2GHz、最大クロックは5.4GHz。TDPは350W。
- PCI Express 5.0をサポートし、PCI Express最大レーン数は48。
- RetailBox版で、CPUクーラーは付属していない(別途必要)。
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21位 |
120位 |
- (0件) |
0件 |
2025/7/28 |
2025/7/25 |
Ryzen Threadripper PRO 9965WX |
4.2GHz |
Socket sTR5 |
24コア |
48 |
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【スペック】世代・シリーズ:Ryzen 9000シリーズ コア数:24コア TDP・PBP:350W 最大動作クロック周波数:5.4GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:128MB 二次キャッシュ:24MB
【特長】- 24コア48スレッドで動作するワークステーション向けCPU(ソケットsTR5)。基本クロックは4.2GHz、最大クロックは5.4GHz。TDPは350W。
- PCI Express 5.0をサポートし、PCI Express最大レーン数は128。
- RetailBox版で、CPUクーラーは付属していない(別途必要)。
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-位 |
152位 |
- (0件) |
0件 |
2023/10/23 |
2023/11/21 |
Ryzen Threadripper PRO 7965WX |
4.2GHz |
Socket sTR5 |
24コア |
48 |
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【スペック】世代・シリーズ:Ryzen 7000シリーズ コア数:24コア TDP・PBP:350W 最大動作クロック周波数:5.3GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:128MB 二次キャッシュ:24MB
【特長】- 24コア48スレッドで動作する、ソケットsTR5対応のワークステーション向けCPU。基本クロックは4.2GHz、最大クロックは5.3GHz、TDPは350W。
- PCI Express 5.0に対応し、PCI Express最大レーン数は128。
- RetailBox版で、CPUクーラーは付属しない。
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-位 |
177位 |
4.62 (8件) |
1件 |
2019/11/20 |
2019/11/30 |
Ryzen Threadripper 3960X |
3.8GHz |
Socket sTRX4 |
24コア |
48 |
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【スペック】世代・シリーズ:Ryzen 3000シリーズ コア数:24コア TDP・PBP:280W 最大動作クロック周波数:4.5GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:128MB 二次キャッシュ:12MB
【特長】- 24コア48スレッドで動作する、ソケットsTRX4対応CPU。基本クロックは3.8GHzで、最大ブーストクロックは4.5GHz、TDPは280W。
- 「Zen」コア アーキテクチャーと、AMD Ryzenプロセッサーのロック解除ツール「AMD Ryzen Masterユーティリティ」をサポートしている。
- ユーザーの好みとアプリケーションに合わせてAMD Ryzenプロセッサーの性能をカスタマイズする適応機能「AMD SenseMIテクノロジー」を搭載している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5素晴らしいCPUです!
20年3月に組んだPCにて愛用しています。
長期使っていますが現状不満は全くありません!
主に3DCGソフトのBlenderでのクリエイティブ用途に使用しています。
GPUを強化した所でレンダリング速度しか早くなりませんが、CPUは物理シミュレーションやスカルプト等の一般作業も高速化できます。
PCを変える前は少し重い動作をさせるだけで数秒の待ち時間が発生する事もありました。
待たされることで集中力が切れてしまうこともしばしばありましたが、このCPUではそのような事が無くなりました!
待たされるストレスが無くなった事で健康になったような気さえします(笑)
ガッツリ仕事に使われる方で多コアのCPUが気になっている方は、さっさと乗り換えてしまったほうが幸せになれると思います。
シングルコア性能はあまり高く無いのでゲーム用途には向きません。仕事用ですね。
私はゲーム用にもう1台組みました。
DTMにも使ってみましたが音飛びやドロップアウトは普通に発生します。
このCPUは並列処理には強いですが、プラグインの仕様上全ての仕事を同時に処理できる場面はまず無いのでCPUパワーを持て余してしまいます。
【処理速度】
多コアを積極的に活かせる環境であれば凄まじいパワーを発揮できます。
この処理能力を体感してしまうと3990Xはどうなんだろうと気になってしまいます(高くて流石に買えませんが)
【安定性】
素晴らしいと思います。ソフトが落ちてしまうこともあまりありません。
購入当初は安定性を取るならIntelと言われていたように思いますが、実際は安定性が気になった事はありません。
【省電力性】
省電力設定をしておけばアイドリング時の消費電力をかなり低く抑えられます。
作業中の消費電力は処理能力と比例してとても高いです。
本格水冷にて運用していますが高負荷時でも70℃台で安定しています。
【互換性】
対応するマザーボードが少なく、CPUクーラーは取り付けられても冷やしきれない事があるので互換性はあまり無いと思います。
【総評】
素晴らしいCPUです。
まだまだ現役で何年も戦えるポテンシャルを秘めていると思います。
5ゲーム用途ではうーん?でもなんでもできるつよつよCPU!
マイPCスペック
・CPU…AMD Ryzen Threadripper 3960X
・マザーボード…ASUS ROG Zenith II Extreme Alpha
・メモリ…Antec AM4U36188G11-7DKR(3600 CL18 8GBx2枚)を2セット(合計32GB)
・GPU…玄人志向 GK-RTX2080Ti-E11GB/HOF
・電源…Corsair HX1200i
・ケース…In Win 915(IW-CF09B/S 915-Black/Silver)
・SSD…Samsung PM981 1TB (MZVLB1T0HALR-00000)
・CPUクーラー…Cooler Master Cooler Master (MAM-D7PN-DWRPS-T1)
クリエイティブ用途では使用せずほぼゲーム用途なのであまり参考にはならないかもしれません。
あくまでゲーム用途でのレビューになります。(クリエイティブ系はほかのレビュー見てね)
今までは3800Xを使っていて、そこから乗り換えたレビューになります。
【処理速度】
ネット見るだけ、ゲームだけであれば正直性能はわかりません。
むしろシングルは3800Xよりも落ちるのでゲームしかしないならおすすめしません。
本領発揮はOBSで配信や録画をする際ですね。今までよりもビットレートを上げてもCPU使用率が30%超えないので余裕をもってゲームできます。
それ以外にも複数の作業を同時にやっても遅くならない強さは圧倒的だと思います。
Cinebenchのスコアは圧倒的ですね。このコア数を使い切るのは逆に難しいレベルかもしれないです。
【安定性】
使用して約1か月ですが今のところ不具合はありません。
【省電力性】
正直くっそ悪いです。OCCTで1時間回したときは常時CPUで280Wくいます。システム全体で500〜600Wくらいです。まぁコア数のことを考えたら実質省電力かもしれませんw
グラボの関係もありますが、アイドルでも250Wくらい使っているので電気代は恐ろしいですねw
【互換性】
対応マザーボードはかなり少ないです。メーカーをこだわると1つ2つしかないことも…
自分はどうせ買うなら最上位を!ASUS以外は使わない主義でASUS ROG Zenith II Extreme Alphaにしましたが過剰ですw
またメモリは最低4枚スタートなので初期投資は高いですね。メモリ回りはいいので3600 CL18でも安定しています。
【総評】
今回は数年使うつもりでスリッパへ移行しました。動画配信者やクリエイティブ向けですのでゲームしかしないならおすすめはしません。
正直元を取るなんて絶対に無理ですが、スリッパがあるんだしあれしてみよう。これしてみよう。って感じで触れたことのない用途にも使ってみたいですね。
また今回は空冷での運用ですが、OCCTを1時間使用しても90℃手前ぐらいで抑えきれます。ケースの冷却性能によってはリミット当たる可能性あるので。エアフローには慎重になったほうがいいです。
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-位 |
177位 |
- (0件) |
0件 |
2022/8/17 |
2022/8/12 |
Ryzen Threadripper PRO 5965WX |
3.8GHz |
Socket sWRX8 |
24コア |
48 |
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【スペック】世代・シリーズ:Ryzen 5000シリーズ コア数:24コア TDP・PBP:280W 最大動作クロック周波数:4.5GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:128MB 二次キャッシュ:12MB
【特長】- 24コア48スレッドで動作するワークステーション向けCPU(ソケットsWRX8)。基本クロックは3.8GHz、最大クロックは4.5GHz、TDPは280W。
- PCI Express 4.0をサポートし、PCI Express 最大レーン数は128。
- RetailBox版で、CPUクーラーは付属していない(別途必要)。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/4/24 |
- |
EPYC 7443 |
2.85GHz |
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24コア |
48 |
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【スペック】 コア数:24コア TDP・PBP:200W 最大動作クロック周波数:4GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:128MB
【特長】- 24コア48スレッドで動作するソケットSP3対応サーバー向けCPU。基本クロックは2.85GHz、最大クロックは4GHz、ソケット数は1P/2P、TDPは200W。
- 「AMD Infinity Guard」を採用し、内外部の脅威に対抗してデータを安全に維持するために必要となる高度な機能を活用できる。
- PCI ExpressバージョンはPCIe 4.0 x128。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2023/10/23 |
2023/11/21 |
Ryzen Threadripper 7960X |
4.2GHz |
Socket sTR5 |
24コア |
48 |
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【スペック】世代・シリーズ:Ryzen 7000シリーズ コア数:24コア TDP・PBP:350W 最大動作クロック周波数:5.3GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:128MB 二次キャッシュ:24MB
【特長】- 24コア48スレッドで動作するワークステーション向けCPU(ソケットsTR5)。基本クロックは4.2GHz、最大クロックは5.3GHz。TDPは350W。
- PCI Express 5.0をサポートし、PCI Express最大レーン数は48。
- RetailBox版で、CPUクーラーは付属していない(別途必要)。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2023/5/30 |
- |
EPYC 9254 |
2.9GHz |
Socket SP5 |
24コア |
48 |
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【スペック】 コア数:24コア TDP・PBP:200W 最大動作クロック周波数:4.15GHz 三次キャッシュ:128MB
【特長】- 24コア48スレッドで動作するソケットSP5対応のサーバー向けCPU。基本クロックは2.9GHz、最大クロックは4.15GHz、TDPは200W。
- 悪意のある攻撃者に狙われやすい使用中のデータを保護する「AMD Infinity Guard」を採用。
- PCI ExpressバージョンはPCIe 5.0 x128。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2023/5/30 |
- |
EPYC 9224 |
2.5GHz |
Socket SP5 |
24コア |
48 |
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【スペック】 コア数:24コア TDP・PBP:200W 最大動作クロック周波数:3.7GHz 三次キャッシュ:64MB
【特長】- 24コア48スレッドで動作するソケットSP5対応のサーバー向けCPU。基本クロックは2.5GHz、最大クロックは3.7GHz、TDPは200W。
- 悪意のある攻撃者に狙われやすい使用中のデータを保護する「AMD Infinity Guard」を採用。
- PCI ExpressバージョンはPCIe 5.0 x128。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2023/5/30 |
- |
EPYC 9274F |
4.05GHz |
Socket SP5 |
24コア |
48 |
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【スペック】 コア数:24コア TDP・PBP:320W 最大動作クロック周波数:4.3GHz 三次キャッシュ:256MB
【特長】- 24コア48スレッドで動作する、ソケットSP5対応のサーバー向けCPU。基本クロックは4.05GHz、最大クロックは4.3GHz、ソケット数は1P/2P、TDPは320W。
- 「AMD Infinity Guard」を採用し、内外部の脅威に対抗してデータを安全に維持するために必要となる高度な機能を活用できる。
- PCI ExpressバージョンはPCIe 5.0 x128。
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