| スペック情報 |
  |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
|
|
|
多い順少ない順 |
多い順少ない順 |
|
|
|
 |
|
-位 |
6位 |
4.71 (40件) |
241件 |
2025/1/ 9 |
2025/3/14 |
Ryzen 9 9950X3D |
4.3GHz |
Socket AM5 |
16コア |
32 |
Radeon Graphics |
【スペック】世代・シリーズ:Ryzen 9000シリーズ コア数:16コア TDP・PBP:170W 最大動作クロック周波数:5.7GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:128MB 二次キャッシュ:16MB
【特長】- 16コア32スレッドで動作するソケットAM5対応CPU。基本クロックは4.3GHz、最大クロックは5.7GHz、TDPは170W。
- PCI Express 5.0に対応し、PCI Express最大レーン数は28(16×GPU/8×General/4×Chipset Link)。
- CPUクーラーは付属しない。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5性能を求める人に
blenderやunityで使用していますが、以前のCPUよりコンパイルがかなり速くなり満足しています
そこそこ高いですが、それ以上にメモリやSSDも高騰していますし、ある程度予算を掛けて組むなら下位モデルに落とさずに、このCPUを買っておけば安心だと思います
5ちょい熱だけど安定
真夏の暑い日に電源壊れたので怒りの衝動買い
7900x3D→9950x3D
ゲームやちょい処理だけなんで用途考えたら9800x3dでも超余裕ですがそこは天邪鬼なんで良さそうな方を選択
7900x3Dよりちょい熱上げですが安定的に5.7近くまで引っ張ってくれます(7900x3Dだと5.3位で頭打ちだった…なんでや)
熱は+5から10℃位 水冷以外は辛そう
噂では次の代から内臓GPU無くなるらしいのでまぁいいかな…で買いました 思いのほか満足
ただ5000番台以下から買い換えの場合はないかな…今の時期
|
|
|
 |
|
-位 |
11位 |
4.63 (10件) |
39件 |
2024/6/ 6 |
2024/8/ 2 |
Ryzen 9 5900XT |
3.3GHz |
Socket AM4 |
16コア |
32 |
|
【スペック】世代・シリーズ:Ryzen 5000シリーズ コア数:16コア TDP・PBP:105W 最大動作クロック周波数:4.8GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:64MB 二次キャッシュ:8MB
【特長】- 16コア32スレッドで動作するソケットAM4対応CPU。基本クロックは3.3GHz、最大クロックは4.8GHz、TDPは105W。
- PCI-Express 4.0に対応し、PCI Express最大レーン数は24(16×GPU/4×General/4×Chipset Link)。
- 「Precision Boost 2」「Precision Boost Overdrive」に対応する。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5AM4のお手軽アップグレード
コロナ直前にRyzen 5 3600で組んだPCをそろそろ更改しようと思ったのですが、昨今の物価高から、CPUのみのアップグレードでもうしばらく頑張ることにしました。
パーツはCPUとクーラー以外は流用です。マザーボードはほぼCPUのオマケみたいな値段だったし、RAMなんて購入当時(1年ちょっと前)は64GBで13000円弱だったんですけどね・・・。
マザーボード:ASUS TUF B450-PRO GAMING(BIOS ver.4622)
クーラー:ID-COOLING FROZN A620 PRO SE
RAM:DDR4 16GB(W4U3200CS-16G)×4
GPU:玄人志向GK-RTX3060-E12GB/OC/WHITE
電源:ANTEC NeoECO Gold NE550G
ファンの音はさすがに以前よりも増えましたが、重い処理を常時行っているわけではないので、問題なしです。
安定していますし16コアあるという安心感はありますね。
ゲームではなく写真・動画編集などの作業を目的としていて、今のタイミングでSocket AM4の延命を図るには、コストパフォーマンスの良い選択肢ではないでしょうか。
5AM4おじさん最終到着駅
メモリ高騰時代を耐え抜く為に5600Xから換装
メモリ:2666MHz 8GBx4
CPUクーラー:ID-COOLINGのA620 PRO SE
マザーボード:ROG STRIX B550-A GAMING
GPU:RX9060XT
用途は軽めのゲーム2個、ブラウザ5ウインドウ&タブ20個以上、動画&漫画鑑賞、重めのゲーム1個のマルチタスク
redditの書き込みを参考に下記設定で運用
■BIOS
VDDCR-0.0125v
PPT190
TDC140
EDC160
サーマルスロット温度85℃
CO:CCD1
エリート-6
準エリート-15
その他-22
CO:CCD2
エリート-8
準エリート-15
その他-22
■Windows設定
最大周波数4.5GHz
プロセッサパフォーマンスの向上モード 効率的なアグレッシブ
【処理速度】
redditの書き込みを参考に単コアMAX5.1GHzまでは確認
丸パクリするとアイドル時にフリーズしました
その後上記設定でベンチ中全コア4.45GHz、CPU温度HWiNFO読みでMAX75-76℃ CINEBENCH R23 27500ptでした
マルチタスク時のもたつきやゲーム中のスタッタリングが激減しました
ゲームの方は一緒に変えたマザーボードによるPCI-E3.0→PCI-E4.0の恩恵かもしれません
【安定性】
Ryzen masterを使うとどうにも安定しない気がします
OCはBIOSからのほうが良さそう?
【省電力性】
適当に自動OCしてぶん回せば軽く200Wは越えると思います
エリートコアがちょっとのタスクでいちいち5GHz付近まで跳ね上がってうざかったので省電力も兼ねて4.5GHzに制限しました
ワットチェッカーで確認したところアイドル時は5600Xの時と同等か微増ですね
温度は5600Xで使ってたK4-BKじゃ同じ設定で10℃高かったんでデュアルタワーか水冷推奨です
【互換性】
AM4のATXマザーが徐々に減って高くなってきてるんで今後新規導入はしづらくなってくるかもしれませんが
大抵は今使ってるマザー流用すると思うしmATXマザーはまだ潤沢に見えるんであまり問題ないのかな?
【総評】
正直自分の用途じゃオーバースペックかなと思いますが
やってみたかった本格的なOCにも軽く触れられて満足してます
メモリが大きく足引っ張ってると思うんで3200MHzのものを調達しようかなと考えています
|
|
|
 |
|
-位 |
17位 |
4.89 (231件) |
1185件 |
2020/10/ 9 |
2020/11/ 6 |
Ryzen 9 5950X |
3.4GHz |
Socket AM4 |
16コア |
32 |
|
【スペック】世代・シリーズ:Ryzen 5000シリーズ コア数:16コア TDP・PBP:105W 最大動作クロック周波数:4.9GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:64MB 二次キャッシュ:8MB
【特長】- 16コア32スレッドで動作する、ソケットAM4対応CPU。基本クロックは3.4GHzで、最大ブーストクロックは4.9GHz、TDPは105W。
- Precision Boost 2、Precision Boost Overdrive、PCIe 4.0に対応する。
- PCI Express最大レーン数は24(16×GPU/4×General/4×Chipset Link)。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5Socket AM4でたぶん一番総合ベンチが良い、過去の資産活用に
【処理速度】
Socket AM4の中ではトップクラスのベンチマークで
ゲーム用途がメインでなければ過去の資産を活かせてOK
マザーにメモリーも買い替える必要はありません。
【安定性】
定格で使っている分には問題ありません。
【省電力性】
わりと上位の CPUだけど、TDPは控えめ。
でも、それなりに冷却は必要です。
【互換性】
枯れた石なので BIOS対応も問題ないでしょう。
【総評】
一店だけ、海外より輸入品が新品で購入できます。
店舗側で3年保証なので、大丈夫かと思います。
5AM4最後の砦
2026年8月に運良く5950X新品が手に入りましたので、これまで使用していた3700Xを引退させました。
ファンは3700Xで使用していたAMDプリズムクーラーを再利用。105Wまで対応してたそうなので。
CPUグリスも以前購入してしまってあった7.5Wクラスのを使用。
3700Xはスッポンせず、普通に外れました。
実はグラボを換えたばかりでしたが、どうもCPUが足を引っ張ってる感じがしたので、色々悩んでました。当初、5700X3Dを探してたが新品が見当たらず、5800Xか5800X3Dを候補にしていました。
ゲームもしますが、それ以外にも使うので、3D性能だけじゃってことで5800Xを探していたら、再販で意外と良いお値段になっていましたので、どうせ同じ値段ならっていうので5900Xを探してる内に、新品の5950Xを発見。
即決しました。
TDPが105Wなんですが、マザボのBiosで65Wエコモードにて設定中。
3700Xも65Wだったんで。
それでも従来の3700Xより大分速くなっています。
1ヶ月弱使ってる感じでは、立ち上げも若干速くなり、ゲームでもストレスかからず動きました。
CPU交換直後の電源起動時に中々画面立ち上がらず焦りましたが、最近のマザボはこういう仕様なんですね。最初安かったのでリマークCPUかと思っちゃいました。
CPU-Zで無事、5950Xを確認でき安心。
AM4プラットホームでは最後のCPUになってしまいましたが、しばらくはこれで頑張れそうです。
性能で言えばAM5の方が上のモデルも多い中、AM5への移行は諦め、次のAM6まで待とうと思います。物価高ですもんね。
この5950Xに換えたあと、中古の追加メモリを購入しメモリを32GBから64GBへアップグレードしました。そうそう、DDR4のメモリも高騰化してますね。ゲーミングメモリだったので、特性合わすのに探しまくりました。
まだ換装して一か月ですが、ブルスクや、突然の落ちなど発生しておらず。
この点は、3700Xより安定している感じがします。
|
|
|
 |
|
6位 |
23位 |
5.00 (2件) |
0件 |
2026/4/27 |
2026/4/24 |
Ryzen 9 9950X3D2 |
4.3GHz |
Socket AM5 |
16コア |
32 |
Radeon Graphics |
【スペック】世代・シリーズ:Ryzen 9000シリーズ コア数:16コア TDP・PBP:200W 最大動作クロック周波数:5.6GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:192MB 二次キャッシュ:16MB
- この製品をおすすめするレビュー
-
5自分にとっては、FX-9590以来の浪漫枠なCPU。
パソコンショップArkで購入しました。購入してから1ヶ月くらい経ったので、レビューコメントを投稿しようと思います。前にはRyzen 9 9950X3Dを持っていたのですが、Dual 3DV-Caheに浪漫を感じたので、ボーナスが出た際につい購入してしまいました。
マザーボードはASRock X870E Nova WiFiです。メモリはSanMaxのDDR5-5600メモリ64GBキットです。GPUはRadeon RX 9070XTになります。OSはWindows11 Professionalです。
OSは新規インストールし直して、AMDチップセットドライバは最新版を入れました。9950X3Dと違って、3DV-Cahe オプティマイズドライバは必要無いようです。
Cinebench R23を走らせてみました。スコアは9950X3Dより若干アップして42000点台まであがりました。TDP枠を200Wまで使うのか、9950X3D2は簡易水冷360mmクーラーを持ってしても90℃までアップしていました。
ファイナルファンタジー14:黄金のレガシーベンチマークは32380の結果となりました。こちらは9950X3Dと変わらずです。
次に3DMarkのTime Spyのスコアですが、CPUスコアが若干アップしていました。これも多分TDP枠を200Wまでブーストしているかもしれません。
処理速度ですが、ゲーミングでは9950X3Dとほぼ変わらないですが、十分速いです。ゲーム用途では、9800X3Dとかの方が良いかもしれませんが、レンダリングやコンパイルなどの処理は強そうなので、プロフェッショナル向けかもしれません。値段が高いCPUですが、自分は浪漫を感じて買ったので満足しています。
安定性ですが、非常に安定して動作しています。今のところ不具合は無さそうです。
省電力性ですが、流石にTDP200WなCPUなので、こちらの評価は低めです。CPUの温度も95℃まで上がる場合も見られるので、CPUクーラーは水冷必須。360mm以上のラジエーターを持つ簡易水冷が必要になると思います。
互換性は高いと思いますが、TDP200WなCPUなので、マザーボードの電源周りに余裕があるか確認する必要があるでしょう。
昔、AMD FX-9590を持っていましたが、あれもある意味浪漫なCPUでした(当時)。
こちらもTDP200WなCPUですが、処理速度などのパフォーマンスは良いので、Dual 3DV-Caheってどうなんだろう?と興味が沸く人やレンダリングやコンパイルなどの処理をする人などに適したCPUでしょう。ゲームは9950X3Dとほぼ同等なので、Dual 3DV-Caheの恩恵を得にくいですが、9950X3Dを導入したような面倒な設定は必要ないので、導入しやすさは9950X3D2になると思います。
5ロマンが詰まったCPU
自身Ryzen 9 9950X3Dを使用していて何ら不満なく使っていますが、このRyzen 9 9950X3D2 Dual Editionの発売情報を聞いて正直購入するか否か迷いました。
これは大幅な仕様UPではないという点ですが、個人的にはL3キャッシュ容量が128MBから192MBへ大きく拡大している点と、今まで片側にしか積んでいなかった3D V-Cacheが、CCDの両方に搭載しているのが何ともロマンを感じてしまい、発売日に購入した次第です。
すでにいろいろなところで、性能等についてはレビューされていますが、自分が使った使用感を少し触れてみたいと思います。
【構成】
CPU:AMD Ryzen 9 9950X3D2 Dual Edition
M/B:ASRock X870E Taichi OCF
RAM:G.Skill F5-8000J4048G24GX2-TZ5NR (DDR5-8000) 24GB×2=48GB
Cooler:ASRock Steel Legend 360 LCD 90-ASLA36-WAAGA5
GPU:GAINWARD RTX 5090 PHANTOM 32GB GDDR7 512bit 3-DP HDMI
PSU:ASRock Steel Legend SL-1200P
【処理速度】
Ryzen 9 9950X3Dからの変更なので、正直体感的な速度は確認できませんでした。
使用するソフトウエアによって変わってくるとは思いますが、自分の環境でのCINEBENCH R24のスコアは、
・Ryzen 9 9950X3D2(Multi):2325
・Ryzen 9 9950X3D2(Single):137
・Ryzen 9 9950X3D(Multi):1749
・Ryzen 9 9950X3D(Single):134
・Ryzen 9 9950X(Multi):2008
・Ryzen 9 9950X(Single):128
・Ryzen 9 7950X3D(Multi):1972
・Ryzen 9 7950X3D(Single):112
となり、強つよ感がしっかり確認できた結果となりました。
【安定性】
Ryzen 9 9950X3DでもDDR5-8000で動作させて安定していましたが、Ryzen 9 9950X3D2もEXPOで8000MHzと同じ仕様で使っていますが、安定性も全く問題ありません。
因みにBIOSで、OptimizerはAuto設定で使っていますが、MONSTER HUNTER WILDSベンチマーク動作時のCPU温度は、CPUクーラーのソフト表示で72℃がMAXで、消費電力量は770WがMAXで動作していました。
【省電力性】
本PC構成で、MONSTER HUNTER WILDSベンチマーク動作時の消費電力は、MAXで770W程度です。因みにRyzen 9 9950X3Dの時が620W程度でしたので、TDP200W仕様というのが大きいと感じています。因みにアイドリング時は、9950X3Dと同じく200W程度です。
【総評】
自身Ryzen 9 9950X3D2を使ってみて、概ね使用感は9950X3Dからの変化はありませんが、ただゲームも高フレームレートでプレイしたいし、クリエイティブなワークも高速処理したいなどそんな使い方は自身しませんが、それらがストレスなくできるCPUを使っているロマンはとてもあり、精神的に自作ユーザーとして気持ちよくなれるCPUだと感じています。(かなりおかしなことをいっているとは思いますが)何でもできるCPUはとても気持ちよく使えています。
|
|
|
 |
|
-位 |
36位 |
4.84 (16件) |
133件 |
2024/7/31 |
2024/8/23 |
Ryzen 9 9950X |
4.3GHz |
Socket AM5 |
16コア |
32 |
Radeon Graphics |
【スペック】世代・シリーズ:Ryzen 9000シリーズ コア数:16コア TDP・PBP:170W 最大動作クロック周波数:5.7GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:64MB 二次キャッシュ:16MB
【特長】- 16コア32スレッドで動作するソケットAM5対応CPU。基本クロックは4.3GHz、最大クロックは5.7GHz、TDPは170W。
- 「AMD Extended Profiles for Overclocking」に対応し、システム内でメモリーを高速化することでフレームレートの向上、快適なゲームプレイが期待できる。
- PCIe 5.0に対応している。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5水冷クーラー使ってね
5950Xからの買い替えですが全然違いますよ
さすが最新型のフラッグシップモデルです
CPUクーラーは簡易水冷以上の物を必ず付けて下さい
性能が発揮されませんからね
簡易水冷でもピーク性能を求めると冷却が追いつかなくなってきます
CINEベンチ23でマルチ44000以上出そうと頑張ると冷却がカツカツになります
42000辺りで留める設定が温度的にも安定しています
そしてシステム消費電力も抑え気味で省電力にもなります
フラッグシップモデル購入して省電力設定というのもおかしな話ですが
上にも上げて行った結果、42000出てればこいつは9割以上の仕事が出来ますので充分ではないかと。
5使う用途によってはX3D版より良いとなるかも?
【処理速度】
5900X、9950X3Dと所持、使用していますが流石の最上位機種です。
X3Dとの比較となると、特定のゲームで少々差を感じますが、軽いゲーム〜中程度のゲームであれば無印のこちらで十分かな、と感じます。
事務、動画・画像編集、AI生成などがメインであれば価格差でこちらかな、と感じます。
前世代の5900Xからは何をするにしても「よくなった」と感じます。
【安定性】
X3Dと違い、こちらは特に問題なくセットアップできました。
メモリの認識も特に問題なく進みました。マザボとの相性、個体差もあるかと思いますが、こちらのほうが安定していると感じます。
【省電力性】
これだけコア、スレッドが多くてもIntel(14世代i7)より発熱も抑えられているのは流石と感じます。
ハイエンド空冷でも冷やせると思いますが、これだけ性能の高いCPUですと簡易水冷以上がおすすめかと思います。
【互換性】
AM5も前世代AM4同様、長く続けば嬉しいですね。
現在も各種マザボが出てますので、選択肢が多いのもうれしいところです。
【総評】
昨今のメモリ高騰を考えると選択しずらいところですが、さすがの性能なので必要な方にはおすすめできる品かと思います。
最新ゲームをバリバリ楽しみたい、という方でしたらX3Dの方がいいかもですが、CPUの差額分ビデオカードのグレードを上げるというのも悪くないかと思います。
|
|
|
 |
|
-位 |
70位 |
4.90 (33件) |
300件 |
2023/1/ 6 |
2023/3/ 3 |
Ryzen 9 7950X3D |
4.2GHz |
Socket AM5 |
16コア |
32 |
Radeon Graphics |
【スペック】世代・シリーズ:Ryzen 7000シリーズ コア数:16コア TDP・PBP:120W 最大動作クロック周波数:5.7GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:128MB 二次キャッシュ:16MB
【特長】- 16コア32スレッドで動作する、ソケットAM5対応CPU。基本クロックは4.2GHzで、最大ブーストクロックは5.7GHz、TDPは120W。
- 「Precision Boost 2」、「Precision Boost Overdrive」に対応している。
- PCI Express 5.0に対応し、PCI Express最大レーン数は28(16×GPU/8×General/4×Chipset Link)。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5型落ちでも現状オーバースペック
構成
CPU:Ryzen 7950x3D
M/B: TUF GAMING B650M-E WIFI
MEM:Kingbank-DDR5 6000MHz 32GB(16GB×2)
SSD:980 PRO/970 EVO
GPU:GV-N507TWF3-16GD
CASE:JONSBO Z20
PSU:MAG A750GL PCIE5
CPUクーラー:MUGEN6
背面ファン:ARCTIC P12maX
天面ファン:ARCTIC P14maX 2台
GPUバックプレート側:ID-COOLING TF-9215-K 2台
【処理速度】
ゲームしかやらないので持て余している感はある。モンハンワイルズをやりながら動きを見ていると基本はキャッシュが多いCCD0方でゲームは処理しデータの読み込みのタイミングでCCD1を使う程度。7900x3Dあたりでも十分だったかも。
【安定性】
tdp120wほどなので空冷でも制御できる問題無し。
真夏のベンチマークマークだと本環境だと2%ほどシングルとマルチスコアがおちる。
【省電力性】
WQHDでモンハンワイルズをやっているがシステムで省電力パフォーマンスに設定して40-60wの稼働で快適に動作する。
expo有り、グラボも電圧を0.8vまでさげて運用してシステム全体210wMAXでモンハンを稼働している。
【総評】
型落ちたが十分すぎる性能。
シティーズスカイライン2がセールで安くなったら購入し16コアをフルに稼働してもらうのが楽しみである。
【ベンチマーク時の設定】
PBO all core -20
boost clock override +200
Scalar ctrl x10
H/W monitor で確認するとCPUに145wほどロードしていた。
冬場になればもうちょいスコアはのびるか?
5強すぎる
初めてハイエンドCPUを買ってみました
めちゃめちゃ快適なんだがRX7900XTXが置いて行かれます
もう一つ言いたいことがあります「電力制限はかけましょう」
アイドルで50°ゲーム時85°とか行ってミドルCPUばっかり買っていた
僕はあまりの温度の高さに驚愕してしまいました
本当にね熱すぎるよ
|
|
|
 |
|
-位 |
80位 |
4.84 (20件) |
388件 |
2021/10/29 |
2021/11/ 4 |
Core i9 12900K (Alder Lake) |
3.2GHz |
LGA1700 |
16コア |
24 |
Intel UHD Graphics 770 |
【スペック】世代・シリーズ:第12世代 Core プロセッサー コア数:16コア、Pコア:8+Eコア:8 TDP・PBP:125W MTP:241W 最大動作クロック周波数:5.2GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:30MB 二次キャッシュ:14MB
【特長】- 16コア(8Pコア+8Eコア)24スレッドで動作する、ソケットLGA1700対応のデスクトップ向けCPU。「インテル UHD グラフィックス 770」を搭載している。
- 基本クロックは3.2GHz(Pコア)/2.4GHz(Eコア)、最大クロックは5.2GHz、PBPは125W、MTPは241W。
- 高性能な「Pコア」(Performance-cores)と電力効率にすぐれた「Eコア」(Efficient-cores)を組み合わせたハイブリッドアーキテクチャーを採用。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5第12世代最高
今となっては型落ちですが購入してから約2年経ったのでレビューします。
【処理速度】
Pコア8+Eコア8の16コア/24スレッドで
後継の13900K/14900Kと比較してEコア8少ないですが特に問題ないです。
【安定性】
普通に動いています。
Windows10から11にはクリーンインストールしました。
【省電力性】
マザーボードの初期設定が電力無制限だったのでシネベンチを回すと200W越えでした。
精神衛生上悪いので最大125Wに設定しました。
普段使いだと数パーセントしか負荷がないので非常に省電力です。
【互換性】
LGA1700になりましたが3世代も同じなのでインテルにしては珍しいです。
【総評】
第12世代のCPUとしては大満足です。
5高速CPU
【処理速度】
とても速いです。
【安定性】
使用期間は短かったですが特に問題はありませんでした。
【省電力性】
測っていません。
省電力性には向いていない製品でしょう。
【互換性】
LGA1700であれば問題ないです。
過去のマザーボートとは互換性がありません。
【総評】
比較的安く手に入ったため使ってみました。
ゲームをしないので私の用途ではオーバースペックで性能発揮できるところまで至りませんでしたが、さすがIntelといったところでしょう。
|
|
|
 |
|
-位 |
95位 |
4.70 (4件) |
54件 |
2022/3/29 |
2022/4/ 5 |
Core i9 12900KS (Alder Lake) |
3.4GHz |
LGA1700 |
16コア |
24 |
Intel UHD Graphics 770 |
【スペック】世代・シリーズ:第12世代 Core プロセッサー コア数:16コア、Pコア:8+Eコア:8 TDP・PBP:150W MTP:241W 最大動作クロック周波数:5.5GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:30MB 二次キャッシュ:14MB
【特長】- 16コア(8Pコア+8Eコア)24スレッドで動作する、ソケットLGA1700対応のデスクトップ向けCPU。「インテル UHD グラフィックス 770」を搭載。
- 基本クロック3.4GHz(Pコア)/2.5GHz(Eコア)、最大クロック5.2GHz(Pコア)/4.0GHz(Eコア)、最大ブーストクロック5.5GHz。PBPは150W、MTPは241W。
- 高性能な「Pコア」(Performance-cores)と電力効率にすぐれた「Eコア」(Efficient-cores)を組み合わせたハイブリッドアーキテクチャーを採用。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5思ったよりもじゃじゃ馬ではなかった
【処理速度】
とりあえず安定志向の設定で始めたところなので、細かいベンチマークはとっていませんが、快適に使えています。
【安定性】
筐体がコンパクトで、水冷もAIO280までしか付けられなかったので、PL1=200W、PL2=220Wでおさえていますが、一度も不安定な動作を見せることなく、きわめて安定して動いています。
【省電力性】
Ryzenと比べると、アイドル時は冷え冷えで、動き出すとスコーンと熱くなり、終わるとまたすぐ下がる感じが特徴的です。
【互換性】
インテルなので、特に互換性問題は生じていないです。
【総評】
Core i9のKなので、恐る恐る攻めた設定を試していますが、思ったよりも安定していて拍子抜けした感じです。ゲームよりもML系で使う予定なので、長時間運用した後で、またレビューを更新したいと思います。
5当たり石を手に入れるには難しい様です。
12900KSを4個購入し、OC耐性を検証し続けた結果。
オールコア5.6GHz動作できるコアを手に入れることができました。
個体によってかなりOC耐性が異なっており、オールコア5.5GHzに1.575V入れる必要のあるものもありました。逆に1.35Vですんなり回る個体もありかなりマチマチです。
ASUSではSP値というのが出ますが、私の環境はMSIですので数値化できない点が困りました。
弄ってみたところの総評は、KSには夢があるなーと感じました。
CPU単体で300W近く消費し、OCしている人は気にしてないと思いますが省電力ではありません。
発熱もとんでもなく、長くOC状態で常用するなら殻割及び水冷必須かと思います。
限界に挑戦するオーバークロッカーにはうってつけな尖った良いCPUです。
|
|
|
 |
|
-位 |
101位 |
- (0件) |
28件 |
2021/3/24 |
2021/3/26 |
Ryzen Threadripper PRO 3955WX |
3.9GHz |
Socket sWRX8 |
16コア |
32 |
|
【スペック】世代・シリーズ:Ryzen 3000シリーズ TDP・PBP:280W 最大動作クロック周波数:4.3GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:64MB 二次キャッシュ:8MB
【特長】- 16コア32スレッドで動作する、ソケットsWRX8対応CPU。基本クロックは3.9GHzで、最大ブーストクロックは4.3GHz、TDPは280W。
- プロフェッショナル・ワークステーション向けのプロセッサーで、多様な高度構成を可能にする。
- PCIe 3.0と比較して2倍のI/Oパフォーマンスを発揮する、PCIe 4.0をサポート。最大PCIeレーン数は128。
|
|
|
 |
|
-位 |
111位 |
5.00 (2件) |
57件 |
2021/10/29 |
2021/11/ 4 |
Core i9 12900KF (Alder Lake) |
3.2GHz |
LGA1700 |
16コア |
24 |
|
【スペック】世代・シリーズ:第12世代 Core プロセッサー コア数:16コア、Pコア:8+Eコア:8 TDP・PBP:125W MTP:241W 最大動作クロック周波数:5.2GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:30MB 二次キャッシュ:14MB
【特長】- 16コア(8Pコア+8Eコア)24スレッドで動作する、ソケットLGA1700対応のデスクトップ向けCPU。
- 基本クロックは3.2GHz(Pコア)/2.4GHz(Eコア)、最大クロックは5.2GHz、PBPは125W、MTPは241W。
- 高性能な「Pコア」(Performance-cores)と電力効率にすぐれた「Eコア」(Efficient-cores)を組み合わせたハイブリッドアーキテクチャーを採用。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5安定の12世代CPUだが少しPL1を抑えて運用
2025年8月迄10世代のCore i7 10700を愛用してましたが
コア数とスレッド数増加目的で8月にCore i7 12700Fに換装
NoctuaNH-D15Sを8月に入手しFAN追加でNH-D15化した事もあり
Intel Core i9 12900KFを購入しました
Intel13世代14世代不具合問題もBIOS対応で解消との事ですが
いまいち信用してない為、不具合とは無縁の12世代を選びました
(BIOSは最新update済み)
☆CPU換装の歩み☆
Intel Core i7 2600K(4コア8スレッド) 2012年装着
Intel Core i7 10700(8コア16スレッド) 2022年換装
Intel Core i7 12700F(12コア20スレッド) 2025年8月換装
Intel Core i9 12900KF(16コア24スレッド) 2025年9月換装
10年間Sandy Bridgeおじさんでしたがコア数スレッド数
倍増を機会に卒業し、CPU換装の度に4コアずつ増えているので
快適さを実感してます
☆CPUクーラー換装の歩み☆
リテールクーラー 2012年装着
COOLER MASTER Hyper TX3 EVO 2015年換装
NoctuaNH-D9L 2025年8月換装
NoctuaNH-D15SをFAN追加でNH-D15化 2025年8月換装
CPU換装はコアが4コア増えたら換装してましたが冷却性能は
NH-D15化したNH-D15S装着でCinebenchR23で計測した所
BIOSのAUTO設定(K付CPUデフォ) PL1=241W PL2=241Wの場合は
サーマルスロットリング目前の95℃位迄上昇
TDP=65WのCore i7 12700Fの時はPL1=150W PL2=180Wに
設定してもW数上限が150W位しか出ずに60℃台後半でしたが・・・
BIOSの電力設定をPL1=180W PL2=241Wに制限して計測した所
77℃位で温度が安定したのでNH-D15化したNH-D15Sの場合は
PL1=180W設定で運用しようと思います
【PC構成】
・M/B :ASUS TUF GAMING B760M-PLUS D4
・CPU :Intel Core i9 12900KF
・CPU クーラー:Noctua NH-D15S+14cmFAN追加
・RAM :Patriot DDR4 3200 16GBx2
・VGA :Palit RTX2080 SUPER リファレンス
・SSD :Samsung 970EVOplus_2TB(本製品付属ヒートシンク不使用)
・PSU :SilverStone SST-ST75F-P 750W 80plusSilver
・PSU Cable : SilverStone製電源用80plusGold用を使用
・Case:Okinos Cypress 3 Wood
・OS :Windows 11 Pro
5新たな可能性を感じさせる新アーキテクチャ、使って面白いかも
興味本位に購入して、DDR4のシステムでRyzen9 5950Xから変えてみました。そうしたら意外にも、ゲーム用であればかなり良いCPUだと思います。
DDR5が苦労せず手に入るまではDDR4流用でいいやと思ってまずは一度組んだのですが、購入したASUSのTUF Z690 PLUS WIFI D4では、これまで使っていたCrucial BALLISTIX 3600MHz CL16がPOSTしないというカウンターをいきなり食らい、急遽しばらく使っていなかったG.SKILLの3600MHz CL19を引っ張りだして、とりあえず動かしました。従ってメモリは5950Xを使っていた時より性能は落ちたはずですが・・・。
(大雑把なテスト環境)
前のシステム:Ryzen5950X+ROG STRIX B550-F+DDR4-3600MHz CL16 16GBx2枚
今回:12900KF+TUF Z690 D4+DDR4-3600MHz CL19 16GBx2枚
※電力設定はBIOSをいじらないまま
ビデオカード:RTX3090(ASUS TUF-O)
CPUクーラー:ROG Ryujin2 360
OS:Windows11
【処理速度】
FARCRY6のベンチマークと3DMarkのTimeSpyを試しにやってみました。
FARCRY6では、12900KFにしただけで総じてフレームレートが向上します(レイトレは反射だけオンにする個人的な設定のまま比較しました)。
3DMarkはグラフィックススコアは同等、CPUスコアはかなりちぎりました。
個人的な一部検証でしかないですが、ゲーム用なら5950Xとほぼ同等か、ゲームによっては超えてくることもあると思います。各所のレビュー記事にある通り、処理がEコアに落ちるゲームも今後改善されたりする可能性がありますし、先の上積みも見込める面白いCPUが出たなと思いました。
(まぁZen3は出たのが約1年前ですけどねぇ・・・)
【安定性】
今日組んだばかりで未評価にせざるを得ないです。なお、AMDのシステムからOSのSSD差し替えで無理やり動かしましたが、あっさり動いています(DDR4のシステムはつなぎと思ってサボりましたが、特に問題なしの状態)。USB周りはインテルなので悩むことが減るんじゃないかと推測してます。
【省電力性】
CINEBENCH R20でマルチスレッドのテストをやると、まずCPUクーラーがフル回転になり突然爆音になるので怖くなります。Ryujin2の液晶モニタ読みで75度程度で落ち着く感じです。
CPU単体でフルロードさせるのはかなり意図的にストレステストをしたときのようなので、今度はゲームで見てみると、FARCRY6のベンチマークでHWINFOのCPUパッケージ温度はごく一瞬で最大60度、あとは45度〜50度をうろうろしてました。この程度の負荷であれば温度は問題ないようです。極端なストレステストをし続けても特に意味はないのかな?と冷静に思いました。
結局興味が湧いたので、ワットモニターを刺してFARCRY6と3DMarkのベンチマーク中の消費電力をじっと見ていました。
5950Xで使っていたシステム:大体590〜600W
12900KFのシステム:500〜530W
ゲーム関係だと5950X使用時に比べて消費電力は下がるようです。大雑把にしか見てませんが、最終的なスコアを見るに、ゲーム程度の負荷をさばく時は5950Xよりかなり効率が良いようです。ゲーム中も最大電力をバカ食いで消費し続けるわけではなさそうです。
【互換性】
まだ今日いじったばかりなので何とも言えません
【総評】
ゲーム用で買うなら意外と不満なく使えるのではないでしょうか。特に11世代以前とは一線を画す演算性能を感じさせます。それでも約1年前の5950Xと同じくらいでは?と思ってしまいますが、ゲーム中の消費電力は比較してかなり下がるようです。今からゲーム用に買うなら12900Kも全然ありだと思います。というか、どうせOCで上積みするようなCPUではないので、Kなしでもいいかも。
問題はマザーボードの価格でしょうか。DDR4モデルでも、3万3千円〜3万6千円ぐらいして結構高いです・・・。これはCINEBENCHの挙動を見ても感じますが、CPUだけを意図的にフルロードさせるような使い方をしたとき、一瞬猛烈にCPUクーラーが反応しますので、これまで以上に瞬間的に大きな電流が流れているような気がします。これを分散させる多フェーズの電源回路が必要になるため、マザーがやたら高くなるようです。CPUフルロードの時だけ、大人しく走ってたスポーツカーが突然フルスロットルで暴走するような、まるで別の物体のような動きをしますので、こういった使い方をあまりしないのであれば非常に美味しいところを使えるCPUのようです。それでもCPUクーラーは簡易水冷の方が安心はできると思いますが、この辺の事情は5950Xでも実はそんなに変わらない気がします。
今後PコアとEコアの制御がどれだけ煮詰まってくるかも面白いと思っています。各所のレビューを見る限り、配信を絡めたマルチタスクの際にEコアも効いてくるようです。使う側もあれこれコアの使われ方を観察して楽しめますし、結構面白いCPUが出たんじゃないでしょうか。
|
|
|
 |
|
-位 |
111位 |
4.78 (41件) |
525件 |
2022/8/30 |
2022/9/30 |
Ryzen 9 7950X |
4.5GHz |
Socket AM5 |
16コア |
32 |
Radeon Graphics |
【スペック】世代・シリーズ:Ryzen 7000シリーズ コア数:16コア TDP・PBP:170W 最大動作クロック周波数:5.7GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:64MB 二次キャッシュ:16MB
【特長】- 16コア32スレッドで動作する、ソケットAM5対応CPU。基本クロックは4.5GHzで、最大ブーストクロックは5.7GHz、TDPは170W。
- PCI Express 5.0に対応し、PCI Express最大レーン数は28(16×GPU/8×General/4×Chipset Link)。
- RetailBox版で、CPUクーラーは付属していない。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5コストパフォーマンス最高
【処理速度】
シングル性能も上がり、コア数も多いのでかなり快適です。
正直、RYZEN 9 5900xから普段使いで体感差無いと思ってましたが、交換後は更にキビキビ動きます。
【安定性】
今のところ安定中
【省電力性】
基本的に負荷のかかる作業をしない時は、Windowsの電力設定を省電力にしています。これでも買い替え前のRYZEN 9 5900xのフル稼働に匹敵するスコアが出せます。
省電力モード7950x と最高パフォーマンスモード5900xと同程度で電力もかなり下がります。
性能が必要な時は、バランスモードに切替えています。
【互換性】
チップセットのバリエーションは豊富です。現在はB850を使っています。
【総評】
一世代古いですが、9950xと比較しても少しの性能差ですが価格がかなり違うので、コストパフォーマンスはかなり高いと思います。
参考にPassMarkのスコア画像を載せます。
フル稼働させると95℃まで温度が瞬時に上がりますが、限界ギリギリまでブーストをかけている様です。
サイドフローの空冷クーラーを使っていますが、今のところサーマルスロットリングは、起こっていないと思われます。
5なんでもサクサク
Windows10のサポートが切れるので初めてパソコンの組み立てをしました。
CPU:Ryzen 9 7950X
CPUクーラー: AK400 R-AK400-BKNNMN-G-1
マザボ:ASRock B650 Steel Legend WiFi
メモリ:CP2K16G60C36U5B 16GB×2枚
SSD:WDS100T3B0E 2TB
グラボ:GeForce RTX 3070 GamingPro V1 8GB
電源:DEEPCOOL PK750D R-PK750D-FA0B-JP (750W)
【処理速度】
使用目的からはCPUのこれだけの性能は必要はないのですが
色々と処理能力が上がりサクサク使えています。
負荷のかかる作業は特にないのでTDPなどの設定はそのまま。
室温26.4℃ アイドル時45℃
室温21.5℃ アイドル時42℃
室温17.6℃ アイドル時37℃
室温10℃ アイドル時28℃
冬にCinebenchR23マルチコアで37712です
夏の31℃だと35647です。CPUクーラーが空冷なので冷やしきれていないですね。ただ高負荷のかかる作業はしないので現状このままでいこうと思ってます。
【安定性】
今のところ問題はありません。
【省電力性】
アイドル時は30w〜40wぐらいです。
【総評】
初の組み立てなので高いやつかっとけって感じで買いましたが、以前のPCよりもSSDもメモリも性能が上がっているので
一概にCPUだけがスゲえとは言えませんが処理能力は早くなっているので満足しかありません。
|
|
|
 |
|
-位 |
111位 |
- (0件) |
0件 |
2024/5/ 1 |
- |
Xeon Silver 4514Y (Emerald Rapids) |
2GHz |
LGA4677 |
16コア |
32 |
|
【スペック】 コア数:16コア TDP・PBP:150W 最大動作クロック周波数:3.4GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:30MB
【特長】- 16コア32スレッドで動作するソケットLGA4677対応サーバー向けCPU。基本クロックは2GHz、最大クロックは3.4GHz、TDPは150W。
- PCI Express 5.0に対応し、PCI Expressレーンの最大数は80。コードネームは「Emerald Rapids」。
- 「インテルOn Demandフィーチャー」の有効化に対応し、ライフサイクル全体を通して一部のCPU機能のアップグレードを可能にする。
|
|
|
 |
|
-位 |
128位 |
- (0件) |
0件 |
2025/6/23 |
- |
EPYC 9115 |
2.6GHz |
Socket SP5 |
16コア |
32 |
|
【スペック】 コア数:16コア TDP・PBP:125W 最大動作クロック周波数:4.1GHz 三次キャッシュ:64MB
【特長】- 16コア32スレッドで動作するサーバー向けCPU。基本クロックは2.6GHz、最大クロックは4.1GHz、TDPは125W。
- 「AMD Infinity Guard」により、内外部の脅威に対抗してデータを安全に維持するために必要な高度な機能を活用できる。
- PCI ExpressバージョンはPCIe 5.0 x128。
|
|
|
 |
|
-位 |
144位 |
4.75 (2件) |
27件 |
2022/1/ 5 |
- |
Core i9 12900F (Alder Lake) |
2.4GHz |
LGA1700 |
16コア |
24 |
|
【スペック】世代・シリーズ:第12世代 Core プロセッサー コア数:16コア、Pコア:8+Eコア:8 TDP・PBP:65W MTP:202W 最大動作クロック周波数:5.1GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:30MB 二次キャッシュ:14MB
【特長】- 16コア(8Pコア+8Eコア)24スレッドで動作する、ソケットLGA1700対応のデスクトップ向けCPU。
- 基本クロックは2.4GHz(Pコア)/1.8GHz(Eコア)、最大クロックは5.0GHz(Pコア)/3.8GHz(Eコア)、PBPは65W、MTPは202W。
- 高性能な「Pコア」(Performance-cores)と電力効率にすぐれた「Eコア」(Efficient-cores)を組み合わせたハイブリッドアーキテクチャーを採用。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5コスパ抜群
非対称なコア(Pコア、Eコア)のCPUは初めてで、タスクの割り振りとか上手くできるものなのか、漠然とした不安を持ってましたが、Windows11、DDR4環境で全く問題なく動作しています。
CPUを食う作業としてはAviUtlでビデオエンコーディングをやってますが、全コアを使用して動作します。その間もバックグラウンドでエクスプローラーをスムーズに動かせます。
コスパ抜群と思います。
ただし、Fで終わる品番は内蔵グラフィックス非搭載ですので、ご注意を。私はそれを見落としてグラフィックカードを別途購入することになりました。
4Ryzen7からの乗り換えで満足
AMD Ryzen7 3700Xから乗り換えです。
M/B: MSI Z690 PRO A DDR4
GPU: RTX 2080Ti
MEM: ESSENCORE DDR4 3600 16GBx4
Cooler: Deep cool AK620
電力設定はすべて制限解除しましたがサーマルスロットリングも生じず運用可能でした。
windows 10で使用していますが、総じて安定しています。
Cinebench R23のマルチは25000を超え満足です。
|
|
|
 |
|
-位 |
144位 |
4.77 (19件) |
517件 |
2022/9/29 |
2022/10/20 |
Core i7 13700K (Raptor Lake) |
3.4GHz |
LGA1700 |
16コア |
24 |
Intel UHD Graphics 770 |
【スペック】世代・シリーズ:第13世代 Core プロセッサー コア数:16コア、Pコア:8+Eコア:8 TDP・PBP:125W MTP:253W 最大動作クロック周波数:5.4GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:30MB 二次キャッシュ:24MB
【特長】- 16コア(8Pコア+8Eコア)24スレッドで動作する、ソケットLGA1700対応のデスクトップ向けCPU。「インテル UHD グラフィックス 770」を搭載している。
- 基本クロックは3.4GHz(Pコア)/2.5GHz(Eコア)、最大クロックは5.4GHz、PBPは125W、MTPは253W。
- 高性能ハイブリッド・アーキテクチャーにより、「P-cores」と「E-cores」を組み合わせ、シングルスレッドとマルチスレッドのパフォーマンスを向上させる。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5Intel にピンチを招いたCPUですが、、、、
Intel 13 世代の上位モデルの中では一番コスパの良いCPUと判断し導入しました。
実際のところ高効率コア8つと低消費電力コア8つの組み合わせはよほどのことをしない限りパワー不足になる事はありません。
さて、昨今の電気代高騰に対抗すべく、このCPUを低消費電力で動かすことにチャレンジしました。
昨今のマザーボードにはCPUにどれくらいの電力を供給するかをユーザーが自由に選べるものがほとんどですので、それを設定するだけですので簡単なチャレンジです。
私は65w,125w、定格の3通りを試しました。
その結果ですが、体感では殆ど差がわかりませんでした。これは私にはこのCPUは宝の持ち腐れということの現れでもあります。
昨今、Intel の CPU が壊れるという話が聞こえてきています。このCPUもその対象になっています。
ただ、上記のチャレンジ後、私のCPUはずっと65w動作になっているため詳しいことを理解していませんが、今のところ私のCPUは今日も元気に動いています。また、お知らせのあった BIOS の更新もすませました。
万一の際にも保証が3年から5年に延長されたようですので、とりあえずは様子見ということです。
ただ、現在、13700k に満足していますが、次回はAMDにしようかな?と思わされる出来事でした。
5早い
i7-9700kからの乗り換えでしたが処理能力も高くおおむね満足しています
|
|
|
 |
|
-位 |
144位 |
5.00 (1件) |
18件 |
2022/1/ 5 |
- |
Core i9 12900 (Alder Lake) |
2.4GHz |
LGA1700 |
16コア |
24 |
Intel UHD Graphics 770 |
【スペック】世代・シリーズ:第12世代 Core プロセッサー コア数:16コア、Pコア:8+Eコア:8 TDP・PBP:65W MTP:202W 最大動作クロック周波数:5.1GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:30MB 二次キャッシュ:14MB
【特長】- 16コア(8Pコア+8Eコア)24スレッドで動作する、ソケットLGA1700対応のデスクトップ向けCPU。「インテル UHD グラフィックス 770」を搭載。
- 基本クロックは2.4GHz(Pコア)/1.8GHz(Eコア)、最大クロックは5.0GHz(Pコア)/3.8GHz(Eコア)、PBPは65W、MTPは202W。
- 高性能な「Pコア」(Performance-cores)と電力効率にすぐれた「Eコア」(Efficient-cores)を組み合わせたハイブリッドアーキテクチャーを採用。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5 Kなし最上位モデルを試してみました(ちょっと更新)
使用環境(空冷+DDR5+Win10)
<構成>
CPU:[intel]_Core i9 12900
CPUクーラー:[noctua]_NH-D15 chromax.black
マザーボード:[ASUS]_ROG STRIX B660-F GAMING WIFI
メインメモリ:[crucial]_CT2K16G48C40U5 16GBx2 32GB
SSD:[crucial]_P5 CT2000P5SSD8JP
GPU:[Palit]_GeForce RTX2070 8GB Dual Ver.2
電源ユニット:[COOLER MASTER]_V1000 RSA00-AFBAG1-JP
ケース:[Fractal Design]_Torrent TG Clear Tint FD-C-TOR1A-03
ケースファン:[ARCTIC]_P14 PWM ACFAN00124A [Black]x4(底面3個交換、背面1個追加)
OS:Windows 10 Home
乗り換え前の12700+DDR4構成で既に快適でしたが
12世代無印シリーズの最上位モデル12900の存在が気になり購入に至りました。
また、12900は最初から電力制限をかけて使用予定だったため、Cinebench R23を用いておいしい電力制限を探ってみました。
ベンチ結果をまとめてみましたので12900の購入を考えている方は参考にして頂けると嬉しいです。
【ベンチ結果所感】※室温25℃環境
■202W(26089pts):MTP100%設定
12900kに迫るスコアですが空冷環境の86℃はさすがに厳しいです。
ファンが全開でも排熱が間に合わず。。。実使用には向かない設定だと思います。
■142W(24080pts):某赤いCPUとの比較設定
5900x以上5950x未満となかなかのスコアです。202W程ではないですがちょっと熱が気になるレベルです。もっと絞ってもいいかなと思いました。
■135W(23683pts):MTP67%設定
202Wから電力を33%をカットしてスコアは90%。空冷環境で60℃中盤。
12900の性能をしっかり維持した上で消費電力、熱ともに扱いやすい設定です。かなりオススメ
■125W(22743pts):KモデルのPBP設定
12700k_190W相当のスコアです。空冷環境で61℃。
P-Coreが安定して4000MHzに留まります。オススメ
■101W(21159pts):MTP50%設定
202Wから電力を50%カットしてスコアは80%。空冷環境で50℃前半。
ここのあたりからCPU温度が急激に下がります。ワットパフォーマンス良し。オススメ
■95W(20561pts):65W~125Wの中間設定
100W未満で20000ptsを超えます。キリがいいところで101Wからもっと絞りたい方向けの設定です。オススメ
■65W(16743pts):無印モデルのPBP設定
欲を言えば17000ptsを超えて欲しかった。。。とはいえ40℃前半かつ非常に優れたワットパフォーマンスです。シングルスコアはここまで1900台をキープしています。
■35W(11402pts):アイドル時〜低負荷時の参考設定
35Wでも11000ptsを超えるのはちょっと驚きました。12700は低負荷時にスコアが低めになる傾向にありましたが、12900はクロックが良好なためこのスコアを出せたのだと思います。
ただし、ここで初めてシングルスコアが1800台になりました。ベンチ結果を見るに38W以上の電力がないと1900台には到達できないようです。
【総評】
i9と聞くと高性能高発熱なイメージがありますが、アイドル時のCPU消費電力は8〜10W程度。CPU温度も20〜25℃程度とかなりおとなしいです。また、高負荷時の運用も電力制限をかけることで性能低下を抑えつつ消費電力と熱を大幅にカットできます。
12700kと12900kの間というニッチな立ち位置にいますが、調整次第で非常に良好な性能を目指せる面白いCPUだと思いました。
|
|
|
 |
|
-位 |
144位 |
- (0件) |
0件 |
2021/8/30 |
- |
Xeon Silver 4314 (Ice Lake) |
2.4GHz |
LGA4189 |
16コア |
32 |
|
【スペック】 コア数:16コア TDP・PBP:135W 最大動作クロック周波数:3.4GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:24MB
【特長】- 16コア32スレッドで動作する、ソケットLGA4189対応のサーバー向けCPU。基本クロックは2.4GHz、最大クロックは3.4GHz、TDPは135W。
- 「インテル ターボ・ブースト・テクノロジー 2.0」に対応している。
- 「インテル 64 アーキテクチャー」に対応し、物理メモリー、仮想メモリーともに4GB以上のアドレス空間が利用できる。
|
|
|
 |
|
-位 |
144位 |
- (0件) |
0件 |
2022/7/ 6 |
- |
Xeon Silver 4314 (Ice Lake) |
2.4GHz |
LGA4189 |
16コア |
32 |
|
【スペック】 コア数:16コア TDP・PBP:135W 最大動作クロック周波数:3.4GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:24MB
【特長】- 16コア32スレッドで動作するソケットLGA4189対応のサーバー向けCPU。基本クロックは2.40GHz、最大クロックは3.40GHz、TDPは135W。
- 「インテル 64 アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用可能。
- PCI Express 4.0に対応し、PCI Expressレーンの最大数は64。コードネームは「Ice Lake」。
|
|
|
 |
|
17位 |
144位 |
- (0件) |
0件 |
2025/12/ 5 |
- |
EPYC 4585PX |
4.3GHz |
Socket AM5 |
16コア |
32 |
|
【スペック】 コア数:16コア TDP・PBP:170W 最大動作クロック周波数:5.7GHz 三次キャッシュ:128MB
|
|
|
 |
|
-位 |
144位 |
- (0件) |
0件 |
2023/6/20 |
2023/4 |
Xeon w5-3435X (Sapphire Rapids) |
3.1GHz |
LGA4677 |
16コア |
32 |
|
【スペック】 コア数:16コア、Pコア:16+Eコア:0 TDP・PBP:270W MTP:324W 最大動作クロック周波数:4.7GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:45MB
【特長】- 16コア32スレッドで動作する、ソケットLGA4677対応ワークステーション向けCPU。基本クロックは3.1GHz、最大クロックは4.7GHz、PBPは270W、MTPは324W。
- 「インテル ターボ・ブースト・マックス・テクノロジー 3.0」、「インテル ハイパースレッディング・テクノロジー」に対応している。
- 「インテル64アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用できる。
|
|
|
 |
|
-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2017/7/18 |
- |
Xeon Gold 6142 (Skylake-SP) |
2.6GHz |
LGA3647 |
16コア |
32 |
|
【スペック】 TDP・PBP:150W 最大動作クロック周波数:3.7GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:22MB
【特長】- 16コア32スレッドで動作する、ソケットLGA3647対応CPU。基本クロック2.6GHz、最大クロック3.7GHz。TDPは150W。
- 最大メモリーサイズは768GBで、ECCメモリーに対応している。
- 「インテル64アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用できる。
|
|
|
 |
|
-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2017/10/25 |
2017/10/25 |
Core i9 7960X (Skylake-X) |
2.8GHz |
LGA2066 |
16コア |
32 |
|
【スペック】世代・シリーズ:第7世代 Core プロセッサー TDP・PBP:165W 最大動作クロック周波数:4.2GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:22MB
【特長】- 16コア32スレッドで動作する、ソケットLGA2066対応CPU。基本クロックは2.8GHz、最大クロックは4.2GHz。TDPは165W。
- 「インテル ターボ・ブースト・マックス・テクノロジー 3.0」の動作周波数は4.4GHz。
- 「インテル64アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用できる。
|
|
|
 |
|
19位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/12/ 5 |
- |
EPYC 7302 |
3GHz |
Socket SP3 |
16コア |
32 |
|
【スペック】 コア数:16コア TDP・PBP:155W 最大動作クロック周波数:3.3GHz 三次キャッシュ:128MB
|
|
|
 |
|
-位 |
-位 |
- (0件) |
20件 |
2018/8/ 9 |
2018/8/31 |
Ryzen Threadripper 2950X |
3.5GHz |
Socket TR4 |
16コア |
32 |
|
【スペック】世代・シリーズ:Ryzen 2000シリーズ コア数:16コア TDP・PBP:180W 最大動作クロック周波数:4.4GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:32MB 二次キャッシュ:8MB
【特長】- 16コア32スレッドで動作する、ソケットTR4対応CPU。基本クロックは3.5GHz、最大ブースト・クロックは4.4GHz、TDP(熱設計電力)は180W。
- 「Zen」アーキテクチャーは、前世代のAMDコアに比べて、IPC(1クロックサイクルあたりの実行命令数)が52%以上も向上している。
- ユーザーの好みとアプリケーションに合わせてAMD Ryzenプロセッサーの性能をカスタマイズする適応機能「AMD SenseMIテクノロジー」を搭載している。
|
|
|
 |
|
-位 |
-位 |
4.55 (2件) |
16件 |
2023/1/ 4 |
2023/1/ 3 |
Core i7 13700 (Raptor Lake) |
2.1GHz |
LGA1700 |
16コア |
24 |
Intel UHD Graphics 770 |
【スペック】世代・シリーズ:第13世代 Core プロセッサー コア数:16コア、Pコア:8+Eコア:8 TDP・PBP:65W MTP:219W 最大動作クロック周波数:5.2GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:30MB 二次キャッシュ:24MB
【特長】- 16コア24スレッドで動作する、ソケットLGA1700対応のデスクトップ向けCPU。基本クロックは1.5GHz、最大クロックは5.2GHz、PBPは65W、MTPは219W。
- 「インテル UHD グラフィックス 770」を搭載。「インテル ターボ・ブースト・マックス・テクノロジー 3.0」に対応している。
- 「インテル 64 アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用可能。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5処理速度が速いため仕事の効率がアップした
Ryzen 9 3900Xとの比較。
主に仕事の中で、Excel、Word、Autocad、および技術計算ソフト(FORUM8、FrameManager)を使用した感想。
【処理速度】
FrameやExcelの多量のデータ処理において、3900Xよりも速い
特にFrameでは処理時間が13700を1.0とすると、3900Xでは1.5となった
【安定性】
安定して作動している
【省電力性】
評価していないためノーコメント
【互換性】
少なくとも2つのマザーボードで作動を確認した
ASRock Z790 Steel Legend WiFi と MSI PRO Z790-P WiFi
【総評】
コストと処理速度のバランスから13700を選択した。
しばしば行う作業の中で、30分〜1時間程度かかっていた作業の処理時間を短縮することができ、仕事上の効率がアップした。今はとても満足している。
4それなりのCPUクーラーは必要なようです
価格下落と以下の記事を見て購入。
<参考レビュー4Gamerから一部抜粋>
デスクトップPC向け第12世代Coreプロセッサの追加ラインナップは,「Raptor Lake-S」という開発コードネームで呼ばれるもので,定格消費電力(定格消費電力(Processor Base Power)が65Wと,すでに発売中の末尾「K」型番(TDP 125W,Max TDP 253W)に比べると、常識的な消費電力に収まっているのがポイントだ。
ラインナップは以下に示す計16製品である。ちなみに,すべての製品が倍率ロックフリー仕様で,Intelによる動作保証外とはなるが,オーバークロック対応となっているのは興味深いところだ。
PC構成
プロセッサ Core i7 13700無印 2.10GHz/TB5.2GHz
CPUクーラー Thermaltake Gravity i3 CL-P094-AL09WT-A
メインメモリ G.SKILL F4-3600C19D 8GB×2 (XMP)
マザーボード GIGABYTE B760M DS3H AX DDR4
グラフィックボード CPU付属iGPU(後日dGPU検証予定)
ストレージ(ドライブC) Plextor PX-512M9PGN 512GB
同 (ドライブD) Plextor PX-256M6P 256GB
電源ユニット ENERMAX PLATIMAX EPM600AWT 600W
PCケース Shrakoon SHA-S1000-WBK
オペレーティングソフト WINDOWS10Pro64ビットV22H2
久しぶりに全部載せでは起動しないトラブルがありましたが、最小構成でなんとかBIOSが起動。
とりあえず最小構成のまま複数のベンチで検証してみました。
初物なので最小構成から始めるべきでした。
当初はCPU以外はコスト優先ということで、CPU付属のクーラーを使ってみようと思っていましたが、さすがにそれは無理ということで、トップフロー型のクーラーを使ってみました。
結果は100℃超え、Pコアの一つだけでしたので、性能面への影響は小さかったようです。
|
|
|
 |
|
-位 |
-位 |
4.84 (13件) |
235件 |
2017/8/ 4 |
2017/8/10 |
Ryzen Threadripper 1950X |
3.4GHz |
Socket TR4 |
16コア |
32 |
|
【スペック】世代・シリーズ:Ryzen 1000シリーズ TDP・PBP:180W 最大動作クロック周波数:4GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:32MB 二次キャッシュ:8MB
【特長】- 16コア32スレッドで動作する、ソケットTR4対応CPU。基本クロックは3.4GHz、最大クロックは4GHz、TDP(熱設計電力)は180W。
- 「Zen」アーキテクチャーは、前世代のAMDコアと比べてIPC(1クロックサイクルあたりの実行命令数)が52%以上も向上している。
- ユーザーの好みとアプリケーションに合わせて性能をカスタマイズする一連の学習および適応機能「SenseMIテクノロジー」を採用している。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5初AMD
【処理速度】
×265動画エンコードする為に購入してみましたがTMPGでテストしたのですが私の求める速度ではなかったので、従来どおりHEVCNVEで爆速エンコードしています。
【安定性】
AI SUITで勝手にOCされているみたいですけど、安定して稼働しています。
【省電力性】
電源設定で省電力にすると2200Ghzまで下がります。アイドリング時40W台で推移しています(HWMONITOR読み)
【互換性】
ハイエンドMBなので選択肢はあまりありませんでした。
【総評】
メインPCをi7 6700kから入れ替えました。
2950Xを狙ってましたが1950Xが20,000円位安かったので性能差がほとんどないとの理由でこちらを選択。
MBはASUSのZENITHを選択。
TR4ソケットは初めてだったのですがとても簡単でした。
動画エンコード用に組み立てましたが、TMPGで×265が思ったほど速度が出なかったので従来どおりNVENCで×265爆速エンコードしています。
ゲームもたまにやりますが特に遅いとは感じません。
とにかく組み上げた後の達成感がありました。
5久々の自作
【構成@OC設定】
CPU: 1950X@4.0GHz(40倍×1.35V)
MEM: F4-3200C14D-16GFX @4枚 32GB(3200 14-14-14-34)
MB : X399 GAMING PRO CARBON AC
GPU: MSI RX580
SSD: 960EVO
実に15年ぶりの自作だったため、少々苦労しましたが面白かったです
用途ははっきり言って何もなく、2700Xでも使い道ないレベルなのに1950Xだともったいないかなと思いつつ
普段タブレットで十分な時点でPCなんていらないというのが結論であって、用途でスペックを悩むこと自体が無駄と割り切り
それなら折角久々の自作だから、予算の許す限りでスペックが良いPC組んで遊ぼうという感じでこれにしました
<OCトライ>
マザボのOC耐性が良くないのか、外れ石なのかわかりませんが、コア電圧は1.35Vでもやや不安定な感じでした
TR4の簡易水冷が中々見つからず、とりあえずX62で代用したため、熱対策が出来るまでは常用OCは避けて定格で使用します
(参考:CineBench後Tdie温度 MAX 75.4℃@4.0GHz/ MAX 51.4℃@定格)
そもそも何の用途もないのに、わざわざ高い電気代掛けてリスクを負ってまで常用OCする必要性は?
というごもっともなご意見を全力でスルーし、ただの”趣味”全開で今しばらく遊んでみたいと思います
|
|
|
 |
|
-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2019/5/23 |
- |
Xeon Gold 5218 (Cascade Lake-SP) |
2.3GHz |
LGA3647 |
16コア |
32 |
|
【スペック】 コア数:16コア TDP・PBP:125W 最大動作クロック周波数:3.9GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:22MB
|
|
|
 |
|
-位 |
-位 |
4.48 (10件) |
209件 |
2022/9/29 |
2022/10/20 |
Core i7 13700KF (Raptor Lake) |
3.4GHz |
LGA1700 |
16コア |
24 |
|
【スペック】世代・シリーズ:第13世代 Core プロセッサー コア数:16コア、Pコア:8+Eコア:8 TDP・PBP:125W MTP:253W 最大動作クロック周波数:5.4GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:30MB 二次キャッシュ:24MB
【特長】- 16コア(8Pコア+8Eコア)24スレッドで動作する、ソケットLGA1700対応のデスクトップ向けCPU。
- 基本クロックは3.4GHz(Pコア)/2.5GHz(Eコア)、最大クロックは5.4GHz、PBPは125W、MTPは253W。
- 高性能ハイブリッド・アーキテクチャーにより、「P-cores」と「E-cores」を組み合わせ、シングルスレッドとマルチスレッドのパフォーマンスを向上させる。
- この製品をおすすめするレビュー
-
52024年以内ならとりあえずこれ買えば間違いない
14世代を買う位ならやはり13世代が吉。
使用中のクーラーがあまり良い物でない事もあると思うが、ベンチマークを行い負荷をかけると少し熱くなる場合がある。しかし、サーマルスロットリングが動作するわけでもなく使用率は多くて10%以内に収まっている。温度としてはほんのり温かくなるだけでやはり特に動作に関して問題が出る事は無い。
チップセットはZ790を選べばまず間違いは無く、近年はZ790に対応したマザボが多いためそういった面でも大変優れている。
GPUとの互換性も大変高く、RTX 4070 Ti Super・RX 7900 XTまでの性能の物なら全く問題無く動作する。それ以上の物はボトルネックにならないとは言い切れないものの大きな問題は無い。
これに比べ14世代は理論値は上がったものの実測値に違いはほぼ見られず、消費電力が1.5倍まで跳ね上がり、その分動作の安定性が下がってしまった。
これを踏まえてこのCPUは現行モデルトップレベルのコスパと性能を誇るだろう。
5やっぱりINTELは安心です。
【処理速度】素晴らしい 以前の第3世代のi7とは格段にスピードアップしています。
【安定性】問題なく動いています。
【省電力性】あまり分かりませんが、発熱はあります。
【互換性】MBも買い替えしましたので分かりませんが、ソケットが変わっているでのしかたがないか?
【総評】価格は高いけれど、交換して良かったです。
|
|
|
 |
|
-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2019/5/23 |
- |
Xeon Silver 4216 (Cascade Lake-SP) |
2.1GHz |
LGA3647 |
16コア |
32 |
|
【スペック】 コア数:16コア TDP・PBP:100W 最大動作クロック周波数:3.2GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:22MB
【特長】- 16コア32スレッドで動作する、ソケットLGA3647対応のサーバー向けCPU。基本クロックは2.1GHz、最大クロックは3.2GHz、TDPは100W。
- 「インテル ターボ・ブースト・テクノロジー」は2.0に対応。
- 「インテル バーチャライゼーション・テクノロジー」、「インテル ハイパースレッディング・テクノロジー」に対応している。
|
|
|
 |
|
-位 |
-位 |
- (1件) |
0件 |
2017/7/18 |
- |
Xeon Gold 6130 (Skylake-SP) |
2.1GHz |
LGA3647 |
16コア |
32 |
|
【スペック】 TDP・PBP:125W 最大動作クロック周波数:3.7GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:22MB
【特長】- 16コア32スレッドで動作する、ソケットLGA3647対応CPU。基本クロックは2.1GHz、最大クロックは3.7GHz、TDPは125W。
- 最大メモリーサイズは768GB(メモリーの種類に依存)。ECCメモリーにも対応している。
- サーバーやデータセンター向けのモデルとなっている。
|
|
|
 |
|
-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/4/24 |
- |
EPYC 7313 |
3GHz |
Socket SP3 |
16コア |
32 |
|
【スペック】 コア数:16コア TDP・PBP:155W 最大動作クロック周波数:3.7GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:128MB
【特長】- 16コア32スレッドで動作するソケットSP3対応のサーバー向けCPU。基本クロックは3GHz、最大クロックは3.7GHz、TDPは155W。
- 悪意のある攻撃者に狙われやすい使用中のデータを保護する「AMD Infinity Guard」を採用。
- PCI ExpressバージョンはPCIe 4.0 x128。
|
|
|
 |
|
35位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/11/18 |
- |
EPYC 7302P |
3GHz |
Socket SP3 |
16コア |
32 |
|
【スペック】 コア数:16コア TDP・PBP:155W 最大動作クロック周波数:3.3GHz 三次キャッシュ:128MB
|
|
|
 |
|
-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2023/5/30 |
- |
EPYC 9124 |
3GHz |
Socket SP5 |
16コア |
32 |
|
【スペック】 コア数:16コア TDP・PBP:200W 最大動作クロック周波数:3.7GHz 三次キャッシュ:64MB
【特長】- 16コア32スレッドで動作するサーバー向けCPU。基本クロックは3GHz、最大クロックは3.7GHz、TDPは200W。
- 「AMD Infinity Guard」により、内外部の脅威に対抗してデータを安全に維持するために必要な高度な機能を活用できる。
- PCI ExpressバージョンはPCIe 5.0 x128。
|
|
|
 |
|
-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2020/3/25 |
- |
Xeon Gold 6226R (Cascade Lake) |
2.9GHz |
LGA3647 |
16コア |
32 |
|
【スペック】 コア数:16コア TDP・PBP:150W 最大動作クロック周波数:3.9GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:22MB
【特長】- 16コア32スレッドで動作するソケットLGA3647対応サーバー向けCPU。基本クロックは2.9GHz、最大クロックは3.9GHz、TDPは150W。
- PCI Express 3.0に対応し、PCI Expressレーンの最大数は48。コードネームは「Cascade Lake」。
- NVMeベースのSSDドライブに高性能のホットプラグ機能とLED制御機能を実現する技術「インテル Volume Management Device」を採用している。
|
|
|
 |
|
-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/4/24 |
- |
Xeon Gold 6326 (Ice Lake) |
2.9GHz |
LGA4189 |
16コア |
32 |
|
【スペック】 コア数:16コア TDP・PBP:185W 最大動作クロック周波数:3.5GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:24MB
|
|
|
 |
|
21位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2026/7/13 |
- |
Xeon 638 (Granite Rapids) |
3.2GHz |
LGA4710 |
16コア |
32 |
|
【スペック】 コア数:16コア、Pコア:16+Eコア:0 TDP・PBP:180W MTP:216W 最大動作クロック周波数:4.8GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:72MB
|
|
|
 |
|
-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2023/4/ 6 |
2023/3/ 8 |
Xeon w5-2465X (Sapphire Rapids) |
3.1GHz |
LGA4677 |
16コア |
32 |
|
【スペック】 コア数:16コア、Pコア:16+Eコア:0 TDP・PBP:200W MTP:240W 最大動作クロック周波数:4.7GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:33.75MB
【特長】- 16コア32スレッドで動作する、ソケットLGA4677対応ワークステーション向けCPU。基本クロックは3.1GHz、最大クロックは4.7GHz、PBPは200W、MTPは240W。
- 「インテル ターボ・ブースト・マックス・テクノロジー 3.0」、「インテル ハイパースレッディング・テクノロジー」に対応している。
- 「インテル64アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用できる。
|
|
|
 |
|
-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/2/20 |
- |
EPYC 9135 |
3.65GHz |
Socket SP5 |
16コア |
32 |
|
【スペック】 コア数:16コア TDP・PBP:200W 最大動作クロック周波数:4.3GHz 三次キャッシュ:64MB
|
|
|
 |
|
32位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2026/3/ 5 |
- |
Xeon 6515P (Granite Rapids) |
2.3GHz |
LGA4710 |
16コア |
32 |
|
【スペック】 コア数:16コア TDP・PBP:150W 最大動作クロック周波数:3.8GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:72MB
|
|
|
 |
|
44位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2026/7/21 |
- |
Xeon W-3335 (Ice Lake) |
3.4GHz |
LGA4189 |
16コア |
32 |
|
【スペック】 コア数:16コア TDP・PBP:250W 最大動作クロック周波数:4GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:24MB
|