AMD(エーエムディー)のCPU 人気売れ筋ランキング 2ページ目

ご利用案内

[PR]AMD Ryzen AI×Copilot+の注目ノートPCで次世代のAIを実現!

AIを活用したクリエイティブ作業やゲームプレイの質が飛躍的に向上する、話題のマシンを一挙紹介します。

AMDのCPU 製品一覧

169 製品

41件〜80件を表示

  • リスト表示
  • 画像表示
  • 詳細表示
現在の条件:
AMD

人気検索条件

  • ソケット形状:Socket AM4
  • ソケット形状:Socket AM5
  • プロセッサ名:Ryzen 9
  • プロセッサ名:Ryzen 7
  • Ryzen
  • 世代・シリーズ:Ryzen 9000シリーズ
  • プロセッサ名:Ryzen 5
  • 世代・シリーズ:Ryzen 5000シリーズ
  • 世代・シリーズ:Ryzen 7000シリーズ
  • 統合グラフィックス:あり

もっと見る

最安価格 売れ筋

注目ランキングに切替

レビュー
評価
クチコミ件数 登録日

発売時期に切替

スペック情報
プロセッサ名 クロック周波数 ソケット形状  コア数 スレッド数 グラフィックス
価格の安い順に並べ替え価格の高い順に並べ替え CPU 製品一覧 人気売れ筋ランキングの高い順に並べ替え 評価の高い順に並べ替え クチコミ件数の多い順に並べ替え 登録日の新しい順に並べ替え 多い順少ない順 多い順少ない順
最安価格 売れ筋

注目ランキングに切替

レビュー
評価
クチコミ件数 登録日

発売時期に切替

スペック情報
プロセッサ名 クロック周波数 ソケット形状  コア数 スレッド数 グラフィックス
価格の安い順に並べ替え価格の高い順に並べ替え CPU 製品一覧 人気売れ筋ランキングの高い順に並べ替え 評価の高い順に並べ替え クチコミ件数の多い順に並べ替え 登録日の新しい順に並べ替え 多い順少ない順 多い順少ない順
お気に入り登録1901Ryzen 5 5600G BOXのスペックをもっと見る
Ryzen 5 5600G BOX 73位 4.74
(200件)
965件 2021/6/ 2  Ryzen 5 5600G 3.9GHz Socket AM4 6コア 12 Radeon Graphics
【スペック】
世代・シリーズ:Ryzen 5000シリーズ コア数:6コア TDP・PBP:65W 最大動作クロック周波数:4.4GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:16MB 二次キャッシュ:3MB 
【特長】
  • 6コア12スレッドで動作する、ソケットAM4対応CPU。基本クロックは3.9GHzで、最大ブーストクロックは4.4GHz、TDPは65W。
  • PCI Express 3.0に対応し、PCI Express最大レーン数は24(16×GPU/4×General/4×Chipset Link)。
  • CPUクーラー「Wraith Stealth cooler」が付属する。
この製品をおすすめするレビュー
5サブ機として十分の性能

【処理速度】 通常の使用(家庭での事務,簡単な動画編集)には申し分ありません 【安定性】 あまり負荷をかけていないからかもしれませんが,全く問題なく稼働しています 【省電力性】 TDP65W 発熱も気になりません 【互換性】 AM4ですでに発表から4年ですが,全く問題ないですね 【総評】 食わず嫌いで20年くらいインテルCPUを使ってきましたが,今回マザボを格安で手に入れられたので手持ち部品を流用しながらサブ機として組んでみました。出来上がったパフォーマンスにはとても満足しています。私のような食わず嫌いは,まずこの辺のCPUからAMDの味機器をしてみたらいかがでしょうか? マザボ ASUS PRIME A520M-E メモリー DDR4 16G SSD 128GB WIN11

5グラフィックカードなしなのがコストパフォマンス高し

【処理速度】 事務系PCに採用 事務仕事には処理速度は必要にして十分 【安定性】 AMD安定しています。世の中は水冷ですが クーラーもこの製品には付属しています。 CPU回さないなら空冷で十分だと思います。 【省電力性】 65Wで省電力の見本のような製品 【互換性】 まだまだ現役の第5世代です。 【総評】 ゲーム目的ではなく事務系PCなら必要にして十分。 動画編集等したくなったら後から 水冷化とGPUを足すだけで動画編集PCにVERUPもできますしいい製品だと思います。

お気に入り登録2196Ryzen 9 5900X BOXのスペックをもっと見る
Ryzen 9 5900X BOX 73位 4.89
(250件)
1341件 2020/10/ 9  Ryzen 9 5900X 3.7GHz Socket AM4 12コア 24  
【スペック】
世代・シリーズ:Ryzen 5000シリーズ コア数:12コア TDP・PBP:105W 最大動作クロック周波数:4.8GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:64MB 二次キャッシュ:6MB 
【特長】
  • 12コア24スレッドで動作する、ソケットAM4対応CPU。基本クロックは3.7GHzで、最大ブーストクロックは4.8GHz、TDPは105W。
  • Precision Boost 2、Precision Boost Overdrive、PCIe 4.0に対応する。
  • PCI Express最大レーン数は24(16×GPU/4×General/4×Chipset Link)。
この製品をおすすめするレビュー
5環境に合った選択肢

2021夏に自作。拘った部分:出来るだけハイエンドに近い石,絶対に空冷,その為TDP110W未満,当時の価格で7万円(出来ればそれ以下)。 既に発売して月日が経ってたので、 レビューが多くあり、他の比較2製品よりも、 1.性能比で空冷に有利,2.予算MAXだったので購入。 10年以上経つゲーミング筐体,140mm空冷,X570,4070無印で使用。 CPUに由来する不具合やフリーズは1度も無し。安定してます。 今となってはコレで1から自作する理由は薄いでしょうが、 AM4のCPUアップグレードには悪くない選択かと思います。

5普段使いならここまでの性能は必要ないかも

Ryzen5700GをASRock B550M Pro4に装着していましたがnVIDIA GeForce GTX 1650のビデオカードもさしていたので、ビデオカードの無駄使いになっているかと感じ、今回アップグレード目的でこれを購入しました。Ryzen5700GはRyzen2200Gの代わりにサブ機に装着しました。5900Xと5700Gはいろいろな作業を体感比較しましたが、結論から言うとあまり速度の変化はないかなと思います。価格も5700Gよりずいぶん高いので自己満足の目的だけの購入になりますね。 しかし、CPUを変えるだけでなんの操作も必要なく認識し動くのでアップグレードがとても簡単です。また、発熱も少なく5700Gと同様の環境で問題ないです。

お気に入り登録613Ryzen 5 2400G BOXのスペックをもっと見る
Ryzen 5 2400G BOX 77位 4.61
(50件)
844件 2018/2/ 8  Ryzen 5 2400G 3.6GHz Socket AM4 4コア 8 Radeon RX Vega 11 Graphics
【スペック】
世代・シリーズ:Ryzen 2000シリーズ TDP・PBP:65W 最大動作クロック周波数:3.9GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:4MB 二次キャッシュ:2MB 
【特長】
  • 4コア8スレッドで動作する、ソケットAM4対応CPU。基本クロックは3.6GHz、最大クロックは3.9GHz、TDP(熱設計電力)は65W。
  • 「Zen」アーキテクチャーは、前世代のAMDコアと比べてIPC(1クロックサイクルあたりの実行命令数)が52%以上も向上している。
  • ユーザーの好みとアプリケーションに合わせて性能をカスタマイズする一連の学習および適応機能「SenseMIテクノロジー」を採用している。
この製品をおすすめするレビュー
5お手頃価格で高性能、Ryzen最高です

2021年5月、A8-7600で組んでいたPCがガタが来てきたため新規自作。 人気があるだけのことはあり、高性能で動画のエンコード時間も大幅短縮。 とてもお気に入りです。 【処理速度】 負荷のかかる処理は動画のエンコード程度ですが、随分速度が上がり助かりました。 【安定性】 安定性は抜群です。 故障・不具合もなし。 【省電力性】 これは特に気になるほどのものはない。 【互換性】 対応マザーボードは豊富にあり、選択肢が多くて助かります。 【総評】 Ryzen、大好きです。

5動画鑑賞が多い人に最適

【処理速度】 なんとなく引っかかる時がある。 インテルみたくスイスイしてない。 だがyoutubeに上げる動画変換で困ったことはない。 【安定性】 とくに問題は起きてない 【省電力性】 省エネなんだろうが、これもインテルに及ばない感じでぎこちない。 【互換性】 拡張も気にしたこともなく不明 【総評】 動画鑑賞が多いのでradeonの発色が好きでAMDにしました。 どのみちインテルは発色が嫌いなので選ばなかったです。 リメイクされたAOEがぬるぬる動くので軽いゲームならオンボードグラフィックで問題なし。

お気に入り登録84Ryzen 5 5600T BOXのスペックをもっと見る
Ryzen 5 5600T BOX 77位 4.00
(2件)
0件 2024/11/ 5  Ryzen 5 5600T 3.5GHz Socket AM4 6コア 12  
【スペック】
世代・シリーズ:Ryzen 5000シリーズ コア数:6コア TDP・PBP:65W 最大動作クロック周波数:4.5GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:32MB 二次キャッシュ:3MB 
【特長】
  • 6コア12スレッドで動作する、ソケットAM4対応CPU。基本クロックは3.5GHz、最大ブーストクロックは4.5GHz、TDPは65W。
  • PCI Express 4.0に対応し、PCI Express最大レーン数は24(16x GPU/4x General/4x Chipset Link)。
  • CPUクーラー「Wraith Stealth cooler」が付属する。
この製品をおすすめするレビュー
4低価格CPU

他CPUが売り切れでこちらを購入、安さ重視で選んでサブPC用に使用中。 無印からTがついてベースクロック0.1GHz上がっている違いのみ、付属クーラーを使用。 特に特筆させる評価は無しです、軽作業程度なので問題なく動作しています。 Ryzen 5000シリーズならば他でも良いと思います。

4ここが価格と性能の境目?

初めてPCを自作するのに、YOUTUBEの動画を参考にして購入しました。 以前使っていたPCが9年前ということもあり、STEAM等でゲームする際にスペック不足で諦めることもありましたが、今のところとても快適です。 夏にならないと発熱具合は不明です。 3〜5年使えれば良いかなと思い、予算優先でチョイスしました(総額10万円ちょっと)

お気に入り登録756Ryzen 7 7700X BOXのスペックをもっと見る
Ryzen 7 7700X BOX 77位 4.59
(28件)
82件 2022/8/30  Ryzen 7 7700X 4.5GHz Socket AM5 8コア 16 Radeon Graphics
【スペック】
世代・シリーズ:Ryzen 7000シリーズ コア数:8コア TDP・PBP:105W 最大動作クロック周波数:5.4GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:32MB 二次キャッシュ:8MB 
【特長】
  • 8コア16スレッドで動作する、ソケットAM5対応CPU。基本クロックは4.5GHzで、最大ブーストクロックは5.4GHz、TDPは105W。
  • PCI Express 5.0に対応し、PCI Express最大レーン数は28(16×GPU/8×General/4×Chipset Link)。
  • RetailBox版で、CPUクーラーは付属していない。
この製品をおすすめするレビュー
52022年9月生まれのAM5初代の優等生

【処理速度】 今なら9700Xを買うべきでしょうが、 流石に実際ゲーム等ではまだ入手しずらい 現行や先代の3Dキャッシュモデルと比べるとFPSに差出るかと思いますが 現在でも必要十分です 【安定性】 特にB650チップセットで初期から使っておりますが不具合はありませんが、電圧等をいじる際は慎重に行ったほうが良いと思います。 お手軽なのは、温度だけ縛ってみるとかですかね。 【省電力性】 TDPや燃費よりとにかくこのシリーズは熱くなるので水冷のほうが静かに過ごせます 【総評】 現状値段等を考えると積極的に選ぶことはないと思いますが、 AM5の初代CPUとしてバランスの良い製品かとおもいますB650。

5ゲームにも実務にも耐え、費用対効果に優れた製品。

【処理速度】 シングル・マルチともに十分な速度があり、Ryzen9までは不要な層には十分な製品。 特にシングルCCDである事からゲームでは特に有意性が高い。 【安定性】 同世代のintelが大いにやらかしたのに対し、特に問題無く利用可能でチップセットのアップデートも早く、使いやすい。 【省電力性】 eco設定にすれば省電力になるが、デフォルトでは105Wなのでそれなり。 空冷で冷やせるのはこの辺が上限かもしれない。 【互換性】 十分に高い。よりどりみどりだろう。 【総評】 ゲームにも実務にも耐え、費用対効果に優れた製品。 今ならば9000シリーズの方が無難だろうけれど、特価があれば使いやすい。

お気に入り登録927Ryzen 7 7700 BOXのスペックをもっと見る
Ryzen 7 7700 BOX 77位 4.79
(35件)
108件 2023/1/ 6  Ryzen 7 7700 3.8GHz Socket AM5 8コア 16 Radeon Graphics
【スペック】
世代・シリーズ:Ryzen 7000シリーズ コア数:8コア TDP・PBP:65W 最大動作クロック周波数:5.3GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:32MB 二次キャッシュ:8MB 
【特長】
  • 8コア16スレッドで動作する、ソケットAM5対応CPU。基本クロックは3.8GHzで、最大ブーストクロックは5.3GHz、TDPは65W。
  • PCI-Express 5.0に対応し、PCI Express最大レーン数は28(16×GPU/8×General/4×Chipset Link)。
  • RBG LED 照明を備えたCPUクーラー「Wraith Prism」が付属する。
この製品をおすすめするレビュー
5これで十分です

久々の自作で採用しましたが、事務作業・ゲーム・プログラミングいずれにも必要十分な性能を持ち、不足は感じません。オーバークロックとか最高FPSとか尖った趣味をお持ちでなければ、空冷運用できるこのCPUが最適かと思います。 参考までに他のパーツはMB MSI B850M Gaming plus wifi、RAM32GB(CFD)、GPU RTX4070 12GB、電源 MSI MAG A850GL、ストレージ KingstonのM.2SSD 1TB1枚とSATA SSD 1TB 1枚。

5今でしょ!AM5への移行は

【処理速度】◎全てノーストレス(Ryzen5 5600X比)  プラットフォーム AM4→AM5(Gen3→Gen4/5、DDR4→DDR5)  ZEN3コア→ZEN4コア、12→16スレッド 【安定性】◎メモリ相性問題も解決した?  相性でメモリ使えなかったことは無いけど 【省電力性】?空冷で十分  スポット的に温度上がるが、発熱熱量はコントロールされてる 【互換性】◎2027年までAM5ソケット保証されてる?  次世代(ZEN6)へのつなぎとしてちょうど良い性能 【所感】AM5入門機(主にゲーム用)としてコスパと将来性に満足  現状、Intelが総合コスパ優れるがAMD次世代(ZEN6)に期待してPC組み替えた、今のZEN5・6コアはコスパ悪いと思う(将来性が無い?)。 PC構成 CPU:本品(空冷)、M/B:B650 Steel Legend、メモリ:PC5-51200 16G×2、ストレージ:M.21T(Gen4)、GPU:Radeon RX 7800 XT、ケース:CMT580W、電源: 700w、その他OSWin11、マルチモニタ、ビデオキャプチャ。液晶タブレット

お気に入り登録432Ryzen 5 3400G BOXのスペックをもっと見る
Ryzen 5 3400G BOX 82位 4.58
(21件)
242件 2019/7/ 5  Ryzen 5 3400G 3.7GHz Socket AM4 4コア 8 Radeon RX Vega 11 Graphics
【スペック】
世代・シリーズ:Ryzen 3000シリーズ TDP・PBP:65W 最大動作クロック周波数:4.2GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:4MB 二次キャッシュ:2MB 
【特長】
  • 4コア8スレッドで動作する、ソケットAM4対応CPU。基本クロックは3.7GHzで、最大ブーストクロックは4.2GHz、TDPは65W。
  • 高い冷却性能を備え、無音に近い動作を実現するCPUクーラー「AMD Wraith Spire Cooler」が付属。
  • ユーザーの好みとアプリケーションに合わせて性能をカスタマイズする一連の学習および適応機能「SenseMIテクノロジー」を採用している。
この製品をおすすめするレビュー
5Win11対応のためRyzen 3 2200Gからのアップグレード

Windows11対応のため、Ryzen 3 2200Gからアップグレードです。 【処理速度】 Ryzen 3 2200Gに比べると、動作はサクサクでとても満足してます。 【安定性】 交換したばかりで分かりませんが、特に不具合は出ておらず、至ってふつうに稼働中です。 【総評】 1世代のアップグレードでしたが、思った以上にパフォーマンスは向上している感じはありました。 4スレッドから8スレッドに増えたのが大きかったのだと思います。 【PC構成】 OS:Windows10 Home 64bit CPU:AMD Ryzen 5 3400G(本製品) CPUファン:noctua NH-L9a-AM4 MB/電源/ケース:ASRock DeskMini A300 メモリー:Corsair VENGEANCE CMSX16GX4M2A2666C18 DDR4-2666 8GB x 2 GPU:AMD Radeon RX Vega 11 Graphics SSD:WESTERN DIGITAL WD Blue SN550 NVMe WDS500G2B0C HDD:TOSHIBA MQ04ABF100 (1TB x 1)

5相性報告のみ

下記の組み合わせで、問題なく稼働しております。 [CPU] 本製品 [Memory] ADATA AX4U2666716G16-DB10 [M/B] MSI B450 GAMING PLUS MAX [OS用SSD] Transcend TS2TMTE220S [OS] Windows 10 x64 Professional データバックアップ用[3.5インチベイHDD内蔵ケース] Owltech OWL-IE322B [SSD] SanDisk SDSSDHII960G SanDisk SDSSDA-120G-J25 データバックアップ用[5インチベイHDD内蔵ケース] Century CWRS2-BK [HD] WDC WD20EZRX-00DC0B0 [光学ドライブ] LITEON DH20A3S [カードリーダー] Links SFD-321F/T81UEJR [電源] ANTEC NeoECO Gold NE550G

お気に入り登録167Ryzen 3 4300G BOXのスペックをもっと見る
Ryzen 3 4300G BOX
  • ¥17,200
  • ビックカメラ.com
    (全5店舗)
82位 5.00
(4件)
37件 2023/3/ 8  Ryzen 3 4300G 3.8GHz Socket AM4 4コア 8 Radeon Graphics
【スペック】
世代・シリーズ:Ryzen 4000シリーズ コア数:4コア TDP・PBP:65W 最大動作クロック周波数:4GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:4MB 二次キャッシュ:2MB 
【特長】
  • 4コア8スレッドで動作する、ソケットAM4対応CPU。基本クロックは3.8GHzで、最大ブーストクロックは4.0GHz、TDPは65W。
  • PCI Express 3.0に対応し、PCI Express最大レーン数は24(16×GPU/4×General/4×Chipset Link)。
  • CPUクーラー「Wraith Stealth cooler」が付属する。
この製品をおすすめするレビュー
5将来拡張しないならおすすめ

対応スロット的にはまだまだ現役といえる部類ですが、終焉に向かいつつあるので今後のバージョンアップを図りたいなら素直にAM5にしておくべきだと思います。 ほぼ付けっぱなしのパソコンなので省電力なのは大変ありがたいです。 10Wを超えることはあまりなく、常に低出力で安定しています。 少し作業を指示しても高くなることはほとんどなくとてもありがたいです。 いろいろなものが高くなっている昨今、電気消費量が少なくて済むのはとても助かります。

5古いCPUですが満足しています。

DeskminiA300と購入したまま5年ぐらい飾りになっていたので事務処理用に作成しました。 2019年に販売されたCPUですがオフィスの処理ならすごく快適で満足しています。 さすがにゲームでは無理でしょうがWIN11にも使用できるし満足しています。

お気に入り登録9Ryzen 5 9500F BOXのスペックをもっと見る
Ryzen 5 9500F BOX 82位 4.00
(1件)
0件 2025/12/ 2  Ryzen 5 9500F 3.8GHz Socket AM5 6コア 12  
【スペック】
世代・シリーズ:Ryzen 9000シリーズ コア数:6コア TDP・PBP:65W 最大動作クロック周波数:5GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:32MB 二次キャッシュ:6MB 
この製品をおすすめするレビュー
4値段が安くなれば人気になるでしょう

値段からするとランキングで見るように 別モデルにするべきでしょうが 最新のFモデルだったので選びました 7700からの乗換えでしたが、問題なく ストレスも一切ありませんでした。 FPSを追い求めるゲームはしないので これで十分なのと内蔵GPUも不要なので でも価格からこちらを買うメリットは 現在ありませんのでおすすめはできません 値段が安くなれば前期Fモデルと入れ替わり 人気モデルになることでしょう

お気に入り登録149Athlon 3000G BOXのスペックをもっと見る
Athlon 3000G BOX 89位 4.52
(15件)
56件 2019/11/20  Athlon 3000G 3.5GHz Socket AM4 2コア 4 Radeon Vega 3 Graphics
【スペック】
TDP・PBP:35W マルチスレッド: 三次キャッシュ:4MB 二次キャッシュ:1MB 
【特長】
  • 2コア4スレッドで動作する、ソケットAM4対応CPU。基本クロックは3.5GHz、TDPは35W。
  • 「Radeon Vega 3 Graphics」を搭載し、ビデオカードなしで720p HDでスムーズなesportsゲーム体験が可能。
  • 倍率ロックフリーでオーバークロック機能を備えている。
この製品をおすすめするレビュー
5Windows11OK

普通に売ってるのに何故か反映されてない… athlon200GEで組んでるPC(DeskminiA300ベース)をWindows11にするためだけに購入。 BIOSを最新にアップデート→TMPを有効ですんなりクリーンインストール完了。 性能はN150とかと大差ないけれど… オフィスソフト使ったりブラウザ使う分にはそこそこ普通に使えます。

5コストパフォーマンス最高

ゲームはしないので、2コア4スレッドという絶妙のバランス感が好きです。 発熱も少ないためファンが静か、それとグラフィック出力が美しく精細感があります。 一番重そうなアプリは、DAWを使ったコンピュータミュージックですが、仮想音源 を複数立ち上げレコーディングしても、びくともしません。2コア2スレッドの Athlon Silverだとギリギリな感じなのですが、4スレッドのありがたさを感じます。 他にも、RYZEN5600Gなんかも使っているのですが、RYZEN3000Gの使用感で十分 な感じです。Webの閲覧もネットの速度に問題が無ければ、十分高速に動作します。 最近省エネタイプのデスクトップCPUが出てこないのは残念です。 2024年の投稿となりましたが、Win11で1年ほど使用しています。メモリが8Gのため 今度倍増する予定です。RYZEN8000シリーズも発売となりましたが、AM4のコスパの 高さは、ここ10年くらいでは最高かと思います。

お気に入り登録8Ryzen Threadripper 9960X BOXのスペックをもっと見る
Ryzen Threadripper 9960X BOX 89位 -
(0件)
0件 2025/8/ 5  Ryzen Threadripper 9960X 4.2GHz Socket sTR5 24コア 48  
【スペック】
世代・シリーズ:Ryzen 9000シリーズ コア数:24コア TDP・PBP:350W 最大動作クロック周波数:5.4GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:128MB 二次キャッシュ:24MB 
【特長】
  • 24コア48スレッドで動作するワークステーション向けCPU(ソケットsTR5)。基本クロックは4.2GHz、最大クロックは5.4GHz。TDPは350W。
  • PCI Express 5.0をサポートし、PCI Express最大レーン数は48。
  • RetailBox版で、CPUクーラーは付属していない(別途必要)。
お気に入り登録5Ryzen Threadripper PRO 9975WX BOXのスペックをもっと見る
Ryzen Threadripper PRO 9975WX BOX 89位 -
(0件)
0件 2025/7/28  Ryzen Threadripper PRO 9975WX 4GHz Socket sTR5 32コア 64  
【スペック】
世代・シリーズ:Ryzen 9000シリーズ コア数:32コア TDP・PBP:350W 最大動作クロック周波数:5.4GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:128MB 二次キャッシュ:32MB 
【特長】
  • 32コア64スレッドで動作するワークステーション向けCPU(ソケットsTR5)。基本クロックは4.0GHz、最大クロックは5.4GHz。TDPは350W。
  • PCI Express 5.0をサポートし、PCI Express最大レーン数は128。
  • RetailBox版で、CPUクーラーは付属していない(別途必要)。
お気に入り登録508Ryzen 5 1600 (AF) BOX with Wraith Stealth Coolerのスペックをもっと見る
Ryzen 5 1600 (AF) BOX with Wraith Stealth Cooler 95位 5.00
(13件)
216件 2020/5/18  Ryzen 5 1600 (AF) 3.2GHz Socket AM4 6コア 12  
【スペック】
世代・シリーズ:Ryzen 1000シリーズ コア数:6コア TDP・PBP:65W 最大動作クロック周波数:3.6GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:16MB 二次キャッシュ:3MB 
【特長】
  • 6コア12スレッドで動作する、ソケットAM4対応CPU。基本クロックは3.2GHzで、最大ブーストクロックは3.6GHz、TDPは65W。
  • PCI ExpressバージョンはPCIe 3.0×16。
  • CPUクーラー「Wraith Stealth Cooler」が付属する。
この製品をおすすめするレビュー
5幻のCPU

【処理速度】 6コア12スレッドで、十分な性能。中身はZen2世代ですからね。 【安定性】 AM4自体、とても安定しているので★5 【省電力性】 65Wなので、十分省電力。PPTも88W。 【互換性】 AM4自体、互換性は高いため★5 【総評】 サブ機として、現役のcpu。唯一の問題点は、内蔵グラフィックが無いところ。このため、ビデオカード代がかかるのが玉に瑕。 今や、cpu よりビデオカードの方が高いですからね。。。 販売開始、即終売でしたが、買えた人にはいいcpuです。 windows11 も入れられるし、壊れるまで現役かな。

56コア12スレッドがこのおねだん!?

家電量販店で偶然買えたので、こちらのCPUでPCを組んで Intel Core i7-7700K環境から乗り換えました。性能自体は7700Kとどっこいどっこいらしいですが、この先上位のCPUに載せ替えるときに世代などあまり気にしなくていいのは助かります。 以下のシステムでゲーム、VR、画像編集、動画編集などの用途に使っていますが今のところ問題なく使えています。 ちなみに前システム使用していた簡易水冷を流用しているので付属クーラーは使っていません。 CPU: AMD Ryzen5 1600(AF) GPU: nVidia RTX 2070 RAM: 64GB (DDR4-2666 16GBx4) Strage: 1TB NVMe SSD / 8TB HDDx2 M/B: Gigabyte B450 Aorus Pro WiFi OS: Windows 10 このレビューを書いている時点ではもう売っているところはなさそうですが、他にもコスパの良いCPUが揃っているAMDさんにはがんばってほしいですね。

お気に入り登録97Ryzen 5 5600XT BOXのスペックをもっと見る
Ryzen 5 5600XT BOX 95位 4.48
(2件)
2件 2024/11/ 5  Ryzen 5 5600XT 3.7GHz Socket AM4 6コア 12  
【スペック】
世代・シリーズ:Ryzen 5000シリーズ コア数:6コア TDP・PBP:65W 最大動作クロック周波数:4.7GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:32MB 二次キャッシュ:3MB 
【特長】
  • 6コア12スレッドで動作する、ソケットAM4対応CPU。基本クロックは3.7GHz、最大ブーストクロックは4.7GHz、TDPは65W。
  • PCI Express 4.0に対応し、PCI Express最大レーン数は24(16x GPU/4x General/4x Chipset Link)。
  • CPUクーラー「Wraith Stealth cooler」が付属する。
この製品をおすすめするレビュー
5i7-4770から9年ぶりのメイン更新

組んでて4770と1060、DDR3やSATA環境からだと時代を感じますね プラグイン電源とSATAケーブルでBD流用やめようと思いました さてDDR4生産中止と聞いて今月初め頃からパーツ集め、 5700Xもいいけどアリエク怖いし3Dもあるし、それならAM5? なところでWi-FiMBが6kとDDR4値上げ前で5600X(T)にしてみました 使用スペック CPU:これ クーラー:リテール MB:ASUS B550M Wi-Fi メモリ:CORSAIR DDR4-3200MHz 16X2 計32GB SSD:M.2 KIOXIA EXCERIA PLUS G3 1TB NVMe Gen 4.0×4 GPU:SAPPHIRE Radeon RX 6600 XT 8G GDDR6 中古18k 電源:KRPW-BK650W/85+ ケース:Cooler Master MB400L 合計60kくらいだったのにwin7キーがもう使えないらしくて win11を+10kで購入する羽目に(浦島感) 【処理速度】 シングルは速く十分 【安定性】 枯れてるからOK 【省電力性】 Ecoモードでgood! 【互換性】 ソケット4代続いたらしいけどもう最後 【総評】 5600X+Wi-FiMB+32メモリ=30k以下で大満足 でも基本的にもうAM5がおすすめらしい

4プチチューンの予定だったんだが・・・

15000円程度までBOX新品での価格が下がっていたので 今更だったが、無印2700からプチアップグレード ついでにマザーもB450からB550に変更し SSDも交換したのでけっこう散財・・・orz 【処理速度】 重量級ゲームとかはしないので、そこまで顕著な違いなし 2700からコア数は減ったが、シングル性能は2、3割り向上 OCは停止したのでベンチは10%程度低下し、結局はトントンな感じ 【安定性】 既に設計が枯れているので安定 【省電力性】 プロセルルール違いもあるが、コアも少ない分 ZEN+のRyzen7よりは省電力っぽい OCも無駄なのでBIOSで止めたしね 【互換性】 AM4でBIOS更新していれば普通に動く B450も最新BIOSならポン付けOK モニターソフトだと5600Xと認識 【総評】 基本的には自己満 旧世代のRyzen7あたりから交換の場合 シングル性能でベンチ結果は上がるが体感できるかは微妙 昨今のゲームはGPU性能が物言うので マザー変更によるPCIex16のGen3ボトルネックの解消や SSDのNVMeへの変更の方が有効だった まあ、そんなもんだよな・・・

お気に入り登録130Ryzen 3 4100 BOXのスペックをもっと見る
Ryzen 3 4100 BOX 103位 4.36
(16件)
6件 2022/6/ 3  Ryzen 3 4100 3.8GHz Socket AM4 4コア 8  
【スペック】
世代・シリーズ:Ryzen 4000シリーズ コア数:4コア TDP・PBP:65W 最大動作クロック周波数:4GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:4MB 二次キャッシュ:2MB 
【特長】
  • 4コア8スレッドで動作する、ソケットAM4対応CPU。基本クロックは3.8GHzで、最大ブーストクロックは4.0GHz、TDPは65W。
  • PCI Express 3.0に対応し、PCI Express最大レーン数は24(16×GPU/4×General/4×Chipset Link)。
  • CPUクーラー「Wraith Stealth cooler」が付属する。
この製品をおすすめするレビュー
5価格次第

【処理速度】 一般的な用途の使用ではサクサクです。 本格的な動画編集や最新ゲームなどには力不足だと思います。 内蔵GPUが無いのでグラフィックカードが必要になります。 【安定性】 安定してます。 【省電力性】 4コアなので省電力です。 【互換性】 幅広いマザーボードに対応しています。 ただし、BIOS更新が必要なマザーボードもあると思います。 【総評】 6千円台の時に買った時の評価になります。 今の高騰した価格の評価ではありません。 CPUクーラーも付属しているので追加で買う必要はありません。

5とにかく安くてWin11対応

安かったのでRyzen 5 1600が載っていたマシンの更新用に買ってみました.当時買ったB350マザーをBIOSアップデートして流用しています. 【処理速度】 Zen2の4C8Tなので決して高性能とはいえないですが,個人的には普段使いではこれくらいの性能があれば困りません. APUのRyzen 3 PRO 4350Gも所有していますが,スペック通りCPU部については同等の性能です. 【安定性】 古めのマザーボードと組み合わせていますが,特に問題なく動いています. 【省電力性】 最新世代には敵いませんが,Zen2ですからそれなりに省電力といえるでしょう. 【互換性】 BIOSアップデートさえ行えばこれまでに発売されたAM4マザーボードの大半で動かせるため,互換性は高いといえます.今回使用したマザーボードも5年以上前に購入したものです. 最新世代からはAM5に移行しているので,今後の互換性については期待できません. 【総評】 新品6,000円程度で買えるCPUとしては大満足です.Zenからの移行なので体感速度も上がりましたし,Windows 11正式対応というのも今後を考えると嬉しいポイントです. 今の基準では性能は決して高くないので,ゲームなど負荷の高い用途には不向きですし,そのくせiGPUはないのでグラボ必須だったりと,使い所を選ぶCPUという感じは否めませんが,そのあたりをちゃんと理解した上で購入するのであれば良い選択肢だと思います.

お気に入り登録5Ryzen Threadripper 9980X BOXのスペックをもっと見る
Ryzen Threadripper 9980X BOX 103位 -
(0件)
0件 2025/8/ 5  Ryzen Threadripper 9980X 3.2GHz Socket sTR5 64コア 128  
【スペック】
世代・シリーズ:Ryzen 9000シリーズ コア数:64コア TDP・PBP:350W 最大動作クロック周波数:5.4GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:256MB 二次キャッシュ:64MB 
【特長】
  • 64コア128スレッドで動作するワークステーション向けCPU(ソケットsTR5)。基本クロックは3.2GHz、最大クロックは5.4GHz。TDPは350W。
  • PCI Express 5.0をサポートし、PCI Express最大レーン数は48。
  • RetailBox版で、CPUクーラーは付属していない(別途必要)。
お気に入り登録1Ryzen Threadripper PRO 7985WX BOXのスペックをもっと見る
Ryzen Threadripper PRO 7985WX BOX 103位 -
(0件)
0件 2023/10/23  Ryzen Threadripper PRO 7985WX 3.2GHz Socket sTR5 64コア 128  
【スペック】
世代・シリーズ:Ryzen 7000シリーズ コア数:64コア TDP・PBP:350W 最大動作クロック周波数:5.1GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:256MB 二次キャッシュ:64MB 
【特長】
  • 64コア128スレッドで動作するソケットsTR5対応ワークステーション向けCPU。基本クロックは3.2GHz、最大クロックは5.1GHz、TDPは350W。
  • PCI-Express 5.0に対応する。
  • PCI Express最大レーン数は128。
お気に入り登録178Athlon 200GE BOXのスペックをもっと見る
Athlon 200GE BOX
  • ¥5,500
  • Amazon.co.jp
    (全1店舗)
112位 4.39
(25件)
230件 2018/10/ 3  Athlon 200GE 3.2GHz Socket AM4 2コア 4 Radeon Vega 3 Graphics
【スペック】
TDP・PBP:35W マルチスレッド: 三次キャッシュ:4MB 二次キャッシュ:1024KB 
【特長】
  • 2コア4スレッドで動作する、ソケットAM4対応CPU。基本クロックは3.2GHzで、TDPは35W。
  • 「Radeon Vega 3 Graphics」を内蔵し、esportsゲームをHD 720pでプレイできる。日常的にPCを使用し、高速な応答性を重視するユーザーに最適。
  • グラフィックスカードのアップグレードのパワーを活用してHD+ 1080pゲームを楽しめる、「Zen」プロセッサー・アーキテクチャーを搭載している。
この製品をおすすめするレビュー
5コストパフォーマンスは非常に優秀

・処理能力  FX-8320E(AM3+)から乗り換えましたが、私の利用範囲ではちょっと反応が悪くなったかという感じであまり変わりませんでした。コストを考えれば十分な能力だと思います。 ・省電力  私の利用範囲ではおおよそ30W程度の消費電力でした。APUの温度も低く「熱」の心配もありません。FXと比較すると半分以下になりました。 ・適用範囲  事務処理とかブラウザ利用という範囲であれば非常に優秀な製品だと思います。  AM4ソケットなので今後の更新もまだまだ可能です。

5コスパ最強CPU

【処理速度】 必要十分です。少なくともそこらの職場のマシンよりはよほど良いでしょう。 簡単な開発程度なら難なくこなしてくれます。 動かすだけならFF14さえこれ単体で動きます。 ネットサーフィンや事務作業程度なら何ら問題ないでしょう。 但しCSSアニメーションやJSの処理に関しては若干もたつきが見られる気がします。 【安定性】 サーバーとして24時間365日以上連続で動かしていますがなんともありません。 【省電力性】 電気代は目に見えて増えてない気がします。 【総評】 日常生活で使う程度なら特に不満を感じることのない良いCPUだと思います。 しかしクリエイティブ用途には厳しいと思います。

お気に入り登録52Ryzen 7 8700F BOXのスペックをもっと見る
Ryzen 7 8700F BOX
  • ¥35,800
  • ディーライズ
    (全23店舗)
112位 3.50
(2件)
21件 2024/5/27  Ryzen 7 8700F 4.1GHz Socket AM5 8コア 16  
【スペック】
世代・シリーズ:Ryzen 8000シリーズ コア数:8コア TDP・PBP:65W 最大動作クロック周波数:5GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:16MB 二次キャッシュ:8MB NPU:16TOPS 
【特長】
  • 8コア16スレッドで動作する、ソケットAM5対応CPU。基本クロックは4.1GHzで、最大ブーストクロックは5.0GHz、TDPは65W。
  • PCI-Express 4.0に対応し、PCI Express最大レーン数は20(ディスクリートGPU用PCIe 8レーン/M.2用PCIe 4レーン×2/チップセット接続用PCIe 4レーン)。
  • CPUクーラー「Wraith Stealth」が付属する。
この製品をおすすめするレビュー
4価格が全てを台無しにしている・・・

【処理速度】 5700Xと同じ8コア/16スレッドだけど気持ち早くなったかも?と感じる位 世代を考えると普通評価 【安定性】 インストール直後は動画視聴位でもCPU温度が結構上がったけど 概ねのソフト、ドライバのインストール完了して1日程経過すると 軽い負荷なら温度は40〜50℃位に落ち着くようになった 【省電力性】 AMDの8コアではピカ一の省電力 アイドル時は10w前後を推移 AMDではトップクラスの省電力性 高負荷も設定変えなければMAX88Wで収まる ※高負荷時は5000円クラスの社外トップフロークーラーで70〜80℃位 【互換性】 AM5はしばらく使えるので問題なし 【総評】 4万前後で買うのはやめたほうがいいです。 ●APUのウリである高性能内蔵GPUが使えない。 (最低限内蔵GPUすら無い) ●PCIe4×8と3次キャッシュが16MBしかないので  ミドルクラス以上のグラボだと足を引っ張る。 ●NPU搭載だけど使い道が現時点はほぼ無い(積極的に活用する人は別) ●AMDとしては省電力性が素晴らしいけど  インテルのk無しモデルの方がワッパもコスパも更に上かと・・ 3万円位なら省電力性と性能のバランスが良いCPUとしておススメ

3省電力が一番のメリット、ゲーミング用には不向き

【処理速度】 ゲーミングPCのエントリー向けとされていますが、 L3キャッシュが16MBしかないため、ゲーミングには向いていません。 基本的には、AM4の5800X3Dにもゲーム性能では遠く及びません。 FF14のベンチマークで比較すると、同一のグラボ(RTX 3060Ti)を使用して ・5800X3D DDR3600 CL14:28010 ・8700F DDR6000 CL28:23446 といった具合です。 AM5は息の長いソケットになる予定なので、一旦8700Fで組んで、 性能に不足を感じた場合は次世代のZen6あたりで買い替えという作戦ならありだと思いました。 【安定性】 特に不安定な挙動はありません。 RyzenMasterを使用したCOの自動調整は、そのまま適用すると不安定になる可能性が高いです。 全てのコアについて、+25しないと安定しませんでした。(OCCTでコア毎に動作確認) RyzenMasterの改善が必要だと思います。 ・自動調整:-45 -35 -50 -50 -50 -33 -47 -50 ・手動調整:-20 -10 -25 -25 -25 -08 -22 -25 【省電力性】 本CPUの一番の売りがこれだと思います。 デスクトップ向けの8コアのCPUでは、消費電力は最小レベルだと思います。 【互換性】 AM5なので息が長いです。 【総評】 L3キャッシュが16MBしかないため、ゲーミングには不向きです。 AMDの希望小売価格を見ると、8700F>8600Gになっているため、 8700Gの製造後の検査でCUが1個でも動作しなかった場合は、 8700Fとして販売されると推測されますが、ここは需要の分析不足でしょう。

お気に入り登録590Ryzen 9 7950X BOXのスペックをもっと見る
Ryzen 9 7950X BOX 112位 4.78
(41件)
520件 2022/8/30  Ryzen 9 7950X 4.5GHz Socket AM5 16コア 32 Radeon Graphics
【スペック】
世代・シリーズ:Ryzen 7000シリーズ コア数:16コア TDP・PBP:170W 最大動作クロック周波数:5.7GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:64MB 二次キャッシュ:16MB 
【特長】
  • 16コア32スレッドで動作する、ソケットAM5対応CPU。基本クロックは4.5GHzで、最大ブーストクロックは5.7GHz、TDPは170W。
  • PCI Express 5.0に対応し、PCI Express最大レーン数は28(16×GPU/8×General/4×Chipset Link)。
  • RetailBox版で、CPUクーラーは付属していない。
この製品をおすすめするレビュー
5コストパフォーマンス最高

【処理速度】 シングル性能も上がり、コア数も多いのでかなり快適です。 正直、RYZEN 9 5900xから普段使いで体感差無いと思ってましたが、交換後は更にキビキビ動きます。 【安定性】 今のところ安定中 【省電力性】 基本的に負荷のかかる作業をしない時は、Windowsの電力設定を省電力にしています。これでも買い替え前のRYZEN 9 5900xのフル稼働に匹敵するスコアが出せます。 省電力モード7950x と最高パフォーマンスモード5900xと同程度で電力もかなり下がります。 性能が必要な時は、バランスモードに切替えています。 【互換性】 チップセットのバリエーションは豊富です。現在はB850を使っています。 【総評】 一世代古いですが、9950xと比較しても少しの性能差ですが価格がかなり違うので、コストパフォーマンスはかなり高いと思います。 参考にPassMarkのスコア画像を載せます。 フル稼働させると95℃まで温度が瞬時に上がりますが、限界ギリギリまでブーストをかけている様です。 サイドフローの空冷クーラーを使っていますが、今のところサーマルスロットリングは、起こっていないと思われます。

5なんでもサクサク

Windows10のサポートが切れるので初めてパソコンの組み立てをしました。 CPU:Ryzen 9 7950X CPUクーラー: AK400 R-AK400-BKNNMN-G-1 マザボ:ASRock B650 Steel Legend WiFi メモリ:CP2K16G60C36U5B 16GB×2枚 SSD:WDS100T3B0E 2TB グラボ:GeForce RTX 3070 GamingPro V1 8GB 電源:DEEPCOOL PK750D R-PK750D-FA0B-JP (750W) 【処理速度】 使用目的からはCPUのこれだけの性能は必要はないのですが 色々と処理能力が上がりサクサク使えています。 負荷のかかる作業は特にないのでTDPなどの設定はそのまま。 室温26.4℃ アイドル時45℃ 室温21.5℃ アイドル時42℃ 室温17.6℃ アイドル時37℃ 室温10℃  アイドル時28℃ 冬にCinebenchR23マルチコアで37712です 夏の31℃だと35647です。CPUクーラーが空冷なので冷やしきれていないですね。ただ高負荷のかかる作業はしないので現状このままでいこうと思ってます。 【安定性】 今のところ問題はありません。 【省電力性】 アイドル時は30w〜40wぐらいです。 【総評】 初の組み立てなので高いやつかっとけって感じで買いましたが、以前のPCよりもSSDもメモリも性能が上がっているので 一概にCPUだけがスゲえとは言えませんが処理能力は早くなっているので満足しかありません。

お気に入り登録770Ryzen 9 7950X3D BOXのスペックをもっと見る
Ryzen 9 7950X3D BOX 112位 4.90
(33件)
278件 2023/1/ 6  Ryzen 9 7950X3D 4.2GHz Socket AM5 16コア 32 Radeon Graphics
【スペック】
世代・シリーズ:Ryzen 7000シリーズ コア数:16コア TDP・PBP:120W 最大動作クロック周波数:5.7GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:128MB 二次キャッシュ:16MB 
【特長】
  • 16コア32スレッドで動作する、ソケットAM5対応CPU。基本クロックは4.2GHzで、最大ブーストクロックは5.7GHz、TDPは120W。
  • 「Precision Boost 2」、「Precision Boost Overdrive」に対応している。
  • PCI Express 5.0に対応し、PCI Express最大レーン数は28(16×GPU/8×General/4×Chipset Link)。
この製品をおすすめするレビュー
5型落ちでも現状オーバースペック

構成 CPU:Ryzen 7950x3D M/B: TUF GAMING B650M-E WIFI MEM:Kingbank-DDR5 6000MHz 32GB(16GB×2) SSD:980 PRO/970 EVO GPU:GV-N507TWF3-16GD CASE:JONSBO Z20 PSU:MAG A750GL PCIE5 CPUクーラー:MUGEN6 背面ファン:ARCTIC P12maX 天面ファン:ARCTIC P14maX 2台 GPUバックプレート側:ID-COOLING TF-9215-K 2台 【処理速度】 ゲームしかやらないので持て余している感はある。モンハンワイルズをやりながら動きを見ていると基本はキャッシュが多いCCD0方でゲームは処理しデータの読み込みのタイミングでCCD1を使う程度。7900x3Dあたりでも十分だったかも。 【安定性】 tdp120wほどなので空冷でも制御できる問題無し。 真夏のベンチマークマークだと本環境だと2%ほどシングルとマルチスコアがおちる。 【省電力性】 WQHDでモンハンワイルズをやっているがシステムで省電力パフォーマンスに設定して40-60wの稼働で快適に動作する。 expo有り、グラボも電圧を0.8vまでさげて運用してシステム全体210wMAXでモンハンを稼働している。 【総評】 型落ちたが十分すぎる性能。 シティーズスカイライン2がセールで安くなったら購入し16コアをフルに稼働してもらうのが楽しみである。 【ベンチマーク時の設定】 PBO all core -20 boost clock override +200 Scalar ctrl x10 H/W monitor で確認するとCPUに145wほどロードしていた。 冬場になればもうちょいスコアはのびるか?

5強すぎる

初めてハイエンドCPUを買ってみました めちゃめちゃ快適なんだがRX7900XTXが置いて行かれます もう一つ言いたいことがあります「電力制限はかけましょう」 アイドルで50°ゲーム時85°とか行ってミドルCPUばっかり買っていた 僕はあまりの温度の高さに驚愕してしまいました 本当にね熱すぎるよ

お気に入り登録52Ryzen Threadripper 3960Xのスペックをもっと見る
Ryzen Threadripper 3960X 112位 4.62
(8件)
1件 2019/11/20  Ryzen Threadripper 3960X 3.8GHz Socket sTRX4 24コア 48  
【スペック】
世代・シリーズ:Ryzen 3000シリーズ コア数:24コア TDP・PBP:280W 最大動作クロック周波数:4.5GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:128MB 二次キャッシュ:12MB 
【特長】
  • 24コア48スレッドで動作する、ソケットsTRX4対応CPU。基本クロックは3.8GHzで、最大ブーストクロックは4.5GHz、TDPは280W。
  • 「Zen」コア アーキテクチャーと、AMD Ryzenプロセッサーのロック解除ツール「AMD Ryzen Masterユーティリティ」をサポートしている。
  • ユーザーの好みとアプリケーションに合わせてAMD Ryzenプロセッサーの性能をカスタマイズする適応機能「AMD SenseMIテクノロジー」を搭載している。
この製品をおすすめするレビュー
5素晴らしいCPUです!

20年3月に組んだPCにて愛用しています。 長期使っていますが現状不満は全くありません! 主に3DCGソフトのBlenderでのクリエイティブ用途に使用しています。 GPUを強化した所でレンダリング速度しか早くなりませんが、CPUは物理シミュレーションやスカルプト等の一般作業も高速化できます。 PCを変える前は少し重い動作をさせるだけで数秒の待ち時間が発生する事もありました。 待たされることで集中力が切れてしまうこともしばしばありましたが、このCPUではそのような事が無くなりました! 待たされるストレスが無くなった事で健康になったような気さえします(笑) ガッツリ仕事に使われる方で多コアのCPUが気になっている方は、さっさと乗り換えてしまったほうが幸せになれると思います。 シングルコア性能はあまり高く無いのでゲーム用途には向きません。仕事用ですね。 私はゲーム用にもう1台組みました。 DTMにも使ってみましたが音飛びやドロップアウトは普通に発生します。 このCPUは並列処理には強いですが、プラグインの仕様上全ての仕事を同時に処理できる場面はまず無いのでCPUパワーを持て余してしまいます。 【処理速度】 多コアを積極的に活かせる環境であれば凄まじいパワーを発揮できます。 この処理能力を体感してしまうと3990Xはどうなんだろうと気になってしまいます(高くて流石に買えませんが) 【安定性】 素晴らしいと思います。ソフトが落ちてしまうこともあまりありません。 購入当初は安定性を取るならIntelと言われていたように思いますが、実際は安定性が気になった事はありません。 【省電力性】 省電力設定をしておけばアイドリング時の消費電力をかなり低く抑えられます。 作業中の消費電力は処理能力と比例してとても高いです。 本格水冷にて運用していますが高負荷時でも70℃台で安定しています。 【互換性】 対応するマザーボードが少なく、CPUクーラーは取り付けられても冷やしきれない事があるので互換性はあまり無いと思います。 【総評】 素晴らしいCPUです。 まだまだ現役で何年も戦えるポテンシャルを秘めていると思います。

5ゲーム用途ではうーん?でもなんでもできるつよつよCPU!

マイPCスペック ・CPU…AMD Ryzen Threadripper 3960X ・マザーボード…ASUS ROG Zenith II Extreme Alpha ・メモリ…Antec AM4U36188G11-7DKR(3600 CL18 8GBx2枚)を2セット(合計32GB) ・GPU…玄人志向 GK-RTX2080Ti-E11GB/HOF ・電源…Corsair HX1200i ・ケース…In Win 915(IW-CF09B/S 915-Black/Silver) ・SSD…Samsung PM981 1TB (MZVLB1T0HALR-00000) ・CPUクーラー…Cooler Master Cooler Master (MAM-D7PN-DWRPS-T1) クリエイティブ用途では使用せずほぼゲーム用途なのであまり参考にはならないかもしれません。 あくまでゲーム用途でのレビューになります。(クリエイティブ系はほかのレビュー見てね) 今までは3800Xを使っていて、そこから乗り換えたレビューになります。 【処理速度】 ネット見るだけ、ゲームだけであれば正直性能はわかりません。 むしろシングルは3800Xよりも落ちるのでゲームしかしないならおすすめしません。 本領発揮はOBSで配信や録画をする際ですね。今までよりもビットレートを上げてもCPU使用率が30%超えないので余裕をもってゲームできます。 それ以外にも複数の作業を同時にやっても遅くならない強さは圧倒的だと思います。 Cinebenchのスコアは圧倒的ですね。このコア数を使い切るのは逆に難しいレベルかもしれないです。 【安定性】 使用して約1か月ですが今のところ不具合はありません。 【省電力性】 正直くっそ悪いです。OCCTで1時間回したときは常時CPUで280Wくいます。システム全体で500〜600Wくらいです。まぁコア数のことを考えたら実質省電力かもしれませんw グラボの関係もありますが、アイドルでも250Wくらい使っているので電気代は恐ろしいですねw 【互換性】 対応マザーボードはかなり少ないです。メーカーをこだわると1つ2つしかないことも… 自分はどうせ買うなら最上位を!ASUS以外は使わない主義でASUS ROG Zenith II Extreme Alphaにしましたが過剰ですw またメモリは最低4枚スタートなので初期投資は高いですね。メモリ回りはいいので3600 CL18でも安定しています。 【総評】 今回は数年使うつもりでスリッパへ移行しました。動画配信者やクリエイティブ向けですのでゲームしかしないならおすすめはしません。 正直元を取るなんて絶対に無理ですが、スリッパがあるんだしあれしてみよう。これしてみよう。って感じで触れたことのない用途にも使ってみたいですね。 また今回は空冷での運用ですが、OCCTを1時間使用しても90℃手前ぐらいで抑えきれます。ケースの冷却性能によってはリミット当たる可能性あるので。エアフローには慎重になったほうがいいです。

お気に入り登録1EPYC 9474F バルクのスペックをもっと見る
EPYC 9474F バルク 112位 -
(0件)
0件 2023/5/26  EPYC 9474F 3.6GHz Socket SP5 48コア 96  
【スペック】
コア数:48コア TDP・PBP:360W 最大動作クロック周波数:4.1GHz 三次キャッシュ:256MB 
【特長】
  • 48コア96スレッドで動作するソケットSP5対応のサーバー向けCPU。基本クロックは3.6GHz、最大クロックは4.1GHz、ソケット数は1P/2P、TDPは360W。
  • 「AMD Infinity Guard」を採用し、内外部の脅威に対抗してデータを安全に維持するために必要となる高度な機能を活用できる。
  • PCI ExpressバージョンはPCIe 5.0 x128。
お気に入り登録2Ryzen Threadripper PRO 7975WX BOXのスペックをもっと見る
Ryzen Threadripper PRO 7975WX BOX 112位 4.00
(1件)
0件 2023/10/23  Ryzen Threadripper PRO 7975WX 4GHz Socket sTR5 32コア 64  
【スペック】
世代・シリーズ:Ryzen 7000シリーズ コア数:32コア TDP・PBP:350W 最大動作クロック周波数:5.3GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:128MB 二次キャッシュ:32MB 
【特長】
  • 32コア64スレッドで動作するワークステーション向けCPU(ソケットsTR5)。基本クロックは4.0GHz、最大クロックは5.3GHz。TDPは350W。
  • PCI Express 5.0をサポートし、PCI Express最大レーン数は128。
  • RetailBox版で、CPUクーラーは付属していない(別途必要)。
この製品をおすすめするレビュー
4GPU アクセラレーションに関して

GPU アクセラレーションに関して、CPU と組み合わせる GPU として Nvidia ではなく AMD GPU を使用する利点があるかどうか疑問に思っています。 このワークステーションでは GPU を多用するアプリケーションは実行されない可能性が高いため、せいぜい安価な 4060 または 4070 を検討していました。必要が生じれば、より強力な GPU に交換するつもりですが、現時点ではそうはいきません。 Threadripper ワークステーションの目標の 1 つは、ワークフローを別のバイオインフォマティクス パイプライン (Kraken2/Bracken) に移行することです。このパイプラインは、より包括的で、マルチスレッドの利点を明らかに活用しています。このバイオインフォマティクス パイプラインは、作業を行うためにインデックス (簡単に言えばゲノムのコレクション) を読み込む必要があるため、大量の RAM を必要とします。これらのインデックスのうち最大のものは現在 700 GB で、さらに増えていますが、私はより小さなインデックス (170 GB) から作業を開始します。実装段階では十分なため、RAM を「わずか」256 GB にすることに決めました。これにより、7965 ではなく 7975 にもう少しお金を投入できます。 現在のワークステーションは、マルチスレッドを特に活用していない独自のソフトウェアを実行していますが、いずれにしても 7975WX がデータをはるかに高速に処理してくれることを期待しています

お気に入り登録EPYC 9965 バルクのスペックをもっと見る
EPYC 9965 バルク 112位 -
(0件)
0件 2025/2/20  EPYC 9965 2.25GHz Socket SP5 192コア 384  
【スペック】
コア数:192コア TDP・PBP:500W 最大動作クロック周波数:3.7GHz 三次キャッシュ:384MB 
【特長】
  • 192コア384スレッドで動作するサーバー向けCPU。基本クロックは2.25GHz、最大クロックは3.7GHz、ソケット数は1P/2P、TDPは500W。
  • 「AMD Infinity Guard」を採用し、内外部の脅威に対抗してデータを安全に維持するために必要となる高度な機能を活用できる。
  • PCI ExpressバージョンはPCIe 5.0 x128。
お気に入り登録16Ryzen Threadripper PRO 7995WX BOXのスペックをもっと見る
Ryzen Threadripper PRO 7995WX BOX 112位 5.00
(1件)
0件 2023/10/23  Ryzen Threadripper PRO 7995WX 2.5GHz Socket sTR5 96コア 192  
【スペック】
世代・シリーズ:Ryzen 7000シリーズ コア数:96コア TDP・PBP:350W 最大動作クロック周波数:5.1GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:384MB 二次キャッシュ:96MB 
【特長】
  • 96コア192スレッドで動作するワークステーション向けCPU(ソケットsTR5)。基本クロックは2.5GHz、最大クロックは5.1GHz。TDPは350W。
  • PCI Express 5.0をサポートし、PCI Express最大レーン数は128。
  • RetailBox版で、CPUクーラーは付属していない(別途必要)。
この製品をおすすめするレビュー
5何するCPUですかコレ 

自作依頼されてた友人のRyzen Threadripper PRO 7995WXが、まともに動くようになったので ★消費電力については負荷をかけても350wぐらいで収まるようです。OCはなし ★冷却については某420mm簡易水冷を使用 Cinebench R23→65〜68度 PassMark →70度前後 ★ゲーム性能について RTX4090がついていましたがRyzen9とかi9でいいのでは・・・ ●個人的感想 ケース重い マザーボード重い メモリ挿しにくい CPU高額でコワい ※なんか疲れた。 ◆Passmarkベンチ強い◆

お気に入り登録84Ryzen 5 1500X BOXのスペックをもっと見る
Ryzen 5 1500X BOX 143位 4.54
(6件)
44件 2017/4/10  Ryzen 5 1500X 3.5GHz Socket AM4 4コア 8  
【スペック】
世代・シリーズ:Ryzen 1000シリーズ TDP・PBP:65W 最大動作クロック周波数:3.7GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:16MB 二次キャッシュ:2MB 
【特長】
  • 4コア8スレッドで動作する、ソケットAM4対応CPU。基本クロックは3.5GHz、最大クロックは3.7GHz、TDP(熱設計電力)は65W。
  • 「Zen」アーキテクチャーは、前世代のAMDコアと比べてIPC(1クロックサイクルあたりの実行命令数)が52%以上も向上している。
  • ユーザーの好みとアプリケーションに合わせて性能をカスタマイズする一連の学習および適応機能「SenseMIテクノロジー」を採用している。
この製品をおすすめするレビュー
5今更ですが良いものは良い

今更ですが、RYZEN5 1500Xについての所感を CPU  AMD Ryzen 1500X メモリ  TEAM DDR4 PC4-19200 DDR4 2400MHz(8GBx2枚(16GBkit) マザー BIOSTAR B350GT3 SSD  Samsung SSD 500GB 860EVO 2.5インチ 電源  Topower SILENT BLUE JAPAN 530W GPU  玄人志向 GF-GTX1050Ti-4GB/OC/SF ケース Thermaltake Versa J24 Tempered Glass RGB Edition 他にも、Ryzen7 1800XとかSandy Bridge 2700KとかFX-8350とか Celeron G1820とかCore 2 Quad Q9400などを使っていますが・・・ いや、実際使っているのは、Ryzen5&7 とCore i7とCeleronです。 でっ、その中でも極めて使用頻度が高いのがRyzen 5 1500Xです。 こう言っては何ですが、当初はRyzenの第二世代が出たら Ryzen7 1800Xと第二世代Ryzenで使っていこうと・・・つまり 繋ぎのつもりでRyzen5 1500Xを買ったんです。 ずいぶん前ですが、確か壱萬円前後だったと記憶しています。 ところが使ってみると、意外と言っては語弊があるのかもしれませんが とっても快適。基本的に何をするにもキビキビと反応するので 買い換える理由がなくなってしまいました。 もちろん、動画編集だとかスーパーヘビーなゲームをするということであれば パワー不足を感じるのかもしれませんが、 僕のようにゲームもわりとライト(World of War Ships)なのとかだと まったくパワー不足を感じず、またGPUの話ではありますが GeforceGTX1050tiがなかなか踏ん張るので、本当に僕の使い方としては ベストマッチなパソコンになってしまいました。 CPUパワー・GPUパワー・電力消費が僕の使用目的にはベストマッチ してしまっています。 もう一つのRyzen 7 1800XはGPUがRADEON RX570&RX470のCrossFireXという 電力バカ食いのハイパワー使用で、かなり重たいゲームでもすれば それなにマッチするのですが、最近はWowsにはまっているので そこまでハイパワー必要なくなってしまいました。 ということで、もっぱらこのRyzen5 1500Xばかりを使用しています。 それと、当初はサンディーおじさんでいいやと思っていたんですが、 Ryzenが価格崩壊値段で売り出して、つられて買って気が付いたんですが やっぱりサンディーは反応が遅いな・・・というか能力が相対的に 下がっているんだなとRyzen 5 1500Xを使って気が付かされました。 もちろん、CPUだけの問題ではなくてマザボードの足回りなどの影響も あるわけですからサンディーばかりのせいではないですが。 それと僕の使い方では、Ryzen 7 1800XとRyzen 5 1500Xでは能力的な差は まったく感じられません。 其処まで多コアーを使用するような使い方をしてないからです。 Ryzen 7 1800XはむしろGPUを含めてロマン仕様で電力的に使いづらい という本末転倒になっているかも。 パソコンの使い方なんて三者三葉で、いろいろな人がいますから 本当にネットとライトなゲームや動画を見るだけの人から、 最新の重たいゲームをする人もいますし 動画編集をするとい人もいますからこれがベスト・バイとはなかなか言えない わけですが、僕が思うにごくごく一般的なパソコンの使い方を ネットを見たり動画を見たりネットゲームの軽いやつをするというのを 一般的と定義するなら、ハッキリ言ってRyzen5 1500Xでも スペックオーバーなほどの能力があると思います。 まぁ、今買うのなら当然Ryzen第二世代になるとは思いますが、 仮に第二世代としてもRyzen 5 2400Gでもたぶんほとんどの人は 大満足ではないかと愚考いたします。 また、2400GはGPU内臓のAPUですから別途グラボを買わなくて 済みますし2400GのAPUは能力的にもなかなかみたいなので ホントいいCPUだと思います。 基本的に4コア8スレッドあればたぶん大体事足りると思います。 その意味では、Sandyでもいいんですがキビキビさではやはり Ryzenに及ばなくなっています。まぁ、Sandyでも文句はないんですけどね。 もし、もっと上のCPUを特に理由もなくほしいと思っている人がいたら おやめなさいと言ってあげたいです。 その余剰分のお金を、GPUだとかSSDだとかメモリーだとかケースに 割り振ったほうが幸せになれそうな気がします。 もしどうしてもCPUパワーが不足に感じたとしたならばその時は CPUを新たに買えばいいのではないかと愚考します。 RyzenはマザーがCPU三世代にわたって使える予定ですから。 買い換えるチャンスはまだ先にもあると思います。

5Ryzen5 2400Gを使っていましたが…動作が不安定なので。

【処理速度】 早いです。元々7700HQを使っていたのですがそちらよりも 早く、デスクトップなので排熱も安定していて重くならないです。 【安定性】 2400GにはオンボのVegaが搭載されていたので、デュアルモニタで使っていたのですが、 唐突に固まってしまい強制再起動ということが何度かありました。 1500XにGT1030を載せてデュアルモニターで使っていますが全く問題なく動作しています。 【省電力性】 本気を出した時の数値がTDPどおりです。 【互換性】 メモリ相性の問題があるとは思いますが、 マザーの互換性は現行の2000番台の次の次のモデルまでは使える。 とのことでそういう意味では互換性は豊富だと思います。 【総評】 本来はintel Core i3 8100で組む気でいましたが、AMDを使ってみたいと思い組みました。 結果としてですが、非常に満足のいく買い物ができたと思ってます。 次の次辺りのRyzenでは上位モデルのTDP65W辺りのモデルを使いたいと思いました。

お気に入り登録1107Ryzen 5 2600 BOXのスペックをもっと見る
Ryzen 5 2600 BOX 143位 4.88
(58件)
691件 2018/4/17  Ryzen 5 2600 3.4GHz Socket AM4 6コア 12  
【スペック】
世代・シリーズ:Ryzen 2000シリーズ TDP・PBP:65W 最大動作クロック周波数:3.9GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:16MB 二次キャッシュ:3MB 
【特長】
  • 6コア12スレッドで動作する、ソケットAM4対応CPU。基本クロックは3.4GHzで、最大ブーストクロックは3.9GHz。TDPは65W。
  • 冷却性能が高いだけでなく、無音に近い動作を実現したCPUクーラー「AMD Wraith Stealth Cooler」が付属。
  • AMD SenseMIテクノロジーによって、ユーザーの好みと、動作するアプリケーションに合わせてCPUの性能がカスタマイズされ、常に最適なパワーでの動作を実現。
この製品をおすすめするレビュー
5リベンジに成功したAMD

ある時期までAMDはインテルにボロ負けしていた 一人勝ちをしてたインテルの2シリーズや3シリーズ、4シリーズを横目に見ながら悔し涙を流し AMDファンはまるでオタクのように陰に隠れての生活を強いられた AMD使ってんの?と失笑される日々・・・・・ 満を持して発売されたAMDのRyzenは上記のような悲惨だった数年の鬱憤を晴らす物となったw 一気に8シリーズや9シリーズのインテルの性能を遙かに超えるCPU この性能はインテルが12シリーズを発売するまで7馬身も10馬身も引き離していた 本品を含め、特にRyzenの5シリーズと7シリーズは圧巻であった ただしAMDは当然の事だが熱対策が大事! 現行のインテルもCPU問題が続いておりマザーボードのBIOSのアップデートで対応してる状態 ようはインテルの安全なCPUは10世代ぐらいまでになり、以降のCPUは博打 性能が上がるにつれリスクも増えた訳だ この世の春を謳歌するAMDだが、インテルのリベンジもあるかもしれない(ただし半導体の問題が大きく、小さく出来ない値段の爆上がりでどーなることやら)

5コスパ良好

【処理速度】特に不自由を感じることなく使用しています。 【安定性】購入時からトラブルは一度も発生していません。 【省電力性】そんなに熱くならないので、消費電力も低そうです。 【互換性】そんなにあれこれ環境を変えている訳ではないですが、問題なし。 【総評】最新のCPUと比較するとどうしても見劣りしてしまいますが、余程のハードワークでもない限り問題ない性能です。購入時としてはとてもコスパの良いCPUでした。これをきっかけにAMD派になりました。

お気に入り登録88Ryzen 5 8400F BOXのスペックをもっと見る
Ryzen 5 8400F BOX 143位 4.41
(6件)
37件 2024/5/27  Ryzen 5 8400F 4.2GHz Socket AM5 6コア 12  
【スペック】
世代・シリーズ:Ryzen 8000シリーズ コア数:6コア TDP・PBP:65W 最大動作クロック周波数:4.7GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:16MB 二次キャッシュ:6MB 
【特長】
  • 6コア12スレッドで動作する、ソケットAM5対応CPU。基本クロックは4.2GHzで、最大ブーストクロックは4.7GHz、TDPは65W。
  • PCI-Express 4.0に対応し、PCI Express最大レーン数は20(ディスクリートGPU用PCIe 8レーン/M.2用PCIe 4レーン×2/チップセット接続用PCIe 4レーン)。
  • CPUクーラー「Wraith Stealth」が付属する。
この製品をおすすめするレビュー
5サブ機としてはすばらs…

1600AF機からのアップグレードで利用。 ノートPC用の石の流用ということで、省電力性は圧倒的。 ゲームのサーバーを小規模で動かすなら十分すぎる性能をしてる。 値段も1万円ほどと、すでにある程度環境が整ってるなら、ほとんどタダみたいな値段。 とりあえず1個持っといて損はない。 とはいえ、グラボの追加が必須なので、イチからすべて揃えますって人は、8500Gのほうがいい。 グラボないほうが、PCIeスロットでいろいろ遊べるのよ。

5CPUよりグラボに金回したい人には選択肢になりうるかも…??

安定動作◎!! だが8500Gのほうがメリットはめちゃくちゃあります。 モニター2つで使うか1つで使うかでの振り分けになりますね自分的には。(2つの場合8500GなどのAPUシリーズ、1つの場合8400F含む全てのryzen) 格安で買える時は格安で買えるのでその時を狙えばコスパはかなり高いと思います!! CPU性能はお世辞にも高くはないですが… できることなら7600や9600Xにしたほうがほんとに少しだけ!! 幸せにはなります。 なのでホント差額次第だと思います。 ゲームの解像度が上がったり設定重くなればなるほどCPUの差はほぼなくなるのでグラボのグレード上げる方に金回す組み方するほうが幸せにはなるでしょう!! 感覚的にはあくまでもAM5入門CPUとして考えたらいいのかな… AM4のよりは強いですよ!!

お気に入り登録596Ryzen 7 1700 BOXのスペックをもっと見る
Ryzen 7 1700 BOX 143位 4.83
(53件)
842件 2017/2/23  Ryzen 7 1700 3GHz Socket AM4 8コア 16  
【スペック】
世代・シリーズ:Ryzen 1000シリーズ TDP・PBP:65W 最大動作クロック周波数:3.7GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:16MB 二次キャッシュ:4MB 
【特長】
  • 8コア16スレッドで動作する、ソケットAM4対応CPU。基本クロックは3.0GHz、最大クロックは3.7GHz、TDP(熱設計電力)は65W。
  • 「Zen」アーキテクチャーは、前世代のAMDコアと比べてIPC(1クロックサイクルあたりの実行命令数)が52%以上も向上している。
  • RGBカラーコントロール機能付きのLEDランプを備えたCPUクーラー「Wraith Spire」が付属する。
この製品をおすすめするレビュー
5素晴らしい

SanDiskのSDSQXCZ-1T00-GN6MA(1TB)は、大容量でありながら安定した高速データ転送が可能な非常に優れたmicroSDカードです。スマートフォン、タブレット、Nintendo Switch、アクションカメラなど、幅広いデバイスで使用していますが、4K動画の保存や読み込みもスムーズで、動作の安定性は抜群。信頼性の高いSanDisk製ということもあり、大切なデータを安心して保存できます。容量が大きいため、旅行時の動画や写真もたっぷり保存でき、クラウドに頼らず持ち歩けるのが便利です。コストパフォーマンスにも優れ、長期的に使いたい方には特におすすめです。

5初代モデルなのに完成度が高い

【処理速度】 最新の重たいゲームをしないのであれば十分です。 GPUが必要にはなりますが、デュアルモニターに留まらずトリプルモニターでもサクサク動きます。 Ryzenの初代モデルになり今となっては古いですし、Windows11に正式対応はしていませんが、その分良品が安価で手に入りますので、推奨されている方法ではない形での自己責任とはなりますが、最新のOSを安価に、でも、きちんと動いて安定感もある状態で使いたいという方には十分に選択肢になると思います。 【安定性】 優れていると思います。初代なのによく出来ているな、と感心します。 【省電力性】 省電力を一つの売りとして登場しましたが、確かにそうだと思います。競合他社並びに競合するCPUと比較してですが。 【総評】 日常的に使用しているパソコンの一つがこのCPUで動いています。 パソコンで何をするかによりますが、一般的に負荷のかかると言われている作業やゲームをするのでなければまだまだ使い続けられるのではないだろうか、と思っています。

お気に入り登録237Ryzen 5 2600X BOXのスペックをもっと見る
Ryzen 5 2600X BOX 143位 4.56
(13件)
185件 2018/4/17  Ryzen 5 2600X 3.6GHz Socket AM4 6コア 12  
【スペック】
世代・シリーズ:Ryzen 2000シリーズ TDP・PBP:95W 最大動作クロック周波数:4.2GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:16MB 二次キャッシュ:3MB 
【特長】
  • 6コア12スレッドで動作する、ソケットAM4対応CPU。基本クロックは3.6GHzで、最大ブーストクロックは4.2GHz。TDPは95W。
  • 冷却性能が高いだけでなく、無音に近い動作を実現したCPUクーラー「AMD Wraith Spire Cooler」が付属。
  • AMD SenseMIテクノロジーによって、ユーザーの好みと、動作するアプリケーションに合わせてCPUの性能がカスタマイズされ、常に最適なパワーでの動作を実現。
この製品をおすすめするレビュー
5コスパは良いです。

7〜8年使っていたPhenom II X6 1065T のマザーが壊れたので Ryzen 5 2600x で再構築。 Phenom II X6 1065T は2.9GHz 6コアでしたが、SSE2までAVXなど 未サポートなので、エンコードが遅かった。 ■処理速度  Ryzen7 2700xにしようかと迷いましたがゲームはしないので  価格から2600xを購入。Phenom II X6 1065Tで300MB程度のエンコードは  40〜60分程かかっていたのが、15分程度になった。  更にRadeonRX570 と組み合わせた所、エンコードは5分程度になりました。  今はZen2 3600xなど次世代のコアが出ていますが、特に不便は感じていない  ので、次のZen3まで待とうと思います。  ■安定性  メモリは3400まで対応のものを購入したが、相性が悪いせいか2933でもOSが  起動せず、2666で安定。特にOS、アプリは、フリーズなどなく快適。 ■省電力性  Phenom II X6 1065Tからなので、だいぶ省電力になっていると思います。 ■互換性  AM4マザーとDDR4メモリーくらいで、後はPhenom II X6 1065Tの時の物など  使いまわし。 ■AMD次期購入  価格の割には、コスパが良く安定しているので良いです。  インテルはCPU、マザーともに高価であまり好きではないので、次もAMDを  考えています。  

5今自作PCでコスパ重視ならこの子が一番かも

詳細なデータやレビューは検索すれば大量に出てくるので、個人的な部分だけを書きます。 intel i7-3770Kから乗り換えましたが快適です。 Windows10のソフトがモタつくマシーンだった前PCと比べれば雲泥の差です。 消費電力はほぼ同じか若干低いくらいです。 安定性もよく発熱も2700より低いのでクーラーも選ばずコスパ重視の静音PCとしてメインで活躍しております。 正直簡単な写真編集程度ならこのCPUで十分ですがエンコードなど動画を扱うなら3600のほうが今の値段差ならよいかもしれません。 どのみち安定していて発熱もそこそこ、消費電力も最近のCPUにしては若干高い程度でまるでご飯のような存在です。

お気に入り登録2188Ryzen 7 3700X BOXのスペックをもっと見る
Ryzen 7 3700X BOX 143位 4.82
(286件)
2668件 2019/7/ 5  Ryzen 7 3700X 3.6GHz Socket AM4 8コア 16  
【スペック】
世代・シリーズ:Ryzen 3000シリーズ コア数:8コア TDP・PBP:65W 最大動作クロック周波数:4.4GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:32MB 二次キャッシュ:4MB 
【特長】
  • 8コア16スレッドで動作する、ソケットAM4対応CPU。基本クロックは3.6GHzで、最大ブーストクロックは4.4GHz、TDPは65W。
  • 「Precision Boost 2」により必要に応じて自動的に性能がブーストされ、ボタンを押すだけの「ワンクリック・オーバークロック」に対応。
  • 色彩制御されたLED照明付きの照光式クーラー「Wraith Prism」を搭載している。
この製品をおすすめするレビュー
5安くなったいまが買い時かも。初代とは比べ物にならない性能

中古で10,000円で購入しましたがいまでも余裕で使えます。 特にこの世代あたりからシングルスレッド性能が大幅に向上したので初代と違ってゲームも割と快適に遊べますよ。体感速度も全体的にこっちのが早いです。 Windows11にも対応していますし今の値段ならかなり高コスパなのでは? 【処理速度】 元々初代の1700Xを使用していましたが比較すると全然違いますね。 動画編集やネットサーフィンなどの通常用途でも差がわかりますがゲームをすると本機の方が倍以上高いFPSが出ます。 シングルスレッド性能が上がった恩恵はでかいですね。 【安定性・省電力性】 初代は実際よりも温度が20℃高くなる謎仕様となっていてファンがやたら回りますが、本機はオフセットがなく実際の温度が表示されますので静かに使えます。(3700Xだと65℃と出ますが1700Xだと85℃と出るということです。) 安定性も確実に向上しているでしょう。 【互換性】 Windows11も問題なく対応しています。 AM4ソケットなのでマザーボードの互換性もばっちりです。

52025年でもまだまだおすすめです

【処理速度】 2020年に購入しましたが、 その時から現在までずーっと処理速度には満足しています。 まあ動画編集はしないのでわかりませんが、 仕事やネットサーフィンぐらいなら言わずもがな超快適です。 【安定性】 最新のゲームはしませんが、当時の2020年前後のゲームならもちろん まだ快適に動きます。 【省電力性】 普通にいいと思いますよ。 【互換性】 AM4はまだ続いています。 【総評】 もう5年も前になりますが、 (コロナからもう5年になるのですね・・) 8コアに憧れて、衝動買いしてしまいましたが、 現在まで期待通りに快適にPCライフを続けています。 8コアL3が32MBもあるので、快適なのだと思います。 総合的なベンチマークはもはや下位になってきていると思いますが、 下手なCPUを買うなら、安くなっている現在も買ってもいいかもと思います。 Windows11にも対応しているCPUなので、無事アップデート出来ましたし。 2025年でもまだまだおすすめです。

お気に入り登録15Ryzen 7 2700X 50th Anniversary Edition BOX with Wraith Prism coolerのスペックをもっと見る
Ryzen 7 2700X 50th Anniversary Edition BOX with Wraith Prism cooler 143位 -
(0件)
8件 2019/5/ 8  Ryzen 7 2700X 3.7GHz Socket AM4 8コア 16  
【スペック】
世代・シリーズ:Ryzen 2000シリーズ TDP・PBP:105W 最大動作クロック周波数:4.3GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:16MB 二次キャッシュ:4MB 
【特長】
  • 8コア16スレッドで動作する、ソケットAM4対応のデスクトップ向けCPU。基本クロックは3.7GHz、最大クロックは4.3GHz、TDPは105W。
  • 最大メモリー速度は2933MHz、メモリータイプはDDR4、メモリー・チャネルは2。
  • 無音に近い静音性と高い冷却性能を兼ね備えたCPUクーラー「Wraith Prism Cooler」を搭載している。
お気に入り登録11Ryzen Threadripper PRO 3975WX BOXのスペックをもっと見る
Ryzen Threadripper PRO 3975WX BOX 143位 -
(0件)
0件 2021/3/24  Ryzen Threadripper PRO 3975WX 3.5GHz Socket sWRX8 32コア 64  
【スペック】
世代・シリーズ:Ryzen 3000シリーズ コア数:32コア TDP・PBP:280W 最大動作クロック周波数:4.2GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:128MB 二次キャッシュ:16MB 
【特長】
  • 32コア64スレッドで動作する、ソケットsWRX8対応CPU。基本クロックは3.5GHzで、最大ブーストクロックは4.2GHz、TDPは280W。
  • プロフェッショナル・ワークステーション向けのプロセッサーで、多様な高度構成を可能にする。
  • 128のPCIe4.0レーンをサポート。CPUクーラーは付属していない。
お気に入り登録13Ryzen Threadripper 7960X BOXのスペックをもっと見る
Ryzen Threadripper 7960X BOX 143位 -
(0件)
0件 2023/10/23  Ryzen Threadripper 7960X 4.2GHz Socket sTR5 24コア 48  
【スペック】
世代・シリーズ:Ryzen 7000シリーズ コア数:24コア TDP・PBP:350W 最大動作クロック周波数:5.3GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:128MB 二次キャッシュ:24MB 
【特長】
  • 24コア48スレッドで動作するワークステーション向けCPU(ソケットsTR5)。基本クロックは4.2GHz、最大クロックは5.3GHz。TDPは350W。
  • PCI Express 5.0をサポートし、PCI Express最大レーン数は48。
  • RetailBox版で、CPUクーラーは付属していない(別途必要)。
お気に入り登録10Ryzen Threadripper 7970X BOXのスペックをもっと見る
Ryzen Threadripper 7970X BOX 143位 5.00
(2件)
12件 2023/10/23  Ryzen Threadripper 7970X 4GHz Socket sTR5 32コア 64  
【スペック】
世代・シリーズ:Ryzen 7000シリーズ コア数:32コア TDP・PBP:350W 最大動作クロック周波数:5.3GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:128MB 二次キャッシュ:32MB 
【特長】
  • 32コア64スレッドで動作するワークステーション向けCPU(ソケットsTR5)。基本クロックは4.0GHz、最大クロックは5.3GHz。TDPは350W。
  • PCI Express 5.0をサポートし、PCI Express最大レーン数は48。
  • RetailBox版で、CPUクーラーは付属していない(別途必要)。
この製品をおすすめするレビュー
5安定して動作、予算が許すならオススメ

CPUとマザーボード両方のレビューとなります。 ・Ryzen Threadripper 7970X ・GIGABYTE TRX50 AERO D rev.1.0 ・SKHynix DDR5 PC5-4800B RDIMM ECC 32GB x 2 (64GB) ・SuperMicro CPUクーラー SNK-P0063AP4 ・GTX1660(仮) ・850W 電源(仮) 上記の組み合わせで組み立てました。GTX1660はテスト用で、他の記載していないパーツについては現在検討中です。CPUクーラーはZEN4 EPYCのブレードサーバー向けですが、開封後そのまま装着できました。EPYCとTRで互換になっているのは便利ですね。なお、メモリは互換リストにない製品ですが、2枚とも問題なく認識されました。 組み立ててみると驚くほど簡単にBIOSまで入ることができ、少し拍子抜けしました。ZEN3 TRの組み立てと比較して大きな変化は見られませんが、より簡単になった印象を持ちます。以下、インストールで注意するところを書いておきます。 1.CPUのinstallation 下の参考動画を見ながら慎重に行いました。 3箇所のネジは力を入れない状態で自然に回らなくなる程度に締めています。慣れれば簡単に作業できます。 https://www.youtube.com/watch?v=9q6gmSs0arQ&ab_channel=PCEkspertTV 2,NVMe SSDのinstallation TRX50 AERO DのM.2ソケットはPCIスロットの間に4個配置されており、グラフィックボードを取り付ける前に装着する必要があります。SSDを装着するには、金属製の冷却板を外し、さらに冷却板とマザーボード側の両側の冷却ジェルのフィルムを剥がして設置します。スクリュー形式のピンを回して工具フリーでSSDを固定できるので、慣れれば2、3分で設置可能です。こちらも参考動画を元に作業しました。 https://www.youtube.com/watch?v=xYuDqnXk5Ug&t=538s 使用したマザーボード:TRX50 AERO Dは、ほかのTRX50ボードで報告されていた不安定性の情報が出ていなかったことと、USB4に対応していることから選びました。自分は外部ストレージを介した巨大なデータの輸送もまだまだ行いますので、まだあまり普及していない10Gb以上のポートよりも優先する部分です。このボードは既にrevision 1.2が出ていますが、自分が購入したrev.1.0のボードも初回でBIOSに入れたことから、マザーボードの完成度は高いと感じています(ブート時は、メモリトレーニングが入る初回立ち上げだけでなく、毎回BIOSに入るまで5分近くもかかります。幸い、起動プロセス表示のLEDが付いているので安心して待つことができます)。 このボードはExtended ATX規格ですが、これまで大型のボードばかり使用してきたため、やや小さく感じました。実際、サイズは305mm x 267mmでATXが少し縦長になった程度の大きさです。PCIスロットもPCI Express 5.0が2つ、PCI Express 4.0スロットが1つと、コンパクトにまとまっています。しかし重量は1.81kgと重量級で、コンパクトさもあって過去一番くらいの重量感があります。初めて持った時に驚きました。少なくとも基板数が少ない格安ボードとは比べ物になりません。 7970Xは最大1TBメモリ (256GB×4)対応で、TRX50 AERO Dも1TBメモリまでサポートされています(1枚あたりの最大は256GB)。既に8Rx4の高密度の両面実装で256 GB RDIMMは市場に出てきています。こういった大容量メモリを使うことで巨大なメモリ空間を利用可能かつ比較的コンパクトなサイズのハイスペックワークステーションを作ることも可能かと思います。 現在Windows 11をクリーンインストールし、正常に動作しています。Cinebench R24のマルチコアスコアは10分ラン後で3100くらいでした。これは前世代トップの5995WXに比較的迫るスコアとなります。また、10分間のランでクロックは最後まで安定していました(室温20度程度)。サーバー向けのうるさいCPUクーラーを使った時のスコアである点には注意が必要ですが、冷やすのはそう難しくない印象です。 今後ケースを見繕って計算に使っていく予定です。よかったら参考にしてください。

5とりあえず買ってきた。

BIOSの若干の設定を触って、約5.6Ghz。消費電力が訳450W。ま、AMDあるあると思う。 Cinebench2024のシングルスコアも約10%上昇。 CCD1だけでなくCCD2も90℃超え、マルチのスコアーは若干上がった程度なので誤差のうちか。

お気に入り登録6Ryzen Threadripper PRO 5975WX BOXのスペックをもっと見る
Ryzen Threadripper PRO 5975WX BOX 143位 5.00
(1件)
0件 2022/8/17  Ryzen Threadripper PRO 5975WX 3.6GHz Socket sWRX8 32コア 64  
【スペック】
世代・シリーズ:Ryzen 5000シリーズ コア数:32コア TDP・PBP:280W 最大動作クロック周波数:4.5GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:128MB 二次キャッシュ:16MB 
【特長】
  • 32コア64スレッドで動作するワークステーション向けCPU(ソケットsWRX8)。基本クロックは3.6GHz、最大クロックは4.5GHz、TDPは280W。
  • PCI Express 4.0をサポートし、PCI Express 最大レーン数は128。
  • RetailBox版で、CPUクーラーは付属していない(別途必要)。
この製品をおすすめするレビュー
5入荷のタイミング、とらえるのがちょっと大変。10%位下落。

改めてテスト。メモリーはネイティブDDR4-3200(XMPなし)からXMP3600 4000が設定された物へ。M/Bの仕様上3200以上のOCは非対応(設定は出きるっぽいが?)なのでAUTOに設定。 R23で48000(マルチ)がトップらしい。最もメモリーOCとCPU OCの出来るM/Bでの話と思う。

お気に入り登録3Ryzen Threadripper 9970X BOXのスペックをもっと見る
Ryzen Threadripper 9970X BOX 143位 -
(0件)
0件 2025/8/ 5  Ryzen Threadripper 9970X 4GHz Socket sTR5 32コア 64  
【スペック】
世代・シリーズ:Ryzen 9000シリーズ コア数:32コア TDP・PBP:350W 最大動作クロック周波数:5.4GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:128MB 二次キャッシュ:32MB 
【特長】
  • 32コア64スレッドで動作するワークステーション向けCPU(ソケットsTR5)。基本クロックは4.0GHz、最大クロックは5.4GHz。TDPは350W。
  • PCI Express 5.0をサポートし、PCI Express最大レーン数は48。
  • RetailBox版で、CPUクーラーは付属していない(別途必要)。
お気に入り登録1Ryzen Threadripper PRO 7965WX BOXのスペックをもっと見る
Ryzen Threadripper PRO 7965WX BOX 143位 -
(0件)
0件 2023/10/23  Ryzen Threadripper PRO 7965WX 4.2GHz Socket sTR5 24コア 48  
【スペック】
世代・シリーズ:Ryzen 7000シリーズ コア数:24コア TDP・PBP:350W 最大動作クロック周波数:5.3GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:128MB 二次キャッシュ:24MB 
【特長】
  • 24コア48スレッドで動作する、ソケットsTR5対応のワークステーション向けCPU。基本クロックは4.2GHz、最大クロックは5.3GHz、TDPは350W。
  • PCI Express 5.0に対応し、PCI Express最大レーン数は128。
  • RetailBox版で、CPUクーラーは付属しない。
お気に入り登録22Ryzen Threadripper PRO 5995WX BOXのスペックをもっと見る
Ryzen Threadripper PRO 5995WX BOX 143位 5.00
(1件)
6件 2022/8/23  Ryzen Threadripper PRO 5995WX 2.7GHz Socket sWRX8 64コア 128  
【スペック】
世代・シリーズ:Ryzen 5000シリーズ コア数:64コア TDP・PBP:280W 最大動作クロック周波数:4.5GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:256MB 二次キャッシュ:32MB 
【特長】
  • 64コア128スレッドで動作する、ソケットsWRX8対応ワークステーション向けCPU。基本クロックは2.7GHzで、最大ブーストクロックは4.5GHz、TDPは280W。
  • PCI Express 4.0に対応し、PCI Express最大レーン数は128。
  • RetailBox版で、CPUクーラーは付属していない。
この製品をおすすめするレビュー
5情報が少ないTR PRO 5000WXシリーズの自作の注意点を中心に評価

CPU演算向けに本CPUと以下の構成で1式組みました。 定格使用を想定しています。 CPU:5995WX マザーボード:wrx80 creator(ASRock) CPUクーラー:Toughliquid 360 argb trx40 edition(Thermaltake ) 電源:LEADEX PLATINUM SE 1000W-BK(SUPER FLOWER) ケース:Fractal Design Define 7 XL(片側のサイドパネルが硬化ガラスの方を選択) SSD:Hanye SSD 2TB PCIe Gen4x4 M.2 NVMe 2280 メモリ:DDR4 2400MHzx8(ECC、仮) GPU:GTX1080(仮) 演算性能は既に多くのレビューで出ている通りで、3990X比で10%〜20%改善されています。ここでは、パーツを選んだ理由や組み立て時の注意点を書いておきます。ツクモにパーツ購入に行ったのですが、多分一番詳しいかなと思って話しかけた店員の方が普段の業務ではハイエンドパーツ専門に扱っておられる方で(その日は応援か何かで来られてた)、その方から教えていただいた情報が多く含まれています。ありがとうございます。 1,CPUクーラー。ほとんどのクーラーはsWRX8対応とあってもCPUパッケージ全体を覆えないので注意が必要です。冷却能を出すには本クーラーのように完全対応のものを選ぶ必要があります。ハイエンドCPUの冷却に適したプリセットになっています。デザインがシンプルなためか、最近の簡易水冷にしては安めです。 2,ケース。大型ラジエーターを設置するスペースがないケースが多いです。店員さんに勧めていただいたDefine 7 XLを購入しました。このケースは非常に大きく、360mmかそれ以上のラジエーターを天井かフロント側に設置する十分な空間があります。また、背面やパーティションで区切られた底面の空間(電源を配置)に3.5インチHDDを数台設置できます。フロントの空間がつぶれてもHDD設置スペースが確保できます。 裏配線を自由自在にできるように、ケース内のいたるところに表と裏の空間へのアクセス経路が用意されています。裏側の空間も大きく取られていて作業しやすくなっています。両サイドのパネルと天板はツールフリーで瞬時に着脱でき、内部アクセスが容易です。天板は静穏性重視の厚いパネルになっていますが、天板を外してフィルターのみにもできます。自分はラジエータを天井に設置したので、フィルターだけにして熱を逃がすようにしています。 詳細はエルミタ―ジュのレビューがたいへん詳しいです。 https://www.gdm.or.jp/review/2020/0305/338648/10 低価格にありがちなペラペラのケースではなく、厚く剛性があります。電源ボタンも高級感があり、低価格なものとは一線を画します。その分、重さはケースのみで17kgあります。 2000円ほど高くなりますが、ガラスパネル版(片側のみ)が選べます。ベゼルなしの全面ガラスパネルでとても見栄えが良いです。 3,電源。勧めていただいたSUPER FLOWERのプラチナ電源を選びました。GPUがローエンドの構成にする予定で1000Wを選んでいます。値段はやや高めですが、フルモジュラー且つフラットケーブルなので、必要なケーブルだけ選べ、裏配線時に干渉が少なくなります。裏配線でも十分な長さがあります。SUPER FLOWERといえば光るイメージがありますが、この電源は光りません。 4,マザーボードはwrx80 creatorを選びました。対応するボードの中で一番安かったこと、USB 4.0 ThunderboltやUSB 3.2 Gen2x2、10GbE LAN、フルレーンのPCIex16が5基などが目を引きました。Wi-Fiも内蔵しており、linuxでもOSインストール時から無線に自動でつながりました。 2桁のPOSTコード(16進)も表示されます。組み立て時に助かりました。 ボードの発売は2022年8月で、これは既に5995WXが出ている時期です。在庫が残っていて古めのが届いたなどの理由で、5000wxシリーズではアップデートしないとBIOSに入れないリスクも無いだろうと判断して購入しています。本ボードはPCIスロット左に冷却モジュールがありますが、拡張カードを指すときに干渉しないか気になりました。干渉するカードもあるかもしれません。 続いて組み立て時の注意点を書いておきます。 まずCPUのinstallationですが、CPUについたオレンジのフレームは外さないので下さい。詳しくはこの動画を見てください。 https://asrock.com/microsite/AMDX399CPU/index.asp 特に注意すべきは、リンク先5のCPUをフレームと一緒に差し込むときに奥まで差し込むこと(ずれていたらピンが曲がる)、7でねじを締めるとき、奥の一か所だけでなく手前側の2か所も締めることです(”軽めの力”でもう回らないくらい締めれば十分)。 これだけ大きいCPUだと、ピンと完全にユニークに接触させるするのが難しい可能性もあり、CPU設置は特に注意が必要と感じました。CPUクーラーは、ネジ4点すべて仮止めして、均等に少しずつ閉めましょう。 メモリは推奨リストにないDDR4ECC 2400MHzを使用しました。互換リストにないメモリが認識されるかどうかは運も大きいと思いますが、問題なく認識しました(POSTコードの進捗から)。しかしBIOSに入る直前のプロセスくらいでコード42か64のどちらかで止まる問題が発生し悩まされました。GPUを指すスロットやメモリの枚数を変えたり、CMOSクリアしたりと試行錯誤しても改善できなかったので、ダメ元でGPUをGTX660TiからGTX1080に変えたらBIOSに入れました。GTX660Tiは直前まで動作していたものですが、原因不明の相性問題が出たようです。OSはUbuntu22.04 LTSのデスクトップ版を導入しました。特にトラブルなく動作しています。 値段あたりの演算性能は3995WX以上に悪化していますが、高クロックとメニ―コア両方バランスするなら本CPUは貴重な存在です。既にZen4 TRの発売時期が聞こえ始めていますが、Zen4 TRの製造プロセスとコア数を考えると、次世代が本CPUより安くなる可能性は低いでしょうか。それらを考慮して成熟しているZen3 TRを選ぶのも1つの選択肢かもしれませんね。 メモリは128GBのRDIMMを8枚で1TBにする予定です。フルに回してしばらくしたら更新するかもしれません。 良かったら参考にしてください。

このページの先頭へ

  • 並び替え出来ます 並び替え出来ます 並び替え出来ます 並び替え出来ます をクリックして指標別に製品一覧の並び替えができます。
  • ※製品にチェックを入れて『詳しく比較する』ボタンを押すと選んだ製品同士の詳しい比較ができます。(最大20個まで)
ご利用の前にお読みください
  • 掲載情報のご利用にあたって」を必ずご確認ください。
  • 掲載している価格やスペック・付属品・画像など全ての情報は、万全の保証をいたしかねます。あらかじめご了承ください。
  • 各ショップの価格や在庫状況は常に変動しています。購入を検討する場合は、最新の情報を必ずご確認下さい。
  • ご購入の前には必ずショップのWebサイトで価格・利用規定等をご確認下さい。
  • スペック情報は万全な保証をいたしかねます。実際に購入なさる場合は各メーカーへお問い合わせください。また、空白部分は未調査の項目です。
  • ご購入の前にネット通販の注意点をご一読ください。