| スペック情報 |
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多い順少ない順 |
多い順少ない順 |
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-位 |
77位 |
4.41 (6件) |
37件 |
2024/5/27 |
- |
Ryzen 5 8400F |
4.2GHz |
Socket AM5 |
6コア |
12 |
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【スペック】 コア数:6コア TDP・PBP:65W 最大動作クロック周波数:4.7GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:16MB 二次キャッシュ:6MB
【特長】- 6コア12スレッドで動作する、ソケットAM5対応CPU。基本クロックは4.2GHzで、最大ブーストクロックは4.7GHz、TDPは65W。
- PCI-Express 4.0に対応し、PCI Express最大レーン数は20(ディスクリートGPU用PCIe 8レーン/M.2用PCIe 4レーン×2/チップセット接続用PCIe 4レーン)。
- CPUクーラー「Wraith Stealth」が付属する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5サブ機としてはすばらs…
1600AF機からのアップグレードで利用。
ノートPC用の石の流用ということで、省電力性は圧倒的。
ゲームのサーバーを小規模で動かすなら十分すぎる性能をしてる。
値段も1万円ほどと、すでにある程度環境が整ってるなら、ほとんどタダみたいな値段。
とりあえず1個持っといて損はない。
とはいえ、グラボの追加が必須なので、イチからすべて揃えますって人は、8500Gのほうがいい。
グラボないほうが、PCIeスロットでいろいろ遊べるのよ。
5CPUよりグラボに金回したい人には選択肢になりうるかも…??
安定動作◎!!
だが8500Gのほうがメリットはめちゃくちゃあります。
モニター2つで使うか1つで使うかでの振り分けになりますね自分的には。(2つの場合8500GなどのAPUシリーズ、1つの場合8400F含む全てのryzen)
格安で買える時は格安で買えるのでその時を狙えばコスパはかなり高いと思います!!
CPU性能はお世辞にも高くはないですが…
できることなら7600や9600Xにしたほうがほんとに少しだけ!!
幸せにはなります。
なのでホント差額次第だと思います。
ゲームの解像度が上がったり設定重くなればなるほどCPUの差はほぼなくなるのでグラボのグレード上げる方に金回す組み方するほうが幸せにはなるでしょう!!
感覚的にはあくまでもAM5入門CPUとして考えたらいいのかな…
AM4のよりは強いですよ!!
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-位 |
77位 |
4.93 (28件) |
318件 |
2018/4/17 |
2018/4/19 |
Ryzen 7 2700 |
3.2GHz |
Socket AM4 |
8コア |
16 |
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【スペック】 TDP・PBP:65W 最大動作クロック周波数:4.1GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:16MB 二次キャッシュ:4MB
【特長】- 8コア16スレッドで動作する、ソケットAM4対応CPU。基本クロックは3.2GHzで、最大ブーストクロックは4.1GHz。TDPは65W。
- 冷却性能が高いだけでなく、無音に近い動作を実現したRGB LED照明付きCPUクーラー「AMD Wraith Spire Cooler」が付属。
- AMD SenseMIテクノロジーによって、ユーザーの好みと、動作するアプリケーションに合わせてCPUの性能がカスタマイズされ、常に最適なパワーでの動作を実現。
- この製品をおすすめするレビュー
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5これで不足なし
FX-8320Eからの変更です。DDR3ではメモリが実質32GBまでしか使えないのでDDR4で128GB使うため変更しました。M/BはB450です。
前のも8コアでしたので正直どれだけ性能がupしたかは体感では分かりません。以前も快適でしたが悪くなってないことは確かです。ベンチマークを取れば恐らくかなり良いんでしょう。ゲームや特殊な業務でもない限りもうPCの速度は人間の反応速度をはるかに超えていますね。職場のノートPCはCore2Duoですが不足ありません。TDPが65Wというのはありがたいです。
2024/10追記
※最近検索して気付きましたが「メモリ最大64GBまで対応」となっています。しかし私の環境では32GB×4枚でちゃんと使えています。半分認識してないというオチではなく112GBのRAMディスクをフル活用できます。
5デフォルトで使ってます
そのままで完璧で調整する部分がないです。
ケースがパッシブダクト付きなのでクーラーもリテールです。そもそもCPUがそんなに熱くならないからか、うるさいと思うこともないです。
アプリの処理スレッド数は仮想コア数に合わせたほうが僅かなIO待ちが減って高速化するようです。数が多いこのCPUでは差が出ます。
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-位 |
77位 |
4.50 (4件) |
4件 |
2012/3/27 |
- |
FX-6200 |
4.1GHz |
Socket AM3+ |
6コア |
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【スペック】 TDP・PBP:125W 三次キャッシュ:8MB 二次キャッシュ:6MB
- この製品をおすすめするレビュー
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5案外悪くないけど手間がかかるCPU
【処理速度】G530、i3-2100からの乗り換えなので総合的な処理速度では速くなってます
が、シングル性能で見ると低下してます
【安定性】
一度ゲーム中に落ちました
最初は電源容量が足りてないのかCPU温度が高すぎるのかわからず困ってたけど
多分CPU温度の方でしょう
【省電力性】
比較対象がLGA1155環境なので2点、高負荷かかると電気食うがそれ以外ではなかなか優秀
6コアもあるので電源プランを弄って高パフォーマンス、バランス、省電力をうまく使いこなせば問題ないでしょう
俺はゲーム中は高パフォーマンスで3.8GHz固定、バランスは最高2.5GHz、省電力は1.4GHz固定で
ショートカットをタスクバーに放り込んでます
【互換性】
色々なCPUが使えます
ですが今からFX以外選ぶ理由がないので3点
元々Phenom持ってる人から乗り換える場合は点数高いでしょうが新規で買う場合今更Phenomは選択に成りえません
確かにPhenomの方がFXより性能は多少上ですが拡張命令が増えてる分こっちの方が色々都合がいいので
【総評】
最新CPUなのに自社製の1世代前のCPUといい勝負の微妙な感じのCPUですが使い方を間違えなければ悪くないです
確かにベンチマークではIntelのCPUに負けています
ですがゲームをプレイするのに必要なFPSが確保出来てれば全然問題ないと割り切ってしまえば
この安い値段で6コアのCPUが買えるのは魅力、代引きだったので合計9513円でした
ゲーム配信する人間なので1万以下のCPUでTERAやPSO2、Crysisをしながら配信出来るのは最高です(`・ω・´)
i3-2100でも一応PSO2とCrysis配信は出来たけど流石に2C4TじゃCPU使用率が8割超えてやばかった
ただCPU温度だけは本当に注意してください
CoreTempとか色々なCPU温度見れる奴で確認してみたけどありえないほど低い温度が出ています
G530ですら30やら40度だったのにFX-6200ではなぜか5度とか10度
冷えすぎわろたwwww最高のCPUだぜwwwとか喜んでるとPC落ちます、俺は落ちました
CPU温度に比例してファンスピードあげるようにしてる人はファンが仕事せずに温度上がりまくってPC落ちて混乱するはず
まだ使い慣れてないマザボとCPUなのでとりあえずの対処方としてファンの最低スピードを50%にすることでこの問題は解決
5とてもキビキビした動きで満足しています。
買ってない(FXを使ったことがない)人は、スコアだけでFXを評価して
しまうのは仕方がない事だが、実際に使ってみると、買った人が口をそろえて言うように
、言われているほど悪くないと自分も思う。
確かに、CrystalMarkでALU、FPUをテストすると、Intel CPUには及ばない
結果となってしまう。
しかしながら、実際の「使用感」所謂体感的では、凄くキビキビした動きをしてくれ
、Intel i5 2500Kを使っていたときよりもキビキビ反応してくれるのをはっきりと
感じ取ることが出来る。
マルチタスキング性能も悪いとも思えず、多数のタスクを同時進行させても
モッサリするような事もない。
値段=性能と思えれば、それほど割高感は感じない。
ゲーミング能力にしても、特にi5 2500Kより劣るというような印象も無く、
バトルフィールド3をしても、定格でサクサク動く。
CPUが足を引っ張ってる感は全くもってない。
なので、処理速度という意味ではどうしてもベンチマークで推し量ることになる為、
評価3くらいを付けざるを得ないが、満足度は5を付けた。
1から自作するなら、パフォーマンスが良いIntelのCPUを使うことをお勧めするが、
もう自作暦も長くなった方には、FXをお勧めしたい。
CPUを弄ることの楽しさを取り戻すことが出来るので、i5 2500Kを使っていたころ
よりもPCライフは楽しいものとなっている。
現在、軽くOCしての伸び幅をテストしている段階だが、
4.5GhzがVcore1.3VでもCINEBENCHが楽々通ってしまうから驚く。
昔のPhenom2辺りとは考えられない低電圧電圧性能を持っており、
もっと煮詰めれば、1.2V台でもCINEBENCHが通ると思われる。
因みにVcore 1.3V Clock4.5Ghzで、CINEBENTIのマルチコアのスコアは「5.48」
で、i5 2500Kの定格と同じくらいのスコアとなった。
エクスペリエンスも定格7.4→7.5にUPした。
ベンチスコアこそ低いが、満足度(楽しさ)では高く評価できるはず。
自分はIvyは素通りすることにしなので、この面白そうなFX-6200を買ったが、
正解だったと思っている。
もし、興味があるのなら、迷わず1つFXを摘んでみてくれ。
俺はもう、今後はAMD一本でいくことになるかも知れない。
それほど満足している。
元々、AMDを使ったりIntelを使ったりするので、根っからのエイエムダーではないが、
はたからあいつはエイエムダーだと思われても、悪い気はしないよw
今更FXはないだろう?!と馬鹿にされても、それも褒め言葉に聞こえるね。
9月頃にはFXもVisheraが出るので、今買うのは非常に微妙な時期ではある。
しかし待ちきれず早くFXを体験したかったから買ったが、このまま6200でも
良いと思っている。性能が10%ほどUPするらしいVisheraに買い換えたところで、
Intelに勝てるとは思えないwだから買い換えたところでどうするのかとw
AMDのCPUで4.5Ghz常用出来れば御の字だよ。
なんとなく気持ちがいいぜ。
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-位 |
77位 |
5.00 (17件) |
108件 |
2020/6/17 |
2020/7/18 |
Ryzen 9 3900XT |
3.8GHz |
Socket AM4 |
12コア |
24 |
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【スペック】 TDP・PBP:105W 最大動作クロック周波数:4.7GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:64MB 二次キャッシュ:6MB
【特長】- 12コア24スレッドで動作する、ソケットAM4対応CPU。基本クロックは3.8GHzで、最大ブーストクロックは4.7GHz、TDPは105W。
- PCI ExpressバージョンはPCIe 4.0、PCI Express最大レーン数は24(16×GPU/4×General/4×Chipset Link)。
- ストレージを迅速かつ簡単に拡張および高速化する「StoreMIテクノロジー」を採用している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5下位モデルからの乗り換え時になんとなく購入
2020年7月7日 新品購入し翌日入手しておりますが、日本は発売日が延期したので入手品は並行品のようです。2023年7月9日現在まで問題なく動作しております。
【処理速度】
Ryzen 5 1600AFからの乗り換えの為、当時非常に満足のいく処理速度でした。
【安定性】
入手直後にB550との問題が発生し何度か強制落ちしたこと以外は問題なく動作しております。
【省電力性】
当時の3700Xよりは微妙だったと記憶しております。
【互換性】
末尾XTモデルということで、一部マザーボードで認識しないことがありました。
【総評】
3900Xに毛が生えた程度で、3700Xより一部の面において劣ります。
1600AFからの乗り換え時においては劇的な変化がありました。
5大満足
【処理速度】
何をしてても危なっかしい場面に出会ったことがないので、申し分ありません。
【安定性】
全く問題なく稼働してます。
adobeのアプリケーションを普段よく使っているのですが、途中で落ちたりすることはまだ一度もありません。
【省電力性】
重めの作業や、3Dゲームで最高クラスのグラフィック設定だと温度が上がっている感じがしていますが冷やし切れています。ちなみに水冷ではなく空冷を使用しています。
【互換性】
普段使っているadobeのアプリケーションは問題なく動いています。
【総評】
自分にはオーバースペックだったかもしれないと思うくらいに安定していて、自分が行う作業程度なら幾分無理をさせても大丈夫だと感じ頼もしいです。
こちらを選んでよかったと思っています。
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-位 |
77位 |
- (0件) |
8件 |
2019/5/ 8 |
2019/4/29 |
Ryzen 7 2700X |
3.7GHz |
Socket AM4 |
8コア |
16 |
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【スペック】 TDP・PBP:105W 最大動作クロック周波数:4.3GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:16MB 二次キャッシュ:4MB
【特長】- 8コア16スレッドで動作する、ソケットAM4対応のデスクトップ向けCPU。基本クロックは3.7GHz、最大クロックは4.3GHz、TDPは105W。
- 最大メモリー速度は2933MHz、メモリータイプはDDR4、メモリー・チャネルは2。
- 無音に近い静音性と高い冷却性能を兼ね備えたCPUクーラー「Wraith Prism Cooler」を搭載している。
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-位 |
77位 |
4.91 (11件) |
0件 |
2020/6/17 |
2020/7/18 |
Ryzen 7 3800XT |
3.9GHz |
Socket AM4 |
8コア |
16 |
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【スペック】 コア数:8コア TDP・PBP:105W 最大動作クロック周波数:4.7GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:32MB 二次キャッシュ:4MB
【特長】- 8コア16スレッドで動作する、ソケットAM4対応CPU。基本クロックは3.9GHzで、最大ブーストクロックは4.7GHz、TDPは105W。
- PCI ExpressバージョンはPCIe 4.0、PCI Express最大レーン数は24(16×GPU/4×General/4×Chipset Link)。
- ストレージを迅速かつ簡単に拡張および高速化する「StoreMIテクノロジー」を採用している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5Ryzen5 3600Xからの換装
M/B: Asrock B550 Steel Legend
CPUクーラー: Deepcool AS500
PCケース: Fractal Design Define 7 Compact
ケースファン: InWin Sirius Loop 吸気2、背面排気1、上面排気2
Cinebench R23でベンチマーク結果
Ryzen 7 1700X (≒ Ryzen 5 3600X) 9087
Ryzen 7 3800XT 12799
温度
アイドル時 41℃
ベンチマーク時 最大77℃
温度は高めですが、ベンチマーク結果やエンコードは満足しています。
Ryzen 7 1700 -> Ryzen 7 2700X -> Ryzen 5 3600Xと換装してきましたが、
Ryzen5000シリーズで、AM4ソケットは終了とのことなので、これで頑張りたいと思います。
5まだまだいけます
【処理速度】
今までがintel core i5 6500だったのでかなり早く感じます
【安定性】
定格運用しかしていないので問題はありません
【省電力性】
このクラスでの省電力は期待していませんので特に気にならないかと
ただ発熱はあるのでクーラーはしっかり冷えるものにとNH-U12Aを使用してます
【互換性】
今ではB450マザーからX570マザーまでたくさん選べるの問題ないです
ただOCを常用したい方なら上位のマザーを選んだほうがいいと思います
【総評】
Zen3が出た中で3800XTを選びましたが自分のすることゲーミングやBlenderというCGソフト
を使う分には特に問題もなく以前のPCよりもグレードアップできて満足です
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-位 |
77位 |
4.78 (41件) |
520件 |
2022/8/30 |
2022/9/30 |
Ryzen 9 7950X |
4.5GHz |
Socket AM5 |
16コア |
32 |
Radeon Graphics |
【スペック】 コア数:16コア TDP・PBP:170W 最大動作クロック周波数:5.7GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:64MB 二次キャッシュ:16MB
【特長】- 16コア32スレッドで動作する、ソケットAM5対応CPU。基本クロックは4.5GHzで、最大ブーストクロックは5.7GHz、TDPは170W。
- PCI Express 5.0に対応し、PCI Express最大レーン数は28(16×GPU/8×General/4×Chipset Link)。
- RetailBox版で、CPUクーラーは付属していない。
- この製品をおすすめするレビュー
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5コストパフォーマンス最高
【処理速度】
シングル性能も上がり、コア数も多いのでかなり快適です。
正直、RYZEN 9 5900xから普段使いで体感差無いと思ってましたが、交換後は更にキビキビ動きます。
【安定性】
今のところ安定中
【省電力性】
基本的に負荷のかかる作業をしない時は、Windowsの電力設定を省電力にしています。これでも買い替え前のRYZEN 9 5900xのフル稼働に匹敵するスコアが出せます。
省電力モード7950x と最高パフォーマンスモード5900xと同程度で電力もかなり下がります。
性能が必要な時は、バランスモードに切替えています。
【互換性】
チップセットのバリエーションは豊富です。現在はB850を使っています。
【総評】
一世代古いですが、9950xと比較しても少しの性能差ですが価格がかなり違うので、コストパフォーマンスはかなり高いと思います。
参考にPassMarkのスコア画像を載せます。
フル稼働させると95℃まで温度が瞬時に上がりますが、限界ギリギリまでブーストをかけている様です。
サイドフローの空冷クーラーを使っていますが、今のところサーマルスロットリングは、起こっていないと思われます。
5なんでもサクサク
Windows10のサポートが切れるので初めてパソコンの組み立てをしました。
CPU:Ryzen 9 7950X
CPUクーラー: AK400 R-AK400-BKNNMN-G-1
マザボ:ASRock B650 Steel Legend WiFi
メモリ:CP2K16G60C36U5B 16GB×2枚
SSD:WDS100T3B0E 2TB
グラボ:GeForce RTX 3070 GamingPro V1 8GB
電源:DEEPCOOL PK750D R-PK750D-FA0B-JP (750W)
【処理速度】
使用目的からはCPUのこれだけの性能は必要はないのですが
色々と処理能力が上がりサクサク使えています。
負荷のかかる作業は特にないのでTDPなどの設定はそのまま。
室温26.4℃ アイドル時45℃
室温21.5℃ アイドル時42℃
室温17.6℃ アイドル時37℃
室温10℃ アイドル時28℃
冬にCinebenchR23マルチコアで37712です
夏の31℃だと35647です。CPUクーラーが空冷なので冷やしきれていないですね。ただ高負荷のかかる作業はしないので現状このままでいこうと思ってます。
【安定性】
今のところ問題はありません。
【省電力性】
アイドル時は30w〜40wぐらいです。
【総評】
初の組み立てなので高いやつかっとけって感じで買いましたが、以前のPCよりもSSDもメモリも性能が上がっているので
一概にCPUだけがスゲえとは言えませんが処理能力は早くなっているので満足しかありません。
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41位 |
77位 |
- (0件) |
0件 |
2025/12/ 5 |
- |
EPYC 7413 |
2.65GHz |
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24コア |
48 |
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【スペック】 コア数:24コア TDP・PBP:180W 最大動作クロック周波数:3.6GHz 三次キャッシュ:128MB
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-位 |
77位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2018/8/ 9 |
2018/10 |
Ryzen Threadripper 2970WX |
3GHz |
Socket TR4 |
24コア |
48 |
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【スペック】 コア数:24コア TDP・PBP:250W 最大動作クロック周波数:4.2GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:64MB 二次キャッシュ:12MB
【特長】- 24コア48スレッドで動作する、ソケットTR4対応CPU。基本クロックは3GHz、最大ブースト・クロックは4.2GHz、TDP(熱設計電力)は250W。
- 「Zen」アーキテクチャーは、前世代のAMDコアに比べて、IPC(1クロックサイクルあたりの実行命令数)が52%以上も向上している。
- ユーザーの好みとアプリケーションに合わせてAMD Ryzenプロセッサーの性能をカスタマイズする適応機能「AMD SenseMIテクノロジー」を搭載している。
- この製品をおすすめするレビュー
-
4夢のThreadripperだぁ〜^^
【処理速度】FX-9370からの乗り換えです。中古で6万円弱を発見!ついつい衝動買いをしてしまいました。power2go12による読み込みや変換能力からすると若干上がったような気がします。
【安定性】BIOSとCoreTemp次第ですね。Afterbarnner仕様で70℃切るようにしています。
【省電力性】250Wですから、下記の構成でOCせず、総消費電力400Wを切るくらいです。
【互換性】x399M/Bしか対応していません。
【総評】 下記の構成でようやく落ち着き、今は大変満足していますよ。自己満足で★4としています。
【CPU】 AMD Ryzen Threadripper 2970WX
【M/B】 MSI x399 Gaming Pro Carbon AC(BIOS最新)
【G/B】 MSI 5700XT evoke x2 (CrossfireX仕様)Adrenalline2020で設定
→これらを2基搭載すると、付属のWifi・BluetoothのPCIがふさがりますので
気を付けてください。
【memory】 VENGEANCE LPX Series 16GB×4
【モニター】 i.o.data EX-LD4K491DB (3年目)
【SSD】 Crucial CT512MX100SSD1 512GB SSD(6年目)必ずコピーを本体含め3基用意しています。windows uapdate失敗回避のため。
【電源ユニット】 ENERMAX MAXREVO1350W EMR1350EWT(HASWELL対応)
【冷却器】 Cooler Master MasterLiquid ML240P Mirage 一体型水冷CPUクーラー FN1331 MLY-D24M-A20PA-R1
【PCケース】 COSMOS II(6年目)
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-位 |
77位 |
- (0件) |
20件 |
2018/8/ 9 |
2018/8/31 |
Ryzen Threadripper 2950X |
3.5GHz |
Socket TR4 |
16コア |
32 |
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【スペック】 コア数:16コア TDP・PBP:180W 最大動作クロック周波数:4.4GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:32MB 二次キャッシュ:8MB
【特長】- 16コア32スレッドで動作する、ソケットTR4対応CPU。基本クロックは3.5GHz、最大ブースト・クロックは4.4GHz、TDP(熱設計電力)は180W。
- 「Zen」アーキテクチャーは、前世代のAMDコアに比べて、IPC(1クロックサイクルあたりの実行命令数)が52%以上も向上している。
- ユーザーの好みとアプリケーションに合わせてAMD Ryzenプロセッサーの性能をカスタマイズする適応機能「AMD SenseMIテクノロジー」を搭載している。
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25位 |
77位 |
- (0件) |
0件 |
2025/7/25 |
- |
EPYC 9015 |
3.6GHz |
Socket SP5 |
8コア |
16 |
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【スペック】 コア数:8コア TDP・PBP:125W 最大動作クロック周波数:4.1GHz 三次キャッシュ:64MB
【特長】- 8コア16スレッドで動作するサーバー向けCPU。基本クロックは3.6GHz、最大クロックは4.1GHz、TDPは125W。
- 「AMD Infinity Guard」により、内外部の脅威に対抗してデータを安全に維持するために必要な高度な機能を活用できる。
- PCI ExpressバージョンはPCIe 5.0 x128。
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-位 |
77位 |
- (0件) |
0件 |
2021/3/24 |
2021/3/26 |
Ryzen Threadripper PRO 3975WX |
3.5GHz |
Socket sWRX8 |
32コア |
64 |
|
【スペック】 コア数:32コア TDP・PBP:280W 最大動作クロック周波数:4.2GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:128MB 二次キャッシュ:16MB
【特長】- 32コア64スレッドで動作する、ソケットsWRX8対応CPU。基本クロックは3.5GHzで、最大ブーストクロックは4.2GHz、TDPは280W。
- プロフェッショナル・ワークステーション向けのプロセッサーで、多様な高度構成を可能にする。
- 128のPCIe4.0レーンをサポート。CPUクーラーは付属していない。
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-位 |
77位 |
- (0件) |
28件 |
2021/3/24 |
2021/3/26 |
Ryzen Threadripper PRO 3955WX |
3.9GHz |
Socket sWRX8 |
16コア |
32 |
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【スペック】 TDP・PBP:280W 最大動作クロック周波数:4.3GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:64MB 二次キャッシュ:8MB
【特長】- 16コア32スレッドで動作する、ソケットsWRX8対応CPU。基本クロックは3.9GHzで、最大ブーストクロックは4.3GHz、TDPは280W。
- プロフェッショナル・ワークステーション向けのプロセッサーで、多様な高度構成を可能にする。
- PCIe 3.0と比較して2倍のI/Oパフォーマンスを発揮する、PCIe 4.0をサポート。最大PCIeレーン数は128。
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27位 |
77位 |
- (0件) |
0件 |
2025/6/23 |
- |
EPYC 9115 |
2.6GHz |
Socket SP5 |
16コア |
32 |
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【スペック】 コア数:16コア TDP・PBP:125W 最大動作クロック周波数:4.1GHz 三次キャッシュ:64MB
【特長】- 16コア32スレッドで動作するサーバー向けCPU。基本クロックは2.6GHz、最大クロックは4.1GHz、TDPは125W。
- 「AMD Infinity Guard」により、内外部の脅威に対抗してデータを安全に維持するために必要な高度な機能を活用できる。
- PCI ExpressバージョンはPCIe 5.0 x128。
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34位 |
77位 |
- (0件) |
0件 |
2025/11/18 |
- |
EPYC 7643 |
2.3GHz |
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48コア |
96 |
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【スペック】 コア数:48コア TDP・PBP:225W 最大動作クロック周波数:3.6GHz 三次キャッシュ:256MB
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-位 |
77位 |
4.00 (3件) |
33件 |
2018/8/ 8 |
2018/8/13 |
Ryzen Threadripper 2990WX |
3GHz |
Socket TR4 |
32コア |
64 |
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【スペック】 コア数:32コア TDP・PBP:250W 最大動作クロック周波数:4.2GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:64MB 二次キャッシュ:16MB
【特長】- 32コア64スレッドで動作する、ソケットTR4対応CPU。基本クロックは3GHz、最大ブースト・クロックは4.2GHz、TDP(熱設計電力)は250W。
- 「Zen」アーキテクチャーは、前世代のAMDコアに比べて、IPC(1クロックサイクルあたりの実行命令数)が52%以上も向上している。
- ユーザーの好みとアプリケーションに合わせてAMD Ryzenプロセッサーの性能をカスタマイズする適応機能「AMD SenseMIテクノロジー」を搭載している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5Threadripper 2990WX vs Core i9-7980X
この度、2990WXが手に入ったので、手持ちの7980XEとCINEBENCH R15でCPU単体での単純なスコア比較をしてみました。
【構成】
CPU:それぞれ。OCせず定格での試験。
M/B:ASUS ROG-STRIX X399-EorX299-E GAMING(どちらも最新BIOS)
メモリ:DDR4-3200R16 32GB
OS:Win10 Pro 64bit(ベンチマークソフト上は8.1Pro表記・・・?)
他はなるべく共通部品です。
結果としては2990WXが勝りましたが、あくまでも私個人の環境下の数値なので鵜呑みにはしないでいただきたいです。BIOS最新のにする前(バージョン忘れました)は7980XEはもっといい数字出てましたが、BIOS更新したら一気に下がりました。原因探ったりするのは今回はなしで。
私のパソコンの使用目的は主にゲーム用途・動画のエンコードですので、完全にオーバースペックです・・・。どちらもコア数スレッド数が多くてクロック控えめなので、ゲームにはあまり向いていないと思いました。これにお金かけるならば、まずはグラボをきちんと揃えるほうがよいかと。現状、両方とも自己満足のCPUですね。
これまでIntelの1強だったのが、AMDがまた対抗馬になってくれてとてもうれしいです。
532コアで組んでみたかった、ただそれだけ
OS :Win10 Pro
CPU:2990WX
MB :ROG ZENITH EXTREME(1402に更新済み)
メモリ :F4-2933C16Q2-128GFX(諸事情により7枚挿し)
電源:AX1600i
ストレージ:970 PRO MZ-V7P1T0B/IT、1100 MTFDDAK2T0TBN-1AR1ZABYY、WD80EFAX、WD100EFAX
VGA:AORUS GV-N108TAORUSX WB-11GD×2
クーラー:CPU、メモリ、VRM共に本格水冷
自分の用途では負荷をかけるような使い方はしないので、CPU温度は参考にならないかもしれませんが、アイドル時35℃、CINEBENCH時49℃(共に室温27℃)でした。水路の構成を若干変更しましたが、1950Xより5℃くらい低い(2990WXの方が1コア当たりの速度が低いから?)結果でした。
1950XよりBIOSの変更と水路の経路を若干変更した以外はそのままで2990Xも起動はしましたが、自分の場合、すんなり起動した訳ではありませんでした。
BIOSのアップデートはCPU付け替えた後でいいやと後回しにしてたら(それが原因かは分かりませんが)、メモリのエラーでBIOSにすら入れず。
挿す場所や枚数を変更するも改善せず、USB BIOS FlashbackでBIOSをアップデート。
それでも改善せず、とりあえず1950Xに戻して起動(問題なく起動)、そしたらBIOSアップデート中の旨が表示された後再起動。
しかしながらクーラーを付けずに起動していたので(多分温度による)エラーで起動せず。
とりあえずBIOSのアップデートは終わったみたいなので2990WXに戻して起動…。しかし電源が入らない(通電はしている)。
CMOSをクリアしても、メモリやVGA、その他つながってるものは全部外しても起動せず。しばらく時間をおいてから再度やるも状況は変わらず。どうにもならないのでとりあえず寝る事にした(この時点で午前4時)
起きて再度挑戦すると起動。メモリも今までが嘘のように何事もなく読み込み終了。
CPUエラーは出てない(ランプも点灯してない)が、CPUのネジ(星形の奴)加減だった可能性もある。
事前のBIOSアップデート、起動しないからと故障を疑うのではなく、各パーツのチェックや一呼吸おいて冷静になる事も必要かもしれない。
特に2990WXの性能をフルで活用するような使い方は今後もしない(と思う)が、32コアで組めたそれだけで満足。
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-位 |
77位 |
- (0件) |
0件 |
2023/5/30 |
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EPYC 9334 |
2.7GHz |
Socket SP5 |
32コア |
64 |
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【スペック】 コア数:32コア TDP・PBP:210W 最大動作クロック周波数:3.9GHz 三次キャッシュ:128MB
【特長】- 32コア64スレッドで動作するソケットSP5対応のサーバー向けCPU。基本クロックは2.7GHz、最大クロックは3.9GHz、TDPは210W。
- 「AMD Infinity Guard」を採用し、内外部の脅威に対抗してデータを安全に維持するために必要となる高度な機能を活用できる。
- PCI ExpressバージョンはPCIe 5.0 x128。
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19位 |
77位 |
- (0件) |
0件 |
2025/12/ 5 |
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EPYC 7742 |
2.25GHz |
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64コア |
128 |
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【スペック】 コア数:64コア TDP・PBP:225W 最大動作クロック周波数:3.4GHz 三次キャッシュ:256MB
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-位 |
77位 |
- (0件) |
0件 |
2023/10/23 |
2023/11/21 |
Ryzen Threadripper PRO 7965WX |
4.2GHz |
Socket sTR5 |
24コア |
48 |
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【スペック】 コア数:24コア TDP・PBP:350W 最大動作クロック周波数:5.3GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:128MB 二次キャッシュ:24MB
【特長】- 24コア48スレッドで動作する、ソケットsTR5対応のワークステーション向けCPU。基本クロックは4.2GHz、最大クロックは5.3GHz、TDPは350W。
- PCI Express 5.0に対応し、PCI Express最大レーン数は128。
- RetailBox版で、CPUクーラーは付属しない。
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23位 |
77位 |
- (0件) |
0件 |
2025/2/20 |
- |
EPYC 9575F |
3.3GHz |
Socket SP5 |
64コア |
128 |
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【スペック】 コア数:64コア TDP・PBP:400W 最大動作クロック周波数:5GHz 三次キャッシュ:256MB
【特長】- 64コア128スレッドで動作するソケットSP5対応のサーバー向けCPU。基本クロックは3.3GHz、最大クロックは5GHz、TDPは400W。
- 「AMD Infinity Guard」を採用し、内外部の脅威に対抗してデータを安全に維持するために必要となる高度な機能を活用できる。
- PCI ExpressバージョンはPCIe 5.0 x128。
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-位 |
77位 |
5.00 (3件) |
30件 |
2020/1/ 8 |
2020/2/ 8 |
Ryzen Threadripper 3990X |
2.9GHz |
Socket sTRX4 |
64コア |
128 |
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【スペック】 TDP・PBP:280W 最大動作クロック周波数:4.3GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:256MB 二次キャッシュ:32MB
【特長】- 64コア128スレッドで動作する、ソケットsTRX4対応CPU。基本クロックは2.9GHz、最大ブーストクロックは4.3GHz、TDPは280W。
- 最大288MBの合計キャッシュにより、大容量のデータ・セットに迅速アクセスできる。
- ユーザーの好みとアプリケーションに合わせてAMD Ryzenプロセッサーの性能をカスタマイズする適応機能「AMD SenseMIテクノロジー」を搭載している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5BOINC+α、でも持て余す
Ryzen Threadripper 2990WXからの買い替えです。
【処理速度】
文句なし。弱点も克服して文字通り完璧に。
【安定性】
とりあえず不具合は出ていません。
【省電力性】
絶対的な消費電力はびっくりする程高いですが、
ワットパフォーマンスから考えたら悪いわけではないです。
【互換性】
TR4が切られてしまったのは残念だが、少なくとも次世代は続投すると思われる。
【総評】
価格もビッグだが最強。
詳しいレビューはまた後日投稿する予定だが、
タイトルの通りの使い方をしている。
BOINCが使っているAPIが古いからか最大でも64スレッドしか使われないので
半分は遊んでいる。
逆に言えば、遊んでいるコアを有効的に使用すれば真価を発揮することが可能。
BOINCのほかにゲームをやっていても多くのコアを持て余す。
使用スレッド数を指定できるなら動画のエンコードしながらでも可能だと思う。
有効に使えるなら50万を払う価値は大いにある。
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2021年2月20日 追記
購入して1周年を迎えた。
計画していたスペックにようやく出来たので画像を追加。
(後述の熱問題があるので定格且つCPBは無効にしている。
メモリもOCせずSPDのDDR4-2133である。)
WGC版BOINCが32ビットだからか、MAXスレッドでも半分しか使えないが、
おかげで遊びがあるので艦○れやりながらF○14ベンチマークも廻してみた。
消費電力は700Wを超えることもある。(RTX3090がフルロードになれば)
(今の本家BOINCソフトは不具合があって計算までに行きつけなかったのでWGC版を使用。)
どちらのゲームもCPU的には全く使わない。なのでBOINC計算を並行しながらでも余裕。
このCPUの難点を上げるとしたら、無視できない発熱。
特に中途半端にCPUを使用しないBOINC計算のせいでAMDのPowerLimit(PPT,TDC,EDC)に
引っかからないので高クロックで動く→発熱がとんでもなく高くなるのでML360 TR Editionでは
限界になり、95℃近くまで上がる。冷えない。
でも全コア計算するとPowerLimitにかかるため、ちゃんと冷やせる。
BOINCで計算していると10分持たずに90℃を軽く超えてしまうので、
いっそのことCPBを切ってしまった。
CPB無くてのろのろだが、常に計算していても気にならなくなったので結果的には満足。
さすがに計算で常に300W程食っている状態で使ってない時でもつけっぱなしにはしないが、
自分がこのPCを使っている間はフルで解析してくれる。
そしてその状態でも概ね70℃で済むし(ゲームに向いていないけど)そこそこゲームもできる。
それどころかまだまだ余裕がある。
今度は何やろうかな?
5価格にまどわされないで
正直に言うとまずビックリするのが価格です。かなり設定額が高いと思われるかもしれませんが実際買ってみると納得の価格です。
まず処理速度はすばらしい。
いままでは自分の使っていたものは処理速度が低かったのでカクカクでしたが、この商品を購入することで全く気にならなくなりました。
消費電力は高いですが、あまりあるパフォーマンスで全然気にならないです!!
価格から手はだせない人が多いかもしれませんが一度使ってみたらコレなしでは考えられないようになります。
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18位 |
77位 |
- (0件) |
0件 |
2025/7/28 |
2025/7/25 |
Ryzen Threadripper PRO 9985WX |
3.2GHz |
Socket sTR5 |
64コア |
128 |
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【スペック】 コア数:64コア TDP・PBP:350W 最大動作クロック周波数:5.4GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:256MB 二次キャッシュ:64MB
【特長】- 64コア128スレッドで動作するワークステーション向けCPU(ソケットsTR5)。基本クロックは3.2GHz、最大クロックは5.4GHz。TDPは350W。
- PCI Express 5.0をサポートし、PCI Express最大レーン数は128。
- RetailBox版で、CPUクーラーは付属していない(別途必要)。
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-位 |
77位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2023/10/23 |
2023/11/21 |
Ryzen Threadripper PRO 7995WX |
2.5GHz |
Socket sTR5 |
96コア |
192 |
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【スペック】 コア数:96コア TDP・PBP:350W 最大動作クロック周波数:5.1GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:384MB 二次キャッシュ:96MB
【特長】- 96コア192スレッドで動作するワークステーション向けCPU(ソケットsTR5)。基本クロックは2.5GHz、最大クロックは5.1GHz。TDPは350W。
- PCI Express 5.0をサポートし、PCI Express最大レーン数は128。
- RetailBox版で、CPUクーラーは付属していない(別途必要)。
- この製品をおすすめするレビュー
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5何するCPUですかコレ
自作依頼されてた友人のRyzen Threadripper PRO 7995WXが、まともに動くようになったので
★消費電力については負荷をかけても350wぐらいで収まるようです。OCはなし
★冷却については某420mm簡易水冷を使用
Cinebench R23→65〜68度 PassMark →70度前後
★ゲーム性能について
RTX4090がついていましたがRyzen9とかi9でいいのでは・・・
●個人的感想
ケース重い マザーボード重い メモリ挿しにくい
CPU高額でコワい ※なんか疲れた。
◆Passmarkベンチ強い◆
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-位 |
-位 |
4.83 (13件) |
122件 |
2016/3/ 2 |
2016/3/ 2 |
A10-7860K |
3.6GHz |
Socket FM2+ |
4コア |
4 |
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【スペック】 TDP・PBP:65W 最大動作クロック周波数:4GHz 二次キャッシュ:4MB
- この製品をおすすめするレビュー
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5コスパいいですね
LOLをプレイする分には最適です。
PlaysTvで録画しながらプレイすると時々クラッシュもしくはディスプレイドライバが停止してゲームに復帰できなくなりることがあります。
どうやら、負荷が高くなったタイミングでオーバークロックしようとして自滅してる様子。
BIOSでGPUのクロックを固定にしたら安定して動くようになりました。
予想以上に快適なのでRyzenも欲しくなってきました
こんなすぐに買い替えたらコスパ重視の意味が・・・
5言うほど悪いCPUじゃない。
10年使ったPentium4マシンからの更新とゼロからの自作を兼ねてアマゾンでマザーボード、メモリと同時購入。1ヶ月使った上での感想を含めてレビューを。
機体構成
CPU コレ
マザー ASRock FM2A88M-HD+ R3.0
メモリ Corsair Vengeance Pro 8GB
HDD HITACHI DESKSTAR 500GB
電源 慶安のケース付属の520W
OS Windows 8.1 Update x64 → Windows10 Creators Update x64
ケース 慶安のマイクロATX
【処理速度】遅いとの前評判を裏切り、十分すぎるくらいサクサクです。Pentium4時代はちょこちょこOSをいじってレスポンスを引き上げていたのが嘘のようです。ちなみに前は32ビット版Windows 7 アルティメットでした。
【安定性】クラッシュは一度もなし。初期設定時にグラフィックに問題が出た程度でそれ以降は至って安定動作をしています。
【省電力性】TDP65Wの恩恵はまだ感じられていませんが、排熱は少ないように感じます。
【互換性】これは仕方がありません。パーツ過渡期の製品ゆえの宿命でしょう。気にしていません。
【総評】廉価さと強力な内蔵グラフィックに惹かれてこのAPUにしましたが、大正解でした。3D CADもゲームもポン組みで動きましたし、レスポンスも非常に良かったので文句はありません。次世代モデルであるRaven Ridgeも待ち遠しいですが、Windows 10しかサポートしない上にそのWindows 10がイマイチ・・・かと思ったら今年4月に配信されたCreators Updateがすこぶる良かったのでドライバを更新して使っています。
※追記
ある意味一番驚かされた機能はAMD Fluid Motionですね。BlueSkyFRC+MPC-BEの組み合わせで試しましたが、目に見えて違いが感じられるほどなめらかにフレーム補完してくれていました。手軽にヌルヌルの60fps動画が楽しめるのも、RadeonやAPUの長所だと思います。また、ゲーム実況が出来るRadeon ReLiveも試してはいませんが、使えば便利なのではと思います。
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-位 |
-位 |
4.57 (2件) |
0件 |
2017/7/28 |
2017/7/28 |
Ryzen 3 1300X |
3.5GHz |
Socket AM4 |
4コア |
4 |
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【スペック】 TDP・PBP:65W 最大動作クロック周波数:3.7GHz 三次キャッシュ:8MB 二次キャッシュ:2MB
【特長】- 4コア4スレッドで動作する、ソケットAM4対応CPU。基本クロックは3.5GHz、最大クロックは3.7GHz。TDPは65W。
- クロック速度の調整など、パフォーマンスをリアルタイムで微調整し向上させる「SenseMIテクノロジー」を搭載している。
- 「Zen」アーキテクチャーは、前世代のAMDコアと比べてクロックサイクルあたりの命令数が52%以上も向上している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5MSI B350 PC MATEとの組み合わせで使用
マザー:MSI B350 PC MATE
メモリ:Kingston PC-19200(DDR4-2400) CL=15 8GB x 1
グラボ:XFX Radeon R9 270X 2GB
との組み合わせで使用
電源は5年前に買ったものw
CINEBENCH R15のシングルコア性能は誤差程度だがRyzen5 1500Xを上回る。
3D MARK系もそこそこのスコア。
すこぶるご機嫌な反応だ。
何もソフトを入れていないからでもあるだろうが・・・
いろいろとあったがまた自作を楽しめた。
詳細はこちら↓
http://moorakot.sakura.ne.jp/PC/171017.html
4ゲームの為にコスト重視で
【処理速度】ブラウジングで性能不足を感じることはありません。
【安定性】問題はありません。
【省電力性】計っていません。
【互換性】対応マザーボードは豊富でしょう。
【総評】一度に沢山の処理をしなければ十分です。
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-位 |
-位 |
4.50 (6件) |
5件 |
2017/7/28 |
2017/7/28 |
Ryzen 3 1200 |
3.1GHz |
Socket AM4 |
4コア |
4 |
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【スペック】 TDP・PBP:65W 最大動作クロック周波数:3.4GHz 三次キャッシュ:8MB 二次キャッシュ:2MB
【特長】- 4コア4スレッドで動作する、ソケットAM4対応CPU。基本クロックは3.1GHz、最大クロックは3.4GHz、TDP(熱設計電力)は65W。
- 「Zen」アーキテクチャーは、前世代のAMDコアと比べてIPC(1クロックサイクルあたりの実行命令数)が52%以上も向上している。
- ユーザーの好みとアプリケーションに合わせて性能をカスタマイズする一連の学習および適応機能「SenseMIテクノロジー」を採用している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5高性能で、低価格のとっても美味しいCPUでした。
【処理速度】
今まで、Core i5 3475Sを使っていたのをこれに変えました。
気のせいかも知れませんが、キビキビ動いてくれています。
【安定性】
Prime95でCPUへ負荷を掛けながら2時間ほど使っても見ましたが、
全く問題はありませんでした。
【省電力性】
気にしていないので、よくわかりません。
【互換性】
互換性には問題がある様には思いません。
【総評】
ゲーム用途で使うので無ければ、十分すぎるほどの性能を
持ったCPUだろ思います。
5意外とOC伸びますね。
【処理速度】 Ryzenシリーズは、4GHx辺りに壁があって中々その上に到達できないのが少し不満なのですが、これに関しては期待してなかっったのですが4.1GHzまでは到達できました。常用するにはもう少し下じゃないとダメかもしれませんが、満足できました。
【安定性】 問題なく安定しています。
【省電力性】 とても良いです。
【互換性】 問題なしです。
【総評】 Ryzenシリーズでは、最も下位のCPUですがなかなか面白いですね。普通の使い方には、十分でしょう。旧i3の価格で旧i5の性能ですから。ただし、AMDの頑張りのお陰でインテルも呑気にできなくなり現行のi5シリーズは旧i7を超えてしまったので、その意味ではこのCPUの魅力も相対的に落ちてきたことは否めないですね。Ryzen+の発売が近くなってきているそうなので、これに期待しましょう。
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-位 |
-位 |
4.54 (6件) |
44件 |
2017/4/10 |
2017/4/15 |
Ryzen 5 1500X |
3.5GHz |
Socket AM4 |
4コア |
8 |
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【スペック】 TDP・PBP:65W 最大動作クロック周波数:3.7GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:16MB 二次キャッシュ:2MB
【特長】- 4コア8スレッドで動作する、ソケットAM4対応CPU。基本クロックは3.5GHz、最大クロックは3.7GHz、TDP(熱設計電力)は65W。
- 「Zen」アーキテクチャーは、前世代のAMDコアと比べてIPC(1クロックサイクルあたりの実行命令数)が52%以上も向上している。
- ユーザーの好みとアプリケーションに合わせて性能をカスタマイズする一連の学習および適応機能「SenseMIテクノロジー」を採用している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5今更ですが良いものは良い
今更ですが、RYZEN5 1500Xについての所感を
CPU AMD Ryzen 1500X
メモリ TEAM DDR4 PC4-19200 DDR4 2400MHz(8GBx2枚(16GBkit)
マザー BIOSTAR B350GT3
SSD Samsung SSD 500GB 860EVO 2.5インチ
電源 Topower SILENT BLUE JAPAN 530W
GPU 玄人志向 GF-GTX1050Ti-4GB/OC/SF
ケース Thermaltake Versa J24 Tempered Glass RGB Edition
他にも、Ryzen7 1800XとかSandy Bridge 2700KとかFX-8350とか
Celeron G1820とかCore 2 Quad Q9400などを使っていますが・・・
いや、実際使っているのは、Ryzen5&7 とCore i7とCeleronです。
でっ、その中でも極めて使用頻度が高いのがRyzen 5 1500Xです。
こう言っては何ですが、当初はRyzenの第二世代が出たら
Ryzen7 1800Xと第二世代Ryzenで使っていこうと・・・つまり
繋ぎのつもりでRyzen5 1500Xを買ったんです。
ずいぶん前ですが、確か壱萬円前後だったと記憶しています。
ところが使ってみると、意外と言っては語弊があるのかもしれませんが
とっても快適。基本的に何をするにもキビキビと反応するので
買い換える理由がなくなってしまいました。
もちろん、動画編集だとかスーパーヘビーなゲームをするということであれば
パワー不足を感じるのかもしれませんが、
僕のようにゲームもわりとライト(World of War Ships)なのとかだと
まったくパワー不足を感じず、またGPUの話ではありますが
GeforceGTX1050tiがなかなか踏ん張るので、本当に僕の使い方としては
ベストマッチなパソコンになってしまいました。
CPUパワー・GPUパワー・電力消費が僕の使用目的にはベストマッチ
してしまっています。
もう一つのRyzen 7 1800XはGPUがRADEON RX570&RX470のCrossFireXという
電力バカ食いのハイパワー使用で、かなり重たいゲームでもすれば
それなにマッチするのですが、最近はWowsにはまっているので
そこまでハイパワー必要なくなってしまいました。
ということで、もっぱらこのRyzen5 1500Xばかりを使用しています。
それと、当初はサンディーおじさんでいいやと思っていたんですが、
Ryzenが価格崩壊値段で売り出して、つられて買って気が付いたんですが
やっぱりサンディーは反応が遅いな・・・というか能力が相対的に
下がっているんだなとRyzen 5 1500Xを使って気が付かされました。
もちろん、CPUだけの問題ではなくてマザボードの足回りなどの影響も
あるわけですからサンディーばかりのせいではないですが。
それと僕の使い方では、Ryzen 7 1800XとRyzen 5 1500Xでは能力的な差は
まったく感じられません。
其処まで多コアーを使用するような使い方をしてないからです。
Ryzen 7 1800XはむしろGPUを含めてロマン仕様で電力的に使いづらい
という本末転倒になっているかも。
パソコンの使い方なんて三者三葉で、いろいろな人がいますから
本当にネットとライトなゲームや動画を見るだけの人から、
最新の重たいゲームをする人もいますし
動画編集をするとい人もいますからこれがベスト・バイとはなかなか言えない
わけですが、僕が思うにごくごく一般的なパソコンの使い方を
ネットを見たり動画を見たりネットゲームの軽いやつをするというのを
一般的と定義するなら、ハッキリ言ってRyzen5 1500Xでも
スペックオーバーなほどの能力があると思います。
まぁ、今買うのなら当然Ryzen第二世代になるとは思いますが、
仮に第二世代としてもRyzen 5 2400Gでもたぶんほとんどの人は
大満足ではないかと愚考いたします。
また、2400GはGPU内臓のAPUですから別途グラボを買わなくて
済みますし2400GのAPUは能力的にもなかなかみたいなので
ホントいいCPUだと思います。
基本的に4コア8スレッドあればたぶん大体事足りると思います。
その意味では、Sandyでもいいんですがキビキビさではやはり
Ryzenに及ばなくなっています。まぁ、Sandyでも文句はないんですけどね。
もし、もっと上のCPUを特に理由もなくほしいと思っている人がいたら
おやめなさいと言ってあげたいです。
その余剰分のお金を、GPUだとかSSDだとかメモリーだとかケースに
割り振ったほうが幸せになれそうな気がします。
もしどうしてもCPUパワーが不足に感じたとしたならばその時は
CPUを新たに買えばいいのではないかと愚考します。
RyzenはマザーがCPU三世代にわたって使える予定ですから。
買い換えるチャンスはまだ先にもあると思います。
5Ryzen5 2400Gを使っていましたが…動作が不安定なので。
【処理速度】
早いです。元々7700HQを使っていたのですがそちらよりも
早く、デスクトップなので排熱も安定していて重くならないです。
【安定性】
2400GにはオンボのVegaが搭載されていたので、デュアルモニタで使っていたのですが、
唐突に固まってしまい強制再起動ということが何度かありました。
1500XにGT1030を載せてデュアルモニターで使っていますが全く問題なく動作しています。
【省電力性】
本気を出した時の数値がTDPどおりです。
【互換性】
メモリ相性の問題があるとは思いますが、
マザーの互換性は現行の2000番台の次の次のモデルまでは使える。
とのことでそういう意味では互換性は豊富だと思います。
【総評】
本来はintel Core i3 8100で組む気でいましたが、AMDを使ってみたいと思い組みました。
結果としてですが、非常に満足のいく買い物ができたと思ってます。
次の次辺りのRyzenでは上位モデルのTDP65W辺りのモデルを使いたいと思いました。
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-位 |
-位 |
4.68 (86件) |
380件 |
2020/2/27 |
2020/2/22 |
Ryzen 5 3500 |
3.6GHz |
Socket AM4 |
6コア |
6 |
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【スペック】 コア数:6コア TDP・PBP:65W 最大動作クロック周波数:4.1GHz
【特長】- 6コア6スレッドで動作する、ソケットAM4対応CPU。基本クロックは3.6GHzで、ブーストクロックは4.1GHz、TDPは65W。
- PCI-Express 4.0に対応し、PCI Express最大レーン数は24。
- CPUクーラー「Wraith Stealth cooler」が付属する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5古くても使えるZen2・6コア6スレッド
2024年5月、ドスパラ中古販売にて7,990円で購入。同じくドスパラ中古販売にて、A520M-HDVを5,980円購入して組み合わせて使用。安価なDDR4-2666 4GB×2枚組に、怪しいM.2 SSD512GB、ATX550W電源といった具合で、4万円程度で組みました。
古いGeforce GT710 1GBを取り付けて最低限の構成にしています。特に3Dグラフィック性能は求めていないため、パーツ寄せ集めPCにしました。
Zen2世代の6コア6スレッドとなりますが、事務作業のPCとしては十分なものです。
5コストパフォーマンスに優れています。
【処理速度】
普段はWEB閲覧、動画視聴をメインに使用していますが、動作もスムーズで非常に快適です。
【安定性】
8か月使用していますが、上記の使い方では大変安定しています。フリーズ、ブルースクリーン等の不具合は今までに一度も発生していません。私はPCケースに横置き型のスリムケースを使用しているため、狭く密閉された筐体の中でのCPUの発熱が気になり動画エンコードなど高負荷をかけて試したところ、当CPUは比較的低発熱で問題ありませんでした。
【互換性】
私にとって初めてのAMD製CPUですが、今までノートラブルでインテル製のCPUと遜色ありません。
【総評】
6コア6スレッドのCPUとしてもっとも効率のよいCPUです。私は2021年2月に12,000円で購入しましたが、非常にコストパフォーマンスの高いCPUです。
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-位 |
-位 |
4.60 (17件) |
160件 |
2017/4/10 |
2017/4/11 |
Ryzen 5 1600X |
3.6GHz |
Socket AM4 |
6コア |
12 |
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【スペック】 TDP・PBP:95W 最大動作クロック周波数:4GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:16MB 二次キャッシュ:3MB
【特長】- 6コア12スレッドで動作する、ソケットAM4対応CPU。基本クロックは3.6GHz、最大クロックは4GHz、TDP(熱設計電力)は95W。
- 「Zen」アーキテクチャーは、前世代のAMDコアと比べてIPC(1クロックサイクルあたりの実行命令数)が52%以上も向上している。
- ユーザーの好みとアプリケーションに合わせて性能をカスタマイズする一連の学習および適応機能「SenseMIテクノロジー」を採用している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5intel Core i5 2500Kからの乗り換え
今回の構成
CPU:Ryzen 5 1600X
クーラ:虎徹 MarkII SCKTT-2000
マザー:AsRockAB350M-pro4
メモリ:W4U2666PS-8G
SSD:MX300 CT275MX300SSD4
電源:KRPW-PT500W/92+ REV2.0
【処理速度】
シングルスレッド処理のトップスピードはCorei5と比べて2割り増しくらいだが、並列化が進んだアプリはスレッドが3倍になった分速くなったり、動画再生等の時間当たりの処理量が決まっているものはCorei5と比べてCPU使用率が1/3以下になったりした。
車で言えば今までのCorei5は大人5人乗ったヴィッツのようなもので、高速道路に乗ろうとするとベタ踏みの勢いで加速させないといけなかったのに、今回のRyzenだと車がクラウンに変わったようなもので、同じ5人の負荷でも大してアクセル踏んでないのにいつの間にか100キロでて高速に乗れているような感じです。
今回の入れ替えは、決してGTRのような劇的な加速感が感じられる変化ではない。
【安定性】
発売から一年近く経ってることもあり、十分こなれたBiosに更新しているのでとても安定してます。
【省電力性】
ワットチェッカーの類は持ってないので正しくは分からない。だがRyzen1600Xと同じTDP95WのCore i5 2500kだとCpu使用率が高くファンがうるさく唸っていた処理が、RyzenだとたったのCpu使用率20パーセントくらいでCorei5と同じ時間で終わる処理もあり、同じ電力で処理できる能力が数倍になってると思われる。
【互換性】
心配したUSBの互換性については手持ちの機器では問題なかった。メモリについても何の操作もなく2666デュアルチャネルで認識・動作しました。
【総評】
入れ替えにより劇的に処理時間が速くなったと感じられるのは並列化が進んだ一部のアプリに留まる。
しかし日常的なyoutube視聴とかWeb上のゲームをするようなシーンでの体感速度の変化は感じなくとも、その時のCpuクロックは2GHz前半かつCpu使用率も以前より明らかに低くて発熱も穏やか。
その事から以前と比べて同じ電力で処理できる能力は数倍になったと感じられた。
5FX-8350から乗り換え
数日前に組んだPCのWin10エクスペリエンスインデックスを計測してみました。
自動OCで稼働してます。
PC構成
CPU:Ryzen 5 1600X
M/B:ausu PRIME B350M-A
CPUクーラー:虎徹 MarkII SCKTT-2000
グリス:GELID GC-EXTREME
Memory:CMK16GX4M2A2666C16
M.2 SSD:Samsung SSD 500GB 960 EVO M.2 Type2280
M.2 ヒートシンク:長尾製作所 M.2 SSD用ヒートシンク SS-M2S-HS01
HDD:WD10EZEX
GPU:ROG-STRIX-RX560-O4G-GAMING
OS:Windows Home 10 64Bit (DSP)
ケース:Fractal Design Focus G Mini Black Window
電源:SS-660XP2S
DVDドライブ:ASUSTek DRW-24D5MT
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-位 |
-位 |
4.88 (57件) |
691件 |
2018/4/17 |
2018/4/19 |
Ryzen 5 2600 |
3.4GHz |
Socket AM4 |
6コア |
12 |
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【スペック】 TDP・PBP:65W 最大動作クロック周波数:3.9GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:16MB 二次キャッシュ:3MB
【特長】- 6コア12スレッドで動作する、ソケットAM4対応CPU。基本クロックは3.4GHzで、最大ブーストクロックは3.9GHz。TDPは65W。
- 冷却性能が高いだけでなく、無音に近い動作を実現したCPUクーラー「AMD Wraith Stealth Cooler」が付属。
- AMD SenseMIテクノロジーによって、ユーザーの好みと、動作するアプリケーションに合わせてCPUの性能がカスタマイズされ、常に最適なパワーでの動作を実現。
- この製品をおすすめするレビュー
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5コスパ良好
【処理速度】特に不自由を感じることなく使用しています。
【安定性】購入時からトラブルは一度も発生していません。
【省電力性】そんなに熱くならないので、消費電力も低そうです。
【互換性】そんなにあれこれ環境を変えている訳ではないですが、問題なし。
【総評】最新のCPUと比較するとどうしても見劣りしてしまいますが、余程のハードワークでもない限り問題ない性能です。購入時としてはとてもコスパの良いCPUでした。これをきっかけにAMD派になりました。
5コスパ重視でシングル性能より並列性を優先するならRyzen!
【処理速度】
並行処理能力に余裕があり定格でも十分速い
【安定性】
高負荷時は割と発熱しますが安定しています
リテールクーラーだと負荷が高いと88〜89℃と90℃近くまで上昇します
あと、すごく煩いです
【省電力性】
TDP 65Wで電圧も高くても1.2v行かないくらいでいい感じです
ワッパ重視で組むなら更に低電圧化しても面白そうなCPUです
【互換性】
互換性はあるのでマザーボードの選択肢が多いですね
【総評】
そこそこ性能がいいので長く使えそうなCPUです
BIOSも成熟してますしコスパ重視で組むなら時期外れでも買いですね
AMDなのであとから上位互換できますし、とりあえず予算抑えたいって人にオススメのCPUですかね
または、下位互換で安いマザボ買ってサブPC用にしたりOCで遊ぶのも良いかもしれません
【追記】
約2年使用しRyzen 5 5600Xに換装しました
上の性能を体感してしまうと物足りないですね
サブPC用に低コストでワットパフォーマンス重視したい方には、ちょうど良いかもしれないけど今の時代にメインPCとしては弱いですね
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-位 |
-位 |
4.80 (5件) |
14件 |
2012/10/25 |
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FX-8320 |
3.5GHz |
Socket AM3+ |
8コア |
8 |
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【スペック】 TDP・PBP:125W 最大動作クロック周波数:4GHz 三次キャッシュ:8MB 二次キャッシュ:8MB
- この製品をおすすめするレビュー
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5旧OS XPから最新まですばやく動く環境CPU
【処理速度】
8コアで通常ブラウザー 事務処理 動画再生 通常使いに十分高速
XPから現在までのウインドウズOS全部動く
無理に回せばかなり高速だが・・・
【安定性】
AM3+ マザーは 販売後時間たってるので 現行できわめて安定
【省電力性】
実際の使用事務処理 TVなどAV再生 通常使用時 45W 程度
(HWiNFO32-でCPU表示計測)
温度50度以下で通常運用となる
PCケース風通りレイアウトを考慮すれば
超天 SCCT-1000など大型CPUファンを使えば1個でもOK
静音回転運用可能
【互換性】
商業OS買い替え誘導を無視して
XPから全部動くCPUであった
【総評】
商業OS買い替え誘導を無視して
XPから全部動くので買わないですむ
ソフト購入費は全部RAM SSD HDDなどに回す
最速な統合環境が実現
32bit軽量OSアプリがさくさく動く
BIOSで切り替えれば
最新のOSからレガシーまで全部動く切り替え環境となる
最強の安価選択だった
8千円以下でアマゾンで2019年最後の代理店新品が買えた
5噂で聞くほど悪くない!
phenomIIを使っていましたが、用途にかられて
超今さらにこのCPUに換装しました。
ずっとFXは「ダメダメ」という話を盲信して、
ZENが出るまではphenomで…と思っていたのですが、
思っていたよりもずっとキビキビと動きます。
消費電力が125wということも、選べなかった理由ですが。
定電圧化ができるという情報があったので、
思い切って踏み切りました。
定電圧化参考:
http://d.hatena.ne.jp/consbiol/20130517/1368800750
PSCheck設定方法:
http://pc-naca.blogspot.jp/2012/01/pscheck.html
【全てのCPU(石)でできるかはわからない】と
かかれていたので、運もあったのですが私が買った8320も、
1.15V/3.7GHzで安定していて、ストレス無く使えています。
主な用途はフォトショップとクリップスタジオですが、
特にクリスタで動作が大きく改善しました。
・2000pixelのエアブラシの遅延が相当改善して
普通に使えるようになった
・複雑な素材ブラシパレットを開く際の遅延が減った
などなど、とても満足です。
設定が必要なので、Intelみたいに
万人にオススメできるもので無いのは確かですが…
FX,言うほど残念なCPUではありませんでした。
個人的には大満足です!
【CPU】AMD_FX_8320
【メモリ】Elixir DDR3 1600 8GBx4
【マザーボード】MSI 970 GAMING
【電源】超力 500w
【HDD】WD 緑 2GB
【グラフィックボード】radeon HD6670 1GB
【OS】windows7 Pro 64bit
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-位 |
-位 |
4.77 (7件) |
147件 |
2012/10/25 |
- |
FX-6300 |
3.5GHz |
Socket AM3+ |
6コア |
6 |
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【スペック】 TDP・PBP:95W 最大動作クロック周波数:3.8GHz 三次キャッシュ:8MB 二次キャッシュ:6MB
- この製品をおすすめするレビュー
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5安くて遊べるCPU
セカンドマシンをPhenomIIX4 910e(2.6GHz 4C4T)から乗せ換えしました。
ほぼゲーム用マシンです。
ゲームの必須スペックに届いてないゲームで操作がやり難い状態だったのでアップグレードをしてみました。
セレロン辺りで一新することも考えたのですが、
MBから買う必要があるし、所有PCが全部intelになっちゃつまらないし、
単純にFX(触ったことのないCPU)に興味があったのが大きいかもしれません。
8320Eとは最期まで悩みました。
CPU:これ
CPUcooler:ジャンクで見つけたKAMA CROSS SCKC-1000 + 120mmファン
http://kakaku.com/item/05125510870/
MB:MSI製760GM-P23(PCIe2.0、SATA2)
RAM:DDR3-1333 2GBX2=4GB
SSD:SP製 S60 480GB
VGA:GTX750Ti (2GB)
PSU:EG-525PG2(12VX2レーンX20A 実質350W相当電源)
ケース:NECのバリュースターの抜け殻 改(通気口追加、ケースファンは無し)
OS:Windows10 64bit home
他BD-R、HDD各一台
モニター:32インチ液晶TV(1080i仕様)に接続
【処理速度】
周波数は4.1GHzと高いですが、
ベンチマーク重視するならintelでしょうね。
6700K辺りと比べると
スコアで概ね半分、ただ価格は1/3ですよ。
ほらすごく良いCPUに見えません?
まじめにCorei3-3170辺りが対抗品と考えても決して悪くはないと思います。
3モジュール6コアとなっていますが、
1スレッド:マルチ の処理速度比は
4コア8スレッドに近い感じがします。(4〜5倍)
910eからアップした感じでは
ベンチマークで概ね5割り増しぐらいにはなったので、個人的には満足しています。
CPU-Zで見るとFX-8150といい勝負か少し上ぐらいです。
細かいところはベンチマークのスクリーンショット見て下さい。
エンコードなど処理の重い作業に縁が無ければこのクラスのCPUでもおつりが来ます。
通常の運用ではSSDと合わせておけばストレスフリーだと思います。
アイドリングで周波数が低い時のレスポンスは改善しています。
(910eではアイドリング上げ気味で使っていました。)
所有ゲームの中で比較的重いFarCry4やDirtRallyも
エントリークラスのGTX750Tiの為、720P設定&ミディアム設定ですが快適に遊べました。
グラボをもう少し上げればメインゲームマシンとして十分も使えそう。
ゲームよりCPU(BIOS)設定弄りが面白くて、本来の目的を一先ず置いておいて遊んでいます。
(OCは昔痛い目見ているのであまり深追いしたくは無いのですが…)
【安定性】
CPU交換後、CMOSクリアーしてデフォルトロード&最低限のセットアップ後
OSは念のため隠れている交換前のCPUドライバーを削除だけ行いました。
もともと安定していた構成ですが、交換後も不安定要素はありません。
ただ最初なぜだかTurboCore時3.8GHz止まりでした、
仕様最大4.1GHzのはずなのに、CPU-Z表示でも上がり切らない…
安物MBじゃダメなの?…ウ〜ン
BIOS設定をいろいろ試してみると原因発見!
どうも「Core C6 State」をEnebleにしないとMAXまで上がり切らないようです。
ちなみに消費電力も下がる傾向です。
FXお使いの方C6有効にしています?設定確認をお勧めします。
(有効だと不安定になる環境があったりするのかな?)
自作を楽しみたいならこのくらいの発見はあったほうが楽しくないですか?
個人的にはマイナス要素にはしません。
【省電力性】
気にするならAtomかノートに行ってください。(爆)
というのは置いておいて
910e比較で
コンセントで測定(エコキーパーにて測定)しました。
アイドリング時は、
70W(C6無効)>64W(C6無効:69W)>ドライブ1台(SSD)構成時:55W
CINEBENCHのCPUマルチコア測定時
116W(C6無効)>155W(C6無効:166W)
と約40W差とTDPの差より若干多め。
クーラーはあまり評判のよくないKAMA CROSS(120mmファン)+窒息ケースですが、
騒音もそこそこで運用できています。(BIOSターゲット温度60度設定)
同じ95Wでも1055Tよりは発熱は少なく感じました。
ただ定格運用だとしても付属のクーラー(PhenomII付属と同一っぽい。)では力不足だと思います、
付属品はオマケ程度に考え単体販売のクーラー使用が前提と考えたほうが良いでしょう。
(正直付けなくて良いから500円安くして(笑)
【互換性】
AM3+になってから5年ほど経っています。
AM2>AM3>AM3+との流れでマザーとCPUが一部前後で互換性もあります。
もともと
AM3マザー&PhenomIIと組み合わせ(一時1055T使用)>マザーが壊れAM3+のマザーに交換
>今回のAM3+のCPUに交換という流れ出来ました。
intelと比べて部分入れ替えで延命しやすい気がします。
ただBIOSのバージョンやメモリーの種類によって動かないこともあるので、
同世代で組み合わせないなら最低限の下調べは必要。
減点要素はないので5点満点
ただ今回CPUを交換したのは、
AM4の足音が聞こえてきたので最後に延命しておこうかと替えました。
次AM4のマザーに載せれたりするとまた面白いことになりそうですが…
【総評】
販売からだいぶ経ってもいますし、
「道具」として考えるとinteのCPUにかなわない感じです。
能力的に特別光る部分は無いですが、
この価格帯でOC等でCPU自体で遊ぶこともできます。
このCPUと格安マザーとの組み合わせでも、OCやカスタム設定が楽しめます。
(CPUとMBで2万円以下ですよ)
自作の面白さって、効率やスピードを求めるだけではないと思います。
安くて遊べるCPUとしてはかなり面白いと思います。
ベンチマークの数字だけでは分からない面白さが有るCPUだと思います。
この部分を考えると、この価格帯のIntel行かないで正解でした。
FX6300いい子ですよ。
AMDにはこれからも頑張って欲しいので、少しおまけの5点です。
長文失礼しました。
比較製品は今までメインマシンで使ってきたCPU達です。
50.1v低電圧化
BIOSでコア電圧を0.1v下げての使用です。
【処理速度】
エンコードやゲームをしないので、CPUがボトルネックになることは全くありません。
用途的にFX-4300で十分だったかもしれません。
【安定性】
ブルースクリーンやシャットダウンはありません。
【省電力性】
動画再生時にリテールクーラーで40〜50度だったのが、コア電圧を0.1v下げたことで2度ほど下がりました。
【互換性】
パーツ選定でよほどおかしな考え方をしなければ使えないということはないはずです。
同世代のMBなら何の問題もありません。
【総評】
コストパフォーマンスが高いというのが最大の売りです。
安定動作とブログや動画でのもたつきがないことだけで十分です。
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-位 |
-位 |
4.25 (2件) |
0件 |
2017/9/ 1 |
2017/9/ 1 |
Ryzen Threadripper 1900X |
3.8GHz |
Socket TR4 |
8コア |
16 |
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【スペック】 コア数:8コア TDP・PBP:180W 最大動作クロック周波数:4GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:16MB 二次キャッシュ:4MB
【特長】- 8コア16スレッドで動作する、ソケットTR4対応CPU。基本クロックは3.8GHz、最大クロックは4GHz。TDPは180W。
- クロック速度の調整など、パフォーマンスをリアルタイムで微調整し向上させる「SenseMIテクノロジー」を搭載している。
- 「VR Ready Premiumプロセッサー」として、各VR-HMDメーカーの推奨仕様を満たしている。
- この製品をおすすめするレビュー
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5かなりニッチなプロセッサ
AMDのスカンクワークス的な人々によって誕生したThreadripper
Epycのソケットを流用しZeppelin(Ryzen)と呼ばれるダイが4個の内2個のみ稼働という構成。
個人的にはハイエンドRyzenもそのうち出るだろうと思っていたものの
予想以上に早い時期にでてきたため想定よりかなり痛い出費を強いられた
嬉しくもあり恨めしくもある製品(実際上層部はちんたら予定だったらしい)。
マザーボードはX399:Zenith Extreme、
マザー付属のAquantiaの10GBASE-Tに加え水冷化のためポンプとVegaで
アイドル消費電力がまさかの120W!
軽く負荷をかけても2〜30Wしか変わらないためアイドルにさせておくより
常時マイニングさせておいたほうがまだましレベルのプラットフォーム。
私の所有する1700Xでは4GHzで動作しなかったものの
こちらは特に設定を煮詰めなくても楽々4GHz。
(1coreだけであればCore Performance Boostで4.2GHz)
さすが上位5%の超選別品。
基本UMAで利用しておりダイ間接続のレイテインシがあるため
PCIeのレーン数さえ気にならなければ無印Ryzenがおすすめ。
私が1900Xを選んだ理由はHighEndプラットフォームがいいけれど
イニシャルコストを下げたかったという消極的な理由のみ。
(あとは若干後継がでるか不安だったためUpgradeパスとして1950Xを残しておいた)
2019年のマルチパターニングの7nm、Zen2世代ではFlagshipへ突撃準備は完了!
性能的には中途半端ですがエンスープラットフォームというだけで所有満足感はあります。
スリッパ用クーラー選択に参考になりそうなサイト
http://www.hw-journal.de/testberichte/luft/3161-roundup-6-cpu-kuehler-fuer-amds-threadripper-im-test?showall=&start=3
4上位機種には見劣りするが、コスパ良し。
【処理速度】
問題なく高速です。ただ、RYZEN7 2700Xとコア数が同じなので、総処理度は同等かやや劣る?
【安定性】
定格では問題ありません。4GHz辺りが常用限界の様です。
【省電力性】
簡易電力計での測定結果は、アイドリング100W以上、CPU負荷100%(OCCT)で300W近く。省エネじゃないですね。冷却には水冷必須でしょうか?水冷クーラーしか対応していませんし。
【互換性】
マザーは数は多くないものの、十分な種類があると思います。
【総評】
これよりコア数の多い上位の1920Xや1950Xは存在意義があると思いますが、Ryzen7 2700Xと競合するスペックで、今となってはやや劣勢でしょうか?
と、言う訳で値段が急落した1920Xに乗り換えちまいました。これも発熱は凄いです。
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-位 |
-位 |
4.60 (11件) |
63件 |
2011/10/17 |
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FX-4100 |
3.6GHz |
Socket AM3+ |
4コア |
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【スペック】 TDP・PBP:95W 三次キャッシュ:8MB 二次キャッシュ:4MB
- この製品をおすすめするレビュー
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5でんきくいすぎ!
全体的な換装))))))))
かなり高い領域に侵入し始めています。(OCも1GHzハバ?)
これ、上げれば上げるほど温度下がってます!?(ナノテク超伝導か?)
ぴぃっぽぉっぱぁっ、ぴっぽっぱぁ、揚句にぴぽぱ。(2モジュール4コアでクワッドスレッド?)
あっちこっち、散らかしっぱなしでも全然平気です。(64WAY?迷子になりそう)
ターボのラグを気にせず、真っ直ぐ素直なブラウジングが出来ます。(ACの95Wって98V?)
直近の最新OSの効果に、負けじ劣らずなシステムに仕上がります。(「Wide Floating Point Accelerator」?)
良い点・悪い点)))))
パッケージの箱がつるつるしてます。(何やら「BlackEdition」なる文字が...)
リテールクーラーに変化が現れ始めています。(十円玉ハゲなのか...)
CPUFANに緑色のラメと社名が入っています。(「AMD」とマーク...)
シングルスレッド用の旧ベンチ結果では語れない魔物が。(L3キャッシュ8MBとのSPEC)
ものすごーく、安定していて気持ち悪いくらい(表現)のっぺりな。(「HyperTransport™ Technology」?)
悪い点など無い、超高級なCPUイメージなのは私だけでしょうか。><!?(悪い点:価格とSPECが前モデルと団地妻?)
メーカーへの意見・次期モデルの要望)))))
何故に!?不思議な不可思議!?10(AND)01010(NAND)101010101(NOTOR)10101010101111。
2階建てのCPUとか、4区画のクワッドCPUとか、もう言うことなしな製品。特になし。
○しばらく使っていますが、んーやはり電源(システムの消費電力)の問題を、
今後解消できるような、同一スペック以上で省電力システム用のCPUをと思う。
500Wからの電源とTDP95W(消費電力とはちと違うが)のCPUでは、
如何せんOEMボードでの自作の限界で、エネルギー問題にある昨今では、
時代にそぐわぬ異色なCPUシステムとなる事間違いなく、電源を投入するたびに思う。
まぁその分ハードコストが掛からぬが、気分的な面も含め進化に期待。
ただ、電気自動車とガソリン車のような、スペックの違いの醍醐味は残されたいですね。○
5コスパ良好。これで何の問題が??
今年の頭ぐらいから使ってる事になるのかな?
特に処理を必要とするゲーム系でいうと、私のプレイしている範囲では
・BattleField3
・ファンタシースターオンライン2
また
・XCOM:EnemyUnknown(デモ版)
といったゲームをプレイして見た結果感想としては……
良好です。今現在に至るも重くて困るような経験は一度もナシ。
これで何の問題が???
画質や負荷設定を特に緩めたわけでもないし、どこから性能限界がくるのか、まだ解らないって感じです。
オーバークロック無し、リテールクーラーの使用環境で上記のようなゲームで実際に使用した限りでは温度も70度を超える事はなかったし、私が使用する限りではぶっちゃけ存在を意識しないレベルで快適に扱えています。
CPUの性能がダイレクトに反映される作業をやると、差が出るのかもしれません。ギークにベンチテストでスペックを追求する人にはオススメできないのは確かなのでしょう。
しかし一般的な用途においては多分、GPUへの負荷分散も進んでるという事があるんだろうかな? 作業内容次第なんでしょうけど、大体十分以上な性能じゃないかと思います。
そういうわけで、性能の割にはコスパ良好な良品のように思います。
以上はあくまで私の使用感ですし、上位にあたるFX-4170が出た今となっては意味があるか解らないレビューではありますが、ご参考になれば幸いです。
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-位 |
-位 |
4.56 (13件) |
185件 |
2018/4/17 |
2018/4/19 |
Ryzen 5 2600X |
3.6GHz |
Socket AM4 |
6コア |
12 |
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【スペック】 TDP・PBP:95W 最大動作クロック周波数:4.2GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:16MB 二次キャッシュ:3MB
【特長】- 6コア12スレッドで動作する、ソケットAM4対応CPU。基本クロックは3.6GHzで、最大ブーストクロックは4.2GHz。TDPは95W。
- 冷却性能が高いだけでなく、無音に近い動作を実現したCPUクーラー「AMD Wraith Spire Cooler」が付属。
- AMD SenseMIテクノロジーによって、ユーザーの好みと、動作するアプリケーションに合わせてCPUの性能がカスタマイズされ、常に最適なパワーでの動作を実現。
- この製品をおすすめするレビュー
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5コスパは良いです。
7〜8年使っていたPhenom II X6 1065T のマザーが壊れたので
Ryzen 5 2600x で再構築。
Phenom II X6 1065T は2.9GHz 6コアでしたが、SSE2までAVXなど
未サポートなので、エンコードが遅かった。
■処理速度
Ryzen7 2700xにしようかと迷いましたがゲームはしないので
価格から2600xを購入。Phenom II X6 1065Tで300MB程度のエンコードは
40〜60分程かかっていたのが、15分程度になった。
更にRadeonRX570 と組み合わせた所、エンコードは5分程度になりました。
今はZen2 3600xなど次世代のコアが出ていますが、特に不便は感じていない
ので、次のZen3まで待とうと思います。
■安定性
メモリは3400まで対応のものを購入したが、相性が悪いせいか2933でもOSが
起動せず、2666で安定。特にOS、アプリは、フリーズなどなく快適。
■省電力性
Phenom II X6 1065Tからなので、だいぶ省電力になっていると思います。
■互換性
AM4マザーとDDR4メモリーくらいで、後はPhenom II X6 1065Tの時の物など
使いまわし。
■AMD次期購入
価格の割には、コスパが良く安定しているので良いです。
インテルはCPU、マザーともに高価であまり好きではないので、次もAMDを
考えています。
5今自作PCでコスパ重視ならこの子が一番かも
詳細なデータやレビューは検索すれば大量に出てくるので、個人的な部分だけを書きます。
intel i7-3770Kから乗り換えましたが快適です。
Windows10のソフトがモタつくマシーンだった前PCと比べれば雲泥の差です。
消費電力はほぼ同じか若干低いくらいです。
安定性もよく発熱も2700より低いのでクーラーも選ばずコスパ重視の静音PCとしてメインで活躍しております。
正直簡単な写真編集程度ならこのCPUで十分ですがエンコードなど動画を扱うなら3600のほうが今の値段差ならよいかもしれません。
どのみち安定していて発熱もそこそこ、消費電力も最近のCPUにしては若干高い程度でまるでご飯のような存在です。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2018/8/ 9 |
2018/10 |
Ryzen Threadripper 2920X |
3.5GHz |
Socket TR4 |
12コア |
24 |
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【スペック】 TDP・PBP:180W 最大動作クロック周波数:4.3GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:32MB 二次キャッシュ:6MB
【特長】- 12コア24スレッドで動作する、ソケットTR4対応CPU。基本クロックは3.5GHz、最大ブースト・クロックは4.3GHz、TDP(熱設計電力)は180W。
- 「Zen」アーキテクチャーは、前世代のAMDコアに比べて、IPC(1クロックサイクルあたりの実行命令数)が52%以上も向上している。
- ユーザーの好みとアプリケーションに合わせてAMD Ryzenプロセッサーの性能をカスタマイズする適応機能「AMD SenseMIテクノロジー」を搭載している。
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![Phenom II X6 1055T BOX [95W]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000124509.jpg) |
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-位 |
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4.91 (27件) |
270件 |
2010/6/28 |
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Phenom II X6 1055T |
2.8GHz |
Socket AM3 |
6コア |
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【スペック】 TDP・PBP:95W 三次キャッシュ:6MB 二次キャッシュ:3MB
- この製品をおすすめするレビュー
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5Core i7の影に隠れてしまったコスパ抜群の銘CPU
[CPU] AMD Phenom II X6 1055T BOX [95W]
[CPUクーラー] 刀3 KATANAIII SCKTN-3000
[M/B] GIGABYTE GA-890GPA-UD3H Rev.2.0
[GPU] GIGABYTE GV-R545OC-512I (PCIExp 512MB) CrossFire設定
[MEM] Patriot Memory/PSD34G1333KH (DDR3 PC3-10600 2GB 2枚組)
[SSD] CFD CSSD-S6T480NMG1Q
[CASE] ANTEC Sonata Designer 500
[OS] Windows7 32bit
丸8年、ほぼ毎日フル稼働しているメインPCです。
当時、高価なCore i7に視線が注がれている中、非常に魅力を感じて選んだAMDのCPUでした。
なつかしいな〜
5今更ながら中古で購入。
貧乏の見方、ドスパラにて中古で購入。
元々、ソケットAM3の自作PCがあったので、CPUを交換。
×6コアっと言うプレミア感に引かれて買ってみましたが
言うほど×6コアを使う場面がないので実感は無いです。
CPUクーラーはサイズのイオリで25℃以上には上がりません。
追記
OCして3,5Gに上げてみました。
モッサリ感はまったくなくなりました。
温度も30℃〜40℃で、OC前とは10℃ほど上がりましたが問題無し。
サクサク動いて小気味良い。
その上へOCしてみましたが構成上なのかブルスクになり起動せず。
現在余禄をとって3.3Gで運用してます。
サクサク感は変わりません。
MHF-G7をプレイしてみました。
650Tiなので問題無くプレイでき、CPUも問題無いですね。
FF14はキツイですがグラボを交換すれば難なくプレイできそうです。
ですがマザーボードのPCI-Eが2.0なので乗せ変えは考えてません。
AMDはやっぱり安いのが良い。
最近はAM3のマザーボードが品薄な状態で中古でしか無い状態ですから
今後は対応マザーを探すのが大変になりそうです。
古いCPUですが、まだまだ現役で動いてくれるのが嬉しい。
サブとして使っていますが、メインでもOKな良いPCに出来上がってます。
構成
[M/B] ASRock 960GM/U3S3 FX
[GPU] GTX650Ti ファン改造
[RAM] UMAX DDR3 PC3-10600 8GB
[クーラー] IORI SCIOR-1000
[SSD] intel 120GB
[HDD] WD20EZRX 2TB 3TB
[PSU] 玄人志向 KRPW-L4-600W/A
[CASE] AeroCool DS Cube Window Black/White
[OS] Windows7 64bit
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-位 |
-位 |
4.86 (15件) |
20件 |
2020/6/17 |
2020/7/18 |
Ryzen 5 3600XT |
3.8GHz |
Socket AM4 |
6コア |
12 |
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【スペック】 コア数:6コア TDP・PBP:95W 最大動作クロック周波数:4.5GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:32MB 二次キャッシュ:3MB
【特長】- 6コア12スレッドで動作する、ソケットAM4対応CPU。基本クロックは3.8GHzで、最大ブーストクロックは4.5GHz、TDPは95W。
- 無音に近い静音性と高い冷却性能を兼ね備えたCPUクーラー「Wraith Spire cooler」が付属。
- ストレージを迅速かつ簡単に拡張および高速化する「StoreMIテクノロジー」を採用している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5RTX2070super のお供に!
先代のCPUはRyzen5_2600。
当時、私のPCにはRTX2070_SUPERを組み込んでいたのですが、いわゆる『ボトルネック』と呼ばれるトラブルに遭遇していました。
ゲームのフレームレートが伸びず、しかも不安定。
そこで、このCPU(Ryzen5_3600XT)を購入して2600と交換したところ、劇的にfpsが上昇しました。
みなさんもCPUとGPUのバランスには気をつけましょう。
『ボトルネック』が発生している!というトラブル自体に気付くことができなければ、高価なパーツも、まさに「宝の持ち腐れ」ということになります。
5性能に不足は無いです
【処理速度】
RX6600XTと一緒に使っていますが、CPUが足を引っ張るような場面はありません。
【安定性】
発熱もあまりなく、B550マザーボードで安定して使えています。
【省電力性】
TDPこそ95Wと高いですが、定格ではベンチマークを回しても3600とほとんど差は無いようです。
【互換性】
AM4ソケットでマザーボードやCPUクーラーの選択肢も豊富です。
【総評】
私が購入した時期だと3600より2千円高く、5600Xより1万円ほど安かったのでこのCPUを選びましたが、5600Xが値下がりした今となってはこのCPUを選ぶ理由というのもあまり無くなってしまったように思います。
かと言って買い換えたくなるほどの不満は無いのですし、必要性も感じないのです。
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17位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/12/ 5 |
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EPYC 7302 |
3GHz |
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16コア |
32 |
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【スペック】 コア数:16コア TDP・PBP:155W 最大動作クロック周波数:3.3GHz 三次キャッシュ:128MB
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2011/11/18 |
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Opteron 6234 |
2.4GHz |
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12コア |
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【スペック】 TDP・PBP:115W 三次キャッシュ:16MB
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