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多い順少ない順 |
多い順少ない順 |
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-位 |
40位 |
4.83 (62件) |
420件 |
2022/4/22 |
2022/4/22 |
Ryzen 7 5800X3D |
3.4GHz |
Socket AM4 |
8コア |
16 |
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【スペック】 コア数:8コア TDP・PBP:105W 最大動作クロック周波数:4.5GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:96MB 二次キャッシュ:4MB
【特長】- 8コア16スレッドで動作する、ソケットAM4対応CPU。基本クロックは3.4GHzで、最大ブーストクロックは4.5GHz、TDPは105W。
- 3DスタックされたL3キャッシュで、ゲーミング・パフォーマンスをさらに向上させている。
- PCI-Express 4.0に対応し、PCI Express最大レーン数は24。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5安く構築できることが一番のメリットと感じます
AM4環境で安くゲーミングPCを構築するために購入しました。
マザーボードやDDR4メモリが安く手に入り、それでいてゲームに関しては一線級の性能を発揮するため非常に気に入っています。
同程度のゲーム性能を発揮するIntel CPUよりも発熱が低く、空冷クーラーでも十分に冷やせるところも良いです。
5AM4マシン最良のアップグレード選択肢
今回2019年に組んだ3600から5800X3Dへの換装を行った。
5年も前のマシンのアップグレード環境がこれほど充実している事は凄い事だと思う。
体感でわかるぐらい反応が良くなった。とくにゲームでの効果は大きい。
アーキエイジというMMORPGのクライアントを2つ同時に起動してプレイしていて(公式が2つ同時起動まではOKしてる)更にその状態で仕事をしたりしているが3600の時より随分快適になった。
現在AM4のマシンをもっていてアップグレードを考えているなら5800X3Dはかなり良い選択肢ではないかと思う。これより上のCPUを望む場合や新規で組む場合はAM5が視野に入る。
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-位 |
42位 |
4.56 (35件) |
21件 |
2022/8/30 |
2022/9/30 |
Ryzen 5 7600X |
4.7GHz |
Socket AM5 |
6コア |
12 |
Radeon Graphics |
【スペック】 コア数:6コア TDP・PBP:105W 最大動作クロック周波数:5.3GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:32MB 二次キャッシュ:6MB
【特長】- 6コア12スレッドで動作する、ソケットAM5対応CPU。基本クロックは4.7GHzで、最大ブーストクロックは5.3GHz、TDPは105W。
- PCI Express 5.0に対応し、PCI Express最大レーン数は28(16×GPU/8×General/4×Chipset Link)。
- RetailBox版で、CPUクーラーは付属していない。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5並のゲームなら十分な性能
【処理速度】
並のゲームをするのなら問題はありません。
しかし、一時期(現在は修正済)のモンスターハンターワイルズのようなCPUにも高負荷がかかるようなゲームなら辛そうな感じでしたね。
【安定性】
凄く安定しています。
こちらを選んだのも9000番台と最新のマザーボードの相性が悪そうだったので、7000番台のCPUを選んだという感じでした。
【省電力性】
ecoモードで使用しているので空冷でもよく冷えます。
使用している空冷は『Thermalright Peerless Assassin 120』でアイドル時は35度前後、負荷をかけても70度いかないくらいでしたね。
【互換性】
現行でもAM5のマザーボードはたくさん出ていますので、問題は無いです。
ただし、メモリが現在高額のDDR5なので、最近はその辺りがネックになりそうですね。
【総評】
ここ1〜2年はIntelさんのCPUの評判が下降気味でしたのでAMDさんのCPUで組んでみましたが、価格・性能を考えると良コスパだと思います。
並のゲームならこのランクでも問題ありませんが、最新3Dゲームを望む場合は高価なグラボを前提として、もうワンランク上のCPUの方が良いかもしれませんね。
注意点はAM5なのでグリスガードなどがあれば使った方が良さそうな感じでした。
そういうのが無いとグリスが凄くはみ出そうなつくりをしています……。
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53Dゲームの現在のスタンダードとして
2年半使い続けたRyzen5 5600無印からの乗り換えです。
仕事(文章作成)、3Dゲーム、ホームページ閲覧が主用途です。
【処理速度】おそくはないです。僕はグラボにRADEONのRX6700XTを使用していますが、ミドルクラスのグラボなら7600Xで十分です。
現在Call of Duty Blackops6をしていますが、同ゲームのベンチマークでは、ベーシック設定でRyzen5 5600+6700XT+DDR4 3600 OC16GB2枚(OS Windows10 HOME)で163。
Ryzen5 7600X+6700XT+DDR5 5600 OC16GB2枚(OS Windows11 Pro)で200ほどになりました。
メモリも5600 OCを使ったので、その効果もあると思います。
「3D」を冠したモデルなど、上を見ればきりがないので、評価は★4にしときます。
【安定性】最初はブルスク連発していましたが、CPUというよりは、マザボのBIOSの問題だったみたいです。BIOSを最新のものに更新し、Windows11proも更新して安定しました。
【省電力性】よくないです。このCPU(7000シリーズ)を出す時にINTEL13世代とタメをはるためにだと思いますが、クロックを上げて力任せに能力を稼ごうとしたようですね。いろいろ事前にネットで調べましたが、よくないと思います。ただし7600Xなので、ハイエンドよりはましだと思うので、★3にしときます。
【互換性】問題ないです。AM5のマザーはまだしばらく現行機種です。
【総評】登場した時に4万円以上し、マザーボードも2万円を大きく超えるなど、リリース時はひどい有様でしたが(マジふざけんなと思ってました)、CPU、マザー、メモリ(DDR5)など落ち着いてきたので、購入に踏み切りました。
やっとかえたAM5…。
なお、秋葉原のソフマップで26000円で買いました。kakaku.comでは在庫は問い合わせってなってますが、先週、ソフマップの店舗に行ったらたくさん売ってました。値段も2万6000円。まざーと合わせて買ったので、合計3000円値引きしてくれましたよ。
CPUクーラーは付属していないので買わなきゃですが、リテールクーラーが付属する7600無印を購入してもどうせクーラーは変えるので、7600Xで正解だったと思います。
虎徹Mk3で運用。3Dゲームでも安定して動作しています。熱は高めで、ゲーム中は96度にはりついてます。ゲーム以外でふつうに事務作業やホームページ見てるだけでも70台半ば〜93度ぐらいをいったりきたりしてるので、もう少し強いCPUクーラーがいいかな(95度までは製品に影響はない、仕様だとAMDは言っています。ゲームの時に温度表示が96度はりつきになるのもそのせいだと思います)。僕としては、このCPUには満足しています。9000シリーズはまだ手が届かないかな。これでまた数年過ごします。
【当方のPC環境】
CPU これ
マザーASUS PRIME B650M A CSM
メモリ DDR5 5600(OC) G.SKILL 16GB 2枚(F5-5600J4040C16GX2-TZ5RK)
グラボ RX 6700XT サファイア製(周波数等はリファレンスと一緒)
電源 シーソニックの650W
SSD SATA1TB(ウェスタンデジタル)+500GB(サムスン)
PCケース DEEPCOOL CH270
OS Windows11Pro
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12位 |
42位 |
- (0件) |
0件 |
2025/9/19 |
2025/9/ 5 |
Ryzen 7 7700 |
3.8GHz |
Socket AM5 |
8コア |
16 |
Radeon Graphics |
【スペック】 コア数:8コア TDP・PBP:65W 最大動作クロック周波数:5.3GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:32MB 二次キャッシュ:8MB
【特長】- 8コア16スレッドで動作するソケットAM5対応CPU。基本クロックは3.8GHz、最大ブーストクロックは5.3GHz、TDPは65W。
- Radeon Graphicsを内蔵している。PCI ExpressバージョンはPCIe 5.0。
- CPUクーラー「Wraith Stealth Cooler」が付属。
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13位 |
44位 |
- (0件) |
0件 |
2025/8/ 5 |
2025/8/ 1 |
Ryzen Threadripper 9960X |
4.2GHz |
Socket sTR5 |
24コア |
48 |
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【スペック】 コア数:24コア TDP・PBP:350W 最大動作クロック周波数:5.4GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:128MB 二次キャッシュ:24MB
【特長】- 24コア48スレッドで動作するワークステーション向けCPU(ソケットsTR5)。基本クロックは4.2GHz、最大クロックは5.4GHz。TDPは350W。
- PCI Express 5.0をサポートし、PCI Express最大レーン数は48。
- RetailBox版で、CPUクーラーは付属していない(別途必要)。
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14位 |
44位 |
- (0件) |
0件 |
2025/8/ 5 |
2025/8/ 1 |
Ryzen Threadripper 9970X |
4GHz |
Socket sTR5 |
32コア |
64 |
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【スペック】 コア数:32コア TDP・PBP:350W 最大動作クロック周波数:5.4GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:128MB 二次キャッシュ:32MB
【特長】- 32コア64スレッドで動作するワークステーション向けCPU(ソケットsTR5)。基本クロックは4.0GHz、最大クロックは5.4GHz。TDPは350W。
- PCI Express 5.0をサポートし、PCI Express最大レーン数は48。
- RetailBox版で、CPUクーラーは付属していない(別途必要)。
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11位 |
44位 |
- (0件) |
0件 |
2025/7/28 |
2025/7/25 |
Ryzen Threadripper PRO 9995WX |
2.5GHz |
Socket sTR5 |
96コア |
192 |
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【スペック】 コア数:96コア TDP・PBP:350W 最大動作クロック周波数:5.4GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:384MB 二次キャッシュ:96MB
【特長】- 96コア192スレッドで動作するワークステーション向けCPU(ソケットsTR5)。基本クロックは2.5GHz、最大クロックは5.4GHz。TDPは350W。
- PCI Express 5.0をサポートし、PCI Express最大レーン数は128。
- RetailBox版で、CPUクーラーは付属していない(別途必要)。
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-位 |
47位 |
4.79 (35件) |
114件 |
2023/1/ 6 |
2023/1/13 |
Ryzen 7 7700 |
3.8GHz |
Socket AM5 |
8コア |
16 |
Radeon Graphics |
【スペック】 コア数:8コア TDP・PBP:65W 最大動作クロック周波数:5.3GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:32MB 二次キャッシュ:8MB
【特長】- 8コア16スレッドで動作する、ソケットAM5対応CPU。基本クロックは3.8GHzで、最大ブーストクロックは5.3GHz、TDPは65W。
- PCI-Express 5.0に対応し、PCI Express最大レーン数は28(16×GPU/8×General/4×Chipset Link)。
- RBG LED 照明を備えたCPUクーラー「Wraith Prism」が付属する。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5これで十分です
久々の自作で採用しましたが、事務作業・ゲーム・プログラミングいずれにも必要十分な性能を持ち、不足は感じません。オーバークロックとか最高FPSとか尖った趣味をお持ちでなければ、空冷運用できるこのCPUが最適かと思います。
参考までに他のパーツはMB MSI B850M Gaming plus wifi、RAM32GB(CFD)、GPU RTX4070 12GB、電源 MSI MAG A850GL、ストレージ KingstonのM.2SSD 1TB1枚とSATA SSD 1TB 1枚。
5今でしょ!AM5への移行は
【処理速度】◎全てノーストレス(Ryzen5 5600X比)
プラットフォーム AM4→AM5(Gen3→Gen4/5、DDR4→DDR5)
ZEN3コア→ZEN4コア、12→16スレッド
【安定性】◎メモリ相性問題も解決した?
相性でメモリ使えなかったことは無いけど
【省電力性】?空冷で十分
スポット的に温度上がるが、発熱熱量はコントロールされてる
【互換性】◎2027年までAM5ソケット保証されてる?
次世代(ZEN6)へのつなぎとしてちょうど良い性能
【所感】AM5入門機(主にゲーム用)としてコスパと将来性に満足
現状、Intelが総合コスパ優れるがAMD次世代(ZEN6)に期待してPC組み替えた、今のZEN5・6コアはコスパ悪いと思う(将来性が無い?)。
PC構成
CPU:本品(空冷)、M/B:B650 Steel Legend、メモリ:PC5-51200 16G×2、ストレージ:M.21T(Gen4)、GPU:Radeon RX 7800 XT、ケース:CMT580W、電源: 700w、その他OSWin11、マルチモニタ、ビデオキャプチャ。液晶タブレット
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-位 |
48位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2024/6/ 6 |
2024/8/ 2 |
Ryzen 7 5800XT |
3.8GHz |
Socket AM4 |
8コア |
16 |
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【スペック】 コア数:8コア TDP・PBP:105W 最大動作クロック周波数:4.8GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:32MB 二次キャッシュ:4MB
【特長】- 8コア16スレッドで動作するソケットAM4対応CPU。基本クロックは3.8GHz、最大クロックは4.8GHz、TDPは105W。
- PCI-Express 4.0に対応し、PCI Express最大レーン数は24(16×GPU/4×General/4×Chipset Link)。
- CPUクーラー「AMD Wraith Prism」が付属する。
- この製品をおすすめするレビュー
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4性能は良い、本当に必要な人用。
【処理速度】
流石に世代が違うので差は感じます。
【安定性】
安定性は流石でした、熟成の味です。
【省電力性】
消費電力も想定の範囲内、発熱も穏やかです。
【互換性】
こんな後期に出してくれるとは。流石に古いマザーボードですが、未だ動きます。
【総評】
おそらく最後のAM4ですよね。
Ryzen3xxx世代のCPUを詰んでいたPCを現役復帰させるのはなかなかですが、結局はもう終りってことなんですね。
必要な人以外は必要じゃないCPUです、この値段出すなら間違いなく世代を交代したほうが数段幸せになれますよ。「どうしても、何が何でもPC買い換えたくない。今の環境を変えたくない!」人用のCPUです。
幸せにはなれませんが、気休めにはなります。
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-位 |
49位 |
5.00 (4件) |
37件 |
2023/3/ 8 |
2023/3/10 |
Ryzen 3 4300G |
3.8GHz |
Socket AM4 |
4コア |
8 |
Radeon Graphics |
【スペック】 コア数:4コア TDP・PBP:65W 最大動作クロック周波数:4GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:4MB 二次キャッシュ:2MB
【特長】- 4コア8スレッドで動作する、ソケットAM4対応CPU。基本クロックは3.8GHzで、最大ブーストクロックは4.0GHz、TDPは65W。
- PCI Express 3.0に対応し、PCI Express最大レーン数は24(16×GPU/4×General/4×Chipset Link)。
- CPUクーラー「Wraith Stealth cooler」が付属する。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5将来拡張しないならおすすめ
対応スロット的にはまだまだ現役といえる部類ですが、終焉に向かいつつあるので今後のバージョンアップを図りたいなら素直にAM5にしておくべきだと思います。
ほぼ付けっぱなしのパソコンなので省電力なのは大変ありがたいです。
10Wを超えることはあまりなく、常に低出力で安定しています。
少し作業を指示しても高くなることはほとんどなくとてもありがたいです。
いろいろなものが高くなっている昨今、電気消費量が少なくて済むのはとても助かります。
5古いCPUですが満足しています。
DeskminiA300と購入したまま5年ぐらい飾りになっていたので事務処理用に作成しました。
2019年に販売されたCPUですがオフィスの処理ならすごく快適で満足しています。
さすがにゲームでは無理でしょうがWIN11にも使用できるし満足しています。
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-位 |
49位 |
- (0件) |
0件 |
2023/12/12 |
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EPYC 7502 |
2.5GHz |
Socket SP3 |
32コア |
64 |
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【スペック】 コア数:32コア TDP・PBP:180W 最大動作クロック周波数:3.35GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:128MB
【特長】- 32コア64スレッドで動作するサーバー向けCPU。基本クロックは2.5GHz、最大クロックは3.35GHz、ソケット数は1P/2P、TDPは180W。
- 「AMD Infinity Guard」を採用し、内外部の脅威に対抗してデータを安全に維持するために必要となる高度な機能を活用できる。
- PCI ExpressバージョンはPCIe 4.0 x128。
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-位 |
49位 |
4.59 (28件) |
82件 |
2022/8/30 |
2022/9/30 |
Ryzen 7 7700X |
4.5GHz |
Socket AM5 |
8コア |
16 |
Radeon Graphics |
【スペック】 コア数:8コア TDP・PBP:105W 最大動作クロック周波数:5.4GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:32MB 二次キャッシュ:8MB
【特長】- 8コア16スレッドで動作する、ソケットAM5対応CPU。基本クロックは4.5GHzで、最大ブーストクロックは5.4GHz、TDPは105W。
- PCI Express 5.0に対応し、PCI Express最大レーン数は28(16×GPU/8×General/4×Chipset Link)。
- RetailBox版で、CPUクーラーは付属していない。
- この製品をおすすめするレビュー
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52022年9月生まれのAM5初代の優等生
【処理速度】
今なら9700Xを買うべきでしょうが、
流石に実際ゲーム等ではまだ入手しずらい
現行や先代の3Dキャッシュモデルと比べるとFPSに差出るかと思いますが
現在でも必要十分です
【安定性】
特にB650チップセットで初期から使っておりますが不具合はありませんが、電圧等をいじる際は慎重に行ったほうが良いと思います。
お手軽なのは、温度だけ縛ってみるとかですかね。
【省電力性】
TDPや燃費よりとにかくこのシリーズは熱くなるので水冷のほうが静かに過ごせます
【総評】
現状値段等を考えると積極的に選ぶことはないと思いますが、
AM5の初代CPUとしてバランスの良い製品かとおもいますB650。
5ゲームにも実務にも耐え、費用対効果に優れた製品。
【処理速度】
シングル・マルチともに十分な速度があり、Ryzen9までは不要な層には十分な製品。
特にシングルCCDである事からゲームでは特に有意性が高い。
【安定性】
同世代のintelが大いにやらかしたのに対し、特に問題無く利用可能でチップセットのアップデートも早く、使いやすい。
【省電力性】
eco設定にすれば省電力になるが、デフォルトでは105Wなのでそれなり。
空冷で冷やせるのはこの辺が上限かもしれない。
【互換性】
十分に高い。よりどりみどりだろう。
【総評】
ゲームにも実務にも耐え、費用対効果に優れた製品。
今ならば9000シリーズの方が無難だろうけれど、特価があれば使いやすい。
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-位 |
49位 |
4.57 (2件) |
0件 |
2023/10/23 |
2023/11/21 |
Ryzen Threadripper 7980X |
3.2GHz |
Socket sTR5 |
64コア |
128 |
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【スペック】 コア数:64コア TDP・PBP:350W 最大動作クロック周波数:5.1GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:256MB 二次キャッシュ:64MB
【特長】- 64コア128スレッドで動作するワークステーション向けCPU(ソケットsTR5)。基本クロックは3.2GHz、最大クロックは5.1GHz。TDPは350W。
- PCI Express 5.0をサポートし、PCI Express最大レーン数は48。
- RetailBox版で、CPUクーラーは付属していない(別途必要)。
- この製品をおすすめするレビュー
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5とりあえずBULK、安く購入。
メモリー性能でCPUも引っ張られる。特にOCの設定は行っていないが、トップクロック5.6G出ている。
本格水冷ということもあるが、DDR5R-6000 でここまで7970xと同等でコア倍ならそれあもう。
OC設定でゲーム1ペアコアで最高クロック設定はできる。通常では処理対応でランダム動作。
メモリーの量,8chの必要があるかどうか。これでゲームはちょっとないと思う。
AI将棋、囲碁、チェスとかなら無くはないかも。
4ただの自己満足
試用
【処理速度】
まあ早いよね
【安定性】
思ったよりある
【省電力性】
TDP350Wのくせにフルロードだと余裕で
2から3割増しで電力喰います
【互換性】
対応マザボと対応クーラーが全然少ない
【総評】
こんなんCG系の仕事以外で買ってる奴は自己満足
ここのレビュー欄にもおるけど自慢したいだけ。
バルク品で安く手に入れたなんて知らねえよ
金持ちなら正規で買えよ
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-位 |
53位 |
5.00 (13件) |
216件 |
2020/5/18 |
2020/5/16 |
Ryzen 5 1600 (AF) |
3.2GHz |
Socket AM4 |
6コア |
12 |
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【スペック】 コア数:6コア TDP・PBP:65W 最大動作クロック周波数:3.6GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:16MB 二次キャッシュ:3MB
【特長】- 6コア12スレッドで動作する、ソケットAM4対応CPU。基本クロックは3.2GHzで、最大ブーストクロックは3.6GHz、TDPは65W。
- PCI ExpressバージョンはPCIe 3.0×16。
- CPUクーラー「Wraith Stealth Cooler」が付属する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5幻のCPU
【処理速度】
6コア12スレッドで、十分な性能。中身はZen2世代ですからね。
【安定性】
AM4自体、とても安定しているので★5
【省電力性】
65Wなので、十分省電力。PPTも88W。
【互換性】
AM4自体、互換性は高いため★5
【総評】
サブ機として、現役のcpu。唯一の問題点は、内蔵グラフィックが無いところ。このため、ビデオカード代がかかるのが玉に瑕。
今や、cpu よりビデオカードの方が高いですからね。。。
販売開始、即終売でしたが、買えた人にはいいcpuです。
windows11 も入れられるし、壊れるまで現役かな。
56コア12スレッドがこのおねだん!?
家電量販店で偶然買えたので、こちらのCPUでPCを組んで Intel Core i7-7700K環境から乗り換えました。性能自体は7700Kとどっこいどっこいらしいですが、この先上位のCPUに載せ替えるときに世代などあまり気にしなくていいのは助かります。
以下のシステムでゲーム、VR、画像編集、動画編集などの用途に使っていますが今のところ問題なく使えています。
ちなみに前システム使用していた簡易水冷を流用しているので付属クーラーは使っていません。
CPU: AMD Ryzen5 1600(AF)
GPU: nVidia RTX 2070
RAM: 64GB (DDR4-2666 16GBx4)
Strage: 1TB NVMe SSD / 8TB HDDx2
M/B: Gigabyte B450 Aorus Pro WiFi
OS: Windows 10
このレビューを書いている時点ではもう売っているところはなさそうですが、他にもコスパの良いCPUが揃っているAMDさんにはがんばってほしいですね。
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-位 |
53位 |
4.83 (287件) |
2668件 |
2019/7/ 5 |
2019/7/ 7 |
Ryzen 7 3700X |
3.6GHz |
Socket AM4 |
8コア |
16 |
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【スペック】 コア数:8コア TDP・PBP:65W 最大動作クロック周波数:4.4GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:32MB 二次キャッシュ:4MB
【特長】- 8コア16スレッドで動作する、ソケットAM4対応CPU。基本クロックは3.6GHzで、最大ブーストクロックは4.4GHz、TDPは65W。
- 「Precision Boost 2」により必要に応じて自動的に性能がブーストされ、ボタンを押すだけの「ワンクリック・オーバークロック」に対応。
- 色彩制御されたLED照明付きの照光式クーラー「Wraith Prism」を搭載している。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5不満もなく、安定動作のCPUでした。
Ryzen2700Xからの乗り換え。一緒にマザボもX570に交換しています。
安定性で言えばまあ安定している。
省エネ性能では良かったと思います。発熱も思ったほどではなく、良く冷えました。
2020年7月から2026年8月初頭までの6年間使いました。
過去に使用したCPUでは最長。
2025年後半ごろから値上げラッシュ(物価高)になり、もうしばらく使い続ける予定だったけど、2026年8月に急遽Ryzen5950Xへ乗り換え。
3700Xは当時のRyzenCPUの中では当たりでしたね、
5安くなったいまが買い時かも。初代とは比べ物にならない性能
中古で10,000円で購入しましたがいまでも余裕で使えます。
特にこの世代あたりからシングルスレッド性能が大幅に向上したので初代と違ってゲームも割と快適に遊べますよ。体感速度も全体的にこっちのが早いです。
Windows11にも対応していますし今の値段ならかなり高コスパなのでは?
【処理速度】
元々初代の1700Xを使用していましたが比較すると全然違いますね。
動画編集やネットサーフィンなどの通常用途でも差がわかりますがゲームをすると本機の方が倍以上高いFPSが出ます。
シングルスレッド性能が上がった恩恵はでかいですね。
【安定性・省電力性】
初代は実際よりも温度が20℃高くなる謎仕様となっていてファンがやたら回りますが、本機はオフセットがなく実際の温度が表示されますので静かに使えます。(3700Xだと65℃と出ますが1700Xだと85℃と出るということです。)
安定性も確実に向上しているでしょう。
【互換性】
Windows11も問題なく対応しています。
AM4ソケットなのでマザーボードの互換性もばっちりです。
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-位 |
53位 |
4.83 (53件) |
842件 |
2017/2/23 |
2017/3/ 2 |
Ryzen 7 1700 |
3GHz |
Socket AM4 |
8コア |
16 |
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【スペック】 TDP・PBP:65W 最大動作クロック周波数:3.7GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:16MB 二次キャッシュ:4MB
【特長】- 8コア16スレッドで動作する、ソケットAM4対応CPU。基本クロックは3.0GHz、最大クロックは3.7GHz、TDP(熱設計電力)は65W。
- 「Zen」アーキテクチャーは、前世代のAMDコアと比べてIPC(1クロックサイクルあたりの実行命令数)が52%以上も向上している。
- RGBカラーコントロール機能付きのLEDランプを備えたCPUクーラー「Wraith Spire」が付属する。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5素晴らしい
SanDiskのSDSQXCZ-1T00-GN6MA(1TB)は、大容量でありながら安定した高速データ転送が可能な非常に優れたmicroSDカードです。スマートフォン、タブレット、Nintendo Switch、アクションカメラなど、幅広いデバイスで使用していますが、4K動画の保存や読み込みもスムーズで、動作の安定性は抜群。信頼性の高いSanDisk製ということもあり、大切なデータを安心して保存できます。容量が大きいため、旅行時の動画や写真もたっぷり保存でき、クラウドに頼らず持ち歩けるのが便利です。コストパフォーマンスにも優れ、長期的に使いたい方には特におすすめです。
5初代モデルなのに完成度が高い
【処理速度】
最新の重たいゲームをしないのであれば十分です。
GPUが必要にはなりますが、デュアルモニターに留まらずトリプルモニターでもサクサク動きます。
Ryzenの初代モデルになり今となっては古いですし、Windows11に正式対応はしていませんが、その分良品が安価で手に入りますので、推奨されている方法ではない形での自己責任とはなりますが、最新のOSを安価に、でも、きちんと動いて安定感もある状態で使いたいという方には十分に選択肢になると思います。
【安定性】
優れていると思います。初代なのによく出来ているな、と感心します。
【省電力性】
省電力を一つの売りとして登場しましたが、確かにそうだと思います。競合他社並びに競合するCPUと比較してですが。
【総評】
日常的に使用しているパソコンの一つがこのCPUで動いています。
パソコンで何をするかによりますが、一般的に負荷のかかると言われている作業やゲームをするのでなければまだまだ使い続けられるのではないだろうか、と思っています。
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-位 |
53位 |
4.90 (33件) |
300件 |
2023/1/ 6 |
2023/3/ 3 |
Ryzen 9 7950X3D |
4.2GHz |
Socket AM5 |
16コア |
32 |
Radeon Graphics |
【スペック】 コア数:16コア TDP・PBP:120W 最大動作クロック周波数:5.7GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:128MB 二次キャッシュ:16MB
【特長】- 16コア32スレッドで動作する、ソケットAM5対応CPU。基本クロックは4.2GHzで、最大ブーストクロックは5.7GHz、TDPは120W。
- 「Precision Boost 2」、「Precision Boost Overdrive」に対応している。
- PCI Express 5.0に対応し、PCI Express最大レーン数は28(16×GPU/8×General/4×Chipset Link)。
- この製品をおすすめするレビュー
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5型落ちでも現状オーバースペック
構成
CPU:Ryzen 7950x3D
M/B: TUF GAMING B650M-E WIFI
MEM:Kingbank-DDR5 6000MHz 32GB(16GB×2)
SSD:980 PRO/970 EVO
GPU:GV-N507TWF3-16GD
CASE:JONSBO Z20
PSU:MAG A750GL PCIE5
CPUクーラー:MUGEN6
背面ファン:ARCTIC P12maX
天面ファン:ARCTIC P14maX 2台
GPUバックプレート側:ID-COOLING TF-9215-K 2台
【処理速度】
ゲームしかやらないので持て余している感はある。モンハンワイルズをやりながら動きを見ていると基本はキャッシュが多いCCD0方でゲームは処理しデータの読み込みのタイミングでCCD1を使う程度。7900x3Dあたりでも十分だったかも。
【安定性】
tdp120wほどなので空冷でも制御できる問題無し。
真夏のベンチマークマークだと本環境だと2%ほどシングルとマルチスコアがおちる。
【省電力性】
WQHDでモンハンワイルズをやっているがシステムで省電力パフォーマンスに設定して40-60wの稼働で快適に動作する。
expo有り、グラボも電圧を0.8vまでさげて運用してシステム全体210wMAXでモンハンを稼働している。
【総評】
型落ちたが十分すぎる性能。
シティーズスカイライン2がセールで安くなったら購入し16コアをフルに稼働してもらうのが楽しみである。
【ベンチマーク時の設定】
PBO all core -20
boost clock override +200
Scalar ctrl x10
H/W monitor で確認するとCPUに145wほどロードしていた。
冬場になればもうちょいスコアはのびるか?
5強すぎる
初めてハイエンドCPUを買ってみました
めちゃめちゃ快適なんだがRX7900XTXが置いて行かれます
もう一つ言いたいことがあります「電力制限はかけましょう」
アイドルで50°ゲーム時85°とか行ってミドルCPUばっかり買っていた
僕はあまりの温度の高さに驚愕してしまいました
本当にね熱すぎるよ
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-位 |
53位 |
4.40 (22件) |
156件 |
2024/2/ 2 |
2024/2/ 2 |
Ryzen 7 5700X3D |
3GHz |
Socket AM4 |
8コア |
16 |
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【スペック】 コア数:8コア TDP・PBP:105W 最大動作クロック周波数:4.1GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:96MB 二次キャッシュ:4MB
【特長】- 8コア16スレッドで動作する、ソケットAM4対応CPU。基本クロックは3.0GHzで、最大ブーストクロックは4.1GHz、TDPは105W。
- PCI Express 4.0に対応し、PCI Express最大レーン数は24(16×GPU/4×General/4×Chipset Link)。
- CPUクーラーは付属しない。
- この製品をおすすめするレビュー
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5無駄に最速
諸般の事情でこのCPUと2TBのSSDを無料で入手しました。保管していたのですが、早く組み立てないと対応するマザーボード等パーツがなくなってしまうので、子供用パソコンとして組みました。余っていた電源と2010年製のメーカー製パソコンを廃棄するときに、取り外して保管していたGPUを活用しました。できるだけ安く上げることを目標に、買ったのは4013円のPCケースと1271円のCPUファン、5680円のマザーボードと14800円の16GBメモリ、ヤフオクで190円で売っているwindows11proのプロダクトキー。かかった費用は25000円余りです。手持ちの余ったパーツもうまく使い切り、満足です。ネット閲覧とメールとお絵描きソフトぐらいしか使わず、家にあるパソコンの中では無駄に最速で、10秒余りでwindowsが立ち上がるのには驚きました。手持ちのCorei5・HDDのバソコンは起動に2分近くかかるのに。
5競技設定ゲーマーの私は不満を感じなかった
2024年11月のアリエクで22000円で買いました。
初自作なので比較対象のアリエクCPUはありませんが、私の環境では不満を感じたことがなかったのでよいCPUだと思います。
私の環境(Fortnite Apex VALO 競技設定200HZ、あとPhasmophobiaとかも)
基本ゲームしかしないひとなので、過剰にハイスペなものはいらないので自分にぴったりでした
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-位 |
53位 |
5.00 (2件) |
12件 |
2023/10/23 |
2023/11/21 |
Ryzen Threadripper 7970X |
4GHz |
Socket sTR5 |
32コア |
64 |
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【スペック】 コア数:32コア TDP・PBP:350W 最大動作クロック周波数:5.3GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:128MB 二次キャッシュ:32MB
【特長】- 32コア64スレッドで動作するワークステーション向けCPU(ソケットsTR5)。基本クロックは4.0GHz、最大クロックは5.3GHz。TDPは350W。
- PCI Express 5.0をサポートし、PCI Express最大レーン数は48。
- RetailBox版で、CPUクーラーは付属していない(別途必要)。
- この製品をおすすめするレビュー
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5安定して動作、予算が許すならオススメ
CPUとマザーボード両方のレビューとなります。
・Ryzen Threadripper 7970X
・GIGABYTE TRX50 AERO D rev.1.0
・SKHynix DDR5 PC5-4800B RDIMM ECC 32GB x 2 (64GB)
・SuperMicro CPUクーラー SNK-P0063AP4
・GTX1660(仮)
・850W 電源(仮)
上記の組み合わせで組み立てました。GTX1660はテスト用で、他の記載していないパーツについては現在検討中です。CPUクーラーはZEN4 EPYCのブレードサーバー向けですが、開封後そのまま装着できました。EPYCとTRで互換になっているのは便利ですね。なお、メモリは互換リストにない製品ですが、2枚とも問題なく認識されました。
組み立ててみると驚くほど簡単にBIOSまで入ることができ、少し拍子抜けしました。ZEN3 TRの組み立てと比較して大きな変化は見られませんが、より簡単になった印象を持ちます。以下、インストールで注意するところを書いておきます。
1.CPUのinstallation
下の参考動画を見ながら慎重に行いました。
3箇所のネジは力を入れない状態で自然に回らなくなる程度に締めています。慣れれば簡単に作業できます。
https://www.youtube.com/watch?v=9q6gmSs0arQ&ab_channel=PCEkspertTV
2,NVMe SSDのinstallation
TRX50 AERO DのM.2ソケットはPCIスロットの間に4個配置されており、グラフィックボードを取り付ける前に装着する必要があります。SSDを装着するには、金属製の冷却板を外し、さらに冷却板とマザーボード側の両側の冷却ジェルのフィルムを剥がして設置します。スクリュー形式のピンを回して工具フリーでSSDを固定できるので、慣れれば2、3分で設置可能です。こちらも参考動画を元に作業しました。
https://www.youtube.com/watch?v=xYuDqnXk5Ug&t=538s
使用したマザーボード:TRX50 AERO Dは、ほかのTRX50ボードで報告されていた不安定性の情報が出ていなかったことと、USB4に対応していることから選びました。自分は外部ストレージを介した巨大なデータの輸送もまだまだ行いますので、まだあまり普及していない10Gb以上のポートよりも優先する部分です。このボードは既にrevision 1.2が出ていますが、自分が購入したrev.1.0のボードも初回でBIOSに入れたことから、マザーボードの完成度は高いと感じています(ブート時は、メモリトレーニングが入る初回立ち上げだけでなく、毎回BIOSに入るまで5分近くもかかります。幸い、起動プロセス表示のLEDが付いているので安心して待つことができます)。
このボードはExtended ATX規格ですが、これまで大型のボードばかり使用してきたため、やや小さく感じました。実際、サイズは305mm x 267mmでATXが少し縦長になった程度の大きさです。PCIスロットもPCI Express 5.0が2つ、PCI Express 4.0スロットが1つと、コンパクトにまとまっています。しかし重量は1.81kgと重量級で、コンパクトさもあって過去一番くらいの重量感があります。初めて持った時に驚きました。少なくとも基板数が少ない格安ボードとは比べ物になりません。
7970Xは最大1TBメモリ (256GB×4)対応で、TRX50 AERO Dも1TBメモリまでサポートされています(1枚あたりの最大は256GB)。既に8Rx4の高密度の両面実装で256 GB RDIMMは市場に出てきています。こういった大容量メモリを使うことで巨大なメモリ空間を利用可能かつ比較的コンパクトなサイズのハイスペックワークステーションを作ることも可能かと思います。
現在Windows 11をクリーンインストールし、正常に動作しています。Cinebench R24のマルチコアスコアは10分ラン後で3100くらいでした。これは前世代トップの5995WXに比較的迫るスコアとなります。また、10分間のランでクロックは最後まで安定していました(室温20度程度)。サーバー向けのうるさいCPUクーラーを使った時のスコアである点には注意が必要ですが、冷やすのはそう難しくない印象です。
今後ケースを見繕って計算に使っていく予定です。よかったら参考にしてください。
5とりあえず買ってきた。
BIOSの若干の設定を触って、約5.6Ghz。消費電力が訳450W。ま、AMDあるあると思う。
Cinebench2024のシングルスコアも約10%上昇。
CCD1だけでなくCCD2も90℃超え、マルチのスコアーは若干上がった程度なので誤差のうちか。
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16位 |
53位 |
- (0件) |
0件 |
2025/7/28 |
2025/7/25 |
Ryzen Threadripper PRO 9975WX |
4GHz |
Socket sTR5 |
32コア |
64 |
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【スペック】 コア数:32コア TDP・PBP:350W 最大動作クロック周波数:5.4GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:128MB 二次キャッシュ:32MB
【特長】- 32コア64スレッドで動作するワークステーション向けCPU(ソケットsTR5)。基本クロックは4.0GHz、最大クロックは5.4GHz。TDPは350W。
- PCI Express 5.0をサポートし、PCI Express最大レーン数は128。
- RetailBox版で、CPUクーラーは付属していない(別途必要)。
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-位 |
61位 |
4.89 (250件) |
1341件 |
2020/10/ 9 |
2020/11/ 6 |
Ryzen 9 5900X |
3.7GHz |
Socket AM4 |
12コア |
24 |
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【スペック】 コア数:12コア TDP・PBP:105W 最大動作クロック周波数:4.8GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:64MB 二次キャッシュ:6MB
【特長】- 12コア24スレッドで動作する、ソケットAM4対応CPU。基本クロックは3.7GHzで、最大ブーストクロックは4.8GHz、TDPは105W。
- Precision Boost 2、Precision Boost Overdrive、PCIe 4.0に対応する。
- PCI Express最大レーン数は24(16×GPU/4×General/4×Chipset Link)。
- この製品をおすすめするレビュー
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5環境に合った選択肢
2021夏に自作。拘った部分:出来るだけハイエンドに近い石,絶対に空冷,その為TDP110W未満,当時の価格で7万円(出来ればそれ以下)。
既に発売して月日が経ってたので、
レビューが多くあり、他の比較2製品よりも、
1.性能比で空冷に有利,2.予算MAXだったので購入。
10年以上経つゲーミング筐体,140mm空冷,X570,4070無印で使用。
CPUに由来する不具合やフリーズは1度も無し。安定してます。
今となってはコレで1から自作する理由は薄いでしょうが、
AM4のCPUアップグレードには悪くない選択かと思います。
5普段使いならここまでの性能は必要ないかも
Ryzen5700GをASRock B550M Pro4に装着していましたがnVIDIA GeForce GTX 1650のビデオカードもさしていたので、ビデオカードの無駄使いになっているかと感じ、今回アップグレード目的でこれを購入しました。Ryzen5700GはRyzen2200Gの代わりにサブ機に装着しました。5900Xと5700Gはいろいろな作業を体感比較しましたが、結論から言うとあまり速度の変化はないかなと思います。価格も5700Gよりずいぶん高いので自己満足の目的だけの購入になりますね。
しかし、CPUを変えるだけでなんの操作も必要なく認識し動くのでアップグレードがとても簡単です。また、発熱も少なく5700Gと同様の環境で問題ないです。
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17位 |
61位 |
- (0件) |
0件 |
2025/7/28 |
2025/7/25 |
Ryzen Threadripper PRO 9965WX |
4.2GHz |
Socket sTR5 |
24コア |
48 |
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【スペック】 コア数:24コア TDP・PBP:350W 最大動作クロック周波数:5.4GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:128MB 二次キャッシュ:24MB
【特長】- 24コア48スレッドで動作するワークステーション向けCPU(ソケットsTR5)。基本クロックは4.2GHz、最大クロックは5.4GHz。TDPは350W。
- PCI Express 5.0をサポートし、PCI Express最大レーン数は128。
- RetailBox版で、CPUクーラーは付属していない(別途必要)。
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15位 |
61位 |
- (0件) |
0件 |
2025/8/ 5 |
2025/8/ 1 |
Ryzen Threadripper 9980X |
3.2GHz |
Socket sTR5 |
64コア |
128 |
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【スペック】 コア数:64コア TDP・PBP:350W 最大動作クロック周波数:5.4GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:256MB 二次キャッシュ:64MB
【特長】- 64コア128スレッドで動作するワークステーション向けCPU(ソケットsTR5)。基本クロックは3.2GHz、最大クロックは5.4GHz。TDPは350W。
- PCI Express 5.0をサポートし、PCI Express最大レーン数は48。
- RetailBox版で、CPUクーラーは付属していない(別途必要)。
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-位 |
64位 |
4.21 (13件) |
65件 |
2022/6/ 3 |
- |
Ryzen 5 4500 |
3.6GHz |
Socket AM4 |
6コア |
12 |
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【スペック】 コア数:6コア TDP・PBP:65W 最大動作クロック周波数:4.1GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:8MB 二次キャッシュ:3MB
【特長】- 6コア12スレッドで動作する、ソケットAM4対応CPU。基本クロックは3.6GHzで、最大ブーストクロックは4.1GHz、TDPは65W。
- PCI Express 3.0に対応し、PCI Express最大レーン数は24(16×GPU/4×General/4×Chipset Link)。
- CPUクーラー「Wraith Stealth cooler」が付属する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5安いは正義!!
サブ機環境
CPU AMD RYZEN5 4500(当製品)
メモリ 8G×2
マザー MSI A520M-A PRO
ストレージ M.2 WD_BLACK™ SN770 NVMe™ SSD
電源 300W
グラボ 1050Ti
モニタ FHD
【処理速度】
俊敏ですね。1万以下で6コアとはいい時代になったものです。
シングルはインテルの12世代以降のi3ほどではないですが、実用上は
必要にして十分。
【安定性】
まあ一つ注意なのは、CPUの取り付け取り外しの事。
マジですっぽんするよw
付属のクーラーに塗ってあるグリスの粘着力が相当なもので、
インテル風に触ると簡単にやられます。
はがす前にねじるようにしないといけません。
新品で買って、載せて数分とかで、はがそうとしてなりましたから
これだけはいただけません。
それ以外は動作上の不具合はありません。
【省電力性】
MSIアフターバーナーについてくるRivaの常駐ソフトによる観測では
軽めのゲーム中で11Wと出ていました。何もしていなければこれ以下の
はずですので、これはいい感じですね。
【互換性】
AM4の守備範囲の広さはいわずもがなです。
【総評】
サブ機はこれ以前はインテル第7世代の4コアでしたが、それから比べると
システム全体のパフォーマンスは体感レベルで向上しています。
もちろん、SATA SSDがNVMeSN770になっていることも大きいのですが
計算がいるシーンで確かな手ごたえを感じます。
シングルの能力は12100Fには及びませんが、マザー込みで値段を考えると
相当安いので、妥協する価値は十分あります。
5仕様の古さは感じられるが総じて優秀なCPU
【処理速度】
『速い』という言葉に尽きる
この価格で6コア12スレッドのCPUが手に入るのも驚きだが、この速さにはとても驚かされた
【安定性】
普通にターボクロックで動作する。標準クーラーで冷却も問題ない intelのクーラーと違ってまともに使えるクーラーなのはとても良いと思う
【省電力性】
正確に測っていないがせいぜい公称値程度だと思う 特段目立ちはしない
【互換性】
Asrock B550M Pro4と組み合わせて使用している。
特にBIOS更新はしなくても使用できた(古い在庫だったら無理かもしれない)ので、互換性は高いのではないかと思う。
ZEN2のPCIEが3.0までの対応だったり、帯域幅が狭いのは気になるが使えないほどでも無いと思う
ただ、世間がPCIE5.0と騒ぎ立てている中では、やはり古さを感じてしまう
【総評】
Zen2CPUということで、仕様の古さは少々感じさせられるが通常使用にはさほど問題は無い
あと10年は厳しいだろうが、5年程度なら現役で使えるCPUだと思う。(急激な性能向上がなければ)
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-位 |
64位 |
4.36 (16件) |
6件 |
2022/6/ 3 |
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Ryzen 3 4100 |
3.8GHz |
Socket AM4 |
4コア |
8 |
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【スペック】 コア数:4コア TDP・PBP:65W 最大動作クロック周波数:4GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:4MB 二次キャッシュ:2MB
【特長】- 4コア8スレッドで動作する、ソケットAM4対応CPU。基本クロックは3.8GHzで、最大ブーストクロックは4.0GHz、TDPは65W。
- PCI Express 3.0に対応し、PCI Express最大レーン数は24(16×GPU/4×General/4×Chipset Link)。
- CPUクーラー「Wraith Stealth cooler」が付属する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5価格次第
【処理速度】
一般的な用途の使用ではサクサクです。
本格的な動画編集や最新ゲームなどには力不足だと思います。
内蔵GPUが無いのでグラフィックカードが必要になります。
【安定性】
安定してます。
【省電力性】
4コアなので省電力です。
【互換性】
幅広いマザーボードに対応しています。
ただし、BIOS更新が必要なマザーボードもあると思います。
【総評】
6千円台の時に買った時の評価になります。
今の高騰した価格の評価ではありません。
CPUクーラーも付属しているので追加で買う必要はありません。
5とにかく安くてWin11対応
安かったのでRyzen 5 1600が載っていたマシンの更新用に買ってみました.当時買ったB350マザーをBIOSアップデートして流用しています.
【処理速度】
Zen2の4C8Tなので決して高性能とはいえないですが,個人的には普段使いではこれくらいの性能があれば困りません.
APUのRyzen 3 PRO 4350Gも所有していますが,スペック通りCPU部については同等の性能です.
【安定性】
古めのマザーボードと組み合わせていますが,特に問題なく動いています.
【省電力性】
最新世代には敵いませんが,Zen2ですからそれなりに省電力といえるでしょう.
【互換性】
BIOSアップデートさえ行えばこれまでに発売されたAM4マザーボードの大半で動かせるため,互換性は高いといえます.今回使用したマザーボードも5年以上前に購入したものです.
最新世代からはAM5に移行しているので,今後の互換性については期待できません.
【総評】
新品6,000円程度で買えるCPUとしては大満足です.Zenからの移行なので体感速度も上がりましたし,Windows 11正式対応というのも今後を考えると嬉しいポイントです.
今の基準では性能は決して高くないので,ゲームなど負荷の高い用途には不向きですし,そのくせiGPUはないのでグラボ必須だったりと,使い所を選ぶCPUという感じは否めませんが,そのあたりをちゃんと理解した上で購入するのであれば良い選択肢だと思います.
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-位 |
64位 |
5.00 (3件) |
17件 |
2017/8/ 4 |
2017/8/10 |
Ryzen Threadripper 1920X |
3.5GHz |
Socket TR4 |
12コア |
24 |
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【スペック】 TDP・PBP:180W 最大動作クロック周波数:4GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:32MB 二次キャッシュ:6MB
【特長】- 12コア24スレッドで動作する、ソケットTR4対応CPU。基本クロックは3.5GHz、最大クロックは4GHz。TDPは180W。
- クロック速度の調整など、パフォーマンスをリアルタイムで微調整し向上させる「SenseMIテクノロジー」を搭載している。
- 「Zen」アーキテクチャーは、前世代のAMDコアと比べてクロックサイクルあたりの命令数が52%以上も向上している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5CINEBENCH R20 で計測
購入してから1年半位経過していますが、一般コーシューマ向けが
最大8コアCPUとなりますので、12コア搭載されている1920Xは
優位性があります。 又、16コアまでは要らない=コスパを取ると
中々良いチョイスかもしれません。
(PCIe Gen3 が64レーンありますので◎です。)
主にVMware(仮想マシン)や動画編集(エンコード)の利用ですが、
特に不満もありません。
1920Xのレビューをようやくするタイミング(CINEBENCH R20が
リリース)が来たので、参考にして下さい。
動作環境ですが・・・
・AMD Ryzen Threadripper 1920X(定格)
・ASRock Fatal1ty X399 Professional Gaming
・Corsair CMK64GX4M4A2666C16
・Corsair Force Series MP500 CSSD-F240GBMP500
・・・という構成です。
CINEBENCH R20 スコアは
・マルチ 5244cb
・シングル 408cb
となります。シングルスコアが特に良い感じに見えます。
数値がR15と比較すると水増しされた感はあります。
(マルチ参考スコアですが、何故かEPYCや2990WXが表示されて
いません。Xeonプラチナムがトップランクとして表示されて
いるようです。)
5処理速度に不満なし。但し…
12コア/24スレッドということもあり、全般的な処理速度には全く不満なし。Ryzen7 2700XやCore i7-8700Kと比較しても、マルチスレッド処理では圧倒的な強さ。1950Xには負けるけど…
一応、CPU-Zでの簡易ベンチの結果を掲載。まあ、この能力なら、当分不満は出ないでしょうね。でも、陳腐化したら…また新しいの組んじゃうんだろうな〜
ちょっとクロックアップして4GHzで回していますが、Corsairの28cmラジエターの簡易水冷クーラーでもCPU負荷率100%状態継続で80℃前後の発熱。
電力計で測定すると
アイドリング時:100〜140W
CPU負荷100%:300〜340W
OCCTを使っての計測なので、CPUだけでやっぱり200Wは食ってることになる。オーバークロックしてるせいもあるし、省エネじゃないね…
残念なのは、直後にIntelもAMDも新CPUが出ちゃったこと。Core i9-9900Kってどんなだろう…? AMDもこれの後継機種が出ちまったし… ただ、値段が安かったのでそこはガマン。CPU本体、実質4万円台で入手できたので、コスパはずっといい。それだけが慰め。
省エネじゃないけど、CPUもマザーも値下がりしてるので、現時点コスパ重視で組みたい方にはおススメ。
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-位 |
64位 |
4.88 (58件) |
691件 |
2018/4/17 |
2018/4/19 |
Ryzen 5 2600 |
3.4GHz |
Socket AM4 |
6コア |
12 |
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【スペック】 TDP・PBP:65W 最大動作クロック周波数:3.9GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:16MB 二次キャッシュ:3MB
【特長】- 6コア12スレッドで動作する、ソケットAM4対応CPU。基本クロックは3.4GHzで、最大ブーストクロックは3.9GHz。TDPは65W。
- 冷却性能が高いだけでなく、無音に近い動作を実現したCPUクーラー「AMD Wraith Stealth Cooler」が付属。
- AMD SenseMIテクノロジーによって、ユーザーの好みと、動作するアプリケーションに合わせてCPUの性能がカスタマイズされ、常に最適なパワーでの動作を実現。
- この製品をおすすめするレビュー
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5リベンジに成功したAMD
ある時期までAMDはインテルにボロ負けしていた
一人勝ちをしてたインテルの2シリーズや3シリーズ、4シリーズを横目に見ながら悔し涙を流し
AMDファンはまるでオタクのように陰に隠れての生活を強いられた
AMD使ってんの?と失笑される日々・・・・・
満を持して発売されたAMDのRyzenは上記のような悲惨だった数年の鬱憤を晴らす物となったw
一気に8シリーズや9シリーズのインテルの性能を遙かに超えるCPU
この性能はインテルが12シリーズを発売するまで7馬身も10馬身も引き離していた
本品を含め、特にRyzenの5シリーズと7シリーズは圧巻であった
ただしAMDは当然の事だが熱対策が大事!
現行のインテルもCPU問題が続いておりマザーボードのBIOSのアップデートで対応してる状態
ようはインテルの安全なCPUは10世代ぐらいまでになり、以降のCPUは博打
性能が上がるにつれリスクも増えた訳だ
この世の春を謳歌するAMDだが、インテルのリベンジもあるかもしれない(ただし半導体の問題が大きく、小さく出来ない値段の爆上がりでどーなることやら)
5コスパ良好
【処理速度】特に不自由を感じることなく使用しています。
【安定性】購入時からトラブルは一度も発生していません。
【省電力性】そんなに熱くならないので、消費電力も低そうです。
【互換性】そんなにあれこれ環境を変えている訳ではないですが、問題なし。
【総評】最新のCPUと比較するとどうしても見劣りしてしまいますが、余程のハードワークでもない限り問題ない性能です。購入時としてはとてもコスパの良いCPUでした。これをきっかけにAMD派になりました。
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-位 |
64位 |
4.78 (41件) |
525件 |
2022/8/30 |
2022/9/30 |
Ryzen 9 7950X |
4.5GHz |
Socket AM5 |
16コア |
32 |
Radeon Graphics |
【スペック】 コア数:16コア TDP・PBP:170W 最大動作クロック周波数:5.7GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:64MB 二次キャッシュ:16MB
【特長】- 16コア32スレッドで動作する、ソケットAM5対応CPU。基本クロックは4.5GHzで、最大ブーストクロックは5.7GHz、TDPは170W。
- PCI Express 5.0に対応し、PCI Express最大レーン数は28(16×GPU/8×General/4×Chipset Link)。
- RetailBox版で、CPUクーラーは付属していない。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5コストパフォーマンス最高
【処理速度】
シングル性能も上がり、コア数も多いのでかなり快適です。
正直、RYZEN 9 5900xから普段使いで体感差無いと思ってましたが、交換後は更にキビキビ動きます。
【安定性】
今のところ安定中
【省電力性】
基本的に負荷のかかる作業をしない時は、Windowsの電力設定を省電力にしています。これでも買い替え前のRYZEN 9 5900xのフル稼働に匹敵するスコアが出せます。
省電力モード7950x と最高パフォーマンスモード5900xと同程度で電力もかなり下がります。
性能が必要な時は、バランスモードに切替えています。
【互換性】
チップセットのバリエーションは豊富です。現在はB850を使っています。
【総評】
一世代古いですが、9950xと比較しても少しの性能差ですが価格がかなり違うので、コストパフォーマンスはかなり高いと思います。
参考にPassMarkのスコア画像を載せます。
フル稼働させると95℃まで温度が瞬時に上がりますが、限界ギリギリまでブーストをかけている様です。
サイドフローの空冷クーラーを使っていますが、今のところサーマルスロットリングは、起こっていないと思われます。
5なんでもサクサク
Windows10のサポートが切れるので初めてパソコンの組み立てをしました。
CPU:Ryzen 9 7950X
CPUクーラー: AK400 R-AK400-BKNNMN-G-1
マザボ:ASRock B650 Steel Legend WiFi
メモリ:CP2K16G60C36U5B 16GB×2枚
SSD:WDS100T3B0E 2TB
グラボ:GeForce RTX 3070 GamingPro V1 8GB
電源:DEEPCOOL PK750D R-PK750D-FA0B-JP (750W)
【処理速度】
使用目的からはCPUのこれだけの性能は必要はないのですが
色々と処理能力が上がりサクサク使えています。
負荷のかかる作業は特にないのでTDPなどの設定はそのまま。
室温26.4℃ アイドル時45℃
室温21.5℃ アイドル時42℃
室温17.6℃ アイドル時37℃
室温10℃ アイドル時28℃
冬にCinebenchR23マルチコアで37712です
夏の31℃だと35647です。CPUクーラーが空冷なので冷やしきれていないですね。ただ高負荷のかかる作業はしないので現状このままでいこうと思ってます。
【安定性】
今のところ問題はありません。
【省電力性】
アイドル時は30w〜40wぐらいです。
【総評】
初の組み立てなので高いやつかっとけって感じで買いましたが、以前のPCよりもSSDもメモリも性能が上がっているので
一概にCPUだけがスゲえとは言えませんが処理能力は早くなっているので満足しかありません。
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-位 |
64位 |
- (0件) |
0件 |
2023/10/23 |
2023/11/21 |
Ryzen Threadripper 7960X |
4.2GHz |
Socket sTR5 |
24コア |
48 |
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【スペック】 コア数:24コア TDP・PBP:350W 最大動作クロック周波数:5.3GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:128MB 二次キャッシュ:24MB
【特長】- 24コア48スレッドで動作するワークステーション向けCPU(ソケットsTR5)。基本クロックは4.2GHz、最大クロックは5.3GHz。TDPは350W。
- PCI Express 5.0をサポートし、PCI Express最大レーン数は48。
- RetailBox版で、CPUクーラーは付属していない(別途必要)。
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-位 |
71位 |
4.11 (5件) |
27件 |
2014/4/10 |
- |
Athlon Quad-Core 5150 |
1.6GHz |
Socket AM1 |
4コア |
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【スペック】 TDP・PBP:25W 二次キャッシュ:2MB
- この製品をおすすめするレビュー
-
5AM1のAPU、5個目。
AMDへの愛がそうさせているのか、
私の所持AM1APUも5個目となりました。
Athlon5370の登場によってAthlon5150の実勢価格は、
税込みで3千円台となっています。
ローエンドパーツ大好き人間としてはすごく嬉しいことですね。
今回購入したAthlon5150は1個目です。
ちなみにGigabyte製AM1マザーも1枚目です。
結論から申し上げますと、このAPUとマザーの組み合わせは、
とてもイイ(・∀・)!!です
【処理速度】
ごちゃごちゃした重いホームページなどでは、
スクロールでカクつくことがありますが、
普通のメジャーなサイトの動画や画像の処理はストレスなしです。
Windows10もSSDと組み合わせると快適に動作します。
メモリもDDR3-1600の4GBを1枚挿し、シングルチャネルですが、
FullHDのMP4動画も楽々再生しています。
【安定性】
最初に、半分ジャンク品のDDR3-1333メモリで立ち上げると、
OSインストール画面で画像が乱れました。
で、PanramのDDR3-1600に挿し換えると、後は安定しっぱなしです。
【省電力性】
個体差はありますが、
Athlon5350(マレーシア製2個所持)が2個ともアイドル20W前後、
OCCT(CPU)55W前後なのに対し、
Athlon5150(台湾製)はアイドル20W前後、OCCT(CPU)40W以下です。
Athlon5350が2.05Ghz、Athlon5150が1.6Ghz。
性能差以上に省電力性は高いと思います。
Athlon5150のほうが無論、完全ファンレス化の敷居も低いです。
【互換性】
発売されているAM1マザー全てに対応していると思います。
ZAC-AlpineM1-Psvクーラーでファンレス化していますが、
問題なく装着可能です。
【総評】
AM1APUは手に持った時に、小さい割にはずっしりとした重さを感じ、
そこに可愛らしさを感じています(変態ですかね)。
Athlon5150はAM1シリーズの中でも半端なAPUですので、
余計に愛着が湧いています。
おかげですっかり私のメインAPU、メインPCとなってしまいました。
年末に組み上げたCore i7機は押し入れで冬眠中です。わっはっは。
5お勧め
処理速度については、普通に使用する分には十分な性能と思います。
USB地デジ視聴は若干無理があり、数秒に一回程度画面が凍ります。(1.57)
*OC2.08の2048(1600)で何とか単品1920x1080で視聴可能。(5350かな?不明)
(OCは統合性で×ラグい/動画はヌルヌル感あり/3500・3870K比較進化あり)
*天井2.15程度基本なAPUで5350の方を視聴する方にはお勧めなのですが...
5350はOCできないとか...(噂)5150の処理能力はOCで同程度なのか不明。
安定性は抜群!!これは定評と成り得ます、普段より"まいるど"いい感じ。
(2.15でダウン*2.3分後でヨコシマ/これ以上は再起*2.08で安定使用可能)
WEBの表示タイミングも安定していますが、
ラグ若干・バラつきも有り。起動時間は良好に安定。
省電力性、発熱は全くと言っていいほど(室温17度)ありません。
PC上で31度安定、ワットチェッカーでPCを通常稼働状態で65Wです。
(LED液晶+スピーカーマウスキーボード+PC本体マザーメモリHDDx1)
ノートパソコンといい勝負かなと思います。
(操作性:22インチモニタ+キーボードマウス他)
互換性に関しては、今後より高速でワイドなマルチコアが出るのでは?
CPU自体が4種類、マザボも数種類なので欲が出ない点が逆にいいのか?
メーカー様と販売店様とユーザーの微妙な...という感じですな('へ')
レビュー的な総評は星5個、ミニケースに相応しい・可愛いPCのCPUです。
日頃バリバリ稼働している方には、若干不満が残るかと思いますが、
3.6GHz4Core+ビデオカードのPCをメインにしている私には、十分すぎるサブ。
3500・3870K比較、APUの真価・進化について満足です。
Athlon1GHz(PC133)-Duron1.3GHz(DDR266)-Athlon�U2Core3GHz(DDR2-1066)
Athlon�U4Core2.8GHz(DDR2-1333)-Athlon�U3Core3.2GHz(DDR2-1333)-
A6-3500_3Core2.1GHz-2.4GHz(DDR3-1866)-A8-3870K_4Core3GHz(DDR3-1866)
FX4100_4Core3.6GHz(DDR3-1866)-AthlonQuadCore5150_1.6GHz(DDR3-1600)
GeforceMX4000(64)-Radion9800(64+128)-GeforceFX5200(64+128)-
RadionX1600pro(128)-GeforceFX5700(256)-RadionHD4770(128)-
RadionHD5870(256x2)-GeforceGTX460(256)-GeforceGT520(64)-
GeForceGT610(64)-GeForceGT610Quad(64)-GeForce9800GT(256)-
GeForce8400GS(64)-RadionHD6450(64)こんなに!?ww安っww!?.com
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-位 |
71位 |
4.69 (28件) |
297件 |
2019/7/ 5 |
2019/7/ 7 |
Ryzen 7 3800X |
3.9GHz |
Socket AM4 |
8コア |
16 |
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【スペック】 コア数:8コア TDP・PBP:105W 最大動作クロック周波数:4.5GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:32MB 二次キャッシュ:4MB
【特長】- 8コア16スレッドで動作する、ソケットAM4対応CPU。基本クロックは3.9GHzで、最大ブーストクロックは4.5GHz、TDPは105W。
- 「Precision Boost 2」により必要に応じて自動的に性能がブーストされ、ボタンを押すだけの「ワンクリック・オーバークロック」に対応。
- 色彩制御されたLED照明付きの照光式クーラー「Wraith Prism」を搭載している。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5安く買えるならあり
【処理速度】Windows11の初期設定でももたつくことなくエクスプローラを開くことができ数世代前のCPUだが快適に使用できている
【安定性】問題なし
【省電力性】重たい作業をしなければ発熱も少ないが・・・
【互換性】AM4なので対応マザーボードは色々出ている。AM5に比べると全体的に安価に買える。
【総評】CPUクーラーのWraith Prismが欲しくて買ったがセカンドPCのCPUとして問題なく使用できているので満足している。
53800Xと言うロマン
1700Xからの乗り換えです。
【処理速度】
大幅に上がりました。
マルチスレッド性能もさることながら、実使用時のシングル性能が1700Xとは体感から違います。
1700X以前はA10-5800Kを使用していて、この2つではあまり差を感じませんでしたが、3800Xへ乗せ換えてからははっきりと違いが判りました。
(1700X使用時も3800X使用時も、サブ機にA10-5800Kを使っていた為)
フォルダを開いたり、少し古いアプリの動作などが軽いです。
やはり実使用での体感の差は一番わかりやすく、それが向上したとなれば買ってよかったと思いますね。
【安定性】
当方の環境では取り立てて不具合は出ていないです。
【省電力性】
こればっかりはお世辞にも良いとは言えませんが、8c16tもあれば妥当なんじゃないでしょうか。
ただ、3700Xと比較すると性能差も相まってちょっと難しい部分があるのも事実です。
【互換性】
Ryzen3000シリーズはほとんどの300系チップセットマザーにも乗りますから互換性はある方ではないでしょうか。
このあたりのCPUですとVRMには気を付けなければなりませんが。
【総評】
3700Xと3900Xの間で板挟みにある3800X
Ryzen3000シリーズのなかでぶっちぎりに性能が良いということはなく、また特段安いということも、ワッパが良いということもないです。
ちょっと不遇なポジションのCPUでしたね。
新発売当日に入荷の遅れから在庫なし、取り扱い無しと言うのも災いしたと思います。
私はここまで同じく不遇な1700Xを使っていましたから、これはもう「行くとこまでいってやらぁ!」と。
8コアではトップグレードの物という部分にも惹かれましたし。
ほらあれですよ、ロマンですよ、ロマン。
強くお勧めできるCPUではないものの、決して悪いCPUではないですし、これから中古市場にて手にされると言うことであれば恐らく3700Xとであまり金額差はないと思いますので、3800Xをお勧めしたいと思いますね。
差を体感出来るかどうかはともかくとして、やはり選別はされていますから下位CPUとで差が無いと言うことは絶対にないですから。
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-位 |
71位 |
- (0件) |
8件 |
2019/5/ 8 |
2019/4/29 |
Ryzen 7 2700X |
3.7GHz |
Socket AM4 |
8コア |
16 |
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【スペック】 TDP・PBP:105W 最大動作クロック周波数:4.3GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:16MB 二次キャッシュ:4MB
【特長】- 8コア16スレッドで動作する、ソケットAM4対応のデスクトップ向けCPU。基本クロックは3.7GHz、最大クロックは4.3GHz、TDPは105W。
- 最大メモリー速度は2933MHz、メモリータイプはDDR4、メモリー・チャネルは2。
- 無音に近い静音性と高い冷却性能を兼ね備えたCPUクーラー「Wraith Prism Cooler」を搭載している。
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-位 |
71位 |
- (0件) |
28件 |
2021/3/24 |
2021/3/26 |
Ryzen Threadripper PRO 3955WX |
3.9GHz |
Socket sWRX8 |
16コア |
32 |
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【スペック】 TDP・PBP:280W 最大動作クロック周波数:4.3GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:64MB 二次キャッシュ:8MB
【特長】- 16コア32スレッドで動作する、ソケットsWRX8対応CPU。基本クロックは3.9GHzで、最大ブーストクロックは4.3GHz、TDPは280W。
- プロフェッショナル・ワークステーション向けのプロセッサーで、多様な高度構成を可能にする。
- PCIe 3.0と比較して2倍のI/Oパフォーマンスを発揮する、PCIe 4.0をサポート。最大PCIeレーン数は128。
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-位 |
71位 |
- (0件) |
0件 |
2023/12/12 |
- |
EPYC 7513 |
2.6GHz |
Socket SP3 |
32コア |
64 |
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【スペック】 コア数:32コア TDP・PBP:200W 最大動作クロック周波数:3.65GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:128MB
【特長】- 32コア64スレッドで動作するソケットSP3対応サーバー向けCPU。基本クロックは2.6GHz、最大クロックは3.65GHz、ソケット数は1P/2P、TDPは200W。
- 「AMD Infinity Guard」を採用し、内外部の脅威に対抗してデータを安全に維持するために必要となる高度な機能を活用できる。
- PCI ExpressバージョンはPCIe 4.0 x128。
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-位 |
71位 |
5.00 (1件) |
6件 |
2022/8/23 |
2022/8/12 |
Ryzen Threadripper PRO 5995WX |
2.7GHz |
Socket sWRX8 |
64コア |
128 |
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【スペック】 コア数:64コア TDP・PBP:280W 最大動作クロック周波数:4.5GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:256MB 二次キャッシュ:32MB
【特長】- 64コア128スレッドで動作する、ソケットsWRX8対応ワークステーション向けCPU。基本クロックは2.7GHzで、最大ブーストクロックは4.5GHz、TDPは280W。
- PCI Express 4.0に対応し、PCI Express最大レーン数は128。
- RetailBox版で、CPUクーラーは付属していない。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5情報が少ないTR PRO 5000WXシリーズの自作の注意点を中心に評価
CPU演算向けに本CPUと以下の構成で1式組みました。
定格使用を想定しています。
CPU:5995WX
マザーボード:wrx80 creator(ASRock)
CPUクーラー:Toughliquid 360 argb trx40 edition(Thermaltake )
電源:LEADEX PLATINUM SE 1000W-BK(SUPER FLOWER)
ケース:Fractal Design Define 7 XL(片側のサイドパネルが硬化ガラスの方を選択)
SSD:Hanye SSD 2TB PCIe Gen4x4 M.2 NVMe 2280
メモリ:DDR4 2400MHzx8(ECC、仮)
GPU:GTX1080(仮)
演算性能は既に多くのレビューで出ている通りで、3990X比で10%〜20%改善されています。ここでは、パーツを選んだ理由や組み立て時の注意点を書いておきます。ツクモにパーツ購入に行ったのですが、多分一番詳しいかなと思って話しかけた店員の方が普段の業務ではハイエンドパーツ専門に扱っておられる方で(その日は応援か何かで来られてた)、その方から教えていただいた情報が多く含まれています。ありがとうございます。
1,CPUクーラー。ほとんどのクーラーはsWRX8対応とあってもCPUパッケージ全体を覆えないので注意が必要です。冷却能を出すには本クーラーのように完全対応のものを選ぶ必要があります。ハイエンドCPUの冷却に適したプリセットになっています。デザインがシンプルなためか、最近の簡易水冷にしては安めです。
2,ケース。大型ラジエーターを設置するスペースがないケースが多いです。店員さんに勧めていただいたDefine 7 XLを購入しました。このケースは非常に大きく、360mmかそれ以上のラジエーターを天井かフロント側に設置する十分な空間があります。また、背面やパーティションで区切られた底面の空間(電源を配置)に3.5インチHDDを数台設置できます。フロントの空間がつぶれてもHDD設置スペースが確保できます。
裏配線を自由自在にできるように、ケース内のいたるところに表と裏の空間へのアクセス経路が用意されています。裏側の空間も大きく取られていて作業しやすくなっています。両サイドのパネルと天板はツールフリーで瞬時に着脱でき、内部アクセスが容易です。天板は静穏性重視の厚いパネルになっていますが、天板を外してフィルターのみにもできます。自分はラジエータを天井に設置したので、フィルターだけにして熱を逃がすようにしています。
詳細はエルミタ―ジュのレビューがたいへん詳しいです。
https://www.gdm.or.jp/review/2020/0305/338648/10
低価格にありがちなペラペラのケースではなく、厚く剛性があります。電源ボタンも高級感があり、低価格なものとは一線を画します。その分、重さはケースのみで17kgあります。
2000円ほど高くなりますが、ガラスパネル版(片側のみ)が選べます。ベゼルなしの全面ガラスパネルでとても見栄えが良いです。
3,電源。勧めていただいたSUPER FLOWERのプラチナ電源を選びました。GPUがローエンドの構成にする予定で1000Wを選んでいます。値段はやや高めですが、フルモジュラー且つフラットケーブルなので、必要なケーブルだけ選べ、裏配線時に干渉が少なくなります。裏配線でも十分な長さがあります。SUPER FLOWERといえば光るイメージがありますが、この電源は光りません。
4,マザーボードはwrx80 creatorを選びました。対応するボードの中で一番安かったこと、USB 4.0 ThunderboltやUSB 3.2 Gen2x2、10GbE LAN、フルレーンのPCIex16が5基などが目を引きました。Wi-Fiも内蔵しており、linuxでもOSインストール時から無線に自動でつながりました。 2桁のPOSTコード(16進)も表示されます。組み立て時に助かりました。
ボードの発売は2022年8月で、これは既に5995WXが出ている時期です。在庫が残っていて古めのが届いたなどの理由で、5000wxシリーズではアップデートしないとBIOSに入れないリスクも無いだろうと判断して購入しています。本ボードはPCIスロット左に冷却モジュールがありますが、拡張カードを指すときに干渉しないか気になりました。干渉するカードもあるかもしれません。
続いて組み立て時の注意点を書いておきます。
まずCPUのinstallationですが、CPUについたオレンジのフレームは外さないので下さい。詳しくはこの動画を見てください。
https://asrock.com/microsite/AMDX399CPU/index.asp
特に注意すべきは、リンク先5のCPUをフレームと一緒に差し込むときに奥まで差し込むこと(ずれていたらピンが曲がる)、7でねじを締めるとき、奥の一か所だけでなく手前側の2か所も締めることです(”軽めの力”でもう回らないくらい締めれば十分)。
これだけ大きいCPUだと、ピンと完全にユニークに接触させるするのが難しい可能性もあり、CPU設置は特に注意が必要と感じました。CPUクーラーは、ネジ4点すべて仮止めして、均等に少しずつ閉めましょう。
メモリは推奨リストにないDDR4ECC 2400MHzを使用しました。互換リストにないメモリが認識されるかどうかは運も大きいと思いますが、問題なく認識しました(POSTコードの進捗から)。しかしBIOSに入る直前のプロセスくらいでコード42か64のどちらかで止まる問題が発生し悩まされました。GPUを指すスロットやメモリの枚数を変えたり、CMOSクリアしたりと試行錯誤しても改善できなかったので、ダメ元でGPUをGTX660TiからGTX1080に変えたらBIOSに入れました。GTX660Tiは直前まで動作していたものですが、原因不明の相性問題が出たようです。OSはUbuntu22.04 LTSのデスクトップ版を導入しました。特にトラブルなく動作しています。
値段あたりの演算性能は3995WX以上に悪化していますが、高クロックとメニ―コア両方バランスするなら本CPUは貴重な存在です。既にZen4 TRの発売時期が聞こえ始めていますが、Zen4 TRの製造プロセスとコア数を考えると、次世代が本CPUより安くなる可能性は低いでしょうか。それらを考慮して成熟しているZen3 TRを選ぶのも1つの選択肢かもしれませんね。
メモリは128GBのRDIMMを8枚で1TBにする予定です。フルに回してしばらくしたら更新するかもしれません。
良かったら参考にしてください。
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-位 |
71位 |
- (0件) |
0件 |
2025/6/23 |
- |
EPYC 9115 |
2.6GHz |
Socket SP5 |
16コア |
32 |
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【スペック】 コア数:16コア TDP・PBP:125W 最大動作クロック周波数:4.1GHz 三次キャッシュ:64MB
【特長】- 16コア32スレッドで動作するサーバー向けCPU。基本クロックは2.6GHz、最大クロックは4.1GHz、TDPは125W。
- 「AMD Infinity Guard」により、内外部の脅威に対抗してデータを安全に維持するために必要な高度な機能を活用できる。
- PCI ExpressバージョンはPCIe 5.0 x128。
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-位 |
78位 |
4.50 (6件) |
5件 |
2017/7/28 |
2017/7/28 |
Ryzen 3 1200 |
3.1GHz |
Socket AM4 |
4コア |
4 |
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【スペック】 TDP・PBP:65W 最大動作クロック周波数:3.4GHz 三次キャッシュ:8MB 二次キャッシュ:2MB
【特長】- 4コア4スレッドで動作する、ソケットAM4対応CPU。基本クロックは3.1GHz、最大クロックは3.4GHz、TDP(熱設計電力)は65W。
- 「Zen」アーキテクチャーは、前世代のAMDコアと比べてIPC(1クロックサイクルあたりの実行命令数)が52%以上も向上している。
- ユーザーの好みとアプリケーションに合わせて性能をカスタマイズする一連の学習および適応機能「SenseMIテクノロジー」を採用している。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5高性能で、低価格のとっても美味しいCPUでした。
【処理速度】
今まで、Core i5 3475Sを使っていたのをこれに変えました。
気のせいかも知れませんが、キビキビ動いてくれています。
【安定性】
Prime95でCPUへ負荷を掛けながら2時間ほど使っても見ましたが、
全く問題はありませんでした。
【省電力性】
気にしていないので、よくわかりません。
【互換性】
互換性には問題がある様には思いません。
【総評】
ゲーム用途で使うので無ければ、十分すぎるほどの性能を
持ったCPUだろ思います。
5意外とOC伸びますね。
【処理速度】 Ryzenシリーズは、4GHx辺りに壁があって中々その上に到達できないのが少し不満なのですが、これに関しては期待してなかっったのですが4.1GHzまでは到達できました。常用するにはもう少し下じゃないとダメかもしれませんが、満足できました。
【安定性】 問題なく安定しています。
【省電力性】 とても良いです。
【互換性】 問題なしです。
【総評】 Ryzenシリーズでは、最も下位のCPUですがなかなか面白いですね。普通の使い方には、十分でしょう。旧i3の価格で旧i5の性能ですから。ただし、AMDの頑張りのお陰でインテルも呑気にできなくなり現行のi5シリーズは旧i7を超えてしまったので、その意味ではこのCPUの魅力も相対的に落ちてきたことは否めないですね。Ryzen+の発売が近くなってきているそうなので、これに期待しましょう。
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-位 |
78位 |
4.45 (30件) |
252件 |
2019/7/ 5 |
2019/7/ 7 |
Ryzen 3 3200G |
3.6GHz |
Socket AM4 |
4コア |
4 |
Radeon Vega 8 Graphics |
【スペック】 コア数:4コア TDP・PBP:65W 最大動作クロック周波数:4GHz 三次キャッシュ:4MB 二次キャッシュ:2MB
【特長】- 4コア4スレッドで動作する、ソケットAM4対応CPU。基本クロックは3.6GHzで、最大ブーストクロックは4GHz、TDPは65W。
- 高い冷却性能を備え、無音に近い動作を実現するCPUクーラー「AMD Wraith Stealth Cooler」が付属。
- ユーザーの好みとアプリケーションに合わせて性能をカスタマイズする一連の学習および適応機能「SenseMIテクノロジー」を採用している。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5贅沢だけどコスパ最高
DeskMini A300に放り込んで、事務用機として贅沢に使ってます。
3画面出力で窓をバンバン開きまくっても快適なのは流石というか当たり前。
ドライブと倉庫は2.5インチSSDです。
休憩時間に動画鑑賞とかその後の仕事が捗りますね。
発熱も穏やかなのでクーラーはリテールですが静かなもんです。
とんでもない値段のメーカーラップトップ買うぐらいならこちらのほうが全然快適でコスパ良ですね。
5廉価でパワフルな第2世代ライゼンAPU
自分のPC環境の刷新をすべく、この3200Gを使って、中身を入れ換える形で5年ぶりに自作しました。
APU以外は
マザーボード:アスロック A320M-HDV
メモリ:アドテック DDR4-2400 4GBx2
を使い、ディスクドライブ類と電源ユニット、ケースは流用しています。ちなみに購入時の価格は私の住んでいる地域の近所にあるパーツショップで12,600円でした。
【処理速度】CPUコア数とGPUコア数は以前使っていたA10-7860Kと同じ4+8コアですが、処理は格段に速くなりました。上位モデルの様に同時マルチスレッディングには対応していませんが、それでも充分過ぎるパワーがあるように感じます。
【安定性】初期の頃は「メモリを選ぶ」と言われるほど起動に持っていくまでが大変だったそうですが、すんなり起動して、その上長時間駆動させたりゲームで負荷をかけても落ちないので、安定性は非常に高いと思います。
【省電力性】これに関してはまだ分からない部分はありますが、話には省エネだと聞きます。
【互換性】ソケットAM4のマザーボードの多くに対応しているので、文句無しに高い互換性だと思います。
【総評】以前使っていたA10-7860Kも性能バランスが良く扱いやすいプロセッサでしたが、この3200Gはより洗練された仕上がりになっていると思います。特に統合グラフィックスのRadeon Vega8は以前のRadeon R7以上にパワフルで、今遊んでいるゲームのR-TYPE FINAL2が安定して60fps動作するレベルなのは正直スゴイと思います。コストパフォーマンスのよさもですが、4000番台以降ではドライバーのバージョンが新しいとFluid MotionがMPC-BEとBlueSkyFRCの組み合わせでも使えないそうなので、Fluid Motionが使えるAPUとして今の内に押さえておくのも良いかと思います。
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-位 |
78位 |
4.62 (10件) |
48件 |
2011/10/12 |
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FX-6100 |
3.3GHz |
Socket AM3+ |
6コア |
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【スペック】 TDP・PBP:95W 三次キャッシュ:8MB 二次キャッシュ:6MB
- この製品をおすすめするレビュー
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5現役です
メインPCで現役稼動中です。
最近のCPUより明らかにTDPが高いですが、特に困ることもなく。
金銭面に問題ありですので、動作する限り使用する予定です。
5省電力性に見所あり PhenomIIから移行で快適
【処理速度 対 省電力性】PhenomII X4で使用していたパソコンの電源が故障したため、電源を変えるついでに省電力重視で95Wとなるこちらを購入。PhenomIIは140Wだったため、45W分、ある意味ブルドーザ1モジュール分以上の省電力化が実現できたことになります(笑)。
さすがにクロックが下がったため、性能は落ちても仕方がないと思っていたところ、明らかに重かったゲームが軽くなりました。ベンチマークを走らせてみるとスコアは微増。ほかの用途でも性能低下は感じられず、実用限界を探ってクロックダウン、3GHzに落着きました。さすがに1GHzや2GHzでは実用に難あり。
【安定性】
以前の環境が冷却不足だったため、同環境でも発熱の減った分少なくとも熱だれはなくなりました。そのほかの面でも不安定になったりフリーズするということはありません。
【互換性】
770DE3Lで動作。AM3だけに長く使えたプラットフォームだったかと。
【総評】
消費電力だけ見てもPhenomIIから買換える意義は大きいといえましょう。性能もゲームや個人レベルの3DCG程度であれば十分であります。
125Wがなんぼのもんだ!というユーザにはおすすめできますまい。
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-位 |
78位 |
4.88 (61件) |
1155件 |
2018/4/17 |
2018/4/19 |
Ryzen 7 2700X |
3.7GHz |
Socket AM4 |
8コア |
16 |
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【スペック】 TDP・PBP:105W 最大動作クロック周波数:4.3GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:16MB 二次キャッシュ:4MB
【特長】- 8コア16スレッドで動作する、ソケットAM4対応CPU。基本クロック3.7GHz、最大ブーストクロック4.3GHzで、TDPは105W。
- RGB照明ごとのコントロールが可能な直接接触型ヒートパイプ採用CPUクーラー「AMD Wraith Prism Cooler」が付属する。
- ユーザーの好みとアプリケーションに合わせて性能をカスタマイズする学習・適応機能「AMD SenseMIテクノロジー」に対応。
- この製品をおすすめするレビュー
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5当時1年半ほど使用。
2019年2月に購入。初のAM4自作第一号機。リテールのCPUクーラーも付き、お買い得でした。当時で35000円くらいだったか。
組み合わせのマザボはMSIのX470 GAMING PLUS。これが14000円ほど。
これにコルセアのCMK16GX4M2A2666C16 8GB×2の16GBを搭載した。
安定性でいえば、問題はなし。
ただ、省エネにするために、Biosで65Wモードで使用していた。
派手なLEDクーラーのせいか、省エネって感じしませんでしたが。
がっつりゲームやる派ではないので、ある程度動けばいいかって感じでこのスペックにした。
この前がAM3+だったせいか違和感なく移行できた。
しかし、次の年にRyzen3000シリーズが発売され、2020年7月に新マザボと共にRyzen3700Xへ移行。
2700Xとしては1年半ほどしか使用しなかったのであまり思い出がありません。
鮮やかなCPUクーラーだけが印象に残ってます。
5安定性と処理速度共にとても良いです。
会社の自作デスクトップPCで4年位使ってますが、付属のCPUクーラーで安定して動作しています。
Windows11にも対応しているのでうれしいところです。
自宅のサブPC用にも持っていますが、ほとんど起動していません。
会社PCの構成
CPU:Ryzen 7 2700X
MEM:16GB×4枚(DDR4-2666)
MB :MSI X470 GAMING PLUS
SSD:M.2 1TB
SSD:SATA 2TB+2TB
DVD:ASUS製のバルク
VGA:RX570(VRAM 8GB)
電源:Corsair RM750
OS :Windows11 Pro (64bit)
自宅PCの構成
CPU:Ryzen 7 2700X
CPUクーラー:虎徹Mark�U
MEM:16GB×2枚(DDR4-3200)
MB :MSI B450 GAMING PLUS MAX
SSD:M.2 500GB
SSD:SATA 1TB
HDD:2TBx2台
DVD:LG製のバルク
VGA:GTX 1080
電源:Corsair RM1000
OS :Windows11 Pro (64Bit)
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-位 |
78位 |
4.76 (251件) |
1536件 |
2019/7/ 5 |
2019/7/ 7 |
Ryzen 5 3600 |
3.6GHz |
Socket AM4 |
6コア |
12 |
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【スペック】 コア数:6コア TDP・PBP:65W 最大動作クロック周波数:4.2GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:32MB 二次キャッシュ:3MB
【特長】- 6コア12スレッドで動作する、ソケットAM4対応CPU。基本クロックは3.6GHzで、最大ブーストクロックは4.2GHz、TDPは65W。
- 高い冷却性能を備え、無音に近い動作を実現するCPUクーラー「AMD Wraith Stealth Cooler」が付属。
- ユーザーの好みとアプリケーションに合わせて性能をカスタマイズする一連の学習および適応機能「SenseMIテクノロジー」を採用している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5良い
【処理速度】
抜群
【安定性】
抜群
【省電力性】
抜群
【互換性】
抜群
【総評】
抜群
5安定性は良いと思いますよ。
X670E VALKYRIEにのせて使っています。
画面は2画面出力。
ハイエンドのマザーボードを使っている割にそこそこにしか使っていませんが…。
せいぜいでいう3D のAutdeskを使っているぐらいですか。
安定して動いています。付属のクーラーで十分冷えているようで夏場でもコア温度は80度程度、冬場なら60度程度で推移しています。
Core7かCore5か、はたまたこの製品かと悩んだときに、コスパで選びました。
いずれにしろ前のマザボは買い替える必要があったし(対応CPUがなかった)
ガバッと入れ替える必要があるときにはいいんじゃないかなと思います。
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