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統合グラフィックス:あり Core i
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世代・シリーズ プロセッサ名 クロック周波数 ソケット形状  コア数 スレッド数 グラフィックス
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お気に入り登録288Core i7 14700 BOXのスペックをもっと見る
Core i7 14700 BOX
  • ¥59,980
  • パソコン工房
    (全21店舗)
7位 4.75
(9件)
227件 2024/1/ 9  第14世代 Core プロセッサー Core i7 14700
(Raptor Lake Refresh)
2.1GHz LGA1700 20コア 28 Intel UHD Graphics 770
【スペック】
コア数:20コア、Pコア:8+Eコア:12 TDP・PBP:65W MTP:219W 最大動作クロック周波数:5.4GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:33MB 二次キャッシュ:28MB 
【特長】
  • 20コア28スレッドで動作する、ソケットLGA1700対応のデスクトップ向けCPU。基本クロックは1.5GHz、最大クロックは5.4GHz、PBPは65W、MTPは219W。
  • 「Intel UHD Graphics 770」を搭載。「インテル ターボ・ブースト・マックス・テクノロジー 3.0」に対応している。
  • 「インテル 64 アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用可能。
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5憧れの 14世代Corei7

【処理速度】 14世代 一抹の不安もあるが満足 【安定性】 ◎安定 【省電力性】 発熱 様子見 【互換性】 ◎LGA1700 【総評】 i3 12100Fを交換 価格もこなれています。 全体的に早くなったような気がする。極端な変化は微妙。 i3 リテールファンで、高負荷も特に問題なしだった。 i7 ゲームで100℃をチョイチョイ記録 マルチタスクは、怖いかも 虎徹M3 注文 虎徹M3装着 アイドル36℃ 3Dゲーム snowranner 60℃ でかすぎて ケース側面ファン2か所 撤去 以前に使った i7 920 と比べられない進歩でビックリ

54.5万円ほどで購入できるのであればアップグレードにいい

【構成】 CPU:Intel Core i7-14700 CPU Cooler:MasterLiquid ML240 Illusion White Edition M/B:ROG STRIX Z790-I GAMING WIFI MEM:Crucial DDR5-5600 PRO CP2K48G56C46U5 (DDR5-5600(PC5-48000) 48GB×2=96GB GPU:ZOTAC GAMING GeForce RTX 3080 Ti AMP Holo PSU:Corsair SF750 Platinum CASE:iCUE 2000D RGB Airflow 低電力版のCPUで性能不足を感じていたため、 i7-13700Tからのアップグレードにて購入しました。 【処理速度】 TDPが上がっているため、その分の性能が向上し満足している。 【安定性】 第14世代で不具合があるが、定格で使用する分には今のところ問題は発生していない。 【総評】 2025年5月現在、ポイント還元を含めると約4.5万円で購入できる。 この価格であればi5などの下位CPUから環境を変えずにアップグレードするのに ちょうどいいCPUだと思います。

お気に入り登録1100Core i5 12400 BOXのスペックをもっと見る
Core i5 12400 BOX 9位 4.67
(45件)
229件 2022/1/ 5  第12世代 Core プロセッサー Core i5 12400
(Alder Lake)
2.5GHz LGA1700 6コア 12 Intel UHD Graphics 730
【スペック】
コア数:6コア、Pコア:6+Eコア:0 TDP・PBP:65W MTP:117W 最大動作クロック周波数:4.4GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:18MB 二次キャッシュ:7.5MB 
【特長】
  • 6コア12スレッドで動作する、ソケットLGA1700対応のデスクトップ向けCPU。基本クロックは2.5GHz、最大クロックは4.4GHz、PBPは65W、MTPは117W。
  • 「インテル UHD グラフィックス 730」を搭載。「インテル Optane メモリー」に対応し、システムのパフォーマンスと応答性を向上させることができる。
  • 「インテル 64 アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用可能。
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5サブPC用として

将来的に自作サブPC組み立て用にmini itxマザー ASUS PRIME H610I-PLUS D4-CSMを入手保管 してましたが、本製品入手がきっかけになって 最近自作サブPCとして組み立てたばかりです 入手の決め手となったのが搭載VRMが5+1+1フェーズの為、 電力消費量の多いCPUは不向きと思い、TDPが65WのCPUや Eコア非搭載CPUの中で6コア12スレッドの本製品が良いと 思い選びました 自作メインPCが同じ12世代のIntel Core i9 12900KF (16コア24スレッド)ですがマザーボードが14世代まで 対応してますが13世代14世代不具合問題解消はいまいち 信用できない為、本製品がマザーボードの仕様から サブPC使用目的として最適だと判断し選びました CPUクーラー、メモリは自作メインPCで以前使用してた パーツを再利用してます 【サブPC構成】 ・マザボ :ASUS PRIME H610I-PLUS D4-CSM                          ・CPU :Intel Core i5 12400                            ・CPU クーラー:Noctua NH-D9L                         ・メモリ :Corsair DDR4 2666 8GBx2                       ・グラボ :MSI GTX 1070 AERO ITX 8G OC                  ・SSD :Samsung 980PRO_1TB         ・電源 :SCYTHE 剛力短2プラグイン 500W 80plusbronze        ・ケース:RAIJINTEK METIS BLUE(Mini-ITX)                  ・OS :Windows 11 Pro    【メインPC構成】 ・マザボ :ASUS TUF GAMING B760M-PLUS D4 ・CPU :Intel Core i9 12900KF                         ・CPU クーラー:Noctua NH-D15S+14cmFAN追加  ・メモリ :Patriot DDR4 3200 16GBx2                         ・グラボ :Palit RTX2080 SUPER リファレンス                 ・SSD :Samsung 970EVOplus_2TB(マザボ付属ヒートシンク不使用) ・電源 :SilverStone SST-ST75F-P 750W 80plusSilver ・電源ケーブル : SilverStone製電源用80plusGold用を使用        ・ケース:Okinos Cypress 3 Wood                          ・OS :Windows 11 Pro 

5完成しました

13年間使用してきたPCを今回Windows11用に13年ぶりに更新自作しました。 一番の難関は、CPUでいかにコスパの良いCPUを選ぶかで迷った挙句、評判の良い Core i5 12400に決定。これを中心に他のパーツを揃える。因みに従来の機器は マザー:ASUS P8Z77−V LGA1155 CPU:Core i7-3770K MEM:CFD DDR3-1600 16GB SSD:CRUCIAL MX500 500GB OS:WINDOWS 10 主なパーツは以上、状態は未だに、サクサク問題なく動き満足してましたが 何せWindows 11には非対応の為、新マシンに切り替えた次第です。 構成は マザー:ASUS B760M-PLUS WIFI D4 LGA 1700 CPU:上記の通り MEM:Crucial DDR4-3200 32GB M.2ssd Crucial P310 1TB OS:Windows 11 以上コスパ重視の構成で予算も7万円以下で完成。OfficeソフトはMSは適用せず Polaris Officeを使用(MSと互換性があり全く問題なし--とにかく安い) 他のパーツは従来機器を引き継ぐ(HDD 4TB、ディスプレイ 26インチx2,KB、マウス等) 順調に稼働しており満足しております。不思議なのは、従来機に比べスペックがかなり上がっているはずなのに、パフォーマンスが見た目思ったより差がない事。然し、CPUは安定しており、何の問題も 無く動いています。満足

お気に入り登録310Core i5 14400 BOXのスペックをもっと見る
Core i5 14400 BOX 10位 3.50
(2件)
6件 2024/1/ 9  第14世代 Core プロセッサー Core i5 14400
(Raptor Lake Refresh)
2.5GHz LGA1700 10コア 16 Intel UHD Graphics 730
【スペック】
コア数:10コア、Pコア:6+Eコア:4 TDP・PBP:65W MTP:148W 最大動作クロック周波数:4.7GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:20MB 二次キャッシュ:9.5MB 
【特長】
  • 10コア16スレッドで動作する、ソケットLGA1700対応のデスクトップ向けCPU。基本クロックは1.8GHz、最大クロックは4.7GHz、PBPは65W、MTPは148W。
  • 「Intel UHD Graphics 730」を搭載。「インテル ターボ・ブースト・テクノロジー 2.0」に対応している。
  • 「インテル 64 アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用可能。
この製品をおすすめするレビュー
411世代間の進化を見せつけられた

i5-3470からの乗り換えです。 まず4スレッドから16スレッド(単純計算で4倍)なので当然ですが、動作が比べ物にならないほど速い。動画編集のエンコードも肌で感じるくらい早くなりました。 ゲームはマインクラフトとフォートナイトを遊んでみましたが、マインクラフトでは影MODを入れても150fps出ることがあり、非常に快適です。 フォートナイトでは20~40fpsと「ギリギリプレイできる」くらいでした。また、パフォーマンス設定にすると何回もクラッシュしてしまいましたので、要改善です。 今後グラボも導入する予定ですので、どれくらい化けるのか楽しみです。 ■現構成 自作 CPU: i5-14400 GPU: Intel UHD Graphics 730 RAM: 32GB M/B: ASUS PRIME B760M-A WIFI D4 PSU: 玄人志向 KRPW-PK750W SSD: WD Blue SN850 HDD: Hitachi HDT725032VLA360 ■旧構成 Dell Optiplex 7010 CPU: i5-3470 GPU: Intel HD Graphics 2500 RAM: 4GB M/B: - PSU: - SSD: Toshiba THNSNH128GCST HDD: -

3i5-14400に修正パッチを適用した結果…インテル〜最(以下略

第14世代CPU・i5-14400もi3-14100と同じく前モデルに対して 僅かなクロックアップのみで目新しさはありません。 そう言いつつ13400ユーザーの僕は14400を購入しましたw 過去最大級に頭カラッポ+勢いでやってしまった感があります(汗 今回、自身にとって初めてCPUフレーム(反り対策)を装着 (※)した状態です。 それでは13400と比べつつ、レビュー致します。 (※ 新品マザーボードで行うとマザーボードの保証が無効に    なるので要注意。全てに於いて自己責任です。)     【 処理速度 】 基本的な構成はi5-13400での構成をそのまま引き継ぐ形ですが CPUクーラー交換、CPUフレーム装着と一部変更しています。 ・CPU       i5-13400 → i5-14400に交換  ・マザーボード ASRock B760M-HDV/M2.D4         (BIOSはVer.6.08 / BFB値75W設定) ・メモリ      KLEVV KD4BGUA80-32N220D 32GB×2 ・SSD      Samsung 870EVO 500GB ・CPUクーラー  ARCTIC Alpine17→GELID Slim Silence Blackに変更          (共にグリスはMX-4使用) ・グラボ     無し ・PCケース   COOLER MASTER  MasterBox E300L ・電源      Corsair CX450M 2021 ・OS      Windows10 home 22H2 64bit   ・他       親和産業 SMZ-CPUF-1700(CPUフレーム) i5-14400 / CINEBENCH R23測定 マルチ  16425 pts シングル  1813 pts i5-13400 / CINEBENCH R23測定 マルチ  16097 pts シングル  1790 pts 前回と同じく 「新型 > 旧型 」の形で性能アップしています。 と言っても、性能差は僅かで13400との体感差は全く無いです(大汗 最高動作クロック周波数が僅か0.1GHzしか上がっていない事を 見れば妥当な結果だと思います。 ちなみに13400と同じく10コア16スレッド・Eコア化ですが13400の レビューで書いた内容と変わりはありません。 Eコア化はベンチソフト測定では性能アップはしていますが YouTubeでのゲーム使用における検証動画等を見るとゲームに おいてはそれらの効果があまり出ていない感じです。 【 安定性 (※)】 室温26℃でi5-14400のアイドル時のCPU温度は34℃前後。 13400とほぼ同じです。 CINEBENCH R23・マルチ測定時は最高で61℃、シングル測定時は 最高で50℃で動作の安定性は特に問題はありません。 今回、CPUクーラーを換えたのですがアイドル時には13400と殆ど 変わらない温度だったので「買って失敗かな?」と思いましたが、 マルチ測定時での温度の抑えは前のCPUクーラーより格段に 良かったので交換して正解でした。 あと、アイドル時のコアスピードですが14400も13400と同じく 498MHzと低いです。 (※ 修正パッチ適用してしばらく様子見なので無評価にします) 【 省電力性 】 HW Monitor(フリーソフト)の「Power → Package」で アイドル状態のワット数値を見ると3.0〜3.4Wと13400と 殆ど変わりません。(ちなみにi5-12400は2.7〜2.9W) アイドル時のコアスピード「498MHz」も踏まえてパワーと 省電力性のバランスが良いCPUだと思います。 ちなみにCINEBENCH R23測定値時の消費電力ですが ソフトでの計測になりますがHW Monitor、Core Temp共に 67W前後でした。 【互換性】 発売開始して半年以上経つので各社LGA1700マザーボードも 第14世代のCPU対応BIOSになっている物が販売されていると 思いますが、店での在庫期間や中古品によってはBIOSが 初期のままの場合もあるので第14世代のCPUを購入する際は マザーボード側も確認をしたほうがいいと思います。 【 総評 】 今回14400と13400を比較しましたが…同じような物です(苦笑 i5-14400は13400の流れを組み、CPUクーラーもトップフロー型 のCPUクーラーでも熱を抑え込む事が可能のCPUです。 絶対的な性能を求めず、でもi3よりは余裕を持たせたいという人に 向いているCPUだと思います。 【 追記 】 現状に合わせて再度書き直します。今までの流れとしては… 第13・14世代CPUの不具合問題で「自社のマイクロコードに原因」 である事の報告と8月中に修正パッチをリリースする予定の発表有 ↓ 該当するCPUについて ・第13・14世代のデスクトップ、プロセッサーでベース電力が65W以上  のもの(65Wの非Kを含む)は電圧上昇問題の影響を受ける可能性がある ・ただし、記載された全てのプロセッサーが問題の影響を受ける、  (または受ける予定)事を意味するものではない ↓ 保証に関して通常保証に+2年の延長保証を加える 但し全ての第13・14世代CPUにではない i5でも13400、13500、14400、14500等は対象外 とまぁ、こんな感じですかね。 そして延長保証の対象CPUとは別の意味で不安というかハッキリ していないのでは?と思うのが当i5-14400と13400になります。 今回の不具合で問題視されている「B0」ステッピング仕様の物が 14400、13400にもあるのですがそれで問題があるのか?無いのか? 今現在intelからは何一つ発表されておりません。 ちなみ僕の14400は「B0」なので修正パッチを当てるしかないと 思っています。 そうしているうちに修正パッチ、いわゆる「Microcode 0x129」適用 のBIOSが出たので早速アップデートしました。 マザーボードはASRock B760M-HDV/M2.D4でBIOS・Ver.8.01が 今回適用されたBIOSになります。(PL1、PL2も設定し直し済) CINEBEMCH R23での比較になりますが マルチ測定値 /(旧)16425 pts→(アップデート後)16394 pts シングル測定値/(旧) 1813 pts→(アップデート後) 1828 pts 殆ど変わりません。誤差の範囲です。 測定中のCPU温度が少し上がったかな?程度ですかね。 取り合えずしばらくはこれで様子を見ていきます。 14400は使い勝手が良いCPUなだけに今回の問題でケチがついた 形になってしまった事は非常に残念です。 二度とこういう事が無いようにintelにはしっかりしてほしいですね。

お気に入り登録378Core i9 14900K BOXのスペックをもっと見る
Core i9 14900K BOX 13位 3.80
(19件)
449件 2023/10/17  第14世代 Core プロセッサー Core i9 14900K
(Raptor Lake Refresh)
3.2GHz LGA1700 24コア 32 Intel UHD Graphics 770
【スペック】
コア数:24コア、Pコア:8+Eコア:16 TDP・PBP:125W MTP:253W 最大動作クロック周波数:6GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:36MB 二次キャッシュ:32MB 
【特長】
  • 24コア32スレッドで動作する、ソケットLGA1700対応のデスクトップ向けCPU。基本クロックは2.4GHz、最大クロックは6.0GHz、PBPは125W、MTPは253W。
  • 「インテル UHD グラフィックス 770」を搭載。「インテル ターボ・ブースト・マックス・テクノロジー 3.0」に対応している。
  • 「インテル 64 アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用可能。コードネームは「Raptor Lake」。
この製品をおすすめするレビュー
5処理能力が高すぎました。

9年ほど前の自作PCからの更新です。 目的は、 〇Winq10の終了。←これがなければ気にせず使う予定でした。 〇動画エンコで所有PC程度〜以上の処理能力を有していそうなCPU (録り貯めた動画をMP4に処理する程度ですが、アプリを3〜4つ程度同時起動させて、録り貯めた物も各アプリに10から20動画程度処理させる。使用中のPCは36tと40tです。) 〇↑処理中に他の操作(動画編集処理程度は可能な余力がある事。) で、悩んでスレッド数の多いCPUを選びました。2024年12月購入なので、在庫有り/安価?なK付きから選びました。AMDは10万超えでしたので諦めました。  心配なのは、自滅・爆熱・大食いCPU? ECoreは仕事するのか? マザーはZですが、USB-C、PCI-E等の足回りが個人的に必要と思われる2万程度の物を選びました。 9年ぶりの自作で何かと苦労したような? 処理速度:エンコ処理も問題も無く、処理速度も短くなり、同時に他の操作をしていても問題なく使える物でした。 サーマルに入りにくいレベル+長時間エンコで我慢できそうな電圧まで落としてます。(簡易水冷120o3連装着してますが、BIOS上では空冷ファン表示です。) 組み立て当初は、Win10でのP/Eコアの振り分けが悪く、ものすごい失敗感がありました。Win10⇒Win11でP/Eコアの振り分けが安定して使えている様なので安心しました。 安定性:使用していたWin10環境をWin11にしたのですが、古いドライバーとかアプリの見直しで現在は安定しています。9年前に購入していたチューナー+TvTest,TvRecもWin10時代より安定しているような気がします。 省電力性:デフォルトのままだと☆1ですよね?  自分は、適当に電圧を落としているので、今のところは素直なCPUに感じます。 性能を極めなければ☆5ですね。 互換性:わからない。 多分?Intelの実P/Eコア最適化を極めていくはずなので? ハイパーCPUは取り残されていくのでしょうか?  CPU足切りも速そうで心配ではあります。 Ultraは、エンコアプリ/MSオフィスでの性能がかなり低い場面もあるみたいな記事を見かけました。最適化が出来ていないだけなのかな? その他 i9の性能が確認できたので、残りのPCはi5の14400Fにしたのですが、エンコだけで見れば、アプリ2〜3つ同時起動の処理程度は問題が無く、9年分の進化はものすごいものが有ったのですね。 2台のPCを終焉直後のCPUで組みなおすのはおバカな行為と思いますが、今のところは失敗した気持ちはありません。 

5性能は十分すぎです

MBはZ790を使用。 【処理速度】 とにかく速いです。 あっという間に動画編集等の処理が終わります。 【安定性】 簡易水冷MSI MAG CORELIQUID E360を使っていますが、 全く問題ありません、 動画編集がメインですが、格段に安定して速くなりました。 【省電力性】 これは期待しない方がいいかも。 【互換性】 intelなので、特に問題は無いです。 【総評】 十分なパフォーマンスが出ており、満足です。 爆熱と言うほどでも無いし、普通に使えます。

お気に入り登録146Core i3 14100 BOXのスペックをもっと見る
Core i3 14100 BOX 15位 4.40
(7件)
23件 2024/1/ 9  第14世代 Core プロセッサー Core i3 14100
(Raptor Lake Refresh)
3.5GHz LGA1700 4コア 8 Intel UHD Graphics 730
【スペック】
コア数:4コア、Pコア:4+Eコア:0 TDP・PBP:60W MTP:110W 最大動作クロック周波数:4.7GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:12MB 二次キャッシュ:5MB 
【特長】
  • 4コア8スレッドで動作する、ソケットLGA1700対応のデスクトップ向けCPU。基本クロックは3.5GHz、最大クロックは4.7GHz、PBPは60W、MTPは110W。
  • 「Intel UHD Graphics 730」を搭載。「インテル ターボ・ブースト・テクノロジー 2.0」に対応している。
  • 「インテル 64 アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用可能。
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5エコとキレを両立

B450マシンのマザーがそろそろ寿命だったので、DDR4メモリをそのまま使えるLGA1700 CPUとして本製品を購入しました。Ryzen 7 2700からの乗り換えです。 Proxmox VEを入れて自宅サーバーとして使っており、OpenWrtルーターのVMを動かしているほか、ファイルサーバーなどのコンテナも数個動かしています。 【処理速度】 シングルスレッド性能が2700の2倍もあるのでコンテナがキビキビ動作しますし、ルーティングのキレも増した気がします(笑) あくまで4C8Tなのでマルチスレッド性能はそれなりですが、テナントを数個動かすには十分です。 【安定性】 13、14世代のIntel CPUは悪名高きRaptor Lakeであり、ハイエンドモデルではたびたび問題が発生していましたね。一方この14100の中身は実質Alder Lakeらしいので心配せずに使えます。念の為最新のBIOSにアップデートしておけば安心です。 【省電力性】 アイドル時の消費電力が4W前後と非常に低いです。熱で不利なスリムタワーに入れていますが、IS-55 BLACKとの組み合わせで室温20℃に対してCPU温度が35℃前後と発熱も非常に少ないです。もちろんフルで負荷をかけるとそれなりに温度は上がりますが、自宅サーバーではほとんどアイドル状態なうえ、そもそものPBPが60Wなのであまり心配いらないかと。 【互換性】 手持ちのDDR4を使い回せて、なおかつiGPUとPCIe Gen4を両立したいとなるとLGA1700一択です。DDR5も使えますが、そもそもLGA1700は14世代CPUでおしまいなのでこれ以上のアップグレードパスはないですね。次はおとなしくDDR5オンリーのプラットフォームにすると思います。 【総評】 シングルスレッド性能の高さとアイドル時の消費電力の低さを両立した、まさに自宅サーバー向けのCPUだと思います。もちろんブラウジングや事務作業もエコでサクサク動作すると思われるので、将来性のなさを除けば低コストで組み立てる自作PC全般におすすめできるかと思います。

5最後のCore i3を使いたおす

ASRock Deskmini B760と組み合わせて5万以下。コスパ最強。 https://kakaku.com/item/K0001626067/ 【処理速度】 デスクトップ用CPUなので、古めの6コア12スレッドノートPCよりワンテンポ早い。 4コアとは思えない。速度にまったく不満はない。 【安定性】 いまから評価だがデスクトップということもありノートより電源まわりが安定しスリープ復帰も早い。 【省電力性】 あまり気にしていないが静音低発熱。 CPUはサイレント設定にしている。 【互換性】 あえて旧世代なので情報も多くこなれている。 【総評】 次世代のCore Ultra以降は、ローエンドでも6Pコア以上になり必ずEコアが付随する模様。 4Pコアのみでは最終ロットのようだ。Core i3という名称も最後なのか。なんか感慨深い。 「さすがインテル!おれたちにできない事を平然とやってのけるッ  そこにシビれる!あこがれるゥ!」

お気に入り登録352Core i5 14600K BOXのスペックをもっと見る
Core i5 14600K BOX 16位 4.17
(6件)
35件 2023/10/17  第14世代 Core プロセッサー Core i5 14600K
(Raptor Lake Refresh)
3.5GHz LGA1700 14コア 20 Intel UHD Graphics 770
【スペック】
コア数:14コア、Pコア:6+Eコア:8 TDP・PBP:125W MTP:181W 最大動作クロック周波数:5.3GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:24MB 二次キャッシュ:20MB 
【特長】
  • 14コア20スレッドで動作する、ソケットLGA1700対応のデスクトップ向けCPU。基本クロックは2.6GHz、最大クロックは5.3GHz、PBPは125W、MTPは181W。
  • 「インテル UHD グラフィックス 770」を搭載。「インテル ターボ・ブースト・テクノロジー 2.0」に対応している。
  • 「インテル 64 アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用可能。コードネームは「Raptor Lake」。
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5本当に安価な空冷クーラーのみで大丈夫でした

 K付きCPUなので流石に付属のクーラーもなく、 あれはあまりに低発熱CPUだけでの話ですから、 私はAK400クラス、12pシングルファンクーラーを使用でした。(今もですがw)  PCケースのファンも特別に足してもいません。付属してたリアのファンのみですね。 使用のマザーがB760Mで当然にOCはできません。 定格使いで125W-181WのCPUです。 3,000円以下のクーラーでも何ら問題なく使用でした。 しばらくずっとはCEP機能も知らずなので、下手に電圧や電力絞ったりすると 大きくパフォーマンスが下がるので設定は温度的に不利なデフォルト使いでしたね。  こんな扱いやすいながらも高性能なCPUは考えられないほどに満足してました。 けれど欲には勝てずにcore ULTRA 7 265KFが安価に手に入りそうなことになって、 少しでも使用感の改善が図られたらと望みましたので、そこで14600Kとは離別となったのですw  

4これからまた円安になりそうなので今位が買いでしょう

色々と問題のあったCPUですが、今現在の価格まで下がってくれば間違いなく買いでしょう。 インテルデフォルトのPL1/PL2/181W,PL4/285Wで運用すればAK400でも92度位です。 通常使用用途、多少のゲームにはコスパは高いのではないでしょうか。

お気に入り登録145Core i9 12900KS BOXのスペックをもっと見る
Core i9 12900KS BOX 21位 5.00
(3件)
54件 2022/3/29  第12世代 Core プロセッサー Core i9 12900KS
(Alder Lake)
3.4GHz LGA1700 16コア 24 Intel UHD Graphics 770
【スペック】
コア数:16コア、Pコア:8+Eコア:8 TDP・PBP:150W MTP:241W 最大動作クロック周波数:5.5GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:30MB 二次キャッシュ:14MB 
【特長】
  • 16コア(8Pコア+8Eコア)24スレッドで動作する、ソケットLGA1700対応のデスクトップ向けCPU。「インテル UHD グラフィックス 770」を搭載。
  • 基本クロック3.4GHz(Pコア)/2.5GHz(Eコア)、最大クロック5.2GHz(Pコア)/4.0GHz(Eコア)、最大ブーストクロック5.5GHz。PBPは150W、MTPは241W。
  • 高性能な「Pコア」(Performance-cores)と電力効率にすぐれた「Eコア」(Efficient-cores)を組み合わせたハイブリッドアーキテクチャーを採用。
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5思ったよりもじゃじゃ馬ではなかった

【処理速度】 とりあえず安定志向の設定で始めたところなので、細かいベンチマークはとっていませんが、快適に使えています。 【安定性】 筐体がコンパクトで、水冷もAIO280までしか付けられなかったので、PL1=200W、PL2=220Wでおさえていますが、一度も不安定な動作を見せることなく、きわめて安定して動いています。 【省電力性】 Ryzenと比べると、アイドル時は冷え冷えで、動き出すとスコーンと熱くなり、終わるとまたすぐ下がる感じが特徴的です。 【互換性】 インテルなので、特に互換性問題は生じていないです。 【総評】 Core i9のKなので、恐る恐る攻めた設定を試していますが、思ったよりも安定していて拍子抜けした感じです。ゲームよりもML系で使う予定なので、長時間運用した後で、またレビューを更新したいと思います。

5当たり石を手に入れるには難しい様です。

12900KSを4個購入し、OC耐性を検証し続けた結果。 オールコア5.6GHz動作できるコアを手に入れることができました。 個体によってかなりOC耐性が異なっており、オールコア5.5GHzに1.575V入れる必要のあるものもありました。逆に1.35Vですんなり回る個体もありかなりマチマチです。 ASUSではSP値というのが出ますが、私の環境はMSIですので数値化できない点が困りました。 弄ってみたところの総評は、KSには夢があるなーと感じました。 CPU単体で300W近く消費し、OCしている人は気にしてないと思いますが省電力ではありません。 発熱もとんでもなく、長くOC状態で常用するなら殻割及び水冷必須かと思います。 限界に挑戦するオーバークロッカーにはうってつけな尖った良いCPUです。

お気に入り登録814Core i7 14700K BOXのスペックをもっと見る
Core i7 14700K BOX 24位 3.77
(21件)
450件 2023/10/17  第14世代 Core プロセッサー Core i7 14700K
(Raptor Lake Refresh)
3.4GHz LGA1700 20コア 28 Intel UHD Graphics 770
【スペック】
コア数:20コア、Pコア:8+Eコア:12 TDP・PBP:125W MTP:253W 最大動作クロック周波数:5.6GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:33MB 二次キャッシュ:28MB 
【特長】
  • 20コア28スレッドで動作する、ソケットLGA1700対応のデスクトップ向けCPU。基本クロックは2.5GHz、最大クロックは5.6GHz、PBPは125W、MTPは253W。
  • 「インテル UHD グラフィックス 770」を搭載。「インテル ターボ・ブースト・マックス・テクノロジー 3.0」に対応している。
  • 「インテル 64 アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用可能。コードネームは「Raptor Lake」。
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5今さらながら、押し通る

【処理速度】 13700kからの入れ替えなんでマジで体感ゼロ 新しいCPU が出ると…何と言うか…ザワザワして… 自作erなら解りますよね☆ 【安定性】 BIOS は最新の ver.4505 にしてます vid も抑えられてますし今んとこ無問題 【省電力性】 PL 1.2を220W 制限にしてます これ以上はスコアの伸びがイマイチなんで ここに落ち着きました 【互換性】 どう考えてもAMDには劣っていますが まぁそれもまた一興 【総評】 新しい200sシリーズを横目に「俺環はまだイケる」 「アイツらにはHTが無いんじゃっ」 と自分を鼓舞しながら苦し紛れのこの一手 やっぱ自作は楽しいですね〜(^з^)-☆

5B660だけどBOX版6万円切ったので入手。つよい

※投稿当初のレビューをお読みの方へ:タイトルにも書いた入手価格を盛大に誤っていました。末尾にその旨付記しております。 B660マザーのため倍率アンロックは活きない。 CEP無効化も、14世代ならKなしでできてしまう。 それでも選んだのは付属クーラーがいらないから。 そういう雑な選択を、6万円切りという価格は実現してしまうのである。 【処理速度】 折り紙付き。Pコアだけで8つ、それぞれがブーストクロック5.6GHz。ゲーム以外で応答が遅くて困ることはまず無い。 ただ、エンコードやソフトウェアビルドで全開稼働させるとなると話は全然違うことになってしまう。これは皆様耳タコの消費電力問題によるものであるため、省電力性の項に譲る。 【安定性】 知っての通り、通常のマザーではCPU劣化の防止のため0x12Eマイクロコードの適用が必要になる。 ただ、MSI製マザーボードの"Lite Load"設定をシビアに設定することで0x125より前のマイクロコードを使用していても劣化を回避できる可能性が指摘されており、手元ではデフォルトの8級から4級まで絞り上げて使用している。(読者へ:まだ買ったばかりです。使い込むにつれて泣きを見る可能性は非常に高いので記載内容の安易な真似は厳禁としておきます) なお、この個体では3級までなら動作はすることを確認しているが、3級にするとゲームでフレームドロップを起こしたため4級に再設定した経緯がある。これがCINEBENCH R23だと安定動作せずに断念した2級まで影響は見られなかったので、ゲーマーとクリエイターで最適解は異なるのかもしれない。 とはいえ、リスクを冒してまで古いマイクロコードで動かすのはなぜかといえば、CEP無効化による広範囲の電圧制御がブロックされるより前のBIOSバージョンを選択すると添付のマイクロコードは0x11Dだからである。MSIマザーでLite Loadを締めることで因果は一周し、安定性問題を回避したまま高効率を享受できるようになるという目算になる。……もしかするとこの状態でMicrosoftがWindows Updateで0x12Eを配布することで完璧になるのかもしれないが、Windowsへのマイクロコード同梱はMeltdown/Spectreで話に聞いて以降は聞いたことがないのでどうなっているのかわからない。 【省電力性】 ポン付け設定レスでCINEBENCHに供すれば電力バカ食い。 手元のマザー・筐体・クーラーでは冷却に難があったのでi5-12400Fにて冷却性能を余らせまくっていた友人にテストしてもらってフルパワーを出すと、MTP253Wは当然のように出し切ってさらに電力制限を解除したところ290W弱をマーク。 ただし、近年のCPUクーラーは大体の製品が許容TDP200Wオーバーを公称する。当該友人PCのクーラーはPCCOOLER GAME ICE K6という入手時4千円弱程度の製品だったものの当然のように冷やし切った。一見いかにも優良誤認表示をやってそうな(失礼)カタログスペックからさらに溢れる出力に晒しても、ケースのエアフローが優れており眠る性能を最大限発揮できれば捌き切れてしまうことがある。 ポン付けでは話はここまでであるが、この項の冒頭で少し書いた通り貸し出しから戻ってくれば私自身はそれでは冷やし切れない環境しか持っていない。 そこでマザーに設定した電力制限は145W。HWiNFOで監視しながら手持ちのゲームを遊ぶと、意外とゲームでは電力制限スロットリングの状態にならず性能の制限は発生しない。 では動画エンコードやソフトウェアビルドではどうしようもないのか。ここで意識を向けるべきなのはハイブリッド構成の中身である。一般的なPコアとEコアへの理解は「Pは高速で、Eは電力ケチるためのコア」……これは大きな誤解。正しくは「Pコアは最高の応答性でユーザーをもてなすコアで、Eコアは全力稼働時のワッパを高めるコア。電力ケチは最近のノート用CPUにあるLPEコア」ということで、タスクマネージャーが持つ「関係の設定」機能やsystemd-runの"AllowedCPU"オプションでPコアを使わないようにしてしまえばヤバいCPUではなく、またPコアが遊ぶおかげで処理待ち中も快適に他の事で時間を潰せる。 ……欲を言えばPL1の時間だけPコアも動員するような仕組みにしたいが、OSもBIOSもそんなに高度な協調制御をサポートしない(調査不足?)ので仕方がない。 【互換性】 語るまでもなく600シリーズと700シリーズで一通り動き、Z系チップセットで用いれば倍率アンロックも作動すると思われる。Z690/790は未所持のため倍率アンロックは試していない。 Intel製品は相性問題には総じて強いので、そもそもソケットが合わないとかのポカを別にすれば互換性に特別気を尖らせる必要はない。……強いて言うなら、安定性の項で語った件のためにMSIマザーを選好することはあるかもしれない。 【総評】 フルパワーにこだわるエンスージアストにとっては電力効率の悪いCPUという評価は免れられないが、様々な方法で消費電力を絞った際に性能がスカスカになってしまうというわけではなく期待通りに効率が高まる。ここが守られているCPUは私は爆熱であるとはみなさない。 「倍率アンロック品ではあるがアンロックする必要があんまり無い、自由度の高いCPU」であると判断したい。 【お詫び】レビュー投稿時、6万円切り(実際は58,500JPY)と書くはずが誤って5万円切りと記載していました。25/04/23現在振込なら5.3万くらいまで下がっていますが4万円台はさすがに難しいように見えます。大変申し訳ありませんでした。タイトルと記述を修正してあります。

お気に入り登録79Core i9 14900KS BOXのスペックをもっと見る
Core i9 14900KS BOX 28位 5.00
(3件)
476件 2024/3/15  第14世代 Core プロセッサー Core i9 14900KS
(Raptor Lake Refresh)
3.2GHz LGA1700 24コア 32 Intel UHD Graphics 770
【スペック】
コア数:24コア、Pコア:8+Eコア:16 TDP・PBP:150W MTP:253W 最大動作クロック周波数:6.2GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:36MB 二次キャッシュ:32MB 
【特長】
  • 24コア32スレッドで動作する、ソケットLGA1700対応のデスクトップ向けCPU。基本クロックは2.4GHz、最大クロックは6.2GHz、PBPは150W、MTPは253W。
  • 「インテル UHD グラフィックス 770」を搭載。「インテル ターボ・ブースト・マックス・テクノロジー 3.0」に対応している。
  • 「インテル 64 アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用可能。コードネームは「Raptor Lake」。
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5もう地雷じゃないよ!

Intelの怠慢によって評判が地に落ちた14世代ですが、度重なるマイクロコード更新によりやっと安定して使えるようになりました。 以前使っていた14900Kも御多分に洩れず、ちょっとしたブラウジングでもブルスク連発するなど、まともに使うのも難しい状態でしたが、不具合修正後のBIOSアップデートにより、そういったことが一切起こらなくなりました。 このKSも登場当時はポン付けでは安定しなかったようですが、最新のBIOSにアップデートしたマザーだったからなのかポン付けでも動いています。 ◎処理速度について i9なのでもちろん爆速です。AMDと比べてもあまり気にならない差です。評価5。 ◎安定性について 不具合修正前なら評価のしようが無いくらいどうしようもなかったですが、マイクロコードアップデート後は安定してます。ブルスクも今のところは遭遇していません。 なので評価は5です。 ◎省電力性について AMDとの決定的な差はここにあります。 兎に角熱い、高負荷時はハイエンド空冷のnh-d15でも歯が立たないほどの発熱です。 それもそのはず、最大負荷だとCPU単体で400W近く消費しているのです。流石KS、漢のCPU。と言いたいところですが、これではAMDに追い詰められるのもわかります。ここがどうにかならない限り、Intelに未来はないでしょう。 よって評価1です。 ◎互換性について Intelにしては珍しく、3世代に渡って使われたソケットなので、Intel600シリーズ、700シリーズのマザボで使えます。自分はz690マザーで動かしていますが、特に問題ありません。もちろんBIOSアップデートは忘れずに。評価5です。 何度も書きますが、当時のIntelの対応の杜撰さが悔やまれます。あれが無ければ、省電力性でAMDに大負けとはいえ、ここまで評価を落とすことも無かったでしょう。事実、不具合修正後は今までの不安定さが嘘のように安定しています。 後継製品の285Kが出ていますが、省電力性こそ大幅に改善した(AMDには敵わないが)ものの、ゲーミング性能については前世代より低いという、なんとも言えない状態となっています。ゲーム目的ならこちらを選んだほうがいいかもしれませんが、値段があまり下がっていないことや、そもそもゲーム目的ならAMDの方が上ということもありますので、今このCPUを選ぶ必要性は薄いと思います。どうしてもIntelがいいと言うのなら止めませんが... あ、BIOSは必ず最新にしてください。絶対に。

5やっと安心して使えるようになりました

【処理速度】 第14世代最速だけあって満足の行く速度です。 Vmin Shift Instability問題解決のために若干パフォーマンスが犠牲になっていますが、それでも十分な性能です。 【安定性】 Vmin Shift Instability問題解決後に購入したため、安定性は問題ありません。 それ以前は暴れ馬と評されていましたが、現在は普通に高性能に使える安定性です。 【省電力性】 個人的には省電力性は問題にはしていないので問題ありませんが、客観的に見て消費電力は大きいと思います。 【互換性】 Intel 600, 700番台のチップセットのマザーボードで使えるため選択肢は非常に広いです。 ただ、高性能なCPUクーラーが必要なため、mini-ITXのような小型マザーボードとそれを使用するPCケースの場合は注意が必要です。 【総評】 問題点も解決し、安心して使える最上位CPUだと思います。 現時点で次世代であるCore Ultra 9 285Kも購入して試していますが、当面はゲーミング性能を重視して、このCPUを使い続けています。

お気に入り登録604Core i3 12100 BOXのスペックをもっと見る
Core i3 12100 BOX
  • ¥22,970
  • イートレンド
    (全2店舗)
29位 4.70
(32件)
64件 2022/1/ 5  第12世代 Core プロセッサー Core i3 12100
(Alder Lake)
3.3GHz LGA1700 4コア 8 Intel UHD Graphics 730
【スペック】
コア数:4コア、Pコア:4+Eコア:0 TDP・PBP:60W MTP:89W 最大動作クロック周波数:4.3GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:12MB 二次キャッシュ:5MB 
【特長】
  • 4コア8スレッドで動作する、ソケットLGA1700対応のデスクトップ向けCPU。基本クロックは3.3GHz、最大クロックは4.3GHz、PBPは60W、MTPは89W。
  • 「インテル UHD グラフィックス 730」を搭載。「インテル Optane メモリー」に対応し、システムのパフォーマンスと応答性を向上させることができる。
  • 「インテル 64 アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用可能。
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5CORE i3とはいえ、侮るなかれ

【処理速度】問題なし。サクサクです。 【安定性】問題なし。安定しています。 【省電力性】仕様上では良い(はず) 【互換性】ずっとIntelのCPUなので、問題なし。 【総評】総合的にも最高です。

5最低限必要な処理能力を有する。

【処理速度】最低限です。 【安定性】抜群です 【省電力性】抜群です 【互換性】DDR4 DDR5 と両メモリー規格が使えていい。 【総評】エンコードをグラボに振れば、日常生活で支障のない処理能力が有ります。

お気に入り登録73Core i9 12900 BOXのスペックをもっと見る
Core i9 12900 BOX 29位 5.00
(1件)
18件 2022/1/ 5  第12世代 Core プロセッサー Core i9 12900
(Alder Lake)
2.4GHz LGA1700 16コア 24 Intel UHD Graphics 770
【スペック】
コア数:16コア、Pコア:8+Eコア:8 TDP・PBP:65W MTP:202W 最大動作クロック周波数:5.1GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:30MB 二次キャッシュ:14MB 
【特長】
  • 16コア(8Pコア+8Eコア)24スレッドで動作する、ソケットLGA1700対応のデスクトップ向けCPU。「インテル UHD グラフィックス 770」を搭載。
  • 基本クロックは2.4GHz(Pコア)/1.8GHz(Eコア)、最大クロックは5.0GHz(Pコア)/3.8GHz(Eコア)、PBPは65W、MTPは202W。
  • 高性能な「Pコア」(Performance-cores)と電力効率にすぐれた「Eコア」(Efficient-cores)を組み合わせたハイブリッドアーキテクチャーを採用。
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5 Kなし最上位モデルを試してみました(ちょっと更新)

使用環境(空冷+DDR5+Win10) <構成> CPU:[intel]_Core i9 12900 CPUクーラー:[noctua]_NH-D15 chromax.black マザーボード:[ASUS]_ROG STRIX B660-F GAMING WIFI メインメモリ:[crucial]_CT2K16G48C40U5 16GBx2 32GB SSD:[crucial]_P5 CT2000P5SSD8JP GPU:[Palit]_GeForce RTX2070 8GB Dual Ver.2 電源ユニット:[COOLER MASTER]_V1000 RSA00-AFBAG1-JP ケース:[Fractal Design]_Torrent TG Clear Tint FD-C-TOR1A-03 ケースファン:[ARCTIC]_P14 PWM ACFAN00124A [Black]x4(底面3個交換、背面1個追加) OS:Windows 10 Home 乗り換え前の12700+DDR4構成で既に快適でしたが 12世代無印シリーズの最上位モデル12900の存在が気になり購入に至りました。 また、12900は最初から電力制限をかけて使用予定だったため、Cinebench R23を用いておいしい電力制限を探ってみました。 ベンチ結果をまとめてみましたので12900の購入を考えている方は参考にして頂けると嬉しいです。 【ベンチ結果所感】※室温25℃環境 ■202W(26089pts):MTP100%設定 12900kに迫るスコアですが空冷環境の86℃はさすがに厳しいです。 ファンが全開でも排熱が間に合わず。。。実使用には向かない設定だと思います。 ■142W(24080pts):某赤いCPUとの比較設定 5900x以上5950x未満となかなかのスコアです。202W程ではないですがちょっと熱が気になるレベルです。もっと絞ってもいいかなと思いました。 ■135W(23683pts):MTP67%設定 202Wから電力を33%をカットしてスコアは90%。空冷環境で60℃中盤。 12900の性能をしっかり維持した上で消費電力、熱ともに扱いやすい設定です。かなりオススメ ■125W(22743pts):KモデルのPBP設定 12700k_190W相当のスコアです。空冷環境で61℃。 P-Coreが安定して4000MHzに留まります。オススメ ■101W(21159pts):MTP50%設定 202Wから電力を50%カットしてスコアは80%。空冷環境で50℃前半。 ここのあたりからCPU温度が急激に下がります。ワットパフォーマンス良し。オススメ ■95W(20561pts):65W~125Wの中間設定 100W未満で20000ptsを超えます。キリがいいところで101Wからもっと絞りたい方向けの設定です。オススメ ■65W(16743pts):無印モデルのPBP設定 欲を言えば17000ptsを超えて欲しかった。。。とはいえ40℃前半かつ非常に優れたワットパフォーマンスです。シングルスコアはここまで1900台をキープしています。 ■35W(11402pts):アイドル時〜低負荷時の参考設定 35Wでも11000ptsを超えるのはちょっと驚きました。12700は低負荷時にスコアが低めになる傾向にありましたが、12900はクロックが良好なためこのスコアを出せたのだと思います。 ただし、ここで初めてシングルスコアが1800台になりました。ベンチ結果を見るに38W以上の電力がないと1900台には到達できないようです。 【総評】 i9と聞くと高性能高発熱なイメージがありますが、アイドル時のCPU消費電力は8〜10W程度。CPU温度も20〜25℃程度とかなりおとなしいです。また、高負荷時の運用も電力制限をかけることで性能低下を抑えつつ消費電力と熱を大幅にカットできます。 12700kと12900kの間というニッチな立ち位置にいますが、調整次第で非常に良好な性能を目指せる面白いCPUだと思いました。

お気に入り登録865Core i5 12600K BOXのスペックをもっと見る
Core i5 12600K BOX 33位 4.69
(35件)
260件 2021/10/29  第12世代 Core プロセッサー Core i5 12600K
(Alder Lake)
3.7GHz LGA1700 10コア 16 Intel UHD Graphics 770
【スペック】
コア数:10コア、Pコア:6+Eコア:4 TDP・PBP:125W MTP:150W 最大動作クロック周波数:4.9GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:20MB 二次キャッシュ:9.5MB 
【特長】
  • 10コア(6Pコア+4Eコア)16スレッドで動作する、ソケットLGA1700対応のデスクトップ向けCPU。「インテル UHD グラフィックス 770」を搭載している。
  • 基本クロックは3.7GHz(Pコア)/2.8GHz(Eコア)、最大クロックは4.9GHz(Pコア)/3.6GHz(Eコア)、PBPは125W、MTPは150W。
  • 高性能な「Pコア」(Performance-cores)と電力効率にすぐれた「Eコア」(Efficient-cores)を組み合わせたハイブリッドアーキテクチャーを採用。
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5VRChat用途だと強すぎて力をもて余す。(というのは間違ってた)

以下の内容はなにも理解できてなかった頃の間違った記載です。 VRChat は最適化されてる一般的なゲームと違いCPU使用率はあてになりません。12600K はVRChat 用途では力不足です。3060あたりのグラボと組み合わせて使う分にはちょうどいいぐらいの性能ですが。 以下、過去にかいた内容 Corei5 ですが、二世代前のCorei9超えで、文句無しに速い。 細かいベンチ比較は他で語られているのでVRChat用途だとどうかを記載します。 現在のVRChatをプレイするには速すぎてもて余します。 大量に人がいるような場所や負荷の重いギミックを動かしてもCPU使用率はせいぜい30%前後で、VRChatでCPUが振り切ることはありませんでした。特定のスレッドが、ふりきっていることもありません。 なお、Unityからアバターのアップロードではフル回転しますがすぐ終ります。快適です。 DDR5-5600、RTX3060 Occlus Quest2 との組み合わせです。 グラボが足を引っ張ってるのかもしれませんね。 長く使えそうです。 追記 画像を追加しました。Windows10で動かした際はコアごとの負荷分散は画像のようになります。 Win11だと全コアまんべんなく動いていたとおもいますが、 Occlus非対応のWin11で動かすと別の不具合が多数おきるのでWin10のほうが快適ですね。

5思っていた以上に良いCPU

約二年間使用して14600kへ換装したので 【処理速度】 Threadripper 1950Xからi5-12600kへ移行 コア数は半減したけど動画エンコードのような重い処理以外は体感速度は変わらず 【安定性】 劣化問題も無関係ですし、反り問題も影響なかったなぁ 【省電力性】 今のk付きi5に比べれば大人しいもんです 【互換性】 B660(私PC)→B760(子PC)で動作してます 【総評】 これは良いCPUです。

お気に入り登録833Core i7 12700K BOXのスペックをもっと見る
Core i7 12700K BOX 33位 4.64
(29件)
220件 2021/10/29  第12世代 Core プロセッサー Core i7 12700K
(Alder Lake)
3.6GHz LGA1700 12コア 20 Intel UHD Graphics 770
【スペック】
コア数:12コア、Pコア:8+Eコア:4 TDP・PBP:125W MTP:190W 最大動作クロック周波数:5GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:25MB 二次キャッシュ:12MB 
【特長】
  • 12コア(8Pコア+4Eコア)20スレッドで動作する、ソケットLGA1700対応のデスクトップ向けCPU。「インテル UHD グラフィックス 770」を搭載している。
  • 基本クロックは3.6GHz(Pコア)/2.7GHz(Eコア)、最大クロックは5.0GHz、PBPは125W、MTPは190W。
  • 高性能な「Pコア」(Performance-cores)と電力効率にすぐれた「Eコア」(Efficient-cores)を組み合わせたハイブリッドアーキテクチャーを採用。
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5これで10年また使えます。

6700Kからの買い替えです まだ使えたのですがWindows 11にしたかったので ROG STRIX Z790-A GAMING WIFI D4 とセットで購入。DDR4そのまま流用。 Kなしで良かったんだけど、やると決めたらすぐやりたい 翌日届くのがこれだったのでこれに。 もちろん定格ですOCなどしません。 巷では発熱がー、反りがー とか言われてますが 普通に使う分には問題が出るとは思えません。 SATA500GBのSSDもついでに M.2の1TBにアップグレード。 こんな時じゃないと起動ドライブは中々取り換えませんよね。 全体的に変わったおかげか 動作が格段に速くなりました 特に大型の画像やイラストレーターファイルを扱うのが楽に。 ストレスを感じる場面がないです。 経験したトラブルは MBRのSSDだったので最初に起動する際に BIOSでCSM有効にしてクローンを作り GPTに変換してからWindows 11にUP M.2から起動するのに成功したものの 知らずにUEFIとCSMを同時に有効にしてしまい Windows 11が使えないくらい不安定に 日に何度もブルースクリーンに悩まされる事に。 色々調べてCSMを切り安定しました。 興味がないと勉強しないので 世代飛びすぎると思わぬ罠がありますね。 あと7からのアップグレードだったので 10の再認証が不可で11買う事になりました。 キーだけ破格で売ってますがあれはやめましょう。 電話認証は2023年9月までで終了との事。 Windows 7からのアップグレードで 10もしくは11でマザーボードとCPU取り替える際は 再認識出来なくなりますのでご注意を。 安くないCPUだから リテールクーラー付けて欲しかったなぁ

5いつもの

【処理速度】 負荷が掛かる使用用途は主にゲームですが、私の使用環境では十二分です 【安定性】 今の所問題なし 【総評】 特に拘りもなく購入しましたが満足しています

お気に入り登録1114Core i7 13700K BOXのスペックをもっと見る
Core i7 13700K BOX 36位 4.77
(19件)
517件 2022/9/29  第13世代 Core プロセッサー Core i7 13700K
(Raptor Lake)
3.4GHz LGA1700 16コア 24 Intel UHD Graphics 770
【スペック】
コア数:16コア、Pコア:8+Eコア:8 TDP・PBP:125W MTP:253W 最大動作クロック周波数:5.4GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:30MB 二次キャッシュ:24MB 
【特長】
  • 16コア(8Pコア+8Eコア)24スレッドで動作する、ソケットLGA1700対応のデスクトップ向けCPU。「インテル UHD グラフィックス 770」を搭載している。
  • 基本クロックは3.4GHz(Pコア)/2.5GHz(Eコア)、最大クロックは5.4GHz、PBPは125W、MTPは253W。
  • 高性能ハイブリッド・アーキテクチャーにより、「P-cores」と「E-cores」を組み合わせ、シングルスレッドとマルチスレッドのパフォーマンスを向上させる。
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5Intel にピンチを招いたCPUですが、、、、

Intel 13 世代の上位モデルの中では一番コスパの良いCPUと判断し導入しました。 実際のところ高効率コア8つと低消費電力コア8つの組み合わせはよほどのことをしない限りパワー不足になる事はありません。 さて、昨今の電気代高騰に対抗すべく、このCPUを低消費電力で動かすことにチャレンジしました。 昨今のマザーボードにはCPUにどれくらいの電力を供給するかをユーザーが自由に選べるものがほとんどですので、それを設定するだけですので簡単なチャレンジです。 私は65w,125w、定格の3通りを試しました。 その結果ですが、体感では殆ど差がわかりませんでした。これは私にはこのCPUは宝の持ち腐れということの現れでもあります。 昨今、Intel の CPU が壊れるという話が聞こえてきています。このCPUもその対象になっています。 ただ、上記のチャレンジ後、私のCPUはずっと65w動作になっているため詳しいことを理解していませんが、今のところ私のCPUは今日も元気に動いています。また、お知らせのあった BIOS の更新もすませました。 万一の際にも保証が3年から5年に延長されたようですので、とりあえずは様子見ということです。 ただ、現在、13700k に満足していますが、次回はAMDにしようかな?と思わされる出来事でした。

5早い

i7-9700kからの乗り換えでしたが処理能力も高くおおむね満足しています

お気に入り登録216Core i5 12500 BOXのスペックをもっと見る
Core i5 12500 BOX 38位 4.65
(10件)
18件 2022/1/ 5  第12世代 Core プロセッサー Core i5 12500
(Alder Lake)
3GHz LGA1700 6コア 12 Intel UHD Graphics 770
【スペック】
コア数:6コア、Pコア:6+Eコア:0 TDP・PBP:65W MTP:117W 最大動作クロック周波数:4.6GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:18MB 二次キャッシュ:7.5MB 
【特長】
  • 6コア12スレッドで動作する、ソケットLGA1700対応のデスクトップ向けCPU。基本クロックは3.0GHz、最大クロックは4.6GHz、PBPは65W、MTPは117W。
  • 「インテル UHD グラフィックス 770」を搭載。「インテル Optane メモリー」に対応し、システムのパフォーマンスと応答性を向上させることができる。
  • 「インテル 64 アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用可能。
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5私の用途では満足です

【処理速度】 私の用途では十分です。 【安定性】 今のところ問題は出ていません。 【省電力性】 i9-12900Kからの更新なので、良くなったとの認識です。 【互換性】 LGA1700であれば問題ないでしょう。 【総評】 PCの更新でi9-12900Kを使っていましたが、特にゲームをするわけでもないのでコストパフォーマンス良いものに更新しました。 13世代も考えたのですが、私の用途ではこれで十分です。 動画編集も行っており、変換や出力は少し遅くなりましたが、それはi9-12900KでもPCから離れて別のことをしていたので、遅くなったことに問題はありません。

5満足の性能

【処理速度】いい 【安定性】いい 【省電力性】いい 【互換性】いい 【総評】 CPU:ntel CPU Core i5 12500 マザーボード:ASUS PRIME B660-PLUS D4 メモリ:Crucial 8GB*2枚 DDR4 3200 ストレージ:Crucial MX-100、Plextor PM-128 電源:SUPER FLOWER 650W Core i5 4670Kでこれまで満足していましたが、脆弱性騒動での性能劣化、新世代CPUとの性能格差、そして何よりWindows11が使えないという事情(Win10はいずれサポートを切られる)から、CPU交換を決意しました。 経験上K付きでOCしても性能の伸びは知れているとわかっていることから、今回はK付きにしない。グラボの高騰品薄という不透明要素からグラ機能付きにする。それほどヘビーゲーマーでないものの、フライトシミュレーターをしたいという願望で、12400でなく12500にしました。 使ってみて12コアが同時に動いているのを見るのは壮観ですね。HT最高! ベースクロックが3GHzなのが頼もしい。それでいてアイドル時は500MHzくらいに抑えられていて800MHzくらいだった4670Kよりさらに省電力になっています。アイドル時は36度と低発熱。普段使いではさほど性能向上を感じませんが、ゲームで違いが出るかも知れません。安定も互換も問題無し。 ただ、付属ファンが高負荷時に唸る音がするのはちょっとなので、近日中に交換予定。話題の曲がりはよーく見ると確かにありますが、性能上は問題ないですね。

お気に入り登録47Core i9 14900 BOXのスペックをもっと見る
Core i9 14900 BOX 38位 -
(0件)
7件 2024/1/ 9  第14世代 Core プロセッサー Core i9 14900
(Raptor Lake Refresh)
2GHz LGA1700 24コア 32 Intel UHD Graphics 770
【スペック】
コア数:24コア、Pコア:8+Eコア:16 TDP・PBP:65W MTP:219W 最大動作クロック周波数:5.8GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:36MB 二次キャッシュ:32MB 
【特長】
  • 24コア32スレッドで動作する、ソケットLGA1700対応のデスクトップ向けCPU。基本クロックは1.5GHz、最大クロックは5.8GHz、PBPは65W、MTPは219W。
  • 「Intel UHD Graphics 770」を搭載。「インテル ターボ・ブースト・マックス・テクノロジー 3.0」に対応している。
  • 「インテル 64 アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用可能。
お気に入り登録493Core i9 12900K BOXのスペックをもっと見る
Core i9 12900K BOX 44位 4.84
(20件)
388件 2021/10/29  第12世代 Core プロセッサー Core i9 12900K
(Alder Lake)
3.2GHz LGA1700 16コア 24 Intel UHD Graphics 770
【スペック】
コア数:16コア、Pコア:8+Eコア:8 TDP・PBP:125W MTP:241W 最大動作クロック周波数:5.2GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:30MB 二次キャッシュ:14MB 
【特長】
  • 16コア(8Pコア+8Eコア)24スレッドで動作する、ソケットLGA1700対応のデスクトップ向けCPU。「インテル UHD グラフィックス 770」を搭載している。
  • 基本クロックは3.2GHz(Pコア)/2.4GHz(Eコア)、最大クロックは5.2GHz、PBPは125W、MTPは241W。
  • 高性能な「Pコア」(Performance-cores)と電力効率にすぐれた「Eコア」(Efficient-cores)を組み合わせたハイブリッドアーキテクチャーを採用。
この製品をおすすめするレビュー
5第12世代最高

今となっては型落ちですが購入してから約2年経ったのでレビューします。 【処理速度】 Pコア8+Eコア8の16コア/24スレッドで 後継の13900K/14900Kと比較してEコア8少ないですが特に問題ないです。 【安定性】 普通に動いています。 Windows10から11にはクリーンインストールしました。 【省電力性】 マザーボードの初期設定が電力無制限だったのでシネベンチを回すと200W越えでした。 精神衛生上悪いので最大125Wに設定しました。 普段使いだと数パーセントしか負荷がないので非常に省電力です。 【互換性】 LGA1700になりましたが3世代も同じなのでインテルにしては珍しいです。 【総評】 第12世代のCPUとしては大満足です。

5高速CPU

【処理速度】 とても速いです。 【安定性】 使用期間は短かったですが特に問題はありませんでした。 【省電力性】 測っていません。 省電力性には向いていない製品でしょう。 【互換性】 LGA1700であれば問題ないです。 過去のマザーボートとは互換性がありません。 【総評】 比較的安く手に入ったため使ってみました。 ゲームをしないので私の用途ではオーバースペックで性能発揮できるところまで至りませんでしたが、さすがIntelといったところでしょう。

お気に入り登録588Core i5 11400 BOXのスペックをもっと見る
Core i5 11400 BOX 49位 4.67
(35件)
234件 2021/3/17  第11世代 Core プロセッサー Core i5 11400
(Rocket Lake)
2.6GHz LGA1200 6コア 12 Intel UHD Graphics 730
【スペック】
コア数:6コア TDP・PBP:65W 最大動作クロック周波数:4.4GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:12MB 
【特長】
  • 6コア12スレッドで動作する、ソケットLGA1200対応のデスクトップ向けCPU。基本クロックは2.6GHz、最大クロックは4.4GHz、TDPは65W。
  • 「インテル UHD Graphics 730」を搭載。4K出力をサポートしている。
  • 「インテル Optane メモリー」に対応し、システムのパフォーマンスと応答性を向上させることができる。
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52年安定して、不満無く利用できている

【処理速度】 フルHDゲーミングには十分です メモリー32GB,RTX3060で利用してます 早ければ早い程良いのですが費用面もあるので 【安定性】 空冷利用で十分です 【省電力性】 たぶんですが、たいした電力消費ではなさそう 65Wまででは無く、マサボで普通に設定できる範囲で最大の設定にしてます 【互換性】 CPU替えるならマザーも替えるでしょう 互換性は必要か?と思ってるので問題ないです 【総評】 それなりの性能で十分、さほど費用を掛けられない なのでi5で不満はありません

5なんでも無難にこなします

初めての自作パソコンでパソコン工房の店員さんからのオススメで購入しました。つい先日まで約3年使用しましたが不具合なく動作していました。マザーボードはこれまた店員さんオススメのh570 proでしたが使い勝手がよく、ストレスフリーな初めての自作パソコンライフでした。グラフィックボードはrtx3060で使用用途は毎日1&#12316;2時間程度のゲーム(フォートナイト、マイクラ)、エクセル、ワードを使ったお仕事、動画視聴などでしたがカクつくことはありませんでした。当時自分にとって少し予算オーバーでしたがやっぱり良いものを買って良かったです。

お気に入り登録267Core i7 7700 BOXのスペックをもっと見る
Core i7 7700 BOX 49位 4.72
(14件)
64件 2017/1/ 5  第7世代 Core プロセッサー Core i7 7700
(Kaby Lake-S)
3.6GHz LGA1151 4コア 8 Intel HD Graphics 630
【スペック】
TDP・PBP:65W 最大動作クロック周波数:4.2GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:8MB 
【特長】
  • 4コア8スレッドで動作する、ソケットLGA1151対応CPU。基本クロックは3.6GHz、最大クロックは4.2GHz、TDPは65W。
  • 「インテル HD グラフィックス 630」を搭載。4K高解像度出力に対応しているため、鮮明な映像が楽しめる。
  • 「インテル Optane メモリー」に対応している。
この製品をおすすめするレビュー
5今でも使える高性能石!!

【処理速度】 後継の8700には敵いませんがそこそこの性能です。Apex、マイクラ、エンコードしましたが少し遅いぐらいかな。けど4コア8スレッドはやや少なく感じる 【安定性】 すごく安定 【省電力性】 TDPは8700と変わらないですが若干こっちのほうが電力低いかな 【互換性】 LGA1151(x100〜200番台) 【総評】 今でも使えるがこれを買うなら後継の8700を買ったほうがおすすめ。4コア8スレッドの最後のi7(デスクトップ)

5速い

i5 7400からの交換です。 やはりかなり速くなりました。 少し高いですが満足。

お気に入り登録1033Core i9 9900K BOXのスペックをもっと見る
Core i9 9900K BOX 49位 4.64
(46件)
2621件 2018/10/ 9  第9世代 Core プロセッサー Core i9 9900K
(Coffee Lake-S Refresh)
3.6GHz LGA1151 8コア 16 Intel UHD Graphics 630
【スペック】
コア数:8コア TDP・PBP:95W 最大動作クロック周波数:5GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:16MB 
【特長】
  • 8コア16スレッドで動作する、ソケットLGA1151対応のデスクトップ向けCPU。基本クロックは3.6GHz、最大クロックは5.0GHz、TDPは95W。
  • 「インテル UHD グラフィックス 630」を搭載。最大解像度は4096×2304で、3画面出力もサポート。
  • 「Optane メモリー」に対応。データの読み込みを高速化し、システムの応答時間を短縮できる。
この製品をおすすめするレビュー
5ゲーミング用途ならば9700Kがおススメです。

環境は以下の通りです。 CPU:intel 9900K(殻割なし) マザーボード:ASROCK Z390 Phantom Gaming X 電源:Corsair HX750i メモリ:G.SKILL TRIDENT Z 3600 クーラー:本格水冷 ケース:Themaltake LEVEL 20 GT SSD: WD Blue 500GB 今回は新たにステッピングR0になったほうのOCで遊ぶ目的で9900Kを購入、いわゆるお替りしたわけです。 あんまりOCの細かいことを書いてしまっても個体差があるので、そちらには触れませんが、 私の購入した個体に関しては、stepping P0比で少しOC耐性がよくなっていました。 そもそも初期の9900Kはお店ではもう買えないようですしね。 AMDのCPUがコスパに優れているのはわかっているのですが、当方動画編集はあまりしないので、1コア当たりのスコアが良いintel信じテルを貫き通しました。 勿論いまから新規で自作PCを組むならばZ490環境に10900Kなんでしょうが、 ワットパフォーマンスが悪すぎですね。 OC時のベンチマークの値などは他の方がYoutubeやBlog等で書かれてある通りです。 【安定性】 個々の冷却環境によると思います。 【総評】 はやくプロセスルールが10nmのintel CPUが欲しいです。

5LGA1151でグラフィック付きの最強モデル

PCを新調しました。 【処理速度】 良いと思います。 でもi7 2600Kからの進化はあまり感じられません。 良いなと思える時は動画編集の時ですかね。 【安定性】 特に問題ありません。 【省電力性】 簡易水冷でようやく冷えるんですから良くないと思います。 【互換性】 Z390 Phantom Gaming 6で使ってます。 https://review.kakaku.com/review/K0001095770/ReviewCD=1316685/#tab 【総評】 良いと思います。 Premiereのプレビューも書き出しも凄く快適になりました。 ですがクーラー無しなので自分でクーラーを買わなければなりません。 そして、爆熱なのでどうせ買うなら簡易水冷が良いと思います。 一番冷えるやつを買おうね。

お気に入り登録728Core i5 13600K BOXのスペックをもっと見る
Core i5 13600K BOX 54位 4.28
(28件)
213件 2022/9/29  第13世代 Core プロセッサー Core i5 13600K
(Raptor Lake)
3.5GHz LGA1700 14コア 20 Intel UHD Graphics 770
【スペック】
コア数:14コア、Pコア:6+Eコア:8 TDP・PBP:125W MTP:181W 最大動作クロック周波数:5.1GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:24MB 二次キャッシュ:20MB 
【特長】
  • 14コア(6Pコア+8Eコア)20スレッドで動作する、ソケットLGA1700対応のデスクトップ向けCPU。「インテル UHD グラフィックス 770」を搭載している。
  • 基本クロックは3.5GHz(Pコア)/2.6GHz(Eコア)、最大クロックは5.1GHz(Pコア)/3.9GHz(Eコア)、PBPは125W、MTPは181W。
  • 高性能ハイブリッド・アーキテクチャーにより、「P-cores」と「E-cores」を組み合わせ、シングルスレッドとマルチスレッドのパフォーマンスを向上させる。
この製品をおすすめするレビュー
5お値段そこそこでコスパぶっちぎりの良品(要設定)

**さらに追記 2024/8月のBIOSアップデートで13世代14世代のCPUが破損する不具合が修正されたようです お使いのマザーボードのBIOSアップデートをご確認下さい 自分はかなりハードに1年ちょい使っていますが、電力も温度も管理してましたので、それもあってか、壊れていません なので、このまま長期間使用出来そうです アップデートした結果、CINEBENCH-R23の125Wで21500程度、600程下がっていましたが、シングルは変わらなかったので性能的には問題ないと思います 今更13600Kを買う方は少ないと思いますが、買われる方、既に購入された方はBIOSアップデートされた方が良いようですね といっても、i9などとは違って13600Kは故障率低いようですので、CPU問題に気がつかずそのまま使われてたとしても99%の方は大丈夫な気はします *追記 9月頃にBIOSがアップデートされ、電力設定などが最適化され普通に適切なCPUとなった模様です 各自BIOSアップデートを行えば無設定で最大160W程の設定に制限され 電力設定をバランスに設定するだけで待機電力10W、PコアEコア共に制限無用でも電力最適化されたようです *元文 9400Fからのフル新調 色々いじくって少し分かったのでレビュ 【処理速度】 9400Fと比べても体感できるぐらい早いですね CINEBENCH-R23を150Wでマルチ23241、シングル1940 CINEBENCH-R23を125Wでマルチ22116、シングル1962 FF14-暁月のフィナーレ 2560最高 26902、CPU150W、GPU4070TIOC(70%制限) FF14-暁月のフィナーレ 2560最高 27221、CPU125W、GPU4070TIOC(70%制限) FF15-2560高 14949、CPU150W GPU4070TIOC(70%制限) FF15-2560高 15013、CPU125W GPU4070TIOC(70%制限) 何故か125Wの方がシングルというかPコア強いみたいですね BIOSをもっとイジれば消費電力へらしつつスコアも伸ばせるそうですが、この辺りで十二分かな GPUは70%制限にしてますが100%にしても消費電力が70W増えて、300程しかスコア伸びません 【安定性】 AK500で冷やしていますが電力制限かければ問題なし かけなければベンチマークで100度超える危険物 ベンチマーク中は150W制限で92度、125Wで84度でした 普段は38度ほど、少々使っても+3度、ちょっと重たい処理をして60度ぐらいです 【省電力性】 設定と使い方次第ですが、普段は省エネにできますね 電力制限だけだと普段は20W程の待機電力ですが これを電源設定で省電力にすると10Wになります。が、Pコアが5100MHzから半分の2500MHzまでしか動かなくなるので設定してはいけません 代わりに、電力設定をバランスのまま、詳細設定の最大のプロセッサの状態を100%から75%ぐらいに下さげてやると、Eコアが3900MHzから1900MHzあたりまで下がり、待機電力が10W、ブラウジング動画再生などをしても15〜20W程度で動きます これが正しい使い方かどうかは知りませんが、まあこんなことが出来ましたと 当然フルに動かそうとするとEコアが半減してますのでマルチスコアは下がります。その時は解除してどうぞ 【総評】 13世代の600K以上はある程度設定&測定ができる人が使う物 設定さえ出来れば良品間違いなし

5消費電力以外はいい

【処理速度】 申し分ないです。上を見たら切りがないのでこの辺りが価格と性能がいいと思います。 【安定性】 今のところ問題なし。 【省電力性】 制限かけなければなし。 【互換性】 あるほうだと思います。 【総評】 満足はしています。電力食い以外は。ゲームをするとすぐ消費電力が上がるのでそこは大分気にしてしまいます。 ただそれ以外は自分の使い方なら十分な性能なので特に不満はありません。 長く使っていけそうです。

お気に入り登録134Core i7 9700 BOXのスペックをもっと見る
Core i7 9700 BOX 54位 4.62
(2件)
15件 2019/6/13  第9世代 Core プロセッサー Core i7 9700
(Coffee Lake)
3GHz LGA1151 8コア 8 Intel UHD Graphics 630
【スペック】
TDP・PBP:65W 最大動作クロック周波数:4.7GHz 三次キャッシュ:12MB 
【特長】
  • 8コア8スレッドで動作する、ソケットLGA1151対応のデスクトップ向けCPU。基本クロックは3.0GHz、最大クロックは4.7GHz、TDPは65W。
  • 「インテル UHD グラフィックス 630」を搭載。最大解像度は4096×2304で、3画面出力もサポート。
  • 「Optane メモリー」に対応。データの読み込みを高速化し、システムの応答時間を短縮できる。
この製品をおすすめするレビュー
5Windows11用として安価で良いCPU

【処理速度】 ◎ coreは8で、3GHZですが、そん色なく、処理速度に満足です 【安定性】 〇 ときどきフリーズするように感じますが、今の所安定性は良い方だと思います。 【省電力性】 ◎ TDPは65wなので、省電力なのは助かります。 それでも、処理速度や安定性は犠牲にしていないので良いです 【互換性】 〇 可もなく不可もなくです Windows11に対応しているもののなかでは良い方かもしれません 【総評】 ◎ 以前に使用していたのがIntelcoreiシリーズの初代だったので、一気に9世代になって時代を感じています。 省電力タイプですが、マザーボードにグラボ搭載で、これまでグラボ故障が何回かあったのでそれは助かります (それ以外が異常なしでも、グラボが壊れると何もできずに再起動を繰り返すことになるので、それでほかの壊れそうだったので、映像出力は大事です) これまで10年以上初代でがんばってきたので、新しくこれで長く使いたいと思っています 今の所あたりです

4CPが疑問

久しぶりに1台組みました。エンコードを多用するためi7くらいが欲しかったという訳。MBはASRock Z390M Pro4。 性能はスペック通り。リテールクーラーでとりあえず使ってますが、高負荷になるとFANがうるさい。おまけ程度のものと考え、冷却性能の良いものにした方がいいですね。 性能はまあまあだが、価格を考えたら9700kや上に行くとか、i5でも良いかもしれませんね。

お気に入り登録618Core i9 13900K BOXのスペックをもっと見る
Core i9 13900K BOX 54位 4.69
(22件)
752件 2022/9/29  第13世代 Core プロセッサー Core i9 13900K
(Raptor Lake)
3GHz LGA1700 24コア 32 Intel UHD Graphics 770
【スペック】
コア数:24コア、Pコア:8+Eコア:16 TDP・PBP:125W MTP:253W 最大動作クロック周波数:5.8GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:36MB 二次キャッシュ:32MB 
【特長】
  • 24コア(8Pコア+16Eコア)32スレッドで動作する、ソケットLGA1700対応のデスクトップ向けCPU。「インテル UHD グラフィックス 770」を搭載している。
  • 基本クロックは3.0GHz(Pコア)/2.2GHz(Eコア)、最大クロックは5.8GHz、PBPは125W、MTPは253W。
  • 高性能ハイブリッド・アーキテクチャーにより、「P-cores」と「E-cores」を組み合わせ、シングルスレッドとマルチスレッドのパフォーマンスを向上させる。
この製品をおすすめするレビュー
5無理な使い方をしなければ大丈夫

Z790 Taichi Carraraと360mm簡易水冷(ファンはノクチュア)で約2年前から運用 OCは行ってないし、biosはできれば最新にしてます。 【処理速度】 不満に感じることはないし、何か問題あったとしても多分24h2のせい。 【安定性】 私の使い方では問題なく 【省電力性】 いいとは思わないです。 【互換性】 今でも対応マザーはあるし、中古でもありかと。 【総評】 元は、tsukumoの新品BTO端末から抜き取ったものですが安定してます。

5インテルの交換対応は神でした。

z690-tomahawk-wifiマザーが余っていたのと モンハンワイルズのために11700Fからの乗り換えです。 値下がりしたi7-14700kを検討していたところ、同じ値段で中古のBOX版を見かけてしまい 対策情報も出揃ってるし、不具合個体でも無償交換できるかと購入 CinebenchR23 10分間はクリアしたんですが、 ゲームプレイを1時間ほど続けると急にシャットダウンしてしまう現象が再現。 1月2日にインテルサポートに電話してメールでシリアルやりとりして5日に不具合品発送、 1月8日に交換品が届きました。早っ 正月にサポセンにすぐ電話繋がるだけでメーカーの信頼度爆上がりです。 交換品は全く問題なく安定動作しています。 新しい個体の保証情報を確認したところ、2030年に伸びてました。 不具合個体の保証期間ではなく交換品に新たに5年設定されたようです。 【処理速度】 対応BIOSでもCinebenchR23のスコアは38000台で ゲームペンチスコアも軒並み11700から上がっており満足しています。 【安定性】 交換後は安定してます。 【省電力性】 i7-14700より少ない時点で満足です。 ワットチェッカーでPC全体で実測すると RTX3080tiとの組み合わせでブラウズや動画再生のみだと105W前後、 モンハンワイルズOBTプレイ中で530W前後でした。 【総評】 不具合再現もネタになると期待して購入し、交換イベントを経験できた上、 実質55000円で新品が手に入ったので大満足です。

お気に入り登録139Core i9 11900K BOXのスペックをもっと見る
Core i9 11900K BOX 54位 3.31
(7件)
208件 2021/3/17  第11世代 Core プロセッサー Core i9 11900K
(Rocket Lake)
3.5GHz LGA1200 8コア 16 Intel UHD Graphics 750
【スペック】
コア数:8コア TDP・PBP:125W 最大動作クロック周波数:5.3GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:16MB 
【特長】
  • 8コア16スレッドで動作する、ソケットLGA1200対応のデスクトップ向けCPU。基本クロックは3.5GHz、最大クロックは5.3GHz、TDPは125W。
  • 「インテル UHD Graphics 750」を搭載。4K出力をサポートしている。
  • 「インテル Optane メモリー」に対応し、システムのパフォーマンスと応答性を向上させることができる。
この製品をおすすめするレビュー
5旧世代でも十分な性能

【処理速度】 ゲームやブラウジングではCPUパワーが不足することはまずありません。 動画のエンコードも十分に早く日常使いでは十分です。 同世代AMDや後継世代とベンチ等比較すると見劣りするかもしれませんが、 個人的には体感でそれほど差が生まれるようには思えませんでした。 【安定性】 Adaptive Boost Technologyを有効にしても安定して動作しています。 【省電力性】 ハイエンドCPUに省電力を求めても仕方ないですが… 発熱は簡易水冷を組んでいますが最大90度くらいまで上がるので冷却は気を遣う必要がありあそうです。 【総評】 12/13世代が出た今では見劣りすることもありますが、中古相場も下がってきておりマザーボード含めて安価に組めるハイエンドCPUです。 10世代環境からのアップグレードも容易ですので悪くない選択肢じゃないかと。 予算があれば12900Kも視野に入れてもいいと思います。

5消費電力は変動する。アイドル時30W

内臓ビデオ・・・4K出力いけるか実験。カクついたけど、止まるほど酷くはなく、ネット閲覧程度なら一応使えました。 消費電力 intel Core i9 11900K+M.2 SSD+DDR4メモリ1枚(最小構成)... OSインストール時45W、再起動時78W、アイドル時30W という具合でした。 この先どこまで跳ね上がるか、楽しみたいと思います。夏は節電要請があるので、今年もエアコンは27℃設定で生きます。m(._.)m

お気に入り登録91Core i9 13900KS BOXのスペックをもっと見る
Core i9 13900KS BOX 54位 4.13
(3件)
197件 2023/1/13  第13世代 Core プロセッサー Core i9 13900KS
(Raptor Lake)
3.2GHz LGA1700 24コア 32 Intel UHD Graphics 770
【スペック】
コア数:24コア、Pコア:8+Eコア:16 TDP・PBP:150W MTP:253W 最大動作クロック周波数:6GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:36MB 二次キャッシュ:32MB 
【特長】
  • 24コア32スレッドで動作する、ソケットLGA1700対応のデスクトップ向けCPU。基本クロックは2.4GHz、最大クロックは6.0GHz、PBPは150W、MTPは253W。
  • 「インテル UHD グラフィックス 770」を搭載。「インテル ターボ・ブースト・マックス・テクノロジー 3.0」に対応している。
  • 「インテル 64 アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用可能。
この製品をおすすめするレビュー
5水冷向きなCPU?

ポン付けで6Ghz、それ以上あげられる要素はあるけど、それなりに使えればよいかと。 自己満足に近いかな。

4半端な冷やし方じゃ無理

Corsair 360mm 簡易水冷+殻割り液体金属で使っています。 室温20度以下だとCIINE BENCHサーマルスロットギリギリくらい。 それ超えるとPコアは100℃到達です。 熱すぎだろ・・・。ってことで満足度4。 ダイ直本格水冷しかないのか・・・。 MOTHER: MSI GODLIKE RAM: G.SKILL Quad 128GB VGC: RTX 4090 水冷 定常時、ドキュメントワークレベルならコア温度30℃以下。 ゲーム時、70℃以下。 OCは1.2倍ほど。

お気に入り登録604Core i5 6500 BOXのスペックをもっと見る
Core i5 6500 BOX 71位 4.60
(35件)
234件 2015/9/ 2  第6世代 Core プロセッサー Core i5 6500
(Skylake)
3.2GHz LGA1151 4コア 4 Intel HD Graphics 530
【スペック】
TDP・PBP:65W 最大動作クロック周波数:3.6GHz 三次キャッシュ:6MB 
【特長】
  • 4コア4スレッドで動作する、ソケットLGA1151対応CPU。基本クロックは3.2GHz、最大クロックは3.6GHz、TDPは65W。
  • 「インテル HD グラフィックス 530」を内蔵。4K高解像度出力に対応しているため、鮮明な映像が楽しめる。
  • 「インテル 64 アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用できる。
この製品をおすすめするレビュー
5エントリーCPU

極論を言ってしまえば6世代なのに、二世代の2700Kや三世代の3770K 四世代の4790にも負けるCPU あえて言うなら7世代のi7を選ぶ方が幸せになれる だがしかしi7 6700にしたところでi7 4970には負けるのだから今のCPUは奥が深いw ただし一般的なPC使用であれば特に問題はないだろう 重い動画などもグラボ増設でまかなえるし すでに12世代以降のCPUまでいくと、i3ですらこのあたりのCPUを蹴散らすので 中古狙いの方向け 正直言えば3Dや糞重いゲームをしないのであれば12世代なんかは不要なんだけどさ^^ windows11が8世代以降対応と謳ってるのでどーしても中古でも高値になるが 別に古いPCでもwindows11がインストールできない訳じゃないし、こだわりがないのであれば i5 6500でも普通に使える Pen4など、クロック数だけで性能がわかる分かりやすさは今のCPUには無いので選択が難しいのは致し方ない 新しいCPUだから性能がいいではない所が難しい

5安定しています!

もう、このPCを組んで約6年程になりますが、ほぼ、ノントラブルです。 最近、CドライブのSSDをサムスンの250GBからシーゲイトの500GBに変えましたが至って安定しております。 CPU温度も36℃位でちょっと負荷をかけても46℃位です。 処理能力も高い方でフリーズ等がありません。

お気に入り登録188Core i3 6100 BOXのスペックをもっと見る
Core i3 6100 BOX 71位 4.28
(24件)
128件 2015/11/26  第6世代 Core プロセッサー Core i3 6100
(Skylake)
3.7GHz LGA1151 2コア 4 Intel HD Graphics 530
【スペック】
TDP・PBP:51W マルチスレッド: 三次キャッシュ:3MB 
【特長】
  • 2コア4スレッドで動作する、ソケットLGA1151対応デスクトップ向けCPU。基本クロックは3.7GHz、TDPは51W。
  • 「インテル HD グラフィックス 530」を搭載。最大解像度は4096×2304で、4K高解像度出力に対応しているため、鮮明な映像が楽しめる。
  • 「インテル 64 アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用できる。
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5性能と省エネと価格のバランス

DDR4環境のCPUですが、中古もかなり価格がこなれてきました。 Passmarkベンチでもi7 2600相当の性能がありますし、なかなか十分ではないかと。 【処理速度】 速いです。 i3だから……というフィルターを考えても速いです。オンボードビデオでもドラクエXベンチで快適という結果を得られてしまうあたり、恐ろしいですね。 【安定性】 文句ないです。風通しの悪いコンパクトPCで使ってますが、全然、大丈夫。 【省電力性】 コレがこのCPUのウリじゃないですかね。 性能と省エネと価格のバランス。 【互換性】 問題ないですね。 2コア4スレッドとして普通に動きます。 【総評】 DDR4環境へ底上げする時には選択肢として、あっても良いと思います。

5エントリー向けCPU

【処理速度】 ベンチマークを取っていませんがLinux自体軽いと思うのでWin10で使っていた頃よりは満足度上昇しました。 しかし大半の自作PCerはWin10を入れてゲームやネットサーフィンを楽しむと思われるのでこの子で3Dゲームをやる場合はグラボが必要だと思います。目安としてはRX550とかGTX1050以降ですかね。 【安定性】 非常に安定。第7世代のIntel 200シリーズ Z270を使用していますがBIOSアップをして使っています。 今のところ問題はありません。 【省電力性】 Core i7 が半分になった様な性能なので早いとは言いがたいが用途にあった省電力かつ軽量OSなのでここは期待。 【互換性】 第6/7世代マザボに対応してます。 【総評】 今となっては古くも新しくもない立ち位置なCPUですがエントリー向けなだけあってWin10でゲームするとちょっと物足りなさを感じます。 Linuxを使い始めてからはHDDを使っていますが先述のWin10+SSDの組み合わせと何な変わりない使用感です。 これも軽量なLinuxだからか?! Linux上でのCPU使用率(目安) ・ネットサーフィン 10%± ・YouTube フルHD 20-30% スペック Intel Core i3 6100 8GB DDR4 (ぶっちゃけ4GBでもいい) Linux Mint 18.1 Serena 64 ビット

お気に入り登録272Core i3 10100 BOXのスペックをもっと見る
Core i3 10100 BOX 71位 4.28
(24件)
167件 2020/6/ 1  第10世代 Core プロセッサー Core i3 10100
(Comet Lake)
3.6GHz LGA1200 4コア 8 Intel UHD Graphics 630
【スペック】
コア数:4コア TDP・PBP:65W 最大動作クロック周波数:4.3GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:6MB 
【特長】
  • 4コア8スレッドで動作する、ソケットLGA1200対応のデスクトップ向けCPU。基本クロックは3.6GHz、最大クロックは4.3GHz、TDPは65W。
  • 「インテル UHD グラフィックス 630」を搭載。4K出力をサポートしている。
  • 「インテル Optane メモリー」に対応し、システムのパフォーマンスと応答性を向上させることができる。
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5サブPCに最適なCPU

【処理速度】 Cine23で、シングル最高4.17GHzマルチ最高4.07GHzで動作。サブPCとしては全く問題ない。ブラウジング、ソフトの挙動等も早くメインの3900Xと体感はなんら変わらない。自分は事務用として組んでるので本機は十分すぎるほどの性能を有している。 【安定性】 Intelなのでそこは信頼できる。動かないソフトはほぼなく、最新のWindows11にも対応。更新後も不具合なく動いている。 【省電力性】 アイドル時にCore Tempで2~6W、Cine23のマルチで負荷率100%でも全コア平均50℃(付属クーラー)と素晴らしいワッパを見せている。事務用なのでこれ以上温度が上がることは真夏以外ないので安心して使える。100%時の消費電力は45W以内に収まり、TDP65Wを大きく下回る。PC合計でも100Wを超えていないため、ケース内蔵電源でも余裕をもって動作できる。 【互換性】 Intelのソケットは基本2年更新なので、マザボの持ちは良くないが、サブなので頻繁にパーツ交換する機会はなく、互換性については無視していいだろう。 【総評】 2台目以降のPCを組む場合、候補に上げるCPUとして強く推したい。対応マザボも安く、OCやゲーミング目的に使用するならハイグレードのCPUを用いる方がいいため最初から10100が候補にはならず、10100を買うなら事務・仕事・ネットサーフィン等になるだろう。PCパーツ高騰の現在でも合計5万前後で組める為、初心者にもおすすめする。しかし2022年4月現在、Intel第12世代の登場と値段下落を考えると、最有力とはいえない。同じグレードの12100が値段も近くなっており、LGA1700マザボもお買い得になったからだ。こちらは10100と比べて1.4倍の性能を持ち、12100fに至っては10100より安い。ほぼ同じ予算で組める為、現在では12100の方が最有力、という訳だ。しかし、12世代はヒートスプレッダがCPUクーラーの重みで反曲する物理的欠陥を抱え、Intelも公式に認めている。長期的利用を考えると、保証・安全面から考えて安心できるかは不明だ。それを考慮すると、今でも10100を買って問題ないだろう。 【筆者スペック】 CPU...i3 10100 MB...Gigabyte B460M DS3H RAM... Corsair DDR4 16GB 2666MGHz GPU...10100内蔵 PSU...ケース内蔵300W SSD... ADATA SX6000PNP 256GB ケース...In Win BL057B

5総合的なコスパがいいよ

CPU単体のコスパを求めるなら12100の方がよいかもしれないが、安く小さく組もうとするとマザボやベアボーンなどに制限を受けるので、これが無難だ。 写真現像や加工を主目的に自作して1年半が過ぎたが、ニコンNXStudioによるRAW現像ならストレスはない。 フジは他社ソフト流用のためかややストレスを感じるが、これまでがi5-4xxxだったので、ずいぶんと早くなった。 肝心な2大メーカーのソニーとキヤノン機を持っていないので、処理速度を感覚的にお伝え出来ないのが残念だ。 LGA1700対応製品の種類が増え、価格が下がるまで、総合的なコスパはまだまだこちらが高いと思う。

お気に入り登録211Core i5 9400 BOXのスペックをもっと見る
Core i5 9400 BOX 71位 4.72
(12件)
117件 2019/5/22  第9世代 Core プロセッサー Core i5 9400
(Coffee Lake-S Refresh)
2.9GHz LGA1151 6コア 6 Intel UHD Graphics 630
【スペック】
TDP・PBP:65W 最大動作クロック周波数:4.1GHz 三次キャッシュ:9MB 
【特長】
  • 6コア6スレッドで動作する、ソケットLGA1151対応のデスクトップ向けCPU。基本クロックは2.9GHz、最大クロックは4.1GHz、TDPは65W。
  • 「インテル UHD グラフィックス 630」を搭載。最大解像度は4096×2304で、3画面出力もサポート。
  • 「インテル Optane メモリー」に対応し、システムのパフォーマンスと応答性を向上させる。
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5Core i5 6500からCore i5 9400

Core i5 6500からCore i59400に換装 CPUスコアが3300から5200にUP ついでに SSDも交換 処理速度が倍以上に早くなりストレスなく使用出来ます PC本体の設定に無理をさせている分バグが少しあります 文字サイズ設定 起動時 のドライブ選択表示位 (CPUかSSDかわからない多分SSD) 重大なエラーで無いのでそのまま使用しています 古いPCを改造すると 出ます 私の使用では これで十分です 壊れたら つぎはリース引き取り品のリファービッシュ品を魔改造したいと思います  

5コスパが良い

【処理速度】 事務仕事目的としては十分な処理能力 【安定性】 いまのところ不安定な挙動はありません 【省電力性】 デスクトップPCなのでさほど重視していません 【互換性】 対応マザーは安価な製品が多数あったので助かりました 【総評】 とくに高性能ではありませんがロー・ミドルエンドCPUとしてはコスパが良いと思います

お気に入り登録97Core i5 11500 BOXのスペックをもっと見る
Core i5 11500 BOX 71位 4.65
(5件)
14件 2021/3/17  第11世代 Core プロセッサー Core i5 11500
(Rocket Lake)
2.7GHz LGA1200 6コア 12 Intel UHD Graphics 750
【スペック】
コア数:6コア TDP・PBP:65W 最大動作クロック周波数:4.6GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:12MB 
【特長】
  • 6コア12スレッドで動作する、ソケットLGA1200対応のデスクトップ向けCPU。基本クロックは2.7GHz、最大クロックは4.6GHz、TDPは65W。
  • 「インテル UHD Graphics 750」を搭載。4K出力をサポートしている。
  • 「インテル Optane メモリー」に対応し、システムのパフォーマンスと応答性を向上させることができる。
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5省エネ

【処理速度】haswellから2021年に交換しましたが当時のi7よりもスレッドは多くエンコードの処理は1       割ぐらいですが速くなりました。1Gから4.7Gへ30分ぐらいです。 【安定性】オートで4000以上まで上がりますがコアは上手く調整されているようです(AISuite3)。 【省電力性】待機電力は14W 。凄い省エネです。 【互換性】CPUには互換性はあるとは思った事はありません。マザーと一緒に交換 【総評】PC5台を入れ替えましたがWINDOW11対応の為だけで性能はそれ程とは思われません     M.2を使いたかったので古いマザーでは不可能の為だけに交換です。

5扱いやすく速いです

【処理速度】 十分速い。i3 10105Fでゲームで高フレームは出るのですがプチフリーズが 頻繁に起きるので、ちょっと割高ですが11500を選びました。 【安定性】 メモリを3000Mhzから3600Mhzに変えても一発起動して 安定動作しています。 【省電力性】 Intel ETUで電力制限解除しているので無評価。 【互換性】 14nmも11世代で終わりですがMBの幅広く選択肢はあります。 【総評】 総じて満足しています。プラス1,000円足せば11600KFが買える値段でしたが CPUのOCはしないので無印i5でつよつよのこれを選びました。 どうやら11400より熱くならないという事です。電力制限解除しても 100wに届かず扱いやすい。11世代はマザボも安いのでコストを 考えるなら狙い目です。

お気に入り登録17Core i5 9600 BOXのスペックをもっと見る
Core i5 9600 BOX 71位 -
(0件)
0件 2019/8/ 8  第9世代 Core プロセッサー Core i5 9600
(Coffee Lake)
3.1GHz LGA1151 6コア 6 Intel UHD Graphics 630
【スペック】
TDP・PBP:65W 最大動作クロック周波数:4.6GHz 三次キャッシュ:9MB 
【特長】
  • 6コア6スレッドで動作する、ソケットLGA1151対応CPU。基本クロックは3.1GHz、最大クロックは4.6GHz、TDPは65W。
  • 「インテル UHD グラフィックス 630」を内蔵。4K高解像度出力に対応しているため、鮮明な映像が楽しめる。
  • 「インテル Optane メモリー」に対応し、データの読み込みを高速化やシステムの応答時間の短縮が可能。
お気に入り登録1000Core i7 8700K BOXのスペックをもっと見る
Core i7 8700K BOX 71位 4.66
(39件)
1280件 2017/9/27  第8世代 Core プロセッサー Core i7 8700K
(Coffee Lake-S)
3.7GHz LGA1151 6コア 12 Intel UHD Graphics 630
【スペック】
TDP・PBP:95W 最大動作クロック周波数:4.7GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:12MB 
【特長】
  • 6コア12スレッドで動作する、ソケットLGA1151対応CPU。基本クロックは3.7GHz、最大クロックは4.7GHz、TDPは95W。
  • 4K高解像度出力に対応しているため、鮮明な映像が楽しめる。
  • 「インテル 64 アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用できる。
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5動画視聴にはオーバースペック

動画視聴がメインのPCにはオーバースペックですがwin11にできるのでこれを選びました。 中古で買った古めのCPUですがまだまだ全然余裕で使えます。

5今更ながらに8700Kで組み直し。

【処理速度】 サクサクです。 【安定性】 問題なし 【省電力性】 以外に電気食わない(9900Kみたいにはね) 【互換性】 無視 【総評】 4-9 追加 一応 低電圧化してみました。 これは メインで使っていたAsusのZ370では(殻割り後は)、0.14Vまではオフセットで下げれたのですが・・ ASRockの安物マザーだと0.1で強制停止 これ以上下げれませんって出る。 まぁ 殻割りしてないと、ここまで電圧落とせないんですから正論は正論だけど〜 割ってると 落とせるのにマザーが受け付けない! 安物なんで安全策って訳ですかね? まぁ 10℃近くは MAX温度下がってるはずです。 気温がこの前とは違いますけど。 低電圧化で最大消費電力も 14W程度は落ちました。 この前の条件でも45倍で100%負荷で23℃程度でも MAX50℃台に収まってるはず。 以前のデーターでは 50倍で室温30℃台でも 100%負荷で空冷で70℃以下に収めれたんですけどね。 マザーが安物だと うまく調整ができません。 ってか、今回はサブ仕様なので 50倍は必要ないんですけどね(大笑い) 元々はメインゲーム機に殻割りもして載せていたのですが〜 9900Kに乗り換えて、数ヶ月CPU放置のままでありました。 寝させておくのも・・なんなので〜 PC部屋のサブPC,省エネi3機に移植載せ替えてみました。 今更デカイケースも嫌だし、サブPCなんでグラボも積まないし〜 で HDDも付けない、SSD一個だけ 必要に応じて外付けHDDの使用。 予備で持っていたマイクロATXの安物マザーに無限5で10年もののミニタワーに組んでみた。 どうせ負荷のかかる作業なんぞはしませんし、静かでケースファンもなし、(完全に無音)サクサク動く小さなサブPCができました。 室温23℃でCINEBENCH20を45倍で回したデーターでも置いておきます。 HDDもグラボも付けてないので省エネPCに成っております(大笑い) 安物マザーなんで電圧絞ったりが・・うまくできない。 もっと下げれるはずなんですけど。 まぁ いいか〜。 PC部屋のメイン機がRyzen2700ですけどベンチスコアなら 45倍でも8700Kが勝ちます。 立派なサブPCになりました。

お気に入り登録838Core i7 9700K BOXのスペックをもっと見る
Core i7 9700K BOX 71位 4.61
(20件)
1088件 2018/10/ 9  第9世代 Core プロセッサー Core i7 9700K
(Coffee Lake-S Refresh)
3.6GHz LGA1151 8コア 8 Intel UHD Graphics 630
【スペック】
TDP・PBP:95W 最大動作クロック周波数:4.9GHz 三次キャッシュ:12MB 
【特長】
  • 8コア8スレッドで動作する、ソケットLGA1151対応のデスクトップ向けCPU。基本クロックは3.6GHz、最大クロックは4.9GHz、TDPは95W。
  • 「インテル UHD グラフィックス 630」を搭載。最大解像度は4096×2304で、3画面出力もサポート。
  • 「Optane メモリー」に対応。データの読み込みを高速化し、システムの応答時間を短縮できる。
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5まだまだ現役!

発売後6年たった今でも現役で使っています。 当時の構成とはグラボは交換したものの、 まだまだ現役です。 ゲーム性能も若干のボトルネックにはなっていますが、 よほどの激重3Dゲームでなければ余裕で遊べます。

5小型ケースで運用しています。大手裏剣で冷却、問題無し

【処理速度】今となっては普通かもしれませんが、8コアあれば十分です。(ハイパースレッドは無し) 【安定性】なにも問題が起きたことはありません。 【省電力性】小型ケースで運用しています。大手裏剣で冷やしていますが、とくに問題ありません。 【互換性】安定のインテルですね。 【総評】今となってはミドルクラスかもしれませんが、なにも問題ないので、 まだ、買い替えはしないと思います。 良い製品と思います。

お気に入り登録264Core i7 11700 BOXのスペックをもっと見る
Core i7 11700 BOX 71位 4.68
(19件)
3件 2021/3/17  第11世代 Core プロセッサー Core i7 11700
(Rocket Lake)
2.5GHz LGA1200 8コア 16 Intel UHD Graphics 750
【スペック】
コア数:8コア TDP・PBP:65W 最大動作クロック周波数:4.9GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:16MB 
【特長】
  • 8コア16スレッドで動作する、ソケットLGA1200対応のデスクトップ向けCPU。基本クロックは2.5GHz、最大クロックは4.9GHz、TDPは65W。
  • 「インテル UHD Graphics 750」を搭載。4K出力をサポートしている。
  • 「インテル Optane メモリー」に対応し、システムのパフォーマンスと応答性を向上させることができる。
この製品をおすすめするレビュー
5動作がキビキビしてなかなかいい

Core i7-10700とCore i7-11700が併売されている時期、Rocket Lakeは消費電力が高いわりに性能が低いというレビュー記事を見て、Core i7-10700を買ってしまいました。最近になってCore i7-11700を入手して使ってみた感想です。MTPをCore i7-10700と同一の65Wまたは95Wに設定して比較しました。 【処理速度】Core i7-10700は何となくもっさりしていましたが、Core i7-11700は全体的にキビキビして速い感じがします。IPC向上の効果が体感できるレベルなのでしょう。 【安定性】安定しています。 【省電力性】マルチスレッドのベンチマーク結果はCore i7-10700に劣ります。同一製造プロセスでIPCが向上した結果、クロックあたりの消費電力も増えてしまい、ある程度電力制限を緩くしないと本来のマルチスレッド性能を発揮できない特性のようです。 【互換性】同じLGA 1200でもH410などには対応せず残念です。 【総評】様々なレビューで酷く書かれていますが、電力制限すればComet Lakeと性格が異なるだけでそこまで酷くないです。シングルスレッド重視なら十分活躍できると思います。

5たまたま中古が安く手に入ったので

【処理速度】 処理速度を必要とするような作業はしてないのであまり分かりません 【安定性】 至ってふつうに動いてます 【省電力性】 発熱はふつう 【互換性】 互換性と言っても 10世代11世代対応マザーにしか使えませんけど 【総評】 今年3月のとある日メルカリ見てたら CPUの他に32Gbのメモリと虎徹マーク2、Gen4 Samsung980 PROの512Gb M.2 にTUF GAMING H570-PROをひとまとめでなんと54100円で出てるの見て 思わず安ってなり速攻ポチっちゃいました 時期的に安いか高いかは人それぞれかもしれませんが この時はLGA1700の反り問題で敬遠していたのもあり もう驚きしかなかったですね 実際4万越えするCPUは買わないので i7なんて使うのは2世代のi7 2600K以来です やってることがネット見る 動画見る、PaintShopProで壁紙作り ゲームだってA列車で行こう9 Ver5 こんな使用状況でCPUパワーはあまり必要ないです なのにi5 11400Fから載せ替えてしまいました CPU以外は2号機となっています もう自己満の世界ですね(笑) 満足したから良かったです

お気に入り登録12Core i3 2120 バルクのスペックをもっと見る
Core i3 2120 バルク
  • ¥6,980
  • アクロス
    (全2店舗)
-位 3.00
(1件)
34件 2011/1/ 6    Core i3 2120 3.3GHz LGA1155 2コア   Intel HD Graphics 2000
【スペック】
コア数:2コア TDP・PBP:65W 三次キャッシュ:3MB 
【特長】
  • 2コア4スレッドで動作するソケットLGA1155対応デスクトップ向けCPU。基本クロックは3.3GHz、TDPは65W。
  • 「Intel HD Graphics 2000」を内蔵。PCI Express 2.0に対応し、PCI Expressレーンの最大数は16。コードネームは「Sandy Bridge」。
  • 「インテル 64 アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用可能。
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3DELL optilex760に入ってました。

本体を2750円で購入、HDDなし、ケーブルなしです。メモリーは4GBが1枚入っています。ほかにi5-2500もありますが、動作がもっさりです。ハイパースレッテングなので仕方なしです。温度は40度弱です。グリス塗り直しで温度は下がると思います。サンディブリッジも中古は少なくなりi7は高値推移 交換するならi5の2500以外ですね。

お気に入り登録2Core i3 540 バルクのスペックをもっと見る
Core i3 540 バルク
  • ¥9,480
  • アクロス
    (全2店舗)
-位 -
(0件)
0件 2010/1/ 8    Core i3 540 3.06GHz LGA1156 2コア   Intel HD Graphics
【スペック】
コア数:2コア TDP・PBP:73W 三次キャッシュ:4MB 
【特長】
  • 2コア4スレッドで動作する、ソケットLGA1156対応のCPU。
  • CPUクロックは3.06GHz、GPUクロックは733MHz、TDPは73W。
  • 「インテル 64 アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用可能。
お気に入り登録70Core i3 7100 BOXのスペックをもっと見る
Core i3 7100 BOX -位 4.19
(5件)
24件 2017/1/10  第7世代 Core プロセッサー Core i3 7100
(Kaby Lake-S)
3.9GHz LGA1151 2コア 4 Intel HD Graphics 630
【スペック】
TDP・PBP:51W マルチスレッド: 三次キャッシュ:3MB 
【特長】
  • 2コア4スレッドで動作する、ソケットLGA1151対応CPU。基本クロックは3.9GHz、TDPは51W。
  • 「インテル HD グラフィックス 630」を搭載。4K高解像度出力に対応しているため、鮮明な映像が楽しめる。
  • 「インテル Optane メモリー」に対応している。
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5G4560も良いですが、こちらもおススメです。

Pentium Dual-Core G4560 と迷いましたが、某ショップにてマザーボード ASROCKのH270 PRO4とかなり安くSET販売されていた為、こちらを購入しました。 一般的な使い方ではCPU温度も低く、安定して動作しており、全く問題ありません。 動作クロックも3.9GHzと比較的高く、またG4560よりも上位のGPU( HD630)が入っていますので ここら辺に価値を見い出せる方は買いかと思います。 題名を訂正しました。

4やや遅いけど普通使用にOKです。

G4560とほぼ同格かなって感じです。 Kaby機はYouTube見るのが楽でよいですね。 全然負荷が軽くて済みます。 そして本当に省エネ動作なCPUです。 中古購入だけどHaswellのi5 より高いのです。

お気に入り登録4Core i5 660 バルクのスペックをもっと見る
Core i5 660 バルク -位 -
(0件)
0件 2010/1/ 8    Core i5 660 3.33GHz LGA1156 2コア   Intel HD Graphics
【スペック】
コア数:2コア TDP・PBP:73W 三次キャッシュ:4MB 
【特長】
  • 2コア4スレッドで動作する、ソケットLGA1156対応のデスクトップ向けCPU。基本クロックは3.33GHz、最大クロックは3.60GHz、TDPは73W。
  • 「Intel HD Graphics for Previous Generation Intel Processors」を搭載している。
  • 「インテル 64 アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用可能。コードネームは「Clarkdale」。
お気に入り登録25Core i3 8300 BOXのスペックをもっと見る
Core i3 8300 BOX -位 4.00
(1件)
0件 2018/4/ 4  第8世代 Core プロセッサー Core i3 8300
(Coffee Lake-S)
3.7GHz LGA1151 4コア 4 Intel UHD Graphics 630
【スペック】
TDP・PBP:62W 三次キャッシュ:8MB 
【特長】
  • 4コア4スレッドで動作する、ソケットLGA1151対応CPU。基本クロックは3.7GHz、TDPは62W。
  • 「インテル UHD グラフィックス 630」を搭載。4K出力をサポートしている。
  • 「インテル バーチャライゼーション・テクノロジー」に対応。
この製品をおすすめするレビュー
4優秀なCPU

【処理速度】 4コア4スレッドあり、2コアではないので意外といい。それでも、CPU自体が昔のものなので、性能は低いです。 【安定性】 安定はしています。 【省電力性】 温度も低く、電力もほぼほぼ使わず便利です。 【互換性】 適当に余ってたパーツで組めました。まぁ、メモリーとSSDと電源くらいです。 【総評】 ロースペとして、非の打ち所がないくらい優秀ですが、時代遅れ感はすごいのでそろそろ新しいサブに乗り換えようと思っています。

お気に入り登録54Core i3 6100T BOXのスペックをもっと見る
Core i3 6100T BOX -位 4.32
(7件)
0件 2015/10/30  第6世代 Core プロセッサー Core i3 6100T
(Skylake)
3.2GHz LGA1151 2コア 4 Intel HD Graphics 530
【スペック】
TDP・PBP:35W マルチスレッド: 三次キャッシュ:3MB 
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5i3-6100と比較してみたら…「あれ?」

2ヶ月前(9月末)たまたま最安値のi3-6100Tを発見。 そして頭の中に二つの声が… 天使の声「待て!すでに6100を使っていて買う意味が無いはず!」 悪魔の声「今までにT仕様CPUを使った事ある?省電力は魅力だよぉ」  (5分悩んで)「 ポチッ 」 いつもの事ですが己に負けました(汗 構成は下記の通りです OS:Windows7 Home Premium 64bit CPU:i3-6100T マザーボード:MSI H110M GAMING SSD:Samsung 850EVO 120GB メモリ:8GB・CFD W4U2133PS-4G(今現在は8GB×2・16GBです) 【処理速度】 事務処理・動画閲覧等、通常使用では十分な速さでサクサクとよく動きます。 同じi3の6100とベンチマーク(CrystalMark 2004R3)計測値比較した場合、 数値的には差がありますが通常使用での体感差は無いに等しいです。 スーパーπ・104万桁の計測値は11秒でした。 (i3-6100にもレビューがあります) 【安定性】 安定の一言です。 そして「T」仕様=低発熱のイメージの通り、今(11月末)や これから冬に関しては発熱の点では全く心配無いと思います。 …が、ここで注意点。このCPU、熱が上がる時は上がります。 10月最初(※室温は24度)に組んでOSインストール→アップデートを している最中のCPU温度を見ると52度前後(しかも連続)の数値!? 薄く静かな純正クーラー+冷却に余裕が無いケース(CE685)の 組み合わせが良くないのか分かりませんが、取りあえずクーラーを 交換(銅芯の物+グリスはMX-4)したところ50度以上に上がる事は 無くなりました。 その後、設定作業が全て終わり落ち着いた時点でのアイドル状態の CPU温度は33度ほどになりました。 ちなみに6100Tに関してネットで検索すると法人向けメーカー製PC (例:hp)でもこのCPUを採用してる物があり、ケースも薄型や 小型の物を採用している物が殆どです。 それらのレビュー記事等を見ると結構高いCPU温度(※)が 出ているのもありました。(※ 約68度・ベンチマーク中の温度) でも逆に言えば長期・長時間使用が当たり前の法人向けメーカー製PC、 しかも熱がこもり易い薄型モデルに採用されている訳ですし、 他の6100Tユーザーの方のOC報告を見ても6100Tは耐性がある CPUかもしれません。 勿論、過信し過ぎてもいけませんし冷却にも気を使いましょう(汗 【省電力性】 このCPUの最大の売りと言ってもいいでしょう。 アイドル状態で17〜20w前後と低いです。 負荷をかけると50w前後に上がりますがそれでも 他のCPUに比べたらかなり抑えていると思います。 【互換性】 マザーボードに関しては去年11月以降のモデルであれば まず問題無く組み込めると思います。 【総評】 組み込む前はi3-6100に対して0.5GHzのクロックダウンは さすがに体感的に差を感じるだろうなと思っていました。 しかし、いざ使ってみると差が感じられず題名通りの 「あれ?」状態に。良い意味で予想を裏切られました。   そこそこのパワーも欲しい、でも長時間稼動して電力代も 気になる方にi3-6100Tはお勧めのCPUだと思います。

5低発熱、省エネルギー

職場の、1日9時間以上電源を入れっぱなしで使うPCに使用。 特にスペックを要求するほうではなく、そこそこの速さで動いてくれればよい。むしろ消費電力と発熱を減らせれば・・・と考えてこのCPUを選んだ。 オーバークロックなどはせず、定格動作させているが、発熱の少なさは相当なもの。 PCケースの外板に触れると、今までは体温よりも温かかったのが、このCPUにしてからは「本当に動いているの?」と思うほどヒンヤリしている。 前のCPUがTDP65W、これがTDP35Wなのだが、その差はけっこう大きいと思う。 SSDと組み合わせているためか処理速度も十分速く、ストレスを感じることはない。 グラフィックも、従来使っていたグラボを外し、あえてオンボードで運用しているが、快適である。

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