| スペック情報 |
  |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
|
|
|
|
|
|
軽い順重い順 |
|
|
 |
|
40位 |
42位 |
3.64 (2件) |
0件 |
2023/10/20 |
2023/10/27 |
ワイヤレス/ワイヤード(有線) |
オーバーヘッド |
両耳用 |
USB |
|
○ |
280g |
【スペック】インターフェース:Bluetooth/USB(有線/無線2.4GHz) 充電時間:約4時間 感度(ヘッドホン部):100dB SPL/mW (1kHz、ヘッドアンドトルソシミュレータ(HATS、Head And Torso Simulator)使用) 感度(マイク部):-42±3 dBV/PA、1kHz 指向性:単一指向性 リモコン:○ サラウンド:○ ミュート機能:○ Bluetoothバージョン:Bluetooth 5.2 Bluetoothコーデック:SBC ケーブル長さ:1.8m
- この製品をおすすめするレビュー
-
5満足感が半端ない、、
【フィット感】
メガネを着用で使用していますが、側圧も丁度良く、長時間付けても痛くなりません。
【音質】
FPSゲームを中心に利用していますが、定位感/距離感が抜群です。
ゲーム特化の製品なので、購入時は音楽や映画に使う予定が無かったのですが、予想外に音楽モード、映画モードが優秀な為、映画やYouTube視聴でもガンガン使っています(ヘッドホン右側の物理ボタン1クリックでモード切り替え可能なのがめちゃくちゃ便利)
【マイク性能】
ここが一番凄い。
ロジクールやコルセアなど多数のヘッドセットを試してきましたが、現存するゲーミングヘッドセット(有線含めて)で1番マイク音質が良いのではないでしょうか。
YouTubeなどで検索してみて欲しい。コンデンサーマイクが必要なくなるレベル
【総評】
PS4、PS5、PC、スマホ等あらゆる製品で利用出来、コスパが半端ないです。
Bluetoothと2.4Gの切り替えもめちゃくちゃ速いのでストレス無し。
マイク性能目的は勿論、音楽や映画鑑賞の利用などあらゆる方にお勧め出来る。
こちらの商品の上位モデルにBlackshark V2 proという製品がありますが、Bluetooth、有線接続も出来る点やコスパを踏まえて、個人的にはこちらの製品の方が上位モデルでは?と思える程。
ゲーミング/音楽/映画/カスタムの4つのイコライザーがデフォルトで付いており物理ボタンで切替可能なのと、それぞれのモードのイコライザーも調整出来ます。
70時間の長時間バッテリーの為1日4.5時間くらい使っても1週間充電が持つ計算。。
普段レビューとか書かない自分ですが、これまで色々ヘッドセット使ってきた中で満足感がハンパなかったのでレビューさせて頂きました。気になる方はぜひ試して欲しい!
|
|
|
![Cloud MIX Buds 2 7D0A4AA [ブラック]](https://m.media-amazon.com/images/I/314UywKkFKL._SL160_.jpg) |
|
108位 |
42位 |
- (0件) |
0件 |
2025/2/ 7 |
2024/9/12 |
ワイヤレス |
左右分離型 |
両耳用 |
|
○ |
○ |
4.4g |
【スペック】インターフェース:Bluetooth/USB Type-A・Type-C(無線2.4GHz) 連続再生時間:最大7時間 充電時間:イヤホン:1.5時間、充電ケース:2時間 感度(ヘッドホン部):107±3dB 1mW @1kHz 感度(マイク部):-11dBFS(1kHz時、Pin=1Pa、94dB) 指向性:無指向性 リモコン:○ 防水・防滴対応:○ ミュート機能:○ Bluetoothバージョン:Bluetooth 5.3 Bluetoothコーデック:SBC、AAC、LC3 カラー:ブラック
【特長】- ハイブリッド型のアクティブノイズキャンセリングテクノロジーを搭載した完全ワイヤレスイヤホン。2.4GHzドングル経由での超低レイテンシー接続が可能。
- 周囲の状況を意識する必要がある場合には、アンビエントサウンドモードに切り替えて、周囲とのつながりを維持できる。
- Bluetooth 5.3 LE Audioテクノロジーに対応。最大26時間もつ長時間バッテリーを搭載。
|
|
|
 |
|
84位 |
45位 |
4.00 (3件) |
0件 |
2020/6/10 |
2020/6/下旬 |
ワイヤレス |
カナル型 |
片耳用 |
|
|
|
6g |
【スペック】インターフェース:Bluetooth 連続通話時間:最大約5.0時間 連続再生時間:最大約5.0時間 充電時間:約2時間 リモコン:○ マルチペアリング:○ Bluetoothバージョン:Bluetooth 5.0 Bluetoothコーデック:SBC
【特長】- USB Type-Cポートを搭載し、スマホと同じケーブルで充電ができるBluetoothハンズフリーヘッドセット。完全ワイヤレスイヤホンサイズ。
- 急な通話でも押しやすい大型通話ボタンを搭載。コンパクトながらボリュームボタン付きで、音量調整や曲送りなどの操作が可能。
- 最大連続待受は約120時間、連続通話は約5時間、連続音楽再生は約5時間を実現。iPhone接続時は画面にバッテリー残量の表示ができる。
- この製品をおすすめするレビュー
-
4片耳ワイヤレスイヤホンとして使用
【フィット感】
サイズが異なるイヤーピースが標準とは別に2つ付属していましたが、どれも自分にはフィットせず。ただ似た形状のイヤホンを所有していたので、そのイヤーピースを装着したらフィット感が良くなりました。
【音質】
用途として音質にはあまりこだわっていませんが、価格なりで特に不満はありません。
【マイク性能】
片耳用のワイヤレスイヤホンとして使用しているので無評価。
【総評】
Windows PCにペアリングして使用していますが、自分のPCとは相性が良くなかったのか当初はメディアプレイヤーの動作に問題が出たりノイズが出たりと散々でした。色々とネットで調べてマイクの機能をオフにすると改善するという情報を頼りにハンズフリーテレフォニーのチェックを外すと問題なく動作するようになりました。これによりマイクが使えなくなりますが、元々イヤホンとしての用途なので自分には問題なし。価格も安いし概ね満足です。
4テレビ視聴には満足しています
【フィット感】
ゴムパッド?小では小さく、中を使ってますが取れることはありません。
【音質】
テレビ用に使用しており不都合は感じません。
【マイク性能】
未使用です。
【総評】
思ったより小さくて耳におさまる感じですが、逆にスイッチやボリュームは操作しにくい感じがします。
|
|
|
 |
|
15位 |
45位 |
4.18 (18件) |
23件 |
2021/3/25 |
2021/4/上旬 |
ワイヤレス |
インナーイヤー |
片耳用 |
|
|
|
10.1g |
【スペック】インターフェース:Bluetooth 連続通話時間:約7時間 連続再生時間:約13時間 充電時間:約3時間 リモコン:○ 防水・防滴対応:○ ミュート機能:○ Bluetoothバージョン:Bluetooth 5.0 Bluetoothコーデック:SBC
【特長】- 通話用に高性能MEMSマイクを2基搭載した片耳ワイヤレスヘッドセット。約7時間の連続通話ができ、連続待ち受け時間は約1週間(約164時間)まで対応。
- 「Qualcomm cVcテクノロジー」を採用し、周囲のノイズを抑えてクリアな音声でハンズフリー通話が可能。着脱可能なイヤーフックが付属する。
- 低域から高域までバランスよく再生する口径10.4mmの高磁力ネオジウムドライバーユニットを搭載し、通話相手の声がクリアに聞こえる。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5マルチポイントが非常に使いやすい
KH-M500、M700も含めて4台目。2年持ったことはありません。
前回使っていた端末の充電ができなくなった(1年半くらい)ので、別のメーカーも2個試してみました。1個は中華の安いもの、もう一つはエレコム。結果2つとも1日持たず使用中止してしまいました。そして本機種に戻ってきたわけですが、改めて使い勝手が良いものと認識いたしました。
私の使用環境は、iPhoneとMacまたはWindowsとのマルチポイント運用です。
マルチポイント対応機種というのは他にもありますが、私の場合、マルチポイント+1台運用のため、切り替えが必要です。他の機種ではbluetoothをoffにして再接続を行う等手間が煩雑ですが、本機種はマルチファンクションボタンを長押しするだけで接続できるので、切り替えがものすごく楽です。
通知に関しましても電源オン時に接続台数、バッテリー残量を教えてくれますし、バッテリーも充電を忘れなければ、ある程度ハードに使っても朝から夕方まで持ちます。
音量も十分な音量が出るし、音質も良いかはわかりませんが、苦痛を感じつことはないと思います。
長時間使っていると、多少耳が痛くなります。500と700の違いは私にはよくわかりませんでした。
2台以上接続運用で、片耳イヤホンであれば、本機種オススメです。
5交通違反をするよりも・・・
警察に捕まるのも癪だったので、運転中の電話はトヨタ車のBluetoothで通話しておりました。ただし、車から降りても通話を続ける必要が多くなり、対策を取らなければと考えておりました。
要は乗る前も、降りてからでも使えるようワイヤレスヘッドセットを導入すべきとの結論に達しました。多くの製品がある中で、聞き取りやすさを考えた場合、昔使っていて、その音質やコスパで好印象だったアンプのケンウッドに白羽の矢が立ちました。
接続の簡易性や音質の良さは買って後悔の無い製品でした。多くの人にお勧めできます。但し、トラガスの形状が若干特殊な家の女房は落ち着きが悪いと言っておりました。特殊性に自覚のある方は可能であれば店舗で装着してみる事をお勧めします。
|
|
|
 |
|
29位 |
45位 |
3.71 (5件) |
0件 |
2024/11/25 |
2024/12/ 5 |
ワイヤレス |
左右分離型 |
両耳用 |
|
○ |
○ |
|
【スペック】インターフェース:Bluetooth 連続通話時間:28時間(ANC ON時)、38時間(最大) 連続再生時間:8時間(ANC ON時)、11時間(最大) 充電時間:イヤホン:約2時間、充電ケース:約2時間 リモコン:○ 防水・防滴対応:○ Bluetoothバージョン:Bluetooth 5.2 Bluetoothコーデック:SBC、AAC カラー:ブラック系
【特長】- レイテンシーが20ms(0.02秒)以下のワイヤレス通信を実現する「超低遅延USBトランシーバー」同梱の完全ワイヤレスゲーミングイヤホン。
- ゲームプレイに最適化した「ハイブリッドノイズキャンセリング」、直径10mmの自社開発ドライバー「f-Core VR」を搭載。
- イヤホン本体に搭載されているデュアルMEMSマイク+ノイズリダクション機能により、ゲームプレイ中でも快適にチャットを楽しめる。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5オールラウンドで使えます。
【フィット感】軽い疲れない
【音質】ドングル使用時は定位感が良くゲーム時は細かな音も聴き取り易い為、臨場感あり良いと思います、FPSゲームはやらないですがワイヤレスで考えればレベルは高いと思いました。サブスクでの映画等は思ったより普通過ぎてちょっと残念でした。
Bluetoothでスマホ接続、サブスク音楽
予想外に音が良くてビックリ!解像度が高い訳ではなく中低域メインですが、定位が良いのかバランスが良く普段使いでも満足出来ます!オススメはノイキャンオフの方が音楽は抜け感が増して良いです。
【マイク性能】
【総評】1万円前半でドングル付きのイヤホンとして考えたらコスパ最高です!意外と未だ知られてないですよね?お勧めです!
4値段なりのワイヤレスイヤホン
【フィット感】
自分の耳には合っていた。final vr3000(有線)が合うならば問題ないと思う。
【音質】
値段なり。Bluetooth接続だとイマイチだったが付属のレシーバーからだと良くなったように感じた。
【マイク性能】
利用してないので無評価。
【USBトランシーバー】
スマホとノートパソコンでは問題なく利用できた。しかしデスクトップパソコンではなぜか片方からしか音が聞こえない。マニュアルを見てみると「※USBハブ経由で接続する場合、正しく動作しない場合がございます。」とある。ドッキングステーションを利用していたことが原因で、その後デスクトップパソコンに直接つなぎ直したら正常に動作した。
低遅延については、ゲームをやらないので無回答。
【総評】
USBトランシーバーの仕様には混乱したが、そこも含めて値段なりのワイヤレスイヤホンだと思う。ちゃんと専用アプリがあるのは良い。
|
|
|
 |
|
45位 |
45位 |
4.00 (4件) |
3件 |
2022/7/21 |
2022/7/22 |
ワイヤレス |
左右分離型 |
両耳用 |
|
○ |
○ |
5.5g |
【スペック】インターフェース:Bluetooth/USB(無線2.4GHz) 連続通話時間:BT:約4時間(ANCオン)、約4.2時間(オフ)、2.4GHz:約3.5時間(ANCオン)、約4時間(オフ) 連続再生時間:BT:約8時間(ANCオフ)、2.4GHz:約3.5時間(ANCオン)、約4時間(ANCオフ) 充電時間:約2時間 感度(ヘッドホン部):出力音圧レベル:106dB SPL@1kHz 感度(マイク部):-38dBV/Pa@1kHz リモコン:○ サラウンド:○ 防水・防滴対応:○ ミュート機能:○ Bluetoothバージョン:Bluetooth 5.2 Bluetoothコーデック:SBC、AAC カラー:ブラック
【特長】- 音響技術「JBL QuantumSOUND」を搭載したゲーミング専用の完全ワイヤレスイヤホン。IPX4相当の防水性能を持ち、最大約24時間のワイヤレス再生が可能。
- Bluetooth接続だけでなく、充電ケースに収納可能なUSBドングルの付属により、2.4GHzワイヤレス接続にも対応する。
- 周囲の環境に合わせて遮音レベルを最適化する「ハイブリッドノイズキャンセリング機能」を搭載。ゲームプレイに優位な静けさを提供する。
- この製品をおすすめするレビュー
-
4性能は必要十分。音質、低遅延は期待以上。
Switch、PS5、およびスマホで使用するために購入。主にバッテリー持ちに関しての批判が多い本機ですが、私は連続で3時間ほどしかプレイしないためデメリットには感じませんでした。ANCモードだと4時間しかもちませんが、外音取り込みモードだと6、7時間もつので十分です。
その他の部分の評価は…
デザイン→全体がプラスチッキーで安っぽいです。一応イヤホンに金属のロゴプレートが入っていますが、取ってつけたようなデザインで、高級感は皆無です。
音質→2万円程度のTWSと考えると、なかなか良い部類だと思います。やはりオーディオ会社だけあって、Ankerや無名企業のゲーミングイヤホンより数段高音質です。しかしTWS全体で考えるとめちゃくちゃ高音質というわけではなく、同じくJBLのイヤホンTour Pro2と比べると音の解像度が低くザラついています。中高音の抜け感も今一歩及ばず。ただ低音は本機の方がよく出ています。
ANC、外音取り込み→それなりの性能です。10の騒音が5くらいになるイメージです。BOSEやSONYのフラッグシップは10の騒音が1、2になるイメージなので、それと比べるとかなり弱いです。
外音取り込みもBOSEやSONYに比べるとザラついて籠った音です。
音の遅延→ドングルを使用すると遅延は全く感じず、有線とほぼ変わらないです。低遅延が目的で買ったので、その点に関しては大満足です。
また嬉しい誤算として、ドングルを使わないBluetooth接続も一般的なイヤホンと比べると遅延が少ないです(アプリからビデオモードに変更済)
シビアではないゲームなら割と遊べてしまい驚きました。
その他→地味に不満なのが、イヤホン本体の発熱です。本体がプラスチッキーなのが原因かわかりませんが、装着していると本体がじんわり熱くなり耳中がやや不快です。イヤーピースを他社製に交換しても変わらず。
TWSは今まで10個以上使用してきましたが、発熱は本機が初です。
まとめると
良い点→低遅延、なかなかの高音質
及第点→ノイズキャンセリング、外音取り込み
悪い点→安っぽい材質、本体の発熱
といった感じです。
ゲーム用途で低遅延・高音質のTWSを求めている方にはオススメです。
4低遅延TWSというだけで価値がある
【フィット感】
イヤーピースが楕円形で少し慣れないが、ちょうどいい位置を見つければしっかりはまり、長時間着用していても疲れない。
すぐに外れてしまうなどということもない。
【音質】
低音は若干うるさめ、高温は若干軽すぎだが、聞こえるべき音は聞こえる。音楽を聞くのには向いてない。
また、Windowsアプリを入れることで使えるバーチャルサラウンドは、自分の耳と環境では音質が悪くなるだけで立体感は全くなかった。
その代わりと言ってはなんだが、通常モードでのステレオ感は良好であった。有線と違いクロストークが生じ得ないことを思い出した。どうせ出力は2chなんだから、最後までゲーム側のエンジンに頼ったほうがよい(分かり切った結果であった)。
【マイク性能】
使わないので無評価。
【総評】
- ゲーム用に専用ドングル接続で低遅延のTWSがほしい
だけであればほかに2つほど選択肢があるが、
- 音楽用のイヤホンにANCがないのでほしい
という条件も満たすものがこれ以外にないので購入。
遅延は認知できない程度に低く、期待通りである。
ANCは全体的にノイズの音量は下がるものの、ほとんどの音は存在を認知できる程度に残ってしまい、小さくても不快なタイプの騒音には無力。他のがどれほどなのかは知らないが、期待に反する結果。でもないよりはマシ。
スイッチがタッチ式なのは誤って触れただけで動作しよくない。
操作に対するアナウンスが多言語対応なのはよいが、音量がでかく長いため音声出力の妨害になる。もっと簡潔でいい。多言語対応ではアプリから書き換えているようなので、同じように更新して改善してくれないかと期待。
ケースへのしまわれ方について、ケースに正対してスイッチ部を触れないように右手で右のイヤホンを……とつけ外しすると、途中でイヤホンを180度回さなければならない。仕方ない気もするが、もう少しいい感じの配置はなかっただろうか。
電池が2.4GHz+ANCで3.5時間しか持たない(Webで見られる取説に書いてある)ことが問題視されがちだが、自分はそんなにぶっ続けでゲームをしたり騒がしい空間に滞在したりすることはないので問題ない。(足りない人は片方をケースに入れても接続は切れないので、合間に充電すれば少しは足しになるかも?)
もう少し音楽も聴ける音質の低遅延TWSがあったらありがたかったが、それはaptX LLがもう少し普及するまで待つしかないだろう。
(直接関係ないが、価格コムはヘッドホンとヘッドセッドとを分けてしまっているので検索がめんどくさい)
|
|
|
 |
|
153位 |
49位 |
- (0件) |
0件 |
2023/5/26 |
2023/5/26 |
ワイヤード(有線) |
オーバーヘッド |
両耳用 |
USB |
|
○ |
|
【スペック】インターフェース:USB(有線) 感度(ヘッドホン部):103dBSPL/mW、1kHz 感度(マイク部):-42±3dB 指向性:単一指向性 リモコン:○ サラウンド:○ ミュート機能:○ カラー:ブラック系
【特長】- よりリアルなサウンドを届けるためにアップグレードされた特許技術「Razer TriForceドライバー」搭載の有線ゲーミングヘッドセット。
- 280gの超軽量設計。7.1サラウンドサウンドにより、音が聞こえた場所を直感的に判断できる正確なポジショナルオーディオを実現。
- 折り曲げ可能なマイクは、すぐれた音声集音機能とノイズキャンセリングを備え、自然な音声をより明瞭に伝達する。
|
|
|
 |
|
29位 |
49位 |
3.72 (37件) |
163件 |
2020/9/18 |
2020/11/12 |
ワイヤレス/ワイヤード(有線) |
オーバーヘッド |
両耳用 |
ミニプラグ |
|
○ |
|
【スペック】インターフェース:USB(無線2.4GHz)/ミニプラグ リモコン:○ ミュート機能:○
- この製品をおすすめするレビュー
-
5これから買われる方は是非読んで下さい。
音質は個人的に低音がシッカリ出てて気に入ってますし、装着感もキツいとは思わずに気に入ってます。
何よりも見た目がとても気に入ってますので星を落とさず満点ですが、耐久性に難があると言うか当たり外れがあるらしいです。
まず1年2ヶ月目にして外装の白い部分が割れました。
特にぶん投げたり踏んだり、常識外な行動で外側に向けて無理に開く方向に引っ張ったりもせず、大事に大事に使ってました。
使わない時もテレビ台に横倒しだと埃が被るのでヘッドホンスタンドに引っ掛けてました。
引っかける場所は外側の白い部分ですが、ヘッドホン程度の自重で破損するとは到底考えられません。
困った事に1年2ヶ月目と言う、保証期間が過ぎてからなのでSONYに修理を出せず、、、と言うか修理しても有償なので、それなら新品買うしかないと思って仕方なしに僕の場合は箱だけ開封したと言う中古品を買いました。
ちゃんと封を開けさせてもらって中身を確認し、確かに未使用だったので買いましたが中古品はお店の1週間の保証だけなので中古を選ぶのは自己責任ですね。
なので、こちらの商品を買われる方は運が悪ければ割れる事を頭に入れておいた方がいいです。
ちなみにですけど僕の場合は、ヒビが入ったのを使い続けてたら徐々に反対側まで達してしまって結局の所完全に白い部分が折れました。分離しました(笑)
ただ、汚いですけど素人が修復したら頭の締め付け感が戻って普通に使用出来るレベルになりましたが面白いのは、
僕はUSBにさす受信部分は全部共通だと思ってましたが実際には電波が違う?のか
新しく買った方はPS5で使用して、壊れて修理した方はPS4で使用して同時に使用しましたが音が混ざる事が無かったです。
なので例えばヘッドホンが割れて、受信部が欠品した中古を購入するのはやめるべきです。恐らく使えません。
逆も同じく、受信部を紛失された方が受信部のみ安く購入しても恐らく使えません。
以上ご参考までに。
商品自体は壊れさえしなければとても良いですよ!
テレビの右にPS5を縦置き、左側にパルス3Dをヘッドホンスタンドで引っ掛けてますがPS5と同じデザインなのでとても良いです!
ワイヤレスで音も低音がシッカリ出てるし、壊れなければ値段も安いもんだと思います。
ちなみにですがPS4にも普通に使えますよ!
現状PS4使ってて、いずれPS5に買い替える方にもオススメです。
53Dオーディオを一番感じ取れるヘッドセット
【フィット感】
耳当て部はやや小さめで耳がすっぽり入る訳ではなく多少耳を押されている感覚があるが側圧が特別強くはないので3時間程度なら痛みも感じない。(当方成人男性でフルフェイスのヘルメットはMサイズです。メガネ着用しています)
頭頂部はゴムバンドなので耐久性もありそう。
【音質】
3DオーディオをONで色々比べてみました。
純正ヘッドセット以外は音質の変更ができないので素の状態で聴くことになります。
@SteelSeries Arctis5 2019
音が貧弱、迫力が無い。音の方向性が分かりにくい。
A RAZER KRAKEN V3 HYPERSENSE
Arctis5程ではないが純正と比べてやや迫力が足りないような…。振動機能はPS5でも動作します。但しヘッドセットのボリュームは触っても変わらずPS5のシステム側で調整する。
音がする方向は非常に分かりやすい。
BゼンハイザーHD599+GSX300
アンプそのものは音質設定できませんが3.5mmプラグヘッドセットを本体に接続するだけの置物になります。
クラーケンV3と同じくやはり迫力に欠ける。
音の方向性も分かりにくい。
CPULSE 3D ワイヤレスヘッドセット
3Dオーディオにチューニングされているだけあってどのヘッドセットよりも迫力、3D感を感じる。音の方向性もわかりやすい。
【マイク性能】
使ってないので未評価
【総評】
1万円以内で3Dオーディオの性能をフルに引き出せるものとしては純正ヘッドセットが最も良いと思います。
3Dオーディオを1番楽しみたいという方はこれ以外のヘッドセットを買ってはいけません。
ワイヤレスなのでコードの問題からも解放され音の遅延も特に感じませんでした。
3DオーディオOFFでは何のテストもしていませんのでステレオだと評価が変わるかもしれませんね。
|
|
|
 |
|
73位 |
49位 |
4.00 (2件) |
0件 |
2022/10/ 4 |
2022/9/30 |
ワイヤレス/ワイヤード(有線) |
オーバーヘッド |
両耳用 |
ミニプラグ |
|
○ |
250g |
【スペック】インターフェース:Bluetooth/USB Type-A・Type-C(無線2.4GHz)/ミニプラグ 充電時間:約4時間 感度(ヘッドホン部):96dB SPL/mW(1KHz、ヘッドアンドトルソシミュレータ(HATS、Head And Torso Simulator)使用) 感度(マイク部):-42±3dB(1kHz) 指向性:単一指向性 リモコン:○ サラウンド:○ ミュート機能:○ Bluetoothバージョン:Bluetooth 5.2 Bluetoothコーデック:SBC ケーブル長さ:1.5m
【特長】- PC、コンソール、モバイルデバイスでシームレスに使用できるように構築された、汎用性の高い軽量ワイヤレスゲームヘッドセット。
- 2.4GHzおよびBluetoothデバイスに同時に接続できる「SmartSwitch」を装備。接続されているBluetoothデバイスからの通話は自動的に着信する。
- マイクはバックグラウンドノイズを抑えゲーム中の音声キャプチャを強化するように調整され、取り外しが可能。USB-C充電で50時間のバッテリー寿命を実現。
- この製品をおすすめするレビュー
-
4マイク以外はすばらしい
ヘッドセットを買い換えるにあたって重視したのは、
・bluetoothに対応していること
・有線接続にも対応していること
・PS5でも使いたかったため2.4MHz等の接続にも対応していること
この条件だと結構選択肢は少なく、かつそこまでヘビーに使うわけではないので
2万超えは厳しいと考えていました。
条件を満たした上でBarracuda Xを選んで良かったのは、
多くのレビューにある通りパッドがもちもちで気持ちよく、疲れない点です。
頭のサイズもかなり大きい部類なのですが…
最大に調整しなくても使えたのはうれしい誤算でした。
ただマイクはダメですね、こちらも他の方のレビューにあり予想はしていましたが、
windowsの設定でマイクレベルを試すと他のマイク付イヤホンの半分程度しか
音量が拾えていません。
スカイプのテストでもかろうじて拾えている程度でした。
ボイチャ等を使う予定もないのでとりあえずはいいのですが。
もう一点忘れてました。
マイクが取り外し可能なものですが、取り外してしまうとマイクなしになります。
他のヘッドセットは取り外しできても内蔵マイクもあってなしにはならないものもあるので
その点は調べているとき見落としていました。
47.1有効化に登録必須。相当な手間を乗り越えれば高品質。
ゲーミングデバイス/ブランドは各種ありますが色々試してRazer製品が増えつつあります。Realforceを超えるキーボードを出して来たので、ヘッドセットもRazerで、と本アイテムを購入してみました。
■ ドライバを見つけ出すのが大変。7.1サラウンドはもっと大変。
箱の中にCD-ROMなんぞは入っていませんでRazerのホームページへ出向きますが、似た名前で派生アイテムが多いので『自分が買ったアイテムの(Razerサポートにおける)型番はなにか』『その情報はどこにあるか』を探し回ることになります(ちなみに本アイテムはRZ04-04430です)。
わたくしは何度もこれを繰り返したので慣れましたが、Logicool/Corsairその他の見通しのよい(といいましょうか普通の)ホームページと違い、かなりの樹海になってますので慣れと根気が必要です。
Razerのソフトウェア群はRazer AXON/Synpse/Cortex/THX/7.1Soundと多数ありますが、本アイテムはTHXと7.1あたりをインストールするんだとおもいますが(たぶん)、『THXは別売り有料20USD』『7.1Soundはダウンロード & インストール可能ながら利用にはアクティベーションコードが必須』で、発見後もまだ手間は続きます。
特にアクティベーションコードはRazerにIDを作成して(マクロなどの設定が複数のPCで同期されるのでここは手間をかける価値はあります)、自分の製品をレジストするとメールで送られてきますが、『そこそこのタイムラグが発生(最大1日くらいかかるときがあります)』『 中古で購入するとレジストできない場合がある』等、費やす手間がかなりあり(しかも報われない可能性もあり)ますので注意と決意が必要なアイテムです。
■ 装着のフィット感は最高。マイクを外してBTヘッドホン化も可能。
プロダクト自体の品質は高いです。2.4Ghzのワイヤレス接続で使いましたが音質はクリアです。装着のフィット感も最高です。
ただしシリアスゲーマーとして長時間装着の場合、耳やアタマが痛くなったりはしませんが密着度が高いのが災いしてそこそこ暑くなりますので、(Razerに限らず)シリアスゲーマー用プロダクトには録音現場用モニターヘッドフォンのノウハウを活用/投入して欲しいところです。いまのところは空調強化で頑張る/しのぐのが現実解のようにおもいます。
マイクを外すとBTヘッドフォンになるはなります(が、そちらは安価で多数選択肢があるのでお高い本アイテムで外出しなくてもと思います)。
総評として設定さえ貫徹するとハードウェア・ソフトウェアともに品質は高く(他ブランドのドライバやアプリと同居させても問題が発生しにくいのがRazerの長所でもあります)優れたプロダクトだとおもいます。が。そこに至るまで = セットアップを完徹しきるまでの道のりが長すぎます。本プロダクトを検討されている方はカジュアルゲーマーではないと思いますので多少の手間は許容できるかとおもいますが、もう少し簡素化して欲しいです。モノは良いですが人を選びます。
|
|
|
 |
|
153位 |
49位 |
- (0件) |
0件 |
2023/11/15 |
2023/4/15 |
ワイヤレス |
オーバーヘッド |
両耳用 |
|
○ |
|
136g |
【スペック】インターフェース:Bluetooth 連続通話時間:最長20時間(ANC/ビジーライト オフ)、最長15時間(ANC/ビジーライト オン) 連続再生時間:最長32時間(ANC オフ)、最長21時間(ANC オン) 充電時間:最大120分 感度(マイク部):-38 dBv/Pa (アナログマイク)、-26 dBFS/Pa (デジタルマイク) リモコン:○ マルチペアリング:○ ミュート機能:○ Bluetoothバージョン:Bluetooth 5.2 Bluetoothコーデック:SBC カラー:ブラック系
【特長】- アクティブノイズキャンセリングを実現したワイヤレスヘッドセット。折り畳んで持ち運びができる。
- 「Jabra ClearVoice マイクテクノロジー」で高品位なビジネス通話を実現。瞬時に会議に参加できるMicrosoft Teams ボタンを搭載。
- ノイズを遮断する「ハイブリッド アクティブノイズキャンセリング」や高いサウンド品質を実現する「28mmカスタムスピーカー」を備える。
|
|
|
 |
|
78位 |
49位 |
5.00 (1件) |
3件 |
2023/2/ 8 |
2022/11 |
ワイヤレス/ワイヤード(有線) |
オーバーヘッド |
両耳用 |
ミニプラグ |
|
○ |
|
【スペック】インターフェース:Bluetooth/USB Type-A・Type-C(無線2.4GHz)/ミニプラグ 連続再生時間:38時間 感度(ヘッドホン部):93dBSPL 感度(マイク部):-38db 指向性:双方向性 リモコン:○ ミュート機能:○ ケーブル長さ:1.2m
【特長】- ハイフィデリティドライバーを搭載したワイヤレスゲーミングヘッドセット。2.4GHzとBluetoothの同時接続で、ゲームとモバイルオーディオをミックス可能。
- 「360° Spatial Audio」でゲームプレイに没入し、周囲の状況を把握できる。プログレードParametric EQを使用してすぐれたオーディオ品質を実現。
- 「ClearCast Gen 2ノイズキャンセリングマイクロフォン」がバックグラウンドノイズを最大25dB低減。チームチャットからノイズを除去して音声を提供する。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5及第点以上のヘッドホンかと思います。
【フィット感】
イヤーパッドは革でないため蒸れにくい。側圧も強くなく、メガネですが痛くなりません。
【音質】
悪くないと思いますが、定位感は優れているかと言われるとなんとも言えないです。
【マイク性能】
普通以上ではあると思う。他のヘッドホンでは声がこもると言われたが、これに変えて聞きやすくなったとのこと。
【総評】
ソフトも使いやすいので、安いタイミングであれば買いだとは思います。
|
|
|
 |
|
62位 |
49位 |
- (0件) |
0件 |
2025/10/ 9 |
2025/10/17 |
ワイヤレス/ワイヤード(有線) |
オーバーヘッド |
両耳用 |
USB/ミニプラグ |
○ |
○ |
380g |
【スペック】インターフェース:ヘッドセット:Bluetooth/ミニプラグ、GameHub:USB(有線) 感度(ヘッドホン部):101dBSPL @ 1kHz/1mW 感度(マイク部):-14dBV/Pa 指向性:ブームマイク:双指向性、オンイヤーマイク:全方向性 リモコン:○ マルチペアリング:○ ミュート機能:○ Bluetoothバージョン:Bluetooth 5.3 Bluetoothコーデック:SBC、LC3、LC3plus
【特長】- 「カーボンファイバードライバー」(真鍮製サスペンション)を搭載したワイヤレスゲーミングヘッドセット。ハイレゾオーディオをワイヤレスで実現。
- PC、PlayStation、Switch、Xbox、モバイルに接続し、簡単に切り替えられ、さらに複数のオーディオソースを同時にストリーミングできる。
- ゲームにおけるアクティブノイズキャンセリングがパワーアップし、最大89%のバックグラウンドノイズを低減。オンボードAIノイズ除去マイクを採用。
|
|
|
 |
- ¥4,409
- OCNオンラインショップ(旧NTT-X)
(全16店舗)
|
67位 |
55位 |
3.42 (6件) |
0件 |
2020/7/ 3 |
- |
ワイヤード(有線) |
オーバーヘッド |
両耳用 |
USB |
|
|
171.1g |
【スペック】 インターフェース:USB(有線) 感度(ヘッドホン部):1kHzで93.6dB SPL 感度(マイク部):-48dB〜-44dB リモコン:○ カラー:ブラック系
【特長】- 簡単な通話管理と、通話や音楽にすぐれたサウンドを提供する両耳タイプのコード付きヘッドセット。
- 音量やミュートなど最も頻繁に使用する機能に簡単にアクセスし、コントロールユニットから直接通話に応答できる。
- ヘッドセットを装着するだけで人の声などの高周波ノイズを排除する「パッシブノイズキャンセリング」機能を搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5音量調整用のボタンが便利
【フィット感】きつすぎず、緩すぎず、私にはちょうどよいサイズです。
【音質】はっきり聞こえます。
【マイク性能】会議相手から特に指摘はありません。
【総評】2年前にアマゾンで3980円で購入しました。2年間利用して、特に途中にある音量調整用のボタンが便利だと思います。
5音もよく安定してます
Microsoft Teams、Zoomで使ってます。
ヘッドセット自体が軽いのですが、音はそれほど悪くなく、安価なアナログ音声ヘッドセットと比べると、むしろかなり良い方です。
オンイヤータイプなので、4時間を超える長時間装着は耳が痛くなりオススメしませんが、それほどキツさは感じません。
また、マイクの感度も良さそうで、テレビ会議に安心してつかえます。
USB接続型は簡単で、品質も安定していて、良いですね。
コントロールユニットはボリュームだけでなく、マイクミュートもあり(これがないヘッドセットが多い)、しかもマイクミュートをすると、Teams側もミュートに連動します!(普通、マイク入力だけゼロにするものが多い)
なので、マウスで画面上のミュートボタンをクリックしなくても、ヘッドセット側のミュートボタンを押すだけで、簡単に参加者全員にミュート状態であることを示すことができます。
さすがMicrosoftが認定するだけあります。
安価なヘッドセットで失敗しても詰まらないので、ストレス無く仕事できる環境を整えるためにも、選択しても良いのではと思います。
|
|
|
 |
|
35位 |
55位 |
4.21 (11件) |
1件 |
2022/6/29 |
2022/7/ 8 |
ワイヤード(有線) |
オーバーヘッド |
両耳用 |
USB/ミニプラグ |
|
○ |
299g |
【スペック】インターフェース:USB(有線)/ミニプラグ 感度(ヘッドホン部):92dB/mW 指向性:単一指向性 リモコン:○ サラウンド:○ ミュート機能:○ ケーブル長さ:1.2m
- この製品をおすすめするレビュー
-
5「コスパ最高。ライトユーザーの入門機としては最高」
上位機種のInzone
H9 H7のお試しに最安のH3を9000円で購入。
エントリーモデルとは言え、
上位機種と同じく
Inzone ハブをPCに接続し、
PC上から様々な音質設定ができる。
携帯電話からアプリをダウンロードすることで、
耳の形を撮影しデータを取り込んで、
個人に最適化してくれるというこだわりも体験できる。
PS4は勿論、
X-box -X やswitchにも、有線で接続できるので、
ゲーム側が立体音響等に対応していれば、
それなりに定位置や方向感もわかる立体音響。
FPSライトゲーマーなので充分な感覚です。
マイクは未使用なので無評価で。
PCからInzoneハブを経緯して
アマゾンプライムなどで映画やアニメを見てみましたが、
こちらも迫力。深夜の映画鑑賞にも十分。
ゲームだけではなく楽しめる。
H9やH7のマイク性能などの弱点を克服したという中間モデル、
H5が発売され、こちらは黒色も選ぶことができて、
有線接続と無線両方対応ということで興味はあるのですが、
2万円以上かけるならば、思い切って
Boseなどのヘッドフォンの方を試してみたいなと。
5デザインさえハマればコストパフォーマンスは高いです
【フィット感】
適度な圧着感と肌触りのいいイヤーパッドで快適です。
イヤーパッドの穴径が少し小さいため長時間装着していると
痛みが出ることがありましたが、装着の際に耳たぶの位置を
しっかり確認することで軽減されました。
【音質】
イヤーパッドの内壁側が合皮になっているので密閉度が
ほどよく高められゲームだけでなく、音楽鑑賞にも充分堪える
音質となっています。過度に低域が誇張されているような
不自然さもなく、さすがソニーという安定感が感じられます。
【マイク性能】
現状オンラインゲームのVC程度しか使っていないため
無評価とさせていただいていますが、とくに聞こえにくい
というリアクションもないので問題はなさそうです。
「マイクの跳ね上げスイッチでは完全ミュートにはならない」
というYouTubeでのレビューもありましたので、聞こえて
まずいような会話は気を付けましょう(笑)
【総評】
上位機種と比較してしまうと音質などにも物足りなさが
出てくるのかもしれませんが、ガチ勢でなければじゅうぶん
満足できるんじゃないかと思います。
ゲーミングヘッドセットは音質や機能以上に見た目の
好みも重視されると思いますので、最終的には感性で選ぶのが
正解だと思います。近未来感の中に、20年前の三代目AIBOの
姿も彷彿とさせるようなデザインですよね。
|
|
|
 |
|
48位 |
55位 |
2.67 (9件) |
0件 |
2021/3/25 |
2021/4/上旬 |
ワイヤレス |
インナーイヤー |
片耳用 |
|
○ |
|
10.3g |
【スペック】インターフェース:Bluetooth 連続通話時間:約6.5時間(ノイズキャンセリングON)、約7時間(ノイズキャンセリングOFF) 連続再生時間:約11時間(ノイズキャンセリングON)、約13時間(ノイズキャンセリングOFF) 充電時間:約3時間 リモコン:○ 防水・防滴対応:○ Bluetoothバージョン:Bluetooth 5.0 Bluetoothコーデック:SBC カラー:ブラック
【特長】- 通話用に高性能MEMSマイクを2基搭載した片耳ワイヤレスヘッドセット。約7時間の連続通話ができ、連続待ち受け時間は約1週間(約164時間)まで対応。
- 「Qualcomm cVcテクノロジー」を採用し、周囲のノイズを抑えてクリアな音声でハンズフリー通話が可能。「フレキシブルイヤーフック」が付属する。
- 周囲の騒音が気になる環境でも通話相手の声がクリアに聞こえるアクティブノイズキャンセル機能を搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5Bluetooth片耳用イヤホンではNo1じゃないかと。
仕事柄、最近は車の中での電話が多くなり
最初は車載のナビで通話していたらクレームの嵐が来て電話用Bluetoothイヤホンを探していました。
沢山あり過ぎて、どれが良いのか分からず
とりあえず有名どこのメーカーを買っておけば間違いないかなと思いこの機を見つけ購入。
実際に使用してみて、
装着感は普段片耳でイヤホンを入れる事がないので、
違和感はありますが、問題無しです、慣れの問題だと思います。
肝心の音声ですが、完璧です。
今のところクレームは無しですので運転中での音声は問題なく相手に聞こえてるんだと思います。
普通に聞こえるとの相手方の返答あり。
受側も問題なくクリアに聞こえてます。
ノイズキャンセリングをONにすると、
スマホの通知音が鳴るごとに作動し、違和感があるので
通知が多い方はノイズキャンセリングは通話中のみ使用するなどの対応が必要かもしれません。
購入後、1週間後作業服の中に入れたまま(取り出すのを忘れてしまい)洗濯機を回してしまいました。
あぁ流石に壊れたか。。とショックでしたが
とりあえず乾燥させて、電源を入れると電源が入りました。 その後通話テスト 受話送話共に問題ない事を確認しました。充電も可能。
この機の防水性能恐るべし!
ケンウッドさん良い物をありがとうございまた!
4老舗国内メーカーが提供する片耳ヘッドセットのダークホース
【フィット感】個人によってフィット感が異なる製品かと思います。イヤーピースが独特な形状でフィットしない人はフィットしないと思います。私は他社製品向けイヤーピースに交換して使っています。イヤーフックは落下防止に大きく役立ちます。
【音質】電話やビデオ会議はもちろんの事、移動時にポッドキャストを聞くのにも良い再生音質を提供してくれます。
【マイク性能】外出時に威力を発揮するマイクのノイズ軽減と、指向性が良い集音性は良いです。
【総評】老舗国内メーカーJVC KENWOODが提供する片耳ヘッドセットのダークホース的な存在です。移動中にポッドキャストを聞くのにもオススメです。
|
|
|
 |
|
9位 |
55位 |
3.89 (18件) |
54件 |
2019/8/ 8 |
2019/8/29 |
ワイヤード(有線) |
オーバーヘッド |
両耳用 |
USB/ミニプラグ |
|
○ |
320g |
【スペック】インターフェース:USB(有線)/ミニプラグ 感度(ヘッドホン部):91.7db SPL @ 1mW & 1cm 指向性:カーディオイド(単一指向性) リモコン:○ サラウンド:○ ケーブル長さ:2m カラー:ブラック
【特長】- eスポーツのプロと共同開発したゲーミングヘッドセット。ゲームの立体音響を正確に表現する「DTS Headphone:X 2.0」のサラウンドサウンドに対応。
- マイク音調整機能「Blue VO!CEテクノロジー」を搭載し、ゲーム中でも聴き取りやすいクリアな音質を実現。自分で音声をチューニングすることも可能。
- 「PRO-G 50 MMドライバー」を搭載し、音のひずみを低減。低音域レスポンスが改善され、足音などの物音をしっかり聴き取ることができる。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5柔らか生地のパッドが気持ち良い
JBL QUANTUM100を使っていて全く不満なかったのですが、突然マイクが壊れ、全く同じの物を買うのもと思い、こちらにしました。マイクって何故によく壊れるんでしょうね。使用感は問題なく、ツールもマウスと一緒に管理してくれるので嬉しい限りです。この商品、柔らか生地のイヤーパッドもついてくるのですか、これがきもちよくて、夏だけでなく年中このパットが良い感じです。ちょっと気になる点としてはマイクが柔らかく、思った所より少し戻って来るところくらいです。
****** 2024.6.30 追記 ********
ある日、片耳のプラスチックが破損し、またしばらくして反対側のプラスチックが破損。装着する時に負荷がかかる部分ではありますが、こんなに簡単に壊れるのは構造的に欠陥があると思われます。後継機で対策されていれば良いですが。。。
画像は長いネジに交換して修理した箇所です。これを両側やっています。
5着け心地◎
【フィット感】イヤーパッドが優秀でとても着け心地がよいです。ただ、少し厚めで革っぽい材質なので夏は暑いかもしれません。
【音質】とてもよいです。音楽鑑賞、FPSなど…いろんな用途で十分使える性能があります。GHUBでイコライザーをいじったりもともとあるプロファイルを適用することで音質のカスタマイズができます。
【総評】激安中華ヘッドホンからの買い替えだったため、着け心地の良さに感動しました。
また、音質も最高です。
|
|
|
 |
|
18位 |
55位 |
4.19 (40件) |
149件 |
2021/1/ 4 |
2020/12/14 |
ワイヤレス |
ネックバンド |
両耳用 |
|
|
|
33g |
【スペック】インターフェース:Bluetooth 連続通話時間:最大16時間 連続再生時間:最大8時間 充電時間:約60分 感度(ヘッドホン部):96±3 dB 感度(マイク部):-38dB±3dB リモコン:○ 防水・防滴対応:○ NFC:○ Bluetoothバージョン:Bluetooth 5.0 Bluetoothコーデック:SBC
【特長】- 複雑なサウンドを正確にチューニングする「Qualcomm3024」チップを搭載した骨伝導ヘッドセット。耳をふさぐことなく通話や音楽再生を楽しめる。
- マイクにはDSPノイズキャンセリング機能を搭載。バックグラウンド・ノイズを抑え、人間の音声に特化して相手に聞こえるように設計されている。
- BluetoothV.5.0無線通信のほか、NFC(近距離無線通信)機能も搭載。NFC対応デバイスを近づけるだけでペアリングできる。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5骨伝導、試すとビックリすると思いますよw
以前の職場で、Teams、Zoomでの会議が多く、上司が使用しており、前から気になっていたのでお借りして、お!これいいぞ!ということで購入しました。
AfterShokzの頃です。
その後、周囲にも広まり、グループ会社の人達にも試させ、そこで大量購入にもなりました。
主にサポートセンターの人達が使ってもらい、なんだこれ!で購入ですw
私は骨伝導タイプはいくつか使用したことありましたが、どれもいまいちでした。
Shokz製品は高額なのもあり試したことがなかったのですが、
上司のをお借りし、あ!これちゃんと聞こえる!と気に入りました。
私はOpenCommですが、家族にも良さを伝え、両親にOpenRunをプレゼントしました。
その後、職場が変わり、WEB会議も少なくなってしまったのですが、
たまに使用する際、周囲から「それ何!」と言われることがあり、
試してもらうと「これいいね!」で買う人が多くなりましたw
Teams会議の際、ミュートにしているとビープ音が鳴り続けており、
その対処法もなかったので我慢していましたが、
今はTeamsの設定からデバイスの同期をオフにすることで解消できるようになったので、これでOpenCommがさらに使いやすくなりました。
OpenComm2が出ていますが、買い替える程ではないと思っています。
他メーカーのはわかりませんが、Shokzの骨伝導、ホントいいですよ!
5オンライン会議用にかなりおすすめ
【フィット感】
耳をふさがないので、イヤホンが耳垢で汚れません。耳もムレません。長時間のオンライン会議では、骨伝導は本当に快適です。
白人男性の頭のサイズに合わせて作ってあると思います。日本人の頭のサイズには大きすぎるので、装着した時に首の後のツルの部分がかなり余ります。願わくば、ツルの部分が短いバージョンが出てくれたら良い。
【音質】
骨伝導なので当然ですが、音質は悪いです。高音も低音も出ません。昭和のラジオの音質です。インナーイヤーイヤホンの音質と比較して買ってはいけません。しかし、オンライン会議用と割り切れば、全く不満はありません。人間の声の帯域は逆に聞こえやすくなっています。
【マイク性能】
他の機種もマイクは内蔵されていますが、こちらの機種はノイズキャンセル機能が付いているので、オンライン会議用に最適です。今までに、声が聞こえにくいと言われたことはありません。
【着けたままリアルで会話】
できるという方がいますが、私はできませんでした。オンライン会議の声が聞こえつつ、リアルの別の人の声が同時に聞こえるので。要は2人が同時に喋りかけてきて、2人の会話をそれぞれ判別できるか?ということです。やってみると分かりますが、かなり頭が混乱します。
【MacでのZoom】
本体のボタンを長押しして、Bluetooth接続を行います。その後Zoomを立ち上げますが、一定の確率で何故か使用できない(音が聞こえない・こちらの声も届かない)時があります。Zoomの途中で突然切れるという意味ではなく、Zoomセッションを開始した段階で、音声が接続できていないという意味です。その時は、MacOSの右上のBluetoothアイコンから "OpenComm by AfterShokz" をクリックして一度Bluetooth接続を切ってから、再度クリックして再接続すると、100%の確率で接続が上手くいきます。Mac固有の問題かも知れません。
【バッテリー性能】
気にしたことはありません。4時間でも5時間でも、持ちます。1日中着けて仕事をする場合は、バッテリー容量が重要になると思いますが、オンライン会議用であれば十二分です。
【総評】
2021年の発売直後に、待ってましたと買って、もう2年以上使用していますが。現役でバリバリ使えています。オンライン会議の多い人には必須のアイテムだと思います。
|
|
|
![ATLAS AIR TBS-5101-05 [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001634695.jpg) |
|
186位 |
55位 |
- (0件) |
0件 |
2024/6/19 |
2024/6/21 |
ワイヤレス/ワイヤード(有線) |
オーバーヘッド |
両耳用 |
ミニプラグ |
|
○ |
301g |
【スペック】インターフェース:Bluetooth/USB(無線2.4GHz)/ミニプラグ 指向性:単一指向性 リモコン:○ ミュート機能:○ Bluetoothバージョン:Bluetooth 5.2 ケーブル長さ:1.8m カラー:ブラック
【特長】- 2.4Ghz ワイヤレスとBluetooth 5.2に対応したワイヤレスゲーミングヘッドセット。5極の3.5mmオーディオ端子を搭載し、付属のケーブルで有線接続も可能。
- 297gの超軽量設計。「フローティングイヤーカップ」と調節可能な「フローティングヘッドバンド」の組み合わせにより、高い快適性を実現。
- メガネにやさしい「ProSpecs技術」と「メモリーフォームイヤークッション」を採用。通気性のよい「オープンバックデザイン」は、耳を涼しく快適に保つ。
|
|
|
 |
|
70位 |
55位 |
3.91 (4件) |
4件 |
2022/11/17 |
2022/11/25 |
ワイヤレス/ワイヤード(有線) |
オーバーヘッド |
両耳用 |
ミニプラグ |
○ |
○ |
420g |
【スペック】インターフェース:Bluetooth/USB(無線2.4GHz)/ミニプラグ 連続通話時間:BT(ANC+RGBオフ):47時間、2.4GHz(ANC+RGBオフ):44時間、BT+2.4GHz(ANC+RGBオフ):38時間 連続再生時間:BT(ANC+RGBオフ):45時間、2.4GHz(ANC+RGBオフ):39時間、BT+2.4GHz(ANC+RGBオフ):34時間 感度(ヘッドホン部):111dBSPL@1kHz/1mW 感度(マイク部):-38dBV/Pa@1kHz 指向性:単一指向性 リモコン:○ サラウンド:○ ミュート機能:○ Bluetoothバージョン:Bluetooth 5.2 Bluetoothコーデック:SBC ケーブル長さ:1.25m カラー:ブラック
【特長】- 50ms(約0.05秒)低遅延2.4GHzドングルと、Bluetooth 5.3のデュアルコネクト接続に対応したワイヤレスゲーミングヘッドセット。
- 50mm径のドライバーユニット搭載と新たな振動板の採用により、クリアな高音とキレのある重低音再生を高次元で再生する。
- PlayStationやNintendo Switchなどのコンソールゲームから、スマホ・タブレットなどのモバイル端末までマルチプラットフォームに対応。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5最強の全部入りヘッドセット
音質、フィット感、見た目のかっこよさ、全てが高水準です。
映画、ゲーム等に使用していますがJBLの音がめっちゃ好きなので満足の行く買い物をしました。
あと、贔屓目なしで見てもPCで使用する時の専用のアプリがめちゃくちゃに使いやすいです。
重さのみ、合わない人もいるかもしれませんが僕はぶっちゃけ長時間試用してても全く気になりませんでした。
4FPS以外なら万能かつ最強なヘビー級ヘッドセット
【フィット感】
重いがフィット感が非常に良く上手く重量分散してくれる。
でもまあもう少し軽い方が楽だとは思う。
【音質】
これは凄い。ゲーミングとは思えない迫力のある音で、特に低音はめちゃくちゃ重たい厚みのある低音。そこらの音楽用ヘッドホンを遥かに凌駕する。
ただし解像度は普通くらい。
デフォルトだと明らかにFPS以外のゲーム向きな音となっている。
ちなみにドングルはtypeA接続とtypeC接続で、それぞれ解像度と情報量の差による高音と低音のバランスが変わる。
typeA接続の場合はCからの変換をしてるせいか情報量が落ち、高音の解像度が下がりその代わり大味になる分低音の迫力は増す。
個人的にはtypeC接続で少しだけ低音をイコライザーで上げるのが好み。
JBLオリジナルの立体音響化が使えるようになっており、それをONにするとガラッと音質が変わり音の分離感が増す。多分FPS用にはこれを使えってことかなと思うが、変な響きが乗るので個人的には微妙。
PCからはDTSにも変更出来、これはFPS以外に好みでON/OFFすると良さそう。
ただしPS5側の3Dオーディオ機能を使ってる場合は基本的にはOFFでデフォルト使用が最適と感じる。
デフォルトだと人の声が若干聞き取りにくいのでムービー系には向かない
【マイク性能】
普通
INZONE H9よりは良い
【総評】
FPSメインなら別の製品の方が良いかも。
その他ジャンルのゲームで迫力を感じたい場合には最適な製品。
PC側で設定したイコライザーは本体に保存されるので、PS5など他端末でもそのまま有効なのも良い点。
・FPSはほとんどやらずRPGやアクションがメイン
・PS5のヘッドホン用3Dオーディオ機能を使えてなおかつワイヤレスにしたい
・FPS向けに中高音を持ち上げて分離感のためにスカスカな音になったヘッドセットなんか求めてない
という自分のニーズを満たしてくれる製品。ただし重い。
|
|
|
 |
|
84位 |
55位 |
- (0件) |
2件 |
2022/10/17 |
2022/10/27 |
ワイヤレス/ワイヤード(有線) |
オーバーヘッド |
両耳用 |
|
|
○ |
273g |
【スペック】インターフェース:Bluetooth/USB(無線2.4GHz) 指向性:単一指向性 リモコン:○ サラウンド:○ ミュート機能:○ カラー:ホワイトミスト
【特長】- 頭のサイズが小さい人や眼鏡を着けている人など、あらゆるタイプのプレイヤーが1日中快適に使用できるよう設計されたワイヤレスゲーミングヘッドセット。
- 独自のワイヤレス技術「LIGHTSPEED」を搭載し、安定した接続性を実現。Bluetoothワイヤレス接続とオーディオミックスにも対応。
- マイクテクノロジー「Blue VO!CE」に搭載されている、リアルタイム音声フィルターによるノイズリダクションでスタジオレベルのボイスサウンドを実現。
|
|
|
 |
|
73位 |
64位 |
4.32 (14件) |
0件 |
2018/2/13 |
2018/3/ 8 |
ワイヤード(有線) |
オーバーヘッド |
両耳用 |
ミニプラグ |
|
|
80g |
【スペック】 インターフェース:ミニプラグ 感度(マイク部):-44dBV/Pa +/- 2.5dB リモコン:○ ケーブル長さ:1.8m カラー:ブラック
【特長】- 音楽・ゲーム・通話で、クリアな音を提供するヘッドセット。180度回転し、左/右で装着することができる回転式マイクブームを採用している。
- 簡単に通話の音量を調節でき、ミュートに設定可能なインラインコントロールを搭載。
- ソフトなレザー調イヤークッション付きの軽量ヘッドバンドにより、長時間の使用でも快適。パソコン、スマホ、タブレットで使用できる。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5ビデオ会議などで便利です
【フィット感】
小さいのですが、意外としっかりとフィットしてずれにくく良いです。
【音質】
そこまで良い訳ではないですが、普通に使用していて不満はないレベルです。
【マイク性能】
ビデオ会議などで使用しましたが、問題なく使用でき、相手にもクリアに聞こえていたようなので良かったです。
【総評】
小さいのにフィット感が良くマイク性能も良いので仕事などに使用しています。
ビデオ会議などで非常に重宝しており、他に高級なヘッドフォンを持っていても購入して良かったと思える品です。
5オンライン会議向けに購入
Teamsでのオンライン会議用に購入しました。
【フィット感】
軽いので、長い間付けていてもそこまで不快感はない。
【音質】
音楽を聴くものではないと思うが、オンライン会議で声を聴く分には十分である。
【マイク性能】
マイク性能は微妙。PCのマイク入力音量設定をマックスにしてブーストもマックスにしないと相手から聞こえにくいと言われる。録り音はミッド〜ミッドハイを重視した感じになる。
【総評】
値段を考えると十分と思う。また、手元にミュートスイッチが付いているのもポイント。咳やくしゃみをする時にとっさにミュートすることができるのは地味に便利である。
|
|
|
 |
|
46位 |
64位 |
4.00 (1件) |
10件 |
2021/8/23 |
2021/9/ 3 |
ワイヤレス |
左右分離型 |
両耳用 |
|
○ |
○ |
53g |
【スペック】インターフェース:Bluetooth 感度(ヘッドホン部):91dB@1mW/1kHz 感度(マイク部):-26dBFS 指向性:全方向 リモコン:○ 防水・防滴対応:○ Bluetoothバージョン:Bluetooth 5.2 Bluetoothコーデック:SBC、AAC カラー:ブラック系
【特長】- 「Razer Chroma RGB」に対応し、60MS低レイテンシーゲーミングモードを採用した完全ワイヤレスイヤホン。
- 音楽やゲーム、映画を楽しむときに不要な周辺音を検出して除去するアクティブノイズキャンセリング (ANC)テクノロジーを搭載。
- 不要な背景ノイズを検出、識別、除去するデュアル環境ノイズキャンセリング(ENC)マイクの搭載により、クリアな音声通話が可能。
- この製品をおすすめするレビュー
-
4割引で買うなら
Amazonで7000円台で買っての評価です。
【フィット感】
低反発ウレタンのイヤパッドに変えて使っているので付属品はわかりません。iPhoneのやつみたいな棒は僕の耳に収まるときには安心感に貢献しているように感じます。外すときとか持つときとかも。
【音質】
スマートフォンでSpotifyで音楽を聴くのに使っています。
Spotifyでは最初なんだか要領を得ない妙な音だな、と感じたのですが、通信量を節約するために落としていた音質を最高にし、電池を節約するためにオフにしていたDiracというエフェクトをOnにしたら途端にいい音になりました。15000円だとどうかわからないですが、8000円なら十分以上かなと思います。
音楽を聴く上では、いろいろたくさん鳴らしてノリで聴くというよりは、きめ細やかにひとつひとつ、特にボーカルを聴きたい人に向いているのではないでしょうか。シャープな音ではなく柔らかい感じだと思います。
【ノイズキャンセリング】
2500円のEarfunを持っているのですが、それに比べるとかなり弱いと感じます。道を行く人の声や足音は消してくれますが、車の騒音は止めてくれない感じです。Ambientモードに比べて音質の変化が少ないので、その範囲で、ということかも知れません。
【Gaming mode】
低遅延モードで電池の減りが速いですが、Yoitubeくらいは平気で、ゲームもガチのFPSでなければ行けるのではないでしょうか。
【マイク性能】
使っていないのでわかりません。
【総評】
手が乾燥してかじかんでいるとケースから出せない、のが最大の欠点。自分の好みとしては、Bruno Marsの曲を聴くのに最適です。
|
|
|
 |
|
28位 |
64位 |
3.55 (12件) |
17件 |
2021/9/13 |
2021/10/22 |
ワイヤード(有線) |
|
首掛け・肩掛け |
USB/ミニプラグ |
|
○ |
244g |
【スペック】インターフェース:USB(有線)/ミニプラグ リモコン:○ サラウンド:○ ミュート機能:○ カラー:ブラック
【特長】- 4つのスピーカーでゲームフィールドに入り込んだような没入感を実現する有線ゲーミングネックスピーカー。
- 「ファイナルファンタジーXIV」のサウンドチームと共同開発した「サウンドモード」を搭載。RPG/FPS/Voiceの3つのモードを選べる。
- 耳をふさがず肩に乗せる仕様なので長時間プレイも快適。「エコーキャンセルマイク」搭載でゲームサウンドが会話に干渉することなくボイスチャット可能。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5テレワークに最適、ただしUSB 3.x接続必須
【フィット感】
今まで利用してきた3機のネックスピーカー(JVC の SP-A10BT、ホリのゲーミングネックセット、本機)の中で最も重いですが、着用時は一番安定してフィットします。
ヘッドセットのように耳に圧力を与えないし、重さは後頚部でなく鎖骨にかかるから、長時間の使用でも特に不快感はありません。
着用時は首周りに物があるという感じだけど、音以外の何かに集中しているとスピーカーの存在を忘れたりします。
【音質】
Windows 11 で使用する場合、出力デバイスはスピーカーである「Panasonic SC-GN-01 (Game)」とヘッドセットイヤフォンである「Panasonic SC-GN-01 (Chat)」の2つとして検出され、両者の音質は若干異なります。
スピーカーのほうは奥行きのある音に対して、ヘッドセットイヤフォンのほうはコンパクトで人の声が目立つ感じの音になっています。
サウンドモード機能はこの2つのデバイスの音をベースにチューニングして色をつけている感じです。
今まで主に使ってきた BOSE Companion2 と比較して、音質はそちらにやや及ばないが、スピーカーの場合はそれに近いレベルでクリアで解像度の高い音を出してくれるし、ヘッドセットイヤフォンの場合はテレワークでの使用した際も相手の声をきれいに出力してくれます。
自分の使い分けとしては、スピーカーはゲームや音楽、ヘッドセットイヤフォンはテレワークとネット動画視聴、という感じになります。
ただし、そこそこいい音を出してくれるのは USB 3.x のポートに接続して使用した場合の話で、USB 2.0 接続だと数百円の激安スピーカーにも負けるレベルに落ちてしまいます。
USB 2.0 接続の場合は音量がかなり小さくなり、最大音量にしても音が遠く感じるレベルなので、細かい音の違いも聞き分けづらくなってしまいます。
【マイク性能】
マイク機能はゲームのボイスチャットではなく、テレワーク(Zoom, Gather, Slack)で利用しています。
ノイズキャンセリング機能はとても優秀で、発言の声をクリアに相手に届けつつ、環境ノイズを適宜にキャンセルしてくれます。
実体験として、ヘリが近くの上空に飛んでいて、すごくうるさいと感じた環境音がある状況においても、相手側にヘリ飛んでいると伝えてもそれをほぼ感知できないレベルまでノイズを抑えています。
【総評】
元々はゲーム用に購入したが、長時間使用しても平気ということで、テレワークで重宝することになりました。
有線接続だから、仕事中にワイヤレスネックセットのように接続不良や充電切れなどのトラブルに悩まされることもないです。
購入直後は深く考えずに USB 2.0 ポートに接続してしまって、音量の小ささにひどく落胆して一時期使うのをやめたが、調べた情報通りに USB 3.x ポートに挿し替えたら別物になりました(笑)
どんな用途もそこそここなせるオールラウンダーみたいな製品で、個人的にはかなり満足度が高いです。
5お勧め品
テレワークに使用しています。
スタイリッシュな見た目も
機能も気に入っています。
友人からのお勧め品でした。
|
|
|
 |
|
157位 |
64位 |
- (0件) |
0件 |
2025/4/11 |
2025/3/上旬 |
ワイヤレス/ワイヤード(有線) |
オーバーヘッド |
両耳用 |
USB |
○ |
|
148.9g |
【スペック】インターフェース:Bluetooth/USB(有線)/USB Type-C 感度(マイク部):-38 dBv/Pa (アナログマイク)、-26 dBFS/Pa (デジタルマイク) リモコン:○ マルチペアリング:○ ミュート機能:○ Bluetoothバージョン:Bluetooth 5.2 Bluetoothコーデック:SBC ケーブル長さ:1.7m カラー:ブラック系
【特長】- アクティブノイズキャンセリング、ノイズキャンセリングマイク、28mmカスタムスピーカー採用の業務用有線ヘッドセット。Microsoft Teams認定。
- 発話分離、ノイズキャンセリングアルゴリズム、2基の高品質なマイクの処理を行い、効果的に周囲の雑音を排除する。
- デュアル接続機能により、スマートフォンなど2台目の機器にBluetoothを使って同時に接続できるので、通話と音楽をシームレスに切り替え可能。
|
|
|
 |
|
26位 |
64位 |
3.63 (5件) |
8件 |
2023/10/11 |
2023/10/27 |
ワイヤレス/ワイヤード(有線) |
オーバーヘッド |
両耳用 |
ミニプラグ |
|
○ |
260g |
【スペック】インターフェース:USB(無線2.4GHz)/ミニプラグ 充電時間:約3.5時間 感度(ヘッドホン部):89dB 指向性:両指向性 リモコン:○ サラウンド:○ ミュート機能:○ ケーブル長さ:1.5m
【特長】- 40mmドライバーがより正確なゲーミングサウンドを実現するワイヤレスゲーミングヘッドセット。ボイスチャットに適した通話マイク設計を採用。
- ゲーム向けに最適化された独自の360立体音響技術とハードウェア構造により、まるでゲームの世界に入り込んだかのような臨場感ある没入体験が可能。
- 同梱のUSBトランシーバーを使用した低遅延2.4GHzワイヤレス接続に対応し、ケーブルなしで最大28時間使える。有線接続にも対応。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5H9よりか軽くて、3.5mm接続できる
【フィット感】
H9よりか私的には、フィットしています。
まず、ヘッドフォンが軽いのが良いですね。
H9は無線接続なので、どうしても
重くなるのと、私の耳にはフィット感が
有りませんでした。
【音質】
H9寄りかは、音質は比べてはいけませんが
H5は、有線3.5mm接続できるので
良いですけど、PS5側で設定が必要ですね
当たり前ですけど。
私はコントローラーに3.5mm接続で
使用しています。
【マイク性能】
まだ、Discordで使っていないため
無評価です。
【総評】
WH-G500/BZ
コレは私の感覚になりますが
WH-G900N/WZ
と比べると。
箱もそうだし、当たり前だけど
ヘッドホンもサイズダウン
ですね。
まず、何故に購入したと言うと
3.5mm有線接続可能と言うことですね。
ただし、音量設定は
PS5側でお好みの音量設定にすること
ですね。
本体の音量設定リングは
無線接続のときに使えます。
後は絶つ当たり前だけど
イヤーパッドのサイズが
当たり前だけど小さくなります。
音は良いですね。私的には満足です。
マイクは未だ使って、いないので
評価は無しです。
私的には、H9は無線接続のみですけど
H5は、無線と有線接続出来て
重さも、H5の方が軽くて
良いですね。
5流石SONYのゲーミングヘッドホン!
【フィット感】
ちょうどいいですパッドも柔らかく長時間つけてても蒸れないし痛くならないです
【音質】
流石SONYとだけあって文句ないです
【マイク性能】
マイクを前にすればミュート解除されることから使いやすいです
(まだチャットを使ってないので詳しくは書けません)
【総評】
流石SONYのゲーミングヘッドホンと、思わせる一品でした
ゲーミングヘッドホン自体は二個目の購入となりましたが前もってたやつより断然良くなりました!
|
|
|
 |
|
24位 |
64位 |
3.70 (3件) |
0件 |
2025/7/11 |
2025/7/24 |
ワイヤレス/ワイヤード(有線) |
オーバーヘッド |
両耳用 |
USB |
|
○ |
290g |
【スペック】インターフェース:Bluetooth/USB(有線/無線2.4GHz) 感度(ヘッドホン部):97dB at 1000Hz with input 0.62V(10mW)/1cm 指向性:無指向性 リモコン:○ マルチペアリング:○ ミュート機能:○ Bluetoothバージョン:Bluetooth 5.3 ケーブル長さ:1.8m
【特長】- フル帯域16bit/48kHzの高音質マイクと、音声の調節機能「BLUE VO!CE」を搭載したワイヤレスゲーミングヘッドセット。
- 独自のワイヤレス技術「LIGHTSPEED」、Bluetooth、有線USBの3つのモードに対応するため、プレイスタイルに応じて自由に接続方法を選べる。
- ダイナミックで瞬時に目を惹くRGBライティングを採用している。自然なフィット感と耐久性のある素材を採用し、長時間でも快適な装着感。
- この製品をおすすめするレビュー
-
4ウイークポイントが痛すぎる。総合的にはお値段相応。
【フィット感】これは本当に素晴らしいです。多分自分の耳がロジクールのイヤーカップに慣らされているせいか、どうしてもこちらに戻ってきてしまいます。
ほどよく、そして締め付けもきつくない。この絶妙な感覚に慣れてしまうと他のものに浮気できないくらいの魅力があると言い切ってもいいくらいです。
【音質】高級機のお値段とはいえ、さほどエントリーモデルと大きな差を感じることはありませんでした。イコライザーなどで上手く設定ができれば、良さを引き出せるのではないかと思いますが、自分の普段遣いではここまでのものは必要なかったのかもしれないな、というふうに感じているのも本音です。
【マイク性能】無評価とします。相手にちゃんと声は伝わっているとはいえ、相手方に驚かれるほどの音質アップにはつながっていないようにも思います。本当にロジクール肝いりのマイクなのかも疑問です。
詳細については、動画に上げている方々のレビューを参考にするといいかもしれません。
私的には、相手に好印象を与えられるような形での「良いマイク」という感触を得られることができませんでした。
【総評】前述した方もおっしゃっていましたが、マイクが着脱式なのはいいのですが、跳ね上げができないというのは圧倒的なウイークポイントです。
インフルエンサーちゃんと触れてくれ。いくら高級機で品質がいいのは認めても、こういうウイークポイントに触れないと、買って後悔する人も出てくると思うんですよ・・。
それ以外のところでは、「高級機」ゆえのクオリティといってもいいです。
ただ、いろいろと使ってきましたが、圧倒的に優位性があるわけでもなく、とにかくマイクが邪魔でどうしようもないです。
電池を長持ちさせる設定や、いろいろと設定できる。Ghubも随分と洗練されてきたなと。
ここまできちんと成熟したのも、やっぱりユーザーの意見をきちんとフィードバックされているからでしょう。他のメーカーにない「邪魔じゃないソフトウェア」としてきちんと支えている立ち位置は非常に立派だと思います。
4曲がらないマイクはちょっとチープに感じました。
【フィット感】
フィット感良し
【音質】
特に問題なし
【マイク性能】
特に問題なし
【総評】
ただ一つだけ問題があるとすればマイクの柔軟性がなく、
一定の距離での会話になります。
スティールシリーズばかり使っていたのでとても違和感を感じました。
2万円を超えるヘッドセットなので、曲がらないマイクはちょっとチープに感じました。
|
|
|
 |
|
50位 |
64位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2024/9/19 |
2024/5/24 |
ワイヤレス |
オーバーヘッド |
両耳用 |
|
|
○ |
265g |
【スペック】インターフェース:Bluetooth/USB Type-A・Type-C(無線2.4GHz) 連続通話時間:最大60時間(Bluetooth) 連続再生時間:最大60時間(Bluetooth) 充電時間:2時間30分 感度(ヘッドホン部):93dBSPL 感度(マイク部):-38dBV/Pa 指向性:双方向性 リモコン:○ サラウンド:○ ミュート機能:○ Bluetoothバージョン:Bluetooth 5.3
【特長】- 「Arctis Companion」アプリで最適なサウンドを実現する100以上のゲームオーディオプリセット搭載のワイヤレスゲーミングヘッドセット。
- ボタンをタップするだけで、高速2.4GHzからBluetooth 5.3に切り替えられ、ゲーム中でも簡単に通話が可能。
- クロスプラットフォームゲーミングに対応し、PC、PlayStation、Switch、Mac、VR、携帯型デバイス、モバイルデバイス向けの便利なUSB-Cドングル付き。
- この製品をおすすめするレビュー
-
4人によってはサイズが小さいかも
PS5で主にマルチプレー対応のゲームを友人とVCする目的とRPG等のシングルプレーを没入感高める目的で使用した感想。
今まで使用してたヘッドセットはPS4使用時からAmazonで数千円で購入した中華製や電気量販店で購入したHORIの一万円に満たない価格の有線タイプをコントローラーに挿していました。
有線タイプは経年劣化でイヤホンジャック接触不良でマイク音声に雑音が入り、VC時に相手にストレスを与えていたので買い換えるときはワイヤレスと決めていました。
購入するヘッドセットを模索していたときに候補として、ロジクールのG733、RazerのBlackShark V2Pro、
オーディオテクニカのATH-G1と二万円前後の価格帯に絞っていました。
なので、当初はSteelseriesのNova5はノーマークでしたが、YouTubeでちらほらガジェット系の動画で特徴的なロゴは目にしていて、職場のゲーム好きな人がSteelseriesのヘッドセットを勧めてくれ、自分としても日本人にとって王道のメーカーより道を外れて、知る人ぞ知る良いものを所有したい曲がった性格に合致して、希望価格帯であるNova5を購入しました。
気に入った機能としては脱着式や折りたたみ式のマイクアームではなく収納できるところと、軽量でスマホに連動させて100タイトル以上のゲーム用イコライザー設定が選べるアプリが購入の決め手にもなりました。
使用して感動したのは軽量であることはもちろん、今まで使用していたヘッドセットでは鮮明に聞き取れなかった川の流れる音や波の音、その他細かい音も拾ってくれRPGも没入感が高まり、FPSやTPSをプレーしたときも足音やボックスを開ける音など様々な情報量が聞き分けられたので、これが本当のゲーミングヘッドセットというものなんだと気付かされました。
音楽を聴く用のイコライザー設定項目もあるので、音楽鑑賞もできるとは思いますが、音楽鑑賞時は音楽用のヘッドホンなりイヤホンで聴いたほうが良いかもですね。
マイクの音質も以前使用してたものより鮮明に聞こえるとVC相手も言っているので悪くないと思います。
マイクoff時は赤くマイク先端が光るので認識し易いです。
外装はマットなプラスチック感で多少チープな印象ですが、軽量に寄与してると考えると納得の範囲。
長さ調整の可動域は狭いので、ヘッドバンドでも調整しても頭の大きめの人にはジャストフィットは難しいかな?という印象はあります。スピーカー部のパッドもやや小さめなので耳が大きい人は窪みからはみ出てパッドに接触して長時間の使用だとストレスを感じるかもしれません。自分は幸いギリギリパッド内に耳は収まる感じでした。
側圧は弱めですが、逆に締め付けがない分ジャストな調整しないで余裕を持った位置調整すると少し頭を動かすとズレてしまうのは注意点かと。
PS5の音声機能である360°オーディオの再現性は自分が所有する音楽用ヘッドホンWH-1000XM4のような再現率ではないですが、360°オーディオ機能をつかわなくても十分の没入感はあると思います。
ただ、不満点を上回る満足感は確実にあるので、購入して良かったと思います。
もっと高価格帯のNovaシリーズもありますが、ゲームプレーのライト勢の自分にはかなり良い製品でした。
|
|
|
 |
|
73位 |
64位 |
- (0件) |
0件 |
2025/5/12 |
2025/6/20 |
ワイヤレス |
|
首掛け・肩掛け |
|
|
○ |
403g |
【スペック】インターフェース:ヘッドセット:無線2.4GHz、ワイヤレス送信機:USB Type-C/ミニプラグ 連続再生時間:約9時間 充電時間:約4時間 リモコン:○ サラウンド:○ ミュート機能:○ カラー:ブラック系
【特長】- 4つのスピーカーからなる迫力のサラウンドで、人間工学に基づいた形状と操作性を両立するワイヤレスネックスピーカーシステム。
- スピーカーユニット&大容量Li-ion電池を搭載し、低音&音量ともにサウンドを強化。ゲームジャンルに合わせて3つの「サウンドモード」が選べる。
- 2.4GHz帯の専用無線使用による低遅延ワイヤレスを実現。AIノイズ&エコーキャンセリング技術により、スムーズに仲間との会話が可能。
|
|
|
 |
|
66位 |
64位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2025/6/20 |
2025/6/20 |
ワイヤレス/ワイヤード(有線) |
オーバーヘッド |
両耳用 |
USB |
|
○ |
338g |
【スペック】インターフェース:Bluetooth/USB(無線2.4GHz) 連続再生時間:最大40時間 充電時間:3時間未満 指向性:着脱式マイク:単一指向性、内蔵マイク:全指向性 リモコン:○ ミュート機能:○ Bluetoothバージョン:Bluetooth 5.3 ケーブル長さ:1.5m
【特長】- 豊かで没入感のある直感的なワイヤレスオーディオおよびコミュニケーション体験を提供する2.4GHzワイヤレスゲーミングヘッドセット。
- 充電スタンドから持ち上げるだけですぐにゲームを開始できる。セッション終了時はマグネットアシスト付きのスタンドに戻すだけで充電が開始。
- Flip-to-Mute対応の取り外し可能なマイクとスーパーワイドバンドのクリアさを備え、ノイズキャンセリング機能で常にクリアな音声通話を実現。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5音質を妥協できない無線派ゲーマーに。
【外見】
メタル筐体が美しい
北欧デザインはゲーミング製品と一線を画す高級感がある
【フィット感】
G522がブカブカ(頷くと落ちる)だった自分にちょうどいい大きさ(アジャスト最小値)
クッションが低反発系のふかふか布素材なのも嬉しい。
【音質】
素でもまぁまぁ良いが、EQでかなり味が変わる。
ハイレゾや音質を妥協出来ない人も満足できるかと。
(イヤホン使用歴:SE215,game buds,IE100,A5000,AZ100)
【マイク性能】
並。良いとは言えない。
けどI/Fとダイナミックで運用してるのでそもそも使わない。
【総評】
文句のない製品。
中華ゲーミングチェアからオフィスチェア(エンボディ)に、
またSE215からFinal A5000に乗り換えた時に近い感動があった。
|
|
|
 |
|
64位 |
73位 |
3.35 (4件) |
0件 |
2021/10/ 7 |
2021/10/22 |
ワイヤード(有線) |
オーバーヘッド |
両耳用 |
ミニプラグ |
|
○ |
230g |
【スペック】インターフェース:ミニプラグ 感度(ヘッドホン部):出力音圧レベル:98dB/mW 感度(マイク部):-43dB(0dB=1V/Pa、 1kHz) 指向性:ハイパーカーディオイド リモコン:○ ミュート機能:○
【特長】- ゲームプレイはもちろん、音楽・動画視聴や通話などのコミュニケーションツールとしても活躍する有線タイプの密閉型ゲーミングヘッドセット。
- 音の細部まで高解像度に再現する大口径の45mmドライバーと、指向性の高い着脱可能なフレキシブルブームマイクを採用。
- 着脱可能な2本のケーブルで多様なゲーム機器やPCに対応。PS5やXbox Series X、デスクトップPCに接続できる。
- この製品をおすすめするレビュー
-
41万強で良い音質、ATH-G1より装着感良好で軽量=高コスパ
【フィット感】
ATH-G1では耳が当たってしまい不快に感じていたイヤーパッドが一回り大きくなりすっぽり覆ってくれるようになった点はGood。
同価格帯のRAZER BlackShark V2と比べると側圧がやや強めでイヤーパッドが浅めなこともあって装着感では完全に好みとまではいかないがATH-G1よりは格段に快適になった。
耳の当たる内側はスポーツメッシュで夏場の蒸れにも対応できそうな点も良い。
【音質】
ゲーミングヘッドセットではあるが、低音がしっかり出ており中高音の解像感も1万円強の製品としては十分な音質を備えている。ドンシャリ具合も嫌味がない程度で個人的には好みです。
特段足音特化とかではないのでBlackShark V2と比べると足音は若干聞き取りづらいかな?といった印象。
開放型のATH-GDL3のほうが話題にはなっているし、実際聞いてみると足音はATH-GDL3のほうが聞こえやすいが、高音が刺さりすぎて個人的にはしんどいと感じました。開放型で問題ない環境かつ足音特化で高音が強めでも問題ない方はATH-GDL3のほうがいいかもしれません。
もちろんATH-G1と比較すると製品グレードも実際のドライバも異なるため、音質は劣る点は仕方のないことだと思います。その点はあくまで1万強の製品として優秀ということで。
【マイク性能】
他社同価格帯製品と比較すると音質は良い方かと思われる。ただし、マイクブーム部分が細いため若干ノイズを拾うことがある。
ゼンハイザー製品と比べると明瞭度は少し低めかなと感じるものの1万円強のヘッドセット付属のマイクとしては十分優秀な音質を備えていると思います。
【総評】
RAZER BlackShark V2、ATH-G1、視聴でATH-GDL3と比較してのレビューです。
ATH-G1はかつて所有し音質も気に入っていましたが、どうも装着感とケーブルの途中にボリューム調整などがある点が不満で手放していました。
その後、音質にはある程度妥協し装着感を求めた結果RAZER BlackShark V2にたどり着きましたがやはり音楽視聴ではやや不満が残る音質であったため、当製品を購入しました。
音質はATH-G1と比較すると若干劣るのですが、十分音楽鑑賞にも使えますしゲームでも解像感の良さからなのか遠くの足音なども割と聞こえます。
GAMEDACに繋いでEQ設定を行うと足音重視にも音楽鑑賞用にも化ける器用さが気に入っています。
そのため、何かしらのUSB-DACを併用するとより性能が引き出せるかと思います。
装着感ではやや側圧があり、個人的には側圧の緩いBlackShark V2のほうが好みです。
ゼンハイザー製品と比較すると圧倒的に側圧は弱いため、ある程度の側圧は必要だがゼンハイザー製品ほどの側圧はしんどい方にはオススメできる感じです。
重量230g台ということでGG-01などの200gを切る製品が出た今では最軽量とまではいきませんが、300g台の製品が多い中では十分に軽く、当製品も軽量ヘッドセットと言って差支えないと思います。
軽量ヘッドセットの中で音質へのこだわりはさすがオーテクといった印象で、低音もしっかり鳴り、少しだけドンシャリでうまくまとまっています。接続ケーブルもマイクノイズを分離するため専用の5極端子にするなど細部もこだわって作られています。
強いて難を言うならそのこだわりのせいなのか、4極ケーブルが1.2mの長さしかない点は残念で出来れば1.5m以上は欲しかったところです。(別に3.5mm2股ケーブルは3mほどあります)
耳が大きめでゼンハイザー製品やATH-G1などの装着感が好みでないけど音質にはある程度こだわりたいといった方の受け皿には十分なりえる製品かと思います。
個人的装着感の良好さではBlackShark V2に軍配が上がるため、装着感重視で音質がゲーム用途のみならBlackShark V2も検討してみてほしいです。
装着感も悪くなく、音質も1万円強としてはかなり良い部類、ゲームも足音重視のものばかりではなく没入感を重視するRPGなどもプレイされるような方にはオススメできる製品です。
3フィット感良好。音はこもりがち。
【フィット感】
非常に良好です。調整幅も大きく、幅広い人にフィットすると思います。
重量も軽量な部類と思います。
【音質】
音はこもっています。率直に言って音楽などを楽しめる音質ではありません。
【マイク性能】
特段問題はなさそうです。
【総評】
購入済みのATH-GDL3の他にもうひとつヘッドセットが必要になったのでこちらを購入しました。
使用用途は通話とリモート会議です。
この用途では問題ない音質ではありますが、かなり音がこもります。
遮音性や音漏れを求めない人には、ATH-GDL3をおすすめします。
本体の構成や保守部品はATH-GL3もATH-GDL3も違いが無く、長く使えるように考えられていると思います。
|
|
|
 |
|
67位 |
73位 |
3.56 (12件) |
26件 |
2019/2/ 8 |
2019/2/26 |
ワイヤレス/ワイヤード(有線) |
オーバーヘッド |
両耳用 |
ミニプラグ |
|
○ |
379g |
【スペック】インターフェース:USB(無線2.4GHz)/ミニプラグ 感度(ヘッドホン部):93dB SPL/mW 指向性:カーディオイド(単一指向性) リモコン:○ サラウンド:○ ケーブル長さ:1.5m カラー:ブラック
【特長】- 合皮製イヤーパッドの採用でより軽く柔らかい着け心地になったワイヤレスゲーミングヘッドセット。2.4GHzワイヤレス接続で12時間の連続使用が可能。
- 独自開発の50mmの「Pro-G オーディオ ドライバー」を搭載。従来モデルから10mmサイズアップし、より迫力のある音を実現。低音を強化し、ノイズを低減する。
- ソフトウェア「Logicool G HUB」をインストールしたPCで使用すればDTS Headphone:X 2.0に対応。LIGHTSYNCにより、ゲームに連動したライティングが可能。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5テレワーク用に
テレワーク用に導入しましたがかなりごてごてしているのでそこをどう感じるか?です。
基本性能,音とかはいいです。
5現状トップクラスのワイヤレスサラウンドヘッドセット!
価格が現状2万円以上とゲーミングヘッドセットの中では高価な部類に入るので,買うのをためらっている方も多いと思います.当方が人柱となってレビューしていきたいと思います!
中身は手持ちのG533と同じようなパッケージングでとくに値段が高いからと言ってパッケージにこだわってはいないようです.パッケージにはそれほどこだわらないので特に問題なしです!
中には本体とUSBワイヤレスレシーバー,micro-USB充電ケーブル,3.5mmオーディオケーブル,クイックスタートガイド,保証規定,保証書が入っています.USBワイヤレスレシーバーが見つからないかもしれませんが,ちゃんと本体側面に入っているので探し回らないでくださいw
本体は基本プラスチックですが,ヘッドホン左右のアーム部分はつやありコーティングがしてあって高級感があります.その他の部分もマットな感じでチープさはあまり感じません.
頭の部分とイヤーパッドは合皮で十分な厚さがあるので,特に頭が痛かったり耳がドライバー部分にあたって痛いなんてことは無いと思います.
ヘッドバンド部はステンレススチール製で強度は十分なんですが一つ問題があって,当方の個体ではヘッドバンドを一番伸ばした状態でしっかりと固定できず,つける際に毎回少し奥に引っ込んでしまいました.もしかしたら個体差があるかもしれないので一概に悪いとは言えませんが少し残念なポイントでした.
本体重量は379gと決して軽いとは言えませんが,つけてみるとしっかりとしたホールド感があるので重いものを載せている感じはあまりしないです.側圧は最初少しきついかなと思いましたが,逆にこれぐらいのほうがしっかりと固定できてずれないので良いと思います.側圧が強すぎて痛くなることは無いと思います.メガネかけてても大丈夫です.
本体側面には音量コントロールダイアルとミュートボタン,電源スイッチ,Gキーがついてます.音量コントロールダイアルは滑らかに回るタイプではなく,カチカチと回るタイプなので微調整が少ししにくいです.
Gキーにはデフォルトでサラウンドの切り替え,イコライザーサイクル,ライトの輝度調節が割り当てられており,後から自由に変更できます.個人的にはGキーはあまり使わないし,本体を頭につける際に間違って押してしまいそうになるのであまり必要ないかと思いますが,これは好みによりますね.
あと音量コントロールダイアルやGキーを使う際は少し大きめの音が耳元で響くので少し不快に感じるかもしれません.
ロジクールのソフトウェアG HUBではRGB調整やGキーの割り当て,サラウンドやイコライザーの設定が可能
サラウンドのモードは「エンターテイメント」「ゲーミング」「スポーツ」の3つから選択可能.ここで軽く動画やゲームをやってみて,それぞれの違いを簡潔に書いてみると
エンターテイメント:左右とリアのサラウンドチャンネルが意図的に強調されている感じ.後方の定位は確かにわかりやすいような気はするが,フロントチャンネルとのギャップが大きいのでゲームにはあまり向かないと思う.
ゲーミング:おそらくたいていの人はこれしか使わないと思う.各チャンネルのバランスがとれていて,どの方向からでもきちんと聞きとることができる.
スポーツ:フロントチャンネルが意図的に強調されている感じ.おそらくスポーツ観戦における実況を聞き取りやすくするためだと思われる.確かに声は聞き取りやすいがゲームにはむかないと思われる.
前機種でもあったDTSスーパーステレオモードには新たに「トラディショナル」が加わっている.
「フロント」はかなり前の方でなっている感じで「ワイド」はそれを少し広げた感じ.「トラディショナル」は通常のステレオ再生を少し耳から離して鳴らしている感じのエフェクトになっている
イコライザーは前機種と同様FPS,映画,MOBA,バスブーストなどがあり,あまり変わっていないと思う.
もちろん新しいイコライザーも追加可能.
肝心の音質はワイヤレスサラウンドヘッドセットとしては現状トップクラスの音質だと個人的に思う.特に前機種から低音が強化されているが,よくあるお風呂場サラウンドになっておらずで非常に聞きやすいと思う.高音もある程度きれいに出ているが,サ行があまり刺さりにくい音作りになっているので疲れにくいと思う.若干低音が強すぎる感もあるので,そこで疲れてしまうことはあるかもしれない.そのときはイコライザーで調節!
音楽視聴に関しても,低音重視のヘッドホンを使っている人ならもしかしたら許容できる範囲かもしれない.低音がきれいなのでテクノ系の音楽なら気持ちよく聞けると思う.
個人的な第一印象としてはサラウンド音質はアンプなしの有線のヘッドセットと同等かそれ以上かもしれない.手持ちのHyperx cloud revolverと比べてもかなりいい線いっていると思う.
当方はボイスチャットはあまりしない方なのでマイク音質の方は他のレビューを参考にしてもらった方がいいと思うのでここでは割愛します.
全体的な印象としては非常によくできたサラウンドヘッドセットで,ワイヤレスってことを考えると十分すぎるくらいです!細かなところで気になる部分はあるものの,現時点では最高のワイヤレスサラウンドヘッドセットであることは間違いないです.
現時点で前機種を持っていて購入を考えている方は,一度店頭かどこかで試聴してみるのがいいと思います.特に低音がよく出ていることに気づくと思います.自信をもっておすすめです!とは言えませんが,買って後悔することはあまりないと思います.あるいはもう少し値段が下がってから買うかレビューが出そろってから買うのもありかもしれませんね.このレビューが参考になれば幸いです.
写真も何枚か載せておきます.
|
|
|
 |
|
197位 |
73位 |
5.00 (2件) |
0件 |
2020/12/17 |
- |
ワイヤード(有線) |
オーバーヘッド |
両耳用 |
ミニプラグ |
|
○ |
332g |
【スペック】 インターフェース:ミニプラグ/標準プラグ 感度(ヘッドホン部):音圧レベル:96dB 感度(マイク部):許容限界音圧レベル:120db 指向性:単一指向性 リモコン:○ カラー:ブラック系
【特長】- 手元で音量やマイク調整ができるリモコンを搭載した有線のゲーミングヘッドセット。在宅勤務やテレワーク、Webミーティングでの使用にも適している。
- 音響テクノロジーを取り入れたブームアームタイプのコンデンサーマイクを搭載。大音量のゲーム中でもクリアで聴き取りやすい音声を相手に伝えられる。
- FPSなどシューティングゲームに最適なドライバーユニットを搭載。前後左右から音が聴こえる音響設計で、わずかな物音でも聴き取ることが可能。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5ゲーミングヘッドホンとしては最高の仕上がり
【フィット感】
イヤーパッドがメモリフォームではなくベロア素材
耳当たりが優しく軽く装着できるがぴったりフィットする感じではない
使い始めは違和感があるかもしれないが使っていくうちに慣れると思います
【音質】
高い音も低い音も解像度が高く万能なイメージ
他社のような低音、高音どちらかに偏った音ではなくどの音域もしっかり音を鳴らしてくれます
これまで気付かなかった音までしっかり鳴らしてくれるのでゲームをしてても音楽を聴いていてもこれまでと違った聴こえ方になると思います
ただ、本製品はインピーダンスが高いせいか、ボリュームが少し小さいのでアンプ等を噛ませてあげると尚良しです
【マイク性能】
マイクの音質をアピールするくらいなので性能は高いです
クリアに届きます
ただ、個体差があるようでマイクオン時のホワイトノイズがかなり目立ちます
3本もってましたが全てホワイトノイズが発生していました
相手にもはっきり聞こえるので困ります
【総評】
現時点でも音を聴くに関してはこれ以上に解像度が高く満足できるヘッドセットはないです
ただしマイクはホワイトノイズもあるので注意です
御三家の本気は値段以上の価値があると思います
おすすめです
5圧倒的定位感
主にFPSゲームをするのを主に買いました。
以前は Logicool G443 を使ってましたが、定位感に問題を感じたためこちらの商品を購入しました。
音質は非常に良く、低温が特によく聞こえ、高音もハッキリ聞き取れます。
定位感が高くゲームのプレイの質が実感できるほど向上しました。
ASTRO Gaming MixAmpやsteelseries GameDACと併せて使うと更に効果的です。
自分はGameDACのイコライザを設定して、より聞き取りやすい設定にしています。
マイクはヘッドセットに珍しくコンデンサーマイクが採用されています。
そのため性能も大変良く、非常にクリアな音を録音できます。
ゲーミングヘッドセットは音楽鑑賞には微妙な事が多いですが、このヘッドセットは音楽鑑賞でもパフォーマンスを発揮してくれます。
あらゆる方面の人におすすめできる万能な一品です。
値段以上の価値を提供してくれると思います。
|
|
|
 |
|
53位 |
73位 |
5.00 (1件) |
17件 |
2023/6/ 8 |
2023/6/16 |
ワイヤレス |
オーバーヘッド |
両耳用 |
|
|
○ |
320g |
【スペック】インターフェース:Bluetooth/USB(無線2.4GHz) 充電時間:約3.5時間 感度(ヘッドホン部):100dB SPL/mW (1kHz、ヘッドアンドトルソシミュレータ(HATS、Head And Torso Simulator)使用) 感度(マイク部):-42±3 dBV/PA、1kHz 指向性:単一指向性 リモコン:○ サラウンド:○ ミュート機能:○ Bluetoothバージョン:Bluetooth 5.2 Bluetoothコーデック:SBC、AAC
【特長】- eスポーツ向けワイヤレスゲーミングヘッドセット。取り外し可能なマイクは幅広い周波数のサウンドをカバーし、音声を細部までとらえ伝送できる。
- チタンコートのダイヤフラムで明瞭さを強化した特許取得済み設計により、ドライバーを高、中、低の音域に合わせて3つの部分に分割する。
- 2.4GHz接続で超低レイテンシーのゲームプレイを実現。70時間のバッテリー持続時間を備え、TYPE-C充電に対応。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5ヘッドセットの完成形かと。
約1年近く使用してのレビューになります。
【フィット感】
良い感じです。若干頼りなく感じますが、意外にズレません。
【音質】
綺麗です。astro A50と比べても音が明らかにクリアに聞こえます。メーカーは違いますが、数年でここまで進化するんやなと驚きました。
音にはあまり詳しくありませんが、どちらかと言えばドンシャリ系かと思います。
周波数をPCで調整出来ますが、apex等のFPSをやっていると銃声がはっきりと聴こえすぎるので、銃声を抑えて足音などをはっきり聞ける設定があればなと思います。
周波数はカスタムで設定出来ますが、apexやCoDのプリセットもあり周波数とか良くわからん!ってユーザーには親切だなと思います。
【マイク性能】
かなり綺麗です。A50と比べると雲泥の差です。
【総評】
周波数の設定も出来て、充電の持ちもめちゃくちゃ良いです。月に数十時間程度しか遊ばないライトユーザーですが、1年使ってヘッドセットの充電をしたのが3、4回くらいな気がします。
満足です。
|
|
|
 |
|
37位 |
73位 |
3.41 (23件) |
40件 |
2022/6/29 |
2022/7/ 8 |
ワイヤレス |
オーバーヘッド |
両耳用 |
|
○ |
○ |
330g |
【スペック】インターフェース:Bluetooth/USB(無線2.4GHz) 連続再生時間:最大32時間 (NC OFF) 指向性:両指向性 リモコン:○ サラウンド:○ ミュート機能:○ Bluetoothバージョン:Bluetooth 5.0 Bluetoothコーデック:SBC、AAC
- この製品をおすすめするレビュー
-
5ゲーム用なら申し分ない思います。
フィット感はかなり良かったです。安定性がありながら軽く感じますし、楕円形のイヤーパッドがしっくり肌にくっつきます。
音質はゲーム用としては十分な性能だと思います。FPSの定位も満足できるレベルの物だと感じました。
しかし、音楽鑑賞には全く不向きでした。ゲーミングヘッドフォンなので音楽鑑賞の性能はおまけ程度かと。
充電はノイズキャンセリングONOFFで30時間前後あるので安心です。
有料アプリのドルビーアトモスを使用した場合は音楽鑑賞もかなりのレベルに感じました。元々低音もそれなりに出るのでドルビーアトモスを通して聞けば気持ち良く聞く事ができました。※ドルビーアトモス対応とは記載がなかったと思いますが使用可能でした。1600円位で買い切りなのでオススメです。
5そつなくそれなりに優秀
総合力の高さとそれによる満足度向上があったため星4から5に変更しました
【フィット感】
頭がそれほど大きくない方なので最小にして使用してますが、丁度良いです。
夏場は蒸れそうなのでEarProfitを使用しようかと考えてます。
【音質】
全体的に迫力系ではなく繊細系の音。
ゲーム用なのでこんなもんかなと思う。
FPSよりもFF16のようなRPGでの使用がメイン。
重低音は強くないが音の分離感が強めなので効果音がキラキラとして聞こえ、これはこれで割と良いと感じます。
PCからアップデートはしたもののPS5での使用がメインのためイコライザーはデフォルト状態です。
音のバランス的には中音寄りの高音域に谷間があり、おそらくあえてそうする事でゲームでの特定の音を聞こえやすくしていると思われます。しかし、そのため音楽鑑賞には向かないです。
映画は、アクションやSFには意外と合う。ただし映画館音響とはまた別の方向性。
FPS以外の用途ではJBLのQuantum 910の方が音が重く迫力があり、音質面のみでは自分は圧倒的にQuantum 910が好み。
【その他】
新型PS5で背面の端子にドングル挿して使用してますが、接続が切れたことは一度もないです。
(追記)ごく稀にノイズが乗ることがあるので接続弱いのかも?個体差?
(さらに追記)黒色に買い換えたところ改善したため個体差だったようです。
PS5に接続しながら他機種とBluetooth接続も同時に出来るので、電話がかかってきた際にそのまま出て通話可能なのは地味に便利。
ただしマスター音量が小さくスマホ側はかなりボリューム上げる必要あり。
アップデートでPS5でのイコライザー設定に対応して欲しいがきっとしなさそうな点が残念。
【総評】
ソニー製品によくある、概ね全ての項目で平均点以上なものの飛びぬけた利点はないみたいな製品です。
コスパが良いとは言えないですが、何かしらのこだわりがある場合以外は誰が買ってもそれほど後悔はしなさそう。
自分は音楽や動画用には別のヘッドホンを使用しており本製品はPS5用として割り切って購入したため、大満足ではないものの特に不満はないです。
追記)決して不満では無い音質で長時間使用が苦にならない装着感でしかもPS5での立体音響が違和感なく高レベルなヘッドホンはこれ以外ない事に気づきました。
|
|
|
 |
|
50位 |
78位 |
2.00 (1件) |
0件 |
2025/5/20 |
2025/5/中旬 |
ワイヤレス |
耳かけ |
片耳用 |
|
|
|
10g |
【スペック】インターフェース:Bluetooth 連続通話時間:約8時間 連続再生時間:約13時間 充電時間:約2時間 リモコン:○ マルチペアリング:○ ミュート機能:○ Bluetoothバージョン:Bluetooth 5.2 Bluetoothコーデック:SBC
【特長】- 高品質な通話音質を実現する「HD Voice」「Qualcomm cVc」対応の耳掛け型Bluetoothワイヤレスヘッドセット。持ち歩きに適したコンパクトサイズ。
- ヘッドホン部は耳の形状に合わせ斜めに角度を付けた耳せんタイプで、装着感と密閉感が高く、騒音などの騒がしい環境下でも聞き取りやすい。
- オン/オフの状態が確認しやすい設計。マイクミュート機能付きで、通話中にこちらの音を相手に聞こえないように、ボタン操作で切り替えが可能。
|
|
|
![HS-HP13SCBK [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001607534.jpg) |
|
131位 |
78位 |
- (0件) |
0件 |
2024/2/20 |
2024/2/下旬 |
ワイヤード(有線) |
オーバーヘッド |
両耳用 |
USB |
|
|
41g |
【スペック】インターフェース:USB(有線)/USB Type-C 感度(マイク部):-42dB±3dB 指向性:単一指向性 リモコン:○ ミュート機能:○ ケーブル長さ:1.2m カラー:ブラック
【特長】- スリムに収納できる折りたたみ式で、かばんなどに入れやすく持ち運びにも便利な両耳オーバーヘッドタイプの有線ヘッドセット。
- USB Type-C対応のパソコンやスマートフォン、タブレットはもちろん、付属のUSB-A変換アダプターを使ってUSB-A対応のパソコンでも使用が可能。
- 単一指向性マイクによるノイズキャンセリング性能で、自分の声を通話相手にクリアに届けられる。
|
|
|
 |
|
78位 |
78位 |
5.00 (3件) |
0件 |
2021/11/12 |
2021/11/19 |
ワイヤード(有線) |
オーバーヘッド |
両耳用 |
ミニプラグ |
|
|
78g |
【スペック】インターフェース:ミニプラグ 感度(ヘッドホン部):出力音圧レベル:90dB/mW 感度(マイク部):-42dB(1V/Pa、at 1kHz) 指向性:双指向性 リモコン:○ ミュート機能:○ ケーブル長さ:2m カラー:ブラック系
【特長】- 汎用性の高い3.5mm4極ステレオミニプラグを搭載した両耳ヘッドセット。有線接続でPCやタブレットとつなげてすぐに使用可能。
- 双指向性エレクトレットコンデンサーマイクの近接効果を利用したノイズキャンセリング方式を採用。付属のウインドスクリーンでポップノイズもカット。
- コードにあるコントローラーで音量調整やマイクミュートのON/OFF操作が可能。通話中でもPC画面から目をそらさずに自分の声をミュートできる。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5コスパ高く、イヤホンジャックが安心感
【背景】
仕事でのWEB会議用に購入しました。
【良かった点】
・価格が安いにも関わらず、必要十分な機能と質感。
・耳当て部分が、完全に耳を覆うノイズキャンセリングではなく、昔からあるある意味チープなクッション素材なので、適度に外音を取り込み、1時間くらいの会議でも蒸れることがないので良い。
・イヤホンジャック(3.5mm)タイプ。Bluetooth接続だと通信が途切れる事があり、かといって最近のモバイルPCはUSBが少なく、外付けでUSBを増設するとノイズが乗るので、一周回ってイヤホンジャックが一番安心。
【気になる点】
・耳当て部分は昔ながらのクッション素材なので、頻繁に使い続ければ破けるリスクは高いかなと思います。ただしコスパを考えれば、1年ぐらいでパーツ交換したり、買い替えても元は取れると思っています。
5マイクからの話し声はクリアです。
子供のオンライン英会話用と自分のリモートワーク用にと、オーディオテクニカのATH-102COMとゼンハイザーのPC 5 CHATと2つ購入。使ってみた感じATH-102COMのマイクの方が話し声がクリアに聞こえたので(PC5の方は周囲の音は低減してくれるが少しこもった声で相手に聞こえた)、子供はATH-102の方を気にいって使ってます。
|
|
|
![Blackwire 3320 USB-C +C/A MS 8X220AA [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001679891.jpg) |
- ¥5,225
- OCNオンラインショップ(旧NTT-X)
(全3店舗)
|
285位 |
78位 |
- (0件) |
0件 |
2025/3/ 6 |
- |
ワイヤード(有線) |
オーバーヘッド |
両耳用 |
USB |
|
|
130g |
【スペック】インターフェース:USB(有線)/USB Type-C 感度(ヘッドホン部):116dB 感度(マイク部):-38dBV/Pa リモコン:○ ミュート機能:○ ケーブル長さ:2.18m カラー:ブラック
【特長】- PC(USB-A/USB-C経由)とUSB-C対応デバイスに接続可能なオーバーヘッド式両耳モデルの有線ヘッドセット。
- USB接続でプラグアンドプレイできるので、オフィスでも外出先でも通話が可能。最適な位置に合わせられるノイズキャンセリングマイクブームを搭載。
- プラッシュ素材のパッド入りヘッドバンドとやわらかいイヤークッションで、長時間の快適な装着をサポートする。
|
|
|
![G321 G321-BKd [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001711858.jpg) |
|
105位 |
78位 |
- (0件) |
0件 |
2025/9/19 |
2025/10/23 |
ワイヤレス |
オーバーヘッド |
両耳用 |
|
|
○ |
210g |
【スペック】インターフェース:Bluetooth/USB(無線2.4GHz) 連続再生時間:20時間 指向性:無指向性 リモコン:○ ミュート機能:○ Bluetoothバージョン:Bluetooth 5.2 カラー:ブラック
|
|
|
 |
|
175位 |
78位 |
- (0件) |
0件 |
2022/11/ 7 |
- |
ワイヤード(有線) |
オーバーヘッド |
両耳用 |
USB/ミニプラグ |
|
○ |
304g |
【スペック】インターフェース:USB(有線)/ミニプラグ 感度(ヘッドホン部):最大音圧レベル:116dB SPL@1mW/500Hz 感度(マイク部):最大音圧レベル:118db 指向性:カーディオイド リモコン:○ ミュート機能:○
|