| スペック情報 |
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軽い順重い順 |
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259位 |
150位 |
- (0件) |
0件 |
2022/12/22 |
- |
ワイヤード(有線) |
オーバーヘッド |
両耳用 |
USB |
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190g |
【スペック】インターフェース:USB(有線) 感度(マイク部):-40dB±3dB(0dB=1V/Pa、1KHz)、-60dB±3dB(0dB=1V/ubar、1KHz) 指向性:単一指向性 リモコン:○ ミュート機能:○ ケーブル長さ:2m カラー:シルバー系
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381位 |
150位 |
- (0件) |
0件 |
2023/12/15 |
2023/12/中旬 |
ワイヤード(有線) |
オーバーヘッド |
両耳用 |
USB |
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○ |
255g |
【スペック】インターフェース:USB(有線) 感度(ヘッドホン部):105dB±3dB 感度(マイク部):-45dB±3dB 指向性:全指向性 リモコン:○ サラウンド:○ ミュート機能:○ ケーブル長さ:2m カラー:ブラック系
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528位 |
150位 |
- (0件) |
6件 |
2019/10/ 9 |
2019/10/中旬 |
ワイヤード(有線) |
オーバーヘッド |
両耳用 |
ミニプラグ |
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○ |
232g |
【スペック】 インターフェース:ミニプラグ 感度(マイク部):-42dB±3dB 指向性:無指向性 リモコン:○ ケーブル長さ:2m
【特長】- ガンシューティング系ゲームに適した有線ゲーミングヘッドセット。全音域でフラットな特性と超高分解能を両立したサウンドで足音や銃声を聞き取りやすい。
- Hi-Fiオーディオグレードの大口径50mmのチタンコート振動板ドライバーを採用した高音質モデル。ケーブル長はゆったり接続できる2m。
- 安定した装着感で長時間の使用でも疲れにくく、しっかりと音声を聞き取れる両耳オーバーヘッドタイプ。
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直販![400-BTMH027BK [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001665853.jpg) |
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135位 |
150位 |
- (0件) |
0件 |
2024/12/ 5 |
2024/12/ 4 |
ワイヤレス |
耳かけ |
片耳用 |
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15g |
【スペック】インターフェース:Bluetooth 連続通話時間:約6.5時間 連続再生時間:約5時間 充電時間:約2時間 感度(マイク部):-42dB±1dB 指向性:無(全)指向性 リモコン:○ ミュート機能:○ Bluetoothバージョン:Bluetooth 5.2 Bluetoothコーデック:SBC、aptX、aptX HD カラー:ブラック
【特長】- デュアルマイクを搭載した片耳オープンイヤータイプのBluetoothヘッドセット。指向性スピーカーによる空気伝導で、耳中に直接音を届ける。
- 高性能デュアルマイクノイズキャンセル機能搭載でクリアに声を届ける。マイクの位置を調節でき、左右のどちらの耳にも対応。
- 機器を2台同時に接続するマルチポイント機能に対応。1台目で通話中に2台目から着信があったとき、耳元のボタンで2台目の通話応答や着信拒否が可能。
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![HS-BC05CBK [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001585131.jpg) |
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101位 |
150位 |
4.00 (2件) |
0件 |
2023/11/15 |
2023/11/中旬 |
ワイヤード(有線) |
ネックバンド |
両耳用 |
USB |
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31g |
【スペック】インターフェース:USB Type-C 感度(マイク部):-42dB±3dB 指向性:単一指向性 リモコン:○ ミュート機能:○ ケーブル長さ:1.9m カラー:ブラック
【特長】- 長時間のWeb会議やビデオ通話でも耳が痛くなりにくい、オープンイヤータイプの骨伝導有線ヘッドセット。耳を塞がないため、快適な装着感を保てる。
- マイクの位置調整がしやすいフレキシブルマイクアームを搭載。マイクミュートと音量調整を手元で操作できるインラインコントローラーを採用している。
- 長時間の使用でも疲れにくいネックバンドタイプ。PCに挿してすぐ使える有線タイプ(USB Type-C)で、ペアリングや事前の充電は不要。
- この製品をおすすめするレビュー
-
4Type-C接続なので、充電不要なのは、重宝
【フィット感】左側にあるマイクアームの関係で、フィットさせるのはなかなか難しい。
【音質】Bluetoothのタイプより音質は劣っている。音が割れて、ビリビリすることがある。
【マイク性能】使用していないので、評価なし。
【総評】Type-C接続なので、Bruetoothのように充電の必要がないのは、とても重宝。
音質が多少悪くても、満足度を4にしたのは、耳に圧迫感が無く、周辺の音が聞こえて安心、しかも充電不要というのは、他の要素にもまして、とても有り難いことだからです。
他の製品で、イヤホンジャック接続タイプは、有線でも充電が必要なので選択肢からは外していました。
私はマイクを使用しないので、マイクアームを外してほしいと思っていましたら、
内蔵マイクの製品があるようです。サンワサプライの400-HS047です。ただし実売価格がこれの2倍近くしてしまいます。
4充電いらずでオンラインミーティングに向いています
【フィット感】ちょうどでした。
【音質】人の声はよく聞こえますが、音域がせまく音楽鑑賞には向きません。
【マイク性能】とくに聞こえにくいとか言われていませんので大丈夫かと。
【総評】
同室内で電話する方が多くエアコンも近いため、通常のイヤーパッドがスポンジの両耳タイプヘッドセットだと相手の声がうまく聞き取れないことが多くあったため骨伝導を選びました。
価格も手頃な分、音質はイマイチですが有線なので充電量や遅延の心配がありません。USB接続なのでデスクトップでもノートでも接続が簡単。打ち合わせで人の声だけ聞き取る分にはなんの心配もいらない音質です。ドライバのインストールも不要です。
ケーブルが意外に長いのでPC本体から少し離れて後ろのホワイトボードに書き込むとか、書類を探すために机の周辺でかがんだりしても余裕の長さがあります。人によっては長すぎて邪魔に感じるかも。
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578位 |
150位 |
- (0件) |
0件 |
2023/11/13 |
- |
ワイヤード(有線) |
オーバーヘッド |
片耳用 |
ミニプラグ |
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【スペック】インターフェース:ヘッドホン:ミニプラグ、USBコントローラー:USB(有線) 感度(ヘッドホン部):93.6dB SPL @ 1kHz 感度(マイク部):-48dB〜-44dB、F=1kHz、pin=1Pa、0dB=1V/Pa リモコン:○ ミュート機能:○ ケーブル長さ:1.2m カラー:ブラック系
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![HS35 Surround v2 CA-9011386-AP [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001620541.jpg) |
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295位 |
150位 |
4.43 (2件) |
0件 |
2024/4/18 |
2024/4/26 |
ワイヤード(有線) |
オーバーヘッド |
両耳用 |
USB/ミニプラグ |
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○ |
252g |
【スペック】インターフェース:USB(有線)/ミニプラグ 感度(ヘッドホン部):114dB(±3dB) 感度(マイク部):-42dB(±3dB) 指向性:全指向性 リモコン:○ サラウンド:○ ミュート機能:○ ケーブル長さ:1.8m カラー:ブラック
【特長】- 3.5mm有線接続のゲーミングヘッドセット。付属のUSBアダプターでPCと接続すれば、Dolby Audio 7.1サラウンドにも対応する。
- 頭上のフローティングヘッドバンドにより、ストレスフリーな装着感を実現。チャットゲームの細部の音声も明瞭に聞ける全指向性マイクを採用。
- カスタム調整された50mmネオジムオーディオドライバーによって、繊細なサウンド表現から大迫力の音響効果まで堪能できる。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5やはり新しいものは良い。
随分前に買った初代の頭の部分が破損してしまったので、新しい製品を
楽天ビックで購入。
やはり新しいものは良い。
友人とはPS5でネットゲーをしているんですが、それ用に使っていますが、
前より雑音が少ないとのこと。
※一度しか使っていないので、来週に再度変更するかも…。
フィット感は流石と思います。
4コストパフォーマンスは高いのでお勧めです。
音質については、この価格帯としては十分なクオリティだと感じました。
特に低音の迫力があり、ゲーム中の爆発音や効果音は臨場感たっぷりです。
ただし、高音はやや物足りなく、繊細な音は聞き取りづらいかもしれません。
装着感は、長時間使用しても疲れにくいのが良かったです。
イヤーパッドが柔らかく、頭への圧迫感も少ないため、快適にゲームに集中できます。マイクの音質もクリアで、チームメンバーとのコミュニケーションもスムーズに行えました。
デザインは、シンプルでスタイリッシュな印象を受けました。
ゲーミングヘッドセットらしいデザインでありながら、普段使いにも違和感なく使えると思います。
特に、低音重視で、長時間快適にゲームを楽しみたい方におすすめです。
良かった点は
低音の迫力
長時間快適な装着感
クリアなマイク音質
シンプルなデザイン
しかし高音はやや物足りない印象です。
まとめるとこの価格帯で、このクオリティのサウンドと快適な装着感が得られるのは、非常に魅力的です。
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381位 |
150位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2021/5/18 |
- |
ワイヤレス |
カナル型 |
片耳用 |
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6g |
【スペック】インターフェース:Bluetooth 連続通話時間:約5時間 連続再生時間:約5時間 充電時間:約2時間 リモコン:○ マルチペアリング:○ Bluetoothバージョン:Bluetooth 5.0 Bluetoothコーデック:SBC
【特長】- 充電ケース付きで持ち運びしやすく、取り外すだけですぐ接続でき通話ができるBluetoothハンズフリーヘッドセット。
- ボタン1つでiPhoneやAndroidスマホの音声アシスタントを呼び出し可能。通信機器2台を同時に待ち受けできるマルチポイントに対応する。
- 連続待受約120時間、連続通話約5時間、連続音楽再生約5時間の長時間駆動を実現。iPhone接続時はヘッドセットのバッテリー残量表示が可能。
- この製品をおすすめするレビュー
-
4極限までハンズフリーを実現したい方向け
【フィット感】
インナーイヤータイプで操作部が大きめになっているため意外と装着感があり
結構ハマってくれます。イヤーキャップも大中小付属のため、ある程度の調節も
できるのでよほど耳が小さくなければ問題無いかも。
【音質】
PCからの音量が最大で何をしゃべってるかある程度聞き取れる位の音声です。
昔の片耳ラジオイヤホン音声からノイズを取って少しクリアにした位なので、
音楽を聞き込んだり会話レッスンに利用する用途には不向きかも。
【マイク性能】
耳の装着による振動が伝わる為こちらの発声で何を言ってるのか分からない
レベルでは無いようです。
【総評】
インナーイヤータイプのBT5接続完全ワイヤレスヘッドセットで、市販製品には
珍しく片耳タイプの為ペアリング完了後、電源スイッチオンのまま
充電ケースから取り出し耳に装着するだけで直ぐに音声と会話に利用出来る
このスピード感がこの商品の大きな特徴と思います。
充電ケースはType-C接続で、ワイヤレス充電は利用不可ですが昨今主流の
各種ケーブルを流用しやすいのはかなりのポイント。
さらにガイダンスは日本語で通話開始・終了や音量調節をイヤホン付属ボタンで
制御でき、さらには小さいながらも電源スイッチを装備するなど操作機能にも
余り隙はないのですが、片耳だけで音声を評価する点をどう評価するで
この製品の取捨選択になるかと思います。
少なくとも外の雑踏で利用するには流石に厳しい物があるかも知れませんが、
場所に応じて持運び・装着も容易なヘッドセットとしては唯一無二か。
なお、この小ささで8台まで機器を登録可ですが、機器切替操作が出来ない為
PCスマホ同時利用時に接続先を分けるケースに全く向かないので要注意です。
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760位 |
150位 |
- (0件) |
0件 |
2025/2/ 7 |
2022/12/23 |
ワイヤード(有線) |
オーバーヘッド |
両耳用 |
ミニプラグ |
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○ |
260g |
【スペック】インターフェース:ミニプラグ 感度(ヘッドホン部):95dBSPL/mW at 1kHz 感度(マイク部):-40.5dBV(1V/Pa at 1kHz) 指向性:双指向性 リモコン:○ ミュート機能:○ ケーブル長さ:2m
【特長】- 軽量で、PlayStationのゲーマーが求める基本的要素を備えたエントリーレベルの有線ゲーミングヘッドセット。本体にオーディオコントロールを搭載。
- 40mm径指向性ドライバーにより低音が強化され、臨場感を高めるインパクトの強いゲームオーディオを実現。ソフトイヤークッションが快適にフィットする。
- フレキシブルマイクは好きな位置に固定できる。マイクを上げるだけで確実にミュートになる跳ね上げ式ミュート機能を装備。
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760位 |
150位 |
- (0件) |
0件 |
2021/12/14 |
2021/12/中旬 |
ワイヤード(有線) |
オーバーヘッド |
片耳用 |
USB |
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165g |
【スペック】インターフェース:USB(有線) 感度(マイク部):-42dB±3dB 指向性:単一指向性 リモコン:○ ミュート機能:○ ケーブル長さ:1.9m カラー:ブラック
【特長】- デュアルマイクノイズリダクションシステムの搭載で、周囲の雑音を抑制し、クリアに音声を伝えることができる片耳USB有線ヘッドセット。
- 最大-35dBのノイズカット性能により、地下鉄車内で通話している状況でも、相手には静寂な場所で会話しているように聞こえる。
- マイクはフレキシブルアームで最適な位置に調整可能。ボリュームの調整・マイクのオン/オフが手元で操作できるコントローラーを装備している。
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653位 |
150位 |
- (0件) |
0件 |
2023/11/13 |
- |
ワイヤード(有線) |
オーバーヘッド |
片耳用 |
USB |
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48g |
【スペック】インターフェース:USB(有線) 感度(ヘッドホン部):1000Hzで102dB±3dB/1mW 感度(マイク部):-35〜-31 dB@f=1kHz、Pin=1Pa、0dB=1V/Pa リモコン:○ ミュート機能:○ ケーブル長さ:2.3m カラー:ブラック系
【特長】- 「ノイズキャンセリング Air Shock マイク」が周囲ノイズと著しい呼吸音を低減する有線ヘッドセット。HD音声で、リアルで生き生きとした会話を実現する。
- 人間工学に基づいた設計のフレーム、クッション入りのヘッドバンド、耳から熱を逃がす「スーパーソフトフォームイヤークッション」を採用し、1日中快適。
- 270度回転するブームアームを採用し、忙しいコンタクトセンターでの使用に耐える。
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166位 |
150位 |
4.08 (9件) |
7件 |
2017/9/ 4 |
2017/9/21 |
ワイヤード(有線) |
オーバーヘッド |
両耳用 |
ミニプラグ |
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○ |
298g |
【スペック】 インターフェース:ミニプラグ 感度(ヘッドホン部):音圧レベル:98dBSPL/mW(1kHz時) 感度(マイク部):-43dBV(0dB=1V/Pa、1kHz) リモコン:○
- この製品をおすすめするレビュー
-
53年間使用しています
2018年に購入して3年間使用しました。
ヘッドセットとしての役割は終わりましたが非常使い勝手が良かったのでレビューさせていただきます。
【フィット感】
合成レザーと布製のヘッドパッドがありますが、
私は主に布製のヘッドパッドを使用していました。
12時間連続で使用したこともありましたが、
耳に対する圧もソフトタッチでまったく疲れません。
ただし、圧が低い分音漏れはそれなりにするので注意しましょう。
【音質】
足音などの方向が重視される音もしっかり聞くことができます。
【マイク性能】
音の指向性が非常に優秀です。
マイクを口元にしっかり近づけてレベルを調整すれば
周囲の環境音やキーボードの打鍵音をほぼ拾いません。
必要のないときはマイクを外せるのもGOODです。
【総評】
ゲーミングヘッドとして必要な機能を持っています。
マイクが壊れてしまいましたが、しばらくはヘッドフォンとして使っていくと思います。
5結構オススメです。
まず音が違います。
言葉では表現するのは難しいですが立体というか足音とかすごく聞こえます。
臨場感があります。
とにかく音を聞いてください。
ヘッドセットの締め付け感はあまりないです。
自分の環境ですとマイクの音量がすごく小さかったです。サウンドカードを通せば大きくなると思います。マイクの音質もすごくクリアで聞きやすいです。
FPSやってる人はこれがおすすめ!!
価格はすこししますが買って損はないと思います。
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381位 |
150位 |
- (0件) |
0件 |
2025/4/11 |
2025/2/上旬 |
ワイヤード(有線) |
オーバーヘッド |
片耳用 |
ミニプラグ |
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【スペック】インターフェース:ヘッドホン:ミニプラグ、USBコントローラー:USB(有線)/USB Type-C 感度(マイク部):Min=-48dB、Max=-44dB 指向性:単一指向性 リモコン:○ ミュート機能:○ ケーブル長さ:2.15m カラー:ブラック系
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117位 |
150位 |
4.87 (6件) |
2件 |
2020/10/12 |
2020/10/16 |
ワイヤード(有線) |
オーバーヘッド |
両耳用 |
ミニプラグ |
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245g |
【スペック】 インターフェース:ミニプラグ 感度(ヘッドホン部):出力音圧レベル:103dB/mW 感度(マイク部):-37.5dB(1V/Pa、at 1kHz) 指向性:単一指向性 リモコン:○ ケーブル長さ:2m カラー:ブラック系
【特長】- 手軽に高音質な通話や収音ができる有線ヘッドセット。WEB会議やテレビ電話、ストリーミングなどのコンテンツ制作や動画配信を行うユーザー向け。
- 単一指向性マイクと自由自在なグースネックで正確に声をキャッチ。息を避けて音声だけを拾う小型コンデンサーマイクロホンを搭載。
- 会話中に自分の声や周囲の音を瞬時にカットできるマイクミュート機能を搭載。音量調整が手元で行えるボリュームコントロール機能を備える。
- この製品をおすすめするレビュー
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5オンライン講義・テレワークで一歩上のヘッドセットを目指すなら
【フィット感】
ヘッドバンドの着用感が、エントリークラスの logicool のそれとは、全く違います。前機は30分以上付けていると、バンドや耳当ての部分に痛みを覚えましたが、こちらの製品はそのようなものはなく、2時間近くにわたる zoom 講義、友人とのオンライン会談等でも、快適に会話が出来ます。
【音質】
講義・発話者の声は、明瞭に聴き取ることが出来ます。オーバーイヤーヘッドホンとしての音質も優れているので、音楽鑑賞の際などにも十分に活用出来るでしょう。
【マイク性能】
角度を自在に動かせる、高音質のマイクが付いています。上にも動かせるので、テレワークやオンライン飲み会の際などにも不具合はないでしょう。
【総評】
コロナ災禍は5類移行を受け、めでたく収束したかのような社会の風潮ですが、 zoom やマイラ等のオンライン講義を受ける機会は減少しないと思いますし、大学の友人もなかなかリアルの飲み会等で会いづらいので、この優秀なヘッドセットには非常に助かっております。上位機種には「ストリーミング配信モデル」などもあるようですが、 V tuber などまでは流石に考えていないため、 podcast 作成やオンラインでの受講・会話等ならば、この機種で十二分にストレスフリーなテレワークが出来ます。
5テレワーク用の業務用有線ヘッドセットとして素晴らしいバランス
テレワークでのボイスチャット、仕事で行うイベントの司会、ビデオナレーションのために購入。
テレワーク用に作られたヘッドセットで、同社のモニター用ヘッドホンをベースに、単一指向性のコンデンサマイクを搭載したモデルとして、10,000円以下の実売価格で販売されていますが、この価格帯にしては全てが高次元に纏まっており、業務用のヘッドセットとしてオススメできる製品でした。
元々、ATH-WS990BTやSonyのWH-CH710Nを仕事用として利用しており、それも気に入っているのですが、Bluetoothのため、電池残量を気にしなくて良い&電波環境が悪い場所でもトラブらない有線のヘッドセットを探していました。
フィット感:テレワーク用に作った、というだけあって装着感が素晴らしいです。今まで使ったヘッドセットの中でもトップクラス。長時間着け続けていても、頭や耳が痛くなりません。少し側圧が高めですが、イヤークッションも柔らかく、耳にも当たらないので快適です。(私は耳が大きいので、オーバーイヤータイプでも当たるものが多い)
音質:モニター用ヘッドホンがベースなので、作らないナチュラルな音。テレワークやボイスチャットに使うには、人の声が聞きやすいので、その意味でも使いやすい。遮音感もかなりあるので、少し騒がしいところで使っても相手の声がよく聞こえます。(共用オフィスなどでテレカンする場合にも便利ですね。でも人に呼ばれても気づきません。)
マイク:単一指向性のコンデンサーマイクだけあって、さすがに優秀です。うちは山の中の一軒家なので、朝や夕方は鳥の声がけっこう騒がしいのですが、テストでTeamsの録画機能を使って、外でナレーションを録音した時も、うぐいすの声やカッコウの声(かなり近くで鳴いていた)は音声に入らず、自分の声だけを拾っていました。しっかり指向性は効いているようです。
ちなみにPCによっては、コンデンサーマイクだからだと思うのですが、入力レベルが他のマイクよりも低い(聞こえないぐらい小さい)ことがあります。
Windowsであれば、サウンド コントロールパネルから、録音タブを開いてマイク配列のアイコンをダブルクリックすると、マイクの入力レベルが100以下になっていることがありますし、ブーストも0dbになっている場合もあります。ここを適切に設定することで、ちゃんとした音圧が出ます。※ブースト設定が無いサウンドカードの場合は、USB-DACとか別途買った方が良いです。2,000円程度の安いのも沢山ありますし。
あと息の音は全く拾わないので、吐息のような声や、ウィスパーボイスを録音したい場合は、他のマイクを使った方が良いです。
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244位 |
150位 |
- (0件) |
0件 |
2025/8/ 4 |
2025/8/29 |
ワイヤード(有線) |
カナル型 |
両耳用 |
USB/ミニプラグ |
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○ |
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【スペック】インターフェース:USB Type-C/ミニプラグ 指向性:全指向性 リモコン:○ サラウンド:○ ミュート機能:○ ケーブル長さ:1.2m
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244位 |
150位 |
- (0件) |
0件 |
2023/11/24 |
- |
ワイヤード(有線) |
オーバーヘッド |
両耳用 |
USB |
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125g |
【スペック】インターフェース:USB(有線) 感度(ヘッドホン部):115dB @1mW-1kHz 感度(マイク部):-33dBV/Pa リモコン:○ ミュート機能:○ ケーブル長さ:1.5m カラー:ブラック系
【特長】- 「生産性」にこだわった設計、軽量かつポータブルにより、信頼性の高い快適な装着感を実現する業務用有線ヘッドセット(ステレオ)。
- プロ品質の28mmスピーカーと高性能のデジタルチップセットを備え、すぐれたオーディオ品質を提供。プラグアンドプレイでUSB接続が可能。
- ノイズを遮断するメモリーフォームイヤークッションと角度付きイヤーカップデザインを採用。集中力をポータブルで実現できるように設計されている。
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528位 |
150位 |
- (0件) |
0件 |
2023/12/19 |
2023/12/15 |
ワイヤレス/ワイヤード(有線) |
オーバーヘッド |
両耳用 |
ミニプラグ |
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○ |
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【スペック】インターフェース:Bluetooth/USB(無線2.4GHz)/ミニプラグ リモコン:○ サラウンド:○ ケーブル長さ:1m
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![LBT-HSOH21BK [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001507709.jpg) |
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215位 |
150位 |
- (0件) |
0件 |
2023/1/10 |
2023/1/中旬 |
ワイヤレス/ワイヤード(有線) |
オーバーヘッド |
両耳用 |
USB/ミニプラグ |
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223g |
【スペック】インターフェース:Bluetooth/USB(有線)/ミニプラグ 連続通話時間:約37時間 連続再生時間:約39時間 充電時間:約3.5時間 指向性:無指向性 リモコン:○ マルチペアリング:○ ミュート機能:○ Bluetoothバージョン:Bluetooth 5.0 Bluetoothコーデック:SBC カラー:ブラック
【特長】- スタンド代わりにもなる充電台付きで、充電し忘れを防止するオーバーヘッドタイプの両耳ヘッドセット。Bluetooth接続でワイヤレス通話が可能。
- 着信応答/終話やボリューム調整ができるボタン付きで、接続機器を触ることなくヘッドセット側で操作が可能。マイクミュートボタンも装備。
- 付属のUSBケーブルで有線接続が可能。スマホやパソコンなど、通信機器2台を同時に待ち受けできるマルチポイントに対応している。
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578位 |
150位 |
- (0件) |
0件 |
2021/12/ 1 |
2021/9/10 |
ワイヤード(有線) |
オーバーヘッド |
両耳用 |
ミニプラグ |
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○ |
259g |
【スペック】インターフェース:ミニプラグ 感度(ヘッドホン部):1kHz時:113±3dB 感度(マイク部):1kHz時:-133dB±3% 指向性:単一指向性 リモコン:○ ミュート機能:○
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![G321 G321-BKd [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001711858.jpg) |
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259位 |
150位 |
- (0件) |
0件 |
2025/9/19 |
2025/10/23 |
ワイヤレス |
オーバーヘッド |
両耳用 |
|
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○ |
210g |
【スペック】インターフェース:Bluetooth/USB(無線2.4GHz) 連続再生時間:20時間 指向性:無指向性 リモコン:○ ミュート機能:○ Bluetoothバージョン:Bluetooth 5.2 カラー:ブラック
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259位 |
150位 |
- (0件) |
0件 |
2025/9/ 8 |
- |
ワイヤレス |
ネックバンド |
両耳用 |
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38g |
【スペック】インターフェース:Bluetooth 連続再生時間:約6時間(音量70%時) 充電時間:約2時間 感度(マイク部):38±3dB リモコン:○ Bluetoothバージョン:Bluetooth 5.3 カラー:ブラック系
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131位 |
150位 |
4.00 (1件) |
10件 |
2021/8/23 |
2021/9/ 3 |
ワイヤレス |
左右分離型 |
両耳用 |
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○ |
○ |
53g |
【スペック】インターフェース:Bluetooth 感度(ヘッドホン部):91dB@1mW/1kHz 感度(マイク部):-26dBFS 指向性:全方向 リモコン:○ 防水・防滴対応:○ Bluetoothバージョン:Bluetooth 5.2 Bluetoothコーデック:SBC、AAC カラー:ブラック系
【特長】- 「Razer Chroma RGB」に対応し、60MS低レイテンシーゲーミングモードを採用した完全ワイヤレスイヤホン。
- 音楽やゲーム、映画を楽しむときに不要な周辺音を検出して除去するアクティブノイズキャンセリング (ANC)テクノロジーを搭載。
- 不要な背景ノイズを検出、識別、除去するデュアル環境ノイズキャンセリング(ENC)マイクの搭載により、クリアな音声通話が可能。
- この製品をおすすめするレビュー
-
4割引で買うなら
Amazonで7000円台で買っての評価です。
【フィット感】
低反発ウレタンのイヤパッドに変えて使っているので付属品はわかりません。iPhoneのやつみたいな棒は僕の耳に収まるときには安心感に貢献しているように感じます。外すときとか持つときとかも。
【音質】
スマートフォンでSpotifyで音楽を聴くのに使っています。
Spotifyでは最初なんだか要領を得ない妙な音だな、と感じたのですが、通信量を節約するために落としていた音質を最高にし、電池を節約するためにオフにしていたDiracというエフェクトをOnにしたら途端にいい音になりました。15000円だとどうかわからないですが、8000円なら十分以上かなと思います。
音楽を聴く上では、いろいろたくさん鳴らしてノリで聴くというよりは、きめ細やかにひとつひとつ、特にボーカルを聴きたい人に向いているのではないでしょうか。シャープな音ではなく柔らかい感じだと思います。
【ノイズキャンセリング】
2500円のEarfunを持っているのですが、それに比べるとかなり弱いと感じます。道を行く人の声や足音は消してくれますが、車の騒音は止めてくれない感じです。Ambientモードに比べて音質の変化が少ないので、その範囲で、ということかも知れません。
【Gaming mode】
低遅延モードで電池の減りが速いですが、Yoitubeくらいは平気で、ゲームもガチのFPSでなければ行けるのではないでしょうか。
【マイク性能】
使っていないのでわかりません。
【総評】
手が乾燥してかじかんでいるとケースから出せない、のが最大の欠点。自分の好みとしては、Bruno Marsの曲を聴くのに最適です。
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141位 |
150位 |
3.14 (5件) |
1件 |
2021/11/11 |
2021/11/下旬 |
ワイヤレス/ワイヤード(有線) |
オーバーヘッド |
両耳用 |
ミニプラグ |
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○ |
209g |
【スペック】インターフェース:USB(無線2.4GHz)/ミニプラグ 連続再生時間:約15時間 充電時間:約3時間 リモコン:○ ミュート機能:○ ケーブル長さ:2m カラー:ブラック
【特長】- 専用USBトランスミッターを使用し、2.4GHz無線による低遅延ワイヤレス接続を実現したゲーミングヘッドセット。約15時間の連続再生が可能。
- ゲーミング用途に適した高解像度の音響性能を確保するため、ひずみの少ない高品質なネオジウム40mmドライバーを採用。
- 本体左側にマイクミュートボタンとボリュームダイヤルを設置し、マイクのON/OFF切り替えや音量調整が可能。ゲームプレイ中でも操作できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5専用レシーバーで音質を下げることなく使える無線ヘッドセット
ゲーム用のヘッドセットとして購入しました
【フィット感】
耳全体を覆うタイプなので、長時間付けていても耳が痛くならなくて良いです。
【音質】
出力も十分あり、臨場感あるサウンドが楽しめます
【マイク性能】
特に問題なく通話できています。
【総評】
有線、無線を使い分けることが出来るので、非常に便利です。
無線モードの場合、Bluetoothではなく専用レシーバーを使うのでゲームのBGMや効果音の音質の劣化も無くヘッドセットとして使えるところが非常に良いと思います。(Bluetoothでヘッドセットプロファイルを使うと、音質が制限されてしまうので、基本的に音声通話用途にしか使えない)
4良いです。
重量:軽いと感じる。
装着感:軽快だと感じる。それでいてホルドも良い。
ヘッドバンド:ふんわり感がある。それが逆に落ち着かない。密着感が薄い。ここは好みの分かれるところ。
音質:悪くない。ノイズもない。
遅延:ないはず。
若干ながら高音が強く、その為かミドルにモヤがかかる感じはあります。
気に掛かったことと言えばそれくらいで特に問題は感じませんでした。普通に満足です。
本当は白が欲しかったのですが、白は有線タイプしかなく、ワイヤレスを優先するのであれば黒しか選択肢が無いようです。
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![G325 LIGHTSPEED G325-BKd [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001768093.jpg) |
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184位 |
150位 |
- (0件) |
0件 |
2026/2/ 5 |
2026/2/26 |
ワイヤレス |
オーバーヘッド |
両耳用 |
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○ |
212g |
【スペック】インターフェース:Bluetooth/USB(無線2.4GHz) 充電時間:2時間未満 指向性:無指向性 リモコン:○ マルチペアリング:○ ミュート機能:○ Bluetoothバージョン:Bluetooth 5.3 ケーブル長さ:0.6m カラー:ブラック
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88位 |
150位 |
4.35 (12件) |
7件 |
2020/8/11 |
2020/8/18 |
ワイヤード(有線) |
オーバーヘッド |
両耳用 |
USB/ミニプラグ |
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○ |
262g |
【スペック】インターフェース:ヘッドセット:ミニプラグ、USB サウンドカード:USB(有線) 感度(ヘッドホン部):100dBSPL/mW、1KHz 感度(マイク部):-42dB V/Pa、1KHz 指向性:単一指向性 リモコン:○ サラウンド:○ ケーブル長さ:1.8m カラー:クラシックブラック
【特長】- 高音、中音、低音をそれぞれ調整できる設計の「Razer TriForce 50mmドライバー」を搭載したeスポーツ向けヘッドセット。
- 取り外し可能なマイクはじゃまにならないオープン設計で最適化されたマイクハウジングを備えているため、よりクリアに声を忠実に伝達する。
- 3.5mm端子は人気のプラットフォームに対応。PC、Mac、PS4、Xbox One、Nintendo Switchなどで対戦できる。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5PS5用有線ヘッドフォンとしては良い
【フィット感】
手持ちのヘッドフォンの
ドライバユニットを比較すると
G433BK 40mm
INZONE H9 40mm
BlackShark V2 50mm
になり、PS5用ヘッドフォンとしては
格段に聞こえやすくなりました。
またG433BKは装着時に外音が
取り込まれましたが
このヘッドフォンは外音をカットして
ゲームに熱中できます。
H9は無線だけど、眼鏡装着時に
眼鏡のズレが酷いので難ありですね。
【音質】
SDガンダムのバトアラをやっている際にも
とても臨場感、溢れます。
後、遊ぶゲームはDQXですけどG433BKと
比べると、音質が違います。
【マイク性能】
当方はVCは利用していないため
なんとも言えません。申し訳ないです。
【総評】
G433BKと比べると
遙かに良いヘッドフォンです。
ただこれは、私見ですのであしからず。
INZONE H9と比べると
軽いけど、有線なので行動範囲が
限られる、ただH9は無線だけど
重いので少し難あり。
5長時間の使用でも快適な装着感
【フィット感】
総じて快適です。
ヘッドセットは側圧が気になる人も多いと思いますが、V2は側圧が緩く長時間つけていても痛くなりません。
重量も260gほどと軽く首への負担が軽いため長時間の使用でも快適です。
イヤーパッドはメッシュ素材のため通気性がよく夏場でも蒸れにくいです。
【音質】
専用ソフトSynapseでカスタマイズしていますが、定位ばっちり。足音もはっきりと聞こえます。
THX Spetical Audioがいい仕事をしてくれています。
【マイク性能】
音質や明瞭さもボイスチャットレベルでなら十分な性能です。
それ以外の用途も検討される方は専用のマイク導入しましょう。
【総評】
FPSゲームとりわけ昨今人気のバトルロワイヤル向けの調整がされたヘッドセットです。
足音を捉えることに注力された設計は素晴らしい働きをしてくれます。
音楽鑑賞や映像視聴もこなそうと思うと専門のものには劣りますが、十分実用範囲にあると思います。
軽くて長時間の使用でも快適ないい製品です。
唯一不安視するところは、イヤーカップを支えるアームの強度です。
一度調整してしまえばよっぽど動かすことはないのですが、針金のような細い棒で支えているだけなので折れてしまわないかが心配です。
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653位 |
150位 |
- (0件) |
0件 |
2020/6/24 |
2020/7/中旬 |
ワイヤード(有線) |
オーバーヘッド |
両耳用 |
USB |
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165g |
【スペック】 インターフェース:USB(有線) 感度(マイク部):-42dB±3dB(0dB=1V/Pa 1kHz)、-62dB±3dB(0dB=1V/ubar 1kHz) 指向性:メインマイク:単一指向性、サブマイク(ノイズフィルター):全指向性 リモコン:○ ケーブル長さ:1.8m カラー:ブラック系
【特長】- デュアルマイクを内蔵した両耳タイプのUSBオーバーヘッドセット。
- 単一指向性マイクで、ノイズキャンセリング機能を搭載。USB-Type Aの接続に対応する。
- コントローラー付きで、マイクミュートとボリューム調整が手元で簡単に行える。
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![ZONE 305 ZONE305UCBK [ミッドナイトブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001637054.jpg) |
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325位 |
150位 |
- (0件) |
0件 |
2024/7/ 3 |
2024/6/27 |
ワイヤレス |
オーバーヘッド |
両耳用 |
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122g |
【スペック】インターフェース:Bluetooth/USB(無線) 連続通話時間:最長16時間 連続再生時間:最長20時間 充電時間:2時間 感度(ヘッドホン部):96dB±3dB @1kHz 感度(マイク部):-38±1dBV/Pa @1kHz 指向性:無指向性 リモコン:○ マルチペアリング:○ ミュート機能:○ Bluetoothバージョン:Bluetooth 5.3 Bluetoothコーデック:SBC、AAC カラー:ミッドナイトブラック
【特長】- Bluetooth、USB-Cレシーバー、USB-C to USA-Aアダプターと複数の接続方式で接続が可能なワイヤレスヘッドセット。
- 無指向性デュアルビームフォーミングマイクを搭載し、周囲のノイズを軽減しクリアな音声を届けられる。最長30m離れていても会話が可能。
- マイクを上に跳ね上げれば自動でミュートになる、フリップミュート機能を搭載する。
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57位 |
150位 |
4.00 (4件) |
3件 |
2022/7/21 |
2022/7/22 |
ワイヤレス |
左右分離型 |
両耳用 |
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○ |
○ |
5.5g |
【スペック】インターフェース:Bluetooth/USB(無線2.4GHz) 連続通話時間:BT:約4時間(ANCオン)、約4.2時間(オフ)、2.4GHz:約3.5時間(ANCオン)、約4時間(オフ) 連続再生時間:BT:約8時間(ANCオフ)、2.4GHz:約3.5時間(ANCオン)、約4時間(ANCオフ) 充電時間:約2時間 感度(ヘッドホン部):出力音圧レベル:106dB SPL@1kHz 感度(マイク部):-38dBV/Pa@1kHz リモコン:○ サラウンド:○ 防水・防滴対応:○ ミュート機能:○ Bluetoothバージョン:Bluetooth 5.2 Bluetoothコーデック:SBC、AAC カラー:ブラック
【特長】- 音響技術「JBL QuantumSOUND」を搭載したゲーミング専用の完全ワイヤレスイヤホン。IPX4相当の防水性能を持ち、最大約24時間のワイヤレス再生が可能。
- Bluetooth接続だけでなく、充電ケースに収納可能なUSBドングルの付属により、2.4GHzワイヤレス接続にも対応する。
- 周囲の環境に合わせて遮音レベルを最適化する「ハイブリッドノイズキャンセリング機能」を搭載。ゲームプレイに優位な静けさを提供する。
- この製品をおすすめするレビュー
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4性能は必要十分。音質、低遅延は期待以上。
Switch、PS5、およびスマホで使用するために購入。主にバッテリー持ちに関しての批判が多い本機ですが、私は連続で3時間ほどしかプレイしないためデメリットには感じませんでした。ANCモードだと4時間しかもちませんが、外音取り込みモードだと6、7時間もつので十分です。
その他の部分の評価は…
デザイン→全体がプラスチッキーで安っぽいです。一応イヤホンに金属のロゴプレートが入っていますが、取ってつけたようなデザインで、高級感は皆無です。
音質→2万円程度のTWSと考えると、なかなか良い部類だと思います。やはりオーディオ会社だけあって、Ankerや無名企業のゲーミングイヤホンより数段高音質です。しかしTWS全体で考えるとめちゃくちゃ高音質というわけではなく、同じくJBLのイヤホンTour Pro2と比べると音の解像度が低くザラついています。中高音の抜け感も今一歩及ばず。ただ低音は本機の方がよく出ています。
ANC、外音取り込み→それなりの性能です。10の騒音が5くらいになるイメージです。BOSEやSONYのフラッグシップは10の騒音が1、2になるイメージなので、それと比べるとかなり弱いです。
外音取り込みもBOSEやSONYに比べるとザラついて籠った音です。
音の遅延→ドングルを使用すると遅延は全く感じず、有線とほぼ変わらないです。低遅延が目的で買ったので、その点に関しては大満足です。
また嬉しい誤算として、ドングルを使わないBluetooth接続も一般的なイヤホンと比べると遅延が少ないです(アプリからビデオモードに変更済)
シビアではないゲームなら割と遊べてしまい驚きました。
その他→地味に不満なのが、イヤホン本体の発熱です。本体がプラスチッキーなのが原因かわかりませんが、装着していると本体がじんわり熱くなり耳中がやや不快です。イヤーピースを他社製に交換しても変わらず。
TWSは今まで10個以上使用してきましたが、発熱は本機が初です。
まとめると
良い点→低遅延、なかなかの高音質
及第点→ノイズキャンセリング、外音取り込み
悪い点→安っぽい材質、本体の発熱
といった感じです。
ゲーム用途で低遅延・高音質のTWSを求めている方にはオススメです。
4低遅延TWSというだけで価値がある
【フィット感】
イヤーピースが楕円形で少し慣れないが、ちょうどいい位置を見つければしっかりはまり、長時間着用していても疲れない。
すぐに外れてしまうなどということもない。
【音質】
低音は若干うるさめ、高温は若干軽すぎだが、聞こえるべき音は聞こえる。音楽を聞くのには向いてない。
また、Windowsアプリを入れることで使えるバーチャルサラウンドは、自分の耳と環境では音質が悪くなるだけで立体感は全くなかった。
その代わりと言ってはなんだが、通常モードでのステレオ感は良好であった。有線と違いクロストークが生じ得ないことを思い出した。どうせ出力は2chなんだから、最後までゲーム側のエンジンに頼ったほうがよい(分かり切った結果であった)。
【マイク性能】
使わないので無評価。
【総評】
- ゲーム用に専用ドングル接続で低遅延のTWSがほしい
だけであればほかに2つほど選択肢があるが、
- 音楽用のイヤホンにANCがないのでほしい
という条件も満たすものがこれ以外にないので購入。
遅延は認知できない程度に低く、期待通りである。
ANCは全体的にノイズの音量は下がるものの、ほとんどの音は存在を認知できる程度に残ってしまい、小さくても不快なタイプの騒音には無力。他のがどれほどなのかは知らないが、期待に反する結果。でもないよりはマシ。
スイッチがタッチ式なのは誤って触れただけで動作しよくない。
操作に対するアナウンスが多言語対応なのはよいが、音量がでかく長いため音声出力の妨害になる。もっと簡潔でいい。多言語対応ではアプリから書き換えているようなので、同じように更新して改善してくれないかと期待。
ケースへのしまわれ方について、ケースに正対してスイッチ部を触れないように右手で右のイヤホンを……とつけ外しすると、途中でイヤホンを180度回さなければならない。仕方ない気もするが、もう少しいい感じの配置はなかっただろうか。
電池が2.4GHz+ANCで3.5時間しか持たない(Webで見られる取説に書いてある)ことが問題視されがちだが、自分はそんなにぶっ続けでゲームをしたり騒がしい空間に滞在したりすることはないので問題ない。(足りない人は片方をケースに入れても接続は切れないので、合間に充電すれば少しは足しになるかも?)
もう少し音楽も聴ける音質の低遅延TWSがあったらありがたかったが、それはaptX LLがもう少し普及するまで待つしかないだろう。
(直接関係ないが、価格コムはヘッドホンとヘッドセッドとを分けてしまっているので検索がめんどくさい)
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466位 |
150位 |
- (0件) |
0件 |
2021/7/ 6 |
2021/7/30 |
ワイヤード(有線) |
オーバーヘッド |
両耳用 |
ミニプラグ |
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○ |
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【スペック】インターフェース:ミニプラグ 感度(ヘッドホン部):92dB SPL 感度(マイク部):-38dBV/Pa 指向性:双方向性 リモコン:○ ミュート機能:○ ケーブル長さ:1.2m カラー:ブラック
【特長】- 「Arctis Pro」と同じハードウェアとチューニング機能を搭載したハイフィデリティオーディオドライバーを備える有線タイプのヘッドセット。
- Discord認定のClearCastマイクロホンがすぐれたノイズキャンセレーションを実現。重要な場面で声による指示がクリアに聞こえる。
- 着脱可能3.5mmケーブルは、PC、Xbox、PlayStation、Switchなどのあらゆるゲーミングプラットフォームに対応する。
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112位 |
150位 |
- (0件) |
0件 |
2025/6/ 4 |
2025/6/13 |
ワイヤレス |
オーバーヘッド |
両耳用 |
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○ |
260g |
【スペック】インターフェース:Bluetooth/USB Type-C(無線2.4GHz) 連続再生時間:最大40時間(Bluetooth) 感度(ヘッドホン部):107dBSPL @ 1kHz/1mW 感度(マイク部):-12dBV/P 指向性:双方向性 リモコン:○ ミュート機能:○ Bluetoothバージョン:Bluetooth 5.3
【特長】- ゲームに対応したプリセットで足音をより鮮明に聞き取れるワイヤレスゲーミングヘッドセット。モバイルアプリでコントロール可能。
- 最適化された高速充電により、15分の充電で最大9時間使用可能。フル充電で最大40時間持続する。
- 重さ260gで耐久性のあるデュアルヒンジ設計。「クイックスイッチBluetooth」により、電源ボタンを押すとモバイルとゲームを瞬時に切り替えられる。
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117位 |
150位 |
3.67 (5件) |
0件 |
2022/6/21 |
2022/7/21 |
ワイヤレス |
オーバーヘッド |
両耳用 |
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○ |
236g |
【スペック】インターフェース:USB(無線2.4GHz) 感度(ヘッドホン部):87.5dB SPL/mW 指向性:単一指向性 リモコン:○ サラウンド:○ ミュート機能:○ カラー:ブラック
【特長】- 重量236gのワイヤレスゲーミングヘッドセット。ヘッドバンドにサスペンションバンドを採用し、頭頂部にかかる重量を分散させフィット感と快適性を両立。
- 1回の充電で最大約33時間の連続使用が可能で、PCやPlayStationでも使用できる。さらに、チャットツール「Discord」も認証済み。
- 40mmネオジムドライバーにより、生き生きとしたゲーム体験が可能。Windowsの立体音響設定「Windows Sonic for Headphones」にも対応。
- この製品をおすすめするレビュー
-
4あとは値段だけ(惜しい)
【フィット感】
共通してこのタイプは悪くないです。
側圧はきつくないのにずれにくいです。
【音質】
GHUBで調整すればなんとかなります。
音楽を聴く用途ではなくゲーミングなので
気にしないようにします。
【マイク性能】
ロジクールはマイク音質は捨ててます。
ゲームのボイチャでちゃんと伝わるので
大丈夫です。
はね上げでOFFできるのが便利です。
スイッチだとONなのかOFFなのか
分かりにくいです。
【総評】
G933Sから入れ替えでG733やPRO X を
使ってますがカジュアルに軽いものがほしくて
G535をようやく買いました。
G733と重さの違いは感じられません。
ちゃんとゲーミングするときは
PRO X2 WIRELESSとYETIを使いますが
隙間時間にちょっとレベル上げ程度でしたら
G535でじゅうぶんです。
いざとなればマイク下ろすだけで
ボイチャできるので便利です。
ただし接続はUSBのワイヤレスレシーバーのみ
ですので汎用性には欠けます。
4ブーム型マイクを求めるならあり?頭が大きい方は窮屈かも
【はじめに】
2022年11月にソフマップ店舗にて約12000円で購入。
2019年から使用していたLogicool G430ヘッドセットの置き換え目的で、またキーボード・マウスが既にLogicoolのLIGHTSPEEDワイヤレス製品を使用していたことから、ワイヤレスへの統一目的で購入しました。
1週間ほど使用したレビューを投稿したいと思います。
【フィット感】
公式によると236gで、比較的軽いです。店頭で試着したG435(200g未満)ほど軽くはないですが、以前使用していたG430が255g+ケーブル重量だったので、ケーブルが無い分軽く感じました。
着脱式のヘッドバンドが装着されており、カラーリングの違う別売りのヘッドバンドと交換してカスタマイズすることも可能です。
デメリットですが、私は頭が大きめなので、G430ではちょうどよかった締めつけ感とイヤーマフ位置が、この機種だと窮屈&ずれがあるように感じました。
【音質】
ワイヤレスではありますが、Logicool独自のLIGHTSPEEDワイヤレス技術により、遅延を感じず使えます。
サラウンドは2.1chなので、ワイヤレスで7.1chをお求めの方は+5000円くらい出してG733辺りを買うと良いかと思います。
【マイク性能】
以前使用していたG430と同様、マイクのブーム部分を上げるとミュートになる仕様です。
ブーム部分をクネクネと曲げることができ、適切な位置にマイクを持ってくることができます。
通話に何度か用いましたが、大きな問題は無さそうでした。
【その他】
バッテリーは満充電・音量50%使用で33時間持つ仕様とのことで、満充電すると1日数時間使用する程度なら3〜4日は持ちます。
【総評】
2022年12月現在、各種通販サイトでは10000円強で発売されており、入門帯のワイヤレスヘッドセットよりは少々値が張りますが、遅延のほぼ無いLIGHTSPEEDワイヤレスとしては値段相応かなと思います。
デメリットとしては、同じLIGHTSPEEDワイヤレスヘッドセットで比べると、入門機として約6000円のG435が、上位機種として約15000円のG733がある中、どっちつかずな印象があるかもしれない点です。G435であればマイクがヘッドセット部分と一体なので、ブーム型のものを求めているならありかもしれません。
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88位 |
150位 |
3.64 (2件) |
0件 |
2023/10/20 |
2023/10/27 |
ワイヤレス/ワイヤード(有線) |
オーバーヘッド |
両耳用 |
USB |
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○ |
280g |
【スペック】インターフェース:Bluetooth/USB(有線/無線2.4GHz) 充電時間:約4時間 感度(ヘッドホン部):100dB SPL/mW (1kHz、ヘッドアンドトルソシミュレータ(HATS、Head And Torso Simulator)使用) 感度(マイク部):-42±3 dBV/PA、1kHz 指向性:単一指向性 リモコン:○ サラウンド:○ ミュート機能:○ Bluetoothバージョン:Bluetooth 5.2 Bluetoothコーデック:SBC ケーブル長さ:1.8m
- この製品をおすすめするレビュー
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5満足感が半端ない、、
【フィット感】
メガネを着用で使用していますが、側圧も丁度良く、長時間付けても痛くなりません。
【音質】
FPSゲームを中心に利用していますが、定位感/距離感が抜群です。
ゲーム特化の製品なので、購入時は音楽や映画に使う予定が無かったのですが、予想外に音楽モード、映画モードが優秀な為、映画やYouTube視聴でもガンガン使っています(ヘッドホン右側の物理ボタン1クリックでモード切り替え可能なのがめちゃくちゃ便利)
【マイク性能】
ここが一番凄い。
ロジクールやコルセアなど多数のヘッドセットを試してきましたが、現存するゲーミングヘッドセット(有線含めて)で1番マイク音質が良いのではないでしょうか。
YouTubeなどで検索してみて欲しい。コンデンサーマイクが必要なくなるレベル
【総評】
PS4、PS5、PC、スマホ等あらゆる製品で利用出来、コスパが半端ないです。
Bluetoothと2.4Gの切り替えもめちゃくちゃ速いのでストレス無し。
マイク性能目的は勿論、音楽や映画鑑賞の利用などあらゆる方にお勧め出来る。
こちらの商品の上位モデルにBlackshark V2 proという製品がありますが、Bluetooth、有線接続も出来る点やコスパを踏まえて、個人的にはこちらの製品の方が上位モデルでは?と思える程。
ゲーミング/音楽/映画/カスタムの4つのイコライザーがデフォルトで付いており物理ボタンで切替可能なのと、それぞれのモードのイコライザーも調整出来ます。
70時間の長時間バッテリーの為1日4.5時間くらい使っても1週間充電が持つ計算。。
普段レビューとか書かない自分ですが、これまで色々ヘッドセット使ってきた中で満足感がハンパなかったのでレビューさせて頂きました。気になる方はぜひ試して欲しい!
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215位 |
150位 |
- (0件) |
12件 |
2019/7/ 1 |
2019/7/12 |
ワイヤレス |
オーバーヘッド |
両耳用 |
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○ |
290g |
【スペック】インターフェース:USB(無線2.4GHz) 充電時間:約7時間 感度(ヘッドホン部):出力音圧レベル:101dB/mW 感度(マイク部):-43dB(1V/Pa at1kHz) 指向性:ハイパーカーディオイド リモコン:○ サラウンド:○ カラー:ブラック系
【特長】- ゲームに最適なチューニングを施した大口径45mmドライバーを搭載したワイヤレスゲーミングヘッドセット。あらゆる音声情報を的確に届ける。
- バーチャルサラウンドモードを選択すると、リアルな音により、部屋にいながら広大なフィールドが目の前に現れるような実像感に包まれる。
- マイクミュートや音量調整、バーチャルサラウンドなどのスイッチ類はイヤーカップに配置され、直感的な操作ができる。
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244位 |
150位 |
- (0件) |
0件 |
2023/11/21 |
2023/4/15 |
ワイヤレス |
オーバーヘッド |
両耳用 |
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○ |
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130g |
【スペック】インターフェース:Bluetooth 連続通話時間:最長10時間(ANC/ビジーライトト オン) 連続再生時間:最長18時間(ANC オフ)、最長15時間(ANC オン) 充電時間:最大120分 感度(マイク部):-38 dBv/Pa (アナログマイク)、-26 dBFS/Pa (デジタルマイク) リモコン:○ マルチペアリング:○ ミュート機能:○ Bluetoothバージョン:Bluetooth 5.2 Bluetoothコーデック:SBC、AAC カラー:ブラック系
【特長】- マイクロソフトTeams認証USB-Cワイヤレスヘッドセット。アクティブノイズキャンセリング、ノイズキャンセリングマイク、28mmカスタムスピーカーを搭載。
- 非常にやわらかいフォームを内側に重ねたクッション付きのヘッドバンドは軽くやさしい付け心地。動作に合わせてイヤーカップが回転し、じゃまにならない。
- 通話時間は、ANCとビジーライトがオンの場合は最長10時間、ANCとビジーライトがオフの場合は最長16時間(音楽再生時は18時間)。
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325位 |
150位 |
5.00 (3件) |
0件 |
2021/9/27 |
2021/10/ 2 |
ワイヤレス/ワイヤード(有線) |
オーバーヘッド |
両耳用 |
USB/ミニプラグ |
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○ |
382g |
【スペック】インターフェース:Bluetooth/USB(有線/無線2.4GHz)/ミニプラグ 感度(ヘッドホン部):109dB(+/-3dB) 感度(マイク部):-42dB(+/-2dB) 指向性:無指向性 リモコン:○ サラウンド:○ ミュート機能:○ Bluetoothバージョン:Bluetooth 5.0 Bluetoothコーデック:aptX HD カラー:ブラック
【特長】- コーデックaptX HDによるBluetooth接続に対応したワイヤレスゲーミングヘッドセット。同時複数のワイヤレス/有線接続に対応。
- 独自の「SLIPSTREAM CORSAIR WIRELESS TECHNOLOGY」による2.4GHz超低遅延ワイヤレス接続に対応。
- ブロードキャストグレードの全指向性マイクは、スタンドアローンタイプのマイクに匹敵するダイナミックレンジとクリアな音声を実現する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5少し古く充電も短めですがそれを踏まえても素晴らしい性能
フィット感はイヤーパッドが大きめで真円のため少なからず隙間ができてしまいます。イヤーパッド根本が少し固めですが角度が振れるので頭の角度に合わせればだいぶ良くなりますが、完全には隙間がなくらないと思います。
音質はゲーム性能、音楽鑑賞ともに文句ないです。FPSでの定位も良かったです。公式がドルビーアトモス入れると良いよと進めてくるので有料1600円位ですが購入して使っていますがとても良いです。若干低音が弱く感じますがイコライザーをいじれるのでそちらで調整できます。
2021年に発売した商品ですが、2024年に発売したクリエイティブのサウンドブラスターHG7と比較してもこちらのほうが良かったです。※充電は2021年製なので15時間と最近の製品と比較するととても短いです。サウンドブラスターHG7は脅威の100時間です。
5BT、2.4G、USBAudio、3.5mmオールラウンド対応の光るヤツ
商品到着した後に三日間使用した感想を書かせていただきます
【フィット感】
自分の頭がやや大きい方で、最大まで伸ばす必要がありますが違和感などが全くない。
但し決して軽い部類ではないので、一日つけっぱなしだとやはり重いので使い方によって注意する必要があります。
【音質】
確かにいろんな人がレビューした通り、SEや無印バージョンよりXTの方は多少低音域帯がやや控えめたため、「特長がないのが特徴」でも言えるが、逆にいろんな場面で十分対応できる性能と音質なので、決して侮れない。
Dolby Atmos
【マイク性能】
変な強調や濁りの感じがなく、明瞭な声なので、通話や軽めの収録も対応できると思います。
【接続】
レビュータイトル通り、
Bluetooth、専用2.4G無線、USB接続、3.5mm有線オールラウンド対応しています。
三種接続できる機種は多いですが、四種類全部できる機種は非常に少ないので貴重です。
ちなみに公式がサポートしている同時入力以外に、場面が限られていてサポート外ですが、
三つの音源から同時入力できる手順がありますので気になる人は調べてください。
【総評】
とにかくいろんな使い方(外見面含めて)が必要な人がおすすめします。
特に現在(11月末の時点)四種類全部対応かつ光るモデルはこれしかないので、
自分みたいにどうしてもRGB点灯できるオールラウンドがほしい人は必見だと思います。
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244位 |
150位 |
4.00 (2件) |
0件 |
2024/9/19 |
2024/5/24 |
ワイヤレス |
オーバーヘッド |
両耳用 |
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○ |
265g |
【スペック】インターフェース:Bluetooth/USB Type-A・Type-C(無線2.4GHz) 連続通話時間:最大60時間(Bluetooth) 連続再生時間:最大60時間(Bluetooth) 充電時間:2時間30分 感度(ヘッドホン部):93dBSPL 感度(マイク部):-38dBV/Pa 指向性:双方向性 リモコン:○ サラウンド:○ ミュート機能:○ Bluetoothバージョン:Bluetooth 5.3
【特長】- 「Arctis Companion」アプリで最適なサウンドを実現する100以上のゲームオーディオプリセット搭載のワイヤレスゲーミングヘッドセット。
- ボタンをタップするだけで、高速2.4GHzからBluetooth 5.3に切り替えられ、ゲーム中でも簡単に通話が可能。
- クロスプラットフォームゲーミングに対応し、PC、PlayStation、Switch、Mac、VR、携帯型デバイス、モバイルデバイス向けの便利なUSB-Cドングル付き。
- この製品をおすすめするレビュー
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4小さく感じるが今までのヘッドホンの中で一番フィットしている
【フィット感】
タイトルにも書いたとおり、今まで使っていたオーバーイヤーの種類のヘッドホンの中で、一番小さくフィット感も最高かも、、と感じています。
個人的に、私は少し耳が大きいので、心配でしたが軽量でしっかり耳を覆って馴染んでます。
【音質】
音質も、良いと思います。ゲームのプレイ時に特に感動しました。
【マイク性能】
オンライン会議で主に利用していますが、聴き取る側にも問題ないです。
脱着式ではなく、本体からひっぱる形式は物理的な接続不良も防げてよいと思います。
【総評】
この価格帯のヘッドホン、ヘッドセットを購入するのは2個目なのですが、ゲームや会議に利用する私にとっては、よい選択だと思いました。
2.4GhzとBluetoothをスイッチで切替える操作は理解しているのですが、あれ?今、どっちなの?って見た目で判断できないので、つい何度も押して確認しています。
LEDの色や、どっちがオンになっているかが見た目でわかるとありがたいなと思ったので、★×4つで
4人によってはサイズが小さいかも
PS5で主にマルチプレー対応のゲームを友人とVCする目的とRPG等のシングルプレーを没入感高める目的で使用した感想。
今まで使用してたヘッドセットはPS4使用時からAmazonで数千円で購入した中華製や電気量販店で購入したHORIの一万円に満たない価格の有線タイプをコントローラーに挿していました。
有線タイプは経年劣化でイヤホンジャック接触不良でマイク音声に雑音が入り、VC時に相手にストレスを与えていたので買い換えるときはワイヤレスと決めていました。
購入するヘッドセットを模索していたときに候補として、ロジクールのG733、RazerのBlackShark V2Pro、
オーディオテクニカのATH-G1と二万円前後の価格帯に絞っていました。
なので、当初はSteelseriesのNova5はノーマークでしたが、YouTubeでちらほらガジェット系の動画で特徴的なロゴは目にしていて、職場のゲーム好きな人がSteelseriesのヘッドセットを勧めてくれ、自分としても日本人にとって王道のメーカーより道を外れて、知る人ぞ知る良いものを所有したい曲がった性格に合致して、希望価格帯であるNova5を購入しました。
気に入った機能としては脱着式や折りたたみ式のマイクアームではなく収納できるところと、軽量でスマホに連動させて100タイトル以上のゲーム用イコライザー設定が選べるアプリが購入の決め手にもなりました。
使用して感動したのは軽量であることはもちろん、今まで使用していたヘッドセットでは鮮明に聞き取れなかった川の流れる音や波の音、その他細かい音も拾ってくれRPGも没入感が高まり、FPSやTPSをプレーしたときも足音やボックスを開ける音など様々な情報量が聞き分けられたので、これが本当のゲーミングヘッドセットというものなんだと気付かされました。
音楽を聴く用のイコライザー設定項目もあるので、音楽鑑賞もできるとは思いますが、音楽鑑賞時は音楽用のヘッドホンなりイヤホンで聴いたほうが良いかもですね。
マイクの音質も以前使用してたものより鮮明に聞こえるとVC相手も言っているので悪くないと思います。
マイクoff時は赤くマイク先端が光るので認識し易いです。
外装はマットなプラスチック感で多少チープな印象ですが、軽量に寄与してると考えると納得の範囲。
長さ調整の可動域は狭いので、ヘッドバンドでも調整しても頭の大きめの人にはジャストフィットは難しいかな?という印象はあります。スピーカー部のパッドもやや小さめなので耳が大きい人は窪みからはみ出てパッドに接触して長時間の使用だとストレスを感じるかもしれません。自分は幸いギリギリパッド内に耳は収まる感じでした。
側圧は弱めですが、逆に締め付けがない分ジャストな調整しないで余裕を持った位置調整すると少し頭を動かすとズレてしまうのは注意点かと。
PS5の音声機能である360°オーディオの再現性は自分が所有する音楽用ヘッドホンWH-1000XM4のような再現率ではないですが、360°オーディオ機能をつかわなくても十分の没入感はあると思います。
ただ、不満点を上回る満足感は確実にあるので、購入して良かったと思います。
もっと高価格帯のNovaシリーズもありますが、ゲームプレーのライト勢の自分にはかなり良い製品でした。
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直販 |
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146位 |
150位 |
4.35 (3件) |
0件 |
2024/1/ 9 |
2024/1/ 5 |
ワイヤレス |
オーバーヘッド |
両耳用 |
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○ |
○ |
282g |
【スペック】インターフェース:Bluetooth 充電時間:約2時間 指向性:全指向性 リモコン:○ サラウンド:○ ミュート機能:○ Bluetoothバージョン:Bluetooth 5.3 Bluetoothコーデック:SBC、AAC、LC3、LC3plus カラー:ブラック系
【特長】- 最大7.1chのUSBオーディオが楽しめるワイヤレスゲーミングヘッドセット。「Creative BT-L4 Bluetooth LE Audio SXFIトランスミッター」が付属する。
- カスタムチューニングを施した40mmフルレンジチタンコーティング ダイナミックドライバーによって、低音の効いたサウンドを再生する。
- 最大約100時間のロングライフバッテリーを実現。バッテリーが切れた場合でも、約5分のUSB充電で5時間程度の利用が可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5FWアップデート前提ながら総合力の高い高音質モデル
本品Sound Blaster GH7はZenHybridProの側面LEDを変更し、専用USBドングルBT-L4に対応させた事実上のマイナーチェンジモデル(ZenHybridProはBT-L3)となります。
セール時は同等価格14,800円程度(25/11時点)となりますのでこちらの方がお得かと。
◆接続性:
箱出し初期状態だとノイズ、音楽再生時の先頭途切れなどが発生する場合があります。
「PC」のCreativeアプリでUSBドングルのFWアップデート、「スマホ」のCreativeアプリでヘッドセット本体のFWアップデートを行うと解決しました。
※PCのみではヘッドセット本体のアップデートできない点に注意が必要です。
◆音質:
40mmチタンコートドライバーの素性がいいのかゲーミングヘッドセットとは思えないほどクリアな音です。
やや低音型のV字型チューニングなので万人向けするサウンドで、個人的にはBOSE QuietComfortよりも解像度が高く全体的に優れているように感じます。
◆装着感:
普通、作りは2万のゲーミングヘッドセットとしては価格なりでしょう。
ヘッドバンドが合皮では無いのでこの点は良いですね。
◆ANC:
おまけ程度。低音ノイズは消えるかなといった程度です。人の声などは貫通します。故に音質への影響や圧迫感がなくANCによる音の変化は少なめ。ゲーミングヘッドセットとしては適切。
◆遅延:
USBドングル利用時のLC3Plusでの低遅延モードはFPSでも問題なく使える程度には実用的。
ドングル非使用時、対応スマホを使うと音ゲー程度はできるので便利です。
独自規格では無いのが高評価。
◆マイク:
残念なのは付属のブームマイクの音質が若干悪いこと。
外して内蔵マイクを使った方がVCなどはクリアですがまあ許容範囲内でしょう。
内蔵マイクそのもの質は高いです。
◆総評:
ゲーム用に購入したのですが、思いのほか音が良く、バッテリーもANCオンで軽く50時間は持ち、急速充電にも対応していますので幅広い用途に使えると思います。
PCのドングル利用時(LC3Plus)も他機器をマルチポイント接続できますのでかなり使い勝手は良いです。
ZenHybridProのマイナーチェンジモデルですが、2万程度で買えるものの中では、オーディオ用途にもゲーム用途にも使える万能ヘッドセットです。
この価格帯のヘッドセットの中ではベストバイだと思いますし、他社のものと異なりUSBドングルもLC3Plusと汎用規格ですので長く使えるのではないでしょうか。
◆その他:
標準LC3は24bit/48kHz、フィルターで20kHz以降バッサリですが、LC3Plusは超低遅延かつ24bit/96kHzハイレゾ対応でかなり優れた規格です。
普及すればゲームとオーディオ利用の両立が可能となるでしょうね。
5再々投稿) 問題なく使えるならとても良い製品です
ゲーム、音楽鑑賞等、様々なシーンでイコライザプリセットで使い分けられるのがよかったです。また、USBの受信装置側にもボタンがあり、各種モード切替ができるのも面白かったです。FPS用のBattleモードなんてものあり、Cod MW3 で使用してみましたが特別凄い!とはなりませんが悪い所もありませんでした。とにかくイコライザが良く効くので調整して遊べるのも評価が高いです。
SONYのINZONE H9も使用していますがこちらはイコライザが全然効かなく、調整バーをMin、Maxに変化させても違いが私にはわかりませんでした。(はっきり言ってINZONE H9は値段が高いだけでゲームは無難、音楽鑑賞は不向きだと思います)
マイク性能はマイクを使う事がなかったのでわからないです。着脱できるので外してしまえば邪魔にならず、誤って自分の声が聞こえてしまうなんて事も起こらないのでこれも良かったです。
※使用して数日たちましたが
PC側のシステムに度々認識されない(設定→システム→サウンド→他のスピーカー等は表示されていましたが、これだけ表示がない)
USB側とヘッドフォン側が接続状態になっているのに音が出ない
ブーーというバグった時の様な音が出続ける様になる。
アプリが応答しなくなる。
上記トラブルに見舞われてまともに使用できませんでした。
いじれる所が多くて楽しかったのですが非常に残念です。
追記2024/4/10
せっかく買ったのでどうにか使えないものかと色々していたのですが、付属品のUSB変換C→Aの変換アダプタをAmazonで1000円位で買えるものに変えたら普通に使えるようになりました。普通に使えるのであれば評価はとても高い製品です。
音質ですが特に低音が良く出る製品です。イコライザーでいじりすぎると大変な事になります。
専用アプリとドルビーアトモス使用比較だとかなり違いが出ます。私的には専用アプリの方が好みでした。
専用アプリとドルビーアトモスは併用できず、片方を使用するともう片方はOFFになります。
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528位 |
150位 |
- (0件) |
0件 |
2024/9/19 |
2024/5/24 |
ワイヤレス |
オーバーヘッド |
両耳用 |
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○ |
265g |
【スペック】インターフェース:Bluetooth/USB Type-A・Type-C(無線2.4GHz) 連続通話時間:最大60時間(Bluetooth) 連続再生時間:最大60時間(Bluetooth) 充電時間:2時間30分 感度(ヘッドホン部):93dBSPL 感度(マイク部):-38dBV/Pa 指向性:双方向性 リモコン:○ サラウンド:○ ミュート機能:○ Bluetoothバージョン:Bluetooth 5.3
【特長】- 100以上のサウンドプリセットを搭載したワイヤレスゲーミングヘッドセット。60時間のバッテリー寿命を実現し、USB-C急速充電に対応。
- 「クイック・スイッチ・ワイヤレス」により、ボタンをタップするだけで高速2.4GHzからBluetooth 5.3に切り替えられ、ゲーム中でも簡単に通話が可能。
- PC、PlayStation、Switch、メタクエスト、ハンドヘルド機、そしてUSB-Cに対応した携帯電話やタブレットをサポート。
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![BlackShark V3 RZ04-05410100-R3M1 [Black]](https://m.media-amazon.com/images/I/41-VtR-ne1L._SL160_.jpg) |
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152位 |
150位 |
- (0件) |
0件 |
2025/7/31 |
2025/8/ 8 |
ワイヤレス/ワイヤード(有線) |
オーバーヘッド |
両耳用 |
USB |
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○ |
270g |
【スペック】インターフェース:Bluetooth/USB Type-C(無線2.4GHz) 充電時間:約4時間 感度(ヘッドホン部):106dB SPL/mW (1kHz、ヘッドアンドトルソシミュレータ(HATS、Head And Torso Simulator)使用) 感度(マイク部):-42±3 dBV/Pa、1kHz 指向性:単一指向性 リモコン:○ サラウンド:○ ミュート機能:○ Bluetoothバージョン:Bluetooth 5.3 Bluetoothコーデック:SBC、AAC カラー:Black
【特長】- 10msの超低レイテンシーに最適化されたワイヤレス技術採用のワイヤレスゲーミングヘッドセット。接続方式は無線2.4GHz、Bluetooth、USB。
- 明瞭度と定位性能を向上させるために調整された第2世代ドライバーはチタンコートのダイヤフラムを採用し、足音や手がかりとなる音を細部まで再現。
- 取り外し可能な「HyperClear 超広帯域 9.9mm マイク」は幅広い周波数のサウンドをカバーし、音声を細部まで捉える。
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274位 |
150位 |
5.00 (2件) |
0件 |
2020/12/17 |
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ワイヤード(有線) |
オーバーヘッド |
両耳用 |
ミニプラグ |
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○ |
332g |
【スペック】 インターフェース:ミニプラグ/標準プラグ 感度(ヘッドホン部):音圧レベル:96dB 感度(マイク部):許容限界音圧レベル:120db 指向性:単一指向性 リモコン:○ カラー:ブラック系
【特長】- 手元で音量やマイク調整ができるリモコンを搭載した有線のゲーミングヘッドセット。在宅勤務やテレワーク、Webミーティングでの使用にも適している。
- 音響テクノロジーを取り入れたブームアームタイプのコンデンサーマイクを搭載。大音量のゲーム中でもクリアで聴き取りやすい音声を相手に伝えられる。
- FPSなどシューティングゲームに最適なドライバーユニットを搭載。前後左右から音が聴こえる音響設計で、わずかな物音でも聴き取ることが可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5ゲーミングヘッドホンとしては最高の仕上がり
【フィット感】
イヤーパッドがメモリフォームではなくベロア素材
耳当たりが優しく軽く装着できるがぴったりフィットする感じではない
使い始めは違和感があるかもしれないが使っていくうちに慣れると思います
【音質】
高い音も低い音も解像度が高く万能なイメージ
他社のような低音、高音どちらかに偏った音ではなくどの音域もしっかり音を鳴らしてくれます
これまで気付かなかった音までしっかり鳴らしてくれるのでゲームをしてても音楽を聴いていてもこれまでと違った聴こえ方になると思います
ただ、本製品はインピーダンスが高いせいか、ボリュームが少し小さいのでアンプ等を噛ませてあげると尚良しです
【マイク性能】
マイクの音質をアピールするくらいなので性能は高いです
クリアに届きます
ただ、個体差があるようでマイクオン時のホワイトノイズがかなり目立ちます
3本もってましたが全てホワイトノイズが発生していました
相手にもはっきり聞こえるので困ります
【総評】
現時点でも音を聴くに関してはこれ以上に解像度が高く満足できるヘッドセットはないです
ただしマイクはホワイトノイズもあるので注意です
御三家の本気は値段以上の価値があると思います
おすすめです
5圧倒的定位感
主にFPSゲームをするのを主に買いました。
以前は Logicool G443 を使ってましたが、定位感に問題を感じたためこちらの商品を購入しました。
音質は非常に良く、低温が特によく聞こえ、高音もハッキリ聞き取れます。
定位感が高くゲームのプレイの質が実感できるほど向上しました。
ASTRO Gaming MixAmpやsteelseries GameDACと併せて使うと更に効果的です。
自分はGameDACのイコライザを設定して、より聞き取りやすい設定にしています。
マイクはヘッドセットに珍しくコンデンサーマイクが採用されています。
そのため性能も大変良く、非常にクリアな音を録音できます。
ゲーミングヘッドセットは音楽鑑賞には微妙な事が多いですが、このヘッドセットは音楽鑑賞でもパフォーマンスを発揮してくれます。
あらゆる方面の人におすすめできる万能な一品です。
値段以上の価値を提供してくれると思います。
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