| スペック情報 |
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軽い順重い順 |
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488位 |
-位 |
- (1件) |
1件 |
2020/12/11 |
2021/1/21 |
ワイヤレス |
オーバーヘッド |
両耳用 |
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○ |
318g |
【スペック】 インターフェース:USB(無線2.4GHz) 感度(ヘッドホン部):100dB SPL 1kHz @ 1mW 指向性:単一指向性 カラー:ホワイト/ブルー
【特長】- 40mmのサウンドドライバーを搭載し、ゲームはもちろん、映画や音楽も楽しめるワイヤレスヘッドセット。フル充電で約15時間の連続使用が可能。
- オーディオシステム「ASTRO Audio V2」はなめらかな音を表現。高音は聞き疲れしにくく中音はクリア、低音はひずみを少なく調整されている。
- 単一指向性マイクは角度調整が可能で、自分の声をクリアに届けられる。マイクブームを跳ね上げれば瞬時にミュートにすることができる。
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435位 |
-位 |
4.69 (4件) |
0件 |
2019/3/27 |
2019/3/29 |
ワイヤレス |
オーバーヘッド |
両耳用 |
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○ |
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【スペック】インターフェース:USB(無線2.4GHz) 感度(ヘッドホン部):@1kHz:107±3dB 感度(マイク部):@1kHz:-42±3dB 指向性:単一指向性 リモコン:○ サラウンド:○ カラー:ブラック系
【特長】- 2.4GHzの無線周波数によりラグフリーのパフォーマンスでゲームに没頭できるワイヤレスゲーミングヘッドセット。最大16時間の連続使用が可能。
- 7.1サラウンドサウンドで立体音響を実現した「THX SPATIAL AUDIO」を採用。360度に音を広げゲーム内のあらゆる動きに反応できる。
- 冷却ジェル注入型イヤークッションが熱がこもるのを抑え、リムの高密度フォームとソフトなレザーレットが音質と快適性を提供する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5安価なWEB会議用
紙資料をたくさん扱う会議はコードが良く引っかかるのでワイヤレスの安価なものとして購入しました。長時間会議に耐えうるのが条件だったのですが、何気にWEB会議用のワイヤレスって高いんですよ。
この機種はデザインも黒一色(ロゴは光らないから見えない)で、ちょっとごついのを気にしなければ違和感ありません。側圧は若干強めですが、長時間でいたくなることもありませんし、その分音漏れがありません。冷感ジェルは「暑くならない程度」です。冷たく感じるはあまり期待しない方が良いです。
音質も悪くありません。
気になるのは電池の自己放電が大きいのではないか?ということです。WEB会議なので毎日使うわけではないので、いざ使う時に電池切れだったことが何度かあります。使用時間は大丈夫なので直前充電しておけば問題はありません。
あとはケーブルが減り始めているmicro-Bなのでその点は注意。
5エントリーモデルのワイヤレスヘッドセットとしては十分。
【フィット感】
大きくてゴツイが、2〜3時間の使用では苦にはならない。
側圧は自分にはややきつめか。
【音質】
正直、音楽用途は期待していなかったが、繊細な楽器の音も聞こえ、音楽視聴にも耐えうると思う。
高音はキレイに出てるし、低音の迫力も十分。あくまで主観ではあるが。
【マイク性能】
未使用の為、無評価。
【総評】
1万円以下のワイヤレスゲーミングヘッドセットを探していたところ、本製品を見つけて購入。
見た目も安っぽくはなく、十分満足できる製品だった。
Amazonのレビューでは不評だった専用ソフトのSynapse3も特に使いづらい訳でもなく、今のところ安定して動作している。
ただし、ヘッドホンの横方向の張り出しが大きく、装着している姿はスマートとは言えない。
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755位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2022/6/ 1 |
- |
ワイヤレス |
オーバーヘッド |
両耳用 |
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○ |
279g |
【スペック】インターフェース:Bluetooth リモコン:○ Bluetoothバージョン:Bluetooth 5.1 Bluetoothコーデック:aptX HD カラー:ブラック系
【特長】- 低遅延のBluetooth 5.1接続が可能なゲーミングヘッドセット。マイクは着脱でき屋内と野外のどちらの状況にも合わせて使い分けられる。
- 持ち運びに便利な90度回転式のヘッドを採用。柔軟性のあるフレキシブルマイクは取り外し可能で、好きな場所へ配置できる。
- EQボタンでマイクを高音質に自動調整。電源ボタンを短く押すたびにオーディオコントロールができ、音量調節も可能。
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-位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2017/12/15 |
2017/12/15 |
ワイヤード(有線) |
オーバーヘッド |
両耳用 |
USB/ミニプラグ |
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○ |
360g |
【スペック】インターフェース:USB/ミニプラグ サラウンド:○ カラー:ブラック系
【特長】- 独自のエアタイトチャンバー設計と「50mm ASUS Essenceドライバー」を搭載したゲーミングヘッドセット。
- プラグアンドプレイで、時と場所を選ばずに仮想7.1チャンネルサラウンドサウンドを楽しめる。
- 「ROG Hybridイヤークッション」の遮音性能により、長時間のゲーミングセッションも涼しく快適にこなすことができる。
- この製品をおすすめするレビュー
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4中二が好む・・・(笑)
ゲーミングに分類される製品はどれをとってもアレな感じでこちらも同様です。中二丸出しな外観ですが造りは割としっかりしています。スライダーの部分までデザインが施されてるのは流石にやり過ぎかなーと思えますが・・・。音質は良好で直前に使用していた他メーカーの製品より音の広がりが良く細かい音の聞き取りやすさもこちらの方が上でした。フィット感も程よい具合でトータルで見てもマイナス面が少ないように感じた商品でした。
以下、本製品の主な特徴になります。
独自のエアタイトチャンバー設計と50mm ASUS Essenceドライバーにより、純粋で豊かなゲーミングオーディオがゲーマーを包み込みます。
巧妙に設計されたハードウェアにより、プラグアンドプレイで、時と場所を選ばずに仮想7.1チャンネルサラウンドサウンドを楽しむことができます。
ROG Hybridイヤークッションが素晴らしい遮音性能を提供し、長時間のゲーミングセッションも涼しく快適にこなすことができます。
100%プロテインレザーのイヤークッションが付属しています。
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755位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2022/10/27 |
2022/11/17 |
ワイヤレス/ワイヤード(有線) |
オーバーヘッド |
両耳用 |
USB/ミニプラグ |
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○ |
315g |
【スペック】インターフェース:Bluetooth/USB(有線)/ミニプラグ 連続再生時間:最長24時間 感度(ヘッドホン部):音圧レベル:95±3dB リモコン:○ ミュート機能:○ Bluetoothバージョン:Bluetooth 5.2 カラー:Black DigiHype
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755位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2023/8/18 |
2023/8/25 |
ワイヤード(有線) |
オーバーヘッド |
両耳用 |
USB/ミニプラグ |
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○ |
269.5g |
【スペック】インターフェース:USB(有線)/ミニプラグ 感度(ヘッドホン部):113dB @ 1kHz 感度(マイク部):1kHz (0dB=1V/Pa) 指向性:カーディオイド(単一指向性) リモコン:○ サラウンド:○ ミュート機能:○ ケーブル長さ:2m
【特長】- Hi-Resとサラウンド「DTS Headphone:X」に対応した有線ゲーミングヘッドセット。イヤーパッドにメモリーフォームを採用し、快適なつけ心地を実現。
- 全高調波ひずみ率を1%未満に抑えるドライバーの搭載により、オーディオのひずみが引き起こす耳の疲労感を最小限に抑える。
- カスタムサウンドプロファイルとEQ設定により、プレイ内容に関わらず、ゲームに合わせて自由にヘッドセットをカスタマイズできる。
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755位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2023/9/ 7 |
2023/9/15 |
ワイヤード(有線) |
オーバーヘッド |
両耳用 |
USB |
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○ |
325g |
【スペック】インターフェース:USB(有線) 感度(ヘッドホン部):92.5 dB SPL/mW (1KHz) 感度(マイク部):-42 dBV/Pa 指向性:単一指向性 リモコン:○ サラウンド:○ ミュート機能:○ ケーブル長さ:2m
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129位 |
-位 |
3.56 (12件) |
26件 |
2019/2/ 8 |
2019/2/26 |
ワイヤレス/ワイヤード(有線) |
オーバーヘッド |
両耳用 |
ミニプラグ |
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○ |
379g |
【スペック】インターフェース:USB(無線2.4GHz)/ミニプラグ 感度(ヘッドホン部):93dB SPL/mW 指向性:カーディオイド(単一指向性) リモコン:○ サラウンド:○ ケーブル長さ:1.5m カラー:ブラック
【特長】- 合皮製イヤーパッドの採用でより軽く柔らかい着け心地になったワイヤレスゲーミングヘッドセット。2.4GHzワイヤレス接続で12時間の連続使用が可能。
- 独自開発の50mmの「Pro-G オーディオ ドライバー」を搭載。従来モデルから10mmサイズアップし、より迫力のある音を実現。低音を強化し、ノイズを低減する。
- ソフトウェア「Logicool G HUB」をインストールしたPCで使用すればDTS Headphone:X 2.0に対応。LIGHTSYNCにより、ゲームに連動したライティングが可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5テレワーク用に
テレワーク用に導入しましたがかなりごてごてしているのでそこをどう感じるか?です。
基本性能,音とかはいいです。
5現状トップクラスのワイヤレスサラウンドヘッドセット!
価格が現状2万円以上とゲーミングヘッドセットの中では高価な部類に入るので,買うのをためらっている方も多いと思います.当方が人柱となってレビューしていきたいと思います!
中身は手持ちのG533と同じようなパッケージングでとくに値段が高いからと言ってパッケージにこだわってはいないようです.パッケージにはそれほどこだわらないので特に問題なしです!
中には本体とUSBワイヤレスレシーバー,micro-USB充電ケーブル,3.5mmオーディオケーブル,クイックスタートガイド,保証規定,保証書が入っています.USBワイヤレスレシーバーが見つからないかもしれませんが,ちゃんと本体側面に入っているので探し回らないでくださいw
本体は基本プラスチックですが,ヘッドホン左右のアーム部分はつやありコーティングがしてあって高級感があります.その他の部分もマットな感じでチープさはあまり感じません.
頭の部分とイヤーパッドは合皮で十分な厚さがあるので,特に頭が痛かったり耳がドライバー部分にあたって痛いなんてことは無いと思います.
ヘッドバンド部はステンレススチール製で強度は十分なんですが一つ問題があって,当方の個体ではヘッドバンドを一番伸ばした状態でしっかりと固定できず,つける際に毎回少し奥に引っ込んでしまいました.もしかしたら個体差があるかもしれないので一概に悪いとは言えませんが少し残念なポイントでした.
本体重量は379gと決して軽いとは言えませんが,つけてみるとしっかりとしたホールド感があるので重いものを載せている感じはあまりしないです.側圧は最初少しきついかなと思いましたが,逆にこれぐらいのほうがしっかりと固定できてずれないので良いと思います.側圧が強すぎて痛くなることは無いと思います.メガネかけてても大丈夫です.
本体側面には音量コントロールダイアルとミュートボタン,電源スイッチ,Gキーがついてます.音量コントロールダイアルは滑らかに回るタイプではなく,カチカチと回るタイプなので微調整が少ししにくいです.
Gキーにはデフォルトでサラウンドの切り替え,イコライザーサイクル,ライトの輝度調節が割り当てられており,後から自由に変更できます.個人的にはGキーはあまり使わないし,本体を頭につける際に間違って押してしまいそうになるのであまり必要ないかと思いますが,これは好みによりますね.
あと音量コントロールダイアルやGキーを使う際は少し大きめの音が耳元で響くので少し不快に感じるかもしれません.
ロジクールのソフトウェアG HUBではRGB調整やGキーの割り当て,サラウンドやイコライザーの設定が可能
サラウンドのモードは「エンターテイメント」「ゲーミング」「スポーツ」の3つから選択可能.ここで軽く動画やゲームをやってみて,それぞれの違いを簡潔に書いてみると
エンターテイメント:左右とリアのサラウンドチャンネルが意図的に強調されている感じ.後方の定位は確かにわかりやすいような気はするが,フロントチャンネルとのギャップが大きいのでゲームにはあまり向かないと思う.
ゲーミング:おそらくたいていの人はこれしか使わないと思う.各チャンネルのバランスがとれていて,どの方向からでもきちんと聞きとることができる.
スポーツ:フロントチャンネルが意図的に強調されている感じ.おそらくスポーツ観戦における実況を聞き取りやすくするためだと思われる.確かに声は聞き取りやすいがゲームにはむかないと思われる.
前機種でもあったDTSスーパーステレオモードには新たに「トラディショナル」が加わっている.
「フロント」はかなり前の方でなっている感じで「ワイド」はそれを少し広げた感じ.「トラディショナル」は通常のステレオ再生を少し耳から離して鳴らしている感じのエフェクトになっている
イコライザーは前機種と同様FPS,映画,MOBA,バスブーストなどがあり,あまり変わっていないと思う.
もちろん新しいイコライザーも追加可能.
肝心の音質はワイヤレスサラウンドヘッドセットとしては現状トップクラスの音質だと個人的に思う.特に前機種から低音が強化されているが,よくあるお風呂場サラウンドになっておらずで非常に聞きやすいと思う.高音もある程度きれいに出ているが,サ行があまり刺さりにくい音作りになっているので疲れにくいと思う.若干低音が強すぎる感もあるので,そこで疲れてしまうことはあるかもしれない.そのときはイコライザーで調節!
音楽視聴に関しても,低音重視のヘッドホンを使っている人ならもしかしたら許容できる範囲かもしれない.低音がきれいなのでテクノ系の音楽なら気持ちよく聞けると思う.
個人的な第一印象としてはサラウンド音質はアンプなしの有線のヘッドセットと同等かそれ以上かもしれない.手持ちのHyperx cloud revolverと比べてもかなりいい線いっていると思う.
当方はボイスチャットはあまりしない方なのでマイク音質の方は他のレビューを参考にしてもらった方がいいと思うのでここでは割愛します.
全体的な印象としては非常によくできたサラウンドヘッドセットで,ワイヤレスってことを考えると十分すぎるくらいです!細かなところで気になる部分はあるものの,現時点では最高のワイヤレスサラウンドヘッドセットであることは間違いないです.
現時点で前機種を持っていて購入を考えている方は,一度店頭かどこかで試聴してみるのがいいと思います.特に低音がよく出ていることに気づくと思います.自信をもっておすすめです!とは言えませんが,買って後悔することはあまりないと思います.あるいはもう少し値段が下がってから買うかレビューが出そろってから買うのもありかもしれませんね.このレビューが参考になれば幸いです.
写真も何枚か載せておきます.
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![G535 G535BK-PS [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001640011.jpg) |
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183位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2024/7/19 |
2024/8/ 1 |
ワイヤレス |
オーバーヘッド |
両耳用 |
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○ |
236g |
【スペック】インターフェース:USB(無線2.4GHz) 感度(ヘッドホン部):87.5dB SPL / mW 指向性:カーディオイド(単一指向性) リモコン:○ サラウンド:○ ミュート機能:○ カラー:ブラック
【特長】- 1回の充電で約33時間連続使用でき、PCはもちろん、PlayStation5、PlayStation4に対応したワイヤレスゲーミングヘッドセット。
- 40mmネオジウムドライバーにより鮮明かつクリアなステレオサウンドを再現。Windowsの立体音響機能の「Windows Sonic for Headphones」にも対応する。
- 独自のワイヤレス技術「LIGHTSPEED」を搭載し、ワイヤレスながら遅延体感ゼロを実現。最大12mの範囲でワイヤレス通信ができる。
- この製品をおすすめするレビュー
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41万円台ならバランスがよい
G435は家庭用ゲーム機で使ってます。
マイクの音質にこだわるなら、G733。所有してます。
最強が欲しいなら、PRO Xです。
軽くて着け心地もいいです。
ワンタッチでミュートにできるのが便利です。
今のところボイスチャット中、フレンドからの音声に
関するクレームはありません。
なにせ軽いです。
G-HUBで接続なんで楽です。
ダメなところは、強いて言うなら音量をGHUBで
最大にしても少し小さいと思います。
あと、マイク性能はこの価格ならもう少し頑張って欲しかった。
ゲームメインで使っていきます。
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488位 |
-位 |
- (0件) |
1件 |
2020/12/11 |
2021/1/21 |
ワイヤード(有線) |
オーバーヘッド |
両耳用 |
ミニプラグ |
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○ |
369g |
【スペック】 インターフェース:ミニプラグ 指向性:単一指向性 ケーブル長さ:2m カラー:ブラック
【特長】- 交換可能なブームマイクとカスタマイズ可能なスピーカータグを備えた開放型のeスポーツ向け有線型ヘッドセット。
- 「ASTRO Audio V2」のチューニングにより、明瞭な高音とクリアな中音、ひずみのない低音をバランスの取れた解像度で実現。
- 騒々しいトーナメント環境ではMod Kit(別売り)を追加することによって、高い遮音性を備え持つ密閉型のヘッドセットに変えることができる。
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945位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/5/13 |
- |
ワイヤード(有線) |
カナル型 |
両耳用 |
ミニプラグ |
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○ |
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【スペック】 インターフェース:ミニプラグ カラー:パープル系
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-位 |
-位 |
- (0件) |
1件 |
2021/4/ 8 |
2021/4/ 9 |
ワイヤレス/ワイヤード(有線) |
オーバーヘッド |
両耳用 |
ミニプラグ |
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○ |
346.5g |
【スペック】インターフェース:USB(無線2.4GHz)/ミニプラグ 感度(ヘッドホン部):110dB±3dB 感度(マイク部):-40±3dB (@1KHz) 指向性:全指向性 リモコン:○ サラウンド:○ ケーブル長さ:1.5m カラー:ステルスマットブラック
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326位 |
-位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2024/1/29 |
2024/1/31 |
ワイヤレス |
オーバーヘッド |
両耳用 |
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○ |
325g |
【スペック】インターフェース:Bluetooth 感度(ヘッドホン部):92.5 dB SPL/mW @ 1kHz 感度(マイク部):-42 dBV/Pa、1 kHz 指向性:全方向 リモコン:○ サラウンド:○ Bluetoothバージョン:Bluetooth 5.2
- この製品をおすすめするレビュー
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3ゲーム用、音楽用では無い。
頂いた物ですが罰ゲームを受けてる気分です。
ゲーミング用はあくまでゲーム向けなのでSE音がどこから聞こえてくるが重要だと思います。
STAXでゲームするわけにもいかないので気に入っていますが
ピンクよりホワイトや淡いブルー系の方が欲しいです。
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162位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/12/ 8 |
2025/12/19 |
ワイヤレス/ワイヤード(有線) |
オーバーヘッド |
両耳用 |
USB |
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○ |
270g |
【スペック】インターフェース:Bluetooth/USB(有線)/USB Type-C(無線2.4GHz) 感度(ヘッドホン部):106dB SPL/mW(1kHz、ヘッドアンドトルソシミュレータ(HATS、Head And Torso Simulator)使用) 感度(マイク部):-42±3 dBV/Pa、1kHz 指向性:単一指向性 リモコン:○ サラウンド:○ ミュート機能:○ Bluetoothバージョン:Bluetooth 5.3 Bluetoothコーデック:SBC
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555位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2022/7/25 |
2022/9/ 2 |
ワイヤレス |
オーバーヘッド |
両耳用 |
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○ |
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【スペック】インターフェース:Bluetooth/USB Type-A・Type-C(無線2.4GHz) 感度(マイク部):-37±1dB 指向性:全方向性 リモコン:○ サラウンド:○ ミュート機能:○ Bluetoothバージョン:Bluetooth 5.0 カラー:ブラック系
【特長】- 2.4GHzとBluetoothによるワイヤレス接続と、幅広いデバイスとの互換性を備えたデュアルモードワイヤレスゲーミングヘッドセット。
- AIノイズキャンセリング機能搭載のAIビームフォーミングマイクにより、すぐれた収音とクリアな音声通信を実現。耳の形に合うD字型のイヤーカップを採用。
- 気密性の高いチャンバーに独自の「50mm ASUS Essenceドライバー」を搭載し、より深みと質感のある精細なオーディオを楽しめる。
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555位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2022/12/21 |
2022/12/23 |
ワイヤレス |
オーバーヘッド |
両耳用 |
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○ |
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【スペック】インターフェース:Bluetooth/USB(無線2.4GHz) 指向性:無指向性 リモコン:○ サラウンド:○ ミュート機能:○ Bluetoothバージョン:Bluetooth 5.1
【特長】- PlayStation、Nintendo SwitchまたはPCでプレミアムなゲーム体験を提供するワイヤレスマルチプラットフォームゲーミングヘッドセット。
- 独自の低遅延2.4GHzワイヤレス接続は、リアルタイムでゲームオーディオとチャットを最適化し、ラグフリーなゲームプレイを可能にする。
- 冷却ジェル入りイヤークッションを採用し快適。独自の「50mmナノクリアスピーカー」を搭載し、臨場感あふれるサウンドでゲームを盛り上げる。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2022/5/27 |
2022/5/25 |
ワイヤード(有線) |
オーバーヘッド |
両耳用 |
ミニプラグ |
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○ |
265g |
【スペック】インターフェース:ミニプラグ 感度(ヘッドホン部):113dBspl/V 指向性:無指向性 ミュート機能:○ ケーブル長さ:1.4m カラー:ブラック系
【特長】- 低ひずみとローエンドをもたらす自社開発の「44mm Hi-Xドライバー」を搭載した有線ゲーミングヘッドセット。コンパクトに折り畳める。
- クリアな音声でのボイスチャット、通話、Web会議などを提供し、ブームを持ち上げれば自動ミュートする無指向性マイクを装備。
- TeamSpeak認定ヘッドセットであり、コンピューターやスマートフォン、PlayStationやXboxなどのゲーム端末にも対応している。
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435位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2021/9/17 |
2021/9/14 |
ワイヤレス/ワイヤード(有線) |
オーバーヘッド |
両耳用 |
USB/ミニプラグ |
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○ |
298g |
【スペック】インターフェース:Bluetooth/USB(有線)/ミニプラグ 充電時間:1.5時間 感度(ヘッドホン部):116dBSPL @1kHz 0dB FS 感度(マイク部):ブームアーム:-20 dB FS / Pa @1kHz、イヤーカップ:-22 dB FS / Pa @1kHz 指向性:双指向性 リモコン:○ サラウンド:○ ミュート機能:○ Bluetoothバージョン:Bluetooth 5.2
【特長】- USB/ゲーム機用ケーブルによる有線接続とBluetoothの同時接続が可能なゲーミングヘッドセット。
- 調節可能なヘッドバンドと角度のあるイヤーカップにより、エルゴノミックなフィット感と長時間の快適な装着感を実現。
- 跳ね上げ式ミュート機能付きの脱着式ブームアームマイクによって、ゲーム中でもクリアな会話ができる。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
2件 |
2022/8/ 4 |
2022/8/ 1 |
ワイヤレス |
左右分離型 |
両耳用 |
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○ |
11g |
【スペック】インターフェース:Bluetooth/USB Type-C(無線2.4GHz) 充電時間:イヤホン:2時間、充電ケース:1.5時間 感度(ヘッドホン部):106.5±3 dB 1mW at1kHz 感度(マイク部):-16dBFS (@1kHz、Pin=1Pa、94dB) 指向性:無指向性 リモコン:○ サラウンド:○ 防水・防滴対応:○ マルチペアリング:○ ミュート機能:○ Bluetoothバージョン:Bluetooth 5.2 Bluetoothコーデック:SBC カラー:ブラック
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2023/11/14 |
2023/11/ 9 |
ワイヤード(有線) |
カナル型 |
両耳用 |
ミニプラグ |
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○ |
50g |
【スペック】 インターフェース:ミニプラグ 感度(ヘッドホン部):125dB 感度(マイク部):-42±3dB 指向性:無指向性 ケーブル長さ:2m カラー:レッド系
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555位 |
-位 |
4.00 (1件) |
3件 |
2019/7/ 1 |
2019/7/12 |
ワイヤード(有線) |
オーバーヘッド |
両耳用 |
ミニプラグ |
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○ |
225g |
【スペック】インターフェース:ミニプラグ 感度(ヘッドホン部):92dB/mW 感度(マイク部):単一指向性:-38dB(0dB=1V/Pa 1kHz)、全指向性:-40dB(0dB=1V/Pa 1kHz) 指向性:単一指向性、全指向性 リモコン:○ カラー:ブラック系
【特長】- ゲームに最適な音質チューニングを施した専用設計40mmドライバーを搭載したゲーミングヘッドセット。クリアで広大な音場を表現する。
- 開放感のある中高域を再生するオープンエアー構造。さらに、独自の音響技術を採用したマイクロホンで快適なボイスチャットも実現する。
- コンソール機器にも使える1.2mのスマートフォン用マイク付きコードなど、さまざまな機器やシーンで使える3種類の着脱式コードを用意。
- この製品をおすすめするレビュー
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4勝ちに行く人用
タイムセールで安かったので買ってみた。
使ってみた感じ非常に面白いヘッドセット。
使用したゲームはTPS&FPS。
良い言い方をすれば「足音が良く聞こえる」
悪い言い方をすれば「ゲーム音がごっそり削がれる」
タイトルにも書いたがTPS&FPS等で勝ちに行くなら良い感じの
ヘッドセット。
ゲーム音がごそり削られて足音や効果音のみが聞こえるイメージ。
TPS&FPSやレースゲーム等を楽しむならアリだがRPGとかだと
臨場感の欠片も削がれ面白味は掛けるかなぁ。
ちなみにマイクはヘッドセットのマイクとしては超高性能。
ただやはり外部マイクと比べるとイマイチ感がある。
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488位 |
-位 |
5.00 (5件) |
0件 |
2020/10/21 |
2020/10/19 |
ワイヤード(有線) |
オーバーヘッド |
両耳用 |
USB/ミニプラグ |
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○ |
300g |
【スペック】インターフェース:USB(有線)/ミニプラグ 感度(ヘッドホン部):107dB 感度(マイク部):-38db 指向性:単一指向性 リモコン:○ カラー:ブラック系
【特長】- ONKYO製ハイレゾスピーカーを搭載した有線ゲーミングヘッドセット。40mmドライバーと高い解像度で、ゲーム中のあらゆる音をキャプチャする。
- オーディオパフォーマンスを豊かにするESS Sabre DACとAMPを内蔵。高いダイナミックレンジと超低ひずみ率を体感できる。
- USBと3.5mmの両方のコネクタオプションが付属。PCやラップトップ、モバイルデバイスで使用可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5☆5だけの事はあります
評価の分かれやすいヘッドセットで☆5になっているということで
少し前に購入してみました。
【フィット感】
一般男性の体格をしていますが、
装着時、結構フィット感が強めです。
慣れないうちは強く感じるかも知れませんが
ちょっと頭を振ってもズレない密着感が欲しい人には良いと思います。
この密着感もあって音もよく聴こえるんだと思います。
【音質】
音質に関してはプロではないので分からないですが、
良い気がします。
【マイク性能】
ボイスチェンジャーを使っていますが、
明瞭に聴こえている気がします。
【総評】
1万円台で買えることを考えるとコスパは高いと思います。
5PC用にゲームメインだけでなくオールマイティーに使える!
【フィット感】
オーバーイヤーでクッションがフワフワで耳が痛くなりづらい。それでいてしっかりホールドしてくれるので数時間つけっぱでも苦にならない。
【音質】
FPSゲームでは音の方向や距離感がしっかりわかり、音楽や映像も聞き取りやすく臨場感ある音です。低音強調ヘッドフォンみたいにゲーム以外使いづらくならない。
オンキョーのドライバーということでゲームだけというより音楽や映像も良さそうと思い購入しましたが、シンプルに音が良い印象♪
オフィシャルソフトのNahimic for Headsetを使えばお好みに設定可能。ソフトで音楽・映画・ゲーム・コミュニケーションと切り替えでき、それぞれに設定できる。
【マイク性能】
マイクはヘッドフォン側に押し込んで格納可能。
普段は別のコンデンサーマイク使っていますが、試しに使った時は特にノイズが乗るとか聞き取りづらいということは言われませんでした。
ソフトでマイクのノイズキャンセル設定もあります。
【その他】
コードの途中にあるリモコンで音量、ミュート、7.1chのオンオフなどできる。ただコードがキャリアケースにぎっちり収納されているのが影響して初めからリモコンに差し込むプラグ側付近がクルクル巻きの癖がついて取れないのが気になる。なるべく伸ばすようにして半年ぐらいで少し癖が取れた感じ…私だけ!?(編み込みコードなので加水分解などの劣化はしづらそう)
専用キャリアケースはしっかりしたものだが、必要かどうかは分かれるところ…私は使っていません。その分価格下がればもっと売れそうなのに…。
【総評】
発売してから1年半頃にPC用に購入。ゲームだけでなく音楽・映像もオールマイティに楽しめるものを探してましたが、この価格帯(1万ぐらい)なら十分かとセールの時に8000円台で買えたので満足してます。
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651位 |
-位 |
3.56 (4件) |
4件 |
2021/1/25 |
2021/1/21 |
ワイヤレス |
左右分離型 |
両耳用 |
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○ |
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【スペック】インターフェース:Bluetooth/USB Type-A・Type-C(無線) 連続再生時間:最大5時間 充電時間:本体:1.5時間、充電ケース:1.75時間 感度(ヘッドホン部):音圧レベル:100dB 感度(マイク部):-20dBV/Pa 指向性:無指向性 リモコン:○ 防水・防滴対応:○ Bluetoothバージョン:Bluetooth 5.1 Bluetoothコーデック:aptX Low Latency カラー:Black/Grey/Silver
【特長】- USB-CゲーミングデバイスとのaptX LL(低遅延)接続で、ハイエンドのオーディオ再生を実現するハイブリッドワイヤレスイヤホン。
- 90分間の充電で最大5時間の連続使用が可能。充電ケースを使用すれば、さらに20時間ゲームセッションを延長することが可能。
- Nintendo SwitchやAndroidスマートフォン、PC、PS4に加え、標準Bluetooth5.1接続にも対応している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5超低遅延ワイヤレスイヤホン
【フィット感】
問題ありません。長時間つけていても違和感なく、外れる様子もありません。
【音質】
ゼンハイザーへの期待を裏切りません。
ワイヤレスイヤホンの中でもかなり高いレベルの音質と思います。
【マイク性能】
最低限の音質で、ドングルとの併用は不可能です。
最初からマイクを使う用途ではない、もしくはマイクは別途用意している方であれば問題になりません。
【ノイズについて】
利用開始時点でプツプツというノイズが頻繁に発生し、ハズレ製品だったかなと落胆したのですが、ファームウェアをアップデートし、Bluetooth環境を見直したところ完全になくなりました。
【総評】
ワイヤレスでゲームで使える超低遅延で音質が良いワイヤレスイヤホン……そんな贅沢をすべて満たす商品を探していたところ、本製品が唯一でした。
左右分離型のワイヤレスイヤホンでaptX-LLに対応しているものは現状ほとんどなく、aptX-LL以外の規格ではどうしても遅延が発生するので、タイミングがシビアなゲームには向きません。
本製品は専用ドングルで接続して超低遅延を実現できます。個人的にFPSや音ゲーでも問題なく、有線と変わらないレベルで遅延を感じません。
専用ドングルで接続できるのでトランスミッターを別途用意する必要もなく、ペアリングの煩わしさがなく、非常にコンパクトに使える点としての利点は大きいです。
ひとつ注意点としては、上記の通り環境によってはBluetooth干渉してノイズが頻繁に発生するので見直す必要があります。
総合的に、ワイヤレスでペアリングの煩わしさもなく楽に使えて、遅延もなくゲームや動画、音楽、映画、色んな用途に向くよくばりなイヤホンなので価格の価値はあります。
4プロのレビューが参考して買った話
プロのレビューを見て買ったいました。
良しも悪しその通りのそんな感じで参考になりましたというお話で、やっぱり気になる音量調整ですかね。
こればっかりはやっぱりそれが出来れば良いのになと思いましたね。
あと気になった点はイヤホン及びケース形状的にイヤーピース変更はし辛いですね。
ケースが完全に付属していタイプのイヤーピース形状になっていて、浅型フラットのタイプの奴以外はハマらなくなりますね。イヤホン本体もノズルが付属に合うようになっていて引っかかりもそれようだし細目なのでイヤーピースを交換する際はかなり注意が必要です、私も個人的に耳にずっぽし入るタイプが好きなのでゲーム専用とは割り切ってはいますけど、常用したい人で浅型フラットのイヤーピースが苦手な方は要注意です。
でもやっぱり専用ドングルでのATPXLLの効果は素晴らしいですね。
本当にまるで遅延を感じません。
本機の魅力はそれだけで必要十分といった感じで、というかこれを目的にしないで買わないでくださいと言った感じです。
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755位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2019/11/21 |
- |
ワイヤード(有線) |
オーバーヘッド |
両耳用 |
USB |
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○ |
275g |
【スペック】インターフェース:USB(有線) 感度(ヘッドホン部):@1kHz:109dB 感度(マイク部):@1kHz:-45±3dB 指向性:単一指向性 リモコン:○ サラウンド:○ ケーブル長さ:1.3m
【特長】- 1680万色の多彩なライティングエフェクトを備えたネコミミ付きゲーミングヘッドセット。イヤーカップとネコミミは個別にライトアップできる。
- 配信時に視聴者のエモート、アラート、声などに応えてライティングを作動させることができ、色と効果は「Streamer Companion」アプリで設定可能。
- 「アクティブノイズキャンセリングマイク」がバックグラウンドノイズを遮断し、深い没入感が味わえる「THX SPATIAL AUDIO」に対応。
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-位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2023/7/27 |
2023/7/31 |
ワイヤレス/ワイヤード(有線) |
オーバーヘッド |
両耳用 |
ミニプラグ |
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○ |
250g |
【スペック】インターフェース:Bluetooth/USB Type-A・Type-C(無線2.4GHz)/ミニプラグ 感度(ヘッドホン部):96dB SPL/mW(1KHz、ヘッドアンドトルソシミュレータ(HATS、Head And Torso Simulator)使用) 感度(マイク部):-42±3dB 指向性:単一指向性 リモコン:○ サラウンド:○ ミュート機能:○ Bluetoothバージョン:Bluetooth 5.2 ケーブル長さ:1.5m カラー:イエロー系
- この製品をおすすめするレビュー
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5最適化されたヘッドセット
このヘッドセットの最大の魅力は、その汎用性の高さです。PC、コンソール、モバイルデバイスでシームレスに使用できる設計で、2.4GHzワイヤレスとBluetoothの両方に対応しているため、ゲーム中でも着信があれば自動的に切り替わる便利な機能を備えています。
装着感については、250gという軽量設計と、ウルトラソフトなFlowKnitイヤークッションにより、長時間の使用でも快適さを保てます。
特にPUBGのような長時間のバトルロイヤルゲームでストレスを感じることはありませんでした。
音質面では、Razer TriForce 40mmドライバーを採用しており、高音、中音、低音がクリアに分離され、敵の足音や銃声の方向を正確に把握でき、取り外し可能なHyperClearカーディオイドマイクは背景ノイズを効果的に抑制し、チームメイトとのコミュニケーションもクリアです。
バッテリー持続時間は約50時間と十分な容量があり、USB-C充電に対応しているため、急な充電も手軽に行えます。
総合的に見て、PUBGプレイヤーのために最適化された高性能なゲーミングヘッドセットだと言えます。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2023/9/19 |
2023/9/22 |
ワイヤード(有線) |
オーバーヘッド |
両耳用 |
USB |
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○ |
294g |
【スペック】インターフェース:USB(有線) 感度(ヘッドホン部):103dB±3dB 感度(マイク部):-40dB±3dB 指向性:全指向性 リモコン:○ サラウンド:○ ミュート機能:○ ケーブル長さ:2.2m カラー:ホワイト系
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345位 |
-位 |
5.00 (1件) |
4件 |
2023/11/ 1 |
2023/9/11 |
ワイヤレス |
オーバーヘッド |
両耳用 |
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○ |
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【スペック】インターフェース:USB Type-A・Type-C(無線2.4GHz) リモコン:○ ミュート機能:○
【特長】- 最大120時間のバッテリー駆動時間を備えたワイヤレスゲーミングヘッドセット。2.4GHz接続に対応する。
- 角度付き53mmドライバーと常時起動している「DTS Headphone:X空間オーディオ」により、高品質なオーディオと音像定位を実現。
- 強化された10mmマイクで明瞭なコミュニケーションが可能。オーディオコントロールを使うとマイクのミュートやオーディオ音量の調整を素早く簡単に行える。
- この製品をおすすめするレビュー
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5これは使いやすい。
有線タイプを持ってますが、音量調整が、
ケーブルに途中にあり、とても使いにくい。
さらに、子細な調整ができない。
ワイヤレスタイプは、ヘッド本体につまみがあるので
音量調整がとてもしやすいです。
これだけでも、かなり操作感がアップです。
音質は、迫力のある音です。
HyperX cloudより、価格も下がり、プロゲーマーでは使用率ナンバーワンです。
マイクは脱着できますが、音質はふつうです。
フィット感ももう少し圧迫感があってもいいと思います。
ゲームに特化した音質なんで、好きな方は即買いでいいと思います。
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388位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2021/10/ 6 |
2021/10/ 5 |
ワイヤード(有線) |
オーバーヘッド |
両耳用 |
ミニプラグ |
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○ |
309g |
【スペック】インターフェース:ミニプラグ 感度(ヘッドホン部):111dB SPL @1kHz 1V RMS 感度(マイク部):-35dBV/Pa @1kHz 指向性:双指向性 リモコン:○ ミュート機能:○
【特長】- すぐれたトランスデューサーを使用して、広がりと没入感のあるオーディオ再生力を実現した有線タイプの開放型ゲーミングヘッドセット。
- 脱着可能な跳ね上げ式ミュート機能付きブームマイクを採用。使用しないときは同梱のカバープレートに付け替えることができる。
- WindowsPC、Mac、PS4、PS5、Xbox Series X|S、Nintendo Switch用などの交換可能なケーブルが付属。
- この製品をおすすめするレビュー
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5開放型のほうがほとんど場合においてベターです。
GAME ZERO GSP550 ときてコレ
GSP500/550からは正当進化です。密閉型と開放型迷ったら開放型をどうしても音漏れさせられない場合を除き開放型を買っときましょう。
長時間プレイもですがイヤーパッドの持ちが違います。
H6PROの密閉型は一部合皮じゃなくなりましたから多少は違うかもしれませんが今までのシリーズの密閉型のイヤーパッドは1年ちょいで劣化して破けましたからまぁイヤーパッドだけ買うこともできはしますが。
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488位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2023/2/17 |
2023/2/24 |
ワイヤレス |
オーバーヘッド |
両耳用 |
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○ |
283g |
【スペック】インターフェース:Bluetooth/USB(無線2.4GHz) 感度(ヘッドホン部):96 dBSPL/mW 感度(マイク部):-42 dBV/Pa、1 Khz 指向性:単一指向性 リモコン:○ カラー:ホワイト系
【特長】- USB Type Cドングル経由で2.4GHzワイヤレス接続を実現するワイヤレスゲーミングヘッドセット。多くのプラットフォームで競技ゲームのニーズに対応。
- 高、中、低の音域をそれぞれ個別に調整できる「Razer TriForce 50mmドライバー」を搭載。高音域を豊かに、低音域をさらにパワフルにしている。
- 「Razer HyperClear カーディオイドマイク」は、うしろや横からの周辺音を遮断するよう微調整されており、ユーザーの声をはっきり伝達する。
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651位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2022/3/31 |
2022/3/25 |
ワイヤレス |
オーバーヘッド |
両耳用 |
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○ |
330g |
【スペック】インターフェース:Bluetooth 感度(ヘッドホン部):@1kHz:108dB 感度(マイク部):@1kHz:-54±3dB 指向性:単一指向性 リモコン:○ サラウンド:○ ミュート機能:○ Bluetoothバージョン:Bluetooth 5.0 カラー:ホワイト系
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388位 |
-位 |
4.15 (2件) |
2件 |
2022/2/ 3 |
2022/2/11 |
ワイヤレス/ワイヤード(有線) |
オーバーヘッド |
両耳用 |
ミニプラグ |
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○ |
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【スペック】インターフェース:USB Type-A・Type-C(無線2.4GHz)/ミニプラグ 感度(ヘッドホン部):98dBSPL 感度(マイク部):-38dBV/Pa 指向性:双方向 リモコン:○ ミュート機能:○ カラー:ホワイト
【特長】- PlayStation 5向けにデザインされたワイヤレスヘッドセット。PlayStation 4、PC、Android、Switch、USB-C iPadなどにも対応する。
- バッテリー寿命が30時間にアップグレード。また、USB-C充電ポートの刷新により、15分の急速充電で3時間の使用を実現。
- Discord認定のClearCastマイクを採用。すぐれたノイズキャンセレーションを実現し、クリアで自然な声を再現する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5音楽を聴くだけでもその価値はある
やはり長く使うものなので有名メーカーの物をと狙っていた。
予約して手に入れられた。
値段だけのことはある。フィット感もよい。
音楽を聴くだけでもその価値はある。
今の時代ワイヤレスでないと売れないのでは?
切磋琢磨してよい商品を各社出してほしい。
3用途の割り切りが必要
ゲーミングヘッドセットなるものにちょっと興味が湧いて購入してみたら、想像以上にピーキーな製品でありました。
おそらくゲーミングヘッドセットを謳うほとんどの製品がそうなのでしょうが、このスピーカードライバーは、主として一人称シューター(FPS)系ゲームの音の聞こえでライバルに遅れをとらないよう特化した作りになっています。
特徴として、低音の量感は出ません。イコライザで低音を引き上げても音がボワつくだけで低音の豊かさが上がるわけではないです。中音の艶は少ないです。イコライザで・・・以下略。とまあ、さまざまな音がミックスされたポップスを心地よく聴けるようなヘッドホンとはお世辞にも言い難い。
中高音の解像感は高いため音楽では管楽器、ピアノ、アコースティックギターなどが主体となる楽曲は気持ちよく聴くことができます。しかし高音の鳴りが強いグラスハープのような音は鼓膜への攻撃性が高くリスニングに耐えられませんでした。
とにかく心地よく鳴らせる音域が限定的で音楽全般を聞く用途には向いていません。
音楽を聴きたいのなら、素直にオーディオ用ヘッドホンで聴くことを推奨します。
このヘッドフォンの真価はやはりゲームにあります。オーディオ向けヘッドホンではほぼ意識されなかった音が、本機を通すと聞こえてくるのです。
あ、こんな音鳴ってたんだ。銃器などが奏でる金属音、プレイヤーの足音などがはっきり聞こえてきます。ゲーム内のSE音が浮き上がり解像感が数段上がる感じとでも言いましょうか。また左右から聞こえる音の差もより明確になり、音源の方向が分りやすくなります。キャラクターのボイスもポップスをかけた時とは違ってクリアに聞こえます。爆発音など低音はブーミーさが抑えられ、長時間のプレイでも聴き疲れしにくいでしょう。
これらの音響特性は、FPSジャンルの対戦ゲームをするときに有用な音環境をプレイヤーに与えてくれるものと言えます。イコライザ機能もゲームのサウンド特性に合わせて聞きたいSE音を調節するものと捉えたほうがいいですね。
私は対戦型FPSではほとんど遊ばないのと相対評価できる他機種を持っていません。なのでゲームプレイ上の細かい音質の違い、マイクの使い勝手等のレビューは悪しからずなしです。また本機はオーディオヘッドホンとは志向している音質がまったく別物であり、それと比較して星をつけるべきではないと考え、音質とマイク性能は無評価としました。
フィット感に関しては悪くはないのですが、ヘッドバンドで重量を分散しているといってもやはり300g越えは重いです。普段使っているヘッドホンが200gをきる軽さなので重量感の差をけっこう感じます。個人的には何時間も装着し続けるのはしんどいなと思いました。ゲーム中モニターの前から動くことがないなら、有線式の軽いものの方がいいかもしれません。
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![ATLAS AIR TBS-5101-05 [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001634695.jpg) |
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651位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/6/19 |
2024/6/21 |
ワイヤレス/ワイヤード(有線) |
オーバーヘッド |
両耳用 |
ミニプラグ |
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○ |
301g |
【スペック】インターフェース:Bluetooth/USB(無線2.4GHz)/ミニプラグ 指向性:単一指向性 リモコン:○ ミュート機能:○ Bluetoothバージョン:Bluetooth 5.2 ケーブル長さ:1.8m カラー:ブラック
【特長】- 2.4Ghz ワイヤレスとBluetooth 5.2に対応したワイヤレスゲーミングヘッドセット。5極の3.5mmオーディオ端子を搭載し、付属のケーブルで有線接続も可能。
- 297gの超軽量設計。「フローティングイヤーカップ」と調節可能な「フローティングヘッドバンド」の組み合わせにより、高い快適性を実現。
- メガネにやさしい「ProSpecs技術」と「メモリーフォームイヤークッション」を採用。通気性のよい「オープンバックデザイン」は、耳を涼しく快適に保つ。
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326位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2024/11/27 |
2024/11/29 |
ワイヤレス |
オーバーヘッド |
両耳用 |
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○ |
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【スペック】インターフェース:Bluetooth/USB(無線2.4GHz) 指向性:単一指向性 リモコン:○ ミュート機能:○ Bluetoothバージョン:Bluetooth 5.2 カラー:ブラック
【特長】- PlayStation、PC、Steam Deckおよびモバイルに対応したワイヤレスマルチプラットフォームゲーミングヘッドセット。
- 2.4GHzワイヤレスとBluetooth 5.2を同時に使用できる。「60mm Eclipse デュアルドライバー」(特許取得済み)が臨場感あふれるサウンドを実現。
- 単一指向性フリップミュート式マイクはAIノイズリダクションを搭載。最大80時間のバッテリー持続時間と、急速充電に対応する。
- この製品をおすすめするレビュー
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580時間ロングバッテリーの高品質ヘッドセット!
Turtle Beach社は日本では無名に近いのが残念ですが、CODシリーズなどのFPSタイトルで一部のプロが使っていたりする関係でアメリカでは知名度の高いメーカーの一つとなっています。本モデルは米国では199$が公式価格なので、(円安を考慮しない場合の)適正価格帯としては24000円くらいの商品となってます。
【外観】
私はブラックを選びました。最近のゲーミングモデルはRGBでキラキラしまくるのが多い中、ある意味「地味」と呼べるほど無駄に光りません。しっかりと細部まで作ってあり、プラスチッキーさもあまり感じず値段相応の外観だと思います。
【性能】
個人的に惹かれたのは80時間連続駆動可能というバッテリーの持ちの良さ。万が一、バッテリーが切れても15分充電すると5時間使えるとのことでズボラな私にぴったりです。購入してから6日間経ちましたが、バッテリー残量は82%となっており表記に偽りはなさそうです。
一般的なゲーミングヘッドセットの搭載ドライバーは40〜50oくらいがスタンダードな所、こちらの製品は60oあり低音から高音までダイナミックに再生されます。メイン用途はもちろん映画やゲームとなるでしょうが、分解能が高い24-bitオーディオなので音楽も普通に聞けてしまいます。周波数特性は20Hz〜20kHzとのこと。
【機能性】
遅延をほとんど感じない2.4GHzのワイヤレス接続が可能なUSBドングルが2つ付いてきます。私はPCでしかゲームしませんので恩恵はありませんが、PS5などのコンソールにもドングルを刺しておけばヘッドセット側のボタンを一回押すだけで自由にプラットフォームを切り替えられる点も優秀です。Bluetoothでの接続も2.4GHzと同時で使用可能なので、PCでゲームしながら、Amazon Musicで音楽を再生しつつ、スマホで電話の受け答えもできます。BluetoothのVersionは5.2となっています。
装着したまま約7m先の冷蔵庫から飲み物を取りに行っても、接続が切れることはなく通話もできるためワイヤレスの大きな利点を感じました。
【重さ】
かなりのロングバッテリーなので、重さは覚悟してました。計ってみましたが、408gありました。付け心地が良いせいか、装着してしまえば特に重さは気になりません。他のメーカーでも300g台が多い中、400gオーバーではありますので…重さが気になる方はお気を付けください。
【ソフトウェア】
SwarmUというソフトをインストールすると、EQ設定・ヘッドセットのボタンカスタマイズ・ゲーム音とチャット音のカスタマイズ・マイク感度・自動電源OFFになるまでの時間設定などがいじれるようになります。こちらのソフトは、スマホでもiOS/アンドロイドともに配布しており、PCを通さずとも設定を変えることができます。ソフトは日本語にも対応してます。
【フィット感】
頭が結構大きめな私でも側圧の強さは感じません。一方で、頭を振ってもズレることがないので緩いということもありません。パッド部分が低反発まくらのような感触で、メガネをかけてヘッドセットを付けてもキツさを感じないのが不思議です。
【音質】
ソフトウェア上でEQ設定をすると印象が変わりました。JAZZが好きな私は「BASS BOOST」、WAVES 3D設定を「Movies」、High Bandwidth Audio設定を24bit, 96000Hzにしてゲームも音楽も映画も楽しんでいます。こちらを購入するまで、SHURE社のAONIC 215という有線イヤホンを使っていましたが、ワイヤレスでもこんな綺麗に聞こえるんだなぁと感心しました。
【マイク性能】
Flip-to-Mute(マイク跳ね上げでミュート可能)のサンプリングレート16-bit 32kHzのマイクがヘッドセット左側パッドに綺麗に収まっています。こちらを購入するまでSHURE社のMV7というUSBダイナミックマイクを愛用していました。それと比較すると声の厚み(特に低音)が薄く感じますが、一般VC用途では意思疎通に困ることはないでしょう。AIによるノイズゲートをソフトウェア上でONにすると、エアコンの音やPCファンの音が50〜60%カットできる印象です。マイク跳ね上げでミュートできる機能が便利なのでMV7を使うことが少なくなってますw
【問題点】
今の所、1点だけ。音が出てない状態が30分続くと自動で接続が切れ電源がOFFになるんですが、再接続の際にソフトウェア上では認識され「Connected」になっているにも関わらず、音が出ない時が3回に1回くらい起こります。これはPCに刺しているUSBのドングルを1度抜いて再度接続すると音が出始めるので軽い問題ではありますが…ファームウェア上の問題なんでしょうか。今後アップデートなどで改善されたらいいなと思っています。
【総評】
これまでずっと有線のヘッドセットやイヤホンを使ってきましたが、ワイヤレスって便利だなぁと改めて思いました。有線と比べてもほぼ遜色ない音質で、FPSなどのシビアなゲームでも遅延も感じず、80時間も連続使用が可能ってだけで私はかなり満足しています。上でも書きましたが、メガネかけている人には特にオススメしますよ。ちなみにAmazonのセールにて31750円で購入しました。十分、その金額の価値があるヘッドセットだと思います。
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945位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2022/5/13 |
2022/4/26 |
ワイヤレス |
オーバーヘッド |
両耳用 |
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|
○ |
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【スペック】インターフェース:USB(無線2.4GHz) 充電時間:4.5時間 感度(マイク部):-15dBFS/Pa at 1kHz 指向性:双指向性 リモコン:○ サラウンド:○ ミュート機能:○ カラー:ブラック系
【特長】- バッテリー稼働時間が300時間を超えるワイヤレスゲーミングヘッドセット。低反発クッションと通気性にすぐれたレザーレットイヤークッションを採用。
- 中高音と低音を別々に調整し、クリアなオーディオを再生する「HyperXデュアルチャンバードライバー」を搭載する。
- 取り外し可能なノイズキャンセリングマイクを搭載。LEDステータスインジケーターを備え、ミュート中かブロードキャスト中かひと目でわかる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5バッテリーの持ちがハンパない!!
バッテリー駆動300時間?ほんまかと思い、ポチってみました。
ワイヤレスではないのが調子悪くて・・・
普段は、HyperXはPCで使用してます。
PCにて60時間使用で、残り80%です(驚)
所有している有線のものより高音と低音が少しよくなっているように思えます。
マイクについてはノイズキャンセルが効き過ぎると、
途切れ途切れになったりするこので微妙です。
専用のソフトウェアを入れればイコライザーで音をいじることができます。
2万以下なら買いですね!!
ちなみに19000円ぐらいで買いました。
なんでも値上げ勘弁して欲しいです。
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326位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2020/8/25 |
2020/8/24 |
ワイヤード(有線) |
オーバーヘッド |
両耳用 |
ミニプラグ |
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○ |
395g |
【スペック】インターフェース:ミニプラグ 感度(ヘッドホン部):音圧レベル(SPL):112dB SPL@1 kHz 1V RMS 感度(マイク部):-47dBV/PA 指向性:単一指向性 リモコン:○ ケーブル長さ:2.5m カラー:Black/White
【特長】- 直感的なボリュームコントロールを備えた密閉型有線ゲーミングヘッドセット。右側のイヤーカップの音量ホイールでゲーム中も簡単に音量調整できる。
- 金属製の頑丈なヒンジを採用し、高い耐久性を実現。接触圧を調節可能なヘッドバンドにより、快適性が長時間持続する。
- 跳ね上げ式マイクミュート機能付きフレキシブルブームアームを装備。
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388位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2023/8/30 |
2023/9/ 1 |
ワイヤレス |
オーバーヘッド |
両耳用 |
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○ |
352g |
【スペック】インターフェース:Bluetooth/USB(無線2.4GHz) 指向性:無指向性 リモコン:○ ミュート機能:○ Bluetoothバージョン:Bluetooth 5.2 Bluetoothコーデック:SBC
【特長】- 低遅延2.4GHzワイヤレスとBluetooth接続に対応したプレミアムゲーミングヘッドセット。最大で65時間のバッテリー駆動が可能。
- 簡単に自分好みの音響設定が作れるSound IDに対応。フリップアップ式のミュートに対応した無指向性マイクを搭載している。
- USBケーブルにより充電しながらの動作にも対応。付属のワイヤレスアダプターで、PS5/PS4への無線接続にも対応する。
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172位 |
-位 |
4.72 (3件) |
0件 |
2019/7/ 1 |
2019/7/12 |
ワイヤード(有線) |
オーバーヘッド |
両耳用 |
ミニプラグ |
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○ |
250g |
【スペック】インターフェース:ミニプラグ 感度(ヘッドホン部):出力音圧レベル:101dB/mW 感度(マイク部):-43dB(0dB=1V/Pa 1kHz) 指向性:ハイパーカーディオイド リモコン:○ ケーブル長さ:2m カラー:ブラック系
【特長】- ゲームに最適なチューニングを施した大口径45mmドライバーを搭載したゲーミングヘッドセット。あらゆる音声情報を的確に届ける。
- 1300mWの最大入力性能により、高出力のヘッドホンアンプでも余裕でドライブ可能。迫力に満ちたゲームサウンドを堪能できる。
- 片手で操作できるシンプルな音量調整とマイクロホンのミュートスイッチを備えた、金メッキステレオ4極ミニプラグの2.0mケーブルを採用。
- この製品をおすすめするレビュー
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5主にゼンハ製品と比較
【フィット感】
すごい軽いです。側圧も弱めですけどズリ落ちるとかもないですし、当方メガネしてますが全く問題なし
ただイヤーカップは若干小さめなので耳が大きい人は少し気になるかも
密閉型なんですけど耳に当たる部分はメッシュ素材になってるので蒸れにくいです。
長時間使用する人には特にオススメできます。
【音質・マイク性能】
今現在ゼンハのGSP300、GAME ZEROを使用していましたが音質はこれらよりクリアに聞こえます。音楽鑑賞にもいいかもしれません。
GSP550とも比べてみました。密閉型と開放型の違いはありますが音質は・・・個人的にはATH-G1のほうがクリアに聞こえました。
なので定位はATH-G1のほうがハッキリするかなって印象です。ただマイクは圧倒的に負けてます。
ヘッドセットである意味()ではありますが・・・。
使い心地はガッチリホールドが好きならGSP550、軽いほうがいいならATH-G1ですね。
【総評】
スッキリしたデザイン、付け心地、音質。これらを重視するならおそらくゲーミングヘッドセットでは現状最高の一品ですね。
どちらかというといいヘッドフォンにそれなりのマイクが付いたものと認識したほうがいいかもしれません。
マイクもこだわりたいならゼンハとか他社がいいですが値段もGSP500〜600より5千円ほど安いのでマイクは別途スタンドマイク使うからいらないよって人にはゼンハ製品よりこちらがいいかもしれませんね。
ヘッドフォンでええやんけって言われそうですがw
以下マイナスポイント挙げていきます。
一点目は他の人も書いてますけどイヤーカップ上の線がむき出しなとこですかね。
でもこれは隠すとなるとどうしても他社みたいにいかにもなゲーミングって感じのゴテゴテなデザインになるのを嫌った結果でしょうね。
ちょっとなんか引っかけたりして断線したりなんかしたらこわい気もしないでもないですが。
二点目はオーディオケーブルですね。これは着脱可能にして欲しかったなぁ。断線したら自分で交換できませんもんね。
マイクはできるし保守部品は良心的な価格設定だっただけにここは非常に惜しい。ゼンハの上位モデルは着脱式ですしね。
三点目はこれまたオーディオケーブルなんですけどちょっとチャチですねもう少し高級感の出るケーブルを採用して欲しかった。
この価格帯のヘッドセットに手を出す人達はコスパより高級感出したほうが食指が伸びると思います。顔出し配信者なんか特に。
四点目は音量調節やミュートはヘッドセットのほうで出来るようにして欲しいですね。これもデザインとの兼ね合いになりそうな問題ではありますがとくにミュートなんかは咄嗟にできるほうがいいですしね。
もしメーカーの人がここ見てたら次回作にフィードバックして欲しいな。
マイクもよくなったらゼンハイザー、キングストン、RAZER、ASTROら有名どころより人気が出るポテンシャルはあると思います。音質・デザイン・快適性がいいだけに期待したいです。
5製品的にGODかもしれません。
ヘッドセット増殖中です。
ワイヤレスは不要ですね。
A50の方が高機能なので!!
【フィット感】
配線がむき出しがちょっとダメですね。
本体がすごく軽いです。マイク・配線付きで264gでした。
ソフトに耳にあたるので、軽いのと相まって長時間装着は疲れません。
【音質】
すごくクリアです。ゼンハイザーは低音が少し弱い。
2万円切ったら神ヘッドセットですよ。
【マイク性能】
マイクは自由自在に曲げれるので便利です。
ゼンハイザーより聴きやすいです。
優しい朗らかな聞こえ方でしっかり感も少しあります。
ゼンハイザーは少しトゲトゲます。
マイクの向きがスポンジでどこを向いているのかわからないのでマイナス点です。
【総評】
とてもいいヘッドセットです。
開放型がこのタイプで欲しいです。
音響メーカーだけのことはあります。影でいい製品を作られてます。
売れてもいいと思います。
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![Kaira Pro HyperSpeed for PlayStation5 RZ04-04030200-R3A1 [White]](https://m.media-amazon.com/images/I/31WAek829JL._SL160_.jpg) |
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945位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2023/3/17 |
2023/3/24 |
ワイヤレス |
オーバーヘッド |
両耳用 |
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○ |
365g |
【スペック】インターフェース:Bluetooth/USB(無線2.4GHz) 充電時間:約3時間 感度(ヘッドホン部):108 dB 感度(マイク部):-54±3 dB 指向性:単一指向性 リモコン:○ ミュート機能:○ Bluetoothバージョン:Bluetooth 5.3 カラー:White
【特長】- 付属のUSB Type-Cドングル経由で高速2.4GHzのワイヤレス接続に対応するゲーミングヘッドセット。シームレスな低レイテンシーオーディオを実現。
- 「RAZER TRIFORCEチタン50mmドライバー」は高、中、低の音域をそれぞれ個別に調整でき、豊かなフルレンジのサウンドで没入感あるゲーム体験が楽しめる。
- 外出先での通話には便利な内蔵マイクを使用したり、外部「Razer HyperClearスーパーカーディオイドマイク」でよりクリアな声を届けたりできる。
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直販 |
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80位 |
-位 |
4.35 (3件) |
0件 |
2024/1/ 9 |
2024/1/ 5 |
ワイヤレス |
オーバーヘッド |
両耳用 |
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○ |
○ |
282g |
【スペック】インターフェース:Bluetooth 充電時間:約2時間 指向性:全指向性 リモコン:○ サラウンド:○ ミュート機能:○ Bluetoothバージョン:Bluetooth 5.3 Bluetoothコーデック:SBC、AAC、LC3、LC3plus カラー:ブラック系
【特長】- 最大7.1chのUSBオーディオが楽しめるワイヤレスゲーミングヘッドセット。「Creative BT-L4 Bluetooth LE Audio SXFIトランスミッター」が付属する。
- カスタムチューニングを施した40mmフルレンジチタンコーティング ダイナミックドライバーによって、低音の効いたサウンドを再生する。
- 最大約100時間のロングライフバッテリーを実現。バッテリーが切れた場合でも、約5分のUSB充電で5時間程度の利用が可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5FWアップデート前提ながら総合力の高い高音質モデル
本品Sound Blaster GH7はZenHybridProの側面LEDを変更し、専用USBドングルBT-L4に対応させた事実上のマイナーチェンジモデル(ZenHybridProはBT-L3)となります。
セール時は同等価格14,800円程度(25/11時点)となりますのでこちらの方がお得かと。
◆接続性:
箱出し初期状態だとノイズ、音楽再生時の先頭途切れなどが発生する場合があります。
「PC」のCreativeアプリでUSBドングルのFWアップデート、「スマホ」のCreativeアプリでヘッドセット本体のFWアップデートを行うと解決しました。
※PCのみではヘッドセット本体のアップデートできない点に注意が必要です。
◆音質:
40mmチタンコートドライバーの素性がいいのかゲーミングヘッドセットとは思えないほどクリアな音です。
やや低音型のV字型チューニングなので万人向けするサウンドで、個人的にはBOSE QuietComfortよりも解像度が高く全体的に優れているように感じます。
◆装着感:
普通、作りは2万のゲーミングヘッドセットとしては価格なりでしょう。
ヘッドバンドが合皮では無いのでこの点は良いですね。
◆ANC:
おまけ程度。低音ノイズは消えるかなといった程度です。人の声などは貫通します。故に音質への影響や圧迫感がなくANCによる音の変化は少なめ。ゲーミングヘッドセットとしては適切。
◆遅延:
USBドングル利用時のLC3Plusでの低遅延モードはFPSでも問題なく使える程度には実用的。
ドングル非使用時、対応スマホを使うと音ゲー程度はできるので便利です。
独自規格では無いのが高評価。
◆マイク:
残念なのは付属のブームマイクの音質が若干悪いこと。
外して内蔵マイクを使った方がVCなどはクリアですがまあ許容範囲内でしょう。
内蔵マイクそのもの質は高いです。
◆総評:
ゲーム用に購入したのですが、思いのほか音が良く、バッテリーもANCオンで軽く50時間は持ち、急速充電にも対応していますので幅広い用途に使えると思います。
PCのドングル利用時(LC3Plus)も他機器をマルチポイント接続できますのでかなり使い勝手は良いです。
ZenHybridProのマイナーチェンジモデルですが、2万程度で買えるものの中では、オーディオ用途にもゲーム用途にも使える万能ヘッドセットです。
この価格帯のヘッドセットの中ではベストバイだと思いますし、他社のものと異なりUSBドングルもLC3Plusと汎用規格ですので長く使えるのではないでしょうか。
◆その他:
標準LC3は24bit/48kHz、フィルターで20kHz以降バッサリですが、LC3Plusは超低遅延かつ24bit/96kHzハイレゾ対応でかなり優れた規格です。
普及すればゲームとオーディオ利用の両立が可能となるでしょうね。
5再々投稿) 問題なく使えるならとても良い製品です
ゲーム、音楽鑑賞等、様々なシーンでイコライザプリセットで使い分けられるのがよかったです。また、USBの受信装置側にもボタンがあり、各種モード切替ができるのも面白かったです。FPS用のBattleモードなんてものあり、Cod MW3 で使用してみましたが特別凄い!とはなりませんが悪い所もありませんでした。とにかくイコライザが良く効くので調整して遊べるのも評価が高いです。
SONYのINZONE H9も使用していますがこちらはイコライザが全然効かなく、調整バーをMin、Maxに変化させても違いが私にはわかりませんでした。(はっきり言ってINZONE H9は値段が高いだけでゲームは無難、音楽鑑賞は不向きだと思います)
マイク性能はマイクを使う事がなかったのでわからないです。着脱できるので外してしまえば邪魔にならず、誤って自分の声が聞こえてしまうなんて事も起こらないのでこれも良かったです。
※使用して数日たちましたが
PC側のシステムに度々認識されない(設定→システム→サウンド→他のスピーカー等は表示されていましたが、これだけ表示がない)
USB側とヘッドフォン側が接続状態になっているのに音が出ない
ブーーというバグった時の様な音が出続ける様になる。
アプリが応答しなくなる。
上記トラブルに見舞われてまともに使用できませんでした。
いじれる所が多くて楽しかったのですが非常に残念です。
追記2024/4/10
せっかく買ったのでどうにか使えないものかと色々していたのですが、付属品のUSB変換C→Aの変換アダプタをAmazonで1000円位で買えるものに変えたら普通に使えるようになりました。普通に使えるのであれば評価はとても高い製品です。
音質ですが特に低音が良く出る製品です。イコライザーでいじりすぎると大変な事になります。
専用アプリとドルビーアトモス使用比較だとかなり違いが出ます。私的には専用アプリの方が好みでした。
専用アプリとドルビーアトモスは併用できず、片方を使用するともう片方はOFFになります。
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755位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/6/17 |
2024/4/下旬 |
ワイヤレス |
オーバーヘッド |
両耳用 |
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○ |
○ |
282g |
【スペック】インターフェース:Bluetooth 充電時間:約2時間 指向性:全指向性 リモコン:○ サラウンド:○ ミュート機能:○ Bluetoothバージョン:Bluetooth 5.3 Bluetoothコーデック:SBC、AAC、LC3、LC3plus カラー:ブラック系
【特長】- 「Sound Blaster GH7」ワイヤレスヘッドセット本体と「BT-L4 Bluetooth LE Audio SXFIトランスミッター」のセット。
- LC3plusに対応したウルトラローレイテンシー(ULL)モードをサポートし、より低遅延な高品位ゲーミングオーディオが体験できる。
- AIを活用したディープラーニングアルゴリズム採用のDNNノイズキャンセリングテクノロジーによる通話用マイクと取り外しが可能なブームマイクが付属。
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