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1位 | 1位 | 4.54 (35件) |
122件 |
2025/3/ 6 |
2025/3/12 |
13.6インチ |
Apple M4チップ 10コア |
16GB |
256GB |
Early 2025 |
1.24kg |
【スペック】ディスプレイ:Liquid Retinaディスプレイ 解像度:2560x1664 その他:Webカメラ、Touch ID 幅x高さx奥行:304.1x11.3x215mm ビデオチップ:Apple M4チップ、8コアGPU、16コアNeural Engine 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○ 駆動時間:15時間
【特長】- 「M4」チップ、Liquid Retinaディスプレイの13.6型「MacBook Air」。ストレージは256GB、メモリーは16GB、生成AI「Apple Intelligence」に対応。
- M1モデルに比べて最大2倍、最速のIntelベースモデルと比べて最大23倍高速なパフォーマンスを実現。最大18時間使えるバッテリーを内蔵し、高速充電も可能。
- ビデオ品質が向上した新しい12MPセンターフレームカメラを備え、デスクビューにも対応。最大2台の6K外部ディスプレイにつないで作業スペースを増やせる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5コスパ高い。Windows入信前ならあり
[ハードウェア]
数世代にわたって、大きな変更点がない。
悪くいうと変わり映えしないデザインだが、よく言えば安定的で、高品質が担保されているということである。
ディスプレイもきれいだし、スピーカーも高音質で文句ない。
キーボードは個人の好みによるが、自分は長年MacBookシリーズを使っているため、慣れてしまっており、何も文句ない。
やや重たいと感じるため、持ち運びやすさは星4とした。
[使い勝手]
デフォルトでRAM 16 GBのため、一般的なライトユーザーであれば、これで困ることはない。
CPUとGPUもベースモデルで高い処理性能があるため、通常の使用でストレスを感じることはない。
自分はブラウジングと動画視聴を主にするため、ベースモデルで5年は使えるだろう。
動画編集を生業とする人は、MacBook ProまたはMac Studioを買うべき。
ゲームする人はおとなしくWindows買ってください。
[拡張性]
ないね。
ワイヤレスを前提としてる端末。
ベースモデルだと、Thunderbolt 4 x 2だったはず。
拡張性あるっちゃあるけど、みんなほしいのはHDMIでしょ。
残念だけど、HDMIほしい人はアダブター必須。
Ethernet? なにそれ美味しいの状態です。
[ソフトウェア]
macOSを長年使っている人は、macのスクロール感とかに慣れてしまっているため、特に不満なく使える。
しかし、Windowsから移行してきた人などはmac特有のスクロール感、カーソルの移動感などに不満を覚えるかもしれない (いや、絶対に不満になる) 。
カーソルやスクロールの感覚は細かいことかもしれないが、ボディブローのように効いてくるため、リニアな動きが好きな人はおとなしくWindows買ってください。
[コストパフォーマンス]
昨今の常軌を逸したメモリ、SSD、グラフィックカードの価格の高騰を考慮すると、コストパフォーマンスは高い。
本製品は頻繁にAmazon等でセール価格となるため、コストパフォーマンスはさらに高まっていると考えられる。
[まとめ]
Windows教入信前でコンピュータオタクでもない人であれば、購入を強く推奨する。
5コストコで今安いよこれ。
【デザイン】
キーボードがすばらしい。ファンクションキーがちゃんと大きい。やっとAppleもまともなキーボード作れるようになったんだ。
【処理速度】
遅いと思ったことは一度もない。
【グラフィック性能】
問題を全く感じない。
【拡張性】
これが最低。メモリカードスロットさえ無い。
【使いやすさ】
使いやすさは文句なし。
【持ち運びやすさ】
もうちょっと軽くてもいいんじゃないか?
【画面】
何といっても字がきれいで読みやすい。この点は、Windowsは一向に進歩しようとしない。何故だ?
【コストパフォーマンス】
あまり良くはない。ただ、Windowsノートパソコンの価格の急騰で、あまり差を感じなくなってしまった。
【総評】
漢字かな変換の優秀さはmacOSの一番の美点。これがmacOSを使いやすくしている。Windowsは、ここもさっぱり進歩しない。何故なんだ?
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3位 | 3位 | 4.56 (8件) |
7件 |
2025/3/ 6 |
2025/3/12 |
13.6インチ |
Apple M4チップ 10コア |
16GB |
512GB |
Early 2025 |
1.24kg |
【スペック】ディスプレイ:Liquid Retinaディスプレイ 解像度:2560x1664 その他:Webカメラ、Touch ID 幅x高さx奥行:304.1x11.3x215mm ビデオチップ:Apple M4チップ、10コアGPU、16コアNeural Engine 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○
【特長】- 「M4」チップ、Liquid Retinaディスプレイの13.6型「MacBook Air」。ストレージは512GB、メモリーは16GB、生成AI「Apple Intelligence」に対応。
- M1モデルに比べて最大2倍、最速のIntelベースモデルと比べて最大23倍高速なパフォーマンスを実現。最大18時間使えるバッテリーを内蔵し、高速充電も可能。
- ビデオ品質が向上した新しい12MPセンターフレームカメラを備え、デスクビューにも対応。最大2台の6K外部ディスプレイにつないで作業スペースを増やせる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5買ってよかったMac。私にはベストな選択でした。
【デザイン】
Macらしく高級さとデザインがベストミックスしており素晴らしいです。気に入りました。
【処理速度】
OSお起動、アプリの起動等素早く満足しています。
【グラフィック性能】
officeアプリとWEBサイトの閲覧が主な用途のため性能の違いは分かりません。
【拡張性】
接続ポートは少ないですが、iPhoneとの連携は素晴らしい。
【使いやすさ】
使い始めて間もないので、これからが楽しみです。
【持ち運びやすさ】
持ち運びませんが、コンパクトな筐体で持ち運びも問題ないと思われます。
【バッテリ】
使い始めて間もないので十分な評価はできませんが、バッテリ持ちは良いようです。
【画面】
美しいです。
【コストパフォーマンス】
高いとも感じるし、全体的に考えて妥当とも考えます。満足感は高いです。
【総評】
Macminiとどちらにしようかと迷いましたが、画面の美しさ、汎用性から買ってよかったです。
5軽くて速いのは正義です
M1のMacBook Air(メモリ16GB・SSD512GB)から乗り換えました。
とにかく「軽くて速い」です。電池も保ちます。MacBook Proも古い機種を持ってはいますが、全然軽いです。
MacBookで変わらないのは操作性。キーボードも打ちやすく、トラックパッドも使い勝手が良いです。仕事の環境上Windowsを動かすこともありますが、ParallelsでArm版のWindowsを仮想環境で動かしています。
拡張性が高いのが欲しいならProがオススメですが、私はAirで事足りていますね。
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6位 | 8位 | 5.00 (9件) |
3件 |
2024/10/31 |
2024/10/31 |
13.6インチ |
Apple M2チップ 8コア |
16GB |
256GB |
Late 2024 |
1.24kg |
【スペック】ディスプレイ:Liquid Retinaディスプレイ 解像度:2560x1664 その他:Webカメラ、Touch ID 幅x高さx奥行:304.1x11.3x215mm ビデオチップ:Apple M2チップ、8コアGPU、16コアNeural Engine 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○
【特長】- 「M2」チップと「Liquid Retinaディスプレイ」を搭載した、8コアCPU/8コアGPUの13.6型「MacBook Air」。ストレージは256GB、メモリーは16GB。
- 「M1」チップ搭載の「MacBook Air」と比べて、最大1.4倍高速。最大18時間のApple TVアプリのムービー再生、最大15時間のワイヤレスインターネットが可能。
- 「MagSafe 3充電ポート」、3.5mmヘッドホンジャック、2基のThunderbolt/USB 4ポートを装備。「Apple Intelligence」のために設計されている。
- この製品をおすすめするレビュー
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5十分な処理性能とairならではのフットワークの軽さ
カフェで仕事をしていると、隣の席の人が私のシルバーのMacBookに目を留めた。
「新しいの?すごく薄いね」
そう、この洗練されたデザインは思わず声をかけたくなるほど美しい。
電源ボタンに触れると瞬時に起動し、13.6インチのLiquid Retinaディスプレイに鮮やかな色彩が広がる。M2チップの実力を試そうと、複数の作業を同時に開始。
写真編集ソフトを起動しながら、別ウィンドウではビデオ会議。16GBメモリのおかげで、まったくの余裕だ。
驚くのはバッテリー持ち。
朝から晩まで使っても残量に余裕があり、充電器を忘れても焦らない安心感がある。
4スピーカーから流れる空間オーディオの臨場感は素晴らしく、映画鑑賞も極上の体験に。
そして、ファンレス設計のおかげで、図書館でも周囲を気にせず使える静寂さが心地よい。
指先でTouch IDに触れるだけで、セキュリティを気にせず作業に集中できる快適さ。
このMacBook Airは、ただのパソコンではなく、私の創造力を解き放つ相棒になった。
5M2チップ 快適です
M1チップよりも快適に使用できています!
動画編集するならばと思い、M1チップ8GBからM2チップ16GBに買い換えました!
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7位 | 10位 | 5.00 (2件) |
17件 |
2025/3/ 6 |
2025/3/12 |
13.6インチ |
Apple M4チップ 10コア |
24GB |
512GB |
Early 2025 |
1.24kg |
【スペック】ディスプレイ:Liquid Retinaディスプレイ 解像度:2560x1664 その他:Webカメラ、Touch ID 幅x高さx奥行:304.1x11.3x215mm ビデオチップ:Apple M4チップ、10コアGPU、16コアNeural Engine 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○
【特長】- 「M4」チップ、Liquid Retinaディスプレイの13.6型「MacBook Air」。ストレージは512GB、メモリーは24GB、生成AI「Apple Intelligence」に対応。
- M1モデルに比べて最大2倍、最速のIntelベースモデルと比べて最大23倍高速なパフォーマンスを実現。最大18時間使えるバッテリーを内蔵し、高速充電も可能。
- ビデオ品質が向上した新しい12MPセンターフレームカメラを備え、デスクビューにも対応。最大2台の6K外部ディスプレイにつないで作業スペースを増やせる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5処理スピード
会社の備品で使用してるがすばらしく計6台目になります。社員にも喜ばれています。
5初Macと後悔
パソコンをいじるのが好きな方で、Windows機以外を所持したことが無い方は誰しも一度はMacも買ってみたいと思うでしょう。
それでも大半の人は買わない理由の方が多く、結局は買わない人も少なくないかと思います。私はそんな一人でした。
買わない理由は人にも因るでしょうが、
・費用対効果が不明
・会社や学校での互換性
・使いたいアプリが無い
・そもそもWindowsで困っていない
概ねこんなところでしょうか、私はこれらがすべて当てはまり、結果今まで購入することはありませんでした。
しかし今回の購入は、これらの内「使いたいアプリが無い」に大きな問題が生じた事に起因します。
何の話かというと、iPadです。
Macは使ったことが無いが、iphone,iPadを重宝しているという方は少なくないかと思います。
私もそうだったのですが、これが故障してしまいました。
その場合、素直にiPadを買い替えればよいのですが、MacOSはiOSとアプリの互換性があることを思い出し、勢いで購入、後悔しました。
本商品に瑕疵はありません。
それどころか私個人の評価もかなり高いです。
ただ、iPadの代替として使うため、軽量薄型のMacBook Airを選びましたが、ノートパソコンはいくら軽量小型でも決してタブレットの代替にはなりえないという、いやタブレットはあの形で最も完成しているのだという(ちょっと考えれば誰でも分かる)事実に気が付いただけです。
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10位 |
14位 |
4.65 (11件) |
0件 |
2024/10/31 |
2024/10/31 |
13.6インチ |
Apple M3チップ 8コア |
16GB |
256GB |
Late 2024 |
1.24kg |
【スペック】ディスプレイ:Liquid Retinaディスプレイ 解像度:2560x1664 その他:Webカメラ、Touch ID 幅x高さx奥行:304.1x11.3x215mm ビデオチップ:Apple M3チップ、8コアGPU、16コアNeural Engine 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○
【特長】- 「M3」チップと「Liquid Retinaディスプレイ」を搭載した、8コアCPU/8コアGPUの13.6型「MacBook Air」。ストレージは256GB、メモリーは16GB。
- 「M1」チップ搭載の「MacBook Air」と比べて、最大1.6倍高速。最大18時間のApple TVアプリのムービー再生、最大15時間のワイヤレスインターネットが可能。
- 「MagSafe 3充電ポート」、3.5mmヘッドホンジャック、2基のThunderbolt/USB 4ポートを装備。「Apple Intelligence」のために設計されている。
- この製品をおすすめするレビュー
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5買って正解!
初めてのMacブックでしたが、スムーズに使えてます。色も素敵で気に入っています。これから一緒に人生を歩んでいけるのが心強いです!
5スピード早い
動作が速く、デザインも美しくて作業が楽しい。とてもよい品質。
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21位 |
19位 |
4.85 (13件) |
8件 |
2024/3/ 5 |
2024/3/ 8 |
13.6インチ |
Apple M3チップ 8コア |
16GB |
512GB |
Early 2024 |
1.24kg |
【スペック】ディスプレイ:Liquid Retinaディスプレイ 解像度:2560x1664 その他:Webカメラ、Touch ID 幅x高さx奥行:304.1x11.3x215mm ビデオチップ:Apple M3チップ、10コアGPU、16コアNeural Engine 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○
【特長】- 「M3」チップ、Liquid Retinaディスプレイを備えた薄型で軽い13.6型「MacBook Air」。「M1」モデルより最大60%、従来のIntelベースより最大13倍高速。
- 機械学習に特化した高速でより効率性の高い16コアの「Neural Engine」を備える。Wi-Fi 6Eに対応し、前世代よりも最大2倍速いダウンロード速度を実現。
- 最大18時間使えるバッテリーを内蔵し、ノートを閉じた状態で最大2台の外部ディスプレイに対応。ストレージはSSD 512GB、メモリーは16GB。
- この製品をおすすめするレビュー
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5小さな本体に驚愕の性能
約3年使用した、MacBook Air(M1)から買い換えました。
約1年使用しての再レビューとなります。
【デザイン】
M1と比べてMacBook Proに近い形状になりましたが、
スタイリッシュでとても良いです。
無駄のないデザインと言えます。
アルミ製で手触りも良くとても軽いです。
【処理速度】
このサイズのノートPCとしてはオーバースペックなほどで、
自分が必要とする事務作業、ゲームの配信など、快適にこなせます。
【グラフィック性能】
1年で少しだけ評価を下げました。
M1では若干重かった、Live2Dは平然と動きます。
ライト層向けゲームなら全く問題ありませんが、
現状の一般的なゲーマー向けの3Dゲームは、
動きはするものの、動作は厳しいです。
元々ゲーム用マシンではありませんが、
価格的にはもう少し動いても良いかなと。
【拡張性】
外部インターフェースはUSB-C 2つとイヤホンジャックだけです。
M1と比べると、電源が独立したMagSafeポートになったので、
USB-Cポートをフルに使えるようになったのが嬉しいです。
豊富とは言えませんが、USB-Cハブを使えば必要十分です。
【使いやすさ】
macOSに慣れてる前提となりますが、
機能性や操作性には無駄がなく非常に使いやすいです。
ちなみに自分はM1からmacOSを使っているので、
mac歴4年程度ですが、とても好きになりました。
ちなみに仮想化でWindows11も動作させてますが、
macOSの洗練されたデザイン性や機能性には感心します。
【持ち運びやすさ】
13インチかつ軽いので、持ち運びにはテキメンです。
【バッテリ】
驚くほど持ちますし、バッテリー駆動でも快適です。
M1でも十分だったので、必要十分です。
【画面】
液晶の質もさることながら、
macOSのデザインが秀逸なので美麗です。
M1よりも画面も広くなって大満足です。
【コストパフォーマンス】
1年の使用で評価を上げました。
M1が12万程度で手にはいることもあったのを考えると、
高くなったと感じますが、
WindowsPCも同様に値上げが多い中、
逆にこのMacBook Airは最近やや値下がりしたので、
コスパは十分だと思います。
【総評】
期待を遥かに超える性能と質でM1を超えてきたと思いました。
13インチのノートPCとして必要とされる性能は大きく超えていると思います。
仕事に遊びに長く活躍できる逸品だと思いました。
1年使用しての少し気になった点となりますが、
スピーカーはM1の時よりも音質は下がっています。
仕様にも「ワイドなステレオ」の項目がなくなっています。
スピーカーの配置が本体の左右ではなく、
液晶のヒンジ部分を反射する仕様に変更された為だと思われます。
M1の時の音質に慣れていると残念に感じます。
本体のスピーカー音を気にする方は
店頭で確認した方が良いかもしれません。
5買って間違い無いMBA
外部ディスプレイへの出力数を1→2へ増やしたかったので、M1 MacBookAir(16GB/1TB)からの買い替えました。
全体的に非常に完成度が高く不満はありませんが、拡張性のところで、もう少しUSB-Cポートがあると良いな、ということで星1つ減です。
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27位 |
21位 |
4.40 (4件) |
0件 |
2024/3/ 5 |
2024/3/ 8 |
13.6インチ |
Apple M3チップ 8コア |
8GB |
512GB |
Early 2024 |
1.24kg |
【スペック】ディスプレイ:Liquid Retinaディスプレイ 解像度:2560x1664 その他:Webカメラ、Touch ID 幅x高さx奥行:304.1x11.3x215mm ビデオチップ:Apple M3チップ、10コアGPU、16コアNeural Engine 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○
【特長】- 「M3」チップ、Liquid Retinaディスプレイを備えた薄型で軽い13.6型「MacBook Air」。「M1」モデルより最大60%、従来のIntelベースより最大13倍高速。
- 機械学習に特化した高速でより効率性の高い16コアの「Neural Engine」を備える。Wi-Fi 6Eに対応し、前世代よりも最大2倍速いダウンロード速度を実現。
- 最大18時間使えるバッテリーを内蔵し、ノートを閉じた状態で最大2台の外部ディスプレイに対応。ストレージはSSD 512GB、メモリーは8GB。
- この製品をおすすめするレビュー
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5macbook air 2024
2024年モデルのMacBook Air(M3チップ、512GB SSD)は、軽量かつ高性能!!
13.6インチのLiquid Retinaディスプレイは鮮明で、バッテリー駆動時間は最大15時間以上と長時間使用なところが良かった!
5ええもんこうた。
【デザイン】最近のiPadと同様のデザインで、あまり流線型でなくて良いです。
【処理速度】アップル製品は、体感の処理が良いです。速く感じます。ただし、ネットワーク越しのファイルを一覧する場合は、読み込みに時間がかかります。
【グラフィック性能】とてもきれいです。
【拡張性】ノートなのでスロットは少ないですが、最近は無線とタイプCでほとんど賄えるので、不自由は感じません。
【使いやすさ】打鍵感もタッチの追従性もよいです。MacとWindowsの操作の違いはありますが(特にタッチパネルでのスクロール方向)、慣れれば問題ないでしょう。
【持ち運びやすさ】丸っこくなく適度に角があるので持ちやすいです。ただし、自分のそれまでのメイン機のSurfaceとくらべるとやや重いです。また、高級感がありすぎて大事に持とうとするので、それで持ち運びしにくい感はあります。
【バッテリ】購入直後なのでまだわかりません。
【画面】とても美しいです。
【コストパフォーマンス】スペック的にはメモリなどWinよりは割高感がありますが、8ギガのメモリでも十分に動作できるので、高いとは思いません。
【総評】いい買い物でした…、と思います。
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29位 |
25位 |
4.94 (24件) |
2件 |
2022/6/ 7 |
2022/7/15 |
13.6インチ |
Apple M2チップ 8コア |
8GB |
512GB |
Mid 2022 |
1.24kg |
【スペック】ディスプレイ:Liquid Retinaディスプレイ 解像度:2560x1664 その他:Webカメラ、Touch ID 幅x高さx奥行:304.1x11.3x215mm ビデオチップ:Apple M2チップ、10コアGPU、16コアNeural Engine 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○
【特長】- 「M2」チップを採用し、Liquid Retinaディスプレイを搭載した13.6型「MacBook Air」。8コアCPU、10コアGPU、512GB SSDを採用。
- 「M2」チップは100GB/sのユニファイドメモリー帯域幅を実現、より規模が大きく複雑なワークロードも処理できる。「M1」モデルと比べ最大1.4倍高速化。
- 1080p FaceTime HDカメラ、4スピーカーサウンドシステム、最大18時間のバッテリー駆動時間、MagSafe充電を備えている。
- この製品をおすすめするレビュー
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5Appleのサポートは神
デザインは流石にMacBook Air。
ただし、これまてWindowsで暮らしてきた平民にはMacはやっぱり使いにくい。
購入前に分かってたことだから仕方ないんだけど、慣れるしかない。
それからこれも分かってたことなんだけど、拡張性ゼロ。
コスパも悪いね...。
それでも何が凄いって、Appleのサポートは神。
本当に神です。
こんな神サポート、現在の日本のどこにもありません。
このサポートだけでも買って後悔なし。
あっぱれ!
5買ってよかった
Windows OS サポートサイクルの目まぐるしさに辟易して、勇気を出して初のMacに乗り換えてみました。(スマホがiPhoneなので多少理解ありとはいえ)
仕事用ではないので、作業量は少なめで、用途もネットでの調べ物,文書作成、写真整理などに限定されるのでスペック的にはまったく問題なしです。
操作も初日こそ戸惑いましたが、直感的な操作性なので、一度理解すれば覚えやすいです。
発売当初の価格は20万超えのようでしたが、私の購入時は14万以下になっていたので高くもなく、MacBook買ってよかったです!
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32位 |
36位 |
5.00 (2件) |
6件 |
2024/10/31 |
2024/10/31 |
13.6インチ |
Apple M3チップ 8コア |
24GB |
512GB |
Late 2024 |
1.24kg |
【スペック】ディスプレイ:Liquid Retinaディスプレイ 解像度:2560x1664 その他:Webカメラ、Touch ID 幅x高さx奥行:304.1x11.3x215mm ビデオチップ:Apple M3チップ、10コアGPU、16コアNeural Engine 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○
【特長】- 「M3」チップと「Liquid Retinaディスプレイ」を搭載した、8コアCPU/10コアGPUの13.6型「MacBook Air」。ストレージは512GB、メモリーは24GB。
- 「M1」チップ搭載の「MacBook Air」と比べて、最大1.6倍高速。最大18時間のApple TVアプリのムービー再生、最大15時間のワイヤレスインターネットが可能。
- 「MagSafe 3充電ポート」、3.5mmヘッドホンジャック、2基のThunderbolt/USB 4ポートを装備。「Apple Intelligence」のために設計されている。
- この製品をおすすめするレビュー
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5シンプルで最高の相棒です
【デザイン】
無駄のない機能美を体現した、素晴らしいデザインだと思います。
上下左右、表裏どの角度から見ても美しく、見た目だけでなく、たとえば画面を開いたときのヒンジ部分の設計などにも、Appleらしいこだわりが感じられます。
【処理速度】
動画編集や開発業務などの高負荷な作業を行わない、一般的なコンピュータ作業であれば、十分なパフォーマンスです。
【グラフィック性能】
ウェブブラウジングや軽いPhotoshop作業程度であれば、問題なくこなせる性能です。
【拡張性】
完成度の高いパッケージと引き換えに、USBポート以外の物理的な拡張性はありませんが、iPadやHomePodなど、他のApple製品との連携機能が非常に優れており、その点ではソフトウェア的な拡張性があります。
ただ、USBポートのうち一つは右側に配置してほしかったところです。
その点は、MacBook Proが少し羨ましく感じます。
【使いやすさ】
Touch IDは非常に便利です。
キーボードの質感や、今では当たり前となったバックライト、広く快適なタッチパッドなど、細部にわたって使いやすさが追求されています。
【持ち運びやすさ】
薄くて軽く持ち運びやすい。
ここはMacBook ProよりもAirに軍配が上がります。
【バッテリ】
もちろん使い方にもよりますが、フル充電の状態で外出すれば、5、6時間は余裕で充電なしで作業できます。MシリーズのCPUになってから、バッテリーの持ちは本当に素晴らしいと感じます。
【画面】
個人的には、よりアンチグレアな選択肢があれば嬉しいところですが、画面のクオリティ自体は申し分ありません。
改めて、この薄さでこれだけの画質を実現していることを考えると、技術の進化を実感します。
【コストパフォーマンス】
一時期に比べてMacの価格は上がりましたが、それでも得られる体験を考えると、コストパフォーマンスは優れていると思います。
【総評】
多くの人にとっては、処理速度の面でMacBook Proほどの性能は必要ないのでは?と思えるほど、このMacBook Airは十分に仕事をこなしてくれます。
そして、何よりもその軽さは、持ち運び用としては「Air一択」と思わせてくれる魅力があります。
5M3 メモリ24GBで、余裕の処理能力 ミッドナイトはカッコいい
MacBook Air M1からの買い替えで、購入しました。M1をCTOでメモリ16GBで使っていたので、M3も2024.10月以降のベースモデルの16GBよりも多い24GBとして、長く使いたいと思い、この機種にしました。
【デザイン】ずっとスペースグレーばかり買っていたのでミッドナイトにしましたが、ほぼMacBook Proのスペースブラックに近い、紺色というよりほぼ黒で、すごく満足しています。この薄い一枚の板状のデザインは、結構持ちやすいです。
【処理速度】重いソフトではIllustrator、Photoshopを使いますが大変速いです。M4のAirも出ましたが、買い替える必要はないほどです。
【グラフィック性能】画像系レンダリングなどでGPUを使いますが、快適です。これが、モバイル機のAirでできる処理能力としては十分な性能。
【拡張性】Thunderbolt 3/USB 4が2ポートしかなく、かつすべて左手側に装備されているので、右スペースにもう一つポートがほしいところ。あとSDスロットはやはり、あるのとないのでは便利さが違いますね。
【使いやすさ】キーボードも打ちやすく、フルサイズなので、大変快適です。
【持ち運びやすさ】ベストなサイズと重量。これを超えるときついでしょう。
【バッテリ】一日中余裕をもっと使えます。素晴らしい。
【画面】大変きれいで発色、色温度、輝度ともに、プロが使っても不満がないレベルの高品質なRetina液晶です。
【コストパフォーマンス】メモリを24GBにしたぶん、やはりコスパは素晴らしいとは言えないですが、この性能、デザインですので、すごく不満という訳でもないです。
【総評】買って良かったと思える所有満足度を得られる性能・デザインで、買い替えて損はないです。
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31位 |
-位 |
4.70 (27件) |
143件 |
2024/3/ 5 |
2024/3/ 8 |
13.6インチ |
Apple M3チップ 8コア |
8GB |
256GB |
Early 2024 |
1.24kg |
【スペック】ディスプレイ:Liquid Retinaディスプレイ 解像度:2560x1664 その他:Webカメラ、Touch ID 幅x高さx奥行:304.1x11.3x215mm ビデオチップ:Apple M3チップ、8コアGPU、16コアNeural Engine 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○ 駆動時間:15時間
【特長】- 「M3」チップ、Liquid Retinaディスプレイを備えた薄型で軽い13.6型「MacBook Air」。「M1」モデルより最大60%、従来のIntelベースより最大13倍高速。
- 機械学習に特化した高速でより効率性の高い16コアの「Neural Engine」を備える。Wi-Fi 6Eに対応し、前世代よりも最大2倍速いダウンロード速度を実現。
- 最大18時間使えるバッテリーを内蔵し、ノートを閉じた状態で最大2台の外部ディスプレイに対応。ストレージはSSD 256GB、メモリーは8GB。
- この製品をおすすめするレビュー
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5SurfaceLaptop13インチ(2025ver.)との比較レビュー
S:SurfaceLaptop 13インチ(2025)
M:MacbookAir M3
の比較で書いてみます。
【デザイン】
S:Macbookに似せてるけどセンスない。分厚い。
M:完璧。私は楔形の時よりもバランスが良いと思います。完全に好みなので店頭でチェックを。
【処理速度】
一般的なベンチマークの話はそこらじゅうに書かれていますので割愛。
日々の使用感について。
S:全てが高速。きびきび動くしOSアプデしてもそれが持続する。
M:最初は高速。きびきび動くがOSアプデで遅くなっていく。
SurfaceLaptop と比較して、実はほとんどの動作がすこしもっさりしています。
気にしなければ全く問題ないレベルですが、例えばスリープからの復帰。
SurfaceLaptopは一瞬ですが、MacbookAirは数秒待たされます。
特に外部ディスプレイをつないでいると差が顕著です。
他にもアプリの起動とか、実は毎回1秒強待たされます。まぁ気にならないけど。
【グラフィック性能】
ゲームやらないので評価せず。
【拡張性】
どちらも大差ないので評価せず。
【使いやすさ】
S:キーボードはダメ。カーソルキーがとても使いづらく、右側のキーが細いのが×。
変態FNキーもダメ。Macbookと比較してキーがなぜか押しにくい。
ヒンジが少し柔らかく、新幹線で画面がぐらぐら揺れる。
ファンはついているが、1日ビデオ会議しっぱなしでも回らない!!
購入当初(多分検索インデックス作成時)のみ、とても静かにファン音がした。
その後、ファンの音は聞いていない。(動画やブラウジングでは一切ファンが回らない)
M:完全ファンレス、素直なキーボード配置。ほぼ完璧。ヒンジも硬くて新幹線で画面が揺れない。
【持ち運びやすさ】
どちらも大差ないので評価せず。(そこそこ重いが慣れる)
【バッテリ】
どちらも1日中Teams使ってビデオ会議しても問題なく持つので◎。
【画面】
S:きれい。タッチ対応なので、ちょっと便利な時も。
M:きれい。
【コストパフォーマンス】
S:〇。ビックカメラの3連休セールで14.6万円が13.4万に。
M:△。16万円。
【総評】
とてもよい。完全ファンレスでパワフルなマシンとして、エポックメイキングな機体。
5初めてでも使いやすいpc
初めてのマックブックでしたがアップルサポートに電話させていただきながら設定をしたり、やりたかった動画編集も勉強しております。
とっても使いやすいです。
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