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![B550 GAMING X V2 [Rev.1.3]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001635079.jpg) |
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-位 |
8位 |
- (0件) |
3件 |
2024/6/21 |
2024/6/21 |
ATX |
SocketAM4 |
AMD B550 |
DIMM DDR4 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 4.0/3.0、1x PCI Express 3.0 PCI-Express 1X:3x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280/22110 USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax1、USB3.2 Gen1 Type-Ax3、USB2.0x2 VRMフェーズ数:10+3 一体型 I/O バックパネル:○ BIOSフラッシュバック機能:Q-Flash Plus button LAN:1個 オンボードLAN:100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:onboard
【特長】- B550チップセットを搭載したエントリーゲーマー向けATXマザーボード(ソケットAM4)。
- PCIe 4.0対応PCIe×16スロット、PCIe 4.0×4接続対応M.2スロット、PCIe 3.0×4接続対応M.2スロット、Realtek GbEなどを装備。
- オンボードのRGB LEDヘッダーに対応機器を接続し、「GCC」でコントロール可能。
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-位 |
20位 |
4.84 (5件) |
44件 |
2021/12/ 7 |
2021/12/上旬 |
ATX |
SocketAM4 |
AMD X570 |
DIMM DDR4 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 4.0/3.0、2x PCI Express 4.0 PCI-Express 1X:3x PCI Express 4.0 SATA:6本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2230/2242/2260/2280 S/PDIF:○ USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax1/Type-Cx1、USB3.2 Gen1 Type-Ax4、USB2.0x2 CrossFire:○ VRMフェーズ数:10 LED制御機能:Polychrome SYNC BIOSフラッシュバック機能:BIOS Flashback LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC897
【特長】- X570チップセットを搭載し、コストパフォーマンスにすぐれたゲーミング向けATXマザーボード(ソケットAM4)。第4世代Ryzenプロセッサーに対応する。
- 「Killer E3100Gコントローラ」を採用した2.5ギガビットイーサネットを搭載し、ゲームなどに対し、すぐれたネットワークパフォーマンスを実現。
- ゲーマー向けに最適化されたUSB信号設計を採用するLightningゲーミングポートを搭載。ヒートシンク付きHyper M.2スロットを備えている。
- この製品をおすすめするレビュー
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5まだ普通に現役です
年末にASRock X570S PG Riptideがわりと安く売っていたので、
Ryzen7 5700x の最後のアップデートをしようと思い、マザーボードを買いかえました。
CPU:AMD Ryzen7 5700X
M/B:ASRock Fatal1ty X370 Gaming K4 [Beta BIOS 7.10]から
M/B : ASRock X570S PG Riptide [Beta BIOS 5.63]
RAM:Team T-Force Vulcan Z TLZRD432G3600HC18JDC01 [DDR4 PC4-28800 16GB 2枚組]
クーラ:Master Liquid ML120L RGB
VGA:XFX SPEEDSTER SWFT 319 RAD RX6800 16GB GAM
M.2 :SEAGATE Game Drive M2 SSD PS5 ZP1000GP3A4001
M.2 :PNY CS2241 M280CS2241-1TB-CL
SSD:PNY CS900 SSD7CS900-1TB-RB
M.2 Wi-Fi :RTL8822CE
PSU:玄人志向 KRPW-AK750W/88+
ケース:Thermaltake Versa J24 TG RGB CA-1L7-00M1WN-01
OS:Windows11 PRO/64bit
【安定性】
特に問題ないと思います。買った時のBIOSは2.00だったのですが普通に
Ryzen7 5700xは認識しました。BIOSからUSBメモリーでBIOSアップデート
しましたが、問題もなく作業が終わりました。その後も安定していると思います。
M.2 WIFIもRTL8822CEをさしたら普通に認識しています。
【互換性】
もう、Ryzen7000番台以降は新しいソケットになってしまったのでこれ以上の
新しいCPUはでて来ないとは思いますが、まだRyzen5000番台は現役で使える
CPUだと思いますので、そういった意味では互換性は高いと思います。
【拡張性】
拡張性は高いと思います。PCIスロットも多いですし、M.2WIFIもありますし
USBもGen2 TypeA/Cもありますからね。また、SATAも6個ありますが、
M.2Nvmeを下のスロットに刺すと2つほど無効になりますが、まあ4個
あれば大体足りるのではないかと思います。また、どうしても足りない場合は
PCIスロットにライザーカードをさしてSATAなりM.2Nvmeスロットを増やすなり
すれば大丈夫だとおもいます。
RGB LED ヘッダーも5Vと12Vが2個づつあります。
僕は12Vヘッダーしか使っていませんが最近は5Vが主流ですから
どちらもあるのは良いですよ。
Thunderbolt4もありますが、別売品のカードが結構高いので・・・。
【機能性】
機能は結構あります。UEFIからオーバークロック系の操作も豊富ですし、
LEDの操作もいろいろとできます。僕はほとんどそういった機能は使わないのですが
豊富であることはわかります。
あと、GPUブラケットがあるのがとても良いです。
XFX SPEEDSTER SWFT 319 RAD RX6800は全長34センチに
重さが1.64キロあるのでGPUを支えるブラケットはありがたいです。
【設定項目】
僕はほとんど設定をいじらないのであんまりわかっていないのですが、
Nahimic AudioとKiller Control Centerだけは入れておきました。
といってもいじってはいないのですが。
また、AMD SMART ACCESS MEMORYもとりあえず有効にしてあります。
【付属ソフト】
Nahimic AudioとKiller Control Centerだけ入れておきました。
【総評】
わりと安かったのに機能は豊富ですし、x570なのですべてPci4.0なのは
良いですよ。Ryzen7000or9000が出ているのですでに型落ち感ありますが
またまだ普通に使う分には問題ないですし、ゲームもよほど重量級でなければ
問題はないと思います。僕は、鳴潮やWowsとかドルフロ2とかそんなに
重くないものばかりなので、ほとんど問題を感じていません。
AIやゲームでも黒神話やサイバーパンクあるいは、モンハンワイルズなど
重量級をされる方はやはり最新のほうがいいとは思いますが、
それでもこのマザーボードにRyzen5700xとかならまだ普通に使えるのでは
ないかとは思います。
5ストレージ8個OK
M.2_2をPCIeタイプのM.2にするとSATA3が2つ(ポート5と6)排他で
使えなくなりますが、SATAタイプのM.2を使えば排他が起きません。
ストレージ8個認識できました。AM5のM/BでSATA6本以上を探すと
とても高価なので、非常にありがたい製品です。
●当方のストレージ8個構成
・M2_1…PCIeタイプのM.2 (一番上のヒートシンク付きの場所)
・M2_2…SATAタイプのM.2 (ヒートシンク無し)
・SATA3_1〜6…HDD
(※Thunderboltサポートを有効にすると
SATAタイプM.2は無効になります)
また、チップセット側のx16スロットがPCIe4.0のx4なので
CPUとGPUを4.0対応のものを使えば、
PCIe3.0のx8x8分割と同じ転送レート(64.0Gbps )になります。
x8分割マザーからの乗り換え先として使える製品です。
補足として、windowsでは製品サイトからKillerLANドライバーを
ダウンロードして入れないとネット接続できませんでした。
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-位 |
21位 |
4.61 (45件) |
1517件 |
2020/5/22 |
2020/6/20 |
ATX |
SocketAM4 |
AMD B550 |
DIMM DDR4 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 4.0、1x PCI Express 3.0 PCI-Express 1X:3x PCI Express 3.0 SATA:6本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280/22110 DisplayPort数:1 S/PDIF:○ USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax1/Type-Cx1、USB3.2 Gen1 Type-Ax4、USB2.0x2 CrossFire:○ VRMフェーズ数:8+2 LED制御機能:Aura Sync BIOSフラッシュバック機能:BIOS FlashBack button LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC S1200A
【特長】- 第3世代AMD Ryzenプロセッサーに対応したATXマザーボード(ソケットAM4)。AMD B550チップセットを搭載している。
- PCIe 4.0×16スロット、PCIe 3.0×4スロット、PCIe 3.0×1スロット、M.2スロット、SATA 6Gb/sポートなどを搭載。
- ネットワーク機能には2.5Gigabit LAN(RJ45)ポート(Realtek RTL8125B)を装備。
- この製品をおすすめするレビュー
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5安定感のあるマザーボード
【安定性】
Ryzen 7 5700Xで使用していますが不具合も無く安定して動作しています。
作りもしっかりしているの問題無いです。
【互換性】
前の自作PCで使用していたMSIのRadeon RX 480 GAMING X 8Gを付けていますが動作に問題はありませんでした。
【拡張性】
必要十分の拡張性がありますしM.2ソケットも2個ありますので普段使いでは困らないと思います。
【機能性】
BIOS Flashbackが利用できるのでBIOS更新の際は安心です。
【設定項目】
BIOSの設定が分かりやすいです。
【付属ソフト】
ASUSのソフトのArmoury Crateをインストールすれば設定や今のPCのCPU、メモリ等の状態が把握できます。
【総評】
使用を始めて2年以上経過していますが不具合も無く安定して動作しています。
TUFの名に恥じないマザーボードです。
5安定して使えてます。
【安定性】特に問題なく稼働、安定してます。
【互換性】特に問題なし。
【拡張性】必要十分。
【設定項目】fanコントロールで静音稼働できれば、自分には十分。
安定して使えているのでとても良い選択をしたと思っています。コストパフォーマンスも悪くないとおもう。
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-位 |
50位 |
4.34 (18件) |
593件 |
2020/9/ 8 |
- |
ATX |
SocketAM4 |
AMD B550 |
DIMM DDR4 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 4.0、1x PCI Express 3.0 PCI-Express 1X:3x PCI Express 3.0 SATA:6本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280/22110 DisplayPort数:1 S/PDIF:○ USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax1/Type-Cx1、USB3.2 Gen1 Type-Ax4、USB2.0x2 CrossFire:○ VRMフェーズ数:12+2 一体型 I/O バックパネル:○ BIOSフラッシュバック機能:BIOS FlashBack button LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:ROG SupremeFX S1220A
【特長】- B550チップセットを搭載したゲーミング向けATXマザーボード(ソケットAM4)。第3世代Ryzenプロセッサーに対応。
- M.2スロットを2基備え、そのうち1基はPCIe 4.0規格をサポート。いずれのM.2スロットもタイプ22110ソケットとNVM Express RAIDをサポートする。
- CPUファンとケースファンおよび液冷ポンプの回転速度を温度に応じて細かく制御できるファンコントロール機能「Fan Xpert 4」を搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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5初志話者向けですが、安定してますね。
10年ぶりの自作でした。CPU 性能に不満があり、新調しました。安定重視で良いと思います。
5購入後5か月、概ね安定感がある
◎CPU:Ryzen 9 3950X
◎CPUクーラー:忍者 五 SCNJ-5000
◎マザーボード:当製品:ASUS製 ASUS ROG STRIX B550-A GAMING
◎メモリ:G.Skill F4-3600C19D-32GSXWB [DDR4 PC4-28800 16GB 2枚組]=32GB
◎グラフィックカード:ASUS製 TUF-RTX3060TI-O8G-V2-GAMING
◎ストレージ:CFD製 PG3VNF CSSD-M2B5GPG3VNF等
2021年11月に通販で新品購入。マザーボードは毎回、使い慣れたASUS製を選んでいます。
上記のシステム構成で使っていたところ、4か月後、ときどき一回で起動しないなどの不具合が発生。
マザーボードのリチウムコイン電池(CR2032)をいったん取り外して、「CMOSクリア」
症状が一気に改善しました。作業時間10分くらい。(※「CMOSクリア」で不具合の直ることがあるそうです。)
メモリ、電源、マザーボード…と不良箇所を疑った結果です。
また、最新の「BIOS2604」はやや不安定なので、「BIOS2423」に戻しました。
BIOS更新は通常、アプリ「AI Suite 3」の「EZ Update」を使って行います。
「Armoury Crate」と「RamCacheIII」の相性が悪いようなので、「Armoury Crate」はArmoury_Crate_Uninstall_Toolを使って完全に削除しました。
ちなみに「RamCacheIII」では、SSDの大幅な高速化がはかれるようです。(画像掲載)
【安定性】
☆☆☆☆☆
【互換性】
☆☆☆☆☆
【拡張性】
☆☆☆☆☆
【機能性】
☆☆☆☆☆
【設定項目】
☆☆☆☆☆
【付属ソフト】
▲BIOS2604(ダウンロード) ▲Armoury Crate
この二つは上記システムでは相性が悪いようです。
☆☆☆
【総評】
☆☆☆☆☆
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-位 |
250位 |
5.00 (3件) |
54件 |
2017/10/ 6 |
2017/11/10 |
ATX |
LGA1151 |
INTEL Z370 |
DIMM DDR4 |
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【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:64GB SATA:6本 Serial ATA:SATA6.0G DisplayPort数:1 SLI:○ CrossFire:○ 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac Bluetooth:○ オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:ROG SupremeFX S1220
【特長】- 「Z370」チップセット搭載のIntel製CPU対応ATXマザーボード。ゲーミングPCに向いた作りとなっている。
- 「2×2デュアルバンド2.4/5GHzアンテナ」を搭載し、最大867Mbps(※規定値)の無線通信に対応している。
- ×4 PCI Express 3.0/2.0の帯域幅では、M.2接続は最大32Gb/sのデータ転送速度をサポート。
- この製品をおすすめするレビュー
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5Fan Expertは優秀ですね
8700K(定格)にて使用しています。
1世代しか使えないと話題になったZ370ですが、CPU買うときはマザボも買いなおしてたのであまり気にせず購入しました。と言うか後発でより良いのが出る可能性が低いんじゃ?という考えから普段よりもお高めなマザボを選んでみました。
<良い点>
・Fan Expert 4が優秀。
CPUとマザボ以外は以前のPC(Z270と7700K)から流用しましたが静かになりました。
・AURAが思ってたより綺麗
当初は派手過ぎて切ろうと思ってましたが単色の常時点灯にしたら程よい明るさで良いです。
・CMOSクリア等がボタンでできる
価格帯的に当然なのかもしれませんが、ジャンパなmini-ITXをいじった後だとボタンがあるだけで安心w
<悪い点>
・I/Oパネルの位置調整が効かない
本製品はI/Oパネルがマザボ側についているため、ケースとの隙間調整に手間取る。
ケース側がハズレ個体だと思われるため今回は妥協しました。
・SATAの数が少なめ
全部で6ポートしかありません。更にM.2を使うと排他になったりするので注意が必要です。
UEFIの設定項目も多岐に渡っており持て余し気味ですが、徐々にセッティングを詰めていこうかと思っています。
5Z370からの乗り換えです。
Z370と違うのは、まずメモリが、安定します。DDR3200で、1.35Vです。IOパネル一体型もいいですね!LEDは、Z370のようにレインボーには、出来ません。他にも機能はたくさんありますね。マザーボードの右上にデジタルで、CPU温度が常に見れますよ!あとはAIOポンプとは別に、本格水冷用のソケットがあります。今の所不満は、ありません。おススメですよw
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![Z390 UD [Rev.1.0]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001095687.jpg) |
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-位 |
294位 |
4.27 (5件) |
30件 |
2018/10/ 9 |
2018/10/ 9 |
ATX |
LGA1151 |
INTEL Z390 |
DIMM DDR4 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:64GB SATA:6本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280/22110 USB:USB3.1 Gen1(USB3.0) Type-Ax6 CrossFire:○ VRMフェーズ数:10+2 LED制御機能:Ambient LED オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC887
- この製品をおすすめするレビュー
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5安定のGigabyte
Gigabyteギガバイトのマザーボードは3代目です。それまでASUSのを使っていましたが、その当時接続していたUSB機器が多くなり、背面のUSBポートが多いGigabyteのマザーに変更して、それ以来Gigabyteです。
特にOC等はやっていないので安定して使用できています。会社で使っているメーカ製PCより安定している感じです。
こちらは消費税が10%になる前に、前のPCで使っていたSSD(SATA接続)を買い換えたのですが、この際だから全部まとめて更新することにして駆け込み購入でした。ですのでM2ポートは使わぬままです。
その後Win11が出てきたのでアップグレード。こちらも問題なく使えています。
現在での最終BIOSは2021年11月ですので、面倒見のいいメーカです。
5最低限のZ390マザー
Core i5 9600kを使用するために購入。
CPU:i5-9600k
クーラー:虎徹2
メモリ:CORSAIR CMK16GX4M2A2666C16
SSD:Intel SSD 760p SSDPEKKW256G8XT
電源:CORSAIR RM750x CP-9020092-JP
OS:Windows 10 HOME
GPU:MSI GTX 1060 AERO ITX 6G OC
大げさなOCはする予定が無いので、安価なこのマザボに決定。
比較したのはMSI Z390 GAMING PLUS、ASRock Z390 Pro4の2枚。
決め手は電源フェーズ数が10+2と安い物にしては豪華。
弱点はM.2が一個と拡張性低めな所でしょうか。
あとはデザインにほとんど色気がない。申し訳程度にLEDはついてますが。
いまのところ、1日中ゲームをしても問題ないので、
値段からすれば十分に満足しています。
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-位 |
323位 |
4.83 (10件) |
68件 |
2017/1/ 6 |
2017/1/ 6 |
ATX |
LGA1151 |
INTEL Z270 |
DIMM DDR4 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:64GB SATA:6本 Serial ATA:SATA6.0G SLI:○ CrossFire:○ オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC1220
- この製品をおすすめするレビュー
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5軽くOC
i7-7700KをOCしてみたくて買ってみました。
当方は素人に毛が生えた程度のレベルですので追い込んだOC等は考えてません、クーラーマスターの簡易冷却クーラーを付けて定格のまま倍率を50倍にしてみましたが立ち上がりませんでした、48倍で作動しますがゲーム(WOT)の途中でゲームが落ちるので今は47倍で動かしてます。グラボが1060 6Gだからかもしれませんが・・・。
動作中ボードが光るのは見た目もとても楽しいです。
5今まで使ったマザーボードの中で一番使いやすい
以前はASRockのマザーボードを使っていましたが、パーツをMSIで統一しようと考え、購入しました。
組み込んでいるときにまず感じたのが、ポートの位置が凄くいいです。SATAなど組み込みやすい位置となっています。
そして、電源を投入したらキレイに光ってくれて、光り物好きな私にとってはすごくいい商品でした。
BIOSはAdvanceモードでは、もう少し見やすくなってると良いかなと感じました。
簡易OCに関しては、戸惑うことなく出来ました。
全体的に凄くいい商品で、価格もそこまで高くないので、大変満足です。
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-位 |
351位 |
4.33 (3件) |
21件 |
2017/3/24 |
- |
ATX |
SocketAM4 |
AMD X370 |
DIMM DDR4 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:64GB SATA:6本 Serial ATA:SATA6.0G USB:USB3.1 Gen2 Type-A/Type-C、USB3.1 Gen1(USB3.0) Type-A、USB2.0 SLI:○ CrossFire:○ LED制御機能:Mystic Light オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC892
- この製品をおすすめするレビュー
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55950Xでも使えるそうです。
2700Xで新たに組むために2018年6月に\13,980で購入。
同年4月にX470のM/Bが出てきているので既に型落ち品でした。
2700Xを使うためにはBIOS更新が必要だったので,その後の
新しいCPUへの対応にはあまり期待していませんでした。
今月,3950Xに乗せ換えました。もちろん,BIOSを更新(7A33v3JM)。
このときMSIのサポートページを見てびっくりしました。
5950XもBIOS更新(7A33v3x)すれば動くとのこと。
既に3950Xを入手したあとだったので,ちょっと残念に思いましたが,
4世代使いまわせるとは,驚きのコストパフォーマンスですね。
CPUやメモリの限界性能にトライするような使い方をしなければ,
まったく問題ありません。
4堅実にして、コスパ良し
X370チップセットの安価な製品を探していたところ、B350チップセットの製品と金額がほぼ同額の製品があったため購入しました。
【安定性】
現状大きな不安要素はないです。安定性重視な製品なので期待しています。
【互換性】
特に大きな問題はなかったです。VGAもRX480なので構成的にも大きな問題なです。
【拡張性】
SATAが6口欲しかったので、X370チップセットは拡張性が高いです。
基本的にはチップセットの仕様通りで、追加で社外品のNICチップ、SATAチップが入っている等の付加は無いです。
【機能性】
CPUは1600を使用していますが、GAMEボタンを押すとOCできたりして機能性は良いです。
【設定項目】
付属チューンソフトが充実しているので、あっさりOCができます。
OC項目も細かく設定できますので、上記機種と差はないです。
【付属ソフト】
特に、ドライバーCD、SATAケーブル、バックパネル、マニュアルのみで必要最低限です。
【総評】
必要にして十分な機能を有しています、この価格でこの質は圧倒的です。マザーボードがLEDで綺麗に光るのは予想していなかったので、嬉しい誤算でした。
ボードデザインが2万円台のX370マザーに比べると地味な印象派あります、所有感を求めるならば上位機種を購入された方が良いかと思います。
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-位 |
382位 |
4.37 (18件) |
734件 |
2015/8/ 6 |
2015/8/ 8 |
ATX |
LGA1151 |
INTEL Z170 |
DIMM DDR4 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:64GB SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G DisplayPort数:1 SLI:○ CrossFire:○ オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:SupremeFX
- この製品をおすすめするレビュー
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5Z170I PRO GAMING が良かったので
題名のとおりです。サブマシンにZ170I PRO GAMINGを使い良かったのでメインマシンにも導入しました。
最近は価格もこなれてきてそろそろいいかなと。
BIOSの設定が豊富で気に入ってます。細かく設定できます。
他社のマザボと比べて負荷テストのスコアが高くでます。
5H170 PROからの乗り換え
CPUを殻割りしたので、H170 PROからオーバークロック対応のこの製品に
乗り換えました。
動作も安定していて、いい感じです。
ただ、LED電飾がついているマザーボードは始めてだったのですが光るように設定しておくと電源を落としても光り続けているのが誤算でした。
グラフィックボードなどのLED電飾は電源を落とすと消えていたので。
メーカー代理店に問い合わせましたが、そういう仕様らしいですね。
他社製品も同じなのかは分かりませんが、電源を落としたらLEDも消えるようにできればなと思いました。
あと、Z170 PRO GAMINGのほうにはUSB3.0基盤が1つしか付いておらず、H170 PROのときに使えていたカードリーダーが接続できなかったのが残念です。
こちらの製品のほうが価格が高いからといって、H170 PROより拡張性が劣っていることもあるのだなと。
H170 PROでUSB3.0基盤を2つ使われていて、乗り換えを検討している方はご注意ください。
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-位 |
425位 |
5.00 (3件) |
78件 |
2022/1/24 |
2022/1/28 |
ATX |
LGA1700 |
INTEL H670 |
DIMM DDR4 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0、1x PCI Express 4.0 PCI-Express 1X:3x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280/22110 DisplayPort数:1 USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax1/Type-Cx1、USB3.2 Gen1 Type-Ax2、USB2.0x4 CrossFire:○ VRMフェーズ数:9 LED制御機能:Polychrome SYNC BIOSフラッシュバック機能:BIOS Flashback LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC897
【特長】- H670チップセットを搭載し、高品質コンポーネントを採用したATXマザーボード(ソケットLGA1700)。Intel第12世代Coreプロセッサーに対応する。
- 高速データ転送を実現するPCI Express 5.0 x16スロットを備え、Realtek Dragon RTL8125BG 2.5ギガビットイーサネットを搭載。
- PCI Express 4.0 x4の帯域を使用することにより、最大64Gb/sの転送速度を実現することができるHyper M.2スロットを装備。
- この製品をおすすめするレビュー
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5比較的安価で見栄えのするマザー。性能もそこそこ!
白ケース、パーツも白主体で組みたくてSTEEL LEGENDを選びました。
見た目重視です・・・
ちょっとケーブルの処理が雑ですが後々直していこうかと思ってます。
主な構成
CPU Intel Core i7 13700F
マザー ASRock H670 STEEL LEGEND
グラボ ASRock RX7600 STEEL LEGEND
ケース Thermaltake S200 TG Snow Edition
メモリ CFD W4U3200CS-16G [DDR4 PC4-25600 16GB 2枚組]
CPUクーラー NZXT CF120 PLUS WH
SSD WD Black SN770
ケースファン COOLER MASTER MasterFan MF120 Halo2 White Edition
電源 DEEPCOOL PQ750M
ハイスペックとまでは行きませんが、それほどゲームもしないので必要十分です。
*写真ではマザーボードがあまり見えませんが・・
追記
配線整理してrazerのargbコントローラー入れて光り方制御しました。フィギュアも増え続けてます・・
5安定のSTEEL LEGEND
12世代CPU用に新たに購入しました。
自作も「自分で組むから安く済む」ではなく、「用途に合わせて最適化できる」というのがメリットになってきていますが、そんな中でも価格・性能面でのバランスが良いと思います。
元々STEEL LEGENDシリーズを使っており、安定性・耐久性には問題はないであろうということで末永く使えるようにと思って本商品を選びました。
APP Shopで一通りインストールすればすぐ最新版で使えるのも選んだ理由の一つです。現状まだ日がたっていませんが、特に問題なく使えております。
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![Z390 AORUS MASTER [Rev.1.0]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001095691.jpg) |
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-位 |
425位 |
5.00 (9件) |
449件 |
2018/10/ 9 |
2018/10/ 9 |
ATX |
LGA1151 |
INTEL Z390 |
DIMM DDR4 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:64GB SATA:6本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280/22110 USB:USB3.1 Gen2 Type-Ax3/Type-Cx1、USB3.1 Gen1(USB3.0) Type-Ax2、USB2.0x4 SLI:○ CrossFire:○ VRMフェーズ数:12+2 LED制御機能:RGB FUSION2.0 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac Bluetooth:○ オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC1220-VB
【特長】- Z390チップセット搭載のインテル製CPU向けATXマザーボード。第9/第8世代Coreプロセッサー対応。
- IRデジタルPWMコントローラとPowlRstage MOSFETによる、全デジタルCPU電源設計を採用。各電源フェーズはそれぞれ最低40Aの電力供給が可能。
- 独自設計により、NVMe PCIe SSDを最大3つ接続し、RAID 0によって最大3551MB/s(Sequential Read) の転送が可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5重いけど本当に良く冷えます。
【安定性】評価 5
普通に安定している時点で評価 5ですが、DDR4-4300+サポートとはいえ実際にメモリ G.Skii F4-4266D19-16GTZRのXMP設定およびCL18化でも安定して動作していますし、なによりCPU温度10度以上減とVRM温度が30℃以上減と前のZ370 AORUS Ultra Gamingより大幅に下がりこのマザーボードは冷却面が一歩抜きんでていることに異論なしです。別PCのASROCK Z390 phantom gaming 6と比べても同じように低そうです。
マザーボード交換でここまで劇的に温度が下がったのは初なのでレビューしようと思いました。
ただしBIOSの安定度はF10では上手くいかなかったことが最新のF11cでやっと上手くいったケースもあって安定性で当たり外れというかバグのあるBIOSが存在してそうです。
【機能性】評価 5
ハイエンドマザーボードらしく、機能と拡張性は高めだと思います。
サウンドの質も高く、ベースクロックチューニング用チップもあり、外部温度センサーやLED用ケーブルもついていたりと満足度は高いので評価対象に。
【設定項目】評価 4
設定項目は多く、最新BIOSのF11cでは機能的な不満もなくなったのですが、階層を下ってESCキーで前階層に戻るとは限らない操作性は使い勝手が悪いかなと。
根本部での操作性が悪いと感じたので評価 4に。
【総評】評価 5
最初OPTANEメモリを使っている環境でマザーボード交換するとOSがCMOSクリアや設定変更したりしてもどうやっても起動しませんでしたが、OS再インストール前にダメ元でF10からF11c化すると嘘のように普通に起動しBIOSのバグのようなものに遭遇しましたが、その後は良好。
DDR4-4266化目的でも購入しましたが、VRM温度の低さでも選んだのですがその点は予想以上で、CPU温度もかなり下がりi9-9900Kが1500円程度で買える小型CPUクーラーのCC-06Bで運用できるレベルにまでなったのは軽く驚きました。
前は65〜75W制限まででしたが、このマザーなら95〜115W制限まで実用域になったかなと。
ただし良く冷えますがその理由の一つ背面のバックプレートが重いので注意です。
X570 Taichiもバックプレートが装着されていましたがそれよりかなり重い印象です。
ただこのずしりとした重さとバックプレートやVRM周りNVMe部のカバーの質感、そしてLED部にハーフミラーやヒートシンクの反射を利用したりしているのはセンスよく、少々高めのお値段でも納得いくマザーボードに感じました。よって満足度は5、総評 5としました。
5Z390 ATX板の決定版!
GigabyteのAorusシリーズマザーボードは世代が変わるごとに進化を感じますね。
本品も前世代のZ370 Gaming7から電飾周りを簡素化し、主要機能の強化と洗練を図ったような印象です。
【安定性】
9900Kを全コア5GHzのクレイジーなOCで安定動作を謳う超絶仕様なので、9700K定格なら余裕です。
【互換性】
8世代も使えるみたいですね。
【拡張性】
メモリは勿論64GBまで積める。
ストレージ構成も用途に困るくらいの規模にできます。
【機能性】
至れり尽せり。
【設定項目】
至れり尽せり。
【付属ソフト】
ノートンは要らないけど、便利な物が多く、それを一括管理出来る点が良い。
【総評】
一言でいうと、「眺めているだけで楽しい板」です。
マザーボードとしての基本性能は言うに及ばず、外観がとても美しく、所有している満足感に浸れます。
競合他社の製品との比較ですが、圧巻なのはVRM周りで、特筆すべきはヒートシンク。
単に金属の塊だけでなく、放熱フィンまで備えている徹底ぶりです。
ASUSのMaximus XI Formulaのヒートシンクは水冷/空冷両対応と言っても、真価を発揮するのは水冷時で、パッシヴ空冷ならAorus Masterには及ばないでしょう。
ケースのエアフローのみで、VRM用にスポットクーラーを使わないのであれば、このAorus Masterがベストだと思います。
他、このクラスの板を買うような層は各自推しのメーカーがあったり、板上での各要素の配置にも並々ならぬ拘りが有ると思いますが、自分はこの板を価格以上の価値がある物と自信を持って勧められます。
欠点としては、割高な同社のAorusシリーズのグラボを合わせて買いたくなる、他のパーツもアップグレードしたくなる等、浪費が加速する事くらいでしょう。
高性能/高耐久を緩く長く使いたい一般層、とにかくハイエンド構成に拘りヘビーゲーマー、9900Kの性能をガッツリ引き出したいOC派まで、意外にも万人向けの製品だと思います。
これを買ったら(Macを除く)メーカー製PCやBTOは興味が無くなりますよ!
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-位 |
425位 |
4.52 (14件) |
886件 |
2015/8/ 6 |
2015/8/ 5 |
ATX |
LGA1151 |
INTEL Z170 |
DIMM DDR4 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:64GB PCIスロット:1本 SATA:6本 Serial ATA:SATA6.0G DisplayPort数:1 SLI:○ CrossFire:○ VRMフェーズ数:8+2+1 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:onboard
- この製品をおすすめするレビュー
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5ASUSが一番^^v
【安定性】ASUS、AsRock、MSIのM/B保有してきたが、
ASUSが一番安定している!!!
【互換性】当方の部品やUSB機器など、全て認識した
【拡張性】不満がなかったので、基本は抑えている!
【機能性】不満がなかったので、基本は抑えている!
【設定項目】基本的にBIOSはファンスピード
くらいしか調整しないので、わからない
【付属ソフト】HPからソフトやドライバはDLできる^^
【総評】他のメーカーに比べて、ASUS、不具合で困ったことがない!
AsRockは不具合報告したら、明らかに不具合なのに
仕様と言い通してきた><
MSIは、不具合報告を、英語で連絡しないとだめだった><
5とても安定してます
M/B:ASUS Z170-A
CPU:Intel Core i7-6700 BOX
Mem:Corsair CMK16GX4M2A2666C16
GPU:SAPPHIRE NITRO R7 360 2G GDDR5
SSD:CFD CSSD-S6T128NHG6Q
HDD:WESTERN DIGITAL WD20EFRX
ネットと4Kのビデオカメラ編集なのでこの仕様で十分。
7〜8年ぶりの自作でしたが特に戸惑うことはなく全て安定してます。
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-位 |
483位 |
4.50 (6件) |
280件 |
2015/8/ 6 |
2015/8/ 5 |
ATX |
LGA1151 |
INTEL Z170 |
DIMM DDR4 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:64GB PCIスロット:1本 SATA:6本 Serial ATA:SATA6.0G SLI:○ CrossFire:○ オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC1150
- この製品をおすすめするレビュー
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5Z-170A GAMING PRO
MSIさんのマザーいまさら書きませんが、ユーザーさん書いてますので、書きません
店員さんの進めです。 使ってしょっぱなBiosをとばしました。
ほんと、MSIさん対応よしです。
5良いですよ
端子の方向が少々難があるように感じますがちょっと端子をつけるときに考えればいいことなので
そこまでマイナスにはなりませんでした。
思ってたのと違うのはホームページの写真と違ってそこまで淵のLEDの発色はよくないです。
付加機能に関しては十分だと思います。
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![AORUS GA-AX370-Gaming 5 [Rev.1.0]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000950034.jpg) |
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-位 |
483位 |
5.00 (9件) |
152件 |
2017/3/ 7 |
2017/3 |
ATX |
SocketAM4 |
AMD X370 |
DIMM DDR4 |
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【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:64GB SATA:8本 Serial ATA:SATA6.0G USB:USB3.1 Gen2 Type-A/Type-C、USB3.1 Gen1(USB3.0) Type-A SLI:○ CrossFire:○ VRMフェーズ数:6+4 LED制御機能:RGB FUSION オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC1220
【特長】- X370チップセット搭載のAMD製CPU向けATXマザーボード。Ryzenにも対応している。
- イルミネーション機能「RGB FUSION」を搭載。音声出力やCPU温度に連動させてLEDの色を制御することができる。
- 日本ケミコン製の音響用コンデンサを使用しており、高品質の音響解像度と深い音質を提供。音響ツール「Sound Blaster X-Fi MB5」にも対応。
- この製品をおすすめするレビュー
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5他社と比べて設定が楽
物凄く安い値段で売っていたので衝動買いしてしまいました。
他に使っている2台のデスクトップもX370です。
セットアップした感じですが、他で所有しているアスロックとMSIと比べるとUEFIの設定は楽です。
BIOSの更新も簡単でした。
非常に快適に動いています。
m.2スロットの位置もグラボの裏側なので、ファンが回りっぱなしのグラボを付ければ冷えやすいのではないかと思います。
1つ不満があるとすれば、M.2スロットが1個しか無い事ぐらいです。
お金かけてX570を買うのもいいですが、コスト重視ならこちらを選んで中古の1700あたりで作ると大分安く済みます。
5こいつは名機かも?
購入動機はGTX1070が2枚めを入手して、SLI組みたかったそれだけ(笑)。
決め手はSLIブリッジの付属とintel nicの搭載です。
【安定性】
特に不具合やトラブルもなく抜群の安定性を当環境では発揮しております。SLIにCPUのOCなど結構過激な構成ですが満足の行く動作を得られています。
CPUは1700無印を全コア3.8GHzにOCして運用しています。メモリーも2933までOCして運用中。
【互換性】
現状対応プラットフォームのCPUにほぼ全て対応している上、対応BIOSの提供も割と早く、バグフィクスの対応も割と早い印象。BIOSで挙動が劇的に変わるケースの多いRYZENのプラットフォームではありがたいですね。
【拡張性】
こちらもかなり頑張っている印象です。M2が1個しかないのは残念ですが、かわりにU2ポートが実装されているのはなかなかないのでU2のSSDを使用した構成が容易に組めるのは一部のユーザーからポイント高いかも?
X370チップセットなのでSLIなどの対応という意味でも拡張性には柔軟に対応してきた印象です。その他USB3.0用の19ピンポートが2個あるなど細かいところも結構充実してる印象を受けます。
【機能性】
機能面はSLI対応でかつSLIブリッジが付属してくるのがポイント高かったです。あとNICはドライバーレスでもWindows10で使えるintel製のNICを標準で搭載しており、ドライバーCDに依存しなくともWEBから最新ドライバーを引っ張ってこれるのがありがたかった。
また、品質に定評あるintel nicは速度安定性共に満足行くレベルで動作しており、非常に重宝している。ゲーマーから普段のブラウジングまで快適の一言に尽きる。
その他の機能だと、GIGABYTEが最近力を入れているLEDライティングなんかもとってもきれいですね。魅せるPCにはもってこいです。魅せない場合もLEDは消灯可能なようですので、使い方によって使い分けることが出来るようですね。
こちらは本体に5050コネクターなどを備えているのですぐLEDテープやファンを追加できる上、GIGABYTEは独自に5050の4ピンに加えてもう1本ピンが立っておりRGBWのLEDライティングに対応していたりするので、LEDライティングの自由度は他社より高いかもしれない。
【設定項目】
BIOSまわりなどの設定項目自体は他社とそう差があるわけでもない感じです。ただ、UIのカラーバランスとかが見づらくて個人的にあまり気に食わないかも?OC周りはもう少しわかりやすくしてほしかったかも?そこが唯一の不観点かなと思われます。
【付属ソフト】
こちらはほとんど手を出していたいので今回無評価とさせて頂きます。
【総評】
総じて満足のいく製品に仕上がっており、自分の中では高評価です。2万円程度の価格にいろんな機能を盛り込まれていて、この安定感は素晴らしいしコスパはかなりいいと思われます。選択肢に悩んだ時の一つの選択肢としてはかなり手堅いパーツと思われます。
皆様の参考になれば幸です。
余談ですが、こちらのマザーを買う前にASROCKのFatal1ty X370 Gaming K4を新しく買ったのですが、初期不良を引きCPUも巻き込まえてしまって、CPUを1600Xから1700に乗り換える羽目になった経緯があり、組んだ際の高い安定性には非常にほっとしております(笑)。
9/8追記
先日調子が悪くなりました。一部CPU(1000番台のCPUだと起動しない)で起動できずというような割と意味不明な壊れ方でダメ元でメーカー修理を依頼中。
面倒だったので代わりのマザーとCPUを衝動買してしまいました。後ほどそちらのレビューも上げるかと思います。
使い勝手自体は良かったマザーだけに今回の不具合は残念でなりません。
ただ少し気になったのは、たまたまなのか知り合いも同じマザーボード買ってて症状違うけど不具合が半年くらいで起きてたのであまり耐久性がよろしくないのかもと少し勘ぐってしまう...。
まぁ、その知り合いは不良品の引きがとてつもなく良い方なのであまり当てにしてませんが(笑)
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-位 |
483位 |
4.25 (9件) |
157件 |
2018/4/17 |
2018/4/19 |
ATX |
SocketAM4 |
AMD X470 |
DIMM DDR4 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:64GB SATA:6本 Serial ATA:SATA6.0G DisplayPort数:1 USB:USB3.1 Gen2 Type-A、USB3.1 Gen1(USB3.0) Type-A/Type-C SLI:○ CrossFire:○ VRMフェーズ数:10 LED制御機能:Aura Sync オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Crystal Sound3(Realtek S1220A)
【特長】- X470チップセット搭載のAMD製CPU向けATXマザーボード。第2世代Ryzenシリーズにも対応。
- M.2 SSDの温度を20度まで下げるヒートシンクを搭載。最適なストレージ性能とSSD寿命の改善が期待できる。
- 独自設計による改良型PCIeスロット「SafeSlot」を採用。すぐれた保持力と剪断抵抗力を備え、ビデオカードをしっかりと固定できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5エンコ用PCに
CPU/Ryzen7 2700
mem/CMK16GX4M2B3200C16
上記構成にて使用中です。
メモリがすんなり3200MHzで動作してくれたので安心しました。
エンコ用PCとしてバリバリ働いてくれてます。
USB3.1なので、外付けHDDの速度もしっかり出てるので快適です。
5長期間使えそうなマザーボード
Ryzen5 2600とF4-3200C16D-16GTZRで安定運用中です。
AURA Sync対応メモリなので、マザーのLEDと同期させられるのが見た目にもグッド。
センターに走るM.2ヒートシンクは大型でしっかり冷えます。
SLI対応、バックパネルのUSBも豊富で拡張性が高いです。
AMDはソケットの互換性を考えてくれるので、長く使えそうなマザーボードです。
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![Z370 HD3 [Rev.1.0]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001004289.jpg) |
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-位 |
483位 |
- (0件) |
67件 |
2017/10/ 6 |
2017/11/23 |
ATX |
LGA1151 |
INTEL Z370 |
DIMM DDR4 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:64GB SATA:6本 Serial ATA:SATA6.0G USB:USB3.1 Gen1(USB3.0) Type-A、USB2.0 CrossFire:○ LED制御機能:RGB FUSION オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC892
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![Z390 AORUS PRO [Rev.1.0]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001095686.jpg) |
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-位 |
483位 |
4.76 (5件) |
255件 |
2018/10/ 9 |
2018/10/ 9 |
ATX |
LGA1151 |
INTEL Z390 |
DIMM DDR4 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:64GB SATA:6本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280/22110 USB:USB3.1 Gen2 Type-Ax2/Type-Cx1、USB3.1 Gen1(USB3.0) Type-Ax3、USB2.0x4 SLI:○ CrossFire:○ VRMフェーズ数:12+1 LED制御機能:RGB FUSION2.0 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC1220-VB
【特長】- Z390チップセットを搭載したATXマザーボード(ソケットLGA1151)。第9世代/第8世代インテル Coreプロセッサーに対応。
- 一体化されたI/Oバックパネルにより、ケースへの取り付けが楽になっている。M.2 SSD冷却用の「M.2 Thermal Guard」をM.2スロットに搭載。
- Gigabit LANポート、高性能オーディオ「Realtek ALC1220-VB」を搭載。カスタマイズ可能なRGB LEDイルミネーション機能を備えている。
- この製品をおすすめするレビュー
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5機能豊富マザーボ−ド
【安定性】流石、Z!!
【互換性】問題ない
【拡張性】PCI端子欲しかったかも
【機能性】十分すぎる
【設定項目】豊富
【付属ソフト】RGB Fusionがなんか安定しない
【総評】RGB Fusion以外は満足です
5マイニング用で購入
2年前のh310のマイクロATXでマイニングしていましたがx16が1本しかなくファンコネクタ少なかったので安かったこともあり買い替えしました。x16が3本になり直差し3080、x16にx16ライザーで3080、3070にして満足です。ファンコネクターもいっぱいあり温度センサーもついていて良いです
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-位 |
483位 |
4.17 (4件) |
56件 |
2017/10/30 |
2017/11/ 2 |
ATX |
LGA1151 |
INTEL Z370 |
DIMM DDR4 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:64GB PCIスロット:1本 SATA:6本 Serial ATA:SATA6.0G CrossFire:○ VRMフェーズ数:7 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC887
【特長】- 「Z370」チップセット搭載のIntel製CPU対応ATXマザーボード。ゲーミングPCに向いた作りとなっている。
- Gen3 ×4、Turbo M.2による最大32Gb/sの転送速度に対応。
- LEDで区分され独立したオーディオ回路設計を採用。
- この製品をおすすめするレビュー
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5コスパの高い必要十分なマザーボード
8年前に、Core i5 750とP7P55D−Eで組んだ写真整理用のPCが急に不具合になったので組み直しました。
PC周辺情報には浦島太郎状態なので、最近の情報を収集すると、BIOSがUEFI規格となり、ずいぶん扱いやすくなったり、M.2なる超高速のSSDが普及していることなど驚きがいっぱいです。
第8世代のCore i5は、6コア6スレットに進化し、旧750のおよそ2倍で、旧Corei7をも超えるすごい能力を持つという進化ぶりです。
ただし、より高速になった新しいi7 8700Kは、価格が2倍もするのにはびっくり。OCを考えない私にはi5で十分です。
マザーボードの選択にずいぶん迷いましたが、ゲーミングには入れ込まず、必要な機能はもちろん、USB3.1など拡張性も立派に備え、コスパの最も高いZ370 PC PROを最終的に選びました。
前のP755D−Eと比べると普通乗用車から軽自動車への乗り換えたような感じですが、OCを考えないのであればこれでも十分過ぎるほどです。ただ感覚的には、P7P55D−Eでは14フェーズだった電源が、たったの6フェーズになってしまったり、バックパネルがペラペラのトタン1枚だったりなど細かい不満はありますが、省エネとコスパに徹っするのであればこれで十分です。まさに、シンプルイズベストの高性能マザーと思います。もっともっと多くの人に選ばれてもいいように思います。H型やB型などが発売されるまでかもしれませんが・・・・。
CPU Core i5 8400 BOX
マザーボード MSI Z370 PC PRO
メモリー Corsair CMK16GX4M2A2666C16 [ 8GB 2枚組]
VGA ELSA NVIDIA Quadro K620 [PCIExp 2GB]
SSD Samsun 960 EVO M.2 MZ-V6E250B/IT
OS Microsoft Windows10 Home(64bit) [パッケージ版]
以上を新調し、以下を再使用することにしました。
SSD SunDisk SDSSDA 480G−J2
CPUcooler サイズ KABUTO SCKBT−1000
光学ドライブ 東芝サムスン TS−H663B+S
HDD WestinDigital WD10EZEX BOX/T
電源ユニット エナーマックス MODU82+U525AWT−U
PCケース CoolerMaster Sileo500
モニター DELL U2410
新システムを立ち上げてからまだ1週間ですが、現在のところ極めて快適に動いています。特に新M.2の効果は絶大です。ウインドウズの立ち上がりがずいぶん短縮され、Low現像の速度もかなり改善されました。
4興味本位で買うと驚く
Core i5-8400 定格2.8GHz (TB-OFF) で使用中。
画像は音質をとても良く使いたい人向けに書いた内緒の情報です。
買って良かったところ
◎ マザーボードのUSB機能を無効化できる
◎ ファンノイズが小さく感じる
◎ プロレベルのサウンド品質を達成
◎ CPUのマイクロコードver を確認可
◎ 安定性
逆に失望したところ
× 公式ダウンロードに INTEL ME が無い
× ブート設定のあたりがややこしい
INTEL ME は Z370 Gaming Plus の配布物を使用しました。
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-位 |
483位 |
4.66 (15件) |
230件 |
2018/10/ 9 |
2018/10 |
ATX |
LGA1151 |
INTEL Z390 |
DIMM DDR4 |
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【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB SATA:8本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2230/2242/2260/2280/22110 DisplayPort数:1 USB:USB3.1 Gen2 Type-Ax1/Type-Cx1、USB3.1 Gen1(USB3.0) Type-Ax4 SLI:○ CrossFire:○ VRMフェーズ数:12 LED制御機能:Polychrome SYNC オンボードLAN:10/100/1000+10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC1220
【特長】- Z390チップセット搭載のインテル製CPU対応ATXマザーボード。第9世代および第8世代Intel Coreプロセッサーに対応したゲーミングモデル。
- 最大32Gb/sの転送速度を実現するPCIe Gen3 x4 Ultra M.2スロットを2基搭載。SATA3 6Gb/s M.2モジュールもサポート。
- 「Phantom Gaming 2.5Gb/s LANプラットフォーム」を搭載し、標準的なギガビットイーサネットと比べ、ネットワーク性能を最大2.5倍の帯域幅まで強化する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5当時の最新PCを組むためにi9 9900Kと一緒に購入
【安定性】安定しています。落ちたりすることは特にありません。
【互換性】これはintelの方針に従うだけです。
【拡張性】ストレージの数、USBの数など十分です。
【機能性】Realtekの2.5ギガビットLANとIntelの1ギガビットLANが搭載さてています。いずれも安定しています。
【設定項目】BIOSの設定項目は十分だと思います。OCの設定項目も十分です。
【付属ソフト】ドライバのアップデートをするアプリケーションは便利です。
【総評】当時の最新PCを組むためにi9 9900Kと一緒に購入しました。当時は速さに感動しましたが、5年以上経過しさすがに古臭くなってしまいました。
5特に問題無し。良い製品よ!
PCの買い替えに伴いi9 9900Kを載せる為に買いました。
【安定性】
半年経ちましたが今の所問題無しです。
【互換性】
i9 9900Kは問題なく動作しています。
【拡張性】
SSD用M.2ソケットが2基搭載されていてGood!
【機能性】
インテルのNIC搭載です。
オンラインゲームで差が出ると思います。
【設定項目】
OCはしないので一般的な設定項目しか弄っていません。
【付属ソフト】
使っていません。
【総評】
初のASRockですが特にトラブルもありません。
最近の製品はどこのメーカーでも初期不良が無ければ問題は起きないようですね。
前のPCも8年以上経っていまだ現役ですけど、今回のPCも長持ちすると良いですね。
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-位 |
483位 |
- (0件) |
0件 |
2016/10/11 |
2016/10/ 8 |
ATX |
SocketAM3+/AM3 |
AMD 970+SB950 |
DIMM DDR3 |
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【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:32GB PCIスロット:1本 SATA:6本 Serial ATA:SATA6.0G SLI:○ CrossFire:○ オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC1150
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-位 |
-位 |
3.90 (6件) |
189件 |
2021/2/15 |
2021/3/ 5 |
ATX |
LGA1200 |
INTEL H570 |
DIMM DDR4 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB SATA:6本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2260/2280/22110 DisplayPort数:1 USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax1/Type-Cx1、USB3.2 Gen1 Type-Ax2、USB2.0x2 CrossFire:○ VRMフェーズ数:8 LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC897
【特長】- H570チップセットを搭載したATXマザーボード(ソケットLGA1200)。Intel第11世代Coreプロセッサーに対応。
- PCI Express 4.0×4の帯域を使用することにより、最大64Gb/sの転送速度を実現することができるHyper M.2スロットを装備。
- フロントパネル用にUSB 3.2 Gen 2×2 Type-C 内部コネクタを搭載。Intel製ギガビットイーサネットコントローラーを備えている。
- この製品をおすすめするレビュー
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5コスパ高し。必要十分な機能・性能かと
業務用としての使用でしたので、全く不満はありません。
(ゲームなど高負荷なアプリは使用予定なし)
i3&16GBメモリ&NVMeSSDでサクサク動きます。
USBポートがあと2つ欲しかったです。
4TDP65WくらいのCPUなら必要十分です。
【安定性】★5
11700Fと組み合わせて使っていました。安いマザーですが、安定して動作していました。
【互換性】★3
10世代と11世代のCPUしか動作しないので、AMDに比べると互換性は低いです。
intel製CPUで組む場合、マザーボードの互換性は2世代くらいしかないので、最新世代のCPUに構成変更したい場合大抵はマザーボードも買いなおす必要があります。
【拡張性】★3
ATXマザーボードなのでPCIeスロットは十分な数あるのですが、USBポートが6個(うち1つはType-C)しかないのは流石に少ないです。
【機能性】★3
アドレサブル LED ヘッダーが2個あるのでPCを光らせることもできますが、安いマザーボード特有の小さいヒートシンクが悪目立ちするのであまりおすすめできないです。ヒートシンクは小さいですが、ヒートシンクの有無はVRMフェーズの温度にかなり影響するので「あるだけ良い」です。
【設定項目】★3
メモリOCやファンコン等の基本的な事は一通りできると思います。CPUのOCがしたい場合はZ系マザーボードを買ってください。
【付属ソフト】無評価
【総評】値段を考えたら必要十分な性能があるとは思います。
しかし、電源回路の貧弱さやUSBポートの数,S/PDIFの有無等上位モデルとの差もそれなりに感じる場面があったので、PCの見た目にこだわりたくなった事もあり、セールのタイミングで「MAG Z590 TORPEDO」にマザーボードを交換しました。
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-位 |
-位 |
4.80 (43件) |
2305件 |
2018/10/ 9 |
2018/10/ 9 |
ATX |
LGA1151 |
INTEL Z390 |
DIMM DDR4 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:64GB SATA:6本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280/22110 DisplayPort数:1 USB:USB3.1 Gen2 Type-Ax3/Type-Cx1、USB3.1 Gen1(USB3.0) Type-Ax2、USB2.0x2 SLI:○ CrossFire:○ LED制御機能:Aura Sync オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:ROG SupremeFX S1220A
【特長】- Z390チップセット搭載のインテル製CPU向けATXマザーボード。ゲーミング向けで、第8世代/第9世代Coreデスクトッププロセッサーに対応。
- オンボードM.2ヒートシンク、ウォーターポンプヘッダー、拡張ファンヘッダーを搭載し、包括的に冷却を行う。
- 「SupremeFX S1220A」と「Sonic Studio III」の組み合わせで奥行きのあるサウンドを実現し、アクションへの没入感が向上。
- この製品をおすすめするレビュー
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59900Kを載せて使ってます。
中古のパソコンを購入したらこのマザーでした。
9900Kが乗っていますが特に問題なく動作してます。
省電圧化設定をして空冷のファンでも特に熱暴走することなくゲームできています。
bios設定も特に不自由なくできています。
55年近く経ちますが安定稼働中
【安定性】4年以上使用していますが未だ安定して稼働中です。
【拡張性】M.2のSSDやWi-Fi Bluetoothボードを増設しています。正面のガラス戸を外すと簡単に内部にアクセスできるPCケースなので簡単に拡張できます。
もちろん増設したものの動作も安定しています。
【機能性】OCも簡単にできるのでベンチマークソフトで遊ぶ時は楽しいです。普段はOCしていません。
【設定項目】
BIOSが古いタイプなのでネット情報と設定項目が少し違うので購入先にサポートいただいて対応しています。
【総評】5年近く毎日5時間以上稼働していますが特に不具合もなくゲーミングPCとして安定稼働しています。
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-位 |
-位 |
5.00 (3件) |
44件 |
2016/9/ 7 |
2016/9/ 8 |
ATX |
LGA1151 |
INTEL Z170 |
DIMM DDR4 |
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【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:64GB SATA:6本 Serial ATA:SATA6.0G DisplayPort数:1 SLI:○ CrossFire:○ オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:SupremeFX
- この製品をおすすめするレビュー
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51ヵ月使用
【安定性】
通常使用の範囲では特に問題ない。各種OC動作は未確認。
ハードの耐久性の面で標準クラスのマザーよりも安心感がある。
【互換性】
BIOSをアップデートすればKabyLakeにも対応。今後の互換性という部分でも心配はない。
【拡張性】
現在メモリ4本、グラボ1台、SSD3台、HDD1台で運用しているが、まだまだ余裕がある。
【機能性】
LEDが背面に備えてある事以外は通常版とほぼ同等の機能。
【設定項目】
マザーの一般的な設定項目+LED周りの設定が可能。
【付属ソフト】
ユーティリティディスクに色々と付属しているが、初回セットアップ後に吟味して必要な物のみインストールするのを推奨。
【総評】
1ヵ月前に購入。新規で自作したPCで使用。
ASUSのマザーはこれで4枚目だが、どのマザーも作りがこなれていると感じる。
※現在価格が掲載されてないが限定品だったのだろうか?
ユーティリティ周りでは「USB 3.1 Boost」が光る。
HyperXのUSB3.1メモリと組み合わせると、ギガサイズのファイル転送も爆速だ。
高解像度写真・動画を扱う事が多いので助かる。
5満足
【安定性】
特に問題ないです。
【互換性】
初回起動時にエラーが起こりましたが、使用していたメモリの不具合でした。
メモリ交換後は正常に起動しています。
【拡張性】
バックパネル側に光スピーカーケーブル端子があり、ホームシアタースピーカーも接続できます。
【機能性】
付属ソフトでOSからマザーボードの設定を変更できて便利です。
【設定項目】
マザーボード定番の設定項目に加え、LEDの光り方の設定などもできます。
【付属ソフト】
AI Suite3という統合設定ソフトで、主要な機能の設定が変更可能です。
【総評】
構成は下記です。ゲームの他、動画編集も快適です。
CPU:Intel Core i7 6700K
GPU:GIGABYTE GV-N1070WF2OC-8GD
Mem:Corsair CMD32GX4M2A2666C15
SSD:crucial MX300 CT750MX300SSD1
HDD:東芝 MQ03ABB300
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-位 |
-位 |
4.52 (2件) |
125件 |
2013/9/20 |
2013/9/21 |
ATX |
LGA1150 |
INTEL Z87 |
DIMM DDR3 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:32GB SATA:10本 Serial ATA:SATA6.0G DisplayPort数:1 SLI:○ CrossFire:○ VRMフェーズ数:8+2 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac Bluetooth:○ オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:SupremeFX Formula
- この製品をおすすめするレビュー
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5流石ASUS、ただ、マザーの取り付けで減点
安定性、昨日の豊富さに問題はありません。
というか十分すぎます。
ツクモのセール品で12500円 5年保証つけて15000円以下。
いい買い物でした。
良い点はASUSなので、書きません。
ASUSでは当たり前のことなので。
欠点だけど。
レイヴンというケースをつかってるのですが、板を止めるのに苦労しました。
裏の放熱板の影響ですかね。
故に互換性だけ1つ下げました。
長期運用の結果、再度レビューします。
Z87と古いですが、Z97の安定してない板を買うならこっちのほうがいいかと。
4洒落たマザーです
ASUS MaximusY formulaのレビューをさせて頂きます。
宜しくお願い致します。
【安定性】評価:4
これにつきましては現在、BIOS1203が最新で、昨日更新しました。
ASUSサイトのダウンロードセンターが何やら改造している様で、ダウンロードが出来る銘柄と出来ない銘柄があって『え〜〜〜っ?』って感じでしたが、FORMULAは、出来ました。
以前のBIOSより、電圧上昇に伴う温度上昇が多少抑えられてそうです。
adaptive mode 等電圧可変のパラメータだとIvyでは考えられない程ふらつきますが、Haswellはそういうモノと解釈してマザーが起因する不具合は無いと思われます。
【互換性】評価:3
新しいのだけなので、良くはないですね。
【拡張性】評価:4
Z87のSATA6Gポート×6は非常に有り難い。Z77だと2ポートだったのでこれは嬉しかったです。
【機能性】評価:5
フルアーマー装備という仕様を初めて購入していますが、見た目が美しいです。
単体での取り扱いもアーマーが有る分、安心感があります。
冷却性が良くなるという事もどこかに書いて有りましたが、それはあまり実感が有りません。
まぁ、外観が良いので、かなりツボに入りました。
次回もフルアーマーにしようかなと思っています。
【設定項目】評価:5
非常に多いです。Haswellのマザボはどれも細かな電圧設定が必要なので、普段からOCする人でもかなり苦しんでるのではないでしょうか?
私なぞ、なまくらOCerなので、変な所触って壊さないかとハラハラしながらです。
【付属ソフト】評価:4
AI Suite3がなかなか高評価な感じです。
他の付属ソフトはあまり使わない為、無評価です。
【総評】評価:4
今の所、マザーの高耐久さが有り難くなる所までOC出来ていません。
ですので、価格対OC周波数で、とても割高な買い物をしてしまった印象が強いです。
しかし、BIOSのバージョンアップで化ける可能性もありますし、まだ判りませんが・・・
私の構成では、現行4.5Gの常用は無理。24時間エンコードとかしますから・・・4.4Gでならまぁ良いでしょう。といった感じです。
他の方の書き込みの様な高温(85℃とか90℃とか)は勘弁してもらいたいので、OCCTはHaswellでは使用せず、動画のエンコードで12時間程完走するかで良し悪しを判断させています。
OCさせていて、気が付いた事ですが、マザーの電圧コントロールがまだ熟成域に入ってない様な気がしました。正直、CPUに余力はある筈なのに、訳の判らない所でブルースクリーンになったりするので、かなり戸惑いましたが、徹底的にVcoreを詰めたらエンコード時に落っこちる事の無いセッティングは見つけました。
BIOS 1203では、そういう意味合いで少し改善されている様な気がします。
それから、オンボードVGAを今の所使用していますが、PCI-EにVGAを追加したら、電圧設定も見直しする必要有るんでしょうね、きっと。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2015/12/14 |
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ATX |
LGA1151 |
INTEL C236 |
DIMM DDR4 |
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【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:64GB PCIスロット:2本 SATA:8本 Serial ATA:SATA6.0G DisplayPort数:1 USB:USB3.1 Gen2 Type-A、USB3.1 Gen1(USB3.0) Type-A、USB2.0 VRMフェーズ数:3+2 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:RealTek ALC888S
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-位 |
-位 |
5.00 (4件) |
232件 |
2018/10/ 9 |
2018/10/ 9 |
ATX |
LGA1151 |
INTEL Z390 |
DIMM DDR4 |
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【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:64GB SATA:6本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280/22110 DisplayPort数:1 USB:USB3.1 Gen2 Type-Ax3/Type-Cx1、USB3.1 Gen1(USB3.0) Type-Ax2、USB2.0x2 SLI:○ CrossFire:○ LED制御機能:Aura Sync 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac Bluetooth:○ オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:ROG SupremeFX S1220
【特長】- Z390チップセット搭載のインテル製CPU向けATXマザーボード。本格的なオーバークロック機能を備えたゲーミング仕様モデル。
- 専用の水冷ヘッダーゾーン、M.2ヒートシンク、各種ファン制御により、すぐれた冷却性能を発揮する。
- Intel Gigabitイーサネット、LANGuard、デュアルM.2、USB 3.1 Gen 2、Wi-Fi with MU-MI-MO 802.11を搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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5第3世代Intel Coreから6年ぶりの新型機
特に意識しての事ではなかったのですが、結果的にはDDR SDRAMでWindowsXP、DDR2 SDRAMでWindowsVista、DDR4 SDRAMでWindows8、そしてDDR4 SDRAMでWindows10の本機を組み、DDR5 SDRAMでWindows11のPCを組んでいます。
本機は私の中では4世代目にあたりますが、Windows11にアップグレードされ、現役で稼働中です。
【CPU】Intel Core i9-9900K
【メモリ】Corsair CMN32GX4M2Z3600C16 x4 64GB(DDR4 PC4-28800)
【GPU】nVIDIA GeForce RTX 3060Ti(8GB GDDR6)
【メインストレージ】CFD PG4NZL CSSD-M2M1TPG4NZL x2(1TB Raid0)
【サブストレージ】SEAGATE ST8000DM004×2(8TB Raid1)
【電源ユニット】Seasonic PRIME-TX-850S(850W)
【PCケース】Fractal Meshify 2 Compact RGB TG FD-C-MES2C-06 [ブラック/ライト]
Z390チップセット搭載なので、評価の低かった第9世代Intel CoreのPCですが、私はかなり気に入っています。
CPU欄でも書きましたが、現在の簡易水冷クーラーであれば完全に冷却可能ですし、電量消費も負荷が低い状態だとかなり低クロックで稼働するので問題になりません。
また、メリットとして、USB 3.1 Gen 2 portがある一方、PS/2 portがあるなど、新旧の拡張性が高く、構成や周辺機器選択の自由度が高く、例えば前述のストレージをM.2とSATAとでSSDとHDDに分けた構成などは非常に気に入っています。
5初自作でした!!
初めての自作で色々大変でしたがなんとか組むことができました。
今回はパーツをASUSさんで統一することによってきれいなAURASYNCと互換性問題を無くすように努力しました。
このマザーボードは最高OC DDR4-4400まで対応してるらしいですが、現在自分は3200で使っています。
そしてなんといっても魅力的なのが無線wifiが使えることと、Bluetooth5.0に対応してることですね!
無線wifiはwindowsをインストールときにLANケーブルの長さが足りなく困りましたが、無線が使えるということで対処できました!!
また、Bluetooth5.0はコントローラーなどを繋いでゲームができるのでストレスなくプレイすることができます。便利!!
とりえあず数日使ってみましたが特に問題はありません。
ですが、説明書は英語だったので気をつけてください...
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-位 |
-位 |
3.97 (3件) |
154件 |
2015/8/ 6 |
2015/8/ 8 |
ATX |
LGA1151 |
INTEL Z170 |
DIMM DDR4 |
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【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:64GB SATA:8本 Serial ATA:SATA6.0G DisplayPort数:1 SLI:○ CrossFire:○ VRMフェーズ数:8+2+2 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:SupremeFX 2015
- この製品をおすすめするレビュー
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5やっと出番だ
LGA775 COMMANDOで仕事遊び兼用機組んでましたが、陳腐化と対応が怪しくなってきたので、えいやっと。
通常はお仕事パソコン、空いている時は子供らのゲームにも対応できる物とコンセプトはそのままで組みました。
i7-6700 Sapphire RADEON HD7850(先代から流用)メモリはTeamのDDR4-2400 8GBx2 Samsunng EVO850 250GB)
モニタは三菱RDT261続投(何の不自由も感じないため)。
ブツは昨年末購入してたんですが、仕事用データと接続機器の更新でモタモタと今まで放置。
すぐマイナーチェンジの***ALPHAが出て、何かいけないの買ってしまった感もその一因。
先月末のWindows10アップグレード最終日前に重い腰あげて、先代PCよりデータ移行とアップグレード敢行。
8.1pro-64 入れてアップグレードで10proに移行、(USBメモリでディスク作成)ドライバーでもたついて一日ロス。
SAMSUNGのSSD付属ソフトで先代機のデータ・ソフト類も難なく移行、が電源落として再起動すると、ブルースクリーン
リセットが掛かってモタモタ・・・、ひどいときは再起動ループ状態に、この異常はアニバーサリーアップデートで収まりました。
原因不明ですが治ったからいいか。Cataryst,BIOSはお任せでいじらず、機嫌よく動くようになりました。
まぁ、今のところ新世代、速度も処理も早い速い、オーディオカードの大進化にびっくり、不満のBluetoothとWiFiはドングル追加。
私はソリティア以上のゲームはしませんが(笑)子供ら曰くは「すっげ―!」とのこと。何がすげーのかな?
昨今、自作PCなんて流行ませんが、久しぶりにPCいじりに熱中できました。
盆休み明けからSOHOな仕事場のIT再編成作業です。レーザープリンタ複合機もスタンバイ、メールとFAXは一挙に近代化予定。
先代のCOMMANDOで耐久性から性能から信用してるASUS RADEON SAPPHIRE信者ですので。
設備構築が済んだらお楽しみのチューニングだな、状況です。
4ツンマザー・・・・・・少しデレはじめたかも
i7-6700Kと組み合わせるマザーとしてこれを選択。
いつものようにASUSのマザーボードから選び、いろいろある中でもなんか強そうな気がしたのでHEROに。
Z87やZ97ほどにはデレてくれない・・・・・・のは実は私の組み方に問題があった???
すまねえm(_ _)m
【安定性】
OSが起動するところまで行けばまあ安定しているんじゃないかとは思うんですよ。
ただUEFIの設定画面になかなか入れない・・・・・・設定画面にはASUS Boot Settingで行こうと思えばいけるのでそれでいいんだけれど、起動時DELキーを押してるはずでもUEFIセットアップに行けなかったりするのはPS/2キーボードだからなのかなぁ。
あと、POSTがすこし長くてちょっと心配になる。
【互換性】
とりあえず新しく買ったCPUクーラーとか普通に使えたのでOKってことで。
あんまりいろいろつなげているわけでもないので、そんなに不安な要素はなかったりするんだけれど。
【拡張性】
USB3.1もついててなかなかGood、だけどZ170マザーは大抵そうなんだね(^_^;)
M.2スロットが1つなのでRAIDとかは組めないけれど、私にゃそんな予定ないので無問題。
NVMe版SM951も普通に使えてGoodです。
【機能性】
これまで使っていたMAXIMUS VII FORMULAと比較すると無線LANとかBluetoothとかなくなってる。
別にいいか、とか思ってたけどMX Master使えないじゃん・・・・・・近所で売ってたBluetoothのドングルを適当に購入。
これで今後マザーボードを買い換えても困らない・・・・・・やっぱりマザーボードに標準装備しておかなくてもいいよね、Bluetooth。
【設定項目】
豊富と思います。
まあ私あんまりOCとかでUEFI弄くらないので、実は足りないとかあるかもしれないけど。
【付属ソフト】
いつものAI Suite3等が付属です。
ファン制御は優秀なんですけど、それ以外の項目についてはどうなんだろ???
ASUS Lighting ControlでPCHのヒートシンクのLEDの光り方を制御できたりする機能、悪くはないんだけれど大抵はビデオカードが積まれることになるであろうこのマザーボードの場合、LEDはビデオカードの陰で目立ってくれないんだな。
RAMCACHEはSATAのSSDに対してしか適用できないようですが、NVMeのSSDは普通に速いんでいらないか。
【総評】
ROGの上位マザー(最上位のEXTREMEはお高いねぇ)なのでOCとかして遊べるかと思ったんだけれど、設定画面そのものになかなかうまく入れない、とか立ち上がるのに時間が掛かる、とか若干ツンデレの予感がするマザーだけれど、まだデレてくれてない・・・・・・と思っていたのはケースへの組込時に問題があったかもしれなくて。
SM951を入れた時に思ったほど読み込み速度が出ないので、一旦ケースから外して取り付け直したら読み込み速度もほぼスペック通りの速度になったし、起動も安定するようになりました。
メモリーも回りやすくなったし。
それでも電源ONから「ピッ」の音が出るまではZ97マザーの時より遅いかな。
ちょっとデレはじめたような気はしますが、それでもまだ「ふ、ふん、勘違いするなよ」と頬を少し染めつつ何かしてくれる程度で、デレまくりというところまではまだ遠いかもです。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2018/10/24 |
2018/10/26 |
ATX |
LGA1151 |
INTEL Z390 |
DIMM DDR4 |
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【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:64GB SATA:6本 Serial ATA:SATA6.0G DisplayPort数:2 USB:USB3.1 Gen2 Type-A/Type-C、USB3.1 Gen1(USB3.0) Type-A VRMフェーズ数:6+2 LED制御機能:SuperO Booster 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac Bluetooth:○ オンボードLAN:10/100/1000+100/1000/2500/5000/10000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC1220
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-位 |
-位 |
5.00 (1件) |
12件 |
2015/8/ 6 |
2015/8/ 8 |
ATX |
LGA1151 |
INTEL Z170 |
DIMM DDR4 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:64GB Serial ATA:SATA6.0G DisplayPort数:1 USB:USB3.1 Gen2 Type-A/Type-C、USB3.1 Gen1(USB3.0) Type-A、USB2.0 SLI:○ CrossFire:○ オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:SupremeFX 2015
- この製品をおすすめするレビュー
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5派手さはありませんが。
名古屋のお店で新年特価で¥19,578(税込)だった為、
飛びつきました。(枚数限定でした。)
同社のH170 PRO GAMINGからの買い替えです。
・安定性
問題なく、安定稼働しています。
・互換性
CPU:Intel Core i5 6500 BOX
メモリ:CORSAIR CMK16GX4M2A2666C16R (8GB×2)
ビデオカード:MSI GeForceGTX 970 GAMING 4G
OS:Windows10 HOME 64bit
SSD:SDSSDHII-480G-J25C 2枚
電源: Seasonic SS-660XP2S
・拡張性
充分だとおもいます。今後NVMe対応PCIe SSDを導入を検討していますが、
M.2ソケット設置位置は他社マザーより冷却性が良いように思います。
・機能性
ROGシリーズの上位マザーと比べるとシンプルな感はありますが、
音質も良く、基本的な機能は遜色ないと思います。
・設定項目
ASUSのUEFI画面は設置項目も多く、分かり易いと思います。
・付属ソフト
メーカーユーティリティは使ってはいませんが、BIOSの更新対応は速いです。
・総評
派手さはなく、シンプルな構成ではありますが、堅牢実直といった感じです。
折角のZ170チップなので、K付きCPU交換したくなりました。
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-位 |
-位 |
4.23 (3件) |
23件 |
2017/10/ 6 |
2017/12/ 8 |
ATX |
LGA1151 |
INTEL Z370 |
DIMM DDR4 |
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【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:64GB SATA:6本 Serial ATA:SATA6.0G DisplayPort数:1 SLI:○ CrossFire:○ 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac Bluetooth:○ オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:ROG SupremeFX S1220
【特長】- 「Z370」チップセット搭載のIntel製CPU対応ATXマザーボード。ゲーミングPCに向いた作りとなっている。
- 「2×2 MU-MIMO 802.11 AC Wi-Fi」を搭載し、最大867Mbps(※規定値)の無線通信に対応している。
- ファンが不要な空冷と水冷に対応し、静音性と冷却性能を両立させている。
- この製品をおすすめするレビュー
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5安定感が半端なく良い
【安定性】
少々無理をさせても、リカバー項目が多くて現状復帰が安定してできる
【互換性】
最新のBIOSに更新するとドライバーを新たに入れる手間が最小限で相当楽
【拡張性】
2枚目のm.2に社外品のヒートシンクつける場合には自力で加工する手間がある
raid組まない場合にはチップセット共用のヒートシンククーラーでサーマルスロットは今のところ発生していない
【機能性】
core temp とHWmonitorを使いつつUEFI設定でゼグメント表示をcpu温度にできるのが良い
【設定項目】
じっくり腰を据えてやれるぐらい多いのでまだ無評価
【付属ソフト】
メーカーサイトでダウンロードしたので、付属のCDは使っていないので無評価
【総評】
簡易水冷cpuクーラーと空冷構成でプチオーバクロックもしながら安定運用するならば、VRMを冷やせるファンやクーラーがないと少し不安かな
5初のASU
【安定性】
文句なしの安定性
【互換性】
こちらも問題なし
【拡張性】
M2なので余ります
【設定項目、付属ソフト】
これがありすぎて
さっぱり分からんです(^_^;)
【総評】
初のASUSで不安もありましたが
良いマザーです
これから他社のマザーも組みたくなりました
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2020/12/18 |
2020/6/上旬 |
ATX |
LGA1200 |
INTEL Z490 |
DIMM DDR4 |
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【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB SATA:6本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2260/2280/22110 USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax1/Type-Cx1、USB3.2 Gen1 Type-Ax2、USB2.0x2 CrossFire:○ VRMフェーズ数:10 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC1200
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-位 |
-位 |
4.00 (1件) |
18件 |
2015/9/ 2 |
2015/9 |
ATX |
LGA1151 |
INTEL H170 |
DIMM DDR4 |
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【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:64GB PCIスロット:2本 Serial ATA:SATA6.0G CrossFire:○ オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC887
- この製品をおすすめするレビュー
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4BIOSアップデート必須
組み込み当初は不安定でメモリテスト異常なし各所点検、ケーブル取り外しなど色々やって機器の問題がないのでBIOSアップデートしたら安定しましたのて安定性は3としましたが、アップデート後は安定してます。
取説、BIOS共に日本語表示があり触りやすいです。
M2とUSB3.1インターフェースもあり将来的な拡張性も十分です。
他はカタログ通りです。
追記です。
最近、BIOSに用事があったので起動しようとしたが、GO2BIOSも起動せず電源長押しも起動せず。
COMSジャンパでクリアもBIOSがバグって起動(ファミコンの起動失敗みたいな表示)
背面のUSBとHDMIを全部抜き前面用USB2.0のUSBにキーボードを繋いだら正常にBIOSが起動。
背面のUSBは外付けHDDと無線LAN子機とキーボードマウスだけ繋がっていたがどうも不安定の要因みたい。
無事起動しそれ以外で問題は無いのでBIOS、USB不安定を引いて安定性を悪く評価しなおしました。
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![GA-Z270X-Ultra Gaming [Rev.1.0]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000933015.jpg) |
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-位 |
-位 |
5.00 (1件) |
9件 |
2017/1/ 6 |
2017/1/ 6 |
ATX |
LGA1151 |
INTEL Z270 |
DIMM DDR4 |
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【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:64GB SATA:6本 Serial ATA:SATA6.0G SLI:○ CrossFire:○ オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC1220
- この製品をおすすめするレビュー
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5いたって普通。Gamingって何?
多少PCにてゲームをしないわけではない私ですが、PCの新調に当たりCPUに合わせて本商品も購入いたしました。
メーカーが言うように各パーツの出来は良くできていると思います。
多分”Gaming”に込められた意味も長時間の負荷に耐えられるという意味でつかわれているのでしょう。
しかし、ゲームを時間が余った時に片手間に(それなりの負荷がかかるものを)やる程度の私にはMBによる恩恵は感じられませんでした。
あくまで載せられるCPUの豊富さ、メモリー対応の多さ、PCIeスロットの拡張性の高さにプラスαを求められる方は購入を検討してみてください。
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