PCI-Express 1X:3本のマザーボード 人気売れ筋ランキング

ご利用案内
> > > PCI-Express 1X:3本 マザーボード

12 製品

1件〜12件を表示

  • リスト表示
  • 画像表示
  • 詳細表示
現在の条件:
PCI-Express 1X:3本
最安価格 売れ筋

注目ランキングに切替

レビュー
評価
クチコミ件数 登録日

発売時期に切替

スペック情報
フォームファクタ CPUソケット チップセット 詳細メモリタイプ オンボードグラフィック
価格の安い順に並べ替え価格の高い順に並べ替え マザーボード 製品一覧 人気売れ筋ランキングの高い順に並べ替え 評価の高い順に並べ替え クチコミ件数の多い順に並べ替え 登録日の新しい順に並べ替え
最安価格 売れ筋

注目ランキングに切替

レビュー
評価
クチコミ件数 登録日

発売時期に切替

スペック情報
フォームファクタ CPUソケット チップセット 詳細メモリタイプ オンボードグラフィック
価格の安い順に並べ替え価格の高い順に並べ替え マザーボード 製品一覧 人気売れ筋ランキングの高い順に並べ替え 評価の高い順に並べ替え クチコミ件数の多い順に並べ替え 登録日の新しい順に並べ替え
お気に入り登録216X570S PG Riptideのスペックをもっと見る
X570S PG Riptide 5位 4.84
(5件)
44件 2021/12/ 7  ATX SocketAM4 AMD
X570
DIMM DDR4 -
【スペック】
メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 4.0/3.0、2x PCI Express 4.0 PCI-Express 1X:3x PCI Express 4.0 SATA:6本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2230/2242/2260/2280 S/PDIF: USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax1/Type-Cx1、USB3.2 Gen1 Type-Ax4、USB2.0x2 CrossFire: VRMフェーズ数:10 LED制御機能:Polychrome SYNC BIOSフラッシュバック機能:BIOS Flashback LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC897 
【特長】
  • X570チップセットを搭載し、コストパフォーマンスにすぐれたゲーミング向けATXマザーボード(ソケットAM4)。第4世代Ryzenプロセッサーに対応する。
  • 「Killer E3100Gコントローラ」を採用した2.5ギガビットイーサネットを搭載し、ゲームなどに対し、すぐれたネットワークパフォーマンスを実現。
  • ゲーマー向けに最適化されたUSB信号設計を採用するLightningゲーミングポートを搭載。ヒートシンク付きHyper M.2スロットを備えている。
この製品をおすすめするレビュー
5まだ普通に現役です

年末にASRock X570S PG Riptideがわりと安く売っていたので、 Ryzen7 5700x の最後のアップデートをしようと思い、マザーボードを買いかえました。 CPU:AMD Ryzen7 5700X M/B:ASRock Fatal1ty X370 Gaming K4 [Beta BIOS 7.10]から M/B : ASRock X570S PG Riptide [Beta BIOS 5.63] RAM:Team T-Force Vulcan Z TLZRD432G3600HC18JDC01 [DDR4 PC4-28800 16GB 2枚組] クーラ:Master Liquid ML120L RGB VGA:XFX SPEEDSTER SWFT 319 RAD RX6800 16GB GAM M.2 :SEAGATE Game Drive M2 SSD PS5 ZP1000GP3A4001 M.2 :PNY CS2241 M280CS2241-1TB-CL SSD:PNY CS900 SSD7CS900-1TB-RB M.2 Wi-Fi :RTL8822CE PSU:玄人志向 KRPW-AK750W/88+ ケース:Thermaltake Versa J24 TG RGB CA-1L7-00M1WN-01 OS:Windows11 PRO/64bit 【安定性】 特に問題ないと思います。買った時のBIOSは2.00だったのですが普通に Ryzen7 5700xは認識しました。BIOSからUSBメモリーでBIOSアップデート しましたが、問題もなく作業が終わりました。その後も安定していると思います。 M.2 WIFIもRTL8822CEをさしたら普通に認識しています。 【互換性】 もう、Ryzen7000番台以降は新しいソケットになってしまったのでこれ以上の 新しいCPUはでて来ないとは思いますが、まだRyzen5000番台は現役で使える CPUだと思いますので、そういった意味では互換性は高いと思います。 【拡張性】 拡張性は高いと思います。PCIスロットも多いですし、M.2WIFIもありますし USBもGen2 TypeA/Cもありますからね。また、SATAも6個ありますが、 M.2Nvmeを下のスロットに刺すと2つほど無効になりますが、まあ4個 あれば大体足りるのではないかと思います。また、どうしても足りない場合は PCIスロットにライザーカードをさしてSATAなりM.2Nvmeスロットを増やすなり すれば大丈夫だとおもいます。 RGB LED ヘッダーも5Vと12Vが2個づつあります。 僕は12Vヘッダーしか使っていませんが最近は5Vが主流ですから どちらもあるのは良いですよ。 Thunderbolt4もありますが、別売品のカードが結構高いので・・・。 【機能性】 機能は結構あります。UEFIからオーバークロック系の操作も豊富ですし、 LEDの操作もいろいろとできます。僕はほとんどそういった機能は使わないのですが 豊富であることはわかります。 あと、GPUブラケットがあるのがとても良いです。 XFX SPEEDSTER SWFT 319 RAD RX6800は全長34センチに 重さが1.64キロあるのでGPUを支えるブラケットはありがたいです。 【設定項目】 僕はほとんど設定をいじらないのであんまりわかっていないのですが、 Nahimic AudioとKiller Control Centerだけは入れておきました。 といってもいじってはいないのですが。 また、AMD SMART ACCESS MEMORYもとりあえず有効にしてあります。 【付属ソフト】 Nahimic AudioとKiller Control Centerだけ入れておきました。 【総評】 わりと安かったのに機能は豊富ですし、x570なのですべてPci4.0なのは 良いですよ。Ryzen7000or9000が出ているのですでに型落ち感ありますが またまだ普通に使う分には問題ないですし、ゲームもよほど重量級でなければ 問題はないと思います。僕は、鳴潮やWowsとかドルフロ2とかそんなに 重くないものばかりなので、ほとんど問題を感じていません。 AIやゲームでも黒神話やサイバーパンクあるいは、モンハンワイルズなど 重量級をされる方はやはり最新のほうがいいとは思いますが、 それでもこのマザーボードにRyzen5700xとかならまだ普通に使えるのでは ないかとは思います。

5ストレージ8個OK

M.2_2をPCIeタイプのM.2にするとSATA3が2つ(ポート5と6)排他で 使えなくなりますが、SATAタイプのM.2を使えば排他が起きません。 ストレージ8個認識できました。AM5のM/BでSATA6本以上を探すと とても高価なので、非常にありがたい製品です。 ●当方のストレージ8個構成 ・M2_1…PCIeタイプのM.2 (一番上のヒートシンク付きの場所) ・M2_2…SATAタイプのM.2 (ヒートシンク無し) ・SATA3_1〜6…HDD (※Thunderboltサポートを有効にすると   SATAタイプM.2は無効になります) また、チップセット側のx16スロットがPCIe4.0のx4なので CPUとGPUを4.0対応のものを使えば、 PCIe3.0のx8x8分割と同じ転送レート(64.0Gbps )になります。 x8分割マザーからの乗り換え先として使える製品です。 補足として、windowsでは製品サイトからKillerLANドライバーを ダウンロードして入れないとネット接続できませんでした。

お気に入り登録118B550 GAMING X V2 [Rev.1.3]のスペックをもっと見る
B550 GAMING X V2 [Rev.1.3] 21位 -
(0件)
8件 2024/6/21  ATX SocketAM4 AMD
B550
DIMM DDR4 -
【スペック】
メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 4.0/3.0、1x PCI Express 3.0 PCI-Express 1X:3x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280/22110 USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax1、USB3.2 Gen1 Type-Ax3、USB2.0x2 VRMフェーズ数:10+3 一体型 I/O バックパネル: BIOSフラッシュバック機能:Q-Flash Plus button LAN:1個 オンボードLAN:100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:onboard 
【特長】
  • B550チップセットを搭載したエントリーゲーマー向けATXマザーボード(ソケットAM4)。
  • PCIe 4.0対応PCIe×16スロット、PCIe 4.0×4接続対応M.2スロット、PCIe 3.0×4接続対応M.2スロット、Realtek GbEなどを装備。
  • オンボードのRGB LEDヘッダーに対応機器を接続し、「GCC」でコントロール可能。
お気に入り登録1587TUF GAMING B550-PLUSのスペックをもっと見る
TUF GAMING B550-PLUS 23位 4.63
(47件)
1524件 2020/5/22  ATX SocketAM4 AMD
B550
DIMM DDR4 -
【スペック】
メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 4.0、1x PCI Express 3.0 PCI-Express 1X:3x PCI Express 3.0 SATA:6本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280/22110 DisplayPort数:1 S/PDIF: USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax1/Type-Cx1、USB3.2 Gen1 Type-Ax4、USB2.0x2 CrossFire: VRMフェーズ数:8+2 LED制御機能:Aura Sync BIOSフラッシュバック機能:BIOS FlashBack button LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC S1200A 
【特長】
  • 第3世代AMD Ryzenプロセッサーに対応したATXマザーボード(ソケットAM4)。AMD B550チップセットを搭載している。
  • PCIe 4.0×16スロット、PCIe 3.0×4スロット、PCIe 3.0×1スロット、M.2スロット、SATA 6Gb/sポートなどを搭載。
  • ネットワーク機能には2.5Gigabit LAN(RJ45)ポート(Realtek RTL8125B)を装備。
この製品をおすすめするレビュー
5安定性とコスパを両立

Ryzen 5000シリーズで組むなら、まず失敗のない無難なMB。 半導体価格の高騰につられて価格は上がっているものの安い方で、尖ったところはないが安心安定のASUS製。 ちなみにNVMeのGen4対応ではあるものの、CPUが5700GだとGen3にしかならない。グラフィック統合はお手軽ではあるけど、M.2ストレージの速度をスペック通り出したいのであればグラボは付けなきゃいけない。このMB特有の話ではないが、引っ掛かりやすいところ。 また、Wi-Fiが非搭載なのはいいとして、Bluetoothも非搭載になるのは要注意。今どきBluetoothが使えないのは痛い。Wi-Fi/Bluetooth搭載モデルにするか、自分でM.2のWi-Fi/Bluetoothモジュールをつける必要がある。(2-3千円) もちろんUSBタイプで妥協できるならそれでもいいが。 前面USB Type-C用のヘッダーピンがないのも残念なところ。

5安心安定の定番M/B

【安定性】 ASUSのミドルレンジM/B、充分です 【互換性】 ソケットAM4のATX規格、何ら問題ないです 【機能性】 必要なモノは揃っていて、これも問題なし 【総評】 多くの自作erさんが使用しているM/B、ある意味定番かと思います。

お気に入り登録328X570 Steel Legendのスペックをもっと見る
X570 Steel Legend 137位 4.43
(34件)
706件 2019/7/ 8  ATX SocketAM4 AMD
X570
DIMM DDR4 -
【スペック】
メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:2x PCI Express 4.0/3.0 PCI-Express 1X:3x PCI Express 4.0 SATA:8本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2230/2242/2260/2280/22110 DisplayPort数:1 S/PDIF: USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax1/Type-Cx1、USB3.2 Gen1 Type-Ax6 CrossFire: VRMフェーズ数:10 一体型 I/O バックパネル: LED制御機能:Polychrome SYNC LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC1220 
【特長】
  • AMD X570チップセット搭載のATXマザーボード(ソケットAM4)。厳選したパーツを採用し、コストを抑えつつ高い耐久性を実現したモデル。
  • PCIe Gen4×4 M.2 SSDをサポートするHyper M.2ソケットを採用。効率的に熱を放散させ、M.2 SSDをカバーする大きなヒートシンクが搭載されている。
  • 調整可能なI/Oシールドにより、取り付け時にケースに合わせてびったり取り付けることができる。
この製品をおすすめするレビュー
5可もなく不可もなし、こそが一番だいじ

まあわたしだけだと思いますが、なぜかシステム更新後BD再生ができなくなってしまったことを除けば全面的に高い信頼度を持っています。B550が充実した仕様のためちょっと影が薄くなりましたがPCI-eは2チャンネルフル装備ですし電源系もB550と比べると本来上位であることを思うと少しさみしいな、くらいでこれを選ぶことでなんら後悔はしないでしょう。極端なオーバークロックをしたい方はPhantomGamingにすればいいだけのことです。まだまだローカルでデータ管理する主義のわたしには8chフルに使えるSATAも納得です。腰を痛めているため、軽量な代わり熱的に過酷な旧世代のケースを愛用するわたしにとっては耐久性重視の仕様はありがたいです。イルミは活用していませんがまあ、たまに開けたままで動かすときにはキレイだなぁと思います。白すぎず黒くない基盤のデザインも、若干最初は戸惑うヒートシンクも(NVMeは締めすぎに注意!起動しないことがあります)やっぱりわかりやすい満足感あります。金属部分はすべて保護シールがあるので剥がすのを忘れないこと、CPUソケットがかなりしっかりしている分「スッポン」リスクがあるので特にAMD純正クーラー使うときはグリスは剥がして柔らかめのを使いましょう。やっぱりせめてこのクラスは使いたいですよね、マザーボードは。B450とかなり悩んだんですが、こっちにして正解だったと思っています 21年1月追記。RYZEN7-5800Xに換装(UEFIP3.50)しましたが何ら問題なく稼働しています。また一部のディスクで依然問題が残っていますが、BD再生もできるようになりました。従いまして安定性☆1つプラスです。いいマザーですよ、間違いなく。わたしも20枚位マザーは使いましたがその中でも良い印象です。 そして気になる書き込みがあったので2021年12月追記。GPUが主に刺さるPCI-eスロット1(PCI-e×16)の位置が悪いというレビューが有りましたが、うちの佐祐理さんはなんら問題ないので念の為にと思いまして。たしかにPCI-e1番をPCI-e×1にするマザーは安心感ありますが、そこまで気にする必要はないのではないでしょうか。証拠写真(使用GPUはSapphire Nitro+RADEON RX6800XT SpecialEdition、使用ケースはAntec DP502FLUX)を添えておきます。たしかにすれすれですがI/Oパネルと干渉もなくちゃんと入ってますし(無論擦ったりもしていない)、DisplayPortも2本問題なく刺さってるんですが… あと、メモリに関していうと「マザーがどうよりメモリ自体の品質がどう?」という事が多いので。少なくともCrucialの定番CT2K16G4DFD832AやBallistixシリーズからCorsair VENGEANCE RGB PRO 、G.skill Trydent G Royalなどある程度のメモリで動作チェックはしていますが、少なくともXMP設定の範囲までで動かせないメモリは見たことがありません(UEFI3.50以降)。もともとRYZENではDDR4-3800以上は賭けになるのは仕方ないですし、RYZEN G/PROは本来過激なOCメモリで回すCPUではないと思うんですが(GPUがいくら品不足とはいってもしょせん内蔵GPUはVegaなんですし)…どうでしょうか

5初めての自作

【安定性】 なんの不具合もなく安定して動作しています。 【互換性】 初めての自作だったのでパーツの相性が少し心配でしたが全く問題なかったです。メモリもXMPの読み込みで一発で動作してくれました。(F4-3600C19D-32GSXWB) 【機能性】 自分はケースのフロントにUSB3.1 Zen2 Type-Cがあったのでフロント用のコネクタが欲しかった。 【設定項目】 個人的にはBIOSがとても分かりやすかったです。 【付属ソフト】 付属CDは使っていないので無評価にします。 【総評】 初めての自作でしたがパーツの相性問題などもなく今のところは安定して動作してくれたのでこのマザーボードにして良かったと思っています。あとデザインなども気に入っているので長く使っていきたいです。 (追記) 長期間使用していますがとても安定して動いてくれています。今のところは不満は特にないです。あえて気になる事をあげるなら起動時のファンですかね、自分の構成では起動時にファンが数秒間全開で回ってしまいます。BIOSを更新しましたが改善しませんでした。自分はそこまで気にしていませんが参考までに。

お気に入り登録370ROG STRIX B550-A GAMINGのスペックをもっと見る
ROG STRIX B550-A GAMING 207位 4.26
(19件)
593件 2020/9/ 8  ATX SocketAM4 AMD
B550
DIMM DDR4 -
【スペック】
メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 4.0、1x PCI Express 3.0 PCI-Express 1X:3x PCI Express 3.0 SATA:6本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280/22110 DisplayPort数:1 S/PDIF: USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax1/Type-Cx1、USB3.2 Gen1 Type-Ax4、USB2.0x2 CrossFire: VRMフェーズ数:12+2 一体型 I/O バックパネル: BIOSフラッシュバック機能:BIOS FlashBack button LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:ROG SupremeFX S1220A 
【特長】
  • B550チップセットを搭載したゲーミング向けATXマザーボード(ソケットAM4)。第3世代Ryzenプロセッサーに対応。
  • M.2スロットを2基備え、そのうち1基はPCIe 4.0規格をサポート。いずれのM.2スロットもタイプ22110ソケットとNVM Express RAIDをサポートする。
  • CPUファンとケースファンおよび液冷ポンプの回転速度を温度に応じて細かく制御できるファンコントロール機能「Fan Xpert 4」を搭載。
この製品をおすすめするレビュー
5初志話者向けですが、安定してますね。

10年ぶりの自作でした。CPU 性能に不満があり、新調しました。安定重視で良いと思います。

5購入後5か月、概ね安定感がある

◎CPU:Ryzen 9 3950X ◎CPUクーラー:忍者 五 SCNJ-5000 ◎マザーボード:当製品:ASUS製 ASUS ROG STRIX B550-A GAMING ◎メモリ:G.Skill F4-3600C19D-32GSXWB [DDR4 PC4-28800 16GB 2枚組]=32GB ◎グラフィックカード:ASUS製 TUF-RTX3060TI-O8G-V2-GAMING ◎ストレージ:CFD製 PG3VNF CSSD-M2B5GPG3VNF等 2021年11月に通販で新品購入。マザーボードは毎回、使い慣れたASUS製を選んでいます。 上記のシステム構成で使っていたところ、4か月後、ときどき一回で起動しないなどの不具合が発生。 マザーボードのリチウムコイン電池(CR2032)をいったん取り外して、「CMOSクリア」 症状が一気に改善しました。作業時間10分くらい。(※「CMOSクリア」で不具合の直ることがあるそうです。) メモリ、電源、マザーボード…と不良箇所を疑った結果です。 また、最新の「BIOS2604」はやや不安定なので、「BIOS2423」に戻しました。 BIOS更新は通常、アプリ「AI Suite 3」の「EZ Update」を使って行います。 「Armoury Crate」と「RamCacheIII」の相性が悪いようなので、「Armoury Crate」はArmoury_Crate_Uninstall_Toolを使って完全に削除しました。 ちなみに「RamCacheIII」では、SSDの大幅な高速化がはかれるようです。(画像掲載) 【安定性】 ☆☆☆☆☆ 【互換性】 ☆☆☆☆☆ 【拡張性】 ☆☆☆☆☆ 【機能性】 ☆☆☆☆☆ 【設定項目】 ☆☆☆☆☆ 【付属ソフト】 ▲BIOS2604(ダウンロード) ▲Armoury Crate  この二つは上記システムでは相性が悪いようです。 ☆☆☆ 【総評】 ☆☆☆☆☆

お気に入り登録66H670 Steel Legendのスペックをもっと見る
H670 Steel Legend 311位 5.00
(3件)
78件 2022/1/24  ATX LGA1700 INTEL
H670
DIMM DDR4 -
【スペック】
メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0、1x PCI Express 4.0 PCI-Express 1X:3x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280/22110 DisplayPort数:1 USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax1/Type-Cx1、USB3.2 Gen1 Type-Ax2、USB2.0x4 CrossFire: VRMフェーズ数:9 LED制御機能:Polychrome SYNC BIOSフラッシュバック機能:BIOS Flashback LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC897 
【特長】
  • H670チップセットを搭載し、高品質コンポーネントを採用したATXマザーボード(ソケットLGA1700)。Intel第12世代Coreプロセッサーに対応する。
  • 高速データ転送を実現するPCI Express 5.0 x16スロットを備え、Realtek Dragon RTL8125BG 2.5ギガビットイーサネットを搭載。
  • PCI Express 4.0 x4の帯域を使用することにより、最大64Gb/sの転送速度を実現することができるHyper M.2スロットを装備。
この製品をおすすめするレビュー
5比較的安価で見栄えのするマザー。性能もそこそこ!

白ケース、パーツも白主体で組みたくてSTEEL LEGENDを選びました。 見た目重視です・・・ ちょっとケーブルの処理が雑ですが後々直していこうかと思ってます。 主な構成 CPU Intel Core i7 13700F マザー ASRock H670 STEEL LEGEND グラボ ASRock RX7600 STEEL LEGEND ケース Thermaltake S200 TG Snow Edition メモリ CFD W4U3200CS-16G [DDR4 PC4-25600 16GB 2枚組] CPUクーラー NZXT CF120 PLUS WH SSD WD Black SN770 ケースファン COOLER MASTER MasterFan MF120 Halo2 White Edition 電源 DEEPCOOL PQ750M ハイスペックとまでは行きませんが、それほどゲームもしないので必要十分です。 *写真ではマザーボードがあまり見えませんが・・ 追記  配線整理してrazerのargbコントローラー入れて光り方制御しました。フィギュアも増え続けてます・・

5安定のSTEEL LEGEND

12世代CPU用に新たに購入しました。 自作も「自分で組むから安く済む」ではなく、「用途に合わせて最適化できる」というのがメリットになってきていますが、そんな中でも価格・性能面でのバランスが良いと思います。 元々STEEL LEGENDシリーズを使っており、安定性・耐久性には問題はないであろうということで末永く使えるようにと思って本商品を選びました。 APP Shopで一通りインストールすればすぐ最新版で使えるのも選んだ理由の一つです。現状まだ日がたっていませんが、特に問題なく使えております。

お気に入り登録16GA-P67A-UD3R-B3 Rev.1.1のスペックをもっと見る
GA-P67A-UD3R-B3 Rev.1.1 354位 3.38
(2件)
7件 2011/3/25  ATX LGA1155 INTEL
P67
  -
【スペック】
メモリスロット数:4 最大メモリー容量:32GB PCIスロット:2本 Serial ATA:SATA6.0G CrossFire: オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC889 
この製品をおすすめするレビュー
4今更ですが

本当に今更ですが・・・レビュー投稿が無い製品だったので 【安定性】 この製品だけでは無いみたいですが 組んだ当時は再起動病に悩まされました・・・ それ以外では安定していて満足しています 【互換性】 今の所相性の悪いパーツには出合っていません サブマシンで安定しないボード等でも、これに刺してやると安定して稼動してます 【拡張性】 当初はPCIしか埋まってなかったので気にもならなかったのですが 色々拡張していくとPCIeが5本って凄く便利だな〜と気付きました VGA用の×16に2スロット仕様のグラボを刺しても隣の×1を塞がない設計には最近になって感心しましたw 【機能性】 機能性は・・・色々描かれているのですが 良く分かってないので無評価 【設定項目】 設定項目も色々あるのですが・・・殆ど弄ってないので無評価 【付属ソフト】 色々入ってましたが ドライバー位しか使って無いので・・・無評価 【総評】 まあ、今では何だか時期尚早だった感のあるP6製品ですが グラボ前提で組んだので内臓グラフィックは要らなかったし 結局は今だにメインで使っているし 多分Z系を待っても同じ様な使い方しかしなかったんでしょう まだまだ使えそうな製品です 満足感としては星5つと言いたいですが 少々値段が高かったので・・ 今ならもっと安く高機能、高拡張製品も選択肢にあるので多分今なら買わないです そういった意味で、星4つ

3GA-P67A-UD3R-B3 Rev.1.1

使用して7年になります。はじめて購入したギガバイト製マザーボードです。 いまだ現役ですが、以下の注意点と不具合?があるのでレビューの評価を低くしています。 BIOSでUSB3.0turbo有効にすると PCI-Ex16がx8に下がるそうです ErP Support を Enableにすると、電源ボタンを押しても起動しなくなる。(不具合?) ボタン電池をはずすしてBIOS設定をクリアすると起動できる。

お気に入り登録73Z790 PG Lightningのスペックをもっと見る
Z790 PG Lightning 354位 5.00
(5件)
76件 2022/10/ 4  ATX LGA1700 INTEL
Z790
DIMM DDR5 -
【スペック】
メモリスロット数:4 最大メモリー容量:192GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0、1x PCI Express 4.0 PCI-Express 1X:3x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280 USB:USB3.2 Gen2x2 Type-Cx1、USB3.2 Gen2 Type-Ax1、USB3.2 Gen1 Type-Ax5、USB2.0x1 CrossFire: VRMフェーズ数:14+1+1 一体型 I/O バックパネル: LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC897 
【特長】
  • Z790チップセットを搭載したATXマザーボード(ソケットLGA1700)。Intel第13世代Coreプロセッサーに対応。
  • PCI Express 5.0 x16スロット、ヒートシンク付きHyper M.2スロット、USB 3.2 Gen 2x2 Type-Cポートを装備。
  • ゲームトラフィックを高速化できる「Realtek Dragon RTL8125BG」2.5ギガビットLANを搭載。Wi-Fiモジュールの取り付けに対応したM.2スロットを備える。
この製品をおすすめするレビュー
5拡張性が豊富なZ790マザーボード

良かった点 14+1+1 電源フェーズ 大型のVRMヒートシンク 一体型のIOパネル 両ラッチのメモリスロット  Realtek 2.5G LAN m.2スロットが4つありすべてPCIe Gen4x4に対応 気になった点 CPU直下のm.2スロットに付属のm.2ヒートシンクを使わずにヒートシンク付SSDを取り付けたところ、SSDの基板と取り付けネジの間に1mmほど隙間が空いてSSDがしっかり固定できません。 手元にM3プラスチックワッシャーがあったのでヤスリで削り、大きさを調整してSSD基板とネジの間に挟むことでSSDが固定できました。 SSDとm.2ヒートシンクを同じネジで固定する構造な為、m.2ヒートシンクを使わずにSSDを取り付けると隙間ができるようです。 できればSSDとm.2ヒートシンクは別のネジで固定する構造にしてほしかったです。 総評 安定して動作していますし、拡張性も豊富で購入してよかったです。

52万円にしては高性能なZ790

初期BIOS7.02でそのまま14600KF動きました 取り合えず2コアx58、6コアx54、Eコアx42にOCしてます。 BIOS10.05でアイドルが10Wほど下がり63〜68Wになりました。 省電力設定だと20W以下にもできますが、使ってないです。 メモリは6800対応を4枚さし6200で動かしてます、BIOS更新前は 6400でMemtestエラー出たものの起動はしたので、更新後なら 6400でもいけそうな気がしますが時間なくて試せてません。 タイミングは公式で6400の4枚動作を参考に6200に落とした だけで設定は詰めてません。 端子が横向いてるとは言え、長いグラフィックカードさすと 隙間なくてSATAやUSB3の追加は困難を極めますね 最後にSATAのSSD追加したのですが失敗でした 電源周りはi7でも行けるみたいですがOCとなると不安です i5くらいがちょうど良いんじゃないでしょうか Wi-Fiはついてませんが外付けポートのあるタイプなので Intelのカードを後から追加できます。 フロントに3.2Gen1や背面のUSB数など2万円にしては中々良い 感じですし、SSDもGen4が4枚刺せたりと言う事ないです チップセットのヒートシンクだけはしょぼ過ぎて不満です

お気に入り登録39MAXIMUS VI FORMULAのスペックをもっと見る
MAXIMUS VI FORMULA -位 4.52
(2件)
125件 2013/9/20  ATX LGA1150 INTEL
Z87
DIMM DDR3 -
【スペック】
メモリスロット数:4 最大メモリー容量:32GB SATA:10本 Serial ATA:SATA6.0G DisplayPort数:1 SLI: CrossFire: VRMフェーズ数:8+2 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac Bluetooth: オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:SupremeFX Formula 
この製品をおすすめするレビュー
5流石ASUS、ただ、マザーの取り付けで減点

安定性、昨日の豊富さに問題はありません。 というか十分すぎます。 ツクモのセール品で12500円 5年保証つけて15000円以下。 いい買い物でした。 良い点はASUSなので、書きません。 ASUSでは当たり前のことなので。 欠点だけど。 レイヴンというケースをつかってるのですが、板を止めるのに苦労しました。 裏の放熱板の影響ですかね。 故に互換性だけ1つ下げました。 長期運用の結果、再度レビューします。 Z87と古いですが、Z97の安定してない板を買うならこっちのほうがいいかと。

4洒落たマザーです

ASUS MaximusY formulaのレビューをさせて頂きます。 宜しくお願い致します。 【安定性】評価:4 これにつきましては現在、BIOS1203が最新で、昨日更新しました。 ASUSサイトのダウンロードセンターが何やら改造している様で、ダウンロードが出来る銘柄と出来ない銘柄があって『え〜〜〜っ?』って感じでしたが、FORMULAは、出来ました。 以前のBIOSより、電圧上昇に伴う温度上昇が多少抑えられてそうです。 adaptive mode 等電圧可変のパラメータだとIvyでは考えられない程ふらつきますが、Haswellはそういうモノと解釈してマザーが起因する不具合は無いと思われます。 【互換性】評価:3 新しいのだけなので、良くはないですね。 【拡張性】評価:4 Z87のSATA6Gポート×6は非常に有り難い。Z77だと2ポートだったのでこれは嬉しかったです。 【機能性】評価:5 フルアーマー装備という仕様を初めて購入していますが、見た目が美しいです。 単体での取り扱いもアーマーが有る分、安心感があります。 冷却性が良くなるという事もどこかに書いて有りましたが、それはあまり実感が有りません。 まぁ、外観が良いので、かなりツボに入りました。 次回もフルアーマーにしようかなと思っています。 【設定項目】評価:5 非常に多いです。Haswellのマザボはどれも細かな電圧設定が必要なので、普段からOCする人でもかなり苦しんでるのではないでしょうか? 私なぞ、なまくらOCerなので、変な所触って壊さないかとハラハラしながらです。 【付属ソフト】評価:4 AI Suite3がなかなか高評価な感じです。 他の付属ソフトはあまり使わない為、無評価です。 【総評】評価:4 今の所、マザーの高耐久さが有り難くなる所までOC出来ていません。 ですので、価格対OC周波数で、とても割高な買い物をしてしまった印象が強いです。 しかし、BIOSのバージョンアップで化ける可能性もありますし、まだ判りませんが・・・ 私の構成では、現行4.5Gの常用は無理。24時間エンコードとかしますから・・・4.4Gでならまぁ良いでしょう。といった感じです。 他の方の書き込みの様な高温(85℃とか90℃とか)は勘弁してもらいたいので、OCCTはHaswellでは使用せず、動画のエンコードで12時間程完走するかで良し悪しを判断させています。 OCさせていて、気が付いた事ですが、マザーの電圧コントロールがまだ熟成域に入ってない様な気がしました。正直、CPUに余力はある筈なのに、訳の判らない所でブルースクリーンになったりするので、かなり戸惑いましたが、徹底的にVcoreを詰めたらエンコード時に落っこちる事の無いセッティングは見つけました。 BIOS 1203では、そういう意味合いで少し改善されている様な気がします。 それから、オンボードVGAを今の所使用していますが、PCI-EにVGAを追加したら、電圧設定も見直しする必要有るんでしょうね、きっと。

お気に入り登録9X11SAEのスペックをもっと見る
X11SAE -位 -
(0件)
0件 2015/12/14  ATX LGA1151 INTEL
C236
DIMM DDR4 -
【スペック】
メモリスロット数:4 最大メモリー容量:64GB PCIスロット:2本 SATA:8本 Serial ATA:SATA6.0G DisplayPort数:1 USB:USB3.1 Gen2 Type-A、USB3.1 Gen1(USB3.0) Type-A、USB2.0 VRMフェーズ数:3+2 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:RealTek ALC888S 
お気に入り登録3Z490 Phantom Gaming 4のスペックをもっと見る
Z490 Phantom Gaming 4 -位 -
(0件)
0件 2020/12/18  ATX LGA1200 INTEL
Z490
DIMM DDR4 -
【スペック】
メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB SATA:6本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2260/2280/22110 USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax1/Type-Cx1、USB3.2 Gen1 Type-Ax2、USB2.0x2 CrossFire: VRMフェーズ数:10 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC1200 
お気に入り登録93Z390 AORUS MASTER [Rev.1.0]のスペックをもっと見る
Z390 AORUS MASTER [Rev.1.0] -位 5.00
(9件)
449件 2018/10/ 9  ATX LGA1151 INTEL
Z390
DIMM DDR4 -
【スペック】
メモリスロット数:4 最大メモリー容量:64GB SATA:6本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280/22110 USB:USB3.1 Gen2 Type-Ax3/Type-Cx1、USB3.1 Gen1(USB3.0) Type-Ax2、USB2.0x4 SLI: CrossFire: VRMフェーズ数:12+2 LED制御機能:RGB FUSION2.0 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac Bluetooth: オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC1220-VB 
【特長】
  • Z390チップセット搭載のインテル製CPU向けATXマザーボード。第9/第8世代Coreプロセッサー対応。
  • IRデジタルPWMコントローラとPowlRstage MOSFETによる、全デジタルCPU電源設計を採用。各電源フェーズはそれぞれ最低40Aの電力供給が可能。
  • 独自設計により、NVMe PCIe SSDを最大3つ接続し、RAID 0によって最大3551MB/s(Sequential Read) の転送が可能。
この製品をおすすめするレビュー
5重いけど本当に良く冷えます。

【安定性】評価 5 普通に安定している時点で評価 5ですが、DDR4-4300+サポートとはいえ実際にメモリ G.Skii F4-4266D19-16GTZRのXMP設定およびCL18化でも安定して動作していますし、なによりCPU温度10度以上減とVRM温度が30℃以上減と前のZ370 AORUS Ultra Gamingより大幅に下がりこのマザーボードは冷却面が一歩抜きんでていることに異論なしです。別PCのASROCK Z390 phantom gaming 6と比べても同じように低そうです。 マザーボード交換でここまで劇的に温度が下がったのは初なのでレビューしようと思いました。 ただしBIOSの安定度はF10では上手くいかなかったことが最新のF11cでやっと上手くいったケースもあって安定性で当たり外れというかバグのあるBIOSが存在してそうです。 【機能性】評価 5 ハイエンドマザーボードらしく、機能と拡張性は高めだと思います。 サウンドの質も高く、ベースクロックチューニング用チップもあり、外部温度センサーやLED用ケーブルもついていたりと満足度は高いので評価対象に。 【設定項目】評価 4 設定項目は多く、最新BIOSのF11cでは機能的な不満もなくなったのですが、階層を下ってESCキーで前階層に戻るとは限らない操作性は使い勝手が悪いかなと。 根本部での操作性が悪いと感じたので評価 4に。 【総評】評価 5 最初OPTANEメモリを使っている環境でマザーボード交換するとOSがCMOSクリアや設定変更したりしてもどうやっても起動しませんでしたが、OS再インストール前にダメ元でF10からF11c化すると嘘のように普通に起動しBIOSのバグのようなものに遭遇しましたが、その後は良好。 DDR4-4266化目的でも購入しましたが、VRM温度の低さでも選んだのですがその点は予想以上で、CPU温度もかなり下がりi9-9900Kが1500円程度で買える小型CPUクーラーのCC-06Bで運用できるレベルにまでなったのは軽く驚きました。 前は65〜75W制限まででしたが、このマザーなら95〜115W制限まで実用域になったかなと。 ただし良く冷えますがその理由の一つ背面のバックプレートが重いので注意です。 X570 Taichiもバックプレートが装着されていましたがそれよりかなり重い印象です。 ただこのずしりとした重さとバックプレートやVRM周りNVMe部のカバーの質感、そしてLED部にハーフミラーやヒートシンクの反射を利用したりしているのはセンスよく、少々高めのお値段でも納得いくマザーボードに感じました。よって満足度は5、総評 5としました。

5Z390 ATX板の決定版!

GigabyteのAorusシリーズマザーボードは世代が変わるごとに進化を感じますね。 本品も前世代のZ370 Gaming7から電飾周りを簡素化し、主要機能の強化と洗練を図ったような印象です。 【安定性】 9900Kを全コア5GHzのクレイジーなOCで安定動作を謳う超絶仕様なので、9700K定格なら余裕です。 【互換性】 8世代も使えるみたいですね。 【拡張性】 メモリは勿論64GBまで積める。 ストレージ構成も用途に困るくらいの規模にできます。 【機能性】 至れり尽せり。 【設定項目】 至れり尽せり。 【付属ソフト】 ノートンは要らないけど、便利な物が多く、それを一括管理出来る点が良い。 【総評】 一言でいうと、「眺めているだけで楽しい板」です。 マザーボードとしての基本性能は言うに及ばず、外観がとても美しく、所有している満足感に浸れます。 競合他社の製品との比較ですが、圧巻なのはVRM周りで、特筆すべきはヒートシンク。 単に金属の塊だけでなく、放熱フィンまで備えている徹底ぶりです。 ASUSのMaximus XI Formulaのヒートシンクは水冷/空冷両対応と言っても、真価を発揮するのは水冷時で、パッシヴ空冷ならAorus Masterには及ばないでしょう。 ケースのエアフローのみで、VRM用にスポットクーラーを使わないのであれば、このAorus Masterがベストだと思います。 他、このクラスの板を買うような層は各自推しのメーカーがあったり、板上での各要素の配置にも並々ならぬ拘りが有ると思いますが、自分はこの板を価格以上の価値がある物と自信を持って勧められます。 欠点としては、割高な同社のAorusシリーズのグラボを合わせて買いたくなる、他のパーツもアップグレードしたくなる等、浪費が加速する事くらいでしょう。 高性能/高耐久を緩く長く使いたい一般層、とにかくハイエンド構成に拘りヘビーゲーマー、9900Kの性能をガッツリ引き出したいOC派まで、意外にも万人向けの製品だと思います。 これを買ったら(Macを除く)メーカー製PCやBTOは興味が無くなりますよ!

このページの先頭へ

  • 並び替え出来ます 並び替え出来ます 並び替え出来ます 並び替え出来ます をクリックして指標別に製品一覧の並び替えができます。
  • ※製品にチェックを入れて『詳しく比較する』ボタンを押すと選んだ製品同士の詳しい比較ができます。(最大20個まで)
ご利用の前にお読みください
  • 掲載情報のご利用にあたって」を必ずご確認ください。
  • 掲載している価格やスペック・付属品・画像など全ての情報は、万全の保証をいたしかねます。あらかじめご了承ください。
  • 各ショップの価格や在庫状況は常に変動しています。購入を検討する場合は、最新の情報を必ずご確認下さい。
  • ご購入の前には必ずショップのWebサイトで価格・利用規定等をご確認下さい。
  • スペック情報は万全な保証をいたしかねます。実際に購入なさる場合は各メーカーへお問い合わせください。また、空白部分は未調査の項目です。
  • ご購入の前にネット通販の注意点をご一読ください。

マザーボードの新製品ニュース (価格.com 新製品ニュース)

「X870E AERO X3D WOOD」 GIGABYTE、木目やレザーのアクセントを加えたホワイトカラーのマザーボード「X870E AERO X3D WOOD」2026年1月6日 6:45
GIGABYTEは、AMD X870Eチップセットを搭載するATXマザーボード「X870E AERO X3D WOOD」を1月9日に発売する。  ホワイトを基調としたハイエンド・マザーボード「AERO」シリーズの新モデルで、本体の一部に木目やレザーのアクセントを加えた独創的なデザインを採用し...
「ROG × 初音ミク」エディション ASUS、初音ミクとコラボしたゲーミングコレクション「ROG × 初音ミク」エディション2025年10月20日 20:20
ASUS JAPANは、ゲーミングブランド「Republic of Gamers(ROG)」より、初音ミクのアイコニックなブルーグリーン&ピンクのカラースキームを融合した「ROG × 初音ミク」エディションのマザーボードやグラフィックカードなど計9製品を11月7日より順次発売する。  今...
Micro ATXマザーボード「B860M AORUS ELITE WIFI6E」 GIGABYTE、Intel B860搭載のゲーミング向けMicro ATXマザー「B860M AORUS ELITE WIFI6E」2025年6月3日 16:56
GIGABYTEは、ゲーミング向けマザーボード「B860M AORUS ELITE WIFI6E」を発表。6月6日より発売する。  Micro ATXフォームファクターのマザーボードで、「Intel B860」チップセットを搭載したモデル。CPUソケットは「LGA 1851」に対応する。  また、EZ-L...
マザーボードの新製品ニュースはこちら