PCI-Express 1X:3本のマザーボード 人気売れ筋ランキング

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PCI-Express 1X:3本
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フォームファクタ CPUソケット チップセット 詳細メモリタイプ オンボードグラフィック
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お気に入り登録113B550 GAMING X V2 [Rev.1.3]のスペックをもっと見る
B550 GAMING X V2 [Rev.1.3] 10位 -
(0件)
4件 2024/6/21  ATX SocketAM4 AMD
B550
DIMM DDR4 -
【スペック】
メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 4.0/3.0、1x PCI Express 3.0 PCI-Express 1X:3x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280/22110 USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax1、USB3.2 Gen1 Type-Ax3、USB2.0x2 VRMフェーズ数:10+3 一体型 I/O バックパネル: BIOSフラッシュバック機能:Q-Flash Plus button LAN:1個 オンボードLAN:100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:onboard 
【特長】
  • B550チップセットを搭載したエントリーゲーマー向けATXマザーボード(ソケットAM4)。
  • PCIe 4.0対応PCIe×16スロット、PCIe 4.0×4接続対応M.2スロット、PCIe 3.0×4接続対応M.2スロット、Realtek GbEなどを装備。
  • オンボードのRGB LEDヘッダーに対応機器を接続し、「GCC」でコントロール可能。
お気に入り登録1564TUF GAMING B550-PLUSのスペックをもっと見る
TUF GAMING B550-PLUS 11位 4.63
(47件)
1517件 2020/5/22  ATX SocketAM4 AMD
B550
DIMM DDR4 -
【スペック】
メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 4.0、1x PCI Express 3.0 PCI-Express 1X:3x PCI Express 3.0 SATA:6本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280/22110 DisplayPort数:1 S/PDIF: USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax1/Type-Cx1、USB3.2 Gen1 Type-Ax4、USB2.0x2 CrossFire: VRMフェーズ数:8+2 LED制御機能:Aura Sync BIOSフラッシュバック機能:BIOS FlashBack button LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC S1200A 
【特長】
  • 第3世代AMD Ryzenプロセッサーに対応したATXマザーボード(ソケットAM4)。AMD B550チップセットを搭載している。
  • PCIe 4.0×16スロット、PCIe 3.0×4スロット、PCIe 3.0×1スロット、M.2スロット、SATA 6Gb/sポートなどを搭載。
  • ネットワーク機能には2.5Gigabit LAN(RJ45)ポート(Realtek RTL8125B)を装備。
この製品をおすすめするレビュー
5安定性とコスパを両立

Ryzen 5000シリーズで組むなら、まず失敗のない無難なMB。 半導体価格の高騰につられて価格は上がっているものの安い方で、尖ったところはないが安心安定のASUS製。 ちなみにNVMeのGen4対応ではあるものの、CPUが5700GだとGen3にしかならない。グラフィック統合はお手軽ではあるけど、M.2ストレージの速度をスペック通り出したいのであればグラボは付けなきゃいけない。このMB特有の話ではないが、引っ掛かりやすいところ。 また、Wi-Fiが非搭載なのはいいとして、Bluetoothも非搭載になるのは要注意。今どきBluetoothが使えないのは痛い。Wi-Fi/Bluetooth搭載モデルにするか、自分でM.2のWi-Fi/Bluetoothモジュールをつける必要がある。(2-3千円) もちろんUSBタイプで妥協できるならそれでもいいが。 前面USB Type-C用のヘッダーピンがないのも残念なところ。

5安心安定の定番M/B

【安定性】 ASUSのミドルレンジM/B、充分です 【互換性】 ソケットAM4のATX規格、何ら問題ないです 【機能性】 必要なモノは揃っていて、これも問題なし 【総評】 多くの自作erさんが使用しているM/B、ある意味定番かと思います。

お気に入り登録193X570S PG Riptideのスペックをもっと見る
X570S PG Riptide 22位 4.84
(5件)
44件 2021/12/ 7  ATX SocketAM4 AMD
X570
DIMM DDR4 -
【スペック】
メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 4.0/3.0、2x PCI Express 4.0 PCI-Express 1X:3x PCI Express 4.0 SATA:6本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2230/2242/2260/2280 S/PDIF: USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax1/Type-Cx1、USB3.2 Gen1 Type-Ax4、USB2.0x2 CrossFire: VRMフェーズ数:10 LED制御機能:Polychrome SYNC BIOSフラッシュバック機能:BIOS Flashback LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC897 
【特長】
  • X570チップセットを搭載し、コストパフォーマンスにすぐれたゲーミング向けATXマザーボード(ソケットAM4)。第4世代Ryzenプロセッサーに対応する。
  • 「Killer E3100Gコントローラ」を採用した2.5ギガビットイーサネットを搭載し、ゲームなどに対し、すぐれたネットワークパフォーマンスを実現。
  • ゲーマー向けに最適化されたUSB信号設計を採用するLightningゲーミングポートを搭載。ヒートシンク付きHyper M.2スロットを備えている。
この製品をおすすめするレビュー
5まだ普通に現役です

年末にASRock X570S PG Riptideがわりと安く売っていたので、 Ryzen7 5700x の最後のアップデートをしようと思い、マザーボードを買いかえました。 CPU:AMD Ryzen7 5700X M/B:ASRock Fatal1ty X370 Gaming K4 [Beta BIOS 7.10]から M/B : ASRock X570S PG Riptide [Beta BIOS 5.63] RAM:Team T-Force Vulcan Z TLZRD432G3600HC18JDC01 [DDR4 PC4-28800 16GB 2枚組] クーラ:Master Liquid ML120L RGB VGA:XFX SPEEDSTER SWFT 319 RAD RX6800 16GB GAM M.2 :SEAGATE Game Drive M2 SSD PS5 ZP1000GP3A4001 M.2 :PNY CS2241 M280CS2241-1TB-CL SSD:PNY CS900 SSD7CS900-1TB-RB M.2 Wi-Fi :RTL8822CE PSU:玄人志向 KRPW-AK750W/88+ ケース:Thermaltake Versa J24 TG RGB CA-1L7-00M1WN-01 OS:Windows11 PRO/64bit 【安定性】 特に問題ないと思います。買った時のBIOSは2.00だったのですが普通に Ryzen7 5700xは認識しました。BIOSからUSBメモリーでBIOSアップデート しましたが、問題もなく作業が終わりました。その後も安定していると思います。 M.2 WIFIもRTL8822CEをさしたら普通に認識しています。 【互換性】 もう、Ryzen7000番台以降は新しいソケットになってしまったのでこれ以上の 新しいCPUはでて来ないとは思いますが、まだRyzen5000番台は現役で使える CPUだと思いますので、そういった意味では互換性は高いと思います。 【拡張性】 拡張性は高いと思います。PCIスロットも多いですし、M.2WIFIもありますし USBもGen2 TypeA/Cもありますからね。また、SATAも6個ありますが、 M.2Nvmeを下のスロットに刺すと2つほど無効になりますが、まあ4個 あれば大体足りるのではないかと思います。また、どうしても足りない場合は PCIスロットにライザーカードをさしてSATAなりM.2Nvmeスロットを増やすなり すれば大丈夫だとおもいます。 RGB LED ヘッダーも5Vと12Vが2個づつあります。 僕は12Vヘッダーしか使っていませんが最近は5Vが主流ですから どちらもあるのは良いですよ。 Thunderbolt4もありますが、別売品のカードが結構高いので・・・。 【機能性】 機能は結構あります。UEFIからオーバークロック系の操作も豊富ですし、 LEDの操作もいろいろとできます。僕はほとんどそういった機能は使わないのですが 豊富であることはわかります。 あと、GPUブラケットがあるのがとても良いです。 XFX SPEEDSTER SWFT 319 RAD RX6800は全長34センチに 重さが1.64キロあるのでGPUを支えるブラケットはありがたいです。 【設定項目】 僕はほとんど設定をいじらないのであんまりわかっていないのですが、 Nahimic AudioとKiller Control Centerだけは入れておきました。 といってもいじってはいないのですが。 また、AMD SMART ACCESS MEMORYもとりあえず有効にしてあります。 【付属ソフト】 Nahimic AudioとKiller Control Centerだけ入れておきました。 【総評】 わりと安かったのに機能は豊富ですし、x570なのですべてPci4.0なのは 良いですよ。Ryzen7000or9000が出ているのですでに型落ち感ありますが またまだ普通に使う分には問題ないですし、ゲームもよほど重量級でなければ 問題はないと思います。僕は、鳴潮やWowsとかドルフロ2とかそんなに 重くないものばかりなので、ほとんど問題を感じていません。 AIやゲームでも黒神話やサイバーパンクあるいは、モンハンワイルズなど 重量級をされる方はやはり最新のほうがいいとは思いますが、 それでもこのマザーボードにRyzen5700xとかならまだ普通に使えるのでは ないかとは思います。

5ストレージ8個OK

M.2_2をPCIeタイプのM.2にするとSATA3が2つ(ポート5と6)排他で 使えなくなりますが、SATAタイプのM.2を使えば排他が起きません。 ストレージ8個認識できました。AM5のM/BでSATA6本以上を探すと とても高価なので、非常にありがたい製品です。 ●当方のストレージ8個構成 ・M2_1…PCIeタイプのM.2 (一番上のヒートシンク付きの場所) ・M2_2…SATAタイプのM.2 (ヒートシンク無し) ・SATA3_1〜6…HDD (※Thunderboltサポートを有効にすると   SATAタイプM.2は無効になります) また、チップセット側のx16スロットがPCIe4.0のx4なので CPUとGPUを4.0対応のものを使えば、 PCIe3.0のx8x8分割と同じ転送レート(64.0Gbps )になります。 x8分割マザーからの乗り換え先として使える製品です。 補足として、windowsでは製品サイトからKillerLANドライバーを ダウンロードして入れないとネット接続できませんでした。

お気に入り登録365ROG STRIX B550-A GAMINGのスペックをもっと見る
ROG STRIX B550-A GAMING 114位 4.34
(18件)
593件 2020/9/ 8  ATX SocketAM4 AMD
B550
DIMM DDR4 -
【スペック】
メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 4.0、1x PCI Express 3.0 PCI-Express 1X:3x PCI Express 3.0 SATA:6本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280/22110 DisplayPort数:1 S/PDIF: USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax1/Type-Cx1、USB3.2 Gen1 Type-Ax4、USB2.0x2 CrossFire: VRMフェーズ数:12+2 一体型 I/O バックパネル: BIOSフラッシュバック機能:BIOS FlashBack button LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:ROG SupremeFX S1220A 
【特長】
  • B550チップセットを搭載したゲーミング向けATXマザーボード(ソケットAM4)。第3世代Ryzenプロセッサーに対応。
  • M.2スロットを2基備え、そのうち1基はPCIe 4.0規格をサポート。いずれのM.2スロットもタイプ22110ソケットとNVM Express RAIDをサポートする。
  • CPUファンとケースファンおよび液冷ポンプの回転速度を温度に応じて細かく制御できるファンコントロール機能「Fan Xpert 4」を搭載。
この製品をおすすめするレビュー
5初志話者向けですが、安定してますね。

10年ぶりの自作でした。CPU 性能に不満があり、新調しました。安定重視で良いと思います。

5購入後5か月、概ね安定感がある

◎CPU:Ryzen 9 3950X ◎CPUクーラー:忍者 五 SCNJ-5000 ◎マザーボード:当製品:ASUS製 ASUS ROG STRIX B550-A GAMING ◎メモリ:G.Skill F4-3600C19D-32GSXWB [DDR4 PC4-28800 16GB 2枚組]=32GB ◎グラフィックカード:ASUS製 TUF-RTX3060TI-O8G-V2-GAMING ◎ストレージ:CFD製 PG3VNF CSSD-M2B5GPG3VNF等 2021年11月に通販で新品購入。マザーボードは毎回、使い慣れたASUS製を選んでいます。 上記のシステム構成で使っていたところ、4か月後、ときどき一回で起動しないなどの不具合が発生。 マザーボードのリチウムコイン電池(CR2032)をいったん取り外して、「CMOSクリア」 症状が一気に改善しました。作業時間10分くらい。(※「CMOSクリア」で不具合の直ることがあるそうです。) メモリ、電源、マザーボード…と不良箇所を疑った結果です。 また、最新の「BIOS2604」はやや不安定なので、「BIOS2423」に戻しました。 BIOS更新は通常、アプリ「AI Suite 3」の「EZ Update」を使って行います。 「Armoury Crate」と「RamCacheIII」の相性が悪いようなので、「Armoury Crate」はArmoury_Crate_Uninstall_Toolを使って完全に削除しました。 ちなみに「RamCacheIII」では、SSDの大幅な高速化がはかれるようです。(画像掲載) 【安定性】 ☆☆☆☆☆ 【互換性】 ☆☆☆☆☆ 【拡張性】 ☆☆☆☆☆ 【機能性】 ☆☆☆☆☆ 【設定項目】 ☆☆☆☆☆ 【付属ソフト】 ▲BIOS2604(ダウンロード) ▲Armoury Crate  この二つは上記システムでは相性が悪いようです。 ☆☆☆ 【総評】 ☆☆☆☆☆

お気に入り登録279MPG X570 GAMING PLUSのスペックをもっと見る
MPG X570 GAMING PLUS 285位 4.70
(30件)
1044件 2019/5/29  ATX SocketAM4 AMD
X570
DIMM DDR4 -
【スペック】
メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB SATA:6本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280/22110 S/PDIF: USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax1/Type-Cx1、USB3.2 Gen1 Type-Ax4、USB2.0x2 CrossFire: VRMフェーズ数:8+2+1 LED制御機能:Mystic Light LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC1220 
【特長】
  • AMD X570チップセット搭載のATXゲーミングマザーボード(ソケットAM4)。第3・2世代AMD Ryzenプロセッサーに対応する。
  • カスタマイズ可能なRGB LEDイルミネーション機能、USB3.1 Type-C、PCIe4.0/3.0×4接続対応M.2スロットを2基、Realtek 1GbEを搭載している。
  • 特許取得済みのファンとダブルボールベアリングを使用して設計された「Frozr Heatsink Design」を採用。
この製品をおすすめするレビュー
5久しぶりの自作PC

WIN7からWIN10に切り替わるタイミングで、もう1台自作してみました。 【安定性】 オーバークロックする予定もないので、定格で今のところ安定しています。 【互換性】 特になし。 【拡張性】 PCI-E4.0スロット。これが目当てです。 USBなどありますが、今時のマザーなのでPCIカードはちょっと。 【機能性】 特になし。 【設定項目】 BIOSで色々いじれそうです。 【付属ソフト】 特になし 【総評】 IVYbridgeまでほぼIntelで自作していました。 あの頃はCPUの進化はワクワクして何台か組みました。ただ、ゲームをしない私にとって、CPUの進化が止まった状況では新たに組むこともなく、数年過ぎても十分な性能でした。 それからWIN7サポート終了をきっかけに検討を始め、メモリが買いやすい価格になったことと、Intelの体たらくのうちにAMDが魅力あるCPUを出したこと、そしてPCI-E4.0を体験したく、このマザーを選びました。 今後、不具合なくメインPCで付き合えたら。 追記 3700Xから5700XへCPU交換をしました。 最新のBIOSへアップデートが必要でしたので実行しましたが、必要なのはUSBメモリーでファイルへ解凍、コピー。そしてそのUSBメモリーを使いM-FlashにてBIOS書き換えと、思ったよりは簡単にできました。 昔は起動FDを使ったりしましたが、これも昔の話。

5満足、文句無し、極めて安定。

2020年4月にレビューしましたが、2年以上使って少しスペック変更もあったので追記致します。 Ryzen5 3600 MSI Geforce GTX 1650 (GDDR5) G.skill DDR4-3600 (28800) 16GB * 2 → 16GB * 4 = 64GB WD SATA SSD 500GB (OS)+ 1TB (DATA) → 2020年9月にSATA SSDから M.2 SSD(WD Black ; 512GB)に換装、メモリを64GBに増設しました。また、CMOSモードからUEFIに変えましたので、その分、起動が速くなりました。 まあ、システムセキュリティーのPW入力からあっという間で待機時間はほぼ0に近いです。 Sound ASUS Xonar SE ODD DVD RW (pioneer) Windows 10 Pro 34 inch monitor * 2 (LG) Cooler Master + 550W PS (玄人志向) 仕事用 ; メール、ネット、統計ソフトや工学系シミュレーション、word, excel, power pointなどを主に使用。ゲームやメディア系作業は皆無。 i7 3770K、16GB、HDD 500GB * 2 (Raid), GTX650を8年間使って、大きな不満はなかったがwindows7も支援終了したし、そろそろかなと思い更新しました。 当初はSSD化とOSだけUPすることも考えましたが、気分転換も兼ねて。 そもそも、AMD派で家のPCはずっとAMDですが、職場で提供してくれたのがi7でした。 今回は面倒臭いけど、久しぶりに自作することにしてAMD Ryzenにしました。 そろそろRyzen 9が手頃な値段になってきたのでupgradeする予定。 久しぶりの更新だし全体的に満足ですが、体感性能はやはりHDD→SSDが最も効きますね。 【安定性】 文句無し 【互換性】 AM4 CPU 全てサポート、高性能RAMも問題なし。 Radeon系のVGAが品薄で NVIDIAのGTX1650にしたのがやや残念だったが、動きに問題なし。 → G.skill DDR4-3600 (28800) 16GB * 4 = 64GB を挿していますが、OCモード(XMP) 3600MHzでは動作しません。起動しなくなったり、運良く起動してもfatal error出してフリーズします。BIOSアップデートしたり、手動設定で他のクロックも試してみましたがやはりだめです。 基本設定といっても4枚デュアルチャネルだと2666MHzぐらいで動いてくれるのかなと思っていましたが、なぜか2133MHzでしか動作しません。まあこのクロックでは極めて安定しているので不満はなく使っています。購入当時はやや高い値段だったのでもったいない感がありますが… 【拡張性】 PCIE, SATA, M2, 通信ポート、USBなど十分な数 【機能性】 文句無し 【設定項目】 BIOSがGUI化され、項目が細分化されっているのにまだ慣れない。 設定項目に文句はないが、 Boot security 設定が従来のPCとは違いやや違和感があるぐらい。 【付属ソフト】 基本ドライバー以外全く使わないので文句無し 【総評】 高性能、設定もスムーズ、起動速度も速い。 そろそろ2年半ぐらい経ちますが、(OCモードでいじらなければ)システム自体は極めて安定しています。問題が無さすぎて味っけないぐらいですから、よいマザーボードです。 DOSV時代から30年近く組み立てしてきまして、ずっとASUSのMBを愛用していました。 しかし、10年ぐらい前からASUSの質もかなり落ちてきた感じで、ASUSのMBが2回死んだことから、MSIやGIGABYTEに転換しました。 昔みたいにCPUやRAM設定もジャンパー使ったり、Interupt発生でIRQ弄ったりすることもなくなって、組み立て自体ガンプラ作るより楽にはなりましたが、その分楽しくもなくなりましたね。

お気に入り登録47ROG MAXIMUS X HERO (WI-FI AC)のスペックをもっと見る
ROG MAXIMUS X HERO (WI-FI AC) 317位 5.00
(3件)
54件 2017/10/ 6  ATX LGA1151 INTEL
Z370
DIMM DDR4 -
【スペック】
メモリスロット数:4 最大メモリー容量:64GB SATA:6本 Serial ATA:SATA6.0G DisplayPort数:1 SLI: CrossFire: 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac Bluetooth: オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:ROG SupremeFX S1220 
【特長】
  • 「Z370」チップセット搭載のIntel製CPU対応ATXマザーボード。ゲーミングPCに向いた作りとなっている。
  • 「2×2デュアルバンド2.4/5GHzアンテナ」を搭載し、最大867Mbps(※規定値)の無線通信に対応している。
  • ×4 PCI Express 3.0/2.0の帯域幅では、M.2接続は最大32Gb/sのデータ転送速度をサポート。
この製品をおすすめするレビュー
5Fan Expertは優秀ですね

8700K(定格)にて使用しています。 1世代しか使えないと話題になったZ370ですが、CPU買うときはマザボも買いなおしてたのであまり気にせず購入しました。と言うか後発でより良いのが出る可能性が低いんじゃ?という考えから普段よりもお高めなマザボを選んでみました。 <良い点> ・Fan Expert 4が優秀。  CPUとマザボ以外は以前のPC(Z270と7700K)から流用しましたが静かになりました。 ・AURAが思ってたより綺麗  当初は派手過ぎて切ろうと思ってましたが単色の常時点灯にしたら程よい明るさで良いです。 ・CMOSクリア等がボタンでできる  価格帯的に当然なのかもしれませんが、ジャンパなmini-ITXをいじった後だとボタンがあるだけで安心w <悪い点> ・I/Oパネルの位置調整が効かない  本製品はI/Oパネルがマザボ側についているため、ケースとの隙間調整に手間取る。  ケース側がハズレ個体だと思われるため今回は妥協しました。 ・SATAの数が少なめ  全部で6ポートしかありません。更にM.2を使うと排他になったりするので注意が必要です。 UEFIの設定項目も多岐に渡っており持て余し気味ですが、徐々にセッティングを詰めていこうかと思っています。

5Z370からの乗り換えです。

Z370と違うのは、まずメモリが、安定します。DDR3200で、1.35Vです。IOパネル一体型もいいですね!LEDは、Z370のようにレインボーには、出来ません。他にも機能はたくさんありますね。マザーボードの右上にデジタルで、CPU温度が常に見れますよ!あとはAIOポンプとは別に、本格水冷用のソケットがあります。今の所不満は、ありません。おススメですよw

お気に入り登録86Z170A GAMING PROのスペックをもっと見る
Z170A GAMING PRO 430位 4.50
(6件)
280件 2015/8/ 6  ATX LGA1151 INTEL
Z170
DIMM DDR4 -
【スペック】
メモリスロット数:4 最大メモリー容量:64GB PCIスロット:1本 SATA:6本 Serial ATA:SATA6.0G SLI: CrossFire: オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC1150 
この製品をおすすめするレビュー
5Z-170A GAMING PRO

MSIさんのマザーいまさら書きませんが、ユーザーさん書いてますので、書きません 店員さんの進めです。 使ってしょっぱなBiosをとばしました。 ほんと、MSIさん対応よしです。

5良いですよ

端子の方向が少々難があるように感じますがちょっと端子をつけるときに考えればいいことなので そこまでマイナスにはなりませんでした。 思ってたのと違うのはホームページの写真と違ってそこまで淵のLEDの発色はよくないです。 付加機能に関しては十分だと思います。

お気に入り登録341Z170 PRO GAMINGのスペックをもっと見る
Z170 PRO GAMING 430位 4.37
(18件)
734件 2015/8/ 6  ATX LGA1151 INTEL
Z170
DIMM DDR4 -
【スペック】
メモリスロット数:4 最大メモリー容量:64GB SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G DisplayPort数:1 SLI: CrossFire: オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:SupremeFX 
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5Z170I PRO GAMING が良かったので

題名のとおりです。サブマシンにZ170I PRO GAMINGを使い良かったのでメインマシンにも導入しました。 最近は価格もこなれてきてそろそろいいかなと。 BIOSの設定が豊富で気に入ってます。細かく設定できます。 他社のマザボと比べて負荷テストのスコアが高くでます。

5H170 PROからの乗り換え

CPUを殻割りしたので、H170 PROからオーバークロック対応のこの製品に 乗り換えました。 動作も安定していて、いい感じです。 ただ、LED電飾がついているマザーボードは始めてだったのですが光るように設定しておくと電源を落としても光り続けているのが誤算でした。 グラフィックボードなどのLED電飾は電源を落とすと消えていたので。 メーカー代理店に問い合わせましたが、そういう仕様らしいですね。 他社製品も同じなのかは分かりませんが、電源を落としたらLEDも消えるようにできればなと思いました。 あと、Z170 PRO GAMINGのほうにはUSB3.0基盤が1つしか付いておらず、H170 PROのときに使えていたカードリーダーが接続できなかったのが残念です。 こちらの製品のほうが価格が高いからといって、H170 PROより拡張性が劣っていることもあるのだなと。 H170 PROでUSB3.0基盤を2つ使われていて、乗り換えを検討している方はご注意ください。

お気に入り登録183PRIME X370-PROのスペックをもっと見る
PRIME X370-PRO 430位 5.00
(12件)
274件 2017/3/ 2  ATX SocketAM4 AMD
X370
DIMM DDR4 -
【スペック】
メモリスロット数:4 最大メモリー容量:64GB SATA:8本 Serial ATA:SATA6.0G DisplayPort数:1 USB:USB3.1 Gen2 Type-A、USB3.1 Gen1(USB3.0) Type-A/Type-C SLI: CrossFire: VRMフェーズ数:10 LED制御機能:Aura Sync オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC S1220A 
【特長】
  • 「X370」チップセット搭載のAMD製CPU対応ATXマザーボード。Ryzen、A、Athlonシリーズに対応している。
  • ワンクリックでオーバークロックと冷却性能を最適化でき、ビジネスやゲームなど用途に応じて性能をカスタマイズできる。
  • 「Realtek S1220A」を搭載していて、インピーダンス検出回路がゲイン調整を行うので、ヘッドホンに適した音量を確保できる。
この製品をおすすめするレビュー
52023年も、現役。

【安定性】 2023年も、現役で稼働中。よって★5 【互換性】 当初未対応と言われていた、Zen3 CPUにも対応。(Bios 6042) 全世代のAM4 cpu対応のため、★5 【拡張性】 一番下部のpcie スロットが、当時としては仕方ないですが、pcie 2.0。ここだけ★-1 【機能性】 機能性も、基本的には必要以上。ハイエンドレベルではないので、★-1 【設定項目】 ミドルハイとしては、十分ではないでしょうか。ハイエンドと比較して、★-1 【付属ソフト】 未使用なのて、無評価。 【総評】 もう、かれこれ四年以上利用。その間故障もなく、、これからも末永く利用できそうです。

5今までで最高のマザー

【安定性】BIOSは最新の4012を入れてます 超安定してます。 【互換性】トラブルは一度もないです。 【拡張性】グラボとUSB3.1ボードつけてます SATA3も8ポートもあるので余裕です。 【機能性】大変満足です。 【設定項目】豊富過ぎと言えるでしょう。 【付属ソフト】特に不満はありません。 【総評】自作歴20年ですが初めてのASUSで1年前に組んで満足してます。 次に作る時もASUSにしたいですね。

お気に入り登録230Z170-Aのスペックをもっと見る
Z170-A 430位 4.52
(14件)
886件 2015/8/ 6  ATX LGA1151 INTEL
Z170
DIMM DDR4 -
【スペック】
メモリスロット数:4 最大メモリー容量:64GB PCIスロット:1本 SATA:6本 Serial ATA:SATA6.0G DisplayPort数:1 SLI: CrossFire: VRMフェーズ数:8+2+1 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:onboard 
この製品をおすすめするレビュー
5ASUSが一番^^v

【安定性】ASUS、AsRock、MSIのM/B保有してきたが、      ASUSが一番安定している!!! 【互換性】当方の部品やUSB機器など、全て認識した 【拡張性】不満がなかったので、基本は抑えている! 【機能性】不満がなかったので、基本は抑えている! 【設定項目】基本的にBIOSはファンスピード       くらいしか調整しないので、わからない 【付属ソフト】HPからソフトやドライバはDLできる^^ 【総評】他のメーカーに比べて、ASUS、不具合で困ったことがない!     AsRockは不具合報告したら、明らかに不具合なのに     仕様と言い通してきた><     MSIは、不具合報告を、英語で連絡しないとだめだった><

5とても安定してます

M/B:ASUS Z170-A CPU:Intel Core i7-6700 BOX Mem:Corsair CMK16GX4M2A2666C16 GPU:SAPPHIRE NITRO R7 360 2G GDDR5 SSD:CFD CSSD-S6T128NHG6Q HDD:WESTERN DIGITAL WD20EFRX ネットと4Kのビデオカメラ編集なのでこの仕様で十分。 7〜8年ぶりの自作でしたが特に戸惑うことはなく全て安定してます。

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X11SAE 430位 -
(0件)
0件 2015/12/14  ATX LGA1151 INTEL
C236
DIMM DDR4 -
【スペック】
メモリスロット数:4 最大メモリー容量:64GB PCIスロット:2本 SATA:8本 Serial ATA:SATA6.0G DisplayPort数:1 USB:USB3.1 Gen2 Type-A、USB3.1 Gen1(USB3.0) Type-A、USB2.0 VRMフェーズ数:3+2 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:RealTek ALC888S 
お気に入り登録110Z390 Phantom Gaming 6のスペックをもっと見る
Z390 Phantom Gaming 6 430位 4.66
(15件)
230件 2018/10/ 9  ATX LGA1151 INTEL
Z390
DIMM DDR4 -
【スペック】
メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB SATA:8本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2230/2242/2260/2280/22110 DisplayPort数:1 USB:USB3.1 Gen2 Type-Ax1/Type-Cx1、USB3.1 Gen1(USB3.0) Type-Ax4 SLI: CrossFire: VRMフェーズ数:12 LED制御機能:Polychrome SYNC オンボードLAN:10/100/1000+10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC1220 
【特長】
  • Z390チップセット搭載のインテル製CPU対応ATXマザーボード。第9世代および第8世代Intel Coreプロセッサーに対応したゲーミングモデル。
  • 最大32Gb/sの転送速度を実現するPCIe Gen3 x4 Ultra M.2スロットを2基搭載。SATA3 6Gb/s M.2モジュールもサポート。
  • 「Phantom Gaming 2.5Gb/s LANプラットフォーム」を搭載し、標準的なギガビットイーサネットと比べ、ネットワーク性能を最大2.5倍の帯域幅まで強化する。
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5当時の最新PCを組むためにi9 9900Kと一緒に購入

【安定性】安定しています。落ちたりすることは特にありません。 【互換性】これはintelの方針に従うだけです。 【拡張性】ストレージの数、USBの数など十分です。 【機能性】Realtekの2.5ギガビットLANとIntelの1ギガビットLANが搭載さてています。いずれも安定しています。 【設定項目】BIOSの設定項目は十分だと思います。OCの設定項目も十分です。 【付属ソフト】ドライバのアップデートをするアプリケーションは便利です。 【総評】当時の最新PCを組むためにi9 9900Kと一緒に購入しました。当時は速さに感動しましたが、5年以上経過しさすがに古臭くなってしまいました。

5特に問題無し。良い製品よ!

PCの買い替えに伴いi9 9900Kを載せる為に買いました。 【安定性】 半年経ちましたが今の所問題無しです。 【互換性】 i9 9900Kは問題なく動作しています。 【拡張性】 SSD用M.2ソケットが2基搭載されていてGood! 【機能性】 インテルのNIC搭載です。 オンラインゲームで差が出ると思います。 【設定項目】 OCはしないので一般的な設定項目しか弄っていません。 【付属ソフト】 使っていません。 【総評】 初のASRockですが特にトラブルもありません。 最近の製品はどこのメーカーでも初期不良が無ければ問題は起きないようですね。 前のPCも8年以上経っていまだ現役ですけど、今回のPCも長持ちすると良いですね。

お気に入り登録31EX-B250-V7のスペックをもっと見る
EX-B250-V7 -位 5.00
(1件)
14件 2017/8/21  ATX LGA1151 INTEL
B250
DIMM DDR4 -
【スペック】
メモリスロット数:4 最大メモリー容量:64GB SATA:6本 Serial ATA:SATA6.0G CrossFire: VRMフェーズ数:4 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードオーディオ:Realtek ALC887 
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5大変安定しております

マイニングに利用していますが、大変安定しております。 購入後二、三週間経過しましたが、一度もフリーズや再起動などしておりません。 pciexpress×1スロットを分岐するカードを使い、7枚認識しました。 その後ビデオカードの構成を変更したところ、所有の電源が容量不足のようで結局6枚で運用しています。 電源を取り替えたら7枚運用を試したいと思います。 biosの設定項目が少なめですが、逆に楽かも知れません。 個人的には物足りない気がします。 残念なのは、購入後に大幅に値段が下がった事ぐらいです。 これから購入する方はラッキーですね。 追記 電源を交換して、ビデオカードを7枚挿してみました。 今のところ安定してマイニング出来てます。 PCIExpressを4分岐するライザーカードの調子が悪く、3枚しか挿せてません。 そのうちライザーカードを変えて、8枚挿しも試してみたいです。 あと、マイニング中に一度だけ再起動がかかりました。 購入後マイニングをずっとしていますが、不具合はその再起動一度だけです。

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Z270 KRAIT GAMING -位 4.81
(6件)
36件 2017/1/ 6  ATX LGA1151 INTEL
Z270
DIMM DDR4 -
【スペック】
メモリスロット数:4 最大メモリー容量:64GB SATA:6本 Serial ATA:SATA6.0G SLI: CrossFire: オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC1220 
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5初自作で!!

ゲーミングPCが欲しくなり、以前から挑戦してみたかった自作PCを組む際にこちらを選択しました。完成して2週間のレビューとなります。 【安定性】 今のところトラブルはありません。 【互換性】 すべてのパーツが問題なく動作してくれています。 【拡張性】 usbの数が多いのでよかったです。 【機能性】 まだあまり使いこなせてないですが、他の評価にもある通りオンボードの音質がいいのでうれしかったです。        【設定項目】 今はデフォルトのまま運用しています。BIOSは割と見やすいと思います。 【付属ソフト】 必要なものは付属しているようです。 【総評】 今回初めて自作しましたが、説明書も非常にわかりやすく初心者の方にもおすすめできると思います。機能も充実していますし、なにより自分は白黒が好きなのでデザインも気に入りました。ledも控えめで落ち着いた感じでいいと思いますが、派手なのが好きな方には物足りないかもしれませんね。

5初自作PCでの選択

初めての自作したPCで組み上げて1週間時点でのレビューです。 目的はゲームと普段使いです。 【安定性】  まだ一週間なので採点では無評価にしましたが現時点で問題ありません。 【互換性】  全て問題なく認識しています。買う前に調べた時には相性の問題も見つからなかったのでこのまま安定すると思います。 【拡張性】  十分すぎるほどあります。M.2ソケットも2個あるのは嬉しいです。 【機能性】  ゲーム向けに色々なシステムがあるようです。 【設定項目】  そのまま使っています。自分には持て余していますが上級者の方なら満足するんではないでしょうか。 【付属ソフト】  必要なものは付属していました。 【総評】 ゲーム用と普段使いという目的は満足のいく商品でした。 値段もゲーム用としては抑えられているので自分にはぴったりな選択ができたと思います

お気に入り登録33Z390 UD [Rev.1.0]のスペックをもっと見る
Z390 UD [Rev.1.0] -位 4.27
(5件)
30件 2018/10/ 9  ATX LGA1151 INTEL
Z390
DIMM DDR4 -
【スペック】
メモリスロット数:4 最大メモリー容量:64GB SATA:6本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280/22110 USB:USB3.1 Gen1(USB3.0) Type-Ax6 CrossFire: VRMフェーズ数:10+2 LED制御機能:Ambient LED オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC887 
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5安定のGigabyte

Gigabyteギガバイトのマザーボードは3代目です。それまでASUSのを使っていましたが、その当時接続していたUSB機器が多くなり、背面のUSBポートが多いGigabyteのマザーに変更して、それ以来Gigabyteです。  特にOC等はやっていないので安定して使用できています。会社で使っているメーカ製PCより安定している感じです。  こちらは消費税が10%になる前に、前のPCで使っていたSSD(SATA接続)を買い換えたのですが、この際だから全部まとめて更新することにして駆け込み購入でした。ですのでM2ポートは使わぬままです。  その後Win11が出てきたのでアップグレード。こちらも問題なく使えています。  現在での最終BIOSは2021年11月ですので、面倒見のいいメーカです。

5最低限のZ390マザー

Core i5 9600kを使用するために購入。 CPU:i5-9600k クーラー:虎徹2 メモリ:CORSAIR CMK16GX4M2A2666C16 SSD:Intel SSD 760p SSDPEKKW256G8XT 電源:CORSAIR RM750x CP-9020092-JP OS:Windows 10 HOME GPU:MSI GTX 1060 AERO ITX 6G OC 大げさなOCはする予定が無いので、安価なこのマザボに決定。 比較したのはMSI Z390 GAMING PLUS、ASRock Z390 Pro4の2枚。 決め手は電源フェーズ数が10+2と安い物にしては豪華。 弱点はM.2が一個と拡張性低めな所でしょうか。 あとはデザインにほとんど色気がない。申し訳程度にLEDはついてますが。 いまのところ、1日中ゲームをしても問題ないので、 値段からすれば十分に満足しています。

お気に入り登録16Fatal1ty Z370 Gaming K6のスペックをもっと見る
Fatal1ty Z370 Gaming K6 -位 4.20
(3件)
0件 2017/10/ 6  ATX LGA1151 INTEL
Z370
DIMM DDR4 -
【スペック】
メモリスロット数:4 最大メモリー容量:64GB SATA:8本 Serial ATA:SATA6.0G USB:USB3.1 Gen2 Type-A/Type-C、USB3.1 Gen1(USB3.0) Type-A SLI: CrossFire: VRMフェーズ数:12 LED制御機能:RGB LED オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC1220 
【特長】
  • 「Z370」チップセット搭載のIntel製CPU対応ATXゲーミングマザーボード。第8世代Intel Core プロセッサー(ソケットはLGA1151)に対応している。
  • NVIDIA Quad SLIやAMD 3-Way CrossFireXに対応しており、GeForce GTX 1080/1070と互換性があるSLI HBブリッジが同梱されている。
  • PCIe Gen3×4 ウルトラ M.2 スロットを2つ装備し、最大32Gb/sまでの転送速度を提供。SATA3 6Gb/s M.2モジュールに対応。
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5コストパフォーマンスの良い製品

初めてゲーミングマザーを使ってPCを構成しましたが、快適です。ゲームの生配信用に組みましたが安定して放送ができます。Corei7の3700からの買い替えです。CPUはCorei7の8700Kにしました。 【安定性】メモリを初めて32GB(8GB×4)搭載し、M.2のSSDも初めて使いましたが安定して動作してくれています。不安はありません。 【互換性】古いHDDやBDドライブなどは使いまわしたのですが特に問題なく認識してくれました。 【拡張性】SATAポートやUSBポーとも十分な数を搭載してくれているので、RAIDを組む方でも不安なく使えるのではないでしょうか。私はRAIDは使用していないのですがドライブの数だけはあるのでこれくらいSATAポートがあると嬉しいです。USBのTypeCコネクタはケースが対応していないのとそもそもまだ対応するデバイスを持っていないので未使用です。今後使うこともあると思います。拡張性は十分ですね。 【機能性】今はBIOSとは言わないのでしょうが日本語にも対応しているので簡単に設定ができました。サウンドデバイスが蟹なのだけが残念な点です。付属のドライバも使わずに無効化して使っています(当方USBオーディオを使用) 【設定項目】付属ソフトを使えばOCにも対応しています。設定項目も多岐に渡っており、使いこなせないくらいです。 【付属ソフト】付属のソフトでOCできますがOCはまだしていません。ゲーミングPCらしい画面なのは気に入っています。 【総評】初めてのゲーミングマザーでしたが、安定して動作してくれて安心しています。ASRock製品も初めてでしたがマニュアルも細かく日本語で書いてくれているので不安点はありませんでした。どの会社の製品でもそうだと思いますがケースの電源スイッチなどを接続する部分、基盤に書いてある文字が小さいので老眼の身には大変なところです。前に使っていたASUSのマザーでは纏めて指せるようにアダプタが付いていたのが親切でしたがこの製品にはありません。そこが残念といえば残念ですが、些細な点だと思います。 ゲームをする上で必要な機能は全て搭載しているといっていい商品になっていると思います。長く使えそうな製品です。

4概ね満足です。

一般的な部分のレビューは他の方がすでに書かれているので、そちらをご覧ください。 【安定性】 オーバークロック等を未使用の環境では、まったく問題ありません。 【互換性】 簡易水冷クーラーNZXT KRAKEN X52の使用で、水冷ヘッド左側のアームが最も左側のメモリスロット直上に干渉します。 全高が高いヒートシンクを搭載したメモリは刺すことができません。 【拡張性】 手元にあるM.2のWi-Fi+Bluetoothモジュールを搭載するため、2つの汎用M.2スロット以外に専用M.2スロットを採用しているという点が個人的に重要でした。 【機能性】 オンボードオーディオのヘッドホンジャックおよびケース側のヘッドホンジャックに接続してヘッドホンやイヤホンを使用した場合、常に微細ノイズが聞こえます。 個人的にはUSB接続スピーカーとBluetooth接続ヘッドホンを常用しているため特に問題ありませんでしたが、ジャックを使用するつもりの方はご注意ください。 【設定項目】 同社の下位ランク製品よりも設定できる内容は多いです。 ここ数年は同社製品しか触っていないので他との比較はできませんが、不満を感じることはありません。 【付属ソフト】 LEDを制御するASRock RGB LEDとソフトウェア毎の通信の優先度を設定できるXFast LANのみ使用。 マザー以外のLED制御でASUSのソフトも使っていますが、そちらのほうが使いやすい。 【総評】 ソフトウェアの完成度等で惜しい点もありますが、他社製品で採用しない機能を搭載してくれてコスパも悪くないので満足しています。

お気に入り登録26SABERTOOTH Z170 MARK 1のスペックをもっと見る
SABERTOOTH Z170 MARK 1 -位 4.50
(4件)
56件 2015/10/ 8  ATX LGA1151 INTEL
Z170
DIMM DDR4 -
【スペック】
メモリスロット数:4 最大メモリー容量:64GB Serial ATA:SATA6.0G DisplayPort数:1 SLI: CrossFire: VRMフェーズ数:16+4+2 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC1150 
この製品をおすすめするレビュー
5コルセアブランドでまとめてみました。

【スペック】 ケース: CORSAIR Carbide 400C MB:    SABERTOOTH MARK1 CPU:   Core i7-6700K クーラ−:Hydro Series H110i メモリー:CMK16GX4M2B3000C15 グラボ: GTX 1070 GAMING X 8G DVR-UT24EZ(外付) 電源:  CP-9020083-JP SSD:   Samsung SM951 MZVPV250GB OS:    Windows10 64 EFI モニター:LG-49UB8500(4K)、LG 27UD58(4K)、SAMSUNG SA850、シャープ LC-37GX5 【安定性】 兎に角安定していて、プリーズした事が無いです.但し、後で述べるOS導入状況でちょっと問題有り。 【互換性】 細かな事は省きますが、相性問題は、全くと言う程起きていません。 因みに、メモリーは3種・グラボは4種(AMD2種、Nが2種)・SSDは10種以上。で、問題無し。 キーボード&マウスも各10個以上認識していて、マイクロソフト・ロジクール・エレコムと競合していますが、問題無く動いています。 【拡張性】 USB3.1・M2スロット・Thunderbolt・BIOS拡張等使い切れない位の満足度です。 【機能性】 冷却機能と省電力を生かしたシステムで安心出来ます。但し、スリープに入った時、miniファンが暫くうるさいです。 【設定項目】 必要以上十分なだけの設定ができるようになっています。 殆どBIOSに入らず出来るので便利です。 【付属ソフト】 ASUSの苦手なところなので、期待しておらず問題有りません。 【OS導入状況】 8/31 Windows 10 Anniversary Updateが行われたので、プレインストールを試みました。 1607はインサイダープログラムで更新に失敗して、マザーのアップデートで出来るようになり、アップデートで更新済み。 そこで、Windows 10 バージョン 1607をMediaCreationToolでプレインストールすると、Core Tempがエラー、B's Gold13をアップデートするとCD-ROMが全て読めなくなったり、原因不明のハードエラーが出て回復不能。 仕方なくMedia 10586.494をインストール後、1607バージョンアップしました。 【OC】 細かな設定はせず、いきなり5GHzへOCしましたが、安定して動いているので、OCをしたまま使用していて、数ヶ月後有る操作中フリーズして、初めて気づいた位です。 【総評】 SABERTOOTHシリーズは結構使っていて、重宝してます。 今回のマザーも色んな所に気が使ってあり、防塵に対しては、驚く程充実しています。 敢えてケチを付ければ、M2の冷却に考慮が少なく、殆どのM2は50度を超えてしまうので、ヒートシックが必要となるようです。これは、他のマザーでも同じと思われます。(MSIはもっと温度が上がります。) ですが、重宝な事にPCIでM2を使用するアダプターが付属していたので、夏の間は此方を使用しています。 又、マザーボードのドライバーも全てマイクロソフトの提供するドライバーで動作し、ASUSのドライバー一切必要としません。

5BIOSと付属ソフトをクリアできる方は吉

スペック CPU:Intel Corei7 6700K M/B:これ ASUS SABER TOOTH Z170 MK1 グラフィックカード:ASUS STRIX−GTX980-DC20C-4GD5 メモリ: Corsair CMK16GX4M2A2666C16 [DDR4 PC4-21300 8GB 2枚組] SSD: Intel 535 Series SSDSC2BW240H6R5 電源:Corsair HX750i CP-9020072-JP PCケース:ANTEC P100 OS:Windows10 PRO 64bit サウンドカード:オンキョウ SE-300PCIE 安定性:メモリXMP2900Mhzにて安定動作中 互換性:以上の内容で安定動作中 拡張性:充分すぎます。特にM.2など。あとあとM.2にグレードアップしたいです。 付加機能:特に冷却機能はお勧めです。 設定項目:ユーザーマニュアルが日本語です。 付属ソフト:AI Suite 3に難あり。最初からインストール無しで吉。 その他:BIOSに難あり。箱の中にお断りの紙がありました。 真っ先にほかのPCから 最新のBIOS(1702)をダウンロードしてインストールしました。 それさえクリアしてしまえば OC状態でも安定動作のようです。 特に映像と音響は目を見張るものがあります。 最初から本品の事を充分研究承知の上の方にお勧めです。

お気に入り登録187ROG STRIX B450-F GAMINGのスペックをもっと見る
ROG STRIX B450-F GAMING -位 4.61
(22件)
231件 2018/7/31  ATX SocketAM4 AMD
B450
DIMM DDR4 -
【スペック】
メモリスロット数:4 最大メモリー容量:64GB SATA:6本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280/22110 DisplayPort数:1 USB:USB3.1 Gen2 Type-Ax2、USB3.1 Gen1(USB3.0) Type-Ax3/Type-Cx1、USB2.0x2 CrossFire: LED制御機能:Aura Sync オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:ROG SupremeFX S1220A 
【特長】
  • 「B450」チップセット搭載のAMD製CPU対応ATXマザーボード。Aura Sync対応、入門者によるゲーミングマシンの構築に最適なゲーミングモデル。
  • デュアルチャンネルDDR4 3200MHz(OC)、NVM Express RAIDをサポートし、高速メモリーとストレージ性能を発揮する。
  • 「SupremeFX S1220A」と「Sonic Studio III」の組み合わせで奥行きのあるサウンドを実現し、アクションへの没入感が向上。
この製品をおすすめするレビュー
5優れたボード

【安定性】 Ryzen5 3600を4.3GHz,DDR4-2666メモリを3000MHz運用という、かなり尖った運用をしていても安定していました。 【互換性】 上に同じく、互換性でのトラブルはありませんでした。 【拡張性】 購入当時の価格帯を考えれば必要十分です。 【機能性】 一通り揃っています。 私は使用しませんでしたが、m.2をx4駆動で2枚運用できる希有なボードです。 【付属ソフト】 windowsインストール後に専用ソフトをインストールする通知が出て、それを使用すれば各種ドライバを自動で当てられて便利です。 【総評】 大変素晴らしいマザーボードです。 私は音質面を重視しこのボードを選びましたが、それ以外の部分も及第点以上です。 デザインもかなり自分好みでした。

5初AMDですがとっても満足しています。

今までは、Intel CPUで組んでいました。初AMDです。 直近のものは、Z87シリーズでCore i7 4770K SSD:MX500 CT500MX500SSD1 ケース:クーラーマスター CM 690 III 。 Ryzen 3700Xで新しく組みました メモリ:G.Skill F4-3600C19D-32GSXW 電源 :ANTEC NeoECO Gold NE650G SSD :エクストリーム プロ SDSSDXPM2-500G-J25 HDD :東芝 DT01ACA300 ケース:Define R6 USB-C TG FD-CA-DEF-R6C-GY-TGL [ガンメタル] CPUクーラー:be quiet! DARK ROCK 4 BK021 【安定性】  各パーツとの相性問題なし。  まだ10ヶ月しか使用していませんが、不具合なしです・ 【互換性】  インテルと違い色々なCPUが搭載できていいと思います。 【拡張性】  問題なし 【機能性】  十分です。 【設定項目】  物足りなさは感じません。 【付属ソフト】  Windows10セットアップ後に起動するASUSのソフトでドライバーインストールできてとても楽です。 【総評】  前回よりも安く組めて、しかも速くて省電力。  ケース内の見栄えも優先で組みましたが、  とても満足しています。 追記:再レビューでPC内部画像追加

お気に入り登録72Z790 PG Lightningのスペックをもっと見る
Z790 PG Lightning -位 5.00
(5件)
76件 2022/10/ 4  ATX LGA1700 INTEL
Z790
DIMM DDR5 -
【スペック】
メモリスロット数:4 最大メモリー容量:192GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0、1x PCI Express 4.0 PCI-Express 1X:3x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280 USB:USB3.2 Gen2x2 Type-Cx1、USB3.2 Gen2 Type-Ax1、USB3.2 Gen1 Type-Ax5、USB2.0x1 CrossFire: VRMフェーズ数:14+1+1 一体型 I/O バックパネル: LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC897 
【特長】
  • Z790チップセットを搭載したATXマザーボード(ソケットLGA1700)。Intel第13世代Coreプロセッサーに対応。
  • PCI Express 5.0 x16スロット、ヒートシンク付きHyper M.2スロット、USB 3.2 Gen 2x2 Type-Cポートを装備。
  • ゲームトラフィックを高速化できる「Realtek Dragon RTL8125BG」2.5ギガビットLANを搭載。Wi-Fiモジュールの取り付けに対応したM.2スロットを備える。
この製品をおすすめするレビュー
5拡張性が豊富なZ790マザーボード

良かった点 14+1+1 電源フェーズ 大型のVRMヒートシンク 一体型のIOパネル 両ラッチのメモリスロット  Realtek 2.5G LAN m.2スロットが4つありすべてPCIe Gen4x4に対応 気になった点 CPU直下のm.2スロットに付属のm.2ヒートシンクを使わずにヒートシンク付SSDを取り付けたところ、SSDの基板と取り付けネジの間に1mmほど隙間が空いてSSDがしっかり固定できません。 手元にM3プラスチックワッシャーがあったのでヤスリで削り、大きさを調整してSSD基板とネジの間に挟むことでSSDが固定できました。 SSDとm.2ヒートシンクを同じネジで固定する構造な為、m.2ヒートシンクを使わずにSSDを取り付けると隙間ができるようです。 できればSSDとm.2ヒートシンクは別のネジで固定する構造にしてほしかったです。 総評 安定して動作していますし、拡張性も豊富で購入してよかったです。

52万円にしては高性能なZ790

初期BIOS7.02でそのまま14600KF動きました 取り合えず2コアx58、6コアx54、Eコアx42にOCしてます。 BIOS10.05でアイドルが10Wほど下がり63〜68Wになりました。 省電力設定だと20W以下にもできますが、使ってないです。 メモリは6800対応を4枚さし6200で動かしてます、BIOS更新前は 6400でMemtestエラー出たものの起動はしたので、更新後なら 6400でもいけそうな気がしますが時間なくて試せてません。 タイミングは公式で6400の4枚動作を参考に6200に落とした だけで設定は詰めてません。 端子が横向いてるとは言え、長いグラフィックカードさすと 隙間なくてSATAやUSB3の追加は困難を極めますね 最後にSATAのSSD追加したのですが失敗でした 電源周りはi7でも行けるみたいですがOCとなると不安です i5くらいがちょうど良いんじゃないでしょうか Wi-Fiはついてませんが外付けポートのあるタイプなので Intelのカードを後から追加できます。 フロントに3.2Gen1や背面のUSB数など2万円にしては中々良い 感じですし、SSDもGen4が4枚刺せたりと言う事ないです チップセットのヒートシンクだけはしょぼ過ぎて不満です

お気に入り登録87AORUS GA-AX370-Gaming 5 [Rev.1.0]のスペックをもっと見る
AORUS GA-AX370-Gaming 5 [Rev.1.0] -位 5.00
(9件)
152件 2017/3/ 7  ATX SocketAM4 AMD
X370
DIMM DDR4 -
【スペック】
メモリスロット数:4 最大メモリー容量:64GB SATA:8本 Serial ATA:SATA6.0G USB:USB3.1 Gen2 Type-A/Type-C、USB3.1 Gen1(USB3.0) Type-A SLI: CrossFire: VRMフェーズ数:6+4 LED制御機能:RGB FUSION オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC1220 
【特長】
  • X370チップセット搭載のAMD製CPU向けATXマザーボード。Ryzenにも対応している。
  • イルミネーション機能「RGB FUSION」を搭載。音声出力やCPU温度に連動させてLEDの色を制御することができる。
  • 日本ケミコン製の音響用コンデンサを使用しており、高品質の音響解像度と深い音質を提供。音響ツール「Sound Blaster X-Fi MB5」にも対応。
この製品をおすすめするレビュー
5他社と比べて設定が楽

物凄く安い値段で売っていたので衝動買いしてしまいました。 他に使っている2台のデスクトップもX370です。 セットアップした感じですが、他で所有しているアスロックとMSIと比べるとUEFIの設定は楽です。 BIOSの更新も簡単でした。 非常に快適に動いています。 m.2スロットの位置もグラボの裏側なので、ファンが回りっぱなしのグラボを付ければ冷えやすいのではないかと思います。 1つ不満があるとすれば、M.2スロットが1個しか無い事ぐらいです。 お金かけてX570を買うのもいいですが、コスト重視ならこちらを選んで中古の1700あたりで作ると大分安く済みます。

5こいつは名機かも?

購入動機はGTX1070が2枚めを入手して、SLI組みたかったそれだけ(笑)。 決め手はSLIブリッジの付属とintel nicの搭載です。 【安定性】 特に不具合やトラブルもなく抜群の安定性を当環境では発揮しております。SLIにCPUのOCなど結構過激な構成ですが満足の行く動作を得られています。 CPUは1700無印を全コア3.8GHzにOCして運用しています。メモリーも2933までOCして運用中。 【互換性】 現状対応プラットフォームのCPUにほぼ全て対応している上、対応BIOSの提供も割と早く、バグフィクスの対応も割と早い印象。BIOSで挙動が劇的に変わるケースの多いRYZENのプラットフォームではありがたいですね。 【拡張性】 こちらもかなり頑張っている印象です。M2が1個しかないのは残念ですが、かわりにU2ポートが実装されているのはなかなかないのでU2のSSDを使用した構成が容易に組めるのは一部のユーザーからポイント高いかも? X370チップセットなのでSLIなどの対応という意味でも拡張性には柔軟に対応してきた印象です。その他USB3.0用の19ピンポートが2個あるなど細かいところも結構充実してる印象を受けます。 【機能性】 機能面はSLI対応でかつSLIブリッジが付属してくるのがポイント高かったです。あとNICはドライバーレスでもWindows10で使えるintel製のNICを標準で搭載しており、ドライバーCDに依存しなくともWEBから最新ドライバーを引っ張ってこれるのがありがたかった。 また、品質に定評あるintel nicは速度安定性共に満足行くレベルで動作しており、非常に重宝している。ゲーマーから普段のブラウジングまで快適の一言に尽きる。 その他の機能だと、GIGABYTEが最近力を入れているLEDライティングなんかもとってもきれいですね。魅せるPCにはもってこいです。魅せない場合もLEDは消灯可能なようですので、使い方によって使い分けることが出来るようですね。 こちらは本体に5050コネクターなどを備えているのですぐLEDテープやファンを追加できる上、GIGABYTEは独自に5050の4ピンに加えてもう1本ピンが立っておりRGBWのLEDライティングに対応していたりするので、LEDライティングの自由度は他社より高いかもしれない。 【設定項目】 BIOSまわりなどの設定項目自体は他社とそう差があるわけでもない感じです。ただ、UIのカラーバランスとかが見づらくて個人的にあまり気に食わないかも?OC周りはもう少しわかりやすくしてほしかったかも?そこが唯一の不観点かなと思われます。 【付属ソフト】 こちらはほとんど手を出していたいので今回無評価とさせて頂きます。 【総評】 総じて満足のいく製品に仕上がっており、自分の中では高評価です。2万円程度の価格にいろんな機能を盛り込まれていて、この安定感は素晴らしいしコスパはかなりいいと思われます。選択肢に悩んだ時の一つの選択肢としてはかなり手堅いパーツと思われます。 皆様の参考になれば幸です。 余談ですが、こちらのマザーを買う前にASROCKのFatal1ty X370 Gaming K4を新しく買ったのですが、初期不良を引きCPUも巻き込まえてしまって、CPUを1600Xから1700に乗り換える羽目になった経緯があり、組んだ際の高い安定性には非常にほっとしております(笑)。 9/8追記 先日調子が悪くなりました。一部CPU(1000番台のCPUだと起動しない)で起動できずというような割と意味不明な壊れ方でダメ元でメーカー修理を依頼中。 面倒だったので代わりのマザーとCPUを衝動買してしまいました。後ほどそちらのレビューも上げるかと思います。 使い勝手自体は良かったマザーだけに今回の不具合は残念でなりません。 ただ少し気になったのは、たまたまなのか知り合いも同じマザーボード買ってて症状違うけど不具合が半年くらいで起きてたのであまり耐久性がよろしくないのかもと少し勘ぐってしまう...。 まぁ、その知り合いは不良品の引きがとてつもなく良い方なのであまり当てにしてませんが(笑)

お気に入り登録113PRIME X470-PROのスペックをもっと見る
PRIME X470-PRO -位 4.25
(9件)
157件 2018/4/17  ATX SocketAM4 AMD
X470
DIMM DDR4 -
【スペック】
メモリスロット数:4 最大メモリー容量:64GB SATA:6本 Serial ATA:SATA6.0G DisplayPort数:1 USB:USB3.1 Gen2 Type-A、USB3.1 Gen1(USB3.0) Type-A/Type-C SLI: CrossFire: VRMフェーズ数:10 LED制御機能:Aura Sync オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Crystal Sound3(Realtek S1220A) 
【特長】
  • X470チップセット搭載のAMD製CPU向けATXマザーボード。第2世代Ryzenシリーズにも対応。
  • M.2 SSDの温度を20度まで下げるヒートシンクを搭載。最適なストレージ性能とSSD寿命の改善が期待できる。
  • 独自設計による改良型PCIeスロット「SafeSlot」を採用。すぐれた保持力と剪断抵抗力を備え、ビデオカードをしっかりと固定できる。
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5エンコ用PCに

CPU/Ryzen7 2700 mem/CMK16GX4M2B3200C16 上記構成にて使用中です。 メモリがすんなり3200MHzで動作してくれたので安心しました。 エンコ用PCとしてバリバリ働いてくれてます。 USB3.1なので、外付けHDDの速度もしっかり出てるので快適です。

5長期間使えそうなマザーボード

Ryzen5 2600とF4-3200C16D-16GTZRで安定運用中です。 AURA Sync対応メモリなので、マザーのLEDと同期させられるのが見た目にもグッド。 センターに走るM.2ヒートシンクは大型でしっかり冷えます。 SLI対応、バックパネルのUSBも豊富で拡張性が高いです。 AMDはソケットの互換性を考えてくれるので、長く使えそうなマザーボードです。

お気に入り登録52Z170 PRO GAMING/AURAのスペックをもっと見る
Z170 PRO GAMING/AURA -位 5.00
(3件)
44件 2016/9/ 7  ATX LGA1151 INTEL
Z170
DIMM DDR4 -
【スペック】
メモリスロット数:4 最大メモリー容量:64GB SATA:6本 Serial ATA:SATA6.0G DisplayPort数:1 SLI: CrossFire: オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:SupremeFX 
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51ヵ月使用

【安定性】 通常使用の範囲では特に問題ない。各種OC動作は未確認。 ハードの耐久性の面で標準クラスのマザーよりも安心感がある。 【互換性】 BIOSをアップデートすればKabyLakeにも対応。今後の互換性という部分でも心配はない。 【拡張性】 現在メモリ4本、グラボ1台、SSD3台、HDD1台で運用しているが、まだまだ余裕がある。 【機能性】 LEDが背面に備えてある事以外は通常版とほぼ同等の機能。 【設定項目】 マザーの一般的な設定項目+LED周りの設定が可能。 【付属ソフト】 ユーティリティディスクに色々と付属しているが、初回セットアップ後に吟味して必要な物のみインストールするのを推奨。 【総評】 1ヵ月前に購入。新規で自作したPCで使用。 ASUSのマザーはこれで4枚目だが、どのマザーも作りがこなれていると感じる。 ※現在価格が掲載されてないが限定品だったのだろうか? ユーティリティ周りでは「USB 3.1 Boost」が光る。 HyperXのUSB3.1メモリと組み合わせると、ギガサイズのファイル転送も爆速だ。 高解像度写真・動画を扱う事が多いので助かる。

5満足

【安定性】 特に問題ないです。 【互換性】 初回起動時にエラーが起こりましたが、使用していたメモリの不具合でした。 メモリ交換後は正常に起動しています。 【拡張性】 バックパネル側に光スピーカーケーブル端子があり、ホームシアタースピーカーも接続できます。 【機能性】 付属ソフトでOSからマザーボードの設定を変更できて便利です。 【設定項目】 マザーボード定番の設定項目に加え、LEDの光り方の設定などもできます。 【付属ソフト】 AI Suite3という統合設定ソフトで、主要な機能の設定が変更可能です。 【総評】 構成は下記です。ゲームの他、動画編集も快適です。 CPU:Intel Core i7 6700K GPU:GIGABYTE GV-N1070WF2OC-8GD Mem:Corsair CMD32GX4M2A2666C15 SSD:crucial MX300 CT750MX300SSD1 HDD:東芝 MQ03ABB300

お気に入り登録39MAXIMUS VI FORMULAのスペックをもっと見る
MAXIMUS VI FORMULA -位 4.52
(2件)
125件 2013/9/20  ATX LGA1150 INTEL
Z87
DIMM DDR3 -
【スペック】
メモリスロット数:4 最大メモリー容量:32GB SATA:10本 Serial ATA:SATA6.0G DisplayPort数:1 SLI: CrossFire: VRMフェーズ数:8+2 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac Bluetooth: オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:SupremeFX Formula 
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5流石ASUS、ただ、マザーの取り付けで減点

安定性、昨日の豊富さに問題はありません。 というか十分すぎます。 ツクモのセール品で12500円 5年保証つけて15000円以下。 いい買い物でした。 良い点はASUSなので、書きません。 ASUSでは当たり前のことなので。 欠点だけど。 レイヴンというケースをつかってるのですが、板を止めるのに苦労しました。 裏の放熱板の影響ですかね。 故に互換性だけ1つ下げました。 長期運用の結果、再度レビューします。 Z87と古いですが、Z97の安定してない板を買うならこっちのほうがいいかと。

4洒落たマザーです

ASUS MaximusY formulaのレビューをさせて頂きます。 宜しくお願い致します。 【安定性】評価:4 これにつきましては現在、BIOS1203が最新で、昨日更新しました。 ASUSサイトのダウンロードセンターが何やら改造している様で、ダウンロードが出来る銘柄と出来ない銘柄があって『え〜〜〜っ?』って感じでしたが、FORMULAは、出来ました。 以前のBIOSより、電圧上昇に伴う温度上昇が多少抑えられてそうです。 adaptive mode 等電圧可変のパラメータだとIvyでは考えられない程ふらつきますが、Haswellはそういうモノと解釈してマザーが起因する不具合は無いと思われます。 【互換性】評価:3 新しいのだけなので、良くはないですね。 【拡張性】評価:4 Z87のSATA6Gポート×6は非常に有り難い。Z77だと2ポートだったのでこれは嬉しかったです。 【機能性】評価:5 フルアーマー装備という仕様を初めて購入していますが、見た目が美しいです。 単体での取り扱いもアーマーが有る分、安心感があります。 冷却性が良くなるという事もどこかに書いて有りましたが、それはあまり実感が有りません。 まぁ、外観が良いので、かなりツボに入りました。 次回もフルアーマーにしようかなと思っています。 【設定項目】評価:5 非常に多いです。Haswellのマザボはどれも細かな電圧設定が必要なので、普段からOCする人でもかなり苦しんでるのではないでしょうか? 私なぞ、なまくらOCerなので、変な所触って壊さないかとハラハラしながらです。 【付属ソフト】評価:4 AI Suite3がなかなか高評価な感じです。 他の付属ソフトはあまり使わない為、無評価です。 【総評】評価:4 今の所、マザーの高耐久さが有り難くなる所までOC出来ていません。 ですので、価格対OC周波数で、とても割高な買い物をしてしまった印象が強いです。 しかし、BIOSのバージョンアップで化ける可能性もありますし、まだ判りませんが・・・ 私の構成では、現行4.5Gの常用は無理。24時間エンコードとかしますから・・・4.4Gでならまぁ良いでしょう。といった感じです。 他の方の書き込みの様な高温(85℃とか90℃とか)は勘弁してもらいたいので、OCCTはHaswellでは使用せず、動画のエンコードで12時間程完走するかで良し悪しを判断させています。 OCさせていて、気が付いた事ですが、マザーの電圧コントロールがまだ熟成域に入ってない様な気がしました。正直、CPUに余力はある筈なのに、訳の判らない所でブルースクリーンになったりするので、かなり戸惑いましたが、徹底的にVcoreを詰めたらエンコード時に落っこちる事の無いセッティングは見つけました。 BIOS 1203では、そういう意味合いで少し改善されている様な気がします。 それから、オンボードVGAを今の所使用していますが、PCI-EにVGAを追加したら、電圧設定も見直しする必要有るんでしょうね、きっと。

お気に入り登録9N7 Z590 N7-Z59XT-B1のスペックをもっと見る
N7 Z590 N7-Z59XT-B1 -位 -
(0件)
14件 2021/8/ 6  ATX LGA1200 INTEL
Z590
DIMM DDR4 -
【スペック】
メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280 S/PDIF: USB:USB3.2 Gen2x2 Type-Cx1、USB3.2 Gen2 Type-Ax3、USB3.2 Gen1 Type-Ax4、USB2.0x2 CrossFire: 一体型 I/O バックパネル: 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth: LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC1220 
お気に入り登録13Z270 GAMING M5のスペックをもっと見る
Z270 GAMING M5 -位 5.00
(1件)
7件 2017/1/ 6  ATX LGA1151 INTEL
Z270
DIMM DDR4 -
【スペック】
メモリスロット数:4 最大メモリー容量:64GB SATA:6本 Serial ATA:SATA6.0G DisplayPort数:1 SLI: CrossFire: オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC1220 
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5USB3.1が強化された、安定動作のZ270搭載お勧めマザーボード

【安定性】 今回はCore i7-6700で使用しているため定格動作ですが、組み込んでから一度も不安定になる挙動も見せず、極めて安定しています。 熱を持ちがちなSSD周りも、M.2 Shieldのおかげで発熱を抑えられており、SSDもフルスピードで快適です。 実際テストしてみたところ、48℃のSSDを40℃まで冷却することが確認出来ました。 NVMe接続の最新のSSDなどは特に発熱も高いと思いますので、M.2 Shieldは効果的かと思います。 【互換性】 Z170からCPUソケットも変わり、メモリもDDR4になっていますので、今までの資産を使い回すという意味では、互換性は低いと言えます。 ただし、CPUとメモリ以外は問題無く使えますし、問題はないと思います。 【拡張性】 3本のPCI-E x16スロットがありますから、問題はないと思います。 この価格帯のマザーには珍しく、U.2コネクタが搭載されていますので、intel SSD750をお使いの方は、M.2→U.2変換アダプタを購入しなくても、そのまま利用可能なのもメリットです。 M.2スロットも2つともPCI-Express Gen.3 x4対応となっていますので、速度的な制約がなくSSDの性能を100%生かし切れます。 【機能性】 USB3.1まわりが強化されているのが、MSI Gaming M5の特徴です。 多くのマザーで使用されているASmediaの1142では、PCI Express Gen3 x1接続なので、上限が8Gbpsとなります。 これに対し、LIGHTNING USB 3.1 GEN2ではPCI-Express Gen3 x2接続ですので、デバイス1台ではUSB3.1の上限である10Gbpsが、2台でも8Gbpsの転送速度が出ますので、有利となります。 VR Readyと書かれたVR Ready USB 3.1 Gen1 Portsは、途中にリピータチップを挟むことで信号の減衰を防止し、VRヘッドマウントディスプレイなどの数mもの長さのUSBケーブルであっても、正常に信号を届けることが可能になるとのことです。 VRデバイス以外でも、USBデバイスを離れたところに置きたい時には使えそうな機能です。 【設定項目】 最新のマザーと言うこともあって、かなり機能充実です。 UEFIでの設定項目はとても多く、ファンコントロール機能もかなりの充実した機能を有していますので、不足はありません。 マニアックな極限OCをするような用途でなければ、十分かと思います。 【付属ソフト】 ゲーミング向けを謳っているだけに、ゲーム向けも含め、様々なユーティリティが付属します。 ほかにも、マザーボードのユーティリティ関連のソフトウェアが付属します。 【総評】 これといった癖もなく、とても安定していて、使いやすいマザーボードだと思います。 価格帯もハイエンドのZ270 Gaming M7よりも5000円程度リーズナブルで、差といえばM.2スロット数が1つ少ないのと、DDR4-4000に対応していない点、それにPCI-Expressのレーン分割が異なるくらいですから、機能としてはハイエンドにも劣らない充実ぶりです。 ゲーミング向けにリリースされている商品にふさわしく、Killer E2500 NICの搭載や様々なユーティリティも付属します。

お気に入り登録54Z390 AORUS PRO [Rev.1.0]のスペックをもっと見る
Z390 AORUS PRO [Rev.1.0] -位 4.76
(5件)
255件 2018/10/ 9  ATX LGA1151 INTEL
Z390
DIMM DDR4 -
【スペック】
メモリスロット数:4 最大メモリー容量:64GB SATA:6本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280/22110 USB:USB3.1 Gen2 Type-Ax2/Type-Cx1、USB3.1 Gen1(USB3.0) Type-Ax3、USB2.0x4 SLI: CrossFire: VRMフェーズ数:12+1 LED制御機能:RGB FUSION2.0 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC1220-VB 
【特長】
  • Z390チップセットを搭載したATXマザーボード(ソケットLGA1151)。第9世代/第8世代インテル Coreプロセッサーに対応。
  • 一体化されたI/Oバックパネルにより、ケースへの取り付けが楽になっている。M.2 SSD冷却用の「M.2 Thermal Guard」をM.2スロットに搭載。
  • Gigabit LANポート、高性能オーディオ「Realtek ALC1220-VB」を搭載。カスタマイズ可能なRGB LEDイルミネーション機能を備えている。
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5機能豊富マザーボ−ド

【安定性】流石、Z!! 【互換性】問題ない 【拡張性】PCI端子欲しかったかも 【機能性】十分すぎる 【設定項目】豊富 【付属ソフト】RGB Fusionがなんか安定しない 【総評】RGB Fusion以外は満足です

5マイニング用で購入

2年前のh310のマイクロATXでマイニングしていましたがx16が1本しかなくファンコネクタ少なかったので安かったこともあり買い替えしました。x16が3本になり直差し3080、x16にx16ライザーで3080、3070にして満足です。ファンコネクターもいっぱいあり温度センサーもついていて良いです

お気に入り登録86MAXIMUS VII HEROのスペックをもっと見る
MAXIMUS VII HERO -位 4.80
(6件)
160件 2014/5/12  ATX LGA1150 INTEL
Z97
DIMM DDR3 -
【スペック】
メモリスロット数:4 最大メモリー容量:32GB SATA:8本 Serial ATA:SATA6.0G SLI: CrossFire: VRMフェーズ数:8+2 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:SupremeFX 
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5古さを感じますが、超安定しております。

●PCの構成 及び周辺機器 CPU          Intel Core i7 4770K MOTHERBOARD  ASUS MAXIMUS VII HERO MEMORY       crusial BLE2KIT8G3D1869DE1TX0 Ballistix Elite GPU          MSI N760GTX Twin Frozr 4S 4G OC SSD         SAMSUNG SSD 850 PRO (MZ-7KE256B) HDD         Western Digital WD30EFRX HDD         Western Digital WD30EFRX BD-R         PIONEER BDR-209JBK BD-R         PIONEER BDR-208BK POWER        Seasonic SS-760XP2S CASE         CM Storm Scout 2 Advanced (SGC-2100-KWN3) CPUCOOLER    scythe SCASR-1000 阿修羅 USB3.0        BUFFALO IFC-PCIE4U3S DISPLAY       EIZO FS2434 INTEGTATED-AMP DENON PMA-390RE-K SPEAKER       DENON SC-CX101-M USB-DAC       ONKYO DAC-1000(S) KEYBORD       FILCO FKBN108M/JB2 MOUSE        Logicool M500t PRINTER       Canon PIXUS MG7130 ●OS Windows 7 Professional (64Bit) SP1 (Update KB2533623,2670838,2729094-v2,2731771,2786081,2834140-v2 + IE11のみ適用) ●ASUS MAXIMUS VII HERO UEFI BIOS 2902  3003を適用したところ、SupremeFX(ALC1150)とDAC-1000から プチノイズが混入するようになり、  2902に戻したところ不具合は解消された。 ●インストールしている、ドライバー & マザーボードアプリケーション Intel Chipset Driver INTEL 10.1.1.14 Intel(R) Management Engine Interface (Intel MEI) ASUS(INTEL) 10.0.0.1204 Intel I218V, 1 x Gigabit LAN Controller(s) ASUS(INTEL) 19.1.51.0 ASUS SupremeFX ASUS 6.0.1.7450 Intel USB3.0 INTEL 3.0.5.69 ASUS AMDA00 Interface ASUS 1.0.1.0 Renesas uPD720201 BUFFALO(Renesas) 3.0.23.0 NVIDIA GTX760 NVIDIA 341.44 ASUS AISuite III 1.01.02 ASUS BootSetting 1.00.22 ASUS KeyBot 2.00.01 ASUS ASUS RAMDisk 2.02.06 ●感想 上記環境で使用しております。 超安定動作しています。

5初めてのゲーミングマザー

i7-2600Kから i7 4790K の買い替えを機に MB:MAXIMUS VII HERO Memory:W3U2400LSPS-8G [DDR3 PC3-19200 8GB 4枚 SSD:TOSHIBA  THNSN 512G SSD:crusial M550 512G HDD:TOSHIBA MD004ACA300 6台 BD:PIONEER BDR-209M 2台 グラボ:ELSA GeForce GTX 970 S.A.C 4GB GD970-4GERX 電源: KRPW-PT800W/92+REB2.0 CPUcooler: LEPA LPWEL240-HF CASE:coolermaster 690III メモリの相性がいまいちでしたが 総合的に満足です

お気に入り登録59MAXIMUS VIII HEROのスペックをもっと見る
MAXIMUS VIII HERO -位 3.97
(3件)
154件 2015/8/ 6  ATX LGA1151 INTEL
Z170
DIMM DDR4 -
【スペック】
メモリスロット数:4 最大メモリー容量:64GB SATA:8本 Serial ATA:SATA6.0G DisplayPort数:1 SLI: CrossFire: VRMフェーズ数:8+2+2 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:SupremeFX 2015 
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5やっと出番だ

LGA775 COMMANDOで仕事遊び兼用機組んでましたが、陳腐化と対応が怪しくなってきたので、えいやっと。 通常はお仕事パソコン、空いている時は子供らのゲームにも対応できる物とコンセプトはそのままで組みました。 i7-6700 Sapphire RADEON HD7850(先代から流用)メモリはTeamのDDR4-2400 8GBx2 Samsunng EVO850 250GB) モニタは三菱RDT261続投(何の不自由も感じないため)。 ブツは昨年末購入してたんですが、仕事用データと接続機器の更新でモタモタと今まで放置。 すぐマイナーチェンジの***ALPHAが出て、何かいけないの買ってしまった感もその一因。 先月末のWindows10アップグレード最終日前に重い腰あげて、先代PCよりデータ移行とアップグレード敢行。 8.1pro-64 入れてアップグレードで10proに移行、(USBメモリでディスク作成)ドライバーでもたついて一日ロス。 SAMSUNGのSSD付属ソフトで先代機のデータ・ソフト類も難なく移行、が電源落として再起動すると、ブルースクリーン リセットが掛かってモタモタ・・・、ひどいときは再起動ループ状態に、この異常はアニバーサリーアップデートで収まりました。 原因不明ですが治ったからいいか。Cataryst,BIOSはお任せでいじらず、機嫌よく動くようになりました。 まぁ、今のところ新世代、速度も処理も早い速い、オーディオカードの大進化にびっくり、不満のBluetoothとWiFiはドングル追加。 私はソリティア以上のゲームはしませんが(笑)子供ら曰くは「すっげ―!」とのこと。何がすげーのかな? 昨今、自作PCなんて流行ませんが、久しぶりにPCいじりに熱中できました。 盆休み明けからSOHOな仕事場のIT再編成作業です。レーザープリンタ複合機もスタンバイ、メールとFAXは一挙に近代化予定。 先代のCOMMANDOで耐久性から性能から信用してるASUS RADEON SAPPHIRE信者ですので。 設備構築が済んだらお楽しみのチューニングだな、状況です。

4ツンマザー・・・・・・少しデレはじめたかも

i7-6700Kと組み合わせるマザーとしてこれを選択。 いつものようにASUSのマザーボードから選び、いろいろある中でもなんか強そうな気がしたのでHEROに。 Z87やZ97ほどにはデレてくれない・・・・・・のは実は私の組み方に問題があった??? すまねえm(_ _)m 【安定性】 OSが起動するところまで行けばまあ安定しているんじゃないかとは思うんですよ。 ただUEFIの設定画面になかなか入れない・・・・・・設定画面にはASUS Boot Settingで行こうと思えばいけるのでそれでいいんだけれど、起動時DELキーを押してるはずでもUEFIセットアップに行けなかったりするのはPS/2キーボードだからなのかなぁ。 あと、POSTがすこし長くてちょっと心配になる。 【互換性】 とりあえず新しく買ったCPUクーラーとか普通に使えたのでOKってことで。 あんまりいろいろつなげているわけでもないので、そんなに不安な要素はなかったりするんだけれど。 【拡張性】 USB3.1もついててなかなかGood、だけどZ170マザーは大抵そうなんだね(^_^;) M.2スロットが1つなのでRAIDとかは組めないけれど、私にゃそんな予定ないので無問題。 NVMe版SM951も普通に使えてGoodです。 【機能性】 これまで使っていたMAXIMUS VII FORMULAと比較すると無線LANとかBluetoothとかなくなってる。 別にいいか、とか思ってたけどMX Master使えないじゃん・・・・・・近所で売ってたBluetoothのドングルを適当に購入。 これで今後マザーボードを買い換えても困らない・・・・・・やっぱりマザーボードに標準装備しておかなくてもいいよね、Bluetooth。 【設定項目】 豊富と思います。 まあ私あんまりOCとかでUEFI弄くらないので、実は足りないとかあるかもしれないけど。 【付属ソフト】 いつものAI Suite3等が付属です。 ファン制御は優秀なんですけど、それ以外の項目についてはどうなんだろ??? ASUS Lighting ControlでPCHのヒートシンクのLEDの光り方を制御できたりする機能、悪くはないんだけれど大抵はビデオカードが積まれることになるであろうこのマザーボードの場合、LEDはビデオカードの陰で目立ってくれないんだな。 RAMCACHEはSATAのSSDに対してしか適用できないようですが、NVMeのSSDは普通に速いんでいらないか。 【総評】 ROGの上位マザー(最上位のEXTREMEはお高いねぇ)なのでOCとかして遊べるかと思ったんだけれど、設定画面そのものになかなかうまく入れない、とか立ち上がるのに時間が掛かる、とか若干ツンデレの予感がするマザーだけれど、まだデレてくれてない・・・・・・と思っていたのはケースへの組込時に問題があったかもしれなくて。 SM951を入れた時に思ったほど読み込み速度が出ないので、一旦ケースから外して取り付け直したら読み込み速度もほぼスペック通りの速度になったし、起動も安定するようになりました。 メモリーも回りやすくなったし。 それでも電源ONから「ピッ」の音が出るまではZ97マザーの時より遅いかな。 ちょっとデレはじめたような気はしますが、それでもまだ「ふ、ふん、勘違いするなよ」と頬を少し染めつつ何かしてくれる程度で、デレまくりというところまではまだ遠いかもです。

お気に入り登録52ROG MAXIMUS IX FORMULAのスペックをもっと見る
ROG MAXIMUS IX FORMULA -位 4.50
(2件)
70件 2017/1/ 4  ATX LGA1151 INTEL
Z270
DIMM DDR4 -
【スペック】
メモリスロット数:4 最大メモリー容量:64GB SATA:6本 Serial ATA:SATA6.0G DisplayPort数:1 SLI: CrossFire: 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac Bluetooth: オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:ROG SupremeFX(Realtek ALC S1220) 
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5HEROでも良かったんだけど・・

Ryzenとさんざん迷ったあげくに7700Kを選んでしまったので、せっかっくならハイエンドなマザボを・・、ということで約4.6万円で購入。最近のASUS製マザボはミドルからハイエンドまで、機能的にそんな差があるように見えないので、高価なこの製品を選ぶ理由は水冷か、自己満足以外にあんまり無いと思います。自分は貧乏くさい本格水冷をZ68、LGA1155の世代から続けているので、水枕がそのまま使えるのが1番の魅力でした。EXTREMEという選択肢もありますが、モノブロックのために2.6万円以上(2017年7月時点)の差額を支払うのもなんだかな〜。で、後々中古として売り払うことも考慮に入れて、VRMにEKWB製の水枕を使用しつつも、水冷・空冷両対応なこのマザボを選択した次第です。 良かった点はやはりVRMの水枕と、Aura Syncに対応していること。グラボを挿すとこにLEDがあるんですが、インストールの際の目印になって地味に便利です。あと、Blutoothと無線LANに標準対応なので(アンテナも付属)、余計な出費が無いこと。また、PS/2みたいなレガシーデバイス用ポートは割愛されてるので、バックパネル一体型のI/Oパネルと相まってすっきりして非常に美しいです。ROG Armorに関しては、少なくとも見た目はいいです。NVMe SSDの接続端子が二箇所ありまして、そのうち一つがArmor内部になるので、発熱が心配な感じ。自分はインテルのSSD 600p 256GBという製品を使用していて、元々発熱が少ないためか幸い今のところサーマルスロットリング的な速度低下は見られません。ただ、超高速大容量なSSDを利用している方はサーマルパッドを貼るなどの対処が必要かもしれません。気になる点はそんなに無いですけれど、USB2.0用の内部ポートが少な目なので、色々接続したい方は増設等が必要かも。水冷ポンプ用の端子があったり、流量計の端子があったり、水冷環境的には至れり尽くせりで、マザボだけで完結しちゃう良さがあります。 高価なのはありますが、全部入りと言っていいほどの高機能、かつ水冷にも優しいということで、自分の用途的にはばっちりなマザーボードです。CPUの保証期間3年間はOCしないと決めているので、その辺りのレビューができなくて申し訳無いですけれど、少なくとも今後5年は活躍してもらうおうと思っているので、楽しみにしています。

4オーバークロックやこだわりのある方には良いマザーボード

3月7日更新 まだ未完成ですが、水冷経路の画像を添付します。 水冷PCの製作を検討している方の参考になれば幸いです。 Core i7 7700K購入に伴い、今回はこのマザーボードに決めました。 購入の決め手はVRM水冷できるマザーボードがこの一択でした。(後日GIGABYTEからも発売されましたが、FORMULAより高額です) 価格が高いだけあって、機能満載で私は使うことのないモノが多いです。(無線LAN、Bluetooth、USB3.1 Type-A、USB3.1 Type-C) オーバークロックもきめ細かく設定できますがあまりにも設定項目が多いので、ほぼオート設定で使っています。 イルミネーション機能「Aura」は好みの色や点灯パターン等初めは色々いじって楽しめるのではないでしょうか。 この商品の特徴であるROG ARMORは表が樹脂製、裏側がスチールプレートでマザーボードをサンドイッチしている構成です。 注意点があります。この裏側のスチールプレートはケースによってマザーボード取り付け部分(スペーサー)に当たります。私の所有してるCorsair 750シリーズです。 スペーサーを取り付けるタイプではなく、スペーサ代わりに鉄板をプレスして押し出しているケースは購入前に良く確認された方が良いかと思います。 私はスチールプレートを外して取り付けしました。もちろん表側だけの装着も可能です。 機能満載で価格が高めなので、水冷PCや機能のこだわりが無ければ下位モデルのHEROでも十分満足できると思います。 構成 【マザーボード】ASUS ROG MAXIMUS IX FORMULA 【CPU】Core i7 7700K 【ビデオカード】MSI GTX 1070 GAMING X 8G 【メモリ】Corsair CMU16GX4M2C3200C16 (DDR4 PC4-25600 8GB 2枚) 【SSD】SAMSUNG 950 PRO M.2 MZ-V5P256B/IT 【OS】Windows10 Pro 64bit 【ケース】Corsair Obsidian 750D

お気に入り登録5SuperO C9Z390-CGWのスペックをもっと見る
SuperO C9Z390-CGW -位 -
(0件)
0件 2018/10/24  ATX LGA1151 INTEL
Z390
DIMM DDR4 -
【スペック】
メモリスロット数:4 最大メモリー容量:64GB SATA:6本 Serial ATA:SATA6.0G DisplayPort数:2 USB:USB3.1 Gen2 Type-A/Type-C、USB3.1 Gen1(USB3.0) Type-A VRMフェーズ数:6+2 LED制御機能:SuperO Booster 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac Bluetooth: オンボードLAN:10/100/1000+100/1000/2500/5000/10000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC1220 
お気に入り登録51ROG MAXIMUS X FORMULAのスペックをもっと見る
ROG MAXIMUS X FORMULA -位 4.23
(3件)
23件 2017/10/ 6  ATX LGA1151 INTEL
Z370
DIMM DDR4 -
【スペック】
メモリスロット数:4 最大メモリー容量:64GB SATA:6本 Serial ATA:SATA6.0G DisplayPort数:1 SLI: CrossFire: 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac Bluetooth: オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:ROG SupremeFX S1220 
【特長】
  • 「Z370」チップセット搭載のIntel製CPU対応ATXマザーボード。ゲーミングPCに向いた作りとなっている。
  • 「2×2 MU-MIMO 802.11 AC Wi-Fi」を搭載し、最大867Mbps(※規定値)の無線通信に対応している。
  • ファンが不要な空冷と水冷に対応し、静音性と冷却性能を両立させている。
この製品をおすすめするレビュー
5安定感が半端なく良い

【安定性】 少々無理をさせても、リカバー項目が多くて現状復帰が安定してできる 【互換性】 最新のBIOSに更新するとドライバーを新たに入れる手間が最小限で相当楽 【拡張性】 2枚目のm.2に社外品のヒートシンクつける場合には自力で加工する手間がある raid組まない場合にはチップセット共用のヒートシンククーラーでサーマルスロットは今のところ発生していない 【機能性】 core temp とHWmonitorを使いつつUEFI設定でゼグメント表示をcpu温度にできるのが良い 【設定項目】 じっくり腰を据えてやれるぐらい多いのでまだ無評価 【付属ソフト】 メーカーサイトでダウンロードしたので、付属のCDは使っていないので無評価 【総評】 簡易水冷cpuクーラーと空冷構成でプチオーバクロックもしながら安定運用するならば、VRMを冷やせるファンやクーラーがないと少し不安かな

5初のASU

【安定性】 文句なしの安定性 【互換性】 こちらも問題なし 【拡張性】 M2なので余ります 【設定項目、付属ソフト】 これがありすぎて さっぱり分からんです(^_^;) 【総評】 初のASUSで不安もありましたが 良いマザーです これから他社のマザーも組みたくなりました

お気に入り登録42MAXIMUS VIII RANGERのスペックをもっと見る
MAXIMUS VIII RANGER -位 5.00
(1件)
12件 2015/8/ 6  ATX LGA1151 INTEL
Z170
DIMM DDR4 -
【スペック】
メモリスロット数:4 最大メモリー容量:64GB Serial ATA:SATA6.0G DisplayPort数:1 USB:USB3.1 Gen2 Type-A/Type-C、USB3.1 Gen1(USB3.0) Type-A、USB2.0 SLI: CrossFire: オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:SupremeFX 2015 
この製品をおすすめするレビュー
5派手さはありませんが。

名古屋のお店で新年特価で¥19,578(税込)だった為、 飛びつきました。(枚数限定でした。) 同社のH170 PRO GAMINGからの買い替えです。 ・安定性 問題なく、安定稼働しています。 ・互換性 CPU:Intel Core i5 6500 BOX メモリ:CORSAIR CMK16GX4M2A2666C16R (8GB×2) ビデオカード:MSI GeForceGTX 970 GAMING 4G OS:Windows10 HOME 64bit SSD:SDSSDHII-480G-J25C 2枚 電源: Seasonic SS-660XP2S ・拡張性 充分だとおもいます。今後NVMe対応PCIe SSDを導入を検討していますが、 M.2ソケット設置位置は他社マザーより冷却性が良いように思います。 ・機能性 ROGシリーズの上位マザーと比べるとシンプルな感はありますが、 音質も良く、基本的な機能は遜色ないと思います。 ・設定項目 ASUSのUEFI画面は設置項目も多く、分かり易いと思います。 ・付属ソフト メーカーユーティリティは使ってはいませんが、BIOSの更新対応は速いです。 ・総評 派手さはなく、シンプルな構成ではありますが、堅牢実直といった感じです。 折角のZ170チップなので、K付きCPU交換したくなりました。

お気に入り登録1970A GAMING PRO CARBONのスペックをもっと見る
970A GAMING PRO CARBON -位 -
(0件)
0件 2016/10/11  ATX SocketAM3+/AM3 AMD
970+SB950
DIMM DDR3 -
【スペック】
メモリスロット数:4 最大メモリー容量:32GB PCIスロット:1本 SATA:6本 Serial ATA:SATA6.0G SLI: CrossFire: オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC1150 
お気に入り登録32MAXIMUS VIII FORMULAのスペックをもっと見る
MAXIMUS VIII FORMULA -位 4.05
(2件)
72件 2016/3/ 4  ATX LGA1151 INTEL
Z170
DIMM DDR4 -
【スペック】
メモリスロット数:4 最大メモリー容量:64GB SATA:8本 Serial ATA:SATA6.0G DisplayPort数:1 SLI: CrossFire: 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac Bluetooth: オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:SupremeFX 2015 
この製品をおすすめするレビュー
5STRIXシリーズとのAURA連動には対応していません

Core i7 6700K CMK32GX4M2A2666C16 x2 ROG STRIX-GTX1080-8G-GAMING 【安定性】 購入してからの1ヶ月間、問題なく動作しています。 CPUのOCやメモリのXMP設定も特に躓くことはありませんでした。 【互換性】 Skylakeと、これから発売するKabylakeに対応します。 残念なのが、ビデオカードのSTRIXシリーズとAURA LEDの連動設定ができないことです。 これはFORMULAのみならずMAXIMUS VIIIシリーズ全体の問題のようで、ハードウェアの設計が古く対応することができないとのことでした。 今年の夏以降に発売されたSTRIX X99やZ170 Pro Gaming/Aura等の新世代マザーは連動に対応しています。 ENERMAX ETS-T40-TBの背面金具がこのマザーのバックプレートと干渉してしまい、使用できませんでした。 他社製の金具を用いることで装着することができましたが、台座式のCPUクーラーはバックプレートとの干渉に注意です。 【拡張性】 M.2スロットは横にはみ出すヒートシンク付きは装着不可、またROG Armorにより密閉状態となるため温度に要注意です。 蓋をスロット部分のみ外して冷却することが可能であればよかったのですが、チップセットのLEDロゴ部分まで繋がってしまっており、 見た目重視でこのマザーを選んだ自分としてはこれを外すことはできませんでした。 場合によっては、Kryo M.2等のPCIe-M.2変換を用いたほうが良いかもしれません。 3ch温度センサーに対応しており、10K温度センサーを接続することができます。 また、これらはFanXpertから温度ソースに設定することが可能なため、空冷環境でのモニタリングのみならず、DIY水冷環境での水温によるファン制御に利用できます。 私の環境(BIOS1902)ではT_SENSOR2/3によるファン制御に異常があり、T_SENSOR1のみでしか利用できませんでした。 この問題は代理店のテックウィンドへ報告済で、BIOSの問題であれば近々修正されると思います。 【機能性】 電源スイッチやDebugLED等のハイエンドマザーに要求される機能は揃っています。 ストレージアクセスランプ(オレンジ色)があるのが面白いと思いました。 ASUSお馴染みの(?)Q-Connectorも同梱されています。 電源部のヒートシンクはDIY水冷に対応しており、EK製のウォーターブロックが標準搭載されています。 今回初めてASUSのCPU Installation Toolを利用しましたが、これは良いものですね。取り付けが非常に楽でした。 WiFiは・・・使う人いるんでしょうか?疑問ですね。 AURAに連動するLEDストリップヘッダが用意されており、市販されているSMD5050規格のものを2m/2Aまで使用できます。 私はアマゾンで安いものを購入し裏に百均マグネットテープを貼り使用しています。 https://www.amazon.jp/dp/B016Y36CIA 秋葉原へ行けばより安く単体で購入できると思います。 FORMULAの売りであるROG Armorの効果の程は正直よくわかりませんが、見た目が締まって良いので良しとします。 【設定項目】 BIOSのFanXpertではPWM制御と電圧制御を同時に行うExtremeQuietは使用できず、Windwos上でFanXpertの設定が必要です。 【付属ソフト】 FanXpert3がDual Intelligent Processors 5というプログラムに統合されています。 これにはOC設定を行うツール等も統合されており、FanXpert3だけを利用したいユーザーにとってはあまり嬉しいものではありません。 それぞれ必要なプログラムだけを個別にインストールできるようにしてほしいと思いました。 【総評】 悪い点は、STRIXシリーズとのAURA連動非対応、M.2の冷却不足と干渉問題。 良い点は、デザイン、機能性、水冷対応。 AURA連動を目的に購入したため、非対応であったことが非常に残念ですが、他の部分に関しては概ね満足しています。 今月末水冷化を予定しています。 そちらが落ち着き次第、写真等追加しようと思います。

3LEDが光るそれだけで買ってしまったが・・・

【安定性】win10をクリーンインストールしましたがブルースクリーンが何度か出ました今は出なくなりました。 【互換性】サウンドカードのみなので判りません。 【拡張性】私には十分過ぎます。 【機能性】使いこなせない程有ります。 【設定項目】個人的にはアスロックの方が判りやすく使い勝手も良かったです。 【付属ソフト】ほとんど使っていません。 【総評】光物が好きで買ってしまったが高額のわりにはガッカリする事が多い 起動も余り早く無い起動の速さはアスロックが一番だと思います。 Wi-Fi上手く動作しない特定のアプリが使えない等初期不良で連休 明けに交換する事になっています。 ASUSは他のメーカーに比べて高いのではと思います。

お気に入り登録3Z490 Phantom Gaming 4のスペックをもっと見る
Z490 Phantom Gaming 4 -位 -
(0件)
0件 2020/12/18  ATX LGA1200 INTEL
Z490
DIMM DDR4 -
【スペック】
メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB SATA:6本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2260/2280/22110 USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax1/Type-Cx1、USB3.2 Gen1 Type-Ax2、USB2.0x2 CrossFire: VRMフェーズ数:10 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC1200 
お気に入り登録91Z390 AORUS MASTER [Rev.1.0]のスペックをもっと見る
Z390 AORUS MASTER [Rev.1.0] -位 5.00
(9件)
449件 2018/10/ 9  ATX LGA1151 INTEL
Z390
DIMM DDR4 -
【スペック】
メモリスロット数:4 最大メモリー容量:64GB SATA:6本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280/22110 USB:USB3.1 Gen2 Type-Ax3/Type-Cx1、USB3.1 Gen1(USB3.0) Type-Ax2、USB2.0x4 SLI: CrossFire: VRMフェーズ数:12+2 LED制御機能:RGB FUSION2.0 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac Bluetooth: オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC1220-VB 
【特長】
  • Z390チップセット搭載のインテル製CPU向けATXマザーボード。第9/第8世代Coreプロセッサー対応。
  • IRデジタルPWMコントローラとPowlRstage MOSFETによる、全デジタルCPU電源設計を採用。各電源フェーズはそれぞれ最低40Aの電力供給が可能。
  • 独自設計により、NVMe PCIe SSDを最大3つ接続し、RAID 0によって最大3551MB/s(Sequential Read) の転送が可能。
この製品をおすすめするレビュー
5重いけど本当に良く冷えます。

【安定性】評価 5 普通に安定している時点で評価 5ですが、DDR4-4300+サポートとはいえ実際にメモリ G.Skii F4-4266D19-16GTZRのXMP設定およびCL18化でも安定して動作していますし、なによりCPU温度10度以上減とVRM温度が30℃以上減と前のZ370 AORUS Ultra Gamingより大幅に下がりこのマザーボードは冷却面が一歩抜きんでていることに異論なしです。別PCのASROCK Z390 phantom gaming 6と比べても同じように低そうです。 マザーボード交換でここまで劇的に温度が下がったのは初なのでレビューしようと思いました。 ただしBIOSの安定度はF10では上手くいかなかったことが最新のF11cでやっと上手くいったケースもあって安定性で当たり外れというかバグのあるBIOSが存在してそうです。 【機能性】評価 5 ハイエンドマザーボードらしく、機能と拡張性は高めだと思います。 サウンドの質も高く、ベースクロックチューニング用チップもあり、外部温度センサーやLED用ケーブルもついていたりと満足度は高いので評価対象に。 【設定項目】評価 4 設定項目は多く、最新BIOSのF11cでは機能的な不満もなくなったのですが、階層を下ってESCキーで前階層に戻るとは限らない操作性は使い勝手が悪いかなと。 根本部での操作性が悪いと感じたので評価 4に。 【総評】評価 5 最初OPTANEメモリを使っている環境でマザーボード交換するとOSがCMOSクリアや設定変更したりしてもどうやっても起動しませんでしたが、OS再インストール前にダメ元でF10からF11c化すると嘘のように普通に起動しBIOSのバグのようなものに遭遇しましたが、その後は良好。 DDR4-4266化目的でも購入しましたが、VRM温度の低さでも選んだのですがその点は予想以上で、CPU温度もかなり下がりi9-9900Kが1500円程度で買える小型CPUクーラーのCC-06Bで運用できるレベルにまでなったのは軽く驚きました。 前は65〜75W制限まででしたが、このマザーなら95〜115W制限まで実用域になったかなと。 ただし良く冷えますがその理由の一つ背面のバックプレートが重いので注意です。 X570 Taichiもバックプレートが装着されていましたがそれよりかなり重い印象です。 ただこのずしりとした重さとバックプレートやVRM周りNVMe部のカバーの質感、そしてLED部にハーフミラーやヒートシンクの反射を利用したりしているのはセンスよく、少々高めのお値段でも納得いくマザーボードに感じました。よって満足度は5、総評 5としました。

5Z390 ATX板の決定版!

GigabyteのAorusシリーズマザーボードは世代が変わるごとに進化を感じますね。 本品も前世代のZ370 Gaming7から電飾周りを簡素化し、主要機能の強化と洗練を図ったような印象です。 【安定性】 9900Kを全コア5GHzのクレイジーなOCで安定動作を謳う超絶仕様なので、9700K定格なら余裕です。 【互換性】 8世代も使えるみたいですね。 【拡張性】 メモリは勿論64GBまで積める。 ストレージ構成も用途に困るくらいの規模にできます。 【機能性】 至れり尽せり。 【設定項目】 至れり尽せり。 【付属ソフト】 ノートンは要らないけど、便利な物が多く、それを一括管理出来る点が良い。 【総評】 一言でいうと、「眺めているだけで楽しい板」です。 マザーボードとしての基本性能は言うに及ばず、外観がとても美しく、所有している満足感に浸れます。 競合他社の製品との比較ですが、圧巻なのはVRM周りで、特筆すべきはヒートシンク。 単に金属の塊だけでなく、放熱フィンまで備えている徹底ぶりです。 ASUSのMaximus XI Formulaのヒートシンクは水冷/空冷両対応と言っても、真価を発揮するのは水冷時で、パッシヴ空冷ならAorus Masterには及ばないでしょう。 ケースのエアフローのみで、VRM用にスポットクーラーを使わないのであれば、このAorus Masterがベストだと思います。 他、このクラスの板を買うような層は各自推しのメーカーがあったり、板上での各要素の配置にも並々ならぬ拘りが有ると思いますが、自分はこの板を価格以上の価値がある物と自信を持って勧められます。 欠点としては、割高な同社のAorusシリーズのグラボを合わせて買いたくなる、他のパーツもアップグレードしたくなる等、浪費が加速する事くらいでしょう。 高性能/高耐久を緩く長く使いたい一般層、とにかくハイエンド構成に拘りヘビーゲーマー、9900Kの性能をガッツリ引き出したいOC派まで、意外にも万人向けの製品だと思います。 これを買ったら(Macを除く)メーカー製PCやBTOは興味が無くなりますよ!

お気に入り登録33TUF Z270 MARK 1のスペックをもっと見る
TUF Z270 MARK 1 -位 4.64
(3件)
15件 2017/1/ 4  ATX LGA1151 INTEL
Z270
DIMM DDR4 -
【スペック】
メモリスロット数:4 最大メモリー容量:64GB SATA:6本 Serial ATA:SATA6.0G DisplayPort数:1 SLI: CrossFire: VRMフェーズ数:8+4 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Crystal Sound3(Realtek ALC S1220A) 
この製品をおすすめするレビュー
5耐久性という言葉につられて

10年ぶりの自作、ほぼ知識0で秋葉に行く。 Core2quad6600からのリプレイスなので、CPUに関しては「いま売ってるCPU」のどれを選ぼうとも処理能力は高い。 仕事兼用のPCなので、ストレージを大量に使うの、安定性が重要等をお店の人に相談するとAMD系よりもはインテルの方がといわれ、RAIDボードやM2のSSDを大量に積むのなら上位のチップセットの方がPCI-Eのレーン数が多いからといわれる。 個人的にはASUSのマザーが「組みやすい」というイメージがあったのでASUSの中でZ270チップセット搭載モデルをピックアップしてもらう。そのときの説明では、このTUF Z270は「これは、無駄に耐久性を重視して、アーマーなる付属品がついているだけのモデルです」と割と素っ気ない説明で、あまり売る気も無かった感じだが、ボードをみると、使ってるコンデンサは高寿命だし、そのアーマーがかっこいいw また、前のPCが10年保ったので、今回も10年使えるモノが欲しかったのでできるだけ高寿命と思われるモノが欲しかった。 ということで、このマザーをチョイス、CPUは前出のように「何を買っても」今よりは処理が速いので、ミドルモデルのi5 7500を選択。 メモリは「あればあるだけ良い」と思っているので16Mを2枚、コルセアのノーマルタイプをチョイス、SSDはM2で価格と性能からサムソンを選択。 このマザーの特徴でもある、「アーマー」は、重いCPUクーラーを載せてもたわまない事と、全体の放熱効率が良いとのことだが、一見すると、ネジ穴が見えにくく組み込みしにくそうなのだが・・・・・・・・ これが、マザーが本当にたわまないので、ネジ止めが素晴らしく楽!! すぱっと、ネジがはまる感じがGood そして、マザーの裏面もアーマーがあるので、素手で触れるし、チクチクしない!! 機能的には、グラフィカルなBIOSが触りやすく、視覚的に簡単に設定ができる・・・・・もしかして、今は全部そうなのかなw クーリングファンが「異常」なまでにつなげる上に、簡単に制御できるのも良い。 高機能マザーなのに、設定等が簡単というのは素晴らしい事だと思う。 もうひとつ、NICがインテル製というのも購入理由の1つです。 ちなみに、今回のマザー選びで、このマザーと比較したのは、supermicroのマザーで、アーマーのかっこよさで選びましたw

5自作初心者で、高耐久につられて購入しました。

【安定性】 組み立てて、4週間、順調に動いています。 【互換性】 今のところ、問題ありません。 【拡張性】 初心者には、十分です。 【機能性】 初めてのマザーボードで、うまく説明できませんが、とりあえず、現状FanがCPU用に1個、PCケース用に6個、ボードに1個と計8個のFanを温度センサーの情報をもとに、個別に細かくコントロールできています。ほかに、水冷用も別途あります。 さらに、Fan Extensionが2個付いているので、さらにFanが6個追加できます。 USB3.0が2カ所ついているので、PCケースとの接続も楽でした。 M.2が2か所、それを覆うTUF Thermal ArmorやDust Defenders(スロットカバー)が付いていてカッコいいです。あとは、イルミネーションも綺麗かな。 電源ボタンもボードに付いているので、組み立て中の作動テストも簡単にできました。 【設定項目】 勉強中です。 【付属ソフト】 色々付いていますが、一番助かったのは、ノートンの60日分かな、後はThermal Radar 2+です。 Thermal Radar 2+のおかげで、Fanコントロールが素人の私にも簡単に出来ました。 【総評】 一応構成が CPU Intel Core i5 7500 BOX M/B ASUS TUF Z270 MARK 1 電源 Corsair RM550x HDD WD Blue WD30EZRZ 3TB SSD Samsung SSD 250GB 960 EVO M.2 Type2280 RAM Crucial CMK16GX4M2A2666C16 8Gx2=16G グラボ なし ケース LIAN LI PC-O8WGN LEDイルミネーション搭載、12pFAN×6個 OS Win10 Home です。 使用目的が、ワードにCAD、動画の再生に写真管理、後はネットぐらいなので、処理スピードより耐久性を優先してPCを組みました。 ゲームをしないので、グラボは付けていません。 お店では進められましたが、予算的に諦めましたが、諦めて正解だったみたいです。グラボなしでも十分綺麗です。 音も素人感覚ですが、クリアーに聞こえます。

お気に入り登録20Z170A GAMING M9 ACKのスペックをもっと見る
Z170A GAMING M9 ACK -位 -
(0件)
27件 2015/8/28  ATX LGA1151 INTEL
Z170
DIMM DDR4 -
【スペック】
メモリスロット数:4 最大メモリー容量:64GB Serial ATA:SATA6.0G DisplayPort数:1 SLI: CrossFire: 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac Bluetooth: オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Cmedia CM6632 
お気に入り登録41H170A PC MATEのスペックをもっと見る
H170A PC MATE -位 4.00
(1件)
18件 2015/9/ 2  ATX LGA1151 INTEL
H170
DIMM DDR4 -
【スペック】
メモリスロット数:4 最大メモリー容量:64GB PCIスロット:2本 Serial ATA:SATA6.0G CrossFire: オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC887 
この製品をおすすめするレビュー
4BIOSアップデート必須

組み込み当初は不安定でメモリテスト異常なし各所点検、ケーブル取り外しなど色々やって機器の問題がないのでBIOSアップデートしたら安定しましたのて安定性は3としましたが、アップデート後は安定してます。 取説、BIOS共に日本語表示があり触りやすいです。 M2とUSB3.1インターフェースもあり将来的な拡張性も十分です。 他はカタログ通りです。 追記です。 最近、BIOSに用事があったので起動しようとしたが、GO2BIOSも起動せず電源長押しも起動せず。 COMSジャンパでクリアもBIOSがバグって起動(ファミコンの起動失敗みたいな表示) 背面のUSBとHDMIを全部抜き前面用USB2.0のUSBにキーボードを繋いだら正常にBIOSが起動。 背面のUSBは外付けHDDと無線LAN子機とキーボードマウスだけ繋がっていたがどうも不安定の要因みたい。 無事起動しそれ以外で問題は無いのでBIOS、USB不安定を引いて安定性を悪く評価しなおしました。

お気に入り登録15GA-Z270X-Ultra Gaming [Rev.1.0]のスペックをもっと見る
GA-Z270X-Ultra Gaming [Rev.1.0] -位 5.00
(1件)
9件 2017/1/ 6  ATX LGA1151 INTEL
Z270
DIMM DDR4 -
【スペック】
メモリスロット数:4 最大メモリー容量:64GB SATA:6本 Serial ATA:SATA6.0G SLI: CrossFire: オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC1220 
この製品をおすすめするレビュー
5いたって普通。Gamingって何?

多少PCにてゲームをしないわけではない私ですが、PCの新調に当たりCPUに合わせて本商品も購入いたしました。 メーカーが言うように各パーツの出来は良くできていると思います。 多分”Gaming”に込められた意味も長時間の負荷に耐えられるという意味でつかわれているのでしょう。 しかし、ゲームを時間が余った時に片手間に(それなりの負荷がかかるものを)やる程度の私にはMBによる恩恵は感じられませんでした。 あくまで載せられるCPUの豊富さ、メモリー対応の多さ、PCIeスロットの拡張性の高さにプラスαを求められる方は購入を検討してみてください。

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ASUS JAPANは、ゲーミングブランド「Republic of Gamers(ROG)」より、初音ミクのアイコニックなブルーグリーン&ピンクのカラースキームを融合した「ROG × 初音ミク」エディションのマザーボードやグラフィックカードなど計9製品を11月7日より順次発売する。  今...
Micro ATXマザーボード「B860M AORUS ELITE WIFI6E」 GIGABYTE、Intel B860搭載のゲーミング向けMicro ATXマザー「B860M AORUS ELITE WIFI6E」2025年6月3日 16:56
GIGABYTEは、ゲーミング向けマザーボード「B860M AORUS ELITE WIFI6E」を発表。6月6日より発売する。  Micro ATXフォームファクターのマザーボードで、「Intel B860」チップセットを搭載したモデル。CPUソケットは「LGA 1851」に対応する。  また、EZ-L...
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