ボタン数:6ボタン steelseries(スティールシリーズ)のマウス 人気売れ筋ランキング

ご利用案内

13 製品

1件〜13件を表示

  • リスト表示
  • 画像表示
  • 詳細表示
現在の条件:
ボタン数:6ボタン steelseries
最安価格 売れ筋

注目ランキングに切替

レビュー
評価
クチコミ件数 登録日

発売時期に切替

スペック情報
タイプ  インターフェイス ケーブル ボタン数  解像度(カウント)  ゲーミングマウス  重さ
価格の安い順に並べ替え価格の高い順に並べ替え マウス 製品一覧 人気売れ筋ランキングの高い順に並べ替え 評価の高い順に並べ替え クチコミ件数の多い順に並べ替え 登録日の新しい順に並べ替え 多い順少ない順 高い順低い順 軽い順重い順
最安価格 売れ筋

注目ランキングに切替

レビュー
評価
クチコミ件数 登録日

発売時期に切替

スペック情報
タイプ  インターフェイス ケーブル ボタン数  解像度(カウント)  ゲーミングマウス  重さ
価格の安い順に並べ替え価格の高い順に並べ替え マウス 製品一覧 人気売れ筋ランキングの高い順に並べ替え 評価の高い順に並べ替え クチコミ件数の多い順に並べ替え 登録日の新しい順に並べ替え 多い順少ない順 高い順低い順 軽い順重い順
お気に入り登録4Rival 3 Wireless Gen 2のスペックをもっと見る
Rival 3 Wireless Gen 2
  • ¥8,536
  • Amazon.co.jp
    (全17店舗)
212位 -
(0件)
0件 2025/5/21  光学式マウス Bluetooth
無線2.4GHz
ワイヤレス(無線) 6ボタン 18000dpi  
【スペック】
その他機能:カウント切り替え可能 使用電池:単4アルカリ乾電池2本(1本でも可) 幅x高さx奥行:67.05x38x120.61mm 
お気に入り登録4Rival 3 Gen 2のスペックをもっと見る
Rival 3 Gen 2 313位 -
(0件)
0件 2025/5/21  光学式マウス USB 有線 6ボタン 8500dpi 106.2g
【スペック】
その他機能:カウント切り替え可能 幅x高さx奥行:67x38x120.6mm 
お気に入り登録35Rival 3のスペックをもっと見る
Rival 3
  • ¥6,470
  • Amazon.co.jp
    (全4店舗)
313位 5.00
(3件)
0件 2020/1/21  光学式マウス USB 有線 6ボタン 8500dpi 77g
【スペック】
その他機能:カウント切り替え可能 幅x高さx奥行:67x37.9x120.6mm カラー:Black Matte 
この製品をおすすめするレビュー
5コスパ良のマウス

【デザイン】ライティング、特にマウス下部のライン状の所が綺麗です。 【動作精度】普通に使っていて問題なく動きます。 【フィット感】やや小さめのマウスです。私はG PRO(有線)マウスをメインで使用していますが、私の手にはフィットしています。 【機能性】6ボタンで普通のFPSゲームをやるには十分です。 【耐久性】長く使っていないので分かりませんが、作りは丈夫に感じます。 【総評】安価ながらもFPSに必要な機能が揃っている素晴らしいマウスだと思います。

5RIVAL100からの移行

【デザイン】 使いやすさ重視 ファームウェアをアップデートするとグラデーション発光して良い 【動作精度】 しっかりと手の動きに追従する 【解像度】 初期で2段階の解像度がある 用途に合わせて調整でき、SteelSeriesGGで設定できる 【フィット感】 触った感じはサラサラしている 私の持ち方に合っている 【機能性】 エントリーモデルとしては充分 【耐久性】 初期不良は今のところなし これからに期待 【総評】 今まで5年程使っていたRIVAL100が最近チャタリングが酷くなりホイールの感度も悪くなり分解掃除をしてもあまり直らなくなったので、同じメーカーさんの後継機を購入しました。 大きさや高さはほぼ同じで使い心地は今のところ同じで良いですね。 RIVAL100のサイドにあった滑り止めのためのブツブツがなくなったのでむしろ使いやすかも。あれは滑り止めになっていなかったですからね。 SteelSeriesさんのアイテムはマウスとヘッドセットを使っているのですが、どちらも耐久性があって良いですね。

お気に入り登録21Rival 3 Wirelessのスペックをもっと見る
Rival 3 Wireless
  • ¥7,082
  • Amazon.co.jp
    (全10店舗)
439位 3.04
(5件)
0件 2020/10/23  光学式マウス Bluetooth 5.0
無線2.4GHz
ワイヤレス(無線) 6ボタン 18000dpi  
【スペック】
その他機能:カウント切り替え可能、着脱式レシーバ 使用電池:単4電池2本(1本でも可) 幅x高さx奥行:67x37.9x120.6mm カラー:ブラック 
【特長】
  • Quantum2.0 Dual Wirelessテクノロジーを採用したワイヤレスマウス。高い電力効率で400時間以上のバッテリー寿命を実現。
  • 超低レイテンシーのゲーミンググレードの2.4GHzワイヤレスと、多目的Bluetooth 5.0によるデュアル接続ができる。
  • 6000万回クリック保証のメカニカルスイッチを採用し、「TrueMove Air光学ゲーミングセンサー」を備えている。
この製品をおすすめするレビュー
5ほぼデザインで買った。

【デザイン】 シンプルなデザイン、ロゴがどせいさんの宇宙船みたいで、前々からこのメーカーのものが欲しかったので嬉しい。 【動作精度】 特に問題はなし。 【解像度】 特に問題はなし。 【フィット感】 自分にとっては良い。 【機能性】 接続が悪い等のレビューがあり不安であったが、USBドングルにで接続している自分の環境では問題はなく、安心した。 【耐久性】 不明 【総評】 前々からデザインが好きで欲しかったので嬉しかったが、前使っていたRoccatのマウス(Cain aimo 200?)と遜色ない、良かった。

4つまみ持ち派には良いかも

【デザイン】 シンプルで過度な装飾はありません。 【動作】 特に不満はないです。 【フィット感】 私はつまみ持ちで、手の腹をマウスにつけたくない派です。 幅のわりに背が低めなので、つまみ持ちの男性(一般的な手のひらサイズ)には 合うと思います。 かぶせ/つかみ持ちでは手のひらが付かないのでフィットしないですかね。 【機能性】 必要最低限かつ十分な機能はそろっていると思います。 【耐久性】 まだ数日しかたってないので不明。 【その他】 電池1個でも動くらしいですが、私はバランスが崩れそうなので2個入れています。 電池込106gですが、搭載位置は後ろ(手首)よりなので、さほど重くはないと感じています。 【総評】 つまみ持ちで、中型サイズのワイヤレスマウスとしては 選択肢の一つとして、アリだと思います。

お気に入り登録5Aerox 3 2022 Editionのスペックをもっと見る
Aerox 3 2022 Edition
  • ¥6,158
  • 測定の森
    (全15店舗)
576位 -
(0件)
0件 2021/12/ 2  光学式マウス USB 有線 6ボタン 8500dpi 59g
【スペック】
その他機能:カウント切り替え可能 幅x高さx奥行:67.03x37.98x120.55mm カラー:Snow 
お気に入り登録13Aerox 3 Wireless 2022 Editionのスペックをもっと見る
Aerox 3 Wireless 2022 Edition 576位 5.00
(3件)
3件 2021/12/ 2  光学式マウス Bluetooth 5.0
USB
無線2.4GHz/レシーバー:USB Type-C
有線/ワイヤレス(無線) 6ボタン 18000dpi 68g
【スペック】
その他機能:カウント切り替え可能 使用電池:専用充電池 幅x高さx奥行:67.03x37.98x120.55mm 
この製品をおすすめするレビュー
5軽くて使いやすいゲーミングマウス

【デザイン】 白色でとてもオシャレだと思います。後ろがいろんな色に光るのも良いです。 【動作精度】 前に使っていた安いマウスと比べると全然違います。すごく敏感に動いています。 【解像度】 非常に滑らかに動いています。 【フィット感】 とても良いです。 【機能性】 全般的に使いやすく、ホールが使いやすく気に入ってます。 【耐久性】 一年保証がついていたので、そこそこあるのではないか?と思います。 【総評】 Amazonのセールで安くなっていたので、買ってみました。自分のPCにタイプCがなく、有線でやってますが、とても軽くて扱いやすいです。あと変換器もあるので、変換するコードを買ってくれば、無線でできそうです。ホールがとてもしっくりきて満足しています。しっかりした箱に入っていました。

5完成度の高いマウス

※このレビューは自己満足のためだけに執筆しています。参考になる記載は何一つありませんのでご了承ください。 仕事用のマウスを選ぶにあたり、下記@~Eの条件(数字は優先順位)を念頭にマウス探しを始めた。 コンピューターは最後のintel macのノートブック。macでは内蔵トラックパッドの操作で不足ないが、BOOTCAMPしたWindowsでCADをやるのにはマウスは必須だ。 @Bluetooth Type C Portに変換アダプターとレシーバーはcoolじゃない A内蔵充電池 予備の電池のことを考える生活はしたくない Bエルゴノミックすぎない 標準的な手の誰かに合わせて設計した造形が自分に合うとは思えない C完全左右対称(Bと被る) やはり対称形に惹かれる D左右ボタン同様の中ボタン ホイールで中クリックはCADで苦痛 検討したマウスは順番に下記のとおり T 3Dconnexion CadMouse Pro W/L @適合 A適合 BC不適合 D適合 迷い: 右クリックしにくそう U logicool MX Master 3 for Mac 以下略 @適合 A適合 BC不適合 D不適合 迷い: 仕事無敵っぽいけど優等生すぎてcoolじゃない V Razer DethAdder V2 Pro @適合 A適合 BC不適合 D不適合 迷い: 外反母趾の逆みたいな形状が変 ※ここらへんからゲーム一切しないのにゲーミングマウスに興味が湧く W ROCCAT Kone Pro Air @適合 A適合 BC不適合 D不適合 迷い: 光学スイッチは魅力的だが、ぼてっとしててcoolじゃない ※サイドボタンあたりに中クリックをアサインすればCADもいけるんじゃね?とか思い始める X SteelSeries Aerox 3 W/L 2022 @適合 A適合 BCほぼ適合 D不適合 迷い: 某通販サイトのレビューによると、サイドボタン固い、バッテリーしょぼい、接続切れる ※ここらへんでゲーミングマウス界ではBT接続が好まれないことを悟る こんな感じで、マウス選びは自分でも予想外の展開になった。穴ぼこでギラギラの、どう見ても余程のゲーム好きしか興味を示さないようなマウスだが、フォルムは間違いなく美しいし、どこか心惹かれるものがあった。 実機に触れないものかと、PCショップまで足を運ぶが、展示・販売してあるのはLogicool、Razer以外は中級機まで。しかし、よく知らんメーカーの穴ぼこマウスの実機を発見。穴ぼこも案外捨てたもんじゃないなー、と思いながら帰宅しているうちに、Aerox 3の不思議な魅力による誘惑が膨らみに膨らんだ結果、さんざんな某レビューをもろともせずにポチった。 デザイン 完全なシンメトリー。と思いきや、サイドボタンが左側にしかないため、森谷帝二に◯されます。 まるで小学生時代に意味も知らず軽量化とか言っては刳り抜きまくったミニ四駆がくるかと思ってましたが、部品の造りや組付けは高レベルで、久々に箱を開けながら唸った。控えめに言ってcool過ぎる! 動作精度 マウスの操作系は、マウスと、それと一体になって動く手の物理系と、動きを読み取り、変換した信号をコンピューターに送出する電子情報処理系に大別される。 前者については、動的には、人体の手の重量は1kg弱といわれているため(要出典)、これほど軽量なマウスとなると、素手を動かしているのとそう変わりはないといえる。ただし、マウスに手を乗せた姿勢が動きに与える影響は、静的にも動的にも無視できないため、マウスの形状と操作姿勢を厳密に調整しない限り、結局は人間側がデバイスに合わせるということになる。 後者については、光学読み取り装置の精度は、人間が知覚できる上限を遥かに超えた水準にあり、時間軸でみても、ディスプレイのリフレッシュレートと比べて、伝送装置のポーリングレートは十分高速であることから、マウスの動きに与える影響は、前者より軽微であるといえる。また、制御ソフトウェアは、マウスの実動距離とディスプレイ上のカーソルの移動距離の比率を幅広い範囲で調整できる。 上記により導かれる結論は、仕事で使うだけなら慣れればどうにかなる。 解像度 とても良い。ただし、マウスで画像情報を得るわけではないので、この項目の表記は「分解能」の方が適切と思われます。 フィット感 ぺったんこの表面よりも多少穴ぼこがあったほうが人間自然に感じるものだなー、と思いました。 機能性 某レビューで、ボタン、特にサイドボタンが重い、との意見を目にしましたが、標準的か軽い部類だと思います。 某レビューで、F/Wアップデート後に2.4GHzの接続ができなくなるという指摘がありましたが、当方でこの事象は発生していません。マウスとレシーバー双方のアップデートが必要ですが、これについては制御ソフトSteelSeries GGの指示通りに進めれば、間違えないとは思います。 某レビューで、バッテリーが著しく早く消費されるという指摘がありましたが、普通に長持ちします。 ゲームはしないので、いたって標準的な配列で6ボタンのこのマウスに特に不満はありません。MISO(左右ボタンの同時押しで中クリックなど)なアサインがSS GGでできれば、CADをやる上で非常に良かったのですが、無理みたいなので、他のソフトに頼ります。 耐久性 白のボディに穴ぼこなので、機能よりも美観を損なわないように気をつける必要があります。こんなに軽量なのにしっかりとした造りのマウスであり、物理的な損傷が起こる気配は皆無です。ただ、数カ月後に接続不能になるという電子的な不具合が某レビューで報告されているため、不安はあります(機能性に書いたのもそうだし、某レビューはあてにならんかも)。 環境負荷の軽減 ★★★★★ 軽量化の副次的作用により、使用する原材料の量が削減されています。また、これだけの削減をおこなっても、商品価値が毀損しないという事実を示したことは、市場において後続する製品開発に与える影響は大きいと期待できます。 パッケージに使用されている樹脂材料は、タブと薄いシール2枚のみであり、十分に削減されているといえます。 これらのことから、SteelSeriesは環境負荷に十分考慮しているブランドであると考えます。

お気に入り登録11SteelSeries Primeのスペックをもっと見る
SteelSeries Prime
  • ¥5,700
  • e-zoa-lite.com
    (全7店舗)
-位 4.00
(1件)
1件 2021/7/ 7  光学式マウス USB 有線 6ボタン 18000dpi 69g
【スペック】
その他機能:カウント切り替え可能 幅x高さx奥行:67.9x42.4x125.3mm カラー:ブラック 
この製品をおすすめするレビュー
4独特のクリック音

DEFT PROが、購入半年でチャタ>交換>交換品も1年程度でチャタ。値段の割に脆すぎ。やはり、エレコムだった… ケンジントンも最近のはアレですし、CSTも終わってたッぽい。完全にトラボ難民。 orbitで妥協しようかと思いましたが、ゲーム用にしいたCorded Mouse M110snも、そこそこチャタっているのを無理やり使っている現状で、トラボとゲーム用マウスの2個買うなら、もう、ちゃんとしたゲーミングマウスで良いじゃない。 と言う事で選定。当初はRival3Gen2予定でしたが、クーポン等で同額になったことと、一億回耐性の磁気スイッチに心惹かれて。センサーも1ランク上みたいですし。 【デザイン】 ゲーミングらしくない控えめなデザインが良いです。LEDもホイールのみ。アプリで色替え・消灯できます。 公式とかの画像を見ると、左右兼用のデザインに見えましたが、緩やかに傾斜があって右手用。とは言え、この程度の傾斜なら、ペンタブ右手に左手マウスぐらいなら、何の問題もありません。本格的に使うのは無理ですが。 【動作精度】 本来はeスポーツ用なので高精度。 【解像度】 18000CPIまで。本体スイッチだと、400、800、1200、2400、3200の五段階ですが、管理アプリのGGを使えば、50-18000まで50刻みで設定できます。 【フィット感】 個人差は大きいと思いますが、私には合いました。私は、かぶせと掴みの中間のような持ち方をするのですが、形状がジャストフィット。 【機能性】 メインの左右クリックと、ホイールボタン、サイド2の計5つ。GGで割り当てできますし、マクロ設定も可能。 ホイールは、やや重め。固い訳ではないです。誤作動は防ぎますが、日常使用だとちょっと疲れる。ので、スクロール行数をちょっと増やしました。ただ、GGには行数送りの設定は無いので、Windowsでやる必要があります。 【耐久性】 メインスイッチは一億回。しかも劣化無しだそうで。通常のスイッチは極薄の板バネを押すことでスイッチしているそうですが、Prestige OM Switchては、赤外線を遮断することでスイッチングしている、いわば光学スイッチ。これによって、高耐久と遅延無しを実現しているらしい。 詳しくは4gamerの記事を https://www.4gamer.net/games/037/G003732/20211117051/ 欠点としては、太いワイヤーバネを磁石で抑えるので、静音化は不可能。クリックすると「ぺチン(もしくはペキン)」という、割と大きめの独特の音がします。安マウスのクリック音のようですが、安マウスとは音も感触も異なります。そのうち慣れるとは思いますが、静音マウスからの移行なのでちょっと気になるところ。 やや固めのクリック感なので、本体が軽いのと相まってダブルクリック時に本体が動くことも。 他の欠点として、本体側のコネクター口か、ケーブル側コネクターの加工精度があまりよくなくて、ものすごく固い。端子折れるかと思ったほど。初期不良が脳裏をよぎりました。 【総評】 ケーブルもナイロンコードで、非常に柔らかくしっかりしており、断線もしないでしょう。有線なので、軽いです(69g)。 管理アプリのGGも、直感的に調整できるし、ゲームごとにマウス設定を登録できるので便利です。こだわる人にはアンクルスナップの設定も可能。 絶対に「静音スイッチ」でないとダメだ。という人以外にはお勧めできると思います。 音は独特なので、実機が触れる人は試してみてからの方が良いかもです。 トラボのサブとして、安マウスを渡り歩いた経験から言わせてもらえば、1,000円程度の安マウスは大抵1年、早いと半年でチャタります。 それならば、ちゃんとしたものを買った方が、精度も高いし、作業/仕事効率も上がります。本品の一億回耐性なら楽に6年は保つでしょう。

お気に入り登録6Aerox 3のスペックをもっと見る
Aerox 3
  • ¥7,100
  • ドスパラ
    (全4店舗)
-位 5.00
(1件)
0件 2021/4/19  光学式マウス USB 有線 6ボタン 8500dpi 57g
【スペック】
その他機能:カウント切り替え可能 幅x高さx奥行:67.03x37.98x120.55mm カラー:ブラック 
この製品をおすすめするレビュー
5軽くて持ち易い

昨年の8月に6,000円弱で購入しました。 ワイヤレスのSNOWと凄く迷ったのですが、ワイヤレスの半額だったのと、Kainのワイヤレスマウス使ってた時に充電切れで何度も失敗したのでコチラを選択。 ボタンも最低限ですし、今のところ故障は全く無いです。 マウスコードですが、繊維っぽく滑りが良いので 同時購入したBenQのマウスバンジーは結局不要でした。 他のメーカーさんも似たようなデザインの軽量マウス有りますが、本当に軽くて使い易いです。 大きさも、手が小さめな男性や女性でもちょうど良いサイズかと思います。 GGソフトでLEDや機能調整は本当に細かいところまで可能なので、拘る方にも良い選択だと思います。

お気に入り登録142SteelSeries Rival 100のスペックをもっと見る
SteelSeries Rival 100
  • ¥8,800
  • Amazon.co.jp
    (全1店舗)
-位 3.98
(6件)
19件 2016/1/ 4  光学式マウス   有線 6ボタン 4000dpi 120g
【スペック】
その他機能:カウント切り替え可能 
この製品をおすすめするレビュー
5ちょっとだけ光るベーシックなゲーミングマウス

同シリーズのブラックからの買い替えです。 【デザイン】 無駄のないデザインです 【動作精度】 dpiだけでなく、動かし始めの加速、止めるまでの減速が設定できるので、クセにあわせた調整ができます。 【解像度】 マルチモニターでも手の移動距離を短くできます。 【フィット感】 シンプルな形なので、手を乗せた時のホールド感は少ないですが、どの持ち方でも操作が快適です。 【機能性】 チルト機能がありませんが不便を感じたことはないです 【耐久性】 買い換えた理由がこれで、ブラックは全体に薄いラバーが貼ってあり、数年使っていたところ徐々に剥がれてきておりました。ホワイトは光沢処理のみなので、剥がれの心配も無く、汚れも目立ちません。 マウスの中央付近でもクリックが反応するので、手の小さい方でも快適に使えると思います。 【総評】 軽くて正確でゲーミングっぽくないマウスです。ボタンの切れ目がほとんどないので、汚れが付きにくいのも良いです。 中央のスクロールボタンはロジクールのようなクリック感ではなく、また切り替えも無いのですが、遊びが無いので、行き過ぎたということが無いです。 ロジクールのものは半分くらいのスクロールが反応するのですがこちらは一つ分回し切った辺りで反応することで、より誤動作がないものになります。 ケーブル接続部が心もとないので、後継の110では改善されているようです。

5Razer & logicool からの乗り換え

【デザイン】 左右対称のシンプルなデザインです。 サイドボタンは押しやすいと思います。 【動作精度】 微妙な偏差などは Razer & logicool よりも扱いやすかったです。 【フィット感】 好みによると思いますが、私には丁度良かったです。 【機能性】 Steelseting Engine 3 をインストールすれば大体のことは出来ると思います。 【総評】 値段も手頃ですし悪くない選択だと思います。 フィット感などは好みが分かれるので、実機を確認してからの方が間違いないと思います。

お気に入り登録37SteelSeries Rival 110のスペックをもっと見る
SteelSeries Rival 110
  • ¥8,800
  • Amazon.co.jp
    (全1店舗)
-位 4.00
(2件)
2件 2017/9/27  光学式マウス USB 有線 6ボタン 7200dpi 87.5g
【スペック】
その他機能:カウント切り替え可能 幅x高さx奥行:68x38.12x120.6mm 
【特長】
  • 7200 CPI、240IPS、最大加速度30Gの性能を備え、つかみ、かぶせなどのさまざまな持ち方に対応した、右利き用デザインの6ボタン有線ゲーミングマウス。
  • PixArt社と共同開発され、トゥルー1to1トラッキングが可能な「SteelSeries TrueMove1 オプティカルセンサー」を採用。
  • マウスの設定は本体に保存されるため、イベントなどでソフトウェアをインストールする必要がない。
この製品をおすすめするレビュー
4引越しの機会にデスク周り新調したかったので

今までブラックでパソコン周りの周辺機器揃えていたので ちょっと気分転換も兼ねて今度はホワイトで色々揃えることに SteelSeriesのマークがシンプルで飽きがこなくて好きです 最初接続した時はLEDがオレンジだったと思いますが 専用のソフトウェアを入れることによって自分の好きな色マウスのdpiマクロなどを設定できます そこまでゲーマーでもないので機能が充実しているかはちょっとわからないですが 必要最低限の機能はあると思います 耐久性についてはこれからに期待したいです

4前の機種から変えました。

前の機種が5年ぐらい使用して横のラバー?が剥がれてきたので新たに購入しました。 左横のラバー? 白なので2週間程度で手垢で汚れて拭いても汚れがとれません。 専用のソフトを入れないとUSBの認識がしなくなる時がありました。 USBソケットを変えれば動くのですが専用のソフトを入れたら挙動不審は直りました。 操作性は問題ないです。 以前のものと大差ないです。 前のものと同じように5年ぐらい持ってくれれば良いのですが。

お気に入り登録8SteelSeries Prime Wirelessのスペックをもっと見る
SteelSeries Prime Wireless
  • ¥9,380
  • Qoo10 EVENT
    (全11店舗)
-位 2.00
(1件)
0件 2021/7/ 7  光学式マウス USB
無線2.4GHz/レシーバー:USB Type-C
有線/ワイヤレス(無線) 6ボタン 18000dpi 80g
【スペック】
その他機能:カウント切り替え可能 使用電池:専用充電池 幅x高さx奥行:67.9x42.4x125.3mm カラー:ブラック 
お気に入り登録7Prime+のスペックをもっと見る
Prime+
  • ¥12,500
  • ヨドバシ.com
    (全5店舗)
-位 5.00
(1件)
4件 2021/7/ 7  光学式マウス USB 有線 6ボタン 18000dpi 71g
【スペック】
その他機能:カウント切り替え可能 幅x高さx奥行:67.9x42.4x125.3mm カラー:ブラック 
この製品をおすすめするレビュー
5rival600を進化させたrival5と違った進化を遂げたマウス

【デザイン】 形状はie3と似たようなデザインで左にくびれたデザイン 【動作精度】 マウスパット「stealseries Qck EDGE」では特に問題なくいいと思います。 【解像度】 100-18000までの50刻みで設定できます。 rival600では2つまでしか登録出来ないかったのですが、 手持ちのrival5とprime+では最大5つの設定を登録する事が出来ます。 除外(削除)する事で1-4つのみ設定を登録する使い方もできます。 【フィット感】 サイド側もラバーになっており手にフィットして持ちやすい。 ラバーになったことでrival600/650であったサイドグリップが剥がれる問題が このprime+(primeシリーズ)やrival5ではないので良い。 【機能性】 ・マウスのクリック感等について rival600、rival5等のメカニカルスイッチ と比べると 若干クリック感が上がっており、クリック音がします。 キーボードのcherry軸で例えるなら前者が茶軸、後者が青軸と イメージしてもらえるとわかりやすいかなと思います。 ・OLEDオンボード設定について 裏面にOLEDが搭載されており、設定ソフト(stealengin)使わないで、 様々な設定をマウスの方で設定できます。 CPI(50-18000 50刻み)、ポーリングレート(125、250、500、1000)、 リフトオプディスタンス ・レベル(レベルを上げるほど持ち上げ時に無効化されるまでの 距離が長くなります。なおrival600/650同様1-8までの8段階設定可能。 ・リフトオフディタンスon/off 基本的にrival600/650では無効化出来なかったのですが、 offにする事でリフトオフディタンス無効化出来ます。 ・イルミネーション設定、 (カラー)スクロールボタンのLEDの設定で簡易的ではありますが、 オレンジ、赤、黄色、緑、紫から色が選べます。 (エフェクト) スティディー 常時点灯にする breathe カラー設定で選んだ1色のみの点滅(点灯消灯を繰り返す) プリズム オレンジ、赤、黄色、緑、紫?に点灯する色が変わります。 ・オプション (OLED brightness) OLEDの明るさ調整機能(0-100まで5刻みで調整できます) (LMB RMB MENu) メニューボタンを選ぶのを左右のマウスボタンで選択するか、 サイドボタンで選択するかを決める機能みたいです(on、offから設定可能) (Home screen) 設定機能を非使用時にOLEDに何を表示させるか選ぶ項目みたいです。 Logo(スティールシリーズのロゴを表示させる) ステータス(cpi、ポーリングレート、リフトディタンスレベルを表示させる) (From engine) (stealengineの有機EL(OLED)画面設定で、96px24pxの白黒ロゴ(画像)を 設定してその白黒ロゴを表示させる設定みたいです。 (factory reset) この機能は出荷時の状態に戻す機能みたいで設定が初期状態に戻ります。 ・info ステータス Home screenのステータス設定では常に表示させるのに対し、 この項目で一時的に cpi、ポーリングレート、リフトディタンスレベルを 一時的に表示させるメニューみたいです。 アバウト fw1.0.11 srom1 と表示されるのですが、 フォームウェアのバージョン?を表示するメニュー? srom1 と言うのが何を表示されてるのかわかりませんが、 【耐久性】 耐久性については買って時間がたって何とも言えませんが、 参考までにrival600(6000万回クリック保証)を2年6か月位使ってますが、 今の所正常に作動しているので、耐久性は高いと思います。 FPS等で駆使する方〜あまり酷使しない方まで様々な方がいるので 一概に言えませんが。 (2018年/4月に購入したのですが、一度サイドパネル 剥がれの為2019/4月に新品交換) 【総評】 rival600の重心調整システム(サイドパネル)を無くし、 LED機能を減らして軽くし、リフトオフ機能on、off機能を追加した rival600を進化させたのがこのprime+だと思います。 オンボードOLEDスクリーンでSteeleseriesengineを使わないで マウス単体で設定できるのも使いようによっては良い機能だと思いますが、 このリフトオブディタンス機能が偶に誤作動するときがあるみたい。 今後、FW(ファームウェア)で改善されると思いますが。 マウス選びについてですが、steelseriesのマウスでなら 重さ(+71g、無印69g)以外はprimeとさほどあまり変わらないので、 リフトディスタンス機能、オンボード設定機能を使う予定がある方はprime+ オンボード機能を使う予定が無く、リフトディタンス機能のみでいいのならrival600 リフトディタンス機能、オンボード設定機能が必要無い方ならprime無印か g502の様な多ボタンで重さが軽いrival5が個人的にお勧めです。 2022/4/1 追記 発売当初(2021/11月)時点でリフトディタンス設定が有効化されない為、 (セカンダリ深度センサーが正常に動作しない) このマウスの最大の売りでもあるリフトディタンス機能が 機能してなかったみたいですが、 アップデートが入って、リフトディタンス機能が正常に働くようになったみたいで、 以前はリフトディタンス機能をonにしてる状態で マウスが反応しなくなることがあったのですが、 アップデートで不具合が治ったみたいなので、 満足度4→5に修正します。

お気に入り登録46SteelSeries Rival 310のスペックをもっと見る
SteelSeries Rival 310 -位 4.69
(3件)
0件 2017/9/ 1  光学式マウス USB 有線 6ボタン 12000dpi 88.3g
【スペック】
その他機能:カウント切り替え可能 幅x高さx奥行:70.1x41.98x127.6mm カラー:ブラック 
【特長】
  • 世界初の「1対1 eスポーツセンサー」を搭載し、1対1トラッキングが可能な有線ゲーミングマウス。
  • 5000万回クリック保証メカニカルスイッチを特徴とする、独自の「スプリットトリガーボタン」を搭載。
  • 純シリコン製サイドグリップ搭載で、エルゴノミクス右利き用デザインとなっている。
この製品をおすすめするレビュー
5耐久性が神です

既に5年近く使用しておりますが、一向に壊れる気配がないほどの耐久性があります。 ゲームを特にしているわけではないので、ゲーミングマウスなんて扶養とばかり考えておりましたが、ここまで耐久性が高いのであるので、一般ユーザーにとってもstealseriesは選択肢の一つになってくるかと思います。 惜しむらくはPCの電源がついてるとマウスが光るのが減点です。寝るときにピカピカ光っていて気が散ります。(おそらくは解除方法があるのかと思いますが笑)

5新たなライバル出現!!

ワイヤレスなゲーミングマウスはどうしても電池のもちが悪いし、かといってLogicoolのPOWERPLAY対応システムは高くて手が出ないので、いっその事有線マウスに戻ってしまおう、ということでこれを購入しました。 過去にRival(Rival 300になる前のやつ)を買っていい感じだったので、きっとこれも外れないだろうと思って。 【デザイン】 右手専用デザインという基本は変わらず、でもボタンがセパレートになっていたりというところはちょっと違う。 どっちが良いとかは好みもあるだろうけれど、最近はセパレートなマウスをよく使っていたのでこっちのほうが馴染んでる。 マウス表面はサラサラした感じで、しっとりタイプなRivalと違って手汗でテカることもなさそうか? 親指や薬指、小指を置くところはシリコン製らしく、ゴム製だったRivalよりも耐久性がありそう。 イルミネーション周りはほぼ共通か。 【動作精度】 【解像度】 新センサー採用らしいです。 これまでのものよりもいいセンサーらしいです。 ただ、私にはRivalのとき以前からそんなに不満がなかったので、どう違うか聞かれてもちょっと・・・・・・。 【フィット感】 Rivalよりやや小振りになった感があり、持ちやすくなったように思います。 私の手が大きくないのもあると思いますが。 重さも軽くなっています。 【機能性】 SteelSeries Engine3 で設定を変えられるのですが、その項目はほぼRivalと共通です。 センサーが違うので設定できるCPI値に差はありますが、あとは何か変わった?というほど似ている・・・・・・リフトオフディスタンスの設定ができないところまで似せるなよ、とは思いましたよ(^_^;) 必須ではないけれどチルトがあるとちょっと嬉しいんだけどな。 RivalはSteelSeries Engine3を常駐させないとイルミネーションの設定が反映されなかったけれど、今回はしっかりと内部メモリーに記憶させられてるようで一安心。 【耐久性】 Rivalのときは親指のところのゴムが削れてきて引退させたので、そこがシリコン製で耐久力アップしていたらいいな、と期待はしています。 Rivalのときには自社製のメインスイッチ採用を随分アピールしていたと思うんですが、今回はオムロン製らしい・・・・・・まあ、それなりに期待していいんでしょうか。 【総評】 とりあえず買ってちょこっと使っただけですが、手に吸い付くような感覚が最近買ったマウスの中では一番泣きがして、ちょっと気に入ったマウスになりそうな雰囲気。 しばらく使ったら再レビューする気になるかもしれません(^_^)v

このページの先頭へ

  • 並び替え出来ます 並び替え出来ます 並び替え出来ます 並び替え出来ます をクリックして指標別に製品一覧の並び替えができます。
  • ※製品にチェックを入れて『詳しく比較する』ボタンを押すと選んだ製品同士の詳しい比較ができます。(最大20個まで)
ご利用の前にお読みください
  • 掲載情報のご利用にあたって」を必ずご確認ください。
  • 掲載している価格やスペック・付属品・画像など全ての情報は、万全の保証をいたしかねます。あらかじめご了承ください。
  • 各ショップの価格や在庫状況は常に変動しています。購入を検討する場合は、最新の情報を必ずご確認下さい。
  • ご購入の前には必ずショップのWebサイトで価格・利用規定等をご確認下さい。
  • スペック情報は万全な保証をいたしかねます。実際に購入なさる場合は各メーカーへお問い合わせください。また、空白部分は未調査の項目です。
  • ご購入の前にネット通販の注意点をご一読ください。

マウス steelseries なんでも掲示板

マウス steelseriesに関する話題ならなんでも投稿できる掲示板