スペック情報
大きい順 小さい順
高い順 低い順
大きい順 小さい順
高い順 低い順
軽い順 重い順
限定
1位 1位 4.75 (39件)
62件
2026/6/10
2026/5/29
16型(インチ)
AMD Ryzen 5 230 3.5GHz/6コア
19480
16GB
M.2 SSD:512GB
16TOPS
1.64kg
【スペック】 画面種類: IPS液晶
解像度: WUXGA (1920x1200)
アスペクト比: 16:10
ワイド画面: ○ 表面処理: ノングレア(非光沢) 幅x高さx奥行: 359x14.7x252mm
メモリ容量: 標準16GB
メモリ規格: DDR5 PC5-44800
ビデオチップ: AMD Radeon 760M
ビデオメモリ: メインメモリと共有
NPU: AMD Ryzen AI、16 TOPS
Office詳細: Office無し OS: Windows 11 Home
カラー: マイカシルバー
駆動時間: 24時間
インターフェース: HDMIx1、USB3.1 Gen1(USB3.0)x2、USB3.1 Gen2 Type-Cx2
USB PD: ○ 無線LAN: Wi-Fi 6 (11ax) その他: Webカメラ(約207万画素)、Bluetooth5.4、日本語キーボード、テンキー
生体認証: 顔認証
この製品をおすすめするレビュー
5 コスパは高い
ビジネス用で既存の1台が古くパフォーマンス的にも今一つだったので買い換えました。
メモリ16Gで通常の作業に際しては十分サクサク動きます。
また、SSD512Gあり、まあクラウドを利用しながら仕事に使うには十分かと思います。
画面は16なので実用面での不足感はありません。重量も確かに重いのですが、頻繁に持ち運びするような使い方ではないので、まあ許容範囲内といったところでしょうか。
デザイン面はシンプルで悪くありません。
全般的にはコスパが高いと思います。
5 ハイスペックなのにコスパ良く、サクサク動く
購入してとても満足しています。まず、サイズ感がちょうど良く、持ち運びもしやすいため、自宅でも外出先でも快適に使えています。スペックも十分で、Web会議や資料作成、インターネット閲覧など普段の用途では動作がスムーズでストレスを感じません。起動も速く、作業効率が上がりました。また、納期も予定どおりで、注文から受け取りまで安心して待つことができました。価格と性能のバランスが良く、コストパフォーマンスの高い一台だと思います。初めてHP製品を購入しましたが、全体的な品質にも満足しており、これから長く使っていきたいです。購入を検討している方にもおすすめできます。
直販 特別仕様
2位 4位 5.00 (1件)
0件
2026/6/19
-
11.1型(インチ)
Snapdragon 8 Gen 3 3.3GHz/6コア
12GB
フラッシュメモリー:256GB
【スペック】 解像度: 3200x2000
アスペクト比: 16:10
ワイド画面: ○ タッチパネル: ○ 2in1タイプ: セパレート メモリ容量: 標準12GB[増設不可]
メモリ規格: LPDDR5X
NPU: Qualcomm Hexagon
Office詳細: Office無し OS: Android 15
カラー: シーシェル
駆動時間: 12時間
インターフェース: USB3.2 Type-Cx1、microSDスロット
無線LAN: Wi-Fi 7 (11be) その他: Webカメラ(イン1300万画素/アウト1300+200万画素)、Bluetooth5.4、日本語キーボード、Lenovo Tab Pen Pro
この製品をおすすめするレビュー
5 動画配信・音楽配信・webミーティング等の普段使いにコスパ最高
【デザイン】
とても良い
キーボードセットとして、背面に無段階調整可能なスタンドとなる背面カバー付属
【処理速度】
動画ストリーミング再生や音楽配信はとても快適
アプリ起動もとても快適
【入力機能】
純正のPen Pro&キーボード付属でとても満足
キーボードにはタッチパッドもあるため、付属タブレットペン使わなくても快適
【携帯性】
タブレットペン+キーボードセット(背面カバー+キーボード)付けると実測838グラム
【バッテリ】
普段使いには十分
ディスプレイの明るさが自動調整だと明るすぎるため、明度下げて1日10時間以上は余裕
GPS機能が無い為か、iPad Proよりもバッテリー持ちが良い
【画面】
とても明るく発色も良いです。
【付属ソフト】
無駄なソフトがプリインストールされていなくて良い
自分で好きなアプリインストール出来る。
【コストパフォーマンス】
2020年モデルのiPad Pro 11インチ(第2世代)から買い替えで購入
タブレットペン+キーボードセット付属して7万円以下とかなりコスパ良いです。
【総評】
メーカーサイトの製品仕様では、Android 15となっていますが注記記載のとおり
Android 16にOSアップグレードされて届きました。
届いてすぐにシステムアップデートは更新ありとなっていましたので、最新化は必要
他社タブレットと比較しても、コスパはずば抜けて良いと感じます。
M1 ProとM4のMac Book Proを使ってますが、
この製品で調べ物などのブラウジングや動画配信視聴、音楽配信視聴、webミーティングなど
スピーカー4箇所あり、音声出力もとても満足出来ます。
限定
3位
5位
4.41 (10件)
7件
2026/6/10
2026/5/29
14型(インチ)
AMD Ryzen 5 230 3.5GHz/6コア
19480
16GB
M.2 SSD:512GB
16TOPS
1.42kg
【スペック】 画面種類: IPS液晶
解像度: WUXGA (1920x1200)
アスペクト比: 16:10
ワイド画面: ○ 表面処理: ノングレア(非光沢) 幅x高さx奥行: 315x14.8x226mm
メモリ容量: 標準16GB
メモリ規格: DDR5 PC5-44800
ビデオチップ: AMD Radeon 760M
ビデオメモリ: メインメモリと共有
NPU: AMD Ryzen AI、16 TOPS
Office詳細: Office無し OS: Windows 11 Home
カラー: マイカシルバー
駆動時間: 24時間
インターフェース: HDMIx1、USB3.1 Gen1(USB3.0)x2、USB3.1 Gen2 Type-Cx2
USB PD: ○ 無線LAN: Wi-Fi 6 (11ax) その他: Webカメラ(約207万画素)、Bluetooth5.4、日本語キーボード
生体認証: 顔認証
この製品をおすすめするレビュー
4 コスパのいいHPの定番
【デザイン】
ヒューレット・パッカードのPCは特に奇をてらった感がなく、普通のデザインと思う。
【処理速度】
ズームや動画を見たりという程度であれば十分だと思う。
【グラフィック性能】
特に専門的な動画処理をするというのでもないので、十分に綺麗だと思う。ゲームもたまにやるが、シューティングなど十分綺麗。
【拡張性】
特に拡張性を期待して買っていないので。
【使いやすさ】
普通にウェブ、動画、ズームに使うには十分。
【持ち運びやすさ】
コンパクトな方だと思うので持ち運びやすい方だと思う
【バッテリ】
普通に一日以上持ちます。
【画面】
普通に綺麗です。
【コストパフォーマンス】
ポイントなどを使って98000で買いましたが、コスパいいと思う。
【総評】
普段使いにはこの価格帯で十分と思う
4 セール時10万円!弱点も少なく実用的
【デザイン】
筐体色は黒に近いです。
薄さは公称14.8ミリですが、
机に置いて目立たない様に底面が厚くなってますので
据え置きで使う分にはスタイリッシュです。
無駄な装飾が無く、樹脂ボディでも安っぽく見えません。
【処理速度】
Cinebench R23で
マルチコアが10,600点、シングル1,600点です。
体感を決めるシングル性能が
イマドキのメインストリームと比べて2割減ですから、
ギリギリ併用できるレベルです。
冷却ファンがうるさいのは
グラフィックに負荷が掛かる用途だけでしょう。
グラフィック酷使してる時の
ディスプレイ付け根(排気口付近)は45℃ありました。
【グラフィック性能】
メモリがシングルチャネルなので増設すれば
Radeon 760Mとして妥当なスコアが出るでしょう。
【拡張性】
USBはフルサイズとType-Cが2つずつですが、
高速規格には非対応です。
SDスロットもありません。
【使いやすさ】
キーボードはストローク浅く、タッチ軽く
バックライトもありません。
【持ち運びやすさ】
実測で1.5kgありました。
【バッテリ】
画面輝度150cdでWEB閲覧して8時間です。
【画面】
色域はsRGBで64%、最高輝度は250cdでした。
非光沢でギラ粒もありませんが、
輝度下げた時のチラつき(フリッカ)はあります。
ディスプレイ開く最大が135°なので、
体形によっては膝上で使い難いかも。
【コストパフォーマンス】
実用に足る体感速度で10万円(セール時)
ってイマドキ中々ありません!
【総評】
画像のレーダーチャートは標準が3点なので、
誰に合うか?よりも
弱点の少なさを重視したコンセプトと判ります。
サブで使う需要向けのが、台数は稼げますからね。
ちなみにsRGB 100%クラスとか、色滲み無いOLEDで
本体20万円以内は現状、
https://search-pc.jp/rc2.php
にある機種が全てでしょう。
そちらと比較し易い様に
レーダーチャート評価基準を揃えてあります。
限定
-位 6位 4.28 (15件)
31件
2025/5/29
2025/5/28
13.3型(インチ)
AMD Ryzen AI 5 340 2GHz/6コア
19530
16GB
M.2 SSD:512GB
50TOPS
0.97kg
【スペック】 画面種類: IPS液晶
解像度: WUXGA (1920x1200)
アスペクト比: 16:10
ワイド画面: ○ 表面処理: ノングレア(非光沢) 幅x高さx奥行: 297x17.4x211mm
メモリ容量: 標準16GB(オンボード)[増設・交換不可]
メモリ規格: LPDDR5X
ビデオチップ: AMD Radeon 840M
ビデオメモリ: メインメモリと共有
NPU: AMD Ryzen AI、50 TOPS
Office詳細: Office無し OS: Windows 11 Home
駆動時間: 15.5時間
インターフェース: HDMIx1、USB3.1 Gen1(USB3.0)x1、USB3.1 Gen2 Type-Ax1/Type-Cx2
USB PD: ○ 無線LAN: Wi-Fi 6E (11ax) その他: Webカメラ(500万画素)、Bluetooth5.3、日本語キーボード、バックライトキーボード
生体認証: 顔認証
【特長】 13.3型WUXGA(1920×1200、16:10)ディスプレイで約970gの軽量AIノートPC。CPUはAMD Ryzen AI 5 340、メモリーは16GB、512GB SSDを搭載。 「Coplilot+ PC」に準拠するほか、レポート・記事を要約したりPCを常に最新・最適な状態に維持したりできる独自AIツール「HP AI Companion」を搭載。 バッテリー駆動時間は最大15時間30分。背景ぼかしやオートフレームが可能なAIベースのカメラ拡張機能「Poly Camera Pro」を内蔵。
この製品をおすすめするレビュー
5 通常のPC作業には必要十分なPCです
【デザイン】
特別すごいとは感じませんが、非常にシンプルにまとまっているかと思います
【処理速度】
ストレス無く動いてくれます。
【グラフィック性能】
こちらも、専門家ではないので違和感等感じることもありません、
【拡張性】
USB-Cが2つあるので使いやすい。1つ電源でとっても、オンライン会議のスピーカー接続も可能なのでありがたいです。USB-Aあまり使いません。HDMIは投影する際に使うので助かります。
イヤホンジャックもありますが、無線で通常つなぎますので必要性を感じておりません。
これ以上の拡張性求める方はこの機種では不満に感じるのではと推察します
【使いやすさ】
他のPCと比較しても特に劣るところは感じません
【持ち運びやすさ】
13.3インチなので持ち運びはしやすいですが、他の13.3も同じだと思いますので。重さも気になりません。
【バッテリ】
一度の充電で一定程度今は動いてくれます。今度どうでしょうか?
【画面】
特に違和感ありません。画面のプライバシー対応等はこれから考えようと思います。
【コストパフォーマンス】
現時点では満足しております。
【総評】
AI活用をイメージして、一つ上のクラスと比較検討しておりましたが、MICROSOFT365のクラウド利用をすることで1Tのクラウド領域が確保できていますので、本体で通常の作業するのであれば、不便を感じません。数年ごとに買い替える前提での購入をイメージしてオーバースペックなものを買う必要が無いと判断して購入しましたが、満足しております。
5 コスパもよく、大変良いパソコンだと思います
【デザイン】
子供用に購入しましたが、お気に入りのデザインのようです
【処理速度】
十分です
【グラフィック性能】
きれいです
見やすい
【拡張性】
必要十分かと思いますが、ポート数はサイズ的な制約もあると感じます
【使いやすさ】
コンパクトで使いやすい
キーボードの触感もよいと思います
【持ち運びやすさ】
コンパクトで軽くて持ち運びには最適です
1�sを切るのは、学校の授業に持ち運ぶための必須条件でした
【バッテリ】
スペック上はよいと思いますが、使い込んでみないと
これから確認していきます
【画面】
このサイズ、軽さなら見やすくて良いと思います
【コストパフォーマンス】
CPU、RAM、SSD性能を考えるとお買い得だと思います
購入後、値上がりしています
ちょっとお得でした
【総評】
持ち運びやすさ、性能を含め、良い商品だど思います
直販 特別仕様
5位 7位 4.00 (1件)
0件
2026/7/21
-
14型(インチ)
AMD Ryzen AI 7 345 2GHz/6コア
19971
16GB
M.2 SSD:512GB
50TOPS
1.34kg
【スペック】 画面種類: IPS液晶
解像度: WUXGA (1920x1200)
リフレッシュレート: 60Hz アスペクト比: 16:10
ワイド画面: ○ 表面処理: ノングレア(非光沢) 幅x高さx奥行: 313x19.7x220.3mm
メモリ容量: 標準16GB/最大64GB
メモリ規格: DDR5 PC5-44800
ビデオチップ: AMD Radeon 840M
NPU: AMD Ryzen AI、50 TOPS
Office詳細: Office無し OS: Windows 11 Home 64bit
カラー: エクリプスブラック
駆動時間: JEITA Ver3.0:14.9時間(動画再生時)/29.1時間(アイドル時)
インターフェース: HDMIx1、USB3.2 Gen1x1、USB3.2 Gen2 Type-Cx1、USB4 Type-Cx2
USB PD: ○ 無線LAN: Wi-Fi 7 (11be) LAN: 10/100/1000Mbps
その他: Webカメラ、Bluetooth5.4、日本語キーボード
BTO対応: ○
この製品をおすすめするレビュー
4 ひと手間で高級機に化ける体感速度
デフォルト構成で買いましたので参考になるかと。
【デザイン】
パームレスト剛性でTシリーズとの差は感じるものの
天板と底面がアルミなので、高級感では負けてません。
【処理速度】
Cinebench R23で
マルチコアが11,450点、シングルが1,820点でした。
体感も良好ですが、内蔵Wi-Fiだけは
納品直後にRealtek以外へ交換しています(自己責任で)。
冷却ファンはアイドル無音、コイル鳴きも皆無です。
普段使いも静かな方ですし、
ベンチ計測中も騒音は標準以下と感じます。
ベンチ中のキーボード面にも40℃超える個所は無く、
比較的高い底面奥で42℃でした。
【グラフィック性能】
メインメモリが16GB×1なので芳しくないですが、
16GB追加してデュアルチャネルとすれば
★4近くになるのかも。
【拡張性】
SDスロットこそありませんが、
標準サイズのSSDを増設できます。
USB4×2も頼もしいです。
【使いやすさ】
操作性は流石です。
【持ち運びやすさ】
価格的にもバランス良好です。
【バッテリ】
画面輝度150cdでWEB閲覧して9.5時間です。
【画面】
色域はsRGBで59%、最高輝度は390cdでした。
ギラ粒やフリッカ無く、目は疲れ難いです。
【コストパフォーマンス】
メモリやSSD増設、Wi-Fi交換など
分解作業できる人にコレ以上ないのでは?
(分解は自己責任でお願いします)
【総評】
解決してない弱点は発色ですが、2.8K+120Hz選ぶと
バッテリ持ち悪化や、特大バッテリでの重量増で
モバイルを諦める事になると思い、
この価格コム構成のまま注文しました。
お陰さまでバランス良好ですが
イマドキ、発色の良い現行20万円以下ノートは
https://search-pc.jp/rc2.php
でも10機種以下ですから、
発色めあてに2.8K選ぶのもアリでしょう。
(使い勝手を比較し易い様
上記採点表の評価基準も、そのページと揃えてます)
限定
4位 8位 4.78 (9件)
0件
2026/7/ 2
2026/7/ 1
16型(インチ)
AMD Ryzen 5 230 3.5GHz/6コア
19480
16GB
M.2 SSD:512GB
16TOPS
1.64kg
【スペック】 画面種類: IPS液晶
解像度: WUXGA (1920x1200)
アスペクト比: 16:10
ワイド画面: ○ 表面処理: ノングレア(非光沢) 幅x高さx奥行: 359x14.7x252mm
メモリ容量: 標準16GB
メモリ規格: DDR5 PC5-44800
ビデオチップ: AMD Radeon 760M
ビデオメモリ: メインメモリと共有
NPU: AMD Ryzen AI、16 TOPS
Office詳細: Microsoft 365 Personal(24か月版)/Office H&B 2024 OS: Windows 11 Home
カラー: マイカシルバー
駆動時間: 24時間
インターフェース: HDMIx1、USB3.1 Gen1(USB3.0)x2、USB3.1 Gen2 Type-Cx2
USB PD: ○ 無線LAN: Wi-Fi 6 (11ax) その他: Webカメラ(約207万画素)、Bluetooth5.4、日本語キーボード、テンキー
生体認証: 顔認証
この製品をおすすめするレビュー
5 普段使いなら十分なパフォーマンス
10年前購入のLIFEBOOKが調子悪くストレスを感じていたため、こちらを購入。
10年経てば同スペックの機種ならば価格も上がっているかと勝手に思い込んでいましたが、当時と同価格でむしろ性能が上がっており、もっと早く買い替えればよかったです。
YOUTUBE等の動画視聴がメインですが、全くストレスなし。
OFFICE搭載で使い勝手もよし。
ほかの方も言っていますが、タッチパッドが大きくとても使いやすいです。
持ち運びやすさを4としましたが、自宅で使う分には問題ありません。
5 大画面で、きれいで、買いやすい価格。
大画面でサクサク動いてくれるので、よかったです。
PCに詳しいないため、価格comのサイトを参考に購入させていただきました。Amazonで検索すたPCと比較したいから、AIに聞いて調べたら、価格comのこちらの商品に決定できました。
officeは入れようかすごく迷いましたが、購入時に入れた方が費用も安いので、決めました。Googleスプレッドシートか迷いました。officeいれたら、やはり重くなると口コミも拝見しました。
バッテリーもなかなか持ちが良さそうです。
直販
-位 9位 3.00 (2件)
2件
2025/10/14
2025/10/10
16型(インチ)
インテル Core Ultra 5 225H(Arrow Lake) 1.7GHz/14コア
28122
16GB
M.2 SSD:512GB
13TOPS
2kg
【スペック】 画面種類: IPS液晶
解像度: WUXGA (1920x1200)
リフレッシュレート: 60Hz アスペクト比: 16:10
ワイド画面: ○ タッチパネル: ○ 2in1タイプ: コンバーチブル 表面処理: グレア(光沢) 幅x高さx奥行: 356x18.4x255mm
メモリ容量: 標準16GB(オンボード)/最大16GB
メモリ規格: LPDDR5X PC5-64000
メモリスロット(空き): 0(0)
ビデオチップ: Intel Arc 130T GPU
ビデオメモリ: メインメモリと共有
NPU: Intel AI Boost、13 TOPS
Office詳細: Office無し OS: Windows 11 Home 64bit
カラー: ルナグレー
駆動時間: JEITA Ver3.0:11.6時間(動画再生時)/17.3時間(アイドル時)
インターフェース: HDMIx1、USB3.2 Gen1x2、USB3.2 Gen2 Type-Cx2、microSDスロット
USB PD: ○ 無線LAN: Wi-Fi 6 (11ax) その他: Webカメラ、Bluetooth5.2、日本語キーボード、バックライト・キーボード、テンキー、Lenovo デジタルペン
生体認証: 顔認証
【特長】 16.0型WUXGA(1920×1200)タッチディスプレイの2in1AIノートPC。CPUはインテル Core Ultra 5 225H、メモリーは16GB。 「Lenovo デジタルペン」が付属。MIL規格に準拠しており、極端な温度、高度、湿度、振動、突然の衝撃、落下などにも耐えられる。 Dolby Audio対応スピーカーにより臨場感のあるサウンドを提供。目にやさしい「TUV Low Blue Light テクノロジー」により長時間の使用も快適。
この製品をおすすめするレビュー
5 124,850円で、この性能!
急に価格が6万円下がり124,850円、更に法人割引が5,000円あり119,850円にて購入した。CPUスコア28,640を誇る最新Core Ultra5を積んだノートPCがこの価格なのは脅威的。RAM16GB、ストレージM.2のSSD512GBと、日常使いであれば十分過ぎる構成だ。
質実剛健な筐体は遊び心無し。ビジネス用途であれば何の問題も無いが個人ユースも考えるとカラバリが何色かあると良いかも。
覚悟はしていたが2.0kgは重い。これだけ重いなら光学ドライブも内蔵してくれたら本当の意味でオールインワンなのだが残念。
USBはType-CとType-Aが2つずつ。但しType-Cの1つは電源供給との排他利用なので、ACから電源供給中に使用出来るType-Cは1つとなる。そのType-Cで映像も出力出来るがHDMIポートも実装する。映像の外部出力は4Kまで対応しているため、50インチ程度の4Kディスプレイを接続すると大迫力で動画が鑑賞出来る。このCPUパワーは4K動画再生は余裕だ。
普段使い用のノートPCでしかないため、一般的な内蔵グラフィックスである。前記した動画再生程度は余裕でこなすも重いゲームは、まず無理だ。ゲームをする事が前提の人は例外無くゲーミングノートを選択すべき。このノートに限らず、ゲーミングノート以外にゲームへの適正は無いと思って頂いて間違い無い。
最近少なくなってきたφ3.5の音声入出力端子も備わる。画面サイズが16インチもあるのでこのままでもFHD動画レベルは十分楽しめるが、搭載されているスピーカーは音が出る程度と認識しておく必要があるだろう。音の迫力も含めて動画なので、映画等を鑑賞するのであれば、それに見合う外部スピーカーは必須だ。
側面にマイクロSDも挿せるが、欲を言えばこれはフルサイズのSDが挿せると良かった。メインで使っているミラーレス一眼がフルサイズのSDなので、この為だけにマイクロSD(+アダプター)を購入する羽目になった。筐体には余裕があるので、是非SDカードスロットを実装して欲しい。
自分の用途ではデジタルミキサーのオペレートをするのにタッチスクリーンが必須であり、今まではipadAirの13インチモデルを使用していた。今回PCになって16インチと更に画面が大きくなり使い易くなったが、残念なのは画面輝度が300Nit止まりという事だ。対してipadAirは600Nitで屋外の日中でもかろうじて表示の確認が可能だが、流石に300Nitでは殆ど見えない。一見タブレットのようにも使える仕様になっているのだから輝度ももう少し頑張って欲しかった。そこだけが残念だ。
今時としては珍しい光沢画面だが、ipadからの乗り換えだと全く気にならない。デスクトップ機の替わりとして使う人は違和感があるかもなので可能であれば事前に確認する事をお勧めする。
有線のLANポートが無いが、これは最近のトレンドか。
後からRAM、SSDの増設が出来ない仕様なので、増やしたい人は購入時にBTOする必要がある。これは残念な事ではあるが、パッケージをあらかじめ決める事で低価格を実現しているとすれば仕方が無い事だろう。
以上、細かい所で小さい不満はあれど、これだけの性能が124,850円なのは脅威でしか無い。加えてオフィスソフトが必要では無い人にも買いやすいパッケージだ。
ここまで書いて投稿前に改めて価格.comを見たら、今日現在何と164,890円に値上がっていた。124,850円の特価は11日間だけだったようだ。
これだけ大きく値動きすると買うタイミングが難しいが、仮に現在の売値164,890円であっても適性価格ではある。タッチスクリーンが必須の方であれば、今の売値でも買う価値はあるのではないか。但し重さだけは覚悟しておかねばならないと改めて付け加えておく。
限定
-位
12位
3.98 (25件)
60件
2025/5/29
2025/5/28
13.3型(インチ)
AMD Ryzen AI 7 350 2GHz/8コア
24925
32GB
M.2 SSD:1TB
50TOPS
1kg
【スペック】 画面種類: IPS液晶
解像度: WUXGA (1920x1200)
アスペクト比: 16:10
ワイド画面: ○ 表面処理: ノングレア(非光沢) 幅x高さx奥行: 297x17.4x211mm
メモリ容量: 標準32GB(オンボード)[増設・交換不可]
メモリ規格: LPDDR5X
ビデオチップ: AMD Radeon 860M
ビデオメモリ: メインメモリと共有
NPU: AMD Ryzen AI、50 TOPS
Office詳細: Office無し OS: Windows 11 Home
駆動時間: 15.5時間
インターフェース: HDMIx1、USB3.1 Gen1(USB3.0)x1、USB3.1 Gen2 Type-Ax1/Type-Cx2
USB PD: ○ 無線LAN: Wi-Fi 6E (11ax) その他: Webカメラ(500万画素)、Bluetooth5.3、日本語キーボード、バックライトキーボード
生体認証: 顔認証
【特長】 13.3型WUXGA(1920×1200、16:10)ディスプレイ、「Coplilot+ PC」準拠のAIノートPC。CPUはAMD Ryzen AI 7 350、メモリー32GBで1TB SSDを搭載。 「Coplilot+ PC」に準拠するほか、レポート・記事を要約したりPCを常に最新・最適な状態に維持したりできる独自AIツール「HP AI Companion」を搭載。 バッテリー駆動時間は最大15時間30分。背景ぼかしやオートフレームが可能なAIベースのカメラ拡張機能「Poly Camera Pro」を内蔵。
この製品をおすすめするレビュー
5 バッテリーのいたわり充電機能は備わっています。
使い勝手などの評価は、もう書かれていますので、誤解されているバッテリー充電保護機能につきまして。
Adaptive Battery Optimizer(ABO)という名称のHP独自のバッテリーいたわり機能が備わっています。
生成AIによると充電量を80%などにとどめる方式よりも優れているそうです。
重さ1キロで、さりげなくDTSサウンドも入っているなど、細かいところに手の込んだ機能があります。
fxsoundというアプリを入れれば、Blu-ray鑑賞にも耐えうるほど音量と音質がアップします。
サウンドの設定をいじらなければなりませんが。
総じてコスパに優れた優秀機だと思います。
5 大容量SSD付きのコスパの良いノートパソコン
十数年ぶりにノートパソコンを買いました。自作のデスクトップが日頃のメンテナンス不足で作動が不安定になり、ついには、マザーボード交換まですることになってしまいました。バックアップのパソコンが必要と思い、サポートの信頼が置けるメーカー製のノートパソコンを購入しました。
条件は持ち運びの手間と収納を考えて、サイズがA4程度のもの、ディスクのサイズが1TBで、顔認証のWindows Helloが使えるものです。となると、結局、候補は3つに絞られ、価格が20万円以下で、メーカーも馴染みのあるHPのこのマシンを購入しました。
使ってみての感想ですが、1kgに満たない軽量マシンですが、画面の発色が良く、応答も十分早く、バッテリーも以前のマシンに比較して、長時間持ちますので満足しています。
ただ、マシンが小型で薄型なので、バッテリー交換が難しそうなことが気にかかります。メーカーに依頼するしかないのかと思っています。
限定
9位
14位
4.68 (3件)
0件
2026/7/ 2
2026/7/ 1
14型(インチ)
AMD Ryzen 5 230 3.5GHz/6コア
19480
16GB
M.2 SSD:512GB
16TOPS
1.42kg
【スペック】 画面種類: IPS液晶
解像度: WUXGA (1920x1200)
アスペクト比: 16:10
ワイド画面: ○ 表面処理: ノングレア(非光沢) 幅x高さx奥行: 315x14.8x226mm
メモリ容量: 標準16GB
メモリ規格: DDR5 PC5-44800
ビデオチップ: AMD Radeon 760M
ビデオメモリ: メインメモリと共有
NPU: AMD Ryzen AI、16 TOPS
Office詳細: Microsoft 365 Personal(24か月版)/Office H&B 2024 OS: Windows 11 Home
カラー: マイカシルバー
駆動時間: 24時間
インターフェース: HDMIx1、USB3.1 Gen1(USB3.0)x2、USB3.1 Gen2 Type-Cx2
USB PD: ○ 無線LAN: Wi-Fi 6 (11ax) その他: Webカメラ(約207万画素)、Bluetooth5.4、日本語キーボード
生体認証: 顔認証
この製品をおすすめするレビュー
5 MacBookAirと迷いつつ、こちらに。
【デザイン】シンプルで嫌味がないデザイン。色味はほぼ黒寄りのグレー。手あかなどが気になるかと思ったがサラサラとした素材ということもあってか気にならない。
【処理速度】動作のタイムロスもなく速いと思われる。
【グラフィック性能】違和感なし。きれいで、照明や自分の写りもないので操作しやすい。
【拡張性】必要十分だった
【使いやすさ】キーボードも打ちやすくうるさくない。16インチになるとNumLockボタンが削除キーを打つ際にぶつかるは事前に確認したほうがいいなと感じた。
【持ち運びやすさ】持ち運びにしては軽くはない、もし倉人によっては重いと感じる、という感じ。MacBookの薄さはない。
【バッテリ】長く持つ。負荷の大きい作業をしていないからかもしれないが、ネット検索やYouTubeを見るだけなら2日以上もった。
【画面】13インチと迷って16インチを選んだが、大きくて見やすい。そして16:10と縦幅が大きいことで、こんなにダイナミックに見やすくなるとは。
【コストパフォーマンス】10万円前半で選んだが、満足。
【総評】MacBookAirと迷ったが、ほぼ自宅での使用であり、使い慣れたWindowsということで、こちらを購入。必要十分な機能をと決めたが、十分満足している。
持ち出しの際のカバーなど付属品まである程度調べて納得いくならば購入は大いにありだと思う。
5 高コスパな良品
【デザイン】シンプルで良い
【処理速度】OfficeとWEB閲覧、メールが主用途なので十分
【グラフィック性能】問題なし
【拡張性】単体で使うので十分
【使いやすさ】ごく普通のノートパソコン
【持ち運びやすさ】14インチなので良好
【バッテリ】限界まで攻めてないが問題なし
【画面】ごく普通
【コストパフォーマンス】ここが最大の売り。超良好。
【総評】高級感を求めなければ必要十分で高コスパな良いパソコン
6位
15位
4.45 (2件)
0件
2026/5/13
2025/12/19
13型(インチ)
Snapdragon X Plus 8コア
16GB
UFS:1TB
45TOPS
1.22kg
【スペック】 解像度: WUXGA+ (1920x1280)
リフレッシュレート: 60Hz アスペクト比: 3:2
タッチパネル: ○ 幅x高さx奥行: 285.65x15.6x214.14mm
メモリ容量: 標準16GB
メモリ規格: LPDDR5X
ビデオチップ: Qualcomm Adreno
NPU: Qualcomm Hexagon、45 TOPS
Office詳細: Microsoft 365 Personal(24か月版)/Office H&B 2024 OS: Windows 11 Home
カラー: オーシャングリーン
駆動時間: 23時間(ローカルビデオ再生時)/16時間(アクティブWebブラウジング時)
インターフェース: USB3.1x1、USB3.2 Type-Cx2
無線LAN: Wi-Fi 7 (11be) その他: Webカメラ、Bluetooth5.4、日本語キーボード、キーボード バックライト
生体認証: 指紋認証
この製品をおすすめするレビュー
5 コスパ最強
【デザイン】
シンプルで高級感があり大変満足しています。
【処理速度】
普通に早いです。
動画編集をしていますが全く問題ない速度で処理できています。
【グラフィック性能】
特にゲームをするわけではないので無評価とします。
【拡張性】
USB A×1 C×2と少々頼りなく感じますがAがあるだけありがたいです。
このモデルは充電専用の端子がないため、充電しながら使用する場合はポートが1つ潰れます。
【使いやすさ】
13インチなのでキーボードが若干小さく感じますが、慣れたら問題ないです。
【持ち運びやすさ】
非常に持ち運びやすいです。リュックに入れても邪魔になりません。
ただ、13インチのPCのわりに1.2kgと少し重いです。
【バッテリ】
arm系CPUなだけあって長持ちします。
ただし、重い処理を行うソフトを動かすとX86系同様にがっつり減ります。
あまり期待しすぎないほうが良いです。
【画面】
画面は普通にきれいです。
発色も綺麗で滑らかに動きます。
【コストパフォーマンス】
非常に良いと思います。
【総評】
公式にはUFSと書いておりますが、タスクマネージャーから見る限りSSDが搭載されておりました。
メモリ16GBでSSD1TB,Microsoft純正にもかかわらず非常に価格が良心的なため買いだと思います。
ただ、arm系CPUなのでゲームをする人や、特殊なソフトを使う予定がある人は気を付けたほうが良いかも、、、。
4 上級者の「2台持ち」にお勧め!辛口評価です
採点表↑の12項目、4エリアは対角が相反要素です。
上半分に強いエンタメ系モバイルとも言えますが、
画面縦サイズは一般的(横縦比16:10)な14型とほぼ同じ
ですから、料理や工作などリアル作業の傍らが似合います。
(当機は3:2で幅がコンパクト)
【デザイン】
質感は高いですが、USB周りでお判りの通り
公称値ほど薄くないです。
【処理速度】
Cinebench 2024でマルチコアが723点、シングルが109点です。
コレはRyzen AI 5 340に近いスコアであり
スナドラにネイティブ対応のアプリなら、この性能が期待できます
(MSアプリ以外ではChrome、Firefox、Photoshop、Gimp、
foobar2000など。VLCも専用版あり)。
しかし、エミュレーション経由のアプリではどうでしょう?
(例:AviUtl、JTrim、MPC、PotPlayer、Qonoha。
動かないプラグインもそれぞれに有り)
Prism経由となるCinebench R23では
マルチコアが7,400点、シングルが1,060点でした。
そもそもベンチスコアは
使い勝手をソックリ反映する訳じゃなく、
ヒトは2割以内の性能差も体感できませんが、
Ryzen AI 400やCore Ultra シリーズ3からのシングル半減は
流石に無視できない違いを感じさせます。
Androidアプリ試したりも、他のWindowsノートなら出来ますが
スナドラ版には向いてません。
ゲーム関連ですと現状、
「エミュレーション経由」が6割、
「動かない」が3割、
ネイティブは1割って感じですかね?(性能は別にして)
上記レーダーチャートの「マルチコア性能:4点」は
ネイティブ対応アプリを想定した評価であり、
Prism経由には3点(平凡)が妥当です。
冷却ファンはギリギリまで回らず
相当の負荷が掛かって、やっと回り出せば結構な騒音です。
ベンチ計測中に最も熱いのはキーボード上段で
42℃ありましたが、底面は40℃以下でした。
【グラフィック性能】
これもスコア自体はRadeon 840M(Ryzen AIの実質最小)
に少し劣る位です。
【拡張性】
USBに高速規格ないですし、
内蔵ストレージもファイル移動など遅めです。
【使いやすさ】
キーボードはストロークこそ浅いですが
コスト掛けてるお陰か、タッチ良好です。
ディスプレイが片手で開け難く
開く最大も135度なので、使う姿勢は限られます。
【持ち運びやすさ】
A4判より奥行で5ミリ大きいだけの
コンパクト筐体です。
【バッテリ】
内蔵ストレージやスナドラで我慢してる代わりに
駆動時間は圧巻です。
WEB閲覧だと、輝度150cdで16.5時間
輝度最大でも11.5時間です。
【画面】
色域はsRGBで98%、P3で72%、Adobeで73%
最高輝度は410cdです。
応答速度が遅いので、動画の激しいシーンは残像でます。
ギラ粒やフリッカありませんが
盛大に映り込む分、輝度高めで使うので
長時間使用は目が疲れます。
【コストパフォーマンス】
ストレージ1TBになったこのモデルで改善されました。
分解の難易度が高い機種だけに朗報です。
【総評】
Office付属でこの値段なら
MacBook Neo潰しには充分です。
Windowsアプリは資産が多過ぎるので
多少動かない位でもNeoとは互角でしょう。
・アメリカでMac所有世帯の2/3が、3台以上のPC所有
・Mac所有世帯の85%がWindows PCも所有
はNPD調査(当時の社名)ですが、驚くべきはコレが
15年も前って事です。そりゃ日米格差は開いて当然です。。
当機もNeoも「使い分け」前提なノートって訳ですが、
どんなノートとの併用が理想か解り易い様に
レーダーチャート採点基準は
https://search-pc.jp/rc2.php
と揃えさせて頂きました。
直販 特別仕様
-位 17位 4.20 (3件)
0件
2025/5/22
2025/5/20
14型(インチ)
インテル Core Ultra 7 258V(Lunar Lake) 2.2GHz/8コア
18891
32GB
M.2 SSD:256GB
47TOPS
1.46kg
【スペック】 画面種類: IPS液晶
解像度: WUXGA (1920x1200)
リフレッシュレート: 60Hz アスペクト比: 16:10
ワイド画面: ○ 表面処理: ノングレア(非光沢) 幅x高さx奥行: 315.9x21.95x223.7mm
メモリ容量: 32GB
メモリ規格: LPDDR5X
メモリスロット(空き): 0(0)
ビデオチップ: Intel Arc Graphics 140V
NPU: Intel AI Boost、47 TOPS
Office詳細: Office無し OS: Windows 11 Home 64bit
カラー: ブラック
インターフェース: HDMIx1、USB3.2 Gen1x2、USB4、Thunderbolt4兼用x2
無線LAN: Wi-Fi 7 (11be) LAN: 10/100/1000Mbps
その他: Webカメラ(500万画素)、Bluetooth5.4、日本語キーボード、バックライト付
BTO対応: ○ 生体認証: 顔認証
【特長】 14.0型WUXGA(1920×1200、16:10)ディスプレイで「Copilot+ PC」準拠のビジネスAIノートPC。CPUはCore Ultra 7 258V、メモリーは32GB。 データを守る「ThinkShield」やデータを暗号化するTPM、さらに安全なログインを実現する生体認証機能などのセキュリティ機能を備える。 「Lenovo View」がビデオ通話で高い画質と音質を実現し、背景ぼかしや離席時のアバター設定などの機能を搭載。
この製品をおすすめするレビュー
5 必要十分な性能、拡張性、品質、重さ、価格のバランスが良い
Thinkpad X1 Carbon (2019) からの乗り換えです。
Windows11非対応であったこと、USB-Cの規格対応初期で、充電できるUSB-CアダプタやUSB-C拡張ハブに癖があった(制限があった)こと、メモリ高騰で手に入りにくくなってきているためこのタイミングで買い換えました。コロナ禍だったこともありますが、この7年間、ろくに家から持ち出さなかったため、多少重くても性能重視の判断をして、この機種にしました。
価格ドットコム限定モデルは、ディスプレイのクオリティが良いこと、オンチップのメモリが16ではなく32GBであることなる、「良いグレードをお得に買いたい」という自分にはぴったりでした。
【デザイン】
伝統のThinkpadのデザインです。質感については、E14などの質感が上がっていることもありますが、T14ならではの高級感
【処理速度】
i7が乗っているので速いです。通常用途では全く不満がありません。また、後で後悔することがないスペックだと思います。
【グラフィック性能】
CPU内蔵グラフィックですので、そこそこです。しかし、最新ゲームをしようと思わなければ全く問題ないと思います。
【拡張性】
カスタマイズでSDカードスロットを追加しました。USB-Cの数、Thunderbolt4対応など、隙が無いと思います。というか、こんなに全部付いていてこの重さのモデルがあるのか・・・という気持ちです。
【使いやすさ】
トラックポイントはあまり使わない人間なのですが、特に問題ないと思います。X1とくらべ、キーボードのキーが僅かに大きくなっている印象です。一方で、ストロークが短くなっているので、ここは慣れだと思います。
【持ち運びやすさ】
思ったより分厚いです。手で握るには握りやすいですので、家の中の移動やオフィス内での移動ではほとんど問題ないでしょう。重さはそこそこあります。
【バッテリ】
標準バッテリーを選びました。家の中の使用では全く問題ありません。
【音】
なんとドルビー対応です。Macbook proと同じく、キーボード左右にちゃんとしたスピーカーが付いており、ノートPCとしては高クオリティの音が出ます。少々びっくりしました。
【画面】
WXGAは縦に広くて良いですね。価格ドットコム限定モデルはsRGB100%対応パネルが標準ですので、これも良い写りです。
【コストパフォーマンス】
非常に高いです。クリスマス割引クーポンがあるときに買ったので、13万円スタートでオプションをいくつか追加しました。
【総評】
コストパフォーマンス、特にパフォーマンスやクオリティにある程度寄せたモデルがほしい人には非常にマッチすると思います。
ただ、カスタマイズしたせいかもしれませんが、届くまで2週間程度はかかりますので、余裕をもって発注しましょう。
4 高コスパの汎用省電力PC!
2025/12/24日付近で購入。
SSD256GBの最安値カスタム、当時149,820円でした。
【デザイン】
シンプルなデザインです。
無骨といえば無骨です。
蓋にロゴが入っているのが苦手な方には合わないかもしれません。
充電時などにiの赤点が少し光ります。
カメラ周辺の凸デザインがちょうどよくて開きやすいです。
【処理速度】
ブラウジングや軽い動画編集などで特に遅いと感じる部分は無いです。
流石にモンハンワイルズのシェーダーコンパイルは遅いですが、常時そのような重量作業を行うような用途向けPCではないと思います。
GPUが優秀で、動画エンコードはQSVでのエンコードが速くて優秀です。
32GBメモリなので限界はありますが、ある程度のAI画像生成やLLMもローカルでできます。
画像生成はAMDより得意と聞きますが環境構築が大変です。
【グラフィック性能】
Arc140V内臓。
サポートされているディスプレイ数は3まで。
CoreUltraXシリーズのB390、B370に次いで良い性能。
XeSS対応でゲームによってはマルチフレーム生成が可能。
記述時2026/2/27現在、なんとモンハンワイルズがプレイできます。
最低設定のサイズ720pで30fps制限、平均fps25付近、FSRで平均50fpsとなります。
快適とは言い難いですが、遊べるレベルで動作することに驚きです。
ただし、グラフィックドライバーのバージョンやグラフィックソフトの設定などで起動時にクラッシュする場合があります。
最新にしたり、設定をリセットする必要があります。
【拡張性】
Thunderbolt4が2つ、充電はどちらからでもできます。
他にUSBの5Gbpsが2つあります。
Thunderbolt4側のUSBがPowered USBです。
Thunderbolt、HDMI、USB、マイク・ヘッドホンジャックが密集しているので端子のサイズには注意が必要です。
Wi-Fi7規格とBluetooth5.4に対応しています。
有線は1GbpsまでなのでWi-Fiの方が速い場合もあります。
裏面のふたは開けやすく、ネジが完全に外れない仕様なので無くす心配が無くて良いです。
公式でメンテナンス動画も用意されており、バッテリー交換やSSD換装は比較的行いやすくて良いです。
スロットは余っていないのでこちらの拡張性は皆無です。
メモリもCPU搭載なので増設不可です。
【使いやすさ】
ThinkPad特有の赤スティック、広めのタッチパットとクリックキーで操作はしやすいです。
左右キーのすぐ上にPageUp・Downがあるので誤入力しやすいのは欠点です。
【持ち運びやすさ】
約 1.46kgはちょっと重みを感じます。
軽いのが好きな人には合わないかもしれません。
セットでおすすめされるリュックサックがあればかなり持ち運びやすくなると思います。
【バッテリ】
非常に長く持つように感じます。
バッテリーの電力モードを「最適な電力効率」にすると最大17Wに制限され、動作時の消費電力もかなり節約してくれます。
そんな制限された状態でも軽作業時の動作は体感変わらないです。
また、ファンもほとんど動かなくなるので静かに作業出来てとても良いです。
基本は最適な電力効率の設定で運用すると良いと思います。
この状態でも軽いゲームはできますが、CPUその他とGPUで電力の取り合いになるので性能は一段下がります。
「バランス」設定では37W上限になるようです。
Lenovoのスマート充電設定でバッテリー劣化を最小限に抑える機能が搭載されています。
適切に使いましょう。
【画面】
私個人としてまったく気にしていない部分なので比較評価できないです。
アップグレードはしていませんが、特に不満は無いです。
【コストパフォーマンス】
非常に良いです。
2026/2/27現在、SSDもメモリも非常に高騰している為、高速動作の32GBメモリ搭載の省電力ノートPCがこの値段で買えるのは破格の一言に尽きます。
【困ったこと】
大体Intelが悪いです。
画面動作や動画再生がおかしいなと思ったらグラフィックドライバーをクリーンインストールで入れ直した方がいいです。
私はちょっとした動画でもGPUのデコードが100%に張り付いてまともに再生できない不具合に出会いました。
Intelグラフィックスソフトの設定は理解が無い場合あまり触らない方がいいです。
ゲームによってはこちらからfps制限をすることでGPU負荷の軽減や動作の安定化ができます。
しかしこれを全体で設定すると、動画の再生が数秒ごとに停止しておかしくなったり、別のゲームが起動しなくなったりします。
メモリの割り当ても動作がおかしくなったり起動しなくなる原因の一つです。
自動割り当てに任せるのが一番安定します。
【総評】
とても良いです。
しいて言うなら、SSDだけはアップグレードしておいた方がいいです。
256GBは何も入りません。すぐ埋まります。
現在はThunderbolt接続の外付けSSD(M.2)1TBでしのいでいます。
長持ちバッテリーで外出時も安心で軽作業を行え、適切な設定を行えば息抜きにゲーム、AI関連のお試しも可能と多方面にこなせる省電力PCです。
-位
19位
- (0件)
0件
2026/1/13
2026/1/29
14型(インチ)
Snapdragon X X1-26-100 8コア
16347
16GB
SSD:512GB
45TOPS
0.886kg
【スペック】 解像度: WUXGA (1920x1200)
アスペクト比: 16:10
ワイド画面: ○ 表面処理: ノングレア(非光沢) 幅x高さx奥行: 308.8x17.8x209mm
メモリ容量: 標準16GB(オンボード)/最大16GB[増設・交換不可]
メモリ規格: LPDDR5X
ビデオチップ: Qualcomm Adreno
NPU: Qualcomm Hexagon、45 TOPS
Office詳細: Microsoft 365 Personal(24か月版)/Office H&B 2024 OS: Windows 11 Home 64bit
駆動時間: JEITA Ver3.0:26時間(動画再生時)/41時間(アイドル時)
インターフェース: HDMIx1、USB3.2 Gen1x2、USB4 Gen3x2 Type-Cx2、microSDスロット
USB PD: ○ 無線LAN: Wi-Fi 7 (11be) LAN: 10/100/1000Mbps
その他: Webカメラ(有効画素数約207万画素)、Bluetooth5.4、日本語キーボード(かな無し)、バックライト付
生体認証: 指紋認証
直販 特別仕様
12位
20位
4.00 (2件)
0件
2026/5/26
2026/5/15
16型(インチ)
インテル Core Ultra 5 236V(Lunar Lake) 2.1GHz/8コア
18373
16GB
M.2 SSD:512GB
40TOPS
1.61kg
【スペック】 画面種類: IPS液晶
解像度: WUXGA (1920x1200)
リフレッシュレート: 60Hz アスペクト比: 16:10
ワイド画面: ○ 表面処理: ノングレア(非光沢) 幅x高さx奥行: 356x21.15x249mm
メモリ容量: 標準16GB(オンボード)/最大32GB
メモリ規格: LPDDR5X
メモリスロット(空き): 0(0)
ビデオチップ: Intel Arc Graphics 130V
NPU: Intel AI Boost、40 TOPS
Office詳細: Office無し OS: Windows 11 Home 64bit
カラー: エクリプスブラック
駆動時間: JEITA Ver3.0:16.9時間(動画再生時)/27.1時間(アイドル時)
インターフェース: HDMIx1、USB3.2 Gen1x1、USB3.2 Gen2x1、USB4、Thunderbolt4兼用x2
無線LAN: Wi-Fi 6E (11ax) LAN: 10/100/1000Mbps
その他: Webカメラ、Bluetooth5.4、日本語キーボード、バックライト付、テンキー
BTO対応: ○ 生体認証: 指紋・顔認証
この製品をおすすめするレビュー
4 かっこいい
【デザイン】
ThinkPadで他社メーカーと比較して唯一無二のデザインかと思います。
かっこいいので大学生にもオススメです。
【処理速度】
オフィスソフト、ブラウザ開いたままの作業でも違和感も感じません。
【グラフィック性能】
IPS液晶搭載との事でキレイです。
【拡張性】
拡張は今のところ検討していません。
【使いやすさ】
不満ありません。テンキーあってよかったです。
【持ち運びやすさ】
16インチで画面大きくかさばるかなと思う反面、画面大きい方がPCとしては使いやすいので許容範囲かなと。
重量について本体約1.61kg、重さ全然気になりません。
【バッテリ】
最大動画再生時、約17時間稼働との事で十分と思います。
【画面】
ノートpcとしては大きくて使いやすいと思います。
【コストパフォーマンス】
価格.com限定モデルでお買い得だったと思いたいです。
【総評】
買ってよかったです。
4 カスタマイズで満足なパソコンに
CPU、SSDなど色々アップグレードして、オフィスも付けたので、かなり高価になってしまいましたが、初めてのAIパソコンなので、とても楽しみです。
カスタマイズできたのがとても良かったです。
13インチのノートパソコンからの買い替えなので、サイズが大きくなり、とても見やすいです。
持ち運ばないので、大きくても問題ありません。
キーボードにテンキーがついているのも便利です。
家族で大事に使っていきたいです。
直販
-位
21位
- (0件)
5件
2025/10/14
2025/10/10
16型(インチ)
AMD Ryzen 7 8845HS 3.8GHz/8コア
28290
32GB
M.2 SSD:1TB
16TOPS
1.69kg
【スペック】 画面種類: 有機EL(OLED)
解像度: WQXGA+ (2880x1800)
リフレッシュレート: 120Hz アスペクト比: 16:10
ワイド画面: ○ 表面処理: グレア(光沢) 幅x高さx奥行: 356.5x16.9x250.6mm
メモリ容量: 標準32GB/最大32GB
メモリ規格: DDR5 PC5-44800
メモリスロット(空き): 2(0)
ビデオチップ: AMD Radeon 780M
ビデオメモリ: メインメモリと共有
NPU: AMD Ryzen AI、16 TOPS
Office詳細: Office無し OS: Windows 11 Home 64bit
カラー: ルナグレー
駆動時間: JEITA Ver3.0:8時間(動画再生時)/11.3時間(アイドル時)
インターフェース: HDMIx1、USB3.2 Gen1x2、USB3.2 Gen2 Type-Cx2、microSDスロット
USB PD: ○ 無線LAN: Wi-Fi 6 (11ax) その他: Webカメラ、Bluetooth5.2、日本語キーボード、バックライト・キーボード、テンキー
【特長】 16.0型WQXGA+(2880×1800、16:10)有機ELディスプレイのノートPC。CPUはAMD Ryzen 7 8845HS、メモリーは32GB。 ディスプレイはDisplayHDR True Black 600対応、100% DCI-P3で細部まで鮮明でリアルな画像を表示する。 バッテリー駆動時間は約8.0時間(JEITA 3.0:動画再生時)。「Rapid Charge technology」により15分の充電で2時間の使用が可能。
直販
17位
24位
- (0件)
0件
2026/6/25
-
16型(インチ)
インテル Core Ultra 7 355(Panther Lake) 2.3GHz/8コア
20237
32GB
M.2 SSD:1TB
49TOPS
1.7kg
【スペック】 画面種類: IPS液晶
解像度: WUXGA (1920x1200)
リフレッシュレート: 120Hz アスペクト比: 16:10
ワイド画面: ○ タッチパネル: ○ 表面処理: ノングレア(非光沢) 幅x高さx奥行: 356x17.5x253.5mm
メモリ容量: 標準32GB/最大32GB
メモリ規格: DDR5 PC5-44800
メモリスロット(空き): 2(0)
ビデオチップ: Intel Graphics
NPU: Intel AI Boost、49 TOPS
Office詳細: Office無し OS: Windows 11 Home 64bit
カラー: アークティックグレー
駆動時間: JEITA Ver3.0:14.4時間(動画再生時)/22.8時間(アイドル時)
インターフェース: HDMIx1、USB3.2 Gen1x2、USB4 Type-C、Thunderbolt4兼用x2、SDスロット
USB PD: ○ 無線LAN: Wi-Fi 7 (11be) LAN: 10/100/1000Mbps
その他: Webカメラ、Bluetooth6.0、日本語キーボード、バックライト付、テンキー
生体認証: 指紋・顔認証
-位
26位
5.00 (2件)
0件
2025/10/28
2025/10/30
13.3型(インチ)
インテル Core Ultra 7 258V(Lunar Lake) 2.2GHz/8コア
18891
32GB
SSD:512GB
47TOPS
1.197kg
【スペック】 画面種類: IPS液晶
解像度: WUXGA (1920x1200)
アスペクト比: 16:10
ワイド画面: ○ タッチパネル: ○ 表面処理: ノングレア(非光沢) 幅x高さx奥行: 301.6x14.3x210mm
メモリ容量: 標準32GB/最大32GB[増設・交換不可]
メモリ規格: LPDDR5X
ビデオチップ: Intel Arc Graphics 140V
ビデオメモリ: 約18GB(メインメモリと共用)
NPU: Intel AI Boost、47 TOPS
Office詳細: Microsoft Office Home and Business 2024 OS: Windows 11 Home 64bit
駆動時間: JEITA Ver3.0:17.7時間(動画再生時)/34.3時間(アイドル時)
インターフェース: USB3.2 Gen2 Type-Cx3
USB PD: ○ 無線LAN: Wi-Fi 7 (11be) Wi-Fi Direct対応: ○ その他: Webカメラ(有効画素数200万画素)、Bluetooth5.4、日本語キーボード
生体認証: 顔認証 エコマーク: ○ 認定番号: 19 119 002
【特長】 13.3型WUXGA(1920×1200、16:10)タッチディスプレイで「Copilot+ PC」準拠のノートPC。CPUはインテル Core Ultra 7 258V、メモリーは32GB。 「2 Days AIバッテリー」(駆動時間約17.7時間、JEITA3.0:動画再生時)を搭載し、PD充電対応のUSB Type-Cポートも備える。 Microsoft 365 Basic(12か月版)/Office Home & Business 2024が付属。別売りの着せ替えケースは1000種類以上から選べる。
この製品をおすすめするレビュー
5 高スペックだが拡張性に注意
モバイル専用のサブ機として購入。
高スペックで、将来的なアップデートにも対応してくれそうで、
数年単位の長期使用にも適していると思われる。
ほとんどの面で満足しているが、1点、拡張性のみ気になった。
Type-Cが3つのみで、変換アダプタがないと
Tybe-A(USBメモリ等)が使えない。とはいえ、
クラウド上でデスクトップPCと情報共有できるし、
細かな作業もタッチパネルで操作できるので、不便は感じない。
NEC純正アダプタは高額で、他社アダプタだと
認識しないものもあるので、しばらくネットで情報を集め、
必要に応じてアダプタ購入を検討したい。
5 比較もしました。到着という時間との!!
電気屋さんで、明日いりますと言って買いました。大手電気屋さんです。本体価格は、このサイト通りの最低価格でした。それに、消費税。そして、4年保証を付けました。NECの保証です。
大学生で、初めてでしたが、保証を付けました。画面割れや不注意で落とした時などに使えるとのこと。これは保証してもらおうと思った。不注意がないとも言えないからです。
重さ、色合いはよく、画面もグレアですが光沢の良いもので、問題ありません。
大学4年を念頭において、これにしました。
何より、次の日、というのがポイントで、本来は、こんなことせず、もっと考えたのでしょうけれども。
しかし、即決というものはいいです。心配事がなくなるので安心です。お金は必要ですが、心労にくらぶればと思っています。
だからいい買い物です。私は使わないが、本人もよかったと思えるように使ってもらえればと考えています。
スペック、値段のものになります。必要です。形、重さ、最高です。また、サポートもできており、親として申し分ありません。
パソコン好きには、ちょっと違う観点だと思います。安心して買っていい商品です。
直販
13位
29位
- (0件)
0件
2026/5/22
2026/2/25
16型(インチ)
AMD Ryzen AI 7 445 2GHz/6コア
18154
32GB
M.2 SSD:512GB
50TOPS
1.88kg
【スペック】 画面種類: TFTカラー液晶
解像度: WUXGA (1920x1200)
リフレッシュレート: 60Hz アスペクト比: 16:10
ワイド画面: ○ 表面処理: ノングレア(非光沢) 幅x高さx奥行: 357x19.9x250.6mm
メモリ容量: 標準32GB(オンボード 16GB+SODIMM 16GB)
メモリ規格: DDR5 PC5-44800
ビデオチップ: AMD Radeon 840M
ビデオメモリ: メインメモリと共有
NPU: AMD Ryzen AI、50 TOPS
Office詳細: Office無し OS: Windows 11 Home 64bit
カラー: クワイエットブルー
インターフェース: HDMIx1、USB3.2 Gen1 Type-Ax2/Type-Cx2
USB PD: ○ 無線LAN: Wi-Fi 6 (11ax) その他: Webカメラ(207万画素)、Bluetooth5.4、日本語キーボード、テンキー
生体認証: 顔認証
-位
30位
5.00 (2件)
0件
2025/11/25
-
14型(インチ)
インテル Core Ultra 5 135H(Meteor Lake) 1.7GHz/14コア
21953
16GB
M.2 SSD:512GB
11TOPS
1.7kg
【スペック】 解像度: WUXGA (1920x1200)
リフレッシュレート: 165Hz アスペクト比: 16:10
ワイド画面: ○ 表面処理: ノングレア(非光沢) 幅x高さx奥行: 315.6x21.8x246.25mm
メモリ容量: 標準16GB/最大96GB
メモリ規格: DDR5
メモリスロット(空き): 2(0)
ビデオチップ: GeForce RTX 4050
ビデオメモリ: 6GB GDDR6
NPU: Intel AI Boost、11 TOPS
Office詳細: Office無し OS: Windows 11 Home
カラー: スターブルー
駆動時間: JEITA Ver3.0:5時間(動画再生時)/8時間(アイドル時)
インターフェース: HDMIx1、USB3.2 Gen1x1、USB3.2 Gen2 Type-Cx1、USB Type-C、Thunderbolt4兼用x1
USB PD: ○ 無線LAN: Wi-Fi 7 (11be) その他: Webカメラ(207万画素)、Bluetooth5.4、日本語キーボード、Per-Key RGB
ゲーミングPC: ○ 生体認証: 顔認証
この製品をおすすめするレビュー
5 素晴らしい
学校でパソコンの購入が必要になり、ゲームと勉強両方したいので購入しました。パソコンでVALORANTやAPEXもサクサク動かせ、崩壊スターレイルなどの重たいゲームも快適に遊べます。強いて悪い所があるとすると重量が少し重く、持ち運ぶ時は少しだけ不便かもしれませんが総じて評価は星5です
5 控えめに言って最高!!!
とにかくカッコいい!
キーボードの光り方も最高!!
ゲームもさくさくできました。
-位
31位
5.00 (1件)
5件
2025/6/ 9
2025/5/16
15.3型(インチ)
Snapdragon X X1-26-100 8コア
16347
16GB
SSD:512GB
45TOPS
1.55kg
【スペック】 画面種類: IPS液晶
解像度: WUXGA (1920x1200)
アスペクト比: 16:10
ワイド画面: ○ 幅x高さx奥行: 343.4x16.9x239.5mm
メモリ容量: 標準16GB
ビデオチップ: Qualcomm Adreno
ビデオメモリ: メインメモリと共有
NPU: Qualcomm Hexagon、45 TOPS
Office詳細: Microsoft Office Home and Business 2024 OS: Windows 11 Home 64bit
カラー: ルナグレー
インターフェース: HDMIx1、USB3.2 Gen1 Type-Ax2/Type-Cx1、SDスロット
USB PD: ○ 無線LAN: Wi-Fi 7 (11be) その他: Webカメラ(500万画素)、Bluetooth5.4、日本語キーボード、テンキー
生体認証: 指紋認証
この製品をおすすめするレビュー
5 オフィス付き!コスパ最高です
【デザイン】以前もLenovoを使用していたので違和感なく使用
【処理速度】格段に良いです。メモリが倍になったのが大きいです。
【グラフィック性能】ゲームをしないので、よくわかりませんが、満足です。
【拡張性】USB-Cが一つなので、ハブを使用。もう一つあってもいいかな。
【使いやすさ】指紋認証でいろいろなログインが早いです。
【持ち運びやすさ】基本家での使用なので持ち運びしません
【バッテリ】今後じっくり見ていきますが、持ちはいいと思います。
【画面】大きく感じます。見やすいです
【コストパフォーマンス】
【総評】
-位
32位
- (0件)
0件
2026/3/16
2026/4/17
14型(インチ)
インテル Core Ultra 7 356H(Panther Lake) 1.9GHz/16コア
34181
32GB
SSD:1TB
50TOPS
1.039kg
【スペック】 画面種類: TFTカラー液晶
解像度: WUXGA (1920x1200)
アスペクト比: 16:10
ワイド画面: ○ 表面処理: ノングレア(非光沢) 幅x高さx奥行: 314.4x19.9x223.4mm
メモリ容量: 標準32GB[増設不可]
メモリ規格: LPDDR5X
ビデオチップ: Intel Graphics
NPU: Intel AI Boost、50 TOPS
Office詳細: Microsoft 365 Personal(24か月版)/Office H&B 2024 OS: Windows 11 Pro 64bit
カラー: ブラック
駆動時間: JEITA Ver3.0:14.8時間(動画再生時)/25.1時間(アイドル時)
セルフ交換バッテリー: ○ インターフェース: HDMIx1、USB3.1 Gen1(USB3.0)x2、USB4 Type-C、Thunderbolt4兼用x2
USB PD: ○ 無線LAN: Wi-Fi 7 (11be) LAN: 10/100/1000Mbps
その他: Webカメラ(約207万画素)、Bluetooth5.4、日本語キーボード
生体認証: 指紋・顔認証
直販 特別仕様
-位
33位
- (1件)
0件
2025/1/14
2025/1/ 8
14型(インチ)
インテル Core Ultra 7 258V(Lunar Lake) 2.2GHz/8コア
18891
32GB
M.2 SSD:512GB
47TOPS
1.21kg
【スペック】 画面種類: 有機EL(OLED)
解像度: WUXGA (1920x1200)
リフレッシュレート: 60Hz アスペクト比: 16:10
ワイド画面: ○ 表面処理: ノングレア(非光沢) 幅x高さx奥行: 311.8x17.18x212.3mm
メモリ容量: 32GB
メモリ規格: LPDDR5X
メモリスロット(空き): 0(0)
ビデオチップ: Intel Arc Graphics 140V
NPU: Intel AI Boost、47 TOPS
Office詳細: Office無し OS: Windows 11 Home 64bit
カラー: サンダーグレー
駆動時間: JEITA Ver3.0:13.5時間(動画再生時)/19.7時間(アイドル時)
インターフェース: HDMIx1、USB4、Thunderbolt4兼用x2
無線LAN: Wi-Fi 7 (11be) その他: Webカメラ、Bluetooth5.4、日本語キーボード、バックライト・キーボード
BTO対応: ○ 生体認証: 指紋認証
【特長】 14.0型WUXGA(1920×1200)有機ELディスプレイで「Copilot+ PC」準拠のビジネス向けAIノートPC。CPUはインテル Core Ultra 7 258V、メモリーは32GB。 気を散らすWebサイトをブロックする「Attention Mode」やのぞき見を防止する「Shield Mode」などLenovo Aura Editionの機能を搭載。 「Smart Share」によりスマートフォンと瞬時に接続が可能。タップしてドラッグ&ドロップするだけで写真の編集や共有ができる。
直販
24位
35位
- (0件)
0件
2026/4/ 1
2026/3/ 6
16型(インチ)
AMD Ryzen AI 7 445 2GHz/6コア
18154
16GB
M.2 SSD:512GB
50TOPS
1.69kg
【スペック】 画面種類: 有機EL(OLED)
解像度: WUXGA (1920x1200)
リフレッシュレート: 60Hz アスペクト比: 16:10
ワイド画面: ○ 表面処理: グレア(光沢) 幅x高さx奥行: 356.5x16.9x250.6mm
メモリ容量: 標準16GB/最大16GB
メモリ規格: DDR5 PC5-44800
メモリスロット(空き): 2(0)
ビデオチップ: AMD Radeon 840M
ビデオメモリ: メインメモリと共有
NPU: AMD Ryzen AI、50 TOPS
Office詳細: Office無し OS: Windows 11 Home 64bit
カラー: ルナグレー
駆動時間: JEITA Ver3.0:13.5時間(動画再生時)/16.3時間(アイドル時)
インターフェース: HDMIx1、USB3.2 Gen1x2、USB3.2 Gen2 Type-Cx2、microSDスロット
USB PD: ○ 無線LAN: Wi-Fi 6 (11ax) その他: Webカメラ、Bluetooth5.4、日本語キーボード、バックライト・キーボード、テンキー
生体認証: 顔認証
直販
15位
36位
- (0件)
6件
2026/5/13
2026/2/ 6
14型(インチ)
インテル Core Ultra 7 258V(Lunar Lake) 2.2GHz/8コア
18891
32GB
M.2 SSD:512GB
47TOPS
1.3kg
【スペック】 画面種類: 有機EL(OLED)
解像度: WUXGA (1920x1200)
リフレッシュレート: 60Hz アスペクト比: 16:10
ワイド画面: ○ 表面処理: グレア(光沢) 幅x高さx奥行: 310.5x15.9x221.9mm
メモリ容量: 標準32GB
メモリ規格: LPDDR5X
ビデオチップ: Intel Arc Graphics 140V
NPU: Intel AI Boost、47 TOPS
Office詳細: Office無し OS: Windows 11 Home 64bit
カラー: ニュートラルブラック
駆動時間: JEITA Ver3.0:13時間(動画再生時)/21.5時間(アイドル時)
インターフェース: HDMIx1、USB3.2 Gen1x2、USB Type-C、Thunderbolt4兼用x2、microSDスロット
USB PD: ○ 無線LAN: Wi-Fi 7 (11be) その他: Webカメラ(207万画素)、Bluetooth5.4、日本語キーボード、RGBイルミネートキーボード
生体認証: 顔認証
-位
38位
- (0件)
0件
2025/10/28
2025/10/25
14型(インチ)
AMD Ryzen 5 8640U 3.5GHz/6コア
19942
16GB
SSD:512GB
16TOPS
1.178kg
【スペック】 画面種類: IPS液晶
解像度: WUXGA (1920x1200)
アスペクト比: 16:10
ワイド画面: ○ タッチパネル: ○ 表面処理: ノングレア(非光沢) 幅x高さx奥行: 315x18.5x222mm
メモリ容量: 標準16GB/最大32GB[増設・交換不可]
メモリ規格: DDR5 PC5-44800
メモリスロット(空き): 2(0)
ビデオチップ: AMD Radeon 760M
ビデオメモリ: 約8GB(メインメモリと共用)
NPU: AMD Ryzen AI、16 TOPS
Office詳細: Microsoft Office Home and Business 2024 OS: Windows 11 Home 64bit
カラー: フロストブラック
駆動時間: JEITA Ver3.0:9.2時間(動画再生時)/19.4時間(アイドル時)
インターフェース: HDMIx1、USB3.2 Gen1x2、USB3.2 Gen2 Type-Cx2、microSDスロット
USB PD: ○ 無線LAN: Wi-Fi 6E (11ax) LAN: 10/100/1000Mbps
その他: Webカメラ(有効画素数92万画素)、Bluetooth5.3、日本語キーボード
生体認証: 顔認証 エコマーク: ○ 認定番号: 19 119 002
-位
39位
5.00 (1件)
0件
2026/3/16
2026/4/17
12.4型(インチ)
インテル Core Ultra 7 356H(Panther Lake) 1.9GHz/16コア
34181
32GB
SSD:1TB
50TOPS
0.919kg
【スペック】 画面種類: TFTカラー液晶
解像度: WUXGA+ (1920x1280)
アスペクト比: 3:2
表面処理: ノングレア(非光沢) 幅x高さx奥行: 273.2x19.9x208.9mm
メモリ容量: 標準32GB[増設不可]
メモリ規格: LPDDR5X
ビデオチップ: Intel Graphics
NPU: Intel AI Boost、50 TOPS
Office詳細: Microsoft 365 Personal(24か月版)/Office H&B 2024 OS: Windows 11 Pro 64bit
カラー: ブラック
駆動時間: JEITA Ver3.0:17.7時間(動画再生時)/32.4時間(アイドル時)
セルフ交換バッテリー: ○ インターフェース: HDMIx1、USB3.1 Gen1(USB3.0)x2、USB4 Type-C、Thunderbolt4兼用x2
USB PD: ○ 無線LAN: Wi-Fi 7 (11be) LAN: 10/100/1000Mbps
その他: Webカメラ(約207万画素)、Bluetooth5.4、日本語キーボード
生体認証: 指紋・顔認証
この製品をおすすめするレビュー
5 ノートパソコンはレッツノートで間違いない
ノートパソコンは、Letsnoteが日本の製品の中でも群を抜いて信頼できる。
Letsnoteシリーズはこれまで何台も長年使っているが、故障もなく、
何度も落としているが正常に動作している。
国内メーカであってもLetsnoteとDynabook以外の場合は、
特に液晶部分など、ちょっとしたことですぐダメになる製品が多いので、
やはり頑強で信頼のできる製品を選ぶ必要がある。
Letsnoteと同様に信頼できるノートPCとしてはDyanabookも非常に良いが、
予算に余裕がある場合はLetsnoteを選ぶようにしている。
数年前に購入した機種(CF-SV)と比較すると、質感(手触り)もよくなっており、
さらに、円形タッチパッドも大きくなっているので、作業もはかどる。
最近発売のLetsnoteの中では同価格帯の14インチのCF-FC7とどちらにするか迷うが、
携帯性を重視したので、12.4インチのCF-SC7を購入した。
直販
-位
43位
4.00 (1件)
0件
2025/10/14
2025/10/10
14型(インチ)
インテル Core Ultra 5 225H(Arrow Lake) 1.7GHz/14コア
28122
16GB
M.2 SSD:512GB
13TOPS
1.6kg
【スペック】 画面種類: IPS液晶
解像度: WUXGA (1920x1200)
リフレッシュレート: 60Hz アスペクト比: 16:10
ワイド画面: ○ タッチパネル: ○ 2in1タイプ: コンバーチブル 表面処理: グレア(光沢) 幅x高さx奥行: 313x17.5x227mm
メモリ容量: 標準16GB(オンボード)/最大16GB
メモリ規格: LPDDR5X PC5-64000
メモリスロット(空き): 0(0)
ビデオチップ: Intel Arc 130T GPU
ビデオメモリ: メインメモリと共有
NPU: Intel AI Boost、13 TOPS
Office詳細: Office無し OS: Windows 11 Home 64bit
カラー: ルナグレー
駆動時間: JEITA Ver3.0:11.4時間(動画再生時)/20.8時間(アイドル時)
インターフェース: HDMIx1、USB3.2 Gen1x2、USB3.2 Gen2 Type-Cx2、microSDスロット
USB PD: ○ 無線LAN: Wi-Fi 6 (11ax) その他: Webカメラ、Bluetooth5.2、日本語キーボード、バックライト・キーボード、Lenovo デジタルペン
生体認証: 顔認証
【特長】 14.0型WUXGA(1920×1200、16:10)タッチディスプレイの2in1AIノートPC。CPUはインテル Core Ultra 5 225H、メモリーは16GB。 「Lenovo デジタルペン」が付属。MIL規格に準拠しており、極端な温度、高度、湿度、振動、突然の衝撃、落下などにも耐えられる。 Dolby Audio対応スピーカーにより臨場感のあるサウンドを提供。目にやさしいTUV低ブルーライト技術により長時間の使用も快適。
この製品をおすすめするレビュー
4 コスパはかなり良いが、
【デザイン】
普通です
【処理速度】
CPU、グラフィック系は10万ちょいで性能が出るのには驚きました、ただ今のwindowsにRAM16GBは足りなく感じます。
【グラフィック性能】
中程度ー軽めのゲームでしたら快適にできます。
【拡張性】
今どきのノートパソコン全てそうですが、USBマウス、外付けHDD等を使う場合ポートが足りなく感じます。
またRAMを自分で増設できないのと、M.2 SSDのサイズが”2242”なので1TB,2TBのSSDに変えるのにも市販ではあまり見かけないサイズのを通販で探し出さないといけない感じです。(おまけにサイズ2280より高額です、)
【使いやすさ】
キーボードにバックライトが付いていたり、マスクつけた状態ではできませんが顔認証でログオンできたりと便利な点もあります
【持ち運びやすさ】
すこし重たいですが、14インチなだけあり、カバンに入りやすいです。
【バッテリ】
普通です
【画面】
タッチパネルなのと、Wacom AES2.0のタッチペンにも対応していますので簡易的なイラストを描いたりするのにも便利です。画質は今どきのノートパソコンって感じです、反射で顔が写るのが嫌な方は保護フィルム必須です。
【コストパフォーマンス】
おそらくストレージ、RAMの容量等の都合で在庫が余ったのかとも思われますがこの価格で簡易的なゲームができたり、ビジネス用途にも便利なところはかなりお買い得です。
【総評】
コストパフォーマンスでも記載したように、あともう少し拡張性があったり、プロセッサー系以外の性能がもう少しあればかなり良い端末となるのですが、地味なところが足りていないところがんーとなるところです。
データ保存はNASなどがメイン、または容量の大きいソフトを入れない、軽くイラストを描いたりできるパソコンが欲しいという方にはおすすめです。
また一部の国内メーカーの端末とは異なり、サポート面が少し弱いため、パソコンに関する基礎知識がある方の方が安心して使えます。
-位
46位
- (0件)
0件
2026/3/ 3
-
14型(インチ)
AMD Ryzen AI 5 340 2GHz/6コア
19530
16GB
SSD:512GB
50TOPS
直販
19位
47位
- (0件)
1件
2026/4/ 7
2026/4/ 6
14型(インチ)
インテル Core Ultra 5 226V(Lunar Lake) 2.1GHz/8コア
17872
16GB
SSD:1TB
40TOPS
0.958kg
【スペック】 画面種類: TFTカラー LED液晶
解像度: WUXGA (1920x1200)
アスペクト比: 16:10
ワイド画面: ○ 表面処理: ノングレア(非光沢) 幅x高さx奥行: 312.4x18.9x222.5mm
メモリ容量: 標準16GB/最大16GB[増設・交換不可]
メモリ規格: LPDDR5X
メモリスロット(空き): 0(0)
ビデオチップ: Intel Arc Graphics 130V
ビデオメモリ: 最大9227MB(メインメモリと共用)
NPU: Intel AI Boost、40 TOPS
Office詳細: Office無し OS: Windows 11 Home 64bit
カラー: ダークテックブルー
駆動時間: JEITA Ver3.0:15時間(動画再生時)/30時間(アイドル時)
セルフ交換バッテリー: ○ インターフェース: HDMIx1、USB3.2 Gen1x2、USB4 Type-C、Thunderbolt4兼用x2、microSDスロット
USB PD: ○ 無線LAN: Wi-Fi 7 (11be) LAN: 10/100/1000Mbps
その他: Webカメラ(有効画素数約500万画素)、Bluetooth5.4、日本語キーボード、バックライトキーボード
インテル Evoプラットフォーム: ○ 生体認証: 顔認証
33位
56位
- (0件)
0件
2026/8/ 4
-
15.3型(インチ)
インテル Core 5 320 1.5GHz/6コア
15078
16GB
SSD:512GB
16TOPS
1.59kg
【スペック】 画面種類: IPS液晶
解像度: WUXGA (1920x1200)
アスペクト比: 16:10
ワイド画面: ○ 幅x高さx奥行: 343.4x16.9x239.5mm
メモリ容量: 標準16GB
ビデオチップ: Intel Graphics
ビデオメモリ: メインメモリと共有
NPU: Intel AI Boost、16 TOPS
Office詳細: Office無し OS: Windows 11 Home 64bit
カラー: ルナグレー
インターフェース: HDMIx1、USB3.2 Gen1 Type-Ax2/Type-Cx1、SDスロット
USB PD: ○ 無線LAN: Wi-Fi 6 (11ax) その他: Webカメラ、Bluetooth5.3、日本語キーボード、テンキー
直販
-位
58位
- (0件)
0件
2026/1/28
2026/2/ 6
14型(インチ)
インテル Core Ultra 7 355(Panther Lake) 2.3GHz/8コア
20237
32GB
M.2 SSD:1TB
49TOPS
1.4kg
【スペック】 画面種類: OLED
解像度: WQXGA+ (2880x1800)
リフレッシュレート: 120Hz アスペクト比: 16:10
ワイド画面: ○ タッチパネル: ○ 2in1タイプ: コンバーチブル 表面処理: グレア(光沢) 幅x高さx奥行: 317x15.45x228mm
メモリ容量: 標準32GB(オンボード)
メモリ規格: LPDDR5X
ビデオチップ: Intel Graphics
NPU: Intel AI Boost、49 TOPS
Office詳細: Office無し OS: Windows 11 Home 64bit
カラー: シーシェル
インターフェース: HDMIx1、USB3.2 Gen1x1、Thunderbolt4x2、microSDスロット
無線LAN: Wi-Fi 7 (11be) その他: Webカメラ(500万画素)、Bluetooth、日本語キーボード、バックライト付、Lenovo Yoga Pen Gen 2
BTO対応: ○
限定
27位 58位 - (0件)
0件
2026/6/15
2026/6/12
14型(インチ)
AMD Ryzen AI 9 HX 470 2GHz/12コア
36969
16GB
M.2 SSD:1TB
55TOPS
1.6kg
【スペック】 解像度: QWXGA+ (2880x1800)
リフレッシュレート: 120Hz アスペクト比: 16:10
ワイド画面: ○ 表面処理: ノングレア(非光沢) 幅x高さx奥行: 317x25x235mm
メモリ容量: 標準16GB
メモリ規格: DDR5 PC5-38400
ビデオチップ: AMD Radeon 890M
NPU: AMD Ryzen AI、55 TOPS
Office詳細: Office無し OS: Windows 11 Home 64bit
カラー: グレー系
インターフェース: HDMIx1、USB3.2 Gen1x1、USB3.2 Gen2 Type-Ax1/Type-Cx1、USB4 Gen3 Type-Cx1、microSDスロット
USB PD: ○ 無線LAN: Wi-Fi 7 (11be) LAN: 10/100/1000Mbps
その他: Webカメラ(500万画素)、Bluetooth5.4、日本語キーボード、ホワイトバックライト
ゲーミングPC: ○ BTO対応: ○ 生体認証: 顔認証
-位
61位
4.11 (11件)
62件
2025/9/26
2025/10/16
7型(インチ)
AMD Ryzen AI Z2 Extreme 2GHz/8コア
22465
24GB
M.2 SSD:1TB
50TOPS
0.715kg
【スペック】 画面種類: TFTカラー液晶
解像度: フルHD (1920x1080)
リフレッシュレート: 120Hz アスペクト比: 16:9
ワイド画面: ○ タッチパネル: ○ 表面処理: グレア(光沢) 幅x高さx奥行: 290x50.9x121mm
メモリ容量: 標準24GB(オンボード)/最大24GB[増設・交換不可]
メモリ規格: LPDDR5X PC5-64000
ビデオチップ: AMD Radeon Graphics
ビデオメモリ: メインメモリと共有
NPU: AMD Ryzen AI、50 TOPS
Office詳細: Office無し OS: Windows 11 Home 64bit
カラー: ブラック
駆動時間: JEITA Ver3.0:13.9時間(動画再生時)/22.3時間(アイドル時)
インターフェース: USB3.2 Gen2 Type-Cx1、USB4 Type-Cx1、microSDスロット
USB PD: ○ 無線LAN: Wi-Fi 6E (11ax) その他: Bluetooth5.4
ゲーミングPC: ○ 生体認証: 指紋認証
【特長】 7.0型フルHD(1920×1080)120HzディスプレイのAIポータブルゲーミング機。CPUはAMD Ryzen AI Z2 Extreme、メモリーは24GB。 グリップを備えた筐体を採用し、快適でバランスの取れた操作性を実現。「Xbox Remote Play」によりXboxにインストール済みのゲームをプレイできる。 「Xbox Cloud Gaming(ベータ版)」でクラウドから直接ゲームをストリーミングしてプレイ可能(要Game Pass メンバーシップ)。
この製品をおすすめするレビュー
5 やりたいゲームを何処へでも持ち出してくれる名機
【デザイン】
黒基調としてまとまったデザインで個人的にはかっこいいと思います。
【処理速度】
通常のPC運用としては全く問題なし。
ゲームは複数タイトルをプレイしましたが、処理の面ではストレスなくプレイできました。
【グラフィック性能】
動画再生等は全く問題なし。
Steam配信のビジュアルノベル作品についても問題なし。
ですが、龍が如く7と8は作品内の描写がフル3Dのためか、ゲーム内のグラフィック品質を高のままだと僅かにカクつきを感じられましたが、高から中に下げたら快適にプレイすることができましたので、ゲームによっては設定を調整すれば問題ないかと思います。
(龍が如くにてゲーム内でグラフィック品質を落としているとはいえ、内蔵GPUで通常のゲームプレイに差し支えないグラフィック処理を行っていることを考慮して評価は5とさせていただきます)
【拡張性】
USB4とUSB3.2を1ポートずつ備えているので、ディスプレイ等の機器接続については問題なし。
内蔵SSDを換装するとなると分解する必要があるので、そこは拡張性的にやや難あり。
【使いやすさ】
持ち手部分がコントローラ型の形状となっているで手になじみやすく、直感的に操作しやすくてよかったです。
また、ゲームの切り替えやパフォーマンスを変更するボタン類が分かりやすく押しやすい位置にあるのも個人的にも助かっています。
【持ち運びやすさ】
約715gと重く、本体の持ち手がコントローラ型の形状を採用している関係で持ち運ぶには不向きな形状となっているので、ケース等は必須になると思います。
自分は保護カバー+ケースで運用しています。
【バッテリ】
ゲームの負荷具合にもよりますがオペレーティングモードをパフォーマンスモード(17W)にして体感で基本2時間前後、turboモード(25W)を利用すると性能向上と引き換えに更にバッテリの消耗が激しくなります。どちらにせよ、外に持ち出して連続で利用するのは難しいと思います。
ちなみに、持ち出し先に電源があればPD給電を利用することによって、よりパワフルなturboモード(35W)で高負荷なゲームを連続して快適にプレイすることができたりします。(自分はむしろこの方法で利用していることが多いので、実はバッテリ問題で困っていません)
【画面】
携帯ゲーム機と考えれば丁度良い画面の大きさだと思います。
発色や明るさについても問題なし。
【コストパフォーマンス】
値上げ前であればポータブルゲーミングPCとして破格のコスパだったと思いますが、値上げした事により微妙な立ち位置になってしまった感が否めない感じがします。
【総評】
マイナスな部分も目立つところがありましたが、個人的にはかなり満足しています。
今までは家の外に持ち出すゲームはNintedo Switchに依存していましたが、ROG Xbox Ally XのおかげでPCゲームやSteamで取り扱われているゲームを場所を気にせずできるようになったのは本当に嬉しい限りです。
ただ、発売価格で買えた自分は影響を受けませんでしたが、事情的に仕方ないとはいえ値上げだけは……やるせないですね……
5 再投稿、入力遅延解消しました。
発売日に量販店で購入し、数週間遊んだ上の意見を書き込みます。
当ガジェットは、ポータブルゲームPCとしてゲームプレイする為の物であると思いますが、一部のゲームで入力遅延が発生し、ゲーム自体が成立しない程のレベルとなります。
この事実は、致命的ですが、設定により改善します。
口コミの欄に解決方法がありますので参照ください。
持ちやすさは、グリップ形状が秀逸な事もあり、持ちやすく、本体の重さを余り感じません。
画面は発色も悪くなく、十分な綺麗さです。
バッテリーに関しては、本体のモードやゲームによりかわると思いますが、色々と書かれている通りであると感じます。
少し重いので、Switch2の様に扱うのは難しいです。
直販
42位
62位
- (0件)
0件
2026/5/22
2026/2/25
16型(インチ)
AMD Ryzen AI 7 445 2GHz/6コア
18154
32GB
M.2 SSD:1TB
50TOPS
1.88kg
【スペック】 画面種類: TFTカラー液晶
解像度: WUXGA (1920x1200)
リフレッシュレート: 60Hz アスペクト比: 16:10
ワイド画面: ○ 表面処理: ノングレア(非光沢) 幅x高さx奥行: 357x19.9x250.6mm
メモリ容量: 標準32GB(オンボード 16GB+SODIMM 16GB)
メモリ規格: DDR5 PC5-44800
ビデオチップ: AMD Radeon 840M
ビデオメモリ: メインメモリと共有
NPU: AMD Ryzen AI、50 TOPS
Office詳細: Office無し OS: Windows 11 Home 64bit
カラー: クワイエットブルー
インターフェース: HDMIx1、USB3.2 Gen1 Type-Ax2/Type-Cx2
USB PD: ○ 無線LAN: Wi-Fi 6 (11ax) その他: Webカメラ(207万画素)、Bluetooth5.4、日本語キーボード、テンキー
生体認証: 顔認証
限定
-位
63位
3.91 (2件)
7件
2025/7/ 9
2025/6/27
14型(インチ)
インテル Core Ultra 7 255U(Arrow Lake) 2GHz/12コア
17856
16GB
M.2 SSD:1TB
12TOPS
1.41kg
【スペック】 画面種類: IPS液晶
解像度: WUXGA (1920x1200)
リフレッシュレート: 60Hz アスペクト比: 16:10
ワイド画面: ○ 表面処理: ノングレア(非光沢) 幅x高さx奥行: 314x18.9x226mm
メモリ容量: 標準16GB(オンボード)[増設・交換不可]
メモリ規格: LPDDR5
ビデオチップ: Intel Graphics
ビデオメモリ: メインメモリと共有
NPU: Intel AI Boost、12 TOPS
Office詳細: Office無し OS: Windows 11 Home
カラー: SAKURA
駆動時間: 16時間
インターフェース: HDMIx1、USB3.1 Gen1(USB3.0)x1、USB3.1 Gen2 Type-Ax1/Type-Cx1、USB Type-C、Thunderbolt4兼用x1
USB PD: ○ 無線LAN: Wi-Fi 7 (11be) その他: Webカメラ(500万画素)、Bluetooth5.4、日本語キーボード、バックライトキーボード
生体認証: 顔認証
【特長】 14.0型ワイドWUXGA(1920×1200、16:10)ディスプレイのノートPC。CPUはインテル Core Ultra 7 255U、メモリーは16GB。 Poly Studioのサウンドシステムが、オンラインのコミュニケーション時やエンタメ視聴時にクリアで豊かなサウンドを提供する。 落下や衝撃から湿度、極端な温度まであらゆるものについてテストをした強固な筐体により安心して持ち歩ける。
この製品をおすすめするレビュー
5 SAKURA色は素敵
以前もHPのSAKURA色のノートパソコンを使用しており、年数が経ったため買い替えをしました。
前回のものは外側の背面部分のみSAKURA色でしたが、今回のこの機種はキーボードのほうもPINK色です。
昨年のクリスマスあたりが一番安く購入するか迷っているうちに、物価高等でどんどん根が上がってしまい…
でも長く使うPCはお気に入りの色がいいと思い、またSAKURA色の新シリーズが今度いつ出るかわからないので、
少しだけ安くなった今回購入しました。
画面が縦長になった感じです。
横幅は以前のものと変わらないので今までのPCケースに入りますが、上が飛び出る感じです。
電源の場所が左から右に変わったのと、若干配置が変わっています。
左側のUSBポートが2個から1個になってしまったのが少し残念です。
画像ではENTERキーが横長になっていますが、逆L字のキーになっていて
こちらのほうが私は使いやすいので良かったと思っています。
1TBが安心な気がします。欲を言えばメモリが32GBだったら最高だったなと。
でもお気に入りの色のPCを購入できて満足です。
3 セカンダリーSSD実装スペースが勿体ない
メインのPCが不調になったときの予備として購入しました。
予備機と見てすぐわかるようにサクラ色を選択。
こんなテストプログラムを走らせておいて
電池は10時間で残量20%でした。
計算上は電池残量無しまで使い切ると12時間半ということです。
・テキストファイルを作る
・ひらがな五十音をsendkeysで
「"あいうえおかきくけこさしすせそ・・・"」入力
・今の日付と時刻をファイル名にして保存
・最初から繰り返す
Ryzen 5 8640UのPCでこれを走らせたときは問題が無かったのですが
本機で走らせると、sendkeysの五十音が歯抜けになり、
「1文字送っては10ミリ秒休み、次の文字を送る」
とせねばなりませんでした。五十音を送るのに0.5秒です。
とはいえ動画、音楽は途切れることなく再生できます。
キーボードはとても小さな打力で打てます。
ですので、タイピングを静かに行うことができました。
WiFI7は、無線ルーターのすぐ近くに寄れば2880Mbpsが出ました。
2mくらい離れると2400Mbpsと、WiFi6並みに落ちます。
実用上はメインPCとファイルをやり取りするのに、
500Mbpsあればいいので困りません。
1.4kgは少々重たいです。使っているメインPCが1kgなので差を感じます。
この重さは何故?と思い、内部を開けてみたところ、とにかく大きな電池に
基板も大きめで、部品の高密度実装を避け放熱を良くしています。
そして、セカンダリーSSD実装スペースが空き地になっていました。
残念ながらM.2スロットも取り付けられておらず、自分で増設も出来ません。
型番末尾に「H」がつく上位機種は増設可能なのかも?
直販
52位
64位
- (0件)
0件
2026/4/ 1
2026/3/ 6
16型(インチ)
AMD Ryzen AI 7 445 2GHz/6コア
18154
16GB
M.2 SSD:512GB
50TOPS
1.69kg
【スペック】 画面種類: 有機EL(OLED)
解像度: WUXGA (1920x1200)
リフレッシュレート: 60Hz アスペクト比: 16:10
ワイド画面: ○ 表面処理: グレア(光沢) 幅x高さx奥行: 356.5x16.9x250.6mm
メモリ容量: 標準16GB/最大16GB
メモリ規格: DDR5 PC5-44800
メモリスロット(空き): 2(0)
ビデオチップ: AMD Radeon 840M
ビデオメモリ: メインメモリと共有
NPU: AMD Ryzen AI、50 TOPS
Office詳細: Microsoft 365 Personal(24か月版)/Office H&B 2024 OS: Windows 11 Home 64bit
カラー: ルナグレー
駆動時間: JEITA Ver3.0:13.5時間(動画再生時)/16.3時間(アイドル時)
インターフェース: HDMIx1、USB3.2 Gen1x2、USB3.2 Gen2 Type-Cx2、microSDスロット
USB PD: ○ 無線LAN: Wi-Fi 6 (11ax) その他: Webカメラ、Bluetooth5.4、日本語キーボード、バックライト・キーボード、テンキー
生体認証: 顔認証
-位
71位
4.00 (1件)
0件
2025/10/28
2025/10/30
13.3型(インチ)
インテル Core Ultra 5 226V(Lunar Lake) 2.1GHz/8コア
17872
16GB
SSD:512GB
40TOPS
1.197kg
【スペック】 画面種類: IPS液晶
解像度: WUXGA (1920x1200)
アスペクト比: 16:10
ワイド画面: ○ タッチパネル: ○ 表面処理: ノングレア(非光沢) 幅x高さx奥行: 301.6x14.3x210mm
メモリ容量: 標準16GB/最大16GB[増設・交換不可]
メモリ規格: LPDDR5X
ビデオチップ: Intel Arc Graphics 130V
ビデオメモリ: 約9GB(メインメモリと共用)
NPU: Intel AI Boost、40 TOPS
Office詳細: Microsoft Office Home and Business 2024 OS: Windows 11 Home 64bit
駆動時間: JEITA Ver3.0:17.7時間(動画再生時)/34.3時間(アイドル時)
インターフェース: USB3.2 Gen2 Type-Cx3
USB PD: ○ 無線LAN: Wi-Fi 7 (11be) Wi-Fi Direct対応: ○ その他: Webカメラ(有効画素数200万画素)、Bluetooth5.4、日本語キーボード
生体認証: 顔認証 エコマーク: ○ 認定番号: 19 119 002
【特長】 13.3型WUXGA(1920×1200、16:10)タッチディスプレイで「Copilot+ PC」準拠のノートPC。CPUはインテル Core Ultra 5 226V、メモリーは16GB。 「2 Days AIバッテリー」(駆動時間約17.7時間、JEITA3.0:動画再生時)を搭載し、PD充電対応のUSB Type-Cポートも備える。 Microsoft 365 Basic(12か月版)/Office Home & Business 2024が付属。別売りの着せ替えケースは1000種類以上から選べる。
この製品をおすすめするレビュー
4 若者が買うべきはMacBook Neoよりコチラ!
採点表↑の12項目、4エリアは対角が相反要素です。
この機種は上半分(エンタメ性とモバイル性)に強く、
店頭で魅力が伝わり易い機種と言えそうです。
【デザイン】
アルミ製の極薄ボディで底面ネジも見えません。
拘りは充分ですが、画面枠が太めで好みは分かれます。
フェアリーパープル選びましたが、
見る角度で紫やピンクがかってみえる銀色って感じです。
【処理速度】
Cinebench R23 マルチコアで7,000点です。
【グラフィック性能】
スコア順当です。
Core i 構成との違いは
グラフィック>バッテリ持ち>>>マルチコア性能(CPU)
になるでしょう。
【拡張性】
イヤホン端子がギリギリ入る薄さなので仕方ありません。
【使いやすさ】
キーボードにもコストは掛けてると思いますが、
ストローク1.2ミリなので慣れを要します。
タッチ画面やタッチパッドの広さを重視する人なら
もっと評価は上がるでしょう。
【持ち運びやすさ】
薄さや質感重視です。
【バッテリ】
画面輝度150cdでWEB閲覧して9〜10時間です。
【画面】
最高輝度は340cd、色域はsRGB 98%です。
光沢なのでギラ粒も無く綺麗です。
フリッカもありません。
13.3型は仰向けでも使いたい所ですが、
当機のディスプレイは150度ほどしか開きませんので
膝上使用が精々です。
【コストパフォーマンス】
自分でメンテナンス出来ない機種に
コレ求めてはいけません。
【総評】
成長する敷居が高いMacBook Neoよりは
若者に向いてます(笑)
上記レーダーチャートの3点は弱点とまでは言えませんが
https://search-pc.jp/rc2.php
にある、安くて抜け目ない機種をどう見るかです。
直販
41位
75位
- (0件)
0件
2026/8/19
-
14型(インチ)
インテル Core Ultra 7 355(Panther Lake) 2.3GHz/8コア
20237
32GB
M.2 SSD:1TB
49TOPS
1.52kg
【スペック】 画面種類: IPS液晶
解像度: WUXGA (1920x1200)
リフレッシュレート: 60Hz アスペクト比: 16:10
ワイド画面: ○ タッチパネル: ○ 表面処理: ノングレア(非光沢) 幅x高さx奥行: 313.5x17.5x224mm
メモリ容量: 標準32GB/最大32GB
メモリ規格: DDR5 PC5-44800
メモリスロット(空き): 2(0)
ビデオチップ: Intel Graphics
NPU: Intel AI Boost、49 TOPS
Office詳細: Office無し OS: Windows 11 Home 64bit
カラー: アークティックグレー
駆動時間: JEITA Ver3.0:13.5時間(動画再生時)/21.2時間(アイドル時)
インターフェース: HDMIx1、USB3.2 Gen1x2、USB4 Type-C、Thunderbolt4兼用x2、SDスロット
USB PD: ○ 無線LAN: Wi-Fi 7 (11be) LAN: 10/100/1000Mbps
その他: Webカメラ、Bluetooth、日本語キーボード、バックライト付
生体認証: 指紋・顔認証
-位
75位
- (0件)
0件
2026/3/16
2026/4/17
14型(インチ)
インテル Core Ultra 5 325(Panther Lake) 2.1GHz/8コア
19540
16GB
SSD:512GB
47TOPS
1.039kg
【スペック】 画面種類: TFTカラー液晶
解像度: WUXGA (1920x1200)
アスペクト比: 16:10
ワイド画面: ○ 表面処理: ノングレア(非光沢) 幅x高さx奥行: 314.4x19.9x223.4mm
メモリ容量: 標準16GB[増設不可]
メモリ規格: LPDDR5X
ビデオチップ: Intel Graphics
NPU: Intel AI Boost、47 TOPS
Office詳細: Office無し OS: Windows 11 Pro 64bit
カラー: カームグレイ
駆動時間: JEITA Ver3.0:14.8時間(動画再生時)/25.1時間(アイドル時)
セルフ交換バッテリー: ○ インターフェース: HDMIx1、USB3.1 Gen1(USB3.0)x2、USB4 Type-C、Thunderbolt4兼用x2
USB PD: ○ 無線LAN: Wi-Fi 7 (11be) LAN: 10/100/1000Mbps
その他: Webカメラ(約207万画素)、Bluetooth5.4、日本語キーボード
生体認証: 指紋・顔認証
22位
81位
- (0件)
0件
2026/9/15
-
13.3型(インチ)
AMD Ryzen 5 8640U 3.5GHz/6コア
19942
16GB
M.2 SSD:512GB
16TOPS
0.99kg
【スペック】 画面種類: LEDバックライト
解像度: WUXGA (1920x1200)
アスペクト比: 16:10
ワイド画面: ○ 表面処理: ノングレア(非光沢) 幅x高さx奥行: 297.3x15.1x211.2mm
メモリ容量: 標準16GB(オンボード)[増設不可]
メモリ規格: LPDDR5
ビデオチップ: AMD Radeon 760M
NPU: AMD Ryzen AI、16 TOPS
Office詳細: Office無し OS: Windows 11 Pro
駆動時間: JEITA Ver3.0:8.2時間(動画再生時)/13.8時間(アイドル時)、Mobilemark 25:11.5時間
インターフェース: HDMIx1、USB3.1 Gen1(USB3.0)x1、USB3.1 Gen2x1、USB3.2 Gen2 Type-Cx2
USB PD: ○ 無線LAN: Wi-Fi 6E (11ax) その他: Webカメラ(500万画素)、Bluetooth5.3、日本語キーボード、バックライト
生体認証: 顔認証
-位 81位 4.02 (4件)
13件
2024/5/21
2024/6/18
14.5型(インチ)
Snapdragon X Elite X1E-78-100 12コア
22695
32GB
M.2 SSD:1TB
45TOPS
1.28kg
【スペック】 画面種類: 有機EL(OLED)
解像度: 3K (2944x1840)
リフレッシュレート: 90Hz アスペクト比: 16:10
ワイド画面: ○ タッチパネル: ○ 表面処理: グレア(光沢) 幅x高さx奥行: 325x12.9x225.15mm
メモリ容量: 32GB
メモリ規格: LPDDR5X
メモリスロット(空き): 0(0)
ビデオチップ: Qualcomm Adreno
ビデオメモリ: メインメモリと共有
NPU: Qualcomm Hexagon、45 TOPS
Office詳細: Office無し OS: Windows 11 Home 64bit
カラー: コズミックブルー
インターフェース: USB4 Type-Cx3
USB PD: ○ 無線LAN: Wi-Fi 7 (11be) その他: Webカメラ、Bluetooth5.3、日本語キーボード
【特長】 14.5型3K(2944×1840)有機ELタッチディスプレイを備えたノートPC。CPUはクアルコム Snapdragon X Eliteを採用しCopilot+ PCに対応。 AI対応により、編集、レンダリング、処理に費やす時間を減らし、場所を問わず、より多くの時間を創作活動に充てることが可能。 4つの「Dolby Atmos」対応スピーカーのほか、4つのノイズキャンセリングマイクを搭載し、臨場感あふれるクリアなサウンドを実現。
この製品をおすすめするレビュー
5 使う人を選びます。
【総評】
Windows on Armは確実に進歩しています。特にWindows 11世代ではx86/x64アプリの変換実行もよくできており、Web閲覧、Office、動画再生などの一般用途なら、Intel/AMD機とほぼ同じ感覚で使えます。本機自体も動作は軽快で、薄型・軽量、長時間駆動というモバイル機としての完成度は高いです。
ただし、互換性は100%ではありません。起動しないソフトだけでなく、基本動作はしても一部機能が使えないものや、ごくまれに極端に遅くなり、実用にならないものもあります。私の環境ではPotPlayerやQMK MSYSなどで、エミュレーションによる大幅な速度低下を経験しました。
問題なのは、購入前に自分の使うソフトが問題なく動くかを完全には確認できないことです。また、不具合が起きた際に、Arm固有の問題なのか、通常のWindowsの問題なのかを切り分けにくく、Arm固有の問題だった場合は対処方法も限られます。
MicrosoftはAppleへの対抗もあってWindowsのArm化を進めていますが、現時点では一般ユーザーが積極的にそれに乗る段階ではないと思います。長いバッテリー駆動時間や待機時の省電力性など、Armならではの利点がどうしても必要な人には魅力的です。しかし、特別な理由がなければ、互換性に不安のないIntel/AMD機を選ぶ方が無難です。
本機を選ぶなら、少なくとも別にIntel/AMDのWindows機を持っている人、あるいは使用するソフトが限定されている人向けです。唯一のWindowsマシンとして購入することは、あまりおすすめしません。
5 用途を絞れば高コスパ
【デザイン】
モバイルノート最高クラス。Macとかと比べても全然負けてないです。
【処理速度】
ARMネイティブ対応アプリだとそこそこ高性能。個人的によく使うcubaseとVegasproがネイティブ対応になったので試してみたが、まあまあ速い。同じプロジェクトファイルを開いても何故かメモリ使用量が結構違う。エンコードはGPUのハードウェアエンコには到底及びません。
【グラフィック性能】
それなりです。
【拡張性】
タイプC×3は十分だけどタイプAのレガシーデバイスを動かす時にいちいち変換する必要があって面倒…タイプC×2+タイプAの方が良かった。
【使いやすさ】
キーボードのタッチ感はThinkPad系列にしてほしかったな〜
【持ち運びやすさ】
このクラスでは十分軽量な方です。バッテリー持ちが良いので充電器持っていかなくなった分軽量と言えます。
【バッテリ】
これがARM系のウリ。前評判通りでintelのモバイルCPU(i51245U比較)より体感で4割アップ。
【画面】
マジですごいです。ガチのクリエイティブ作業に耐えうる品質かつタッチパネルで最強。
【コストパフォーマンス】
半額近い値下がりでARM対応ソフトを使うんであればコスパ最強です。ただ対応してないソフトやデバイスも多いので万人向けとはいいがたいです。
【総評】
M4MacBookAirに近いマルチ性能があるARM系WindowsPCです。メモリ32GBでそこそこのクリエイティブ用途もこなせます。液晶品質が非常に高いので写真編集機としても良さそう。バッテリー持ちが良好で、ほとんどの場面でほぼ無音なので静かな場所でも落ち着いて編集作業に没頭できます。Windowsで外出先でちょっと編集したいというようなクリエイターにおすすめできます(ソフト側のARMへのネイティブ対応が必須な点は要注意)。