MicroATXのPCケース 人気売れ筋ランキング 16ページ目

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お気に入り登録2Cratus CGR-5LMSBのスペックをもっと見る
Cratus CGR-5LMSB
  • ¥82,800
  • ヨドバシ.com
    (全1店舗)
-位 -
(0件)
0件 2024/3/14  ATX
MicroATX
Extended ATX
Mini-ITX
SSI-CEB
別売   Horizontal:7 / Vertical:4 (install with a vertical bracket in the accessory kit) 283x636x635mm 114.2L
【スペック】
対応グラフィックボード:460mm/18.1in(without fans and radiator at M/B side)、325mm/12.8in(with fans and radiator at M/B side) 対応CPUクーラー:Max. CPU Cooler Height:190 (mm) / 7.5 (in) 対応電源ユニット:Max. PSU Length:200 (mm) / 7.9 (in) ドライブベイ:3.5インチドライブベイx2、2.5インチドライブベイx3+2(converted from 3.5インチ drive bays)/(3 SSD trays included) 水冷対応: サイドパネル:Tempered Glass 前面インターフェイス:Type-C Gen2(Key A 20-pin connector)x1、USB3.0x4、4 Pole Headset Audio Jackx1 ファンコントローラー:なし 重量:14.9kg カラー:ブラック系 
お気に入り登録18H100 TG CA-1L4-00M1WN-02のスペックをもっと見る
H100 TG CA-1L4-00M1WN-02 -位 4.68
(3件)
2件 2019/11/ 1  ATX
MicroATX
Mini-ITX
別売 ATX 12V 7 210x454x416mm 39.6L
【スペック】
対応グラフィックボード:最大320mm 対応CPUクーラー:全高180mm ドライブベイ:内部2.5インチ×2(電源カバー上、ドライブトレイ)、内部3.5/2.5インチ×1(電源カバー内、ドライブトレイ上部)、内部3.5インチ×1(電源カバー内、ドライブトレイ下部) サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:USB 3.0×2、マイク×1、ヘッドホン×1 ファンコントローラー:なし 重量:7kg カラー:ブラック 
この製品をおすすめするレビュー
5裏配線も構成次第ではむしろしやすい

さすがThermaltakeといった感じで基本を抑えたコスパの高い作りです。 この価格でこの作り、強化ガラスサイドパネル採用と文句ありません。 他の方のレビューで、「裏配線は厳しい」との指摘がありましたが 私の場合は特に問題無し、というかむしろやりやすかったです。 前のほうに十分なスペースがあるので、基本そこを這わせればOKです。 (そこにケーブルを固定するためのマジックテープの帯も付いてます) 組む構成によってはそこに這わせられない場合もあるとは思いますが。。

5裏配線は厳しい。それでもコスパは優秀。

【デザイン】 シンプル・イズ・ベストなケース。青一色LEDはほんの遊び心。物足りないので同じTtで派手なライティングを求めればH200 TG RGBかな。 【拡張性】 M.2 SSDを使うためドライブベイは気にしない。ただ光学ドライブをつかうには外付けが必須なのでドライバのインストール時などは要注意!USB3.0が2ポートあるので追加は容易。 【メンテナンス性】 !裏配線用のスペースがとにかく狭いため、裏配線には不向きです! ガラスパネルは手で開け締め出来るネジなので手入れがしやすい。フィルタも上面底面それぞれ取り外し可能。 【作りのよさ】 上面のフィルタ端部分が粗いので衣服などに引っ掛けるおそれあり。ケース本体は悪くない。 【静音性】 通気のために上面・底面・背面と前側面に通気口があるので、パーツ次第という印象。ケースファンは回転数の制御に対応しているようです。 【総評】 より安価なVersa H26の評価がボロボロだったため少し予算上乗せでH100 TG。 多くを求めなければコスパ満点。 ほか、販売サイトにも書きましたが注意点をいくつか…… ●Led powerケーブルの説明がありません。ケース前面下部のLEDのためのもので、必須ではないですが説明が欲しかった。ペリフェラル電源ケーブルに繋げば問題なく光ります。 ●ケーブル類はコネクタに小さくある△が+側。ケーブルの色がすべて黒なので見分けにくいです(統一感が出てオシャレではある)。 ●ドライブベイ用以外のネジはまとめて包装されています。ガイドと見比べて目的のネジを見分ける必要があります。なお付属ガイドはいわゆる多言語版で、いくつかのページは日本語及び諸外国語の併記です。

お気に入り登録1SST-RM600のスペックをもっと見る
SST-RM600 -位 -
(0件)
0件 2024/7/30  ATX
MicroATX
Extended ATX
Mini-ITX
SSI-CEB
SSI-EEB
別売 プライマリPSUスロット:PS2(ATX)/Mini Redundant/2U Redundant
セカンダリPSUスロット:PS2(ATX)
8    
【スペック】
対応グラフィックボード:長さ:340mm、幅:156mm 対応CPUクーラー:拡張カードリテーナー付きの高さ: 132mm/拡張カードリテーナーなしの高さ: 150mm ドライブベイ:内部3.5インチ x 6、内部2.5インチ x 4 水冷対応: 前面インターフェイス:USB Type-C x 1、USB 3.0 x 2 ファンコントローラー:なし 重量:16.04kg カラー:ブラック系 
お気に入り登録46HYTE Y40のスペックをもっと見る
HYTE Y40 -位 4.52
(2件)
0件 2023/2/ 6  ATX
MicroATX
Mini-ITX
別売 ATX   240x472x439mm 50L
【スペック】
対応グラフィックボード:最大422mm長/94mm厚(80mm厚以内を推奨) 対応CPUクーラー:最大183mm 対応電源ユニット:最大224mm ドライブベイ:1x 3.5インチ HDD or 2x 2.5インチ SSD 水冷対応: サイドパネル:強化ガラス(2面) 前面インターフェイス:2×USB 3.0(Type-A)、1×USB 3.2 Gen2(Type-C)、1×Audio ロープロファイル: ファンコントローラー:なし 重量:8.65kg 
この製品をおすすめするレビュー
54080以上の縦置きショーケース

売上ランキング上位に来ない不思議なケースですので、レビュー致します 3桁ランキングから2桁になりましたね このケースのライバルはNZXTシリーズと5000円程の価格差のY60の存在ですね NZXTシリーズの垂直マウントは12000程プラスとなります。 Y40でなければならない理由が有ります。垂直マウントは4スロットなのです 4080以上は3.5スロット必要です。Y40でのガラスからグラボ迄の距離は4090にて約33ミリあるので無理のないグラボのショーケースとなります。 1万円以上する垂直マウント標準装備ならケースは1万でしょ!と思いましたが2万相当のケースでビックリです グラボのショーケースですので、拡張性は度外視ですが、マザボで余ったUSB2.0を利用したロープロファイルは付けれます。静音性は取り付けるファン次第ですので、無評価 メンテナンス性も無評価です 因みにバック以外フィルターが付いています 最初に見てP−○○(忘れた)ソケットが有ります 取説にも書いてません ケース得意のリセット・ハードLED・電源LED・電源スイッチが無いのです。このケースにはハードLED・リセットスイッチが有りません。P−○○を差すだけです(ハードLED・リセットスイッチ配線を新たに挿すことは出来ません) 360ラジエターではリアファンを選びます ラジエターを設置して寸法を測り購入しましょう(純正品は3本線です 最難関が配線処理です。通常ケースでは、配線をサイドパネルで押さえつけて後ろから前側にスライド、爪をかけてネジ止めですが、このケースは下に爪をかけてパチンだけ!ですので、サイドパネルで押さえつける事が出来ません。丁寧さが求められます 電源の直ぐ後ろにファンが付きます 最大140ミリ行けますが配線修理に苦労すると思います。ハイパー12V対応電源以外は140ミリだとマザーボード裏に配線が集中していくと思います(4090 OCだとVGAコード4本です しかも10pで十分なので、ほとんど余ります) 短い電源だと楽になります。あと、風量勝負の分厚い120ミリも入りません。買わないでください 3.5インチハード1つ付けれます。2.5インチは電源横にペタンコ貼り付け可能です 海外のYoutubeに有りますが。このケースはラジエターの風の向きで悩みます ラジエター吸気ならGPUに負担が掛かり、排気ならCPUです ケースファンの見た目を良くするとGPUに負担です CPU温度3〜7度差の様です このケースは防水すると金魚鉢として再利用できる思います(笑い)

4大型グラフィックボードが入る製品の中ではコンパクト

【デザイン】 前面がガラスになってる製品の中では全体的にコンパクトになっている。 【拡張性】 グラフィックボードが縦になってる関係でロープロファイルの物しかさせないので拡張性は悪い。 縦にするマウントを外してもロープロファイルしか刺せない。 なおグラフィックボードを縦に設置したうえでロープロファイルの拡張を刺せるのかはわからない。 グラフィックボードを横配置にして通常のサイズで使用できればもっと良かった。 ---- 追記 ---- 垂直マウント接続時はケーブルが邪魔になっておそらくロープロファイル関係は使えないです。 小さいものや、低いものはケーブルを回避してさせるかもしれませんが、マザーボードのコネクタの位置によるので、基本的に使えないと考えた方がいいと思います。 グラボ用のポートの1つ下は使える可能性があるかもしれないです。 【メンテナンス性】 マザーボードを搭載した状態でも上部パネルを外せば、穴が開いてるのでコネクタの抜き差しはしやすい。 特にCPU補助電源のところのが扱いやすい。 背面も他製品と比べると少し余裕があるので、閉まりやすい。 【作りのよさ】 ケースの留め具がプラスチックなので、折れたりすると閉まらなくなるので、そこは金属にしてほしかった。 下部のグラフィックボードを配置するケースのような部分がプラスチックなので、ここも強度が心配 背面ケースが少し反っているので、閉まっているのかが少し気になる。 上部に360mmラジエターを搭載すると、製品によっては背面ファンと干渉してしまう。 ラジエターとグラフィックボードが両方干渉すると背面ファンは刺せなくなります。 グラフィックボードのポートがマザーボードによっては1つ下になるので、その場合垂直マウントのケーブルが少し無理やり曲げたような感じになってしまう。 グラフィックボードの取り付けの高さや背面ファンの位置を最適化すれば、もっと使いやすくなる。 上面とグラフィックボード取付位置の高さに+2〜3cmぐらいあれば背面ファンは特に問題なく配置できると思われる。 LS720 のクーラーでは背面ファンは正常に取付れない。 2点だけで無理やり止める形であれば可能。 前面パネルと側面パネルのつなぎ目が明いているのが気になる。 間に挟むゴムがあればよかったと思う。 あとから押して挟み込む形のもの。 両側面、天面は簡単にねじが不要で簡単に外せるようになっている。 【静音性】 他のケースと比べても音の漏れ出る場所が多いので悪い。 【総評】 細かく気になる部分は多いが、基本的には満足いくケース。 360mm水冷前提である程度のサイズのグラフィックボードが入る中ではコンパクトなのがいい。 標準が縦になる仕様で、縦型マウントの購入を考えると総費用で安くはなる。 しかし縦配置以外ができないので、割り切った運用ができる人向けになる。 360mm水冷をつけた場合、ラジエター側のファンを背面ファンが両方吸気になって、 干渉すると思われる。 吸気運用するとしてもフィルターがないので、もしかするといらないかもしれない。 下部のファンは140mmに変えた方がいいと思われる プラスチック感もあまりない おそらくケース用のファンをすべてつけないと冷却性能は低い。

お気に入り登録14Versa J24 TG RGB CA-1L7-00M1WN-01のスペックをもっと見る
Versa J24 TG RGB CA-1L7-00M1WN-01 -位 3.00
(2件)
0件 2018/10/22  ATX
MicroATX
Mini-ITX
別売     206x462x414mm  
【スペック】
前面インターフェイス:USB 3.0×2、マイク×1、ヘッドホン×1 重量:6.2kg カラー:ブラック 
この製品をおすすめするレビュー
3コンパクトで風通しが良いけど...

今回初めてPCを自作するに当たって、ATXサイズのマザーボードが入るコンパクトなケースを探しておりました フラクタルデザインのdefine Cとこちらの製品で迷っていた時にツクモの日セールでこちらのケースが4000円で売られていた為、勢いでポチりました ようやく開封して電源とSSDを取り付けた所で3つ気になる点が出たのでレビューさせて頂きます まず、HDDを取り付ける為の3.5インチベイが取り外せませんでした。3.5インチベイを固定しているネジはケースの裏に4つと電源カバーの上に1つあるのですが、電源カバーの上に付いているネジが空回りして永遠に廻ってしまいます。これはまぁ作業性が少し悪くなるだけなので納得しておきました そして2つ目。私はPC内部が光る事には賛成なのですが、フロントパネルが光るのは意味わからないと思っている人間なのでフロントの三連ファンを別売りの光らないファンと取り替えようという作戦を立てました。こちらのケースにはファンハブ(?)が付いており、そちらに全てのファンを纏めて繋いでマザーボードに取り付け出来る様になっているんですが、ファンハブに刺さっているフロントファンのコネクタを抜いて見ると6ピンのコネクタでした 私は初心者なので「6ピンの光らないファンを買えば良いや」と思って探してみたのですが、どうやら6ピン仕様のファンというのは特殊な物らしく売っておりませんでした。つまりこのケースはフロントファンとファンハブは必ずセットで使わないといけないって事なんですね。ファンを買う前に気付けたし、ひとつ勉強になったので納得しました。リアに付いてるファンは3ピンでした 3つ目。こちらのケースはSSDの取り付けがマザーボードの裏側に固定or電源カバーの上に固定という仕様になっているのですが、電源カバーの上に取り付けた場合、SSDのコネクタ部分にテンションが掛かってしまいます。ストレートタイプのSATAコネクタを繋げているのにも関わらず、です。原因としてはSATAコネクタを繋げる部分に穴が開いていないからなんだと思います 電源カバーの上部分はSSDを2つ固定出来るのですが、その2つの固定部分の真ん中にひとつ穴が開いているだけです。そこからコネクタのケーブルを伸ばして行くと首が曲がってテンションが掛かります それとコネクタのケーブルが硬い電源(seasonicのsst450fm)を採用したのも原因のひとつだと思います マザボ裏に取り付ければ良いじゃん、て話なんですけどね 安いケースだし...と思いたいのですが私はセールで安く買えただけで本来9000円くらいするケースなのでやはり気になってしまいました。シンプルなデザインは気に入っています

3安かったので買ってみた

5千円弱で買えたので買ってみました。 CPU  AMD Ryzen 1500X メモリ  TEAM DDR4 PC4-19200 DDR4 2400MHz(8GBx2枚(16GBkit) マザー B350GT3 SSD  Samsung SSD 500GB 860EVO 2.5インチ 電源  Topower SILENT BLUE JAPAN 530W GPU  玄人志向 GF-GTX1050Ti-4GB/OC/SF ケース Thermaltake Versa J24 Tempered Glass RGB Edition サイドガラスパネルでピカピカ系のケースは初めてです。 個人的に気に入っているのは、USBやヘッドフォン端子、ON/OFFスイッチなどが 本体上部手前にあるところ。 僕のPCケース設置場所に置くとちょうどすべてが差しやすく、押しやすい場所。 これは、僕の場合というケースではありますが。 そういう理由も当ケースを選んだ決め手の一つになってます。 ただ、引っ越したり模様替えしたら・・・まぁその時はその時です。 本体上部にUSBがあると、モバイルDVDドライブとかモバイルHDDとか 本体上部において作業出るので僕は好きなんですが意外と少ないです。 モバイルHDDなんか本機上部にファンを設置すれば冷やすことも可能? サイドガラスは3mm厚の強化ガラスパネルなので重厚感があり 高級感が漂っています。また、ガラスなので透明度やガラスの光の反射など アクリルの及ぶとこではありません・・・たぶん。 とにかく、厚手のガラスなのでやっぱり高級感はかなり違います。 ここもとっても良い点です。 ケース内の冷却ですがこれもとっても良いです。 前面に3個の120ミリピカピカファンが付いていてしかも直接空気を取り込む形なので 冷却には心配がありません。 また、背面にも一つ120ミリファンが付いています。光りませんけどね。 別個に上部にも120ミリファンが付けられる仕組みになっています。 ただ、よっぽど熱くなるようなpc構成でなければ、 つまり一般的なpc構成であれば、何も問題は無いと愚考いたします。 ただ、ファンがどうしても回っている以上、音に関してはそれなりにします。 静かとはいきません。でも、うるさいということはないです。 ファンの回転数を最低にしていればあまり気になることは僕の場合はありません。 問題はピカピカの光の部分です。 BIOSTAR B350GT3を使っているのですが、VIVID LEDというBIOSTARのマザーボード で制御できるLEDがこのファンでは制御できていないようなのです。 本来は、マザーボードとファンのLEDが同期出来て同じような光かたになると 思うのですが、マザーボードとケースファンが別個に光っているんです。 ケース単体での光の制御はできているのですが同期ができない。 これはマザーの問題なのかケースの問題なのかわかりません。 また、ケースの対応表には当マザーボードは対象とは一応されていません。 ただ、BIOSTARのほかのマザーボードはできる旨書かれていて、 当マザーとほかのマザーとLEDの制御方法が違うのだろうか?とは思う。 5050LEDというのは一緒なんですけどね。 うーん、わかりません。もしかしたらやり方が悪いだけなのか? ただ、壊れているというわけではないようなんですけどね。どちらも。 あと、スイッチの部分なのですがスイッチには、PとRという二つがあります。 一般的にはパワースイッチとリセットスイッチです。 問題は、Rのリセットスイッチです。このケースはリセットスイッチを LEDの光り方の制御に利用しちゃっているんです・・・たぶん。 もちろん、光り方の制御にピンを刺さないで、マザーボードの リセットピンに刺せばちゃんとリセットボタンとしての機能を果たすはずです。 ただそうすると、光の制御ボタンがなくなってしまう。 本来なら、光制御ボタンがケースにあってしかるべきなのですが、 最初の設計段階で光制御を考えていなかったのか、あるいは そもそも光らすことを考えていなかったのか、あるいはケース設計の 流用をしたのか、コストをカットするためにそう設計したのか・・・。 なぞは深まるばかりですが、Rと書いてあるので本来は光制御のボタン ではないだろうことはおおよそ察しがつきます。 ライトならLですし、LEDでもLです。Rとはしないと思う。 スペルを間違えてなければ。 まぁ、リセットボタンってあんまり使わないからいいんですけどね。 とまぁ、いいも悪いもあるケースではありますが 5000円弱で買えたので総合評価は優・良・可・不可でいくと 良と可の中間くらいかな。 見た目やガラスの豪華さや冷却効果はまずまずです。 ただ・・・スイッチや光の制御に難ありで・・・。 良いとは言い切れず、さりとて悪いものとも言い切れない。 そんな感じです。 人に勧めるかといえば・・・まぁ値段と多少?のことは笑って許せる包容さが あれば勧めますが・・・基本的にはあまり積極的にはお勧めできないかも。 ただ、5000円弱ならコスパは僕はいいと思っています。

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