| スペック情報 |
  |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
|
|
|
|
|
大きい順小さい順 |
|
|
直販 |
|
11位 |
3位 |
- (0件) |
0件 |
2026/4/21 |
2026/2/ 1 |
ATX MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX |
7 |
230x455x450mm |
47L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大420mm 対応CPUクーラー:高さ175mm ドライブベイ:3.5インチベイ(内部ベイ):2(内1ヶ所は2.5インチベイと排他)、2.5インチベイ(内部ベイ):2(内1ヶ所は3.5インチベイと排他) サイドパネル:ガラス 前面インターフェイス:USB Type-C×1、USB3.0×2、HD Audio ファンコントローラー:なし
|
|
|
![T6 [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001785928.jpg) |
|
4位 |
4位 |
- (0件) |
0件 |
2026/5/19 |
2026/2/20 |
ATX MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX |
7 |
200x430x377mm |
32.4L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大280mm 対応CPUクーラー:全高165mm 対応電源ユニット:最大160mm ドライブベイ:5.25インチ×1、3.5/2.5インチ共用×2、2.5インチ×2 前面インターフェイス:USB 3.0 Type-A×1、USB 2.0 Type-A x 2、ヘッドホン×1、マイク×1 ファンコントローラー:なし 重量:2.82kg カラー:ブラック
|
|
|
 |
|
3位 |
5位 |
3.67 (6件) |
13件 |
2025/7/16 |
2025/7/18 |
MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX PS2/SFX/SFX-L |
4 |
195x323.5x375mm |
23.6L |
【スペック】対応グラフィックボード:342mm 対応CPUクーラー:164mm 対応電源ユニット:最長140mm ドライブベイ:3.5インチ:1 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス(左サイド) 前面インターフェイス:USB3.0×2、USB Gen2 Type-C×1、Audio/Mic×1 ファンコントローラー:なし 重量:4.2kg
- この製品をおすすめするレビュー
-
5小型PCを自作したい方向けケース
【デザイン】
シンプルなメッシュケースで側面に強化ガラスの透明パネルというスタンダードかつ堅実なデザイン。エンブレムのような余計な意匠すらないのは好感が持てる。
持ち手があったからこれに決めたと言っても過言ではないです。
【拡張性】
2.5インチの拡張ステーがついていたが、今どきよほどのことがないとつかわないだろう。
【メンテナンス性】
小型ケース故、一度組んでしまうとメンテナンス性はないと言ってよい。
ただし上下左右のパネルはねじ止めのためすべて外すことができるので、組付けるまでのメンテナンス性は良好な部類だと考えます。
【作りのよさ】
フレームやパネルなどの鋼板が古いケースと比較してやや薄く感じるが、組付けていくうちに剛性感は出てくるので、重さとの兼ね合いでこの程度でよいと感じた。
ただネジが小さいことに加えて、ケースの寸法感がやや甘いため、穴の位置とネジの締め付け感のずれを感じた。ねじ止めに余計なテンションがかかり、無理やり締め付け感が残る仕上がりです。
【静音性】
ほぼフルメッシュなので内部の作動音を防ぐようなことはできません。ただフルメッシュなので65W定格動作のCPUとGeforce1660Tiの組み合わせでは、すべての熱は自然放出されるのかファンの回転が上がるということもなく、明確な動作音が聞こえることはありません。
【総評】
概ねサブPCという用途に対して満足できる小さめのケースでした。ただし組み立ての時点でいろいろ問題があったので以下に示します。
I/OポートにUSB 3.0×2、USB Gen 2 Type-C×1と3つありますが、接続口は合流してることもあり2つになります。それぞれ規格が異なる対応するコネクタがマザーボード側に必要になるため、新しいマザーボードでないと規格とコネクタが足りません。特にmATXやITXのような基盤が小さいマザーボードは対応コネクタが限られます。私はB550M-Aでの利用だったので、内部コネクタが足りず、変換コネクタや拡張コネクタをかましてようやく付けられました(が、規格はUSB3.0に限定されてしまった)。
それと組みつけ時にマザーボードをケースに納める前に、ありとあらゆるケーブルを予めマザーボードに挿しておきましょう。ケースが小さいため後から挿すとなると95%ぐらいの確率で無理です。
名部の発熱が多い場合はファンを増設したい方もいると思います。名部の自由度は低めなので取り付けに制約があったり、単純に難しいと思います。
5マザボはケチるな
【デザイン】
角ばってて、飽きないデザイン
中を見て、自己満したい人向け
【拡張性】
Micro ATX本当にギリギリで、一番下のPCIスロットは、サウンドコネクタやら電源スイッチ、ARBGのコードなど甘味すると、試してないが、ほぼ使えない。PCIにwifiと思い安物マザボにしてしまい後悔している。USBcもケースについているのでtypeE端子のあるマザボで、ARGBやFANのピンも多めのマザボがおすすめ。マザボがケース底面にくっつくので、裏配線は無理かと思う
電源は、使わないコード隠す、しまう所がないので最低ハーフプラグインを
【メンテナンス性】
ネジさえ取ればスカスカにでき組み立ては問題なし、コードがとにかく時間かかった。
ちょっとしたメンテ追加は手の入るスペース的にかなりバラさないと厳しそう。でおそらくすることはない。
【作りのよさ】
組み立てると剛性はしっかりある。
塗装も問題なく綺麗
ネジ穴がズレてるとかなく、しっかりしている。
ガラスの下の電源スイッチのあるパネル裏が配線隠せていい仕事してくれる。
フィルターは皆さん評判悪く、ファンネジ取ってファンを動かし、下手したら電源のネジも取らないと外せないと思うので。余ってる部品で組み立てたサブ機でもあることから最初から前面(右面)外しました。虫とかのこと考えるとあった方がいいかもしれないが、、、
【総評】
最近ATXケースばかりで、こんな小さいの20年以上ぶりだったが、部品選び含め、組み立ても順番考えないといけなかったりして楽しめた。
マザボは、ケチらないことをお勧めします。
|
|
|
 |
|
5位 |
5位 |
4.29 (3件) |
79件 |
2024/10/21 |
2024/10/25 |
ATX MicroATX Extended ATX(幅280mm以下) Mini-ITX |
別売 |
ATX |
6+1 |
287.5x446.4x447.5mm |
57.4L |
【スペック】対応グラフィックボード:長さ408mmまで 対応CPUクーラー:高さ164mmまで 対応電源ユニット:奥行220mmまで ドライブベイ:ドライブケージ:2.5インチSSD x2または3.5インチHDD x2、M/B背面:2.5インチSSD x2 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス(フロント、左サイド、トップ) 前面インターフェイス:USB3.1 Type-C x1、USB3.0 x2、Audio x1 ファンコントローラー:なし 重量:12kg
- この製品をおすすめするレビュー
-
5写真より現物を見て触ってほしいケース。
前に使っていたケースがいまいちに感じるようになってしまい、変更することにしました。
元々LIAN LIの製品が好きだったので、選んでいたところVISONからこのCOMPACTに行き着き、サイズ感からこちらをチョイスしました。
なお、使用環境としては座椅子での使用での感想となります。
【デザイン】
やはりトップがガラスになっているため、左面・正面からでも上面を見渡せるのは圧迫感を受けず開放感が高いです。
自分はブラックを購入したため若干スモークっぽさがありますが、ホワイトだと完全に見通せるのでデュアルチャンバーのところにフィギュアを飾ったり、ちょっとした小物を飾ったりとケース内だけではなくケース外も見栄えよくして色んな角度から眺められるのはとても良いポイントだと思います。
また日本のYoutuberの方が酷評していた電源を少し外に出すリアデザインも、出っ張っているからこそ見ないでも電源を探してケーブルを挿しやすくするという点でとても良いものではないでしょうか。
【拡張性】
一般的なPCI系拡張だけではなく、水冷やCPUクーラーを空冷にしてトップにケースファンを取り付けると言った、他のケースにはない拡張性は自分が知る限り唯一無二ではないでしょうか?
【メンテナンス性】
普通に指で回せるネジを外して各面をパカパカ外していくタイプなので、別段ここにマイナスはないのですが、サイドファンの裏に水冷クーラーを取り付けてヘッドを正面に持ってくる構造上マザーの配置が下になってしまい、マザーボード下部にある4pinや端子系をいじるためにはボトムファンを取り付けたトレイを毎回外さないといけないのが少し面倒くさいです。最もケースファンの取り換え等ない限りはこの近辺は滅多に触らないでしょうから、普通ラインの星3です。
【作りのよさ】
初期値段2万程度の割には少し頑丈さに欠ける気がします。
と、いうのも、組み立て時に当初ついていたトップ面を変更するために外す際に少し力を入れてしまったのですが、リア面がそれでほんの僅かに歪みました。
歪んだと言ってもネジ止めの時にケース内側から人差し指で少し押せば特に問題はないのですが、押さないとネジが空回って止められません。今までも似たようなミスはしましたが、それだけで形がわずかでも歪んだのは初めてでした。
ちょっと弱い金属で作られているのかもしれません。
【静音性】
組んで3日程度ですが、ケースファン8基に水冷で合計11基のファンが回っていますが煩いと感じることはありません。風通しの良いケースなので十分ではないでしょうか。
【総評】
個人的にはケースが終売になる前に予備として一個追加購入しておくべきかと思うくらい出来の良いケースです。
今回はブラックですがホワイトでサブPCも組みたくなりました。
4簡易水冷の選定は慎重に
製品名はコンパクトだがあくまでもO11 VISIONを基準とした場合で交換前のO11 Dynamic EVOとほぼサイズは同じぐらいです。
底面のフィルターが外しやすいことやグラフィックボードの垂れ下がり防止がマザーボードに
干渉しなくなってたりと細々したところに配慮が見られます。
簡易水冷のチューブをケースの裏側を通して見えにくくできるらしいが当方の選択したARCTIC Liquid Freezer III 360は何をどうやっても裏側を通すことはできなかった。
ラジエーターから出ているチューブの根元形状によるみたいです。
天板もガラスになったので外観もより良くなりました。
|
|
|
 |
|
8位 |
8位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2024/4/16 |
2024/4/26 |
ATX MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX |
7 |
220x470x420mm |
43.4L |
【スペック】対応グラフィックボード:350mm(with Radiator)、390mm(without Radiator) 対応CPUクーラー:170mm ドライブベイ:3.5/2.5インチ共用×2 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:USB3.2 Gen1 Type-A x 1、USB3.2 Gen2 Type-C x 1、HD Audio x 1 ファンコントローラー:なし 重量:9.01kg
- この製品をおすすめするレビュー
-
4サイドパネルが蝶番で開く。冷却性能に難アリ。
【他のケースと比較して良い点】
・安価である。(\4,980)
・サイドパネルが蝶番で開くタイプでメンテナンス性が良い。
・argb pwmファンが標準で3基付属している。ファンハブも付属している。
【気になる点】
・体積の割に重量が重い。幅x高さx奥行
220x470x420 mmで9.01kg。
・他のケースと比べ、冷却性能に難がある。前面にファンを3基つけることができるが、パネルはほとんどガラスとプラスチックで覆われており、外気を取り込むスペースがほぼない。パネルを外して運用した所、cpu、gpu共に10℃以上温度が下がった。
【総評】
同じくサイドパネルが開くタイプであるThermaltakeのs100tgやdeepcoolのmacube110はマザーボードの対応サイズがmicroatxまでである。なので、ATXマザーでサイドパネルが開く物を探している方にはおすすめです。
|
|
|
 |
|
38位 |
8位 |
- (0件) |
0件 |
2026/3/ 5 |
2026/2/26 |
Mini-ITX |
別売 |
SFX、SFX-L |
3(垂直) |
181x435x263mm |
20.7L |
【スペック】対応グラフィックボード:長さ最大331mm、厚さ最大65mm、幅最大150mm 対応CPUクーラー:最大75mm 対応電源ユニット:最大130mm ドライブベイ:2.5インチ×2(最大8.5mm厚) 水冷対応:○ サイドパネル:右サイド:スチール(ソリッドおよびメッシュ)/左サイド:強化ガラスおよびメッシュパネル 前面インターフェイス:USB 3.2 Type-A×2、USB 3.2 Gen 2x2 Type-C×1、ヘッドセットジャック×1 ファンコントローラー:なし 重量:4.55kg
|
|
|
 |
|
15位 |
10位 |
- (0件) |
0件 |
2026/6/30 |
2026/7/ 3 |
MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX/SFX |
4 |
|
21.3L |
【スペック】対応グラフィックボード:長さ358mmまで 対応CPUクーラー:162mm (サイドファンブラケット外した場合:168mm) 対応電源ユニット:最大140mm(ATX電源搭載時) ドライブベイ:Front: 2.5インチSSDx1、Bottom:3.5インチHDDx1or2.5インチSSDx1 水冷対応:○ 前面インターフェイス:USB 3.0 Type-A×2、USB 3.2 Type-C×1、オーディオ×1 ファンコントローラー:なし
|
|
|
 |
|
10位 |
11位 |
4.20 (145件) |
855件 |
2017/10/20 |
2017/11/ 2 |
ATX MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX 12V |
7 |
220x493x464mm |
50.3L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大310mm 対応CPUクーラー:全高160mm 対応電源ユニット:最大220mm ドライブベイ:外部5.25インチ×2、内部3.5/2.5インチ共用×2(HDDトレイ)、内部2.5インチ×3 水冷対応:○ サイドパネル:アクリル 前面インターフェイス:USB 3.0 x2、USB 2.0 x2、マイク x1、ヘッドホン x1 ファンコントローラー:なし 重量:6.08kg
- この製品をおすすめするレビュー
-
5自宅サーバー用ケースで4年半使用
【デザイン】
特段良いわけでもないけど無難な感じで悪くないです。
【拡張性】
欲張りなので出た当時はもうちょいほしい!と思いましたが最近のケースは拡張性最悪なのが多いのでそれらと比べれば結構ありだと思います。5インチベイあるのがいいです。サーバー用途なので今回は使ってないけど…
【メンテナンス性】
hdd/ssdが取り外ししやすくて嬉しい。
【作りのよさ】
埃のフィルターが結構優秀で、4年半24時間ノーメンテで運用してましたがcpu交換に伴い中を開けたところそこまで埃が入ってなくて嬉しかったです。外のフィルター部分はかなり埃積もってました。
【静音性】
流石に静音性求めるケースではないです。構成次第では静かには出来るかな…
【総評】
出た当時の4000円という価格では頭一つ抜けてたケースだと思います。お得感は薄れたけど今の価格でも十分お勧めできます。5インチベイ難民にもおすすめ
5それなりに頑丈さのあるケース
【デザイン】
ピラーレス設計よりも見栄えは劣るかもしれませんが、それなりに頑丈さのあるケースを求めていたので購入しました。
【拡張性】
ATX対応なのでそれなりに拡張できます。
【メンテナンス性】
天面と底面にマグネット式の埃防止メッシュフィルターも付いているので掃除も楽です。
【作りのよさ】
強い衝撃を与えない限りは、問題ないレベルです。
【静音性】
ファン性能自体にもよりますが、天面を解放している分の音は漏れます。
【総評】
安全面(強化ガラスではない)と通気性からこちらの商品を選びました。天面と背面で排熱をする構造にして安定しています。
以前より値上がってしまいましたが、まだ許容できる範囲だったので購入しました。
|
|
|
 |
|
6位 |
11位 |
4.32 (20件) |
160件 |
2020/2/27 |
2020/2/28 |
ATX MicroATX Extended ATX(幅最大285mm) Mini-ITX |
別売 |
ATX 12V |
7(ブリッジレス)、2(垂直) |
240x475x547mm |
57.7L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大491mm(ストレージレイアウト時:最大315mm) 対応CPUクーラー:全高185mm 対応電源ユニット:ドライブケージ搭載時:最大250mm ドライブベイ:外部5.25インチ×1、内部2.5インチ×2 水冷対応:○ サイドパネル:ソリッドパネル 前面インターフェイス:USB3.1 Gen2 Type-C×1、USB 3.0×2、USB 2.0×2、マイク×1、ヘッドホン×1 ファンコントローラー:なし 重量:13.49kg
- この製品をおすすめするレビュー
-
5組みやすいケースでした
【デザイン】
角ばっててかっこいいです。
フロントパネルのアルミもかっこいいです。
【拡張性・作りのよさ】
広々としていて何でも積めます。
内蔵5インチドライブを付けたくてこのケースを選んだのですが、360mmのラジエーターを積むために結局諦めました。諦めたら一気に自由度が高くなり、水冷チューブもスムーズに這わせることができました。トップパネルが完全に取り外せるため、ラジエーターも取り付けしやすかったです。
300x120x50mmサイズ(ファン3つ)のグラフィックカードを積んでますが、画像のとおり余裕あります。
【メンテナンス性】
ねじを使わずに開閉できるので、メンテナンスしやすいです。ちょっと開けてエアダスター吹くのが億劫じゃなくなりました。表面も、変な凹凸がないので、ホコリが入り込みづらく掃除しやすいです。
電源ユニットを収めるスペースだけ、なんだか使いづらかったです。裏を通すので、ケーブルの長さがギリギリになりました。配線が終わってしまえばスッキリして見えますし、自分が下手くそなだけかもしれませんが。
【静音性】
とても静かです。開けるとファンの音が聞こえる(それも静かですが)ので、ケースが防音してくれているのがわかります。
【総評】
初心者の自分でも組みやすいケースでした。トップパネルが完全に取り外せるのと、ケース内部が広いのでケーブルを這わせるのが簡単です。デザインもかっこいいですし、なんでも詰める容量があって大満足です。
自分だけかもしれませんが、フロントパネルファンのケーブルがどこにあるのかわからず小一時間探しました。束ねて裏っ側(マザボを配置するのが表として)にビニールタイで括り付けてありました。
5使い勝手と静穏性、拡張性のバランスが取れたケースです
【デザイン】
シンプルかつ内部LEDの光が漏れないケースを探していました。
Defineシリーズはシンプルで質実剛健な感じで、「Simple is BEST」を体現するようなデザインです。
【拡張性】
かなり横幅があるケースで、背の高いCPUクーラーなんかも取り付け可能です。
HDDベイも、オプションを駆使すればかなり大量のHDDを搭載できるようですが、時代はSSDですし大容量HDDなんかも多いのでオプションベイは活用していません。
2台であれば下部ベイだけで足りるので必要十分です。
HDD2台搭載しても2.5インチSSDを複数台取り付けられるので助かります。
またGPUもRTX3070を搭載してもかなり余裕があるつくりなので、水冷を使わない人でも十分な冷却を期待できるでしょう
【メンテナンス性】
なんといっても側面パネルのワンタッチ開放が便利すぎます。
ねじ止めから解放されるのはストレスフリーです
【作りのよさ】
剛健なつくりで、ファンなどの共振も起こらず快適です
【静音性】
ファンを大量に搭載していますが、ファンコンもついていて比較的温度の低い状態であれば低速なのでかなり静かです。
ゲーム時などの負荷を掛けた状態でもゲーム音を遮るようなことはないので十分な静穏性だと感じます
【総評】
デザインよし、静穏性よし、拡張性よしと、かなり満足度の高いケースです
内部をあまり見せたくないという人にはお勧めのケースですね
|
|
|
 |
|
16位 |
13位 |
3.97 (7件) |
9件 |
2022/10/28 |
2022/11/ 2 |
ATX MicroATX Mini-ITX |
別売 |
|
7 |
227x464x446mm |
46.9L |
【スペック】対応グラフィックボード:長さ365mm 対応CPUクーラー:高さ165mm ドライブベイ:3.5インチ/2.5インチ×1、2.5インチ×1 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス(左サイド) 前面インターフェイス:USB 3.2 Gen 2 Type-C×1、USB 3.2 Gen 1 Type-A×1、3.5mmミニジャック(4極)×1 ファンコントローラー:なし 重量:7.01kg
- この製品をおすすめするレビュー
-
5付属ファンは音がうるさいので交換しましょう
H7 Flowとかなり迷いましたが、サイズがコンパクトなこちらを選択して正解でした。
【デザイン】
シンプルでかっこよくて好き
【拡張性】
ATX対応の中ではコンパクトな方ですが
グラボは365mmまで対応。たいていのやつは入るので問題なし
水冷使う人はサイズ要確認
フロントは140mmファン×2に対応しているので別途取り付けをおすすめします。
私はサイズのKAZE-FLEX 140mmをつけようとしたのですがファンの仕様でネジ穴が合わなかったのでビニタイを使って強引に取り付け
また上部は120mmファン×2対応になっていますが、同じくサイズ製KAZE-FLEX 140mm×2を通気口の穴にネジさして取り付けました
【メンテナンス性】
サイドパネルに加え、フロントパネルも引っ張るだけで外れるので◎
フロントパネルには標準で防塵フィルターが入ってますが、追加で百均の台所用換気扇フィルターを仕込んで使ってます(白モデルだと換気扇フィルターが目立たないのがポイント)
【作りのよさ】
まあまあ良いと思います。DEEPCOOLなんかは似たようなクオリティでもっと安いですけどこっちのデザインがすきなので
昔のと違って配線用の穴も大きいので裏配線しやすいです
一点気になったのがリアはファン部以外は穴がなく塞がっていることです。
私はPCIブラケットをメッシュのものに交換しました。
【静音性】
このケースは静音性が低いという指摘がありますが、フロントもトップもメッシュな排熱重視設計なのでそれは当たり前です。
☆問題は標準ファンがうるさいことです。
この3ピンファンですが、低負荷時でも起動してるだけで回転音がうるさいです。
解決方法は単純でこのファンを交換することです。静かで高評価な120mmファンを2つ買いましょう
私はARCTIC P12 MAX(書き込み時点ランキング1位)に換装しましたが、アイドル時の音はかなり静かになりました。
もちろんゲーム等の高負荷時は排熱のために爆音になりますけどよく冷えてるということなのでそこはノイズキャンセリングイヤホンでもして対応すればよいです。よく冷えることが大事です。
【総評】
デザイン・通気性◎、ATX対応でそこそこコンパクト、ツクモヤフーショッピング還元で8300円で買えたので個人的にはかなり満足な買い物でした。
静音性まで求める場合は各々で工夫が必要になります。
私はRTX3080の爆熱を逃がすため、フロント140mm×2、トップ140mm×2、ボトム(グラボ用)120mm×1、リア120mm×1、PCIブラケットをメッシュに換装し外部にノクチュア80mmファン×1取付で合計7ファンで使用
これらをフル回転させてサイバーパンクを4Kレイトレでプレイしています
あたかも滑走路に降り立ったかのような轟音。胸躍らせつつ今俺はこの爆熱GPUを温度50℃台に抑え込んでいるんだという事実。愉悦に浸るのです。(水冷はNG)
5ボトムファンで冷却性能は最強クラス!
初めてのNZXTのPCケースですが、フルホワイトの上品さ、ボトムファン搭載で冷却性能で満足度が高いPCケースでした。
実際にこのPCケース組んでみて、このクラスのミドルタワー型ケースが予想以上に扱いやすいと感じました。まず一番は軽い、メンテナンスもしやすい、以外と拡張性もあるというのが素直な感想です。まあ今までがフルタワー型ケースやキューブPCケース、オープンフレーム構造と拡張性と冷却性を重視していたので、どのPCケースもパーツ組みがしやすく冷えるものが大半でしたが、どれも設置場所をとる、重いという弊害もありました。
ミドルタワー型ケース全般に言えることではないですが、今回H5 Flowを使ったことにより、次回もこのクラスのPCケースをチョイスしようかなと感じています。
【デザイン】
フラットデザインのオシャレなPCケースメーカーと言えばNZXTですが、それを象徴するH5 H7 H9シリーズです。やはりH5 Flowのフルホワイトのケースは見た目最高です。フロントにメッシュパネルを搭載することでエアフローが期待できそうなケースと思っていましたが、実際冷却性は抜群です。
【拡張性】
対応マザーボーはATX、Micro-ATX、Mini-ITX、対応CPUクーラーは高さ165 mm まで、対応GPU奥行365 mm まで、ドライブベイは2.5インチ×2もしくは2.5インチ×1、3.5インチ×1ですから私自身はデータ用で2.5インチSSDと3.5インチHDDを搭載しています。
【メンテナンス性】
付属ダストフィルターは前面、上面、底面前部、底面後部と完璧なガードですし、各フィルターの取り外しも簡単です。底面前部後部はややケースを持ち上げて取っ手を下げて引き出す感じになりますが、ケース自体が軽いので取り扱いは容易です。サイドパネルは上部のネジをはずだけで簡単に着脱できますしフロントパネルも上部を引けば簡単に取り外し可能です。メンテナンス性は満点ですね!
【作りのよさ】
素材は溶融亜鉛メッキ鋼板、 強化ガラス、樹脂ですから溶融亜鉛メッキ鋼板を使った基礎部分は防錆性と耐食性は問題なさそうです。フロント&トップメッシュも弾力があり耐性も十分な気がします。
裏面のケーブルガイドとケーブルバーにより、簡単にきれいな配線ができます。裏配線のスペースが30o以下の割にはかなり配線がしやすいケースです。
【静穏性】
今回搭載したファンはフロント140o×2、ボトム&リア120o×1(標準装備ファン)トップ120oファン×2ですが、フロントが700RPM前後、ボトムが930RPM前後、リアが900RPM前後で全く煩い感じはありません。ゲーム中のRTX 3060 GAMING X 12Gのファンが一番煩いレベルです。夜間にプラウザ見たり動画鑑賞レベルでは静穏性は全く問題ありません。
【気になる点】
トップに簡易水冷を装着する時には要注意です。今までフルタワー型ケースが多いこともあり、先ずはラジエーターを装着してファンコネクターを挿入していましたが、H5 Flowは先にファンやARGBコネクタに差し込みしてからではないと難易度が上がります。
PCケースの高さが464 mmで、マザーボードを設置した段階でマザーボード上部のスペースが狭いなと感じていましたが、いつものようにラジエーターを設置してからファンコネクターに挿入しようと思ったら、コネクターが見えないという状態でした・・・
【冷却性】
ボトムファンがあるので冷えるだろうとは思っていましたが、予想以上に冷えますね!FF14ベンチマーク時やWotプレー中もグラフィックボードが50℃(室温18℃)を超えることはありません。MSI Afterburnerでファン速度は制御していますが、以前のCORSAIR Air 540より冷えるのは確かです。当然Air 540は吸気がフロントファン140o×2のみでしたから、H5 Flowが冷えるのは間違いありませんが・・・
※PCの主な構成
【M/B】TUF GAMING B560-PLUS WIFI
【CPU】Core i5-11400
【GPU】RTX 3060 GAMING X 12G
【RAM】CMK16GX4M2A2666C16
【クーラー】ML240 V2 ARGB
【M.2】WDS500G2B0C
【M.2】980PRO MZ-V8P500B/IT
【HDD】ST1000DM003
【PSU】CORSAIR RM650x
【総評】
ATXマザーボードを愛用していることもありフルタワー型ケースなど冷却重視&拡張性のあるPCケースを優先的に選んでいましたが、H5 FlowクラスのPCケースでも満足できる結果でした。場所を取らないし見た目も最高ですし、自作初心者の方も楽に組めるケースと感じました。
一番のお気に入りはフルホワイトの上品さでしょうか!
紹介ブログ
NZXT H5 Flowに換装
http://umizaru.fc2.net/blog-entry-244.html
|
|
|
 |
|
7位 |
14位 |
4.33 (3件) |
0件 |
2025/7/ 8 |
2025/7/11 |
MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX |
4 |
203.5x430x390mm |
34.13L |
【スペック】対応グラフィックボード:365 mm (フロントファン&ラジエーターを除く) 対応CPUクーラー:163.5 mm 対応電源ユニット:160 mm ドライブベイ:3.5インチHDD x1、2.5インチSSD x1(最大 2) 水冷対応:○ サイドパネル:左サイドパネル:強化ガラス/右サイドパネル:スチール 前面インターフェイス:USB 3.2 Gen1 Type A×1/Type C×1、3.5mm コンボ×1 ファンコントローラー:なし 重量:5.1kg
- この製品をおすすめするレビュー
-
5初心者にもおすすめなケース
【デザイン】
デザインはとてもいいです。ガラスで中が見えてとてもかっこいいです
【拡張性】
中が意外と広く将来的にアップグレードしたいときにも困らなそう
【メンテナンス性】
フロントパネルがマグネット式で「パカッ」と簡単に外れるので、埃掃除がめちゃくちゃ楽です。
【作りのよさ】
やすさの割に全然安っぽくありません。裏に配線を隠しやすく見た目も良くなります
【静音性】
通気性がいいので少し音は漏れますが気にならない程度です
【総評】
中が広く初心者でもとても作りやすいです。価格も安いので予算が少ない人でも手を出せるコスパがいいケースです
4価格と中の広さで選べるケースです
本体寸法を出来るだけ小さく中は広くという大きさが気に入りました。
【デザイン】
フロントのメッシュのデザインや、ガラスも少し曇った感じですので好みは分かれると思います。
【拡張性】
上に140mmが2つ、正面に120mmが3つと吸排気ファンが付きます。本体のUSBポートの数は少ないですね。
【メンテナンス性】
正面パネルがマグネット式脱着で工夫があるのは良いです。
【作りのよさ】
拡張スロットは切り離し式だし値段なりという印象ですが、購入時に5千円以下で側面ガラスのケースと考えると悪くはないです。
【静音性】
付属のファンは使っていません。組み上げた後の音漏れは他のケースと比べてもうるさいという印象は無いです。
【総評】
フロントファンを付けても330mmのグラフィックボードが付けられるなど中の広さがあるのは良いです。
デザインや拡張性などは他より見劣りする所にもみえますが、中は広く本体はできるだけ小さく、更に価格の安さを求めると選べるケースと思います。
追記.
スイッチやリセットのピンも一体型で楽でしたが配列の合わないマザーボードもあるかもしれません。
ちなみにASRockのB650M PRO RS WiFiとB650M PRO X3Dは使えました。
|
|
|
 |
|
14位 |
14位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2026/3/19 |
2026/3/27 |
ATX MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX |
6 |
295x388x479.4mm |
54.8L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大420mm 対応CPUクーラー:全高175mm 対応電源ユニット:最大250mm ドライブベイ:3.5インチ×2、2.5インチ×2 水冷対応:○ サイドパネル:曲面強化ガラス(フロント、左サイド) 前面インターフェイス:USB 3.2 Gen 2 Type-C×1、USB 3.0 Type-A×2、ヘッドホン/マイク×1 ファンコントローラー:なし 重量:7.4kg
- この製品をおすすめするレビュー
-
5カッコ良く!魅せるケース
巷で流行っているらしいピラーレスケースにFractal DesignのMini Cから換装しました。
【デザイン】★★★★★
曲面強化ガラス、文句なしにカッコイイです。
ARGBファンもビッカビカに光らせられます。
【拡張性】★★★★★
元がミニケースだったので問題なし。
Mini Cでは干渉のためファンを位置変更してなんとか納めていた32cmのグラボも難なく設置できました。
とりあえずできたスペースにサブディスプレイを入れてみましたが、まだまだ色々と追加したくなります。
【メンテナンス性】★★★★★
曲面ガラスパネルがヒンジでパッカーンと開くので簡単にアクセスできます。
【作りのよさ】★★★★☆
販売元のページのレビュー動画にもありますが、グラボブラケットが折り取り式。
CPUクーラーのラジエーターを天面に設置したらネジで塗装がハゲました。
【静音性】★★★★★
元がほぼ無音だったのでケースファンが増えた分だけわずかに音が気になります。
とはいえ曲面ガラスパネルを閉じればほぼ無音です。
【総評】★★★★★
ピラーレスケース!曲面強化ガラス!ARGBファン盛りで!と指名買いしたくなる個性的なケースだと思います。もっとスペックアップさせたくなるし、色々と飾り付けたくもなります。
とりあえずパネルは閉じたけど、いつでもパッカーンしてすぐにいじれるケースです!
以下、スペックです。
MSI B650M GAMING PLUS WIFI
Ryzen 9 9950X BOX
RD-RX7900XTX-E24GB/TP
MAG CORELIQUID E240
Trofeo Vision LCD TH-TVLCD-BK
|
|
|
 |
|
36位 |
16位 |
- (0件) |
0件 |
2025/8/ 5 |
2025/8/ 7 |
ATX MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX |
5 |
273.3x391.95x423.6mm |
45.38L |
【スペック】対応グラフィックボード:400mm 対応CPUクーラー:160mm 対応電源ユニット:200mm ドライブベイ:ドライブケージ:2.5インチ SSD x 2 または 3.5インチ HDD x 2、マザーボードトレイの後ろ:2.5インチ SSD x 2 水冷対応:○ サイドパネル:4mm厚強化ガラス 前面インターフェイス:USB3.2 Type-C x1、USB3.0 x2、Audio x1 ファンコントローラー:なし 重量:10.1kg
|
|
|
 |
|
30位 |
18位 |
4.63 (2件) |
0件 |
2025/5/22 |
2025/5/30 |
ATX MicroATX Extended ATX(最大277mm) Mini-ITX |
別売 |
|
7 |
315x506x481mm |
76.7L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大459mm(厚さ56mm未満ファンを取り付けた場合)/最大410mm(厚さ56mmの420mmAIOとファンを取り付けた場合) 対応CPUクーラー:最大165mm 対応電源ユニット:最大200mm ドライブベイ:3.5インチ×2、2.5インチ×4+2(+2 は 3.5 インチと排他使用) 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:USB 3.2 Type-A×2/Type-C×1、ヘッドセットオーディオジャック×1 ファンコントローラー:なし 重量:12.46kg
- この製品をおすすめするレビュー
-
5見せるとメンテナンスの両立
【デザイン】
自分は好きなデザインです。
【拡張性】
PCIのスロットがもう少し多ければ最高でした
【メンテナンス性】
簡単に外れてネジの紛失の心配もなく扱いやすい
【作りのよさ】
しっかり作られていて歪みもない、裏からケーブル持ってくる穴がもう少しゆとりがあると良かった
【静音性】
比較的静か、ケースファンにもよりますが十分なレベル
【総評】
長く使うなら候補に入れるといいかも、掃除や入れ替えを頻繁に行う人はおすすめです
4ピラーレスケースのエアフローが改善された!?
【デザイン】
最近流行りの白のピラーレスケース。
ですが、サイドの吸気(自分は吸気でCPUラジエターを設置してます)が斜めで、ケース内のエアフローも考えられたデザインになっています。
また、バックコネクタータイプのマザーボードにも対応しています。
【拡張性】
デュアルチャンバー構造は以前のモデルと変わらずですが、420mmラジエターに対応する等少しサイズもおおきくなっています。
【メンテナンス性】
この辺も以前のモデルと同様に、ツールレスでパネルが外せるのは便利です。
残念ながら、フロントと斜めになったサイドパネルはドライバーで外すタイプでしたが、そんなに問題にはならないかなと…
下部の吸気部分は、スライドで取り外せるフィルターが付いているのでお掃除も楽ですね。
【作りのよさ】
内部のケーブルホールも良い場所に空いてて、配線の取り回しもし易かったです。
また、そのホールも適度な大きさ(大き過ぎず、小さ過ぎず)で、ケース内の見栄えも良い感じです。
【静音性】
パネルを取り付けても、ピラーレスの部分は多少の隙間が有るので、そこから若干の音は聞こえてくるかな...
音に関しては、取り付けてるファンにもよるので参考程度に。
【総評】
今回白のケースを取り換えるにあたり、以前使用していたメーカーの物も検討はしていましたが、NZXTから新しくピラーレスケースが出てバックコネクト対応や420mmラジエター対応等でこちらのケースにしました。
裏配線もマジックテープで固定できる様になっていて、キレイに配線をまとめる事が出来る様になっています。ケーブルホールも丁度良い場所に有りマザーボード側の配線もし易い構造になってました。
1つお願いですが、付属ファン無しのモデルも販売して欲しい。
|
|
|
 |
|
12位 |
19位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2026/6/30 |
2026/7/ 3 |
MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX/SFX |
4 |
|
21.3L |
【スペック】対応グラフィックボード:長さ358mmまで 対応CPUクーラー:162mm (サイドファンブラケット外した場合:168mm) 対応電源ユニット:最大140mm(ATX電源搭載時) ドライブベイ:Front: 2.5インチSSDx1、Bottom:3.5インチHDDx1or2.5インチSSDx1 水冷対応:○ 前面インターフェイス:USB 3.0 Type-A×2、USB 3.2 Type-C×1、オーディオ×1 ファンコントローラー:なし
- この製品をおすすめするレビュー
-
5小型ハイスペックで組みたい場合はこれでよし。
【デザイン】
A4-mATXを一回り小さくしたようなデザインで、ぱっと見た印象は大きく変わりません。
【拡張性】
ストレージをM.2のみで構成するのであれば、かなり自由度の高い構成が可能です。
Vertical AeroDeckを使用して縦置きにすると、各種パーツを搭載しながらもファンを多く設置できるため、冷却性能にも期待できます。
Corsair 2000D Airflowよりも小型でありながら、Micro-ATXに対応し、さらに多数のファンを搭載できる点は非常に魅力的です。
【メンテナンス性】
パズルのような構造になっているため、パーツの取り付けや取り外しの際には、手順に沿ってケースの各部品を外していく必要があり、やや面倒です。
一方で、外装パネルについては、天板を外した後にスライドするだけでフレーム状態にできるため、この点はよく考えられていると感じました。
【作りのよさ】
A4-mATXよりも作りが良いと感じました。
ネジを斜めに差し込まないと締められないといったこともなく、組み立て精度は良好です。
【静音性】
全面メッシュ仕様のため、静音性はほとんどありません。
【総評】
今回は、Pro H510M-C/CSMというPCIスロットを搭載した古いマザーボードを載せましたが、このケースに組み込むにはやや不釣り合いな構成でした。
また、マザーボード側のファン用チャンネル数がまったく足りず、このケースの冷却性能を十分に活かせませんでした。
今後、ある程度性能の高いサブ機を組める目処が立ったら、改めてこのケースへ載せ替えたいと考えています。
【注意点】
Vertical AeroDeckを使用すると、当然ながらケーブルを取り回すためのスペースがかなり少なくなります。
一般的なDisplayPortケーブルは使用できなかったため、現在は横置きで使用しています。
|
|
|
 |
|
20位 |
19位 |
4.00 (1件) |
15件 |
2025/5/ 9 |
2025/5/ 9 |
ATX MicroATX Extended ATX(幅280mm以下) Mini-ITX SSI-EEB(幅330mm以下) |
別売 |
ATX |
7 |
238x503x482mm |
57.7L |
【スペック】対応グラフィックボード:長さ380mmまで 対応CPUクーラー:高さ180mmまで 対応電源ユニット:スタンダードモード:ATX(220mmまで) / ローテッドモード:ATX(180mmまで) ドライブベイ:ドライブケージ:2 x 3.5インチHDD/2 x 2.5インチSSD/2 x 3.5インチHDDまたは2 x 2.5インチSSD、PSUシュラウド: 1 x 2.5インチSSD、背面接続MB:2 x 2.5インチSSDまたは1 x 2.5インチSSD(MB裏) 水冷対応:○ サイドパネル:4mm厚強化ガラス 前面インターフェイス:USB3.1 Type-C x1、USB3.0 x2、AUDIO x1 ファンコントローラー:なし 重量:9.25kg
- この製品をおすすめするレビュー
-
4全体的に良く出来たケースですが付属ファンに当たり外れ有り
Fractal Design Define R6を使用していましたが、RTX 5090の導入に伴い高エアフローケースへの買い替えを検討しました。
最初の候補は同メーカーのTorrentでしたが、同じような大口径フロントファンを採用し、かつTorrentと異なり天面にラジエーター装着も可能で、価格も安いということもあり本機を購入しました。
構成は以下のとおりです。
CPU : Ryzen7 9800X3D
AIO : ARCTIC Liquid Freezer V 360
MEM : Corsair CMK48GX5M2B6000Z30
M/B : MSI MAG X670E TOMAHAWK WIFI
GPU : ZOTAC RTX 5090 SOLID OC
PSU : SUPER FLOWER LEADEX VII PLATINUM PRO 1000W
ケース:本機
【デザイン】
バブル期のオーディオ機器にあったサイドウッドシャーシのような落ち着いたデザインで個人的には好みですが、フロントグリルの単調な凹凸ラインは好みが分かれる気がします。
この配色ですとNoctuaファンとの組み合わせも悪くないです。
【拡張性】
本格水冷をやるとかで無い限り不満は出ないと思います。
3.5インチHDDが4台積める点は一部の人には重要ではないでしょうか。
【メンテナンス性】
サイドパネルや天面等の各種パネルが簡単に取り外せるので高いメンテナンス性だと感じます。
ATX電源を横向きに取り付ければよりスムーズな配線が行えます。
【作りのよさ】
2万円という価格ながら全く問題ありません。
至るところがメッシュ構造ですが剛性も高く、ファンやHDD起因の変な共振を起こすこともありません。
【静音性】
高エアフローケースに遮音性を望むのは酷ですが、低いファンの回転数でも冷えるため結果的にはDefine R6と大きな差は無いように感じます。
ただし、今まで気づかなかったGPUのコイル鳴きがわかるようになりました。
【付属ファンについて】
本機最大の特徴であるフロントの170mmファンですが、私の個体では特定の回転数(480RPM付近、680RPM付近など複数)で低い周波数の唸り音が発生しました。
LANCOOL 207のレビューでも触れられていますが、これは本機だけでなくLIAN LI製の付属ファン全般で発生する可能性があるようです。
ファンを取り外した単体の状態でも発生することから、モーターか軸か何かの精度が良くないのかもしれません。
更にファン2つのうちそれぞれ現象が発生する回転数がズレているため、2個同時に使用した時に広範囲に現象発生ポイントが点在することになり、回避するには現象発生しない回転数で完全に固定にするしかありません。
通常であればまともなサードパーティ製に交換しようとなりますが、本機の場合170mmというマイナーな規格を採用しているせいでそれがままなりません。せめて180mmや200mmを採用してくれれば良かったのですが……。
140mm/120mmに変換するブラケットが付属するため交換自体は行えますが、大口径ファンに惹かれて本機を購入する場合は注意となります。
本件を代理店のディラックに問い合わせたところ、初期不良という形でファン着払いでの交換対応となりました。
実際に送付したところディラック側での検証では再現せず、更にメーカー的には高回転時の唸り音は仕様という回答をもらってしまいましたが、一応ということで新品交換対応をして頂きました。
代理店の対応自体は返信も早くとても良かったです。
ファンを送付している間はフロントファンをNF-A14x25 G2 ×3に換装しましたが、付属の170mmファン×2より静かに冷やせることがわかりました。ファンは口径こそが正義だと思っていたところもあるため、ややショックです。Noctua製の170mmファンがあれば一番良いのですが、マイナー規格すぎるため非現実的です。
そのため、新品交換されて戻ってきた付属ファンは動作確認することもなく押し入れ行きとなりました。
【総評】
肝心の冷却性能についてです。結局全てのファンをNoctuaに交換してしまったためあくまで参考程度ですが、冷却性能が良いわけではないZOTAC製の5090をOCCTで575W消費ぶん回し状態、室温25℃で75℃程度に抑えられてるので不足することはまず無いと思います。
近傍のM.2 SSDも50℃前半で問題無く、ケースファン回転数も1200RPM程度に収まっているため気になるほど煩くなりません。
付属ファンの品質にはやや問題がありますが、2万円という価格ではしょうがないかなという気持ちもあります。
付属ファン以外には総じて満足しており、まともな代理店のサポートも付随するため結果的には買って良かったと感じております。
|
|
|
 |
|
53位 |
21位 |
4.53 (4件) |
2件 |
2024/7/23 |
- |
ATX MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX |
7 |
230x450x435mm |
45L |
【スペック】対応グラフィックボード:420mm 対応CPUクーラー:175mm 対応電源ユニット:230mm ドライブベイ:3.5インチHDD x2、2.5インチSSD x2 水冷対応:○ 前面インターフェイス:USB Type C x1、USB3.0 x2、Mic x1、Audio x1 ファンコントローラー:なし
- この製品をおすすめするレビュー
-
5コスパ抜群のピラーレスケース
【デザイン】
憧れのピラーレスがこの値段で!
ARGBファンも最初から装備されており文句なしです。
サイドのファン2枚がちゃんとリバースファンなのもデザインを
損ないません。
【拡張性】
ATXサイズまのマザーボードまで搭載できて問題なし。
あと、フロントにUSB-C端子があるのもおススメ。
【メンテナンス性】
サイドパネル(ガラス)はツールレスで開閉可能。
フロントパネルも簡単に開閉できます。
また裏配線スペースも余裕あり、メンテナンス性は高いです。
【作りのよさ】
この値段としての品質と考えれば問題ないです。
気になった点と言えば、ケースファンに張られたメーカーロゴのシールが
ややズレて貼られているのか、回転するとぶれているように見える点
ですね。
【静音性】
ファンをそのままデフォルト設定(ASUS Fan Xpertの初期設定ま)で
回すと、回転20%(850rpm)で、ファン音が少し聞こえるかな程度。
Extreme Quiet設定(350rpm程度)まで落とすこともできるのですが、
そうするとCPU温度がアイドル時40℃前後(室温27℃)とやや高めに
なる。
ピラーレスな関係上しょうがないですが、フロントではなくサイド吸気
だと冷却はこんなもんなのかも知れませんね。
【総評】
ちょっと気になる点があるものの、値段考えれば満足ですね。
5これで水とお魚入れば立派な「水槽」じゃないですか。笑
いや、このお値段で文句言ったらバチが当たりますね。。
フロントI/Oが便利・・Type-Cもヘッドホンが前で使えて便利っす。
あとマグネット式の大きな防埃シートが、上面、下面、サイドに付いていてメンテナンス抜群っす。
でもまあ、箱を開けてびっくりしたのは写真じゃ小さく見えたのに実際は大っきい!
ミドルタワーとフルタワーの間ぐらい・・
でもとても綺麗でいい。 フロントI/Oの所にマダラ模様の汚れ?と思ってサイトの写真見たら、
やっぱ同じような模様があって。多分製造上のミスだと。中華製だからね。それで安い?
気になる人は要チェックっす。
|
|
|
 |
|
32位 |
22位 |
- (0件) |
0件 |
2026/7/17 |
2026/7/30 |
MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX |
4 |
232x447x436mm |
45.2L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大410mm 対応CPUクーラー:全高170mm 対応電源ユニット:最大200mm ドライブベイ:3.5インチ×1または2.5インチ×2 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス(フロント、左サイド) 前面インターフェイス:USB 3.2 Gen2x2 Type-C×1、USB 3.2 Gen1 Type-A×1、ヘッドホン/マイク×1 ファンコントローラー:なし 重量:7.2kg
|
|
|
 |
|
51位 |
25位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2026/4/22 |
2026/4/24 |
ATX MicroATX Extended ATX(GPUサポート非搭載時) Mini-ITX |
別売 |
ATX |
7 |
254x522.6x515mm |
68.3L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大410mm 対応CPUクーラー:全高195mm 対応電源ユニット:最大200mm ドライブベイ:3.5インチ×2または2.5インチ×4 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:USB 3.2 Gen 2 Type-C×1、USB 3.2 Gen 1 Type-A×2、ヘッドホン/マイク×1 ファンコントローラー:なし 重量:14.79kg
- この製品をおすすめするレビュー
-
4完成度は高いが、惜しい点もあるプレミアムミドルタワー
1週間使ってみた上でのレビューです。
【評価点】
○ 肉厚鉄板による高い剛性と静粛性
本ケースは近年のPCケースとしては珍しく、フレームと外装パネルの両方に1mm厚の溶融亜鉛メッキ鋼板(SGCC)を採用しており、触ってもたわみが少なく頑丈で、いかにも高級品といった印象を受けます。
加えて各所にシリコンダンパーを配置し共振を徹底的に抑える設計となっており、エアフロー重視のケースながら、大型ファンやHDDを複数搭載してもビビリ音や共振音はほぼ感じませんでした。
剛性は重量にも表れており、同系統かつサイズ感の近いFractal Design Torrentが11.1kgであるのに対し、BF360 Flowは14.79kgとかなりの重量級です。パーツの構成次第では総重量20kg超もあり得るため、設置やメンテナンスの際は注意が必要です。
○ "Flow"の名に恥じぬ高いエアフロー
製品名に"Flow"を冠しているだけあって、標準で同社製のH18ファン(180mm角・40mm厚)をフロントに2基、H14ファン(140mm角・30mm厚)をリアに1基搭載。これら大型・極厚ファンの大風量に加え、ケース内部にはエアフローを整える金属製スロープが埋め込まれており、一般的な構成であれば、標準状態でも十分な冷却力を発揮できると思います。
さらに、天面にH18ファンを2基増設し、NH-D15 G2級のハイエンド空冷クーラーと組み合わせることで、Ryzen 9 9950X3D2 Dual Editionのような高発熱CPUであっても空冷運用できるポテンシャルがあります(但し高負荷時は相応に騒がしいです)。
【やや微妙な点】
△ H18ファン低速回転時のハム音
標準搭載されているH18ファンの回転数下限は500RPMですが、この近辺で回転させた際、「ブーン」というハム音が発生します。このハム音は私が所持しているH18ファン4基すべてで確認できたため、個体差というよりは仕様に近いものかと思われます。
音量自体は小さく、静かな部屋で耳を澄ませて分かる程度であるため、ほとんどの方は気にしなくて良いと思われます。
但し、静音性に強いこだわりがある人や低周波音が苦手な人には引っかかる可能性があります。ケース本体の共振対策が優秀な分、ファン由来のハム音が相対的に目立ってしまう印象です。
△ GPUサポートブラケットはやや頼りない
本ケースのGPUサポートブラケットは、ケーブルグロメットを介してケースに固定し、ブラケット上の2か所のシリコンダンパーでGPUを支える構造です。見た目の収まりは悪くありませんが、構造上、保持力はあまり高くありません。
ミドルクラスのGPUであれば十分実用的ですが、GeForce RTX 5090のようなハイエンドGPUを長期で支える用途には不安が残ります。ハイエンドGPUを使用する場合は、市販のつっかえ棒タイプのGPUサポートを別途用意することをおすすめします。
△ ケーブル管理の自由度は低め
ケース裏面にはABS樹脂製のケーブルガイドと面ファスナーが用意されています。このケーブルガイドの配置には若干癖があり、柔らかめの電源ケーブルであれば問題なく配線できますが、硬めの電源ケーブルの場合は処理にそこそこ苦労します。
また、結束バンドを固定できるホルダーが用意されておらず、配線の自由度は低め。裏配線の美観までこだわる場合は工夫(場合によっては改造)が必要です。
【問題点】
× フロントファンマウントが実質180mm専用
個人的にもっとも残念だった点がこちら。
フロントのH18ファン2基は一応交換可能ですが、何故か120/140mm角ファンに対応させるための変換ブラケットが付属しておらず、実質的に180mm角ファン専用となっています。
BF360の"非Flow"モデルには変換ブラケットが付属するようですが、こちらは2026年5月2日現在国内未発売で、変換ブラケットの単品販売も今のところ未定のようです。
H18ファンのハム音を理由に他社製ファンへ換装したい人にとって、120/140mm角ファンへの交換手段が用意されていないのは大きなマイナス点だと思われます。本製品より価格が1万円ほど低いLIAN LI LANCOOL 217でも同様の変換ブラケットが付属していることを考えると、もう少し配慮が欲しかったところです。
× 品質管理にやや粗さを感じる
私の個体では、トップおよびサイドパネルには目立つ傷がなかった一方、ケース内部の各所に細かな傷や塗装剥がれが見られました。
さらに、底面には大きなひっかき傷のようなもの(写真参照)が最初から付いていました。
個体差やロット差はあるにせよ、「プレミアムミドルタワー」を謳う以上はもう少し品質管理に気を配ってほしいというのが率直な感想です。
【総評】
BF360 Flowは、肉厚鋼板による高剛性、シリコンダンパーによる共振対策、大型ファン&スロープによる強力なエアフローなど、基本性能の完成度が非常に高いケースです。
空冷で高性能な構成を組みたい人には特に魅力的で、静粛性と冷却性能を高いレベルで両立できる点が最大の強みです。
一方で、明らかにマニア向けの価格にもかかわらず、フロントファン変換ブラケットの不在など「詰めの甘さ」が目立つ製品でもあります。今後、同ブラケットの単品販売などオプション品が拡充されれば、本ケースの評価はさらに上がっていくものと思われます。
|
|
|
 |
|
27位 |
26位 |
4.55 (4件) |
0件 |
2025/2/17 |
2025/1/22 |
MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX PS2/SFX/SFX-L |
4 |
207x314x395mm |
24L |
【スペック】対応グラフィックボード:Up to 365mm 対応CPUクーラー:164mm (Intel CPU) or 163mm (AMD CPU) 対応電源ユニット:170mm ドライブベイ:2.5インチ×3、3.5インチ×1 水冷対応:○ 前面インターフェイス:USB3.2 Gen1 Type-A×1、USB3.2 Gen 2 Type-C×1、AUDIO×1、MIC×1 ファンコントローラー:なし 重量:4.5kg
- この製品をおすすめするレビュー
-
5小型でよく冷えるケースです!
※追記※
Lianli 8.8inch UNIVERSAL SCREENを設置してみましたので、参考までに画像を追加しました。
【デザイン】落ち着いた雰囲気で、とても小型のケースで満足しています。
【拡張性】小型ケースなので拡張性はあまりないですが、通常構成では十分だと思います。
【メンテナンス性】基本的なメッシュケースと同等で問題ありません。
【作りのよさ】とてもしっかりしています。バリや変形などはありませんでした。
【静音性】メッシュケースなので静音性は高くありませんが、よく冷えるケースだと思います。
【総評】
Lianli A3mに比べて、こちらのケースはコンパクトですが、
電源ケーブルの配線が隠せるのでとても見た目が良いです。
写真のような構成であれば、裏面配線も十分な広さがあります。
BlackでもRGBファンが良く映えます。
グラボも大型のものも入れられました。(Nitro+RX9070、全長331mm)
光らせたい人も光らせたくない人も、小さくよく冷えるケースを探している人にはマッチすると思います。
なお、PCIeのスロットは枠付きなので、気にする方は確認してから購入されるのが良いかと思います。
主なシステム構成は以下の通りです。
CPU:Ryzen7 7800x3D
GPU:Sapphire Nitro+ RX9070
M/B:Sapphire Nitoro+ B850M
Memory:32GB
SSD:2TB
CPUクーラー:Fractal Celcius24+
リアファン:Fractal Aspect 120
ボトムファン:Fractal Aspect 140×2
5価格と品質のバランスが非常に良いケースです(一部修正)
前回レビューで誤った表現がありましたので修正します。
STDでも背面「ケーブル」を取り廻す余裕は十分あります。
|
|
|
 |
|
24位 |
28位 |
- (0件) |
0件 |
2026/7/24 |
2026/7/31 |
MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX |
|
208x446x379mm |
35.1L |
【スペック】対応グラフィックボード:317mm 対応CPUクーラー:163mm 対応電源ユニット:180mm ドライブベイ:3.5インチ ドライブベイ x1、2.5インチ/3.5インチ ドライブベイ(or SSD) x2 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:1x USB 3.0 Type A、1x USB 3.0 Type C、1x USB 1.0、1x 3.5 Mic + 1x 3.5 Audio ファンコントローラー:なし
|
|
|
 |
|
13位 |
28位 |
5.00 (1件) |
5件 |
2025/12/ 3 |
2025/12/ 5 |
ATX MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX PS2/SFX/SFX-L |
7 |
235x533.5x457.5mm |
57.3L |
【スペック】対応グラフィックボード:413mm/388mm(フロントファン搭載時) 対応CPUクーラー:175mm 対応電源ユニット:最大長さ160mm ドライブベイ:3.5インチDrive Bays:2+1、2.5インチDrive Bays:1+1 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:USB3.0×2、USB Gen2 Type-C×1、Audio/Mic×1 ファンコントローラー:なし 重量:10.02kg
- この製品をおすすめするレビュー
-
5非常に満足なケースです。
簡易水冷を別置きに出来る。これは本当に素晴らしい発想です。
簡易水冷は別室で、ほかの影響を受けず常に外気で冷やすことが出来ます。
電源も別室になるのでPCケース内はほぼGPUを冷やす部屋です。
以前のケースと比べ圧倒的な冷却になりました。
ファンカーブは相当絞りましたが、それでも冷え冷えです。
とても静かなPCになりました。
冷却性でこれを上回る物は無いでしょう。
ただ一つ気にすべき点は電源ユニットの3P電源口の向き。
ケースに付けたときにアースが下向きにならないと電源コードが接続できません。
手持ちの電源は魔改造して電源口の向きを変更しました。
その後電源は交換しましたが(気がつけば既に15年使っていたので)。
(DEEPCOOL,ANTECはアースが下向きに来ます(その他にもあると思います))
ドライブベイについて仕様がどこの情報も間違っていますのでここに記しておきます。
(重要な情報です)
3.5":1+1
2.5":2+1
が正解です。
3.5インチはCPU裏(排他)と表面の右側
2.5インチはCPU裏(排他)と裏側の下、また底部2連ファンの下に取り付けできます。
ですが、ちょっとの工夫で底部にも3.5インチが取り付けられます。
私はM.2以外に3.5インチHDD×3と2.5SSD×1基を取り付けたかったのですが、取り付けできました。
ケースの出来もとてもいいです。
メンテ性も素晴らしいです。
1万を少し下回る価格で購入しましたが、元々の想定市場価格は2万円程度のケースなのでとてもコスパがいいです。
初の白ケースとなりましたが、黒いケースと比較して明るい雰囲気になりました。
非常に満足なケースです。
|
|
|
 |
|
44位 |
28位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2026/7/ 7 |
2026/7/10 |
MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX |
5 |
275.1x395.2x419.6mm |
45.6L |
【スペック】対応グラフィックボード:長さ410mmまで 対応CPUクーラー:高さ162mmまで 対応電源ユニット:長さ182mmまで ドライブベイ:3.5インチHDDx1+2.5インチSSDまたは2.5インチSSDx3 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:USB 3.0 Type-A×2、USB 3.2 Type-C×1、オーディオ×1 ファンコントローラー:なし
- この製品をおすすめするレビュー
-
5小さめショーケース
【デザイン】
3面ガラス仕様で内部が非常に見やすく、大変満足しています。
【拡張性】
Micro-ATX向けのケースですが、拡張スロットは5スロットあります。
ケース下部にファンを設置した状態でも、4スロット厚までのグラフィックボードであれば搭載可能でした。
なお、公式サイトに記載されていた説明文の一部には誤りがあるようです。
説明書を確認したところ、背面側に搭載できるストレージ構成も多彩です。
標準の140mmファンを取り付けた状態でも、以下の構成に対応しています。
・3.5インチHDD×2台
・2.5インチSSD×3台
・2.5インチSSD×1台+3.5インチHDD×1台
【メンテナンス性】
ガラスパネルや背面チャンバーのカバーを外すと、ほぼ骨組みだけの状態になり、かなり軽くなるため作業しやすいです。
ただし、ケースを持ち上げる際に、上部ファンが載っているステーを誤って持ってしまうと危険なので注意が必要です。
下部のフィルターは、パネルを取り外さなくても簡単に掃除できます。
【作りのよさ】
もともと13,000円程度のケースだったため、そこまで期待していませんでしたが、作りに関して特に気になる点はありませんでした。
【静音性】
静音性はほぼありません。
また、内部を見せるガラスケースのため机の上に置くことが多く、床置きの場合よりも動作音が大きく感じられます。
【総評】
せっかくのガラスケースなので、今回はかなり派手に光らせてみました。
天板がガラス仕様でありながら、360mmサイズの簡易水冷クーラーを搭載できる点が気に入り、購入しました。
ケーブル類もほとんど隠せるため、表側はかなりすっきりと仕上げることができます。
一方で、背面側はケーブルやHUB類を収めるスペースがあまり広くありません。
複数のHUBを搭載すると、同社製のEDGE HUBなどを使用しない限り、背面側はかなり雑然としやすいです。
【注意点】
グラフィックボード用の電源ケーブルを下側から回す場合、以下のいずれかの方法を取る必要があります。
・下部ファンの上を通す
・ファンを避けて大きく回り込ませる
・中央のファンのみ取り外す
現在同社製電源SFXのSP1000を使い短いケーブルばかりなので現時点ではWireView Pro IIを設置できていません。
電源ユニットの買い替えなども含めて検討しています。
|
|
|
 |
|
72位 |
28位 |
- (0件) |
0件 |
2026/7/17 |
2026/7/17 |
ATX MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX |
7 |
240x535x450mm |
57.7L |
【スペック】対応グラフィックボード:420mm 対応CPUクーラー:175mm 対応電源ユニット:200mm ドライブベイ:3.5/2.5インチ Drive Bays:3.5インチx1 or 2.5インチx1、3.5/2.5インチ Drive Bays:3.5インチx1 or 2.5インチx2 水冷対応:○ サイドパネル:曲面強化ガラスパネル 前面インターフェイス:1 x USB 3.2 Gen 2x2 Type C、2 x USB 3.2 Gen1、1 x Headphone/Microphone ファンコントローラー:なし 重量:11kg
|
|
|
 |
|
21位 |
32位 |
4.19 (4件) |
1件 |
2025/6/ 6 |
2025/6/13 |
ATX MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX |
7 |
210x498x411.6mm |
43L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大330mm 対応CPUクーラー:全高160mm 対応電源ユニット:160 mm or up to 200 mm (without 3.5インチ HDD tray) ドライブベイ:3.5/2.5インチ共用×2、2.5インチ×3 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:2 x USB 5Gbps (Type-A)、1 x Audio-Out、1 x Mic-In ファンコントローラー:なし 重量:5.76kg カラー:ブラック系
- この製品をおすすめするレビュー
-
515年ぶりのPCケース変更
何気に人生初のpcケース変更です。
15年前、z9plusという当時中学生だった私が自作の時に
使っていたpcケースからの乗り換えです。
中身自体は、3年事にその当時のミドル帯に合わせて変えてますが
PCケース自体は変更が面倒な上に性能に寄与しないので
後回しになっていて気づけば30手前でもうそろそろ変えないと
と思いam5環境にするのに合わせて変更。
【デザイン】
正直、今の流行り?らしいピラーレスというのも考えましたが
前面にファン付けれない関係上あんまり冷えなさそうなので
オーソドックスなこちらを選択しましたが、
サイドが強化ガラスなのでめっちゃ綺麗に中のpcパーツが見えます。
最近のだと当たり前なのかもしれませんが、15年前は
サイドは鉄板で塞がれてるのが当たり前だったので中が見えるだけで感動です。
【拡張性】
裏配線スペースもしっかりある上に、
z9plusと違って前面のフロントパネルやHDD用の場所が無いので
グラボも大きいの入れても全然余裕ある上に配線隠しもやりやすくて
最高、やっぱ新しいものは良いね
【メンテナンス性】
中が広くて使い勝手が良く、ファンの増設をした場合にも
ピンを指すところが1つの基盤に纏まってるので綺麗に配置できそう
何気に拡張スロットカバーも付いてるのがgood
【作りのよさ】
安さの割にペラペラ感はなく
結構重くてしっかりした作りだと思います。
【静音性】
デフォルトの前面3&後ろ1ファンですが騒音は殆どわからないレベルで
しっかりCPUからGPUまで風が当たるのでpcvrでvrchatやってても余裕で冷えます。
【総評】
フロントパネルやCDドライブ、HDD用の場所がpcケース内に
当たり前に存在した頃の骨董品からの乗り換えなので、
この価格帯でも先進的過ぎて感動モンです。
4PC初自作にも優しい良ケース
この価格でも十分に良いケース。初自作の練習や、使わなくなった機材を押し込む先にも有用です。
【デザイン】
しっかりドラゴンのエンブレム付。フロントの意匠はちょっと微妙ですが、そこまで気にはなりません。
サイドはアクリルじゃなくガラスパネルです。ネジ止め式ですがこの値段では珍しいと思います。
付属ファンは虹色に光るだけ、ARGBではなくずっと虹色に光ってます。フロントボタンからライトを消すこともできますが、もう少し見栄えを良くするならファンをARGBに取り替えればOKです。この値段で4基付いてくるのは凄い。
【拡張性】
上面240mmAIO、GPUは330mmまで、GPUステーなし。このケースに14900Kや5080を入れる人はいないと思うので十分です。
ただ、IOにTypeCは欲しかった。けっこう使うポートなのでちょっと不便、このへんは値段相応です。
【メンテナンス性】
けっこう良好です。
フロントパネルはツールレスでガパっと開く構造。ダストフィルターを兼ねるメッシュ一体型グリルで、ホコリが溜まったら表面をウェッティで拭くだけでOKです。このメッシュ、何気に金属製で質感が良いです。
上面はマグネットフィルター装備で手入れが楽です。
左右パネルはネジ式ですが、脱着は面倒ではありません。
残念なのは底の電源吸気部分。メッシュ状のフィルタが切り欠きでハマってるだけで、ひっくり返さないと脱着できません。
【作りのよさ】
よくも悪くも値段なりです。ネジ穴ちょっとズレたり、部材がヤワいとかありますが十分許容範囲。
【静音性】
ケース付属のファンは色だけじゃなくて回転数も固定なので、PWMファンへの交換がおすすめです。
【総評】
・PC組むのが初めて
・ケースは中身が入ればOK
という方にとても良いと思います。形は素直で組みやすく、十分使えます。
|
|
|
 |
|
57位 |
32位 |
5.00 (5件) |
0件 |
2025/2/19 |
2025/2/21 |
ATX MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX |
8 |
290x482x518.7mm |
72.5L |
【スペック】対応CPUクーラー:全高166mm 対応電源ユニット:最大200mm ドライブベイ:3.5/2.5インチベイ combo×2、2.5インチベイ×3 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:2xUSB 3.2 Gen 1 Type-A、1xUSB 3.2 Gen 2x2 Type-C、1xMic-in/Audio-out ファンコントローラー:なし 重量:11.2kg
- この製品をおすすめするレビュー
-
5めちゃくちゃ気に入ってます
1ヶ月間、実際に使用した感想になります。
【デザイン】
ピラーレスを使ってみたいが、もう少し個性的な物が良い・・・と考えていたところに見事刺さってくれました。
パーツもよく見えるし、何より光らせると映えます。
【作業性】
まず一体型のフロントパネルコネクタが神です。この世の全ケースが採用してほしい。切実に。
デュアルチャンバー構造も大変便利。裏でケーブルを整理するのが地味に大変なので雑に詰め込んでも余裕を持って収まるスペースがあるので気が楽です。
そしてツールフリーである程度バラせる点。軽い組み換えやメンテナンスを気楽に行えるのでGOOD。
【メンテナンス性】
ツールフリーなのもあり、かなり気楽にメンテナンスができます。
ただ面倒なのが底面のダストフィルターで、マグネット式のため取り外すのにケースを寝かせなければならず掃除に手間がかかります。ガッツリ掃除をする時はともかく、軽く掃除をする程度ならホコリとりを突っ込んで済ませるのが手軽でオススメです。
【作りのよさ】
しっかりした作りでたわみもなく安心できる強度です。
2025 12/5 追記
ケースに標準でグラボステーが付属していますが、全然高さが合いませんでした。ここは少々残念。
付属のステーはないものとして考え、別のものを事前に用意しておくのが良いと言わざるを得ません。
2026 6/13 追記
付属のステーはグラボの縦置きをするならちょうどいいのかもということに今更気付きました。
また、高さ調整に使うであろうパッドがこれでもかってぐらいに同梱されているのでこれを重ねれば横置きでも無理矢理使えそうです。ほぼ確実に見た目は微妙になるでしょうが。
私は縦置きする予定がないのでやはり使うことはなさそうです。
今からでもいいから横置きでも使えるステー、別売りしてくれないかな・・・。
【静音性】
ガラス部分以外の面はほぼ穴が開いている為か、静音性は高くはありません。とは言え通気性を考えると仕方ないですし過剰にうるさいわけでもないです。少しでも静音性を求める方は内部のファンにこだわるか、BIOSやソフトウェアでの調整をした方がいいと思います。
【総評】
デザインが気に入ったのもあってほぼ即決に等しい状態で購入しましたが、作業もしやすく非常にオススメできるケースです。
ただし、かなり大きく重いので設置場所には要注意。
5でかい、重い。でもカッコイイ
【デザイン】
ピラーレスで見える場所のほとんどがガラスとなりカッコイイ。
【拡張性】
2.5インチのSSDと3.5インチのHDDをつけていますが、まだあと2.5インチを3個、もしくは2.5インチ2個と3.5インチ1個が空いています。
底部にもファンを最大で3個つけられるので拡張性は高いのではと思います。
【メンテナンス性】
基本的にツールレスです。ケースを開けるだけなら手で開けられます。
内部もドライブの取り付け以外は手で配線までアクセスできます。
【作りのよさ】
強化ガラス、フレームもちょっと力を加えたぐらいではたわみません。
【静音性】
ガラス以外はほとんど穴が開いているので静穏性は低いかと思いますが、内部のファン次第かなと思います。
【総評】
久しぶりにPCを組み立てることにして少し値が張るので悩みましたが、最後の悩みは「白」or「黒」でした。
今まで白いPCは使ったことがなかったので白に決定しました。
|
|
|
 |
|
79位 |
34位 |
4.47 (4件) |
1件 |
2023/11/ 6 |
2023/11/10 |
ATX MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX |
7 |
287x435x415mm |
51.8L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大365mm 対応CPUクーラー:最大163mm 対応電源ユニット:最大200mm ドライブベイ:3.5インチ:1、2.5インチ:2 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス(フロント、左サイド) 前面インターフェイス:USB 3.2 Gen 2 Type-C×1、USB 3.2 Gen 1 Type-A×2、ヘッドセットオーディオジャック×1 ファンコントローラー:なし 重量:9.4kg
- この製品をおすすめするレビュー
-
5かっこいい
【デザイン】
かっこいい!
【拡張性】
よくわかりません
【メンテナンス性】
ほぼ全面ドライバーなしで開くのでやりやすいと思う
【作りのよさ】
いいと思う 高品質です
【静音性】
メッシュが多いのでファンつけると普通にうるさいです。でも温度下がりやすい分そんなファンを回す必要が今のところないので静かです
【総評】
満足してます
5見映えも良く、組立も簡単
H6 Flowのレビューがあまり無いので投稿します。
素人ですので詳しいレビューは出来ませんが簡単な所感が参考になれば。
フロントファン:ケース付属120mm×3 吸気
トップファン:deepcool LE720 360mm簡易水冷 排気
ボトムファン:NZXT F140RGB×2 吸気
リアファン:NZXT F120 RGB CORE 排気
【良い点】
・デュアルチャンバー式で、電源や配線を簡単に隠せる上、裏配線が非常にしやすいです。
ケースにケーブルを這わす用の溝やまとめる用のマジックテープ、結束バンド用の穴など装備が充実していて配線初心者でも楽に配線出来ました。
・ARGB120mmファンが3つ、フロントサイドについてます。また、NZXTのARGBはオリジナル端子で動作しますが、ケース付属ファンは汎用ARGB3pinに変換するケーブルが標準装備されており、コントローラー無しでRGB制御ができます。
・ピラーレス構造で魅せるケース、なのに冷却性能も良い。この手のケースでよく言われるのは「サイドから吸気するから、フロント吸気に比べてエアフローが悪い」ですが、間をとって斜めから吸気することでエアフローと見映えを両立しています。フロント吸気に比べどうしても弱くはなるので、ボトムファンを追加して吸気してあげると冷却は安定するでしょう。LE720をトップに付けて運用してますがピッタリサイズです。参考までに。
【残念だった点】
・背面は基本穴抜きされており、静音性は悪いです。以前使っていたのがドスパラオリジナルSKケースでしたが、それと比べてもファンの音は漏れてきます。
・ケース付属ファンは、どうやらPWMに対応しておらず、BIOSでファン速度を調整しようとしても1260rpm前後で動作します。公式サイトでも「F120 RGB Coreファン (ケースバージョン)×3」と記載されており、回転数固定の廉価版のようです。自身のBIOSが対応してないだけかもしれませんが、参考までに
|
|
|
![IW-CE685/300G/C [Black]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001704234.jpg) |
|
86位 |
34位 |
- (0件) |
0件 |
2025/8/12 |
2025/8/ 8 |
MicroATX Mini-ITX |
付属 |
搭載電源:TFX 300W電源(80PLUS GOLD認証) |
PCIe×4(Low Profile) |
97x334x402mm |
11.9L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大187mm(長さ)/80mm(幅) 対応CPUクーラー:最大47mm ドライブベイ:5.25インチ×1、3.5インチ×1(オープン※92mmまで)、3.5インチ×1(内部)、2.5インチ×1 前面インターフェイス:USB 3.2 Gen 2x2 Type-C(20 Gbps)×1、USB 3.0×2、USB2.0×2、HD オーディオ ロープロファイル:○ ファンコントローラー:なし 重量:4.77kg カラー:Black
|
|
|
 |
|
18位 |
36位 |
3.99 (34件) |
138件 |
2021/6/ 7 |
2021/6/11 |
ATX MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX |
7 |
200x423x394.5mm |
33.3L |
【スペック】対応グラフィックボード:295mm 対応CPUクーラー:160mm 対応電源ユニット:140mm ドライブベイ:1 x 5.25インチ、2 x 3.5インチ、4 x 2.5インチ 水冷対応:○ サイドパネル:スチール 前面インターフェイス:2 x USB 2.0、1 x USB 3.0、1 x Headphone、1 x Mic ファンコントローラー:なし 重量:2.6kg カラー:ブラック
- この製品をおすすめするレビュー
-
5メーカー製マザーボードでも移設できました。
メーカー製(EPSON)のスリム型PCに違うグラフィックボードrx6600xtを取り付けようと思いましたが、グラフィックボードが大きすぎてスリム型には収まりませんので、こちらのケースを購入してみました。
ケース外側の見た目が多少変わりますがBlu-rayドライブも問題なく装着できました。
ゲーム時のグラフィックボードの平均温度は58℃くらいですので排気も今はとくに問題なさそうです。
それからリセットボタンはケース前面のLEDの色を変化させるもので、次回起動時も同じ色で起動します。
LEDは消すこともできます。
手持ちの配線では繋ぐことができなかった為、配線は自作して対応しました。
5T7よりT8かな
【デザイン】
T7を持っていて、コレを書い足し。
T7よりこっちが好み。サイドパネルがアクリルなのはコスト重視なんだろうけど、
アクリルにする必要は無いのでは?単に最近の流行?
【拡張性】
i9を入れているが、GPUを入れるつもりが無いので十分、
【メンテナンス性】
サイドパネルを開ける予定無し。
【作りのよさ】
案外しっかりしていて良い。
【静音性】
全然静かなモノ。
【総評】
電源ランプが縦長のblueなのが良い。
USBコネクタが前面に縦に付いているが、横向きの方が良かった。デザイン上できないのだろうけど。
6台目のケースなのだが時代の変化を感じますな。
|
|
|
 |
|
42位 |
36位 |
4.32 (3件) |
10件 |
2024/6/11 |
2024/5/29 |
MicroATX Mini-ITX |
別売 |
SFX/SFX-L/ATX |
4 |
194x321.5x443mm |
26.3L |
【スペック】対応グラフィックボード:マックス415mm 対応CPUクーラー:マックス165mm 対応電源ユニット:最大220mm ドライブベイ:トレイ:2.5インチSSD x2、底面:2.5インチSSD x1または3.5インチHDD x1 水冷対応:○ サイドパネル:メッシュパネル 前面インターフェイス:USB 3.1 Type-C x1、USB3.0 x2、MIC x1、HD AUDIO x1 ファンコントローラー:なし 重量:5.05kg
- この製品をおすすめするレビュー
-
5コンパクトで圧迫感の少ないPCケース
【デザイン】
DAN Casesとのコラボレーション。両サイドとトップが細かなメッシュパネルでシンプルなデザイン。
【拡張性】
CPUクーラーを水冷(最大360mmラジエター)、空冷(トップ、サイドフロー)電源(ATX,SFX)使用するパーツの組み合わせで色々なパターンができます。
ストレージはサイドの取り外し可能なトレイに2.5インチSSDが2台、ボトムに2.5インチSSD/3.5インチHDDが1台ネジ止めで設置可能。2.5インチSSDなら電源の下に転がしておけば2台は追加で設置できるスペースもあります。
【メンテナンス性】
フロント、トップ、サイドのパネル3面がすべて外せるので狭くもなく楽に作業できます。
【作りのよさ】
パネルを外した見た目はスカスカで骨組みも弱そうに見えますが、スチール製なのでしっかりとしています。
【静音性】
トップ、サイドがメッシュのためファンの回転数次第です。
負荷がかからない状態だとガラスパネルのPCケースと変わらない静音性です。
【総評】
10,000円台でシンプルなおしゃれなPCケースと言う印象。
DAN Casesとのコラボレーションですがパーツを隙間なく詰め込みました感はないです。Lian Liに合わせてデザインしたPCケースだと思ったほうが良いです。
対応マザーボードもMicroATX/Mini-ITX までなので拡張性の部分ではフルタワーなどのPCケースと比べると差はありますが、構成次第では最大幅415mmのグラフィックボードも搭載可能なのでMicroATX/Mini-ITXを使用してパフォーマンスを求める方にも満足できるPCケースだと思います。
ASUSのPrime AP201 MicroATX Caseと最後まで悩みました。
デザインとLian Liのほうが若干サイズが小さかったのが購入の決め手です
4落ち着きのある外観
【デザイン】
生成AIのテストPC用に購入しました。
落ち着きのあるデザイン。派手でないグラボPCが欲しい人には良いかと思います。
【拡張性】
ITXならともかく、MicroATXケースなので、
もう少しUSBポートとかあると良いとは思いますが、最低限はあるかと。
【メンテナンス性】
このサイズでよくある感じの内部構成。
microatxマザーボードぎりぎりというわけでなく余裕のあるサイズなので、
ケースとしてはデカめですが、内部のパーツ設置は行い易いです。
小さめですが簡易水冷を取り付けましたが、かなり楽でした。大き目のグラボも結構入れやすいと思います。
以前はgalax revolution-03を使っていましたが、あっちはギリギリ過ぎでパーツ設置が大変でした。
(※revolution-03:コンパクトでグラボ縦置き可能と欲張りな良いケースです。狭いですが)
【作りのよさ】
これは微妙。
ケース後ろに電源コネクタがありますが、コネクタをケースに固定するための爪?だと思いますが、それが内部に出っ張っていて、電源ケーブルが差しにくかったり(製造上のハズレ個体かも)
電源LEDが無い所とか、ユーザの使い勝手をあまり意識していないような感じはします。
【静音性】
穴あきまくりケースなので高速ファンだとうるさいかと思いますが、
熱が籠りやすいわけでもないので調整次第かと。
【総評】
微妙な所もありますが、組み立てはしやすいケースですので、
デザインが気に入った人にはお勧めかと思います。
|
|
|
 |
|
52位 |
40位 |
4.46 (26件) |
40件 |
2020/10/22 |
2020/10/30 |
MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX |
4 |
220x411x441mm |
39.8L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大330mm 対応CPUクーラー:全高165mm 対応電源ユニット:最大160mm ドライブベイ:内部3.5/2.5インチ共用×2、内部2.5インチ×2 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:USB 3.0×1、USB 2.0×2、マイク×1、ヘッドホン×1 ファンコントローラー:なし 重量:6.1kg
- この製品をおすすめするレビュー
-
5HDD LED点灯せず ⇒直りました
届いた個体はHDD LEDが点灯しませんでした。
すでに組み立て済みのため返品しませんが、フロントパネル周りのトラブルがあるのかなと感じました。
2025/12/20追記
⇒ケーブルの差し直しでHDD LEDが点灯するようになりました。失礼しました。
老舗メーカーだけあってか、DEEPCOOLなど他社の安いケースよりも鉄板の厚みや
細部の出来に良い点が多いです。
ケースの建付けもしっかしており、安心してパーツを組み込むことができました。
ドア状になっているガラスのサイドパネルはちょっと明けにくいかなと感じました。
5白いケース
白いケースが欲しくて購入しました。
思ったより大きいですがケースの中がすっきりして満足です。
値段の割には作りも良く、
サイドがガラス製で取り外し可能な扉になっているので、
ファンやグラボのロゴマークが見えるのが良いですし、
メンテナンス性が容易に出来るのも良いところです。
|
|
|
 |
- ¥8,000
- OCNオンラインショップ(旧NTT-X)
(全10店舗)
|
85位 |
40位 |
4.43 (2件) |
1件 |
2025/8/27 |
2025/8/29 |
ATX MicroATX Mini-ITX |
別売 |
|
水平×7+垂直×3 |
300x400x415mm |
49.8L |
【スペック】対応グラフィックボード:長さ400mmまで 対応CPUクーラー:高さ180mmまで 対応電源ユニット:長さ210mmまで ドライブベイ:3.5インチドライブベイx2、2.5インチドライブベイx1+1(1つは3.5インチベイと共用) 水冷対応:○ 前面インターフェイス:USB 3.2 Gen2 Type-Cx1、USB 3.0 Type-Ax2、HDオーディオx1 ファンコントローラー:なし 重量:6.83kg
- この製品をおすすめするレビュー
-
5コスパの良いケース。
1万円しないくらいでデザインが良いと思って購入しました。
メンテナンス性の良いケースだなと思いながら組み立てました。配線も上手い具合に纏められましたしファンの増設やSATASSDなどの拡張性もそこそこある感じでした。
質感は妥当だなと思いました。ただ天面にある電源ボタンのLEDが強くてファンの下からめちゃくちゃ光る。自分はそれが嫌なのでそこだけ遮光テープで上手いことしました。
4コスパヨシ!見た目ヨシ!不安ヨシ!
2025年末に購入して、現在で約一ヶ月、毎日使用してます。
五年ぶりに自作PCのフルチェンジをしたのですが、至る所に裏配線用の口があってケーブルが出しやすい上に、デュアルチャンバー仕様なのでATX対応でも背が低く、重心が安定してて持ち運びもしやすかったです。
また、電源ボタンが上部にあるので机の下に置いても押しやすく、背が低いので机の上に置くとしても不便はありません。
個人的に感動したのは、一万円以下のケースでよくある、PCIeスロットのカバーがパキッと折って外して、再利用出来ないタイプでは無く、スロットに嵌めてネジで留めるタイプだった点です。凄い良い。それにRGBをケース側のボタンで一括出来るのも良い!ケース側のコントローラーに接続さえすれば、パターンが固定とはいえ手軽に切り替えられるので便利です。(普段は眩しいので切ってるんですけどね)
一方で、全体的に鉄板が薄く、特に天板の通気口部分が貧弱で、NZXT X53を利用しているのですが、ファンの回転によるブレがかなり響きます。健康器具みたいなうるささですね。天板部を何らかで押さえつけるなりして、振動しなくしてやれば静かになるのですが、以前利用していたH17ではそんなことは無かったので、かなりのマイナスポイントです。グラボも簡易水冷を利用しているのですが、同じ240mmのラジエーターでも側面に取り付ける分には全く問題が無いので、天板にラジエーターを取り付けようと考えてる人は少し気を付けた方が良いかも....
また、ASRockのZ890 Steel Legendsを使用しているのですが、一部ネジ穴が合わず、マザーボード中段付近のネジが全く締めれなかったのが不満です。一応GPU付近と四隅の計6カ所程度は締めれたので利用していますが、多少不安が残っています。
総評として、普通に使う分にはかなり良い感じ。でも初めての自作にはおすすめ出来ない。
今使ってるケースのアクリルパネルがヤスリで削らないと付けれないだとか、前面のパーツを外すのに筋肉がいるだとか、ピラーレスをお試ししたいだとか、GPU沢山乗せたいだとか、そんな方にはおすすめです。
|
|
|
 |
|
31位 |
40位 |
4.32 (6件) |
1件 |
2025/4/18 |
2025/4/18 |
MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX PS2 |
4 |
225x312.5x438mm |
30.7L |
【スペック】対応グラフィックボード:388mm/413mm(フロントファン非搭載時) 対応CPUクーラー:174mm 対応電源ユニット:最長150mm ドライブベイ:3.5インチ:1、2.5インチ:1 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス(左サイド) 前面インターフェイス:USB3.0×2、USB Gen2 Type-C×1、Audio/Mic×1 ファンコントローラー:なし 重量:5.3kg
- この製品をおすすめするレビュー
-
5値段の割に作りも良いのでサイズが許せばこれ1択
【デザイン】
この価格でガラスパネルも標準採用は素晴らしい。
Lian-liのA3-mATX等の白と並べると乳白色に近い?
【拡張性】
最近流行りのM-ATXみちみちケースの中では前面に吸気FAN2台取り付けられるという点では無二。
上には360AIOも搭載可能、M/B背面にHDD/SSDが排他で1台搭載可能。
エアーフローを犠牲にする事無くHDDを積めるのはすごい事。
1点気になったのは巨大な空冷CPUクーラーをつける際、M/Bよりも上にはみ出す様なものをチョイスすると天板のFANがつけられなくなりました。該当クーラー:Silver Arrow IB-E Extreme(高さが9mm高さ制限が低くなるがA3-mATXは上のスペースに余裕があり天板にFANを設置できた。)
【メンテナンス性】
パネルが全てネジ止めなので一度組んでからのメンテナンスは面倒、しかしパネルから上部のFAN固定バーから色々外せるので最初の面倒を乗り越えれば悪くない。
【作りのよさ】
この値段では最上。上部のFANを固定バーで剛性を取る構造上このバーを斜めに固定したりすると天板
がハマらなくなるのは注意
【静音性】
メッシュなので悪いかと思いきや一番面積の広い部分がガラスパネルなので負荷がかかってない状態ではほぼ無音PCを作ることも可能なくらいには静かだった。
ゲームを始めるとメッシュの穴から、天板の薄さから等に起因する騒音がする。
これはしょうがない。
【総評】
ケース裏に配線を逃がすスペースもあり、あちこちにケーブルを止める仕組みもありかなり綺麗に配線が出来る素晴らしいケース。
電源を搭載するスペースがしっかりあるのでATXの全長が短い電源なら全く問題なし。
SFXを搭載すると逆に余白が有りすぎてケーブルのごちゃごちゃ感が目立つ。
このケースならばわざわざ高くて出力の低いSFX電源を買う必要はなかった。
A3-mATX-WDGに乗り換えはしたものの本心ではCH260を使い続けたかった。
5背が低いPCが欲しいなら
どうしても背が低いPCである必要があったので、
このケースを選択。
CPU : AMD Ryzen 7 9700X BOX
マザー : ASRock B650M Pro X3D WiFi
メモリ : Corsair CMK64GX5M2B5600Z40 (DDR5 64GB)
ストレージ :
Western Digital WD Black SN7100 WDS100T4X0E-EC (1TB)
Western Digital WD Black SN7100 WDS200T4X0E-EC (2TB)
GPU : ASRock Radeon RX 9060 XT Challenger 16GB OC
電源 : ASRock Steel Legend SL-650G ドスパラ限定モデル (650W GOLD)
CPUクーラー : ARCTIC Freezer 36 ACFRE00123A [Black]
ケースファン : サイズ WONDER SNAIL 120 PWM 2400RPM WS1225FD24-P x 3
YouTubeの自作er動画で、
「CH260を使ってハイススペックPCを作る」
というものをよく見かけますが、
どの感想も、
「作るのは大変。二度とバラしたくない」
みたいな感じです。
まぁ、
・簡易水冷を必要とするハイエンドCPU
・3連ファンのハイエンドGPU
みたいな構成だと、確かに大変だと思います。
使用する主要パーツを、
ミドル〜ミドルハイクラスの構成にすれば、
特にパーツの干渉に悩まされる事も無く、
普通に組めると思います。
CPU : AMD Ryzen 7 9700X BOX
→ TDP(PL1) 65W TDp(PL2) 88W
GPU : ASRock Radeon RX 9060 XT Challenger 16GB OC
→ 最大消費電力 170W 2連ファン
エアフローは良いと思います。
(前面・背面・底面・上面)
逆に、音は漏れ漏れになると思うので、
主要パーツは消費電力を抑え気味のものにして、
静音性を重視したCPUクーラーやケースファンを
使うというのも選択肢の1つかと思います。
|
|
|
 |
|
133位 |
40位 |
4.83 (6件) |
3件 |
2022/12/ 8 |
2022/12/16 |
ATX MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX |
7(ブリッジレス) |
215x469x447mm |
45L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大355mm(前面ファン搭載時) 対応CPUクーラー:全高170mm 対応電源ユニット:最大255mm ドライブベイ:内部3.5/2.5インチ共用×2、内部2.5インチ×2 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:USB 3.1 Gen 2 Type-C×1、USB 3.0×2、マイク×1、ヘッドホン×1 ファンコントローラー:なし 重量:7.7kg
- この製品をおすすめするレビュー
-
5組み立ててみて、改めていいデザインだなと実感
ANTECのP182から18年振りの買い替え。
発売当初から、木材を基調としたデザインに惹かれ、いいなと思っていたのですが、5インチベイでDVDドライブを使用していたため、5インチベイのないNORTHは選択対象外だったのですが、DVDドライブが故障し5インチベイにこだわる必要もなくなったので、こちらを選択しました。
実際に組み立ててみて、改めていいデザインだなと実感。目に入る度に購入してよかったと思います。デザイン以外もしっかりしたつくりで不満はありません。
ケース上部はメッシュのため、音を閉じ込める設計ではありませんが、その分通気性もいいので、結果的にファンの回転数は抑えられているように感じます。
もう1つ買いたいと思った理由が、ケース上部のUDB-C。今のケースはフロントはtype-Aしかなかったのですが、いざ繋ごうと思ったら、コネクタがUSB3.1Gen2で、マザーボード側はGen1しかなかったため、繋ぐことができませんでした。マザーボードも8年前のものだったので、よく確認しておけばよかったです。
当初、電源ボタンがうまく機能しなかったのですが、スウェーデンのサポートに連絡(英語ですが)したところ、代替のI/Oパネルをすぐに送ってくれました。結果的には当方の勘違いで、ケーブルがきちんと繋げていなかったのが原因だったのですが、対応も迅速で丁寧でした。
5ここ最近のベストデザインケース。
【デザイン】
最高の一言です。2022?2023年で最高のデザインケースでしょう。
見た目だけで買う価値はあると思います。
【拡張性】
一般的なコンパクトミドルといった所だと思います。
フロントにAIOを置く場合は最近の巨大化したグラボとのクリアランスには注意が必要かもしれません。
【メンテナンス性】
配線のスルーホールや裏配線スペースはあまり広くないので良いとは言い難いです。
【作りのよさ】
特別良くもなく、悪くもなく普通だと思います。
【静音性】
通気性の良いケースなので期待するところではないです。静音求める人はDefineシリーズを買うべきです。
【総評】
デザインが最高な普通のコンパクトミドル。
デザインで買うか買わないかを決めるケースです。
|
|
|
 |
|
69位 |
44位 |
4.30 (10件) |
46件 |
2024/11/21 |
2024/11/21 |
ATX MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX |
7 |
230x455x450mm |
47L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大420mm 対応CPUクーラー:高さ175mm ドライブベイ:3.5インチベイ×2(内1ヶ所は2.5インチベイと排他)、2.5インチベイ×2(内1ヶ所は3.5インチベイと排他) サイドパネル:ガラス 前面インターフェイス:USB Type-C×1、USB3.0×2、HD Audio ファンコントローラー:なし
- この製品をおすすめするレビュー
-
5コスパが良い。
初めてのPCの自作にチャレンジしました。
ケースを選ぶに当たり初めての事でもあり失敗するかもと思いなるべく作業性と価格を重視しましたが
想像以上に楽に組み上げることが出来ました。
側面がガラスでファンも3個付属しておりかなりお得かと思います。
重いゲームなどしませんのでCPUも低負荷で使用しているので廃熱効果も良い様に思います。
真夏でもCPUが60度を超えることはありませんでした。
グラボの温度は測定していないのでその点は不明ですが
重い作業をしなければ問題ないかと思われます。
5良いケースです。
【デザイン】
シンプルで良き。
【拡張性】
十分です。
【メンテナンス性】
ワンタッチで開けれるのがとても良きです。
【作りのよさ】
良いです。でも場所移動させる時にはケース歪まないように気をつけましょうね。
【静音性】
十分です。
【総評】
ツクモのセットPCを使っていたのですが、9070xtを購入したら奥行きが足りなくて入らず。
評価のいい、奥行きがあるこのケースを購入しました。
電源のみ850Wのものに入れ替えし、その他のものは全て入れ替えして使ってます。
ケース購入も久しぶりでしたが、いいもの買えたと思ってます。
|
|
|
 |
|
46位 |
44位 |
4.33 (8件) |
9件 |
2023/12/20 |
- |
ATX MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX |
7 |
300x442x475mm |
62.9L |
【スペック】対応グラフィックボード:420mm 対応CPUクーラー:175mm 対応電源ユニット:190mm ドライブベイ:3.5インチHDD x5、2.5インチSSD x8 水冷対応:○ サイドパネル:4mm Tempered Glass 前面インターフェイス:USB Type C x1、USB3.0 x2、Mic x1、Audio x1 ファンコントローラー:なし
- この製品をおすすめするレビュー
-
5ギミックにとどまらない実力者
曲面ガラスのピラーレスでギミック&付属品モリモリの面白そうなケースだったので購入。
赤と迷っていたのですが内部が黒なのがネックで、内部まで真っ白なホワイトモデルにしました。
今回は@右サイドのドライブ搭載パネル除外、A背面3.5インチ*2ドライブベイ除外、B付属ファン・コントローラー除外、Cフロントガラスパネルそのままの状態、で組みました。
ファンは付属品を使用せず、LianliのSL-infinityと組み合わせました。
【デザイン】
ピラーレスケースなら見た目が良いのは当然としても曲面ガラスの造形も良く、内側まで美しい白塗装で仕上げられており(ホワイトモデルのみ)、文句なしの美しさです。実はガラスパネル同士のつなぎ目が意外と目立ちますのでご注意を。
【作りのよさ】
鉄板・ガラスパネルの剛性は問題なし。加工精度も良く、ネジ穴不整合やバリ等は見当たりません。
ピラーレスにありがちな、トップパネルが垂れてくるという問題もありません。
重たい分、作りの良さと剛性が確保されていて安心して使えます。
【拡張性】
CPUクーラー高さも175mmまで対応とだけあって、PalitのRTX4070ti super Jetstreamも余裕で入りますし、12VHPWR 12V-6x2コネクタとサイドパネル間も余裕があって快適です。
高さを切り詰めたケースではないので、マザー下部にボード類を挿しても問題ないと思います。
全体的にサイズに余裕があるので色々安心してパーツ追加もできるでしょう。
【メンテナンス性】
ピラーレス×デュアルチャンバーだけあって、マザー側や配線スペースにおける作業性は抜群です。
フロント、左サイドパネルはスクリューネジ+ボールキャッチで簡単に着脱ができるのも◎。
マザー上・下端〜トップ・ボトムの端までの距離はそれぞれ約5p(ファン・ラジエーター含まず)ありますし、下部コネクタ類がファンと干渉することはありません。
【その他うれしいポイント等】
ゴム製のグロメットホール完備
フロントI/Oコネクタは統合型
ネジケースは仕切りがあって種類ごとに小分けされている
右サイドにストレージ搭載用のパネルがある
トップファン・ラジエーター搭載用のブラケットあり(土手状になっており、位置が底上げされます。ラジエーターがない状態で見下ろし視点だとトップファンは見えなる可能性も)
サイドファン・ラジエーター搭載用のブラケットあり
着脱簡単なボトムフィルター装備
フロントにARGBバー装備
ファン最大9+2個搭載可能
フロントパネル用の各種カバー付属(白本体に黒色なのがちょっと…)
【気になるところ】2024.12.11追記
右サイド・トップパネルの穴が波状になっていて掃除がしにくい
配線裏のフックや穴が少ない
トップパネル装着の選択肢がない(土手を下側にしたいがサイドをフロントに固定するフックが邪魔でできない)
ボトムファンフィルターがなぜか後ろ側に引かないといけない仕様
【総評】
ピラーレスケースなら見た目が美しいのは当然として、質実剛健で作りも良く、塗装仕上げも美しい。
重くてデカイのがネックですが、その分組み上げたときの満足度は大きいです。
6個のファンとコントローラーも標準搭載、しかもフロントメッシュパネルまで付属していてこの値段ということを考えると、値段そのものが安いとは言いませんがコスパが高いのは確か。
細かなうれしいポイントも多く、製品レベルが高くて大満足です。
今後は別のレビュアーさんを参考にしてグラボの縦置きに挑戦してみたいです。
5とても秀逸。
とても良いケースだと思います。
非常に組みやすい構造、十分な装備と秀逸なデザイン、お手頃な価格。
今回は初自作PCへの挑戦でしたが、フロントパネルの接続端子が一つにまとめられているので迷うことなく取付けが出来ました。またケースの各パネルはどの面からでもワンタッチで取り外しが出来るのでとても組みやすかったです。更に標準でARGBファンが6基ついており、ケース本体にLEDコントロールが標準装備されていてこの価格なので、光るPCを組む予定であった私にとっては非常に高コスパで秀逸なPCケースだと感じています。
|
|
|
 |
|
64位 |
44位 |
- (0件) |
1件 |
2025/3/21 |
2025/2/28 |
ATX MicroATX Mini-ITX SSI-CEB |
別売 |
標準PS2(ATX) |
7+1 |
440x170x362mm |
27.08L |
【スペック】対応グラフィックボード:長さ:309mm、幅:133mm 対応CPUクーラー:138mm 対応電源ユニット:170mm ドライブベイ:外部5.25インチ x 1(3.5インチ x 1 または 2.5インチ x 2 と互換性あり)、内部3.5インチ x 1(2.5インチ x 1 と互換性あり)、内部2.5インチ x 1 前面インターフェイス:USB Type-C x 1、USB 3.0 x 2、コンボオーディオx 1 ファンコントローラー:なし 重量:4.46kg カラー:ホワイト系
|
|
|
 |
|
44位 |
48位 |
4.00 (2件) |
0件 |
2026/2/16 |
2026/2/20 |
MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX/SFX |
4スロット |
168x302x350mm |
17.7L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大280mm 対応CPUクーラー:最大140mm(※水冷クーラーは取り付け不可) 対応電源ユニット:奥行150mmまで ドライブベイ:3.5インチ HDD 1台、2.5インチ SSD 1台 サイドパネル:メッシュパネル(フロント・トップ・サイド) 前面インターフェイス:USB3.0×1、HDオーディオ in out 1個(2in1) ファンコントローラー:なし 重量:3.21kg カラー:ブラック系
- この製品をおすすめするレビュー
-
4丁度いい値段、サイズ
良い点
小型ケースながらm-atxが入るサイズ感
gpu280mmまで対応
ファンが3個ついていてこの値段
atx電源対応
剛性は割としっかりしている
悪い点、うーんな点
底面ファンを設置するとHDオーディオコネクタや4pinコネクタががっつり干渉する
クーラー高さ制限がなんとも言えない
ケース内が狭くケーブルマネジメントが大変
全体的なパーツのサイズ制限によりスペックを高く作ろうとしてもミドルハイ程度が限界(5070や9060xt等)
付属ファンのケーブルがデイジーチェンで結構煩わしいかも
ミニマムが好きな方やサブpcにいいかもしれません。
4M-ATXマザボ・ATX電源で小型PCを組む人に
パーツ構成
CPU:Pentium Gold G7400
MB: H610M-HVS/M.2 R2.0
GPU:ASUS Dual RTX 3060
PSU:KRPW-L5-600W/80+/REV2.0
サブ機用にCH160を検討していたところ、値段に惹かれこちらを購入。
まず、MicroATXマザーボードとATX電源が使えることが良い。外見も安っぽさは感じられず。
SATA HDD/SSDや追加のケースファンを入れるスペースも備えていたり、拡張性もこのサイズではいい感じ。
不満点として、ケースファン3つを1つの端子に繋げており、少し配線がごちゃごちゃ。
また、PCIeスロットカバーの都合上、2スロット以上のグラボのブラケットが曲がる。
メイン機のRX 7800 XT Challengerが入る余裕があるのに、これは少し残念ポイントだった。
|
|
|
 |
|
99位 |
48位 |
- (0件) |
0件 |
2026/6/26 |
- |
MicroATX(I3モード時は非対応) Mini-ITX |
別売 |
M1モード:ATX/SFX-L/SFX M2モード:ATX/SFX-L/SFX I3モード:SFX-L/SFX |
3(Vertical)+4(Horizontal) |
196.5x327.65x456mm |
29.3L |
【スペック】対応グラフィックボード:M1モード:Horizontal 425mm、Vertical 410mm、M2・I3モード:Horizontal 410mm、Vertical 410mm 対応CPUクーラー:M1モード:155mm、M2モード:155mm、I3モード:52mm ドライブベイ:M1モード:3.5インチHDD x2、2.5インチSSD x4、M2モード:3.5インチHDD x2、2.5インチSSD x4、I3モード:2.5インチSSD x3 水冷対応:○ 前面インターフェイス:USB Type C(20G) x1、USB3.0 x2、Headset Audio Jack x1 ファンコントローラー:なし
|
|
|
![IW-CJ712B/265B/R2 [Black]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001686782.jpg) |
|
48位 |
48位 |
4.00 (2件) |
1件 |
2025/4/18 |
2025/4/18 |
MicroATX Mini-ITX |
付属 |
搭載電源:Flex ATX 265W電源(80PLUS BRONZE認証) |
PCIe×4(Low Profile) |
95x307x290mm |
8L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大251mm(長さ)/60.9mm(幅) 対応CPUクーラー:最大47mm ドライブベイ:光学ドライブ用 9.5mm slim ODD×1、3.5インチ/2.5インチシャドウベイ×1、2.5インチシャドウベイ×1 前面インターフェイス:USB 3.0×2、USB 2.0×2、HD オーディオ ロープロファイル:○ ファンコントローラー:なし 重量:2.86kg カラー:Black
- この製品をおすすめするレビュー
-
5組み立てやすいコンパクトケース
In WinのCJ712シリーズ。
ケースのタテヨコ比のバランスが良く、変な膨らみも無いため設置性にも優れています。
IW-CJ712B/265Bが終売となり、このIW-CJ712B/265B/R2が日本向けの後継として発売。
前面のSDカードスロットが廃されましたが、SDカード自体長い事使っていないので私にはこれで充分。
とても作りが良く、手間取ることなくサクサクとストレス無く組み立てられました。
発売されてる製品が多く、価格がこなれているMicroATXマザーで事務用途で自作するなら、本製品が一番コンパクトでしょう。拡張性や電源故障時の交換のしやすさ(互換性)はDELLなどのコンパクト型PCに勝る点です。
静音性についてはコォーォと小さな音が電源から発せられます。
事務所での作業ではまず気にならないでしょう。
夜間に寝室などで使う場合には気になりそうなぐらいのレベルです。
前面パネルに耳を当てると前面ファンから騒音がしているように聞こえますが、それは電源からの音が聞こえてきているだけで、前面ファン自体は静音です。
排熱は後面のパンチング穴から吸って前面ファンと電源から逃がす設計です。
発熱の多いCPUやグラフィックカードの搭載は難しいでしょう。
メーカーのIn Winの公式ページではオプションとして前面に、
Type-C 3.2 Gen2x2(20Gbps)ポートが付けられるようでしたので、
販社であるアユート社がそうした仕様で発注してくれればよかったのにそこは残念。
https://www.in-win.com/en/computer-chassis/cj-series/APAC
「IW-CJ712B/265-U3」というモデルがユーエーシー社から発売されています。
名前からすると上記のポートが付いていそうですが、写真や仕様を見る限りそうでは無いようです。
今まで知人用にPCを組み立てる時にケースはANTECのVSK2000-U3を使っていましたが、これからは本製品になりそうです。
3悪くない、小さく組むなら定番になりそう
コンパクトです。と言っても例えるなら
現行NECのMate本体くらいの大きさなので
とりわけ小さいわけでもありません
電源付属ですが規格がFlex-ATXなので
その点マイナスです、ファンの音も気になる
冷却ファンの高さがギリギリです
背面のパンチ穴から排気する
シロッコファンタイプのクーラーが
欲しくなりますが探しても見つけられませんでした
オプションでもいいからメーカーが出して欲しい
縦置きする時の転倒防止スタンドがありません
これもマイナスです
デザインはいい感じだし、上に液晶を乗せても
剛性感あり鉄板厚もあり頑丈そう
側面や上面に廃熱の為の穴が開いてないのも好印象
この大きさで3.5インチHDD、2.5インチHDD、スリム光学ドライブ
が乗るのは凄いけど詰め込みすぎ感あり
同じデザイン、Mini-ITXのみで2.5ベイと3.5ベイ無くして
もう一段小さいの出して欲しいです
電源もTFXのほうがいいかな
取り寄せ対応で、6/25に注文して7/15着でした
現状、入手性に難あり改善してほしいです
<参考までに当方の定番ケース>
ATXなら
SILVERSTONE、SST-PS13B
Micro-ATXなら
ANTEC、VSK2000-U3
Mini-ITXなら
ANTEC、ISK-110 VESA-U3(生産終了)
<メインで使っているケース>
ANTEC、P182
ANTEC、SOLO
5インチベイ、3.5インチベイがあり
光学ドライブとカードリーダーとUSB-C前面端子を付けて
内部にHDDが4台以上積める窒息系静音ケースが好み
電源ユニットは底面置き派(重心が安定する)
CPU冷却は空冷派(忍者5か無限6)
GPUはゲームしないのでRadeon派(Sapphire)
|