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大きい順小さい順 |
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427位 |
258位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2025/1/29 |
2025/1/29 |
ATX MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX |
7 |
237x508x417mm |
50L |
【スペック】対応グラフィックボード:370mm ※幅160mm以下であること 対応CPUクーラー:170mm 対応電源ユニット:190mm ドライブベイ:3.5インチHDD x 2、2.5インチSSD x 2 水冷対応:○ サイドパネル:デュアル強化ガラスパネル(サイド、フロント) 前面インターフェイス:USB3.0 x2、USB 3.2 Gen 2 Type-C x1、3.5mm audio & mic combo x1 ファンコントローラー:なし 重量:10.5kg
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5グラボの電飾がめっちゃ映える!
魅せるPCを作るのに向いたケース。
通常の縦置きだとマザーボードのバックプレートは上に行くが、カバーを経由して後ろ側へ抜けるので配線が目立たなくて良い。上側に12cmファンを増設しようとする場合、拡張スロットの上をまたぐのでグラフィックボードからの映像ケーブルの取り回しに注意が必要。
珍しい左置きを意識した2面強化ガラスのケースなのでグラフィックボードの電飾がめっちゃ目立つ。
今までグラフィックボードなんて性能とサイズしか気にしてなかったけれどこれからは電飾の奇麗さも選定条件にしてしまいそう。
裏配線を意識した構造だが、マザーボードのコネクター配置によっては差込口の向きを変える変換コネクターが欲しくなる。横から挿すタイプのSATAやUSB3だと向きを変えないと挿すのが困難。
場合によっては先に配線してからマザーボードを固定することを選んだほうが楽かも。
実際にMSIのX870E CARBON WIFIでSATAとUSB Type-Cは先に挿した。
静音性はまだ負荷をそんなにかけていないので何とも言えず★★★。
使うファン次第だと思うけれど少なくとも付属ファンは爆音ではない。
フロントパネルのUSBポートはかなり低いので若干使いにくい。
正面から引き抜ける底面ダストフィルターがポイント高いが同様の理由でちょっと指をかけにくい。低い台で少しだけ高さを稼ぐと使いやすくなるかも。
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127位 |
258位 |
4.13 (3件) |
0件 |
2023/2/13 |
2022/3/30 |
Mini-ITX |
別売 |
SFX/SFX-L |
3 |
140x244x326mm |
11L |
【スペック】対応グラフィックボード:長さ322mmまで 対応CPUクーラー:高さ55mmまで ドライブベイ:2.5インチSSD x1 水冷対応:○ 前面インターフェイス:USB 3.1 type C x1、USB3.0 x1、MIC x1、HD AUDIO x1 ファンコントローラー:なし 重量:2.9kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5小型のPCを狙っている方は検討の価値あり
なるべく小型なPCを組み上げたい方は検討の対象としてお勧めです。
サンドイッチ構造なので制約があり、特にCPUクーラーの高さとGPUの厚みの確認は必須です。
商品名A4 H2OのとおりにA4サイズで液冷CPUクーラーが使用出来ますので「高発熱の評価があるCPUと巨大GPU以外」はコンポーネントの選択肢で制限を受けずに使用できます。スペースの充填率は高いですが、底面に余裕があるので90x14mmファンを増設してエアフローを若干強化出来ます。
Formd T1(NCASE T1)も似たサイズですが空冷に限定されるのと、値段の差と使用されている材料の差を含めて比較される対象ですね。
組み立ての難易度は低くはありませんが、むしろ初めての方は抵抗なくプラモデル感覚で行けるのではと感じます。当方は事前検討しておいて1時間半位で組み立ては完成しています。
この手の小型ケースへの組み込みは事前にYoutubeでケース毎の組み立て事例を確認されることをお勧めします。特に「@GomPC」さんのものは、韓国のプロのビルダー(組み立て屋さん)のようで組み立て順序と配線整理が商品紹介は皆無でとても参考になります。
(よいと感じる点)
・一部の高性能コンポーネント以外は選択肢となる。ゲーミングPCとして使用が可能。
・なにあれ現状では自由度の大きな超小型のケース。
Louqe Ghost S1/TerraもあるがCPU冷却に難点があるので制約が大きい。
・LIAN-LIケースメーカゆえの剛性のあるフレーム。
(改善と注意点)
・外観の4面のパネルの端部の危険性
外観の意匠ですが端部が処理加工がされていますが鋭利な状態です。鋭利さをなくすR加工を期待。
・電源LEDがない
イルミネーションを持つコンポーネントを組み込めば必要ないかもしれませんが追加しました。
・エアーフローの強化
上面の冷却ファン(120mmx2)のみの冷却なので、底面に90x14mmを増設。底面⇒上面フロー。
最近時は小型ケースの選択肢が急増してクラウドファンディングのような販売形態もありますのが安定して購入できることも重要な点だと思います。外観デザインと価格からお勧めとは言えませんが「小さなケースのゲーミングPC」を検討されている方は選択肢にいれてみてはと思います。
5意外と組みやすかった
小型のPCが組みたくてこれにしました。
特に不具合も無く安定動作しています。
mini-itxなので組むのが大変かなと思ってましたが意外とすんなり組めましたw
8700Gでの利用で窒息環境でファン500rpmでも長時間負担かけなければ問題なさそうなので満足です。
コンパクトで静音な録画PCが出来上がり非常に満足です。
しいて言えば電源ランプとHDDランプはありません。
ですので自分は電源ランプだけ別途付けました。
物凄い雑にケース下部の穴からケーブル出している感じですがw
録画PCなのでPCが付いてるのか付いてないのかが分からないと不安なのでw
CPU:Ryzen 7 8700G
CPUクーラー:IS-40X-V3
メモリ:Crucial CT2K16G52C42U5 DDR5 PC5-41600 16GB×2
マザーボード:GIGABYTE A620I AX [Rev.1.0]
電源:Corsair SF750 Platinum ATX3.1 CP-9020284-JP
m.2 SSD:SUNEAST SE900NVG3-2TB(システムドライブ)
グラフィックボード:無し オンボードグラフィック
その他拡張ボード:PX-MLT5PE(px4_drv_winusb-240421使用)
ケース:A4-H2O PCIe 4.0
OS:windows 11 home
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![MasterFrame 600 Black MF600-KGNN-S00 [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001699302.jpg) |
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293位 |
258位 |
- (0件) |
1件 |
2025/7/14 |
2025/7/18 |
ATX MicroATX Extended ATX Mini-ITX Mini-DTX SSI-CEB |
別売 |
ATX |
8 |
261x544x531mm |
73.6L |
【スペック】対応グラフィックボード:485 mm(フロントファン・ラジエーターなし) 対応CPUクーラー:190mm 対応電源ユニット:235mm ドライブベイ:2.5インチ/3.5インチ(COMBO) x2、2.5インチ x3 水冷対応:○ サイドパネル:左サイドパネル:強化ガラス/右サイドパネル:アルミニウム 前面インターフェイス:USB 3.2 Gen 1 Type A x 2、USB 3.2 Type C x 1、3.5 mm コンボ x 1 ファンコントローラー:なし 重量:12kg カラー:ブラック
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358位 |
258位 |
- (0件) |
0件 |
2025/10/14 |
2025/10/23 |
ATX MicroATX Extended ATX(最大305×277mm) Mini-ITX |
別売 |
ATX |
7 |
246x478x499mm |
58.6L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大460mm 対応CPUクーラー:全高185mm 対応電源ユニット:最大250mm ドライブベイ:3.5インチ×1、2.5インチ×2 水冷対応:○ サイドパネル:曲面強化ガラス(フロント、左サイド) 前面インターフェイス:USB 3.2 Gen2 Type-C×1、USB 3.2 Gen1 Type-A×2、ヘッドホン/マイク×1 ファンコントローラー:なし 重量:11.7kg
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337位 |
258位 |
4.43 (4件) |
8件 |
2021/8/23 |
2021/8/27 |
ATX MicroATX Extended ATX Mini-ITX SSI-CEB SSI-EEB |
別売 |
ATX |
7 (ブリッジレス) |
242x530x544mm |
69.7L |
【スペック】対応グラフィックボード:461mm(前面ファンを取り付けた場合は423mm) 対応CPUクーラー:全高188mm 対応電源ユニット:最大230mm ドライブベイ:内部3.5インチ×2、内部2.5インチ×4 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:USB 3.1 Gen 2 Type-C×1、USB 3.0×2、マイク×1、ヘッドホン×1 ファンコントローラー:なし 重量:11.1kg
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5空冷の極み
大口径ファン盛り盛り、敢えての電源上配置、空冷特化のド変態ケース。これぞフラクタルの真骨頂。
ピラーレスなんぞ飾りです、偉い人には分からんのですよ。
【デザイン】
良いです。フラクタルにデザイン以外の何を望むのでしょうか。
【拡張性】
このサイズなので何でも入ります。ただし底面140mmファンはグラボステーの設置を阻むので、ケース付属ステーだけでは心配な重量グラボを載せるときは長尾製作所のを追加するとか考えないといけません。
【メンテナンス性】
前面・底面ダストフィルターへのアクセスが非常に容易。デザイン以外でフラクタルが良い仕事をした稀有な例です。
【作りのよさ】
このケースのサイドパネルが嵌るときの感触を知ってしまうと、迂闊にそこらのケースを使えなくなります。控えめに言って最高です。
【静音性】
前面180mmx2・底面140mmx3、甲高い120mmの風切音とは無縁です。大口径低回転の低い唸りは心地良いまであります。しかも底面180mmx2に変えることさえできます。まあそんなファンほぼ売ってないんですが。
【総評】
今でも空冷最高ランクのケースです。上面に水冷が載らない?関係ありません、そんなことしたらデザインが台無しでしょうが。
5冷え冷え
デザインが気に入りました。
グラボ周辺の熱も気にならないくらいよく冷えてます
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211位 |
258位 |
4.82 (11件) |
28件 |
2020/2/27 |
2020/2/28 |
ATX MicroATX Extended ATX(幅最大285mm) Mini-ITX |
別売 |
ATX 12V |
7(ブリッジレス)、2(垂直) |
240x475x547mm |
57.7L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大491mm(ストレージレイアウト時:最大315mm) 対応CPUクーラー:全高185mm 対応電源ユニット:ドライブケージ搭載時:最大250mm ドライブベイ:外部5.25インチ×1、内部2.5インチ×2 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:USB3.1 Gen2 Type-C×1、USB 3.0×2、USB 2.0×2、マイク×1、ヘッドホン×1 ファンコントローラー:なし 重量:13.45kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5作りがよく、デザインも良いケース
【デザイン】
良いですね。上品なデザインです。
派手なゲーミングマシンとは違う良さがあります。
【拡張性】
様々なレイアウトが可能です。私はエアフローのために不要なパーツを外しています。
【メンテナンス性】
いろいろなところが取り外せますし、ねじなしで外せるところも多いので良いと思います。
ただ、電源周りが少し触りにくいのが難点です。見た目の良さと引き換えなので仕方ないですが…
【作りのよさ】
非常に作りが良いです。
私が高いケースを選ぶ理由の一つとして、工作精度の高さという要素があります。
【静音性】
高級ケースらしく吸音材が貼り付けられています。
【総評】
お気に入りのケースです。このシリーズを買い続けていて、次もリピートする予定です。
5デザインと作りのバランスが抜群のケース
【デザイン】
Fractal Designはスウェーデンのメーカーです。
北欧コンセプトに良く合います。大満足です。
【拡張性】
トップが420mm水冷まで入りますので、昨今の巨大なグラボを載せてもエアフローにも余裕があります。
配線もまとめやすいです。
【メンテナンス性】
サイドもトップもパネルは簡単に外せます。
唯一フロントのダストフィルターだけ外しにくいです。これが外しやすかったら満点でしょうね。
【作りのよさ】
デザインだけでなく作りも十分に満足できるものです。
安っぽいという印象はまったく受けません。
【静音性】
産業用の防音シートが貼ってありますので、それがどの程度音の減衰に役立っているかは分かりませんが、配慮がされています。
個人的には何回かメンテナンスでガラスパネル側を取り外したりしていると、取り付けたときに甘いことがあるのかファンに共鳴して「ジー」っという音が鳴ることがあります。
そのときはぐっと強めにトップとサイドのパネルを押し込んだりすると私の場合は鳴らなくなるので、まあ良いだろうと思っています。
5800XにS24ですが、通常は40dbにも満たないのでかなり静かです。
【総評】
デスクまわりをホワイトで統一したいと思った結果行きつきましたが、デザインと作りのバランスは最高の製品だと思っています。
アップグレードで向こう数年は使い続けたいものです。
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397位 |
258位 |
- (0件) |
1件 |
2025/3/21 |
2025/4/ 4 |
ATX MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX |
7(ブリッジレス) |
240x509x503mm |
57.6L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大413mm(前面ファン搭載時) 対応CPUクーラー:全高169mm 対応電源ユニット:HDDトレイ1個搭載時:最大290mm ドライブベイ:内部3.5/2.5インチ共用×2、内部2.5インチ×2 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:USB Type-C×1、USB 3.0×2、マイク×1、ヘッドホン×1 ファンコントローラー:なし 重量:9.7kg
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296位 |
258位 |
4.00 (2件) |
1件 |
2020/11/25 |
2020/11/20 |
ATX MicroATX Extended ATX Mini-ITX EE-ATX SSI-CEB SSI-EEB |
別売 |
ATX |
9(ブリッジレス)、3(垂直) |
240x566x600mm |
77.2L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大549mm(ストレージレイアウト時:最大359mm) 対応CPUクーラー:全高185mm 対応電源ユニット:ドライブケージ搭載時:最大250mm ドライブベイ:内部3.5/2.5インチ共用×6、内部2.5インチ×2、(ストレージレイアウト時:内部3.5/2.5インチ共用×8、内部2.5インチ×2) 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:USB3.1 Gen2 Type-C×1、USB 3.0×2、マイク×1、ヘッドホン×1 ファンコントローラー:なし 重量:14.1kg
- この製品をおすすめするレビュー
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4とてもいい製品ですが、取り扱いい説明書が分かりづらい
現在のミドルタワーケースでは3連ファンのGPUが入らないことがわかったので入れ替えで購入しました。
【デザイン】
デザインはザ・ゲーミングみたいなスタイリッシュな形をしていたり、ほぼ全面ガラスケースみたいなものとは異なり、どちらかといえばシンプルなビジネスユースに近いようなケースです。
純正のファンは光るものではなく、光るものは殆どありません。
唯一光るのは全面のトップにある小さなランプだけです。
しかしながら、サイドはガラス製で中は見え、全面とトップはメッシュになっていて程よくかっこよいいですね。
通気性も良いと思います。
【拡張性】
フルタワーなので言わずもがなだと思いますが、拡張性は抜群です。
公式ページや仕様にも書いてありますが、オープンレイアウトとストレージレイアウトの2パターンが用意されています。
通常はオープンレイアウトで3.5インチベイはほどほどに色々なものが置けます。
ストレージレイアウトでは最大18台もHDDなどを搭載することができるのでサーバーユースも可能です。(マウントパーツが2つ同封されるので6台まで)
私はストレージレイアウトで構成しました。
また、GPUサイズはストレージレイアウトでも359mmまで搭載可能とのことで、今回購入したRTX 3070 Ti(305mm)のGPUは余裕で入りました。
調べてみたところ、ストレージレイアウトでさえでかいと言われているRTX 4090でも入るくらいの余裕さがあります。(幅とか見てないので実際のサイズ等はちゃんと調べてくださいね)
【メンテナンス性】
ケースが大きいのでその分メンテナンスはし易いと思います。
手を入れるスペースが結構あるので、GPUとCPUファンの隙間などは除いて、SATAコネクタを接続したりするのは容易だと思います。
特に個人的に良かったのは、サイドパネルがネジ止めではなくカチッと引っ掛けるタイプなのでネジを無くしたり、はまらなくてイライラする事がありません。
また、HDDを格納するスペースはマザーボードと逆側にあるのでSATAケーブルでごった返すことも少なくなるのではないかと思います。
ただし、電源を入れる箇所が狭くてかなり配線しづらいです。
電源ケーブルによると硬かったり、長さがギリギリだったりと場合によってはかなり苦戦することになると思います。
電源のネジ止めも苦戦したので個人的には一時的でも良いので、左右両側から電源にアクセスできたら良かったなと思います。
奥まった場所にある電源側のPCIeコネクタなんて見えないし繋ぐのかなりつらいですよ。
対策としては下部の3.5インチベイを一度取り外して配線をすると良いと思います。
これがかなり邪魔してくるのでかなりやりやすくなるのではないかと思います。
また、取説は図で示されていますが、説明はほぼなく英語でチョロっと書いてある程度でどうやって取り付けるのか、外すのかが全くわからないことが多々ありました。
実際に組む時は考えながらやらないといけません。
【作りのよさ】
どのパーツもオプションを取り付けようと思ったらズレてるですとか、一度外すと取り付けられないみたいなのは一切なく作りの精度はとても良いです。
しかしながら、汎用性重視にしたのかストレージレイアウト時の追加マウントの取り付けが若干癖があって付けにくいです。
【静音性】
純正ファンで運用していますが、全く音は気になりません。
私は常時起動した状態で同じ部屋で寝ていますが、うるさくて寝られないことは一切ないのでかなり静かだと思います。(慣れてるのはあるけれど)
追加でファンをいくつか付けられるので増やすとファンによってはうるさくなるかもしれません。
【総評】
サイズが大きくてメンテナンス性もよく拡張性もかなりあって私の使用用途にはばっちりあっていてとても満足できるケースです。
お値段はそこそこしますが、ドライブを数多く使いたい方にはうってつけなのではないでしょうか。
ただ、横がガラスなのでケースが重くて掃除のときの出し入れがとても苦労するところが難点です。
ただ、追加のドライブマウントがメーカー公式には「ドライブトレイキット - Type B」の掲載がなく、掲載されているType Aは非対応なので注意してください。
Amaoznには執筆当時あったのは確認していますが、いつなくなるかわからないのがとても不安です。
また、販売数がすごく少ないんですが、生産終了近いんでしょうか?と少し不安が残っています。
4久しぶりのフルタワー。進化を感じた。
【デザイン】フロントパネルの特徴的な凹凸フィルターが格好良いです。そこにあるロゴはフィルターを開ける取っ手になっていますが、開けても中のフィルターは取り外せません。
丸ごと取り外す必要があります。
ガラスパネルは重厚でダークガラスなので中が見えすぎると言うことも無く、丁度良い塩梅です。
【拡張性】フルタワーなので拡張性は抜群です。HDDを沢山搭載するような使い方にも対応していますし、最大480mmの大型ラジエーターにも対応しています。本格水冷を組むのにも良いと思います。
Define7もそうですが、グラフィックボードの縦置きにも対応しています。別途縦置き用ライザーケーブルキットが必要ですが、ライザーケーブルだけさらに別途買った方が良いかもしれません。
ケースの大型化に伴って私の環境では使っていたライザーケーブルが届かず、ひとまず縦置きは断念しました。Define7と違って縦置きスペースは3スロット分あります。
【メンテナンス性】各パネルはワンタッチ(というには少し固いが)で外せます。メンテナンスはしやすい作りになっています。ただし、重いので設置場所から引っ張り出すのは大変です。
【作りのよさ】嵌め合いは良い感じです。正面から見て右サイドのソリッドパネルの中、ケーブル隠しがあるのですが、これの嵌め方は慣れが必要です。Define7も持っていましたが同じ構造です。
ラジエーターやファンの取り付け部分の鉄板は若干薄い気がします。これ以上の重量増を防ぎたかったのかもしれません。
【静音性】フロントメッシュ、天板も穴あきなので静音性には期待しない方が良いです。とはいえCore i9 12900KとGeforce RTX3060Tiの組み合わせでも普段は静かです。Liquid freezerU420使用時です。
【総評】今回、CPUクーラーを交換するにあたって購入しました。
フルタワーということもあり非常に大きいケースです。梱包の段ボールを見たときは正直びっくりしました。それくらい大きいです。そしてかなり重量があります。
ですが420mm簡易水冷CPUクーラーを組み付けるにあたり、選択肢が少ない中、この商品を選んで良かったと満足しています。
ラジエーターやファンの部分の鉄板が若干薄い気がすると上で書きましたが、ネジ止めの時に強く締め付けすぎないように気をつければ問題ないレベルです。
以前使っていたDefine7はクリアーを選んだのですが、今回はダークにしました。
同じく以前使っていた簡易水冷CPUクーラーが光るタイプだったためそうしていましたが、今回は光らないのでこちらで良いかと。
マザーボードも若干光っていますがあまり目立ちません。
光り物を沢山付けて派手にしたい方はクリアーを選んだ方が良いと思います。
長年自作PCをやっておりますが、進化を感じました。作りもよくなりましたし、デザインも素晴らしいです。
拡張性も上がっており、大容量を求めるユーザーを満足させるに十分なケースだと想います。
ただし、かなり大きいケースですので置く場所はよく考えた方が良いと思います。
私は机下の床に台車を置いてそこにケースを置きましたが、机とのクリアランスは割とギリギリです(写真参照)。
机の上に置く人は居ないでしょうけれど、どこに置いても場所は取りますね。
1点注意点があり、正面から見て右側面のパネル内壁面にHDDを設置する場合、予め付いているフロントファンを外して、化粧パネルを外さないとマウンターを取り外すことが出来ません。
その場所にHDD等を付ける方はご注意ください。私は1度組んでから気付いて外しました。
組むときの最初の方の段階で外し、HDD等を設置した方が良いと思います。
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446位 |
258位 |
- (0件) |
0件 |
2023/11/17 |
2023/11/17 |
ATX MicroATX Extended ATX Mini-ITX XL-ATX |
別売 |
ATX PS/2 |
8 |
275x569x604mm |
82.69L |
【スペック】対応グラフィックボード:HDD cage (in height of graphics card) installed 350/370mm、removed 495mm 対応CPUクーラー:Max.construction height of CPU cooler unit:190mm ドライブベイ:5.25bays×1、3.5slots(scope of delivery)×2、2.5slots(scope of delivery)×6 水冷対応:○ サイドパネル:tempered glass 前面インターフェイス:USB 3.2 Gen2 Type-C×1、USB 3.2 Type-A×4、HD Audio I/O ファンコントローラー:あり 重量:17.8kg
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![C102 GLASS C102G [Black]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001676637.jpg) |
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313位 |
303位 |
- (0件) |
0件 |
2025/2/17 |
2025/1/11 |
MicroATX Mini-ITX |
別売 |
Standard ATX |
5 |
210x450x450mm |
42.5L |
【スペック】対応グラフィックボード:GPU Length:410mm 対応CPUクーラー:CPU Height:165mm 対応電源ユニット:PSU Length:200mm ドライブベイ:3.5インチドライブベイx2、2.5インチドライブベイx2 + 1 (Replace from 3.5インチ) 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:USB 3.0 x2、Audio In & Out (supports HD Audio) ファンコントローラー:なし 重量:5.79kg カラー:Black
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![SHA-VK2 RGB BK [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001666221.jpg) |
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616位 |
303位 |
- (0件) |
0件 |
2024/12/ 6 |
2024/12/10 |
ATX MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX |
7 |
206x487x404mm |
40.5L |
【スペック】対応グラフィックボード:長さ350mmまで(ファンを外した場合、最大375mmまで) 対応CPUクーラー:高さ160mmまで 対応電源ユニット:長さ210mmまで ドライブベイ:3.5インチHDD×2、2.5インチSSD×4 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:USB 3.0 x2、Audio x1、Mic x1 ファンコントローラー:なし 重量:6.1kg カラー:ブラック
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246位 |
303位 |
3.97 (8件) |
10件 |
2018/2/19 |
2018/2/23 |
MicroATX Mini-ITX |
別売 |
対応電源:ATX(PS/2) 搭載電源:なし |
4 |
195x402x453mm |
35.5L |
【スペック】対応グラフィックボード:400mm 対応CPUクーラー:155mm 対応電源ユニット:最大奥行き240mm ドライブベイ:5.25インチベイ×1(3.5インチHDD×1/2.5インチHDD×2互換)、3.5インチベイ×2(2.5インチHDD互換)、2.5インチベイ×2 水冷対応:○ サイドパネル:メタル 前面インターフェイス:USB3.0 x2、オーディオ、マイク ファンコントローラー:なし 重量:5.5kg カラー:ブラック
- この製品をおすすめするレビュー
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5コスパ最高
BTOでこのモデルを購入しました。
【デザイン】
この値段とは思えない安っぽくないデザイン、作りです。
【拡張性】
BTOで購入したのでsataのSSD追加とケースファンの交換
電源ケーブル追加、グラボ追加をしましたが基本的に作りがしっかりしています。
かたつきとか歪みが・・・とかがない。バリもない。
【メンテナンス性】
サイドパネルは普通です。前面パネルを外すのに両面外さないといけない
底のフィルターもスライドで引っ張り出したりはできません。
でも作りはしっかりなので良いと思います。
【作りのよさ】
繰り返しになりますがこの値段のケースとは思えないぐらい
安っぽさが作りになかったです。サイド板もペラペラじゃない。
【静音性】
付属のケースファンでも静かでしたが一応交換。
特別静音性を謳っているケースではないのでサイドも大きく吸気口がありますし
PCIのスロットも蓋が密閉ではなくスリッドなので特別静音性が良いということは
ないですがペラペラな板ではないので静かな方です。
【総評】
側面がアクリルでないモデルは上部が密閉になっています。
なので静音性を考えるならアクリルではないほうがよいです。
全体的に安っぽさがないです。SSDなどのベースはプラだったりしますが
問題なし。標準のケースファンも静かなので余程静音性を求めなければ
そのままで平気だと思います。
5コンパクトにまとまる良ケース
DDR3メモリがエラー吐いてブルスクするようになったのでどうせという事で2600Kから8700Kに全取っ替え。
続投パーツはGTX1070と3TBの3.5インチHDD1基のみ。
【デザイン】かっこいい。アクリルパネルでもよかったんが、どうせ窓が壁側に来るので鉄のこっちに。前使ってたのがNZXTのファントムだったので大幅サイズダウン。
【拡張性】5インチベイありで4台も積めれば十分。最近のはm.2という選択肢もあるので余裕あり。
【メンテナンス性】前から思ってたが裏配線のときのSATA電源ケーブルってどうすればいいんだ?
線を根本から曲げてるので一抹の不安。
配線スペースは十分にある。タイラップで止められるように穴もちょくちょくある。
【作りのよさ】剛性はしっかりしている。一部ネジが明らかに固いところもあったが許容範囲。
【総評】
文句のつけようのないケースだが2点だけ。
まず280mmクラスのラジエーターだが、5インチベイを外さないとつかない。5インチベイまでの高さはおおよそ305mmといったところなので、コルセアのH115i でも入らないだろう。アホだったのでH1
10iを注文してから気づいた。100iを買い直した。
それからこれは完全なミスだと思うが、製品ページには、背面ファンが120/140mmと記載されているが、実際は140mmファンがつくような穴もなければスペースもない。そもそも幅が120mmぴったりだ。これ以上はIOポートにはみ出る。
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411位 |
303位 |
4.24 (4件) |
6件 |
2023/4/24 |
2023/4/28 |
ATX MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX |
7 pcs |
219x484x415mm |
43.9L |
【スペック】対応グラフィックボード:355mm 対応CPUクーラー:162mm 対応電源ユニット:210mm ドライブベイ:内部3.5/2.5インチ共用×2、内部2.5インチ×3 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:2xUSB3.0、1xUSB2.0、1xHeadphones、1xMIC ファンコントローラー:なし 重量:5.8kg
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51万円以下で買えるベストバイ
この値段で買えるなら、コンパクトでデザインもよく、かなりいいケースだ。
前方/後方のファンもついており、別に買う必要がない。
向かって左側のガラスパネルがヒンジで開けられるのはかなりイイ。
ただ、私が買ったCPUクーラー(CNS9X)は高さがギリギリだったので、
寸法はよくよく確認しないと危ないと思った。
3.5"ベイが1個しかないのが弱点かな。
5デザイン良くお得感あり
【デザイン】
シンプルかつRGBファンが見映えして良いと思います。
【拡張性】
十分かと。
【メンテナンス性】
自作初心者ですがわりと余裕のある作りで作業しやすかったです。
扉のように開くサイドのガラスパネルも良い。
【作りのよさ】
よく見ると安っぽい部分もありますが、特に問題はありません。
【静音性】
静音性よりもエアフロー重視のデザインと思います。
その分、温度が上がりにくいためかゲーム中でも特にうるさくは感じません。
【総評】
デザインも良く、ARGBケースファン4つにRGBコントローラーやVGAサポートステイまで付いてきてお得感あります。
満足です。
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362位 |
303位 |
- (0件) |
0件 |
2022/5/23 |
- |
ATX MicroATX Mini-ITX |
別売 |
標準PS2(ATX) |
7+2 |
210x455x420mm |
40.1L |
【スペック】対応グラフィックボード:長さ: 340mm(25mmフロントファン搭載時)、幅: 167mm 対応CPUクーラー:161mm 対応電源ユニット:200mm(フロントに設置された3.5インチドライブケージ)、171mm(背面に設置された3.5インチドライブケージ) ドライブベイ:内部3.5インチ x2(2.5インチ x1と互換)、内部2.5インチ x2 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:USB 3.0 x 2、USB 2.0 x 1、コンボオーディオ x 1 ファンコントローラー:なし 重量:6.18kg
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255位 |
303位 |
4.00 (2件) |
0件 |
2024/4/16 |
2024/4/12 |
MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX PS2 |
4 スロット |
215x431x428mm |
39.6L |
【スペック】対応グラフィックボード:長さ制限:320mm 対応CPUクーラー:高さ制限:165mm 対応電源ユニット:最大長さ:160mm ドライブベイ:3.5インチベイ×2、2.5インチベイ×2+1 水冷対応:○ サイドパネル:上部:強化ガラス/下部:メッシュ(左サイドパネル) 前面インターフェイス:USB3.0×1、USB Type-C×1、Audio×1 ファンコントローラー:なし
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4付属の ARGB コントローラーについて
■「付属の ARGB コントローラー について」
初期についているARGBコントローラーは付属FAN3つ分(内1つは分岐なので実質2つ分)しかなく、コントロール方法も本体についているスイッチで17パターンに切り替えて使用する。
またARGBではあるが、ケース付属のスイッチ切り替えで付属FANの発光パターンを変化させる場合は個別に切り替える事はできず、発光パターンも17パターンあるが常に色が点滅や明滅を繰り返すパターン+それの色違いverといった機能なので、単色発光(点滅明滅無し)に固定はできない。
そういった機能が嫌な場合は本体スイッチの機能を捨てM/Bに接続し制御するか、付属品以外にFANの数を増やしたりする場合は別途専用のコントローラーを用意したりする方法になる。
■「作りのよさ」について
側面パネルがSPCC材と強化ガラスとでセパレートになっているが、その境界部の接続部のネジ穴が切ってあったが螺子はなく1本で止まっていたりと意図した設計なのかそもそもついていなかったのか?製造時のエラーなのか?
細かく見ると抜けていそうな部分がある為低評価。
■「メンテナンス性について」
内蔵コントローラーを使用する際、付属品のFANが分岐接続の為FANのケーブル長に気を遣う。
ARGBのコネクタは抜けやすいので結束など固定に注意が必要である。
■総評
デザインは昨今流行りのスケルトン基調を踏襲しつつ280o、360oラジエターも搭載可能、ARGB FANx3付で7000〜9000円台と比較的お買い得ではあるが、付属のARGBコントローラーを使うかそうでないかで評価は分かれる。
そのまま使うのであれば比較的お買い得。
他で用意し、もっと自分好みにしたいのであれば違うものの方が良い。
4このサイドパネルはスタンダードになって欲しい。
【デザイン】
めちゃくちゃいいです。キレイな白です。
フロントパネル端子類の部分も白にして欲しかったです。
サイドパネルがガラスとメッシュになっており、メッシュのおかげでグラボ下のHDオーディオ端子等が隠せるのがとても良いです。
この点は唯一無二だと思います。
これがスタンダードになればいいのにってくらいに最高です。
【拡張性】
M-ATXなので並、ただフロント側の空間に余裕があります。
【メンテナンス性】
パネルはすべてツールレス、ガラス側サイドパネルはマグネットで取り外しが用意です。
【作りのよさ】
価格並、質感は良いと思います。
【静音性】
フロント140x2で静かです。
【総評】
ガラスパネル下部がメッシュになっていてHDオーディオ端子等が見えない点がとにかく良いです。
マザーボード電源用の穴がもう少し下にあると尚良かったと思います、ここはマザーボードを選ぶかな。
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285位 |
303位 |
4.00 (1件) |
7件 |
2021/9/10 |
2021/9/17 |
ATX MicroATX Mini-ITX |
別売 |
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7 pcs |
209x485x463mm |
46.9L |
【スペック】対応グラフィックボード:385mm 対応CPUクーラー:163mm 対応電源ユニット:190mm ドライブベイ:1 x 5.25インチ(ODD)、2 x 3.5インチ、3 x 2.5インチ 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:2 x USB 3.0、1 x USB 2.0、1 x Headphone Jack、1 x Mic ファンコントローラー:なし 重量:5kg カラー:ブラック系
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4比較的安価でよい。
安価なケースだが、サイドクリアパネルがガラスで出来ていて良い。
ケース本体にLEDボタンという不要なボタンとケーブルが付いているが正直不要。
大型のグラボも入るので大きさに不便はない感じです。
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246位 |
303位 |
- (0件) |
0件 |
2025/7/28 |
2025/7/25 |
ATX MicroATX Mini-ITX |
別売 |
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7 Horizontal |
210x460x359mm |
34.6L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大330mm 対応CPUクーラー:最大166mm 対応電源ユニット:最大180mm ドライブベイ:3.5インチ HDD/HDD トレイx2、2.5インチ HDD/SSD トレイx2+1 (コンボ 3.5インチ + 2.5インチ) 水冷対応:○ サイドパネル:4mm強化ガラス 前面インターフェイス:USB 3.2 Type-C×1、USB 3.2 Type-A×1、ハイブリッドオーディオポート×1 ファンコントローラー:なし 重量:5.7kg
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362位 |
303位 |
3.00 (4件) |
2件 |
2019/6/11 |
2019/6/25 |
ATX MicroATX Mini-ITX |
別売 |
対応電源:ATX(PS/2) 搭載電源:なし |
6 |
200x430x461mm |
39.6L |
【スペック】対応グラフィックボード:375mm 対応CPUクーラー:165mm 対応電源ユニット:最大奥行き265mm ドライブベイ:5.25インチベイ×1(3.5インチ互換)、3.5インチベイ×3(1は5インチ互換)、2.5インチベイ×4 サイドパネル:アクリル 前面インターフェイス:USB3.0 x2、USB2.0 x2、Audio、Mic ファンコントローラー:なし 重量:3.7kg カラー:ブラック
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4初心者にも何とか出来た!
【デザイン】
思ったより見栄えはすぐに飽きてしまいそう
【拡張性】
拡張できるのは素晴らしいが、その際の配線が一気に難易度が上がりそう。BRドライブ入れただけでマザボと干渉してきっつきつでした。L型のSATAをうまく使いこなしてなんとか…
【メンテナンス性】
背面の蓋は膨らみがありケーブルが少し太くてもスペースがあるが、頑張って閉じた背面を二度と開けたくなくなるほど一生懸命閉じました(笑)
【作りのよさ】
ケーブルが届かずすべてを裏通しできなかった。
ケース単体でイルミネーションが設定できるので、マザボの機能に頼らないで済む。正面に4つのUSBは嬉しい。正面もカバーが外れフィルターを掃除でき、底面にも足がついているので床と密着せずフィルターを取り外し掃除できるのはいい点だと思います。
【静音性】
静かな方
【総評】
魅せるケースですが素人の自分にもなんとか組み立てることはできました。かっこよく組む玄人さんはもっとすばらしい配線などができるのかと思います。M.2なのですが、SSDも2つ付けており、ベイを外して縦に壁掛けのように取り付くのは洒落てるなと思います。そのうちドライブも要らなくなればもっとスッキリさせようと思います。その時はシャークーンのガラスのやつに買い替えるかな。
4イルミネーションにビックリ
LEDのファン搭載ケースは2度目です。先代ケースは単色LEDだったので、この虹色イルミネーションには驚いた。確かに拡張性は高く、ビデオカードもサイズを問わないようです。最大37.5cmのビデオカードまでOK。でも、作りが合理的過ぎて、組み立てに戸惑いました。先代は、組立への配慮を、特にデバイスの組み込みに感じられたけど、こちらは荒削りでもう付ければいいじゃんって感じで違和感を覚えました。2台目のHDDには、SATA電源の延長ケーブルが必要になりましたので皆さん注意してください。全体的には高く評価したいが、あまりにも作りが合理的過ぎたので、星を一つ減らしました。
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![IW-CS-D5BLK-1AN120 [Black]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001640400.jpg) |
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456位 |
303位 |
- (0件) |
0件 |
2024/7/22 |
2024/7/19 |
ATX MicroATX Extended ATX(12インチ×10インチ) Mini-ITX |
別売 |
ATX12V |
PCI-E×7/垂直 PCI-E×6 |
220x473x494mm |
51.4L |
【スペック】対応グラフィックボード:長さ365mmまで 対応CPUクーラー:高さ165mmまで 対応電源ユニット:長さ180mmまで ドライブベイ:3.5インチ×1/2.5インチ×2、3.5インチ/2.5インチ×2 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス(左サイド) 前面インターフェイス:USB 3.2 Gen 2x2 Type-C×1、USB 3.2 Gen 1×2、HDオーディオ×1 ファンコントローラー:なし 重量:8.3kg カラー:Black
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144位 |
303位 |
3.95 (4件) |
1件 |
2022/9/13 |
- |
MicroATX Mini-ITX |
別売 |
TFX |
ロープロファイル x 4 |
330x110x285mm |
10.35L |
【スペック】対応グラフィックボード:長さ:272mm(フロントファンなし)、高さ:96mm 対応CPUクーラー:90mm(ODDブラケットなし) ドライブベイ:外部9.5mmスリムオプティカルベイ、内部3.5インチ/2.5インチ x 1、内部2.5インチ x 1 前面インターフェイス:USB 3.0 x 2、USB 2.0 x 2、コンボオーディオ x 1 ロープロファイル:○ ファンコントローラー:なし 重量:2.48kg カラー:ブラック系
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5気持ちよいコンパクトケース
サブ機として内蔵GPUでコンパクトに組みたかったので選びましたが、ちょうどよいサイズでした。価格は普通ですが、質感・精度がよくさわっていて気持ちよく、見た目も落ち着いたデザインでとても気に入ってます。
拡張性は正面向かって左側と、左側面に小さいファンを追加できますが、とりあえず様子見てます。
ドライブベイに純正のスロットインとトレイのドライブ、カードリーダー等を取付できるようです。
フロントIOにType-Cがあればよかったなと思いました。
上面は手回しのねじを2個ゆるめるとスライドで空くので、メンテナンスはしやすいです。MBの電源コネクタとフロントIOのUSBが若干あたりましたが、フロントIOは簡単に外せるので取付は苦労しませんでした。電源の使わないケーブルを収納するのが面倒ですが、スペースはあります。
通常使用では静かですが、負荷をかけるとそれなりです。
ネガティブな点をあげるとすれば、紙のマニュアルはほしいのと、ねじ類の数量は記載してほしかったかな。
・CPU:Ryzen 8500G + Noctua NH-L9i
・MB:ASRock B650M Pro RS
・MEM:DDR5-6000 24GB x2
・SSD:M.2 4TB (PCIe4.0x4)
・電源:SilverStone SST-TX300
4MicroATX対応で最小。ロープロファイルGPUも詰められる
というのが最大の強み。
【デザイン】
いつもの質実剛健なSilverStoneデザイン。高級感はない。
【拡張性】
LPの拡張カードは問題なく入ります。最大3つといったところ。
全面USBはAのみだがポート数は多い。電源ボタンが小さい。
【GPU対応】
8ピン補助電源が必要なGPUだと、500W以上の必要になるので注意。
https://kakaku.com/pc/power-supply/itemlist.aspx?pdf_Spec010=1
【メンテナンス性】
悪くはないですが一般的なスチールで2010年代の作りという感じ。
ASUS AP-201ほどのモダンさはなし。
【作りのよさ】
サイズはA4用紙を2枚並べたくらいの設置面積で、高さは一般的なAVアンプと同程度。
法人向けにも向いていると思う。
【静音性】
作り方によるが通気性は十分確保されているのでとても静か。
GPUもハイエンドは無理なので必然的に静かになると思われる。
【総評】
落とし穴としてTFX電源は実質SilverStoneの3製品(300/500/700W)の選択肢のみ。
プラグインタイプではないので余計に筐体内のスペースが減る。
将来SS社によってプラグインタイプのTFXに将来置き換えてほしいところ。
トータルではMicroATX最小サイズとして無難に収まっている。
miniATXだととたんに拡張性がなくなり高くなる。
mATXの普及性・拡張性・価格をキープしつつ最小サイズならこれ一択。
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240位 |
303位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2024/6/25 |
2024/6/28 |
ATX MicroATX Extended ATX(最大12インチx10.9インチまで) Mini-ITX |
別売 |
ATX |
7 |
230x481x474mm |
49.73L |
【スペック】対応グラフィックボード:360mm/410mm (フロントラジエーター非搭載時) 対応CPUクーラー:170mm 対応電源ユニット:170mm/210mm (HDDケージ非搭載時) ドライブベイ:3.5インチ x2、2.5インチ x2(最大 6) 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:1x USB 3.2 Gen1 Type-A、1x USB 3.2 Type-C、1x 3.5mm Combo ファンコントローラー:なし 重量:6.9kg
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3価格相応か
価格相応な造りです。光らなくていいのでファン無しの方を選択。
マザーボードの裏コネクター対応なので開口部多くて普通のマザーボードだと何処からでもケーブル通せるので楽でした。
サイドパネルは後ろに引いて外すタイプではなく上部を手前に引くタイプでした。
鉄板うすい。ブラケットは折り取るタイプ。前面天板共にメッシュなので静音性は期待するものではないでしょう。
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547位 |
303位 |
- (0件) |
8件 |
2020/2/17 |
2020/1/23 |
MicroATX Mini-ITX Mini-DTX |
別売 |
ATX |
5段 |
282.5x390x190mm |
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【スペック】対応グラフィックボード:240mm以上のクーラー取り付け時:全長270mmまで 対応CPUクーラー:VGA垂直設置時(2スロット使用時):高さ90mmまで 対応電源ユニット:長さ:約220mmまで ドライブベイ:3.5インチ×1、2.5インチ×2 水冷対応:○ ファンコントローラー:なし 重量:2.6kg
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484位 |
303位 |
- (0件) |
0件 |
2025/10/30 |
2025/10/30 |
ATX(BTF) MicroATX(BTF) Mini-ITX |
別売 |
ATX |
7 |
225x485x435mm |
47.4L |
【スペック】対応グラフィックボード:41.0cm(長さが26cmを超えると、サイドパネルへのラジエーター設置に支障をきたす場合があります) 対応CPUクーラー:17.0cm 対応電源ユニット:23.5cm ドライブベイ:3.5インチHDD×2、2.5インチSSD×4 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:Type-C(USB 3.2 Gen 2)x1、USB 3.0x2、オーディオx1(TRRS) ファンコントローラー:なし 重量:6.8kg
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![Silencio S400 MCS-S400-KN5N-S00 [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001188248.jpg) |
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79位 |
303位 |
4.44 (12件) |
17件 |
2019/9/ 9 |
2019/9/13 |
MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX PS2 |
4 |
210x408x418mm |
33.9L |
【スペック】対応グラフィックボード:319mm 対応CPUクーラー:167mm 対応電源ユニット:325mm (フロントラジエータ&HDDケージ非搭載時)/140mm (HDDケージを最後方に設置した場合) ドライブベイ:5.25インチ x1、3.5インチHDD x4、2.5インチSSD x4 水冷対応:○ サイドパネル:左サイドパネル:遮音スチール 前面インターフェイス:USB 3.2 Gen1 x2、3.5mmヘッドセットジャック(オーディオ+マイク) x1 ファンコントローラー:なし 重量:7.03kg カラー:ブラック
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5ガラスではないMicroATXケースではベストな部類
【デザイン】
ガラスケースが嫌だったので、中が見えないという点では良いと思います。
【拡張性】
MictoATX仕様なのでなかなかに制限はあります。
5インチベイが使えるのは助かります。
【メンテナンス性】
こちらもMicroATXということもあり、方々が狭く苦労します。
特に前面に280mmのCPU水冷ラジエーターを取り付けるときは大変苦労しました。
【作りのよさ】
つくりはとても良いです。しっかりしてますし、サイドパネルも重くがっしりとした雰囲気
【静音性】
静音性は高いです。蓋を開けた時と綴じた時でFANのノイズの聞こえ方が全く違います。
中の騒音を閉じ込めてる感じが好感触です。
【総評】
ガラスケースが嫌で、MicroATXのケースをお探しならベストなチョイスかと思います。
5デザイン+5.25インチベイ
【デザイン】
前扉もあるためとてもシンプルで満足しています。
【拡張性】
前述の前扉があるため、シンプルな一方で5.25インチベイが確保できています。
前面のデザインと拡張性が両立できています。
ただ、ODD下の3.5ベイは固定方法がゴム足を使った方法で、着脱は簡単ですが、ゴム足が変形しやすく、固定方法が甘いと落下の危険があります。
【メンテナンス性】
クリアパネルタイプと共用設計のため、MBエリアと電源エリアに隔壁がありそこに2.5インチも設置できるようになっていますが、この隔壁のせいでMB下部の端子へのアクセスと2.5インチベイの両立が困難になっています。
【作りのよさ】
剛性は十分にあります。
ただ、サイドパネルと天面パネルの間に隙間がどうしても出来ており、そこが若干不均一なのでデスク上にPCを置くと気になります。
【静音性】
ケースとしては配慮されていますが、私が用意した電源がうるさくて…。(電源も静穏タイプにしたくなります。)
【総評】
くみ上げてしまえば、デザインを日々目にすることになるので、その点で満足しています。
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132位 |
303位 |
5.00 (3件) |
0件 |
2023/11/14 |
2023/11/17 |
MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX |
4 |
205x350x460mm |
33L |
【スペック】対応グラフィックボード:Maximum GPU Length:338mm 対応CPUクーラー:Maximum CPU Cooler Height:170mm 対応電源ユニット:Maximum PSU Length:180mm ドライブベイ:2.5インチ/3.5インチ:3、2.5インチ:1 水冷対応:○ サイドパネル:Tempered Glass 前面インターフェイス:1 x USB 3.2 Gen 2 Type-C、2 x USB 3.2 Gen 1 Type-A、1 x Headphone、1 x Microphone ファンコントローラー:なし 重量:6.3kg
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5作業性の高いミニケース
【デザイン】奇をてらっている訳でも無いしすっきりしていて気に入ってます
【拡張性】M.2をマザボで3個つけて、SSD裏面に設置して十分です
【メンテナンス性】各パネルが簡単に外れるので作業性は良いです
【作りのよさ】パネルが弱いとか、ネジ位置がおかしいとか不具合は全然ありませんでした。
【静音性】全面穴が開いているので風通しが良いのでケースファン5個ですが、回転数が600〜700RPMで回っているので静かです。
【総評】電源を前に持ってくる事で奥行きは増えましたが、ケース内の余裕が増えて作業がとても楽にできました。ミニタワーですがミドルタワーと変わらない作業性を持っていると思います。
不満点はガラスがクリアーと言うのが不満です。それ以外は過去最高のケースでした。
5素晴らしすぎてレビュー。
【デザイン】
めちゃくちゃカッコいい。傑作レベル。
【拡張性】
MATXとして組みやすいが、電源下のスペースがやや勿体無い。ただこれも含めて余裕ありの超良いケース。
【メンテナンス性】
まだメンテナンスしてないですが、全方位でパネルが外せるので良いはず。
【作りのよさ】
スバラシイ。マザーのASUS、ケースもここまで良いとは。
【静音性】
全く問題無し。
【総評】
素晴らしい。傑作レベルだと思う。
ただしケースとは違うがソフトウェアは直感的に動かせなくかなり使いづらい。進化してほしい。
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207位 |
303位 |
4.00 (1件) |
4件 |
2023/11/30 |
2023/12/ 1 |
ATX MicroATX Extended ATX Mini-ITX |
別売 |
ATX PS2 |
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250x551x528mm |
72.7L |
【スペック】対応グラフィックボード:長さ制限:480mm 対応CPUクーラー:高さ制限:132mm 対応電源ユニット:最大長さ:180mm ドライブベイ:3.5インチベイ×2、2.5インチベイ×2+1 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス(フロント、左サイド) 前面インターフェイス:USB3.0×4、USB 3.2 Gen2x2 Type-C×1、Audio×1 ファンコントローラー:なし 重量:13.7kg
- この製品をおすすめするレビュー
-
4私にはピッタリ
【デザイン】
今風で好みです。
組んでみるとデザインしきれてない部分が
見えてきます。
【拡張性】
拡張しないので十分です。
【メンテナンス性】
これ最悪です。
重いのでデスクから下ろす際に
ガラスパネルを外したいのですが
まさかのツールレスではない!
【作りのよさ】
作りの良さはあまり見えません。
作りのアラはよく見えますが。
【静音性】
なにそれ?美味しいの?
【総評】
420サイズのラジを自由に配置できる
コンパクトなフルタワーとしては
オンリーワンであります。
この値段で絶対に文句は
ゆっちゃいけないと思いますが
色々惜しいです。
完璧を求めようとすれば
すぐ10万円程になりますので、、、。
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547位 |
303位 |
- (0件) |
0件 |
2026/3/19 |
2026/3/27 |
ATX MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX |
6 |
295x388x479.4mm |
54.8L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大420mm 対応CPUクーラー:全高175mm 対応電源ユニット:最大250mm ドライブベイ:3.5インチ×2、2.5インチ×2 水冷対応:○ サイドパネル:曲面強化ガラス(フロント、左サイド) 前面インターフェイス:USB 3.2 Gen 2 Type-C×1、USB 3.0 Type-A×2、ヘッドホン/マイク×1 ファンコントローラー:なし 重量:7.4kg
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![Pop 2 Air TG FD-C-POA2A-02 [ブラック/ライト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001767075.jpg) |
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369位 |
303位 |
- (0件) |
0件 |
2026/1/30 |
2026/1/23 |
ATX MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX |
7(ブリッジレス) |
215x462x481mm |
43.8L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大長さ416mm、最大幅175mm(ケーブル含む) 対応CPUクーラー:全高170mm 対応電源ユニット:最大180mm ドライブベイ:3.5/2.5インチ共用×1、2.5インチ×2 水冷対応:○ サイドパネル:左:強化ガラス/右:スチール 前面インターフェイス:USB 5Gbps Type-C×1、USB 5Gbps Type-A×1、マイク/ヘッドホン×1 ファンコントローラー:なし 重量:7.4kg カラー:ブラック/ライト
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![Silencio S400 TG MCS-S400-KG5N-S00 [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001188249.jpg) |
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175位 |
303位 |
3.98 (8件) |
28件 |
2019/9/ 9 |
2019/9/13 |
MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX PS2 |
4 |
210x408x418mm |
33.9L |
【スペック】対応グラフィックボード:319mm 対応CPUクーラー:166mm 対応電源ユニット:325mm (フロントラジエータ&HDDケージ非搭載時)/140mm (HDDケージを最後方に設置した場合) ドライブベイ:5.25インチ x1、3.5インチHDD x4、2.5インチSSD x4 水冷対応:○ サイドパネル:左サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:USB 3.2 Gen1 x2、3.5mmヘッドセットジャック(オーディオ+マイク) x1 ファンコントローラー:なし 重量:7.24kg カラー:ブラック
- この製品をおすすめするレビュー
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55インチベイユニットの対策
160mm電源、HDDx4台、5インチベイユニットと虎徹クーラーを難なく詰め込めました。
Micro-ATXだけどハイスぺグラボも余裕で入るクリアランスなのも良いですね。
静音設計がしっかりされてるので中央で騒音の目立たないCPUファンはリテールでも騒音は問題ありません(温度構成がクリアできていれば)。
自分は背面から音が聞こえたくないのでリアファンにノクチュアを追加購入してケース付属ファン2台をフロントにまわしてHDDにも風を当てつつ静圧を強化しました。
この時期に窓全開の室温で40度前後キープしていて環境音にかき消されてるので静音ケースとしては必要十分かと。
【5インチベイユニットの対策】
他の方が言われているようにDVDドライブ等のイジェクトボタンが干渉するくらいなので、少しでも出っ張ってる5インチユニットはまず干渉すると思います。
自分は4ミリほど出っ張っているユニットを入れたので開いた貝みたいになりました。
対処法は2つあります。
・扉の開閉部のヒンジ+マグネットを5インチユニットの出っ張りより高くする。
このケースは扉の開閉を左右どちらでも出来るようにヒンジ+マグネットが簡単に入れ替える事ができます。
その計4箇所あるヒンジ+マグネットのネジを外してケースとの間に何かを挟んで背を高くするだけです。
DVDドライブのイジェクトボタンくらいだとワッシャーを何枚か、
それ以上に浮いてる場合はケース付属のストレージ固定用ゴムをかませます。
(写真参照)
・5インチユニット自体を奥に固定する。
5インチベイの固定ツメを外せば5インチユニットの固定ネジ穴が見えるので好きな位置で固定できます。
どちらも5インチユニットやこのケースに付属してくる部品で出来ます。
自分は前者のヒンジ+マグネット部位を持ち上げる方でやりましたが浮いた見た目も違和感なく、なんならフロント扉閉めた状態での吸気量が増えるので結果オーライという感じですね。
5作りが良い!
しっかりした作りが気に入っています。
2080も入りますしそれなりのスペックの物でも対応できるかと思います。
当たり前ですが静穏密閉できるので音は遮れますが熱は溜まります。
音と熱のバランスで調整していけるのでGOOD!
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240位 |
303位 |
3.88 (8件) |
24件 |
2018/10/31 |
2018/11/ 3 |
Mini-ITX |
別売 |
ATX |
2 |
174x290x375mm |
18.9L |
【スペック】対応グラフィックボード:330mm [Max.] ドライブベイ:3.5インチ × 1 + 2.5インチ × 2 or 2.5インチ × 4 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:USB3.0×1、C-TYPE×1 ファンコントローラー:なし 重量:3.56kg
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5恰好いいITXケーズ
<<スペック>>
CPU :AMD Ryzen 7 5800X BOX
CPUFAN :ASUS ROG RYUJIN 240 <-- 空冷Noctua NH-L9a-AM4から変更
MB :ASUS ROG STRIX B550-I GAMING
memory :TEAM DDR4 3200Mhz PC4-25600 32GBx2
SSD :シリコンパワー 1TB M.2 2280 PCIe4.0×4
VGA :GIGABYTE GV-R56XTWF2OC-6GD
電源 :KRPW-GK650W/90+
ケース :RAIJINTEK OPHION EVO
その他 :電飾LEDDeepcool 200EX led
【デザイン】
左右両側面ガラスパネル。
カッコいいです。速攻で気に入りました。
【拡張性】
ATX電源が入ります。
330mmまでのVGA CARDが入ります。
2.5インチ SSDまたはHDDが、2基 3.5インチHDDが1基入ります。
前面IOパネルにオーディオ出力(アナログ)などがありませんが、最近はデジタル化なのでデザイン重視で割り切って省くというのもありかと思います。
拡張スロットは1スロットですが、VGA以外差すもはないのでこれで十分かと、、、
デザイン重視なので背の高い空冷クーラーは入りません。このデザインなのでしょうがない。
その代わり240oの簡易水冷が入ります。これは大きなメリットだと思います。
【メンテナンス性】
ITXケースとしては大きめなので組み立て作業はしやすい。
ライザーカードがあるので、マザーの裏側へのアクセスがマザーを外さないとできない。
CPUクーラーの交換が煩雑になる。
【作りのよさ】
側面のガラスも結構厚くて質感(重い)が高いです。高価な感じがする。
その他ネジやネジ穴のの精度もいいと思います。
【静音性】
簡易水冷なの場合そこそこ静かです。
軽負荷時は、全く音は気にならないレベルです。
MAX負荷の場合、ファンが最高回転で回るので風切り音は聞こえますがうるさいほどではない。
【トラブったところ】
組み上げてすんなりWindows10インストール完了しデバイスドライバーも順調にインストールできました。アプリも問題なく動作しています。
ディスプレイの接続には、HDMIケーブルでつなぎました。HDMI接続は画像と音声が1本のケーブルでつなげるというメリットがあります。
ところが、「画像は出るが音がでない」という不具合に遭遇しました。
この解決に2日かかりました。。。
《今回の組み合わせ》
CPU :AMD Ryzen 7 5800X BOX
MB :ASUS ROG STRIX B550-I GAMING
VGA :GIGABYTE GV-R56XTWF2OC-6GD
この組み合わせの場合、デフォルトでPCIeが、PCIe4(GEN4)で統一されてしまいます。
このPCケースのライザーケーブルGEN3でした。。。
マザーボードのBIOSでPCIeの設定を「AUTO」から「PCIe3」に変更すると、何事もなかったように直りました。
音が出ましたよかった。。。
ライザーケーブルを使うPCケースは要注意ですね。
【総評】
今回は、このケースは見た目、カッコよさで選んでしまったので満足してます。
MINI-ITXで、この見た目気に入った人は買って損はないと思います。
注意点としては、ライザーケーブルを使用しているため、グラボ使用の場合GEN4は利用できず、GEN3にしなければならないことです。
ちなみに現在のグラフィックボードの性能は、GEN3で全く問題ありません。
5ミドルハイクラスで浪漫あるPCを組もう!
■PC構成■
【CPU】Ryzen 7 3700X BOX
【メモリ】G.Skill 16G×2
【CPUクーラー】NZXT KRAKEN X53(240ミリ簡易水冷)
【マザーボード】ASRock B450 Mini-ITX
【ビデオカード】ZOTAC GeForce RTX 2060 SUPER
【SSD】Crucial M.2 1T
【ケース】Raijintek OPHION EVO [ブラック]
【電源】Silverstone SFX電源(650w)
【ケースファン】Scythe KAZE FLEX 120 PWM
【合計】\ 168,844
Mini-ITXのマザーボードに高性能CPUを搭載し、デザインの良い極小のケースに詰め込んでベンチマークを回す。このことに浪漫を感じない自作erはいないだろう。部屋の広さの事情から、あまり大きなPCは組めないという人もいるはずだ。新規参入の初心者自作erのためにも、Mini-ITXケースを紹介することは有意義だと思う。
そこでMini-ITXケースの中でも、特に私のお気に入りである「OPHION EVO」をレビューしたい。
【良い点:質感が良い】
前面はアルミフロントパネルだが、指紋がつきにくい加工がされており極めて質感は高い。マットブラックの落ち着いた外観は、大抵の部屋にマッチするが、インダストリアルスタイルの部屋などに見受けられる「古びた木目机」などに載せるとさらに良い。つまり「浪漫」を感じさせる。
【良い点:2.5インチSSD×2&ATX電源も載せられる】
かなり小さいにも関わらず、フロントパネルを外すとSSDが2台搭載できるし、ATX電源で組むこともできる。ただし、できればSFX電源を使うとよいだろう。ATX電源だと配線が極めて煩雑になる。
【良い点:240ミリ簡易水冷も搭載できる】
Mini-ITXのケースは、キューブ型で空冷を載せるか、Mini-ITX用とは思えない大きさがあるかのどちらかが多い。だが本ケースは、極小ながら240ミリ簡易水冷を搭載できる。RyzenやIntelの上位CPUでMini-ITXという「浪漫」を追求できるのだ。
【ダメな点:ライザーケーブルがPCIe3.0=X570やB550で組むのは無意味】
これは最大のダメな点で挙げておく。標準搭載されているライザーケーブルの規格は「PCIe3.0」である。つまり4.0に対応した最新マザーボードでRyzenを組んでも無意味である。B450マザーボードを使うべきだろう。もっとも、Mini-ITXのマザーボードは高価格傾向にあるので、B450で組んだほうがいい。
【ダメな点:グラボのクリアランスには留意する必要がある】
大抵のグラフィックボードは大丈夫だと思うが、RTX2080tiなどの上位グラボは、ブラケット2.5個分というものもある。その場合は側面の強化ガラスパネルに干渉する可能性が高い。
グラボの厚さは45ミリ以下を買うと良いだろう。
【ダメな点:静音性は「ない」】
見た目はケースだが、実態としては「オープンフレーム」に近いと思ったほうがいいだろう。両側面の強化ガラスパネルは5ミリほどの隙間があり、音がダダ漏れである。ファンコントロールは必須で、できればCPU電圧も調整して冷却性を高めたほうが良い。
【総評:初心者が組む場合は、Youtubeで勉強しよう】
結論としては、自作初心者には少しハードルの高いケースではあるが、OPHION EVOで自作する動画はYoutubeにたくさん載っている。そうした動画を観て予習すれば、それほど苦労なく自作できるだろう。このケースの難易度は「電源の規格」で大きく変わる。予算があるのなら、SFX電源を使うことをオススメする。
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434位 |
303位 |
4.73 (2件) |
0件 |
2018/4/11 |
2018/3/31 |
ATX MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX 12V |
7 |
212x440x395mm |
36.5L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大315mmまで(前面冷却ファン搭載時) 対応電源ユニット:高さ最大175mmまで ドライブベイ:内部3.5/2.5インチ共用×2、内部2.5インチ×3 水冷対応:○ サイドパネル:Steel 前面インターフェイス:USB 3.0×2、マイク×1、ヘッドホン×1 ファンコントローラー:なし 重量:6.16kg カラー:ブラック
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5とても良い。
【デザイン】
デザインはシンプルでとても良いです。
【拡張性】
コンパクトな方なので拡張性が高いとは言えませんが、十分です。
【メンテナンス性】
アンダーフィルターも手前に引き出せて、天板のフィルタもマグネットでついているので掃除しやすいです。
両サイドもドライバー無しで簡単に外せるのでとても良いです。
【作りのよさ】
さすがフラクタルデザイン。作りの良さはやはりしっかりしていて精巧に作られています。
【静音性】
上面までもメッシュ形状なので静音性は高くはありませんが、付属ファンも相当静かでビビリ音等も無く、快適です。
CPUのリテールクーラーの音が煩いだけなので、それ以外は気になりません。
【総評】
安いケースではありませんが、フラクタルデザインの作りはしっかりしていて、十分に満足できるものだと思いました。
4エアフロー重視のなるべく小さなATXケースを探しているなら最適
作り・剛性はしっかりしていますが、同価格帯のものとして突出しているわけではなく、普通です。一番の特徴は、ATX対応のケースの中で極めて小型な部類に入り、なおかつエアフロー重視のケースである点です。
メッシュについて
エアフローが良いため、ファンを低速で回しているだけで負荷時にも十分な冷却性能が得られます。一般にメッシュのPCケースはうるさいと思われがちですが、静音ファンにするなりマザーの制御でファンの回転を絞れば、十二分に静音性を保ったまま、高エアフローを実現することができます。
このケースが犠牲にしているところ
小型にするため5インチベイがありません。最近は光学ドライブの必要性が低くなっているので、不要な方はこのケースのようにその分小型のほうが良いでしょう。3.5インチHDDは2台までしか搭載できません。
また小型にするために、スペースを切り詰めていますので、作業性はよくありません。まあ一度組んでしまえば、早々組み替えませんので、小型化のトレードオフとして受け入れられる範囲です。
このケースの隠れた利点
ハイエンド空冷CPUクーラーを搭載できるだけの横幅を確保しています。
エアフローが良いため、i9系統のハイエンドCPUを組み込んでも、問題なく冷却することができます。小型なATXケースでメッシュを探しているなら、この製品がおすすめです。サイドパネルが強化ガラスの姉妹ケースもあります。
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493位 |
303位 |
- (0件) |
0件 |
2022/8/ 5 |
2022/8/12 |
Mini-ITX Mini-DTX |
別売 |
ATX |
2(ブリッジレス) |
205x361x399mm |
29.5L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大331mm(前面ファン非搭載時) 対応CPUクーラー:全高167mm 対応電源ユニット:ドライブトレイ搭載時:最大165mm ドライブベイ:内部3.5/2.5インチ共用×1、内部2.5インチ×2 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:USB 3.1 Gen 2 Type-C×1、USB 3.0×2、USB 2.0×2、マイク×1、ヘッドホン×1 ファンコントローラー:なし 重量:7.1kg カラー:ブラック/ライト
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557位 |
303位 |
3.61 (3件) |
4件 |
2021/2/ 5 |
2021/2/13 |
ATX MicroATX Extended ATX(305mmx277mm) Mini-ITX |
別売 |
ATX |
7+2 |
245x520x520mm |
66.2L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大420mm 対応CPUクーラー:最大170mm ドライブベイ:3.5インチ専用シャドウベイ×2、2.5インチ専用シャドウベイ×4 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:1×USB 3.1 Type-C、2×USB 3.0、1×Audio in/out ファンコントローラー:なし 重量:12.75kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5エアフローも良いので、高熱を発するハイエンドマシンに!
【デザイン】
デザイン自体はシンプルでファンなどは自由自在にカスタマイズできます。ファンを好きなものに変えたり、空冷だけでなく水冷も合います。どんな場合・場所でも使えるでしょう。
【拡張性】
拡張性自体はATXミドルタワーケースですが、比較的広く、大きなハイエンドグラフィックスボードや、水冷のラジエーターやクーラーもほとんど入ります。
【メンテナンス性】
メンテナンス性自体は側面のガラスパネルを取り外すことで簡単に行えます。フィルターが付いていないので、ほこりはよく入ります。
【作りのよさ】
作り自体は良く、塗装の塗り残しやネジ穴などはしっかりしています。
【静音性】
強力なエアフローのため動作音自体は丸聞こえです。PWM ファンリピーターによって内蔵ファンを制御できるので、多少静かにはなります。
【総評】
全体的にシンプルでカッコ良く、エアフローも良いので、高熱を発するハイエンドマシンにおすすめです。
4丁度良い
【デザイン】
四角く天面が平ら、程よいスモークガラスで凄く良い
【拡張性】
標準でSSDx3, HDDx2と悪くないと思います、
サイズがサイズですので沢山積みたければ大きい箱を使うべきでしょう。
(SSDだったらそこらに放り込んでおけば良いのでもっと置けますが)
私の場合ではコントローラやケーブルを押し込むためにHDDブラケットを取り払ってしまいましたが、
フルモジュラー電源を使いかつ過剰なデコレーションをしなければ裏配線は余裕かと思います。
(ARGBやPCファンはコルセアなどのメーカーに統一し一括コントロールすると省スペースになるかと、私のようにデコデコと他社製品をバラバラに付けまくると大変なことになります(笑))
【メンテナンス性】
変な突起や出っ張りも無く使いやすい箱かと思います、
フィルタ脱着もワンタッチで非常に簡単。
【作りのよさ】
全体的にしっかりとした箱だと思います、
ケーブル帯がやたらと付属してきますが使える箇所が少なく「ここにあったら楽なのに」と思う箇所が多々あったり。
【静音性】
静寂であると存じますれば
少なくとも窒息ケースではありません。
【総評】
iCue 5000Xなる正面もギラギラなモデルもありますが、あえてこちらの大人しいモデルを選びました。(中身は下品ですが(笑))
あちらのモデルはフロントのARGBファンやコントローラが付いてきますので単品で買うよりお得だと思います。
ミドルタワーではありますが下手なフルタワーサイズのケースより使いやすいかも、
但し水冷システムを組みかつ出入口を左側に持ってくる場合は補助電源周りが鬼門となることを留意ください。
(変な装飾や突起がないシンプルなマザーボードを選定するならば難しくはないかな)
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246位 |
303位 |
- (0件) |
2件 |
2025/12/ 3 |
2025/12/ 5 |
ATX MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX PS2/SFX/SFX-L |
7 |
235x533.5x457.5mm |
57.3L |
【スペック】対応グラフィックボード:413mm/388mm(フロントファン搭載時) 対応CPUクーラー:175mm 対応電源ユニット:最大長さ160mm ドライブベイ:3.5インチDrive Bays:2+1、2.5インチDrive Bays:1+1 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:USB3.0×2、USB Gen2 Type-C×1、Audio/Mic×1 ファンコントローラー:なし 重量:10.02kg
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222位 |
303位 |
4.48 (2件) |
1件 |
2024/7/12 |
2024/7/19 |
ATX MicroATX Extended ATX(277mm迄) Mini-ITX |
別売 |
ATX |
7 |
244x544x468mm |
62.1L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大410mm 対応CPUクーラー:最大185mm 対応電源ユニット:最大200mm ドライブベイ:3.5インチ:2、2.5インチ:2+2 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス(左サイド) 前面インターフェイス:USB 3.2 Gen 2 Type-C×1、USB 3.2 Gen 1 Type-A×2、ヘッドセットオーディオジャック×1 ファンコントローラー:なし 重量:11.13kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5作業しやすく、精度も良いケース!
【デザイン】
すっきりしていて、とても良いです。
【拡張性】
内部が格段に広く、大型ラジエーターやGPUでも問題なく設置できます。
作業性が良くて、想像以上に扱いやすかったです。
【メンテナンス性】
サイドパネルはもちろん、すべてのパネルがワンタッチで開けられます。しかも、ぴたっとはまるので、とても高級感があります。
【作りのよさ】
鉄板も厚く、たわみを感じることもありません。表面処理も良いので、高級感があります。
【静音性】
ほぼ全面メッシュですから、音は漏れまくります。ファンを多めに設置して、回転数を抑えて使用する予定です。
【総評】
現在はFractalDesign Northなのですが、当初気に入っていたコンパクトさが、今になってデメリットになってきたので、買い替えを検討しました。
NZXTは、私のように古くからの自作ユーザーにはなじみが薄く、今まで選択肢から外れていました。今回は、Antec Performance 1、FractalDesign North XL、LIAN LI LANCOOL 217と比較しました。
比べれば比べるほど、内部の広さに惹きつけられました。また、下部の吸気がそのままグラフィックカードに当たる構造も、とてもよかったです。
気になったのは、吸気フィルターがないことと、下面のパンチングの風切り音を指摘する声がある点です。フィルターは必要ないほどのパンチング穴のサイズだと判断しました。下面の風切り音は、場合によってはスペーサーを挟んで対策できるのではと考えました。
まだ、運用には至っていないのですが、ファンを交換し、電源を組み込んでみただけでも、作業性と作りの良さに気が付きます。
数年前から数代続けてFractalDesignにしてきたのですが、今回、NZXTの良さに気が付きました。新たな選択肢に加えたいと思います。
4\16000 (2024/09@フリマサイト)
【デザイン】
白いケースは退色や汚れなどの心配があるので黒で探しました
シンプルでかっこいいと思います
【拡張性】
Define R5 (Fractal Design)を使っていました
3.5インチベイも5インチベイもほぼ無いので
前のが拡張性抜群だったのに比して
拡張性のなさが際立ちます
ただ、Logitech Unifying Receiverはガラス越しに
問題なく使えるので内蔵できて良いです
【メンテナンス性】
サイドパネルは外しやすいのですが重いので清掃のときに
神経を使います
メッシュ構造なのでブロワーで埃が一気に飛んで
気持ち良いくらいです
【作りのよさ】
パネルの厚みも十分でビビることはなさそうです
ガラスはアクリルよりやはり高級感があります
【静音性】
静音モデルではないですが大量のファンを付けられるので
それを超低回転で回すことで結構静かです
【総評】
同じメーカーのものばかり買うのは嫌いなので
一度も買ったことのないメーカーで探しましたが
作りの良いフルタワーでサイドパネルが透けていないもの
かつ手頃な値段で入手性が良いものという条件で
Fractal DesignのRシリーズを避けるのは無理でした
人生で一度もサイドパネルが透けたPCを組んだこともなかったので
良い機会だと思い
いっそ光らせに振り切ったスケスケケースを買ってみました
10個のケースファンとCPUクーラーの2つのファンをARGBで選び
LED装飾もしてみました
今までマグネットで貼っていたカレンダーや時計代わりに
内蔵モニターとしてLCD14HCV-IPSW(ITPROTECH)を用いましたが
サイズ的に収まりが良く満足しています
初めての光り物でしたが意外と楽しく、一応は不満はありませんが
やはりメンテのたびにガラスに気を使うのが億劫なので
サイドが透けていないケースの復権を求めます
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![Silencio S400 White Steel MCS-S400-WN5N-SJP [ホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001512981.jpg) |
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232位 |
303位 |
- (0件) |
0件 |
2023/2/ 6 |
2023/2/ 3 |
MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX PS2 |
4 |
210x408x418mm |
33.9L |
【スペック】対応グラフィックボード:319mm 対応CPUクーラー:167mm 対応電源ユニット:325mm (フロントラジエータ&HDDケージ非搭載時)/140mm (HDDケージを最後方に設置した場合) ドライブベイ:5.25インチ x1、3.5インチHDD x4、2.5インチSSD x4 水冷対応:○ サイドパネル:左サイドパネル:遮音スチール 前面インターフェイス:USB 3.1 Type-C x1、USB3.0 x1、3.5mmヘッドセットジャック (オーディオ+マイク)x1 ファンコントローラー:なし 重量:7.1kg カラー:ホワイト
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355位 |
303位 |
4.47 (4件) |
14件 |
2022/10/28 |
2022/11/ 2 |
ATX MicroATX Mini-ITX |
別売 |
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7 |
227x464x446mm |
45.3L |
【スペック】対応グラフィックボード:長さ365mm 対応CPUクーラー:高さ165mm ドライブベイ:3.5インチ/2.5インチ×1、2.5インチ×1 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス(フロント、左サイド) 前面インターフェイス:USB 3.2 Gen 2 Type-C×1、USB 3.2 Gen 1 Type-A×1、3.5mmミニジャック(4極)×1 ファンコントローラー:なし 重量:8.1kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5ミドルサイズ映えケースの決定版
【デザイン】
デザインで選ぶ人がほとんどじゃ無いかな?
無駄が無くてキレイです。
ホワイトとは異なり、ブラックはガラスもスモークになっています。
これが中々良くてNZXT FシリーズRGBファンとマッチします。
【拡張性】
皆無に等しいです。
フロントは140×2のみ、トップは120×2のみです。
280水冷はフロントのみ可能です。
3.5HDDは使えませんし、長めの電源も不向きです。
【メンテナンス性】
防塵メッシュは取り外し楽ちんです。
底面も電源側、ファン側と独立している点が地味にナイスです。
裏配線もやりやすいです。
【作りのよさ】
特に不満に感じた点は無いです。
【静音性】
Eliteはフロントガラスなので静かです。
デフォのファンも質が良いです。
【総評】
GPU用吸気ファンがあるとは言え、5700X+4060のミドルクラス向きです。
CPUクーラーにNZXT T120RGBと背面ファンにF120 RGB RF-R12SFを合わせて使うのをオススメします。
5見映えを気にするなら
【デザイン】
中身を見せる点ではNZXTは素晴らしいです。
前面のRGBファンも単色の光り方が綺麗で満足度は高いです。
【拡張性】
昨今ではほとんどSATAを使うことがないのでなんとも言い難いです。今のところ不便がないので無評価で...
【メンテナンス性】
裏、表共にドライバーレスでメンテナンスはしやすそうです。
埃が溜まってきて、清掃段階で気になるところはあるかもしれませんが。
【作りのよさ】
特に剛性で気になった点はありません。
板金が薄くてネジ締めた時にたわむようなことはなかったです。作りはいいと思います。
【静音性】
比較対象がないのでわかりませんが、多分静かな部類だと思います。
構成が5700Xと4070なので、発熱も少ないためファンが思いっきり回ることがないです...
【総評】
YouTubeで映えPCとしてよくみていたので、憧れもあり購入しました。
結果として非常に満足しています。
11月に入ってH6 FLOWが出た関係か、5000円ほど安くなったようなので、買い時ではあると思います。
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305位 |
303位 |
- (0件) |
0件 |
2023/11/ 9 |
2023/10/27 |
ATX MicroATX Extended ATX Mini-ITX |
別売 |
ATX |
7 |
327.6x566.5x505.5mm |
93.8L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大410mm(ラジエーター非搭載時)、最大327mm(ラジエーター搭載時) 対応CPUクーラー:全高190mm 対応電源ユニット:最大220mm ドライブベイ:内部3.5/2.5インチ共用×6、内部3.5インチ×1 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス(フロントと左サイド) 前面インターフェイス:USB 3.2 Gen 2 Type-C×1、USB 3.0×2、マイク×1、ヘッドホン×1 ファンコントローラー:なし 重量:15.6kg
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361位 |
303位 |
4.69 (3件) |
0件 |
2022/8/22 |
- |
ATX MicroATX Mini-ITX SSI-CEB |
別売 |
標準PS2(ATX) |
7 |
440x176x399mm |
30.13L |
【スペック】対応グラフィックボード:長さ:340mm(2番目から7番目のスロット)、幅:151mm 対応CPUクーラー:146mm 対応電源ユニット:制限なし ドライブベイ:内部3.5インチ x 3(2.5インチ x 1と互換) 水冷対応:○ 前面インターフェイス:USB Type-C x 1、USB 3.0 x 2、コンボオーディオ x 1 ファンコントローラー:なし 重量:5.2kg カラー:ブラック系
- この製品をおすすめするレビュー
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5AVラックにPCを設置したい人向けのケース
【デザイン】
横型のPCケースとしてはほぼ唯一。
見た目は良いです。
【拡張性】
可もなく不可もなくでしょうか。RTX3090ぐらいのサイズのグラフィックボードなら問題なく載ります。ほとんどのものは大丈夫でしょう。
簡易水冷が360mmが不可能なのが悲しいですが致し方ないです。
【メンテナンス性】
悪くはないのですが良くない。蓋のネジがしまりづらいです。ゆがんでいるのかな
【作りのよさ】
値段相応ですね
【静音性】
中にどのようなパーツを入れるか次第ですが、左にGPUの空気の吸気、背面に80mmのファンで排気、前面をCPUの240mm簡易水冷クーラーにしています。
左右前面からの音の漏れは当然大きいです。
各種ファンで給気し、隙間から排気するような形です。
【総評】
横置きと言うよりはやはりAVラックに置く用のケースですね。
近くにあると結構うるさいと感じると思います。
小さいサイズにATXを納めているので致し方がないですね。
5クオリティの高いHTPCケース
【デザイン】
エレガントな高級オーディオ機器を思わせる、高級感・重量感のある上品なデザイン。
【拡張性】
ハイエンドグラフィックスカードと互換(長さ: 340mm(2番目から7番目のスロット)、幅: 151mm)。
【メンテナンス性】
ケース前面に120mm / 240mmラジエター対応をした理想的なコンパクトHTPCケース。
優れたストレージ性能を発揮でき、CPU周りのメンテナンス性は良好。
一般的なタワー型ケースのようには裏配線が出来ないのと、ATXマザーボードではケースギリギリまで埋まってしまうため、配線処理やメンテナンス性はやや犠牲になってしまう。
【作りのよさ】
シルバーストーンのケースはどっしりとした重量感で、安定感と高級感を醸し出している。
【静音性】
フロントが全面メッシュパネルのため、通気性が良い分静音性は今一つかもしれない。
【総評】
CPUクーラーの限度が146mmなので、それ以下の空冷でロープロファイル対応クーラーとなると、選択肢が少なくなるかなっといった感じ(リテールクーラーを除く)。
※虎徹 MARK3はデカ過ぎて、ケースからはみ出してしまった(これがホントのはみだしデカ(刑事)( ´∀` ))。
しかし水冷ユニットならばCPUの付近の高さを控えることが出来、ラジエーターもケース前面に取付出来るようになっているので、むしろこのケースは水冷向けと言えるのかもしれない。
このケースにATXのマザーボードを取り付けると、左側面(マザーボード下側)がけっこうギリギリで狭くなっていて、2個の120mmケースファンが取付できる筈なのに、ファンが有ると配線出来なくなる(80mmならば取り付け可能)。ここに120mmファンを取り付けたいのであれば、Micro-ATX以下マザーボードを選ばざるを得ない。
ということでATXのマザーボードを組み込んでみたけど、少し小さいMicro-ATX等のマザーボードで組み直した方が良さそうな感じなので、結局Micro-ATXのマザーボードで作成することにした。
ケースに合わせてパーツを絞らなければならないが、このケースの見た目が何とも言えずカッコ良く、クオリティの高さを感じさせるデザインがイイ!
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![IW-CE685/300G/C [Black]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001704234.jpg) |
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255位 |
303位 |
- (0件) |
0件 |
2025/8/12 |
2025/8/ 8 |
MicroATX Mini-ITX |
付属 |
搭載電源:TFX 300W電源(80PLUS GOLD認証) |
PCIe×4(Low Profile) |
97x334x402mm |
11.9L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大187mm(長さ)/80mm(幅) 対応CPUクーラー:最大47mm ドライブベイ:5.25インチ×1、3.5インチ×1(オープン※92mmまで)、3.5インチ×1(内部)、2.5インチ×1 前面インターフェイス:USB 3.2 Gen 2x2 Type-C(20 Gbps)×1、USB 3.0×2、USB2.0×2、HD オーディオ ロープロファイル:○ ファンコントローラー:なし 重量:4.77kg カラー:Black
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