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大きい順小さい順 |
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184位 |
177位 |
- (0件) |
0件 |
2025/12/18 |
2025/12/19 |
ATX MicroATX Mini-ITX |
別売 |
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7 |
215x425x485mm |
44L |
【スペック】対応グラフィックボード:360 mm 対応CPUクーラー:165 mm 対応電源ユニット:180 mm ドライブベイ:2.5インチ/3.5インチコンボ×1、2.5インチ×2 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:1 x headphone / Microphone、1 x USB 3.2 Gen2x2 Type-C、2 x USB 3.2 Gen1 ファンコントローラー:なし 重量:7.8kg
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128位 |
177位 |
- (0件) |
0件 |
2025/12/ 3 |
2025/12/ 5 |
ATX MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX PS2/SFX/SFX-L |
7 |
235x533.5x457.5mm |
57.3L |
【スペック】対応グラフィックボード:413mm/388mm(フロントファン搭載時) 対応CPUクーラー:175mm 対応電源ユニット:最大長さ160mm ドライブベイ:3.5インチDrive Bays:2+1、2.5インチDrive Bays:1+1 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:USB3.0×2、USB Gen2 Type-C×1、Audio/Mic×1 ファンコントローラー:なし 重量:10.02kg
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152位 |
177位 |
- (0件) |
0件 |
2025/8/29 |
2025/8/29 |
ATX MicroATX Extended ATX Mini-ITX Mini-DTX SSI-CEB |
別売 |
ATX |
8 |
261x544x471mm |
60.9L |
【スペック】対応グラフィックボード:390 mm 対応CPUクーラー:190 mm 対応電源ユニット:235 mm ドライブベイ:2.5インチ/3.5インチ ドライブベイ (COMBO) x1 (Bottom)、Preinstalled Drive Bays 3.5インチ/2.5インチ Drive Bay (or SSD) (remark Toolfree quantity) 1x 2.5 or 1x 3.5 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:2x USB 3.2 Gen 1 Type A、1x USB 3.2 Gen 2x2 Type C、3.5 mm コンボ x 1 ファンコントローラー:なし 重量:10kg
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140位 |
177位 |
4.32 (10件) |
58件 |
2019/6/19 |
2019/6/21 |
ATX MicroATX Extended ATX(最大12インチx10.7インチまで) Mini-ITX |
別売 |
標準ATX |
7 |
220x506x493mm |
50.6L |
【スペック】対応グラフィックボード:410mm(スタビライザーなし)/350mm(スタビライザーあり)/280mm(スタビライザー + ドライブケージあり) 対応CPUクーラー:171mm 対応電源ユニット:276mm(ドライブケージがリアポジションの場合160mmまで) ドライブベイ:5.25インチ x2、2.5インチ/3.5インチ(combo) x6(ドライブケージ x3)、2.5インチ x8(専用ブラケット x2 + combo x6) 水冷対応:○ サイドパネル:スチール 前面インターフェイス:USB3.1 Type-C x1、USB3.0 x2、3.5mmヘッドセットジャック(オーディオ+マイク) x1 ファンコントローラー:なし 重量:9.4kg カラー:ブラック
- この製品をおすすめするレビュー
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5ほぼフルタワー寄りのATX 5インチベイありの大型メッシュケース
NZXT Source530のメッシュフルタワーを今まで使っていました。
安価ながらフルタワーサイズで余裕がありメッシュでエアフローも良く気に入っていたのですがフロントUSBがとうとうダメになったため似たサイズのメッシュケースで5インチベイもあり見た目も似ていたのでチョイスしました。
エアフローも以前のと同じでメッシュのためエアフローはいいです。
5インチベイも前の物よりも1個少ないですがBD/DVDドライブ1個+αで必要十分。
ケースファンもフロントに120mm3個又は140mm2個、トップに120mm3個又は140mm2個、リアは120mm1個でフロントに120mm2個とリアに120mm1個は標準で搭載されています。
付属ファンそのままでトップのファンを追加するもよし、すべて手持ちのハイエンドなファンに交換、などいろいろカスタマイズできます。
自分は前と上部にNoctuaの140mmファンを、後ろはnoctuaの120mmを付けて静かに回していて良く冷えています。
CPUクーラーもケース幅があるため171mmまで対応とよほどの物でない限りは問題ありません。
使い勝手は良く、フロントカバーとトップカバーは爪のかかってる部分を緩めれば簡単に脱着できて掃除も楽です。
個人的には足元に置くため上側に電源スイッチやUSBポートもあるため分かりやすいです。左右のケースのフタも手回しネジで外せるし紛失防止で完全に抜けないような工夫もされています。
もちろんホコリが入らないように底面は簡単に脱着できるフィルターなども装備しています。
中もストレージのマウント数も多く、不要な方は取り外せば大型のビデオカードが入るスペースが確保できます。
大型ビデオカード用のサポートもあらかじめ付いており3連ファンの大型の物に対しても余裕がある造りになっています。
色んなパターンでの組み立てが出来て拡張性は高いと思います。
配線の取り回しも悪くないですが電源によっては少し長さが足りなくなる場合があるかも?自分の場合は大丈夫でしたが人によってはCPUへの電源ケーブルのアクセスなどがちょっと気になるかも?
総じて大半の方の要求に応える良いケースだと思います。
エアフロー重視の方にも中の容積が大きいためパーツへの負担を減らせると思いますしハイエンドの大型のビデオカードも入りますから性能重視の方にもおすすめです。
価格は若干高いのがネックですが長く使えるケースになると思います。
向かって左のフタが中を見せられる強化ガラスのタイプもありますので好みで選べるのもいいですね。
個人的には結構大きいため清掃などで運ぶ際などのハンドル部分がどこかにあれば100点でしたがさすがにそれは贅沢ですねw
55.25インチオープンベイが欲しい方これ
【デザイン】
CM 690 IIIを使用していたので後継モデルのこの製品を購入しました。
CM 690 IIIの不満点が改良されておりシンプルなデザインで良いと思います。
サイドパネルが強化ガラス製とスチール製がありますがガラスは嫌だったのでこちらを選択しました。
【拡張性】
ドライブベイが多数ありますので困らないと思います。
最近のPCケースには無い5.25インチオープンベイが2個あるのもポイントです。
【メンテナンス性】
内部は広々としているのでメンテナンスが楽です。
専用トレイとモジュラー型ドライブケージのおかげでHDD、SSDの増設、交換が簡単です。
【作りのよさ】
特に目立った不具合も無く頑丈な作りです。
標準でグラフィックスカードスタビライザーが付いていますのでグラボの歪みを抑えることができます。
【静音性】
正面と上部のパネルはメッシュなので普通に音は貫通します。
【総評】
絶滅寸前の5.25インチオープンベイがある希少PCケースです。
デザインにこだわりがなければコレを購入しておけば問題ないと思います。
発売は6年前ですがフロントアクセスポートにUSB Type-Cがあるのもポイント高いです。
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298位 |
177位 |
- (0件) |
0件 |
2025/10/14 |
2025/10/23 |
ATX MicroATX Extended ATX(最大305×277mm) Mini-ITX |
別売 |
ATX |
7 |
246x478x499mm |
58.6L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大460mm 対応CPUクーラー:全高185mm 対応電源ユニット:最大250mm ドライブベイ:3.5インチ×1、2.5インチ×2 水冷対応:○ サイドパネル:曲面強化ガラス(フロント、左サイド) 前面インターフェイス:USB 3.2 Gen2 Type-C×1、USB 3.2 Gen1 Type-A×2、ヘッドホン/マイク×1 ファンコントローラー:なし 重量:11.6kg
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![MasterFrame 600 Black MF600-KGNN-S00 [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001699302.jpg) |
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238位 |
177位 |
- (0件) |
0件 |
2025/7/14 |
2025/7/18 |
ATX MicroATX Extended ATX Mini-ITX Mini-DTX SSI-CEB |
別売 |
ATX |
8 |
261x544x531mm |
73.6L |
【スペック】対応グラフィックボード:485 mm(フロントファン・ラジエーターなし) 対応CPUクーラー:190mm 対応電源ユニット:235mm ドライブベイ:2.5インチ/3.5インチ(COMBO) x2、2.5インチ x3 水冷対応:○ サイドパネル:左サイドパネル:強化ガラス/右サイドパネル:アルミニウム 前面インターフェイス:USB 3.2 Gen 1 Type A x 2、USB 3.2 Type C x 1、3.5 mm コンボ x 1 ファンコントローラー:なし 重量:12kg カラー:ブラック
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249位 |
177位 |
3.00 (1件) |
3件 |
2024/5/20 |
2024/5/25 |
ATX MicroATX Extended ATX Mini-ITX |
別売 |
ATX |
4(垂直スロット)+7(ロープロファイルスロット) |
320x470x470mm |
70.7L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大422mm長/105mm厚(90mm厚以内を推奨) 対応CPUクーラー:最大180mm 対応電源ユニット:最大235mm ドライブベイ:2x 3.5インチベイ、4x 2.5インチ共用シャドウベイ 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス(3面) 前面インターフェイス:2×USB 3.2(Type-A)、1×USB 3.2 Gen2(Type-C)、1×Audio ロープロファイル:○ ファンコントローラー:なし 重量:10.5kg
- この製品をおすすめするレビュー
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3デザインは良いが、不満な点が多い
デザインに惹かれて購入しました。
結果、後悔してます。まず、グラボはマザーボードに直接付けられず、付属のライザーケーブルで垂直に設置することになります。
公式ページには今は赤字で記載ありますが、私が見た時はありませんでした。
対応CPUクーラーは高さ180mmとありますが、その大型の空冷だと垂直のグラボと干渉して入らないかと思います。
作りも4万近いケースとして微妙です。おそらくライザーケーブルが原因でこの値段なのでしょうが、三面あるガラスとガラスの間に隙間があったり、GPUを取り付けるブラケット部分の強度がイマイチだったりします。
エアーフローを重視した構造で当たり前ですが、静音性は全くありません。
買って間もないのですが、ケースを似たデザインのMSIのMAGPANOにしようか検討中です。
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266位 |
177位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2024/2/ 1 |
2024/2/ 2 |
ATX MicroATX Extended ATX(12インチx10.9インチ) Mini-ITX |
別売 |
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245x560x593mm |
81.3L |
【スペック】対応グラフィックボード:450mm 対応CPUクーラー:190mm 対応電源ユニット:190mm ドライブベイ:2.5インチ/3.5インチコンボ×4、2.5インチ×4 水冷対応:○ サイドパネル:Tempered Glass(Left Side) 前面インターフェイス:2 x USB 2.0 Type-A、2 x USB 5 Gbps Type-A、1 x USB 20 Gbps Type-C、1 x audio combo jack ファンコントローラー:あり 重量:15.9kg カラー:ブラック系
- この製品をおすすめするレビュー
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4堅牢とは言い難い
比較的良いケースだと思います。
かなり大きく高さもあります。
フロントの200mmファンが効いているのか9950Xは前のケースより冷えていると実感できます。
キャスターが備わっていますが、無いよりかはマシな程度。
フロント部分にはハンドルのようなものがなく、トップにあるスリットがグリップになっているのですが、そこを持ったとてキャスターは転がりにくいです。
一番フロント部分にハンドルがあれば持ち上げて移動させやすいのになと思いました。
あと、フロントファン周りはプラなのですが、ギシギシと音をたてたり負荷時にパキッと音をたてる事があります。
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181位 |
207位 |
3.22 (12件) |
0件 |
2014/12/ 2 |
- |
ATX MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX |
6基 |
200x430x445mm |
38.2L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大385mm(ディスクケージ取り外し時) 対応CPUクーラー:160mm(※マザーボードのCPUソケット位置、またはCPUクーラーの種類によっては最大高155mmまで) 対応電源ユニット:最大250mm ドライブベイ:5.25インチベイ×3基、内部3.5インチベイ×3基、内部2.5インチベイ×4基 サイドパネル:アクリル 前面インターフェイス:USB 3.0x2、オーディオ ファンコントローラー:なし 重量:3.5kg カラー:フルブラック
- この製品をおすすめするレビュー
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5きちんとこのケースのメリットが見えていれば唯一無二の存在に
このケースはしっかりと特徴を捉えて購入を決断されるのであれば、かなりの唯一無二なケースとなります。一方で、単に安いから、5インチベイが多いから、で導入すると、「帯に短し」な状態になりますので、注意ください。
【デザイン】
このケースの特長は「5インチベイx3」「幅200o」「奥行450o以内」「裏配線」これらの両立です。
気が付く人は分かると思いますが、幅200oのケースは、意外と少ないです。私のような置き場所が横幅制限のあるデスク下PCホルダーに組み込むと、横幅210o以上のケースは使えないのです。
それでいて、横幅を小さいケースにしてしまうと、5インチベイが無かったり、スリムケースになってしまったりとしてしまうので、本当に大変助かります。
【拡張性】
3.5インチシャドウベイが3個と多いのが良いです。家には3.5インチの1TB/2TBといった中途半端な容量のHDDがいくつか転がっていて、ベイ不足だったので、このように沢山搭載できるケースは助かります。5インチベイも金具を追加すれば、3.5インチHDDをまだまだ乗せれますし。
2.5インチシャドウベイも多いので、これまた中途半端で取り外してしまった500GBや250GBのSSDとかを乗せれます。
5インチオープンには当然光学ドライブ。しかし、このケースは奥行方向もコンパクトですので、マザーボードの右上側にあるATX電源のケーブルと光学ドライブが干渉するので、マザーボードの電源ケーブル位置に合わせて5インチベイの上中下のどれを使うかを選べば良いかと思います。
ちなみに、スマホ接続用にUSB3.1Gen1が前面に欲しかったので、USB3.1Gen1ポートのあるカードリーダーを後付けしました。
【メンテナンス性】
そこそこ良いのでは。HDDは裏配線用に向かって右側にコネクタが来る搭載となりますが、それほど問題はありません。しかし、、、、このSHA-VS4-WBKは、側面メッシュパネルのSHA-VS4-VBKと異なり、側面は透明アクリルパネルですので、窒息ケースになりがちで、吸気はフロントに設けられますが、肝心の排気は背面12cmファン1個のみとなりますので、マザーボードのデフォルトFAN制御では結構熱がこもります。
これはマザーボード側のファンコンユーティリティーで、CPU温度に連動して背面ファンを早めに高速回転させるセッティングにすることで回避できます。
【作りのよさ】
まあ、安い割には内部鉄板はブラック塗装してますし、指を切ってしまいそうな荒い部分も殆どないです。ケース自体も軽い!しかし、底面の鉄板も薄いですので、このケースに体重をかけるような使い方は避けましょう。見事、底面の樹脂アシ周りの鉄板が曲がりました。変な使い方をしなければ、普通の剛性はあります。
しかもアクリルパネルのおかげで、最低限、ケース内のLED点灯が見えるようになっており、まあまあ良いかと思います。
【静音性】
SHA-VS4-WBKは前面吸気口と、背面排気口が空気の流れる部分となりますので、内部の音は結構聞こえにくいです。地味に静粛性はあるかと思います。
【総評】
必要なパーツをしっかり収めることができ、私は大変満足しています。
NZXTケースのような派手さ・剛性感・高級感もないですが、パーツ収容するというケース本来の目的をしっかり果たすことができ、それでいて最大限のコンパクトさを実現しているところに、このケースを選ぶメリットがあります。
45インチベイが多めのシンプルなケース
2016年に購入。
当時新品で入手可能なケースの中でもっとも5インチベイの数が多いケースだったのを覚えています。
【デザイン】
どこかの商品説明に「おとなしめのデザイン」とあるように、派手な装飾のないシンプルなデザインです。
左側面が透明なアクリルパネルになっていて中が見えます。稼動状態を確認するのにいいかもしれません。
背面の排気ファンがLED入りになっていて、電源を投入すると青く光ります。これも稼動状態を確認するのにいいかもしれません。気に入らなければ自分でファンを交換する手もあります。
【拡張性】
5インチベイが最近のケースにしては珍しく3つもあるので、光学ドライブを複数搭載したり、HDDリムーバブルベイを装着したりできます。
ただし背面の拡張スロットは7つあるように見えて、上から6つまでしか使えません。
【総評】
安めのケースとしてはがんばっていると思います。
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- ¥7,180
- OCNオンラインショップ(旧NTT-X)
(全23店舗)
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118位 |
207位 |
4.00 (1件) |
5件 |
2025/2/ 5 |
2025/1/31 |
MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX |
4 |
212x438x377.5mm |
35L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大340mm 対応CPUクーラー:全高160mm 対応電源ユニット:最大180mm ドライブベイ:内部3.5インチ×1、内部2.5インチ×2 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス(左サイド) 前面インターフェイス:USB 3.0×2、マイク×1、ヘッドホン×1 ファンコントローラー:なし 重量:4.65kg
- この製品をおすすめするレビュー
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4コスパよい透明ケース
【デザイン】
いままで黒いPCケースばかりだったのでホワイトにしてみたら気分転換にもなりかなりいい。
強化ガラスがさらに白を際立たせる
【拡張性】
グラボは2連までは余裕ではいる。三連はもうもってないので不明。
この大きさで水冷をいれられるのがおおきい。
【メンテナンス性】
小さいのでよくはないがすごくやりにくいわけでもない。おおきいグラボと水冷いれると大変。
【作りのよさ】
値段に比較すれば全体的によいと思う。
【静音性】
付属でもそれほどうるさくはないと思うがファンはすぐ変更した。
【総評】
透明ケースがほしく、ある程度のグラボや水冷を組みたいならお勧めできる。
コスパもよい。2万円以上のものと質感をくらべないことです。
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- ¥7,890
- OCNオンラインショップ(旧NTT-X)
(全19店舗)
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218位 |
207位 |
- (0件) |
0件 |
2025/7/ 8 |
2025/7/ 4 |
ATX MicroATX Extended ATX(幅246mmまで) Mini-ITX |
別売 |
ATX |
7 |
235.5x484.65x446mm |
50.9L |
【スペック】対応グラフィックボード:長さ420mmまで 対応CPUクーラー:高さ178mmまで 対応電源ユニット:長さ220mmまで ドライブベイ:トレイの後ろ:1 x 2.5インチSSD、下部:1インチHDDx3.5 水冷対応:○ サイドパネル:4mm強化ガラス 前面インターフェイス:USB3.1 Type-C x1、USB3.0 x2、オーディオ x1 ファンコントローラー:なし 重量:7.85kg
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- ¥7,914
- OCNオンラインショップ(旧NTT-X)
(全20店舗)
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278位 |
207位 |
- (0件) |
8件 |
2024/2/19 |
2024/2/23 |
ATX MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX |
7+ 2 pcs |
225x484x396mm |
43.1L |
【スペック】対応グラフィックボード:320mm 対応CPUクーラー:170mm 対応電源ユニット:140mm ドライブベイ:内部3.5/2.5インチ共用×2、内部2.5インチ×2 水冷対応:○ サイドパネル:メッシュ 前面インターフェイス:USB 3.0×2、USB 2.0×1、マイク×1、ヘッドホン×1 ファンコントローラー:なし 重量:5.8kg
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215位 |
207位 |
4.76 (4件) |
18件 |
2018/10/ 2 |
2018/10/ 9 |
ATX MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX(PS/2) |
7 |
221x473x450mm |
47L |
【スペック】対応グラフィックボード:400mm 対応CPUクーラー:165mm 対応電源ユニット:最大長240mm ドライブベイ:5.25インチベイ×2(3.5インチHDD×1/2.5インチHDD×2互換)、3.5インチベイ×2(2.5インチHDD互換)、2.5インチベイ×2 水冷対応:○ サイドパネル:アクリル 前面インターフェイス:USB3.0 x2、オーディオ、マイク ファンコントローラー:なし 重量:5.6kg カラー:ブラック
- この製品をおすすめするレビュー
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55インチベイ2つ付きで低価格の数少ないPCケース
5インチベイが2つあるPCケース、USB端子やパワースイッチが等が前面にあるという条件に当てはまるPCケースを探していたところこのケースが当てはまり、見た目もシンプルで、尚且つこの価格帯で気に入り購入しました。
ただ天面がメッシュなうえに、リアファンは青色に強制的に光るので側面のアクリルウインドウだけじゃく、天面からも光が漏れるのが気になったくらいです。
【拡張性】
今じゃ数が減った5インチベイがあるPCケースで、その数が2つもあるという丁度いいケースなのですが、1段目の5インチベイにはBlu-rayドライブや小物入れなど何も問題なく普通に取り付ける事ができるのですが、2段目には取り付ける事ができませんでした。
原因は1段目の5イチンベイのマウンタの底から、2段目のマウンタの底までの高さが足りず5インチベイの製品が入らないというものでした。
2段目に5インチベイの製品を取り付けるには、1段目のマウンタを取り外すか、2段目のマウンタを取り外してケース側の固定箇所でネジ止めして宙に浮いた状態で取り付けるという方法しかありませんでした。私は2段目のマウンタを取り外し、ケース側のネジ止めする固定箇所で固定し宙に浮かせて取り付け、宙に浮いてるので重量が軽い小物入れを取り付けました。
また2段目はマザーボードによっては24pin電源ケーブルと、sataケーブルの取り付け位置が干渉して取り付けにくいという点に注意が必要でした。
【メンテナンス性】
天面はマグネットでフィルターが止まっており、前面も爪てフィルターが固定されているためフィルターの掃除も楽なのは良いです。特に天面はケースの外側にマグネットで固定されてるのが良いです。
【静音性】
天面がほぼ全面メッシュという事もあって、グラフィックボードのファンの回転音とかは結構聞こえますので、静音性はファンの設定や性能次第かと思います。
【総評】
ケース付属のファンが3pinなのでPWM制御したい場合や光らないファンがいい場合はファン交換の必要があったり、5インチベイの2段目は工夫しないと取り付けできないという問題がありましたが、今じゃ数少ない5インチベイ対応で、ケースの見た目もシンプルでとても良いPCケースで非常に満足しております。
5自分でこれを選び納得できているのでよし。
結構長く使っていた、zalmanのz9plusから交換しました。
最近のケースでは5インチベイがないものが多いですが、2つついていること、またASSASSIN IIIが取り付けられることを条件に、これに決めました。
【デザイン】
【拡張性】
フロントusbポートが3.0×2つと、もうちょっとあっても良かった。
【メンテナンス性】
フロントカバーは簡単に外せる。
天面フィルターはマグネット
中も広く、メンテナンス性がとても良い
【作りのよさ】
特に駄目な箇所が見当たらない
【静音性】
特にすごく静かということもないけれどサイドパネルに穴がないので今までのケースよりは静かか。
【総評】
あまり売れているようではないけれど、自分でこれを選び納得できているのでよし。
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- ¥8,841
- OCNオンラインショップ(旧NTT-X)
(全11店舗)
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253位 |
207位 |
4.27 (4件) |
6件 |
2013/12/13 |
- |
Mini-ITX |
別売 |
SFX仕様 |
ロープロファイル専用 x 1・外部I/O専用スロット x 1 |
350x99x205mm |
7.1L |
【スペック】対応グラフィックボード:74.9mm以下(ロープロファイル仕様のみ対応) 対応CPUクーラー:70mm以下 対応電源ユニット:最大140mm ドライブベイ:5.25インチベイ:スロットイン仕様(スリム光学ドライブ対応)、内部3.5インチベイx1、内部2.5インチベイx2 前面インターフェイス:USB 3.0x2、audiox1、MICx1 ロープロファイル:○ ファンコントローラー:なし 重量:2.4kg カラー:ブラック
- この製品をおすすめするレビュー
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5用途に合致すれば良い選択肢
ファイルサーバーとして使用するため、大容量3.5インチHDDが搭載できるケースで、設置場所の都合上なるべく薄いものを求めて選択しました。
【デザイン】
安っぽい感じはなく満足です。
【拡張性】
小ささ重視で、拡張性を求めるケースではないと思います。
【メンテナンス性】
サイズの割には特に不便を感じません。
【作りのよさ】
ネジはしっかり止まり、ガタ等もなく上出来かと思います。
【静音性】
特に工夫はありませんが、省電力のパーツで組み上げたため大型のファン等は必要なく、当方は静音性の必要を感じません。
【総評】
形状や搭載可能ドライブベイなどに個性があり、用途に合致すれば非常に重宝するケースかと思います。
当方の求めるものを満たすのはこのケースぐらいしか見つけられず、大満足です。
5HTPC用ケースの1選択肢
表題通りHTPCを作成するために購入・使用しました。
自分の目的に照らし合わせると概ね満足しているので満足度は主観評価で☆5をつけましたが
個別の評価は客観的に低めの点を与えています。
[デザイン]
ケースの上部や側面には無造作に穴が開けられていて残念ですが
真正面から見ると電源やリセットボタンは隠れており、USB端子は側面へ配置され
光学ドライブはスロットインなので目立たない、と正面からの見栄えに特化したデザインです。
テレビの下に他のAV機器と置く予定で真正面から見た時のデザインのみを重視していたため、自分にとってはほとんど問題がありませんでした。
唯一の問題は銀色で目立つ"SILVERSTONE"のロゴです。
せっかく正面デザインはシンプルにまとめあげたのだからこれは取り外し可能にしてほしかった。
[拡張性]
このサイズのケースとしては頑張っていると思うのですが公平に評価すれば低めの点を与えざるを得ません。
尤もこのケースを検討している人は拡張性を重視はしないでしょうが。
拡張性を重視する方はML06-Eを検討するのも良いかもしれません(実際にリリースされるのか不明ですけどね)。
[メンテナンス性]
拡張性と同様、低めです。特に2.5インチベイをケースに固定しているネジが位置関係上非常に取り外しにくかったです。
HTPCにする場合はメンテナンス不要な構成を目指したほうが良いかもしれません。
[作りのよさ]
低価格ケースの割には意外と良いのですが、傷がついていて返品交換したので1減点で。
剛性はしっかりとしていますが、フロントパネル以外の工作精度は気にし始めるとキリがありません。
[静音性]
ケースファンは基本的に80mmファンしかつけられません。
またケース内容量が小さいためCPUクーラーも必然的に小型となります。
エアフローと静音性の両立はやや困難です。
CPUの上部の多目的ブラケットに120mmのファンを設置することも可能ですが、
光学ドライブや3.5インチHDDと排他となります。
------------------
このケースの特徴の一つが「多目的ブラケット」です。
天板の下に渡された、板状の梁といったパーツで、
光学ドライブ、あるいは3.5インチHDDを設置したい場合はこのブラケットの下部にネジ止めして
ぶら下げる格好となります。
光学ドライブも3.5インチHDDも必要ない場合は120mmファンを取り付けることもできます。
この多目的ブラケットは位置がCPUの真上に来るため、ぶらさげるパーツによってCPUクーラーの高さ制限が設定されています。
説明書から引用すると、3.5インチHDDや2.5cm厚のファンを取り付ける場合はCPUクーラーは37mmまで
スリムタイプの光学ドライブをつける場合には50mmまで
何も取り付けない(ブラケットを取り外した)場合には70mmまで、となっています
(ちなみにPentium G3258のリテールファンでは3.5インチHDDはギリギリサイズが合わず取り付け不可能でした)。
ケース内の余剰スペースが少ないため、MBUコネクターのケーブルの余りをCPUと多目的ブラケットの間で遊ばせておくしかない事が現実的には起こりえます。
こうなった場合、説明書の数値ギリギリの高さのクーラーではケースに収まりません。
クーラーの高さはある程度余裕を見るか、
あるいはケースの2.5インチベイを取り外してしまってそこをケーブルの遊び場にするか
の二択となると思います。
2.5インチベイを取り外す場合にはM.2のSSD、および対応したマザーボードを使うことも考慮しておくと良いかもしれません。
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193位 |
207位 |
- (0件) |
0件 |
2025/12/23 |
2025/12/19 |
ATX MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX |
7 |
215x487x436mm |
45.6L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大410mm 対応CPUクーラー:全高165mm 対応電源ユニット:最大200mm ドライブベイ:3.5/2.5インチ共用×1、3.5インチ×1、2.5インチ×2 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:USB 3.2 Gen 2 Type-C×1、USB 3.0 Type-A×1、USB 2.0 Type-A×1、ヘッドホン/マイク×1 ファンコントローラー:なし 重量:6.1kg
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315位 |
207位 |
4.41 (4件) |
0件 |
2022/3/29 |
2022/3/ 1 |
MicroATX Mini-ITX |
別売 |
対応電源:ATX(PS/2) 搭載電源:なし |
4 |
200x402x450mm |
36.1L |
【スペック】対応グラフィックボード:400mm 対応CPUクーラー:158mm 対応電源ユニット:最大奥行き240mm ドライブベイ:5.25インチベイ×1、3.5インチベイ×2 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:USB3.0 x2、Audio、Mic ファンコントローラー:なし 重量:5.85kg カラー:ブラック
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5終わってしまえば鮮やかです
windows7の機械を数年にかけてパーツ交換やアップグレードで今回windows11の要件が完全クリアしたのを記念して今回ケース交換しました
要件で一番苦労したのは ブートのUEFI化とディスクのGPT化でした
ケース交換の作業が終わってみれば鮮やかな結果で爽快感と満足感が出ました
今回はARGBタイプのCPUクーラーも一緒に交換しましたので鮮やかさがより一層引き立ちます
5.25ベイも捨てきれず今回この製品を選びました 使用の機会がないかと思っていたら早速年賀状雑誌の付属のDVDを読み込みました
音もすごく静かです
難点は取説が素人には理解しがたくとても苦労しました
もう少し日本のメーカーみたいな細かい注釈があるとよかったです
終わってしまえば大満足です
5Sharkoon大好きよ。
Sharkoonが気に入ってこれで3代目です。
ドライブベイがあってガラスパネルでM-ATXって
以外に無いんですよね。
フロントファンは1個で良いので
その分もう1個ドライブベイが欲しかった。
そうすれば完璧です。
隠ぺい配線、コツがいりますね。
組み上げれば奇麗です。
付属のファンも奇麗で静かです。
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310位 |
207位 |
4.45 (7件) |
1件 |
2016/4/ 4 |
2016/4/ 9 |
Mini-ITX Mini-DTX |
別売 |
SFX |
2 |
350x99x205mm |
7L |
【スペック】対応グラフィックボード:ロープロファイル最大長6.9インチ (175mm)、幅限度〜2.95インチ (74mm) 対応CPUクーラー:37〜70mm (多目的ブラケット使用によって可変) ドライブベイ:外部スリム光学12.7mmまたは9.5mmドライブ x 1(9.5mm互換性はトレイタイプに依存)、(3.5インチ HDD x 1、2.5インチ HDD x 2、または120mm ファンx 1と交換可能)、内部2.5インチ x 4 前面インターフェイス:USB 3.0x2、audiox1、MICx1 ロープロファイル:○ ファンコントローラー:なし 重量:2.07kg カラー:ブラック
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5このサイズでGTX1050Tiが乗ることに驚き
まず、このケースのサイズですが、公式スペックよりも薄く(縦置き時)なっています。
公式99mm→実測89mm
添付の画像をご参照ください。
この差が気になる状況もあまりないとは思いますが。
【システム構成】
Case: SST-ML09B(これ)
M/B: ASRock Fatal1ty X370 Gaming-ITX/ac
CPU: Ryzen 2700
Cooler: CRYORIG C7 V2
GPU: GIGABYTE GV-N105TOC-4GL
Memory: Corsair CMR16GX4M2C3600C18 (8GB*2)
PSU: ENERMAX Revolution SFX ERV550SWT
SSD: WD Blue 3D NAND SATA WDS500G2B0A
【デザイン】
全面はプラスチックですが、光沢もあり十分かと思います。
【拡張性】
このサイズで拡張性を期待はしていません。
GTX1050Tiが乗るというだけで十分ではないでしょうか。
ロープロファイル対応のRTX2050Tiが出てくることに期待です。
【メンテナンス性】
線の引き回しに相当苦労します。
電源用のゴム足が2つ付いていますが、一つを外してその下に潜らせることで若干マシになりました。
また、CPUクーラーの交換するだけにしても、結局マザボ毎外す必要が出てくるため、
引き回しやり直しを考えると億劫になります。
【作りのよさ】
サイズ故の組立て辛さはありますが、加工精度には特に不満はありませんでした。
【静音性】
ファン全搭載(120mm*1、80mm*2)するとそこそこ音はしますが、
当方の環境がリビングであり、静かな環境ではないためあまり気になりません。
また、静音性とは異なりますが、付属の120mmファンがおそらく初期不良で回転が不安定であったため
別のファンを購入して取り付けました。
【総評】
ロープロファイルに限られるとは言うものの、このサイズでGTX1050Tiが乗るだけで満足です。
元々スーツケースに入れて出張に持っていけるという条件があったため、
選択肢がほとんど無いなかでこのケースにしました。
重いゲームをやったりしないのであれば、メインにもサブにも充分使用できるケースではないでしょうか。
ただ、グラフィックボードを取り付けるとエアフローが悪くなるため、光学ドライブとグラフィックボードは排他仕様と考えた方が良いと思います。
5とにかく渋い、いろんな意味で
SSDとグラボを増設したくて、某BTO店の小型PCから移設・増設しました。
【システム構成】
流用
M/B: ECS Z170IU-C43
CPU: Core i5 6400T
RAM: DDR4-2133 8GB x2
SSD: Samsung 500GB
ODD: PIONEER BDXL (薄型)
追加
POW: SilverStone SST-ST30SF V2 (SFX/300W)
GPU: ASUS GT1030-SL-2G-BRK (GeForce GT1030/2GB)
SSD: INTEL 240GB
【デザイン】
シンプルながら前面の光沢がカッコ良いです。
作業時は傷だらけにならないよう、保護シートを最後にはがしました(笑)。
USB端子が左側面にあり、機器をつなぐ場合は設置場所と利用シーンの考慮が必要です。
【拡張性】
外観は余裕がありそうでも、中はめいっぱい・びっしり・ギリギリです。
製品サイトの「特色写真」左上に組込例がありますが、まさにこの通りです。
電源とマザーの間にある細い仕切板で太い電源ケーブルを押さえつけ、HDD/SSDトレイの空スペースに余ったケーブルを突っ込んでます。
【メンテナンス性】
キューブ型より作業が楽かと思ったら・・・考えが甘過ぎました。
底が浅くても中が黒づくめで暗く、デスクライトがないとつらいです。
先にケーブル類を接続してからケース内にマザーを固定しました。
薄型光学ドライブを使う場合、トレイ付属のファンを外します。
(製品サイト特色写真の右上を参照)
【作りのよさ】
過去の自作PCにあったネジ穴が合わない、光学ドライブがはみ出す/引っ込む、一部の固定金具を外さないとフタがしまらない等の問題は出ず、精度は高いと思います。
ケーブルの収納に難がありますが、本機のサイズと要件を満たすには仕方ないかと思います。
【静音性】
静かなパーツだけで構成しているため、評価できません。
【総評】
外も渋い、中も渋い、そして作業効率も渋い(苦笑)、というリスキーな製品です。
無事に動作して目的を果たせたので苦労した甲斐がありましたが、自作PC初心者には勧められません。
小型化と拡張性と作業効率のバランスって難しいですね。
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326位 |
207位 |
4.52 (2件) |
0件 |
2022/10/28 |
2022/10/ 7 |
ATX MicroATX Extended ATX(横幅272mmまで) Mini-ITX |
別売 |
ATX |
PCI-E×7 |
215x407x399mm |
34.9L |
【スペック】対応グラフィックボード:長さ340mmまで(電源ユニットが170mmを超える場合、長さは280mmまで) 対応CPUクーラー:高さ162mmまで 対応電源ユニット:長さ140mm〜200mm ドライブベイ:3.5インチ/2.5インチ×2、2.5インチ×2 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:USB 3.2 Gen 2x2 Type-C×1、USB 3.2 Gen 1×2、HDオーディオ ファンコントローラー:なし 重量:5.86kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5ATXの小型ケースでは数少ない主役級
【デザイン】
フラットなデザインが好きな人には刺さる
【拡張性】
小型特化なので拡張性はあまりない
【メンテナンス性】
ギミック的にごちゃついてるわけではないのでシンプルな構造が故に手入れは楽な方
【作りのよさ】
底面とかリアのPCIブラケットとか、若干惜しい部分はあるが全体で見れば良い
【総評】
ATXマザーで小型なケースを探していればたどり着く選択肢の一つ。(あとはCoolerMasterのQ500Lとか
MATXのA3と比べても高さのみ違って奥行きや幅は共通という小型ぶり。
小型ケースは必然的にそうなるが、その分電源は前設置でストレージの増設スペースも最小限となってます。
PCIブラケットもネジ止めになっているのは2箇所で、ほかは取り外したらそれきりのコストダウン設計。
底面と上面にファンが2基づつつけられますが、マザーの下の方のPCIスロットをキャプチャーボードなりサウンドカードなりM.2カードなりで使用した場合は1基、長さ次第では2基とも排他となります。
あと地味に2.5インチSSDブラケットが使いづらく、短いコネクタのSATAケーブルがうまく刺さってなくてかなり対処に難儀しました。
付属でVGAステイもついてますが、あくまでケースのおまけなので、ハイエンドの重量級グラフィックボードの場合は別に据え置きタイプのを用意したほうが良さそう。
ただそれを差し引いても一般的なミドルタワーより一回り小さいし、USB-Cのポートもオプションじゃなくて標準で搭載されてるし、ガラスパネルもツールレスで着脱できるしとメリットがかなり上回ってます。
"ATXマザーボード"で"小型ケース"を探しているという条件なら見た目もフラットで癖もないし、かなり有力な選択肢になり得るかと。
4是非実物を見てから購入して欲しい
【デザイン】
店頭で実物を見て一目惚れ。サブPCでの組み立てに購入。
メーカーロゴのみの前面に、ワンタッチで着脱可能なサイドパネル。そこまで新しくはないですが、最近の見た目にこだわるケースに引けを取らないシンプルなデザインは最高です。 凹凸が少ないのも◎。
【拡張性】
サイズは通常ATXサイズのケースに比べると一回り小さいので拡張性はかなり限られるかと思います。
そもそも底面吸気、天面と後面排気で前面に吸気穴などありません。電源の配置も前面にありATXマザーボードを組み込む場合そこそこ窮屈に感じます。
グラボステーが付属しており内パネルに取り付ける形です。主張し過ぎずこのサイズに収まる物には十分の強度で、おまけ程度ですが安心感が得られるのは良いことかと思います。
A3というM-ATXサイズの展開もありそちらは高さがさらに低く、もっとコンパクトにという人向け。
【メンテナンス性】
上記の通り組み込むパーツで多少苦労することもありますが、完成すれば意外とすっきり、達成感はそれなりにあります。底面ファンの取り外しが少し面倒でもう少し工夫されていればという感じ。
薄型のファンであれば数ミリであっても塵も積もればなんとやら、気持ちすっきりするかな?という感じです。自分は簡易水冷にしていますが空冷の方がマザボの取り外しは楽?頻繁に構成変更する人は別のケース推奨です。
サイドパネルのビス不要ワンタッチはお手軽で最高。外れる不安もなくしっかり固定されます。
裏配線スペースは思いのほか余裕があり苦手な方でもそこまで苦労しないと思います。スペースの関係でほとんど見えないので雑に収めても奇麗に見えます。ただ延長ケーブルはさすがにキツいかな?
【作りのよさ】
剛性は普通でペラペラというほど薄くもないので悪くないですし、少し安っぽさや惜しい点がちらほら。この価格でどこまで…は人によりますが、定価1万円超えるのならある程度の基準は超えていて欲しいなというところ。
天面のパネルがプラスチックですがゴールドのラインが個人的には気に入っています。高級感はあまり感じられませんが。
向かって左のパネルはガラスですがスモークが濃いので中は目立ちにくくガンガン光らせたい人にはあまり向かないのかな?控えめに主張するには丁度良いくらい。
電源が天面に固定するタイプなのですが、ケーブルの向きが曲者で付属のケーブルだと首をぐにゃっと曲げて接続することになるのが結構不安で嫌なポイント。
公式の組み立て動画でも同メーカーの電源を見本に使っていますがそれも同じように挿しているはず。本当に大丈夫?もう少しスペースあっても良かったのでは?
あとはビスの種類がいくつかあり、内パネル(電源隠し?)固定用のものが皿で小さい。まあ文句あるならこのパネルを外したまま使えばよいのですが電源固定の金具やグラボステーのことを考えるとそういうわけにもいかず、着脱する機会のことを考えるとなめそうで良心的ではないです。
【静音性】
特にうるさいと感じたことはありません。ファンの数も知れているしある程度品質のいいものを使うでしょうし問題ないかと。エアフローはかなりシンプルなのでファンが全開になるようならそもそも構成に問題ありかと。
【総評】
デザインは文句なしで完成形はとてもよく見えるのでそれだけなら100点でもいいかな?完璧なものはありませんし細かく言えキリがないですが、サイズやデザインを取れば他で割を食うのは仕方ありません。ただ、ビスや電源ケーブルなどもう少しうまくできなかったのか?というところもあり惜しい商品。
でもケースって結局完成後に見ている時間の方がずっと長いはずなので満足感は大きいです。
チクチク言いましたが個人的には満足していますのでおすすめしたいと思います。
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![Vector V100R MINI [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001724990.jpg) |
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233位 |
207位 |
- (0件) |
0件 |
2025/12/22 |
2025/12/19 |
MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX |
5 |
221.5x443.9x436mm |
42.8L |
【スペック】対応グラフィックボード:長さ415mmまで 対応CPUクーラー:高さ163.5mmまで 対応電源ユニット:長さ200mmまで ドライブベイ:下部:最大2.5インチSSDx2、または1x3.5インチ HDD+1x2.5インチ SSD、マザーボードトレイの後ろ:1 × 2.5インチSSD 水冷対応:○ サイドパネル:4mm厚強化ガラス 前面インターフェイス:USB 3.1 Type-C x1、USB3.0 x2、オーディオ x1 ファンコントローラー:なし 重量:6.9kg カラー:ブラック
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298位 |
207位 |
4.32 (4件) |
0件 |
2020/9/18 |
2020/9/18 |
Mini-ITX Mini-DTX |
別売 |
標準PS2(ATX) |
3 |
247x215x368.1mm |
19.55L |
【スペック】対応グラフィックボード:長さ: 330mm、幅: 148mm 対応CPUクーラー:182mm(上部ファンなし) 対応電源ユニット:150mm ドライブベイ:外部5.25インチ x 1 (水冷および3.5インチx 1取り付けなし)、内部3.5インチ x 2 (水冷および5.25インチの取り付けなし)、内部2.5インチ x 3 水冷対応:○ 前面インターフェイス:USB 3.0 x 2、USB 2.0 x 1、オーディオコンボ x 1 ファンコントローラー:なし 重量:4.89kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5従来よりのSUGOシリーズの集大成の一つだと感じる
予てよりSilverStoneのSUGOシリーズに愛着を持っており、あれこれと試してきたが、本品はそのSUGOシリーズの集大成の1つの結果だと言えると思う。
コンパクトながらユーザーに合わせて形態を変えることが出来、限られた空間ながら構成を選択することも出来る自由度もある。
あれもこれもということは出来ないが、目的が明確であるならばよき相棒になってくれると思う。
若干作りの粗さが目につくところはあるが、外装から目立たないので満足している。
5ITX+高機能ビデオカード+高さが低い筐体
購入理由:
・Cube型(Core V1)を利用していたがビデオカードの長さが28cmまでの制限
・高機能ビデオカードを使いたいために、28cm以上対応のケースに買換
良かった点:
・ITX用ケースなのに、33cmまでのビデオカードが挿せる
・筐体の高さが低いため棚に入る(高さが低いPC筐体はそもそも少ない)
・サイド・上部のカバー内側には脱着可能なフィルターがついている (これは凄い!! 清掃が楽、普通に後から購入すると3千円ぐらいは覚悟、サイズも微妙)
・ビデオカード用の補助台がある(重いのも安心)
・マザーボード(MB)の下にスペースがありMB裏にM2を付ける場合はヒートシンクいけるかも、ただしフレームと干渉する可能性があるためMB購入後(設置後)に検討した方がよいかも
苦労した点: 4つあり
1) ピン配線
メモリ横のピン配線(PWR/LEDなどの単線)のエリアが狭くて配線に苦労
メモリーを後から挿す方がよいかも
自分は抜き差ししたくないから、ピンセットを使って挿した、同様に電源ケーブルも少し苦労
2) フロントHD/SSD配線
フロントに2つのHD/SSDがセット可能だが筐体フロントUSBケーブルと干渉
1ドライブならここを利用せずに内側を利用した方がよいかも
自分はDVDドライブを利用しないため、固定されているインシュロックをカットとしてDVD側に逃がして解消、DVDドライブ+フロント2HD/SSDのフル構成はかなり厳しいと思う
3) ビデオカードの設置
2点苦労した、高さがあるビデオカード(6900XT)だったため、入れるときに電源ケーブル先端と干渉
こちらは固定している電源コネクタを外して解消
ビデオカードを設置してから電源ケーブルを挿すのに一苦労
ピンセットを使ってもダメで(30分格闘)、結局ビデオカードを一度外して事前に電源を挿してからセット、最初からそうすればよかった、、、と後悔
4) 電源(PSU)の電源位置
大した問題じゃないですが、商品によるのでしょうがPSU口の向きによっては干渉
最初の700W電源利用時は強引に曲げた、ビデオカードに合わせて容量アップした850Wでは大丈夫だった
結論:
旧筐体からパーツの引越に苦慮したが結果的に満足
問題点(上記)が把握できたため、次回はスムーズに出来そう
次回PCを組むとき(ItX)も同ケースを選考対象にしたい
温度:
書いててきになったので調査
ファンは3つ、標準(後方)ファン + CPU水冷ファン + ビデオファン
HWMonitorというソフトで計測した結果、お気に入りのゲーム使用時は通常よりCPUは+10度
ドライブ、ビデオは+1度程度でした ※20年前のゲーム
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332位 |
207位 |
4.31 (4件) |
0件 |
2020/2/17 |
2020/1/23 |
ATX MicroATX Mini-ITX Mini-DTX |
別売 |
ATX |
8段 |
282.5x450x190mm |
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【スペック】対応グラフィックボード:240mm以上のクーラー取り付け時:全長270mmまで ドライブベイ:3.5インチ×1、2.5インチ×2 水冷対応:○ ファンコントローラー:なし 重量:2.9kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5むき出しの存在感が良いです。
【デザイン】
マザーボードとそう変わらない幅のコンパクトさが良いと思っています。
【拡張性】
一応、ストレージを収める場所があるので。
【メンテナンス性】
ケースの蓋を開ける必要がないので良いです。
【作りのよさ】
割としっかりとした作りだと思います。上部のハンドルがもっとしっかりしていたら満点ですね。
【静音性】
電源とクーラーにかかっているので無評価です。
【総評】
以前から気になっていたのですが、サブ機の中身を取り換えたのを機に余したパーツで組んでみました。
電源を下部に組むところから始めるのですが、一般のケースと比較して工作感が盛り上がります。
組んだ後の存在感もあり、机の下に入れておくのがもったいなくなります。
全てがむき出しになっているので埃が被りやすいのが難点ですが、反面、埃がたまりやすいケースファンもないので掃除のしやすさはピカイチです。
4扱いやすく見た目の良いオープンフレームケース
常時使用するPCケースとしてではなく、自作や修理時の検証用に購入。
【デザイン】
パーツむき出しまな板系のケースとしてはかっこいい方なのではないかと。持ち運びやすいハンドルも付いており、全体的な質感も悪くありません。
【拡張性】
普通のケースと違って内寸による制限がないので大型の空冷CPUクーラーやビデオカードを取り付けることができます。簡易水冷も固定可能。拡張性はかなり高いと思います。
【メンテナンス性】
オープンフレームなので当然メンテナンス性は高いです。
【作りのよさ】
それなりの価格なこともありしっかりとしています。目立つ歪みや穴ズレなどもありませんでした。
【静音性】
構造上音を遮るものが何もないので皆無です。このケースに静音性を求めている人はいないですね。
【総評】
扱いやすく見た目も良いオープンフレームケースは珍しいので満足しています。検証用だけでなく普通に組んで部屋の片隅に置いておくのもありだと思いました。
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340位 |
207位 |
- (0件) |
1件 |
2025/1/17 |
2025/1/24 |
ATX MicroATX Extended ATX(最大305×277mm) Mini-ITX |
別売 |
ATX |
7 |
239x486x490mm |
56.9L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大370mm 対応CPUクーラー:全高170mm 対応電源ユニット:最大180mm ドライブベイ:内部3.5インチ×2または内部2.5インチ×4 水冷対応:○ 前面インターフェイス:USB 3.2 Gen2 Type-C×1、USB 3.2 Gen1 Type-A×2、ヘッドホン/マイク×1 ファンコントローラー:なし 重量:8.2kg
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![C500 PANORAMIC STEALTH ICE C500PI ST [White]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001702059.jpg) |
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462位 |
207位 |
- (0件) |
0件 |
2025/8/ 1 |
2025/5/30 |
ATX MicroATX Mini-ITX |
別売 |
Standard ATX |
7 |
235x501x430mm |
50.6L |
【スペック】対応グラフィックボード:GPU Length:410mm 対応CPUクーラー:CPU Height:176mm 対応電源ユニット:PSU Length:200mm ドライブベイ:2.5インチドライブベイx1 + 2 (Replace from 3.5インチ) 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:USB 3.2 Gen2 Type-C x1、USB 3.0 x2、Audio In & Out (supports HD Audio) ファンコントローラー:なし 重量:8.1kg カラー:White
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293位 |
207位 |
4.00 (3件) |
29件 |
2021/2/ 5 |
2021/2/13 |
ATX MicroATX Extended ATX(305mmx277mm) Mini-ITX |
別売 |
ATX |
7+2 |
245x520x520mm |
66.2L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大420mm 対応CPUクーラー:最大170mm 対応電源ユニット:160mmまで ドライブベイ:3.5インチ専用シャドウベイ×2、2.5インチ専用シャドウベイ×4 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:1×USB 3.1 Type-C、2×USB 3.0、1×Audio in/out ファンコントローラー:なし 重量:13.84kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5よい買い物ができました。
半年使った感想になります。
2022年9月購入。16,991円(楽天ポイント3000位付与)
【デザイン】
オーソドックスなエアフロー重視なデザイン。
【拡張性】
エアフロー重視型なので、10基のファンは必要無いのだけど、
ラジエター2つ付けたい人には良い。
本来の拡張性はマザーボード次第でしょう。
【メンテナンス性】
普通に良くも悪くもない。
【作りのよさ】
流石にこのサイズは、良い意味でずっしり重い。
作りが単純で、扱いやすい。
【静音性】
前面と上面がネットなので、ファンの音次第。
【総評】
本当は4000Dが欲しかったのだけど、安く買える店での在庫が無く、この型に。
スペース気にせず組めたので、結果◎
5エアフローの可能性を広げられる、冷却に優れたケース
Define7 Compact TGをこれまで使用していて、冷却面での不満は特になかったのですが、さらなるエアフロー追求のために購入しました。
決め手はフロント・天面以外に、側面にも120mm×3のファンを設置できる点です。
一応、私の使用環境の基本構成を記載しておきます。
CPU:Ryzen9 5900X
GPU:玄人志向 RTX3080 LHR版(10GB)
M/B:MSI X570 UNIFY
CPUクーラー:ROG STRIX LC II 360 ARGB White Edition
PSU:Super Flower Leadex V 1000W Platinum White
【デザイン】
見た目に関してはあまり重視しておりませんでしたが、側面のガラスから内部を覗いた際に、側面に設置したRGBファンの光がきれいに見えるので、その点は好ましいと思いました。
他に見た目の部分では、側面ファンの設置部分にデフォルトでケーブル隠しが設置されています。もし側面ファンを利用しない場合には配線を隠してきれいな見た目にできると思います。
【拡張性】
筐体自体が大きいだけあって、GPUは基本どの大きさにも対応できます。
また2.5インチのベイも各所(計5か所)にあります。3.5インチは公式では最大2基と制限されていますが、どこかのレビューでマザーボード裏の2.5インチが設置できる場所に3.5インチHDDも設置できるという報告を見たので(私自身は試してませんが)、そうしたものを利用すればかなりの数のSATA接続のストレージが設置できるようになると思います。
ファンハブも付属しており、最大6基接続できるので、マザーボードにファンの端子が少ない場合にも対応できます。
【メンテナンス性】
基本的には現在の標準的なATXサイズのケースなのでそれに準拠しますが、個人的に好ましいと思ったのは、フロントファンの設置のしやすさと、天面方向の空間の広さです。
フロントファンについてはファン設置のためのレールが取り外し可能となっているので、わざわざケース内の限られたスペースに手を突っ込んでネジを回すと言ったことが必要なく、とても楽に設置できました。
天面方向の空間の広さについては簡易水冷のラジエターに配慮されたもののようで、実際に簡易水冷のラジエターを設置してみたところ、特に干渉を起こしやすいマザーボード左上のCPU電源プラグの装着も問題なくおこなうことができました。地味ですが、この点他のケースだと苦労するものが多い印象なので、素晴らしいと思いました。
ただArcticのようなラジエータ厚がよりある製品の場合にはわかりません。
各部に空いているケーブルを通す穴は欲しいところにきちんと空いており、ネジを回す各部も作業中に無理な体制になることのないよう細かい点まで配慮されていました。
唯一、電源のシュラウド内部の空間が若干狭く、3.5インチベイがここに設置されているので、奥行きが大きな電源の場合には恐らく3.5インチベイを外すしか対応できないと思います。私の場合にはsuper flowerの130mmの奥行きの電源を使用しており、干渉を起こさず設置できたのですが、感覚的には150mmを超えると苦しくなってくると思います。
【作りのよさ】
筐体は頑丈で、HDDの共振も起こっていません。ファンを設置する各部もネジでたわむことはなく、しっかりしていると思います。付属のネジも特に問題なく各部につきました。
また、作りのよさとは若干異なると思いますが(拡張性?)、前面のファン設置部分は、120mm×3だけでなく、140mm×2+120mm×1の設置も可能です。140mmファン2基で120mmファンを上下から挟む形に設置するとちょうどいいです。この設置をする場合にも、側面設置のファンともちろん干渉しません。
ただ、側面に簡易水冷のラジエターを設置する場合には不明です。自身の環境でもまだ試していません。簡易的な測量をした限りではいけそうでしたが、何か意識していないものに干渉する可能性もあるので確言はできません。
追記:難なく設置できました。というわけで、側面と前面の干渉はほぼないと言えると思います。写真は側面にラジエターを設置した際の写真となります。
【静音性】
冷却重視のモデルなので、私としてはこの点問題視しておりませんが、最近はCPU、GPUに合わせた冷却重視のモデルが各社から発売されているので、そのトレンドの中ではごく標準的かと思います。そうした点から真ん中の☆3を選びましたが、特に悪いわけでもありません。
むしろ静音性に関しては、現在は設置するファンや水冷のポンプの性能に左右されると思います。
【総評】
フロント方面からの吸気を計6枚のケースファンでおこなうことができ、このことによる正圧の暴力によって、天面設置の簡易水冷のラジエターがPCケース内部からフレッシュエアーを吸い込むことができます。そのため、GPUの廃熱にそれほど影響を受けず冷却が可能です。他のケースでは恐らく経験不可能だろうことが、このケースでは可能だという点が私の第一の評価ポイントです。
またこの正圧の暴力によって、CPU・GPUだけでなく、マザーボードのチップセットやVRM部の冷却も空冷設置時以上のものとなりますので、わざわざポンプ部に小さなファンを搭載している高級モデルの簡易水冷を購入しなくても十分に冷却が可能です。この点も私にとって高評価です。
私もいくらか試したのですが、各部の吸気・排気を変更することによって冷却環境が結構異なってくるので、冷却面で色々試したい方にはお勧めな製品です。
追記:現在は上述のようにラジエターを側面配置としています。天面でも十分な冷却性能を発揮してくれていましたが、GPUの熱ではなくCPU周りのVRM部の発熱の影響を多少受けていた点が気になったので配置変更しました。配置変更後はさらに冷却面で安定しました。
コルセアの5000シリーズはこれ以外にも複数バリエーションが存在し、今年の頭に販売された最高級モデルでは天面の空間に更に余裕のある構造となっていたりRGBが増えていたりします。いずれのバリエーションも冷却面では変わらないと思いますので、好みの製品から選ぶことができるというのも5000Dシリーズの利点の一つかと思います。
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110位 |
207位 |
2.19 (4件) |
0件 |
2024/6/ 3 |
2024/6/ 7 |
Mini-ITX |
別売 |
SFX、SFX-L |
3 |
185x292x372mm |
18.25L |
【スペック】対応グラフィックボード:フロントブラケットを超える場合:L:357mm/H:160mm/W:73mm、超えない場合:L:334mm/H:160mm/W:80mm 対応CPUクーラー:67mm 対応電源ユニット:130mm ドライブベイ:3.5インチドライブベイ x1(最大 2、ボトムファン非搭載時)、2.5インチ/3.5インチドライブベイ(COMBO) x1、2.5インチドライブベイ x1(最大 2) 水冷対応:○ サイドパネル:左サイドパネル:強化ガラス x1/スチール x1 前面インターフェイス:2x USB 3.2 Gen1 Type-A、1x USB 3.2 Gen2x2 Type-C、1x 3.5mm ヘッドセットジャック (オーディオ + マイク) ファンコントローラー:なし 重量:4.35kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5デカいグラボをITXケースに入れたい人向け
とにかくITXケースで3スロットグラボを使いたい、加工を覚悟なら良いPCケース
加工@
他の方のレビューにある通り、ケース内・電源延長ケーブルの差し込みが背高すぎる
簡易水冷にケーブルが当たり、設置できない問題
対策:SFX電源をローマウントするか、電源ケーブルの差し込み側を1cm弱カット
ちなみに差し込み側をカットしないとちゃんと電源のオスに刺さらない場合もあり
加工A
最近、サイトなどに仕様が記載されましたが、ケース下側のファン1つは薄型しか入らない
加工ではないが薄型ファン購入必要
多少、加工など必要ですが、RTX4080やRX7900が突っ込める、ロマン型のITXケースです
自作er的には、ロマンで許せる範囲かなと思ってます
自作したことない方には勧めませんが(笑)
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386位 |
207位 |
- (0件) |
3件 |
2023/11/28 |
2023/10/19 |
Mini-ITX Mini-DTX |
別売 |
ATX/SFX-L/SFX |
3(スモールフォームGPUの場合) / 4(フルフォームGPUの場合) |
167x363x247mm |
14.97L |
【スペック】対応グラフィックボード:3スロット:長さ325mm(I/Oポート取り外し時:336mm)、3.4スロット:長さ325mm(I/Oポート取り外し時:337mm) 対応CPUクーラー:142mmまで:サイドファンブラケット取り外し時、138mmまで:サイドファンブラケット取り付け時 対応電源ユニット:奥行160mm ATX電源(左サイド電源マウント搭載時)/140mm(右サイド電源マウント搭載時) ドライブベイ:3.5インチベイ:3(SFX電源搭載時最大)/2(ATX電源搭載時最大)、2.5インチベイ:6(最大) 水冷対応:○ サイドパネル:メッシュパネル 前面インターフェイス:USB3.0 x2、Type-C 3.1 Gen2 x1 ファンコントローラー:なし 重量:3.2kg
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218位 |
207位 |
- (0件) |
0件 |
2025/12/23 |
2025/12/19 |
ATX MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX |
7 |
290x478x475mm |
65.8L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大435mm 対応CPUクーラー:全高170mm 対応電源ユニット:最大180mm ドライブベイ:3.5/2.5インチ共用×1、3.5インチ×2、2.5インチ×1 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:USB 3.2 Gen 2x2 Type-C×1、USB 3.0 Type-A×2、ヘッドホン/マイク×1 ファンコントローラー:なし 重量:10.2kg
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412位 |
207位 |
- (0件) |
0件 |
2025/7/28 |
2025/7/24 |
Mini-ITX Mini-DTX |
別売 |
ATX/SFX-L/SFX |
3 |
167x363x259mm |
15.7L |
【スペック】対応グラフィックボード:2.2スロット(44mm):長さ336mm/幅140mmまで、3.3スロット(67mm):長さ323mm/幅140mmまで 対応CPUクーラー:142mmまで:サイドファンブラケット取り外し時、138mmまで:サイドファンブラケット取り付け時 対応電源ユニット:奥行160mm ATX電源(左サイド電源マウント搭載時)/140mm(右サイド電源マウント搭載時) ドライブベイ:3.5インチベイ:3(SFX電源搭載時最大)/2(ATX電源搭載時最大)、2.5インチベイ:6(最大) 水冷対応:○ サイドパネル:メッシュパネル 前面インターフェイス:USB3.0x1、Type-C 3.1 Gen2 x1 ファンコントローラー:なし 重量:2.85kg
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![Node 202 Black w/ Anode SFX Bronze 450W FD-MCA-NODE-202-AB [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001620565.jpg) |
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288位 |
207位 |
- (0件) |
0件 |
2024/4/18 |
2024/3/29 |
Mini-ITX |
付属 |
搭載電源:80PLUS BRONZE 450W(Anode SFX Bronze 450W) |
2 |
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10.3L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大310×145×47mm(付属ライザーカードを使用) 対応CPUクーラー:全高56mm ドライブベイ:内部2.5インチ×2 前面インターフェイス:USB 3.0×2、マイク×1、ヘッドホン×1 ファンコントローラー:なし 重量:3.5kg カラー:ブラック
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226位 |
207位 |
4.66 (11件) |
30件 |
2020/6/ 4 |
2020/6/12 |
ATX MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX |
7 (ブリッジレス) |
210x474x427mm |
39.3L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大360mm(前面ファン非搭載時) 対応CPUクーラー:全高169mm 対応電源ユニット:ドライブケージ及び前面ファン搭載時:最大200mm ドライブベイ:内部3.5/2.5インチ共用×2、内部2.5インチ×2 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:USB3.1 Gen2 Type-C×1、USB 3.0×2、USB 2.0×2、マイク×1、ヘッドホン×1 ファンコントローラー:なし 重量:8.76kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5コンパクトATX
コンパクトですが、フロントとトップにそれぞれ14cmファンx2、フロントには280mm水冷が使えるので、冷却性能&静音性を両立できます。トップパネルが外せるので、組み立て作業も簡単です。
M.2 SSDのみでHDDマウンタを外して使っていますが、冷却性能は抜群です。とても良いケースだと思います。
5この製品を選んだ理由
Fractal Designならではの品質の高さ。正確な構造で作りの良さがうかがえる。
またビルド時の作業性を考慮した構造に好感(天板支柱が外せるなど)。
インシュレーターも高品質で静音化に貢献。
Defineシリーズのm-ATX対応ケースではDefine 7 nanoがあったと思いますが、電源設置部とグラボ設置部との間に余裕があるほうがエアフロ―、排熱性が高いと考え本製品Compactを選択しました。
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199位 |
207位 |
5.00 (3件) |
11件 |
2023/11/10 |
2023/10/27 |
ATX MicroATX Extended ATX Mini-ITX |
別売 |
ATX |
7 |
327x565.2x599.2mm |
110.7L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大420mm(ラジエーター非搭載時)、最大370mm(ラジエーター搭載時) 対応CPUクーラー:全高190mm 対応電源ユニット:最大220mm ドライブベイ:内部3.5インチ×7または内部2.5インチ×12 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス(左サイド) 前面インターフェイス:USB 3.2 Gen 2 Type-C×1、USB 3.0×4、マイク×1、ヘッドホン×1 ファンコントローラー:なし 重量:16.7kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5フルタワーの中ではコスパがいい
【デザイン】
かなりいいです、特に200mmファン2基×2の迫力はかなりのもので140mm8基と合わせて光らせれば迫力満点です
【拡張性】
マザーボードはE-ATXまで入る上空冷ではアサシン4、簡易水冷用も360mmラジなど大体何でも入ります。
GPUは4090サイズも余裕で入ります。取付スロット的にはGPUを2つぐらいは入りそうです。
そのうえ3.5のHDDをねじ止めで最大5発つけられ容量もばっちり
余談ですが本格水冷用のタンク台がついてくるのですがその上にフィギュアなどを飾ることもできます。
【メンテナンス性】
すべての吸気・排気面にはほこり用の網がついているので簡単に掃除ができます
中も底のファンのファンプレートがネジ2本で簡単に外せるので掃除しやすいです
どの面の開閉も工具は必要なくできます
【作りのよさ】
全体的につくりはいいと思います、ただファンの埃カバーがたわんでいましたその為ファンのブレードと接触して音が出ることがあります。調整すればならないです
また、床置きなら問題ないのですが机置きの場合USBやイヤフォンのジャックが上面に付いているので刺しずらいです
【静音性】
見ての通り全面スッカスカなのでファンの性能しだいです。でも200mmファン自体はかなり静かなのでまあましな方だと思います。私はサーマルテイクの200mmを使っていますがノクチュアに変えれば更に静かになると思います。
【総評】
今回で自作は3代目ですが今まで買ったケースの中では1番見た目・機能性がいいです。
かなり大きいので置き場所は考えないといけませんがこの価格でこれだけ充実した拡張性と機能性があるなら十分だと考えます。
5グラボの垂れを無視できる逸品?
【デザイン】
各レイアウトが流行りの感じです!良いか悪いかは人それぞれ
グラボ垂直にできるのが1番良い!
【拡張性】
フルタワーなだけに拡張性はありますが、480ラジを使えないケースなのでゴリゴリに本水したい人は物足りないかもしれません。
【メンテナンス性】
広いデカいだけに作業はしやすいですが、level20xtからの移行からはケースを横に倒さないとマザー周りのパーツを取り付けれないのは、ちょっと面倒でした。ニッチな感想ですみませんm(_ _)m
【作りのよさ】
各パーツが細かく取り外しでき、各部にマグネットフィルターがついていたり、裏配線への穴も良いところに空いていたり、良かったです。
【静音性】
TTのケースに静音を求めてはいけません?? 搭載するファンの数にもよりますが回転数を上げなければそこそこ許容の範囲です!ほぼ全ての面にスリットがあるのでlevel20xtで本水、ファン16個と比べても静音は若干劣ります。今回は本水はやめて、グラボ、CPU共に簡易水冷です。
【総評】
デカい、重いのを気にしないのであれば、全然満足なケースです!良い買い物でした!ですが、やはりlevel20xtには個人的には勝てないかな、、。
とにかく私が重きを置いてるのはグラボの垂れ下がりを気にしない、メンテしやすいフルタワーです。とまぁニッチなレビューでした??
ケースはいつも今回もワンズさんで購入です!
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243位 |
207位 |
- (0件) |
0件 |
2025/10/23 |
2025/10/24 |
ATX MicroATX Extended ATX Mini-ITX |
別売 |
ATX |
8 |
249x560x584mm |
81.4L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大480mm 対応CPUクーラー:全高175mm 対応電源ユニット:最大220mm ドライブベイ:3.5インチ×2または2.5インチ×1(ドライブケージ)、3.5インチ×1または2.5インチ×2(ドライブトレイ) 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:USB 3.2 Gen 2 Type-C×1、USB 3.0×2、マイク×1、ヘッドホン×1 ファンコントローラー:なし 重量:12.3kg
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135位 |
207位 |
4.13 (3件) |
0件 |
2023/2/13 |
2022/3/30 |
Mini-ITX |
別売 |
SFX/SFX-L |
3 |
140x244x326mm |
11L |
【スペック】対応グラフィックボード:長さ322mmまで 対応CPUクーラー:高さ55mmまで ドライブベイ:2.5インチSSD x1 水冷対応:○ 前面インターフェイス:USB 3.1 type C x1、USB3.0 x1、MIC x1、HD AUDIO x1 ファンコントローラー:なし 重量:2.9kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5小型のPCを狙っている方は検討の価値あり
なるべく小型なPCを組み上げたい方は検討の対象としてお勧めです。
サンドイッチ構造なので制約があり、特にCPUクーラーの高さとGPUの厚みの確認は必須です。
商品名A4 H2OのとおりにA4サイズで液冷CPUクーラーが使用出来ますので「高発熱の評価があるCPUと巨大GPU以外」はコンポーネントの選択肢で制限を受けずに使用できます。スペースの充填率は高いですが、底面に余裕があるので90x14mmファンを増設してエアフローを若干強化出来ます。
Formd T1(NCASE T1)も似たサイズですが空冷に限定されるのと、値段の差と使用されている材料の差を含めて比較される対象ですね。
組み立ての難易度は低くはありませんが、むしろ初めての方は抵抗なくプラモデル感覚で行けるのではと感じます。当方は事前検討しておいて1時間半位で組み立ては完成しています。
この手の小型ケースへの組み込みは事前にYoutubeでケース毎の組み立て事例を確認されることをお勧めします。特に「@GomPC」さんのものは、韓国のプロのビルダー(組み立て屋さん)のようで組み立て順序と配線整理が商品紹介は皆無でとても参考になります。
(よいと感じる点)
・一部の高性能コンポーネント以外は選択肢となる。ゲーミングPCとして使用が可能。
・なにあれ現状では自由度の大きな超小型のケース。
Louqe Ghost S1/TerraもあるがCPU冷却に難点があるので制約が大きい。
・LIAN-LIケースメーカゆえの剛性のあるフレーム。
(改善と注意点)
・外観の4面のパネルの端部の危険性
外観の意匠ですが端部が処理加工がされていますが鋭利な状態です。鋭利さをなくすR加工を期待。
・電源LEDがない
イルミネーションを持つコンポーネントを組み込めば必要ないかもしれませんが追加しました。
・エアーフローの強化
上面の冷却ファン(120mmx2)のみの冷却なので、底面に90x14mmを増設。底面⇒上面フロー。
最近時は小型ケースの選択肢が急増してクラウドファンディングのような販売形態もありますのが安定して購入できることも重要な点だと思います。外観デザインと価格からお勧めとは言えませんが「小さなケースのゲーミングPC」を検討されている方は選択肢にいれてみてはと思います。
5意外と組みやすかった
小型のPCが組みたくてこれにしました。
特に不具合も無く安定動作しています。
mini-itxなので組むのが大変かなと思ってましたが意外とすんなり組めましたw
8700Gでの利用で窒息環境でファン500rpmでも長時間負担かけなければ問題なさそうなので満足です。
コンパクトで静音な録画PCが出来上がり非常に満足です。
しいて言えば電源ランプとHDDランプはありません。
ですので自分は電源ランプだけ別途付けました。
物凄い雑にケース下部の穴からケーブル出している感じですがw
録画PCなのでPCが付いてるのか付いてないのかが分からないと不安なのでw
CPU:Ryzen 7 8700G
CPUクーラー:IS-40X-V3
メモリ:Crucial CT2K16G52C42U5 DDR5 PC5-41600 16GB×2
マザーボード:GIGABYTE A620I AX [Rev.1.0]
電源:Corsair SF750 Platinum ATX3.1 CP-9020284-JP
m.2 SSD:SUNEAST SE900NVG3-2TB(システムドライブ)
グラフィックボード:無し オンボードグラフィック
その他拡張ボード:PX-MLT5PE(px4_drv_winusb-240421使用)
ケース:A4-H2O PCIe 4.0
OS:windows 11 home
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673位 |
207位 |
4.66 (3件) |
1件 |
2021/2/ 5 |
2021/2/13 |
ATX MicroATX Extended ATX(305mmx277mm) Mini-ITX |
別売 |
ATX |
7+2 |
248x520x520mm |
66.2L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大420mm 対応CPUクーラー:最大170mm 対応電源ユニット:160mmまで ドライブベイ:3.5インチ専用シャドウベイ×2、2.5インチ専用シャドウベイ×4 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス(フロント、両サイド、トップの4面) 前面インターフェイス:1×USB 3.1 Type-C、2×USB 3.0、1×Audio in/out ファンコントローラー:なし 重量:13.84kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5ミドルタワーショーケースの風情
【デザイン】
iCUE ・・・・Xシリーズ共通のデザインです。
この製品は4面ガラスパネル(前・上・左・右)になっています。
黒ケースに使われているガラスパネルの色はスモークです。
内部LEDの色調も、大きくは損なわないように思います。
【拡張性】
ミドルタワーケースとしてはサイズが大きいので、拡張性も十分あります。
天板への水冷ラジエータ実装においても、マザーボード上端からのマージンが結構あります。
3.5"HDDケージが1つ(2台収納可)、2.5"HDD/SSDブラケットが3つ付属しています。
HDDケージを外して、電源シュラウド前端(前方ファン側)を付け替えれば、
長い電源も余裕で入りますし、前方ファン(一番下のファン)からの風が、
直接マザーボード側に届きます。
【メンテナンス性】
側面ファンが3つ増設できます。
側面は12cmファン用に丸く穴が開いていますので、
取り付け位置を迷うことはありません。
全てのパネルを外せば、一人で移動できる重さになります。
7000Xのように天板のファン固定部は外せませんが、
前方ファンと側面ファンの固定部は外せます。
メンテナンスの際は、面倒でもガラスパネルは外すと、
軽量になる上、ガラスを破損する心配がなくなります。
【作りのよさ】
個体差があるのかもしれませんが、
ネジの嵌め合いやパネルの開閉は比較的スムースでした。
電源シュラウドの取り外しと設置は、
向きや位置に間違えが無ければ、最後は軽く叩いて入れ込む感じでした。
ガラスパネルを外すと骨組みだけになるので、力を入れれば歪みますが、
パネルを取り付けると、しっかりとしています。
【静音性】
AirFlow 5000に比べると、ガラスパネルが有る分だけファンの音は聞こえ難くなります。
ファンの回転数を上手く制御してやれば、夜間でもかなり静かです。
積極的な空冷を望む場合は、AirFlowになりますが、X RGBでも風は流れてくれます。
【総評】
メイン機でiCUE 7000X RGB Blackを使用しているので、
組み立て(分解)は迷わずに出来ました。
日本語は無いですが、一応説明図はあります。
初めてだと、図だけでは分かりにくいかもしれません。
(私も7000Xのときは試行錯誤でした)
裏配線スペースは広いです。
7000Xの右側パネルは金属製なので無理無理閉めることも出来ますが、
こちらはガラス製なので、裏配線が盛り上がらないようにして、
内扉がしっかり閉めないと、ガラスパネルなのでストレスが掛かります。
デザインに好き嫌いがあると思いますが、
ショーケース、あるいは魚の水槽の感じがします。
5大きめのミッドタワーケース、本格水冷も余裕で組める
【デザイン】フロント、トップ、両サイドがスモークガラスで俗に言う魅せるケースです。
【拡張性】複数のラジエーター設置やグラボの縦置きなど問題なし。
【メンテナンス性】全てのガラスプレートはツールレスで外せフィルターの交換も簡単にできる。また裏配線スペースも広く更にパネルで隠せるのは良い。
【作りのよさ】ケースの作りや精度は良いがPSUシュラウドカバーのの塗装が雑でザラついている。また焼き付けされていないのでアルコール溶剤で色が落ちてしまう。
【静音性】静音ケースではないのでファンの回転を上げればそれなりだがエアーフロー重視のケースよりは静か。
【総評】本格水冷で使っていますが大きさも丁度良く見た目も高級感がありとても満足しています。
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195位 |
207位 |
- (0件) |
0件 |
2025/10/29 |
2025/10/29 |
ATX MicroATX Extended ATX(最大305×277mm) Mini-ITX |
別売 |
ATX |
7 |
340x467x470mm |
74.6L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大430mm 対応CPUクーラー:全高180mm 対応電源ユニット:最大200mm ドライブベイ:3.5インチ×1、2.5インチ×2 水冷対応:○ サイドパネル:曲面強化ガラス(フロント、左サイド) 前面インターフェイス:USB 3.2 Gen2 Type-C×1、USB 3.2 Gen1 Type-C×2、ヘッドホン/マイク×1 ファンコントローラー:なし 重量:13.9kg
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238位 |
207位 |
- (0件) |
0件 |
2025/11/27 |
2025/11/上旬 |
MicroATX Mini-ITX |
別売 |
SFX、SFX-L |
4 |
162x340x348mm |
19L |
【スペック】対応グラフィックボード:約300mm(高さ約130mm以内) 対応CPUクーラー:約133mm ドライブベイ:3.5インチシャドウベイ×1(3.5インチ、2.5インチ、FAN どちらか)、2.5インチシャドウベイ×4(3.5インチ、2.5インチ、FAN どちらか) 水冷対応:○ サイドパネル:アルミニウム合金(t2.5mm) 前面インターフェイス:USB3.1 Type-C×1(フロントパネルヘッダ)、USB3.0×1(ピンヘッダ)、HD Audio×1(ヘッドフォン&マイク) ファンコントローラー:なし 重量:4.1kg
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95位 |
242位 |
4.34 (20件) |
68件 |
2021/1/15 |
2020/12/11 |
MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX PS2 |
4 Slots |
225x431x400mm |
38.7L |
【スペック】対応グラフィックボード:長さ制限320mm 対応CPUクーラー:高さ制限165mm 対応電源ユニット:maximum length:160mm ドライブベイ:3.5インチ ドライブベイ×2、2.5インチ ドライブベイ×2 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス(左サイド) 前面インターフェイス:USB 3.0x2、Audio×1 ファンコントローラー:なし 重量:6.2kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5シンプルで安いpcケース
【デザイン】
シンプルでdeepcoolらしいデザインです。
【拡張性】
maicro atxなので必要最低限、4スロットなのでグラボが少し冷えにくいです。
【メンテナンス性】
ツールレスでサイドガラスを開けれるので便利です。
【作りのよさ】
5000円のケースにしてはかなり良いです。
【静音性】
前面メッシュではないけれど静音重視ではないので、ファンがうるさいと気になります。
【総評】
黒と白はスモークガラスなので中のパーツを眺めたい人には向きません。でも5000円で強化ガラス、いろいろな色があるのでおすすめです。
5色、四角に近い見た目、それに惹かれて購入。
まず、製品レビューの前に1つ重要な内容があります。
製品の耐久がよくないためか、ショップによってはケースの金属部分が大きくひん曲がっていることがあります。
運送時の問題かと思いますが、中にはひどく折れ曲がっていたりサビている個体が存在します。必ずチェックすることをお勧めします。
実際に同じショップで3度ほど交換が発生しており、別のショップで購入したところあっさりと良品が到着しました。(良品でもガラス部分表面に少しの欠けがあり不用意に触るとケガをしました。)
【デザイン】
・これはとても満足しています。初期の元とはデザイン変更がされているので、レビューサイトなどで画像を見て購入した際は思っていたものと違うものが届く場合があるので注意です。私が購入した当時はちょうど変更が始まったタイミングで、アナウンスもなく変更されていたので少々不満でしたが今はさほど気にはしていません。
【拡張性】
・やや狭いです。裏配線でケーブルを交差させることはほぼできない(ある程度は膨らんでも蓋を閉めることは可能。)ので、初自作の人向けではないと思います。配線慣れしてる人であれば問題ないと思います。
【メンテナンス性】
・アクセスしやすいので問題ないと思います。特段優れた構造をしているわけではないので、十分といった感じです。
【作りのよさ】
・そこまでグラグラしたりといったことはないですが、レビュー前に記載した通り金属部分に折れ曲がりや塗装ハゲ(地肌が見えサビている)などがみられたことを考えると耐久はよくはないと言えるでしょう。ただ、使用上はなんの問題もありません。もしかするとA社の配送がよほど酷かったのかもしれません。
【静音性】
・デスクの上に置いているので、吸気が耳元にあります。そのせいか音は多少気になりますが、振動による揺れなども少ない方だと思います。これは使用するファンによっても変わってくる部分だと思うので、判断が難しいです。
【総評】
・見た目に惹かれれば買って良し、という製品だと思います。製品自体に何か大きく問題があることはありません。
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![SHA-VS8 BK [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001580736.jpg) |
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374位 |
242位 |
- (0件) |
0件 |
2023/10/31 |
2023/10/27 |
ATX MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX |
7 |
205x485x423mm |
42L |
【スペック】対応グラフィックボード:長さ350mmまで 対応CPUクーラー:高さ158mmまで 対応電源ユニット:210mm ドライブベイ:3.5インチベイ×2、2.5インチベイ×4 or 2.5インチベイ×6 水冷対応:○ サイドパネル:メタル 前面インターフェイス:USB3.0 x2、USB2.0 x1、Audio x1、Mic x1 ファンコントローラー:なし 重量:5kg カラー:ブラック
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127位 |
242位 |
3.88 (9件) |
0件 |
2017/6/ 5 |
2017/6/ 9 |
ATX MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX 12V |
7 |
205x444x464mm |
38.2L |
【スペック】対応グラフィックボード:フルサイズ(最大380mmまで) 対応CPUクーラー:全高165mm 対応電源ユニット:最大230mmまで ドライブベイ:外部5.25インチ×2、内部3.5/2.5インチ共用×2、内部2.5インチ×1 水冷対応:○ サイドパネル:アクリル 前面インターフェイス:USB 3.0×1、USB 2.0×1、マイク×1、ヘッドホン×1 ファンコントローラー:なし 重量:4.5kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5オススメします
通気性のあるコンパクトなミドルタワーで、5インチオープンx2が入るケースを探してたどり着きました。以前はごく普通だったと思いますが、今は少数派のようですね。
[全般]
Fractal DesignのATXケースの中では最も安い製品だと思います。シンプルな形状・構造でとても軽いですが、筐体はしっかりしています。通常の配置・構成を維持しながら、縦・横・奥行、全ての無駄なスペースと材料を削り取ったようなケースです。裏配線やパーツ間のスペースが許容範囲内で削られており、配線用のホールも適所に作られています。ネジ穴位置の精度も高く、細かいところまで上手くできているので、組み立てにくいようなところはありません。一回り大きいCM690からの買い換えですが、組み立てる上での違和感はありませんでした。
[外観]
Whiteを購入しましたが、派手すぎない、PCっぽ過ぎない感じが気に入っています。落ち着いた雰囲気で、違和感なく部屋に置けると思います。塗装もきれいで安っぽさはありません。イルミも似合うと思います。
[注意点]
・奥行き方向がピッタリサイズで作られているので、奥行きのある5インチ製品はATXマザーに当たって、メッシュ部分から少し(5mmほど)前方にはみ出る固定になる場合があります(外縁部分より前にははみ出ません)。私の場合、BDドライブはピッタリでしたが、HDDマウンタは少しはみ出た固定になりました。
・横幅方向もピッタリサイズなので、3.5インチベイにHDを取り付けると、SATAのストレートケーブルの取り付けがギリギリになります(サイドパネルに当たる)。L字なら問題ありません。
・他の方のレビューにあるとおり、5インチベイ上段にBDドライブ等、通常サイズのものを入れるとトップ前方側にファンは取り付けできません。なので、この場合、トップに240mm簡易水冷も使えません。
・こちらも他の方のレビューにありますが、ケースのUSBポートは3.0と2.0がそれぞれ1つづつしかないのにかかわらず、マザーボード上のコネクタをそれぞれ1つづつ占有するようになっています。フルに使うには、ジャンパワイヤ等を噛ませてピンヘッダの半分だけを使うようにアサインする必要があります。なぜ3.0x2個にしないのか疑問。
[総評]
ごく普通のシンプルな構造ですが、細かいところまで丁寧に作られた、とても良いケースだと思います。サイズの割に通気口が大きく、内部構造がシンプルなせいもあって、かなりよく冷る印象です。通気性がいいのでファンの個数・回転数を抑えることができ、静音化もし易いと思います。
ストレージスペースが少なくてよく、コンパクトで冷えるミドルタワー、落ち着いたデザインが好みな方にはオススメできると思います。過剰装備がない分、組み立て・メンテナンスもし易く、個人的にはこれぐらいのケースが好みです。
ただし、CM690のような重厚・頑丈なケースではないので、上に重いものを載せたり、頻繁に中身を入れ替えたりする方は、それに見合ったケースの方がいいと思います。
[構成例]
8086Kを使いたくて、高騰パーツは他から流用して組み立てました。PC98風にWhite色を選びましたが、とても気に入っています。AORUSのイルミもキレイに映えます。
ケース :Focus G FD-CA-FOCUS (White)
マザーボード :Z370 AORUS Gaming 7
CPU :Core i7 8086K Limited Edition BOX
CPUクーラー :H100i V2 CW-9060025-WW
ビデオカード :GTX 1060 AERO ITX 6G OC
電源 :RM650x CP-9020091-JP
添付のファンをリアとトップ後方に移動させて、フロントに240mm簡易水冷を設置しています。通気性がいいので、普通に使う分にはフロント2つのファンだけで十分かもしれません。多少のOCなら余裕を持って冷却できています。
4無難でおすすめです
【デザイン】可もなく不可もなく無難なデザインだと思います
【拡張性】多いほうだと思います。5インチのdvdドライブをつけるスロットも2つあるので、やろうと思えばブルーレイドライブを2つ付けることもできます
【メンテナンス性】作業はしやすかったです。
【作りのよさ】鉄板などは薄めなのである程度はゆがみますが、その代わりケース本体が軽いので移動や組み立ては楽です
【静音性】静音ケースではないので、ファンの回転数次第です
【総評】安くて無難なケースが欲しいならおすすめです
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243位 |
242位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2025/2/18 |
2025/2/21 |
ATX MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX |
7 |
210x460x395.3mm |
38.1L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大330mm(前面ラジエーター非搭載時)、最大300mm(前面ラジエーター搭載時) 対応CPUクーラー:全高166mm 対応電源ユニット:最大190mm ドライブベイ:3.5/2.5インチ共用×1、3.5インチ×1、2.5インチ×2 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス(左サイド) 前面インターフェイス:USB 3.0×2、マイク×1、ヘッドホン×1 ファンコントローラー:なし 重量:4.9kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5光るケースファンが4個ついて10,000円以下の製品
自作歴約30年にして初めて光るケースファンのついたこの製品のホワイト・モデルを購入した。2025年9月上旬、価格comの最安価ショップで9,179円(込)。拡張スロットカバーがネジ留めではなく、手で捻って剥がす点を除けば、そこそこ作りは良く安っぽさは余り感じない。ケースファンの接続も難しくはなく、初心者にも扱いやすいケースだと思う。裏配線スペースも確保されている。
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