| スペック情報 |
  |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
|
|
|
|
|
大きい順小さい順 |
|
|
![CG590U 5F R-CG590U-BKAGA5-G [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001786747.jpg) |
|
274位 |
370位 |
- (0件) |
0件 |
2026/5/22 |
2026/5/29 |
ATX MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX |
7 |
285x460x460mm |
60.3L |
【スペック】対応グラフィックボード:最長410mm 対応CPUクーラー:最大160mm 対応電源ユニット:最長210mm ドライブベイ:3.5インチ:1+1、2.5インチ:2+1 水冷対応:○ サイドパネル:曲面強化ガラス(フロント、左サイド) 前面インターフェイス:USB3.0×2、USB Gen2 Type-C×1、Audio&Mic×1 ファンコントローラー:なし 重量:8.2kg カラー:ブラック
|
|
|
 |
|
249位 |
370位 |
- (0件) |
0件 |
2026/4/27 |
2026/2/ 6 |
ATX MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX |
7 |
240x501x481mm |
58L |
【スペック】対応グラフィックボード:420mm(Cross Flow Fan取付時は最大360mm) 対応CPUクーラー:170mm 対応電源ユニット:200mm ドライブベイ:2.5インチ/3.5インチコンボ×4 水冷対応:○ サイドパネル:ガラス 前面インターフェイス:USB 3.2 Gen 1 Type-A×2、Audio / Mic ジャック×1 ファンコントローラー:なし
|
|
|
 |
|
665位 |
370位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2025/1/29 |
2025/1/29 |
ATX MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX |
7 |
237x508x417mm |
50L |
【スペック】対応グラフィックボード:370mm ※幅160mm以下であること 対応CPUクーラー:170mm 対応電源ユニット:190mm ドライブベイ:3.5インチHDD x 2、2.5インチSSD x 2 水冷対応:○ サイドパネル:デュアル強化ガラスパネル(サイド、フロント) 前面インターフェイス:USB3.0 x2、USB 3.2 Gen 2 Type-C x1、3.5mm audio & mic combo x1 ファンコントローラー:なし 重量:10.5kg
- この製品をおすすめするレビュー
-
5グラボの電飾がめっちゃ映える!
魅せるPCを作るのに向いたケース。
通常の縦置きだとマザーボードのバックプレートは上に行くが、カバーを経由して後ろ側へ抜けるので配線が目立たなくて良い。上側に12cmファンを増設しようとする場合、拡張スロットの上をまたぐのでグラフィックボードからの映像ケーブルの取り回しに注意が必要。
珍しい左置きを意識した2面強化ガラスのケースなのでグラフィックボードの電飾がめっちゃ目立つ。
今までグラフィックボードなんて性能とサイズしか気にしてなかったけれどこれからは電飾の奇麗さも選定条件にしてしまいそう。
裏配線を意識した構造だが、マザーボードのコネクター配置によっては差込口の向きを変える変換コネクターが欲しくなる。横から挿すタイプのSATAやUSB3だと向きを変えないと挿すのが困難。
場合によっては先に配線してからマザーボードを固定することを選んだほうが楽かも。
実際にMSIのX870E CARBON WIFIでSATAとUSB Type-Cは先に挿した。
静音性はまだ負荷をそんなにかけていないので何とも言えず★★★。
使うファン次第だと思うけれど少なくとも付属ファンは爆音ではない。
フロントパネルのUSBポートはかなり低いので若干使いにくい。
正面から引き抜ける底面ダストフィルターがポイント高いが同様の理由でちょっと指をかけにくい。低い台で少しだけ高さを稼ぐと使いやすくなるかも。
|
|
|
 |
|
582位 |
370位 |
4.66 (3件) |
1件 |
2021/2/ 5 |
2021/2/13 |
ATX MicroATX Extended ATX(305mmx277mm) Mini-ITX |
別売 |
ATX |
7+2 |
248x520x520mm |
66.2L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大420mm 対応CPUクーラー:最大170mm 対応電源ユニット:160mmまで ドライブベイ:3.5インチ専用シャドウベイ×2、2.5インチ専用シャドウベイ×4 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス(フロント、両サイド、トップの4面) 前面インターフェイス:1×USB 3.1 Type-C、2×USB 3.0、1×Audio in/out ファンコントローラー:なし 重量:13.84kg
- この製品をおすすめするレビュー
-
5ミドルタワーショーケースの風情
【デザイン】
iCUE ・・・・Xシリーズ共通のデザインです。
この製品は4面ガラスパネル(前・上・左・右)になっています。
黒ケースに使われているガラスパネルの色はスモークです。
内部LEDの色調も、大きくは損なわないように思います。
【拡張性】
ミドルタワーケースとしてはサイズが大きいので、拡張性も十分あります。
天板への水冷ラジエータ実装においても、マザーボード上端からのマージンが結構あります。
3.5"HDDケージが1つ(2台収納可)、2.5"HDD/SSDブラケットが3つ付属しています。
HDDケージを外して、電源シュラウド前端(前方ファン側)を付け替えれば、
長い電源も余裕で入りますし、前方ファン(一番下のファン)からの風が、
直接マザーボード側に届きます。
【メンテナンス性】
側面ファンが3つ増設できます。
側面は12cmファン用に丸く穴が開いていますので、
取り付け位置を迷うことはありません。
全てのパネルを外せば、一人で移動できる重さになります。
7000Xのように天板のファン固定部は外せませんが、
前方ファンと側面ファンの固定部は外せます。
メンテナンスの際は、面倒でもガラスパネルは外すと、
軽量になる上、ガラスを破損する心配がなくなります。
【作りのよさ】
個体差があるのかもしれませんが、
ネジの嵌め合いやパネルの開閉は比較的スムースでした。
電源シュラウドの取り外しと設置は、
向きや位置に間違えが無ければ、最後は軽く叩いて入れ込む感じでした。
ガラスパネルを外すと骨組みだけになるので、力を入れれば歪みますが、
パネルを取り付けると、しっかりとしています。
【静音性】
AirFlow 5000に比べると、ガラスパネルが有る分だけファンの音は聞こえ難くなります。
ファンの回転数を上手く制御してやれば、夜間でもかなり静かです。
積極的な空冷を望む場合は、AirFlowになりますが、X RGBでも風は流れてくれます。
【総評】
メイン機でiCUE 7000X RGB Blackを使用しているので、
組み立て(分解)は迷わずに出来ました。
日本語は無いですが、一応説明図はあります。
初めてだと、図だけでは分かりにくいかもしれません。
(私も7000Xのときは試行錯誤でした)
裏配線スペースは広いです。
7000Xの右側パネルは金属製なので無理無理閉めることも出来ますが、
こちらはガラス製なので、裏配線が盛り上がらないようにして、
内扉がしっかり閉めないと、ガラスパネルなのでストレスが掛かります。
デザインに好き嫌いがあると思いますが、
ショーケース、あるいは魚の水槽の感じがします。
5大きめのミッドタワーケース、本格水冷も余裕で組める
【デザイン】フロント、トップ、両サイドがスモークガラスで俗に言う魅せるケースです。
【拡張性】複数のラジエーター設置やグラボの縦置きなど問題なし。
【メンテナンス性】全てのガラスプレートはツールレスで外せフィルターの交換も簡単にできる。また裏配線スペースも広く更にパネルで隠せるのは良い。
【作りのよさ】ケースの作りや精度は良いがPSUシュラウドカバーのの塗装が雑でザラついている。また焼き付けされていないのでアルコール溶剤で色が落ちてしまう。
【静音性】静音ケースではないのでファンの回転を上げればそれなりだがエアーフロー重視のケースよりは静か。
【総評】本格水冷で使っていますが大きさも丁度良く見た目も高級感がありとても満足しています。
|
|
|
 |
|
507位 |
370位 |
4.52 (2件) |
0件 |
2021/3/ 4 |
2021/3/ 5 |
ATX MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX |
7 (ブリッジレス) |
210x475x424mm |
42.2L |
【スペック】対応グラフィックボード:341mm(前面ファンを取り付けない場合は360mm) 対応CPUクーラー:全高169mm 対応電源ユニット:ドライブケージ及び前面ファン搭載時:最大200mm ドライブベイ:内部3.5/2.5インチ共用×2、内部2.5インチ×2 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:USB 3.1 Gen 2 Type-C×1、USB 3.0×2、マイク×1、ヘッドホン×1 ファンコントローラー:なし
- この製品をおすすめするレビュー
-
5フラクタクルデザインの使い勝手取り回しよい、高品質ケース
このmeshifyのケース、会社で使うメインパソコンに 通常モデル、サブパソコンに、このコンパクトモデルを使ってます。
おおまかなレビューは、通常モデルで書いてますが、
・作りの良さ
・底面から手前に引き出せるダストフィルター
・前面デザインのかっこよさ
など、通常モデルと共通しております。
こちらの方が、普通の重さで(通常モデルは大きい代わりにかなり重い)、場所もそんなに取らず、普通に使う分だと、こっち買ったほうが良さそうに思います。
ただ、水冷を使うときは注意で、コンパクトモデルの方は、ラジエーターを上面に設置する場合は、マザーボードと干渉しないか注意する必要ありますので、購入前によく見ておく必要があります。
いずれにせよ、買って良かったと思えるケースでした。
4不良率以外は満足
Antecのケースのエアフローと掃除しずらさにやや不満を抱いてきたので、下取りに出してこちらを購入しました。
【デザイン】デザイン性や設計品位に関しては優秀です。サイドパネルもたわみにくくて取り外しやすく、meshify Cではめ殺しとされていたフロントメッシュは、フロントパネルごと外さなくていいように改善されています。このケースを選ぶ決め手になったのも、この掃除しやすさでした。
【拡張性】前面と天面に280mm簡易水冷を取り付けられたり、小型ケースとしては十分でしょう。ただしGPUの縦置きが不可能だったり、ATXマザーの下段が底スレスレになる構造なので、GPUを複数台搭載させてSLIなどさせる場合はおそらく難しいでしょう。(あとフロントType-C端子のケーブル取り回しも地味につらい)3.5インチHDDも最大2台までです。ゲームしかしない大半のユーザーはこのケースで足りると思いますが、SLIしたい方や録画鯖を組みたい方には大型ケースを推奨します。
【メンテナンス性】フロントの立体デザインが掃除機で吸い取りにくい感じはするものの、やはり先代から進化してワンタッチでフィルター掃除ができるのはいいですね。ファン交換も簡単にできます。サイドパネルもねじではなくてワンタッチではまる構造なので、開閉も楽です。
【作りのよさ】これが最悪でした。マザーボードを固定するスペーサー穴の精度がとても悪く、マザーボードをズラしてみても中段と下段で三か所しか固定できなかった(上段CPUソケット周りに関しては、全く穴があわない始末)ので、二回も不良交換をお願いせざるを得ないほどでした。現在使っているものも上段右端が留まらないです。
【静音性】ファン音はほぼ筒抜けですが、高冷却設計なので仕方ないと思います。ただ、おまけで装着されている純正の140mmファン2つがおまけにしては悪くないファンでした。お好みでNoctuaあたりの静音ファンを追加するもよし、光るファンを載せて魅せるもよしといったところです。
【総評】フロントにUSB Type-Cがあり、掃除もしやすいケースとしてチョイスしてみましたが、予想通り非常にスタイリッシュかつよく風の通るケースでした。唯一初期不良だけには泣かされましたので、販売店さんの手厚いサポートに感謝するとともに、皆様にもその一点だけは周知しておきたいです。
|
|
|
 |
|
412位 |
370位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2025/1/27 |
2024/12/23 |
ATX MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX PS/2 |
7 |
305x455x450mm |
59.7L |
【スペック】対応グラフィックボード:400mm 対応CPUクーラー:Max.construction height of CPU cooler unit:170mm ドライブベイ:3.5slots(scope of delivery)×1、2.5slots(scope of delivery)×2 水冷対応:○ サイドパネル:Glass 前面インターフェイス:USB 3.2 Gen2 Type-C×1、USB 3.2 Type-A×2、HD Audio I/O ファンコントローラー:なし 重量:11.5kg
- この製品をおすすめするレビュー
-
43通りの設置が簡易に出来るピラーレスケース
【デザイン】
このケースの最大の特徴は、やはりケースの設置向きを変えられる所でしょうか。
通常の右側縦置き・横向き・左側縦置きが簡単に変えられます。
底面足パーツ(4つ)を90度回転して外す・取り付ける事によって、ケースの設置向きが変えられるところが良い。
また、バックコネクタータイプのマザーボードにも対応しています。
【拡張性】
他のピラーレスATXケースと差異は無いかと。(詳細は製品ページ参照)
ケース上面と下面(縦置きの場合)に、ARGBとファンのハブが設置済なので、追加でファンハブは必要ないかと思います。
【メンテナンス性】
ツールレスで大部分を外せるので便利。
ただし、側面ガラスパネルを外す時は注意。ネジ外した後スライドすると外れる訳ですが、ガラスパネルそのものをケース側で支える所(乗っかる所)が無いので、ガラスパネルがドスンとが落ちます。
【作りのよさ】
各部のパネルを外した状態でもしっかりとした強度がありました。
個人的な意見ですが…
出来れば上部・下部のファン取付部を、ケース本体から簡易に分離出来る構造になってると更に良いなと思いました。
【静音性】
普通かなと…
特にレビューする特別な物は有りません。
【総評】
ピラーレスのデュアルチャンバー構造で、バックコネクタータイプに対応。そして、3通りの置き方を簡単に変更可能なのは初!?なんですかね。
270度ARGBラインが有って、光らせると目立ちますw
ゲーミングPCを作りたいと思ってる方には最適かな。
ケース内部にARGBとファンハブも設置されてるのも良い。
グラボの縦置きも、よく有る別売りオプションでは無く付属しているのも良かった。
|
|
|
 |
|
593位 |
370位 |
3.67 (3件) |
51件 |
2020/10/19 |
2020/10/24 |
ATX MicroATX Extended ATX(305mmx277mm) Mini-ITX |
別売 |
ATX |
7+2 |
230x466x453mm |
48.5L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大360mm 対応CPUクーラー:最大170mm 対応電源ユニット:180mmまで(3.5インチシャドウベイ取外しにより220mmまで対応) ドライブベイ:3.5インチ専用シャドウベイ×2、2.5インチ専用シャドウベイ×2 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:1×USB 3.1 Type-C、1×USB 3.0、1×Audio in/out ファンコントローラー:なし
- この製品をおすすめするレビュー
-
5RGB LED搭載の高品質ケース!
【デザイン】
黒のケース本体と、スモークガラスが映えます。ところどころのアクセントに使われているCorsairイエローが好印象。RGBファンも明るく、様々な色、パターンにコントロールできます。
【拡張性】
天面にUSB-A,USB-C(USB3.0)各1ポート、電源ボタン、リセットボタン、ヘッドフォン、マイクコンボジャックがあります。USB-Cがあるのがポイント高いです。今の接続方式の主流になりつつあるのがUSB-Cなので。
HDDは2.5インチが2個、3.5インチが2個つけられます。2.5インチHDD(SSD)は、冷却性を考慮してガラスパネル側に固定したり、見栄えを考えて裏配線スペースに固定したりできます。
【メンテナンス性】
パネルの取り外しは容易なので、メンテナンスはしやすいと思います。
裏配線スペースも充分です。
【作りのよさ】
グラフィックボードが縦置きできるようなスロットがあります。ライザーカードを使用すると見栄えがよくなりそうです。
ケースとしては高い部類に入ると思いますが、ケースの歪みなどがなく、マザーボードのバックプレートの固定やネジ固定が問題なくできました。
前面ファン、天面ファン、電源ファン部にメッシュフィルターが仕込まれており、簡単に取り外して清掃できるのが良いと思いました。
【静音性】
冷却性を考慮して開放されている部分が多いので、ファンの回転数を上げると、それに伴って動作音が大きくなる傾向があります。
もっとも、回転数を下げればほとんど音は聞こえません。
【総評】
RGB装飾が美しく、スモークパネルで、電源OFF時はほとんど中が見えません。ケースそのものの作りも非常によくできており、ユーザーフレンドリーな設計が多く見られます。RGB装飾に興味がある方は検討してみることをおすすめします。裏配線スペースも充分なので、初めての自作にも向いているかもしれません。
4そこそこ使えるケースなのでは?
【デザイン】
ブラックのモデルはガラスがスモーク加工されているのがいいですね。RGBLEDの発光がとても綺麗に見える。
今風のデザイン、通気穴が三角形の組み合わせを多用した一工夫あるもので細部までこだわりを感じる。
【拡張性】
2.5と3.5インチベイをそれぞれ二つずつ搭載できる。2.5インチはマザボ裏だけでなくGPU直下に配置もできるので、私のようにSATASSDを裏に配置した時の排熱を気にする人にはエアが当たるこの位置にSSDを配置できるのはありがたいと思う。
また360mmまでの水冷ラジエーター、360mmまでの大型GPUも搭載できる。
ただし天板に搭載できるラジエーターは240mmまでなのでそこは注意。
【メンテナンス性】
フロントファン、天板、電源ファン下にホコリ除けのメッシュグリルがついており、ガラスも簡単に取り外せるので掃除がしやすい。
裏配線に関しても、配線をまとめやすくするためのマジックテープがケースに固定されているので私のようなPC自作初心者でも配線がしやすかった。
【作りのよさ】
塗装は細かいところまで丁寧に塗装されていると感じた。
ねじのがたつきもなかった。
ただ気になるところとしては天板の通気口を開けすぎ(ファンを固定できない部分にまで通気孔がたくさん空けてある)ていてさすがにエアフローを正圧にしていても天板の無駄な穴からホコリがたくさん入ってしまうと思う。なので私の場合薄いプラ板を貼り付けて穴をふさいだ。
また裏配線側のカバー板がかなりペラペラでコネクタなどが配線スペースから出っ張っていると簡単に歪んでしまいそう。
【静音性】
他のPCケースと比較したことがないので何とも言えないがおそらく静音性は高いと思う。
マイクで計測した結果
PC起動前 約27db
PC起動後、PCから30センチの距離 約36db
ApexLegend起動中PCから30センチの距離 MAX約47db
【総評】
このケースは最初からRGBファンがついておりコスパがよく、またPC内部をドレスアップしたい人には最適な製品の一つであると思う。PCのドレスアップだけでなく、大型水冷ラジエーターを使ってCPUをOCしたい人にも、大型ハイエンドGPUが取り付けられる余裕もあるのでゲームを高画質で楽しみたい人にもおすすめできる。
|
|
|
 |
|
371位 |
370位 |
- (0件) |
14件 |
2024/6/12 |
2024/6/12 |
ATX MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX |
4(延長ケーブル付きの標準プロファイル カード)+7(ロープロファイルカード) |
212x534x403.45mm |
44.8L |
【スペック】対応グラフィックボード:マックス400mm 対応CPUクーラー:マックス88.2mm 対応電源ユニット:最大220mm ドライブベイ:ドライブケージ:2.5インチSSD x2または3.5インチHDD x2、PSUシュラウド上:2.5インチSSD x2 水冷対応:○ サイドパネル:ガラス/メッシュパネル 前面インターフェイス:USB 3.1 Type-C x1、USB3.0 x2、Audio(TRRS) x1 ロープロファイル:○ ファンコントローラー:なし 重量:10.65kg
|
|
|
 |
|
507位 |
370位 |
- (0件) |
0件 |
2024/8/ 5 |
2024/8/ 2 |
ATX MicroATX Extended ATX(12インチ×10インチ) Mini-ITX SSI-CEB |
別売 |
|
7 |
268x530x512mm |
72.7L |
【スペック】対応グラフィックボード:水平設置:長さ420mm/330mmまで(MBサイドにケースファン設置/水冷クーラー設置の場合)、垂直設置:450mm 対応CPUクーラー:高さ180mmまで 対応電源ユニット:長さ250mmまで ドライブベイ:3.5/2.5インチドライブベイx2、2.5インチドライブベイx2 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:USB 3.2 Gen2 Type-Cx1、USB 3.0x2、HDオーディオx1 ファンコントローラー:なし 重量:14.46kg
|
|
|
 |
|
474位 |
370位 |
4.52 (2件) |
0件 |
2023/2/ 6 |
2023/2/11 |
ATX MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX |
|
240x472x439mm |
50L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大422mm長/94mm厚(80mm厚以内を推奨) 対応CPUクーラー:最大183mm 対応電源ユニット:最大224mm ドライブベイ:1x 3.5インチ HDD or 2x 2.5インチ SSD 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス(2面) 前面インターフェイス:2×USB 3.0(Type-A)、1×USB 3.2 Gen2(Type-C)、1×Audio ロープロファイル:○ ファンコントローラー:なし 重量:8.65kg
- この製品をおすすめするレビュー
-
54080以上の縦置きショーケース
売上ランキング上位に来ない不思議なケースですので、レビュー致します
3桁ランキングから2桁になりましたね
このケースのライバルはNZXTシリーズと5000円程の価格差のY60の存在ですね
NZXTシリーズの垂直マウントは12000程プラスとなります。
Y40でなければならない理由が有ります。垂直マウントは4スロットなのです
4080以上は3.5スロット必要です。Y40でのガラスからグラボ迄の距離は4090にて約33ミリあるので無理のないグラボのショーケースとなります。
1万円以上する垂直マウント標準装備ならケースは1万でしょ!と思いましたが2万相当のケースでビックリです グラボのショーケースですので、拡張性は度外視ですが、マザボで余ったUSB2.0を利用したロープロファイルは付けれます。静音性は取り付けるファン次第ですので、無評価 メンテナンス性も無評価です 因みにバック以外フィルターが付いています
最初に見てP−○○(忘れた)ソケットが有ります 取説にも書いてません ケース得意のリセット・ハードLED・電源LED・電源スイッチが無いのです。このケースにはハードLED・リセットスイッチが有りません。P−○○を差すだけです(ハードLED・リセットスイッチ配線を新たに挿すことは出来ません)
360ラジエターではリアファンを選びます ラジエターを設置して寸法を測り購入しましょう(純正品は3本線です
最難関が配線処理です。通常ケースでは、配線をサイドパネルで押さえつけて後ろから前側にスライド、爪をかけてネジ止めですが、このケースは下に爪をかけてパチンだけ!ですので、サイドパネルで押さえつける事が出来ません。丁寧さが求められます
電源の直ぐ後ろにファンが付きます 最大140ミリ行けますが配線修理に苦労すると思います。ハイパー12V対応電源以外は140ミリだとマザーボード裏に配線が集中していくと思います(4090 OCだとVGAコード4本です しかも10pで十分なので、ほとんど余ります) 短い電源だと楽になります。あと、風量勝負の分厚い120ミリも入りません。買わないでください
3.5インチハード1つ付けれます。2.5インチは電源横にペタンコ貼り付け可能です
海外のYoutubeに有りますが。このケースはラジエターの風の向きで悩みます
ラジエター吸気ならGPUに負担が掛かり、排気ならCPUです
ケースファンの見た目を良くするとGPUに負担です
CPU温度3〜7度差の様です
このケースは防水すると金魚鉢として再利用できる思います(笑い)
4大型グラフィックボードが入る製品の中ではコンパクト
【デザイン】
前面がガラスになってる製品の中では全体的にコンパクトになっている。
【拡張性】
グラフィックボードが縦になってる関係でロープロファイルの物しかさせないので拡張性は悪い。
縦にするマウントを外してもロープロファイルしか刺せない。
なおグラフィックボードを縦に設置したうえでロープロファイルの拡張を刺せるのかはわからない。
グラフィックボードを横配置にして通常のサイズで使用できればもっと良かった。
---- 追記 ----
垂直マウント接続時はケーブルが邪魔になっておそらくロープロファイル関係は使えないです。
小さいものや、低いものはケーブルを回避してさせるかもしれませんが、マザーボードのコネクタの位置によるので、基本的に使えないと考えた方がいいと思います。
グラボ用のポートの1つ下は使える可能性があるかもしれないです。
【メンテナンス性】
マザーボードを搭載した状態でも上部パネルを外せば、穴が開いてるのでコネクタの抜き差しはしやすい。
特にCPU補助電源のところのが扱いやすい。
背面も他製品と比べると少し余裕があるので、閉まりやすい。
【作りのよさ】
ケースの留め具がプラスチックなので、折れたりすると閉まらなくなるので、そこは金属にしてほしかった。
下部のグラフィックボードを配置するケースのような部分がプラスチックなので、ここも強度が心配
背面ケースが少し反っているので、閉まっているのかが少し気になる。
上部に360mmラジエターを搭載すると、製品によっては背面ファンと干渉してしまう。
ラジエターとグラフィックボードが両方干渉すると背面ファンは刺せなくなります。
グラフィックボードのポートがマザーボードによっては1つ下になるので、その場合垂直マウントのケーブルが少し無理やり曲げたような感じになってしまう。
グラフィックボードの取り付けの高さや背面ファンの位置を最適化すれば、もっと使いやすくなる。
上面とグラフィックボード取付位置の高さに+2〜3cmぐらいあれば背面ファンは特に問題なく配置できると思われる。
LS720 のクーラーでは背面ファンは正常に取付れない。
2点だけで無理やり止める形であれば可能。
前面パネルと側面パネルのつなぎ目が明いているのが気になる。
間に挟むゴムがあればよかったと思う。
あとから押して挟み込む形のもの。
両側面、天面は簡単にねじが不要で簡単に外せるようになっている。
【静音性】
他のケースと比べても音の漏れ出る場所が多いので悪い。
【総評】
細かく気になる部分は多いが、基本的には満足いくケース。
360mm水冷前提である程度のサイズのグラフィックボードが入る中ではコンパクトなのがいい。
標準が縦になる仕様で、縦型マウントの購入を考えると総費用で安くはなる。
しかし縦配置以外ができないので、割り切った運用ができる人向けになる。
360mm水冷をつけた場合、ラジエター側のファンを背面ファンが両方吸気になって、
干渉すると思われる。
吸気運用するとしてもフィルターがないので、もしかするといらないかもしれない。
下部のファンは140mmに変えた方がいいと思われる
プラスチック感もあまりない
おそらくケース用のファンをすべてつけないと冷却性能は低い。
|
|
|
 |
|
593位 |
370位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2022/2/21 |
2022/2/26 |
ATX MicroATX Extended ATX(305mmx277mm) Mini-ITX |
別売 |
ATX |
7+2(垂直) |
251x560x530mm |
74.4L |
【スペック】 対応グラフィックボード:最大400mm 対応CPUクーラー:最大170mm 対応電源ユニット:250mmまで(3.5インチシャドウベイを取外した場合) ドライブベイ:3.5インチシャドウベイ×2、2.5インチシャドウベイ×4 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:1×USB 3.1 Type-C、4×USB 3.0、1×Audio in/out 重量:14.53kg
- この製品をおすすめするレビュー
-
5重量は重いが、見た目に拘りたい人向け
シリーズ的には5000番で外枠の見た目が違いますが、内部構造は同じです。
CORSAIR iCUE 5000X RGBは従来通り強化ガラスを裏ネジで固定されていますが、iCUE 5000T RGBのケースの左右にあるパネルは開き扉形式になっているようで、取り外し可能。
(ケースはネジ止が基本みたいなので外装に傷を入れずに取り外し出来ます)
ATX規格の電源ユニットが無難ですが、HDDのベイの位置を変更すれば少し大きめの電源ユニットでも搭載が可能です。(かなり手間かなぁ・・・)
フロントのパネルは引っかけてはめる形式の為、取り外しが簡単で掃除もエアーダスター辺りで飛ばせば比較的に楽かと。個人的に感じる重量的には、 5000XとiCUE 5000Tは同じくらいに感じます。
iCUE 5000TのPCケースはフロント、リア、右サイド、トップに配置可能で、ファンは4ピンタイプですので追加でファンを増設する際は注意が必要。
見た目重視かつ吸気の為に、右サイドにリバースファンを検討している人は、2025年7月31日にデイジーチェーン接続で4ピン仕様のリバースファンが販売されるみたいですので、購入検討してもよいと思われます。
ケースに標準搭載してるHUB一個に対し6個が接続が可能です。HUBにHUBを接続でも動きます。(※PC起動時は色が違いますが該当プログラムが走れば設定通りになります。)
間違っても、間違っても!iCUE LINK仕様にしようとはしないで下さい。iCUE LINK仕様で構成しようとしている方はiCUE LINK 5000T LXの方を買う方が無難です。
レビュー書いてる人は、ライトストリップも総取り換えし、魔改造しようとしてる変な人です。
|
|
|
 |
|
357位 |
370位 |
- (0件) |
0件 |
2026/2/ 3 |
2026/1/23 |
ATX MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX PS/2 |
7 |
305x436x432mm |
49.6L |
【スペック】対応グラフィックボード:400mm 対応CPUクーラー:Max.construction height of CPU cooler unit:185mm 対応電源ユニット:200mm ドライブベイ:3.5slots(scope of delivery)×1、2.5slots(scope of delivery)×2 水冷対応:○ サイドパネル:Glass 前面インターフェイス:USB 3.2 Gen2 Type-C×1、USB 3.2 Type-A×2、HD Audio I/O ファンコントローラー:なし 重量:10.95kg
|
|
|
 |
|
377位 |
370位 |
- (0件) |
0件 |
2025/2/14 |
2025/1/31 |
ATX MicroATX Extended ATX Mini-ITX SSI-CEB SSI-EEB |
別売 |
標準PS2(ATX) |
8 |
244.9x528.3x543.2mm |
70.28L |
【スペック】対応グラフィックボード:長さ:428.9mm(フロント25mm厚ファン装着時)/330mm(側面ラジエター&ファン装着時) 対応CPUクーラー:188mm 対応電源ユニット:220mm ドライブベイ:内部3.5インチ/2.5インチ x 11、内部3.5インチ x 1/2.5インチ x 2、内部2.5インチ x 2 水冷対応:○ 前面インターフェイス:USB Type-C x 1、USB 3.0 x 2、オーディオコンボx 1 ファンコントローラー:なし 重量:15.2kg カラー:ブラック系
|
|
|
 |
|
459位 |
370位 |
5.00 (3件) |
0件 |
2020/11/25 |
2020/11/20 |
ATX MicroATX Extended ATX(幅最大285mm) Mini-ITX |
別売 |
ATX |
7(ブリッジレス)、2(垂直) |
240x474x542mm |
59L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大491mm(ストレージレイアウト時:最大315mm) 対応CPUクーラー:全高185mm 対応電源ユニット:ドライブケージ搭載時:最大250mm ドライブベイ:内部2.5インチ×2 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:USB3.1 Gen2 Type-C×1、USB 3.0×2、マイク×1、ヘッドホン×1 ファンコントローラー:なし 重量:10.5kg
- この製品をおすすめするレビュー
-
5シンプルで良いですね。
昔からFractal Design 製を愛用しており、
Define7 XL を家族に譲り、Define7 CompactにRTX4090を入れて使用していましたが、ギリギリなんですよね。
なんでCompactを買ったんだろ...
RTX5090を買うことになった為、良い機会だからとケースを身長。
Meshify 2 TG にしました。
LEDは無駄だと思っているので側面強化ガラスは不要だったのですが、
SOLIDよりより安かったのでガラスにしました。
(Compactもガラス)
さすがに中身が拾いだけにエアフローに余裕がありますね。
動画編集、在宅勤務時に使用、ゲームは1種だけ稀に起動します。
さすがにCompactの時は排熱が凄いことになっていましたが、
こちらのケースだと気になる排熱にはなっていなしです。(温度は気にしていない)
もう少し大きなものでもよかったのですが、さすがに邪魔になるのでやめましたw
ケースに液晶画面があったり、LEDで光らせたり、ガラスで内部を見て悦に浸ったり...
色々なものがありますね。
私にはそれらは不要なのでシンプルなのものを選びます。
M.2、SSD、HDDなどをなるべく多く入れ、RAID組んだり、NASで活用したりしていますが、ケース内に余裕があり色々仕込めつつ作りがシンプル。
デザインもシンプルで飽きがこないもの。
このケースはなかなか好みでした。
53年近く愛用しています。
2021年8月に購入して、3年近く使用しています。
本体は重く、奥行きがありますが、ツールレスでカバー類を開けられます。
また、これらのロックも緩むことなく、問題なく機能しています。
天板は取り外し可能で、組立は非常にしやすいです。
前面には360mm水冷ラジエーターも搭載できます。
また、PSUシュラウド前方のカバーを外して、HDDのラックを後方に移動すれば、ラジエーター両面にファンを取り付けることができます。
|
|
|
 |
|
364位 |
370位 |
- (0件) |
0件 |
2025/7/17 |
2025/7/ 4 |
ATX MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX、SFX-L、SFX |
3(スモールフォームGPUの場合) / 4(フルフォームGPUの場合) |
167x362x247mm |
14.93L |
【スペック】対応グラフィックボード:ITX:長さ332、幅152mm、ATX:長さ314、幅120mm、追加脚付き ITX:長さ343、幅152mm、ATX:長さ325、幅120mm 対応CPUクーラー:3スロット時:高さ74mmまで、4スロット時:高さ54mmまで 対応電源ユニット:奥行170mm(ファンのみ搭載時) / 160mm(ラジエーター搭載時)まで ドライブベイ:3.5インチベイ×2(2.5インチデバイスとの排他になります)、2.5インチベイ×3 or 7(VGAサイズによります) 水冷対応:○ サイドパネル:メッシュパネル(フロント、トップ、サイド) 前面インターフェイス:USB3.0 x1、Type-C 3.2 Gen2 x1 ファンコントローラー:なし 重量:2.95kg
|
|
|
 |
|
342位 |
370位 |
4.03 (4件) |
0件 |
2021/8/23 |
2021/8/27 |
ATX MicroATX Extended ATX Mini-ITX SSI-CEB SSI-EEB |
別売 |
ATX |
7 (ブリッジレス) |
242x530x544mm |
69.7L |
【スペック】対応グラフィックボード:461mm(前面ファンを取り付けた場合は423mm) 対応CPUクーラー:全高188mm 対応電源ユニット:最大230mm ドライブベイ:内部3.5インチ×2、内部2.5インチ×4 水冷対応:○ サイドパネル:ソリッドパネル 前面インターフェイス:USB 3.1 Gen 2 Type-C×1、USB 3.0×2、マイク×1、ヘッドホン×1 ファンコントローラー:なし 重量:10.4kg カラー:ブラック
- この製品をおすすめするレビュー
-
5概ね満足だが惜しいところもあり
【デザイン】
ガラスやアクリルの窓が無いのが好みなので良かった。
【拡張性】
大型のCPUクーラーやグラボでも余裕で入るのが良い。
3.5インチHDDはマザーボードの背面に配置するがエアフローがないので熱が心配。5インチベイはないので注意。
アクセスランプがついていないのが個人的に不満だった。電源ランプをアクセスランプの代わりにして凌いでいる。
【メンテナンス性】
裏配線は所々にケーブルバンドが配置されていてやりやすかった。
ケースファンは内蔵のファンハブで一括管理できるのも良い。ファンハブの制御用コネクタをマザーボードのケースファン用4ピンに繋げばマザーボードからファンハブに繋がっている全てのファンをまとめて制御できる。
【作りのよさ】
組み上げてしばらくはフロントファンからカチカチと異音がすることがあった。3日ほど使っていたらいつの間にか消えた。
現在は特に問題なし。
【静音性】
エアコンよりは静か。大型ファンを5つも搭載しているので静音性に関しては期待していなかった。
【総評】
・アクセスランプがついていること
・マザーボードの背面側(HDDの配置場所)にもエアフローがあること
この2点を満たせば文句なしだった。
とはいえ前者は後付けできる気もする。
後者は閉じた空間になっているのでどうしようもない。
5空冷専用PCケースです。簡易水冷は辞めましょう。
初期不良や保証の際、下記が絶対に必要になりますので大切に保管をしましょう。
・レシートまたは納品書(コピーか写真等の電子データでも可)(Amazonの場合は支払明細書)
・パッケージ(外箱)
・製品本体
・梱包材、ネジ、ファン、説明書等の紙類含めた購入時に付属されていた付属品一式
・代理店保証書シール(パッケージに貼られていない場合は不要になります。開封する前に代理店保証書シールの有無を確認しましょう。)
タイトル通り本製品は空冷専用PCケースとなります。
開封してすぐに利用出来るように標準構成でフロント180mmファンx2(Dynamic X2 GP-18 PWM)、ボトム140mmファンx3(Dynamic X2 GP-14 PWM)が取り付けられています。ファンHUB(Nexus 9P Slim Hub)も元から標準で取り付けられていますのでマザーボードのファンコネクタが不足することはまず起きないと考えられます。
本製品のコンセプトはフロント180mmファンの圧倒的な風量と静圧で各PCパーツから排出される熱風を一気にPCケース外へと排出するのがコンセプトとなり、ハイエンドPCパーツでも安心して利用出来ます。
リアファンは、標準で取り付けられていませんがリアファンがなくてもフロント180mmファンの恩恵によりすぐに熱風を排出されます。また、リアファンを取り付けることによって電源ユニットが熱を帯びなくなるので、懸念がある方はリアファンを取り付けると良いでしょう。
なお、リアファンがあってもなくてもCPU温度、マザーボードのVRM温度自体は変わらない事がほとんどです。
ボトムファンの回転数(風量と静圧)が高いとエアフローが崩れてしまいGPUの排出される熱風がCPU周辺へと上昇してしまい、CPU温度やメモリ温度、マザーボードのVRM温度等が高くなってしまうのでうまく調整すると良いでしょう。ボトムファンの回転数を最大回転にさせたとしても、GPU温度はそこまで変わらないのがほとんどですので、ボトムファンの回転数(PWM %)は30~50%前後で運用するのが丁度いいと思われます。
フロントに簡易水冷を取り付けることは出来ますが、本製品のコンセプトを無視してしまうので簡易水冷を取り付けるのであれば違うPCケースにしましょう。
Intel Core i9 14900KやAMD Ryzen 9 7950X等のハイエンドCPUは簡易水冷CPUクーラーでしか冷却出来ない思いがちですが、そんなことはなく本製品のようなエアフローが優れてるPCケースで
Noctua NH-U12AやNH-D15やDeep Cool AK620、ASSASSIN W等のハイエンド空冷CPUクーラーであれば問題ありません。
付属ファンのスペックは下記になります。
Dynamic X2 GP-18 PWM
最小〜最大回転数:300〜1200 RPM
最小〜最大風量:44.9〜153.7 CFM
最小〜最大静圧:0.4〜2.26 mmH2O
最小〜最大騒音:16〜35.4 dB
MTTF(平均故障時間):9万時間
Dynamic X2 GP-14 PWM
最小〜最大回転数:500〜1700 RPM
最小〜最大風量:47.9〜105.9 CFM
最小〜最大静圧:0.5〜1.95 mmH2O
最小〜最大騒音:10〜33.7 dB
MTBF (平均故障間隔):10万時間
基本的には、付属しているファンでのエアフローを前提としてPCケース設計をしていますので、
ケースファンを他社製の物に交換する必要はありません。
ボトムファンをNoctua NF-A14、NF-12x25やThermalTake TOUGHFAN、Arctic P14等の他社製のファンに交換したとしてもCPU温度、GPU温度等の温度自体は変わらないことがほとんどです。また、ボトムファンは180mmファンx2へと交換する事も可能ですが、同様に温度自体はほとんど変わりません。
簡易水冷の注意説明と同じく、フロントファンを120mmファンx3、140mmファンx3に置き換えてしまうと本製品のコンセプトを無視してしまうので注意しましょう。
フロントファンが特殊な大きさで本製品が終息(販売終了)になれば180mmファンは入手性が限られてきます。
末永く使いたい方は保守部品用としてDynamic X2 GP-18 PWMが単品で販売されていますので、いくつか購入すると良いでしょう。
フルタワーPCケースであり、空冷専用PCケースですので購入する前に
エルミタージュや個人ブログやreddit、YouTubeなどの口コミ、レビューを見て
納得した上で購入したほうが良いと考えられます。
非常に長くなりましたがレビューは以上になります。
|
|
|
 |
|
384位 |
370位 |
4.00 (2件) |
1件 |
2020/11/25 |
2020/11/20 |
ATX MicroATX Extended ATX Mini-ITX EE-ATX SSI-CEB SSI-EEB |
別売 |
ATX |
9(ブリッジレス)、3(垂直) |
240x566x600mm |
77.2L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大549mm(ストレージレイアウト時:最大359mm) 対応CPUクーラー:全高185mm 対応電源ユニット:ドライブケージ搭載時:最大250mm ドライブベイ:内部3.5/2.5インチ共用×6、内部2.5インチ×2、(ストレージレイアウト時:内部3.5/2.5インチ共用×8、内部2.5インチ×2) 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:USB3.1 Gen2 Type-C×1、USB 3.0×2、マイク×1、ヘッドホン×1 ファンコントローラー:なし 重量:14.1kg
- この製品をおすすめするレビュー
-
4とてもいい製品ですが、取り扱いい説明書が分かりづらい
現在のミドルタワーケースでは3連ファンのGPUが入らないことがわかったので入れ替えで購入しました。
【デザイン】
デザインはザ・ゲーミングみたいなスタイリッシュな形をしていたり、ほぼ全面ガラスケースみたいなものとは異なり、どちらかといえばシンプルなビジネスユースに近いようなケースです。
純正のファンは光るものではなく、光るものは殆どありません。
唯一光るのは全面のトップにある小さなランプだけです。
しかしながら、サイドはガラス製で中は見え、全面とトップはメッシュになっていて程よくかっこよいいですね。
通気性も良いと思います。
【拡張性】
フルタワーなので言わずもがなだと思いますが、拡張性は抜群です。
公式ページや仕様にも書いてありますが、オープンレイアウトとストレージレイアウトの2パターンが用意されています。
通常はオープンレイアウトで3.5インチベイはほどほどに色々なものが置けます。
ストレージレイアウトでは最大18台もHDDなどを搭載することができるのでサーバーユースも可能です。(マウントパーツが2つ同封されるので6台まで)
私はストレージレイアウトで構成しました。
また、GPUサイズはストレージレイアウトでも359mmまで搭載可能とのことで、今回購入したRTX 3070 Ti(305mm)のGPUは余裕で入りました。
調べてみたところ、ストレージレイアウトでさえでかいと言われているRTX 4090でも入るくらいの余裕さがあります。(幅とか見てないので実際のサイズ等はちゃんと調べてくださいね)
【メンテナンス性】
ケースが大きいのでその分メンテナンスはし易いと思います。
手を入れるスペースが結構あるので、GPUとCPUファンの隙間などは除いて、SATAコネクタを接続したりするのは容易だと思います。
特に個人的に良かったのは、サイドパネルがネジ止めではなくカチッと引っ掛けるタイプなのでネジを無くしたり、はまらなくてイライラする事がありません。
また、HDDを格納するスペースはマザーボードと逆側にあるのでSATAケーブルでごった返すことも少なくなるのではないかと思います。
ただし、電源を入れる箇所が狭くてかなり配線しづらいです。
電源ケーブルによると硬かったり、長さがギリギリだったりと場合によってはかなり苦戦することになると思います。
電源のネジ止めも苦戦したので個人的には一時的でも良いので、左右両側から電源にアクセスできたら良かったなと思います。
奥まった場所にある電源側のPCIeコネクタなんて見えないし繋ぐのかなりつらいですよ。
対策としては下部の3.5インチベイを一度取り外して配線をすると良いと思います。
これがかなり邪魔してくるのでかなりやりやすくなるのではないかと思います。
また、取説は図で示されていますが、説明はほぼなく英語でチョロっと書いてある程度でどうやって取り付けるのか、外すのかが全くわからないことが多々ありました。
実際に組む時は考えながらやらないといけません。
【作りのよさ】
どのパーツもオプションを取り付けようと思ったらズレてるですとか、一度外すと取り付けられないみたいなのは一切なく作りの精度はとても良いです。
しかしながら、汎用性重視にしたのかストレージレイアウト時の追加マウントの取り付けが若干癖があって付けにくいです。
【静音性】
純正ファンで運用していますが、全く音は気になりません。
私は常時起動した状態で同じ部屋で寝ていますが、うるさくて寝られないことは一切ないのでかなり静かだと思います。(慣れてるのはあるけれど)
追加でファンをいくつか付けられるので増やすとファンによってはうるさくなるかもしれません。
【総評】
サイズが大きくてメンテナンス性もよく拡張性もかなりあって私の使用用途にはばっちりあっていてとても満足できるケースです。
お値段はそこそこしますが、ドライブを数多く使いたい方にはうってつけなのではないでしょうか。
ただ、横がガラスなのでケースが重くて掃除のときの出し入れがとても苦労するところが難点です。
ただ、追加のドライブマウントがメーカー公式には「ドライブトレイキット - Type B」の掲載がなく、掲載されているType Aは非対応なので注意してください。
Amaoznには執筆当時あったのは確認していますが、いつなくなるかわからないのがとても不安です。
また、販売数がすごく少ないんですが、生産終了近いんでしょうか?と少し不安が残っています。
4久しぶりのフルタワー。進化を感じた。
【デザイン】フロントパネルの特徴的な凹凸フィルターが格好良いです。そこにあるロゴはフィルターを開ける取っ手になっていますが、開けても中のフィルターは取り外せません。
丸ごと取り外す必要があります。
ガラスパネルは重厚でダークガラスなので中が見えすぎると言うことも無く、丁度良い塩梅です。
【拡張性】フルタワーなので拡張性は抜群です。HDDを沢山搭載するような使い方にも対応していますし、最大480mmの大型ラジエーターにも対応しています。本格水冷を組むのにも良いと思います。
Define7もそうですが、グラフィックボードの縦置きにも対応しています。別途縦置き用ライザーケーブルキットが必要ですが、ライザーケーブルだけさらに別途買った方が良いかもしれません。
ケースの大型化に伴って私の環境では使っていたライザーケーブルが届かず、ひとまず縦置きは断念しました。Define7と違って縦置きスペースは3スロット分あります。
【メンテナンス性】各パネルはワンタッチ(というには少し固いが)で外せます。メンテナンスはしやすい作りになっています。ただし、重いので設置場所から引っ張り出すのは大変です。
【作りのよさ】嵌め合いは良い感じです。正面から見て右サイドのソリッドパネルの中、ケーブル隠しがあるのですが、これの嵌め方は慣れが必要です。Define7も持っていましたが同じ構造です。
ラジエーターやファンの取り付け部分の鉄板は若干薄い気がします。これ以上の重量増を防ぎたかったのかもしれません。
【静音性】フロントメッシュ、天板も穴あきなので静音性には期待しない方が良いです。とはいえCore i9 12900KとGeforce RTX3060Tiの組み合わせでも普段は静かです。Liquid freezerU420使用時です。
【総評】今回、CPUクーラーを交換するにあたって購入しました。
フルタワーということもあり非常に大きいケースです。梱包の段ボールを見たときは正直びっくりしました。それくらい大きいです。そしてかなり重量があります。
ですが420mm簡易水冷CPUクーラーを組み付けるにあたり、選択肢が少ない中、この商品を選んで良かったと満足しています。
ラジエーターやファンの部分の鉄板が若干薄い気がすると上で書きましたが、ネジ止めの時に強く締め付けすぎないように気をつければ問題ないレベルです。
以前使っていたDefine7はクリアーを選んだのですが、今回はダークにしました。
同じく以前使っていた簡易水冷CPUクーラーが光るタイプだったためそうしていましたが、今回は光らないのでこちらで良いかと。
マザーボードも若干光っていますがあまり目立ちません。
光り物を沢山付けて派手にしたい方はクリアーを選んだ方が良いと思います。
長年自作PCをやっておりますが、進化を感じました。作りもよくなりましたし、デザインも素晴らしいです。
拡張性も上がっており、大容量を求めるユーザーを満足させるに十分なケースだと想います。
ただし、かなり大きいケースですので置く場所はよく考えた方が良いと思います。
私は机下の床に台車を置いてそこにケースを置きましたが、机とのクリアランスは割とギリギリです(写真参照)。
机の上に置く人は居ないでしょうけれど、どこに置いても場所は取りますね。
1点注意点があり、正面から見て右側面のパネル内壁面にHDDを設置する場合、予め付いているフロントファンを外して、化粧パネルを外さないとマウンターを取り外すことが出来ません。
その場所にHDD等を付ける方はご注意ください。私は1度組んでから気付いて外しました。
組むときの最初の方の段階で外し、HDD等を設置した方が良いと思います。
|
|
|
 |
|
501位 |
370位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2023/6/29 |
2022/8/ 5 |
MicroATX Mini-ITX |
別売 |
SFX、SFX-L |
4 |
240x300x360.5mm |
25.9L |
【スペック】対応グラフィックボード:約310mm (※水冷ユニット搭載時 約280mm) 対応CPUクーラー:約150mm ドライブベイ:3.5インチシャドウベイ×1、2.5インチシャドウベイ×1 水冷対応:○ 前面インターフェイス:USB3.1 Type-C×1(フロントパネルヘッダ)、USB3.0×1(ピンヘッダ)、HD Audio×1(ヘッドフォン&マイク) ファンコントローラー:なし 重量:4.1kg
- この製品をおすすめするレビュー
-
4絶滅危惧種=ニーズがない=レビューの意味もない
【デザイン】
昨今の無駄にガラス張りされたケースが嫌いな人に向け
今こういう層はミニPCを買ってそう
【拡張性】
SFX電源に限定して空間がある割にドライブベイが少なかった
あれなら無駄な空間なくせばATX電源搭載可能にするか
ドライブベイを増やせるだろう
【メンテナンス性】
背面以外は上下左右全部外れるので作業はしやすい
がパネルの着脱はあまりしたくない、下参照
【作りのよさ】
各パネルの固定方法がビス止めでなく独自のピン固定
ピンの受け部は樹脂なので着脱を繰り返せば
そのうち壊れそう
こういうところのデザイン重視は不要というかやめてくれ
【静音性】
窒息ケースの部類なのでそもそも
ケースファンも少ないし、中からの音漏れも少ない
【総評】
昨今、この手の製品は選択肢がない
|
|
|
 |
|
480位 |
370位 |
3.71 (5件) |
1件 |
2021/7/19 |
2021/7/22 |
ATX MicroATX Extended ATX(305mmx277mm) Mini-ITX |
別売 |
ATX |
8+3 |
248x600x550mm |
81.8L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大450mm 対応CPUクーラー:最大190mm 対応電源ユニット:225mmまで(3.5インチシャドウベイを取外した場合) ドライブベイ:3.5/2.5インチシャドウベイ×6、2.5インチ専用シャドウベイ×3 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス(フロント、左サイド、トップの3面) 前面インターフェイス:1×USB 3.1 Type-C、4×USB 3.0、1×Audio in/out ファンコントローラー:あり 重量:19.8kg
- この製品をおすすめするレビュー
-
5重たい
【デザイン】
これが一番の理由です。
中身まで拘りがあり(例えばちょっとした所にCOSAIRのロゴがあったり)裏側もとても綺麗です。
【拡張性】
これはフルタワーだから当たり前ですが拡張性はほぼ満足です。
ただこれだけ重量があるのでサイドのファンのところもラジエーターとファンが設置できればいいなぁと思いましたが私は本格水冷ではないため問題はありません。
【メンテナンス性】
重量があるためサイドパネルやガラスパネルを予め外して設置箇所で組み立てるほうが良いです。
そのため一度組んでしまうと高い位置に設置している場合はパーツを外してからの移動がよいと思います。
【作りのよさ】
すごく良くできています。ある程度細い箇所(PCI)あたりで少々曲がりがありましたが普通に指で押すくらいで修正はできます。
たぶん、普通と思ってしまうのはとても良くできていることだと思います。
【静音性】
ファンが多いため0回転なら静かですが回せばうるさいですよ。
なのでサイドパネルに隙間があるため隙間テープなどで埋めるとそれなりに静かになります。
【総評】
重たい。でかい。設置箇所で移動できる(メタルラックでキャスター等)あると困らないけど降ろしたり上げたりはしたくはないです。
一番よかったのは内部が広いため今後は拡張していきたいと思えるような代物です。
5フルタワーならではの利便性と拡張性
【デザイン】
奇抜さは無く上品なデザイン。
ガラスは前面・上面・左側面の3面でスモークブラック。
完全透明では無いが内部LED照明を引き立ててくれる。
【拡張性】
フルタワーならではの拡張性。
流行りの5インチベイレスなので、
光ディスクを外付けしたくない場合には不適。
速度低下を気にしなければ、グラボをライザで垂直実装できる。
USB3.x端子は計4+C-type 1で、一時的な使用に便利。
オーディオ端子は4ピンのマイク・スピーカー兼用。
【メンテナンス性】
概ね同上。
両サイドのパネルを外せば、中を弄るのも楽にできる。
【作りのよさ】
当たり商品だったのかもしれないが、ネジの嵌め合いも問題無く。
様々なパーツがモジュール化されている。
日常のメンテナンス(中の掃除やケーブルルーティング見直し等)ならば、
ツールフリーで可能。
【静音性】
ファン回転数の調整でかなり静かになる。
背面ファン以外は、エアフィルタやガラスパネルがあるので、
積極的な空冷を望む場合は、ガラスパネルを外すほうが良い。
静音性とのトレードオフ。
【総評】
フルタワー&LEDファン(4基)&iCUE Commanderの組み合わせと考えれば、
リーズナブルな価格。
フルタワーの内容積の大きさをまざまざと見せつけてくれる商品。
欠点としては、フルタワーであるが故の設置場所、重量(約20kg)である。
キャスター付の台に乗せると良いだろう。
|
|
|
 |
|
304位 |
370位 |
- (0件) |
6件 |
2025/5/19 |
2025/5/下旬 |
ATX MicroATX Extended ATX(最大幅330mm) Mini-ITX EE-ATX SSI-CEB SSI-EEB |
別売 |
ATX |
7(ブリッジレス) |
245x515x575mm |
71.2L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大512mm 対応CPUクーラー:全高182mm 対応電源ユニット:最大230mm ドライブベイ:内部3.5インチ×2または2.5インチ×4、内部2.5インチ×1 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:USB 20Gbps Type-C×1、USB 5Gbps Type-A×2、マイク/ヘッドホン×1 ファンコントローラー:なし 重量:11.4kg
|
|
|
 |
|
531位 |
370位 |
- (0件) |
0件 |
2023/11/17 |
2023/11/17 |
ATX MicroATX Extended ATX Mini-ITX XL-ATX |
別売 |
ATX PS/2 |
8 |
275x569x604mm |
82.69L |
【スペック】対応グラフィックボード:HDD cage (in height of graphics card) installed 350/370mm、removed 495mm 対応CPUクーラー:Max.construction height of CPU cooler unit:190mm ドライブベイ:5.25bays×1、3.5slots(scope of delivery)×2、2.5slots(scope of delivery)×6 水冷対応:○ サイドパネル:tempered glass 前面インターフェイス:USB 3.2 Gen2 Type-C×1、USB 3.2 Type-A×4、HD Audio I/O ファンコントローラー:あり 重量:17.8kg
|
|
|
 |
|
465位 |
370位 |
- (0件) |
0件 |
2025/11/27 |
2025/11/上旬 |
ATX Extended ATX EEB(maximum width 336mm) |
別売 |
ATX |
8 |
226x436x503mm |
49.5L |
【スペック】対応グラフィックボード:Graphics card length limit is 458mm、Graphics card height limit is 176mm 対応CPUクーラー:CPU heat dissipation height limit 173mm ドライブベイ:3.5インチ drive (Internal):2、2.5インチ drive (Internal):2 水冷対応:○ サイドパネル:Side panel (LEFT):GLASS and Aluminum alloy (t 4.0 mm)/Side panel (RIGHT):Aluminum alloy (t 4.0 mm) 前面インターフェイス:1x Type-C、1x USB 3.0、1x MIC and SPK two-in-one audio ファンコントローラー:なし 重量:8.65kg
|
|
|
 |
|
419位 |
370位 |
4.65 (4件) |
23件 |
2019/6/28 |
2019/7/ 5 |
ATX MicroATX Extended ATX(12インチx10.9インチ) Mini-ITX |
別売 |
ATX |
8+2 (additional vertical) |
250x591x565mm |
83.4L |
【スペック】対応グラフィックボード:Maximum GPU Length:450mm 対応CPUクーラー:Maximum CPU Cooler Height:190mm 対応電源ユニット:Maximum PSU Length:220mm ドライブベイ:2.5インチ/3.5インチコンボ×2、2.5インチ×4 水冷対応:○ サイドパネル:スモーク強化ガラス 前面インターフェイス:1 x USB 3.1 Gen 2 (Type-C)、4 x USB 3.1 Gen 1、1 x Headphone、1 x Microphone ファンコントローラー:なし 重量:18kg カラー:Black
- この製品をおすすめするレビュー
-
5420mmラジエターを使うために購入
Raptor LakeのCore-i9 13900Kで360mmラジエターでは冷却不足だったので、420mmラジエターが取付出来るケースの中から本製品を選びました。
フロントには420mmラジエターを取り付けて、ケースのフロントについていた140mm角のファン3個は上部に取り付けました。ファンだけなら上部に3個とも付きました。140mm各ファンが合計で7つ取り付くことになり、冷却性も抜群です。音も思ったより静かです。冷却性を上げたければ、ケース上部のファンの回転数切り替えスイッチで回転数を上げることもできます。
配線を隠すためのカバーを利用することで、すっきりした配線が出来ました。電源も同じシリーズの光るタイプにしたかったのですが、予算の関係で次回に持ち越しとなりました。
価格は高く、かなり巨大ですが、デザインの良さに満足しています。
5RTX4090取付け
1年半くらい前に3080で組んだのですが、4090に入れ替えましたのでレビューします。
ROGブランドの高級ケースででかい、重い、値段も高いのが特徴ですが、品質も相応に高く、作りの良さは特筆ものです。
スペース的にはROG-STRIX-RTX4090が余裕で入る巨大さですが、
グラボのブラケットをねじ止めする部分のカバー(グラボを縦置きする際に使う部分)が閉まらなくなりましたので、ゴムワッシャーでかさ上げしました。
サポートステイは付属のもので全く問題なかったです。
私が購入した当時と比べ値段がかなり上がってきているのと、上位モデルとしてGR701が登場していますが、パーツをROGブランドで統一したいのであれば有力な選択肢になると思います。
|
|
|
 |
|
393位 |
370位 |
5.00 (1件) |
27件 |
2018/7/ 2 |
2018/7/ 7 |
メインチャンバー ATX MicroATX Extended ATX Mini-ITX SSI-EEB セカンダリチャンバー Mini-ITX |
別売 |
プライマリ:ATX セカンダリ:SFX |
プライマリ:8 セカンダリ:2 |
307x697x693mm |
148.2L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大400mm 対応CPUクーラー:最大180mm 対応電源ユニット:プライマリ:225mmまで ドライブベイ:3.5/2.5インチシャドウベイ×5、2.5インチ専用シャドウベイ×6 水冷対応:○ サイドパネル:強化スモークガラス 前面インターフェイス:USB 3.1 Type-Cx2、USB 3.0x4、マイクx1、ヘッドホンx1 ファンコントローラー:なし 重量:29.5kg カラー:ブラック
- この製品をおすすめするレビュー
-
5そのうち出るであろう第2世代Ryzen Threadripper用に
【デザイン・拡張性】
前面に480×2はなかなかインパクトがある。上部は最大420だが、自分は360と勘違いしていて360ラジエター1基とLL120 RGBファン6基が無駄になった。背面にも240までのラジエターが取り付け可能だが、他パーツとのクリアランスを考えると厳しいかもしれない。
SSDは6基、HDD(SSDも可)は5基それぞれ取り付け可能だが、SSD専用の場所は観音開きとなっていて、配線とかを考慮するとあまり実用的には思えない。HDDのケージも取り外し不可(多分)なので、ポンプやリザーバーの構成によっては邪魔となるかもしれない。
【メンテナンス性】
大きいのでメンテナンスはし易いが、とにかく重くなるので移動を伴う場合はかなり大変。
裏面配線部の空間も広いので、配線の取り回しもし易い。
【作りのよさ】
ギミックが多数盛り込まれているが、問題なく利用できている。
【静音性】
静音性を特別意識したような作りではないと思う。
【総評】
メインでENTHOO ELITEを使ってるため、大きさ、重さは予想の範疇ではあったが、正直取扱説明書が付いてないのは少々戸惑った。
タイトル通り第二世代スリッパ用(ELITEの方はIntel機)に(発売したら)新規作成しようとケース含め一式(とりあえず間に合わせで第一世代構成)揃えたらパーツ代が150万を軽く超えて少々ビックリしたし、なんでこの時期に繋ぎとはいえ第一世代のスリッパと1080TiをSLI構成(購入)したのか、自分でも首を傾げる次第である。
まぁ、既存のX399環境でも第二世代は対応するらしいし、11××シリーズが出たら、1080Tiは画面出力用にでも使えばいいか、と思ってたり。
デカくて重いケースではあるが、本格水冷で組むならELITEよりも拡張性はあると思う。
逆に、本格水冷で組まないならこのケースは必要ない。多分中が凄いスカスカになるから。
※そのうち内部の画像をあげようとは思ってます。
|
|
|
 |
|
350位 |
370位 |
- (0件) |
1件 |
2023/2/ 1 |
2022/12/ 2 |
ATX MicroATX Extended ATX Mini-ITX EEB |
別売 |
SFX/SFX-L/ATX |
|
279x674x678.5mm |
127.5L |
【スペック】対応グラフィックボード:Max 589mm 対応CPUクーラー:Max 198mm 対応電源ユニット:Max 220mm ドライブベイ:HDDケージ:2.5インチSSD x8 or 3.5インチHDD x8、サイド:2.5インチSSD x4、MBトレイ裏:2.5インチSSD x4 水冷対応:○ サイドパネル:4mm厚強化ガラス(左右両面) 前面インターフェイス:USB Type C x1、USB3.0 x2、AUDIO x1 ファンコントローラー:なし 重量:33kg
|
|
|
 |
|
707位 |
370位 |
- (0件) |
0件 |
2024/7/30 |
2024/6/21 |
ATX MicroATX Extended ATX Mini-ITX SSI-CEB SSI-EEB |
別売 |
プライマリPSUスロット:PS2(ATX)/Mini Redundant/2U Redundant セカンダリPSUスロット:PS2(ATX) |
8 |
|
|
【スペック】対応グラフィックボード:長さ:340mm、幅:156mm 対応CPUクーラー:拡張カードリテーナー付きの高さ: 132mm/拡張カードリテーナーなしの高さ: 150mm ドライブベイ:内部3.5インチ x 6、内部2.5インチ x 4 水冷対応:○ 前面インターフェイス:USB Type-C x 1、USB 3.0 x 2 ファンコントローラー:なし 重量:16.04kg カラー:ブラック系
|
|
|
 |
|
300位 |
370位 |
- (0件) |
0件 |
2024/11/25 |
2024/10/18 |
ATX MicroATX Extended ATX Mini-ITX XL-ATX SSI-CEB SSI-EEB 特別規格(15.12インチx13.2インチ) |
別売 |
標準PS2(ATX) |
11(モジュラーキット非装着時) 7(モジュラーキット装着時) |
265x651x457mm |
78.84L |
【スペック】対応グラフィックボード:長さ:407mm(フロント設置ファンなし)、幅:186mm(GPUブレース装着時)/194mm(GPUブレース非装着時) 対応CPUクーラー:191mm ドライブベイ:外部(5.25インチ x 2/3.5インチ x 2/2.5インチ x 4) x 2 ※2つのドライブケージ付属、ケース内には最大6つのケージがマウント可能。追加のケージは別売。 水冷対応:○ 前面インターフェイス:USB Type-C x 1、USB 3.0 x 2 ファンコントローラー:なし 重量:21.3kg カラー:ブラック系
|
|
|
![MAG FORGE M100R パソコン工房限定モデル [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001538506.jpg) |
|
459位 |
447位 |
- (0件) |
0件 |
2023/5/19 |
2023/5/19 |
MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX |
4 |
200x423x388mm |
32.8L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大300mmまで(3.5インチベイを取り付けない場合) 対応CPUクーラー:最大160mmまで 対応電源ユニット:最大300mm(3.5インチベイ非搭載時) ドライブベイ:3.5インチベイ×1、2.5/3.5インチベイ×1、2.5インチベイ×2 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:USB 2.0 Type-A×2、USB 3.2 Gen 1 Type-A×1、Audio×1、Mic×1 ファンコントローラー:なし 重量:4.14kg カラー:ブラック
|
|
|
 |
|
214位 |
447位 |
4.50 (2件) |
4件 |
2021/3/15 |
2021/3/19 |
ATX MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX |
6 |
210x475x420mm |
41.8L |
【スペック】 対応グラフィックボード:350mm 対応CPUクーラー:167mm ドライブベイ:2 x 3.5インチ(compatible with 2.5インチ)、2 x 2.5インチ 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:1xUSB 3.2 Gen 1、2xUSB 2.0、1xHD Audio、1xMic 重量:7.4kg カラー:ブラック系
- この製品をおすすめするレビュー
-
5満足です
RGBファンとRGBの簡易水冷を買ったので勢いでMSIのパソコンケースを買ってみました。
気に入った点は、きらきらするところ!
前面の光る線の部分がとてもきにいりました。
あとケース買うとリアにRGBファンがついているところと
RGBハブがケースについているところ
ケース本体からFANの色を変えれるところもうれしいところです!
まだ、使い始めてそんなにたっていないので他の点はわからないですが、とても満足のいく製品でした。
4見た目が気に入れば買い。
【デザイン】
見せるPCにする場合は左サイドがガラスパネルなので中がよく見えます。
外観はドラゴンのマーク以外シンプルではありますが、安っぽさはそれほど感じません。
余っていたパーツで一台組むためのケースだったので3000円程度の安物でも良かったのですが、上のランクを組むことになった場合、安物過ぎると拡張性で困ることがあるのでこちらにしました。
LEDコントローラーが付いているので色やパターンが選べるので光り物が好きな方にも悪くないケースだと思います。
【拡張性】
簡易水冷は上部240mmまでの対応となりますがフロント側なら360mmも設置できるのでよほどのことがない限り拡張性に困ることは思います。
電源が下に配置されるので電源によってはケーブルが届かないこともあると思いますが、古い電源でも無い限り問題なさそうです。
【メンテナンス性】
ガラスパネルが若干重く、立てた状態だとパネルの引っかかりがないので脱着がちょっとやりにくいです。
寝せた状態なら特に問題にはならないので組み込み自体はやりやすいです。
【作りのよさ】
1万前後のケースなので価格なりの剛性はあるように見えます。
ただ、RGBコネクタはMSI用になっているので他社との互換性に関しては汎用メーカーのケースには劣る感じです。
取り付けたマザーボードはASUS製だったのでRGB操作はコントローラー任せになりました。
仕方ないと言えば仕方ないですが、他社との互換性も持たせて欲しかったです。
【静音性】
付属のファンは一つだけですが、異音もなく一般的なケースファンといったところです。
【総評】
デスク横に床置きで使っているため前面と上面パネルくらいしか見えないのでちょっともったいない使い方をしていますが、当方の使い方では上面に電源ボタンやUSB端子が付いているのは使い勝手が良く助かっています。
|
|
|
 |
|
543位 |
447位 |
- (0件) |
1件 |
2023/10/24 |
2023/10/ 6 |
MicroATX Mini-ITX Mini-DTX |
別売 |
標準PS2(ATX) |
4 |
220x410x412.5mm |
37.21L |
【スペック】対応グラフィックボード:長さ:365mm(25mmフロントファン搭載時)、幅:182mm 対応CPUクーラー:173mm 対応電源ユニット:170mm ドライブベイ:内部3.5インチ/2.5インチ x 2(同時にインストールできるフォームファクターは1つだけです)、内部2.5インチ x 3(1 x 2.5インチSSDがマザーボードトレイに取り付けられているため、前面に140mmファンまたは280mmラジエーターが取り付けられていると干渉します) 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:USB 3.0 x 2、オーディオ x 1、マイク x 1 ファンコントローラー:なし 重量:5.5kg カラー:ブラック系
|
|
|
![XPG LANDER 500 LANDER500MTA-BKCWW [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001784390.jpg) |
|
334位 |
447位 |
- (0件) |
0件 |
2026/5/11 |
- |
ATX MicroATX Mini-ITX |
別売 |
|
7 |
200x450x405mm |
36.4L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大長340mm 対応CPUクーラー:160mm 対応電源ユニット:170mm ドライブベイ:2 x 2.5インチ / 3.5インチ ハイブリッド、2 x 2.5インチ 水冷対応:○ サイドパネル:3mm強化ガラス 前面インターフェイス:USB 3.2 Type-A×2、オーディオ&マイク×1 ファンコントローラー:なし 重量:6.12kg カラー:ブラック
|
|
|
 |
|
329位 |
447位 |
3.97 (8件) |
10件 |
2018/2/19 |
2018/2/23 |
MicroATX Mini-ITX |
別売 |
対応電源:ATX(PS/2) 搭載電源:なし |
4 |
195x402x453mm |
35.5L |
【スペック】対応グラフィックボード:400mm 対応CPUクーラー:155mm 対応電源ユニット:最大奥行き240mm ドライブベイ:5.25インチベイ×1(3.5インチHDD×1/2.5インチHDD×2互換)、3.5インチベイ×2(2.5インチHDD互換)、2.5インチベイ×2 水冷対応:○ サイドパネル:メタル 前面インターフェイス:USB3.0 x2、オーディオ、マイク ファンコントローラー:なし 重量:5.5kg カラー:ブラック
- この製品をおすすめするレビュー
-
5コスパ最高
BTOでこのモデルを購入しました。
【デザイン】
この値段とは思えない安っぽくないデザイン、作りです。
【拡張性】
BTOで購入したのでsataのSSD追加とケースファンの交換
電源ケーブル追加、グラボ追加をしましたが基本的に作りがしっかりしています。
かたつきとか歪みが・・・とかがない。バリもない。
【メンテナンス性】
サイドパネルは普通です。前面パネルを外すのに両面外さないといけない
底のフィルターもスライドで引っ張り出したりはできません。
でも作りはしっかりなので良いと思います。
【作りのよさ】
繰り返しになりますがこの値段のケースとは思えないぐらい
安っぽさが作りになかったです。サイド板もペラペラじゃない。
【静音性】
付属のケースファンでも静かでしたが一応交換。
特別静音性を謳っているケースではないのでサイドも大きく吸気口がありますし
PCIのスロットも蓋が密閉ではなくスリッドなので特別静音性が良いということは
ないですがペラペラな板ではないので静かな方です。
【総評】
側面がアクリルでないモデルは上部が密閉になっています。
なので静音性を考えるならアクリルではないほうがよいです。
全体的に安っぽさがないです。SSDなどのベースはプラだったりしますが
問題なし。標準のケースファンも静かなので余程静音性を求めなければ
そのままで平気だと思います。
5コンパクトにまとまる良ケース
DDR3メモリがエラー吐いてブルスクするようになったのでどうせという事で2600Kから8700Kに全取っ替え。
続投パーツはGTX1070と3TBの3.5インチHDD1基のみ。
【デザイン】かっこいい。アクリルパネルでもよかったんが、どうせ窓が壁側に来るので鉄のこっちに。前使ってたのがNZXTのファントムだったので大幅サイズダウン。
【拡張性】5インチベイありで4台も積めれば十分。最近のはm.2という選択肢もあるので余裕あり。
【メンテナンス性】前から思ってたが裏配線のときのSATA電源ケーブルってどうすればいいんだ?
線を根本から曲げてるので一抹の不安。
配線スペースは十分にある。タイラップで止められるように穴もちょくちょくある。
【作りのよさ】剛性はしっかりしている。一部ネジが明らかに固いところもあったが許容範囲。
【総評】
文句のつけようのないケースだが2点だけ。
まず280mmクラスのラジエーターだが、5インチベイを外さないとつかない。5インチベイまでの高さはおおよそ305mmといったところなので、コルセアのH115i でも入らないだろう。アホだったのでH1
10iを注文してから気づいた。100iを買い直した。
それからこれは完全なミスだと思うが、製品ページには、背面ファンが120/140mmと記載されているが、実際は140mmファンがつくような穴もなければスペースもない。そもそも幅が120mmぴったりだ。これ以上はIOポートにはみ出る。
|
|
|
![SST-FA313-B-C [黒]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001538656.jpg) |
|
377位 |
447位 |
2.00 (2件) |
0件 |
2023/5/22 |
2023/4/ 7 |
MicroATX Mini-ITX |
別売 |
標準PS2(ATX) |
4 |
181x360x410mm |
26.72L |
【スペック】対応グラフィックボード:長さ:354mm(25mmフロントファン搭載時)、幅:161mm 対応CPUクーラー:156mm 対応電源ユニット:140mm ドライブベイ:外部5.25インチ x 2、内部3.5インチ/2.5インチ x 1、内部3.5インチ x 2、内部2.5インチ x 2 水冷対応:○ 前面インターフェイス:USB Type-C x 1、USB 3.0 x 1、オーディオ x 1、マイク x 1 ファンコントローラー:なし 重量:3.62kg カラー:黒
- この製品をおすすめするレビュー
-
3小型で拡張性ありだが、その分狭い
【デザイン】
無骨なデザインなので好みが分かれる。LEDで光らせたくない人向け。
【拡張性】
最近は珍しい5インチスロットがある。シャドウベイも十分あるのでHDDなどをいくつか搭載可能。大きさの割に拡張性は大きい。
【メンテナンス性】
ミニタワーなので配線がきつい。裏配線はほぼできない。増設する時はケーブル類を取り外さないといけない。
【作りのよさ】
値段相応の作り。良くもなく悪くもない。
【静音性】
エアフローが前面と背面だけなので静音性はあり。机の下に置けば気にならない。
その分熱がこもりやすく、前ファンを増設した方が良いかも。
【総評】
5インチベイがある小型PCを組みたかったので購入しました。
中が非常に狭く、MicroATXマザーだとシャドウベイが邪魔をします。取り付けや配線は非常に苦労しました。
マザーボードのCPU電源コネクタ付近に裏配線用のスリットがあるが、先に電源とマザーボードを取り付けるとケーブルコネクタが通りません。取り付ける前にケーブルを通しておきましょう。
目的通りのものができましたが、作業がやりづらいのが大きなマイナスです。自作初心者は大人しくミドルタワーにしておけばよかったです。
|
|
|
 |
|
249位 |
447位 |
4.52 (2件) |
14件 |
2015/1/23 |
2015/2/13 |
Mini-ITX Mini-DTX |
別売 |
PS2(ATX) |
2 |
222x181x285mm |
11.5L |
【スペック】対応CPUクーラー:61mm 対応電源ユニット:150mm以下推奨 ドライブベイ:内部3.5インチベイ:3.5インチx 1(2.5インチx 2と互換)、内部2.5インチx 1 水冷対応:○ 前面インターフェイス:USB 3.0x2、audiox1、MICx1 ファンコントローラー:なし 重量:2.47kg
- この製品をおすすめするレビュー
-
5バランスよいケースに満足
良いケースですがレビュー少ないですね。
2009から愛用していた18LあるキューブケースAntec NSK1380も古くなり、350W付属電源も11年経ってそろそろ危ないので、電源とケースを一新しました。
結果、見栄えと冷却性能が値段以上に良くなりました。
1.選んだ理由
(1) 通気性が良い・・・前吸気/裏排気 500Wクラスの発熱まで大丈夫そう
(2) 小型ケース・・・・Mini-ITXで標準サイズGPUボードが使える
(3) 広幅TVラックに収まりが良かった
(4) デザインが良くて色が選べる
2.構成
CPU Core i5-9400F BOX
GPU GT1030-SL-2G-BRK(ASUS,ファンレス,ハーフハイト)
Main Board B365M-ITX_ac (ASRock)
Memory DDR4 PC4-19200 8GB G.SKILL 2個
SSD(OS用) M.2 2280 SATA ADATA 240GB
HDD(データ用) 2.5' 1TB x2個
OS Windows10 64bit Home
Power Supply SST-FX350-G (SILVER STONE,FLEX ATX 350W)
ケース SST-SG13WB (SILVER STONE, ITX Cube)
外付けUSB接続(参考)
・Blu-ray Drive UJ-260 Panasonic
・DDC/DAC USB Audio Capture, Roland UA-4FX
3.光学ドライブを入れるか外すか
スリム光学ドライブが収納できるSST-SG05-Liteと最後まで迷いました。しかし光学ドライブはほとんど使わなくなってきたので、USBドライブ箱にいれて他のPCと共用にしました。
これによって、ケースのデザイン・内部の組立や納まりが良くなり、電源サイズの自由度が増えました。
このケースはガッチリしてはいませんが、細部の造りは値段以上の満足でした。
コの字型のケース外枠は、取付け取外しが硬くてスムーズに開閉しにくいところが値段相応に感じましたが、その噛み合わせは合格の範囲で頻繁に開閉しないなら問題ないと思いました。
4.電源の選定
電源はATXサイズが使えるケースですが狭くなるのでSFXサイズが最適と予想されました。
でも今回は手持ちだった一番小さなFlex ATX電源を適当な金物で固定して、内部空間を広く確保したので組立とメンテナンス性が楽になりました。これまではキューブケースの窮屈さが困りものでしたが嬉しい結果です。
ですがFlex ATXの内蔵ファンは小さいために子蝉のような音が耳障りでした。
それで電源の蓋を自己責任で取外したまま、中にあるファンコネクタを抜いて停止させた状態で使い、ケース内を通り抜ける空気が電源内部の冷却フィンに当たるように配置しました。電源の負荷率が軽いので冷却フィンに触れても熱くなっておらず、様子見ながらの改造になりました。電源単体を売る側としては保護と取付け面からしっかりケース規格なのでしょうが、電気的には基盤状態でも問題ないパーツです。
5.吸気ファンについて
前面の吸気ファンは12〜14cmの大きなものが選べ、吸気抵抗が少なく内部冷却に優れたケースです。今回は以前のケースから使いまわた普通の12cmファンをつけてみました。
CPUはTDP65W、GPUのTDPは30Wと少なめなので、普段のファン回転数はマザボで20〜25%と最小限に設定し、50cm離れて平時の騒音は感じなくなりました。ASRockマザボのUEFIのファン回転数設定はこの目的にも使いやすくて便利です。この機能がないとファン騒音に苦しめらやすいスカスカケースというのが注意点かと思います。ダメなら安い静音ファンは沢山あり交換容易でしょう。
6.好みのPC
WEB閲覧・オフィスソフト・写真処理・音楽再生程度が目的ですが、機敏に動く快適さとデータ保管の信頼性は必須と感じています。従って、そこそこ処理能力が高く、内部でデータの保管が2重化でき、通気性よくてファン騒音が最小限、更に主張しないでデザイン優れた形状で小型化することを楽しんでいます。
7.拡張性
気が向いたら中級のGPUボードGF 1060、TDP75Wあたりに交換できたらと思います。
その他の拡張はUSB3系の外部ポートが多数あり、昔のPCとは隔世ですね。
8.写真の弁解
ピント甘くて済みません。配線は束ねないのが楽でノイズ干渉減らせるかも。USBオーディオ用USB2.0コネクタを電源の上に貼り付けました。前面ファン回りの空気回帰防止のため薄い塩ビ板で塞ぎました。吹き抜けになった背面に防塵フィルタ欲しいですが形状複雑で未施工です。ファンレスグラボ側のケース側面はラックで塞がれるので、冷却フィン回りを余ったファンでゆるりと扇いでいます。
こんな風に、中身は機能優先のバラックですが気軽に触れるのが自作の良いところかと思っています。
以上、マニアの方にとっては普通かもしれないことを並べてみました。
4作りは価格相応だが満足度は高い
前面に NF-P12 redux-1300 PWM を設置し、他以下の構成で組みました。
・Ryzen 7 1700
・Cryorig C7 V2
・A320M-ITX
・PULSE RX 570 ITX
・剛短3 500W
・WDS500G2B0B
・2.5 インチ HDD
【デザイン】
前面のメッシュが特徴的ですが、結構実用性は高いと思います。
VGA 側以外は後部に排気するので、前面メッシュから冷たい空気を吸い込み、
システム全体を冷やせます。
このケースを利用する場合、前面ファンを搭載することを強くお勧めします。
※ケース自体にファンは付属していないので、良いもの買いましょう。
【拡張性】
搭載可能な VGA は266mm までとミドルハイクラスまで手が伸ばせますが、
熱源にもなるのであまり背伸びしないほうが無難です。
ドライブは底面に 2.5 が1つと、上部のシャドウベイに 2.5×2、または3.5 が
1つ載せられますが、シャドウベイまでフルに使うとケーブルの管理がかなり
難しくなります。
特にケーブル類を取付する順番を間違えると、いったん外してから付け直す
事になります。
また、ケーブルの取り回しと、ケース内スペースを確保するために、
123o の超ショートな剛短3 を利用するか、アダプタをつけて SFX 規格を
使うのがおすすめです。
【メンテナンス性】
皆無です。
小型ケースなので期待してはいけませんが、本当に皆無です。
また前面パネルにはフィルタが付いていますが、このフィルタを掃除する
には外装と前面パネルを外す必要があり、かなり面倒です。
【作りのよさ】
正直なところペラペラでしょぼいですが、そのおかげで軽く、組み立て時
には取り回しが良く助かりました。
剛性は低いですがねじ穴のズレは見られず、すべてきちんとねじ止めすれ
ば共振も無いので、悪くは無いです。
※シャドウベイ不使用のため、そこに HDD を搭載した場合は不明です。
【静音性】
NF-P12 がかなり静かなので、これをフルロードにしてもほとんど音が
しません。
このケースは前面がフルオープンなので、静音狙いで 1300 RPM を選び
ましたが、1700 でも問題なさそうです。
ただ C7 が噂通りのかなりの騒音で、1800 RPM を超えると耳に付き、
2000 を超えると明らかに煩いので、アイドル時は 1500 で利用しています。
品切れだったため C7 を買ったのですが、在庫がある場合は NF-P12 と
同じ Noctua のNH-9a-AM4 をお勧めします。
【冷却性】
上記の組み合わせを室温25度の部屋で利用した場合の温度です。
・アイドル時
CPUTIN 40度
Package 42度
SYSTIN 42度
HDD 30度
WDS500G2B0B 37度
VGA 42度(ファン停止)
・ゲーム時(Fallout 4を1時間程プレイ、最大値)
CPUTIN 53度
Package 64度
SYSTIN 53度
HDD 36度
WDS500G2B0B 46度
VGA 75度
ゲーム停止後2〜3分でアイドル時くらいまで戻りますので、前面の
吸気ファンでの冷却がうまくできていると思います。
ちなみに A320M-ITX の M.2 スロットは底面にあるのですが、SATA
接続でも熱の懸念があったため Thermal Grizzly のヒートシンクを取り
つけています。
※そのまま付けるとクリップがケースの底面に押しつけられる
ので、クリップの端をペンチで曲げてます。
【総評】
メモリはまだまだ高いですが、やっと VGA の値段が落ち着いて
きたのと、併せて第一世代の Ryzen も値下がりしていたので、
小型ケースに押し込む形で組んでみました。
かなり狭いので、ケーブル類の取り回しは難しいですが、シャドウ
ベイを使わず、電源も小さくてプラグインのものを使えば、それほど
詰まることはないでしょう。
このケースの一番のネックは、CPU クーラーが 61mm までという
高さで、TDP 65W とはいえ、8コア16スレッドの CPU を冷やすと
なると、まともな製品は C7 V2 か NH-9a-AM4 しか選べないところ
ですね。
ただ、Wraith stealth なら入りますので、それが付属している CPU の
場合そのまま使うのもいいかもしれません。
|
|
|
 |
|
393位 |
447位 |
- (0件) |
0件 |
2025/10/23 |
- |
ATX MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX |
7 |
245x462x450mm |
50.9L |
【スペック】対応グラフィックボード:435mm 対応CPUクーラー:187mm 対応電源ユニット:180mm ドライブベイ:3.5インチHDD x2、2.5インチSSD x2 水冷対応:○ 前面インターフェイス:USB Type C x1、USB3.0 x2、Headset Audio Jack x1 ファンコントローラー:なし
|
|
|
 |
|
296位 |
447位 |
4.74 (4件) |
10件 |
2018/10/ 2 |
2018/10/ 9 |
ATX MicroATX Mini-ITX |
別売 |
対応電源:ATX(PS/2) 搭載電源:なし |
7 |
221x473x450mm |
47L |
【スペック】対応グラフィックボード:400mm 対応CPUクーラー:165mm 対応電源ユニット:最大奥行き240mm ドライブベイ:5.25インチベイ×2(3.5インチHDD×1/2.5インチHDD×2互換)、3.5インチベイ×2(2.5インチHDD互換)、2.5インチベイ×2 水冷対応:○ サイドパネル:メタル 前面インターフェイス:USB 3.0 x2、オーディオ、マイク ファンコントローラー:なし 重量:5.5kg カラー:ブラック
- この製品をおすすめするレビュー
-
5コスパの良いケースです
【デザイン】
無骨な感じは私の好みで気に入っています。
黒い光学ドライブを載せましたが、色に違和感がなくいい感じです。
【拡張性】
3.5インチHDDを2台積み込めるのと、
光学ドライブを内蔵できる点が気に入っています。
最近は5.25インチベイがないのが当たり前なので……。
【メンテナンス性】
3.5インチHDDは両側にパーツを付けてマウンタに差し込むタイプなのですが、
ネジを使わなくていいので手軽です。
ただ、そのマウンタを使うとケース後方の電源ユニットのケーブルが結構ギチギチになります。
そこだけあとからいじりづらいので注意です。
【作りのよさ】
安いケースなのでペコペコかと心配しましたが、
他の方のレビューを信じて買ってみたら、
結構頑丈でした。
ただ、プラスチック部分は丈夫な感じはしません。
そこだけ取扱注意で。
【静音性】
前面に140mmファンを2基搭載したところ、地味にファン音が気になります。
神経質な方は気をつけたほうがいいかもしれません。
なお、価格.com記載の搭載可能ファンは前面120mm ×2となっていますが、
公式製品ページの紹介にもあるとおり、140mm×2が使えます。
ネジ穴が120mmの位置にある製品
KAZE-FLEX 140mm PWM KF1425FD18-P
だったので、ネジ穴が本当にギリギリでしたが……。
140mmの位置にある製品なら楽につけられるかと。
側面や後部は記載通り120mmファンです。
【総評】
コスパが非常に良くて大変満足しています。
ビープ音を鳴らすスピーカーが付属品でついていたのも地味に嬉しかったです。
(久しぶりにPCからビープ音を聞きました)
5シンプルでお手頃価格のミドルタワーPCケース
必要十分なPCケースでしたのでオススメです
私の購買要件は以下のものになります
・ATX対応
・上面に排気孔やフロントパネルが無い事
・5インチベイがある事
・サイドパネルが透明でない事(窓から左面に日が当たる為)
・虎徹のような縦長CPUクーラーが取り付けられる事(GRATIFY3を採用)
・大きめのグラフィックカードも付けられると尚良し
・予算は大体1万円くらい
・色は黒
全部満たしてるのを見つけられたのは幸運でした。
注意点としては
・電源ユニットを下部に設置するタイプなので後から触りにくく、
CPUの8ピンケーブルの長さには特に注意が必要です
・ATXのマザーだと下段のネジ穴が無いようなので、
マザボ下部に固いケーブルを刺す時は破損に要注意です
・ATXの取り外しには多分背面ファンを取り外す必要があります
・3.5インチベイは右側パネルからのアクセスです
・静音設計ではないものの大きめのケースなので、
熱管理を意識すれば、それなりに静かに使えると思います
・VS7 Windowという”ゲーミング”バージョンも存在します
左パネルがアクリル窓になっているので購入時には要確認です
|
|
|
 |
|
543位 |
447位 |
3.00 (2件) |
2件 |
2023/1/13 |
2022/9/22 |
ATX MicroATX |
別売 |
|
7 Slots |
200x450x390mm |
35.1L |
【スペック】対応グラフィックボード:長さ340mmまで 対応CPUクーラー:高さ160mmまで 対応電源ユニット:奥行175mm まで ドライブベイ:3.5インチHDD×1、3.5インチHDD/2.5インチSSD×1、2.5インチSSD×2 水冷対応:○ サイドパネル:Tempered Glass(Left Panel) 前面インターフェイス:USB 3.0×2、HD Audio ファンコントローラー:なし 重量:4.75kg
- この製品をおすすめするレビュー
-
3ARGBケースファン4つ付属、ペリフェラル電源必須
【デザイン】
無難です。
今では黒と並んで主流となった白色で
奇抜過ぎないデザインです。
【拡張性】
少し小型ですがグラボはCPUクーラーは高さ160mm
グラボは長さ330mmまで対応しています。
普通のATXマザーボードならば丁度良いです。
【メンテナンス性】
外部ドライブベイが無い分スッキリしてます。
裏配線もしやすいです。
【作りのよさ】
ケースそのものは価格相応で悪くないのですが、
付属ケースファンがペリフェラル電源ですので
SATA→ペリフェラル変換ケーブル等が必要です。
ここは面倒なので点数を下げました。
【静音性】
前面と上面が広いメッシュ加工なので
フルロード時のファン音はそれなりにします。
【総評】
7000円で白のミドルタワーケースとしてはお手頃です。
ARGBのケースファンが4つ付属しているのも良いです。
問題点は前述したようにそのケースファンの電源となります。
3チープな印象でした
【デザイン】
作り自体がチープなために外観のデザインだけで選ぶべきではないかと思います。
内部仕様も良く見てから選定基準とされることですね。
【拡張性】
ATXケースとして普通な仕様ではありますが、
前後奥行きが少なめなので、グラボ長には気を付けるべきですね。
【メンテナンス性】
こちらは特には問題ありませんでした。
【作りのよさ】
作り精度云々ではなく、使用パーツをコストダウン化してるので、
PCケースとして最低限な製品仕様となっています。
【静音性】
一応メッシュパネルでエアフロー優先なので、音漏れは大きいですね。
【総評】
とにかく内部仕様も、極力安価に仕上げています。
ケーブル穴にはグロメットは全くなく、下部のフィルターも一番シンプルな
メッシュの薄い板を嵌めてるのみです。
サイドのガラス板の開閉もドアヒンジではなく、4つのローレットネジのみです。
|
|
|
![DS900 Air DS900AIR-DFEDITION+TYPE-C [Shine Orange]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001680594.jpg) |
|
582位 |
447位 |
- (0件) |
0件 |
2025/3/12 |
2025/3/ 7 |
ATX MicroATX ITX |
別売 |
ATX |
7 |
218x454x434mm |
42.9L |
【スペック】対応グラフィックボード:奥行 425 mm 迄 対応CPUクーラー:高さ 170 mm 迄 ドライブベイ:3.5 inch:2(2.5inchと排他利用)、2.5 inch:1(+2 ※3.5inchと排他利用) 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:USB Type-A×1、USB 3.2 Gen2 Type-C×1、USB 2.0 x1、HD Audio ファンコントローラー:なし 重量:6.6kg カラー:Shine Orange
|
|
|
 |
|
465位 |
447位 |
- (0件) |
24件 |
2020/11/ 9 |
- |
MicroATX Mini-ITX Mini-DTX |
別売 |
標準PS2(ATX) |
4 |
192x381x351mm |
25.7L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大12.3インチ (314mm)、幅限度-5.9インチ (151mm) 対応CPUクーラー:154mm 対応電源ユニット:150mm ドライブベイ:内部3.5インチ x 1 (2.5インチと互換)、内部2.5インチ x 3 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:USB 3.0 x 2、オーディオ x 1、マイク x 1 ファンコントローラー:なし 重量:3.52kg カラー:ブラック
|
|
|
 |
|
665位 |
447位 |
- (0件) |
0件 |
2021/12/23 |
2021/12/25 |
MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX |
4 |
220x410x444mm |
40L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大360mm(フロントファン非搭載時) 対応CPUクーラー:最大165mm 対応電源ユニット:194mmまで(HDDベイ無しの場合350mmまで) ドライブベイ:3.5インチシャドウベイ×2、2.5インチ専用シャドウベイ×3 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:2×USB 3.0、1×Audio in/out ファンコントローラー:なし 重量:5.3kg カラー:ブラック
|