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大きい順小さい順 |
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642位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2020/11/25 |
2020/11/20 |
ATX MicroATX Extended ATX(幅最大285mm) Mini-ITX |
別売 |
ATX |
7(ブリッジレス)、2(垂直) |
240x474x542mm |
58.95L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大491mm(ストレージレイアウト時:最大315mm) 対応CPUクーラー:全高185mm 対応電源ユニット:ドライブケージ搭載時:最大250mm ドライブベイ:内部2.5インチ×2 水冷対応:○ サイドパネル:ソリッドパネル 前面インターフェイス:USB3.1 Gen2 Type-C×1、USB 3.0×2、マイク×1、ヘッドホン×1 ファンコントローラー:なし 重量:10.1kg カラー:ブラック
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5エアフロー時代の新スタンダード
【デザイン】
フロントパネルの幾何学模様が好きかどうかが全て
私は大好き
【拡張性】
このケースを購入した時期はchiaがギリギリソロ掘りできるときで、
HDD積載量がとても大きな価値があった状況でした。
Meshifi 2は3.5HDDが14台詰める
Meshify2 XLは18台だけどフルタワー
私は値段とサイズ差を考慮した上でこちらを選びました。
忍者4も余裕だしサーバーレイアウトで3080ventusも入る。素晴らしい。
【メンテナンス性】
側面フロント天板までツールレスで外れたのは実際衝撃でした。
これどこ持てばいいんだろう?
Define MINIから比べると
・底面フィルターはケース前方から引き出せる
・ハードディスクは裏側パネルだけ開ければ搭載と配線できる
ところなど、着実に便利になっていると感じました。
【作りのよさ】
フラクタルデザインはdefine5あたりは最大公約数的な作りの良い王道的な優等生ケースといった印象でしたが、
今作は分離変形することで冷却重視orストレージ搭載量重視のどちらにも一台で対応する非常に凝ったケースです。
その代償としていろいろペラペラですが、特にHDDが共振などトラブルは今のところありません。
良いと思います。
【静音性】
吸気良く内部が冷えるので、ファンの回転数が抑えられるので静かだよ説と
内部の音駄々洩れなのでうるさいよ説の両方があり結論は、、ユーザーの使い方次第です。
RTX3080でマイニングすれば普通にうるさいし
普通にゲームする分にはなにも気になりません。
DTMではDAW操作に問題ないがマイク録音の際はファン絞るか止めたくなるかなぁ。
【総評】
見た目が好きなケースに好きなパーツ詰めて冷えているので大満足です。
昨今はCPU,GPU,SSD(Nvme)など冷やしたいパーツが多いです。
そのような状況なので内部の冷却性に優れるエアフロー重視のケースが人気なのだと思います。
もはやMeshifyはDefineの廉価版ではない。
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662位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/3/ 3 |
2025/2/21 |
ATX MicroATX Extended ATX(最大305×277mm) Mini-ITX |
別売 |
ATX |
7 |
252x560x529mm |
74.6L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大450mm 対応CPUクーラー:全高170mm 対応電源ユニット:最大250mm ドライブベイ:内部3.5インチ×3、内部2.5インチ×7 水冷対応:○ 前面インターフェイス:USB 3.2 Gen 2 Type-C×1、USB 3.2 Gen 1 Type-A×4、ヘッドホン/マイク×1 ファンコントローラー:なし 重量:13.22kg
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795位 |
-位 |
5.00 (1件) |
10件 |
2022/5/20 |
2022/5/27 |
ATX MicroATX Extended ATX(幅最大285mm) Mini-ITX |
別売 |
ATX |
7(ブリッジレス)、2(垂直) |
240x474x542mm |
58.95L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大450mm(ストレージレイアウト時:最大298mm) 対応CPUクーラー:全高185mm 対応電源ユニット:ドライブケージ搭載時:最大250mm ドライブベイ:内部2.5インチ×2 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:USB 3.1 Gen 2 Type-C×1、USB 3.0×2、マイク×1、ヘッドホン×1 ファンコントローラー:なし 重量:11.1kg
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5しっかりした作りだが創意工夫のしがいがあるメッシュケース
きたるRYZEN 7000シリーズ or Core 13000シリーズに向けて、10年以上使っていたケースとCPUクーラーを更新。
また、今どきのゲーミングPCっぽくLEDでピカピカさせたくて、ARGBファンが付属する本モデルを購入。
同社のPop XL Airと迷ったが、USB TypeCコネクタをを最初から使える点、ラジエータの設置スペースが心配だった点、将来的にグラボを縦置きするかもしれない点を考えて本製品にした。
CPUクーラーは簡易水冷( In Win BR36 )を初めて購入。
【主なパーツ構成】
CPU : RYZEN 5 5600X
M/B : ROG Strix X470-f Gaming
Mem : CMW32GX4M2Z3600C18
VGA : GeForce RTX 3060 Ti Dual OC
電源 : Seasonic SS-560KM
【デザイン】
上面、左右面は各種パネルの継ぎ目でフラットになるように設計してあり、さわり心地が良い。
またケース前面や上部フィルターの幾何学模様は、個人的は飽きが来ないデザインで好み。
【拡張性】
比較的大型のミドルタワーケースなだけあって、オープンレイアウトでもHDD2台とSSDは余裕で収まる。もっとストレージを搭載したければストレージレイアウトに変更でき、拡張性は十二分にある。
M/Bは仕様上E-ATXまで納まるが、その場合はM/B右側のケーブルホールが塞がるため、実質的にATXまでの搭載になりそう。E-ATXを納めるのが目的なら別のケースを検討した方がよいかも。
ラジエーターは36cmサイズなら上面・前面のどちらにも設置できる。ただし、上面に設置するとVRMのヒートシンクを覆うようになって熱がこもったり、M/B全体を見せられなくなると思い今回は前面に設置した。
5インチベイはいまどきのケースらしく一つもない。個人的には、光学ドライブを使う機会がめっきり減っていたため外付け化してもよいと考え無問題とした。
【メンテナンス性】
前述の通り大型なケースで、かつケース上部のファン取り付けフレームも外せるため配線はとてもしやすい。
裏側配線を行うスペースも十分にある。またATXを搭載した場合はM/B上部・右部・下部にケーブルホールがあり、配線を表面に見せない工夫はいくらでもしようがある。
【作りのよさ】
拡張性の高さからケースを構成するパーツの点数は多いが、各部はスコッと収まりスパッと外れるようになっていて、たわみや歪みはほとんど感じられない。部品が多い分、カスタマイズや組み立てに時間はかかるが、逆に自作好きな人ならこの組み立てすら楽しいと思えるのでは?
【静音性】
製品名の通り前面・上面がほぼメッシュのため静音性は期待できない。実際、ファンを100%で回すとうるさい。
【ライティング機能】
付属のファンはアドレサブルRGB対応のLEDつき。
またARGBコネクタをM/Bではなく電源スイッチ横のボタンと接続すれば、ボタンで点灯パターンや色を変更できる。逆にボタンを使わないと、ケース前面上部にあるLEDが点灯しないor点灯しても他のLEDと連動しなくなる。
自分はM/Bの機能で制御したいためボタンとこのLEDを使わないが、無駄な機能になってしまっているのが惜しい。
M/B、メモリ、グラボに加えてケース付属ファンと同時購入の簡易水冷キットすべてがASUS Aura Syncに対応したものになったので、光らせ方を工夫できそうなのが今後の楽しみ。
【総評】
固定すべきところでキチッとネジ止めでき、また配線の取り回しもしやすい。価格も高い分、地に足ついた製品でありながら拡張性も高く、ジサカーの心をくすぐる要素がたくさんあって満足している。
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876位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2023/11/24 |
2023/11/23 |
ATX MicroATX Mini-ITX |
別売 |
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7 Horizontal or 4 Vertical |
245x448x475mm |
52.1L |
【スペック】対応グラフィックボード:400mm (縦型 / 横型GPU取り付け、側面ラジエーターなし)、270mm (横型GPU取り付け、側面ラジエーターあり) 対応CPUクーラー:最大175mm 対応電源ユニット:最大240mm ドライブベイ:3.5インチ HDD/HDD トレイ×3 (3.5インチHDDまたは2.5インチSSD) 水冷対応:○ サイドパネル:3mm強化ガラス(前面、側面) 前面インターフェイス:USB 3.2 Type-C×1、USB 3.2 Type-A×2、HDオーディオポート×1 ファンコントローラー:なし 重量:8.95kg
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410位 |
-位 |
4.00 (3件) |
29件 |
2021/2/ 5 |
2021/2/13 |
ATX MicroATX Extended ATX(305mmx277mm) Mini-ITX |
別売 |
ATX |
7+2 |
245x520x520mm |
66.2L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大420mm 対応CPUクーラー:最大170mm 対応電源ユニット:160mmまで ドライブベイ:3.5インチ専用シャドウベイ×2、2.5インチ専用シャドウベイ×4 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:1×USB 3.1 Type-C、2×USB 3.0、1×Audio in/out ファンコントローラー:なし 重量:13.84kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5よい買い物ができました。
半年使った感想になります。
2022年9月購入。16,991円(楽天ポイント3000位付与)
【デザイン】
オーソドックスなエアフロー重視なデザイン。
【拡張性】
エアフロー重視型なので、10基のファンは必要無いのだけど、
ラジエター2つ付けたい人には良い。
本来の拡張性はマザーボード次第でしょう。
【メンテナンス性】
普通に良くも悪くもない。
【作りのよさ】
流石にこのサイズは、良い意味でずっしり重い。
作りが単純で、扱いやすい。
【静音性】
前面と上面がネットなので、ファンの音次第。
【総評】
本当は4000Dが欲しかったのだけど、安く買える店での在庫が無く、この型に。
スペース気にせず組めたので、結果◎
5エアフローの可能性を広げられる、冷却に優れたケース
Define7 Compact TGをこれまで使用していて、冷却面での不満は特になかったのですが、さらなるエアフロー追求のために購入しました。
決め手はフロント・天面以外に、側面にも120mm×3のファンを設置できる点です。
一応、私の使用環境の基本構成を記載しておきます。
CPU:Ryzen9 5900X
GPU:玄人志向 RTX3080 LHR版(10GB)
M/B:MSI X570 UNIFY
CPUクーラー:ROG STRIX LC II 360 ARGB White Edition
PSU:Super Flower Leadex V 1000W Platinum White
【デザイン】
見た目に関してはあまり重視しておりませんでしたが、側面のガラスから内部を覗いた際に、側面に設置したRGBファンの光がきれいに見えるので、その点は好ましいと思いました。
他に見た目の部分では、側面ファンの設置部分にデフォルトでケーブル隠しが設置されています。もし側面ファンを利用しない場合には配線を隠してきれいな見た目にできると思います。
【拡張性】
筐体自体が大きいだけあって、GPUは基本どの大きさにも対応できます。
また2.5インチのベイも各所(計5か所)にあります。3.5インチは公式では最大2基と制限されていますが、どこかのレビューでマザーボード裏の2.5インチが設置できる場所に3.5インチHDDも設置できるという報告を見たので(私自身は試してませんが)、そうしたものを利用すればかなりの数のSATA接続のストレージが設置できるようになると思います。
ファンハブも付属しており、最大6基接続できるので、マザーボードにファンの端子が少ない場合にも対応できます。
【メンテナンス性】
基本的には現在の標準的なATXサイズのケースなのでそれに準拠しますが、個人的に好ましいと思ったのは、フロントファンの設置のしやすさと、天面方向の空間の広さです。
フロントファンについてはファン設置のためのレールが取り外し可能となっているので、わざわざケース内の限られたスペースに手を突っ込んでネジを回すと言ったことが必要なく、とても楽に設置できました。
天面方向の空間の広さについては簡易水冷のラジエターに配慮されたもののようで、実際に簡易水冷のラジエターを設置してみたところ、特に干渉を起こしやすいマザーボード左上のCPU電源プラグの装着も問題なくおこなうことができました。地味ですが、この点他のケースだと苦労するものが多い印象なので、素晴らしいと思いました。
ただArcticのようなラジエータ厚がよりある製品の場合にはわかりません。
各部に空いているケーブルを通す穴は欲しいところにきちんと空いており、ネジを回す各部も作業中に無理な体制になることのないよう細かい点まで配慮されていました。
唯一、電源のシュラウド内部の空間が若干狭く、3.5インチベイがここに設置されているので、奥行きが大きな電源の場合には恐らく3.5インチベイを外すしか対応できないと思います。私の場合にはsuper flowerの130mmの奥行きの電源を使用しており、干渉を起こさず設置できたのですが、感覚的には150mmを超えると苦しくなってくると思います。
【作りのよさ】
筐体は頑丈で、HDDの共振も起こっていません。ファンを設置する各部もネジでたわむことはなく、しっかりしていると思います。付属のネジも特に問題なく各部につきました。
また、作りのよさとは若干異なると思いますが(拡張性?)、前面のファン設置部分は、120mm×3だけでなく、140mm×2+120mm×1の設置も可能です。140mmファン2基で120mmファンを上下から挟む形に設置するとちょうどいいです。この設置をする場合にも、側面設置のファンともちろん干渉しません。
ただ、側面に簡易水冷のラジエターを設置する場合には不明です。自身の環境でもまだ試していません。簡易的な測量をした限りではいけそうでしたが、何か意識していないものに干渉する可能性もあるので確言はできません。
追記:難なく設置できました。というわけで、側面と前面の干渉はほぼないと言えると思います。写真は側面にラジエターを設置した際の写真となります。
【静音性】
冷却重視のモデルなので、私としてはこの点問題視しておりませんが、最近はCPU、GPUに合わせた冷却重視のモデルが各社から発売されているので、そのトレンドの中ではごく標準的かと思います。そうした点から真ん中の☆3を選びましたが、特に悪いわけでもありません。
むしろ静音性に関しては、現在は設置するファンや水冷のポンプの性能に左右されると思います。
【総評】
フロント方面からの吸気を計6枚のケースファンでおこなうことができ、このことによる正圧の暴力によって、天面設置の簡易水冷のラジエターがPCケース内部からフレッシュエアーを吸い込むことができます。そのため、GPUの廃熱にそれほど影響を受けず冷却が可能です。他のケースでは恐らく経験不可能だろうことが、このケースでは可能だという点が私の第一の評価ポイントです。
またこの正圧の暴力によって、CPU・GPUだけでなく、マザーボードのチップセットやVRM部の冷却も空冷設置時以上のものとなりますので、わざわざポンプ部に小さなファンを搭載している高級モデルの簡易水冷を購入しなくても十分に冷却が可能です。この点も私にとって高評価です。
私もいくらか試したのですが、各部の吸気・排気を変更することによって冷却環境が結構異なってくるので、冷却面で色々試したい方にはお勧めな製品です。
追記:現在は上述のようにラジエターを側面配置としています。天面でも十分な冷却性能を発揮してくれていましたが、GPUの熱ではなくCPU周りのVRM部の発熱の影響を多少受けていた点が気になったので配置変更しました。配置変更後はさらに冷却面で安定しました。
コルセアの5000シリーズはこれ以外にも複数バリエーションが存在し、今年の頭に販売された最高級モデルでは天面の空間に更に余裕のある構造となっていたりRGBが増えていたりします。いずれのバリエーションも冷却面では変わらないと思いますので、好みの製品から選ぶことができるというのも5000Dシリーズの利点の一つかと思います。
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642位 |
-位 |
- (0件) |
1件 |
2023/1/20 |
2023/1/27 |
ATX MicroATX Extended ATX Mini-ITX |
別売 |
ATX |
7 |
245x525x507.7mm |
65.3L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大425mm(ラジエーター非搭載時)、最大395mm(ラジエーター搭載時) 対応CPUクーラー:全高185mm 対応電源ユニット:最大220mm ドライブベイ:内部3.5/2.5インチ共用×2、内部2.5インチ×6 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス(左サイド) 前面インターフェイス:USB 3.2 Gen 2 Type-C×1、USB 3.0×2、マイク×1、ヘッドホン×1 ファンコントローラー:なし 重量:10.5kg
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795位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2022/9/ 2 |
2022/9/ 9 |
ATX MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX |
7 |
230x530x466mm |
56.8L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大390mm(前面ラジエーター非搭載時)、最大360mm(前面ラジエーター搭載時) 対応CPUクーラー:全高170mm 対応電源ユニット:HDDケージ非搭載時:最大220mm、HDDケージ搭載時:最大180mm ドライブベイ:内部3.5/2.5インチ共用×2、内部2.5インチ×5 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス(トップ、フロント、左サイドの3面) 前面インターフェイス:USB 3.2 Gen 2 Type-C×1、USB 3.0×2、マイク×1、ヘッドホン×1 ファンコントローラー:なし 重量:10.16kg カラー:ブラック
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![Meshify 3 XL TG FD-C-MES3X-02 [ブラック/ライト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001690011.jpg) |
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725位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/5/19 |
2025/5/下旬 |
ATX MicroATX Extended ATX(最大幅330mm) Mini-ITX EE-ATX SSI-CEB SSI-EEB |
別売 |
ATX |
7(ブリッジレス) |
245x515x575mm |
71.2L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大512mm 対応CPUクーラー:全高182mm 対応電源ユニット:最大230mm ドライブベイ:内部3.5インチ×2または2.5インチ×4、内部2.5インチ×1 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:USB 20Gbps Type-C×1、USB 5Gbps Type-A×2、マイク/ヘッドホン×1 ファンコントローラー:なし 重量:10.9kg カラー:ブラック/ライト
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489位 |
-位 |
- (0件) |
1件 |
2025/3/21 |
2025/4/ 4 |
ATX MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX |
7(ブリッジレス) |
240x509x503mm |
57.6L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大413mm(前面ファン搭載時) 対応CPUクーラー:全高169mm 対応電源ユニット:HDDトレイ1個搭載時:最大290mm ドライブベイ:内部3.5/2.5インチ共用×2、内部2.5インチ×2 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:USB Type-C×1、USB 3.0×2、マイク×1、ヘッドホン×1 ファンコントローラー:なし 重量:9.7kg
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597位 |
-位 |
4.50 (2件) |
26件 |
2021/8/23 |
2021/8/27 |
ATX MicroATX Extended ATX Mini-ITX SSI-CEB SSI-EEB |
別売 |
ATX |
7 (ブリッジレス) |
242x530x544mm |
69.7L |
【スペック】対応グラフィックボード:461mm(前面ファンを取り付けた場合は423mm) 対応CPUクーラー:全高188mm 対応電源ユニット:最大230mm ドライブベイ:内部3.5インチ×2、内部2.5インチ×4 水冷対応:○ サイドパネル:左:強化ガラス/右:ソリッドパネル 前面インターフェイス:USB 3.1 Gen 2 Type-C×1、USB 3.0×2、マイク×1、ヘッドホン×1 ファンコントローラー:なし 重量:10.8kg カラー:ホワイト/クリア
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5組みやすさとエアフローの良さが心の余裕に
迷ったのはDefine7とこちらで、少し値段が張ることと、静音性を犠牲にしてエアフローを取るつもりでこのケースにしたつもりだったが、十分静かでした。
SSDとHDDはすべてマザボ裏側(ケース正面に向かって右側)に貼って固定するようなスタイルで接続します。それによって内部に余裕がさらに生まれるのが特徴。
簡易水冷のラジエーター設置場所については、天井や背面に付けられないので(天井には電源設置、背面はグラボが邪魔して付かず)、正面か底につけることになります。パーツの大きさの兼ね合いや好みで決定。底に付けていますが問題もなく快調です。
ホワイトモデルは、ファン(黒)を除けば内部が白いのでパーツが見やすい。
フルタワーということでスペースは相当覚悟しましたがミドルより一回り程度大きいくらいの印象。
Define7との5-6千円の差額を出したことも個人的には全く後悔なしで、
総合的にはこちらにしてよかったと思います。
4ネジの取り付けには気を付けよう
自作経験が浅いので、玄人の方からすると、あるあるかもしれませんが
ご報告させていただきます。
私のような初心者さんへ、ご参考までに。
フロントについているファンを取り外し、簡易水冷のラジエータをつけるため
付属のブラケットを取り付ける必要があります。
ブラケットを取り付けるには、ファン以外の既存ブラケットを取り外しますが
その取付に使われていたネジ(6本すべて)三角形になっておりました。
ちなみにこのネジはマザボを固定するネジと共通ですが、画像の通り三角形に
変形しているため、スペーサに入りません。
アクセサリに入っているネジを使用しましょう。初心者の私のように同じ品質のネジを
使っていると思い込むと危険です。手締めの段階で違和感に気づきましたが・・。
アクセサリのネジ(良品)が画像上に1本、(不具合品)6本が三角形です。
コスト削減のためかは分かりませんが、規格外のネジを既存ブラケット固定に
使用しているのは感心しませんでした。
それ以外は、まずまずです。
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550位 |
-位 |
3.00 (1件) |
1件 |
2023/11/10 |
2023/11/17 |
ATX MicroATX Extended ATX Mini-ITX |
別売 |
ATX12V |
PCI-E×8 |
244x567x523mm |
69.2L |
【スペック】対応グラフィックボード:長さ:430mm 対応CPUクーラー:高さ:160mm 対応電源ユニット:最大180mm ドライブベイ:3.5インチ/2.5インチ×2、2.5インチ×4 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:USB 3.2 Gen 2x2 Type-C×1、USB 3.2 Gen 1×2、HDオーディオ ファンコントローラー:なし 重量:15.5kg
- この製品をおすすめするレビュー
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3たぶん塗装の楽しみもあるんだと思う
散々色々なところで言われてますが写真と色合いが違うのでショックを受けます。
箱から出して…嘘だろ!?とビックリしてそっとしまいますが、しまうのもめんどくさいです。
あと箱でかいのでショックから立ち直るまで地味に邪魔ですね。
まだ組み立ててませんが色合いが違うことに、まるでファストフードのハンバーガーが写真と違って潰れててレタスが写真ほど入ってない時くらい驚きます。
そしてファストフードと違って値段がそこそこします。
値段がそこそこするんですよね…どうしよう
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938位 |
-位 |
- (0件) |
1件 |
2025/5/19 |
2025/5/下旬 |
ATX MicroATX Extended ATX(最大幅330mm) Mini-ITX EE-ATX SSI-CEB SSI-EEB |
別売 |
ATX |
7(ブリッジレス) |
245x515x575mm |
71.2L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大512mm 対応CPUクーラー:全高182mm 対応電源ユニット:最大230mm ドライブベイ:内部3.5インチ×2または2.5インチ×4、内部2.5インチ×1 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:USB 20Gbps Type-C×1、USB 5Gbps Type-A×2、マイク/ヘッドホン×1 ファンコントローラー:なし 重量:10.9kg
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1040位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2023/11/17 |
2023/11/17 |
ATX MicroATX Extended ATX Mini-ITX |
別売 |
ATX PS/2 |
7 |
247x522x550mm |
62.74L |
【スペック】対応グラフィックボード:430mm 対応CPUクーラー:Max.construction height of CPU cooler unit:180mm ドライブベイ:3.5slots(scope of delivery)×1 水冷対応:○ サイドパネル:tempered glass 前面インターフェイス:USB 3.2 Gen2 Type-C×1、USB 3.2 Type-A×2、HD Audio I/O ファンコントローラー:なし 重量:12.3kg
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![MODEL 2 THE ARK CURVED GLASS GF-M2-ARK-DX-GY [グレー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001585350.jpg) |
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876位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2023/11/17 |
2023/11/16 |
MicroATX ITX |
別売 |
ATX/SFX/SFX-L |
4 |
330x440x280mm |
40.6L |
【スペック】対応グラフィックボード:350mm 対応CPUクーラー:172mm以下 対応電源ユニット:180mm(縦置き配置) / 160mm(横置き配置) ドライブベイ:3.5インチHDD x1 + 2.5インチSSD x1、2.5インチSSD x2 水冷対応:○ サイドパネル:2mm厚強化ガラス 前面インターフェイス:外付けI/Oポート:USB type C(10Gbps) x1、USB type A(10Gbps)x3、MIC x1 ファンコントローラー:なし 重量:4.41kg カラー:グレー
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![Torrent RGB TG FD-C-TOR1A-07 [ホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001503740.jpg) |
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680位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2022/12/22 |
2022/12/23 |
ATX MicroATX Extended ATX Mini-ITX SSI-CEB SSI-EEB |
別売 |
ATX |
7 (ブリッジレス) |
242x530x544mm |
69.7L |
【スペック】対応グラフィックボード:461mm(前面ファンを取り付けた場合は423mm) 対応CPUクーラー:全高188mm 対応電源ユニット:最大230mm ドライブベイ:内部3.5インチ×2、内部2.5インチ×4 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:USB 3.1 Gen 2 Type-C×1、USB 3.0×2、マイク×1、ヘッドホン×1 ファンコントローラー:なし 重量:10.8kg カラー:ホワイト
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479位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2019/8/ 2 |
2019/7/25 |
MicroATX Mini-ITX Mini-DTX |
別売 |
SFX SFX-L |
4 |
400x225x316mm |
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【スペック】対応グラフィックボード:最大10.5インチ(266.7mm) 対応CPUクーラー:57mm 対応電源ユニット:130mm ドライブベイ:外部3.5インチまたは2.5インチSAS/SATAホットスワップ対応x 8、内部2.5インチ(5mm〜15mm) x 4(2基は左のラック) 水冷対応:○ 前面インターフェイス:USB 3.1 Gen 1 x 2、オーディオx 1、マイクx 1 ファンコントローラー:なし 重量:7kg カラー:ブラック系
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![Torrent RGB TG FD-C-TOR1A-04 [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001377341.jpg) |
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702位 |
-位 |
4.69 (3件) |
0件 |
2021/8/23 |
2021/8/27 |
ATX MicroATX Extended ATX Mini-ITX SSI-CEB SSI-EEB |
別売 |
ATX |
7 (ブリッジレス) |
242x530x544mm |
69.7L |
【スペック】対応グラフィックボード:461mm(前面ファンを取り付けた場合は423mm) 対応CPUクーラー:全高188mm 対応電源ユニット:最大230mm ドライブベイ:内部3.5インチ×2、内部2.5インチ×4 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:USB 3.1 Gen 2 Type-C×1、USB 3.0×2、マイク×1、ヘッドホン×1 ファンコントローラー:なし 重量:11.1kg カラー:ブラック
- この製品をおすすめするレビュー
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5冷却重視で満足度の高いケース
【デザイン】
デザインが気に入って購入しました。
簡易水冷にしているので、このケース本来のエアフローは活かせているとは言えませんが、それでも強力なエアフローだと思います。
【拡張性】
ストレージを沢山積みたい方には不足だと思いますが、今はマザーボードにM.2のSSDを積むが主流なのでほとんどの用途では十分だと思います。
【メンテナンス性】
内部が広いのでメンテナンスはしやすいです。
最近では珍しく電源ユニットが上側に付きますが、トップカバーを外すと電源のモジュラーケーブルの抜き挿しがとても楽です。
【作りのよさ】
デザイン重視で剛性は低いと思います。
組み立て精度は十分高く、特に問題はありません。
空冷CPUクーラーで最も性能を発揮できる作りですが、簡易水冷、本格水冷にも十分対応できます。
【静音性】
静音性は初めから期待すべきではないと思いますが、合計9機のファンを付けていても、全て140mmと180mmにしているので、ゆっくり回す分にはそれほど気になることはありません。
【総評】
420mmラジエーターをファンでサンドイッチにしてもフロントに余裕で付けられました。
2機の180mmファンをボトムに持って行くのはちょっと悔しかったのですが、そのおかげかグラボが冷えやすくなっています。
全体としてはCPUもGPUも良く冷えてくれてとても満足しています。
5最高のエアフローケース
【デザイン】
フロントグリルが特徴的なデザインで私は好みです。
【拡張性】
フルタワーに属するケースですので困ることはないです。
【メンテナンス性】
基本的にスペースに余裕があるのでやりやすいです。
【作りのよさ】
価格帯なりの作りだと思います。悪くないです。
【静音性・冷却性】
静音性はありません。冷却性はバツグンです。
【総評】
私の最もオススメしたいケースです。
最高クラスのエアフローがウリです。空冷向けではありますが、水冷でもなんら問題はありません。
冷やしたければコレです。他社ミドルケースから変更した際にCPU(12900K)で8℃の差が出ました。
大きすぎるなぁって方にはCompactモデルでも良いと思います。
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539位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2023/3/24 |
2023/1/26 |
MicroATX Mini-ITX |
別売 |
SFX、SFX-L |
4 |
162x340x348mm |
19L |
【スペック】対応グラフィックボード:約300mm(高さ約130mm以内) 対応CPUクーラー:約133mm ドライブベイ:3.5インチシャドウベイ×1(3.5インチ、2.5インチ、FAN どちらか)、2.5インチシャドウベイ×4(3.5インチ、2.5インチ、FAN どちらか) 水冷対応:○ サイドパネル:アルミニウム合金(t2.5mm) 前面インターフェイス:USB3.1 Type-C×1(フロントパネルヘッダ)、USB3.0×1(ピンヘッダ)、HD Audio×1(ヘッドフォン&マイク) ファンコントローラー:なし 重量:4.1kg
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393位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/11/27 |
2025/11/上旬 |
MicroATX Mini-ITX |
別売 |
SFX、SFX-L |
4 |
162x340x348mm |
19L |
【スペック】対応グラフィックボード:約300mm(高さ約130mm以内) 対応CPUクーラー:約133mm ドライブベイ:3.5インチシャドウベイ×1(3.5インチ、2.5インチ、FAN どちらか)、2.5インチシャドウベイ×4(3.5インチ、2.5インチ、FAN どちらか) 水冷対応:○ サイドパネル:アルミニウム合金(t2.5mm) 前面インターフェイス:USB3.1 Type-C×1(フロントパネルヘッダ)、USB3.0×1(ピンヘッダ)、HD Audio×1(ヘッドフォン&マイク) ファンコントローラー:なし 重量:4.1kg
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633位 |
-位 |
5.00 (1件) |
5件 |
2022/2/21 |
2022/2/26 |
ATX MicroATX Extended ATX(305mmx277mm) Mini-ITX |
別売 |
ATX |
7+2(垂直) |
245x521x520mm |
66.3L |
【スペック】 対応グラフィックボード:最大400mm 対応CPUクーラー:最大170mm 対応電源ユニット:250mmまで(3.5インチシャドウベイを取外し、またはフロント側へ移動した場合) ドライブベイ:3.5インチ専用シャドウベイ×2、2.5インチ専用シャドウベイ×4 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス(フロント、両サイド、トップの4面) 前面インターフェイス:1×USB 3.1 Type-C、2×USB 3.0、1×Audio in/out 重量:14.1kg カラー:ホワイト
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5ファン付きの白いケース
【デザイン】★★★★★
5000シリーズのホワイトモデルです。
サイズ的には少し大きめなケースと感じます。
フロントの3連ファンがうまく配置されていてカッコいいです。
【拡張性】★★★★★
3.5インチ×2台、2.5インチ×4台、トップに360mm簡易水冷装着可。
一般的な拡張性かと思います。
中は広いですし、裏配線スペースも確保されてます。
【メンテナンス性】★★★
マザーボード正面から見て右側に位置する、ケーブルを隠すパネル
(ケーブルバー?)を外すのが手間掛かります。
これを外さないと24pinケーブルなどは配線しづらい為、
電源だけ交換するとなった時は面倒ですね・・・。
あと、サイドパネル閉める時にサイドパネル前方を先にケースに
差し込むのですが、これがはまりづらいときがあります。
一手間かかるサイドパネルという感じです。
【作りのよさ】★★★★★
仕上げ綺麗です。特に問題ないです。
【静音性】★★★★★
QL EditionはQL120 RGBが4基標準で付いてきます。
それなりに回せば音はしますが、風量は十分です。
ファンは専用品と思われ、裏配線スペースにある、
基盤で一括制御です。基盤からファンコネクタが出ていて、
それをマザーに差してマザーで速度調整してます。
当たり前ではありますが、回転数下げれば静かです。
【総評】★★★★★
メンテ性に微妙な点があるものの、綺麗にまとまっていて、
白いケースが好きな人には良いと思います。
ファンはicueに対応したものが付いてますので、
icueのアプリ入れればファンのライティングがすぐ楽しめます。
(内部USB2.0ヘッダー×1とSATAコネクタ×2の接続必要)
ファン追加したいですが、1個4千円くらいするので
どうするか検討中です。ファン高すぎです・・・。
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680位 |
-位 |
3.64 (3件) |
0件 |
2022/3/ 2 |
2022/3/ 4 |
ATX MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX |
7 |
200x458x365mm |
33.4L |
【スペック】対応グラフィックボード:290mmまで 対応CPUクーラー:170mmまで ドライブベイ:3.5インチ/2.5インチ×1、3.5インチ×1 水冷対応:○ サイドパネル:左サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:USB3.0×1、USB2.0×2、HD オーディオ(ヘッドホン×1、マイク×1) ファンコントローラー:なし 重量:3.5kg
- この製品をおすすめするレビュー
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4軽量かつATXマザー入ります!
ATXケースは重くてデカイのがたくさんありますけどこれは違いました。軽くて小型で値段も相応でした。残念なところは電源が入れにくいのとグラボが25センチ前後の物しか入りません。ATXが欲しい方にはオススメです。
4見た目さえよければ
【デザイン】
奥行きが短くて目を引くフロントパネルが特徴です
端にARGBストリップが入っているだけですが、フロントの白いマグネットフィルタにうまく反射するので
ほぼイメージ図通りに光ります
【拡張性】
最低限です
ドライブケージは配線入れとして使う方がいいです
(電源やドライブケージがよく見えるので配線を隠したくなります)
冷却を考えると大型グラボは無理があります
【メンテナンス性】
工具無しで3面開放可能ですが今時普通なので…
フロントパネルのLED配線がパネルにくっついているので脱着時注意が必要です
組む時に配線に余裕を持たせておきましょう
底面電源吸気口のフィルタは脱着が面倒なタイプなので貼る換気扇フィルタにしました
【作りのよさ】
値段なりと言えばそれまでですがうすうす鉄板によわよわ塗装怪しいネジ穴
悪いと言っていいと思います
付属ファンは流用や回転数の調整が効かない上うるさいので、動いて光ればいいのであれば…
説明書は説明になっていないので、フロントパネル違いであろう他社の似たようなケースのものを参考にしました
(高さ458で安価なものはたぶん中身がいっしょです)
CPUクーラーは最大170mmなんて書いてありますが絶対入りません
マザボ取り付け面からの寸法ですねこれ
配線通す穴が多いように見えますがATXで組む場合大半が埋まります
【静音性】
穴だらけでうすうすなのでファンの音がよく聞こえます
【総評】
おすすめはしませんが好きなケースです
120mmファンが8つ取り付けできますのでやろうと思えば派手派手にもできます
フロントパネルLEDがマザボ連動できれば最高なんですが、光るフロントファンつければ似たような光り方にはできそうです
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533位 |
-位 |
- (0件) |
2件 |
2025/7/18 |
2025/7/25 |
ATX MicroATX Extended ATX Mini-ITX |
別売 |
ATX PS2 |
9 |
250x590x583mm |
85.9L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大480mm 対応CPUクーラー:最大195mm ドライブベイ:2.5インチ:2+1 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:USB3.0×4、USB Gen2 Type-C×1、Audio/Mic×1 ファンコントローラー:なし 重量:17.7kg
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526位 |
-位 |
2.00 (2件) |
0件 |
2023/2/13 |
2023/2/17 |
ATX MicroATX Extended ATX(up to 310mmx304.8mm) Mini-ITX |
別売 |
Standard ATX |
7 |
257x537x585mm |
80.7L |
【スペック】対応グラフィックボード:長さ400mm 対応CPUクーラー:高さ185mm 対応電源ユニット:最大220mm(3.5インチベイ非搭載時) ドライブベイ:2x 2.5インチ、2x 2.5インチ/3.5インチ 水冷対応:○ サイドパネル:Tempered glass(Left Side)/Metal(Right Side) 前面インターフェイス:2xUSB 3.2 Gen 1 Type-A、1xUSB 3.2 Gen 2x2 Type-C、1xHD Audio、1xMic ファンコントローラー:なし 重量:15.95kg カラー:ブラック系
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618位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2023/4/10 |
2023/4/ 7 |
ATX MicroATX Extended ATX Mini-ITX SSI-CEB SSI-EEB |
別売 |
プライマリPSUスロット:PS2(ATX)/Mini Redundant セカンダリPSUスロット:SFX |
8 |
440x220x530mm |
46.95L |
【スペック】対応グラフィックボード:長さ: 455mm (ファン/ ラジエターの装着なし)、幅:157mm/198mm(拡張カードリテーナー付き/なし) 対応CPUクーラー:拡張カードリテーナー付きの高さ: 181mm/拡張カードリテーナーなしの高さ: 192mm 対応電源ユニット:160mm〜190mm ドライブベイ:内部3.5インチ x 2 (2.5インチ x 3と互換) + 3.5インチ x 2 (SFX PSUと互換)、内部2.5インチ x 4 水冷対応:○ 前面インターフェイス:USB Type-C x 1、USB 3.0 x 2 ファンコントローラー:なし 重量:10.6kg カラー:ブラック系
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749位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/3/14 |
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ATX MicroATX Extended ATX Mini-ITX SSI-CEB |
別売 |
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Horizontal:7 / Vertical:4 (install with a vertical bracket in the accessory kit) |
283x636x635mm |
114.2L |
【スペック】対応グラフィックボード:460mm/18.1in(without fans and radiator at M/B side)、325mm/12.8in(with fans and radiator at M/B side) 対応CPUクーラー:Max. CPU Cooler Height:190 (mm) / 7.5 (in) 対応電源ユニット:Max. PSU Length:200 (mm) / 7.9 (in) ドライブベイ:3.5インチドライブベイx2、2.5インチドライブベイx3+2(converted from 3.5インチ drive bays)/(3 SSD trays included) 水冷対応:○ サイドパネル:Tempered Glass 前面インターフェイス:Type-C Gen2(Key A 20-pin connector)x1、USB3.0x4、4 Pole Headset Audio Jackx1 ファンコントローラー:なし 重量:14.9kg カラー:ブラック系
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773位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2023/11/20 |
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ATX MicroATX Extended ATX Mini-ITX SSI-CEB SSI-EEB |
別売 |
プライマリPSUスロット:PS2(ATX)/Mini Redundant セカンダリPSUスロット:SFX |
8 |
440x220x605mm |
54.21L |
【スペック】対応グラフィックボード:長さ:512mm(ファン・ラジエターなし、ブラケット撤去時)、365mm(デュアルラジエター装着時、合計厚さ53mm) 対応CPUクーラー:拡張カードリテーナー付きの高さ: 181mm/拡張カードリテーナーなしの高さ: 192mm 対応電源ユニット:160mm〜190mm ドライブベイ:内部3.5インチ x 2 (2.5インチ x 3と互換) + 3.5インチ x 2 (SFX PSUと互換)、内部2.5インチ x 4 水冷対応:○ 前面インターフェイス:USB Type-C x 1、USB 3.0 x 2 ファンコントローラー:なし 重量:11.45kg カラー:ブラック系
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570位 |
-位 |
4.51 (4件) |
0件 |
2023/7/14 |
2023/7/21 |
ATX MicroATX Mini-ITX |
別売 |
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7 Horizontal |
210x460x371mm |
35.8L |
【スペック】対応グラフィックボード:長さ制限:335mm(付属のファン装着時:305mm) 対応CPUクーラー:高さ制限:166mm 対応電源ユニット:長さ制限:160mm〜180mm(HDD/SSDトレイ込み) ドライブベイ:3.5インチ HDD/HDD トレイ×2、2.5インチ HDD/SSD トレイ×2+1(3.5インチ/2.5インチのコンボ) 水冷対応:○ サイドパネル:3mm強化ガラス(左側) 前面インターフェイス:USB 3.2 Gen 1×2、3.5mmオーディオ/マイク×1 ファンコントローラー:なし 重量:5.1kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5主張は控えめ、でも存在感は◯
【総評】
どこに置いても悪目立ちしないデザイン、価格がおおよそ8000円以下、ATXマザー対応にしては比較的幅をとらない、そしてケースファン4つ付属。かなりいいと思います。
カジュアルにどこもかしこもピカピカさせるより、ワンポイントやアクセントで少しだけ光らせたかったのでこちらのケースを選びました。
【デザイン】
フロントのメッシュは通気性と落ち着いたオシャレ感を両立。強いて言うなら脚の丸いデザインがやや浮いてるかも。
【拡張性】
ケースのUSBポートが3.0ふたつというのがやや不満、ただ値段や付属品、製造クオリティを考えると仕方ないと思う。
【メンテナンス性】
コンパクトめのケースなので開けて色々するにはやや不便、でもそこはご愛嬌。付属するホコリ防止のフィルターはとてもアクセスしやすい。
【作りのよさ】
必要十分な剛性がある。付属のネジに作りがやや雑なものがあったけど、多分運が悪かっただけ。
【静音性】
通気性全振りなので多少の音はします。
YouTubeに上がっている『1万円以下で冷えるケース特集』みたいな動画でこのケースの兄弟モデルの紹介をしていたので、気になった方はそちらも見てみるといいかも。
5派手さはないがコンパクトで落ち着いた感じ
【デザイン】ケース内外すべて(付属ファン含め)が黒く光らないのでシンプルで良い。前面パネルの出っ張りも少なく安定している。
【拡張性】ケースの奥行きが371mmなので3連ファンのグラボは厳しい。前面ラジエター無し(付属ファンのみ)で305mm程度が限界。
【メンテナンス性】幅・高さ・奥行き(210x460x371mm)が小さくコンパクトだが、ケース内部には障害になるものは無く作業しやすい。
【作りのよさ】値段相応ではあるものの、各パネルの接合部分などケース細部の処理などは丁寧である。
【静音性】前面すべてがメッシュになっており、前面に3連120mmファン(付属)があるが、気にならないレベル。マザボ・CPUに負荷がかかると多少騒音レベルが上がる。←個人的な感想
【総評】比較的安いPCケースではあるが、作りは丁寧でメンテナンスも行いやすい。今回組んだPCのテーマが”ピカピカしない落ち着いた”なので、その他パーツも黒色基調で良い。
【構成】
メモリー CP2K32G4DFRA32A [DDR4 PC4-25600 32GB]
グラフィックボード DUAL-RTX4070-O12G [PCIExp 12GB]
マザーボード MAG Z790 TOMAHAWK WIFI DDR4
CPU Core i5 13600K
PCケース XPG VALOR MESH
電源ユニット MAG A850GL PCIE5
水冷CPUクーラー LE520 R-LE520-BKAMMN-G-1 [ブラック]
SSD WD_Black SN770 NVMe WDS100T3X0E
HDD WD80EAZZ [8TB SATA600 5640]
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725位 |
-位 |
5.00 (1件) |
15件 |
2024/2/ 9 |
2024/2/16 |
ATX MicroATX Extended ATX Mini-ITX |
別売 |
ATX |
7 |
270x558.5x513mm |
77.3L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大443.8mm(ラジエーター非搭載時)、最大415mm(ラジエーター搭載時) 対応CPUクーラー:全高166mm 対応電源ユニット:最大220mm ドライブベイ:内部3.5インチ×2、内部2.5インチ×2 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス(左サイド) 前面インターフェイス:USB 3.2 Gen 2 Type-C×1、USB 3.0×2、マイク×1、ヘッドホン×1 ファンコントローラー:なし 重量:16kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5他にはないユニークなケース
【デザイン】
あまりデザインを選定基準にしていなかったが、組み上がってみたら十分見栄えするもので満足
【拡張性】
各パネルや拡張性はかなり高く快適
【メンテナンス性】
ケースそのもののメンテナンス性はかなり高いが、リアトップファン、マザーがモジュラー式でないため、作業のたびに重たいケースを回転しなければならないことが多く、思ったより重労働になる
【作りのよさ】
品質が高く十分
【静音性】
全てのファンをつけたが、その分回転数を落とすことが出来たので想像以上に静かになった
【総評】
AI使用をメインとして新PCを組んだが、全く冷えずに困ったのでこちらを購入
CPUとGPUの2系統によるエアフローを作ることで安定した冷却が出来るようになった
いくつかのメリット・デメリットをまとめてみた
特に2つのメリットは他社にはないユニークな点でそこはかなりの強みだと感じた
メリット:
1.サイドファンありでフロントファンをつけられる稀有なケース
他社にも同様のケースがあるが、オプションなため別額であるのと品切れになってることが多い
これらのオプションが欲しい人には必ず付属するという事実は有り難い
2.GPUフロー配置で別PCIスロットが使える
他社の垂直GPUでは他のPCIスロットが実質使えなくなるが、このケースのフロー配置では他スロットもだいたい使える
特にGPUの下にあるx16スロットは結構使いたい要望が結構あると思うが、エアフローを犠牲にすることなく使うことが出来るのは大きなメリットだと思う
デメリット:
1.重たい
細かい部分のメンテナンス性はいいが、重たいので持ち運んだり回転させたりするとかなり体力を使う
2.持つ場所が少ない
各パネルが脱着式のせいで手をかける場所がほぼない
移動させるときには全パネル外す方が簡単
3.コネクタ周りが扱いにくい
回転型ケースによくある問題だけど、蓋があるためUSBケーブル類を気軽に刺せない
更に奥まで一度引っ張って裏から出す形なのでケーブル長が足りなくなる事もある
PCIスロットに指すケーブル類にも注意が必要(一応SPF+ DACケーブルも曲がらずに何とか収まってはいる)
GPUケーブルも垂直型と同じ問題を抱えていて、天井とサイドを開けないと脱着が出来ないのは面倒
その他
サーマルテイクの紹介映像に上部以外全部吸気にするイメージ画があるが、これは失敗した
簡易水冷が排気だったため、上部に抜けるよりも全部ラジエターに排気が向かい、爆熱になってしまった
現在は吸気をボトム、サイド(ラジエター)とし、フロント、リア、トップを排気とすることでどちらも65度付近で安定するようになった
黒より白の方が5,000円も安かったので白を購入したが、内部が明るいので視認性が上がり、ネジ作業などがだいぶやりやすかった
サーマルテイクは低価格向け製品だと思っていたけど、これは想像以上に良くて嬉しい結果だった
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321位 |
-位 |
4.52 (2件) |
0件 |
2023/2/ 6 |
2023/2/11 |
ATX MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX |
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240x472x439mm |
50L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大422mm長/94mm厚(80mm厚以内を推奨) 対応CPUクーラー:最大183mm 対応電源ユニット:最大224mm ドライブベイ:1x 3.5インチ HDD or 2x 2.5インチ SSD 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス(2面) 前面インターフェイス:2×USB 3.0(Type-A)、1×USB 3.2 Gen2(Type-C)、1×Audio ロープロファイル:○ ファンコントローラー:なし 重量:8.65kg
- この製品をおすすめするレビュー
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54080以上の縦置きショーケース
売上ランキング上位に来ない不思議なケースですので、レビュー致します
3桁ランキングから2桁になりましたね
このケースのライバルはNZXTシリーズと5000円程の価格差のY60の存在ですね
NZXTシリーズの垂直マウントは12000程プラスとなります。
Y40でなければならない理由が有ります。垂直マウントは4スロットなのです
4080以上は3.5スロット必要です。Y40でのガラスからグラボ迄の距離は4090にて約33ミリあるので無理のないグラボのショーケースとなります。
1万円以上する垂直マウント標準装備ならケースは1万でしょ!と思いましたが2万相当のケースでビックリです グラボのショーケースですので、拡張性は度外視ですが、マザボで余ったUSB2.0を利用したロープロファイルは付けれます。静音性は取り付けるファン次第ですので、無評価 メンテナンス性も無評価です 因みにバック以外フィルターが付いています
最初に見てP−○○(忘れた)ソケットが有ります 取説にも書いてません ケース得意のリセット・ハードLED・電源LED・電源スイッチが無いのです。このケースにはハードLED・リセットスイッチが有りません。P−○○を差すだけです(ハードLED・リセットスイッチ配線を新たに挿すことは出来ません)
360ラジエターではリアファンを選びます ラジエターを設置して寸法を測り購入しましょう(純正品は3本線です
最難関が配線処理です。通常ケースでは、配線をサイドパネルで押さえつけて後ろから前側にスライド、爪をかけてネジ止めですが、このケースは下に爪をかけてパチンだけ!ですので、サイドパネルで押さえつける事が出来ません。丁寧さが求められます
電源の直ぐ後ろにファンが付きます 最大140ミリ行けますが配線修理に苦労すると思います。ハイパー12V対応電源以外は140ミリだとマザーボード裏に配線が集中していくと思います(4090 OCだとVGAコード4本です しかも10pで十分なので、ほとんど余ります) 短い電源だと楽になります。あと、風量勝負の分厚い120ミリも入りません。買わないでください
3.5インチハード1つ付けれます。2.5インチは電源横にペタンコ貼り付け可能です
海外のYoutubeに有りますが。このケースはラジエターの風の向きで悩みます
ラジエター吸気ならGPUに負担が掛かり、排気ならCPUです
ケースファンの見た目を良くするとGPUに負担です
CPU温度3〜7度差の様です
このケースは防水すると金魚鉢として再利用できる思います(笑い)
4大型グラフィックボードが入る製品の中ではコンパクト
【デザイン】
前面がガラスになってる製品の中では全体的にコンパクトになっている。
【拡張性】
グラフィックボードが縦になってる関係でロープロファイルの物しかさせないので拡張性は悪い。
縦にするマウントを外してもロープロファイルしか刺せない。
なおグラフィックボードを縦に設置したうえでロープロファイルの拡張を刺せるのかはわからない。
グラフィックボードを横配置にして通常のサイズで使用できればもっと良かった。
---- 追記 ----
垂直マウント接続時はケーブルが邪魔になっておそらくロープロファイル関係は使えないです。
小さいものや、低いものはケーブルを回避してさせるかもしれませんが、マザーボードのコネクタの位置によるので、基本的に使えないと考えた方がいいと思います。
グラボ用のポートの1つ下は使える可能性があるかもしれないです。
【メンテナンス性】
マザーボードを搭載した状態でも上部パネルを外せば、穴が開いてるのでコネクタの抜き差しはしやすい。
特にCPU補助電源のところのが扱いやすい。
背面も他製品と比べると少し余裕があるので、閉まりやすい。
【作りのよさ】
ケースの留め具がプラスチックなので、折れたりすると閉まらなくなるので、そこは金属にしてほしかった。
下部のグラフィックボードを配置するケースのような部分がプラスチックなので、ここも強度が心配
背面ケースが少し反っているので、閉まっているのかが少し気になる。
上部に360mmラジエターを搭載すると、製品によっては背面ファンと干渉してしまう。
ラジエターとグラフィックボードが両方干渉すると背面ファンは刺せなくなります。
グラフィックボードのポートがマザーボードによっては1つ下になるので、その場合垂直マウントのケーブルが少し無理やり曲げたような感じになってしまう。
グラフィックボードの取り付けの高さや背面ファンの位置を最適化すれば、もっと使いやすくなる。
上面とグラフィックボード取付位置の高さに+2〜3cmぐらいあれば背面ファンは特に問題なく配置できると思われる。
LS720 のクーラーでは背面ファンは正常に取付れない。
2点だけで無理やり止める形であれば可能。
前面パネルと側面パネルのつなぎ目が明いているのが気になる。
間に挟むゴムがあればよかったと思う。
あとから押して挟み込む形のもの。
両側面、天面は簡単にねじが不要で簡単に外せるようになっている。
【静音性】
他のケースと比べても音の漏れ出る場所が多いので悪い。
【総評】
細かく気になる部分は多いが、基本的には満足いくケース。
360mm水冷前提である程度のサイズのグラフィックボードが入る中ではコンパクトなのがいい。
標準が縦になる仕様で、縦型マウントの購入を考えると総費用で安くはなる。
しかし縦配置以外ができないので、割り切った運用ができる人向けになる。
360mm水冷をつけた場合、ラジエター側のファンを背面ファンが両方吸気になって、
干渉すると思われる。
吸気運用するとしてもフィルターがないので、もしかするといらないかもしれない。
下部のファンは140mmに変えた方がいいと思われる
プラスチック感もあまりない
おそらくケース用のファンをすべてつけないと冷却性能は低い。
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