| スペック情報 |
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629位 |
-位 |
3.38 (2件) |
0件 |
2024/6/14 |
2024/6/28 |
ATX MicroATX Extended ATX Mini-ITX |
別売 |
ATX |
7 |
230x456x454mm |
47.6L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大420mm 対応CPUクーラー:全高180mm 対応電源ユニット:最大220mm ドライブベイ:内部3.5インチ×2または内部2.5インチ×2 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス(サイドとフロント) 前面インターフェイス:USB 3.2 Gen 2 Type-C×1、USB 3.0×2、マイク×1、ヘッドホン×1 ファンコントローラー:なし 重量:6.3kg
- この製品をおすすめするレビュー
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41万円で購入出来るミドルタワーピラーレスケース
【デザイン】
24年11月現在流行中のピラーレスケースです。
少し安く仕上がっていますが、光るリアファン一つのみ
というのも合わせて悪くないと思います。
【拡張性】
ATX対応のミドルタワーなので全体的に余裕があります。
【メンテナンス性】
裏配線スペースは充分です。
フロントUSB用のコネクタケーブルが
一つに纏まっているのが素晴らしいです。
惜しい点としてはCPUケーブルを通す
ホール周辺のクリアランスがやや狭い点ですね。
大型の空冷CPUクーラーを搭載する場合は
電源コネクタを挿した後の方が良さそうです。
【作りのよさ】
この価格でピラーレスと考えるとコスパは優秀です。
ネジ穴位置なども格安ケースにありがちな
ズレなどが無くてしっかりしてます。
【静音性】
付属ファンはかなり静かでした。
他に3ファン取り付けてますが、
ベンチマークで高負荷をかけた時以外は
静かですし、フロントがメッシュではないので
昔ながらのケースの様な静音感があります。
ミドルタワーなので内部も広いので
大型で高温のパーツを使用しない限り
ファンが高回転する事もないので
【総評】
24年11月現状で、1万円で購入出来る
ミドルタワーのピラーレスケースとしては
ほぼ唯一のケースだと思います。
電源は下側配置ですが、凝った水冷CPUクーラーと
ファン配置を考えられる方であれば
良い仕上がりも目指せると思います。
3見た目だけの箱
【デザイン】
初ピラーレス。デザインというよりは配色に惹かれ購入。
デザインは最近流行りの物なので特別秀でたところはなし。本当に配色のみオンリーワン。
【拡張性】
E-ATX対応なのでそれなりに。ピラーレスのため前面もスペースは十二分でフィギュアなりなんなり設置の自由度は高め。
内部底面は120mmファンが3つ設置可能なのでエアフローも十分かと。でも全面140mmファンに対応して欲しかった。
ただ天面のスペースは並みでファンやラジエーターに干渉しやすく組み立てはあまり優しくない。
【メンテナンス性】
ピラーレスなのでこの辺りは快適。ぱっと開けてぱっと掃除。でもこれ最近のケースならほとんどそうなんだから、このケースの強みではない。
【作りのよさ】
内部の底面がびっくりするくらいぺらぺらで薄い。(天面も薄いが…)グラボの荷重でグラボステーごと沈むんだもの。
柱タイプのグラボステーは非推奨。Pcieスロット取り付けのバー?タイプじゃないと凹んでそのままになるんじゃないか?何も考えられていない。
左側ガラス面の取り外しが結構硬くて、ガラスに固定されてるパーツが外れるんじゃないか不安になる。ピラーレスってこんなもんなのかな?
電源ボタンが小さすぎる…大きすぎても困るが凹凸も少なくぱっと押しにくい。
【静音性】
特別静かでもうるさくもないです。ファン取り付け可能なところに全部つければさすがにいい音しそうだけれど。
穴がたくさんで通気性はばっちりですが当然その分、という感じです。
【総評】
定価15000円ではかなり微妙なクオリティ。自分は当時最安値で購入できましたが、デザイン、配色以外は…
これMONTECH(モンテック)のXRと一緒なんですよね。どっちがOEM?とか知りませんが、明らかにこっちの方が高いんだよなぁ。
15000円と8000円…こっちはファン1個、向こうは3個。こっちはPcieスロットはねじ切り、向こうは(写真を見る限り)取り外し可能カバー付き。
こっちはフロントUSBが天面でそこは自分好みだからいいけど…なんか色々おかしいんだよな。
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587位 |
-位 |
4.52 (2件) |
0件 |
2023/2/ 6 |
2023/2/11 |
ATX MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX |
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240x472x439mm |
50L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大422mm長/94mm厚(80mm厚以内を推奨) 対応CPUクーラー:最大183mm 対応電源ユニット:最大224mm ドライブベイ:1x 3.5インチ HDD or 2x 2.5インチ SSD 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス(2面) 前面インターフェイス:2×USB 3.0(Type-A)、1×USB 3.2 Gen2(Type-C)、1×Audio ロープロファイル:○ ファンコントローラー:なし 重量:8.65kg
- この製品をおすすめするレビュー
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54080以上の縦置きショーケース
売上ランキング上位に来ない不思議なケースですので、レビュー致します
3桁ランキングから2桁になりましたね
このケースのライバルはNZXTシリーズと5000円程の価格差のY60の存在ですね
NZXTシリーズの垂直マウントは12000程プラスとなります。
Y40でなければならない理由が有ります。垂直マウントは4スロットなのです
4080以上は3.5スロット必要です。Y40でのガラスからグラボ迄の距離は4090にて約33ミリあるので無理のないグラボのショーケースとなります。
1万円以上する垂直マウント標準装備ならケースは1万でしょ!と思いましたが2万相当のケースでビックリです グラボのショーケースですので、拡張性は度外視ですが、マザボで余ったUSB2.0を利用したロープロファイルは付けれます。静音性は取り付けるファン次第ですので、無評価 メンテナンス性も無評価です 因みにバック以外フィルターが付いています
最初に見てP−○○(忘れた)ソケットが有ります 取説にも書いてません ケース得意のリセット・ハードLED・電源LED・電源スイッチが無いのです。このケースにはハードLED・リセットスイッチが有りません。P−○○を差すだけです(ハードLED・リセットスイッチ配線を新たに挿すことは出来ません)
360ラジエターではリアファンを選びます ラジエターを設置して寸法を測り購入しましょう(純正品は3本線です
最難関が配線処理です。通常ケースでは、配線をサイドパネルで押さえつけて後ろから前側にスライド、爪をかけてネジ止めですが、このケースは下に爪をかけてパチンだけ!ですので、サイドパネルで押さえつける事が出来ません。丁寧さが求められます
電源の直ぐ後ろにファンが付きます 最大140ミリ行けますが配線修理に苦労すると思います。ハイパー12V対応電源以外は140ミリだとマザーボード裏に配線が集中していくと思います(4090 OCだとVGAコード4本です しかも10pで十分なので、ほとんど余ります) 短い電源だと楽になります。あと、風量勝負の分厚い120ミリも入りません。買わないでください
3.5インチハード1つ付けれます。2.5インチは電源横にペタンコ貼り付け可能です
海外のYoutubeに有りますが。このケースはラジエターの風の向きで悩みます
ラジエター吸気ならGPUに負担が掛かり、排気ならCPUです
ケースファンの見た目を良くするとGPUに負担です
CPU温度3〜7度差の様です
このケースは防水すると金魚鉢として再利用できる思います(笑い)
4大型グラフィックボードが入る製品の中ではコンパクト
【デザイン】
前面がガラスになってる製品の中では全体的にコンパクトになっている。
【拡張性】
グラフィックボードが縦になってる関係でロープロファイルの物しかさせないので拡張性は悪い。
縦にするマウントを外してもロープロファイルしか刺せない。
なおグラフィックボードを縦に設置したうえでロープロファイルの拡張を刺せるのかはわからない。
グラフィックボードを横配置にして通常のサイズで使用できればもっと良かった。
---- 追記 ----
垂直マウント接続時はケーブルが邪魔になっておそらくロープロファイル関係は使えないです。
小さいものや、低いものはケーブルを回避してさせるかもしれませんが、マザーボードのコネクタの位置によるので、基本的に使えないと考えた方がいいと思います。
グラボ用のポートの1つ下は使える可能性があるかもしれないです。
【メンテナンス性】
マザーボードを搭載した状態でも上部パネルを外せば、穴が開いてるのでコネクタの抜き差しはしやすい。
特にCPU補助電源のところのが扱いやすい。
背面も他製品と比べると少し余裕があるので、閉まりやすい。
【作りのよさ】
ケースの留め具がプラスチックなので、折れたりすると閉まらなくなるので、そこは金属にしてほしかった。
下部のグラフィックボードを配置するケースのような部分がプラスチックなので、ここも強度が心配
背面ケースが少し反っているので、閉まっているのかが少し気になる。
上部に360mmラジエターを搭載すると、製品によっては背面ファンと干渉してしまう。
ラジエターとグラフィックボードが両方干渉すると背面ファンは刺せなくなります。
グラフィックボードのポートがマザーボードによっては1つ下になるので、その場合垂直マウントのケーブルが少し無理やり曲げたような感じになってしまう。
グラフィックボードの取り付けの高さや背面ファンの位置を最適化すれば、もっと使いやすくなる。
上面とグラフィックボード取付位置の高さに+2〜3cmぐらいあれば背面ファンは特に問題なく配置できると思われる。
LS720 のクーラーでは背面ファンは正常に取付れない。
2点だけで無理やり止める形であれば可能。
前面パネルと側面パネルのつなぎ目が明いているのが気になる。
間に挟むゴムがあればよかったと思う。
あとから押して挟み込む形のもの。
両側面、天面は簡単にねじが不要で簡単に外せるようになっている。
【静音性】
他のケースと比べても音の漏れ出る場所が多いので悪い。
【総評】
細かく気になる部分は多いが、基本的には満足いくケース。
360mm水冷前提である程度のサイズのグラフィックボードが入る中ではコンパクトなのがいい。
標準が縦になる仕様で、縦型マウントの購入を考えると総費用で安くはなる。
しかし縦配置以外ができないので、割り切った運用ができる人向けになる。
360mm水冷をつけた場合、ラジエター側のファンを背面ファンが両方吸気になって、
干渉すると思われる。
吸気運用するとしてもフィルターがないので、もしかするといらないかもしれない。
下部のファンは140mmに変えた方がいいと思われる
プラスチック感もあまりない
おそらくケース用のファンをすべてつけないと冷却性能は低い。
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1345位 |
-位 |
4.21 (3件) |
5件 |
2020/12/ 3 |
2020/12/11 |
MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX |
5 |
282x444.2x551.5mm |
69L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大320mm 対応CPUクーラー:全高150mm 対応電源ユニット:最大180mm ドライブベイ:内部3.5インチ×2または2.5インチ×3(3.5インチHDDは22mm厚まで搭載可能) 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:USB Type-C×1、USB 3.0×2、マイク×1、ヘッドホン×1 ファンコントローラー:なし 重量:10.8kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5カッコいいです。
マザーボードを取り付ける際は付属の発泡スチロールに乗せて作業しないとガラスが割れてしまうみたいです。今のところは問題も特にはないです。排熱性もいいですが、埃が入りやすいと思いますので、定期的に掃除をした方がよさそうです。
このケースは3.5インチHDDは取り付けられないので注意が必要です。つけられるとしても2.5インチが3個ですね。
このケースはカッコいいですし、特に問題もないのでいいです。
5見た目の割にシッカリしてる
【デザイン】
好き好みが分かれるデザインなので評価が難しいですが個人的にはじわじわとかっこよく思えてきたので購入しました
【拡張性】
mATXながらフロント側には結構なスペースがあり320oクラスのグラフィックボードも入ります。
また水冷を組むスペースもあり拡張性は悪くはないです。
ドライブの搭載数は多くないのでM.2 SSDで済ませるのが良いと思いました。
【メンテナンス性】
側面ガラスはネジ1本で外れるので容易にアクセス可能です。
必要なところに配線用の穴も開いており見た目の割に質実です。
内部も広くファンの掃除も出来ますが、裏配線や下部の配線スペースは狭いので結構気を使います。
【作りのよさ】
厚みのある板が使われており合成感はかなりいいです。
穴が合わないといったことも無く精度も高いと感じました。
フロントUSB-Cも用意されており使い勝手も良いです。
【静音性】
オープンフレームなので皆無です、あきらめましょう。
【総評】
全体的に造りが良く、さすが長年ケースを作ってるメーカーだなと感じる気合いの入ったケースだと思います。
価格は決して安くないですが、価格に見合った品質でした。
またピンクかつオープンフレームはなかなかないので、デザインが気に入るなら十分にオススメできる出来です。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
1件 |
2021/12/ 3 |
2021/12/ 3 |
ATX MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX |
7 |
230x530x466mm |
56.8L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大390mm(前面ラジエーター非搭載時)、最大360mm(前面ラジエーター搭載時) 対応CPUクーラー:全高150mm 対応電源ユニット:HDDケージ非搭載時:最大220mm、HDDケージ搭載時:最大180mm ドライブベイ:内部3.5/2.5インチ共用×2、内部2.5インチ×5 水冷対応:○ サイドパネル:三角形強化ガラス/三角形スチール 前面インターフェイス:USB 3.2 Gen 2 Type-C×1、USB 3.0×2、マイク×1、ヘッドホン×1 ファンコントローラー:なし 重量:10.6kg
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596位 |
-位 |
5.00 (7件) |
15件 |
2022/7/29 |
2022/8/ 5 |
ATX MicroATX Extended ATX Mini-ITX |
別売 |
ATX |
9 |
388x608x398mm |
93.8L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大355mm(電源カバー非搭載時)、最大325mm(電源カバー搭載時) 対応CPUクーラー:全高275mm 対応電源ユニット:最大200mm ドライブベイ:背面:内部2.5インチ×4、電源カバー上面:内部3.5インチ×2または2.5インチ×4 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス(フロントと両サイド) 前面インターフェイス:USB 3.2 Gen 2 Type-C×1、USB 3.0×4、マイク×1、ヘッドホン×1 ファンコントローラー:なし 重量:14.8kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5一目惚れで20年ぶりに組みました
【デザイン】素晴らしいの一言
【拡張性】自分には活かし切れる気がしない、ほど妄想が捗ります。
【メンテナンス性】20年ぶりに自作を組みましたが、こんなワクワクしたのは初めてでした。
【作りのよさ】鉄で枠が組まれており、手触りも良好。空気が出入りする所すべてにメッシュフィルターがあり取り外しも楽です。
【静音性】比較対象がGL10DH-R7R2070ですがタワー500の方が静かです。GLの方は排気一個のファンが扇風機並みの爆音ですがサイズ KFS1215FD18-Pを6個と基本装備の背面ファン2個でもタワー500の方が圧倒的に静かでした。
【総評】とても素晴らしい創作意欲を掻き立てられるケースです。
ただケースファン(サイズ KFS1215FD18-P)の取り付けのネジとケースの格子とネジのサイズ合わなくゴムブッシでの取り付けになりました。ゴムブッシが無かったら結束バンドの取り付けになると思うので注意した方がいいかもしれません。まぁ20年ぶりに組むのでそれが普通なのかもしれませんが、一応報告です。
巷では仏壇と言われてたりしますが自分はこれが仏壇でもいいと思ってます笑(自分語り)
思い出した事があったので追記2023/7/6
電源からマザボ補助電源が一番遠い場所にあり、購入する前は延長ケーブル買わないとダメかなっと思ってましたが60cmケーブルでぴったり(ミニ単位の余裕)でした。
買った電源ユニットはIon+ 2 Platinum 860W。ケーブルの柔軟さや奥行き15cmを踏まえてピッタリ届きました。
裏面を頻繁にあける人は迂回ルートで配線しないと取り外しが面倒なので注意です。
2024/08/23追記
まさかの公式がやってくれるとは驚きました。
自分のグラボ吊るしですけど六百は据え置きっぽいですね。どうなってるんだろう
裏配線対応の六百、実物見るのが楽しみです
(*´ω`*)ハヤル
5自作pcでソリッドワークス2024動作考察
【デザイン】
電子人力スモーク発生マシーンでエアフローが視認しやすい
【拡張性】
正直悪いところが見当たらない
【メンテナンス性】
ケーブルの取り回しを結束バンドでやると後で構成変える時にめんどい
【作りのよさ】
二万円以下のクラスではかなり良いと思う
【静音性】
あえてファンを座標搭載して、使うソフトのボトルネックがcpuかgpuか検証するのにはそこそこ静かで良い
【総評】
あえてファンの動作音を控えめに聞かせて、自分の環境でのカスタムの整合性を検証しやすいpcケース
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