| スペック情報 |
  |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
|
|
|
|
|
大きい順小さい順 |
|
|
 |
|
560位 |
453位 |
- (0件) |
0件 |
2023/3/24 |
2023/1/26 |
MicroATX Mini-ITX |
別売 |
SFX、SFX-L |
4 |
162x340x348mm |
19L |
【スペック】対応グラフィックボード:約300mm(高さ約130mm以内) 対応CPUクーラー:約133mm ドライブベイ:3.5インチシャドウベイ×1(3.5インチ、2.5インチ、FAN どちらか)、2.5インチシャドウベイ×4(3.5インチ、2.5インチ、FAN どちらか) 水冷対応:○ サイドパネル:アルミニウム合金(t2.5mm) 前面インターフェイス:USB3.1 Type-C×1(フロントパネルヘッダ)、USB3.0×1(ピンヘッダ)、HD Audio×1(ヘッドフォン&マイク) ファンコントローラー:なし 重量:4.1kg
|
|
|
 |
|
450位 |
453位 |
- (0件) |
6件 |
2025/5/19 |
2025/5/下旬 |
ATX MicroATX Extended ATX(最大幅330mm) Mini-ITX EE-ATX SSI-CEB SSI-EEB |
別売 |
ATX |
7(ブリッジレス) |
245x515x575mm |
71.2L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大512mm 対応CPUクーラー:全高182mm 対応電源ユニット:最大230mm ドライブベイ:内部3.5インチ×2または2.5インチ×4、内部2.5インチ×1 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:USB 20Gbps Type-C×1、USB 5Gbps Type-A×2、マイク/ヘッドホン×1 ファンコントローラー:なし 重量:11.4kg
|
|
|
 |
|
337位 |
453位 |
- (0件) |
0件 |
2025/5/27 |
2025/5/31 |
Mini-ITX |
別売 |
SFX-L/SFX |
CPUモード時:最大2、GPUモード時:最大3 |
175x260x424mm |
19.2L |
【スペック】 対応グラフィックボード:最大350mm(CPUモード時:厚さ最大40mm、GPUモード時:厚さ最大78 mm) 対応CPUクーラー:CPUモード時:最大85mm、GPUモード時:最大47mm 対応電源ユニット:130 x 125 x 63.5 mmまで ドライブベイ:2.5インチ専用シャドウベイ:1 サイドパネル:アルミニウム 前面インターフェイス:1×USB Type-C ファンコントローラー:なし 重量:4.9kg
|
|
|
 |
|
560位 |
453位 |
- (0件) |
0件 |
2025/11/27 |
2025/11/上旬 |
ATX Extended ATX EEB(maximum width 336mm) |
別売 |
ATX |
8 |
226x436x503mm |
49.5L |
【スペック】対応グラフィックボード:Graphics card length limit is 458mm、Graphics card height limit is 176mm 対応CPUクーラー:CPU heat dissipation height limit 173mm ドライブベイ:3.5インチ drive (Internal):2、2.5インチ drive (Internal):2 水冷対応:○ サイドパネル:Side panel (LEFT):GLASS and Aluminum alloy (t 4.0 mm)/Side panel (RIGHT):Aluminum alloy (t 4.0 mm) 前面インターフェイス:1x Type-C、1x USB 3.0、1x MIC and SPK two-in-one audio ファンコントローラー:なし 重量:8.65kg
|
|
|
 |
|
530位 |
453位 |
- (0件) |
22件 |
2021/9/ 6 |
2021/7/21 |
ATX MicroATX Extended ATX Mini-ITX SSI-EEB |
別売 |
|
8 |
|
|
【スペック】対応グラフィックボード:Max 423mm 対応電源ユニット:Max 280mm ドライブベイ:3 X 3.5インチ HDD or 3 X 2.5インチ SSD 水冷対応:○ サイドパネル:dual-side folding tempered glass panels 前面インターフェイス:2 X USB 3.0、1 X USB 3.1 TYPE-C、1 X HD AUDIO ファンコントローラー:なし
|
|
|
 |
|
530位 |
453位 |
2.00 (2件) |
0件 |
2023/2/13 |
2023/2/17 |
ATX MicroATX Extended ATX(up to 310mmx304.8mm) Mini-ITX |
別売 |
Standard ATX |
7 |
257x537x585mm |
80.7L |
【スペック】対応グラフィックボード:長さ400mm 対応CPUクーラー:高さ185mm 対応電源ユニット:最大220mm(3.5インチベイ非搭載時) ドライブベイ:2x 2.5インチ、2x 2.5インチ/3.5インチ 水冷対応:○ サイドパネル:Tempered glass(Left Side)/Metal(Right Side) 前面インターフェイス:2xUSB 3.2 Gen 1 Type-A、1xUSB 3.2 Gen 2x2 Type-C、1xHD Audio、1xMic ファンコントローラー:なし 重量:15.95kg カラー:ブラック系
|
|
|
 |
|
769位 |
453位 |
- (0件) |
0件 |
2023/11/20 |
- |
ATX MicroATX Extended ATX Mini-ITX SSI-CEB SSI-EEB |
別売 |
プライマリPSUスロット:PS2(ATX)/Mini Redundant セカンダリPSUスロット:SFX |
8 |
440x220x605mm |
54.21L |
【スペック】対応グラフィックボード:長さ:512mm(ファン・ラジエターなし、ブラケット撤去時)、365mm(デュアルラジエター装着時、合計厚さ53mm) 対応CPUクーラー:拡張カードリテーナー付きの高さ: 181mm/拡張カードリテーナーなしの高さ: 192mm 対応電源ユニット:160mm〜190mm ドライブベイ:内部3.5インチ x 2 (2.5インチ x 3と互換) + 3.5インチ x 2 (SFX PSUと互換)、内部2.5インチ x 4 水冷対応:○ 前面インターフェイス:USB Type-C x 1、USB 3.0 x 2 ファンコントローラー:なし 重量:11.45kg カラー:ブラック系
|
|
|
 |
|
468位 |
453位 |
- (0件) |
0件 |
2024/11/25 |
2024/10/18 |
ATX MicroATX Extended ATX Mini-ITX XL-ATX SSI-CEB SSI-EEB 特別規格(15.12インチx13.2インチ) |
別売 |
標準PS2(ATX) |
11(モジュラーキット非装着時) 7(モジュラーキット装着時) |
265x651x457mm |
78.84L |
【スペック】対応グラフィックボード:長さ:407mm(フロント設置ファンなし)、幅:186mm(GPUブレース装着時)/194mm(GPUブレース非装着時) 対応CPUクーラー:191mm ドライブベイ:外部(5.25インチ x 2/3.5インチ x 2/2.5インチ x 4) x 2 ※2つのドライブケージ付属、ケース内には最大6つのケージがマウント可能。追加のケージは別売。 水冷対応:○ 前面インターフェイス:USB Type-C x 1、USB 3.0 x 2 ファンコントローラー:なし 重量:21.3kg カラー:ブラック系
|
|
|
 |
|
269位 |
-位 |
4.86 (10件) |
25件 |
2022/4/ 7 |
2022/4/ 8 |
MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX |
4 pcs |
221x426x409mm |
38.5L |
【スペック】対応グラフィックボード:330mm 対応CPUクーラー:160mm 対応電源ユニット:210mm ドライブベイ:2 x Combo(3.5インチ or 2.5インチ、1 x Toolless)、3 x SSD(2.5インチ) 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:2 x USB 3.0、1 x USB 2.0、1 x Headphone、1 x Mic ファンコントローラー:なし 重量:5kg
- この製品をおすすめするレビュー
-
5RGBが要らないならこの値段ではパーフェクト
【デザイン】
個人的にRGBで光るのが嫌いなので、ライトなしのファン3つ搭載で文句無し。
横は強化ガラスなのでビルドの中身はしっかり見えるので、デザイン面でも負けてない。
前面のデザインは意見が分かれるかも。
【拡張性】
自分はファンCPUクーラーを入れているので、AIOが入るかは分からないけど、MicroATXなら基本問題ない大きさ。
ケーブルを通す穴も多いし、苦労しなかった。
唯一言うなら、奥行きは短めなので、PSUのケーブルをしまうのが少し難しかった。
【メンテナンス性】
前面のファン前にフィルターなし、PSU下の底面もフィルターなしなので、掃除には工夫が必要かも(頻度増やすなど)。
強化ガラスは簡単に取り外せるし、全体的に小さいので、色々いじるとき楽です。
【作りのよさ】
6,500円にしたら問題ないクオリティー。
【総評】
初自作PC用に使いました。値段が安いのにファン3つ付きはとてもありがたいと思います。
シンプルな見た目好みなら文句無しな商品。
電源スイッチなどI/Oがケースの上部にあるのも、床に置く派としてはありがたいです。
コスパ重視で自作PCを始めたい人にとってはちょうどいいケースだと思います。
RGBファン付きでコスパ重視ならMONTECH製のが良いとは思います。
5全体的に無難、安定して纏まっているケース
【デザイン】
フロントのデザインとサイドガラスの調和が取れてます。
質感も価格帯としては悪くないです。
【拡張性】
MicroATX対応のミニタワーケースとしては十分です。
【メンテナンス性】
マザーボード取り付け後でも
内部をいじりやすい広さがあります。
裏配線もそれなりに広く、
EPS12Vのコネクタ周りも手が入りやすいです。
【作りのよさ】
価格帯を考慮すると普通だと思います。
2010年代後半の同価格帯品と
比較するとかなり洗練されているかも。
【静音性】
メッシュなのは普通なのでそれなり
パーツ構成が静音で揃っていれば気にならないです。
【総評】
価格が5000円台であればおすすめしやすいですが
今だとちょっとお高くなっていますね。
モノ自体は組みやすくてサイドガラスも開きやすいので
初心者の方でも扱いやすいケースだと思います。
|
|
|
 |
|
293位 |
-位 |
2.93 (5件) |
2件 |
2020/4/10 |
2020/4/17 |
ATX MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX |
7 |
206x458x400mm |
37.7L |
【スペック】対応グラフィックボード:315mm(※without fan and radiator) 対応CPUクーラー:160mm 対応電源ユニット:180mm ドライブベイ:2 x 3.5 インチ(1 x Combo)、1 x 2.5インチ SSD 水冷対応:○ サイドパネル:アクリル 前面インターフェイス:USB 3.0×1、USB 2.0×2、マイク×1、ヘッドホン×1 ファンコントローラー:なし 重量:3.7kg カラー:ブラック
- この製品をおすすめするレビュー
-
45000円台の割にかなり見た目は良い、けどファンは交換必須
作りとしては、一般的な5000円くらいのケースと大差ないと思います。
自分は見た目が結構気に入ったので買いました。
ただ、一つ致命的な弱点がめちゃくちゃファンがうるさいのと、
回転数を調整出来ないので、ファンの入れ替えなどはしたほうが良いと思います。
自分は前の2つはテープで物理的に止めて、リアファンはちゃんとしたファンに交換しました。
4チープな作りだけどRGBファン3基装備はありがたい
【デザイン】
サイズ感的にはATXコンパクトケースです。
特に縦長の印象もあり、VGA最大長が315mmは短めなのが痛いです。
【拡張性】
ケース形状的にVGAに対しての選択幅が狭いです。
価格的にも良く抑えられた価格なので、仕様範囲で使われる方にしか向きません。
【メンテナンス性】
多少鉄板のペラさは感じますので、剛性的には良くは無いかと思います。
【作りのよさ】
上記とほぼ同様です。 価格抑えた作りですから、色んな面で我慢を強いる部分は多いです。
付属のRGBファン3基もコネクタがペリフェラル接続なのは残念です。
【静音性】
ややファンノイズを感じます。
静音性への期待はされないほうがよいです。
【総評】
作りや仕様のチープさは仕方ないです。 現状の標準RGBファン3基の美しい光方で、
満足されるのなら大いにアリなPCケースだと思います。
入門用のPCケースなら良いのではないでしょうか。
|
|
|
 |
|
172位 |
-位 |
3.57 (7件) |
1件 |
2018/10/23 |
2018/10/26 |
MicroATX Mini-ITX |
別売 |
標準ATX |
4 |
180x364x448mm |
29.3L |
【スペック】 対応グラフィックボード:363mm 対応CPUクーラー:148mm 対応電源ユニット:180mm(ODDなし)/160mm(ODDあり) ドライブベイ:外部5.25インチ×1、内部3.5インチ×2、内部2.5インチ×3 前面インターフェイス:USB 3.0x2、オーディオ入出力 ファンコントローラー:なし 重量:3.98kg カラー:ブラック/シルバー
- この製品をおすすめするレビュー
-
4他のカラーも販売してほしいですね(汗
以前、COOLER MASTERのPCケースはElite 361、MasterBox Lite 3と
2機種を使いましたが今回4年半ぶりに同社PCケースを購入しました。
【デザイン】
デザインはシンプルで良いです。
ただ、スッキリとしたパネルデザインも光学ドライブを入れると
それまでのイメージが一転して何か違和感というか変な感じがします。
デザインを崩したくなければ光学ドライブは設置しないほうがいいかも(汗
あと、フロントパネルにシルバーのラインが入っているのですが、本来
E300Lにはシルバー、赤、青と3色のラインカラーが設定されています。
しかし日本では何故かシルバーのラインの物しか販売していません。
過去にも同社PCケースでそういう例があったのですが日本でも3色
扱ってほしいですね。
【拡張性】
外部5.25インチ×1、内部3.5インチ×2、内部2.5インチ×3と必要十分です。
CPUクーラーの高さは148mmまで、グラボの長さは363mmまで、電源ユニットは
奥行180mmまでの物が搭載可とATXケースまでとはいかなくてもMicroATX用
ケースとしては結構拡張性が高いのでは?と思います。
ただ、ここまで拡張性がありながら一方で裏面配線が考慮されてないのは
何故でしょうね?
【メンテナンス性】
他の方が指摘しているようにスクリューレスが無くネジで各部を
緩め締めして裏配線も無しと旧態依然な所があります。
それでもケース内の空間はそこそこ余裕があるので取り付け等も
まぁまぁ、行い易いと思います。
【作りのよさ】
MasterBox Lite 3の時は全体的に作りがペラペラ(特にサイドパネル)感に
ガッカリしましたが今回のE300Lに関しては前よりもペラペラな感じは薄れ
全体的にもしっかりとまでは言えませんがそこそこな作りに思えます。
ちなみに賛否両論はあると思いますがCOOLER MASTERのロゴは塗装でなく
昔のように立体成型のほうが全体的に質感が上がると思います。
個人的に立体成型ロゴを付けてあるElite 361を見ているので余計に
そう思えてくる感じです。
【静音性】
MicroATXケースとしてはこのPCケースは空間に余裕があると思いますが
反面、それがちょっとした稼働音や共振音を出してしまうのでは?とも
思います。
フロントファンをAINEX CFZ-120LA(静音ファン)に交換したので
音は静かになったのですがそれでもPCケース内部からの音は少し
耳に入ってくる感じです。
【総評】
MicroATXメインのPCケースはあるようであまりない感じなので
見方によっては希少な存在です。
自作PCが初めての方やPCケースを(ATXよりは)コンパクト化に
したい方にはお勧めなケースだと思います。
4お値段なり
BDドライブを使用したかったのでサブ機のケースに使っていました。
【デザイン】どうしても安っぽさは否めませんが、正面から見た「顔」はそこまで悪くないです。シンプルですし、コンパクト重視ならアリだと思います。
【拡張性】コンパクトゆえ、ドライブベイは豊富とは言えないものの合計SATA6つ分ありますのでエントリーマシンには十分でしょう。サーバやHDDを多くつなげたい人には別製品を推奨します。
【メンテナンス性】裏配線ができないので、ケーブルにホコリが積もってしまったりゴチャゴチャになったりと良くはなかったです。逆に裏カバーを開けなくてよかったといえばそうなのかもしれませんが…
【作りのよさ】全体的な剛性は案外悪くなかったのですが、裏配線スペースが最低限しかできないので取り回しが難しいです。また、PCIeスロットカバーがフタをもぎ取る方式なので、一度拡張カードをつけてから外すとすきっ歯みたいになってしまいます。2.5インチベイも取ってつけた感があって微妙です。
【静音性】そもそもの作りは悪くないので、全てのファンが全開になる起動時以外にビビリが起きることはあまりなかったです。ただ窒息気味なのでグラボやファンがうなってしまうことはありました。
【総評】窒息気味なのでミッドレンジ以上の構成にはお勧めできませんが、性能控えめでコンパクトなディスクドライブ付きPCを組みたいというのであれば悪くないでしょう。
|
|
|
![NX500M ARGB [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001558750.jpg) |
|
431位 |
-位 |
3.50 (2件) |
0件 |
2023/8/10 |
2023/8/11 |
MicroATX ITX |
別売 |
|
5 |
200x451x384mm |
34.6L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大320mm(フロントファンをケース内側に搭載した場合は最大300mm) 対応CPUクーラー:最大155mm 対応電源ユニット:HDDトレー装着時:165mmまで、HDDトレー取り外し時:325mmまで ドライブベイ:3.5/2.5インチ併用シャドウベイ×2、2.5インチ専用シャドウベイ×3 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:1×USB 3.2 Gen2 Type-C、1×USB 3.0、2×USB 2.0、1×Audio in/out ファンコントローラー:なし 重量:4kg カラー:ブラック
- この製品をおすすめするレビュー
-
4拡張性は十分、つくりの安さは組み上げたあとは気にしない
【デザイン】
Type Cの位置以外は可もなく不可もなく。なんでこれだけ正面なのか。
【拡張性】
PCIスロットが5つ、これが欲しかった。
【メンテナンス性】
アクセスに問題はなし。
【作りのよさ】
ペラペラガタガタ。3000円くらいのケースのほうが厚みあるかも。
裏配線をまとめすぎると側板が膨らみます。薄すぎる。
【静音性】
最近のはこんなものかと。ファン制御を自分で弄れば気になりません。
【総評】
これを買った理由はPCI拡張5つ、VGA30センチが入る、USBがType AとCどちらもある、以上で安いのを探した際にセールで店で一番安かったのが理由です。
また、約3スロ占有VGAをマイクロATXで使って2つPCIeスロットを使用しつつもケースをコンパクトにできるところはよてもよいです。(ライザーケーブルを使用が前提ですが)
各種ねじをきつく回すと変形したり舐めるので、あまり力を入れてやるのは避けたほうがいいです。特に正面のファン固定用ねじ、ゴムクッション挟まない場合ほぼ間違いなく変形します。
ARGBファンは風量もあり、まあまあ使えます。なお、このケースのARGBファンはF12Racing3連の亜種だと思います。似ていたり、広報用写真にF12 R ARGBの記載があるのですが、ピンが違ったりして全くの同じものではないと思います。
VGAは30センチ超えると斜めに入れる等しないとケースに引っ掛かります。また、正面に簡易水冷を設置する場合、VGA+水枕の限界は実測34cm未満になります。
3安く買えるならあり
【デザイン】
至ってシンプルです。
【拡張性】
底面にあるドライブベイが邪魔です。
【メンテナンス性】
手回しネジが安っぽくて細いのでツールレスでパネルは開けにくい。
【作りのよさ】
安ケースにありがちなペラペラめちゃ軽です。
【静音性】
通気優先なのでファンの設定次第では音漏れはします。
【感想】
AM5のMicroATXマザーとRyzen 7600が余ってたのでサブ機用にこのケースを購入しました。
サブ機用なので極力DeepcoolのMACUBEに近い価格帯のケースででUSB Type-Cが付いてるケースを探すとこのケースしかありませんでした。
購入した時の値段は6970円なのですが、これでARGBファンが3個付いてるのはある意味お得です。
(防振ゴムが付いていないのでコストカットはしっかりされています。)
付属のファンは一般的なマザーでコントロール可能なARGBコネクタもあるのは○です。
(コントロールができないマザーでもファンにリセットスイッチが繋がってるのでリセットスイッチを押せば光り方を変えられます。試した結果光り方は消灯も含めて多分12パターンです。)
ただ、一般的なファンコネクタが無いのでファンの回転数を制御することが出来ません。(SATA電源から直接の給電して、結構高速で回っているのでファンの音が気になります。)
ファンのコネクタはANTEC独自の4ピンコネクタでディチェーンする形なので汎用性が低いのが×です。
ANTECのファンで統一しようとしても、同じ光り方をするファンが売ってない(ブレードの形が違ったりする)。
ファンを統一するためにはケースより高いファンセットを買う羽目になったりするのでファンに拘りが無い人なら良いかも知れません。
あとは、ケース自体が安いので兎に角鉄板が薄い。薄くて共振が心配になりそうなレベルぐらい薄いです。
(別な回転数を制御出来るファンに変えて仕舞えば共振は気にならないレベルです。)
裏配線スペースは1センチぐらいしか無いので、フルプラグインのフラットケーブルとかなら綺麗に収まりますが、プラグイン系では無いケースの電源ケーブルとかだと収めるのに相当苦労しそうです。
サイドパネルも薄いですし、無理をするとサイドパネルをもっこりさせそうです。
【総評】
6970円以下で買えるなら有りだけど、それ以上の価格ならもう少し頑張ってお金を出してInWinの301Cとか、FractalDesignのDefine 7 mini買った方が幸せになれると思います。(価格は2.5倍ぐらいになりますが…)
サブ機、安く組みたい人、ファンに拘らない人(風切音が気にならない人)なら有りです。
|
|
|
![AX85 ARGB [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001692196.jpg) |
|
348位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/5/30 |
2025/6/ 7 |
ATX MicroATX ITX |
別売 |
|
7 |
205x485x393mm |
39L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大370mmまで(フロントファン搭載時340mmまで) 対応CPUクーラー:最大160mmまで 対応電源ユニット:最大200mmまで、HDDケージ取り外し時:370mmまで ドライブベイ:3.5/2.5インチ共用シャドウベイ:2/2、2.5インチ専用シャドウベイ:2 水冷対応:○ サイドパネル:4mm厚強化ガラス 前面インターフェイス:2×USB 3.0、1×Audio in/out ファンコントローラー:なし 重量:6.3kg カラー:ブラック
|
|
|
 |
|
614位 |
-位 |
4.26 (14件) |
67件 |
2014/5/12 |
- |
MicroATX Mini-ITX |
別売 |
対応電源:Standerd ATX 搭載電源:なし |
4 |
190x350x380mm |
27.7L |
【スペック】 ドライブベイ:External 5.25インチx2、External 3.5インチx1、Internal 3.5インチx3 or 2、Internal 2.5インチx1 or 2 前面インターフェイス:USB3.0x2、USB2.0x2、Audio IO ファンコントローラー:なし 重量:4kg カラー:Black
- この製品をおすすめするレビュー
-
5仮想サーバ用のPCケース
【デザイン】
シンプルで良い
【拡張性】
使用目的がVM用で拡張の必要があまりなく、小さいものを選びました。必要条件は満たしています。
【メンテナンス性】
組み上げたらたまに蓋を開けて掃除するぐらいなので問題ない
【作りのよさ】
普通
【静音性】
ファンも静かで良い
【総評】
満足しています。
5癖のない昔ながらのケース。オープンベイが必要な人に
【デザイン】
低価格帯のケースのため、フロントはプラスチックで特別高級感があるというわけではありませんが、変な奇抜さや装飾のためのLEDもないので「普通」を求めている人は満足できると思います。
【拡張性】
今では少なくなったオープンベイを備えています。5インチベイ2つと、3.5インチベイが1つあるため、光ディスクドライブや3.5インチのディスクドライブをまだ使っている人にお勧めです。
【メンテナンス性】
パネルは両側が外れ、フロントパネルもプラスチックの爪で固定されていて外すことができ、埃などを掃除しやすいと思います。
裏配線できるようなタイプではなく昔ながらの設計なので、ツールレスでデバイスを取り外せるような機能もありませんが、至って普通のケースなので特別使い辛いということもありません。
【作りのよさ】
歪みなどはなく良い精度で作られていると思います。
【静音性】
付属のファンはうるさくありません。
【総評】
癖のない普通のケースで、オープンベイが充実している部分が決め手でした。光ディスクドライブ、MOドライブ、FDドライブを使える状態で温存しておきたいなということで、このケースを選びました。
CPUクーラーは虎徹 Mark IIがギリギリ入るかな?と駄目元で使ってみたところ、本当にギリギリで使うことができました(サイドカバーに接している状態に近いです)。
|
|
|
 |
|
769位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2023/8/17 |
2023/8/23 |
MicroATX ITX |
別売 |
ATX |
5 Slots |
210x450x450mm |
42.5L |
【スペック】対応電源ユニット:265mm ドライブベイ:3.5インチ×2、2.5インチ×3 水冷対応:○ サイドパネル:Tempered Glass(Left Panel) 前面インターフェイス:USB 3.0×1、USB 2.0×2、HD Audio ファンコントローラー:なし 重量:5.65kg
|
|
|
![SHA-VS9 BK [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001580737.jpg) |
|
628位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2023/10/31 |
2023/10/27 |
ATX MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX |
7 |
205x485x423mm |
42L |
【スペック】対応グラフィックボード:長さ350mmまで 対応CPUクーラー:高さ158mmまで 対応電源ユニット:210mm ドライブベイ:3.5インチベイ×2、2.5インチベイ×4 or 2.5インチベイ×6 水冷対応:○ サイドパネル:メタル 前面インターフェイス:USB3.0 x2、USB2.0 x1、Audio x1、Mic x1 ファンコントローラー:なし 重量:5kg カラー:ブラック
|
|
|
 |
|
997位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/8/20 |
- |
MicroATX Mini-ITX |
別売 |
|
5 |
215x446x364mm |
34.9L |
【スペック】ドライブベイ:3.5インチ:2、2.5インチ:2 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス(左) 前面インターフェイス:TYPE-Cx1、HD AUDIO ファンコントローラー:なし カラー:ブラック系
|
|
|
 |
|
638位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2021/12/23 |
2021/12/25 |
MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX |
4 |
220x410x444mm |
40L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大360mm(フロントファン非搭載時) 対応CPUクーラー:最大165mm 対応電源ユニット:194mmまで(HDDベイ無しの場合350mmまで) ドライブベイ:3.5インチシャドウベイ×2、2.5インチ専用シャドウベイ×3 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:2×USB 3.0、1×Audio in/out ファンコントローラー:なし 重量:5.3kg カラー:ブラック
|
|
|
 |
|
457位 |
-位 |
4.50 (2件) |
6件 |
2024/6/ 7 |
2024/6/15 |
MicroATX ITX |
別売 |
|
5 |
210x446x436mm |
40.8L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大415mmまで 対応CPUクーラー:最大165mmまで 対応電源ユニット:最大210mmまで、HDDケージ取り外し時:270mmまで ドライブベイ:3.5/2.5インチシャドウベイ×1、3.5インチ専用シャドウベイ×1、2.5インチ専用シャドウベイ×1 水冷対応:○ サイドパネル:ガラス(フロント、サイド) 前面インターフェイス:1×Type-C 3.2 Gen 2、2×USB 3.0、1×Audio in/out ファンコントローラー:なし 重量:6.34kg
- この製品をおすすめするレビュー
-
5コスパが魅力
そろそろWindows11への切替えを契機に久々に自作機を検討
PCケースもついでに新調を考えていたら低価格でmicroATX
対応のしかもANTECから発売のケースを見つけ早速検討に入る
【デザイン】ピラーレスで斬新さがあり、好みにぴったし
【拡張性】拡張はしないので、この大きさで十分
【メンテナンス性】思ったより中が広いので、良いと思う
簡易水冷クーラーを装着しても狭くはない
【作りのよさ】ANTECなので悪くない
【静音性】ファンの音が多少気になる
【総評】一応標準ファン3ヶ付いているが、音が気になるので
アドレサブルRGB対応のマザーなので、現在使用中のRGBファンに
変える予定
4概ね満足のケースでした。
【デザイン】流行りの?ピラーレスでケース内の視認性も高く、ケース下部の電源部を覆うメッシュの外観もおしゃれだと思います。
【拡張性】今回Micro-ATXのマザーボードを使い、ケース上部に簡易水冷のクーラーとFANを付けましたがケース内に余裕がありました。
【メンテナンス性】ガラスパネルがワンタッチで外せるが便利です。背面パネルもねじ式ではなくワンタッチで外せたら更にメンテナンス性は高かったと思いますがそこはコストとの兼ね合いだと割り切りました。
【作りのよさ】フレームがパット見は華奢ですが、触ると思ったよりしっかりとしていました。
【静音性】唯一ここだけが残念でした。標準FANはペリフェラル端子での電源供給となりFANコントロールが効きません。常にMAXで回転するために煩いです。調光や色は変えれませんが「安く光るFAN」ではあるので、そこに魅力を感じる方には良いかもしれません。
私はFANを3つ4,000円弱のINWIN 120mm ARGB対応 3個セット Sirius Pureに変えました。アドレサブルRGB対応のマザーボードだと調光が簡単でお勧めです。
【総評】同シリーズのCX200M RGB ELITE WHITEがちょっと窮屈なので、次点でコスパを考えたらこのケースかと思います。白いケースでピラーレス、RGBファン付きでこの価格はお買い得だと思います。
|
|
|
 |
|
588位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2022/5/23 |
- |
ATX MicroATX Mini-ITX |
別売 |
標準PS2(ATX) |
7+2 |
210x455x420mm |
40.1L |
【スペック】対応グラフィックボード:長さ: 340mm(25mmフロントファン搭載時)、幅: 167mm 対応CPUクーラー:161mm 対応電源ユニット:200mm(フロントに設置された3.5インチドライブケージ)、171mm(背面に設置された3.5インチドライブケージ) ドライブベイ:内部3.5インチ x2(2.5インチ x1と互換)、内部2.5インチ x2 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:USB 3.0 x 2、USB 2.0 x 1、コンボオーディオ x 1 ファンコントローラー:なし 重量:6.18kg
|
|
|
![480T Airflow Tempered Glass CC-9011271-WW [Black]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001643075.jpg) |
|
508位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/8/ 2 |
2024/8/ 9 |
ATX MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX |
7 |
214x476x446mm |
45.4L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大400mm 対応CPUクーラー:全高165mm 対応電源ユニット:最大220mm ドライブベイ:内部2.5インチ×3 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:USB 3.2 Gen1 Type-A×2、ヘッドホン/マイク×1 ファンコントローラー:なし 重量:6.34kg カラー:Black
|
|
|
 |
|
712位 |
-位 |
3.90 (5件) |
3件 |
2023/4/24 |
2023/4/28 |
ATX MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX |
7 pcs |
219x484x422mm |
44.7L |
【スペック】ドライブベイ:内部3.5/2.5インチ共用×2、内部2.5インチ×3 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:2 x USB3.0、1 x USB2.0、1 x Headphones、1 x MIC ファンコントローラー:なし 重量:5.6kg
- この製品をおすすめするレビュー
-
5RGBファン4つ付属で、この値段のケースはアリなのでは...!?
2年前くらいに自作したPCの電源が入らないようになってしまい、原因として電源スイッチ周りの不具合だと判明(少し前のケースに多い不具合だそうで) したため、いっそのことケースを新調してしまえと思い、これを購入しました。
購入の条件としては
・前面のUSBが最低でも3つあり、出来れば3.0規格以上のもの
・フロント側 140mmファン 3つ 取り付け可
・前回、上部 リアにつけてあった120mmファンを使いまわせること
・フロントがメッシュで通気性が良いこと
(前回はフロントがガラス面になっていたため窒息気味となり、
結局側面のガラス扉を開放して使っていたため、ファンノイズも結構大きかったので。)
・前回HDDを増設していたため、3.5インチベイが備え付けられていること
・MSI製のRTX3080を使っているため、GPUクリアランスが350mmはあること
以上を条件に探してみると、なかなか数が少なく、少し迷いましたが
デザインとRGBファンがフロント3つ、リアに1つ、最初から備え付けられているこの商品を選びました。
【デザイン】
前回は、よくあるブラックのガラス張りのケースを使っていたこともあり、飽きが生じていたため、今回はホワイトを選んでみました。
使いまわす部品やケーブルが全て黒いため、浮くかもしれないと思っていましたが、組み上げてみると意外と自分としてはアリでした。備え付けのファンが全て白くなっているため、見栄えだけでは綺麗にホワイト基調となっており、中身だけブラックとなっていたため、メリハリがあって自分としては満足なデザインとなっていました。
RGBの光り方も淡いレインボーとなっており、個人的に気に入っています。
【拡張性】
3.5インチベイが備え付けられているのですが、ケースもワンタッチ式のネジいらずとなっていたため、機能性もあり、最近のは考えられたものが出来ているのだなと感心しました。
RTX3080の中でもMSI製のかなり大きい部類のGPUでも難なく入ったため、GPUの置き場所にも困らないと思います。(RTX4000系統のハイエンドは、ちょっと厳しいかもしれません。)
ラジエータは、トップに240mm、フロントには360mmまで入りますし
画像を見てもらえれば分かると思いますが、ラジエータを入れるクリアランスもあると思われるので、特に困ることはないのかなと思います。
(自分は空冷で作っているため、実際にラジエータをつけてみてはいませんので、あしからず)
【メンテナンス性】
側面はマグネット式のガラス面となっており、扉を開く感じでパカっとすぐに開けられるようになっています。取り外しも可能となっているため、メンテナンス性にも優れていると思われます。(最近のケースは、これが当たり前なのかもしれませんが。)
【作りのよさ】
今のところ、とくに不満点はないです。(ただし、まだ買ったばかりの第一印象のみ)
これから使っていき、前回のように前面の電源やUSB周りの不具合がないように願います。
全面ホワイト塗装となっているため、チープ感のある前両側面にあるプラスチック部品が、同じ白で統一されていたため、チープさが薄れて、とても良い見た目になっていました。
【静音性】
前回が側面を開放していただけに、今回は側面を閉じた状態で使っているため、静穏性に関してもよくなりました。
付属の取り付けのファンも、自分的にはあまり気にならない程度のノイズなので、大変満足しています。
(人によっては、うるさく感じるかも?ゲーミングPCに慣れている人なら、あまりうるさいとは感じないとは思いますが...。)
【総評】
付属のファンがどれだけの機能性があるのか、気になっていましたが、
爆熱RTX3080を、サイバーパンク2077を起動してぶん回してみたのですが50℃台に収まってくれているので感激しています。
Time Spyなどのベンチマークを試してみたのですが、それでも50℃台だったのにも驚きました。(ただし私の場合は、トップに140mm排気ファン2つ、底面に120mm吸気ファンを2つ、増設しています。)
付属のファンには、ファンピンケーブルしかなかったため、もしかして光らないのでは?と疑ったのですが、最近のファンは、ファンピンのみでRGBで光るのですね...。
(ただし光り方はマザーボード側で操作できず、見本写真の通りの綺麗な七色に光ります。)
(もしかしたら、光り方の操作ができるかも?自分ではわからなかったです。)
光り方も白ケースによくあった、淡い七色でひかり、とても満足のいくデザインとなっています。
参考に自分のPCの環境を記載します。(1世代前のスペックとなっています。)
CPU:Intel Core i7 10700
CPUクーラー:虎徹 mark2
GPU:RTX3080 MSI gaming trio Z 10G
マザーボード:ASUS prime B560M-A (MicroATX)
メモリ:DDR4 16GB × 2
ストレージ:M.2 SSD 1TB
HDD 1TB
増設ケースファン:トップ 排気用140mm 2個 INWIN Jupiter
ボトム 吸気用120mm 2個 INWIN SIRIUS
電源:750W GOLD 80+ 電源
4コスパは悪くない
【デザイン】
パッと見は悪くない。
マザボ上部にある配線用の開口部がやや目立つので、
上部には簡易水冷ラジエータを配置して開口部を隠した方が良い。
ATX24ピンやフロントUSB配線用の開口部も大きく空いている。
電源ボタンやフロントUSBが上部配置のため、ケーブルがケース内で干渉しやすい。
各所にARGBファンを配置して白く光らせれば、それなりの外観になる。
【拡張性】
フロントType-Cが無い。
底部ファン用のネジは付属していない。
【メンテナンス性】
前面カバーについては、外して水洗いできる。
取外し可能なファンブラケットが無いため、
着脱の容易性を考慮すると、前面のファンは内側配置になる。
前面内側に14cmファンx3を搭載しようとすると、
上部にあるフロントUSBのケーブルに干渉する。
【作りのよさ】
価格なり。
付属のビープスピーカーの耐久性が低い。
【静音性】
付属のRGBファンが 3ピン で、そのままだとうるさく感じる。
PWMファンへの変更が推奨される。
【総評】
前面からの埃の侵入が多く、
時間経過とともにケース内に埃が目立つようになる。
自作フィルターの追加が推奨される。
RGBファンが4つ付属しておりお得に感じるが、4ピンではないため注意が必要。
前面に14cmx3、上部に14cmx2、底部に12cmx2 の
ファンを設置できるため、エアフローを工夫しやすい。
底部HDDに直接風を当てる事ができるため、
HDD温度が気になっている人は選択肢に入れてもよいと思う。
|
|
|
 |
|
508位 |
-位 |
- (0件) |
6件 |
2022/10/25 |
2022/10/28 |
ATX MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX |
7 pcs |
220x488x481mm |
51.6L |
【スペック】対応グラフィックボード:395mm 対応CPUクーラー:173mm 対応電源ユニット:200mm ドライブベイ:内部3.5/2.5インチ共用×2、内部2.5インチ×2 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:USB 3.1 Type-C×1、USB 3.0×2、マイク×1、ヘッドホン×1 ファンコントローラー:なし 重量:8kg カラー:ブラック
|
|
|
 |
|
728位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2023/12/20 |
2023/12/27 |
ATX MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX |
7 |
230x495x457mm |
52L |
【スペック】対応グラフィックボード:長さ400mmまで 対応CPUクーラー:高さ165mmまで 対応電源ユニット:270mm ドライブベイ:3.5インチベイ×3、2.5インチベイ×3 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス(フロントとサイドの2面) 前面インターフェイス:Type-C (USB 3.2 Gen 2)x1、USB 3.0x2、Audio(TRRS) ファンコントローラー:なし 重量:9.3kg
|
|
|
 |
|
352位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2021/4/19 |
2021/3/16 |
MicroATX Mini-ITX Mini-DTX |
別売 |
標準ATX PS2 |
4 |
210x392x366mm |
30.1L |
【スペック】対応グラフィックボード:長さ320mm / 幅160mm ※前面ファン非装着の場合 対応CPUクーラー:高さ160mm 対応電源ユニット:奥行160mm ※3.5インチHDDケージ非装着の場合250mmまで ドライブベイ:内部3.5インチ x2(2.5インチ x1と互換)、内部2.5インチ x2 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:USB 3.0 Type-A x1、USB2.0、Audio x1、MIC x1 ファンコントローラー:なし 重量:4.24kg カラー:ブラック
- この製品をおすすめするレビュー
-
4高さ160mm空冷クーラー用且つ小型のケースを探して
MicroATX上限でミニタワー型で大型CPUクーラー対応、
その中で最小容量のケース(30L程度)を探していました。
以前はSST-PS15B-Gを使用しており
こちらはCPUクーラーの高さ上限が6mm程上がっています。
【デザイン】
無難で無骨な黒です。
光らせるつもりはないのですが
PS15使用時に内部確認に便利だったので
同じくサイドガラスの物を選びました。
【拡張性】
PS15比較でほぼ一緒の使用感です。
MicroATXの装備であればそれを十二分に活かせる内部構成です。
HDDの搭載ベイがあるのですが不要なので取り外しています。
CPUクーラーをAK620(160mm)にしたので
なかなかギッシリ感があります。
【メンテナンス性】
AK620くらい大きいクーラーを付けてしまうと
CPU電源ピンが挿せなくなってしまう狭さになるのですが
虎徹系の形状のクーラーであれば問題ないと思います。
メモリ、グラフィックボード、ケースファンへのアクセスは
特に支障なく余裕のある広さですし裏配線も扱いやすく
CPUクーラーのリテンションキットにも対応しやすいです。
【作りのよさ】
価格相応で見た目より軽いイメージです。
天板と底面のメッシュパネルはPS15よりしっかりしています。
【静音性】
通気性が良いケースなので音はしますが
その分ファン数を絞っているのでゲームとベンチマーク以外では
音は気にならないです。
【総評】
余り売れてないケースらしくレビューも販売店も少なかったのですが
ツクモであれば稀にセールしているみたいで
7000円台で買えるのであれば悪くないと思います。
|
|
|
 |
|
576位 |
-位 |
- (0件) |
1件 |
2025/7/17 |
2025/7/11 |
ATX MicroATX Extended ATX(SSI-CEB) Mini-ITX |
別売 |
ATX |
7 |
216x496x482mm |
51.6L |
【スペック】対応グラフィックボード:410mm 対応CPUクーラー:165mm 対応電源ユニット:230mm ドライブベイ:3.5インチHDD x2、2.5インチSSD x2 水冷対応:○ サイドパネル:ガラス(左サイド) 前面インターフェイス:USB Type C x1、USB3.0 x1、USB2.0 x1、Headset Audio Jack x1 ファンコントローラー:なし
|
|
|
 |
|
399位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/10/29 |
2025/10/31 |
MicroATX ITX |
別売 |
ATX PS2 |
5 |
235x451x437mm |
46.3L |
【スペック】対応グラフィックボード:410mm 対応CPUクーラー:176mm 対応電源ユニット:最長250mm ドライブベイ:3.5インチDrive Bays:2、2.5インチDrive Bays:3 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:USB3.0×2、USB Gen2 Type-C×1、Audio/Mic×1 ファンコントローラー:なし 重量:6.83kg
|
|
|
 |
|
692位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2022/11/11 |
2022/11/19 |
ATX MicroATX Extended ATX Mini-ITX |
別売 |
ATX |
7 |
220.3x491x469.1mm |
50.7L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大400mm(前面ラジエーター非搭載時)、最大340mm(前面ラジエーター搭載時) 対応CPUクーラー:全高170mm 対応電源ユニット:HDDケージ搭載時:最大230mm ドライブベイ:内部3.5/2.5インチ共用×2、内部2.5インチ×2 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス(左サイド) 前面インターフェイス:USB 3.0×2、マイク×1、ヘッドホン×1 ファンコントローラー:なし 重量:7.44kg
|
|
|
 |
|
769位 |
-位 |
3.00 (1件) |
7件 |
2022/11/21 |
2022/11/下旬 |
ATX MicroATX Extended ATX Mini-ITX |
別売 |
ATX |
7スロット |
215x488x463mm |
48.5L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大415mm 対応CPUクーラー:最大164mm ドライブベイ:3.5インチ シャドウベイ×3 (内1台2.5インチと共用)、2.5インチ シャドウベイ×3 (内2台3.5インチと共用) 水冷対応:○ サイドパネル:ガラス 前面インターフェイス:USB Type-A 3.0 × 2、USB Type-A 2.0 × 2、HD Audio In/Out ファンコントローラー:なし 重量:7.3kg カラー:ホワイト
- この製品をおすすめするレビュー
-
3真っ白で組むには良いとは思います
【デザイン】
内部まで真っ白で統一されています。グロメット迄白くて印象良かったです。
【拡張性】
サイズ感は一般的なミドルタワーサイズで、何でも積めるというほどではありません。
最近のRTX4080〜などはサイズ的に無理かなとおもいます。
【メンテナンス性】
ごく普通です。 内部アクセスは容易なので、メンテナンスは作業性良いと思います。
【作りのよさ】
価格的には、仕様をケチったか判断を誤ったか、トップにあるUSB端子に
疑問を感じざるを得ません。
USB Type-A 2.0 × 2、USB Type-A 3.0 × 2 と、ここまで必要用か?
何故にType-C端子を用意しなかったかと自分的には思いました。
【静音性】
こちらも普通だと思います。静音特化もしてないですが、五月蠅いとまで感じません。
【総評】
本当に白で組みたい方にはアリなPCケースです。
然しながら価格的には2000〜3000円くらいは高い気がします。
付属品類が充実してるので、そこは良いかと思います。
|
|
|
 |
|
799位 |
-位 |
4.00 (3件) |
14件 |
2023/3/31 |
2023/4/14 |
ATX MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX |
7 |
210x460x395.3mm |
38.1L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大330mm(前面ラジエーター非搭載時)、最大300mm(前面ラジエーター搭載時) 対応CPUクーラー:全高166mm 対応電源ユニット:最大190mm ドライブベイ:内部3.5インチ×2または2.5インチ×3 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス(左サイド) 前面インターフェイス:USB 3.0×2、マイク×1、ヘッドホン×1 ファンコントローラー:なし 重量:4.8kg
- この製品をおすすめするレビュー
-
4ARGBファンは三基付属しているのが強み
【デザイン】
画像だと分かりにくいのですがフロント上部と下部に曲面があり
少しお洒落な感じだと思います。
【拡張性】
普通のATX対応のミドルタワーケースの要素は満たしています。
【メンテナンス性】
2024年現在の大半のケースに言える事ですが
5インチベイがないのでスッキリしています。
個人的にどのケースでも気にしている部分ですが
CPU電源のクリアランスも広い方だと思います。
裏配線スペースも十分です。
【作りのよさ】
価格相応だと思います。
【静音性】
これも近年のケースの主流であるメッシュ構造なので普通です。
【総評】
安価なミドルタワーケースを選ぶのであれば
7000円以下で他にも選択肢とライバルは多いと思います。
このケースの強みはフロントファン(3pinのARGB)が
三基も付属している事でしょうか。
ケーブルも最初からほぼ纏められた状態になっていて裏配線がラクでした。
4白くて光るPCで安く済ますなら良い選択かな?
【デザイン】見た目重視ならかなり良いかと
【拡張性】グラボのサイズに注意が必要ですね
【メンテナンス性】裏配線スペースが絶望的に狭いです・・・
【作りのよさ】普通かと思います
【静音性】まあまあ静かですね
【総評】とにかく白いケースにSTEEL LEGENDのマザーとグラボ載せてARGBもりもりで組みました。出来に関しては満足です!
追記
主な構成
CPU Intel Core i7 13700F
マザー ASRock H670 STEEL LEGEND
グラボ ASRock RX7600 STEEL LEGEND
ケース Thermaltake S200 TG Snow Edition
メモリ CFD W4U3200CS-16G [DDR4 PC4-25600 16GB 2枚組]
CPUクーラー NZXT CF120 PLUS WH
SSD WD Black SN770
ケースファン COOLER MASTER MasterFan MF120 Halo2 White Edition
電源 DEEPCOOL PQ750M
配線整理してrazerのargbコントローラー入れて光り方制御しました。フィギュアも増え続けてます・・。
|
|
|
![SHA-MK3-BK [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001686890.jpg) |
|
838位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/4/21 |
2025/4/24 |
MicroATX(BTF) Mini-ITX |
別売 |
ATX(PS/2) |
5 |
225x445x460mm |
46L |
【スペック】対応グラフィックボード:385mm/410mm(フロントファンなし) 対応CPUクーラー:170mm 対応電源ユニット:235mm ドライブベイ:3.5インチHDD x 2 または 2.5インチSSD x 3 水冷対応:○ サイドパネル:メタル 前面インターフェイス:Type-C (USB 3.2 Gen 2)x1、USB 3.0x2、Audio(TRRS) ファンコントローラー:なし 重量:5.1kg カラー:ブラック
|
|
|
 |
|
928位 |
-位 |
- (0件) |
1件 |
2023/10/24 |
2023/10/ 6 |
MicroATX Mini-ITX Mini-DTX |
別売 |
標準PS2(ATX) |
4 |
220x410x412.5mm |
37.21L |
【スペック】対応グラフィックボード:長さ:365mm(25mmフロントファン搭載時)、幅:182mm 対応CPUクーラー:173mm 対応電源ユニット:170mm ドライブベイ:内部3.5インチ/2.5インチ x 2(同時にインストールできるフォームファクターは1つだけです)、内部2.5インチ x 3(1 x 2.5インチSSDがマザーボードトレイに取り付けられているため、前面に140mmファンまたは280mmラジエーターが取り付けられていると干渉します) 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:USB 3.0 x 2、オーディオ x 1、マイク x 1 ファンコントローラー:なし 重量:5.5kg カラー:ブラック系
|
|
|
![SST-FA511Z-BG [黒]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001508553.jpg) |
|
928位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2023/1/13 |
2022/11/中旬 |
ATX MicroATX Mini-ITX |
別売 |
標準PS2(ATX) |
7 |
210x483.2x422.3mm |
42.85L |
【スペック】対応グラフィックボード:長さ:360mm、幅:169mm 対応CPUクーラー:162mm 対応電源ユニット:190mm(フロントに設置された3.5インチドライブケージ)、160mm(背面に設置された3.5インチドライブケージ) ドライブベイ:内部3.5インチ/2.5インチ x 1、内部3.5インチ x 1、内部2.5インチ x 2 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:USB 3.0 x 2、オーディオ x 1、マイク x 1 ファンコントローラー:なし 重量:6.93kg カラー:黒
|
|
|
 |
|
504位 |
-位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2024/6/25 |
2024/6/28 |
ATX MicroATX Extended ATX(最大12インチx10.9インチまで) Mini-ITX |
別売 |
ATX |
7 |
230x481x474mm |
49.73L |
【スペック】対応グラフィックボード:360mm/410mm (フロントラジエーター非搭載時) 対応CPUクーラー:170mm 対応電源ユニット:170mm/210mm (HDDケージ非搭載時) ドライブベイ:3.5インチ x2、2.5インチ x2(最大 6) 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:1x USB 3.2 Gen1 Type-A、1x USB 3.2 Type-C、1x 3.5mm Combo ファンコントローラー:なし 重量:6.9kg
- この製品をおすすめするレビュー
-
3価格相応か
価格相応な造りです。光らなくていいのでファン無しの方を選択。
マザーボードの裏コネクター対応なので開口部多くて普通のマザーボードだと何処からでもケーブル通せるので楽でした。
サイドパネルは後ろに引いて外すタイプではなく上部を手前に引くタイプでした。
鉄板うすい。ブラケットは折り取るタイプ。前面天板共にメッシュなので静音性は期待するものではないでしょう。
|
|
|
![SS-NFRAME-ITX [黒]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001502195.jpg) |
|
928位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2022/12/13 |
- |
Mini-ITX Mini-DTX |
別売 |
SFX |
3スロット |
210x315x150mm |
|
【スペック】対応CPUクーラー:VGA垂直設置時:高さ55mmまで ドライブベイ:2.5インチ×1 水冷対応:○ ファンコントローラー:なし 重量:1.6kg カラー:黒
|
|
|
![C301 GLASS WHITE V2 C301GW V2 [White]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001676636.jpg) |
|
560位 |
-位 |
- (0件) |
4件 |
2025/2/17 |
2025/1/11 |
ATX MicroATX Extended ATX Mini-ITX |
別売 |
Standard ATX |
7 |
220x486x473mm |
50.5L |
【スペック】対応グラフィックボード:GPU Length:400mm、VGA holder bracket:100mm total clearance(Requires PCIE Riser Cable) 対応CPUクーラー:CPU Height:170mm 対応電源ユニット:PSU Length:180mm ドライブベイ:3.5インチ/2.5インチドライブベイx2、2.5インチドライブベイx2 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:USB 3.1 Gen2 Type-C x1、USB 3.0 x2、Audio In & Out (supports HD Audio) ファンコントローラー:なし 重量:7.8kg カラー:White
|
|
|
 |
|
428位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2025/1/16 |
- |
MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX/SFX |
5 |
235x368x480mm |
41.5L |
【スペック】対応グラフィックボード:400mm 対応CPUクーラー:170mm ドライブベイ:3.5インチHDD x1、2.5インチSSD x2 水冷対応:○ 前面インターフェイス:Type-C 20Gbps x1、Type-A 5Gbps x2、Headset Audio Jack x1 ファンコントローラー:なし
- この製品をおすすめするレビュー
-
5革張りの珍しいケース。mATXとしてはでかい
【デザイン】
木材はそれなりにあれど、革張りはかなり珍しいお洒落なケースです。
明治時代くらいにアメリカの商社マンが持っていそうな鞄に見え、割と一目惚れな感じで買いました。
ただし、大きさがATXを気持ち小さくした程度で、mATXケースとしては大きいです。H5 ELITEも持っていますが、ぱっと見大きさの印象は変わりません。
【拡張性】
一般利用ではほぼ問題なさそうな気がします。
2.5/3.5インチベイも一応あります。
意外と便利なのがヘッドホン掛け。パッド置きにしてますが意外と安定してます。
【メンテナンス性】
これは良いと思います。各パネルは外しやすく電源ユニットの主電源を切るときに前面パネルを開ける必要があるのが多少手間なくらい。前面パネル用に防塵フィルターがないのが惜しい。
取手があるので掃除する前に持ちやすいのもGOOD
【作りのよさ】
良いと思います。剛性感はありますし、パネル取り付け時に変に噛むことはなかったです。
革は合皮ですが、昨今の合皮は見た目が良い上にメンテナンスも気軽なので良いチョイスです。
【静音性】
付属のファンにあまり静音性がないのか、1000rpm以上だと耳に付きやすくなってきます。
ケース自体の良し悪しが現状評価できていません。ただ、電源の配置上、電源の排熱がケース内になるため、CPUクーラーに吸われやすくなるのかCPUの温度が高めです。裏面の側面ファンを排気にしていますが、エアフローは良くなさそう。
【総評】
アーバンな雰囲気のピラーレスや木材のおしゃれケースはあれど、革張りケースはかなり珍しく、そのデザイン性が他のデメリットを上回るかで決めるケースです。
何気に背面コネクタにも対応しているため、今後主流になるかは不明ですが、対応しているのは単純に嬉しい。ただし、コネクタ取り付け時には支えになるものがないのでマザーボードがたわみやすいのは注意。裏から支える場合はハンダの足?言葉忘れましたが突起物があるので注意。
|
|
|
 |
|
-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2022/4/26 |
2021/10/25 |
ATX MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX(PS/2) |
7 |
215x465x452mm |
45.1L |
【スペック】対応グラフィックボード:400mm 対応CPUクーラー:167mm 対応電源ユニット:最大長205mm ドライブベイ:3.5インチベイ×3、2.5インチベイ×4 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:USB3.0 x2、USB2.0 x2、Audio、Mic ファンコントローラー:なし 重量:7.9kg カラー:ブラック
|
|
|
 |
|
484位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2026/5/11 |
- |
ATX MicroATX Extended ATX Mini-ITX |
別売 |
|
7 |
215x490x467mm |
49.1L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大400mm 対応CPUクーラー:最大167mm 対応電源ユニット:最大200mm ドライブベイ:2 x 2.5インチ / 3.5インチ ハイブリッド、2 x 2.5インチ 水冷対応:○ サイドパネル:4mm強化ガラス 前面インターフェイス:USB 3.2 Type-C×1、USB 3.2 Type-A×2、ハイブリッドオーディオジャック×1 ファンコントローラー:なし 重量:7.9kg
|
|
|
 |
|
799位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2022/10/25 |
2022/10/28 |
ATX MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX |
7 pcs |
220x488x481mm |
51.6L |
【スペック】対応グラフィックボード:395mm 対応CPUクーラー:173mm 対応電源ユニット:200mm ドライブベイ:内部3.5/2.5インチ共用×2、内部2.5インチ×2 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:USB 3.1 Type-C×1、USB 3.0×2、マイク×1、ヘッドホン×1 ファンコントローラー:なし 重量:8.1kg カラー:ブラック
|