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大きい順小さい順 |
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364位 |
285位 |
2.00 (2件) |
0件 |
2025/11/ 7 |
2025/11/14 |
MicroATX ITX |
別売 |
ATX |
5 |
240x436x436mm |
45.6L |
【スペック】対応グラフィックボード:奥行 350 mm 迄 対応CPUクーラー:高さ 185 mm 迄 対応電源ユニット:200mm ドライブベイ:3.5 inch:3(2.5inchと排他利用)、2.5 inch:3(3.5inchと排他利用) 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:USB 3.2 Gen1 Type-A×2、USB 3.2 Gen2 Type-C×1、3.5mmイヤホン&マイク端子(4極・CTIA規格×1) ファンコントローラー:なし 重量:8.3kg
- この製品をおすすめするレビュー
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4悪くはないです
デザイン全振りのためなのか、価格の割に少しチープな印象を受けました。個人的には許容範囲です。
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311位 |
285位 |
- (0件) |
0件 |
2026/8/21 |
2026/8/28 |
MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX PS2/SFX/SFX-L |
5 |
285x368x457mm |
47.9L |
【スペック】対応グラフィックボード:410mm 対応CPUクーラー:164mm 対応電源ユニット:最長200mm ドライブベイ:3.5インチ:1、2.5インチ:2 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:USB3.0×1、USB2.0×1、USB Type-C×1、Audio×1 ファンコントローラー:なし 重量:5.7kg カラー:ブラック系
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378位 |
285位 |
4.45 (7件) |
1件 |
2016/4/ 4 |
2016/4/ 9 |
Mini-ITX Mini-DTX |
別売 |
SFX |
2 |
350x99x205mm |
7L |
【スペック】対応グラフィックボード:ロープロファイル最大長6.9インチ (175mm)、幅限度〜2.95インチ (74mm) 対応CPUクーラー:37〜70mm (多目的ブラケット使用によって可変) ドライブベイ:外部スリム光学12.7mmまたは9.5mmドライブ x 1(9.5mm互換性はトレイタイプに依存)、(3.5インチ HDD x 1、2.5インチ HDD x 2、または120mm ファンx 1と交換可能)、内部2.5インチ x 4 前面インターフェイス:USB 3.0x2、audiox1、MICx1 ロープロファイル:○ ファンコントローラー:なし 重量:2.07kg カラー:ブラック
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5このサイズでGTX1050Tiが乗ることに驚き
まず、このケースのサイズですが、公式スペックよりも薄く(縦置き時)なっています。
公式99mm→実測89mm
添付の画像をご参照ください。
この差が気になる状況もあまりないとは思いますが。
【システム構成】
Case: SST-ML09B(これ)
M/B: ASRock Fatal1ty X370 Gaming-ITX/ac
CPU: Ryzen 2700
Cooler: CRYORIG C7 V2
GPU: GIGABYTE GV-N105TOC-4GL
Memory: Corsair CMR16GX4M2C3600C18 (8GB*2)
PSU: ENERMAX Revolution SFX ERV550SWT
SSD: WD Blue 3D NAND SATA WDS500G2B0A
【デザイン】
全面はプラスチックですが、光沢もあり十分かと思います。
【拡張性】
このサイズで拡張性を期待はしていません。
GTX1050Tiが乗るというだけで十分ではないでしょうか。
ロープロファイル対応のRTX2050Tiが出てくることに期待です。
【メンテナンス性】
線の引き回しに相当苦労します。
電源用のゴム足が2つ付いていますが、一つを外してその下に潜らせることで若干マシになりました。
また、CPUクーラーの交換するだけにしても、結局マザボ毎外す必要が出てくるため、
引き回しやり直しを考えると億劫になります。
【作りのよさ】
サイズ故の組立て辛さはありますが、加工精度には特に不満はありませんでした。
【静音性】
ファン全搭載(120mm*1、80mm*2)するとそこそこ音はしますが、
当方の環境がリビングであり、静かな環境ではないためあまり気になりません。
また、静音性とは異なりますが、付属の120mmファンがおそらく初期不良で回転が不安定であったため
別のファンを購入して取り付けました。
【総評】
ロープロファイルに限られるとは言うものの、このサイズでGTX1050Tiが乗るだけで満足です。
元々スーツケースに入れて出張に持っていけるという条件があったため、
選択肢がほとんど無いなかでこのケースにしました。
重いゲームをやったりしないのであれば、メインにもサブにも充分使用できるケースではないでしょうか。
ただ、グラフィックボードを取り付けるとエアフローが悪くなるため、光学ドライブとグラフィックボードは排他仕様と考えた方が良いと思います。
5とにかく渋い、いろんな意味で
SSDとグラボを増設したくて、某BTO店の小型PCから移設・増設しました。
【システム構成】
流用
M/B: ECS Z170IU-C43
CPU: Core i5 6400T
RAM: DDR4-2133 8GB x2
SSD: Samsung 500GB
ODD: PIONEER BDXL (薄型)
追加
POW: SilverStone SST-ST30SF V2 (SFX/300W)
GPU: ASUS GT1030-SL-2G-BRK (GeForce GT1030/2GB)
SSD: INTEL 240GB
【デザイン】
シンプルながら前面の光沢がカッコ良いです。
作業時は傷だらけにならないよう、保護シートを最後にはがしました(笑)。
USB端子が左側面にあり、機器をつなぐ場合は設置場所と利用シーンの考慮が必要です。
【拡張性】
外観は余裕がありそうでも、中はめいっぱい・びっしり・ギリギリです。
製品サイトの「特色写真」左上に組込例がありますが、まさにこの通りです。
電源とマザーの間にある細い仕切板で太い電源ケーブルを押さえつけ、HDD/SSDトレイの空スペースに余ったケーブルを突っ込んでます。
【メンテナンス性】
キューブ型より作業が楽かと思ったら・・・考えが甘過ぎました。
底が浅くても中が黒づくめで暗く、デスクライトがないとつらいです。
先にケーブル類を接続してからケース内にマザーを固定しました。
薄型光学ドライブを使う場合、トレイ付属のファンを外します。
(製品サイト特色写真の右上を参照)
【作りのよさ】
過去の自作PCにあったネジ穴が合わない、光学ドライブがはみ出す/引っ込む、一部の固定金具を外さないとフタがしまらない等の問題は出ず、精度は高いと思います。
ケーブルの収納に難がありますが、本機のサイズと要件を満たすには仕方ないかと思います。
【静音性】
静かなパーツだけで構成しているため、評価できません。
【総評】
外も渋い、中も渋い、そして作業効率も渋い(苦笑)、というリスキーな製品です。
無事に動作して目的を果たせたので苦労した甲斐がありましたが、自作PC初心者には勧められません。
小型化と拡張性と作業効率のバランスって難しいですね。
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327位 |
285位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2025/3/12 |
2025/3/14 |
ATX MicroATX ITX |
別売 |
ATX |
7 |
298x497x473mm |
70L |
【スペック】対応グラフィックボード:奥行 410 mm 迄 対応CPUクーラー:高さ 175 mm 迄 対応電源ユニット:奥行200mm迄 ドライブベイ:3.5 inch:2、2.5 inch:1 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:USB Type-A×2、USB 3.2 Type-C×1、HD Audio ファンコントローラー:なし 重量:10.75kg
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5良き
ファンは一切ありませんが価格の割にしっかりしたケースです。裏配線も余裕があります。かなり大きく重いです。
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![P30 ARGB [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001769497.jpg) |
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322位 |
285位 |
- (0件) |
0件 |
2026/2/16 |
2026/2/21 |
ATX MicroATX ITX |
別売 |
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7 |
222x465x478mm |
49.3L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大405mm 対応CPUクーラー:最大175mm 対応電源ユニット:ケーブル装着時 270mmまで ドライブベイ:3.5インチ/2.5インチシャドウベイ:2/1、2.5インチ専用シャドウベイ:1 水冷対応:○ サイドパネル:4mmの強化ガラス 前面インターフェイス:1×Type-C 3.2 Gen2、2×USB 3.0、1×Audio in/out ファンコントローラー:なし 重量:6.85kg カラー:ブラック
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238位 |
285位 |
4.26 (14件) |
67件 |
2014/5/12 |
- |
MicroATX Mini-ITX |
別売 |
対応電源:Standerd ATX 搭載電源:なし |
4 |
190x350x380mm |
27.7L |
【スペック】 ドライブベイ:External 5.25インチx2、External 3.5インチx1、Internal 3.5インチx3 or 2、Internal 2.5インチx1 or 2 前面インターフェイス:USB3.0x2、USB2.0x2、Audio IO ファンコントローラー:なし 重量:4kg カラー:Black
- この製品をおすすめするレビュー
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5仮想サーバ用のPCケース
【デザイン】
シンプルで良い
【拡張性】
使用目的がVM用で拡張の必要があまりなく、小さいものを選びました。必要条件は満たしています。
【メンテナンス性】
組み上げたらたまに蓋を開けて掃除するぐらいなので問題ない
【作りのよさ】
普通
【静音性】
ファンも静かで良い
【総評】
満足しています。
5癖のない昔ながらのケース。オープンベイが必要な人に
【デザイン】
低価格帯のケースのため、フロントはプラスチックで特別高級感があるというわけではありませんが、変な奇抜さや装飾のためのLEDもないので「普通」を求めている人は満足できると思います。
【拡張性】
今では少なくなったオープンベイを備えています。5インチベイ2つと、3.5インチベイが1つあるため、光ディスクドライブや3.5インチのディスクドライブをまだ使っている人にお勧めです。
【メンテナンス性】
パネルは両側が外れ、フロントパネルもプラスチックの爪で固定されていて外すことができ、埃などを掃除しやすいと思います。
裏配線できるようなタイプではなく昔ながらの設計なので、ツールレスでデバイスを取り外せるような機能もありませんが、至って普通のケースなので特別使い辛いということもありません。
【作りのよさ】
歪みなどはなく良い精度で作られていると思います。
【静音性】
付属のファンはうるさくありません。
【総評】
癖のない普通のケースで、オープンベイが充実している部分が決め手でした。光ディスクドライブ、MOドライブ、FDドライブを使える状態で温存しておきたいなということで、このケースを選びました。
CPUクーラーは虎徹 Mark IIがギリギリ入るかな?と駄目元で使ってみたところ、本当にギリギリで使うことができました(サイドカバーに接している状態に近いです)。
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267位 |
285位 |
4.50 (2件) |
1件 |
2024/7/29 |
2024/8/ 2 |
ATX MicroATX Extended ATX(最大305×277mm) Mini-ITX |
別売 |
ATX |
7 |
240x506x460mm |
55.8L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大410mm 対応CPUクーラー:全高170mm 対応電源ユニット:最大180mm ドライブベイ:内部3.5インチ×2、内部2.5インチ×2 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス(フロント、左サイド) 前面インターフェイス:USB 3.2 Gen2 Type-C×1、USB 3.2 Gen1 Type-A×2、ヘッドホン/マイク×1 ファンコントローラー:なし 重量:8.6kg
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5組みやすくデザイン、冷却性能も良いピラーレス
余ったパーツで1台組むのに使ってみました
トップ、サイド、ボトムにフィルターがついてるのがとても良いですね
天板、サイド、ガラスパネルはツールレスで取り外し可能ですが持ち上げる時気をつけないと天板付近を持っててバコっと外れたりするので注意が必要かも
ケースの電源、リセットスイッチ周りは1つのコネクタにまとめられてて良いです(4000D Airflowはバラバラでした)
ファンはサイドに吸気で3、トップ、リアに排気でトップ2、リア1でつけてみました
ピラーレスは冷却性能そこまで高くないと思ってましたが9700X、4070Ti SUPERでは全く問題ない感じです
電源シュラウドの上にもファンを取り付け可能なのでもっと発熱するCPU、GPUを付けたくなっても対応できそうです
ただこれ以上ファンを増やすとケーブルがさらにごちゃごちゃして大変になりそうなのでiCUE LINKみたいな連結して使えるものを選んだ方が楽そうです
4ちょっと古いけど無難にまとまった良いケース
26年5月、安くなってたので色違いの2個目を購入。リピはこのケースが初めてです。古い設計ながらもツボをきちんと押さえた作りで、今でも十分戦えると考えました。というか最近は曲面ガラスとか3面ガラスとか見た目が進化しても、組みやすさやメンテ性など基本をおざなりにしてるのが多く、他に買いたいのが見つかりませんでした。
1台目 WHモデル+i14900+Z790SteelLegend+RX9070SteelLegend+SL-1000GW+LQ360WH
2台目 BKモデル+i14700+Z790GamingPlus+PRIME5070Ti+LEADEX III 1000W+DA360
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24年モデルでさすがに時代遅れ感ありますが、普通に良いケースです。特に底面ダストフィルターがきちんと作り込まれているのが好印象。
【デザイン】
無難に仕上がってる感じ。今では少数派な段違い底構造ですが、横幅抑えられる恩恵もあり好みの問題かと思います。
サイドはマザボとファンの間に目隠しがなく、配線丸見えなのが残念。このへん最近のピラーレスはきちんと対策されているので、そろそろアップデートしてほしいところです。白ケースに黒電源使うとめっちゃ目立つ。
GPUステーはないものと思ってましたが、25年のアップデートで付加されたようです。ステーは今や必須なのにボトムファンと相性最悪なので、これは良い改善。
ケース自体の問題ではありませんが、ボトムファンは手前1基だけ140mmを設置できます(他2基は120mm)。ここに120mmをつけると不自然な隙間ができて著しく不格好です。リバースファンは3個パックで買いたいんですが、中途半端な買い物を強いられるし、120mmと140mmで同一デザインのリバースファンは意外と選択肢が少なく悩ましいところ。
【拡張性】
十分だと思います。トップ360mmAIOに3.5HDD2台、大型GPUも余裕で対応。
【メンテナンス性】
底面のダストフィルターを「手前に」引き出せるのが最大の武器です。ピラーレスがエアフロー悪いのは当然で、それをボトム吸気で補うわけですが、なぜか下面にきちんとダストフィルター着けてるモデルは今でもマジでほとんどない。着いてても磁石で貼ってるだけ、「後ろに」引き出す頓珍漢なケースまで・・ここをちゃんとケアできてるケースは本当にレアで、今でもこのモデルを選ぶ理由になっていると感じます。サイドもパネル内側にフィルターあり。
そしてパネルは全面ツールレスで脱着可。ただパネルの保持力は弱く、持ち上げたりする時は注意が必要です。特に前面パネルは上下ともボールキャッチだけでフック的なものがなく、外すとき気を遣います。COUGAR CFV235はこのへんよく出来ていて、世代の違いを感じます。
【作りのよさ】
さすがにCorsair、精度は良く大きな破綻がありません。裏配線スペースも十分。欲を言えばパネルの金属部分はもう少し剛性感が欲しいです、問題はないけどペラペラなんよね。
【静音性】
特筆することはありません。可もなく不可もなく。
【総評】
ピラーレスではCFV235の次に好きなケースです。そろそろ後継モデル出るのかな?Corsairは好きなメーカーなので期待しています。
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246位 |
285位 |
5.00 (3件) |
0件 |
2023/11/14 |
2023/11/17 |
MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX |
4 |
205x350x460mm |
33L |
【スペック】対応グラフィックボード:Maximum GPU Length:338mm 対応CPUクーラー:Maximum CPU Cooler Height:170mm 対応電源ユニット:Maximum PSU Length:180mm ドライブベイ:2.5インチ/3.5インチ:3、2.5インチ:1 水冷対応:○ サイドパネル:Tempered Glass 前面インターフェイス:1 x USB 3.2 Gen 2 Type-C、2 x USB 3.2 Gen 1 Type-A、1 x Headphone、1 x Microphone ファンコントローラー:なし 重量:6.3kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5作業性の高いミニケース
【デザイン】奇をてらっている訳でも無いしすっきりしていて気に入ってます
【拡張性】M.2をマザボで3個つけて、SSD裏面に設置して十分です
【メンテナンス性】各パネルが簡単に外れるので作業性は良いです
【作りのよさ】パネルが弱いとか、ネジ位置がおかしいとか不具合は全然ありませんでした。
【静音性】全面穴が開いているので風通しが良いのでケースファン5個ですが、回転数が600〜700RPMで回っているので静かです。
【総評】電源を前に持ってくる事で奥行きは増えましたが、ケース内の余裕が増えて作業がとても楽にできました。ミニタワーですがミドルタワーと変わらない作業性を持っていると思います。
不満点はガラスがクリアーと言うのが不満です。それ以外は過去最高のケースでした。
5素晴らしすぎてレビュー。
【デザイン】
めちゃくちゃカッコいい。傑作レベル。
【拡張性】
MATXとして組みやすいが、電源下のスペースがやや勿体無い。ただこれも含めて余裕ありの超良いケース。
【メンテナンス性】
まだメンテナンスしてないですが、全方位でパネルが外せるので良いはず。
【作りのよさ】
スバラシイ。マザーのASUS、ケースもここまで良いとは。
【静音性】
全く問題無し。
【総評】
素晴らしい。傑作レベルだと思う。
ただしケースとは違うがソフトウェアは直感的に動かせなくかなり使いづらい。進化してほしい。
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![MAG PANO M100R PZ [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001619678.jpg) |
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378位 |
285位 |
4.75 (4件) |
0件 |
2024/4/12 |
2024/4/24 |
MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX |
5 |
235x453x488mm |
51.9L |
【スペック】対応グラフィックボード:390mm 対応CPUクーラー:175mm 対応電源ユニット:200mm ドライブベイ:3.5/2.5インチベイ combo×1、2.5インチベイ×1 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:1xUSB 3.2 Gen 1 Type-A、1xUSB 3.2 Gen 2x2 Type-C、1xMic-in/Audio-out ファンコントローラー:なし 重量:8.66kg カラー:ブラック
- この製品をおすすめするレビュー
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5見た目にもこだわった裏配線対応ケース!
MSIのピラーレスケースで裏配線対応ということで購入。MSI B650M Project Zero との組み合わせです
【デザイン】
この見た目が購入の決め手です
3面のガラスの造形がとても綺麗
電源が下に収まるのであまり幅を取らないので
机に置いても良い感じ
【拡張性】
M-ATX対応なので拡張性はATXほど自由度はないです(グラボの縦置き不可)
【メンテナンス性】
ガラスはツールレスで外せるのは良いです。
ただ、裏配線時にUSB3.0のコネクタを挿すと
裏が閉まり難くなるのは要注意です。
【作りのよさ】
ケースの精度自体は良いです
サイドのRGBファンがリバース対応なので
360mm簡易水冷を付けるだけで見た目も
エアフローもしっかり出来るのが良い感じ
【静音性】
裏がメッシュなのであまり期待は出来ないかも
でも普通に使う分には気にならないと思います
【総評】
M-ATXで裏配線対応はあまり無いので希少な
存在ですね
(そもそもM-ATXの裏配線マザボが無い…)
普通にRGBファンが4つついてコントローラーも付属するので余計にファンを買わずに済むのもグッド!
裏配線でなくてもM-ATXで見た目もいいPCが
出来るのでコスパも良いと思います!
5コスパ良し!ただしサイズは大きめ
この商品のサイズですが、製品情報と異なっています。MSIのメーカーサイトが正しい情報です。
誤:235(W)×405(H)×440(D) mm
正:235(W)×453(H)×488(D) mm
このケースは、天板と正面が「三角構造」のため頂点までの寸法を考慮すると大きさが変わってきます。ケース全体の一番長い部分となると、正と記載した寸法になります。
ケース自体は素晴らしくコスパに優れた商品です。
15年ぶりの自作でしたが自己満足感を満たせるケースです。
【デザイン】
通常の電源が下に設置するタイプです。
最近はデュアルチャンバー(電源がマザボの裏側)もありますが、横幅優先なら従来タイプですね。
お気に入りは「四角じゃない」ケースてところですね。天板も斜めなので上に物は置けません。
注意点は、スイッチが足元にあるため床置きは不便です。当方はシステムラックに置いて使ってます。
【拡張性】
MicroATX、ファンの設置数や付属のファン数は製品の仕様通りです。
付属の4つのファンはARGBとPWM対応のためマザーボードからコントロールが可能です。ケース側のLEDコントロールスイッチを長押しすれば、マザーボードからのコントロールになります。(他メーカーのケースと同じ仕様?)
【メンテナンス性】
ピラーレスのためメンテナンス性はとても良いです。
ツールレスで分解できるので定期的な掃除もしやすそうです。
【作りのよさ】
ピラーレスですが、剛性はしっかりしています。ツールレスなので引っ張って外しますが、歪んだいる感じはありません。
PCIスロットカバーも1つ1つがネジで固定するタイプになってます。
【静音性】
エアフローの関係上、穴が多いのでケース自体の静音性は良くありません。ケース付属のファンは速度をコントロールできるので、設定すれば静かに運用可能です。
【総評】
MicroATXまでのケースとしては大型ですが、「見た目」が気に入ったなら間違い無い商品です。4つのファン付き(ARGBとPWMによる制御可)なのでコスパも高いです。
余談ですが、画像にあるようにスチールラック「横幅45.5cm、奥行き29.5cm、ポール径19mm」を横置きすれば、PCケース置き場としてドンピシャでした。
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![Pop 2 Vision TG FD-C-POV2A-01 [ブラック/ライト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001783384.jpg) |
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333位 |
285位 |
- (0件) |
0件 |
2026/4/30 |
2026/4/30 |
ATX MicroATX Extended ATX(最大幅280mm) Mini-ITX |
別売 |
ATX |
7(ブリッジレス) |
297x441x434mm |
56.8L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大412mm 対応CPUクーラー:全高172mm 対応電源ユニット:最大190mm ドライブベイ:3.5インチ×1、2.5インチ×3 水冷対応:○ サイドパネル:左:強化ガラス/右:スチール 前面インターフェイス:USB 5Gbps Type-C×1、USB 5Gbps Type-A×1、マイク/ヘッドホン×1 ファンコントローラー:なし 重量:9.7kg カラー:ブラック/ライト
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399位 |
285位 |
- (0件) |
0件 |
2025/8/ 5 |
2025/8/ 8 |
ATX MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX |
7 |
242x497x477mm |
57.3L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大450mm 対応CPUクーラー:全高180mm 対応電源ユニット:最大200mm ドライブベイ:3.5/2.5インチ共用×2 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:USB 3.2 Gen 2 Type-C×1、USB 3.0×2、マイク×1、ヘッドホン×1 ファンコントローラー:なし 重量:7.95kg
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455位 |
285位 |
- (0件) |
0件 |
2023/11/28 |
2023/10/20 |
ATX MicroATX Extended ATX Mini-ITX SSI-CEB |
別売 |
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水平:8/垂直:3 (アクセサリキットの垂直ブラケットを使用して取り付けます) |
235x515x478mm |
57.8L |
【スペック】対応グラフィックボード:400mm 対応CPUクーラー:180mm 対応電源ユニット:180mm ドライブベイ:3.5インチドライブベイx1、2.5インチドライブベイx3+1(3.5インチドライブベイから変換) 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:Type-C Gen2(Key A 20ピンコネクタ)x1、USB3.0x2、4極ヘッドセットオーディオジャック ファンコントローラー:なし 重量:10.8kg
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478位 |
285位 |
- (0件) |
0件 |
2026/2/25 |
2026/2/27 |
ATX MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX12V |
PCIe×8 |
245x528x441mm |
57L |
【スペック】対応グラフィックボード:長さ380mmまで 対応CPUクーラー:高さ165mmまで 対応電源ユニット:長さ200mmまで ドライブベイ:3.5インチ×2、2.5インチ×2 水冷対応:○ 前面インターフェイス:USB 3.2 Gen2x2 Type-C×1、USB 3.2 Gen1×2、HDオーディオ(CTIA - SPK/MIC)×1 ファンコントローラー:なし 重量:9.25kg
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364位 |
285位 |
- (0件) |
0件 |
2024/3/ 6 |
2024/2/16 |
MicroATX Mini-ITX Mini-DTX |
別売 |
標準PS2(ATX) SFX SFX-L |
4 |
202x286x451mm |
26.1L |
【スペック】対応グラフィックボード:長さ:400mm、幅:174mm 対応CPUクーラー:158mm ドライブベイ:内部2.5インチ x 2、内部2.5インチ x 1 または 3.5インチ x 1 水冷対応:○ 前面インターフェイス:USB Type-C x 1、USB 3.0 x 2、オーディオコンボx 1 ファンコントローラー:なし 重量:5.78kg
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189位 |
285位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2026/4/30 |
2026/4/30 |
ATX MicroATX Extended ATX(最大幅280mm) Mini-ITX |
別売 |
ATX |
7(ブリッジレス) |
297x441x434mm |
56.8L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大412mm 対応CPUクーラー:全高172mm 対応電源ユニット:最大190mm ドライブベイ:3.5インチ×1、2.5インチ×3 水冷対応:○ サイドパネル:左:強化ガラス/右:スチール 前面インターフェイス:USB 5Gbps Type-C×1、USB 5Gbps Type-A×1、マイク/ヘッドホン×1 ファンコントローラー:なし 重量:9.7kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5見た目良し、メンテナンス性良しの一品
同社同シリーズ「Pop XL Silent」からの買い換えで、そちらと比較してのコメントになります。
【デザイン】
サイドだけでなくフロントもクリア(ガラス)パネルになって、ケース内の全体が見渡せるようになっています。
サイドとボトムにデフォルトで付属するファンはRGBタイプなので、フロント・サイドパネルがクリアなこともあって色鮮やかです。(ただし付属ファン(Aspectのリバースモデル)は2026年10月時点で個別販売がまだ無いので、トップやリアも同型ケースファンで揃えたい場合は、従来型のAspectシリーズを購入することになります)
見た目重視でPCパーツの配色を統一したり、RGB系のものを取り入れると、鮮やかさがより一層際立ちます。
搭載するグラボのサイズにもよりますが、フロント部分に余裕があればアクスタ等の小物を飾ることができます。(画像参照。サイドファン近くに配置する場合、テープ等で固定することをおススメします)
【拡張性】
背面スロットが7つあり、グラボ最大搭載可能長が412mmなので、2スロ以上の大きめの物も搭載可能です。
自分はM.2しか使っていませんが、SSD/HDDも2.5インチなら3台、3.5インチなら1台をマザーボードの裏面側に搭載可能です。
CPUファンは空冷の場合、最大高が172mmまで対応します。
水冷の場合はトップが最大360サイズ、リアは120サイズまでのラジエータが搭載可能です。
ただしトップにラジエータを搭載する際、電源やファン等のコネクター類を通す場所がラジエータと同じ高さにある(画像参照)ため、事前に通しておいたほうがいいです。ファン等の小さいものはマザーボード側に近い場所を通せば問題ないですが、12V電源コネクターはその大きさから、ラジエータと同じ高さの場所を通す必要があるので。
【メンテナンス性】
何といってもケースのパネル取り外しに「ネジ要らず」というのが最大の特徴で、両サイドとフロントのパネルが簡単に取り外しが出来るのが良いです。
トップの防塵フィルターはマグネット式で、こちらは「Pop XL Silent」から変わりありませんが、ボトム側のフィルターがリア側引き出しからサイド側引き出しに変わっており、掃除がしやすくなっています。
【作りのよさ】
エアフローはサイド側のファンが若干斜め配置になるようになっていて、真横では無くリア寄りに送風する形になっています。またタワー型タイプだと大体ボトム部分にPSUが配置されますが、PSUをマザーボードの裏面側に設置して、代わりにファンを設置しているので空気の循環は良いほうだと思います。(付属ファン自体の風量やグラボの遮りもあって、リア排気口部分にあまり風は流れませんが...)
ちなみにファンはサイド・ボトム・リアは120mmのものしか搭載できないので注意が必要です。(140mmはトップのみ対応)
PSUの設置位置は中段or下段で選べるようになっており、電源周りのケーブリングの自由度が高いです。ただしPSUをサイド配置にしたおかげか、ケースそのものの横幅は大きいです。
マザーボード設置場所とサイド側ファンの間にグロメットがあり、マザーボードやグラボへの配線等も容易です。
【静音性】
個人所感ですが「Pop XL Silent」と比べるとそこまで差は無く、比較的静かなほうだと思います。
CPU高負荷時は、さすがにラジエータのファンが高回転して音が気になりましたが...
【総評】
コンパクトながらもギチギチでは無く、ある程度余裕のある作りであることと、メンテナンスの容易さや拡張性の高さ、デザイン含め良品だと思います。
高さと奥行きが控えめですが、前述の通り横幅があるので、デスク上へ設置する場合は空きスペースを事前確認しておいたほうがいいです。
ホワイトモデルのパーツ自体そこまで多くはないので、手持ちパーツで見た目重視にしたい場合は、別カラバリの「黒単色」や「黒RGB」を選択肢にするのもありだと思います。
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149位 |
285位 |
3.62 (8件) |
35件 |
2019/9/ 9 |
2019/9/13 |
ATX MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX PS2 |
7 |
209x470.5x478mm |
44.8L |
【スペック】対応グラフィックボード:398mm 対応CPUクーラー:167mm 対応電源ユニット:180mm ドライブベイ:5.25インチ x1、3.5インチHDD x4、2.5インチSSD x5 水冷対応:○ サイドパネル:左サイドパネル:遮音スチール 前面インターフェイス:USB 3.2 Gen1 x2、3.5mmヘッドセットジャック(オーディオ+マイク) x1 ファンコントローラー:なし 重量:8.43kg カラー:ブラック
- この製品をおすすめするレビュー
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5バランスの取れた静音ケース
【デザイン】高級感は無いですがシンプルで質感も悪くなく良いです。
【拡張性】ストレージを大量につながない限りは問題ないと思います。
12cmファン2個の簡易水冷CPUクーラーも搭載できます。
ただし、電源は奥行きが短いものを選んだ方が配線などしやすいです。
【メンテナンス性】こちらも特に問題ありません。裏配線などもしやすいです。
【作りのよさ】価格を踏まえると十分だと思いますが、ところどころチリがあっていないところがあります
【静音性】P182よりは少し劣るものの、十分静かなケースです。
HDD、電源格納部分は遮音材がない為、自分で車用の遮音材を貼り付けました。
【総評】1万円前後でデザイン、静音性、拡張性のバランスの取れた良いケースだと思います。
5しっかりとした作りで満足。
【デザイン】
落ち着きのある感じ
【拡張性】
5インチベイもあるので良い
【メンテナンス性】
電源回りがやや狭い
【作りのよさ】
しっかりとしていますが
ケース底面の金属製フィルターは残念な感じ
【静音性】
概ね静かです
電源ファンやケースファンに左右されまが
グラボ最高負荷時でも何とか我慢できる範囲です。
【総評】
近年のピカピカ光る物は必要がなかったので
満足でしいます。
しっかりと作られていますし
静音性もまずまずだと思います。
ケース下部の金属フィルターは
注意しないと曲がります。
私は引っ掛けて曲げました(ToT)
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527位 |
285位 |
- (0件) |
0件 |
2024/10/28 |
2024/11/ 1 |
ATX MicroATX Extended ATX Mini-ITX |
別売 |
ATX |
7 |
245x475x463mm |
53.8L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大360mm 対応CPUクーラー:全高185mm 対応電源ユニット:最大220mm ドライブベイ:内部3.5インチ×1または2.5インチ×1(ドライブブラケット)、内部2.5インチ×2(ドライブブラケット) 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:USB 3.2 Gen 2 Type-C×1、USB 3.0×2、マイク×1、ヘッドホン×1 ファンコントローラー:なし 重量:8.85kg
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![Arcus 290 TG ARGB CA-11R-00M1WN-00 [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001803080.jpg) |
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350位 |
285位 |
- (0件) |
0件 |
2026/9/11 |
2026/9/18 |
ATX MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX |
7(垂直配置対応) |
242x497x477mm |
57.3L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大450mm 対応CPUクーラー:全高180mm 対応電源ユニット:ドライブケージ背面搭載時:最大237mm、ドライブケージ前面搭載時:最大252mm ドライブベイ:3.5/2.5インチ共用×2 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:USB 3.2 Gen 2 Type-C×1、USB 3.0 Type-A×2、ヘッドホン/マイク×1 ファンコントローラー:なし 重量:8.45kg カラー:ブラック
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286位 |
285位 |
2.19 (4件) |
0件 |
2024/6/ 3 |
2024/6/ 7 |
Mini-ITX |
別売 |
SFX、SFX-L |
3 |
185x292x372mm |
18.25L |
【スペック】対応グラフィックボード:フロントブラケットを超える場合:L:357mm/H:160mm/W:73mm、超えない場合:L:334mm/H:160mm/W:80mm 対応CPUクーラー:67mm 対応電源ユニット:130mm ドライブベイ:3.5インチドライブベイ x1(最大 2、ボトムファン非搭載時)、2.5インチ/3.5インチドライブベイ(COMBO) x1、2.5インチドライブベイ x1(最大 2) 水冷対応:○ サイドパネル:左サイドパネル:強化ガラス x1/スチール x1 前面インターフェイス:2x USB 3.2 Gen1 Type-A、1x USB 3.2 Gen2x2 Type-C、1x 3.5mm ヘッドセットジャック (オーディオ + マイク) ファンコントローラー:なし 重量:4.35kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5デカいグラボをITXケースに入れたい人向け
とにかくITXケースで3スロットグラボを使いたい、加工を覚悟なら良いPCケース
加工�@
他の方のレビューにある通り、ケース内・電源延長ケーブルの差し込みが背高すぎる
簡易水冷にケーブルが当たり、設置できない問題
対策:SFX電源をローマウントするか、電源ケーブルの差し込み側を1cm弱カット
ちなみに差し込み側をカットしないとちゃんと電源のオスに刺さらない場合もあり
加工�A
最近、サイトなどに仕様が記載されましたが、ケース下側のファン1つは薄型しか入らない
加工ではないが薄型ファン購入必要
多少、加工など必要ですが、RTX4080やRX7900が突っ込める、ロマン型のITXケースです
自作er的には、ロマンで許せる範囲かなと思ってます
自作したことない方には勧めませんが(笑)
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578位 |
285位 |
- (0件) |
0件 |
2025/12/23 |
2025/12/19 |
ATX MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX |
7 |
290x478x475mm |
65.8L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大435mm 対応CPUクーラー:全高170mm 対応電源ユニット:最大180mm ドライブベイ:3.5/2.5インチ共用×1、3.5インチ×2、2.5インチ×1 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:USB 3.2 Gen 2x2 Type-C×1、USB 3.0 Type-A×2、ヘッドホン/マイク×1 ファンコントローラー:なし 重量:10.2kg
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![IW-EA035/WOPS2-U3 [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001510841.jpg) |
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305位 |
285位 |
- (0件) |
0件 |
2023/1/20 |
- |
ATX MicroATX |
別売 |
ATX |
7 |
190x415x445mm |
35L |
【スペック】 対応グラフィックボード:長さ:最大410mm、高さ:最大165mm 対応CPUクーラー:最大165mm ドライブベイ:5インチベイ×3、3.5インチベイ×2、3.5インチシャドウベイ×4 前面インターフェイス:2×USB 3.0、1×ヘッドホン端子、1×マイク端子 ファンコントローラー:なし 重量:6kg カラー:ブラック
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297位 |
285位 |
3.98 (4件) |
4件 |
2022/5/17 |
2022/5/20 |
ATX MicroATX Extended ATX(最大12インチx14.1インチ) Mini-ITX SSI-CEB |
別売 |
ATX |
7 |
224x510x516mm |
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【スペック】対応グラフィックボード:410mm 対応CPUクーラー:167mm 対応電源ユニット:180mm ドライブベイ:2.5インチ/3.5インチ(COMBO) x2、2.5インチ x2 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:USB 3.2 Gen 1 (USB 3.0)x2、USB 3.2 Gen 2 Type-Cx1、オーディオジャックx1 ファンコントローラー:なし 重量:11.2kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5写真を追加
【デザイン】
Trooper Stryker からの乗り換えです。Strykerは気に入っていたのですが、フロントパネルの内部配線が怪しくなってきたので交換しました。非常にさっぱりしたデザインですがこれはこれでありでしょう。
【拡張性】
SSD.HDDは3.5が2,2.5だけなら4とM.2を使う人なら充分と思います。
【メンテナンス性】
サイドパネルはワンタッチ、トップパネルはビス2本で外せます。トップが外れるのは簡易水冷のラジエターの取り付けが楽ですし、CPUの電源を刺すのも楽でした。あと電源カバーが外せることによりマザーの下部の配線が楽
【作りのよさ】価格からみてこんなもんでしょう。
【静音性】
問題はここです。初めて20センチファンを使いましたが、今までは14センチ静音ファンでしたので、明らかにファンの音が聞こえます。が煩いことは無くこんなもんかと。
【総評】
かれこれクーラーマスターのケースは4台目ですが、飽きの来ないデザインで冷却性能が良いこのメーカーを使い続けるでしょう。
45ヶ月使った感想
【デザイン】
他にない200mmの前面ファン2基は存在感があります。好き嫌い分かれるかなと思いました。また、GPU周りのファンのみARGBではありません。自分は気になったのでARGBの同じファンに交換しました。
【拡張性】
内部空間はかなり広く、困ることはないでしょう。前面ファンは交換が可能で、120mm3基にしたり、360mmの簡易水冷も搭載可能です。また、背面にARGBコントローラーを搭載し、5V3PINのARGBライティングを一括でコントロールできます。また、PCIeスロットのカバーはねじ止めなので、パーツ構成を変えても不格好になりにくいです。ただし、自分はLIAN LIの光る電源ケーブルのコントローラーを貼る場所で少し悩みました。また、なんでも光らせたのでケーブルまみれになってしまい、裏配線スペースや、電源ユニット周りは少し狭く感じました。
【メンテナンス性】
ガラスパネルはワンタッチ、裏面はネジ2本でアクセスしやすいです。天井もネジ2本で外せるので、簡易水冷をつけてからCPU電源のつけ忘れに気づいても、絶望せずにすみます。
【作りのよさ】
ケース自体の品質はすごくよく感じました。気になった点は塗装が弱いくらいでしょうか。ただファンが気になりました。背面ファンは高品質ですが、前面ファンの品質があまりいいとはいえません。自分はSickleflow 200 ARGBに交換しました。
【静音性】
上記の通り、純正200mmファンの品質が微妙なせいか、若干音が気になりました。ですが、200mmだから気になったわけではなく、純粋にファンの品質が影響しているようです。
【総評】
最近のトレンドの形状とは程遠いですが、無骨で強そうに見えるいいケースだと思いました。
【構成】
intel Core i7-14700KF
Palit RTX 4070Ti Super GamingPro 16GB OC
ASRock Z790 Steel Legend Wi-Fi
XPG LANCER RGB DDR5-6000 16GB×2
Crucial T700 NVMe SSD 1TB
DeepCool PQ850M
Windows 11 Home
CoolerMaster 360L Core ARGB
Sound Blaster X AE-5 Plus
LIAN LI STREAMER PLUS V2
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539位 |
285位 |
3.73 (3件) |
0件 |
2021/10/ 8 |
2021/10/15 |
MicroATX Mini-ITX |
別売 |
SFX SFX-L |
4 |
200x507x307mm |
31.1L |
【スペック】対応グラフィックボード:長さ:355mm、幅:165mm 対応CPUクーラー:159mm(側面ファン/ラジエターの装着なし) 対応電源ユニット:130mm ドライブベイ:内部2.5インチor3.5インチ x 4(側面ファン/ラジエターの装着なし) 水冷対応:○ 前面インターフェイス:USB Type-C x 1、USB 3.0 x 2、コンボオーディオ x 1 ファンコントローラー:なし 重量:6kg
- この製品をおすすめするレビュー
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4電源がATXならコスパも含めてとても良い。
【デザイン】
最近のメッシュ式ゴミ箱型ケース。
一昔前の窒息ゴミ箱型ケースから乗り換えですが格好良いと思います。
光らせてはいません。
【拡張性】
M-ATXかつ3.5インチHDDも搭載可能と最近のPCケースにしてはまずまず。
ただ1点残念なのがケースのサイズも上方向にではあるがそこそこ大きいので載せれる電源をATX電源にしてほしかった。
【メンテナンス性】
パネルが3面ガバっと外せるし3連ファンを搭載するステーも外せるので組み換え等もしやすい部類。
【作りのよさ】
スチールの骨組み、メッシュやプラの質感は""まぁこんなものか""感です。
良くも悪くもない。高級感もない。
【静音性】
メッシュケースですのでFANの音の大きさがもろにキます。
メッシュケースで静音性を求めている人は選定を間違えています。
【総評】
接地面積が少なく3.5HDD搭載可能かつ底面のフィルターがすぐ外せる良いケース。
唯一のいちゃもんは電源がSFXな点。
25/11/16追記
5070ti指してゲームをしていた所、M/B側に刺していたXboxのプロコン受信機が熱暴走で受信不可になることが多々発生しました。 ケースのフロント端子に刺して使う場合はこの症状が出ないのですが、フロント端子はやはり嵌め合いが悪くなかなか抜けないのでケースを手放しました。
4煙突冷却、ボトムに大型ファン1基と言う潔さは他にない。
【デザイン】
奥行きがコンパクトで設置し易い、正面プラスチックだが余計なモノがついていないのが良い。
何より煙突エアフローを体現している底180mm FanをCPU coolerに直接送風でき、直線的に冷やす潔さ。組みあがると結構かっこよい。
空冷のファン少な目構成でCPUがよく冷える。
【拡張性】
ドライブは3.5" or 2.5" max4、グラボも長いサイズが入るので、M-ATXケースにしては良い方。
但しDriveとクーラースペースはトレードオフ。
電源はSFX-L以下指定。SFX-Lのモジュラー電源でぴったり位。
CPU coolerに DEEPCOOL AK400(高さ155mm)をfan 前後使用でインストールすると、サイドブラケットギリギリ後5ミリ弱。
フロントUSBは3.1gen1 type Aが2個と3.1 gen2 type C、ヘッドフォン端子に電源とリセットSW。
MBリアパネルも上向きでカバーが掛かるため、非常にすっきりした外見となる。
USB3.2gen2x2、USB4やThunderboltとかケーブル1本でDockやモニタ接続すればよりすっきりする。
MBリアパネルにアクセスするにも天板を開ける必要があるため、USBとかいっぱい着けたい人には向かない。
【メンテナンス性】
電源ケーブルルートはある程度考えられているが、ケースギリギリまでMBの淵が占拠しているので、FANとかMB外側のコネクタは収まりが今一つ。
ドライブorラジエーターブラケットがMBアクセス時に必ず取り外す必要があるのが面倒。
【作りのよさ】
組みあがるとすっきり。モノコック構造で強度もある。
但し、組む際の作りは、同じ煙突構造のFT03が分厚いアルミ+確りしたフレームだったのにに比べると、薄い鉄板の曲げ加工なので凄くしょぼい。
けどメッシュの裏に埃フィルターとか、天板が磁石で固定で外すの容易とか機能を満たす物はついている。
ドライブはFT03は防振マウントついていたのに、これはフレーム兼用のメッシュ鉄板に直接ねじ止め、お陰で2.5" SATA SSDは直線式の電源、SATAコネクタしか使えず、収まり悪い。
収まりよくするにはドライブマウントか厚手の防振ワッシャとかあると便利。
【静音性】
底に1っ発の180mm PWM fan silver-stone Air Penetrator 184i PRO SST-AP184i-PROだけ
700rpm以上で回転するとふぉーという感じの柔らかい音が出る。
室温22度くらいだとオフィスソフトやWEBブラウジングではCPU cooler fan 500rpm強、ボトムfan360~400rpmで core i5 13500で件のCPUクーラーでCPU 23度、MB 30度。
FAN全開にするとTVをつけていてもフォーという音はしていますが、耳につく音ではない。
オープンエアのヘッドフォンつけると然程気にならない程度。
ゲームや4K動画加工、3Dバリバリ以外は室温24度以下なら十分静かだと思う。
2023-03-21追記:
cinebench r23で負荷時のケース内温度を計測、10分間の計測中温度は安定。
室温22.7~23.1℃、MB28~34℃。
CPUパッケージ最高温度78℃。計測終了後5秒以内でCPUパッケージ温度35℃まで低下。
ファン回転数は7割程度で安定。
ファンノイズはフォーという低めの音で、TVや換気扇が回っていれば気にならないレベル。
Pass Mark CPU score 33724.7, Rating 3907.6
計測中室温22.7~23.1℃にてCPUパッケージ最高温度78℃
夏で室温28℃とかの際に、CPUパッケージ温度が80℃超えないといいなと期待しています。
【当方の環境】
CPU core i5 13500, DDR4 16GB (x2), M2 SSD, 3.5" HDD, 2.5" SSD (x2)
SFX-L 500W, (non Graphic card), ASUS TUF B660M gaming wifi d4
CPU cooler, DEEPCOOL AK400 120mm front, + 120mm rear (ENERMAX)
bottom fan 180mm, silver stone SST-AP184i PRO
side fan 120mm (SCYTHE)をMBを冷やす為サイドに追加し、ほぼ下限の260rpm前後で運用
【総評】
煙突冷却、ボトムに大型ファン1基と言う潔さは他にない。
空冷でそこそこのPCをすっきり組むには良い選択肢だと思う。
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231位 |
285位 |
4.69 (3件) |
0件 |
2022/8/22 |
- |
ATX MicroATX Mini-ITX SSI-CEB |
別売 |
標準PS2(ATX) |
7 |
440x176x399mm |
30.13L |
【スペック】対応グラフィックボード:長さ:340mm(2番目から7番目のスロット)、幅:151mm 対応CPUクーラー:146mm 対応電源ユニット:制限なし ドライブベイ:内部3.5インチ x 3(2.5インチ x 1と互換) 水冷対応:○ 前面インターフェイス:USB Type-C x 1、USB 3.0 x 2、コンボオーディオ x 1 ファンコントローラー:なし 重量:5.2kg カラー:ブラック系
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5AVラックにPCを設置したい人向けのケース
【デザイン】
横型のPCケースとしてはほぼ唯一。
見た目は良いです。
【拡張性】
可もなく不可もなくでしょうか。RTX3090ぐらいのサイズのグラフィックボードなら問題なく載ります。ほとんどのものは大丈夫でしょう。
簡易水冷が360mmが不可能なのが悲しいですが致し方ないです。
【メンテナンス性】
悪くはないのですが良くない。蓋のネジがしまりづらいです。ゆがんでいるのかな
【作りのよさ】
値段相応ですね
【静音性】
中にどのようなパーツを入れるか次第ですが、左にGPUの空気の吸気、背面に80mmのファンで排気、前面をCPUの240mm簡易水冷クーラーにしています。
左右前面からの音の漏れは当然大きいです。
各種ファンで給気し、隙間から排気するような形です。
【総評】
横置きと言うよりはやはりAVラックに置く用のケースですね。
近くにあると結構うるさいと感じると思います。
小さいサイズにATXを納めているので致し方がないですね。
5クオリティの高いHTPCケース
【デザイン】
エレガントな高級オーディオ機器を思わせる、高級感・重量感のある上品なデザイン。
【拡張性】
ハイエンドグラフィックスカードと互換(長さ: 340mm(2番目から7番目のスロット)、幅: 151mm)。
【メンテナンス性】
ケース前面に120mm / 240mmラジエター対応をした理想的なコンパクトHTPCケース。
優れたストレージ性能を発揮でき、CPU周りのメンテナンス性は良好。
一般的なタワー型ケースのようには裏配線が出来ないのと、ATXマザーボードではケースギリギリまで埋まってしまうため、配線処理やメンテナンス性はやや犠牲になってしまう。
【作りのよさ】
シルバーストーンのケースはどっしりとした重量感で、安定感と高級感を醸し出している。
【静音性】
フロントが全面メッシュパネルのため、通気性が良い分静音性は今一つかもしれない。
【総評】
CPUクーラーの限度が146mmなので、それ以下の空冷でロープロファイル対応クーラーとなると、選択肢が少なくなるかなっといった感じ(リテールクーラーを除く)。
※虎徹 MARK3はデカ過ぎて、ケースからはみ出してしまった(これがホントのはみだしデカ(刑事)( ´∀` ))。
しかし水冷ユニットならばCPUの付近の高さを控えることが出来、ラジエーターもケース前面に取付出来るようになっているので、むしろこのケースは水冷向けと言えるのかもしれない。
このケースにATXのマザーボードを取り付けると、左側面(マザーボード下側)がけっこうギリギリで狭くなっていて、2個の120mmケースファンが取付できる筈なのに、ファンが有ると配線出来なくなる(80mmならば取り付け可能)。ここに120mmファンを取り付けたいのであれば、Micro-ATX以下マザーボードを選ばざるを得ない。
ということでATXのマザーボードを組み込んでみたけど、少し小さいMicro-ATX等のマザーボードで組み直した方が良さそうな感じなので、結局Micro-ATXのマザーボードで作成することにした。
ケースに合わせてパーツを絞らなければならないが、このケースの見た目が何とも言えずカッコ良く、クオリティの高さを感じさせるデザインがイイ!
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490位 |
285位 |
- (0件) |
0件 |
2025/12/ 8 |
2025/12/ 5 |
ATX MicroATX Extended ATX(最大幅275mm) Mini-ITX |
別売 |
ATX |
7(ブリッジレス) |
240x509x503mm |
61.4L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大425mm(前面ファン搭載時) 対応CPUクーラー:全高176mm 対応電源ユニット:最大290mm ドライブベイ:3.5/2.5インチ共用×2、2.5インチ×2 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:USB 20Gbps Type-C×1、USB 5Gbps Type-A×2、マイク/ヘッドホン×1 ファンコントローラー:なし 重量:9.64kg
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![LANCOOL 207 DIGITAL [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001687909.jpg) |
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578位 |
285位 |
- (0件) |
0件 |
2025/4/28 |
2025/4/25 |
ATX(幅244mm以下) MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX |
7 |
219x456x455.6mm |
45.5L |
【スペック】対応グラフィックボード:長さ375mmまで 対応CPUクーラー:高さ180mmまで 対応電源ユニット:奥行160mmまで ドライブベイ:3.5インチHDD x2 / 2.5インチSSD x2 水冷対応:○ サイドパネル:4mm厚強化ガラス 前面インターフェイス:USB3.1 Type-C x1、USB3.0 x2、AUDIO x1 ファンコントローラー:なし 重量:9.25kg カラー:ブラック
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445位 |
285位 |
- (0件) |
0件 |
2024/5/27 |
2024/5/24 |
ATX MicroATX Extended ATX Mini-ITX SSI-EEB |
別売 |
ATX |
通常配置PCI-Ex7/縦置き配置PCI-Ex3 |
230x500x500mm |
57.5L |
【スペック】対応グラフィックボード:400mm 対応CPUクーラー:170mm以下 対応電源ユニット:220mm ドライブベイ:3.5インチHDD x 3 + 2.5インチSSD x 3、2.5インチSSD x 6 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス(4.0mm) 前面インターフェイス:USB Type-C(3.1 Gen2) x1、USB 3.0 x2、USB 2.0 x2、HD Audio(CTIA-SPK/MIC) ファンコントローラー:なし 重量:12.85kg
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490位 |
285位 |
4.52 (2件) |
0件 |
2023/2/ 6 |
2023/2/11 |
ATX MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX |
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240x472x439mm |
50L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大422mm長/94mm厚(80mm厚以内を推奨) 対応CPUクーラー:最大183mm 対応電源ユニット:最大224mm ドライブベイ:1x 3.5インチ HDD or 2x 2.5インチ SSD 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス(2面) 前面インターフェイス:2×USB 3.0(Type-A)、1×USB 3.2 Gen2(Type-C)、1×Audio ロープロファイル:○ ファンコントローラー:なし 重量:8.65kg
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54080以上の縦置きショーケース
売上ランキング上位に来ない不思議なケースですので、レビュー致します
3桁ランキングから2桁になりましたね
このケースのライバルはNZXTシリーズと5000円程の価格差のY60の存在ですね
NZXTシリーズの垂直マウントは12000程プラスとなります。
Y40でなければならない理由が有ります。垂直マウントは4スロットなのです
4080以上は3.5スロット必要です。Y40でのガラスからグラボ迄の距離は4090にて約33ミリあるので無理のないグラボのショーケースとなります。
1万円以上する垂直マウント標準装備ならケースは1万でしょ!と思いましたが2万相当のケースでビックリです グラボのショーケースですので、拡張性は度外視ですが、マザボで余ったUSB2.0を利用したロープロファイルは付けれます。静音性は取り付けるファン次第ですので、無評価 メンテナンス性も無評価です 因みにバック以外フィルターが付いています
最初に見てP−○○(忘れた)ソケットが有ります 取説にも書いてません ケース得意のリセット・ハードLED・電源LED・電源スイッチが無いのです。このケースにはハードLED・リセットスイッチが有りません。P−○○を差すだけです(ハードLED・リセットスイッチ配線を新たに挿すことは出来ません)
360ラジエターではリアファンを選びます ラジエターを設置して寸法を測り購入しましょう(純正品は3本線です
最難関が配線処理です。通常ケースでは、配線をサイドパネルで押さえつけて後ろから前側にスライド、爪をかけてネジ止めですが、このケースは下に爪をかけてパチンだけ!ですので、サイドパネルで押さえつける事が出来ません。丁寧さが求められます
電源の直ぐ後ろにファンが付きます 最大140ミリ行けますが配線修理に苦労すると思います。ハイパー12V対応電源以外は140ミリだとマザーボード裏に配線が集中していくと思います(4090 OCだとVGAコード4本です しかも10�pで十分なので、ほとんど余ります) 短い電源だと楽になります。あと、風量勝負の分厚い120ミリも入りません。買わないでください
3.5インチハード1つ付けれます。2.5インチは電源横にペタンコ貼り付け可能です
海外のYoutubeに有りますが。このケースはラジエターの風の向きで悩みます
ラジエター吸気ならGPUに負担が掛かり、排気ならCPUです
ケースファンの見た目を良くするとGPUに負担です
CPU温度3〜7度差の様です
このケースは防水すると金魚鉢として再利用できる思います(笑い)
4大型グラフィックボードが入る製品の中ではコンパクト
【デザイン】
前面がガラスになってる製品の中では全体的にコンパクトになっている。
【拡張性】
グラフィックボードが縦になってる関係でロープロファイルの物しかさせないので拡張性は悪い。
縦にするマウントを外してもロープロファイルしか刺せない。
なおグラフィックボードを縦に設置したうえでロープロファイルの拡張を刺せるのかはわからない。
グラフィックボードを横配置にして通常のサイズで使用できればもっと良かった。
---- 追記 ----
垂直マウント接続時はケーブルが邪魔になっておそらくロープロファイル関係は使えないです。
小さいものや、低いものはケーブルを回避してさせるかもしれませんが、マザーボードのコネクタの位置によるので、基本的に使えないと考えた方がいいと思います。
グラボ用のポートの1つ下は使える可能性があるかもしれないです。
【メンテナンス性】
マザーボードを搭載した状態でも上部パネルを外せば、穴が開いてるのでコネクタの抜き差しはしやすい。
特にCPU補助電源のところのが扱いやすい。
背面も他製品と比べると少し余裕があるので、閉まりやすい。
【作りのよさ】
ケースの留め具がプラスチックなので、折れたりすると閉まらなくなるので、そこは金属にしてほしかった。
下部のグラフィックボードを配置するケースのような部分がプラスチックなので、ここも強度が心配
背面ケースが少し反っているので、閉まっているのかが少し気になる。
上部に360mmラジエターを搭載すると、製品によっては背面ファンと干渉してしまう。
ラジエターとグラフィックボードが両方干渉すると背面ファンは刺せなくなります。
グラフィックボードのポートがマザーボードによっては1つ下になるので、その場合垂直マウントのケーブルが少し無理やり曲げたような感じになってしまう。
グラフィックボードの取り付けの高さや背面ファンの位置を最適化すれば、もっと使いやすくなる。
上面とグラフィックボード取付位置の高さに+2〜3cmぐらいあれば背面ファンは特に問題なく配置できると思われる。
LS720 のクーラーでは背面ファンは正常に取付れない。
2点だけで無理やり止める形であれば可能。
前面パネルと側面パネルのつなぎ目が明いているのが気になる。
間に挟むゴムがあればよかったと思う。
あとから押して挟み込む形のもの。
両側面、天面は簡単にねじが不要で簡単に外せるようになっている。
【静音性】
他のケースと比べても音の漏れ出る場所が多いので悪い。
【総評】
細かく気になる部分は多いが、基本的には満足いくケース。
360mm水冷前提である程度のサイズのグラフィックボードが入る中ではコンパクトなのがいい。
標準が縦になる仕様で、縦型マウントの購入を考えると総費用で安くはなる。
しかし縦配置以外ができないので、割り切った運用ができる人向けになる。
360mm水冷をつけた場合、ラジエター側のファンを背面ファンが両方吸気になって、
干渉すると思われる。
吸気運用するとしてもフィルターがないので、もしかするといらないかもしれない。
下部のファンは140mmに変えた方がいいと思われる
プラスチック感もあまりない
おそらくケース用のファンをすべてつけないと冷却性能は低い。
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![Node 202 Black w/ Anode SFX Bronze 450W FD-MCA-NODE-202-AB [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001620565.jpg) |
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286位 |
285位 |
- (0件) |
0件 |
2024/4/18 |
2024/3/29 |
Mini-ITX |
付属 |
搭載電源:80PLUS BRONZE 450W(Anode SFX Bronze 450W) |
2 |
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10.3L |
【スペック】 対応グラフィックボード:最大310×145×47mm(付属ライザーカードを使用) 対応CPUクーラー:全高56mm ドライブベイ:内部2.5インチ×2 前面インターフェイス:USB 3.0×2、マイク×1、ヘッドホン×1 ファンコントローラー:なし 重量:3.5kg カラー:ブラック
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592位 |
285位 |
4.66 (3件) |
1件 |
2021/2/ 5 |
2021/2/13 |
ATX MicroATX Extended ATX(305mmx277mm) Mini-ITX |
別売 |
ATX |
7+2 |
248x520x520mm |
66.2L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大420mm 対応CPUクーラー:最大170mm 対応電源ユニット:160mmまで ドライブベイ:3.5インチ専用シャドウベイ×2、2.5インチ専用シャドウベイ×4 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス(フロント、両サイド、トップの4面) 前面インターフェイス:1×USB 3.1 Type-C、2×USB 3.0、1×Audio in/out ファンコントローラー:なし 重量:13.84kg
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5ミドルタワーショーケースの風情
【デザイン】
iCUE ・・・・Xシリーズ共通のデザインです。
この製品は4面ガラスパネル(前・上・左・右)になっています。
黒ケースに使われているガラスパネルの色はスモークです。
内部LEDの色調も、大きくは損なわないように思います。
【拡張性】
ミドルタワーケースとしてはサイズが大きいので、拡張性も十分あります。
天板への水冷ラジエータ実装においても、マザーボード上端からのマージンが結構あります。
3.5"HDDケージが1つ(2台収納可)、2.5"HDD/SSDブラケットが3つ付属しています。
HDDケージを外して、電源シュラウド前端(前方ファン側)を付け替えれば、
長い電源も余裕で入りますし、前方ファン(一番下のファン)からの風が、
直接マザーボード側に届きます。
【メンテナンス性】
側面ファンが3つ増設できます。
側面は12cmファン用に丸く穴が開いていますので、
取り付け位置を迷うことはありません。
全てのパネルを外せば、一人で移動できる重さになります。
7000Xのように天板のファン固定部は外せませんが、
前方ファンと側面ファンの固定部は外せます。
メンテナンスの際は、面倒でもガラスパネルは外すと、
軽量になる上、ガラスを破損する心配がなくなります。
【作りのよさ】
個体差があるのかもしれませんが、
ネジの嵌め合いやパネルの開閉は比較的スムースでした。
電源シュラウドの取り外しと設置は、
向きや位置に間違えが無ければ、最後は軽く叩いて入れ込む感じでした。
ガラスパネルを外すと骨組みだけになるので、力を入れれば歪みますが、
パネルを取り付けると、しっかりとしています。
【静音性】
AirFlow 5000に比べると、ガラスパネルが有る分だけファンの音は聞こえ難くなります。
ファンの回転数を上手く制御してやれば、夜間でもかなり静かです。
積極的な空冷を望む場合は、AirFlowになりますが、X RGBでも風は流れてくれます。
【総評】
メイン機でiCUE 7000X RGB Blackを使用しているので、
組み立て(分解)は迷わずに出来ました。
日本語は無いですが、一応説明図はあります。
初めてだと、図だけでは分かりにくいかもしれません。
(私も7000Xのときは試行錯誤でした)
裏配線スペースは広いです。
7000Xの右側パネルは金属製なので無理無理閉めることも出来ますが、
こちらはガラス製なので、裏配線が盛り上がらないようにして、
内扉がしっかり閉めないと、ガラスパネルなのでストレスが掛かります。
デザインに好き嫌いがあると思いますが、
ショーケース、あるいは魚の水槽の感じがします。
5大きめのミッドタワーケース、本格水冷も余裕で組める
【デザイン】フロント、トップ、両サイドがスモークガラスで俗に言う魅せるケースです。
【拡張性】複数のラジエーター設置やグラボの縦置きなど問題なし。
【メンテナンス性】全てのガラスプレートはツールレスで外せフィルターの交換も簡単にできる。また裏配線スペースも広く更にパネルで隠せるのは良い。
【作りのよさ】ケースの作りや精度は良いがPSUシュラウドカバーのの塗装が雑でザラついている。また焼き付けされていないのでアルコール溶剤で色が落ちてしまう。
【静音性】静音ケースではないのでファンの回転を上げればそれなりだがエアーフロー重視のケースよりは静か。
【総評】本格水冷で使っていますが大きさも丁度良く見た目も高級感がありとても満足しています。
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130位 |
285位 |
4.50 (4件) |
2件 |
2023/6/ 9 |
2023/6/16 |
Mini-ITX |
別売 |
SFX、SFX-L |
3 |
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【スペック】対応グラフィックボード:最大長335mm(内部2.5インチ非搭載時)、最大高137mm(上面ファン非搭載時)、最大幅82mm(側面ファン非搭載時) 対応CPUクーラー:全高70mm 対応電源ユニット:最大130mm ドライブベイ:内部2.5インチ×4 水冷対応:○ サイドパネル:鋼鉄 前面インターフェイス:USB 3.1 Gen 2 Type-C×1、USB 3.0×2、マイク/ヘッドホン×1 ファンコントローラー:なし 重量:4.3kg
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5良いデザインのケースで満足
メインPCで何もかもやっていたのですが、ハードつなぎ過ぎ、ソフト入れ過ぎで、パフォーマンスが微妙に落ちてしまったので比較的軽い用途は別PCにするために購入。置き場所の問題でスリムなケースを選びました。
もっと組み立てが難しいかと思ったのですが、何の問題もなく組み上がり、動作しました。
【デザイン】
シンプルかつ高級感があって、今回の目的にぴったりなスリムなケースです。
デザインコンセプトが好みに合うため、メインPCはTorrent、リビング用サブPCはPop Mini Air、そして今回はRidgeと、もうFractal Designばっかりになってしまっています。
【拡張性】
Mini-ITXマザー対応のスリムケースですが、その割りには大きめのグラボは乗るし、2.5インチベイも4つもあります。
ほとんどの周辺機器がUSBでつながるようになり、ストレージもM.2でマザー上に乗る今、ケースの拡張性の重要性は低下していますね。
【メンテナンス性】
スリムなケースに色々と詰め込むのでメンテナンス性は大きなケースより劣りますが、思ったよりも組み立てが簡単だったので、バラしてまた組み直すのもそれほど苦では無さそうです。
ケースのメンテナンス性というよりも、マザーボードとCPUクーラーのせいでM.2 SSDの増設が大変ですね。
【作りのよさ】
いつもながら、はまるところにぴっちりはまる工作精度がありがたいです。
剛性の必要なところはちゃんとそのように出来ていますし。
【静音性】
今回、上部ファンはまだ付けてないのですが、2機の140mmファンとCPUクーラーのファン、そしてグラボのファンが2連なので、回転数が上がるとなかなかの騒音です。CPUクーラーのファンを高回転なものに換えたせいもあると思います。
上部ファンも付けて、ケースファン全体はゆっくり回すように調整しようと思います。
【総評】
性能もコンパクト性も期待通りで、大変満足しています。
Mini-ITX専用ケースは組み難いと思っていたのですが、これについてはとても簡単でした。
とは言え、マニュアルに一通り目を通していなければ、はまるところもあったかもしれません。
今回、CPUクーラーにID-COOLINGのIS-55-BLACKを使ったのですが、買った後で見たサイトでは電源ソケットが干渉してファンを取り付けられないとなっていました。しかし、マニュアル通りに電源ソケットのネジを外してソケットを引き出しておけば、全く干渉無しに標準搭載の15mm厚のファンから25mm厚のTOUGHFAN 12 TURBOに交換することができました。
難を言えば、上部ファンは25mm厚のものは付けられないことを製品紹介ページのどこかに書いておいて欲しかったですね。25mm厚のものを注文していたので付けることができませんでした。
もうひとつ、ネジが袋に小分けされているのですが、袋にネジのスペックか用途を書いておいて欲しかったと思います。
5薄型ケースを求めるなら
【デザイン】
唯一無二のデザインです。
薄型、コンパクト、GPU搭載。を満たすのはこのケースぐらかなと思います。
色はホワイトを選択しました。
インテリアにも馴染むので非常に良いです。
【拡張性】
サイズから分かる通り最低限です。
3.5インチなどの取り付けスペースはありませんが、この手のケースでそれを求める人もいないでしょうからマイナスポイントというほどでもありません。
大型のGPUも搭載できるのは◎です。
【メンテナンス性】
薄型なのでmini-ITXの他のミニケースよりも手が入りやくメンテナンスは比較的容易です。
配線も思いのほか楽でした。
なお、上下左右すべて穴が空いておりスカスカの構造です。ホコリの入る余地しかないので非常に不安です。
メーカ写真だとケース正面が布地でフィルタの役割をするのかな?という印象を受けますが、ただの飾りです。空気はすべて側面の穴を通ります..。
【作りのよさ】
良くはないですが、許容範囲内です。
ただし他のケースと比較すると(価格の割には)作りの良さは劣る気がします。
側面カバーがベコベコだったときに購入価格2万6千円..という思いが脳裏を過ります。
【静音性】
静音性は正直ゼロです。
側面カバーにはパンチング穴が無数に空いており、音はすべて漏れてしまいます。
最初CPUはリテールクーラを使いましたが、あまりのうるささにCPUファンを追加購入しました。グラフィックボードもファンコントロールや電力制限などを行ってファン音の調整しています。
この点は難易度が高めのケースだなと思います。
【総評】
・薄型ケースにGPUも取り付けたい。という人向け
・初心者向けではない
・コスパはとても悪い(購入価格2万6千円)
同じ金額を出せばもっと良いケースはたくさんあります。
(同じ価格帯のDefine 7 Solidを買ったほうが幸せになれる)
それでもこのデザインに惹かれた人ならば選択肢の一つになると思います。
欠点はあるものの非常に気に入っているケースです。
パーツの放熱でケース側面が熱くなるので注意が必要です。(特にグラフィックカードのところ)
GPU自体が熱くならないよう、しっかりファンを回してやる必要があります。
必要に応じて電力制限もしましょう。
私の環境だとGPUを〜100Wぐらいに電力制限して、熱と静音性を確保しました。
CPUはCore i3-12100で、こちらは無調整です。
CPUクーラにIS-55-BLACKを使用しました。ケース付属の電源部と絶妙に干渉しましたがなんとか取り付けられました。コンパクトなケースなのでCPUクーラのサイズは注意が必要です。
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159位 |
285位 |
4.00 (1件) |
23件 |
2023/4/ 5 |
2023/3/中旬 |
ATX MicroATX Extended ATX Mini-ITX SSI-CEB SSI-EEB |
別売 |
標準PS2(ATX) |
7+2 |
232x493.9x492.7mm |
56.49L |
【スペック】対応グラフィックボード:長さ:394mm(まで対応可能)/275mm(フロントにシングルベイ・ドライブケージおよびファン装着時)、幅:188mm 対応CPUクーラー:182mm 対応電源ユニット:250mm ドライブベイ:外部5.25インチ x 4(最大3基のHDDコンボベイ)、内部3.5インチ/2.5インチ x 6、内部3.5インチ x 2、内部2.5インチ x 2 水冷対応:○ 前面インターフェイス:USB Type-C x 1、USB 3.0 x 2、コンボオーディオ x 1 ファンコントローラー:なし 重量:10.28kg カラー:ブラック系
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4如何にも「PC」といった筐体なところが気に入っています。
(2024.09.02 レビュー追記)
当該製品のHP (https://www.silverstonetek.com/jp/product/info/computer-chassis/SETA_D1/)「製品説明」には『最大HDD x 6』とありますが、実は3.5inch x 2ベイと2.5inch x 2ベイが基盤背面側のカバーを開けると存在します。
ちなみに、このベイを使って『5.25inch ODD x 1,3.5inch HDD x 4,2.5inch SSD x1』の構成を組んで運用しています。この他にマザーのM.2 スロットにSSDを搭載しているので記憶媒体の合計本数は6本、BDドライブを1本搭載しています(Thinkstation P520ではこのような拡張が不可能でやりたいことができず消化不良だったので、この点はとても満足しています)。
(当初レビュー)
相当久しぶりにDIYでPCを組んでみました。
この「SST-SED1-B」を選定した理由はマザーボードがCEBだったので選択肢が限られてしまい、
外観(大人しい)と拡張性(もしものために)で選びました。
以前DIYでPCを組んだのはかれこれ20年くらい前でしたので、当時の筐体は「ブリキ缶」並みだったことに比べれば雲泥の差です(機能美と言って良いレベル)。
とりあえず、グラボもHDDもSSDもBlu-layもたらふく内蔵できて、かつ、シルバーストーンのファンレス電源も搭載でき、満足です。
説明書はチープですが、そこはなんとか凌げます。
ケーブルタイや固定用ねじについても問題無く不足無しでした。
但し、標準で付属してきた筐体ファンについてはPWMではなかったので別途購入を余儀なくされました。
サイズ(232mm (W) x 493.9mm (H) x 492.7mm (D))は程よく
重さ(10.28 kg)は、まあこんなもんでしょう、と思います。
ちょっとばかり、HDDのケーブル取り回しがきついと思いましたがマザーがCEBだったのが原因なんだろうなぁと思います。これ以上大きな筐体ですと威圧感が出てしまい、机の脇に収まらない可能性もあり、何とか工夫して使っています。
静音設計については必要十分に施されていて、例えばHDDの受けにはゴムで防振対策が取られていたりします。
冷却設計は万全で、上部が網目になっていてファンを仕込めるように施されています。熱が上部から逃げる設計は優秀で、ファンレス電源(SST-NJ700)でXeon W-2295をガンガン使っても、CPUファンもおとなしいものです。もう二度とThinkstationには戻れません。
派手な筐体ではありません。昔からのデザインを周到している、如何にも「PC」といった筐体なところが気に入っています。
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317位 |
285位 |
4.57 (8件) |
19件 |
2022/4/22 |
2022/4/23 |
ATX MicroATX Extended ATX Mini-ITX |
別売 |
ATX |
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285x462x456mm |
60L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大375mm長/75mm厚(60mm厚以内を推奨) 対応CPUクーラー:最大160mm 対応電源ユニット:最大235mm ドライブベイ:2x 3.5インチ HDD or 4x 2.5インチ SSD 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス(3面) 前面インターフェイス:2×USB 3.0(Type-A)、1×USB 3.2 Gen2(Type-C)、1×Audio ロープロファイル:○ ファンコントローラー:なし 重量:7.5kg
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5刺さる人には刺さるケース
【デザイン】◎
購買目的そのもの。このケースを買う人はデザインが気にいるかどうかです。
グラボを立てたい、ケース内に物を飾りたい人はオススメです。
ライザーケーブル付き、かつボトムファンの上に物を置ける床があるケースは珍しいです。
【拡張性】▲
シャドウベイはマザー背面に2つだけ。エアフローとは無縁な場所です。私は使わないので気にしませんが
【メンテナンス性】◯▲▲
◯ 外装パネルはほぼ外せる。かつネジ止めしなくても固定できるので、組み上げてからの手直しは非常に簡便でした。
▲ マザー上部の隙間が小さいので天面にファンを設置するとCPU電源ケーブルがファンと干渉します。←先人の方々の写真を見ると干渉せずにケーブル回してるので、何とか出来るはず。自分が下手なだけでした。
▲ 底面のメッシュはケースを傾けないと外しにくい。お掃除するときはシャットダウンするつもりです。
【作りのよさ】▲
この手のケースでは外装パネル同士の隙間が出来るのはしゃーなしだが気になります。
【静音性】▲
隙間があるから
【総評】◎
見た目、それ以外は瑣末
5買って正解でした!
【デザイン】
見た目通り、かなりの開放感。
この素晴らしさが購入意欲と直結しているのは言うまでもない。
【拡張性】
ロープロファイルでの使用が前提なので、そこの敷居さえクリアしてしまえばなんということは無い。
他メーカーのケースに比較すると劣るのは間違いない。割り切りが必要。
【メンテナンス性】
解放的な設計で、チャンバー裏からの作業性も悪くは無い。ただし、ケーブル類のまとめに関しては少しばかり苦しくもある。
【作りのよさ】
作りの良さ??堅牢?
もはや基準が分からないが、この製品はかなり良いと思った。素材違いでも塗装に統一感があり、シームレスに一体感を感じられるケースだと思う。3面ガラスの隙間を気にする人もいると思うが、デザインに全振りをした結果であってエアフローは犠牲にしたのだと思う。
【静音性】
前述した通り、ガラス面に隙間が見受けられる(構造上仕方がない)がこれには目をつるむとして、ファンの音は割と聞こえる。だが【聞こえる】程度です。重いゲームをすればどのケースでも聞こえてくるでしょう。
白で揃えたくて開放感を望んでいれば、必然的に購入候補に入ってくるであろう製品です。
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319位 |
285位 |
5.00 (3件) |
11件 |
2023/11/10 |
2023/10/27 |
ATX MicroATX Extended ATX Mini-ITX |
別売 |
ATX |
7 |
327x565.2x599.2mm |
110.7L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大420mm(ラジエーター非搭載時)、最大370mm(ラジエーター搭載時) 対応CPUクーラー:全高190mm 対応電源ユニット:最大220mm ドライブベイ:内部3.5インチ×7または内部2.5インチ×12 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス(左サイド) 前面インターフェイス:USB 3.2 Gen 2 Type-C×1、USB 3.0×4、マイク×1、ヘッドホン×1 ファンコントローラー:なし 重量:16.7kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5フルタワーの中ではコスパがいい
【デザイン】
かなりいいです、特に200mmファン2基×2の迫力はかなりのもので140mm8基と合わせて光らせれば迫力満点です
【拡張性】
マザーボードはE-ATXまで入る上空冷ではアサシン4、簡易水冷用も360mmラジなど大体何でも入ります。
GPUは4090サイズも余裕で入ります。取付スロット的にはGPUを2つぐらいは入りそうです。
そのうえ3.5のHDDをねじ止めで最大5発つけられ容量もばっちり
余談ですが本格水冷用のタンク台がついてくるのですがその上にフィギュアなどを飾ることもできます。
【メンテナンス性】
すべての吸気・排気面にはほこり用の網がついているので簡単に掃除ができます
中も底のファンのファンプレートがネジ2本で簡単に外せるので掃除しやすいです
どの面の開閉も工具は必要なくできます
【作りのよさ】
全体的につくりはいいと思います、ただファンの埃カバーがたわんでいましたその為ファンのブレードと接触して音が出ることがあります。調整すればならないです
また、床置きなら問題ないのですが机置きの場合USBやイヤフォンのジャックが上面に付いているので刺しずらいです
【静音性】
見ての通り全面スッカスカなのでファンの性能しだいです。でも200mmファン自体はかなり静かなのでまあましな方だと思います。私はサーマルテイクの200mmを使っていますがノクチュアに変えれば更に静かになると思います。
【総評】
今回で自作は3代目ですが今まで買ったケースの中では1番見た目・機能性がいいです。
かなり大きいので置き場所は考えないといけませんがこの価格でこれだけ充実した拡張性と機能性があるなら十分だと考えます。
5グラボの垂れを無視できる逸品?
【デザイン】
各レイアウトが流行りの感じです!良いか悪いかは人それぞれ
グラボ垂直にできるのが1番良い!
【拡張性】
フルタワーなだけに拡張性はありますが、480ラジを使えないケースなのでゴリゴリに本水したい人は物足りないかもしれません。
【メンテナンス性】
広いデカいだけに作業はしやすいですが、level20xtからの移行からはケースを横に倒さないとマザー周りのパーツを取り付けれないのは、ちょっと面倒でした。ニッチな感想ですみませんm(_ _)m
【作りのよさ】
各パーツが細かく取り外しでき、各部にマグネットフィルターがついていたり、裏配線への穴も良いところに空いていたり、良かったです。
【静音性】
TTのケースに静音を求めてはいけません?? 搭載するファンの数にもよりますが回転数を上げなければそこそこ許容の範囲です!ほぼ全ての面にスリットがあるのでlevel20xtで本水、ファン16個と比べても静音は若干劣ります。今回は本水はやめて、グラボ、CPU共に簡易水冷です。
【総評】
デカい、重いのを気にしないのであれば、全然満足なケースです!良い買い物でした!ですが、やはりlevel20xtには個人的には勝てないかな、、。
とにかく私が重きを置いてるのはグラボの垂れ下がりを気にしない、メンテしやすいフルタワーです。とまぁニッチなレビューでした??
ケースはいつも今回もワンズさんで購入です!
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445位 |
285位 |
- (0件) |
0件 |
2022/4/18 |
2022/4/ 8 |
MicroATX Mini-ITX Mini-DTX |
別売 |
標準PS2(ATX) |
4 |
265x209x411mm |
25.1L |
【スペック】 対応グラフィックボード:最大368mmまで(2.5インチドライブなしの場合)、高さ限度148mm 対応CPUクーラー:82mm 対応電源ユニット:160mm ドライブベイ:外部3.5インチまたは2.5インチ SAS/SATA x 5、内部3.5インチ x 2、内部2.5インチ(5〜9.5mm) x 1 + 2.5インチ(15mm) x 7(拡張カード長さに影響) 前面インターフェイス:USB Type-C x 1、USB 3.0 x 2、コンボオーディオ x 1 ファンコントローラー:なし 重量:5kg カラー:ブラック系
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246位 |
285位 |
- (0件) |
4件 |
2024/12/ 6 |
2024/12/ 6 |
ATX MicroATX Mini-ITX |
別売 |
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8+3 (追加-縦) |
285x450x446mm |
57.1L |
【スペック】対応グラフィックボード:400mm 対応CPUクーラー:163mm 対応電源ユニット:200mm ドライブベイ:2.5インチ/3.5インチコンボ×4 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス(フロント、左サイド) 前面インターフェイス:1 x headphone / Microphone、2 x USB 3.2 Gen1、1 x USB 3.2 Gen 2x2 Type C ファンコントローラー:なし 重量:11kg
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478位 |
285位 |
4.50 (2件) |
0件 |
2021/10/28 |
2021/10/22 |
ATX MicroATX Extended ATX Mini-ITX SSI-CEB SSI-EEB |
別売 |
標準PS2(ATX) |
7+2 |
232x493.5x490.7mm |
56.18L |
【スペック】対応グラフィックボード:長さ:394mmまで対応可能、幅:-188mm 対応CPUクーラー:182mm 対応電源ユニット:250mm ドライブベイ:内部3.5インチ x 2、内部2.5インチ x 2 水冷対応:○ サイドパネル:吸音素材 前面インターフェイス:USB Type-C x 1、USB 3.0 x 2、コンボオーディオ x 1 ファンコントローラー:なし 重量:11.64kg カラー:ブラック
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5高負荷時の静穏性が抜群
【デザイン】非常にシンプルで所謂墓石系のデザイン。
落ち着いたケースが好きな自分的にはかなり好み。
【拡張性】180mmまでの空冷クーラーや大型グラボも余裕。
フロントにラジエーター等を使用しても現行グラボなら問題なく入ります。
トップ・フロントどちらにも360mmまでのラジエーター対応なのと140mm×3のファンが取り付け可能。ただ420mmラジエーターは無理でした・・・
これで高さ奥行き500mm未満なのがよいですね。
【メンテナンス性】
中が広めなので配線などもやりやすいですし、フロントパネル内側のファン固定用パネルが外せるのでラジエーターの着脱も簡単でしたね。
Define系のトップが外れるのには劣るので星4で。
【作りのよさ】
11kgオーバーの重厚感や塗装もしっかりしています。
【静音性】
いたるところに吸音シートがあるほか、フロントパネルが消音構造になってます。
特にゲームやエンコード等の高負荷作業時の騒音の吸収は凄いですね。
【総評】
高いだけあって非常に良い。
ゲーマーからクリエイターまで勧められるケースだと思います。
4優れた通気性と低騒音レベル
【デザイン】
真っ黒な中の見えないタイプです。
特に起伏も無いのでデザイン性は良いといえません。
自分は中の見えないタイプ、メッシュ構造で無いのを探します。
【拡張性】
FANを数ミリ上にした(メモリと干渉の為)Noctua NH-D15も余裕で入ります。
簡易水冷も大きめを前面、天面に付けられそうです。
【メンテナンス性】
天板が外れるので最近のCPU補助電源8ピン×2やCPUファン電源も挿し易いです。
【作りのよさ】
しっかりしています。
140mmFANが前に2個後部に1個標準で付いてます。
【静音性】
サイドパネルには吸音シートが、前面パネルも多層構造になっています。
【総評】
Antec SOLO �U、Antec P7 Silentと使ってきましたがしっかりしたケースで新製品が楽しみです。
標準FANが1100rpmしか回らないのでCPUによっては追加FANが有った方が良いと思います。
自分は後部FANを前面に移動し前3個、後部に1500rpm回るFANを新規購入して付けています。
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430位 |
285位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2020/11/25 |
2020/11/20 |
ATX MicroATX Extended ATX(幅最大285mm) Mini-ITX |
別売 |
ATX |
7(ブリッジレス)、2(垂直) |
240x474x542mm |
58.95L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大491mm(ストレージレイアウト時:最大315mm) 対応CPUクーラー:全高185mm 対応電源ユニット:ドライブケージ搭載時:最大250mm ドライブベイ:内部2.5インチ×2 水冷対応:○ サイドパネル:ソリッドパネル 前面インターフェイス:USB3.1 Gen2 Type-C×1、USB 3.0×2、マイク×1、ヘッドホン×1 ファンコントローラー:なし 重量:10.1kg カラー:ブラック
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5エアフロー時代の新スタンダード
【デザイン】
フロントパネルの幾何学模様が好きかどうかが全て
私は大好き
【拡張性】
このケースを購入した時期はchiaがギリギリソロ掘りできるときで、
HDD積載量がとても大きな価値があった状況でした。
Meshifi 2は3.5HDDが14台詰める
Meshify2 XLは18台だけどフルタワー
私は値段とサイズ差を考慮した上でこちらを選びました。
忍者4も余裕だしサーバーレイアウトで3080ventusも入る。素晴らしい。
【メンテナンス性】
側面フロント天板までツールレスで外れたのは実際衝撃でした。
これどこ持てばいいんだろう?
Define MINIから比べると
・底面フィルターはケース前方から引き出せる
・ハードディスクは裏側パネルだけ開ければ搭載と配線できる
ところなど、着実に便利になっていると感じました。
【作りのよさ】
フラクタルデザインはdefine5あたりは最大公約数的な作りの良い王道的な優等生ケースといった印象でしたが、
今作は分離変形することで冷却重視orストレージ搭載量重視のどちらにも一台で対応する非常に凝ったケースです。
その代償としていろいろペラペラですが、特にHDDが共振などトラブルは今のところありません。
良いと思います。
【静音性】
吸気良く内部が冷えるので、ファンの回転数が抑えられるので静かだよ説と
内部の音駄々洩れなのでうるさいよ説の両方があり結論は、、ユーザーの使い方次第です。
RTX3080でマイニングすれば普通にうるさいし
普通にゲームする分にはなにも気になりません。
DTMではDAW操作に問題ないがマイク録音の際はファン絞るか止めたくなるかなぁ。
【総評】
見た目が好きなケースに好きなパーツ詰めて冷えているので大満足です。
昨今はCPU,GPU,SSD(Nvme)など冷やしたいパーツが多いです。
そのような状況なので内部の冷却性に優れるエアフロー重視のケースが人気なのだと思います。
もはやMeshifyはDefineの廉価版ではない。
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![Z10 DS [Black]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001660546.jpg) |
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478位 |
285位 |
- (0件) |
1件 |
2024/10/28 |
2024/11/ 1 |
ATX MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX |
7(ブラケット交換時は3) |
220x488x474mm |
50.8L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大395mm 対応CPUクーラー:全高173mm 対応電源ユニット:最大200mm ドライブベイ:内部3.5/2.5インチ共用×2、内部2.5インチ×2 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:USB Type-C×1、USB 3.0 Type-A×2、ヘッドホン×1、マイク×1 ファンコントローラー:なし 重量:9.5kg カラー:Black
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319位 |
285位 |
- (0件) |
0件 |
2026/8/ 6 |
2026/8/ 7 |
ATX MicroATX Extended ATX(GPUサポート非搭載時) Mini-ITX |
別売 |
ATX |
7 |
254x522.6x515mm |
68.3L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大410mm 対応CPUクーラー:全高195mm 対応電源ユニット:最大200mm ドライブベイ:3.5インチ×2または2.5インチ×4 水冷対応:○ サイドパネル:ソリッドパネル 前面インターフェイス:USB 3.2 Gen 2 Type-C×1、USB 3.2 Gen 1 Type-A×2、ヘッドホン/マイク×1 ファンコントローラー:なし 重量:14.39kg
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