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大きい順小さい順 |
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293位 |
237位 |
4.57 (8件) |
19件 |
2022/4/22 |
2022/4/23 |
ATX MicroATX Extended ATX Mini-ITX |
別売 |
ATX |
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285x462x456mm |
60L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大375mm長/75mm厚(60mm厚以内を推奨) 対応CPUクーラー:最大160mm 対応電源ユニット:最大235mm ドライブベイ:2x 3.5インチ HDD or 4x 2.5インチ SSD 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス(3面) 前面インターフェイス:2×USB 3.0(Type-A)、1×USB 3.2 Gen2(Type-C)、1×Audio ロープロファイル:○ ファンコントローラー:なし 重量:7.5kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5刺さる人には刺さるケース
【デザイン】◎
購買目的そのもの。このケースを買う人はデザインが気にいるかどうかです。
グラボを立てたい、ケース内に物を飾りたい人はオススメです。
ライザーケーブル付き、かつボトムファンの上に物を置ける床があるケースは珍しいです。
【拡張性】▲
シャドウベイはマザー背面に2つだけ。エアフローとは無縁な場所です。私は使わないので気にしませんが
【メンテナンス性】◯▲▲
◯ 外装パネルはほぼ外せる。かつネジ止めしなくても固定できるので、組み上げてからの手直しは非常に簡便でした。
▲ マザー上部の隙間が小さいので天面にファンを設置するとCPU電源ケーブルがファンと干渉します。←先人の方々の写真を見ると干渉せずにケーブル回してるので、何とか出来るはず。自分が下手なだけでした。
▲ 底面のメッシュはケースを傾けないと外しにくい。お掃除するときはシャットダウンするつもりです。
【作りのよさ】▲
この手のケースでは外装パネル同士の隙間が出来るのはしゃーなしだが気になります。
【静音性】▲
隙間があるから
【総評】◎
見た目、それ以外は瑣末
5買って正解でした!
【デザイン】
見た目通り、かなりの開放感。
この素晴らしさが購入意欲と直結しているのは言うまでもない。
【拡張性】
ロープロファイルでの使用が前提なので、そこの敷居さえクリアしてしまえばなんということは無い。
他メーカーのケースに比較すると劣るのは間違いない。割り切りが必要。
【メンテナンス性】
解放的な設計で、チャンバー裏からの作業性も悪くは無い。ただし、ケーブル類のまとめに関しては少しばかり苦しくもある。
【作りのよさ】
作りの良さ??堅牢?
もはや基準が分からないが、この製品はかなり良いと思った。素材違いでも塗装に統一感があり、シームレスに一体感を感じられるケースだと思う。3面ガラスの隙間を気にする人もいると思うが、デザインに全振りをした結果であってエアフローは犠牲にしたのだと思う。
【静音性】
前述した通り、ガラス面に隙間が見受けられる(構造上仕方がない)がこれには目をつるむとして、ファンの音は割と聞こえる。だが【聞こえる】程度です。重いゲームをすればどのケースでも聞こえてくるでしょう。
白で揃えたくて開放感を望んでいれば、必然的に購入候補に入ってくるであろう製品です。
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346位 |
237位 |
- (0件) |
0件 |
2022/4/18 |
2022/4/ 8 |
MicroATX Mini-ITX Mini-DTX |
別売 |
標準PS2(ATX) |
4 |
265x209x411mm |
25.1L |
【スペック】 対応グラフィックボード:最大368mmまで(2.5インチドライブなしの場合)、高さ限度148mm 対応CPUクーラー:82mm 対応電源ユニット:160mm ドライブベイ:外部3.5インチまたは2.5インチ SAS/SATA x 5、内部3.5インチ x 2、内部2.5インチ(5〜9.5mm) x 1 + 2.5インチ(15mm) x 7(拡張カード長さに影響) 前面インターフェイス:USB Type-C x 1、USB 3.0 x 2、コンボオーディオ x 1 ファンコントローラー:なし 重量:5kg カラー:ブラック系
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338位 |
237位 |
4.58 (10件) |
60件 |
2012/3/30 |
- |
ATX MicroATX Extended ATX SSI-EEB SSI-CEB |
別売 |
Standard PS2(ATX) |
7+1 |
440x175x425mm |
32.7L |
【スペック】 対応グラフィックボード:拡張13.6インチ(345mm)グラフィックスカード装着可能、幅の制限:5.25インチ(133mm) 対応CPUクーラー:138mm 対応電源ユニット:220mm ドライブベイ:外部5.25インチ x 2(光学式ドライブのみをサポート)、内部3.5インチ x 8、内部2.5インチ x 2 前面インターフェイス:USB 3.0x2、audiox1、MICx1 ファンコントローラー:なし 重量:7kg カラー:ブラック
- この製品をおすすめするレビュー
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5【空冷仕様】Ryzen 9 7900X3D + GeForce RTX 4060 Ti
【機器構成】…空冷仕様で組上!
CPU:AMD Ryzen 9 7900X3D
M/B:MSI MPG B650 CARBON WIFI
RAM:F5-6000J3040G32GX2-TZ5NR(32GBx4=128GB)
Cooler:ID-COOLING SE-207-XT-SLIM
GPU:GeForce RTX 4060 Ti GAMING X SLIM WHITE 16G [PCIExp 16GB]
PSU:SUPERFLOWER LEADEX PLATINUM SE1200W
BDドライブ:BDR-S13JBK
2.5inchベイ:ICYDOCK MB324SP-B HDD & SSD x 4台
他:L字コネクタ(USB 3.0 20ピンオスtoメス延長アダプタ)
今後、長く当PCを使い続ける事を考慮して、上記機器で組立ててみました。
CPUの温度は、今後厳しい条件の時に測定予定ですが、
・WEBの閲覧、動画再生時レベルでは39〜43℃(28W程度)
・CINEBENCH R23では、CPU(Multi Core) 26624pts
69℃ (101W) Fanも静かでしたので、今のところは安心です。
【注記】
�@USB用20ピン L字コネクタ
マザーボードにもよりますが、当PCのドライブベイとマザーボードの隙間が30mmしかなく、当PC前面のUSB用20ピンコネクタをM/Bに直結できませんでした。そこで、L字コネクタが必要になります。
�APSUのケーブルのはいまわし
GPUの奥行次第になりますが、GPUからのケーブルのはいまわしに苦労します。よって、当PCのドライブベイ側にケーブルが出っ張らない様に工夫する必要があります。
�B2.5inchベイについて(ここに、OSを入れたSSD、OSバックアップ用SSD、HHDを入れてます)
当2.5inchベイは、4式SSDが入れられますが、下の2式は当PCケース開口部に干渉のため、引き出せません。よって、抜き出さない前提で下段はHDDを入れております。また、PCケースに前面に倒れるシャッターがついておりますが、BDドライブの様に背後より押し出してシャッターが開かないので、シャッターに取手(両面テープ)を付けました。
�CBDドライブ
BDドライブが出てくる場合はよいのですが、引っ込む時に当PCシャッターがBDドライブの下部に引っ掛かります。よって、近々シャッターをDIYする予定です。
5オーディオ専用PCの作成
オーディオ専用PCとして導入しました。
TVチューナを搭載し、NHK総合およびNHK-BSのクラシック放送を記録・再生するのが目的です。
ファンは底面2個、側面2個、電源搭載の1個、ビデオカード搭載の2個 計7個
CPUクーラーは大型のものを使用し、ファンを外し、側面の2個のファンからの風を流用
システム用にSSD1個、記録用にHDD2個搭載
オーディオラック内に設置
静音設計ではありませんが、視聴位置からは全く音は聞こえません。
温度モニタでも全体的に急激な温度上昇はなく、ビデオカードがせいぜい40度オーバーとなる程度です。
(本使用方法では、PCにとっては大した負荷ではないようです)
デザイン的にオーディオ機器を増設したかのように見え、大変満足しています。
唯一残念なのは、前面パネルがヘアラインのアルミなのに、光学ドライブの扉が仕上げの悪いプラスチック製であることです。
同じ材質であれば非常に高級に見えるのですが・・・
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265位 |
237位 |
4.82 (11件) |
28件 |
2020/2/27 |
2020/2/28 |
ATX MicroATX Extended ATX(幅最大285mm) Mini-ITX |
別売 |
ATX 12V |
7(ブリッジレス)、2(垂直) |
240x475x547mm |
57.7L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大491mm(ストレージレイアウト時:最大315mm) 対応CPUクーラー:全高185mm 対応電源ユニット:ドライブケージ搭載時:最大250mm ドライブベイ:外部5.25インチ×1、内部2.5インチ×2 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:USB3.1 Gen2 Type-C×1、USB 3.0×2、USB 2.0×2、マイク×1、ヘッドホン×1 ファンコントローラー:なし 重量:13.45kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5作りがよく、デザインも良いケース
【デザイン】
良いですね。上品なデザインです。
派手なゲーミングマシンとは違う良さがあります。
【拡張性】
様々なレイアウトが可能です。私はエアフローのために不要なパーツを外しています。
【メンテナンス性】
いろいろなところが取り外せますし、ねじなしで外せるところも多いので良いと思います。
ただ、電源周りが少し触りにくいのが難点です。見た目の良さと引き換えなので仕方ないですが…
【作りのよさ】
非常に作りが良いです。
私が高いケースを選ぶ理由の一つとして、工作精度の高さという要素があります。
【静音性】
高級ケースらしく吸音材が貼り付けられています。
【総評】
お気に入りのケースです。このシリーズを買い続けていて、次もリピートする予定です。
5デザインと作りのバランスが抜群のケース
【デザイン】
Fractal Designはスウェーデンのメーカーです。
北欧コンセプトに良く合います。大満足です。
【拡張性】
トップが420mm水冷まで入りますので、昨今の巨大なグラボを載せてもエアフローにも余裕があります。
配線もまとめやすいです。
【メンテナンス性】
サイドもトップもパネルは簡単に外せます。
唯一フロントのダストフィルターだけ外しにくいです。これが外しやすかったら満点でしょうね。
【作りのよさ】
デザインだけでなく作りも十分に満足できるものです。
安っぽいという印象はまったく受けません。
【静音性】
産業用の防音シートが貼ってありますので、それがどの程度音の減衰に役立っているかは分かりませんが、配慮がされています。
個人的には何回かメンテナンスでガラスパネル側を取り外したりしていると、取り付けたときに甘いことがあるのかファンに共鳴して「ジー」っという音が鳴ることがあります。
そのときはぐっと強めにトップとサイドのパネルを押し込んだりすると私の場合は鳴らなくなるので、まあ良いだろうと思っています。
5800XにS24ですが、通常は40dbにも満たないのでかなり静かです。
【総評】
デスクまわりをホワイトで統一したいと思った結果行きつきましたが、デザインと作りのバランスは最高の製品だと思っています。
アップグレードで向こう数年は使い続けたいものです。
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206位 |
237位 |
- (0件) |
0件 |
2026/9/ 3 |
2026/9/ 3 |
ATX MicroATX Extended ATX(最大幅277mm) Mini-ITX |
別売 |
ATX |
7(ブリッジレス) |
229x515x495mm |
55.43L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大425mm(前面ファン搭載時) 対応CPUクーラー:全高173mm 対応電源ユニット:最大253mm ドライブベイ:3.5/2.5インチ共用×2、2.5インチ×2 水冷対応:○ サイドパネル:ソリッドパネル 前面インターフェイス:USB 20Gbps Type-C×1、USB 5Gbps Type-A×2、マイク/ヘッドホン×1 ファンコントローラー:なし 重量:9.9kg
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226位 |
237位 |
- (0件) |
0件 |
2026/9/ 3 |
2026/9/ 3 |
ATX MicroATX Extended ATX(最大幅277mm) Mini-ITX |
別売 |
ATX |
7(ブリッジレス) |
229x515x495mm |
55.43L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大425mm(前面ファン搭載時) 対応CPUクーラー:全高173mm 対応電源ユニット:最大253mm ドライブベイ:3.5/2.5インチ共用×2、2.5インチ×2 水冷対応:○ サイドパネル:左:強化ガラス/右:スチール 前面インターフェイス:USB 20Gbps Type-C×1、USB 5Gbps Type-A×2、マイク/ヘッドホン×1 ファンコントローラー:なし 重量:10.1kg
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247位 |
237位 |
- (0件) |
0件 |
2025/10/23 |
2025/10/29 |
ATX MicroATX Extended ATX(最大305×277mm) Mini-ITX |
別売 |
ATX |
7 |
340x467x470mm |
74.6L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大430mm 対応CPUクーラー:全高180mm 対応電源ユニット:最大200mm ドライブベイ:3.5インチ×1、2.5インチ×2 水冷対応:○ サイドパネル:曲面強化ガラス(フロント、左サイド) 前面インターフェイス:USB 3.2 Gen2 Type-C×1、USB 3.2 Gen1 Type-C×2、ヘッドホン/マイク×1 ファンコントローラー:なし 重量:13.9kg
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397位 |
237位 |
- (0件) |
1件 |
2023/2/ 1 |
2022/12/ 2 |
ATX MicroATX Extended ATX Mini-ITX EEB |
別売 |
SFX/SFX-L/ATX |
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279x674x678.5mm |
127.5L |
【スペック】対応グラフィックボード:Max 589mm 対応CPUクーラー:Max 198mm 対応電源ユニット:Max 220mm ドライブベイ:HDDケージ:2.5インチSSD x8 or 3.5インチHDD x8、サイド:2.5インチSSD x4、MBトレイ裏:2.5インチSSD x4 水冷対応:○ サイドパネル:4mm厚強化ガラス(左右両面) 前面インターフェイス:USB Type C x1、USB3.0 x2、AUDIO x1 ファンコントローラー:なし 重量:33kg
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115位 |
274位 |
4.21 (47件) |
215件 |
2018/2/ 2 |
2018/2/ 9 |
MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX 12V |
4 |
206x398x438.7mm |
35.9L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大350mm(フロントファン非搭載時) 対応CPUクーラー:全高155mm 対応電源ユニット:最大220mm ドライブベイ:内部3.5インチ×2、内部2.5インチ×2 水冷対応:○ サイドパネル:アクリル 前面インターフェイス:USB 3.0×1、USB 2.0×2、マイク×1、ヘッドホン×1 ファンコントローラー:なし 重量:4.5kg カラー:ブラック
【特長】- コストパフォーマンスにすぐれたミニタワー型PCケース。アクリルウィンドウのサイドパネルを搭載し、コンパクトながら高い拡張性と冷却性能を実現。
- 最大350mmの拡張カードが搭載可能で、フロントには最大280mmの水冷ラジエーターが取り付けできる。冷却効率を高めるフロントメッシュパネルを採用。
- ケース内のケーブル類をまとめられ、すっきりと見せる電源カバーを搭載。ドライブ搭載スペースはすべてマザーボードベース部の裏側に配置されている。
- この製品をおすすめするレビュー
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5初心者でも必要十分
【デザイン】
シンプルでワンポイントのLEDがさり気ない。
電源ボタンが隅に配置されているのは好みの問題だが、自分としては誤って触ってしまうのが難点。
【拡張性】
mATXとしては最低限+α。
新規以外で自作を始めるならもう少し隙間が欲しい。
【メンテナンス性】
一度組んでしまえば後からの作業は楽
【作りのよさ】
この価格では文句のつけようがない。
【静音性】
他のケースと同じく電源搭載位置が独立しているので、放熱を考えさせられる事は無い。
【総評】
自作創世記の頃では考えられないほどの品質。
5組みやすく質感、デザイン、コスパは良いが小さくないのが残念
他の方も触れていますが電源スイッチが右上の隅にあるので動線に置くと間違えて押しやすいです、あとマイクロ-ATXやMINI‐ITXの小さめマザボのみ対応割には本体が大きめなのは残念ポイント。ただ他は値段の割によく出来ていてマザボのネジ穴の位置は問題ないですし質感も良好、鉄板もPCケースとしては普通の厚みではないでしょうか。デザインはシンプルでいいですしエアフローも悪くなく前後と上に抜けます。配線用の穴や裏配線スペースも十分で組みやすいケースだと思います。ただデカさがネックで机の上に置くには少し邪魔ですがコスパはいいので個人的に買ってよかったと思いましたが理想を言うと小さめマザボ対応に絞っているのなら中が見えなくても裏配線スペースが無くても構わないのでメーカーさんにはもう少しコンパクトなケースも充実して欲しいです、小さいマザボを選ぶ人はコンパクトな筐体を望む人も少なくないでしょうし。
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383位 |
274位 |
- (0件) |
0件 |
2025/2/ 5 |
2025/1/31 |
MicroATX Mini-ITX Mini-DTX |
別売 |
標準PS2(ATX) |
4 |
220x410x412.5mm |
37.21L |
【スペック】対応グラフィックボード:長さ:365mm(25mm前面ファン搭載時)/350mm(ケースと前面パネル間は120mm前面ファンのみ装着可)、幅:182mm 対応CPUクーラー:173mm ドライブベイ:内部3.5インチ/2.5インチ x 2(同時にインストールできるフォームファクターは1つだけです)、内部2.5インチ x 3(1 x 2.5インチSSDがマザーボードトレイに取り付けられているため、前面に140mmファンまたは280mmラジエーターが取り付けられていると干渉します) 水冷対応:○ 前面インターフェイス:USB 3.0 x 2、オーディオ x 1、マイクロフォン x 1 ファンコントローラー:なし 重量:5.76kg カラー:ブラック系
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305位 |
274位 |
- (0件) |
2件 |
2025/2/ 5 |
2025/1/31 |
ATX MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX |
7 |
210x480x370mm |
37.2L |
【スペック】対応グラフィックボード:305mm 対応CPUクーラー:160mm 対応電源ユニット:160mm ドライブベイ:3.5インチHDD or 2.5インチSSD x2、2.5インチSSD x2 水冷対応:○ サイドパネル:Tempered Glass 前面インターフェイス:USB3.0 x1、USB2.0 x2、Mic x1、Audio x1 ファンコントローラー:なし 重量:6.1kg
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271位 |
274位 |
- (0件) |
0件 |
2025/10/23 |
- |
ATX MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX |
7 |
245x462x450mm |
50.9L |
【スペック】対応グラフィックボード:435mm 対応CPUクーラー:187mm 対応電源ユニット:180mm ドライブベイ:3.5インチHDD x2、2.5インチSSD x2 水冷対応:○ 前面インターフェイス:USB Type C x1、USB3.0 x2、Headset Audio Jack x1 ファンコントローラー:なし
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214位 |
274位 |
4.74 (4件) |
10件 |
2018/10/ 2 |
2018/10/ 9 |
ATX MicroATX Mini-ITX |
別売 |
対応電源:ATX(PS/2) 搭載電源:なし |
7 |
221x473x450mm |
47L |
【スペック】対応グラフィックボード:400mm 対応CPUクーラー:165mm 対応電源ユニット:最大奥行き240mm ドライブベイ:5.25インチベイ×2(3.5インチHDD×1/2.5インチHDD×2互換)、3.5インチベイ×2(2.5インチHDD互換)、2.5インチベイ×2 水冷対応:○ サイドパネル:メタル 前面インターフェイス:USB 3.0 x2、オーディオ、マイク ファンコントローラー:なし 重量:5.5kg カラー:ブラック
- この製品をおすすめするレビュー
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5コスパの良いケースです
【デザイン】
無骨な感じは私の好みで気に入っています。
黒い光学ドライブを載せましたが、色に違和感がなくいい感じです。
【拡張性】
3.5インチHDDを2台積み込めるのと、
光学ドライブを内蔵できる点が気に入っています。
最近は5.25インチベイがないのが当たり前なので……。
【メンテナンス性】
3.5インチHDDは両側にパーツを付けてマウンタに差し込むタイプなのですが、
ネジを使わなくていいので手軽です。
ただ、そのマウンタを使うとケース後方の電源ユニットのケーブルが結構ギチギチになります。
そこだけあとからいじりづらいので注意です。
【作りのよさ】
安いケースなのでペコペコかと心配しましたが、
他の方のレビューを信じて買ってみたら、
結構頑丈でした。
ただ、プラスチック部分は丈夫な感じはしません。
そこだけ取扱注意で。
【静音性】
前面に140mmファンを2基搭載したところ、地味にファン音が気になります。
神経質な方は気をつけたほうがいいかもしれません。
なお、価格.com記載の搭載可能ファンは前面120mm ×2となっていますが、
公式製品ページの紹介にもあるとおり、140mm×2が使えます。
ネジ穴が120mmの位置にある製品
KAZE-FLEX 140mm PWM KF1425FD18-P
だったので、ネジ穴が本当にギリギリでしたが……。
140mmの位置にある製品なら楽につけられるかと。
側面や後部は記載通り120mmファンです。
【総評】
コスパが非常に良くて大変満足しています。
ビープ音を鳴らすスピーカーが付属品でついていたのも地味に嬉しかったです。
(久しぶりにPCからビープ音を聞きました)
5シンプルでお手頃価格のミドルタワーPCケース
必要十分なPCケースでしたのでオススメです
私の購買要件は以下のものになります
・ATX対応
・上面に排気孔やフロントパネルが無い事
・5インチベイがある事
・サイドパネルが透明でない事(窓から左面に日が当たる為)
・虎徹のような縦長CPUクーラーが取り付けられる事(GRATIFY3を採用)
・大きめのグラフィックカードも付けられると尚良し
・予算は大体1万円くらい
・色は黒
全部満たしてるのを見つけられたのは幸運でした。
注意点としては
・電源ユニットを下部に設置するタイプなので後から触りにくく、
CPUの8ピンケーブルの長さには特に注意が必要です
・ATXのマザーだと下段のネジ穴が無いようなので、
マザボ下部に固いケーブルを刺す時は破損に要注意です
・ATXの取り外しには多分背面ファンを取り外す必要があります
・3.5インチベイは右側パネルからのアクセスです
・静音設計ではないものの大きめのケースなので、
熱管理を意識すれば、それなりに静かに使えると思います
・VS7 Windowという”ゲーミング”バージョンも存在します
左パネルがアクリル窓になっているので購入時には要確認です
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![PAEAN C7 WHITE TG4 0R20B00235 [White]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001787068.jpg) |
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341位 |
274位 |
- (0件) |
0件 |
2026/5/26 |
- |
ATX MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX |
7 |
285x380x420mm |
45.4L |
【スペック】対応グラフィックボード:410mm [Max.] 対応CPUクーラー:160mm [Max.] ドライブベイ:3.5インチHDD×2 + 2.5インチSSD×2 or 3.5インチHDD×1 + 2.5インチSSD×3 水冷対応:○ サイドパネル:4mm Tempered Glass 前面インターフェイス:USB3.0×2、Type C×1、HD Audio×1 ファンコントローラー:なし 重量:7.19kg カラー:White
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![Vector V100 MINI [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001724989.jpg) |
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352位 |
274位 |
- (0件) |
0件 |
2025/12/22 |
2025/12/19 |
MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX |
5 |
221.5x443.9x436mm |
42.8L |
【スペック】対応グラフィックボード:長さ415mmまで 対応CPUクーラー:高さ163.5mmまで 対応電源ユニット:長さ200mmまで ドライブベイ:下部:最大2.5インチSSDx2、または1x3.5インチ HDD+1x2.5インチ SSD、マザーボードトレイの後ろ:1 × 2.5インチSSD 水冷対応:○ サイドパネル:4mm厚強化ガラス 前面インターフェイス:USB 3.1 Type-C x1、USB3.0 x2、オーディオ x1 ファンコントローラー:なし 重量:6.2kg カラー:ブラック
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298位 |
274位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2024/10/18 |
- |
ATX MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX |
7 |
300x442x475mm |
62.9L |
【スペック】対応グラフィックボード:420mm 対応CPUクーラー:175mm 対応電源ユニット:185mm ドライブベイ:3.5インチHDD x2、2.5インチSSD x5 水冷対応:○ サイドパネル:Glass 前面インターフェイス:USB Type C x1、USB3.0 x2、Mic x1、Audio x1 ファンコントローラー:なし
- この製品をおすすめするレビュー
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595と共通?
【デザイン】
ピラーレスの横に広いタイプでthe□なデザインでシンプルで
私的にかなり好みなデザインでした
【拡張性】
スロット数は7個と普通ですが
内部の広さが結構有るので大型なGPUも行けそうです
ただ、下部のスロットを使用する場合
下側のファンと干渉する可能性が有るので注意
サイドファン背後に稼働の板が有り
ココにも12CMのファンと2.5インチのSSD等を2個ずつ追加できます
(ファンをココに追加と言うのはされる方は居なと思いますが)
コレがケーブルの抑えも兼ねてる構造で使用しないなら取り外しが可能
【メンテナンス性】
ツールレスで全部のガラスと上面のを外せ(背後のネジがちょい残念では有るけど)
背後のケーブルを仕舞う空間も広いですし作業はし易いかと思います
【作りのよさ】
多分ですが、95の方とフレームは共通かと
一部のリベットで止められてる部品取ると
95ぽいラインになるので
なので、共通だとすると上位モデルと同じなので
かなり確りはしてそう
95の方に有るサイドファンを正面に持って来ると言う機構も有るので
(65では正面のメッシュが付属せんので使用は不可ですが)
【静音性】
上下に12CMのが各3、後方に1、サイドに2個もファン付ける可能
(上部に14CMファン取り付け可能かも知れません、取り付け用のネジ穴ぽいのが有るので)
静音???となるレベルで音はします
前使用のMasterBox MS600もあっちこっちに給排気用のスリットが有ったので
似た感じ音の大きさなので、慣れてるので気にはならんですが
静音ケースと言われるケースからの変更だと五月蝿くは感じるかと…
【総評】
デザインが好みだったので満足ですが
かなり、MasterBox MS600からグレードアップしました
5インチベイ無し
3.5インチベイは2個と標準ですが
2.5インチは大量に取り付け出来る…
背面の板に2個、3.5インチベイの外側に1個
3.5インチを使用しなくても3個は取り付け出来るので
ストレージ取り付けが足りんと言うのは起き難いです
3.5インチも2.5インチに使用だと最大で2.5インチは5個使用出来るので
ドスパラさんで購入だったので1万ちょいでしたが
この作りで1万だとかなり良いのでは?
(実際、通販Aでも有りましたが95よりは気持ち安めな1万8千円位での販売でした)
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389位 |
274位 |
5.00 (1件) |
8件 |
2022/2/28 |
2022/3/ 4 |
MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX |
4 |
210x420.5x433mm |
38.24L |
【スペック】対応グラフィックボード:344mm 対応CPUクーラー:166mm 対応電源ユニット:325mm (フロントラジエーター&ドライブケージ非搭載時)/140mm (ドライブケージを後位置にした場合) ドライブベイ:2.5インチ/3.5インチ(COMBO) x2、2.5インチ x2 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:USB 3.2 Gen1 x2、3.5mmオーディオジャックx1、3.5mmマイクジャックx1 ファンコントローラー:なし 重量:5.85kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5Good
【デザイン】
個人的にはGood
【拡張性】
GeForce RTX 3070 Ti も収まるし水冷280 mm ラジエーターも装着できます。
【メンテナンス性】
アクセスや配線の取り回しも楽でした。
【作りのよさ】
精度やネジ類も十分
【静音性】
120mm ARGBファンを2基搭載静音です。
【総評】
ARGB/PWMハブ搭載でFANの配線がスッキリできます。
配線の取り回しやまとめが楽で久々に気持ちよく組めました。
満足度の高いケースですね。
Core i9 12900Kですがバッチリ冷えています。
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265位 |
274位 |
- (0件) |
0件 |
2025/7/28 |
2025/7/25 |
ATX MicroATX Mini-ITX |
別売 |
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7 Horizontal |
210x460x359mm |
34.6L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大330mm 対応CPUクーラー:最大166mm 対応電源ユニット:最大180mm ドライブベイ:3.5インチ HDD/HDD トレイx2、2.5インチ HDD/SSD トレイx2+1 (コンボ 3.5インチ + 2.5インチ) 水冷対応:○ サイドパネル:4mm強化ガラス 前面インターフェイス:USB 3.2 Type-C×1、USB 3.2 Type-A×1、ハイブリッドオーディオポート×1 ファンコントローラー:なし 重量:5.7kg
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290位 |
274位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2025/7/29 |
2025/7/25 |
ATX MicroATX |
別売 |
ATX PS2 |
7 |
235x501x437mm |
51.4L |
【スペック】対応グラフィックボード:最長410mm/262mm(サイドに360mmラジエーターおよびファン搭載時) 対応CPUクーラー:176mm 対応電源ユニット:最長210mm ドライブベイ:3.5インチベイ×2、2.5インチベイ×2 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:USB3.0×2、USB Gen2 Type-C×1、Audio&Mic×1 ファンコントローラー:なし 重量:8.8kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5DeepcoolのARGBファンが4つもついて1万前半は安い。
以前のCG580から付属ファンをFL12に似たものに変更したものです。(写真内のトップについてるファンが純正FL12。サイドについているのが内蔵ファン。軸部分がFD12と同一、FL12と比べてわずかに違う。LEDの発光は側面がFL12に比べてわずかに劣る)
他の仕様は基本的にCG580と同様になります。
付属のファンは静かで大きな問題は起きていません。同社のARGBケースファンと合わせて使っていますが統一感が出せてよい感じになりました。
背面にファンやARGBのハブが標準搭載されているためたくさんファンをつけたい時でも安心ですが、
電源部分2か所についてはファン取付のためのビスがないためつけたい場合別途用意する必要があります。一万円前半のケースでハイクオリティの付属ファンが乗っていることに魅力を感じる人にはお勧めできるケースです。
追記:MSIのARGB,RGB管理ソフトMystic Lightを使用しましたが、付属ファンはGen1になっておりました。FL12はGen2に対応しており、ファン内蔵LED(FL12の場合36個ついてます)1つ単位での色変更ができますが付属ファンはこの機能が使用できませんので注意してください。
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152位 |
274位 |
4.00 (1件) |
6件 |
2021/4/ 5 |
2021/4/10 |
ATX MicroATX Extended ATX Mini-ITX |
別売 |
ATX |
7 |
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【スペック】対応グラフィックボード:最大350mm 対応CPUクーラー:最大165mm 対応電源ユニット:170mmまで ドライブベイ:5.25インチベイ×1(着脱可能)、3.5/2.5インチシャドウベイ×2、2.5インチ専用シャドウベイ×2 水冷対応:○ サイドパネル:ソリッドパネル 前面インターフェイス:2×USB 3.0、1×Audio in/out ファンコントローラー:なし 重量:5.7kg カラー:ブラック
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4P7 Silentとの比較あり
【デザイン】
Antecらしい静音密閉ケースで好き好みの分かれるデザインだと思います。
【拡張性】
必要最低限の拡張性はあります。
2.5インチSSDx2
2.5インチ/3.5インチHDDx2
5インチベイx1
拡張スロットx7
フロントUSB3.0x2
高さ165mmまでのCPUクーラー対応
【メンテナンス性】
SATAを一切使わない構成であればメンテナンス性は良好。
SATAのSSDやHDDを使うとケーブル配線はきちんとやる必要がある。
マザーボード裏側にあるSSD専用ベイはストレートタイプのSATAケーブルと電源ケーブルが必要になる。
同じAntecの電源NeoECO GOLD 750WではSATA電源プラグインケーブルの先端が
4ピンペリフェラルでSATA電源延長ケーブルが無いとスマートな配線ができない。
電源はショートタイプを使った方がシュラウド内にあるHDDベイと干渉しない。
【作りのよさ】
P7 Silent同様に拡張スロットが切り抜き式でここはコストカットされている。
拡張スロットの真ん中部分にネジ止め式の蓋がありP7 Silentより面倒になった。
マザーボードを取り付けたときの立て付けは問題ない。
5インチベイの金具からはみ出るドライブだとマザーボードと物理的に干渉する。
P7 Silentでは省略されていたHDDアクセスランプが一応復活しているが、ごま粒サイズのため気づきにくい。
標準搭載のファンのネジ止めされている位置がファンの裏側にあるフレームで、
ファンを交換するときはマザーボードを取り付ける前にやる必要がある。
さらに下側のファンは一度HDDベイを取り外してシュラウド内部にドライバーを入れる必要があった。
【静音性】
左右のパネル裏に吸音材が貼られており静か。
付属のファンは3ピン仕様で冷えないと思い交換済み。
マザーボードのファンコンで制御すれば高負荷時以外は静かにできる。
【総評】
P7 Silentより拡張性が少し増えて基本的な部分はほとんど変わっていないケース。
ミドルクラスのCPUやグラフィックボードであれば問題ない。
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168位 |
274位 |
4.69 (22件) |
47件 |
2015/1/ 9 |
2015/1/24 |
MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX 12V |
5 |
320x336x424mm |
45.5L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大350mm 対応CPUクーラー:全高185mm 対応電源ユニット:最大200mm ドライブベイ:内部3.5/2.5インチ共用×3、内部2.5インチ×3 水冷対応:○ サイドパネル:透明アクリル(左側面) 前面インターフェイス:USB 3.0x2、マイクx1、ヘッドホンx1 ファンコントローラー:なし 重量:6.5kg カラー:ブラック
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5microATX向け最強のケース
microATX向けとしては非常に珍しい、キューブ型のケース。おそらく唯一無二じゃないか?
・上下左右4面全てのパネルが外せるので、PCの組み立てや清掃がとても楽々。
・底面パネルの位置も選べるから、マザーボードの平置きができるし、そうすれば重量級のグラフィックボードが垂れ下がる心配もない。
・前面と側面のパネルはメッシュ加工だが埃対策があり、前面はスポンジ、側面は磁石貼り付け式のシートがついている。
・フロントベイは完全に排除されているが、今どきフロントベイが必要なパーツはほぼ廃れている(例えば光学ドライブはUSB式で替えが効く)し、そのおかげで長いグラフィックボードを積める。
これを一度使ったら、もう二度とタワー型のケースには戻れない。
microATXサイズでの自作PCを考えている人には、一番うってつけの製品だ。
5コンパクトにシンプルに組み立てられた
サブのPC用に購入。
MicroATXとMini-ITX専用という事で初めはMicroATXで利用していて現在はMini-ITXで利用中。
特に何も問題なく取り付けできました。
キューブ型で結構大きく中も広いので取り付け等は楽でした。
電源も普通ので問題無し。
付属のフロントの200mmファンはpwmでは無いので140mmのファンに交換して500rpmで稼働。
CPU:Ryzen 5 5600G
CPUクーラー:AK400 R-AK400-BKNNMN-G-1
メモリ:Crucial CT2K8G4DFRA32A DDR4-3200 8GBx2
マザーボード: ASRock A520M-ITX/ac
電源:TUF-GAMING-550B
SSD:SUNEAST SE900NVG3-2TB(システムドライブ)
グラフィックボード:無し オンボードグラフィック
ケース:Core V21 CA-1D5-00S1WN-00
OS:windows 10 home 64bit
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450位 |
274位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2025/3/12 |
2025/3/14 |
ATX MicroATX ITX |
別売 |
ATX |
7 |
298x497x473mm |
70L |
【スペック】対応グラフィックボード:奥行 410 mm 迄 対応CPUクーラー:高さ 175 mm 迄 対応電源ユニット:奥行200mm迄 ドライブベイ:3.5 inch:2、2.5 inch:1 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:USB Type-A×2、USB 3.2 Type-C×1、HD Audio ファンコントローラー:なし 重量:10.75kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5良き
ファンは一切ありませんが価格の割にしっかりしたケースです。裏配線も余裕があります。かなり大きく重いです。
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183位 |
274位 |
5.00 (2件) |
0件 |
2024/10/31 |
2024/10/25 |
MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX |
5 |
235x429x453mm |
45.6L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大420mm 対応CPUクーラー:全高173mm 対応電源ユニット:最大200mm ドライブベイ:内部3.5/2.5インチ共用×2、内部2.5インチ×1 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:USB Type-C×1、USB 3.0 Type-A×1、ヘッドホン/マイク×1 ファンコントローラー:なし 重量:8kg
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-
5白と黒のコンネーションが最高!
MACUBE 110(DEEPCOOL)からの乗せ換えです。
ついでにいくつかのパーツもグレードアップしました。
■構成
CPU:Core i5 14400F
CPUクーラー:AK400 DIGITAL SE
マザボ:B760M-PLUS D4
メモリ:AX4U320016G16A-DW50
ストレージ:M.2 SSD 512GB
2.5インチSSD 1TB
3.5インチHDD 6TB
グラボ:PRIME-RX9070XT-O16G
電源:850W
ケースファン:KAZE FLEX 120 PWM(トップ2個)
Thermalright TL-M12QR X3 120mm(ボトム3個)
サイドとリアはケース付属のファン
電源ケーブル:ドスパラセレクト DPS-PE2-PASTELBLUE (電源延長ケーブルセット)
【デザイン】
ケース選びはデザインを重視しています。
内装が黒で外装が白のケースを探していました。
ピラーレスの綺麗さが際立ち、付属のファンも静かで綺麗です。
【拡張性】
ミニタワーのため拡張性は必要最低限ですが、一般的な構成であれば十分です。
個人的な用途では特に不満は感じません。
【メンテナンス性】
両サイドとフロントはツールレスで開けることができ、便利で定期的に掃除がしやすくて良いですね。
見た目重視で電源スリーブケーブルを使用したせいで、裏配線はキツキツです。
また、グラボが8pin×3本なのでケーブル整理には苦労しました。最後は押し込みました(笑)。
ただ、一般的な構成であれば、裏配線や電源横のスペースなどもミニタワーとしては十分かと思います。
【作りのよさ】
作りは本当にしっかりしています。
【静音性】
付属のファンは静かです。自分の構成では、ゲーム中も比較的静かです。
HDD(ガリガリ音)を積んでいるのでと電源がうるさいのでいつか交換したいです。
【総評】
見た目で決めたのですが、作りもしっかりしていてすごく良いです。
今回は、白味を帯びた青色で全体を構成してみました。
ピラーレスケースは他にもたくさんありますが、これを選んで正解です。大満足です!
5約25年ぶりの自作PCにて、、
【デザイン】
この価格でこのデザインは非常にコストパフォーマンスが高いと感じる。プラスチック部分も金属のような質感の塗装がされており、この価格と比較した安っぽさは微塵も感じない。拡張性は低いかもしれないが、電源まわりのポート類も最低限だからこそデザインを邪魔していない。ザルマンのロゴも左後方にさりげなく記載している点もポイントが高い。少しブラックスモークが掛かっているガラスは、LEDパーツの美しさをより一層引き出し、思わず見とれてしまう。
【拡張性】
このサイズのケースなので拡張性は高くはなくとも、グラボも大型のものも使用できるし、SDDなどのベイも複数あり、個人的な使用方法においては文句なし。
【メンテナンス性】
全面のパネルが道具不要で簡単に着脱できる点が素晴らしい。購入前に想像していた以上に、本当に簡単でストレスがない。着脱はできるけど、力づくだったり、そういうケースはあるあるだと思うが、これは本当にそうではない点に感動。
【作りのよさ】
申し訳ないが、昔の「made in china」のイメージを持っている世代なので、ここまでクオリティが上がっていることにまた感動。約25年ぶりの自作PCだからか隔世の感あり。細かな部分でも粗が目立たないし、剛性も高く、この価格でこのクオリティを作られてしまうと、強国だなと感じざる得ない。
【静音性】
予め付いているケースファンも非常に静か。他の音も特別に漏れてくる様子はない。
【総評】
これは大満足の買い物となった。
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201位 |
274位 |
3.59 (13件) |
31件 |
2012/4/17 |
- |
MicroATX |
別売 |
標準PS2(ATX) |
4 |
270x212x393mm |
22.5L |
【スペック】 対応グラフィックボード:拡張14.5インチ(368mm)グラフィックスカード装着可能、幅の制限-4.46インチ(113mm) 対応CPUクーラー:82mm 対応電源ユニット:PSU + 光学ドライブ/5.25インチデバイス = 370mm ドライブベイ:外部5.25インチ x 2、内部3.5インチ x 2 前面インターフェイス:USB 3.0x2、オーディオx1、マイクx1 ファンコントローラー:なし 重量:4.1kg
- この製品をおすすめするレビュー
-
5ある程度の拡張性を備えながら、そこそこ小型
5インチドライブベイを2つ以上備えている
ATX電源を搭載可能
MicroATXマザーボードに対応
で、そこそこコンパクト。
ケースの作りも特筆するほど良いものではないが、廉価帯のものほど悪くない。
難点を挙げるとすれば、12cmファンを搭載できないところ。
対応が 8cmファンまでなので多少性能を制限する必要がある。
拡張性とのバランスが優れた良いケースだと思う。
5最初は強いグラボの載ったMicroATXを組む目的で購入
【デザイン】
ごっついキューブです。
【拡張性】
でっかいグラボが刺さります。
3.5インチHDD2台と
5インチベイ2個あって
いっぱい積めます。
【メンテナンス性】
電源を外さないと何もできませんが
キューブ型にしては良いほうじゃないかと。
【作りのよさ】
頑丈です。そのぶん重たいです。
そして剛性が高く、ゆがみません。
【静音性】
3.5インチHDDの低音が響きます。
5インチベイの光学ドライブの
フル回転時のうなりが響きます。
HDDを外付けにすれば
光学ドライブを使っていないときは
ほぼ無音です。
【総評】
これが6000円ぐらいだったら
とても満足度が高いと思うのですが
これ買ったとき、いくらだったっけ?
このケースで4枚ぐらいマザーボードを入れ替え
AMDのソケット変更を2回経験したケースです。
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![Retro 260 TG CA-11P-00SQWN-00 [ベージュ]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001792790.jpg) |
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424位 |
274位 |
- (0件) |
0件 |
2026/7/ 3 |
2026/7/10 |
MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX |
5 |
216x422x432mm |
39.3L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大370mm 対応CPUクーラー:全高165mm 対応電源ユニット:最大220mm ドライブベイ:3.5/2.5インチ共用×2、2.5インチ×1 水冷対応:○ サイドパネル:4mm 強化ガラス 前面インターフェイス:USB 3.2 Gen 2 Type-C×1、USB 3.0 Type-A×1、ヘッドホン/マイク×1 ファンコントローラー:なし 重量:6kg カラー:ベージュ
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86位 |
274位 |
3.78 (6件) |
36件 |
2022/7/ 4 |
2022/7/ 8 |
ATX MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX |
7(ブリッジレス) |
215x454x473.5mm |
46.2L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大380mm(前面ファン搭載時) 対応CPUクーラー:全高170mm 対応電源ユニット:最大170mm ドライブベイ:外部5.25インチ×2(3.5/2.5インチドライブトレイ非搭載時)、内部3.5/2.5インチ共用×2、内部2.5インチ×2 水冷対応:○ サイドパネル:ソリッドパネル 前面インターフェイス:USB 3.0×2、マイク×1、ヘッドホン×1 ファンコントローラー:なし 重量:7.3kg カラー:ブラック
- この製品をおすすめするレビュー
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55インチベイがあって静音性の高いケース
【デザイン】
シックなデザインでとても良い
【拡張性】
5インチベイのあるケースということでこれになりました
【メンテナンス性】
普通
【作りのよさ】
しっかりとした作りだと思います
【静音性】
静音性は高いと思います
【総評】
ブルーレイドライブが必要なので、まず5インチベイがあることが決め手です
あとはシンプルで静音性の高いもの、ということでこのケースです
つくりもしっかりとしていると思います
5DVDドライブを隠せるが強い
【デザイン】非常によい。また、DVDドライブを隠せるのでドライブの色が白でも気にならない。
【拡張性】5インチドライブが入るのは強い
【メンテナンス性】サイドパネルがワンタッチはずせないこと以外はよい
【作りのよさ】頑丈
【静音性】最高
【総評】買い
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352位 |
274位 |
- (0件) |
0件 |
2026/2/25 |
2026/2/27 |
ATX MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX12V |
PCIe×8 |
245x528x441mm |
57L |
【スペック】対応グラフィックボード:長さ380mmまで 対応CPUクーラー:高さ165mmまで 対応電源ユニット:長さ200mmまで ドライブベイ:3.5インチ×2、2.5インチ×2 水冷対応:○ 前面インターフェイス:USB 3.2 Gen2x2 Type-C×1、USB 3.2 Gen1×2、HDオーディオ(CTIA - SPK/MIC)×1 ファンコントローラー:なし 重量:9.25kg
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206位 |
274位 |
- (0件) |
0件 |
2025/7/22 |
2025/7/18 |
MicroATX Mini-ITX |
別売 |
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4 |
236x460x441mm |
47.8L |
【スペック】対応グラフィックボード:420mm 対応CPUクーラー:175mm 対応電源ユニット:200mm ドライブベイ:2.5インチ/3.5インチコンボ×2 水冷対応:○ サイドパネル:曲面強化ガラス(フロント、左サイド) 前面インターフェイス:1 x headphone / Microphone、2 x USB 3.2 Gen1、1 x USB 3.2 Gen2x2 Type-C ファンコントローラー:なし 重量:9kg
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![H6 Flow RGB CC-H61RG-SA ドスパラ限定モデル [MINT]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001707692.jpg) |
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341位 |
274位 |
- (0件) |
0件 |
2025/8/29 |
- |
ATX MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX |
7 |
287x435x415mm |
51.8L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大365mm 対応CPUクーラー:高さ163mm ドライブベイ:3.5インチベイ×1、2.5インチベイ×2 水冷対応:○ サイドパネル:ガラス 前面インターフェイス:USB 3.2 Gen 2 Type-C×1、USB 3.2 Gen 1 Type-A×2、Headset Audio Jack ファンコントローラー:なし 重量:9.4kg カラー:MINT
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220位 |
274位 |
4.70 (6件) |
24件 |
2022/7/ 4 |
2022/7/ 8 |
ATX MicroATX Extended ATX(最大幅280mm) Mini-ITX |
別売 |
ATX |
8(ブリッジレス) |
230x520x522mm |
62.4L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大455mm(前面ファン搭載時) 対応CPUクーラー:全高185mm 対応電源ユニット:最大205mm ドライブベイ:外部5.25インチ×2(3.5/2.5インチドライブトレイ非搭載時)、内部3.5/2.5インチ共用×3、内部2.5インチ×2 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:USB 3.0×2、マイク×1、ヘッドホン×1 ファンコントローラー:なし 重量:9.65kg
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55インチベイ対応、360mmラジエター対応でデザインよし
【デザイン】
数少ない5インチベイを搭載しているケースの中では奇抜すぎず落ち着いていて良いと思います。5インチベイ部はマグネットで付くカバーが付いていますが、見た目はいいですが実用上はちょっと…。
【拡張性】
必要十分かな、と思います。
【メンテナンス性】
普通です。
【作りのよさ】
良いと思います。が、I/O部に標準でカバーが設置してある最近のマザーボードだと、I/O部のカバーがなかなかハマらずに苦労しました。
【静音性】
良くはないです。特に前面がグリルなのでね。
【総評】
以前は5インチベイの設定があるANTECのケースを使っていましたが、熱気が抜けにくく、SSDやチップセットの温度が気になっていました。
5インチベイが1つ設定の条件で探していたため、本製品を見つけるのに時間がかかりました。デザインも良いし、天面にもファン等設定できるので購入。
マザーボードの設置時に入らなくて焦りましたが、それ以外は満足。各温度も下がっています。天面の開口大事。大きな簡易水冷が入れられるのもポイント。
他のユーザーも指摘されている通り、USB−Cがオプションなのが残念。
でも5インチベイ付きでPCを組みたい人にはいいのではないでしょうか
5ホコリが入らないのが最大のメリットだった
全面のメッシュ構造がかなりホコリを取ってくれます。
空気清浄機かってくらい積もるまで放置してみても、内部にはホコリはあまり入っていません。
内部はブロワーで少し吹くくらいで(下手したら息を吹きかける程度でも)大丈夫です。
全面のホコリは粘着力の弱いテープで取ってください。
ガムテープでベタベタ取ろうとしたら白色が剥がれそうになりました。
トレイは正直邪魔・・・移動させるたびに脱落します。
CPUクーラー最大170mm、グラボ405mm、電源170mm
ラジエーター幅サイズ制限あり注意
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262位 |
274位 |
- (0件) |
0件 |
2025/10/23 |
2025/10/24 |
ATX MicroATX Extended ATX Mini-ITX |
別売 |
ATX |
8 |
249x560x584mm |
81.4L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大480mm 対応CPUクーラー:全高175mm 対応電源ユニット:最大220mm ドライブベイ:3.5インチ×2または2.5インチ×1(ドライブケージ)、3.5インチ×1または2.5インチ×2(ドライブトレイ) 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:USB 3.2 Gen 2 Type-C×1、USB 3.0×2、マイク×1、ヘッドホン×1 ファンコントローラー:なし 重量:12.3kg
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![IW-EA035/WOPS2-U3 [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001510841.jpg) |
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301位 |
274位 |
- (0件) |
0件 |
2023/1/20 |
- |
ATX MicroATX |
別売 |
ATX |
7 |
190x415x445mm |
35L |
【スペック】 対応グラフィックボード:長さ:最大410mm、高さ:最大165mm 対応CPUクーラー:最大165mm ドライブベイ:5インチベイ×3、3.5インチベイ×2、3.5インチシャドウベイ×4 前面インターフェイス:2×USB 3.0、1×ヘッドホン端子、1×マイク端子 ファンコントローラー:なし 重量:6kg カラー:ブラック
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389位 |
274位 |
4.00 (2件) |
0件 |
2024/7/12 |
2024/7/19 |
ATX MicroATX Extended ATX(277mm迄) Mini-ITX |
別売 |
ATX |
7 |
244x544x468mm |
62.1L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大410mm 対応CPUクーラー:最大185mm 対応電源ユニット:最大200mm ドライブベイ:3.5インチ:2、2.5インチ:2+2 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス(左サイド) 前面インターフェイス:USB 3.2 Gen 2 Type-C×1、USB 3.2 Gen 1 Type-A×2、ヘッドセットオーディオジャック×1 ファンコントローラー:なし 重量:11.13kg
- この製品をおすすめするレビュー
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4白い巨塔
【デザイン】
デカい、重い、白い
サイドがガラスなので内部パーツにも拘る人が買うと思います
【拡張性】
フルタワーなので普通の空冷ではむしろスカスカなレベル
【メンテナンス性】
サイドパネルが外しやすい。
取り付けも簡単でアクセス性よし
【作りのよさ】
高いだけあってよし
【静音性】
メッシュタワーには期待できない
【総評】
久々の自作だったので説明書が結構簡易的でわかりにくかった。
USB2.0指すとことか書いてない
4コの字の足が結構好き
【デザイン】
V2になって更に使い勝手が良くなっています
エリート版のフロントFAN版といったところでしょうか
何気にいいと思ったのが足が長くコの字デザインが好き
デスクトップ横において掃除もしやすく見た目もいい
裏配線も洗練されてやりやすなっています
【拡張性】
FANが最大10個?装着できるのはいい
依存のFANやクーラーを流用しやすい
【メンテナンス性】
取り外しなど簡単な部分が全てレジレスなのでいい
【作りのよさ】
このシリーズは剛性も全く問題ありません
ホワイトモデルは安っぽさはありません
【静音性】
メッシュメインなので期待できません
【総評】
エリート系でフロントFANが欲しかった人には
ななりおすすめなケースです
現状、価格高騰で価格的には残念だとは思いますが
1年以上すればセールなどで上手く行けば2万前後で
買えると思います
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214位 |
274位 |
4.51 (4件) |
10件 |
2022/8/ 5 |
2022/8/12 |
MicroATX Mini-ITX Mini-DTX |
別売 |
ATX |
4(ブリッジレス) |
205x406x399mm |
33.2L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大331mm(前面ファン非搭載時) 対応CPUクーラー:全高167mm 対応電源ユニット:ドライブケージ搭載時:最大165mm ドライブベイ:内部3.5/2.5インチ共用×2、内部2.5インチ×2 水冷対応:○ サイドパネル:ソリッドパネル 前面インターフェイス:USB 3.1 Gen 2 Type-C×1、USB 3.0×2、USB 2.0×2、マイク×1、ヘッドホン×1 ファンコントローラー:なし 重量:7.49kg カラー:ブラック
- この製品をおすすめするレビュー
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5ガンダムみたい
mini cとナノを昔使っていたが
訳あって直近は他社あみケース使ってました
あみあみケース、冷えはいいんですけど
中身開けたら一面白銀の世界
これはいかんということでこちらをげっつしました
フラクタルデザインへ数年ぶりの出戻りです
なんというか
正常維進化というか
高級感アップしてます
箱もすごい
一応組み上げましたけど
ガンダムみたいな吸引口から
しゅごーっと空気吸ってる感じします
他のレビュー見ましたけど
現代の発熱に合ってないとか
意味不明なのもありましたけど
全然そんなことなくて
いま5900ですけど
全然冷えてますね
あと心配してたアサシン3も収まってます
いいと思いますよ
ただMiniC持ってる人は
アップデート感低いと思います
5質の良さは今までで一番かな
【デザイン】コンパクトで高級感があります
【拡張性】マイクロATXまでのサイズなのでATXと比べると劣りますが、そこを理解して手に入れたので不足はありません
【メンテナンス性】片側がオープンフレームになるので非常にメンテナンスしやすいです、ケーブルを通す穴も絶妙に良い所にあるので綺麗に配線できます
【作りのよさ】裏配線スペースがもう少し欲しい所でして、パネルの脱着がワンタッチなせいで裏配線が混雑すると(配線がヘタ)カチッと閉まりきらずに半開きになる、裏配線側のパネルはビス止めでも良かったと思います
【静音性】コンセプトは静音ですので通常のケースよりは格段に静かになりますが、PCに負荷をかけると全面パネルの吸気口からフロントファンのノイズが漏れます
【総評】今まではLianLiの011Dynamicを使って魅せるジャンルでしたが、新しく組むことになり以前から気になっていたコチラを使ってみました。小さい割に組み込みやすく140mmファンも搭載できるのでとても静かで冷却にも申し分ないPCが作れました
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346位 |
274位 |
- (0件) |
0件 |
2014/2/19 |
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ATX MicroATX |
別売 |
ATX |
7 |
200x430x460mm |
39.5L |
【スペック】 対応グラフィックボード:長さ:最大290mm、高さ:最大170mm 対応CPUクーラー:最大170mm ドライブベイ:5インチベイ×4、3.5インチベイ×1、3.5インチシャドウベイ×5 前面インターフェイス:2×USB 2.0、1×ヘッドホン端子、1×マイク端子 ファンコントローラー:なし 重量:8kg カラー:ブラック
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439位 |
274位 |
4.52 (2件) |
0件 |
2023/2/ 6 |
2023/2/11 |
ATX MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX |
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240x472x439mm |
50L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大422mm長/94mm厚(80mm厚以内を推奨) 対応CPUクーラー:最大183mm 対応電源ユニット:最大224mm ドライブベイ:1x 3.5インチ HDD or 2x 2.5インチ SSD 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス(2面) 前面インターフェイス:2×USB 3.0(Type-A)、1×USB 3.2 Gen2(Type-C)、1×Audio ロープロファイル:○ ファンコントローラー:なし 重量:8.65kg
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54080以上の縦置きショーケース
売上ランキング上位に来ない不思議なケースですので、レビュー致します
3桁ランキングから2桁になりましたね
このケースのライバルはNZXTシリーズと5000円程の価格差のY60の存在ですね
NZXTシリーズの垂直マウントは12000程プラスとなります。
Y40でなければならない理由が有ります。垂直マウントは4スロットなのです
4080以上は3.5スロット必要です。Y40でのガラスからグラボ迄の距離は4090にて約33ミリあるので無理のないグラボのショーケースとなります。
1万円以上する垂直マウント標準装備ならケースは1万でしょ!と思いましたが2万相当のケースでビックリです グラボのショーケースですので、拡張性は度外視ですが、マザボで余ったUSB2.0を利用したロープロファイルは付けれます。静音性は取り付けるファン次第ですので、無評価 メンテナンス性も無評価です 因みにバック以外フィルターが付いています
最初に見てP−○○(忘れた)ソケットが有ります 取説にも書いてません ケース得意のリセット・ハードLED・電源LED・電源スイッチが無いのです。このケースにはハードLED・リセットスイッチが有りません。P−○○を差すだけです(ハードLED・リセットスイッチ配線を新たに挿すことは出来ません)
360ラジエターではリアファンを選びます ラジエターを設置して寸法を測り購入しましょう(純正品は3本線です
最難関が配線処理です。通常ケースでは、配線をサイドパネルで押さえつけて後ろから前側にスライド、爪をかけてネジ止めですが、このケースは下に爪をかけてパチンだけ!ですので、サイドパネルで押さえつける事が出来ません。丁寧さが求められます
電源の直ぐ後ろにファンが付きます 最大140ミリ行けますが配線修理に苦労すると思います。ハイパー12V対応電源以外は140ミリだとマザーボード裏に配線が集中していくと思います(4090 OCだとVGAコード4本です しかも10�pで十分なので、ほとんど余ります) 短い電源だと楽になります。あと、風量勝負の分厚い120ミリも入りません。買わないでください
3.5インチハード1つ付けれます。2.5インチは電源横にペタンコ貼り付け可能です
海外のYoutubeに有りますが。このケースはラジエターの風の向きで悩みます
ラジエター吸気ならGPUに負担が掛かり、排気ならCPUです
ケースファンの見た目を良くするとGPUに負担です
CPU温度3〜7度差の様です
このケースは防水すると金魚鉢として再利用できる思います(笑い)
4大型グラフィックボードが入る製品の中ではコンパクト
【デザイン】
前面がガラスになってる製品の中では全体的にコンパクトになっている。
【拡張性】
グラフィックボードが縦になってる関係でロープロファイルの物しかさせないので拡張性は悪い。
縦にするマウントを外してもロープロファイルしか刺せない。
なおグラフィックボードを縦に設置したうえでロープロファイルの拡張を刺せるのかはわからない。
グラフィックボードを横配置にして通常のサイズで使用できればもっと良かった。
---- 追記 ----
垂直マウント接続時はケーブルが邪魔になっておそらくロープロファイル関係は使えないです。
小さいものや、低いものはケーブルを回避してさせるかもしれませんが、マザーボードのコネクタの位置によるので、基本的に使えないと考えた方がいいと思います。
グラボ用のポートの1つ下は使える可能性があるかもしれないです。
【メンテナンス性】
マザーボードを搭載した状態でも上部パネルを外せば、穴が開いてるのでコネクタの抜き差しはしやすい。
特にCPU補助電源のところのが扱いやすい。
背面も他製品と比べると少し余裕があるので、閉まりやすい。
【作りのよさ】
ケースの留め具がプラスチックなので、折れたりすると閉まらなくなるので、そこは金属にしてほしかった。
下部のグラフィックボードを配置するケースのような部分がプラスチックなので、ここも強度が心配
背面ケースが少し反っているので、閉まっているのかが少し気になる。
上部に360mmラジエターを搭載すると、製品によっては背面ファンと干渉してしまう。
ラジエターとグラフィックボードが両方干渉すると背面ファンは刺せなくなります。
グラフィックボードのポートがマザーボードによっては1つ下になるので、その場合垂直マウントのケーブルが少し無理やり曲げたような感じになってしまう。
グラフィックボードの取り付けの高さや背面ファンの位置を最適化すれば、もっと使いやすくなる。
上面とグラフィックボード取付位置の高さに+2〜3cmぐらいあれば背面ファンは特に問題なく配置できると思われる。
LS720 のクーラーでは背面ファンは正常に取付れない。
2点だけで無理やり止める形であれば可能。
前面パネルと側面パネルのつなぎ目が明いているのが気になる。
間に挟むゴムがあればよかったと思う。
あとから押して挟み込む形のもの。
両側面、天面は簡単にねじが不要で簡単に外せるようになっている。
【静音性】
他のケースと比べても音の漏れ出る場所が多いので悪い。
【総評】
細かく気になる部分は多いが、基本的には満足いくケース。
360mm水冷前提である程度のサイズのグラフィックボードが入る中ではコンパクトなのがいい。
標準が縦になる仕様で、縦型マウントの購入を考えると総費用で安くはなる。
しかし縦配置以外ができないので、割り切った運用ができる人向けになる。
360mm水冷をつけた場合、ラジエター側のファンを背面ファンが両方吸気になって、
干渉すると思われる。
吸気運用するとしてもフィルターがないので、もしかするといらないかもしれない。
下部のファンは140mmに変えた方がいいと思われる
プラスチック感もあまりない
おそらくケース用のファンをすべてつけないと冷却性能は低い。
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588位 |
274位 |
- (0件) |
0件 |
2025/5/19 |
2025/5/下旬 |
ATX MicroATX Extended ATX(最大幅277mm) Mini-ITX |
別売 |
ATX |
7(ブリッジレス) |
229x507x433mm |
46.7L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大349mm 対応CPUクーラー:全高173mm 対応電源ユニット:最大180mm ドライブベイ:内部3.5インチ×2または2.5インチ×4、内部2.5インチ×2 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:USB 20Gbps Type-C×1、USB 5Gbps Type-A×2、マイク/ヘッドホン×1 ファンコントローラー:なし 重量:8.8kg
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403位 |
274位 |
4.51 (5件) |
17件 |
2014/1/10 |
- |
Mini-ITX Mini-DTX |
別売 |
SFX SFX-L |
2 |
211x285x360mm |
21.6L |
【スペック】 対応グラフィックボード:拡張11インチ(279mm)グラフィックスカード装着可能、幅の制限-4.38インチ(111mm) 対応CPUクーラー:57mm ドライブベイ:外部3.5インチ SAS/ SATA hot-swap x 8、内部2.5インチ(5〜9.5mm)x 1 + 2.5インチ(12.5mm)x 1 + 2.5インチ(15mm)x 2 前面インターフェイス:USB 3.0x2、audiox1、MICx1 ファンコントローラー:なし カラー:ブラック
- この製品をおすすめするレビュー
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5PT3鯖兼ファイル鯖
CPU:Celeron G1840 (→Core i5 4570予定)
マザー:GA-Z97N-WIFI
メモリ:CFD W3U1600HQ-4G
クーラー:CRYORIG C7
SSD:Transcend TS256GSSD370S (システム)
HDD1:WesternDigital WD30EFRX (双方向ミラー)
HDD2:WesternDigital WD30EFRX (双方向ミラー)
HDD3:WesternDigital WD40PURX (録画1)
HDD4:WesternDigital WD40PURX (録画2)
HDD5:WesternDigital WD30EZRX (バックアップ)
拡張カード1:アースソフト PT3
拡張カード2:BplusTechnology PM1061
電源:Sharkoon SHA-SFX500G
なんだかどのショップも在庫が少なくなってきたので慌てて注文しました。
先日のSilverStoneExpo2016に行ってきましたが、ずっと待っていたATX版のSST-CS380は早くてもあと1年かかるとのことでしたので・・・。
PT3鯖兼ファイル鯖として使用しています。
Lianli PC-Q18Bから載せ替えました。
【デザイン】
シンプルで主張せず良いと思います。
フロントのアルミパネルもなかなかの質感です。
【拡張性】
驚いたことに、LianLi PC-Q18Bとほぼ同じ大きさです。
この大きさで3.5インチデバイスが8台、それもオープンホットスワップベイというのは他にありません。
MiniITXなので、組み込んでしまうと中に余裕はあまりありませんが。
SFX-L電源に対応しています。
SFX-Lだと外部吸気になる上向きでは入らないと他の方の書き込みにありましたが、入ります。
電源ケーブルの折り曲げとHDDケージを入れる時に斜めに差し込むなどコツが必要になります。
また、収めるMiniITXマザーなのですが、GA-Z170N-WIFIなどSATAが横向きになっている最近のITXマザーでは厳しいかと思われます。
というのも、ファンとマザーボードとの隙間があまりなく、通常のSATAケーブルではささりそうにありません。
吸気ファンを2つとも取り外すか、もしくはSilverStone SST-CP11など特殊なSATAケーブルが必要になると思います。
【メンテナンス性】
HDDはトレイ式です。
2.5インチは底面止め、3.5インチは横止めです。
フィルターはマグネットで張り付いているだけなため、お掃除が簡単です。
それ以外は大変です。
何をするのにもまずはSATAケーブルの取り外しが必要で、マザーボードをいじるとなるとほぼすべてを取り外す必要があります。
そういったコンセプトなので仕方がないのですが、HDD交換の容易さのために、他すべてのメンテナンス性が犠牲になっています。
使用した電源に1本でペリフェラル4pin*2がついたケーブルがなかったため、2分岐ケーブルを使用しています。
マニュアルにも記載がありますが、SATAケーブルはL型ではペリフェラル4pinに干渉するためストレート推奨です。
【作りのよさ】
とくにがたつきなどありませんでした。
フロントパネルを開ける際、取っ手がなく細い溝があるだけの形状なために、爪を使わないと開けづらいのは少し不満が残ります。
ホットスワップベイごとにアクセスランプがあるとは知りませんでした。
【静音性】
マザーボードのシステムファンヘッダを3分岐してコントロールしています。
徹甲弾ファンというやつなのでしょうか?
低速回転であれば、静かです。最速だとそれなりに音がします。
HDDの音はフロントのアルミパネルに遮られ、それほど聞こえません。
【冷却性】
ファンとHDDケージの間がケーブル収納スペースになっているのですが、
HDD冷却の観点からこのスペースにケーブルを押しこむのはあまりおすすめできません。
エアフローを遮りたくなかったため、私はファンのフレームとケースの外周の隙間に這わせました。
しかし、そうまでしてもファンを絞った状態ではHDDの冷却は弱く、28度の部屋で6段目のWD40PURXが47度になるなど、良くない状態でした。
そこで、海外のフォーラムで見た改善策を試してみました。
薄い板でファンからHDDケージまで直線的なエアフローを作ってあげるというものです。
クリアファイルを適当な大きさに切って設置してみたところ、HDDの温度が5度以上下がりました。
HDDの寿命に大きく関わってきますので、これからこのケースでHDDを大量に積んで鯖運用される方は、試してみてください。
【総評】
以前、SFX電源はうるさいとのイメージがあり、SST-DS380Bを候補から外しPC-Q18Bを選んだのですが、最初からこちらにしておけばよかったです・・・。
小さくてストレージ搭載可能台数が多く、埃に強い正圧設計と、鯖向けにピッタリのケースです。
Windows8以降のProエディションに備わっている、記憶域プールの機能で鯖を作るのに良いのではないでしょうか。
メインのアクセスランプの輝度を変更できるなど細かい点にも工夫があり、とても感心させられるケースでした。
5ファイルサーバーの構築用に
Giada N70E-DR V2との組み合わせで使用。
8台分のHDDホットスワップを活用するため、足りないSATAポートはPCI Expressに玄人志向のSATA3RI4-PCIEを挿して追加しました。
電源は玄人志向のKRPW-SX400W/90+を購入(Enhance製)。Silver StoneのSST-ST45SF-Gが本当は欲しかったが、手に入らなかったので。HDDをフルで入れたときに電力が足りるかどうかは今のところ不明。
【デザイン】
好みもあると思いますが、カッコイイデザインだと思います。
また、これだけコンパクトな筐体で8台のホットスワップ対応なのは、他に選択肢がない。
Mini-ITXマザーでこれを使いこなせるものはかなり限定されますが・・・。
入手しやすそうなマザーの中で、標準でも使いこなせるマザーはASRockのAvotonマザー2種類(C2550D4I、C2750D4I)くらいか・・・?
【拡張性】
光学ドライブは設置不可。NAS・ファイルサーバー用と割り切る必要あり。
OSインストールなどの際はUSB3.0経由で外付け必須か・・・(もしくは筐体をあけたままSATAに接続するか)。
ホットスワップベイの電源供給がペリフェラル4ピンx2個になっているが、今時の電源、特にSFX電源はSATA用の電源コネクタに置き換わってしまってることが多く、変換が必要になる。SATA HDD用の電源コネクタにしてくれればいいのに・・・。
そして、どうせならいっそATX電源も使えるようにしてくれればいいのに・・・と思う。少し大きくはなってしまうが、この用途ならそっちの方がウケると思う。
【メンテナンス性】
HDDベイがホットスワップ対応なので、一度組んだら普通は筐体をあける必要性がない。
ただし組むときはやはり狭くて大変でした。
2.5インチHDD/SSD用ベイと3.5インチベイ(ホットスワップベイ)の間の距離がなすぎて、SATAケーブルの取り回しが苦労する。L型コネクタ採用のケーブルを選ぶことを強く推奨。ただしホットスワップ側のベイは、電源ケーブルを挿す部分と干渉する箇所のみL型のケーブル不可。
ケース自体の奥行きがあと2〜3cmくらいあると、組みやすいと思う(そしてSFX電源ユニットの奥行き100mm以下という制約も緩和されるので選択肢増える)。
【作りのよさ】
しっかりしてる。エッジの処理とかもよくやってある。
【静音性】
静かだと思います。
標準でケースファンやファンのフィルタがついているので、トータルで考えれば価格は意外と高くないとも思える。
【総評】
唯一無二のMini-ITX用ホットスワップ対応NAS向けコンパクトケース。
【追記】
8台のHDD(+SSD1台)を入れても問題なかったです。
読み書きフルで行ってるときでも消費電力は87Wくらいでした。
Seagate ST3000DM001 x7 + Western Digital WD20EARS-00MVWB0 x1 + Crucial RealSSD C300 64GB
なお、一番下のホットスワップベイは、ベイ部分を固定しているネジとそのままでは干渉して、抜き差しがしにくく、注意が必要。
もうちょっと短いネジにしてくれればいいのに・・・。
あと、ホットスワップベイの右横に、各ドライブのアクセスランプをファイバー?(アクリル棒?)で引っ張ってきてあって、フロントで見えるようになってますが、ドライブ毎で明るさがまちまち(棒の精度のせい?)。
普段は前面蓋を閉じて使うからどうせ見えませんけど。
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189位 |
274位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2026/4/22 |
2026/4/24 |
ATX MicroATX Extended ATX(GPUサポート非搭載時) Mini-ITX |
別売 |
ATX |
7 |
254x522.6x515mm |
68.3L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大410mm 対応CPUクーラー:全高195mm 対応電源ユニット:最大200mm ドライブベイ:3.5インチ×2または2.5インチ×4 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:USB 3.2 Gen 2 Type-C×1、USB 3.2 Gen 1 Type-A×2、ヘッドホン/マイク×1 ファンコントローラー:なし 重量:14.79kg
- この製品をおすすめするレビュー
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4完成度は高いが、惜しい点もあるプレミアムミドルタワー
1週間使ってみた上でのレビューです。
【評価点】
○ 肉厚鉄板による高い剛性と静粛性
本ケースは近年のPCケースとしては珍しく、フレームと外装パネルの両方に1mm厚の溶融亜鉛メッキ鋼板(SGCC)を採用しており、触ってもたわみが少なく頑丈で、いかにも高級品といった印象を受けます。
加えて各所にシリコンダンパーを配置し共振を徹底的に抑える設計となっており、エアフロー重視のケースながら、大型ファンやHDDを複数搭載してもビビリ音や共振音はほぼ感じませんでした。
剛性は重量にも表れており、同系統かつサイズ感の近いFractal Design Torrentが11.1kgであるのに対し、BF360 Flowは14.79kgとかなりの重量級です。パーツの構成次第では総重量20kg超もあり得るため、設置やメンテナンスの際は注意が必要です。
○ "Flow"の名に恥じぬ高いエアフロー
製品名に"Flow"を冠しているだけあって、標準で同社製のH18ファン(180mm角・40mm厚)をフロントに2基、H14ファン(140mm角・30mm厚)をリアに1基搭載。これら大型・極厚ファンの大風量に加え、ケース内部にはエアフローを整える金属製スロープが埋め込まれており、一般的な構成であれば、標準状態でも十分な冷却力を発揮できると思います。
さらに、天面にH18ファンを2基増設し、NH-D15 G2級のハイエンド空冷クーラーと組み合わせることで、Ryzen 9 9950X3D2 Dual Editionのような高発熱CPUであっても空冷運用できるポテンシャルがあります(但し高負荷時は相応に騒がしいです)。
【やや微妙な点】
△ H18ファン低速回転時のハム音
標準搭載されているH18ファンの回転数下限は500RPMですが、この近辺で回転させた際、「ブーン」というハム音が発生します。このハム音は私が所持しているH18ファン4基すべてで確認できたため、個体差というよりは仕様に近いものかと思われます。
音量自体は小さく、静かな部屋で耳を澄ませて分かる程度であるため、ほとんどの方は気にしなくて良いと思われます。
但し、静音性に強いこだわりがある人や低周波音が苦手な人には引っかかる可能性があります。ケース本体の共振対策が優秀な分、ファン由来のハム音が相対的に目立ってしまう印象です。
△ GPUサポートブラケットはやや頼りない
本ケースのGPUサポートブラケットは、ケーブルグロメットを介してケースに固定し、ブラケット上の2か所のシリコンダンパーでGPUを支える構造です。見た目の収まりは悪くありませんが、構造上、保持力はあまり高くありません。
ミドルクラスのGPUであれば十分実用的ですが、GeForce RTX 5090のようなハイエンドGPUを長期で支える用途には不安が残ります。ハイエンドGPUを使用する場合は、市販のつっかえ棒タイプのGPUサポートを別途用意することをおすすめします。
△ ケーブル管理の自由度は低め
ケース裏面にはABS樹脂製のケーブルガイドと面ファスナーが用意されています。このケーブルガイドの配置には若干癖があり、柔らかめの電源ケーブルであれば問題なく配線できますが、硬めの電源ケーブルの場合は処理にそこそこ苦労します。
また、結束バンドを固定できるホルダーが用意されておらず、配線の自由度は低め。裏配線の美観までこだわる場合は工夫(場合によっては改造)が必要です。
【問題点】
× フロントファンマウントが実質180mm専用
個人的にもっとも残念だった点がこちら。
フロントのH18ファン2基は一応交換可能ですが、何故か120/140mm角ファンに対応させるための変換ブラケットが付属しておらず、実質的に180mm角ファン専用となっています。
BF360の"非Flow"モデルには変換ブラケットが付属するようですが、こちらは2026年5月2日現在国内未発売で、変換ブラケットの単品販売も今のところ未定のようです。
H18ファンのハム音を理由に他社製ファンへ換装したい人にとって、120/140mm角ファンへの交換手段が用意されていないのは大きなマイナス点だと思われます。本製品より価格が1万円ほど低いLIAN LI LANCOOL 217でも同様の変換ブラケットが付属していることを考えると、もう少し配慮が欲しかったところです。
× 品質管理にやや粗さを感じる
私の個体では、トップおよびサイドパネルには目立つ傷がなかった一方、ケース内部の各所に細かな傷や塗装剥がれが見られました。
さらに、底面には大きなひっかき傷のようなもの(写真参照)が最初から付いていました。
個体差やロット差はあるにせよ、「プレミアムミドルタワー」を謳う以上はもう少し品質管理に気を配ってほしいというのが率直な感想です。
【総評】
BF360 Flowは、肉厚鋼板による高剛性、シリコンダンパーによる共振対策、大型ファン&スロープによる強力なエアフローなど、基本性能の完成度が非常に高いケースです。
空冷で高性能な構成を組みたい人には特に魅力的で、静粛性と冷却性能を高いレベルで両立できる点が最大の強みです。
一方で、明らかにマニア向けの価格にもかかわらず、フロントファン変換ブラケットの不在など「詰めの甘さ」が目立つ製品でもあります。今後、同ブラケットの単品販売などオプション品が拡充されれば、本ケースの評価はさらに上がっていくものと思われます。
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341位 |
274位 |
- (0件) |
0件 |
2026/6/ 8 |
2026/7/ 2 |
ATX MicroATX Extended ATX(最大305×277mm) Mini-ITX |
別売 |
ATX |
8(垂直配置:3) |
250x542x556mm |
75.3L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大425mm 対応CPUクーラー:全高175mm 対応電源ユニット:最大250mm ドライブベイ:3.5インチ×1、2.5インチ×4 水冷対応:○ サイドパネル:左サイドパネル:強化ガラス/右サイドパネル:スチール 前面インターフェイス:USB 3.2 Gen 2x2 Type-C×1、USB 3.2 Gen 1 Type-C×2、ヘッドホン/マイク×1 ファンコントローラー:なし 重量:13.5kg
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