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大きい順小さい順 |
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132位 |
243位 |
- (0件) |
0件 |
2026/10/16 |
- |
ATX MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX |
7 |
239x523x465mm |
58.1L |
【スペック】対応グラフィックボード:430mm 対応CPUクーラー:180mm 対応電源ユニット:250mm ドライブベイ:3.5インチHDD x1、2.5インチSSD x2 水冷対応:○ サイドパネル:Tempered Glass 前面インターフェイス:USB Type C x1、USB3.0 x2、Headset Audio Jack x1 ファンコントローラー:なし
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231位 |
243位 |
3.59 (13件) |
31件 |
2012/4/17 |
- |
MicroATX |
別売 |
標準PS2(ATX) |
4 |
270x212x393mm |
22.5L |
【スペック】 対応グラフィックボード:拡張14.5インチ(368mm)グラフィックスカード装着可能、幅の制限-4.46インチ(113mm) 対応CPUクーラー:82mm 対応電源ユニット:PSU + 光学ドライブ/5.25インチデバイス = 370mm ドライブベイ:外部5.25インチ x 2、内部3.5インチ x 2 前面インターフェイス:USB 3.0x2、オーディオx1、マイクx1 ファンコントローラー:なし 重量:4.1kg
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5ある程度の拡張性を備えながら、そこそこ小型
5インチドライブベイを2つ以上備えている
ATX電源を搭載可能
MicroATXマザーボードに対応
で、そこそこコンパクト。
ケースの作りも特筆するほど良いものではないが、廉価帯のものほど悪くない。
難点を挙げるとすれば、12cmファンを搭載できないところ。
対応が 8cmファンまでなので多少性能を制限する必要がある。
拡張性とのバランスが優れた良いケースだと思う。
5最初は強いグラボの載ったMicroATXを組む目的で購入
【デザイン】
ごっついキューブです。
【拡張性】
でっかいグラボが刺さります。
3.5インチHDD2台と
5インチベイ2個あって
いっぱい積めます。
【メンテナンス性】
電源を外さないと何もできませんが
キューブ型にしては良いほうじゃないかと。
【作りのよさ】
頑丈です。そのぶん重たいです。
そして剛性が高く、ゆがみません。
【静音性】
3.5インチHDDの低音が響きます。
5インチベイの光学ドライブの
フル回転時のうなりが響きます。
HDDを外付けにすれば
光学ドライブを使っていないときは
ほぼ無音です。
【総評】
これが6000円ぐらいだったら
とても満足度が高いと思うのですが
これ買ったとき、いくらだったっけ?
このケースで4枚ぐらいマザーボードを入れ替え
AMDのソケット変更を2回経験したケースです。
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249位 |
243位 |
5.00 (3件) |
7件 |
2023/1/10 |
2023/1/14 |
ATX MicroATX Extended ATX(330mmまで) ITX |
別売 |
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7 |
220x490x469mm |
50.5L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大375mm 対応CPUクーラー:最大170mm 対応電源ユニット:HDDトレー装着時:205mmまで、HDDトレー取り外し時:410mmまで ドライブベイ:3.5/2.5インチ共用シャドウベイ×2、2.5インチ専用シャドウベイ×2 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:1×USB 3.2 Gen2 Type-C、2×USB 3.0、1×Audio in/out ファンコントローラー:なし 重量:8.1kg
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5ナイロンメッシュ系フィルター搭載の質実剛健ケース
前面と底面のフィルターが、穴あき金属板フィルターではなく、程よい目の細かさのナイロンメッシュ系フィルターなので、ホコリの防塵性が高い上に通気性が良い。お手入れも、掃除機で吸ったり、水洗いして乾かしたりするだけなので簡単。
他にナイロンメッシュ系のフィルターが備え付けられてるケースは中々無いので、これだけで買う価値があると思う。
上面のフィルターは一般的な穴あき金属板フィルターなので防塵性や通気性は良くない。自分は上面のフィルターを、ファンを付けている部分だけ一部切り抜いて、通気穴を開けて使っている。
頑丈なグラボステーが付いているのも良いポイント。位置調整は少しやりづらいが、ちゃんと調整すればしっかりグラボを支えてくれる。
ケース前面には備え付けのPWM制御ケースファンが付いている。
このファンの性能は、自分の環境の実測では、最高回転数は1360rpm(PWM100%), 安定して回る最低回転数は460rpm(PWM26%)。
動作音は特別静かという訳ではないがうるさくはない。普通に使うなら気にならない程度。
その他のスペックは、ファン本体を見ても、インターネットを探しても、どこにも書いておらず不明。
風量は十分であり、良くも悪くも普通のファンと言ったところ。特にこだわりがなければそのまま使える。
自分はarctic信者なので、前面のファンをp14pro pst 3基に交換して、上面後方とリアに排気でp12pro pst 2基を付けて、電源シュラウドに吸気でp12pro reverseを1基付けて使っている。
配線はかなりしやすい。背面の配線スペースは十分な広さがあり、マジックテープの結束バンドも付属しており、配線は比較的簡単だった。
総じてかなり質の高いケース。おすすめ。
5裏配線が容易なよく冷えるPCケース
この夏の猛暑で、PC内部の温度も高くなってしまったので、10年以上ぶりぐらいにケースを更新しました。選んだのが知人に勧められたAntecのP20Cです。
【デザイン】
左サイドが強化ガラスで中が見えるタイプのものを購入しました。全体的に機能的で、デザインとしてはふつうですが、気に入っています。
【拡張性】
ドライブベイは少なめです。3.5インチドライブは2機しか搭載できません。2.5インチドライブならマザーボードトレイの背面にも設置できるので、計4機搭載できるようです。
私の場合ストレージはほぼM.2 SSDなので問題ありませんでした。
5インチベイがないので、それまで使っていたBDドライブが付けられませんでしたので、USBの外付けタイプを別途購入しました。
【メンテナンス性】
両サイドのパネルを簡単に外せるので、メンテナンス性は高いです。マザーボードトレイは、M/BのCPUあたりにも背面からアクセスできるので、CPUクーラーの交換も簡単だと思います。
裏配線が容易になるようにいたるところに穴が開いていて、穴にはグロメットがついています。このグロメットは、無理してケーブルを突っ込むと割とすぐに外れるので、ケーブルを通すときは慎重に行う必要があります。(一度外れると付け直すのが大変です・・・)
【作りのよさ】
丁寧に作られてると感じました。
ただ、私の場合は前面カバーの右上がすぐに外れるという不具合があったので、初期不良で一度交換してもらいました。交換品は外れることなく使用できています。
ねじ類は豊富に付属していますので、足りないということはないと思います。
【静音性】
前面に3連ファンが初期搭載されていますが、ファンは静かです。ただ、全体的には、静穏性はそれほど高くはないと思います。静穏性よりも冷却性能を重視したケースではないかと感じました。
【総評】
初めて裏配線にも挑戦しましたが、あらかじめ考えて組み立てると裏配線も容易に行えるような設計となっているように思います。
CPUへの電源ケーブルは、裏配線を行うとほとんどの電源ユニットは届かないものと思いますので、延長ケーブルを準備しておくのが無難です。
グラフィックボード用のサポートステイがあらかじめ搭載されていますが、私の4070tiだとそのままではステイの途中のねじがグラフィックボードにあたってしまうので、一度ステイを取り外して、ねじとステイの一部を外し、ステイのゴムカバーを付け替えて使用しています。市販のサポートステイは、電源ユニットカバーからの高さが低すぎて、はまらない可能性がありますので、ケースにあらかじめ搭載されているのは助かりました。
それまで使用していたケースよりもよく冷えるようになりました。P20Cは価格も手ごろで、使いやすいケースです。裏配線初心者の私でも裏配線が行えましたので、お勧めです。
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282位 |
243位 |
4.50 (2件) |
7件 |
2013/5/ 2 |
- |
MicroATX Mini-ITX Mini-DTX |
別売 |
標準PS2(ATX) |
4+1 |
440x105x350mm |
16.2L |
【スペック】対応グラフィックボード:4つのロープロファイルおよび1つのユーティリティ、幅の制限:2.95インチ(74mm) 対応CPUクーラー:70mm 対応電源ユニット:140mm ドライブベイ:外部5.25インチ x 1(3.5インチHDDまたは2.5インチHDD/SSDと互換)、内部3.5インチ x 2(2.5インチHDD互換)、内部2.5インチ x 1 前面インターフェイス:USB 3.0x2、Audiox1、MICx1 ロープロファイル:○ ファンコントローラー:なし 重量:4kg カラー:黒
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5なかなか良いケースだと思います
ML-03Bのフロントパネルのモデルチェンジ版だということを考えると値段が高い気がして暫く静観していましたが、
値段が下がる気配もないので終焉する前に購入となりました。
ケースに入れるシステムはINWINブランドで発売になったているIB-BL634/Jに入れて運用していましたが、以下の不満があって乗り換えることにしました。
・電源容量300Wだが負荷がちょっと上がるとファンノイズが大きくなる
・しょぼい外観
・奥行が長くラックからはみ出る
システムの概要ですが、
MB:Asrock Z68M/USB3
CPU: i5 2500K
Cooler:Zalman CNPS2X
Mem: 4x2=8GB
GFX: RADEON HD6570
SSD:Plextor M5Pro 128GB
HDD:Seagate SATAIII 3TB
BD:Pioneer BDR-206BK
PT3x2
OS:Windows7 HOME x64
2500KはOCなしで使ってますが、それでもi5程度を持っていれば多少のエンコ位はしちゃいます。
そこで本ケースにSilverstone SST-SF50F-ESが3,980円であったのをゲットして組み込んでみました。
本ケースではパンチ穴が多数あり、CPUやら電源のファンノイズがもろに出るかと思いきや、
意外に静かで快適です。エンコしても煩くなりません。USB3もフロントで使えます。
見た目の精悍さはML-03Bとは大違いで多少値が張っても仕方ないと納得してます。
使うことはないけどフロントスイッチのロック機能(お子ちゃま対策?)は面白いでしょう。
値段が下がればリビングPCケースの良い候補になるのではないでしょうか。
4高級感は◎。ただし拡張は辛い・・・
【デザイン】
フロントがヘアライン加工が施されたメタルなので高級感があります。
ガワも比較的しっかりしています。
ただ、CPU上部のファンフィルタを天板の内側に着けてしまうと、ケース内部の強度確保用バーと干渉してしまいます。そのため、ケースの外側につける事になるかと思います。
内側につけて、無理やりネジを締めてしまう事も一応可能でしたが・・・
【拡張性】
このサイズのケースでこれだけ拡張性があるケースは他に無いのでは?
ただ、フル拡張は難しそうです。
【メンテナンス性】
上の拡張性とトレードオフなのですが、ケースが狭い分メンテナンス性は最悪に近いです。
私の環境ではSSD, HDD x 2, BDドライブ, PCIEのチューナー1枚
で限界近くまで拡張しましたが、ドライブ回りが相当カオスです。
普通のSATAケーブルでは取り回しが非常に難しいので、ラウンドケーブルを使った方がよいです。
あえて長めのSATAケーブルにして、空きスペースにまとめてしまうのが良いかもしれません。
【作りのよさ】
中身のスチールにガワの黒塗装がはみ出しているところが少し気になりますが実用上問題はありません。
ネジ位置の精度や剛性も良いです。
【静音性】
私の環境ではi3 4130Tを使い、低消費電力PCにしたのでうるさくはないです。
が、ケースの横はほぼメッシュなので煩いファンを使うとそのまま聞こえてくると思います。
【総評】
そこそこ拡張したリビングPCを作るという目的には最も合致した良いケースだと思います。
ただ、特に電源との組み合わせには注意が必要です。
SSDおよびHDDはケースにネジ止めという形になるため、SATAの電源コネクタの向きによっては
電源コネクタのケーブルとケース底面が干渉します。
そのため、先にケーブルを刺してからシャドウベイのSSDとHDDをネジ止めすることをオススメします。
また、黒い台座の上にHDDを設置する場合、5インチベイの右側ネジが非常に止め辛いので
先に5inchドライブを付けるか、フレキシブルドライバを用意した方が良いです。
最後に、電源について。
私は剛力短2を使用しましたが、BDドライブとの間が僅かしかありません。
奥行125cm以上の電源を使うのであればBDドライブは諦めるしかないです。
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92位 |
243位 |
- (0件) |
0件 |
2026/10/14 |
2026/10/16 |
ATX MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX |
7 |
275x400x440mm |
48.4L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大410mm 対応CPUクーラー:全高160mm 対応電源ユニット:最大180mm ドライブベイ:3.5/2.5インチ共用×1、3.5インチ×1 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:USB 3.2 Gen 2x2 Type-C×1、USB 3.0 Type-A×1、ヘッドホン/マイク×1 ファンコントローラー:なし 重量:6.6kg
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437位 |
243位 |
- (0件) |
0件 |
2026/10/16 |
- |
ATX MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX |
7 |
239x529x465mm |
58.7L |
【スペック】対応グラフィックボード:430mm 対応CPUクーラー:180mm 対応電源ユニット:250mm ドライブベイ:3.5インチHDD x1、2.5インチSSD x2 水冷対応:○ サイドパネル:Curved Glass 前面インターフェイス:USB Type C x1、USB3.0 x2、Headset Audio Jack x1 ファンコントローラー:なし
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175位 |
243位 |
4.27 (4件) |
16件 |
2022/7/ 4 |
2022/7/ 8 |
MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX |
4(ブリッジレス) |
215x393x432mm |
36.5L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大340mm(前面ファン搭載時) 対応CPUクーラー:全高170mm 対応電源ユニット:最大150mm ドライブベイ:外部5.25インチ×2(3.5/2.5インチドライブトレイ非搭載時)、内部3.5/2.5インチ共用×2、内部2.5インチ×2 水冷対応:○ サイドパネル:ソリッドパネル 前面インターフェイス:USB 3.0×2、マイク×1、ヘッドホン×1 ファンコントローラー:なし 重量:6.18kg カラー:ブラック
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5光学ドライブ搭載と静音重視
【デザイン】
余計な出っ張りの無い長方形ですっきりとしたデザイン。電源LEDライトは乳白色で目に刺さらない。天面は通気孔も無くフラットで物を置ける。
【拡張性】
5.25インチベイが有るので光学ドライブが搭載可能。3.5インチHDDも搭載可能だが、ファンの風が当たらないので熱が不安。フロントUSB-C端子が別売りなのが残念。価格的にも標準搭載にしてほしかった。
【メンテナンス性】
天面に吸音材があって空間に余裕がないので、マザーボード固定後にCPU電源ケーブルの抜き差しがしづらい。フロントファンの給気口は前から見て右側がメッシュになっているが、穴が大きめで、まめに清掃しないと内部に埃が溜まりやすい。
【作りのよさ】
工作精度は良くてガタツキも無くしっかりとした作り。各種パーツを無理なく正しく固定することができた。
【静音性】
底面と後方以外は吸音材が貼り付けられており、共振も無し。付属ファンは回転数を絞れば静かだが、3pinなのでマザーボードによっては回転数を制御できないかも。ファンのケーブルはデイジーチェーン可能で、マザーボードの端子が不足していても大丈夫。
【総評】
5.25インチベイが欲しくて見た目と静音性重視ならおすすめ。冷却性能は妥協が必要。
4良いと思いま す
【デザイン】
派手さはなく落ち着いたデザインで個人的には好きです。
【拡張性】
MATX以下のマザーしか組み込めないので
グラフィックカードの大きさや太さも制限されます。
簡易水冷を考えるとギチギチになりそうだし
拡張性は期待しないほうが良いかもです。
【メンテナンス性】
同メーカーのミドルタワーのような、多種多様なギミックはありません。
ファンの吸排気箇所はオプションでも増やせないのはありますが
その分、お掃除には困らないと思います。
【作りのよさ】
しっかりとしています。この点はフラクタルらしいです。
ネジを強く締めると山が滑って空回りしまうところがあるので
それだけはちょっとだけ気を付けたほうが良さそうです。
【静音性】
静かですが、フロントファンに耳を近づけると
最初からジーと鳴っていて気になりました。ハズレでしょうか。
更に元々の容量がないせいか、CPUファンが大型のサイドフローだと
ファンが共鳴してフォーンと甲高い音が鳴りました。嫌でした。
但し、これを避ける方法はあります。
フロントファンの高低で位置取りを変えてみてください。
やることは単純ですが改善されます。
私と同じ思いをした方は是非試してみてください。
【総評】
フラクタルは3台目で、今回が初めてのミニケースです。
フロントのUSB-Cのオプションを不要という方は少ないでしょうから
それも購入すると割と高価なケースです。
ハズレを引きたくなかったのでフラクタルにしましたが
同程度の静音ミニケースならCOOLER MASTERや Thermaltakeなどで
もっと安価に購入できそうな気も などと無責任に言ってはいけません。
私は徹底して静かなPCが好きなので共鳴音やコイル鳴きが大嫌いです。
そう考えるとPOP MINI SilentはミドルタワーSilentほどに
静かではありません。
結論として、悪くはないけれど大満足でもありませんでした。
でも私ほど神経質な方は少ないと思いますので一般的には大丈夫かと。
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349位 |
243位 |
- (0件) |
0件 |
2025/8/ 1 |
2025/5/30 |
ATX MicroATX Mini-ITX |
別売 |
Standard ATX |
7 |
235x501x430mm |
50.6L |
【スペック】対応グラフィックボード:GPU Length:410mm 対応CPUクーラー:CPU Height:176mm 対応電源ユニット:PSU Length:200mm ドライブベイ:2.5インチドライブベイx1 + 2 (Replace from 3.5インチ) 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:USB 3.2 Gen2 Type-C x1、USB 3.0 x2、Audio In & Out (supports HD Audio) ファンコントローラー:なし 重量:8.1kg カラー:White
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200位 |
243位 |
5.00 (2件) |
0件 |
2025/3/ 3 |
2025/2/28 |
MicroATX Mini-ITX |
別売 |
SFX/SFX-L/ATX |
4 |
194x321.5x443mm |
27.6L |
【スペック】対応グラフィックボード:415mm 対応CPUクーラー:165mm 対応電源ユニット:最長220mm ドライブベイ:トレイ:2.5インチSSD x2、底面:2.5インチSSD x1 または 3.5インチHDD x1 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:USB 3.1 Type-C x1、USB3.0 x2、Mic、HD Audio ファンコントローラー:なし 重量:5.05kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5有志作成のSFXブラケットでこのケースは完成
【デザイン】
フロントが木目、サイドがガラスでかなりスタイリッシュです。
【拡張性】
非常に高いです。
360mm AIO、(高さに余裕があれば)ツインタワーCPUクーラー、上面ファン×3、下段ファン×3(※最下段スロットと排他)など、このサイズとしてはかなり詰め込めます。
HDD搭載や2.5インチストレージ×2も可能で、拡張性は「盛り盛り」です。
【メンテナンス性】
パネルは外しやすく扱いやすいです。
ただし、構成によっては吸気ファンが少なくなりがちで、吸気が下からだけでなく横や前からも入りやすい構造です。
下以外はフィルターが無いため、ホコリは内部に付着しやすいと思います。
【作りのよさ】
価格が1万円台なので仕方ない部分もありますが、フルプライスのLIAN LI製品と比べると質感は落ちます。
天板とケースを固定するネジ穴の位置合わせが悪く、斜めに差し込む必要があった点は残念でした(個体差はあると思います)。
【静音性】
サイドがガラスパネルのため、低負荷時はかなり静かです。
【総評】
拡張性が高い分、全部載せを狙うと内部はかなりギチギチになります。
裏配線スペースがほぼ無いため、ケーブルマネジメントは重要です。
SFX電源で組みましたが、ATX電源用フレームに組み込む形になるため、見た目はあまりスッキリしません。
この構造なら、短めのATX電源でも良かったと感じました。
オフセットブラケットを使えば、ATX電源+長めのグラボでも内部ぎちぎちの良い構成が作れそうです。
【追記(2026/2/1)】
redditで見つけたSFX用ブラケットのデータを使い、SFX電源をサイドマウントしました。
SFX電源を使うなら、この方法が正解だと思います。
LIAN LIにもオプションで普通に販売してほしいレベルです。
このブラケットのおかげで、360mm AIO+ケース長ギリギリのグラボ搭載も可能になり、拡張性がさらに大きく広がりました。
5大は小を兼ねる
【デザイン】
North TGのようにフロントに木をあしらい、側面はガラスでしかも小型という、理想的な要素が詰め込まれています。上部の角が丸まっているのも、木のあたたかみと調和しているように感じます。高さがあまりなく幅もないので、こじんまりとしており可愛らしいです。sl fan infinityを上部に取り付けていますが、側面のインフィニティミラーはすっかり見えなくなります。
【拡張性】
電源ユニットのサイズに気を付ければ(奥行を140mmに留める)大型のグラフィックスカード(352mmの7900XT)を導入できるところが良いです。cpuクーラーもdeepcool assassin III(165mm)が入るほどには余裕があり、流用できたのは幸甚でした。さすがにケーブルを収納することは難しく(収納スペースといえそうなものがないです。もっとも、ファンのコントローラーや8ピンを3本使っていることが原因ですが。)、cpuクーラーと電源ユニットの間に押し込めるほかありませんでした。グラフィックスカードの取付にも難儀し、cpuクーラーを一旦外して斜めにしてケーブルを押し込めながらでないと取りつけられず、結局クーラーの一部フックは取りつけられなかったです。このあたりは、光るパーツを抑えれば目立たないので、側面がガラスだとしても気になるものではないです。
【メンテナンス性】
上部を全て簡単に取り外せるので、内部へのアクセスは容易です。このあたりは以前使っていたO11 Visionと同様、Lian Liの良いところです。パーツさえ小さくすれば、メンテナンスも容易なように感じます。予備のねじ類もたくさんついており、専用のケースまで付属するので、破損・紛失した際も安心です。
【作りのよさ】
O11の半分強の価格ではあるものの、塗装はげや傷は見当たらず、おおむねねじも締めやすいです。フロントの木の質感も良く、満足度の高い仕上がりです。
【静音性】
O11よりファンを減らした(140mm3つと120mm2つ減少)甲斐なのか、さらに静かになりました。ファンが電源ユニット、グラフィックスカード(これらは常時作動しているわけではないです)、cpuクーラー(140mm2つ)、ケースファン120mm3つだと、本当に作動しているのか心配になるほどです。O11は3面がガラスだからか、ファンの回転数が上昇するとガラスが振動しますが、そういった音は一切ないです。吸気は電源ユニットとグラフィックスカードを頼りにしていますが、105Wで電力制限をかけたRyzen 7 7700Xであれば発熱は大丈夫そうです。
【総評】
Micro ATXまで入ることを条件に探していましたが、デザインの良さと拡張性を両立したケースとしては最良だと判断できます。小さくすることと、既存のパーツを流用することを優先したため、組み立てやすさやケーブル管理は以前のO11より難しくなりました。そのあたりを優先するなら、大きいケースが遥かに楽でした。
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86位 |
243位 |
4.00 (2件) |
0件 |
2026/2/12 |
2026/2/13 |
Mini-ITX |
別売 |
SFX-LまたはSFX |
3 |
179x294x391mm |
18.4L |
【スペック】対応グラフィックボード:2.5インチドライブ搭載時:最長347mm、最大幅70mm、2.5インチドライブ非搭載時:最長360mm、最大幅70mm 対応CPUクーラー:全高68mm 対応電源ユニット:最大130mm ドライブベイ:2.5インチ×1、2.5インチ×1(グラフィックボードの長さが347mm以下の場合) 水冷対応:○ 前面インターフェイス:USB 3.2 Gen 2 Type-C×1、USB 3.0×2、ヘッドホン/マイク×1 ファンコントローラー:なし 重量:4.05kg
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5抹茶ラテ
【デザイン】
ヒカリモノゼロのシックな佇まい
【拡張性】
280、3スロ
【メンテナンス性・作りのよさ】
4面パネル脱着可能なので比較的組みやすい
一体型スイッチコネクタは神
マグネット式のサイドパネル、PCIeケーブルカバーなどがいい
【静音性】
トップ吸気、ボトム排気でゆるゆる
【総評】
久しぶりのケースでしばらく持ちそう
◎工夫したところ◎
2スログラボの背面熱こもりを防ぐべく外側に配置するために、PCIeライザーケーブル固定に18mmスペーサーかました。
●気をつけるべきところ・気になるところ●
・付属PCIeライザーケーブルがGen4対応なので、Gen5マザーでAuto設定だと認識しなかった。
・ライザーケーブルと、ラジエターファンの干渉には気をつけよう(ファンガードかませるのが吉か)
・中央のセパレートパネルと、ラジエターホースの根本が微妙に干渉するのが気になる(上ファン下ラジは実質不可と思う)大きくカットオフしてくれると精神衛生上良い。
PC構成
CPU:intel Core Ultra 7 270K Plus
クーラー:be quiet! PURE LOOP 3 280mm
マザボ:ASRock Z890I Nova WiFi
メモリ:TEAMGROUP T-CREATE CLASSIC DDR5 6000MHz 32GB (16GBx2枚)
SSD:Lexar NM1090 PRO 4TB
グラボ:PNY GeForce RTX 5070 Ti 16GB OC SLIM
電源:CORSAIR SF850
3窒息気味のノートパソコンに、新鮮な空気
薄い筐体に押し込められたノートパソコンを、もっと開放的な環境で使いたい。そんな条件でケースを探していたところ、この製品にたどり着きました。
ケースの端には、モニターから出るケーブルを通すのにちょうどいい配線スペースが設けられています。同じ隙間にはヒンジも差し込めて、下に突き出す長さまで絶妙。ヒンジと基板は、それぞれのネジ穴を利用して固定できました。こちらの使い方を想定していたかのような収まりのよさです。
さらに、グラフィックボードのファンの風でノート側のSSDまで冷やせそうな配置。ノートパソコンのSSDに、ずいぶん豪華な冷却ファンが付きました。
机の上に置けるサイズで、作りもしっかりしています。金属だけでなく、部分的に使われている樹脂もかっこよく見えるデザインで、機械らしさと見た目のまとまりが気に入っています。
そして最後に、このケースの目玉機能をご紹介します。
ケースに電源ボタンが付いていて、押すとデスクトップパソコンが起動します。
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211位 |
243位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2026/4/30 |
2026/4/30 |
ATX MicroATX Extended ATX(最大幅280mm) Mini-ITX |
別売 |
ATX |
7(ブリッジレス) |
297x441x434mm |
56.8L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大412mm 対応CPUクーラー:全高172mm 対応電源ユニット:最大190mm ドライブベイ:3.5インチ×1、2.5インチ×3 水冷対応:○ サイドパネル:左:強化ガラス/右:スチール 前面インターフェイス:USB 5Gbps Type-C×1、USB 5Gbps Type-A×1、マイク/ヘッドホン×1 ファンコントローラー:なし 重量:9.7kg
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5見た目良し、メンテナンス性良しの一品
同社同シリーズ「Pop XL Silent」からの買い換えで、そちらと比較してのコメントになります。
【デザイン】
サイドだけでなくフロントもクリア(ガラス)パネルになって、ケース内の全体が見渡せるようになっています。
サイドとボトムにデフォルトで付属するファンはRGBタイプなので、フロント・サイドパネルがクリアなこともあって色鮮やかです。(ただし付属ファン(Aspectのリバースモデル)は2026年10月時点で個別販売がまだ無いので、トップやリアも同型ケースファンで揃えたい場合は、従来型のAspectシリーズを購入することになります)
見た目重視でPCパーツの配色を統一したり、RGB系のものを取り入れると、鮮やかさがより一層際立ちます。
搭載するグラボのサイズにもよりますが、フロント部分に余裕があればアクスタ等の小物を飾ることができます。(画像参照。サイドファン近くに配置する場合、テープ等で固定することをおススメします)
【拡張性】
背面スロットが7つあり、グラボ最大搭載可能長が412mmなので、2スロ以上の大きめの物も搭載可能です。
自分はM.2しか使っていませんが、SSD/HDDも2.5インチなら3台、3.5インチなら1台をマザーボードの裏面側に搭載可能です。
CPUファンは空冷の場合、最大高が172mmまで対応します。
水冷の場合はトップが最大360サイズ、リアは120サイズまでのラジエータが搭載可能です。
ただしトップにラジエータを搭載する際、電源やファン等のコネクター類を通す場所がラジエータと同じ高さにある(画像参照)ため、事前に通しておいたほうがいいです。ファン等の小さいものはマザーボード側に近い場所を通せば問題ないですが、12V電源コネクターはその大きさから、ラジエータと同じ高さの場所を通す必要があるので。
【メンテナンス性】
何といってもケースのパネル取り外しに「ネジ要らず」というのが最大の特徴で、両サイドとフロントのパネルが簡単に取り外しが出来るのが良いです。
トップの防塵フィルターはマグネット式で、こちらは「Pop XL Silent」から変わりありませんが、ボトム側のフィルターがリア側引き出しからサイド側引き出しに変わっており、掃除がしやすくなっています。
【作りのよさ】
エアフローはサイド側のファンが若干斜め配置になるようになっていて、真横では無くリア寄りに送風する形になっています。またタワー型タイプだと大体ボトム部分にPSUが配置されますが、PSUをマザーボードの裏面側に設置して、代わりにファンを設置しているので空気の循環は良いほうだと思います。(付属ファン自体の風量やグラボの遮りもあって、リア排気口部分にあまり風は流れませんが...)
ちなみにファンはサイド・ボトム・リアは120mmのものしか搭載できないので注意が必要です。(140mmはトップのみ対応)
PSUの設置位置は中段or下段で選べるようになっており、電源周りのケーブリングの自由度が高いです。ただしPSUをサイド配置にしたおかげか、ケースそのものの横幅は大きいです。
マザーボード設置場所とサイド側ファンの間にグロメットがあり、マザーボードやグラボへの配線等も容易です。
【静音性】
個人所感ですが「Pop XL Silent」と比べるとそこまで差は無く、比較的静かなほうだと思います。
CPU高負荷時は、さすがにラジエータのファンが高回転して音が気になりましたが...
【総評】
コンパクトながらもギチギチでは無く、ある程度余裕のある作りであることと、メンテナンスの容易さや拡張性の高さ、デザイン含め良品だと思います。
高さと奥行きが控えめですが、前述の通り横幅があるので、デスク上へ設置する場合は空きスペースを事前確認しておいたほうがいいです。
ホワイトモデルのパーツ自体そこまで多くはないので、手持ちパーツで見た目重視にしたい場合は、別カラバリの「黒単色」や「黒RGB」を選択肢にするのもありだと思います。
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207位 |
243位 |
4.70 (6件) |
24件 |
2022/7/ 4 |
2022/7/ 8 |
ATX MicroATX Extended ATX(最大幅280mm) Mini-ITX |
別売 |
ATX |
8(ブリッジレス) |
230x520x522mm |
62.4L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大455mm(前面ファン搭載時) 対応CPUクーラー:全高185mm 対応電源ユニット:最大205mm ドライブベイ:外部5.25インチ×2(3.5/2.5インチドライブトレイ非搭載時)、内部3.5/2.5インチ共用×3、内部2.5インチ×2 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:USB 3.0×2、マイク×1、ヘッドホン×1 ファンコントローラー:なし 重量:9.65kg
- この製品をおすすめするレビュー
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55インチベイ対応、360mmラジエター対応でデザインよし
【デザイン】
数少ない5インチベイを搭載しているケースの中では奇抜すぎず落ち着いていて良いと思います。5インチベイ部はマグネットで付くカバーが付いていますが、見た目はいいですが実用上はちょっと…。
【拡張性】
必要十分かな、と思います。
【メンテナンス性】
普通です。
【作りのよさ】
良いと思います。が、I/O部に標準でカバーが設置してある最近のマザーボードだと、I/O部のカバーがなかなかハマらずに苦労しました。
【静音性】
良くはないです。特に前面がグリルなのでね。
【総評】
以前は5インチベイの設定があるANTECのケースを使っていましたが、熱気が抜けにくく、SSDやチップセットの温度が気になっていました。
5インチベイが1つ設定の条件で探していたため、本製品を見つけるのに時間がかかりました。デザインも良いし、天面にもファン等設定できるので購入。
マザーボードの設置時に入らなくて焦りましたが、それ以外は満足。各温度も下がっています。天面の開口大事。大きな簡易水冷が入れられるのもポイント。
他のユーザーも指摘されている通り、USB−Cがオプションなのが残念。
でも5インチベイ付きでPCを組みたい人にはいいのではないでしょうか
5ホコリが入らないのが最大のメリットだった
全面のメッシュ構造がかなりホコリを取ってくれます。
空気清浄機かってくらい積もるまで放置してみても、内部にはホコリはあまり入っていません。
内部はブロワーで少し吹くくらいで(下手したら息を吹きかける程度でも)大丈夫です。
全面のホコリは粘着力の弱いテープで取ってください。
ガムテープでベタベタ取ろうとしたら白色が剥がれそうになりました。
トレイは正直邪魔・・・移動させるたびに脱落します。
CPUクーラー最大170mm、グラボ405mm、電源170mm
ラジエーター幅サイズ制限あり注意
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![MODEL 4 CALIBURN GF-M4-CLB [ブラック/ミラー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001585353.jpg) |
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316位 |
243位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2023/11/17 |
2023/11/16 |
ATX MicroATX Extended ATX ITX |
別売 |
ATX |
7+2 (GPU側面配置用) |
215x440x410mm |
35L |
【スペック】対応グラフィックボード:405mm(幅168mm以下)※GPUカードを縦置きする場合は厚さ50mm未満、底面ファン設置不可 対応CPUクーラー:164mm以下 対応電源ユニット:180mm(縦置き配置) / 150mm(横置き配置) ドライブベイ:M/Bパネル裏:3.5インチHDD x2 + 2.5インチSSD x1 / 2.5インチSSD x3、下部ブラケット:2.5インチSSD x1 水冷対応:○ サイドパネル:3.0mm厚強化ガラス 前面インターフェイス:USB type C(20Gbps) x1、USB 3.0 x2、HD Audio(CTIA-SPK/MIC) ファンコントローラー:なし 重量:7.31kg カラー:ブラック/ミラー
- この製品をおすすめするレビュー
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5E-ATXサイズも収められる、割と取り回しのいいコンパクトケース
店頭で発見し、小ささと見た目に一目惚れして購入しました。
以下、実際に組んでみての感想となります。
【デザイン】
ATXのコンパクトケースとして、各所のおさまりが非常にすっきりと収まっているという印象です。
高さ方向を抑えるために電源がフロント部分上部に吊るしてあります。microATXやITXサイズのマザーボードを収めるケースだとよく見る構成ですが、ATXケースとしては個人的にあまり見たことがありませんでした。
電源から延びる各種ケーブルをフロントの覆いの中でうまく収めることができれば、サイドガラスから見える中身にも影響がないです。
見た目としてはフロントの鏡面仕上げの部分がアクセントとなっています。CPUクーラーなどではよく銀色が使用されていますし、GPUにもニッケルメッキのものが増えてきているので、黒を基調とするパーツ構成であればケース内部の色合いとの兼ね合いもあまり悩まずに組むことができると思います。
【拡張性】
〔フロントコネクタ〕
正面右側の鏡面ではない部分に、
・USB type C(20Gbps) x1
・USB 3.0 x2
とイヤフォンジャックが一つです。
現代的でオーソドックスなコネクタですね。
〔SSD、HDD〕
2.5インチ、3.5インチベイに関しては裏配線空間に最大3つ、加えてフロントの電源下部の空間、左サイドでガラスに隣接する覆いの部分にも2.5インチベイが一つ用意されています。
ただ、裏配線空間の3つのうち2つは表側からケーブルを持ってくるための口になっている関係で、実際にはほぼ一つしか使えない感じです。その様子は上掲の写真をご覧ください。
〔ケースファン〕
最大で
・底面:120mm×3
・天面:140mm×2
・後面:120mm×1
を搭載することが可能です。
〔簡易水冷〕
公式HPでは底面への360mmラジエーターを持つ簡易水冷の設置例もありますが、簡易水冷の構造上この設置の仕方は推奨されないと思いますので、実際に搭載可能なのは天面への280mmの簡易水冷までとなると思います。
天面に関しては上部への拡張機能が備わっている関係で、最大280mm水冷クーラーがマザーボード左上のCPU電源ケーブルに干渉することなく設置することが可能です。
〔裏配線スペース〕
コンパクトケースですが、裏配線空間は意外と広く、個人的に3.5インチHDDを1台詰んでいますが全く邪魔にならずに配線することが可能です。
電源がフロントに吊るされていますが、外部からの電源の取り込み口はリアの上側にあります。その間をつなぐ配線があらかじめケース内部に用意されています。
ちなみに電源の配置はサイドとトップ両方に吊るすことができますが、大型のGPUを設置する場合にはサイドに吊るす方がよいでしょう。詳細は下記。
〔電源ケーブルとGPUとの干渉問題について〕
上述したように、フロント上部に電源を吊るしている関係で、電源ケーブルをどうマネージメントするかが一番のカギとなります。
ケーブルが上手く取り回しができないと、電源のすぐ下にGPUが来る関係で、三連ファンを搭載する大型のGPUと干渉することになりますが、結束バンドなどを使ってうまくケースに這わせて設置できればおそらく設置可能です。
ただ、基本情報にもあるように、縦置きなどをせず通常どおりGPUを接続する場合、推奨電源の奥行きが150mmまでとなっており、実際にもあまり余裕はありません。
最近は奥行き130mmのSuperFlower電源など、150mmまででも出力の大きな電源の選択肢が増えていますので、それらを選択してケーブルマネジメントに苦労しないように気を付ける必要があると思います。
上記のように、大型GPUを設置する場合には、電源を吊るす場所はサイド一択となりますが、2連ファン程度であればトップに吊るすことも可能です。その場合には電源の奥行き制限はかなり緩和されるので、自分が設置するGPUの大きさをよく知っておいた方がよいと思います。
【メンテナンス性】
フロント部分の覆いにはねじ止めされている部分が多いので、特に電源ケーブルの取り回しをする際には若干苦労します。
ただ、それ以外の部分に関してはおおむね手を入れやすいです。
上記のように裏配線スペースがしっかりと確保されている関係で、ケーブルマネジメントはやりやすい方だと思います。
一つだけ欠点があるとすれば、PCIeスロットのうち上3つ以外のスロットは昔懐かしい折るタイプのスロットとなっているので、一度外してしまうと元に戻せません。なぜこのようになっているのかは理解不能です。
【作りのよさ】
電源のねじ止めで若干苦労したぐらいで、精度は全体的に高いと思います。HDDを設置していますが特に共振を起こすこともなく、剛性も高いと思います。
【静音性】
こちらは設置するケースファンと回転数の設定次第でしょうか。
基本的に昨今のケースに求められているものは静音性よりも冷却性のほうでしょうし、このケースもフロントを使わずにいかに冷却をおこなうかがむしろカギとなるでしょう。
【総評】
上記のように収まりの良さに惹かれて買ったので、個人的には若干の取り回しの苦労も含めてほとんど文句がありませんので☆5です。
コンパクトケースとしては思った以上に各部へのアクセスが容易で、特に苦労なく別のケースから中身を移し替えることができたので満足感が高かったです。
奥行きは有名なDefine7 Compactとほぼ変わりませんが、高さ方向では5cm以上低い(ほぼ40cmぐらい)ので、無理なくよりコンパクトなATXケースを組みたいと考えている方にはお勧めできると思います。
ただ、初心者向けとして考えた場合には上記のように電源とGPUの大きさをよく考える必要があるため、無難にDefine7 Compactか、あるいは普通のサイズのミドルタワーをお勧めします。1台以上組んだことのある人向けですね。
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468位 |
243位 |
4.00 (2件) |
0件 |
2024/7/12 |
2024/7/19 |
ATX MicroATX Extended ATX(277mm迄) Mini-ITX |
別売 |
ATX |
7 |
244x544x468mm |
62.1L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大410mm 対応CPUクーラー:最大185mm 対応電源ユニット:最大200mm ドライブベイ:3.5インチ:2、2.5インチ:2+2 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス(左サイド) 前面インターフェイス:USB 3.2 Gen 2 Type-C×1、USB 3.2 Gen 1 Type-A×2、ヘッドセットオーディオジャック×1 ファンコントローラー:なし 重量:11.13kg
- この製品をおすすめするレビュー
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4白い巨塔
【デザイン】
デカい、重い、白い
サイドがガラスなので内部パーツにも拘る人が買うと思います
【拡張性】
フルタワーなので普通の空冷ではむしろスカスカなレベル
【メンテナンス性】
サイドパネルが外しやすい。
取り付けも簡単でアクセス性よし
【作りのよさ】
高いだけあってよし
【静音性】
メッシュタワーには期待できない
【総評】
久々の自作だったので説明書が結構簡易的でわかりにくかった。
USB2.0指すとことか書いてない
4コの字の足が結構好き
【デザイン】
V2になって更に使い勝手が良くなっています
エリート版のフロントFAN版といったところでしょうか
何気にいいと思ったのが足が長くコの字デザインが好き
デスクトップ横において掃除もしやすく見た目もいい
裏配線も洗練されてやりやすなっています
【拡張性】
FANが最大10個?装着できるのはいい
依存のFANやクーラーを流用しやすい
【メンテナンス性】
取り外しなど簡単な部分が全てレジレスなのでいい
【作りのよさ】
このシリーズは剛性も全く問題ありません
ホワイトモデルは安っぽさはありません
【静音性】
メッシュメインなので期待できません
【総評】
エリート系でフロントFANが欲しかった人には
ななりおすすめなケースです
現状、価格高騰で価格的には残念だとは思いますが
1年以上すればセールなどで上手く行けば2万前後で
買えると思います
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405位 |
243位 |
4.49 (10件) |
53件 |
2021/9/13 |
2021/9/10 |
ATX MicroATX Extended ATX Mini-ITX |
別売 |
ATX |
7 or 5 |
288x384x400mm |
44.2L |
【スペック】対応グラフィックボード:長さ362mmまで 対応電源ユニット:奥行200mmまで ドライブベイ:背面、側面:2.5インチSSD x2 または3.5インチHDD x2、背面:2.5インチSSD x2 水冷対応:○ サイドパネル:Tempered Glass 前面インターフェイス:USB3.0x2、USB3.1 Type-Cx1、HD Audiox1 ファンコントローラー:なし 重量:9.8kg
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5見た目はイロモノだが設計良好で断然作りやすいケース
【デザイン】
一般的なケースよりも横幅を5cm程度広げた代わりに(288mm)、高さ(384mm)と奥行き(400mm)を省スペース化しているデザインである。全面黒一色で落ち着いており、安っぽさもなく、質感がよい。
電源およびUSBコネクタはケースの上面にあるため、この点には注意が必要か。
【拡張性】
ATXやmicroATXに対応しており、背面パネル部分をアタッチメントを使ってずらすことで自由に
また、ライザーケーブルによるGPUの縦置きにも対応する。
CPUクーラーは170mmまで対応、240mm又は280mmの簡易水冷にも対応する。
GPUは362mmまで対応とハイエンドGPUにも対応できる。
ストレージについては、3.5/2.5inchリムーバブルシャドウベイが2か所、3.5/2.5inchシャドウベイが2か所、2.5inchシャドウベイが2か所と十分な搭載スペースを持つ。3.5/2.5inchリムーバブルシャドウベイ2か所についてはスロット式になっていて取り外しが容易となっている点はよい。
ただし、3.5/2.5inchシャドウベイ2か所については簡易水冷ラジエータ取り付け部と吸気部で競合するため両立はできない。しかしながら、M.2が主流のご時世においてそもそもストレージをそれほどの量を内部に搭載するニーズがあるのか疑問であり、それを考慮すれば簡易水冷を搭載したとしても必要十分であるといえるのではないか。
【メンテナンス性】
ガラスパネルとは逆側のパネルを外せばすべてのストレージにアクセス可能なため良好である。
ただし、サイドのガラスパネルを手軽に外すことができないため、内部の掃除がしにくい点は低評価になってしまう。
これはサイドのガラスパネルを外すためには上面の金属パネルを外して、上方向にスライドさせて外す構造だからである。
このため、棚などの狭い空間に置いたままサイドのみを外して中を掃除するといった運用は難しい。
【作りのよさ】
全体的にがっしりしていて寸法も出ているので不満はない。各構造物もネジを2本程度外せばばらせるので組み立て時の邪魔にもなりにくい。
電源とマザーボードのケーブルの取り回しも考えて作られており、良好。特に電源ユニット周りの空間はケーブルの取り回しという点でもうれしい。奥行き150mm程度の電源ユニットを搭載すれば余裕をもって配線できるだろう。
標準装備の前部140mmファンx2と後部120mmファンx1はすべてPWM仕様の4pinファンなのでその点も良いと思う。
【静音性】
特に静音性に配慮したケースではないので未評価とさせていただく。
構造的な観点で申すなら、前面/上面/背面がメッシュ/解放構造なので騒音を閉じ込めて防音/吸音させるのは難しい構造にある。
簡易水冷が取り付けられる設計になっていること、ファンの増設が可能なため低回転速度のファンを増設して静音重視にできるだろうという点である程度の静音性は確保できると考えるが
【総評】
はたから見ると小型のイロモノケースと思われてるが(実際自分も購入当初の印象はそうだった。)、弄ってみると大変素直でよい設計のケースだと感じた。メーカーでは公式に小型ケースに分類されているのだが、小型という言葉とは裏腹に余裕を持った内部構造をしており、ケーブルの取り回しなどは良好で大変好感を持てるケースである。
不満を申すならば側面ガラスパネルを単独で外せないという一点のみである。
5冷却性能も高く、メンテナンス性もよいです。
【デザイン】
背が低いため、低めのPCデスクでも足元に置きやすいです。
この高さでATXを使用できるのはとても偉大です。
前面メッシュもガラスよりおしゃれに見えます。
【拡張性】
普通。
【メンテナンス性】
留め具を完全に外さなくてもよいのは地味に便利です。
また、横幅が広いので、裏配線が非常にしやすかった。
【作りのよさ】
コスパはかなりよいと思う。
【静音性】
【総評】
職場ケース サーマルテイクレベル20、H670Tufgaming、12600K、RTX 4070
自宅ケース O11 AIR MINI、B760Tufgaming、13600K、RTX4070
で同じゲームをやると大体20度ぐらいこちらのほうが低くなります。
もう1回組みなおすのは地獄だけど、上のケースを手放してもう一つこのケースを買い増そうかと思うほどこれはよかったです。
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410位 |
243位 |
3.73 (3件) |
0件 |
2021/10/ 8 |
2021/10/15 |
MicroATX Mini-ITX |
別売 |
SFX SFX-L |
4 |
200x507x307mm |
31.1L |
【スペック】対応グラフィックボード:長さ:355mm、幅:165mm 対応CPUクーラー:159mm(側面ファン/ラジエターの装着なし) 対応電源ユニット:130mm ドライブベイ:内部2.5インチor3.5インチ x 4(側面ファン/ラジエターの装着なし) 水冷対応:○ 前面インターフェイス:USB Type-C x 1、USB 3.0 x 2、コンボオーディオ x 1 ファンコントローラー:なし 重量:6kg
- この製品をおすすめするレビュー
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4電源がATXならコスパも含めてとても良い。
【デザイン】
最近のメッシュ式ゴミ箱型ケース。
一昔前の窒息ゴミ箱型ケースから乗り換えですが格好良いと思います。
光らせてはいません。
【拡張性】
M-ATXかつ3.5インチHDDも搭載可能と最近のPCケースにしてはまずまず。
ただ1点残念なのがケースのサイズも上方向にではあるがそこそこ大きいので載せれる電源をATX電源にしてほしかった。
【メンテナンス性】
パネルが3面ガバっと外せるし3連ファンを搭載するステーも外せるので組み換え等もしやすい部類。
【作りのよさ】
スチールの骨組み、メッシュやプラの質感は""まぁこんなものか""感です。
良くも悪くもない。高級感もない。
【静音性】
メッシュケースですのでFANの音の大きさがもろにキます。
メッシュケースで静音性を求めている人は選定を間違えています。
【総評】
接地面積が少なく3.5HDD搭載可能かつ底面のフィルターがすぐ外せる良いケース。
唯一のいちゃもんは電源がSFXな点。
25/11/16追記
5070ti指してゲームをしていた所、M/B側に刺していたXboxのプロコン受信機が熱暴走で受信不可になることが多々発生しました。 ケースのフロント端子に刺して使う場合はこの症状が出ないのですが、フロント端子はやはり嵌め合いが悪くなかなか抜けないのでケースを手放しました。
4煙突冷却、ボトムに大型ファン1基と言う潔さは他にない。
【デザイン】
奥行きがコンパクトで設置し易い、正面プラスチックだが余計なモノがついていないのが良い。
何より煙突エアフローを体現している底180mm FanをCPU coolerに直接送風でき、直線的に冷やす潔さ。組みあがると結構かっこよい。
空冷のファン少な目構成でCPUがよく冷える。
【拡張性】
ドライブは3.5" or 2.5" max4、グラボも長いサイズが入るので、M-ATXケースにしては良い方。
但しDriveとクーラースペースはトレードオフ。
電源はSFX-L以下指定。SFX-Lのモジュラー電源でぴったり位。
CPU coolerに DEEPCOOL AK400(高さ155mm)をfan 前後使用でインストールすると、サイドブラケットギリギリ後5ミリ弱。
フロントUSBは3.1gen1 type Aが2個と3.1 gen2 type C、ヘッドフォン端子に電源とリセットSW。
MBリアパネルも上向きでカバーが掛かるため、非常にすっきりした外見となる。
USB3.2gen2x2、USB4やThunderboltとかケーブル1本でDockやモニタ接続すればよりすっきりする。
MBリアパネルにアクセスするにも天板を開ける必要があるため、USBとかいっぱい着けたい人には向かない。
【メンテナンス性】
電源ケーブルルートはある程度考えられているが、ケースギリギリまでMBの淵が占拠しているので、FANとかMB外側のコネクタは収まりが今一つ。
ドライブorラジエーターブラケットがMBアクセス時に必ず取り外す必要があるのが面倒。
【作りのよさ】
組みあがるとすっきり。モノコック構造で強度もある。
但し、組む際の作りは、同じ煙突構造のFT03が分厚いアルミ+確りしたフレームだったのにに比べると、薄い鉄板の曲げ加工なので凄くしょぼい。
けどメッシュの裏に埃フィルターとか、天板が磁石で固定で外すの容易とか機能を満たす物はついている。
ドライブはFT03は防振マウントついていたのに、これはフレーム兼用のメッシュ鉄板に直接ねじ止め、お陰で2.5" SATA SSDは直線式の電源、SATAコネクタしか使えず、収まり悪い。
収まりよくするにはドライブマウントか厚手の防振ワッシャとかあると便利。
【静音性】
底に1っ発の180mm PWM fan silver-stone Air Penetrator 184i PRO SST-AP184i-PROだけ
700rpm以上で回転するとふぉーという感じの柔らかい音が出る。
室温22度くらいだとオフィスソフトやWEBブラウジングではCPU cooler fan 500rpm強、ボトムfan360~400rpmで core i5 13500で件のCPUクーラーでCPU 23度、MB 30度。
FAN全開にするとTVをつけていてもフォーという音はしていますが、耳につく音ではない。
オープンエアのヘッドフォンつけると然程気にならない程度。
ゲームや4K動画加工、3Dバリバリ以外は室温24度以下なら十分静かだと思う。
2023-03-21追記:
cinebench r23で負荷時のケース内温度を計測、10分間の計測中温度は安定。
室温22.7~23.1℃、MB28~34℃。
CPUパッケージ最高温度78℃。計測終了後5秒以内でCPUパッケージ温度35℃まで低下。
ファン回転数は7割程度で安定。
ファンノイズはフォーという低めの音で、TVや換気扇が回っていれば気にならないレベル。
Pass Mark CPU score 33724.7, Rating 3907.6
計測中室温22.7~23.1℃にてCPUパッケージ最高温度78℃
夏で室温28℃とかの際に、CPUパッケージ温度が80℃超えないといいなと期待しています。
【当方の環境】
CPU core i5 13500, DDR4 16GB (x2), M2 SSD, 3.5" HDD, 2.5" SSD (x2)
SFX-L 500W, (non Graphic card), ASUS TUF B660M gaming wifi d4
CPU cooler, DEEPCOOL AK400 120mm front, + 120mm rear (ENERMAX)
bottom fan 180mm, silver stone SST-AP184i PRO
side fan 120mm (SCYTHE)をMBを冷やす為サイドに追加し、ほぼ下限の260rpm前後で運用
【総評】
煙突冷却、ボトムに大型ファン1基と言う潔さは他にない。
空冷でそこそこのPCをすっきり組むには良い選択肢だと思う。
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340位 |
243位 |
- (0件) |
0件 |
2025/7/24 |
2025/7/24 |
ATX MicroATX Extended ATX(最大305×277mm) Mini-ITX |
別売 |
ATX |
8 |
250x542x556mm |
75.3L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大450mm 対応CPUクーラー:全高175mm 対応電源ユニット:最大250mm ドライブベイ:3.5インチ×2または2.5インチ×6 水冷対応:○ 前面インターフェイス:USB 3.2 Gen2 Type-C×1、USB 3.2 Gen1 Type-A×4、ヘッドホン/マイク×1 ファンコントローラー:なし 重量:12.7kg
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643位 |
243位 |
- (0件) |
0件 |
2025/7/28 |
2025/7/24 |
Mini-ITX Mini-DTX |
別売 |
ATX/SFX-L/SFX |
3 |
167x363x259mm |
15.7L |
【スペック】対応グラフィックボード:2.2スロット(44mm):長さ336mm/幅140mmまで、3.3スロット(67mm):長さ323mm/幅140mmまで 対応CPUクーラー:142mmまで:サイドファンブラケット取り外し時、138mmまで:サイドファンブラケット取り付け時 対応電源ユニット:奥行160mm ATX電源(左サイド電源マウント搭載時)/140mm(右サイド電源マウント搭載時) ドライブベイ:3.5インチベイ:3(SFX電源搭載時最大)/2(ATX電源搭載時最大)、2.5インチベイ:6(最大) 水冷対応:○ サイドパネル:メッシュパネル 前面インターフェイス:USB3.0x1、Type-C 3.1 Gen2 x1 ファンコントローラー:なし 重量:2.85kg
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109位 |
243位 |
4.50 (4件) |
2件 |
2023/6/ 9 |
2023/6/16 |
Mini-ITX |
別売 |
SFX、SFX-L |
3 |
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【スペック】対応グラフィックボード:最大長335mm(内部2.5インチ非搭載時)、最大高137mm(上面ファン非搭載時)、最大幅82mm(側面ファン非搭載時) 対応CPUクーラー:全高70mm 対応電源ユニット:最大130mm ドライブベイ:内部2.5インチ×4 水冷対応:○ サイドパネル:鋼鉄 前面インターフェイス:USB 3.1 Gen 2 Type-C×1、USB 3.0×2、マイク/ヘッドホン×1 ファンコントローラー:なし 重量:4.3kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5良いデザインのケースで満足
メインPCで何もかもやっていたのですが、ハードつなぎ過ぎ、ソフト入れ過ぎで、パフォーマンスが微妙に落ちてしまったので比較的軽い用途は別PCにするために購入。置き場所の問題でスリムなケースを選びました。
もっと組み立てが難しいかと思ったのですが、何の問題もなく組み上がり、動作しました。
【デザイン】
シンプルかつ高級感があって、今回の目的にぴったりなスリムなケースです。
デザインコンセプトが好みに合うため、メインPCはTorrent、リビング用サブPCはPop Mini Air、そして今回はRidgeと、もうFractal Designばっかりになってしまっています。
【拡張性】
Mini-ITXマザー対応のスリムケースですが、その割りには大きめのグラボは乗るし、2.5インチベイも4つもあります。
ほとんどの周辺機器がUSBでつながるようになり、ストレージもM.2でマザー上に乗る今、ケースの拡張性の重要性は低下していますね。
【メンテナンス性】
スリムなケースに色々と詰め込むのでメンテナンス性は大きなケースより劣りますが、思ったよりも組み立てが簡単だったので、バラしてまた組み直すのもそれほど苦では無さそうです。
ケースのメンテナンス性というよりも、マザーボードとCPUクーラーのせいでM.2 SSDの増設が大変ですね。
【作りのよさ】
いつもながら、はまるところにぴっちりはまる工作精度がありがたいです。
剛性の必要なところはちゃんとそのように出来ていますし。
【静音性】
今回、上部ファンはまだ付けてないのですが、2機の140mmファンとCPUクーラーのファン、そしてグラボのファンが2連なので、回転数が上がるとなかなかの騒音です。CPUクーラーのファンを高回転なものに換えたせいもあると思います。
上部ファンも付けて、ケースファン全体はゆっくり回すように調整しようと思います。
【総評】
性能もコンパクト性も期待通りで、大変満足しています。
Mini-ITX専用ケースは組み難いと思っていたのですが、これについてはとても簡単でした。
とは言え、マニュアルに一通り目を通していなければ、はまるところもあったかもしれません。
今回、CPUクーラーにID-COOLINGのIS-55-BLACKを使ったのですが、買った後で見たサイトでは電源ソケットが干渉してファンを取り付けられないとなっていました。しかし、マニュアル通りに電源ソケットのネジを外してソケットを引き出しておけば、全く干渉無しに標準搭載の15mm厚のファンから25mm厚のTOUGHFAN 12 TURBOに交換することができました。
難を言えば、上部ファンは25mm厚のものは付けられないことを製品紹介ページのどこかに書いておいて欲しかったですね。25mm厚のものを注文していたので付けることができませんでした。
もうひとつ、ネジが袋に小分けされているのですが、袋にネジのスペックか用途を書いておいて欲しかったと思います。
5薄型ケースを求めるなら
【デザイン】
唯一無二のデザインです。
薄型、コンパクト、GPU搭載。を満たすのはこのケースぐらかなと思います。
色はホワイトを選択しました。
インテリアにも馴染むので非常に良いです。
【拡張性】
サイズから分かる通り最低限です。
3.5インチなどの取り付けスペースはありませんが、この手のケースでそれを求める人もいないでしょうからマイナスポイントというほどでもありません。
大型のGPUも搭載できるのは◎です。
【メンテナンス性】
薄型なのでmini-ITXの他のミニケースよりも手が入りやくメンテナンスは比較的容易です。
配線も思いのほか楽でした。
なお、上下左右すべて穴が空いておりスカスカの構造です。ホコリの入る余地しかないので非常に不安です。
メーカ写真だとケース正面が布地でフィルタの役割をするのかな?という印象を受けますが、ただの飾りです。空気はすべて側面の穴を通ります..。
【作りのよさ】
良くはないですが、許容範囲内です。
ただし他のケースと比較すると(価格の割には)作りの良さは劣る気がします。
側面カバーがベコベコだったときに購入価格2万6千円..という思いが脳裏を過ります。
【静音性】
静音性は正直ゼロです。
側面カバーにはパンチング穴が無数に空いており、音はすべて漏れてしまいます。
最初CPUはリテールクーラを使いましたが、あまりのうるささにCPUファンを追加購入しました。グラフィックボードもファンコントロールや電力制限などを行ってファン音の調整しています。
この点は難易度が高めのケースだなと思います。
【総評】
・薄型ケースにGPUも取り付けたい。という人向け
・初心者向けではない
・コスパはとても悪い(購入価格2万6千円)
同じ金額を出せばもっと良いケースはたくさんあります。
(同じ価格帯のDefine 7 Solidを買ったほうが幸せになれる)
それでもこのデザインに惹かれた人ならば選択肢の一つになると思います。
欠点はあるものの非常に気に入っているケースです。
パーツの放熱でケース側面が熱くなるので注意が必要です。(特にグラフィックカードのところ)
GPU自体が熱くならないよう、しっかりファンを回してやる必要があります。
必要に応じて電力制限もしましょう。
私の環境だとGPUを〜100Wぐらいに電力制限して、熱と静音性を確保しました。
CPUはCore i3-12100で、こちらは無調整です。
CPUクーラにIS-55-BLACKを使用しました。ケース付属の電源部と絶妙に干渉しましたがなんとか取り付けられました。コンパクトなケースなのでCPUクーラのサイズは注意が必要です。
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![IW-PE052B/WOPS-U3 [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001510842.jpg) |
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295位 |
243位 |
- (0件) |
3件 |
2023/1/20 |
- |
ATX MicroATX |
別売 |
ATX |
7 |
200x430x460mm |
39.5L |
【スペック】 対応グラフィックボード:長さ:最大290mm、高さ:最大170mm 対応CPUクーラー:最大170mm ドライブベイ:5インチベイ×4、3.5インチベイ×1、3.5インチシャドウベイ×5 前面インターフェイス:2×USB 3.0、1×ヘッドホン端子、1×マイク端子 ファンコントローラー:なし 重量:8kg カラー:ブラック
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361位 |
243位 |
5.00 (2件) |
0件 |
2023/10/24 |
2022/7/26 |
ATX MicroATX Extended ATX(幅280mm以下) Mini-ITX |
別売 |
ATX |
8 |
238x523x526mm |
65.4L |
【スペック】対応グラフィックボード:長さ435mmまで 対応CPUクーラー:高さ187mmまで 対応電源ユニット:奥行220mmまで ドライブベイ:M/Bトレイ裏:2.5インチSSD x2、右パネル裏:2.5インチSSD x3、HDDケージ:3.5インチHDD x4または2.5インチSSD x4、PSU上部:2.5インチSSD x3 水冷対応:○ サイドパネル:4mm厚強化ガラス(左右両面) 前面インターフェイス:USB3.1 Type-C x1、USB3.0 x2、AUDIO x1 ファンコントローラー:なし 重量:14.1kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5HAF500に勝るミドルタワー最強冷却ケース
【注意点】
・420mmラジエータ取付可能とあるが、つけると付属のリアファンが使用できなくなります。付属のリアファンを使いたい場合はラジエータは360mmラジエータにしましょう。420mmラジエータを使いたい場合は、ARCTIC P14 スリム PWM PSTのような薄型14mmファンが必要になります。
・冷える。だが冷えるということは、よく空気を吸うということ、吸うということは、中身がホコリまみれになる頻度が高いです。
・重い。組みあがった状態で持ち上げて動かすのは成人男性一人だとほぼ不可能?非常に危ないです。
5ホワイトなPC自作に使用して満足
ホワイトなPCを自作したいと思い、本ケースを購入しました。TUF-RTX4090-O24G-GAMINGの格納もあり、ミドルタワーの本ケースを選択しました。
ファンは付属していましたが、ファンのケーブル接続をなるべく減らしたいと思い、付属ファンを取り外して、LIANLI 連結型ケースファン UNI FAN ALシリーズのファンを取り付け、最小限のケーブル接続としました。
ケーブル接続を最小限にしたこともありPC自作時のマザーボードまわりのケーブルの取り回しも問題なかったです。
メンテナンス作業は、左右両面の強化ガラスパネルとシュラウドパネルがヒンジ+マグネット固定のため、容易です。
ケース内は、フロントは140mm×3、リアは140mm×1、ボトムは120mm×3のケースファン、トップは360mmの簡易水冷型CPUクーラーで組んでいることもあって、エアフローは効率が良く、熱がこもることが無いです。また、音も自分には気にならないです。
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378位 |
243位 |
4.50 (2件) |
0件 |
2021/10/28 |
2021/10/22 |
ATX MicroATX Extended ATX Mini-ITX SSI-CEB SSI-EEB |
別売 |
標準PS2(ATX) |
7+2 |
232x493.5x490.7mm |
56.18L |
【スペック】対応グラフィックボード:長さ:394mmまで対応可能、幅:-188mm 対応CPUクーラー:182mm 対応電源ユニット:250mm ドライブベイ:内部3.5インチ x 2、内部2.5インチ x 2 水冷対応:○ サイドパネル:吸音素材 前面インターフェイス:USB Type-C x 1、USB 3.0 x 2、コンボオーディオ x 1 ファンコントローラー:なし 重量:11.64kg カラー:ブラック
- この製品をおすすめするレビュー
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5高負荷時の静穏性が抜群
【デザイン】非常にシンプルで所謂墓石系のデザイン。
落ち着いたケースが好きな自分的にはかなり好み。
【拡張性】180mmまでの空冷クーラーや大型グラボも余裕。
フロントにラジエーター等を使用しても現行グラボなら問題なく入ります。
トップ・フロントどちらにも360mmまでのラジエーター対応なのと140mm×3のファンが取り付け可能。ただ420mmラジエーターは無理でした・・・
これで高さ奥行き500mm未満なのがよいですね。
【メンテナンス性】
中が広めなので配線などもやりやすいですし、フロントパネル内側のファン固定用パネルが外せるのでラジエーターの着脱も簡単でしたね。
Define系のトップが外れるのには劣るので星4で。
【作りのよさ】
11kgオーバーの重厚感や塗装もしっかりしています。
【静音性】
いたるところに吸音シートがあるほか、フロントパネルが消音構造になってます。
特にゲームやエンコード等の高負荷作業時の騒音の吸収は凄いですね。
【総評】
高いだけあって非常に良い。
ゲーマーからクリエイターまで勧められるケースだと思います。
4優れた通気性と低騒音レベル
【デザイン】
真っ黒な中の見えないタイプです。
特に起伏も無いのでデザイン性は良いといえません。
自分は中の見えないタイプ、メッシュ構造で無いのを探します。
【拡張性】
FANを数ミリ上にした(メモリと干渉の為)Noctua NH-D15も余裕で入ります。
簡易水冷も大きめを前面、天面に付けられそうです。
【メンテナンス性】
天板が外れるので最近のCPU補助電源8ピン×2やCPUファン電源も挿し易いです。
【作りのよさ】
しっかりしています。
140mmFANが前に2個後部に1個標準で付いてます。
【静音性】
サイドパネルには吸音シートが、前面パネルも多層構造になっています。
【総評】
Antec SOLO �U、Antec P7 Silentと使ってきましたがしっかりしたケースで新製品が楽しみです。
標準FANが1100rpmしか回らないのでCPUによっては追加FANが有った方が良いと思います。
自分は後部FANを前面に移動し前3個、後部に1500rpm回るFANを新規購入して付けています。
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416位 |
243位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2020/11/25 |
2020/11/20 |
ATX MicroATX Extended ATX(幅最大285mm) Mini-ITX |
別売 |
ATX |
7(ブリッジレス)、2(垂直) |
240x474x542mm |
58.95L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大491mm(ストレージレイアウト時:最大315mm) 対応CPUクーラー:全高185mm 対応電源ユニット:ドライブケージ搭載時:最大250mm ドライブベイ:内部2.5インチ×2 水冷対応:○ サイドパネル:ソリッドパネル 前面インターフェイス:USB3.1 Gen2 Type-C×1、USB 3.0×2、マイク×1、ヘッドホン×1 ファンコントローラー:なし 重量:10.1kg カラー:ブラック
- この製品をおすすめするレビュー
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5エアフロー時代の新スタンダード
【デザイン】
フロントパネルの幾何学模様が好きかどうかが全て
私は大好き
【拡張性】
このケースを購入した時期はchiaがギリギリソロ掘りできるときで、
HDD積載量がとても大きな価値があった状況でした。
Meshifi 2は3.5HDDが14台詰める
Meshify2 XLは18台だけどフルタワー
私は値段とサイズ差を考慮した上でこちらを選びました。
忍者4も余裕だしサーバーレイアウトで3080ventusも入る。素晴らしい。
【メンテナンス性】
側面フロント天板までツールレスで外れたのは実際衝撃でした。
これどこ持てばいいんだろう?
Define MINIから比べると
・底面フィルターはケース前方から引き出せる
・ハードディスクは裏側パネルだけ開ければ搭載と配線できる
ところなど、着実に便利になっていると感じました。
【作りのよさ】
フラクタルデザインはdefine5あたりは最大公約数的な作りの良い王道的な優等生ケースといった印象でしたが、
今作は分離変形することで冷却重視orストレージ搭載量重視のどちらにも一台で対応する非常に凝ったケースです。
その代償としていろいろペラペラですが、特にHDDが共振などトラブルは今のところありません。
良いと思います。
【静音性】
吸気良く内部が冷えるので、ファンの回転数が抑えられるので静かだよ説と
内部の音駄々洩れなのでうるさいよ説の両方があり結論は、、ユーザーの使い方次第です。
RTX3080でマイニングすれば普通にうるさいし
普通にゲームする分にはなにも気になりません。
DTMではDAW操作に問題ないがマイク録音の際はファン絞るか止めたくなるかなぁ。
【総評】
見た目が好きなケースに好きなパーツ詰めて冷えているので大満足です。
昨今はCPU,GPU,SSD(Nvme)など冷やしたいパーツが多いです。
そのような状況なので内部の冷却性に優れるエアフロー重視のケースが人気なのだと思います。
もはやMeshifyはDefineの廉価版ではない。
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![Z10 DS [Black]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001660546.jpg) |
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495位 |
243位 |
- (0件) |
1件 |
2024/10/28 |
2024/11/ 1 |
ATX MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX |
7(ブラケット交換時は3) |
220x488x474mm |
50.8L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大395mm 対応CPUクーラー:全高173mm 対応電源ユニット:最大200mm ドライブベイ:内部3.5/2.5インチ共用×2、内部2.5インチ×2 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:USB Type-C×1、USB 3.0 Type-A×2、ヘッドホン×1、マイク×1 ファンコントローラー:なし 重量:9.5kg カラー:Black
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![MasterFrame 600 Silver MF600-SGNN-S00 [シルバー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001699303.jpg) |
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361位 |
243位 |
- (0件) |
1件 |
2025/7/14 |
2025/7/18 |
ATX MicroATX Extended ATX Mini-ITX Mini-DTX SSI-CEB |
別売 |
ATX |
8 |
261x544x531mm |
73.6L |
【スペック】対応グラフィックボード:485 mm(フロントファン・ラジエーターなし) 対応CPUクーラー:190mm 対応電源ユニット:235mm ドライブベイ:2.5インチ/3.5インチ(COMBO) x2、2.5インチ x3 水冷対応:○ サイドパネル:左サイドパネル:強化ガラス/右サイドパネル:アルミニウム 前面インターフェイス:USB 3.2 Gen 1 Type A x 2、USB 3.2 Type C x 1、3.5 mm コンボ x 1 ファンコントローラー:なし 重量:12kg カラー:シルバー
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![MasterFrame 600 Black MF600-KGNN-S00 [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001699302.jpg) |
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286位 |
243位 |
- (0件) |
1件 |
2025/7/14 |
2025/7/18 |
ATX MicroATX Extended ATX Mini-ITX Mini-DTX SSI-CEB |
別売 |
ATX |
8 |
261x544x531mm |
73.6L |
【スペック】対応グラフィックボード:485 mm(フロントファン・ラジエーターなし) 対応CPUクーラー:190mm 対応電源ユニット:235mm ドライブベイ:2.5インチ/3.5インチ(COMBO) x2、2.5インチ x3 水冷対応:○ サイドパネル:左サイドパネル:強化ガラス/右サイドパネル:アルミニウム 前面インターフェイス:USB 3.2 Gen 1 Type A x 2、USB 3.2 Type C x 1、3.5 mm コンボ x 1 ファンコントローラー:なし 重量:12kg カラー:ブラック
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![MODEL 8 COWBOY GF-M8-CWB [シルバー/ブラウン]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001627676.jpg) |
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631位 |
243位 |
- (0件) |
0件 |
2024/5/27 |
2024/5/24 |
ATX MicroATX Extended ATX Mini-ITX SSI-EEB |
別売 |
ATX |
通常配置PCI-Ex7/縦置き配置PCI-Ex3 |
230x500x500mm |
57.5L |
【スペック】対応グラフィックボード:400mm 対応CPUクーラー:170mm以下 対応電源ユニット:220mm ドライブベイ:3.5インチHDD x 3 + 2.5インチSSD x 3、2.5インチSSD x 6 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス(4.0mm)/上部:牛革(2.0mm) 前面インターフェイス:USB Type-C(3.1 Gen2) x1、USB 3.0 x2、USB 2.0 x2、HD Audio(CTIA-SPK/MIC) ファンコントローラー:なし 重量:12.55kg カラー:シルバー/ブラウン
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286位 |
243位 |
- (0件) |
0件 |
2026/3/ 9 |
2026/3/14 |
ATX Extended ATX SSI-CEB SSI-EEB |
別売 |
ATX |
8 |
250x622x547mm |
85L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大495mm(フロントファン使用時最大465mmまで) 対応CPUクーラー:最大190mm 対応電源ユニット:230mmまで(ケーブル含まず) ドライブベイ:3.5/2.5インチ共用シャドウベイ:4/4、2.5インチ専用シャドウベイ:5 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:1×USB Type-C 10Gbps、2×USB 3.0、1×Audio in/out ファンコントローラー:なし 重量:15kg カラー:ブラック系
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361位 |
243位 |
- (0件) |
0件 |
2024/8/20 |
2024/9 |
ATX MicroATX Extended ATX Mini-ITX |
別売 |
ATX |
4(垂直スロット)+7(ロープロファイルスロット) |
320x470x470mm |
70.7L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大422mm長/105mm厚(90mm厚以内を推奨) 対応CPUクーラー:最大180mm 対応電源ユニット:最大235mm ドライブベイ:2x 3.5インチベイ、4x 2.5インチ共用シャドウベイ 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス(3面) 前面インターフェイス:2×USB 3.2(Type-A)、1×USB 3.2 Gen2(Type-C)、1×Audio ロープロファイル:○ ファンコントローラー:なし 重量:10.5kg
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405位 |
243位 |
4.03 (4件) |
0件 |
2021/8/23 |
2021/8/27 |
ATX MicroATX Extended ATX Mini-ITX SSI-CEB SSI-EEB |
別売 |
ATX |
7 (ブリッジレス) |
242x530x544mm |
69.7L |
【スペック】対応グラフィックボード:461mm(前面ファンを取り付けた場合は423mm) 対応CPUクーラー:全高188mm 対応電源ユニット:最大230mm ドライブベイ:内部3.5インチ×2、内部2.5インチ×4 水冷対応:○ サイドパネル:ソリッドパネル 前面インターフェイス:USB 3.1 Gen 2 Type-C×1、USB 3.0×2、マイク×1、ヘッドホン×1 ファンコントローラー:なし 重量:10.4kg カラー:ブラック
- この製品をおすすめするレビュー
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5概ね満足だが惜しいところもあり
【デザイン】
ガラスやアクリルの窓が無いのが好みなので良かった。
【拡張性】
大型のCPUクーラーやグラボでも余裕で入るのが良い。
3.5インチHDDはマザーボードの背面に配置するがエアフローがないので熱が心配。5インチベイはないので注意。
アクセスランプがついていないのが個人的に不満だった。電源ランプをアクセスランプの代わりにして凌いでいる。
【メンテナンス性】
裏配線は所々にケーブルバンドが配置されていてやりやすかった。
ケースファンは内蔵のファンハブで一括管理できるのも良い。ファンハブの制御用コネクタをマザーボードのケースファン用4ピンに繋げばマザーボードからファンハブに繋がっている全てのファンをまとめて制御できる。
【作りのよさ】
組み上げてしばらくはフロントファンからカチカチと異音がすることがあった。3日ほど使っていたらいつの間にか消えた。
現在は特に問題なし。
【静音性】
エアコンよりは静か。大型ファンを5つも搭載しているので静音性に関しては期待していなかった。
【総評】
・アクセスランプがついていること
・マザーボードの背面側(HDDの配置場所)にもエアフローがあること
この2点を満たせば文句なしだった。
とはいえ前者は後付けできる気もする。
後者は閉じた空間になっているのでどうしようもない。
5空冷専用PCケースです。簡易水冷は辞めましょう。
初期不良や保証の際、下記が絶対に必要になりますので大切に保管をしましょう。
・レシートまたは納品書(コピーか写真等の電子データでも可)(Amazonの場合は支払明細書)
・パッケージ(外箱)
・製品本体
・梱包材、ネジ、ファン、説明書等の紙類含めた購入時に付属されていた付属品一式
・代理店保証書シール(パッケージに貼られていない場合は不要になります。開封する前に代理店保証書シールの有無を確認しましょう。)
タイトル通り本製品は空冷専用PCケースとなります。
開封してすぐに利用出来るように標準構成でフロント180mmファンx2(Dynamic X2 GP-18 PWM)、ボトム140mmファンx3(Dynamic X2 GP-14 PWM)が取り付けられています。ファンHUB(Nexus 9P Slim Hub)も元から標準で取り付けられていますのでマザーボードのファンコネクタが不足することはまず起きないと考えられます。
本製品のコンセプトはフロント180mmファンの圧倒的な風量と静圧で各PCパーツから排出される熱風を一気にPCケース外へと排出するのがコンセプトとなり、ハイエンドPCパーツでも安心して利用出来ます。
リアファンは、標準で取り付けられていませんがリアファンがなくてもフロント180mmファンの恩恵によりすぐに熱風を排出されます。また、リアファンを取り付けることによって電源ユニットが熱を帯びなくなるので、懸念がある方はリアファンを取り付けると良いでしょう。
なお、リアファンがあってもなくてもCPU温度、マザーボードのVRM温度自体は変わらない事がほとんどです。
ボトムファンの回転数(風量と静圧)が高いとエアフローが崩れてしまいGPUの排出される熱風がCPU周辺へと上昇してしまい、CPU温度やメモリ温度、マザーボードのVRM温度等が高くなってしまうのでうまく調整すると良いでしょう。ボトムファンの回転数を最大回転にさせたとしても、GPU温度はそこまで変わらないのがほとんどですので、ボトムファンの回転数(PWM %)は30~50%前後で運用するのが丁度いいと思われます。
フロントに簡易水冷を取り付けることは出来ますが、本製品のコンセプトを無視してしまうので簡易水冷を取り付けるのであれば違うPCケースにしましょう。
Intel Core i9 14900KやAMD Ryzen 9 7950X等のハイエンドCPUは簡易水冷CPUクーラーでしか冷却出来ない思いがちですが、そんなことはなく本製品のようなエアフローが優れてるPCケースで
Noctua NH-U12AやNH-D15やDeep Cool AK620、ASSASSIN �W等のハイエンド空冷CPUクーラーであれば問題ありません。
付属ファンのスペックは下記になります。
Dynamic X2 GP-18 PWM
最小〜最大回転数:300〜1200 RPM
最小〜最大風量:44.9〜153.7 CFM
最小〜最大静圧:0.4〜2.26 mmH2O
最小〜最大騒音:16〜35.4 dB
MTTF(平均故障時間):9万時間
Dynamic X2 GP-14 PWM
最小〜最大回転数:500〜1700 RPM
最小〜最大風量:47.9〜105.9 CFM
最小〜最大静圧:0.5〜1.95 mmH2O
最小〜最大騒音:10〜33.7 dB
MTBF (平均故障間隔):10万時間
基本的には、付属しているファンでのエアフローを前提としてPCケース設計をしていますので、
ケースファンを他社製の物に交換する必要はありません。
ボトムファンをNoctua NF-A14、NF-12x25やThermalTake TOUGHFAN、Arctic P14等の他社製のファンに交換したとしてもCPU温度、GPU温度等の温度自体は変わらないことがほとんどです。また、ボトムファンは180mmファンx2へと交換する事も可能ですが、同様に温度自体はほとんど変わりません。
簡易水冷の注意説明と同じく、フロントファンを120mmファンx3、140mmファンx3に置き換えてしまうと本製品のコンセプトを無視してしまうので注意しましょう。
フロントファンが特殊な大きさで本製品が終息(販売終了)になれば180mmファンは入手性が限られてきます。
末永く使いたい方は保守部品用としてDynamic X2 GP-18 PWMが単品で販売されていますので、いくつか購入すると良いでしょう。
フルタワーPCケースであり、空冷専用PCケースですので購入する前に
エルミタージュや個人ブログやreddit、YouTubeなどの口コミ、レビューを見て
納得した上で購入したほうが良いと考えられます。
非常に長くなりましたがレビューは以上になります。
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791位 |
243位 |
3.00 (1件) |
16件 |
2020/11/27 |
2020/12/ 8 |
Mini-ITX Mini-DTX |
別売 |
SFX、SFX-L |
3 拡張スロット |
206.2x321.5x367.2mm |
24.3L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大 320mm 対応CPUクーラー:最大 165mm ドライブベイ:3x 2.5インチ HDD または SSD 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:2 x USB3.2 Gen1 Type-A、1 x USB3.2 Gen2 Type-C、1 x 3.5mmオーディオジャック、1 x 3.5mmマイクジャック ファンコントローラー:なし カラー:ブラック系
- この製品をおすすめするレビュー
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3Razer純正ケース
【デザイン】さすがはRazer純正ケース、デザインにRGBライティング等はカッコいいと思います
ガラスがスモークですので、ライティングもいい感じで良かったです
【拡張性】やっぱりITXケース、それなりです…
トップに240ラジ水冷付きます、電源はSFX電源対応のみ
グラボは長さ320mmくらい3スロット厚程度までなんとか付きますのでけっこうハイエンドいけますが…320mm近いグラボ付けるとフロントファン付けれませんし、そもそもそんな大きいグラボをケースに装着するのが一苦労しますので注意です…
【メンテナンス性】側面ガラスが扉式、悪くはないですが開くのに場所とります
あとやっぱりITXケース…組み込みパーツ等にもよりますがけっこうギチギチで裏配線もごちゃごちゃなります…
慣れてないと組み立てもメンテナンスも手間かかると思います
【作りのよさ】悪くないです、良いと思います
【静音性】組み込むパーツ次第だと思います
【総評】発売当時、Razerの見た目に惚れて買ったのですが…結局今は別のケースに変更しました…グラボ縦置きしたかったため…
一つ惜しかったのは、正面のRazerのロゴも色変更できれば良かったのにと思いました、ロゴは変更できず色変えられるのはアンダーLEDのみです
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525位 |
243位 |
- (0件) |
0件 |
2025/5/19 |
2025/5/下旬 |
ATX MicroATX Extended ATX(最大幅277mm) Mini-ITX |
別売 |
ATX |
7(ブリッジレス) |
229x507x433mm |
46.7L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大349mm 対応CPUクーラー:全高173mm 対応電源ユニット:最大180mm ドライブベイ:内部3.5インチ×2または2.5インチ×4、内部2.5インチ×2 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:USB 20Gbps Type-C×1、USB 5Gbps Type-A×2、マイク/ヘッドホン×1 ファンコントローラー:なし 重量:9.1kg
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282位 |
243位 |
- (0件) |
0件 |
2026/2/19 |
2026/2/26 |
ATX MicroATX Extended ATX(最大305×277mm) Mini-ITX |
別売 |
ATX |
7+3 |
239x486x490mm |
56.9L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大430mm 対応CPUクーラー:全高170mm 対応電源ユニット:最大220mm ドライブベイ:3.5インチ×2または2.5インチ×4 水冷対応:○ 前面インターフェイス:USB 3.2 Gen2x2 Type-C×1、USB 3.2 Gen1 Type-C×2、ヘッドホン/マイク×1 ファンコントローラー:なし 重量:9.95kg
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299位 |
243位 |
- (0件) |
0件 |
2026/5/13 |
2026/秋 |
ATX MicroATX Extended ATX Mini-ITX |
別売 |
ATX |
4(垂直スロット)+7(ロープロファイルスロット) |
320x470x470mm |
70.7L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大422mm長/105mm厚(90mm厚以内を推奨) 対応CPUクーラー:最大180mm 対応電源ユニット:最大235mm ドライブベイ:2x 3.5インチベイ、4x 2.5インチ共用シャドウベイ 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:2×USB 3.2(Type-A)、1×USB 3.2 Gen2(Type-C)、1×Audio ロープロファイル:○ ファンコントローラー:なし 重量:10.8kg
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207位 |
297位 |
- (0件) |
0件 |
2022/1/ 7 |
- |
ATX MicroATX Extended ATX(〜280mm) Mini-ITX |
別売 |
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7 |
210x480x410mm |
41.3L |
【スペック】対応グラフィックボード:315mm 対応CPUクーラー:163mm 対応電源ユニット:210mm ドライブベイ:3.5インチ x 2(2.5インチベイと排他)、2.5インチ x 6(内2ヶ所は3.5インチベイと排他) 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:USB3.0×2、USB2.0×1、HD Audio ファンコントローラー:なし 重量:6.4kg カラー:Black
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![DS900 Shine DS900SHINE+TYPE-C-BLACK [Black]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001695340.jpg) |
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269位 |
297位 |
- (0件) |
0件 |
2025/6/20 |
2025/6/27 |
ATX MicroATX |
別売 |
ATX |
7 |
218x454x434mm |
42.9L |
【スペック】対応グラフィックボード:奥行 425 mm 迄 対応CPUクーラー:高さ 170 mm 迄 ドライブベイ:3.5 inch:1+1(2.5inchと排他利用)、2.5 inch:1(3.5inchと排他利用) 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:USB 3.2 Gen1 Type-A×1、USB 3.2 Gen2 Type-C×1、USB 2.0 Type-A x1、3.5mmイヤホン&マイク端子×1 ファンコントローラー:なし 重量:6.6kg カラー:Black
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![C102 GLASS C102G [Black]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001676637.jpg) |
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416位 |
297位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2025/2/17 |
2025/1/11 |
MicroATX Mini-ITX |
別売 |
Standard ATX |
5 |
210x450x450mm |
42.5L |
【スペック】対応グラフィックボード:GPU Length:410mm 対応CPUクーラー:CPU Height:165mm 対応電源ユニット:PSU Length:200mm ドライブベイ:3.5インチドライブベイx2、2.5インチドライブベイx2 + 1 (Replace from 3.5インチ) 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:USB 3.0 x2、Audio In & Out (supports HD Audio) ファンコントローラー:なし 重量:5.79kg カラー:Black
- この製品をおすすめするレビュー
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4人を選ぶ
【デザイン】
・見た目に一目惚れしたので買いました。
・凹んでいるタイプの取っ手が無いので持ちあげにくいです。
【拡張性】
・そこそこ大きめのGPUが入ります。
・2.5インチSSDを置く場所が2種類あり、一つは3.5インチHDDと共用の底部とマザー裏の2.5インチ専用の設置場所があり、底部はネジ止め、マザー裏は突起が付いたネジをSSD本体に装着し、ケース側にゴム製の穴の開いたラバーを装着し、この穴に挿れる感じです。
・ファンが9つ搭載できるので、風通しがいいです。
・スロットカバーは折り曲げて取るタイプです。
・電源ケーブルを通す穴が多めなので、配線は楽です。
・裏配線スペースは必要は最低限しかないです。
【メンテナンス性】
・普通のケースと同じくらいです。強いて言えば、フィルターがマグネットなので取りやすいくらいです。
【作りのよさ】
・とにかくネジがひどい。急にテンションがかかると思ったら緩むせいで、しっかり固定できているか不安になります。しかもネジを締めるとき斜めってしまいます。
【静音性】
・負荷をかけるとまぁまぁうるさい。
【総評】
・ネジ関係以外は良品。
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322位 |
297位 |
- (0件) |
0件 |
2025/4/21 |
2025/4/18 |
ATX MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX |
7 |
219x484x422mm |
44.7L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大355mm 対応CPUクーラー:全高160mm 対応電源ユニット:最大210mm ドライブベイ:3.5/2.5インチ共用×2、2.5インチ×3 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:USB 3.0 Type-A×2、USB 2.0 Type-A×1、マイク×1、ヘッドホン×1 ファンコントローラー:なし 重量:5.6kg
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445位 |
297位 |
- (0件) |
0件 |
2025/3/21 |
2025/2/28 |
ATX MicroATX Mini-ITX |
別売 |
標準PS2(ATX) |
7 |
204.8x484.5x402.5mm |
39.94L |
【スペック】対応グラフィックボード:長さ:350mm 対応CPUクーラー:159mm 対応電源ユニット:160mm ドライブベイ:内部3.5インチ/2.5インチ x 2、内部2.5インチ x 2 水冷対応:○ サイドパネル:ガラス 前面インターフェイス:USB 3.0 x 2、オーディオ x 1、マイクロフォン x 1 ファンコントローラー:なし 重量:6.18kg
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495位 |
297位 |
- (0件) |
0件 |
2024/8/ 2 |
2024/8/ 9 |
MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX |
4 |
203.5x430x390mm |
34.13L |
【スペック】対応グラフィックボード:365mm (フロント ファン&ラジエーター非搭載時) 対応CPUクーラー:163.5mm 対応電源ユニット:160mm ドライブベイ:3.5インチ x1、2.5インチ x1(最大 2) 水冷対応:○ サイドパネル:左サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:USB 3.2 Gen1 Type A×1/Type C×1、3.5mm Combo×1 ファンコントローラー:なし 重量:5.42kg
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