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![AT-SP3X WH [ホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001693397.jpg) |
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6位 |
3位 |
4.40 (5件) |
13件 |
2025/6/ 9 |
2025/6/13 |
2chスピーカー |
RCA入力x1 |
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【スペック】総合出力:30W 電源:AC ハイレゾ:○ ワイヤレス:○ アナログ入力合計:1 RCA入力:1 幅x高さx奥行き:125x200x136mm
- この製品をおすすめするレビュー
-
5小さいけどよく鳴る
【デザイン】普通です。まっくろ。
【品質】よいです。かくばった感じ。
【音質】これがなかなか。小さいので低音がたらないように思えますが、けっこう低音もでてます。
【通信の安定性】BT接続、すんなり。
【操作性】あんま操作しないです。
【サイズ・携帯性】昔のB5くらいの大きさのものに比べると3分の2くらいの大きさです。
【総評】私はかなり気に入ってます。オーテク製品は二つ目なのですが、次から積極的に選びたい感じです。
4音質とデザインは満足。ただし細部の作り込みは惜しい
Inspire T10 R3からの買い替えです。
最初に設置して音を出した時は、正直「Inspire T10と大して変わらないな」と感じ、少しがっかりしました。
そのまま不貞腐れつつ、エージングも兼ねて音を出したまま買い物に出かけ(30分くらい)、帰ってきて改めて聴いてみると、別のスピーカーかと思うくらい印象が変わっていました。
Inspire T10 R3も価格を考えるととても良いスピーカーでしたが、そちらと比べると低音が出ており、全体的に音もクリアです。買い替えによる音質面の満足度はとても良いです。
Inspire T10 R3には無音時のオートパワーオフ機能があり、便利に使えていましたが、このスピーカーにはその機能はないようです。
そのため、購入時から電源は入れっぱなしで使用しています。購入から1年近く経っていますが、今のところ特に問題は出ていません。
一方で、他のスピーカーと比べるとインターフェース周りはやや貧弱です。入力や操作性を重視する人には少し物足りないかもしれません。
自分の場合、PCの音声出力を切り替えスイッチでイヤホンとスピーカーに振り分けているため、有線接続で使用しています。そのため、接続面で特に不自由は感じていません。
また、今回はデザインを重視して選んだこともあり、インターフェース周りの弱さについてはある程度妥協しています。
気になる点として、無音時のホワイトノイズはあります。ボリュームの位置に比例してノイズが出る感じで、中央付近からかなり目立ち始めます。
ただ、普段の使用ではそこまで音量を上げないため、僕は実用上あまり気にならない範囲です。
不満点としては、まずメーカーのロゴが少し目立ちすぎると感じました。
個人的には、剥がせるならエンブレムを外したいくらいです。せめて本体色に近いグレー系の印刷にして、もう少し目立たないデザインにしてほしかったです。
また、横置きで使用しているため、スピーカー下部に貼られている各種認証マークや型番表示のプリントが見えてしまう点も気になります。
デザイン的には少し惜しい部分で、できれば裏側の配線面など、普段見えにくい場所に配置してほしかったです。
参考までに、これまで購入・試聴したスピーカーの感想も書いておきます。
A2+ WIRELESS SPEAKER
無音時のホワイトノイズがかなり気になり、低音もほとんど出ません。
NX-50
全体的に音がこもっているように感じました。個人的には、2,000〜3,000円前後のスピーカーと大きな差を感じませんでした。
ED-M60
低音・中音が強調されていて、不自然に感じました。また、ボディやスピーカーコーン、ツイーター部分の半光沢による光の反射が気になりました(モニターの下に設置するため光反射は気になる)。
Pebble Nova
全体的に音が人工的に感じられ、自分の好みには合いませんでした。
総合すると、細かい不満点はあるものの、音質とデザインを重視するなら満足度の高いスピーカーだと思います。
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![AT-SP3X [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001638805.jpg) |
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6位 |
3位 |
4.40 (5件) |
13件 |
2024/7/12 |
2024/7/19 |
2chスピーカー |
RCA入力x1 |
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【スペック】総合出力:30W 電源:AC ハイレゾ:○ ワイヤレス:○ アナログ入力合計:1 RCA入力:1 幅x高さx奥行き:125x200x136mm
【特長】- 有線とワイヤレス接続で楽しめるパワードブックシェルフスピーカー。幅125×高さ200×奥行き136mmとコンパクトながら、最大30Wの出力を実現。
- 3型ウーハーと1.1型ツイーターを組み合わせ、エンクロージャーの音響設計を加え、内蔵DSPにより音質を専用チューニング。
- バランスのよい音を導くツイーターグリル、インパクトのある低音を生み出すバスレフダクトを採用。外部レシーバーやアンプは不要、接続するだけで使える。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5小さいけどよく鳴る
【デザイン】普通です。まっくろ。
【品質】よいです。かくばった感じ。
【音質】これがなかなか。小さいので低音がたらないように思えますが、けっこう低音もでてます。
【通信の安定性】BT接続、すんなり。
【操作性】あんま操作しないです。
【サイズ・携帯性】昔のB5くらいの大きさのものに比べると3分の2くらいの大きさです。
【総評】私はかなり気に入ってます。オーテク製品は二つ目なのですが、次から積極的に選びたい感じです。
4音質とデザインは満足。ただし細部の作り込みは惜しい
Inspire T10 R3からの買い替えです。
最初に設置して音を出した時は、正直「Inspire T10と大して変わらないな」と感じ、少しがっかりしました。
そのまま不貞腐れつつ、エージングも兼ねて音を出したまま買い物に出かけ(30分くらい)、帰ってきて改めて聴いてみると、別のスピーカーかと思うくらい印象が変わっていました。
Inspire T10 R3も価格を考えるととても良いスピーカーでしたが、そちらと比べると低音が出ており、全体的に音もクリアです。買い替えによる音質面の満足度はとても良いです。
Inspire T10 R3には無音時のオートパワーオフ機能があり、便利に使えていましたが、このスピーカーにはその機能はないようです。
そのため、購入時から電源は入れっぱなしで使用しています。購入から1年近く経っていますが、今のところ特に問題は出ていません。
一方で、他のスピーカーと比べるとインターフェース周りはやや貧弱です。入力や操作性を重視する人には少し物足りないかもしれません。
自分の場合、PCの音声出力を切り替えスイッチでイヤホンとスピーカーに振り分けているため、有線接続で使用しています。そのため、接続面で特に不自由は感じていません。
また、今回はデザインを重視して選んだこともあり、インターフェース周りの弱さについてはある程度妥協しています。
気になる点として、無音時のホワイトノイズはあります。ボリュームの位置に比例してノイズが出る感じで、中央付近からかなり目立ち始めます。
ただ、普段の使用ではそこまで音量を上げないため、僕は実用上あまり気にならない範囲です。
不満点としては、まずメーカーのロゴが少し目立ちすぎると感じました。
個人的には、剥がせるならエンブレムを外したいくらいです。せめて本体色に近いグレー系の印刷にして、もう少し目立たないデザインにしてほしかったです。
また、横置きで使用しているため、スピーカー下部に貼られている各種認証マークや型番表示のプリントが見えてしまう点も気になります。
デザイン的には少し惜しい部分で、できれば裏側の配線面など、普段見えにくい場所に配置してほしかったです。
参考までに、これまで購入・試聴したスピーカーの感想も書いておきます。
A2+ WIRELESS SPEAKER
無音時のホワイトノイズがかなり気になり、低音もほとんど出ません。
NX-50
全体的に音がこもっているように感じました。個人的には、2,000〜3,000円前後のスピーカーと大きな差を感じませんでした。
ED-M60
低音・中音が強調されていて、不自然に感じました。また、ボディやスピーカーコーン、ツイーター部分の半光沢による光の反射が気になりました(モニターの下に設置するため光反射は気になる)。
Pebble Nova
全体的に音が人工的に感じられ、自分の好みには合いませんでした。
総合すると、細かい不満点はあるものの、音質とデザインを重視するなら満足度の高いスピーカーだと思います。
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![iLoud Micro Monitor [ホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001069280.jpg) |
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19位 |
4位 |
3.92 (9件) |
7件 |
2018/7/ 5 |
2018/5/上旬 |
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ミニプラグ入力x1 RCA入力x1 |
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【スペック】総合出力:50W 電源:AC ワイヤレス:○ アナログ入力合計:2 ミニプラグ入力:1 RCA入力:1 幅x高さx奥行き:90x180x135mm 重量:1720g
【特長】- クリアな音質で、50W RMS高出力を実現した世界最小のアクティブ・スタジオ・リファレンス・モニター。正確でリニアな周波数特性を実現。
- カスタム・メイドの複合素材による3インチ・ウーハー、大口径バスレフ・ポートを装備。クラス最高水準の低音域の周波数特性でサウンドを再生する。
- 音楽制作用としてRCA、1/8インチ・ステレオ・ミニの入力端子を装備。リスニング用途として、Bluetooth接続にも対応。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5ある意味現状最高コスパのスピーカー
2025/12 追記
まだまだ売られてる、オーディオ専門メーカーじゃないこと考えるとけっこうなロングセラーですね
値段も発売当初相当に戻っており、小さいのがいいって人にはまだバリューはあるんじゃないかと
少なくとも幅の小ささに関してはまだまだTier 0
W10cm切ってるスタジオモニターは他にないというか、たぶんこいつが何かズルしてるんだと思います
それで再々レビューを重ねるに至ったわけはというと
『ACアダプターがすごくコイル鳴きする』のに今更気づいたんですよ
私事ながら住環境が変わり、部屋の視聴覚機器の設置を済ませたところかすかに耳鳴りのような「ピーーーー」って高周波を感じたので原因を探ったところこいつでした
仮にベッド横にあったら叩き壊したくなるくらいには鳴きます
住環境次第では気にならないものですが、寝室や小さな部屋や防音ブースに置きたいなどの場合、ACアダプタの配置に気を付けたほうがいいかもしれません
(個体差や経年劣化や電源の質に問題があっただけの可能性もあるけど)
--
2023/10 追記
未だに参考票入るので書いておきますが現在の5万円台の価格では音質面のバリューはかなり下がります
とは言っても超小型モニターの選択肢はほとんど増えていませんので省スペース性ではまだ利はあるのですが……
あと当時なんで書かなかったのか自分でもわからないのですが、電源投入時にBlueToothのペアリング音がピーと数十秒間発生します。当時代理店に問い合わせましたが仕様だし消せないとの回答を得ています
以下は3万円前後で購入できた当時のレビューです
--
2021/6現在レビュー無いんですね。びっくり
とりあえずDSP技術が発展しない限りは音質、省スペース性、価格のバランスでこれより優れたスピーカーは存在しないでしょう
これの音が気に入らないのであればもっとデカいスピーカーを買うか、同じくらいのサイズでも1本の価格がこれの倍もするスピーカーを買うしかありません。省スペースで音の良いスピーカーはそれほど価値があります
良い音質だけを求めるのでしたら予算が許す範囲でデカいスピーカーを買えばOKです。ペア3〜4万くらいの価格帯なら間違いなくデカいほうが音質が良いです
つまり、スペースが無いけど最低限のモニター環境が欲しい人、または軽装で持ち運びが必須な人のためのスピーカーです
特定条件ならばコスパ最高のスピーカーです。繰り返しますが、置き場に制限が無いならば安くてもデカいスピーカーのほうが音はいいです
5ミニマル環境ならこれ一択
モニタースピーカー環境が欲しいと思い、セール時に3.3万で購入しました。
使用用途はDTM/DJ/音楽・動画鑑賞/ゲームです。
オーディオインターフェースに接続して使用しております。
2年ほど使っておりますが、現在も難なく使えております。
【デザイン】
癖のないデザインで部屋に溶け込みます。
白いデスクを使っているならホワイトがオススメです。
【品質】
初めて触った時は若干プラスチッキーで、あまり高級感は感じませんでした。
それでも特別グラつきなどはなく(基本4〜5万ですし…)感触以外に品質の悪さは感じませんでした。
【音質】
サイズを超えています。こんな音が出るの!?となります。
特に低音が素晴らしい。ローエンドが持ち上げて来ます。
しかし高音の質感がかなり硬いです。モニターサウンドなので仕方ないかも。
また中音域が引っ込みがちなので、気になる方はスピーカー裏のスイッチで調節するといいかもしれません。
【通信の安定性】
Bluetoothを試しましたが、特に途切れることはありませんでした。
【操作性】
小さいだけあって裏のスイッチ操作はし易いです。
慣れれば見なくても分かる程度にはシンプルです。
【サイズ・携帯性】
上手く収納すればトートバッグに収まります。
出先のスタジオや現場に持っていきたい場合はiLoud一択です。
【総評】
小さいながらも音質は一級品だと思います。
しかし、モニタースピーカーとして捉えると少し厳しいかもしれません。
「空間に制約があり、尚且つ持ち運ぶ必要がある」
この2つどちらも無ければ、他社のモニタースピーカーを買いましょう。
しかし、単にスピーカーとして捉えると素晴らしいです。
音楽や動画鑑賞、DJなどの楽しさも段違いに変わります。
カジュアルに使う方、ミニマルなスタジオ環境を作りたい方にオススメです。
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![iLoud Micro Monitor [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001069279.jpg) |
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19位 |
4位 |
3.92 (9件) |
7件 |
2018/7/ 5 |
2016/10/上旬 |
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ミニプラグ入力x1 RCA入力x1 |
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【スペック】総合出力:50W 電源:AC ワイヤレス:○ アナログ入力合計:2 ミニプラグ入力:1 RCA入力:1 幅x高さx奥行き:90x180x135mm 重量:1720g
【特長】- クリアな音質で、50W RMS高出力を実現した世界最小のアクティブ・スタジオ・リファレンス・モニター。正確でリニアな周波数特性を実現。
- カスタム・メイドの複合素材による3インチ・ウーハー、大口径バスレフ・ポートを装備。クラス最高水準の低音域の周波数特性でサウンドを再生する。
- 音楽制作用としてRCA、1/8インチ・ステレオ・ミニの入力端子を装備。リスニング用途として、Bluetooth接続にも対応。
- この製品をおすすめするレビュー
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5ある意味現状最高コスパのスピーカー
2025/12 追記
まだまだ売られてる、オーディオ専門メーカーじゃないこと考えるとけっこうなロングセラーですね
値段も発売当初相当に戻っており、小さいのがいいって人にはまだバリューはあるんじゃないかと
少なくとも幅の小ささに関してはまだまだTier 0
W10cm切ってるスタジオモニターは他にないというか、たぶんこいつが何かズルしてるんだと思います
それで再々レビューを重ねるに至ったわけはというと
『ACアダプターがすごくコイル鳴きする』のに今更気づいたんですよ
私事ながら住環境が変わり、部屋の視聴覚機器の設置を済ませたところかすかに耳鳴りのような「ピーーーー」って高周波を感じたので原因を探ったところこいつでした
仮にベッド横にあったら叩き壊したくなるくらいには鳴きます
住環境次第では気にならないものですが、寝室や小さな部屋や防音ブースに置きたいなどの場合、ACアダプタの配置に気を付けたほうがいいかもしれません
(個体差や経年劣化や電源の質に問題があっただけの可能性もあるけど)
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2023/10 追記
未だに参考票入るので書いておきますが現在の5万円台の価格では音質面のバリューはかなり下がります
とは言っても超小型モニターの選択肢はほとんど増えていませんので省スペース性ではまだ利はあるのですが……
あと当時なんで書かなかったのか自分でもわからないのですが、電源投入時にBlueToothのペアリング音がピーと数十秒間発生します。当時代理店に問い合わせましたが仕様だし消せないとの回答を得ています
以下は3万円前後で購入できた当時のレビューです
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2021/6現在レビュー無いんですね。びっくり
とりあえずDSP技術が発展しない限りは音質、省スペース性、価格のバランスでこれより優れたスピーカーは存在しないでしょう
これの音が気に入らないのであればもっとデカいスピーカーを買うか、同じくらいのサイズでも1本の価格がこれの倍もするスピーカーを買うしかありません。省スペースで音の良いスピーカーはそれほど価値があります
良い音質だけを求めるのでしたら予算が許す範囲でデカいスピーカーを買えばOKです。ペア3〜4万くらいの価格帯なら間違いなくデカいほうが音質が良いです
つまり、スペースが無いけど最低限のモニター環境が欲しい人、または軽装で持ち運びが必須な人のためのスピーカーです
特定条件ならばコスパ最高のスピーカーです。繰り返しますが、置き場に制限が無いならば安くてもデカいスピーカーのほうが音はいいです
5ミニマル環境ならこれ一択
モニタースピーカー環境が欲しいと思い、セール時に3.3万で購入しました。
使用用途はDTM/DJ/音楽・動画鑑賞/ゲームです。
オーディオインターフェースに接続して使用しております。
2年ほど使っておりますが、現在も難なく使えております。
【デザイン】
癖のないデザインで部屋に溶け込みます。
白いデスクを使っているならホワイトがオススメです。
【品質】
初めて触った時は若干プラスチッキーで、あまり高級感は感じませんでした。
それでも特別グラつきなどはなく(基本4〜5万ですし…)感触以外に品質の悪さは感じませんでした。
【音質】
サイズを超えています。こんな音が出るの!?となります。
特に低音が素晴らしい。ローエンドが持ち上げて来ます。
しかし高音の質感がかなり硬いです。モニターサウンドなので仕方ないかも。
また中音域が引っ込みがちなので、気になる方はスピーカー裏のスイッチで調節するといいかもしれません。
【通信の安定性】
Bluetoothを試しましたが、特に途切れることはありませんでした。
【操作性】
小さいだけあって裏のスイッチ操作はし易いです。
慣れれば見なくても分かる程度にはシンプルです。
【サイズ・携帯性】
上手く収納すればトートバッグに収まります。
出先のスタジオや現場に持っていきたい場合はiLoud一択です。
【総評】
小さいながらも音質は一級品だと思います。
しかし、モニタースピーカーとして捉えると少し厳しいかもしれません。
「空間に制約があり、尚且つ持ち運ぶ必要がある」
この2つどちらも無ければ、他社のモニタースピーカーを買いましょう。
しかし、単にスピーカーとして捉えると素晴らしいです。
音楽や動画鑑賞、DJなどの楽しさも段違いに変わります。
カジュアルに使う方、ミニマルなスタジオ環境を作りたい方にオススメです。
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![ED-MR4MK2-BK [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001806170.jpg) |
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8位 |
5位 |
5.00 (3件) |
0件 |
2026/10/ 9 |
2026/7/24 |
2chスピーカー |
ミニプラグ入力x1 RCA入力x1 |
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TRS XLR |
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【スペック】総合出力:80W 電源:AC ハイレゾ:○ ワイヤレス:○ アナログ入力合計:2 ミニプラグ入力:1 RCA入力:1 ヘッドホン出力:1 幅x高さx奥行き:140x244x229mm 重量:6630g
- この製品をおすすめするレビュー
-
5同じ曲が別の曲に化けます
【デザイン】
普通のスピーカーなのですが、カバーが付いているとなお良いですね。
頻繁にあることではないですが、移動の際にちょっと怖いです。
【品質】
悪くはないですが、糊なのですかね。スピーカーに変な汚れの付着あり。
元々バカ耳だし、それでも音質に満足しているのでよしとしました。
【音質】
これは感動しました。
今までは2.1Chのモノを使っていたのですが、低音もあるし不満は
ありませんでした。
それが、これに変えたとたん同じ音源なのに「こんな音が出てた」とか
「こんなベースラインだったんだ」など新しい発見が多数。2Chでも、
低音は十分に出ていると思います。これを知ってしまったら、戻れなく
なりました。
【通信の安定性】
有線は当然ですが、BTのLDAC接続でも安定しています。
部屋は2階でなのですが、直下の台所で電子レンジを使っても不安定に
なる事は無く良い音を奏でています。
自分はスマホからWalkman、PC、テレビなど継いじゃっています。
【操作性】
基本的な設定を済ませてしまえば触らないのですが、裏側に配線や
簡単な音響チューニングノブ、BTの接続ボタンがあるため初期設定を
済ませてから配置した方が良いですね。途中で接続を増やそうとすると
ちょっと面倒です。
【サイズ・携帯性】
そんなに馬鹿でかくないのに低音から高音迄気持ち良く出ており、
サイズもノートPCなどと組み合わせても丁度良いサイズだと思います。
【総評】
レビューが良かったのと、新製品という事で購入しましたが大満足です。
この値段でこんなに良い音なんだと感動です。
今まで聞いていたYouTubeの曲や動画、ライブDVDを聞いてびっくり。
前までのスピーカーでは聞こえなかった音が聞こえてきます。
ボリュームを上げてもうるさく無く澄んだ音ですし、この値段でこの音
質って素晴らしいと思います。
5脚色ない音が好きな人におすすめ
【デザイン】
オレンジの差し色が印象的で、部屋に埋もれず目を引くデザイン。黒の方がツイッターのオレンジラインが目立って良いと思ってます
【品質】
表面に梨地のシボも入っていて見た目にも良い印象。昔の中国メーカーのような作りの悪さは、外柄見ている限りは感じられません。変な先入観さえなければ、好印象な商品です。
【音質】
いろいろ調整機能が付いてますが、すべて使用せずに使ってます。近距離で聞いているなら、低温の不足も感じず、フラットな音質。音像定位も良好ですが、背反として、リスニングポジションがズレると音像もズレやすい。そのせいで、設置位置セッティングし易くていい。
【通信の安定性】
同じ部屋で使っているなら、特に問題なし。
【操作性】
他のメーカーの商品も同じですが、背面にスイッチ類があるので調整はし難い。メインスイッチ兼ボリュームが全面にあるのは助かる。携帯を使っての調節ができるので、そちらがお勧め。
【サイズ・携帯性】
PC用スピーカーに使うなら、少し大きすぎると思います。が、音質を求めるなら、最低限この製品位の大きさは必要と思います。持ち運んで使用する商品ではないし。
【総評】
PC用に使えて音が良い製品を探していたところ、発売数日前に見つけました。HPに周波数特性を載せていたり、音質を考慮したツイッター周辺のデザイン形状等、音に対して好印象だった事。また、スピーカーケーブルの接続に、しっかり加工されたコネクターを採用しているのが決め手でした。
大きささえ許容できれば、近距離で聞くスピーカーとしては非常に良い製品ではないでしょうか。Bluetoothで携帯と接続すれば、操作性も良くなるし、お手軽に携帯の音楽が楽しめます。
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![ED-MR4MK2-WH [ホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001806171.jpg) |
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8位 |
5位 |
5.00 (3件) |
0件 |
2026/10/ 9 |
2026/7/24 |
2chスピーカー |
ミニプラグ入力x1 RCA入力x1 |
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TRS XLR |
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【スペック】総合出力:80W 電源:AC ハイレゾ:○ ワイヤレス:○ アナログ入力合計:2 ミニプラグ入力:1 RCA入力:1 ヘッドホン出力:1 幅x高さx奥行き:140x244x229mm 重量:6630g
- この製品をおすすめするレビュー
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5同じ曲が別の曲に化けます
【デザイン】
普通のスピーカーなのですが、カバーが付いているとなお良いですね。
頻繁にあることではないですが、移動の際にちょっと怖いです。
【品質】
悪くはないですが、糊なのですかね。スピーカーに変な汚れの付着あり。
元々バカ耳だし、それでも音質に満足しているのでよしとしました。
【音質】
これは感動しました。
今までは2.1Chのモノを使っていたのですが、低音もあるし不満は
ありませんでした。
それが、これに変えたとたん同じ音源なのに「こんな音が出てた」とか
「こんなベースラインだったんだ」など新しい発見が多数。2Chでも、
低音は十分に出ていると思います。これを知ってしまったら、戻れなく
なりました。
【通信の安定性】
有線は当然ですが、BTのLDAC接続でも安定しています。
部屋は2階でなのですが、直下の台所で電子レンジを使っても不安定に
なる事は無く良い音を奏でています。
自分はスマホからWalkman、PC、テレビなど継いじゃっています。
【操作性】
基本的な設定を済ませてしまえば触らないのですが、裏側に配線や
簡単な音響チューニングノブ、BTの接続ボタンがあるため初期設定を
済ませてから配置した方が良いですね。途中で接続を増やそうとすると
ちょっと面倒です。
【サイズ・携帯性】
そんなに馬鹿でかくないのに低音から高音迄気持ち良く出ており、
サイズもノートPCなどと組み合わせても丁度良いサイズだと思います。
【総評】
レビューが良かったのと、新製品という事で購入しましたが大満足です。
この値段でこんなに良い音なんだと感動です。
今まで聞いていたYouTubeの曲や動画、ライブDVDを聞いてびっくり。
前までのスピーカーでは聞こえなかった音が聞こえてきます。
ボリュームを上げてもうるさく無く澄んだ音ですし、この値段でこの音
質って素晴らしいと思います。
5脚色ない音が好きな人におすすめ
【デザイン】
オレンジの差し色が印象的で、部屋に埋もれず目を引くデザイン。黒の方がツイッターのオレンジラインが目立って良いと思ってます
【品質】
表面に梨地のシボも入っていて見た目にも良い印象。昔の中国メーカーのような作りの悪さは、外柄見ている限りは感じられません。変な先入観さえなければ、好印象な商品です。
【音質】
いろいろ調整機能が付いてますが、すべて使用せずに使ってます。近距離で聞いているなら、低温の不足も感じず、フラットな音質。音像定位も良好ですが、背反として、リスニングポジションがズレると音像もズレやすい。そのせいで、設置位置セッティングし易くていい。
【通信の安定性】
同じ部屋で使っているなら、特に問題なし。
【操作性】
他のメーカーの商品も同じですが、背面にスイッチ類があるので調整はし難い。メインスイッチ兼ボリュームが全面にあるのは助かる。携帯を使っての調節ができるので、そちらがお勧め。
【サイズ・携帯性】
PC用スピーカーに使うなら、少し大きすぎると思います。が、音質を求めるなら、最低限この製品位の大きさは必要と思います。持ち運んで使用する商品ではないし。
【総評】
PC用に使えて音が良い製品を探していたところ、発売数日前に見つけました。HPに周波数特性を載せていたり、音質を考慮したツイッター周辺のデザイン形状等、音に対して好印象だった事。また、スピーカーケーブルの接続に、しっかり加工されたコネクターを採用しているのが決め手でした。
大きささえ許容できれば、近距離で聞くスピーカーとしては非常に良い製品ではないでしょうか。Bluetoothで携帯と接続すれば、操作性も良くなるし、お手軽に携帯の音楽が楽しめます。
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![Relay Speakers AP-SPKW2-JP [ホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001560851.jpg) |
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29位 |
8位 |
4.52 (2件) |
2件 |
2023/8/18 |
2023/8/25 |
2chスピーカー |
ミニプラグ入力x1 RCA入力x1 |
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RCAピンジャック出力×1(別売りのサブウーファー用) |
【スペック】 総合出力:80W 電源:AC アナログ入力合計:2 ミニプラグ入力:1 RCA入力:1 幅x高さx奥行き:115x186x159.9mm
【特長】- グラスファイバーウーハーとシルクドームツイーターを搭載し、自然な高域と豊かな低域を実現したゲーミングスピーカー。
- ニアフィールドスピーカーとしての使用を想定し、近距離での音の立体感を重視。すぐれた音の定位を実現しており、ゲームでの使用に適している。
- 左右あわせて80Wのピーク出力を実現し、広い部屋もカバーできる余裕のサウンド出力が可能。3.5mmミニジャックとRCAピンジャックの2系統の入力を備える。
- この製品をおすすめするレビュー
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5コスパ良いです
【デザイン】可もなく不可もなく無難なシンプルなデザインで悪くないです。
【音質】PCデスクトップに使用する場合は問題ありません。ピュアオーディオではないので贅沢言えませんが普通以上の音質だと思います。
【入出力端子】今どき、アナログ端子のみは少なすぎですね。
【品質】マットな仕上げで造りは結構よいと思います。
【サイズ】コンパクトでよいと思います。
【総評】某ECサイトで6000円代で購入しました。この価格なら満足です。
サイズがコンパクトでデスクトップに最適なので2セット購入して、パッシブ側のみをRCD-N10に繋いで鳴らしてみましたが、そこそこ良い音で鳴っていました。
普段使っている、LS-NA9には叶いませんが
4サブウーファー領域の低音は出ないが100Hzレベルの低音は出る
割と本格的な2wayのパワードスピーカーステレオセット品
その分少し大きくて高さが186mm 幅115mm 奥行150mm
重量電源&アンプ入りの左側が1.6kg パッシブの右側が1.5kg
なのでちょっと場所取るので置き場所確保が必要。
ツィーターは20mmのシルクドームユニット
ウーファーは76mmのグラスファイバーコーンユニット
サブウーファー領域の低音は出ないが100Hzレベルの低音は出ている
アンプも80Wと強力なのでガンガン鳴らすこと可能。
左右のスピーカーは付属のスピーカーケーブルで接続となるが
スピーカー端子は汎用タイプなのでスピーカーケーブルさえ別途
用意すれば大きく間隔をあけて設置も可能ば自由度高い。
電源はACアダプターで行う。
入力はRCAとTRSのアナログのみなのでPCからDAC経由での接続
もしくはPCのアナログ出力となるが、せっかくの高音質スピーカーなので
DAC経由でつなぎたい製品
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18位 |
9位 |
4.60 (5件) |
8件 |
2023/2/28 |
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2chスピーカー |
RCA入力x2 光デジタル入力x1 同軸デジタル入力x1 |
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スピーカー出力 |
【スペック】総合出力:42W 電源:AC ワイヤレス:○ アナログ入力合計:2 RCA入力:2 デジタル入力合計:2 光デジタル入力:1 同軸デジタル入力:1 幅x高さx奥行き:146x234x196mm 重量:4900g
【特長】- 13mmツイーターユニットと4型ウーハーを採用した2chブックシェルフスピーカー。有線・無線に対応する。
- 光入力、同軸入力、RCA入力、Bluetooth接続に対応。
- オーディオコーデックはSBC。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5コスパも良く満足してます。
【デザイン】
普通にザスピーカーというデザインです。
【品質】
木目のデザインがいいですし、作りがしっかりしていて好感が持てます。
【音質】
低音から高音まで伸びのある音を奏でてくれます。主にTVに繋げて使用していますが、TVでYoutubeの視聴で音楽番組(Jazz、ハウス、トランス、ヒュージョン等)ハイレゾ対応ではありませんが、音の解像度が高く満足しています。
【通信の安定性】
普段は光デジタルケーブルをTVとスピーカー本体を繋げて聴いています。
すまほやタブレットではBluetoothに繋げて聴いています。別に問題点はありませんね。
【操作性】
電源ボタンが背面そして音質調整が横にあるので、ちょっと操作はしづらいです。
できればスピーカー前面下部にして欲しかったです。
リモコンでも操作できのが良いです。
【サイズ・携帯性】
TVのサイドに置いて聴いていますが、邪魔になる事はありません。
【総評】
ワンルーム6畳で聴いていますが、40w以上の出力があるので満足してます。
今現在2025/6/8現在\15000位で購入できるのでコスパは最高だと思います。
また映画を観る時はSoundbarを利用しているので、視聴スタイルにあわせて利用しています。
5白色で可愛いくて Bluetoothでスマホも高音質で聴けます。
【デザイン】白色の物をテレビ用として白い壁に設置してますがとても気に入ってます。
【品質】質感もよくうちのリビングの壁ともマッチした色で良いです。
【音質】テレビ用として新調しましたがテレビの物とは相当違いますし音質もですがこれまで聞こえていなかったテレビの音が聴こえてくるようになって音楽番組では放送自体が別の物になった感覚すらあります ハイレゾ対応ではありませんので高い音質にこだわる方には物足りないかもしれませんが 私にはとても良くて、年末の紅白やライブ物の配信など視聴をする幅が広がりました。
【通信の安定性】BluetoothにてスマホやPCとも問題なく繋がります リモコンも問題はないです。
【操作性】リモコン操作は覚えてしまえば何の問題もありませんがスマホとテレビとのリモコンでの切り替え方が明記してないので 操作の期間がしばらく開くと忘れてしまう事がしばしばです。
【サイズ・携帯性】ブックシェルスピーカーなので本と同じくらいの大きさですし私は壁付けにして落下防止をしておけば問題はないと思います。
【総評】以前に木目調の同機種をPC用として購入していまして
その音質はわかっていましたので 今回は色が白色ですがリピート購入になります 以前の物はBluetoothが無かったのでそこは進化ポイントでリモコンにもBluetoothの切り替えが出来るようになっていたりと使える幅が広がっています 私は大満足です。
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![ED-MR3-BK [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001768146.jpg) |
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3位 |
11位 |
5.00 (8件) |
2件 |
2026/2/ 5 |
2024/12/20 |
2chスピーカー |
ミニプラグ入力x1 RCA入力x1 |
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【スペック】総合出力:36W 電源:AC ハイレゾ:○ ワイヤレス:○ アナログ入力合計:2 ミニプラグ入力:1 RCA入力:1 ヘッドホン出力:1 幅x高さx奥行き:125.5x220x185mm 重量:3850g
- この製品をおすすめするレビュー
-
5スピーカーとスマホだけで得られる至高
【デザイン】
何の衒いもない普通の黒いスピーカーです
【品質】
高級感は無いが安っぽくもない
【音質】
この価格帯なら大満足
【通信の安定性】
スマホとのBluetooth接続は安定している。
【操作性】
本体でもできるが、アプリの方が操作性が高く、使い込めばそれなりに応えてくれる。
【サイズ・携帯性】
サイズ的には問題ないが、取説に書いてある音質を良くする設置方法は、雑多で狭い部屋に向いていない。
壁掛けなどに対応していないので、専用アプリやアーム式設置台、吸音材など駆使して満足できる音質の位置に設置した。
【総評】
12畳洋間のAVルームのシステムもあるが、6畳の雑多で狭い作業部屋用に設置した、このスピーカーとスマホだけで完結するシステムはここでは至高である。
まあ、イヤホンで聴くのも悪くは無いが、部屋に響く音楽の方がノリノリで作業したり、時には集中したりで作業が捗っている・・・のか?
5使いやすい
モニターというが、低音まで兎も角そつなく鳴ると思う。
この価格では驚異的にコストパフォーマンスが高い。
ただ、眼先では、音質というか解像度を感じず、HiFiではなく、ただうるさいという印象。
このため、常用のPC、テレビ用としては ED-R19BT に切り替えた。
音楽鑑賞時には B&W に切り替えるので、出番がなくなりお蔵入りとなった。
ソース切替スイッチもないので、天井BGMスピーカーに最適と思う。
内部造りも含めて、質実剛健度がすごい。壊れる要素がない。
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![ED-MR3-WH [ホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001768147.jpg) |
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3位 |
11位 |
5.00 (8件) |
2件 |
2026/2/ 5 |
2024/12/20 |
2chスピーカー |
ミニプラグ入力x1 RCA入力x1 |
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【スペック】総合出力:36W 電源:AC ハイレゾ:○ ワイヤレス:○ アナログ入力合計:2 ミニプラグ入力:1 RCA入力:1 ヘッドホン出力:1 幅x高さx奥行き:125.5x220x185mm 重量:3850g
- この製品をおすすめするレビュー
-
5スピーカーとスマホだけで得られる至高
【デザイン】
何の衒いもない普通の黒いスピーカーです
【品質】
高級感は無いが安っぽくもない
【音質】
この価格帯なら大満足
【通信の安定性】
スマホとのBluetooth接続は安定している。
【操作性】
本体でもできるが、アプリの方が操作性が高く、使い込めばそれなりに応えてくれる。
【サイズ・携帯性】
サイズ的には問題ないが、取説に書いてある音質を良くする設置方法は、雑多で狭い部屋に向いていない。
壁掛けなどに対応していないので、専用アプリやアーム式設置台、吸音材など駆使して満足できる音質の位置に設置した。
【総評】
12畳洋間のAVルームのシステムもあるが、6畳の雑多で狭い作業部屋用に設置した、このスピーカーとスマホだけで完結するシステムはここでは至高である。
まあ、イヤホンで聴くのも悪くは無いが、部屋に響く音楽の方がノリノリで作業したり、時には集中したりで作業が捗っている・・・のか?
5使いやすい
モニターというが、低音まで兎も角そつなく鳴ると思う。
この価格では驚異的にコストパフォーマンスが高い。
ただ、眼先では、音質というか解像度を感じず、HiFiではなく、ただうるさいという印象。
このため、常用のPC、テレビ用としては ED-R19BT に切り替えた。
音楽鑑賞時には B&W に切り替えるので、出番がなくなりお蔵入りとなった。
ソース切替スイッチもないので、天井BGMスピーカーに最適と思う。
内部造りも含めて、質実剛健度がすごい。壊れる要素がない。
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![Coda W [ミッドナイトブルー]](https://m.media-amazon.com/images/I/313yH0IkFbL._SL160_.jpg) |
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7位 |
12位 |
5.00 (3件) |
8件 |
2025/10/22 |
2025/10/28 |
2chスピーカー |
RCA入力x2 光デジタル入力x1 |
○ |
HDMI |
RCAサブウーファー出力 USB Type C(左右スピーカー間) |
【スペック】総合出力:200W 電源:AC ハイレゾ:○ ワイヤレス:○ アナログ入力合計:2 RCA入力:2 デジタル入力合計:1 光デジタル入力:1 幅x高さx奥行き:168x285x268mm 重量:11300g
- この製品をおすすめするレビュー
-
5今まで使ったBluetoothスピーカーで1番良かったです
以前に買ったそこそこ高価な一体型タイプや電子ピアノの内蔵や自宅にあるBluetoothスピーカーは色々あるが圧倒的に音が良いです!昔使っていた高級コンポに匹敵する音質です。スピーカーを2つ置く面倒とスペースはいりますが出窓にゆったり置けるサイズです。押入れにあったコンポのCDやレコードプレーヤーもつないで楽しんでいます。配線も説明書なしでも簡単!操作は更に簡単です!
【音質】
一体型のBluetoothスピーカーと比較すると低音が更に低い重低音まで出ていて高音もシンバルの音とか鋭く伸びます。1番の違いは部屋全体がなっているような感じがいいかんじです。ピアノの音も生々しくオーケストラはホールで聴いているようなかんじです。ボリュームを上げなくても満足感があります。
【操作性】
電源を入れた時に爽やかな音がしてオシャレだし横1列のボタンは説明書とか読まなくても感覚的にできました。リモコンも小さく邪魔にならなくオシャレです。スマホとの接続も数秒でスマホのBluetoothの設定画面に現れ簡単で一度繋げばこの操作はなしで快適。
【配線】
昔のコンポ以上に簡単でCDなどを配線しなければスピーカーとスピーカーをつなぐ線一本だけであとは電源ケーブルだけですっきり。
【発展性】
外部入力が豊富でCDやチューナーなど昔使っていたコンポのものが一つつなげるのとは別にレコードプレーヤーがイコライザーなしでつなげます。カートリッジはMMのみに対応。プラスしてテレビなども配線可能。生活シーンに合わせて発展して使えます。
【総合評価】
価格が10万を少し越えそれなりに高価ですが10万近い一体型のBluetoothスピーカーと迷われている方は予算とスペースが許すならおすすめです。
5サラウンドではないもののテレビ用としては満足度が高い
LSX IIをデスクトップに導入してからテレビで使ってるサウンドバーの音質が気になってきました
LTを買うか悩んでいたところにCoda Wが出たのでかってみました
スタンドは以前使っていたTIGLONのスタンドを利用、HDMIでテレビと接続しています
サウンドバーと差し替えて比べてみましたが音の広がりがあってとても良いです
以前のサラウンド環境よりもスピーカー自体の性能が違うせいかセリフの聞き取りやすさ、細かな音まで聞き取れてとても満足です
低音の質はサブウーファーには敵わないですがCoda W単体でもある程度出てます
初期はスタンバイ設定がECOになっているので30分等に設定変更してあげるとウェイクアップソースの設定が可能になります
ウェイクアップソースをTVにするとテレビの電源オンで連動するようになるので快適です
起動時間はサウンドバーと比べると少し長いかも
触った時のサラッとした感触、Coda W自体の質感も個人的にはとても気に入ってます
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![Coda W [ヴィンテージバーガンディ]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001716018.jpg) |
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7位 |
12位 |
5.00 (3件) |
8件 |
2025/10/22 |
2025/10/28 |
2chスピーカー |
RCA入力x2 光デジタル入力x1 |
○ |
HDMI |
RCAサブウーファー出力 USB Type C(左右スピーカー間) |
【スペック】総合出力:200W 電源:AC ハイレゾ:○ ワイヤレス:○ アナログ入力合計:2 RCA入力:2 デジタル入力合計:1 光デジタル入力:1 幅x高さx奥行き:168x285x268mm 重量:11300g
- この製品をおすすめするレビュー
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5今まで使ったBluetoothスピーカーで1番良かったです
以前に買ったそこそこ高価な一体型タイプや電子ピアノの内蔵や自宅にあるBluetoothスピーカーは色々あるが圧倒的に音が良いです!昔使っていた高級コンポに匹敵する音質です。スピーカーを2つ置く面倒とスペースはいりますが出窓にゆったり置けるサイズです。押入れにあったコンポのCDやレコードプレーヤーもつないで楽しんでいます。配線も説明書なしでも簡単!操作は更に簡単です!
【音質】
一体型のBluetoothスピーカーと比較すると低音が更に低い重低音まで出ていて高音もシンバルの音とか鋭く伸びます。1番の違いは部屋全体がなっているような感じがいいかんじです。ピアノの音も生々しくオーケストラはホールで聴いているようなかんじです。ボリュームを上げなくても満足感があります。
【操作性】
電源を入れた時に爽やかな音がしてオシャレだし横1列のボタンは説明書とか読まなくても感覚的にできました。リモコンも小さく邪魔にならなくオシャレです。スマホとの接続も数秒でスマホのBluetoothの設定画面に現れ簡単で一度繋げばこの操作はなしで快適。
【配線】
昔のコンポ以上に簡単でCDなどを配線しなければスピーカーとスピーカーをつなぐ線一本だけであとは電源ケーブルだけですっきり。
【発展性】
外部入力が豊富でCDやチューナーなど昔使っていたコンポのものが一つつなげるのとは別にレコードプレーヤーがイコライザーなしでつなげます。カートリッジはMMのみに対応。プラスしてテレビなども配線可能。生活シーンに合わせて発展して使えます。
【総合評価】
価格が10万を少し越えそれなりに高価ですが10万近い一体型のBluetoothスピーカーと迷われている方は予算とスペースが許すならおすすめです。
5サラウンドではないもののテレビ用としては満足度が高い
LSX IIをデスクトップに導入してからテレビで使ってるサウンドバーの音質が気になってきました
LTを買うか悩んでいたところにCoda Wが出たのでかってみました
スタンドは以前使っていたTIGLONのスタンドを利用、HDMIでテレビと接続しています
サウンドバーと差し替えて比べてみましたが音の広がりがあってとても良いです
以前のサラウンド環境よりもスピーカー自体の性能が違うせいかセリフの聞き取りやすさ、細かな音まで聞き取れてとても満足です
低音の質はサブウーファーには敵わないですがCoda W単体でもある程度出てます
初期はスタンバイ設定がECOになっているので30分等に設定変更してあげるとウェイクアップソースの設定が可能になります
ウェイクアップソースをTVにするとテレビの電源オンで連動するようになるので快適です
起動時間はサウンドバーと比べると少し長いかも
触った時のサラッとした感触、Coda W自体の質感も個人的にはとても気に入ってます
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![Coda W [ダークチタニウム]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001716022.jpg) |
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7位 |
12位 |
5.00 (3件) |
8件 |
2025/10/22 |
2025/10/28 |
2chスピーカー |
RCA入力x2 光デジタル入力x1 |
○ |
HDMI |
RCAサブウーファー出力 USB Type C(左右スピーカー間) |
【スペック】総合出力:200W 電源:AC ハイレゾ:○ ワイヤレス:○ アナログ入力合計:2 RCA入力:2 デジタル入力合計:1 光デジタル入力:1 幅x高さx奥行き:168x285x268mm 重量:11300g
- この製品をおすすめするレビュー
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5今まで使ったBluetoothスピーカーで1番良かったです
以前に買ったそこそこ高価な一体型タイプや電子ピアノの内蔵や自宅にあるBluetoothスピーカーは色々あるが圧倒的に音が良いです!昔使っていた高級コンポに匹敵する音質です。スピーカーを2つ置く面倒とスペースはいりますが出窓にゆったり置けるサイズです。押入れにあったコンポのCDやレコードプレーヤーもつないで楽しんでいます。配線も説明書なしでも簡単!操作は更に簡単です!
【音質】
一体型のBluetoothスピーカーと比較すると低音が更に低い重低音まで出ていて高音もシンバルの音とか鋭く伸びます。1番の違いは部屋全体がなっているような感じがいいかんじです。ピアノの音も生々しくオーケストラはホールで聴いているようなかんじです。ボリュームを上げなくても満足感があります。
【操作性】
電源を入れた時に爽やかな音がしてオシャレだし横1列のボタンは説明書とか読まなくても感覚的にできました。リモコンも小さく邪魔にならなくオシャレです。スマホとの接続も数秒でスマホのBluetoothの設定画面に現れ簡単で一度繋げばこの操作はなしで快適。
【配線】
昔のコンポ以上に簡単でCDなどを配線しなければスピーカーとスピーカーをつなぐ線一本だけであとは電源ケーブルだけですっきり。
【発展性】
外部入力が豊富でCDやチューナーなど昔使っていたコンポのものが一つつなげるのとは別にレコードプレーヤーがイコライザーなしでつなげます。カートリッジはMMのみに対応。プラスしてテレビなども配線可能。生活シーンに合わせて発展して使えます。
【総合評価】
価格が10万を少し越えそれなりに高価ですが10万近い一体型のBluetoothスピーカーと迷われている方は予算とスペースが許すならおすすめです。
5サラウンドではないもののテレビ用としては満足度が高い
LSX IIをデスクトップに導入してからテレビで使ってるサウンドバーの音質が気になってきました
LTを買うか悩んでいたところにCoda Wが出たのでかってみました
スタンドは以前使っていたTIGLONのスタンドを利用、HDMIでテレビと接続しています
サウンドバーと差し替えて比べてみましたが音の広がりがあってとても良いです
以前のサラウンド環境よりもスピーカー自体の性能が違うせいかセリフの聞き取りやすさ、細かな音まで聞き取れてとても満足です
低音の質はサブウーファーには敵わないですがCoda W単体でもある程度出てます
初期はスタンバイ設定がECOになっているので30分等に設定変更してあげるとウェイクアップソースの設定が可能になります
ウェイクアップソースをTVにするとテレビの電源オンで連動するようになるので快適です
起動時間はサウンドバーと比べると少し長いかも
触った時のサラッとした感触、Coda W自体の質感も個人的にはとても気に入ってます
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![Coda W [ニッケルグレー]](https://m.media-amazon.com/images/I/31QIotHcPWL._SL160_.jpg) |
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7位 |
12位 |
5.00 (3件) |
8件 |
2025/10/22 |
2025/10/28 |
2chスピーカー |
RCA入力x2 光デジタル入力x1 |
○ |
HDMI |
RCAサブウーファー出力 USB Type C(左右スピーカー間) |
【スペック】総合出力:200W 電源:AC ハイレゾ:○ ワイヤレス:○ アナログ入力合計:2 RCA入力:2 デジタル入力合計:1 光デジタル入力:1 幅x高さx奥行き:168x285x268mm 重量:11300g
- この製品をおすすめするレビュー
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5今まで使ったBluetoothスピーカーで1番良かったです
以前に買ったそこそこ高価な一体型タイプや電子ピアノの内蔵や自宅にあるBluetoothスピーカーは色々あるが圧倒的に音が良いです!昔使っていた高級コンポに匹敵する音質です。スピーカーを2つ置く面倒とスペースはいりますが出窓にゆったり置けるサイズです。押入れにあったコンポのCDやレコードプレーヤーもつないで楽しんでいます。配線も説明書なしでも簡単!操作は更に簡単です!
【音質】
一体型のBluetoothスピーカーと比較すると低音が更に低い重低音まで出ていて高音もシンバルの音とか鋭く伸びます。1番の違いは部屋全体がなっているような感じがいいかんじです。ピアノの音も生々しくオーケストラはホールで聴いているようなかんじです。ボリュームを上げなくても満足感があります。
【操作性】
電源を入れた時に爽やかな音がしてオシャレだし横1列のボタンは説明書とか読まなくても感覚的にできました。リモコンも小さく邪魔にならなくオシャレです。スマホとの接続も数秒でスマホのBluetoothの設定画面に現れ簡単で一度繋げばこの操作はなしで快適。
【配線】
昔のコンポ以上に簡単でCDなどを配線しなければスピーカーとスピーカーをつなぐ線一本だけであとは電源ケーブルだけですっきり。
【発展性】
外部入力が豊富でCDやチューナーなど昔使っていたコンポのものが一つつなげるのとは別にレコードプレーヤーがイコライザーなしでつなげます。カートリッジはMMのみに対応。プラスしてテレビなども配線可能。生活シーンに合わせて発展して使えます。
【総合評価】
価格が10万を少し越えそれなりに高価ですが10万近い一体型のBluetoothスピーカーと迷われている方は予算とスペースが許すならおすすめです。
5サラウンドではないもののテレビ用としては満足度が高い
LSX IIをデスクトップに導入してからテレビで使ってるサウンドバーの音質が気になってきました
LTを買うか悩んでいたところにCoda Wが出たのでかってみました
スタンドは以前使っていたTIGLONのスタンドを利用、HDMIでテレビと接続しています
サウンドバーと差し替えて比べてみましたが音の広がりがあってとても良いです
以前のサラウンド環境よりもスピーカー自体の性能が違うせいかセリフの聞き取りやすさ、細かな音まで聞き取れてとても満足です
低音の質はサブウーファーには敵わないですがCoda W単体でもある程度出てます
初期はスタンバイ設定がECOになっているので30分等に設定変更してあげるとウェイクアップソースの設定が可能になります
ウェイクアップソースをTVにするとテレビの電源オンで連動するようになるので快適です
起動時間はサウンドバーと比べると少し長いかも
触った時のサラッとした感触、Coda W自体の質感も個人的にはとても気に入ってます
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![Coda W [モスグリーン]](https://m.media-amazon.com/images/I/31j+jrhmmOL._SL160_.jpg) |
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7位 |
12位 |
5.00 (3件) |
8件 |
2025/10/22 |
2025/10/28 |
2chスピーカー |
RCA入力x2 光デジタル入力x1 |
○ |
HDMI |
RCAサブウーファー出力 USB Type C(左右スピーカー間) |
【スペック】総合出力:200W 電源:AC ハイレゾ:○ ワイヤレス:○ アナログ入力合計:2 RCA入力:2 デジタル入力合計:1 光デジタル入力:1 幅x高さx奥行き:168x285x268mm 重量:11300g
- この製品をおすすめするレビュー
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5今まで使ったBluetoothスピーカーで1番良かったです
以前に買ったそこそこ高価な一体型タイプや電子ピアノの内蔵や自宅にあるBluetoothスピーカーは色々あるが圧倒的に音が良いです!昔使っていた高級コンポに匹敵する音質です。スピーカーを2つ置く面倒とスペースはいりますが出窓にゆったり置けるサイズです。押入れにあったコンポのCDやレコードプレーヤーもつないで楽しんでいます。配線も説明書なしでも簡単!操作は更に簡単です!
【音質】
一体型のBluetoothスピーカーと比較すると低音が更に低い重低音まで出ていて高音もシンバルの音とか鋭く伸びます。1番の違いは部屋全体がなっているような感じがいいかんじです。ピアノの音も生々しくオーケストラはホールで聴いているようなかんじです。ボリュームを上げなくても満足感があります。
【操作性】
電源を入れた時に爽やかな音がしてオシャレだし横1列のボタンは説明書とか読まなくても感覚的にできました。リモコンも小さく邪魔にならなくオシャレです。スマホとの接続も数秒でスマホのBluetoothの設定画面に現れ簡単で一度繋げばこの操作はなしで快適。
【配線】
昔のコンポ以上に簡単でCDなどを配線しなければスピーカーとスピーカーをつなぐ線一本だけであとは電源ケーブルだけですっきり。
【発展性】
外部入力が豊富でCDやチューナーなど昔使っていたコンポのものが一つつなげるのとは別にレコードプレーヤーがイコライザーなしでつなげます。カートリッジはMMのみに対応。プラスしてテレビなども配線可能。生活シーンに合わせて発展して使えます。
【総合評価】
価格が10万を少し越えそれなりに高価ですが10万近い一体型のBluetoothスピーカーと迷われている方は予算とスペースが許すならおすすめです。
5サラウンドではないもののテレビ用としては満足度が高い
LSX IIをデスクトップに導入してからテレビで使ってるサウンドバーの音質が気になってきました
LTを買うか悩んでいたところにCoda Wが出たのでかってみました
スタンドは以前使っていたTIGLONのスタンドを利用、HDMIでテレビと接続しています
サウンドバーと差し替えて比べてみましたが音の広がりがあってとても良いです
以前のサラウンド環境よりもスピーカー自体の性能が違うせいかセリフの聞き取りやすさ、細かな音まで聞き取れてとても満足です
低音の質はサブウーファーには敵わないですがCoda W単体でもある程度出てます
初期はスタンバイ設定がECOになっているので30分等に設定変更してあげるとウェイクアップソースの設定が可能になります
ウェイクアップソースをTVにするとテレビの電源オンで連動するようになるので快適です
起動時間はサウンドバーと比べると少し長いかも
触った時のサラッとした感触、Coda W自体の質感も個人的にはとても気に入ってます
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![R1700BTs [Wood]](https://m.media-amazon.com/images/I/41paWiNurfL._SL160_.jpg) |
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47位 |
19位 |
3.89 (4件) |
0件 |
2023/2/28 |
- |
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RCA入力x2 |
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サブウーファー出力 |
【スペック】総合出力:66W 電源:AC ワイヤレス:○ アナログ入力合計:2 RCA入力:2 幅x高さx奥行き:154x254x214mm 重量:6600g
【特長】- 19mmツイーターユニットと4型ウーハーを採用した、有線/Bluetooth接続、aptX HD対応2chスピーカー。
- 入力端子はDual RCA/Bluetooth、出力端子はSubwoofer Outを備えている。
- 入力感度はLine In1:700 ± 50mV、Line In2:550 ± 50mV、Bluetooth:400±50mFFS。
- この製品をおすすめするレビュー
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5優しい音
テレビに300w
もある地響きシアターサウンドからシンプルで小さいこれに変えた。リビングに溶け込むデザインと優しくフラットな音はBGMを流しても穏やかで疲れない。
5自分はこれにしました PreSonus Eris E3と比較レビューします
自分は今まで2万以下のモニタはPreSonus Eris E3.5を一番に推していました。
でも、いろんな製品をみるうちに自分が普段用(机の上において視聴)として2万以下のスピーカーは他にもEdifier MR4やM60など、ほんとにどれを選んでも満足はするけど、その中でもこのR1700BTsに決めました。
なぜこれにしたのをPreSonus Eris E3.5と比較レビューの形で書きます。
1,中域から低音にかけての音質
Eris E3.5は特性も素直で悪くはないんだけど、低音がの出力自体が「ふわっと」した感じで音圧がでてるので低音の輪郭がややずぶいのと低音の階調が少なめ
ただ、聞きやすいチューニングは流石だけどでてる音がずぶい。
1700BTs:重低音じゃないけど、フラットな低音がある程度の輪郭や定位を維持しながら広がるようになるのと音色がEris E3.5よりくっきりしてるのと中域のボーカルがE3.5より前に出てくるので音場全体の定位がEris E3.5より優れてる。
2,高域から中域にかけて(弦楽器等含む)
Eris E3.5:標準のままだと高域の表現力が弱いのでイコライザであげるとバランスはよくなります
ただ、イコライザであげると高域の伸びはあるけど、高域の音自体が硬めで直線的な音圧と階調の狭さを感じました。
1700BTs:高域の音自体が軽めでサラッとしながらうまく中域の音と交わってくるので音色が優しい感じがすごく気に入りました。
1700BTsのふらっとで階調がある低域と柔らかい高域が融合した音色はツボに来ました。
@1700BTsのBluetoothについて、
apt-x HDに対応してます。
自分はanndoroidで対応スマフォなので聞いてみると明らかにSBCより帯域が広がって自然に聞こえました。
遅延も殆ど感じられないのでこの製品のBluetooth性能がかなりいいです。
付属リモコンで入力切り替えができるのでパソコンとスマフォの両方で再生したい自分の用途に見事にマッチしました。
欠点としては、奥行きが長めなので机の上におくとスペースがきついです。
それ以外は特に欠点が見当たらないほど完成度の高い製品と思いました。
このスピーカーは最近購入した中でもかなりのお気に入りの1つです。
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![104-BT-Y3 [黒]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001250116.jpg) |
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20位 |
21位 |
3.96 (16件) |
93件 |
2020/4/13 |
2020/4/24 |
2chスピーカー |
ミニプラグ入力x1 RCA入力x1 |
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標準フォーン(3P) |
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【スペック】総合出力:60W 電源:AC ワイヤレス:○ アナログ入力合計:2 ミニプラグ入力:1 RCA入力:1 ヘッドホン出力:1 幅x高さx奥行き:153x247x125mm
【特長】- 同軸スタジオモニター「104-Y3」のBluetooth入力対応モデル。スマホ音源などをワイヤレス再生できるので音楽制作の効率がアップする。
- 低域ドライバーの中心に高域ドライバーを配した同軸構造のスピーカー・ユニットを開発。明確な音像定位とクリアな音質で、原音を忠実に再現する。
- 内蔵パワーアンプはクラスD 30W+30Wの高出力でドライバーの性能を最大限に引き出す。最大音圧レベルは104dB SPLを達成。
- この製品をおすすめするレビュー
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5「Creative Pebble V2 SP-PBLV2-BK」から買い換えみての感想。
「Creative Pebble V2 SP-PBLV2-BK」から思い切ってこちらの商品に買い換えました。
ヨドバシカメラで通常より5000円程安くなっていた為、「これは…」と思い、前から欲しかったこともあり、思い切って購入しました。
思っていた以上にサイズは大きいです。
音質についてですが、Creative Pebble V2 とは比較になりません。
高音、低音、またより元の音源が良いほどその音を忠実に奏でてくれます。あとボリュームをMAX近くにしても音割れしないのには驚きました。
デザインで1つ★を減らしたのは、電源ボタンが背面にあるためです。できれば前面にあると使いやすいですね。
Bluetooth接続は安定していますが、まだ長期使用しておりませんし、多種の機材で試したわけでもありませんので無評価にしておきます。
サイズは思っていた以上に大きいです。だからこそ生み出せるパワフルな音量・音質なのでしょう。
ですが、携帯性を犠牲にしているので★を一つ減らしました。
総括としては、久しぶりによい買い物ができました。これから様々なジャンヌの音楽を試してみたいと思います。
通常より安価で買えたことが大きいです。
5パソコンスピーカーとしては十分すぎる音質です。
パソコンスピーカーとして使用してましたfostex PM0.3の右スピーカーが1か月前からバリバリ音が入るようになり先日全く音が出なくなりました。音質も良く気に入っていたのですが、仕方なく購入検討。本品は昨年デスクトップ(LENOVO)購入の際に導入していてコアキシャル2wayがコンパクトで音質も良くデザインも気に入っていたので迷わず購入しました。サイズ的には前者の1.5倍近くになりますが、デスクトップスピーカーとして前者をしのぐ(特に低域)音質に満足しています。このサイズくらいがデスクトップのスピーカーとしてMAXかもしれませんね。アンプ性能も良く、USBーRCAでパソコンと直接続していますが、クリアーな音再生とボリュームも真ん中位置で十分です。ロジクールや安価なパソコンスピーカーを長年使ってきた私には音質面で覚醒の感があります。これで2セット目となりましたが、今後も子供部屋等パソコンの入れ替え時は導入したいと思います。購入はサウンドハウスさんで安価で購入でき非常に満足しています。
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![104-BTW-Y3 [白]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001250117.jpg) |
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20位 |
21位 |
3.96 (16件) |
93件 |
2020/4/13 |
2020/4/24 |
2chスピーカー |
ミニプラグ入力x1 RCA入力x1 |
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標準フォーン(3P) |
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【スペック】総合出力:60W 電源:AC ワイヤレス:○ アナログ入力合計:2 ミニプラグ入力:1 RCA入力:1 ヘッドホン出力:1 幅x高さx奥行き:153x247x125mm
【特長】- 同軸スタジオモニター「104-Y3」のBluetooth入力対応モデル。スマホ音源などをワイヤレス再生できるので音楽制作の効率がアップする。
- 低域ドライバーの中心に高域ドライバーを配した同軸構造のスピーカー・ユニットを開発。明確な音像定位とクリアな音質で、原音を忠実に再現する。
- 内蔵パワーアンプはクラスD 30W+30Wの高出力でドライバーの性能を最大限に引き出す。最大音圧レベルは104dB SPLを達成。
- この製品をおすすめするレビュー
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5「Creative Pebble V2 SP-PBLV2-BK」から買い換えみての感想。
「Creative Pebble V2 SP-PBLV2-BK」から思い切ってこちらの商品に買い換えました。
ヨドバシカメラで通常より5000円程安くなっていた為、「これは…」と思い、前から欲しかったこともあり、思い切って購入しました。
思っていた以上にサイズは大きいです。
音質についてですが、Creative Pebble V2 とは比較になりません。
高音、低音、またより元の音源が良いほどその音を忠実に奏でてくれます。あとボリュームをMAX近くにしても音割れしないのには驚きました。
デザインで1つ★を減らしたのは、電源ボタンが背面にあるためです。できれば前面にあると使いやすいですね。
Bluetooth接続は安定していますが、まだ長期使用しておりませんし、多種の機材で試したわけでもありませんので無評価にしておきます。
サイズは思っていた以上に大きいです。だからこそ生み出せるパワフルな音量・音質なのでしょう。
ですが、携帯性を犠牲にしているので★を一つ減らしました。
総括としては、久しぶりによい買い物ができました。これから様々なジャンヌの音楽を試してみたいと思います。
通常より安価で買えたことが大きいです。
5パソコンスピーカーとしては十分すぎる音質です。
パソコンスピーカーとして使用してましたfostex PM0.3の右スピーカーが1か月前からバリバリ音が入るようになり先日全く音が出なくなりました。音質も良く気に入っていたのですが、仕方なく購入検討。本品は昨年デスクトップ(LENOVO)購入の際に導入していてコアキシャル2wayがコンパクトで音質も良くデザインも気に入っていたので迷わず購入しました。サイズ的には前者の1.5倍近くになりますが、デスクトップスピーカーとして前者をしのぐ(特に低域)音質に満足しています。このサイズくらいがデスクトップのスピーカーとしてMAXかもしれませんね。アンプ性能も良く、USBーRCAでパソコンと直接続していますが、クリアーな音再生とボリュームも真ん中位置で十分です。ロジクールや安価なパソコンスピーカーを長年使ってきた私には音質面で覚醒の感があります。これで2セット目となりましたが、今後も子供部屋等パソコンの入れ替え時は導入したいと思います。購入はサウンドハウスさんで安価で購入でき非常に満足しています。
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![Debut ConneX DCB41 [ROYAL BLUE]](https://dist.joshinweb.jp/emall/img/sm/JSN_C00001/middle/40/11822/4011822320623.jpg) |
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23位 |
25位 |
4.32 (3件) |
49件 |
2023/11/13 |
2023/12/上旬 |
2chスピーカー |
RCA入力x1 光デジタル入力x1 |
○ |
HDMI |
サブウーハー出力 |
【スペック】総合出力:100W 電源:AC ハイレゾ:○ ワイヤレス:○ アナログ入力合計:1 RCA入力:1 デジタル入力合計:1 光デジタル入力:1 幅x高さx奥行き:140x245x203mm
【特長】- 50W+50Wのパワーアンプを内蔵し、USB/HDMI/TOS/Bluetooth/PHONO接続に対応したDAC内蔵アクティブスピーカー。
- 低音の伸びと出力を向上させる「X Bass エンハンサ」を搭載。リアパネルの専用出力にサブウーハーを接続すれば、さらに迫力ある低音が得られる。
- ハイレゾ対応のUSB入力で最大96kHz/24bitのハイレゾ音源再生が可能。スピーカー音量はPCのボリュームコントロールで調整できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5AIRPULSE A80 との比較
音質については他の方がレビューされていますので、
アクティブスピーカーとして、同じく人気のAIRPULSE A80 とどちらにするか悩まれている方のために、比較レビューを書かせていただきます。
両機を大阪日本橋の某オーディオショップにて視聴した結果、当製品を即購入しました。
音質は一聴して、AIRPULSE A80 はアメリカ調(元気に鳴らすタイプ)、当製品はヨーロッパ調(しっとりと鳴らすタイプ)だと感じました。
これは聴かれる音楽のジャンルによる好みの問題かと。
当製品との明らかな違いは、「スイートスポット」だと思いました。
AIRPULSE A80 はホーン搭載リボンツイーターのためか、ニアフィールドで聴く分には元気で良かったのですが、ホーンの特徴が出過ぎで、かなり指向性の高い鳴り方をするな、というのが第一印象でした。
その点当製品は多少聴く位置が変わっても、特性が変わることなく、いわゆるBGMとしてながら聴きするのに適しているかと…。
(もちろんニアフィールドも最高です。)
当方はApple Music で主にジャズを流しっぱなしにして聴くために購入しましたので、この点当製品の方が向いている、と即決した次第です。
結果、大満足です。
サイズはAIRPULSE A80の方が奥行きが長く、デスク上でコンパクトにまとめたい方も当製品の方が向いているのでは、とも思います。
ちなみに設置ですが、当方エレクターのデスク上にて、PC直結でFURUTECH ADL USBケーブル FORMULA2 とインシュレーターにオーディオテクニカ スパイクインシュレーター AT6901ST& スパイクベースインシュレーター AT6902STを使用しています。
スピーカー間のケーブルは付属の物からCANARE カナレ 4S6 に変え、バナナプラグで接続しています。
4アップデートでARC連動が修正されました
アップデートでHDMI連動の不具合が解決しました。良かったです。
リモコンが効かなくなる不具合もあったみたいですが、そちらもアップデートファイルで治るそうです。
しかしTVでの使用だと男性の低い声の台詞が聞きづらい時があったので、KEF LSX2 LTに切り替えました。
本機の音質に関してはUSB接続時のPCでの使用が一番音質が良かったのでPCで使用しています。
ただPC(USB接続)での使用は、見ている動画を切り替えたり、聴いている音楽を切り替えたりするとプツプツとノイズが出ます。(他のレビューサイト、YouTubeでも指摘あり)
あとPC電源オン時に連動して本機もオンになるくせに音が出ません。
リモコンの音量ボタンを一度押すと音が出るようになります。(どちらにしても以前使っていた機種も手動で電源入れていたので苦ではないです)
音質だけで言えばUSB接続時のPC環境での使用を勧めますが、少しでもプチプチノイズが嫌な人は辞めたほうが良いです。
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![Debut ConneX DCB41 [BLACK]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001530970.jpg) |
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23位 |
25位 |
4.32 (3件) |
49件 |
2023/4/21 |
2023/5 |
2chスピーカー |
RCA入力x1 光デジタル入力x1 |
○ |
HDMI |
サブウーハー出力 |
【スペック】総合出力:100W 電源:AC ハイレゾ:○ ワイヤレス:○ アナログ入力合計:1 RCA入力:1 デジタル入力合計:1 光デジタル入力:1 幅x高さx奥行き:140x245x203mm
【特長】- 50W+50Wのパワーアンプを内蔵し、USB/HDMI/TOS/Bluetooth/PHONO接続に対応したDAC内蔵アクティブスピーカー。
- 低音の伸びと出力を向上させる「X Bass エンハンサ」を搭載。リアパネルの専用出力にサブウーハーを接続すれば、さらに迫力ある低音が得られる。
- ハイレゾ対応のUSB入力で最大96kHz/24bitのハイレゾ音源再生が可能。スピーカー音量はPCのボリュームコントロールで調整できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5AIRPULSE A80 との比較
音質については他の方がレビューされていますので、
アクティブスピーカーとして、同じく人気のAIRPULSE A80 とどちらにするか悩まれている方のために、比較レビューを書かせていただきます。
両機を大阪日本橋の某オーディオショップにて視聴した結果、当製品を即購入しました。
音質は一聴して、AIRPULSE A80 はアメリカ調(元気に鳴らすタイプ)、当製品はヨーロッパ調(しっとりと鳴らすタイプ)だと感じました。
これは聴かれる音楽のジャンルによる好みの問題かと。
当製品との明らかな違いは、「スイートスポット」だと思いました。
AIRPULSE A80 はホーン搭載リボンツイーターのためか、ニアフィールドで聴く分には元気で良かったのですが、ホーンの特徴が出過ぎで、かなり指向性の高い鳴り方をするな、というのが第一印象でした。
その点当製品は多少聴く位置が変わっても、特性が変わることなく、いわゆるBGMとしてながら聴きするのに適しているかと…。
(もちろんニアフィールドも最高です。)
当方はApple Music で主にジャズを流しっぱなしにして聴くために購入しましたので、この点当製品の方が向いている、と即決した次第です。
結果、大満足です。
サイズはAIRPULSE A80の方が奥行きが長く、デスク上でコンパクトにまとめたい方も当製品の方が向いているのでは、とも思います。
ちなみに設置ですが、当方エレクターのデスク上にて、PC直結でFURUTECH ADL USBケーブル FORMULA2 とインシュレーターにオーディオテクニカ スパイクインシュレーター AT6901ST& スパイクベースインシュレーター AT6902STを使用しています。
スピーカー間のケーブルは付属の物からCANARE カナレ 4S6 に変え、バナナプラグで接続しています。
4アップデートでARC連動が修正されました
アップデートでHDMI連動の不具合が解決しました。良かったです。
リモコンが効かなくなる不具合もあったみたいですが、そちらもアップデートファイルで治るそうです。
しかしTVでの使用だと男性の低い声の台詞が聞きづらい時があったので、KEF LSX2 LTに切り替えました。
本機の音質に関してはUSB接続時のPCでの使用が一番音質が良かったのでPCで使用しています。
ただPC(USB接続)での使用は、見ている動画を切り替えたり、聴いている音楽を切り替えたりするとプツプツとノイズが出ます。(他のレビューサイト、YouTubeでも指摘あり)
あとPC電源オン時に連動して本機もオンになるくせに音が出ません。
リモコンの音量ボタンを一度押すと音が出るようになります。(どちらにしても以前使っていた機種も手動で電源入れていたので苦ではないです)
音質だけで言えばUSB接続時のPC環境での使用を勧めますが、少しでもプチプチノイズが嫌な人は辞めたほうが良いです。
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![Debut ConneX DCB41 [WALNUT]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001530971.jpg) |
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23位 |
25位 |
4.32 (3件) |
49件 |
2023/4/21 |
2023/5 |
2chスピーカー |
RCA入力x1 光デジタル入力x1 |
○ |
HDMI |
サブウーハー出力 |
【スペック】総合出力:100W 電源:AC ハイレゾ:○ ワイヤレス:○ アナログ入力合計:1 RCA入力:1 デジタル入力合計:1 光デジタル入力:1 幅x高さx奥行き:140x245x203mm
【特長】- 50W+50Wのパワーアンプを内蔵し、USB/HDMI/TOS/Bluetooth/PHONO接続に対応したDAC内蔵アクティブスピーカー。
- 低音の伸びと出力を向上させる「X Bass エンハンサ」を搭載。リアパネルの専用出力にサブウーハーを接続すれば、さらに迫力ある低音が得られる。
- ハイレゾ対応のUSB入力で最大96kHz/24bitのハイレゾ音源再生が可能。スピーカー音量はPCのボリュームコントロールで調整できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5AIRPULSE A80 との比較
音質については他の方がレビューされていますので、
アクティブスピーカーとして、同じく人気のAIRPULSE A80 とどちらにするか悩まれている方のために、比較レビューを書かせていただきます。
両機を大阪日本橋の某オーディオショップにて視聴した結果、当製品を即購入しました。
音質は一聴して、AIRPULSE A80 はアメリカ調(元気に鳴らすタイプ)、当製品はヨーロッパ調(しっとりと鳴らすタイプ)だと感じました。
これは聴かれる音楽のジャンルによる好みの問題かと。
当製品との明らかな違いは、「スイートスポット」だと思いました。
AIRPULSE A80 はホーン搭載リボンツイーターのためか、ニアフィールドで聴く分には元気で良かったのですが、ホーンの特徴が出過ぎで、かなり指向性の高い鳴り方をするな、というのが第一印象でした。
その点当製品は多少聴く位置が変わっても、特性が変わることなく、いわゆるBGMとしてながら聴きするのに適しているかと…。
(もちろんニアフィールドも最高です。)
当方はApple Music で主にジャズを流しっぱなしにして聴くために購入しましたので、この点当製品の方が向いている、と即決した次第です。
結果、大満足です。
サイズはAIRPULSE A80の方が奥行きが長く、デスク上でコンパクトにまとめたい方も当製品の方が向いているのでは、とも思います。
ちなみに設置ですが、当方エレクターのデスク上にて、PC直結でFURUTECH ADL USBケーブル FORMULA2 とインシュレーターにオーディオテクニカ スパイクインシュレーター AT6901ST& スパイクベースインシュレーター AT6902STを使用しています。
スピーカー間のケーブルは付属の物からCANARE カナレ 4S6 に変え、バナナプラグで接続しています。
4アップデートでARC連動が修正されました
アップデートでHDMI連動の不具合が解決しました。良かったです。
リモコンが効かなくなる不具合もあったみたいですが、そちらもアップデートファイルで治るそうです。
しかしTVでの使用だと男性の低い声の台詞が聞きづらい時があったので、KEF LSX2 LTに切り替えました。
本機の音質に関してはUSB接続時のPCでの使用が一番音質が良かったのでPCで使用しています。
ただPC(USB接続)での使用は、見ている動画を切り替えたり、聴いている音楽を切り替えたりするとプツプツとノイズが出ます。(他のレビューサイト、YouTubeでも指摘あり)
あとPC電源オン時に連動して本機もオンになるくせに音が出ません。
リモコンの音量ボタンを一度押すと音が出るようになります。(どちらにしても以前使っていた機種も手動で電源入れていたので苦ではないです)
音質だけで言えばUSB接続時のPC環境での使用を勧めますが、少しでもプチプチノイズが嫌な人は辞めたほうが良いです。
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![Debut ConneX DCB41 [ORANGE]](https://dist.joshinweb.jp/emall/img/sm/JSN_C00001/middle/40/11822/4011822320647.jpg) |
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23位 |
25位 |
4.32 (3件) |
49件 |
2023/11/13 |
2023/12/上旬 |
2chスピーカー |
RCA入力x1 光デジタル入力x1 |
○ |
HDMI |
サブウーハー出力 |
【スペック】総合出力:100W 電源:AC ハイレゾ:○ ワイヤレス:○ アナログ入力合計:1 RCA入力:1 デジタル入力合計:1 光デジタル入力:1 幅x高さx奥行き:140x245x203mm
【特長】- 50W+50Wのパワーアンプを内蔵し、USB/HDMI/TOS/Bluetooth/PHONO接続に対応したDAC内蔵アクティブスピーカー。
- 低音の伸びと出力を向上させる「X Bass エンハンサ」を搭載。リアパネルの専用出力にサブウーハーを接続すれば、さらに迫力ある低音が得られる。
- ハイレゾ対応のUSB入力で最大96kHz/24bitのハイレゾ音源再生が可能。スピーカー音量はPCのボリュームコントロールで調整できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5AIRPULSE A80 との比較
音質については他の方がレビューされていますので、
アクティブスピーカーとして、同じく人気のAIRPULSE A80 とどちらにするか悩まれている方のために、比較レビューを書かせていただきます。
両機を大阪日本橋の某オーディオショップにて視聴した結果、当製品を即購入しました。
音質は一聴して、AIRPULSE A80 はアメリカ調(元気に鳴らすタイプ)、当製品はヨーロッパ調(しっとりと鳴らすタイプ)だと感じました。
これは聴かれる音楽のジャンルによる好みの問題かと。
当製品との明らかな違いは、「スイートスポット」だと思いました。
AIRPULSE A80 はホーン搭載リボンツイーターのためか、ニアフィールドで聴く分には元気で良かったのですが、ホーンの特徴が出過ぎで、かなり指向性の高い鳴り方をするな、というのが第一印象でした。
その点当製品は多少聴く位置が変わっても、特性が変わることなく、いわゆるBGMとしてながら聴きするのに適しているかと…。
(もちろんニアフィールドも最高です。)
当方はApple Music で主にジャズを流しっぱなしにして聴くために購入しましたので、この点当製品の方が向いている、と即決した次第です。
結果、大満足です。
サイズはAIRPULSE A80の方が奥行きが長く、デスク上でコンパクトにまとめたい方も当製品の方が向いているのでは、とも思います。
ちなみに設置ですが、当方エレクターのデスク上にて、PC直結でFURUTECH ADL USBケーブル FORMULA2 とインシュレーターにオーディオテクニカ スパイクインシュレーター AT6901ST& スパイクベースインシュレーター AT6902STを使用しています。
スピーカー間のケーブルは付属の物からCANARE カナレ 4S6 に変え、バナナプラグで接続しています。
4アップデートでARC連動が修正されました
アップデートでHDMI連動の不具合が解決しました。良かったです。
リモコンが効かなくなる不具合もあったみたいですが、そちらもアップデートファイルで治るそうです。
しかしTVでの使用だと男性の低い声の台詞が聞きづらい時があったので、KEF LSX2 LTに切り替えました。
本機の音質に関してはUSB接続時のPCでの使用が一番音質が良かったのでPCで使用しています。
ただPC(USB接続)での使用は、見ている動画を切り替えたり、聴いている音楽を切り替えたりするとプツプツとノイズが出ます。(他のレビューサイト、YouTubeでも指摘あり)
あとPC電源オン時に連動して本機もオンになるくせに音が出ません。
リモコンの音量ボタンを一度押すと音が出るようになります。(どちらにしても以前使っていた機種も手動で電源入れていたので苦ではないです)
音質だけで言えばUSB接続時のPC環境での使用を勧めますが、少しでもプチプチノイズが嫌な人は辞めたほうが良いです。
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![ED-R2750DBMK2-BK [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001787143.jpg) |
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59位 |
28位 |
- (0件) |
0件 |
2026/5/26 |
2026/5/22 |
2chスピーカー |
RCA入力x1 光デジタル入力x1 同軸デジタル入力x1 |
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HDMI eARC |
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【スペック】総合出力:144W ハイレゾ:○ ワイヤレス:○ アナログ入力合計:1 RCA入力:1 デジタル入力合計:2 光デジタル入力:1 同軸デジタル入力:1 幅x高さx奥行き:223.4x395.4x279.8mm 重量:16570g
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![A2+ Next Gen [グロスホワイト]](https://m.media-amazon.com/images/I/31w9HefjKNL._SL160_.jpg) |
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63位 |
35位 |
- (0件) |
0件 |
2025/12/10 |
- |
2chスピーカー |
ミニプラグ入力x1 RCA入力x1 |
○ |
|
RCA可変ラインアウト |
【スペック】総合出力:30W 電源:AC ワイヤレス:○ アナログ入力合計:2 ミニプラグ入力:1 RCA入力:1 幅x高さx奥行き:106x156x138mm
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![A2+ Next Gen [ブラック]](https://m.media-amazon.com/images/I/31a6s-CBOgL._SL160_.jpg) |
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63位 |
35位 |
- (0件) |
0件 |
2025/12/10 |
- |
2chスピーカー |
ミニプラグ入力x1 RCA入力x1 |
○ |
|
RCA可変ラインアウト |
【スペック】総合出力:30W 電源:AC ワイヤレス:○ アナログ入力合計:2 ミニプラグ入力:1 RCA入力:1 幅x高さx奥行き:106x156x138mm
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![A2+ Next Gen [レッド]](https://m.media-amazon.com/images/I/41FLfgyED6S._SL160_.jpg) |
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63位 |
35位 |
- (0件) |
0件 |
2025/12/10 |
- |
2chスピーカー |
ミニプラグ入力x1 RCA入力x1 |
○ |
|
RCA可変ラインアウト |
【スペック】総合出力:30W 電源:AC ワイヤレス:○ アナログ入力合計:2 ミニプラグ入力:1 RCA入力:1 幅x高さx奥行き:106x156x138mm
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![A2+ Next Gen [マットブルー]](https://www.fujiya-avic.co.jp/img/goods/L/200000073548_l.jpg) |
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63位 |
35位 |
- (0件) |
0件 |
2026/1/21 |
- |
2chスピーカー |
ミニプラグ入力x1 RCA入力x1 |
○ |
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RCA可変ラインアウト |
【スペック】総合出力:30W 電源:AC ワイヤレス:○ アナログ入力合計:2 ミニプラグ入力:1 RCA入力:1 幅x高さx奥行き:106x156x138mm
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![ED-MR5-WH [ホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001699743.jpg) |
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22位 |
43位 |
4.48 (2件) |
20件 |
2025/7/16 |
2025/7/18 |
2chスピーカー |
ミニプラグ入力x1 RCA入力x1 |
|
AUX端子 1/4インチTRS XLR |
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【スペック】総合出力:110W 電源:AC ハイレゾ:○ ワイヤレス:○ アナログ入力合計:2 ミニプラグ入力:1 RCA入力:1 幅x高さx奥行き:159x264x280mm 重量:10380g
- この製品をおすすめするレビュー
-
5音質よし、結構デカい!接続方法多い!USBも欲しかった!
15年近く愛用していたONKYO製のGX-500HDが音が出たり出なかったりで寿命を感じていたので購入。
【デザイン】
継ぎ目もなく高級感のあるデザイン、黒いボディにボリュームツマミはメッキがしてあっていいアクセント。個人的にはサランネットがあったほうが良かったですが(汚れ防止のため)
【品質】
角やバリもなく丁寧な外観、インシュレーターが最初から装着済みで特に何もせずすぐおけるのも良し。梱包が非常に丁寧で破損しやすい部分にも追加の緩衝材が仕込まれているなど輸送トラブルもよく考えられています。
【音質】
デフォルト状態で使用、USB-DACからRCA接続しています。最初に低音が凄い。
内部に下向き?のウーハーが仕込まれていて本体左右の穴から吹き出してくるようです。
ただ圧はありますが少しこもってる?ような感じもします、環境次第なのでしょうか?
中高音も綺麗な音が出ている反面、低音の圧のせいで少し負けてるように聞こえてしまいます。
ここはアプリや後ろのツマミの調整で好みに出来ますし、迫力のある音と思えば十分素晴らしいですね。
【通信の安定性】
スマホアプリを用いて、音を鳴らしたりイコライザー・ボリュームの調整をするなど実質リモコンにも出来るようです。入力方式が多めで、その上付属ケーブルが親切でDACとかが無くても本機と付属品だけでパソコンやミニプレイヤーなど大体の機種はとりあえず接続出来ると思います。
強いて言えばここまでやるならUSB接続もつけてくれれば良かったのに…とは思います。
他モデルにはついてるのもあるので最上位らしくついてても良かったのでは
【操作性】
ボリュームは素直に動くしボタン反応も良好、スマホアプリも問題なく反応します。
ただ、有線接続で使用を考えている方は電源自動OFFの機能を切った方がいいでしょう。(デフォルトON)
ちょっと気になったのは、音源のスイッチング機能はないということです。つまりスマホだろうがPCだろうがミキサーだろうがDACだろうが
出力側から音源がくれば全部まとめてならしてしまうということです。今はPCで鳴らして〜ちょっとスマホのを聞きたいから切り替えて〜とはなりません、音源側でミュートにしなければいけません。
【サイズ・携帯性】
デカい、重い、GX-500HDだって大体同じ大きさなのに重さが5割増しくらい違う。まぁ、サイズを気にするタイプの製品ではないですね
【総評】
細かい所でちょっと思うことはありますが、いい音を鳴らす良いスピーカー これだけは確かです。
1万前後のスピーカーで満足出来ない方もこれなら満足出来ると思います。
私自身は初売り特化でお安く買ってしまったのですが定価でもきっと不満は無かったでしょう。
4ベースの弦の鳴りとシンセサイザーのキラキラ音が明瞭になった。
1.利用目的
PCモニターの両脇に置けるサイズで、YoutubeのDJサウンドや、Synthesia(MIDIプレーヤー)の内蔵音源のベースの弦の鳴りや、手持ちのシンセサイザーのキラキラしたエレピのアタック音を聴きたい。
2.再生環境
スピーカー:EDIFIRE MR5(スピーカーと頭の位置が正三角形となり、スピーカー前面が自分に向くよう配置)
ミキサー:CLASSIC PRO MX-EZ6、LiNKFOR オーディオミキサー 4チャンネル RCA版
部屋:築古木造戸建て2階で、大音量でも気兼ねしない位に、隣家とは距離がある。
3.感想
ヤマハHS4、ヤマハMSP3Aと悩んだが、スマホでイコライザー設定できパターンを瞬時に選択できる利便性と、低音用のスピーカーも内蔵されている、なんでもありな感じとデザインでこれに決めた。
これまで使っていたGX-70HD2という12,000円位のPCスピーカーとの違いは、利用目的の実現の為に再生環境で調整した時の、低音、高音、音量が破綻するまでの限界が広い点だ。特にベースの弦の鳴りを重視してイコライジングした時に、ベース以外の低音がかぶさって輪郭が曖昧になる程度が改善した。また、イコライジングによって、シンセサイザーのDX音源のエレピのアタックのガラスの小瓶を叩く音も、明瞭に耳に届くようになった。
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![ED-MR5-BK [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001699742.jpg) |
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22位 |
43位 |
4.48 (2件) |
20件 |
2025/7/16 |
2025/7/18 |
2chスピーカー |
ミニプラグ入力x1 RCA入力x1 |
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AUX端子 1/4インチTRS XLR |
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【スペック】総合出力:110W 電源:AC ハイレゾ:○ ワイヤレス:○ アナログ入力合計:2 ミニプラグ入力:1 RCA入力:1 幅x高さx奥行き:159x264x280mm 重量:10380g
- この製品をおすすめするレビュー
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5音質よし、結構デカい!接続方法多い!USBも欲しかった!
15年近く愛用していたONKYO製のGX-500HDが音が出たり出なかったりで寿命を感じていたので購入。
【デザイン】
継ぎ目もなく高級感のあるデザイン、黒いボディにボリュームツマミはメッキがしてあっていいアクセント。個人的にはサランネットがあったほうが良かったですが(汚れ防止のため)
【品質】
角やバリもなく丁寧な外観、インシュレーターが最初から装着済みで特に何もせずすぐおけるのも良し。梱包が非常に丁寧で破損しやすい部分にも追加の緩衝材が仕込まれているなど輸送トラブルもよく考えられています。
【音質】
デフォルト状態で使用、USB-DACからRCA接続しています。最初に低音が凄い。
内部に下向き?のウーハーが仕込まれていて本体左右の穴から吹き出してくるようです。
ただ圧はありますが少しこもってる?ような感じもします、環境次第なのでしょうか?
中高音も綺麗な音が出ている反面、低音の圧のせいで少し負けてるように聞こえてしまいます。
ここはアプリや後ろのツマミの調整で好みに出来ますし、迫力のある音と思えば十分素晴らしいですね。
【通信の安定性】
スマホアプリを用いて、音を鳴らしたりイコライザー・ボリュームの調整をするなど実質リモコンにも出来るようです。入力方式が多めで、その上付属ケーブルが親切でDACとかが無くても本機と付属品だけでパソコンやミニプレイヤーなど大体の機種はとりあえず接続出来ると思います。
強いて言えばここまでやるならUSB接続もつけてくれれば良かったのに…とは思います。
他モデルにはついてるのもあるので最上位らしくついてても良かったのでは
【操作性】
ボリュームは素直に動くしボタン反応も良好、スマホアプリも問題なく反応します。
ただ、有線接続で使用を考えている方は電源自動OFFの機能を切った方がいいでしょう。(デフォルトON)
ちょっと気になったのは、音源のスイッチング機能はないということです。つまりスマホだろうがPCだろうがミキサーだろうがDACだろうが
出力側から音源がくれば全部まとめてならしてしまうということです。今はPCで鳴らして〜ちょっとスマホのを聞きたいから切り替えて〜とはなりません、音源側でミュートにしなければいけません。
【サイズ・携帯性】
デカい、重い、GX-500HDだって大体同じ大きさなのに重さが5割増しくらい違う。まぁ、サイズを気にするタイプの製品ではないですね
【総評】
細かい所でちょっと思うことはありますが、いい音を鳴らす良いスピーカー これだけは確かです。
1万前後のスピーカーで満足出来ない方もこれなら満足出来ると思います。
私自身は初売り特化でお安く買ってしまったのですが定価でもきっと不満は無かったでしょう。
4ベースの弦の鳴りとシンセサイザーのキラキラ音が明瞭になった。
1.利用目的
PCモニターの両脇に置けるサイズで、YoutubeのDJサウンドや、Synthesia(MIDIプレーヤー)の内蔵音源のベースの弦の鳴りや、手持ちのシンセサイザーのキラキラしたエレピのアタック音を聴きたい。
2.再生環境
スピーカー:EDIFIRE MR5(スピーカーと頭の位置が正三角形となり、スピーカー前面が自分に向くよう配置)
ミキサー:CLASSIC PRO MX-EZ6、LiNKFOR オーディオミキサー 4チャンネル RCA版
部屋:築古木造戸建て2階で、大音量でも気兼ねしない位に、隣家とは距離がある。
3.感想
ヤマハHS4、ヤマハMSP3Aと悩んだが、スマホでイコライザー設定できパターンを瞬時に選択できる利便性と、低音用のスピーカーも内蔵されている、なんでもありな感じとデザインでこれに決めた。
これまで使っていたGX-70HD2という12,000円位のPCスピーカーとの違いは、利用目的の実現の為に再生環境で調整した時の、低音、高音、音量が破綻するまでの限界が広い点だ。特にベースの弦の鳴りを重視してイコライジングした時に、ベース以外の低音がかぶさって輪郭が曖昧になる程度が改善した。また、イコライジングによって、シンセサイザーのDX音源のエレピのアタックのガラスの小瓶を叩く音も、明瞭に耳に届くようになった。
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![A100 BT5.0 [ホワイト・ハイグロス]](https://www.avac.co.jp/buy/html/upload/save_image/0825122303_6125b797ea153.jpg) |
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63位 |
43位 |
5.00 (4件) |
13件 |
2021/8/31 |
2021/9 |
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RCA入力x2 光デジタル入力x1 |
○ |
AUX端子 |
サブウーハー出力 |
【スペック】総合出力:100W 電源:AC ハイレゾ:○ ワイヤレス:○ アナログ入力合計:2 RCA入力:2 デジタル入力合計:1 光デジタル入力:1 幅x高さx奥行き:160x255x283mm 重量:5500g
【特長】- 「A80」をサイズアップしたDAC内蔵アクティブスピーカー。強力なドライバーユニットを搭載し、ダイナミックな低音再生能力を装備。
- 増幅段は「Texas Instrument TAS5754 Class-Dアンプ」2個で構成。それぞれウーハーとツイーター専用にブリッジモードで接続されている。
- 強力なネオジウム・マグネットでドライブされる「アルミニウム・リボン・ダイヤフラム」はワイドレンジで高感度、すぐれた過渡応答と解像度が特徴。
- この製品をおすすめするレビュー
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5サイズを超えた低音
評判が良いので購入しました。小型スピーカーですが、結構な低音が出せるスピーカーでセッティング(置き方)に結構シビアですね。ポンと置いてOKはほぼ無理で、試行錯誤が必要です。ある程度のオーディオ経験がないと難しいかもしれません。置く高さや壁からの距離など、色々試して良いポイントを見つけるとサイズを超えた音が聞こえてきますね。セッティングが甘く、がっかりされた方も多いのでは、、と推測します。
それと内蔵アンプの寝起きが悪いのか、1時間位すると、音がほぐれて目覚める感じです。BGM用のサブで購入したのですが、ゆったりと空気が震えるような重低音を望まなければ、メインに出来そうです。
再レビュー
1ヶ月経過。セッティングに約1週間かかりました。このスピーカーの魅力は弾力感のある力強い低音ですね。超低音は出ていないのですが、それでもこの低音に魅力を感じています。高域は倍音も十分聞こえ伸びのある高音ですが、刺さる感じはなく、癖のない高音ですね。
内蔵のデジタルアンプですが、私のボリュームだと3〜4Wなので、大変省エネです。メインシステムはA級のマルチアンプなので、1kW位。100倍以上の電力量ですが、勿論、音はそれ程の違いはありません。
5かっこいいスピーカーです。
見た目もかっこよく、とても迫力があり、大変おすすめだと思いました。
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![A100 BT5.0 [レッド・ハイグロス]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/nowprinting.gif) |
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63位 |
43位 |
5.00 (4件) |
13件 |
2021/2/22 |
2021/4 |
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RCA入力x2 光デジタル入力x1 |
○ |
AUX端子 |
サブウーハー出力 |
【スペック】総合出力:100W 電源:AC ハイレゾ:○ ワイヤレス:○ アナログ入力合計:2 RCA入力:2 デジタル入力合計:1 光デジタル入力:1 幅x高さx奥行き:160x255x283mm 重量:5500g
【特長】- 「A80」をサイズアップしたDAC内蔵アクティブスピーカー。強力なドライバーユニットを搭載し、ダイナミックな低音再生能力を装備。
- 増幅段は「Texas Instrument TAS5754 Class-Dアンプ」2個で構成。それぞれウーハーとツイーター専用にブリッジモードで接続されている。
- 強力なネオジウム・マグネットでドライブされる「アルミニウム・リボン・ダイヤフラム」はワイドレンジで高感度、すぐれた過渡応答と解像度が特徴。
- この製品をおすすめするレビュー
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5サイズを超えた低音
評判が良いので購入しました。小型スピーカーですが、結構な低音が出せるスピーカーでセッティング(置き方)に結構シビアですね。ポンと置いてOKはほぼ無理で、試行錯誤が必要です。ある程度のオーディオ経験がないと難しいかもしれません。置く高さや壁からの距離など、色々試して良いポイントを見つけるとサイズを超えた音が聞こえてきますね。セッティングが甘く、がっかりされた方も多いのでは、、と推測します。
それと内蔵アンプの寝起きが悪いのか、1時間位すると、音がほぐれて目覚める感じです。BGM用のサブで購入したのですが、ゆったりと空気が震えるような重低音を望まなければ、メインに出来そうです。
再レビュー
1ヶ月経過。セッティングに約1週間かかりました。このスピーカーの魅力は弾力感のある力強い低音ですね。超低音は出ていないのですが、それでもこの低音に魅力を感じています。高域は倍音も十分聞こえ伸びのある高音ですが、刺さる感じはなく、癖のない高音ですね。
内蔵のデジタルアンプですが、私のボリュームだと3〜4Wなので、大変省エネです。メインシステムはA級のマルチアンプなので、1kW位。100倍以上の電力量ですが、勿論、音はそれ程の違いはありません。
5かっこいいスピーカーです。
見た目もかっこよく、とても迫力があり、大変おすすめだと思いました。
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![A100 BT5.0 [ブラック・ハイグロス]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/nowprinting.gif) |
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63位 |
43位 |
5.00 (4件) |
13件 |
2021/2/22 |
2021/4 |
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RCA入力x2 光デジタル入力x1 |
○ |
AUX端子 |
サブウーハー出力 |
【スペック】総合出力:100W 電源:AC ハイレゾ:○ ワイヤレス:○ アナログ入力合計:2 RCA入力:2 デジタル入力合計:1 光デジタル入力:1 幅x高さx奥行き:160x255x283mm 重量:5500g
【特長】- 「A80」をサイズアップしたDAC内蔵アクティブスピーカー。強力なドライバーユニットを搭載し、ダイナミックな低音再生能力を装備。
- 増幅段は「Texas Instrument TAS5754 Class-Dアンプ」2個で構成。それぞれウーハーとツイーター専用にブリッジモードで接続されている。
- 強力なネオジウム・マグネットでドライブされる「アルミニウム・リボン・ダイヤフラム」はワイドレンジで高感度、すぐれた過渡応答と解像度が特徴。
- この製品をおすすめするレビュー
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5サイズを超えた低音
評判が良いので購入しました。小型スピーカーですが、結構な低音が出せるスピーカーでセッティング(置き方)に結構シビアですね。ポンと置いてOKはほぼ無理で、試行錯誤が必要です。ある程度のオーディオ経験がないと難しいかもしれません。置く高さや壁からの距離など、色々試して良いポイントを見つけるとサイズを超えた音が聞こえてきますね。セッティングが甘く、がっかりされた方も多いのでは、、と推測します。
それと内蔵アンプの寝起きが悪いのか、1時間位すると、音がほぐれて目覚める感じです。BGM用のサブで購入したのですが、ゆったりと空気が震えるような重低音を望まなければ、メインに出来そうです。
再レビュー
1ヶ月経過。セッティングに約1週間かかりました。このスピーカーの魅力は弾力感のある力強い低音ですね。超低音は出ていないのですが、それでもこの低音に魅力を感じています。高域は倍音も十分聞こえ伸びのある高音ですが、刺さる感じはなく、癖のない高音ですね。
内蔵のデジタルアンプですが、私のボリュームだと3〜4Wなので、大変省エネです。メインシステムはA級のマルチアンプなので、1kW位。100倍以上の電力量ですが、勿論、音はそれ程の違いはありません。
5かっこいいスピーカーです。
見た目もかっこよく、とても迫力があり、大変おすすめだと思いました。
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![R990BT [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001783747.jpg) |
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68位 |
47位 |
- (0件) |
0件 |
2026/5/ 7 |
- |
2chスピーカー |
RCA入力x2 |
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【スペック】総合出力:24W 電源:AC ワイヤレス:○ アナログ入力合計:2 RCA入力:2 幅x高さx奥行き:140x226x197mm 重量:3440g
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![SA1 FIO-SA1-B [Black]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001693399.jpg) |
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67位 |
47位 |
- (0件) |
0件 |
2025/6/ 9 |
2025/6/13 |
2chスピーカー |
ミニプラグ入力x1 RCA入力x1 光デジタル入力x1 同軸デジタル入力x1 |
○ |
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サブウーハー出力 |
【スペック】総合出力:25W 電源:AC ハイレゾ:○ ワイヤレス:○ アナログ入力合計:2 ミニプラグ入力:1 RCA入力:1 デジタル入力合計:2 光デジタル入力:1 同軸デジタル入力:1
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![SA1 FIO-SA1-W [White]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001693400.jpg) |
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67位 |
47位 |
- (0件) |
0件 |
2025/6/ 9 |
2025/6/13 |
2chスピーカー |
ミニプラグ入力x1 RCA入力x1 光デジタル入力x1 同軸デジタル入力x1 |
○ |
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サブウーハー出力 |
【スペック】総合出力:25W 電源:AC ハイレゾ:○ ワイヤレス:○ アナログ入力合計:2 ミニプラグ入力:1 RCA入力:1 デジタル入力合計:2 光デジタル入力:1 同軸デジタル入力:1
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![S2000MKIII [ブラウン]](https://m.media-amazon.com/images/I/41JHNGnv9pL._SL160_.jpg) |
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71位 |
47位 |
- (0件) |
0件 |
2026/5/18 |
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2chスピーカー |
RCA入力x2 光デジタル入力x1 同軸デジタル入力x1 |
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【スペック】総合出力:130W 電源:AC ハイレゾ:○ ワイヤレス:○ アナログ入力合計:2 RCA入力:2 デジタル入力合計:2 光デジタル入力:1 同軸デジタル入力:1 幅x高さx奥行き:198x342x276mm 重量:1714g
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72位 |
58位 |
4.00 (5件) |
0件 |
2023/2/28 |
2022/6/上旬 |
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RCA入力x2 光デジタル入力x1 同軸デジタル入力x1 |
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【スペック】総合出力:42W ワイヤレス:○ アナログ入力合計:2 RCA入力:2 デジタル入力合計:2 光デジタル入力:1 同軸デジタル入力:1 幅x高さx奥行き:152x241x200mm 重量:5400g
【特長】- 最大出力42Wのエントリーモデルのアクティブスピーカー。RCA、Bluetooth、Optical(光角型プラグ)、Coaxialに対応。
- サイドパネルにはボリューム、低・高音調整のダイヤルを装備し、好きなサウンドへカスタマイズが可能。
- 正確なオーディオ処理のために「TI PCM9211」を搭載している。入力の切り替えやボリュームコントロールができるリモコンを同梱。
- この製品をおすすめするレビュー
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5小さいけど低い音もそれなりに出る、が抜けはイマイチ
初めてEdifierのスピーカーを購入しました。
以前はTASCUMの小型モニターSPを使っていて十分満足していましたが、何となく変化が欲しくてこちらを購入。
中華製品なので品質等に多少不安がありましたが箱詰めもしっかりしていて国内の一流メーカー変わらないくらい検品もしっかりしている印象を受けました。
肝心の音ですが主にROCK、POPS、ボーカル物を聞きますがデスクトップ環境で聞く分には十分だとおもいます。
ヨドバシで18000円P1800で購入しましたが音質的には以前の12000円のTASCUMと同等かなと。その点はCPはイマイチかな。
まあ世の中値上げ値上げですので4年前購入品のTASCUMと比べるのもなんですが1280でも良かったかなとは思います。
が、概ね満足。
4安スピーカーからの乗り換えで概ね満足
以前までPC環境はヘッドフォンの使用が主でスピーカーはロジクールのZ200nという4000円弱かつ音質も平凡なものを使っていたのですが、スピーカー環境の音質も多少は整えたくなったので昨年購入しました。
そこから1年ほど気に入って使用しています。
最近ZEN DAC V2を導入したのでRCAで繋いでいます。
気になっていたメーカーでしたが、評判通りビルドクオリティ、音質共に良いです。
また、DAC内臓のアクティブスピーカーなのでインターフェイスが貧弱な環境でも高音質を実現できるところも良いですね。
入力端子も3系統あり、BluetoothもAptXまで対応していて色々選択肢が多いところもGOOD
一つ気になる点があって、自動での電源オフ機能がないのでワットチェッカーで測ったところ電源を入れたままだと待機電力が2W近く消費されています。
これはパソコンの待機電力並です。使わない時は主電源を切るようにしました。
音が鳴っている時でも3W未満なので待機電力が異様に高いです。
【デザイン】★5
木目のサイドと真っ黒のスピーカー部のツートンカラーデザインがとてもオシャレで好きです。
カバーを外すとよりスタイリッシュに見えますのでカバーを外して使用しています。
【品質】★5
さすがにこの価格になると質感も良く、ビルドクオリティは良好です。
1年使っていますが快調で、耐久性なども特に問題はないかと思います。
【音質】★4
期待値が高すぎたのもあり、それを超えることはなかったですが一桁下の価格のスピーカーと比べると世界が変わりましたし、断然音質は良いです。
パワーがあるので音場の広さ、距離を取った時の音の減退の少なさ、音圧が段違いです。
低音〜中低域の厚みも全然違って、ボーカル帯もクリアで全体的な解像感も高く感じます。
基本的には中音域にフォーカスしたカマボコ型のチューニングに私は感じました。
低音域 ★4
低音域は量はしっかり出ていますが質はそこまでではなく、解像感、キレが物足りなくベースラインやバスの輪郭がぼやっとしてる時があります。
ですが、曲によっては重くて厚みのある響く低音が出ますので楽しい音かと思います。
中音域 ★5
中音域はややブースト感を感じますが程よい感じでボーカルも楽器もはっきりくっきりと聞こえてとても良いです。中低音が分厚く迫力があります。
ボーカルは男性ボーカルが良く映えますが、女性ボーカルも十分綺麗に聞こえます。全体的に音の見通しが良くクリアです。
高音域 ★4
高音域はどちらかというとマイルドな印象。
一歩引いたところで聞こえる感じでキラキラ感は感じないですが、十分綺麗に鳴ります。
うるさすぎず聞きやすい距離感、優しい音質です。
小さめの音量でも音質は割と維持してくれている印象なのでここは明確なメリットですね。
夜も快適に使えます。
【通信の安定性】★4
BlueToothで繋ぐことはあまりないのですが5.1に対応していますし、AptXで繋げるので多少クリアさや音質は落ちるもののスマホでそれなりの音質で聞くことが出来て接続も安定していました。
PCを落としてしまっている時に音楽を聴きたい場合に重宝します。
【操作性】★4
サイドに音量調整+入力切替、低音域、高音域を調整できるダイヤルが付いていて操作性は問題ナシです。細かい調整はできないものの、簡易なイコライザとして使えます。
また、リモコンもついていますしシンプルで操作しやすいのでなかなか良いと思います。
欠点は電源OFFすると音量がデフォルトに戻ってしまうのでDAC側で調整しています。
【サイズ・携帯性】★3
音質の割にそこそこコンパクトですが、重さが両方合わせて5.4kgあるだけあって重量感がかなりあります。
とはいってもずっと据え置きで使うものなので重さも特に問題にはならなそうですが。
【総評】★4
1万円台中盤でこの価格帯のスピーカーを他に持っていないのでコスパが良いかというと私は判別できませんが、数千円のスピーカーと比べると雲泥の差の音楽体験をできることは間違いないです。
音質、ビルドクオリティ共に良く概ね満足しています。
しいて言えばもう少し低音のクリアさが欲しいですが、それはもっと上の機種で求めないといけないレベルなのでしょうね。
良い製品なのでそのうち機会があれば、より上位機種にもチャレンジしてみたいですね。
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![PM0.3H(B) [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000984526.jpg) |
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109位 |
58位 |
4.33 (19件) |
89件 |
2017/7/24 |
2017/8/上旬 |
2chスピーカー |
ミニプラグ入力x1 RCA入力x1 |
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【スペック】総合出力:30W 電源:AC ハイレゾ:○ アナログ入力合計:2 ミニプラグ入力:1 RCA入力:1 幅x高さx奥行き:100x185x130mm
【特長】- 従来モデル「PM0.3」をハイレゾ対応に進化させた高音質アクティブスピーカー。入力端子はさまざまな機器との接続に対応するRCAピンとステレオミニを装備。
- 情報量の多いハイレゾ音源を余すところなく再現する7.5cm口径のグラスファイバー振動板ウーハーと1.9cm口径のシルクドームツイーターを採用している。
- アクティブスピーカー側に高効率の15W+15Wデジタルアンプを内蔵し、入力やボリュームなどを集約することで操作性を向上。
- この製品をおすすめするレビュー
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5モニタースピーカー入門用に最適
【デザイン】フロントに電源ランプ。ブルーに光ります。操作系は背面にあるため操作性は悪くなりますがデザインとしてはGoodです。
【音質】低域は110Hzとカタログスペックにある通り下はさほど出ません。このサイズなので仕方がないと思います。別途サブウーハーPM-SUBmini2を追加するのをお勧めします。サブウーハーなしでもバランスはとれています。
【入出力端子】インプットはRCAかピン入力のどちらか選択することになります。両方は使えませんが十分と思います。
【品質】付属のケーブルは質が良くないとのレビューを見たので別途用意して、付属品は使っていません。本体の品質はいいと思います。
【サイズ】モニタースピーカーとしてはミニマムなのではないでしょうか。非常にコンパクトです。
【総評】モニタースピーカー入門にお勧めできるスピーカーです。良い音は良く、悪い音は悪く聞えます。上にも書きましたができればサブウーハーとセットで買いましょう。
5本命
音を観たい人におススメしたい一品です
ボリュームは背面で操作しづらいのでPC-1eを使うとよいです
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![AIRPULSE A80 [ELECTRIC BLUE]](https://contents.kaago.com/contents/shop/shimamusen/commodity/4995090304729_common.jpg) |
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33位 |
63位 |
5.00 (8件) |
101件 |
2020/11/24 |
2020/12/ 1 |
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RCA入力x2 光デジタル入力x1 |
○ |
AUX端子 |
サブウーハー出力 |
【スペック】総合出力:100W 電源:AC ハイレゾ:○ ワイヤレス:○ アナログ入力合計:2 RCA入力:2 デジタル入力合計:1 光デジタル入力:1 重量:9300g
【特長】- 11.5cmアルミニウム・コーン・フェライト・マグネット・ウーハーを搭載した小型ブックシェルフスピーカー。
- ホーン・ローデッド・リボン・ツイーターを搭載。薄いアルミニウム・リボン・ダイヤフラムによって、さまざまな音楽のディテールを再現する。
- Xmosプロセッサー搭載のデジタルアンプを採用。最大192KHzまでの入力サンプルレートに対応する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5リボン式でこの価格、このサイズ
リボン式の高音は例えるならば車で競争してる中で飛行機で勝負するくらい圧倒的な存在だといえる。
本来であれば30万くらい出さないと得られはしないが10万円以下で手に入るのだから文句など言いようがない。
5コストパフォーマンス
【デザイン】PINEWOODを購入しました。インテリアのどこにおいてもマッチします。
【品質】これから使用してみないとわかりませんが、初期品質はトラブルはありません。
【音質】この大きさ、価格からすると合格点です。下手に20〜30万のシステムを組むよりiphone+A80の方が良いですよ。低域は不得意ですが、中高域はクリアーです(若干しまりがない感はありますが)。サブシステムで、卓上で聴くには十分です。
【通信の安定性】Bluetoothは安定しています。USB接続と差がないというレベルです。(若干低域が弱くなります。)
【操作性】背面スイッチは慣れが必要です。リモコンにトーンコントロールがあれば、なお可です。
【サイズ・携帯性】卓上で邪魔にならないサイズです。
【総評】A100とどちらにするか検討しましたが、A80の方が、小ボリューム時は聴きやすいです。
他、Pay・・・で実質6万で購入しましたが、この値段でこの音が出せる製品はそうないと思います。
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![AIRPULSE A80 [Walnut]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001264149.jpg) |
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33位 |
63位 |
5.00 (8件) |
101件 |
2020/6/10 |
2020/5/下旬 |
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RCA入力x2 光デジタル入力x1 |
○ |
AUX端子 |
サブウーハー出力 |
【スペック】総合出力:100W 電源:AC ハイレゾ:○ ワイヤレス:○ アナログ入力合計:2 RCA入力:2 デジタル入力合計:1 光デジタル入力:1 重量:9300g
【特長】- 11.5cmアルミニウム・コーン・フェライト・マグネット・ウーハーを搭載した小型ブックシェルフスピーカー。
- ホーン・ローデッド・リボン・ツイーターを搭載。薄いアルミニウム・リボン・ダイヤフラムによって、さまざまな音楽のディテールを再現する。
- Xmosプロセッサー搭載のデジタルアンプを採用。最大192KHzまでの入力サンプルレートに対応する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5リボン式でこの価格、このサイズ
リボン式の高音は例えるならば車で競争してる中で飛行機で勝負するくらい圧倒的な存在だといえる。
本来であれば30万くらい出さないと得られはしないが10万円以下で手に入るのだから文句など言いようがない。
5コストパフォーマンス
【デザイン】PINEWOODを購入しました。インテリアのどこにおいてもマッチします。
【品質】これから使用してみないとわかりませんが、初期品質はトラブルはありません。
【音質】この大きさ、価格からすると合格点です。下手に20〜30万のシステムを組むよりiphone+A80の方が良いですよ。低域は不得意ですが、中高域はクリアーです(若干しまりがない感はありますが)。サブシステムで、卓上で聴くには十分です。
【通信の安定性】Bluetoothは安定しています。USB接続と差がないというレベルです。(若干低域が弱くなります。)
【操作性】背面スイッチは慣れが必要です。リモコンにトーンコントロールがあれば、なお可です。
【サイズ・携帯性】卓上で邪魔にならないサイズです。
【総評】A100とどちらにするか検討しましたが、A80の方が、小ボリューム時は聴きやすいです。
他、Pay・・・で実質6万で購入しましたが、この値段でこの音が出せる製品はそうないと思います。
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